令和7年度 社総交事業 鈴ケ原公園バリアフリー改修工事
- 発注機関
- 宮城県東松島市
- 所在地
- 宮城県 東松島市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026年2月5日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
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- 開札日
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令和7年度 社総交事業 鈴ケ原公園バリアフリー改修工事
東松島市長 渥 美 巖 1 制限付き一般競争入札に付する事項工 事 名 令和7年度 社総交事業 鈴ケ原公園バリアフリー改修工事工事場所 東松島市大塩字緑ケ丘 地内工事期間 契約締結日の翌日~工事内容前金払(契約金額の40%以内・契約金額が300万円未満の時は行わない)中間前金払(契約金額の20%以内・契約金額が500万円未満、工期が100日以下の時は行わない)部分払及び完成払本事業を円滑に遂行できる、安定的かつ健全な財務能力を有していること。
地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
東松島市建設工事競争入札参加資格承認のある者で、次の事項に該当する者①東松島市内に本社(本店)を有すること。
② ③ ④ 東松島市の指名停止を受けている期間中でないこと。
東松 島 市 公告 第 7 号入 札 公 告令 和 8 年 2 月 6 日(1)(2)(3) 令和8年3月31日(4)(5)支払方法2 入札参加資格 入札参加者は、次の参加資格要件を満たす企業とし、共同企業体を除くものとする。
(1)(2)(3)「土木工事業」に係る一般建設業許可を受けている者。
(4)(5)(6) 東松島市契約に関する暴力団排除要綱の別表1に該当していないこと。
(7)3 契約条項等 制限付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。
都市公園バリアフリー改修工事 N=1公園鈴ケ原公園 バリアフリー対応水飲場設置工 N=1箇所 障害者駐車場設置工事 N=1箇所 園路舗装工 A=159㎡建設業法第27条の23第1項に規定する土木一式工事に関わる最新の経営事項審査の総合評定値が650点以上800点未満である者。
国又は地方公共団体発注の土木一式工事を施工した実績を持つ、主任技術者又は監理技術者(入札参加業者と3ヶ月以上の直接的な雇用関係にある者)を配置できる者。
(ただし、公共職業安定所(ハローワーク)を通じた新規雇用である場合は、3ヶ月未満の雇用であっても可とする。
この場合、ハローワークが発行する紹介状の写しを添付のこと。
) 平成27年度以降に、国又は地方公共団体発注の1,000万円以上(税込)の土木一式工事を、元請けとして完成させた実績(共同企業体の代表者としての受注を含む。)があること。
会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定による更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定による再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
東松島市建設工事執行規則(平成17年東松島市規則第90号)、東松島市契約に関する暴力団等排除措置要綱(平成20年東松島市訓令甲第50号)、東松島市建設工事指名競争等入札参加者資格基準(平成17年東松島市訓令甲第208号)及び東松島市競争契約入札心得(平成17年東松島市訓令甲第173号)並びに仕様書、図面等については、設計図書等閲覧場所において閲覧できる。
4 入札参加の申し込み提出場所 東松島市矢本字上河戸36番地1 東松島市財政課管財契約係提出期限と時間 からまで5 落札候補者決定後の手続きについて提出書類①事後審査型制限付一般競争入札参加資格確認申請書②上記①に記された工事実績調書等の関係書類提出場所 東松島市矢本字上河戸36番地1 東松島市財政課管財契約係提出期限と時間 正午まで6 入札参加資格の確認について入札参加資格についての審査結果は、書面にて通知する。
入札参加資格有資格者と認められなかった者は、その理由について書面で問い合わせることができる。
7 設計図書等の閲覧対象工事に係る仕様書、図面等を閲覧に供する。
閲覧期間及び時間 午前9時30分から午後4時30分まで閲覧の場所 ア東松島市ホームページイ複写店※市役所1階閲覧室での設計図書の閲覧は令和7年度から廃止しています。
なお、質疑書に対する回答書はホームページにて随時、閲覧に供する。
① 質疑の受付期間 令和8年2月17日(火)午後1時00分まで② 回答書の閲覧期間 設計図書等の閲覧期間と同じ(回答については随時ホームページにおいて行う)設計図書等の複写場所 ㈱デジタルプレイス 石巻市蛇田字新下沼40-4℡93-0880閲覧期間中、上記の場所において設計図書等の複写を有料にて購入することができる。
(土曜日、日曜日、祝日を除く毎日の午前9時00分から午後5時00分まで)8 入札執行の日時及び場所 日 時 午前10時00分 場 所 東松島市役所 第1委員会室(3階)9 入札保証金 入札保証金は免除する。
10 最低制限価格 本公告の工事については、契約の内容に適合した履行を確保するために最低制限価格を設定する。
11 入札の無効 本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札 入札後、落札決定までの間に入札参加資格を喪失した場合は無効とする。
入札者名(代理人入札の場合の代理人名)の無いもの、金額訂正をした入札書 提出された工事内訳書の合計金額と入札書の金額が一致しないもの。
(1)(2)(3) 令和8年2月6日令和8年2月16日(1)(2)(3) 令和8年2月24日(1)(2)(1) 令和8年2月6日令和8年2月19日(2)(3)(4)令和8年2月20日(1)(2)(3)(4)提出書類 入札参加を希望する者は、事後審査型制限付一般競争入札参加申請書を提出すること。
上記提出先に申請書を持参すること。
(土曜日、日曜日、祝日及び12/29~1/3を除く午前9時00分から午後4時30分まで。ただし、正午から午後1時までを除く。) 落札者について、入札後の落札決定を保留(以下「落札候補者」という)とし、入札参加資格審査による確認をもって落札者とする。
なお、落札候補者となった者は、次に掲げる書類を1部提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。
設計図書等に質疑がある場合は、電子メール(word形式)にて受け付ける。
Emailアドレス:keiyaku @ city.higashimatsushima.miyagi.jp(電話による問い合わせは行わない。)12 入札方法等予定価格については、東松島市建設工事執行規則(平成17年東松島市規則第90号)により設定する。
入札書及び委任状はA4サイズとし、東松島市の様式を使用するものとする。
入札の回数は、3回を限度とする。
各人の入札のうち最低制限価格以上予定価格以下の範囲で最低の価格の入札をした者を落札者とする。
ただし、最低制限価格より低い価格を入札した者は、再度の入札に参加することができない。
郵送及び電報並びにファクシミリによる入札は認めない。
代理人をもって入札をする場合は、必ず委任状を持参のうえ提出すること。
13 入札の中止入札の執行は、東松島市の都合により、入札(開札)日時を延期し、又は取りやめることがある。
この場合、入札参加者は異議を申し立てることはできない。
東松島市建設工事執行規則第22条及び第23条による。
15 工事費内訳書の提出について設計図書(いわゆる金抜き設計書)をもとに積算を行った工事費内訳書を入札日に提出すること。
提出する工事費内訳書の合計額(消費税及び地方消費税相当額を除く)は入札額と一致すること。
工事費内訳書の提出がない場合、入札に参加できないものとする。
工事費内訳書の様式は自由であるが、工事名、商号又は名称を明記すること。
提出を受けた工事費内訳書は、返却しない。
16 その他 本工事は、週休2日工事【現場閉所型】の である。
東松島市 総務部 財政課 管財契約係 (℡0225-82-1111 内線1226・1227 FAX0225-82-8143)(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)質問回答書は質問が無い場合には入札日に提出すること。
(9)(10)(11)(12)(13)14 契約保証金(1)(2)(3)(4)(5)(1) 対象(2) 問い合わせ先上記の入札結果、落札候補者が決定しなかった場合は最低入札者から見積書を徴し、随意契約により契約を締結することができる。
ただし、初度及び再度の入札において最低制限価格より低い価格の入札をした者は、随意契約の相手方となることができない。
入札会場においては、厳正かつ静粛に行うものとし、入札者以外の者が入場する場合は、執行者に許可を得るものとする。
落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に消費税及び地方消費税相当額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額から消費税及び地方消費税相当額を減算した金額を入札書に記載すること。
落札決定した事業者は消費税法に規定する課税事業者であるか、免税事業者であるかを、契約書作成前に届け出ること。
1億5千万円以上の請負契約予定金額の場合は、東松島市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(平成17年東松島市条例第45号)の規定により議会の議決を経るまでは仮契約となり、議会の議決日をもって本契約とする。
その他入札及び契約については、すべて東松島市建設工事執行規則及び東松島市競争入札心得によること。
東松島市建設工事執行規則第23条第1号及び第2号による場合は、天災等特別の場合を除き、いかなる場合においても履行保証できる約款等であること。
落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、契約担当者等に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。
様式第4号(第6条関係) 整理番号 事後審査型制限付一般競争入札参加申請書年 月 日 東松島市長 様申請人住所商号又は名称 電話番号 氏名 工事名 令和7年度 社総交事業 鈴ケ原公園バリアフリー改修工事 東松島市が行う標記工事の制限付一般競争入札に参加したいので、入札公告で示された入札参加資格を有することを誓約し、入札参加を申請します。
この申請書に関する担当者 氏名連絡先 電話( ) -
質 疑 応 答 書令和 年 月 日東松島市長 様商号又は名称代表者 工事名令和7年度社総交事業 鈴ケ原公園バリアフリー改修工事番号質 問 事 項回 答 事 項注意事項 ・質疑のない場合は、質疑なしと明記し、入札時に提出すること。
・質疑受付期限 令和8年2月17日(火)午後1時まで
自 至 別紙のとおり工 事 仕 様 書工 事 名 令和7年度 社総交事業 鈴ケ原公園バリアフリー改修工事施工箇所契約締結日の翌日令和8年3月31日施工方法 請 負そ の 他宮城県東松島市工 事 概 要工 期 - 日間 令和7年度 社総交事業 鈴ケ原公園バリアフリー改修工事 都市公園バリアフリー改修工事N=1 公園鈴ケ原公園 バリアフリー対応水飲場設置工 N=1 箇所 障害者駐車場設置工 N=1 箇所 園路舗装工 A=159 ㎡工 事 概 要位 置 図鈴ケ原公園事務所名備 考(1)積算基準及び設計単価の適用について(2)工事請負契約締結後における設計単価の変更適用「なし」の理由(1) 関連工事による施工時期の調整(2) 施工時期による制限(3) 関係機関等との協議の未成立(4) 関係機関等との協議結果,特定条件の付加(1) 施工方法,機械施設,作業時間等の制限(1) 濁水,湧水処理のための特別な対策の必要性名称 所在地(2) 建設発生土 処理・処分 8 時 30 分 ~ 17 時 15 分処理・処分方法(2) 建設発生土以外の 処理・処分 時 分 ~建設副産物 時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分- 特 記 仕 様 書 - 施 工 条 件 明 示 書工事番号 工事名 令和7年度 社総交事業 鈴ケ原公園バリアフリー改修工事 宮城県東松島市項目 条 件 内 容 施 工 方 法1 共通仕様書の適用2 主任技術者及び監理技術者(以下,配置技術者という。)の配置(1) 現場施工に着手する日の指定 (配置技術者の配置要件の特例)※平成25年4月1日以降適用「現場施工の着手日を指定した工事における配置技術者の配置要件の特例について」契約工期初日以降,90日以内に着手(手持ち工事が完了した場合や,制約条件がない場合等は,期日以前の着手も可能)(2)請負者が着手日を選択出来る工事(フレックス工事) 契約工期初日以降,○○日以内に着手土木工事共通特記仕様書第1編1-1-4によること。
(3)上記以外 請負者は,現場施工に着手する日の指定がない限り,原則として,契約工期初日以降,30日以内に現場施工に着手 上記現場施工に着手する日の前日までの期間において,工事準備等を含め工事現場が不稼動であることが明確な場合は,配置技術者の工事現場への専任は要しない。
出納局契約課ホームページ参照のこと。
http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html3 専任特例の適用を受ける技術者の配置建設業法第26条第3項ただし書の規程(以下「専任特例」という。)の適用を受ける主任技術者又は監理技術者を配置する場合は、下記によるものとする。
1 専任特例の適用を受ける主任技術者又は監理技術者を配置する場合、適用要件について以下の出納局契約課ホームページを参照すること。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html2 本工事の主任技術者又は監理技術者が専任特例の適用を受ける場合、落札候補者となった際に確認事項兼誓約書を提出すること。
3 本工事において、専任特例の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORIINS)への登録を行うこと。
4 積算基準及び設計単価の適用期日積算基準及び設計単価は公告日の前月の基準及び単価としている。
本工事は,当初工事請負契約締結後において,契約日を基準日として設計単価の設計変更を行うこととする。
なお,設計変更の対象は,資材単価・労務単価及び機械単価等の全ての設計単価とする。
ただし,災害に伴う応急仮工事など緊急を要す工事において,積算月と契約月が同月となる場合など,工事請負契約締結後における設計単価の変更が必要ないと判断される場合においては,適用「なし」を選択することも可能とし,その場合は下欄にその理由を記載する。
(例)・本工事は災害に伴う応急仮工事であり,積算及び契約が同月となる見込みであるため。
5 工程関係(予定)令和8年度 社総交事業 鈴ケ原公園 バリアフリー改修工事 既設トイレ解体、新設トイレ新築にかかる工事との施工調整。
埋蔵文化財の発掘調査 監督職員と協議を行い施工すること。
上記機関との協議結果による。
監督職員と協議を行い施工すること。
6 公害対策関係各関係法令、条例による。
監督職員と協議を行い施工すること。
7 安全対策関係(1) 交通安全施設等の指定障害者駐車場の乗入れ部分における施工については供用市道での片側交互通行での工事となることから、交通誘導員を配置すること。
監督職員と協議を行い施工すること。
(2) 占用埋設物との近接工事による施工方法,作業時間の制限8 排水工関係9 建設副産物対策関係(建設発生土)(1) 建設発生土の処理・処分について処理・処分する場所10 建設副産物対策関係(建設発生土以外の建設副産物)(1) 建設発生土以外の建設副産物の処理・処分について処理・処分する場所 距 離 制 限 時 間工事現場内及び工事現場間で再利用する場合は,施工管理及び契約方法等について,施工計画打合せ時に監督職員と協議すること。
