中部運輸局執務環境改善業務
- 発注機関
- 国土交通省中部運輸局
- 所在地
- 愛知県 名古屋市
- カテゴリー
- 役務
- 公告日
- 2025年12月23日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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中部運輸局執務環境改善業務
入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。
令和7年12月24日支出負担行為担当官中部運輸局長 中村 広樹1.競争に付する事項(1)件 名 中部運輸局執務環境改善業務(2)履行場所 別紙仕様書のとおり(3)履行期限 令和8年3月27日(金)(4)そ の 他 本調達は、証明書等の提出、入札及び契約を電子調達システムで行う案件である。
なお、電子調達システムによりがたい場合は、発注者の承諾を得た場合に限り紙入札方式に変えることができる。
2.競争参加資格(1)予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条及び71条の規定に該当しない者であること。
(2)令和07・08・09年度国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格)「物品の販売」及び「役務の提供等」において、[A]・[B]・[C]・[D]等級に格付けされ東海・北陸地域の競争参加資格を有する者であること。
(3)入札参加申請書(以下「申請書」という。)の提出期限の日から開札までの期間に「国土交通省所管の物品等調達契約に係る指名停止等の取扱いについて」(平成14年10月29日付け国官会第1562号)に基づく指名停止を受けていないこと。
(4)警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
3.入札手続き等(1)契約事項を示す場所及び入札説明書の交付場所〒460-8528名古屋市中区三の丸二丁目2番1号(名古屋合同庁舎第1号館)中部運輸局総務部会計課 調度係 ℡052(952)8004及び当局ウェブサイト(http://wwwtb.mlit.go.jp/chubu/)(2)入札説明書の交付期間令和7年12月24日(水)から令和8年1月8日(木)9時00分~17時00分(土・日・祝日を除く)※但し、1月8日は9時00分~14時30分まで(3)参加申請書及び参加承諾願の提出期限及び提出場所①電子調達システム参加申請提出期限及び提出場所令和8年1月9日(金) 16時00分下記8.に示すURLに、電子調達システムにより提出すること。
②紙入札参加願提出期限及び提出場所令和8年1月9日(金) 16時00分名古屋市中区三の丸二丁目2番1号 名古屋合同庁舎第1号館10階中部運輸局総務部会計課 管財係4.入札・開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法(1)電子調達システムによる入札の締切令和8年1月14日(水) 16時00分(2)紙による入札書提出期限及び場所提出期限 令和8年1月15日(木) 10時00分提出場所 中部運輸局 11F大会議室(3)開札日時及び場所開札日時 令和8年1月15日(木) 10時05分開札場所 中部運輸局 11F大会議室5.入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金 免 除(2)契約保証金 免 除6.契約書作成の要否 要7.違約金に関する特約条項の要否 要8.電子調達システムのURL政府電子調達(GEPS)https://www.geps.go.jp/9.その他(1)契約手続について使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。
(2)入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札(3)落札者の決定方法 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
(4)本調達は、入札を電子調達システムで行うものであり、対応についての詳細は入札説明書による。
(5)その他 詳細は入札説明書による。
仕様書1 件名中部運輸局執務環境改善業務2 業務の内容業務の効率化及び文書のデジタル化を推進し、執務室等の環境改善を図るため、執務室環境整備に伴う什器等の納入設置、既設什器の移設及び引取り、それに付随する執務室内レイアウト変更等を行う。
3 品目及び数量 別紙のとおり4 履行場所中部運輸局 愛知県名古屋市三の丸2-2-1 名古屋合同庁舎第1号館10階5 履行期限令和8年3月27日(金)ただし、作業日については契約締結後に当局と協議の上決定するものとする。
