2号9-107-38白市地区配水管移設工事
- 発注機関
- 東広島事務所広島県東広島市
- 所在地
- 広島県 東広島市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年12月23日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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2号9-107-38白市地区配水管移設工事[PDF/204KB]
次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、広島県水道広域連合企業団契約規程第16条の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。)による。
1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)B又はC年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照(7)(8)令和7年度 管路移設事業 白市地区配水管移設工事不要(2) 広島県水道広域連合企業団(以下「企業団」という。)指定 給水装置工事事業者の指定広島県水道広域連合企業団東広島事務所長 中西康雄2号工事入札公告令和7年12月24日6,770,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。
水道施設工事 かつ 土木一式工事(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、9,000万円 (税込)未満)であること。
※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。
(東広島市ホームページ掲載のものに準拠) イ 水道施設工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
9-107-0038PEP(EF)φ75 L=88.2m、排水管設置工 1式、撤去・閉栓工 1式東広島市高屋町白市契約日の翌日から令和8年5月22日まで 次に掲げる要件を全て満たしていること。
(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
7 最低制限価格水道施設工事使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの)積算内訳書:労務費等を記載する新しい様式の積算内訳書を提出すること。
※様式掲載場所(東広島市ホームページ) ホーム > 組織から探す > 契約課 > 4 建設工事及び測量・建設コンサルタント等業務(様式・提出書類) > 入札書/委任状/入札辞退届/積算内訳書東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者完全電子案件:共通公告1(12)参照市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう(東広島市内に主たる営業所かつ本 店を開札日から遡って継続して1年以上有する者に限り、年平 均完成工事高は問わない)。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者ア電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照 ア 水道施設工事業に係る主任技術者の資格を有する者落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。
公告の日から入札の日までの間のいずれかの日において、企業団又は東広島市の指名除外措置を受けていない者であること。
11 入札参加及び提出資料12 日程等に関する事項14 問合せ先 広島県水道広域連合企業団 東広島事務所 業務課 (東広島市西条中央二丁目5番18号 電話 082-421-3661)※広島県水道広域連合企業団東広島事務所から東広島市へ、入札契約事務の一部を委託している。
よって、東広島市総務部契約 課(東広島市西条栄町8番29号 電話082-420-0930)から、本案件入札の提出資料の内容に関し確認等を行う場合がある。
電子入札室(東広島市役所本館4階)で行う。
事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
令和8年1月15日~ 午前9時5分令和8年1月22日13 留意事項 (1) 企業団東広島事務所の入札契約制度は、企業団契約規程附則第8項の規定により、東広島市の制度に準拠する。
(2) 本案件入札に参加する者は、上記9に規定しているとおり、東広島市の入札参加資格者名簿に登録された者であることを要 件とする。
(3) 本案件入札に係る提出資料の様式は、東広島市の入札契約制度に係る様式(東広島市ホームページ掲載のもの)を使用する ことができる。
この場合において「東広島市長」とあるのは「広島県水道広域連合企業団東広島事務所長」と読み替えるもの とする。
令和7年12月24日~(午前9時~午後5時)及び電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
※書面参加申請を行う場合は、入札2日目の午後3時までに企業団東広島事務所業務課へ提出すること。
開 札 日 時質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和8年1月21日企業団ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
設計図書の閲覧場 所 ・ 留 意 事 項令和8年1月6日期 間 ・ 期 日 等※契約締結は、企業団東広島事務所業務課で行う。
質問書(様式第7)により企業団東広島事務所維持課へ持参すること。
提出期間後の質問は受け付けない。
企業団ホームページに掲載する。
令和7年12月24日~令和8年1月21日回答書閲覧期間入 札 期 間令和8年1月20日令和8年1月7日企業団ホームページ 及び 企業団東広島事務所掲示板に掲示する。
令和7年12月24日 公 告 日手 続 き 等 本案件入札に参加しようとする者は、広島県電子入札等システム(以下「電子入札等システム」という。)を利用して入札を 行うこと。
なお、システム障害等により、書面参加を希望する者は、東広島市電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申 請手続きを行うこと。
頁 1広島県水道広域連合企業団 東広島事務所東広島市高屋町白市 工 事 場 所当初契約令和7年度仕様書管路移設事業白市地区配水管移設工事令和7年度 管路移設事業 白市地区配水管移設工事 位置図詳細図工事箇所特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 現場代理人の兼務4. 現場作業終期日5. 履行報告6. 官公庁等への手続き等7. 工事中情報共有システム(受注者希望型)8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について10. 法定外の労災保険の付保11. 週休2日適用工事等12. 建設副産物の取り扱いについて13. 配管従事者の条件等第2章 工事材料1. 使用材料第3章 施工条件1. 工程(1) 関連する別途工事2. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員3. 仮設備(1) 仮設電力設備4. 盛土・埋戻土(1) 購入土(搬入)(建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)(2) 購入土(搬入)(新材料)5. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地 又は建設発生土受入地(2) アスファルト殻(搬出)(3) 建設汚泥(搬出)6. 工事支障物件(1) 地下・地上障害物7. その他(1) 部分使用(2) 工事中の安全確保(3) 施工時期及び施工時間の変更(4) 水圧試験(5) 工事の施工について【配水管】(6) 水道技術管理補助者検査について第4章 施工管理1. 出来形管理(1) 出来形管理報告(白市地区配水管移設工事)2. 品質管理(1) 品質管理報告第5章 その他1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等4. 提出書類第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」に基づいて実施しなければならない。
この場合においては、次のとおりとする。
(1) 水道編については広島県水道広域連合企業団東広島事務所の定める「請負工事における施工管理基準」及び「広島県水道広域連合企業団東広島事務所出来形・品質管理基準及び規格値」に基づき施工管理するものとする。
(2) 「広島県」とあるのは「広島県水道広域連合企業団東広島事務所」と読み替える。
(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-26第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。)(3) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。
(4) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。
(5) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。
(6) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。
(7) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。
(8) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。
(9) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。
(10)「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。
(11)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と「建設業者等指名除外要綱別表第18号」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱別表第22号」と読み替える。
(12)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。
(13)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。
(14)その他3 1 2 1 請負代金内訳書 適用しない。
3 1 2 2 工程表 適用しない。
7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。
3 1 1 8 技術検査 3から5まで 適用しない。
1 1 3 9 県産材の活用 (2) 適用しない。
1 1 3 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。
3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで 適用しない。
1 1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。
1 1 3 11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。
3 1 11 1 3 5 主要資材の購入 適用しない。
1 1 2 16 環境対策 4 適用しない。
1 1 3特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。
3 1 1 2 工程表 適用しない。
3 1 11 1 2 14 施工管理 1 適用しない。
1 1 3 7 契約後VE工事 適用しない。
1 請負代金内訳書 適用しない。
3 1 2 5 工事完成図書の納品 適用しない。
- 1 -2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。
前払金は請負代金の40%以内とする。
また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。
その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。
・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない 場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。
⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。
)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。
※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。
4. 現場作業終期日 本工事の施工に当たっては、関連する別途工事との工程調整を図り、3月末日までに現場作業を終了すること。
なお、現場作業終期日までに適時、速やかに「土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版」第1編1-1-1-23第2項第3号に記載してある出来高が確認できる資料を監督職員に提出しなければならない。
5. 履行報告 履行報告の提出にあたっては、実施工程表と平面図(施工済み箇所を着色)又は、進捗状況が確認できる写真を添付すること。
なお、月締め報告とし、翌月7日までに提出すること。
6. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。
7. 工事中情報共有システム(受注者希望型)(1)本工事は、工事中情報共有システムの対象(受注者希望型)である。
(2)工事中情報共有システムを利用するにあたり、発注者に連絡の上、利用申込すること。
3 1 2 5 提出書類 2 適用しない。
3 1 3 6 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。
- 2 -(3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。
広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。
(5)利用にあたっては「東広島市発注工事における広島県工事中情報共有システム利用実施要 領」に基づくこと。
(6)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。
この場合においては、次のとおりとする。
1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。
2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。
3)「4.検査」は適用しない。
4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。
5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。
8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であ る。
(2) 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、後片付け期間の合計をいう。なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日) 、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日 間とする。)、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まな い。
)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。
(3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。
また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。
ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象 とする。
(4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。
(5) 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに 監督職員に提出すること。
(6) 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。
(7) 積算方法は次のとおりとする。
1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。
なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「 緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。
イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。
(8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。
(9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。
9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 広島県水道広域連合企業団東広島事務所発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
- 3 -10. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。
11. 週休2日適用工事等 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(最新版)」に従うこと。
なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「休日取得計画表」は「検査課HP>施工関連資料>週休2日適用工事等の実施について」に掲載している。
12. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。
なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
1 再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。
なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に 報告しなければならない。
2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな ければならない。
なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。
4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。
5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。
(1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。
(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関- 4 - する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。
(2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
(3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。
またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。
7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地 (2) 建設発生土の搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。