(3) 再生材の利用本工事は,宮城県土木部制定「共通仕様書」を適用するほか,本特記仕様書により施工するものとする。
仕様書の記載内容の優先は,「特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。
本工事の残土は,下記に運搬するものとする。
なお,下記により難い場合が生じたときは,監督職員の指示によるものとし,設計変更の対象とする。
処理・処分方法 距 離 制 限 時 間 備 考残土仮置き場東松島市野蒜字洲崎地内残土処分地での整地(受入れ地処理)処理までとする。
但し敷均し高、法面勾配などは監督員または施設管理者の指示によるものとする。
12 km下記の処理・処分は設計積算上の条件明示であり,処理施設を指定するものではない。
なお,下記によらない場合は,監督職員と協議すること。
また,処理・処分に先立ち処分場等の受入れの可否を確認すること。
なお,廃棄物の処理に当たっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守すること(環境省または廃棄物対策課のHPを参照)。
コンクリ ート塊トミー・トランスポーター(株)東松島リサイクルセンター中間処理・再資源化施設 3.8 kmアスファルト塊(株)木村土建エコランドキムラ中間処理・再資源化施設 2.1 km建設発生木材 遠野産業㈱トミー・トランスポーター(株)東松島リサイクルセンター中間処理・再資源化施設 5.0,3.8 km建設汚泥 km廃プラスチック(株)木村土建エコランドキムラ中間処理・再資源化施設 2.1 km種類・数量 再生クラッシャーランRC-40ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない令和7年11月1日以降公告案件から適用(1)生コンクリート(2)購入土(3)宮城県グリーン製品の利用 1.植生基盤材等,視線誘導標,型枠用合板は,原則として宮城県グリーン製品を用いること。
2.盛土材,埋め戻し材3.その他( )(4)県内産製品の使用(5)現場吹付法枠工(1)舗装の下請制限について(2) 「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象の有無(3)三者会議の対象の有無(4)貸与資料の有無(5)発注者支援(工事監督支援業務)対象の有無(6)法定外の労災保険の付保について(7)熱中症対策に資する現場管理費補正の試行の有無(8)盛土規制法について11 現場環境改善12 品質証明(1)品質証明書および施工プロセス品質確認 チェックリストの対象請負工事費が,1億5千万円以上の工事および発注者が必要と認める工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
(2)施工プロセス品質確認チェックリストの対象上記に該当せず,請負工事費が1億円以上の工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
13 標準的な設計図書による発注方式 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-14によること。
14 資材関係必須本工事は,「県土木部発注工事における県内産製品優先使用の試行要領」の対象工事である。
工事の施工にあたっては,試行要領に基づき適切に実施すること。
事業管理課ホームページ参照 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/kensanzai.html吹付モルタルにおける圧縮強度の規格値は,18N/mm2以上とする。
15 設計変更の手続き16 その他土木工事共通特記仕様書第1編1-1-3によること。
本仕様書によるもののほか工事施工に関して必要な資料として工事契約後下記の資料を貸与する。
貸与資料(令和3年度 社総交 東松島市都市公園バリアフリー実施設計業務委託(繰越)成果品(地質調査結果 ) )工事監督支援業務の受注者が現場監督支援する場合,工事請負者対し「工事打合せ簿」により担当技術者(所属会社等名・氏名)の通知を行うこと。
本工事では,法定外の労災保険加入にかかる保険料を予定価格に反映しているため,本工事において受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
なお,加入後受注者は,工事請負契約書第62条に基づき,証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示すること。
本工事は熱中症対策に資する現場管理費率の補正の試行対象工事である。
本運用による設計変更を希望する場合は,別途定める「熱中症対策に資する現場管理費補正の試行要領」に基づき,発注者に協議すること。
本工事において、盛土規制法の規制対象となる行為を行う場合は、事前に手続き方法等について発注者と協議すること。
詳細については、以下のホームページを参考とすること。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/kentaku/morido.html(1)現場環境改善費(率計上)について 本工事は、現場環境改善費(率計上分)を計上している工事である。
下表の内容のうち原則として、各計上費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1内容ずつ(ただし、いずれか1費目のみ2内容)の合計5つの内容を選択し、具体的な実施内容、実施期間については、施工計画書に明記し、監督職員と協議すること。
(2) 避暑(熱中症対策)・避寒対策費について 避暑(熱中症対策)・避寒対策を実施した場合、その費用を設計変更の対象とする。
(共通仮設費の現場環境改善費(積み上げ分)として計上) 実施に当たっては、対策内容がわかる資料により発注者と協議すること。
費用については、注文書及び請求書、またはそれに代わる書類により協議すること。
ただし、設計変更の上限額は、土木部標準積算基準書により算出した現場環境改善費(率計上分)の50%とする。
なお、設計変更の対象となる内容は、遮光設備や大型扇風機、製氷機の設置費用など現場の施設や設備に対する対策であり、空調服や経口保水液の購入費用など作業員個人に対する対策は対象外となる。
(3) 快適トイレの設置費について 受注者が快適トイレを設置する場合、その費用を設計変更の対象とします。
(共通仮設費(営繕費)の積み上げ分として計上) 実施に当たっては、「快適トイレの設置費用に係る積算基準」(事業管理課HP-各種基準)を参照すること。
生コンクリートの使用に当たっては,「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」が交付する「品質管理監査合格証」を有する工場の製品,又は同等以上の品質管理を行っていることが認められる工場の製品を使用すること。
購入土を使用する場合は,材料承諾時に「採石法第33条による採取計画認可書の写し」,又は「砂利採取法第16条の採取計画認可書の写し」を提出すること。
「宮城県グリーン製品」利用推進指針によること。
「宮城県グリーン製品」を使用した場合は,請負者は循環型社会推進課HPより「チェックリスト」をダウンロードし,使用材料や数量等を入力後,工事完了後に監督職員に提出(電子メール)すること。
(1)設計変更の手続きについて設計変更については,工事請負契約書第19条~第26条及び共通仕様書第1編1-1-1-14~1-1-1-16に記載しているところであるが,その具体的な考え方や手続きについては,「工事請負契約における設計変更ガイドライン」(宮城県土木部)によることとする。
詳細については,以下のホームページ「設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】」を参考とすること。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/henkou-guideline.htmlトップページ > しごと・産業 > 土木・建築・不動産業 > 建設業 > 設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】本工事は「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象工事であり,請負者は,調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する他,ダンプ土砂運搬等下請負契約に関する関係書類を提出すること。
請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,請負者は,当該工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)も同様の義務を負う旨を周知すること。
本工事は,工事着手前等に当該工事の発注者,施工者,詳細設計等を担当した設計者が参加して,設計図書と現場の整合性の確認及び設計意図の伝達等を行う「三者会議」を設置する対象工事である。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-5によること。
ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1)「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用工事(2)実施された技術についての費用計上(設計変更)(1)工事情報共有システムの活用(3)ウィークリースタンス等の推進(1)週休2日工事実施困難工事の理由現場閉所型交替制(1)女性活躍推進モデル工事(1)下請承認事務簡素化モデル工事 働き方改革・生産性向上に関する事項項目 条 件 内 容17 総合評価落札方式における「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用の有無1.対象工事の場合,活用する技術については,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に基づき選択する こと。
2.ICT施工・3次元化等の活用提案の適用の有無に係わらず,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に記 載の技術は,施工計画・技術提案等(いわゆる作文)の評価対象外とする。
(「簡易型(施工計画型)」,「標準型」, 「高度型」の場合) なお,「ICT施工・3次元化等の活用提案」の対象外工事の場合も,同様の取扱いとする。
設計変更の積算手法については,総合評価落札方式の手引きのとおりとする。
なお,(1)が対象外の場合は,当該項目も対象外となる。
18 業務効率化本工事は工事情報共有システムの活用対象工事であり,請負者は工事着手時に別途定める「工事情報共有システム事前協議チェックシート」により,必要事項について監督職員と協議を行うこと。
実施にあたっては「土木工事における工事情報共有システムの実施要領」及び「土木工事における工事情報共有システムの活用ガイドライン」に基づき行うこと。
(2)工事書類の簡素化の試行について本工事は,工事書類の簡素化を目的とした試行対象工事である。
実施にあたっては「宮城県土木部における工事書類簡素化の試行要領」に基づき行うこと。
本工事は,受発注者協力のもと,建設業の魅力創出を図ることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし,「ウィークリースタンス等実施要領」に基づき,取組内容を受発注者間で協議及び共有し,工事を進めていくこととする。
詳細については,宮城県土木部事業管理課のホームページを参照すること。
(http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/weekly.html)19 週休2日工事の適用の有無1.週休2日対象工事の場合は、宮城県土木部「週休2日工事」実施要領に基づき、行うことする。
なお,週休2日工事の種別及び区分については,下記(2)、(3)のとおりとする。
2.改正労働基準法(平成30年6月成立)による罰則付きの時間外労働規制が建設業に適用されたことを踏まえ、週休2日の確保を目指し、「週休2日工事」での発注を原則とする。
ただし、応急復旧工事など緊急工事の場合は、例外的に週休2日対象工事としないことも可能とする。
その場合は「実施困難工事」として、下欄にその理由を記載する。
(例)・応急復旧工事のため早期に工事を完成させる必要があり,週休2日の確保が困難なため (2)週休2日工事の種別現場閉所型:巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて、1日を通 して現場や現場事務所を閉所する。
交 替 制 :現場閉所を行うことが困難な工事について、技術者及び技能労働者が交替しながら休日確保の取組を行う。
(3)週休2日工事の区分当初発注においては、補正係数なしで積算しており、「月単位の週休2日」、「完全週休2日」に取り組む場合は、工事着手前に受発注者間で協議の上、週休2日の区分を決定することとする。
協議により、「月単位の週休2日」又は「完全週休2日」に取り組み、達成した場合は、精算変更時に達成した区分に応じた週休2日の補正係数に変更する。
20 女性活躍推進モデル工事の適用の有無実施に当たっては,宮城県土木部「女性活躍推進モデル工事」実施要領に基づき行うものとする。
実施要領は,宮城県ホームページ(https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/)で確認のこと。
21 下請承認事務簡素化モデル工事の適用の有無実施に当たっては,発注者から工事打合せ簿により,「下請承認事務簡素化モデル工事」である旨を別途指示するものとする。
対象 対象外対象 対象外対象 対象外あり なし対象 対象外対象 対象外対象 実施困難工事備 考(1)労働者確保に関する積算方法の試行工事9.19%1.24%(2)労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事(1)遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更(1)施工箇所が点在する工事積算方法の試行の対象工事 東日本大震災に伴う特例制度項目 条 件 内 容 施 行 方 法22 被災地以外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用1 本工事は,「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について,契約締結後,労働者確保に要する方策に変更が生じ,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の工事」である。
営繕費:労働者送迎費,宿泊費,借上費 労務管理費:募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,通勤等に要する費用2 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(宮城県土木部においては,土木工事標準積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。
1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費,宿泊費,借上費)の割合: 2)現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事, 通勤等に要する費用)の割合:3 受注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は,実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書,領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し,設計変更の内容について協議するものとする。
