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浜松医科大学附属図書館時間外業務.zip

発注機関
国立大学法人浜松医科大学
所在地
静岡県 浜松市
公告日
2026年2月5日
納入期限
入札開始日
開札日
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浜松医科大学附属図書館時間外業務.zip 次のとおり一般競争入札に付します。 令和8年 2月6日国立大学法人浜松医科大学 理事(財務担当) 三沼 仁 1.競争入札に付する事項(1)件名浜松医科大学附属図書館時間外業務(2)仕様入札説明書による(3)履行期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日(4)履行場所 浜松医科大学指定場所(5)入札方法2.競争参加資格(1)(2) 理事(財務担当)から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (3)3.入札書を提出する場所(1)入札書の提出場所、契約条項を示す場所及び入札説明書を交付する場所〒431-3192浜松市中央区半田山一丁目20番1号浜松医科大学会計課用度係TEL053-435-2131(2)入札説明会の日時及び場所(3)入札書の受領期限令和8年2月13日 17時00分(4)開札の日時及び場所令和8年2月18日 13時30分 浜松医科大学管理棟2階 第二会議室 管理棟2階 第二会議室入 札 公 告 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パ-セントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。) をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 国立大学法人浜松医科大学契約事務規程第2条及び第3条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 国の競争参加資格において令和8年度に東海・北陸地域の「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 開催しない4.その他(1)入札保証金及び契約保証金 免 除 免 除(2)入札の無効(3)契約書の作成の要否 要(4)落札者の決定方法(5)支払の条件 請負業務の代金は、毎月1回に支払う。 (6)その他 詳細は、入札説明書による。 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書、その他入札説明書による。 本公告に示した請負業務を履行できると理事(財務担当)が判断した入札者であって、国立大学法人浜松医科大学契約事務規程第10条の規定に基づいて作成した予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 1浜松医科大学附属図書館時間外業務仕様書1.概要浜松医科大学附属図書館は、本学の教育・研究、診療を支援する学術情報基盤であり、学生・教職員を対象とした情報リテラシー教育を行う、知的創造活動の拠点でもある。 また、夜間や土・日曜開館の実施による近隣医療従事者、卒業生への各種サービス提供、県内外の病院等への文献複写提供サービスなど、地域へのサービスにも努めている。 本業務は、こうした当館の役割を踏まえ、利用者に良質なサービスを提供するとともに、効率的・効果的かつ安心・安全な図書館運営を目的とするものである。 2.請負対象施設名称 浜松医科大学附属図書館場所 静岡県浜松市中央区半田山一丁目20番1号3.請負期間令和8年4月1日から令和9年3月31日までただし、別紙「開館予定表」の休館日、その他発注者の指定する日を除く。 4.請負時間平日夜間 16時55分~20時10分(担当開館時間 17時00分~20時00分)土・日曜日 9時55分~17時10分(担当開館時間 10時00分~17時00分)※開館時間の詳細は別紙「開館予定表」の通り5.請負者の要件(1)請負の開始より過去5年以内に、図書館業務に携わった実績を有すること。 (2)ISO27001 の認定又はプライバシーマークを取得していること。 (証書の写しを提出のこと)6.業務内容Ⅰ.共通事項(1)以下の事項の業務を行う。 詳細は本学が作成した業務マニュアルによる。 (2)業務従事者は、常に2名以上配置するものとする。 なお、サービスデスクには、常時1名を配置すること。 (3)業務に関し不明な事項が生じた場合は、発注者の指示に従うこと。 (4)連絡事項(軽微な日々の引継ぎ事項以外)は原則メールにて通知する。 ただし緊急の連絡に関してはこの限りではない。 (5)業務従事者は、業務に関し必要な連絡事項、引継ぎ事項を本学職員に報告すること。 Ⅱ .開館業務1)月曜日~金曜日① ブックポストから、返却された図書館資料(以下「資料」という。)を引き取る② 返却された資料は返却処理をする2)土・日曜日① 事務室の解錠2② 業務用端末・閲覧用(蔵書検索用)端末の起動③ 窓、カーテンの開閉④ ブックポストから、返却資料と新聞を引き取る⑤ 返却された資料は返却処理をする⑥ 新聞の配架⑦ 資料の配架・書架整頓⑧ 館内・館外の点検・整理整頓⑨ ゴミの回収Ⅲ.カウンター業務1)貸出及び返却処理① 自動貸出返却装置の利用案内② 資料の貸出・返却③ 予約資料に関する対応④ 返却遅延資料の確認⑤ 利用者カード不携帯に関する対応⑥ 資料の紛失・弁償に関する対応⑦ 施設予約者への対応⑧ 館内貸出物品の貸出・返却に関する対応⑨ 利用に関わる各種申請用紙等の補充2)利用者対応① 貸出・利用申請に関する対応② 利用者登録に関する対応③ 学外利用者の受付④ 各種申請書、申込書の受付⑤ 文献複写物・貸借資料の受け渡し(公費扱い等支払いの発生しないもの)⑥ 利用者用PCの使用に関する対応⑦ コピー機(PC からのプリントを含む)の利用に関する業務(消耗品の管理、複写申込書記入等の対応を含む)⑧ デジタル機器の利用に関する対応⑨ 蔵書検索、電子ジャーナル、データベース等検索の案内・利用補助⑩ 簡易なレファレンス・利用案内、資料所在案内⑪ 寄贈申し出の対応⑫ 取得物の保管処理、申し出の対応3)電話対応① 業務時間内の問合せ対応 (無人の事務室内の鳴動対応も含む)Ⅳ.ILL業務に伴う文献複写・現物貸借の受付発送準備業務① 他機関からの文献複写受付② 他機関からの現物貸借受付③ 文献の複写④ 発送業務準備Ⅴ.