一般競争入札【令和8年1月21日公告】(物品調達等及び委託役務)
- 発注機関
- 広島県東広島市
- 所在地
- 広島県 東広島市
- カテゴリー
- 役務
- 公告日
- 2026年2月3日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
- 傘立てほか(寺西小学校)(PDFファイル:900.5KB)
- 仕様書(PDFファイル:230.7KB)
- 事務片袖机ほか(龍王小学校)(PDFファイル:904.1KB)
- 仕様書(PDFファイル:168.8KB)
- 教卓ほか(平岩小学校)(PDFファイル:899.9KB)
- 仕様書(PDFファイル:201.8KB)
- 学生机ほか(御薗宇小学校ほか6校)(PDFファイル:895.7KB)
- 仕様書(PDFファイル:188.2KB)
- 災害備蓄用毛布ほか(PDFファイル:890.5KB)
- 仕様書(PDFファイル:121.2KB)
- ガス発電機(PDFファイル:887.6KB)
- 仕様書(PDFファイル:114.4KB)
- 令和8年度東広島市消防局職員寝具賃貸借(単価契約)(PDFファイル:1.2MB)
- 仕様書(PDFファイル:153.6KB)
- 令和8~14年度消防団格納庫自動体外式除細動器(AED)等賃貸借(PDFファイル:1.1MB)
- 仕様書(PDFファイル:719.8KB)
- 令和8~14年度公用車賃貸借(スクラムバン1台)(その2)(PDFファイル:976.9KB)
- 仕様書(PDFファイル:227.3KB)
- 令和8~15年度公用車賃貸借(スクラムバン 1台)(PDFファイル:974.5KB)
- 仕様書(PDFファイル:216KB)
- 令和8~15年度公用車賃貸借(スクラムバン 1台)(その2)(PDFファイル:976KB)
- 仕様書(PDFファイル:227.3KB)
- 令和8~15年度公用車賃貸借(スクラムバン 3台)(その2)(PDFファイル:976.2KB)
- 仕様書(PDFファイル:403.7KB)
- 令和8~15年度公用車賃貸借(スクラムバン 3台)(その3)(PDFファイル:976KB)
- 仕様書(PDFファイル:386.5KB)
- 令和8~15年度公用車賃貸借(スクラムトラック 1台)(PDFファイル:975.2KB)
- 仕様書(PDFファイル:215.2KB)
- 令和8年度防犯灯修繕(PDFファイル:270.5KB)
- 仕様書(PDFファイル:1.2MB)
- 入札内訳書兼計算書(PDFファイル:143.2KB)
- 令和8年度元気すこやか健診受診券等作成及び封入封かん等業務(PDFファイル:271.1KB)
- 仕様書(PDFファイル:2.1MB)
- 令和8年度後期高齢者医療保険料納入通知書等作成及び封入封かん等業務(PDFファイル:271.8KB)
- 仕様書(PDFファイル:5.8MB)
- 令和8年度東広島市出張所清掃業務(PDFファイル:269.6KB)
- 仕様書(PDFファイル:8.2MB)
- 令和8年度消防局庁舎空気調和設備保守点検業務(PDFファイル:269.7KB)
- 仕様書(PDFファイル:14.9MB)
- 令和8年度東広島学校給食センター空気調和設備保守点検業務(PDFファイル:269.7KB)
- 仕様書(PDFファイル:7.9MB)
- 令和8年度公立保育所等ねずみ及び害虫駆除等総合防除業務(PDFファイル:210.5KB)
- 仕様書(PDFファイル:208.1KB)
- 令和8年度下水道施設自家用電気工作物保安管理業務(PDFファイル:270.4KB)
- 仕様書(PDFファイル:1.2MB)
- 令和8~9年度高屋西地域センター・認定こども園たかや自家用電気工作物保安管理業務(PDFファイル:270.7KB)
- 仕様書(PDFファイル:402.8KB)
- 令和8年度公立保育所等安全・安心パトロール業務(PDFファイル:269.7KB)
- 仕様書(PDFファイル:839KB)
- 令和8~12年度東広島学校給食センター機械警備業務(PDFファイル:291.8KB)
- 仕様書(PDFファイル:2.7MB)
- 令和8~12年度西条学校給食センター機械警備業務(PDFファイル:291.8KB)
- 仕様書(PDFファイル:927KB)
- 令和8~12年度三永いきいきこどもクラブほか機械警備業務(PDFファイル:291.7KB)
- 仕様書(PDFファイル:17MB)
- 令和8~12年度西条第3いきいきこどもクラブほか機械警備業務(PDFファイル:291.7KB)
- 仕様書(PDFファイル:2.5MB)
- 令和8~12年度風早干拓樋門機械警備業務(PDFファイル:291.8KB)
- 仕様書(PDFファイル:1.6MB)
- 令和8~12年度東広島市立学校施設機械警備業務(安芸津中)(PDFファイル:291.8KB)
- 仕様書(PDFファイル:2.5MB)
- 令和8~12年度東広島市立学校施設機械警備及び避難所遠隔開設業務(板城西小ほか)(PDFファイル:291.9KB)
- 仕様書(PDFファイル:15.6MB)
- 令和8~12年度東広島市立学校施設機械警備及び避難所遠隔開設業務(八本松小ほか)(PDFファイル:291.9KB)
- 仕様書(PDFファイル:17.1MB)
- 令和8~12年度東広島市助実書庫機械警備業務(PDFファイル:291.8KB)
- 仕様書(PDFファイル:944.9KB)
- 令和8~12年度東広島市休日診療所機械警備業務(PDFファイル:291.7KB)
- 仕様書(PDFファイル:3.5MB)
- 令和8年度豊栄中央住宅団地専用水道及び大仙地区飲料水供給施設水質検査業務(PDFファイル:269.9KB)
- 仕様書(PDFファイル:305.4KB)
- 東広島市文書逓送業務(PDFファイル:291.8KB)
- 仕様書(PDFファイル:378.1KB)
- 令和8年度公用車運転管理業務(PDFファイル:270.3KB)
- 仕様書(PDFファイル:491.6KB)
- 令和8年度元気すこやか健診(集団健診)業務(PDFファイル:251.4KB)
- 仕様書(PDFファイル:2.9MB)
- 入札内訳書兼計算書(Excelファイル:28.6KB)
- 令和8年度保育所等職員(調理従事者等)腸内細菌等検査業務(PDFファイル:270.5KB)
- 仕様書(PDFファイル:244.5KB)
- 令和8年度汚水処理場等水質計装計器保守点検業務(PDFファイル:269.7KB)
- 仕様書(PDFファイル:2.2MB)
- 令和8年度東広島学校給食センター自動ドア保守点検業務(PDFファイル:269.7KB)
- 仕様書(PDFファイル:954.1KB)
公告全文を表示
一般競争入札【令和8年1月21日公告】(物品調達等及び委託役務)
順 物品・委託役務の名称 開札時刻1 傘立てほか(寺西小学校) 9時00分2 事務片袖机ほか(龍王小学校) 9時10分3 教卓ほか(平岩小学校) 9時20分4 学生机ほか(御薗宇小学校ほか6校) 9時30分5 災害備蓄用毛布ほか 9時40分6 ガス発電機 9時50分7 令和8年度東広島市消防局職員寝具賃貸借(単価契約) 10時00分8 令和8~14年度消防団格納庫自動体外式除細動器(AED)等賃貸借 10時10分9 令和8~14年度公用車賃貸借(スクラムバン1台)(その2) 10時20分10 令和8~15年度公用車賃貸借(スクラムバン 1台) 10時30分11 令和8~15年度公用車賃貸借(スクラムバン 1台)(その2) 10時40分12 令和8~15年度公用車賃貸借(スクラムバン 3台)(その2) 10時50分13 令和8~15年度公用車賃貸借(スクラムバン 3台)(その3) 11時00分14 令和8~15年度公用車賃貸借(スクラムトラック 1台) 11時10分15 令和8年度防犯灯修繕 11時20分16 令和8年度元気すこやか健診受診券等作成及び封入封かん等業務 11時30分17令和8年度後期高齢者医療保険料納入通知書等作成及び封入封かん等業務11時40分18 令和8年度東広島市出張所清掃業務 11時50分19 令和8年度消防局庁舎空気調和設備保守点検業務 13時10分20 令和8年度東広島学校給食センター空気調和設備保守点検業務 13時20分21 令和8年度公立保育所等ねずみ及び害虫駆除等総合防除業務 13時30分【令和8年1月21日公告】 入札案件一覧表(入札執行時刻表) 入札場所 : 契約課(東広島市役所本庁本館4階)入札期間 : 令和8年2月6日から令和8年2月9日まで(土曜日、日曜日及び祝日を除き、午前9時から午後5時まで。ただし、最終日は午後4時まで。)開札場所 : 入札室(東広島市役所本庁本館4階)開札日 : 令和8年2月10日22 令和8年度下水道施設自家用電気工作物保安管理業務 13時40分23令和8~9年度高屋西地域センター・認定こども園たかや自家用電気工作物保安管理業務13時50分24 令和8年度公立保育所等安全・安心パトロール業務 14時00分25 令和8~12年度東広島学校給食センター機械警備業務 14時10分26 令和8~12年度西条学校給食センター機械警備業務 14時20分27 令和8~12年度三永いきいきこどもクラブほか機械警備業務 14時30分28 令和8~12年度西条第3いきいきこどもクラブほか機械警備業務 14時40分29 令和8~12年度風早干拓樋門機械警備業務 14時50分30 令和8~12年度東広島市立学校施設機械警備業務(安芸津中) 15時00分31令和8~12年度東広島市立学校施設機械警備及び避難所遠隔開設業務(板城西小ほか)15時10分32令和8~12年度東広島市立学校施設機械警備及び避難所遠隔開設業務(八本松小ほか)15時20分33 令和8~12年度東広島市助実書庫機械警備業務 15時30分34 令和8~12年度東広島市休日診療所機械警備業務 15時40分35令和8年度豊栄中央住宅団地専用水道及び大仙地区飲料水供給施設水質検査業務15時50分36 東広島市文書逓送業務 16時00分37 令和8年度公用車運転管理業務 16時10分38 令和8年度元気すこやか健診(集団健診)業務 16時20分39 令和8年度保育所等職員(調理従事者等)腸内細菌等検査業務 16時30分40 令和8年度汚水処理場等水質計装計器保守点検業務 16時40分41 令和8年度東広島学校給食センター自動ドア保守点検業務 16時50分
仕 様 書1 品 名 傘立てほか(寺西小学校)2 数量及び規格等(1)同等品の可否の欄に「○」とあり、(3)で例示した基準品以外で参加する場合は、必ず同等品規格確認票により事前確認を受けること。「×」の場合は、同等品での参加は認めない。(2)同等品の可否の欄に「―」とある場合は、規格を満たすものであればメーカー・品番を問わない。(規格を満たしているかどうかの事前確認及び同等品規格確認は受け付けない。)内訳 品名 規格 数量 単位同等品の可否1 傘立て・寸法:幅 710mm×奥行362mm×高さ496㎜・36本立て・色:グリーン2 台 ○2 教卓・寸法:幅 800mm×奥行 500mm~600mm×高さ700mm~780㎜・材質:天板/メラミン化粧板脚部・棚板/スチール1 台 ○3 教壇・寸法:幅 900mm~1,000mm×奥行 300mm~400mm×高さ 220mm~250㎜・材質:アルミ1 台 ○4 配膳台・寸法:幅 2,400mm~2,550mm×奥行 560mm×高さ550㎜・両側天板伸縮式・キャスター付1 台 ○5 片袖机・寸法:幅 1,060mm×奥行730mm×高さ 740㎜・材質:天板/メラミン樹脂化粧板・引出し:右側 3段/中央トレー・オールロック機能付4 台 ○6 事務用チェア・外形寸法:幅 518mm~520mm×奥行 494mm~520mm×高さ720mm~730㎜・ガス圧リフト装置・色:ブラック4 脚 ○7 軽量ノート黒板・寸法:縦 1,100mm~1,160mm×横 850mm~910mm・表面:マス目数 10字×7行マス目サイズ 100mm~110㎜クロス点線入り・裏面:マス目数 12字×8行マス目サイズ 85mm~90㎜クロス点線入り・黒板に貼り付けられるもの(磁石枠)1 台 ○8オープン収納ケース・寸法:幅 1,570mm×奥行400mm×高さ880㎜・2段 5列・材質:スチール3 台 ○9オープン収納庫・寸法:幅 900mm×奥行400mm×高さ 1,050mm~1,100㎜・材質:スチール・付属棚板2枚・ベース付・組み立て、設置込み2 台 ○10 引違収納庫・寸法:幅 900mm×奥行400mm×高さ1,050mm~1,100㎜・材質:スチール・付属棚板2枚・ベース付・組み立て、設置込み2 台 ○11 電波掛時計・寸法:直径 360mm~380㎜・電波受信機能2 個 ○12学童机用拡張天板・寸法:幅 700mm×奥行520mm×高さ 30mm(落下防止枠部分 40mm)・材質:樹脂製・既存の学童机に取り付け可能・天板面にスリット付4 台 ×13透明ケース付き整理棚・寸法:幅 930mm×奥行 295mm×高さ 1,070㎜・ケース:幅 430mm×奥行310mm×高さ 80㎜・8段 2列型・ケース16個付2 台 ○14 パーテーション・寸法:幅 900mm~956mm×奥行 400mm×高さ1,200mm~1,336㎜・表面クロス(片面)/裏面ホワイトボード(片面)・キャスター付5 台 ○154×3型引違書庫・スチール戸:寸法:幅 1,200mm×奥行400mm×高さ880㎜・ガラス戸:寸法:幅 1,200mm×奥行 400mm×高さ880㎜・4×3ベース:寸法:幅 1,194mm×奥行390mm×高さ88㎜・材質(本体):スチール・ガラス戸(上置き)、スチール戸(下置き)、ベースを重ねて設置すること。1 台 ○16シューズボックス・寸法:幅 1,280mm×奥行350mm×高さ1,450㎜・5列 5段・中棚付・扉付1 台 ○(3)基準品 ※基準品の内容が上記規格の付属品を満たしていない場合は付属させること。内訳 メーカー・品番等1 テラモト UB-287-036-1 ヒシエス 156-7054 グリーン2 ヒシエス 156-0151 S-780 ウチダ 8-506-1014 ST-8LN3 ヒシエス 157-2135 ウチダ 2-521-1505 PA-11STP4 ヒシエス 158-1159 SH-2456R H550 ウチダ 2-549-6203 BS-962L5 ジョインテックス 767-839 JN2-501P-AWH ヒルマ 995-1320 CG100-856N6 サンワサプライ SNC-A1BK ジョインテックス C605 BK7 ヒシエス 111-0333 LC ウチダ 8-210-1903 SK-1012L8 ホウトク HKH10NG ジョインテックス KH10NG9プラス JE-A105E W4JE-A11W4(ベース付)東京鋼器 MST105-OB10プラス JE-A105S W4JE-A11W4(ベース付) 東京鋼器 MST105-SB11 シチズン 8MY484-019 カシオ計算機 IQ-2000J-8-JF12 ガイアエデュケーション GKT-752-A13 ヒシエス 176-950414 ヒシエス 131-1923 ウチダ 8-340-1271 SPJP-W/RG15 ジョインテックス 4350NG/4355NG/403B16 三島精器 BST5-5HN アイリスチトセ MST5-5-N3 取付け・設置等(1)組み立て・指定した場所への設置及び梱包材等の回収・廃棄を含む。(2)北館にエレベーターがあり、使用可能。本館3階空き教室へは、北館エレベーターで上がり、渡り廊下を通って移動可能。4 納入場所東広島市立寺西小学校電話(082)423-2632内訳1、11、12 本館1階 職員室内訳2、3、4、7、15 本館3階 空き教室内訳5、6 本館1階 職員室(2台)、本館3階 空き教室(1台)、北館2階 空き教室(1台)内訳8 本館3階 空き教室(2台)、北館2階 空き教室(1台)内訳9、10 本館3階 空き教室(1台)、北館2階 空き教室(1台)内訳13、14 北館2階 空き教室内訳16 本館職員室外通路5 納入期限令和8年3月31日(火)6 その他(1)納入スケジュール、納入経路等詳細については、契約締結後に発注担当課と協議の上で学校の行事等に支障をきたさないよう調整に応じること。(2)納入に際して納入現場の壁・天井・床などに損傷の恐れがある場合は、適切な方法で養生をする等、十分注意を払うこと。なお、万一損傷を与えた場合には受注者の責任において原状回復すること。(3)納入の際に出た梱包材等の不要物品は全て持ち帰ること。7 問い合わせ先(発注担当課)東広島市教育委員会 学校教育部 教育総務課 学校財務係電 話(082)420-0974(直通)ファックス(082)423-7551
仕 様 書1 品 名 事務片袖机ほか(龍王小学校)2 数量及び規格等(1)同等品の可否の欄に「○」とあり、(3)で例示した基準品以外で参加する場合は、必ず同等品規格確認票により事前確認を受けること。「×」の場合は、同等品での参加は認めない。(2)同等品の可否の欄に「―」とある場合は、規格を満たすものであればメーカー・品番を問わない。(規格を満たしているかどうかの事前確認及び同等品規格確認は受け付けない。)内訳 品名 規格 数量 単位同等品の可否1 事務片袖机片袖3段 センタートレー1個外寸:W1,200㎜×D700㎜×H720㎜材質:天板/メラミン化粧板本体/スチール(焼付塗装)コードダクトあり色:本体/ホワイト 天板/ホワイト5 台 ○2 配膳台両側天板伸縮式寸法:W2,600 ㎜~2,910 ㎜(収納時 1,000 ㎜~1,200㎜)×D450㎜~500㎜×H600㎜棚付き材質:天板/メラミン化粧板キャスター:4個以上2 台 ○3 ロッカー外寸:W1,593㎜~1,600 ㎜×D450 ㎜~516㎜×H1,000㎜~1,075mm内寸:W364㎜~370㎜×D430㎜~513㎜×H283㎜~306mm棚配列:4列 3段材質:スチール3 台 〇4 移動黒板ボード両面利用可能であること外寸高さ:2,000㎜~2,044㎜板面寸法:H1,200㎜~1,215㎜×W2,400㎜板面:片面ホーローホワイト、片面スチールグリーンアルミ枠キャスター付き1 台 〇5 整理棚外寸:W900㎜×D450㎜×H1,050㎜内寸:W862 ㎜~864 ㎜×D448 ㎜~449 ㎜×H1,000㎜可動式棚板 2枚ベース付き色:ホワイト3 台 ○6 踏み台寸法:W900㎜~950㎜×D300㎜~400㎜×H220㎜~250㎜材質:天板/アルミ床面/キズ防止用カバー付3 台 ○7 フックスタンド40人用(フック 40個)寸法:W920㎜~990㎜×D380㎜~400㎜×H790㎜材質:スチール3 台 ○8アンダーデスクワゴン寸法:W495㎜×D285㎜×H614mm材質:鋼板又はスチールキャスター付き色:ホワイト3 台 ○(3)基準品 ※基準品の内容が上記規格の付属品を満たしていない場合は付属させること。内訳 メーカー・品番等1 コクヨ SD-ISN127LCASPAWN3 プラス UR-127AL-3-WS/W42 プラス EH-315-3RN ヒシエス SH-2950R H6003 プラス EL-S43 LION TOL43-124 馬印 PTSH408 ウチダ ST-48GW5コクヨ BWU-K59SAW+ コクヨ BWUB-S9SAWプラス L6-105E W4+ プラス L6-11N-W46 ヒシエス 157-2135 ヒルマ 995-89007 学研 60-76439-010 エデュース SHG408 ジョインテックス JDL-50KD プラス DL-05SPWH3 取付け・設置等(1)学校の指定した場所に組立、設置すること。納入時に学校内エレベーターは使用可能。(2)梱包材等の不要物は持ち帰ること。(3)納入日を事前に連絡すること。4 納入場所東広島市立龍王小学校電話(082)493-6003内訳1 2階会議室、3階多目的室(各1台)、2階職員室(3台)内訳2 2階会議室、3階多目的室(各1台)内訳3 2階会議室内訳4~5 3階多目的室内訳6~7 プレハブ多目的室、2階会議室、3階多目的室(各1台)内訳8 2階職員室5 納入期限令和8年3月31日(火)6 問い合わせ先東広島市教育委員会 学校教育部 教育総務課 学校財務係電 話(082)420-0974(直通)ファックス(082)423-7551
仕 様 書1 品 名 教卓ほか(平岩小学校)2 数量及び規格等(1)同等品の可否の欄に「○」とあり、(3)で例示した基準品以外で参加する場合は、必ず同等品規格確認票により事前確認を受けること。「×」の場合は、同等品での参加は認めない。(2)同等品の可否の欄に「―」とある場合は、規格を満たすものであればメーカー・品番を問わない。(規格を満たしているかどうかの事前確認及び同等品規格確認は受け付けない。)内訳 品名 規格 数量 単位同等品の可否1 教卓寸法:幅 850mm~900mm×奥行 400mm~450mm×高さ780mm~800mm(内側に棚有り)材質:天板/メラミン樹脂化粧板本体/スチール本体色:ミストグレーアジャスター付2 台 ○2 事務片袖机寸法:幅 1,000mm~1,060mm×奥行 700mm~730mm×高さ700mm~740mm天板:メラミン化粧板エッジ:アルミ/樹脂エッジ巻3 段引出(下1段に A4 ファイルが収納できる)タイプ・中引出(高さ65~110mm)4 台 ○3 引違書庫スチール戸及びガラス戸寸法:各幅 1,200mm~1,210mm×奥行 400mm~410mm×高さ 880mm~890mmベース寸法:幅 1,190mm~1,200mm×奥行390mm~400mm×高さ88mm~90mm材質:スチール付属品:棚板・鍵上下連結を行うこと棚板可動ピッチ有2 台 ○4 画用紙整理棚寸法:幅 620mm~630mm×奥行 420mm~430mm×高さ570mm~600mm材質:ポリエステル化粧合板10段2 台 ○5 事務用椅子寸法:幅 510mm~530mm×奥行 480mm~515mm×高さ730mm~880mm材質(背及び座):布色:ブラック又はブルーガスシリンダー式座昇降機能付4 脚 ○6 ぞうきん掛け寸法:幅 600mm~800mm×奥行 400mm~450mm×高さ595mm~810mm材質:スチールパイプに粉体塗装雑巾20枚以上掛折りたたみ式2 台 ○7 教壇寸法:幅 1,800mm~1,810mm×奥行 600mm~610mm×高さ200mm~210mm材質:木2 台 〇8 ノート黒板寸法:縦1,160mm~1,170mm×横910mm~920mm表面:10字×7行/11cmマス裏面:12字×8行/9cmマスクロス点線入り 磁石製枠1 台 〇9低位置両面ホワイトボード板面寸法:1,800mm~1,810mm×900 mm~910mm全高:1,200mm板面回転可能キャスター付2 台 〇10 収納ワゴン寸法:幅 320mm~330mm×奥行 400mm~410mm×高さ640mm~650mm色:アイボリーB4浅型10段キャスター付1 台 〇11脚付両面ホワイトボード板面寸法:幅1,770mm~1,810mm×高さ870mm~900mm全高:1,800mm~1,850mm磁石利用可能1 台 〇12 3段ボックス外寸:幅 400mm~415mm×奥行 290mm~300mm×高さ 1,000mm~1,090mm色:ブラウン3段A4ファイル収納可2 台 〇13 衝立式パネル寸法:幅1,885mm~1,945mm×奥行475mm~490mm×高さ1,800mm~1,930mm色:ネイビー又はインディゴ3連タイプストッパー付2 台 〇14 配膳台寸法:幅2,550mm~2,600mm×奥行440mm~450mm×高さ600mm~610mm材質:抗菌メラミン樹脂化粧板脚部:丸パイプキャスター付両側天板伸縮式1 台 〇15 更衣ロッカー寸法:幅 900mm~910mm×奥行 515mm~520mm×高さ 1,790mm~1,800mmシリンダー錠4人用2 台 〇(3)基準品 ※基準品の内容が上記規格の付属品を満たしていない場合は付属させること。内訳 メーカー・品番等1 プラス LS-4200N-08 スクラボ 613-8432 ヒルマ CG100-856N DAIICHI DC100CG-C856N-K3ジョインテックス4350NG + 4355NG + 403Bスクラボ620-314 + 610-636 + 610-6404 ヒシエス 176-3899 ヒルマ 653-02115 ジョインテックス C605 ヒルマ 996-05206 テラモト CE-493-000-0 教文 36-90887 DAIICHI KY-363-MH-SP ヒルマ 760-39778 ヒルマ 562-3630 スクラボ 600-4009 ヒルマ 562-3440 馬印 MHL36TDN10 InCLum 722-944 ヒシエス 156-576011 プラス VS2-36DSP ヒシエス 107-012412 アイリスオーヤマ CX-3F 山善 CABR-114013 Main MJ-66 ヒシエス 156-623614 第一工業 KW-12 スクラボ 606-81915 プラス LK-42S DAIICHI DTL-S43 取付け・設置等(1)学校指定の場所へ組立、納品設置すること。(2)納入の際に出た梱包材等の不要物品は全て持ち帰ること。(3)事前に学校へ納入日を連絡すること。4 納入場所東広島市立平岩小学校1階ペガサスルーム(多目的室)電話( 082 )422 - 53555 納入期限令和8年3月31日(火)6 問い合わせ先東広島市教育委員会 学校教育部 教育総務課 学校財務係電話(082)420-0974(直通)FAX (082)423-7551
仕 様 書1 品 名 学生机ほか(御薗宇小学校ほか6校)2 数量及び規格等(1)同等品の可否の欄に「○」とあり、(3)で例示した基準品以外で参加する場合は、必ず同等品規格確認票により事前確認を受けること。「×」の場合は、同等品での参加は認めない。(2)同等品の可否の欄に「―」とある場合は、規格を満たすものであればメーカー・品番を問わない。(規格を満たしているかどうかの事前確認及び同等品規格確認は受け付けない。)内訳 品名 規格 数量単位同等品の可否1 学生机新JIS規格対応品■寸法:W650㎜×D450㎜×H520㎜~760㎜■甲板・表面ラバーウッド集成材柄メラミン化粧板・軽量タイプ■物入れ色:グレイッシュグリーン■イージーセッティング(ボルト操作なしで高さ調節ができる)125 台 ×2 学生椅子新JIS規格対応品■寸法:Mサイズ、W390㎜×D372㎜×SH300㎜~460㎜■素材(背・座):ポリプロピレン(再生材入り)■色:グレイッシュグリーン■イージーセッティング(ボルト操作なしで高さ調節ができる)129 脚 ×(3)基準品 ※基準品の内容が上記規格の付属品を満たしていない場合は付属させること。内訳 メーカー・品番等1ホウトクRX2型 GRNDMG2ホウトクRX2型 GRNCM EPO963 取付け・設置等取付け・設置等は含まない。4 納入場所東広島市立御薗宇小学校ほか6校(別紙「納入場所・数量一覧」のとおり)5 納入期限令和8年3月31日(火)※ 17時以降の納入が必要な場合は、事前に発注担当課と協議すること。6 その他(1)納入日については、契約締結後に発注担当課と協議し、学校の行事等に支障をきたさないよう調整に応じること。(2)納入の際に出た梱包材等の不要物品は全て持ち帰ること。7 問い合わせ先(発注担当課)東広島市 学校教育部 教育総務課 学校財務係電 話(082)420-0974(直通)ファックス(082)423-7551№ 納入場所 住所 電話番号 内訳 数量 単位学生机 25 台学生椅子 25 脚学生机 0 台学生椅子 4 脚学生机 10 台学生椅子 10 脚学生机 7 台学生椅子 7 脚学生机 53 台学生椅子 53 脚学生机 20 台学生椅子 20 脚学生机 10 台学生椅子 10 脚学生机 125 台学生椅子 129 脚※具体的な納入部屋は、契約後に発注担当課から指示する。
7 東広島市立河内中学校 河内町中河内1757番地1 082-437-1128計5 東広島市立磯松中学校 八本松町正力10666番地1 082-428-66756 東広島市立黒瀬中学校 黒瀬町丸山82番地1 0823-82-20393 東広島市立板城西小学校 黒瀬町小多田257番地 0823-82-21494 東広島市立河内小学校 河内町中河内1757番地1 082-437-1128別紙「納入場所・数量一覧」1 東広島市立御薗宇小学校 西条町御薗宇8544番地6 082-422-62202 東広島市立造賀小学校 高屋町造賀2774番地1 082-436-0002
仕 様 書1 品 名 災害備蓄用毛布ほか2 数量及び規格等(1)同等品の可否の欄に「○」とあり、(3)で例示した基準品以外で参加する場合は、必ず同等品規格確認票により事前確認を受けること。「×」の場合は、同等品での参加は認めない。(2)同等品の可否の欄に「―」とある場合は、規格を満たすものであればメーカー・品番を問わない。(規格を満たしているかどうかの事前確認及び同等品規格確認は受け付けない。)内訳 品名 規格 数量 単位同等品の可否1 災害備蓄用毛布サイズ:横1,200mm×縦2,000mm素 材:ポリエステル100%重 量:930g/枚※真空パック後入 数:1箱10枚入り包装・梱包:「3 取付け・設置等」に記載のとおり2,300 枚 ×2 真空下着セット内 容:下着(Tシャツ、ボクサーパンツ、ソックスの3点セット)サイズ:男女兼用フリー入 数:25セット材 質:ポリエステル、綿、ポリウレタン梱包重量:5kg~7kg包装・梱包:「3 取付け・設置等」に記載のとおり300 セット ×(3)基準品 ※基準品の内容が上記規格の付属品を満たしていない場合は付属させること。内訳 メーカー・品番等1足立織物株式会社EB-201BOX2足立織物株式会社SK-UW(F)3 取付け・設置等(1)災害備蓄用毛布ア 包装:1枚ごとに真空包装すること。イ 梱包:段ボールの大きさはW435㎜×D310㎜×H225㎜以下、1箱10枚入。ウ 納入:10枚入り1箱ずつで納入すること。エ 段ボールの側面には「品名」「数量」「納入年月」を表示すること。(2)真空下着セットア 包装:1セットごとに真空包装すること。イ 梱包:段ボールの大きさはW480×D270×H150㎜以下、1箱25セット入。ウ 納入:25セット入り1箱ずつで納入すること。エ 段ボールの側面には「品名」「数量」「納入年月」を表示すること。4 納入場所旧河内社会福祉会館(東広島市河内町中河内五反田 1232番地4)5 納入期限令和8年3月16日(月)6 その他納入時の危機管理課職員による現地での納入検査及び納入先の受け入れ態勢準備のため、上記納入期限の範囲内において、納入期日を事前に協議すること。7 問い合わせ先(発注担当課)東広島市 総務部危機管理課 防災対策係電 話(082)420-0400(直通)ファックス(082)422-4021
仕 様 書1 品 名 ガス発電機2 数量及び規格等(1)同等品の可否の欄に「○」とあり、(3)で例示した基準品以外で参加する場合は、必ず同等品規格確認票により事前確認を受けること。「×」の場合は、同等品での参加は認めない。(2)同等品の可否の欄に「―」とある場合は、規格を満たすものであればメーカー・品番を問わない。(規格を満たしているかどうかの事前確認及び同等品規格確認は受け付けない。)内訳 品名 規格 数量 単位同等品の可否1 ガス発電機寸法:W365mm×D262mm×H524mm(ハンドル折りたたみ時)乾燥質量:19.5kg定格出力:900VA(単相100V/9.0A)燃料タンク容量:500gエンジン排気量:57.3㎤16 台 ×(3)基準品 ※基準品の内容が上記規格の付属品を満たしていない場合は付属させること。内訳 メーカー・品番等1 HONDA 正弦波インバーター搭載発電機 EU9iGB(エネポ)3 取付け・設置等取付け・設置等は含まない。4 納入場所東広島市助実倉庫(東広島市西条町助実1602)5 納入期限令和8年3月16日(月)6 その他納入時の危機管理課職員による現地での納入検査及び納入先の受け入れ態勢準備のため、納入について事前に協議すること。7 問い合わせ先(発注担当課)東広島市総務部危機管理課防災対策係電 話(082)420-0400(直通)ファックス(082)422-4021
17070096101112× ×× ×8 30 5 15082-422-6567 082-422-81199 009 00 5 009 00 4 0010 00
令和8年度東広島市消防局職員寝具賃貸借(単価契約)仕様書1 寝具類1組の内訳内訳 品名 数量 単位 規 格1 掛布団 1 枚寸 法:145cm×200cm表 地:綿サテン、綿 100%裏 地:ブロード裏地、綿 100%中わた:エステル綿100%重 量:2.0kg以上 2.5kg以下2 敷布団 1 枚寸 法:100cm×200cm生 地:綿サテン中わた:エステル 30%、綿70%重 量:4.9kg以上 5.2kg以下3 毛布1(4月から9月)枚寸 法:145cm×200cm生 地:アクリル 100%重 量:1.5kg以上 1.7kg以下2(10月から3月)4 枕 1 個寸 法:35cm×45cm中 材:ポリエチレンパイプ入り 100%中 袋:ポリエステル 100%生 地:アクリル 100%重 量:1.5kg以上5 掛布団カバー 1 枚寸 法:145cm×200cm形状等:小判型素 材:ポリエステル 65%綿サテン35%6 敷布団カバー 1 枚寸 法:160cm×280cm形状等:平シーツ型素 材:綿100%7 枕カバー 1 枚寸 法:45cm×70cm形状等:封筒式素 材:綿100%※上記規格・機能を満たすものであればメーカー・品番を問わない。(規格を満たしているかどうかの事前確認・同等品規格確認は受け付けない。)2 取付け・設置・調整等(1)物品の運搬・搬入に関する費用は、全て受注者の負担とする。(2)寝具類の交換及び洗濯の基準は次のとおりとし、受注者は令和8年3月末までに年間配布予定表を作成し、発注者に提出すること。品名 交換頻度 洗濯、補修等の基準掛布団、敷布団、枕、毛布10月に交換掛布団は丸洗いすること。敷布団は、打ち替えすること。掛布団カバー、敷布団カバー、枕カバー月1回交換洗濯及びアイロン仕上げすること。破れ、解れについては、補修すること。3 発注予定組数及び物品納入場所納入場所 発注予定数量 住所消防局警防課指令指揮支援係19組 東広島市西条町助実1173番地1東広島消防署 68組東広島消防署西分署 26組 東広島市八本松西五丁目1番6号東広島消防署南分署 20組 東広島市黒瀬町大多田1496番地5東広島消防署北分署 20組 東広島市豊栄町乃美1118番地3東広島消防署東分署 20組 東広島市河内町入野2076番地1東広島消防署安芸津分署 20組 東広島市安芸津町三津4711番地1東広島消防署高屋分署 14組 東広島市高屋うめの辺3番19号竹原消防署 33組 竹原市中央四丁目13番1号竹原消防署忠海分署 11組 竹原市忠海中町二丁目25番1号大崎上島消防署 21組 豊田郡大崎上島町東野4154番地1合計 272組※ 上記、発注予定数量は、この数量の発注を保証するものではなく、発注予定数量を上限とし、下限はその8割とする。※ この下限を下回るときは、受注者と発注者が契約金額について、協議を行い、必要があると認めるときは契約金額の変更を行うものとする。4 賃貸借期間令和8年4月1日(水)から令和9年3月31日(水)まで(12か月)5 契約単価(1)消費税及び地方消費税に係る課税事業者の場合入札書記載の単価とする。(2)消費税及び地方消費税に係る免税事業者の場合入札書記載の単価に当該額の100分の10に相当する額(その額に円単位未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)を加算して計算した額とする。6 賃借料の支払い(1)受注者は、月ごとに賃借料を計算し、その翌月に発注者に対して代金の支払いを次のとおり請求することとする。ア 消費税及び地方消費税に係る課税事業者の場合契約単価に賃借日数及び賃借日数当たりの発注数量(組数)を乗じた額に、当該額の100分の10に相当する額(その額に円単位未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)を加算して計算した額とする。イ 消費税及び地方消費税に係る免税事業者の場合契約単価に賃借日数及び賃借日数当たりの発注数量(組数)を乗じた額。(その額に円単位未満の端数があるときは、その額を切り捨てた額)なお、請求書には、納入場所、賃借した寝具類の組数、契約単価及びその合計金額、消費税に係る課税事業者にあっては消費税及び地方消費税の額を記載した請求内訳書を添付すること。(2)請求書の送付先は東広島市消防局警防課指令指揮支援係、東広島消防署、竹原消防署、大崎上島消防署とすること。なお、東広島消防署には、東広島消防署、西分署、南分署、北分署、東分署、安芸津分署、高屋分署分の内訳を添付した請求書を、竹原消防署には竹原消防署、忠海分署分の内訳を添付した請求書を送付すること。7 その他(1)寝具類は、賃貸借期間の初日までに3の各納入場所へ直接送り届けることとする。なお、賃貸借期間の初日に各納入場所へ納入する数量(組数)は、令和8年3月26日(木)までに受注者から発注者へ連絡するものとする。(2)各納入場所において賃借する寝具類の数量(組数)に増減が生じた場合は、寝具類配達予定日の15日前までに受注者から発注者へ連絡するものとし、受注者は寝具配達予定日までに搬入及び回収すること。8 問い合わせ先(発注担当課)東広島消防署 庶務予防係電話(082)422-6567(直通)ファックス(082)422-8119
1令和8~14年度消防団格納庫自動体外式除細動器(AED)等賃貸借仕様書1 件名 令和8~14年度消防団格納庫自動体外式除細動器(AED)等賃貸借2 数量及び納入場所設置所名 住所数量内訳AED(セット)心電図読み込み機器(式)板城統合格納庫 東広島市西条町森近355番地2 1 なし郷曽統合格納庫 東広島市西条町郷曽3792番地1 1 なし原西分団統合格納庫 東広島市八本松町原10527番地23 1 なし旧第一1班格納庫 東広島市黒瀬町国近1907番地3他 1 なし旧第六2班格納庫 東広島市黒瀬町津江6301番地1 1 なし旧第六1班格納庫 東広島市黒瀬町津江5555番地1他 1 なし旧福富南分団1班格納庫 東広島市福富町下竹仁2752番地3 1 なし旧第四分団6班格納庫 東広島市豊栄町清武3495番地5 1 なし旧河内西分団3班格納庫 東広島市河内町河戸2107番地3 1 なし旧河内西分団5班格納庫 東広島市河内町戸野742番地1他 1 なし旧第五分団4班格納庫 東広島市安芸津町風早761番地3 1 なし中田万里消防屯所 竹原市田万里町1328番地 1 なし西谷屯所 竹原市仁賀町588番地 1 なし3分団1部2班消防屯所 竹原市東野町1763番地 1 なし2分団2部2班消防屯所 竹原市下野町381番地 1 なし1分団2部2班消防屯所 竹原市小梨町10379番地1 1 なし合計数量 16 なし3 賃貸借期間 令和8年4月1日から令和15年3月31日まで(84か月)(地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条の3に基づく長期継続契約)24 納入期限 令和8年3月31日(火)5 賃貸物品自動体外式除細動器(AED)等 1セット品名 項目 規格AED本体法令等要件 医療機器として医薬品、医薬機器等法に基づく厚生労働大臣の承認を得ており、過去の使用事例において安全性が確認されていること。日本版救急蘇生ガイドライン2020対応であること出力波形/エネルギー 二相性波形/常に200J以下電気ショック 心電図リズムの解析で電気ショックの要/不要の判断ができること。また、電気ショックが必要であると判断した後も、傷病者の心電図波形が戻った時には、電気ショックを自動的にキャンセルできる機能があること。防塵・防水性 IP55以上動作環境 0度から50度まで(待機時・保管時の保証温度)小児への対応 小児用パッドへの交換、成人小児切り替えスイッチ又は小児キー等で小児モードに切り替えることが簡便にできること。また、電源の再起動が必要なく使用できること。機器重量 3.0kg以下(バッテリーが装てんされている状態)自己診断機能 AED本体が緊急時に使用出来るよう自己診断機能を有し、以下の自己診断機能を有すること。毎 日:バッテリー残量機器内部回路電極パッドの導通テスト(機器本体に接続されたパッドが対象であり、予備のパッドは対象外)月1回:スピーカーショックボタンのテスト自己診断の結果、異常があった場合はアラーム音、光の点滅、インジケーターの表示等、音や外観で知らせること。更にボタンを押す、蓋を開ける等、簡単な操作を行うことで、異常箇所を日本語音声で知らせる機能があること。コーチング機能 音声ガイダンスは、日本語であること。操作誘導は音声にて誘導し、操作者のペースに合わせて誘導が進む方式であること。また、目視で操作手順が確認できること。心肺蘇生法(胸骨圧迫、人工呼吸等)の手法を救助者に具体的に誘導する機能があり、圧迫のリズム音が出ること。3小児成人モード切り替え時は、音声と目視で確認できる表示で切り替え後のモードを知らせること。標示許諾 一般社団法人日本難聴者・中途失聴者団体連合会から「耳マーク」の複製・利用について承諾を得た機器であること。又は、音声ガイダンスに加え、視覚的な操作案内(例:画面表示、ランプ等)を備えており、視覚障がい者にも配慮された設計であること。付属品 成人用電極キット 電極パッド×2組小児用電極キット 電極パッド×1組※本体機器で小児用に切り替える等、成人用で代用可能な場合は、不要とする。バッテリー 非充電式で4年以上の寿命が確保できるもの 1個救急セット ディスポタオル、はさみ、脱毛テープ又は安全カミソリ、感染防止用手袋、人工呼吸用マウスシート 一式キャリングケースAED本体と付属品が一元的に管理できること。また、形態は、ケースを開くことなく機器の作動状況等が視認できる覗き窓があること。1個取扱説明書 本体機器等の取り扱い説明書。AED収納ボックス(屋外)AED収納ボックスの形状は、壁掛け型とし、次の要件を満たすものとする。・耐久性(リース期間である7年間以上の使用に耐えうるもの)を有すること。・標準キャリングケースに収納したAEDを設置できること。・AED収納ボックスに設置したAEDのインジケーターの状態を外部から視認できるよう、扉の一部分が透明であること。・AED収納ボックスからAEDを取り出す際、周囲にAEDの使用を知らせるよう警報が鳴ること。・アラーム部品の電源は電池を利用し、別に電源工事は行わないこと。また、電池は容易に交換できること。・電源等を使用せずに、屋外の温度・湿度に関係なくAEDが使用できる状態を継続できるものであること。6 取付・設置等(1)賃貸人は契約締結後賃貸借開始までに賃貸人の負担により賃貸物品の納入及び取付・設置を行うこと。また、契約期間終了後は賃貸人の負担により賃貸借物品及び付4属品を引き取ること。(2)賃貸人は取付・設置する日及び設置場所を賃借人と事前に協議するものとする。(3)収納ボックスの設置場所は別紙「設置場所一覧」のとおりとし、壁面にネジ等を用いて固定すること。詳細については、別途担当者に確認し設置すること。(4)賃貸物品の納入時に発生した梱包等不要な物は引き取ること。7 その他(1)定期的に交換を必要とする消耗品(電極パッド、バッテリー等)については、期限切れ前までに設置場所に送り届けること。送付方法は、 □訪問とし、交換作業を行うことともに次回交換時期を明記し、機器が正常に動くか確認すること。☑問わないこととする。消耗品交換にかかる全ての費用は入札額に含めること。なお、事故発生使用における消耗品は、別途賃借人の負担で購入する。(2)納入する賃貸物品は、新品とすること。また、耐用年数は賃貸借期間以上とすること。なお、複数台の納品においては、賃貸物品は全て同一品とする。(3)賃貸借期間中に通常使用で故障し、又は製品自体の不具合が認められた際には無償(部品代金を含む)で修理又は交換を行うこと。
また修理完了までは同等の代替品を提供すること。(4)納入日時は、事前に賃借人の了解を得ること。(5)AEDの納入後は、速やかに担当職員等を対象に取扱いに係る説明を行うこと。(6)使用方法等の照会については、随時相談に応じること。(7)賃貸人は、自己の責任において、AED本体に動産総合保険を付保するものとし、賃貸借期間を通じて盗難や破損等に対応できるようにすること。なお、AEDは屋外設置(施設敷地内、門扉等への施錠なし。)に対応する保険であること。(8)本体(バッテリーを含む。)及び除細動パッドの状態を管理し、エラーが発生した場合及び定期交換品の交換時期が近付いた場合は、電子メールで賃借人へ通知する機能を有すること。(9)本仕様書に定めがない事項は、賃貸借人双方で協議するものとする。8 問い合わせ先(発注担当課)東広島市消防局 警防課 救急対策係TEL:(082)422-5648(直通)FAX:(082)422-72485別紙 設置場所一覧1 板城統合格納庫 2 郷曽統合格納庫3 原西分団統合格納庫 4 旧第一1班格納庫5 旧第六2班格納庫 6 旧第六1班格納庫7 旧福富南分団1班格納庫 8 旧第四分団6班格納庫69 旧河内西分団3班格納庫 10 旧河内西分団5班格納庫11 旧第五分団4班格納庫 12 中田万里消防屯所13 西谷屯所 14 3分団1部2班消防屯所15 2分団2部2班消防屯所 16 1分団2部2班消防屯所
1令和8~14年度公用車賃貸借(スクラムバン 1台)(その2)仕様書1 自動車明細(1)車両本体(2) 付属品(次の表以外の標準装備一式含む。)2 納入場所東広島市役所公用車駐車場3 引渡し期限令和8年4月1日① 車名 マツダ スクラムバン② 型式 5BD-DG17Ⅴ③ 台数 1台④ 総排気量 0.658L⑤ 排出ガス認定レベル 平成30年排出ガス基準50%低減レベル⑥ 燃料 無鉛レギュラーガソリン⑦ トランスミッション 4AT⑧ 駆動方式 2輪駆動(2WD)⑨ グレード PA⑩ 最大乗車定員 4名⑪ 車体色 ホワイトフロアマット ○ サイドバイザー ○ AM/FMラジオ ○停止表示板 ○ ホイール付冬用タイヤ(4輪分)(保管料を含む。) ○カーナビゲーション(テレビ受信機能がないもの、社外品可) ×<その他>① ドライブレコーダー(取付を含む。)・総画素数1200万画素以上・レンズ画角360°/235°(水平/垂直)以上・Gセンサー(オンオフ調整可)搭載・駐車監視機能搭載・SDカードメンテナンスフリー機能・SDカードチェック機能及びバックアップ機能搭載・SDカード(32GB以上)付属【参考品】コムテック ZDR037② 車載用拡声器25Wスピーカー2個・アンプ(リピート機能)・マイク・ベースキャリア取付・外部記憶媒体からの放送機能(記憶媒体は次のいずれかを含むこと、SDカード・USB・スマートフォン)24 賃貸借期間令和8年3月17日から令和15年3月16日まで(84か月)地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条の3に基づく長期継続契約に ■該当する□該当しない5 賃貸借に含まれる項目賃借料には、賃貸借期間中に発生する次の費用を含む。(1)車両本体(特別仕様含む)及び付属品(2)新規登録に伴う諸費用一式(3)軽自動車税(環境性能割、種別割)、自動車重量税、自動車損害賠償責任保険料(4)点検整備費(継続車検整備、法定点検整備、法定点検以外の定期点検整備)(5)(4)の整備のために必要な消耗品の補充及び交換費用一式(6)バッテリー交換(必要に応じた交換数)(7)エンジンオイル及びオイルエレメント交換補充(走行距離及び経過期間等に応じること。)(8)タイヤ(夏タイヤ、冬タイヤともに必要数)及び年に2回のタイヤ交換費用(9)故障修理費用(通常の使用において発生するパンクを含む故障の修理費用。出張費を含む。)(10)代車費用継続車検時及び故障修理時等に必要に応じた代車提供費用(11)JAFと同等のロードサービスへの加入費用(運転者の不注意による事故等を含む車両使用中のトラブルに対応するもの。)6 法定点検以外の点検整備内容3か月ごとに以下の点検を行うこと。(4回に1回重複する法定点検又は車検での点検内容については、法定点検又は車検をもって本点検を行ったこととする。)(1)エンジンのかかり具合、異音(2)低速(回転のムラ)、加速の状態(3)エンジンオイルの汚れ、量、漏れ(4)冷却水の量、漏れ(5)Vベルトの張り具合、損傷(6)タイヤの摩耗状態、亀裂及び損傷、空気圧、取付状態3(7)バッテリー液の量、漏れ(8)ホーン、ワイパー、ウォッシャー、計器類、ランプ類の作用(9)エアコンの作動状態(10)スペアタイヤ、ジャッキの搭載(11)ブレーキペダルの遊び、踏みしろ、効き具合(12)ブレーキ液の量、漏れ(13)ブレーキホース、パイプのオイル漏れ、損傷、取付状態7 推定走行距離約530㎞/月(更新車両の現在の走行距離)8 その他(1)納入車(装備品含む)は新車であること。(2)市名等、車体両側面へ「東広島市」と黒丸ゴシックで記載すること。(3)引渡しの日時について、引渡し日の前日までに「10 問い合わせ先(発注担当課)」に納車日時を電話にて連絡し、調整すること。また、引渡し日の午後3時までに「10 問い合わせ先(発注担当課)」へ車検証をファックスで送ること。なお、ファックスには次の事項を記載して送信すること。・車名(スクラムバン)・納車場所(東広島市役所)(4)初年度登録年月は、賃貸借開始年月と同じとすること。(5)納車後、東広島市の費用で「自主防犯活動用自動車」を用途とした車検証の書き換えを行う。(6)軽自動車税(環境性能割、種別割)、自動車重量税、自動車損害賠償責任保険料の額に事前に予測できない変動があった場合は、発注者と協議の上、定めるものとする。(7)自動車保険(任意保険)料は、本契約に含まない。(8)点検、交換、故障修理等の案内は「9 メンテナンス連絡先」に郵送、電話又はファックスによって行うものとし、指定工場から「9 メンテナンス連絡先」に連絡の上、日程調整を行うこと。(9)指定納入場所までの納入に要する費用は賃貸人が負担するものとする。4(10)メンテナンス工場は、東広島市内の整備工場とし、点検等は引き取り納車とすること。(11)メンテナンスのための納車及び引取りは、「9 メンテナンス連絡先」が指定する施設で行うこと。また、納車日に納車が難しい場合は代車を用意すること。(12)冬季は夏用タイヤ、その他の期間は冬用タイヤを、適した保管場所を確保した上で、適正に保管管理すること。(13)毎月の請求書には、請求額及び○/84回目のように、当該請求が支払回数全体のうち何回目の支払いに当たるかを明記すること。(14)消費税法(昭和63年法律第108号)及び地方税法(昭和25年法律第226号)の改正による改正後の消費税率及び地方消費税率が適用されることとなる業務履行分については、その相当額分について契約締結後の適当な時期に協議により契約金額の変更を行う。9 メンテナンス連絡先東広島市総務部 危機管理課電話(082)420-0400(直通)ファックス(082)422-402110 問い合わせ先(発注担当課)・納車場所調整先・請求書送付先東広島市財務部 管財課電話(082)420-0908(直通)ファックス(082)422-6850
1令和8~15年度公用車賃貸借(スクラムバン 1台)仕様書1 自動車明細(1)車両本体(2) 付属品(次の表以外の標準装備一式含む。)2 納入場所東広島市役所公用車駐車場3 引渡し期限令和8年7月1日4 賃貸借期間令和8年6月15日から令和15年6月14日まで(84か月)ア 車名 マツダ スクラムバンイ 型式 5BD-DG17Ⅴウ 台数 1台エ 総排気量 0.658Lオ 排出ガス認定レベル 平成30年排出ガス基準50%低減レベルカ 燃料 無鉛レギュラーガソリンキ トランスミッション 4ATク 駆動方式 パートタイム4WD 1台ケ グレード PAコ 最大乗車定員 4名サ 車体色 ホワイトフロアマット ○ サイドバイザー ○ AM/FMラジオ ○停止表示板 ○ ホイール付冬用タイヤ(4輪分)(保管料を含む。) ○カーナビゲーション(テレビ受信機能がないもの、社外品可) ×<その他>ドライブレコーダー(取付を含む。)・総画素数500万画素以上・レンズ画角360°/240°(水平/垂直)以上・Gセンサー(オンオフ調整可)搭載・駐車監視機能搭載・SDカードメンテナンスフリー機能・SDカードチェック機能及びバックアップ機能搭載・SDカード(32GB以上)付属【参考品】コムテック HDR362GW2地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条の3に基づく長期継続契約に ■該当する□該当しない5 賃貸借に含まれる項目賃借料には、賃貸借期間中に発生する次の費用を含む。(1)車両本体(特別仕様含む)及び付属品(2)新規登録に伴う諸費用一式(3)軽自動車税(環境性能割、種別割)、自動車重量税、自動車損害賠償責任保険料(4)点検整備費(継続車検整備、法定点検整備、法定点検以外の定期点検整備)(5)(4)の整備のために必要な消耗品の補充及び交換費用一式(6)バッテリー交換(必要に応じた交換数)(7)エンジンオイル及びオイルエレメント交換補充(走行距離及び経過期間等に応じること。)(8)タイヤ(夏タイヤ、冬タイヤともに必要数)及び年に2回のタイヤ交換費用(9)故障修理費用(通常の使用において発生するパンクを含む故障の修理費用。出張費を含む。)(10)代車費用継続車検時及び故障修理時等に必要に応じた代車提供費用(11)JAFと同等のロードサービスへの加入費用(運転者の不注意による事故等を含む車両使用中のトラブルに対応するもの。)6 法定点検以外の点検整備内容3か月ごとに以下の点検を行うこと。(4回に1回重複する法定点検又は車検での点検内容については、法定点検又は車検をもって本点検を行ったこととする。)(1)エンジンのかかり具合、異音(2)低速(回転のムラ)、加速の状態(3)エンジンオイルの汚れ、量、漏れ(4)冷却水の量、漏れ(5)Vベルトの張り具合、損傷(6)タイヤの摩耗状態、亀裂及び損傷、空気圧、取付状態(7)バッテリー液の量、漏れ(8)ホーン、ワイパー、ウォッシャー、計器類、ランプ類の作用3(9)エアコンの作動状態(10)スペアタイヤ、ジャッキの搭載(11)ブレーキペダルの遊び、踏みしろ、効き具合(12)ブレーキ液の量、漏れ(13)ブレーキホース、パイプのオイル漏れ、損傷、取付状態7 推定走行距離約800km/月8 その他(1)納入車(装備品含む)は新車であること。(2)引渡しの日時について、引渡し日の前日までに「10 問い合わせ先(発注担当課)」に納車日時を電話にて連絡し、調整すること。また、引渡し日の午後3時までに「10 問い合わせ先(発注担当課)」へ車検証をファックスで送ること。なお、ファックスには次の事項を記載して送信すること。・車名(スクラムバン)・納車場所(東広島市役所)(3)初年度登録年月は、賃貸借開始年月と同じとすること。(4)軽自動車税(環境性能割、種別割)、自動車重量税、自動車損害賠償責任保険料の額に事前に予測できない変動があった場合は、発注者と協議の上、定めるものとする。(5)自動車保険(任意保険)料は、本契約に含まない。(6)点検、交換、故障修理等の案内は「9 メンテナンス連絡先」に郵送、電話又はファックスによって行うものとし、指定工場から「9 メンテナンス連絡先」に連絡の上、日程調整を行うこと。(7)指定納入場所までの納入に要する費用は賃貸人が負担するものとする。(8)メンテナンス工場は、東広島市内の整備工場とし、点検等は引き取り納車とすること。(9)メンテナンスのための納車及び引取りは、「9 メンテナンス連絡先」が指定する施設で行うこと。また、納車日に納車が難しい場合は代車を用意すること。(10)冬季は夏用タイヤ、その他の期間は冬用タイヤを、適した保管場所を確保した上で、適正に4保管管理すること。(11)毎月の請求書には、請求額及び○/84回目のように、当該請求が支払回数全体のうち何回目の支払いに当たるかを明記すること。(12)消費税法(昭和63年法律第108号)及び地方税法(昭和25年法律第226号)の改正による改正後の消費税率及び地方消費税率が適用されることとなる業務履行分については、その相当額分について契約締結後の適当な時期に協議により契約金額の変更を行う。9 メンテナンス連絡先東広島市建設部 建設管理課電話(082)420-0961(直通)ファックス(082)422-105710 問い合わせ先(発注担当課)・納車場所調整先・請求書送付先東広島市財務部 管財課電話(082)420-0908(直通)ファックス(082)422-6850
1令和8~15年度公用車賃貸借(スクラムバン 1台)(その2)仕様書1 自動車明細(1)車両本体(2) 付属品(次の表以外の標準装備一式含む。)2 納入場所東広島市役所公用車駐車場3 引渡し期限令和8年7月1日ア 車名 マツダ スクラムバンイ 型式 5BD-DG17Ⅴウ 台数 1台エ 総排気量 0.658Lオ 排出ガス認定レベル 平成30年排出ガス基準50%低減レベルカ 燃料 無鉛レギュラーガソリンキ トランスミッション 4ATク 駆動方式 パートタイム4WD 1台ケ グレード PAコ 最大乗車定員 4名サ 車体色・全ボディ黄色塗装・車体両側面及び後面に幅15cmの帯状かつ水平白色塗装・フロント・リアバンパーを白赤ゼブラ塗装フロアマット ○ サイドバイザー ○ AM/FMラジオ ○停止表示板 ○ ホイール付冬用タイヤ(4輪分)(保管料を含む。) ○カーナビゲーション(テレビ受信機能がないもの、社外品可) ×<その他>ア ドライブレコーダー(取付を含む。)・総画素数500万画素以上・レンズ画角360°/240°(水平/垂直)以上・Gセンサー(オンオフ調整可)搭載・駐車監視機能搭載・SDカードメンテナンスフリー機能・SDカードチェック機能及びバックアップ機能搭載・SDカード(32GB以上)付属【参考品】コムテック HDR362GWイ スイッチ付き黄色回転灯(中心部は赤色)(スピーカー2個内蔵型)(車体設置後の全高が2m以下となるもの)24 賃貸借期間令和8年6月15日から令和15年6月14日まで(84か月)地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条の3に基づく長期継続契約に ■該当する□該当しない5 賃貸借に含まれる項目賃借料には、賃貸借期間中に発生する次の費用を含む。(1)車両本体(特別仕様含む)及び付属品(2)新規登録に伴う諸費用一式(3)軽自動車税(環境性能割、種別割)、自動車重量税、自動車損害賠償責任保険料(4)点検整備費(継続車検整備、法定点検整備、法定点検以外の定期点検整備)(5)(4)の整備のために必要な消耗品の補充及び交換費用一式(6)バッテリー交換(必要に応じた交換数)(7)エンジンオイル及びオイルエレメント交換補充(走行距離及び経過期間等に応じること。)(8)タイヤ(夏タイヤ、冬タイヤともに必要数)及び年に2回のタイヤ交換費用(9)故障修理費用(通常の使用において発生するパンクを含む故障の修理費用。出張費を含む。)(10)代車費用継続車検時及び故障修理時等に必要に応じた代車提供費用(11)JAFと同等のロードサービスへの加入費用(運転者の不注意による事故等を含む車両使用中のトラブルに対応するもの。)6 法定点検以外の点検整備内容3か月ごとに以下の点検を行うこと。(4回に1回重複する法定点検又は車検での点検内容については、法定点検又は車検をもって本点検を行ったこととする。)(1)エンジンのかかり具合、異音(2)低速(回転のムラ)、加速の状態(3)エンジンオイルの汚れ、量、漏れ(4)冷却水の量、漏れ(5)Vベルトの張り具合、損傷(6)タイヤの摩耗状態、亀裂及び損傷、空気圧、取付状態3(7)バッテリー液の量、漏れ(8)ホーン、ワイパー、ウォッシャー、計器類、ランプ類の作用(9)エアコンの作動状態(10)スペアタイヤ、ジャッキの搭載(11)ブレーキペダルの遊び、踏みしろ、効き具合(12)ブレーキ液の量、漏れ(13)ブレーキホース、パイプのオイル漏れ、損傷、取付状態7 推定走行距離約1,000㎞/月(更新車両の現在の走行距離)8 その他(1)納入車(装備品含む)は新車であること。(2)左右のフロントドアに7.5㎝角、黒丸ゴシックで「東広島市」と記載すること。(3)引渡しの日時について、引渡し日の前日までに「10 問い合わせ先(発注担当課)」に納車日時を電話にて連絡し、調整すること。また、引渡し日の午後3時までに「10 問い合わせ先(発注担当課)」へ車検証をファックスで送ること。なお、ファックスには次の事項を記載して送信すること。・車名(スクラムバン)・納車場所(東広島市役所)(4)初年度登録年月は、賃貸借開始年月と同じとすること。(5)軽自動車税(環境性能割、種別割)、自動車重量税、自動車損害賠償責任保険料の額に事前に予測できない変動があった場合は、発注者と協議の上、定めるものとする。(6)自動車保険(任意保険)料は、本契約に含まない。(7)点検、交換、故障修理等の案内は「9 メンテナンス連絡先」に郵送、電話又はファックスによって行うものとし、指定工場から「9 メンテナンス連絡先」に連絡の上、日程調整を行うこと。(8)指定納入場所までの納入に要する費用は賃貸人が負担するものとする。(9)メンテナンス工場は、東広島市内の整備工場とし、点検等は引き取り納車とすること。4(10)メンテナンスのための納車及び引取りは、「9 メンテナンス連絡先」が指定する施設で行うこと。また、納車日に納車が難しい場合は代車を用意すること。(11)冬季は夏用タイヤ、その他の期間は冬用タイヤを、適した保管場所を確保した上で、適正に保管管理すること。(12)毎月の請求書には、請求額及び○/84回目のように、当該請求が支払回数全体のうち何回目の支払いに当たるかを明記すること。(13)消費税法(昭和63年法律第108号)及び地方税法(昭和25年法律第226号)の改正による改正後の消費税率及び地方消費税率が適用されることとなる業務履行分については、その相当額分について契約締結後の適当な時期に協議により契約金額の変更を行う。9 メンテナンス連絡先東広島市建設部 維持課電話(082)420-0949(直通)ファックス(082)421-027010 問い合わせ先(発注担当課)・納車場所調整先・請求書送付先東広島市財務部 管財課電話(082)420-0908(直通)ファックス(082)422-6850
1令和8~15年度公用車賃貸借(スクラムバン 3台)(その2)仕様書1 自動車明細(1)車両本体(2) 付属品(次の表以外の標準装備一式含む。)2 納入場所別紙のとおり。3 引渡し期限令和8年5月1日ア 車名 マツダ スクラムバンイ 型式 5BD-DG17Ⅴウ 台数 3台エ 総排気量 0.658Lオ 排出ガス認定レベル 平成30年排出ガス基準50%低減レベルカ 燃料 無鉛レギュラーガソリンキ トランスミッション 4ATク 駆動方式 パートタイム4WDケ グレード PAコ 最大乗車定員 4名サ 車体色・全ボディ黄色塗装・車体両側面及び後面に幅15cmの帯状かつ水平白色塗装・フロント・リアバンパーを白赤ゼブラ塗装フロアマット ○ サイドバイザー ○ AM/FMラジオ ○停止表示板 ○ ホイール付冬用タイヤ(4輪分)(保管料を含む。) ○カーナビゲーション(テレビ受信機能がないもの、社外品可) ×<その他>ア ドライブレコーダー(取付を含む。)・総画素数500万画素以上・レンズ画角360°/240°(水平/垂直)以上・Gセンサー(オンオフ調整可)搭載・駐車監視機能搭載・SDカードメンテナンスフリー機能・SDカードチェック機能及びバックアップ機能搭載・SDカード(32GB以上)付属【参考品】コムテック HDR362GWイ スイッチ付散光式黄色回転灯(回転灯2灯)(車体設置後の全高が2m以下となるもの)24 賃貸借期間令和8年4月15日から令和15年4月14日まで(84か月)地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条の3に基づく長期継続契約に ■該当する□該当しない5 賃貸借に含まれる項目賃借料には、賃貸借期間中に発生する次の費用を含む。(1)車両本体(特別仕様含む)及び付属品(2)新規登録に伴う諸費用一式(3)軽自動車税(環境性能割、種別割)、自動車重量税、自動車損害賠償責任保険料(4)点検整備費(継続車検整備、法定点検整備、法定点検以外の定期点検整備)(5)(4)の整備のために必要な消耗品の補充及び交換費用一式(6)バッテリー交換(必要に応じた交換数)(7)エンジンオイル及びオイルエレメント交換補充(走行距離及び経過期間等に応じること。)(8)タイヤ(夏タイヤ、冬タイヤともに必要数)及び年に2回のタイヤ交換費用(9)故障修理費用(通常の使用において発生するパンクを含む故障の修理費用。出張費を含む。)(10)代車費用継続車検時及び故障修理時等に必要に応じた代車提供費用(11)JAFと同等のロードサービスへの加入費用(運転者の不注意による事故等を含む車両使用中のトラブルに対応するもの。)6 法定点検以外の点検整備内容3か月ごとに以下の点検を行うこと。(4回に1回重複する法定点検又は車検での点検内容については、法定点検又は車検をもって本点検を行ったこととする。)(1)エンジンのかかり具合、異音(2)低速(回転のムラ)、加速の状態(3)エンジンオイルの汚れ、量、漏れ(4)冷却水の量、漏れ(5)Vベルトの張り具合、損傷(6)タイヤの摩耗状態、亀裂及び損傷、空気圧、取付状態3(7)バッテリー液の量、漏れ(8)ホーン、ワイパー、ウォッシャー、計器類、ランプ類の作用(9)エアコンの作動状態(10)スペアタイヤ、ジャッキの搭載(11)ブレーキペダルの遊び、踏みしろ、効き具合(12)ブレーキ液の量、漏れ(13)ブレーキホース、パイプのオイル漏れ、損傷、取付状態7 推定走行距離別紙のとおり。8 その他(1)納入車(装備品含む)は新車であること。(2)市名等、車体両側面へ「東広島市」と黒丸ゴシックで記載すること。(3)引渡しの日時について、引渡し日の前日までに「10 問い合わせ先(発注担当課)」に納車日時を電話にて連絡し、調整すること。また、引渡し日の午後3時までに「10 問い合わせ先(発注担当課)」へ車検証をファックスで送ること。なお、ファックスには次の事項を記載して送信すること。・車名(スクラムバン)・①納車場所(福富支所)(4WD)・②納車場所(黒瀬支所)(4WD)・③納車場所(東広島市役所)(4WD)(4)初年度登録年月は、賃貸借開始年月と同じとすること。(5)納車後、東広島市の費用で「自主防犯活動用自動車」を用途とした車検証の書き換えを行う。(6)軽自動車税(環境性能割、種別割)、自動車重量税、自動車損害賠償責任保険料の額に事前に予測できない変動があった場合は、発注者と協議の上、定めるものとする。(7)自動車保険(任意保険)料は、本契約に含まない。(8)点検、交換、故障修理等の案内は「9 メンテナンス連絡先」に郵送、電話又はファックスによって行うものとし、指定工場から「9 メンテナンス連絡先」に連絡の上、日程調整を行4うこと。(9)指定納入場所までの納入に要する費用は賃貸人が負担するものとする。(10)メンテナンス工場は、東広島市内の整備工場とし、点検等は引き取り納車とすること。(11)メンテナンスのための納車及び引取りは、「9 メンテナンス連絡先」が指定する施設で行うこと。また、納車日に納車が難しい場合は代車を用意すること。(12)冬季は夏用タイヤ、その他の期間は冬用タイヤを、適した保管場所を確保した上で、適正に保管管理すること。(13)毎月の請求書には、請求額及び○/84回目のように、当該請求が支払回数全体のうち何回目の支払いに当たるかを明記すること。(14)消費税法(昭和63年法律第108号)及び地方税法(昭和25年法律第226号)の改正による改正後の消費税率及び地方消費税率が適用されることとなる業務履行分については、その相当額分について契約締結後の適当な時期に協議により契約金額の変更を行う。9 メンテナンス連絡先別紙のとおり。
10 問い合わせ先(発注担当課)・納車場所調整先・請求書送付先東広島市財務部 管財課電話(082)420-0908(直通)ファックス(082)422-6850別紙 対象一覧所属名 電話番号及びファックス① パートタイム4WD・全ボディ黄色塗装・車体両側面及び後面に幅15cmの帯状かつ水平白色塗装・フロント・リアバンパーを白赤ゼブラ塗装約1,000㎞/月 東広島市福富支所 建設部 維持課電話(082)420-0949(直通)ファックス(082)421-0270・スイッチ付散光式黄色回転灯(回転灯2灯)(車体設置後の全高が2m以下となるもの)② パートタイム4WD・全ボディ黄色塗装・車体両側面及び後面に幅15cmの帯状かつ水平白色塗装・フロント・リアバンパーを白赤ゼブラ塗装約1,500㎞/月 東広島市黒瀬支所 建設部 維持課電話(082)420-0949(直通)ファックス(082)421-0270・スイッチ付散光式黄色回転灯(回転灯2灯)(車体設置後の全高が2m以下となるもの)③ パートタイム4WD・全ボディ黄色塗装・車体両側面及び後面に幅15cmの帯状かつ水平白色塗装・フロント・リアバンパーを白赤ゼブラ塗装約1,500㎞/月 東広島市役所公用車駐車場 建設部 維持課電話(082)420-0949(直通)ファックス(082)421-0270・スイッチ付散光式黄色回転灯(回転灯2灯)(車体設置後の全高が2m以下となるもの)備考メンテナンス連絡先マツダスクラムバン(5BD-DG17V)番号車名(型式)駆動方式推定走行距離(更新車両の現在の走行距離)納入場所 車体色
1令和8~15年度公用車賃貸借(スクラムバン 3台)(その3)仕様書1 自動車明細(1)車両本体(2) 付属品(次の表以外の標準装備一式含む。)2 納入場所別紙のとおり。3 引渡し期限令和8年5月1日4 賃貸借期間令和8年4月15日から令和15年4月14日まで(84か月)ア 車名 マツダ スクラムバンイ 型式 5BD-DG17Ⅴウ 台数 3台エ 総排気量 0.658Lオ 排出ガス認定レベル 平成30年排出ガス基準50%低減レベルカ 燃料 無鉛レギュラーガソリンキ トランスミッション 4ATク 駆動方式①(パートタイム4WD)1台②~③(2WD)2台ケ グレード PAコ 最大乗車定員 4名サ 車体色 ホワイトフロアマット ○ サイドバイザー ○ AM/FMラジオ ○停止表示板 ○ ホイール付冬用タイヤ(4輪分)(保管料を含む。) ○カーナビゲーション(テレビ受信機能がないもの、社外品可) ×<その他>ドライブレコーダー(取付を含む。)・総画素数500万画素以上・レンズ画角360°/240°(水平/垂直)以上・Gセンサー(オンオフ調整可)搭載・駐車監視機能搭載・SDカードメンテナンスフリー機能・SDカードチェック機能及びバックアップ機能搭載・SDカード(32GB以上)付属【参考品】コムテック HDR362GW2地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条の3に基づく長期継続契約に ■該当する□該当しない5 賃貸借に含まれる項目賃借料には、賃貸借期間中に発生する次の費用を含む。(1)車両本体(特別仕様含む)及び付属品(2)新規登録に伴う諸費用一式(3)軽自動車税(環境性能割、種別割)、自動車重量税、自動車損害賠償責任保険料(4)点検整備費(継続車検整備、法定点検整備、法定点検以外の定期点検整備)(5)(4)の整備のために必要な消耗品の補充及び交換費用一式(6)バッテリー交換(必要に応じた交換数)(7)エンジンオイル及びオイルエレメント交換補充(走行距離及び経過期間等に応じること。)(8)タイヤ(夏タイヤ、冬タイヤともに必要数)及び年に2回のタイヤ交換費用(9)故障修理費用(通常の使用において発生するパンクを含む故障の修理費用。出張費を含む。)(10)代車費用継続車検時及び故障修理時等に必要に応じた代車提供費用(11)JAFと同等のロードサービスへの加入費用(運転者の不注意による事故等を含む車両使用中のトラブルに対応するもの。)6 法定点検以外の点検整備内容3か月ごとに以下の点検を行うこと。(4回に1回重複する法定点検又は車検での点検内容については、法定点検又は車検をもって本点検を行ったこととする。)(1)エンジンのかかり具合、異音(2)低速(回転のムラ)、加速の状態(3)エンジンオイルの汚れ、量、漏れ(4)冷却水の量、漏れ(5)Vベルトの張り具合、損傷(6)タイヤの摩耗状態、亀裂及び損傷、空気圧、取付状態(7)バッテリー液の量、漏れ(8)ホーン、ワイパー、ウォッシャー、計器類、ランプ類の作用3(9)エアコンの作動状態(10)スペアタイヤ、ジャッキの搭載(11)ブレーキペダルの遊び、踏みしろ、効き具合(12)ブレーキ液の量、漏れ(13)ブレーキホース、パイプのオイル漏れ、損傷、取付状態7 推定走行距離別紙のとおり。8 その他(1)納入車(装備品含む)は新車であること。(2)引渡しの日時について、引渡し日の前日までに「10 問い合わせ先(発注担当課)」に納車日時を電話にて連絡し、調整すること。また、引渡し日の午後3時までに「10 問い合わせ先(発注担当課)」へ車検証をファックスで送ること。なお、ファックスには次の事項を記載して送信すること。・車名(スクラムバン)・納車場所①東広島市役所(4WD)②東広島市役所(2WD)③出土文化財センター(2WD)(3)初年度登録年月は、賃貸借開始年月と同じとすること。(4)納車後、東広島市の費用で「自主防犯活動用自動車」を用途とした車検証の書き換えを行う。(5)軽自動車税(環境性能割、種別割)、自動車重量税、自動車損害賠償責任保険料の額に事前に予測できない変動があった場合は、発注者と協議の上、定めるものとする。(6)自動車保険(任意保険)料は、本契約に含まない。(7)点検、交換、故障修理等の案内は「9 メンテナンス連絡先」に郵送、電話又はファックスによって行うものとし、指定工場から「9 メンテナンス連絡先」に連絡の上、日程調整を行うこと。(8)指定納入場所までの納入に要する費用は賃貸人が負担するものとする。4(9)メンテナンス工場は、東広島市内の整備工場とし、点検等は引き取り納車とすること。(10)メンテナンスのための納車及び引取りは、「9 メンテナンス連絡先」が指定する施設で行うこと。また、納車日に納車が難しい場合は代車を用意すること。(11)冬季は夏用タイヤ、その他の期間は冬用タイヤを、適した保管場所を確保した上で、適正に保管管理すること。(12)毎月の請求書には、請求額及び○/84回目のように、当該請求が支払回数全体のうち何回目の支払いに当たるかを明記すること。(13)消費税法(昭和63年法律第108号)及び地方税法(昭和25年法律第226号)の改正による改正後の消費税率及び地方消費税率が適用されることとなる業務履行分については、その相当額分について契約締結後の適当な時期に協議により契約金額の変更を行う。9 メンテナンス連絡先別紙のとおり。10 問い合わせ先(発注担当課)・納車場所調整先・請求書送付先東広島市財務部 管財課電話(082)420-0908(直通)ファックス(082)422-6850別紙 対象一覧所属名 電話番号及びファックス① パートタイム4WD ホワイト 約530㎞/月 東広島市役所公用車駐車場 建設部 災害河港課電話(082)420-0940(直通)ファックス(082)421-0039② 2WD ホワイト 約530㎞/月 東広島市役所公用車駐車場 産業部 農林整備課電話(082)420-0406(直通)ファックス(082)423-5451③ 2WD ホワイト 約530㎞/月 東広島市出土文化財センター 生涯学習部 出土文化財センター電話(082)420-7890ファックス(082)437-0320マツダスクラムバン(5BD-DG17V)備考メンテナンス連絡先番号車名(型式)駆動方式推定走行距離(更新車両の現在の走行距離)納入場所 車体色
1令和8~15年度公用車賃貸借(スクラムトラック 1台)仕様書1 自動車明細(1)車両本体(2) 付属品(次の表以外の標準装備一式含む。)2 納入場所東広島市役所公用車駐車場3 引渡し期限令和8年7月1日4 賃貸借期間令和8年6月15日から令和15年6月14日まで(84か月)ア 車名 マツダ スクラムトラックイ 型式 3BD-DG16Tウ 台数 1台エ 総排気量 0.658Lオ 排出ガス認定レベル 平成30年排出ガス規制適合カ 燃料 無鉛レギュラーガソリンキ トランスミッション 4速オートマチックク 駆動方式 2WDケ グレード KCコ 最大乗車定員 2名サ 車体色 ホワイトフロアマット ○ サイドバイザー ○ AM/FMラジオ ○停止表示板 ○ ホイール付冬用タイヤ(4輪分)(保管料を含む。) ○カーナビゲーション(テレビ受信機能がないもの、社外品可) ×<その他>ア ドライブレコーダー(取付を含む。)・総画素数500万画素以上・レンズ画角360°/240°(水平/垂直)以上・Gセンサー(オンオフ調整可)搭載・駐車監視機能搭載・SDカードメンテナンスフリー機能・SDカードチェック機能及びバックアップ機能搭載・SDカード(32GB以上)付属【参考品】コムテック HDR362GWイ 荷台枠カバー、荷台シート1式2地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条の3に基づく長期継続契約に ■該当する□該当しない5 賃貸借に含まれる項目賃借料には、賃貸借期間中に発生する次の費用を含む。(1)車両本体(特別仕様含む)及び付属品(2)新規登録に伴う諸費用一式(3)軽自動車税(環境性能割、種別割)、自動車重量税、自動車損害賠償責任保険料(4)点検整備費(継続車検整備、法定点検整備、法定点検以外の定期点検整備)(5)(4)の整備のために必要な消耗品の補充及び交換費用一式(6)バッテリー交換(必要に応じた交換数)(7)エンジンオイル及びオイルエレメント交換補充(走行距離及び経過期間等に応じること。)(8)タイヤ(夏タイヤ、冬タイヤともに必要数)及び年に2回のタイヤ交換費用(9)故障修理費用(通常の使用において発生するパンクを含む故障の修理費用。出張費を含む。)(10)代車費用継続車検時及び故障修理時等に必要に応じた代車提供費用(11)JAFと同等のロードサービスへの加入費用(運転者の不注意による事故等を含む車両使用中のトラブルに対応するもの。)6 法定点検以外の点検整備内容3か月ごとに以下の点検を行うこと。(4回に1回重複する法定点検又は車検での点検内容については、法定点検又は車検をもって本点検を行ったこととする。)(1)エンジンのかかり具合、異音(2)低速(回転のムラ)、加速の状態(3)エンジンオイルの汚れ、量、漏れ(4)冷却水の量、漏れ(5)Vベルトの張り具合、損傷(6)タイヤの摩耗状態、亀裂及び損傷、空気圧、取付状態(7)バッテリー液の量、漏れ(8)ホーン、ワイパー、ウォッシャー、計器類、ランプ類の作用3(9)エアコンの作動状態(10)スペアタイヤ、ジャッキの搭載(11)ブレーキペダルの遊び、踏みしろ、効き具合(12)ブレーキ液の量、漏れ(13)ブレーキホース、パイプのオイル漏れ、損傷、取付状態7 推定走行距離約700㎞/月8 その他(1)納入車(装備品含む)は新車であること。(2)引渡しの日時について、引渡し日の前日までに「9 問い合わせ先(発注担当課)」に納車日時を電話にて連絡し、調整すること。また、引渡し日の午後3時までに「9 問い合わせ先(発注担当課)」へ車検証をファックスで送ること。なお、ファックスには次の事項を記載して送信すること。・車名(スクラムトラック)・納車場所(東広島市役所)(3)初年度登録年月は、賃貸借開始年月と同じとすること。(4)軽自動車税(環境性能割、種別割)、自動車重量税、自動車損害賠償責任保険料の額に事前に予測できない変動があった場合は、発注者と協議の上、定めるものとする。(5)自動車保険(任意保険)料は、本契約に含まない。(6)点検、交換、故障修理等の案内は「9 問い合わせ先(発注担当課)」に郵送、電話又はファックスによって行うものとし、指定工場から「9 問い合わせ先(発注担当課)」に連絡の上、日程調整を行うこと。(7)指定納入場所までの納入に要する費用は賃貸人が負担するものとする。(8)メンテナンス工場は、東広島市内の整備工場とし、点検等は引き取り納車とすること。(9)メンテナンスのための納車及び引取りは、「9 問い合わせ先(発注担当課)」が指定する施設で行うこと。また、納車日に納車が難しい場合は代車を用意すること。(10)冬季は夏用タイヤ、その他の期間は冬用タイヤを、適した保管場所を確保した上で、適正に4保管管理すること。(11)毎月の請求書には、請求額及び○/84回目のように、当該請求が支払回数全体のうち何回目の支払いに当たるかを明記すること。(12)消費税法(昭和63年法律第108号)及び地方税法(昭和25年法律第226号)の改正による改正後の消費税率及び地方消費税率が適用されることとなる業務履行分については、その相当額分について契約締結後の適当な時期に協議により契約金額の変更を行う。9 問い合わせ先(発注担当課)・納車場所調整先・請求書送付先・メンテナンス連絡先東広島市財務部 管財課電話(082)420-0908(直通)ファックス(082)422-6850
