(RE-00925)令和8年度クレーン設備点検整備作業単価契約【掲載期間:2026-02-04~2026-02-25】
- 発注機関
- 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構核融合エネルギー研究開発部門那珂核融合研究所
- 所在地
- 茨城県 那珂市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年2月3日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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(RE-00925)令和8年度クレーン設備点検整備作業単価契約【掲載期間:2026-02-04~2026-02-25】
公告期間: ~ ( )に付します。
1.競争入札に付する事項RE-00925仕様書のとおり)2.入札書等の提出場所等入札説明書等の交付場所及び問い合わせ先(ダイヤルイン)入札説明書等の交付方法上記2.(1)に記載の交付場所または電子メールにより交付する。
ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。
電子メールでの交付希望の場合は、「 公告日,契約管理番号,入札件名,当機構担当者名,貴社名,住所,担当者所属,氏名,電話,FAX,E-Mail 」を記載し、上記2.(1)のアドレスに送信。
交付の受付期限は 17:00までとする。
入札説明会の日時及び場所入札及び開札の日時並びに場所山農 宏之FAX 050-3730-8549(2)件 名内 容(5)入 札 公 告 (郵便入札可)(金)令和8年度クレーン設備点検整備作業単価契約令和9年3月31日029-210-2391履 行 場 所履 行 期 限〒311-0193E-mail:TEL茨城県那珂市向山801番地1(水) 令和 8 年 2 月 25 日令和8年4月1日 ~鈴木 寛子国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 那珂フュージョン科学技術研究所14時30分請負令 和 8 年 2 月 4 日令 和 8 年 3 月 13 日下記のとおり(2)(3)(1)契約管理番号nyuusatsu_naka@qst.go.jp那珂フュージョン科学技術研究所( 履行期間一般競争入札令和9年3月31日管 理 部 長那珂フュージョン科学技術研究所国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構R8.2.25(4)実 施 し な い管理部契約課管理研究棟1階 入札室(114号室) 那珂フュージョン科学技術研究所(4)R8.2.4茨城県那珂市向山801番地1(3)記(1)3.競争に参加する者に必要な資格当機構から指名停止措置を受けている期間中の者でないこと。
全省庁統一競争入札参加資格を有する者であること。
当機構が別に指定する誓約書に暴力団等に該当しない旨の誓約をできること。
4.入札保証金及び契約保証金 免除5.入札の無効入札参加に必要な資格のない者のした入札入札の条件に違反した者の入札6.契約書等作成の要否7.落札者の決定方法8.その他その他、詳細については、入札説明書によるため、必ず上記2.(2)により、 入札説明書の交付を受けること。
本入札に関しての質問書は、 15:00までに上記問い合わせ先宛てに提出すること。 なお、質問に対する回答は、 中に当機構ホームページにおいて掲載する。
本件以外にも、当機構ホームページ(調達情報)において、今後の「調達予定情報」を掲載していますのでご確認ください。
(掲載箇所URL:https://www.qst.go.jp/site/procurement/)本件の契約年月日は令和8年4月1日を予定している。
以上 公告する。
(2) 落札決定に当っては、入札書に記載した金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(2)(1)(2)(3)(4)(1)(4)(2)(3)前項の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。
(5)(6) 本契約締結にあたっては、当機構の定める契約書(契約金額が500万円以上の場合)もしくは請書(契約金額が200万円以上500万円未満の場合)を作成するものとする。
予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (最低価格落札方式)(1)(水) 令和8年2月18日令和8年2月10日 (火)(1)この入札に参加を希望する者は、参考見積書等の提出時に、当機構が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。