目録業務① 資料の装備・補修3② 指定した資料の除架③ 除籍後資料の処理Ⅵ.寄贈雑誌の受入れ① 継続中の寄贈雑誌の受入入力処理Ⅶ.資料の配架・整理・点検業務① 新聞の整理・保存② 返却資料の確認・配架③ 新着・所在変更資料の配架④ 書架の整理・整頓作業⑤ 資料の蔵書点検作業⑥ 資料の移動作業Ⅷ.巡回① 館内の定期巡回及び禁止事項の注意及び指導② 館内の防犯のための巡回③ 閲覧人数等カウント(指定する時刻)Ⅸ.設備管理に関する業務① 図書館システム・端末等の運用② デジタル機器等のトラブルに関する対応③ 個別空調の管理④ 業務時間内の施設予約受付 (1F: キャレル席)Ⅹ.日報等① 各種統計・調査等の記入② 日誌の記入Ⅺ.閉館準備① 閉館放送、学外利用者退館誘導・確認② 忘れ物(貴重品等)の点検③ 館内の点検(各施設の確認、機器類の電源遮断を含む)及び業務用・閲覧用 PC等の終了④ コピー用紙の補充⑤ ゴミ回収、戸締まり、トイレの点検⑥ 1F入退館口の扉を閉じる (自動施錠のため施錠不要)⑦ 館内消灯Ⅻ.閉館業務① 事務室、給湯室の点検、戸締り、消灯XⅢ.その他の業務1) 施設管理に関する業務① 建物照明等不良の場合の対応部署への連絡② 停電に備える措置(設備・機器の電源断、施錠)2) その他4① 館内の環境美化(簡易な清掃作業を含む)② 苦情受付・対応③ 急病、事故、火災等が発生したときの関係箇所への連絡④ 発注者との協議の上で指示を受けた事項7.業務実施体制(1)業務責任者の選任① 請負者は、請負業務を遂行するため業務責任者を定めること。 (2)業務従事者の配置と要件① 請負者は、業務を的確かつ迅速に履行することはもとより、当該施設における風紀・業務規律を乱すことのない者を配置すること。 ② 請負者は、図書館が教育機関であり、社会教育を担う重要な施設であることに留意し、利用者に親切で丁寧な対応のできる者を選任すること。 ③ パソコン操作やWeb検索ができる要員を配置すること。 ④ 業務従事者のうち、1名は司書資格を有する者であること。 ⑤ 請負者は、業務従事者の中に現場責任者を定めること。 ⑥ 発注者は、業務履行にあたる者が不適当と判断した場合、請負者に対しその変更措置を講ずるよう求めることができる。 ⑦ 請負者は、発注者から上記の要求があった場合は、直ちに誠意を持って対処すること。 (3)業務責任者の職務① 業務従事者との連絡調整② 業務従事者に対する監督、指導、教育(4)現場責任者の職務① 業務責任者との連絡調整② 発注者からの引き継ぎ③ 他の業務従事者との連絡調整(5)業務従事者の研修① 請負者は、業務が適確かつ円滑に履行できるよう業務従事者に対し、事前に十分な指導及び教育のための研修を行った上で業務に従事させること。 ② 研修に要する費用は、請負者の負担とする。 8.業務報告請負者は、毎日の業務終了後に業務日報を作成し、原則として翌日に発注者へ提出して確認を受けること。 また、これにより業務の改善が必要と判断される場合は、双方協議の上、改善を図るものとする。 9.連絡会議の実施請負者は、図書館業務の円滑な運営と品質向上のため意見交換、協議を行う連絡会議に出席すること。 10.請負者の責務(1)請負者は、労働基準法はもとより、その他労働関係法規を遵守するとともに、浜松医科大学の基本理念を尊重し業務にあたること。 (2)請負者及び業務従事者は、発注者の信用を失墜する行為をしないこと。 (3)請負者及び業務従事者は、個人情報はもとより業務上知り得た情報を第三者に漏えい、開示してはならない。 また、本業務委託履行以外の目的に使用してはならない。 また、使用許可された備品等については常に良好な状態に保つよう注意すること。 (2)本業務委託履行に必要な光熱水費、電話等通信料は発注者の負担とするが、請負者は常にその節減に努めること。 13.その他(1)業務従事者は業務の職責を十分認識し、服務に従事すること。 (2)業務従事者は障害のある利用者から介助の希望があった場合は、適切に対応すること。 (3)業務従事者は、事前通知のネットワーク等の停止や突然のシステム障害に対し、利用停止の掲示や自動貸出返却機の電源を切る等の対応をすること。 (4)業務従事者は、館内の鍵の取扱いに注意すること。 (5)業務従事者は発注者の求めに応じ、暴風警報発令時の対応をすること。 (6)業務従事者は火災、震災等非常時への対応をすること。 (7)請負者は、本業務請負の開始日から過去5年以内に図書館業務の請負実績があり、これを証明する書類を提出するものとする。 (8)請負者は、業務を請け負うにあたり、業務従事者の名簿を提出すること。 また、変更があった場合も同様に提出すること。 (氏名、司書資格の有無、大学図書館実務経験年数を記載する。)(9)本仕様書は業務の大要を示したものであり、仕様書に記載のない事項は、発注者と連絡を緊密に行い協議のうえ定めるものとする。 また、その他疑義が生じた場合は、随時発注者と協議を行い円滑な運営を図るものとする。 