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8年度防犯灯修繕(2)物品・委託役務管理番号 17070104(3)物品委託役務内容 東広島市所有の防犯灯を常時円滑良好な状態に保持するもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 東広島市内一円(6)予定価格 非公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 修繕請負契約約款(11)契約種別 複数単価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者修繕>備品・施設修繕 設備類イ 法令等による登録等 問わないものとする。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に本店を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件(1)入札書に記載する金額は、仕様書別表(契約単価)に定める履行区分ごとに見積もった契約希望単価の110分の100に相当する1円以上の整数の額に、各履行区分に応じた発注予定数量を乗じて計算した額の合計(総額)とする。
なお、入札金額の計算は落札候補者に提出を求める入札内訳書兼計算書によること。(2)上記(1)の入札条件によらない場合は、その入札書を無効とする。(3)契約単価は、消費税に係る課税事業者にあっては入札内訳書兼計算書に記載した単価とする。また、消費税に係る免税事業者にあっては入札内訳書兼計算書に記載した単価に、当該額の100分の10に相当する額(その額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額。)を加算した額とする。物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。総務部 危機管理課(発注担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館3階)電話番号 082-420-0400 /ファクシミリ番号 082-422-4021質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午前11時20分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件の落札候補者は、次に掲げるところにより、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)を持参又はファクシミリにより提出しなければならない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他 〇 入札内訳書兼計算書(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限 令和8年2月12日 午後5時15分(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
令和8年度防犯灯修繕仕様書1 業務名令和8年度防犯灯修繕2 履行場所東広島市内一円3 履行期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで4 業務目的発注者の保有する防犯灯を常時円滑良好な状態に保持することを目的とする。5 業務内容(1)発注者が指示する防犯灯の交換等及び木柱の建て替え等を行うもの。なお、作業内容は別表(契約単価)のとおり類型化した履行区分一覧の中から発注者が適切な組み合わせを選択して受注者に指示する。ただし、当該組み合わせの決定は事前に受注者の同意を得て行う。(2)前項による指示内容のうち鋼管柱の新設を伴う作業を行うときは、別紙1「専用柱標準図」を参考に安全を考慮の上、作業実施すること。(3)作業実施の際、必要に応じて送電会社等との協議を行い、その指示に基づいて業務を実施すること。(4)作業実施の際、地権者(柱の設置されている土地、引込柱からの電線が敷地上を通っている土地、その他作業実施において関係のある土地の地権者)の敷地内に入って作業を行う必要がある場合には、発注者において当該地権者の連絡先を調査し、かつ後日業者が業務を行う旨を当該地権者に伝えておくので、受注者において、必要に応じて適宜当該地権者と日程調整等協議すること。6 作業仕様(1)類型化した履行区分ごとの作業内容は別表(契約単価)に示すとおりとする。(2)前項に記載した作業内容のほか、一般社団法人日本電気協会発行の内線規程・配電規程を遵守すること。(3)使用する器具構造等は、別紙2「器具構造等仕様書」に基づくこと。(4)「交通誘導員」、「トラッククレーン賃料」及び「高所作業車」等、受注者において外注する項目は一日単位の単価とする。なお、一日で複数箇所の作業を実施した場合も、一日とする。また、これらの項目については、作業完了後、修繕完了報告書(複数ある場合には代表的なものに添付)に領収書の写しを添付し、発注者に提出すること。(5)本仕様書に定めがない事項は、発注者と協議するものとする。7 作業手順(1)作業計画の協議(履行区分の合意)発注者が作業内容(履行区分)を選択して受注者に協議する。受注者は、発注者の協議内容に対して専門的見地等からの疑義があるときは、協議内容について修正等を求めることができる。協議は、別紙3「作業内容個別協議書」(参考様式)による。この協議への承諾をもって作業の指示とする。協議及び承諾の方法(ファクシミリ等)の詳細は別途協議により定める。(2)送電会社(中国電力)への関係手続き送電会社に対して必要となる手続きは受注者において行う。この手続きに要する経費の一切は受注者の負担とする。(3)道路管理者への関係手続き道路管理者に対して必要となる手続きは、発注者において行う。(4)作業の実施協議承諾を経た指示内容に基づき、受注者において作業を実施する。なお、作業完了の期限は次のとおりとする。ただし、受注者の責めに帰すべき事由によらない他の理由によるときはこの限りではない。また、発注者が指示しない作業を受注者の判断により実施しないこと。協議承諾後に必要な作業が判明した場合、発注者との再協議のうえ実施すること。① 木柱の撤去又は鋼管柱の新設を伴わないLEDタイプの防犯灯器具交換作業の指示日の翌日から起算して4日以内② 木柱の撤去及び鋼管柱の新設を伴う修繕作業の指示日の翌日から起算して30日以内③ その他作業の難易度等を考慮の上その都度指示する。※作業期限の日数には、東広島市の休日を定める条例に規定する市の休日を含まないものとする。ただし、土曜日は含む。(5)作業完了時等の報告① 口頭による報告発注者の指示に基づく修繕作業が完了したときは、当該作業完了後直ちに口頭により報告しなければならない。また、作業により送電会社(中国電力)の契約番号等に変更が生じたときは、当該変更についても同様とする。② 書類による報告ひと月分の事案(当該月に完了したもの)をまとめ、翌月10日まで(最終月分は3月31日まで)に下記の書類を発注者に提出するものとする。1.修繕完了報告書2.事案ごとの個別作業協議書の写し3.作業写真(作業前・作業中・作業後)4.領収書の写し(必要に応じて)なお、作業写真については紙書類およびデジタルデータで提出するものとする。
また、①により口頭で報告した内容(契約番号の変更等)も書類による報告に含めること。修繕完了報告書の様式は契約締結後協議により定めるものとする。③ 随時の報告要求発注者が必要と認めるときは、受注者に対して修繕業務の処理状況について調査又は報告を求めることができる。(6)完了報告に基づく検査発注者は、受注者から提出された月次の完了報告(前項の②)に基づき作業の完了検査を行う。この場合において、発注者の指示に基づく作業が不十分である等の理由により検査に不合格となったときは、受注者の負担と責任により作業の修補を行い、改めて完了報告を行うものとする。また、検査には必要に応じて受注者の責任者の立会いを求めることがあるので応じること。8 修繕料の支払い(1)部分払い① 本修繕は、部分払金を次のとおり請求できるものとする。履行区分 支払金額 支払種別4月から2月までの各月履行分別表(契約単価)に示す修繕項目ごとの単価に履行数量を乗じて計算した金額を請求できるものとし、その計算方法は下記のア又はイのとおりとする。なお、発注者が指示していない作業内容は支払の対象としない。部分払(部分引渡し)3月履行分 完了払ア 消費税及び地方消費税に係る課税事業者の場合別表に示す修繕項目ごとの単価に、それぞれの履行数量を乗じて計算した額を合計した額に、当該合計額の100分の10に相当する額(その額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)を加算して計算した額。なお、計算過程における修繕項目ごとの合計金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。イ 消費税及び地方消費税に係る免税事業者の場合別表に示す修繕項目ごとの単価に、それぞれの履行数量を乗じて計算した額を合計した額。なお、計算過程における修繕項目ごとの合計金額に1円単位未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。② 部分払金を請求しようとするときは、当該履行区分の履行報告を行っていなければならない。(2)発注限度額、予定数量等本契約は修繕項目ごとの単価にそれぞれの発注予定数量を乗じて①ア又はイにより計算した額を発注限度額とする単価契約とする。発注予定数量には変動があるが、発注予定数量に対して2割以上の減となった場合は発注者と受注者が協議の上、必要があると認めるときは変更契約の締結を行うものとする。9 その他(1)器具の見えやすい箇所に、容易に消えない方法で次の事項を表示すること。型式、定格入力電圧、入力電流、消費電力、定格周波数、製造年月日、製造者名、PSEマーク(2)受注者は特許権、実用新案権、意匠権、商標権その他日本国の法令の規定により保護される第三者の権利を侵害しない製品を使用するものとし、製品の使用に関する一切の責任を負うものとする。(3)仕様に適合することを証明する資料を提出すること。また、LEDチップの試験データの確認は書類にて行えるようにすること。10 問い合わせ先(発注担当課)東広島市総務部 危機管理課 生活安全係電 話 (082)420-0400FAX (082)422-4021別表(契約単価)番号 項目 修繕内容 備考 単位 単価(円) 発注予定数量1 LED防犯灯器具交換 LED器具からLED器具交換 LED器具の処分費含む。台 2542 LED防犯灯器具交換 蛍光灯からLED器具交換 蛍光灯の処分費含む。台 13 LED防犯灯器具交換 水銀灯(40W)からLED器具交換1,水銀灯撤去、処分費含む。
2,中電申請費含む。
台 54 LED防犯灯器具交換 水銀灯(100W)からLED器具交換1,水銀灯撤去、処分費含む。
2,中電申請費含む。
台 105 LED防犯灯器具交換 水銀灯(200W)からLED器具交換1,水銀灯撤去、処分費含む。
2,中電申請費含む。
台 16 LED防犯灯器具交換 水銀灯(300W)からLED器具交換1,水銀灯撤去、処分費含む。
2,中電申請費含む。
台 17 木柱撤去 木柱(GLから7m以上)の撤去 木柱処分費含む。本 58 木柱撤去 木柱(GLから7m以下)の撤去 木柱処分費含む。本 709 防犯灯移設木柱から鋼管柱L6.3m×φ87.9 (DDGR230MW及びDDGH252MW同等品)1.鋼管柱(腐食テープ含む。)2.中電申請費含む。
3.引留めフック及び先端キャップ等の付属品含む。
4.コンクリート含む。
本 3010 防犯灯移設木柱から鋼管柱L7.0m×φ114.3 (NAポールSH-7同等品)1.鋼管柱(腐食テープ含む。)2.中電申請費含む。
3.引留めフック及び先端キャップ等の付属品含む。
4.コンクリート含む。
本 111 防犯灯移設木柱から鋼管柱L8.0m×φ114.3 (NAポールSH-8同等品)1.鋼管柱(腐食テープ含む。)2.中電申請費含む。
3.引留めフック及び先端キャップ等の付属品含む。
4.コンクリート含む。
本 112 防犯灯移設木柱から鋼管柱L9.0m×φ114.3 (NAポールSH-9同等品)1.鋼管柱(腐食テープ含む。)2.中電申請費含む。
3.引留めフック及び先端キャップ等の付属品含む。
4.コンクリート含む。
本 113 防犯灯移設 木柱から既設柱:中電柱 中電申請費含む。本 2014 防犯灯移設 木柱から既設柱:NTT柱 中電申請費含む。本 1015 防犯灯移設 既設柱から既設柱:中電柱 中電申請費含む。本 1016 防犯灯移設 既設柱から既設柱:NTT柱 中電申請費含む。本 1017 取付バンド交換 防犯灯の取付バンドの交換 取付バンドの処分費含む。本 10018 支線工事 箇所 1519 接地工事 土工事は除く 箇所 2020 交通誘導員 人 1521 トラッククレーン賃料 日 4022 高所作業車 日 2023 配線修繕 配線の修繕 不備の配線撤去、処分費並びに設置を含む。箇所 2024昇降点灯確認及び現場確認現場確認時、球切れ等の修繕がなかった場合の昇降点灯確認作業費及び現場確認作業費箇所 6025昇降点灯確認(電柱ヒューズ切れ)現場確認時、ヒューズ切れがあった際の修繕業務ヒューズの撤去、処分費含む。
箇所 2026 プレート取付 防犯灯プレートの取付 危機管理課及び各支所よりプレート支給する。枚 61GL引留フック(DDE89CW同等品)ステンレスバンド 10mmスパイラルダクト L550xφ400防犯灯鋼管柱 L6.3mxφ87.9防食テープコンクリート根巻き先端キャップ(CA同等品)(LEDK78926WPLS1 同等品)(DDGS263M同等品)天場:水勾配をとること4,500 1,050550600φ400専用柱 標準図(1/30)別紙2器具構造等仕様書1 構造等(1) 器具の耐用年数は、10年相当とし、結露対策等を講じたもので屋外環境での耐久性を有していること。(2) 器具本体は、アルミダイカスト製、耐候性樹脂製等堅ろうな構造であること。(3) 従来の器具に直管蛍光ランプ型LED等を取り付けたものでないこと。(4) 補修用性能部品の最低保有期間は、製造を中止した後も最低6年間保有すること。(5) IP規格・防水保護構造及び保護等級がIP44以上であること。2 性能(1) 定格寿命(全光束が初期全光束の80パーセントに低下するまでの時間)は、6万時間以上であること。(2) 光束は、1,000ルーメン以上であること。(3) 光源は、色のばらつき及び発光のちらつきがないこと。(4) 照度は、器具の設置間隔が28メートル以上の条件で公益社団法人日本防犯設備協会技術標準の防犯灯の照度基準のクラスB+を満たすものであること。(5) 平均演色評価数(Ra)は、70以上であること。(6) 光センサー内蔵型又は電子式内蔵型の自動点滅器が備えられていること。(7) 電源線と船体との間に15キロボルトのサージ電圧を印加しても再使用が可能であること。(8) 入力電圧は、交流100ボルト(±6パーセント以内)であること。(9) 消費電力は、10ワット未満であること。3 その他(1) 公衆街路灯A契約における入力容量が10ボルトアンペア以下となること。(2) 器具の見えやすい箇所に、容易に消えない方法で次の事項を表示すること。ア 型式イ 定格入力電圧ウ 入力電流エ 消費電力オ 定格周波数カ 製造年月日キ 製造者名ク PSEマーク別紙3-1作業内容個別協議書(令和8年度防犯灯修繕業務)次のとおり作業案件の協議をします。協 議 日 令和 年 月 日適用単価 ○○円(別表単価表による。)(作業内容) 添付図1 防犯灯番号: -場 所:ゼンリン:修繕内容:(項目番号) □1 □2 □3 □4 □5 □6 □7 □8 □9 □10□11□12□13□14□15□16□17□18□19□20□21□22□23□24□25□26備 考:2 防犯灯番号: -場 所:ゼンリン:修繕内容:(項目番号) □1 □2 □3 □4 □5 □6 □7 □8 □9 □10□11□12□13□14□15□16□17□18□19□20□21□22□23□24□25□26備 考:3 防犯灯番号: -場 所:ゼンリン:修繕内容:(項目番号) □1 □2 □3 □4 □5 □6 □7 □8 □9 □10□11□12□13□14□15□16□17□18□19□20□21□22□23□24□25□26備 考:処理・回答受注者上記について□ 承諾しました。□ 作業計画・適用単価の見直しを提案します。令和 年 月 日見直し内容発注者□ 見直し内容について、承諾しました。令和 年 月 日部 長 課 長 係 長 担当職員委託業務実施責任者担当者― ―協議番号 〇月 No.□(その )別紙3-2作業内容個別再協議書(令和8年度防犯灯修繕業務)次のとおり作業案件の再協議をします。協 議 日 令和 年 月 日適用単価 ○○円(別表単価表による。)(作業内容) 添付図1 防犯灯番号: -場 所:修繕内容:(項目番号) □1 □2 □3 □4 □5 □6 □7 □8 □9 □10□11□12□13□14□15□16□17□18□19□20□21□22□23□24□25□26備 考:2 防犯灯番号: -場 所:修繕内容:(項目番号) □1 □2 □3 □4 □5 □6 □7 □8 □9 □10□11□12□13□14□15□16□17□18□19□20□21□22□23□24□25□26備 考:3 防犯灯番号: -場 所:修繕内容:(項目番号) □1 □2 □3 □4 □5 □6 □7 □8 □9 □10□11□12□13□14□15□16□17□18□19□20□21□22□23□24□25□26備 考:処理・回答受注者上記について□ 承諾しました。□ 作業計画・適用単価の見直しを提案します。令和 年 月 日見直し内容発注者□ 見直し内容について、承諾しました。令和 年 月 日部 長 課 長 係 長 担当職員委託業務実施責任者担当者― ―再協議番号 〇月 No.□(その )元協議番号 〇月 No.□(その )別紙3-3作業内容個別協議書(令和8年度防犯灯修繕業務)次のとおり作業案件の協議をします。協 議 日 令和 年 月 日適用単価 ○○円(別表単価表による。)(作業内容) 添付図1 防犯灯番号:西条 - 〇〇〇場 所:ゼンリン地図:○○-△-□修繕内容:球切れ(項目番号) □1 □2 □3 □4 □5 □6 □7 □8 □9 □10□11□12□13□14□15□16□17□18□19□20□21□22□23□24□25□26備 考:2 防犯灯番号:八本松 - 〇〇〇場 所:ゼンリン地図:○○-△-□修繕内容:防犯灯移設(木柱から鋼管柱)(項目番号) □1 □2 □3 □4 □5 □6 □7 □8 □9 □10□11□12□13□14□15□16□17□18□19□20□21□22□23□24□25□26備 考:道路占用許可書は別途送付いたします。契約番号:○○○○-○○○○○○○○-○供給地点特定番号:○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○3 防犯灯番号: -場 所:修繕内容:(項目番号) □1 □2 □3 □4 □5 □6 □7 □8 □9 □10□11□12□13□14□15□16□17□18□19□20□21□22□23□24□25□26備 考:処理・回答受注者上記について□ 承諾しました。□ 作業計画・適用単価の見直しを提案します。令和 年 月 日見直し内容発注者□ 見直し内容について、承諾しました。令和 年 月 日部 長 課 長 係 長 担当職員委託業務実施責任者担当者― ―協議番号 〇月 No.□(その )記 載 例
番号 項目 修繕内容 備考1 LED防犯灯器具交換 LED器具からLED器具交換 LED器具の処分費含む。254 台2 LED防犯灯器具交換 蛍光灯からLED器具交換 蛍光灯の処分費含む。1 台3 LED防犯灯器具交換水銀灯(40W)からLED器具交換1,水銀灯撤去、処分費含む。
2,中電申請費含む。5 台4 LED防犯灯器具交換水銀灯(100W)からLED器具交換1,水銀灯撤去、処分費含む。
2,中電申請費含む。10 台5 LED防犯灯器具交換水銀灯(200W)からLED器具交換1,水銀灯撤去、処分費含む。
2,中電申請費含む。1 台6 LED防犯灯器具交換水銀灯(300W)からLED器具交換1,水銀灯撤去、処分費含む。
2,中電申請費含む。1 台7 木柱撤去木柱(GLから7m以上)の撤去木柱処分費含む。5 本8 木柱撤去木柱(GLから7m以下)の撤去木柱処分費含む。70 本9 防犯灯移設木柱から鋼管柱L6.3m×φ87.9(DDGR230MW及びDDGH252MW同等品)1.鋼管柱(腐食テープ含む。)2.中電申請費含む。
3.引留めフック及び先端キャップ等の付属品含む。
4.コンクリート含む。
30 本10 防犯灯移設木柱から鋼管柱L7.0m×φ114.3(NAポールSH-7同等品)1.鋼管柱(腐食テープ含む。)2.中電申請費含む。
3.引留めフック及び先端キャップ等の付属品含む。
4.コンクリート含む。
1 本11 防犯灯移設木柱から鋼管柱L8.0m×φ114.3(NAポールSH-8同等品)1.鋼管柱(腐食テープ含む。)2.中電申請費含む。
3.引留めフック及び先端キャップ等の付属品含む。
4.コンクリート含む。
1 本12 防犯灯移設木柱から鋼管柱L9.0m×φ114.3(NAポールSH-9同等品)1.鋼管柱(腐食テープ含む。)2.中電申請費含む。
3.引留めフック及び先端キャップ等の付属品含む。
4.コンクリート含む。
1 本13 防犯灯移設 木柱から既設柱:中電柱 中電申請費含む。20 本14 防犯灯移設 木柱から既設柱:NTT柱 中電申請費含む。10 本15 防犯灯移設 既設柱から既設柱:中電柱 中電申請費含む。10 本16 防犯灯移設 既設柱から既設柱:NTT柱 中電申請費含む。10 本17 取付バンド交換 防犯灯の取付バンドの交換 取付バンドの処分費含む。100 本18 支線工事 15 箇所19 接地工事 土工事は除く 20 箇所20 交通誘導員 15 人21 トラッククレーン賃料 40 日22 高所作業車 20 日23 配線修繕 配線の修繕不備の配線撤去、処分費並びに設置を含む。
20 箇所24 昇降点灯確認及び現場確認現場確認時、球切れ等の修繕がなかった場合の昇降点灯確認作業費及び現場確認作業費 60 箇所25 昇降点灯確認(電柱ヒューズ切れ)現場確認時、ヒューズ切れがあった際の修繕業務ヒューズの撤去、処分費含む。20 箇所26 プレート取付 防犯灯プレートの取付 危機管理課及び各支所よりプレート支給する。61 枚(1)(2)(3)(4)東広島市長 様 所 在 地商号又は名称代表者の氏名 印入札内訳書兼計算書消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税事業者にあっては、記載する金額(単価、合計等)は全て消費税等を含まない整数の額とする。なお、記載した単価を契約単価とする。
履行区分単価(円)発注予定数量単位消費税等に係る免税事業者にあっては、記載する単価は契約希望金額の110分の100に相当する整数の額とする。ただし、当該金額の10%に相当する額(当該額に円単位未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額。)を加算した金額を契約単価とする。
「単価×発注予定数量」の欄には、単価と発注予定数量を乗じて計算した額を記載するものとする。
「入札金額(合計)」の欄には、「単価×発注予定数量」に記載した金額の合計を記載するものとする。
単価×発注予定数量入札金額(合計) 円
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8年度元気すこやか健診受診券等作成及び封入封かん等業務(2)物品・委託役務管理番号 17070105(3)物品委託役務内容 元気すこやか健診の受診券等の作成、印字及び封入封かん等を行うもの。(4)納入・履行期間 契約締結日の翌日から令和8年6月30日まで(5)納入・履行(就業)場所 受注者が所管する作業場で発注者に届け出た場所(6)予定価格 非公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 複数単価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者印刷・看板>電算入出力・印字等処理イ 法令等による登録等 次のいずれか・一般財団法人日本情報経済社会推進協会(以下「JIPDEC」という。)からプライバシーマークの付与を受けていること。・JIPDECから認定を受けた認証機関による情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度の認証を取得していること。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。広島県内に本店又は営業所を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件(1)入札書は、本市所定の様式によらず、本公告において定める様式「複数単価契約入札書(令和8年1月21日公告・令和8年度元気すこやか健診受診券等作成及び封入封かん等業務)」とする。(2)消費税に係る課税事業者にあっては、「単価」の欄の記載金額は、消費税及び地方消費税の額を含まない1銭(0.01円)以上の額とし、有効桁数は小数第2位とする。また、単価の欄の記載金額を契約単価とする。(3)消費税に係る免税事業者にあっては、「単価」の欄の記載金額は、契約希望単価の110分の100に相当する1銭(0.01円)以上の額とし、有効桁数は小数第2位とする。ただし、当該金額の10パーセントに相当する額(当該額に小数第2位未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)を加算した金額を契約単価とする。(4)「単価×発注予定数量」の欄には、単価と発注予定数量を乗じて計算した額(当該額に円単位未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)を記載するものとする。物品調達等及び委託役務(5)「入札金額(合計)」の欄には、「単価×発注予定数量」に記載した金額の合計を記載するものとする。(6)上記(1)から(5)までによらない入札書は、その入札を無効とする。4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 有ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。健康福祉部 医療保健課(発注担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館2階)電話番号 082-420-0936 /ファクシミリ番号 082-422-2416質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午前11時30分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
1 / 17令和8年度元気すこやか健診受診券等作成及び封入封かん等業務仕様書1 業務名令和8年度元気すこやか健診受診券等作成及び封入封かん等業務2 業務内容令和8年度元気すこやか健診受診券、手引き、封筒及び個人情報保護シール(以下「受診券等」という。)を送付するに当たり、受診券等の様式を作成するとともに、発注者が貸与する印字データ等を基に、受診券等の印字・封入・封かんを行い、成果品として発注者に納品するもの。3 契約期間 契約締結日の翌日から令和8年6月30日まで4 履行場所 受注者が所管する作業場で発注者に届け出た場所5 成果品納入場所 東広島市健康福祉部医療保健課及び東広島市内の郵便区内特別郵便物の制度上の配達郵便局6 準拠する法令等 個人情報の保護に関する法律東広島市契約規則個人情報保護取扱特記事項業務委託契約約款その他関係法令7 業務詳細(1) 受診券等様式作成作業ア 成果物項番品 名(履行区分)規格・仕様 原稿作成部数1元気すこやか健診受診券●A3(縦サイズは12インチサイズでも可)●両面1枚●ミシン目入り(ミシン目の本数等については、双方協議の上で決定する)●白色110㎏●表4色(フルカラー)裏2色刷り●集団健診申込ハガキ付(料金受取人払承認番号、郵便事業用バーコード有り)契約締結後、紙原稿又はPDFにより提供する。原稿をベースに発注者と協議を行い、校正原稿を決定する。
ただし、料金受取人払郵便物用カスタマバーコード及び掲載文の一部については、電子データをメールで提供する。128,000枚2 手引き●A3●両面3枚●3色刷り●白色55㎏●A3用紙3枚を長辺が2等分になるように二つ折り(ホチキス留めや製本等はしない、新聞形式。)にし、三つ折りにする。※ページ番号有り。契約締結後、電子データをメールで提供する。原稿をベースに発注者と協議を行い、校正原稿を決定する。128,000セット3 発送用封筒●定型●窓開き●区内特別●白色用紙●2色刷り●透かし防止処理(窓開き部分除く。)契約締結後、電子データをメールで提供する。原稿をベースに発注者と協議を行い、校正原稿を決定する。128,000枚2 / 174個人情報保護シール●紺色の背景に、白抜きで「集団健診申込ハガキを送る際は、この個人情報保護シールをご利用ください」の文字を入れる。●ハガキ裏面の個人情報部分が隠れる大きさ(例:15 cm×9cm)契約締結後、紙原稿で提供する。紙原稿をベースに双方で協議を行い、校正原稿を決定する。128,000枚※原稿の印刷位置やレイアウト等、多少の調整は可能とする。その際は、双方協議の上で、決定する。イ 校正 全て3回までとする。ただし、最終校正後であっても、制度改正等によりやむを得ず文面を変更する必要が生じた場合は、双方協議の上で、原稿の微修正を行い、校正回数を変更することがある。ウ その他仕様・項番1~4は、別途、イメージ見本を参照し、このイメージで作成する。その際、字体、フォント及び濃淡については、ユニバーサルデザインに準拠すること。・項番1~3は、業務完了後、印刷データをPDFで電子記録媒体にて提出すること。・(1)受診券等様式作成作業及び(2)個人情報印刷作業は、別工程とせず、同時に行っても良い。(この場合は、印字に用いなかった残余帳票分は、業務終了後に印字のない帳票として提出すること。)・個人情報保護シールは、ハガキに記載の文字が透けないように調整すること。(2) 個人情報印字作業ア 作業内容(1)-ア-1で作成した受診券に発注者から提供する個人情報を、発注者が指定する用紙に印字するためのプログラム開発を受注者で行い、印字する。イ 個人情報の受け渡し個人情報は、発注者から受注者が用意したUSBメモリに格納し、受注者に貸与する方法を基本とするが、総合行政ネットワーク(LGWAN)上でのファイル転送サービスなどを受注者が保有している場合、当該サービスを利用したデータ収受も可能とする。※USBメモリは、次の規格を満たすものとする。・自動暗号化機能があること・パスワード機能があることUSBメモリは、正副2部作成し、それぞれに暗号化をするものとする。また、USBメモリは、4の履行場所において施錠できる金庫等で保管し、業務利用以外で持ち出してはならない。
当該USBメモリの受け渡し時は、受注者は発注者に借用書(別紙1)を提出するものとする。データの複製は必要最小限とし、当該業務以外で利用してはならない。受注者は、受領したデータの利用が終了した際は、復元不可能な処理を施した上で、データを廃棄することとする。また、廃棄後、発注者に対してデータ内容、廃棄した年月日、廃棄方法等を発注者に通知するものとする。ウ 個人情報の記録形式個人情報は、CSV形式(カンマ区切り)で貸与する。※レコード数は、概ね126,000レコード(1人1行)。エ 文字コード及び外字データ発注者から貸与する個人情報の文字コードは、発注者が使用する保健システム独自の行政事務標準文字に準拠したフォントとし、発注者から受注者へ変換用のデータを提供する。※本業務外での当該文字フォントの使用は、固く禁じる。オ プログラム開発受注者は、個人情報を基に、印字するために使用する印字プログラムの設計及び開発等を行うものとし、その費用は受注者負担とする。カスタマバーコード及び保健システム用バーコードを編集し、印字できるものとすること。また、打ち出し順序は、発注者からの個人情報の記録順とLGWAN-ASPを用いたファイル転送サービス等(以下「サービス」という。)によりデータを収受する際、暗号化処理やパスワード設定等、セキュリティ機能を確認し、発注者との協議の上、収受時のセキュリティ措置の内容を決定し明示する。なお、送付データは暗号化処理を施した上で、サービスにアップロードをするものとする。データの複製は必要最小限とし、当該業務以外で利用してはならない。受注者は、受領したデータの利用が終了した際は、復元不可能な処理を施した上で、データを廃棄することとする。また、廃棄後、発注者に対してデータ内容、廃棄した年月日及び廃棄方法を通知するものとする。3 / 17すること。カ 印字作業発注者から提供する個人情報を基に、発注者の指定する情報を指定する位置に印字するものとする。また、宛名部分に郵便で読み取り可能なカスタマバーコードを印字し、集団健診申込ハガキ部分に保健システムで読み取り可能とするバーコード(CODE39)を印字するものとする。キ 印字数量項番品 名(履行区分)規格・仕様 原稿作成枚数(発注予定数量)5 受診券(印字)連続用紙データ印字契約締結後、電子データをメールで提供する。原稿をベースに発注者と協議を行い、校正原稿を決定する。126,000部※印字開始前に全件の印刷データ(受診券様式及び印字データを組み合わせて、完成の状態を表示したもの)をPDFで電子記録媒体にて提出すること。(3) 封入封かん作業項番 品 名(履行区分)規格・仕様 作成枚数(発注予定数量)6 封入・封かん 次のア~エ 126,000通ア 作業内容等(ア) 発送用封筒への封入物a 受診券b 手引きc 個人情報保護シール(イ) 受診券のカット処理上記アのうち、(ア)受診券を連続帳票で処理した場合については、連続用紙を個別にカットした状態に処理すること。ただし、連続帳票又は単票のいずれを用いるかは受注者の任意とする。(ウ) 受診券等の折り作業a 受診券は、送付先が窓開き部分から確認できるように三つ折りにする。b 重量又は厚み又は目視によるチェックを行い、一通ごとに混入ミスが無いことを確認すること。c 手引きは、A3サイズ長辺を2等分に折り、さらに、三つ折りにする(見本参照)。(エ) 発送用封筒への封入封かん項番1、2、4の封入封かんは、送付先が窓開き部分から確認出来るように封入すること。(封入封かんに用いなかった手引き、封筒及び個人情報保護シールは、業務終了後に提出すること。)8 データ運搬及び成果品運搬作業(1) 作業内容項番 作 業 規格・仕様7個人情報データ運搬(発注者→受注者)個人情報を記憶したUSBメモリをセキュリティの保たれた方法により、受注者が作業場所まで搬送すること。受診券等運搬(成果品)運搬(受注者→発注者)封入封かん作業済みの封筒は、郵便区内特別郵便物の制度上の配達郵便局(郵便集配局、郵便番号の上から5桁、詳細は、別表2参照。)まで運搬すること。送付先が、東広島市外のもの及び封入封かんに用いなかった印刷物は、東広島市健康福祉部医療保健課に納品すること。検査・検品(以下「検査」という。)に要する運搬作業を含む。※運搬は、セキュリティの保たれた方法により行うこと。(2) 成果品の受け渡し4 / 17発注者までの運搬方法については、セキュリティの保たれた方法によるものとすること。作業等で破損した個人情報印字後の受診券は、破棄せず、成果品とともに、必ず納品すること。また、破損した受診券の再印字を実施すること。(3) 成果品の整理印字のない受診券は1つの束にまとめ、封入封かん作業済品は発注者が貸与した個人情報の記録順とし、郵便区内特別郵便物の制度上の配達郵便局(郵便集配局、郵便番号の上から5桁、詳細は、別表2参照。)ごとに箱詰めするものとする。また、当該箱の側面2箇所(箱の長辺及び短辺)に箱番号(連番)及び郵便集配局を記載するものとする(タックシール等の貼付けを可とする。)。成果品の箱詰め等に要する費用(箱代等)は、受注者が負担するものとし、箱のサイズは発注者と協議し、決定するものとする。【箱側面及び上面記載例】箱番号 :△△△/総箱数量 (※28フォント以上で記載すること。)郵便集配局:安芸西条 (※28フォント以上で記載すること。)郵便番号 :739-□□発行連番 :○○○○ ~ ○○○○箱内数量 :(各箱に入っている数量)(4) 納品場所封入封かん後に段ボールに詰めた封筒は、別表2の郵便区内特別郵便物の制度上の配達郵便局(郵便集配局)内の発注者が指定する場所に、発注者の指示に従い、ダンボール1箱ごとに決められた位置に配置すること。郵便番号上5ケタごとに郵便集配局が分かれているので、注意すること。※送付先が、東広島市外のもの及び封入封かんに用いなかった印刷物(印字の無い受診券様式、手引き、封筒及び個人情報保護シール)は、東広島市健康福祉部医療保健課に納品すること。【注意事項】ア ダンボール箱の大きさは、全て統一し、中身の重量を均一にすること。仮に、箱に少量しか入っていなくても、隙間に緩衝材などを入れて動かないように整え、ダンボール箱の底には台紙等を敷き、隙間に帳票が入り込むことのないようにすること。
イ 納入に当たっては、郵便区内特別郵便物の制度上の配達郵便局((郵便集配局)別表2)内の発注者が指定する場所に、発注者の指示に従い、ダンボール1箱ごとに決められた位置に配置するまでを作業範囲とする。印字に用いなかった残余帳票分は、東広島市健康福祉部医療保健課に印字のない帳票として提出すること。ウ ダンボール箱の内法の深さは、封筒を立てて納められる程度とすること。エ 納品時は、箱数等数量確認及び封筒と内容物との整合等についてサンプル調査を行うので、業務実施責任者又はその指示を受けた者が立ち会うこと。オ 上記確認及び調査とは別に、受注者が委託業務完了通知書を提出した後に、発注者による業務完了検査を行い、これを最終の確認とする。カ 納品の7開庁日前までに、各集配局ごとの通数及びダンボール(箱番号(連番))ごとに入っている通数をメールで報告(様式は、別途指定する。)し、発注者の承認を得ること。キ 配送に係る費用は受注者の負担とするが、郵便料金は発注者が負担する。9 環境構築作業(1) データ印字設定等作業項番 項 目 規格・仕様8 作業打ち合わせ印字テスト及び本番作業に係るスケジュール等、詳細な打ち合わせを実施する。作業打ち合わせに係る発注者・受注者それぞれの費用は、各者で負担すること。9個人情報印字テスト作業ダミーで作成した個人情報を基に、印字テストを実施する。印字テストしたもののカスタマバーコード読み取りテスト及び保健システム用バーコード読み取りテストを、発注者の検証が完了するまで実施するものとする。印字テスト作業に要する運搬費等は、受注者の負担とする。なお、ダミーで作成した印刷データ(受診券様式及び印字データを組み合わせて、完成の状態を表示したもの)は、作成後、速やかに、PDFで電子記録媒体にて提出すること。5 / 1710 機器設定作業受注者の印刷機等の設定作業及び個人情報を基に、印字する印字プログラム開発作業を実施する。11印刷物等保管及び在庫管理受診券等様式を保管及び在庫管理をし、不足が生じることが予想される場合は、速やかに報告し、対応を協議すること。また、業務完了時には、在庫物品を全て発注者へ納品すること。10 作業テスト等受注者は、次に掲げるテストを行うためのテスト品を納品し、発注者の検査を受けなければならない。また、発注者は、テスト品の納品があった場合には、遅滞なく検査を行い、その結果を受注者に通知する。なお、受注者は、これらのテストについて発注者の検査に合格した後でなければ、本番処理を行うことができない。契約期間中に、プリンタ、用紙又はバーコード生成ソフトのいずれかを変更する場合は、その都度、テストを行うものとする。(1) 印刷及びミシン目テスト受注者は、仕様書等に基づき、受診券等を作成するための印刷及びミシン目加工を行い、納品し、発注者の検査を受けなければならない。(2) 料金受取人払郵便物用カスタマバーコード読み取りテスト受注者は、バーコードの読み取りテストのため、前項に記した印刷及びミシン目テストと同時に、バーコードテスト用に、はがき表面部分を10枚提出するものとする。テストは、合格するまで繰り返し行う。(3) 個人情報等印字テスト受注者は、発注者から提供を受けた印字テスト用データ(ダミーデータ10人分程度)により受診券(連続用紙)へのテスト印字を行い、カット処理後、納品し、発注者の検査を受けなければならない。なお、印字テスト用データは、令和8年2月27日(金)までに受注者が用意したUSBメモリに記録して受け渡す。(4) 区内特別郵便用バーコード及び保健システム用バーコード読み取りテスト受注者は、バーコードの読み取りテストのため、バーコードを印字し、前項に記した個人情報等印字テストと同時に、バーコードテスト用に受診券様式を10枚納品し、発注者の検査を受けなければならない。テストは合格するまで繰り返し行う。(5) 封入封かん等のテスト受注者は、発注者から提供を受けた印字テスト用データを基に、印字した受診券等により封入封かん等業務のテストを行い、納品し、発注者の検査を受けなければならない。※テスト作業に要する運搬費等は、受注者の負担とする。※成果物の作成部数には、テストプリント等に使用するものは含まないものとする。11 電子データ受渡日受診券様式作成用原稿及び手引きの原稿の受渡日:契約締結日の翌日受診券テスト用印字データ(ダミーデータ):令和8年2月27日(金)受診券印字用個人情報データ:令和8年5月11日(月)12 成果品納品期限令和8年5月22日(金)災害その他の事情により、成果品の納品が遅延する場合は、発注者へ早急に連絡すること。また、成果品の事前納品分として、受診券(カット済み)500枚、封筒500枚、手引き500セットを令和8年5月11日(月)までに納品すること。13 納品時の添付資料等成果品と別紙2「納品書」とともに、データを納入する。14 単価契約及び発注予定数量(1) 本業務は、「7 業務詳細」における各作業項目を履行区分とし、対応する契約単価を定め、その他経費を数量1式の単価とする単価契約とする。業務全体の履行区分、契約単価及び発注予定数量を別表1のとおり定める。(2) 発注予定数量には、変動がある。ただし、別表1に定める各履行区分の発注予定数量を上限とし、6 / 17減ずる場合の減少数は上限数の2割とする。この下限を下回るときは、発注者と受注者が委託料(単価を含む。)について協議を行い、必要があると認めるときは、変更契約の締結を行うものとする。15 委託料の支払(1) 本業務の委託料は、業務完了後の一括払とする。(2) 当該業務に係る委託料の計算方法は、別表1に示す履行区分の明細ごとの単価に、履行数量を乗じて計算した額とする。なお、履行数量の確定は業務完了検査により行うので、業務完了後に受注者が提出する委託業務完了通知書において履行区分の明細ごとに履行数量を記載するとともに、請求内訳に履行区分の明細ごとに履行数量を記載すること。ア 消費税及び地方消費税に係る課税事業者の場合別表1に示す履行区分の明細ごとの単価に、それぞれ当該履行区分における履行数量を乗じて計算した額を合計した額に、当該合計額の100分の10に相当する額(その額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)を加算して計算した額。なお、計算過程における履行区分ごとの合計金額に1円未満の端数があるときは、その端数処理は行わないものとする。
イ 消費税及び地方消費税に係る免税事業者の場合別表1に示す履行区分の明細ごとの単価に、それぞれ当該履行区分における履行数量を乗じて計算した額を合計した額。なお、計算過程における履行区分ごとの合計金額に1円単位未満の端数があるときは、その端数処理は行わないものとする。※請求できるものは、成果品として納品し検査合格したもの(作業等で破損した個人情報印字後の受診券は請求対象外。)とする(検査方法:発注者の指示するところにより、成果品の一部若しくは全部を箱詰めし、発注者の指定する場所まで運搬し、検査を受けることとする。)。16 監督発注者は、契約期間中必要と認めた場合は、常時受注者に対して、本業務の履行状況について報告を求め、又は履行場所で検査若しくは指示等により監督することができるものとする。17 守秘義務受注者は、いかなる理由があろうとも、本業務により知り得る、又は生ずる個人情報を漏らしてはならない。具体的には、本業務の遂行上知り得た個人情報等の内容について第三者に漏らさないこと、また、本業務の履行に伴い使用する個人情報については、適切に返却・データ消去等、処置すること。なお、履行完了後にデータ消去・廃棄証明書(別紙3)を提出し、受注者が発注者のデータを保持し続けることがないよう処置すること。18 再委託の範囲当該業務の一部を再委託できる範囲(以下「再委託」という。)は、次のとおりとする。7 業務詳細 (1) 受診券等様式作成作業(3) 封入封かん作業ただし、再委託を行う場合は、あらかじめ、再委託の内容を業務実施計画書に定め、再委託承認願により発注者の承諾を得ること。また、受注者は再委託した業務に伴う当該第三者の行為について、発注者に対し、全ての責任を負うものとする。19 特記事項(1) 本業務を行うに当たっては、個人の権利利益を侵害することのないよう、個人情報を適正に取り扱うこと。(2) 封入封かん済みの受診券の運搬及び保管に当たっては、紛失・盗難等管理に十分注意すること。(3) 個人情報の運搬及び成果品運搬を行うに際し、方法等について発注者の承諾を得ること。(4) 本業務の実施において、仕様書に定めのない事項で疑義が生じた場合は、当該疑義の解消方法について事前に発注者と十分に協議し、承諾を得ること。また、協議は可能な限り早期に申し出るなど、業務に支障が生じないよう配慮すること。20 問い合わせ先(発注担当課)東広島市健康福祉部 医療保健課電 話 082-420-0936FAX 082-422-24167 / 17別紙1借 用 書東 広 島 市 長 様年 月 日次の物品を借り受けました。事業所名代 表 者 印名 称 件数 備 考8 / 17納 品 書東 広 島 市 長 様年 月 日次の物品を納入しました。事業所名代 表 者 印名 称 件数次の物品を返品します。名 称 件数別紙29 / 17データ消去・廃棄証明書年 月 日東広島市長 様事業所名 ○代表者名 ○東広島市から委託されていた次の業務につきまして、東広島市へデータ等を返却し、当社で作業上保管していた当該データの全てを、次の事項を遵守した上で確実に消去したことをここに証明致します。1 業務名令和8年度元気すこやか健診受診券等作成及び封入封かん等業務2 遵守事項(1)当社は、当該データが記録されている全てのハードディスク等の記録媒体(以下「本記録媒体」という。)について、破棄による本記録媒体の再利用若しくは確実な消去によって本記録媒体に記録されたデータの復元又は読み取りが不可能な状態になるよう必要な処理を講じた上で処理を行いました。(2)当社は、本記録媒体から知り得た秘密情報(個人情報を含む。)を、第三者に開示、複製、流用、転売等を行わないものとします。(3)当社は、当社の役員及び従業員に対して、本書の内容を周知徹底し、遵守させるものとします。3 データ消去消去日 : 年 月 日消去方法 :消去責任者 :別紙310 / 17別表1(契約単価)項番 履行区分 数量 単位 単価発注予定数量(下限~上限)1 元気すこやか健診受診券 1 枚128,000枚(作成部数の増減は行わない。)2 手引き 1 セット128,000セット(作成部数の増減は行わない。)3 発送用封筒 1 枚128,000枚(作成部数の増減は行わない。)4 個人情報保護シール 1 枚128,000枚(作成部数の増減は行わない。)5 受診券(印字) 1 部126,000部(100,000~126,000部)6 封入・封かん 1 通126,000通(100,000~126,000通)7~11ほか項番7~11に示す個人情報データ運搬、受診券等運搬、作業打ち合わせ、個人情報印字テスト作業、機器設定作業、印刷物等保管及び在庫管理ほか本業務の実施に必要な費用の全て1 式1式(変動しない)1 単価の有効桁数は、小数第2位までとする。2 発注者の業務委託料が発注限度額に達しない場合でも、受注者は、委託業務を履行しなければならない。3 発注者及び受注者は、発注限度額を超えて発注又は受注してはならない。11 / 17別表2(郵便区内特別郵便物の制度上の配達郵便局(郵便集配局))郵便番号郵便集配局739- 00** 安芸西条郵便局739- 21** 高屋郵便局739- 01**八本松郵便局739- 02**739- 25** 板城郵便局739- 26**黒瀬郵便局739- 27**739- 23** 福富郵便局739- 22** 河内郵便局739- 24** 安芸津郵便局12 / 1713 / 17【項番1】― 表面 ―― 裏面 ―参考:令和7年度版参考:令和7年度版14 / 17【項番2】※令和8年度は枚数が追加となり計12ページ。参考:令和7年度版参考:令和7年度版15 / 17参考:令和7年度版参考:令和7年度版16 / 17参考:令和7年度版17 / 17【項番3】― 表面 ―― 裏面 ―令和3年度【項番4】参考:令和7年度版参考:令和7年度版参考:令和7年度版
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8年度後期高齢者医療保険料納入通知書等作成及び封入封かん等業務(2)物品・委託役務管理番号 17070106(3)物品委託役務内容後期高齢者医療保険料に係る納入通知書等の作成、保険料情報の印刷、製本及び封入封かん等を行うもの。(4)納入・履行期間 契約締結日の翌日から令和9年6月30日まで(5)納入・履行(就業)場所 受注者が所管する作業場で発注者に届け出た場所(6)予定価格 非公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 複数単価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者印刷・看板>電算入出力・印字等処理イ 法令等による登録等 次のいずれか・一般財団法人日本情報経済社会推進協会(以下「JIPDEC」という。)からプライバシーマークの付与を受けていること。・JIPDECから認定を受けた認証機関による情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度の認証を取得していること。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に営業所を有する者又は広島県内に本店を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件(1)入札書は、本市所定の様式によらず、本公告において定める様式「複数単価契約入札書(令和8年1月21日公告・令和8年度後期高齢者医療保険料納入通知書等作成及び封入封かん等業務)」とする。(2)消費税に係る課税事業者にあっては、「単価」の欄の記載金額は、消費税及び地方消費税の額を含まない1銭(0.01円)以上の額とし、有効桁数は小数第2位とする。また、単価の欄の記載金額を契約単価とする。(3)消費税に係る免税事業者にあっては、「単価」の欄の記載金額は、契約希望単価の110分の100に相当する1銭(0.01円)以上の額とし、有効桁数は小数第2位とする。ただし、当該金額の10パーセントに相当する額(当該額に小数第2位未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)を加算した金額を契約単価とする。物品調達等及び委託役務(4)「単価×発注予定数量」の欄には、単価と発注予定数量を乗じて計算した額(当該額に円単位未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)を記載するものとする。(5)「入札金額(合計)」の欄には、「単価×発注予定数量」に記載した金額の合計を記載するものとする。(6)上記(1)から(5)までによらない入札書は、その入札を無効とする。4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。健康福祉部 国保年金課(発注担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館1階)電話番号 082-420-0933 /ファクシミリ番号 082-422-0334質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午前11時40分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
令和8年度後期高齢者医療保険料納入通知書等作成及び封入封かん等業務仕様書1 業務名令和8年度後期高齢者医療保険料納入通知書等作成及び封入封かん等業務2 業務内容令和8年度分(令和8年7月の年次分及び月次分から令和9年6月の月次分)の後期高齢者医療保険料に係る納入通知書及び制度チラシ等(以下「納入通知書等」という。)を被保険者等に送付するに当たり、納入通知書等の様式を作成するとともに、発注者から提供するUSBメモリ(以下「USB」という。)により記録された保険料情報又は受注者が総合行政ネットワーク(LGWAN)上でのファイル転送サービスを利用して収受した保険料情報(以下「保険料情報」という。)をもとに、納入通知書等の印字・製本・封入封かんを行い、成果品として発注者に納品するもの。また、作成した納入通知書等様式の管理を行うもの。3 履行期間 契約締結日の翌日から令和9年6月30日まで4 履行場所 受注者が所管する作業場で発注者に届け出た場所5 成果品納入場所 【年次分】東広島市役所本館5階501会議室【月次分】東広島市健康福祉部国保年金課6 業務詳細(1)納入通知書等様式作成作業ア 成果物項番(履行番号)品 名(履行区分)規格・仕様 作成部数(発注予定数量)1 納入通知書(納付書払)●寸法/横210mm×縦304.8mm以内●紙色/白色●紙厚/上質紙 四六判 55kg●両面刷●刷色/表面・裏面共(1色)黒※封入封かん時は宛名が封筒の窓あき部分から確認できるように3つ折りとすること。7,400部2 納入通知書(特徴・口座払)項番1と同様28,500部3チラシ①保険料制度案内●寸法/A4版縦●紙色/浅葱色●紙厚/上質紙 四六判 55kg●両面刷●刷色/表面・裏面共(1色)黒※納品時は長辺均等3つ折りとすること。32,000部4チラシ②普徴切替案内●寸法/A4版縦●紙色/クリーム●紙厚/上質紙 四六判 55kg●両面刷●刷色/表面・裏面共(1色)黒※納品時は長辺均等3つ折りとすること。1,300部5チラシ③保険料精算●寸法/A4版縦●紙色/桃色●紙厚/上質紙 四六判 55kg●片面刷●刷色/(1色)黒※納品時は長辺均等3つ折りとすること。1,650部6チラシ④普徴納付方法案内 3種類(納付書3・6・8枚用)●寸法/横210mm×縦74.25mm以内※見本はA4版縦の長辺均等4つ切りとしている。●紙色/白色●紙厚/上質紙 四六判 55kg●片面刷●刷色/(1色)黒2,000部3枚用: 1,100部6枚用: 300部8枚用: 600部7チラシ⑤決定通知書の見方 2種類(年次・月次用)●寸法/A4版縦●紙色/白色●紙厚/上質紙 四六判 55kg●両面刷●刷色/表面・裏面共(1色)黒※納品時は長辺均等3つ折りとすること。35,900部年次用:30,600部月次用: 5,300部8 窓あき封筒(封入・封かん用)●寸法/横235mm×縦120mm以内●紙質/クラフト紙●刷色/(1色)黒●窓部分素材/グラシン紙●フラップ/みずのり加工とする。※紙質、窓等は見本のとおり。別紙1参照。30,600部9 窓あき封筒(封入用)●寸法/横235mm×縦120mm以内●紙質/クラフト紙●刷色/(1色)黒●窓部分素材/グラシン紙●フラップ/アドヘア加工とする。※紙質、窓等は見本のとおり。別紙1参照。7,400部10口座振替依頼書※【年次】納付書6枚用※発注者から提供する・普徴納付方法案内チラシ(納付書6枚用)が表紙となるように口座振替依頼書の上部にセットし、右端の上部を横向きにホチキス留めし、チラシと口座振替依頼書を綴ること。300セット11口座振替依頼書※【年次】納付書8枚用※発注者から提供する・普徴納付方法案内チラシ(納付書8枚用)が表紙となるように口座振替依頼書の上部にセットし、右端の上部を横向きにホチキス留めし、チラシと口座振替依頼書を綴ること。600セット12保険料率改定案内チラシ※発注者から提供する●寸法/A4版両面1枚(3つ折り) 30,600部※項番10~12は発注者が提供するため受注者が作成する必要はないが、仕様書構成の都合によりここで記載し、項番を付番する。イ 校正 全て2回とする。ただし、最終校正後であっても、制度改正等によりやむを得ず文面を変更する必要が生じた場合は、双方協議の上で原稿の微修正を行い、校正回数を変更することがある。ウ 原稿 原稿の提供方法は、アナログ又はデジタル(項番3~7はワード又は PDF)とする。原稿の文面、レイアウトについては、今後の後期高齢者医療制度改正等に伴いやむを得ず変更することがあり、その際は双方協議により最低限の変更を加えるものとする。エ その他仕様 ・項番1~9に示す用紙の紙質・色の形状等は別途見本のとおりとする。・市長印及び広域連合長印は、発注者がデジタルデータで提供する印影を使用するものとする。市長印及び広域連合長印の印影の大きさは等倍で刷ること。オ 見本等の閲覧 項番1~9の見本を閲覧に付するものとする。原稿は契約締結後の提供とするが、用紙サイズ、枚数、印刷面数及び概ねの文字数等に変更はないものとする。(2)保険料情報印字作業ア 作業内容発注者から受注者に貸与する次のファイル名のデータを受注者が印字し、納入通知書等を作成すること。また、納入通知書(特徴・口座払)の宛名部分に郵便で読み取り可能なカスタマーバーコードを印字するものとする。ファイル名 印字様式納入通知書(納付書払)データ 項番1で作成した納入通知書納入通知書(月次)データ 項番1で作成した納入通知書納入通知書(特徴・口座払)データ 項番2で作成した納入通知書イ 保険料情報の受け渡しデータは発注者から、USBに格納し受注者に貸与する。当該USBは正副2部作成し、それぞれに暗号化をするものとする。また、当該USBに要する費用及び暗号化に要する費用は発注者が負担するものとする。当該USBの受け渡し時は、受注者は発注者に借用書(任意様式)を提出するものとする。なお、当該USBメモリは4の発注者に届け出た場所において施錠できる金庫等で保管し、当該場所から持ち出してはならない。総合行政ネットワーク(LGWAN)上でのファイル転送サービスを受注者が保有している場合、当該サービスを利用したデータ収受も可能とする。受注者は、LGWAN-ASPを用いたファイル転送サービス等(以下「サービス」という。)によりデータを収受する際、暗号化処理やパスワード設定等セキュリティ機能を確認し、発注者と協議の上、収受時のキュリティ措置の内容を決定し明示すること。なお、送付データは暗号化処理を施した上で、サービスにアップロードをするものとする。データの複製は必要最小限とし、当該業務以外で利用してはならない。
受注者は、受領したデータの利用が終了した際は、復元不可能な処理を施した上で、データを廃棄することとする。また、廃棄後、発注者に対してデータ内容、廃棄した年月日及び廃棄方法を発注者に届出書(任意様式)を提出するものとする。ウ 保険料情報の記録形式データは発注者がPDF形式(外字対応済み)で提供する。PDFは「Adobe Acrobat StandardDC」の「Adobe PDF Converter」にて生成する。エ PDFデータの内容(ア) 納入通知書(納付書払)データ納入通知書(納付書払)データは、被保険者1人につきPDF1ページであり、被保険者の住所、氏名、カスタマーバーコード、保険料情報及びその他文章がある。ただし、被保険者1人につき複数年度の保険料に決定・変更がある場合は、PDFが複数枚となる。また、ファイルは封入物の種類ごとのデータの4つに分けている。(イ) 納入通知書(月次)データ納入通知書(月次)データは、被保険者1人につきPDF1ページであり、被保険者の住所、氏名、カスタマーバーコード、保険料情報及びその他文章がある。ただし、被保険者1人につき複数年度の保険料に決定・変更がある場合は、PDFが複数枚となる。同一ファイル内に納付書有りと納付書無しの2パターンが含まれており、データの並び順は、①納付書有りの郵便番号順、②納付書無しの郵便番号順となる。(ウ) 納入通知書(特徴・口座払)データ納入通知書(特徴・口座払)データは、被保険者1人につきPDF1ページであり、被保険者の住所、氏名、カスタマーバーコード、保険料情報及びその他文章がある。また、ファイルは還付のみのデータと還付以外のデータの2つに分けている。オ 印字テスト納入通知書(特徴・口座払)の宛名部分のカスタマーバーコードは読み取りテストを実施することとし、発注者を通じて、テストに合格するまで実施するものとする(テストに必要な期間は約1週間を予定している。)。印字テストに必要な仮刷りの納入通知書を30部印刷・封入封かんすることとし、このテスト用窓あき封筒及び納入通知書は項番8の作成部数及び項番32の印刷部数に含めないものとする。テスト作業に要する運搬費等は、受注者の負担とする。カ 印字数量項番(履行番号)品 名(履行区分)規格・仕様印字部数(発注予定数量)31 納入通知書(納付書払) 【年次】 連続用紙データ印刷 2,100部32 納入通知書(特徴・口座払) 【年次】 連続用紙データ印刷 28,500部33 納入通知書 【月次】 連続用紙データ印刷 5,300部(3)製本作業ア 作業内容等項番(履行番号)作業内容(履行区分)作業内容作業枚数(発注予定数量)41口座振替依頼書※【年次】納付書6枚用①―項番6(6枚用)―②―項番10―※ホチキス・普徴納付方法案内チラシ(納付書6枚用)が表紙となるように口座振替依頼書の上部にセットし、右端の上部を横向きにホチキス留めし、チラシと口座振替依頼書を綴ること。300セット42口座振替依頼書※【年次】納付書8枚用①―項番6(8枚用)―②―項番11―※ホチキス・普徴納付方法案内チラシ(納付書8枚用)が表紙となるように口座振替依頼書の上部にセットし、右端の上部を横向きにホチキス留めし、チラシと口座振替依頼書を綴ること。600セット※発注者から受注者への封入物の提供を行う。口座振替依頼書(発注者作成:A4版縦の複写用紙4枚組)900セット不足する場合には、追加で提供する。(4)封入封かん作業ア 作業内容等(ア) 年次項番(履行番号)作業内容(履行区分)作業内容作業枚数(発注予定数量)61納入通知書(納付書払)納付書1枚次の順で封入物5点を封入する。【封入物】(封筒=項番9)封かんはしない。●納入通知書項番1・印字(項番31)済み●制度案内チラシ項番3●保険料精算チラシ項番5(ただし、宛名に「相続人様」の記載があるもののみ)●決定通知書の見方(年次用)項番7●保険料率改定案内チラシ項番12100セット62納入通知書(納付書払)納付書3枚次の順で封入物6点を封入する。【封入物】(封筒=項番9)封かんはしない。●納入通知書項番1・印字(項番31)済み●制度案内チラシ項番3●普徴切替案内チラシ項番4●普徴納付方法案内チラシ項番6(3枚用)●決定通知書の見方(年次用)項番7●保険料率改定案内チラシ項番121,100セット63納入通知書(納付書払)納付書6枚次の順で封入物5点を封入する。【封入物】(封筒=項番9)封かんはしない。●納入通知書項番1・印字(項番31)済み●制度案内チラシ項番3●口座振替依頼書項番41・普徴納付方法案内チラシ項番6(6枚用)セット済み●決定通知書の見方(年次用)項番7●保険料率改定案内チラシ項番12300セット64納入通知書(納付書払)納付書8枚次の順で封入物5点を封入する。【封入物】(封筒=項番9)封かんはしない。●納入通知書項番1・印字(項番31)済み●制度案内チラシ項番3●口座振替依頼書項番42・普徴納付方法案内チラシ項番6(8枚用)セット済み●決定通知書の見方(年次用)項番7●保険料率改定案内チラシ項番12600セット65納入通知書(特徴・口座払)次の順で封入物4点を封入封かんする。【封入物】(封筒=項番8)●納入通知書項番2・印字(項番32)済み●制度案内チラシ項番3●決定通知書の見方(年次用)項番7●保険料率改定案内チラシ項番1228,500セット(イ) 月次項番(履行番号)作業内容(履行区分)作業内容作業枚数(発注予定数量)71納入通知書次の順で封入物2点を封入する。ただし、同一被保険者が複数枚ある場合は、名寄せして同一封筒に封入すること。【封入物】(封筒=項番9)封かんはしない。●納入通知書項番1・印字(項番33)済み●決定通知書の見方(月次用)項番75,300セット12か月×440セット平均(ウ) 注意事項納入通知書の封入に当たっては、異なる被保険者の情報が混入しないよう、細心の注意を払って作業を行うこと。なお、保険料情報データと封入封かん物の数量等を確認するための宛名リスト(エクセル又はCSV形式)を発注者から受注者に貸与することができる。7 データ運搬及び成果品運搬作業(1)作業内容項番 作 業 規格・仕様(年次分1回、月次分11回)81保険料情報データ運搬(発注者→受注者)保険料情報を記録したUSBを、セキュリティの保たれた方法により、履行場所まで運搬すること。82納入通知書運搬(成果品)運搬(受注者→発注者)封入封かん作業済み納入通知書及びその他貸与物品を発注者までセキュリティの保たれた方法により運搬すること。検査・検品・検算(以下「検査等」という。)に要する運搬作業を含む。
83作成物品の一部納品(受注者→発注者)項番1~9で作成した物品の一部を窓口交付分として納品すること。数量及び時期については別途協議するものとする。(2)成果品の受け渡し発注者までの運搬方法については、セキュリティの保たれた方法によるものとすること。また、契約締結後に業務実施計画書(任意様式)にその方法を記載し、発注者の承認を得ることとする。製本作業等で破損した納入通知書等は、破棄せず同期の成果品とともに必ず納品すること。また、破損した納入通知書等の再印刷を実施すること。(3)成果品の整理年次分成果品(封入封かん作業済品)について、納入通知書(特徴・口座払)項番65は郵便区内特別郵便物の制度上の配達郵便局ごとに箱詰めすることとする。郵便番号ごとの配達郵便局は別紙2のとおりとする。また、納入通知書(納付書払)項番61~64は、次の順で分け、箱詰めすることとする。なお、輸送時の破損を考慮し、納品時は少量であっても全て箱を使用すること。1位:封入封かん作業の作業内容2位:発行連番3位:重量区分(50gまで・100gまで等)また、当該箱の側面2か所(箱の長辺と短辺)に記載例のとおり、箱詰めの内容を記載するものとする。タックシール等の貼付けを可とする。月次分成果品(封入作業済品)の納入通知書項番71は、発行連番順に箱詰めするものとする。
タックシール等の貼付けを可とする。年次分成果品及び月次分成果品の箱詰めに要する費用(箱代等)は受注者が負担するものとし、箱のサイズは発注者と協議し決定するものとする。【箱側面記載例】●納入通知書(特徴・口座払)【年次】の場合●納入通知書(納付書払)【年次】の場合●納入通知書【月次】の場合8 環境構築作業(1)データ印刷設定等作業項番 項 目 規格・仕様91 作業打ち合わせ印字テスト、本印字及び封入封かん作業に係るスケジュール等詳細な打ち合わせを実施する。作業打ち合わせに係る発注者・受注者それぞれの費用は、各者で負担すること。92 印字テスト作業保険料情報の印字テストを実施する。印字テストは、納入通知書(特徴・口座払)のカスタマーバーコード読み取りテストとし、発注者を通じて、テストに合格するまで実施するものとする。印字テスト作業に要する運搬費等は、受注者の負担とする。93 機器設定作業 受注者の印刷機等の設定作業を実施する。94印刷物等保管及び在庫管理納入通知書等様式の保管及び在庫管理をして、不足が生じることが予想される場合は、速やかに発注者に報告し対応を協議すること。また、業務完了時には在庫物品を全て発注者へ納品すること。郵便局名 :安芸西条郵便局郵便番号 :739-00×× ~ 739-00□□発行連番 :○○○○ ~ ○○○○箱内数量 :(各箱に入っている通数)箱番号 :△△/箱総数作業名 :納入通知書(納付書払)納付書1枚発行連番 :○○○○ ~ ○○○○重量区分 :50gまで箱内数量 :(各箱に入っている通数)箱番号 :△△/箱総数発行連番 :○○○○ ~ ○○○○箱内数量 :(各箱に入っている通数)箱番号 :△△/箱総数9 年間作業日程(1)作業日程【様式等】区 分 内 容 完了期限様式作成(本印刷)項番1納入通知書(納付書払)項番2納入通知書(特徴・口座払)項番3チラシ①項番4チラシ②項番5チラシ③項番6チラシ④(3種類)項番7チラシ⑤(2種類)項番8窓あき封筒(封入・封かん用)項番9窓あき封筒(封入用)令和8年6月1日(月)保険料情報印刷(印字テスト)テスト用納入通知書(特徴・口座払)※30部(項番8の作成部数及び項番32の印字部数に含めない。)令和8年6月5日(金)(2)作業日程【保険料情報印刷、製本作業、封入封かん作業、データ運搬及び成果品運搬作業】区分保険料情報送付時期及び内容処理期間 成果品納入日年次 令和8年 7月初旬保険料情報受け取り日の翌日から起算して4日以内処理期間満了日の翌日月次 令和8年 8月初旬保険料情報受け取り日の翌日から起算して4日以内処理期間満了日の翌日月次 令和8年 9月初旬保険料情報受け取り日の翌日から起算して4日以内処理期間満了日の翌日月次 令和8年10月初旬保険料情報受け取り日の翌日から起算して4日以内処理期間満了日の翌日月次 令和8年11月初旬保険料情報受け取り日の翌日から起算して4日以内処理期間満了日の翌日月次 令和8年12月初旬保険料情報受け取り日の翌日から起算して4日以内処理期間満了日の翌日月次 令和9年 1月初旬保険料情報受け取り日の翌日から起算して4日以内処理期間満了日の翌日月次 令和9年 2月初旬保険料情報受け取り日の翌日から起算して4日以内処理期間満了日の翌日月次 令和9年 3月初旬保険料情報受け取り日の翌日から起算して4日以内処理期間満了日の翌日月次 令和9年 4月初旬保険料情報受け取り日の翌日から起算して4日以内処理期間満了日の翌日月次 令和9年 5月初旬保険料情報受け取り日の翌日から起算して4日以内処理期間満了日の翌日月次 令和9年 6月初旬保険料情報受け取り日の翌日から起算して4日以内処理期間満了日の翌日(注意事項)1 年間の詳細日程については、別途協議するものとする。2 処理期間には、土日祝日を含まないものとする。3 処理期間には、検査等作業に必要な日数を含むものとする。4 処理期間満了日の翌日が閉庁日の場合は、翌開庁日に成果品を納入するものとする。5 災害その他の事情により、成果品の納入が遅延する場合は、発注者へ早急に連絡すること。10 単価契約と発注予定数量(1)本業務は、「6業務詳細」における各作業項目を履行区分とし対応する契約単価を定め、その他経費を数量1式の単価とする単価契約とする。業務全体の履行区分、契約単価及び発注予定数量を別表のとおり定める。(2)発注予定数量には変動がある。ただし、別表に定める各履行区分の発注予定数量を上限とし、下限はその8割以内とする。この下限を下回るときは、発注者と受注者が委託料(単価を含む。)について協議を行い、必要があると認めるときは変更契約の締結を行うものとする。11 委託料の支払い(1)本業務は、部分払金を次のとおり請求できるものとする。部分払いの履行単位 支払金額 支払種別仕様書6(1)納入通知書等様式作成作業別表に示す該当履行区分の契約単価に履行数量を乗じることとし、その計算方法は次のア又はイのとおりとする。部分払仕様書6(2)保険料情報印字作業(3)製本作業(4)封入封かん作業のうち「年次」対象作業分 部分払「月次」対象作業分(令和8年8月から令和9年3月発送分の各月履行分)部分払「月次」対象作業分(令和9年4月から令和9年6月発送分の各月履行分)部分払上記以外の業務分 残額 完了払ア 消費税及び地方消費税に係る課税事業者の場合別表に示す履行区分ごとの契約単価に、それぞれの履行数量を乗じて計算した額を合計した額に、当該合計額の100分の10に相当する額(その額に円単位未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)を加算して計算した額。なお、計算過程における履行区分ごとの合計金額に円単位未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。イ 消費税及び地方消費税に係る免税事業者の場合別表に示す履行区分ごとの契約単価に、それぞれの履行数量を乗じて計算した額を合計した額。
なお、計算過程における履行区分ごとの合計金額に円単位未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。(2)部分払金を請求しようとするときは、当該履行分の履行報告を行っていなければならない。(3)上記(1)ア及びイの計算方法は、完了払についても適用する。(4)債務負担行為特則債務負担行為に係る契約の特則として、各会計年度における業務委託料の支払限度額及び支払限度額に対応する出来高予定額は次のとおりとする。年度 限度額 支払限度額の計算方法令和8年度支払限度額 円(出来高予定額 円)令和9年3月までの業務履行分について、上記11「委託料の支払い」に定めるところにより計算した額。令和9年度 残額12 現地調査及び検査等の対応発注者は、受注者施設のセキュリティ状況等を確認するための現地調査を実施する。受注者は、印刷作業を行った納入通知書(納付書払)【年次・月次】、納入通知書(特徴・口座払)【年次】(以下「印刷済納入通知書等」という。)について、発注者の検査を受け検査完了した後、受注者施設で製本作業、封入封かん作業を行い期限内に納品すること。●検査方法発注者の指示するところにより、印刷済納入通知書等の一部若しくは全部を箱詰めし発注者の指定する場所まで運搬し検査を受けることとする。●検査・現地調査予定回数時期 回数受注者施設現地調査(6月から7月まで) 1回年次賦課時検査(7月) 1回月次賦課時検査(7月から翌年6月まで) 1回※ただし、月次賦課の検査の回数は発注者の定めるところにより、変更することがある。13 特記事項(1)委託業務を行うに当たっては、個人の権利利益を侵害することのないよう個人情報を適正に取り扱うこと。(2)保険料情報並びに印刷済みの納入通知書等の運搬、保管に当たっては、紛失・盗難等管理に十分注意すること。(3)保険料情報及び成果品の運搬方法等について事前に発注者の承諾を得ること。(4)本業務の実施において、仕様書に定めのない事項で疑義が生じた場合は、当該疑義の解消方法について事前に発注者と十分に協議し承諾を得ること。また、協議は可能な限り早期に申し出るなど、業務に支障が生じないよう配慮すること。14 問い合わせ先(発注担当課)東広島市 健康福祉部国保年金課 医療給付係電 話 (082)420-0933FAX (082)422-0334別紙1窓あき封筒〒739-8601東広島市西条栄町8番29号東 広 島 市健康福祉部 国保年金課電話(082)-420-0933料金後納郵便235mm120mm120mm40mm35mm8mm20mm別紙2郵便番号 配達郵便局名739-00×× 安芸西条郵便局739-01××(八本松地域)739-02××(志和地域)八本松郵便局739-21×× 高屋郵便局739-22×× 河内郵便局739-23××(福富・豊栄地域) 福富郵便局739-24×× 安芸津郵便局739-25×× 板城郵便局739-26×× 黒瀬郵便局739-27×× 下黒瀬郵便局上記以外(東広島市外)の番号 安芸西条郵便局※ただし、納品箱に貼るラベルに記載する郵便局名は、「市外発送分」とすること。別表(契約単価)単価の種類数量 単位 単価(円) 発注予定数量仕様書の「6業務詳細」の内訳項目 項番 履行区分(1)納入通知書等様式作成作業1 納入通知書(納付書払) 1 部 7,400部2 納入通知書(特徴・口座払) 1 部 28,500部3 チラシ① 「保険料制度案内」 1 部 32,000部4 チラシ② 「普徴切替案内」 1 部 1,300部5 チラシ③ 「保険料精算」 1 部 1,650部6 チラシ④ 「普徴納付方法案内」3種類 1 部 2,000部7 チラシ⑤ 「決定通知書の見方」2種類 1 部 35,900部8 窓あき封筒(封入・封かん用) 1 部 30,600部9 窓あき封筒(封入用) 1 部 7,400部(2)保険料情報印字作業31 納入通知書(納付書払)【年次】 1 部 2,100部32 納入通知書(特徴・口座払)【年次】 1 部 28,500部33 納入通知書【月次】 1 部 5,300部(3)製本作業 41 口座振替依頼書(納付書6枚用)【年次】 1 セット 300セット42 口座振替依頼書(納付書8枚用)【年次】 1 セット 600セット(4)封入封かん作業(ア)年次 61 納入通知書(納付書払)納付書1枚 1 セット 100セット62 納入通知書(納付書払)納付書3枚 1 セット 1,100セット63 納入通知書(納付書払)納付書6枚 1 セット 300セット64 納入通知書(納付書払)納付書8枚 1 セット 600セット65 納入通知書(特徴・口座払) 1 セット 28,500セット(イ)月次71 納入通知書 納付書あり 1 セット 5,300セット上記以外の業務分(データ運搬、成果品運搬作業及び打ち合わせ経費等)1 式1式(変動しない)(注意事項)1 契約書に掲げる業務委託料の額は発注限度額とする。2 発注者の業務委託発注金額が、発注限度額に達しない場合でも受注者は委託業務を履行しなければならない。3 発注者及び受注者は、発注限度額を超えて発注又は受注してはならない。4 発注予定数量を上限とし、下限はその8割以内とする。◆賦課の根拠後期高齢者医療保険料は、高齢者の医療の確保に関する法律及び広島県後期高齢者医療広域連合後期高齢者医療に関する条例の規定によって、後期高齢者医療制度の被保険者一人ひとりに対して賦課されます。◆保険料の決め方一人当たり保険料額 = 所得割額 + 均等割額所得割額 = (総所得金額等-基礎控除※) × 所得割率(9.63%)均等割額 = 49,621円※基礎控除の額は、前年の合計所得金額が2,400万円以下⇒43万円、2,400万円超2,450万円以下⇒29万円、2,450万円超2,500万円以下⇒15万円、2,500万円超⇒0円(適用なし)となります。※表面「賦課のもととなる所得金額」とは、前年中の総所得金額、山林所得金額及び他の所得と区分して計算される所得の合計額(雑損失の繰越控除適用前の金額)から基礎控除を差し引いた金額です。※一人当たりの保険料の限度額は80万円です。◆保険料の軽減【均等割の軽減】所得額が次の表に該当する世帯の被保険者は、保険料の均等割が軽減されます。世帯内の被保険者と世帯主の前年中所得の合計額均等割の軽減割合軽減後の均等割額「43万円」※以下 7 割 14,886円/年「43万円+30万5千円×被保険者数」※ 以下 5 割 24,810円/年「43万円+56万円×被保険者数」※ 以下 2 割 39,696円/年※※給与所得者等が2人以上の場合は「+10万円×(給与所得者等の人数-1)」の計算式を追加します。給与所得者等とは、給与所得又は公的年金に係る雑所得(控除があれば控除後)が1円以上ある人です。※軽減を判定する所得額は、前年中の総所得金額、山林所得金額及び他の所得と区分して計算される所得の合計額です。
