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光市総合福祉センター執務室改修工事

発注機関
山口県光市
所在地
山口県 光市
カテゴリー
工事
公告日
2026年2月8日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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光市総合福祉センター執務室改修工事 光市公告第10号条件付き一般競争入札を行うため、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により、次のとおり公告する。令和8年2月9日光市長 芳 岡 統1 工事概要工事名 光市総合福祉センター執務室改修工事工事場所 光市光井二丁目2番1号工事内容建築工事 一式機械設備工事 一式電気設備工事 一式工 期 契約締結の日の翌日から令和8年9月30日まで2 入札参加のための必要な資格要件(1) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。(2) 令和7年度光市建設工事等競争入札参加資格者名簿に登録され、資格が有効であること。(3) この公告の日から入札の日までの間のいずれの日においても市の指名停止期間中等でないこと。(4) 建設業法(昭和24年法律第100号)による営業停止期間でないこと。(5) 相互に資本関係又は人的関係のある者が同一案件に参加していないこと。(6) 会社更生法(平成14年法律第154号)の規定による更生手続の適用を受けている者にあっては、同法に基づく裁判所からの更生計画認可の決定がされ、市の再審査を受けていること。(7) 民事再生法(平成11年法律第225号)の規定による再生手続の適用を受けている者にあっては、同法に基づく裁判所からの再生計画認可の決定がされ、市の再審査を受けていること。3 許可・実績等入 札参加形態 単体企業工事の種類 建築一式工事建 設業の許可 一般建設業又は特定建設業4 入札日程等入札参加資格確認申請書等の入手期間及び入手方法令和8年2月24日(火)まで光市入札監理課のホームページからダウンロードすること。入札参加資格確認申請書等提出書類様式第1号及び様式第3号※ 光市が発注した工事を施工実績とする場合は、様式第3号に添付する証明書は不要とする。入札参加資格確認申請書等の提出期限・場所令和8年2月24日(火)午後5時15分まで午前8時30分から午後5時15分までに光市役所入札監理課に持参すること(光市の休日に関する条例(平成16年光市条例第 2 号)第 1 条第 1 項に規定する市の休日(以下「休日」という。)を除く。)。入札参加資格確認通知 令和8年2月26日(木)確認通知は、ファクシミリで行う。設計図書の閲覧方法令和8年3月4日(水)午後5時15分まで午前8時30分から午後5時15分までに光市役所建築住宅課で閲覧すること(休日を除く。)。設計図書の入手方法 令和8年3月4日(水)まで光市入札監理課のホームページからダウンロードすること。設計図書に係る質問期限令和8年3月3日(火)正午まで光市役所入札監理課にファクシミリで提出すること。FAX 0833-72-6166設計図書に係る質問回答光市入札監理課のホームページに掲載業者の区分建設業の種類 建築工事業等 級 A、B等級所 在 市内業者施工実績元請負人(共同企業体の場合は、出資比率が20パーセント以上のものに限る。)として、鉄骨造、鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物の建築工事を施工した実績を有していること。なお、建築物とは建築基準法(昭和25年法律第201号)第2条第1号によるものをいい、建築工事とは同条第13号による建築物の新築、増築、改築工事及び改修工事をいい、修繕、模様替、移転等の工事は含まない。配置予定技術者他の工事の専任でない者※ 配置予定技術者は、この公告の日の3箇月以上前から入札参加希望者と直接かつ恒常的な雇用関係があること。入札書比較価格 事後公表入札方式 持参によること。工事内訳書 入札書と同時提出のこと。入札日時 令和8年3月5日(木)午前9時20分入札場所 光市役所3階 大会議室1号積算内容確認依頼期間令和8年3月5日(木)午後1時から令和8年3月6日(金)午後5時15分まで落札決定日 令和8年3月9日(月)落札決定日は予定日であり、積算内容確認依頼書の提出、低入札価格調査等があったときは後日となります。5 契約条項光市財務規則(平成16年光市規則第47号)及び光市工事請負規則(令和3年光市規則第20号)の例による。6 入札の無効光市財務規則及び光市建設工事等一般競争入札実施要綱(平成20年光市告示第75号)の例による場合7 入札保証金等入札保証金 免除契約保証金 納 付 契約金額の10%以上支 払 条 件前金払 あり部分払 なし完成払 あり8 調査基準価格の設定調査基準価格の設定 あり数値的判断基準の設定光市低入札価格調査判断基準のうち、「2 数値的判断基準」(1)のアは適用しない。9 その他1から8までに定めのない事項については、光市財務規則、光市建設工事等一般競争入札実施要綱及び光市建設工事等競争入札心得による。 建設工事の入札に係る積算内容確認の手続きについて この入札は、『建設工事における積算内容確認の実施要領』の対象工事です。 光市総合福祉センター執務室改修工事令和8年3月5日(木)1 2 3(FAX・郵送等は不可)4 5光市役所 入札監理課 工事監理係TEL:0833-72-1404工 事 名入 札 日 入札保留宣言後、入札状況、公表用設計書(レベル3まで)を公表します。入札者にはパスワードを通知するので、光市ホームページにて閲覧してください。 積算内容を確認したい場合は、落札決定が保留された日の午後1時から翌日午後5時15分までに入札監理課へ「積算内容確認依頼書(様式第2号)」を持参してください。 回答は、確認依頼期間の末日から起算して2日以内に入札監理課から依頼した業者にFAXにて行います。 積算内容を確認した結果、積算内容に誤りがあり、落札候補者に変更が生じる場合等、入札を中止しなければ適切な契約とならないと認められるときは入札を中止します。入札を中止する場合、入札者全員にFAXにて通知します。 (平成31年4月1日以降に入札公告を行う工事に適用)入札執行の流れ目的 入札会場で、「積算内容確認対象工事であるため、入札を保留する」旨を宣言し、入札を終了します。 光市が発注する建設工事に対し、入札に参加した者が積算内容を確認する手続きを定め、競争入札の透明性及び公平性を確保することを目的として行います。 工 事 名 光市総合福祉センター執務室改修工事工 事 場 所 光市光井二丁目2番1号工 期 完成の時期 令 和 8 年 9 月 30 日 (水)入 札 保 証 金 免除契 約 保 証 金 納付 契約金額の100分の10以上契約保証の提出期限 契約予定通知書の契約予定日まで前 払 金※部 分 払 い なし低入札価格調査制度なし営繕系工事 (建築改修工事)特 記 事 項現 場 説 明 書光市工事請負規則による本工事は債務負担行為に係る契約となるが、契約会計年度に翌会計年度の前払金を含めて請求することができる。ただし、このときの契約会計年度の支払の限度額は1,600,000円とする。 設計書の内訳に示す数量は参考数量であって、工事請負契約書に定める設計図書ではありません。内容の如何にかかわらず、契約上なんら拘束するものではありません。 適 用 す る 制 度週 休 2 日そ の 他特 記 仕 様 書 工 事 名 光市総合福祉センター執務室改修工事 工事場所 光市光井二丁目2番1号〔特 記 事 項〕施 工 条 件 騒音を伴う解体工事は土日等に行うこと。 工 程 関 係 施工計画書・材料承認を提出し、承認を得たうえで施工すること。 着手前に施設関係者と工程について協議を行うこと。 安 全 対 策 施設利用者の安全に配慮し、施工すること。 大型看板を設置すること。 残土・産廃関係産業廃棄物についてはマニフェストを提出すること。 そ の 他 工事に必要な諸届出手続等は、受注者が行うこと。 入札条件及び指示事項 8-1入札条件 1 入札の執行 落札者を決定するに当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の1 0に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を 切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札書を提出する者は、消費税及び地 方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積った契約希望金 額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2 契約保証金 落札者は、現場説明書において契約の保証を求められている場合は、契約金額の10 0分の10以上の契約保証金を納付すること。ただし、国債(利付国債に限る。)の提 供又は金融機関、若しくは公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第 184号)第2条第4項に規定する保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代 えることができる。また、債務の履行を保証する公共工事履行保証証券による保証又は 債務の不履行により生ずる損害をてん補する履行保証保険契約を締結した場合は、契約 保証金を免除する。 3 工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知 落札者は、建設業法第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影 響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定から請負契約を締結 するまでに、契約担当者等に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報 と併せて通知すること。 なお、通知の方法は、落札者が所定の様式による通知書を提出し、契約担当者等がそ れを受領することにより行うものとする。 4 現場代理人及び配置技術者 (1) 現場代理人 現場代理人の配置については、光市現場代理人取扱(試行)要領の定めによる。 なお、同要領における現場代理人の資格要件に記載された「直接的な雇用関係」に ついては、配置技術者の例による。 (2) 配置技術者の雇用関係 監理技術者又は主任技術者(以下「配置技術者」という。)と受注者との間の雇用 関係については、「監理技術者制度運用マニュアルについて(令和6年12月13日 国不建第123号)」(以下「監理技術者制度運用マニュアル」という。)における 「二―四監理技術者等の雇用関係」によること。 (3) 主任技術者又は監理技術者の兼務要件 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける主任技術 者又は監理技術者の配置を行う場合は以下のとおりとする。 ア 第1号の規定の適用を受ける主任技術者又は監理技術者(以下「専任特例1号の 主任技術者又は監理技術者」という。)を配置する場合は、監理技術者制度運用マ ニュアルにおける「三 監理技術者等の工事現場における専任(2)主任技術者又 は監理技術者の専任配置の特例」の専任特例1号の要件を全て満たさなければなら ない。 イ 第2号の規定の適用を受ける監理技術者(以下「専任特例2号の監理技術者」と いう。)の配置を行う場合は、以下のア~クの要件を全て満たさなければならない。 (ア) 建設業法第26条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者( 以下「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。 (イ) 監理技術者補佐は、一級施工管理技士補又は一級施工管理技士等の国家資格 者、学歴や実務経験により監理技術者の資格を有する者であること。なお、監 理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は、監理技術者8-2入札条件 に求める技術検定種目と同じであること。 (ウ) 監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。 (エ) 同一の監理技術者が配置できる工事の数は、本工事を含め同時に2件までと する。(ただし、同一あるいは別々の発注者が、同一の建設業者と締結する契 約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事 の対象となる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負 契約が随意契約により締結される場合に限る。)については、これら複数の工 事を一つの工事とみなす。) (オ) 監理技術者が兼務できる工事の施工場所は、本工事の施工場所から概ね10 km以内の工事でなければならない。なお、兼務する工事の発注機関は問わな い。 (カ) 監理技術者は、施工における主要な会議への参加、現場の巡回及び主要な工 程の立会等の職務を適正に遂行できること。 (キ) 監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。 (ク) 監理技術者補佐が担う業務等について、明らかにすること。 (4) 営業所技術者等が職務を兼ねる主任技術者又は監理技術者の要件 本工事において、営業所技術者等が職務を兼ねる主任技術者又は監理技術者の配置 を行う場合は、監理技術者制度運用マニュアルにおける「二-二 監理技術者等の設 置(5)営業所技術者等と主任技術者又は監理技術者との関係②」の要件を満たさなけ ればならない。 (5) 専任特例2号の監理技術者及び監理技術者補佐の確認 建設業法第26条第3項第2号及び建設業法施行令第27条第1項に該当する場合 は、当該技術者は専任でなければならない。(現在従事している工事の従事役職が主 任技術者又は監理技術者であり、本工事と重複する期間が生じる可能性がある場合、 当該技術者は本工事における工期の始期以降、他工事において専任していないこと、 かつ現場施工に着手する時点で他工事が完成しており当該工事に専任できること。) ただし、専任特例2号の監理技術者の配置を行う場合は本工事を含め2工事を上限 とし兼務ができるものとする。また、この場合において、本工事に専任で配置を行う 監理技術者補佐は、本工事における監理技術者補佐として配置後、他工事において専 任していないこと、かつ現場施工に着手する時点で他工事が完成しており当該工事に 専任できること。なお、専任特例2号の監理技術者を配置する場合、常駐義務を要す る現場代理人との兼務は認めない。 また、本工事に専任特例2号の監理技術者を配置する場合、(3)の要件を満たして いることを確認するため、落札決定後速やかに確認できる資料を提出すること。 (6) 配置技術者の変更 配置技術者の変更については、監理技術者制度運用マニュアルにおける「二-二- (4)監理技術者等の途中交代」によること。 (7) 配置技術者の専任期間 配置技術者の専任期間については、監理技術者制度運用マニュアルにおける「三- (2)監理技術者等の専任期間」によること。なお、専任を要さない期間のうち、請負 契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入ま たは仮設工事等が開始されるまでの間)は、下記のとおり取扱う。 他の工事に従事している配置技術者が当該工事と重複する可能性がある場合、現場 施工に着手する時点(特記仕様書に定めのある場合を除き、工事開始日以降30日以 内)から当該工事に専任できる場合は、現場施工に着手するまでの間は配置技術者の 専任を要しない。 5 先抜け方式 この入札が光市工事発注先抜け方式による場合は、入札の開札は同一日に行い、甲工8-3入札条件 事、乙工事、丙工事の順に落札決定するものとし、一つの工事の入札で落札者となった 者の他の工事についての入札は無効として取り扱う。 8-4指示事項 1 施工管理基準等 受注者は、工事の施工に当たっては、入札の公告日又は通知日における最新の「公共 建築(改修)工事標準仕様書(建築工事編、電気設備工事編、機械設備工事編)」(国 土交通省大臣官房官庁営繕部監修)によること。 なお、解体工事の施工に当たっては、入札の公告日又は通知日における最新の「建築 物解体工事共通仕様書・同解説」によること。 市営住宅の工事の施工に当たっては、入札の公告日又は通知日における最新の「公共 住宅建設工事共通仕様書」によること。 これらの標準仕様書等は、国土交通省HPを参照のこと。 (http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html)2 工事の仕様 当該工事の施工条件並びに仕様及び特記事項は、施工条件書並びに設計書及び特記仕 様書のとおりとする。3 法令の遵守 (1) 受注者は、工事の施工に当たっては、関係法規を遵守し、常に適切な管理を行う ものとする。 (2) 受注者は、工事の施工に当たって、土砂等を運搬するときは、道路交通法(過積 載の防止等)、貨物自動車運送事業法(委託運送時の許可業者の使用等)等の関係法 令を遵守すること。また、車両制限令第3条における一般的制限値を超える車両を通 行させるときは、事前に道路法第47条の2に基づく通行許可証の写しを監督職員に 提出すること。 (3) 受注者は、工事に使用する工事車両について、道路運送車両法(昭和26年法律 第185号)第48条の規定による定期点検整備を確実に実施すること。 4 産業廃棄物 施工条件書、設計書、特記仕様書等で産業廃棄物の最終処分が指定されている場合は 産業廃棄物税として処分量1トン当たり1,000 円を見込むこと。 また、処分方法の変更等により、課税対象とならなくなった場合は、当該金額を減じ た額で変更契約する。 5 適正な下請契約及び施工体制の確保 (1) 受注者は、現場代理人又は配置技術者を選任した場合、速やかに「現場代理人及 び主任技術者等届」を提出すること。 (2) 受注者は、下請契約を締結した場合、工事着手前までに「施工体制台帳の写し( 添付書類も含む。)」及び「施工体系図の写し」(以下「施工体制台帳等」という。 )を監督職員に提出すること。 (3) 受注者は、「建設業法令遵守ガイドライン」に従って適正な下請契約を締結する とともに、施工体制台帳等の初回提出時には、「施工体制台帳等の初回提出時チェッ クシート」を作成・添付すること。 「施工計画書作成時チェックシート」の様式は、県技術管理課ホームページから入手 すること。 (http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/soshiki/127/23349.html) (4) 受注者は、一次下請負人が二次以下の下請負人又は労務者に対して、建設業法等 の法令に違反した行為を行わないよう指導すること。また、法令に違反したときには、 是正を求めること。 (5) 受注者は下請負人に対し、取引上の地位を不当に利用し、下請工事に通常必要と 認められる原価に満たない額で請け負わせてはならないこととされており、適正な下 請代金を設定すること。また、下請代金の支払は、できる限り現金とし、現金払と手8-5指示事項 形払を併用する場合であっても、支払代金に占める現金の比率を高めるとともに、少 なくとも労務費相当分については、現金払とする等支払条件の向上に努めること。さ らに受注者は、発注者より前払金の支払を受けたときには、下請負人に対して建設工 事の着手に必要な費用を前払金として支払うよう努めること。 (6) 受注者は、「工期に関する基準」(令和2年7月中央建設業審議会決定、令和6 年3月27日最終改定)等に基づいて建設工事に従事する者が長時間労働や週休2日 の確保が難しいような工事を行うことを前提とする著しく短い工期となることのない よう、適正な工期で下請負人と請負契約を締結すること。 (7) 受注者は、「建設業法令遵守ガイドライン」に基づき、下請負人が実施する労働 災害防止対策を明確化し、これに要する経費を含んだ額により下請負契約を締結する こと。 6 社会保険等未加入対策 (1) 受注者は、「社会保険の加入に関する下請指導ガイドライン(令和4年3月30 日国不建キ第39号)」に基づき、適切な保険に加入している下請企業を選定すると ともに、社会保険の加入状況を確認・指導すること。また、法定福利費を内訳明示し た「標準見積書」の活用等により、社会保険料(事業主負担分及び労働者負担分)相 当額を適切に含んだ額による適正な下請代金を設定すること。 (2) 受注者は、健康保険法(大正11年法律第70号)第48条、厚生年金保険法( 昭和29年法律第115号)第27条、及び雇用保険法(昭和49年法律第116号 )第7条の規定による届出の義務があるにもかかわらず、これを履行していない建設 業者(建設業法第2条第3項に定める建設業者)と特別の事情により下請契約(一次 下請契約に限る)を締結しようとする場合は、その理由を付した書面を事前に提出し 発注者の承認を得ること。 7 市内産資材の活用 受注者は、施工する工事に要する資材の調達に当たり、市内産資材の購入及び市内取 扱業者からの購入に努め、使用材料については、「工事材料使用承諾願」により承諾を 得ること。8 市内建設業者の下請活用 受注者は、本工事の施工において、やむを得ず工事の一部を下請負に付す場合は、市 内建設業者の活用に努めること。 9 排出ガス対策 排出ガス対策型建設機械の取扱いは、共通仕様書(1-1-31の6)による。 ただし、施工条件書又は特記仕様書において特に指定がある場合は、指定した基準の 排出ガス対策型建設機械を使用すること。これによりがたい場合、受注者は、使用する 建設機械(機械の名称、メーカー名、形式、指定番号等)について監督職員と協議し、 承諾を得ること。※排出ガス対策型建設機械の指定状況については国土交通省ホームペ ージを参照のこと。 (https://www.mlit.go.jp/tec/constplan/sosei_constplan_fr_000002.html)10 建設リサイクル (1) 本工事が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下「法」とい う。)及び「特定建設資材に係る分別解体等に関する省令」(以下「省令」という。 )の対象工事である場合は、次の各号によらなければならない。 ア 工事契約日前までに、監督職員へ説明書により説明を行うこと。 イ 法第13条及び省令第7条の規定する書類を監督職員に提出すること。 8-6指示事項 ウ 契約書に記載する解体工事に要する費用等は、受注者から提出される法第13条 及び省令第7条に基づく書面に基づき作成される。 エ 法第13条及び省令第7条に基づく書面の作成方法は以下のとおりとする。 (ア) 解体工事に要する費用及び再資源化に要する費用は直接工事費とする。 (イ) 再資源化に要する費用は、再資源化施設への搬入費に運搬費を加えたものとする。 オ 再資源化に要する費用の変更は、数量増減のみの変更とし、再資源化に要する単 価は正当な理由がある場合を除いて原則変更しない。 (2) 受注者は、再生資源利用計画書様式に掲載されている建設資材を工事現場に搬入 する場合には、「再生資源利用計画書」を作成し、施工計画書の「再生資源の利用の 促進」に関する事項として監督職員に提出すること。工事完了後は、「再生資源利用 実施書」を作成し、監督職員に提示すること。 また、受注者は、再生資源利用促進計画書様式に掲載されている建設副産物が工事 現場から発生する場合には、「再生資源利用促進計画書」を作成し、施工計画書の「 再生資源の利用の促進」に関する事項として監督職員に提出するとともに、計画を工 事現場の見やすい場所に提示すること。工事完了時に、「再生資源利用促進実施書」 を作成し、監督職員に提示すること。 なお、受注者は、計画書及び実施書を工事完成後5年間保存すること。 再生資源利用(促進)計画書及び実施書は、原則として建設副産物情報交換システ ム(COBRIS)により作成すること。 なお、COBRISにより作成できない場合は、国土交通書ウェブサイト(https: //www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101cr edasltop.htm)に掲載の「建設リサイクル報告様式」により作成することとし、工事 完了後に「再生資源利用〔促進〕実施書」のエクセルデータを提出すること。 ※建設副産物情報交換システムを参照のこと。http://www.recycle.jacic.or.jp/ (3) 受注者は、500 以上の建設発生土を搬出する場合、発注者へ搬出先の盛土規 制法等の許可や工事現場の土壌汚染対策法等の手続状況を確認し、その確認結果票を 作成すること。確認結果票は、再生資源利用促進計画の一部として取り扱い、現場掲 示や保存を行うこと。 また、建設発生土を運搬する者に対し、建設発生土の搬出先の名称・所在地及び搬 出量並びに確認結果票の内容を通知すること。これらの内容に変更があった時も同様 とする。 11 中間検査 原則として、請負対象設計額3,000万円以上の工事については1回、1億円以上 の工事については2回、中間検査を実施すること。また、当該工事が低入札価格調査対 象工事となった場合は、中間検査を1回以上実施すること。 なお、検査実施時期等については別途指示する。 12 コリンズの登録 受注者は、受注時または変更時において工事請負代金額500万円以上の工事につい て、工事実績情報システム(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実 績情報として作成した「登録のための確認のお願い」をコリンズから監督職員にメール 送信し、監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除 き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除 き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、 訂正時は適宜登録機関に登録すること。 8-7指示事項 13 各種調査への協力 (1) 施工合理化調査等 受注者は、国土交通省が実施する施工合理化調査(施工合理化調査、施工形態動向 調査、施工状況モニタリング調査、諸経費動向調査、施工情報調査)の対象工事とな った場合は、別に定める各調査の実施要領により調査表を作成し提出する等、必要な 協力を行うこと。 (2) 建設副産物実態調査 受注者は、国土交通省が実施する建設副産物実態調査対象工事となった場合は、調 査表の提出等、必要な協力を行うこと。 (3) 技能労働者への適切な賃金水準の確保等に関するアンケート調査 受注者は、発注者が実施する技能労働者への適切な賃金水準の確保等に関するアン ケート調査の対象工事となった場合は、自らアンケートに回答するとともに、下請企 業に対して調査への協力を要請する等、必要な協力を行うこと。 14 暴力団等の排除 (1) 暴力団等 (暴力団、暴力団関係企業など不当介入を行うすべての者をいう。)か ら不当介入(不当要求及び工事妨害をいう。)を受けた場合は、その旨を直ちに発注 者に報告し、所轄の警察署に届け出ること。 なお、報告を怠り、後で判明した場合は、「不誠実な行為」による指名停止を検討 する。 (2) 暴力団等から不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告 し、被害届を速やかに所轄の警察署に提出すること。 (3) 発注者及び所轄警察署と協力し不当介入の排除対策を講じること。 (4) 不当介入により工期の延長が生じると認められる場合は、約款の規定により発注 者に工期延長等の請求を行うこと。 15 標示施設等の設置 工事現場に設置する「標示施設等」については、山口県「工事現場における標示施設等 の設置基準」によるものとし、工事表示板の工事内容及び工事種別の記載は、施工条件 書によることとする。 ※県技術管理課ホームページを参照のこと。 (http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/soshiki/127/23378.html#9)16 電子納品及びオンライン電子納品 受注者は、山口県「工事及び設計等業務における電子納品実施要領」に基づき、原則 として電子納品を行うこと。 ICT活用工事及び重要構造物の工事については、「オンライン電子納品実施要領」に 基づきオンライン電子納品を行うこと。 ただし、監督職員の承諾を得た場合は電子納品を実施しないことができる。 (http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18000/cals_ec/) (https://www.pref.yamaguchi.lg.jp/soshiki/127/194292.html)17 週休2日の取組 週休2日工事の指定工事においては「週休2日工事の実施要領」の定めによるものと し、次の事項に留意の上、実施すること。 (1) 受注者は、契約後速やかに通期又は月単位のいずれにより4週8休以上を実施す るか書面により協議し、監督職員からの指示又は通知に従うこと。また、入札公告又 は入札情報に明示された発注方式(週休2日工事(現場閉所型)又は週休2日工事( 交替制)のいずれか)を変更する場合も同様とする。 8-8指示事項 (2) 受注者は、工事完了後、実施工程表等の履行が確認できる資料を監督職員に提出 すること。 18 施工計画書作成時チェックシート 受注者は、施工計画書を提出する際には、「施工計画書作成時チェックシート」で記 載内容を確認のうえ、チェックシートを添付すること。 「施工計画書作成時チェックシート」の様式は、県技術管理課ホームページから入手す ること。 (http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/soshiki/127/23349.html)19 水雷・傷害保険 港湾工事等において、水雷・傷害保険に付保する必要がある場合は、以下のとおり取 扱う。 (1) 本工事で稼働する作業船のうち、設計図書(施工条件書等)に指定する船種につ いては、必要な期間水雷保険に付保しなければならない。 (2) 本工事に従事する作業員等のうち、設計図書(施工条件書等)に指定する作業員 等については、必要な期間傷害保険に付保(付保額死亡後遺傷害3,000万円/人)しな ければならない。ただし、就業中のみ危険担保とする。 別紙工事現場における大型標示板の設置及び管理の取扱いを下記のとおり定める。 (工事の表示)1 工事を行う場合は、原則として次に示す事項を表示する標示板を工事場所に設置するものとする。 ただし、短期間に完了する簡易な工事等については、この限りでない。 なお、標示板の設置にあたっては、下記様式を参考とするものとする。 (1)工事内容工事の内容、目的等を表示するものとする。 (2)工事期間工期末、時間帯等を表示するものとする。 (3)工事種別工事種別を表示するものとする。 (4)施工主体施工主体及びその連絡先を表示するものとする。 (5)施工業者施工業者及びその連絡先を表示するものとする。 (色彩)2 下記様式に定める標示板の色彩は、「ご迷惑をおかけします」等の挨拶文、「建築改修工事」等の工事種別については青地に白抜き文字とし、「○○○をなおしています」等の工事内容、工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、地を白色とする。縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。 (管理)3 工事現場における標示板及び防護施設は、堅固な構造として所定の位置に整然と設置して、修繕、塗装、清掃等の維持を常時行うほか、夜間においては遠方から確認し得るよう照明又は反射装置を施すものとする。 様式工事の内容、目的を簡潔に表示する工期末、工事時間帯等を表示するものとする工事種別(事業名ではない)施工主体及びその連絡先を表示するものとする発注者 光市建設部建築住宅課 電話 0833-72-1549 施工業者及びその連絡先を表示するものとする施工者 △△建設株式会社 電話 ○○-○○-○○○○「工事現場における標示板設置基準」110cm建築改修工事ご迷惑をおかけします○○○○○○を令和○年○月○日まで時間帯 8:00~17:00なおしています140cm 光市総合福祉センター執務室改修工事位置図工事場所 工事名光市総合福祉センター執務室改修工事内 訳番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額A 直接工事費 1 式B 共通仮設費 共通仮設費積上げ分含む 1 式C 現場管理費 1 式D 一般管理費 1 式工事価格 計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額共通仮設費積上げ分カラーコーン 基本料 13 個賃料 13 個コーンウエイト 基本料 13 個賃料 13 個コーンバー 基本料 12 本賃料 12 本共通仮設費積上げ分 計摘 要A 直接工事費Ⅰ 建築工事 1 式Ⅱ 電気設備工事 1 式Ⅲ 機械設備工事 1 式Ⅳ 発生材処分 1 式直接工事費 計金 額 摘 要 番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価Ⅰ 建築工事1 直接仮設 1 式2 内装改修 1 式3 建具改修 1 式 建築工事 計金 額 摘 要 番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価1 直接仮設養生(内部改修) 複合改修 ※軒天改修含む 108 ㎡整理清掃後片付け(内部改修) 複合改修 ※軒天改修含む 108 ㎡内部仕上足場(内部改修) 階高4.0m以下 脚立足場 運搬共 108 ㎡仮設間仕切り下地 B種 軽鉄下地 108 ㎡仮設間仕切り仕上げ材 B種(片面) 108 ㎡仮設材運搬(仮設材間仕切り) 108 ㎡仮設扉 850*1800 2か所 南京錠含む 2 箇所小 計金 額 摘 要 番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価2 内装改修(撤去)ビニル巾木撤去 アスベスト含有 70.8 m天井点検口撤去 集積共 5 箇所岩綿吸音板撤去 下地GB-R含む 集積共 59.6 ㎡軒天ケイ酸カルシウム板撤去 一重張り アスベスト含有(みなし) 4.2 ㎡軽量鉄骨天井下地撤去 LGS19,25 集積共 63.8 ㎡天井廻り縁撤去 集積共 50.6 m壁GB-R t-12.5 撤去 二重張り 一般 集積共 214 ㎡軽量鉄骨壁下地撤去 LGS90 集積共 107 ㎡壁クロス撤去 集積共 214 ㎡木製巾木撤去 集積共 6.9 mタイルカーペット撤去 集積共 77.9 ㎡OAフロアt-100撤去 集積共 34.9 ㎡照明ボックス撤去 集積共 25.8 m埋込型消火器BOX撤去 集積共 1 箇所展示パネル撤去 1,400*2,200 集積共 1 箇所木製手摺撤去(一部再利用) 集積共 9.4 m(改修)天井岩綿吸音板張り t9 下地GB-R t12.5 フラット 75.8 ㎡番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価 金 額 摘 要軽量鉄骨天井下地 19形 75.8 ㎡軒天ケイ酸カルシウム板張 t6.0 突付け 4.2 ㎡軽量鉄骨天井下地 25形 4.2 ㎡軒天 EP塗り ケイカル板面 素地B種 4.2 ㎡天井点検口新設 内外枠共額縁 450角 開口補修含む 5 箇所天井廻り縁新設 塩ビ製 60.4 mビニル幅木 新設 H=60 14.4 m壁GB-R t-12.5 2重張り新設 突付け 厚12.5共 52.6 ㎡壁下地新設 LGS90 @450 30.6 ㎡壁開口部補強 扉等三方補強 1800×2000㎜程度 2 箇所壁クロス 材工共 52.6 ㎡タイルカーペット貼り新設 材工共 78.0 ㎡OAフロアt-100 新設 材工共 35.0 ㎡スライド式キャビネット移設 1 箇所照明ボックス再設置 6.0 mビス跡補修 1 式埋込型消火器BOX新設 1 箇所木製手摺再設置 38φ 5.7 m袖壁 木枠 材工共 3.2 m小 計金 額 摘 要 番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価3 建具改修(撤去)片引きフラッシュ扉【LSD1】 W1,200×H2,200 扉のみ 2 箇所片開きフラッシュ扉【LSD2】 W850×H2,000 扉のみ 2 箇所ガラス撤去 0.4 ㎡(改修)既存スチールパーテーション 撤去・再取付工事費 1 式法定福利費 1 式軽量鋼製引戸工事【LSD3】スムードS 手動 戸袋ボード 片引き W1,200 H2,360、 2,200 2カ所 1 式工事費 1 式搬入費 1 式法定福利費 1 式軽量鋼製引戸工事【LSD4】軽量オーダドア 親子開き 両面フラッシュ W1,250 H2,200 1カ所 1 式工事費 1 式搬入費 1 式法定福利費 1 式小 計番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価 金 額 摘 要Ⅱ 電気設備工事1 電灯設備 1 式2 構内交換設備 1 式3 拡声設備 1 式4 テレビ共同受信設備 1 式5 自動火災報知設備 1 式 電気設備工事 計金 額 摘 要 番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価1 電灯設備1-1 電灯分岐 1 式1-2 コンセント分岐 1 式小 計番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価 金 額 摘 要1-1 電灯分岐LED照明 LRS1-13 LN 同等 1 台非常照明 K1-LRS11-1 同等 2 台電灯分電盤N1L-1改修 1 式取外し再取付 LED(Hf32W直付相当) 47 台取外し再取付 LED(ダウンライト埋込φ150) 1 台取外し再取付 K1-LRS11-2 3 台メタルモール A型 8.0 mメタルモール付属品 A型用コーナーBOX 4 個メタルモール付属品 A型用スイッチBOX(1ケ用) 2 個メタルモール付属品 A型用スイッチBOX(2ケ用) 