予定日数225日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土29 30 31 1 2 3 4 26 27 28 29 30 1 2 31 1 2 3 4 5 6 815 6 7 8 9 10 11 3 4 5 6 7 8 9 7 8 9 10 11 12 1312 13 14 15 16 17 18 10 11 12 13 14 15 16 14 15 16 17 18 19 20 1219 20 21 22 23 24 25 17 18 19 20 21 22 23 21 22 23 24 25 26 2726 27 28 29 30 1 2 24 25 26 27 28 29 30 28 29 30 1 2 3 4 4731 1 2 3 4 5 6計 365日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土28 29 30 1 2 3 4 26 27 28 29 30 31 1 30 31 1 2 3 4 55 6 7 8 9 10 11 2 3 4 5 6 7 8 6 7 8 9 10 11 12 一部変更の可能性あり12 13 14 15 16 17 18 9 10 11 12 13 14 15 13 14 15 16 17 18 19 ※大学が定める一斉休業日19 20 21 22 23 24 25 16 17 18 19 20 21 22 20 21 22 23 24 25 26 (8/12~14、12/28)26 27 28 29 30 31 1 23 24 25 26 27 28 29 27 28 29 30 1 2 3 ※法定点検等による停電日30 31 1 2 3 4 5 (未定)日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土27 28 29 30 1 2 3 1 2 3 4 5 6 7 29 30 1 2 3 4 54 5 6 7 8 9 10 8 9 10 11 12 13 14 6 7 8 9 10 11 1211 12 13 14 15 16 17 15 16 17 18 19 20 21 13 14 15 16 17 18 1918 19 20 21 22 23 24 22 23 24 25 26 27 28 20 21 22 23 24 25 2625 26 27 28 29 30 31 29 30 1 2 3 4 5 27 28 29 30 31 1 2日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土27 28 29 30 31 1 2 31 1 2 3 4 5 6 28 1 2 3 4 5 63 4 5 6 7 8 9 7 8 9 10 11 12 13 7 8 9 10 11 12 1310 11 12 13 14 15 16 14 15 16 17 18 19 20 14 15 16 17 18 19 2017 18 19 20 21 22 23 21 22 23 24 25 26 27 21 22 23 24 25 26 2724 25 26 27 28 29 30 28 1 2 3 4 5 6 28 29 30 31 1 2 331 1 2 3 4 5 6平日 有人開館 9:00-20:00土・日曜日 有人開館 10:00-17:00学期休業期間 有人開館 9:00-17:00休館日休館日(24時間利用不可)7月 8月 9月令和8年(2026年)度浜松医科大学附属図書館開館予定表4月 5月 6月10月 11月 12月1月 2月 3月【参考】 令和8年度学事予定入学式 4月 7日(火)夏季休業 7月23日(木)~8月25日(火)冬季休業 12月26日(土)~1月5日(火)春季休業 3月 6日(土)~学位記授与式 3月15日(月)○浜松医科大学附属図書館利用内規(令和7年4月1日施行)(開館時間)第4条 開館時間は、次に掲げるとおりとする。 ただし、館長が必要と認めたときは、開館時間を変更することができる。 (1) 月曜日から金曜日までは、9時から20時までとする。 (2) 夏季、冬季並びに春季休業期間のうち、図書館が指定する期間※は、9時から17時までとする。 (3) 土曜日及び日曜日は、10時から17時までとする。 (休館日)第5条 休館日は、次に掲げるとおりする。 ただし、館長が必要と認めたときは、臨時に休館又は開館することができる。 (1) 国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日(2) 夏季、冬季並びに春季休業期間の土曜日及び日曜日(3) 大学が定める一斉休業日(4) 大学が定める法定点検等による停電日(5) 年末年始 12月29日から1月3日※8月のお盆期間および3月の学位記授与式後~3月末 1 契約者等(1) 契約者 国立大学法人浜松医科大学 理事 三沼 仁(2) 部局名 国立大学法人浜松医科大学(3) 所在地 〒431-3192 静岡県浜松市中央区半田山一丁目20番1号2 調達内容(1) 件名及び数量浜松医科大学附属図書館時間外業務(詳細は別冊仕様書による)(2) 履行期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日(3) 履行場所 浜松医科大学指定場所(4) 入札方法落札者の決定は、最低価格落札方式をもって行うので、① ②(5) 入札保証金及び契約保証金 免除3 競争参加資格(1)① ②(ア)(イ)(ウ) 落札者が契約を結ぶこと又は契約者が契約を履行することを妨げた者(エ) 監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げた者(オ) 正当な理由がなくて契約を履行しなかった者(カ)(2) 以下の各号のいずれかに該当し、かつ、その事実があった後3年を経過していない者(これを代理人、支配人その他の使用人として使用する者についてもまた同じ。) 契約の履行に当たり故意に工事若しくは製造を粗雑にし、又は物件の品質若しくは数量に関して不正の行為をした者 公正な競争の執行を妨げた者又は公正な価格を害し若しくは不正の利益を得るために連合した者前各号のいずれかに該当する競争に参加できないこととされている者を、契約の締結又は契約の履行に当たり、代理人、支配人その他の使用人として使用した者 国の競争参加資格(全省庁統一資格)において令和8年度に東海・北陸地域の「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 なお、競争参加資格を有しない競争加入者は、速やかに資格審査申請を行う必要がある。 