(ただし、事業所得等の場合は専従者給与額等控除前の所得額、分離譲渡所得の場合は譲渡に係る特別控除前の所得額になります。また、65歳以上の方の公的年金には特別控除(最高15万円)が適用されます。)※※所得の合計が基準額未満の場合でも、所得の申告をしていない場合には保険料の軽減が適用されません。※※保険料の軽減は賦課期日である4月1日(4月2日以降に資格を取得された場合は資格取得日)時点における世帯構成により判定します。◆保険料の減免保険料の納付義務者等が天災により住宅、家財に著しい損害を受けた場合や、事業の不振、失業等により収入が著しく減少し、生活が著しく困難な世帯と認められた場合などの特別な理由により、保険料の支払いが困難であると認められた場合には、減免の適用を受けられることがあります。なお、前年度において減免を受けた人で、引き続き減免が必要な場合は、改めて減免申請が必要になります。◆被用者保険の被扶養者であった人の特別措置後期高齢者医療制度加入直前に被用者保険の被扶養者だった人は、当分の間は保険料の所得割は課せられず、均等割も資格取得後2年を経過する月までに限り5割軽減されます。ただし、所得が低い人に対する軽減にも該当する人については、いずれか大きい方の額が軽減されます。※制度加入直前に国民健康保険・国民健康保険組合に加入していた人にはこの特別措置の適用はありません。◆不服の申立てについてこの通知に記載された内容について不服があるときは、この通知を受け取った日の翌日から起算して3か月以内に、広島県後期高齢者医療審査会に対して審査請求をすることができます。※広島県後期高齢者医療審査会の問い合わせ先 〒730-8511 広島県広島市中区基町10番52号広島県健康福祉局医療介護保険課なお、この処分の取消しの訴えは、審査請求の裁決を経た後でないと提起できませんが、審査請求があった日から3か月を経過しても裁決がないときや処分の執行等による著しい損害を避けるため緊急の必要があるとき、その他正当な理由があるときは、裁決を経なくても提起できます。この訴えは裁決の送達を受けた日の翌日から起算して6か月以内に広島県後期高齢者医療広域連合を被告(代表者は広島県後期高齢者医療広域連合長)として提起できます。ただし、原則として、裁決の日から1年を経過すると訴えを提起することはできません。また、徴収について不服がある場合には、上記と同様の手続きにより広島県後期高齢者医療審査会に審査請求をすることができます。なお、この場合の取消しの訴えの相手方は、東広島市を被告(代表者は東広島市長)とすることとなります。≪問い合わせ先≫※広島県後期高齢者医療広域連合 業務課 資格保険料係※TEL(082)502-3010※東広島市 健康福祉部 国保年金課 医療給付係※TEL(082)420-0933項番1・2均等割額は、被保険者全員が均等に負担する額です。所得割額は、総所得金額等から基礎控除を差し引いたものに所得割率9.63%をかけた額となります。年度途中で資格を取得または喪失したときは、被保険者であった月数に応じて保険料がかかります。令和7年度の後期高齢者医療保険について年6回の年金定期支払時に年金の受給額から保険料が天引きされます。4月 6月 8月 10月 12月 2月仮徴収(年間保険料が確定していないため、前年度保険料をもとに算定した額を天引き)本徴収(確定した年間保険料から仮徴収分を差し引いた残りの額を天引き)・年度途中に後期高齢者医療保険の資格を取得した人(75歳到達、転入、障害認定など)・年金額が年額18万円未満の人・介護保険料と後期高齢者医療制度の保険料の合計額が年金受給額の1/2を超える人・申し出により、年金からの天引きではなく、口座振替へ変更した人(※詳細は国保年金課までお問い合わせください)年間保険料 均等割額(49,621円)所得割額(所得割率9.63%) = + (上限80万円)年金から天引きになる方(特別徴収)口座振替が便利です口座振替は保険料の納め忘れがなく、納めに行く手間も省けます。便利で安心な口座振替をご利用ください。口座振替での納付をご希望の方は、① 納付書② 預(貯)金通帳③ 通帳の届出印を持って納付書記載の金融機関または市役所(支所・出張所でも可)でお申し込みください。
※口座振替の手続きには、1 か月程度かかる場合があります。詳しくは国保年金課までお問い合わせください。
普 通 徴 収 の 納 期 限1期 令和7年 7月31日 (木)2期 令和7年 9月 1日 (月)3期 令和7年 9月30日 (火)4期 令和7年10月31日 (金)5期 令和7年12月 1日 (月)6期 令和7年12月25日 (木)7期 令和8年 2月 2日 (月)8期 令和8年 3月 2日 (月)随時期 発送日の属する月の末日納付書または口座振替での納付になる方(普通徴収)保険料の納め方保険料の決まり方項番3後期高齢者医療保険では、マイナ保険証関連の制度変更に係る暫定的な処置として本年度分の資格確認書を全員に交付します。資格確認書は、次のとおり広島県後期高齢者医療広域連合から送付されます。・毎年実施の定期更新で交付される資格確認書 ⇒ 7月20日頃・75歳の年齢到達によって交付される資格確認書 ⇒ 誕生月の前月の20日頃あ令和7年度の均等割額に係る軽減割合は次のとおりとなります。前年中の住民税課税所得をもとに8月から翌年7月までの負担割合を判定します。同一世帯の後期高齢者医療制度被保険者の所得 一部負担金の負担割合市民税の課税所得145万円以上(世帯内最大の方) 3 割市民税の課税所得28万円以上(世帯内最大の方) かつ・年金収入+その他合計所得が200万円以上(被保険者1人)・年金収入+その他合計所得が320万円以上(被保険者2人以上)2 割上記以外 1 割※3割負担の方でも次の①②を満たす場合、1割または2割負担となります。世帯内の被保険者と世帯主の前年中所得の合計額 均等割額の軽減割合43万円以下 ※ 7 割43万円+30万5千円×被保険者数 以下 ※ 5 割43万円+56万円×被保険者数 以下 ※ 2 割※給与所得者等が2人以上の場合は「+10万円×(給与所得者等の人数-1)」の計算式を追加します。給与所得者等とは、給与所得又は公的年金に係る雑所得(控除があれば控除後)が1円以上ある人です。被用者保険の被扶養者であった人の特別措置後期高齢者医療制度加入直前に被用者保険の被扶養者であった人は、当分の間は保険料の所得割は課せられず、資格取得後2年を経過する月までに限り均等割額が5割軽減されます。お問い合わせ:東広島市国保年金課医療給付係 電話 (082)420-0933① 世帯に被保険者が1人の場合、被保険者の収入額が383万円未満であること② 世帯に被保険者が2人以上いる場合、世帯内の被保険者全員の総収入額が520万円未満であること保険料の軽減医療機関窓口での負担割合(1割・2割・3割)の判定資格確認書の交付について保険料の納め方について後期高齢者医療保険に加入当初、保険料の支払いは納付書払いですが、次の①②両方に当てはまる方は自動的に「年金天引き」(特別徴収)となります。(手続きの必要はありません。)① 年額18万円以上の公的年金を受け取っている人② 介護保険料が年金から天引きされ、後期高齢者医療保険料と介護保険料との合計額が、公的年金受給額の1/2以下の人※年金天引きになるかどうかの判定は毎年行われます。※年金天引きは、後期高齢者医療制度への加入(75 歳になられた日や転入日等)時期によって異なり、加入からおよそ半年後から始まります。年金からの天引きとなる場合でも、申し出により口座振替に変更することができます。変更される場合は「口座振替依頼書」とあわせて「納付方法変更申出書」による手続きが必要です。詳しくは裏面をご覧ください。
※原則は年金天引きであるため、「納付方法変更申出書」は同封されておりません。市役所国保年金課、支所、出張所にて手続きしてください。
※納付方法を変更しても、支払う保険料の総額は変わりません。
問い合わせ先東広島市役所 国保年金課 医療給付係℡(082)420-0933年金天引き口座振替への変更項番4「年金天引き」から「口座振替」への変更手続き①「口座振替依頼書」(4枚つづりの複写式です)②「納付方法変更申出書」(市役所国保年金課、支所、出張所にあります)③ 振替口座の預金通帳④ 通帳の届出印⑤ 被保険者証なお、手続き後に年金天引きが中止されるまでには、早くても2か月程かかります。(例:7月に申出書を提出されると、8月は年金天引きが行われ、10月から中止されます。)1 口座振替に変更した場合、所得税等の社会保険料控除は口座名義人に適用されます。2 申し出時点で後期高齢者医療保険料の滞納がある場合は、原則、口座振替への変更が認められません。また、変更後に、残高不足などで口座振替できないことが続く場合も同様です。1月末 5月末 3月末 7月末 11月末 9月末申出締切4月 8月 6月 10月 2月 12月年金天引き(特別徴収)中止月ご注意ください変更手続きに必要なもの保険料が年金天引き(特別徴収)の被保険者が亡くなったときの精算手続きについて【問い合わせ先】〒739-8601東広島市西条栄町8番29号東広島市 国保年金課 医療給付係℡(082)420-0933保 険 料 の 精 算 に つ い て○後期高齢者医療制度の被保険者がお亡くなりになったときは、お亡くなりになられた月の前月分までで後期高齢者医療保険料を精算します。〇精算後の保険料に納付額の不足がある場合は、納付書を同封していますので納期限までに納付してください。保険料の精算〇お亡くなりになった日より後の年金から保険料が天引きされたときは、保険料が還付となる場合があります。〇還付となる場合は、年金関係の手続き※が完了してから1~2ヵ月後に「還付金口座振込依頼書」が届きますので、国保年金課まで提出してください。※年金関係の手続きについては年金保険者(日本年金機構等)へお問い合わせください。
年金から天引き(特別徴収)された保険料の精算項番5年金から天引きされない保険料があります!7月・8月・9月の保険料は、年金から天引きされません。同封している納付書で納付してください。
年金から天引きされない保険料があります!7月・8月・9月の保険料は、年金から天引きされません。同封している納付書で納付してください。
年金から天引きされない保険料があります!7月・8月・9月の保険料は、年金から天引きされません。同封している納付書で納付してください。
年金から天引きされない保険料があります!7月・8月・9月の保険料は、年金から天引きされません。同封している納付書で納付してください。
項番6(納付書3枚用)口座振替が便利です!7月の保険料は同封している納付書で納付してください。7月中に手続きすれば、8月以降の保険料は口座引き落としができます。
ぜひご利用ください。
口座振替が便利です!7月の保険料は同封している納付書で納付してください。7月中に手続きすれば、8月以降の保険料は口座引き落としができます。
ぜひご利用ください。
口座振替が便利です!7月の保険料は同封している納付書で納付してください。7月中に手続きすれば、8月以降の保険料は口座引き落としができます。
ぜひご利用ください。
口座振替が便利です!7月の保険料は同封している納付書で納付してください。7月中に手続きすれば、8月以降の保険料は口座引き落としができます。
ぜひご利用ください。
項番6(納付書8枚用)年金から天引きされない保険料があります!9月以降の保険料は、年金から天引きされません。
口座引き落としの手続きをしていただくか、同封している納付書で納付してください。
年金から天引きされない保険料があります!9月以降の保険料は、年金から天引きされません。
口座引き落としの手続きをしていただくか、同封している納付書で納付してください。
年金から天引きされない保険料があります!9月以降の保険料は、年金から天引きされません。
口座引き落としの手続きをしていただくか、同封している納付書で納付してください。
年金から天引きされない保険料があります!9月以降の保険料は、年金から天引きされません。
口座引き落としの手続きをしていただくか、同封している納付書で納付してください。
項番6(納付書6枚用)前年の所得をもとに、保険料を算定した結果を示しています。※ 詳細は、保険料決定通知書裏面の説明をご覧ください。後期高齢者医療保険料決定通知書の見方後期高齢者医療保険料は、各被保険者が納付義務者となります。世帯内で複数人が後期高齢者医療保険に加入している場合でも、それぞれに保険料を賦課し、通知します。○封筒の中に入っているもの保険料決定通知書 納付書※納付書が入っていない方・口座振替を登録している方・特別徴収(年金からの天引き)の方・保険料額の変更により還付等になる方など○決定通知書のポイント(上部)は じ め に国保年金課へのお問い合せの際には、「被保険者番号」をお伝えいただけるとスムーズです。軽減制度が適用されている場合は、軽減割合と軽減額が記載されます。※年間(12か月分)の保険料額を加入月数に応じて、減額します。実際に負担する「年間保険料額」です。
賦課のもととなる所得金額は、「総所得金額等 - 基礎控除(43万円)の合計額」です。※ウラ面もあります。項番7(年次用)年間の保険料をどのように納付いただくかを示しています。1 保険料の徴収方法について後期高齢者医療保険料は、原則、年金天引き(特別徴収)により徴収されますが、加入からしばらくの間は特別徴収できません。加入月(75歳年齢到達・障害認定等)により下表のように特別徴収開始予定が異なります。(※下の2に該当する場合は天引きできません。)加入月 6~9月 10~11月 12月 1月 2~5月特別徴収開始予定 翌年4月 翌年6月 翌年8月 8月 10月2 徴収方法が切り替わる場合について何らかの理由により特別徴収が停止した場合は、特別徴収の再開は翌年度10月からとなり時間がかかります。再開までは、納付書または口座振替(普通徴収)により納付いただくことになります。<特別徴収が停止する例>1) 年間の保険料額と年金支給額との関係から特別徴収の対象とならない場合。2) 年間保険料が前年と比較して大きく減額となり、年度の途中で年間保険料のすべてを徴収した場合。など○決定通知書のポイント(下部)特別徴収は年金から天引きとなる保険料、普通徴収は納付書または口座振替で納付する保険料です。特別徴収の対象となる年金を記載しています。
口座振替の登録口座を記載しています。【お問い合わせ先】国保年金課 医療給付係TEL:(082)420-0933算定された「年間保険料」を決められた回数(1~8回)で納付していただきます。
(1回分の納付は1月分とは限りません。)前年の所得をもとに、保険料を算定した結果を示しています。※ 詳細は、保険料決定通知書裏面の説明をご覧ください。後期高齢者医療保険料決定通知書の見方後期高齢者医療保険料は、各被保険者が納付義務者となります。世帯内で複数人が後期高齢者医療保険に加入している場合でも、それぞれに保険料を賦課し、通知します。○封筒の中に入っているもの保険料決定通知書 納付書※納付書が入っていない方・口座振替を登録している方・特別徴収(年金からの天引き)の方・保険料額の変更により還付等になる方など○決定通知書のポイント(上部)は じ め に国保年金課へのお問い合せの際には、「被保険者番号」をお伝えいただけるとスムーズです。軽減制度が適用されている場合は、軽減割合と軽減額が記載されます。※年間(12か月分)の保険料額を加入月数に応じて、減額します。算定された「年間保険料額」を変更前後で記載しています。
賦課のもととなる所得金額は、「総所得金額等 - 基礎控除(43万円)の合計額」です。※○前○後ウラ面もあります。項番7(月次用)年間の保険料をどのように納付いただくかを示しています。1 保険料の徴収方法について後期高齢者医療保険料は、原則、年金天引き(特別徴収)により徴収されますが、加入からしばらくの間は特別徴収できません。加入月(75歳年齢到達・障害認定等)により下表のように特別徴収開始予定が異なります。(※下の2に該当する場合は天引きできません。)加入月 6~9月 10~11月 12月 1月 2~5月特別徴収開始予定 翌年4月 翌年6月 翌年8月 8月 10月2 徴収方法が切り替わる場合について何らかの理由により特別徴収が停止した場合は、特別徴収の再開は翌年度10月からとなり時間がかかります。再開までは、納付書または口座振替(普通徴収)により納付いただくことになります。<特別徴収が停止する例>1) 年間の保険料額と年金支給額との関係から特別徴収の対象とならない場合。2) 年間保険料が前年と比較して大きく減額となり、年度の途中で年間保険料のすべてを徴収した場合。など○決定通知書のポイント(下部)特別徴収は年金から天引きとなる保険料、普通徴収は納付書または口座振替で納付する保険料です。
特別徴収の対象となる年金を記載しています。口座振替の登録口座を記載しています。算定された「年間保険料」を決められた回数(1~8回)で納付していただきます。
(1回分の納付は1月分とは限りません。)【お問い合わせ先】国保年金課 医療給付係TEL:(082)420-0933項番8・9項番10・11
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8年度東広島市出張所清掃業務(2)物品・委託役務管理番号 12070055(3)物品委託役務内容 東広島市八本松出張所ほか2施設内の清掃を行うもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 東広島市八本松出張所ほか2施設(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 総価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者建築保全>建築物清掃イ 法令等による登録等 問わないものとする。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に本店を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件東広島市清掃業務共通標準事項を適用する。物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。財務部 管財課(発注担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館6階)電話番号 082-420-0908 /ファクシミリ番号 082-422-6850質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午前11時50分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
author: 003840 ctime: 2025/12/23 11:47:23 mtime: 2025/12/23 11:47:23 soft_label: Microsoft: Print To PDF title: P
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8年度消防局庁舎空気調和設備保守点検業務(2)物品・委託役務管理番号 12070056(3)物品委託役務内容 消防局庁舎において、空気調和設備の保守点検を行うもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 東広島市消防局(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 総価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者建築保全>空調ダクト清掃点検イ 法令等による登録等 問わないものとする。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に本店を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件東広島市空気調和設備保守点検業務共通標準事項を適用する。物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。消防局 消防総務課(発注担当所属)東広島市西条町助実1173番地1電話番号 082-422-6062 /ファクシミリ番号 082-423-0363質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後1時10分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
令和8年度消防局庁舎空気調和設備保守点検業務仕様書1 業務名令和8年度消防局庁舎空気調和設備保守点検業務2 履行場所東広島市消防局3 履行期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで4 業務対象施設の名称東広島市消防局5 業務内容東広島市消防局における空気調和設備等の保守点検※フロン排出抑制法に係る定期点検は行わない。6 業務目的空気調和設備等について専門的見地から点検又は測定等により劣化及び不具合の状況を把握し、保守の措置を講ずることにより、所定の機能を維持し、事故・故障等の未然の防止に資することを目的とする。7 業務仕様(1)本仕様書に定めがない事項は、添付の東広島市空気調和設備保守点検業務共通標準事項(以下「標準事項」という。)による。(2)本仕様書及び標準事項に定めがない事項は、施設管理担当者と協議するものとする。
受注者は業務に支障を来さないよう、業務に関する事項について前任の受注者から十分引き継ぎを受けること。また、受注者の変更がある場合は、後任の受注者が業務に支障を来さないよう、業務に関する事項について後任の受注者へ十分に引き継ぎをすること。(3)著作権、特許権その他第三者の権利の対象となっている作業方法等の使用に関しては、その費用負担及び使用交渉の一切を受注者において行うものとする。8 対象施設の種類、数量等別表のとおり。9 業務詳細(1)点検頻度別表に記したとおり、春・秋(年2回)又は春、秋いずれか1回の頻度とする。ただし、春とは4月~5月、秋とは10月~11月とする。(2)実施方法別添の保守点検作業実施要領に示すとおり。(3)応急措置ア 点検の結果、対象部分に脱落や落下又は転倒の恐れがある場合、また、継続使用することにより著しい損傷又は関連する部材・機器等に影響を及ぼすことが想定される場合は、簡易な方法により応急措置を講じるとともに、速やかに施設管理担当者に報告すること。イ 応急措置にかかる費用の負担者は、施設管理担当者との協議による。(4)故障の対応設備機器に故障が発生し、施設管理担当者の指示があったときは、直ちに作業員を派遣し、故障の原因を調査・報告するとともに、適切な措置を取ること。10 フロン排出抑制法による簡易点検・定期点検の該当(フロン排出抑制法(フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律)の規定による簡易点検・定期点検の義務付けとなる機器の有無等)項 目 当施設・当業務の状況等対象機器の有無 該当あり簡易点検7.5kW未満のエアコン・冷凍冷蔵機器 12基定期点検7.5kW以上の冷凍冷蔵機器 0基50kW以上のエアコン 0基7.5kW以上50kW未満のエアコン 0基当業務と定期点検との関係 当契約に含まない。※ 簡易点検・定期点検を別発注とする業務においては、受注者は該当機器の状況について簡易点検・定期点検を行う者との連絡・報告等に努めること。11 建築物環境衛生管理について(建築物における衛生的環境の確保に関する法律の規定による建築物環境衛生管理との関係)項目 当施設・当業務の状況等特定建築物の該当 該当なし建築物環境衛生管理 別契約(当業務に含まない。)建築物環境衛生管理技術者の選任 別途あり(受注者に求めない。)※ 発注者が別途選任した建築物環境衛生管理技術者がある場合は、当該者の監督の下で衛生的環境の確保に努めること。12 発注者による業務の履行確認にあたっての留意点(1)本業務の履行確認のため、次のとおり確認作業(職員による立会い等)を行う。春又は秋のいずれかの点検時に、担当職員が点検に立会う。(2)受注者は、点検への立会い等のための日程調整等に協力すること。(3)上記以外にも立会い等を求めることがあるので応じること。(4)完了検査は、立会い確認及び報告書類等に基づく総合的な履行内容の検査とする。13 委託料の支払い(1)本業務は、部分払金を次のとおり請求できるものとする。履行区分 支払金額 支払種別4月から9月までの履行分 円 部分払(部分引渡し)10月から3月までの履行分 円 完了払(2)部分払金を請求しようとするときは、当該履行区分の履行報告を行っていなければならない。14 特記事項(1)履行期間のうち、日曜日及び土曜日、国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日並びに12月29日から翌年の1月3日までの間は、本業務を行わないこと。ただし、9(5)に示す故障の対応及び施設管理担当者が緊急に点検又は保守を行う必要があると判断した場合はこの限りではない。(2)業務を実施する時間は、午前8時30分から午後5時15分までの間とする。ただし、9(5)に示す故障の対応及び施設管理担当者が緊急に点検又は保守を行う必要があると判断した場合はこの限りではない。(3)施設の駐車場の利用は可能とする。
15 問い合わせ先(発注担当課)東広島市消防局 消防総務課 消防施設係電 話 (082)422-6062FAX (082)423-0363(別表)全点検対象物リスト機種等 場所 数量点検時期(回数)製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:IACP-1型番:RSXYP450P製造者:ダイキン工業(株)記号:IACP-1-1型番:FXYHP45MA製造者:ダイキン工業(株)記号:IACP-1-2型番:FXYHP56MA製造者:ダイキン工業(株)記号:IACP-1-3型番:FXYHP71MA製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:IACP-2型番:RSXYP224P天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)4方向室内機 記号:IACP-2-1型番:FXYFP56MC天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)4方向室内機 記号:IACP-2-2型番:FXYFP45MC厨房用天吊り型 製造者:ダイキン工業(株)室内機 記号:IACP-2-3型番:FXYTP80M製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:IACP-3型番:RSXYP335P製造者:ダイキン工業(株) 2階:市民対応室(2)記号:IACP-3-1 応接スペース型番:FXYKP36M 3階:エレベーターホール製造者:ダイキン工業(株) 3階:市民対応室記号:IACP-3-2 受付兼応接スペース型番:FXYKP45M製造者:ダイキン工業(株)記号:IACP-3-3型番:FXYKP71M製造者:ダイキン工業(株)記号:IACP-3-4型番:FXYFP36MC製造者:ダイキン工業(株)記号:IACP-3-5型番:FXYFP45MC製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:IACP-4型番:RSXYP335P製造者:ダイキン工業(株)記号:IACP-4-1型番:FXYWUP224M製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:IACP-5型番:RSXYP335P製造者:ダイキン工業(株) 3階:MR(3-1)記号:IACP-5-1 MR(3-2)型番:FXYWUP224M春・秋(年2回)春・秋(年2回)春・秋(年2回)春・秋(年2回)1 空冷ヒートポンプ氷蓄熱マルチパッケージエアコン春・秋(年2回)対象機器屋上:室外機置場 1天吊り型室内機 2階:講堂・多目的フロア(中) 4天吊り型室内機 2階:講堂・多目的フロア(北)2 1屋上:室外機置場 1 3 2 2天吊り型室内機 2階:講堂・多目的フロア(南) 21階:室外機置場 1天井カセット型1方向室内機天井カセット型1方向室内機32階:食堂・職員待機スペース 22階:食堂・職員待機スペース 22階:厨房 1天井カセット型4方向室内機2階:リフレッシュルーム 13階:エレベーターホール 1天井カセット型4方向室内機天井カセット型1方向室内機2階:エレベーターホール 21階:室外機置場 13階:MR(3-3) 24 51階:室外機置場 1床置き形(下吹き出し)室内機2床置き形(下吹き出し)室内機機種等 場所 数量点検時期(回数)対象機器製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:IACP-6型番:RSXYP335P+RSXYP280P天井埋め込み型 製造者:ダイキン工業(株)室内機 記号:IACP-6-1型番:FXYMP280M天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)4方向室内機 記号:IACP-6-2型番:FXYFP140MC製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:IACP-7型番:RSXYP450P天井埋め込み型 製造者:ダイキン工業(株)室内機 記号:IACP-7-1型番:FXYMP224M製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:IACP-8型番:RSXYP335P天井埋め込み型 製造者:ダイキン工業(株)室内機 記号:IACP-8-1型番:FXYMP140M天井埋め込み型 製造者:ダイキン工業(株)室内機 記号:IACP-8-2型番:FXYMP224M8春・秋(年2回)3階:防災センター床下 2屋上:室外機置場 1春・秋(年2回)7 6春・秋(年2回)3階:防災センター床下 1屋上:室外機置場 13階:防災センター床下 23階:研修スペース 1屋上:室外機置場 13階:防災センター床下 1機種等 場所 数量点検時期(回数)製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-1型番:RXYP500B壁掛型室内機 製造者:ダイキン工業(株)記号:ACP-1-1型番:FXYAP28M天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)2方向室内機 記号:ACP-1-2型番:FXYCP22M天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)2方向室内機 記号:ACP-1-3型番:FXYCP45M天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)2方向室内機 記号:ACP-1-4型番:FXYCP45M天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)2方向室内機 記号:ACP-1-5型番:FXYCP56M天吊り露出型 製造者:ダイキン工業(株)室内機 記号:ACP-1-6型番:FXYHP45MA製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-2型番:RXYP400B製造者:ダイキン工業(株)記号:ACP-2-1型番:FXYWUP224M製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-3型番:RXYP400B製造者:ダイキン工業(株) 2階:MR(2-1)記号:ACP-3-1 MR(2-2)型番:FXYWUP224M製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-4型番:RXYP450B天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)1方向室内機 記号:ACP-4-1型番:FXYKP36M天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株) 2階:会議室(2-2)1方向室内機 記号:ACP-4-2 書類・ロッカー等スペース型番:FXYKP45M天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)1方向室内機 記号:ACP-4-3型番:FXYKP56M製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-5型番:RXMP450B+RXMP450Bビルトイン型 製造者:ダイキン工業(株)室内機 記号:ACP-5-1型番:FXYSP112M天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株) 3階:指令課事務室4方向室内機 記号:ACP-5-2 警防課型番:FXYFP56MC天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)4方向室内機 記号:ACP-5-3型番:FXYFP71MC1階:室外機置場 11階:女子隊員ロッカースペース21階:室外機置場 1床置き形(下吹き出し)室内機春・秋(年2回)51階:室外機置場 1 1 53階:指令課事務室 13階:リフレッシュルーム春・秋(年2回)4床置き形(下吹き出し)室内機21階:室外機置場 1春・秋(年2回)32階:OA機器スペース 2 42階:会議室(2-1) 22階:MR(2-3) 2春・秋(年2回)1階:室外機置場 1春・秋(年2回)12 空冷ヒートポンプビル用マルチパッケージエアコン対象機器1階:洗面・脱衣・洗濯スペース 21階:受付 21階:女子隊員仮眠室 4 11階トレーニングルーム 21階:更衣室・ロッカー室 2機種等 場所 数量点検時期(回数)対象機器製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-6型番:RXYP400B製造者:ダイキン工業(株) 3階:指令課仮眠室記号:ACP-6-1 OA機器スペース型番:FXYAP28M製造者:ダイキン工業(株) 3階:指令課仮眠室記号:ACP-6-1型番:FXYAP28EA天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)1方向室内機 記号:ACP-6-2型番:FXYKP56M天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)4方向室内機 記号:ACP-6-3型番:FXYFP56MC天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)4方向室内機 記号:ACP-6-4型番:FXYFP71MC製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-13型番:RXYP224F天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)4方向室内機 記号:ACP-13-1型番:FXYFP56MK春・秋(年2回)屋上:室外機置場 13階:指令室 47 6屋上:室外機置場 1春・秋(年2回)壁掛型室内機 1013階:消防局長室 13階:災害待機室 23階:指令課仮眠室壁掛型室内機 1機種等 場所 数量点検時期(回数)製造者:ダイキン工業(株)記号:ACP-7,8型番:RM140GV製造者:ダイキン工業
(株)記号:ACP-7,8型番:C22HTWV-W機種等 場所 数量点検時期(回数)製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-9型番:RP224BA天井吊り露出型 製造者:ダイキン工業(株)室内機 記号:ACP-9型番:RP224BA製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-10型番:RZYP80BAT製造者:ダイキン工業(株)記号:ACP-10型番:SZYAB80BBTD製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-11型番:RZYP80BAT天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)4方向室内機 記号:ACP-11型番:RZYP80BAT製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-12型番:RP160BA天井吊り露出型 製造者:ダイキン工業(株)室内機 記号:ACP-12型番:RP160BA春・秋(年2回)4屋上:室外機置場1階:救急消毒室 131階:救急消毒室外 13階:電気室 1 13811階:室外機置場春・秋(年2回)2屋上:室外機置場 1壁掛型室内機 3階:無線機器室 23 マルチエアコン対象機器1対象機器壁掛型室内機 1階:男子隊員仮眠室5 室外機4 店舗用パッケージエアコン春・秋(年2回)1屋上:室外機置場 13階:通信機械室春・秋(年2回)機種等 場所 数量点検時期(回数)製造者:三菱電機(株) 3階:無線機器室記号:HEU-1 (リフレッシュルーム)型番:LGH-15RX5型式:天吊埋込型(マイコンタイプ)製造者:三菱電機(株)記号:HEU-3型番:LGH-25CX5型式:天吊カセット型製造者:三菱電機(株)記号:HEU-4型番:LGH-25CX5型式:天吊カセット型製造者:三菱電機(株)記号:HEU-5型番:LGH-35CX5型式:天吊カセット型製造者:三菱電機(株) 1階:トレーニングルーム記号:HEU-6 3階:警防課、指令室型番:LGH-50CX5 指令課事務室、
災害待機室型式:天吊カセット型製造者:三菱電機(株)記号:HEU-7型番:LGH-50CX5型式:天吊カセット型製造者:三菱電機(株)記号:HEU-8型番:LGH-50CX5型式:天吊カセット型製造者:三菱電機(株)記号:HEU-9型番:LGH-65RX5型式:天吊埋込型(マイコンタイプ)製造者:三菱電機(株)記号:HEU-10型番:LGH-80RX5型式:天吊埋込型(マイコンタイプ)製造者:三菱電機(株) 2階:講堂・多目的スペース(北)記号:HEU-11 講堂・多目的スペース(南)型番:LGH-100RX5型式:天吊埋込型(マイコンタイプ)製造者:三菱電機(株)記号:HEU-12型番:LF-150X-60型式:設備用ロスナイ 床置き形製造者:三菱電機(株)記号:HEU-13型番:LP-250XR2-58型式:ビル用ロスナイパック形 屋外用製造者:三菱電機(株)記号:HEU-14型番:LF-500X-60型式:設備用ロスナイ 床置き形13 3階:MR(3-4) 112 屋上:室外機置場11 3階:MR(3-5) 1 210 29 2階:講堂・多目的スペース(中) 27 2階:食堂・職員待機スペース 38 3階:研修スペース 2 1 7 55 全熱交換器対象機器1秋(年1回)1 12 3階:消防局長室4 1階:受付 13 2階:会議室(2-2) 26 2階:会議室(2-1)機種等 場所 数量点検時期(回数)製造者:㈱川本製作所記号:WP-1 WP-2型番:KF2-65A3.7型式:単独交互運転形(推定末端圧力一定)インバータ制御仕様:65φ×430L/min×25m電源:3φ200V製造者:㈱川本製作所記号:DP-1型式:自動運転方電源:1φ100V製造者:ホーコス㈱記号:FT-1型番:FTU-200材質:ステンレス鋼板製一体形 水平震度2.0G容量:600×600×900H(有効容量:200L)製造者:ダイキン工業㈱記号:EHW-1型番:ULP80A型式:ヒートポンプユニット2台+貯湯タンクユニット1台×8組定格加熱能力:12.0(6.0+6.0)kw電源:1φ200V熱源型番:RQWG60JV×2 8組タンク型番:TUG372FV×8台再加熱ユニット:8.0kw×3φ200V製造者:ダイキン工業㈱記号:EHW-2型番:EQ37MCV型式:ヒートポンプユニット1台+貯湯タンクユニット1台加熱能力:4.5kw 貯湯量 370L熱源:1φ200V製造者:㈱川本製作所記号:LP-1型番:PSS2-256-0.4S型式:ステンレス製ラインポンプ屋外形仕様:25φ10L/min×17m電源:1φ100Vラインポンプ 1階:室外機置場 1春(年1回)エコキュート 1階:救急消毒室外 1秋(年1回)1階:室外機置場 1秋(年1回)小型業務用エコキュート春(年1回)消火用補給水槽 屋上:室外機置場 1排水ポンプ備蓄倉庫・救急消毒室・トイレ(1-3)の配管ピット内3春(年1回)6 給排水設備対象機器春(年1回)加圧給水ポンプユニット1階:受水槽・機械室 2(別表付属)設置場所別点検対象リスト◆1F室外機置場設置分機種等 場所 数量点検時期(回数)製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:IACP-2型番:RSXYP224P天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)4方向室内機 記号:IACP-2-1型番:FXYFP56MC天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)4方向室内機 記号:IACP-2-2型番:FXYFP45MC厨房用天吊り型 製造者:ダイキン工業(株)室内機 記号:IACP-2-3型番:FXYTP80M製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:IACP-4型番:RSXYP335P製造者:ダイキン工業(株)記号:IACP-4-1型番:FXYWUP224M製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:IACP-5型番:RSXYP335P製造者:ダイキン工業(株) 3階:MR(3-1)記号:IACP-5-1 MR(3-2)型番:FXYWUP224M機種等 場所 数量点検時期(回数)製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-1型番:RXYP500B壁掛型室内機 製造者:ダイキン工業(株)記号:ACP-1-1型番:FXYAP28M天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)2方向室内機 記号:ACP-1-2型番:FXYCP22M天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)2方向室内機 記号:ACP-1-3型番:FXYCP45M天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)2方向室内機 記号:ACP-1-4型番:FXYCP45M天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)2方向室内機 記号:ACP-1-5型番:FXYCP56M天吊り露出型 製造者:ダイキン工業(株)室内機 記号:ACP-1-6型番:FXYHP45MA製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-2型番:RXYP400B製造者:ダイキン工業(株)記号:ACP-2-1型番:FXYWUP224M2 空冷ヒートポンプビル用マルチパッケージエアコン対象機器11階:室外機置場 1春・秋(年2回)1階:女子隊員仮眠室 42階:MR(2-3) 21階:受付 21階:洗面・脱衣・洗濯スペース 21階:更衣室・ロッカー室 21 空冷ヒートポンプ氷蓄熱マルチパッケージエアコン41階:室外機置場 1春・秋(年2回)21階:室外機置場 1春・秋(年2回)2階:食堂・職員待機スペース 22階:食堂・職員待機スペース1階トレーニングルーム 21階:女子隊員ロッカースペース 13階:MR(3-3) 251階:室外機置場2 12階:厨房 1対象機器春・秋(年2回)床置き形(下吹き出し)室内機221階:室外機置場 1春・秋(年2回)床置き形(下吹き出し)室内機床置き形(下吹き出し)室内機製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-3型番:RXYP400B製造者:ダイキン工業(株) 2階:MR(2-1)記号:ACP-3-1 MR(2-2)型番:FXYWUP224M製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-4型番:RXYP450B天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)1方向室内機 記号:ACP-4-1型番:FXYKP36M天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株) 2階:会議室(2-2)1方向室内機 記号:ACP-4-2 書類・ロッカー等スペース型番:FXYKP45M天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)1方向室内機 記号:ACP-4-3型番:FXYKP56M製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-5型番:RXMP450B+RXMP450Bビルトイン型 製造者:ダイキン工業(株)室内機 記号:ACP-5-1型番:FXYSP112M天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株) 3階:指令課事務室4方向室内機 記号:ACP-5-2 警防課型番:FXYFP56MC天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)4方向室内機 記号:ACP-5-3型番:FXYFP71MC機種等 場所 数量点検時期(回数)製造者:ダイキン工業(株)記号:ACP-7,8型番:RM140GV製造者:ダイキン工業(株)記号:ACP-7,8型番:C22HTWV-W機種等 場所 数量点検時期(回数)製造者:ダイキン工業㈱記号:EHW-1型番:ULP80A型式:ヒートポンプユニット2台+貯湯タンクユニット1台×8組定格加熱能力:12.0(6.0+6.0)kw電源:1φ200V熱源型番:RQWG60JV×2 8組タンク型番:TUG372FV×8台再加熱ユニット:8.0kw×3φ200V製造者:㈱川本製作所記号:LP-1型番:PSS2-256-0.4S型式:ステンレス製ラインポンプ屋外形仕様:25φ10L/min×17m電源:1φ100V38春・秋(年2回)3階:指令課事務室3マルチエアコン対象機器1室外機 1階:室外機置場 5春・秋(年2回)壁掛型 1階:男子隊員仮眠室春・秋(年2回)床置き形(下吹き出し)室内機241階:室外機置場 1春・秋(年2回)2階:会議室(2-1)31階:室外機置場 1 2 42階:OA機器スペース3階:リフレッシュルーム 1 5 1 251階:室外機置場 1ラインポンプ 1階:室外機置場 1春(年1回)6 給排水設備小型業務用エコキュート1階:室外機置場 1秋
(年1回)対象機器◆1F救急消毒室設置分機種等 場所 数量点検時期(回数)製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-11型番:RZYP80BAT天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)4方向室内機 記号:ACP-11型番:RZYP80BAT機種等 場所 数量点検時期(回数)製造者:ダイキン工業㈱記号:EHW-2型番:EQ37MCV型式:ヒートポンプユニット1台+貯湯タンクユニット1台加熱能力:4.5kw 貯湯量 370L熱源:1φ200Vエコキュート 1階:救急消毒室外 1秋(年1回)14 店舗用パッケージエアコン対象機器6 給排水設備対象機器1階:救急消毒室 1春・秋(年2回)31階:救急消毒室外◆屋上室外機置場設置分機種等 場所 数量点検時期(回数)製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:IACP-1型番:RSXYP450P製造者:ダイキン工業(株)記号:IACP-1-1型番:FXYHP45MA製造者:ダイキン工業(株)記号:IACP-1-2型番:FXYHP56MA製造者:ダイキン工業(株)記号:IACP-1-3型番:FXYHP71MA製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:IACP-3型番:RSXYP335P製造者:ダイキン工業(株) 2階:市民対応室(2)記号:IACP-3-1 応接スペース型番:FXYKP36M 3階:エレベーターホール製造者:ダイキン工業(株) 3階:市民対応室記号:IACP-3-2 受付兼応接スペース型番:FXYKP45M製造者:ダイキン工業(株)記号:IACP-3-3型番:FXYKP71M製造者:ダイキン工業(株)記号:IACP-3-4型番:FXYFP36MC製造者:ダイキン工業(株)記号:IACP-3-5型番:FXYFP45MC製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:IACP-6型番:RSXYP335P+RSXYP280P天井埋め込み型 製造者:ダイキン工業(株)室内機 記号:IACP-6-1型番:FXYMP280M天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)4方向室内機 記号:IACP-6-2型番:FXYFP140MC製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:IACP-7型番:RSXYP450P天井埋め込み型 製造者:ダイキン工業(株)室内機 記号:IACP-7-1型番:FXYMP224M製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:IACP-8型番:RSXYP335P天井埋め込み型 製造者:ダイキン工業(株)室内機 記号:IACP-8-1型番:FXYMP140M天井埋め込み型 製造者:ダイキン工業(株)室内機 記号:IACP-8-2型番:FXYMP224M1 空冷ヒートポンプ氷蓄熱マルチパッケージエアコン対象機器1屋上:室外機置場 1春・秋(年2回)天吊り型室内機 2階:講堂・多目的フロア(中) 4天吊り型室内機 2階:講堂・多目的フロア(北) 2天吊り型室内機 2階:講堂・多目的フロア(南) 2天井カセット型4方向室内機3階:エレベーターホール 13屋上:室外機置場天井カセット型4方向室内機2階:エレベーターホール 2天井カセット型1方向室内機2天井カセット型1方向室内機天井カセット型1方向室内機23階:研修スペース 12階:リフレッシュルーム 1春・秋(年2回)3 1春・秋(年2回)7屋上:室外機置場 1春・秋(年2回)3階:防災センター床下 26屋上:室外機置場8屋上:室外機置場 13階:防災センター床下 13階:防災センター床下 1 1春・秋(年2回)3階:防災センター床下機種等 場所 数量点検時期(回数)製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-6型番:RXYP400B製造者:ダイキン工業(株) 3階:指令課仮眠室記号:ACP-6-1 OA機器スペース型番:FXYAP28M製造者:ダイキン工業(株) 3階:指令課仮眠室記号:ACP-6-1型番:FXYAP28EA天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)1方向室内機 記号:ACP-6-2型番:FXYKP56M天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)4方向室内機 記号:ACP-6-3型番:FXYFP56MC天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)4方向室内機 記号:ACP-6-4型番:FXYFP71MC製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-13型番:RXYP224F天井カセット型 製造者:ダイキン工業(株)4方向室内機 記号:ACP-13-1型番:FXYFP56MK機種等 場所 数量点検時期(回数)製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-9型番:RP224BA天井吊り露出型 製造者:ダイキン工業(株)室内機 記号:ACP-9型番:RP224BA製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-10型番:RZYP80BAT製造者:ダイキン工業(株)記号:ACP-10型番:SZYAB80BBTD製造者:ダイキン工業(株)室外機 記号:ACP-12型番:RP160BA天井吊り露出型 製造者:ダイキン工業(株)室内機 記号:ACP-12型番:RP160BA機種等 場所 数量点検時期(回数)製造者:三菱電機(株)記号:HEU-13型番:LP-250XR2-58型式:ビル用ロスナイパック形 屋外用壁掛型室内機 1 1春・秋(年2回)3階:通信機械室 16屋上:室外機置場 1春・秋(年2回)壁掛型室内機 103階:災害待機室 23階:指令課仮眠室 13階:消防局長室 14 店舗用パッケージエアコン7屋上:室外機置場 1春・秋(年2回)3階:指令室 412 屋上:室外機置場 2秋(年1回)2 空冷ヒートポンプビル用マルチパッケージエアコン対象機器対象機器5 全熱交換器対象機器4屋上:室外機置場 1春・秋(年2回)3階:電気室 12屋上:室外機置場 1春・秋(年2回)壁掛型室内機 3階:無線機器室 21屋上:室外機置場機種等 場所 数量点検時期(回数)製造者:ホーコス㈱記号:FT-1型番:FTU-200材質:ステンレス鋼板製一体形 水平震度2.0G容量:600×600×900H(有効容量:200L)6 給排水設備対象機器消火用補給水槽 屋上:室外機置場 1春(年1回)◆その他箇所設置分機種等 場所 数量点検時期(回数)製造者:三菱電機(株) 3階:無線機器室記号:HEU-1 (リフレッシュルーム)型番:LGH-15RX5型式:天吊埋込型(マイコンタイプ)製造者:三菱電機(株)記号:HEU-3型番:LGH-25CX5型式:天吊カセット型製造者:三菱電機(株)記号:HEU-4型番:LGH-25CX5型式:天吊カセット型製造者:三菱電機(株)記号:HEU-5型番:LGH-35CX5型式:天吊カセット型製造者:三菱電機(株) 1階:トレーニングルーム記号:HEU-6 3階:警防課、指令室型番:LGH-50CX5 指令課事務室、
災害待機室型式:天吊カセット型製造者:三菱電機(株)記号:HEU-7型番:LGH-50CX5型式:天吊カセット型製造者:三菱電機(株)記号:HEU-8型番:LGH-50CX5型式:天吊カセット型製造者:三菱電機(株)記号:HEU-9型番:LGH-65RX5型式:天吊埋込型(マイコンタイプ)製造者:三菱電機(株)記号:HEU-10型番:LGH-80RX5型式:天吊埋込型(マイコンタイプ)製造者:三菱電機(株) 2階:講堂・多目的スペース(北)記号:HEU-11 講堂・多目的スペース(南)型番:LGH-100RX5型式:天吊埋込型(マイコンタイプ)製造者:三菱電機(株)記号:HEU-12型番:LF-150X-60型式:設備用ロスナイ 床置き形製造者:三菱電機(株)記号:HEU-14型番:LF-500X-60型式:設備用ロスナイ 床置き形5 全熱交換器対象機器3 2階:会議室(2-2) 25 71 12 3階:消防局長室411階:受付 17 2階:食堂・職員待機スペース 3 18 3階:研修スペース 210 29 2階:講堂・多目的スペース(中) 211 3階:MR(3-5) 113 3階:MR(3-4) 1秋(年1回)6 2階:会議室(2-1)機種等 場所 数量点検時期(回数)製造者:㈱川本製作所記号:WP-1 WP-2型番:KF2-65A3.7型式:単独交互運転形(推定末端圧力一定)インバータ制御仕様:65φ×430L/min×25m電源:3φ200V製造者:㈱川本製作所記号:DP-1型式:自動運転方電源:1φ100V排水ポンプ備蓄倉庫・救急消毒室・トイレ(1-3)の配管ピット内36 給排水設備春(年1回)対象機器加圧給水ポンプユニット1階:受水槽・機械室 2春(年1回)⃦ࣶ⃕࠱໘ᖕߠ⃦⃕ಹીཐ⃦ࣶࣶ࠱໘ᖕߠ保守点検作業実施要領【氷蓄熱ビル用マルチエアコン】点検箇所 点検保守内容1 室外機・蓄熱槽 ・室外基板の劣化点検・保守・サーミスタの点検・保守・外装の点検・保守・蓄熱槽の水位確認・熱交換器の点検・保守・クランクケースヒータの絶縁確認・圧縮機電動機の絶縁確認・送風機の点検・保守・送風機電動機の絶縁確認・配線の劣化点検・保守・端子台端子の固定部品の点検・保守(増締め)2 室内機 ・送風機の点検・保守・ドレンポンプの点検・保守・フィルター清掃3 その他 ・タイマーキットの動作確認・リモコンの動作確認・運転状況(温度・圧力)の確認・負荷側の温度確認・異常音・振動の確認・ガス漏れ点検【ビル用マルチエアコン】【マルチエアコン】及び【店舗用パッケージエアコン】点検箇所 点検保守内容1 室外機・蓄熱槽 ・室外基板の劣化点検・保守・サーミスタの点検・保守・外装の点検・保守・熱交換器の点検・保守・クランクケースヒータの絶縁確認・圧縮機電動機の絶縁確認・送風機の点検・保守・送風機電動機の絶縁確認・端子台端子の固定部品の点検・保守(増締め)2 室内機 ・送風機の点検・保守・ドレンポンプの点検・保守・フィルター清掃3 その他 ・リモコンの動作確認・運転状況(温度・圧力)の確認・異常音・振動の確認・ガス漏れ点検【全熱交換器】点検箇所 点検保守内容1 送風機 ・軸受の点検・保守・電動機の絶縁測定・送風機の点検・保守・吸込・吹出口汚れ点検(ダクト)・ダンパー動作確認2 電気系統 ・リレーの点検・ヒューズの点検・保守・サーミスタの点検・保守・基板の点検・保守・制御回路の絶縁確認・配線の劣化点検・保守3 その他 ・リモコンの動作確認・異音・振動の確認・ロスナイエレメントの汚れ点検・保守・フィルター清掃【加圧給水ポンプユニット】点検箇所 点検保守内容1 ポンプ ・メカニカルシールの点検2 ユニット ・起動停止時の圧力・電流値の測定3 モーター ・電動機の絶縁測定・運転音・振動の点検4 制御盤 ・盤内の結露の有無の確認・リレー類の点検【排水ポンプ】点検箇所 点検保守内容1 ポンプ ・起動停止時の圧力・温度・電流値の測定・電動機の絶縁測定・運転音・振動の点検【消火用補給水槽】点検箇所 点検保守内容1 水槽 ・漏水の有無の確認【小型業務用エコキュート】点検箇所 点検保守内容1 貯湯タンクユニット及びヒートポンプユニット・運転時の電流値・電圧値の測定・動作確認・電動機の絶縁測定・運転音・振動の点検・端子台端子の固定部品の点検・保守(増締め)【エコキュート】点検箇所 点検保守内容1 貯湯タンクユニット及びヒートポンプユニット・運転時の電流値・電圧値の測定・動作確認・電動機の絶縁測定・運転音・振動の点検・端子台端子の固定部品の点検・保守(増締め)【ラインポンプ】点検箇所 点検保守内容1 ポンプ ・起動停止時の圧力・温度・電流値の測定・電動機の絶縁測定・運転音・振動の点検・メカニカルシールの点検
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8年度東広島学校給食センター空気調和設備保守点検業務(2)物品・委託役務管理番号 12070057(3)物品委託役務内容 東広島学校給食センターにおいて、空気調和設備の保守点検を行うもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 東広島学校給食センター(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 総価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者建築保全>空調ダクト清掃点検イ 法令等による登録等 問わないものとする。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に本店を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件東広島市空気調和設備保守点検業務共通標準事項を適用する。物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。学校教育部 東広島学校給食センター(発注担当所属)東広島市田口研究団地8番5号電話番号 082-425-3388 /ファクシミリ番号 082-425-5120質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後1時20分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
RH-1RH-22 2 1-250DN6c879KW 573KW3-200 9.5KVA1,800L/minCT-1CT-22 2SKB-250GR1,512KW3-200 5.5kw×24,167L/minPCH-1PCH-212 2 1SJ4-125X100K611P3 -200 11kwPC-1PC-2PC-323 2 1SJ4-80X65KJ61180 P3 -200 11kwPH-1PH-222 2 1SJ4-80X65K67.5P3 -200 7.5kwPCD-1PCD-22 2 1SJ4-150X125K622P3 -200 22kwACU-112 1 2 2PH-351,029.1KW453.9KW64,200 / ×610Pa2,102L/,min927L/,min803-200 37KWACU-211 1 2 2SH-451.9KW21.5KW3,150 / ×330Pa106L/,min803-200 1.5KWACU-312 1 2 2SH-20247.7KW110.3KW15.450 / ×570Pa506L/,min225L/,min803-200 7.5KWACU-411 1 2 2SH-20275.2KW114.7KW16,800 / ×570Pa562L/,min853-200 7.5KWACU-511 1 2 2SH-13176.9KW73.7KW10,800 / ×650Pa361L/,min803-200 7.5KWACU-611 1 2 2SH-545.4KW23.5KW3,450 / ×440Pa93L/,min803-200 1.5KWACU-74 2 2AJ150-A0-BD37.8KW7,720 / ×350Pa78L/min3-200 3.7KWFCU-3A2 2 11CP-400-B-LF-K2.07kw 3.45kw4.2L/min1-100 107WFCU-4A2 3 1 11 21 1CP-400-B-LF-K2.78kw 4.75kw5.7L/min1-100 107WFCU-6A2 3 1 21 2CP-600-B-LF-K4.25kw 5.78kw8.7L/min1-100 145WFCU-6A´2 1 1CP-600-B-LF-K4.25kw8.7L/min1-100 145WFCU-8A2 9 1 11CP-800-B-LF-K5.63kw 8.98kw11.5L/min1-100 182WFCU-2B2 7 1CP-200-B-LF-K1.66kw 2.72kw3.4L/min1-100 57WFCU-3B2 1 1CP-300-B-LF-K2.37kw 3.78kw4.9L/min1-100 71WFCU-4B2 5 11CP-600-B-LF-K3.16kw 5.78kw6.5L/min1-100 145WFCU-3C2 1 1CP-300-B-LF-K1.84kw 3.57kw3.8L/min1-100 71WFCU-8D2 3 11CPE-80- -LF-DP25.26kw51.7L/min1-200 59W 1-200 910WGHP-140 1( )2GUAP560MN112kw 126kw13A 79.6kw3-200 2.58kwGHP-1-12 3 2FGXCP-45M4.5kw 5kw1-200 0.02kwGHP-1-22 1 2FGXCP-56M5.6kw 6.3kw1-200 0.02kwGHP-1-32 1 2FGXCP-71M7.1kw 8.0kw1-200 0.03kwGHP-1-42 3 22FGXCP-90M9.0kw 10.0kw1-200 0.05kwGHP-1-52 3 2FGXCP-140M14.0kw 16.0kw1-200 0.085kwEHP-12 1.51 1SZGP45AV4.0kw 4.5kw1-200 0.9kwEHP-22 2.31 1SZGP63AV5.6kw 6.3kw1-200 1.3kwEHP-31.5 1 1 2SHP45AV4.0kw1-200 0.7kwEHP-43 2 11SYTP80AV7.1kw 7.1kw1-200 1.8kwEHP-54 82 1LSGYP8CAD20.0kw 22.4kw3-200 5.2kwGHP EHP1 2DC5601C11-100 0.01kwFSU-111 2 2FU-43,000 /h×190Pa80 +3-200 1.5kwFSU-211 2 2FU-31,000 /h×100Pa80 +3-200 0.75kwFSU-311 2 2SH-3532,000 /h×530Pa823-200 11kwFSU-411 2 3FU-119,600 /h×310Pa80 +3-200 3.7kwFSU-511 2 2SH-75,650 /h×400Pa823-200 2.2kwHEC-1 1 1VAC150G50 /h×40Pa1-200 0.069kwHEC-2 8 1 11 21 11 21112VAC150G100 /h×40Pa1-200 0.069kwHEC-3 3 2 ×22 2VAC250G150 /h×40Pa1-200 0.105kwHEC-4 2 1 12VAC350G250 /h×50Pa1-200 0.157kwHEC-5 1 2VAC350G300 /h×40Pa1-200 0.157kwHEC-6 2 1 22VAC500G350 /h×40Pa1-200 0.238kwHEI-1 3 2VAC650GAR600 /h×80Pa1-200 0.60kwHEI-212 1 1 2VAM800GAR700 /h×110Pa1-200 0.645kw
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8年度公立保育所等ねずみ及び害虫駆除等総合防除業務(2)物品・委託役務管理番号 12070058(3)物品委託役務内容公立保育所及び認定こども園の調理室において、ねずみ及び害虫の総合防除を行うもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 寺西保育所ほか22施設(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 総価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者建築保全>害虫防除駆除イ 法令等による登録等 建築物における衛生的環境の確保に関する法律(昭和45年法律第20号)第12条の2の規定に基づく、「建築物ねずみ昆虫等防除業」の登録を受けており、契約日時点で消除していないこと。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に本店を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件東広島市建築物維持管理(その他業務)共通標準事項を適用する。物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。こども未来部 保育課(発注担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館2階)電話番号 082-420-0934 /ファクシミリ番号 082-422-6669質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後1時30分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件の落札候補者は、次に掲げるところにより、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)を持参又はファクシミリにより提出しなければならない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料 〇 建築物ねずみ昆虫等防除業登録証明書の写しク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限 令和8年2月12日 午後5時15分(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
令和8年度公立保育所等ねずみ及び害虫駆除等総合防除業務 仕様書1 業務名令和8年度公立保育所等ねずみ及び害虫駆除等総合防除業務2 目的本業務は、東広島市立保育所・認定こども園(以下「保育所等」という。)調理場において衛生的で安全な環境を保つため、安全な薬剤・資材を有効適切に使用しねずみ及び衛生害虫の発生、侵入の防止、侵入経路の遮断をすることを目的とする。※衛生害虫:ゴキブリ、ハエ、病原微生物を媒介する等、人の健康を損なう事態を生じさせるおそれのある虫。3 履行期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで4 履行場所寺西保育所ほか22施設(別紙参照)5 業務に当たっての基本事項(1)建築物における衛生的環境の確保に関する法律(昭和45年法律第20号)第12条の2第1項第7号の建築物ねずみ昆虫等防除業の登録を受けていること。(2)厚生労働省による「大量調理施設衛生管理マニュアル」(平成29年6月16日改正)及び「建築物環境衛生維持管理要領」(平成26年3月31日改正)に準じて行うこと。(3)乳幼児を対象とする保育施設であることを充分理解した上で業務を行うこと。(4)ねずみ及び衛生害虫に関する保育所等からの質疑に対し、迅速かつ的確に回答すること。6 業務の内容(1)ねずみ及び衛生害虫総合防除年2回(4月から6月及び9月から11月)、履行期間中調理室内・食品庫及びその周辺に発生するねずみ及び衛生害虫総合防除作業を行うこと。(2)保育所等の実施するねずみ及び衛生害虫の調査への助言及び発生時の調査保育所等の生息調査結果により、ねずみ及び衛生害虫の発生が認められた場合は、各施設長と協議の上、対策(薬剤処理、捕獲等)を速やかに講じること。また、侵入経路を調査すること。なお、ねずみ・衛生害虫の発生が認められた場合、対策(薬剤処理等)を速やかに講じるため、毎月定期検便を行うこと。(3)その他、保育所等における衛生管理に万全を期するために臨時の対応が必要となる場合は双方協議の上、対応を決定する。7 使用する薬剤使用する薬剤は、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(昭和35年法律第145号)第14条又は第19条の2の規定による承認を受けた医薬品又は医薬部外品を用いること。なお、薬剤の使用に当たっては、事前に製品安全データシートを提出すること。8 業務従事者(1)業務従事者は、防除作業監督者の資格者であること。(2)業務従事者は、検便検査(検査項目 赤痢菌・サルモネラ・腸チフス・パラチフス・腸管出血性大腸菌(О-157を含む))の結果で異常を認められなかった者であること。9 業務の報告事項(1)業務従事者の所属・氏名を保育課に報告し、有資格者証の写しを添付すること。(2)毎月の定期検便検査の結果報告を防除作業実施までに保育課に提出すること。(3)防除作業報告書を実施月の末日までに保育課及び各保育所等に提出すること。
防除作業報告書には、保育所等の実施する衛生害虫調査用トラップ等を設置すべき場所を示した平面図を記載すること。(4)防除作業報告書は「建築物環境衛生維持管理要領」に基づき作成すること。10 業務に当たっての留意点(1)使用薬剤の安全管理には万全の注意を払うこと。特に殺鼠剤については、安全な配置、安全な回収を図ること。殺虫剤の散布については、調理器具・食品等を汚染しないように留意すること。(2)保育所等の運営の支障とならないこと。(3)業務従事者は常に健康に留意し、業務実施時には、清潔な白衣・帽子・マスク及び専用の靴を着用することとし、その場合の白衣等の費用は受注者の負担とする。11 その他(1)受注者は、総合防除の実施日時について各保育所等と調整の上、前月25日までに保育課に提出すること。なお、業務実施時間は、調理作業時間を避けるため、15時から各保育所等の閉所時間までを原則とする。(2)この仕様書に定めのない事項又は疑義が生じた場合は双方協議の上、対応を決定するものとする。12 問い合わせ先(発注担当課)東広島市こども未来部 保育課 保育環境整備係電 話 (082)420-0934FAX (082)422-6669別紙地区 番号 保育施設名 所 在 地 電話番号調理施設面積(㎡)西条1 寺西保育所 西条町寺家 7735-3 082-423-4138 30.82 西条東保育所 西条西本町 11-24 082-423-6987 53.33 板城保育所 西条町森近 966-1 082-425-1101 44.84 郷田保育所 西条町郷曽 11133-2 082-425-0576 40.25 御薗宇幼稚園 鏡山3-6-27 082-422-4640 70.4八本松6 吉川保育所 八本松町吉川 351-1 082-429-1055 20.67 原保育所 八本松町原 6782-1 082-429-0950 24.2志和 8 志和堀保育所 志和町志和堀 839-6 082-433-2515 53.7高屋9 高屋東保育所 高屋町白市 631-1 082-434-0303 48.710 小谷保育所 高屋町小谷 1694 082-434-0537 32.011 造賀保育所 高屋町造賀 3686 082-436-0012 44.012 認定こども園たかや 高屋町杵原1276 082-434-4032 40.4黒瀬13 板城西保育所 黒瀬町小多田 438-1 0823-82-5051 52.814 上黒瀬保育所 黒瀬町南方 1411 0823-82-5243 41.015 乃美尾保育所 黒瀬町乃美尾 2131 0823-82-5241 41.016 中黒瀬保育所 黒瀬町丸山 1453-4 0823-82-3122 46.117 暁保育所 黒瀬町津江 857 0823-82-3121 41.2福富18 認定こども園くば 福富町久芳 3327 082-435-2034 24.619 認定こども園たけに 福富町下竹仁 534-2 082-435-2371 12.0豊栄 20 認定こども園とよさか 豊栄町鍛冶屋 577-1 082-432-2019 50.1河内 21 河内西保育所 河内町河戸 802-2 082-438-0283 18.2安芸津22 木谷保育所 安芸津町木谷 11218-1 0846-45-4322 20.323 三津保育所 安芸津町三津 5545-2 0846-45-2170 59.1