11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。
12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。
)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先へ の搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当 該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。
建設発生土が更に 他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)13. 配管従事者の条件等1 水道配水用ポリエチレン管の配管従事者は、配水用ポリエチレンパイプシステム協会(以下 「POLITEC」という。)による「水道配水用ポリエチレン配管施工講習受講証」を有する者とし、 POLITECによる「水道配水用ポリエチレン配管施工講習受講証」の写しを提出すること。
第2章 工事材料1. 使用材料- 5 -(1)一般土木資材及び配管材料等の使用材料の有効年月は下表のとおりとし監督職員の承認及び材 料確認を受けたものを使用すること。
なお、滑剤及び切管用補修剤についても提出すること。
※ 管明示テープについては、当該年度または、当該施工年度とし、統一して使用すること。
なお、上記により難い場合に、(公社)日本水道協会の検査合格後3年以内で保管状況の良好な材料であれば、監督職員の承認及び確認を受けて使用できるものとする。
(2)φ400以下の仕切弁は、ソフトシール仕切弁とし、φ450以上の仕切弁については、軽トルク・内 面粉体塗装のバタフライ弁とする。
(3)空気弁は、急速空気弁(φ20またはφ25)・FCD・内外面粉体塗装とし、空気弁のカバーの高さは 道路天より11~20cm下がりとなるようにフランジ短管等により調整すること。
なお、空気弁は水平(許容傾斜角度2°以内)に据え付けること。
やむを得ない現場条件により許容傾斜角度を超える場合は、製造会社の保証する傾斜角度以内で 据え付けることができるものとする。
なお、保証傾斜角度が確認できる傾斜作動試験等の成績証 明書を提出すること。
(4)補修弁は、FCD・内外面粉体塗装・RF-GF形・ボール式・右開・面間寸法を100mm又は150mmとする。
(5)仕切弁・消火栓・空気弁・空気弁付消火栓のボックスについては、広島県水道広域連合企業団東 広島事務所認定の「東広島市型」とし、型式は広島県水道広域連合企業団東広島事務所に問い合 わせること。
調整リングの材質については、レジンコンクリート製(日水協検査品)を標準としているが、樹 脂製又は鋳鉄製によるものの使用についても承諾する。
(6)フランジ継手工は、緩み防止のため、ボルト、ナットにワッシャ(平座金)を取り付けること。
なお、フランジ継手材の材質については、以下のとおりとするが、原則RF-GF形とする。
・フランジ用パッキン(RF-RF)は、凸部付きパッキン(日水協検査品)とする。
・フランジ用パッキン(RF-GF)は、GF形ガスケット1号(JIS G 5527)とする。
・フランジ用ボルト、ナット及びワッシャは、SUS製とする。
なお、ボルト又はナットのねじ部 に焼き付き防止処理を施したものを使用しなければならない。
(7)仕切弁は原則、右回り開とするが黒瀬町内に設置する仕切弁についてのみ左回り開とする。
(8)ポリエチレンスリーブについては、本工事では日本水道協会認定品で設計しており、実際の使用 材料がこれによらない場合は事前に監督職員と協議を行うこと。
第3章 施工条件1. 工程(1) 関連する別途工事工事名 高屋東地区汚水管渠建設及び排水路改修工事影響箇所 全区間他工事の内容 汚水管渠建設・水路改修時期 令和7年7月~令和8年3月2. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 ・交通誘導警備員の配置人数は、工事着手後、規制を要する日から10日間(2人/日)を見込んでいる。
ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。
3. 仮設備(1) 土留工管付属品 同上 ポリスリーブ・ロケーティングワイヤー・管明示テープボックス類 同上弁・栓類 同上接合材 同上 ボルト・ナット・パッキン配管材料 ポリエチレン管 同上塩化ビニル管 同上種別 材料名 有効年月 備考一般土木資材 プレキャスト製品 製造1年未満- 6 - 本工事における矢板工は掘削深さが1.5mを超える場所に矢板建込工法を見込んでいるが、土留の種類及び施工方法については受注者の任意とし、契約変更の対象としない。
ただし、現場条件に変更が生じた場合は、監督職員と協議すること。
4. 盛土・埋戻土(1) 購入土(搬入)(建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)本工事では、 48m3(ほぐし) の土砂購入を見込んでいる。
① 当該工事に使用する購入土は、建設発生土処分先一覧表に掲載された建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土(改良土を含む。)を使用するものとする。
積算にあたっては、運搬費と処理土購入費(工場渡し)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き購入土に要する費用(単価)は変更しない。
② ①により使用することとしている処理土について、何らかの事情によりその使用が困難である場合は、設計図書の内容について監督職員と協議すること。
③ 使用する処理土がセメント及びセメント系固化材を使用した改良土の場合、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」に基づき、建設発生土リサイクルプラントから試験結果の提示を受けるとともに、施工後に六価クロム溶出試験を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。
(2) 購入土(搬入)(真砂土)本工事では、 20m3(ほぐし) の真砂土購入を見込んでいる。
5. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)) 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。
また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。
ただし、災害復旧工事において、市が公募により決定した「災害発生土民間受入先」と受入について土質や搬出スケジュール等の協議が整えば、搬出先を「災害発生土民間受入先」に変更する場合がある。
当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離(名称) 株式会社大地リサイクルセンター第3処分場(所在地) 東広島市河内町戸野字荏田5861(運搬距離) 10.0km(2) アスファルト殻(搬出) 当該工事により発生するアスファルト殻は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。
また、運搬距離は 10.0km を見込んでいる。
(3) 建設汚泥(搬出)・舗装の切断作業時に発生する排水(汚泥)は、産業廃棄物として「廃棄物の処理及び清掃に 関する法律」に基づき、適正に処理しなければならない。
・舗装の切断作業時に発生する排水 0.2m3 は、建設汚泥として、汚泥の産業廃棄物処分業の中 間処理の許可を受けている産業廃棄物中間処理施設に搬出するものとする。
なお、搬出先は、 運搬費と受入費の合計が最も安価になる施設を見込んでおり、設計変更の対象としない。
また、運搬距離は 10.0km を見込んでいる。
・受注者は、舗装の切断作業時に発生した排水の委託処理に関する契約書の写しを提出するこ と。
また、工事完成後、速やかに本工事の工事名を記載して交付したマニュフェストの写しを 監督員に提出すること。
ただし、アスファルトコア採取の排水については、受注者において適 正に管理するものとし、提出は求めない。
・実施数量は、次の計算式又はマニュフェストの実績の少ない方で契約変更するものとする。
- 7 - 計算式 排水量V=0.023×t×L (t:舗装厚(m)、L:切断延長(m))※舗装版の種類は、アスファルト及びコンクリートを問わない。
なお、適正な処理の実施に際して、排水を脱水処理することができる場合等は、協議の上、当該排水の運搬処理費の削除等について契約変更できるものとする。
6. 工事支障物件(1) 地下・地上障害物支障物件名 汚水管渠管理者 東広島市位置 全区間工事方法 開削防護方法 なし7. その他(1) 部分使用 本工事においては、通水試験(水圧試験)及び水道技術管理補助者の検査に合格後、部分的に使用したいので使用できる状態とすること。
(2) 工事中の安全確保 地下埋設物等の調査結果、必要であれば監督職員と協議の上、試掘を行い、地下埋設物の位置等を確認すること。
試掘調査の結果、地下埋設物件等が支障となる場合は、対応方法について監督職員と協議すること。
(3) 施工時期及び施工時間の変更 休日・夜間作業届については、FAX・メール・工程会議等で、監督職員・請負者双方が、「作業日及び作業時間」「作業場所」「作業理由」「作業内容」について把握していれば、改めて提出しなくてよいものとする。
(4) 水圧試験 本工事において、監督職員が指示する期日までに以下の通水試験(水圧試験)を行い合格すること。
・水道配水用ポリエチレン管 管路の水圧を0.75MPaに上昇させ、5分間放置する。
5分間放置後、水圧を0.75MPaまで再加圧する。
再加圧後、すぐに水圧を0.50MPaまで減圧し、そのまま放置する。
放置してから、24時間後の水圧が0.30MPa以上であること(PEPの場合)(5) 工事の施工について【配水管】①工事着手前に近隣住民に工事の通知を行うこと。
また、施工にあたっては道路使用の許可条 件を遵守し、工事看板等の安全施設を設置すること。
②配水管と他の構造物との離隔は、布設の管種・口径に関わらず、管外面から地下埋設物外面 間の離隔を交差・並列ともに、離隔を30cm以上確保することとし、離隔を30cm以上確保で きない場合には、監督職員と協議すること。
③施工時に現場と設計に相違があることが判明した場合は、監督職員に報告し、指示を仰ぐこと。
また、設計変更が生じる場合は、監督職員と協議すること。
④床付面に岩石、コンクリート塊等の支障物が出た場合は床付面より10cm以上取り除き、砂 等に置き換えること。
⑤仮復旧は管布設後、当日中に施工すること。
⑥現場発生品は清掃及び切管部及び損傷部の補修をした後、監督職員の指示する場所に納品す ること。
⑦管埋設シートは、極力切断せずに埋設すること。
やむを得ず切断した場合は、1m以上重ね 合わせること。
⑧ポリエチレンスリーブは土中でのダクタイル鋳鉄管の腐食に対するものであるため、接続部 については継手部の凹凸等になじむようにたるませて確実に重ね合わせること。
(6) 水道技術管理補助者検査について①給水管分岐替工等で、管路の部分使用(配水開始)をする場合、原則として事前に通水試験 (水圧試験)及び水道技術管理補助者検査に合格すること。
②設計図書以外の給水分岐工事に着手する際は、原則として事前に通水試験(水圧試験)及び- 8 - 水道技術管理補助者検査に合格すること。
③工事が完成した時は、水道技術管理補助者による検査を受検すること。
第4章 施工管理1. 出来形管理(1) 出来形管理報告 広島県水道広域連合企業団東広島事務所の定める「請負工事における施工管理基準」及び「広島県水道広域連合企業団東広島事務所出来形・品質管理基準及び規格値」に基づき、出来形管理を行い、現場作業の完了後、速やかに出来形管理図表、出来形数量対比図表を提出すること。
2. 品質管理(1) 品質管理報告 広島県水道広域連合企業団東広島事務所の定める「請負工事における施工管理基準」及び「広島県水道広域連合企業団東広島事務所出来形・品質管理基準及び規格値」に基づき、品質管理を行い、現場作業の完了後、速やかに品質管理図表、各種試験成績図表を提出すること。
第5章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。
⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。
2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和7年8月)」によるものとし、工事 写真の提出部数は、1部とする。
3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。
4. 提出書類 水路の土砂撤去に際しては、既設構造物に損傷を与えないよう注意して施工すること。
また、既 (1)第1編 1-1-1-2 第15~21項については、工事打合せ簿で行うものとする。
設構造物の状況について監督職員の確認を受けること。
(2)工事日報は広島県水道広域連合企業団東広島事務所仕様とし、週ごとに施工した部分を翌週に 提出すること。
工事日報の提出にあたっては、施工部分の継手チェックシートを添付すること。
なお、工事日報及び継手チェックシートには任意のNoを設け相互にリンクさせること。
(3)最初の測点で撮影した土工及び管布設工の写真を仮工事写真として施工後、速やかに提出し、 監督職員の確認を受けること。
(4)納品書(写し)又は出荷証明書(原本)は集計表を添付して提出すること。
(5)広島県水道広域連合企業団東広島事務所の定める「請負工事における施工管理基準」に基づき、 出来形管理並びに品質管理を行い、現場作業の完了後、速やかに出来形管理図表、出来形数量 対比図表、品質管理図表、各種試験成績図表を提出すること。
また、横断図には占用位置として 、官民境界又は構造物からの離隔を記入すること。
(6)竣工図は工事日報とあわせて、順次作成を行い現場作業が完了後、速やかに提出すること。
な お、横断図は測点ごとに作成し、延長が50m未満の場合は、監督職員が指示する箇所において作 成すること。
(7)工事写真は広島県水道広域連合企業団東広島事務所の定める「請負工事における施工管理基準」 に基づいて写真管理を行い、現場作業が完了後、速やかに提出すること。
なお、土工関連写真と 本管布設位置及び管布設関連写真は分冊として提出すること。
- 9 -0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費管路(水道) 1 式 レベル1 配水管布設工 PEP(EF)φ75 1 式 レベル2 管路土工 1 式 レベル3 舗装版切断 アスファルト舗装版15cm以下 180 m レベル4 舗装版破砕 舗装厚 10cm以下 53 m2 レベル4 管路掘削 バックホウ排出対策型 1 式 レベル4 真砂詰工 B<1.0バックホウ排出対策型 1 式 レベル4 管路埋戻 バックホウ排出対策型購入土 1 式 レベル4 路盤工 仕上厚 11cm,施工幅 1.8m未満再生粒調砕石 1 m2 レベル4 仮復旧 t=3cm,プライムコートなし締固め後密度 2.35t/m3 1 式 レベル4 殻運搬処理 バックホウ排出対策型As(密度2.35t/m3) 2 m3 レベル4 残土処理工 バックホウ 排出対策型 1 式 レベル4 土留工 1 式 レベル3 支保工 1 式 レベル4 土留工 1 式 レベル4 配水管布設工 1 式 レベル3 水道配水用ポリエチレン管 EF受口付直管 片受タイプφ75×5.0M 13 本 レベル4 0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 水道配水用ポリエチレン管 プレーンエンドφ75×5.0M 4 本 レベル4 水道配水用ポリエチレン管継手 EF45°ベンド 片受タイプφ75 1 個 レベル4 水道配水用ポリエチレン管継手 EF22 1/2°ベンド 片受タイプφ75 1 個 レベル4 水道配水用ポリエチレン管継手 EF11 1/4°ベンド 片受タイプφ75 1 個 レベル4 水道配水用ポリエチレン管継手 EF45°ベンド 両受タイプφ75 5 個 レベル4 水道配水用ポリエチレン管継手 EF22 1/2°ベンド 両受タイプφ75 5 個 レベル4 水道配水用ポリエチレン管継手 EF11 1/4°ベンド 両受タイプφ75 1 個 レベル4 水道配水用ポリエチレン管継手 EFチーズ 両受タイプφ75×50 1 個 レベル4 メカニカルソケット φ75PEP×塩ビ インナーコア有り 1 個 レベル4 メカニカルソケット φ75PEP×PEP インナーコア有り 1 個 レベル4 管明示テープ 巾5㎝×20m t=0.20㎜程度地色:青色,文字色:白色,施工年度明示 4.5 巻 レベル4 ポリエチレン管据付工 呼び径 75㎜ 88.9 m レベル4 ポリエチレン管(融着接合)継手工 φ75 40 口 レベル4 ポリエチレン管切断 呼び径 75mm 12 口 レベル4 ポリエチレン管(メカニカル継手)布設 呼び径 75mm 3 口 レベル4 鋳鉄継手工(メカニカル形) φ50-φ100メカニカルソケット等 1 口 レベル4 空気弁設置工 75-PE両挿-0.8【口金式】(耐震補強金具含東広島市型 1 箇所 レベル4 ポリエチレンスリーブ被覆工 φ75【材工共】 3 m レベル4 0 0003 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 ロケーティングワイヤー 被覆外径φ4.4mm【材工共】 88.9 m レベル4 管埋設シート工 巾15㎝ 2倍折込式【材工共】地色:青,文字色:白 88.2 m レベル4 排水管設置工 HIVP(TS)φ50 1 式 レベル2 管路土工 1 式 レベル3 舗装版切断 アスファルト舗装版15cm以下 3 m レベル4 舗装版破砕 舗装厚 10cm以下 1 m2 レベル4 管路掘削 バックホウ排出対策型 1 式 レベル4 真砂詰工 B<1.0バックホウ排出対策型 1 式 レベル4 管路埋戻 バックホウ排出対策型購入土 1 式 レベル4 路盤工 仕上厚 11cm,施工幅 1.8m未満再生粒調砕石 1 m2 レベル4 仮復旧 t=3cm,プライムコートなし締固め後密度 2.35t/m3 1 式 レベル4 殻運搬処理 バックホウ排出対策型As
(密度2.35t/m3) 0.1 m3 レベル4 残土処理工 バックホウ 排出対策型 1 式 レベル4 排水管設置工 1 式 レベル3 水道用耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 HIVP-TS φ50×4.0M 1 本 レベル4 水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手 90°エルボ HITS継手 φ50 3 個 レベル4 メカニカルソケット φ50PEP×塩ビ インナーコア無し 1 個 レベル4 管明示テープ 巾5㎝×20m t=0.20㎜程度地色:青色,文字色:白色,施工年度明示 0.1 巻 レベル4 0 0004 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 ポリエチレン管据付工 呼び径 50㎜ 0.3 m レベル4 仕切弁設置工 50-PE両挿-0.9東広島市型 1 箇所 レベル4 硬質塩化ビニル管据付工 呼び径 50㎜ 1.6 m レベル4 硬質塩化ビニル管切断 呼び径 50mm 3 口 レベル4 硬質塩化ビニル管継手工 呼び径 50㎜TS継手 5 口 レベル4 ポリエチレン管(メカニカル継手)布設 呼び径 50mm 1 口 レベル4 鋳鉄継手工(メカニカル形) φ50-φ100メカニカルソケット等 1 口 レベル4 コンクリート等取り壊し復旧工 1 箇所 レベル4 ポリエチレンスリーブ被覆工 φ50【材工共】 2 m レベル4 ロケーティングワイヤー 被覆外径φ4.4mm【材工共】 2.6 m レベル4 管埋設シート工 巾15㎝ 2倍折込式【材工共】地色:青,文字色:白 1.5 m レベル4 撤去・閉栓工 1 式 レベル2 管路土工 1 式 レベル3 舗装版切断 アスファルト舗装版15cm以下 20 m レベル4 舗装版破砕 舗装厚 10cm以下 6 m2 レベル4 管路掘削 バックホウ排出対策型 1 式 レベル4 管路埋戻 バックホウ排出対策型購入土 1 式 レベル4 路盤工 仕上厚 11cm,施工幅 1.8m未満再生粒調砕石 6 m2 レベル4 0 0005 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 仮復旧 t=3cm,プライムコートなし締固め後密度 2.35t/m3 1 式 レベル4 殻運搬処理 バックホウ排出対策型As(密度2.35t/m3) 0.2 m3 レベル4 残土処理工 バックホウ 排出対策型 1 式 レベル4 撤去・閉栓工 1 式 レベル3 メカニカルキャップ φ75塩ビ・鋼管 2 個 レベル4 水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手 バルブ用ソケット HITS継手 φ50 2 個 レベル4 水道用耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 HIVP-TS φ50×4.0M 1 本 レベル4 水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手 90°エルボ HITS継手 φ50 2 個 レベル4 水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手 キャップ HITS継手 φ50 2 個 レベル4 撤去硬質塩化ビニル管吊上げ積込み 呼び径 25㎜ 5.3 m レベル4 撤去硬質塩化ビニル管吊上げ積込み 呼び径 75㎜ 5.1 m レベル4 撤去硬質塩化ビニル管切断 呼び径 75mm 2 口 レベル4 撤去ポリエチレン管切断 呼び径 75mm 1 口 レベル4 止水栓・ボックス撤去工 2 箇所 レベル4 廃プラスチック処理工 0.1 m3 レベル4 硬質塩化ビニル管据付工 呼び径 50㎜ 3.4 m レベル4 硬質塩化ビニル管切断 呼び径 50mm 4 口 レベル4 硬質塩化ビニル管継手工 呼び径 50㎜TS継手 8 口 レベル4 0 0006 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 小口径管ねじ込み接合 呼び径 50mm 2 口 レベル4 鋳鉄継手工