競争参加資格に関する問い合わせは、令和7年3月31日付け、号外政府調達第57号の官報(政府調達公告版)の競争参加者の資格に関する公示の別表に掲げる機関で受け付けている。 当該契約を締結する能力を有しない者及び破産者で復権を得ない者、ただし特別な理由がある場合を除く入 札 説 明 書 浜松医科大学の調達契約に係る入札公告(令和8年 2月6日)に基づく、入札等については、入札公告に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 競争加入者又はその代理人(以下「競争加入者等」という。)は、請負代金の前金払の有無、前金払の割合又は金額、部分払の有無又はその支払回数等の契約条件を別冊契約書(案)に基づき十分考慮して入札金額を見積もるものとする。 また、本請負業務に要する一切の諸経費を含め、入札金額を見積もるものとする。 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、競争加入者等は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を記載した入札書を提出しなければならない。 国立大学法人浜松医科大学契約事務規程第2条及び第3条に規定される次の事項に該当する者は、競争に参加する資格を有さない。 (3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13) 理事から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (14) 理事は経営状態が著しく不完全であると認める者を、競争に参加させないことがある。 (15)4 入札書の提出場所等(1)〒431-3192 静岡県浜松市中央区半田山一丁目20番1号国立大学法人浜松医科大学会計課用度係長 大野 聰子TEL 053-435-2131(2) 入札書の受領期限令和8年2月13日 17時00分(郵送する場合には、受領期限までに必着のこと。)(3) 入札書の提出方法① ②(ア) 請負業務名(イ) 入札金額(ウ)(エ)③※ 入札書並びに入札公告及び入札説明書に示した業務を履行できることを証明する書類(以下「履行できることを証明する書類」という。)の提出場所、契約条項を示す場所並びに問い合わせ先 郵便(書留郵便に限る。)により提出する場合は二重封筒とし、表封筒に「令和8年2月18日開札〔浜松医科大学附属図書館時間外業務〕の入札書在中」と朱書し、中封筒の封皮には直接に提出する場合と同様に氏名等を朱書し、前記4の(1)に掲げる者宛に入札書の受領期限までに送付しなければならない。 なお、電報、ファクシミリ、電話その他の方法による入札は認めない。 郵便等とは、郵便及び民間事業者による信書の送達に関する法律(平成14年法律第99号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者による同条第2項に規定する信書便のことをいう。 なお、書留郵便等の配達の記録が残る手段に限る。 入札公告において法令等の定めによる許認可等に基づいて営業を行う必要がある者から調達する場合にあっては、その許認可等に基づく営業であることを証明した者であること。 入札公告において日本産業規格を指定した場合にあっては、当該規格の物品を納入できることを証明した者であること。 上記以外の規格を指定した場合も上記に準じて証明した者であること。 入札公告において特定銘柄物品名又はこれと同等のものと特定した場合にあっては、これらの物品を納入できることを証明した者であること。 入札公告の物品等を第三者をして貸付けしようとする者にあっては、当該物品を入札者自らが貸付けできる能力を有するとともに、第三者をして貸付けできる能力を証明した者であること。 入札公告において研究開発の体制が整備されていることとした場合にあっては、当該体制が整備されていることを証明した者であること。 入札公告においてアフターサービス・メンテナンスの体制が整備されていることとした場合にあっては、当該体制が整備されていることを証明した者であること。 製造請負契約においては、製造物品に関する技術水準、かつ製造実績があることを証明した者であること。 公正性かつ無差別性が確保されている場合を除き、本件調達の仕様の策定に直接関与していない者であること。 調達のための調査を請け負った者又はその関連会社でないこと。 (当該者が当該関与によって競争上の不公正な利点を享受しない場合を除く。) 本件調達の入札において、「私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律」(昭和22年法律第54号。以下「独占禁止法」という。)に違反し、価格又はその他の点に関し、公正な競争を不法に阻害するために入札を行った者でないこと。 競争の導入による公共サービスの改革に関する法律第10条第4号及び第6号から第9号の暴力団排除条項に該当しない者であること。 競争加入者等は、別冊の仕様書、契約書(案)を熟覧のうえ入札しなければならない。 この場合において、当該仕様書等に疑義がある場合は、前記4の(1)に掲げる者に説明を求めることができる。 競争加入者等は次に掲げる事項を記載した別紙様式の入札書を作成し、直接に提出する場合は封書に入れ封印し、かつ、その封皮に氏名(法人の場合はその名称又は商号)及び「令和8年2月18日開札〔浜松医科大学附属図書館時間外業務〕の入札書在中」と朱書しなければならない。 競争加入者本人の住所、氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)及び押印(外国人の署名を含む。