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令和8年2月24日一般競争入札予定(市道(神山)39号線 道路 改良工事)

発注機関
山梨県韮崎市
所在地
山梨県 韮崎市
カテゴリー
工事
公示種別
一般競争入札
公告日
2026年2月4日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和8年2月24日一般競争入札予定(市道(神山)39号線 道路 改良工事) 一般競争入札 公告韮崎市公告第10号韮崎市が発注する次の工事は、一般競争入札により行いますので、入札参加資格等について、地方自治法施行令第167条の6第1項の規定により公告します。 令和8年2月5日韮崎市長 内 藤 久 夫Ⅰ 一般競争入札 (事後審査型) 公告個別事項【 入札事項 1 】工 事 名市道(神山)39号線 道路 改良工事契約番号5071001350工事場所韮崎市神山町鍋山 地内工事及び入札の概要1工事内容・施工延長 L=35m、W=6.4m※上記のほか、詳細は設計書のとおり2工 期契約日の翌日から令和8年11月24日3予定価格事後公表4最低制限価格採用5入札保証金要 : 入札金額の100分の5以上とする。 韮崎市財務規則(平成28年規則第18号)第102条6契約保証金要 : 契約金額の100分の10以上とする。 韮崎市財務規則(平成28年規則第18号)第132条競争入札参加資格1名簿登録韮崎市競争入札参加有資格者名簿【工事:土木】に登録されている者2地域要件韮崎市内に本社 又は 本店がある者3資格要件及び参加要件経営審査総合評定値(P点)が700点以上の者【 入札に関する共通事項 】日程等1公告日令和8年2月5日2設計図書等公開期間令和8年2月5日 ~ 2月23日(韮崎市ホームページ上で公開)3質問提出期限令和8年2月13日 午後3時4入札参加申出受付期間令和8年2月5日 ~ 2月17日 午後3時5入札書受付日時令和8年2月24日(火) 午前10時00分6入札会場韮崎市役所 4階 大会議室7落札者発表予定日令和8年2月25日(水) (韮崎市ホームページ上で公表)入札方法指定の様式による入札書を持参(※ 入札書には、工事内訳書を併せて提出すること)提出書類1入札参加申出時一般競争入札参加資格確認資料(第1号様式)※ 様式は韮崎市ホームページよりダウンロードすること2入札時配置予定技術者調書及び資格者証の写し、監理技術者証の写し・入札保証金領収済み納付書の写し 又は 入札保険証券等・入札保証金請求書(韮崎市へ入札保証金を納入した場合)・入札保証金の免除を希望する場合は、実績要件を満たしていることが確認できる契約書の写し(過去2年以内に韮崎市との契約で2件以上)支払条件前金払:適用(契約金額の4割以内)※ 債務負担行為又は継続費に係る契約の場合には、当該会計年度の出来高予定額の4割以内とする。 (2) 中間前払金: 適用そ の 他 Ⅱ 一般競争入札(事後審査型)公告共通事項をご確認ください。 問い合わせ先〒407-8501 山梨県韮崎市水神1丁目3番1号 韮崎市役所 総務課 契約管財担当 電話 0551-45-9367 e-mail : keiyaku@city.nirasaki.lg.jp【 設計図書の内容に関する事項 】・ 設計図書等に添付したフォームにより、電子メールにより質問すること。 (電子メール送信後、必ず電話により受信の確認を行うこと。)・ 書式等は、必ず添付の質疑回答書 書式(エクセルファイル)を用いること。 (記入方法は、書式の下に記載してある「注意事項」に従うこと。)・ 質疑回答は、入札日の前日迄に韮崎市オフィシャルホームページに掲載する。 Ⅱ 一般競争入札 (事後審査型) 公告共通事項1 一般競争入札の参加資格韮崎市における建設工事の競争入札参加資格の認定を既に受けている者のうち、この公告の日から落札者決定までの間((5)、(6)、(9)にあっては、それぞれに定める期間)に、次に掲げる条件をすべて満たしている者であること。 (1) 一般競争入札 (事後審査型) 公告個別事項(以下「個別事項」という。)の「競争入札参加資格」に記載した条件を全て満たす者であること。 (2) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 (3) 建設業法に基づく、適正な技術者を配置できる者であること。 (4) 対象工事に係る設計業務等の受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 (5) この公告の日の6月前の日から落札者決定までの間に、手形及び小切手の不渡りを出した者でないこと。 (6) この公告の日の2年前の日から落札者決定までの間に、不渡りによる取引停止処分を受けている者でないこと。 (7) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申し立て、又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく民事再生手続開始の申し立てがなされている者(更正手続開始又は民事再生手続開始の決定を受けた後、入札参加申請締切日までに競争入札参加資格の再認定を受けた者を除く。)でないこと。 (8) 「韮崎市建設工事請負契約に係る指名停止等措置要領」に基づく、指名停止を受けている期間が含まれている者でないこと。 (9) この公告の日より前1月間に、県内における公共工事において65点未満の工事成績評定通知を受けていない者であること。 ただし、65点未満のなかで工事成績採点考査項目の法令遵守における1~4に該当する指名停止措置による減点分を除いた点数が65点以上の者は参加できる。 (10) JISQ9001(ISO9001)の認証取得が必要とされている場合には、審査登録機関は、(財)日本適合性認定協会(以下「JAB」という。)、又はJABと相互認証している認定機関に認定されている審査登録機関の認証でなければならないものであること。 (11) 納付すべき各種税金に滞納がない者であること。 2 入札参加申し出受付期間及び申し出方法(1) 受付期間「入札に関する共通事項」(以下「共通事項」という。)に記載の期間のうち「韮崎市の休日を定める条例」(平成元年3月 条例第10号)に定める市の休日(以下「市の休日」という。)を除く毎日、午前9時から午後5時まで。 ただし、最終日は午後3時までとする。 (2) 申出方法は、韮崎市役所3階総務課 契約管財担当への持参、郵送又は電子メールとし、提出書類は「共通事項」記載の一般競争入札参加資格確認資料のみとする。 なお、入札保証金納付書が必要な場合は、その旨を申し出ること。 3 入札参加資格の確認等入札参加資格は、開札後、落札候補者についてのみ参加資格の確認を行い、落札者を決定する。 なお、落札者の決定は、原則として開札日の翌日までに行う。 4 苦情申し立て(1) 入札参加資格確認資料を審査した結果、入札参加資格がないと認められた者には、ホームページの入札結果にその理由を付して公開する。 (2) 入札参加資格がないと認められた者が、入札参加資格がないと認めた理由について詳細な説明を求める場合は、書面で質問すること。 (3) 韮崎市長は、(2)の手続きにより詳細な説明を求められたときは、原則として説明を求めることができる最終日の翌日から起算して5日以内(市の休日を含まない。)に、同ホームページに回答する。 (4) (3)の回答の説明になお不服のある者は、ホームページにおいて回答した日から7日目(市の休日を含まない。)の午後5時までに、書面により市長に対して再苦情の申し立てを行うことができる。 なお、書面は下記に持参すること。 韮崎市総務課 契約管財担当韮崎市水神1-3-1 電話0551-45-9367(5) (4)の再苦情の申し立てがあった場合、市長は申し立ての翌日から起算して7日(市の休日を含まない。)以内に、その結果を申し立て者に回答する。 5 入札手続等(1) 入札期間及び開札予定日時 : 「共通事項」に記載のとおり(2) 入札方法入札参加者は、消費税に係る課税事業者であるか免税業者であるかを問わず、消費税及び地方消費税を含まない金額を入札書に記載すること。 (契約にあたっては、入札書に記載された金額に消費税及び地方消費税の額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって契約金額とする。 )入札書は、「共通事項」指定の日時に指定の場所へ持参し、入札検収担当の面前で所定の箱に投函すること。 提出書類は封筒に封入のうえ入札書と同時に提出すること。 封筒には工事名、契約番号、応札者名称を記載すること。 開札は、入札書提出の締め切り後「共通事項」指定の時刻に即日開札する。 (3) 入札の無効ア この公告に示した入札参加資格の無い者の行った入札、一般競争入札参加資格確認資料又は工事費内訳書に虚偽の記載をした者の行った入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 なお、入札時において「1」の一般競争入札の参加資格に掲げるいずれかの要件を満たさなくなった者の行った入札は無効とする。 