(メカニカル形) φ50-φ100メカニカルソケット等 2 口 レベル4 ポリエチレンスリーブ被覆工 φ75【材工共】 2 m レベル4 モルタル充填工 0.2 m3 レベル4 舗装版切断排水 1 式 レベル2 舗装版切断排水 1 式 レベル3 汚泥吸排車 1 式 レベル4 交通管理工 1 式 レベル2 交通管理工 1 式 レベル3 交通誘導警備員B 20 人 レベル4 直接工事費 技術管理費 技術管理費 技術管理費 1 式 レベル2 技術管理費 1 式 レベル3 通水試験 1 式 レベル4 共通仮設費率分額共通仮設費計 純工事費0 0007 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 現場管理費 工事原価一般管理費 契約保証費 一般管理費計 **工事価格計** **消費税相当額計** **請負工事費計** (空)レイランディーヒルズ高屋東沖集会所高屋東小学校東広島市立市営御屋敷住宅白市県道造賀・田万里線重要文化財旧木原家 白石診療所西福寺白市郵便局ネオポリス東広島六地蔵集会所恵毘寿神社白石長寿会館保育所高屋東白市配水地公園カシノ木ケヤキ公園太陽光発電JA広島中央東高屋支店東広島市東高屋公民館市営白市西町住宅白市県道造賀・田万里線白市長寿会館土宮神社稲荷神社245.46242.99244.07248.28247.8245.9242.3243.9248.35248.70247.44247.47245.91245.92245.14245.14(244.71)245.22243.75243.75243.73243.50243.65243.79245.10No.0+39.1付近1,200800400500240 9651,045140765140190190 710140(1,045)2,435(2,515)1,600300500300800300140505140785140 725(785)5,4805001,100190325190705500(705)11,265(11,820)3,5303,150700 190990190610190700 900(990)200700900(1,100)400 540 6802801,900(2,600)PEP(EF)φ50L=0.960mHIVP(TS)φ50L=0.940m(1.640m)300以上VB 両受φ75×22 1/2°(EF)No.0+37.325HB 片受φ75×11 1/4°(EF)No.0+36.955VB 両受φ75×22 1/2°(EF)No.0+38.0501,100800300No.0+36.825130230140725乙785505140140(785)6,415(6,475)5,190直-1本800505(車-A6-75-0.95(0.8~1.1) L=0.725m)(車-A6-75-0.95(1.1~0.8) L=7.500m)車-A6-75-0.8 L=36.120m9302,435(2,515)29,035 4,425 6,415(6,475)25,530 11,265(11,820)車-A6-75-0.95(0.8~1.1) L=0.725m車-A6-75-1.1 L=5.480m車-A6-75-1.35(1.1~1.6) L=0.500m車-A6-75-1.6 L=3.530m車-A6-75-1.25(1.6~0.9) L=0.700m車-A6-75-0.95(0.8~1.1) L=0.725m車-A6-75-0.95(1.1~0.8) L=7.500m車-A6-75-0.8 L=23.360m車-A6-75-1.0(1.2~0.8) L=1.205m車-A6-50-0.9 L=1.500m(車-A6-75-1.0(1.2~0.8) L=1.205m)(車-A6-75-0.95(0.8~1.1) L=0.725m) (車-A6-75-1.35(1.1~1.6) L=0.500m)(車-A6-75-1.1 L=5.480m) (車-A6-75-1.6 L=3.530m)(車-A6-75-1.25(1.6~0.9) L=0.700m)1,0008,200車-A6-75-0.9 L=8.390m支保工土留工PEP(EF)φ75 L=88.235m(88.930m)VUφ200 d=1.07No.1+28.1付近VUφ200VUφ200VUφ200VUφ200計画水路VUφ200No.0計画水路B600×H700No.1+26.9付近計画水路B300×H400W VP(RR)φ75 d=1.20d=1.20W VP(RR)φ75 d=0.90PEP(EF)φ75方位記号N設計水圧 PEP 0.69MPaフランジ 7.5K仕様VB 片受φ75×22 1/2°(EF)No.0+0.240メカニカルソケットφ75(PEP×VP)コアありNo.0(既設VPストッパーφ75)VB 両受φ75×22 1/2°(EF)No.0+1.205空気弁設置工(75-PE両挿-0.8)[口金式][耐震補強]No.0+1.700HB 両受φ75×45°(EF)No.0+2.245W VP(RR)φ75(既)d=1.20No.0765乙No.0+2.435No.1+18.910VB 両受φ75×22 1/2°(EF)No.1+19.635VB 両受φ75×22 1/2°(EF)No.1+18.770505乙直-1本 乙No.1+30.035No.1+29.845VB 両受φ75×45°(EF)No.1+29.145VB 両受φ75×45°(EF) VB 両受φ75×45°(EF)No.1+25.615VB 片受φ75×45°(EF)No.1+25.115325乙EFソケットφ50HIエルボφ50(TS) N=2HIエルボφ50(TS)コンクリート取壊し復旧工No.1+37.385No.0+43.240No.0+45.550AACCBB排水管詳細図詳細図A乙740乙 3,465直-5本No.0No.0+2.435(VPストッパーφ75)No.0+36.8254,295乙伏越工(1)No.0+43.240乙 280直-5本伏越工(2)直-1本2,250800No.1+30.035計画水路No.1+18.770両受チーズφ75×50(EF)No.0+37.385HB 両受φ75×11 1/4°(EF)No.0+32.400 No.0+3.365HB 両受φ75×45°(EF)乙乙610乙No.1+38.235No.1No.0+9.2付近No.0+34.7付近No.1+12.0付近(両受チーズφ75×50(EF))仕切弁設置工(50-PE両挿-0.9)メカニカルソケットφ50(PEP×VP) コアなしメカニカルソケットφ75(PEP×PEP)コアあり横断溝 500×600(撤去)No.1+29.2付近HPφ250(推進)VPφ200(推進)h=1.90T-8h=1.20T-8h=2.40T-8h=1.90T-8h=0.80T-8h=1.70T-88211.05T-8 h=0.80No.1+20.6付近A位 置 図 S=1/10,000種 別工事箇所広島県水道広域連合企業団 東広島事務所図 番NO計縮尺路線番号図 示 配水管移設平面図1東広島市高屋町白市令和7年度 管路移設事業白市地区配水管移設工事詳細図A S=1:70 排水管詳細図 S=1:70伏越工(2) S=1:70 伏越工(1) S=1:70配水管移設平面図 S=1:350(白市地区)No.52No.57No.51No.46No.49No.23No.50No.53No.55No.56No.47AsAsAsH1103040100140 h3h1Bh22.550950 1.3003008001.9001502.0507009003008002.6502602.9101.3501.000300800汚水VUφ200汚水VUφ200汚水VUφ200PEP(EF)φ75d=0.80PEP(EF)φ75d=0.80PEP(EF)φ75d=0.80W VP(RR)φ75d=1.20W VP(RR)φ75d=1.20W VP(RR)φ75d=1.20仮復旧 本復旧B+200再生密粒As t=4cm(プライムコート)再生密粒As t=3cm管埋設シ-ト(路盤下)φDB B(下水道工事)No.0+34.7付近A ANo.0+9.2付近C CNo.1+12.0付近汚水HPφ250(推進)汚水HPφ250(推進)真砂土購入土再生粒調砕石900 260種 別工事箇所広島県水道広域連合企業団 東広島事務所図 番NO計縮尺路線番号図 示横断図 S=1:100車-A6-D-H床掘標準断面図 S=1:10表 層 再生密粒度アスコン t=4cm 仮 復 旧 再生密粒度アスコン t=3cm舗装構成車-A6-75-0.95 75※本復旧は下水道工事で実施予定75 290290 950 610 1040令和7年度 管路移設事業横断図・床掘標準断面図275 29075 29075 290車-A6-75-1.0 1000 1090 660車-A6-75-1.1 1100 1190 760路 盤 再生粒調砕石(RM-30) t=10cmD h1 h2 h3 備 考 H 記 号※本工事では仮復旧までとし、
本復旧は下水道工事で実施予定白市地区配水管移設工事東広島市高屋町白市(白市地区) (白市地区)50 車-A6-50-0.9 960 56075 290 800 890 460 車-A6-75-0.875 290 車-A6-75-0.9 900 990 560車-A6-75-1.25車-A6-75-1.351250 1340 9101350 1440 101075 290 車-A6-75-1.6 1600 1690 1260(空)レイランディーヒルズ高屋東沖集会所高屋東小学校東広島市立市営御屋敷住宅白市県道造賀・田万里線重要文化財旧木原家 白石診療所西福寺白市郵便局ネオポリス東広島六地蔵集会所恵毘寿神社白石長寿会館保育所高屋東白市配水地公園カシノ木ケヤキ公園太陽光発電JA広島中央東高屋支店東広島市東高屋公民館市営白市西町住宅白市県道造賀・田万里線白市長寿会館土宮神社稲荷神社245.46242.99244.07248.28247.8245.9242.3243.9248.35248.70247.44247.47245.91245.92245.14245.14(244.71)245.22243.79245.10H1103040100140h1Bh2既設管VPφ75閉塞既設管VPφ75撤去 L=5.100m車-A6´-75-1.2 L=5.100m(モルタル充填工) L=33.000m下水で撤去既設管VPφ75 L=42.700mVUφ200VUφ200VUφ200VUφ200計画水路計画水路VUφ200PEP(EF)φ75PEP(EF)φ75W VP(RR)φ75 d=1.20W VP(RR)φ75 d=1.20d=0.90PEP(EF)φ75方位記号N仮復旧 本復旧B+200再生密粒As t=4cm(プライムコート)再生密粒As t=3cmφD(下水道工事)AACCBBNo.0No.1止水栓・止水栓ボックス撤去モルタル充填材流出口モルタル充填材注入口既設管HIVPφ25撤去 L=2.350m車-A6´-25-0.8(1.25~0.35) L=1.000m車-A6´-75-1.2 L=1.000m車-A6´-75-1.2 L=1.000mHPφ250(推進)VPφ200(推進)h=1.90T-8h=1.20T-8h=2.40T-8h=1.90T-8h=0.80T-8h=1.70T-8No.53W VP(RR)φ75 d=1.20PEP(EF)φ75d=0.90d=1.20W VPφ50(モルタル充填材注入口設置)止水栓・止水栓ボックス撤去既設管撤去HIVPφ25 L=2.900m車-A6´-25-0.65(0.9~0.4) L=1.950m下水で撤去既設管撤去VPφ75 L=5.000m既設管撤去PEPφ75 L=3.000m既設管撤去VPφ50 L=2.000m仕切弁ボックス撤去工 N=2ヶ所再生切込砕石購入土位 置 図 S=1/10,000D h1 h2 備 考 H 記 号※本工事では仮復旧までとし、本復旧は下水道工事で実施予定種 別工事箇所広島県水道広域連合企業団 東広島事務所図 番NO計縮尺路線番号図 示令和7年度 管路移設事業撤去・閉栓工(平面図)325表 層 再生密粒度アスコン t=4cm 路 盤 再生切込砕石(RC-30) t=10cm仮 復 旧 再生密粒度アスコン t=3cm舗装構成※本復旧は下水道工事で実施予定車-A6´-D-H床掘標準断面図 S=1:15白市地区配水管移設工事東広島市高屋町白市25車-A6´-25-0.65 650 680 540車-A6´-25-0.8 800 830 69075 1290 1150 1200 車-A6´-75-1.2撤去・閉栓工(平面図) S=1:350(白市地区)撤去詳細図 S=1:70No.52No.57No.51No.46 No.49No.23No.50No.53No.55No.56No.47参 考 図 書工事名称 : 令和7年度 管路移設事業白市地区配水管移設工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。
2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。
数量は参考数量であり、設計図書ではありません。
内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。
3 本工事は広島県制定『土木工事共通仕様書』の規定のほか、広島県水道広域連合企業団東広島事務所制定『設計・施工指針(施工指針編)』同 『設計・施工指針(配管標準図集)』同 『土工断面工事写真撮影例』同 『立会・段階確認項目一覧表』に基づいて実施することとしておりますので、これらの入手もお願いいたします。
入手先:広島県水道広域連合企業団ホームページよりダウンロードできますホームページ>事業者の皆様>関係規程・各種様式 - 東広島事務所>各種様式等ダウンロード(東広島事務所工務課でもCDを貸し出ししております。)4 その他・当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、広島県制定の建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。
搬出先として、次の施設を見込んでいる。
種 別 施設の名称 所在地 運搬距離建設発生土株式会社大地リサイクルセンター第3処分場東広島市河内町戸野5861 10.0km・当該工事により発生するAs殻は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、次の施設を見込んでいる。
種 別 施設の名称 所在地 運搬距離As殻 有限会社トラスト 東広島市西条町上三永348-14 10.0km・当該工事により発生する建設汚泥は、汚泥の産業廃棄物処分業の中間処理の許可を受けている産業廃棄物中間処理施設に搬出するものとする。
搬出先として、次の施設を見込んでいる。
種 別 施設の名称 所在地 運搬距離建設汚泥 有限会社トラスト 東広島市西条町上三永348-14 10.0km 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
#0041 As殻処分費アスファルト殻(密度2.35t/m3)㈲トラスト 2 m3 F0002 00 残土処理工バックホウ 排出対策型 1 式 Y4999 レベル4 残土処理工(残土)バックホウ 排出対策型砂質土 50 m3 VSW605013 00 単第0 -0021 表 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 残土処分費砂・砂質土・礫質土大地リサイクルセンター第3処分場 50 m3 F0001 00 土留工 1 式 Y3999 レベル3 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考支保工 1 式 Y4999 レベル4 木製支保工設置工木矢板床掘深さ 2.0m未満 4.7 m SQ020 00 単第0 -0024 表 木製支保工撤去工木矢板床掘深さ 2.0m未満 4.7 m SQ020 00 単第0 -0025 表 土留工 1 式 Y4999 レベル4 木矢板設置・撤去工矢板長 L=2.10m転用 4.7 m SQ010 00 単第0 -0026 表 配水管布設工 1 式 Y3999 レベル3 水道配水用ポリエチレン管EF受口付直管 片受タイプφ75×5.0M 13 本 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道配水用ポリエチレン管EF受口付直管 片受タイプφ75×5.0M 13 本 TQ000125 00 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考水道配水用ポリエチレン管プレーンエンドφ75×5.0M 4 本 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道配水用ポリエチレン管プレーンエンドφ75×5.0M 4 本 TQ000115 00 水道配水用ポリエチレン管継手EF45°ベンド 片受タイプφ75 1 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道配水用ポリエチレン管継手EF45°ベンド 片受タイプφ75 1 個 TQ000195 00 水道配水用ポリエチレン管継手EF22 1/2°ベンド 片受タイプφ75 1 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道配水用ポリエチレン管継手EF22 1/2°ベンド 片受タイプφ75 1 個 TQ000205 00 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考水道配水用ポリエチレン管継手EF11 1/4°ベンド 片受タイプφ75 1 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道配水用ポリエチレン管継手EF11 1/4°ベンド 片受タイプφ75 1 個 TQ000215 00 水道配水用ポリエチレン管継手EF45°ベンド 両受タイプφ75 5 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道配水用ポリエチレン管継手EF45°ベンド 両受タイプφ75 5 個 TQ000155 00 水道配水用ポリエチレン管継手EF22 1/2°ベンド 両受タイプφ75 5 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道配水用ポリエチレン管継手EF22 1/2°ベンド 両受タイプφ75 5 個 TQ000165 00 本工事費 内訳表 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考水道配水用ポリエチレン管継手EF11 1/4°ベンド 両受タイプφ75 1 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道配水用ポリエチレン管継手EF11 1/4°ベンド 両受タイプφ75 1 個 TQ000175 00 水道配水用ポリエチレン管継手EFチーズ 両受タイプφ75×50 1 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道配水用ポリエチレン管継手EFチーズ 両受タイプφ75×5