なお、同執務室内において、別途壁の撤去工事を行うため、工事の進捗にあわせて業務を行い、工事業者と連携を図ること。
6 作業時間業務終了後及び休庁日に行うこと。
ただし、執務室内業務については、業務終了後から連続する休庁日にて行うこととし、業務時間(平日9:00~17:45)を挟む実施は認めない。
執務室以外の作業については、平日9時00分~17時45分を基本とするが、契約後に現地監督職員と調整すること。
7 各業務の詳細(1)新規什器等の調達・設置別紙に記載のある物品を納入し、開梱設置まで行うこと。
耐震固定等を必要に応じて施すこと。
下記の場合においては、速やかに調達物品の返品、交換に応じることとし、返送に必要な費用については請負者が負担すること。
・仕様書の記載内容と異なる商品を納入した場合(同等品等で承認を得た場合を除く。)・請負者の責任で傷や汚れが生じた商品(2)既設什器等の移設別紙のレイアウト図面に基づいて既設什器の移設を行うこと。
但し、最終レイアウトは請負者において図面で提出の上、担当職員に了承を得た上で実施することとする。
一部備品内の書類、及び書庫に保管されている書類の梱包搬送作業についても請負者が実施すること。
書類等の梱包運搬については、段ボールに梱包の上、梱包物がわかるようにラベリングし、運搬すること。
梱包及び運搬の書類量としては概ね 段ボール1,000箱程度を想定している。
(3)不要品の引取本件業務にて発生する梱包材等は全て請負者にて引取りの上適正に処分を行うこと。
また、移設の際に不要と判断された什器等は請負者にて引取りの上適正に処分を行うこと。
(4)搬入作業搬入作業は原則として請負者行うこととする。
なお、什器類の搬入にあたっては既存設備等に損傷を与えぬようあらかじめ適切な養生を行うものとし、必要な資材に関しても請負者で用意すること。
万一、損傷を与えた場合には、その復旧に要する費用については請負者の負担とする。
(5)OAフロアの補修及びタイルカーペットの貼替OAフロアの欠損部を補修した上でナイロン製タイルカーペット(参考:東リGA-100W)を用いて執務室床のタイルカーペットの貼替(約 330 ㎡。粘着剝離材形接着剤塗布施工)を実施すること。
(6)間仕切の設置別紙レイアウト図面に基づいて不燃間仕切(参考:小松ウォール マイティ70)の設置(59㎡)及び既設間仕切のドアのみ移設・解体を行うこと。
指定のパネル面には化粧シート(参考:スリーエム ダイノックシート)を貼り、意匠性を高めること。
(7)電源及びLAN・電話線の配線レイアウト変更に基づいて電源及びLAN・電話の配線を新たに行うこと。
電源に関しては分電盤より配線しハーネス型OAタップを設置すること。
国土交通省ネットワークに係るネットワーク配線も行うこと。
また、電話配線も行い必要に応じて内線番号の変更等も同時に行うこと。
(8)壁面等の塗装執務室及び打合せ室の壁面(約240㎡)塗装を行うこと。
(9)液晶テレビの移設既設の液晶テレビを移設すること。
その際、必要に応じて同軸ケーブル及び電源ケーブルの延長を行うこと。
8 提出書類及び提出にかかる注意事項(1)業務体制表請負者は、契約締結後速やかに、業務履行に必要となる業務履行体制を構築し、「業務体制表」を作成し、発注者に提出すること。
業務体制表には、組織体制、統括責任者、作業責任者等の名簿を記載すること。
(2)災害・事故等緊急事態発生時対応表(連絡体制表)請負者は、災害・事故等の緊急・異常事態発生時の対応方法について記載した「災害・事故等緊急事態発生時対応表(連絡体制表)」を作成し、発注者に提出すること。
(3)作業実施計画書請負者は、現地調査後速やかに、作業の日程、順序の概略、作業に伴う搬出入経路計画、作業中の周辺への安全管理の具体的対策、作業人員等を示した「作業実施計画書」を作成し、発注者に提出すること。
(4)配置レイアウト請負者は、契約締結後速やかに、搬出場所の現地調査、搬入場所の図面上での確認を実施し、什器等の「配置レイアウト」を示した図面を作成して、発注者に提出すること。
(5)業務作業報告書請負者は、作業状況の経過と終了時の報告を、毎日業務終了後に発注者へ報告すること。
報告内容については、「業務作業報告書」として提出すること。
ただし、作業の内容及び対象備品等に不測の事態及び事故が生じたときは、速やかにその内容を発注者に報告するとともに、「業務作業報告書」に盛り込むこと。
9 梱包資材類の供給請負者は、作業実施計画書に基づき、梱包資材類(ダンボール、テープ、ラベル、その他必要な資材)を供給すること。
実施に当たっては中部運輸局の監督職員と数量及び搬入時期を調整すること。
10 作業要領(1)打ち合わせ請負者は、対象備品等の配置場所、設置・搬送準備、作業区分及び搬送順序について、発注者と十分な打合を行うこと。