イ アに掲げるほか、入札の心得第6条に該当する入札は無効とする。 (4) 入札不調の場合は、原則、再度公告を行うものとする。 (5) 工事費内訳書は、本市指定の様式を使用し、入札書に添えて投函すること。 なお、本工事費内訳書において、数量、単価の明示のない項目については明細書又は単価表を添付すること。 (6) 落札者の決定は、開札後入札金額の低い順に、また入札価格が同額の場合は、くじ引きにより落札候補者を1位から3位までの序列を付け発表し、提出書類の審査及び入札参加資格の確認等を経て行う事後審査型とする。 (7) 入札を希望しない場合には、入札執行の完了に至るまではいつでも入札を辞退することがきる。 また、Ⅰで指定された入札時刻に遅れた入札参加者は、入札を辞退したものとみなす。 入札を辞退する場合には、次の手続きを行うこと。 ア 入札執行前にあっては、入札辞退届(別に定めたもの)を提出して行うものとする。 イ 入札執行中にあっては、入札辞退届又はその旨を明記した入札書を、入札を執行する者に直接提出して行うか口頭で行う。 (8) 入札参加者は、入札の心得及び仕様書等を熟読し、これを遵守すること。 6 その他(1) 落札者が契約締結までの間に「1」に掲げた一般競争入札の参加資格のうち、一つでも満たさなくなった場合は契約を締結しない。 (2) 最低制限価格 : 採用(3) 入札保証金 (入札金額の5/100以上)は、入札の前日までに納付。 ただし、韮崎市財務規則第102条の規定に該当する者は、これを免除する。 (4) 契約保証金 (契約金額の10/100)は契約時(仮契約の場合は仮契約時)に納付。 ただし、利付国債の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。 また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。 (5) 契約書作成の要否 : 要 (契約書・契約条項・設計図書は、韮崎市が提供するものを使用すること。)(6) 請負契約が、「韮崎市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(昭和39年4月韮崎市条例第40号)」に基づき、議会の議決に付す必要がある場合には、議会の議決があるまでの間は仮契約とし、議決を得たときに契約が成立したものとする。 (7) 対象工事と直接関連する他の工事の請負契約を当該工事の契約の相手方との随意契約により締結する予定の有無 : 無し(8) 一般競争入札参加資格確認資料等の作成説明会及びヒアリングは行わない。 (9) 現場説明会は行わない。 (10) 入札参加資格の申請を行った者は、「1(2)~(11)」の要件を満たす者であることを誓約したものとみなす。 (11) 入札参加資格確認資料に、虚偽の記載をした業者又は入札参加資格申請時に、「1(2)~(11)」の要件を満たさないにもかかわらず応札した業者については、「韮崎市建設工事請負契約に係る指名停止措置要領」に基づき、指名停止を行うことがある。 (12) 談合の禁止及び談合に対する契約解除・違約金規定入札に参加しようとする者は、談合を行ってはならない。 また、契約後に談合の事実が明らかになった場合には、契約条項に基づき契約を解除することがあり、契約者は談合に対する違約金を支払わなければならない。 (13) 災害その他の事情により、入札執行に障害が発生したと認める場合は、入札日時を延期することがある。 令和7年度設 計 書(実施)事 業 名 市道神山39号線道路整備事業工 事 名 市道(神山)39号線道路改良工事韮 崎 市施 工 箇 所 韮崎市神山町鍋山 地内特 記 仕 様 書第1条 適用この仕様書は、韮崎市が発注する次の工事に適用する。 『市道(神山)39号線道路改良工事』1.施工にあたっては、工事目的を十分に把握し、目的を達成するものとする。 2.本工事の実施にあたって、特記仕様書に明記無き事項等については、土木工事共通仕様工事請負契約書、現場説明事項及び工事打合簿によるものとする。 第2条 共通仕様書等この工事は、令和7年4月 山梨県土木部監修「建設工事必携」に基づき施工するものとする。 第3条 照査・報告書の提出請負者は、工事受注後速やかに本工事内容を照査し、設計書及び内容等の確認を行い、協議書により監督員に報告すること。 第4条 事前協議着工前には、監督員・請負者及び他工事の請負者、関係者及び関係機関と事前協議を行い、工程並びに安全管理等の打ち合わせを行うこと。 なお、別途工事との関連により工程上の制約を受ける場合及び本工事の施工にあたり関係機関等から施工に関する条件等(時間的制約を含む)を付された場合は、速やかに監督員と協議するものとする。 第5条 施工計画書の作成及び提出請負者は工事負担金額が 1,000 万円以上の工事については、工事着手前に工事目的物を完成するために必要な手順や工法等についての施工計画書を監督員に提出しなければならない。 ただし、工事負担金額が 1,000 万円未満の工事についても監督員が指示する場合は、提出しなければならない。 請負者は、施工計画書を提出するにあたり、特に記載を要する事項として以下の点に留意すること。 1.作業現場の保安施設・安全施設の計画及び交通整理等を伴う場合は、道路工事交通保安施設設置基準に準拠し、各現場に対応した計画を添付すること。 また、設備・人員配置図は必ず添付すること。 2.対象工種の出来形管理基準値(測定項目・規格値・測定基準・測定個所等)及び品質管理基準・規格値、試験基準を記載すること。 第6条 工事現場管理請負者は、工事の施工にあたっては次の事項を遵守するものとする。 1.積載重量制限を越えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 (最大積載量をダンプボディ平までとする。)2.さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 3.過積載車輌、さし枠装着車、不表示車等から土砂や資材等の引き渡しを受けるなど過積載を助長することのないようにすること。 4.取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講じること。 5.建設発生土の処理及び骨材の購入等にあたって、下請け事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。 6.以上のことにつき、下請負業者にも十分な指導を行うこと。 第7条 段階確認等段階確認にあたり、請負者は共通仕様書によるほか、下記によるものとする。 1.段階確認の計画書作成請負者は工事着手前において、段階確認事項を確認、整理し、段階確認予定時期を記した段階確認工程表を作成する。 施工計画書作成対象工事においては、施工計画書に含めて提出しなければならない。 2.社内検査の実施請負者は段階確認を受ける前及び、工事完成後には必ず社内検査を実施し、設計図書通り施工がなされているか事前確認すること。 また、検査結果を整理し、監督員から請求があった場合は提示しなければならない。 3.段階確認時の注意事項段階確認においては、検査(確認)部分の出来形が確認できる資料を事前に作成し、監督員に提出すること。 第8条 確認事項建造物等の近接工事を行なう場合には、工事着工前に必ず関係者立会のうえ確認を行なうと同時に、証拠写真を撮り、市監督員に提出し、また、これらに関する測定、調査記録等は施工後各自整理保存しておくこと。 第9条 工程関係別途発注工事との関連により工程上の制約を受ける場合は、別途協議するものとする。 第10条 起工測量請負者は施工に先立ち、現地において起工測量を行い、その成果を工事打合せ簿により必ず提出すること。 なお、近接工事及び既設構造物等が施工区間に接する場合はこれらとの関係を調べ、同様に工事打合せ簿にまとめ提出すること。 また、本工事を施工するに当り、機能面、施工性、工期等施工方法の検討を行ない、監督員と協議の上、変更を行うこととする。 第11条 安全訓練等の実施1.工事の施工に際し、現場に即した安全訓練等について、工事着手後原則として作業員全員参加により月に半日以上の時間を割り当て、安全訓練等を実施するものとする。 2.安全訓練等の実施状況報告安全訓練等の実施状況をビデオ又は工事報告(工事月報)に記録し、工事完成検査時に書類とともに報告できる状態するものとする。 なお、工事期間中であっても監督員が実施状況の確認を必要とする場合は、速やかに中間報告をするものとする。 第12条 埋戻し埋戻しについては以下の点に留意すること。 1.請負者は、埋戻しにあたり、埋戻し箇所の残材、廃物、木くず等を撤去し、一層の仕上り厚を30cm以下を基本とし埋戻さなければならない。 2.請負者は、埋戻し箇所が水中の場合には、施工前に排水しなければならない。 3.