4 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については,設計変更の対象としない。
5 発注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合,受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。
なお,全ての証明書類の提出がない場合であっても,提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。
6 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については,法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。
7 受注者は,実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は,監督員と協議するものとする。
本工事は,「労働者宿舎設置に関する試行要領」(以下試行要領)の対象工事である。
労働者宿舎の設置を希望する場合については,「試行要領」に基づき監督職員と事前に協議すること。
23 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更下記の建設資材は,通常地域内から調達することを想定しているが,安定的な確保を図るために,当該調達地域以外から調達せざるを得ない場合には,事前に監督職員と協議するものとする。
また,購入費及び輸送費に要した費用については,証明書類(契約書及び納品書等)を添付するものする。
なお,添付する証明書類(契約書及び納品書等)は原本を提示(写しの提出)とし,受注者名,納品者名,使用資材名,規格・形状,使用(納品)日,使用(納品)数量等が記載されている物を監督員に提出し,その費用について設計変更することとする。
購入費の対象は,生コンクリート・アスファルト合材・石材等(山砂,砕石,捨石,被覆石等)とする。
輸送費の対象は,仮設材(鋼矢板等)とする。
受注者は,購入費及び輸送費を変更したい場合は,「工事打合せ簿」に次の事項を記載し発注者に提出し協議するものとする。
1 地域内及び基地に,建設資材がないことを証明する資料(打合せメモ等)2 遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」)3 遠隔地から建設資材を購入及び輸送する理由4 製造・生産工場を選定した理由5 見積もり書6 その他,必要と思われる事項24 施工箇所が点在する工事の間接費の積算本工事は,施工箇所が点在する工事であり,共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため,「○○地区(施工箇所○○,○○),△△地区(施工箇所○○),□□地区(施工箇所○○)(以下,対象地区という)」ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事積算方法の試行」の対象工事である。
本工事における共通仮設費の金額は,対象地区毎に算出した共通仮設費を合計した金額とする。
また,現場管理費の金額も同様に,対象地区毎に算出した現場管理費を合計した金額とする。
なお,共通仮設費率及び現場管理費率の補正(大都市,施工地域等)については,対象地区毎に設定する。
25 その他(1)土砂等建設資材を供給元で引取する場合の積算の取扱い・本工事の施工において,調達(購入)する予定の○○の設計単価は,現場持込価格(単価)としている。
ただし,契約後,施工計画に基づき,○○の調達条件について異なる場合は,監督職員と協議すること。
・資材搬入において,標準作業以外の作業(現場外の仮置き等)が生じる場合は,監督職員と協議すること。
(2)東日本大震災の復旧・復興事業等における積算方法等に関する試行について間接工事費(共通仮設費及び現場管理費)について,工事量の増大による資材やダンプトラック等の不足による作業効率の低下等により現場の実支出が増大し,積算基準による積算とかい離が生じていることが確認されたため,積算基準書等により各工種区分に従って対象額ごとに求めた共通仮設費率及び現場管理費率に,それぞれ以下の補正係数を乗じている。
補正係数 共通仮設費:1.3 現場管理費:1.1ある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1) 工事実績情報システム(コリンズ)登録(3)工事の周知(4) 苦情・要望等(5) 現場内の管理(7)事前測量及び設計図書と現地調査の相違(8) 建設リサイクル法対象工事について(9) 占用埋設物の事前確認について(1) その他(2) 交通誘導員(3) 各種調整 支障木の撤去について給水排水設備の変更申請について 特 記 事 項1 追加事項1請負者は,工事請負代金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サービス(CORINS)に基づき,受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として「工事カルテ」を作成し登録申請を行うこと。
(2) 第三者の安全確保一般の用に供する敷地の工事については利用者の安全に配慮すること。
また,現場内に第三者が侵入しないよう,施工区域を明確にし,必要な措置を講じること。
工事着手後速やかに,現地に工事予告看板を設置すると共に,近隣住民へ工事案内等を配布するなど工事の周知に努めること。
また,工事案内等を配布する際は監督員に提出してから行うこと。
住民からの苦情・要望があった場合には,速やかに監督職員に報告し対応等について監督職員の指示を受けること。
工事着手前に,近隣住民及び関係者と十分調整を図り,円滑に施工出来るよう努めること。
現場内の管理を徹底し,事故を未然に防止すること。
(6) 過積載の防止ダンプトラック等で資材を運搬する際,過積載防止対策についての計画を施工計画書に記載すること(運転する車輌の主要諸元,ナンバー,過積載防止についての具体的な内容等)。
1.受注者は工事着手に先立ち事前測量を実施し,その成果をまとめ監督職員に資料を提出し承認を得ること。
2.着手前調査において,本設計書との相違点が確認された場合は,直ちに監督職員に報告するとともに,対応を検討し書面で協議すること。
請負代金額が500万円以上の場合は,分別解体等省令で定める様式第1号別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び行程表を作成し,提出するものとする。
また,特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは,建設リサイクル法第18条に基づいて書面により報告すること。
工事区域内の構造物等の近接箇所については,事前に試掘掘削を行い埋設位置の確認を行うこと。
2 その他本工事において,施工していく上で疑義が生じた際は速やかに監督員へ報告すること。
・規制が必要となる道路上での作業時に配置するものとしている。
・施工箇所に2名配置として必要人数を積算している。
支障木の伐根処理について、撤去深さを確認すること給水排水設備の申請については受注者で行うこととし、必要経費は工事費に含まれる。
令和7年度社総交事業 鈴ヶ原公園バリアフリー改修工事設 計 図 書令和8年1月宮城県東松島市図 面 名 称 縮 尺 枚 数 番 号 図 面 名 称 縮 尺(A3) 枚 数 番 号計画平面図 1:200 1 1断面図 1:50 1 2土工断面図 1:50 1 3現況平面図 1:200 1 4給排水施設平面図 1:200 1 5汚水排水詳細図 図示 2 6-7舗装工平面図 1:200 1 8舗装展開図 1:100 1 9施設工平面図 1:200 1 10電気施設平面図 1:200 1 11トイレ構造図 図示 4 12-15施設構造図 図示 4 16-19撤去工平面図 1:200 1 20施設撤去構造図 図示 3 21-23小 計 23 合 計 23令和7年度 社総交事業 鈴ヶ原公園バリアフリー改修工事便所棟階段工北面階段工5.604.007.113.21-0.0870.11-0.42-0.43-0.40-0.3000.182-0.70-0.72-0.740.18-0.94-0.960.07-1.16-1.16-1.17-1.14-1.16-1.180.19-0.49-0.940.56-1.12-1.15-1.13-1.20-1.08-1.08-1.120.890.290.342.68%4.25%L=4.00m5.50%L=19.98m5.85%L=1.88m1.78%L=2.81m①②②'1.05%L=3.82maa'bb'2.50%0.220.240.150.006.6%0.19設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名地内業務名1:200計画平面図-0.090.11-0.42-0.43-0.40-0.300.18-0.70-0.72-0.740.18-0.94-0.960.07-1.16-1.16-1.17-1.14-1.16-1.18-0.49-0.940.56-1.12-1.15-1.13-1.20-1.08-1.08-1.120.890.290.34LEVEL0.240.286.6%ウエイKBMH=0.00法面(1:1.5以上) 障がい者用駐車場トイレ(多目的のみ) N=1基※別途工事水飲み-0.02①'オア-0.09-0.090+0.000+5.600+9.600+16.710+19.920+29.58-0.090.000.120.180.22-0.02-1.12-0.60-0.60-0.02-1.200.190.260.280.340.210.210.150.10注)公園区域境界は、台帳図を基に現況に合わせて設定したものであるため、区域境界については、監督員に確認すること。
注)現況高・計画高については、任意点からの高低差を表したものであり、公共水準測量に則したものではない点は注意すること。
公園区域境界公園区域境界公園区域境界公園区域境界4.59キ5.07カ0+24.51ク10.440+40.021/23障がい者用駐車場5.60 3.00 0.12 4.00 19.983.82 2.07 1.88 0.21障がい者用駐車場4.30 0.200.300.12 1.20 0.12 2.81トイレ2.35 (0.76)園路3.000.210.21 0.42 (0.90)7.981.69▽ 0.00As2.68%▽ 0.15▽ -0.024.25%5.50%As1.05%設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名業務名1:50断面図5.78%LEVEL車止め(門型)1:1.5以上LEVEL0.97%2.50%LEVELBL▽ -1.12▽ 0.28 ▽ 0.24 ▽ 0.22▽ 0.10▽ 0.09▽ 0.21 ▽ 0.24 ▽ 0.19 ▽ 0.191:1.5以上▽ -0.30 ▽ -0.30▽ 0.070.97%1.78%▽ 0.14(以降、現況高を計画高とする)0.20車止め(門型)0.20 1.50 1.50▽-0.03▽-0.252.00%13.54%0.20 1.30 1.35 0.15※別途工事※別途工事地内2/23設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名業務名1:50土工断面図1.261.350.971.121.060.540.53項 目 断面積盛土(W<2.5m) 0.2 m21.3 m2掘削 0.0 m2盛土(2.5m≦W<4.0m)項 目 断面積盛土(W<2.5m) 0.0 m20.0 m2掘削 0.8 m2盛土(2.5m≦W<4.0m)項 目 断面積盛土(W<2.5m) 0.2 m21.6 m2掘削 0.0 m2盛土(2.5m≦W<4.0m)項 目 断面積盛土(W<2.5m) 0.0 m20.0 m2掘削 0.8 m2盛土(2.5m≦W<4.0m)項 目 断面積盛土(W<2.5m) 0.2 m21.5 m2掘削 ---盛土(2.5m≦W<4.0m)項 目 断面積盛土(W<2.5m) 0.4 m20.2 m2掘削 0.0 m2盛土(2.5m≦W<4.0m)項 目 断面積盛土(W<2.5m) 0.0 m20.0 m2掘削 1.3 m2盛土(2.5m≦W<4.0m)項 目 断面積盛土(W<2.5m) 0.4 m21.5 m2掘削 0.0 m2盛土(2.5m≦W<4.0m)4.30 0.12 1.2 0.174.30 0.12 1.2 0.12 2.50 2.77 0.22 0.730.87 3.00 0.210.16.33 6.304.294.270.87 3.00 0.500.212.963.000.85 3.00 0.870.85 3.00 1.31 0.800.220.420.320.275.52地内3/23便所棟階段工北面階段工-0.090.11-0.42-0.43-0.40-0.300.18-0.70-0.72-0.740.18-0.94-0.960.07-1.16-1.16-1.17-1.14-1.16-1.180.19-0.49-0.940.56-1.12-1.15-1.13-1.20-1.08-1.08-1.120.890.290.346.6%DIPφ200PPφ20PPφ20汚水管φ200設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名業務名1:200現況平面図KBMH=0.00CV5.5□×2C(FEP30)注)公園区域境界は、台帳図を基に現況に合わせて設定したものであるため、区域境界については、監督員に確認すること。
注)現況高については、任意点からの高低差を表したものであり、公共水準測量に則したものではない点は注意すること。
地内4/23便所棟階段工北面階段工-0.090.11-0.42-0.43-0.40-0.300.18-0.70-0.72-0.740.18-0.94-0.960.07-1.16-1.16-1.17-1.14-1.16-1.180.19-0.49-0.940.56-1.12-1.15-1.13-1.20-1.08-1.08-1.120.890.290.34M0.286.6%20PP20PPDIPφ200設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名業務名1:200給排水施設平面図40045047750 250 177給水管 PPφ2060給水管PPφ20 L=3.9m(舗装部1.7m、土砂部2.2m)水抜栓 N=1箇所20ミリPP管用チーズ N=1箇所※別途工事給水管PPφ20 L=2.5m(舗装部)水抜栓 N=1箇所取付管VUφ100L=1.4m2.68%4.25%L=4.00m5.50%L=19.98m5.85%L=1.88m1.78%L=2.81m1.05%L=3.82m2.50%0.220.240.150.000.19LEVEL0.240.28-0.02トイレ(多目的のみ)※別途工事水飲みKBMH=0.00給水管掘削断面図 S=1:10給水管PPφ20 L=3.9m※別途工事トイレ(多目的のみ)※別途工事水抜栓※別途工事チーズ20×20※別途工事既設給水管PPφ20水抜栓給水管PPφ20 L=2.5m90°エルボ90°エルボ※別途工事90°エルボ※別途工事既設給水管PPφ20注)公園区域境界は、台帳図を基に現況に合わせて設定したものであるため、区域境界については、監督員に確認すること。
注)現況高・計画高については、任意点からの高低差を表したものであり、公共水準測量に則したものではない点は注意すること。