疑義が生じた場合、請負者は、発注者と協議の上、その指示に従うこと。
(2)各種配線の調整設置に伴い電話配線、室内LAN及び電源タップ等の配線及び移動が必要な場合は、配線の調整を行うこと。
(3)精密機器の取扱請負者は、PC端末及びOA機器等の精密機器の搬送に際しては、搬送中の紛失、転倒、破損等の事故がないよう細心の注意を払うこと。
なお、搬送に際して、OA用カートンや緩衝材は必要に応じて請負者が用意すること。
複合機に関する機器の結線、設定等は、発注者が行う。
(4)耐震補強転倒のおそれがある収納什器備品については、転倒防止対策作業を請負者が実施すること。
固定用金具等については、請負者において用意すること。
(5)事故防止措置請負者は、作業時の備品等の横転・破損等事故のないよう細心の注意を払うこと。
また、搬送により床面等に損傷・汚損を与える恐れのある箇所には、適切に養生等を行うこと。
損傷・汚損が生じた場合は、当局に報告の上速やかに補修すること。
(6)天候への対策請負者は、搬送作業中に予想される降雨等天候の変化に対し、移転対象備品等が汚れることがないように対策を十分に講じること。
(7)残材回収作業請負者は、作業終了後に清掃を行うこと。
また、発生材や本件業務において発生する屑物等の廃棄物について、速やかに回収及び撤去を行い、関係法令等に従い適正に処理すること。
作業中に発生した残材等は放置してはならない。
11 遵守事項(1)設置にあたり、本仕様書に明示されていない事項で必要と認められる作業は、当局に報告の上、請負者の責任において実施すること。
(2)請負者は、計画に沿って安全・円滑に作業を実施するため、工程管理及び安全管理体制を整え、作業等を行うこと。
作業に当たっては、発注者との調整、事前の工程調整、各業務間作業調整、関連業者との連携等を想定している。
(3)作業にかかる当日の作業責任者の氏名、作業員数、車両台数、車両ナンバー及び作業内容を発注者にあらかじめ届けること。
なお、届出内容から変更となる場合は、速やかに発注者に報告すること。
作業実施者は、担当職員と日本語で円滑なコミュニケーションが可能で、かつ良好な関係が保てること。
(4)当該作業員が本業務の従事者であることが明らかに認識できるように、作業服の統一、名札・腕章等の着用などを義務づけること。
(5)庁舎設備を丁寧に取り扱うこと。
(6)作業に直接関係ない場所にみだりに立ち入らないこと。
(7)職員が梱包したものを開梱、又は抜き取らないこと。
(8)作業実施時に特殊機材を使用する場合は、その作業及び機材の概要をあらかじめ発注者に報告すること。
(9)騒音作業、臭気作業及び火気使用ついては、必ず事前に発注者の承諾を受けること。
(10)業務に際し近隣への安全対策、騒音対策及びその他公害対策には万全を期すること。
また、近隣、道路等の苦情処理にあたっては、誠意責任を持って速やかに対処すること。
これらに要する費用、補償等は、一切請負者の責任で行うこと。
(11)発注者と常に密接に連携を保ちながら業務を履行するものとし、計画、作業内容等の変更が生じる可能性がある場合には、速やかに発注者に報告すること。
(12)関係法令等を遵守し、事故及び労働災害の防止に万全を期すること。
万が一、事故等が生じた場合には、その大小に関わらず速やかに当局に報告し、請負者の責任において賠償、修繕及び弁償をすること。
また、事故等が生じた場合の損害に対応できる保険にあらかじめ加入すること。
(13)納入日から1年以内に本調達物品に瑕疵のあることが発見されたときは、請負者は発注者の請求により、ほかの良品と引き換え若しくは修理し、その瑕疵によって生じた損害を補償すること。
(14)本仕様に関するすべての作業において発注者が提供した業務上の情報は第三者に開示又は漏洩しないこと。
12 仕様等(1)新規什器は以下の条件を満たすものとするア 該当する物品等については、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に基づく判断基準及び配慮事項を満たしていること。
イ 商品は全てカタログ品であること。
ウ 該当する物品等については、一般社団法人日本オフィス家具協会の「オフィス家具-製品安全基準のガイドライン」に準拠した製品であること。
エ 国際標準化機構(ISO)の品質保証規格9001 並びに環境マネージメント規格14001 の認証を受けたメーカー製品であること。
(2)参考製品以外の品番であり同等品で応札を予定する場合は、事前に担当職員への承認を得た上で入札に参加すること。
(3)色については落札後決定する。
13 作業完了後の確認及び検査立会請負者は、業務が完了した時点で、発注者に検査を依頼し、下記の検査に率先して協力・実施すること。
