仙台市下水道管路施設等維持管理業務委託(宮城野区・若林区・泉区) 入札説明書 その1
宮城県仙台市の入札公告「仙台市下水道管路施設等維持管理業務委託(宮城野区・若林区・泉区) 入札説明書 その1」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は宮城県仙台市です。 公告日は2026/10/01です。
16日前に公告
- 発注機関
- 宮城県仙台市
- 所在地
- 宮城県 仙台市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2026/10/01
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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仙台市下水道管路施設等維持管理業務委託(宮城野区・若林区・泉区) 入札説明書 その1(PDF:6,565KB)
入 札 説 明 書件 名仙台市下水道管路施設等維持管理業務委託(宮城野区・若林区・泉区)【制限付き一般競争入札】(低入札価格調査対象案件)仙 台 市- 1 -この入札説明書は,地方自治法(昭和22年法律第67号),地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。
以下「施行令」という。),仙台市契約規則(昭和39年仙台市規則第47号。以下「規則」という。),仙台市入札契約暴力団等排除要綱(平成20年10月31日市長決裁。以下「要綱」という。),本件の調達に係る入札公告(以下「入札公告」という。)のほか,本市が発注する調達契約に関し一般競争入札に参加しようとする者(以下「入札参加者」という。)が熟知し,かつ,遵守しなければならない一般的事項を明らかにするものである。1 公告日 令和8年10月2日2 入札担当部局,問合せ先及び契約条項を示す場所(1) 所在地:〒980-8671 仙台市青葉区国分町三丁目7番1号(2) 担当課:仙台市財政局財政部契約課物品契約係 電話022-214-8124(3) 調達責任者:仙台市長3-1 競争入札に付する事項(1) 件名及び数量仙台市下水道管路施設等維持管理業務委託(宮城野区・若林区・泉区) 一式(2) 案件内容 別添仕様書のとおり(3) 履行場所 別添仕様書のとおり(4) 履行期間 令和9年4月1日から令和12年3月31日まで3-2 低入札価格調査本入札は,低入札価格調査対象案件である。次の関係要綱及び要領をよく確認すること(別添参考資料を参照のこと)。(1) 業務委託契約に係る低入札価格調査要綱(平成15年10月21日市長決裁)(2) 業務委託契約に係る低入札価格調査要綱実施要領(平成15年10月21日財政局長決裁)4 入札参加者に必要な資格一般競争入札参加申請書の提出期限の日から開札の時までの期間において,次に掲げる要件をすべて満たす単体企業(複数の事業者で構成される団体等を含む。)又は企業連合で,本市の審査により本入札の入札参加者に必要な資格があると認められた者とする。(1) 仙台市における令和8・9・10年度競争入札参加資格(物品),(工事)又は(コンサル)の認定を受けている者であること。(2) 施行令第167条の4第1項各号に該当する者でないこと。(3) 要綱別表に掲げる措置要件に該当しないこと。(4) 有資格業者に対する指名停止に関する要綱第2条第1項の規定による指名停止を受けていないこと。(5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立中又は更生手続中でないこと。(6) 民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立中又は再生手続中でないこと。(7) 資本金10,000,000円以上であること。(8) 仙台市内に本店又は支店,営業所を有するものであること。(9) 国又は地方公共団体が発注し令和3年4月から令和8年3月までに完了した,下水道管路施設清- 2 -掃業務又は下水道管路施設調査業務の元請負の実績があること。(10) 仙台市が発注し令和3年4月から令和8年3月までに完了した,下水道管路施設の改築工事(下水道管路の修繕工事を含む)の元請負の実績があること。(11) 宮城県又は仙台市の有機汚泥・無機汚泥の産業廃棄物収集運搬業の許可を有すること。(12) 宮城県又は仙台市の有機汚泥・無機汚泥の産業廃棄物処分業の許可を有すること。(13) 配置する統括責任者又は主任業務担当者は,公益社団法人下水道管路管理業協会認定の「下水道管路管理総合技士」・「下水道管路管理主任技士」・「下水道管路管理専門技士」の資格のいずれかを有すること。(14) 配置する統括責任者又は主任業務担当者は,建設業法に定められた主任技術者又は監理技術者の資格を有すること。(15) 単体企業のうち,複数の事業者で構成される団体等にあっては,当該団体等の構成員が他の団体等の構成員として,又は単独により本入札に参加していないこと。なお,団体等での参加申請は,当該団体等が法人として,上記(1)から(8)の要件を満たせば可とする。(9)から(12)の要件は,当該団体等のいずれかの構成員が該当すれば可とする。(16) 企業連合にあっては,一の代表構成員と一以上の構成員により構成されるものとし,以下の全ての条件を満たしていること。