地内5/23給水管配管詳細平面図 S=1:400.24取付管 VPφ100 L=1.4m0.260汚水排水平面図 S=1:50汚水桝構造図 S=1:10 排水掘削断面図(敷地内) S=1:10水飲み場取付管縦断図 S=1:50i=1.04%▽GH設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名業務名図示汚水排水詳細図(1)集水桝□500×550追 加 距 離管 底 高0.00-0.2620.35管種・管径勾 配土 被 り区 間 距 離0.00VUφ1000.50 0.500360.39No.4 (新設)公共桝 20×77(81) WSNo.1(新設) 15×45 90LVUφ100 VUφ100i=2.0% i=2.0% i=2.0%-0.272-0.3021.00 0.500.40 -0.3108.21 7.210.670.71-0.456-0.496汚水排水縦断図 S=1:50▽FH=0.190No.2(新設) 15×46(49) 45YSNo.3(新設) 15×50 45Y▽FH=0.210汚水管埋設位置153311.51 3.30地 盤 高0.190.190.190.21VUφ100i=1.0%666敷地境界エルボ 22°1/2エルボ 22°1/2706713726 2119 461735可とう性支管100-200平均掘削深=0.878m改良土範囲 2580m 726地内6/23※別途工事※別途工事※別途工事 ※別途工事トイレ(多目的のみ)VUφ100L=0.42mVUφ100L=0.42mVUφ100L=0.50mVUφ100L=0.50mVUφ100L=4.31mVUφ100L=3.30m←公共下水道へ敷地境界汚水管VUφ100L=2.40mVUφ100L=0.50mNo.2(新設) 15×46(49) 45YSNo.1(新設) 15×45 90LNo.3(新設) 15×50 45YNo.4(新設)公共桝 20×77(81) WSエルボ22°1/2エルボ22°1/2L=2.45+0.64=3.09mゴム輪受口60°自在曲管(φ100) N=1個可とう性支管(φ100×200) N=1個さや管(VUφ100) L=0.15mゴム輪受口片受直管(φ100)桝深(H)30桝深(H)500平均土被り h=51663050 250 330塩ビ蓋φ150用No.2(新規) 15×46(49) 45YSNo.1(新規) 15×45 90L排水管 VUφ100注)管底高は地盤面からの下がりを表す。
注)NO.1MHの管底高はトイレ接続位置(GL-0.440)から42cmの距離で計画しているが、トイレ製品により調整のこと。
参考図取付管土工標準図(H≦1.5)S=1/20公共汚水桝土工標準図S=1/20平 面 図断 面 図公共汚水桝設置標準図S=1/20可とう性支管ゴム輪受口60°自在曲管管本公 道公共汚水桝ゴム輪受口片受直管公園用地ゴム輪受口片受直管ストレートタイプ本 管可とう性支管ゴム輪受口60°自在曲管ゴム輪受口片受直管公 道ゴム輪受口片受直管公園用地1000以内ストレートタイプ公共汚水桝10.0‰直管(さや管)直管(さや管)設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名業務名図示汚水排水詳細図(2)L=2450L=640L=150100D+200D舗装厚t平均掘削深H=878H-(D+200+t)100良質土550砂基礎H2=H1+1001000砂基礎砂基礎良質土舗装工掘削深H2=806良質土1000設置深H1100D 100(公道部:改良土)1:0.11:0.1114314264300H=706舗装厚t300舗装工舗装厚t300舗装工114192表層工復旧幅L=530L=150L=2470汚水桝及び取付管標準図掘削幅別途工事地内7/23便所棟階段工北面階段工歩車道境界ブロック(B)両面RL=5.60m 地先境界ブロック(A)L=10.00m歩車道境界ブロック(C)L=3.9m※別途工事歩車道境界ブロック(A)L=9.50m※別途工事地先境界ブロック(A)L=1.80m※別途工事 地先境界ブロック(A)L=7.10m -0.0870.11-0.42-0.43-0.40-0.3000.182-0.70-0.72-0.740.18-0.94-0.960.07-1.16-1.16-1.17-1.14-1.16-1.180.19-0.49-0.940.56-1.12-1.15-1.13-1.20-1.08-1.08-1.120.890.290.340.286.6%設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名業務名1:200舗装工平面図園路舗装 A=133.2㎡※今回は路盤までとする。
舗装は別途工事とする。
2.68%4.25%L=4.00m5.50%L=19.98m5.85%L=1.88m1.78%L=2.81m1.05%L=3.82m2.50%0.220.240.150.000.19LEVEL0.240.28-0.090.000.120.180.22-0.02-1.12-0.604-0.604-0.02-1.2000.190.260.280.340.210.210.150.10-0.02障がい者用駐車場※別途工事地先境界ブロック(A)L=0.90m※別途工事凡 例記 号 名 称園路舗装歩道舗装復旧乗入舗装歩道舗装復旧 A=29.7㎡※今回は路盤までとする。
舗装は別途工事とする。
インターロッキングブロック舗装復旧 A=8.8㎡インターロッキングブロック復旧乗入舗装 A=26.2㎡※今回は路盤までとする。
舗装は別途工事とする。
KBMH=0.00歩車道境界ブロック(乗入)L=7.3m歩車道境界ブロック(切下)L=0.6m注)公園区域境界は、台帳図を基に現況に合わせて設定したものであるため、区域境界については、監督員に確認すること。
注)現況高・計画高については、任意点からの高低差を表したものであり、公共水準測量に則したものではない点は注意すること。
歩車道境界ブロック(B)片面RL=2.2m※別途工事歩車道境界ブロック(切下)L=0.6m車道舗装復旧 A=5.5㎡※今回は路盤までとする。
舗装は別途工事とする。
車道舗装復旧地内8/23園路舗装 A=30.2㎡※別途工事50 30 50①-1 5.60×4.30①-2 (5.72+6.03)/2×1.20①-3 3.47×0.95/2①-4 3.37×1.22/224.08m27.05m21.65m22.06m2①-5 (2.07+1.59)/2×1.80①-6①-7 2.35×2.003.29m21.76m24.70m2①-8 4.98×0.67 3.34m2(0.74+1.22)/2×1.80①-9 2.90×0.83 2.41m2①園路舗装合計①-10 (0.70+2.90)/2×2.21①-113.98m2①-12(24.28+25.01)/2×3.00①-1373.94m2133.24m2①-15①-14①-16表層 再生密粒度アスコン(20F) t= 5cm ※別途工事路盤工 再生クラッシャーラン(RC-40) t=25cm設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名業務名図示舗装展開図園路(車道)舗装構造図 S=1:105.604.301.205.726.031.801.592.072.000.742.351.802.001.220.670.951.223.473.374.980.832.210.702.902.903.003.0025.0124.282.659.90①-1①-2①-3①-4①-5①-6①-7①-8①-9①-10①-110.161.281.282.832.833.004.776.973.243.003.001.719.91①-12①-13①-14①-15①-160.200.340.47①-170.050.650.390.533.262.00①-18①-19 ①-202.463.56⑤-1④-1控除控除 控除②-10.16×3.00/2 0.24m21.28×2.83/2 1.81m21.28×2.83/2 1.81m2(4.77+6.97)/2×3.00 17.61m2(1.71+3.24)/2×3.00 7.43m2①-17控除 -0.07m2 -(0.34+0.37)/2×0.20①-18 6.52m2 2.00×3.26①-19控除 -0.10m2 -0.39×0.53/2①-20控除 -0.03m2 -0.05×0.65/226.24m2 合計②-1 26.24m2 2.65×9.9029.73m2 合計④-1 29.73m2 3.00×9.91②乗入舗装④歩道舗装復旧8.76m2 合計⑤インターロッキングブロック舗装復旧⑤-1 8.76m2 3.56×2.46250表層 再生密粒度アスコン(20F) t= 5cm ※別途工事路盤工 再生クラッシャーラン(RC-40) t=25cm歩道乗入部舗装構造図 S=1:10100表層 再生密粒度アスコン(13) t= 3cm ※別途工事路盤工 再生クラッシャーラン(RC-40) t=10cm歩道舗装構造図 S=1:10透水性ブロック再生クラッシャーラン(RC-40) t=15cmサンドクッション t=3cmインターロッキングブロック舗装構造図 S=1:1060150305.50m2 合計③-1 5.50m2 0.50×11.00③車道舗装復旧③-111.000.502509/23※別途工事30.24m2 ※別途工事※別途工事※別途工事※別途工事※別途工事※別途工事※別途工事※別途工事※別途工事便所棟階段工北面階段工側溝U150 グレーチング蓋掛L=9.2m側溝U150L=4.6m取付管VPφ300L=2.1m-0.0870.11-0.42-0.43-0.40-0.3000.182-0.70-0.72-0.740.18-0.94-0.960.07-1.16-1.16-1.17-1.14-1.16-1.180.19-0.49-0.940.56-1.12-1.15-1.13-1.20-1.08-1.08-1.120.890.290.340.280.106.6%設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名業務名1:200施設工平面図-0.090.000.120.180.22-0.02-1.12-0.604-0.604-0.02-1.2000.190.26集水桝□500×750フェンス(H=1800) L=30.1m法面整形・種子吹付A=32.4㎡車止め(門型・錠付)W=1500 N=2基※別途工事車止め(門型・錠付) W=700 N=2基 ※別途工事0.280.340.21 0.210.150.10障がい者用駐車場※別途工事集水桝□500×550側溝U300C L=16.6m種子吹付A=1.7+2.8×1.202=5.1㎡KBMH=0.00注)公園区域境界は、台帳図を基に現況に合わせて設定したものであるため、区域境界については、監督員に確認すること。
注)現況高・計画高については、任意点からの高低差を表したものであり、公共水準測量に則したものではない点は注意すること。
トイレ(多目的のみ) N=1基※別途工事自由勾配側溝300×300(横断用)L=10.0m地内10/23便所棟階段工北面階段工0.00-0.0870.11-0.42-0.43-0.40-0.3000.182-0.70-0.72-0.740.18-0.94-0.960.07-1.16-1.16-1.17-1.14-1.16-1.180.19-0.49-0.940.56-1.12-1.15-1.13-1.20-1.08-1.08-1.120.890.290.340.286.6%設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名業務名1:200電気施設平面図埋設管CV5.5□-3C(FEP30) L=8.8mCV3.5□-3(FEP30) L=11.1m引込柱移設 N=1基2.68%4.25%L=4.00m5.50%L=19.98m5.85%L=1.88m1.78%L=2.81m1.05%L=3.82m2.50%0.220.240.150.000.19LEVEL0.240.28-0.021w2φ100V L=12.0mKBMH=0.00注)公園区域境界は、台帳図を基に現況に合わせて設定したものであるため、区域境界については、監督員に確認すること。
注)現況高・計画高については、任意点からの高低差を表したものであり、公共水準測量に則したものではない点は注意すること。
地内11/232350ステンレス+カッティングシート貼り多目的用28502720 7023502230水勾配606024402850235024406012831283設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名地内業務名図 示トイレ構造図(1/4)PB(別途)樋:VP65 PB(別途)ウレタン塗膜防水トップライト900角半球形状網入型板ガラス t=6.8水性シリコン樹脂塗装仕上げ樋 VP65水性シリコン樹脂塗装仕上げトップライト900角半球形状網入型板ガラス t=6.8サイン水性シリコン樹脂塗装仕上げ屋根伏図S=1:30側 面 図S=1:30側 面 図S=1:30立 面 図S=1:30サイン計画外壁SUSプレート(HL仕上げ) 耐候製シート貼り表面:鋼板製 焼付け塗装 心材:ペーパーコアポリカーボネイト 900角半球ドーム 網入型板ガラス t=6.8 管理統括できる技術資格保有者(公園施設製品安全管理士)の管理・製造品とする。
* 国土交通省が品質確保の重要性に基づき登録した公園施設の点検・診断を適正に実施・* ISO9001認証取得企業の管理・製造品とする。
* 製造物責任法(PL法)に対応した保険加入品とする。
特記事項雨樋 硬質塩化ビニル製トップライト引戸床 サイン内壁磁器質100角タイル構造仕様一覧名称高強度鉄筋コンクリート仕様12/232500285027202850332022302350283060240B1752302406070A17560240244024023502230 60 60パネルヒーター1965程度(躯体開口高)2440272028507047060∅16009121712800759501614014035358001000650便座上面4093808601010750300 300 5034202720 5016060200320130190680100223028302930503001302001901006030050680設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名業務名図 示トイレ構造図(2/4)平 面 図S=1:30A断面図S=1:30B断面図S=1:30SSアンカーボルトM12(4ヶ所/棟)樋 VP65ルーバー PB(別途)洗浄ボタン(JIS S 0026適合色)紙巻器ステンレス製 盗難防止鏡電熱線ヒーターSD345 SインサートL=100 M12(4ヶ所)SSアンカーボルト M12(4ヶ所/棟)SS 定着板 35×35×9.0tSD345 SインサートL=100 M12(4ヶ所)SSアンカーボルト M12(4ヶ所)D10D10@200多目的便器器具配置S=1:30多目的用鏡配置図S=1:30アンカー部 詳細図S=1:20電熱線ヒーターD10D10@200基礎コンクリートクラッシャランSSアンカーボルトM12(4ヶ所/棟)D10@200ダブル タテヨコ共クラッシャラン基礎コンクリートならしコンクリート電熱線ヒータートップライト900角半球形状網入型板ガラス t=6.8地内13/23備考材質姿図SD-1建具表記号・箇所1SDハンガードア:焼付鋼板製WO=2010W=1070表面:SSHホワイト 焼付鋼板 芯材:ペーパーコア 表示・非常開錠付大型サムターン戸袋W=94040取手:ステンレス製 200引残し1504011022301101050110WO=2010500H=1945H~1000H~650165W=1070躯体開口=1050便 所15010表 サ10シ 空▲点検口側280外 部1箇所1900スライドキー,引手,本締錠,戸当り金物,下部:巾木(ステンレス製)補強金物,他取付金物一式メラミン化粧板(MDFパネル) 780570150780500 130TB-1(男子) 1箇所1TB*戸当たりゴム・仕上げ塗装まで考慮し、有効開口900以上とする。