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8年度下水道施設自家用電気工作物保安管理業務(2)物品・委託役務管理番号 12070059(3)物品委託役務内容対象施設において、電気主任技術者による自家用電気工作物の保安管理業務を外部委託により行うもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 東広島浄化センターほか9施設(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 総価契約(12)収入印紙 不要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者建築保全>自家用電気工作物保安管理イ 法令等による登録等 問わないものとする。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に本店又は営業所を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件落札者は、契約後、次のア又はイのいずれかを満たす技術者を配置しなければならない。ア 法人の場合 電気事業法施行規則(平成7年通商産業省令第77号)第52条第2項及び第52条の2第2号の規定、かつ、電気事業法施行規則第52条の2第1号ロの要件、第1号ハ及び第2号ロの機械器具並びに第1号ニ及び第2号ハの算定方法等並びに第53条第2項第5号の頻度に関する告示(平成15年経済産業省告示第249号。以下「経済産業省告示」という。)に定める要件に該当する当該法人の従業員であって、開札日の前日までに直接的な雇用関係を有するものイ 個人事業者(事業を行う個人をいう。)の場合 電気事業法施行規則第52条第2項及び第52条の2第1号の規定、かつ、経済産業省告示に定める要件に該当する者物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。下水道部 下水道施設課(発注担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館7階)電話番号 082-420-0403 /ファクシミリ番号 082-420-0404質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後1時40分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
電気保安管理業務令和8年度下水道施設自家用電気工作物保安管理業務 仕様書1 業務名令和8年度下水道施設自家用電気工作物保安管理業務2 履行場所(1) 東広島浄化センター 東広島市西条町田口10100-1(2) 黒瀬水質管理センター 東広島市黒瀬町兼広200(3) 安芸津浄化センター・風早雨水ポンプ場 東広島市安芸津町風早3245-44(4) 豊栄浄化センター 東広島市豊栄町安宿4437-1(5) 福富浄化センター 東広島市福富町久芳90-4(6) 板城地区農業集落排水処理施設 東広島市黒瀬町宗近柳国4003-1(7) 高屋中継ポンプ場 東広島市高屋町杵原1349-1(8) 志和流通団地汚水処理施設 東広島市志和流通1-38(9) 大沢中継ポンプ場 東広島市西大沢一丁目6-2(10) 三津ポンプ場 東広島市安芸津町三津4215-123 契約対象電気工作物の概要契約対象電気工作物の概要は、別紙1「対象設備一覧」のとおり4 契約期間(保安規程の修正に係る提案等及び申請・届出等の履行前準備を含む。)契約締結日の翌日から令和9年3月31日まで5 履行期間(保安管理業務外部委託履行期間)令和8年4月1日から令和9年3月31日まで6 業務内容電気事業法(昭和39年法律第170号)第43条第1項に定める自家用電気工作物の工事、維持及び運用に関する保安の監督に係る業務を行い、経済産業省令で定める技術基準等に適合しない事項又はその他必要な事項がある場合は、指導又は助言等を行うものである。(詳細は別紙2「自家用電気工作物の保安管理業務委託細目書」のとおりとする。)(1) 点検の頻度ア 月次点検及び年次点検の頻度は次のとおりとする。(ア)東広島浄化センター「月次点検は毎月1回」、「年次点検は毎年1回」とする。なお、年次点検については、停電可能時間が限られ、複数回に分けて実施する必要があるため、詳細な実施計画を策定し事前に発注者へ提出すること。(例年の停電可能時期:お盆期間中の深夜4:00から5:00までの1時間程度。ただ電気保安管理業務し、部分停電は協議により可能とする。)(イ)太陽電池発電設備(東広島浄化センター内)「昇圧設備(需要設備に該当)は毎月1回」「太陽光パネル・パワーコンディショナの月次点検は6か月に1回」「年次点検は毎年1回」とする。(ウ)小水力発電設備(東広島浄化センター内)(平成15年経済産業省告示第249号第4条第1号該当施設)「月次点検は1か月に2回(うち月1回は需要設備と同時に実施)」、「年次点検は毎年1回」とする。(エ)志和流通団地汚水処理施設、大沢中継ポンプ場(平成15年経済産業省告示第249号第4条第7号該当施設)「月次点検は隔月1回」、「年次点検は毎年1回」とする。(オ)その他の施設(平成15年経済産業省告示第249号第4条第8号該当施設)「月次点検は毎月1回」、「年次点検は毎年1回」を原則とする。ただし、次の書類を作成して発注者の確認を得た上で、受注者の負担により、「低圧電路の絶縁状態の適格な監視が可能な装置」(絶縁監視装置)を設置した場合は、月次点検の頻度を「隔月1回以上」とすることができるものとする。a 設備条件確認書b 絶縁監視装置の設置に係る設備調査表c 絶縁監視装置及び警報発生時に関する説明書なお、高屋中継ポンプ場の年次点検については、停電可能時間が深夜3:00から5:00までの2時間程度に限られるため、詳細な実施計画を策定し事前に発注者へ提出すること。イ 臨時点検事故発生又は事故発生の恐れのある場合などに必要に応じて行う点検、測定及び試験で、必要の都度行う。ウ 工事期間中工事期間中の点検は、毎週1回以上とする。なお、この点検は月次点検を兼ねることができる。
なお、実施期間及び費用負担については発注者と協議を行うこと。(2) 指導、助言等ア 保安管理に必要な行政機関への提出書類及び図面について、その作成及び手続きの助言を行う。イ 事故発生時の応急措置の指導及び事故原因の探求に対する協力並びに再発防止についてとるべき措置の指導、助言並びに電気関係報告規則に基づく電気事故報告書の作成指導及び手続き指導等を必要の都度行うものとする。ウ 受注者は、3の契約対象電気工作物(別紙1)の保安規程を確認し、法令等の改正など修正の必要がある場合は、必要に応じて発注者に保安規程の修正に係る提案等を行うものとする。エ 発注者は、受注者からウの提案があった場合は、3の契約対象電気工作物(別紙1)の保安規程を修正するものとする。電気保安管理業務7 その他(1) 保安業務担当者等には、電気事業法施行規則(平成7年通商産業省令第77号)に定める要件に適合する者で、かつ当該施設に2時間以内に到着できるものを充てるものとする。なお、業務の着手時には各施設の担当者の氏名、生年月日及び主任技術者免状の種類、番号並びに年間業務計画を発注者に提出すること。(2) 受注者は、委託業務実施報告書を点検月の翌月10日までに(ただし、3月分については3月31日までに)提出するものとする。ただし、通常の点検中に異常を発見したとき及び臨時点検を行ったときは、直ちにその点検結果を報告するものとする。(3) 契約締結後、契約期間の開始の日から速やかに受注者の責任において手続き書類を作成し、中国四国産業保安監督部長宛に保安管理業務外部委託承認申請書及び保安規程届出書を提出するものとする。(電気事業法(昭和39年法律第170号)第42条第2項、電気事業法施行規則第52条第2項)(4) (3)の申請が電気主任技術者の外部委託の承認に関する審査基準「主任技術者制度の解釈及び運用(内規)」に適合しない等の理由により、承認を得られなかった場合、又は取り消しになった場合において、発注者はこの契約を一方的に解除できるものとする。(5) 停電点検回数を極力減らすため、停電時の継電器動作試験などを行う精密な点検、測定及び試験を3年以内に行うことを保安規程で定めることができる技能を有すること。また、近い将来、保安規程で無停電の年次点検の導入を定めることができる技能を有すること。8 支払区分支払区分は特約事項(検査・支払区分)による。(別紙1)(対象設備一覧)発電設備容量※3(V) (kVA) (kW) (kVA) 年次点検 月次点検 令和5年度 令和6年度 令和7年度1 東広島浄化センター 6,600 5,002 6,600 1,000 800 300東広島市西条町田口10100-1 6,600 1,000 800① 受電電気室(送風機棟1階) 年1回 毎月 停電 停電停電 細密停電② ポンプ棟・水処理棟・1号発電機 5,002 6,600 1,000 800 年1回 毎月 停電 停電(負荷設備) 停電 細密停電③ 汚泥棟・送風機棟・2号発電機 6,600 1,000 800 125、60 年1回 毎月 停電 停電(移動式2台) 細密停電 細密停電④ 太陽電池発電設備 355 300 年1回 毎月 停電 停電(昇圧設備) 停電 ※1 細密停電⑤ 小水力発電設備 56 年1回 1か月2回 停電 停電停電 細密停電2 黒瀬水質管理センター 6,600 500 420 250 200 60 年1回 毎月/隔月 停電 停電東広島市黒瀬町兼広200 (移動式) 停電 1回※2 細密停電3 安芸津浄化センター・風早雨水ポンプ場 6,600 575 420 100 80 年1回 毎月/隔月 停電 停電東広島市安芸津町風早3245-44 210 63 50 細密停電 1回※2 細密停電4 豊栄浄化センター 6,600 150 - - - 年1回 毎月/隔月 停電 停電東広島市豊栄町安宿4437-1 停電 1回※2 細密停電5 福富浄化センター 6,600 150 - - - 60 年1回 毎月/隔月 停電 停電東広島市福富町久芳90-4 (移動式) 細密停電 1回※2 細密停電6 板城地区農業集落排水処理施設 6,600 160 220 60 48 年1回 毎月/隔月 停電 停電東広島市黒瀬町宗近柳国4003-1 停電 1回※2 細密停電7 高屋中継ポンプ場 6,600 150 440 150 120 60 年1回 毎月/隔月 停電 停電東広島市高屋町杵原1349-1 (移動式) 細密停電 1回※2 細密停電8 志和流通団地汚水処理施設 210 31 220 80 64 年1回 停電 停電東広島市志和流通1-38 細密停電 隔月1回 細密停電9 大沢中継ポンプ場 210 19 220 80 64 年1回 停電 停電東広島市西大沢一丁目6-2 停電 隔月1回 細密停電10 三津ポンプ場 6,600 150 - - - 年1回 毎月/隔月 停電 停電東広島市安芸津町三津4215-12 停電 1回※2 細密停電※1: 太陽光発電設備のうち、昇圧設備は需要施設に含める(毎月点検する)ものとし、太陽電池パネル、パワーコンディショナについては6か月に1回の点検とする。R8※2: 仕様書6(1)ア(オ)ただし書きの規定に基づき、絶縁監視装置を設置した場合は隔月1回とし、絶縁監視装置を設置しない場合は毎月とする。
※3: 予備発電装置及び発電設備(移動式)の原動機はディーゼルエンジンである。ただし、東広島浄化センター1号・2号発電機の原動機はガスタービンである。
(備考) 年次点検における細密停電は3年に1度実施する詳細点検であるため、施設を3グループに分け、交代で実施することによって作業量の平準化を図るものである。
点検周期 年次点検履歴以下のとおり 以下のとおり設備ごと3分割 設備ごと3分割施 設 名所 在 地受電電圧(V)需要設備(kVA)予備発電装置※3[ 別紙2 ]- 1/5-自家用電気工作物の保安管理業務委託細目書(委託業務の内容)第1条 受注者が実施する保安管理業務は、仕様書に定める電気工作物の工事、維持及び運用に関する保安の監督に係る業務であって、受注者は発注者の保安規程に基づいて業務を自ら実施するものとする。2 受注者が定例的に実施する保安管理業務(以下「定例業務」という。)は、次の各号によるものとする。(1) 仕様書に掲げる電気工作物の維持及び運用について、以下に示す定期的な点検、測定及び試験(その細目及び具体的基準は、別紙3「点検、測定及び試験の基準」のとおり)を行い、その結果経済産業省令で定める技術基準等に適合しない事項又はその他必要な事項がある場合は、修理、改造等を指示又は助言する。ただし、別紙3の5「点検又は試験等の一部を実施しない項目」に該当する自家用電気工作物であって、受注者の監督の下で点検が行われ、かつ、その記録が受注者により確認されているものに係る保安管理業務については、この限りでない。(2) 定期的に行う点検の頻度は次のとおりとする。受電設備(二次受電設備を含む) 別紙3のとおり配電設備 別紙3のとおり月次点検 電気使用場所の設備 別紙3のとおり発電設備(非常用予備発電装置を含む)別紙3のとおり予備蓄電池設備 別紙3のとおり年次点検停電 別紙3のとおり細密停電 別紙3のとおり(3) 電気工作物の設置又は変更工事の工事期間中の点検は、別紙3の4(1)「工事に関する点検、測定及び試験項目」、月次点検及び年次点検は、別紙3の4(2)「維持、運用に関する点検、測定及び試験項目」により行い、外部点検の結果から技術基準への不適合又は不適合のおそれがあると判断した場合には、修理、改造等を発注者に指示又は助言を行うものとする。なお、工事期間中の点検は毎週1回以上の点検を行い、定例業務としては1か月のうち初回を定例業務とする。(4) 電気事故・故障の発生又は発生する恐れのある連絡を発注者又はその従事者から受けた場合は、受注者が現状の確認、送電停止、電気工作物の切り離し等に関する指示を行うものとする。また、受注者は状況に応じ臨時点検を行い、受注者は発注者に対し応急措置を指示するとともに、再発防止についてとるべき措置の指示又は助言を行うものとする。なお、電気事業法第106条に定める電気事故報告を行う必要がある場合は、その作成及び手続きの指示又は助言を行うものとする。(5) 受注者は、発注者及びその従事者に日常巡視等において異常等がなかったか否かの問診を行い、異常等があった場合には、保安業務担当者等としての観点から点検を実施するものとする。なお、保安業務担当者等とは、仕様書に掲げる電気工作物の保安管理業務を担当する者(以下「保安業務担当者」という。)及び電気事業法施行規則に定める要件に適合する者(以下「保安業務従事者」という。)をいう。(6) 電気事業法第107条第4項に定める立入り検査の立会を行うものとする。[ 別紙2 ]- 2/5-(7) 変圧器、電力用コンデンサ、計器用変成器、リアクトル、放電コイル、電圧調整器、整流器、開閉器、遮断器、中性点抵抗器、避雷器及びOFケーブルが、経済産業省が定める「ポリ塩化ビフェニルを含有する絶縁油を使用する電気工作物等の使用及び廃止の状況の把握並びに適正な管理に関する標準実施要領」に掲げる高濃度ポリ塩化ビフェニル含有電気工作物に該当するかどうかを確認するものとする。(発注者及び受注者の協力と義務)第2条 発注者は、受注者が保安管理業務の実施に当たり、受注者が報告、助言した事項又は受注者と協議決定した事項については、速やかに必要な措置をとり、その意見を尊重するものとする。2 受注者は、保安管理業務を誠実に行うものとする。(発注者及び受注者相互の通知義務)第3条 発注者は、次の各号のいずれかに該当する場合には、その具体的内容を直ちに受注者に通知するものとする。(1) 電気事故、その他電気工作物に異常が発生又は発生する恐れがある場合(2) 経済産業大臣又は中国四国産業保安監督部長が電気関係法令に基づいて検査を行う場合(3) 電気工作物の保安に関する書類を経済産業大臣又は中国四国産業保安監督部長に提出する場合(4) 電気工作物の設置又は変更の工事を計画する場合、施工する場合及び工事が完成した場合(5) 電気工作物の工事、維持及び運用に従事する者に対して電気工作物の保安に関する必要な事項を教育し、又は演習訓練を行う場合(6) 平常時及び事故、その他異常時における運転操作について定める場合(7) 非常災害に備えて電気工作物の保安を確保することができる体制を整備する場合(8) 責任分界点又は需要設備の構内(使用区域)を変更する場合(9) 電気の保安に関する組織を変更する場合(連絡責任者の変更など)(10) 代表者、事業場の名称又は所在地に変更があった場合(11) 相続等により契約に基づく権利義務の承継があった場合(12) 電気工作物に近接し、電気工作物以外の作業を行う場合(13) 低圧電路の絶縁状態を監視する装置(以下「絶縁監視装置」という。)の電話連絡方式を設置しているものにあっては、絶縁監視装置が警報を発した場合(14) 発電所の運転を相当期間停止する場合又は発電所を長期期間停止の後、運転を開始する場合(15) その他必要な場合2 受注者は、次の各号に掲げる事項を発注者に通知するものとする。(1) 受注者の執務時間内における受注者への連絡方法(2) 受注者の執務時間外における受注者への連絡方法(3) その他必要な事項(連絡責任者及び発電所担当者等)第4条 発注者は、当該事業場に設置してある電気工作物の工事、維持及び運用に関する保安のための巡視を行う者を定めるとともに、本契約の履行に関して受注者と連絡する連絡責任者及び発電所担当者を定めて、その氏名、連絡方法等を受注者に通知するものとする。2 発注者は、前項の連絡責任者及び発電所担当者に事故がある場合は、その業務を代行させるため代務者(以下連絡責任者、発電所担当者及びその代務者を併せて「連絡責任者等」という。)を定め、速やかにその氏名、連絡方法等を受注者に通知するものとする。3 発注者は、前各項に変更が生じた場合には、速やかに受注者に通知するものとする。4 発注者は、連絡責任者等を受注者の行う保安管理業務に立ち会わせるものとする。
[ 別紙2 ]- 3/5-5 発注者は、需要設備の設備容量が6,000キロボルトアンペア以上の場合には、連絡責任者として第1種電気工事士又はそれと同等以上の知識及び技能を有する者を充てるものとする。6 発電所担当者は、日常における発電設備の起動及び停止操作が円滑に行い得るものとする。(保安業務担当者の資格等)第5条 受注者は、保安業務担当者には保安業務従事者を充てるものとする。2 受注者は、必要に応じ受注者の他の保安業務従事者に保安管理業務の一部を実施させることができるものとする。3 保安業務担当者等は、必要に応じ補助者を同行し、保安管理業務の実施を補助させることができるものとする。4 受注者は、前各項で定める保安業務担当者等及び受注者の事業所への連絡方法は、書面をもって発注者に通知するものとし、発注者は面接等により本人の確認を行うものとする。5 保安業務担当者等は、保安管理業務に従事する際は身分を示す証明書を常に携行し、発注者に提示するものとする。ただし、緊急の場合は、この限りではない。6 受注者は、保安業務担当者等の変更を行う必要が生じた場合には、書面をもって発注者に通知するものとし、発注者は面接等により本人の確認を行うものとする。(記録の確認等)第6条 受注者は、保安管理業務の遂行上、必要がある場合には、発注者の電気保安に関する書類、図面及び記録等の確認を行い、必要な措置について協議するものとする。2 受注者は、発注者が実施した日常巡視結果について記録を確認し、指示、助言を行うものとする。(記録の保存)第7条 受注者が実施し報告した保安管理業務の結果の記録等は、発注者の確認後、発注者・受注者双方において3年間保存するものとする。(備品等の整備)第8条 発注者は、受注者と協議の上、発注者の負担において電気工作物の保安管理に必要な書類、図面、備品及び消耗品等を整備するものとする。(機密の保持及び個人情報保護)第9条 受注者は、業務上知り得た発注者の情報を、発注者の承諾なく他にもらさないものとする。2 発注者及び受注者は、本契約に基づいて取得した個人情報について「個人情報の保護に関する法律」(平成15年法律第57号)を遵守するものとする。(契約業務の内容の変更)第10条 次の各号のいずれかに該当する場合は、発注者及び受注者が協議して、契約期間内においても本契約の内容を変更し、又は解除することができるものとする。(1) 設備容量が変更された場合(2) 受電電圧が変更された場合(3) 発電装置の発電機定格容量、定格電圧又は原動機の種類が変更された場合(4) 非常用予備蓄電池設備の群数を変更する場合(5) 配電線路の亘長、電源供給器数又は配電線路電圧が変更された場合(6) 発注者が保安規程を変更する場合[ 別紙2 ]- 4/5-(契約の消滅)第11条 次の各号のいずれかに該当する場合は、本契約が消滅するものとする。(1) 契約の解除(2) 契約の失効(3) 契約期間の満了(契約の解除)第12条 発注者・受注者いずれかが、本契約又は電気関連法令に定められた義務に違反し、他の一方が契約の本旨にしたがって業務の実施ができないと認めた場合は、相互に本契約を解除することができるものとする。(契約の失効)第13条 仕様書に掲げる発注者の自家用電気工作物が、次の各号のいずれかに該当する場合は、本契約の効力を失うものとする。(1) 本契約の対象である電気工作物が廃止された場合(2) 保安管理業務の外部委託承認を取り消された場合(3) 本契約の対象である電気工作物が一般用電気工作物となった場合(4) 需要設備の受電電圧が7,000ボルトを超えた場合(5) 本契約の対象である電気工作物が第三者に譲渡された場合(電気工作物以外の不安全施設に対する措置等)第14条 保安管理業務を実施するための通路又は作業床の状態が悪く、作業者の安全が確保されないと認められる施設(以下「不安全施設」という。)がある場合は、発注者・受注者協議の上、速やかに改修するものとする。2 前項の不安全施設の改修に要する費用は、別の契約で発注者が負担するものとする。3 受注者は発注者と協議し、不安全施設が改修されるまでは、当該電気工作物の点検、測定及び試験を実施しないことがあるものとする。4 受注者は、不安全施設が長期にわたり改修されないで保安管理業務の実施ができないと認められる場合は、本契約を解除することができるものとする。(絶縁監視装置)第15条 発注者の需要設備に絶縁監視装置を設置する場合は、次の各号によるものとする。(1) 絶縁監視装置は受注者が設置するものとし、設置工事に要する費用及び保守費用は受注者が負担するものとする。(2) 発注者は、受注者が絶縁監視装置を設置する場所の提供、電話回線など既存の施設の利用について便宜を供するものとし、受注者の絶縁監視装置を無断で移設、取外し、修理等を行わないものとする。(3) 絶縁監視装置の情報を発注者の加入電話回線を利用して自動的に受注者の事業所に通報する場合、又は発注者が受注者に電話連絡する場合の電話料は、発注者が負担するものとする。(4) 発注者の電気工作物の変更等により絶縁監視装置が設置要件に適合しなくなった場合、及び電気工作物の未改修により絶縁不良が継続する等絶縁監視装置による監視が不能となった場合、並びに本契約が消滅した場合は、絶縁監視装置を受注者の負担において撤去するものとする。この場合において、発注者は、必要な停電等に関して協力するものとする。(5) 受注者は、絶縁監視装置の設定値の確認及び試験釦による検知動作並びに発注者からの警報を[ 別紙2 ]- 5/5-受注者に自動伝送する場合の伝送試験を月次点検時に行い、設定値における誤差試験を年次点検時に行うものとする。(6) 受注者は、絶縁監視装置の警報動作電流(設定の上限値は50ミリアンペアとする。)以上の漏えい電流が発生している旨の警報を連続して5分以上受信した場合、又は5分未満の漏えい警報を繰り返し受信した場合には、発注者に連絡し、受注者は電気工作物の異常の有無を確認するとともに警報発生の原因を調査し、適切な処置を行うものとする。(7) 受注者は、絶縁監視装置の警報の受信記録を3年間保存するものとする。(保安規程2016適用)[別 紙 3]点検、測定及び試験の基準電気工作物の点検、測定及び試験は、原則として次の基準により行うものとする。1 点検業務の区分(1) 工事期間中の点検:設置又は変更の工事において、工事期間中でないと点検できない箇所を重点的に行う点検をいう。
工事施工図面と現場の工事施工状況を十分照合するとともに、技術基準に対する適合状況について点検を行い、施工状況の点検に重点をおく。(2) 竣工検査:設置又は変更の工事が完成した場合において、技術基準に基づき施工されているか確認する精密な点検、測定及び試験をいう。(3) 月次点検:主として設備を運転した状態で行う点検、測定及び試験をいう。(4) 年次点検(停電):月次点検の点検項目に加え、施設の運転を停止して絶縁抵抗測定などを行う点検、測定及び試験をいう。(5) 年次点検(無停電):設備を運転した状態で行う年次点検(停電)の新方式をいう。(6) 年次点検(細密停電):年次点検(停電)の点検項目に加え施設の運転を停止して継電器動作試験(細密)などを行う精密な点検、測定及び試験をいう。(7) 臨時点検:異常が発生した場合、発生する恐れがある場合の原因探究等をいう。2 点検の実施回数(1) 工事期間中の点検ア 工事期間中は毎週1回以上行うものとする。(2) 竣工検査ア 工事完成後実施するものとする。(3) 月次点検・年次点検ア 「平成15年経済産業省令告示第249号」に基づき、1年に1回以上は年次点検を行うものとする。ただし、高圧一括受電するマンションの住居部分については、経済産業省が定めた「一般用電気工作物の定期調査の方法に関する基本的な要件及び標準的な調査項目について」に基づき、4年に1回以上行うものとする。イ 年次点検(停電)は、3年に2回行うものとする。ウ 年次点検(無停電)は、3年に2回行うものとする。エ 年次点検(細密停電)は、3年に1回行うものとする。※ 年次点検(細密停電)を実施した翌年度から起算して3年以内に、次回年次点検(細密停電)を行うものとする。(4) 臨時点検ア 必要の都度実施するものとする。3 点検の方法(1) 外部点検とは、次に掲げる項目について運転中の施設を肉眼又は双眼鏡によるほか、異音、異臭及び温度測定等により点検することをいう。ア 電気工作物の異音、異臭、損傷、汚損等の有無イ 電線と他物との離隔距離の適否ウ 機械器具、配線の取付け状態及び過熱の有無エ 接地線等の保安装置の取付け状態(2) 外部精密点検とは、施設の運転を停止して、上記点検のほか、手指を接触させて点検することをいう。(3) 継電器動作特性試験(停電)とは、動作特性範囲の動作量を入力して継電器動作を確認することをいう。(4) 継電器動作特性試験(細密)とは、動作特性値を確認することをいう。1/64 工事、維持及び運用に関する点検、測定及び試験項目(1) 工事に関する点検、測定及び試験項目電気工作物 点検、測定及び試験項目工事期間中の点検竣工検査受電設備(二次受電設備を含む)区分開閉器(地絡継電器を含む)、引込線等電線、支持物及びケーブル外部点検 ○外部精密点検 ○ ○絶縁抵抗測定○※1継電器動作特性試験(細密) ○継電器との連動動作試験 ○遮断器、開閉器外部点検 ○外部精密点検 ○ ○絶縁抵抗測定○※1継電器との連動動作試験 ○断路器、電力用ヒューズ、避雷器、計器用変成器、母線、電力用コンデンサ、リアクトル、その他高圧機器外部点検 ○外部精密点検 ○ ○絶縁抵抗測定○※1変圧器外部点検 ○外部精密点検 ○ ○絶縁抵抗測定○※1漏えい電流測定 ○受電盤、配電盤、制御回路、継電器外部点検 ○外部精密点検 ○ ○電圧・電流測定 ○絶縁抵抗測定○※6継電器動作特性試験(細密) ○受電設備の建物・室、キュービクルの外箱外部点検 ○外部精密点検 ○ ○接地装置(接地線、保護管等)外部点検 ○外部精密点検 ○ ○接地抵抗測定 ○配電設備開閉器、遮断器、変圧器、電線、支持物、接地装置(接地線、保護管等)、その他機器受電設備に準ずる 同左 同左2/6電気工作物 点検、測定及び試験項目工事期間中の点検竣工検査電気使用場所の設備電動機、電熱器、電気溶接機、照明装置、配線及び配線器具、その他機器類、接地装置(接地線、保護管等)外部点検 ○外部精密点検 ○ ○絶縁抵抗測定 ○接地抵抗測定 ○発電設備(非常用予備発電装置を含む)原動機、風車及び始動・付属装置外部点検 ○外部精密点検 ○ ○始動・停止試験 ○発電機、太陽電池発電設備、燃料電池発電設備等及び励磁装置、接地装置(接地線、保護管等)、継電器など外部点検 ○外部精密点検 ○ ○発電電圧、周波数等測定 ○絶縁抵抗測定 ○接地抵抗測定 ○継電器動作特性試験(細密) ○継電器との連動動作試験 ○予備蓄電池設備蓄電池外部点検 ○外部精密点検 ○ ○液量点検 ○電圧・比重・液温測定 ○充電装置外部点検 ○外部精密点検 ○ ○絶縁抵抗測定 ○接地抵抗測定 ○※1 絶縁抵抗測定には絶縁耐力試験を含む。※6 制御回路については測定を省略することがある。
3/6(2) 維持、運用に関する点検、測定及び試験項目電気工作物 点検、測定及び試験項目月次点検年次点検(停電)年次点検(細密停電)臨時点検受電設備(二次受電設備を含む)区分開閉器(地絡継電器を含む)、引込線等電線、支持物及びケーブル外部点検 ○ ○ ○必要な項目外部精密点検○※2○絶縁抵抗測定○※3○継電器動作特性試験(停電)○※2継電器動作特性試験(細密)○継電器との連動動作試験○※2○遮断器、開閉器外部点検 ○ ○ ○外部精密点検○※2○絶縁抵抗測定○※3○継電器との連動動作試験○※2○断路器、電力用ヒューズ避雷器、計器用変成器、母線、電力用コンデンサ、リアクトル、その他高圧機器外部点検○ ○ ○外部精密点検○※2○絶縁抵抗測定○※3○変圧器外部点検 ○ ○ ○外部精密点検○※2○絶縁抵抗測定○※3○漏えい電流測定 ○ ○ ○受電盤、配電盤、制御回路、継電器外部点検 ○ ○ ○外部精密点検○※2○電圧・電流測定 ○ ○ ○絶縁抵抗測定○※3・6○※6継電器動作特性試験(停電)○※2継電器動作特性試験(細密)○受電設備の建物・室キュービクルの外箱外部点検 ○ ○ ○外部精密点検○※2○接地装置(接地線、保護管等)外部点検 ○ ○ ○外部精密点検○※2○接地抵抗測定○※4○配電設備開閉器、遮断器、変圧器、電線、支持物、接地装置(接地線、保護管等)、その他機器受電設備に準ずる 同左 同左 同左4/6電気工作物 点検、測定及び試験項目月次点検年次点検(停電)年次点検(細密停電)臨時点検電気使用場所の設備電動機、電熱器、電気溶接機、照明装置、配線及び配線器具、その他機器類、接地装置(接地線、保護管等)外部点検○ ○ ○必要な項目外部精密点検○※2○絶縁抵抗測定○※3○接地抵抗測定○※4○発電設備(非常用予備発電装置を含む)原動機、風車及び始動・付属装置外部点検 ○ ○ ○外部精密点検 ○ ○始動・停止試験○※5○※5○※5発電機、太陽電池発電設備、燃料電池発電設備等及び励磁装置、接地装置(接地線、保護管等)、継電器など外部点検 ○ ○ ○外部精密点検○※2○発電電圧・周波数等測定○ ○ ○絶縁抵抗測定○※3○接地抵抗測定○※4○継電器動作特性試験(停電)○※2継電器動作特性試験(細密)○継電器との連動動作試験○※2○予備蓄電池設備蓄電池外部点検 ○ ○ ○外部精密点検 ○ ○液量点検 ○ ○ ○電圧・比重・液温測定○ ○充電装置外部点検 ○ ○ ○外部精密点検 ○ ○絶縁抵抗測定○※3○接地抵抗測定○※4○※2 年次点検(無停電)の場合は除く。※3 年次点検(無停電)の場合、高圧電路は部分放電探知器で実施し、低圧電路及び太陽電池発電設備直流側高低圧回路は絶縁監視装置の監視記録の確認又は活線メガー等で実施する。※4 年次点検(無停電)の場合、過去の実績により、規定値を上回らない(前回の測定値が規定値の75%以下であること。)と判断される場合は、保安協会と協議して測定を延長(最長2年)することがある。※5 非常用予備発電装置のみ実施する。※6 制御回路については測定を省略することがある。5/65 点検又は試験等の一部を実施しない項目1.建築基準法(昭和25年法律第201号)第12条第3項の規定に基づき、一級建築士等の検査を要する建築設備。2.消防法(昭和23年法律第186号)第17条の3の3の規定に基づき、消防設備士免状の交付を受けている者等の点検を要する消防用設備等又は特殊消防用設備等。3.労働安全衛生法(昭和47年法律第57号)第45条第2項の規定に基づき、検査業者等の検査を要することとなる機械。4.機器の精度等の観点から専門の知識及び技術を有する者による調整を要する機器。(医療用機器、オートメーション化された工作機械群等)5.内部点検のための分解、組立に特殊な技術を要する機器。(密閉型防爆構造機器等)6.立入に危険を伴う場所(酸素欠乏危険場所、有毒ガス発生場所、高所での危険作業を伴う場所、放射線管理区域等)に設置する自家用電気工作物。7.情報管理のため立入が制限される場所(機密文書保管室、研究室、金庫室、電算室等)に設置する自家用電気工作物。8.衛生管理のため立入が制限される場所(手術室、無菌室、新生児室、クリーンルーム等)に設置する自家用電気工作物。9.機密管理のため立入制限される場所(独居房等)に設置する自家用電気工作物。10.立入に専門家による特殊な作業を要する場所(密閉場所等)に設置する自家用電気工作物。11.事業場外で使用されている可搬型機器である自家用電気工作物。12.発電設備のうち電気設備以外である自家用電気工作物。13.住居者から入室許可をいただけない住居内の電気設備。
6/6内 訳 書 頁工事番号 : 8904 東広島市本 業 務 費 令和8年度 下水道施設自家用電気工作物保安管理業務1費目 工種 種別 細別 数 量 単 位 単 価 金 額 摘 要本業務費自家用電気工作物保安管理業務式 1処理 東広島処理場式 1公共下水式 1処理 安芸津処理場 ・ 雨水 安芸津雨水式 1第 1号 明細書処理 黒瀬処理場式 1第 2号 明細書処理 福富処理場式 1第 3号 明細書処理 豊栄処理場式 1第 4号 明細書管渠 高屋中継式 1第 5号 明細書処理 農集・板城式 1第 6号 明細書第 7号 明細書内 訳 書 頁工事番号 : 8904 東広島市管渠 大沢中継式 1本 業 務 費 令和8年度 下水道施設自家用電気工作物保安管理業務2費目 工種 種別 細別 数 量 単 位 単 価 金 額 摘 要産業団地式 1第 9号 明細書管渠 三津式 1第 10号 明細書志和流通式 1第 8号 明細書消費税等相当額式 1業務価格本業務費処理 東広島処理場明 細 書 頁 3施工名称など規格1 数 量 金額規格2東広島浄化センター6,600V 5,002kVA東広島浄化センター6,600V 1,000kVA×2台(1号機・2号機)東広島浄化センター低圧 移動用発電機2台東広島浄化センター東広島浄化センター6,600V 発電容量300kVA東広島浄化センター440V 発電機容量70kW(発電容量56kVA)*** 合 計 ***東広島市受変電設備保安管理第 1 - 1 号単 位 単 価 摘 要12 か月非常用発電所保安管理12 か月非常用予備発電装置保安管理小水力発電設備保安管理1 式太陽光発電設備保安管理12 か月年次点検夜間作業1 式1 式工事番号 : 8904処理 黒瀬処理場明 細 書 頁 4施工名称など規格1 数 量 金額規格2黒瀬水質管理センター6,600V 500kVA黒瀬水質管理センター(移動用発電機含む)420V 250kVAほか*** 合 計 ***東広島市受変電設備保安管理第 2 - 1 号単 位 単 価 摘 要12 か月12 か月非常用予備発電装置、非常用発電所保安管理工事番号 : 8904処理 安芸津処理場 ・ 雨水 安芸津雨水明 細 書 頁 5施工名称など規格1 数 量 金額規格2安芸津浄化センター・風早雨水ポンプ場6,600V 575kVA安芸津浄化センター420V 100kVA風早雨水ポンプ場210V 63kVA*** 合 計 ***東広島市第 3 - 1 号か月非常用予備発電装置保安管理受変電設備保安管理12単 位 単 価 摘 要12 か月12 か月非常用予備発電装置保安管理工事番号 : 8904処理 豊栄処理場明 細 書 頁 6施工名称など規格1 数 量 金額規格2豊栄浄化センター6,600V 150kVA*** 合 計 ***東広島市第 4 - 1 号か月受変電設備保安管理12単 位 単 価 摘 要工事番号 : 8904処理 福富処理場明 細 書 頁 7施工名称など規格1 数 量 金額規格2福富浄化センター(移動用発電機含む)6,600V 150kVA*** 合 計 ***東広島市受変電設備保安管理12単 位 単 価 摘 要第 5 - 1 号か月工事番号 : 8904処理 農集・板城明 細 書 頁 8施工名称など規格1 数 量 金額規格2板城地区農業集落排水処理施設6,600V 160kVA板城地区農業集落排水処理施設220V 60kVA*** 合 計 ***東広島市単 位 単 価 摘 要第 6 - 1 号12 か月か月非常用予備発電装置保安管理受変電設備保安管理12工事番号 : 8904管渠 高屋中継明 細 書 頁 9施工名称など規格1 数 量 金額規格2高屋中継ポンプ場6,600V 150kVA高屋中継ポンプ場(移動用発電機含む)440V 150kVAほか高屋中継ポンプ場*** 合 計 ***東広島市受変電設備保安管理12単 位 単 価 摘 要第 7 - 1 号12 か月年次点検夜間作業か月非常用予備発電装置、非常用発電所保安管理1 式工事番号 : 8904産業団地 志和流通明 細 書 頁 10施工名称など規格1 数 量 金額規格2志和流通団地汚水処理施設210V 31kVA志和流通団地汚水処理施設220V 80kVA*** 合 計 ***東広島市第 8 - 1 号か月非常用予備発電装置保安管理受変電設備保安管理12単 位 単 価 摘 要12 か月工事番号 : 8904管渠 大沢中継明 細 書 頁 11施工名称など規格1 数 量 金額規格2大沢中継ポンプ場210V 19kVA大沢中継ポンプ場220V 80kVA*** 合 計 ***東広島市第 9 - 1 号か月非常用予備発電装置保安管理受変電設備保安管理12単 位 単 価 摘 要12 か月工事番号 : 8904管渠 三津明 細 書 頁 12施工名称など規格1 数 量 金額規格2三津ポンプ場6,600V 150kVA*** 合 計 ***東広島市第 10 - 1 号か月受変電設備保安管理12単 位 単 価 摘 要工事番号 : 8904
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称令和8~9年度高屋西地域センター・認定こども園たかや自家用電気工作物保安管理業務(2)物品・委託役務管理番号 12070060(3)物品委託役務内容対象施設において、電気主任技術者による自家用電気工作物の保安管理業務を外部委託により行うもの。(4)納入・履行期間契約期間:契約締結日の翌日から令和10年3月31日まで履行期間:令和8年3月19日から令和10年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 高屋西地域センター・認定こども園たかや(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 総価契約(12)収入印紙 不要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者建築保全>自家用電気工作物保安管理イ 法令等による登録等 問わないものとする。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に本店を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件(1)本案件は地方自治法 (昭和22年法律第67号)第234条の3に基づく長期継続契約として行うものである。(2)落札者は、契約後、次のア又はイのいずれかを満たす技術者を配置しなければならない。ア 法人の場合 電気事業法施行規則(平成7年通商産業省令第77号)第52条第2項及び第52条の2第2号の規定、かつ、電気事業法施行規則第52条の2第1号ロの要件、第1号ハ及び第2号ロの機械器具並びに第1号ニ及び第2号ハの算定方法等並びに第53条第2項第5号の頻度に関する告示(平成15年経済産業省告示第249号。以下「経済産業省告示」という。)に定める要件に該当する当該法人の従業員であって、開札日の前日までに直接的な雇用関係を有するものイ 個人事業者(事業を行う個人をいう。)の場合 電気事業法施行規則第52条第2項及び第52条の2第1号の規定、かつ、経済産業省告示に定める要件に該当する者物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。地域振興部 地域づくり推進課(発注担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁北館1階)電話番号 082-420-0924 /ファクシミリ番号 082-423-0270質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後1時50分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
仕 様 書(令和8~9年度高屋西地域センター・認定こども園たかや自家用電気工作物保安管理業務)第1(契約対象電気工作物の概要)契約対象電気工作物の概要は次のとおりとする。(1)事業場の名称 高屋西地域センター・認定こども園たかや(2)事業場の所在地 東広島市高屋町杵原1276番地(3)需要設備ア 設備容量 600キロボルトアンペアイ 受電電力 345キロワットウ 受電電圧 6,600ボルト(4)非常用予備発電装置ア 発電機定格容量 25キロボルトアンペアイ 発電機定格電圧 220ボルトウ 原動機の種類 ディーゼル機関(普通形)(5)発電所ア 発電機定格容量 10キロボルトアンペアイ 発電機定格電圧 220ボルトウ 原動機の種類 太陽光電池(6)配電線路ア 電圧 該当なしイ 亘長 該当なし(7)その他なし第1の2(保安規程の修正)1 受注者は、第1の契約対象電気工作物における発注者の定める保安規程を確認し、必要に応じ、発注者に保安規程の修正に係る提案等を行うものとする。2 発注者は、受注者から1の提案等があった場合は、必要に応じ、第1の契約対象電気工作物の保安規程を修正するものとする。第2(委託業務の内容)1 前項第1に掲げる契約対象電気工作物について、受注者は発注者の定める保安規程に基づき、保安管理業務を自ら実施するものとする。受注者が実施する保安管理業務の内容は、次の各号によるものとする。(1)第3及び第3の2に定める点検を行い、その結果経済産業省令で定める技術基準の規定に適合しない事項又は適合しないおそれがあると判断したときは、修理、改造等を発注者に指示又は助言する。(2)電気事故その他電気工作物に異常が発生し又は発生するおそれがある場合において、第3の3に定める処置を行う。(3)電気事業法(昭和39年法律第170号)第107条第4項に規定する立入検査の立ち会いを行う。(4)保安管理に必要な行政機関への提出書類及び図面について、その作成及び手続の助言を行う。(5)設置又は変更の工事について、設計の審査及び竣工検査を行い、必要に応じそのとるべき措置について発注者に報告する。2 前項の保安管理業務において、次の電気工作物については、発注者が専門業者等に点検を実施させることができるものとする。ただし、専門業者等による点検は、受注者の監督の下で行われるものとし、受注者はその記録を確認するものとする。(1)設備の特殊性のため、専門の知識及び技術を有する者でなければ点検を行うことが困難な自家用電気工作物ア 建築基準法(昭和25年法律第201号)第12条第3項の規定に基づき、一級建築士等の検査を要する建築設備イ 消防法(昭和23年法律第186号)第17条の3の3の規定に基づき、消防設備士免状の交付を受けている者等の点検を要する消防用設備等又は特殊消防用設備等ウ 労働安全衛生法(昭和47年法律第57号)第45条第2項の規定に基づき、検査業者等の検査を要することとなる機械等エ 機器の精度等の観点から専門の知識及び技術を有する者による調整を要する機器(医療用機器、オートメーション化された工作機械群等)オ 内部点検のための分解、組立に特殊な技術を要する機器(密閉型防爆構造機器等)(2)設置場所の特殊性のため、受注者が点検を行うことが困難な自家用電気工作物ア 立入に危険を伴う場所(酸素欠乏危険場所、有毒ガス発生場所、高所での危険作業を伴う場所、放射線管理区域等)イ 情報管理のため立入が制限される場所(機密文書保管室、研究室、金庫室、電算室等)ウ 衛生管理のため立入が制限される場所(手術室、無菌室、新生児室、クリーンルーム等)エ 機密管理のため立入が制限される場所(独居房等)オ 立入に専門家による特殊な作業を要する場所(密閉場所等)(3)事業場外で使用されている可搬型機器である自家用電気工作物(4)発電設備のうち電気設備以外である自家用電気工作物3 使用機器及びそれに付随する配線器具等については、第2、1によるほか、発注者が確認を行うものとする。第3(点検の頻度)受注者が実施する点検の頻度は次のとおりとする。(1)月次点検(設備が運転中の状態において実施する点検)1か月に1回以上 (特記仕様書1による)(2)年次点検 (設備が停電の状態で実施する点検)年1回(3)臨時点検 (電気事故その他異常が発生したとき又は異常の発生のおそれがあると判断したときに実施する点検)必要の都度(4)工事期間中毎週1回以上第3の2(点検の内容)1 受注者が実施する月次点検の内容は次のとおりとする。(1)外観点検ア 点検項目(ア)電気工作物の異音、異臭、損傷、汚損等の有無(イ)電線と他物との離隔距離の適否(ウ)機械器具、配線の取付け状態及び過熱の有無(エ)接地線等の保安装置の取付け状態イ 対象設備等(ア)引込設備(区分開閉器、引込線、支持物、ケーブル等)(イ)受電設備(断路器、電力用ヒューズ、遮断器、高圧負荷開閉器、変圧器、コンデンサ及びリアクトル、避雷器、計器用変成器、母線等)経済産業省「主任技術者制度の解釈及び運用(内規)」(20130107商局第2号)に定める点検内容に加え、受注者が当該施設の電気設備の保安上必要と認める点検(より精密な点検等)を自ら実施することは妨げない。(ウ)受・配電盤(エ)接地工事(接地線、保護管等)(オ)構造物(受電室建物、キュービクル式受・変電設備の金属製外箱等)・配電設備(カ)発電設備(原動機、発電機、始動装置等)(キ)蓄電池設備(ク)負荷設備(配線、配線器具、低圧機器等)(2)測定等ア 電圧値の適否及び過負荷等電圧、負荷電流測定イ 低圧回路の絶縁状態B種接地工事の接地線に流れる漏えい電流測定(3)(1)及び(2)に定める内容のほか、受注者は発注者及びその従事者に、日常巡視等において異常等がなかったか否かの問診を行い、異常があった場合には必要な点検を行うものとする。2 受注者が実施する年次点検は、1で定める月次点検の内容に加え、次の項目の確認及びその他必要な確認を行うための測定・試験を行うものとする。(1)低圧電路の絶縁抵抗が、電気設備に関する技術基準を定める省令(平成9年通商産業省令第52号)第58条に規定された値以上であること並びに高圧電路が大地及び他の電路と絶縁されていること。(2)接地抵抗値が、電気設備の技術基準の解釈(20130215商局第4号)第17条に規定された値以下であること。(3)保護継電器の動作特性試験及び保護継電器と遮断器の連動動作試験の結果が正常であること。
(4)非常用予備発電装置が商用電源停電時に自動的に起動し、送電後停止すること並びに非常用予備発電装置の発電電圧及び発電電圧周波数(回転数)が正常であること。(5)蓄電池設備のセルの電圧、電解液の比重、温度等が正常であること。(6)変圧器、電力用コンデンサー、計器用変成器、リアクトル、放電コイル、電圧調整器、整流器、開閉器、遮断器、中性点抵抗器、避雷器及びOFケーブルが、経済産業省が定める「ポリ塩化ビフェニルを含有する絶縁油を使用する電気工作物等の使用及び廃止の状況の把握並びに適正な管理に関する標準実施要領(内規)」に掲げる高濃度ポリ塩化ビフェニル含有電気工作物に該当するかどうかを確認すること。3 受注者が実施する臨時点検の内容は、保安規程によるものとする。4 受注者が実施する工事期間中の点検は、工事期間中において、1(1)に定める外観点検を週1回行い、自家用電気工作物の設置又は変更の工事が計画どおりに施工されていること及び経済産業省令で定める技術基準への適合状況の確認を行うものとする。5 受注者が実施する精密点検の内容は、保安規程によるものとする。第3の3(警報発生時及び事故・故障発生時の処置)1 事故・故障発生時には次の処置を行うこととする。(1)受注者が事故・故障の発生や発生するおそれの連絡を設置者又はその従業者から受けた場合は、現状の確認、送電停止、電気工作物の切り離し等に関する指示を行う。(2)受注者は、事故・故障の状況に応じて、臨時点検を行う。(3)事故・故障の原因が判明した場合、受注者は同様の事故・故障を再発させないための対策について、発注者に指示又は助言を行う。(4)電気関係報告規則(昭和40年通商産業省令第54号)に基づく事故報告を行う必要がある場合は、受注者が発注者に対し、事故報告を行うよう指示を行う。2 低圧電路の絶縁状況の適確な監視が可能な装置を有する需要設備については、警報発生時(警報動作電流(設定の上限値は50ミリアンペアとする。)以上の漏えい電流が発生している旨の警報(以下「漏えい警報」という。)を連続して5分以上受信した場合又は5分未満の漏えい警報を繰り返し受信した場合をいう。以下同じ。)に、次のア及びイに掲げる処置を行うこと。ア 電気管理技術者等が、警報発生の原因を調査し、適切な措置を行う。イ 電気管理技術者等が、警報発生時の受信の記録を3年間保持する。第4(連絡責任者等)1 発注者は、電気工作物の工事、維持及び運用に関する保安のための巡視を行う者を定めるとともに、この契約の履行に関して受注者と連絡する連絡責任者を定めて、その氏名、連絡方法等を受注者に通知するものとする。2 発注者は、前項の連絡責任者に事故がある場合は、その業務を代行させるため代務者を定め、直ちにその氏名、連絡方法等を受注者に通知するものとする。3 発注者は、前各項に変更が生じた場合は、直ちに受注者に通知するものとする。4 発注者は、連絡責任者又はその代務者を、受注者の行う保安管理業務に立ち会わせるものとする。5 発注者は、需要設備の設備容量が6,000キロボルトアンペア以上の場合、連絡責任者として第1種電気工事士又はそれと同等以上の資格を有するものを充てるものとする。第5(発注者及び受注者の協力及び義務)1 発注者は、受注者が保安管理業務の実施に当たり、受注者が報告、助言した事項又は受注者と協議決定した事項については、速やかに必要な措置をとり、その意見を尊重するものとする。2 受注者は、保安管理業務を誠実に行うものとする。第6(受注者の確認)1 発注者は、受注者と委託契約を締結する際に面接等を行い本人確認を行うものとする。2 発注者は、受注者が点検等を行う際に受注者が提示する身分証明書により本人であることを確認するものとする。ただし、緊急の場合はこの限りではない。第7(記録の保存)発注者は、受注者が行う点検等の終了時に受注者から報告を受けるとともにその内容を確認し、実施者及び点検結果等に係る記録を3年間(主要機器等の補修を記録した設備台帳は永久)保存するものとする。第8(通知義務)発注者は電気事故、その他災害が発生した場合又は発生するおそれがある場合は、直ちに受注者に連絡するものとする。第9(委託業務の内容の変更等)次の各号のいずれかに該当する場合は、発注者及び受注者が協議して、委託業務の内容を変更し、又は契約を解除することができるものとする。(1)設備容量が変更された場合(2)受電電圧が変更された場合(3)発電装置の発電機定格容量、定格電圧又は原動機の種類が変更された場合(4)発電所の発電機定格容量、定格電圧又は原動機の種類が変更された場合(5)配電線路の亘長、電源供給器数又は配電線路電圧が変更された場合(6)発注者が保安規程を変更する場合第10(契約の解除等)第1の契約対象電気工作物が、次の各号のいずれかに該当する場合は、契約を解除する。(1)廃止された場合(2)外部委託先承認申請の承認を取り消された場合(3)一般用電気工作物となった場合(4)受電電圧が7,000ボルトを超えた場合(5)発電所の出力が1,000キロワットを超えた場合(6)構外にわたる配電線路の電圧が600ボルトを超えた場合第11(適用特例)受注者は、電気事業法施行規則(平成7年通商産業省令第77号)第52条の2第2号の要件に該当する法人の場合は、次の特例を適用するものとする。(1)保安管理業務は、受注者が当該事業場の担当者として発注者に通知する受注者の保安業務従事者(以下「保安業務担当者」という。)が行うものとする。ただし、受注者は必要に応じ、受注者の他の保安業務従事者に保安管理業務の一部を実施させることができるものとする。また、保安業務担当者又は保安業務従事者は、必要に応じ補助者を同行し、保安管理業務の実施を補助させることができるものとする。(2)受注者は契約締結時に、保安業務担当者の氏名を発注者に通知することとする。また、発注者は受注者の保安業務担当者と面接を行い本人確認を行うこととする。受注者が保安業務担当者を変更する場合も同様とする。(3)発注者は、受注者の保安業務担当者が点検等を行う際に、保安業務担当者が提示する身分証明書により本人であることを確認することとする。受注者の他の保安業務従事者によって点検等が行われる場合も同様とする。(4)第6は適用除外条項とする。第12(委託業務実施報告書)受注者は、委託業務実施報告書を点検月の翌月10日までに(ただし、3月分については3月31日に)提出するものとする。
ただし、通常の点検中に異常を発見したとき及び臨時点検を行ったときは、直ちにその点検結果を報告するものとする。第13(申請・届出等)1 契約が締結された場合は、契約期間の開始の日から速やかに受注者の責任において手続書類を作成し、中国四国産業保安監督部長宛に保安管理業務外部委託承認申請書及び保安規程届出書を提出するものとする。(電気事業法第42条第2項、電気事業法施行規則第52条第2項)2 前項の申請が電気主任技術者の外部委託の承認に関する審査基準「主任技術者制度の解釈及び運用(内規)」に適合しない等の理由により、承認を得られなかった場合、又は取り消しになった場合において、発注者はこの契約を一方的に解除できるものとする。第14(点検基準等)受注者が実施する点検等の保安管理業務は、保安規程等により、計画的に実施することとする。第15(履行期間)(1)契約期間(保安規程の修正に係る提案等及び申請・届出等の履行前準備を含む期間)契約締結日の翌日から令和10年3月31日までとする。(2)履行期間(保安管理業務外部委託履行期間)令和8年3月19日から令和10年3月31日までとする。(地方自治法第234条の3に基づく長期継続契約)第16(支払区分)支払区分は履行開始後1か月単位とする。問い合わせ先(発注担当課)(1)高屋西地域センターに関すること東広島市地域振興部地域づくり推進課地域活動支援係電 話(082)420-0924(直通)FAX(082)423-0270(2)認定こども園たかやに関すること東広島市こども未来部保育課保育環境整備係電 話(082)420-0934(直通)FAX(082)422-6669特記仕様書(その1)当事業場は、次の設備条件を満たしているため、受注者は、受注者の負担による「低圧電路の絶縁状態の適格な監視が可能な装置」(絶縁監視装置)により、別紙「仕様書」第3(1)の月次点検の頻度を2か月に1回以上とすることを選択することができる。(平成15年経済産業省告示第249号第4条第8号)この場合において、受注者(落札者)は、契約締結前にその旨を発注者に通知し、発注者は別紙「仕様書」第3(1)の月次点検の頻度を2か月に1回以上と記載して契約を締結するものとする。契約締結後、受注者は、次の書類を作成し、発注者の確認を得た上で、別紙「仕様書」第13の手続等に入ること。ア 設備条件確認書イ 絶縁監視装置の設置に係る設備調査表ウ 絶縁監視装置及び警報発生時の応動に関する説明書なお、絶縁監視装置は、保安管理業務終了後(契約解除時を含む。)、速やかに受注者の負担において撤去すること。設備条件設備容量100kVA超過構外にわたる高圧電線路がないもの 適柱上に設置した高圧変圧器がないもの 適高圧負荷開閉器(キュービクル内に設置するものを除く。)に可燃性絶縁油を使用していないもの適保安上の責任分界点又はこれに近い箇所に地絡保護継電器付高圧交流負荷開閉器又は地絡遮断器が設置されているもの適責任分界点から主遮断装置の間に電力需給用計器用変成器、地絡保護継電器用変成器、受電電圧確認用変成器、主遮断器開閉状態表示変成器及び主遮断器操作用変成器以外の変成器がないもの適
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8年度公立保育所等安全・安心パトロール業務(2)物品・委託役務管理番号 12070061(3)物品委託役務内容 延長保育等を実施する公立保育所等において、送迎時等の警備を行うもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 寺西保育所ほか5施設(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 総価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者警備・受付>巡回警備イ 法令等による登録等 警備業法(昭和47年法律第117号)第4条の規定による警備業の認定を受けていること。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に本店又は営業所を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件なし物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。こども未来部 保育課(発注担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館2階)電話番号 082-420-0934 /ファクシミリ番号 082-422-6669質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後2時00分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
令和8年度公立保育所等安全・安心パトロール業務 仕様書1 業務名令和8年度公立保育所等安全・安心パトロール業務2 履行期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで3 履行場所寺西保育所ほか5施設4 業務目的公立保育所等において、送迎時等のパトロール(警備)を実施し、児童・保護者等の安全で快適な保育環境を確保するとともに、保育サービスのさらなる充実を図ることを目的とする。5 パトロール(警備)要領(1)配置人数及び警備時間は、「7 パトロール(警備)対象施設一覧」のとおりとし、原則として、土曜日を除くすべての開所日に行うこととする。(2)警備は、次のことに留意して行うこと。ア 送迎時の保護者車両の安全確保(交通整理)及び長時間駐車の防止啓発イ 児童・保護者の安全確保(各履行場所における警備員配置は、別紙のとおり)6 その他留意事項(1)服装及び装具については、受注者が広島県公安委員会に届け出たものを着用及び携帯すること。(2)警備中は、受注者が発行する身分証明書等を携帯しておくこと。(3)本業務を実施する前に、次のことを盛り込んだ事前研修を行い、配置警備員が当該事前研修を受講したことが分かる書類を保育課に提出すること。ア 警備業務についての基本的な知識及び技能に関すること。イ 本業務の趣旨等に関すること。(4)受注者は、緊急連絡網など緊急時に係る対応策を作成し、保育課に提出すること。(5)受注者は、保育所ごとの業務実施報告書を作成し、月ごとに保育課に提出すること。なお、当該報告書には業務従事者の氏名を記載すること。(6)受注者は、保育所ごとの業務実施予定表を作成し、毎月末日までに、翌月の業務実施予定表を保育課に提出すること。なお、当該予定表には業務従事者の氏名を記載すること。ただし、業務従事者は受注者がいつでも任意に変更できるものとし、業務従事者を変更したときは遅滞なく発注者に連絡すること(急な変更の場合は速やかに保育所へも連絡すること。)。(7)業務従事者が車両を使用して業務場所に赴く場合は、当該車両を各保育所敷地内に駐車することができる。駐車場所は各保育所長の指示に従うこと。(8)その他この仕様書に定めのない事項について、必要がある場合は、発注者・受注者双方で協議の上、定めるものとする。7 パトロール(警備)対象施設一覧保育所名 住所警備時間 配置人数 月曜日~金曜日寺西保育所 西条町寺家7735-37時30分~9時30分 及び16時30分~18時00分1名西条東保育所 西条西本町11-24 17時00分~19時00分 1名原保育所 八本松町原6782-1 16時30分~18時30分 1名認定こども園たかや高屋町杵原1276 17時00分~19時00分 1名中黒瀬保育所 黒瀬町丸山1453-4 17時00分~19時00分 1名御薗宇幼稚園 東広島市鏡山3-6-27 7時30分~9時30分 2名8 委託料の支払い(1)本業務は、部分払金を次のとおり請求できるものとする。履行区分 支払金額(円) 支払種別4月から2月までの各月履行分 円 部分払3月履行分 円 完了払(2)部分払金を請求しようとするときは、当該履行区分の履行報告を行っていなければならない。(3)部分払の額は、契約金額を12で除した額(当該額に1円未満の端数がある場合は、その端数を切り捨てた額)とし、完了払の額はその残額とする。9 問い合わせ先(発注担当課)東広島市こども未来部 保育課 保育環境整備係電 話 (082)420-0934FAX (082)422-6669別紙 警備員の配置場所等(1)寺西保育所児童・保護者等の主な動線 警備員配置場所と駐車スペース間の動線警備員配置場所寺西小学校寺西保育所警備員車両駐車スペース送迎用駐車場(2)西条東保育所児童・保護者等の主な動線西条東保育所警備員配置場所(3)原保育所児童・保護者等の主な動線原保育所送迎駐車場警備員配置場所(4)認定こども園たかや児童・保護者等の主な動線警備員配置場所送迎駐車場(5)中黒瀬保育所中黒瀬保育所警備員配置場所送迎駐車場児童・保護者等の主な動線(6)御薗宇幼稚園児童・保護者等の主な動線警備員配置場所御薗宇幼稚園送迎駐車場
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8~12年度東広島学校給食センター機械警備業務(2)物品・委託役務管理番号 12070062(3)物品委託役務内容 警備対象施設において、機械警備を実施するもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 東広島学校給食センター(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 総価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者警備・受付>機械警備★イ 法令等による登録等 警備業法(昭和47年法律第117号)第4条の規定による警備業の認定を受けていること。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に本店又は営業所を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件(1)東広島市機械警備業務共通標準事項を適用する。(2)本案件は地方自治法 (昭和22年法律第67号)第234条の3に基づく長期継続契約として行うものである。物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。学校教育部 東広島学校給食センター(発注担当所属)東広島市田口研究団地8番5号電話番号 082-425-3388 /ファクシミリ番号 082-425-5120質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後2時10分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
令和8~12年度東広島学校給食センター機械警備業務仕様書1 業務名令和8~12年度東広島学校給食センター機械警備業務2 履行場所東広島学校給食センター3 履行期間令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(地方自治法第234条の3に基づく長期継続契約)4 警備対象施設の名称東広島学校給食センター5 業務内容警備対象施設において、警備業務用機械装置を使用して行う警備業務を実施する。6 業務目的警備対象施設において起こり得る火災・破壊・不正・不良行為等のあらゆるリスクを分析し、事故等の発生を警戒、予防するための適正な警備計画を立案し、それに基づき警備を行うことにより、身体、生命、財産を保護するとともに、施設業務の円滑な運営の維持に資することを目的とする。7 業務仕様(1) 本仕様書に定めがない事項は、添付の東広島市機械警備業務標準事項(以下、「標準事項」という。)による。(2) 本仕様書及び標準事項に定めがない事項は、施設管理担当者と協議するものとする。
受注者は業務に支障を来さないよう、業務に関する事項について前任の受注者から十分引き継ぎを受けること。また、受注者の変更がある場合は、後任の受注者が業務に支障を来さないよう、業務に関する事項について後任の受注者へ十分に引き継ぎをすること。(3) 著作権、特許権その他第三者の権利の対象となっている作業方法等の使用に関しては、その費用負担及び使用交渉の一切を受注者において行うものとする。8 業務詳細(1) 警備業務用機械装置警備業務用機械装置の機能は、次による(○印のあるもの)。なお、機能適用及び警戒範囲等は機械装置特記による。また、業務期間終了後は、原則として警備業務用機械装置を撤去する。装置概要 本業務該当 備考① 建物外周部のドア、ガラス等の破損及び開閉を感知する機能 ○② 施設内へ侵入者を感知し、表示する機能 ○③ 火災発生を感知する機能 ○④ ガス漏れを感知する機能⑤ 金庫盗難を感知する機能⑥ 機械装置及びセンサーの破壊、配線の切断等の異常を監視する機能 ○⑦ 非常通報押しボタンにより非常信号を感知する機能⑧ 施設内各種設備警報盤と結線し異常を種類別に監視する機能⑨ 警備の開始、解除の操作を行う機能 ○⑩ 基地局に異常等の信号を送信する機能 ○⑪ 一般公衆回線の断線を監視する機能 ○⑫ 一般公衆回線が使用中の場合、強制切断して警報信号を送信する機能 ○(2) 警備員本業務に従事ずる警備員は、警備業法(昭和47年法律第117号)第14条に定める警備員の制限に該当しないこと。(3) 警備計画書等警備業務の実施に当たり、警備計画書及び警備業務用機械装置の配置平面図を作成し、施設管理担当者へ提出するものとする。(4) 業務の報告機械警備中においては異常が発生した場合は警備報告書を作成し、あらかじめ指定された方法により報告するものとする。(5) 服装等ア 警備員の服装及び装備品は、原則として受注者の定めるものとする。ただし、護身用具を携帯する場合には、施設管理担当者と協議する。イ 制服については、次の事項を満たしていること。(ア) 色彩が警察官等の服装の色彩と明らかに異なること。(イ) 形式が詰襟である等警察官等の制服の形式と明らかに異なること。(ウ) 警備業者の名称を表示した標章(60平方センチメートル以上)を上位の胸部及び上腕部に付けること。(6) 鍵の取扱い預託された施設の鍵の取扱いは、警備計画書によるほか次による。ア 厳重に保管する。イ 複製しない。ウ 業務期間終了時に返却する。エ 鍵の使用及び貸出は、指定された方法により管理する。(7) 業務引継受注者は、施設の管理運営が遅滞なく円滑に遂行されるよう努めなければならない。このため、受注者は、発注者及び前回受注者から業務内容について、十分な引継を受けるものとし、また、次回業務受注者に対し、十分な引継を行うものとする。(8) 警備責任時間帯警備責任時間帯は、原則として防犯開始(セット時)した時点より、防犯設備のセットが解除された時点までとする。平日22:00から6:00まで及び土日祝日18:00から6:00までの時間内に警備を解除する場合、またはこの時間までに警備をセットしない場合は、事前に受注者に連絡することとする。(9) 業務内容基地局において、異常を感知した場合は、警備員が施設へ急行し、次の措置を行う。施設の外部及び内部を点検し、異常の有無を確認する。なお、必要に応じ次の業務を行う。ア 現場に応じた緊急措置(ア) 火災を確認した場合の初期消火作業、避難誘導(イ) 現場保存の対応業務(ウ) 現地で警備員が業務上の契約にないが、状況の判断から緊急避難的に行う業務(エ) その他、緊急措置として必要な事項イ 施設管理担当者への連絡ウ 基地局への連絡エ 警察、消防署等への連絡(10) 書面の交付受注者は、警備業法施行規則(昭和58年総理府令第1号)第33条第1項第5号に定める事項について記載した書面を提出するものとする。ただし、それぞれの事項は1つの書面であることを要せず、契約書、警備計画書、パンフレット等複数の書面でもよい。(11) 警備機械等の設置及び撤去受注者は、契約締結後警備開始前までに受注者の負担により警備機械等の設置を行うものとする。また、契約期間終了後は受注者の負担により当該警備機械等の撤去を行うものとする。警報装置の取り付けに際しては、食品を取り扱う施設であることを理解し、衛生面について充分な配慮を行い、また意匠等についても考慮するものとする。(12) 警備要領ア 警備担当時間中は、警備受信装置を絶え間なく監視するとともに常に警備員と連絡を保ち、警備の万全を図るものとする。また、警備員は当施設に25分以内に到着できる距離に常駐していること。イ 警備機械等の開始及び解除は、原則として発注者の責任において行う。ウ 警備機械等に異常があった場合は、受注者において早急に修理すること。エ 警備結果について警備日誌を作成し、1か月ごとに発注者に提出すること。(13) 機器作動テスト契約締結後、発注者及び受注者の協力により、取り付けられた機器等が正常に作動することの確認のためのテストを実施するものとする。テストは、機器を防犯開始(セット)した状態で外部からの立ち入り等を想定したデモンストレーションを行うものとし、日程や実施方法の詳細は協議して定めるものとする。9 その他(1) 警報装置に異常があった場合は、受注者において早急に修理すること。(2) 受注者の責めに帰すべき事由により警備責任時間帯に機械による警備ができなくなったときは、代替警備員の配置等機械による警備と同等又は同等以上の警備体制を受注者の負担により講ずるものとする。(3) 委託料の支払いア 本業務は、部分払金を次のとおり請求できるものとする。履行区分 支払金額 支払種別令和8年4月から令和13年2月までの各月履行分円 部分払(部分引渡し)令和13年3月履行分 円 完了払イ 部分払金を請求しようとするときは、当該履行区分の履行報告を行っていなければならない。ウ 部分払の額は、契約金額を60で除した額(当該額に1円単位未満の端数がある場合は、その端数を切り捨てた額)とし、完了払いはその残額とする。(4) この仕様書に定めのない事項について必要がある場合は、発注者、受注者で協議し定めるものとする。10 問い合わせ先(発注担当課)東広島市教育委員会 学校教育部 東広島学校給食センター 業務係電 話 (082)425-3388FAX (082)425-5120
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8~12年度西条学校給食センター機械警備業務(2)物品・委託役務管理番号 12070063(3)物品委託役務内容 警備対象施設において、機械警備を実施するもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 西条学校給食センター(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 総価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者警備・受付>機械警備★イ 法令等による登録等 警備業法(昭和47年法律第117号)第4条の規定による警備業の認定を受けていること。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に本店又は営業所を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件(1)東広島市機械警備業務共通標準事項を適用する。(2)本案件は地方自治法 (昭和22年法律第67号)第234条の3に基づく長期継続契約として行うものである。物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 有ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。学校教育部 西条学校給食センター(発注担当所属)東広島市西条中央七丁目23番41号電話番号 082-493-6232 /ファクシミリ番号 082-493-6235質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後2時20分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
令和8~12年度西条学校給食センター機械警備業務仕様書1 業務名令和8~12年度西条学校給食センター機械警備業務2 履行場所西条学校給食センター3 履行期間令和8年4月1日から令和13年3月31まで(地方自治法第234条の3に基づく長期継続契約)4 業務対象施設の名称西条学校給食センター5 業務内容警備対象施設において、警備業務用機械装置を使用して行う警備業務を実施する。6 業務目的警備対象施設において起こり得る火災・破壊・不正・不良行為等のあらゆるリスクを分析し、事故等の発生を警戒、予防するための適正な警備計画を立案し、それに基づき警備を行うことにより、身体、生命、財産を保護するとともに、施設業務の円滑な運営の維持に資することを目的とする。7 業務仕様(1) 本仕様書に定めがない事項は、添付の東広島市機械警備業務共通標準事項(以下、「標準事項」という。)による。(2) 本仕様書及び標準事項に定めがない事項は、施設管理担当者と協議するものとする。
受注者は業務に支障をきたさないよう、業務に関する事項について前任の受注者から十分引き継ぎを受けること。また、受注者の変更がある場合は、後任の受注者が業務に支障をきたさないよう、業務に関する事項について後任の受注者へ十分に引き継ぎをすること。(3) 著作権、特許権その他第三者の権利の対象となっている作業方法等の使用に関しては、その費用負担及び仕様交渉の一切を受注者において行うものとする。8 業務詳細(1) 警備業務用機械装置警備業務用機械装置の機能は、次による(○印のあるもの)。なお、機能適用及び警戒範囲等は機械装置特記による。また、業務期間終了後は、原則として警備業務用機械装置を撤去する。装置概要 本業務該当 備 考①建物外周部のドア、ガラス等の破損及び開閉を感知する機能 〇②施設内へ侵入者を感知し、表示する機能 〇③火災発生を感知する機能 〇④ガス漏れを感知する機能⑤金庫盗難を感知する機能⑥機械装置及びセンサーの破壊、配線の切断等の異常を監視する機能 〇⑦非常通報押しボタンにより非常信号を感知する機能⑧施設内各種設備警報盤と結線し異常を種類別に監視する機能 〇⑨警備の開始、解除の操作を行う機能 〇⑩基地局に異常等の信号を送信する機能 〇⑪一般公衆回線の断線を監視する機能 〇⑫一般公衆回線が使用中の場合、強制切断して警報信号を送信する機能 〇(2) 警備員本業務に従事する警備員は、警備業法(昭和47年法律第117号)第14条に定める警備員の制限に該当しないこと。(3) 警備計画書等警備業務の実施に当たり、警備計画書及び警備業務用機械装置の配置平面図を作成し、施設管理担当者へ提出するものとする。(4) 業務の報告機械警備中においては異常が発生した場合は警備報告書を作成し、あらかじめ指定された方法により報告するものとする。(5) 服装等ア 警備員の服装及び装備品は、原則として受注者の定めるものとする。ただし、護身用具を携帯する場合には、施設管理担当者と協議する。イ 制服については、次の事項を満たしていること。(ア) 色彩が警察官等の服装の色彩と明らかに異なること。(イ) 形式が詰襟である等警察官等の制服の形式と明らかに異なること。(ウ) 警備業者の名称を表示した標章(60平方センチメートル以上)を上位の胸部及び上腕部に付けること。(6) 鍵の取り扱い預託された施設の鍵の取扱いは、警備計画書によるほか次による。ア 厳重に保管する。イ 複製しない。ウ 業務期間終了時に返却する。エ 鍵の使用及び貸出は、指定された方法により管理する。(7) 業務引継受注者は、施設の管理運営が遅滞なく円滑に遂行されるよう努めなければならない。このため、受注者は、発注者及び前回受注者から業務内容について、十分な引き継ぎを受けるものとし、また、次回業務受注者に対し、十分な引き継ぎを行うものとする。(8) 警備責任時間帯警備責任時間帯は、原則として防犯開始(セット時)した時点より、防犯設備のセットが解除された時点までとする。(9) 業務内容基地局において、異常を感知した場合は、警備員が施設へ急行し、次の措置を行う。施設の外部及び内部を点検し、異常の有無を確認する。なお、必要に応じ次の業務を行う。ア 現場に応じた緊急措置(ア) 火災を確認した場合の初期消火作業、避難誘導(イ) 現場保存の対応業務(ウ) 現地で警備員が業務上の契約にないが、状況の判断から緊急避難的に行う業務(エ) その他、緊急措置として必要な事項イ 施設管理担当者への連絡ウ 基地局への連絡エ 警察、消防署等への連絡(10) 書面の交付受注者は、警備業法施行規則(昭和58年総理府令第1号)第33条第1項第5号に定める事項について記載した書面を提出するものとする。ただし、それぞれの事項は1つの書面であることを要せず、契約書、警備計画書、パンフレット等複数の書面でもよい。(11) 警備機械等の設置及び撤去受注者は、契約締結後警備開始前までに受注者の負担により警備機械等の設置を行うものとする。また、契約期間終了後は受注者の負担により当該警備機械等の撤去を行うものとする。(12) 警備要領ア 警備担当時間中は、警備受信装置を絶え間なく監視するとともに常に警備員と連絡を保ち、警備の万全を図るものとする。また、警備員は当施設に25分以内に到着できる距離に常駐していること。イ 警備機械等の開始及び解除は、原則として発注者の責任において行う。ウ 警備機械等に異常があった場合は、受注者において早急に修理すること。エ 警備結果について警備日誌を作成し、1か月ごとに発注者に提出すること。(13) 機器作動テスト契約締結後、発注者及び受注者の協力により、取り付けられた機器等が正常に作動することの確認のためのテストを実施するものとする。テストは、機器を防犯開始(セット)した状態で外部からの立ち入り等を想定したデモンストレーションを行うものとし、日程や実施方法の詳細は協議して定めるものとする。9 その他(1) 受注者の責めに帰すべき事由により警備責任時間帯に機械による警備ができなくなったときは、代替警備員の配置等機械による警備と同等又は同等以上の警備体制を受注者の負担により講ずるものとする。(2) 委託料の支払いア 本業務は、部分払金を次のとおり請求できるものとする。履行区分 支払金額 支払種別令和8年4月から令和13年2月までの各月履行分円 部分払(部分引渡し)令和13年3月履行分 円 完了払イ 部分払金を請求しようとするときは、当該履行区分の履行報告を行っていなければならない。ウ 部分払の額は、契約金額を60で除した額(当該額に1円未満の端数がある場合は、その端数を切り捨てた額)とし、完了払の額はその残額とする。10 問い合わせ先(発注担当課)東広島市学校教育部 西条学校給食センター 業務係電 話(082)493-6232(直通)FAX(082)493-6235