ア 全ての構成員が,上記(1)から(6)に掲げる要件を満たしていること。(7),(8)の要件は,代表構成員が該当すれば可とする。(9)から(12)の要件は,いずれかの構成員が該当すれば可とする。イ 構成員が本案件における他の企業連合の構成員として,又は単独により本入札に参加していないこと。ウ 構成員が代表構成員に発注者及び監督官庁等と折衝する行為等を委任していること。エ 一般競争入札参加申請書の提出時より前に,企業連合を成立させていること。オ 業務完了時まで,代表構成員の変更がないこと。カ 一般競争入札参加申請書の提出時から契約締結時までは,構成員の変更がないこと。キ 事業協同組合は企業連合の構成員となることはできないが,官公需適格組合については構成員とすることができる。5 入札参加者に必要な資格の確認等(1) 本入札の参加希望者は,4に掲げる入札参加者に必要な資格を有することを証明するため,次に従い,制限付き一般競争入札参加申請書(添付書類の提出が必要な場合はそれらを含む。
以下「申請書類」という。)を提出し,本市から入札参加者に必要な資格の有無について確認を受けなければならない。なお,期限までに申請書類を提出しない者及び入札参加者に必要な資格がないと認められた者は,本入札に参加することができない。ア 申請書類: ① 制限付き一般競争入札参加申請書(別紙)(添付書類)② 受注実績調書(様式1)③ 業務・工事履行証明願/履行証明書(様式2)④ 統括責任者に関する調書(様式3-1)⑤ 主任業務担当者に関する調書(様式3-2)⑥ 宮城県又は仙台市の産業廃棄物収集運搬業許可証の写し- 3 -(有機汚泥・無機汚泥)⑦ 宮城県又は仙台市の産業廃棄物処分業許可証の写し(有機汚泥・無機汚泥)なお,企業連合にあっては,上記に加え,別紙様式により作成した下記⑧から⑩の書類を提出すること。⑧ 委任状(企業連合用)(別添様式1)⑨ 企業連合協定書(別添様式2)⑩ 企業連合届出書(別添様式3)※官公需適格組合を企業連合の構成員とする場合は,官公需適格組合であることを証明する書類の写しを添付すること。イ 提出期間:令和8年10月2日から令和8年10月23日まで(持参の場合は,土曜日,日曜日及び祝日を除く毎日午前9時から正午まで及び午後1時から午後4時30分まで。郵送の場合は,令和8年10月23日を受領期限とする。)ウ 提出場所:〒980-8671 仙台市青葉区国分町三丁目7番1号仙台市財政局財政部契約課物品契約係 電話022-214-8124エ 提出方法:持参又は配達証明付き書留で郵送すること。なお,事前に電話連絡をしたうえで郵送すること。(2) 企業連合にあっては,次の点に留意し,書類を提出すること。ア 上記(1)ア①は,代表構成員が提出すること(制限付き一般競争入札参加申請書には,企業連合の名称及びその代表構成員であることを明記すること)。イ 上記(1)ア⑧から⑩は,3者までの企業連合に対応した様式であるため,4者以上で構成する企業連合の場合は,別紙様式にならって書類を作成し,提出すること。また,⑨企業連合協定書は,各構成員が保有するもののほか本市への提出用として1部を作成し提出すること(原則としてA3二つ折りで作成すること。A4複数枚をとじて作成する場合は,袋とじのうえ表裏のとじ目に各社代表者の代表者印を契印すること)。(3) 入札参加者に必要な資格の確認は,上記の提出期限の日以後,本市の審査により行うものとし,その結果は令和8年10月30日までに通知する。なお,本入札への参加資格があると認められた者に対しては本入札に係る「制限付き一般競争入札参加資格認定通知書」を交付する。(4) 上記(3)に示す「制限付き一般競争入札参加資格認定通知書」を交付された者であっても,開札が終了するまでは,入札を辞退することができる。入札を辞退するときは,辞退届(任意様式)を上記(1)ウの場所に提出すること。入札参加者又はその代理人として入札室に入室した者が入札室内で辞退届を提出した場合は,即時に入札室を退室すること。また,当該入札の辞退を表明している入札書を投函した場合(辞退届その他の書類を投函した場合も含む。)は,無効の入札書を投函したものとみなす。(5) 本入札の参加希望者は,本市「情報システム処理に伴う個人情報に係る外部委託に関するガイドライン」(以下「ガイドライン」という。)に留意すること。なお,ガイドラインに関するホームページのアドレスは下記のとおり。
https://www.city.sendai.jp/security/shise/security/security/security/guidelines.htmlなお,ガイドラインの6(4)において,ガイドライン対象である業務については,再委託が原則として禁止されていることに注意すること。また,ガイドラインの5(10)により,個人情報保護責任者が仙台市の指定する個人情報保護及び情報セキユリティに関する研修を受講している必要があることに注意すること。個人情報保護責任者が過去に当該研修を受講していない場合は,下記アドレスのホームページで当該研修- 4 -の詳細を確認すること。https://www.city.sendai.jp/security/shise/security/security/security/kenshu.html6 仕様書に対する質問(1) 本入札の参加希望者で,別添仕様書に対する質問(見積に必要な事項に限る。)がある場合は,次に従い提出すること。