2230283030027203320300300 3003200271010050S5S4S2100400S3S1400100S4 S2S1 S3S5332060320060283060 2710 60S1 D10S3 D10S5 D10S7 D10S8 D10S6270300S6S730902600S8S7 D10S8 D10400設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名業務名図 示トイレ構造図(3/4)2710基礎伏図S=1:30平 面 図S=1:30D10@200ダブル タテヨコ共幅止め筋 D10管理錠補助引棒(片面のみ)管理錠 FG-2鎌錠FG-85.11 m 11.25-(2.39+0.6+10.02×0.10+2.35×2.85×0.32) 埋 戻 し(2.83×3.32×0.39)-(2.35×2.85×0.19) ベースコンクリートならしコンクリートベースコンクリート(型枠) (2.83+3.32)×2×0.392.93×3.42×0.06砕石基礎 t=100ならしコンクリート(型枠)残 土 処 分2.93×3.42(2.93+3.42)×2×0.0611.25- 5.11 /0.92.39 3m0.604.803m m210.02 20.76 m2m5.57 m3名 称床 堀基礎工事数量表 計 算 式3.83×4.32×0.68単位 数量11.253m31.0 0.112 0.56 9 200 D10 S5合計 149.5 kg1515本数17 2,710 S2S4S33,2004,200符号S1長さ 径3,710 D10 170.56 25.8 1.5181.7922.3520.560.5626.935.32.078一本当り重量 単位重量0.56重量35.3D10D10D10S6S7S8D10D10D105703,0903,400562 20.560.560.560.3191.7301.90417.93.53.8(mm) (kg/m) (kg) (kg)鉄筋重量表S7332060320060283060 2710 60S2 D10S4 D10S6 D10S6 D10S6 D10S6 D10配 筋 図(上面)S=1:30配 筋 図(下面)S=1:30地内14/23設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名地内業務名図 示施設構造図(1)203664503002000 150以内450GL5212617501800GLグレーチング(T-14)800150 500 150800150 500 150800150 500 150700150150 550集水桝 500×500×55050 800 50900□50×30×t1.6 ∅3.6,∅4.5180 180 180フェンス H=180030150 30210150 35185 10010016010036050 300 50400360 65425 100100 300 100500基礎砕石(RC-40)敷モルタル(1:3)U字溝(150)基礎砕石(RC-40)敷モルタル(1:3)U字溝(300C)グレーチング蓋(T-14)側溝U150 側溝U300C基礎砕石(RC-40)基礎コンクリート18-8-40100500618排水管 VPφ300VPφ300グレーチング蓋(T-14)基礎砕石(RC-40)50プレキャスト集水桝均しコンクリート(18-8-25)自由勾配側溝300×300(横断用)グレーチング蓋版95 99540050100501003001001006009550300445300 55 4550010095100(RC-40)基礎砕石基礎コンクリート(18-8-40)勾配調整コンクリート(18-8-40)グレーチング蓋グレーチング(T-2)800150 500 150800150 500 150800150 500 150900150150 750集水桝 500×500×7505080050900基礎砕石(RC-40)50プレキャスト集水桝均しコンクリート(18-8-25)16/23700650 250900R170t2.355G.L□25050ケース STKM13Cφ70×t2.3溶融亜鉛メッキカギボルト SWCH ユニクロメッキガイドパイプ SUS304φ21.7×t1.5フタ SUS304t2.0 バレル研磨支柱 STK400φ60.5×t2.8溶融亜鉛メッキ後焼付塗装25ミリ南京錠1500650 250900t2.3R17055G.L□25050ケース STKM13Cφ70×t2.3溶融亜鉛メッキカギボルト SUSガイドパイプ SUS304φ21.7×t1.5フタ SUS304t2.0 バレル研磨支柱 SUS304φ60.5×t3.0ヘアライン仕上げ25ミリ南京錠基礎コンクリート18-8-40基礎コンクリート18-8-40基礎砕石(RC-40)基礎砕石(RC-40)車止め(門型・錠付)W=1500車止め(門型・錠付)W=700※別途工事※別途工事設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名業務名図 示施設構造図(2)水飲み構造図500平均土被り h=25036450 250 64取付管 VUφ100取付管掘削断面図正面図平面図側面図地内17/232900 140056004300障がい者用駐車場区画線S=1:50区画線工 ※別途工事設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名業務名図 示施設撤去構造図(3)450450 1200既設看板構造図S=1:207005060050455 80535400 900500200113050 600 50700既設園名板構造図S=1:201900150既設案内碑構造図S=1:20□50□300300(移設) (移設) (移設)□400400既設引込柱構造図S=1:201050 51501006300ポールキャップφ89.1×2.3(亜鉛メッキ)500920分電盤(ステンレス製)□500(移設)φ89.1×3.2(亜鉛メッキ)コンクリート(18-8-40)基礎砕石(RC-40)1005002001130 100100100100コンクリート(18-8-40)基礎砕石(RC-40)コンクリート(18-8-40)基礎砕石(RC-40)コンクリート(18-8-40)基礎砕石(RC-40)50 501000505005050 50□50050□4005050 50□600※別途工事地内18/23敷モルタル(1:3)基礎砕石(RC-40)地先境界ブロック(A)▽FH縁石工(120×120)地先境界ブロック 120100 12050 120170歩車道境界ブロック(B)片面▽FH150180250(180/205×250×2000)歩車道境界ブロック歩車道境界ブロック(B)両面S=1:10歩車道境界ブロック(B) 乗入▽FH100 100 5050100100 205400180 (205×100×2000)歩車道境界ブロック敷モルタル(1:3)歩車道境界ブロック(B) 切下▽FH200180250(切下型) L=600歩車道境界ブロック100歩車道境界ブロック(A) 歩車道境界ブロック(C)基礎コンクリート(18-8-40)▽FH100 50 100 200180300敷モルタル(1:3)(180/210×300×2000)歩車道境界ブロック100 210400基礎砕石(RC-40)90100150200歩車道境界ブロック(150/170×200×2000)基礎コンクリート(18-8-40)▽FH100 50 100敷モルタル(1:3)115 170400基礎砕石(RC-40)115180150 100 100 50400230基礎コンクリート(18-8-40)基礎砕石(RC-40)敷モルタル(1:3)(180/230×250×2000)歩車道境界ブロック85 85▽FH基礎コンクリート(18-8-40)100 50 100敷モルタル(1:3)100 205400基礎砕石(RC-40)95基礎コンクリート(18-8-40)100 5050敷モルタル(1:3)100 210400基礎砕石(RC-40)90 95基礎コンクリート(18-8-40)基礎砕石(RC-40)※別途工事 ※別途工事 ※別途工事歩道天端車道舗装天端3017030170歩道(既設) (切下)L=600歩道天端車道舗装天端車両乗入幅 W=4.3m歩車道境界ブロック(乗入) L=7.3m歩車道境界ブロック(切下)L=600歩車道境界ブロック公園現況高歩道(既設)平 面 図 S=1:50乗 入 工A - A S=1:50S=1:50 B - BS=1:50 C - C設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名業務名図示施設構造図(3)501502900 140056004300障がい者用駐車場区画線S=1:50区画線工歩道部 30001350 13002.00%13.54%150 200500再生クラッシャ-ラン(RC-40)t= 5cmt=25cm再生密粒度AS(20F)車道部歩道部 30001350 13002.00%150 200500車道部歩道舗装(既設)※別途工事※別途工事歩道改良範囲歩 道車 道A AC CB B歩道(既設) (切下)L型側溝(切下)L型側溝歩道(既設)歩車道境界ブロック(切下) 歩車道境界ブロック(乗入) 歩車道境界ブロック(切下)平坦部すり付け部13.54%2.0%既設すり付け 既設すり付け車両乗入幅 W=4.3m150 13501500 1300 2003000500車両乗入部 L=7.3m45°45°L=600 L=600自由勾配側溝300×300(横断型)15%以下15%以下地内19/23便所棟階段工北面階段工-0.090.11-0.42-0.43-0.40-0.300.18-0.70-0.72-0.740.18-0.94-0.960.07-1.16-1.16-1.17-1.14-1.16-1.180.19-0.49-0.940.56-1.12-1.15-1.13-1.20-1.08-1.08-1.120.890.290.346.6%設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名業務名1:200撤去工平面図4.0 メッシュフェンス(H=1200)撤去構造物一覧表水飲場1 棟 トイレ1 基m地先境界ブロック案内碑基 看板m汚水桝側溝U180集水桝300×450 1 基58.3㎡ 26.2園名板 基 基As舗装(t=3cm) ㎡ 151.27.6 汚水管(VUφ100) m3 個移設メッシュフェンス(H=1800) m 30.4車止め 1 基m 16.9移設移設1 1 1基 引込柱移設1可動式グレーチング付側溝U180 L=16.9m集水桝300×750 N=1基メッシュフェンス(H=1800) L=30.4m地先境界ブロック L=30.4m地先境界ブロック L=19.8m地先境界ブロック L=8.1m地先境界ブロック L=2.8m ※別途工事インターロッキングブロック舗装撤去 A=7.7㎡トイレ N=1棟汚水桝 N=3個汚水管(VUφ100) L=7.6m(舗装部2.4m、
土砂部5.2m)給水管PPφ20 L=0.7m水抜栓 N=1箇所※別途工事インターロッキングブロック舗装撤去 A=16.6㎡ ※別途工事園名板移設 N=1基メッシュフェンス(H=1200) L=4.0m看板移設 N=1基車止め N=1基サンゴジュ H=2.5mC=0.72(φ23cm) N=2本引込柱移設 N=1基埋設管CV5.5□-3C(FEP30) L=8.5m※別途工事案内碑移設 N=1基As舗装撤去 A=151.2㎡シラカシ H=5.0m C=0.41(φ13cm)シラカシ H=5.0m C=0.62(φ20cm)シラカシ H=5.0m C=0.53(φ17cm)サンゴジュ H=2.1m C=0.41(φ13cm)※別途工事植栽 H=1.0m C=0.47(φ15cm) N=13本 ※別途工事水飲み N=1基給水管PPφ20 L=29.9m水抜栓 N=1箇所取付管φ100 L=2.0m植栽 H=1.3m C=0.31(φ10cm) N=13本集水桝300×450 N=1基1w2φ100V L=11.0m※別途工事インターロッキングブロック舗装撤去(復旧) A=8.8㎡インターロッキングブロック舗装 A=26.2㎡歩車道境界ブロック(一般) L=2.7m歩車道境界ブロック(乗入) L=5.0m歩車道境界ブロック(切下) L=0.6m N=2箇所KBMH=0.00集水桝300×750 1 基歩車道境界ブロック m 2.7歩車道境界ブロック m 1.2復旧 ㎡ 8.829.9 m 給水管PPφ20水抜栓 1 個2.0 取付管φ100 m8.5 CV5.5□-3C(FEP30) m注)公園区域境界は、台帳図を基に現況に合わせて設定したものであるため、区域境界については、監督員に確認すること。
シラカシ 1本 0.62 5.00シラカシ 5.00植栽撤去一覧表1本シラカシ 1本 0.41 5.00サンゴジュ 2本 0.72 2.50サンゴジュ 1本 0.41 2.100.53植栽 13本 0.47 1.00植栽 13本 0.31 1.30車道舗装撤去 A=5.5㎡舗装版切断(t=5cm) L=11.0m自由勾配側溝300×300 L=10.0m歩車道境界ブロック m 5.0As舗装(t=5cm) ㎡ 5.5舗装版切断(t=5cm) m 11.0自由勾配側溝300×300 m 10.0別途工事別途工事地先境界ブロック m 2.8㎡ 16.60.7 m 給水管PPφ20水抜栓 1 個別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事地内20/23設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名地内業務名図 示施設撤去構造図(1/3)既設トイレ撤去構造図便所便所460 1360 9102730910 910910 910910 910 9102730FH1030建築面積・延床面積:7.03㎡便所棟平面図 南面立面図西面立面図2860670890195019502860100 2200 380 5202680240240 24401030520手洗い場(陶器) 小便器(陶器)大便器(陶器)130梁 380✕780 t=130物入床材(カラーコンクリート)梁 380✕910 t=130屋根:長尺カラー鉄板平葺 t=0.35外壁:セメント板アスベスト含有タイル t=100タイルコンクリート t=130400150910 910 9104001502730外壁:セメント板アスベスト含有内壁:セメント板アスベスト含有2060天井:ケイカル板アスベスト含有天井:ケイカル板アスベスト含有91022202220 640640108021/23設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名業務名図 示施設撤去構造図(2/3)既設地先境界ブロック構造図S=1:10 120×120×600120120既設引込柱構造図S=1:202000(標準柱ピッチ)203664180 180503002000 150以内4505212617501800既設メッシュフェンス構造図S=1:20 H=18002000(標準柱ピッチ)133664502002000 150以内5211411501200180450180既設メッシュフェンス構造図S=1:20 H=1200□300□400750 50□500既設集水桝300×750構造図S=1:10260180270220 50既設側溝U180構造図S=1:101050 5150 1006300ポールキャップφ89.1×2.3(亜鉛メッキ)500920分電盤(ステンレス製)□500(撤去・移設)グレーチング蓋360×360×30グレーチング蓋U180用□50×30×t1.6□50×26×t1.0φ89.1×3.2(亜鉛メッキ)□300□400450 50□500既設集水桝300×450構造図S=1:10グレーチング蓋360×360×30既設歩車道境界ブロック(一般)S=1:10既設歩車道境界ブロック(乗入)S=1:10501951002551002055018025025520541095 300 5044530051050500既設自由勾配側溝300×450構造図S=1:10既設歩車道境界ブロック(切下)S=1:1050180250255100205150※別途工事地内22/23設計者東松島市設計年度図番図面名縮尺 位置工事名業務名図 示施設撤去構造図(3/3)舗装撤去断面図S=1:10既設排水管撤去掘削断面図S=1:10275 300300φ240擬石:タマミカゲビシャン仕上げジョイント金具□-50×50×2.3基礎内部金具□-60×60×2.3内部金具□-60×60×2.3既設車止め構造図S=1:20 可動式500平均土被り h=450(想定)564排水管 VUφ100306030アスファルト舗装 t=3cm透水性ブロック t=6cmサンドクッション t=3cm歩道アスファルト舗装 透水性ブロック舗装200 200 200 20060100 9501050 200600300 450 2501000200 20050 450100088043040040040010001000120501050 200600 60ビシャン仕上げ立水栓4001100×700既設水飲み構造図S=1:20450450 1200既設看板構造図S=1:207005060050455 80535400 900500200 113050 600 50700既設園名板構造図S=1:201900150既設案内碑構造図S=1:20800330240グレーチング蓋400×400×15デザイン鋳鉄蓋400×400×1535060 504土砂部 舗装部□50□300300(撤去・移設) (撤去・移設) (撤去・移設)□400400地内23/23