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8~12年度三永いきいきこどもクラブほか機械警備業務(2)物品・委託役務管理番号 12070064(3)物品委託役務内容 警備対象施設において、機械警備を実施するもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 三永いきいきこどもクラブほか4施設(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 総価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者警備・受付>機械警備★イ 法令等による登録等 警備業法(昭和47年法律第117号)第4条の規定による警備業の認定を受けていること。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に本店又は営業所を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件(1)東広島市機械警備業務共通標準事項を適用する。(2)本案件は地方自治法 (昭和22年法律第67号)第234条の3に基づく長期継続契約として行うものである。物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。生涯学習部 青少年育成課(発注担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁北館3階)電話番号 082-420-0929 /ファクシミリ番号 082-420-0414質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後2時30分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
令和8~12年度三永いきいきこどもクラブほか機械警備業務仕様書1 業務名令和8~12年度三永いきいきこどもクラブほか機械警備業務2 履行場所三永いきいきこどもクラブほか4施設3 履行期間令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(地方自治法第234条の3に基づく長期継続契約)4 警備対象施設の名称No 施設名 延床面積 構造 施設の所在地 備考1 三永いきいきこどもクラブ 123.19㎡ 軽量鉄骨造 東広島市西条町下三永10930-2 1箇所1施設2 板城第2いきいきこどもクラブ 44.75㎡ 軽量鉄骨造 東広島市西条町馬木541-1 1箇所1施設3 高屋西第1・第2いきいきこどもクラブ252.68㎡ 木造 東広島市高屋町中島582 1箇所1施設4 黒瀬児童館 337.69㎡ RC造 東広島市黒瀬町丸山1450-1 1箇所1施設5 安芸津児童館子どもの家 218.86㎡ 木造 東広島市安芸津町風早3092-1 1箇所1施設合計 5箇所5施設5 業務内容警備対象施設において、警備業務用機械装置を使用して行う警備業務を実施する。6 業務目的警備対象施設において起こり得る火災・破壊・不正・不良行為等のあらゆるリスクを分析し、事故等の発生を警戒、予防するための適正な警備計画を立案し、それに基づき警備を行うことにより、身体、生命、財産を保護するとともに、施設業務の円滑な運営の維持に資することを目的とする。7 業務仕様(1) 本仕様書に定めがない事項は、添付の東広島市機械警備業務共通標準事項(以下「標準事項」という。)による。(2) 本仕様書及び標準事項に定めがない事項は、施設管理担当者と協議するものとする。
受注者は業務に支障をきたさないよう、業務に関する事項について前任の受注者から十分引き継ぎを受けること。また、受注者の変更がある場合は、後任の受注者が業務に支障をきたさないよう、業務に関する事項について後任の受注者へ十分に引き継ぎをすること。(3) 著作権、特許権その他第三者の権利の対象となっている作業方法等の使用に関しては、その費用負担及び使用交渉の一切を受注者において行うものとする。8 業務詳細(1) 警備業務用機械装置警備業務用機械装置の機能は、次による(○印のあるもの)。なお、機能適用及び警戒範囲等は機械装置特記による。また、業務期間終了後は、原則として警備業務用機械装置を撤去する。装置概要 本業務該当 備 考①建物外周部のドア、ガラス等の開閉を感知する機能 〇②施設内へ侵入者を感知し、表示する機能 〇③火災発生を感知する機能 〇④ガス漏れを感知する機能 -⑤金庫盗難を感知する機能 -⑥機械装置及びセンサーの破壊、配線の切断等の異常を監視する機能 〇⑦非常通報押しボタンにより非常信号を感知する機能 〇⑧施設内各種設備警報盤と結線し異常を種類別に監視する機能 -⑨警備の開始、解除の操作を行う機能 〇⑩基地局に異常等の信号を送信する機能 〇⑪一般公衆回線の断線を監視する機能 〇⑫一般公衆回線が使用中の場合、強制切断して警報信号を送信する機能 〇(2) 警備員本業務に従事する警備員は、警備業法(昭和47年法律第117号)第14条に定める警備員の制限に該当しないこと。(3) 警備計画書等警備業務の実施に当たり、警備計画書及び警備業務用機械装置の配置平面図を作成し、施設管理担当者へ提出するものとする。(4) 業務の報告機械警備中においては異常が発生した場合は警備報告書を作成し、あらかじめ指定された方法により報告するものとする。(5) 服装等ア 警備員の服装及び装備品は、原則として受注者の定めるものとする。ただし、護身用具を携帯する場合には、施設管理担当者と協議する。イ 制服については、次の事項を満たしていること。(ア) 色彩が警察官等の服装の色彩と明らかに異なること。(イ) 形式が詰襟である等警察官等の制服の形式と明らかに異なること。(ウ) 警備業者の名称を表示した標章(60 平方センチメートル以上)を上位の胸部及び上腕部に付けること。(6) 鍵の取扱い預託された施設の鍵の取扱いは、警備計画書によるほか次による。ア 厳重に保管する。イ 複製しない。ウ 業務期間終了時に返却する。エ 鍵の使用及び貸出は、指定された方法により管理する。(7) 業務引継受注者は、施設の管理運営が遅滞なく円滑に遂行されるよう努めなければならない。このため、受注者は、発注者及び前回受注者から業務内容について、十分な引継を受けるものとし、また、次回業務受注者に対し、十分な引継を行うものとする。(8) 警備責任時間帯警備責任時間帯は、原則として防犯開始(セット時)した時点より、防犯設備のセットが解除された時点までとする。(9) 業務内容基地局において、異常を感知した場合は、警備員が施設へ急行し、次の措置を行う。施設の外部及び内部を点検し、異常の有無を確認する。なお、必要に応じ次の業務を行う。ア 現場に応じた緊急措置(ア) 火災を確認した場合の初期消火作業、避難誘導(イ) 現場保存の対応業務(ウ) 現地で警備員が業務上の契約にないが、状況の判断から緊急避難的に行う業務(エ) その他、緊急措置として必要な事項イ 施設管理担当者への連絡ウ 基地局への連絡エ 警察、消防署等への連絡(10) 書面の交付受注者は、警備業法施行規則(昭和58年総理府令第1号)第33条第1項第5号に定める事項について記載した書面を提出するものとする。ただし、それぞれの事項は1つの書面であることを要せず、契約書、警備計画書、パンフレット等複数の書面でもよい。(11) 警備機械等の設置及び撤去受注者は、契約締結後警備開始前までに受注者の負担により警備機械等の設置を行うものとする。また、契約期間終了後は受注者の負担により当該警備機械等の撤去を行うものとする。(12) 警備要領ア 警備担当時間中は、警備受信装置を絶え間なく監視するとともに常に警備員と連絡を保ち、警備の万全を図るものとする。また、警備員は当施設に25分以内(旧町に所在する施設にあっては30分以内)に到着できる距離に常駐していること。イ 警備機械等の開始及び解除は、原則として発注者の責任において行う。ウ 警備機械等に異常があった場合は、受注者において早急に修理すること。エ 警備結果について警備日誌を作成し、1か月ごとに発注者に提出すること。(13) 機器作動テスト契約締結後、発注者及び受注者の協力により、取り付けられた機器等が正常に作動することの確認のためのテストを実施するものとする。テストは、機器を防犯開始(セット)した状態で外部からの立ち入り等を想定したデモンストレーションを行うものとし、日程や実施方法の詳細は協議して定めるものとする。9 その他(1) 受注者の責めに帰すべき事由により警備責任時間帯に機械による警備ができなくなったときは、代替警備員の配置等機械による警備と同等又は同等以上の警備体制を受注者の負担により講ずるものとする。(2) 委託料の支払いア 本業務は、部分払金を次のとおり請求できるものとする。履行区分 支払金額 支払種別令和8年4月から令和13年2月までの各月履行分 円 部分払令和13年3月履行分 円 完了払イ 部分払金を請求しようとするときは、当該履行区分の履行報告を行っていなければならない。ウ 部分払及び完了払の額は次のとおりとする。部分払の額は、契約金額を60で除した額(当該額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)とし、完了払の額はその残額とする。エ 請求書には施設別の内訳を記載すること。10 問い合わせ先(発注担当課)東広島市教育委員会 生涯学習部 青少年育成課 放課後児童係電 話(082)420-0929(直通)FAX(082)420-0414ਕెःऌःऌऒनुॡছঈഝଗਸ਼ڮःऌःऌऒनुॡছঈৈોਧਸ਼ڭ؞ਸ਼ڮःऌःऌऒनुॡছঈৈોਧਸ਼ڭःऌःऌऒनुॡছঈৈોਧਸ਼ڮःऌःऌऒनुॡছঈహుญைᏳⱁὠඣ❺㤋ࡇࡶࡢᐙ
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8~12年度西条第3いきいきこどもクラブほか機械警備業務(2)物品・委託役務管理番号 12070065(3)物品委託役務内容 警備対象施設において、機械警備を実施するもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 西条第3いきいきこどもクラブほか2施設(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 総価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者警備・受付>機械警備★イ 法令等による登録等 警備業法(昭和47年法律第117号)第4条の規定による警備業の認定を受けていること。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に本店又は営業所を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件(1)東広島市機械警備業務共通標準事項を適用する。(2)本案件は地方自治法 (昭和22年法律第67号)第234条の3に基づく長期継続契約として行うものである。物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。生涯学習部 青少年育成課(発注担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁北館3階)電話番号 082-420-0929 /ファクシミリ番号 082-420-0414質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後2時40分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
令和8~12年度西条第3いきいきこどもクラブほか機械警備業務仕様書1 業務名令和8~12年度西条第3いきいきこどもクラブほか機械警備業務2 履行場所西条第3いきいきこどもクラブほか2施設3 履行期間令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(地方自治法第234条の3に基づく長期継続契約)4 警備対象施設の名称No 施設名 延床面積 構造 施設の所在地 備考1 西条第3いきいきこどもクラブ 98.76㎡ 軽量鉄骨造 東広島市西条中央3-14-1 1箇所1施設2 東西条第1いきいきこどもクラブ 181.77㎡ 軽量鉄骨造 東広島市西条吉行東1-2-1 1箇所1施設3 郷田第2いきいきこどもクラブ 66.02㎡ 軽量鉄骨造 東広島市西条町郷曽11133 1箇所1施設合計 3箇所3施設5 業務内容警備対象施設において、警備業務用機械装置を使用して行う警備業務を実施する。6 業務目的警備対象施設において起こり得る火災・破壊・不正・不良行為等のあらゆるリスクを分析し、事故等の発生を警戒、予防するための適正な警備計画を立案し、それに基づき警備を行うことにより、身体、生命、財産を保護するとともに、施設業務の円滑な運営の維持に資することを目的とする。7 業務仕様(1) 本仕様書に定めがない事項は、添付の東広島市機械警備業務共通標準事項(以下「標準事項」という。)による。(2) 本仕様書及び標準事項に定めがない事項は、施設管理担当者と協議するものとする。
受注者は業務に支障をきたさないよう、業務に関する事項について前任の受注者から十分引き継ぎを受けること。また、受注者の変更がある場合は、後任の受注者が業務に支障をきたさないよう、業務に関する事項について後任の受注者へ十分に引き継ぎをすること。(3) 著作権、特許権その他第三者の権利の対象となっている作業方法等の使用に関しては、その費用負担及び使用交渉の一切を受注者において行うものとする。8 業務詳細(1) 警備業務用機械装置警備業務用機械装置の機能は、次による(○印のあるもの)。なお、機能適用及び警戒範囲等は機械装置特記による。また、業務期間終了後は、原則として警備業務用機械装置を撤去する。装置概要 本業務該当 備 考①建物外周部のドア、ガラス等の開閉を感知する機能 〇②施設内へ侵入者を感知し、表示する機能 〇③火災発生を感知する機能 〇④ガス漏れを感知する機能 -⑤金庫盗難を感知する機能 -⑥機械装置及びセンサーの破壊、配線の切断等の異常を監視する機能 〇⑦非常通報押しボタンにより非常信号を感知する機能 〇⑧施設内各種設備警報盤と結線し異常を種類別に監視する機能 -⑨警備の開始、解除の操作を行う機能 〇⑩基地局に異常等の信号を送信する機能 〇⑪一般公衆回線の断線を監視する機能 〇⑫一般公衆回線が使用中の場合、強制切断して警報信号を送信する機能 〇(2) 警備員本業務に従事する警備員は、警備業法(昭和47年法律第117号)第14条に定める警備員の制限に該当しないこと。(3) 警備計画書等警備業務の実施に当たり、警備計画書及び警備業務用機械装置の配置平面図を作成し、施設管理担当者へ提出するものとする。(4) 業務の報告機械警備中においては異常が発生した場合は警備報告書を作成し、あらかじめ指定された方法により報告するものとする。(5) 服装等ア 警備員の服装及び装備品は、原則として受注者の定めるものとする。ただし、護身用具を携帯する場合には、施設管理担当者と協議する。イ 制服については、次の事項を満たしていること。(ア) 色彩が警察官等の服装の色彩と明らかに異なること。(イ) 形式が詰襟である等警察官等の制服の形式と明らかに異なること。(ウ) 警備業者の名称を表示した標章(60 平方センチメートル以上)を上位の胸部及び上腕部に付けること。(6) 鍵の取扱い預託された施設の鍵の取扱いは、警備計画書によるほか次による。ア 厳重に保管する。イ 複製しない。ウ 業務期間終了時に返却する。エ 鍵の使用及び貸出は、指定された方法により管理する。(7) 業務引継受注者は、施設の管理運営が遅滞なく円滑に遂行されるよう努めなければならない。このため、受注者は、発注者及び前回受注者から業務内容について、十分な引継を受けるものとし、また、次回業務受注者に対し、十分な引継を行うものとする。(8) 警備責任時間帯警備責任時間帯は、原則として防犯開始(セット時)した時点より、防犯設備のセットが解除された時点までとする。(9) 業務内容基地局において、異常を感知した場合は、警備員が施設へ急行し、次の措置を行う。施設の外部及び内部を点検し、異常の有無を確認する。なお、必要に応じ次の業務を行う。ア 現場に応じた緊急措置(ア) 火災を確認した場合の初期消火作業、避難誘導(イ) 現場保存の対応業務(ウ) 現地で警備員が業務上の契約にないが、状況の判断から緊急避難的に行う業務(エ) その他、緊急措置として必要な事項イ 施設管理担当者への連絡ウ 基地局への連絡エ 警察、消防署等への連絡(10) 書面の交付受注者は、警備業法施行規則(昭和58年総理府令第1号)第33条第1項第5号に定める事項について記載した書面を提出するものとする。ただし、それぞれの事項は1つの書面であることを要せず、契約書、警備計画書、パンフレット等複数の書面でもよい。(11) 警備機械等の設置及び撤去受注者は、契約締結後警備開始前までに受注者の負担により警備機械等の設置を行うものとする。また、契約期間終了後は受注者の負担により当該警備機械等の撤去を行うものとする。(12) 警備要領ア 警備担当時間中は、警備受信装置を絶え間なく監視するとともに常に警備員と連絡を保ち、警備の万全を図るものとする。また、警備員は当施設に25分以内に到着できる距離に常駐していること。イ 警備機械等の開始及び解除は、原則として発注者の責任において行う。ウ 警備機械等に異常があった場合は、受注者において早急に修理すること。エ 警備結果について警備日誌を作成し、1か月ごとに発注者に提出すること。(13) 機器作動テスト契約締結後、発注者及び受注者の協力により、取り付けられた機器等が正常に作動することの確認のためのテストを実施するものとする。テストは、機器を防犯開始(セット)した状態で外部からの立ち入り等を想定したデモンストレーションを行うものとし、日程や実施方法の詳細は協議して定めるものとする。9 その他(1) 受注者の責めに帰すべき事由により警備責任時間帯に機械による警備ができなくなったときは、代替警備員の配置等機械による警備と同等又は同等以上の警備体制を受注者の負担により講ずるものとする。(2) 委託料の支払いア 本業務は、部分払金を次のとおり請求できるものとする。履行区分 支払金額 支払種別令和8年4月から令和13年2月までの各月履行分円 部分払令和13年3月履行分 円 完了払イ 部分払金を請求しようとするときは、当該履行区分の履行報告を行っていなければならない。ウ 部分払及び完了払の額は次のとおりとする。部分払の額は、契約金額を60で除した額(当該額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)とし、完了払の額はその残額とする。
10 問い合わせ先(発注担当課)東広島市教育委員会 生涯学習部 青少年育成課 放課後児童係電 話(082)420-0929(直通)FAX(082)420-0414ਧਸ਼گःऌःऌऒनुॡছঈ㺕㺋㺎㺩㺼㺖㺷ࣇ࢙ࣥࢫ㸸᪂タ㸦ู㏵ᕤ㸧<<ᅗ㠃⦰ᑠ⋡ ᅗ㠃␒ྕ タィ タィ⪅ ᕤྡ ᅗ㠃ෆᐜ࣭⦰ᑻᰴᘧ♫ᗈᓥᕷ୰༊ᅜὈᑎ୍┠㸶␒㸱㸮ྕ㹒㹃㹊௦ࠉࠉ㸿௧㸱ᖺ$∧$∧㏆௦タィࢥࣥࢧࣝࢱࣥࢺᮾᗈᓥᕷ㒔ᕷ㒊Ⴀ⧋ㄢ6 ᒇෆ㐠ືሙᰯ⯋Ჷࣉ࣮ࣝᲷࣉࣟࣃࣥᗜ; ;<<; ;እᵓ㓄⨨ᅗ㸦ᨵಟᚋ㸧㹁㹃㹀㸦ቑ⠏Ჷ㸧ซࠉࠉ⁐⼥ᘧࠉ⁐⼥ᘧ⥺ᕵࠉ⁐⼥ᘧ㸿 㹁 㹂 㹃 㹄㹅 㹆 㹇㹈 㹉 㹊 㹋 㹌 㹍㹀㸿੍࠙ࠚ੍࠙ࠚ੍࠙ࠚ ⦕▼㸿㸸᪂タⓑ⥺ᘬ㥔㌴ࣛࣥᘬࡁ㸸᪂タ㌴࠸ࡍ࣐࣮ࢡ㸸㸯ࣨᡤ᪂タഃ⁁㸿㸸᪂タഃ⁁㹀㸸᪂タ/ P㹄ࠉ/ P 㹄ࠉ/ P/ Pࠉ㹅/ Pࠉ㹄Ώࡾᗯୗ㸿㫽ᑠᒇ㫽ᑠᒇ㹌እᵓ㓄⨨ᅗ㸦ᨵಟᚋ㸧ࠉࠉࠉࠉ6 ซͤ࠙ࠉࠚෆࡢᩘ್ࡣ⯒㠃✚ࢆ♧ࡍࠋࢫࣇࣝࢺ⯒᪂タ⠊ᅖ≟㉮ࡾ㸦ࢥࣥࢡ࣮ࣜࢺ㸧᪂タ⠊ᅖ≟㉮ࡾ㸦☢ჾ㉁ࢱࣝ㸧᪂タ⠊ᅖ <;;; ;㹂 <<$'Ỉᵴ㸸᪂タ⦕▼㹀㸸᪂タ୍⣭ᘓ⠏ኈࠉⓏ㘓➨ྕ㹆੍࠙ࠚ௬タᰯ⯋㸿 㸿 ࠌ ࠌ ࠌ ࠌ ࠌ ࠌ ࠌ ࠌ ࠌ ࠌ 㹁㹉 㹊㹉㹈㹈㹇ࢫ࣮ࣟࣉ㸸᪂タ㊊Ὑ࠸ሙ㸸᪂タࢿࢵࢺࣇ࢙ࣥࢫ㸸᪂タ࣮࢟ࣗࣅࢡࣝᇶ♏㸸᪂タ㹅ࠉ/ Pูͤ㏵ᱝ㝖ࡃᱝタഛᕤ㹈ᑠࠉ℧ࠉᏹࠉ࣮࢝ࣛࢫࣇࣝࢺ⯒᪂タ⠊ᅖࢥࣥࢡ࣮ࣜࢺ⯒᪂タ⠊ᅖᗜ㸵㸸⛣タ࣭タ⨨:'+ᇶ♏㸸᪂タ:'+੍࠙ࠚ௧㸲ᖺᗘࠉᑠᏛᰯタᩚഛᴗᮾす᮲ᑠᏛᰯ㛗ᑑᨵⰋཬࡧቑ⠏ᕤ㸦ᘓ⠏㸧'1'1㺕㺋㺎㺩㺼㺖㺷㺕㺋㺎㺩㺼㺖㺷㺕㺋㺎㺩㺼㺖㺷㸿 㸿ᗜ⛣タ㺃タ⨨ᗜ⛣タ㺃タ⨨㸿 㸿㸿㸿㸿㏱Ỉࢫࣇࣝࢺ⯒᪂タ⠊ᅖ㍍㍍㍍࣐࣮ࢡ㸸㸰ࣨᡤ᪂タ੍࠙ࠚࣞࣥ࢞⯒᪂タ⠊ᅖ੍࠙ࠚ੍࠙ࠚ੍࠙ࠚ੍࠙ࠚ㹋㟁Ẽ㓄⥺❧ୖࡆᇶ♏㸸᪂タ੍࠙ࠚ੍࠙ࠚ੍࠙ࠚ੍࠙ࠚ੍࠙ࠚ㟁ᰕ東西条第1いきいきこどもクラブ東西条小学校㸦ቑ⠏Ჷ㸧ূਧਸ਼ڭःऌःऌऒनुॡছঈ ࣝ㊊Ὑ࠸ሙ36࠸ሙ83ᐊዪᏊ౽ᡤ⏨Ꮚ౽ᡤὙ㠃㟼㣴ᐊἛᐊ㟼㣴ᐊὙ㠃Ἓᐊ≉ูᨭᩍᐊ≉ูᨭᩍᐊ㝵ẁᐊᗯୗᒇእᗜ㸯㸱ே(9ከ┠ⓗ౽ᡤ$& '࣏࣮ࢳ<%<<'1ᡭᦾᡭᦾ⦪ᵽ㺛㺹㺎㺪㺽'1ڸཱྀ(;3-⦪ᵽ ⦪ᵽڸڸ⦪ᵽ ⦪ᵽ ⦪ᵽ㺛㺹㺎㺪㺽⦪ᵽ ⦪ᵽڸ ڸᾘ(;3-(;3-ᡭὙ࠸ᒇᾘ౽ᡤከ┠ⓗ౽ᡤከ┠ⓗᨭဨ㺛㺫㺽㺎㺛ᨭဨ㺛㺫㺽㺎㺛౽ᡤ౽ᡤ౽ᡤ౽ᡤᾘ๓ᐊ⦪ᵽ3636ᾘᾘ36ڸ ڸ83ᢲධ ᢲ ධ3636▼⅊ᗜ࠙ᮾす᮲➨㸯࠸ࡁ࠸ࡁࡇࡶࢡࣛࣈࠚ࠙ᮾす᮲➨㸲࠸ࡁ࠸ࡁࡇࡶࢡࣛࣈࠚ㸿Ὑ㠃㟼㣴ᐊἛᐊ౽ᡤከ┠ⓗᨭဨ㺛㺫㺽㺎㺛౽ᡤ౽ᡤ36ᾘᢲ ධ36࠙ᮾす᮲➨㸯࠸ࡁ࠸ࡁࡇࡶࢡࣛࣈࠚὙ㠃Ἓᐊ㒓⏣➨㸰࠸ࡁ࠸ࡁࡇࡶࢡࣛࣈ
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8~12年度風早干拓樋門機械警備業務(2)物品・委託役務管理番号 12070066(3)物品委託役務内容 警備対象施設において、機械警備を実施するもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 風早干拓樋門(東広島市安芸津町風早)(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 総価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者警備・受付>機械警備★イ 法令等による登録等 警備業法(昭和47年法律第117号)第4条の規定による警備業の認定を受けていること。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に本店又は営業所を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件(1)東広島市機械警備業務共通標準事項を適用する。(2)本案件は地方自治法 (昭和22年法律第67号)第234条の3に基づく長期継続契約として行うものである。物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。地域振興部 安芸津支所産業建設課(発注担当所属)東広島市安芸津町三津5556番地1電話番号 0846-45-1623 /ファクシミリ番号 0846-45-4264質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後2時50分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
令和8~12年度風早干拓樋門機械警備業務仕様書1 業務名令和8~12年度風早干拓樋門機械警備業務2 履行場所風早干拓樋門(東広島市安芸津町風早)※別紙位置図参照3 履行期間令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(地方自治法第234条の3に基づく長期継続契約)4 警備対象施設の名称風早干拓樋門5 業務内容警備対象施設において、警備業務用機械装置を使用して行う警備業務を実施する。6 業務目的警備対象施設において起こり得る火災・破壊・不正・不良行為等のあらゆるリスクを分析し、事故等の発生を警戒、予防するための適正な警備計画を立案し、それに基づき警備を行うことにより、身体、生命、財産を保護するとともに、施設業務の円滑な運営の維持に資することを目的とする。7 業務仕様(1) 本仕様書に定めがない事項は、添付の東広島市機械警備業務標準事項(以下、「標準事項」という。)による。(2) 本仕様書及び標準事項に定めがない事項は、施設管理担当者と協議するものとする。受注者は業務に支障をきたさないよう、業務に関する事項について前任の受注者から十分引き継ぎを受けること。また、受注者の変更がある場合は、後任の受注者が業務に支障をきたさないよう、業務に関する事項について後任の受注者へ十分に引き継ぎをすること。(3) 著作権、特許権その他第三者の権利の対象となっている作業方法等の使用に関しては、その費用負担及び使用交渉の一切を受注者において行うものとする。8 業務詳細(1) 警備業務用機械装置警備業務用機械装置の機能は、次による(〇印のあるもの)。なお、機能適用及び警戒範囲等は機械装置特記による。また、業務期間終了後は、原則として警備業務用機械装置を撤去する。装置概要 本業務概要 備 考①建物外周部のドア、ガラス等の破損及び開閉を感知する機能②施設内へ侵入者を感知し、表示する機能③火災発生を感知する機能④ガス漏れを感知する機能⑤金庫盗難を感知する機能⑥機械装置及びセンサーの破壊、配線の切断等の異常を監視する機能 〇⑦非常通報押しボタンにより非常信号を感知する機能⑧施設内各種設備警報盤と結線し異常を種類別に監視する機能⑨警備の開始、解除の操作を行う機能 〇⑩基地局に異常等の信号を送信する機能⑪一般公衆回線の切断を監視する機能 〇⑫一般公衆回線が使用中の場合、強制切断して警報信号を送信する機能(2) 警備員本業務に従事する警備員は、警備業法(昭和47年法律第117号)第14条に定める警備員の制限に該当しないこと。(3) 警備計画書等警備業務の実施にあたり、警備計画書及び警備業務用機械装置の配置平面図を作成し、施設管理担当者へ提出するものとする。(4) 業務の報告機械警備中において、異常が発生した場合は警備報告書を作成し、あらかじめ指定された方法により報告するものとする。(5) 服装等ア 警備員の服装及び装備品は、原則として受注者の定めるものとする。ただし、護身用具を携帯する場合には、施設管理担当者と協議する。イ 制服については、次の事項を満たしていること。(ア) 色彩が警察官等の制服の色彩と明らかに異なること。(イ) 形式が詰襟である等警察官等の制服の形式と明らかに異なること。(ウ) 警備業者の名称を表示した標章(60平方センチメートル以上)を上位の胸部及び上腕部に付けること。(6) 鍵の取扱い預託された施設の鍵の取扱いは、警備計画書によるほか次による。ア 厳重に保管する。イ 複製しない。ウ 業務期間終了時に返却する。エ 鍵の使用及び貸出は、指定された方法により管理する。(7) 業務引継受注者は、施設の管理運営が遅滞なく円滑に遂行されるよう努めなければならない。このため、受注者は、発注者及び前回受注者から業務内容について、十分な引継ぎを受けるものとし、また、次回業務受注者に対し、十分な引継ぎを行うものとする。(8) 警備責任時間帯警備責任時間帯は、原則として防犯開始(セット時)した時点より、防犯設備のセットが解除された時点までとする。(9) 業務内容基地局において、異常を感知した場合は、警備員が施設へ急行し、次の措置を行う。施設の外部及び内部を点検し、異常の有無を確認する。なお、必要に応じ次の業務を行う。ア 現場に応じた緊急措置(ア) 火災を確認した場合の初期消火作業、避難誘導(イ) 現場保存の対応業務(ウ) 現地で警備員が業務上の契約にないが、状況の判断から緊急避難的に行う業務(エ) その他、緊急措置として必要な事項イ 施設管理担当者への連絡ウ 基地局への連絡エ 警察、消防署等への連絡(10) 書面の交付受注者は、警備業法施行規則(昭和58年総理府令第1号)第33条第1項第5号に定める事項について記載した書面を提出するものとする。ただし、それぞれの事項は1つの書面であることを要せず、契約書、警備計画書、パンフレット等複数の書面でもよい。(11) 警備機械等の設置及び撤去受注者は、契約締結後警備開始前までに受注者の負担により警備機械等の設置を行うものとする。また、契約期間終了後は受注者の負担により当該警備機械等の撤去を行うものとする。(12) 警備要領ア 警備担当期間中は、警備受信装置を絶え間なく監視するとともに常に警備員と連絡を保ち、警備の万全を図るものとする。また、警備員は当施設に30分以内に到着できる距離に常駐していること。イ 警備機械等の開始及び解除は、原則として発注者の責任において行う。ウ 警備機械等に異常があった場合は、受注者において早急に修理すること。エ 警備結果について警備日誌を作成し、1か月ごとに発注者に提出すること。(13) 機器作動テスト契約締結後、発注者及び受注者の協力により、取り付けられた機器等が正常に作動することの確認のためのテストを実施するものとする。テストは、機器を防犯開始(セット)した状態で外部からの立ち入り等を想定したデモンストレーションを行うものとし、日程や実施方法の詳細は協議して定めるものとする。9 その他(1) 受注者の責めに帰すべき事由により警備責任時間帯に機械による警備ができなくなったときは、代替警備員の配置等機械による警備と同等又は同等以上の警備体制を受注者の負担により講ずるものとする。(2) 委託料の支払いア 本業務は、部分払金を次のとおり請求できるものとする。履行区分 支払金額 支払種別令和8年4月から令和13年2月までの各月履行分円 部分払令和13年3月履行分 円 完了払イ 部分払金を請求しようとするときは、当該履行区分の履行報告を行っていなければならない。
ウ 部分払の額は、契約金額を60で除した額(当該額に円単位未満の端数がある場合は、その端数を切り捨てた額)とし、完了払はその残額とする。10 問合せ先(発注担当課)東広島市地域振興部安芸津支所産業建設課電 話 (0846)45-1623(直通)FAX (0846)45-4264干拓樋門位置図N安芸津港三津湾安芸津町 風早履行場所干拓樋門平面図設置箇所風早干拓樋門 現地写真
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8~12年度東広島市立学校施設機械警備業務(安芸津中)(2)物品・委託役務管理番号 12070067(3)物品委託役務内容 警備対象施設において、機械警備を実施するもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 東広島市立安芸津中学校(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 総価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者警備・受付>機械警備★イ 法令等による登録等 警備業法(昭和47年法律第117号)第4条の規定による警備業の認定を受けていること。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に本店又は営業所を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件(1)東広島市機械警備業務共通標準事項を適用する。(2)本案件は地方自治法 (昭和22年法律第67号)第234条の3に基づく長期継続契約として行うものである。物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。学校教育部 教育総務課(発注担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁北館3階)電話番号 082-420-0974 /ファクシミリ番号 082-423-7551質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後3時00分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
令和8~12年度東広島市立学校施設機械警備業務(安芸津中)仕様書1 業務名令和8~12年度東広島市立学校施設機械警備業務(安芸津中)2 履行場所東広島市立安芸津中学校3 履行期間令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(地方自治法第234条の3に基づく長期継続契約)4 業務対象施設の名称東広島市立安芸津中学校※ 警備対象箇所は別紙平面図の黄色部分5 業務内容警備対象施設において、警備業務用機械装置を使用して行う警備業務を実施する。6 業務目的警備対象施設において起こり得る火災・破壊・不正・不良行為等のあらゆるリスクを分析し、事故等の発生を警戒、予防するための適正な警備計画を立案し、それに基づき警備を行うことにより、身体、生命、財産を保護するとともに、施設業務の円滑な運営の維持に資することを目的とする。7 業務仕様(1)本仕様書に定めがない事項は、添付の東広島市機械警備業務共通標準事項(以下「標準事項」という。)による。(2)本仕様書及び標準事項に定めがない事項は、施設管理担当者と協議するものとする。
受注者は業務に支障をきたさないよう、業務に関する事項について前任の受注者から十分引き継ぎを受けること。また、受注者の変更がある場合は、後任の受注者が業務に支障をきたさないよう、業務に関する事項について後任の受注へ十分に引き継ぎをすること。(3)著作権、特許権その他第三者の権利の対象となっている作業方法等の使用に関しては、その費用負担及び仕様交渉の一切を受注者において行うものとする。8 業務詳細(1)警備業務用機械装置警備業務用機械装置の機能は、次による(○印のあるもの)。なお、機能適用及び警戒範囲等は機械装置特記による。また、業務期間終了後は、原則として警備業務用機械装置を撤去する。装置概要 本業務該当 備 考①建物外周部のドア、ガラス等の破損及び開閉を感知する機能 ○②施設内へ侵入者を感知し、表示する機能 ○③火災発生を感知する機能 ○④ガス漏れを感知する機能 ―⑤金庫盗難を感知する機能 ―⑥機械装置及びセンサーの破壊、配線の切断等の異常を監視する機能 ○⑦非常通報押しボタンにより非常信号を感知する機能 ○⑧施設内各種設備警報盤と結線し異常を種類別に監視する機能 ○⑨警備の開始、解除の操作を行う機能 ○⑩基地局に異常等の信号を送信する機能 ○⑪一般公衆回線の断線を監視する機能 ―⑫一般公衆回線が使用中の場合、強制切断して警報信号を送信する機能 ―(2)警備員本業務に従事する警備員は、警備業法(昭和47年法律第117号)第14条に定める警備員の制限に該当しないこと。(3)警備計画書等警備業務の実施に当たり、警備計画書及び警備業務用機械装置の配置平面図を作成し、施設管理担当者へ提出するものとする。(4)業務の報告機械警備中においては異常が発生した場合は警備報告書を作成し、あらかじめ指定された方法により報告するものとする。(5)服装等ア 警備員の服装及び装備品は、原則として受注者の定めるものとする。ただし、護身用具を携帯する場合には、施設管理担当者と協議する。イ 制服については、次の事項を満たしていること。(ア) 色彩が警察官等の服装の色彩と明らかに異なること。(イ) 形式が詰襟である等警察官等の制服の形式と明らかに異なること。(ウ) 警備業者の名称を表示した標章(60 平方センチメートル以上)を上位の胸部及び上腕部に付けること。(6)鍵の取り扱い預託された施設の鍵の取扱いは、警備計画書によるほか次による。ア 厳重に保管する。イ 複製しない。ウ 業務期間終了時に返却する。エ 鍵の使用及び貸出は、指定された方法により管理する。(7)業務引継受注者は、施設の管理運営が遅滞なく円滑に遂行されるよう努めなければならない。
このため、受注者は、発注者及び前回受注者から業務内容について、十分な引継を受けるものとし、また、次回業務受注者に対し、十分な引継を行うものとする。(8)警備責任時間帯警備責任時間帯は、原則として防犯開始(セット時)した時点より、防犯設備のセットが解除された時点までとする。(9)業務内容基地局において、異常を感知した場合は、警備員が施設へ急行し、次の措置を行う。施設の外部及び内部を点検し、異常の有無を確認する。なお、必要に応じ次の業務を行う。ア 現場に応じた緊急措置(ア) 火災を確認した場合の初期消火作業、避難誘導(イ) 現場保存の対応業務(ウ) 現地で警備員が業務上の契約にないが、状況の判断から緊急避難的に行う業務(エ) その他、緊急措置として必要な事項イ 施設管理担当者への連絡ウ 基地局への連絡エ 警察、消防署等への連絡(10)書面の交付受注者は、警備業法施行規則(昭和58年総理府令第1号)第33条第1項第5号に定める事項について記載した書面を提出するものとする。ただし、それぞれの事項は1つの書面であることを要せず、契約書、警備計画書、パンフレット等複数の書面でもよい。(11)警備機械等の設置及び撤去受注者は、契約締結後警備開始前までに受注者の負担により警備機械等の設置を行うものとする。また、契約期間終了後は受注者の負担により当該警備機械等の撤去を行うものとする。(12)警備要領ア 警備担当時間中は、警備受信装置を絶え間なく監視するとともに常に警備員と連絡を保ち、警備の万全を図るものとする。また、警備員は当施設に25分以内に到着できる距離に常駐していること。ただし、へき地等であって、事件・事故等の発報時に、これを受信した基地局から近隣に居住する管理者等に連絡して、事実の確認等必要な措置がとれると公安委員会が認定した警備業務対象施設については、上記時間以内に警備員を到着させることができなくてもよいこととする。イ 警備機械等の開始及び解除は、原則として発注者の責任において行う。ウ 警備機械等に異常があった場合は、受注者において早急に修理すること。エ 警備結果について警備日誌を作成し、1か月ごとに発注者に提出すること。(13)機器作動テスト契約締結後、発注者及び受注者の協力により、取り付けられた機器等が正常に作動することの確認のためのテストを実施するものとする。テストは、機器を防犯開始(セット)した状態で外部からの立ち入り等を想定したデモンストレーションを行うものとし、日程や実施方法の詳細は協議して定めるものとする。9 その他(1)受注者の責めに帰すべき事由により警備責任時間帯に機械による警備ができなくなったときは、代替警備員の配置等機械による警備と同等又は同等以上の警備体制を受注者の負担により講ずるものとする。(2)委託料の支払い① 本業務は、部分払金を次のとおり請求できるものとする。履行区分 支払金額 支払種別令和8年4月から令和13年2月までの各月履行分円 部分払(部分引渡し)令和13年3月履行分 円 完了払② 部分払金を請求しようとするときは、当該履行区分の履行報告を行っていなければならない。③ 部分払の額は、契約金額を60で除した額(当該額に1円未満の端数がある場合は、その端数を切り捨てた額)とし、完了払の額はその残額とする。10 特記事項(1)受注者は緊急連絡網など緊急時に係る対応策を作成し、施設管理担当者(教育総務課)に提出すること。(2)「8業務詳細(9)業務内容②」について、施設管理担当者に加え、関係機関、学校管理者への連絡も行うこととする(連絡先については別途指定)。(3)履行期間中に警備対象に変更があった場合は、協議により変更契約を行う。11 問い合わせ先(発注担当課)東広島市教育委員会 学校教育部 教育総務課 施設安全係電 話 (082)420-0974FAX (082)423-7551ഥਮ7ফ২قഥਮ7ফ২ك㙕䉠㔖䛟媮⮋665ͼωΑπω࣮ࣛࢽࣥࢢ࣮࣒࣮ࣝࣛࢽࣥࢢ࣮࣒ࣝقഥਮ7ফ২ك⭍侹⮋㻤㻥㻠㻙㻞قഥਮ7ফ২ك㗌㜓媅ϑ⭍侹⮋⭍侹⮋㻤㻥㻠㻙㻟ከ┠ⓗࠉ
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称令和8~12年度東広島市立学校施設機械警備及び避難所遠隔開設業務(板城西小ほか)(2)物品・委託役務管理番号 12070068(3)物品委託役務内容警備対象施設において、機械警備を実施するもの。また、遠隔操作による鍵ボックスの警備操作が行えるようシステムを構築し、遠隔操作による施設及び鍵ボックスの警備業務を実施するもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 東広島市立板城西小学校ほか4校(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 総価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者警備・受付>機械警備★イ 法令等による登録等 警備業法(昭和47年法律第117号)第4条の規定による警備業の認定を受けていること。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に本店又は営業所を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件(1)東広島市機械警備業務共通標準事項を適用する。(2)本案件は地方自治法 (昭和22年法律第67号)第234条の3に基づく長期継続契約として行うものである。物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。学校教育部 教育総務課(発注担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁北館3階)電話番号 082-420-0974 /ファクシミリ番号 082-423-7551質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後3時10分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
令和8~12年度東広島市立学校施設機械警備及び避難所遠隔開設業務(板城西小ほか)仕様書1 業務名令和8~12年度東広島市立学校施設機械警備及び避難所遠隔開設業務(板城西小ほか)2 履行場所東広島市立板城西小学校ほか4校避難所遠隔開設業務については、下黒瀬小学校のみとする。3 履行期間令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(地方自治法第234条の3に基づく長期継続契約)4 業務対象施設の名称(1)東広島市立板城西小学校(2)東広島市立上黒瀬小学校(3)東広島市立中黒瀬小学校(4)東広島市立下黒瀬小学校(5)東広島市立黒瀬中学校※ 警備対象箇所は別紙平面図の黄色部分、避難所遠隔開設システムの設置個所は赤色部分。5 業務内容警備対象施設において、警備業務用機械装置を使用して行う警備業務を実施する。また、下黒瀬小学校においては、本市から避難情報を発令した際、外部からライブ画像の確認及び双方向通話を行い、遠隔操作による鍵ボックスの警備操作が行えるようシステムを構築し、遠隔操作による施設及び鍵ボックスの警備業務を実施する。6 業務目的(1)警備対象施設において起こり得る火災・破壊・不正・不良行為等のあらゆるリスクを分析し、事故等の発生を警戒、予防するための適正な警備計画を立案し、それに基づき警備を行うことにより、身体、生命、財産を保護するとともに、施設業務の円滑な運営の維持に資することを目的とする。(2)避難所としての早急な施設開錠対応を行い、早期避難者の身体及び生命を保護するため(下黒瀬小学校のみ)。7 業務仕様(1) 本仕様書に定めがない事項は、添付の東広島市機械警備業務共通標準事項(以下「標準事項」という。)による。(2) 本仕様書及び標準事項に定めがない事項は、施設管理担当者と協議するものとする。
受注者は業務に支障をきたさないよう、業務に関する事項について前任の受注者から十分引き継ぎを受けること。また、受注者の変更がある場合は、後任の受注者が業務に支障をきたさないよう、業務に関する事項について後任の受注者へ十分に引き継ぎをすること。(3) 著作権、特許権その他第三者の権利の対象となっている作業方法等の使用に関しては、その費用負担及び使用交渉の一切を受注者において行うものとする。8 業務詳細(1) 警備業務用機械装置警備業務用機械装置の機能は、次による(○印のあるもの)。なお、機能適用及び警戒範囲等は機械装置特記による。また、業務期間終了後は、原則として警備業務用機械装置を撤去する。装置概要本業務該当下黒瀬小学校を除く4施設下黒瀬小学校①建物外周部のドア、ガラス等の破損及び開閉を感知する機能○ ○②施設内へ侵入者を感知し、表示する機能 ○ ○③火災発生を感知する機能 ○ ○④ガス漏れを感知する機能⑤金庫盗難を感知する機能⑥機械装置及びセンサーの破壊、配線の切断等の異常を監視する機能○ ○⑦非常通報押しボタンにより非常信号を感知する機能 ○ ○⑧施設内各種設備警報盤と結線し異常を種類別に監視する機能○ ○⑨警備の開始、解除の操作を行う機能 ○ ○⑩基地局に異常等の信号を送信する機能 ○ ○⑪一般公衆回線の断線を監視する機能⑫一般公衆回線が使用中の場合、強制切断して警報信号を送信する機能⑬鍵ボックス及びインターホン等(来訪者が来たことを映像で確認でき、相互通話が可能なもの)の設置○⑭鍵ボックスのこじ開け、装置及びセンサーの破壊、配線の切断等の異常を感知する機能○⑮パソコン等から遠隔で鍵ボックスの警備開始解除等 ○の操作ができる機能⑯鍵ボックスが警備中は鍵を取り出せない機能 ○⑰人感センサーによるライト点灯機能 ○鍵ボックス付近に、夜間来訪者を確認可能とするライトを設置すること。(2) 警備員本業務に従事する警備員は、警備業法(昭和47年法律第117号)第14条に定める警備員の制限に該当しないこととする。(3) 警備計画書等警備業務の実施に当たり、警備計画書及び警備業務用機械装置の配置平面図を作成し、施設管理担当者へ提出するものとする。(4) 業務の報告機械警備中においては異常が発生した場合は警備報告書を作成し、あらかじめ指定された方法により報告するものとする。(5) 服装等ア 警備員の服装及び装備品は、原則として受注者の定めるものとする。ただし、護身用具を携帯する場合には、施設管理担当者と協議する。イ 制服については、次の事項を満たしていること。(ア) 色彩が警察官等の服装の色彩と明らかに異なること。(イ) 形式が詰襟である等警察官等の制服の形式と明らかに異なること。(ウ) 警備業者の名称を表示した標章(60 平方センチメートル以上)を上位の胸部及び上腕部に付けること。(6) 鍵の取扱い預託された施設の鍵の取扱いは、警備計画書によるほか次による。ア 厳重に保管する。イ 複製しない。ウ 業務期間終了時に返却する。エ 鍵の使用及び貸出は、指定された方法により管理する。(7) 業務引継受注者は、施設の管理運営が遅滞なく円滑に遂行されるよう努めなければならない。
このため、受注者は、発注者及び前回受注者から業務内容について、十分な引継を受けるものとし、また、次回業務受注者に対し、十分な引継を行うものとする。(8) 警備責任時間帯警備責任時間帯は、原則として防犯開始(セット時)した時点より、防犯設備のセットが解除された時点までとする。(9) 業務内容基地局において、異常を感知した場合は、警備員が施設へ急行し、次の措置を行う。施設の外部及び内部を点検し、異常の有無を確認する。なお、必要に応じ次の業務を行う。ア 現場に応じた緊急措置(ア) 火災を確認した場合の初期消火作業、避難誘導(イ) 現場保存の対応業務(ウ) 現地で警備員が業務上の契約にないが、状況の判断から緊急避難的に行う業務(エ) その他、緊急措置として必要な事項イ 施設管理担当者への連絡ウ 基地局への連絡エ 警察、消防署等への連絡(10) 書面の交付受注者は、警備業法施行規則(昭和58年総理府令第1号)第33条第1項第5号に定める事項について記載した書面を提出するものとする。ただし、それぞれの事項は1つの書面であることを要せず、契約書、警備計画書、パンフレット等複数の書面でもよい。(11) 警備機械等の設置及び撤去受注者は、契約締結後警備開始前までに受注者の負担により警備機械等の設置を行うものとする。また、契約期間終了後は受注者の負担により当該警備機械等の撤去を行うものとする。警報装置及び避難所遠隔開設システムの設置場所は、別紙図面を参照し、必要数を取り付けるものとする。なお、設置場所に問題がある場合は、発注者・受注者で協議し、変更することができるものとする。施設の改築・修繕による警備業務用機械装置の追加、撤去、移設等が発生する都度、警備計画書及び警備業務用機械装置の更新した配置平面図を作成し、施設管理担当者へ提出するものとする。(12) 警備要領ア 警備担当時間中は、警備受信装置を絶え間なく監視するとともに常に警備員と連絡を保ち、警備の万全を図るものとする。また、警備員は当施設に25分以内に到着できる距離に常駐していること。ただし、へき地等であって、事件・事故等の発報時に、これを受信した基地局から近隣に居住する管理者等に連絡して、事実の確認等必要な措置がとれると公安委員会が認定した警備業務対象施設については、上記時間以内に警備員を到着させることができなくてもよいこととする。イ 警備機械等の開始及び解除は、原則として発注者の責任において行う。ウ 警備機械等に異常があった場合は、受注者において早急に修理すること。エ 警備結果について警備日誌を作成し、1か月ごとに発注者に提出すること。(13) 機器作動テスト契約締結後、発注者及び受注者の協力により、取り付けられた機器等が正常に作動することの確認のためのテストを実施するものとする。テストは、機器を防犯開始(セット)した状態で外部からの立ち入り等を想定したデモンストレーションを行うものとし、日程や実施方法の詳細は協議して定めるものとする。(14) インターホン等の設置遠隔での開錠操作を行う場合には、施設ごとに来訪者を映像で確認できる機器及び相互通話が可能なインターホン等(通話機器)を設置すること。インターホン等(通話機器)は、東広島市と各施設の通信が可能な回線を発注者受注者協議の上、決定するものとする。なお、受注者が用意した回線を使用する場合は、受注者が通信料を負担するものとする。(15)鍵ボックスの設置施設開放のため指定した扉の近くに鍵ボックスを設置すること。鍵ボックスには警備中、鍵が取り出せない、異常を感知する機能を備えるものとする。(16)LEDライトの設置夜間の早期避難者の安全な避難を行う上で、人感センサー一体型LEDライトを鍵ボックス周辺上部へ設置すること。詳細な設置位置及び電源の使用方法については、発注者受注者協議の上、決定するものとする。また、LEDの昼夜切替調整や点灯時間の調整が行える機能を有するものとする。(17)遠隔操作警備業務用機械装置はパソコン又は携帯電子端末等から遠隔で警備開始(セット時)及び警備解除の操作ができるものとする。警備開始(セット時)及び警備解除を行った場合には、リアルタイムに通知を行うものとする。9 提出書類受注者は、契約締結後直ちに本仕様書に基づき詳細な打合せを行い、避難所遠隔開設システム構築完了時に次の書類を提出しなければならない。(1)業務完了届 1部(2)施工写真 1部(3)操作マニュアル 1部(4)管理者がシステムにより業務を遂行する上で、操作手順や機能を示した説明書(5)警備機器設置状況のわかる完成図面10 その他(1) 受注者の責めに帰すべき事由により警備責任時間帯に機械による警備ができなくなったときは、代替警備員の配置等機械による警備と同等又は同等以上の警備体制を受注者の負担により講ずるものとする。(2) 委託料の支払いア 本業務は、部分払金を次のとおり請求できるものとする。履行区分 支払金額 支払種別令和8年4月から令和13年2月までの各月履行分円 部分払(部分引渡し)令和13年3月履行分 円 完了払イ 部分払金を請求しようとするときは、当該履行区分の履行報告を行っていなければならない。ウ 部分払の額は、契約金額を60で除した額(当該額に1円未満の端数がある場合は、その端数を切り捨てた額)とし、完了払の額はその残額とする。11 特記事項(1) 受注者は緊急連絡網など緊急時に係る対応策を作成し、施設管理担当者(教育総務課)に提出すること。(2) 「8業務詳細(9)業務内容イ」について、施設管理担当者に加え、関係機関、学校管理者への連絡も行うこととする(連絡先については別途指定)。(3) 東広島市立板城西小学校及び下黒瀬小学校においては長寿命化工事に伴い、令和8年度中に本校舎から仮設校舎への移動を、令和9年度中には仮設校舎から本校舎に移動を行う。それに伴い警備対象教室の変更が生じる。警備機械の移設等は受注者の負担により行うものとするので、その費用を見込むこと。(4) 警報装置及び避難所遠隔開設システムは受注者が所有し、その維持管理も受注者の負担において行うものとする。(5)履行期間中に警備対象に変更があった場合は、協議により変更契約を行う。
12 問い合わせ先(発注担当課)東広島市教育委員会 学校教育部 教育総務課 施設安全係電 話 (082)420-0974FAX (082)423-7551ム㋛㕙㣥㣺メู⣬ᖹ㠃ᅗム㋛㕙㣥㣺メ⺒⺒㙕⺒⭍侹⮋⺒᭦⾰ᐊム㋛㕙㣥㣺メ䔆⽹ἁ⮋ ⺒⺒ム㋛㕙㣥㣺メ㕗⭍㕀⮋㛟⺒⮬Ꮫ⩦ᐊව➨㆟ᐊム㋛㕙㣥㣺メム㋛㕙㣥㣺メ恐⿃㕀⮋䬓ᷧἁ字⮋Ṳ⋀ΑωΕϒム㋛㕙㣥㣺メ⭍侹⮋㙕Ƌ䉠∌㔖㏛⭍䴁ƌ怙巖㋮⯵37$⮋Ɩ㙕䉠∌㔖㏛⭍䴁㙕䉠∌㔖㏛⭍䴁匝取怺⮋⭍⹛⮋ム㋛㕙㣥㣺メ⭍⹛⮋㱉⭍侹⮋⤁䛕䙫⮋قഥਮ7ফ২كู⣬ᖹ㠃ᅗقഥਮ7ফ২كレ㣥㕀⮋ヮ㣥㕀⮋リ㣥㕀⮋ἁ字⮋䬧䓓㱉䃠㮳㱉䃠㮳㱉㱉㱉㱉㱉䮠䙻㟙㋯㩚㟙䷓㕮㣼㛤䊧䉼ἁ䧕㟙ム&6ඡϒඖϑ䬧䓓メقഥਮ7ফ২كقഥਮ7ফ২كู⣬ᖹ㠃ᅗقഥਮ7ফ২ك㣥㕀⮋ル㣥㕀⮋㣥㕀⮋ラ㣥㕀⮋䫶 㐊 㣼㱉䬧䃠㮳ഢൖീീ 䚕Ǩガ⹛㕀⮋ ⹛㕀⮋⹛㕀⮋ࢥ࣑ࣗࢽࢸ࣮࣍ࣝࠉ੍ৢ્੍(ञ़़॒1)(ੴ)66قഥਮ7ফ২كقഥਮ7ফ২كロ㣥㕀⮋ヮ㣥㕀⮋柚㥤㹽₀⮋ࢥ࣑ࣗࢽࢸ࣮࣍ࣝ㡢ᴦᐊ䠄௧㻣ᖺᗘ䠅ู⣬ᖹ㠃ᅗ˙˙㙕˙˙㙕˙⭍侹⮋˙˙㙕䠄௧㻣ᖺᗘ䠅䟻⮋̷͕͕ͫ䠄௧㻣ᖺᗘ䠅ᬑ㻔≉ᨭ㻕䛯䜣䜍䜍㻝䚷䚷䚷䚷㻢㻠ᬑᩍᮦᐊ䚷䚷㻝㻥䬧䓓㫳㠓䠄௧㻣ᖺᗘ䠅㌌㺸㟙㍞㣼䬧䓓㫳㠓ከ┠ⓗከ┠ⓗ665䛟媮⮋˙˙㙕Ƌ䉠∌㔖㏛͖͊ͧ͢ƌ˙˙㙕Ƌ䉠∌㔖㏛͖͊ͧ͢ƌ䠄௧㻣ᖺᗘ䠅ᬑ䠄≉ูᨭ䜂䜎䜟䜚㻟䠅ᬑ䠄≉ูᨭ䜂䜎䜟䜚㻠䠅ከ┠ⓗム㋛㕙㣥㣺メู⣬ᖹ㠃ᅗム㋛㕙㏭㣥㣺メム㋛㕙㣥㣺メ⭍侹⮋˙㙕Ƌ䉠∌㔖㏛ƌ̧̭͡ἁ字⮋䇢㻤䎝ඡϒζ䇢㻤䎝ඡϒζム㋛㕙㣥㣺メ㕀㜷⮋ϑ37$ἁ字⮋㱉ഔേഐඡϒζ㱉ム㋛㕙㣥㣺メ⤁䛕䙫㙕ࢫࢱࢹ࣮࣒ࣝ㸦3&࣮࣒ࣝ㸧˙㙕Ƌ䉠∌㔖㏛ƌ̷͕͕ͫム㋛㕙㣥㣺メ㲋䢳㟙䬧䓓23ム㋛㕙㣥㣺メୗ㯮℩ᑠᏛᰯ௬タᰯ⯋ู⣬ᖹ㠃ᅗୗ㯮℩ᑠᏛᰯ௬タᰯ⯋ୗ㯮℩ᑠᏛᰯ௬タᰯ⯋別紙平面図 板城⻄⼩仮設校舎
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称令和8~12年度東広島市立学校施設機械警備及び避難所遠隔開設業務(八本松小ほか)(2)物品・委託役務管理番号 12070069(3)物品委託役務内容警備対象施設において、機械警備を実施するもの。また、遠隔操作による鍵ボックスの警備操作が行えるようシステムを構築し、遠隔操作による施設及び鍵ボックスの警備業務を実施するもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 東広島市立八本松小学校ほか7校(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 総価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者警備・受付>機械警備★イ 法令等による登録等 警備業法(昭和47年法律第117号)第4条の規定による警備業の認定を受けていること。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に本店又は営業所を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件(1)東広島市機械警備業務共通標準事項を適用する。(2)本案件は地方自治法 (昭和22年法律第67号)第234条の3に基づく長期継続契約として行うものである。物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。学校教育部 教育総務課(発注担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁北館3階)電話番号 082-420-0974 /ファクシミリ番号 082-423-7551質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後3時20分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
令和8~12年度東広島市立学校施設機械警備及び避難所遠隔開設業務(八本松小ほか)仕様書1 業務名令和8~12年度東広島市立学校施設機械警備及び避難所遠隔開設業務(八本松小ほか)2 履行場所東広島市立八本松小学校ほか7校避難所遠隔開設業務については、磯松中学校のみとする。3 履行期間令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(地方自治法第234条の3に基づく長期継続契約)4 業務対象施設の名称(1)東広島市立八本松小学校(2)東広島市立高美が丘小学校(3)東広島市立三ツ城小学校(4)東広島市立豊栄小学校(5)東広島市立磯松中学校(6)東広島市立福富中学校(7)東広島市立豊栄中学校(8)東広島市立中央中学校※ 警備対象箇所は別紙平面図の黄色部分、避難所遠隔開設システムの設置個所は赤色部分。5 業務内容警備対象施設において、警備業務用機械装置を使用して行う警備業務を実施する。また、磯松中学校においては、本市から避難情報を発令した際、外部からライブ画像の確認及び双方向通話を行い、遠隔操作による鍵ボックスの警備操作が行えるようシステムを構築し、遠隔操作による施設及び鍵ボックスの警備業務を実施する。6 業務目的(1)警備対象施設において起こり得る火災・破壊・不正・不良行為等のあらゆるリスクを分析し、事故等の発生を警戒、予防するための適正な警備計画を立案し、それに基づき警備を行うことにより、身体、生命、財産を保護するとともに、施設業務の円滑な運営の維持に資することを目的とする。(2)避難所としての早急な施設開錠対応を行い、早期避難者の身体及び生命を保護するため(磯松中学校のみ)。7 業務仕様(1) 本仕様書に定めがない事項は、添付の東広島市機械警備業務共通標準事項(以下「標準事項」という。)による。(2) 本仕様書及び標準事項に定めがない事項は、施設管理担当者と協議するものとする。
受注者は業務に支障をきたさないよう、業務に関する事項について前任の受注者から十分引き継ぎを受けること。また、受注者の変更がある場合は、後任の受注者が業務に支障をきたさないよう、業務に関する事項について後任の受注者へ十分に引き継ぎをすること。(3) 著作権、特許権その他第三者の権利の対象となっている作業方法等の使用に関しては、その費用負担及び使用交渉の一切を受注者において行うものとする。8 業務詳細(1) 警備業務用機械装置警備業務用機械装置の機能は、次による(○印のあるもの)。なお、機能適用及び警戒範囲等は機械装置特記による。また、業務期間終了後は、原則として警備業務用機械装置を撤去する。装置概要本業務該当磯松中学校を除く7施設磯松中学校①建物外周部のドア、ガラス等の破損及び開閉を感知する機能○ ○②施設内へ侵入者を感知し、表示する機能 ○ ○③火災発生を感知する機能 ○ ○④ガス漏れを感知する機能⑤金庫盗難を感知する機能⑥機械装置及びセンサーの破壊、配線の切断等の異常を監視する機能○ ○⑦非常通報押しボタンにより非常信号を感知する機能 ○ ○⑧施設内各種設備警報盤と結線し異常を種類別に監視する機能○ ○⑨警備の開始、解除の操作を行う機能 ○ ○⑩基地局に異常等の信号を送信する機能 ○ ○⑪一般公衆回線の断線を監視する機能⑫一般公衆回線が使用中の場合、強制切断して警報信号を送信する機能⑬鍵ボックス及びインターホン等(来訪者が来たことを映像で確認でき、相互通話が可能なもの)の設置○⑭鍵ボックスのこじ開け、装置及びセンサーの破壊、配線の切断等の異常を感知する機能○⑮パソコン等から遠隔で鍵ボックスの警備開始解除等の操作ができる機能○⑯鍵ボックスが警備中は鍵を取り出せない機能 ○⑰人感センサーによるライト点灯機能 ○鍵ボックス付近に、夜間来訪者を確認可能とするライトを設置すること。(2) 警備員本業務に従事する警備員は、警備業法(昭和47年法律第117号)第14条に定める警備員の制限に該当しないこととする。(3) 警備計画書等警備業務の実施に当たり、警備計画書及び警備業務用機械装置の配置平面図を作成し、施設管理担当者へ提出するものとする。(4) 業務の報告機械警備中においては異常が発生した場合は警備報告書を作成し、あらかじめ指定された方法により報告するものとする。(5) 服装等ア 警備員の服装及び装備品は、原則として受注者の定めるものとする。ただし、護身用具を携帯する場合には、施設管理担当者と協議する。イ 制服については、次の事項を満たしていること。(ア) 色彩が警察官等の服装の色彩と明らかに異なること。(イ) 形式が詰襟である等警察官等の制服の形式と明らかに異なること。(ウ) 警備業者の名称を表示した標章(60 平方センチメートル以上)を上位の胸部及び上腕部に付けること。(6) 鍵の取扱い預託された施設の鍵の取扱いは、警備計画書によるほか次による。ア 厳重に保管する。イ 複製しない。ウ 業務期間終了時に返却する。エ 鍵の使用及び貸出は、指定された方法により管理する。(7) 業務引継受注者は、施設の管理運営が遅滞なく円滑に遂行されるよう努めなければならない。
このため、受注者は、発注者及び前回受注者から業務内容について、十分な引継を受けるものとし、また、次回業務受注者に対し、十分な引継を行うものとする。(8) 警備責任時間帯警備責任時間帯は、原則として防犯開始(セット時)した時点より、防犯設備のセットが解除された時点までとする。(9) 業務内容基地局において、異常を感知した場合は、警備員が施設へ急行し、次の措置を行う。施設の外部及び内部を点検し、異常の有無を確認する。なお、必要に応じ次の業務を行う。ア 現場に応じた緊急措置(ア) 火災を確認した場合の初期消火作業、避難誘導(イ) 現場保存の対応業務(ウ) 現地で警備員が業務上の契約にないが、状況の判断から緊急避難的に行う業務(エ) その他、緊急措置として必要な事項イ 施設管理担当者への連絡ウ 基地局への連絡エ 警察、消防署等への連絡(10) 書面の交付受注者は、警備業法施行規則(昭和58年総理府令第1号)第33条第1項第5号に定める事項について記載した書面を提出するものとする。ただし、それぞれの事項は1つの書面であることを要せず、契約書、警備計画書、パンフレット等複数の書面でもよい。(11) 警備機械等の設置及び撤去受注者は、契約締結後警備開始前までに受注者の負担により警備機械等の設置を行うものとする。また、契約期間終了後は受注者の負担により当該警備機械等の撤去を行うものとする。警報装置及び避難所遠隔開設システムの設置場所は、別紙図面を参照し、必要数を取り付けるものとする。なお、設置場所に問題がある場合は、発注者・受注者で協議し、変更することができるものとする。施設の改築・修繕による警備業務用機械装置の追加、撤去、移設等が発生する都度、警備計画書及び警備業務用機械装置の更新した配置平面図を作成し、施設管理担当者へ提出するものとする。(12) 警備要領ア 警備担当時間中は、警備受信装置を絶え間なく監視するとともに常に警備員と連絡を保ち、警備の万全を図るものとする。また、警備員は当施設に25分以内に到着できる距離に常駐していること。ただし、へき地等であって、事件・事故等の発報時に、これを受信した基地局から近隣に居住する管理者等に連絡して、事実の確認等必要な措置がとれると公安委員会が認定した警備業務対象施設については、上記時間以内に警備員を到着させることができなくてもよいこととする。イ 警備機械等の開始及び解除は、原則として発注者の責任において行う。ウ 警備機械等に異常があった場合は、受注者において早急に修理すること。エ 警備結果について警備日誌を作成し、1か月ごとに発注者に提出すること。(13) 機器作動テスト契約締結後、発注者及び受注者の協力により、取り付けられた機器等が正常に作動することの確認のためのテストを実施するものとする。テストは、機器を防犯開始(セット)した状態で外部からの立ち入り等を想定したデモンストレーションを行うものとし、日程や実施方法の詳細は協議して定めるものとする。(14) インターホン等の設置遠隔での開錠操作を行う場合には、施設ごとに来訪者を映像で確認できる機器及び相互通話が可能なインターホン等(通話機器)を設置すること。インターホン等(通話機器)は、東広島市と各施設の通信が可能な回線を発注者受注者協議の上、決定するものとする。なお、受注者が用意した回線を使用する場合は、受注者が通信料を負担するものとする。(15)鍵ボックスの設置施設開放のため指定した扉の近くに鍵ボックスを設置すること。鍵ボックスには警備中、鍵が取り出せない、異常を感知する機能を備えるものとする。(16)LEDライトの設置夜間の早期避難者の安全な避難を行う上で、人感センサー一体型LEDライトを鍵ボックス周辺上部へ設置すること。詳細な設置位置及び電源の使用方法については、発注者受注者協議の上、決定するものとする。また、LEDの昼夜切替調整や点灯時間の調整が行える機能を有するものとする。(17)遠隔操作警備業務用機械装置はパソコン又は携帯電子端末等から遠隔で警備開始(セット時)及び警備解除の操作ができるものとする。警備開始(セット時)及び警備解除を行った場合には、リアルタイムに通知を行うものとする。9 提出書類受注者は、契約締結後直ちに本仕様書に基づき詳細な打合せを行い、避難所遠隔開設システム構築完了時に次の書類を提出しなければならない。(1)業務完了届 1部(2)施工写真 1部(3)操作マニュアル 1部(4)管理者がシステムにより業務を遂行する上で、操作手順や機能を示した説明書(5)警備機器設置状況のわかる完成図面10 その他(1) 受注者の責めに帰すべき事由により警備責任時間帯に機械による警備ができなくなったときは、代替警備員の配置等機械による警備と同等又は同等以上の警備体制を受注者の負担により講ずるものとする。(2) 委託料の支払いア 本業務は、部分払金を次のとおり請求できるものとする。履行区分 支払金額 支払種別令和8年4月から令和13年2月までの各月履行分円 部分払(部分引渡し)令和13年3月履行分 円 完了払イ 部分払金を請求しようとするときは、当該履行区分の履行報告を行っていなければならない。ウ 部分払の額は、契約金額を60で除した額(当該額に1円未満の端数がある場合は、その端数を切り捨てた額)とし、完了払の額はその残額とする。11 特記事項(1) 受注者は緊急連絡網など緊急時に係る対応策を作成し、施設管理担当者(教育総務課)に提出すること。(2) 「8業務詳細(9)業務内容イ」について、施設管理担当者に加え、関係機関、学校管理者への連絡も行うこととする(連絡先については別途指定)。(3) 警報装置及び避難所遠隔開設システムは受注者が所有し、その維持管理も受注者の負担において行うものとする。(4) 履行期間中に警備対象に変更があった場合は、協議により変更契約を行う。
12 問い合わせ先(発注担当課)東広島市教育委員会 学校教育部 教育総務課 施設安全係電 話 (082)420-0974FAX (082)423-7551ഥਮফ২㉸㰱༉6ู⣬ᖹ㠃ᅗഥਮফ২⺒㕀㜷⮋⺒䍫斉˙㙕䔆⽹ἁ⮋㹽₀⮋䤣㲼⮋㕀㜷⮋˙㙕˙㙕˙㙕怙巖㋮⯵⮋665˙㙕˙⤁䛕䙫˙˙䬓ƕ䏭䦸⮋䬓䏭䦸⮋䬓㉧堺⮋䬓㉧堺⮋䍫斉ഥਮফ২㉸㰱㉸㰱༉ 䳳༉ೳ䳳䃠㑍㮳㭇⭍䓓䃠㑍㮳㭇⭍䓓䃠㑍㮳㭇⭍䓓㛤䊧䉼㋛㕙㣥㣺䑒䅯㵎6ೳ665ััััู⣬ᖹ㠃ᅗᮌᕤ䞉㔠ᕤᐊ䚷䚷䚷䚷䚷䚷㻝㻟㻝䛔䛝䛔䛝䚷䚷䚷䚷䚷㻣㻜䚷ಖᐊ䚷䚷䚷䚷㻝㻜㻜ఇ᠁ᐊ䚷䚷䚷㻞㻡䚷䚷䚷䚷䚷ົ䝉䞁䝍䞊䚷䚷䚷䚷䚷㻞㻡䚷䚷䚷䚷䚷㆟ᐊ䚷䚷䚷䚷䚷㻟㻠䚷䚷䚷䚷䚷ᑡேᩘ䚷䚷䚷䚷䚷䚷㻟㻠䚷䚷䚷䚷䚷ᑡேᩘ䚷䚷䚷䚷䚷䚷㻟㻜ᬑ㏻ᩍᐊ䚷䚷䚷䚷㻢㻠ᬑ㏻ᩍᐊ䚷䚷䚷䚷㻢㻠㼃㻚㻯䚷䚷䚷䚷≉ᨭᩍᐊ䚷䚷䚷䚷㻟㻝䚷䚷䚷䚷≉ᨭᩍᐊ䚷䚷䚷䚷㻞㻤10.28.25ᗯୗ㋛㕙㣥㣺㉧堺⮋Ỹ㆐⮋Ṳ⋀ΑωΕϒῄ⁌⮋ἁ字⮋㕀㜷⮋⯶㕀⮋⯶㕀⮋⍗∞⮋㠈敞⮋Ṳ⋀⮋㛛塊⮋㛛塊⮋ᨺ㏦ᐊ㟷䠖୰Ꮫᰯ㒊ศ㉥䠖ᑠᏛᰯ㒊ศ⥳䠖ඹ⏝㒊ศ㌌ 㺸 㟙䊫䦋㟙偞Ⓢ⮋䚷䚷䚷䚷䚷䚷㻝㻟㻝㉧堺⮋ῄ⁌⮋㠈敞⮋Ṳ⋀⮋ᨺ㏦ᐊ䚷䚷䚷䚷≉ᨭᩍᐊ䚷䚷䚷䚷㻟㻝䚷䚷䚷䚷䚷ᑡேᩘ䚷䚷䚷䚷䚷䚷㻟㻠䚷䚷䚷䚷䚷ᑡேᩘ䚷䚷䚷䚷䚷䚷㻟㻜㕀㜷⮋ᅗ᭩ᐊἁ字⮋ ˙ᬑ㏻ᩍᐊ䚷䚷䚷䚷㻢㻠ᬑ㏻ᩍᐊ䠄≉ᨭ䠅䚷䚷䚷䚷㻢㻠ᬑ㏻ᩍᐊ䚷䚷䚷䚷㻢㻠㹽₀⮋˙10.2㋛㕙㣥㣺㟷䠖୰Ꮫᰯ㒊ศ㉥䠖ᑠᏛᰯ㒊ศ⥳䠖ඹ⏝㒊ศከ┠ⓗ࣮࣍ࣝ᭦ ⾰ ᐊ≉ᨭᬑ㏻ᩍᐊ䚷䚷䚷䚷䚷䚷㻢㻠㋛㕙㣥㣺㠔⭍㠈⛚㛟椏 ․‣㷖 㴻 㟙㍞ 㣼ዪᏊ౽ᡤ㻝㻝⏨Ꮚ౽ᡤ㻝㻝䝅䝱䝽䞊㻢ዪᏊ᭦⾰ᐊ㻝㻞⏨Ꮚ᭦⾰ᐊ㻝㻞㟷䠖୰Ꮫᰯ㒊ศ㉥䠖ᑠᏛᰯ㒊ศ⥳䠖ඹ⏝㒊ศ≉ูᨭ㋛㕙㣥㣺㟷䠖୰Ꮫᰯ㒊ศ㉥䠖ᑠᏛᰯ㒊ศ⥳䠖ඹ⏝㒊ศ㋛㕙㣥㣺ู⣬ᖹ㠃ᅗ㋛㕙㣥㣺㽬㎝㟙㱉ೳ㱉䬧㕀㟙࣮࣡ࢡࢫ࣮࣌ࢫ䃠㑍㮳㭇㋛㕙㣥㣺㋛㕙㣥㣺ム㋛㕙㣥㣺メู⣬ᖹ㠃ᅗム㋛㕙㣥㣺メム㋛㕙㣥㣺メ˙㙕⭍⹛⮋㕀㜷⮋665恐⿃㋮⯵˙㙕Ƌ䉠㔖ƌ㛛塊⮋⭍⹛⮋㗌㜓媅ム㋛㕙㣥㣺メ㗌㜓媅㕀⮋⭍⹛⮋㕀㜷⮋䇢㥨ἁ㟙㱉䬧㕀㟙⭍⹛㟙䠄௧䠓ᖺᗘ䠅ู⣬ᖹ㠃ᅗ࠸ࡁ࠸ࡁ㻌ᑡேᩘ䠄௧䠓ᖺᗘ䠅㻢㻟㻟㻙㻝㻌ᑡேᩘ➨㻞➨㻞≉ูᨭᩍᐊ᭦⾰ᐊᬑ㸦≉ูᨭᏛ⣭㸧䠄௧䠓ᖺᗘ䠅䚷䚷㻿㻿㻾㻢㻟㻟㻙㻞≉ูᨭᩍᐊ㻠ᬑ㸦≉ูᨭᏛ⣭㸧ࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉᬑ㸦≉ูᨭᏛ⣭㸧ᬑ㸦≉ูᨭᏛ⣭㸧ࡀࡸࡁ࣮࣒ࣝࠉᬑ㏻ᩍᐊ┦ㄯᐊࡇࡤࡁࡇ࠼ᬑ㏻ᩍᐊ䚷䚷㻌㻌㻌ᬑ䚷䚷䚷㻢㻡䠄௧䠓ᖺᗘ䠅㻢㻟㻟㻙㻟᪥ᮏㄒᬑ㸦≉ูᨭᏛ⣭㸧㋛㕙㣥㣺メู⣬ᖹ㠃ᅗ㋛㕙㣥㣺メ㙕态㕀⮋㙕态㕀⮋ἁ字⮋㋛㕙㣥㣺メ㙕㗌㜓媅态䴁⭍⹛ρϒζ勘媅ρϒζ勘媅ρϒζ㋛㕙㣥㣺メἁ字⮋⤁䛕䙫ΏΰϒΏ˙˙˙˙˙˙㙕态㕀⮋οϒΡωΆρϒζ˙˙˙⤁䛕䙫ȟdzǻȜdzȔ㙕态㕀⮋⤁䛕䙫37$㋛㕙㣥㣺メഥਮফ২ู⣬ᖹ㠃ᅗഥਮফ২ᬑ㏻ᬑ㏻≉ᬑ㏻≉ᬑ㸦≉ᨭ㸧ᬑ㏻≉ೳೳഥਮফ২᪥ᮏㄒ᪥ᮏㄒᬑᬑᬑᬑᬑ㸦≉ᨭ㸧ഥਮফ২͍̜ͤ̚ρϒζ㙕Ƌ䉠㔖ƌᬑഥਮফ২ഥਮফ২ഥਮফ২㌄䘟㍞㣼¨6ඍϒρếⱅ㣆®5ඍϒρếⱅ㣆¯5ඍϒρếⱅ㣆°5ู⣬ᖹ㠃ᅗഥਮফ২ഥਮফ২㱉ム䃠㑍㮳㭇メ㲍䭄㕀⮋䃠㑍㮳㭇®ඍϒρếⱅ㣆°ඍϒρếⱅ㣆¯ඍϒρếⱅ㣆㛤䊧䉼㛤䊧䉼㛤䊧䉼ඥϒ΅ΏΰϒΏ˙㛤䊧䉼
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8~12年度東広島市助実書庫機械警備業務(2)物品・委託役務管理番号 12070070(3)物品委託役務内容 警備対象施設において、機械警備を実施するもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 東広島市助実書庫(東広島市西条町助実1602番地)(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 総価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者警備・受付>機械警備★イ 法令等による登録等 警備業法(昭和47年法律第117号)第4条の規定による警備業の認定を受けていること。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に本店又は営業所を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件(1)東広島市機械警備業務共通標準事項を適用する。(2)本案件は地方自治法 (昭和22年法律第67号)第234条の3に基づく長期継続契約として行うものである。物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。総務部 総務課(発注担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館3階)電話番号 082-420-0907 /ファクシミリ番号 082-420-0415質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後3時30分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
令和8~12年度東広島市助実書庫機械警備業務仕様書1 業務名令和8~12年度東広島市助実書庫機械警備業務2 履行場所東広島市助実書庫(東広島市西条町助実1602番地)3 履行期間令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(地方自治法第234条の3に基づく長期継続契約)4 警備対象施設の名称等対象施設 延床面積 構造 施設の所在地 備考東広島市助実書庫 150.97平方メートル軽量鉄骨造り平屋建て東広島市西条町助実1602番地1箇所5 業務内容警備対象施設において、警備業務用機械装置を使用して行う警備業務を実施する。6 業務目的警備対象施設において起こり得る火災・破壊・不正・不良行為等のあらゆるリスクを分析し、事故等の発生を警戒、予防するための適正な警備計画を立案し、それに基づき警備を行うことにより、身体、生命、財産を保護するとともに、施設業務の円滑な運営の維持に資することを目的とする。7 業務仕様(1) 本仕様書に定めがない事項は、添付の東広島市機械警備業務共通標準事項(以下「標準事項」という。)による。(2) 本仕様書及び標準事項に定めがない事項は、施設管理担当者と協議するものとする。
受注者は業務に支障をきたさないよう、業務に関する事項について前任者から十分な引継ぎを受け、後任者へも円滑な引継ぎを行うこと。(3) 著作権、特許権その他第三者の権利の対象となっている作業方法等の使用に関しては、その費用負担及び仕様交渉の一切を受注者において行うものとする。8 業務詳細(1) 警備業務用機械装置警備業務用機械装置の機能は、次による(○印のあるもの)。なお、機能適用及び警戒範囲等は機械装置特記による。また、業務期間終了後は、原則として警備業務用機械装置を撤去する。装置概要 本業務該当 備 考①建物外周部のドア、ガラス等の破損及び開閉を感知する機能 ○②施設内へ侵入者を感知し、表示する機能 ○③火災発生を感知する機能 ○④ガス漏れを感知する機能⑤金庫盗難を感知する機能⑥機械装置及びセンサーの破壊、配線の切断等の異常を監視する機能 ○⑦非常通報押しボタンにより非常信号を感知する機能⑧施設内各種設備警報盤と結線し異常を種類別に監視する機能⑨警備の開始、解除の操作を行う機能 ○⑩基地局に異常等の信号を送信する機能 ○⑪一般公衆回線の断線を監視する機能⑫一般公衆回線が使用中の場合、強制切断して警報信号を送信する機能(2) 警備員本業務に従事する警備員は、警備業法(昭和47年法律第117号)第14条に定める警備員の制限に該当しないこと。(3) 警備計画書等警備業務の実施に当たり、警備計画書及び警備業務用機械装置の配置平面図を作成し、施設管理担当者へ提出するものとする。(4) 業務の報告機械警備中においては異常が発生した場合は警備報告書を作成し、あらかじめ指定された方法により報告するものとする。(5) 服装等ア 警備員の服装及び装備品は、原則として受注者の定めるものとする。ただし、護身用具を携帯する場合には、施設管理担当者と協議する。イ 制服については、次の事項を満たしていること。(ア) 色彩が警察官等の服装の色彩と明らかに異なること。(イ) 形式が詰襟である等警察官等の制服の形式と明らかに異なること。(ウ) 警備業者の名称を表示した標章(60平方センチメートル以上)を上位の胸部及び上腕部に付けること。(6) 鍵の取り扱い預託された施設の鍵の取扱いは、警備計画書によるほか次による。ア 厳重に保管する。イ 複製しない。ウ 業務期間終了時に返却する。エ 鍵の使用及び貸出は、指定された方法により管理する。(7) 業務引継受注者は、施設の管理運営が遅滞なく円滑に遂行されるよう努めなければならない。このため、受注者は、発注者及び前回受注者から業務内容について、十分な引継を受けるものとし、また、次回業務受注者に対し、十分な引継を行うものとする。(8) 警備責任時間帯警備責任時間帯は、原則として防犯開始(セット時)した時点より、防犯設備のセットが解除された時点までとする。(9) 業務内容基地局において、異常を感知した場合は、警備員が施設へ急行し、次の措置を行う。施設の外部及び内部を点検し、異常の有無を確認する。なお、必要に応じ次の業務を行う。ア 現場に応じた緊急措置(ア) 火災を確認した場合の初期消火作業、避難誘導(イ) 現場保存の対応業務(ウ) 現地で警備員が契約外であるが、緊急避難的に必要と判断される業務(エ) その他、緊急措置として必要な事項イ 施設管理担当者への連絡ウ 基地局への連絡エ 警察、消防署等への連絡(10) 書面の交付受注者は、警備業法施行規則(昭和58年総理府令第1号)第33条第1項第5号に定める事項について記載した書面を提出するものとする。ただし、それぞれの事項は1つの書面であることを要せず、契約書、警備計画書、パンフレット等複数の書面でもよい。(11) 警備機械等の設置及び撤去受注者は、契約締結後警備開始前までに受注者の負担により警備機械等の設置を行うものとする。また、契約期間終了後は受注者の負担により当該警備機械等の撤去を行うものとする。(12) 警備要領ア 警備担当時間中は、警備受信装置を絶え間なく監視するとともに常に警備員と連絡を保ち、警備の万全を図るものとする。また、警備員は、異常発生時に25分以内に到着できる体制を確保すること。イ 警備機械等の開始及び解除は、原則として発注者の責任において行う。ウ 警備機械等に異常があった場合は、受注者において早急に修理すること。エ 警備結果について警備日誌を作成し、1か月ごとに発注者に提出すること。(13) 機器作動テスト契約締結後、発注者及び受注者の協力により、取り付けられた機器等が正常に作動することの確認のためのテストを実施するものとする。テストは、機器を防犯開始(セット)した状態で外部からの立ち入り等を想定したデモンストレーションを行うものとし、日程や実施方法の詳細は協議して定めるものとする。9 その他(1) 受注者の責めに帰すべき事由により警備責任時間帯に機械による警備ができなくなったときは、代替警備員の配置等機械による警備と同等又は同等以上の警備体制を受注者の負担により講ずるものとする。(2) 委託料の支払いア 本業務は、部分払金を次のとおり請求できるものとする。履行区分 支払金額 支払種別令和8年4月から令和13年2月までの各月履行分円 部分払(部分引渡し)令和13年3月履行分 円 完了払イ 部分払金を請求しようとするときは、当該履行区分の履行報告を行っていなければならない。ウ 部分払及び完了払の額は、次のとおりとする。部分払の額は、契約金額を60で除した額(当該額に1円未満の端数がある場合は、その端数を切り捨てた額)とし、完了払の額はその残額とする。10 特記事項(1) 東広島市助実書庫は電話回線が確保されていないため、基地局との通信に電話回線を使用する場合は、発注者と協議の上、受注者において設置し、設置に係る費用、通信費その他設置に伴い発生する費用は、受注者の負担とする。なお、業務期間終了後は、原則として電話回線に係る機器は撤去するものとする。(2) 警備機械の設置場所は、東広島市助実書庫内とする。11 問い合わせ先(発注担当課)東広島市総務部総務課文書審査係電 話(082)420-0907(直通)FAX(082)420-0415【位置図】東広島市助実書庫(東広島市西条町助実1602番地)国道375号東広島市役所【平面図】