請負者は、構造物の隣接箇所や狭い箇所において埋戻しを行う場合には、小型締固め機械を使用し均一になるように仕上げなければならない。 4.請負者は、埋戻しを行うにあたり埋設構造物がある場合は、偏土圧が作用しないように埋戻さなければならない。 第13条 建設発生土の処理建設工事の施工における建設発生土は、指定処分Aとし以下の場所に搬出すること。 ① 工事名 :「(仮称)山梨西部広域環境組合新ごみ処理施設整備に伴う造成工事」② 搬入場所 :山梨県中央市浅利230-3③ 運搬距離 :L=22.7km請負者は建設発生土の受入れ地への搬入に先立ち、室内試験にて土質試験(粒度試験、土の締固め試験、締め固めたコーン指数試験)を実施すること。 また、指定された建設発生土の受入れ地について地形を実測し、試験及び実測資料を監督員に提出しなければならない。 ただし、請負者は土量の実測困難な場合等には、これに代わる資料により、監督員の承諾を得なければならない。 監督員は指定された建設発生土の受入れ地に搬出されていることを現地確認するとともに、経路図及び管理図・写真等の記録により最終的な処理の確認を行い、必要に応じて実測測定により確認を行うものとする。 第14条 再生資材及び建設廃棄物の適正処理本工事により発生するコンクリート塊、アスファルト塊等の建設廃棄物は、「廃棄物処理法」及び「建設副産物処理基準」に基づき、該当廃棄物の処分業の許可を取得している再生資源化施設へ搬出し適正に処分すること。 但し、やむを得ない事情により再生資源化施設への運搬が困難な場合は、監督員と相談の上、処理方法を決定するものとする。 第15条 他市町村への建設発生土の搬出請負者は本工事における建設発生土を、他の市町村へ100m3以上搬出する場合について、所定の様式により搬出前に建設発生土に関する下記の情報を搬出先市町村の建設発生土担当窓口あてに提出しなければならない。 なお、情報提出後速やかにその写しを監督員に提出しなければならない。 1.工事件名、工事概要、工事場所2.工事発注機関名、工事発注機関監督員名、連絡先3.工事請負業者名、現場代理人名、連絡先4.建設発生土の運搬業者名5.建設発生土の受入先名(搬出先事業所名等)、住所6.建設発生土の発注場所から受入地までの運搬経路7.建設発生土の搬出時期(搬出時期)8.建設発生土の土質(砂、ローム等)、土質(m3)搬出先市町村担当窓口については、監督員に問い合わせること。 第16条 再生資材の利用本工事においてアスファルト混合物及び砕石(クラッシャーラン)を使用するときは、再生資材を利用すること。 第17条 建設副産物の搬出本工事において発生した建設副産物については、監督員と協議のうえ、適切に処理するものとする。 第18条 再生資源利用計画(実施)書及び再生資源利用促進計画(実施)書の提出本工事は、建設副産物実態調査の対象工事であり、請負者は国土交通省のホームページから「建設リサイクル報告様式(計画書・実施書)(EXCEL 様式)」の最新バージョンをダウンロードし、作成出力した再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を出力し、1部(紙)を施工計画書に、または施工計画書が必要ない案件は協議書に添付し監督員に提出するものとする。 (以前より使用していたクレダスを使用した様式での提出はH30センサスに対応していないため不可)工事完了後は速やかに、当初入力した工事データを実績値に修正した再生資源利用実施書を出力し、1 部(紙)を完成書類に添付し、また、電子データを電子媒体(CD-R)により監督員に提出するものとする。 なお、入力した工事データは自社で1年間保管するものとする。 ※入力時最新版を国土交通省のホームページからダウンロードして入手することhttps://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htmこの特記事項は、『土木工事共通仕様書 第1編 共通編 第1章 総則 1-1-1-18 建設副産物 第5項及び第6項』、『建設副産物処理基準[5]再生資源利用促進(計画・実施)書の提出』および、『再生資源利用基準[7]再生資源利用(計画・実施)書の提出』に代わるものとする。 第19条 建設リサイクル法対象建設工事の届出に係る事項の説明等建設リサイクル法対象工事(請負金額が500万円以上)の場合、落札者は建設リサイクル法第12条に基づき、落札後配付される書面により契約事務担当者に、契約前に説明を行うこととする。 第20条 工事実績情報サービス(コリンズ)への登録について請負者は、請負金額500万円以上の工事について、工事実績情報として「工事カルテ」を作成し監督員の確認を受け、登録後(財)日本建設情報センター発行の「工事カルテ受領書」の写しを監督員に提出するものとする。 第21条 埋設物埋設物に関しては、監督員と協議してその対処方法を決定するものとする。 第22条 交通及び保安施設工事区間内の交通に関しては、道路の使用許可条件を遵守し、危険防止柵を設置し、必要に応じて保安用の夜間照明設備を設置するなど十分な危険防止対策を施すこと。 また、工事区間内での車両の運行及び歩行者の通行に関しては、必要に応じて専任の交通整理員を設置し、通行の誘導、路面の補修に努めるなど、交通及び保安上十分な措置を講ずるものとする。 第23条 施工機械本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付建設省経機発第249号最終改正平成22年3月18日付国総施環第291号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械、又は平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」における開発目標を満たす事が確認された排出ガス浄化装置を装着した建設機械(平成16年9月1日までに装着したものに限る。)を使用するものとする。 ただし、これにより難い場合は、監督員と協議のうえ設計変更するものとする。 また、排出ガス対策型建設機械あるいは、排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、施工現場において使用する機械の写真撮影を行い監督員に通知するものとする。 なお、指定機械であることを識別するラベルが添付されているので、確認できるように撮影すること。 機種 備考・バックホウ・ホイールローダ・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシーンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの){油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入引抜機、油圧式杭圧入・引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバディーゼルエンジン(エンジン出力 7.5kw以上272kw以下)を搭載した建設機械。 ースサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機}・ローラ類{ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ}・ラフテレーンクレーン油圧伸縮ジブ型第24条 高度技術及び創意工夫請負者は工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目または地域社会への貢献として評価できる項目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 第25条 溶融スラグを利用した建設資材の優先使用について請負者は「溶融スラグ有効利用ガイドライン」(平成29年10月)に基づく溶融スラグを利用した建設資材(積みブロック、密粒度アスファルト混合物、下層路盤材)については、優先使用に努めるものとする。 第26条 工事下請負状況本工事を施工するために締結した下請負契約については、本工事の適正な施工を確保するため、下請負人の商号又は名称、当該下請負人に係る建設工事の内容及び工期その他の国土交通省令で定める事項を記載した施工体制台帳を作成し、現場ごとに備え置くこと。 また、本工事における各下請負人の施工の分担関係を表示した施工体系図を作成し、これを当該工事現場の見やすい場所に掲げること。 施工体系台帳及び施工体系図については、作成及び更新の度、作成監督員にその写しを提出すること。 さらに、請負者は韮崎市建設工事等執行規則の定めるところにより、下請負届を市長に提出し承認を受けなければならない。 第27条 電子納品について本工事の竣工書類の一部(工事写真)は、通常の紙媒体書類での提出もしくは電子データにて提出することを、監督員と協議したうえでどちらか選択し、納品することができる。 また、納品する電子データについては、「山梨県県土整備部 電子納品要領」(以下、「要領」という)及び「山梨県県土整備部 電子納品運用マニュアル」(以下、「運用マニュアル」という)に従い作成する。 