(5)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者についてはこの限りでない。
令和8年度クレーン設備点検整備作業単価契約仕 様 書国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構那珂フュージョン科学技術研究所管理部 工務課- 1 -1.件名令和8年度クレーン設備点検整備作業単価契約2.目的本件は、国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(以下「QST」という。)那珂フュージョン科学技術研究所構内各建家に設置しているクレーン設備の点検整備を受注者に請負わせるための仕様について定めたものである。受注者は、クレ-ン設備の構造、関係法令等を十分理解し、受注者の責任と負担において計画立案し本作業を実施するものとする。3.契約範囲(1)月例点検(1回/月)クレーン等安全規則第35条の自主検査(2)年次点検(1回/年)クレーン等安全規則第34条の自主検査(3)荷重試験(性能検査時)クレーン等安全規則第40条の荷重試験(4)荷重試験(自主検査時)クレーン等安全規則第34条第3項の荷重試験(5)条件付合格に対応するための再荷重試験(6)実機試験の対応4.対象設備別添-1「対象クレーン設備」のとおりである。5.作業実施場所添付資料、那珂フュージョン科学技術研究所 構内建家配置図参照6.実施期間(1)令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。なお、QST が必要と認めた場合には、QST の指示により、土曜日、日曜日、祝日(年末年始(12月29日から翌年1月3日まで)を除く)であっても作業を実施することがある。(2)実施時間原則として、次の時間帯に実施する。9:00~17:30ただし、QST が必要と認めた場合には、QST の指示により、上記に定める時間以外の時間であっても作業を実施することがある。7.作業内容本作業を実施するにあたっては、本仕様書に定める事項の他、クレーン設備の構造取扱方法を十分理解のうえ実施するものとし、受注者は予め実施方法について実施要領書を定め、QSTに提出し実施方法等を検討するものとする。- 2 -なお、点検を実施するクレーン設備については、月初めに QST からの指示書にて指示するものとし、点検したクレーン設備ごとに作業前、中、後の作業写真を撮影し、作業報告書に合わせて提出すること。(1)月例点検(一般区域)添付資料 令和8年度クレーン年間自主検査実施計画「クレーン等安全規則」第35条に定める項目に準じる。※年間点検予定台数① 0.5t以上3t未満 216台② 3t以上10t未満 55台③ 10t以上30t未満 33台④ 30t以上40t未満 22台⑤ 40t以上100t未満 11台⑥ 100t以上 14台⑦ 橋形クレーン 11台(2)月例点検(管理区域)添付資料 令和8年度クレーン年間自主検査実施計画「クレーン等安全規則」第35条に定める項目に準じる。※年間点検予定台数① 0.5t以上3t未満 39台② 3t以上10t未満 26台③ 10t以上30t未満 22台④ 30t以上40t未満 11台⑤ 40t以上100t未満 11台⑥ 100t以上 14台(3)年次点検(一般区域)添付資料 令和8年度クレーン年間自主検査実施計画「クレーン等安全規則」第34条に定める項目に準じる。※年間点検予定台数① 0.5t以上3t未満 30台② 3t以上10t未満 6台③ 10t以上30t未満 3台④ 30t以上40t未満 2台⑤ 40t以上100t未満 1台⑥ 100t以上 2台⑦ 橋形クレーン 1台(4)年次点検(管理区域)添付資料 令和8年度クレーン年間自主検査実施計画「クレーン等安全規則」第34条に定める項目に準じる。※年間点検予定台数- 3 -① 0.5t以上3t未満 5台② 3t以上10t未満 4台③ 10t以上30t未満 2台④ 30t以上40t未満 1台⑤ 40t以上100t未満 1台⑥ 100t以上 2台(5)荷重試験※年間予定トン数① 一般区域性能検査の荷重試験総トン数は 168t、自主検査の荷重試験総トン数は246.7tと計画する。② 管理区域性能検査の荷重試験総トン数は 154t、自主検査の荷重試験総トン数は118.6tと計画する。添付資料 令和8年度クレーン年間自主検査実施計画参照「クレーン等安全規則」第34条第4項に定める項目に準じ試験を行うこと。荷重試験については、以前 QST が茨城労働基準監督署へ自主検査の免除申請を提出し、申請が受理されており添付資料の表に記された※印のクレーンについては自主検査の荷重試験は省略できることとする。また、試験に使用するウエイトの手配及び運搬等は受注者側にて全て対応することとする。