以下同じ) 代理人が入札する場合は、競争加入者本人の住所及び氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名及び押印④⑤(4) 入札の無効入札書で次の各号の一に該当するものは、これを無効とする。 ① 入札公告及び入札説明書に示した競争参加資格のない者の提出したもの② 請負業務名及び入札金額のないもの③ ④ ⑤ 請負業務名に重大な誤りのあるもの⑥ 入札金額の記載が不明確なもの⑦ 入札金額の記載を訂正したものでその訂正について印の押してないもの⑧ 入札公告及び入札説明書において示した入札書の受領期限までに到達しなかったもの⑨ ⑩ ⑪ ⑫ その他入札に関する条件に違反したもの (5) 入札の延期等 (6) 代理人による入札① 代理人が入札する場合は、入札時までに代理委任状を提出しなければならない。 ② (7) 開札の日時及び場所 令和8年2月18日 13時30分 浜松医科大学管理棟2階 第二会議室(8) 開札① ②③ 競争加入者等は、開札時刻後においては、開札場に入場することはできない。 ④ ⑤ ⑥ 開札場において、次の各号の一に該当する者は当該開札場から退去させる。 ア 公正な競争の執行を妨げ又は妨げようとした者イ 公正な価格を害し又は不正の利益を得るために連合をした者⑦ 競争加入者等は、開札場に入場しようとするときは、入札関係職員の求めに応じ、身分証明書を提示しなければならない。 この場合、代理人が前記4の(6)の①に該当する代理人以外の者である場合にあっては、代理委任状を提出しなければならない。 競争加入者等は、入札執行者が特にやむを得ない事情があると認められる場合のほか、開札場を退場することはできない。 独占禁止法に違反し、価格又はその他の点に関し、公正な競争を不法に阻害したと認められる者の提出したもの(この場合にあっては、当該入札書を提出した者の名前を公表するものとする。) 競争加入者等が相連合し、又は不穏の挙動をする等の場合であって、競争入札を公正に執行することができない状況にあると認められるときは、当該入札を延期し、又はこれを廃止することがある。 競争加入者等は、本件調達に係る入札について他の競争加入者の代理人を兼ねることができない。 開札は、競争加入者等を立ち会わせて行う。 ただし、競争加入者等が立ち会わない場合は、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。 開札場には、競争加入者等並びに入札事務に関係のある職員(以下「入札関係職員」という。)及び前記①の立会職員以外の者は入場することはできない。 競争加入者等は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分について押印をしておかなければならない。 競争加入者等は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすることができない。 開札をした場合において、競争加入者等の入札のうち、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、再度の入札を行う。 この場合において、競争加入者等のすべてが立ち会っている場合にあっては直ちに、その他の場合にあっては別に定める日時において入札を行う。 競争加入者本人の氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)及び押印のない又は判然としないもの 代理人が入札する場合は、競争加入者本人の氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名及び押印のない又は判然としないもの(記載のない又は判然としない事項が競争加入者本人の氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)又は代理人であることの表示である場合には、正当な代理であることが代理委任状その他で確認されたものを除く。 ) 入札公告及び入札説明書に示した競争加入者等に要求される事項を履行しなかった者の提出したもの 入札書を受領した場合で当該資格審査が開札時までに終了しないとき又は、資格を有すると認められなかったときのもの5 その他(1) 契約手続きに使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨(2) 競争加入者等に要求される事項① ② ③ ④ (3) 競争参加資格の確認のための書類①② 資料等の作成に要する費用は、競争加入者等の負担とする。 ③ ④ 一旦受領した書類は返却しない。 ⑤ 一旦受領した書類の差し替え及び再提出は認めない。 ⑥ (4) 落札者の決定方法 最低価格落札方式とする。 ① ② ③ ④ (5) 手続における交渉の有無 無(6) 契約書の作成① ② ③ ④ ⑤ ⑥ (7) 支払条件 代金は、別冊契約書(案)に定めるとおりとする。 (8) 契約金額の内訳書 理事が必要と認める場合、落札者は落札決定後速やかに内訳書を提出するものとする。 契約書を作成する場合において、契約の相手方が遠隔地にあるときは、まずその者が契約書の案に記名押印し、更に理事が当該契約書の案の送付を受けてこれに記名押印するものとする。 前記②の場合において、理事が記名押印したときは、当該契約書の一通を契約の相手方に送付するものとする。 理事が契約の相手方とともに契約書に記名押印しなければ、本契約は確定しないものとする。 提出された入札物品の技術仕様等について、すべて契約書にその内容を記載するものとする。 本契約の相手方が信用保証協会、中小企業信用保険法施行令第1条の3に規定する金融機関、資産の流動化に関する法律第2条第3項に規定する特定目的会社及び信託業法第2条第2項に規定する信託会社に対して、請負代金債権を譲渡する予定がある場合には、その者からの申し出により契約書に別紙2の契約条項を追加することができる。 競争入札を執行し、契約の相手方が決定したときは、契約の相手方として決定した日から7日以内(契約の相手方が遠隔地にある等特別の事情があるときは、指定の期日まで)に別冊契約書(案)により契約書の取り交わしをするものとする。 