(1)業務開始後に、位置確認・移動・取付作業、移設時不明品捜索等に対応する。
(2)業務完了時、発注者による完成検査を受ける前に、請負者にて自主検査を行う。
(3)発注者の検査の結果、不具合があった場合は、請負者はこれに対し誠意をもって対応及び改善し、改めて再検査を発注者に依頼する。
発注者の検査に合格し、必要書類の提出、発注者の確認をもって請負者の本業務の完了とする。
14 契約金額の支払(1)発注者は請負者に対し、本業務終了後、請負者の請求に基づき、本業務の委託料を一括して支払うものとする。
(2)契約は総価契約で行う。
(3)総価には以下の費用を含むものとする。
・納入品の費用・納入品の輸送、設置に関する一切の費用・移設、引取りに関する一切の費用・その他付随する一切の費用15 その他請負契約書及び本仕様書に定めのない事項について、請負者は、発注者と協議の上、その指示に従うこと。
1/5別紙 購入一覧番号 品名/寸法 規格 数量 単位 参考品1 平デスク① センター引出付きの平机であること 4 台 ナイキW1200mm×D700mm×H720mm 引出しはラッチ付きであること XEHH127F-WH大型開閉式配線カバーであること2 平デスク② 番号1の平デスクと同シリーズであること 16 台 ナイキW1400mm×D700mm×H720mm XEHH147F-WH3 両袖デスク センター引出付き及び左右3段ずつの両袖デスクであること 10 台 ナイキW1600mm×D700mm×H720mm 引出しはラッチ付きであること XEHH167HH-WH番号1の平デスクと同シリーズであること4 スタンディングデスク 耐荷重30kg以上であること 1 台 サンワサプライW1200mm×D500mm×H1000mm 色は白色であること EHD-ST12050W5 脇デスク 引出しはラッチ付きであること 12 台 ナイキW400mm×D700mm×H720mm 番号1の平デスクと同シリーズであること XEHH047G-WH6 ワゴン 2段のキャスター付きワゴンであること 9 台 ナイキW395mm×D600mm×H610mm程度 引出しはラッチ付きであること XE046XC-W番号1の平デスクと同色であること7 両開き書庫① 高さ1050mmの両開き書庫であること 16 台 ナイキW900mm×D450mm×H1050mm 色は白色であること CW-0911K-WW8 両開き書庫② 高さ1050mmの両開き書庫であること 14 台 ナイキW900mm×D400mm×H1050mm 色は番号7の両開き書庫①と同色であること CWS-0911K-WW9 両開き書庫③ 高さ1050mmの両開き書庫であること 3 台 ナイキW800mm×D400mm×H1050mm 色は番号7の両開き書庫①と同色であること CWS-0811K-WW10 両開き書庫④ 高さ1050mmの両開き書庫であること 4 台 ナイキW800mm×D450mm×H1050mm 色は番号7の両開き書庫①と同色であること CW-0811K-WW2/5番号 品名/寸法 規格 数量 単位 参考品11 両開き書庫⑤ 高さ900mmの両開き書庫であること 4 台 ナイキW800mm×D450mm×H900mm 色は番号7の両開き書庫①と同色であること CW-0809K-WW12 両開き書庫⑥ 高さ1050mmの両開き書庫であること 2 台 ナイキW800mm×D500mm×H1050mm 色は番号7の両開き書庫①と同色であること CWL-0811K-WW13 引違い書庫 高さ1050mmの3枚引違い書庫であること 2 台 ナイキW900mm×D450mm×H1050mm 色は番号7の両開き書庫①と同色であること CW-0911H3-WW14 オープン書庫① 高さ2100mmのオープン書庫であること 8 台 ナイキW900mm×D300mm×H2100mm 色は番号7の両開き書庫①と同色であること CW-09213N-W※番号32のスライド書庫用ベース前列に取付可能であること15 オープン書庫② 高さ700mmのオープン書庫であること 3 台 ナイキW900mm×D400mm×H700mm 色は番号7の両開き書庫①と同色であること CWS-0907N-W16 オープン書庫③ 高さ1050mmのオープン書庫であること 2 台 ナイキW900mm×D450mm×H1050mm 色は番号7の両開き書庫①と同色であること CW-0911N-W17 ファイル引出し書庫 高さ700mmの2段ラテラル書庫であること 3 台 ナイキW900mm×D400mm×H700mm 色は番号7の両開き書庫①と同色であること CWS-0907S-2-WW18 備蓄保管庫 高さ1050mmの備蓄保管庫であること 1 台 ナイキW900mm×D450mm×H1050mm 