第28条 交通止に関する協議工事の施工にあたっては、「道路工事交通保安施設設置基準」(山梨県県土整備部)に基づき、地元との協議を事前におこない、適切な交通管理を行うものとする。 ただし、これにより難い場合は監督員と協議するものとする。 第29条 交通誘導員工事の施工にあたっては、「道路工事交通保安施設設置基準」(山梨県県土整備部)に基づき適切な交通管理を行うものとする。 ただし、これにより難い場合は監督員と協議するものとする。 (1)交通整理の時間帯 昼間9:00~17:00(2)交通整理期間は、概ね昼間122日間とし、配置人員(交代要員含む)は昼3名とする。 他、施工条件(警察との協議含む)に変更が生じた場合は監督員と協議するものとする。 第29条 法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 第30条 週休2日適用工事について1,本工事は、週休2日適用工事として、4週8休以上の現場閉所を見込んでいる。 取り扱いについては、令和7年5月1日から適用する「週休2日適用工事実施要領」及び「週休2日適用工事に要する費用の計上について」による。 2、週休2日は、月単位の週休2日により取り組むこととし、施工計画書により提出すること。 また、施工計画書の提出が非対象の工事については、「週休2日制現場閉所( 計画 ・ 実績 )書」及び「現場閉所実績集計表」にて報告をおこなうものとする。 第31条 その他1.想定外の構造物が出現した場合、取壊し前に寸法・延長を確認し、総取壊し量は後日に確認できるよう、写真・図面をもって整理しておくこと。 この場合において、数量変更の対象とする。 2.隣接する民地の構造物については、作業前後所有者と立会の上、現況状況を記録し、破損等のトラブルを防止すること。 3.この特記仕様書によりがたい場合は、監督員と工事打合簿により協議するものとする。 4.その他、疑義が生じた場合は、その都度監督員と協議するものとする。 韮崎市位置図施工箇所韮崎大村美術館神山ローソン 426.66424.97426.59424.84425.21427.18426.76426.44424.53424.98423.67423.19423.75424.62424.72426.64426.26425.04GG423.96423.08423.18423.11423.22422.09422.09422.14424.34424.22422.59421.42422.23420.29420.18420.04420.14420.70420.23420.96421.33422.62423.21423.67422.18421.63422.18422.61424.09423.42424.64424.13424.03426.18425.81ET424.70423.65421.64425.81422.98420.39426.39426.21424.89424.12424.09424.15425.85423.96423.90423.64422.12425.72426.03424.79424.47423.38423.33423.33422.22422.20422.34422.27424.45425.37421.29421.10420.56421.52420.06424.15CMCM423.82423.36423.13423.54E423.77423.84423.92424.00423.94424.10422.60422.24422.21422.19420.40419.60423.40420.57421.04422.67422.25420.27 420.31421.07421.84421.22420.17422.43421.88422.02421.89421.80421.82421.92421.96421.57420.54 419.41421.40 421.37419.83419.38E V 422.17422.12422.62422.08421.89422.06ET421.80421.80421.54CMCM421.78421.80421.75421.86421.80 421.75421.61421.85 421.79419.59418.65418.82419.74421.83419.43421.70420.80420.11419.51419.60419.78421.12421.65419.62421.25419.71420.08420.12421.71422.30422.91 423.35423.62422.82421.76421.57421.49421.85424.13423.26423.13422.83423.08422.59422.01422.03422.26422.92419.72419.08 423.93418.76 418.83421.72423.26423.15422.45423.37423.14F419.97420.28419.78420.53421.84424.27425.27425.41425.29424.60424.14423.60423.65424.36423.77422.20422.18 421.68421.01426.50426.34425.60425.90426.42426.35426.66425.12426.51426.51423.09422.43421.69421.33421.28ConConCM白沢橋甘利沢橋AsAsAsAsConConConCon水門424.79421.72徳島堰徳島堰3-13-3T.1T.2T.3T.4T.5T.6 KBM.1H=426.955mH=421.968mKBM.21:500 図 面 番 号工 事 名図 面 名作成年月日縮 尺会 社 名事 務 所 名計画平面図平成 31 年 3 月東洋コンサルタント 株式会社韮 崎 市市道神山39号線道路整備事業市道(神山)39号線 道路詳細設計業務委託X=-33450X=-33400X=-33400X=-33350X=-33350X=-33300X=-33300X=-33250X=-33250X=-33200X=-33200X=-33150X=-33150X=-33100Y=-6400Y=-6400Y=-6350Y=-6350Y=-6300Y=-6300Y=-6250Y=-6200Y=-6150Y=-6150Y=-6100Y=-6100Y=-6050Y=-6050Y=-6000Y=-6000Y=-5950Y=-5950X=-33100Y=-6200X=-33450423.39422.31423.64421.34422.16422.08421.86421.86421.61 421.56420.53天端 420.77底高不明421.68423.99L側8L側9L側1 0L側1 1 L側1 2L側1 3 L側1 4 L側1 5L側1 61 - 1 / 1ガードパイプ L=17.00m重力式擁壁(GW36) L=19.03mL側1L側2L側3L側4L側5L側6 L側7NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.8NO.9NO.1+2.30NO.7+12.30NO.9+5.80NO.9+13.40NO.0+11.80NO.0+4.00BC3SP3EC3EPIP-1IP-2IP-3アスカーブ L=5.51mVPφ200L=3.60m 取付道路(詳細図参照)車止めN=1.0箇所EC2SP2BC2EC1SP1BC1BP進入路張出車道目隠しフェンス L=45.00mグレーチングN=1.0箇所アスカーブ L=32.69m現場打水路L=4.00m現場打水路L=6.00m自由勾配側溝 B300-H300 L=48.04m自由勾配側溝 B300-H300 L=45.61m舗装止めL=39.81m集水桝防護柵基礎 L=45.37m,ガードパイプ L=45.00m重力式擁壁(GW36)L=2.53mガードパイプ(Gp-C-2B)L=2.00mガードパイプ(Gp-C-3E)L=7.47mブロック積基礎2型 L=45.67m路側ブロック積2型 A=111.46m2すり付け必要車道外側線(W=15cm) L=189.20m車道外側線(W=15cm) L=184.30mIPIARTLL.CLSLBP IP-1 IP-2 IP-3 EP3°59′ 11″ 42°51′ 33″ 16° 4′ 46″300.000 60.000 150.00010.441 23.550 21.18720.873 44.882 42.0960.182 4.456 1.489計画平面図S = 1 : 5 0 0NO.5+2.3NO.3+1.3令和7年度施工延長 L=35.0mE.Pルートパイル工 L=35.0m測点No.4+16.3~No.3+1.3間張り出し車道工 L=35.0m測点No.5+2.3~No.3+7.3間実施外側線図 面 番 号計画縦断図平成 31 年 3 月東洋コンサルタント 株式会社市道神山39号線道路整備事業市道(神山)39号線 道路詳細設計業務委託縮 尺会 社 