0 1 個 TQ000233 00 メカニカルソケットφ75PEP×塩ビ インナーコア有り 1 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 メカニカルソケットφ75PEP×塩ビ インナーコア有り 1 個 THSFA002308 00 本工事費 内訳表 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考メカニカルソケットφ75PEP×PEP インナーコア有り 1 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 メカニカルソケットφ75PEP×PEP インナーコア有り 1 個 THSFA002300 00 管明示テープ巾5㎝×20m t=0.20㎜程度地色:青色,文字色:白色,施工年度明示 4.5 巻 Y4999 レベル4 管明示テープ幅 50㎜ 長さ20m青地白文字 西暦表示 4.5 巻 TQ100001 00 ポリエチレン管据付工呼び径 75㎜ 88.9 m Y4999 レベル4 ポリエチレン管据付工呼び径 75㎜ 88.9 m SQ105 00 単第0 -0027 表 ポリエチレン管(融着接合)継手工φ75 40 口 Y4999 レベル4 ポリエチレン管(融着接合)継手工φ75 40 口 VPE10075 00 単第0 -0028 表 本工事費 内訳表 0 0010 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ポリエチレン管切断呼び径 75mm 12 口 Y4999 レベル4 ポリエチレン管切断呼び径 75mm 12 口 SQ110 00 単第0 -0030 表 ポリエチレン管(メカニカル継手)布設呼び径 75mm 3 口 Y4999 レベル4 ポリエチレン管(メカニカル継手)布設呼び径 75mm 3 口 SQ000035 00 単第0 -0031 表 鋳鉄継手工(メカニカル形)φ50-φ100メカニカルソケット等 1 口 Y4999 レベル4 鋳鉄継手工(メカニカル形)φ50-φ100メカニカルソケット等 1 口 VSE10101 00 単第0 -0032 表 空気弁設置工75-PE両挿-0.8【口金式】(耐震補強金具含東広島市型 1 箇所 Y4999 レベル4 空気弁設置工75-PE両挿-0.8(耐震補強金具含む)東広島市型 1 箇所 VSWH7307511 00 単第0 -0033 表 空気弁BOX設置工【材工共】口径 φ75・φ100,土被り 0.80,高さ 0.65東広島市型 1 箇所 VSB2000751 00 単第0 -0039 表 本工事費 内訳表 0 0011 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 空気弁設置工(管材費)75-PE両挿-0.8【口金式】(耐震補強金具含東広島市型 1 箇所 VSWH7307512 00 単第0 -0040 表 ポリエチレンスリーブ被覆工φ75【材工共】 3 m Y4999 レベル4 ポリエチレンスリーブ被覆工φ75【材工共】 3 m VSE400075 00 単第0 -0041 表 ロケーティングワイヤー被覆外径φ4.4mm【材工共】 88.9 m Y4999 レベル4 ロケーティングワイヤー設置工被覆外径φ4.4mm【材工共】 88.9 m VSE700 00 単第0 -0042 表 管埋設シート工巾15㎝ 2倍折込式【材工共】地色:青,文字色:白 88.2 m Y4999 レベル4 管埋設シート工巾15㎝ 2倍折込式【材工共】地色:青,文字色:白 88.2 m VSE500 00 単第0 -0043 表 排水管設置工 HIVP
(TS)φ50 1 式 Y2999 レベル2 本工事費 内訳表 0 0012 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考管路土工 1 式 Y3999 レベル3 舗装版切断アスファルト舗装版15cm以下 3 m Y4999 レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 3 m SPK25040307 00 単第0 -0001 表 舗装版破砕舗装厚 10cm以下 1 m2 Y4999 レベル4 舗装版取壊し積込工舗装厚 0cm超え10cm以下 1 m2 SQ004 00 単第0 -0002 表 管路掘削バックホウ排出対策型 1 式 Y4999 レベル4 管路掘削クローラ型山積0.13m3(平積0.1m3) 1 m3 SQ005 00 単第0 -0004 表 真砂詰工B<1.0バックホウ排出対策型 1 式 Y4999 レベル4 真砂詰工(管上20㎝迄)B<1.0バックホウ 排出対策型 0.2 m3 VSW101013 00 単第0 -0005 表 本工事費 内訳表 0 0013 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考管路埋戻バックホウ排出対策型購入土 1 式 Y4999 レベル4 埋戻工(管上20㎝~路床天迄)B<1.0バックホウ 排出対策型 1 m3 VSW112013 00 単第0 -0009 表 路盤工仕上厚 11cm,施工幅 1.8m未満再生粒調砕石 1 m2 Y4999 レベル4 路盤工施工幅 1.8m未満一層仕上り厚11cm 1 m2 SQZ10 00 単第0 -0011 表 仮復旧t=3cm,プライムコートなし締固め後密度 2.35t/m3 1 式 Y4999 レベル4 アスファルト舗装工(人力)車道及び路肩 仕上厚3cm締固め後密度 2.35t/m3 1 m2 SQ000017 00 単第0 -0013 表 殻運搬処理バックホウ排出対策型As(密度2.35t/m3) 0.1 m3 Y4999 レベル4 残土処理工(舗装版)バックホウ 排出対策型As 0.1 m3 VSW606013 00 単第0 -0016 表 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 残土処分費砂・砂質土・礫質土大地リサイクルセンター第3処分場 1 m3 F0001 00 排水管設置工 1 式 Y3999 レベル3 水道用耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管HIVP-TS φ50×4.0M 1 本 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道用耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管HIVP-TS φ50×4.0M 1 本 TQ001589 00 本工事費 内訳表 0 0015 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手90°エルボ HITS継手 φ50 3 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手90°エルボ HITS継手 φ50 3 個 TQ001697 00 メカニカルソケットφ50PEP×塩ビ インナーコア無し 排水管用 1 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 メカニカルソケットφ50PEP×塩ビ インナーコア無し 排水管用 1 個 THSFA002337 00 管明示テープ巾5㎝×20m t=0.20㎜程度地色:青色,文字色:白色,施工年度明示 0.1 巻 Y4999 レベル4 管明示テープ幅 50㎜ 長さ20m青地白文字 西暦表示 0.1 巻 TQ100001 00 ポリエチレン管据付工呼び径 50㎜ 0.3 m Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0016 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ポリエチレン管据付工呼び径 50㎜ 0.3 m SQ105 00 単第0 -0045 表 仕切弁設置工50-PE両挿-0.9東広島市型 1 箇所 Y4999 レベル4 仕切弁設置工50-PE両挿-0.9東広島市型 1 箇所 VSW72005011 00 単第0 -0046 表 仕切弁BOX設置工【材工共】口径 φ50,土被り 0.90,高さ 0.75東広島市型 1 箇所 VSB1000501 00 単第0 -0048 表 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 仕切弁設置工(管材費)50-PE両挿-0.9東広島市型 1 箇所 VSW72005012 00 単第0 -0049 表 硬質塩化ビニル管据付工呼び径 50㎜ 1.6 m Y4999 レベル4 硬質塩化ビニル管据付工呼び径 50㎜ 1.6 m SQ100 00 単第0 -0050 表 硬質塩化ビニル管切断呼び径 50mm 3 口 Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0017 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考硬質塩化ビニル管切断呼び径 50mm 3 口 SQ110 00 単第0 -0051 表 硬質塩化ビニル管継手工呼び径 50㎜TS継手 5 口 Y4999 レベル4 硬質塩化ビニル管継手工呼び径 50㎜TS継手 5 口 SQ101 00 単第0 -0052 表 ポリエチレン管(メカニカル継手)布設呼び径 50mm 1 口 Y4999 レベル4 ポリエチレン管(メカニカル継手)布設呼び径 50mm 1 口 SQ000035 00 単第0 -0053 表 鋳鉄継手工(メカニカル形)φ50-φ100メカニカルソケット等 1 口 Y4999 レベル4 鋳鉄継手工
(メカニカル形)φ50-φ100メカニカルソケット等 1 口 VSE10101 00 単第0 -0032 表 コンクリート等取り壊し復旧工 1 箇所 Y4999 レベル4 コンクリート等取り壊し復旧工コンクリート 300*300*250 1 箇所 VSW300 00 単第0 -0054 表 本工事費 内訳表 0 0018 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ポリエチレンスリーブ被覆工φ50【材工共】 2 m Y4999 レベル4 ポリエチレンスリーブ被覆工φ50【材工共】 2 m VSE400050 00 単第0 -0057 表 ロケーティングワイヤー被覆外径φ4.4mm【材工共】 2.6 m Y4999 レベル4 ロケーティングワイヤー設置工被覆外径φ4.4mm【材工共】 2.6 m VSE700 00 単第0 -0042 表 管埋設シート工巾15㎝ 2倍折込式【材工共】地色:青,文字色:白 1.5 m Y4999 レベル4 管埋設シート工巾15㎝ 2倍折込式【材工共】地色:青,文字色:白 1.5 m VSE500 00 単第0 -0043 表 撤去・閉栓工 1 式 Y2999 レベル2 管路土工 1 式 Y3999 レベル3 舗装版切断アスファルト舗装版15cm以下 20 m Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0019 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 20 m SPK25040307 00 単第0 -0001 表 舗装版破砕舗装厚 10cm以下 6 m2 Y4999 レベル4 舗装版取壊し積込工舗装厚 0cm超え10cm以下 6 m2 SQ004 00 単第0 -0002 表 管路掘削バックホウ排出対策型 1 式 Y4999 レベル4 管路掘削クローラ型山積0.13m3(平積0.1m3) 7 m3 SQ005 00 単第0 -0004 表 管路埋戻バックホウ排出対策型購入土 1 式 Y4999 レベル4 埋戻工(管上20㎝~路床天迄)B<1.0バックホウ 排出対策型 6 m3 VSW112013 00 単第0 -0009 表 路盤工仕上厚 11cm,施工幅 1.8m未満再生粒調砕石 6 m2 Y4999 レベル4 路盤工施工幅 1.8m未満一層仕上り厚11cm 6 m2 SQZ10 00 単第0 -0011 表 本工事費 内訳表 0 0020 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考仮復旧t=3cm,プライムコートなし締固め後密度 2.35t/m3 1 式 Y4999 レベル4 アスファルト舗装工(人力)車道及び路肩 仕上厚3cm締固め後密度 2.35t/m3 6 m2 SQ000017 00 単第0 -0013 表 殻運搬処理バックホウ排出対策型As(密度2.35t/m3) 0.2 m3 Y4999 レベル4 残土処理工(舗装版)バックホウ 排出対策型As 0.2 m3 VSW606013 00 単第0 -0016 表 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 本工事費 内訳表 0 0021 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考残土処分費砂・砂質土・礫質土大地リサイクルセンター第3処分場 7 m3 F0001 00 撤去・閉栓工 1 式 Y3999 レベル3 メカニカルキャップφ75塩ビ・鋼管 2 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 メカニカルキャップφ75塩ビ・鋼管 2 個 THSFA002243 00 水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手バルブ用ソケット HITS継手 φ50 2 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手バルブ用ソケット HITS継手 φ50 2 個 TQ001793 00 水道用耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管HIVP-TS φ50×4.0M 1 本 Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0022 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道用耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管HIVP-TS φ50×4.0M 1 本 TQ001589 00 水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手90°エルボ HITS継手 φ50 2 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手90°エルボ HITS継手 φ50 2 個 TQ001697 00 水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手キャップ HITS継手 φ50 2 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手キャップ HITS継手 φ50 2 個 TQ001825 00 撤去硬質塩化ビニル管吊上げ積込み呼び径 25㎜ 5.3 m Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0023 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考撤去硬質塩化ビニル管吊上げ積込み呼び径 25㎜ 5.3 m SQ000011 00 単第0 -0058 表 撤去硬質塩化ビニル管吊上げ積込み呼び径 75㎜ 5.1 m Y4999 レベル4 撤去硬質塩化ビニル管吊上げ積込み呼び径 75㎜ 5.1 m SQ000011 00 単第0 -0060 表 撤去硬質塩化ビニル管切断呼び径 75mm 2 口 Y4999 レベル4 撤去硬質塩化ビニル管切断呼び径 75mm 2 口 SQ000005 00 単第0 -0062 表 撤去ポリエチレン管切断呼び径 75mm 1 口 Y4999 レベル4 撤去ポリエチレン管切断呼び径 75mm 1 口 SQ000005 00 単第0 -0064 表 止水栓・ボックス撤去工 2 箇所 Y4999 レベル4 止水栓・ボックス撤去工 2 箇所 V000000100 00 単第0 -0065 表 本工事費 内訳表 0 0024 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考廃プラスチック処理工 0.1 m3 Y4999 レベル4 現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付トラック 2t積・2t吊片道運搬距離 10㎞ 1 回 SQ601 00 単第0 -0067 表 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 廃プラスチック処分費㈲トラスト 0.1 m3 F0005 00 硬質塩化ビニル管据付工呼び径 50㎜ 3.4 m Y4999 レベル4 硬質塩化ビニル管据付工呼び径 50㎜ 3.4 m SQ100 00 単第0 -0050 表 硬質塩化ビニル管切断呼び径 50mm 4 口 Y4999 レベル4 硬質塩化ビニル管切断呼び径 50mm 4 口 SQ110 00 単第0 -0051 表 硬質塩化ビニル管継手工呼び径 50㎜TS継手 8 口 Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0025 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考硬質塩化ビニル管継手工呼び径 50㎜TS継手 8 口 SQ101 00 単第0 -0052 表 小口径管ねじ込み接合呼び径 50mm 2 口 Y4999 レベル4 小口径管ねじ込み接合呼び径 50mm 2 口 SQ000033 00 単第0 -0069 表 鋳鉄継手工(メカニカル形)φ50-φ100メカニカルソケット等 2 口 Y4999 レベル4 鋳鉄継手工(メカニカル形)φ50-φ100メカニカルソケット等 2 口 VSE10101 00 単第0 -0032 表 ポリエチレンスリーブ被覆工φ75【材工共】 2 m Y4999 レベル4 ポリエチレンスリーブ被覆工φ75【材工共】 2 m VSE400075 00 単第0 -0041 表 モルタル充填工 0.2 m3 Y4999 レベル4 モルタル充填工 0.2 m3 V3200 00 単第0 -0070 表 本工事費 内訳表 0 0026 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考充填設備据付撤去工 1 箇所 SQ000063 00 単第0 -0073 表 舗装版切断排水 1 式 Y2999 レベル2 舗装版切断排水 1 式 Y3999 レベル3 汚泥吸排車 1 式 Y4999 レベル4 汚泥吸排車運転積載質量3.1~3.5t 吸入管径75mm 0.1 日 V9999 00 単第0 -0075 表 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 汚泥処分費舗装版切断排水(無機性汚泥)㈲トラスト 0.2 m3 F0004 00 交通管理工 1 式 Y2999 レベル2 交通管理工 1 式 Y3999 レベル3 本工事費 内訳表 0 0027 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考交通誘導警備員B 20 人 Y4999 レベル4 交通誘導警備員B 20 人 R0369 00 直接工事費 技術管理費 Z0006 技術管理費 1 式 YZZ06 レベル2 技術管理費 1 式 YZZ06001 レベル3 通水試験 1 式 YZZ06001001レベル4 通水試験管径:800㎜以下既設管で注水する 0.07 日 SQ400 00 単第0 -0076 表 共通仮設費率分額 計算情報……対象額………率……………対象額合計…処分費……… 本工事費 内訳表 0 0028 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考共通仮設費計 純工事費現場管理費 計算情報……対象額………率……………対象額合計…処分費………工事原価一般管理費 計算情報……対象額………前払補正……率……………対象額合計…処分費………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額…一般管理費計 **工事価格計** **消費税相当額計** 計算情報……対象額………率…………… 本工事費 内訳表 0 0029 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**請負工事費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0030 700.44000 15.05% 58.43% 26.52% 0.00%舗装版切断 SPK25040307 単第0 -0001 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00164 MTPT00164 10.24%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.96%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.88%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.92%その他(労務) その他(労務) ER009 コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径45cm(18インチ)径18インチTTPC00394 