2 個アウトレットボックス 中浅 10 個EM-EEFケーブル 1.6-2C(管内) 6.0 mEM-EEFケーブル 1.6-3C(管内) 6.0 mEM-EEFケーブル 1.6-2C(ころがし) 31.0 mEM-EEFケーブル 1.6-3C(ころがし) 72.0 mEM-EEFケーブル 1.6-3C(PF内) 2.0 m埋込スイッチ 1P15A×1 1 個埋込スイッチ 1P15A×4 2 個埋込スイッチ 1P15A×1+PL 2 個番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価 金 額 摘 要コンクリート壁穴開け コア抜きφ25 1 箇所撤去工事 1 式小 計金 額 摘 要 番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価1-2 コンセント分岐メタルモール A型 12.0 mメタルモール B型 10.0 mメタルモール付属品 A型用コーナーBOX 8 個メタルモール付属品 B型用コーナーBOX 3 個メタルモール付属品 A型用スイッチBOX(1ケ用) 8 個メタルモール付属品 B型用ジャンクションBOX 3 個アウトレットボックス 中浅 1 個EM-EEFケーブル 2.0-2C(管内) 1.0 mEM-EEFケーブル 2.0-3C(管内) 18.0 mEM-EEFケーブル 2.0-2C(ころがし) 6.0 mEM-EEFケーブル 2.0-3C(ころがし) 215 mEM-EEFケーブル 2.0-2C(PF内) 14.0 m埋込コンセント 2P15A×2 2 個OAタップ 2P1E15A×4(抜止形)3m 19 個ハーネスジョイントBOX 4分岐送り端子付 19 個カバープレート 角型 3 個カバープレート 丸型 2.0 個撤去工事 1 式小 計金 額 摘 要 番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価2 構内交換設備EM-EBTケーブル 0.4-2P(管内) 240 mEM-EBTケーブル 0.4-2P(ころがし) 248 mカバープレート 角型 1 個撤去工事 1 式小 計番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価 金 額 摘 要3 拡声設備天井埋込スピーカー 取外し再取付 3 個メタルモール A型 4.0 mメタルモール付属品 A型用コーナーBOX 2 個メタルモール付属品 A型用スイッチBOX(1ケ用) 2 個アウトレットボックス 中浅 10 個EM-AEケーブル 1.2-3C(管内) 4.0 mEM-AEケーブル 1.2-3C(ころがし) 21.0 mEM-AEケーブル 1.2-3C(PF内) 2.0 m新設天井埋込スピーカー SC4Hi-V0 1 個新設天井埋込スピーカー SC4Hi-V3 アッテネーター付 3 個アッテネーター 3 個撤去工事 1 式小 計番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価 金 額 摘 要4 テレビ共同受信設備メタルモール A型 3.0 mメタルモール付属品 A型用コーナーBOX 2 個メタルモール付属品 A型用スイッチBOX(1ケ用) 2 個同軸ケーブル EM-S-5C-FB(管内) 3.0 m同軸ケーブル EM-S-5C-FB(ころがし) 4.0 m直列ユニット 端末 1 個カバープレート 角型 1 個撤去工事 1 式小 計金 額 摘 要 番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価5 自動火災報知設備定温式スポット型感知器1種防水型 取外し再取付 1 個光電式スポット型感知器埋込 取外し再取付 2 個EM-AEケーブル 1.2-4C(ころがし) 23.0 m新設差動式スポット型感知器 2種露出 4 個コンクリート壁穴開け コア抜きφ25 1 箇所撤去工事 1 式小 計番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価 金 額 摘 要Ⅲ 機械設備工事1 空気調和設備 1 式2 換気設備 1 式3 給排水設備 1 式4 撤去工事 1 式 機械設備工事 計番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価 金 額 摘 要1 空気調和設備(機器設備)天井カセット形 パッケージ形空気調和機 ACP-2 冷:5.0kW 暖:5.6kW 1 台リモコンスイッチACP用パッケージ形空気調和機付属品 ワイヤード 1 個600×120×120既成コンクリート製基礎 2 個(搬入・据付費)パッケージ形空気調和機据付 屋内機 天井吊り(セパレート・マルチ)5.6kW以下 1 台パッケージ形空気調和機据付 屋外機 床置き 防振基礎無し(セパレート・マルチ)5.6kW以下 1 台ファンコイルリモコンスイッチ取外し再取付 5 台(ダクト設備)0.6mm(451~750mm) 共板フランジ工法ダクト インサート無 1.0 ㎡200mmスパイラルダクト(低圧ダクト) インサート無 1.0 m225mmスパイラルダクト(低圧ダクト) インサート無 1.0 m250mmスパイラルダクト(低圧ダクト) インサート無 4.0 mスリット形吸込口 GV-350×350 1 個ユニバーサル形吹出口 VH-300×400 1 個ユニバーサル形吹出口 VH-200×700 1 個番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価 金 額 摘 要(ボックス類)0.5mm(~450mm)ボックス インサート無 1.1 ㎡0.6mm(451~750mm)ボックス インサート無 2.2 ㎡0.8mm(751~1500mm)ボックス インサート無 1.0 ㎡亜鉛鉄板製ダクト・内面ダクト塗装 2.2 ㎡消音チャンバー消音内貼り ガラスクロス 保温厚25 グラスウール 2.2 ㎥(保温)屋内隠ぺい、ダクトシャフト内スパイラルダクト保温(32K) アルミガラスクロス 200mm 保温厚25 1.0 m屋内隠ぺい、 ダクトシャフト内スパイラルダクト保温(32K) アルミガラスクロス 225mm 保温厚25 1.0 m(配管設備)液管 6.35外径( 1/4B)冷媒用断熱材被覆銅管改修 厚10mm以上 10.0 mガス管 12.7外径( 1/2B)冷媒用断熱材被覆銅管改修 厚20mm以上 10.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 20A改修 屋内一般 1.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 25A改修 屋内一般 5.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 30A改修 屋内一般 4.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 40A改修 屋内一般 15.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 50A改修 屋内一般 1.0 m番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価 金 額 摘 要(配線・配管工事)2.0mm2-5CEM-CEEケーブル ピット・天井 73.0 m2.0mm2-5CEM-CEEケーブル 管内 9.0 m1.25mm2-2CEM-CEE-Sケーブル ピット・天井 4.0 m1.25mm2-2CEM-CEE-Sケーブル 管内 2.0 m600Vポリエチレン絶縁耐燃性 EM-EEFポリエチレンシースケーブル平形 2.0mm-3C ピット・天井 10.0 m600V絶縁耐燃性ポリエチレン 1.6mm絶縁電線(EM-IE) 10.0 m(保温)屋内露出 合成樹脂製カバー1排水管 保温 40A グラスウール 3.0 m天井内,パイプシャフト内排水管 保温 20A アルミガラス化粧筒 グラスウール 1.0 m天井内,パイプシャフト内排水管 保温 25A アルミガラス化粧筒 グラスウール 5.0 m天井内,パイプシャフト内排水管 保温 32A アルミガラス化粧筒 グラスウール 4.0 m天井内,パイプシャフト内排水管 保温 40A アルミガラス化粧筒 グラスウール 11.0 m形鋼振止支持 1 式200mm程度 ダイヤモンドカッターはつり補修 100mm 1 か所樹脂管類 30A 保温有配管切断 2 か所樹脂管類 40A 保温有配管切断 2 か所樹脂管類 50A 保温無配管切断 1 か所小 計金 額 摘 要 番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価2 換気設備(機器設備)天井埋込形 380m3/h×40Pa換気扇 FE-1 強弱スイッチ・吊金物共 1 台天井埋込形 40m3/h×20Pa換気扇 FE-2 24Hスイッチ・吊金物共 1 台天井埋込形換気扇 据付 2 台(ダクト設備)100mmスパイラルダクト(低圧ダクト) インサート無 27.0 m150mmスパイラルダクト(低圧ダクト) インサート無 7.0 mスリット吸込口 GVS 150×150 2 個ユニバーサル形吹出口 VHS 100×200 2 個ユニバーサル形吹出口 VH 100×200 1 個ユニバーサル形吹出口 VH 250×250 1 個(ボックス類)0.5mm(~450mm)ボックス インサート無 2.4 ㎡亜鉛鉄板製ダクト・内面ダクト塗装 1.7 ㎡消音チャンバー消音内貼り ガラスクロス 保温厚25 グラスウール 0.7 ㎥(総合調整)スパイラルダクト調整 16.0 m小 計金 額 摘 要 番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価3 給排水設備(給水設備)鋼管類 20A配管切断 保温無 1 か所配管閉塞 プラグ止め 鋼管 20A 1 か所(排水設備)50A配管切断 樹脂管類 保温無 1 か所キャップ止め配管閉塞 VP 50A 1 か所小 計金 額 摘 要 番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価4 撤去工事(空気調和設備撤去)亜鉛鉄板 0.6mm長方形ダクト撤去 再使用しない 1.0 ㎡スパイラルダクト(低圧、高圧1、 175mm2ダクト)撤去 再使用しない 4.0 mスパイラルダクト(低圧、高圧1、 200mm2ダクト)撤去 再使用しない 8.0 mスパイラルダクト(低圧、高圧1、 225mm2ダクト)撤去 再使用しない 3.0 mロックウール・グラスルール 屋内隠ぺい、スパイラルダクト保温撤去(32K) ダクトシャフト内 アルミガラスクロス 60.0 ㎡排水・硬質ポリ塩化ビニル管(VP)撤去 20A 屋内一般 1.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル管(VP)撤去 30A 屋内一般 7.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル管(VP)撤去 40A 屋内一般 7.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル管(VP)撤去 50A 屋内一般 5.0 m2sq-5CCVVケーブル 撤去 再使用しない 22.0 m天井内,パイプシャフト内排水管 保温撤去 アルミガラスクロス 20A 再使用しない 1.0 m天井内,パイプシャフト内排水管 保温撤去 アルミガラスクロス 32A 再使用しない 7.0 m天井内,パイプシャフト内排水管 保温撤去 アルミガラスクロス 40A 再使用しない 6.0 m(換気設備撤去)天井埋込形換気扇 撤去 再使用しない 1 台スパイラルダクト(低圧、高圧1、 100mm2ダクト)撤去 再使用しない 7.0 mスパイラルダクト(低圧、高圧1、 150mm2ダクト)撤去 再使用しない 6.0 m金 額 摘 要 番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価(衛生設備撤去)水栓1個、水栓2個洗面器撤去 再使用しない 1 組鏡撤去 再使用しない 1 枚(給水設備撤去)給水・塩ビライニング鋼管(SGP-VB)ねじ接合 屋内一般 20A撤去 再使用しない 1.0 m給水・塩ビライニング鋼管(SGP-VD)ねじ接合 屋内一般 20A撤去 再使用しない 6.0 m天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス給水管 保温撤去 20A 1.0 m(排水設備撤去)排水・硬質ボリ塩化ビニル管(VP) 屋内一般 40A撤去 再使用しない 3.0 m排水・硬質ボリ塩化ビニル管(VP) 屋内一般 50A撤去 再使用しない 6.0 mCOA 50A床上掃除口(非防水形)撤去 再使用しない 1 個小 計金 額 摘 要 番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価Ⅳ 発生材処分運搬 木材類 2t 0.1 m3運搬 金属類 4t 1 台運搬 石膏ボード 4t 4.6 m3運搬 陶器類 2t 1 台運搬 がれき類 2t 1 台運搬 廃プラスチック 2t 1 台運搬 アスベスト含有建材 2t 1 台処分 木材類 2t 0.1 t処分 金属類 4t 1.0 台処分 石膏ボード 4t 9.2 t処分 陶器類 2t 0.04 t処分 がれき類 2t 0.01 t処分 廃プラスチック 2t 1 台処分 アスベスト含有建材 2t 0.1 m3産廃税 13.15 t発生材処分 計金 額 番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼 称 単 価 摘 要 図 面 目 次番号 縮尺 図名《意匠図面》番号 縮尺 図名M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07M-08M-09M-10機械設備特記仕様書2機械設備特記仕様書3機械設備特記仕様書4N/SN/SN/SN/S1/700《機械設備図面》機械設備特記仕様書1工事概要・付近見取図・配置図空調・換気機器表(改修前・後)空調・換気ダクト平面図(改修前・後)空調配管平面図(改修前・後)空調・換気制御平面図(改修前・後)衛生設備平面図(改修前・後)1/1001/1001/1001/1001/100番号 縮尺 図名E-01E-02E-03E-04E-05E-06電気設備特記仕様書 N/S《電気設備図面》電灯設備平面図(改修前・後)コンセント平面図(改修前・後)電灯分電盤結線図弱電平面図(改修前・後)自動火災報知設備平面図(改修前・後)1/1001/100N/S1/1001/100A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10工事概要・付近見取図・配置図 1/7001/50図示 雑詳細図1/100天井伏図(改修前・後)建具表(改修前・後)1/100仕上表・平面図(改修前・後)平面図詳細図(改修前・後) 1/1001/2001/1001/1001/50展開図(改修前)展開図(改修後)断面詳細図(1)(改修前・後)断面詳細図(2)(改修前・後)建築改修工事特記仕様書10-1 10-1~7光市総合福祉センター執務室改修工事・・ 電子データ(CD-R)処理方法 ()建築改修工事特記仕様書1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書2.特記仕様の適用方法(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 建築工事標準詳細図(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修(以下「標準詳細図」という)分類番号(○-○-○)は図示する。 特 記 事 項 項 目 章 1 一般共通事項1 適用基準等一般事項 2(1.1.1)設計図書間に相違がある場合の優先順位は、次の(ア)から(オ)までの順番のとおりとし、これにより難い場合は、改修標準仕様書1.1.8(疑義に対する協議等)による。 (ア)質問回答書((イ)から(オ)までに対するもの)(イ)現場説明書(ウ)特記仕様書(エ)図面(オ)改修標準仕様書3 改修の区分 ・ 全館無人改修(監督職員 部、施設管理者 部、事業課 部、その他 部)(監督職員 部、施設管理者 部、事業課 部、その他 部) ( )部( )部 工事用製本図面(工事用A2版)(縮小版A3版)(設計事務所により押印されたものを製本すること)着工時の提出図書 4(1.3.7)施工図について、作成が必要な工種をあらかじめ監督職員と協議する。作成した図面は監督職員の承諾を受ける。 総合図・施工図施工計画書・工期の変更に係る資料の提出埋蔵文化財その他の物件電気保安技術者施工条件・ 指定有り( )重機による掘削調査等について協力すること。 とする変更日数の算定根拠、変更工程表その他の協議に必要な資料を、あらかじめ監督職員に提出する。 ・ 指定なし(「行政機関の休日に関する法律」に定める行政機関の休日は施工しない。)(1.2.2~1.2.3)(1.1.10)(1.1.12)(1.3.3)(1.3.5)配置する施工日時工事用車両の駐車場 ・ 指定有り(図示による )資機材置場 ・ 指定有り(図示による )安全衛生管理体制発生材の処理等「労働安全衛生法第30条第2項」に基づき、同条第1項に規定する安全措置を講ずべき者として指名する。 5 6 7 8 91011(1.3.12)・ 発注者(施設管理者)に引渡しを要する品目()引渡し場所()、引渡し時期()・ PCB(施設管理者へ引き渡し)R5.04.01(2)特記事項に ・ 印の付いたものを適用する。 契約書に基づく工期の変更についての発注者との協議にあたり、協議の対象となる事項について、必要設計変更回印級建築士登録 第 号-年度 工事名---・ PH12.5以上の廃アルカリ建築改修工事特記仕様書10-1契約書に定められたもののほか、次のものを監督職員の指示に従い着工時に提出すること。 施工計画書について、工事着手に先立ち総合施工計画書を作成し、監督職員に提出すること。 工種別施工計画書については、作成が必要な工種をあらかじめ監督職員と協議し、作成し提出すること。 総合図について、建築及び別契約の関連工事と協議、調整を行い、統合した図面を作成し、監督職員に提出して承諾を受ける。なお、作成の主導は本工事で行う。 ・ 執務並行改修(施工範囲: )完成写真 下記のものを監督職員に提出する 21133)接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放せないか放散が極めて少ないもの。 散させないか放散が極めて少ないもの。 4)塗料は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散さ5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒドを放散させないか放散が極めて少ないもの。 建築材料等(1.4.1~6)1)使用する材料の選定は、設計図書に指定されたもの、JIS、JAS、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最新版)」(以下「評価名簿」という)による。 2)製材等、フローリング又は再生木質ボード、コンクリートに使用するせき板の材料は、グリーン購入法の基本方針の基準に従い、「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」(林野庁作成)に準拠した証明書等を、監督職員に提出する。 3)「山口県ふるさと産業振興条例」の趣旨を踏まえ、施工する工事に要する資材の調達に当たり、指定主要資材については、県内産資材(県内工場等で製造した資材)を購入すること。 (「入札条件及び指示事項」による)・14 施工数量調査(1.6.2)・ 外壁(庇共) 調査範囲調査方法 ・ テストハンマーによる打診及び目視調査要領・ 「建築仕上げ改修施工管理技術者」の資格を有する者が行う。 報告書 ・ 外壁調査は、上記の調査要領により外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割れ等の位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行い、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 15(1.5.1) (1.6.1)1)関係法令等に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 受注者等が行う事前調査は、発注者が実施設計業務において行った事前調査の結果を確認することをいい、改修標準仕様書における「施工調査」のうち「施工計画調査」(施工計画図作成のための調査)とする。 2)調査は、関係法令等に指定された所定の有資格者が行うものとする。 3)事前調査の結果(報告書:任意様式)を監督職員に2部提出する。 石綿含有建材の16 施工数量調査のための破壊部分の補修補修方法 ・ 図示による ・(1.6.3)・ 樹脂接着剤注入施工・ 左官 ・ タイル張り・ サッシ施工 ・ ガラス施工外壁改修・ とび・ アスファルト防水・ 改質アスファルトシート防水・ ウレタンゴム系塗膜防水・ 合成ゴム系シート防水・ 塩化ビニル系シート防水・ シーリング防水工事別 適用職種内装改修 ・ 建築大工 ・ 建築板金 ・ 左官・ 表装 ・ タイル張り・ 内装仕上げ施工の各工事作業・ 鋼製下地 ・ ボード仕上げ・ 塗装・ 鉄筋施工 ・ 型枠施工 ・ とび・ 鉄工 ・ コンクリート圧送施工・ 建築板金(内外装板金作業)・ かわらぶき屋根改修躯体改修塗装改修建具改修17 技能士(1.7.2)技能士の適用は下記による。 工事別 適用職種仮設防水改修化学物質の濃度測定 ( 提出部数 1 部 )測定対象室及び測定箇所数・ ・( 箇所)( 箇所)・ ・( 箇所)( 箇所)測定方法及び測定対象化学物質学校施設の場合 ・ 厚生労働省の標準測定法 ・・ パッシブ型採取機器 学校施設以外の場合 ・測定対象化学物質 ・ ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン用途が学校の場合は、パラジクロロベンゼンを加えた6物質を測定技術検査バケツ、懐中電灯、木槌、鏡、脚立、ドライバー、チョーク、下げ張り、レベル、スコップ、スチールテープ(50m程度)、散水ホース、ガラス厚を測定する器具、その他監督職員が指示する資機材工事写真 下記のものを監督職員に提出する。 カラー サービス版(L版) 着工前、施工中、完成撮影場所適宜部数1部 電子データ共分類 ・ 規格 撮影時期 備考・ 予備濃度測定測定方法( ・ 検知管法 ・)測定対象化学物質 ホルムアルデヒド・トルエン測定に要する資機材は受注者が準備する。 技術検査に必要な資機材等は以下による。 測定方法( )18(1.7.9)測定対象室の揮発性有機化合物の室内濃度を測定する。 ・ 引渡し前濃度測定19(1.8.2)20・ プラスチック系床2)保温材、緩衝材、断熱材は、ホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか放散が極めて少ないもの。 事前調査及び施工計画調査・ 笠木天端共 ・ 図示によるその他の木質建材、ユリヤ樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散させないか放散が極めて少ないもの。 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、環境への配慮 「山口県グリーン購入の推進方針」及び「グリーン購入ガイド」(以下「グリーン購入」という。)に基づき、環境負荷を低減できる材料を選定するように努める。 使用する材料等は、設計図書で定める性能等を有するとともに、次のことを満たすものとする。 (1.4.1)12再利用、再生資源化を図るもの(「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」における特定建設資材以外のもの)・ 発生材の品目及び処理方法( )・ がれき類・ 汚泥・ 金属くず・ ガラスくず、コンクリートくず、陶磁器くず・ 廃プラスチック類・ 木くず・ 石綿含有せっこうボードの処理処分方法 ( 埋立処分(管理型最終処分))処分方法 ( ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設))・ 「外壁の改修工法選定フロー」による (建築工事編)令和4年版」(以下「改修標準仕様書」という)、「建築改修工事監理指針 令和4年版」及び、「公共建築工事標準仕様書 令和4年版」(以下「標準仕様書」という)、「建築工事監理指針 令和4年版」による。 (3)項目に記載の表示番号は、各標準仕様書の当該項目を示す。 特記事項について、( )は改修標準仕様書の記載内容、《 》は標準仕様書の内容を示す。 ・ 特別管理型産業廃棄物等及び処理方法・ 石綿含有吹付け材及び石綿含有保温材等の処理電子データの提出方法については「工事完成図書の電子納品要領」及び「電子納品に関する手引き【営繕系工事編】」による。 工事写真は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真撮影ガイドブック」、「営繕工事写真撮影要領(最新版)」及び「デジタル工事写真の小黒板情報電子基準」による。 撮影箇所 部数 分類 ・ 規格等箇所 1部写真の撮影箇所を記入すること。(電子データの写真のファイル名も同様)電子データの提出方法については「電子納品に関する手引き【営繕系工事編】」による。 完成図は、以下による。 種類 記入内容・ 配置図及び案内図・ 各階平面図・ 各立面図敷地及び建築物等の面積表、屋外排水系統図、外構、植栽室名、室面積、耐震壁外壁仕上げ・ 断面図・ 仕上表階高、天井高等を表示し、2面以上作成屋外、屋内の仕上げ、色番号、材料名、メーカー名等・ 施工図完成図の作成、提出・ 完成図(確認済証、検査済証、施工体系図、保証書(以下参照)、VOC測定結果(合格)の写し共)黒表紙付きA4版(年度、工事名、工期、施工業者名を金文字で記入)に下記図面を製本したもの。 ・ 完成図 作成部数( 2 )部製本図面A2版(年度、工事名、工期、施工業者名を記入)に下記図面を製本したもの。 完成時の提出図書等次に記載されていない事項は、監督職員の指示による。 (1.9.1~3)22表1.8.1・ 施工計画書「電子納品に関する手引き 【営繕系工事編】」による。 保全に関する資料(取扱説明書、性能試験成績書、その他監督職員が指示するもの)提出部数 ・1部 ・2部 ・( )部 ・ 不要保証書 ・ 防水 保証期間( ・ 工事引渡日の翌日から10年 ・ 年)・ ・設備工事との取り合い設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図及び総合図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 設備工事との取り合い 建築 電気 機械鉄筋コンクリート壁、床及び梁等における設備(埋込盤、プルボックス、ダクト、配管等)の仮枠、箱入れ及び貫通スリーブ開口部補強電気のスリーブ等機械のスリーブ等埋込型設備機器取付箇所の床、壁、天井ボード類の切込み及び下地補強切込み及び補強電気墨出し機械墨出し・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・電気室、自家発電機室などの基礎及びピット(ふた含)基礎及びピット電気墨出し天井点検口軽量鉄骨壁のボックス取付用下地機器類の吊りボルト用インサート 電気設備機械設備機器類の取付け用アンカーボルト 電気設備機械設備コンクリート基礎(外灯設備)コンクリート基礎(機械設備機器類) 屋上設置屋内設置屋外設置オイルサービスタンク防油堤自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアチェック、フロアヒンジOAフロア・フリーアクセスフロアパネルの切込み及び補強OAフロア・フリーアクセスフロア仕上材の切込み及び補強外壁取付けガラリ換気扇枠、換気扇枠用アルミパネル開口(ストッパー取付を含む)建築工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤の配管・配線1次側2次側(盤含む)機械設備工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤の配管・配線1次側2次側(盤含む)機械設備制御盤から別途盤類への渡り配管・配線の接続換気機器用のスイッチの配管・配線及びスイッチ取付エアコンの室内、室外ユニット間の渡り配線(アース共)エアコン、 等の遠方操作スイッチの配線エアコン、 等の遠方操作スイッチの配管 空調機集中管理リモコン空調機集中管理リモコンエアコン、空調機集中管理リモコン等の本体及び本体取付24換気機器用スイッチ本体(全熱交換ユニット用、24時間換気用を除く)作成方法は「山口県営繕工事完成図作成要領」、「工事完成図書の電子納品要領」及び作成部数;学校施設の場合1部、学校施設以外の場合2部著作権 23 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 7光市建築住宅課光市総合福祉センター執務室改修工事(石綿調査結果記載例 ※A3以上とすること)排気能力(m/min)石綿損害予防規則第3条第8項及び大気汚染防止法第18条の15第5項及び同法施行規則第16条の4第二号の規定により、以下のとおり、お知らせします。なお、本工事は、以下の報告・届出を行っています。 □ 石綿損害予防規則第4条の2及び大気汚染防止法第18条の15第6項の規定による事前調査結果の報告□ 労働安全衛生法第88条第3項(労働安全衛生規則第90条第五号の二)の規定による計画の届出□ 大気汚染防止法第18条の17第1項の規定による作業実施の届出事業場の名称届出先及び届出年月日○○労働基準監督署(山口県○○環境保健所/下関保健所)調査終了年月日看板表示日解体工事期間石綿除去(特定粉じん排出)等作業の期間作業対象の石綿含有建材令和 年 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日 □レベル1 □レベル2 □レベル3 □石綿含有建材なし調査方法の概要(調査個所)【調査方法】□書面調査 □現地調査 □分析調査【調査個所】調査結果の概要(部分と石綿含有建材(特定建築材料)の種類、判断根拠)※判断根拠:①目視 ②設計図書 ③分析 ④材料製造者による証明 ⑤材料の製造年月日【石綿含有あり(みなし含む)】その他の特定粉じん排出又は飛散の抑制方法使用する資材及びその種類使用するフィルタの種類及びその集じん効果石綿含有建材(特定建築材料)の処理方法集 じ ん ・排 気 装 置機種・型式・設置数石綿除去(特定粉じん排出)等作業の方法□除去 □囲い込み □封じ込め □その他※A3サイズ以上で掲示してください。 【石綿含有なし】発注者又は自主施工者【氏名又は名称(法人にあっては代表者の氏名)】【住所】【氏名又は名称(法人にあっては代表者の氏名)】【住所】【現場責任者氏名】【石綿作業主任者】【連絡場所TEL】【氏名又は名称及び住所】①事前調査・資料採取を実施した者②分析を実施した者元請業者(工事の施工者かつ調査者)調査者(事前調査・分析等の実施者)その他必要事項・条例等の届出年月日建築物等の解体等の作業に関するお知らせ(例)建設業の許可票(元請業者のみ)、労災保険関係成立票、建設業退職金共済制度加入現場ステッ「建設業法」及び「公共工事の入札及び契約の適正化に関する法律」等に基づき、必要な掲示物を工事現場に掲示すること。 工事現場における掲示物等カー、施工体系図、石綿調査結果、再生資源利用計画書・再生資源利用促進計画書指定仮設物等 適用は以下のとおりとし、仕様は図示によるR5.04.016 1コンクリート工事一般事項 生コンクリートの配合計画書を事前に監督職員に提出すること。 施工時期(適用時期)は当該工事場所における生コンクリート組合の適合表による。 2 コンクリートの気乾単位容積質量による種類及び強度(8.1.3)(8.1.4)コンクリートの種類 3 類別・ Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)・ Ⅱ類(Ⅰ類を除くJIS A 5308に適合したコンクリート)した工場等)から選定し、JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するものを用いること実施できる工場(全国生コンクリート品質管理監査会議の策定した統一監査基準に基づく監査に合格管理などの技術的業務を実施する能力のある技術者が常駐しており配合設計及び品質管理等を適切にJISマーク表示認証製品を製造している工場で、かつ、コンクリートの製造、施工、試験、検査及び工場の選定(8.1.3)表8.1.1・ 普通コンクリート ・ 軽量コンクリート適用箇所 設計基準強度Fc(N/㎜2)スランプ(cm)コンクリートの仕上り (8.1.4)・ A種 ・ B種 ・ C種 表8.1.4 合板せき板を用いた打放し仕上げの種別コンクリート仕上がりの平たんさ ・ a種 ・ b種 ・ c種混和材料4 5(8.2.5)図示による6 調合管理強度(8.2.5)構造体補正値(S)(N/mm2) / ~ / / ~ / ・ +9 ・ +6 ・ +3・ +9 ・ +6 ・ +3施工時期 表8.2.47 型枠のせき板(8.2.7)8 既存部分の撤去(8.21.2)設計変更回印級建築士登録 第 号-年度 工事名--- 建築改修工事特記仕様書10-2撤去部分・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・ 屋内、屋外雨水管電気開閉式大便器用洗浄弁の一次側電源の配管、配線電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ側の配管電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ側の配線ガス給湯器のアース配線25 コンクリート、モルタル等の撤去部分と既存構造物との境目は、ダイヤモンドカッター切りとする。 26 耐荷重及び耐外力既存部分の養生(2.3.1)養生方法 ・ ビニルシート、合板等による ・・ 固定された家具(備品,机,ロッカー等)の移動 ・ 行う(図示) ・ 行わない・ ビニルシート等による ・ ・ 既存部分における既存家具等の養生・ 取外し再取付 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生工事の一時中止に係る計画の作成(1.1.9)27風速(m/s)地表面粗度区分 ( ・ Ⅲ )垂直積雪量 ( )cm・ Ⅱ341 2 仮設工事足場等(2.2.1)内部足場の種別 ・ 脚立、足場板等 ・外部足場の種別 ・ 枠組本足場 ・ くさび緊結式足場 ・ 単管本足場・外部足場の防護シート等による養生材料、撤去材等の運搬方法・ 行う ・ 行わない・ B種 ・ A種・ D種 ・ E種・ C種 表2.2.12「建築基準法」に基づき定められた風速(Vo)及び「建築基準法」に基づき定められた地表面粗度区分工事契約書に基づく工事の一時中止の通知を受けた場合、中止期間中における工事現場の維持・管理に関する計画(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。 建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項、工事再開に向けた方策及び基本計画に変更が生じた場合の手続きを記載すること。 (2.1.3)騒音・粉じん等の対策(養生方法 )仮設間仕切り(2.3.2)4 設置箇所 ・ 図示による ・種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種A種又はB種を用いる場合の材種等材種、厚さ・ 合板(厚さ ・ 9㎜ ・ )片面への塗装等の仕上げ ・ 行う表2.3.1A種のグラスウール等の充填材・ 行わない・ せっこうボード(厚さ ・ 9.5㎜ ・ )・ 行わない仮設扉設置箇所 ・ 図示による ・種別 ・ 合板張り木製扉程度 ・監督職員事務所(2.4.1) ・ 既存建物内の一部を使用する(場所)・ 構内に新設する 監督職員事務所の規模( ㎡程度)監督職員事務所の標準仕様は下表とし、下表によらない場合は監督職員との協議による。 部位等床 内壁、天井屋根仕上げ合板張り又はビニル床シート張り合板又はせっこうボード張り、合成樹脂エマルションペイント塗り塗装溶融亜鉛めっき鋼板張り、又は鉄板張り、調合ペイント塗り設置する設備・備品等(机、いす、冷暖房機、消火器、保護帽、ゴム長靴、雨合羽、他)の種類及び数量は監督職員との協議による。 5工事表示板 6・ 行う(JIS A 6301グラスウール吸音材2号32K厚50㎜)・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・ 擬音装置の埋込ボックス機械設備工事に含む電極の配管・配線機械設備工事に含む遮断弁装置の操作器及び感知器の配管・配線設備工事との取り合い 建築 電気 機械・ 行う(・ 防音パネル ・ 防音シート ・ 養生シート(防炎Ⅰ類) ・ )表示内容について監督職員の確認を受けること。 ・ 仮囲い ・ ゲート ・ 敷き鉄板 ・ 交通誘導員B( 人) ・ 交通誘導員A( 人)・18cm・18cm・18cm・18cm・15cm・15cm・15cm・15cmせき板の材料(合法木材) 区分(・ A ・ B ・ C)厚さ ・ 12mm ・既存仕上げ等の撤去既存部分の処理(8.21.3)コンクリートの打ち込み(8.21.8)(8.21.9) 取合い910目荒らしの程度・ 平均深さ2~5㎜程度 ・打ち込み工法の種類 ・ 圧入工法 ・ 流込み工法11 既存構造体との 既存構造体と増設壁との取合いの処理方法12 仕上げ (8.21.10) 増設壁工事後の仕上げ 図示による13 無筋コンクリート(8.11.1)コンクリートの種類 設計基準強度(Fc) スランプ 適用箇所(cm) (N/㎜2)普通コンクリート ・ 18・・ 15・ 18・・街きょ、縁石、側溝類のコンクリート・間知石積みの基礎及び裏込めコンクリート・捨てコンクリート・機械室等で用いる配管埋設用コンクリート・防水層の保護コンクリート・工事に支障となる設備機器、配管等の撤去及び移設は図示による。 