名事 務 所 名工 事 名図 面 名作成年月日2 - 1 / 1H=1:500V=1:100韮 崎 市勾 配盛 土切 土計 画 高地 盤 高追 加 距 離単 距 離測 点曲 率 図片 勾 配拡 幅H=1:500V=1:100DL=410.00415.00420.00425.00430.00435.00y=-0.010my=-0.030my=-0.023my=-0.011my=-0.004mVCL=20mVCR=1660my=+0.153my=+0.013mVCL=20mVCR=328my=-0.040my=-0.112my=-0.041mVCL=30mVCR=1010my=+0.037my=+0.075my=+0.031mVCL=20mVCR=665my=+0.174mVCL=40mVCR=1150m白沢橋KBM.1 H=426.955m KBM.2 H=421.968m426.660425.800424.220424.000422.030421.680422.770i=5.375%L=16.000mi=6.583%L=24.000mi=0.478%L=46.000mi=3.456%L=57.000mi=0.449%L=78.000mi=3.028%L=36.000m0.020.040.010.010.010.020.000.000.050.070.070.040.030.000.080.080.020.060.020.010.010.060.070.010.020.040.020.020.000.03426.660426.445426.293426.016425.770425.694425.526425.381425.030424.373424.199424.124424.079423.989423.888423.754423.516422.825422.635422.171422.105422.045421.988421.954421.920421.864421.838421.804421.788421.854426.66426.49426.36426.09425.81425.72425.53425.36424.99424.45424.28424.14424.14424.01423.88423.76423.53422.88422.70422.16422.10422.03422.00421.97421.96421.88421.86421.80421.79421.880.0004.0006.82611.80016.00017.26320.00022.30027.70040.00047.03960.00069.48080.00086.00091.921100.000120.000125.500140.000143.000146.548152.300160.000167.596180.000185.800193.400197.000221.0000.0004.0002.8264.9744.2001.2632.7372.3005.40012.3007.03912.9619.48010.5206.0005.9218.07920.0005.50014.5003.0003.5485.7527.7007.59612.4045.8007.6003.60024.000BPNO.0+ 4.00BC1NO.0+11.80NO.0+16.00SP1NO.1NO.1+ 2.30EC1NO.2BC2NO.3SP2NO.4NO.4+ 6.00EC2NO.5NO.6BC3NO.7NO.7+ 3.00SP3NO.7+12.30NO.8EC3NO.9NO.9+ 5.80NO.9+13.40EPNO.11+ 1.00L=6.826R=∞LC=20.873R=300.000L=19.339R=∞LC=44.882R=60.000L=33.579R=∞LC=42.096R=150.000L=29.404R=∞IP.1IA=3°59′11″CL=20.873TL=10.441SL=0.182IP.2IA=42°51′33″CL=44.882TL=23.550SL=4.456 IP.3IA=16°04′46″CL=42.096TL=21.187SL=1.4891/741/1331/1331/50-3.250%-1.500%-1.500%-1.500%-4.000%-4.000%-2.980%-1.500%-1.500%-1.500%-3.910%1/1111/1331/1331/1111/128-1.500%-1.500%-0.612%1.500%4.000%4.000%2.980%1.500%-0.924%-1.500%-1.500%0.145%1.070%0.000m0.000m0.007m0.130m0.200m0.200m0.119m0.000m0.000m0.000m0.000m0.007m0.130m0.200m0.200m0.119m0.000m0.000mV=1:100H=1:500計画縦断図実施令和7年度施工延長 L=35.0mNO.3+1.3NO.5+2.3▽4 2 2 . 2 9会 社 名事 務 所 名東洋コンサルタント 株式会社図 面 番 号標準断面図平成 31 年 3 月市道神山39号線道路整備事業市道(神山)39号線 道路詳細設計業務委託作成年月日縮 尺工 事 名図 面 名1:50 3 - 1 / 1標準断面図S=1:50NO.2付近As4.000%4.000%SP.2付近張出車道舗装止め2型上層路盤 粒度調整砕石,M-40表 層 再生密粒度アスコン下層路盤 再生クラッシャラン,RC-40t= 4cmt=11cmt=18cmEPルートパイル工削孔径:φ115mm芯 材:ルートパイル芯材 29用単位幅:@0.80mL=5.5mL=5.5mL=5.5m10°5°As1.500%1.500%1:0.5NO.8付近上層路盤 粒度調整砕石,M-40表 層 再生密粒度アスコン下層路盤 再生クラッシャラン,RC-40t= 4cmt=11cmt=18cm自由勾配側溝ガードパイプ目隠しフェンス防護柵基礎路側ブロック積ブロック積基礎Gs1(シルト混じり砂礫)(N値=9)拡大図 S=1:10防護柵基礎天端部As0.612%1.500%EPルートパイル工削孔径:φ115mm芯 材:ルートパイル芯材 29用単位幅:@0.80m5°10°1:0.51:0.5Gs1(シルト混じり砂礫)(N値=9)L=5.5mL=5.5mL=5.5m張出車道アスカーブ上層路盤 粒度調整砕石,M-40表 層 再生密粒度アスコン下層路盤 再生クラッシャラン,RC-40t= 4cmt=11cmt=18cm韮 崎 市実施6400500 5400 500270020027002000°6000500 5000 5002500 2500506259500 5259 500263013026301300°50会 社 名事務所名東洋コンサルタント 株式会社図面番号計画横断図平成 31 年 3 月市道神山39号線道路整備事業市道(神山)39号線 道路詳細設計業務委託作成年月日縮 尺工 事 名図 面 名1:100韮 崎 市AsAsAsAsNO.3GH=424.14FH=424.124L=9.480DL=417.004.000%4.000%SP.2GH=424.14FH=424.079L=10.520DL=417.004.000%4.000%BC.2GH=424.28FH=424.199L=12.961DL=417.001.500%1.500%NO.2GH=424.45FH=424.373L=7.039DL=417.000.612%1.500%1:0.51:0.51:0.51:0.51:0.5路床盛土 0.0 m2地山掘削 1.9 m2基面整正 0.0 m埋戻し 0.0 m2床掘り 0.0 m2道路土工作業土工(擁壁工)路体盛土 0.0 m2路床盛土 0.0 m2地山掘削 1.7 m2基面整正 0.3 m埋戻し 0.3 m2床掘り 0.3 m2道路土工作業土工(擁壁工)路体盛土 0.2 m2路床盛土 0.0 m2地山掘削 1.3 m2基面整正 0.3 m埋戻し 0.3 m2床掘り 0.3 m2道路土工作業土工(擁壁工)路体盛土 0.0 m2路床盛土 0.0 m2地山掘削 1.6 m2基面整正 0.3 m埋戻し 0.3 m2床掘り 0.3 m2道路土工作業土工(擁壁工)路体盛土 0.0 m2S=1:100計画横断図(3)L=5.0mL=5.0m5°L=5.0m10°L=4.0mL=4.0m5°L=4.0m10°L=5.0m10°L=5.0m5°L=5.0mL=4.5m10°L=4.5m5°L=4.5m▽423.274▽423.108▽423.015▽422.9704-3/7基面整正 3.4 m埋戻し 1.8 m2床掘り 6.7 m2作業土工(張出車道)基面整正 3.4 m埋戻し 1.3 m2床掘り 6.2 m2作業土工(張出車道)基面整正 3.4 m埋戻し 1.3 m2床掘り 5.3 m2作業土工(張出車道)基面整正 3.4 m埋戻し 1.3 m2床掘り 6.4 m2作業土工(張出車道)G s 1 (シルト混じり砂礫)G s 2 (シルト混じり砂礫)G s 1 (シルト混じり砂礫)G