この一般競争に参加を希望する者は、封印した入札書に別封の納入できることを証明する書類を、前記3の競争参加資格を有することを証明する書類(以下「競争参加資格の確認のための書類」という。)とともに、前記4の(2)の入札書の受領期限までに提出しなければならない。 競争加入者等は、開札日の前日までの間において、競争参加資格の確認のための書類その他入札公告及び入札説明書において求められた条件に関し、説明を求められた場合には、競争加入者等の負担において完全な説明をしなければならない。 競争加入者等又は契約の相手方が本件調達に関して要した費用については、すべて当該競争加入者等又は契約の相手方が負担するものとする。 技術審査の過程において、実地試験等を実施する場合は、別紙実地試験基準等に基づき実施するので、競争加入者等は、これに応じなければならない。 競争参加資格の確認のための書類は別紙1により作成する。 理事は、提出された書類を競争参加資格の確認並びに入札公告及び入札説明書に示した物品の技術審査以外に競争加入者等に無断で使用することはない。 競争加入者等が自己に有利な得点を得ることを目的として虚偽又は不正の記載をしたと判断される場合には、物品の技術審査の対象としない。 前記4の(3)に従い書類・資料を添付して入札書を提出した競争加入者等であって、前記3の競争参加資格及び入札説明書において明らかにした要求要件をすべて満たし、当該競争加入者等の入札価格が本学の予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った競争加入者等を落札者とする。 落札者となるべき者が2人以上あるときは、直ちに当該競争加入者等にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。 また、競争加入者等のうち出席しない者又はくじを引かない者があるときは、入札執行事務に関係ない職員がこれに代わってくじを引き落札者を決定するものとする。 入札公告において特定銘柄物品名又はこれと同等のものと特定した場合において、競争加入者等からの同等のものを納入するとの申し出により入札書を受領した場合で、競争加入者等から提出された資料等に基づき開札日の前日までに同等の物品であると判断した場合にのみ当該者の入札書を落札決定の対象とする。 落札者が、指定の期日までに契約書の取り交わしをしないときは、落札の決定を取り消すものとする。 競争参加資格の確認及び履行できることを証明する書類 請負代金債権を譲渡する予定がある場合の契約条項 入札書様式(本学所定様式によること) 仕様書 契約書(案) 別 冊別 紙 1別 紙 2別 紙 様 式別 冊別紙11 競争参加資格の確認のための書類 2 履行できることを証明する書類等 (注) 上記提出書類の他、補足資料の提出を求める場合がある。 ……1部……1部……1部(3)(2) 入札業務の参考見積書入札業務の作業工程表(提案書で確認できる場合は省略可) ……1部……1部暴力団排除条項に該当しない旨の誓約書代理人が入札する場合において、入札権限に関する書類(委任状等) ……1部……1部(1)(2)(3)(6)(1) ……2部令和8年度の国の競争参加資格(全省庁統一資格)一般競争(指名競争)資格審査結果通知書の写し業務を履行できる旨の誓約書独占禁止法に違反し、価格又はその他の点に関し、公正な競争を不法に阻害したと認められる者でないことを誓約した書類入札説明書3の競争参加資格(1)及び(13)に該当しない者であることを誓約した書類提案書 別冊の本学仕様書の各項目に対して、業務をどのように行うのか具体的に記すこと(5)(4)……1部別紙2請負代金債権を譲渡する予定がある場合の契約条項(請負代金債権の譲渡)第○条一 信用保証協会二 中小企業信用保険法施行令(昭和25年政令第350号)第1条の3に規定する金融機関三 資産の流動化に関する法律(平成10年法律第105号)第2条第3項に規定する特定目的会社四 信託業法(平成16年法律第154号)第2条第2項に規定する信託会社23 請負者は、次の各号に掲げる者(以下「譲受人」という。)に対して、請負代金債権を譲渡することができる。 請負者は、譲受人との請負代金債権の譲渡に関する契約には、譲受人が当該請負代金債権を他の第三者に譲渡し若しくは質権を設定しその他請負代金債権の帰属並びに行使を害すべき行為をしてはならない旨の条件を付さなければならない。 発注者は、請負者又は譲受人から第1項の規定に基づく請負代金債権の譲渡に係る民法(明治29年法律第89号)第467条又は動産及び債権の譲渡の対抗要件に関する民法の特例等に関する法律(平成10年法律第104号)第4条第2項に規定する承諾の依頼を受けたときは、請負代金債権の譲渡を承諾するまでに、請負者に対して生じた事由をもって譲受人に対抗できることを条件として承諾するものとする。 請負契約書(案) 件 名 浜松医科大学附属図書館時間外業務 請負代金額 金 円也(うち消費税額及び地方消費税額 円)消費税額及び地方消費税額は消費税法第28条第1項及び第29条並びに地方税法第72条の82及び第72条の83の規定に基づき、請負代金額に110分の10を乗じて得た金額である。 発注者 国立大学法人浜松医科大学 理事 三沼 仁(以下「甲」という。)と受注者(以下「乙」という。)との間において、上記の業務(以下「業務」という。)について、上記の請負代金額で次の条項により請負契約を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。 (業務の範囲)第1条 乙は別紙仕様書に基づき請負契約を行うものとする。 (契約期間) 第2条 契約期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日までとする。 (請負代金の請求)第3条 請負代金は、毎月支払うものとし、乙は毎月の業務完了後、速やかに別紙月別内訳書に記載された金額の請求書を浜松医科大学会計課に送付するものとする。 (契約保証金)第4条 契約保証金は免除する。 (関係法令の遵守) 第5条 乙は業務を実施するための従事者に係る労働基準法、労働者災害補償保険法、職業安定法、その他の関係法令等については、これを遵守しなければならない。 (契約の変更等) 第6条 契約期間中、甲に特別な事情が生じたときは、甲は乙に1ヶ月前に予告して契約 の変更または解除することができるものとする。 (細目)第7条 この契約について必要な細目は、国立大学法人浜松医科大学物品供給契約等細則によるものとする。 (紛争の解決) 第8条 この契約について甲乙間に紛争が生じたときは、双方協議の上これを解決するものとする。 (管轄裁判所) 第9条 この契約に関する訴えの管轄は、浜松医科大学所在地を管轄区域とする静岡地方裁判所浜松支部とする。 (その他) 第10条 この契約に定めのない事項について、これを定める必要がある場合、甲乙間において協議して定めるものとする。 上記契約の成立を証するため本書2通を作成し、甲、乙は次に記名押印のうえ、双方各1通を所持するものとする。 令和 年 月 日発注者(甲) 浜松市中央区半田山一丁目20番1号 国立大学法人浜松医科大学 理 事三 沼 仁 受注者(乙)別 紙月別内訳書 年 月 月額備 考 令和 8年 4月 円 令和 8年 5月 円 令和 8年 6月 円 令和 8年 7月 円 令和 8年 8月 円 令和 8年 9月 円 令和 8年10月 円 令和 8年11月 円 令和 8年12月 円 令和 9年 1月 円 令和 9年 2月 円 令和 9年 3月 円 合 計 円 別紙様式入札書 件 名 浜松医科大学附属図書館時間外業務 入札金額 金 円也 上記の業務を実施するものとして、入札に関する条件を承諾の上、上記の金額によって入札します。 令和 年 月 日 浜 松 医 科 大 学 御中 競争加入者 (住 所)(氏 名)別紙様式入札書 件 名 浜松医科大学附属図書館時間外業務 入札金額 金 円也 上記の業務を実施するものとして、入札に関する条件を承諾の上、上記の金額によって入札します。 令和 年 月 日 浜 松 医 科 大 学 御中 競争加入者 (住 所)(氏 名)代 理 人(住 所)(氏 名)別紙様式入札書 件 名 浜松医科大学附属図書館時間外業務 入札金額 金 円也 上記の業務を実施するものとして、入札に関する条件を承諾の上、上記の金額によって入札します。 令和 年 月 日 浜 松 医 科 大 学 御中 競争加入者 (住 所)(氏 名)代 理 人(住 所)(氏 名)復 代 理 人(氏 名) 入札書等の記載方法について浜松医科大学会計課入札書等の記載方法について1.入札書の競争加入者の記名・押印について別紙【記載例】の(1)~(3)の区分により、お願いします。 2.代理人等が入札書を提出する場合は、次により委任状を作成して提出してください。 (1)競争加入者が、支店長又は営業所長等(以下「支店長等」という。)に入札のつど、代理権を付与する場合は、入札事項及び委任事項を明記のうえ代理人であることを表示した委任状を提出してください。 【参考例1】(2)競争加入者が、支店長等に委任期間を定めて代理権を付与する場合は、当該委任期間及び委任事項を明記した委任状を最初の入札時に提出してください。 また、委任期間中に競争加入者又は支店長等に変更があった場合には、新たに委任状を提出してください。 【参考例2】(3)競争加入者が、社員等に代理権を付与する場合は、入札事項を明記のうえ代理人であることを表示した委任状を提出してください。 【参考例3】(4)支店長等が、社員等に代理権を付与する場合は、入札事項を明記のうえ復代理人であることを表示した委任状を提出してください。 【参考例4】3.入札書の封筒について 封皮に氏名(法人の場合はその名称又は商号)及び「○○月○○日開札○○○○○の 入札書在中」と朱書してください。 【参考例5】【記載例】(入札書の記名・押印記載例)(1)競争加入者本人が入札する場合・・住所、氏名及び押印のある入札書を本人が提出 (法人の場合は、その名称又は商号並びに代表者の氏名及び押印) (社印)例競争加入者 東京都○○区○○○○○○○○○○○○株式会社代表取締役 ○ ○ ○ ○ 印(2)代理人が入札する場合・・・競争加入者の住所、氏名又は名称若しくは商号並びに当該代理人の〔住所、〕氏名及び押印のある入札書を代理人が提出 例1 競争加入者 東京都○○区○○○○○○○○○○○○株式会社 【押印不要】代表取締役 ○ ○ ○ ○ (社印) 代 理 人 〔○○県○○市○○町○丁目○○号〕〔 〕は省略して○○○○株式会社○○支店 も差し支えない○○支店長 ○ ○ ○ ○ 印例2 競争加入者 東京都○○区○○○○○○○○○○○○株式会社 【押印不要】代表取締役 ○ ○ ○ ○代 理 人 ○ ○ ○ ○ 印(3)復代理人が入札する場合・・・競争加入者の住所、氏名又は名称若しくは商号〔並 びに代理人の氏名又は名称若しくは商号〕及び当該 復代理人の押印のある入札書を復代理人が提出 例競争加入者 東京都○○区○○○○○○○○○○○○株式会社 【押印不要】代表取締役 ○ ○ ○ ○ 代 理 人 ○○県○○市○○町○丁目○○号 ○○○○株式会社○○支店○○支店長 ○ ○ ○ ○復代理人 ○ ○ ○ ○ 印【参考例1】[支店長等が入札のつど競争加入者の代理人になる場合]委 任 状令和 年 月 日浜松医科大学御 中(社印) 委任者(競争加入者) 東京都○○区○○○○○○○○○○○株式会社代表取締役 ○ ○ ○ ○ 印私は、下記の事項に関し、下記の者を代理人と定め、貴学との間における下記の一切の権限を委任します。 記事 項 名 令和〇〇年〇〇月〇〇日浜松医科大学において行われる「〇〇〇〇〇〇〇〇」の一般競争入札に関する件受任者(代理人) ○○県○○市○○町○丁目○○号 ○○○○株式会社○○支店 ○○支店長 ○ ○ ○ ○委任事項 1.入札及び見積りに関する件 2.契約締結に関する件 3.