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8~12年度東広島市休日診療所機械警備業務(2)物品・委託役務管理番号 12070071(3)物品委託役務内容 警備対象施設において、機械警備を実施するもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 東広島市休日診療所(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 総価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者警備・受付>機械警備★イ 法令等による登録等 警備業法(昭和47年法律第117号)第4条の規定による警備業の認定を受けていること。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に本店又は営業所を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件(1)東広島市機械警備業務共通標準事項を適用する。(2)本案件は地方自治法 (昭和22年法律第67号)第234条の3に基づく長期継続契約として行うものである。物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。健康福祉部 医療保健課(発注担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館2階)電話番号 082-420-0936 /ファクシミリ番号 082-422-2416質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後3時40分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
令和8~12年度東広島市休日診療所機械警備業務仕様書1 業務名令和8~12年度東広島市休日診療所機械警備業務2 履行場所東広島市休日診療所(東広島市西条町土与丸1113番地 東広島保健医療センター1階)3 履行期間令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(地方自治法第234条の3に基づく長期継続契約)4 警備対象施設の名称東広島市休日診療所(東広島保健医療センター1階)5 業務内容警備対象施設において、警備業務用機械装置を使用して行う警備業務を実施する。6 業務目的警備対象施設において起こり得る火災・破壊・不正・不良行為等のあらゆるリスクを分析し、事故等の発生を警戒、予防するための適正な警備計画を立案し、それに基づき警備を行うことにより、身体、生命、財産を保護するとともに、施設業務の円滑な運営の維持に資することを目的とする。7 業務仕様(1) 本仕様書に定めがない事項は、添付の東広島市機械警備業務共通標準事項(以下、「標準事項」という。)による。(2) 本仕様書及び標準事項に定めがない事項は、施設管理担当者と協議するものとする。
受注者は業務に支障をきたさないよう、業務に関する事項について前任の受注者から十分引き継ぎを受けること。また、受注者の変更がある場合は、後任の受注者が業務に支障をきたさないよう、業務に関する事項について後任の受注者へ十分に引き継ぎをすること。(3) 著作権、特許権その他第三者の権利の対象となっている作業方法等の使用に関しては、その費用負担及び使用交渉の一切を受注者において行うものとする。8 業務詳細(1) 警備業務用機械装置警備業務用機械装置の機能は、次による(○印のあるもの)。なお、機能適用及び警戒範囲等は機械装置特記による。また、業務期間終了後は、原則として警備業務用機械装置を撤去する。装置概要 本業務該当 備 考①建物外周部のドア、ガラス等の破損及び開閉を感知する機能 ○②施設内へ侵入者を感知し、表示する機能 ○③火災発生を感知する機能 ○④ガス漏れを感知する機能⑤金庫盗難を感知する機能⑥機械装置及びセンサーの破壊、配線の切断等の異常を監視する機能 ○⑦非常通報押しボタンにより非常信号を感知する機能 ○⑧施設内各種設備警報盤と結線し、異常を種類別に監視する機能 ○⑨警備の開始、解除の操作を行う機能 ○⑩基地局に異常等の信号を送信する機能 ○⑪一般公衆回線の断線を監視する機能 ○⑫一般公衆回線が使用中の場合、強制切断して警報信号を送信する機能 ○(2) 警備員本業務に従事する警備員は、警備業法(昭和47年法律第117号)第14条に定める警備員の制限に該当しないこと。(3) 警備計画書等警備業務の実施に当たり、警備計画書及び警備業務用機械装置の配置平面図を作成し、施設管理担当者へ提出するものとする。(4) 業務の報告機械警備中においては異常が発生した場合は警備報告書を作成し、あらかじめ指定された方法により報告するものとする。(5) 服装等ア 警備員の服装及び装備品は、原則として受注者の定めるものとする。ただし、護身用具を携帯する場合には、施設管理担当者と協議する。イ 制服については、次の事項を満たしていること。(ア) 色彩が警察官等の服装の色彩と明らかに異なること。(イ) 形式が詰襟である等警察官等の制服の形式と明らかに異なること。(ウ) 警備業者の名称を表示した標章(60 平方センチメートル以上)を上位の胸部及び上腕部に付けること。(6) 鍵の取扱い預託された施設の鍵の取扱いは、警備計画書によるほか次による。ア 厳重に保管する。イ 複製しない。ウ 業務期間終了時に返却する。エ 鍵の使用及び貸出は、指定された方法により管理する。(7) 業務引継受注者は、施設の管理運営が遅滞なく円滑に遂行されるよう努めなければならない。このため、受注者は、発注者及び前回受注者から業務内容について、十分な引継を受けるものとし、また、次回業務受注者に対し、十分な引継を行うものとする。(8) 警備責任時間帯警備責任時間帯は、原則として防犯開始(セット時)した時点より、防犯設備のセットが解除された時点までとする。(9) 業務内容基地局において、異常を感知した場合は、警備員が施設へ急行し、次の措置を行う。施設の外部及び内部を点検し、異常の有無を確認する。なお、必要に応じ次の業務を行う。ア 現場に応じた緊急措置(ア) 火災を確認した場合の初期消火作業、避難誘導(イ) 現場保存の対応業務(ウ) 現地で警備員が業務上の契約にないが、状況の判断から緊急避難的に行う業務(エ) その他、緊急措置として必要な事項イ 施設管理担当者への連絡ウ 基地局への連絡エ 警察、消防署等への連絡(10) 書面の交付受注者は、警備業法施行規則(昭和58年総理府令第1号)第33条第1項第5号に定める事項について記載した書面を提出するものとする。ただし、それぞれの事項は1つの書面であることを要せず、契約書、警備計画書、パンフレット等複数の書面でもよい。(11) 警備機械等の設置及び撤去受注者は、契約締結後警備開始前までに受注者の負担により警備機械等の設置を行うものとする。また、契約期間終了後は受注者の負担により当該警備機械等の撤去を行うものとする。(12) 警備要領ア 警備担当時間中は、警備受信装置を絶え間なく監視するとともに常に警備員と連絡を保ち、警備の万全を図るものとする。また、警備員は当施設に25分以内に到着できる距離に常駐していること。イ 警備機械等の開始及び解除は、原則として発注者の責任において行う。ウ 警備機械等に異常があった場合は、受注者において早急に修理すること。エ 警備結果について警備日誌を作成し、1か月ごとに発注者に提出すること。(13) 機器作動テスト契約締結後、発注者及び受注者の協力により、取り付けられた機器等が正常に作動することの確認のためのテストを実施するものとする。テストは、機器を防犯開始(セット)した状態で外部からの立ち入り等を想定したデモンストレーションを行うものとし、日程や実施方法の詳細は協議して定めるものとする。9 その他(1) 受注者の責めに帰すべき事由により警備責任時間帯に機械による警備ができなくなったときは、代替警備員の配置等機械による警備と同等又は同等以上の警備体制を受注者の負担により講ずるものとする。(2) 委託料の支払いア 本業務は、部分払金を次のとおり請求できるものとする。履行区分 支払金額 支払種別令和8年4月から令和13年2月までの各月履行分円 部分払(部分引渡し)令和13年3月履行分 円 完了払イ 部分払金を請求しようとするときは、当該履行区分の履行報告を行っていなければならない。ウ 部分払の額は、契約金額を60で除した額(当該額に円単位未満の端数がある場合は、その端数を切り捨てた額)とし、完了払いはその残額とする。10 特記事項受注者は、東広島保健医療センターの駐車場を利用することができる。11 問い合わせ先(発注担当課)東広島市健康福祉部 医療保健課医療感染症対策係電 話 (082)420-0936FAX (082)422-2416賀茂台地 訪問看護ステーション休日診療所㠶䢧䑚⛙ヲ䩇㞇റ䑚⛙ഏ㠶䢧䑚⛙പജ
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称令和8年度豊栄中央住宅団地専用水道及び大仙地区飲料水供給施設水質検査業務(2)物品・委託役務管理番号 12070072(3)物品委託役務内容豊栄中央住宅団地専用水道及び大仙地区飲料水供給施設において、水道法に基づく水質検査を行うもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 豊栄中央住宅団地専用水道清武貯水槽ほか(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 総価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者測定・検査>水道法に基づく水質検査イ 法令等による登録等 水道法(昭和32年法律第177号)第20条の4の規定による水質検査機関の登録があり、登録事項のうち水質検査を行う区域を「広島県」とし、検査を行う事業所の所在地を「広島県内」としていること。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に営業所を有する者又は広島県内に本店を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件なし物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。生活環境部 生活衛生課(発注担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-422-1048 /ファクシミリ番号 082-421-5601質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後3時50分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
- 1 -令和8年度豊栄中央住宅団地専用水道及び大仙地区飲料水供給施設水質検査業務仕様書第1 基本事項1 業務目的東広島市が所管する飲料水供給施設の水質検査を適正に行い、水質検査結果を迅速に伝達し、安全で衛生的な水道供給を行うための水質管理に反映させることを目的とする。2 履行場所(1)豊栄中央住宅団地専用水道 清武貯水槽ほかア 清武貯水槽(東広島市豊栄町清武1-23)イ 豊栄中央住宅団地専用水道施設、鍛冶屋貯水槽(東広島市豊栄町鍛冶屋469)(2)大仙地区飲料水供給施設(東広島市河内町入野2139-33)3 履行期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで4 業務実施責任者受注者は、契約締結後、次の事項に留意して委託業務実施責任者を定め、発注者に届け出るものとする。(1)業務実施責任者は、本業務全般にわたり技術的な管理を行い、業務に関する一切の事務を処理するものとする。(2)業務実施責任者は、受注者との間で直接的雇用関係にある者とし、雇用関係が確認できる書類(社員証、雇用証明書等)の写しを提出すること。5 守秘義務業務で知り得た情報を第三者へ漏らしてはならない。6 再委託の禁止本業務を再委託してはならない。第2 定期の水質検査1 業務内容等(1)水質検査水質検査項目及び検査頻度は次のとおり実施する。ア 豊栄中央住宅団地専用水道・・・・・・・表1及び表2イ 大仙地区飲料水供給施設・・・・・・表3及び表4(2)試料採取日程各月の試料採取日については、発注者と受注者が協議して決定することとする。また、試料採取当日に実施した記録は、発注者の要請に応じて書面で提出することとする。2 試料の採取及び水質検査に関する事項本業務において、試料の採取及び水質検査に関する作業は、受注者が厚生労働省の承認を受けた業務規程に基づき、「水質検査標準作業書」、「水質検査試料取扱標準作業書」などに従って検査員が実施することとする。また、発注者から指示があった場合は現場写真撮影を行うこと。3 試料の容器- 2 -試料採取用の容器は、採水地点ごとに受注者が準備するものとする。容器の洗浄は、受注者の責任において十分に行う。試料採取用の容器とは、蓋付ガラス容器、ポリエチレン容器等で、特に規定のある場合は、当該検査項目専用の試料容器を用いることとする。4 試料の採取保存、運搬及び試験期間(1)試料の採取は、受注者が厚生労働省の承認を受けた「水質検査試料取扱標準作業書」に基づき、登録された「検査員」が実施するものとする。(2)採取した試料保存用の試薬は、受注者が準備して、現場で保存作業を行うものとする。(3)試料の採取後は、水道法施行規則(昭和32年厚生省令第45号)に規定された時間内に分析を開始するものとする。(4)試料の運搬は、「水質検査試料取扱標準作業書」に従って実施するものとする。試料を運搬する用具は、受注者が準備し、破損防止の措置を施して運搬するものとする。(5)試料の保管については、「水質検査試料取扱標準作業書」の各検査項目に定めた方法で保存のための処理を行い、必ず検査着手時間内に検査を開始するものとする。保存期間内に分析を行うこと。保存期間は各検査方法に規定された期間を厳守することとする。5 検査方法検査方法は、水質基準項目については、水質基準に関する省令の規定に基づき厚生労働大臣が定める方法(平成15年厚生労働省告示第261号)、残留塩素については、水道法施行規則第17条第2項の規定に基づき厚生労働大臣が定める遊離残留塩素及び結合残留塩素の検査方法(平成15年厚生労働省告示第318号)、水温については「上水試験方法」(最新版)により行う。また、水道水に供される水、水源の水及び飲用に供する井戸水以外の試料と前処理を含む試料の同時分析を行わないものとする。6 検査結果の報告(1)報告期限検査成績書は試料を採取した日から14日以内にA4版で1部提出することとする。また、浄水及び原水の地点毎で、項目別、月別の濃度一覧を記載した帳票を作成し、毎月電子データ(エクセル等)で提出すること。(2)記載要領ア 検査成績書への表示は、有効数字2桁で記入することとする。イ 定量下限値未満のものは、「○○mg/ℓ 未満」等と表示することとする。ウ 一般細菌等の定性試験で検出されないものは、「不検出」又は「陰性」と表示することとする。エ 臭気、味については、文言で記入することとする。オ 濃度単位は、水質基準等の単位によることとする。(3)その他の資料発注者から要請があった場合、検査結果以外にも、分析日時及び分析を実施した検査員を示した資料、分析条件、検量線(相関係数も含む)、クロマトグラム、濃度計算書を添付する。(4)速報時間内報告次項目については発注者から指示があれば速報時間内に報告すること。・大腸菌・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・26時間以内- 3 -・一般細菌・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・26時間以内・嫌気性芽胞菌・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・26時間以内・水質基準全項目(51項目)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・72時間以内・PFOS及びPFOA(令和8年4月1日から水質基準項目、以下同じ)・・・72時間以内7 異常値の報告義務受注者は、水質検査において次に掲げる場合は、速やかに発注者へ報告することとする。(1)浄水が水質基準に関する省令(平成15年厚生労働省令第101号)に規定する水質基準値(水質基準項目)を超過して検出した場合(2)原水で異常と思われる値が検出した場合(対象は受託項目)(3)水質管理上の問題が考えられる値が検出した場合(対象は受託項目)(4)発注者からの指示による場合8 再検査発注者は、水質検査結果が水質基準を超えた場合、又は水質検査結果等に疑義が生じた場合は、再検査を指示することができるものとする。その際の採水費用及び水質検査費用(水質基準に関する省令(平成15年厚生労働省令第101号)の上覧1から51項目までに掲げる項目及び PFOS 及び PFOA)については、双方協議の上決定するものとし、必要があると認めるときは変更契約の締結を行うものとする。第3 臨時の水質検査1 緊急時対応水道水質事故及び水道施設に異常が発生したとき並びに水道法(昭和32年法律第177号)第18条に基づく水質検査請求があった場合に、臨時の採水又は水質検査を行うものである。
検査項目は本業務の検査項目のうち、発注者が指示した項目、又は受注者と協議して選定したものとするが、本業務の検査項目以外の検査については双方協議の上実施する。(1)業務の指示臨時の採水又は水質検査が必要になったときは、発注者が文書により受注者へ業務の内容等を指示するものとする。ただし、電話その他の方法によることもできることとする。(2)受注者の責務ア 受注者は、発注者が臨時の試料採取又は水質検査を指示したときは、平日、休日、深夜を問わず指示された場所へ集合するものとする。到着時間については、その都度協議するものとする。イ 調査項目は当日、水質事故その他の発生状況により項目を選定するため、対応できる試料採取容器及び試料採取用具を準備することとする。ウ 受注者は、緊急連絡に随時応じられるように体制整備をしておくこととする。(3)業務の内容ア 受注者は、水質事故等の原因究明のために試料採取を実施するときは、発注者の指示する調査項目のほか、現地の状況等により受注者が必要と判断した調査事項についても、発注者と協議の上で行うものとする。イ 受注者は、臨時に採取した試料を速やかに分析して、結果報告を行うものとする。ウ 受注者は、発注者の要請があるときは、検査結果から考えられる原因及び対策等を提案することとする。(4)費用の精算- 4 -臨時の水質検査に係る費用は、発注者と協議し決定するものとし、必要があると認めるときは変更契約の締結を行うものとする。2 情報の提供受注者は、化学物質情報等を平素から収集し、その把握している情報を発注者に適宜提供することとする。第4 検査結果の信頼性確保1 受注者の水質検査施設立ち入り契約後は、発注者により受注者の立ち入りを、必要に応じ実施することとする。ア 発注者が受注者の所在地において、厚生労働省の承認を受けた業務規程を遵守していることを確認することとする。イ 発注者が水質検査に関する記録等について検査又は質問を行う場合には、受注者はこれに応じることとする。ウ 発注者が受注者の有する水質検査施設(検査室、検査機器等)を視察することとする。第5 その他(1)業務の委託期間中に、法令等の改正により検査項目の追加がある場合は、受注者と発注者が協議してその対応を決定することとする。(2)受注者は、検査結果に異常があると思われる場合は、速やかに再検査を行うこととする。(3)受注者は、臨時の水質検査が発生する場合があるので、発注者の指示に適切に対応することとする。その際、報告期限等の条件については別途協議又は指示する場合がある。(4)受注者は、給水栓水などの水質に異常が発生した場合において、水道技術管理者や水質管理全般に知識を有する専門性の高い職員が、問題解決策を提案することとする。(5)この仕様書に定めのない事項、又はこの仕様書について疑義が生じた場合は、発注者と受注者にて協議することとする。(6)契約後の提出書類受注者は、契約後に発注者に次の書類を提出すること。ア 水質検査結果に対する信頼性保証が担保できる書類次の外部精度管理において、良好な評価が得られていることを証明できることとする。①過去3か年の厚生労働省による外部精度管理参加実績②過去3か年の内部精度管理実績イ 試料の運搬方法及び経路に関する書類採水日程、運搬方法、運搬ルート(採水ルートを含む。)が確認できること。ウ 緊急連絡体制表業務に係る業務実施責任者、副責任者及び各作業班等(現地調査班、分析検査班、連絡調整班等)に属する者の氏名を記載するとともに、各作業班長以上は夜間・休日等の連絡先も付記することとする。(7)発注者は、受注者に対して、原水及び浄水の検査方法の妥当性評価に関する書類として、「水道水質検査方法の妥当性評価ガイドラインについて」(平成 24 年健水発 0906 第 1号)における妥当性評価を実施したことを証明できる次の書類を求めることがある。① 標準検査法については、使用する機器・設備、検査体制等が十分な精度を確保できる- 5 -ことについて検証したことを証明できる書類② 標準検査法が定められていない水質項目については、「水道水質検査方法の妥当性評価ガイドライン」により妥当性が評価された検査方法による検査結果であることを証明できる書類第6 委託料の支払い(1)本業務は、部分払金を次のとおり請求できるものとする。履行区分 支払金額 支払種別上半期(4~9月)履行分左記履行区分に実施し報告があった履行分の委託料として発注者が協議し受注者が承諾した額部分払(部分引渡し)下半期(10~3月)履行分残額 完了払(2)部分払金を請求しようとするときは、当該履行区分の履行報告を行っていなければならない。
問い合わせ先(発注担当課)東広島市生活環境部 生活衛生課 生活衛生係電 話(082)-422-1048(直通)ファックス(082)-421-5601- 6 -表1 検査頻度【水質基準項目】豊栄中央住宅団地専用水道番号 定期検査項目実施頻度備考清武原水 鍛冶屋原水 浄水基01 一般細菌 1 1 12細菌基02 大腸菌 1 1 12基03 カドミウム及びその化合物 1 1 1無機物/重金属基04 水銀及びその化合物 1 1 1基05 セレン及びその化合物 1 1 1基06 鉛及びその化合物 1 1 1基07 ヒ素及びその化合物 1 1 1基08 六価クロム化合物 1 1 1基09 亜硝酸態窒素 1 1 1基10 シアン化物イオン及び塩化シアン 1 1 4基11 硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素 1 1 1基12 フッ素及びその化合物 4 4 4基13 ホウ素及びその化合物 1 1 1基14 四塩化炭素 1 1 1一般有機物基15 1,4-ジオキサン 1 1 1基16 シス-1,2-ジクロロエチレン・トランス 1,2 ジクロロエチレン 1 1 1基17 ジクロロメタン 1 1 1基18 テトラクロロエチレン 1 1 1基19 トリクロロエチレン 1 1 1基20 PFOS及びPFOA 1 1 2 有機フッ素化合物基21 ベンゼン 1 1 1 一般有機物基22 塩素酸 0 0 4消毒副生成物基23 クロロ酢酸 0 0 4基24 クロロホルム 0 0 4基25 ジクロロ酢酸 0 0 4基26 ジブロモクロロメタン 0 0 4基27 臭素酸 0 0 4基28 総トリハロメタン 0 0 4基29 トリクロロ酢酸 0 0 4基30 ブロモジクロロメタン 0 0 4基31 ブロモホルム 0 0 4基32 ホルムアルデヒド 0 0 4基33 亜鉛及びその化合物 1 1 1着色基34 アルミニウム及びその化合物 1 1 1基35 鉄及びその化合物 1 1 1基36 銅及びその化合物 1 1 1基37 ナトリウム及びその化合物 1 1 1 味基38 マンガン及びその化合物 1 1 1 着色基39 塩化物イオン 12 12 12味 基40 カルシウム,マグネシウム等(硬度) 1 1 1基41 蒸発残留物 1 1 1基42 陰イオン界面活性剤 1 1 1 発泡基43 ジェオスミン 1 1 1カビ臭基44 2-メチルイソボルネオール 1 1 1基45 非イオン界面活性剤 1 1 1 発泡基46 フェノール類 1 1 1 臭気基47 有機物(全有機炭素の量) 12 12 12 味基48 pH値 12 12 12基礎的性状基49 味 0 0 12基50 臭気 12 12 12基51 色度 12 12 12基52 濁度 12 12 12- 7 -表2 検査頻度【水質目標管理設定項目】豊栄中央住宅団地専用水道番号 定期検査項目実施頻度備考清武原水 鍛冶屋原水 浄水目01 アンチモン及びその化合物 1 1 1無機物/重金属 目02 ウラン及びその化合物 4 4 4目03 ニッケル及びその化合物 1 1 1目05 1,2-ジクロロエタン 1 1 1一般有機物 目08 トルエン 1 1 1目09 フタル酸ジ(2-エチルヘキシル) 1 1 1目13 ジクロロアセトニトリル 0 0 1消毒副生成物目14 抱水クロラール 0 0 1目16 残留塩素 0 0 12 臭気目19 遊離炭酸 4 4 4 味目20 1,1,1-トリクロロエタン 1 1 1 臭気目21 メチル-t-ブチルエーテル(MTBE) 1 1 1 一般有機物目23 臭気強度(TON) 1 1 1 臭気目27 腐食性(ランゲリア指数) 4 4 4 腐食目28 従属栄養細菌 1 1 1 細菌目29 1,1-ジクロロエチレン 1 1 1 一般有機物クリプトスポリジウム指標菌(嫌気性芽胞菌) 1 1 0- 8 -表3 検査頻度【水質基準項目】大仙地区飲料水供給施設番号 定期検査項目実施頻度備考原水 浄水基01 一般細菌 1 12細菌基02 大腸菌 1 12基03 カドミウム及びその化合物 1 1無機物/重金属基04 水銀及びその化合物 1 1基05 セレン及びその化合物 1 1基06 鉛及びその化合物 1 1基07 ヒ素及びその化合物 4 4基08 六価クロム化合物 1 1基09 亜硝酸態窒素 1 1基10 シアン化物イオン及び塩化シアン 1 4基11 硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素 1 1基12 フッ素及びその化合物 4 4基13 ホウ素及びその化合物 1 1基14 四塩化炭素 1 1一般有機物基15 1,4-ジオキサン 1 1基16 シス-1,2-ジクロロエチレン・トランス 1,2 ジクロロエチレン 1 1基17 ジクロロメタン 1 1基18 テトラクロロエチレン 1 1基19 トリクロロエチレン 1 1基20 PFOS及びPFOA 1 2 有機フッ素化合物基21 ベンゼン 1 1 一般有機物基22 塩素酸 0 4消毒副生成物基23 クロロ酢酸 0 4基24 クロロホルム 0 4基25 ジクロロ酢酸 0 4基26 ジブロモクロロメタン 0 4基27 臭素酸 0 4基28 総トリハロメタン 0 4基29 トリクロロ酢酸 0 4基30 ブロモジクロロメタン 0 4基31 ブロモホルム 0 4基32 ホルムアルデヒド 0 4基33 亜鉛及びその化合物 1 1着色基34 アルミニウム及びその化合物 1 1基35 鉄及びその化合物 1 1基36 銅及びその化合物 1 1基37 ナトリウム及びその化合物 1 1 味基38 マンガン及びその化合物 1 1 着色基39 塩化物イオン 12 12味 基40 カルシウム,マグネシウム等(硬度) 1 1基41 蒸発残留物 4 4基42 陰イオン界面活性剤 1 1 発泡基43 ジェオスミン 1 1カビ臭基44 2-メチルイソボルネオール 1 1基45 非イオン界面活性剤 1 1 発泡基46 フェノール類 1 4 臭気基47 有機物(全有機炭素の量) 12 12 味基48 pH値 12 12基礎的性状基49 味 0 12基50 臭気 12 12基51 色度 12 12基52 濁度 12 12- 9 -表4 検査頻度【水質管理目標設定項目等】大仙地区飲料水供給施設番号 定期検査項目実施頻度備考原水 浄水目01 アンチモン及びその化合物 1 1無機物/重金属 目02 ウラン及びその化合物 4 4目03 ニッケル及びその化合物 1 1目05 1,2-ジクロロエタン 1 1一般有機物 目08 トルエン 1 1目09 フタル酸ジ(2-エチルヘキシル) 1 1目13 ジクロロアセトニトリル 0 1消毒副生成物目14 抱水クロラール 0 1目16 残留塩素 0 12 臭気目19 遊離炭酸 1 1 味目20 1,1,1-トリクロロエタン 1 1 臭気目21 メチル-t-ブチルエーテル(MTBE) 1 1 一般有機物目23 臭気強度(TON) 1 1 臭気目27 腐食性(ランゲリア指数) 4 4 腐食目28 従属栄養細菌 4 4 細菌目29 1,1-ジクロロエチレン 1 1 一般有機物クリプトスポリジウム指標菌(嫌気性芽胞菌) 1 0
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 東広島市文書逓送業務(2)物品・委託役務管理番号 12070073(3)物品委託役務内容東広島市の本庁と出先機関等との間の文書の巡回集配、安芸西条郵便局からの郵便物の受取及び当該郵便局への郵便物の差出を行うもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和11年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 東広島市内一円及び竹原消防署(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 総価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者運搬>特定信書便事業★イ 法令等による登録等 民間事業者による信書の送達に関する法律(平成14年法律第99号)第29条に基づく特定信書便事業の許可を受けていること。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。広島県内に本店又は営業所を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件なし物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。総務部 総務課(発注担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館3階)電話番号 082-420-0907 /ファクシミリ番号 082-420-0415質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後4時00分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
東広島市文書逓送業務仕様書1 業務名称東広島市文書逓送業務2 履行期間令和8年4月1日から令和11年3月31日まで3 履行場所東広島市内一円及び竹原消防署4 業務の内容四輪の自動車又は軽自動車を使用して東広島市役所本庁と出先機関等との間の文書の巡回集配、日本郵便株式会社安芸西条郵便局(以下「安芸西条郵便局」という。)からの郵便物の受取り及び安芸西条郵便局への郵便物の差出しを行う業務5 業務の実施日本業務の履行日は、次に定める日を除く毎日とする。(1) 日曜日及び土曜日(2) 国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)の規定する休日(3) 12月29日から翌年の1月3日までの日6 業務の経路本業務は、ルート及び曜日に応じて次の経路で行うものとする。ただし、天候、道路状況等やむを得ない事情があるときは、発注者に報告した上で、巡回配送する順序を変更し、又は業務を中止することができる。(1) 支所ルート(別紙1)(2) 旧市内ルート(別紙2)7 文書逓送業務の実施時間等(1) 支所ルート原則として次のとおりとする。ア 午前8時に市役所本庁を出発し、安芸西条郵便局にて市役所宛ての郵便物等を受け取り、総務課(本館3階)に持ち帰る(持ち帰った郵便物の仕分けは、総務課職員が行う。)。イ 午前9時までに次のとおり信書便袋を受け取る。なお、信書便袋の受取りの際は、信書便袋の数その他必要事項について担当職員の確認を受けた上で、逓送業務日誌(支所ルート)(別紙3)に記入する。(ア) 総務課で支所等宛ての信書便袋を受け取る(信書を信書便袋へ詰める作業を含む。)。(イ) 保育課(本館2階)で保育所及び幼稚園宛ての信書便袋を受け取る。(ウ) 教育総務課(北館3階)で小学校、中学校及び学校給食センター宛ての信書便袋を受け取る。ウ 午前9時に出先機関等に向け市役所本庁を出発する。エ 出先機関等に到着し、担当職員に信書便袋を手渡し、本庁宛ての信書便袋を受け取る。信書便袋の受渡しの際は、信書便袋の数その他必要事項について担当職員の確認を受けた上で、逓送業務日誌(支所ルート)に記入する。オ 午後4時までに市役所本庁に到着し、教育総務課職員に教育委員会宛ての信書便袋(エで受け取った本庁宛ての信書便袋のうち、小学校、中学校及び学校給食センター宛ての信書便袋)を、保育課職員に同課宛ての信書便袋(エで受け取った本庁宛ての信書便袋のうち、保育所及び幼稚園宛ての信書便袋)を、総務課職員にその他の本庁宛ての信書便袋をそれぞれ手渡す。カ 担当職員から信書便袋の数その他必要事項の確認を受け、逓送業務日誌(支所ルート)の所定の欄に担当職員の受領印の押印を受ける(業務終了)。(2) 旧市内ルート原則として次のとおりとする。ア 午前8時に市役所本庁を出発し、安芸西条郵便局にて市役所宛ての郵便物を受け取り、総務課に持ち帰る。イ 午前9時までに次のとおり信書便袋を受け取る。なお、信書便袋の受取りの際は、信書便袋の数その他必要事項を確認し、担当職員の確認を受けた上で、その数を逓送業務日誌(旧市内ルート)(別紙4)に記入する。(ア) 総務課で出張所等宛ての信書便袋を受け取る(信書を信書便袋へ詰める作業を含む。)。(イ) 保育課で保育所及び幼稚園宛ての信書便袋を受け取る。(ウ) こども家庭課で子育て支援施設宛ての信書便袋を受け取る。(エ) 教育総務課で小学校、中学校、学校給食センター及び中央図書館宛ての信書便袋を受け取る。ウ 午前9時に出先機関等に向け市役所本庁を出発する。エ 出先機関等に到着し、担当職員に信書便袋を手渡し、本庁宛ての信書便袋を受け取る。信書便袋の受渡しの際は、信書便袋の数その他必要事項について担当職員の確認を受けた上で、逓送業務日誌(旧市内ルート)に記入する。オ 市役所本庁に戻り、教育総務課職員に教育委員会宛ての信書便袋(エで受け取った本庁宛ての信書便袋のうち、小学校、中学校、幼稚園、学校給食センター及び中央図書館宛ての信書便袋)を、こども家庭課職員に同課宛ての信書便袋(エで受け取った本庁宛ての信書便袋のうち、子育て支援施設宛ての信書便袋)を、保育課職員に同課宛ての信書便袋(エで受け取った本庁宛ての信書便袋のうち、保育所宛ての信書便袋)を、総務課職員にその他の本庁宛ての信書便袋をそれぞれ手渡し、信書便袋の数その他必要な事項の確認を受け、逓送業務日誌(旧市内ルート)の所定の欄に受領印の押印を受ける。カ 午後1時に総務課で消防局宛ての信書を信書便袋に詰め、総務課職員の確認を受けて信書便袋(旧市内ルート)を受け取る。信書便袋の受取りの際は、信書便袋の数その他必要事項を確認し、担当職員の確認を受けた上で、その数を逓送業務日誌(旧市内ルート)に記入する。キ 消防局に到着し、消防総務課(消防局3階)の担当職員に消防局宛ての信書便袋を手渡し、本庁宛ての信書便袋を受け取る。信書便袋の受渡しの際は、信書便袋の数その他必要事項について担当職員の確認を受けた上で、その数を逓送業務日誌(旧市内ルート)に記入する。ク 市役所本庁に戻り、総務課職員に、キで受け取った信書便袋を手渡し、信書便袋の数その他必要な事項の確認を受け、逓送業務日誌(旧市内ルート)の所定の欄に受領印の押印を受ける。ケ 総務課(別に指示がある場合は、市役所本庁の各所属)で郵便物を受け取る。コ 午後2時に市役所本庁を出発し、安芸西条郵便局にて郵便物を差し出し、その確認を受ける。サ 安芸西条郵便局で郵便物等を受け取り、午後4時までに総務課に持って帰る(業務終了)。8 業務に使用する自動車及び信書便袋(1) 業務に使用する四輪の自動車(燃料その他自動車の運行に必要なものを含む。)及び信書便袋(特定信書便事業(1号役務)に該当するもの)は、受注者が自己の負担により用意するものとし、当該自動車の保管及び管理は受注者の責任において行わなければならない。この場合において、受注者は関係法令を遵守しなければならない。(2) 受注者は、業務に使用する自動車の車種、登録番号等を事前に発注者に届け出なければならない。9 業務に従事する従業員(1) 業務に従事する従業員は、受注者が直接雇用する者でなければならない。(2) 発注者は、業務に従事する従業員が、業務の実施につき著しく不適当と認めるときは、受注者に対し、その理由を明らかにして、必要な措置をとるべきことを請求することができる。(3) 受注者は、業務に従事する従業員の氏名、住所等を事前に発注者に届け出なければならない。
10 事故等が発生した場合の措置業務中に自動車の故障、事故等が発生したときは、直ちに発注者に報告するとともに、代替車の手配、相手方への対応、文書の滅失又は損傷の防止措置等を受注者の責任において処理しなければならない。11 業務を実施する上での注意事項(1) 受注者は、業務に従事する従業員に対し、道路交通法その他の法令を遵守させるとともに、市から委託を受けた業務であることを自覚し、従業員の服務規律の保持のために必要な措置を講じなければならない。(2) 業務において取り扱う文書は、個人情報が記入されたものであるため、文書の滅失又は損傷がないよう、その取扱いには細心の注意を払わなければならない。(3) 業務上預かったものは厳重に管理し、滅失又は損傷がないよう、その取扱いには細心の注意を払わなければならない。(4) 業務に従事する従業員は、業務従事中に自動車から離れるときは、自動車を施錠しなければならない。(5) 受注者及び業務に従事する従業員は、業務上知り得た事実及び個人情報を他人に知らせ、又は不当な目的に使用してはならない。この義務は、この契約が終了し、又は本業務に従事する従業員が受注者から雇用されなくなった後も、継続するものとする。(6) 受注者は、文書の滅失若しくは損傷が生じ、若しくは文書に記入された個人情報の流失若しくは流出が生じたとき、又はこれらのおそれがあるときは、直ちに発注者に報告し、その指示に従わなければならない。(7) 受注者は、前各号に規定する事項を業務に従事する従業員に周知徹底しなければならない。12 部分払及び債務負担行為特則(1) 本業務は、部分払金を次のとおり請求できるものとする。履行区分 支払金額 支払種別令和8年4月から令和11年2月までの期間における各月履行分円 部分支払令和11年3月履行分 円 完了払(2) 部分支払金を請求しようとするときは、当該履行区分の履行報告を行っていなければならない。(3) 債務負担行為に係る契約の特則として、各会計年度における業務委託料の支払限度額及び支払限度額に対応する出来高予定額は次のとおりとする。なお、予算上の都合その他の必要があるときは、支払限度額及び出来高予定額を変更することができるものとする。年度 支払限度額(出来高予定額)令和8年度 支払限度額 円(出来高予定額 円)令和9年度 支払限度額 円(出来高予定額 円)令和10年度 支払限度額 円(出来高予定額 円)13 その他特記事項(1) ルートの見直しが必要となった場合は、契約当事者間の協議によりルートを変更できるものとする。この場合において、著しく現状と異なるルートとなる場合は、委託料の増減を含めて契約当事者間で協議するものとする。(2) この仕様書に定めのない事項について必要がある場合は、契約当事者が協議して定めるものとする。
14 問い合わせ先(発注担当課)東広島市総務部 総務課 文書審査係電 話 (082)420-0907FAX (082)420-0415年度 逓送業務日誌(支所ルート)月日 曜日 施設名本庁から各施設への文書 各施設から本庁への文書部数 受領印 備考 部数 受領印 備考/ ( )特記事項別紙3年度 逓送業務日誌(旧市内ルート)月日 曜日 施設名本庁から各施設への文書 各施設から本庁への文書部数 受領印 備考 部数 受領印 備考/ ( )安芸西条郵便局から市役所への持ち帰り文書特殊郵便 特定記録郵便 交付証 郵便小包 受領印午 前 通 通 枚 個午 後 通 通 枚 個特記事項別紙41/2【別紙1】支所ルート月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日市役所 市役所 市役所 市役所 市役所↓ ↓ ↓ ↓ ↓日本郵便株式会社安芸西条郵便局 日本郵便株式会社安芸西条郵便局 日本郵便株式会社安芸西条郵便局 日本郵便株式会社安芸西条郵便局 日本郵便株式会社安芸西条郵便局↓ ↓ ↓ ↓ ↓市役所(9:00頃) 市役所(9:00頃) 市役所(9:00頃) 市役所(9:00頃) 市役所(9:00頃)↓ ↓ ↓ ↓ ↓板城小学校 黒瀬支所 原保育所 向陽中学校 上黒瀬小学校↓ ↓ ↓ ↓ ↓板城保育所 認定こども園みどりがおかようちえん 原小学校 黒瀬中学校 上黒瀬保育所↓ ↓ ↓ ↓ ↓板城西保育所 中黒瀬小学校 もみじ小・中学校 黒瀬支所 乃美尾小学校↓ ↓ ↓ ↓ ↓板城西小学校 認定こども園ひまわり 吉川小学校 中黒瀬保育所 乃美尾保育所↓ ↓ ↓ ↓ ↓黒瀬支所 暁保育所 吉川保育所 三津保育所 黒瀬支所↓ ↓ ↓ ↓ ↓安芸津支所 下黒瀬小学校 東広島学校給食センター 安芸津支所 認定こども園風早幼稚園↓ ↓ ↓ ↓ ↓木谷小学校 風早小学校 郷田小学校 三津小学校 安芸津中学校↓ ↓ ↓ ↓ ↓木谷保育所 安芸津支所 郷田保育所 小谷保育所 安芸津支所↓ ↓ ↓ ↓ ↓竹原消防署 河内支所 黒瀬支所 小谷小学校 入野小学校↓ ↓ ↓ ↓ ↓入野光保育園 豊栄支所 安芸津学校給食センター 河内支所 河内小・中学校↓ ↓ ↓ ↓ ↓河内支所 東広島北部学校給食センター 安芸津支所 豊栄支所 河内支所↓ ↓ ↓ ↓ ↓豊栄小学校 福富支所 河内支所 福富支所 豊栄支所↓ ↓ ↓ ↓ ↓豊栄中学校 造賀保育所 河内西保育所 福富小・中学校 認定こども園くば↓ ↓ ↓ ↓ ↓認定こども園とよさか 造賀小学校 豊栄支所 認定こども園たけに 福富支所↓ ↓ ↓ ↓ ↓豊栄支所 高屋出張所 福富支所 高屋幼稚園 高美が丘中学校↓ ↓ ↓ ↓ ↓福富支所 高屋西小学校 高屋出張所 社会福祉法人平成会(あおぞらひろば) 認定こども園フレーベル幼稚園↓ ↓ ↓ ↓ ↓高屋東小学校 認定こども園たかや 高屋中学校 高美が丘小学校↓ ↓ ↓ ↓高屋東保育所 認定こども園サムエル東広島こどもの園 高屋出張所 高屋出張所↓ ↓ ↓ ↓高屋出張所↓市役所 市役所 市役所 市役所 市役所(16:00) (16:00) (16:00) (16:00) (16:00)各日程情報目安(薄灰の区間は含まない)移動距離(月曜日) 移動距離(火曜日) 移動距離(水曜日) 移動距離(木曜日) 移動距離(金曜日)127km 129km 123km 130km 127km移動時間(月曜日) 移動時間(火曜日) 移動時間(水曜日) 移動時間(木曜日) 移動時間(金曜日)4時間42分 4時間49分 4時間35分 4時間50分 4時間41分施設数(月曜日) 施設数(火曜日) 施設数(水曜日) 施設数(木曜日) 施設数(金曜日)19 16 18 18 182/2【別紙2】旧市内ルート月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日市役所 市役所 市役所 市役所 市役所↓ ↓ ↓ ↓ ↓安芸西条郵便局 安芸西条郵便局 安芸西条郵便局 安芸西条郵便局 安芸西条郵便局↓ ↓ ↓ ↓ ↓市役所(9:00頃) 市役所(9:00頃) 市役所(9:00頃) 市役所(9:00頃) 市役所(9:00頃)↓ ↓ ↓ ↓ ↓くすのき幼稚園 西条小学校 オーエヌ第1保育園 あおぞらキッズスクール アイグラン保育園西条中央↓ ↓ ↓ ↓ ↓あおい保育園 認定こども園愛育園 中央図書館生協ひろしまこどもコーぷらざ ひがしひろ認定こども園みそのうこばとの森↓ ↓ ↓ ↓ ↓龍王小学校 ゆずっこ保育園みそのう 三ツ城小学校 桜が丘認定こども園 御薗宇小学校↓ ↓ ↓ ↓ ↓西条あおい保育園 松賀中学校 西条学校給食センター さくらいろ 御薗宇幼稚園↓ ↓ ↓ ↓ ↓Ai Kids Club ショージ寺家駅前店 みそのうにじいろ保育園 西条みづき認定こども園 寺西小学校 アイグラン保育園 広島大学前↓ ↓ ↓ ↓ ↓平岩小学校 三永小学校 中央中学校 寺西保育所 ゆずっこ保育園したみ↓ ↓ ↓ ↓ ↓アイグラン保育園米満 三永太陽保育園 青雲保育園 アイグラン保育園寺西 玉法保育園↓ ↓ ↓ ↓ ↓磯松中学校 八本松出張所 八本松出張所 認定こども園さざなみの森 八本松出張所↓ ↓ ↓ ↓ ↓アイグラン保育園川上 八本松小学校 志和出張所 八本松出張所 八本松中学校↓ ↓ ↓ ↓ ↓八本松出張所 八本松太陽こども園 西条ルーテル幼稚園 八本松あおい保育園 小規模保育めばえ↓ ↓ ↓ ↓ ↓みょうとくこども園 認定こども園アザレアキッズステーション 東西条小学校 志和出張所 志和出張所↓ ↓ ↓ ↓ ↓八本松みづき認定こども園 志和出張所 認定こども園サムエル西条こどもの園 志和小・中学校 志和堀保育所↓ ↓ ↓ ↓ ↓川上小学校 西条中学校特定非営利法人陽だまり(コミュニティカフェfun fan陽だまり)志和龍城認定こども園 アイグラン保育園寺家↓ ↓ ↓ ↓ ↓志和出張所 西条東保育所 西条幼稚園 園芸センター アイグラン保育園西条東↓ ↓ ↓ ↓ ↓東志和保育園 キッズプラザひがしひろしま ゆめもくば 西条にじいろ保育園 西志和中央保育園 東広島市子育て・障がい総合支援センター↓ ↓ ↓ ↓ ↓県東広島庁舎 県東広島庁舎 県東広島庁舎 県東広島庁舎 県東広島庁舎↓ ↓ ↓ ↓ ↓市役所 市役所 市役所 市役所 市役所↓(13:00~) ↓(13:00~) ↓(13:00~) ↓(13:00~) ↓(13:00~)消防局 消防局 消防局 消防局 消防局↓ ↓ ↓ ↓ ↓市役所 市役所 市役所 市役所 市役所↓(14:00~) ↓(14:00~) ↓(14:00~) ↓(14:00~) ↓(14:00~)安芸西条郵便局 安芸西条郵便局 安芸西条郵便局 安芸西条郵便局 安芸西条郵便局↓ ↓ ↓ ↓ ↓市役所 市役所 市役所 市役所 市役所↓(14:30~) ↓(14:30~) ↓(14:30~) ↓(14:30~) ↓(14:30~)安芸西条郵便局 安芸西条郵便局 安芸西条郵便局 安芸西条郵便局 安芸西条郵便局↓ ↓ ↓ ↓ ↓市役所 市役所 市役所 市役所 市役所(15:30) (15:30) (15:30) (15:30) (15:30)各日程情報目安(薄灰の区間は含まない)移動距離(月曜日) 移動距離(火曜日) 移動距離(水曜日) 移動距離(木曜日) 移動距離(金曜日)42.8km 52km 43.1km 42.3km 46.6km移動時間(月曜日) 移動時間(火曜日) 移動時間(水曜日) 移動時間(木曜日) 移動時間(金曜日)1時間40分 2時間 1時間40分 1時間39分 1時間48分施設数(月曜日) 施設数(火曜日) 施設数(水曜日) 施設数(木曜日) 施設数(金曜日)15 15 15 15 15
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8年度公用車運転管理業務(2)物品・委託役務管理番号 12070074(3)物品委託役務内容 特別職の送迎に係る公用車の運転及び運行管理を行うもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 東広島市内一円及び送迎等を要する場所(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 複数単価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者運搬>車両運転イ 法令等による登録等 問わないものとする。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。広島県内に本店又は営業所を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件(1)入札書は、本市所定の様式によらず、本公告において定める様式「複数単価契約入札書(令和8年1月21日公告・令和8年度公用車運転管理業務)」とする。(2)消費税に係る課税事業者にあっては、「単価」の欄の記載金額は、消費税及び地方消費税の額を含まない1円以上の整数とする。なお、契約単価も同様とする。(3)消費税に係る免税事業者にあっては、「単価」の欄の記載金額は、契約希望単価の110分の100に相当する1円以上の整数の額とする。ただし、契約単価は、入札書記載の単価に当該額の100分の10に相当する額(その額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)を加算して計算した額とする。(4)「単価×発注予定数量」の欄には、単価と発注予定数量を乗じて計算した額を記載すること。(5)「入札金額(合計)」の欄には、「単価×発注予定数量」に記載した金額の合計を記載すること。(6)上記(1)から(5)までによらない入札書は、その入札を無効とする。物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。総務部 秘書課(発注担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館3階)電話番号 082-420-0905 /ファクシミリ番号 082-420-0431質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後4時10分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
令和8年度公用車運転管理業務 仕様書1 業務名称令和8年度公用車運転管理業務2 業務内容(1)特別職等の送迎、機動的な移動のための管理車両の適正かつ的確な運転及びこれに附帯する業務(具体の内容は「公用車運転管理実施要領」のとおり)(2)管理車両の日常点検整備、清掃及び燃料の給油(発注者の指定する給油所で給油する)(3)管理車両に附属する消耗品、備品等の保管及び管理(4)その他、発注者が必要と認めること。3 履行期間及び履行場所(1)履行期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(2)履行場所 東広島市内一円及び送迎等を要する場所4 業務体制(1)受注者は契約締結後、本業務の履行管理等を行う者として業務実施責任者(以下「責任者」という。)を選任し、発注者に通知するものとする。(2)受注者は契約締結後、本業務に直接従事する者として業務従事者(以下「従事者」という。)を選任し、発注者に通知するものとする。(3)責任者及び従事者に交替があった場合も同様とする。(4)本業務を監督する発注者側の職員(以下「監督職員」という。)は秘書課長とする。5 業務実施計画(1)監督職員は、原則として業務の前週水曜日までに公用車運転管理業務運行計画表(別記様式第1号)を作成し責任者に通知するものとする。ただし、公務の急な変更が生じた場合はこの限りではない。(2)責任者は、監督職員が提示した運行計画に基づき行程管理を行い、従事者の配置等を行うものとする。6 管理車両(1)車種(リース車両)マツダCX80、マツダアテンザ又は普通免許により運転可能で同等程度の車両。年度途中において、車種が変更となる場合がある。(2)車検又は点検その他の事由により、上記車両ではない車両(以下「代替車両」という。)による業務実施となる場合がある。代替車両の例(普通免許により運転可能で同等程度の車両)トヨタプリウス、マツダMAZDA37 業務の実施(1)業務は、法令、規則並びに監督職員の指示のもとに実施すること。(2)業務の実施に当たっては、4(2)の従事者を毎日1人(以下「常勤」という。)配置するものとする。(3)常勤の業務時間は、原則として毎日の7時45分から15時までとする(法令の定める休憩時間を含む)。ただし、次の各号に定める日は業務を要しない日(以下「休日」という。)とする。ア 土曜日及び日曜日イ 国民の祝日に関する法律に規定する休日ウ 年末年始(12月29日から1月3日まで)(4)前項の常勤の業務時間において、発注者が必要と認める場合は、本仕様書に定める業務を行わない日(以下「休業日」という。)とする場合がある。(5)発注者が業務上必要と認める場合は、休日において、双方の協議の上、委託業務を行わせることができる。ただし、発注者があらかじめ定めた期限までに協議が調わないときは、発注者の指示に受注者は従うものとする。(6)発注者が業務上必要と認める場合は、双方の協議により、常勤とは別に、臨時的に従事者を追加することができる。(以下、臨時的に追加する従事者を「ヘルプ」という。)(7)ヘルプの1日の業務時間が連続して6時間を超えるときは、法令の定める休憩時間(委託料に算入しない時間)を業務時間の間に設けなければならない。(8)常勤が休日に勤務する場合の業務時間及び休憩時間についても7(7)と同様とする。(9)休日に勤務する場合の従事者については、常勤、ヘルプ問わず業務実施の3日前までに遅滞なく発注者へ連絡するものとする。(10)4(2)で通知している従事者以外が従事する場合は、業務実施の前までに遅滞なく発注者へ通知するものとする。(11)運転業務のない時間帯かつ運転業務に支障がない範囲において、発注者の指示による軽微な作業(庶務一般業務の補助、庁舎管理業務等の補助)を行わせる場合がある。8 従事者の要件(1)自動車運転歴が10年以上あり、かつ、東広島市内の主要施設及び広島県の道路事情に関し豊富な知識及び技術を有していること。(2)入札公告日から遡って3年間において、運転免許証の停止処分の原因となる重大な事故・違反がないこと。(3)本仕様書に関する業務を遂行するための健康状態に問題がないこと。9 報 告(1)従事者は、日々の車両運行記録、日常点検整備の実施結果等及び業務時間等について公用車運行日誌(別記様式第2号)に記録し責任者に報告の上、監督職員に提出するものとする。(2)責任者は、毎月、公用車運転管理業務報告書(別紙様式第3号)を作成し、翌月10日まで又は発注者が指定する期日までに監督職員へ提出しなければならない。10 委託料について(1)本業務の委託料は、次表に示す基本月額と業務時間超過料金等(以下「超過料金等」という。)の合計額とし、履行区分ごとの契約単価に各履行数量を乗じて算出する。履行区分 内 容 単位基本月額 常勤が通常業務時間(7:45-15:00)に従事した料金 1月超過料金等1 業務時間外①常勤が平日の5:00-7:45、15:00-22:00の時間帯に従事した料金②ヘルプが平日の5:00-22:00の時間帯に従事した料金1時間2 業務時間外(深夜)常勤及びヘルプが平日の22:00-5:00の時間帯に従事した料金1時間3 休日時間外常勤及びヘルプが7(3)に定める休日の5:00-22:00の時間帯に従事した料金1時間4 休日時間外(深夜)常勤及びヘルプが7(3)に定める休日の22:00-5:00の時間帯に従事した料金1時間5 宿泊 業務の都合により宿泊を伴った場合の宿泊料相当額 1泊清掃・洗車等用品費公用車清掃・洗車に係る諸経費(ワックス、洗車ブラシ、カーシャンプー、手袋、バケツ等)1月(2)休業日等がある場合は、当該日数等について基準日額等を日割計算し、基本月額から控除するものとする。なお、日割計算に1円未満の端数が生じた場合は、切り捨てるものとする。(3)業務時間超過料金の計算は、常勤の超過業務時間及びヘルプの業務時間を同区分ごとに1か月分を合計した時間(その合計に1時間未満の端数が生じたときは,30分以上は切り上げ、30分未満は切り捨てるものとする。)に、当該区分の単価料金等を乗算するものとする。(4)本業務は、部分払金を次のとおり請求できるものとする。ただし、受注者は、部分払金を請求しようとするときは、当該履行区分の履行報告を行っていなければならない。ア 消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。
)に係る課税事業者の場合10(1)に示す履行区分ごとの単価に、それぞれ当該履行区分における月単位での履行数量を乗じて計算した額を合計した額に、当該合計額の100分の10(その額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)を加算して計算した額とする。イ 消費税等に係る免税事業者の場合10(1)に示す履行区分の明細ごとの単価に、それぞれ当該履行区分における月単位での履行数量を乗じて計算した額を合計した額とする。(5)本業務における発注予定数量は次表のとおりである。ただしこの数量の発注を保証するものではない。また委託料の上限は、発注予定数量に各履行区分の単価を乗じて得た額の合計額とする。なお、発注予定数量に大幅な増減が見込まれる場合など、発注者が必要と認めるときは発注者と受注者が協議の上、変更契約の締結を行うものとする。発注予定数量履行区分 発注予定数量 単位基本月額 12 月超過料金等1 業務時間外 490 時間2 業務時間外(深夜) 10 時間3 休日時間外 490 時間4 休日時間外(深夜) 5 時間5 宿泊 1 泊清掃・洗車等用品費 12 月11 自動車保険等(1)次に示す自動車保険(任意保険)は発注者の負担により加入することとし、事故発生時の保険請求手続き等必要な事務処理は発注者により行うものとする。ア 対人賠償責任保険(無制限補償)イ 対物賠償責任保険(無制限補償)ウ 車両保険(2)前項の規定に関わらず、管理車両又は代替車両の無断運転、飲酒運転、無免許者の運転など、従事者の故意又は重大な過失が認められる事故に関しては保険対応を行わず、受注者が賠償責任を負うものとし、故意、過失の重大性と責任の割合は発注者が判断する。12 費用負担(1)管理車両又は代替車両の運行に際し必要となる燃料及び油脂類、有料道路通行料及び駐車料、車検及び定期点検整備料(車検及び定期点検整備に必要な油脂類及び消耗品を含む)、アルコール検知器は、発注者が負担する。なお、管理車両のリース契約に含まれるメンテナンスサービスは別紙を参照のこと。(2)従事者が携帯する緊急連絡用携帯電話については、携帯電話本体及び通話に係る費用は受注者が負担する。13 問い合わせ先(発注担当課)東広島市総務部 秘書課 秘書係電 話 (082)420-0905FAX (082)420-0431公用車運転管理実施要領(令和8年度版)※本要領に定める用語、略語は「令和8年度公用車運転管理業務仕様書」の例に従う。1 業務内容従事者は、管理車両に発注者の指定する者を乗車させ、目的地まで安全に運転を行うこと。管理車両の管理は、運行前点検から運行後点検・清掃終了までとし、従事者は、常に管理車両の清潔を保ち、適正な給油、簡易な修理・調整等を自ら行い、点検整備に努めること。基本的な業務の流れは、次のとおりとする。(1)運行前点検・管理車両の鍵を秘書課指定の保管場所(以下「指定保管場所」という。)から引き取り、業務を開始すること。・遅滞なく業務を遂行できるよう、出発予定時刻までに十分な点検整備を行うこと。・従事者は、業務開始前に監督職員又は市長随行職員よりアルコール検知器を用いた酒気帯びの有無の確認を受け、酒気帯び確認記録表(別記様式第5号)に日々記録すること。(2)運行・目的地での乗降場所等については、状況に応じて同乗者と調整すること。・当日の天候等により状況が異なるので、出発時刻の確認を必ず行うこと。・用務地までのルートについては事前に調査し、所要時間等については十分精査すること。・有料道路通行料(ETCが使用できない場合)及び駐車料金については、あらかじめ発注者の用意した現金から支払うこと。(3)運行後点検・清掃・運転終了後には運行後点検を行い、必要な清掃・給油を行うこと。・洗車に当たっては、公用車駐車場入口の洗車場を利用すること。・給油は、発注者が指定する給油所で行うこと。・管理車両に異常が発生したときには、直ちに監督職員に報告すること。・従事者は業務の実態及び業務時間等を公用車運行日誌(別記様式第2号)により日々記録し、業務終了時に秘書課に提出すること。また、必要に応じてETCカード使用実績簿(別記様式第4号)も記録して提出すること。・従事者は、業務終了後直ちに監督職員又は市長随行職員よりアルコール検知器を用いた酒気帯びの有無の確認を受け、酒気帯び確認記録表(別記様式第5号)に日々記録し、必要に応じて秘書課に提出すること。2 管理車両の管理・保管方法(1)責任者及び従事者は、善良な管理者の注意をもって管理車両の管理、保管を行い、本業務以外の目的に使用してはならない。(2)責任者は、前項の管理が適切に行われるよう、適宜、管理車両の現状を確認するものとする。(3)従事者は、運行の途中で一時駐車するときは、管理車両から離れてはならない。ただし、やむを得ない理由で管理車両から離れる場合には、所在を明らかにするとともに盗難及び損傷の防止のための措置を講じること。(4)従事者は、管理車両が故障し、修理に長時間を要するとき、又は救援を必要とするときは、速やかにその旨を責任者に報告し指示を受けるとともに、監督職員にも報告すること。(5)従事者は、交通事故(管理車両の亡失又は損傷を含む。)が発生した場合には、直ちに最寄りの警察署に届け出るほか、臨機の措置をとり、速やかにその旨を責任者に報告して指示を受けるとともに、監督職員にも報告すること。(6)従事者は、管理時間の終了後直ちに発注者が指示又は指定した車庫に、管理車両を格納保管すること。(7)従事者は、管理車両を格納したときは、全ての鍵の施錠及び動力の停止を確認して、盗難及び損傷防止のための措置を講じ、鍵を指定保管場所に返却すること。3 代替車両での運行に係る例外代替車両による運行のときは、次のとおり車両の管理等の取り扱いを変更する。(1)当該代替車両についての日常的な清掃、軽微な修理・調整等及び点検整備は不要とするが、運行前後の点検は行うこと。(2)原則として洗車は不要とするが、特別職が乗車する業務の性質上著しく不適切と思われる程度に汚れが目立つときは、公用車駐車場入口の洗車場において、簡易な洗車等を行うこと。(3)日常的な給油確認は不要とするが、運行前に給油確認を行い、運行計画に対して給油残量が不足すると思われるときは事前に給油を行うこと。4 業務の指示・連絡等に関する事項(1)責任者は、従事者が、休暇、病気等で不在の場合の交代要員の確保に努めること。
(2)責任者は、毎日の運行及び翌日の運行計画について、従事者と必要な打ち合わせ又は確認、指示等をすること。(3)受注者は、従事者が運行計画に基づいて、事前に目的地の地理、運行行程及び指示された時間内に到着できる出発時間、道路情報等を確認するとともに、日頃から効率的かつ経済的な経路や主要施設等の地理を熟知するよう、研修等の機会を通じて従事者の技能向上等に努めること。5 業務実施に当たっての留意事項(1)従事者は全力を挙げて業務に専念すること。(2)発注者である東広島市の信用を傷付け、又は不名誉となるような行為をしてはならない。(3)従事者等は発注者の秘密を保持する義務を負い、職務上知り得た秘密を他に漏らしてはならない。また業務から退いた後も同様とする。(4)道路交通法をはじめとする各種法令の遵守、社会人としてのマナー、公用車運転手としての接遇を身につけるとともに、業務従事中は、原則ネクタイ及び上着を着用すること。(クールビズ期間中など、市が別に指定する場合を除く。)6 その他(1)従事者の自家用車に係る駐車場は、発注者は確保しない。(2)従事者の主たる待機場所は、市役所本館3階運転手控室とする。(3)業務従事中は、連絡用携帯電話を常時所持し、緊急時の連絡に備えること。(別 紙)管理車両リース契約に含まれるメンテナンスサービス1. スケジュール点検3か月ごとに以下の点検を行う。① エンジンのかかり具合、異音② 低速(回転のムラ)、加速の状態③ エンジンオイルの汚れ、量、漏れ④ 冷却水の量、漏れ⑤ Vベルトの張り具合、損傷⑥ タイヤの摩耗状態、亀裂及び損傷、空気圧、取付状態⑦ バッテリー液の量、漏れ⑧ ホーン、ワイパー、ウォッシャー、計器類、ランプ類の作用⑨ エアコンの作動状態⑩ スペアタイヤ、ジャッキの搭載⑪ ブレーキペダルの遊び、踏みしろ、効き具合⑫ ブレーキ液の量、漏れ⑬ ブレーキホース、パイプのオイル漏れ、損傷、取付状態2. 法定定期点検法定の定期点検及び整備3. 継続車検車検のための点検、整備及び関連する検査手続きの一切4. 所定の消耗品の交換及び補充走行距離及び経過期間等に応じた所定の消耗品の交換及び補充5. エンジンオイルの交換及び補充走行距離及び経過期間等に応じたエンジンオイル及びオイルエレメントの交換6. バッテリー交換必要に応じた交換7. タイヤ交換摩耗度や損傷具合、また夏タイヤ及び冬タイヤの必要に応じた交換及び保管管理8. 故障修理通常の使用において発生する故障の修理及び部品の交換。また、これにはロードサービス(JAF等の応急修理費用を含む。)及びパンク修理も含む。9. 代車提供継続車検時及び故障修理時等に必要に応じた代車の提供~(受注者) 様 東広島市役所 秘書課TEL TEL 082-420-0905FAX FAX 082-420-0431乗車者出発予定時間行事開始時間終了(退出)見込年 月 日( 金 )( 木 ) )( 水 )( 火公用車運転管理業務運行計画表日付(曜日)運 行 用 務特記事項行 事 名 場 所( 月 ) 年 月 日 ※ 追加の従事者が発生する場合は、特記事項に「ヘルプ」と記載しています。
※ 公務の都合により、急遽予定が変更される場合があります。
)( 日 )( 土別記様式第1号~(受注者) 様 東広島市役所 秘書課TEL TEL 082-420-0905FAX FAX 082-420-0431乗車者出発予定時間行事開始時間終了(退出)見込市長 8:00 ― ―市長随行者1名10:00 11:00 11:30市長 8:00 ― ―市長随行者1名12:50 14:00 17:00副市長 13:00 14:00 16:00 ヘルプ市長 8:00 ― ―市長副市長随行者1名16:00 16:30 18:004/4 ( 木 ) 市長 8:00 ― ―市長 8:00 ― ―市長随行者1名13:00 13:30 14:00市長随行者1名14:00 15:00 15:30市長随行者1名15:30 15:45 16:004/6 ( 土 )市長随行者1名10:00 10:30 11:004/7 ( 日 )公用車運転管理業務運行計画表 年 月 日 年 月 日日付(曜日)運 行 用 務特記事項行 事 名 場 所4/2 ( 火 )自宅懇親会●●ホテル(西条町~)4/1 ( 月 )市長送迎自宅会議●●会議場(広島市中区~)事務協議●●イベント●●会館(~)市長送迎 自宅自宅●●ホール(~)●●表彰式●●ホール(~)4/3 ( 水 )市長送迎懇親会県庁(広島市中区~)市長送迎※ 公務の都合により、急遽予定が変更される場合があります。
※ 出発時間は当日の天候、道路状況等により変更があります。出発前に再確認してください。
※ 追加の従事者が発生する場合は、特記事項に「ヘルプ」と記載しています。
●●会●●センター(~)休業●●大会 開会式10:15 自宅10:25 ●●ホール4/5 ( 金 )市長送迎 自宅別記様式第1号記入例運転者氏名 印燃料給油量 駐車場使用料 整備等 異常 事故 リットル 円 □ 確認 □ 整備・点検 □ 清掃 □ 洗車□ 有□ 無□ 有□ 無業務時間外(平日5:00-7:45,15:00-22:00)※ヘルプは5:00-22:00業務時間外(深夜)(平日22:00-5:00)休日時間外(休日5:00-22:00)休日時間外(深夜)(休日22:00-5:00)宿泊 時間 分 時間 分 時間 分 時間 分□ 有□ 無往復・送り・迎え 時 分 始 発 ㎞ □ 市長 □ 副市長( ) □ 随行者 ( ) □ その他 ( )~ 帰 着 ㎞ 時 分 差 引 ㎞往復・送り・迎え 時 分 始 発 ㎞ □ 市長 □ 副市長( ) □ 随行者 ( ) □ その他 ( )~ 帰 着 ㎞ 時 分 差 引 ㎞往復・送り・迎え 時 分 始 発 ㎞ □ 市長 □ 副市長( ) □ 随行者 ( ) □ その他 ( )~ 帰 着 ㎞ 時 分 差 引 ㎞往復・送り・迎え 時 分 始 発 ㎞ □ 市長 □ 副市長( ) □ 随行者 ( ) □ その他 ( )~ 帰 着 ㎞ 時 分 差 引 ㎞往復・送り・迎え 時 分 始 発 ㎞ □ 市長 □ 副市長( ) □ 随行者 ( ) □ その他 ( )~ 帰 着 ㎞ 時 分 差 引 ㎞往復・送り・迎え 時 分 始 発 ㎞ □ 市長 □ 副市長( ) □ 随行者 ( ) □ その他 ( )~ 帰 着 ㎞ 時 分 差 引 ㎞乗車者 備考公 用 車 運 行 日 誌監督職員印日付年 月 日 (曜日) 区分 □ 常勤 □ ヘルプ業務時間使用車両時分 ~ 時分 行 先 所要時間 走行距離別記様式第2号1 : ~ : : : : :2 : ~ : : : : :3 : ~ : : : : :4 : ~ : : : : :5 : ~ : : : : :6 : ~ : : : : :7 : ~ : : : : :8 : ~ : : : : :9 : ~ : : : : :10 : ~ : : : : :11 : ~ : : : : :12 : ~ : : : : :13 : ~ : : : : :14 : ~ : : : : :15 : ~ : : : : :16 : ~ : : : : :17 : ~ : : : : :18 : ~ : : : : :19 : ~ : : : : :20 : ~ : : : : :21 : ~ : : : : :22 : ~ : : : : :23 : ~ : : : : :24 : ~ : : : : :25 : ~ : : : : :26 : ~ : : : : :27 : ~ : : : : :28 : ~ : : : : :29 : ~ : : : : :30 : ~ : : : : :31 : ~ : : : : :: ~ : : : : :: ~ : : : : :: ~ : : : : :: ~ : : : : :: ~ : : : : : 泊<履行区分別 合計時間数及び宿泊数> 泊※各区分の合計時間に1時間未満の端数が生じたときは、30分以上は切り上げ、30分未満は切り捨てるものとする。
1 業務時間外時間 3 休日時間外時間 5 宿泊 2 業務時間外(深夜)時間 4 休日時間外(深夜)時間合計 時間 分 時間 分 時間 分 時間 分ヘルプ (追加の従事者)休日時間外 休日時間外(深夜)公用車運転管理業務報告書 ( 年 月分)日 曜日業務実施時間(通常7:45-15:00)業務時間外勤務の対象時間宿泊 備考業務時間外 業務時間外(深夜)別記様式第3号令和 年度 カード番号使用日 使用者氏名 用途 備考/□ 市長送迎□ 副市長送迎□ その他( )~/□ 市長送迎□ 副市長送迎□ その他( )~/□ 市長送迎□ 副市長送迎□ その他( )~/□ 市長送迎□ 副市長送迎□ その他( )~/□ 市長送迎□ 副市長送迎□ その他( )~/□ 市長送迎□ 副市長送迎□ その他( )~/□ 市長送迎□ 副市長送迎□ その他( )~/□ 市長送迎□ 副市長送迎□ その他( )~/□ 市長送迎□ 副市長送迎□ その他( )~/□ 市長送迎□ 副市長送迎□ その他( )~/□ 市長送迎□ 副市長送迎□ その他( )~/□ 市長送迎□ 副市長送迎□ その他( )~/□ 市長送迎□ 副市長送迎□ その他( )~/□ 市長送迎□ 副市長送迎□ その他( )~/□ 市長送迎□ 副市長送迎□ その他( )~/□ 市長送迎□ 副市長送迎□ その他( )~/□ 市長送迎□ 副市長送迎□ その他( )~/□ 市長送迎□ 副市長送迎□ その他( )~/□ 市長送迎□ 副市長送迎□ その他( )~/□ 市長送迎□ 副市長送迎□ その他( )~/□ 市長送迎□ 副市長送迎□ その他( )~ETCカード使用実績簿区間別記様式第4号【1年保存】令和 年度4月1日 東広島 太郎 2245 対面 9:00 有 無 東広島 花子 対面 17:00 有 無 東広島 花子 例※アルコール検知器は、取扱説明書に基づき、適切に使用し、管理し、及び保守するとともに、定期的に故障の有無を確認し、故障がないものを使用すること。
指示事項その他必要な事項検知器の使用酒気帯び運 転 前 確 認 事 項日 付 運転者名 車 両運 転 前確認方法確認時間検知器の使用酒気帯び確認者 確認者 確認方法酒 気 帯 び 確 認 記 録 表運 転 後 確 認 事 項運 転 後指示事項その他必要な事項確認時間別記様式第5号
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8年度元気すこやか健診(集団健診)業務(2)物品・委託役務管理番号 12070075(3)物品委託役務内容 東広島市内各会場において、集団健診を実施するもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 東広島市内一円(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 複数単価契約(12)収入印紙 不要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者医療>集団検診・健康診断★イ 法令等による登録等 次のいずれか・医療法(昭和23年法律第205号)第7条の規定による病院開設許可又は診療所開設許可を受けていること。・医療法第8条の規定による診療所の開設を届け出ていること。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に営業所を有する者又は広島県内に本店を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件(1)入札書は、本市所定の様式によらず、本公告において定める様式「入札書(令和8年1月21日公告・令和8年度元気すこやか健診(集団健診)業務)」とする。(2)入札書に記載する金額は、仕様書別表(契約単価)に定める履行区分ごとに見積もった契約希望単価に、各履行区分に応じた発注予定数量を乗じて計算した額の合計(総額)とする。なお、契約希望単価は、消費税等相当額を加えた額とし、1円以上の整数とする。また、同一の履行番号で自己負担金が無料と有料の項目がある場合は、それらの単価の差額が自己負担金と同額になるようにすること。また、入札金額の計算は、落札候補者に提出を求める入札内訳書兼計算書により行うこと。(3)入札内訳書兼計算書による入札金額の計算は、「Ⓐ基本健康診査・各がん検診・肝炎ウイルス検診」及び「Ⓑ特定健康診査・Ⓒ基本健康診査(国保途中加入)」において、次のア及びイのとおり合計金額に上限を設ける。各合計金額がこの物品調達等及び委託役務上限を超えないこと。なお、アは「Ⓐ基本健康診査・各がん検診・肝炎ウイルス検診」の小計から自己負担金及び国保加入者自己負担金相当分を除いた額とし、イは「Ⓑ特定健康診査・Ⓒ基本健康診査(国保途中加入)」の小計に国保加入者自己負担金相当分を加算した額とする。ア「Ⓐ基本健康診査・各がん検診・肝炎ウイルス検診」の合計金額の上限 138,130,020円(税込)イ「Ⓑ特定健康診査・Ⓒ基本健康診査(国保途中加入)」の合計金額の上限 41,186,810円(税込)(4)上記(1)から(3)までの入札条件によらない場合は、その入札を無効とする。(5)契約単価は、入札内訳書兼計算書の「単価(円)」に記載した単価とする。また、消費税に係る課税事業者にあっては、総額の110分の10に相当する額を内税とする。(6)発注限度額は、入札内訳書兼計算書に記載した入札金額とする。4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。健康福祉部 医療保健課(発注担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館2階)電話番号 082-420-0936 /ファクシミリ番号 082-422-2416質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後4時20分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件の落札候補者は、次に掲げるところにより、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)を持参又はファクシミリにより提出しなければならない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他 〇 入札内訳書兼計算書(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限 令和8年2月12日 午後5時15分(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