TTPT00394 22.39%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 2.81%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0031 700.44000 15.05% 58.43% 26.52% 0.00%舗装版切断 SPK25040307 単第0 -0001 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m 積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 アスファルト舗装版厚15cm以下 E=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0032舗装版取壊し積込工 SQ004 単第0 -0002 表 舗装厚 0cm超え10cm以下 100 m2 土木一般世話役 0.490 人 普通作業員 0.740 人 機-23,24_小型バックホウ運転クローラ[標準型]山積0.13m3(平積0.10m3)排出ガス対策型2次基準 0.606 日 単第0-0003 表 100/165 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 舗装厚 0cm超え10cm以下 B=2 バックホウ山積0.13m3(平積0.10m3) C=3 排出ガス対策型2次基準 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0033機-23,24_小型バックホウ運転 S9001 単第0 -0003 表 クローラ[標準型]山積0.13m3(平積0.10m3) 排出ガス対策型2次基準 1 日 運転手(特殊) 1.00 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 23.00 L 小型バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.13/平積0.10m3 1.78 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 運転労務数量 (人/日) B=23 軽油消費量 (L/日) C=1.78 機械損料数量 (供用日/日) D=5 クローラ[標準型]山積0.13m3(平積0.10m3) E=1 F=3 排出ガス対策型2次基準 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0034管路掘削 SQ005 単第0 -0004 表 クローラ型山積0.13m3(平積0.1m3) 100 m3 土木一般世話役 2.400 人 普通作業員 6.700 人 機-23,24_小型バックホウ運転クローラ[標準型]山積0.13m3(平積0.10m3)排出ガス対策型2次基準 2.273 日 単第0-0003 表 100/44 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 100 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 A=2 クローラ型山積0.13m3(平積0.1m3) B=3 排出ガス対策型2次基準 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0035真砂詰工(管上20㎝迄) VSW101013 単第0 -0005 表 B<1.0 バックホウ 排出対策型 1 m3 真砂土設計CBR20以上カワモト組 1.33 m3 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離22.5km以下
(15.5km超) 1.11 m3 単第0-0006 表 管路埋戻BH投入・タンパ締固めクローラ型山積0.13m3(平積0.1m3) 1 m3 単第0-0007 表 *** 単位当たり *** 1 m3 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0036 2,742.60000 44.67% 40.44% 14.89% 0.00%土砂等運搬 SPK25040002 単第0 -0006 表 標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離22.5km以下(15.5km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 44.67%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 40.44%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.89%積算単価 積算単価 EP001 A=1 標準 B=1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し E=45 距離22.5km以下(15.5km超) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0037管路埋戻 SQ006 単第0 -0007 表 BH投入・タンパ締固め クローラ型山積0.13m3(平積0.1m3) 100 m3 土木一般世話役 2.5 人 普通作業員 6.8 人 機-23,24_小型バックホウ運転クローラ[標準型]山積0.13m3(平積0.10m3)排出ガス対策型2次基準 1.538 日 単第0-0003 表 100/65 タンパ運転 (賃料)質量 60~80㎏ 3 日 単第0-0008 表 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 100 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 BH投入・タンパ締固め B=1 材料別途計上 C=2 クローラ型山積0.13m3(平積0.1m3) D=3 排出ガス対策型2次基準 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0038タンパ運転 (賃料) S9000017 単第0 -0008 表 質量 60~80㎏ 1 日 ガソリン,レギュラースタンド渡し,スタンド給油 5.00 L 特殊作業員 1.00 人 タンパ(ランマ)質量60~80kg 1.38 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 運転労務数量 (人/日) B=5 燃料消費量 (L/日) C=1.38 機械賃料数量 (供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0039埋戻工
(管上20㎝~路床天迄) VSW112013 単第0 -0009 表 B<1.0 バックホウ 排出対策型 1 m3 再生土設計CBR20以上大地リサイクルセンター(上戸野) 1.33 m3 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離15.5km以下(11.5km超) 1.11 m3 単第0-0010 表 管路埋戻BH投入・タンパ締固めクローラ型山積0.13m3(平積0.1m3) 1 m3 単第0-0007 表 *** 単位当たり *** 1 m3 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0040 2,217.40000 44.67% 40.44% 14.89% 0.00%土砂等運搬 SPK25040002 単第0 -0010 表 標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離15.5km以下(11.5km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 44.67%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 40.44%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.89%積算単価 積算単価 EP001 A=1 標準 B=1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し E=39 距離15.5km以下(11.5km超) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0041路盤工 SQZ10 単第0 -0011 表 施工幅 1.8m未満 一層仕上り厚11cm 100 m2 普通作業員 0.780 人 再生粒度調整砕石30~0mm 13.970 m3 タンパ運転 (賃料)質量 60~80㎏ 0.450 日 単第0-0012 表 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 施工幅 1.8m未満 B=9 再生粒度調整砕石 (RM-30) C=11 一層仕上り厚 (cm) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0042タンパ運転 (賃料) S9000017 単第0 -0012 表 質量 60~80㎏ 1 日 ガソリン,レギュラースタンド渡し,スタンド給油 4.00 L 特殊作業員 1.00 人 タンパ(ランマ)質量60~80kg 1.61 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 運転労務数量 (人/日) B=4 燃料消費量
(L/日) C=1.61 機械賃料数量 (供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0043アスファルト舗装工(人力) SQ000017 単第0 -0013 表 車道及び路肩 仕上厚3cm 締固め後密度 2.35t/m3 100 m2 土木一般世話役 0.400 人 特殊作業員 0.800 人 普通作業員 1.600 人 再生加熱アスファルト混合物再生密粒度(13) 7.544 t 機-23_振動ローラ運転(舗装用)ハンドガイド式_0.5~0.6t普通型 0.400 日 単第0-0014 表 振動コンパクタ運転質量40~60kg 0.800 日 単第0-0015 表 諸雑費 6 % #09 *** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 A=3 仕上厚 (cm) B=8 再生密粒度As混合物 (13) C=1 車道及び路肩 D=3 瀝青材料散布なし E=1 砂散布なし F=2 小型車割増あり G=1 普通型 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0044アスファルト舗装工(人力) SQ000017 単第0 -0013 表 車道及び路肩 仕上厚3cm 締固め後密度 2.35t/m3 100 m2 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0045機-23_振動ローラ運転 S9000001 単第0 -0014 表 (舗装用)ハンドガイド式_0.5~0.6t 普通型 1 日 特殊作業員 1 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 3.00 L 振動ローラ(舗装用)ハンドガイド式運転質量0.5~0.6t 1.23 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 (舗装用)ハンドガイド式_0.5~0.6t B=1 普通型 C=3 燃料消費量 (L/日) D=1.23 機械損料数量
(供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0046振動コンパクタ運転 S9000003 単第0 -0015 表 質量40~60kg 1 日 ガソリン,レギュラースタンド渡し,スタンド給油 5.00 L 特殊作業員 1.00 人 振動コンパクタ前進型運転質量40~60kg 1.40 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 質量40~60kg B=5 燃料消費量 (L/日) C=1.4 機械損料数量 (供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0047残土処理工(舗装版) VSW606013 単第0 -0016 表 バックホウ 排出対策型 As 100 m3 発生土運搬費(2t積、4t積)運搬距離0.5km DID区間無し2t積 As塊・Co塊 (無筋) 100 m3 単第0-0017 表 積込(ルーズ)岩塊・玉石土量50,000m3未満 100 m3 単第0-0019 表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離9.5km以下(7.5km超) 100 m3 単第0-0020 表 *** 合計 *** 100 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0048発生土運搬費(2t積、
4t積) SQ007 単第0 -0017 表 運搬距離0.5km DID区間無し 2t積 As塊・Co塊 (無筋) 10 m3 ダンプトラック運転オンロード・ディーゼル・2t積級 0.650 日 単第0-0018 表 0.5*1.3 *** 合計 *** 10 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 2t積 B=2 小型BH山積0.13m3(平積0.10m3) C=0.5 運搬距離(km) D=1 DID区間無し E=0 運搬日数 F=2 As塊・Co塊 (無筋) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0049ダンプトラック運転 S9050 単第0 -0018 表 オンロード・ディーゼル・2t積級 1 日 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 21.00 L 運転手(一般) 1.00 人 ダンプトラックオンロード・ディーゼル2t積級 1.29 供用日 タイヤ損耗費ダンプトラック 2t (良) 1.29 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 オンロード・ディーゼル・2t積級 B=1 運転労務数量 (人/日) C=21 軽油消費量 (L/日) D=1.29 機械損料数量 (供用日/日) E=1 路面状況:良好 F=1 G=0 労務単価の夜間等割増率 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0050 287.14000 42.39% 38.74% 18.87% 0.00%積込(ルーズ) SPK25040007 単第0 -0019 表 岩塊・玉石 土量50,000m3未満 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3MTPC00153 MTPT00153 42.39%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 38.74%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 18.87%積算単価 積算単価 EP001 A=2 岩塊・玉石 B=1 土量50,000m3未満 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0051 1,575.50000 44.67% 40.44% 14.89% 0.00%土砂等運搬 SPK25040002 単第0 -0020 表 標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離9.5km以下(7.5km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 44.67%運転手(一般) 運転手
(一般) RTPC00007 RTPT00007 40.44%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.89%積算単価 積算単価 EP001 A=1 標準 B=1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し E=28 距離9.5km以下(7.5km超) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0052残土処理工(残土) VSW605013 単第0 -0021 表 バックホウ 排出対策型 砂質土 100 m3 発生土運搬費(2t積、4t積)運搬距離0.5km DID区間無し2t積 土砂 100 m3 単第0-0022 表 積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 100 m3 単第0-0023 表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離9.5km以下(7.5km超) 100 m3 単第0-0020 表 *** 合計 *** 100 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0053発生土運搬費(2t積、
4t積) SQ007 単第0 -0022 表 運搬距離0.5km DID区間無し 2t積 土砂 10 m3 ダンプトラック運転オンロード・ディーゼル・2t積級 0.500 日 単第0-0018 表 *** 合計 *** 10 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 2t積 B=2 小型BH山積0.13m3(平積0.10m3) C=0.5 運搬距離(km) D=1 DID区間無し E=0 運搬日数 F=1 土砂 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0054 240.90000 42.39% 38.74% 18.87% 0.00%積込(ルーズ) SPK25040007 単第0 -0023 表 土砂 土量50,000m3未満 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3MTPC00153 MTPT00153 42.39%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 38.74%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 18.87%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=1 土量50,000m3未満 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0055木製支保工設置工 SQ020 単第0 -0024 表 木矢板 床掘深さ 2.0m未満 100 m 腹起し材損料 (太鼓落) L=3m 6.5 m3 切梁材損料
(丸太) L=3m 0.50 m3 型わく工 3.05 人 普通作業員 4.46 人 諸雑費 3 % #09 *** 合計 *** 100 m *** 単位当たり *** 1 m A=6.5 腹起し材使用量 B=0.5 切梁材使用量 C=1 設置 D=1 木矢板 2.0m未満 E=1 転用 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0056木製支保工撤去工 SQ020 単第0 -0025 表 木矢板 床掘深さ 2.0m未満 100 m 普通作業員 3.00 人 *** 合計 *** 100 m *** 単位当たり *** 1 m A=6.5 腹起し材使用量 B=0.5 切梁材使用量 C=2 撤去 D=1 木矢板 2.0m未満 E=1 転用 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0057木矢板設置・撤去工 SQ010 単第0 -0026 表 矢板長 L=2.10m 転用 100 m 矢板損料L=3.6m,t=4.5㎝ 18.9 m3 土木一般世話役 1.00 人 型わく工 2.08 人 普通作業員 25.00 人 設置普通作業員 18.20 人 撤去諸雑費 1 式 *** 合計 *** 100 m *** 単位当たり *** 1 m A=1 設置・撤去 B=3 矢板長 L=2.10m C=1 転用 D=2 矢板損料(各種) E=113000000 矢板損料【登録単価CODE】(m3) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0058ポリエチレン管据付工 SQ105 単第0 -0027 表 呼び径 75㎜ 10 m 配管工 0.10 人 普通作業員 0.18 人 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m A=7 呼び径 75㎜ 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0059ポリエチレン管(融着接合)継手工 VPE10075 単第0 -0028 表 φ75 2 口 ポリエチレン管(融着接合)継手工呼び径75mm2口継手