ア 提出書類:質疑応答書(別添様式。質問事項を記載すること。)イ 提出期間:5(1)イに同じ。ウ 提出場所:5(1)ウに同じ。エ 提出方法:5(1)エに同じ。(2) (1)の全ての質問に対する回答は,令和8年10月30日までに,本入札説明書を公開しているホームページ内に掲載する。7 入札及び開札の日時及び場所(1) 日 時:令和8年11月17日 14時00分ただし,郵便による入札の受領期限は令和8年11月16日とする。(2) 場 所:〒980-8671 仙台市青葉区国分町三丁目7番1号仙台市財政局財政部契約課入札室ただし,郵便による入札のあて先は「仙台市財政局財政部契約課物品契約係」とすること(住所は上記に同じ)。なお,事前に電話連絡をしたうえで郵送すること(電話番号022-214-8124)。8 入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金:免除(2)契約保証金:契約金額の30分の1以上とする。9 入札及び開札方法等(1) 入札書は持参又は郵送(配達証明付き書留郵便に限る。)すること。電報,電話その他の方法による入札は認めない。(2) 入札参加者又はその代理人は,仕様書,図面及び契約書案並びに規則及び特例規則を熟知の上,入札をしなければならない。(3) 入札参加者又はその代理人は,本入札に参加する他の入札参加者の代理人となることはできない。(4) 入札室には,入札参加者又はその代理人並びに入札執行事務に関係のある職員(以下「入札関係職員」という。)及び下記(18)の立会い職員以外の者は入室することができない。ただし,入札執行主務者が特にやむを得ない事情があると認めた場合は,付添人を認めることがある。(5) 入札参加者又はその代理人は,入札開始時刻後においては,入札室に入室することができない。(6) 入札参加者又はその代理人は,入札室に入室しようとするときは,入札関係職員に制限付き一般競争入札参加資格認定通知書(5の手続きにより本市から交付を受けたもので,写しによることができる。)及び身分を確認できるもの(マイナンバーカード,自動車運転免許証,会社発行の写真付き身分証等ですべて原本)並びに代理人をして入札させる場合においては入札- 5 -権限に関する委任状(別添様式によること。)を提示又は提出しなければならない。(7) 入札参加者又はその代理人は,入札執行主務者が特にやむを得ない事情があると認めた場合のほか,入札室を退室することができない。(8) 入札室において,次の各号の一に該当する者は,当該入札室から退去させるものとする。ア 公正な競争の執行を妨げ,又は妨げようとした者イ 公正な価格を害し,又は不正の利益を得るため連合をした者(9) 入札参加者又はその代理人(入札権限に関する委任状により入札権限を受任している者に限る)は,別添様式による入札書を作成し,提出すること。なお,入札書には,次の事項を記載すること。ア 件名(仙台市下水道管路施設等維持管理業務委託(宮城野区・若林区・泉区))イ 入札金額(総額(課税業者にあっては消費税及び地方消費税相当額抜き))ウ 日付(持参の場合は入札日を,郵送の場合は発送日を記入すること。)エ 宛て先(「仙台市長」と記入すること。)オ 入札参加者本人の氏名(法人にあっては,その名称又は商号)カ 入札者氏名及び押印。ただし,押印を省略する場合は,本件責任者及び担当者の部署名,氏名及び連絡先を記入すること。(10) 入札書及び入札に係る文書に使用する言語は,日本語に限る。また,入札金額は,日本国通貨による表示に限る。(11) 持参による入札の場合においては,入札書を封筒に入れ,かつ,その封皮に入札参加者の氏名(法人にあっては,その名称又は商号),件名及び入札日を表記し,7(1)に示した日時に,7(2)に示した場所において提出しなければならない。郵便による入札の場合においては,二重封筒とし,表封筒に入札書在中の旨を朱書きし,入札書を入れて密封した中封筒及び制限付き一般競争入札参加資格認定通知書の写しを入れ,7(1)に示した受領期限までに,7(2)に示した場所に到達するよう郵送(配達証明付き書留郵便に限る。)しなければならない。なお,この場合,中封筒の封皮には,上記の持参による入札の場合と同様に必要事項を記載しておくこと。(12) 入札金額は,一切の諸経費(ただし,仕様書において発注者が負担することとしているものを除く。)を含めて見積もった金額とすること。(13) 落札決定に当たっては,入札書に記載された金額に消費税相当額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは,その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額(契約予定金額)とするので,入札参加者又はその代理人(入札権限に関する委任状により入札権限を受任している者に限る)は,消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず,見積もった契約希望金額から課税時の消費税率により算出した消費税相当額を減じた金額を入札書に記載すること。(14) 入札書及び委任状は,ペン又はボ-ルペンを使用すること(えんぴつ等の容易に消去可能な筆記用具は使用しないこと)。(15) 入札参加者又はその代理人(入札権限に関する委任状により入札権限を受任している者に限る)から提出された書類を本市の審査基準に照らし,採用し得ると判断した者のみを落札決定の対象とする。(16) 入札参加者又はその代理人(入札権限に関する委任状により入札権限を受任している者に限る)は,その提出した入札書の引換え,変更,取消しをすることができない。(17) 入札執行主務者は,入札参加者又はその代理人が相連合し,又は不穏の挙動をする等の場合- 6 -で競争入札を公正に執行することができない状態にあると認めたときは,当該入札参加者又はその代理人を入札に参加させず,又は当該入札を延期し,若しくはこれを取りやめることができる。(18) 開札は,入札参加者又はその代理人が出席して行うものとする。