令和8年度元気すこやか健診(集団健診)業務仕様書この仕様書は、健康増進法(平成14年法律第103号)、高齢者の医療の確保に関する法律(昭和57年法律第80号)及び感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律(平成10年法律第114号)に基づき実施する健康診査業務の仕様を定めるものである。1 業務名称令和8年度元気すこやか健診(集団健診)業務2 履行場所東広島市内一円3 履行期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで4 実施内容について実施内容は、「受診票作成業務」及び「受付名簿等の作成」、「会場設営(終了後の掃除及び現状回復含む。)」、健診当日の「総合受付業務」、「問診業務」、「特定健康診査」、「基本健康診査」、「肝炎ウイルス検診」、「肺がん検診」、「胃がん検診」、「大腸がん検診」、「子宮頸がん検診」、「乳がん検診」及び「前立腺がん検診」並びに「受診票回収及び自己負担金徴収業務」、健診終了後の「特定健康診査結果データ電子化ファイル作成業務」及び「健診結果票作成・結果通知業務」からなる。なお、業務を行うに当たり、必要な経費等は、全て受注者の負担とする。(1) 受診票作成業務ア 受診票の作成実施事業番号Ⓐ基本健康診査・各がん検診・肝炎ウイルス検診Ⓑ特定健康診査 Ⓒ基本健康診査(国保途中加入)履行番号 11※「実施事業番号」、「履行番号」とは、「別表 契約単価」に示す項目、履行番号及び履行区分に対応する。以下同じ。発注者から受け渡す健診申込者情報を基に、特定健康診査・基本健康診査・各がん検診・肝炎ウイルス検診の受診票を作成する。問診内容については、次表の内容を含めること。≪健診申込者情報について≫(ア) ファイル形式CSV形式とする。(イ) データ項目住所、郵便番号、氏名、生年月日、年齢、性別、宛名番号、保険者証番号、受診券整理番号、検査項目等とする。(ウ) 文字コードUnicode(UTF-8)(エ) フォント発注者が貸与するもの。※貸与するフォントは、東広島市が使用権を持つが、発注者の承諾なく他業務に使用しないこと。(オ) 受け渡し媒体USBメモリ(データ暗号化機能付き)2個を受注者が準備する。項目 問診に含める内容特定健康診査 既往歴、現病歴、(保険者による健診・保健指導等に関する検討会が示す)標準的な質問票の内容基本健康診査(後期高齢者を除く者用)既往歴、現病歴、(保険者による健診・保健指導等に関する検討会が示す)標準的な質問票の内容基本健康診査(後期高齢者用)健康状態、(高齢者の保健事業のあり方検討ワーキンググループが策定した)後期高齢者の質問票の内容等肝炎ウイルス検診 過去に肝機能異常を指摘されたことがあるか否か、現在B型及びC型肝炎の治療を受けているか否か。受診者が肝炎ウイルス検診の説明を読んでいることを確認する同意の署名欄肺がん検診 喫煙歴、職歴、血痰の有無、妊娠の可能性の有無及び過去の検診の受診状況等胃がん検診 現在の症状、既往歴、家族歴及び過去の検診の受診状況等大腸がん検診 現在の症状、既往歴、家族歴及び過去の検診の受診状況等子宮頸がん検診 不正性器出血等の現在の症状、月経及び分娩・妊娠等に関する事項、子宮頸部病変の既往歴、家族歴、過去の検診の受診状況等乳がん検診 現在の症状、月経及び妊娠等に関する事項、既往歴、家族歴、過去の検診の受診状況等前立腺がん検診 現在の症状、既往歴、家族歴及び過去の検診の受診状況等(カ) 受け渡し方法発注者の所在地にて受注者に直接手渡す。受け渡しの際に、発注者が提示する別紙1「貸与品借用書」を提出すること。(キ) 受け渡し期日全48日分(会場番号1~48)を13程度のグループに分けて申込み締切りを設定し、締切りの都度受け渡す(6月中旬頃から1~2週間に1回程度)。(ク) 成果品各健診の受診票(ケ) 作成期限データ受け渡し後、3日以内(受け渡し日を含めない)。受診票及び受付簿作成後、データを返還すること。その際に、別紙2(貸与品返還書)を提出すること。イ 受診票等の発送実施事業番号Ⓐ基本健康診査・各がん検診・肝炎ウイルス検診Ⓑ特定健康診査 Ⓒ基本健康診査(国保途中加入)履行番号 12発注者が準備する「無料証明書」、受注者が作成した「受診上の注意事項」、「受付時間の案内」、「受診票」及び「領収書」を同封して受診者に通知する。尿検査キットや大腸検査キットは、受注者で準備して同封する。封筒については、発注者が準備する。発注者が準備する「無料証明書」、「お知らせ(A4、5枚程度)」「封筒」の重量は1人分で約40グラムである。なお、受診者の受付時間を指定し、受診票等は、健診日の2週間前までに必ず発送し、発送後は、速やかに発注者に発送日と受診者の受付時間を連絡すること。受診者からの受付時間等の変更及び受診票等の再送付については、受注者が対応すること。(2) 受付名簿等の作成実施事業番号Ⓐ基本健康診査・各がん検診・肝炎ウイルス検診Ⓑ特定健康診査 Ⓒ基本健康診査(国保途中加入)履行番号 1~10、14~22 ※履行番号ごとの健診に含める。特定健康診査・基本健康診査・各がん検診・肝炎ウイルス検診は、4(1)ア受診票の作成の際に貸与する健診申込者情報を基に、受付名簿を作成する。併せて、肺がん検診で喀痰検査の対象となった者については、喀痰検査対象者のみを記載した対象者名簿を作成する。(3) 会場設営実施事業番号Ⓐ基本健康診査・各がん検診・肝炎ウイルス検診Ⓑ特定健康診査 Ⓒ基本健康診査(国保途中加入)履行番号 1~10、14~22 ※履行番号ごとの健診に含める。ア 元気すこやか健診会場における設営、掃除及び現状回復については、受診者の状況により、あらかじめ設定された時間(別途指示)の範囲内で臨機応変に行うものとする。会場の備品等の場所は、会場の施設管理者に確認すること。イ 総合受付・問診・特定健康診査・基本健康診査・肝炎ウイルス検診・肺がん検診・胃がん検診・大腸がん検診・子宮頸がん検診・乳がん検診・前立腺がん検診・受診票回収及び自己負担金徴収に係る設営等を行うものとする。ウ 会場の設営については、受注者が会場レイアウトを考えるものとする。また、各種感染症防止対策を講じ、受診者の体調に配慮した会場設営及び対応に努めるものとする。(4) 総合受付業務実施事業番号Ⓐ基本健康診査・各がん検診・肝炎ウイルス検診Ⓑ特定健康診査 Ⓒ基本健康診査(国保途中加入)履行番号 1~10、14~22 ※履行番号ごとの健診に含める。
ア 健診日までに、健診申込者情報を基に、会場別受診者名簿(総合受付名簿)を作成する。様式は任意とするが、項目として受付番号、カナ氏名、漢字氏名、年齢及び受診項目を備えるほか、来場者との照合や受診日の変更及び健診項目の修正等の書込みに対応したものを作成し、事前に発注者の承諾を得ること。イ 健診当日は、指定した受付時間ごとに受診者が持参した受診票等と受診者受付名簿との照合を行うとともに、受診日変更者の氏名等も追加記入する。併せて受診券を持参しているか確認し、受診券を持参していない者には、重複受診とならないよう説明する。なお、健診項目の追加又は変更等がある場合も対応すること。その際は、受診券で資格確認を行い、確認できなければ発注者へ確認すること。また、キャンセルがあった項目は、医療機関での受診に変更可能であることを説明する。ウ 健診終了後、受診者名簿と回収した受診票等の照合を行うこと。エ 東広島市国民健康保険加入者に対しては「東広島市国民健康保険被保険者証」の確認を行うこと。マイナ保険証持参者には、適宜「顔認証付きカードリーダー」で東広島市国民健康保険被保険者であることの確認を行うこと。オ 当日、受診者の実績報告を行うこと。(5) 問診業務実施事業番号Ⓐ基本健康診査・各がん検診・肝炎ウイルス検診Ⓑ特定健康診査 Ⓒ基本健康診査(国民健康保険途中加入)履行番号 1~10、14~22 ※履行番号ごとの健診に含める。受診票のうち、記入事項の確認、記入漏れの聴取、受診項目別の問診、肝炎ウイルス検診の問診など、受診票全般についての確認を行う。(6) 個別の検査内容等についてア 特定健康診査特定健康診査及び特定保健指導の実施に関する基準(平成19年厚生労働省第157号。以下「実施基準」という。)に基づき、実施する。(ア) 基本的な項目実施事業番号 Ⓑ特定健康診査履行番号 1a 問診内容等の確認b 身体計測 身長・体重の測定、腹囲測定、BMIの算出c 医師による診察(必要に応じ聴打診・触診を行う。)d 血圧測定e 血液化学検査(a) 脂質検査(中性脂肪【空腹時又は随時】・HDLコレステロール・LDLコレステロール) ※中性脂肪が400mg/dl以上又は食後採血の場合は、LDLコレステロールの代わりにNon-HDL コレステロールの測定でも可とする。(b) 肝機能検査(GOT・GPT・γ-GTP)(c) 血糖検査(食後時間が10時間以上のものは空腹時血糖検査を、食後時間が10時間未満のものは、ヘモグロビンA1c検査を実施する。)※ヘモグロビンA1c検査は、NGSP値を使用f 尿検査 尿糖・尿蛋白(イ) 詳細な健診医師が必要と認めた者に次の検査を行う。a 貧血検査(ヘマトクリット値、血色素量及び赤血球数の測定)実施事業番号 Ⓑ特定健康診査履行番号 7貧血の既往歴を有する者又は視診等で貧血が疑われる者b 心電図検査実施事業番号 Ⓑ特定健康診査履行番号 8収縮期血圧140mmHg以上若しくは拡張期血圧90mmHg以上又は問診等で不整脈が疑われる者c 眼底検査実施事業番号 Ⓑ特定健康診査履行番号 9血圧又は血糖が、次の基準に該当した者ただし、血圧の基準に該当せず、かつ、血糖検査の結果について確認することができない場合においては、前年度の結果等において、血糖検査の基準に該当する者を含む。血圧 収縮期140mmHg以上又は拡張期90mmHg以上血糖 空腹時血糖値が126mg/dl以上、ヘモグロビンA1c(NGSP値)6.5%以上d 血清クレアチニン検査(eGFRによる腎機能の評価を含む)実施事業番号 Ⓑ特定健康診査履行番号 10血圧又は血糖が、次の基準に該当した者血圧 収縮期130mmHg以上又は拡張期85mmHg以上血糖 空腹時血糖値が100mg/dl以上、ヘモグロビンA1c(NGSP値)5.6%以上(ウ)追加項目実施事業番号 Ⓑ特定健康診査履行番号 2~6a 血液化学検査(a) 貧血検査(※(6)ア(イ)詳細な健診において、a貧血検査を実施していない者を対象として実施する。)(b) 血清クレアチニン検査(eGFRによる腎機能の評価を含む。※(6)ア(イ)詳細な健診において、d 血清クレアチニン検査を実施していない者を対象として実施する。)(c) 血清尿酸検査(d) ヘモグロビンA1c検査(※(6)ア(ア)基本的な項目の e血液化学検査において、測定していない場合に実施する。)※NGSP値を使用(e) アルブミン検査イ 基本健康診査実施事業番号 Ⓐ基本健康診査 Ⓒ基本健康診査(国保途中加入)履行番号 1~10「特定健康診査(基本的な項目・詳細な健診・追加項目)」の内容に準じて実施する。ただし、39歳以下の者は、詳細な健診は実施しない。腹囲測定は、40歳から74歳までの者のみ実施する。(後期高齢者医療保険制度加入者を除く。)ウ 肝炎ウイルス検診実施事業番号 Ⓐ肝炎ウイルス検診履行番号 14対象者は、実施年度に40歳以上の年齢に到達する者で、過去に当該肝炎ウイルス検診を受けたことのない者。(ア) 検診項目及び各検診項目における留意点問診、B型肝炎ウイルス検査及びC型肝炎ウイルス検査とする。a 問診に当たっては、過去に肝機能異常を指摘されたことがあるか否か、現在、B型及びC型肝炎の治療を受けているか否かなどについて、問診欄に記載されている内容を確認すること。また、受診者が肝炎ウイルス検診の説明を読んでいることを確認し、同意の署名欄が未記入の場合は、署名をしてもらうこと。b B型肝炎ウイルス検査HBs抗原検査は、凝集法等による定性的な判断の出来る検査方法を用いること。なお、特定健診等と同時に採血する場合は、一般生化学検査と同じ採血管を使用しても差し支えない。c C型肝炎ウイルス検査(a) HCV抗体検査HCV抗体検査として、体外診断用医薬品の承認を受けた測定範囲が広く、高力価群、中力価群、低力価群に適切に分類することが出来るHCV抗体測定系を用いること。なお、特定健診等と同様に採血する場合は、一般生化学検査と同じ採血管を使用しても差し支えない。(b) HCV核酸増幅検査HCV抗体検査により、中力価及び低力価と分類された検体に対して行うこと。なお、この場合、他の採血管とは、別に核酸増幅検査用の採血管を使用すること。(c) HCV抗体の検出HCV抗体の検出として、体外診断用医薬品の承認を受けた定性的な判断のできる検査方法を用いること。なお、特定健診等と同様に採血する場合は、一般生化学検査と同じ採血管を使用しても差し支えない。
(イ) 結果の判定次のいずれの検査についても、その結果の判定に当たっては、検診に携わる医師が行うものとする。a B型肝炎ウイルス検査HBs抗原検査は、HBs抗原の検出を行い、陽性又は陰性の別を判定する。
ただし、発注者の責めに帰すべき事由により生じたものについては、この限りではない。別紙1 東 広 島 市 長 様 年 月 日 次の物品を借り受けました。
貸 与 品 借 用 書 事業所名 代表者名 印名 称 件数別紙2 東 広 島 市 長 様 年 月 日 次の物品を返還します。
貸 与 品 返 還 書 事業所名 代表者名 印名 称 件数別紙3 東 広 島 市 長 様 年 月 日 次の物品を納入しました。
また、次の物品を返品します。
納 品 書 事業所名 代表者名 印名 称 件数名 称 件数別紙4データ消去・廃棄証明書 年 月 日 東 広 島 市 長 様事業所名 ○代表者名 ○ 東広島市より委託されていた次の業務につきまして、東広島市へ貸与データ等を返却し、当社で作業上保管していた貸与データに係る全てのデータを、次の事項を遵守した上で確実に消去したことをここに証明いたします。
1 業務名 令和8年度元気すこやか健診(集団健診)業務2 遵守事項 (1)当社は、当該データが記録されている全てのハードディスク等の記録媒体(以下 「本記録媒体」という。)について、破棄による本記録媒体の再利用若しくは確実な 消去によって本記録媒体に記録されたデータの復元又は読み取りが不可能な状態にな るよう必要な処理を講じた上で処理を行いました。
(2)当社は、本記録媒体から知り得た秘密情報(個人情報を含む。)を、第三者に開示、 複製、流用、転売等を行わないものとします。
(3)当社は、当社の役員及び従業員に対して、本書の内容を周知徹底し、遵守させるも のとします。
3 データ消去 消去日 : 年 月 日 消去方法 : 消去責任者 :会場番号会場名 健診日準備 7月13日(月)1 豊栄支所① 7月14日(火)2 豊栄支所② 7月15日(水)準備 7月21日(火)3 寺西地域センター① 7月22日(水)4 寺西地域センター② 7月23日(木)準備 7月27日(月)5 郷田地域センター① 7月28日(火)6 郷田地域センター② 7月29日(水)7 三永地域センター 7月30日(木)準備 8月3日(月)8 高美が丘地域センター① 8月4日(火)9 高美が丘地域センター② 8月5日(水)10 高美が丘地域センター③ 8月6日(木)11 高美が丘地域センター④ 8月7日(金)準備 8月17日(月)12 御薗宇地域センター 8月18日(火)13 原地域センター 8月19日(水)14 東広島市園芸センター① 8月20日(木)15 東広島市園芸センター② 8月21日(金)準備 8月24日(月)16 八本松地域センター① 8月25日(火)17 八本松地域センター② 8月26日(水)18 八本松地域センター③ 8月27日(木)19 八本松地域センター④ 8月28日(金)準備 9月1日(火)20 安芸津生涯学習センター① 9月2日(水)21 安芸津生涯学習センター② 9月3日(木)22 安芸津生涯学習センター③ 9月4日(金)準備 9月7日(月)23 福富保健福祉センター① 9月8日(火)24 福富保健福祉センター② 9月9日(水)25 造賀地域センター 9月10日(木)準備 9月14日(月)26 黒瀬生涯学習センター① 9月15日(火)27 黒瀬生涯学習センター② 9月16日(水)28 黒瀬生涯学習センター③ 9月17日(木)29 黒瀬生涯学習センター④ 9月18日(金)30 黒瀬生涯学習センター⑤ 9月19日(土)準備 9月29日(火)31 運動公園体育館① 9月30日(水)32 運動公園体育館② 10月1日(木)33 運動公園体育館③ 10月2日(金)34 運動公園体育館④ 10月3日(土)準備 10月6日(火)35 河内保健福祉センター① 10月7日(水)36 河内保健福祉センター② 10月8日(木)37 入野地域センター 10月9日(金)38 ゆめモール西条 10月15日(木)準備 10月19日(月)39 総合福祉センター① 10月20日(火)40 総合福祉センター② 10月21日(水)41 総合福祉センター③ 10月22日(木)42 総合福祉センター④ 10月23日(金)43 総合福祉センター⑤ 10月24日(土)44 総合福祉センター⑥ 10月25日(日)45 総合福祉センター⑦ 10月26日(月)46 総合福祉センター⑧ 10月27日(火)47 総合福祉センター⑨ 10月28日(水)48 総合福祉センター⑩ 10月29日(木)令和8年度 集団健診日程(案)FILE DESIGN SHEET ファイル名 自動入力用検診データ(基本健診) FILE-ID HCHMKEN.DAT RL 2196Byte 社コード HC 業務名 健康管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 作成日 生年月日 性 別 西暦年 月 日 宛名番号 年 月 日 カナ氏名 9(4) 9(2) 9(2) 9(12) 9(4) 9(2) 9(2) 9 X(70) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 漢字氏名 N(70) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 郵便番号 任意マッチング項目 総合被保険者番号 X(8) X(30) 9(20) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 受診日 検査結果1 検査結果2 検 総 診 合 西 検 電話番号 検診種別 暦 年 月 日 受診番号 診 実施医療機関 電話番号 健診会場 年 判 度 定 X(14) 9(5) 9(4) 9(4) 9(2) 9(2) 9(10) 9(2) 9(15) X(20) 9(20) 1 / 10 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 自動入力用検診データ(基本健診) FILE-ID HCHMKEN.DAT RL 2196Byte 社コード HC 業務名 健康管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果3 検査結果4 検査結果5 検査結果6 検査結果7健診区分 血圧を下げる薬を使用 インスリン注射又は血糖を下げる薬を使用 コレステロールを下げる薬を使用 脳卒中と診断されたり、治療を受けた 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果8 検査結果9 検査結果10 検査結果11 検査結果12心臓病と診断されたり、治療を受けた 慢性の腎不全と診断されたり、治療を受けた 貧血といわれたことがある たばこを習慣的に吸っている 20歳のときの体重から10kg以上増加 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果13 検査結果14 検査結果15 検査結果16 検査結果17運動を週2日以上、
1年以上実施 身体活動を1日1時間以上実施 同じ年齢の同性と比較して歩く速度が速い 食事をかんで食べる時の状態 人と比較して食べる速度が速い 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果18 検査結果19 検査結果20 検査結果21 検査結果22就寝前の2時間以内に夕食が週に3回以上 3食以外に間食や甘い飲み物を摂取 朝食を抜くことが週3回以上 お酒を飲む頻度 飲酒日の1日当たりの飲酒量 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 2 / 10 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 自動入力用検診データ(基本健診) FILE-ID HCHMKEN.DAT RL 2196Byte 社コード HC 業務名 健康管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果23 検査結果24 検査結果25 検査結果26 検査結果27睡眠で休養が十分とれている 生活習慣を改善してみようと思う 保健指導を利用しますか 身長 体重 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果28 検査結果29 検査結果30 検査結果31 検査結果32BMI 標準体重 腹囲 血圧 (最高) 血圧 (最低) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果33 検査結果34 検査結果35 検査結果36 検査結果37尿糖 尿蛋白 空腹時中性脂肪 HDLコレステロール LDLコレステロール 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果38 検査結果39 検査結果40 検査結果41 検査結果42GOT(AST) GPT(ALT) γ-GTP 採血時間 空腹時血糖 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 3 / 10 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 自動入力用検診データ(基本健診) FILE-ID HCHMKEN.DAT RL 2196Byte 社コード HC 業務名 健康管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果43 検査結果44 検査結果45 検査結果46 検査結果47ヘモグロビンA1c 高血圧症判定 脂質異常症判定 肝臓病判定 糖尿病判定 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果48 検査結果49 検査結果50 検査結果51 検査結果52赤血球数 ヘモグロビン ヘマトクリット 貧血判定 心電図所見 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) N(100) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果53
心電図所見の有無 9(20) 4 / 10 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 自動入力用検診データ(基本健診) FILE-ID HCHMKEN.DAT RL 2196Byte 社コード HC 業務名 健康管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果55
心電図検査実施理由 N(100) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果56 検査結果57 検査結果58 検査結果59 検査結果60眼底 KW 眼底 H 眼底 S 眼底 SCOTT 眼底検査実施理由 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) N(100) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果61
貧血検査実施理由 N(100) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果62 クレアチニン 5 / 10 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 自動入力用検診データ(基本健診) FILE-ID HCHMKEN.DAT RL 2196Byte 社コード HC 業務名 健康管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100検査結果63 検査結果64 検査結果65 検査結果66 検査結果67随時血糖 ヘモグロビンA1c(NGSP値) eGFR 腎機能判定 クレアチニン実施理由9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100検査結果68 検査結果69 検査結果70 検査結果71 検査結果72貧血検査実施理由(コード) 血清尿酸 血清尿酸判定 アルブミン 低栄養判定(アルブミン)9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100検査結果73随時中性脂肪9(20)6 / 10 ページ<基本健康診査データ> データ作成要項 対象自治体:東広島市1.ファイル情報定義体名 :HCHMKEN10002.DAT属性 :テキストファイル (CRLF:改行マークをセット))レコード長 :2196バイトフォーマット :MS-DOS コード体系(ASCIIコード・漢字シフトJIS)2.項目情報 ※対象者は基本健診対象者番号検査結果項目名 データ形式 単位 項目位置 項目長 内容 データサンプル 備考作成日 西暦年月日 1 8 西暦年(4桁)+月(2桁)+日(2桁) 20080118宛名番号 整数 9 12 宛名番号をセット ★必須生年月日 西暦年月日 21 8 生年月日をセット 19700405 任意項目性別 コード 29 1 性別をセット 1 任意項目 1:男性、2:女性カナ氏名 半角文字 30 70 カナ氏名をセット リヨウビ タロウ 任意項目漢字氏名 全角文字 100 70 空白をセット郵便番号 半角文字 240 8 空白をセット任意マッチング項目 半角文字 248 30 空白をセット総合被保険者番号 整数 278 20 空白をセット電話番号 半角文字 298 14 空白をセット検診種別 整数 312 5 固定値"10002" 10002 ★必須検診西暦年度 整数 317 4 検診が実施された年度(西暦)をセット 2008 任意項目受診日 西暦年月日 321 8 受診日をセット 20081008 ★必須受診番号 整数 329 10 受診番号をセット 100総合検診判定 コード 339 2 固定値"1"をセット 1 ※1:集団健診実施医療機関 コード 341 15 固定値"342511051"をセット 342511051 ※342511051:東広島記念病院1 電話番号 半角文字 356 20 電話番号を左づめ 086-264-01372 健診会場 コード 376 20 左づめ 1 コード表「健診会場」参照3 健診区分 コード 396 20 左づめ 1 コード表「健診区分」参照4 血圧を下げる薬を使用 コード 416 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照5 インスリン注射又は血糖を下げる薬を使用 コード 436 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照6 コレステロールを下げる薬を使用 コード 456 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照7 脳卒中と診断されたり、治療を受けた コード 476 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照8 心臓病と診断されたり、治療を受けた コード 496 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照9 慢性の腎不全と診断されたり、治療を受けた コード 516 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照10 貧血といわれたことがある コード 536 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照11 たばこを習慣的に吸っている コード 556 20 左づめ 1 コード表「たばこ」参照12 20歳のときの体重から10kg以上増加 コード 576 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照13 運動を週2日以上、
1年以上実施 コード 596 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照14 身体活動を1日1時間以上実施 コード 616 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照15 同じ年齢の同性と比較して歩く速度が速い コード 636 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照16 食事をかんで食べる時の状態 コード 656 20 左づめ 1 コード表「食事をかんで食べる時の状態」参照17 人と比較して食べる速度が速い コード 676 20 左づめ 1 コード表「速度」参照18 就寝前の2時間以内に夕食が週に3回以上 コード 696 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照19 3食以外に間食や甘い飲み物を摂取 コード 716 20 左づめ 1 コード表「3食以外に間食や甘い飲み物を摂取」参照20 朝食を抜くことが週3回以上 コード 736 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照21 お酒を飲む頻度 コード 756 20 左づめ 1 コード表「お酒」参照22 飲酒日の1日当たりの飲酒量 コード 776 20 左づめ 1 コード表「飲酒量」参照23 睡眠で休養が十分とれている コード 796 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照24 生活習慣を改善してみようと思う コード 816 20 左づめ 1 コード表「生活習慣改善」参照25 これまでに特定保健指導を受けたことがあるか コード 836 20 左づめ 1 コード表「保健指導利用」参照26 身長 小数1桁 cm 856 20 小数点を含んで左づめ 168.827 体重 小数1桁 kg 876 20 小数点を含んで左づめ 64.528 BMI 小数1桁 896 20 小数点を含んで左づめ 22.129 標準体重 小数1桁 kg 916 20 小数点を含んで左づめ 60.130 腹囲 小数1桁 cm 936 20 小数点を含んで左づめ 80.131 血圧 (最高) 整数 mmHg 956 20 整数を左づめ 12032 血圧 (最低) 整数 mmHg 976 20 整数を左づめ 6033 尿糖 コード 996 20 左づめ 1 コード表「尿判定」参照34 尿蛋白 コード 1016 20 左づめ 1 コード表「尿判定」参照35 空腹時中性脂肪 整数 mg/dl 1036 20 整数を左づめ 3537 / 10 ページ番号検査結果項目名 データ形式 単位 項目位置 項目長 内容 データサンプル 備考36 HDLコレステロール 整数 mg/dl 1056 20 整数を左づめ 2837 LDLコレステロール 整数 mg/dl 1076 20 整数を左づめ 2838 GOT(AST) 整数 IU/l 1096 20 整数を左づめ 4239 GPT(ALT) 整数 IU/l 1116 20 整数を左づめ 4540 γ-GTP 整数 IU/l 1136 20 整数を左づめ 6241 採血時間 コード 1156 20 左づめ 1 コード表「採血時間」参照42 空腹時血糖 整数 mg/dl 1176 20 整数を左づめ 8643 ヘモグロビンA1c(JDS値) 小数1桁 % 1196 20 小数点を含んで左づめ 4.144 高血圧症判定 コード 1216 20 左づめ 1 コード表「判定」参照45 脂質異常症判定 コード 1236 20 左づめ 1 コード表「判定」参照46 肝臓病判定 コード 1256 20 左づめ 1 コード表「判定」参照47 糖尿病判定 コード 1276 20 左づめ 1 コード表「判定」参照48 赤血球数 整数 x10^4μl 1296 20 左づめ 41549 ヘモグロビン 小数1桁 g/dl 1316 20 小数点を含んで左づめ 13.250 ヘマトクリット 小数1桁 % 1336 20 小数点を含んで左づめ 41.951 貧血判定 コード 1356 20 左づめ 1 コード表「判定」参照52 心電図所見 全角文字 1376 100 左づめ53 眼底所見 全角文字 1476 100 左づめ54 心電図所見の有無 コード 1576 20 左づめ 1 コード表「心電図所見の有無」参照55 心電図検査実施理由 全角文字 1596 100 左づめ56 眼底 KW コード 1696 20 左づめ 1 コード表「眼底 KW」参照57 眼底 H コード 1716 20 左づめ 1 コード表「眼底 H、S」参照58 眼底 S コード 1736 20 左づめ 1 コード表「眼底 H、S」参照59 眼底 SCOTT コード 1756 20 左づめ 1 コード表「眼底 SCOTT」参照60 眼底検査実施理由 全角文字 1776 100 左づめ61 貧血検査実施理由 全角文字 1876 100 左づめ62 クレアチニン 小数2桁 1976 20 小数点を含んで左づめ 1.0063 随時血糖 整数 mg/dl 1996 20 左づめ 8064 ヘモグロビンA1c(NGSP値) 小数1桁 % 2016 20 小数点を含んで左づめ 4.165 eGFR 小数1桁 g/dl 2036 20 小数点を含んで左づめ 123.466 腎機能判定 コード 2056 20 左づめ 1 コード表「判定」参照67 クレアチニン実施理由 コード 2076 20 左づめ 1 コード表「クレアチニン実施理由」参照68 貧血検査実施理由(コード) コード 2096 20 左づめ 1 コード表「貧血検査実施理由」参照69 血清尿酸 小数1桁 2116 20 小数点を含んで左づめ70 血清尿酸判定 コード 2136 20 左づめ 1 コード表「血清尿酸判定」参照71 アルブミン 小数1桁 2156 20 小数点を含んで左づめ72 低栄養判定(アルブミン) コード 2176 20 左づめ 1 コード表「低栄養判定(アルブミン)」参照73 随時中性脂肪 整数 mg/dl 2196 20 整数を左づめ 3533.項目情報の注意事項3-1.必須項目(備考欄に“★必須”とあるもの)については、必ずセットしてください。
3-3.検査結果については、左づめでセットしてください。
(データ形式が小数のものは、小数点を含んでセット)3-4.検査結果の値がない場合は、スペースをセットしてください。
4.検診結果データについて4-1.データは、最低の単位として、検診単位かつ単年度1ファイルで作成して ください。(受診日単位でも構いません。)4-2.データの受け渡しは、マルチボリュームは不可とします。
8 / 10 ページ項目名 コード番号 内容 備考健診会場 1 豊栄支所2 郷田地域センター3 三永地域センター4 福富保健福祉センター5 高美が丘地域センター6 原地域センター7 東広島市園芸センター8 御薗宇地域センター9 八本松地域センター10 安芸津生涯学習センター11 寺西地域センター12 造賀地域センター13 黒瀬生涯学習センター14 運動公園体育館15 総合福祉センター16 入野地域センター17 河内保健福祉センター18 ゆめモール西条健診区分 1 39歳以下2 国保中途加入3 生保4 その他(未加入)5 後期高齢75歳以上6 後期高齢65~74歳はい・いいえ 1 はい2 いいえ速度 1 速い2 ふつう3 遅いお酒 1 毎日4 週5~6日5 週3~4日6 週1~2日7 月に1~3日8 月に1日未満9 やめた10 飲まない(飲めない)飲酒量 1 1合未満2 1~2合未満3 2~3合未満5 3~5合未満6 5合以上尿判定 1 -2 ±3 +4 ++5 +++6 ++++7 +++++採血時間 2 食後10時間以上3 食後3.5時間以上10時間未満4 食後3.5時間未満判定 1 異常なし2 要指導3 要医療4 加療中生活習慣改善 1 改善するつもりはない2 改善するつもり(6か月以内)3 改善するつもり(1か月以内)4 改善に取り組み中(6か月未満)5 改善に取り組み中(6か月以上)保健指導利用 1 はい2 いいえ心電図所見の有無 1 所見有り2 所見無し8 未実施9 測定不可能眼底 KW 1 〇2 Ⅰ3 Ⅱa4 Ⅱb5 Ⅲ6 Ⅳ8 未実施9 測定不可能眼底 H、S 1 〇2 Ⅰ3 Ⅱ4 Ⅲ5 Ⅳ8 未実施9 測定不可能眼底 SCOTT 1 Ⅰa9 / 10 ページ2 Ⅰb3 Ⅱ4 Ⅲa5 Ⅲb6 Ⅳ7 Ⅴa8 Ⅴb9 Ⅵ97 所見なし98 未実施99 測定不可能クレアチニン実施理由 1 一般2 詳細食事をかんで食べる時の状態 1 なんでも2 かみにくい3 ほとんど3食以外に間食や甘い飲み物を摂取 1 毎日2 時々3 ほとんど貧血検査実施理由 1 一般2 詳細血清尿酸判定 1 異常なし2 要指導3 要加療4 加療中低栄養判定(アルブミン) 1 異常なし2 要指導3 要加療4 加療中たばこ 4 はい(①②を両方満たす)5 以前に吸っていたが、
最近1ヵ月間は吸っていない(②のみ満たす)6 いいえ(①②以外)10 / 10 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 FILE-ID HCHMKEN15012.DAT RL 2176Byte 社コード HC 業務名 健康管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 作成日 生年月日 性 別 西暦年 月 日 宛名番号 年 月 日 カナ氏名 9(4) 9(2) 9(2) 9(12) 9(4) 9(2) 9(2) 9 X(70) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 漢字氏名 N(70) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 郵便番号 任意マッチング項目 総合被保険者番号 X(8) X(30) 9(20) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 受診日 検査結果1 検査結果2 検 総 診 合 西 検 電話番号 検診種別 暦 年 月 日 受診番号 診 実施医療機関 電話番号 健診会場 年 判 度 定 X(14) 9(5) 9(4) 9(4) 9(2) 9(2) 9(10) 9(2) 9(15) X(20) 9(20) 自動入力用検診データ(後期高齢者健診)1 / 10 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 FILE-ID HCHMKEN15012.DAT RL 2176Byte 社コード HC 業務名 健康管理 自動入力用検診データ(後期高齢者健診)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果3 検査結果4 検査結果5 検査結果6 検査結果7健診区分 あなたの現在の健康状態 毎日の生活に満足しているか 1日3食きちんと食べているか 半年前より固いものが食べにくい 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果8 検査結果9 検査結果10 検査結果11 検査結果12お茶や汁物等でむせることがある 半年で2~3kg以上の体重減少 以前より歩く速度が遅くなった この1年間に転んだことがあるか 運動を週に1回以上しているか 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果13 検査結果14 検査結果15 検査結果16 検査結果17物忘れがあると言われるか 何月何日かわからない時があるか たばこを吸うか 週に1回以上は外出しているか 家族や友人と付き合いがあるか 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果18 検査結果19 検査結果20 検査結果21 検査結果22体調が悪い時相談できる人がいる 身長 体重 BMI 標準体重 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 2 / 10 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 FILE-ID HCHMKEN15012.DAT RL 2176Byte 社コード HC 業務名 健康管理 自動入力用検診データ(後期高齢者健診)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果23 検査結果24 検査結果25 検査結果26 検査結果27腹囲 血圧(最高) 血圧(最低) 尿糖 尿蛋白 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果28 検査結果29 検査結果30 検査結果31 検査結果32空腹時中性脂肪 HDLコレステロール LDLコレステロール GOT(AST) GPT(ALT) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果33 検査結果34 検査結果35 検査結果36 検査結果37γ-GTP 採血時間 空腹時血糖 高血圧症判定 脂質異常判定 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果38 検査結果39 検査結果40 検査結果41 検査結果42肝臓病判定 糖尿病判定 赤血球数 ヘモグロビン ヘマトクリット 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 3 / 10 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 FILE-ID HCHMKEN15012.DAT RL 2176Byte 社コード HC 業務名 健康管理 自動入力用検診データ(後期高齢者健診)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果43 検査結果44貧血判定 心電図所見 9(20) N(100) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果45眼底所見 N(100) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果46 検査結果47心電図所見の有無 心電図検査実施理由 9(20) N
(100) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果48 検査結果49 検査結果50眼底 KW 眼底 H 眼底 S 9(20) 9(20) N(100) 4 / 10 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 FILE-ID HCHMKEN15012.DAT RL 2176Byte 社コード HC 業務名 健康管理 自動入力用検診データ(後期高齢者健診)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果51 検査結果52眼底 SCOTT 眼底検査実施理由 9(20) N(100) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果53貧血検査実施理由 N(100) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果54 検査結果55 検査結果56 検査結果57クレアチニン 随時血糖 ヘモグロビンA1c(NGSP) eGFR 9(20) 9(20) 9(20) N(100) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100検査結果58 検査結果59 検査結果60 検査結果61 検査結果62腎機能判定 クレアチニン実施理由 貧血検査実施理由(コード) 血清尿酸 血清尿酸判定9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20)5 / 10 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 FILE-ID HCHMKEN15012.DAT RL 2176Byte 社コード HC 業務名 健康管理 自動入力用検診データ(後期高齢者健診)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100検査結果63 検査結果64 検査結果65 検査結果66 検査結果67睡眠で休養が十分とれている ほぼ毎日、笑いますか 血圧を下げる薬を使用 インスリン注射又は血糖を下げる薬を使用 コレステロールを下げる薬を使用9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100検査結果68 検査結果69 検査結果70 検査結果71 検査結果72お酒を飲む頻度 飲酒日の1日当たりの飲酒量 アルブミン 低栄養判定(アルブミン) 随時中性脂肪9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20)6 / 10 ページ<後期高齢者健診データ> データ作成要項 対象自治体:東広島市1.ファイル情報定義体名 :HCHMKEN15012.DAT属性 :テキストファイル (CRLF:改行マークをセット))レコード長 :2176バイトフォーマット :MS-DOS コード体系(ASCIIコード・漢字シフトJIS)2.項目情報 ※対象者は後期高齢者健診受診者番号検査結果項目名 データ形式 単位 項目位置項目長 内容 データサンプル 備考作成日 西暦年月日 1 8 西暦年(4桁)+月(2桁)+日(2桁) 20201128宛名番号 整数 9 12 宛名番号をセット ★必須生年月日 西暦年月日 21 8 生年月日をセット 19440405 任意項目性別 コード 29 1 性別をセット 1 任意項目 1:男性、2:女性カナ氏名 半角文字 30 70 カナ氏名をセット リヨウビ タロウ 任意項目漢字氏名 全角文字 100 70 空白をセット郵便番号 半角文字 240 8 空白をセット任意マッチング項目 半角文字 248 30 空白をセット総合被保険者番号 整数 278 20 空白をセット電話番号 半角文字 298 14 空白をセット検診種別 整数 312 5 固定値"15012" 15012 ★必須検診西暦年度 整数 317 4 検診が実施された年度(西暦)をセット 2020 任意項目受診日 西暦年月日 321 8 受診日をセット 20200809 ★必須受診番号 整数 329 10 受診番号をセット 100総合検診判定 コード 339 2 固定値"1"をセット 1 ※1:集団健診実施医療機関 コード 341 15 固定値"342511051"をセット 342511051 ※342511051:東広島記念病院1 電話番号 半角文字 356 20 電話番号を左づめ 086-264-01372 健診会場 コード 376 20 左づめ 1 コード表「健診会場」参照3 健診区分 コード 396 20 左づめ 1 コード表「健診区分」参照4 あなたの現在の健康状態はいかがですか コード 416 20 左づめ 1 コード表「健康状態」参照5 毎日の生活に満足していますか コード 436 20 左づめ 1 コード表「毎日の生活に満足」参照6 1日3食きちんと食べていますか コード 456 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照7半年前に比べて固いものが食べにくくなりましたかコード 47620左づめ1コード表「はい・いいえ」参照8 お茶や汁物等でむせることがありますか コード 496 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照96カ月間で2~3kg以上の体重減少がありましたかコード 51620左づめ1コード表「はい・いいえ」参照10以前に比べて歩く速度が遅くなってきたと思いますかコード 53620左づめ1コード表「はい・いいえ」参照11 この1年間に転んだことがありますか コード 556 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照12ウォーキング等の運動を週に1回以上していますかコード 57620左づめ1コード表「はい・いいえ」参照13周りの人から「いつも同じことを聞く」などの物忘れがあると言われていますかコード 59620左づめ1コード表「はい・いいえ」参照14今日が何月何日かわからない時がありますかコード 616 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照15 あなたはたばこを吸いますか コード 636 20 左づめ 1 コード表「喫煙」参照16 週に1回以上は外出していますか コード 656 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照17ふだんから家族や友人と付き合いがありますかコード 676 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照18体調が悪いときに、
身近に相談できる人がいますかコード 69620左づめ1コード表「はい・いいえ」参照19 身長 小数1桁 cm 716 20 小数点を含んで左づめ 168.820 体重 小数1桁 kg 736 20 小数点を含んで左づめ 64.521 BMI 小数1桁 756 20 小数点を含んで左づめ 22.122 標準体重 小数1桁 kg 776 20 小数点を含んで左づめ 60.123 腹囲 小数1桁 cm 796 20 小数点を含んで左づめ 80.124 血圧 (最高) 整数 mmHg 816 20 整数を左づめ 12025 血圧 (最低) 整数 mmHg 836 20 整数を左づめ 6026 尿糖 コード 856 20 左づめ 1 コード表「尿判定」参照27 尿蛋白 コード 876 20 左づめ 1 コード表「尿判定」参照28 空腹時中性脂肪 整数 mg/dl 896 20 整数を左づめ 35329 HDLコレステロール 整数 mg/dl 916 20 整数を左づめ 2830 LDLコレステロール 整数 mg/dl 936 20 整数を左づめ 287 / 10 ページ番号検査結果項目名 データ形式 単位 項目位置項目長 内容 データサンプル 備考31 GOT(AST) 整数 IU/l 956 20 整数を左づめ 4232 GPT(ALT) 整数 IU/l 976 20 整数を左づめ 4533 γ-GTP 整数 IU/l 996 20 整数を左づめ 6234 採血時間 コード 1016 20 左づめ 1 コード表「採血時間」参照35 空腹時血糖 整数 mg/dl 1036 20 整数を左づめ 8636 高血圧症判定 コード 1056 20 左づめ 1 コード表「判定」参照37 脂質異常症判定 コード 1076 20 左づめ 1 コード表「判定」参照38 肝臓病判定 コード 1096 20 左づめ 1 コード表「判定」参照39 糖尿病判定 コード 1116 20 左づめ 1 コード表「判定」参照40 赤血球数 整数 x10^4μl 1136 20 左づめ 41541 ヘモグロビン 小数1桁 g/dl 1156 20 小数点を含んで左づめ 13.242 ヘマトクリット 小数1桁 % 1176 20 小数点を含んで左づめ 41.943 貧血判定 コード 1196 20 左づめ 1 コード表「判定」参照44 心電図所見 全角文字 1216 100 左づめ45 眼底所見 全角文字 1316 100 左づめ46 心電図所見の有無 コード 1416 20 左づめ 1 コード表「心電図所見の有無」参照47 心電図検査実施理由 全角文字 1436 100 左づめ48 眼底 KW コード 1536 20 左づめ 1 コード表「眼底 KW」参照49 眼底 H コード 1556 20 左づめ 1 コード表「眼底 H、S」参照50 眼底 S コード 1576 20 左づめ 1 コード表「眼底 H、S」参照51 眼底 SCOTT コード 1596 20 左づめ 1 コード表「眼底 SCOTT」参照52 眼底検査実施理由 全角文字 1616 100 左づめ53 貧血検査実施理由 全角文字 1716 100 左づめ54 クレアチニン 小数2桁 1816 20 小数点を含んで左づめ 1.0055 随時血糖 整数 mg/dl 1836 20 左づめ 8056 ヘモグロビンA1c(NGSP値) 小数1桁 % 1856 20 小数点を含んで左づめ 4.157 eGFR 小数1桁 g/dl 1876 20 小数点を含んで左づめ 123.458 腎機能判定 コード 1896 20 左づめ 1 コード表「判定」参照59 クレアチニン実施理由 コード 1916 20 左づめ 1 コード表「クレアチニン実施理由」参照60 貧血検査実施理由(コード) コード 1936 20 左づめ 1 コード表「貧血検査実施理由」参照61 血清尿酸 小数1桁 1956 20 小数点を含んで左づめ62 血清尿酸判定 コード 1976 20 左づめ 1 コード表「血清尿酸判定」参照63 睡眠で休養が十分とれている コード 1996 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照64 ほぼ毎日、笑いますか コード 2016 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照65 血圧を下げる薬を使用 コード 2036 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照66 インスリン注射又は血糖を下げる薬を使用 コード 2056 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照67 コレステロールを下げる薬を使用 コード 2076 20 左づめ 1 コード表「はい・いいえ」参照68 お酒を飲む頻度 コード 2096 20 左づめ 1 コード表「お酒」参照69 飲酒日の1日当たりの飲酒量 コード 2116 20 左づめ 1 コード表「飲酒量」参照70 アルブミン 小数1桁 2136 20 小数点を含んで左づめ71 低栄養判定(アルブミン) コード 2156 20 左づめ 1 コード表「低栄養判定(アルブミン)」参照72 随時中性脂肪 整数 mg/dl 2176 20 整数を左づめ 3533.項目情報の注意事項3-1.必須項目(備考欄に“★必須”とあるもの)については、必ずセットしてください。
3-3.検査結果については、左づめでセットしてください。
(データ形式が小数のものは、小数点を含んでセット)3-4.検査結果の値がない場合は、スペースをセットしてください。
4.検診結果データについて4-1.データは、最低の単位として、検診単位かつ単年度1ファイルで作成して ください。(受診日単位でも構いません。)4-2.データの受け渡しは、マルチボリュームは不可とします。
8 / 10 ページ項目名 コード番号 内容 備考健診会場 1 豊栄支所2 郷田地域センター3 三永地域センター4 福富保健福祉センター5 高美が丘地域センター6 原地域センター7 東広島市園芸センター8 御薗宇地域センター9 八本松地域センター10 安芸津生涯学習センター11 寺西地域センター12 造賀地域センター13 黒瀬生涯学習センター14 運動公園体育館15 総合福祉センター16 入野地域センター17 河内保健福祉センター18 ゆめモール西条健診区分 5 後期高齢75歳以上6 後期高齢65~74歳はい・いいえ 1 はい2 いいえ健康状態 1 よい2 まあよい3 ふつう4 あまりよくない5 よくない毎日の生活に満足 1 満足2 やや満足3 やや不満4 不満喫煙 1 吸っている2 吸っていない3 やめた尿判定 1 -2 ±3 +4 ++5 +++6 ++++7 +++++採血時間 2 食後10時間以上3 食後3.5時間以上10時間未満4 食後3.5時間未満判定 1 異常なし2 要指導3 要医療4 加療中生活習慣改善 1 改善するつもりはない2 改善するつもり(6か月以内)3 改善するつもり(1か月以内)4 改善に取り組み中(6か月未満)5 改善に取り組み中(6か月以上)保健指導利用 1 はい2 いいえ心電図所見の有無 1 所見有り2 所見無し8 未実施9 / 10 ページ9 測定不可能眼底 KW 1 〇2 Ⅰ3 Ⅱa4 Ⅱb5 Ⅲ6 Ⅳ8 未実施9 測定不可能眼底 H、S 1 〇2 Ⅰ3 Ⅱ4 Ⅲ5 Ⅳ8 未実施9 測定不可能眼底 SCOTT 1 Ⅰa2 Ⅰb3 Ⅱ4 Ⅲa5 Ⅲb6 Ⅳ7 Ⅴa8 Ⅴb9 Ⅵ98 未実施99 測定不可能クレアチニン実施理由 1 一般2 詳細貧血検査実施理由 1 一般2 詳細血清尿酸判定 1 異常なし2 要指導3 要加療4 加療中お酒 1 毎日4 週5~6日5 週3~4日6 週1~2日7 月に1~3日8 月に1日未満9 やめた10 飲まない(飲めない)飲酒量 1 1合未満2 1~2合未満3 2~3合未満5 3~5合未満6 5合以上低栄養判定(アルブミン) 1 異常なし2 要指導3 要加療4 加療中10 / 10 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 自動入力用検診データ(肺がん) FILE-ID HCHMKEN.DAT RL 495Byte 社コード HC 業務名 健康管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 作成日 生年月日 性 別 西暦年 月 日 宛名番号 年 月 日 カナ氏名 9(4) 9(2) 9(2) 9(12) 9(4) 9(2) 9(2) 9 X(70) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 漢字氏名 N(70) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 郵便番号 任意マッチング項目 総合被保険者番号 X(8) X(30) 9(20) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 受診日 検査結果1 検査結果2 検 総 診 合 西 検 電話番号 検診種別 暦 年 月 日 受診番号 診 実施医療機関 電話番号 健診会場 年 判 度 定 X(14) 9(5) 9(4) 9(4) 9(2) 9(2) 9(10) 9(2) 9(15) X(20) 9(20) 1 / 4 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 自動入力用検診データ(肺がん) FILE-ID HCHMKEN.DAT RL 495Byte 社コード HC 業務名 健康管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果3 検査結果4 検査結果5 検査結果6 検査結果7肺がん判定 胸部Ⅹ線検査判定 喀痰検査対象者 喀痰容器配布 喀痰検査判定 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 2 / 4 ページ<肺がん検診データ> データ作成要項 対象自治体:東広島市1.ファイル情報定義体名 :HCHMKEN10030.DAT属性 :テキストファイル (CRLF:改行マークをセット))レコード長 :495バイトフォーマット :MS-DOS コード体系(ASCIIコード・漢字シフトJIS)2.項目情報番号検査結果項目名 データ形式 単位 項目位置項目長 内容 データサンプル 備考作成日 西暦年月日 1 8 西暦年(4桁)+月(2桁)+日(2桁) 20080118宛名番号 整数 9 12 宛名番号をセット ★必須生年月日 西暦年月日 21 8 生年月日をセット 19700405 任意項目性別 コード 29 1 性別をセット 1 任意項目 1:男性、2:女性カナ氏名 半角文字 30 70 カナ氏名をセット リヨウビ タロウ 任意項目漢字氏名 全角文字 100 70 空白をセット郵便番号 半角文字 240 8 空白をセット任意マッチング項目 半角文字 248 30 空白をセット総合被保険者番号 整数 278 20 空白をセット電話番号 半角文字 298 14 空白をセット検診種別 整数 312 5 固定値"10030" 10030 ★必須検診西暦年度 整数 317 4 検診が実施された年度(西暦)をセット 2008 任意項目受診日 西暦年月日 321 8 受診日をセット 20080108 ★必須受診番号 整数 329 10 受診番号をセット 100総合検診判定 コード 339 2 固定値"1"をセット 1 ※1:集団健診実施医療機関 コード 341 15 固定値"342511051"をセット 342511051 ※342511051:東広島記念病院1 電話番号 半角文字 356 20 電話番号を左づめ 086-264-01372 健診会場 コード 376 20 左づめ 1 コード表「健診会場」参照3 肺がん判定 コード 396 20 左づめ 1 コード表「肺がん判定」参照4 胸部Ⅹ線検査判定 コード 416 20 左づめ 1 コード表「胸部Ⅹ線検査判定」参照5 喀痰検査対象者 コード 436 20 左づめ 1 コード表「喀痰検査対象者」参照6 喀痰容器配布 コード 456 20 左づめ 1 コード表「喀痰容器配布」参照7 喀痰検査判定 コード 476 20 左づめ 1 コード表「喀痰検査判定」参照3.項目情報の注意事項3-1.必須項目(備考欄に“★必須”とあるもの)については、必ずセットしてください。
3-2.未使用項目はスペースをセットしてください。
3-3.検査結果については、左づめでセットしてください。
(データ形式が小数のものは、小数点を含んでセット)3-4.検査結果の値がない場合は、スペースをセットしてください。
4.検診結果データについて4-1.データは、最低の単位として、検診単位かつ単年度1ファイルで作成して ください。(受診日単位でも構いません。)4-2.データの受け渡しは、マルチボリュームは不可とします。
3 / 4 ページ項目名 コード番号 内容 備考健診会場 1 豊栄支所2 郷田地域センター3 三永地域センター4 福富保健福祉センター5 高美が丘地域センター6 原地域センター7 東広島市園芸センター8 御薗宇地域センター9 八本松地域センター10 安芸津生涯学習センター11 寺西地域センター12 造賀地域センター13 黒瀬生涯学習センター14 運動公園体育館15 総合福祉センター16 入野地域センター17 河内保健福祉センター18 ゆめモール西条肺がん判定 1 異常を認めず2 経過観察3 精密検査を要する胸部Ⅹ線検査判定 1 A2 B3 C4 D5 E喀痰検査対象者 1 対象者50歳以上で喫煙指数600以上または40歳以上で6ヶ月以内に血痰ありの者を全員対象者として入力する喀痰容器配布 1 配布健診当日容器を配布したものを入力する(実際の検査者数とは異なります)喀痰検査判定 1 A2 B3 C4 D5 E4 / 4 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 自動入力用検診データ(胃がん) FILE-ID HCHMKEN.DAT RL 435Byte 社コード HC 業務名 健康管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 作成日 生年月日 性 別 西暦年 月 日 宛名番号 年 月 日 カナ氏名 9(4) 9(2) 9(2) 9(12) 9(4) 9(2) 9(2) 9 X(70) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 漢字氏名 N(70) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 郵便番号 任意マッチング項目 総合被保険者番号 X(8) X(30) 9(20) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 受診日 検査結果1 検査結果2 検 総 診 合 西 検 電話番号 検診種別 暦 年 月 日 受診番号 診 実施医療機関 電話番号 健診会場 年 判 度 定 X(14) 9(5) 9(4) 9(4) 9(2) 9(2) 9(10) 9(2) 9(15) X(20) 9(20) 1 / 4 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 自動入力用検診データ(胃がん) FILE-ID HCHMKEN.DAT RL 435Byte 社コード HC 業務名 健康管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果3 検査結果4判定 検査方法 9(20) 9(20) 2 / 4 ページ<胃がん検診データ> データ作成要項 対象自治体:東広島市1.ファイル情報定義体名 :HCHMKEN10003.DAT属性 :テキストファイル (CRLF:改行マークをセット))レコード長 :435バイトフォーマット :MS-DOS コード体系(ASCIIコード・漢字シフトJIS)2.項目情報番号検査結果項目名 データ形式 単位 項目位置項目長 内容 データサンプル 備考作成日 西暦年月日 1 8 西暦年(4桁)+月(2桁)+日(2桁) 20080118宛名番号 整数 9 12 宛名番号をセット ★必須生年月日 西暦年月日 21 8 生年月日をセット 19700405 任意項目性別 コード 29 1 性別をセット 1 任意項目 1:男性、2:女性カナ氏名 半角文字 30 70 カナ氏名をセット リヨウビ タロウ 任意項目漢字氏名 全角文字 100 70 空白をセット郵便番号 半角文字 240 8 空白をセット任意マッチング項目 半角文字 248 30 空白をセット総合被保険者番号 整数 278 20 空白をセット電話番号 半角文字 298 14 空白をセット検診種別 整数 312 5 固定値"10003" 10003 ★必須検診西暦年度 整数 317 4 検診が実施された年度(西暦)をセット 2008 任意項目受診日 西暦年月日 321 8 受診日をセット 20081008 ★必須受診番号 整数 329 10 受診番号をセット 100総合検診判定 コード 339 2 固定値"1"をセット 1 ※1:集団健診実施医療機関 コード 341 15 固定値"342511051"をセット 342511051 ※342511051:東広島記念病院1 電話番号 半角文字 356 20 電話番号を左づめ 086-264-01372 健診会場 コード 376 20 左づめ 1 コード表「健診会場」参照3 判定 コード 396 20 左づめ 1 コード表「判定」参照4 検査方法 コード 416 20 固定値"1"をセット 1 ※1:バリウム3.項目情報の注意事項3-1.必須項目(備考欄に“★必須”とあるもの)については、必ずセットしてください。
3-2.未使用項目はスペースをセットしてください。
3-3.検査結果については、左づめでセットしてください。
(データ形式が小数のものは、小数点を含んでセット)3-4.検査結果の値がない場合は、スペースをセットしてください。
4.検診結果データについて4-1.データは、最低の単位として、検診単位かつ単年度1ファイルで作成して ください。(受診日単位でも構いません。)4-2.データの受け渡しは、マルチボリュームは不可とします。
3 / 4 ページ項目名 コード番号 内容 備考健診会場 1 豊栄支所2 郷田地域センター3 三永地域センター4 福富保健福祉センター5 高美が丘地域センター6 原地域センター7 東広島市園芸センター8 御薗宇地域センター9 八本松地域センター10 安芸津生涯学習センター11 寺西地域センター12 造賀地域センター13 黒瀬生涯学習センター14 運動公園体育館15 総合福祉センター16 入野地域センター17 河内保健福祉センター18 ゆめモール西条判定 1 異常を認めず2 経過観察3 精密検査を要する4 検査判定不能5 要医療検査方法 1 バリウム2 内視鏡4 / 4 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 自動入力用検診データ(子宮がん) FILE-ID HCHMKEN.DAT RL 415Byte 社コード HC 業務名 健康管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100作成日 生年月日性 別西暦年 月 日 宛名番号 年 月 日 カナ氏名9(4) 9(2) 9(2) 9(12) 9(4) 9(2) 9(2) 9 X(70)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100漢字氏名N(70)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100郵便番号 任意マッチング項目 総合被保険者番号X(8) X(30) 9(20)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100受診日 検査結果1 検査結果2検 総診 合西 検電話番号 検診種別 暦 年 月 日 受診番号 診 実施医療機関 電話番号 健診会場年 判度 定X(14) 9(5) 9(4) 9(4) 9(2) 9(2) 9(10) 9(2) 9(15) X(20) 9(20)1 / 4 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 自動入力用検診データ(子宮がん) FILE-ID HCHMKEN.DAT RL 415Byte 社コード HC 業務名 健康管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100検査結果3判定9(20)2 / 4 ページ<子宮がん検診データ> データ作成要項 対象自治体:東広島市1.ファイル情報定義体名 :HCHMKEN10004.DAT属性 :テキストファイル (CRLF:改行マークをセット))レコード長 :415バイトフォーマット :MS-DOS コード体系(ASCIIコード・漢字シフトJIS)2.項目情報番号検査結果項目名 データ形式 単位項目位置項目長 内容 データサンプル 備考作成日 西暦年月日 1 8 西暦年(4桁)+月(2桁)+日(2桁) 20080118宛名番号 整数 9 12 宛名番号をセット ★必須生年月日 西暦年月日 21 8 生年月日をセット 19700405 任意項目性別 コード 29 1 性別をセット 1 任意項目 1:男性、2:女性カナ氏名 半角文字 30 70 カナ氏名をセット リヨウビ タロウ 任意項目漢字氏名 全角文字 100 70 空白をセット郵便番号 半角文字 240 8 空白をセット任意マッチング項目 半角文字 248 30 空白をセット総合被保険者番号 整数 278 20 空白をセット電話番号 半角文字 298 14 空白をセット検診種別 整数 312 5 固定値"10004" 10004 ★必須検診西暦年度 整数 317 4 検診が実施された年度(西暦)をセット 2008 任意項目受診日 西暦年月日 321 8 受診日をセット 20081008 ★必須受診番号 整数 329 10 受診番号をセット 100総合検診判定 コード 339 2 固定値"1"をセット 1 ※1:集団健診実施医療機関 コード 341 15 固定値"342511051"をセット 342511051 ※342511051:東広島記念病院1 電話番号 半角文字 356 20 電話番号を左づめ 086-264-01372 健診会場 コード 376 20 左づめ 1 コード表「健診会場」参照3 判定 コード 396 20 左づめ 1 コード表「判定」参照3.項目情報の注意事項3-1.必須項目(備考欄に“★必須”とあるもの)については、必ずセットしてください。
3-2.未使用項目はスペースをセットしてください。
3-3.検査結果については、左づめでセットしてください。
(データ形式が小数のものは、小数点を含んでセット)3-4.検査結果の値がない場合は、スペースをセットしてください。
4.検診結果データについて4-1.データは、最低の単位として、検診単位かつ単年度1ファイルで作成して ください。(受診日単位でも構いません。)4-2.データの受け渡しは、マルチボリュームは不可とします。
3 / 4 ページ項目名 コード番号 内容 備考健診会場 1 豊栄支所2 郷田地域センター3 三永地域センター4 福富保健福祉センター5 高美が丘地域センター6 原地域センター7 東広島市園芸センター8 御薗宇地域センター9 八本松地域センター10 安芸津生涯学習センター11 寺西地域センター12 造賀地域センター13 黒瀬生涯学習センター14 運動公園体育館15 総合福祉センター16 入野地域センター17 河内保健福祉センター18 ゆめモール西条判定 1 精検不要2 要精検(ASC-US)3 要精検(2)4 判定不能5 要精検(1)4 / 4 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 自動入力用検診データ(乳がん) FILE-ID HCHMKEN.DAT RL 455Byte 社コード HC 業務名 健康管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 作成日 生年月日 性 別 西暦年 月 日 宛名番号 年 月 日 カナ氏名 9(4) 9(2) 9(2) 9(12) 9(4) 9(2) 9(2) 9 X(70) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 漢字氏名 N(70) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 郵便番号 任意マッチング項目 総合被保険者番号 X(8) X(30) 9(20) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 受診日 検査結果1 検査結果2 検 総 診 合 西 検 電話番号 検診種別 暦 年 月 日 受診番号 診 実施医療機関 電話番号 健診会場 年 判 度 定 X(14) 9(5) 9(4) 9(4) 9(2) 9(2) 9(10) 9(2) 9(15) X(20) 9(20) 1 / 4 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 自動入力用検診データ(乳がん) FILE-ID HCHMKEN.DAT RL 455Byte 社コード HC 業務名 健康管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果3 検査結果4 検査結果5 検査結果6 検査結果7視触診判定 マンモカテゴリー(総合判定) マンモ判定 マンモカテゴリー(右) マンモカテゴリー(左) ※平成29年度より未使用 (空白詰め) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 9(20) 2 / 4 ページ<乳がん検診データ> データ作成要項 対象自治体:東広島市1.ファイル情報定義体名 :HCHMKEN10005.DAT属性 :テキストファイル (CRLF:改行マークをセット))レコード長 :435バイトフォーマット :MS-DOS コード体系(ASCIIコード・漢字シフトJIS)2.項目情報番号検査結果項目名 データ形式 単位項目位置項目長 内容 データサンプル 備考作成日 西暦年月日 1 8 西暦年(4桁)+月(2桁)+日(2桁) 20080118宛名番号 整数 9 12 個人番号をセット ★必須生年月日 西暦年月日 21 8 生年月日をセット 19700405 任意項目性別 コード 29 1 性別をセット 1 任意項目 1:男性、2:女性カナ氏名 半角文字 30 70 カナ氏名をセット リヨウビ タロウ 任意項目漢字氏名 全角文字 100 70 空白をセット郵便番号 半角文字 240 8 空白をセット任意マッチング項目 半角文字 248 30 空白をセット総合被保険者番号 整数 278 20 空白をセット電話番号 半角文字 298 14 空白をセット検診種別 整数 312 5 固定値"10005" 10005 ★必須検診西暦年度 整数 317 4 検診が実施された年度(西暦)をセット 2008 任意項目受診日 西暦年月日 321 8 受診日をセット 20081008 ★必須受診番号 整数 329 10 受診番号をセット 100総合検診判定 コード 339 2 固定値"1"をセット 1 ※1:集団健診実施医療機関 コード 341 15 固定値"342511051"をセット 342511051 ※342511051:東広島記念病院1 電話番号 半角文字 356 20 電話番号を左づめ 086-264-01372 健診会場 コード 376 20 左づめ 1 コード表「健診会場」参照3 空白 396 204 マンモカテゴリー(総合判定) コード 416 20 左づめ 1 コード表「マンモカテゴリー」参照5 マンモ判定 コード 436 20 左づめ 1 コード表「マンモ判定」参照6 マンモカテゴリー(右) コード 456 20 左づめ 1 コード表「マンモカテゴリー」参照7 マンモカテゴリー(左) コード 476 20 左づめ 1 コード表「マンモカテゴリー」参照3.項目情報の注意事項3-1.必須項目(備考欄に“★必須”とあるもの)については、必ずセットしてください。