s 2 (シルト混じり砂礫)G s 1 (シルト混じり砂礫)G s 2 (シルト混じり砂礫)G s 1 (シルト混じり砂礫)G s 2 (シルト混じり砂礫)実施6400500 5400 500270020027002006400500 5400 500270020027002006400500 5400 500270020027002006259500 5259 50026301302630130667727102432243224320°0°0°0°500500500 500会 社 名事務所名東洋コンサルタント 株式会社図面番号計画横断図平成 31 年 3 月市道神山39号線道路整備事業市道(神山)39号線 道路詳細設計業務委託作成年月日縮 尺工 事 名図 面 名1:100韮 崎 市AsAsAsAsNO.4GH=424.01FH=423.989L=11.921DL=417.004.000%4.000%EC.2GH=423.76FH=423.754L=8.079DL=417.001.500%1.500%NO.5GH=423.53FH=423.516L=20.000DL=417.000.924%1.500%NO.6GH=422.88FH=422.825L=5.500DL=417.001.500%1.500%1:0.51:0.51:0.51:0.51:0.51:0.51:0.5路 盤 再生クラッシャランRC-40コンクリート版 21-8-25BB t=12cmt=20cm路床盛土 0.0 m2地山掘削 1.5 m2基面整正 0.3 m埋戻し 0.3 m2床掘り 0.3 m2道路土工作業土工(擁壁工)路体盛土 0.0 m2路床盛土 0.0 m2地山掘削 1.4 m2基面整正 0.7 m埋戻し 0.3 m2床掘り 0.7 m2道路土工作業土工(排水構造物工)路体盛土 0.0 m2路床盛土 0.0 m2地山掘削 2.1 m2基面整正 0.5 m埋戻し 0.2 m2床掘り 0.3 m2道路土工作業土工(排水構造物工)路体盛土 0.0 m2路床盛土 0.0 m2地山掘削 2.4 m2基面整正 0.5 m埋戻し 0.2 m2床掘り 0.3 m2道路土工作業土工(排水構造物工)路体盛土 0.0 m2S=1:100計画横断図(4)L=4.5m10°L=4.5m5°L=4.5mL=4.0mL=4.0m5°L=4.0m10°L=4.5m10°L=4.5m5°L=4.5mL=4.0m10°L=4.0m5°L=4.0m▽422.880▽422.663▽422.407▽422.407▽421.7004 . 1 04-4/71:0.6基面整正 3.4 m埋戻し 1.3 m2床掘り 6.9 m2作業土工(張出車道)基面整正 3.4 m埋戻し 1.4 m2床掘り 6.1 m2作業土工(張出車道)基面整正 3.4 m埋戻し 1.6 m2床掘り 6.5 m2作業土工(張出車道)基面整正 3.4 m埋戻し 2.2 m2床掘り 7.2 m2作業土工(張出車道)G s 2 (シルト混じり砂礫)G s 1 (シルト混じり砂礫)G s 2 ( シルト混じり砂礫)G s 1 ( シルト混じり砂礫)G s 2 (シルト混じり砂礫 )G s 1 (シルト混じり砂礫 )G s 1 (シルト混じり砂礫)G s 2 (シルト混じり砂礫)実施6400500 5400 500270020027002006400500 5400 500270020027002006238500 5238 500261911926191196000500 5000 5002500 2500243323427454348960000° 0°0°0°500 5005005001872会 社 名事 務 所 名東洋コンサルタント 株式会社図 面 番 号構造図平成 31 年 3 月市道神山39号線道路整備事業市道(神山)39号線 道路詳細設計業務委託作成年月日縮 尺工 事 名図 面 名図示韮 崎 市5 - 4 / 1 0防護柵基礎S=1:201:0.5鉄筋加工図S = 1 : 2 0(φ2 0 0 * 4 0 0)S = 1 : 2 0平 面 図支柱間隔:L=2.00mガードパイプ (Gp-C-2B)側 面 図S = 1 : 2 0アスファルト砂鉄筋鉄筋D 1 3 ( S D 2 9 5 A )D 1 3 ( S D 2 9 5 A )k gm 3k gk g1 0 . 0 m当り名称 数 量 規格 -寸法 単位 摘 要0 . 9 9 5 k g / m0 . 9 9 5 k g / m円形型枠 φ2 0 0 m1 22 . 0 00 . 0 3 22 9 . 8 51 4 . 0 31 0 . 8 1 1 0 2 0 k g / m 3車 道ブローンアスファルトJ I S K 2 2 0 7 - 2 0 0 0ガードパイプGp-C-3E S=1:20ブラケットM16(4.6)M14(6.8)ビームφ48.6×2.4支柱φ114.3×4.5ガードパイプGp-C-2B S=1:20型枠 m 2材料表 1 0 . 0 m当り名称 数 量 規格- 寸法 単位 摘 要コンクリート 1 8 - 8 - 4 0 B B m 3防護柵基礎4 . 6 6 21 4 . 8 3材料表 ガードパイプ G p - C - 2 B1 0 . 0 m当り名称 数 量 規格 -寸法 単位 摘 要ガードパイプ G p - C - 3 E m 1 0 . 0 0材料表 材料表 ガードパイプ G p - C - 3 E塗装色:ダークブラウンガードパイプ G p - C - 2 B m 1 0 . 0 0 塗装色:ダークブラウン2 - D 1 3 x 1 4 1 0 24 - D 1 3 x 1 5 0 0 12 2 - D 1 3×1 4 1 01 4 - D 1 3×1 5 0 0鉄筋配置図構 造 図 ( 4 )実施ガードパイプ5007001 D 1 3 L = 1 5 0 0スパイラルダクト 支 柱3 0 02 D 1 3 L = 1 4 1 02 0 0 3 0 0 2 5 0 3 0 0 2 0 01主鉄筋D 1 3 L = 1 , 5 0 0アスファルト400100300 50 502組立鉄筋D 1 3 L = 1 , 4 1 0砂500200 50 1005010050 150 150 450200 600800 140022003 2 63 2 61 0 0D133 0 04242 0 0 3 0 0 2 5 0 3 0 0 2 0 0補助鉄筋鉄鉄上面 2 0 0 0 2 0 0 0会 社 名事 務 所 名東洋コンサルタント 株式会社図 面 番 号構造図平成 31 年 3 月市道神山39号線道路整備事業市道(神山)39号線 道路詳細設計業務委託作成年月日縮 尺工 事 名図 面 名図示韮 崎 市5 - 6 / 1 0舗装用クラック防止シート高さ調整ボルトロードプラス1 7 5 0製品設置基準位置高さ調整ボルト横方向鉄筋 D 2 2鋼製プレート定着筋 D 1 6 基礎砕石鋼製プレート台座コンクリート前面専用型枠4 . 2 8 0 m×1 . 5 6 k g / m=6 . 6 7 7 k g /本 1 . 8 3 1 m×3 . 0 4 k g / m=5 . 5 6 6 k g /本D 1 6 D 2 2注 鉄筋の曲げ加工は、鉄筋の中心寸法で表示しています。 断面図S=1:20台座コンクリート詳細図S=1:20定着筋 加工図S=1:20横方向端部筋 加工図S=1:20張出車道( 1 8 - 8 - 2 5参考値)充填コンクリート( 2 4 - 1 2 - 2 5参考値)車両用防護柵F N P N P Nロードプラス1 7 5 0目地モルタル舗装用クラック防止シートP N充填コンクリート高さ調整ボルト高さ調整ボルト定着筋D 1 6横方向端部筋D 2 2横方向鉄筋D 2 2平面構造図S=1:30構 造 図 ( 6 )実施4 0 0 01 7 5 04 0 04 4 0 02 5 02 5 03 5 0 4 3 05 01 0 04 5 0 1 6 0 0 5 5 02 6 0 0 1 8 0 02 5 05 0 01 0 01 5 0 4 8 06 0 02 8 05 01 5 05 5 0 1 6 0 0 8 0 02 5 05 0 05 0 02 9 5 01 0 0 2 7 5 0 1 0 048665 0 09 5 23 3 41 4 0 43 3 49 5 22 2 37 0 07 0 03 5 57 6 5 1 5 0 04 3 075757575104104コンクリート1 4 0 8 6 0 1 4 01 0 0 0 1 0 0 0 1 0 0 0 1 0 0 01 7 5 01 6 5 0会 社 名事 務 所 名東洋コンサルタント 株式会社図 面 番 号構造図平成 31 年 3 月市道神山39号線道路整備事業市道(神山)39号線 道路詳細設計業務委託作成年月日縮 尺工 事 名図 面 名図示韮 崎 市展 開 図S=1:1004 22 121No.2EC.1BC.2No.2+14.3No.3SP.24 2 4 . 9 44 2 4 . 3 04 2 4 . 1 4 4 2 4 . 