この場合において,入札参加者又はその代理人が立ち会わないときは,当該入札執行事務に関係のない本市職員を立ち会わせてこれを行う。(19) 開札をした場合において,入札参加者又はその代理人(入札権限に関する委任状により入札権限を受任している者に限る)の入札のうち予定価格以下の入札がないときは,直ちに,再度の入札を行うことがある。ただし,郵便による入札は初度の入札のみ認める。なお,再度の入札を辞退する者は入札室から退室しなければならない。この場合,辞退届の提出は不要とする。10 入札の無効次の各号の一に該当する入札書は無効とし,無効の入札書を提出したものを落札者としていた場合には落札決定を取り消す。なお,本市より入札参加者に必要な資格がある旨確認された者であっても,開札時点において,4に掲げる資格のないものは,入札参加者に必要な資格のない者に該当する。(1) 4に示した入札参加者に必要な資格のない者の提出した入札書(2) 要綱第4条第1項の規定により,入札参加資格を失った者の提出した入札書(3) 一つの入札について同一の者がした二以上の入札書(4) 入札参加者本人の氏名(法人にあっては,その名称又は商号)並びに入札者氏名の記載のない又は判然としない入札書(5) 代理人が入札する場合は,入札参加者本人の氏名(法人にあっては,その名称又は商号)並びに入札者氏名(代理人の氏名)の記載のない又は判然としない入札書(6) 件名又は入札金額の記載のない入札書(「0円」または「無料」等の記載は入札金額の記載のない入札書とみなす。)(7) 件名の記載に重大な誤りのある入札書(8) 入札金額の記載が不明確な入札書(9) 入札金額を訂正した入札書(10) 再度入札において初回の最低入札金額以上の金額を記載した入札書(11) 7(1)に示した入札書の受領期限までに到達しなかった入札書(12) 入札が真正なものであることが確認できない入札書(13) 公正な価格を害し,又は不正の利益を得るために明らかに連合したと認められる者の提出した入札書(14) 「私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)」に違反し,価格又はその他の点に関し,明らかに公正な競争を不法に阻害したと認められる者の提出した入札書(15) 当該入札の辞退を表明している入札書(辞退届その他の書類を投函した場合も含む。)(16) その他入札に関する条件に違反した入札書11 落札者の決定方法等(1) 有効な入札書を提出した者であって,予定価格以下で最低の価格をもって申込みをした者を落札候補者と決定する。ただし,落札候補者の決定にあたっては,低入札価格調査制度(3-2- 7 -に示す関係要綱及び要領に基づく。)を適用し,設定した調査基準価格を下回る入札が行われたときは,落札候補者の決定を保留し,低入札価格調査を実施する。調査の結果,当該最低入札価格によっては,当該契約の内容に適合した履行がされないおそれがあると認められ,かつ,当該最低価格入札者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは,当該最低価格入札者を落札候補者としないものとする。その場合においては,予定価格以下で最低入札価格に次いで低い価格(以下「次順位価格」という。)が調査基準価格以上の価格であるときは,当該次順位価格の入札者を落札候補者と決定し,次順位価格が調査基準価格を下回る価格であるときは,同様に調査を行う。調査の結果,次順位価格の入札者を落札候補者と決定しない場合においては,次順位価格から順に低い価格の入札者について同様の手続きを行う。(2) 予定価格以下で,かつ調査基準価格以上であって最低価格である同価格の入札をした者が2人以上あるときは,直ちに,当該入札者(入室していた代理人を含む)にくじを引かせて落札候補者を決定する。この場合において,当該入札者のうち出席しない者又は入札室でくじを引かない者があるときは,当該入札執行事務に関係のない本市職員を入室させ,これらの者に代わってくじを引かせて落札候補者を決定する。くじ引きの辞退は,これを認めない。(3) 落札候補者に対しては,別添契約書案及び仕様書に規定する個人情報保護規定の遵守の可否について調査を行い,個人情報保護の対策が適切かつ十分であると業務担当課の長が認めた場合に落札者とする。認められない場合にあっては,予定価格以下で当該落札候補者に次いで低い価格で入札した者について同様の調査を行い,落札者を決定する。なお,次順位価格入札者が認められない場合は,順に低い価格の入札者について同様の手続きを行う。(4) 落札者を決定した場合において,落札者とされなかった入札者から請求があったときは,速やかに落札者を決定したこと,落札者の氏名及び住所,落札金額並びに当該請求を行った入札者が落札者とされなかった理由(当該請求を行った入札者の入札が無効とされた場合においては,無効とされた理由)を,当該請求を行った入札者に書面により通知する。