3-2.未使用項目はスペースをセットしてください。
3-3.検査結果については、左づめでセットしてください。
(データ形式が小数のものは、小数点を含んでセット)3-4.検査結果の値がない場合は、スペースをセットしてください。
4.検診結果データについて4-1.データは、最低の単位として、検診単位かつ単年度1ファイルで作成して ください。(受診日単位でも構いません。)4-2.データの受け渡しは、マルチボリュームは不可とします。
3 / 4 ページ項目名 コード番号 内容 備考健診会場 1 豊栄支所2 郷田地域センター3 三永地域センター4 福富保健福祉センター5 高美が丘地域センター6 原地域センター7 東広島市園芸センター8 御薗宇地域センター9 八本松地域センター10 安芸津生涯学習センター11 寺西地域センター12 造賀地域センター13 黒瀬生涯学習センター14 運動公園体育館15 総合福祉センター16 入野地域センター17 河内保健福祉センター18 ゆめモール西条マンモカテゴリー 1 カテゴリー12 カテゴリー23 カテゴリー34 カテゴリー45 カテゴリー56 カテゴリーN17 カテゴリーN2マンモ判定 1 異常を認めず2 経過観察3 精密検査を要する4 / 4 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 自動入力用検診データ(大腸がん) FILE-ID HCHMKEN.DAT RL 435Byte 社コード HC 業務名 健康管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 作成日 生年月日 性 別 西暦年 月 日 宛名番号 年 月 日 カナ氏名 9(4) 9(2) 9(2) 9(12) 9(4) 9(2) 9(2) 9 X(70) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 漢字氏名 N(70) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 郵便番号 任意マッチング項目 総合被保険者番号 X(8) X(30) 9(20) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 受診日 検査結果1 検査結果2 検 総 診 合 西 検 電話番号 検診種別 暦 年 月 日 受診番号 診 実施医療機関 電話番号 健診会場 年 判 度 定 X(14) 9(5) 9(4) 9(4) 9(2) 9(2) 9(10) 9(2) 9(15) X(20) 9(20) 1 / 4 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 自動入力用検診データ(大腸がん) FILE-ID HCHMKEN.DAT RL 435Byte 社コード HC 業務名 健康管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果3 検査結果4 検査結果5判定 無料クーポンでの受診有無 便潜血量 9(20) 9(20) 9(20) 2 / 4 ページ<大腸がん検診データ> データ作成要項 対象自治体:東広島市1.ファイル情報定義体名 :HCHMKEN10006.DAT属性 :テキストファイル (CRLF:改行マークをセット))レコード長 :455バイトフォーマット :MS-DOS コード体系(ASCIIコード・漢字シフトJIS)2.項目情報番号検査結果項目名 データ形式 単位項目位置項目長 内容 データサンプル 備考作成日 西暦年月日 1 8 西暦年(4桁)+月(2桁)+日(2桁) 20080118宛名番号 整数 9 12 宛名番号をセット ★必須生年月日 西暦年月日 21 8 生年月日をセット 19700405 任意項目性別 コード 29 1 性別をセット 1 任意項目 1:男性、2:女性カナ氏名 半角文字 30 70 カナ氏名をセット リヨウビ タロウ 任意項目漢字氏名 全角文字 100 70 空白をセット郵便番号 半角文字 240 8 空白をセット任意マッチング項目 半角文字 248 30 空白をセット総合被保険者番号 整数 278 20 空白をセット電話番号 半角文字 298 14 空白をセット検診種別 整数 312 5 固定値"10006" 10006 ★必須検診西暦年度 整数 317 4 検診が実施された年度(西暦)をセット 2008 任意項目受診日 西暦年月日 321 8 受診日をセット 20081008 ★必須受診番号 整数 329 10 受診番号をセット 100総合検診判定 コード 339 2 固定値"1"をセット 1 ※1:集団健診実施医療機関 コード 341 15 固定値"342511051"をセット 342511051 ※342511051:東広島記念病院1 電話番号 半角文字 356 20 電話番号を左づめ 086-264-01372 健診会場 コード 376 20 左づめ 1 コード表「健診会場」参照3 判定 コード 396 20 左づめ 1 コード表「判定」参照4 無料クーポンでの受診有無 コード 416 20 左づめ 1 コード表「無料クーポンでの受診有無」参照5 便潜血量 整数 436 20 左づめ 123 ※結果値が10未満の場合、9を固定でセット3.項目情報の注意事項3-1.必須項目(備考欄に“★必須”とあるもの)については、必ずセットしてください。
3-2.未使用項目はスペースをセットしてください。
3-3.検査結果については、左づめでセットしてください。
(データ形式が小数のものは、小数点を含んでセット)3-4.検査結果の値がない場合は、スペースをセットしてください。
4.検診結果データについて4-1.データは、最低の単位として、検診単位かつ単年度1ファイルで作成して ください。(受診日単位でも構いません。)4-2.データの受け渡しは、マルチボリュームは不可とします。
3 / 4 ページ項目名 コード番号 内容 備考健診会場 1 豊栄支所2 郷田地域センター3 三永地域センター4 福富保健福祉センター5 高美が丘地域センター6 原地域センター7 東広島市園芸センター8 御薗宇地域センター9 八本松地域センター10 安芸津生涯学習センター11 寺西地域センター12 造賀地域センター13 黒瀬生涯学習センター14 運動公園体育館15 総合福祉センター16 入野地域センター17 河内保健福祉センター18 ゆめモール西条判定 1 異常を認めず2 経過観察3 精密検査を要する無料クーポンでの受診有無 1 あり4 / 4 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 自動入力用検診データ(肝炎) FILE-ID HCHMKEN.DAT RL 435Byte 社コード HC 業務名 健康管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 作成日 生年月日 性 別 西暦年 月 日 宛名番号 年 月 日 カナ氏名 9(4) 9(2) 9(2) 9(12) 9(4) 9(2) 9(2) 9 X(70) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 漢字氏名 N(70) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 郵便番号 任意マッチング項目 総合被保険者番号 X(8) X(30) 9(20) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 受診日 検査結果1 検査結果2 検 総 診 合 西 検 電話番号 検診種別 暦 年 月 日 受診番号 診 実施医療機関 電話番号 健診会場 年 判 度 定 X(14) 9(5) 9(4) 9(4) 9(2) 9(2) 9(10) 9(2) 9(15) X(20) 9(20) 1 / 4 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 自動入力用検診データ(肝炎) FILE-ID HCHMKEN.DAT RL 435Byte 社コード HC 業務名 健康管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果3 検査結果4C型肝炎判定 B型肝炎判定(HBs抗原検査) 9(20) 9(20) 2 / 4 ページ<肝炎検査データ> データ作成要項 対象自治体:東広島市1.ファイル情報定義体名 :HCHMKEN10027.DAT属性 :テキストファイル (CRLF:改行マークをセット))レコード長 :435バイトフォーマット :MS-DOS コード体系(ASCIIコード・漢字シフトJIS)2.項目情報番号検査結果項目名 データ形式 単位項目位置項目長 内容 データサンプル 備考作成日 西暦年月日 1 8 西暦年(4桁)+月(2桁)+日(2桁) 20080118宛名番号 整数 9 12 宛名番号をセット ★必須生年月日 西暦年月日 21 8 生年月日をセット 19700405 任意項目性別 コード 29 1 性別をセット 1 任意項目 1:男性、2:女性カナ氏名 半角文字 30 70 カナ氏名をセット リヨウビ タロウ 任意項目漢字氏名 全角文字 100 70 空白をセット郵便番号 半角文字 240 8 空白をセット任意マッチング項目 半角文字 248 30 空白をセット総合被保険者番号 整数 278 20 空白をセット電話番号 半角文字 298 14 空白をセット検診種別 整数 312 5 固定値"10027" 10027 ★必須検診西暦年度 整数 317 4 検診が実施された年度(西暦)をセット 2008 任意項目受診日 西暦年月日 321 8 受診日をセット 20080108 ★必須受診番号 整数 329 10 受診番号をセット 100総合検診判定 コード 339 2 固定値"1"をセット 1 ※1:集団健診実施医療機関 コード 341 15 固定値"342511051"をセット 342511051 ※342511051:東広島記念病院1 電話番号 半角文字 356 20 電話番号を左づめ 086-264-01372 健診会場 コード 376 20 左づめ 1 コード表「健診会場」参照3 C型肝炎判定 コード 396 20 左づめ 1 コード表「C型肝炎判定」参照4 B型肝炎判定(HBs抗原検査) コード 416 20 左づめ 1 コード表「B型肝炎判定(HBs抗原検査)」参照3.項目情報の注意事項3-1.必須項目(備考欄に“★必須”とあるもの)については、必ずセットしてください。
3-2.未使用項目はスペースをセットしてください。
3-3.検査結果については、左づめでセットしてください。
(データ形式が小数のものは、小数点を含んでセット)3-4.検査結果の値がない場合は、スペースをセットしてください。
4.検診結果データについて4-1.データは、最低の単位として、検診単位かつ単年度1ファイルで作成して ください。(受診日単位でも構いません。)4-2.データの受け渡しは、マルチボリュームは不可とします。
3 / 4 ページ項目名 コード番号 内容 備考健診会場 1 豊栄支所2 郷田地域センター3 三永地域センター4 福富保健福祉センター5 高美が丘地域センター6 原地域センター7 東広島市園芸センター8 御薗宇地域センター9 八本松地域センター10 安芸津生涯学習センター11 寺西地域センター12 造賀地域センター13 黒瀬生涯学習センター14 運動公園体育館15 総合福祉センター16 入野地域センター17 河内保健福祉センター18 ゆめモール西条C型肝炎判定 1 ①高力価陽性2 ②中力価陽性3 ③中・低力価陰性4 ④低力価陰性5 ⑤陰性B型肝炎判定(HBs抗原検査) 1 陽性2 陰性4 / 4 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 自動入力用検診データ(前立腺がん) FILE-ID HCHMKEN10011.DAT RL 435Byte 社コード HC 業務名 健康管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 作成日 生年月日 性 別 西暦年 月 日 宛名番号 年 月 日 カナ氏名 9(4) 9(2) 9(2) 9(12) 9(4) 9(2) 9(2) 9 X(70) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 漢字氏名 N(70) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 郵便番号 任意マッチング項目 総合被保険者番号 X(8) X(30) 9(20) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 受診日 検査結果1 検査結果2 検 総 診 合 西 検 電話番号 検診種別 暦 年 月 日 受診番号 診 実施医療機関 電話番号 健診会場 年 判 度 定 X(14) 9(5) 9(4) 9(4) 9(2) 9(2) 9(10) 9(2) 9(15) X(20) 9(20) 1 / 4 ページFILE DESIGN SHEET ファイル名 自動入力用検診データ(前立腺がん) FILE-ID HCHMKEN10011.DAT RL 435Byte 社コード HC 業務名 健康管理1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 検査結果3 検査結果4PSA値 判定 9(20) 9(20) 2 / 4 ページ<前立腺がん検診データ> データ作成要項 対象自治体:東広島市1.ファイル情報定義体名 :HCHMKEN10011.DAT属性 :テキストファイル (CRLF:改行マークをセット))レコード長 :435バイトフォーマット :MS-DOS コード体系(ASCIIコード・漢字シフトJIS)2.項目情報番号検査結果項目名 データ形式 単位項目位置項目長 内容 データサンプル 備考作成日 西暦年月日 1 8 西暦年(4桁)+月(2桁)+日(2桁) 20130827宛名番号 整数 9 12 宛名番号をセット ★必須生年月日 西暦年月日 21 8 生年月日をセット 19721128 任意項目性別 コード 29 1 性別をセット 1 任意項目 1:男性、2:女性カナ氏名 半角文字 30 70 カナ氏名をセット リヨウビ タロウ 任意項目漢字氏名 全角文字 100 70 空白をセット郵便番号 半角文字 240 8 空白をセット任意マッチング項目 半角文字 248 30 空白をセット総合被保険者番号 整数 278 20 空白をセット電話番号 半角文字 298 14 空白をセット検診種別 整数 312 5 固定値"10011" 10011 ★必須検診西暦年度 整数 317 4 検診が実施された年度(西暦)をセット 2013 任意項目受診日 西暦年月日 321 8 受診日をセット 20130809 ★必須受診番号 整数 329 10 受診番号をセット 100総合検診判定 コード 339 2 固定値"1"をセット 1 ※1:集団健診実施医療機関 コード 341 15 固定値"342511051"をセット 342511051 ※342511051:東広島記念病院1 電話番号 半角文字 356 20 電話番号を左づめ 086-264-01372 健診会場 コード 376 20 左づめ 11 コード表「健診会場」参照3 PSA値 少数1桁 ng/ml 396 20 左づめ 4.04 判定 コード 416 20 左づめ 1 コード表「判定」参照3.項目情報の注意事項3-1.必須項目(備考欄に“★必須”とあるもの)については、必ずセットしてください。
3-2.未使用項目はスペースをセットしてください。
3-3.検査結果については、左づめでセットしてください。
(データ形式が小数のものは、小数点を含んでセット)3-4.検査結果の値がない場合は、スペースをセットしてください。
4.検診結果データについて4-1.データは、最低の単位として、検診単位かつ単年度1ファイルで作成して ください。(受診日単位でも構いません。)4-2.データの受け渡しは、マルチボリュームは不可とします。
3 / 4 ページ項目名 コード番号 内容 備考健診会場 1 豊栄支所2 郷田地域センター3 三永地域センター4 福富保健福祉センター5 高美が丘地域センター6 原地域センター7 東広島市園芸センター8 御薗宇地域センター9 八本松地域センター10 安芸津生涯学習センター11 寺西地域センター12 造賀地域センター13 黒瀬生涯学習センター14 運動公園体育館15 総合福祉センター16 入野地域センター17 河内保健福祉センター18 ゆめモール西条判定 1 異常を認めず2 経過観察3 精密検査を要する4 / 4 ページ別表 契約単価【自己負担金無料】基本的な項目 1人当たり 2,340【自己負担金有料】基本的な項目 1人当たり 4342 追加項目:貧血検査 1人当たり 2,7723 追加項目:血清クレアチニン検査 1人当たり 1,2984 追加項目:血清尿酸検査 1人当たり 2,7745 追加項目:ヘモグロビンA1c検査 1人当たり 2,3326 追加項目:アルブミン検査 1人当たり 2,7747 貧血検査 1人当たり 28 心電図検査 1人当たり 7719 眼底検査 1人当たり 74610 血清クレアチニン検査 1人当たり 1,47611 1人当たり 5,03212 1人当たり 5,03213 1人当たり 5,032【自己負担金無料】国保加入者分 1人当たり 141【自己負担金無料】上記以外 1人当たり 380【自己負担金有料】 1人当たり 138【自己負担金無料】国保加入者分 1人当たり 939【自己負担金無料】上記以外 1人当たり 3,234【自己負担金有料】 1人当たり 1,044【自己負担金無料】国保加入者分 1人当たり 4【自己負担金無料】上記以外 1人当たり 20【自己負担金有料】 1人当たり 2【自己負担金無料】国保加入者分 1人当たり 753【自己負担金無料】上記以外 1人当たり 2,189【自己負担金有料】 1人当たり 909【自己負担金無料】国保加入者分 1人当たり 946【自己負担金無料】上記以外 1人当たり 3,157【自己負担金有料】 1人当たり 1,167【自己負担金無料】国保加入者分 1人当たり 369【自己負担金無料】上記以外 1人当たり 993【自己負担金有料】 1人当たり 1,257【自己負担金無料】国保加入者分 1人当たり 286【自己負担金無料】上記以外 1人当たり 1,040【自己負担金有料】 1人当たり 476【自己負担金無料】国保加入者分 1人当たり 63【自己負担金無料】上記以外 1人当たり 32【自己負担金有料】 1人当たり 471【自己負担金無料】国保加入者分 1人当たり 834【自己負担金有料】 1人当たり 84723 1日当たり 4824 1日当たり 11 基本的な項目 1人当たり 2,6992 追加項目:貧血検査 1人当たり 2,6823 追加項目:血清クレアチニン検査 1人当たり 1,3794 追加項目:血清尿酸検査 1人当たり 2,6995 追加項目:ヘモグロビンA1c検査 1人当たり 2,4726 追加項目:アルブミン検査 1人当たり 2,6997 貧血検査 1人当たり 178 心電図検査 1人当たり 5839 眼底検査 1人当たり 58310 血清クレアチニン検査 1人当たり 1,32011 1人当たり 2,82812 1人当たり 2,82813 1人当たり 2,69925 1人当たり 2,69926 1日当たり 481 基本的な項目 1人当たり 452 追加項目:貧血検査 1人当たり 433 追加項目:血清クレアチニン検査 1人当たり 304 追加項目:血清尿酸検査 1人当たり 455 追加項目:ヘモグロビンA1c検査 1人当たり 426 追加項目:アルブミン検査 1人当たり 457 貧血検査 1人当たり 28 心電図検査 1人当たり 59 眼底検査 1人当たり 510 血清クレアチニン検査 1人当たり 1511 1人当たり 4512 1人当たり 4513 1人当たり 45Ⓒ基本健康診査(国保途中加入)基本健康診査②(国保途中加入)受診票の作成受診票等の発送(送料含む)健診結果票作成・結果通知業務(送料含む)受診票回収及び自己負担金の徴収業務日曜日の健診(休日加算)Ⓑ特定健康診査特定健康診査受診票の作成受診票等の発送(送料含む)健診結果票作成・結果通知業務(送料含む)特定健康診査結果等データ電子化ファイル作成業務顔認証付きカードリーダーに係る経費(人件費・機器レンタル料含む)乳がん検診マンモグラフィー一方向21乳がん検診マンモグラフィー二方向22 前立腺がん検診19 子宮頸がん検診20項目履行番号履行区分肺がん検診Ⓐ基本健康診査・各がん検診・肝炎ウイルス検診1基本健康診査①③④⑤⑥受診票の作成受診票等の発送(送料含む)健診結果票作成・結果通知業務(送料含む)14 肝炎ウイルス検診15単価(円)発注予定数量18 大腸がん検診17 胃がん検診単位16肺がん検診(喀痰検査)
入札内訳書兼計算書入札内訳書兼計算書(令和8年度元気すこやか健診(集団健診)業務),商号又は名称,【注意事項】,(1)金額は、全て税込とする。,(2)同一の履行番号のものは、同一の単価であること。,(3)単価(円)は、消費税等相当額を加えた額とし、1円以上の整数とする。また、同一の履行番号で自己負担金が無料と有料の項目がある場合は、それらの単価の差額が自己負担金と同額になるようにすること。,"(4)入札内訳書兼計算書による入札金額の計算は、「Ⓐ基本健康診査・各がん検診・肝炎ウイルス検診」及び「Ⓑ特定健康診査・Ⓒ基本健康診査(国保途中加入)」において、次のア及びイのとおり合計金額に上限を設ける。各合計金額がこの上限を超えないこと。
なお、アは「Ⓐ基本健康診査・各がん検診・肝炎ウイルス検診」の小計から自己負担金及び国保加入者自己負担金相当分を除いた額とし、イは「Ⓑ特定健康診査・Ⓒ基本健康診査(国保途中加入)」の小計に国保加入者自己負担金相当分を加算した額とする。
ア 「Ⓐ基本健康診査・各がん検診・肝炎ウイルス検診」の合計金額の上限【表のa-b-c】 138,130,020円(税込) イ 「Ⓑ特定健康診査・Ⓒ基本健康診査(国保途中加入)」の合計金額の上限【表のd+c】 41,186,810円(税込)",項目,履行番号,履行区分,単位,予定数量,単価(円),予定数量×単価(円),総額(自己負担金含む。),自己負担金,国保加入者自己負担金相当分(市が負担するため入札金額に含む。
市民からの徴収なし。),単価(円),人数(人),金額(円),単価(円),人数(人),金額(円),単価(円),人数(人),金額(円),Ⓐ基本健康診査・各がん検診・肝炎ウイルス検診,1,基本健康診査①③④⑤⑥,【自己負担金無料】基本的な項目,1人当たり,2340,2340,【自己負担金有料】基本的な項目,1人当たり,434, ,434,2000,434,868000,2,追加項目:貧血検査,1人当たり,2772,2772,3,追加項目:血清クレアチニン検査,1人当たり,1298,1298,4,追加項目:血清尿酸検査,1人当たり,2774,2774,5,追加項目:ヘモグロビンA1c検査,1人当たり,2332,2332,6,追加項目:アルブミン検査,1人当たり,2774,2774,7,貧血検査,1人当たり,2,2,8,心電図検査,1人当たり,771,771,9,眼底検査,1人当たり,746,746,10,血清クレアチニン検査,1人当たり,1476,1476,11,受診票の作成,1人当たり,5032,5032,12,受診票等の発送(送料含む。),1人当たり,5032,5032,13,健診結果票作成・結果通知業務(送料含む。),1人当たり,5032,5032,14,肝炎ウイルス検診,【自己負担金無料】国保加入者分,1人当たり,141,141,700,141,98700,【自己負担金無料】上記以外,1人当たり,380,380,【自己負担金有料】,1人当たり,138, ,138,700,138,96600,15,肺がん検診,【自己負担金無料】国保加入者分,1人当たり,939,939,200,939,187800,【自己負担金無料】上記以外,1人当たり,3234,3234,【自己負担金有料】,1人当たり,1044, ,1044,200,1044,208800,16,肺がん検診(喀痰検査),【自己負担金無料】国保加入者分,1人当たり,4,4,600,4,2400,【自己負担金無料】上記以外,1人当たり,20,20,【自己負担金有料】,1人当たり,2, ,2,600,2,1200,17,胃がん検診,【自己負担金無料】国保加入者分,1人当たり,753,753,1500,753,1129500,【自己負担金無料】上記以外,1人当たり,2189,2189,【自己負担金有料】,1人当たり,909, ,909,1500,909,1363500,18,大腸がん検診,【自己負担金無料】国保加入者分,1人当たり,946,946,400,946,378400,【自己負担金無料】上記以外,1人当たり,3157,3157,【自己負担金有料】,1人当たり,1167, ,1167,400,1167,466800,19,子宮頸がん検診,【自己負担金無料】国保加入者分,1人当たり,369,369,500,369,184500,【自己負担金無料】上記以外,1人当たり,993,993,【自己負担金有料】,1人当たり,1257, ,1257,500,1257,628500,20,乳がん検診マンモグラフィ(一方向),【自己負担金無料】国保加入者分,1人当たり,286,286,1000,286,286000,【自己負担金無料】上記以外,1人当たり,1040,1040,【自己負担金有料】,1人当たり,476, ,476,1000,476,476000,21,乳がん検診マンモグラフィ(二方向),【自己負担金無料】国保加入者分,1人当たり,63,63,1000,63,63000,【自己負担金無料】上記以外,1人当たり,32,32,【自己負担金有料】,1人当たり,471, ,471,1000,471,471000,22,前立腺がん検診,【自己負担金無料】国保加入者分,1人当たり,834,834,1100,834,917400,【自己負担金有料】,1人当たり,847, ,847,1100,847,931700,23,受診票回収及び自己負担金の徴収業務,1日当たり,48,48,24,日曜日の健診(休日加算),1日当たり,1,1,小計 (a),小計 (b),5512100,小計 (c),3247700,Ⓑ特定健康診査,1,特定健康診査,基本的な項目,1人当たり,2699,2699,2,追加項目:貧血検査,1人当たり,2682,2682,3,追加項目:血清クレアチニン検査,1人当たり,1379,1379,4,追加項目:血清尿酸検査,1人当たり,2699,2699,5,追加項目:ヘモグロビンA1c検査,1人当たり,2472,2472,6,追加項目:アルブミン検査,1人当たり,2699,2699,7,貧血検査,1人当たり,17,17,8,心電図検査,1人当たり,583,583,9,眼底検査,1人当たり,583,583,10,血清クレアチニン検査,1人当たり,1320,1320,11,受診票の作成,1人当たり,2828,2828,12,受診票等の発送(送料含む。),1人当たり,2828,2828,13,健診結果票作成・結果通知業務(送料含む。),1人当たり,2699,2699,25,特定健康診査結果等データ電子化ファイル作成業務,1人当たり,2699,2699,26,顔認証付きカードリーダーに係る経費(人件費・機器レンタル料含む。),1日当たり,48,48,Ⓒ基本健康診査(国保途中加入),1,基本健康診査②(国保途中加入),基本的な項目,1人当たり,45,45,2,追加項目:貧血検査,1人当たり,43,43,3,追加項目:血清クレアチニン検査,1人当たり,30,30,4,追加項目:血清尿酸検査,1人当たり,45,45,5,追加項目:ヘモグロビンA1c検査,1人当たり,42,42,6,追加項目:アルブミン検査,1人当たり,45,45,7,貧血検査,1人当たり,2,2,8,心電図検査,1人当たり,5,5,9,眼底検査,1人当たり,5,5,10,血清クレアチニン検査,1人当たり,15,15,11,受診票の作成,1人当たり,45,45,12,受診票等の発送(送料含む。),1人当たり,45,45,13,健診結果票作成・結果通知業務(送料含む。),1人当たり,45,45,小計 (d),総額合計 (a + d),自己負担金 (b(再掲)),5512100,入札金額(総額合計 - 自己負担金),※入札の条件(詳細は、上記注意事項(4)による。),"ア (a - b - c) ※上限138,130,020円","イ (d + c) ※上限41,186,810円","【自己負担金無料】基本的な項目-自己負担金2,000円",=【自己負担金無料】国保加入者分,【自己負担金無料】-自己負担金700円,=【自己負担金無料】国保加入者分,【自己負担金無料】-自己負担金200円,=【自己負担金無料】国保加入者分,【自己負担金無料】-自己負担金600円,=【自己負担金無料】国保加入者分,"【自己負担金無料】-自己負担金1,500円",=【自己負担金無料】国保加入者分,【自己負担金無料】-自己負担金400円,=【自己負担金無料】国保加入者分,【自己負担金無料】-自己負担金500円,=【自己負担金無料】国保加入者分,"【自己負担金無料】-自己負担金1,000円",=【自己負担金無料】国保加入者分,"【自己負担金無料】-自己負担金1,000円","【自己負担金無料】-自己負担金1,100円",
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8年度保育所等職員(調理従事者等)腸内細菌等検査業務(2)物品・委託役務管理番号 12070076(3)物品委託役務内容 保育所給食業務等に従事する者の検便検査を実施するもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 公立保育所・認定こども園・幼稚園全23施設及び保育課(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 複数単価契約(12)収入印紙 不要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者医療>臨床検査イ 法令等による登録等 臨床検査技師等に関する法律(昭和33年法律第76号)第20条の3に基づく衛生検査所登録において、検査業務の内容を「微生物学的検査」とする登録を受けていること。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に営業所を有する者又は広島県内に本店を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件(1)入札書は、本市所定の様式によらず、本公告において定める様式「複数単価契約入札書(令和8年1月21日公告・令和8年度保育所等職員(調理従事者等)腸内細菌等検査業務)」とする。(2)消費税に係る課税事業者にあっては、「単価」の欄の記載金額は、消費税及び地方消費税の額を含まない1円以上の整数とする。なお、契約単価も同様とする。(3)消費税に係る免税事業者にあっては、「単価」の欄の記載金額は、契約希望単価の110分の100に相当する1円以上の整数の額とする。ただし、契約単価は、入札書記載の単価に当該額の100分の10に相当する額(その額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)を加算して計算した額とする。(4)「単価×発注予定数量」の欄には、単価と発注予定数量を乗じて計算した額を記載すること。(5)「入札金額(合計)」の欄には、「単価×発注予定数量」に記載した金額の合計を記載すること。(6)上記(1)から(5)までによらない入札書は、その入札を無効とする。物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。こども未来部 保育課(発注担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館2階)電話番号 082-420-0934 /ファクシミリ番号 082-422-6669質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後4時30分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
令和8年度保育所等職員(調理従事者等)腸内細菌等検査業務仕様書1 業務名令和8年度保育所等職員(調理従事者等)腸内細菌等検査業務2 履行期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで3 履行場所公立保育所・認定こども園・幼稚園 全23施設(以下「保育所等」とする。)及び保育課4 業務内容保育所等及び保育課で保育所給食業務等に従事する者について、厚生労働省が定める大量調理施設衛生管理マニュアルに基づき、腸内細菌及びノロウイルスに係る検便検査を実施するもの。5 検査実施方法(1)検査は、次の区分により実施する。検査区分 対象者保育所・認定こども園対象者数幼稚園対象者数実施時期実施頻度合計検査回数(発注予定数量)検査項目備考(対象者の詳細等)腸内細菌検査職員(調理従事者及び調乳担当等)282人 20人 通年毎月1回4,511回赤痢菌サルモネラ腸チフスパラチフス腸管出血性大腸菌(O-26、O-111、O-128、O-157)別紙検査対象施設一覧のとおり。職員(配膳担当)270人 19人4月8月12月年間3回監査等立入検査職員20人 -4月から10月まで年間1回ノロウイルス検査調理従事者のみ105人 7人12月2月年間2回224回ノロウイルス簡易検査(大量調理施設衛生管理マニュアルに基づく105オーダー)※ノロウイルス検査については、受注者は、契約締結後15日以内に、受注者が行う検査法が、大量調理施設衛生管理マニュアルに基づく便1g当たり105オーダーのノロウイルスを検出できる検査法であることを確認できる書類を、発注者に提出すること。(2)検査回数、頻度等に係る注意事項① その他緊急に検査の必要がある者について、発注者が別途指示する。② 発注予定数量の変動等については「8 発注予定数量」を参照すること。(3)検査容器の配付① 受注者は、履行開始後速やかに各保育所等に対して予定人数全員の3か月分に相当する検査容器を配付すること。配付作業は、四半期ごとに同様に繰り返すこと。② 配付は、受注者の費用負担により郵送によることができるものとする。(4)検体の回収・検査受注者は、発注者と協議して定める日に各保育所等から検体を持ち帰り、翌日までに検査を開始すること。ただし、次の条件を全て満たせば、郵送で回収することができる。ア 回収する検査容器を収納・梱包する容器を事前に準備すること。イ 送料を受注者が負担すること。ウ 送付方法等について、発注者と別途協議し決定すること。(5)結果報告① 受注者は、検体を回収した(又は受け取った)日から起算して7日以内に各保育所等に報告書を提出すること。郵送により報告する場合は、宛て先は検査対象施設一覧の住所に送付すること。② 報告内容以下の項目を報告書に記載すること。・施設名・検査対象者名・検査結果(+・-で表示すること)③ 検査の結果、陽性反応が生じた場合は、報告書の提出前であっても発注者へ直ちに電話連絡をすること(※腸管出血性大腸菌(O-157)において陽性反応が生じた場合、直ちにベロ毒素検査を行うこと。その際の費用は本契約の代金に含まないものとするが、事前に契約方法及び金額等について発注者と協議を行うこと。)。(6)その他① 検査容器(検体)は、腸内細菌検査とノロウイルス検査を兼ねることができる。② 検体の回収は、腸内細菌検査とノロウイルス検査に係る検体の回収とを兼ねることができる。6 業務実施責任者受注者は契約締結後、次の(1)、(2)及び(3)に留意して業務実施責任者を定め、発注者に届け出るものとする。(1)業務実施責任者は、資格を求めない。(2)業務実施責任者は、受注者側の責任者として本業務の技術的な管理を行うとともに、業務全体を総合的に把握し、業務を円滑に実施するために発注者と連絡調整を行う等の事務を処理するものとする。(3)業務実施責任者は受注者との間で直接的雇用関係にある者とし、契約締結後雇用関係が確認できる書類(社員証の写し等)を提出すること。7 委託料の支払い(1)本業務は、1人・1回・1検体当たりの検査代金を定める単価契約とする。ただし、1検体で腸内細菌検査とノロウイルス検査を行った場合は、それぞれの検査に対し1回(合計2回)とする。(契約単価表)履行区分(支払区分)契約単価(1人1検体1回あたり)発注予定数量内訳腸内細菌検査 円 4,511回ノロウイルス検査 円 224回(2)本業務は、履行開始後、1か月を単位として委託料を請求できるものとし、計算方法は次のとおりとする。ア 消費税及び地方消費税に係る課税事業者の場合契約単価表に示す履行区分ごとの契約単価にそれぞれ履行数量(検査実施回数)を乗じて計算し合計した額に、当該合計額の100分の10に相当する額(その額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)を加算して計算した額とする。イ 消費税及び地方消費税に係る免税事業者の場合契約単価表に示す履行区分ごとの契約単価にそれぞれ履行数量(検査実施回数)を乗じて計算し合計した額とする。(3)受注者は1か月単位の委託料を請求しようとするときは、当該履行区分の履行報告を行っていなければならない。(4)請求時の提出書類受注者は、請求書の提出と合わせて次のア及びイの書類を提出すること。ア 別表に示す施設ごとの検査回数、契約単価及びその合計金額を記載した請求内訳書。なお、消費税及び地方消費税に係る課税事業者にあっては、請求内訳書の記載金額は消費税及び地方消費税額を含まないものとする。イ 別表に示す施設ごとに、検査回数及びその内訳回数(腸内細菌検査にあっては回次毎)を記載した回数内訳書。なお、請求内訳書に必要事項の記載がある場合は回数内訳書の提出を省くことができる。8 発注予定数量検査実施回数(発注予定数量)は見込みであり、契約締結後に変動がある。ただし、上限・下限を次のとおりとする。なお、やむを得ず下限を下回ることとなった場合、発注者と受注者が委託料について協議を行う必要があると認めるときは、委託料(契約単価を含む。)の変更を行うものとする。検査実施回数(発注予定数量)検査区分発注予定数量上限 下限内訳腸内細菌検査 4,511回 3,609回ノロウイルス検査 224回 179回9 その他(1)本業務の検査を行うものは、臨床検査技師等に関する法律(昭和33年法律第76号)第2条の規定による臨床検査技師の資格を有する者が行うこと。(2)受注者は、本業務を実施するための個人情報の取扱いについては、必要な個人情報保護対策を講じ、個人情報の提供や適切な管理を行わなければならない。(3)その他本業務の遂行上、必要と認められる事項については、協議の上、定めるものとする。
10 問い合わせ先(発注担当課)東広島市こども未来部 保育課 保育所係電 話 (082)420-0934FAX (082)422-6669検査対象施設一覧施 設 名 住 所1 寺西保育所 東広島市西条町寺家7735番地32 西条東保育所 東広島市西条西本町11番24号3 板城保育所 東広島市西条町森近966番地14 郷田保育所 東広島市西条町郷曽11133番地25 御薗宇幼稚園 東広島市鏡山三丁目6番27号6 吉川保育所 東広島市八本松町吉川351番地17 原保育所 東広島市八本松町原6782番地18 高屋東保育所 東広島市高屋町白市631番地19 小谷保育所 東広島市高屋町小谷1694番地10 造賀保育所 東広島市高屋町造賀3686番地11 認定こども園たかや 東広島市高屋町杵原1276番地12 志和堀保育所 東広島市志和町志和堀839番地613 板城西保育所 東広島市黒瀬町小多田438番地114 上黒瀬保育所 東広島市黒瀬町南方1411番地15 乃美尾保育所 東広島市黒瀬町乃美尾2131番地16 中黒瀬保育所 東広島市黒瀬町丸山1453番地417 暁保育所 東広島市黒瀬町津江857番地18 認定こども園くば 東広島市福富町久芳3327番地19 認定こども園たけに 東広島市福富町下竹仁534番地220 認定こども園とよさか 東広島市豊栄町鍛冶屋577番地121 河内西保育所 東広島市河内町河戸802番地222 木谷保育所 東広島市安芸津町木谷11218番地123 三津保育所 東広島市安芸津町三津5545番地224 東広島市こども未来部 保育課 東広島市西条栄町8番29号ノロウイルス検査対象者数施設名職員(調理従事者及び調乳担当等)職員(配膳担当) 監査等立入検査職員 調理従事者のみ寺西保育所 20 29 0 8西条東保育所 25 29 0 8板城保育所 13 16 0 8御薗宇幼稚園 20 19 0 7郷田保育所 10 21 0 6吉川保育所 12 5 0 3原保育所 13 14 0 4高屋東保育所 10 17 0 5小谷保育所 10 15 0 4造賀保育所 12 8 0 4認定こども園たかや 19 22 0 9志和堀保育所 8 4 0 4板城西保育所 14 14 0 6上黒瀬保育所 11 8 0 4乃美尾保育所 14 11 0 5中黒瀬保育所 16 28 0 8暁保育所 11 11 0 4木谷保育所 5 3 0 1三津保育所 11 9 0 5認定こども園くば 8 2 0 2認定こども園たけに 8 2 0 1認定こども園とよさか 16 0 0 4河内西保育所 11 2 0 2保育課(監査含む) 5 0 20 0合計 302 289 20 112保育所合計 282 270 20 105幼稚園合計 20 19 0 7検査対象者数一覧腸内細菌検査対象者数
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8年度汚水処理場等水質計装計器保守点検業務(2)物品・委託役務管理番号 12070077(3)物品委託役務内容 汚水処理場等の水質計装設備の校正、洗浄等の保守点検を行うもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 東広島浄化センターほか7施設(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 総価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者設備・備品点検>水質計装設備点検イ 法令等による登録等 問わないものとする。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。広島県内に本店又は営業所を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件なし物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。下水道部 下水道施設課(発注担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館7階)電話番号 082-420-0403 /ファクシミリ番号 082-420-0404質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後4時40分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
令和8年度汚水処理場等水質計装計器保守点検業務 仕様書1 業務名令和8年度汚水処理場等水質計装計器保守点検業務2 業務の目的この業務の目的は、汚水処理施設等の安定かつ良好な運転実現のために、水質計装設備の校正、洗浄等の保守点検を行い、正常な状態での機能保持を図るものとする。3 業務実施期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで4 業務場所東広島浄化センターほか7施設施設名 住所東広島浄化センター 東広島市西条町田口10100-1黒瀬水質管理センター 東広島市黒瀬町兼広200安芸津浄化センター 東広島市安芸津町風早3245-44志和流通団地汚水処理施設 東広島市志和流通1-38黒瀬地区工業団地汚水処理施設 東広島市黒瀬町小多田10016-26志和堀地区農業集落排水処理施設 東広島市志和町志和堀311-7保田地区農業集落排水処理施設 東広島市黒瀬町国近552-1大内原地区農業集落排水処理施設 東広島市河内町入野11205-35 業務範囲及び内容(1)業務範囲は、別添の水質計装設備一覧表に記載の計装機器及びその他の機器とする。また、業務の内容については、別添の点検基準書に基づいて、精密点検と定期点検(緊急時の点検を含む)を行い、別添の水質計装設備消耗品一覧表に記載された消耗品の取り換えを行うこととする。(2)受注者は業務の実施に際して、発注者の通常勤務日及び時間内に行うことを原則とし、汚水処理施設等の運転業務又はその他の業務に支障を及ぼさないよう、発注者と事前に日程調整するなど、十分配慮して行うこと。ただし、緊急時保守においてはこの限りでない。(3)受注者は、仕様書、設備一覧又は点検基準書に明記していない事項であっても、保守のため当然必要と認められるものについては担当職員と協議の上、軽微なものについては実施するものとする。また、機器の故障について発見した場合、その都度、担当職員に報告するものとする。ただし、重大な故障の場合は担当職員に直ちに報告して対応を協議し、処置を実施すること。6 提出書類(1)業務着手又は業務完了に際しては、次の書類を提出すること。また、提出書類に変更が生じたときは速やかに修正した書類を提出すること。 着手時ア 委託業務実施責任者選任通知書イ 業務実施計画書ウ 緊急時連絡表エ 業務従事者名簿オ その他発注者が必要とするもの 完了時ア 業務完了届イ 業務報告書(点検作業状況が把握できるような写真を貼付すること)(2)業務実施計画書は年間計画書及び月間計画書とし、年間計画書は契約締結後速やかに提出し、月間計画書は前月中に(4月分については、契約締結後速やかに)提出して、それぞれ発注者の承諾を受けるものとする。また、報告書は月間報告書(定期点検報告書)及び精密点検報告書とし、月間報告書は月間業務完了後速やかに(ただし、3月分については、令和9年3月31日までに)提出して、それぞれ発注者の確認を受けるものとする。7 業務実施責任者の責務及び要件(1)業務実施責任者は、本委託業務全般にわたり技術的な管理を行い、業務に関する一切の事務を処理するものとする。(2)業務実施責任者は、次のいずれかを満たす者を選任するものとする。ア 一般社団法人日本計装工業会が認定する1級の計装士の資格保有者イ 下水道の終末処理場の計装設備の保守点検について10年以上の経験を有する者ウ 上記ア又はイに相当する技術・経験等を有する者として発注者が認めたもの(3)業務実施責任者は受注者との間で直接的な雇用関係にあるものとし、雇用関係が確認できる書類(資格者証、雇用証明書又は健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書等)の写しを提出すること。8 費用負担(1)受注者は、本業務を履行する費用のうち、点検基準書、水質計装設備消耗品一覧表に明記されている保守部品費、事務用品、報告書等の用紙及び日常的消耗品費、計装機器の保守点検に必要な測定器具、工具及び標準液等の消耗品費、その他、業務履行上必要な費用等を負担するものとする。また、業務実施に当たっては、軽微な消耗品については受注者の負担において交換するものとする。(2)本業務を行うために要する費用のうち、電気及び水道に要する経費は、発注者がこれを負担するものとする。また、施設の使用及び業務の遂行に当たっては、環境汚染の防止、省エネルギー・省資源、廃棄物の減量及びリサイクルなど、環境への影響に配慮して行うこと。9 部分払い(1)本委託は、部分払金を次のとおり請求できるものとする。履行区分 支払金額(税込) 支払種別上半期(4月から9月まで)履行分 円部分払(部分引渡し)精密点検及び定期点検に係る委託料として発注者が定めた額下半期(10月から3月まで)履行分 円 完了払(残額)(2)部分払金を請求しようとするときは、当該履行区分の履行報告を行っていなければならない。10 その他(1)契約の終了により受注者が交代する場合は、本業務の継続的かつ確実な履行を確保するため、受注者は後任受注者への引継を行わなければならない。期間は、後任受注者の契約締結日から受注者の契約期間終了日までとする。(2)この仕様書に疑義のあるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者との間で協議して適切な処置を講じること。
11 問い合わせ先(発注担当課)東広島市下水道部 下水道施設課 施設係電 話 (082)420-0403FAX (082)420-0404水質計装設備一覧表(東広島浄化センター) R8年間点検回数 ①、③、⑥…1か月、3か月、6か月点検 □・・・1年点検(精密点検)計器名 計装名 台数 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月汚泥濃度計 NO.1供給汚泥濃度(西原環境) (NU-S086)汚泥濃度計 NO.3供給汚泥濃度(西原環境) (NU-S106)汚泥濃度計 重力濃縮汚泥引抜濃度(JFEアドバンテック) (SD-40,CV-40)汚泥濃度計 機械濃縮汚泥移送濃度(JFEアドバンテック) (SD-50,CV-50)汚泥濃度計 濃縮機供給汚泥濃度(JFEアドバンテック) (SD-50,CV-50)汚泥濃度計 No.2、No.4供給汚泥濃度(JFEアドバンテック) (SD-40,50,CV-40,50)MLSS計 5-4MLSS (SSD-1620) ①サ ①サ ①サ ①サ □サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ(東亜DKK) 1-7MLSS (SSF-1600) ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ □サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ10-6MLSS (SSF-1600) ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ □サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ11-6MLSS (SSF-1600) ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ □サ ①サ ①サ ①サ ①サ汚泥濃度計(西原環境) 1系返送汚泥濃度(NU-255) 1 ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ □サ ①サ ①サ ①サ ①サ汚泥濃度計 2系返送汚泥濃度(SD-20,CV-10) ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ □サ ①サ ①サ ①サ(JFEアドバンテック) 3系返送汚泥濃度(SD-40,CV-40) ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ □サ ①サ ①サ4系返送汚泥濃度(SD-50,CV-50) ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ □サ ①サDO計 5-4池DO (LDO2) ① ① ① ① ① ① ① ① ① ① ① ①(東亜DKK) 1-7池DO (LD02) ① ① ① ① ① ① □ ① ① ① ① ①10-6池DO (LDO2) ① ① ① ① ① ① ① □ ① ① ① ①11-6池DO (LDO2) ① ① ① ① ① ① ① ① ① □ ① ①PH計 1-7池PH (HBM-160B,JHC-95C) ① ① ① ① ① □ ① ① ① ① ① ①(東亜DKK) 5-4池PH (HDM-136A,JHC-7C) ① ① ① ① □ ① ① ① ① ① ① ①10-6池PH (HBM-160B,JHC-95C) ① ① ① ① ① ① ① ① □ ① ① ①11-6池PH (HBM-160B,JHC-95C) ① ① ① ① ① ① ① □ ① ① ① ①ORP計 1-1池ORP (HBM-162B,JHC-95C) ③ ③ ③ ③(東亜DKK) 1-7池ORP (HBM-162B,JHC-95C) ③ ③ ③ ③5-1池ORP (HDM-138,UHC-7C) ③ ③ ③ ③5-2池ORP (HDM-138A,UHC-7C) ③ ③ ③ ③5-4池ORP (HDM-138A,UHC-7C) ③ ③ ③ □10-1池ORP (HBM-162B,JHC-95C) ③ ③ ③ ③11-1池ORP (HBM-162B,JHC-95C) ③ ③ ③ □アンモニア態窒素計 分配槽アンモニア態窒素計(堀場) (HC-200NH)UV計(東亜DKK) 放流水COD(NPW-410)負荷量演算器(東亜DKK) 放流水COD(CALD-2030)全窒素・全リン計 放流水TN・TP(東亜DKK) (NPW-410)投込み式水位計・変換器 小水力発電機水位制御(長野計器) (KL78-113,GC93-911)(検出器,変換器) サ・・・サンプリング実施① ①① ①③サ ③サ ③サ①サ ① ①サ①サ ① ①①サ ① ①□サ ①3 ③サ① ① ①サ1 ①サ ① ①□サ ①1 ⑥① ① ① ①⑥3 1 ① ① ① ①1 ① ① ① ①1 ① ① ① □2① ①① ① ① ①① ① ① ① ① ①① ① ① ①2 4 3 4 4①サ ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ 2 ①サ ①サ ①サ ①サ ①サ1 ③ ③①サ1 ①サ ① ① ①サ①③ ③③ ③ 1 ③ ③点 検 基 準 書(東広島浄化センター)R8 東広島浄化センター No.1定期点検 精密点検1 外観点検・清掃 汚れ、埃なきこと2 吸気フィルターの清掃 付着物を完全に除去するコンプレッサの運転動作3 センサーの点検清掃 排出される洗浄水に汚れがないことシリンダ弁及び加圧時の加圧調整 シリンダ弁の動作が正常であること4 各設定値の確認 取扱説明書による5 検出部に真水を入れ調整する 精度内に入っていること6 取扱説明書による7 各設定値の確認 取扱説明書による8 分解点検、消耗部品交換及び調整 汚損劣化のなきこと ―9 精度内に入っていること※精度外の場合、調整10 ―検 出 器計 装 名 No.1、No.3供給汚泥濃度点検項目 点検内容 判断基準点検種別計 器 名 汚泥濃度計・スタビライザ (西原環境 NU-S086、NU-S106)0、25、50、75、100%の基準入力に対する出力をテスターで測定、規定値に調整変 換 器ゼ ロ 校 正ス パ ン 校 正―1回/3か月点検時、4検体サンプリングを実施して、手分析値と計器指示値により計算し、スパンダイヤル値を求める外 観ス タ ビ ラ イ ザコ ン プ レ ッ サ0㎏・f/c㎡で起動し、6㎏・f/c㎡で停止するまで2~3分であること分 解 修 理入出力特性試験( 変 換 器 )電 源 電 圧 測 定電源電圧測定 精度内に入っていること―R8 東広島浄化センター No.2定期点検 精密点検1 外観点検・清掃 汚れ、埃なきこと2 センサーの点検 付着物を完全に除去する3 各設定値の確認 取扱説明書による4 ゼロ点の確認 精度内に入っていること5 取扱説明書による6 水漏れ・詰まりがないこと7 ―8 伝送出力値の確認・調整をする 精度内に入っていること ―サンプリング:SS…4検体×年12回×2台=96回/年(No.2、No.4供給汚泥濃度)サンプリング:SS…4検体×年4回×5台=80回/年(重力濃縮汚泥引抜濃度,機械濃縮汚泥移送濃度,濃縮機供給汚泥濃度)※1濃縮機供給汚泥濃度の点検回数については、(年間点検回数)参照。
東広島浄化センター 第 1号 明細書
黒瀬水質管理センター 第 2号 明細書
安芸津浄化センター 第 3号 明細書
志和流通団地汚水処理施設 第 4号 明細書
黒瀬地区工業団地汚水処理施設 第 5号 明細書
東広島浄化センター 第 6号 明細書
黒瀬水質管理センター 第 7号 明細書
東広島市水質計装設備点検業務 業 務 費 令和8年度 汚水処理場等水質計装計器保守点検業務単 位 単 価 摘 要 点検労務費 公共・産業団地施設1 式点検労務費1 式点検労務費1 式点検労務費1 式点検労務費1 式点検労務費1 式 検体分析費 公共・産業団地施設1 式検体分析費1 式1 式検体分析費内 訳 書 頁 2費目 工種 種別 細別 施工名称など 数 量 金額安芸津浄化センター 第 8号 明細書
志和流通団地汚水処理施設 第 9号 明細書
黒瀬地区工業団地汚水処理施設 第 10号 明細書
志和堀地区農業集落排水処理施設 第 11号 明細書
保田地区農業集落排水処理施設 第 12号 明細書
大内原地区農業集落排水処理施設 第 13号 明細書
志和堀地区農業集落排水処理施設 第 14号 明細書
大内原地区農業集落排水処理施設 第 15号 明細書
東広島市検体分析費 業 務 費 令和8年度 汚水処理場等水質計装計器保守点検業務単 位 単 価 摘 要1 式検体分析費1 式検体分析費1 式 点検労務費 農集施設1 式点検労務費1 式点検労務費1 式点検労務費1 式 検体分析費 農集施設1 式検体分析費1 式
1 式検体分析費内 訳 書 頁 3費目 工種 種別 細別 施工名称など 数 量 金額
東広島浄化センター
黒瀬水質管理センター
安芸津浄化センター
志和流通団地汚水処理施設
黒瀬地区工業団地汚水処理施設
志和堀地区農業集落排水処理施設第 16号 明細書東広島市直接人件費 業 務 費 令和8年度 汚水処理場等水質計装計器保守点検業務単 位 単 価 摘 要1 式 積上直接経費1 式水質計装消耗品 公共・産業団地施設式 内訳は、消耗品一覧表を参照1 式水質計装消耗品水質計装消耗品1 1式 内訳は、消耗品一覧表を参照式 内訳は、消耗品一覧表を参照水質計装消耗品水質計装消耗品1 1式 内訳は、消耗品一覧表を参照式 内訳は、消耗品一覧表を参照水質計装消耗品水質計装消耗品 農集施設1 1 1 式 式水質計装消耗品部品 ほか内 訳 書 頁 4費目 工種 種別 細別 施工名称など 数 量 金額保田地区農業集落排水処理施設第 17号 明細書大内原地区農業集落排水処理施設第 18号 明細書東広島市水質計装消耗品部品 ほか 業 務 費 令和8年度 汚水処理場等水質計装計器保守点検業務単 位 単 価 摘 要直接経費率分1 式水質計装消耗品部品 1 式1 式 技術経費 直接経費計1 式 共通仮設費直接業務費1 式 現場管理費純業務費1 式業務原価内 訳 書 頁 5費目 工種 種別 細別 施工名称など 数 量 金額
率:10%東広島市 業 務 費 令和8年度 汚水処理場等水質計装計器保守点検業務単 位 単 価 摘 要式一般管理費率分契約保証費1 1式 一般管理費計 消費税相当額業務価格業務委託費点検労務費 東広島浄化センター明 細 書 頁 6施工名称など規格1 数 量 金額規格2*** 合 計 ***東広島市第 1 - 1 号単 位 単 価 摘 要1 式点検技術員点検技術者1 式点検労務費 黒瀬水質管理センター明 細 書 頁 7施工名称など規格1 数 量 金額規格2*** 合 計 ***東広島市点検技術者第 2 - 1 号単 位 単 価 摘 要1 式1 式点検技術員点検労務費 安芸津浄化センター明 細 書 頁 8施工名称など規格1 数 量 金額規格2*** 合 計 ***東広島市第 3 - 1 号単 位 単 価 摘 要1 式点検技術員点検技術者1 式点検労務費 志和流通団地汚水処理施設明 細 書 頁 9施工名称など規格1 数 量 金額規格2*** 合 計 ***東広島市点検技術者第 4 - 1 号単 位 単 価 摘 要1 式1 式点検技術員点検労務費 黒瀬地区工業団地汚水処理施設明 細 書 頁 10施工名称など規格1 数 量 金額規格2*** 合 計 ***東広島市第 5 - 1 号単 位 単 価 摘 要1 式点検技術員点検技術者1 式検体分析費 東広島浄化センター明 細 書 頁 11施工名称など規格1 数 量 金額規格2*** 合 計 ***東広島市COD第 6 - 1 号単 位 単 価 摘 要368 検体24 検体浮遊物質MLSS3 検体全リン192 検体全窒素3 検体検体分析費 黒瀬水質管理センター明 細 書 頁 12施工名称など規格1 数 量 金額規格2*** 合 計 ***東広島市第 7 - 1 号単 位 単 価 摘 要24 検体浮遊物質COD16 検体検体分析費 安芸津浄化センター明 細 書 頁 13施工名称など規格1 数 量 金額規格2*** 合 計 ***東広島市COD第 8 - 1 号単 位 単 価 摘 要8 検体全窒素24 検体浮遊物質3 検体3 検体全リン検体分析費 志和流通団地汚水処理施設明 細 書 頁 14施工名称など規格1 数 量 金額規格2*** 合 計 ***東広島市24 検体COD第 9 - 1 号単 位 単 価 摘 要検体分析費 黒瀬地区工業団地汚水処理施設明 細 書 頁 15施工名称など規格1 数 量 金額規格2*** 合 計 ***東広島市COD第 10 - 1 号単 位 単 価 摘 要24 検体点検労務費 志和堀地区農業集落排水処理施設明 細 書 頁 16施工名称など規格1 数 量 金額規格2*** 合 計 ***東広島市第 11 - 1 号単 位 単 価 摘 要1 式点検技術員点検技術者1 式点検労務費 保田地区農業集落排水処理施設明 細 書 頁 17施工名称など規格1 数 量 金額規格2*** 合 計 ***東広島市点検技術者第 12 - 1 号単 位 単 価 摘 要1 式1 式点検技術員点検労務費 大内原地区農業集落排水処理施設明 細 書 頁 18施工名称など規格1 数 量 金額規格2*** 合 計 ***東広島市第 13 - 1 号単 位 単 価 摘 要1 式点検技術員点検技術者1 式検体分析費 志和堀地区農業集落排水処理施設明 細 書 頁 19施工名称など規格1 数 量 金額規格2*** 合 計 ***東広島市24 検体COD第 14 - 1 号単 位 単 価 摘 要検体分析費 大内原地区農業集落排水処理施設明 細 書 頁 20施工名称など規格1 数 量 金額規格2*** 合 計 ***東広島市COD第 15 - 1 号単 位 単 価 摘 要24 検体水質計装消耗品部品 ほか 志和堀地区農業集落排水処理施設明 細 書 頁 21施工名称など規格1 数 量 金額規格2*** 合 計 ***東広島市第 16 - 1 号単 位 単 価 摘 要交通誘導員1 式1 式 内訳は、消耗品一覧表を参照交換消耗部品水質計装消耗品部品 ほか 保田地区農業集落排水処理施設明 細 書 頁 22施工名称など規格1 数 量 金額規格2*** 合 計 ***東広島市1 式 内訳は、消耗品一覧表を参照交換消耗部品第 17 - 1 号単 位 単 価 摘 要交通誘導員1 式水質計装消耗品部品 大内原地区農業集落排水処理施設明 細 書 頁 23施工名称など規格1 数 量 金額規格2*** 合 計 ***東広島市内訳は、消耗品一覧表を参照交換消耗部品第 18 - 1 号単 位 単 価 摘 要1 式
入札公告次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。この入札公告に定めるもののほか、入札に関して必要な事項は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項及び同細則による。令和8年1月21日東広島市長 髙 垣 德1 入札に付する事項(1)物品・委託役務の名称 令和8年度東広島学校給食センター自動ドア保守点検業務(2)物品・委託役務管理番号 12070078(3)物品委託役務内容 東広島学校給食センターの自動ドアの保守点検を行うもの。(4)納入・履行期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(5)納入・履行(就業)場所 東広島学校給食センター(6)予定価格 落札後公表(7)最低制限価格 なし(8)入札方式 一般競争入札(9)入札区分 紙入札(10)使用する契約約款 業務委託契約約款(11)契約種別 総価契約(12)収入印紙 要2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げる要件を全て満たしていること。ア 令和7~10年東広島市物品役務等競争入札参加資格として次の入札参加資格認定区分の認定を受けている者設備・備品点検>自動ドア点検イ 法令等による登録等 問わないものとする。ウ 技術者 問わないものとする。エ 営業所等所在地※本店とは、法人にあっては登記されている本店をいい、個人事業者にあっては営業活動の本拠を置いている場所をいう。※営業所とは、法人においてその所在する市(町)の法人市(町)民税の申告のある営業所をいう。※東広島市外に本店を有する者における東広島市内の営業所は、法人市民税の申告のあることに加え、当該営業所が営業所等所在調書(令和7~10年物品役務等競争入札参加資格審査申請書様式第3号)により、本市から営業所としての認定を受けていること。東広島市内に本店を有する者。オ 会社の履行実績 問わないものとする。カ その他 令和7年10月10日付け「東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項」の2(1)のいずれにも該当しないこと。3 その他の入札条件東広島市建築物維持管理(その他業務)共通標準事項を適用する。物品調達等及び委託役務4 日程等手 続 き 等 期 間・期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項ア 公告日 令和8年1月21日 東広島市ホームページに掲載するとともに、東広島市総務部契約課(契約担当所属)で閲覧に供する。閲覧場所は、「6問い合わせ先(契約担当所属)」に記載のとおり。イ 仕様書及び見本等閲覧期間令和8年1月21日~令和8年2月10日東広島市ホームページに掲載するとともに、契約担当所属で閲覧に供する。見本等の有無 : 無ウ 同等品確認期間(物品の買入れ及び借入れに限る)同等品で応札する場合は、同等品規格確認票(東広島市物品調達等及び委託役務競争契約入札心得の規定による様式を定める要領(令和7年3月18日制定。
以下「様式要領」という。)別記様式第2号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。なお、同等品確認に対する認定のない同等品での応札は認めない。同等品規格確認票の提出先は、「オ 質問書提出期間」に記載の発注担当所属とする。エ 同等品確認回答閲覧期間東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。オ 質問書提出期間 令和8年1月21日~令和8年1月28日(午前8時30分~午後5時15分)質問書は、本市所定の様式(様式要領別記様式第1号)により発注担当所属に持参又はファクシミリにより送信すること。ファクシミリによる場合は、事前にその旨を発注担当所属に電話で連絡すること。学校教育部 東広島学校給食センター(発注担当所属)東広島市田口研究団地8番5号電話番号 082-425-3388 /ファクシミリ番号 082-425-5120質問書提出期間後の質問は受け付けない。質問書の様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。カ 回答書閲覧期間 令和8年2月2日~令和8年2月10日(初日は午前9時00分~)東広島市ホームページに掲載するとともに、発注担当所属で閲覧に供する。キ 入札期間 令和8年2月6日~(午前9時00分~午後5時00分)令和8年2月9日(午前9時00分~午後4時00分)入札場所東広島市総務部契約課(契約担当所属)東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)入札書は、入札期間内に総務部契約課に持参して入札箱に投入すること。初度の入札書は、入札の権限を有している者が記名押印すること。特別の事由により郵便により入札書を提出しようとする者は、東広島市物品調達等及び委託役務条件付一般競争入札公告共通事項細則に定めるところによるものであること。ク 開札日時 令和8年2月10日午後4時50分開札場所入札室(東広島市西条栄町8番29号 本庁本館4階)開札の結果、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札がないときは、開札日の翌日以降に再度の入札(1回目)を実施するものとする。再度の入札(1回目)は、開札の立会いの有無に関わらず、初度の入札参加者(当該入札が無効となったものを除く。)が参加できるものとする。再度の入札(1回目)を実施する日時、場所等の詳細は、初度の入札に参加した者に対してファクシミリにより通知する。再度の入札(1回目)の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がなかったときは、直ちに入札会場で再度の入札(2回目)を行う。再度の入札は、2回目まで行う。5 資格要件確認資料の提出本案件は、入札に参加する者に必要な資格を確認するために必要な資料(以下「資格要件確認資料」という。)の提出を求めない。(1)提出書類書類の区分提出書類(○印)備考ア 入札参加資格確認申請書様式は、東広島市ホームページからダウンロードすることができる。イ 入札参加資格要件総括表ウ 誓約書エ 配置予定技術者届出書オ 履行実績確認表カ 履行実績証明書(物品・委託役務)キ 法令等による登録等を確認するための資料ク その他(2)提出部数は、1部とし、提出した資格要件確認資料は、返却しない。(3)提出期限(4)提出先 「6 問い合わせ先(契約担当所属)」のとおり。(5)その他入札参加者は、資格要件確認資料を指定された提出期限までに提出できるよう事前に準備しておくこと。資格要件確認資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。資格要件の審査のために必要があると認めるときは、期限を定めて資格要件確認資料の補正や追加資料の提出を求めることがある。資格要件確認資料に虚偽の記載をした者に対しては、指名除外措置を行うことがある。6 問い合わせ先(契約担当所属)総務部契約課 物品役務係東広島市西条栄町8番29号(本庁本館4階)電話番号 082-420-0930ファクシミリ番号 082-431-0077
令和8年度東広島学校給食センター自動ドア保守点検業務仕様書1 業務名令和8年度東広島学校給食センター自動ドア保守点検業務2 履行場所東広島学校給食センター3 履行期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで4 保守対象装置次の別紙1~4のとおり別紙1「自動ドア装置設置明細表」別紙2「自動ドア装置設置位置図」別紙3「自動ドア装置建具表(ダイハツ)」別紙4「自動ドア装置建具表(ナブコ)」5 点検項目と技術調整内容(1)ドア・サッシ部ア ドアの変形イ ガイドレール内の異物ウ ドアと無目、中間方立、枠、ガイドレール、床面の隙間エ 下振れ止めのねじれオ 全閉時の上下の隙間カ ステッカーの確認キ 異音(2)懸架部ア 吊戸車の汚れ、摩耗イ 吊戸車の締結、損傷ウ ハンガーレールの汚れ、摩耗エ ハンガーレールの締結、損傷オ ドアストッパーの締結、損傷(3)動力部・作力部ア 異音イ エンジンの締結ウ 防振ゴムの変形エ 駆動プーリーの締結オ ベルトの摩耗、損傷張り、締結カ ベルトの摩耗、損傷キ 駆動モーターの出力(4)制御装置ア 開き速度イ 閉まり速度ウ 開き保持時間エ クッション作用オ 制御装置の締結カ センサーの検出面範囲キ センサーの検出面範囲締結ク 補助光線スイッチの作動ケ 補助光線スイッチの締結コ タッチスイッチの作動サ タッチスイッチの締結(5)電気回路ア 電線の支持、接続イ 電源・電圧(AC100V)ウ 絶縁抵抗(AC100V及び電動機回路)エ 総合動作(通常開閉動作・反転動作)(6)その他ア オートロック装置の作動イ 入出力信号の確認ウ システム動作の確認エ その他必要と認める点検、調整6 届出報告等事項(1)点検結果に基づく点検報告書を、点検実施月末日までに提出する。(2)点検、修理等により、部品交換等の必要があると認めたときは、「8 費用負担」の内容に基づき対処するものとする。7 定期点検回数点検は8月、12月、3月に1回ずつ計3回行うこととし、点検日については協議の上決定する。8 費用負担次に掲げる費用については、受注者の負担とする。①保守点検業務□保守点検作業□緊急対応に伴う出張(9:00から17:00まで )②消耗部品□吊車(戸車)・吊元金具□ベルト類(Vベルト・タイミングベルト)□フレ止メ③主要部品□プーリー(従動・モーター用)□光線センサー(無目付型・天井付型センサー)□タッチスイッチ□補助光電センサー□制御器取替更新に伴う次に掲げる装置一式に係る費用については、本仕様に含まない。・ ガイドレール・ モーター・ ハンガーレール不良が認められた場合・ メーカーの部品保管期間が超過し、当該部品の入手が不可能な場合9 除外作業次の事項は、本契約に定める保守点検作業及び受注者の費用負担の対象から除外する。10 委託料の支払い(1)本業務は、部分払金を次のとおり請求できるものとする。履行区分 支払金額 支払種別4月から8月までの履行分 円 部分払(部分引渡し)9月から12月までの履行分 円 部分払(部分引渡し)1月から3月までの履行分 円 完了払(2)部分払金を請求しようとするときは、当該履行区分の履行報告を行っていなければならない。11 その他(1)業務の実施に際しては、センターの業務又はその他の業務に支障のないよう、日程調整し行うものとする。(2)学校給食調理場であることを充分認識し、特に衛生管理面に配慮すること。(1)事故、不注意、誤用、指定以外の使用電源(電圧)によって生じた故障(2)風水害、地震等の天変地異、政治的若しくは社会的騒擾、不可抗力による機器の損傷又は故障の修理(3)受注者又は受注者の指定業者以外による、改造、移設、修理が行われたために発生した故障の修理(4)サッシ、ドア本体、ガラス、ガイドレール、ドア付属品(鍵錠等)の損傷や故障の修理(5)経年劣化、使用材質の自然特性及び使用環境による故障の修理(6)受注者が書面等により注意喚起したにもかかわらず、発注者が承認しなかった事項に起因する故障の修理(7)前各号に定めるもののほか、受注者の責めに帰することができない理由による故障の修理(3)調理場に入場する際は、センター職員の指示に従って白衣、帽子、マスク及び専用の靴を着用することとし、その場合の調理衣等の費用は、受注者の負担とする。(新品又は必ず洗い替えをしたものを使用すること。)(4)故障等異常時には、直ちに正常な状態に復旧及び整備すること。(5)修理、取替における部品、装置(一式)は適正な技術的性能、品質、安全性を確保するために、設置メーカーの推奨部品を使用するものとする。(6)保守点検の適用範囲、保守業務責任者、保守計画、業務内容、点検回数、点検項目と判定基準等は、設置メーカーの保守点検項目に基づくものとする。(7)開閉頻度の高さ及び故障した場合に給食提供に与える影響の大きさを考慮し、保守点検に当たっては、設置メーカーの指定する専用の点検器具を使用して行うものとする。(8)業務終了後、実施報告書を提出すること。実施報告書には、写真を添付すること。(9)感染性疾患(インフルエンザ、ノロウイルス等)の疑いがある場合は、完治するまでその者を従事させないこと。(10)施設敷地内は全面禁煙とする。(11)駐車場の使用は、可能とする。(12)この仕様書に疑義の生じた時、又は定めのない事項については、その都度協議して定める。
12 問い合わせ先(発注担当課)東広島市教育委員会 学校教育部 東広島学校給食センター 業務係電 話 (082)425-3388FAX (082)425-5120別紙1 自動ドア装置設置明細表1 エンジン装置:ダイハツ符 号 設置箇所 自動ドア方式(仕様) (型式) 数AD-1①野菜下処理室-検収室②野菜下処理室-検収室③和え物室-煮炊き調理室片引自動ドア (耐久走行仕様)EDM18NⅡ-B-SR2660W3AD-1A 和え物室-煮炊き調理室片引自動ドア (耐久走行仕様)EDM18NⅡ-B-SL2660W1AD-2 コンテナ室-焼物・揚物調理室片引自動ドア (耐久走行仕様)EDM18NⅡ-B-SL3060W1AD-2A コンテナ室-焼物・揚物調理室片引自動ドア (耐久走行仕様)EDM18NⅡ-B-SR3060W1AD-3①非汚染区域準備室-野菜カット仕分室②非汚染区域準備室-焼物・揚物調理室片引自動ドア (耐久走行仕様)EDM18NⅡ-B-SR2060W2AD-3A ③検収室-汚染区域準備室片引自動ドア (耐久走行仕様)EDM18NⅡ-B-SL2060W1AD-4①野菜カット-煮炊き調理室 (2台)②コンテナ室-煮炊き調理室③調味料・計量室-食品庫両引自動ドア (耐久走行仕様)EDM18NⅡ-B-D3720W4AD-6①非汚染区域準備室-コンテナ室②汚染区域準備室-コンテナ室片引自動ドア (耐久走行仕様)EDM18NⅡ-B-SR2060W2AD-9 ①エントランス両引自動ドア (耐久走行仕様)EDM18NⅡ-B-D3240W1AD-12 ①コンテナ室-洗浄室2重片引自動ドア(耐久走行仕様)EDM18NⅡ-F-SR2722W1B-1 揚物・焼物室-魚肉冷凍庫 片引自動ドア(リニア自動ドア) 2合 計 192 エンジン装置:ナブコ符 号 設置箇所 自動ドア方式(仕様) (型式) 数LD-1 検収室 両引自動ドア DS-75DD 2LD-2 検収室 両引自動ドア DS-60D 1SD-16①コンテナ室―和え物室②洗浄室―焼物揚物調理室③煮炊き調理室-焼物揚物調理室④焼物揚物調理室-野菜カット室⑤食品庫―検収室片引自動ドア DS-75S11311合 計 10