(6)免除申請のクレーンについて免除申請の受理された定格 30t を超えるクレーンの荷重試験は 30t にて行うものとする。また補巻の定格が 30t を超えるクレーンの補巻については条件付合格となっているため、その条件を超える場合には再荷重試験を行う。申請は QST が行う。なお、再荷重試験に使用するウエイトの手配及び運搬等は受注者側にて全て対応することとする。(7)実荷重試験(免除申請が受理されているクレーンの実機試験)QSTが実荷重試験を実施する際は、試験に立ち会いQST担当者の指示に従う。(8)修理作業本作業で発見された異常・故障等で修理を要する場合は、QST と協議のうえ決定する。(9)クレーン点検予定台数及び荷重試験の総トン数は、令和8年度の予定数量である発注数量に増減が生じた場合でも異義を申し立てないこととする。8.作業に必要な資格等(1)クレーン運転士免許(2)玉掛技能講習修了証(3)天井クレーン定期自主検査者- 4 -(4)放射線業務従事者(5)フォークリフト運転技能講習修了証(6)クレーンメンテナンス教育修了証もしくは同等修了資格(7)高所作業車運転技能講習修了証(8)小型移動式クレーン運転技能講習修了証9.支給品及び貸与品等(1)支給品ア 電気、水(2)貸与品等放射線管理区域に入室する際は、下記貸与品以外は受注者が準備すること。ア 個人線量計(ガラスバッジ)イ 管理区域用作業服ウ 管理区域用作業靴エ 管理区域用ヘルメット10.提出書類図書名 提出時期 部数 確認総括責任者及び代理者届 契約締結後速やかに 2部 要作業実施要領書(工程表、緊急時連絡体制表、体制表含む)契約締結後速やかに2部要作業員名簿 契約締結後速やかに 1部 不要指定登録依頼書(確認用資料含む) 作業予定日1週間前までに 必要数 不要指定解除登録依頼書 作業終了後速やかに 必要数 不要月間作業計画表 作業予定日1週間前までに 必要数 不要作業日報 作業終了後速やかに 1部 不要作業報告書(写真記録含む) 作業終了後速やかに 1部 不要再委託承諾願※下請負等がある場合に提出作業開始2週間前まで1部要外国人来訪者票(QST指定様式)入構の2週間前まで(外国籍の者、または、日本国籍で非居住者の入構がある場合に提出すること。)1部要その他QSTが必要とする書類(その都度) 別途協議 別途協議 別途協議(提出場所)QST 那珂フュージョン科学技術研究所 管理部 工務課(確認方法)「確認」は次の方法で行う。QST は、確認のために提出された書類を受理したときは、期限日を記載した受領印- 5 -を押印して返却する。
また、当該期限までに審査を完了し、確認しない場合には修正を指示し、修正等を指示しないときは、確認したものとする。ただし、「再委託承諾願」は、QSTが確認後、書面にて回答する。11.検査条件「10.提出書類」の確認及び仕様書に定める作業が実施されたと QST が認めたときをもって、検査合格とする。12.特記事項(1)QST が量子科学技術の研究・開発を行う機関であるため、高い技術力及び高い信頼性を社会的に求められていることを認識し、QST の規程等を遵守し安全に配慮し業務を遂行しうる能力を有する者を従事させること。(2)業務履行上知り得た情報をQSTの許可なく第三者に口外してはならない。(3)業務の実施に当たっては、下記の諸規定を遵守するものとし、QSTが安全確保の為の指示を行った時は、その指示に従うものとする。ア 那珂フュージョン科学技術研究所 電気工作物保安規程及び規則イ 那珂フュージョン科学技術研究所 事故対策規則ウ 那珂フュージョン科学技術研究所 放射線障害予防規程エ 那珂フュージョン科学技術研究所 放射線安全取扱手引オ 那珂フュージョン科学技術研究所 クレーン運転保守要領カ 那珂フュージョン科学技術研究所 玉掛け作業要領キ 労働安全衛生法ク その他関係法令及び所内規程(4)異常事態が発生した場合、QSTの指示に従い行動するものとする。(5)従事者に関しては労働基準法、 労働安全衛生法その他法令上の責任及び従事者の規律秩序及び風紀の維持に関する責任を全て負うものとする。(6)その他仕様書に定めのない事項については、QSTと協議の上、決定する。13.グリーン購入法の推進(1)本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適合する環境物品(事務用品、OA 機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。(2)本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。
14.協議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が生じた場合は、QSTと協議のうえ、