(5) 落札者が,契約書の取交わしをしないときは,落札の決定を取り消す。12 入札公告等の要件に該当しなくなった場合の取り扱い開札日から落札決定までの間に,次に掲げるいずれかの事由に該当することとなったときは,当該入札を無効とする。落札決定後,契約締結までの間に次に掲げるいずれかの事由に該当することとなったときは,当該落札決定を取り消し契約締結は行わない。この取扱いにより,落札候補者又は落札者に損害が発生しても,本市は賠償する責を負わない。(1)「4 入札参加者に必要な資格」各号のいずれかに該当しないこととなったとき。(2) 制限付き一般競争入札参加申請書又はその他の提出書類に虚偽の事項を記載したことが明らかになったとき。(3) 要綱別表各号に掲げる措置要件に該当すると認められるとき。13 留保条項契約確定後も仙台市入札等監視委員会から通知を受けた場合は,事情変更により契約解除をすることがある。14 契約書の作成(1) 落札者は,交付された契約書に記名押印し,交付された日から10日(その期間中に仙台市の- 8 -休日を定める条例(平成元年仙台市条例第61号)第1条第1項に規定する休日があるときは,その日数を除く。)以内に契約書の取交わしを行うものとする。ただし,落札者が遠隔地にある等特別の事情があるときは,その事情に応じて本市が別に定めた期日までとする。(2) 契約書及び契約に係る文書に使用する言語並びに通貨は,日本語及び日本国通貨に限る。
(3) 本契約は本市と契約の相手方との双方が契約書に記名して押印しなければ,確定しないものとする。15 支払いの条件別添契約書案による。16 契約条項別添契約書案及び規則による。17 その他必要な事項(1) 入札をした者は,入札後,この入札説明書,契約書案,仕様書,図面,質疑応答書等についての不知又は不明を理由として,異議を申し立てることはできない。(2) 入札参加者若しくはその代理人又は落札者が本件調達に関して要した費用については,すべて当該入札参加者若しくはその代理人又は落札者が負担するものとする。- 9 -留意事項入札説明書本文に記載のとおり,制限付き一般競争入札参加申請時及び入札時には下記の書類等が必要となります。不備がある場合,失格又は入札無効となる場合がありますのでご注意ください。なお,制限付き一般競争入札参加資格認定通知書の再発行は行いません。1 制限付き一般競争入札参加申請時の提出書類□ 制限付き一般競争入札参加申請書(添付書類)□ 受注実績調書(様式1)□ 業務・工事履行証明願/履行証明書(様式2)□ 統括責任者に関する調書(様式3-1)□ 主任業務担当者に関する調書(様式3-2)□ 宮城県又は仙台市の産業廃棄物収集運搬業許可証の写し(有機汚泥・無機汚泥)□ 宮城県又は仙台市の産業廃棄物処分業許可証の写し(有機汚泥・無機汚泥)(以下は,企業連合の場合のみ提出すること。)□ 委任状(企業連合用)(別添様式1)□ 企業連合協定書(別添様式2)□ 企業連合届出書(別添様式3)※官公需適格組合を企業連合の構成員とする場合は,官公需適格組合であることを証明する書類の写しを添付すること。2 入札時の必要書類等(持参の場合)□ 制限付き一般競争入札参加資格認定通知書(写し可)□ 身分を確認できるもの(マイナンバーカード,自動車運転免許証,会社発行の写真付き身分証明書等。ただし,原本に限る。写真付き名刺は不可。)□ 代理人が入札する場合は,委任状(本市様式に限る。)□ 入札書(本市様式に限る。)□ 入札用封筒制限付き一般競争入札参加申請書令和 年 月 日(宛て先) 仙 台 市 長申請人住所商号又は名称氏 名 印※電話番号役務の名称(件名)上記の案件に係る制限付き一般競争入札に参加したいので,申請します。なお,本申請書のすべての記載事項については,事実と相違ないことを誓約いたします。(注)申請は,原則として本店の代表者名で行って下さい。ただし,競争入札参加資格申請時(登録時)において,支店長等に入札・契約等に関する権限を委任している場合は,受任者名で申請してください。※押印を省略する場合は以下に本件責任者及び担当者の部署名、氏名及び連絡先を記載すること本件責任者 部署名(任意) 氏名 電話本件担当者 部署名(任意) 氏名 電話Email:別添様式質 疑 応 答 書件名整理番号(仙台市記入欄)質 問 事 項回 答(仙台市記入欄)注1 この質疑応答書は,仕様書に対して質問がある場合(入札・見積に必要な事項に限る。)にのみ提出して下さい。注2 提出期間を過ぎた場合は,受理しません。注3 回答は,入札説明書に記載する期限までに,仙台市ホームページに掲載します。(様式1)No(注1) 本調書に記載した受注実績について、契約書及び仕様書または発注機関からの証明を受けた 履行証明書(様式2)を添付すること。
受 注 実 績 調 書発注機関名 完 成 年 度 業 務 ・ 工 事 名受 注 実 績(様式2)様(担当部署の長)このことについて、証明願います。
記123.年 月 日 ~ 年 月 日 まで4. 金 円56上記業務(工事)において、業務(工事)を履行したことを証明します。
令和 年 月 日証明者所属部署名および役職名: 氏名: 印※証明者は担当部署の課長の記入押印とする。