既存構造体の撤去既存構造体の撤去範囲は図示による。 はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置は図示による。 グラウト材(無収縮モルタル)注入無収縮モルタル材(製造所は評価名簿による)圧縮強度試験 ・ 行う(・ 3日 ・ 28日 ・ )圧縮強度: N/mm2・ 行わないコンシステンシー試験 ・ 行う(・ J14ロート試験 ・ 簡易テーブルフロー試験)・ 行わない7 鉄骨工事1 鋼材(8.2.8)鋼材の種類、材質、形状、寸法は図示による。 2 高力ボルト(8.2.9)種類 ・ トルシア形高力ボルト・ JIS形高力ボルト・ 溶融亜鉛めっき高力ボルト図示による ねじの呼び3 溶接部の試験(8.15.12)溶接部の外観試験の方法・「突合せ継手の食い違い仕口ずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入検査による。 ・JASS6 10.4[受入検査]「 e. 溶接部の外観試験(1)から(5)」による。 完全溶込み溶接の超音波探傷試験 ・ 実施する ・ 実施しない4 錆止め塗装の範囲(8.17.2)耐火被覆材の接着する面の塗装範囲耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲(・ 改修標準仕様書8.17.2(1)(ア)~(オ)以外の範囲 ・ )(・ 図示による ・ )なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来高、職員の体制、労務者数、搬入材料及び及びこれらの基礎コンクリート7光市建築住宅課工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償 ) ※ 利用できない ・ 小メーターを設置・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償 ) ※ 利用できない ・ 小メーターを設置 工事用電力7 8910鉄筋の定着長さ鉄筋のかぶり厚さ3 1土工事2 建設発生土の処理埋戻し及び盛土 種別・ 建設汚泥から再生した処理土または土工用水砕スラグ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種・ 構外指示の場所に処分(残土処理場( 市 ))(8.28.3)4 地業工事1 砂利及び砂地業 ・砂利地業砂利厚さ 使用範囲・ 60 mm ・ 基礎下 ・ 地中梁下 ・・ ・砂地業厚さ 使用範囲・ 60 mm ・ 基礎下 ・ 地中梁下 ・・捨コンクリート地業 厚さ 使用範囲・ 基礎下 ・ 地中梁下 ・・ ・ 50 mm(・ 再生クラッシャラン ・ 切込砂利 ・ 切込砕石)25 鉄筋工事1 鉄筋の種類JIS G 3112JIS G 3112JIS G 3112規格番号 種類の記号・ SD295・ SD345・ SD390鉄筋コンクリート用棒鋼鉄筋コンクリート用棒鋼鉄筋コンクリート用棒鋼規格名称D29D19、D22、D25径D10、D13、D162JIS G 3551規格番号 網目の形状・ 100×100×φ6.0 ・寸法及び鉄線の径3 鉄筋の継手方法等ガス圧接は、原則D19以上を対象とする。 柱、梁の主筋その他の鉄筋( )部位 継手方法・ ガス圧接継手・ ・ 重ね継手鉄筋の継手の位置 ・ 構造図(構造関係共通事項)による鉄筋の継手長さ ・ 40d ・・ 40d ・・ 構造図による・鉄 筋(8.2.1)溶接金網(8.2.2)継手及び定着(8.3.5)4 図示による。 5 帯筋 図示による。 壁の配筋及び補強(8.3.7)図示による。 7 6圧接部・継手の試験 ・ ガス圧接継手 ・ 機械式継手 ・ 溶接継手・ 行わない 外観試験抜取試験・ 行う・ 超音波探傷試験 ・ 引張試験試験を行う継手の方法(8.4.2~3)(8.3.8)表3.2.1施工箇所径表8.2.1(8.28.3)(8.28.4)(8.28.4)(8.3.4)・ 40dと表8.3.2の重ね長さのうち大きい値・ 40dと表8.3.4の重ね長さのうち大きい値・3・ その他(カラーコーン )光市総合福祉センター執務室改修工事R5.04.018 防水改修工事1 防水層の施工 防水層の下地 含水率8%以下2 改修工法の種類及び工程(3.1.4)表3.1.17 合成高分子系ルーフィングシート防水(3.5.2~4)材料 絶縁用シート及び可塑剤移行防止用シート ・ 発泡ポリエチレンシート ・固定金具の材質及び寸法形状・ 防錆処理した鉄板(厚さ0.4㎜以上) ・ ステンレス鋼板(厚さ0.4㎜以上) ・断熱材 材質 ・ 改修標準仕様書3.5.2(エ)による ・厚さ ・ 25mm ・ 50mm ・防水層の種別 表3.5.1~3・ P0S工法・ POSI工法・ S4S工法・ S4SI工法備考 施工箇所 新設防水層の種別・ SI-M1・ SI-F1・ S-M2・ S-F2 ・ S-F1・ S-M1・ S-M3・ SI-F2・ SI-M2工法・ S3S工法・ M4S工法・ S3SI工法・ M4SI工法・ P1S工法・ S-F2・ SI-F2・ S-M2・ SI-M1・・ S-F1・ S-M1・ SI-F1・ S-M3・ SI-M2・ S-C1・ あり ・ なし防湿用フィルム・ 非歩行仕様・ 軽歩行仕様種類( )仕上塗料保護モルタル塗厚( )脱気装置 脱気装置の種類は主材料製造所の仕様による脱気装置の数量・位置は図示による「建築基準法」に基づき定まる風圧力の(・ 1.0 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の耐風圧性能機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシート張付け施工8 塗膜防水(3.1.4)(3.2.6)(3.6.2~3)防水層の種別 表3.6.1~2工法 備考脱気装置 脱気装置の種類は主材料製造所の仕様による脱気装置の数量・位置は図示による9 シーリング用材料(3.7.2~3)種類及び施工箇所 ・ 図示以外は表3.7.1による目地寸法10 シーリングの試験(3.7.8)接着性試験・ 実績に基づく試験成績書11 とい(3.8.2~3)材種 表3.8.1・ ステンレス管・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(カラー)・ 配管用鋼管鋼管製といの防露 ・ 行う ( ・ 表3.8.4 ・ 図示による )・ 行わない12 アルミニウム製笠木(3.9.2~3)・ 押出し形材部材の種類 表3.9.1表5.2.2 表面処理・ 250形・ BB-1種 ・ BB-2種・ 350形 ・ 300形コーナー部及び突当り部等の役物・ 曲げ材幅 板厚表面処理・ ・ 2.0mm・・ BB-2種・ ・ 表5.2.2笠木の固定金具の工法・ BB-1種「建築基準法」に基づき定まる風圧力の(・ 1.0 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の耐風圧性能-1 外壁改修工事(一般事項等)1 外壁改修工法の種類(4.1.4)モルタル塗り仕上げ外壁工法の種類コンクリート打放し仕上げ外壁工法の種類タイル張り仕上げ外壁工法の種類改修後の塗り仕上げの種類(4.1.5)2 改修後の新規仕上げの種類・ 薄付け仕上塗材塗り・ 厚付け仕上塗材塗り ・ マスチック塗材塗り・ 複層仕上塗材塗り ・ 外壁用塗膜防水塗り・ 可とう形改修用仕上塗材塗り-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)1 材料(4.2.4)ひび割れ部改修工法(4.2.2)(4.2.5~7)・ 〈樹脂注入工法〉工法・ 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法・ 手動式エポキシ樹脂注入工法注入間隔・ 200~300㎜ ・ 注入量・ ml・ ml・ ml・ コア抜き取り ・ 注入量測定抜取個数 ・ 500mごと及びその端数につき1個 ・ひび割れ部の注入状況確認方法抜取り部の補修方法 ・ エポキシ樹脂モルタル充填 ・・ シーリング材を充填(接着性試験 ・ 行う ・ 行わない )ポリマーセメントモルタル充填 ・ 行う ・ 行わない3 欠損部改修工法(4.2.3) (4.2.8)・〈Uカットシール材充填工法〉・ 可とう性エポキシ樹脂を充填・〈シール工法〉・〈充填工法〉2-3 外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁)1 材料(4.3.5)(製造所: 評価名簿による)( JIS A 6024 )( JIS A 6024 )( JIS A 6024 )(製造所: 評価名簿による)( JIS A 6024 )( JIS A 6024 )( JIS A 6024 )( JIS A 6024 )(製造所: 評価名簿による)2 ひび割れ部改修工法(4.3.2)(4.3.6~8)・〈樹脂注入工法〉工法 注入間隔 注入量・ ml・ ml・ ml・ 200~300㎜ ・ ・ 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法ひび割れ部の注入状況確認方法 ・ コア抜き取り ・ 注入量測定コア抜取によるひび割れ部の注入状況確認 ・ 行う ・ 行わない・ 500mごと及びその端数につき1個 抜取個数・抜取り部の補修方法 ・ エポキシ樹脂モルタル充填 ・・〈Uカットシール材充填工法〉・ シーリング材を充填(接着性試験 ・ 行う ・ 行わない )ポリマーセメントモルタル充填 ・ 行う ・ 行わない・ 可とう性エポキシ樹脂を充填設計変更回印級建築士登録 第 号-年度 工事名---・ ウレタンゴム系塗膜防水・ ゴムアスファルト系塗膜防水・ X-1・ X-2施工箇所仕上塗料新設防水層の種別種類( )・ Y-2・ 図示による・ 引張接着性試験(JIS A 1439) 99 9・ 各種塗料塗り(「12塗装改修工事」参照)建築改修工事特記仕様書10-3既存防水層(立上り部等)及び保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない・ 行う(保護層の仕様:) 保護層の新設 ・ 行わないシーリング改修工法の種類 表3.1.2・ シーリング充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法・ シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法3 改修用ルーフドレン(3.2.5)P0AS工法、P0ASI工法、P0D工法、P0DI工法、P0S工法、P0SI工法、及びP0X工法・ 設けない・ 設ける(取付け方法等 ・ 新設防水材製造所の仕様 ・ )4(3.2.6)調整既存下地の処理・ 補修箇所の形状、長さ、数量等は図示による 既存下地の処理・調整既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の補修(POS工法及びPOSI工法)・ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・設備機械架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、 塔屋出入口等の欠損部及び防水層末端部等の納まり部 ・ 標準詳細図5- - による ・ 図示による5 アスファルト防水(3.3.2~5)適用箇所 ・ 図示による 屋根保護防水断熱工法の断熱材厚さ ・ 25mm ・ 50mm ・屋根露出防水断熱工法の断熱材厚さ ・ 25mm ・ 50mm ・成形伸縮目地材(製造所:評価名簿による) 表3.3.1工法・ P1B工法・ P1BI工法・ P2AI工法表3.3.3~10 防水層の種別屋根保護防水・ B-1 ・ B-2・ BI-1 ・ BI-2・ AI-1 ・ AI-2立上り部への断熱材及び絶縁用シートの設置( )施工箇所 新設防水層の種別 備考保護層等材料・ P2A工法屋根露出防水・ M4C工法・ P0D工法・ M3D工法・ M3DI工法・ P0DI工法・ M4DI工法屋内防水・ P1E工法・ P2E工法・ C-1 ・ C-2・ C-3 ・ C-4・ D-1 ・ D-2・ DI-1 ・ DI-2・ E-1 ・ E-2・ あり ・ なし保護層仕上塗料種類( )脱気装置・ A-3・ A-1 ・ A-2脱気装置の種類は主材料製造所の仕様による脱気装置の数量・位置は図示による保護層等の施工平場の保護コンクリートコンクリート仕上がりの平たんさ厚さ()・ a種 ・ b種 ・ c種・ AI-3(3.4.2~3)シート防水改質アスファルト 6仕上げ ・ あり ・ なし「コンクリート打放し仕上げ外壁の改修工法選定フロー」による。 「タイル張り仕上げ外壁の改修工法選定フロー」による。 鉄筋腐食による劣化にかかる改修については、改修特記仕様書のA工法及びB工法による・〈樹脂注入工法用材料〉・〈Uカットシール材充填工法用材料〉・ 建築補修用注入エポキシ樹脂( JIS A 6024 )・ シーリング材料 ポリウレタン系(・ 1成分形 ・ 2成分形)・ 可とう性エポキシ樹脂 ( JIS A 6024 )・ ポリマーセメントモルタル・〈シール工法用材料〉・ パテ状エポキシ樹脂・ 可とう性エポキシ樹脂・〈充填工法用材料〉・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル・〈樹脂注入工法用材料〉・ 建築補修用注入エポキシ樹脂( JIS A 6024 )・〈Uカットシール材充填工法用材料〉・ シーリング材料 ポリウレタン系(・ 1成分形 ・ 2成分形)・ 可とう性エポキシ樹脂・ ポリマーセメントモルタル・〈シール工法用材料〉・ パテ状エポキシ樹脂・ 可とう性エポキシ樹脂・〈充填工法用材料〉・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル・〈モルタル塗替え工法用材料〉モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料吸水調整材・〈アンカーピンニング注入工法用材料〉・ エポキシ樹脂アンカーピンの材質等 ・ ステンレス鋼(SUS304)(呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工)・・〈注入口付アンカーピンニング注入工法用材料〉・ エポキシ樹脂・ ステンレス鋼(SUS304)(呼び径は外径6㎜)・・ 建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ パテ状エポキシ樹脂 (JIS A 6024)・ 建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024)モルタルを撤去して改修・ 簡易接着性試験(改修標準仕様書3.7.8(2)(ア)による)表3.4.1~3 防水層の種別工法・ P0AS工法・ M3AS工法・ M4AS工法・ AS-T3・ AS-J1・ AS-T4・ AS-J3・ AS-T2 ・ AS-T1・ AS-J2新設防水層の種別 施工箇所 備考屋根露出防水断熱工法の断熱材厚さ ・ 25mm ・ 50mm ・仕上塗料種類( )脱気装置・ P0ASI工法・ M3ASI工法・ M4ASI工法・ ASI-T1 ・ ASI-J1脱気装置の種類は主材料製造所の仕様による脱気装置の数量・位置は図示による屋根露出防水絶縁断熱工法の防湿層・ 設ける(改質アスファルト製造所の仕様による) ・ 設けない立上り部の保護、屋根排水溝の設置は図示による。 ・注入口付アンカーピンの材質等・ ポリマーセメントスラリー (実績等の資料を監督職員に提出)・ ポリマーセメントスラリー (実績等の資料を監督職員に提出)(製造所: 評価名簿による)(製造所: 評価名簿による)製造所の仕様による光市建築住宅課7 光市総合福祉センター執務室改修工事・〈注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法〉注入口付アンカーピンの本数一般部指定部・ 50ml(注入口1箇所あたり) 注入量 ・・ 図4.3.4による(浮き面積が1m2以下の場合)・ 表4.3.6による・ 図4.3.4による(浮き面積が1m2以下の場合)・ 表4.3.6によるR5.04.01-4 外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)1 材料(4.4.5)(4.4.8)タイルの種類 タイルの大きさ 工法・ 外装タイル ・ 密着張り・ マスク張り・ モザイクタイル張り・ 小口平・ 二丁掛 ・ 改良圧着張り・ 外装タイル接着剤張り・ ユニットタイル・ 外装タイル接着剤張り工法・ 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法・ 手動式エポキシ樹脂注入工法注入間隔・ 200~300㎜ ・ 注入量・ ml・ ml・ mlひび割れ部の注入状況確認方法 ・ コア抜き取り ・ 注入量測定抜取個数 ・ 500mごと及びその端数につき1個 ・・抜取り部の補修方法 ・ エポキシ樹脂モルタル充填 ・3 欠損部改修工法タイルの種類 タイルの大きさ 工法・ 外装タイル ・ 密着張り・ マスク張り・ モザイクタイル張り・ 小口平・ 二丁掛 ・ 改良圧着張り・ 外装タイル接着剤張り・ ユニットタイル・ 外装タイル接着剤張り浮き部改修工法タイルの種類 タイルの大きさ 工法・ 外装タイル ・ 密着張り・ マスク張り・ モザイクタイル張り・ 小口平・ 二丁掛 ・ 改良圧着張り・ 外装タイル接着剤張り・ ユニットタイル・ 外装タイル接着剤張り4備考 施工箇所 形状 寸法(mm)耐滑り性 耐凍害性 色 役物 吸水率による区分 うわぐすりⅠ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施ゆう 無ゆう あり なし 標準 特注 あり なし あり なし・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・設計変更回印級建築士登録 第 号-年度 工事名---9表4.4.5,4.4.6・ 100角・ 50二丁以下・ 100角・ 50二丁以下・ 100角・ 50二丁以下表4.4.5,4.4.6表4.4.5,4.4.6(4.4.4)(4.4.7~15)建築改修工事特記仕様書10-4工法・ 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法・ 手動式エポキシ樹脂注入工法注入間隔・ 200~300㎜ ・ 注入量・ ml・ ml・ mlひび割れ部の注入状況確認方法 ・ コア抜き取り ・ 注入量測定抜取個数 ・ 500mごと及びその端数につき1個・抜取り部の補修方法 ・ エポキシ樹脂モルタル充填 ・欠損部改修工法 3(4.3.3)(4.3.9~10)4 浮き部改修工法(4.3.4)(4.3.9~16)・〈シール工法〉モルタルを撤去しないで改修モルタルを撤去して改修モルタルを撤去しないで改修床の場合 構成 ・ 標準詳細図1‐01‐ による ・ 図示による壁の場合 ・ 標準詳細図2‐01‐ による ・ 図示による内 装外 装役物 役物使用箇所ひび割れ部改修工法工法・ 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法・ 手動式エポキシ樹脂注入工法注入間隔・ 200~300㎜ ・ 注入量・ ml・ ml・ mlひび割れ部の注入状況確認方法 ・ コア抜き取り ・ 注入量測定抜取個数 ・ 500mごと及びその端数につき1個 ・抜取り部の補修方法 ・ エポキシ樹脂モルタル充填 ・2(4.4.2)(4.4.6~8)タイルを撤去して改修タイルを撤去しないで改修(4.4.3)(4.4.7~8)タイルを撤去して改修タイルを撤去しないで改修タイルの形状、 寸法等(JIS A 5209)・ 塗り厚が25㎜をこえる場合の措置 ・ 図示による・〈充填工法〉(モルタル撤去部の面積が0.25㎡以下の場合)・〈モルタル塗替え工法〉注入量 ・ 25ml(注入口1箇所当たり) ・ ・〈アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法〉アンカーピン本数一般部 ・ 16本/m2・ 図4.3.1による(浮き面積が1m2以下の場合)・指定部 ・ 25本/m2注入量 ・ 25ml(注入口1箇所当たり)アンカーピン本数及び注入口の数一般部・指定部・・〈アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法〉・〈アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法〉アンカーピン本数及び注入口の数一般部・指定部・ ・ 50ml(注入口1箇所あたり) 注入量・ 図4.3.2による(浮き面積が1m2以下の場合)・ ・ ・ 表4.3.5による・ 表4.3.5による・ 図4.3.2による(浮き面積が1m2以下の場合)・ 図4.3.2による(浮き面積が1m2以下の場合)・ 表4.3.5による・ 図4.3.2による(浮き面積が1m2以下の場合)・ 表4.3.5による・ 図4.3.1による(浮き面積が1m2以下の場合)・〈注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法〉注入口付アンカーピンの本数一般部 ・ 9本/m2指定部 ・ 16本/m2注入量 ・ 25ml(注入口1箇所あたり) ・・ 図4.3.3による(浮き面積が1m2以下の場合)・ 図4.3.3による(浮き面積が1m2以下の場合)注入口付アンカーピンの本数一般部指定部・ 25ml(注入口1箇所あたり)・〈注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法〉注入量 ・・ 図4.3.4による(浮き面積が1m2以下の場合)・ 表4.3.6による・ 図4.3.4による(浮き面積が1m2以下の場合)・ 表4.3.6による(製造所: 評価名簿による)( JIS A 6024 )・ ポリマーセメントスラリー (実績等の資料を監督職員に提出)(実績等の資料を監督職員に提出)・〈樹脂注入工法用材料〉・〈Uカットシール材充填工法用材料〉・〈モルタル塗替え工法用材料〉・〈アンカーピンニング注入工法用材料〉・ 建築補修用注入エポキシ樹脂( JIS A 6024 )・ シーリング材料 ポリウレタン系(・ 1成分形 ・ 2成分形)・ 可とう性エポキシ樹脂・ ポリマーセメントモルタルモルタル ・現場調合材料 ・既調合材料・〈注入口付アンカーピンニング注入工法用材料〉・ ポリマーセメントスラリー ・〈タイル部分張替え工法用材料〉接着剤・ 外装タイル張り用有機系接着剤 (JIS A 5557)注入口付アンカーピンの材質等 ・ ステンレス鋼(SUS304)(呼び径は外径6㎜)・アンカーピンの材質等 ・ ステンレス鋼(SUS304)(呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工)・・ 行わない・ 行わない ・ 行う( (適用箇所:適用箇所: ))・〈タイル張替え工法用材料〉タイルの見本焼き接着剤 ・ セメントモルタル (・ 現場調合材料 ・ 既調合材料)・ 外装タイル張り用有機系接着剤 (JIS A 5557)タイルの試験張り・ 行う・〈樹脂注入工法〉・〈Uカットシール材充填工法〉ポリマーセメントモルタル充填 ・ 行う ・ 行わない・ 可とう性エポキシ樹脂を充填撤去後の補修方法・〈タイル張替工法〉(下地モルタルを撤去する場合)伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置は図示による下地モルタルの塗り厚が25㎜をこえる場合の措置は図示によるコンクリート素地面の下地処理方法 ・ 目荒らし工法による下地調整 ・ 下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない・ シーリング材を充填(接着性試験 ・ 行う ・ 行わない )・〈タイル部分張替工法〉(欠損部の面積が0.25㎡以下の場合及び下地モルタルを撤去しない場合)・〈樹脂注入工法〉・〈タイル張替工法〉(下地モルタルを撤去する場合)伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置は図示による下地モルタルの塗り厚が25㎜をこえる場合の措置は図示によるコンクリート素地面の下地処理方法 ・ 目荒らし工法による下地調整 ・ 下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない・〈タイル部分張替工法〉(欠損部の面積が0.25㎡以下の場合及び下地モルタルを撤去しない場合)・〈タイル張替工法〉(下地モルタルを撤去する場合)伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置は図示による下地モルタルの塗り厚が25㎜をこえる場合の措置は図示によるコンクリート素地面の下地処理方法 ・ 目荒らし工法による下地調整 ・ 下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない・〈タイル部分張替工法〉(欠損部の面積が0.25㎡以下の場合及び下地モルタルを撤去しない場合)アンカーピン本数一般部 ・ 16本/m2・指定部・〈アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法〉・ 図4.3.1による(浮き面積が1m2以下の場合)・ 25本/m2・ 図4.3.1による(浮き面積が1m2以下の場合)・指定部・〈アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法〉アンカーピン本数及び注入口の数一般部 ・ 表4.3.5による・ 図4.3.2による(浮き面積が1m2以下の場合)・ 表4.3.5による・ 図4.3.2による(浮き面積が1m2以下の場合)・・ ・ 25ml(注入口1箇所当たり) 注入量・ ・ 25ml(注入口1箇所当たり) 注入量・〈樹脂注入工法〉塗り厚が25㎜をこえる場合の措置 ・ 図示による ・・〈Uカットシール材充填工法〉・ シーリング材を充填(接着性試験 ・ 行う ・ 行わない )ポリマーセメントモルタル充填・ 可とう性エポキシ樹脂を充填・ 行う ・ 行わない・〈シール工法〉・〈充填工法〉(欠損部の面積が0.25㎡/箇所程度以下の場合)撤去後の補修方法・ モルタル塗替え工法・ 充填工法(面積0.25㎡以下/箇所程度の場合)・〈モルタル塗替え工法〉吸水調整材(製造所:評価名簿による)・ エポキシ樹脂・ 建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ パテ状エポキシ樹脂 (JIS A 6024)・ エポキシ樹脂・ 建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ ポリマーセメントモルタル(製造所:評価名簿による)・ エポキシ樹脂(製造所:評価名簿による)光市建築住宅課7 光市総合福祉センター執務室改修工事かまち戸・ふすま・戸ぶすま・紙張り障子の見込み寸法R5.04.016 建具用金物(5.7.2~4)材質、 形状及び寸法 図示による評価名簿によるものドアクローザーヒンジクローザーフロアヒンジ(・ パラレル型 ・ )(・ 丁番形 ・ 持出し吊り込み型 ・ 中心吊り込み型 ・ )(・ 中心吊り込み(両自由) ・)・ マスターキー ・ 有( )組 ・ 無7 重量シャッター(5.10.2~5)形式及び機構表5.11.1スラット及びシャッターケース用鋼板 種類( )めっきの付着量 ・ Z12又はF12を満足するもの・表4.5.1表4.5.1・ 薄付け仕上塗材種類 仕上げの形状 工法・ 外装薄塗材E ・ 砂壁状 ・ 着色骨材砂壁状 吹付け・ 外装薄塗材S ・ 砂壁状 吹付け・ ・ 厚付け仕上塗材種類 仕上げの形状・ 外装厚塗材C・ 外装厚塗材E・ スタッコ状 ・ 吹放し・ 凸部処理・ ひき起し・ 凸部処理こて塗り吹付け工法 上塗材・ 行う・ 行わない・ 行う・ 行わない・ ・ 複層塗材Si・ 複層塗材E・ 複層塗材RE・ 複層塗材RS・ 複層塗材CE・・・ ゆず肌状・ 凸部処理・ 凹凸模様・ 凸部処理・ 凹凸模様仕上げの形状 種類・ 複層仕上塗材工法ローラー吹付け吹付け上塗材 (耐候性 耐候形3種)表4.5.1~2・ 水系・ 水系・ 溶剤系・ 弱溶剤系・ アクリル系・ アクリル系・ シリカ系・ ポリウレタン系・ アクリルシリコン系・ フッ素系・ つやあり・ つやあり・ つやなし・ メタリックメタリック 0.4kg/m2以上 ポリウレタン系、アクリルシリコン系、フッ素系 0.25kg/m2以上 上塗り材の塗付量・ 外壁用塗膜防水材 表4.7.1種類・ 外壁用塗膜防水材仕上げの形状 工法・ 吹付け・ ローラー・ 凹凸状・ ゆず肌状・ さざ波状外壁用仕上塗材・耐候性1種種類 仕上げの形状 工法・ その他使用材料種類・ マスチック塗材・ アルカリ性付与剤・ 鉄筋防錆剤使用材料 備考塗膜はく離剤 (実績等の資料を監督職員に提出)・ 監督職員の承諾するもの・ 監督職員の承諾するもの・ 監督職員の承諾するもの・ 監督職員の承諾するもの ・ 含浸剤2 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整既存塗膜の劣化部の除去・下地処理及び下地調整の工法・ サンダー工法 ・ 高圧水洗工法 ・ 塗膜はく離剤工法 ・ 水洗い工法下地調整 ・ 下地調整塗剤に代えてポリマーセメントモルタルを使用 ・サンダー工法の処理範囲 ・ 既存仕上面全体 ・ 図示の範囲 (4.5.4)高圧水洗工法の処理範囲 ・ 既存仕上面全体 ・ 図示の範囲塗膜はく離剤工法の処理範囲 ・ 既存仕上面全体 ・ 図示の範囲水洗い工法の処理範囲 ・ サンダー工法、高圧水洗工法及び塗膜はく離剤工法以外の既存仕上面全体・ 図示の範囲マスチック塗材塗り 3(4.6.2)-51 材料(4.5.2)目地改修工法 5建具改修工事1 一般事項(5.1.3~7)改修工法・ 既存建具を改修・ かぶせ工法( ・ カバー工法 ・ 持出工法 ・ ノンシール工法)・ 撤去工法 ・ 図示による・ 新規に建具を設置910(4.5.16)表4.6.1設計変更回印級建築士登録 第 号-年度 工事名--- 建築改修工事特記仕様書10-5・ 目地ひび割れ改修工法・ 伸縮目地改修工法 位置及び寸法は図示による外壁改修工事(仕上げ塗材・仕上げ外壁)・ 可とう形改修塗材E・ 可とう形改修塗材RE・ 可とう形改修塗材CE・ 平たん状・ さざ波状・ ゆず肌状 吹付け ローラー塗りローラー塗り表4.5.1種別 ・ A種 ・ B種2 アルミニウム製建具(5.2.2~5)性能値等アルミニウム製建具の性能等級等 ・ A種 ・ B種 ・ C種防音ドアセット、防音サッシの遮音性の等級断熱ドアセット、断熱サッシの断熱性の等級耐震ドアセットの面内変形追従性の等級 ・ D-1・ H-1・ T-1 ・ T-2・ H-2・ D-2 ・ D-3・ T-3網戸等防虫網の材質材質・ ステンレス製(SUS316)・ ガラス繊維入り合成樹脂製・ 合成樹脂製・ 0.25mm以上・線径 網目・ 16~18メッシュ・防鳥網の材質 ・ ステンレス製(SUS304)径1.5㎜ピッチ15㎜シリンダー箱錠、シリンダー本締り錠種類 図示による防火又は、防煙シャッターは、自動閉鎖装置及び随時閉鎖装置付とし、連動制御盤及び煙感知器は別途とする。 ガラス 10(5.14.2)・ 複層ガラス(JIS R 3209による)・ 熱線反射ガラス(JIS R 3221による)・ 倍強度ガラス(JIS R 3222による)材種ガラス留め材建具の種類鋼製アルミニウム製ステンレス製木製上記建具のFIXの場合・ シーリング材・ シーリング材・ シーリング材・ シーリング材・ シーリング材・ ・ ガスケット・(・ グレイジングチャンネル形 ・ )11 付属電気設備 電動シャッター、自動扉の施工範囲は下記による。 制御盤以降の2次側は本工事とする。 防煙シャッターの連動制御盤及び煙感知器は本工事に含まない。 防火戸のガラス留め材は、「建築基準法」に基づく防火性能の認定を受けた条件による。 壁部分の開口の開け方、建具周囲の補修方法は図示による。 材料(製造所:評価名簿による)・ 鋼板 ・ ステンレス鋼板 ・形鋼板ガラス(標準仕様書の規定による材料又は評価名簿による)光市建築住宅課7 光市総合福祉センター執務室改修工事設計変更回印級建築士登録 第 号-年度 工事名--- 建築改修工事特記仕様書10-6光市建築住宅課7 光市総合福祉センター執務室改修工事張付け用材料等張付け用既調合モルタル及び化粧目地用既調合モルタル(製造所:評価名簿による)R5.04.01内装改修工事6(一般用)フローリング張り(6.11.2~5)・単層フローリング品名 工法樹種 ・ なら ・図示による 厚さ及び大きさ・フローリングボード1等・フローリングブロック1等・複合フローリング樹種 ・ なら ・図示による 厚さ及び大きさ・釘留め工法 ・根太張り工法・直張り工法・接着工法フローリングブロックの樹種、厚さ及び大きさは図示による。 緩衝材 ・合成樹脂発泡シート・・釘留め工法 ・根太張り工法・直張り工法(・A種・B種・C種)(・A種・B種・C種)・接着工法(・A種 ・B種 ・C種 )フローリングブロックの樹種、厚さ及び大きさは図示による。 緩衝材 ・合成樹脂発泡シート・材料、工法等構成 ・ 標準詳細図1‐02‐ による ・ 図示による種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種D種の場合の畳床記号 ・ KT-Ⅰ ・ KT-Ⅱ ・ KT-Ⅲ ・ KT-K ・ KT-N構成 ・ 標準詳細図1‐02‐ による ・ 図示による畳敷き(6.12.2)7 8 せっこうボードその他のボード種類及び厚さは図示による。 合板 ・ 普通合板施工箇所厚さ(㎜)防虫処理・しない・する・する・しない表板の品質 表板の樹種名・生地のまま ・ラワン・ ・しな「建築基準法」に基づく防火材料の指定又は認定を受けたものを使用する箇所 図示によるせっこうボード、その他ボード張り表6.13.1防虫処理・する・しない・する・しない厚さ(㎜)・ 天然木化粧合板表板の樹種名 施工箇所合板の張付けの種類 ・ A種 ・ B種 表6.13.3せっこうボードの目地工法の種類・ 継目処理工法(・ 標準詳細図2‐03‐ による ・ 図示による)表6.13.5・ 突付け工法 (・ 標準詳細図2‐03‐ による ・ 図示による)・ 目透し工法 (・ 標準詳細図2‐03‐ による ・ 図示による)壁紙張り(6.14.2~3)図示による 「建築基準法」に基づく防火材料の指定又は認定を受けたものを使用する箇所壁紙施工箇所 種類 防火性能の級別 備考モルタル面及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ・ A種 ・ B種 表7.3.4コンクリート面の素地ごしらえの種別せっこうボード面の素地ごしらえの種別・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種表7.3.5表7.3.7910 モルタル塗り(6.15.3~6)工法(床塗り)・ 床の目地・ 設けない目地の種類 ・ 押し目地 ・ 目地割り ・ 2m2程度、最大目地間隔3m程度 ・ ・ 設ける11 タイル張り(6.16.2)伸縮調整目地の位置 床タイル (・ 縦横とも4m以内ごと ・ 図示による)床タイル以外(・ 図示による ・ )・ 行わない ・ 行う(適用箇所: )・ 行わない ・ 行う(適用箇所: )12 セメントモルタルによるタイル張り(6.16.3)備考 施工箇所 形状 寸法(mm)耐滑り性 耐凍害性 色 役物 吸水率による区分 うわぐすりⅠ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施ゆう 無ゆう あり なし 標準 特注 あり なし あり なし・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・タイルの形状、寸法等(JIS A 5209)タイル(製造所:評価名簿による)材料施工下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理・ 目荒し工法(高圧水洗処理) ・壁タイル張りの工法・ 密着張り・ 改良圧着張り・ マスク張り・ モザイクタイル張り1(6.5.2~5)材料の施工箇所、等級は図示による表6.12.1(6.13.2~3)・ 既製目地材の適用及び形状は図示によるタイルの見本焼きタイルの試験張り11 木材合板等・JAS普通合板・するしない・曲げ強さ/強度 含水率C-D・2類・1類・板面の品質広葉樹針葉樹性能・1類・2類等級・床施工箇所 樹種 種別 防腐処理 防蟻処理 防虫処理・JAS構造用合板・パーティクルボード(JIS A 5908)・するしない・ ・C-D ・特類・1類・Pタイプ・Mタイプ・2級・13タイプ・床・するしない・ ・するしない・・するしない・ ・するしない・ラワン材等を使用する場合は、JAS 1083-6による保存処理の性能区分K1の防虫処理を行うこと。 2 軽量鉄骨天井下地(6.6.2~4)野縁等の種類・ 屋外 (・ 25形 ・ )野縁受、吊ボルト及びインサートの間隔は図示による。 ・ 屋内 (・ 19形 ・ ) 表6.6.1屋外の野縁の間隔 ・ 図示による ・ 工法 既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しないあと施工アンカーの引張試験(確認強度 ・ 改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)(b)による ・)・ 行う(試験箇所数 ・ 屋内の場合、当該階において3箇所 ・)・ 行わない開口部の補強方法 吊ボルトの間隔が900mmを超える場合( )・ 天井のふところが3mを超える場合 補強箇所及び補強方法は図示による。 ・ 天井下地材における耐震性を考慮した補強3 軽量鉄骨壁下地(6.7.3)スタッド、ランナー等種類・ 50形 ・ 65形 ・ 90形 ・ 100形・ スタッドの高さが5.0mを超える場合 図示による表6.7.1ビニル床シート、ビニル床タイル及びゴム床タイル(6.8.2~3)4 材料・ ビニル床シート(構成 ・ 標準詳細図1‐01‐ による ・ 図示による)種類 記号 色柄 厚さ(mm) 工法・ 発泡層のないもの・ ・ 無地・ ・ 2.0・ 2.5 ・ 熱溶接・ 突付け・ 突付け・ 熱溶接 ・ 2.5・ 2.0 ・ 無地・ ・ ・ 発泡層のあるもの・ FS表6.8.1による 接着剤の種別・ ビニル床タイル(構成 ・ 標準詳細図1‐01‐ による ・ 図示による)種類・ 複層ビニル床タイル・ 置敷きビニル床タイル・ コンポジション色柄・ プレーン・ マーブル・ 特殊柄寸法(mm)・ 300×300・ 450×450・ 500×500厚さ(mm)・2.0・4.0以上・2.0記号FTFOAKT接着剤の種別 表6.8.1による・ 特殊機能床材(帯電防止)種類・ 帯電防止床シート・ 帯電防止床タイル(置敷きビニル床タイル)記号 寸法(mm) 厚さ(mm)― FSFOA・ 2.0・ 4.0以上備考帯電防止性能評価値(JISA1455)1.2以上~3.2未満又は体積電気抵抗値(JISA1454)1×10 ~10 Ω程度7 10合成樹脂塗床(6.10.2~3)材料及び工法・ 厚膜型塗床材・ 弾性ウレタン樹脂系塗床表6.10.4 仕上げの種類 ・ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ ・ つや消し仕上げ・ エポキシ樹脂系塗床材仕上げの種類・ 樹脂モルタル仕上げ表6.10.5~7・ 薄膜型塗床材仕上げの種類 平滑仕上げ5表6.10.8・ 薄膜流しのべ仕上げ ・ 厚膜流しのべ仕上げ目地処理する場合の工法 ・ 熱溶接工法 ・ ・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等における耐風圧性を考慮した補強「建築基準法」に基づき定まる風圧力の(・ 1.0 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の耐風圧性能材料 ・ 吸水調整材(製造所:評価名簿による)・ 防水剤 (製造所:評価名簿による)内 装外 装役物 役物使用箇所構成 床の場合 ・ 標準詳細図1‐01‐ による ・ 図示による・ 図示による ・ 標準詳細図2‐01‐ による 壁の場合13 有機系接着剤によるタイル張り(6.16.4)備考 施工箇所 形状 寸法(mm)耐滑り性 耐凍害性 色 役物 吸水率による区分 うわぐすりⅠ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施ゆう 無ゆう あり なし 標準 特注 あり なし あり なし・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・タイルの形状、寸法等(JIS A 5209)内 装外 装役物使用箇所役物構成 床の場合 ・ 標準詳細図1‐01‐ による ・ 図示によるタイル(製造所:評価名簿による)材料・ 標準詳細図2‐01‐ による 壁の場合 ・ 図示による内壁 ・ 監督職員の承諾する工法・ コンクリート面(耐候性塗料塗り(DP)の場合は除く)、ALCパネル面種別(・RA種 ・RB種 ・RC種)ひび割れ部の補修 外壁内壁 ・ 監督職員の承諾する工法外壁)」による・ 押出成形セメント板面、コンクリート面(耐候性塗料塗り(DP)の場合種別(・RA種 ・RB種 ・RC種)ひび割れ部の補修 外壁内壁 ・ 監督職員の承諾する工法外壁)」による表7.2.6表7.2.5・ せっこうボード面及びその他ボード面種別(・RA種 ・RB種 ・RC種)表7.2.7塗装改修工事材料(7.1.3)下地調整(7.2.1~7)2 1 防火材料塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲・ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ ・ 木部・ 透明塗料塗り・ 不透明塗料塗り・ 鉄鋼面種別(・RA種 ・RB種 ・RC種)種別(・RA種 ・RB種 ・RC種)種別(・RA種 ・RB種 ・RC種)耐候性塗料塗り(DP)の場合 種別(・RA種 ・RB種 ・RC種)・ モルタル面及びせっこうプラスター面種別(・RA種 ・RB種 ・RC種)ひび割れ部の補修 外壁表7.2.4表7.2.3表7.2.2表7.2.1種別(・RA種 ・RB種 ・RC種)種別(・RA種 ・RB種 ・RC種)屋内の壁及び天井の塗装仕上げは「建築基準法」に基づき指定又は認定を受けたものとする。 〈塗替え面〉耐候性塗料塗り(DP)の場合12・ 「9-3外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁)」による・ 「9-2外壁改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ・ 「9-2外壁改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ・ 亜鉛めっき鋼面範囲及び補強方法は、図示による設計変更回印級建築士登録 第 号-年度 工事名--- 建築改修工事特記仕様書10-7 7光市建築住宅課光市総合福祉センター執務室改修工事・ 対人衝突防止表示 ・ 図示による・ 非常用進入口 ・ 図示による・ 案内板 ・ 施設案内板( ・ 図示による )( ・ 標準詳細図8‐ ‐ による ・ 図示による) ・ 各階案内板・ 視覚障害者用案内板 ・ 図示による ( )・ 室名札 ・ 標準詳細図8‐ ‐ による・ 図示による・ 市販品( )・ ピクトグラフ ・ 標準詳細図8‐ ‐ による・ 図示による ・ 市販品())・ 館名文字 ・ 切抜文字(・ ステンレス製 ・ 黄銅製 ・ 箱文字 ・ ステンレス製 ( ・ 黄銅製)) 文字の大きさ( × ) 字数(防炎性能を有するものは図示によるカーテン及びカーテンレール・ カーテンレール及び付属金物施工箇所 強さによる区分 材料による区分 形状 付属金物・アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成形板・アルマイト仕上げ・角型 ・・・ ・10-90 ・鋼製・樹脂製5 6材種 ・ 屋上 ・ ステンレス製 寸法(mm) ・ 径550 ・ 径600・ 鋼製 寸法(mm) ・ 径550 ・ 500×500・ 500×500・ 天井 材種 ・ アルミニウム製 寸法(mm) ・ 450×450 ・ 600×600用途区分・ 一般形・ 外枠額縁・内枠目地タイプ・ 外枠目地・内枠額縁タイプ・ 外枠・内枠とも目地タイプ・ 内枠のみ額縁タイプ ・ 密閉形目地形状による区分・ 外枠・内枠とも額縁タイプ製造所:評価名簿による錠 ・ 有 ・ 無錠 ・ 有 ・ 無7《20.2.11》表示 4ブラインド点検口《20.2.14》《20.2.16》カーテンレール幅は原則として、間口幅より両端それぞれ100㎜程度延長する。 製造所、品番製造所、品番R5.04.013 素地ごしらえ(7.3.2~7)〈新規面〉・ 木部・ 透明塗料塗り・ 不透明塗料塗り 種別(・A種 ・B種)種別(・A種 ・B種)・ 鉄鋼面種別(・A種 ・B種 ・C種)・ モルタル面及びせっこうプラスター面表7.3.1表7.3.2耐候性塗料塗り(DP)の場合 種別(・A種 ・B種 ・C種)・ 鋼製建具等・ 鋼製建具等以外 種別(・A種 ・B種)種別(・A種 ・B種)種別(・A種 ・B種)表7.3.4・ コンクリート面(耐候性塗料塗り(DP)の場合は除く)、ALCパネル面 表7.3.5種別(・A種 ・B種)・ 押出成形セメント板面、コンクリート面(耐候性塗料塗り(DP)の場合 表7.3.6種別(・A種 ・B種)・ せっこうボード面及びその他ボード面 表7.3.7目地 ・継目処理工法 (・A種 ・B種)・その他 (・A種 ・B種)4 錆止め塗料塗り(7.3.2~3)表7.4.1~6・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種 ・下地調整をRA種とする場合下地調整をRB種又はRC種と ・する場合・ A種 鉄鋼面 SOPDP新規見え掛り新規見え隠れ塗替え新規塗替え1回目C種 2,3回目D種1回目C種 2,3回目D種塗装面 工程の種別 塗料の種別表7.3.3E種・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種亜鉛めっき鋼面EP-GSOPDPEP-G新規見え掛り新規見え隠れ塗替え新規鋼製建具等新規鋼製建具等以外塗替え新規及び塗替え新規鋼製建具等新規鋼製建具等以外塗替え表7.4.6による ・ B種・ C種 ・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種5 仕上げ塗料塗り(7章5節~13節)表7.5.1~7.13.1・A種 ・ ・B種 ・ 多孔質広葉樹を除く ・B種( ) ・B種 ・・・B種 ・・B種 ・・A種 ・B種・B種 ・・B種 ・表7.8.1による・A種 ・B種・A種 ・B種 ・A種 ・ B種・A種 ・ B種塗料の種類・1類 ・ (SOP)・合成樹脂調合ペイント塗り・クリヤラッカー塗り(CL)塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)屋外の木部屋内の木部鉄鋼面鉄鋼面上塗り塗料屋内の木部屋内のコンクリート面屋内のモルタル面鋼製建具以外 亜鉛めっき鋼面()亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)工程塗替え 新規塗装の種類 塗装面・A種 ・・1級 ・2級 ・3級表7.8.2による 亜鉛めっき鋼面上塗り塗料・1級 ・2級 ・3級・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・A-1種・B-1種・A-1種・B-1種・C-1種・C-1種押出成形セメント板面コンクリート面・C-1種 ・C-2種・C-1種 ・C-2種・B種 ・・B種 ・・B種 ・・B種 ・ 多孔質広葉樹を除く・B種 ・・B種 ・・B種 ・・B種 ・・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)コンクリート面屋内の亜鉛めっき鋼面屋内の鉄鋼面屋内の木部モルタル面せっこうプラスター面せっこうボード面その他ボード面・A種( )断熱張り・ 行う ・ 行わない種別 厚さ(mm) 防火性能耐雪性能に対応した工法 ・ 適用する(図示) ・ 適用しない3 粘土瓦葺 図示による《13.4.2~3》1施工箇所工法耐震性能所定荷重耐荷重性能寸法高さ(mm)表面仕上げ材の材質表面仕上げ材の寸法帯電防止機能漏えい抵抗ボーダー部及びスロープ製造所支柱調整式・ 0.6G ・ 1.0G・5000N・ ・ タイルカーペット( ・ 第一種 ・ 第二種 )・ 帯電防止床タイル・ メーカー仕様 ・ 図示置敷式・ 0.6G ・ 1.0G・3000N ・5000N・ ・ タイルカーペット( ・ 第一種 ・ 第二種 )・ 帯電防止床タイル・ メーカー仕様 ・ 図示評価名簿によるフリーアクセスフロア《20.2.2》・ 幅木トイレブース 形状及び寸法 ・ 標準詳細図6 ‐ による ・ 図示によるパネル表面材 ・ メラミン樹脂系化粧板 ・ ポリエステル樹脂系化粧板エッジ材質形状 ・ アルミRエッジ ・脚部材質形状 ・ SUS304 ( ・ )・ 脚具 ( ・ SUS304 ・ )製造所:評価名簿による2《20.2.5》黒板及びホワイトボード・ 黒板種類 ・ 鋼製黒板 ・ ほうろう黒板・ ホワイトボード種類 ・ ほうろう ・ 3その他材料等(標準仕様書20.2.2による)《20.2.9》・アクリル樹脂系非水分散形・ 亜鉛めっき鋼面作業管理者石綿作業主任者 又は 特定化学物質等作業主任者石綿含有吹付け材の除去(9.1.3)石綿含有材料、含有部位、除去範囲は図示による。 除去工法 図示による・ 専門工事業者 「吹付けアスベスト粉じん飛散防止処理技術」の審査証明による技術を有すること。 石綿含有保温材等の除去(9.1.4)石綿含有材料、含有部位、除去範囲は図示による。 除去方法等除去工法 図示による・ ・原型のまま、手ばらし2 3 4 石綿含有成形板等の除去(9.1.5)5 石綿含有仕上塗材の除去(9.1.6)石綿含有材料、含有部位、除去範囲は図示による。 除去工法 図示による・ 1 長尺金属板葺 長尺金属板の種類施工箇所 表示記号 厚さ(㎜) 備考 種類・塗装55%アルミニウム―亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3322)・・CGLCCR-20-AZ150・一般部谷部下葺材料(JIS A 6005)・ アスファルトルーフィング940・ 改質アスファルトルーフィング下葺材(・ 一般タイプ ・ 複層基材タイプ ・ 粘着層付タイプ)工法 屋根葺形式・ 心木なし瓦棒葺 ・ 立平葺 ・ 横葺 ・ あり掛葺 ・屋根葺工法葺材の寸法、厚さ、下地等は図示による屋根工事《表13.2.1》《表13.2.2》・ 設置しない ・ 設置する(図示)・ けらば包み納め ・ つかみ込み納め雪止めけらば(横葺)形式 山高(㎜) 山ピッチ(mm) 耐力による区分 材料による区分 厚さ(㎜)・重ね形・はぜ締め形・・ ・鋼板製 ・0.6・0.8・1.0・1.2・2 折板葺 折板の種類(JIS A 6514)施工箇所屋根葺材の耐風圧性能「建築基準法」に基づき定まる風圧力の(・ 1.0 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の耐風圧性能《13.2.2~3》《13.3.2~3》材料 施工箇所 備考軒先面戸板種類 厚さ(㎜)一般部谷部表示記号《表13.2.1》・ 適用する(厚さ ㎜) ・ 適用しない・B種 ・・ピグメントステイン・オイルステイン塗り(OS)・B種 ・・B種 ・・B種 ・・B種 ・・A種 ・ B種・A種 ・ B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種 ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・木材保護塗料塗り(WP)・ステイン塗りコンクリート面屋内の木部木部屋内の木部モルタル面せっこうプラスター面せっこうボード面その他ボード面・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)工程塗替え 新規塗装の種類 塗装面除去工事共通事項(9.1.2)1環境配慮改修工事13 大気汚染防止法に基づき、石綿含有建材の事前調査結果を監督職員に説明し、工事看板に掲示すること。 1415・切断又は粉砕して除去図示による。 床表面仕上げ材の品質・性能等は標準仕様書「19章内装工事」による。 (「2 仮設工事」参照) ・ 3000N工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺意A3版 71%縮小A-R061/700年 月 日 11工事名称 1指定なし敷地面積主要用途用途地域工事場所7 6 5 4 3 2防火地域建物概要8 平均地盤面 GL=SGL工事種別:改修工事構 造:鉄筋コンクリート造 地上2階光 市 役 所工 事 概 要H-65-010配置図 S=1/700光市光井二丁目2番1号13,613.22㎡第一種住居地域、準住居地域建築面積 4,269.34㎡面 積:延床面積 4,908.57㎡福祉センター「国土地理院発行の地形図を利用したものである」付 近 見 取 図N工事場所光 井 港国道188号周 防 灘スポーツ交流村ダイレックス光井店光井店クスリ岩崎チェーンアルク 光井店工事概要・付近見取図・配置図▼道路境界線▼敷地境界線▲道路境界線▲敷地境界線北 棟南 棟駐輪場身障者駐車場南棟(休日診療所)N 行っており、ソフト巾木にアスベストが含有していた。 ※アスベストについては事前に調査(壁クロス、壁石膏ボード、天井岩綿吸音板、ソフト巾木)をあいぱーく光【北棟】光市総合福祉センター一級建築士登録321729号小澤 透01【試料採取日:令和7年6月21日、試料分析日:令和7年6月23日】光市総合福祉センター改修工事施工範囲工事車両置場コーン、コーンバー光市総合福祉センター執務室改修工事N平面図(改修前) S=1/200更衣室 湯沸室A階段倉庫通路180ミーティングルーム調査員室介護保険相談室(2)相談室(1)事務室(2) 事務室(1)RA物置ふれあいロビー平面図(改修後) S=1/200A階段180 通路湯沸室倉庫事務室RA授乳室相談室(1)更衣室相談室(2)ふれあいロビー工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日意A3版 71%縮小A-光 市 役 所H-65-010R07 9 一級建築士登録321729号小澤 透1/200 仕上表・平面図(改修前・後)改修 床 壁床高天井高 下地 廻縁 下地 下地 高さ改修 室 名 巾 木 天 井内部仕上表備 考02※改修は既設同等品とする。また、既設ソフト巾木はアスベストを含有しているため、撤去の際は細心の注意を払うこと。 前 前前 前前 前前 前前 前前 前前 前 介護保険調査員室ミーティングルーム事務室(1)事務室(2)相談室(1)相談室(2)3,200FL-150 1001003,200FL-1503,200FL-1503,200FL-1503,200FL-1503,200FL-1503,200FL-150100100100100100塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGS・手洗い【撤去】OAフロア(H-100)(H-100)OAフロア(H-100)OAフロア(H-100)OAフロア(H-100)OAフロア(H-100)OAフロア(H-100)OAフロア前 前3,200FL-150 100 塩ビ LGS LGS(H-100)OAフロア更衣室物 置・鏡【撤去】・スチールパーテーション W=4900 H=3200 t=71【仮撤去】・スチールパーテーション W=4900 H=3200 t=71【仮撤去】・GB-R t-12.5 2重張り【存置】・GB-R t-12.5 2重張り【存置】・仕上材(クロス)【存置】・ソフト巾木(東リTH22)【存置】・ソフト巾木(東リTH22)【存置】・ソフト巾木(東リTH22)【存置】・GB-R t-12.5 2重張り【一部撤去】・仕上材(クロス)【一部撤去】・仕上材(クロス)【一部撤去】・GB-R t-12.5 2重張り【一部撤去】・仕上材(クロス)【一部撤去】・GB-R t-12.5 2重張り【一部撤去】・GB-R 12.5【存置】・岩綿吸音板 【存置】・GB-R 12.5【撤去】・GB-R t-12.5 2重張り【存置】・GB-R 12.5【存置】・岩綿吸音板 【存置】・岩綿吸音板 t-9.0【撤去】・岩綿吸音板 t-9.0【一部撤去】・GB-R 12.5【一部撤去】・GB-R 12.5【存置】・岩綿吸音板 【存置】・岩綿吸音板 t-9.0【撤去】・GB-R 12.5【撤去】・岩綿吸音板 t-9.0【撤去】・GB-R 12.5【撤去】前 前3,200FL-150 100 塩ビ LGS LGS OAフロア(H-100)・GB-R 12.5【存置】・岩綿吸音板 【存置】ふれあいロビー・タイルカーペット(東リTG1600(別注色))【一部撤去】・タイルカーペット(東リGA100-GA165)・タイルカーペット(東リGA100-GA165)・タイルカーペット(東リGA100-GA165)・タイルカーペット(東リGA100-GA165)・タイルカーペット(東リGA100-GA165)・タイルカーペット(東リGA100-GA165)・タイルカーペット(東リGA100-GA165)【一部撤去】【一部撤去】【一部撤去】【一部撤去】【一部撤去】【一部撤去】【一部撤去】【一部撤去】・ソフト巾木(東リTH22)【一部撤去】・ソフト巾木(東リTH22)【一部撤去】・ソフト巾木(東リTH22)【一部撤去】後 後 後 後 後後 後 後 後 後事務室更衣室授乳室3,200FL-1503,200FL-1503,200FL-1503,200FL-1503,200FL-150・ソフト巾木(東リTH22)・ソフト巾木(東リTH22)100100100100100 ・岩綿吸音板 t-9.0・GB-R 12.5塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGS(H-100)OAフロア(H-100)OAフロア(H-100)OAフロア(H-100)OAフロア(H-100)OAフロア相談室(1)相談室(2)・GB-R t-12.5 2重張り・スチールパーテーション W=4900 H=3200 t=71【再設置】・スチールパーテーション W=4900 H=3200 t=71【再設置】・GB-R t-12.5 2重張り【一部新設】・仕上材(クロス)【一部新設】・GB-R t-12.5 2重張り【一部新設】・仕上材(クロス)【一部新設】・GB-R t-12.5 2重張り【一部新設】・仕上材(クロス)【一部新設】・岩綿吸音板 【一部新設】・GB-R 12.5【一部新設】・岩綿吸音板 【新設】・GB-R 12.5【新設】・GB-R 12.5【新設】・岩綿吸音板 【新設】・GB-R 12.5【新設】・岩綿吸音板 【新設】・照明ボックス・ルーバー【一部新設】・GB-R t-12.5 2重張り 仕上材(クロス)【一部新設】・ソフト巾木(東リTH22)【一部新設】・ソフト巾木(東リTH22)【一部新設】・ソフト巾木(東リTH22)【一部新設】・タイルカーペット(東リGA100-GA165)・タイルカーペット(東リGA100-GA165)・タイルカーペット(東リGA100-GA165)・タイルカーペット(東リGA100-GA165)後 後3,200FL-150 100 塩ビ LGS LGS(H-100)OAフロア ・岩綿吸音板・GB-R 12.5・GB-R t-12.5 2重張り MP(多彩模様塗)・GB-R t-12.5 2重張り MP(多彩模様塗)・木製巾木【一部撤去】・タイルカーペット(東リTG1600(別注色))【一部新設】【一部新設】【一部新設】・タイルカーペット(東リTG1600(別注色))・タイルカーペット(東リTG1600(別注色))【存置】ふれあいロビー・展示パネル(1,400*2,200)【撤去】・ソフト巾木(東リTH22)【撤去】・ソフト巾木(東リTH22)【撤去】・GB-R t-12.5 2重張り【撤去】・仕上材(クロス)【撤去】・GB-R t-12.5 2重張り【撤去】・仕上材(クロス)【撤去】・岩綿吸音板 t-9.0【撤去】・GB-R 12.5【撤去】・スライド式キャビネット【移設】・スライド式キャビネット【移設設置】・木製巾木・埋込型消火器BOX【新設】・木製手摺【加工・再設置】・木製手摺【仮撤去】、 埋込型消火器BOX【撤去】・照明ボックス・ルーバー【仮撤去】・照明ボックス・ルーバー【撤去(一部仮撤去)】光市総合福祉センター執務室改修工事RARA鉄骨柱Φ350B DAC10,105 2,0952,300 3,0004,805 5,3004,90524,40519,5003,000 9,000 7,500鉄骨柱Φ3503,000 2,500B DAC10,1055,800 4,3052,0953,730 8754,905 7,500 3,000 9,00024,405 視覚障害者誘導用ブロック(埋込型消火器BOX新設)1,0002,000 1,4652,050 1,0001,0001,000 1,0001,000視覚障害者誘導用ブロック1,000 1,000木製手摺撤去OAフロア t-100撤去タイルカーペット貼り撤去 t-6.52,000 1,4651,000木製手摺撤去木製巾木撤去展示パネル撤去 1400*2200(埋込型消火器BOX撤去)木製巾木撤去2,4002,050 1,000木製巾木撤去木製手摺再設置木製手摺再設置倉 庫湯沸室A階段通路授乳室ふれあいロビー更衣室相談室(2)相談室(1)事 務 室相談室(2)事務室(2)更衣室事務室(1)湯沸室倉 庫A階段通路相談室(1)介護保険調査員室ミーティングルームふれあいロビー物置900 900 900 900900 1,500 1,500 1,500 1,5009001,500700×1,400800×4,400 800×4,400 800×6,500450×900700×1,400700×1,400700×1,4001,400×2,100180180タイルカーペット貼り TC-2(同等品) t-6.5床仕上げ材 TC-1(同等品)タイルカーペット貼り t-6.5OAフロア t-100敷設(既設同等品)片引きフラッシュ戸 ガラス F-6 SUS沓摺新設親子開きフラッシュ戸 SUS沓摺新設スライド式キャビネット移設設置(本工事)GB-R t-12.5 2重張り仕上げ クロス張りGB-R t-12.5 2重張りソフト巾木撤去LGS65+GB-R T=9.5片面張り(一般部)仮設扉(施錠)工事終了後撤去・処分仮設間仕切仕様仮設間仕切り耐震性能パネルサイズ 500*500*t積載荷重 3000Nたわみ2.0㎜以下300㎏/㎡―1.0G中央集中荷重(加圧板50Φ)既設OAフロア仕様手洗い・鏡 撤去片引きフラッシュ戸 ガラス F-6 SUS沓摺撤去片開きフラッシュ戸 ガラス F-6 SUS沓摺撤去片開きフラッシュ戸 ガラス F-6 SUS沓摺撤去GB-R t-12.5 2重張りソフト巾木撤去間仕切り壁撤去 LGS65GB-R t-12.5 2重張りソフト巾木撤去スライド式キャビネット移設設置(本工事)片引きフラッシュ戸 ガラス F-6 SUS沓摺撤去鋼製軽量建具撤去 2000*2200排煙窓オペレーター残置ビニル幅木 H=60 新設仕上げ 壁クロス新設撤去部GB-R補修 t-12.5(2重張り)撤去部開口補強間仕切り壁撤去 LGS90 間仕切り壁撤去 LGS90間仕切り壁新設 LGS90鋼製軽量建具撤去(LSD-1)鋼製軽量建具撤去(LSD-2)鋼製軽量建具撤去(LSD-2)鋼製軽量建具新設2箇所(LSD-3)鋼製軽量建具新設(LSD-4)※塩ビ巾木アスベスト含有※塩ビ巾木アスベスト含有※塩ビ巾木アスベスト含有下地調整共ランマガラス枠・パネル W=900 H=3200 再設置スチールパーテーション W=4900 H=3200 t=71タイルカーペット貼り撤去 t-6.5仮設間仕切撤去跡タイルカーペット貼替TC-2スチールパーテーション W=4900 H=3200 t=71ランマガラス枠・パネル W=900 H=3200 仮撤去A-H-65-010R07 903小澤 透一級建築士登録321729号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小意光 市 役 所平面詳細図(改修前・後) 1/100改修前改修後N・ ・・・カーペット撤去及びОA復旧、 新設加工凡例 平面詳細図(改修後) S=1/100N平面詳細図(改修前) S=1/100光市総合福祉センター執務室改修工事訪問介護ステーション照明BOX既設のまま網入りガラス防煙垂れ壁戸袋有2000*2200鋼製軽量建具撤去木製手摺撤去木製巾木撤去GB-R MPタイルカーペット撤去 t-6.5工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日意A3版 71%縮小A-光 市 役 所H-65-010R07 9 一級建築士登録321729号小澤 透1/100OPEN5003002,4001,400 825中核的在宅介護支援センターOPENふれあいロビー C面展開図展示パネル撤去消火器BOX移設(埋込型)3,800OPEN事務室(2) B面展開図1/1001/100C面展開図展開図(改修前)事務室(1) D面展開図 1/1001/100 ミーティングルーム 展開図3,200A面展開図 B面展開図3,200更衣室 展開図 1/100 相談室(1) 展開図 1/100A面展開図500 300 2,4003,200A面展開図3,200B面展開図3,2003,200C面展開図 D面展開図3,200C面展開図3,2003,200B面展開図 D面展開図1/100 相談室(2) 展開図04875D面展開図3,200875C面展開図4,900300 2,100 8003,200(アスベスト含有)間仕切り壁撤去塩ビ巾木撤去クロス張り GB-R t-12.5(2重張)塩ビ巾木撤去鋼製軽量建具撤去850*2200クロス張り GB-R t-12.5(2重張)間仕切り壁撤去塩ビ巾木撤去間仕切り壁撤去クロス張り GB-R t-12.5(2重張)間仕切り壁撤去クロス張り GB-R t-12.5(2重張)塩ビ巾木撤去間仕切り壁撤去クロス張り GB-R t-12.5(2重張)塩ビ巾木撤去間仕切り壁撤去クロス張り GB-R t-12.5(2重張)塩ビ巾木撤去850*2200鋼製軽量建具撤去間仕切り壁撤去クロス張り GB-R t-12.5(2重張)塩ビ巾木撤去 塩ビ巾木撤去間仕切り壁撤去クロス張り GB-R t-12.5(2重張)間仕切り壁撤去クロス張り GB-R t-12.5(2重張)塩ビ巾木撤去鋼製軽量建具撤去2000*2200戸袋有間仕切り壁撤去クロス張り GB-R t-12.5(2重張)塩ビ巾木撤去2000*2200鋼製軽量建具撤去戸袋有照明BOX網入りガラス既設のまま防煙垂れ壁強化ガラス t=5FIXスチールスチールパーテーション W=4900 H=3200 t=71ランマガラス枠・パネル W=900 H=3200 仮撤去(アスベスト含有) (アスベスト含有)(アスベスト含有) (アスベスト含有) (アスベスト含有) (アスベスト含有) (アスベスト含有) (アスベスト含有) (アスベスト含有) (アスベスト含有)塩ビ巾木撤去580 300 1,560 840580 300 1,560 840D面展開図クロス張り GB-R t-12.5(2重張)間仕切り壁撤去850*2200鋼製軽量建具撤去 鋼製軽量建具撤去850*2200鋼製軽量建具撤去2000*2200戸袋有間仕切り壁撤去クロス張り GB-R t-12.5(2重張)(アスベスト含有)塩ビ巾木撤去(アスベスト含有)塩ビ巾木撤去間仕切り壁撤去GB-R t-12.5 LGS65(ホール)MP仕上げ (内)ケナフ紙 1級580 300 1,560 840D面展開図 B面展開図1/1003,200A面展開図OPEN物置 展開図改修前 改修前改修前改修前改修前 改修前改修前改修前クロス撤去・復旧(不燃)3,2002,400木製手摺撤去撤去部開口補強天井廻り縁撤去下地 LGS90 下地 LGS90 下地 LGS90下地 LGS90 下地 LGS90 下地 LGS960下地 LGS90下地 LGS90下地撤去・復旧(GB-R t=12.5 2枚張り LGS90@450)下地 LGS90 下地 LGS90 下地 LGS90 下地 LGS90光市総合福祉センター執務室改修工事天井廻り縁新設天井廻り縁新設天井廻り縁新設工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日意A3版 71%縮小A-光 市 役 所H-65-010R07 9 一級建築士登録321729号小澤 透1/1001/100 授乳室 展開図3,200展開図(改修後)1/100 ふれあいロビー C面展開図訪問介護ステーション5003002,4001,400 825中核的在宅介護支援センターOPEN3,800 C面展開図事務室(1) D面展開図 1/100580 300 1,560 840D面展開図更衣室 展開図 1/100相談室(2) 展開図 1/1001/100 相談室(1) 展開図05既設(東リ TG1600(別注色))タイルカーペット貼り t-6.5防煙垂れ壁網入りガラス既設のまま照明BOXLGS撤去後補修 A-BE4,900300 2,100 8003,200強化ガラス t=5FIXスチールランマガラス枠・パネル W=900 H=3200 再設置スチールパーテーション W=4900 H=3200 t=71A面展開図OPEN(埋込型)消火器BOX移設4,900300 2,100 8003,200強化ガラス t=5FIXスチールスチールパーテーション W=4900 H=3200 t=71ランマガラス枠・パネル W=900 H=3200 再設置C面展開図A面展開図3,2003,200鋼製軽量建具新設B面展開図 C面展開図3,200GB-R t-12.5 2重張り仕上げ クロス張り塩ビ巾木新設3,200GB-R t-12.5 2重張り仕上げ クロス張り塩ビ巾木新設A面展開図A面展開図改修後改修後改修後 改修後改修後改修後鋼製軽量建具新設GB-R t-12.5 2重張り仕上げ クロス張り3,200GB-R t-12.5 2重張り仕上げ クロス張り2,4002,4002,400鋼製軽量建具新設壁補修・下地共 壁補修・下地共壁補修・下地共天井廻り縁新設 天井廻り縁新設間仕切り壁新設 LGS90間仕切り壁新設 LGS90間仕切り壁新設 LGS90 間仕切り壁新設 LGS90木製手摺再設置光市総合福祉センター執務室改修工事鋼製軽量建具撤去鋼製軽量建具撤去 鋼製軽量建具撤去 鋼製軽量建具撤去下地 GB-R t=12.5共 下地 GB-R t=12.5共照明器具照明ボックス 照明器具隔て板撤去後ビス跡補修軒天ケイ酸カルシウム板張一部撤去 t=6軒天ケイ酸カルシウム板張一部新設 t=6岩綿吸音板張替 t=9 岩綿吸音板張替 t=9照明ボックス岩綿吸音板撤去 t=9下地 GB-R t=12.5共仕上げEP塗装1,000TC-1(OAフロア)補修既設同等品GB-R t-12.5 2重張り仕上げ クロス張り 仕上げ クロス張りGB-R t-12.5 2重張り仕上げ クロス張りGB-R t-12.5 2重張り手摺撤去TC-1(OAフロア)部分撤去 TC-1(OAフロア)部分撤去1,000 1,000TC-1(OAフロア)部分撤去1,0001,000 1,000TC-1(OAフロア)補修既設同等品TC-1(OAフロア)補修既設同等品TC-1(OAフロア H=100)TC-1(OAフロア H=100)撤去部GB-R補修 t-12.5(2重張り)仕上げ 壁クロス新設 端部:木枠間仕切り壁撤去 LGS65間仕切り壁撤去 LGS90 間仕切り壁撤去 LGS90照明ボックス再設置照明ボックス再設置照明ボックス 1ヵ所撤去+3992配管切断・再接続枝管接続配管切断・再接続吹付 RW t=25穴あけ3箇所 設備(EAφ100、φ150、 冷媒)塞ぎ1箇所φ100Fk t=8隔て板LGS19共LGS19共 LGS19共LGS25共LGS25共1801,8003,500 8,200 2,3002,095500 300 2,400890 3,7603,200 1003,000 2,500 4,6052502501801,8003,500 8,200 2,3002,095500 300 2,400890 3,7603,200 100250250事務室10,105ミーティングルーム 更衣室 相談室(1)ふれあいロビーふれあいロビー580 3001,560840 580 3001,5608401,100※軒天ケイ酸カルシウム板アスベスト含有(みなし)TC-2DR DRDR DRTC-2SGLSGLA-H-65-010R07 9小澤 透(既設壁撤去)クロス撤去下地撤去(GB-R t=12.5 2枚張り LGS90@450)06一級建築士登録321729号改修前改修後断面詳細図(改修前) S=1/50断面詳細図(改修後) S=1/50凡 例工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小意光 市 役 所1/50 断面詳細図(1)(改修前・後)光市総合福祉センター執務室改修工事下地補強工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日意A3版 71%縮小A-光 市 役 所H-65-010R07 9改修前改修後1/50一級建築士登録321729号小澤 透180DR1,8003,500 8,200 2,3002,095SGL断面詳細図(改修前) S=1/50断面詳細図(改修後) S=1/50ふれあいロビーDRTC-2500 300 2,400890 3,760580 3001,5608403,200 100250250180TC-1(OAフロア H=100)DR1,8003,500 8,200 2,3002,095SGLDRTC-2890 3,760580 3001,5608403,200 100断面詳細図(2)(改修前・後)2,3004,305 5,800介護保険調査員室3,000 4,805更衣室500 300 2,400ふれあいロビースチールパーテーション W=4900 H=3200 t=71ランマガラス枠・パネル W=900 H=3200 再設置TC-1(OAフロア)補修既設同等品凡 例相談室(1)相談室(2)下地 GB-R t=12.5共スチールパーテーション W=4900 H=3200 t=71ランマガラス枠・パネル W=900 H=3200 再設置GB-R t-12.5 2重張り仕上げ クロス張り07TC-1(OAフロア H=100)下地 GB-R t=12.5共隔て板TC-1(OAフロア)部分撤去(既設壁撤去・復旧)クロス撤去・復旧(不燃)下地撤去・復旧(GB-R t=12.5 2枚張り LGS90@450)鋼製軽量建具新設相談室(2)GB-R t-12.5 2重張り仕上げ クロス張り軒天ケイ酸カルシウム板張一部新設 t=6軒天ケイ酸カルシウム板張一部撤去 t=6ビニル幅木 H=60 新設岩綿吸音板撤去 t=9岩綿吸音板張替 t=9撤去部開口補強下地撤去・復旧(GB-R t=12.5 2枚張り LGS90@450)クロス撤去・復旧(不燃)仕上げEP塗装吹付 RW t=25穴あけ3箇所 設備(EAφ100、φ150、冷媒)塞ぎ1箇所φ100Fk t=8隔て板天井廻り縁撤去天井廻り縁新設2,0002,000間仕切り壁新設 LGS90間仕切り壁新設 LGS90(不燃)(不燃)LGS19共※軒天ケイ酸カルシウム板アスベスト含有(みなし)LGS25共LGS19共LGS25共(LSD-3)光市総合福祉センター執務室改修工事照明ボックス撤去鉄骨柱Φ350180B DAC3,000 2,500 4,605鉄骨柱Φ350 180B DAC事 務 室倉 庫湯沸室相談室(2)事務室(2)ミーティングルーム事務室(1)湯沸室倉 庫通路通路RARA授乳室ふれあいロビーふれあいロビー10,1055,800 4,3052,095 10,105 2,095相談室(1)A階段A階段更衣室更衣室相談室(2)相談室(1)2,300 3,0004,805 5,3004,905 7,500 3,000 9,00024,4054,90524,40519,5009,000 3,000 7,500介護保険調査員室工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日意A3版 71%縮小A-光 市 役 所H-65-010R07 91/100改修前改修後天井伏図(改修前・後)一級建築士登録321729号小澤 透08NN下地 GB-R t=12.5共下地 GB-R t=12.5共下地 GB-R t=12.5共下地 GB-R t=12.5共下地 GB-R t=12.5共下地 GB-R t=12.5共下地 GB-R t=12.5共照明ボックス・ルーバー撤去照明ボックス・ルーバー撤去照明ボックス・ルーバー撤去下地 GB-R t=12.5共平面詳細図(改修前) S=1/100平面詳細図(改修後) S=1/100照明ボックス再設置照明ボックス再設置下地 GB-R t=12.5共軒天:ケイ酸カルシウム板張新設 t=6 軒天:ケイ酸カルシウム板張新設 t=6 軒天:ケイ酸カルシウム板張新設 t=6天井点検口 450角 新設天井点検口 450角 新設天井点検口 450角 新設下地 GB-R t=12.5共下地 GB-R t=12.5共下地 GB-R t=12.5共下地 GB-R t=12.5共天井点検口 450角 撤去天井点検口 450角 撤去天井点検口 450角 撤去照明ボックス・ルーバー撤去ビス跡補修※軒天ケイ酸カルシウム板アスベスト含有(みなし)軒天:ケイ酸カルシウム板張撤去 t=6※軒天ケイ酸カルシウム板アスベスト含有(みなし)軒天:ケイ酸カルシウム板張撤去 t=6※軒天ケイ酸カルシウム板アスベスト含有(みなし)軒天:ケイ酸カルシウム板張撤去 t=6岩綿吸音板撤去 t=9岩綿吸音板撤去 t=9岩綿吸音板撤去 t=9岩綿吸音板撤去 t=9岩綿吸音板撤去 t=9岩綿吸音板撤去 t=9岩綿吸音板撤去 t=9岩綿吸音板張替 t=9岩綿吸音板張替 t=9岩綿吸音板張替 t=9岩綿吸音板張替 t=9岩綿吸音板張替 t=9岩綿吸音板張替 t=9岩綿吸音板張替 t=9照明ボックス再設置※既設天井照明ボックスルーバーは全て取外し、撤去とする。 (間仕切り壁撤去部分)図示1/5 1/201/10,1/20,1/30ルーバーWLマグナラインW=600×H30@40(特注)防煙垂れ壁ルーバーL-30*30*3雑詳細図10LGS撤去後、ビス跡等補修。 ※ルーバー:ABC商会マグナライン(特注)照明BOX:3m内外でジョイント。 照明BOX改修光市総合福祉センター執務室改修工事垂直積雪量 垂直積雪量工事名工事 事 工 名工事建築物名 築 建 物名延べ面積㎡ べ 延 面積㎡工事概要 工事概要階数 地上 階 地下 階 数 階 地上 階 地下 階用途 途 用 建築基準法による確認済 建築基準法による確認済 建築基準法による確認済 建築基準法による確認済平成 年 月 日第号 平成 年 月 日第号 平成 年 月 日第号 平成 年 月 日第号山 口 県 山 口 県工事現場管理者氏名 工事現場管理者氏名工事施工者氏名 工事施工者氏名工事監理者氏名 工事監理者氏名設 計 者 氏 名 設 計 者 氏 名建 築 主 建 築 主確認済証交付者 確認済証交付者確認年月日番号 確認年月日番号建築確認に係る 建築確認に係るそ の 他 の 事 項 そ の 他 の 事 項施工者 施工者監理者 監理者現場代理人 代 現場 理人TEL TEL協力お願いします。協力お願いします。 へ連絡下さい。 へ連絡下さい。 お 願 い お 願 いかけしますが、よろしくご かけしますが、よろしくご なお、お気づきの点は係 なお、お気づきの点は係 工事のため、ご迷惑をお 工事のため、ご迷惑をお 員、または下記の監理者等 員、または下記の監理者等 電気設備班 電気設備班 会社 会 社山口県土木建築部建築指導課 ○○ ○○ 山口県土木建築部建築指導課 ○○ ○○ 山口県土木建築部建築指導課 ○○ ○○ 山口県土木建築部建築指導課 ○○ ○○ 山口県土木建築部建築指導課 山口県土木建築部建築指導課TEL 083-933-3853 0 -3 3 TEL 83-933 85白ペンキ塗り(文字黒) 白ペンキ塗り(文字黒)ラワン合板 ア 5.5T-1相当品 ラワン合板 ア 5.5T-1相当品電 気 設 備 特 記 仕 様 書種目 種目 特 記 事 項 記 特 事 項 項 目 項 目・新築・改修・増築・ ・新築・改修・増築・ 消防別表表 消防別 No. No4411223355階 数数 階 棟 数 棟 数 構 造造 構 備 考 備 考 2 2 延面積(m ) ( 延面積 m )・新築・改修・増築・ ・新築・改修・増築・ ・新築・改修・増築・ ・新築・改修・増築・ 建 物 名 建 物 名工 事 種 目 工 事 種 目33 55 44工 事 種 目 事 工 種 目44構 内 配 電 線 路 設 備 構 内 配 電 線 路 設 備33 55建 物 名 称 建 物 名 称11建 物 名 称 建 物 名 称22 22 11印のついたものを適用し、各一式とする。) い 適 印のついたものを適用し、各一式とする。) 印のついたものを適用し、各一式とする。) ((施工計画書等(1.2.2) 施工計画書等(1.2.2)総合図 総合図電気主任技術者 電気主任技術者電気保安技術者(1.3.2) 電気保安技術者(1.3.2)工事写真・完成写真 工事写真・完成写真工事の着手に先立ち、総合施工計画書を作成し監督職員に提出する。工事の着手に先立ち、総合施工計画書を作成し監督職員に提出する。工事の着手に先立ち、総合施工計画書を作成し監督職員に提出する。工事の着手に先立ち、総合施工計画書を作成し監督職員に提出する。工事の着手に先立ち、総合施工計画書を作成し監督職員に提出する。工事の着手に先立ち、総合施工計画書を作成し監督職員に提出する。工事の着手に先立ち、総合施工計画書を作成し監督職員に提出する。 監督職員の指示する工種別の施工計画書を作成し、監督職員に提出する。監督職員の指示する工種別の施工計画書を作成し、監督職員に提出する。監督職員の指示する工種別の施工計画書を作成し、監督職員に提出する。監督職員の指示する工種別の施工計画書を作成し、監督職員に提出する。監督職員の指示する工種別の施工計画書を作成し、監督職員に提出する。監督職員の指示する工種別の施工計画書を作成し、監督職員に提出する。監督職員の指示する工種別の施工計画書を作成し、監督職員に提出する。 品質計画については施工計画書に必ず記載すること。品質計画については施工計画書に必ず記載すること。品質計画については施工計画書に必ず記載すること。品質計画については施工計画書に必ず記載すること。品質計画については施工計画書に必ず記載すること。品質計画については施工計画書に必ず記載すること。品質計画については施工計画書に必ず記載すること。 総合図の作成 ※要不要 図 総合 の作成 ※要不要発注者で選任する。(経産省への届出資料作成等は本工事に含む) ※不要 発注者で選任する。(経産省への届出資料作成等は本工事に含む) ※不要 発注者で選任する。(経産省への届出資料作成等は本工事に含む) ※不要 発注者で選任する。(経産省への届出資料作成等は本工事に含む) ※不要 発注者で選任する。(経産省への届出資料作成等は本工事に含む) ※不要 発注者で選任する。(経産省への届出資料作成等は本工事に含む) ※不要 発注者で選任する。(経産省への届出資料作成等は本工事に含む) ※不要電気工作物にかかる工事においては、電気保安技術者をおく。電気工作物にかかる工事においては、電気保安技術者をおく。電気工作物にかかる工事においては、電気保安技術者をおく。電気工作物にかかる工事においては、電気保安技術者をおく。電気工作物にかかる工事においては、電気保安技術者をおく。電気工作物にかかる工事においては、電気保安技術者をおく。電気工作物にかかる工事においては、電気保安技術者をおく。 下記のものを監督職員に提出する。の 下記 ものを監督職員に提出する。 ※※※※※※※※※ カラー ※ カラー分類 ・ 規格 分類 ・ 規格※ サービス版相当 ※ サービス版相当 適宜 適宜撮影場所 撮影場所 部数 部数1部 1部備考 備考※※外壁取付けガラリ 取 外壁 付けガラリ ※※※※ 換気扇枠、アルミパネル開口(ストッパー取付を含む) 換気扇枠、アルミパネル開口(ストッパー取付を含む) 換気扇枠、アルミパネル開口(ストッパー取付を含む) 換気扇枠、アルミパネル開口(ストッパー取付を含む) 換気扇枠、アルミパネル開口(ストッパー取付を含む) 換気扇枠、アルミパネル開口(ストッパー取付を含む) 換気扇枠、アルミパネル開口(ストッパー取付を含む)建築工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤の配 建築工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤の配 建築工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤の配 建築工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤の配 建築工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤の配 建築工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤の配 建築工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤の配管・配線 配 管・ 線1次側(電源) 側 1次 (電源)2次側(盤含む) 側 2次 (盤含む)1次側(電源) 側 1次 (電源)2次側(盤含む) 側 2次 (盤含む)※※※※※※※※機械設備工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤 機械設備工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤 機械設備工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤 機械設備工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤 機械設備工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤 機械設備工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤 機械設備工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤の配管・配線 管 の配 ・配線機械設備制御盤から別途盤類への渡り配管・配線の接続 機械設備制御盤から別途盤類への渡り配管・配線の接続 機械設備制御盤から別途盤類への渡り配管・配線の接続 機械設備制御盤から別途盤類への渡り配管・配線の接続 機械設備制御盤から別途盤類への渡り配管・配線の接続 機械設備制御盤から別途盤類への渡り配管・配線の接続 機械設備制御盤から別途盤類への渡り配管・配線の接続エアコン、空調機集中管理リモコン等の遠方操作スイッチの配管 エアコン、空調機集中管理リモコン等の遠方操作スイッチの配管 エアコン、空調機集中管理リモコン等の遠方操作スイッチの配管 エアコン、空調機集中管理リモコン等の遠方操作スイッチの配管 エアコン、空調機集中管理リモコン等の遠方操作スイッチの配管 エアコン、空調機集中管理リモコン等の遠方操作スイッチの配管 エアコン、空調機集中管理リモコン等の遠方操作スイッチの配管エアコン、空調機集中管理リモコン等の遠方操作スイッチの配線 エアコン、空調機集中管理リモコン等の遠方操作スイッチの配線 エアコン、空調機集中管理リモコン等の遠方操作スイッチの配線 エアコン、空調機集中管理リモコン等の遠方操作スイッチの配線 エアコン、空調機集中管理リモコン等の遠方操作スイッチの配線 エアコン、空調機集中管理リモコン等の遠方操作スイッチの配線 エアコン、空調機集中管理リモコン等の遠方操作スイッチの配線エアコン、空調機集中管理リモコン等の本体及び本体取付 エアコン、空調機集中管理リモコン等の本体及び本体取付 エアコン、空調機集中管理リモコン等の本体及び本体取付 エアコン、空調機集中管理リモコン等の本体及び本体取付 エアコン、空調機集中管理リモコン等の本体及び本体取付 エアコン、空調機集中管理リモコン等の本体及び本体取付 エアコン、空調機集中管理リモコン等の本体及び本体取付エアコンの室内、室外ユニット間の渡り配線(アースとも) エアコンの室内、室外ユニット間の渡り配線(アースとも) エアコンの室内、室外ユニット間の渡り配線(アースとも) エアコンの室内、室外ユニット間の渡り配線(アースとも) エアコンの室内、室外ユニット間の渡り配線(アースとも) エアコンの室内、室外ユニット間の渡り配線(アースとも) エアコンの室内、室外ユニット間の渡り配線(アースとも)換気機器用スイッチ本体(空調換気扇用、24時間換気用を除く) 換気機器用スイッチ本体(空調換気扇用、24時間換気用を除く) 換気機器用スイッチ本体(空調換気扇用、24時間換気用を除く) 換気機器用スイッチ本体(空調換気扇用、24時間換気用を除く) 換気機器用スイッチ本体(空調換気扇用、24時間換気用を除く) 換気機器用スイッチ本体(空調換気扇用、24時間換気用を除く) 換気機器用スイッチ本体(空調換気扇用、24時間換気用を除く)換気機器用スイッチの配管・配線及びスイッチ取付 換気機器用スイッチの配管・配線及びスイッチ取付 換気機器用スイッチの配管・配線及びスイッチ取付 換気機器用スイッチの配管・配線及びスイッチ取付 換気機器用スイッチの配管・配線及びスイッチ取付 換気機器用スイッチの配管・配線及びスイッチ取付 換気機器用スイッチの配管・配線及びスイッチ取付機械設備工事に含む遮断弁装置の操作器及び感知器の配管・配線 機械設備工事に含む遮断弁装置の操作器及び感知器の配管・配線 機械設備工事に含む遮断弁装置の操作器及び感知器の配管・配線 機械設備工事に含む遮断弁装置の操作器及び感知器の配管・配線 機械設備工事に含む遮断弁装置の操作器及び感知器の配管・配線 機械設備工事に含む遮断弁装置の操作器及び感知器の配管・配線 機械設備工事に含む遮断弁装置の操作器及び感知器の配管・配線機械設備工事に含む電極の配管・配線 設 機械 備工事に含む電極の配管・配線擬音装置の埋込ボックス 装 擬音 置の埋込ボックス※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※作業主任者 作業主任者作業指揮者 作業指揮者特殊車両 特殊車両下記の作業等においては作業主任者として技能講習修了者を選任する。(安衛則) 下記の作業等においては作業主任者として技能講習修了者を選任する。(安衛則) 下記の作業等においては作業主任者として技能講習修了者を選任する。(安衛則) 下記の作業等においては作業主任者として技能講習修了者を選任する。(安衛則) 下記の作業等においては作業主任者として技能講習修了者を選任する。(安衛則) 下記の作業等においては作業主任者として技能講習修了者を選任する。(安衛則) 下記の作業等においては作業主任者として技能講習修了者を選任する。(安衛則)足場の組立作業(565条) 足場の組立作業(565条) 地山の掘削作業(359条) 地山の掘削作業(359条) 土止めの支保工作業(374条) 土止めの支保工作業(374条)下記の作業等においては作業指揮者を指名すること。 (安衛規) 下記の作業等においては作業指揮者を指名すること。(安衛規) 下記の作業等においては作業指揮者を指名すること。(安衛規) 下記の作業等においては作業指揮者を指名すること。(安衛規) 下記の作業等においては作業指揮者を指名すること。(安衛規) 下記の作業等においては作業指揮者を指名すること。(安衛規) 下記の作業等においては作業指揮者を指名すること。(安衛規)高所作業車(194条) 高所作業車(194条) 停電作業(350条) 停電作業(350条) 危険物の取扱作業(257条) 危険物の取扱作業(257条)車両制限令第3条における一般的制限値を越える車両を通行させるときは、事前に道路法第47条の2 車両制限令第3条における一般的制限値を越える車両を通行させるときは、事前に道路法第47条の2 車両制限令第3条における一般的制限値を越える車両を通行させるときは、事前に道路法第47条の2 車両制限令第3条における一般的制限値を越える車両を通行させるときは、事前に道路法第47条の2 車両制限令第3条における一般的制限値を越える車両を通行させるときは、事前に道路法第47条の2 車両制限令第3条における一般的制限値を越える車両を通行させるときは、事前に道路法第47条の2 車両制限令第3条における一般的制限値を越える車両を通行させるときは、事前に道路法第47条の2に基づく通行許可証の写しを監督職員に提出すること。に基づく通行許可証の写しを監督職員に提出すること。に基づく通行許可証の写しを監督職員に提出すること。に基づく通行許可証の写しを監督職員に提出すること。に基づく通行許可証の写しを監督職員に提出すること。に基づく通行許可証の写しを監督職員に提出すること。に基づく通行許可証の写しを監督職員に提出すること。 環境への配慮(1.4.1) 環境への配慮(1.4.1) 化学物質を放散させる建築材料等 化学物質を放散させる建築材料等本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとする。本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとする。本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとする。本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとする。本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとする。本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとする。本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとする。 塗料は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散さ 塗料は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散さ 塗料は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散さ 塗料は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散さ 塗料は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散さ 塗料は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散さ 塗料は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。せないか、放散が極めて少ないものとする。せないか、放散が極めて少ないものとする。せないか、放散が極めて少ないものとする。せないか、放散が極めて少ないものとする。せないか、放散が極めて少ないものとする。せないか、放散が極めて少ないものとする。山口県グリーン購入の推進方針及びグリーン購入ガイド(最新版)に基づき材料の調達を行う。山口県グリーン購入の推進方針及びグリーン購入ガイド(最新版)に基づき材料の調達を行う。山口県グリーン購入の推進方針及びグリーン購入ガイド(最新版)に基づき材料の調達を行う。山口県グリーン購入の推進方針及びグリーン購入ガイド(最新版)に基づき材料の調達を行う。山口県グリーン購入の推進方針及びグリーン購入ガイド(最新版)に基づき材料の調達を行う。山口県グリーン購入の推進方針及びグリーン購入ガイド(最新版)に基づき材料の調達を行う。山口県グリーン購入の推進方針及びグリーン購入ガイド(最新版)に基づき材料の調達を行う。 (以下「グリーン購入による」という)) (以下「グリーン購入による」という環境負荷 環境負荷残土処分 残土処分 ※※場外搬出処分 場外搬出処分 場内指示の場所に敷き均し 場内指示の場所に敷き均し 場内指示の場所にたい積 に 場内指示の場所 たい積監督職員へマニフェストと共にpHの測定結果の提示を行うこと。監督職員へマニフェストと共にpHの測定結果の提示を行うこと。監督職員へマニフェストと共にpHの測定結果の提示を行うこと。監督職員へマニフェストと共にpHの測定結果の提示を行うこと。監督職員へマニフェストと共にpHの測定結果の提示を行うこと。監督職員へマニフェストと共にpHの測定結果の提示を行うこと。監督職員へマニフェストと共にpHの測定結果の提示を行うこと。 録すること。この際、pHが12.5以上の場合は特別管理廃棄物として処理すること。録すること。この際、pHが12.5以上の場合は特別管理廃棄物として処理すること。録すること。この際、pHが12.5以上の場合は特別管理廃棄物として処理すること。録すること。この際、pHが12.5以上の場合は特別管理廃棄物として処理すること。録すること。この際、pHが12.5以上の場合は特別管理廃棄物として処理すること。録すること。この際、pHが12.5以上の場合は特別管理廃棄物として処理すること。録すること。この際、pHが12.5以上の場合は特別管理廃棄物として処理すること。 pHの測定方法 ( ※ 携帯式簡易測定器 ・) pHの測定方法 ( ※ 携帯式簡易測定器 ・) pHの測定方法 ( ※ 携帯式簡易測定器 ・) pHの測定方法 ( ※ 携帯式簡易測定器 ・) pHの測定方法 ( ※ 携帯式簡易測定器 ・) pHの測定方法 ( ※ 携帯式簡易測定器 ・) pHの測定方法 ( ※ 携帯式簡易測定器 ・)回収した排水を現場から搬出する場合は、搬出時点での排水のpHを測定し、その結果を写真等に記 回収した排水を現場から搬出する場合は、搬出時点での排水のpHを測定し、その結果を写真等に記 回収した排水を現場から搬出する場合は、搬出時点での排水のpHを測定し、その結果を写真等に記 回収した排水を現場から搬出する場合は、搬出時点での排水のpHを測定し、その結果を写真等に記 回収した排水を現場から搬出する場合は、搬出時点での排水のpHを測定し、その結果を写真等に記 回収した排水を現場から搬出する場合は、搬出時点での排水のpHを測定し、その結果を写真等に記 回収した排水を現場から搬出する場合は、搬出時点での排水のpHを測定し、その結果を写真等に記切断及び穿孔作業時に発生する排水を回収し、産業廃棄物として適正に処理すること。切断及び穿孔作業時に発生する排水を回収し、産業廃棄物として適正に処理すること。切断及び穿孔作業時に発生する排水を回収し、産業廃棄物として適正に処理すること。切断及び穿孔作業時に発生する排水を回収し、産業廃棄物として適正に処理すること。切断及び穿孔作業時に発生する排水を回収し、産業廃棄物として適正に処理すること。切断及び穿孔作業時に発生する排水を回収し、産業廃棄物として適正に処理すること。切断及び穿孔作業時に発生する排水を回収し、産業廃棄物として適正に処理すること。舗装切断及び穿孔 舗装切断及び穿孔を行う。を行う。 要綱」、「建設廃棄物処理指針」、「入札条件及び指示事項」その他関係法令等に従い適切な処理 要綱」、「建設廃棄物処理指針」、「入札条件及び指示事項」その他関係法令等に従い適切な処理 要綱」、「建設廃棄物処理指針」、「入札条件及び指示事項」その他関係法令等に従い適切な処理 要綱」、「建設廃棄物処理指針」、「入札条件及び指示事項」その他関係法令等に従い適切な処理 要綱」、「建設廃棄物処理指針」、「入札条件及び指示事項」その他関係法令等に従い適切な処理 要綱」、「建設廃棄物処理指針」、「入札条件及び指示事項」その他関係法令等に従い適切な処理 要綱」、「建設廃棄物処理指針」、「入札条件及び指示事項」その他関係法令等に従い適切な処理利用の促進に関する法律」、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」、「建設副産物適正処理推進 利用の促進に関する法律」、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」、「建設副産物適正処理推進 利用の促進に関する法律」、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」、「建設副産物適正処理推進 利用の促進に関する法律」、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」、「建設副産物適正処理推進 利用の促進に関する法律」、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」、「建設副産物適正処理推進 利用の促進に関する法律」、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」、「建設副産物適正処理推進 利用の促進に関する法律」、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」、「建設副産物適正処理推進発生材の処理にあたっては、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、「資源の有効な 発生材の処理にあたっては、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、「資源の有効な 発生材の処理にあたっては、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、「資源の有効な 発生材の処理にあたっては、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、「資源の有効な 発生材の処理にあたっては、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、「資源の有効な 発生材の処理にあたっては、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、「資源の有効な 発生材の処理にあたっては、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、「資源の有効な 発生材の処理等(1.3.9) 発生材の処理等(1.3.9)撤去する変圧器等の微量PCB分析を行う。(分析費用 ※ 本工事 ・ 別途) 撤去する変圧器等の微量PCB分析を行う。(分析費用 ※ 本工事 ・ 別途) 撤去する変圧器等の微量PCB分析を行う。(分析費用 ※ 本工事 ・ 別途) 撤去する変圧器等の微量PCB分析を行う。(分析費用 ※ 本工事 ・ 別途) 撤去する変圧器等の微量PCB分析を行う。(分析費用 ※ 本工事 ・ 別途) 撤去する変圧器等の微量PCB分析を行う。(分析費用 ※ 本工事 ・ 別途) 撤去する変圧器等の微量PCB分析を行う。(分析費用 ※ 本工事 ・ 別途)※※※※撤去する照明器具がある場合は、PCBの有無を確認し、監督職員に報告書を提出する。撤去する照明器具がある場合は、PCBの有無を確認し、監督職員に報告書を提出する。撤去する照明器具がある場合は、PCBの有無を確認し、監督職員に報告書を提出する。撤去する照明器具がある場合は、PCBの有無を確認し、監督職員に報告書を提出する。撤去する照明器具がある場合は、PCBの有無を確認し、監督職員に報告書を提出する。撤去する照明器具がある場合は、PCBの有無を確認し、監督職員に報告書を提出する。撤去する照明器具がある場合は、PCBの有無を確認し、監督職員に報告書を提出する。 施工に先立ち改修工事関連部分の事前確認を行い、監督職員に報告書を提出する。施工に先立ち改修工事関連部分の事前確認を行い、監督職員に報告書を提出する。施工に先立ち改修工事関連部分の事前確認を行い、監督職員に報告書を提出する。施工に先立ち改修工事関連部分の事前確認を行い、監督職員に報告書を提出する。施工に先立ち改修工事関連部分の事前確認を行い、監督職員に報告書を提出する。施工に先立ち改修工事関連部分の事前確認を行い、監督職員に報告書を提出する。施工に先立ち改修工事関連部分の事前確認を行い、監督職員に報告書を提出する。 施工調査 施工調査地表面粗度区分 地表面粗度区分風速(m/s) 風速(m/s) Ⅱ Ⅱ※ 344 ※ 3耐荷重及び耐外力 耐荷重及び耐外力 建築基準法に基づき定められた区分等 建築基準法に基づき定められた区分等※※※※※※電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ間の配線 電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ間の配線 電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ間の配線 電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ間の配線 電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ間の配線 電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ間の配線 電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ間の配線電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ間の配管 電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ間の配管 電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ間の配管 電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ間の配管 電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ間の配管 電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ間の配管 電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ間の配管電気開閉式大便器用洗浄弁の一次側電源の配管、配線 電気開閉式大便器用洗浄弁の一次側電源の配管、配線 電気開閉式大便器用洗浄弁の一次側電源の配管、配線 電気開閉式大便器用洗浄弁の一次側電源の配管、配線 電気開閉式大便器用洗浄弁の一次側電源の配管、配線 電気開閉式大便器用洗浄弁の一次側電源の配管、配線 電気開閉式大便器用洗浄弁の一次側電源の配管、配線※※Ⅰ 工 事 概 要3 . 工 事 種 目 3 . 工 事 種 目Ⅱ 工 事 仕 様1 . 共 通 仕 様 1 . 共 通 仕 様2 . 特 記 事 項 の 適 用 方 法 2 . 特 記 事 項 の 適 用 方 法1 . 工 事 場 所 1 . 工 事 場 所2 . 建 物 概 要 2 . 建 物 概 要(1) 種目(設備)は○印がついたものを適用する。(1) 種目(設備)は○印がついたものを適用する。(1) 種目(設備)は○印がついたものを適用する。(1) 種目(設備)は○印がついたものを適用する。(1) 種目(設備)は○印がついたものを適用する。(1) 種目(設備)は○印がついたものを適用する。(1) 種目(設備)は○印がついたものを適用する。 (2) 特記事項は 印のついたものを適用する。・印は適用しない。(2) 特記事項は 印のついたものを適用する。・印は適用しない。(2) 特記事項は 印のついたものを適用する。・印は適用しない。(2) 特記事項は 印のついたものを適用する。・印は適用しない。(2) 特記事項は 印のついたものを適用する。・印は適用しない。(2) 特記事項は 印のついたものを適用する。・印は適用しない。(2) 特記事項は 印のついたものを適用する。・印は適用しない。 印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 印と※印のついた場合は、共に適用する。 印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 印と※印のついた場合は、共に適用する。 印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 印と※印のついた場合は、共に適用する。 印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 印と※印のついた場合は、共に適用する。 印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 印と※印のついた場合は、共に適用する。 印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 印と※印のついた場合は、共に適用する。 印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 印と※印のついた場合は、共に適用する。 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(電 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(電 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(電 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(電 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(電 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(電 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(電屋内、屋外雨水管 、 屋内 屋外雨水管ガス給湯器等のアース配線 給 ガス 湯器等のアース配線受 変 電 設 備 受 変 電 設 備電 灯 設 備 電 灯 設 備動 力 設 備 動 力 設 備電 熱 設 備 電 熱 設 備発 電 設 備 発 電 設 備電 力 貯 蔵 設 備 電 力 貯 蔵 設 備雷 保 護 設 備 雷 保 護 設 備構 内 通 信 線 路 設 備 構 内 通 信 線 路 設 備構内情報通信網設備 構内情報通信網設備 テ レ ビ 電 波 障 害 防 除 設 備 テ レ ビ 電 波 障 害 防 除 設 備中 央 監 視 制 御 設 備 中 央 監 視 制 御 設 備火 災 報 知 設 備 火 災 報 知 設 備監 視 カ メ ラ 設 備 監 視 カ メ ラ 設 備テレビ共同受信設備 テレビ共同受信設備誘 導 ・ 管 理 設 備 誘 導 ・ 管 理 設 備拡 声 設 備 拡 声 設 備映 像 ・ 音 響 設 備 映 像 ・ 音 響 設 備情 報 表 示 設 備 情 報 表 示 設 備構 内 交 換 設 備 構 内 交 換 設 備※ Ⅲ ) ※ Ⅲ ) ((※0.3m 3 ※0. m ( )m ( )m電子データ共 電子データ共一般の施設:山口県営施設における耐震安全性の分類において、建築設備乙類に 一般の施設:山口県営施設における耐震安全性の分類において、建築設備乙類に 一般の施設:山口県営施設における耐震安全性の分類において、建築設備乙類に 一般の施設:山口県営施設における耐震安全性の分類において、建築設備乙類に 一般の施設:山口県営施設における耐震安全性の分類において、建築設備乙類に 一般の施設:山口県営施設における耐震安全性の分類において、建築設備乙類に 一般の施設:山口県営施設における耐震安全性の分類において、建築設備乙類に分類される施設を示す。さ 分類 れる施設を示す。 施工の検査 施工の検査機器の検査 機器の検査予備品等 予備品等プレートの用途別表示 プレートの用途別表示フラッシュプレート フラッシュプレートPF管 PF管金属管の塗装ヶ所 金属管の塗装ヶ所スリーブ工事 スリーブ工事接地極埋設標 接地極埋設標接地極 接地極※※※※※※※※※※※※第1種あと施工アンカー施工士 種 施 第1 あと施工アンカー 工士第2種あと施工アンカー施工士(直径12mm以下のみ) 第2種あと施工アンカー施工士(直径12mm以下のみ) 第2種あと施工アンカー施工士(直径12mm以下のみ) 第2種あと施工アンカー施工士(直径12mm以下のみ) 第2種あと施工アンカー施工士(直径12mm以下のみ) 第2種あと施工アンカー施工士(直径12mm以下のみ) 第2種あと施工アンカー施工士(直径12mm以下のみ)接着系あと施工アンカーを施工する場合は、以下の資格者が施工すること。接着系あと施工アンカーを施工する場合は、以下の資格者が施工すること。接着系あと施工アンカーを施工する場合は、以下の資格者が施工すること。接着系あと施工アンカーを施工する場合は、以下の資格者が施工すること。接着系あと施工アンカーを施工する場合は、以下の資格者が施工すること。接着系あと施工アンカーを施工する場合は、以下の資格者が施工すること。接着系あと施工アンカーを施工する場合は、以下の資格者が施工すること。 標準仕様書及び改修標準書による。(監督職員に出来形管理図による報告を行うこと。) 標準仕様書及び改修標準書による。(監督職員に出来形管理図による報告を行うこと。) 標準仕様書及び改修標準書による。(監督職員に出来形管理図による報告を行うこと。) 標準仕様書及び改修標準書による。(監督職員に出来形管理図による報告を行うこと。) 標準仕様書及び改修標準書による。(監督職員に出来形管理図による報告を行うこと。) 標準仕様書及び改修標準書による。(監督職員に出来形管理図による報告を行うこと。) 標準仕様書及び改修標準書による。(監督職員に出来形管理図による報告を行うこと。)標準仕様書による。(監督職員に書面による報告を行うこと。) 標準仕様書による。(監督職員に書面による報告を行うこと。) 標準仕様書による。(監督職員に書面による報告を行うこと。) 標準仕様書による。(監督職員に書面による報告を行うこと。) 標準仕様書による。(監督職員に書面による報告を行うこと。) 標準仕様書による。(監督職員に書面による報告を行うこと。) 標準仕様書による。(監督職員に書面による報告を行うこと。)標準仕様書による。標準仕様書による。 器具を実装しないものについては用途を明示する。器具を実装しないものについては用途を明示する。器具を実装しないものについては用途を明示する。器具を実装しないものについては用途を明示する。器具を実装しないものについては用途を明示する。器具を実装しないものについては用途を明示する。器具を実装しないものについては用途を明示する。 