色は番号7の両開き書庫①と同色であること CW-0911KBH-WW19 ワードローブ 高さ2100mmのワードローブであること 2 台 ナイキW900mm×D450mm×H2100mm 色は番号7の両開き書庫①と同色であること CW-0921W-WW20 多目的棚 高さ1050mmの多目的棚であること 3 台 ナイキW900mm×D450mm×H1050mm 色は番号7の両開き書庫①と同色であること CWS-0911NT-W1台あたり15枚の棚板を付属すること SS-NT-W21 天板① 番号13に取付可能であること 3 枚 ナイキW900mm×D450mm×H20mm 色は木目調であること CW-900TPU-SO3/5番号 品名/寸法 規格 数量 単位 参考品22 天板② 番号9に取付可能であること 3 枚 ナイキW800mm×D400mm×H20mm 番号22天板と同色であること CWS-800TPU-SO23 天板③ 番号11に取付可能であること 4 枚 ナイキW800mm×D450mm×H20mm 番号22天板と同色であること CW-800TPU-SO24 天板④ 番号12に取付可能であること 2 枚 ナイキW800mm×D500mm×H20mm 番号22天板と同色であること CWL-800TPU-SO25 天板⑤ 番号8に取付可能であること 9 枚 ナイキW900mm×D400mm×H20mm 番号22天板と同色であること CWS-900TPU-SO26 ベース① 番号9と連結して取付可能であること 3 台 ナイキW800mm×D400mm×H50mm CWS-800B-W27 ベース② 番号11と連結して取付可能であること 6 台 ナイキW800mm×D450mm×H50mm CW-800B-W28 ベース③ 番号12と連結して取付可能であること 2 台 ナイキW800mm×D500mm×H50mm CWL-800B-W29 ベース④ 番号8と連結して取付可能であること 16 台 ナイキW900mm×D400mm×H50mm CWS-900B-W30 ベース⑤ 番号13と連結して取付可能であること 7 台 ナイキW900mm×D450mm×H50mm CW-900B-W31 2列4連ベースセット 前列450mm後列300mmの書庫設置可能であること 2 セット ナイキ当局既設の書庫を前列に設置すること MCW-2421-AC-W一枚引戸(鍵付き)を取り付けること MCW-WH21S32 ロッカー 1人用ロッカーであること 1 台 ナイキW450mm×D515mm×H1800mm 扉はアウトドア仕様であること GL1L-W色は白色であること4/5番号 品名/寸法 規格 数量 単位 参考品33 軽量ラック(NMK型) 有効4段(棚板5枚)であること 1 台 ナイキW900mm×D450mm×H2100mm 1段当たりの耐荷重が150kg以上であること NMK7345-5K-Wボルトレス構造であること34 受付カウンター 表面を化粧シートを貼付け意匠性を高めること 1 台 ナイキW1600mm×D840mm×H1000mm 片面にはパネルを設置すること XC1690U-H1000-Bウッドグレイン35 1人掛チェア 1人掛けチェアであること 2 脚 クレスW570mm程度 ナターレAW(D)36 2人掛チェア 番号36と同シリーズの2人掛けチェアであること 1 脚 クレスW1250mm程度 ナターレANW
(D)37 テーブル 番号36と同色の木目であること 1 台 クレスW1200mm×D600mm×H420mm TB2391-US38 ローパーテーションパネル① 色は当局既設のローパーテーションと同色のモスグリーンであること 1 枚 プラスW450mm×H1200mm 必要に応じて安定脚及びエンドカバーを取り付けること KI-0412R W439 ローパーテーションパネル② 番号39と同色であること 9 枚 プラスW1000mm×H1200mm 必要に応じて安定脚及びエンドカバーを取り付けること KI-1012R W440 ミーティングチェア アームレスト付きのスタッキングチェアであること 16 脚 プラス座面高さ430mm程度 色は当局既設のミーティングチェアと同色のモスグリーンであること MB-NM60S UG41 ミーティングテーブル① T字脚であること 1 台 ナイキW1500mm×D750mm×H720mm 番号22天板と同色であること MP1575-BSO42 ミーティングテーブル② 棚なし・幕板付きスタッキングテーブルであること 4 台 ナイキW1800mm×D450mm×H720mm 脚のベース部はアルミダイキャストであること KFRN1845P-P1-LW色は木目調であること43 プランターボックス H200mmのベースを取り付けること 2 台 ナイキW1500mm×D300mm×H1050mm 