住所又は所在地商号又は名称代表者名発 注 機 関受 注 者履行証明書業務・工事履行証明願工 期契 約 金 額業 務 名 ( 工 事 名 )業務場所 ( 工事場所 )(発注者と担当部署を記入)(様式3-1)年(注1) 資格については、資格者証又は合格証の写しを添付すること。
統 括 責 任 者 に 関 す る 調 書現 住 所〒 -資 格フ リ ガ ナ氏 名職 歴年 月に入社 実務 経験 年数業 務 経 歴従事業務期間 業務名および業務内容年 月より年 月まで業務名業務内容年 月より年 月まで業務名業務内容年 月より年 月まで業務名業務内容(様式3-2)年(注1) 資格については、資格者証又は合格証の写しを添付すること。
主任業務担当者に関する調書現 住 所〒 -資 格フ リ ガ ナ氏 名職 歴年 月に入社 実務 経験 年数業 務 経 歴従事業務期間 業務名および業務内容年 月より年 月まで業務名業務内容年 月より年 月まで業務名業務内容年 月より年 月まで業務名業務内容別添様式1(代表構成員以外の構成員から代表構成員への委任用)委任状(企業連合用)令和 年 月 日(宛て先)仙台市長委任者 住所(所在地)商号又は名称代表者職氏名 印委任者 住所(所在地)商号又は名称代表者職氏名 印私は,(代表構成員の商号又は名称) を代表構成員と定め,(件名)仙台市下水道管路施設等維持管理業務委託(宮城野区・若林区・泉区)に関し,下記の権限を委任します。記1 発注者及び監督官庁等と折衝する件2 見積,入札及び契約締結並びに本業務に係る業務委託料の請求及び受領に関する件3 復代理人の選任に関する件4 企業連合に属する財産を管理する件5 その他業務の遂行に関して必要となる一切の事項を執行する権限6 委任期間令和 年 月 日から 当該契約に係る事務手続が完了する日まで別添様式2(1/3)企 業 連 合 協 定 書(目的)第1条 当企業連合は,(件名)仙台市下水道管路施設等維持管理業務委託(宮城野区・若林区・泉区)(以下「本業務」という。)を連帯して遂行することを目的とする。(名称)第2条 当企業連合は, と称する。(事業所の所在地)第3条 当企業連合は,事務所を に置く。(構成員の名称)第4条 当企業連合を構成する者(以下「構成員」という。)は,次のとおりとする。(1)名称(2)名称(3)名称(成立の時期及び解散の時期)第5条 当企業連合は,令和 年 月 日に成立し,その存続期間は本業務の委託契約に係る一切の事務手続が完了する日までとする。2 前項の期間は,構成員全員の同意を得て,これを延長することができる。(構成員の代表者)第6条 当企業連合において受注者は,構成員を代表する者(以下「代表構成員」という。)とする。(代表構成員の権限)第7条 代表構成員は,本業務の遂行に関し,当企業連合を代表して次の権限を有するものとする。(1)発注者及び監督官庁等と折衝する権限(2)代表構成員の名義をもって見積,入札及び契約締結並びに本業務に係る業務委託料の請求及び受領をすることに関する権限(3)入札及び本業務に係る業務委託料の受領に関する復代理人の選任についての権限(4)当企業連合に属する財産を管理する権限(5)その他本業務の遂行に関して必要となる一切の事項を執行する権限(秘密の保持)第8条 本業務に係る業務委託契約書(以下「契約書」という。)第5条における秘密の保持に関する規定の遵守について,構成員は連帯して責任を負う。(個人情報の保護)第9条 契約書第6条の個人情報の保護に関する規定の遵守について,構成員は連帯して責任を負う。別添様式2(2/3)(再委託の禁止)第10条 契約書第7条における再委託の禁止に関する規定の遵守について,構成員は連帯して責任を負う。(運営委員会)第11条 当企業連合は,構成員全員からなる運営委員会を設置し,本業務の遂行に関する協議を行うものとする。(業務分担額)第12条 各構成員の本業務に係る業務の分担(以下「分担業務」という。)及び当該業務の分担に応じた分担額(以下「業務分担額」という。)については,運営委員会で定めるものとする。(構成員の責任)第13条 代表構成員及び構成員は,各々の分担業務の進捗を図り,本業務を遂行するとともに連帯して責任を負うものとする。(必要経費の分配)第14条 本業務の遂行にあたり必要とする経費は,運営委員会で定めるものとする。(構成員相互間の責任の分担)第15条 構成員がその分担業務の遂行において,発注者及び第三者に対して与えた損害は,当該構成員がその損害を賠償する責任を負う。2 分担業務の遂行において,構成員が他の構成員に損害を与えた場合には,運営会議において協議し損害の賠償の負担について決定する。(権利義務の譲渡の権限)第16条 当企業連合は,発注者の承認がなければ,この協定書に基づく権利義務を第三者に譲渡することはできない。(委託契約の履行中における構成員の脱退等に対する措置)第17条 構成員は,発注者及び構成員全員の承認がなければ,当企業連合が本業務の委託契約に係る一切の事務手続を完了する日までは脱退することができない。2 構成員のうち,本業務の遂行の途中において前項の規定により脱退した者がある場合,残された構成員は連帯して当該構成員の分担業務の遂行の責任を負うものとし,発注者の指示に従い本業務の遂行を完了するものとする。3 発注者及び構成員全員の承認がなければ,当企業連合に新たに構成員が加わることはできない。4 第2項の規定により新たに生じた費用については,運営委員会で定めるものとする。