鈴ヶ原公園数量計算書土工数値処理 Ⅰ-5-②-2盛土 流用土W<2.5m m³ 6.6 10.0 流用土 10㎥数値処理 Ⅰ-5-②-2流用土2.5m≦W<4.0m m³ 29.6 30.0 流用土、
購入土 10㎥数値処理 Ⅰ-5-②-2掘削 m³ 14.0 10.0 10㎥数値処理 Ⅰ-5-②-2購入土 m³ 16.2 20.0 10㎥作業土工数値処理 Ⅰ-5-②-3床掘 m³ 37.1 40.0 10㎥(C)0.0 数値処理 Ⅰ-5-②-3埋戻し D m³ 24.4 20.0 (D)24.4 10㎥基面整正 ㎡ 30.6 30.0 ※歩掛床掘に含む法面工数値処理 Ⅰ-5-②-2法面整形 ㎡ 37.5 40.0 10㎡数値処理 Ⅰ-5-②-3種子吹付 ㎡ 37.5 40.0 10㎡給排水工数値処理 Ⅰ-5-②-14給水管 PPφ20 m 2.5 3.0 1m数値処理 Ⅰ-5-②-14取付管 VUφ100 m 1.4 1.0 1m水抜栓 個 1.0 1.0 ※歩掛に箱に含む90°エルボ管 20×20 個 1.0 1.0 ※歩掛給水管に含む舗装工路盤のみ 数値処理 Ⅰ-5-②-7園路舗装 5-25 ㎡ 133.2 133.0 ※舗装は別工事 1㎡路盤のみ 数値処理 Ⅰ-5-②-7乗入舗装 5-25 ㎡ 26.2 26.0 ※舗装は別工事 1㎡再利用7.04 数値処理 Ⅰ-5-②-8インターロッキングブロック舗装 ㎡ 8.8 9.0 新材 1.76 1㎡不陸整正のみ 数値処理 Ⅰ-5-②-7車道舗装 5-25 ㎡ 5.5 6.0 ※舗装は別工事 1㎡不陸整正のみ 数値処理 Ⅰ-5-②-7歩道舗装 ㎡ 29.7 30.0 ※舗装は別工事 1㎡数値処理 Ⅰ-5-②-15縁石工歩車道境界ブロック(B) 両面 m 5.6 6.0 1m数値処理 Ⅰ-5-②-15切下げ m 1.2 1.0 1m数値処理 Ⅰ-5-②-15乗入れ m 7.3 7.0 1m数値処理 Ⅰ-5-②-15地先境界ブロック(A) m 17.1 17.0 1m施設工数値処理 Ⅰ-5-②-14側溝U150(グレーチングT-14) 150×150 m 9.2 9.0 1m数値処理 Ⅰ-5-②-14側溝U150 〃 m 4.6 5.0 1m数値処理 Ⅰ-5-②-14側溝U300C 300×360 m 16.6 17.0 1m数値処理 Ⅰ-5-②-14自由勾配側溝 300×300(横断用) m 10.0 10.0 1m数 量 総 括 表工 種 ・ 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 丸 め 摘 要鈴ケ原公園 - 1 -数 量 総 括 表工 種 ・ 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 丸 め 摘 要数値処理 Ⅰ-5-②-14取付管 VPφ300 基 2.1 2.0 1m数値処理 Ⅰ-5-②-15プレキャスト集水桝□500×550 基 1.0 1.0 1箇所数値処理 Ⅰ-5-②-15プレキャスト集水桝□500×750 基 1.0 1.0 1箇所数値処理 Ⅰ-5-②-15フェンス 棟 30.1 30.0 1m数値処理水飲み場 基 1.0 1.0 1基数値処理案内碑 再利用 基 1.0 1.0 移設 1基数値処理看板(園名) 再利用 基 1.0 1.0 移設 1基数値処理看板 再利用 基 1.0 1.0 移設 1基撤去工数値処理 Ⅰ-5-②-14給水管 PPφ20 m 29.9 30.0 1m数値処理水抜栓 m 1.0 1.0 1個数値処理 Ⅰ-5-②-14取付管 VPφ100 m 2.0 2.0 1m数値処理 Ⅰ-5-②-15メッシュフェンス H=1200 m 4.0 4.0 1m数値処理 Ⅰ-5-②-15H=1800 m 30.4 30.0 1m数値処理 Ⅰ-5-②-16車止め 可動式 基 1.0 1.0 1本数値処理水飲場 基 1.0 1.0 1基数値処理 Ⅰ-5-②-14側溝 U180 グレーチング付 m 16.9 17.0 1m数値処理 Ⅰ-5-②-14自由勾配側溝300×300 m 10.0 10.0 1m数値処理 Ⅰ-5-②-15集水桝 300×450 個 1.0 1.0 1箇所数値処理 Ⅰ-5-②-15300×750 個 1.0 1.0 1箇所数値処理看板(園名) 基 1.0 1.0 移設 1基数値処理看板 基 1.0 1.0 移設 1基数値処理案内碑 基 1.0 1.0 移設 1基数値処理 Ⅰ-5-②-15地先境界ブロック 120×120×600 m 58.3 58.0 1m数値処理 Ⅰ-5-②-15歩車道境界ブロック B種・一般 m 2.7 3.0 1m数値処理 Ⅰ-5-②-15B種・切下げ 箇所 1.2 1.0 1m数値処理 Ⅰ-5-②-15B種・乗入 m 5.0 5.0 1m数値処理 Ⅰ-5-②-9舗装版取壊し 舗装版切断 t=5cm m 11.0 11.0 1m数値処理 Ⅰ-5-②-9車道舗装 t=5cm ㎡ 5.5 6.0 1㎡数値処理 Ⅰ-5-②-9アスファルト舗装 t=3cm ㎡ 151.2 151.0 1㎡数値処理 Ⅰ-5-②-8インターロッキングブロック舗装 t=6cm ㎡ 42.7 43.0 8.8㎡は再利用 1㎡数値処理樹木撤去中低木 幹周り:30~59cm 本 13.0 13.0 除根含む 1本数値処理幹周り:60~89cm 本 2.0 2.0 除根含む 1本数値処理高木 幹周り:30~59cm 本 2.0 2.0 除根含む 1本数値処理幹周り:60~89cm 本 1.0 1.0 除根含む 1本※歩掛co取壊し・運搬・処理に含む※歩掛co取壊し・運搬・処理に含む※歩掛co取壊し・運搬・処理に含む※歩掛co取壊し・運搬・処理に含む※歩掛co取壊し・運搬・処理に含む※歩掛co取壊し・運搬・処理に含む※歩掛co取壊し・運搬・処理に含む※歩掛co取壊し・運搬・処理に含む※歩掛co取壊し・運搬・処理に含む※歩掛co取壊し・運搬・処理に含む鈴ケ原公園 - 2 -数 量 総 括 表工 種 ・ 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 丸 め 摘 要数値処理 Ⅰ-5-②-10発生材木材処理 ㎥ 0.7 1.0 1㎥数値処理支障木運搬台数 2t積トラック 台 2.7 2.7 0.1台数値処理 Ⅰ-5-②-30抜根 ㎡ 18.0 18.0 1㎡数値処理 Ⅰ-5-②-10㎥ 9.0 9.0 1㎥殻処分 数値処理 Ⅰ-5-②-10コンクリート殻処分 無筋 ㎥ 3.9 4.0 1㎥数値処理 Ⅰ-5-②-10鉄筋 ㎥ 5.9 6.0 1㎥数値処理 Ⅰ-5-②-10アスファルト殻処分 ㎥ 4.8 5.0 1㎥数値処理 Ⅰ-5-②-10金属 ㎥ 536.4 536.0 有価償却 1kg数値処理 Ⅰ-5-②-10プラスチック類 ㎥ 0.01 0.01 0.01㎥試験費設計CBR試験 箇所 3.0 3.0鈴ケ原公園 - 3 -§1.土工鈴ケ原公園 - 4 -NO0 0.000 0.0 0.00 0.0 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0NO0 +5.600 5.600 0.2 0.10 0.6 0.6 1.5 0.75 4.2 4.2NO0 +9.600 4.000 0.2 0.20 0.8 1.4 1.6 1.55 6.2 10.4NO0 +16.710 7.110 0.2 0.20 1.4 2.8 1.3 1.45 10.3 20.7NO0 +19.920 3.210 0.4 0.30 1.0 3.8 1.5 1.40 4.5 25.2NO0 +24.510 4.590 0.4 0.40 1.8 5.6 0.2 0.85 3.9 29.1NO0 +29.580 5.070 0.0 0.20 1.0 6.6 0.0 0.10 0.5 29.6NO0 +40.020 10.440 0.0 0.00 0.0 6.6 0.0 0.00 0.0 29.6NO0 0.000 1.3 1.30 0.0 0.0NO0 +5.600 5.600 0.0 0.65 3.6 3.6NO0 +9.600 4.000 0.0 0.00 0.0 3.6NO0 +16.710 7.110 0.0 0.00 0.0 3.6NO0 +19.920 3.210 0.0 0.00 0.0 3.6NO0 +24.510 4.590 0.0 0.00 0.0 3.6NO0 +29.580 5.070 0.8 0.40 2.0 5.6NO0 +40.020 10.440 0.8 0.80 8.4 14.0盛土(W<2.5m) 盛土(2.5m≦W<4.0m)掘削土 工 計 算 書測点 単距離盛土領域(m2)平均盛土領域(m2)盛土量(m3)累積盛土量(m3)盛土領域(m2)平均盛土領域(m2)盛土量(m3)累積盛土量(m3)測点 単距離掘削領域(m2)平均掘削領域(m2)掘削量(m3)累積掘削量(m3)鈴ケ原公園 - 5 -種 別 床 堀 埋 戻(C) 埋 戻(D) 埋戻(改良土) 基面整正給排水工 0.8 0.2 0.0舗装工 4.1 2.4 8.5施設工 26.5 16.1 22.1撤去工 5.7 5.7 0.0-16.2 購入土合計 37.1 24.4 30.6作 業 土 工 集 計 表備 考残土処分37.1+14-
(6.6+29.6++24.4+)/0.9=鈴ケ原公園 - 6 -§2.法面工鈴ケ原公園 - 7 -工 種 種 別 細 別 単位 数 量 摘 要法面工法面整形 ㎡ 37.5種子吹付 ㎡ 37.5法面工数量集計表鈴ケ原公園 - 8 -長さ 平均長さ 数量 長さ 平均長さ 数量NO0 0.000 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0NO0 +5.600 5.600 1.35 0.68 3.8 1.35 0.68 3.8NO0 +9.600 4.000 1.26 1.31 5.2 1.26 1.31 5.2NO0 +16.710 7.110 1.12 1.19 8.5 1.12 1.19 8.5NO0 +19.920 3.210 2.03 1.58 5.1 2.03 1.58 5.1NO0 +24.510 4.590 1.07 1.55 7.1 1.07 1.55 7.1NO0 +29.580 5.070 0.00 0.54 2.7 0.00 0.54 2.7水飲み付近1.7+2.8×1.202= 5.1 1.7+2.8×1.202= 5.137.5 37.5法面整形 種子吹付合 計法 面 工 計 算 書測点 単距離鈴ケ原公園 - 9 -§3.給排水工鈴ケ原公園 - 10 -工 種 種 別 細 別 単位 数 量 摘 要給排水工給水管 PPφ20 m 2.5取付管 VUφ100 m 1.4水抜栓 個 1.090°エルボ管 20×20 個 1.0作業土工床掘 m3 0.8埋戻し D m3 0.2給排水工数量集計表鈴ケ原公園 - 11 -単位数量 数量 単位数量 数量 単位数量 数量給水管PPφ20舗装部 2.5 0.191 0.5 0.070 0.2取付管VUφ100 1.4 0.182 0.3 0.022 0.0合計 0.8 0.2給排水作業土工集計表床 堀 埋 戻 基面整正 備 考種 別 延長鈴ケ原公園 - 12 -左・右 左・右1.0 PPφ20舗装部 2.5計 2.5 mVUφ100 1.4計 1.4 m1.0計 1.0 個1.0 箇所水抜栓 給水管測 点 数量 測 点 数量取付管90°エルボ管合計給 排 水 数 量 調 書鈴ケ原公園 - 13 -10.0m当り項 目 規 格給水管 PPφ20 10 = 10.0 m作業土工床掘 0.40 × 0.477 × 10.0 = 1.91 m3埋戻 舗装部 (0.40 × 0.177 - 0.027^2× π ÷ 4) ×10.0 = 0.70 m3土砂部 (0.40 × 0.477 - 0.027^2× π ÷ 4) ×10.0 = 1.90 m3給水管PPφ20 数量計算書略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 14 -10.0m当り項 目 規 格取付管 VUφ100 10 = 10.0 m作業土工床掘 0.50 × 0.364 × 10.0 = 1.82 m3埋戻 舗装部 (0.50 × 0.064 - 0.114^2× π ÷ 4) ×10.0 = 0.22 m3取付管VUφ100 数量計算書略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 15 -§4.舗装工鈴ケ原公園 - 16 -工 種 種 別 細 別 単位 数 量 摘 要舗装工園路舗装 5-25 ㎡ 133.2 ※舗装は別工事乗入舗装 5-25 ㎡ 26.2 ※舗装は別工事舗装復旧 インターロッキングブロック舗装 ㎡ 8.8車道舗装 5-25 ㎡ 5.5 ※舗装は別工事歩道舗装 ㎡ 29.7 ※舗装は別工事縁石工歩車道境界ブロック(B) 両面 m 5.6切下げ m 1.2乗入れ m 7.3地先境界ブロック(A) m 17.1作業土工床掘 土砂 m3 4.1埋戻し D(W<1.0m) m3 2.4基面整正 ㎡ 8.5舗装工数量集計表鈴ケ原公園 - 17 -単位数量 数量 単位数量 数量 単位数量 数量 単位数量 数量歩車道境界ブロック(B)両面R 5.6 0.160 0.9 0.080 0.4 0.400 2.2歩車道境界ブロック(B)切下げ 1.2 0.180 0.2 0.110 0.1 0.400 0.5歩車道境界ブロック(B)乗入れ 7.3 0.180 1.3 0.090 0.7 0.400 2.9地先境界ブロック(A) 17.1 0.100 1.7 0.070 1.2 0.170 2.9合計 4.1 2.4 8.5舗装工作業土工集計表床 堀 埋 戻(C) 埋 戻(D) 基面整正 備 考種 別延長(面積)鈴ケ原公園 - 18 -左・右 左・右園路舗装 133.20 ㎡ インターロッキングブロック舗装再利用 7.04新材 1.76計 133.20 ㎡計 8.80 ㎡車道舗装5.5 ㎡歩道舗装26.24 29.7 ㎡計 26.24 ㎡園路舗装 舗装復旧測 点 数量 測 点 数量乗入舗装舗 装 面 積 調 書鈴ケ原公園 - 19 -左・右 左・右両面R 5.65.6 m左・右 左・右切下げ 0.6 乗入れ 7.30.61.2 m 7.3 m歩車道境界ブロック(B)測 点 数量 測 点 数量合計 合計歩車道境界ブロック(B) 歩車道境界ブロック(B)測 点 数量 測 点 数量合計縁 石 工 数 量 調 書鈴ケ原公園 - 20 -左・右 左・右10.07.117.1 m左・右 左・右地先境界ブロック(A)測 点 数量 測 点 数量合計測 点 数量 測 点 数量合計縁 石 工 数 量 調 書鈴ケ原公園 - 21 -10.0m当り項 目 規 格(1)歩車道境界ブロック 10.0 ÷ 2.00 = 5.0 箇180/230×250×2000(2)基礎砕石 RC-40 t=100 0.400 × 10.0 = 4.00 ㎡(3)基礎コンクリート 18-8-40-60% 0.400 × 0.05 × 10.0 = 0.20 m3(4)基礎コンクリート型枠 0.05 × 10.0 × 2.0 = 1.00 m2(5)敷モルタル 1:3 0.230 × 0.01 × 10.0 = 0.02 m3作業土工基面整正 0.400 × 10 = 4.00 m2床掘 0.16 × 10 = 1.60 m3埋戻D 0.08 × 10 = 0.80 m3歩車道境界ブロック(B)両面 数量計算書略 