(標準) 1 箇所 単第0-0029 表 *** 合計 *** 2 口 *** 単位当たり *** 1 口 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0060ポリエチレン管(融着接合)継手工 SQ108 単第0 -0029 表 呼び径75mm 2口継手 (標準) 1 箇所 配管工 0.080 人 0.08*1 普通作業員 0.080 人 0.08*1 諸雑費 14.0 % #09 *** 単位当たり *** 1 箇所 A=6 呼び径75mm B=1 2口継手 (標準) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0061ポリエチレン管切断 SQ110 単第0 -0030 表 呼び径 75mm 1 口 配管工 0.010 人 普通作業員 0.010 人 雑材料 7.000 % #06 *** 単位当たり *** 1 口 A=2 ポリエチレン管切断 B=8 呼び径 75mm 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0062ポリエチレン管(メカニカル継手)布設 SQ000035 単第0 -0031 表 呼び径 75mm 1 口 配管工 0.040 人 普通作業員 0.040 人 諸雑費 1 % #09 *** 単位当たり *** 1 口 A=2 呼び径 75mm 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0063鋳鉄継手工(メカニカル形) VSE10101 単第0 -0032 表 φ50-φ100 メカニカルソケット等 1 口 配管工 0.05 人 普通作業員 0.05 人 雑材料 1 % #01 *** 単位当たり *** 1 口 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0064空気弁設置工 VSWH7307511 単第0 -0033 表 75-PE両挿-0.8(耐震補強金具含む) 東広島市型 1 箇所 空気弁及び空気弁座設置人力施工 呼び径 13~25mm空気弁設置 1 基 単第0-0034 表 1種普通ふた(JISA5372)240330×45×600参考質量21kg 1 枚 フランジ耐震補強金具取付工φ 75(フランジ耐震補強金具設置のみ) 1 箇所 単第0-0035 表 フランジ耐震補強金具取付工φ 75
(フランジ継手+フランジ耐震補強金具設置) 2 箇所 単第0-0037 表 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0065空気弁及び空気弁座設置 SQ164 単第0 -0034 表 人力施工 呼び径 13~25mm 空気弁設置 1 基 配管工 0.05 人 普通作業員 0.10 人 諸雑費 1 % #09 *** 単位当たり *** 1 基 A=2 人力施工 B=1 空気弁設置 C=1 呼び径 13~25mm 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0066フランジ耐震補強金具取付工 VFH20007510 単第0 -0035 表 φ 75(フランジ耐震補強金具設置のみ) 1 箇所 フランジ継手工(フランジ耐震補強金具設置)呼び径:φ75 (80) ㎜JWWA7.5K 1 口 単第0-0036 表 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0067フランジ継手工(フランジ耐震補強金具設置) SQ048 単第0 -0036 表 呼び径:φ75 (80) ㎜ JWWA7.5K 1 口 配管工 0.042 人 0.06*0.7 普通作業員 0.042 人 0.06*0.7 雑材料 1 % #06 *** 単位当たり *** 1 口 A=2 呼び径:φ75 (80) ㎜ B=1 JWWA7.5K ( F12 ) C=2 鋳鉄管 D=1 接合 E=0.7 割増係数 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0068フランジ耐震補強金具取付工 VFH1000751 単第0 -0037 表 φ 75(フランジ継手+フランジ耐震補強金具設置 ) 1 箇所 フランジ継手工(フランジ継手+フランジ耐震補強呼び径:φ75 (80) ㎜JWWA7.5K 1 口 単第0-0038 表 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0069フランジ継手工(フランジ継手+フランジ耐震補強 SQ048 単第0 -0038 表 呼び径:φ75 (80) ㎜ JWWA7.5K 1 口 配管工 0.102 人 0.06*1.7 普通作業員 0.102 人 0.06*1.7 雑材料 1 % #06 *** 単位当たり *** 1 口 A=2 呼び径:φ75 (80) ㎜ B=1 JWWA7.5K
( F12 ) C=2 鋳鉄管 D=1 接合 E=1.7 割増係数 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0070空気弁BOX設置工【材工共】 VSB2000751 単第0 -0039 表 口径 φ75・φ100,土被り 0.80,高さ 0.65 東広島市型 1 箇所 空気弁用 鉄蓋φ500東広島市形 1 組 レジンコンクリート製マンホールφ500 調整リングH=50 1 個 レジンコンクリート製マンホールφ500 上部壁H=200 1 個 レジンコンクリート製マンホールφ500 下部壁H=300 1 個 レジンコンクリート製マンホールφ500 底板H=40 1 個 普通作業員 0.19 人 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0071空気弁設置工(管材費) VSWH7307512 単第0 -0040 表 75-PE両挿-0.8【口金式】(耐震補強金具含 東広島市型 1 箇所 フランジ付T字管(鋳鉄製、PEP両挿)φ75×φ75PEP GF形、ガスケット含む 1 個 消火栓用DCIPフランジ短管φ 75×100㎜7.5K GF 内面エポキシ粉体塗装 1 本 水道用補修弁(ボール式)7.5K GF形φ75 H=150(キーキャップ) 1 基 口金式急速空気弁(フランジ一体型)φ25 1 基 フランジ用ゴムパッキン(GF形1号)φ75SBR 2 枚 フランジ耐震補強金具φ75離脱防止性能3DkN 1 組 ボルトナット含む補修弁用フランジ耐震補強金具φ75(1次側)離脱防止性能3DkN 1 組 ボルトナット含む補修弁用フランジ耐震補強金具φ75(2次側)離脱防止性能3DkN 1 組 ボルトナット含む*** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0072ポリエチレンスリーブ被覆工 VSE400075 単第0 -0041 表 φ75【材工共】 100 m 配管工 0.25 人 普通作業員 0.25 人 ポリエチレンスリーブφ75 137.5 m 管明示テープ幅 50㎜ 長さ20m青地白文字 西暦表示 2.6 巻 *** 合計 *** 100 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0073ロケーティングワイヤー設置工 VSE700 単第0 -0042 表 被覆外径φ4.4mm【材工共】 100 m ロケーティングワイヤー被覆外径φ4.4mm 110 m 普通作業員 0.1 人 *** 合計 *** 100 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0074管埋設シート工 VSE500 単第0 -0043 表 巾15㎝ 2倍折込式【材工共】 地色:青,文字色:白 100 m 管埋設シート巾15cm 2倍折込式地色:青色、
文字色:白色 100 m 管明示シート工(青地,白文字) 100 m 単第0-0044 表 *** 合計 *** 100 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0075管明示シート工(青地,白文字) SQ061 単第0 -0044 表 100 m 普通作業員 0.400 人 *** 合計 *** 100 m *** 単位当たり *** 1 m A=1 1条 B=1 別途計上 C=1 水道用 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0076ポリエチレン管据付工 SQ105 単第0 -0045 表 呼び径 50㎜ 10 m 配管工 0.10 人 普通作業員 0.18 人 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m A=6 呼び径 50㎜ 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0077仕切弁設置工 VSW72005011 単第0 -0046 表 50-PE両挿-0.9 東広島市型 1 箇所 仕切弁・空気弁・消火栓等材料継ぎ足しキー(反射板付 φ30)L=500 1 本 弁設置(人力施工)管径:φ50㎜ 1 基 単第0-0047 表 1種普通ふた(JISA5372)240330×45×600参考質量21kg 1 枚 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0078弁設置(人力施工) VSQ154 単第0 -0047 表 管径:φ50㎜ 1 基 配管工 0.03 人 普通作業員 0.15 人 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 基 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0079仕切弁BOX設置工【材工共】 VSB1000501 単第0 -0048 表 口径 φ50,土被り 0.90,高さ 0.75 東広島市型 1 箇所 仕切弁用 鉄蓋φ250 円形1号東広島市形 1 組 レジンコンクリート製マンホールφ250 調整リングH=50 1 個 レジンコンクリート製マンホールφ250 上部壁H=150 1 個 レジンコンクリート製マンホールφ250 中間壁H=100 1 個 レジンコンクリート製マンホールφ350-φ250 下部壁H=300 1 個 レジンコンクリート製マンホールφ550 底板H=40 1 個 普通作業員 0.11 人 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0080仕切弁設置工
(管材費) VSW72005012 単第0 -0049 表 50-PE両挿-0.9 東広島市型 1 箇所 仕切弁・空気弁・消火栓等材料ソフトシール仕切弁(PEP用 両挿 浅埋対応型)φ50 1 基 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0081硬質塩化ビニル管据付工 SQ100 単第0 -0050 表 呼び径 50㎜ 10 m 配管工 0.100 人 0.1*1 普通作業員 0.180 人 0.18*1 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m A=7 呼び径 50㎜ B=0 割増係数 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0082硬質塩化ビニル管切断 SQ110 単第0 -0051 表 呼び径 50mm 1 口 配管工 0.010 人 普通作業員 0.010 人 雑材料 1.000 % #06 *** 単位当たり *** 1 口 A=1 硬質塩化ビニル管切断 B=7 呼び径 50mm 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0083硬質塩化ビニル管継手工 SQ101 単第0 -0052 表 呼び径 50㎜ TS継手 1 口 配管工 0.020 人 0.02*1 普通作業員 0.020 人 0.02*1 諸雑費 1 % #09 *** 単位当たり *** 1 口 A=7 呼び径 50㎜ B=1 TS継手 C=0 割増係数 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0084ポリエチレン管(メカニカル継手)布設 SQ000035 単第0 -0053 表 呼び径 50mm 1 口 配管工 0.040 人 普通作業員 0.040 人 諸雑費 1 % #09 *** 単位当たり *** 1 口 A=1 呼び径 50mm 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0085コンクリート等取り壊し復旧工 VSW300 単第0 -0054 表 コンクリート 300*300*250 1 箇所 構造物とりこわし工(無筋構造物)人力施工 0.02 m3 単第0-0055 表 モルタル練普通 0.02 m3 単第0-0056 表 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0086構造物とりこわし工
(無筋構造物) SDT00031 単第0 -0055 表 人力施工 1 m3 昼間_無筋構造物【手間のみ】人力施工時間的制約なし 1.000 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 昼間施工 B=2 人力施工 D=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0087 102,720.00000 0.00% 82.04% 17.96% 0.00%モルタル練 SPK25040158 単第0 -0056 表 普通 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 54.42%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 27.46%その他(労務) その他(労務) ER009 セメント(袋) セメント 高炉B普通ポルトランド25kg/袋25kg袋入TTPCD0094 TTPT00063 12.48%コンクリート用砂 砂細目(洗い) 細目(洗い)TTPC00066 TTPT00066 5.48%積算単価 積算単価 EP001 A=2 普通 B=1 -
(全ての費用)
施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0088ポリエチレンスリーブ被覆工 VSE400050 単第0 -0057 表 φ50【材工共】 100 m 配管工 0.25 人 普通作業員 0.25 人 ポリエチレンスリーブφ50日本水道協会認証品 137.5 m 管明示テープ幅 50㎜ 長さ20m青地白文字 西暦表示 2.6 巻 *** 合計 *** 100 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0089撤去硬質塩化ビニル管吊上げ積込み SQ000011 単第0 -0058 表 呼び径 25㎜ 1 m 硬質塩化ビニル管据付工呼び径 25㎜ 1.00 m 単第0-0059 表 *** 単位当たり *** 1 m A=4 呼び径 25㎜ B=0 割増係数 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0090硬質塩化ビニル管据付工 SQ100 単第0 -0059 表 呼び径 25㎜ 10 m 配管工 0.070 人 0.07*1 普通作業員 0.120 人 0.12*1 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m A=4 呼び径 25㎜ B=0 割増係数 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0091撤去硬質塩化ビニル管吊上げ積込み SQ000011 単第0 -0060 表 呼び径 75㎜ 1 m 硬質塩化ビニル管据付工呼び径 75㎜ 1.00 m 単第0-0061 表 *** 単位当たり *** 1 m A=8 呼び径 75㎜ B=0 割増係数 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0092硬質塩化ビニル管据付工 SQ100 単第0 -0061 表 呼び径 75㎜ 10 m 配管工 0.100 人 0.1*1 普通作業員 0.180 人 0.18*1 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m A=8 呼び径 75㎜ B=0 割増係数 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0093撤去硬質塩化
ビニル管切断 SQ000005 単第0 -0062 表 呼び径 75mm 1 口 硬質塩化ビニル管切断呼び径 75mm 1.00 口 単第0-0063 表 *** 単位当たり *** 1 口 A=1 硬質塩化ビニル管切断 B=8 呼び径 75mm 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0094硬質塩化ビニル管切断 SQ110 単第0 -0063 表 呼び径 75mm 1 口 配管工 0.020 人 普通作業員 0.020 人 雑材料 5.000 % #06 *** 単位当たり *** 1 口 A=1 硬質塩化ビニル管切断 B=8 呼び径 75mm 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0095撤去ポリエチレン管切断 SQ000005 単第0 -0064 表 呼び径 75mm 1 口 ポリエチレン管切断呼び径 75mm 1.00 口 単第0-0030 表 *** 単位当たり *** 1 口 A=2 ポリエチレン管切断 B=8 呼び径 75mm 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0096止水栓・ボックス撤去工 V000000100 単第0 -0065 表 1 箇所 止水栓取付止水栓口径:φ25㎜VP用 1 箇所 単第0-0066 表 全体割増 箇所 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0097止水栓取付 SQ452 単第0 -0066 表 止水栓口径:φ25㎜ VP用 1 箇所 配管工 0.090 人 普通作業員 0.050 人 諸雑費 1 % #09 *** 単位当たり *** 1 箇所 A=3 止水栓口径:φ25㎜ B=3 VP用 C=1 筐・止水栓とも 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0098現場発生品及び支給品運搬 SQ601 単第0 -0067 表 クレーン装置付トラック 2t積・2t吊 片道運搬距離 10㎞ 1 回 普通作業員 0.130 人 機-01_トラック(クレーン装置付)運転ベーストラック2t積_吊能力2.0t 0.692 時間 単第0-0068 表 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 回 A=1 2t積・2t吊 B=10 片道運搬距離:L (km) C=0.1 運搬1回当り平均積載質量:q
(t) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0099機-01_トラック(クレーン装置付)運転 S9056 単第0 -0068 表 ベーストラック2t積_吊能力2.0t 1 時間 運転手(特殊) 0.17 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 3.90 L トラッククレーン装置付ベーストラック2t積吊能力2.0t 1 時間 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 時間 A=2 ベーストラック2t積_吊能力2.0t B=0 労務単価の夜間等割増率 C=0 特殊運転手数量(人/h) 省略=自動計算 D=0 燃料消費量 (L/h) 標準=省略 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0100小口径管ねじ込み接合 SQ000033 単第0 -0069 表 呼び径 50mm 2 口 配管工 0.020 人 普通作業員 0.050 人 諸雑費 3 % #09 *** 合計 *** 2 口 *** 単位当たり *** 1 口 A=6 呼び径 50mm 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0101モルタル充填工 V3200 単第0 -0070 表 1 m3 充填工 1 m3 単第0-0071 表 セメント(袋)高炉B種25kg/袋 0.238 t ベントナイトメッシュ20025kg/袋 5.44 袋 コンクリート混和剤起泡剤アルミ粉 0.048 kg *** 単位当たり *** 1 m3 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0102充填工 V3201 単第0 -0071 表 1 m3 土木一般世話役 1 人 特殊作業員 2 人 普通作業員 2 人 グラウトポンプ二筒複動ピストン式吐出量200L/min 1 日 グラウトミキサ並列2槽式撹拌容量300L×2槽 1 日 機-16_発動発電機運転ディーゼル45kVA排出ガス対策型1次基準 1 日 単第0-0072 表 諸雑費 15 % #09 1m3当り