(委託契約の履行中における構成員の破産又は解散に対する措置)第18条 構成員(代表構成員を除く。)のうち,本業務の遂行の途中において破産又は解散した者が別添様式2(3/3)ある場合,残された構成員は連帯して当該構成員の分担業務の遂行の責任を負うものとし,運営委員会において業務の分担等を変更し,本業務を遂行するものとする。2 代表構成員が委託契約の履行期間内において破産又は解散した場合には,発注者は契約を解除することができるものとする。この場合にあっては,発注者は必要に応じて損害賠償の請求を行うことができる。3 第1項の場合においては,前条第4項の規定を準用する。(解散後の契約不適合責任)第19条 当企業連合が解散した後において,成果品につき種類,品質又は数量に関して委託契約の内容に適合しないものであるときは,構成員全員が連帯してその責任を負うものとする。2 構成員のうち,本業務の遂行の途中において第17条又は第18条の規定により脱退した者がある場合,残された構成員が前項に規定する責任を負う。(協定書に定めのない事項)第20条 この協定書に定めのない事項は,運営委員会において定めるものとし,本業務の委託契約の履行に関し特に必要がある事項については,発注者と協議のうえ決定するものとする。上記のとおり,(代表構成員名) 他 者は,(件名)仙台市若林区下水道管路施設等維持管理業務委託に関する企業連合協定を締結したので,その証として本書 通を作成し,構成員が記名押印のうえ,各自1通を保有する。なお,うち1通は仙台市提出分とする。
令和 年 月 日[代表構成員] 住所(所在地)(受注者) 商号又は名称代表者職氏名 印[構成員] 住所(所在地)商号又は名称代表者職氏名 印住所(所在地)商号又は名称代表者職氏名 印(別添様式3)企 業 連 合 届 出 書企業連合の名称代表構成員(宛て先)仙台市長令和8年10月2日付けで公告のありました(件名)仙台市下水道管路施設等維持管理業務委託(宮城野区・若林区・泉区)に係る一般競争入札について,本届出書記載のとおり合同で参加します。なお,参加にあたっては,代表構成員として各構成員をとりまとめ,仙台市に対する入札及び契約に伴う手続き並びに業務遂行に係る一切の責任を負うものとします。令和 年 月 日住所(所在地)商号又は氏名代表者職氏名 印構成員 1(宛て先)仙台市長令和8年10月2日付けで公告のありました(件名)仙台市下水道管路施設等維持管理業務委託(宮城野区・若林区・泉区)に係る一般競争入札について,本届出書記載のとおり合同で参加します。なお,参加にあたっては,代表構成員と連帯して責任を負うものとします。令和 年 月 日住所(所在地)商号又は氏名代表者職氏名 印構成員 2(宛て先)仙台市長令和8年10月2日付けで公告のありました(件名)仙台市下水道管路施設等維持管理業務委託(宮城野区・若林区・泉区)に係る一般競争入札について,本届出書記載のとおり合同で参加します。なお,参加にあたっては,代表構成員と連帯して責任を負うものとします。令和 年 月 日住所(所在地)商号又は氏名代表者職氏名 印百 拾 億 千 百 拾 万 千 百 拾 円(宛て先)様(注)委任を受けて入札する場合には,受任者名で入札することとなります。
年 月 日注:入札金額は契約希望金額から消費税(相当)額を除いた金額入 札 書件名入札金額百 拾 億 千 百 拾 万 千 百 拾 円(宛て先)様注:入札金額は契約希望金額から消費税(相当)額を除いた金額入 札 書件名 ○○○○○○○○業務委託入札金額 ¥ 1 2 3 4 5 0 0 0上記の金額で請負(供給)したいので,関係書類を熟覧のうえ,仙台市契約規則を守り入札します。
年 〇 月 〇 日 令和〇(注)委任を受けて入札する場合には,受任者名で入札することとなります。
※押印を省略する場合は以下に本件責任者及び担当者の部署名、氏名及び連絡先を記載すること本件責任者 部署名(任意)氏 名電 話 .本件担当者 部署名(任意)氏 名電 話 .仙台市長会社(商店)名 〇〇〇〇株式会社入 札 者 氏 名 代表取締役 〇〇 〇〇 印※記載例(本人の場合)競争入札参加資格者名簿に登載されている代表者(受任者の登載がある場合は受任者)名で入札を行う場合。
支店長が入札を行う場合は、支店名も記載します。
支店長が入札を行う場合は、「支店長 〇〇〇〇」と記載します。
印は、競争入札参加資格名簿登録時に提出した「使用印鑑届」による届出印を使用します。
※押印は省略できます。その場合、下部の責任者及び担当者欄を記入します。
百 拾 億 千 百 拾 万 千 百 拾 円(宛て先)様(注)委任を受けて入札する場合には,受任者名で入札することとなります。
※押印を省略する場合は以下に本件責任者及び担当者の部署名、氏名及び連絡先を記載すること本件責任者 部署名(任意)氏 名電 話 .本件担当者 部署名(任意)氏 名電 話 .仙台市長会社(商店)名 〇〇〇〇株式会社入 札 者 氏 名 □□ □□ 印※上記の金額で請負(供給)したいので,関係書類を熟覧のうえ,仙台市契約規則を守り入札します。
年 〇 月 〇 日 令和〇注:入札金額は契約希望金額から消費税(相当)額を除いた金額入 札 書件名 ○○○○○○○○業務委託入札金額 ¥ 1 2 3 4 5 0 0 0記載例(代理人の場合)委任状で代理人と定められた者が入札を行う場合。
委任状で代理人と定められた者の氏名委任状に押印した「使用印鑑」を押印します。