図計 算 式 数 量230基礎コンクリート(18-8-40)基礎砕石(RC-40)敷モルタル(1:3)(180/230×250×2000)歩車道境界ブロック85 85▽FH180150 100 100 50400床掘埋戻DA=0.16㎡A=0.08㎡鈴ケ原公園 - 22 -10.0m当り項 目 規 格(1)歩車道境界ブロック 10.0 ÷ 0.60 = 16.7 箇切下げ(2)基礎砕石 RC-40 t=100 0.400 × 10.0 = 4.00 ㎡(3)基礎コンクリート 18-8-40-60% 0.400 × 0.05 × 10.0 = 0.20 m3(4)基礎コンクリート型枠 0.05 × 10.0 × 2.0 = 1.00 m2(5)敷モルタル 1:3 0.205 × 0.01 × 10.0 = 0.02 m3作業土工基面整正 0.400 × 10 = 4.00 m2床掘 0.18 × 10 = 1.80 m3埋戻D 0.11 × 10 = 1.10 m3歩車道境界ブロック(B)切下げ 数量計算書略 図計 算 式 数 量▽FH200180250(切下型) L=600歩車道境界ブロック(B)100基礎コンクリート(18-8-40)100 5050敷モルタル(1:3)100 205400基礎砕石(RC-40)95床掘埋戻DA=0.18㎡A=0.11㎡鈴ケ原公園 - 23 -10.0m当り項 目 規 格(1)歩車道境界ブロック 10.0 ÷ 2.00 = 5.0 箇乗入れ(2)基礎砕石 RC-40 t=100 0.400 × 10.0 = 4.00 ㎡(3)基礎コンクリート 18-8-40-60% 0.400 × 0.05 × 10.0 = 0.20 m3(4)基礎コンクリート型枠 0.05 × 10.0 × 2.0 = 1.00 m2(5)敷モルタル 1:3 0.205 × 0.01 × 10.0 = 0.02 m3作業土工基面整正 0.400 × 10 = 4.00 m2床掘 0.18 × 10 = 1.80 m3埋戻D 0.09 × 10 = 0.90 m3歩車道境界ブロック(B)乗入れ 数量計算書略 図計 算 式 数 量▽FH100 100 5050100100 205400180 (205×100×2000)歩車道境界ブロック敷モルタル(1:3)95基礎コンクリート(18-8-40)基礎砕石(RC-40)床掘埋戻DA=0.18㎡A=0.09㎡鈴ケ原公園 - 24 -10.0m当り項 目 規 格(1)地先境界ブロック 120×120 10 ÷ 0.60 = 16.7 箇(2)基礎砕石 RC-40 t=100 0.17 × 10.0 = 1.70 ㎡(3)敷モルタル 1:3 0.12 × 0.01 × 10.0 = 0.01 m3作業土工基面整正 0.17 × 10 = 1.70 m2床掘 0.10 × 10 = 1.00 m3埋戻D 0.07 × 10 = 0.70 m3地先境界ブロック(A) 数量計算書略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 25 -§5.施設工鈴ケ原公園 - 26 -工 種 種 別 細 別 単位 数 量 摘 要施設工側溝U150(グレーチングT-14) 150×150 m 9.2側溝U150 〃 m 4.6側溝U300C 300×360 m 16.6自由勾配側溝 300×300(横断用) m 10.0取付管 VPφ300 m 2.1プレキャスト集水桝□500×550 基 1.0プレキャスト集水桝□500×750 基 1.0フェンス m 30.1水飲み場 基 1.0案内碑 再利用 基 1.0 移設看板(園名) 再利用 基 1.0 移設看板 再利用 基 1.0 移設作業土工床掘 土砂 m3 26.5埋戻し D(W<1.0m) m3 16.1基面整正 ㎡ 22.1施設工数量集計表鈴ケ原公園 - 27 -単位数量 数量 単位数量 数量 単位数量 数量 単位数量 数量側溝U150 13.8 0.190 2.6 0.110 1.5 0.360 5.0側溝U300C 16.6 0.480 8.0 0.260 4.3 0.500 8.3自由勾配側溝300×300(横断用) 10.0 0.630 6.3 0.280 2.8 0.600 6.0取付管VPφ300 2.1 0.309 0.6 0.230 0.5プレキャスト集水枡□500×550 1.0 1.592 1.6 0.982 1.0 0.810 0.8プレキャスト集水枡□500×750 1.0 1.984 2.0 1.246 1.2 0.810 0.8フェンス 30.1 0.139 4.2 0.130 3.9 0.016 0.5水飲み場 1.0 1.201 1.2 0.881 0.9 0.683 0.7合計 26.5 16.1 22.1床 堀 埋 戻(C) 埋 戻(D) 基面整正 備 考種 別 延長鈴ケ原公園 - 28 -左・右 左・右150×150 9.2 300×360 16.6計 9.2 m150×150 4.6計 4.6 m側溝U150計 13.816.6 m左・右 左・右300×300
(横断用) 10.010.0 m側溝U150(グレーチングT-14) 側溝U300C測 点 数量 測 点 数量側溝U150合計自由勾配側溝測 点 数量 測 点 数量 合計施 設 工 延 長 調 書鈴ケ原公園 - 29 -左・右 左・右□500×550 1.0 VPφ300 2.1計 1.0 箇所 計 2.1 m□500×750 1.0計 1.0 箇所プレキャスト集水桝□500×550 取付管測 点 数量 測 点 数量プレキャスト集水桝□500×750施 設 工 延 長 調 書鈴ケ原公園 - 30 -左・右 左・右H=1800 30.130.1 mフェンス測 点 数量 測 点 数量 合計施 設 工 延 長 調 書鈴ケ原公園 - 31 -左・右 左・右1.0 再利用 1.0計 1.0 基再利用 1.0計 1.0 基再利用 1.0計 1.0 基1.0 基水飲み場 案内碑測 点 数量 測 点 数量看板(園名)看板 合計施 設 工 延 長 調 書鈴ケ原公園 - 32 -10.0m当り項 目 規 格(1)側溝U150 150×150 10 ÷ 0.60 = 16.7 箇(2)基礎砕石 RC-40 t=100 0.36 × 10 = 3.60 m2(3)敷モルタル 1:3 0.16 × 0.01 × 10 = 0.02 m3(4)グレーチング蓋 T-14 10 ÷ 1.00 = 10.00 枚作業土工基面整正 0.36 × 10 = 3.60 m2床掘 0.19 × 10 = 1.90 m3埋戻D 0.11 × 10 = 1.10 m3側溝U150 数量計算書略 図計 算 式 数 量2109971404050グレーチィング蓋(T-14)床掘=0.19埋戻=0.1181030150 30210150 35185 100100160100360基礎砕石(RC-40)敷モルタル(1:3)U字溝(150)グレーチング蓋(T-14)鈴ケ原公園 - 33 -10.0m当り項 目 規 格(1)側溝U300C 300×360 10 ÷ 0.60 = 16.7 箇(2)基礎砕石 RC-40 t=100 0.50 × 10 = 5.00 m2(3)敷モルタル 1:3 0.30 × 0.01 × 10 = 0.03 m3(4)グレーチング蓋 T-14 10 ÷ 1.00 = 10.00 枚作業土工基面整正 0.500 × 10 = 5.00 m2床掘 0.48 × 10 = 4.80 m3埋戻D 0.26 × 10 = 2.60 m3側溝U300C 数量計算書略 図計 算 式 数 量床掘=0.48埋戻=0.261000グレーチング蓋(T-14)基礎砕石(RC-40)敷モルタル(1:3)U字溝(300C)50 300 50400360 65425 100100 300 100500鈴ケ原公園 - 34 -10.0m当り項 目 規 格(1)自由勾配側溝 300×300 10 ÷ 2.00 = 5.0 個横断型(2)勾配調整コンクリート 18-8-40-60% 0.30 × 0.05 × 10.0 = 0.15 m3(3)基礎コンクリート 18-8-40-60% 0.60 × 0.10 × 10.0 = 0.60 m3(4)基礎コンクリート型枠 0.10 × 10.0 × 2 = 2.00 m2(5)基礎砕石 RC-40 t=100 0.60 × 10 = 6.00 m2(6)グレーチング蓋 995×400×95 10 ÷ 2.0 = 5.00 枚作業土工基面整正 0.60 × 10 = 6.00 m2床掘 0.63 × 10 = 6.30 m3埋戻D 0.28 × 10 = 2.80 m3自由勾配側溝300×300(横断型 ) 数量計算書略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 35 -10.0m当り項 目 規 格(1)VPφ300 10 ÷ 4.00 = 2.5 本作業土工床掘 0.50 × 0.618 × 10.0 = 3.09 m3埋戻D 3.09 - 0.318 × 0.318 × π ÷ 4× 10.0 = 2.30 m3VPφ300 数量計算書略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 36 -10箇所当り項 目 規 格(1)集水桝 プレキャスト = 10.0 基(2)均しコンクリート 18-8-25-60% 0.90 × 0.90 × 0.05 × 10.0 = 0.41 ㎥(3)均しコンクリート型枠 0.05 × 0.90 × 4 × 10.0 = 1.80 m2(4)基礎砕石 RC-40 t=150 0.90 × 0.90 × 10.0 = 8.10 m2(4)グレーチング蓋 T-14 1.0 × 10.0 = 10.0 枚作業土工基面整正 0.90 × 0.90 × 10.0 = 8.10 m2床掘 ( 1.40 × 1.40 × 0.75 + 0.90 × 0.90× 0.15 )× 10.0 = 15.92 m3埋戻D 15.92 -( 0.80 × 0.80 × 0.70 + 0.90× 0.90 × 0.20 )× 10.0 = 9.82 m3集水桝□500×550 数量計算書略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 37 -10箇所当り項 目 規 格(1)集水桝 プレキャスト = 10.0 基(2)均しコンクリート 18-8-25-60% 0.90 × 0.90 × 0.05 × 10.0 = 0.41 ㎥(3)均しコンクリート型枠 0.05 × 0.90 × 4 × 10.0 = 1.80 m2(4)基礎砕石 RC-40 t=150 0.90 × 0.90 × 10.0 = 8.10 m2(4)グレーチング蓋 T-2 1.0 × 10.0 = 10.0 枚作業土工基面整正 0.90 × 0.90 × 10.0 = 8.10 m2床掘 ( 1.40 × 1.40 × 0.95 + 0.90 × 0.90× 0.15 )× 10.0 = 19.84 m3埋戻D 19.84 -( 0.80 × 0.80 × 0.90 + 0.90× 0.90 × 0.20 )× 10.0 = 12.46 m3集水桝□500×750 数量計算書略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 38 -10.0m当り項 目 規 格(1)フェンス H=1800 = 10.0 m(2)コンクリート基礎ブロック 180×180×450 10.0 ÷ 2.0 = 5.0 個(3)基礎砕石 RC-40 t=100 ( 0.18 × 0.18 )× 10.0 ÷ 2.0 = 0.16 ㎡作業土工基面整正 ( 0.18 × 0.18 )× 10.0 ÷ 2.0 = 0.16 ㎡床掘 ( 0.78 × 0.78 × 0.45 + 0.18 × 0.18× 0.10 )× 10.0 ÷ 2.0 = 1.39 m3埋戻D 1.39 - 0.18 × 0.18 × 0.55 × 10.0÷ 2.0 = 1.30 m3フェンス H=1800 数量計算書略 図計 算 式 数 量□780100550450□180203664503002000 150以内450GL5212617501800GL□50×30×t1.6 ?3.6,?4.5180 180 180鈴ケ原公園 - 39 -10.0基当たり項 目 規 格(1)水飲み 擬石 = 10.0 基(2)基礎コンクリート 18-8-40-60% 0.82 × 0.45 × 0.05 × 10.0 = 0.18 ㎥(3)基礎コンクリート型枠 ( 0.82 + 0.45 )× 2 × 0.05 × 10.0 = 1.27 m2(4)基礎砕石 RC-40 t=100 ( 0.82 × 0.45 + 0.56 × 0.56 )× 10.0 = 6.83 m2作業土工基面整正 ( 0.82 × 0.45 + 0.56 × 0.56 )× 10.0 = 6.83 m2床掘 ( 1.06 × 1.06 × 0.72 + 0.56 × 0.56× 0.10 + 1.07 × 0.95 × 0.30 + 0.82× 0.45 × 0.15 )× 10.0 = 12.01 m3埋戻D 12.01 -( 0.46 × 0.46 × 0.72 + 0.56× 0.56 × 0.10 + 0.77 × 0.35 × 0.30+ 0.82 × 0.45 × 0.15 )× 10.0 = 8.81 m3水飲み場 数量計算書略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 40 -10.0基当り項 目 規 格既設案内碑移設 ※案内碑は再利用。
= 10.0 基基礎コンクリート 18-8-40-60% ( 0.40 × 0.40 × 0.40 - 0.15 × 0.15× 0.40 )× 10.0 = 0.55 ㎥基礎コンクリート型枠 0.40 × 0.40 × 4 × 10.0 = 6.40 ㎡基礎砕石 RC-40 t=100 0.50 × 0.50 × 10.0 = 2.50 ㎡作業土工基面整正 0.50 × 0.50 × 10.0 = 2.50 ㎡床掘 ( 1.40 × 1.40 × 0.40 + 0.50 × 0.50× 0.10 )× 10.0 = 8.09 ㎥埋戻D 8.09 -( 0.40 × 0.40 × 0.40 + 0.50× 0.50 × 0.10 )× 10.0 = 7.20 ㎥既設案内碑移設 数量計算書略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 41 -10.0基当り項 目 規 格既設看板移設 ※看板は再利用。
= 10.0 基基礎コンクリート 18-8-40-60% ( 0.30 × 0.30 × 0.30 - 0.05 × 0.05× 0.30 )× 10.0 = 0.26 ㎥基礎コンクリート型枠 0.30 × 0.30 × 4 × 10.0 = 3.60 ㎡基礎砕石 RC-40 t=100 0.40 × 0.40 × 10.0 = 1.60 ㎡作業土工基面整正 0.40 × 0.40 × 10.0 = 1.60 ㎡床掘 ( 1.30 × 1.30 × 0.30 + 0.40 × 0.40× 0.10 )× 10.0 = 5.23 ㎥埋戻D 5.23 -( 0.30 × 0.30 × 0.30 + 0.40× 0.40 × 0.10 )× 10.0 = 4.80 ㎥既設看板移設 数量計算書略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 42 -10.0基当り項 目 規 格既設園名板移設 ※園名板は再利用。