必要に応じて安定脚を取り付けること PBX-1508-SO光触媒のグリーンを必要数用意すること PBX-1500B-SB5/5番号 品名/寸法 規格 数量 単位 参考品44 コートハンガー 耐荷重40kg以上であること 1 台 ナイキW1200mm×D500mm×H1700mm程度 キャスター付きであること OA-92C-WHフレームの色は白色であること45 食器棚 白色の食器棚であること 2 台 ナイキW600mm×D396mm×H1800mm程度 コンセント・カウンター付きであること OKS600R-WH46 冷蔵庫 スリムタイプの1ドア冷蔵庫であること 1 台 アイリスオーヤマW360mm×D550mm×H1000mm程度 IRSN-8A-W47 スタックバスケット 折り畳み可能なスタックバスケットであること 29 個 キングジムW340mm×D330mm×H360mm程度 KSP002S-BE既設什器間仕切設置(既設ドア流用)間仕切設置(シート貼り)部次⾧室郵便棚郵便棚郵便棚
入 札 説 明 書「中部運輸局執務環境改善業務」係る入札公告(令和7年12月24日付)に基づく入札等については、会計法(昭和22年法律第35号)、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)等に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。
1.契約担当官等 支出負担行為担当官 中部運輸局長 中村 広樹2.競争に付する事項(1)件 名 中部運輸局執務環境改善業務(2)件名の特質等 別紙仕様書のとおり(3)履行期限 令和7年3月27日(金)(4)履行場所 中部運輸局愛知県名古屋市三の丸2-2-1 名古屋合同庁舎第一号館(5)入札方法① 本件は、書類の提出、入札及び契約を電子調達システムで行う対象案件である。
なお、電子調達システムにより難いものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に変えるものとする。
② 落札者の決定は、最低価格落札方式をもって行うので、入札者は、契約期間にかかる仕様書にある予定数量に単価を掛けた経費の総額をもって契約金額を見積るものとする。
落札決定に当たっては入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある時は、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか非課税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を記載した入札書を提出すること。
③ 落札者は落札決定後、仕様書別紙1の契約単価を記載した見積書を速やかに提出すること。
(6)入札保証金及び契約保証金 免 除3.競争参加資格(1)次の者は、競争に参加する資格を有さない。
① 予算決算及び会計令第70条の規定に該当する者 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
② 予算決算及び会計令第71条の規定に該当する者③ 以下の各号のいずれかに該当し、かつその事実があった後2年を経過していない者(これを代理人、支配人その他の使用人として使用する者についてもまた同じ。)(ア) 契約の履行に当たり故意に工事若しくは製造を粗雑にし、又は物件の品質若しくは数量に関して不正の行為をした者(イ) 公正な競争の執行を妨げた者又は公正な価格を害し若しくは不正の利益を得るために連合した者(ウ) 落札者が契約を結ぶこと又は契約者が契約を履行することを妨げた者(エ) 監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げた者(オ) 正当な理由がなくて契約を履行しなかった者(カ) 前各号のいずれかに該当する事実があった後2年を経過しない者を、契約の履行に当たり、代理人、支配人その他の使用人として使用した者(2)令和07・08・09年度国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格)「物品の販売」及び「役務の提供等」において、[A]・[B]・[C]・[D]等級に格付けされた東海・北陸地域の競争参加資格を有するものであること。
(3)入札参加申請書(以下「申請書」という。)の提出期限の日から開札までの期間に「国土交通省所管の物品等調達契約に係る指名停止等の取扱いについて」(平成14年10月29日付け国官会第1562号)に基づく指名停止を受けていないこと。
(4)警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