(計/発泡系充填材標準打設量) *** 単位当たり *** 1 m3 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0103機-16_発動発電機運転 S9469 単第0 -0072 表 ディーゼル45kVA 排出ガス対策型1次基準 1 日 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 41.00 L 発動発電機(ディーゼル発電機)定格容量45kVA排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音 1.20 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=8 ディーゼル45kVA B=41 燃料消費量(L/日) C=1.2 機械賃料数量(供用日/日) D=2 排出ガス対策型1次基準 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0104充填設備据付撤去工 SQ000063 単第0 -0073 表 1 箇所 土木一般世話役 1.000 人 特殊作業員 2.000 人 普通作業員 2.000 人 クレーン付トラック運転 (賃料)4t積・2.9t吊 1.000 日 単第0-0074 表 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0105クレーン付トラック運転 (賃料) S9000031 単第0 -0074 表 4t積・2.9t吊 1 日 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 33.00 L 運転手(特殊) 1.00 人 トラック(クレーン装置付)積載質量4t(2.9t吊) 1.20 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 4t積・2.9t吊 B=33 軽油消費量 (L/日) C=1 運転労務数量 (人/日) D=1.2 機械賃料数量 (供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0106汚泥吸排車運転 V9999 単第0 -0075 表 積載質量3.1~3.5t 吸入管径75mm 1 日 運転手(一般) 1 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 48.2 L 汚泥吸排車トラック架装型積載質量3.1~3.5t吸入管径φ75mm 1.33 時間 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0107通水試験 SQ400 単第0 -0076 表 管径:800㎜以下 既設管で注水する 1 日 配管工 3.0 人 普通作業員 3.0 人 諸雑費 20 % #01 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 既設管で注水する B=0 歩掛補正係数 1.配水管 PEP(EF)φ75+ = =+ + = = = = = =計 算 書配水管φ75 PEP(EF)車-A6-75-0.8 購入土 36.120 23.360 59.480 59.5 m8.4 m 車-A6-75-0.90 購入土 8.390 8.3909.0 m 車-A6-75-0.95
(0.8~1.1) 購入土 0.725 7.500 0.725 8.9501.2 m 車-A6-75-1.0(1.2~0.8) 購入土 1.205 1.2055.5 m 車-A6-75-1.1 購入土 5.480 5.4800.7 m 車-A6-75-1.25(1.6~0.9) 購入土 0.700 0.7003.5300.5 m 車-A6-75-1.35(1.1~1.6) 購入土 0.500 0.5003.5 m 車-A6-75-1.6 購入土 3.53088.235数 量土 工 延 長種 別 規 格 算 式土工集計表配水管φ75 PEP(EF)L= m L= m L= m L= m L= m L= m L= m L= m名 称 規 格 計再生粒調砕石t=11cm再生密粒度As t=3cmAsガラ(車道) (4.2) ( 4 t )(2.35t/m3) 1.8 2 m30.60 0.5 0.30.60 0.5 0.30.02 0.5 0.0車-A6-75-0.8 車-A6-75-0.90 車-A6-75-0.95(0.8~1.1) 車-A6-75-1.25(1.6~0.9) 車-A6-75-1.6 車-A6-75-1.35(1.1~1.6) 設 計 書計 上 値59.5 8.4 9.0 0.7 3.5車-A6-75-1.0(1.2~0.8)1.2 0.5数 量 延 長 計 数 量 延 長 計 数 量 延 長 計 数 量 延 長 計 数 量 延 長 計 数 量 延 長 計 合 計舗装版切断工舗装版破砕工掘削工埋戻し工埋戻し工路盤工仮復旧工AS殻処分工As t=15cm以下As t=10cm以下機械掘削真 砂 土購 入 土mm2m3m3m3m2m22.00 1.4 2.00残土処分工伏越工支保工土留工土 砂2.0m未満矢板長ℓ=2.1m176.652.949.514.929.352.952.949.54.734.73180535015295353504.74.72.00 16.8m3m m9.0 8.40.60 0.4 0.60 9.0 35.7 0.60 5.4 0.60 2.1工 種119.0 2.00 18.0 2.00 7.03.50.60 5.0 59.5 0.7 8.4 3.53.5 59.5 0.70.51 4.8 0.60 0.5 0.99 59.52.00 0.5 1.00.60 0.5 0.30.84 0.5 0.4 9.0 30.3 0.57 5.4 0.78 3.5 0.7 0.63 1.2 0.8 8.40.28 2.9 0.37 0.4 0.76 8.4 3.5 9.0 16.7 0.34 3.3 0.55 2.7 59.5 0.7 0.46 5.5 2.5 0.40 1.2 0.58.4 3.5 0.17 1.4 0.17 0.1 0.17 0.17 0.5 0.10.61 0.5 0.39.0 59.5 0.7 10.1 0.17 1.5 0.17 0.6 5.5 0.9 0.17 1.2 0.20.60 5.0 0.60 0.4 0.608.4 3.59.0 35.7 0.60 5.4 0.60 2.1 59.5 0.7 8.4 3.535.7 0.60 5.4 0.60 2.1 59.5 0.78.4 3.50.02 0.2 0.02 0.0 0.020.69 5.5 3.8 0.63 1.2 0.8 0.84 0.5 0.49.0 59.5 0.7 1.2 0.02 0.2 0.02 0.1 8.4 3.50.51 4.8 0.60 0.5 0.99 9.0 30.3 0.57 5.4 0.78 3.5 59.5 0.74.7304.7300.60 5.0 0.60 0.4 0.60 9.0車-A6-75-1.15.5数 量 延 長 計2.00 5.5 11.00.60 5.5 3.30.69 5.5 3.80.170.60 5.5 3.30.60 5.5 3.30.02 5.5 0.1数 量 延 長 計2.00 1.2 2.40.60 1.2 0.70.60 1.2 0.70.60 1.2 0.70.02 1.2 0.0車-A6- -※本復旧は下水道工事で実施予定仮舗装(再生密粒 As) 舗装(再生密粒 As)304090(1m当り)× 2× × ( - )× - × π × 2×t= × × ×75 0.80 (下水道工事)仮舗装 本舗装800600(プライムコート)再生粒調砕石110100真砂土舗装切断 As t=15cm以下 1.00 2.00890800460 200460 290名 称 規 格 算 式 数 量m購入土舗装版破砕 As t=10cm以下 1.00 0.60 0.60レキ質土 0.60 0.89 0.04 0.51埋 戻 し 真砂土 0.60 0.29 1/4 0.09 0.17〃 購入土 0.60 0.46 0.28再生粒調砕石路 盤 11cm 1.00 0.60 0.60再生密粒度As仮 復 旧 t=3cm 1.00 0.60 0.60残土処分 Asガラ 0.60 0.04 0.02〃 土 砂 0.51m2機械掘削 m3m3m3m2m2m3m3車-A6- -※本復旧は下水道工事で実施予定仮舗装(再生密粒 As) 舗装(再生密粒 As)304090(1m当り)× 2× × ( - )× - × π × 2×t= × × ×As t=10cm以下 1.00 0.60 0.600.90 (下水道工事)仮舗装 本舗装800600(プライムコート)再生粒調砕石110100残土処分 Asガラ 0.60 0.04 0.02再生粒調砕石レキ質土 0.60 0.99 0.04 0.57埋 戻 し 真砂土 0.60 0.29 1/4 0.09 0.17〃 購入土 0.60 0.56 0.34路 盤 11cm 1.00 0.60 0.60再生密粒度As0.60購入土名 称 規 格 算 式 数 量m3m2m2m3仮 復 旧 t=3cm 1.00 0.60真砂土75mm2機械掘削 m3m3舗装切断 As t=15cm以下 1.00 2.00990900560 200560 290舗装版破砕m3 〃 土 砂 0.57車-A6- -※本復旧は下水道工事で実施予定仮舗装(再生密粒 As) 舗装(再生密粒 As)304090(1m当り)× 2× × ( - )× - × π × 2×t= × × ×t=3cm 1.00 0.60舗装版破砕 As t=10cm以下 1.00 0.60 0.60800600(プライムコート)再生粒調砕石真砂土1,040950110 610 200610レキ質土 0.60 1.04 0.04 0.60埋 戻 し 真砂土 0.60 0.29 1/4 0.09 0.17再生粒調砕石残土処分 Asガラ 0.60 0.04 0.02購入土名 称 規 格 算 式 数 量m 舗装切断 As t=15cm以下 1.00 2.0029010075 0.95 (下水道工事)仮舗装 本舗装m2機械掘削 m3m3m3m2m2m3m3 〃 土 砂 0.60路 盤 11cm 1.00 0.60 0.60再生密粒度As仮 復 旧 0.60〃 購入土 0.60 0.61 0.37車-A6- -※本復旧は下水道工事で実施予定仮舗装(再生密粒 As) 舗装(再生密粒 As)304090(1m当り)× 2× × ( - )× - × π × 2×t= × × ×20029075 1.00 (下水道工事)仮舗装 本舗装800600(プライムコート)110100再生粒調砕石1,0901,000660購入土660真砂土名 称 規 格 算 式 数 量m 舗装切断 As t=15cm以下 1.00 2.00m2舗装版破砕 As t=10cm以下 1.00 0.60 0.60機械掘削 m3レキ質土 0.60 1.09 0.04 0.63m3 埋 戻 し 真砂土 0.60 0.29 1/4 0.09 0.17m3 〃 購入土 0.60 0.66 0.40再生粒調砕石m2 路 盤 11cm 1.00 0.60 0.60再生密粒度Asm2 仮 復 旧 t=3cm 1.00 0.60 0.60m3 残土処分 Asガラ 0.60 0.04 0.02m3 〃 土 砂 0.63車-A6- -※本復旧は下水道工事で実施予定仮舗装(再生密粒 As) 舗装(再生密粒 As)304090(1m当り)× 2× × ( - )× - × π × 2×t= × × ×75 1.10 (下水道工事)仮舗装 本舗装800600(プライムコート)110100再生粒調砕石1,1901,100760購入土760200290真砂土名 称 規 格 算 式 数 量m 舗装切断 As t=15cm以下 1.00 2.00m2舗装版破砕 As t=10cm以下 1.00 0.60 0.60機械掘削 m3レキ質土 0.60 1.19 0.04 0.69m3 埋 戻 し 真砂土 0.60 0.29 1/4 0.09 0.17m3 〃 購入土 0.60 0.76 0.46再生粒調砕石m2 路 盤 11cm 1.00 0.60 0.60再生密粒度Asm2 仮 復 旧 t=3cm 1.00 0.60 0.60m3 残土処分 Asガラ 0.60 0.04 0.02m3 〃 土 砂 0.69車-A6- -※本復旧は下水道工事で実施予定仮舗装(再生密粒 As) 舗装(再生密粒 As)304090(1m当り)× 2× × ( - )× - × π × 2×t= × × ×75 1.25 (下水道工事)仮舗装 本舗装800600(プライムコート)110100再生粒調砕石1,3401,250910購入土910200290真砂土名 称 規 格 算 式 数 量m 舗装切断 As t=15cm以下 1.00 2.00m2舗装版破砕 As t=10cm以下 1.00 0.60 0.60機械掘削 m3レキ質土 0.60 1.34 0.04 0.78m3 埋 戻 し 真砂土 0.60 0.29 1/4 0.09 0.17m3 〃 購入土 0.60 0.91 0.55再生粒調砕石m2 路 盤 11cm 1.00 0.60 0.60再生密粒度Asm2 仮 復 旧 t=3cm 1.00 0.60 0.60m3 残土処分 Asガラ 0.60 0.04 0.02m3 〃 土 砂 0.78車-A6- -※本復旧は下水道工事で実施予定仮舗装(再生密粒 As) 舗装(再生密粒 As)304090(1m当り)× 2× × ( - )× - × π × 2×t= × × ×m3 〃 土 砂 0.84m3 残土処分 Asガラ 0.60 0.04 0.02再生密粒度Asm2 仮 復 旧 t=3cm 1.00 0.60 0.60再生粒調砕石m2 路 盤 11cm 1.00 0.60 0.60m3 〃 購入土 0.60 1.01 0.61m3 埋 戻 し 真砂土 0.60 0.29 1/4 0.09 0.17機械掘削 m3レキ質土 0.60 1.44 0.04 0.84m2舗装版破砕 As t=10cm以下 1.00 0.60 0.60名 称 規 格 算 式 数 量m 舗装切断 As t=15cm以下 1.00 2.001,4401,350購入土200290真砂土1,0101,01075 1.35 (下水道工事)仮舗装 本舗装800600(プライムコート)110100再生粒調砕石車-A6- -※本復旧は下水道工事で実施予定仮舗装(再生密粒 As) 舗装(再生密粒 As)304090(1m当り)× 2× × ( - )× - × π × 2×t= × × ×m3 〃 土 砂 0.99m3 残土処分 Asガラ 0.60 0.04 0.02再生密粒度Asm2 仮 復 旧 t=3cm 1.00 0.60 0.60再生粒調砕石m2 路 盤 11cm 1.00 0.60 0.60m3 〃 購入土 0.60 1.26 0.76m3 埋 戻 し 真砂土 0.60 0.29 1/4 0.09 0.17機械掘削 m3レキ質土 0.60 1.69 0.04 0.99m2舗装版破砕 As t=10cm以下 1.00 0.60 0.60名 称 規 格 算 式 数 量m 舗装切断 As t=15cm以下 1.00 2.001,6901,600購入土200290真砂土1,2601,26075 1.60 (下水道工事)仮舗装 本舗装800600
(プライムコート)110100再生粒調砕石1個当り名 称 材料延長 数 量 布 設 長 数 量 布 設 長 数 量 布 設 長 数 量 布 設 長 単位 数 量 布 設 長 備 考PEP(EF)片受直管 φ75× 5.050 5.050 13 65.650 本 13 65.650PEP(EF)(乙 切 管) φ75× 5.050 切管調書参照 4 17.690 本 4 17.690PEP(EF)片受ベンド φ75× 45° 0.480 1 0.480 個 1 0.480PEP(EF)片受ベンド φ75× 22 1/2° 0.380 1 0.380 個 1 0.380PEP(EF)片受ベンド φ75× 11 1/4° 0.360 1 0.360 個 1 0.360PEP(EF)両受ベンド φ75× 45° 0.380 5 1.900 個 5 1.900PEP(EF)両受ベンド φ75× 22 1/2° 0.280 5 1.400 個 5 1.400PEP(EF)両受ベンド φ75× 11 1/4° 0.260 1 0.260 個 1 0.260PEP(EF)両受チーズ φ75× φ50 0.100 1 0.100 個 1 0.100PEP×VPメカニカルソケット φ75 コアあり - 1 - 個 1 -PEP×PEPメカニカルソケット φ75 コアあり - 1 - 個 1 -口金式 耐震補強空気弁設置工 0.710 (1) 0.710 ヶ所 (1) 0.710延長計 88.930 88.930管明示テープ 88.930 m 88.9 88.930/20m=4.45巻ロケーティングロイヤー 88.930 m 88.9管埋設シート 88.235 m 88.2 88.235/50m=1.76巻配水管移設平面図 計形 状管延長管延長材料集計表 配水管φ75 PEP(EF)水平長75-PE両挿-0.8名 称 単位 数 量ポリエチレン管据付工 m 88.9 88.930 - = 88.930片直 片受 両受ポリエチレン管継手工 口 40 13 + 3 + 12 × 2 = 40(切管調書参照)ポリエチレン管切断工 口 12 12ポリエチレン管 メカソケ(PEP×VP) メカソケ(PEP×PEP)メカニカル継手工 口 3 1 + 2 = 3鋳鉄継手工 メカソケ(PEP×VP)メカニカル形 口 1 1口金式 耐震補強空気弁設置工 ヶ所 1 (材工共)メカスケ2+空気弁1ポリスリーブ被覆工 m 3.0 3 × 1.0 m/ヶ所 =管明示テープ工 m 88.9ロケーティングワイヤー設置工 m 88.9管埋設シート工 m 88.2通水試験工 日 0.07 88.930 ÷ 1250 m / 日 =備 考φ75 (融着接合)φ75 (融着接合)3.0000.071φ75φ75算 出 式配水管φ75 PEP(EF) 布設工75-PE両挿-0.8φ75φ75形 状φ75 給水車ありPEPφ75 切管調書路線 番号 長 さ 路線 番号 長 さ 路線 番号 長 さ 路線 番号 長 さ 路線 番号 長 さ 路線 番号 長 さ━━━━━━4.295 0.740━━━━━━━━━3.465 0.800 0.765━━━━━━━━━━━━3.150 0.610 0.505 0.505━━━━━━━━━2.250 0.325 0.28合計 4 本 17.690 2.510 12 直管 PEPφ75 L = 5,0504.2953.4653.1502.2500.7400.8000.6100.3250.7650.5050.280.505計5.0355.0304.7702.855乙 切 管残管0.0150.0200.2802.195切断工2 3 4 3略 図2.