その決定に従うものとする。以上別添-1合 計一般区域管理区域一般区域管理区域一般区域管理区域一般区域管理区域一般区域管理区域一般区域管理区域一般区域管理区域JT-60実験棟 9 2 4 1 1 17JT-60発電機棟 1 2 3JT-60付属実験棟 1 1JT-60実験準備棟 1 2 1 4JT-60一次冷却棟 1 1JT-60二次冷却ポンプ棟 1 1JT-60整流器棟 2 2JT-60高圧ガス棟 1 1JT-60加熱電源棟 4 3 7JT-60実験棟増築部 2 2JT-60機器収納棟 1 1超伝導導体製作棟 1 1 2第一工学試験棟 6 1 7ブランケット工学棟 1 1廃棄物保管棟 1 1排水処理施設 1 1超伝導コイル巻線棟 1 1先進計測開発棟 1 1ヘリウム圧縮機棟 1 1真空容器組立棟 1 1機器調整棟 1 1先進加熱開発棟 1 2 3合 計 32 3 6 4 4 1 2 1 1 1 3 1 1 0 60対象クレーン設備0.5t以上3t未満 3t以上10t未満 10t以上30t未満 30t以上40t未満 40t以上100t未満 100t以上 橋形クレーン設 置 建 家【凡例】●一種管理区域 ○ 月例点検 ■ 性能試験再試験(実荷重)◎二種管理区域 △ 年次点検☆一般区域 × 荷重試験※荷重免除 □ 性能検査№ 荷重試験免除 区域入域制限時間指定クレーン担当課室 管理番号 クレーン種別 設 置 建 家 設 置 場 所 定格荷重(t) 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 備考1 ◎ NA-13 ホイスト式天井クレーン JT-60 実験棟 3F 計測準備室 3t ○ △×□ 50932 ☆ NB-12 テルハ JT-60 実験棟 3F シールドルーム(Ⅰ) 0.5t ○ △×3 ☆ NB-14 テルハ JT-60 実験棟 2F 計測調整室(Ⅰ) 0.5t ○ △×4 ☆ NB-15 テルハ JT-60 実験棟 2F 計測調整室(Ⅱ) 0.5t ○ △×5 ☆ NB-13 テルハ JT-60 実験棟 3F シールドルーム(Ⅱ) 0.5t ○ △×6 ※ ☆ NA-5 クラブトロリ式天井クレーン JT-60 発電機棟 MG室 250/50t ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ △ 50507 ※ ☆ NA-6 クラブトロリ式天井クレーン JT-60 発電機棟 MG室 250/50t ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ △ 50518 ☆ NB-25 テルハ JT-60 整流器棟 1F VCB室 2t △× 9 ☆ NB-26 ウオールジブクレーン JT-60 整流器棟 屋外西側 1t ○ ○ ○ ○ △× ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○10 ☆ NB-28 ウオールジブクレーン JT-60 発電機棟 屋外西側 1.5t ○ △× ○ ○11 ◎ NA-7 クラブトロリ式天井クレーン JT-60 一次冷却棟 一次冷却室 20/5t △×□ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 506012 ※ ◎ NA-11 ホイスト式天井クレーン JT-60 実験棟 B1F ガス冷却室 5t ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ △□ ○ ○ ○ 509613 ※ ● NA-15 クラブトロリ式天井クレーン JT-60 実験棟 本体・組立室 250/70/3t ○ ○ ○ ○ ○ △□ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 509014 ● NA-16 クラブトロリ式天井クレーン JT-60 実験棟 本体・組立室 30/5t ○ ○ ○ ○ ○ △×□ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 510315 ☆ NB-9 ホイスト式天井クレーン JT-60 実験棟 1F 真空試験室 2t ○ △× ○16 ☆ NB-11 テルハ JT-60 実験棟 1F 地下ダクト屋外 2.8t ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ △× ○ ○17 ☆ NA-8 ホイスト式天井クレーン JT-60 二次冷却棟ポンプ棟 ポンプ室 5t △×□ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 506418 ◎ NB-29 ホイスト式天井クレーン JT-60 廃棄物保管棟 廃棄物保管室 2.8t ○ ○ ○ △× ○ ○19 ※ ● NA-17 ホイスト式天井クレーン JT-60 機器収納棟 機器収納室 100/30/5t △ ○ ○ ○ 585920 ☆ NB-7 ホイスト式天井クレーン JT-60 実験棟 1F JVX室 2t ○ △× ○ ○ ○21 ◎ NA-20 ホイスト式天井クレーン JT-60 真空容器組立棟 10t ○ ○ △×□ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 619122 ※ ☆ NA-9 ホイスト式天井クレーン JT-60 実験棟 B1F RF増幅室(Ⅰ) 3t ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ △□ ○ ○ ○ 509823 ☆ NA-23 ホイスト式天井クレーン 機器調整棟 10t ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ △× ○ 639024 ☆ NB-38 テルハ JT-60 加熱電源棟2F NBI電源室(Ⅱ) 1.5t ○ △× ○ ○ ○ ○25 ※ ◎ NA-12 ホイスト式天井クレーン JT-60 実験棟 4F RF増幅室(Ⅱ) 3t ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ △□ ○ ○ ○ ○ 509426 ☆ NA-14 テルハ JT-60 実験棟 屋上 5t ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ △×□ ○ ○ ○ ○ 509527 ☆ NB-8 ホイスト式天井クレーン JT-60 実験棟 1F RF調整室 2t ○ ○ ○ △× ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○28 ☆ NB-23 テルハ JT-60 加熱電源棟 1F RF電源室 2.8t ○ ○ ○ △× ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○29 ☆ NB-5 ホイスト式天井クレーン JT-60 付属実験棟 大実験室 2.8t ○ ○ ○ △× ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○30 ※ ◎ NA-10 ホイスト式天井クレーン JT-60 実験棟 B1F ヘリウム液化機室 3t ○ ○ △□ ○ 509731 ※ ◎ NB-6 ホイスト式天井クレーン JT-60 実験棟 B1F RV室(Ⅰ) 2.8t ○ △32 ☆ NB-17 ホイスト式天井クレーン JT-60 実験棟増設部 RV室(Ⅱ)・1号機 2.8t ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ △× ○ ○ ○33 ☆ NB-18 ホイスト式天井クレーン JT-60 実験棟増設部 RV室(Ⅱ)・2号機 2.8t ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ △× ○ ○ ○34 ☆ NB-20 ホイスト式天井クレーン JT-60 高圧ガス棟 2F コンプレッサー室 2.8t ○ ○ ○ ○ △× ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○35 ◎ NB-22 テルハ JT-60 加熱電源棟 1F NBI電源室(Ⅰ) 2.8t ○ ○ ○ ○ △× ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○36 ☆ NB-24 テルハ JT-60 加熱電源棟 2F 予備品 2.8t ○ ○ ○ ○ △× ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○38 ☆ NA-1 クラブトロリ式天井クレーン 第一工学試験棟 大実験室 50/5t ○ ○ ○ ○ △×□ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 497539 ☆ NB-1 ホイスト式天井クレーン 第一工学試験棟 コンプレッサー室 2.8t △×40 ☆ NB-2 ホイスト式天井クレーン 第一工学試験棟 液化機室 2.8t △×41 ☆ NB-3 ホイスト式天井クレーン 第一工学試験棟 導体試験室 1.5t ○ ○ △× ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○42 ☆ NB-33 ホイスト式天井クレーン 第一工学試験棟 第二コンプレッサー室 2.8t ○ ○ △× ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○43 ☆ NB-34 ホイスト式天井クレーン 第一工学試験棟 低温実験室 2.8t ○ ○ △× ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○44 ☆ NB-35 ホイスト式天井クレーン 第一工学試験棟 機器調整室 2.8t ○ ○ △× ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○45 ◎ NA-2 クラブトロリ式天井クレーン JT-60 実験準備棟 NBI試験室 50/10t ○ ○ ○ ○ △×□ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 498846 ※ ☆ NA-3 ホイスト式天井クレーン JT-60 実験準備棟 補機室 5t ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ △□ ○ 499047 ※ ☆ NA-4 ホイスト式天井クレーン JT-60 実験準備棟 電源室 5t ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ △□ ○ 498948 ☆ NA-24 ホイスト式天井クレーン 先進加熱開発棟 30/5t ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ △×□ ○ 652749 ☆ NA-25 ホイスト式天井クレーン 先進加熱開発棟 30/5t ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ △×□ ○ 652850 ☆ NB-39 ウオールジブクレーン 先進加熱開発棟 2.8t ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ △× ○51 ※ ☆ NB-4 ホイスト式天井クレーン JT-60 実験準備棟 コンプレッサー室 2.8t ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ △ ○ ○ ○52 ※ ☆ NB-21 テルハ JT-60 加熱電源棟 1F 高圧調整室 2.8t ○ ○ ○ ○ ○ △ ○ ○ ○ ○ ○ ○53 ※ ◎ NB-31 チェーン式天井クレーン JT-60 加熱電源棟 1F 高圧調整室
(ITS-2M) 2.8t ○ ○ ○ ○ ○ △ ○ ○ ○ ○ ○ ○54 ※ ◎ NB-32 チェーン式天井クレーン JT-60 加熱電源棟 1F 高圧調整室(JEBIS) 2.8t ○ ○ ○ ○ ○ △ ○ ○ ○ ○ ○ ○56 ☆ 管理部 工務課 NB-16 テルハ 排水処理施設 ポンプ室 1t △×57 ☆ NA-18 テルハ 超伝導導体製作棟 4t △× 617358 ☆ NA-19 橋形クレーン 超伝導コイル巻線棟 20/3t ○ ○ ○ ○ △× ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 617759 ☆ NB-37 ホイスト式天井クレーン 超伝導導体製作棟 2.8t ○ ○ ○ △× ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○※1 検査日を前倒しにするため。
○ ○ 6336 ○○ 6335○R9.8.2R9.9.16トカマクシステム技術開発部JT-60SA本体開発Gr先進プラズマ研究部先進プラズマ第2実験Grトカマクシステム技術開発部JT-60SA電源・制御開発Gr○ITERプロジェクト部NB加熱開発GrITERプロジェクト部計測開発GrITERプロジェクト部NB加熱開発Gr○ ○ △× ブランケット工学棟○ITERプロジェクト部RF加熱開発Gr○ ○ 炉心工学ループ試験室 ○ ○ ○ ○性能検査期限令和8年度クレーン年間自主検査実施計画(案)2t○ 20/3t ○ 先進計測開発棟○R8.6.24R8.9.22○ ○ ○ R9.2.19○ ○△×□R8.8.21ITERプロジェクト部プラズマ対向機器開発GrITERプロジェクト部超伝導磁石開発Gr☆ ホイスト式天井クレーンNA-21 ホイスト式天井クレーンNB-36※1 R9.23760 ☆ NA-22 ホイスト式天井クレーン ヘリウム圧縮機棟55 ☆トカマクシステム技術開発部JT-60SAマグネットシステム開発GrR8.5.11R9.4.23R8.12.6R8.12.6R8.12.6R10.2.25R8.12.6R8.12.6R8.8.21※1 R9.2R8.9.22R8.12.6R10.3.22R10.3.22 R8.5.13R9.2.27R9.2.27○ ○ ○ ○ △×□ ○ 15t ○ ○ ○ ○ ○ R9.2.12