4.契約条項を示す場所及び問い合わせ先(1)契約条項を示す場所及び問い合わせ先〒460-8528 名古屋市中区三の丸二丁目2番1号中部運輸局総務部会計課 管財係TEL(052)952-8004メール cbt-soumubu-kaikeika@ki.mlit.go.jp(2)入札説明書・仕様書の交付場所及び問い合わせ先①入札説明書・仕様書の交付場所4.(1)の場所及び中部運輸局ホームページ(http://wwwtb.mlit.go.jp/chubu)②入札説明書に関する問い合わせ先4.(1)に同じ。
③仕様書に関する問い合わせ先4.(1)に同じ。
5.入札及び開札(1)入札参加申請① 入札に参加する者は、入札参加申請書(様式3)を電子調達システムを用いて、令和8年1月9日(金)16時00分までに提出すること。
ただし、電子調達システムにより難い場合は、入札参加申請書(様式3)及び紙入札方式参加願(様式4)を4.(1)の場所に令和8年1月9日(金)16時00分までに提出し、発注者の承諾を得た上で、紙入札方式により本件入札への参加を認めることとする。
電子調達システムにより提出する場合は、証明書等提出画面の「添付資料」欄に申請書等を添付し提出する(電子ファイルの受信可能容量は3MBまで)。
なお、電子ファイルが50MBを超える場合には、原則として郵送又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成14年法律第99号)第2条第6項に規定する一般信書郵便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者による同条第2項に規定する信書便(以下「郵送等」という)による提出を求めるものとする。
ファイル形式は、以下のいずれかの形式にて作成すること。
なお、LZH又はZIP形式によるファイル圧縮は認める。
Microsoft Word、MicrosoftExcel、その他PDFファイル、JPEG又はGIF形式の画像ファイル。
② 入札参加申請書には、下記の書類を添付すること。
(ア) 競争参加資格格付けを証明する書類「資格審査結果通知書(全省庁統一資格)」(イ) 仕様に合致する証明書若しくは、製品カタログ等(仕様書の参考物品以外を提示する場合のみ)(ウ) 電子調達システムによる入札者にあっては、確認書(様式7)を提出し、入札参加申請を提出する者が代理人である場合においては、期間委任状(様式5)。
ただし、紙入札方式による入札者にあって、代理人が入札する場合においては、都度委任状(様式6)を入札書と同時に提出することとする。
③ 入札者又はその代理人は、本調達に係る入札について他の入札者の代理人を兼ねることができない。
④ 入札参加申請書を提出した者は、開札日の前日までの間において必要な証明書等の内容に関する支出負担行為担当官からの照会があった場合には、説明しなければならない。
(2)入札書の提出方法① 電子調達システムによる入札の場合は、当該システムの所定の方法により締切りまでに提出すること。
② 紙による入札の場合は、入札書(様式1)を作成し、封筒に入れ封印し、かつ、その封皮に氏名(法人の場合はその名称及び商号)等を記入し、持参または郵送すること。
なお、郵送等による提出は記録に残る形で、期日までに必着のこと。
また郵送による場合は、前述により作成した封筒を郵送用の封筒へ入れた二重封筒とし、「1月15日開札(件名)入札書在中」と表封筒に朱書し、他の書類と区分して支出負担行為担当官中部運輸局長あて(親展)に送付すること。
(3)入札の無効本入札説明書に示した競争参加資格のない者、入札条件に違反した者、入札者に求められる義務を履行しなかった者及び電子調達システムを利用するためのICカードを不正に使用した者の提出した入札書並びに以下の各号により提出された入札書は無効とする。
① 記名を欠く入札(押印を省略する場合は、本件責任者及び担当者の氏名・連絡先を記載すること。なお、外国人又は外国法人にあっては、本人又は代表者の署名をもって押印を省略することができる。)② 金額を訂正した入札③ 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭である入札④ その他入札に関する条件に違反した入札(4)入札の延期等入札者が相連合し又は不穏の挙動をする等の場合であって、競争入札を公正に執行することができない状態にあると認められるときは、当該入札を延期し、又はこれを取り止めることがある。
(5)入札書の提出期限① 電子調達システムによる入札及び紙による入札において郵送等により提出する場合の締切りは、令和8年1月14日(水)16時00分② 紙による入札の場合は、令和8年1月15日(木)10時00分までに持参すること。