0 7 4 2 4 . 0 5 4 2 4 . 0 0FR013 PR013 FR013 PR013 FR013 PR013 FR013 PR013 FR013 PR013 FR013 PR013 FR013 PR013 FR013 PR013 FR013 PR013 FR013 PR013 FR013 PR013 FR013 PR013 FR013 PR013 FR013 PR013 FR013 PR013 FR0131 02 02 5 3 0 3 5 4 0 4 5 5 0 5 5 5 8プレキャスト簡易張出式道路拡幅工 L = 1 0 6 . 0 2 m4 2 41No.4EC.2No.5No.64 2 3 . 9 14 2 3 . 6 94 2 3 . 4 44 2 2 . 7 34 2 2 . 6 2PR013 FR013 PR013 FR013 PR013 FR013 PR013 FR013 PR013 FR013 PR013 FR013 PR013 FR013 PR013 FR013 PR0135 8 6 5707580859095100105106プレキャスト簡易張出式道路拡幅工 L = 1 0 6 . 0 2 mPRO13RPRO13RPRO13RFRO13RFRO13RFRO13R4 2 5 . 2 94 2 5 . 4 3151 56 0DL=417.00DL=417.00数量表仕様ロードプラス 1750 標準用 PNロードプラス 1750 標準用 FNロードプラス 1750 カーブ用 PRO 13ロードプラス 1750 カーブ用 FRO 13合計製品番号- - - -数量26262424106単位個 個 個 個 個材料表名称高さ調整ボルト前面専用枠伸縮目地材目地モルタル舗装用クラック防止シート充填コンクリート(中詰部)充填コンクリート型枠(中詰部)充填コンクリート(基礎部)充填コンクリート型枠(基礎部)横方向鉄筋横方向端部筋定着筋台座コンクリート名称台座コンクリート同上型枠(前面+背面)規格(張出側) M22(10.9) L=300mm(道路側) M22(10.9) L=300mm50×110×1000t=10mmC:S = 1:2(製品間) 1650mm/1ヶ所σck=24N/mm2・SL=12cmσck=24N/mm2・SL=12cmD22(SD345)D22(SD345)D16(SD345)規格σck=18N/mm2算式2 1 12.7280.0041.6500.4710.0600.6600.10081.8314.280算式1.0781.500× × × × × × × × × × × × ×× ×10610610610106951061061061063.043.041.56106106× × ×10688213数量21210610627.280.42196.1049.936.3669.9610.602577.92489.831422.16数量114.27159.00単位本 本 個 m2m3mm3m2m3m2KgKgKg(無筋コンクリート)単位m3m2ロードプラス 1750 カーブ用 PRO 13Rロードプラス 1750 カーブ用 FRO 13R- -3 3個 個鋼製プレート 150×150×6 3 × 106 318 枚+ 3.935 10 +(伸縮目地部) 3935mm/1ヶ所プレキャスト簡易張出式道路拡幅工法5 - 7 / 1 0製品設置基準位置480500 1001502805001004304000 40044001750100100標準断面図S=1:50構 造 図 ( 7 )No.5+2.3No.3+7.3令和7年度施工延長 L=35.0m実施2950560 1590 8005003150100 10050会 社 名事 務 所 名東洋コンサルタント 株式会社図 面 番 号構造図平成 31 年 3 月市道神山39号線道路整備事業市道(神山)39号線 道路詳細設計業務委託作成年月日縮 尺工 事 名図 面 名図示韮 崎 市E Pルートパイル工詳細図部品詳細図(D29mm用)ルートパイルナット(亜鉛メッキ)S=1:2ルートパイル鍔材 S=1:2ルートパイルプレート(亜鉛メッキ)S=1:5ルートパイルスペーサー S=1:2ルートパイル継手(亜鉛メッキ)S=1:2SD345 D29mm(亜鉛メッキ)σck=30N/mm2膨張セメントミルク ルートパイル芯材パイル断面図 S=1:2芯材組立図 S=1:100ルートパイルプレートルートパイルスペーサールートパイル継手LLs ルートパイル芯材長削 孔 長ルートパイルナット4.0セット組 個1 21ルートパイルプレートルートパイルスペーサールートパイル継手LLs ルートパイル芯材長削 孔 長ルートパイルナット4.5セット組 個1 21ルートパイルプレートルートパイルスペーサールートパイル継手LLs ルートパイル芯材長削 孔 長ルートパイルナット5.0セット組 個1 31ルートパイル鍔材削 孔 面個 2 ルートパイル鍔材削 孔 面個 3 ルートパイル鍔材削 孔 面個 35 - 8 / 1 0取付詳細図 S=1:20キャッピングビームσck=24N/mm2(24-12-25参考値)均しコンクリートσck=18N/mm2(18-8-25参考値) t=100ルートパイル芯材(亜鉛メッキ)ルートパイル鍔材 D29mm用ルートパイルスペーサー D29mm用SD345 D29mm(亜鉛メッキ)(亜鉛メッキ)膨張セメントミルクσck=30N/mm2(亜鉛メッキ)ルートパイル継手 D29mm用ルートパイルナット D29mm用ルートパイルプレート D29mm用φ11510°5°構 造 図 ( 8 )実施36124563100100 9φ3690107.517.535.87626.87631.8φ3313155424653.154653.145 45削孔径φ115mmD29mm1000 1000 1000 1350500 2000 1850L=4000100250350Ls=43501000 1000 1000 1000500 2000 23501850100250350 L=45001000 1000 1000 1000500 2000 2000L=5000100250350Ls=535085085013502350 30003000Ls=48501350 300031505000°ルートパイル芯材長(Ls)削孔長(L)250削孔径100300 2@1300=2600 250100 100 31503350会 社 名事 務 所 名東洋コンサルタント 株式会社図 面 番 号構造図平成 31 年 3 月市道神山39号線道路整備事業市道(神山)39号線 道路詳細設計業務委託作成年月日縮 尺工 事 名図 面 名図示韮 崎 市5 - 9 / 1 0構 造 図 ( 9 )キャッピングビーム工詳細図D 1 3×2 9 5 0 W 2D 1 3×1 0 0 0 W 1D 1 3×5 3 0 W 3鉄筋加工図 S=1:20 断面図 S=1:20D 1 3 W 3D 1 3 W 1D 1 3鉄 筋 質 量 表記号 径 寸法( m m ) 本数 単位質量( k g / m ) 1本当質量( k g ) 質量( k g ) 摘 要W 1 D 1 3 1 0 0 0 2 6 0 . 9 9 5 1 . 0 0 2 6W 2 D 1 3 2 9 5 0 0 . 9 9 5 2 . 9 4 2 4W 3 D 1 3 5 3 0 1 2 0 . 9 9 5 0 . 5 3 6D 1 3 合 計 5 6 k g( 1 . 0 mあたり)8W 2平面図 S=1:20D 1 3 W 2D 1 3 W 1D 1 3 W 1実施1 0 0 01 0 03 2 61 0 01 0 0 1 0 03 1 5 01 1 @ 2 5 0 = 2 7 5 02 9 5 02 0 02 9 5 01 0 03 0 01 0 05 0 01 0 0 3 1 5 0 1 0 03 3 5 0@ 2 5 0 1 0 01 0 0 01 0 0 @ 2 5 0 1 0 03 1 5 0コンクリート均しコンクリートコンクリート会社名事務所名東洋コンサルタント 株式会社韮崎市図面番号EPルートパイル工配置図(1)令和 2 年 3 月 日市道神山39号線道路整備事業市道(神山)39号線 道路詳細設計業務委託作成年月日縮尺工事名図面名図 示EPルートパイル工配置図(1)DL=419.002141424.89424.12424.09424.15425.85423.96423.90423.64422.12424.79424.47423.38423.33423.33422.22422.20422.34422.27424.45425.37421.29421.10424.15CM423.92424.00423.94424.10422.60421.72徳島堰423.39422.31423.99NO.1NO.2NO.3NO.1+2.30IP-1IP-2SP2BC2EC1SP1250721250250783500▽424.414 ▽424.401▽424.256▽423.905▽423.274▽423.108 ▽423.015 ▽422.97023456789101112131415161718192021222324252627282930313233343536373839404142434445464748495051525354555657585960616263646566676869707172737475767778798081828384858687888990919293949596979899100101102103104105106107108109110111112113114115116117118119120121122123124125126127128123456789101112131415161718192021222324252627282930313233343536373839404142434445464748495051525354555657585960616263646566676869707172737475767778798081828384858687888990919293949596979899100101102103104105106107108109110111112113114115116117118119120121122123124125126127128実施令和7年度施工延長 L=35.0m2300 5400 12300 7039 12961 9480 1052017931 17535 17090EPルートパイル工延長 L=10333020@800=1600020@800=1600019@800=15200L=4.0mL=4.0mL=4.0mL=4.5mL=4.5mL=4.5mL=5.0mL=5.0mL=5.0mL=4.5mL=4.5mL=4.5m展 開 図(正面) S=1:100測 点 間 距 離NO.1NO.1+2.30EC1NO.2BC2NO.3SP2起点列 番 号EPルートパイル工キャッピングビーム工目地間隔A A400321250400725250400383250AA記号 説 明A段目パイル(打設角度 0°)B段目パイル(打設角度 5°)目地位置-凡例-平 面 配 置 図 S=1:100記号 説 明A段目パイル(打設角度 0°)B段目パイル(打設角度 5°)-凡例-C段目パイル(打設角度10°)※削孔径はφ115㎜※打設間隔は中心線での距離を計測C段目パイルA段目パイルB段目パイル(中心線)A段目パイル削孔長B段目パイル削孔長C段目パイル削孔長A段目パイル打設間隔※削孔径はφ115㎜照査基準面NO.3+1.3500500※ルートパイルが埋設管に干渉しないように打設すること会社名事務所名東洋コンサルタント 株式会社韮崎市図面番号令和 2 年 3 月 日市道神山39号線道路整備事業市道(神山)39号線 道路詳細設計業務委託作成年月日縮尺工事名図面名図 示EPルートパイル工配置図(2)EPルートパイル工配置図(2)CMEAsNO.4NO.5NO.6BC3EC2250783250663250250DL=419.00▽422.880 ▽422.771 ▽422.663▽422.407▽421.700 ▽421.592129130131132133134135136137138139140141142143144145146147148149150151152153154155156157158159160161162163164165166167168169170171172173174175176177178179180181182183184185186187188189190191192193194195196197198199200201202203204205206207208209210211212213214215216217218219220221222223224225226227228229230231232233234235236237238239240241242243244245246247248249250251252253254255256129130131132133134135136137138139140141142143144145146147148149150151152153154155156157158159160161162163164165166167168169170171172173174175176177178179180181182183184185186187188189190191192193194195196197198199200201202203204205206207208209210211212213214215216217218219220221222223224225226227228229230231232233234235236237238239240241242243244245246247248249250251252253254255256実施令和7年度施工延長 L=35.0m10520 6000 5921 8079 20000 311617091 17795 15888EPルートパイル工延長 L=10333019@800=1520020@800=1600018@800=14400L=4.5mL=4.5mL=4.5mL=4.0mL=4.0mL=4.0m展 開 図(正面) S=1:100NO.4NO.4+6.00EC2NO.5NO.6終点A A記号 説 明A段目パイル(打設角度 0°)B段目パイル(打設角度 5°)目地位置-凡例-※削孔径はφ115㎜列 番 号EPルートパイル工キャッピングビーム工目地間隔測 点 間 距 離400383250400263250400594AA記号 説 明A段目パイル(打設角度 0°)B段目パイル(打設角度 5°)-凡例-C段目パイル(打設角度10°)※削孔径はφ115㎜平 面 配 置 図 S=1:100※打設間隔は中心線での距離を計測C段目パイルA段目パイルB段目パイル(中心線)A段目パイル削孔長B段目パイル削孔長C段目パイル削孔長A段目パイル打設間隔照査基準面No.4+16.3会社名事務所名東洋コンサルタント 株式会社韮崎市図面番号令和 2 年 3 月 日市道神山39号線道路整備事業市道(神山)39号線 道路詳細設計業務委託作成年月日縮尺工事名図面名図 示EPルートパイル工配置図(3)EPルートパイル工配置図(3)NO.3GH=424.14FH=424.1242002004.000%4.000%1:0.5EPルートパイル工削孔径:φ115mm芯 材:ルートパイル芯材 29用単位幅:@0.80mキャッピングビームL=5.0m10°L=5.0m5°L=5.0m0°500DL=417.00実施6400500 5400 5002700 270024323150標 準 断 面 図 S=1:100As均しコンクリートt=100mm▽照査基準面45°実施GGETCMCMEE VETCMCMFConConCM白沢橋甘利沢橋AsAsAsAsConConConCon水門徳島堰徳島堰3-13-3T.1T.2T.3T.4T.5T.6 KBM.1H=426.955mH=421.968mKBM.2X=-33450X=-33400X=-33400X=-33350X=-33350X=-33300X=-33300X=-33250X=-33250X=-33200X=-33200X=-33150X=-33150X=-33100Y=-6400Y=-6400Y=-6350Y=-6350Y=-6300Y=-6300Y=-6250Y=-6200Y=-6150Y=-6150Y=-6100Y=-6100Y=-6050Y=-6050Y=-6000Y=-6000Y=-5950Y=-5950X=-33100Y=-6200X=-33450撤去平面図S = 1 : 5 0 0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.8NO.9NO.1+2.30NO.7+12.30NO.9+5.80NO.9+13.40NO.0+11.80NO.0+4.00BC3SP3EC3EPIP-1IP-2IP-3EC2SP2BC2EC1SP1BC1BPA=180.0m2IPIARTLL.CLSLBP IP-1 IP-2 IP-3 EP3°59′ 11″ 42°51′ 33″ 16° 4′ 46″300.000 60.000 150.00010.441 23.550 21.18720.873 44.882 42.0960.182 4.456 1.489L=6.6mL=4.4mNO.5+3.30NO.4+16.30土中用ガードレール撤去L=35.0m転落防止策撤去(既設撤去再設置)L=35.0mNo.5+2.3No.3+1.3工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名/事業者名1 1 図示撤去平面図市道(神山)39号線道路改良工事実施As舗装撤去舗装版切断舗装版切断
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