樹脂製 ステンレス製 新金属製 樹脂製 ステンレス製 新金属製 樹脂製 ステンレス製 新金属製 樹脂製 ステンレス製 新金属製 樹脂製 ステンレス製 新金属製 樹脂製 ステンレス製 新金属製 樹脂製 ステンレス製 新金属製PF管の使用は原則として(16)及び(22)とする。PF管の使用は原則として(16)及び(22)とする。PF管の使用は原則として(16)及び(22)とする。PF管の使用は原則として(16)及び(22)とする。PF管の使用は原則として(16)及び(22)とする。PF管の使用は原則として(16)及び(22)とする。PF管の使用は原則として(16)及び(22)とする。 下記場所の露出金属製電線管は、指定色塗装とする。下記場所の露出金属製電線管は、指定色塗装とする。下記場所の露出金属製電線管は、指定色塗装とする。下記場所の露出金属製電線管は、指定色塗装とする。下記場所の露出金属製電線管は、指定色塗装とする。下記場所の露出金属製電線管は、指定色塗装とする。下記場所の露出金属製電線管は、指定色塗装とする。 ※※※※※※標準仕様書 第1編第2章第9節(表2.9.1)による。標準仕様書 第1編第2章第9節(表2.9.1)による。標準仕様書 第1編第2章第9節(表2.9.1)による。標準仕様書 第1編第2章第9節(表2.9.1)による。標準仕様書 第1編第2章第9節(表2.9.1)による。標準仕様書 第1編第2章第9節(表2.9.1)による。標準仕様書 第1編第2章第9節(表2.9.1)による。 A種、B種、C種は、銅板 900゜t=1.5 とし、D種は、連結式接地棒とする。A種、B種、C種は、銅板 900゜t=1.5 とし、D種は、連結式接地棒とする。A種、B種、C種は、銅板 900゜t=1.5 とし、D種は、連結式接地棒とする。A種、B種、C種は、銅板 900゜t=1.5 とし、D種は、連結式接地棒とする。A種、B種、C種は、銅板 900゜t=1.5 とし、D種は、連結式接地棒とする。A種、B種、C種は、銅板 900゜t=1.5 とし、D種は、連結式接地棒とする。A種、B種、C種は、銅板 900゜t=1.5 とし、D種は、連結式接地棒とする。 C種は、連結式接地棒とする。C種は、連結式接地棒とする。 90mm×140mm×1mmt以上の(※黄銅板 SUS板)で指定文字を刻印で表示 90mm×140mm×1mmt以上の(※黄銅板 SUS板)で指定文字を刻印で表示 90mm×140mm×1mmt以上の(※黄銅板 SUS板)で指定文字を刻印で表示 90mm×140mm×1mmt以上の(※黄銅板 SUS板)で指定文字を刻印で表示 90mm×140mm×1mmt以上の(※黄銅板 SUS板)で指定文字を刻印で表示 90mm×140mm×1mmt以上の(※黄銅板 SUS板)で指定文字を刻印で表示 90mm×140mm×1mmt以上の(※黄銅板 SUS板)で指定文字を刻印で表示居室 倉庫等機械室等 EPS、DS 屋外 居室 倉庫等機械室等 EPS、DS 屋外 居室 倉庫等機械室等 EPS、DS 屋外 居室 倉庫等機械室等 EPS、DS 屋外 居室 倉庫等機械室等 EPS、DS 屋外 居室 倉庫等機械室等 EPS、DS 屋外 居室 倉庫等機械室等 EPS、DS 屋外工事仮設 工事仮設工事用水 工事用水工事用電力 工事用電力監督員事務所 監督員事務所仮設物 仮設物※※※※監督職員と協議のこと。監督職員と協議のこと。 工事用材料置場、作業小屋、倉庫、仮事務所等の仮設物は、あらかじめ仮設工事計画書を作成し、 工事用材料置場、作業小屋、倉庫、仮事務所等の仮設物は、あらかじめ仮設工事計画書を作成し、 工事用材料置場、作業小屋、倉庫、仮事務所等の仮設物は、あらかじめ仮設工事計画書を作成し、 工事用材料置場、作業小屋、倉庫、仮事務所等の仮設物は、あらかじめ仮設工事計画書を作成し、 工事用材料置場、作業小屋、倉庫、仮事務所等の仮設物は、あらかじめ仮設工事計画書を作成し、 工事用材料置場、作業小屋、倉庫、仮事務所等の仮設物は、あらかじめ仮設工事計画書を作成し、 工事用材料置場、作業小屋、倉庫、仮事務所等の仮設物は、あらかじめ仮設工事計画書を作成し、仮設電話 仮設電話建退共加入証、建設業の許可票、施工体系図、労災保険関係成立票を見やすい個所に掲げる。建退共加入証、建設業の許可票、施工体系図、労災保険関係成立票を見やすい個所に掲げる。建退共加入証、建設業の許可票、施工体系図、労災保険関係成立票を見やすい個所に掲げる。建退共加入証、建設業の許可票、施工体系図、労災保険関係成立票を見やすい個所に掲げる。建退共加入証、建設業の許可票、施工体系図、労災保険関係成立票を見やすい個所に掲げる。建退共加入証、建設業の許可票、施工体系図、労災保険関係成立票を見やすい個所に掲げる。建退共加入証、建設業の許可票、施工体系図、労災保険関係成立票を見やすい個所に掲げる。 工事表示板は下図による。工事表示板は下図による。工事表示板 工事表示板仮囲い・さく等 ・ 仮囲い さく等構内既存の施設 利用できる(※有償 無償) ※利用できない 構内既存の施設 利用できる(※有償 無償) ※利用できない 構内既存の施設 利用できる(※有償 無償) ※利用できない 構内既存の施設 利用できる(※有償 無償) ※利用できない 構内既存の施設 利用できる(※有償 無償) ※利用できない 構内既存の施設 利用できる(※有償 無償) ※利用できない 構内既存の施設 利用できる(※有償 無償) ※利用できない構内既存の施設 利用できる(※有償 無償) ※利用できない 構内既存の施設 利用できる(※有償 無償) ※利用できない 構内既存の施設 利用できる(※有償 無償) ※利用できない 構内既存の施設 利用できる(※有償 無償) ※利用できない 構内既存の施設 利用できる(※有償 無償) ※利用できない 構内既存の施設 利用できる(※有償 無償) ※利用できない 構内既存の施設 利用できる(※有償 無償) ※利用できない別途工事 本工事( ㎡程度) 別途工事 本工事( ㎡程度) 別途工事 本工事( ㎡程度) 別途工事 本工事( ㎡程度) 別途工事 本工事( ㎡程度) 別途工事 本工事( ㎡程度) 別途工事 本工事( ㎡程度) 備品など( ) な 備品など( ) 備品など( )要 ※ 不要 要 ※ 不要 要 ※不要 要 ※不要既設利用(種類: 測定要) 既設利用(種類: 測定要) 既設利用(種類: 測定要) 既設利用(種類: 測定要) 既設利用(種類: 測定要) 既設利用(種類: 測定要) 既設利用(種類: 測定要)工事写真の撮影及び整理方法は国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真撮影ガイドブック 工事写真の撮影及び整理方法は国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真撮影ガイドブック 工事写真の撮影及び整理方法は国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真撮影ガイドブック 工事写真の撮影及び整理方法は国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真撮影ガイドブック 工事写真の撮影及び整理方法は国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真撮影ガイドブック 工事写真の撮影及び整理方法は国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真撮影ガイドブック 工事写真の撮影及び整理方法は国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真撮影ガイドブック電気設備工事編」及び「営繕工事写真撮影要領(最新版)」による。電気設備工事編」及び「営繕工事写真撮影要領(最新版)」による。電気設備工事編」及び「営繕工事写真撮影要領(最新版)」による。電気設備工事編」及び「営繕工事写真撮影要領(最新版)」による。電気設備工事編」及び「営繕工事写真撮影要領(最新版)」による。電気設備工事編」及び「営繕工事写真撮影要領(最新版)」による。電気設備工事編」及び「営繕工事写真撮影要領(最新版)」による。 URL参照:施工監理要領 (https://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18800/eizen/eizen_youshiki.html) URL参照:施工監理要領 (https://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18800/eizen/eizen_youshiki.html) URL参照:施工監理要領 (https://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18800/eizen/eizen_youshiki.html) URL参照:施工監理要領 (https://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18800/eizen/eizen_youshiki.html) URL参照:施工監理要領 (https://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18800/eizen/eizen_youshiki.html) URL参照:施工監理要領 (https://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18800/eizen/eizen_youshiki.html) URL参照:施工監理要領 (https://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18800/eizen/eizen_youshiki.html)設用照明器具(2022年版)」、「山口県電気設備工事施工監理要領(建築指導課作成)(以下「施工監理要領」という)」による。設用照明器具(2022年版)」、「山口県電気設備工事施工監理要領(建築指導課作成)(以下「施工監理要領」という)」による。設用照明器具(2022年版)」、「山口県電気設備工事施工監理要領(建築指導課作成)(以下「施工監理要領」という)」による。設用照明器具(2022年版)」、「山口県電気設備工事施工監理要領(建築指導課作成)(以下「施工監理要領」という)」による。設用照明器具(2022年版)」、「山口県電気設備工事施工監理要領(建築指導課作成)(以下「施工監理要領」という)」による。設用照明器具(2022年版)」、「山口県電気設備工事施工監理要領(建築指導課作成)(以下「施工監理要領」という)」による。設用照明器具(2022年版)」、「山口県電気設備工事施工監理要領(建築指導課作成)(以下「施工監理要領」という)」による。 気設備工事編)令和4年版」(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事)け令和4年版」(以下 気設備工事編)令和4年版」(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事)け令和4年版」(以下 気設備工事編)令和4年版」(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事)け令和4年版」(以下 気設備工事編)令和4年版」(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事)け令和4年版」(以下 気設備工事編)令和4年版」(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事)け令和4年版」(以下 気設備工事編)令和4年版」(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事)け令和4年版」(以下 気設備工事編)令和4年版」(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事)け令和4年版」(以下「改修標準仕様書」という)、「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)令和4年版」(以下「標準図」という)、「JIL公共施 「改修標準仕様書」という)、「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)令和4年版」(以下「標準図」という)、「JIL公共施 「改修標準仕様書」という)、「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)令和4年版」(以下「標準図」という)、「JIL公共施 「改修標準仕様書」という)、「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)令和4年版」(以下「標準図」という)、「JIL公共施 「改修標準仕様書」という)、「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)令和4年版」(以下「標準図」という)、「JIL公共施 「改修標準仕様書」という)、「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)令和4年版」(以下「標準図」という)、「JIL公共施 「改修標準仕様書」という)、「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)令和4年版」(以下「標準図」という)、「JIL公共施※※ 完成時の提出図書 完成時の提出図書(1.7.2) (1.7.2)詳細は、施工監理要領によるほか監督職員の指示による。詳細は、施工監理要領によるほか監督職員の指示による。詳細は、施工監理要領によるほか監督職員の指示による。詳細は、施工監理要領によるほか監督職員の指示による。詳細は、施工監理要領によるほか監督職員の指示による。詳細は、施工監理要領によるほか監督職員の指示による。詳細は、施工監理要領によるほか監督職員の指示による。 竣工図(修正した設計図の二つ折り製本図面)を次の部数提出する。竣工図(修正した設計図の二つ折り製本図面)を次の部数提出する。竣工図(修正した設計図の二つ折り製本図面)を次の部数提出する。竣工図(修正した設計図の二つ折り製本図面)を次の部数提出する。竣工図(修正した設計図の二つ折り製本図面)を次の部数提出する。竣工図(修正した設計図の二つ折り製本図面)を次の部数提出する。竣工図(修正した設計図の二つ折り製本図面)を次の部数提出する。※※学校工事 1部 学校工事 1部 自然保護課関係工事 3部) 自然保護課関係工事 3部) ( (( ( 学校工事 2部 学校工事 2部 自然保護課関係工事 4部) 自然保護課関係工事 4部)詳細は入札条件及び指示事項書による。入 び 詳細は 札条件及 指示事項書による。 竣工図のCADデータをメディア等で1部提出する。竣工図のCADデータをメディア等で1部提出する。竣工図のCADデータをメディア等で1部提出する。竣工図のCADデータをメディア等で1部提出する。竣工図のCADデータをメディア等で1部提出する。竣工図のCADデータをメディア等で1部提出する。竣工図のCADデータをメディア等で1部提出する。 施工図 施工図 施工図の二つ折り製本 (・ 要 ( 部) ・ 不要 ) 施工図の二つ折り製本 (・ 要 ( 部) ・ 不要 ) 施工図の二つ折り製本 (・ 要 ( 部) ・ 不要 ) 施工図の二つ折り製本 (・ 要 ( 部) ・ 不要 ) 施工図の二つ折り製本 (・ 要 ( 部) ・ 不要 ) 施工図の二つ折り製本 (・ 要 ( 部) ・ 不要 ) 施工図の二つ折り製本 (・ 要 ( 部) ・ 不要 )施工図のCADデータ (・ 要 ・ 不要 ) 施工図のCADデータ (・ 要 ・ 不要 ) 施工図のCADデータ (・ 要 ・ 不要 ) 施工図のCADデータ (・ 要 ・ 不要 ) 施工図のCADデータ (・ 要 ・ 不要 ) 施工図のCADデータ (・ 要 ・ 不要 ) 施工図のCADデータ (・ 要 ・ 不要 )なお、施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。なお、施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。なお、施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。なお、施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。なお、施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。なお、施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。なお、施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 ※※その他工事との取り合い その他工事との取り合い イ)図面特記のない場合、下表による。図 イ) 面特記のない場合、下表による。 ロ)他工事との取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。ロ)他工事との取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。ロ)他工事との取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。ロ)他工事との取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。ロ)他工事との取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。ロ)他工事との取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。ロ)他工事との取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 他工事との取り合い 事 他工 との取り合い鉄筋コンクリート壁、床及び梁等における設備(埋込 鉄筋コンクリート壁、床及び梁等における設備(埋込 鉄筋コンクリート壁、床及び梁等における設備(埋込 鉄筋コンクリート壁、床及び梁等における設備(埋込 鉄筋コンクリート壁、床及び梁等における設備(埋込 鉄筋コンクリート壁、床及び梁等における設備(埋込 鉄筋コンクリート壁、床及び梁等における設備(埋込盤、プルボックス、ダクト、配管等)の仮枠、箱入れ 盤、プルボックス、ダクト、配管等)の仮枠、箱入れ 盤、プルボックス、ダクト、配管等)の仮枠、箱入れ 盤、プルボックス、ダクト、配管等)の仮枠、箱入れ 盤、プルボックス、ダクト、配管等)の仮枠、箱入れ 盤、プルボックス、ダクト、配管等)の仮枠、箱入れ 盤、プルボックス、ダクト、配管等)の仮枠、箱入れ及び貫通スリーブ 貫 及び 通スリーブ開口部補強 部 開口 補強電気のスリーブ等 ス 電気の リーブ等機械のスリーブ等 の 機械 スリーブ等埋込型設備機器取付箇所の床、壁、天井ボード類の切 埋込型設備機器取付箇所の床、壁、天井ボード類の切 埋込型設備機器取付箇所の床、壁、天井ボード類の切 埋込型設備機器取付箇所の床、壁、天井ボード類の切 埋込型設備機器取付箇所の床、壁、天井ボード類の切 埋込型設備機器取付箇所の床、壁、天井ボード類の切 埋込型設備機器取付箇所の床、壁、天井ボード類の切込み及び下地補強 及 込み び下地補強切込み及び補強 み 切込 及び補強電気墨出し 墨 電気 出し機械墨出し 墨 機械 出し基礎及びピット 及 基礎 びピット電気墨出し 墨 電気 出し電気室、自家発電機室などの基礎及びピット 室 電気室、自家発電機室などの基礎及びピット 電気室、自家発電機室などの基礎及びピット(ふた含) た (ふ 含)※※建築 建築 電気 電気 機械 機械※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※電気設備 設 電気 備機械設備 設 機械 備電気設備 設 電気 備機械設備 設 機械 備機器類の吊りボルト用インサート 類 機器 の吊りボルト用インサート機器類の取付け用アンカーボルト 類 機器 の取付け用アンカーボルト軽量鉄骨壁のボックス取付用下地 鉄 軽量 骨壁のボックス取付用下地天井点検口 点 天井 検口コンクリート基礎(外灯設備) ク コン リート基礎(外灯設備)コンクリート基礎(機械設備機器類) ク コン リート基礎(機械設備機器類)屋内設置 設 屋内 置屋外設置 設 屋外 置オイルサービスタンク防油堤 ル オイ サービスタンク防油堤屋上設置 設 屋上 置 ※※※※※※自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアチェック、 自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアチェック、 自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアチェック、 自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアチェック、 自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアチェック、 自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアチェック、 自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアチェック、フロアヒンジ ア フロ ヒンジOAフロア・フリーアクセスフロアの切込み及び補強 OAフロア・フリーアクセスフロアの切込み及び補強 OAフロア・フリーアクセスフロアの切込み及び補強 OAフロア・フリーアクセスフロアの切込み及び補強 OAフロア・フリーアクセスフロアの切込み及び補強 OAフロア・フリーアクセスフロアの切込み及び補強 OAフロア・フリーアクセスフロアの切込み及び補強 ※※※※電子データの提出方法については「山口県営繕工事完成図書の電子提出要領」による。電子データの提出方法については「山口県営繕工事完成図書の電子提出要領」による。電子データの提出方法については「山口県営繕工事完成図書の電子提出要領」による。電子データの提出方法については「山口県営繕工事完成図書の電子提出要領」による。電子データの提出方法については「山口県営繕工事完成図書の電子提出要領」による。電子データの提出方法については「山口県営繕工事完成図書の電子提出要領」による。電子データの提出方法については「山口県営繕工事完成図書の電子提出要領」による。 あと施工アンカー あと施工アンカーOAフロア・フリーアクセスフロア仕上げ材の切込み及び補強 OAフロア・フリーアクセスフロア仕上げ材の切込み及び補強 OAフロア・フリーアクセスフロア仕上げ材の切込み及び補強 OAフロア・フリーアクセスフロア仕上げ材の切込み及び補強 OAフロア・フリーアクセスフロア仕上げ材の切込み及び補強 OAフロア・フリーアクセスフロア仕上げ材の切込み及び補強 OAフロア・フリーアクセスフロア仕上げ材の切込み及び補強工期 令和 年 月 日~ 期 工 令和 年 月 日~ 令和 年 月 日 令和 年 月 日 完成図書は、A4版黒表紙で次の部数提出する。完成図書は、A4版黒表紙で次の部数提出する。完成図書は、A4版黒表紙で次の部数提出する。完成図書は、A4版黒表紙で次の部数提出する。完成図書は、A4版黒表紙で次の部数提出する。完成図書は、A4版黒表紙で次の部数提出する。完成図書は、A4版黒表紙で次の部数提出する。 太陽光発電 太陽光発電 公称電力kW 公称電力kW※※※※その他 その他消防庁認定 消防庁認定製造者標準品一式 製造者標準品一式要要地下オイルタンク 地下オイルタンク燃料小出し槽 燃料小出し槽本工事 別途工事容量:L 本工事 別途工事容量:L 本工事 別途工事容量:L 本工事 別途工事容量:L 本工事 別途工事容量:L 本工事 別途工事容量:L 本工事 別途工事容量:L鋼板製 SUS製容量:L 鋼板製 SUS製容量:L 鋼板製 SUS製容量:L 鋼板製 SUS製容量:L 鋼板製 SUS製容量:L 鋼板製 SUS製容量:L 鋼板製 SUS製容量:L※※軽油 A重油 軽油 A重油キュービクル型(騒音 dB)開放型 キュービクル型(騒音 dB)開放型 キュービクル型(騒音 dB)開放型 キュービクル型(騒音 dB)開放型 キュービクル型(騒音 dB)開放型 キュービクル型(騒音 dB)開放型 キュービクル型(騒音 dB)開放型 ※※発電機 発電機 3相3線式V KVAクラス 3相3線式V KVAクラス 3相3線式V KVAクラス 3相3線式V KVAクラス 3相3線式V KVAクラス 3相3線式V KVAクラス 3相3線式V KVAクラス 位置ボックス 位置ボックス ※※分電盤予備回路の配管 分電盤予備回路の配管 要要 ※※埋設標示柱 埋設標示柱埋設標示シート 埋設標示シート管路の埋め戻し 管路の埋め戻しケーブルの余長 ケーブルの余長※※※※※※※※埋設管路のルートには、ハンドホール近辺に鋳鉄製埋設柱等で、方向、種別を標示する。埋設管路のルートには、ハンドホール近辺に鋳鉄製埋設柱等で、方向、種別を標示する。埋設管路のルートには、ハンドホール近辺に鋳鉄製埋設柱等で、方向、種別を標示する。埋設管路のルートには、ハンドホール近辺に鋳鉄製埋設柱等で、方向、種別を標示する。埋設管路のルートには、ハンドホール近辺に鋳鉄製埋設柱等で、方向、種別を標示する。埋設管路のルートには、ハンドホール近辺に鋳鉄製埋設柱等で、方向、種別を標示する。埋設管路のルートには、ハンドホール近辺に鋳鉄製埋設柱等で、方向、種別を標示する。 するルートは優先度の高いものに統一できる。するルートは優先度の高いものに統一できる。するルートは優先度の高いものに統一できる。するルートは優先度の高いものに統一できる。するルートは優先度の高いものに統一できる。するルートは優先度の高いものに統一できる。するルートは優先度の高いものに統一できる。 高圧、低圧、通信の各線路ごとに埋設シート(2倍長)を敷設する。ただし、ハンドホールを共用 高圧、低圧、通信の各線路ごとに埋設シート(2倍長)を敷設する。ただし、ハンドホールを共用 高圧、低圧、通信の各線路ごとに埋設シート(2倍長)を敷設する。ただし、ハンドホールを共用 高圧、低圧、通信の各線路ごとに埋設シート(2倍長)を敷設する。ただし、ハンドホールを共用 高圧、低圧、通信の各線路ごとに埋設シート(2倍長)を敷設する。ただし、ハンドホールを共用 高圧、低圧、通信の各線路ごとに埋設シート(2倍長)を敷設する。ただし、ハンドホールを共用 高圧、低圧、通信の各線路ごとに埋設シート(2倍長)を敷設する。ただし、ハンドホールを共用管の上端10㎝程度までは、真砂土または砂で敷き固める。管の上端10㎝程度までは、真砂土または砂で敷き固める。管の上端10㎝程度までは、真砂土または砂で敷き固める。管の上端10㎝程度までは、真砂土または砂で敷き固める。管の上端10㎝程度までは、真砂土または砂で敷き固める。管の上端10㎝程度までは、真砂土または砂で敷き固める。管の上端10㎝程度までは、真砂土または砂で敷き固める。 地中線路の場合マンホール、ハンドホール内で余長を見込む。(端部) 地中線路の場合マンホール、ハンドホール内で余長を見込む。(端部) 地中線路の場合マンホール、ハンドホール内で余長を見込む。(端部) 地中線路の場合マンホール、ハンドホール内で余長を見込む。(端部) 地中線路の場合マンホール、ハンドホール内で余長を見込む。(端部) 地中線路の場合マンホール、ハンドホール内で余長を見込む。(端部) 地中線路の場合マンホール、ハンドホール内で余長を見込む。(端部)照度測定 照度測定 測定する場所:全ての室 測定する場所:全ての室※※※※引掛けシーリーング、埋込ローゼットの裏ボックスは金属製とする。(耐荷重性) 引掛けシーリーング、埋込ローゼットの裏ボックスは金属製とする。(耐荷重性) 引掛けシーリーング、埋込ローゼットの裏ボックスは金属製とする。(耐荷重性) 引掛けシーリーング、埋込ローゼットの裏ボックスは金属製とする。(耐荷重性) 引掛けシーリーング、埋込ローゼットの裏ボックスは金属製とする。(耐荷重性) 引掛けシーリーング、埋込ローゼットの裏ボックスは金属製とする。(耐荷重性) 引掛けシーリーング、埋込ローゼットの裏ボックスは金属製とする。(耐荷重性)区画壁に設置するボックスは金属製とする。と 区画壁に設置するボックスは金属製とする。区画壁に設置するボックスは金属製とする。 外壁に打ち込むボックスは結露防止型とする。外壁に打ち込むボックスは結露防止型とする。外壁に打ち込むボックスは結露防止型とする。外壁に打ち込むボックスは結露防止型とする。外壁に打ち込むボックスは結露防止型とする。外壁に打ち込むボックスは結露防止型とする。外壁に打ち込むボックスは結露防止型とする。 ※※なお、接着系あと施工アンカーの施工後確認試験は、引張試験機による引張試験を行うこと。なお、接着系あと施工アンカーの施工後確認試験は、引張試験機による引張試験を行うこと。なお、接着系あと施工アンカーの施工後確認試験は、引張試験機による引張試験を行うこと。なお、接着系あと施工アンカーの施工後確認試験は、引張試験機による引張試験を行うこと。なお、接着系あと施工アンカーの施工後確認試験は、引張試験機による引張試験を行うこと。なお、接着系あと施工アンカーの施工後確認試験は、引張試験機による引張試験を行うこと。なお、接着系あと施工アンカーの施工後確認試験は、引張試験機による引張試験を行うこと。 C種 C種※※感知器(差動スポット型)試験器 感知器(差動スポット型)試験器消火栓表示灯 消火栓表示灯1,500 1,500押ボタン(屋内) 押ボタン(屋内)押ボタン(屋外) 押ボタン(屋外)発信機 発信機ベル ベル分布型感知器 分布型感知器天井下~中心 天井下~中心床上~中心 床上~中心鏡 上 鏡 上取付高 mm 取付高 mm床上~中心 床上~中心測 点 測 点 取付高 mm 取付高 mm1,3000 1,30子時計 子時計床上~中心 床上~中心天井下~中心 天井下~中心天井下~中心 天井下~中心100 100400 400呼出ブザー 呼出ブザー床上~中心 ~ 床上 中心床上~中心 ~ 床上 中心床上~中心 ~ 床上 中心取引用計器 取引用計器 1,800~2,200 0~ 1,80 2,200床上~中心 ~ 床上 中心床上~中心 ~ 床上 中心1,500 1,500地上~中心 地上~中心名 称 名 称壁付音量調節器 壁付音量調節器床上~中心 ~ 床上 中心受信機副受信機(壁掛) (壁 受信機副受信機 掛)ブラケット(洗面器) ブラケット(洗面器)引込開閉器 引込開閉器ブラケット(階段踊場) ブラケット(階段踊場)1,5000 1,50400 400400 4001,7000 1,701,3000 1,30床上~中心 ~ 床上 中心復帰ボタン(多目的便所) 復帰ボタン(多目的便所)1,4000 1,40表示器 表示器500 500天井下~中心 天井下~中心2,000~2,500 00 2, 0~2,5001,5000 1,501,200 20 1, 0300 300分電盤(住宅用を除く) 分電盤(住宅用を除く)床上~中心 ~ 床上 中心呼出ボタン(多目的便所) 呼出ボタン(多目的便所)壁掛型親時計 壁掛型親時計測 点 測 点床上~中心 ~ 床上 中心床上~中心 床上~中心1,5000 1,502,3000 2,30インターホン(壁掛) インターホン(壁掛)床上~中心 ~ 床上 中心1,8000 1,80天井下~中心 天井下~中心1,9000 1,90300 3001,5000 1,50時報ブザー 時報ブザー床上~中心 ~ 床上 中心床上~中心 ~ 床上 中心床上~中心 床上~中心コンセントに準ずる コンセントに準ずる1,500 1,5001,500 1,500800 8001,300 1,300300 300200 200コンセントに準ずる コンセントに準ずる1,100 1,100電話位置ボックス壁 電話位置ボックス壁床上~中心 床上~中心床上~中心 床上~中心床上~下端 床上~下端床上~下端 床上~下端床上~中心 床上~中心床上~中心 床上~中心台上~中心 台上~中心床上~中心 床上~中心コンセント(一般) コンセント(一般)コンセント(台上) コンセント(台上)床上~中心 床上~中心 コンセント(土間) コンセント(土間)表示灯 表示灯手元開閉器 手元開閉器2,000 2,000700 7002,000~2,500 0~ 2,00 2,500壁掛型制御盤 壁掛型制御盤端子盤 端子盤保安器ボックス 保安器ボックススイッチ(一般) スイッチ(一般)スイッチ(多目的便所) スイッチ(多目的便所)テレビ端子 テレビ端子 壁用スピーカー 壁用スピーカー機器取付高さは、下記を原則とする。機器取付高さは、下記を原則とする。 3 . 機 器 取 付 高 さ 3 . 機 器 取 付 高 さ名 称 名 称111,200 1,200750759009001,6501,650山口県光市光井2丁目2番1号 市 1 山口県光 光井2丁目2番 号福祉センター 福祉センター SRC、S SRC、S +2、PH P +2、 H 4,853.91 4,853.91 15項、6項(ロ) 15項、6項(ロ) 一 般 共 通 事 項 一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項仮 設 工 事仮 設 工 事共 通 工 事共 通 工 事設備設備構内線路構内線路設備設備電灯電灯発電設備発電設備電工事名称 工事名称図名 図名設計番号 設計番号図面番号 図面番号号図 号図縮尺 縮尺年 月 日 年 月 日光 市 役 所A3版 50%縮小 A3版 50%縮小特記仕様書書 特記仕様 N/S N/SE-01 E-01H-65-010 H-65-010R07 R07 09 09 一級建築士登録321729号 一級建築士登録321729号 一級建築士登録321729号 一級建築士登録321729号 一級建築士登録321729号 一級建築士登録321729号小澤 透 小澤 透工事用製本図面(工事用A2版) ( )部 工事用製本図面(工事用A2版) ( )部 工事用製本図面(工事用A2版) ( )部 工事用製本図面(工事用A2版) ( )部 工事用製本図面(工事用A2版) ( )部 工事用製本図面(工事用A2版) ( )部 工事用製本図面(工事用A2版) ( )部 (縮小版A3版) ( )部 (縮小版A3版) ( )部 (縮小版A3版) ( )部 (縮小版A3版) ( )部 (縮小版A3版) ( )部 (縮小版A3版) ( )部 (縮小版A3版) ( )部その他工事 1部 その他工事 1部その他工事 1部 その他工事 1部光市総合福祉センター執務室改修工事 光市総合福祉センター執務室改修工事多目的室 多目的室ロロハハ工事名称 工事名称図名設計番号図面番号号図 号図縮尺 縮尺年 月 日 年 月 日A3版 71%縮小 A3版 71%縮小光 市 役 所H-65-010 H-65-010R07 91/100一級建築士登録321729号小澤 透電E- E-電灯設備平面図(改修前・後) 前 電灯設備平面図(改修 ・後)CCB1 B1BBAAニイイロニニイイロハハハハニニロロ湯沸室1122 LED埋込ダウンライトφ15015 1511相談室(2)15 151介護保険調査員室 介護保険調査員室事務室(1) 事務室(1)248 48N1L-1 N1L-1CCB11 BBBAA11 22 33 44 55 66 77 88 9911 22 33 44 55 66 77 88 99平面詳細図(改修前) S=1/100 平面詳細図(改修前) S=1/100平面詳細図(改修後) S=1/100 後 = 平面詳細図(改修 ) S 1/100LLN1L-1 N1L-1LLLED直付(10W相当)プルスイッチ付LED(Hf32W相当)直付 LED(Hf32W相当)直付LED(Hf32W相当)直付 LED(Hf32W相当)直付LED(Hf32W相当)直付 LED(Hf32W相当)直付イ,ロ イ,ロ ハ,ニニニニニハハハハロロ(再) (再) (再)(再)(再) (再)(再)2,3002,30010,50010,5008,2008,200視覚障害者誘導用ブロック 視覚障害者誘導用ブロック鉄骨柱Φ350 倉 庫A階段RA RAふれあいロビー ふれあいロビー4,905 4,905 7,500 3,00010,1055,8005,8004,3052,095事務室(1)9,000 9,000配線用ピット巾400 配線用ピット巾400棚DS DS通路廊下1 廊下1電気室 電気室倉庫3 倉庫3多目的室 多目的室消火ポンプ室 消火ポンプ室廊下 廊下消消3,5003,5002,3002,30010,5008,200配線用ピット巾400棚棚DS DS通路 通路廊下1 廊下1電気室 電気室倉庫3 倉庫3消火ポンプ室 消火ポンプ室消消3,500ミーティングルーム ミーティングルームEPS EPS通路 通路更衣室相談室(1) 相談室(1)事務室(2)相談室(2) 相談室(2)RA RA視覚障害者誘導用ブロック鉄骨柱Φ350 鉄骨柱Φ350 倉 庫 倉 庫RA RAふれあいロビー ふれあいロビー4,905 4,90524,405 24,40519,500 19,5002,0952,0953,000 3,000 9,000 9,000 7,500 7,5002,3002,3003,0003,0004,8054,8055,3005,300EPS EPS24,405F2 F2F2F2F2 F2F2 F2F2 F22F2 2F22F2 2F22F32F3 2F3F2 F2F2 F2MA MA F2 F22F32F3 2F3F2 F22F3 2F3F2 F2104 104イ照明へ204 204 202110103107 107凡例・注記1.特記なき配管配線は下記による。1.特記なき配管配線は下記による。 