(6)開 札① 開札日時 令和8年1月15日(木)10時 5分② 開札場所 中部運輸局 11階大会議室③ 開札は、紙入札方式による入札者(代理人が入札した場合にあっては代理人。以下同じ。)を立ち会わせて行う。
ただし、紙入札方式による入札者が立ち会わない場合は、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。
④ 紙入札方式による入札者は、開札時刻後においては、開札場に入場することはできない。
⑤ 紙入札方式による入札者は、開札場に入場しようとするときは、入札関係職員の求めに身分証明書又は入札権限に関する委任状を提示しなければならない。
⑥ 紙入札方式による入札者は、契約担当官等が特にやむを得ない事情があると認めた場合のほか、開札場を退場することができない。
⑦ 開札をした場合において、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、再度の入札を行う。
この場合においては、電子調達システムにより再度の入札の締切時刻を直ちに通知し、また、開札場において再度の入札の締切時刻を直ちに公表するので、電子調達システムによる入札者(代理人が入札した場合にあっては代理人。以下同じ。)は、当該締切時刻までに再度の入札を行い、また、紙入札方式による入札者は当該締切時刻までに再度の入札書を提出すること。
ただし、紙入札方式による入札者のうち開札に立ち会わなかった者は、再度の入札に参加することができない。
なお、入札執行回数は、2回以内とする。
6.その他(1)契約手続に使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨(2)落札者の決定方法 最低価格落札方式とする。
① 本入札説明書に従い、入札書を提出した入札者であって、本入札説明書3.の競争参加資格及び仕様書の要求要件をすべて満たし、当該入札者の入札価格が予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内であり、かつ、最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
② 落札者となるべき同価の入札を行った者が二人以上あるときは、下記の要領で落札者を決定する。
(ア) 落札となるべき同価の入札を行った入札者に電子調達システムによる入札者が含まれる場合は、直ちに電子調達システムにおいて当該落札となるべき同価の入札を行った入札者の氏名、くじにより落札者を決定する旨及び入札金額を通知し、また、開札場において上記の事項を公表する。
同価の入札をした者が電子入札事業者のみの場合は、電子入札事業者が入力した電子くじ番号を元に電子くじを実施のうえ、落札者を決定する。
同価の入札をした者が電子入札事業者と紙入札事業者が混在する場合、電子入札事業者が入力した電子くじ番号及び紙入札事業者が紙入札方式参加願に記載した電子くじ番号を元に電子くじを実施のうえ、落札者を決定する。
(イ) 当該落札となるべき同価の入札を行った入札者に電子調達システムによる入札者が含まれない場合は、当該落札となるべき同価の入札を行った入札者(その者が開札に立ち会わなかった場合は、上記5.(6)③の職員)は開札場において直ちにくじを引き、落札者を決定する。
(3) 電子調達システムにて入札書の内訳を提出する場合においては、下記に示すアプリケーションを用いて作成すること。
ただし、その容量が50MBを超える場合にあっては、紙により作成し、入札の締切りまでに上記4.に示す場所まで郵送又は持参すること。
(上記5(1)②に示す書類についても同様に、上記5(1)①の入札参加申請書提出期限までに郵送又は持参すること。
)① Microsoft Word② Microsoft Excel③ PDFファイル④ 画像ファイル(JPEG型式GIF型式)(4)契約書の作成① 競争入札を執行し、契約の相手方を決定したときは、遅滞なく契約書を取り交わすものとする。
② 契約書を作成する場合において、契約の相手方が遠隔地にあるときは、まず、その者が契約書の案2通に記名押印し、更に契約担当官等が当該契約書の案の送付を受けてこれに記名押印するものとする。
③ 上記②の場合において契約担当官等が記名押印したときは、当該契約書の1通を契約の相手方に送付するものとする。
④ 契約担当官等が契約の相手方とともに契約書に記名押印しなければ、本契約は確定しないものとする。
⑤ 契約書(案)については、調整のうえ、変更する場合がある。
(5)違約金に関する特約条項 要(6)支払条件支払については、検査終了後、供給者の請求により支払うこととし、請求書を受理した日から30日以内に銀行振込みにより代金を支払うものとする。
(7)異義の申し立て入札者は、入札後、この入札説明書、仕様書等について、不明を理由として異義を申し立てることはできない。