排水管 HIVP(TS)φ50=数 量計 算 書車-A6-50-0.9 購入土 1.500 1.500 1.5 m排水管 HIVP(TS)φ50 土 工 延 長種 別 規 格 算 式土工集計表 排水管 HIVP(TS)φ50L= m L= m L= m L= m名 称 規 格 計再生粒調砕石t=11cm再生密粒度As t=3cmAsガラ(車道) (0.2) ( 0.2 t )(2.35t/m3) 0.1 0.1 m30.55 1.5 0.80.02 1.5 0.10.60 1.5 0.90.60 1.5 0.90.34 1.5 0.50.15 1.5 0.20.55 1.5 0.81.5 0.9工 種2.00 1.5 3.0数 量 延 長 計m33 1 10.21 1 1 1 土 砂3.00.90.80.20.50.90.90.80.60残土処分工合 計舗装版切断工舗装版破砕工掘削工埋戻し工埋戻し工路盤工仮復旧工AS殻処分工As t=15cm以下As t=10cm以下機械掘削真 砂 土購 入 土mm2m3m3m3m2m2数 量 延 長 計 数 量 延 長 計 数 量 延 長 計設 計 書計 上 値1.5車-A6-50-0.9車-A6- -※本復旧は下水道工事で実施予定仮舗装(再生密粒 As) 舗装(再生密粒 As)304060(1m当り)× 2× × ( - )× - × π × 2×t= × × ×m2機械掘削 m3m3m3m2m2m3m3 〃 土 砂 0.55残土処分 Asガラ 0.60 0.04 0.02再生切込砕石路 盤 11cm 1.00 0.60 0.60再生密粒度As仮 復 旧 t=3cm 1.00 0.60 0.60〃 購入土 0.60 0.56 0.34レキ質土 0.60 0.96 0.04 0.55埋 戻 し 真砂土 0.60 0.26 1/4 0.06 0.15舗装版破砕 As t=10cm以下 1.00 0.60 0.60真砂土舗装切断 As t=15cm以下 1.00 2.00960900560 200560 260購入土名 称 規 格 算 式 数 量m50 0.90 (下水道工事)仮舗装 本舗装800600(プライムコート)再生切込砕石1101001個当り名 称 材料延長 数 量 布 設 長 数 量 布 設 長 数 量 布 設 長 数 量 布 設 長 単位 数 量 布 設 長 備 考PEP(EF)両受チーズ 0.280 (1) 0.280 個 (1) 0.280仕切弁設置工 0.680 (1) 0.680 個 (1) 0.680メカニカルソケット φ50 コアなし - 1 - 個 1 -HIVP(TS) 0.54+0.7+0.4塩ビ管 1.640 m 1.640HIVP(TS)HIエルボ - 3 - 個 3 -PEP(EF)φ50 計 0.960HIVPφ50 計 1.640延長計 2.600 2.600管明示テープ 2.600 m 2.6 2.600/20m=0.13巻ロケーティングロイヤー 2.600 m 2.6管埋設シート 1.500 m 1.5 1.500/50m=0.03巻排水管 HIVP(TS)φ50 材料集計表管延長水平長管延長φ50形 状φ75×50(I寸法)排水管詳細図 計(50-PE両挿-0.9)φ50 1本PEP×VP名 称 単位 数 量管体延長 仕切弁ポリエチレン管据付工 m 0.3 0.96 - 0.68 = 0.28仕切弁設置工 ヶ所 1管体延長塩ビ管据付工 m 1.6 1.640切管塩ビ管切断工 口 3 3エルボ エルボ塩ビ管継手工 φ50 TS 口 5 2 × 2口 + 1 × 1口(末端) = 5鋳鉄継手工 メカソケ(VP側)メカニカル形 口 1 1 × 1口 = 1ポリエチレン管 メカソケ(PEP側)メカニカル継手工 口 1 1 × 1口 = 1コンクリート取壊し復旧工 ヶ所 1仕切弁+メカソケポリエチレンスリーブ被覆工 m 2.0 2 × 1.0m = 2.000管明示テープ工 m 2.6ロケーティングワイヤー設置工 m 2.6管埋設シート工 m 1.5排水管 HIVP(TS)φ50 布設工φ50φ50φ50形 状φ50φ50(50-PE両挿-0.9)算 出 式 備 考φ503.撤去・閉栓工= =+ =数 量土 工 延 長種 別 規 格 算 式7.1 m 車-A6´-75-1.2 購入土 5.100 2.000 7.1001.0 m既配水管撤去 モルタル流出入口車-A6´-25-0.8(1.25~0.35) 購入土 1.000 1.000仮排管撤去車-A6´-25-0.65(0.9~0.4) 購入土 1.950 1.950 2.0 m計 算 書仮排管撤去撤去・閉栓工土工集計表 撤去・閉栓工L= m L= m L= m L= m名 称 規 格 計再生粒調砕石t=11cm再生密粒度As t=3cmAsガラ(車道) (0.5) ( 0.5 t )(2.35t/m3) 0.2 0.2 m30.60 0.6 0.60 7.10.38 0.5 0.75 7.1 0.8 0.47 5.3 2.07.1 2.0 0.04 0.02 0.1 1.02.01.00.02 0.0 0.020.60 0.6 0.601.07.1 1.2 0.60 4.3 2.0 1.01.2 0.60 4.30.32 0.4 0.69 1.0 0.6 0.41 2.02.00.38 0.5 0.75 7.1 0.8 0.47 5.3 2.0 1.00.60 0.6 1.2 0.60 4.37.1 1.00.607.1 4.97.1工 種4.0 2.00 14.2 2.00 2.0土 砂 m3206 7 6 6 6 720.26.16.65.96.16.16.62.0 1.0残土処分工合 計舗装版切断工舗装版破砕工掘削工埋戻し工路盤工仮復旧工AS殻処分工As t=15cm以下As t=10cm以下機械掘削購 入 土mm2m3m3m2m22.00数 量 延 長 計 数 量 延 長 計 数 量 延 長 計 数 量 延 長 計設 計 書計 上 値2.0 1.0 7.1車-A6´-25-0.65(0.9~0.4) 車-A6´-25-0.8(1.25~0.35) 車-A6´-75-1.2車-A6´- -※本復旧は下水道工事で実施予定仮舗装(再生密粒 As) 舗装(再生密粒 As)304030(1m当り)× 2× × ( - )×t= × × ×購入土540m2m3m3m2m2m3m30.68 0.04 0.38 レキ質土 0.60〃 土 砂 0.38仮 復 旧 t=3cm 1.00 0.60 0.60残土処分 Asガラ 0.60 0.04 0.02再生切込砕石路 盤 11cm 1.00 0.60 0.60再生密粒度As埋 戻 し 購入土 0.60 0.54 0.32舗装版破砕 As t=10cm以下 1.00 0.60 0.60機械掘削舗装切断 As t=15cm以下 1.00 2.00名 称 規 格 算 式 数 量m51068065025 0.65 (下水道工事)仮舗装 本舗装800600(プライムコート)再生切込砕石110100車-A6´- -※本復旧は下水道工事で実施予定仮舗装(再生密粒 As) 舗装(再生密粒 As)304030(1m当り)× 2× × ( - )×t= × × ×mm2機械掘削 m3m3m2m2m3m325 0.80 (下水道工事)仮舗装 本舗装800600830800110
(プライムコート)再生切込砕石100残土処分 Asガラ 0.60 0.04 0.02〃 土 砂 0.47再生密粒度As仮 復 旧 1.00 0.60 0.60 t=3cm再生切込砕石路 盤 1.00 0.60 0.60レキ質土 0.60 0.83 0.04 0.47埋 戻 し 購入土 0.60 0.69 0.4111cm舗装版破砕 As t=10cm以下 1.00 0.60 0.60舗装切断 As t=15cm以下 1.00 2.00690660購入土名 称 規 格 算 式 数 量車-A6´- -※本復旧は下水道工事で実施予定仮舗装(再生密粒 As) 舗装(再生密粒 As)304090(1m当り)× 2× × ( - )×t= × × ×舗装切断 As t=15cm以下 1.00 2.00舗装版破砕機械掘削 1.29 0.0475 1.20 (下水道工事)仮舗装 本舗装800600(プライムコート)110100再生切込砕石1,290m3m3m2m2m3m0.600.021.00 0.60 0.60m3m21,2001,060購入土レキ質土 0.60 0.75As t=10cm以下 1.00 0.60 0.60名 称 規 格 算 式 数 量1,150仮 復 旧 t=3cm 1.00 0.60残土処分 Asガラ 0.60 0.04再生切込砕石路 盤〃 土 砂 0.75再生密粒度As11cm埋 戻 し 購入土 0.60 1.15 0.691個当り名 称 材料延長 数 量 布 設 長 数 量 布 設 長 数 量 布 設 長 数 量 布 設 長 単位 数 量 布 設 長 備 考メカニカルキャップ φ75 VP用 - 1 - 1 - 個 2 -HIバルブソケット φ50 - 1 - 1 - 個 2 -0.5+1.2 0.5+1.2HIVP φ50 2 1.700 2 1.700 m 4 3.400 1本HIエルボ φ50 - 1 - 1 - 個 2 -HIキャップ φ50 - 1 - 1 - 個 2 -材料集計表 撤去・閉栓工モルタル充填注入口 モルタル充填流出口 計形 状名 称 単位 数 量(管撤去工)仮排水管 仮排水管塩ビ管撤去工 m 5.3 2.350 + 2.900 = 5.250既本管塩ビ管撤去工 m 5.1 5.100 = 5.100SP 撤去管5.1m塩ビ管切断工 口 2 1 + 1 = 2.000EPポリエチレン管切断工 口 1 1仮排水管止水栓・ボックス撤去工 ヶ所 2 2廃プラ m3 0.1 0.03^2*3.14/4*5.25+0.09^2*3.14/4*5.1 = 0.036(モルタル充填)塩ビ管据付工 m 3.4 3.400切管塩ビ管切断工 口 4 4HIエルボ HIキャップ HIバルソケ塩ビ管TS継手工 口 8 2 × 2 + 2 + 2 = 8バルソケねじ込み接合工 口 2 2鋳鉄継手工 メカキャップ(メカニカル型) 口 2 2メカキャップポリエチレンスリーブ被覆工 m 2.0 2 × 1.0m = 2.000m 33.0モルタル充填工 m3 0.2 0.075^2*3.14/4*33.0 = 0.15撤去・閉栓工 布設工φ75形 状φ50φ50φ75φ75φ50φ75φ25算 出 式 備 考φ25φ75φ50(空)レイランディーヒルズ高屋東沖集会所高屋東小学校東広島市立市営御屋敷住宅白市県道造賀・田万里線重要文化財旧木原家 白石診療所西福寺白市郵便局ネオポリス東広島六地蔵集会所恵毘寿神社白石長寿会館保育所高屋東白市配水地公園カシノ木ケヤキ公園太陽光発電JA広島中央東高屋支店東広島市東高屋公民館市営白市西町住宅白市県道造賀・田万里線白市長寿会館土宮神社稲荷神社245.46242.99244.07248.28247.8245.9242.3243.9248.35248.70247.44247.47245.91245.92245.14245.14(244.71)245.22243.75243.75243.73243.50243.65243.79245.10No.0+39.1付近1,200800400500240 9651,045140765140190190 710140(1,045)2,435(2,515)1,600300500300800300140505140785140 725(785)5,4805001,100190325190705500(705)11,265(11,820)3,5303,150700 190990190610190700 900(990)200700900(1,100)400 540 6802801,900(2,600)PEP(EF)φ50L=0.960mHIVP(TS)φ50L=0.940m(1.640m)300以上VB 両受φ75×22 1/2°(EF)No.0+37.325HB 片受φ75×11 1/4°(EF)No.0+36.955VB 両受φ75×22 1/2°(EF)No.0+38.0501,100800300No.0+36.825130230140725乙785505140140(785)6,415(6,475)5,190直-1本800505(車-A6-75-0.95(0.8~1.1) L=0.725m)(車-A6-75-0.95(1.1~0.8) L=7.500m)車-A6-75-0.8 L=36.120m9302,435(2,515)29,035 4,425 6,415(6,475)25,530 11,265(11,820)車-A6-75-0.95(0.8~1.1) L=0.725m車-A6-75-1.1 L=5.480m車-A6-75-1.35(1.1~1.6) L=0.500m車-A6-75-1.6 L=3.530m車-A6-75-1.25(1.6~0.9) L=0.700m車-A6-75-0.95(0.8~1.1) L=0.725m車-A6-75-0.95(1.1~0.8) L=7.500m車-A6-75-0.8 L=23.360m車-A6-75-1.0(1.2~0.8) L=1.205m車-A6-50-0.9 L=1.500m(車-A6-75-1.0(1.2~0.8) L=1.205m)(車-A6-75-0.95(0.8~1.1) L=0.725m) (車-A6-75-1.35(1.1~1.6) L=0.500m)(車-A6-75-1.1 L=5.480m) (車-A6-75-1.6 L=3.530m)(車-A6-75-1.25(1.6~0.9) L=0.700m)1,0008,200車-A6-75-0.9 L=8.390m支保工土留工(l=2.1m) L=4.730m(2m未満) L=4.730mPEP(EF)φ75 L=88.235m(88.930m)VUφ200 d=1.07No.1+28.1付近VUφ200VUφ200VUφ200VUφ200計画水路VUφ200No.0計画水路B600×H700No.1+26.9付近計画水路B300×H400W VP(RR)φ75 d=1.20d=1.20W VP(RR)φ75 d=0.90PEP(EF)φ75方位記号NVB 片受φ75×22 1/2°(EF)No.0+0.240メカニカルソケットφ75(PEP×VP)コアありNo.0(既設VPストッパーφ75)VB 両受φ75×22 1/2°(EF)No.0+1.205空気弁設置工(75-PE両挿-0.8)[口金式][耐震補強]No.0+1.700HB 両受φ75×45°(EF)No.0+2.245W VP(RR)φ75(既)d=1.20No.0765乙No.0+2.435No.1+18.910VB 両受φ75×22 1/2°(EF)No.1+19.635VB 両受φ75×22 1/2°(EF)No.1+18.770505乙直-1本 乙No.1+30.035No.1+29.845VB 両受φ75×45°(EF)No.1+29.145VB 両受φ75×45°(EF) VB 両受φ75×45°(EF)No.1+25.615VB 片受φ75×45°(EF)No.1+25.115325乙EFソケットφ50HIエルボφ50(TS) N=2HIエルボφ50(TS)コンクリート取壊し復旧工No.1+37.385No.0+43.240No.0+45.550AACCBB排水管詳細図詳細図A乙740乙 3,465直-5本No.0No.0+2.435(VPストッパーφ75)No.0+36.8254,295乙伏越工(1)No.0+43.240乙 280直-5本伏越工(2)直-1本2,250800No.1+30.035計画水路No.1+18.770両受チーズφ75×50(EF)No.0+37.385HB 両受φ75×11 1/4°(EF)No.0+32.400 No.0+3.365HB 両受φ75×45°(EF)乙乙610乙No.1+38.235No.1No.0+9.2付近No.0+34.7付近No.1+12.0付近(両受チーズφ75×50(EF))仕切弁設置工(50-PE両挿-0.9)メカニカルソケットφ50(PEP×VP) コアなし設計水圧 PEP 0.69MPaフランジ 7.5K仕様メカニカルソケットφ75(PEP×PEP)コアあり横断溝 500×600(撤去)No.1+29.2付近HPφ250(推進)VPφ200(推進)h=1.90T-8h=1.20T-8h=2.40T-8h=1.90T-8h=0.80T-8h=1.70T-88211.05T-8 h=0.80No.1+20.6付近A位 置 図 S=1/10,000種 別工事箇所広島県水道広域連合企業団 東広島事務所図 番NO計縮尺路線番号図 示 配水管移設平面図1東広島市高屋町白市令和7年度 管路移設事業白市地区配水管移設工事詳細図A S=1:70 排水管詳細図 S=1:70伏越工(2) S=1:70 伏越工(1) S=1:70配水管移設平面図 S=1:350(白市地区)【参考図】No.52No.57No.51No.46No.49No.23No.50No.53No.55No.56No.47AsAsAsH1103040100140 h3h1Bh22.550950 1.3003008001.9001502.0507009003008002.6502602.9101.3501.000300800汚水VUφ200汚水VUφ200汚水VUφ200PEP(EF)φ75d=0.80PEP(EF)φ75d=0.80PEP(EF)φ75d=0.80W VP(RR)φ75d=1.20W VP(RR)φ75d=1.20W VP(RR)φ75d=1.20仮復旧 本復旧B+200再生密粒As t=4cm(プライムコート)再生密粒As t=3cm管埋設シ-ト(路盤下)φDB B(下水道工事)No.0+34.7付近A ANo.0+9.2付近C CNo.1+12.0付近汚水HPφ250(推進)汚水HPφ250(推進)真砂土購入土再生粒調砕石900 260種 別工事箇所広島県水道広域連合企業団 東広島事務所図 番NO計縮尺路線番号図 示横断図 S=1:100車-A6-D-H床掘標準断面図 S=1:10表 層 再生密粒度アスコン t=4cm 仮 復 旧 再生密粒度アスコン t=3cm舗装構成車-A6-75-0.95 75※本復旧は下水道工事で実施予定75 290290 950 610 1040令和7年度 管路移設事業横断図・床掘標準断面図275 29075 29075 290車-A6-75-1.0 1000 1090 660車-A6-75-1.1 1100 1190 760路 盤 再生粒調砕石(RM-30) t=10cmD h1 h2 h3 備 考 H 記 号※本工事では仮復旧までとし、
本復旧は下水道工事で実施予定白市地区配水管移設工事東広島市高屋町白市(白市地区) (白市地区)50 車-A6-50-0.9 960 56075 290 800 890 460 車-A6-75-0.875 290 車-A6-75-0.9 900 990 560車-A6-75-1.25車-A6-75-1.351250 1340 9101350 1440 101075 290 車-A6-75-1.6 1600 1690 1260【参考図】B600600600600600600600600600(空)レイランディーヒルズ高屋東沖集会所高屋東小学校東広島市立市営御屋敷住宅白市県道造賀・田万里線重要文化財旧木原家 白石診療所西福寺白市郵便局ネオポリス東広島六地蔵集会所恵毘寿神社白石長寿会館保育所高屋東白市配水地公園カシノ木ケヤキ公園太陽光発電JA広島中央東高屋支店東広島市東高屋公民館市営白市西町住宅白市県道造賀・田万里線白市長寿会館土宮神社稲荷神社245.46242.99244.07248.28247.8245.9242.3243.9248.35248.70247.44247.47245.91245.92245.14245.14(244.71)245.22243.79245.10H1103040100140h1Bh2既設管VPφ75閉塞既設管VPφ75撤去 L=5.100m車-A6´-75-1.2 L=5.100m(モルタル充填工) L=33.000m下水で撤去既設管VPφ75 L=42.700mVUφ200VUφ200VUφ200VUφ200計画水路計画水路VUφ200PEP(EF)φ75PEP(EF)φ75W VP(RR)φ75 d=1.20W VP(RR)φ75 d=1.20d=0.90PEP(EF)φ75方位記号N仮復旧 本復旧B+200再生密粒As t=4cm(プライムコート)再生密粒As t=3cmφD(下水道工事)AACCBBNo.0No.1止水栓・止水栓ボックス撤去モルタル充填材流出口モルタル充填材注入口既設管HIVPφ25撤去 L=2.350m車-A6´-25-0.8(1.25~0.35) L=1.000m車-A6´-75-1.2 L=1.000m車-A6´-75-1.2 L=1.000mHPφ250(推進)VPφ200(推進)h=1.90T-8h=1.20T-8h=2.40T-8h=1.90T-8h=0.80T-8h=1.70T-8No.53W VP(RR)φ75 d=1.20PEP(EF)φ75d=0.90d=1.20W VPφ50(モルタル充填材注入口設置)止水栓・止水栓ボックス撤去既設管撤去HIVPφ25 L=2.900m車-A6´-25-0.65(0.9~0.4) L=1.950m下水で撤去既設管撤去VPφ75 L=5.000m既設管撤去PEPφ75 L=3.000m既設管撤去VPφ50 L=2.000m仕切弁ボックス撤去工 N=2ヶ所再生切込砕石購入土位 置 図 S=1/10,000D h1 h2 備 考 H 記 号※本工事では仮復旧までとし、本復旧は下水道工事で実施予定種 別工事箇所広島県水道広域連合企業団 東広島事務所図 番NO計縮尺路線番号図 示令和7年度 管路移設事業撤去・閉栓工(平面図)325表 層 再生密粒度アスコン t=4cm 路 盤 再生切込砕石(RC-30) t=10cm仮 復 旧 再生密粒度アスコン t=3cm舗装構成※本復旧は下水道工事で実施予定車-A6´-D-H床掘標準断面図 S=1:15白市地区配水管移設工事東広島市高屋町白市25車-A6´-25-0.65 650 680 540車-A6´-25-0.8 800 830 69075 1290 1150 1200 車-A6´-75-1.2撤去・閉栓工(平面図) S=1:350(白市地区)撤去詳細図 S=1:70600600600【参考図】BNo.52No.57No.51No.46 No.49No.23No.50No.53No.55No.56No.47【参考図】HIエルボφ50充填材配合表質量比1m3当たりセメント ベントナイト アルミ粉 水1 1 3.5 1/5000238kg 238kg 832kg 48g※立上配管は充填完了後、路盤下で切断しキャップ止めする。HIキャップφ50HIφ50 L=0.5m HIバルブソケットφ50既VPφ75メカニカルキャップφ75(VP用)HIφ50 L=1.2mS=フリー充填材注入口(流出入口)