入札保証金及び契約保証金の納付及び還付に関する件 4.契約代金の請求及び受領に関する件 5.復代理人の選任に関する件 6.その他契約に関する一切の件受任者(代理人)使用印鑑(社印) 印 (この場合は支店印及び支店長印)(注)これは、参考例(様式及び記載内容)であり、必要に応じ適宜追加・修正等(委任 者が任意の様式で作成するものを含む。)があっても差し支えない。 【参考例2】[支店長等が一定期間競争加入者の代理人になる場合]委 任 状令和 年 月 日浜松医科大学御 中(社印) 委任者(競争加入者) 東京都○○区○○○○○○○○○○○株式会社代表取締役 ○ ○ ○ ○ 印私は、下記の者を代理人と定め、貴学との間における下記の一切の権限を委任します。 記受任者(代理人) ○○県○○市○○町○丁目○○号 ○○○○株式会社○○支店 ○○支店長 ○ ○ ○ ○委任事項 1.入札及び見積りに関する件 2.契約締結に関する件 3.入札保証金及び契約保証金の納付及び還付に関する件 4.契約代金の請求及び受領に関する件 5.復代理人の選任に関する件 6.その他契約に関する一切の件委任期間 令和 年 月 日から令和 年 月 日まで受任者(代理人)使用印鑑(社印) 印 (この場合は支店印及び支店長印)(注)これは、参考例(様式及び記載内容)であり、必要に応じ適宜追加・修正等(委任 者が任意の様式で作成するものを含む。)があっても差し支えない。 【参考例3】[社員等が入札のつど競争加入者の代理人になる場合]委 任 状令和 年 月 日浜松医科大学御 中(社印) 委任者(競争加入者) 東京都○○区○○○○○○○○○○○株式会社代表取締役 ○ ○ ○ ○ 印私は、○○○○を代理人と定め、下記の一切の権限を委任します。 記事 項 名 令和〇〇年〇〇月〇〇日浜松医科大学において行われる「〇〇〇〇〇〇〇〇」の入札及び見積りに関する件受任者(代理人)使用印鑑印(注)これは、参考例(様式及び記載内容)であり、必要に応じ適宜追加・修正等(委任 者が任意の様式で作成するものを含む。)があっても差し支えない。 【参考例4】[支店等の社員等が入札のつど競争加入者の復代理人になる場合]委 任 状令和 年 月 日浜松医科大学御 中(社印)委任者(競争加入者の代理人) ○○県○○市○○町○丁目○○号○○○○株式会社○○支店○○支店長 ○ ○ ○ ○ 印私は、○○○○を○○株式会社代表取締役○○○○(競争加入者)の復代理人と定め、下記の一切の権限を委任します。 記事 項 名 令和〇〇年〇〇月〇〇日浜松医科大学において行われる「〇〇〇〇〇〇〇〇」の入札及び見積りに関する件受任者(復代理人)の使用印鑑 印(注)1.この場合、競争加入者からの代理委任状(復代理人の選任に関する委任が含ま れていること。)が提出されることが必要であること。 (参考例1・2を参照) 2.これは、参考例(様式及び記載内容)であり、必要に応じ適宜追加・修正等 (委任者が任意の様式で作成するものを含む。)があっても差し支えない。 【参考例5】入札書の封筒について(表) 浜松医科大学 御中 朱書きすること!令和〇〇年〇〇月〇〇日開札 〇〇〇〇〇〇〇〇 の入札書在中(裏) 競争加入者本人が入札する場合 印 印 東京都○○区○○○○○○○○ 印 ○○○○株式会社代表取締役 ○ ○ ○ ○ 印(裏) 代理人が入札する場合東京都○○区○○○○○○○○東京都○○区○○○○○○○○ ○○○○株式会社 ○○○○株式会社代表取締役 ○ ○ ○ ○代表取締役 ○ ○ ○ ○ 代理人○○○○株式会社○○支店 代理人 ○ ○ ○ ○ 印○○支店長 ○ ○ ○ ○ 印(裏) 復代理人が入札する場合東京都○○区○○○○○○○○○○○株式会社代表取締役 ○ ○ ○ ○ 代理人 ○ ○ ○ ○復代理人 ○ ○ ○ ○ 印【誓約書の記載例】令和 年 月 日浜松医科大学殿○○市○○区○○町○○番地○○○○株式会社 印代表取締役 ○ ○ ○ ○ 印 誓約書 貴学における、令和〇〇年〇〇月〇〇日開札の「〇〇〇〇〇〇〇〇」の競争入札に参加するに当たり、下記のとおり誓約いたします。 記1.国立大学法人浜松医科大学契約事務規程第2条及び第3条の規定に該当しておりません。 2.独占禁止法に違反し、価格又はその他の点に関し、公正な競争を不法に阻害するために入札を行った者ではありません。 3.理事から取引停止の措置を受けている期間中の者ではありません。 【暴力団排除事項誓約書の記載例】令和 年 月 日浜松医科大学殿○○市○○区○○町○○番地○○○○株式会社 印代表取締役 ○ ○ ○ ○ 印 誓約書 貴学が令和〇〇年〇〇月〇〇日付け入札公告した「〇〇〇〇〇〇〇〇」(令和〇〇年〇〇月〇〇日開札)について、下記事項を遵守することを誓約します。 この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。 記1.競争の導入による公共サービスの改革に関する法律(平成18年法律第51号。以下「法」という。)第10条第4号及び第6号から第9号の暴力団排除条項に該当しないこと。 2.暴力団又は暴力団関係者を再委託先としないこと。 3.法第10条各号の競争参加資格の欠格事由に該当しないこと。 ※物品のみ【アフターサービス・メンテナンスの体制の証明の記載例】令和 年 月 日浜松医科大学殿○○市○○区○○町○○番地○○○○株式会社 印代表取締役 ○ ○ ○ ○ 印アフターサービス・メンテナンスの体制について貴学における「〇〇〇〇〇〇〇〇」(令和〇〇年〇〇月〇〇日開札)の競争入札に参加するに当たり、弊社は以下に示すサービス体制をとっております。 サービスコールにより迅速に点検及び修理に伺います。 貴学○○○○株式会社○○支店○○営業部○○課電話○○○-○○○○住所○○○○○○○○(技術部)○○○○株式会社○○支店電話○○○-○○○○住所○○○○○○○○(メーカー)○○○○株式会社○○支店電話○○○-○○○○住所○○○○○○○○
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