= 10.0 基基礎コンクリート 18-8-40-60% ( 0.90 × 0.40 × 0.50 - 0.70 × 0.08× 0.20 )× 10.0 = 1.69 ㎥基礎コンクリート型枠 ( 0.90 + 0.40 )× 2 × 0.50 × 10.0 = 13.00 ㎡基礎砕石 RC-40 t=100 1.00 × 0.50 × 10.0 = 5.00 ㎡作業土工基面整正 1.00 × 0.50 × 10.0 = 5.00 ㎡床掘 ( 1.90 × 1.40 × 0.50 + 1.00 × 0.50× 0.10 )× 10.0 = 13.80 ㎥埋戻D 13.80 -( 0.90 × 0.40 × 0.50 + 1.00× 0.50 × 0.10 )× 10.0 = 11.50 ㎥既設園名板移設 数量計算書略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 43 -§6.撤去工鈴ケ原公園 - 44 -工 種 種 別 細 別 単位 数 量 摘 要撤去工給水管 PPφ20 m 29.9水抜栓 個 1.0取付管 VPφ100 m 2.0メッシュフェンス H=1200 m 4.0H=1800 m 30.4車止め 可動式 基 1.0水飲場 基 1.0側溝 U180 グレーチング付 m 16.9自由勾配側溝300×300 m 10.0集水桝 300×450 個 1.0300×750 個 1.0看板(園名) 基 1.0 移設看板 基 1.0 移設案内碑 基 1.0 移設地先境界ブロック 120×120×600 m 58.3歩車道境界ブロック B種・一般 m 2.7B種・切下げ 箇所 1.2 L=0.6m/箇所B種・乗入 m 5.0舗装版取壊し 舗装版切断 t=5cm m 11.0車道舗装 t=5cm ㎡ 5.5アスファルト舗装 t=3cm ㎡ 151.2インターロッキングブロック舗装 t=6cm ㎡ 42.7 8.8㎡は再利用樹木撤去 中低木 幹周り:30~59cm 本 13.0幹周り:60~89cm 本 2.0高木 幹周り:30~59cm 本 2.0幹周り:60~89cm 本 1.0発生材木材処理 ㎥ 0.68抜根 台 2.7㎡ 18.0㎥ 9.0撤去工数量集計表鈴ケ原公園 - 45 -工 種 種 別 細 別 単位 数 量 摘 要撤去工数量集計表殻処分 コンクリート殻処分 無筋 ㎥ 3.9鉄筋 ㎥ 5.9アスファルト殻処分 ㎥ 4.8金属 kg 536.4プラスチック類 ㎥ 0.01作業土工床掘 土砂 ㎥ 5.7埋戻し D ㎥ 5.7鈴ケ原公園 - 46 -単位数量 数量 単位数量 数量 単位数量 数量 単位数量 数量 単位数量 数量 単位数量 数量給水管PPφ20 29.9 0.166 5.0メッシュフェンス 無筋H=1200 4.0 0.007 0.03 6.500 26.0無筋H=1800 30.4 0.007 0.2 10.800 328.3無筋車止め 1.0 0.026 0.03 2.5 2.5鉄筋水飲場 1.0 4.0 165.0側溝 鉄筋U180 グレーチング付 16.9 0.033 0.6側溝 鉄筋自由勾配側溝300×300 10.0 0.131 1.3集水桝 無筋300×450 1.0 0.044 0.04 7.3 7.3無筋300×750 1.0 0.065 0.1 7.300 7.3無筋地先境界ブロック 58.3 0.014 0.8歩車道境界ブロック 無筋B種・一般 2.7 0.063 0.2無筋B種・切下げ 1.2 0.031 0.04無筋B種・乗入 5.0 0.033 0.2車道舗装t=5cm 0.3アスファルト舗装t=3cm 4.5インターロッキングブロック舗装 無筋t=6cm 2.0撤去・再設置 無筋看板(園名) 1.0 0.2無筋看板 1.0 0.03無筋案内碑 1.0 0.06鉄筋 5.9 kg 5.0 kg 0.0合計 無筋 3.9 536.4 0.0 4.8 ㎥ 0.01 ㎥ 0.00撤去工コンクリート・アスファルト集計表コンクリート 金属 木くず アスファルト プラスチック類 ガラス・陶器種 別 延長鈴ケ原公園 - 47 -単位数量 数量 単位数量 数量 単位数量 数量給水管PPφ20 29.9 0.190 5.7 0.191 5.7合計 5.7 5.7撤去工作業土工集計表床 堀 埋 戻 基面整正 備 考種 別 延長鈴ケ原公園 - 48 -左・右 左・右PPφ20 29.9 1.029.9 m 1.0 箇所左・右 左・右VPφ100 2.02.0 m給水管 水抜栓測 点 数量 測 点 数量 合計 合計取付管測 点 数量 測 点 数量 合計撤 去 工 延 長 調 書鈴ケ原公園 - 49 -左・右 左・右H=1200 4.0 可動式 1.04.0 mH=1800 30.430.4 m1.0 基左・右 左・右1.01.0 基メッシュフェンス 車止め測 点 数量 測 点 数量 合計 合計 合計水飲場測 点 数量 測 点 数量 合計撤 去 工 延 長 調 書鈴ケ原公園 - 50 -左・右 左・右U180 グレーチング付 16.9 300×450 1.01.0 個300×750 1.01.0 個16.9 m左・右 左・右自由勾配側溝300×300 10.0 B種・一般 2.710.0 m 2.7 m側溝 集水桝測 点 数量 測 点 数量 合計 合計 合計側溝 歩車道境界ブロック測 点 数量 測 点 数量 合計 合計撤 去 工 延 長 調 書鈴ケ原公園 - 51 -左・右B種・切下げ 0.6 B種・乗入 5.00.61.2 箇所 5.0 m左・右 左・右120×120×600 8.1 t=5cm 11.019.830.458.3 m 11.0 m歩車道境界ブロック 歩車道境界ブロック測 点 数量 合計 合計地先境界ブロック 舗装版切断測 点 数量 測 点 数量 合計 合計撤 去 工 延 長 調 書鈴ケ原公園 - 52 -左・右 左・右t=3cm 151.2 t=6cm 26.27.7再利用 8.826.2+7.7= 33.9殻処分 4.54 ㎥ 殻処分 2.03 ㎥151.2 ㎡ 42.7 ㎡左・右 左・右t=5cm 5.5 看板(園名) 1.0 基看板 1.0 基案内碑 1.0 基殻処分 0.28 ㎥5.5 ㎡アスファルト舗装 インターロッキングブロック舗装測 点 数量 測 点 数量 合計 合計車道舗装撤去 撤去・再設置測 点 数量 測 点 数量撤 去 工 延 長 調 書鈴ケ原公園 - 53 -左・右 左・右植栽H=1.3m シラカシH=5.0mC=0.31(φ=10cm) 3.0 C=0.41(φ=13cm) 1.010.00.07 ㎥計 1.0 本0.13 ㎥計 13.0 本シラカシH=5.0mC=0.53(φ=17cm) 1.0サンゴジュH=2.5mC=0.72(φ=23cm) 2.00.11 ㎥計 1.0 本0.21 ㎥計 2.0 本シラカシH=5.0mC=0.62(φ=20cm) 1.015.0 本0.16 ㎥計 1.0 本3.0 本中低木13.0 本2.0 本高木幹周り:30~59cm 2.0 本1.0 本発生材木材処理 0.68 ㎥抜根A=(13本+2本+2本+1本)×1㎡= 18.0 ㎡V=18.0㎡×0.5m= 9.0 ㎥中低木 高木測 点 数量 測 点 数量0.13^2*π/4*5.0*1.0=0.10^2*π/4*1.3*13.0=0.17^2*π/4*5.0*1.0=0.23^2*π/4*2.5*2.0= 合計0.20^2*π/4*5.0*1.0= 合 計幹周り:30~59cm幹周り:60~89cm幹周り:60~89cm撤 去 工 延 長 調 書鈴ケ原公園 - 54 -支障木運搬台数 枯木・支障木運搬歩掛の考え方 改訂5版 公園緑地の維持管理と積算 P273 (3)積算の留意点 トラック園外運搬 表6-2トラック積載量(枯木処理) (1台当たり)運搬機種・規格幹回り(cm) 20未満 20-30未満 30-60未満 60-90未満 90-120未満 120-150未満 150-200未満積載量(本) 200 66.7 7.7 4.2 2.6 1.5 0.9支障木(本)トラック台数(台)0.0000.00015本 1.9483本 0.7140.0002.662トラック 普通型 2t積処理木20cm未満処理木20cm~30cm未満処理木30cm~60cm未満処理木60cm~90cm未満処理木90cm~120cm未満処理木120cm~150cm未満処理木150cm~200cm未満計鈴ケ原公園 - 55 -10.0m当り項 目 規 格構造物取壊し 無筋コンクリート ( 0.18 × 0.18 × 0.45 - 0.050 × 0.026× 0.20 )× 10.0 ÷ 2.00 = 0.07 ㎥フェンス撤去 = 10.0 m殻運搬処理 無筋コンクリート = 0.07 ㎥0.07 × 2.35 = 0.16 t金属くず = 10.0 m6.5 × 10.0 = 65.0 kg既設メッシュフェンス(H=1200)撤去 数量計算書略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 56 -10.0m当り項 目 規 格構造物取壊し 無筋コンクリート ( 0.18 × 0.18 × 0.45 - 0.050 × 0.030× 0.30 )× 10.0 ÷ 2.00 = 0.07 ㎥フェンス撤去 = 10.0 m殻運搬処理 無筋コンクリート = 0.07 ㎥0.07 × 2.35 = 0.16 t金属くず = 10.0 m10.8 × 10.0 = 108.0 kg既設メッシュフェンス(H=1800)撤去 数量計算書略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 57 -10.0基当り項 目 規 格構造物取壊し 無筋コンクリート ( π/6 × 0.275 ×( 3 × 0.083 2+ 0.275 2 ) + 0.240 2 × π/4 × 0.300- 0.060 × 0.060 × 0.500 )× 10.0 = 0.26 ㎥ジョイント金具□-60×60×2.3 0.50 × 10.0 = 5.00 m□-50×50×2.3 0.15 × 10.0 = 1.50 m殻運搬処理 無筋コンクリート = 0.26 ㎥0.26 × 2.35 = 0.61 t金属くず 0.06 × 0.06 × 5.00 +0.05 × 0.05× 1.50 = 0.02 ㎥5.00 × 4.06 + 1.50 × 3.34 = 25.3 kg既設車止め(可動式)撤去 数量計算書略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 58 -10.0基当り項 目 規 格構造物取壊し 無筋コンクリート ( 0.30 × 0.40 + 0.60 × 1.00 × 0.45-
( 0.240 × 0.240 + 0.33 × 0.33 )× 1/2× 0.35 + 1.100 × 0.70 × 0.05 )× 10.0 = 3.99 ㎥立水栓 N = 10.0 基鋳鉄蓋 N = 10.0 枚殻運搬処理 無筋コンクリート = 3.99 ㎥3.99 × 2.35 = 9.38 t金属くず 1.10 × 10.00 + 15.4 × 10.0 = 165.0 kg既設水飲み台撤去 数量計算書略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 59 -数量計算書 10.0m当り項 目 規 格構造物取壊し 鉄筋コンクリート ( 0.02 + 0.26 × 0.05 )× 10.0 = 0.33 ㎥殻運搬処理 鉄筋コンクリート = 0.33 ㎥0.33 × 2.50 = 0.83 t既設側溝U180撤去略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 60 -10.0m当り項 目 規 格本体構造物取壊し 鉄筋コンクリート ( 0.09 + 0.30 × 0.05 +0.51 × 0.05 )× 10.0 = 1.31 ㎥殻運搬処理 鉄筋コンクリート = 1.31 ㎥1.31 × 2.50 = 3.28 t既設自由勾配側溝300×300撤去 数量計算書略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 61 -数量計算書 10.0基当り項 目 規 格構造物取壊し 無筋コンクリート ( 0.40 × 0.40 × 0.45 -0.30 × 0.30× 0.45 + 0.50 × 0.50 × 0.05 )× 10.00 = 0.44 ㎥グレーチング蓋 = 10.0 枚殻運搬処理 無筋コンクリート = 0.44 ㎥0.44 × 2.35 = 1.03 t金属くず グレーチング蓋 10.00 × 7.3 = 73.0 kg既設集水桝300×450撤去略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 62 -数量計算書 10.0基当り項 目 規 格構造物取壊し 無筋コンクリート ( 0.40 × 0.4 × 0.75 -0.30 × 0.30× 0.75 + 0.50 × 0.50 × 0.05 )× 10.00 = 0.65 ㎥グレーチング蓋 = 10.0 枚殻運搬処理 無筋コンクリート = 0.65 ㎥0.65 × 2.35 = 1.53 t金属くず グレーチング蓋 10.00 × 7.3 = 73.0 kg既設集水桝300×750撤去略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 63 -10.0m当り項 目 規 格構造物取壊し 無筋コンクリート 0.12 × 0.12 × 10.0 = 0.14 ㎥殻運搬処理 無筋コンクリート = 0.14 ㎥0.14 × 2.35 = 0.33 t既設地先境界ブロック撤去 数量計算書略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 64 -10.0m当り項 目 規 格構造物取壊し 無筋コンクリート ( 0.05 + 0.255 × 0.05 )× 10.0 = 0.63 ㎥殻運搬処理 無筋コンクリート = 0.63 ㎥0.63 × 2.35 = 1.48 t既設歩車道境界ブロック(一般)撤去 数量計算書略 図計 算 式 数 量205A=0.05㎡50180250255鈴ケ原公園 - 65 -10.0箇所当り項 目 規 格構造物取壊し 無筋コンクリート (( 0.02 + 0.05 )/ 2 × 0.60 + 0.205× 0.05 )× 10.0 = 0.31 ㎥殻運搬処理 無筋コンクリート = 0.31 ㎥0.31 × 2.35 = 0.73 t既設歩車道境界ブロック(切下)撤去 数量計算書略 図計 算 式 数 量50180250255100205150250100600A=0.05㎡A=0.02㎡鈴ケ原公園 - 66 -10.0m当り項 目 規 格構造物取壊し 無筋コンクリート ( 0.02 + 0.255 × 0.05 )× 10.0 = 0.33 ㎥殻運搬処理 無筋コンクリート = 0.33 ㎥0.33 × 2.35 = 0.78 t既設歩車道境界ブロック(乗入)撤去 数量計算書略 図計 算 式 数 量A=0.02㎡50195100255100205鈴ケ原公園 - 67 -10.0基当り項 目 規 格構造物取壊し 無筋コンクリート ( 0.40 × 0.40 × 0.40 -0.15 × 0.15× 0.40 )× 10.0 = 0.55 ㎥殻運搬処理 無筋コンクリート 0.55 ㎥0.55 × 2.35 = 1.29 t既設案内碑撤去 数量計算書略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 68 -10.0基当り項 目 規 格構造物取壊し 無筋コンクリート ( 0.30 × 0.30 × 0.30 -0.05 × 0.05× 0.30 )× 10.0 = 0.26 ㎥殻運搬処理 無筋コンクリート = 0.26 ㎥0.26 × 2.35 = 0.61 t既設看板撤去 数量計算書略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 69 -10.0基当り項 目 規 格構造物取壊し 無筋コンクリート ( 0.900 × 0.400 × 0.500 - 0.700 × 0.080× 0.200 )× 10.0 = 1.69 ㎥殻運搬処理 無筋コンクリート = 1.69 ㎥1.69 × 2.35 = 3.97 t既設園名板撤去 数量計算書略 図計 算 式 数 量鈴ケ原公園 - 70 -10.0m当り項 目 規 格給水管撤去 PPφ20 = 10.00 m殻運搬処理 プラスチック類 0.166kg/m × 10.0 = 1.66 kg作業土工床掘 { 0.40 × 0.477 -( 0.020 2/ 4× π ) } × 10.0 = 1.90 ㎥埋戻D 0.40 × 0.477 × 10.0 = 1.91 ㎥既設給水管 PPφ20 撤去 数量計算書略 図計 算 式 数 量477鈴ケ原公園 - 71 -