※押印は省略できます。その場合、下部の責任者及び担当者欄を記入します。(委任状の使用印鑑欄も空欄とします。)百 拾 億 千 百 拾 万 千 百 拾 円(宛て先)様(注)委任を受けて入札する場合には,受任者名で入札することとなります。
※押印を省略する場合は以下に本件責任者及び担当者の部署名、氏名及び連絡先を記載すること本件責任者 部署名(任意)氏 名電 話 .本件担当者 部署名(任意)氏 名電 話 .仙台市長会社(商店)名■■■■企業連合代表構成員 〇〇〇〇株式会社入 札 者 氏 名 代表取締役 〇〇 〇〇 印※上記の金額で請負(供給)したいので,関係書類を熟覧のうえ,仙台市契約規則を守り入札します。
年 〇 月 〇 日 令和〇注:入札金額は契約希望金額から消費税(相当)額を除いた金額入 札 書件名 ○○○○○○○○業務委託入札金額 ¥ 1 2 3 4 5 0 0 0記載例(企業連合:本人の場合)企業連合代表構成員の競争入札参加資格者名簿に登載されている代表者(受任者の登載がある場合は受任者)名で入札を行う場合。
支店長が入札を行う場合は、支店名も記載します。
支店長が入札を行う場合は、「支店長 〇〇〇〇」と記載します。
印は、競争入札参加資格名簿登録時に提出した「使用印鑑届」による届出印を使用します。
※押印は省略できます。その場合、下部の責任者及び担当者欄を記入します。
百 拾 億 千 百 拾 万 千 百 拾 円(宛て先)様注:入札金額は契約希望金額から消費税(相当)額を除いた金額入 札 書件名 ○○○○○○○○業務委託入札金額 ¥ 1 2 3 4 5 0 0 0上記の金額で請負(供給)したいので,関係書類を熟覧のうえ,仙台市契約規則を守り入札します。
年 〇 月 〇 日 令和〇(注)委任を受けて入札する場合には,受任者名で入札することとなります。
※押印を省略する場合は以下に本件責任者及び担当者の部署名、氏名及び連絡先を記載すること本件責任者 部署名(任意)氏 名電 話 .本件担当者 部署名(任意)氏 名電 話 .仙台市長会社(商店)名■■■■企業連合代表構成員 〇〇〇〇株式会社入 札 者 氏 名 〇〇 〇〇 印※記載例(企業連合:代理人の場合)企業連合代表構成員の競争入札参加資格者名簿に登載されている代表者(受任者の登載がある場合は受任者)から委任を受けた者(担当者等)が入札を行う場合。
委任状で代理人と定められた者の氏名委任状に押印した「使用印鑑」を押印します。
※押印は省略できます。その場合、下部の責任者及び担当者欄を記入します。(委任状の使用印鑑欄も空欄とします。) 年月日住所委任者氏名 印※1件名使 用 印 鑑※1 押印を省略する場合は以下に本件責任者及び担当者の部署名、氏名及び連絡先を記載すること本件責任者 部署名(任意)氏 名電 話 .本件担当者 部署名(任意)氏 名電 話 .※2 入札書への押印を省略する場合は、使用印鑑の届出は不要です。
委 任 状 私は、 を代理人と定め、 年月日記受任者は次の印鑑を使用します。※2仙台市において行う下記件名の入札及び見積に関する一切の権限を委任します。
様 令和〇年 〇月 〇日委任者 〇〇〇〇株式会社件名〇〇〇〇〇〇〇〇〇業務委託使 用 印 鑑※1 押印を省略する場合は以下に本件責任者及び担当者の部署名、氏名及び連絡先を記載すること本件責任者 部署名(任意)氏 名電 話 .本件担当者 部署名(任意)氏 名電 話 .※2 入札書への押印を省略する場合は、使用印鑑の届出は不要です。
委 任 状 私は、 □□ □□ を代理人と定め、 令和〇年 〇月 〇日記受任者は次の印鑑を使用します。※2仙台市において行う下記件名の入札及び見積に関する一切の権限を委任します。
仙台市長 様 氏名 代表取締役 〇〇 〇〇 印※1 住所 仙台市□□区△△■丁目■-■□□記載例競争入札参加資格者名簿に登載されている代表者(受任者の登載がある場合は受任者)名で作成し、登録時に提出した「使用印鑑届」による届出印を使用します。
※押印は省略できます。その場合、下部の責任者及び担当者欄を記入します。
印は、この委任状で入札に関する委任を受けた者(実際に入札に参加する者)の私印を押印します。
※押印は省略できます。その場合、下部の責任者及び担当者欄を記入します。
令和〇年 〇月 〇日委任者 ■■■■企業連合 代表構成員〇〇〇〇株式会社件名〇〇〇〇〇〇〇〇〇業務委託使 用 印 鑑※1 押印を省略する場合は以下に本件責任者及び担当者の部署名、氏名及び連絡先を記載すること本件責任者 部署名(任意)氏 名電 話 .本件担当者 部署名(任意)氏 名電 話 .※2 入札書への押印を省略する場合は、使用印鑑の届出は不要です。
委 任 状 私は、 □□ □□ を代理人と定め、 令和〇年 〇月 〇日記受任者は次の印鑑を使用します。※2仙台市において行う下記件名の入札及び見積に関する一切の権限を委任します。
仙台市長 様 氏名 代表取締役 〇〇 〇〇 印※1 住所 仙台市□□区△△■丁目■-■□□記載例(企業連合の場合)企業連合代表構成員の競争入札参加資格者名簿に登載されている代表者(受任者の登載がある場合は受任者)名で作成し、登録時に提出した「使用印鑑届」による届出印を使用します。
※押印は省略できます。その場合、下部の責任者及び担当者欄を記入します。
印は、この委任状で入札に関する委任を受けた者(実際に入札に参加する者)の私印を押印します。
※押印は省略できます。その場合、下部の責任者及び担当者欄を記入します。