F2 F2ころがし配線 ころがし配線 VVF1.6-2C VVF1.6-2Cころがし配線 ころがし配線 VVF1.6-3C VVF1.6-3C※内1台一時取外しF2 F2湯沸室 湯沸室LLF2湯沸室104 104204103 103107 107202 202F2 F2F2F2F2F2 F2F5 F5電灯分電盤プルボックス SS200゜×100Cころがし配線 ころがし配線 VVF2.0-2C VVF2.0-2C 2F2 2F2VVF2.0-2C VVF2.0-2C ころがし配線 ころがし配線 2F3 2F3LL埋込スイッチ1P15A×1 埋込スイッチ1P15A×1ころがし配線 ころがし配線 F5 F5VVF1.6-2C+VVF1.6-3C VVF1.6-2C+VVF1.6-3CK1-LRS11-2 K1-LRS11-2K1-LRS11-2 K1-LRS11-2K1-LRS11-2 K1-LRS11-22F3 2F3イ照明へ イ照明へイ~ニ イ~ニMA MA MAイ~ニ イ~ニロ※一時取外し※一時取外し ※一時取外し(再) (再)(再)2F2 2F22F3 2F3通路 通路F5(再)6ミーティングルーム11LED(Hf32W相当)直付 LED(Hf32W相当)直付K1-LRS11-2 K1-LRS11-2※内2台一時取外し ※内2台一時取外し116相談室(1) 相談室(1)LED(Hf32W相当)直付 LED(Hf32W相当)直付 ※一時取外し ※一時取外しK1-LRS11-2更衣室 更衣室3311LED(Hf32W相当)直付 LED(Hf32W相当)直付LED(FL20W相当)直付※内1台一時取外し ※内1台一時取外しF2 F2F2 F2(再)(再)(再)(再) (再)介護保険調査員室203 2032F3 2F3203 2032F3 2F3F5 F5※内6台一時取外し ※内6台一時取外し事務室(2) 事務室(2)42 422LED(Hf32W相当)直付 LED(Hf32W相当)直付K1-LRS11-2 K1-LRS11-2※内2台一時取外し ※内2台一時取外し(再) (再)(再)(再)(再)(再)(再)※撤去 ※撤去K1-LRS11-2事 務 室20授乳室 授乳室LRS1-13-LN LRS1-13-LN 11 ※新設 ※新設湯沸室11LED埋込ダウンライトφ150 LED埋込ダウンライトφ150LED直付(10W相当)プルスイッチ付 LED直付(10W相当)プルスイッチ付※再取付 ※再取付 11※既存のまま ※既存のままMA MA11 K1-LRS11-2 K1-LRS11-2相談室(1) 相談室(1)※再取付 ※再取付1 K1-LRS11-2 K1-LRS11-2相談室(2) 相談室(2)更衣室 更衣室※内1台一時取外し(再) (再)2F3(再) (再)授乳室F2 F211 K1-LRS11-1 K1-LRS11-1 ※新設 ※新設K1-LRS11-21155 ※既存のまま※再取付※再取付※一時取外し※一時取外しF2 F2(再)2F2 2F2LED(Hf32W相当)直付LED(Hf32W相当)直付 LED(Hf32W相当)直付LED(Hf32W相当)直付 LED(Hf32W相当)直付LED(Hf32W相当)直付 LED(Hf32W相当)直付※再取付※再取付 ※再取付※再取付※再取付9 6612 12110 110F2 F2F2 F2F2 F2(再) (再)相談室(1)(再) (再) (再)(再) (再)(再) (再)(再) (再)(再) (再)(再) (再)(再) (再) (再) (再)(再)(再) (再) (再)(再)(再) (再) (再)相談室(2)(再)(再)MA2.既設ボックス内で既設配線と接続する。2.既設ボックス内で既設配線と接続する。 LL撤去を示す一時取外しを示す,,2.打込配管の撤去は配線のみとする 2.打込配管の撤去は配線のみとする埋込スイッチ1P15A×1(確認表示灯付) 埋込スイッチ1P15A×1(確認表示灯付) 埋込スイッチ1P15A×1(確認表示灯付) 埋込スイッチ1P15A×1(確認表示灯付) 埋込スイッチ1P15A×1(確認表示灯付) 埋込スイッチ1P15A×1(確認表示灯付) 埋込スイッチ1P15A×1(確認表示灯付)天井換気扇(別途工事)凡例・注記 凡例・注記1.特記なき配管配線は下記による。1.特記なき配管配線は下記による。 F2 F2ころがし配線 ころがし配線ころがし配線 ころがし配線ころがし配線 ころがし配線 F5 F5EEF1.6-2C EEF1.6-2CEEF1.6-3C EEF1.6-3CEEF1.6-2C+EEF1.6-3C EEF1.6-2C+EEF1.6-3CMA MAメタルモール保護(A型) メタルモール保護(A型)既設プルボックス 既設プルボックス既設電灯分電盤 既設電灯分電盤埋込スイッチ1P15A×1既設アウトレットボックス 既設アウトレットボックス(再) (再) 再取付を示す壁貫通処理φ25 壁貫通処理φ25L 埋込スイッチ1P15A×1(確認表示灯付) 埋込スイッチ1P15A×1(確認表示灯付) 埋込スイッチ1P15A×1(確認表示灯付) 埋込スイッチ1P15A×1(確認表示灯付) 埋込スイッチ1P15A×1(確認表示灯付) 埋込スイッチ1P15A×1(確認表示灯付) 埋込スイッチ1P15A×1(確認表示灯付)天井換気扇(別途工事)F2 F2LL立下げ既設配管 立下げ既設配管10,10510,105RA RA(再) (再)(再) (再)(再) (再) (再)(再) (再) (再) (再)(再) (再)F2 F2ニニハロロロロイイイイ(再) (再) (再)(再) (再)事 務 室02更衣室 F2 F21 ※新設 K1-LRS11-1 K1-LRS11-1光市総合福祉センター執務室改修工事 光市総合福祉センター執務室改修工事工事名称 工事名称図名 図名設計番号図面番号号図 号図縮尺 縮尺年 月 日 年 月 日A3版 71%縮小 A3版 71%縮小光 市 役 所 所H-65-010 H-65-010R07 R07 9 91/100一級建築士登録321729号 一級建築士登録321729号小澤 透電E- E-コンセント平面図(改修前・後) コンセント平面図(改修前・後)222222707 707T401 T401325 325222H:1000 H:100011 22 33 44 55 66 77 88 99CCB1 B1BBAA11 22 33 44 55 66 77 88 99CCB1 B110,500BBAA平面詳細図(改修前) S=1/100 平面詳細図(改修前) S=1/100平面詳細図(改修後) S=1/100 平面詳細図(改修後) S=1/1002ET222E 2E2E22ET 2ET2ET321 321323 323320 320402 402N1L-1 N1L-124,4052電気温水器用 電気温水器用内部なし 内部なしコンセント コンセントコンセント コンセント内部なし 内部なし鉄骨柱Φ350 鉄骨柱Φ3502,0952,0954,3054,305RA RA10,10510,1055,8005,8004,905 7,500 7,500 3,000 3,000 9,00024,405 ふれあいロビー倉 庫ふれあいロビー消消通路廊下1 廊下12,3002,300配線用ピット巾400 配線用ピット巾400電気室10,500RA RA8,200倉庫3 棚棚多目的室消火ポンプ室 消火ポンプ室DS DS3,5003,500消消通路 通路廊下1 廊下12,3002,300配線用ピット巾400 配線用ピット巾400電気室 電気室RA RA8,2008,200倉庫3 棚棚多目的室 多目的室消火ポンプ室DS DS3,500廊下ミーティングルーム ミーティングルーム湯沸室 湯沸室EPS EPS視覚障害者誘導用ブロック 視覚障害者誘導用ブロック鉄骨柱Φ350 倉 庫通路 通路RA RAふれあいロビー4,905 4,905 19,50010,105 2,0952,0953,000 3,000 9,000 9,000 7,500 7,5002,3002,3003,0004,805 5,300200V 200VH:1150 H:1150H:1150 H:1150T305 T305T302 T302介護保険調査員室 介護保険調査員室2ET 2ET2ETH:1000H:1800 H:1800316 3162 更衣室22F22F2 2F22F2 2F22F22F2 2F22F3×3 2F3×3317 317318 318319 31922視覚障害者誘導用ブロック 視覚障害者誘導用ブロック通路 通路A階段 A階段2222相談室(1)T304 T304 T301 T301 T302 T302相談室(2) 相談室(2)313 313 314 314315 315露出BOX 露出BOX露出BOX 露出BOX事務室(2) 事務室(2)22 埋込コンセント 2P15A×2 埋込コンセント 2P15A×2事務室(1)313 313T401 T401T304 T304 T301 T301 T302 T302T305 T305相談室(2) 相談室(2)314 314315 315317 317318 318319 319凡例・注記1.特記なき配管配線は下記による。1.特記なき配管配線は下記による。 MB MB M2ET 2ETH:1000 H:10002ET 2ETH:1800 H:18002F2 2F2既設電気温水器用更衣室 更衣室707 707325 325321 321323 323320 320402 4022ET200V 200V222222M2MB MB(キ) (キ)22MA相談室(1)22MA MA2F2 2F22F2 2F2ころがし配線 EEF2.0-3C EEF2.0-3C(キ) (キ) EEF2.0-2C(既設PF22) EEF2.0-2C(既設PF22) 床隠蔽配管配線2F2 2F2 ころがし配線 ころがし配線 EEF2.0-2C EEF2.0-2CMBアウトレットボックス既設アウトレットボックス 既設アウトレットボックスメタルモール保護(B型)メタルモール用ジャンクションボックス(B型) メタルモール用ジャンクションボックス(B型) メタルモール用ジャンクションボックス(B型) メタルモール用ジャンクションボックス(B型) メタルモール用ジャンクションボックス(B型) メタルモール用ジャンクションボックス(B型) メタルモール用ジャンクションボックス(B型) Mメタルモール保護(A型)湯沸室 湯沸室H:1150 H:1150H:1150 H:1150N1L-1 N1L-1EPS EPS既設電灯分電盤 既設電灯分電盤※BP ※BP凡例・注記 凡例・注記1.特記なき配管配線は下記による。1.特記なき配管配線は下記による。 ころがし配線ころがし配線2F2 VVF2.0-2C VVF2.0-2CVVF2.0-3C VVF2.0-3C電灯分電盤 電灯分電盤VVF2.0-3C(PF22) VVF2.0-3C(PF22) 床隠ぺい配管配線アウトレットボックス アウトレットボックス2ELK 2ELK 絶縁処理を施す事 絶縁処理を施す事※天井まで引抜きCV8°-3C2ELK 2ELK電気ポット用 電気ポット用222ELK 2ELK2ET既設埋込コンセント 2P1E15A×2 抜止形 既設埋込コンセント 2P1E15A×2 抜止形 既設埋込コンセント 2P1E15A×2 抜止形 既設埋込コンセント 2P1E15A×2 抜止形 既設埋込コンセント 2P1E15A×2 抜止形 既設埋込コンセント 2P1E15A×2 抜止形 既設埋込コンセント 2P1E15A×2 抜止形既設床埋込コンセント2P1E15A×1 既設床埋込コンセント2P1E15A×1既設埋込コンセント 2P15A×2 既設埋込コンセント 2P15A×2既設埋込コンセント 2P15A×2+ET 接地端子付 既設埋込コンセント 2P15A×2+ET 接地端子付 既設埋込コンセント 2P15A×2+ET 接地端子付 既設埋込コンセント 2P15A×2+ET 接地端子付 既設埋込コンセント 2P15A×2+ET 接地端子付 既設埋込コンセント 2P15A×2+ET 接地端子付 既設埋込コンセント 2P15A×2+ET 接地端子付22 埋込コンセント 2P15A×2 埋込コンセント 2P15A×22P1E15A×4(抜止形)OAタップ仕様(磁石付)コード有効長:3m 2P1E15A×4(抜止形)OAタップ仕様(磁石付)コード有効長:3m 2P1E15A×4(抜止形)OAタップ仕様(磁石付)コード有効長:3m 2P1E15A×4(抜止形)OAタップ仕様(磁石付)コード有効長:3m 2P1E15A×4(抜止形)OAタップ仕様(磁石付)コード有効長:3m 2P1E15A×4(抜止形)OAタップ仕様(磁石付)コード有効長:3m 2P1E15A×4(抜止形)OAタップ仕様(磁石付)コード有効長:3m金属製カバープレート(角型) 金属製カバープレート(角型)授乳室 授乳室金属製カバープレート(角型)ノズルプレート 金属製カバープレート(角型)ノズルプレート 金属製カバープレート(角型)ノズルプレート 金属製カバープレート(角型)ノズルプレート 金属製カバープレート(角型)ノズルプレート 金属製カバープレート(角型)ノズルプレート 金属製カバープレート(角型)ノズルプレートMARSMA MAMA MA×5 ×5NP2ET 2ETACP ACP2※BPT302 T3022H:1000EEF2.0-3C(冷媒管共巻)事 務 室03 03207 2072F2埋込コンセント 2P15A×2+ET 接地端子付 埋込コンセント 2P15A×2+ET 接地端子付 埋込コンセント 2P15A×2+ET 接地端子付 埋込コンセント 2P15A×2+ET 接地端子付 埋込コンセント 2P15A×2+ET 接地端子付 埋込コンセント 2P15A×2+ET 接地端子付 埋込コンセント 2P15A×2+ET 接地端子付2ELK 2ELK2ET埋込コンセント 2P1E15A×2 抜止形 埋込コンセント 2P1E15A×2 抜止形 埋込コンセント 2P1E15A×2 抜止形 埋込コンセント 2P1E15A×2 抜止形 埋込コンセント 2P1E15A×2 抜止形 埋込コンセント 2P1E15A×2 抜止形 埋込コンセント 2P1E15A×2 抜止形撤去を示すハーネスジョイントBOX(OAフロア内) ハーネスジョイントBOX(OAフロア内)OAタップ2P1E15A×4(抜止形) コード3m OAタップ2P1E15A×4(抜止形) コード3m OAタップ2P1E15A×4(抜止形) コード3m OAタップ2P1E15A×4(抜止形) コード3m OAタップ2P1E15A×4(抜止形) コード3m OAタップ2P1E15A×4(抜止形) コード3m OAタップ2P1E15A×4(抜止形) コード3m床埋込コンセント2P1E15A×1 床埋込コンセント2P1E15A×12.打込配管の撤去は配線のみとする 2.打込配管の撤去は配線のみとする配管配線の切断箇所を示す2E 2E 埋込コンセント 2P1E15A×2 埋込コンセント 2P1E15A×2ハーネスジョイントBOX(4分岐 送り端子付) ハーネスジョイントBOX(4分岐 送り端子付) ハーネスジョイントBOX(4分岐 送り端子付) ハーネスジョイントBOX(4分岐 送り端子付) ハーネスジョイントBOX(4分岐 送り端子付) ハーネスジョイントBOX(4分岐 送り端子付) ハーネスジョイントBOX(4分岐 送り端子付)空調リモコンスイッチ(別途機械設備工事取付) 空調リモコンスイッチ(別途機械設備工事取付) 空調リモコンスイッチ(別途機械設備工事取付) 空調リモコンスイッチ(別途機械設備工事取付) 空調リモコンスイッチ(別途機械設備工事取付) 空調リモコンスイッチ(別途機械設備工事取付) 空調リモコンスイッチ(別途機械設備工事取付)RS RSMA MAメタルモール(A型)、ボックスは本工事MA MANP NPファンコイルスイッチ(別途機械設備工事取付) ファンコイルスイッチ(別途機械設備工事取付) ファンコイルスイッチ(別途機械設備工事取付) ファンコイルスイッチ(別途機械設備工事取付) ファンコイルスイッチ(別途機械設備工事取付) ファンコイルスイッチ(別途機械設備工事取付) ファンコイルスイッチ(別途機械設備工事取付)メタルモール(A型)、ボックスは本工事2.既設ボックス内で既設配線と接続する。2.既設ボックス内で既設配線と接続する。 3.フリーアクセス部にはOAタップ配線取出口を設置し、二重床内 3.フリーアクセス部にはOAタップ配線取出口を設置し、二重床内 3.フリーアクセス部にはOAタップ配線取出口を設置し、二重床内 3.フリーアクセス部にはOAタップ配線取出口を設置し、二重床内 3.フリーアクセス部にはOAタップ配線取出口を設置し、二重床内 3.フリーアクセス部にはOAタップ配線取出口を設置し、二重床内 3.フリーアクセス部にはOAタップ配線取出口を設置し、二重床内 ケーブル分岐用ジョイントボックス部にはマーカーを設置する事。 ケーブル分岐用ジョイントボックス部にはマーカーを設置する事。 ケーブル分岐用ジョイントボックス部にはマーカーを設置する事。 ケーブル分岐用ジョイントボックス部にはマーカーを設置する事。 ケーブル分岐用ジョイントボックス部にはマーカーを設置する事。 ケーブル分岐用ジョイントボックス部にはマーカーを設置する事。 ケーブル分岐用ジョイントボックス部にはマーカーを設置する事。 4.※BPは、カバープレート(丸型)取付を示す。4.※BPは、カバープレート(丸型)取付を示す。4.※BPは、カバープレート(丸型)取付を示す。4.※BPは、カバープレート(丸型)取付を示す。4.※BPは、カバープレート(丸型)取付を示す。4.※BPは、カバープレート(丸型)取付を示す。4.※BPは、カバープレート(丸型)取付を示す。 (注)接続しない分岐部分には保護用キャップを取付の事。(注)接続しない分岐部分には保護用キャップを取付の事。(注)接続しない分岐部分には保護用キャップを取付の事。(注)接続しない分岐部分には保護用キャップを取付の事。(注)接続しない分岐部分には保護用キャップを取付の事。(注)接続しない分岐部分には保護用キャップを取付の事。(注)接続しない分岐部分には保護用キャップを取付の事。 複合機用 314 314315 315316 316複合機用 複合機用2F3×4 2F3×42F3×4レーザープリンタ用 レーザープリンタ用予備1 予備1 予備2 予備2予備1 予備1 予備2 予備2 2F3×2光市総合福祉センター執務室改修工事 光市総合福祉センター執務室改修工事工事名称図名設計番号 設計番号図面番号 図面番号号図 号図縮尺年 月 日 年 月 日A3版 71%縮小 A3版 71%縮小光 市 役 所H-65-010 H-65-010R07 9 一級建築士登録321729号 一級建築士登録321729号小澤 透 小澤 透電E- E-N.S 電灯分電盤結線図(改修図) 電灯分電盤結線図(改修図)04電灯分電盤 N1L-1(改修図)改修箇所を示す。 ※本工事に関する回路行先変更がある箇所は、名称変更する事。※本工事に関する回路行先変更がある箇所は、名称変更する事。※本工事に関する回路行先変更がある箇所は、名称変更する事。※本工事に関する回路行先変更がある箇所は、名称変更する事。※本工事に関する回路行先変更がある箇所は、名称変更する事。※本工事に関する回路行先変更がある箇所は、名称変更する事。※本工事に関する回路行先変更がある箇所は、名称変更する事。 (参考) (参考)MCB3P回路名称 回路名称100100 100防災アンプ 防災アンプ 機械警備その他 機械警備その他自動火災報知機 誘導灯信号装置100スペース スペース誘導灯 誘導灯 スペース スペース225AF/225AT1Φ3W 100/200VAACCEEBBDD電圧(V) 電圧(V) 回路名称 電圧(V) 電圧(V)100 100100 100回路 回路番号 番号 番号回路 回路回路名称 回路名称100100 100電圧(V) 電圧(V) 回路名称 電圧(V) 電圧(V)100 100100 100回路 回路番号 番号 番号 番号回路 回路守衛室、便所電灯 廊下1電灯、非常灯103 103101 101104 104102100 予備会議室非常灯支援センター、 支援センター、湯沸、消毒、洗濯室非常灯 非常灯100 100 106100 107 107更衣(支援)、湯沸室 更衣(支援)、湯沸室電灯100 100 108 西玄関(外灯) 西玄関(外灯)ELB ELB100 109 109 喫煙コーナー 100 100 110201 201 202203 203 204 204205 205 206207 207 208 208200200 200200200 200200 200200 200200 200200 200湯沸1、更衣、ゴミ庫電灯会議室、倉庫電灯 会議室、倉庫電灯支援センター、相談室電灯 相談室電灯事務室2電灯廊下(ボックス)電灯 外灯(多目的広場庫)ELB予備ELB301 301 302303 303 304305 305 306307 307 308男子便所 女子便所コンセント コンセント廊下コンセントコンセント コンセント更衣室、倉庫 更衣室、倉庫消毒、脱衣室コンセント湯沸室コンセント 湯沸室コンセント湯沸1コンセント ゴミ庫(排水ポンプ)100100100100100 100100 100100 100100 100ELB ELBELBELB ELBELBELB ELBふれあいロビー電灯予備 予備⇒更衣室エアコン※MCB2P20Aを撤去 ※MCB2P20Aを撤去ELB2P20Aを新設 ELB2P20Aを新設105予備 予備100 100100100 100100 100ふれあいロビー ふれあいロビー 湯沸し室2、倉庫4 湯沸し室2、倉庫4ふれあいロビー ふれあいロビー倉庫4 倉庫4オンライン用 オンライン用会議4、支援、打合2(FCU)自動ドア 自動ドア(廊下2)トイレ呼出電源 トイレ呼出電源リモコントランス廊下、更衣、 廊下、更衣、資料室(FCU) 資料室(FCU)守衛室エアコン監視モニター電源 監視モニター電源警報盤電源TV増幅器電源 TV増幅器電源ELB2P20Aを新設 ELB2P20Aを新設100100 100100100 100100100 100100 100100 100100 100100 100湯沸し室2316 100 100※MCB2P20Aを撤去 ※MCB2P20Aを撤去予備1 予備1予備2⇒機器用⇒機器用 ELB2P20Aを新設 ELB2P20Aを新設※MCB2P20Aを撤去 ※MCB2P20Aを撤去ELB2P20Aを新設 ELB2P20Aを新設※MCB2P20Aを撤去 ※MCB2P20Aを撤去相談、打合せ室 相談、打合せ室⇒機器用 ⇒機器用ELB ELBELB ELBELB ELBELB ELBELB ELBELB100100100ELB100100 会議室倉庫、屋外 倉庫、屋外電気室 電気室ふれあいロビー ふれあいロビー100 100 315314312311313312310317319318320322 321100100 100100 100100 100100 100100 100支援センター 支援センター支援センター支援センター 支援センター(事務室(2)) (事務室(2))(事務室(2)) (事務室(2))(事務室(2))事務室(1) 事務室(1)事務室(1) 事務室(1)事務室(1)323325 325327326 326329328 328光市総合福祉センター執務室改修工事 光市総合福祉センター執務室改修工事UTP0.5-4P UTP0.5-4P工事名称 工事名称図名設計番号図面番号号図 号図縮尺 縮尺年 月 日 年 月 日A3版 71%縮小 A3版 71%縮小光 市 役 所H-65-010 H-65-010R07 91/100一級建築士登録321729号小澤 透電E- E-弱電平面図(改修前・後) 平 ) 弱電 面図(改修前・後(E31)×2 (E31)×2R露出BOX 露出BOXN1T-111 22 33 44 55 66 77 88 99CCB1 B1BBAA平面詳細図(改修前) S=1/100 修 平面詳細図(改 前) S=1/100CCB1 B1BBAA平面詳細図(改修後) S=1/100 平面詳細図(改修後) S=1/100鉄骨柱Φ350 鉄骨柱Φ3502,0952,0953,0003,0004,3054,305RA RA2,50010,10510,1055,8005,8004,905 7,500 7,500 3,000 3,000 9,00024,405 24,405視覚障害者誘導用ブロック 視覚障害者誘導用ブロック ふれあいロビーA階段 A階段湯沸室 湯沸室倉 庫 倉 庫消消通路 通路廊下1 廊下12,300EPS EPS配線用ピット巾400 配線用ピット巾400電気室10,500RA RA8,200倉庫3 棚棚多目的室消火ポンプ室DS DS3,5003,5001 2 3 44 55 6 7 88 99消通路 通路廊下1 廊下12,3002,300EPS配線用ピット巾400 配線用ピット巾400電気室 電気室10,500RA RA8,200倉庫3 倉庫3 棚棚多目的室 多目的室消火ポンプ室DS3,500通路 通路更衣室 更衣室ミーティングルーム ミーティングルーム4,6054,605介護保険調査員室 介護保険調査員室視覚障害者誘導用ブロック鉄骨柱Φ350 鉄骨柱Φ350 倉 庫湯沸室A階段 A階段通路 通路RA RA授乳室 授乳室ふれあいロビー相談室(1)4,905 4,90524,405 24,40519,500 19,50010,105 2,0953,000 3,000 9,000 9,000 7,500 7,5002,3004,805※天井まで引抜きする事 ※天井まで引抜きする事EBT0.4-2P EBT0.4-2PT相談室(1) 相談室(1)T相談室(2) 相談室(2)TT(PF16) (PF16)T T (E31) (E31)E管へ E管へE管へE管へE管へ E管へTTT TTTTTTTTT T事務室(1) 事務室(1)事務室(2)廊下 廊下廊下 廊下凡例・注記1. 特記なき配管配線は下記による。1. 特記なき配管配線は下記による。 AE1.2-3C ころがし配線 ころがし配線S-5C-FB S-5C-FB ころがし配線 ころがし配線TTEBT0.4-2P EBT0.4-2P ころがし配線 ころがし配線ころがし配線 ころがし配線 TTEBT0.4-2P×2 EBT0.4-2P×2TTEBT0.4-2P×3 EBT0.4-2P×3 ころがし配線 ころがし配線端子盤 端子盤PBX 電話交換機 電話交換機電話アウトレット(ノズルプレート) 電話アウトレット(ノズルプレート)インターホン天井埋込スピーカ 天井埋込スピーカ天井埋込スピーカ(ATT付)アッテネーター アッテネーター直列ユニット(BS-7F-7) 直列ユニット(BS-7F-7)RR2.打込配管(PF16)の撤去は配線のみとする 2.打込配管(PF16)の撤去は配線のみとする 2.打込配管(PF16)の撤去は配線のみとする 2.打込配管(PF16)の撤去は配線のみとする 2.打込配管(PF16)の撤去は配線のみとする 2.打込配管(PF16)の撤去は配線のみとする 2.打込配管(PF16)の撤去は配線のみとする撤去を示す 撤去を示す一時取外しを示すPBX PBXN1T-105MAMA(PF16) (PF16)(再) (再)立下げ既設配管(再) (再)既設EBT0.4-2P 既設EBT0.4-2PPBXPBXへ PBXへN1T-1へ N1T-1へPBXへ PBXへN1T-1へ5,3003,000(E31)(再) (再)TTTTTTTTTTTE管へE管へ E管へE管へE管へ E管へE管へ E管へE管へ E管へ TTTT TTTTTTTTTTTTTTTT直列ユニット(BS-7F-R) 直列ユニット(BS-7F-R)ころがし配線凡例・注記 凡例・注記1.特記なき配管配線は下記による。 T T T ころがし配線EM-S-5C-FB EM-S-5C-FBEM-AE1.2-3C EM-AE1.2-3Cころがし配線ころがし配線ころがし配線 ころがし配線MAメタルモール保護(A型) メタルモール保護(A型)PBX 既設電話交換機既設端子盤天井埋込型スピーカ(ATT付) 天井埋込型スピーカ(ATT付)天井埋込型スピーカ 天井埋込型スピーカアッテネーター アッテネーター既設アウトレットボックス 既設アウトレットボックス金属製カバープレート(角型) 金属製カバープレート(角型)R 直列ユニット(BS-7F-R)2.既設ボックス内で既設配線と接続する。 更衣室相談室(2) 相談室(2)事 務 室 事 務 室R MA MAMAH:350 H:350電話線取出用通線カバー(別途工事) 電話線取出用通線カバー(別途工事)(再) 再取付を示す 再取付を示す電話線取出用通線カバー(別途工事) 電話線取出用通線カバー(別途工事)EM-EBT0.4-2PEM-EBT0.4-2P×2EM-EBT0.4-2P×3光市総合福祉センター執務室改修工事 光市総合福祉センター執務室改修工事A階段 A階段工事名称 工事名称図名設計番号図面番号号図 号図縮尺 縮尺年 月 日 年 月 日A3版 71%縮小 A3版 71%縮小光 市 役 所H-65-010 H-65-010R07 91/100一級建築士登録321729号小澤 透電E- E-自動火災報知設備平面図(改修前・後) 動 自 火災報知設備平面図(改修前・後)鉄骨柱Φ350 鉄骨柱Φ3502,0952,0954,305RA RA10,10510,1055,8005,8004,905 7,500 7,500 3,000 3,000 9,00024,405 24,405視覚障害者誘導用ブロック 視覚障害者誘導用ブロック 視覚障害者誘導用ブロック 視覚障害者誘導用ブロック 視覚障害者誘導用ブロック 視覚障害者誘導用ブロック木製手摺撤去 木製手摺撤去 ふれあいロビー相談室(1) 相談室(1)事務室(1) 事務室(1)A階段 A階段倉 庫 倉 庫CC消消通路 通路廊下1 廊下12,300B1 B1EPS EPS配線用ピット巾400 配線用ピット巾400電気室10,500RA RA8,200倉庫3 棚棚多目的室消火ポンプ室BBDS DS3,5003,500AA11 22 33 44 55 66 77 88 99CCB1 B1BBAA2,3002,30010,5008,200配線用ピット巾400RA RA棚棚DS通路 通路廊下1 廊下1電気室 電気室倉庫3 倉庫3多目的室 多目的室消火ポンプ室EPS消3,50011 22 33 44 55 66 77 88 99平面図(改修前) S=1/100 面 ) 平 図(改修前 S=1/100平面図(改修後) S=1/100 平面図(改修後) S=1/100通路湯沸室更衣室 更衣室事務室(2) 事務室(2)廊下介護保険調査員室 介護保険調査員室ミーティングルーム視覚障害者誘導用ブロック鉄骨柱Φ350 鉄骨柱Φ350 倉 庫 倉 庫RA RAふれあいロビー更衣室事 務 室4,905 4,90524,405 24,40519,500 19,50010,105 2,0953,000 3,000 9,000 9,000 7,500 7,5002,300 3,0004,805 5,300SSSSSSSSSSSS相談室(2) 相談室(2)22PPBB凡例・注記 凡例・注記1.特記なき配管配線は下記による。 BB PP 機器収納箱(発信器P型1級、表示灯、ベル)消火栓組込 機器収納箱(発信器P型1級、表示灯、ベル)消火栓組込 機器収納箱(発信器P型1級、表示灯、ベル)消火栓組込 機器収納箱(発信器P型1級、表示灯、ベル)消火栓組込 機器収納箱(発信器P型1級、表示灯、ベル)消火栓組込 機器収納箱(発信器P型1級、表示灯、ベル)消火栓組込 機器収納箱(発信器P型1級、表示灯、ベル)消火栓組込SS 光電式スポット型感知器2種 埋込 光電式スポット型感知器2種 埋込 差動式スポット型感知器2種 露出 差動式スポット型感知器2種 露出撤去を示す 撤去を示すNo No 警戒区域番号 警戒区域番号定温式スポット型感知器1種防水型 定温式スポット型感知器1種防水型AE1.2-4C 天井ころがし配線 AE1.2-4C 天井ころがし配線2.打込配管の撤去は配線のみとする 2.打込配管の撤去は配線のみとする一時取外しを示す 一時取外しを示す凡例・注記1.特記なき配管配線は下記による。1.特記なき配管配線は下記による。 BB PPSS 光電式スポット型感知器2種 埋込 光電式スポット型感知器2種 埋込 差動式スポット型感知器2種 露出 差動式スポット型感知器2種 露出ころがし配線 ころがし配線既設機器収納箱(発信器P型1級、表示灯、ベル)消火栓組込 既設機器収納箱(発信器P型1級、表示灯、ベル)消火栓組込 既設機器収納箱(発信器P型1級、表示灯、ベル)消火栓組込 既設機器収納箱(発信器P型1級、表示灯、ベル)消火栓組込 既設機器収納箱(発信器P型1級、表示灯、ベル)消火栓組込 既設機器収納箱(発信器P型1級、表示灯、ベル)消火栓組込 既設機器収納箱(発信器P型1級、表示灯、ベル)消火栓組込EM-AE1.2-4C EM-AE1.2-4C既設アウトレットボックス既設定温式スポット型感知器1種防水型SSPPBB(再)SSSS(再) (再)22相談室(1) 相談室(1)相談室(2) 相談室(2)授乳室(再)湯沸室 湯沸室通路 通路2.既設ボックス内で既設配線と接続するNo No 警戒区域番号 警戒区域番号壁貫通処理φ25 壁貫通処理φ2506光市総合福祉センター執務室改修工事 光市総合福祉センター執務室改修工事N/S工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日光 市 役 所A3版 50%縮小機1918. 図形表示電気容量等の表示 電動機出力、燃料消費量等は、原則として表示された値以下とする。 機器類は、図面特記する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製品を指示、限定しない。 成する。説明板は、指示する箇所に取付ける。 監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置などの取扱い要領を記載した説明板及び説明書を作 説明板等 1720292827262524吊金具はステンレス製とする。なお、ステンレス製金具を、鋼管に取付けの場合は、合成樹脂を被覆した支持及既存のコンクリート床、壁等の配管貫通部の穴明けは、原則としてダイヤモンドカッターによる。はつり工事工事の施工に伴い、既設部分を汚損した場合は既設にならい補修する。補修などとする。適用配管 (・ 給水 ・ ガス ・ 油 ・ 消火 ・)建物導入部等の配管の変位吸収は標準図の施工4、5とし、図面特記のない場合は標準図の施工5(c) 配管の変位吸収措置イ)標準仕様書によるほか、図示の箇所に地中埋設標を設ける。 屋外地中配管屋内土間配管イ)給水・消火用配管にはバルブソケットは使用しない。 ロ)図面に埋設深さの記載のない配管は土被り600mm以上埋設する。(ポンプ圧送以外の排水管は除く)ハ)配管の周囲(100mm)は、山砂の類(ダスト含む)にて埋め戻す。 イ)管及び被覆樹脂をいためぬよう山砂の類(ダスト含む)にて周囲を埋め戻したのち、掘削土の良質 土で埋め戻す。 ロ)配管には吊金具を取付け、土間コンクリートの配筋より吊る。 埋設標示ロ)地中埋設標 a)合成樹脂製のリサイクル製品を使用する。 b)舗装部分は ※ 鉄製 ・ コンクリート製 30 溶接管の検査 ・ ガス配管 ・ガス配管以外( )非破壊検査の適用 ※ 無し ・ 有り(・ 放射線透過検査 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 )抜取率 ※ 標準仕様書による %び固定金具を用いるか、ゴムシート又は合成樹脂の絶縁テープ等を介して取付ける。 ポンプ及び屋外設置機器のアンカーボルト、ナットはステンレス製 (SUS304) とし、屋外の配管、ダクトに使用する支持金 支持金物・固定金具 23機器能力等の表示 機器類の能力、容量等は、原則として表示された値以上とする。 I 工 事 概 要一般事項II 特 記 仕 様種目 項 目 特 記 事 項2.電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 3.特記仕様の適用方法空気調和設備暖房設備換気設備排煙設備自動制御設備衛生器具設備給水設備排水設備給湯設備消火設備ガス設備工 事 種 目 建 物 名 No建 物 No工 事 種 目建 物 No 1 ,工事場所 3 , 工 事 種 目 2 ,建物概要(1) 項目は番号に 印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は・印の付いたものを適用する。・印は適用しない。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は共に適用する。 重要機器 ・ 防災機器 ・ 火気を使用する機器 ・ タンク類 ・ 建物の種別 ・ 特定の施設 ・ 一般の施設イ)機器、配管、ダクトなどの耐震措置のため、必要な計算書を監督職員に提出する。 ハ)この工事から発生する建設廃棄物の処理施設は「廃棄物処理法により許可を受けた施設」とする。 特別管理産業廃棄物 ※ 無し ・ 有り(品名: 、処理の方法: ) 引渡しを要するもの ※ 無し ・ 有り( )ロ)この工事により発生する建設廃棄物(特定建設廃棄物を含む。)を処理する場合、建設リサイク ② 建設リサイクル法第13条及び省令第4条に基づく書面の提出 ① 説明書により説明(建設リサイクル法第12条) いう。)の対象建設工事となった場合は、建設リサイクル法の定めるところにより契約前にイ)この工事が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下「建設リサイクル法」と 測定方法等については、監督職員の指示を受けること。 測定は、計量証明事業者(濃度・大気)の登録を受けているものが行うこと。 ・ その他( ) 合は、パラジクロロベンゼンを加えた6物質を測定 測定対象化学物質 : ※ ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、用途が学校の場 学校施設以外の場合 : ※ パッシブ型採取機器 学校施設の場合 : ※ 厚生労働省の標準測定法 ※ 引き渡し前濃度測定 測定対象化学物質 : ※ ホルムアルデヒド ※ トルエン ※ キシレン ・ その他( ) ※ 着工前濃度測定及び予備濃度測定 ロ)測定種方法及び測定対象化学物質 ・ ( 箇所) ・ ( 箇所) ・ ( 箇所) ・ ( 箇所) イ)測定対象室及び測定対象箇所数認し、監督職員に測定結果を提出する。 (提出部数 部)測定対象室の揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確 ※ 排出ガス対策型 ※ 低騒音型 ニ)建設機械 ・ 排水・通気用再生硬質ポリ塩化ビニル管 ハ)配管材 ロ)衛生器具等 ・ ヒートポンプエアコン ・空調用送風機 ・空調用ポンプ イ)空調用機器下記品目については、山口県グリーン購入の推進方針に基づき、グリーン購入適合品を採用する。 使用する。ただし、該当する材料がない場合は、第三種のものを使用する。 散が極めて少ないものとは放散量が第三種(F☆☆☆)のものをいい、原則として規制対象外のものを なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外(JIS、JASのF☆☆☆☆)のものを、放 ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 ホ)イ)、ハ)及びニ)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台その他の什器等は、 ニ)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 する。 アルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものと ハ)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルム する。 ロ)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものと 建材、ユリア樹脂板、仕上塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ない イ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質からホ)を満たすものとする。 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すと共に、次のイ) のとする。 ハ)形状・寸法等が設計図と異なる場合は、他に支障を生じない限り監督職員と協議の上処理するも のものとする。ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 また、製造業者等が定められている機材については、製造業者指定名簿によるほか、これらと同等イ)本工事に使用する設備機材等は、設計図書の規定するもの又は、これらと同等のものとする。 機材化学物質を放散させる建築材料等環境への配慮機材の承諾化学物質の濃度測定建設廃棄物耐震措置12345678. 技能士の適用(1級または2級)・ 空気調和(・ 単一ダクト方式 ・ 各階ユニット方式 ・ パッケージ方式 ・ ファンコイルユニット ・ ファンコイル、ダクト併用方式 )・ 直接暖房(・ 温水 ・ 低圧蒸気 )・ その他 ( )主要熱源機器方式等 4 , 設 備 概 要空気調和・冷暖房設備・ 鋳鉄製ボイラー ・ 鋼製ボイラー ・ 温水発生機(・ 真空式 ・ 無圧式)・ 木質バイオマスボイラー(・ 真空式 ・ 無圧式) ・ チリングユニット ・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ 遠心冷凍機 ・ 吸収冷凍機 ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット ・ パッケージ形空気調和機 換気設備排煙設備自動制御設備給水設備方式・ 機械換気(・ 第1種 ・ 第2種 ・ 第3種 )・ 機械排煙(・ 有り ・ 無し ) 適用法規(・ 建基法 ・ 消防法 )・ 自動制御方式(・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ・ )・ 市水 ・ 井水・ 自然流下 ・ ポンプ排水( ・ )・ 公共下水道(・分流 ・合流) ・ 浄化槽 ・ 建築雨水桝 放 流 先排水設備給湯設備消火設備ガス設備浄化槽設備・ 局所式 ・ 中央式(・ 重力式 ・ 強制循環式)・ 熱源機器 (・ 瞬間湯沸器 ・ 鋼製ボイラー )・ 熱源 (・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 )・ ・・ 小規模合併処理・ 合併処理・ 屋内消火栓 ・ 屋外消火栓 ・ 連結送水 ・ スプリンクラー ・消火器1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 ものとする。 一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項9. 電気保安技術者 ・ 適用する(資格要件は標準仕様書による) ・ 適用しない仮設工事監督職員と協議のこと。 1011. 指定仮設物12. 工事表示板 ※ 設置しない ・ 設置する(下記による)工事名工事1,200建築物名延べ面積㎡工事概要階数 地上 階 地下 階用途 750ラワン合板 ア 5.5T-1白ペンキ塗り(文字黒)建築基準法による確認済平成 年 月 日第号山 口 県工事現場管理者氏名工事施工 者氏名工事監理 者氏名設 計 者 氏 名建 築 主確認済証 交付者確認 年月日 番号建築 確認に 係るそ の 他 の 事 項施工者監理者現場代理人TEL建設会社協力お願いします。 へ連絡下さい。 お 願 いかけしますが、よろしくご なお、お気づきの点は係 工事のため、ご迷惑をお 員、または下記の監理者等 9001,650山口県土木建築部建築指導課 ○○ ○○13. 工事用電力,水,その他 本工事に必要な工事用電力、水などの費用は受注者の負担とする。 14. 建設発生土16 ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定 ・ 室内気流及びじんあいの測定受注者事務所、作業員休憩所、工事用機材置場等の仮設物は、あらかじめ仮設工事計画書を作成して 能を有することの評価を受けた機材等を使用する場合は、評価書の写しを以て標準仕様書による 品質及び性能を有する証明となる資料の提出を省略することが出来る。 原則として、国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修の機械設備工事機材承諾図様式集(令工期 令和 年 月 日~ 令和 年 月 日 総合試運転調整・測定表下記項目の総合試運転調整を行い測定表を監督職員に提出する。(2部)( ・ 印のついたものを適用する。) ・ 吸収冷温水機 ・氷蓄熱式空調機器 ・GHP式空気調和機 ・ 暖房便座及び温水洗浄便座 ・ガス湯沸器(業務用を除く) ・ 自動水栓 ・自動洗浄装置及びその組み込み小便器 ・大便器(高座面形及び和風便器を除く)和4年版)による。 を監督職員へ行なわなければならない。 ・ 配管(建築配管作業 級) ・ 熱絶縁施工( 級) ・ 塗装(建築塗装作業 級)・ 冷凍空気調和機器施工( 級) ・ 建築板金( 級) ・ 厨房(厨房設備施工 級)15. 施工図等 総合図の作成・ 要 ・ 不要ロ)設備機器の固定は「官庁施設の総合耐震・対津波計画基準及び同解説」(令和3年版、国土交通省大 総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。 臣官房官庁営繕部監修)及び「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」(国土交通省国土技術政策・ 水道直結方式 ・ 高置水槽方式 ・ 受水槽加圧ポンプ方式 ・ 水道直結増圧方式※ 構外指示の場所に処分 (残土処理場( 市))・ 構外に搬出し適切に処理 ・ 構内敷きならし ・ 構内指示の場所に堆積 ・ 騒音の測定(敷地境界) ・ 初期運転状態の記録 ・ 気密 ・ 仮囲い・ 交通誘導警備員( 人) 簡易測定法( ・ 検知紙法 ※ 検知管法 ・ 定電位電解法 ・ 吸光光度法 ) 正に処理しなければならない。 ル法及び「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という。)を遵守し適ロ)(一社)公共建築協会が実施する「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」により所要の品質・性構 造 階数延面積(m2)消防法施行令別表第一の区分工 事 区 分・ 新営 ・ 全館無人改修 ・ 執務並行改修・ 新営 ・ 全館無人改修 ・ 執務並行改修・ 新営 ・ 全館無人改修 ・ 執務並行改修・ 新営 ・ 全館無人改修 ・ 執務並行改修 ・ 水質(・ 飲料水(10項目:学校環境衛生基準による) ・ 浄化槽の放流水(7条検査))注) 申請及び検査等に係る諸経費は、受注者の負担とする。 ・ 下水道等接続負担金(・ 本工事 ※ 別途) 円・ ガス引込負担金 (・ 本工事 ※ 別途) 円・ 給水引込負担金(加入金及び納付金等を含む)(・ 本工事 ※ 別途) 円 (消費税込み)負担金 2122. スリーブ等 地中外壁貫通部のバックアップ材についてはヤーンを使用しても良い。なお、水密を要する箇所は除き、硬質ポリ塩化ビニル管(VU もしくは VP)又はボイド管を使用しても良い。 M-機械設備特記仕様書1H-64-03401R07 91 1光市大字光井2丁目21-1光市総合福祉センター 2 15項 TEL 0833-72-1549小澤 透一級建築士登録321729号1光市 建築部 建築住宅課 (機械設備工事編)令和4年版」、「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版」及び「公共建築 改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版」による。 4,908.57 SRC造・ 都市ガス(種別: 、 MJ/m3 (N) ) ・ 液化石油ガス物等は、ステンレス製(SUS304)又は溶融亜鉛めっき仕上げ(HDZT49以上)とする。ピット内及び土間配管の13A 46光市総合福祉センター執務室改修工事N/S工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日光 市 役 所A3版 50%縮小機 ※ 公的機関の検査済証 ※ 工事担当者名簿 ※ 下請業者届 ※ 主要材料届 ※ 施工体系図 ※ 取扱説明書(保全に関する指導案内書を含む) ※ 各種申請済書類のコピー 一 般 共 通 事 項 ※ 屋外露出及び浴室、厨房などの多湿箇所 e2・(ハ)・Ⅶ(給湯,温水)、 E2・(ハ)・Ⅲ(冷温水)31 保温 1. 設計用温湿度条件空 気 調 和 ・ 冷 暖 房 ・ 換 気 設 備冷水・温水・冷温水膨張・空気抜・補給水吹出口・吸込口2317. 枠及びスリットの材質は ・ 鋼板製 ※ アルミニウム製(・ 着色する ・ 着色しない)機器の冷房・暖房能力は定格能力による選定とし、図示能力以上の機器を選定する。 ドレン管・通気管 4. ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) [JIS G 3452] ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) [JIS K 6741] または機器選定能力・ カラー硬質ポリ塩化ビニル管(カラーVP)(露出部分) [JIS K 6741]外気条件(RH) (DB) (RH) (DB) (RH) (DB)% %℃ ℃% %℃ ℃ % % ℃ ℃湿度 温度 湿度 温度 湿度 温度冬期夏期室内(調整目標値)室名 室名※ 配管用炭素鋼鋼管(白管) [JIS G 3452] ・ 配管用ステンレス鋼鋼管 [JIS G 3459] ※ 暗渠内(ピット内を含む。) d・(ハ)・Ⅶ(給湯,温水)、 D・(ハ)・Ⅲ(冷温水)リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP) [JIS K 9798] (原則RF-VP)(区画貫通部にRF-VPを使用する場合は区画貫通処理を施すこと)配管材料 1衛 生 器 具 設 備給 水 設 備 (コンクリート埋設を含む)イ)一般配管用 ※ 水道用塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VA)(SGP-FVA) [JWWA K116,WSP 011]ロ)土間配管用 ※ 内外面塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD)(SGP-FVD) [JWWA K116,WSP 011] ※ 地中埋設 d・(ハ)・Ⅶ(給湯,温水)、 D・(ハ)・Ⅲ(冷温水)ハ)屋外地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) [JIS K 6742] ・ 内外面塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD)(SGP-FVD) [JWWA K116,WSP 011] ・ 水道配水用ポリエチレン管 [JWWA K 144] ・ ニ)HIVP管の接合 ※ 75φ以上はRR継手による接合(離脱防止金具取付)ホ)特記なき給水管の最小口径は20Aとする。 2. 管端防食継手 ※ 使用する(標準仕様書による)3. 弁 類 ※ 弁類は、JIS 10 K とする。 ・ 高置水槽以降の配管に使用するものは、JIS 5 K とする。 ※ 量水器桝、給水引込部の止水栓、弁桝は水道事業者の指定品を優先する。 緊急遮断弁装置 4. イ)遮断弁駆動方式 ※ 電気式 ・ 機械式ロ)地震感知器※ 電子式 ・ 機械式水栓柱 5イ)下記の倉庫・設備室等の配管、ダクトの保温は、屋内露出(一般居室、廊下)に読み替える。 フィルターの予備品消音内貼りオイルサービスタンクイ)図示のダクト並びにチャンバーの保温材は、グラスウールとする。 ロ)内貼りチャンバー類の寸法は、外形寸法とする。 ハ)内貼りしたチャンバーの図示の箇所には点検口を取付ける。 点検口の大きさは原則として400×600とする。 イ)液面制御装置 ※ 取付ける ・ 取付けない 機能 ・ 給油ポンプの起動、停止 ・ 返油ポンプの起動、停止 ・ 満油警報 ・ 減油警報 ・ 遠方警報接点 ロ)油面計はゲージ式(側圧式)とする。(警報接点 ※ 無し ・ 有り)ロ)ばい煙濃度計 ・ 設置 ・ 不設置 ・ 取付座を設置ハ)ばいじん量測定口80φ(大気汚染防止法による) ※ 設置 ・ 不設置 各種フィルターの予備品は下記による。 ※ 100%( ) ・ 50%( ) ・軸受けはベアリングとする。ダンパ煙 道 イ)厚さ ※ 3.2mm ・4.5mm ・ 19. フレキシブルダクト1. 和風大便器の耐火処理 標準図(施工67(b))により施工する場所()2. 大便器用便座 原則として普通便座を使用するが、温水洗浄便座等を使用する場合は図中特記による。 2021222324※ 合成樹脂製(内部コンクリート) ・ アルミニウム合金製 ・ ステンレス鋼製 ・ 機械室 ・ ポンプ室 ・ 電気室 ・ 自家発電室 ・ 倉庫 ・ 吹出口、吸込口ボックスの接続用以外にも、機器との接続用として使用してもよい。 32 塗装 下記部分のビニル管はカラーVPとし、塗装を行わない。 ※ 屋内露出部分 ※ 屋外露出部分33 防食処理 標準仕様書によるほかコンクリート内の鋼管(排水用を含む)はプラスチックテープを1/2重ね1回巻きとする。(但し外面樹脂被覆鋼管は除く)34 着工時の提出図書 工事請負契約書に定められたもののほか、次のものを監督職員の指示に従い着工時に提出すること。 ロ)給湯管、温水管、冷温水管で、下記施工箇所は、次に示す保温の種別を適用し、保温材は、ポ リスチレンフォーム保温材を硬質ウレタンフォーム保温材に読みかえる。 35 完成時の提出図書※黒表紙付きA4版(工事名、工期、受注者名を記入)に次の図書を製本したもの。 ※施工計画書 1部36 工事写真 下記のものを監督職員に提出する分類 ・ 規格※ カラー ※ サービス版(L版)撮影場所適宜部数1部備考電子データ共工事写真は、国土交通省大臣官房官庁営繕部「工事写真撮影ガイドブック」,「営繕工事写真撮影要領(最新版)」及び「デジタル工事写真の小黒板情報電子化基準」による。 他工事との取合い 建築 電気 機械鉄筋コンクリート壁、床及び梁等における設備(埋め込み盤、プルボックス、ダクト、配管等)の仮枠、箱入れ及び貫通スリーブ開口部補強電気のスリーブ等機械のスリーブ等の切込み及び下地補強埋込型設備機器取付箇所の床、壁、天井のボード類切込み及び補強電気墨出し機械墨出し基礎及びピット電気墨出し電気室、自家発電機室などの基礎及びピット(ふた含)天井点検口軽量鉄骨壁のボックス取付用下地機器類の吊りボルト用インサート機器類の取付用アンカーボルトコンクリート基礎(外灯設備)コンクリート基礎(機械設備機器類)電気設備機械設備電気設備機械設備屋上設置屋内設置屋外設置※※※※・ ・・ ・・ ・・ ・・ ※ ・※ ・ ・※ ・ ・・ ※ ・※ ・ ・・ ※ ・・ ※ ・※ ・ ・・ ※ ・※ ・ ・・ ※ ・※ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・オイルサービスタンク防油堤自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアチェック、フロアヒンジOAフロア・フリーアクセスフロアパネルの切込み及び補強OAフロア・フリーアクセスフロア仕上材の切込み及び補強外壁取付けガラリ換気扇枠、換気扇枠用アルミパネル開口(ストッパー取付を含む)配管・配線盤の配管・配線機械設備制御盤から別途盤類への渡り配管・配線の接続1次側1次側2次側(調整含む)2次側(調整含む)エアコン、空調機集中管理リモコン等の遠方操作スイッチの配管エアコン、空調機集中管理リモコン等の遠方操作スイッチの配線エアコン、空調機集中管理リモコン等の本体及び本体取付エアコンの屋内機、屋外機間の渡り配線(アース共)換気機器用スイッチの配管・配線及びスイッチ取付換気機器用スイッチ本体(全熱交換ユニット用、24時間換気用を除く)機械設備工事に含む遮断弁装置の操作器及び感知器の配管・配線機械設備工事に含む電極の配管・配線屋内、屋外雨水管ガス給湯器等のアース配線電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ間の配線電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ間の配管電気開閉式大便器用洗浄弁の一次側電源の配管、配線擬音装置の埋込ボックス※ ・ ・・ ・ ※※ ・ ・・ ※ ・※ ・ ・・ ・ ※・ ※ ・※ ・ ・・ ※ ・※ ・ ・・ ※ ・・ ※ ・・ ・ ※※ ・ ・・ ・ ※・ ※ ・・ ※ ・・ ※ ・・ ※ ・※ ・ ・・ ※ ・・ ※ ・・ ・ ※※ ・ ・※ ・ ・ロ)他工事との取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 イ)・ すべて本工事 ※ 図面特記のない場合、下表による 他工事との取合い 3837 工事日報 完成時に1部提出する。 品に関する手引き [営繕系工事編]」による。提出図書は以下のとおり。 作成方法は「山口県営繕系工事完成図作成要領」、「工事完成図書の電子納品要領」及び「電子納電子データの提出方法については「工事完成図書の電子納品要領」及び「電子納品に関する手引き[営繕系工事編]」による。 建築工事に含む設備機器附属の制御盤及び操作盤の機械設備工事に含む設備機器附属の制御盤及び操作冷却水管 蒸気給気管56. ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒管) [JIS G 3452] ・ 蒸気還水管油・油用通気管78※ 配管用炭素鋼鋼管(黒管) [JIS K 3452] ・ 外面被覆鋼管※ 配管用炭素鋼鋼管(黒管) [JIS G 3452] ・ 外面被覆鋼管・ ※ 塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VA)(SGP-FVA) [JWWA K 116, WSP 011] ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) [JIS G 3452]・ 一般配管用ステンレス鋼鋼管 [JIS G 3448]冷媒管 9. ※ 断熱材被覆銅管 [JCDA 0009] ※ 竣工図 ※ 施工図 ※ 機器図(保証書のコピー共) ※ 各種試験成績表※ 2種管又は3種管を使用する。 改修時において火気を使用してはならない箇所については、JCDA0012によるメカニカル継手を使用してもよい。 10. 冷媒はHFCとする。エアコン用冷媒放熱器 放熱器弁及びレターンコック又はトラップを取付ける。 ファンコイルユニットロ)カセット形の風量分配ダクトは、自己消火性のポリスチレンフォームでもよい。 を取付ける。 イ)※ 流量調整弁 ・ 定流量弁(・ ダイヤフラム式流量可変式 ・ カートリッジオリフィス形)※ 冷暖房能力はJIS B 8616による。(ただし、GHPはJIS B 8627による。)ガスエンジンヒートポンプ式を含む)(マルチパッケージ形及びパッケージ形空気調和機※ 屋内機、屋外機ともアース線をとる。 ※ 屋外機は防振パット敷きの上、ダブルナットにて固定する。 ※ 高さが1000H以上の室外機は転倒防止措置を講じる。 (ただし、耐震計算書により転倒しないことが確認された場合を除く)※ 定格電流値が20Aを超える機器は、高調波対策(アクティブフィルター)を施す。 温度計 標準図によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 ・ ユニット形空気調和機廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクトJIS 5 Kとする。ただし特記部分は、JIS 10 K とする。弁 類 瞬間流量計及び流量測定口イ)形式はピトー管式(コック付)とする。 ※着脱式 ・固定式 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 瞬間流量計 ・ 測定用タッピング ・ 冷温水ヘッダーの各送り管・ 瞬間流量計 ・ 測定用タッピング ・ ユニット形空気調和機の冷温水入口・ 瞬間流量計 ・ 測定用タッピングロ)標準仕様書によるほか下記及び図示の箇所にも取付ける。 161514131211ダクト ・ コーナーボルト工法(適用範囲は標準仕様書による)長方形ダクトは ・ アングルフランジ工法 18円形ダクトは ・ スパイラルダクト 長方形ダクトの場合 円形ダクトの場合ダクトの長辺 亜鉛鉄板0.6以上0.8以上1.0以上1.2以上 0.8以上0.8以上0.6以上0.5以上ステンレス鋼板450以下1800を超えるもの 円形ダクトの寸法 亜鉛鉄板0.6以上0.6以上0.8以上1.0以上1.2以上0.5以上0.5以上0.6以上0.8以上0.8以上ステンレス鋼板300以下 450を超え1200以下1200を超え1800以下 300を超え750以下 750を超え1000以下1000を超え1250以下1250を超えるもの厨房用排気ダクトはフランジ接続とし、板厚は以下のとおりとする。 地下オイルタンクロ)タンクの保護被覆 ・ ウレタンエラストマー樹脂 ※ エポキシ樹脂 ・ 強化プラスチック二重殻 ・ 取付けないニ)基礎杭 ※ 不要 ・ 要 (・ 本工事 ・ 別途工事)ホ)土留め工事 ※ 不要 ・ 要 (・ 本工事 ・ 別途工事) ハ)遠隔油量指示計 ※ 取付ける(※ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 ・ )イ)据付け方法は標準図 ・ 施工33,35 ・ 施工32,34(鋼製強化プラスチック製二重殻) 25保 温ハ)暗渠内、パイプシャフト内の空調ドレン管 ・ 保温する ※ 保温しないロ)屋内露出の空調ドレン管 ※ 保温する ・ 保温しないイ)天井内の空調ドレン管 ※ 保温する ・ 保温しない 26ヘ)スパイラルダクトの保温 ※ グラスウール保温板 32K ・ グラスウール保温板 40Kト)全熱交換器外気側の保温(25mm厚)施工 ※ 給気ダクト ※ 排気ダクトチ)厨房用排気ダクト(隠ぺい部)の断熱 ※ 行う(h・(イ)・Ⅸ) ・ 行わないニ)屋内露出冷媒配管の外装材 ※ 保温化粧ケース(塩ビ製) ・ リ)空調室を通る外気取入れ用ダクト ※ 保温する ・ 保温しない (レンジフード含む) (天井内を含む)ホ)屋外露出冷媒配管の外装材 ・ 保温化粧ケース(塩ビ製) ※ ステンレス鋼板M-機械設備特記仕様書2- -- -空 気 調 和 ・ 冷 暖 房 ・ 換 気 設 備H-64-03402R07 9 33.42.063.357.926.022.050.040.0小澤 透一級建築士登録321729号空調対象室※工事用製本図面(工事用A2版) ( )部 (縮小版A3版) ( )部※竣工図A3版 ( 1 )部,CADデータ共 ・施工図A3版 (1)部,CADデータ共 提出部数 ・ 学校施設 1部 ・ 学校施設以外 1部 光市総合福祉センター執務室改修工事機A3版 50%縮小光 市 役 所年 月 日縮尺号図図面番号設計番号図名工事名称N/S (石綿調査結果記載例 ※A3以上とすること)排 水 設 備 Ⅰ.総則及びⅡ.要求事項 1住宅部品の性能基準に係る要求事項 1.1 機能の確保~1.3 耐イ)都市ガス設備は、ガス供給事業者の規定する供給約款等の定めによるロ)工事完成後、ガス供給事業者立会いの上検査を行ない引継証を2部提出する3さや管ヘッダー配管システム6. イ)配管材料 ・ 架橋ポリエチレン管(PE) [JIS K 6769]・ ポリブテン管(PB) [JIS K 6778]1. 配管材料ロ)一般配管用 ※ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) [JIS K 6741] または ※ カラー硬質ポリ塩化ビニル管(カラーVP)[JIS K 6741](露出部分) ・ 排水用塩ビライニング鋼管(D-VA)[WSP 042] ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) [JIS G 3452] ・ 耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) ・ (屋内雑排水管 リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP) [JIS K 9798] (原則RF-VP)イ)一般配管用 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) [JIS K 6741] または(区画貫通部にRF-VPを使用する場合は区画貫通処理を施すこと) ・ 排水用塩ビライニング鋼管(D-VA) [WSP 042] ・ 耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) ・ (汚水) リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP) [JIS K 9798] (原則RF-VP)及び通気管) (区画貫通部にRF-VPを使用する場合は区画貫通処理を施すこと) 42. バルブソケット保 温小口径桝1. 配管材料弁 類ガス湯沸器23さや管ヘッダー配管システムハ)屋外地中配管用 ※ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU) [JIS K 6741] または リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管(RS-VU) [JIS K 9797] (原則RS-VU) (車両通行部分においては、土かぶり600mm以上の場所に使用する) ※ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) [JIS K 6741]・給水用を使用する。 イ)硬質ポリ塩化ビニル管を使用する排水管は ※ 保温しない ・ 保温するロ)パイプシャフト内の排水管は ※ 保温しない ・ 保温するイ) (公社)日本下水道協会規格 JSWAS K-7とする。 ロ) 桝の立ち上がり管はVU管とし、樹脂蓋はくさり(SUS)付とする。 ハ) VP管との接続は、桝の出口で変換ソケットを使用する。 ニ) 防護ハットの荷重区分は下記とし、内側に止水キャップを取付する。 ※ T-8 ・ T-14 ・ T-25※ 一般配管用ステンレス鋼鋼管 [JIS G 3448]( 継手は標準仕様書による 但し接合方法は指定しない )・ 硬質継目無銅管 ・ 外面被覆銅管 ・ 保温付被覆銅管 ・ JIS 5 Kとする。ただし特記部分は、JIS 10 Kとする。 ※ 潜熱回収型(給湯の熱効率90%以上) ・ 潜熱回収型(給湯の熱効率95%以上) ・ 一般型イ)配管材料 ・ 架橋ポリエチレン管(PE) [JIS K 6769]・ ポリブテン管(PB) [JIS K 6778]※さや管ヘッダー配管システムの配管サイズ、施工等については、給水設備に準じて行う。 42. ガスメーター 親メーター ※ ガス供給事業者より借用 ・ 買取り子メーター ・ ガス供給事業者より借用 ※ 買取り施工方法 標準図(施工73) ・ 施工要領(a,b) 容器廻りの配管 34. 容器の転倒防止高圧ホースは、ガス放出防止型とする。 施工方法 標準図(施工74) ※ 施工要領(a) ・ 施工要領(b) ・ 施工要領(c)(予備調整器系統 ※ 不要 ・ 要)ただし、ベルト又は鉄鎖は二重掛けとし、容器の高さの1/4及び3/4の位置に設置する。 1. 配管材料ガ ス 設 備ハ)土間配管用 ※ ガス用ポリエチレン管(PE) [JIS K 6774]12配管材料消 火 設 備屋内2号消火栓箱 3屋内1号消火栓箱保 温消火器適用規準 8 ・ 消火設備用合成樹脂管(日本消防設備安全センター認定品)イ)※ 易操作性1号消火栓 ・ 1号消火栓 ・ HB-1A、1B 形 ・ HB-2A、2B 形 ・(国交省標準図) ただし箱の大きさは、内法 700×1,000 以上とする。 消火配管等のうち、次の部分は保温を施す。(仕様は給水の区分による)※ 粉末ABC10型消火器(蓄圧式) ・ ロ)・ HB-0A、0B 形(山口県標準詳細図)弁 類 4. ※ JIS 10 K ・ JIS 16Kロ)・ HB-4A、4B 形 ・ (国交省標準図)イ)・ 広範囲型2号消火栓 ・2号消火栓ロ)土間配管用※ 消火用硬質塩ビ外面被覆鋼管(SGP-VS)[WSP 041] ・ イ)一般配管用※ 配管用炭素鋼鋼管(白管) [JIS G 3452] ・ ・ 水道用耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) [JIS K 6742]ハ)屋外地中配管用 ・ 消火用硬質塩ビ外面被覆鋼管(SGP-VS)[WSP 041]ニ)屋外地中配管用 ※ ガス用ポリエチレン管(PE) [JIS K 6774] ・ ロ)ピット内配管用 ※ 塩化ビニル被覆鋼管(PLV) ・ ※ 屋外露出部分 ※ 消火用充水タンク ・ ・ ポリエチレン被覆鋼管(PLP) [JIS G 3469] ・ ポリエチレン被覆鋼管(PLP) [JIS J 3469] ホ)コンクリート埋設用 ※ 塩化ビニル被覆鋼管(PLV)イ)一般配管用 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白管) [JIS G 3452] ・ 塩化ビニル被覆鋼管(PLV) 67ガス栓 65その他 7防 食 合成樹脂被覆鋼管以外の配管は、支持金具部分プラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする末端ガス栓は、オン・オフ式とし、接続は次による ※ ホース(ヒューズ) ・ コンセント(ヒューズ) ・可とう管処理種別及び方式 1・ 合併処理 ( ・ 接触ばっ気方式 ・ 長時間ばっ気方式 ・ )・ 小規模合併処理( ・ 分離接触ばっ気方式 ・ 嫌気濾床接触ばっ気方式 ・ 脱窒濾床接触ばっ気方式 )※ ユニット形(FRP製) ・ 2. 形式及び槽の材質処理対象人員人 処理水量m3 /d 3. 処理能力放流水BOD ・ 20mg/㍑以下 ・ mg/㍑以下流入水BOD ・ 200mg/㍑ ・ mg/㍑ 4. 水 質放流水T-N ・ 20mg/㍑以下 ・ mg/㍑以下※本工事 ・ 別途工事 5. コンクリート工事※ 不要 ・ 要 (・ 本工事 ・ 別途工事) 6. 基礎杭7. 土留工事 ※ 不要 ・ 要 (・ 本工事 ・ 別途工事)電源 φ V kW 程度・ 本工事(操作盤を含む以降の二次側配管、配線) ・ 別途工事 電気工事 8※ MHA形 ・ MHB形 ・ 製造者規格品 マンホールふた 9GL- mm 流入管底 10放流方式 11. ※ 自然流下 ・ ポンプアップ排水(槽及びポンプは ・ 附属品 ・ 図示による)浄 化 槽 設 備埋戻し土 12槽内金具等 13エアー配管材料 14厨 房 機 器 設 備21. 材質安全装置 よる1. アスベスト含有事前調査二)事前調査結果を公衆の見やすい場所に掲示すること。 ハ)調査実施個所については、監督職員との協議による。 ・ (一社)アスベスト調査診断協会の登録者・ 建築物石綿含有建材調査者( ・ 特定 ・ 一般)ロ)着工前の調査における有資格者の指定イ)設計時事前調査結果 ・ 有り( ・ 書面/現地調査 ・ 分析調査)・ 無し イ)熱調理器及び洗浄消毒機器の安全装置の適用については、標準仕様書によるほか図面特記に※ アジャスターはSUS304とするハ)屋外土中埋設用 ※ 耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) [JIS K 6742] ロ)土間配管用 ※ ポリエチレン被覆鋼管 [JIS G 3469] イ)屋内配管用 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) [JIS G 3452]槽内配管、部品及び支持金具は全て樹脂製又はステンレス製(SUS304)とする。 ※ 山砂の類(・ 槽廻り600mm程度 ※ 全根切分) ・ 根切土の中の良質土そ の 他ロ)施工 ※さや管ヘッダー配管システムは、(一財)ベターリビング「優良住宅部品評価基準 配管システム」 久性の確保において定める性能等を有すること。 ※樹脂管の通管は、木工事完了後とする。ただし、下記事項を遵守して施工する場合には、 さや管と樹脂管の同時施工をしても良い。 a)配管施工時、樹脂管は系統毎に20cm程度の余長を取る。 b)木工事完了後、水栓、ヘッダー接続前に内管10cmの押し引き試験を2回行い、チェックリスト を作成し、監督員に提出する。 ハ)樹脂管の接続方法 a)架橋ポリエチレン管 ※メカニカル接合 ・電気融着接合 b)ポリブテン管 ※メカニカル接合 ・熱融着接合 ・電気融着接合給 湯 設 備消火ポンプ イ)ユニット形とし標準仕様書による。 ロ)制御盤内に起動リレーを内蔵する。 5消防法及び関連法規によるほか、消防用設備等の技術基準(第8次改訂版)全国消防長会中国支部編による。 給 水 設 備アスベスト含有成形板等の除去アスファルト舗装舗装版切断回収した排水を現場から搬出する場合は、搬出時点で排水のpHを測定し、その結果を写真等に記録すること。この際、pHが12.5以上の場合には特別管理廃棄物となることに留意すること。 pHの測定方法 ( ※ 携帯式簡易測定器 ・ )その他機器については、監督職員と協議のこと。 5432あと施工アンカー切断作業時に発生する排水を回収し、産業廃棄物として適正に処理すること。 標準図 基礎施工要領(一)(施工26)の◎印と○印に適用してもよい。 ( ・ 再生密粒AS-5-10・ )特記なき敷地内アスファルト舗装の仕様は以下による。 ハ)対象建築材料 ( ・ 天井ボード ・ エルボ、チーズ保温材 ・ フランジパッキン)ロ)作業管理者 石綿作業主任者 又は 特定化学物質等作業主任者(平成18年3月以前の修了者)イ)石綿障害予防規則を尊守し施工を行う。 建築物等の解体等の作業に関するお知らせ石綿損害予防規則第3条第8項及び大気汚染防止法第18条の15第5項及び同法施行規則第16条の4第二号の規定により、以下のとおり、お知らせします。なお、本工事は、以下の報告・届出を行っています。 その他必要事項・条例等の届出年月日調査者(事前調査・分析等の実施者)元請業者(工事の施工者かつ調査者)②分析を実施した者①事前調査・資料採取を実施した者【氏名又は名称及び住所】【連絡場所TEL】【石綿作業主任者】【現場責任者氏名】【住所】【氏名又は名称(法人にあっては代表者の氏名)】【住所】【氏名又は名称(法人にあっては代表者の氏名)】発注者又は自主施工者【石綿含有なし】※A3サイズ以上で掲示してください。 □除去 □囲い込み □封じ込め □その他石綿除去(特定粉じん排出)等作業の方法3機種・型式・設置数置 装 気 排・ ん じ 集石綿含有建材(特定建築材料)の処理方法及びその集じん効果使用するフィルタの種類使用する資材及びその種類その他の特定粉じん排出又は飛散の抑制方法【石綿含有あり(みなし含む)】※判断根拠:①目視 ②設計図書 ③分析 ④材料製造者による証明 ⑤材料の製造年月日調査結果の概要(部分と石綿含有建材(特定建築材料)の種類、判断根拠)【調査個所】【調査方法】□書面調査 □現地調査 □分析調査調査方法の概要(調査個所) □レベル1 □レベル2 □レベル3 □石綿含有建材なし令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日作業対象の石綿含有建材石綿除去(特定粉じん排出)等作業の期間解体工事期間看板表示日調査終了年月日(山口県○○環境保健所/下関保健所)○○労働基準監督署届出年月日届出先及び事業場の名称□ 大気汚染防止法第18条の17第1項の規定による作業実施の届出□ 労働安全衛生法第88条第3項(労働安全衛生規則第90条第五号の二)の規定による計画の届出□ 石綿損害予防規則第4条の2及び大気汚染防止法第18条の15第6項の規定による事前調査結果の報告排気能力(m/min)なお、接着系アンカーは上向打ちに使用してはならない。 M-機械設備特記仕様書3H-64-03403R07 9小澤 透一級建築士登録321729号処理施設、処理方法、運搬方法は任意とするが、産業廃棄物の種類・取扱いについては、山口県環境生活部及び下関市環境部(下関市内のみ)の取扱いに準ずること。 監督職員へマニフェストを提示する際、併せてpHの測定結果の提示を行うこと。 光市総合福祉センター執務室改修工事N/S工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日光 市 役 所A3版 50%縮小機・文字はシルクスクリーンプリント文字とする。 注)品 名 山 口 県 標 準 品 番洋 風 密 結 便 器JIS(A5207)記号国土交通省標準記号タンク式床置床排水Ⅱ形便器 C1200S C1200S品 名多 目 的 便 所 用 便 器リモコンフラッシュ弁山 口 県 標 準 品 番密結ロータンクC1111RJIS(A5207)記号国土交通省標準記号高座面Ⅰ形便器(リモコン洗浄)事業の設備機材等評価名簿(電気設備冷却塔冷 却塔ステンレス流し用 (共 栓 付 き) 品 名排水金具類 ・ ふた類 洗濯機用床トラップワントラップ (非防水用)ワントラップ (アスファルト防水層用)ワントラップ (非防水用)ワントラップ (アスファルト防水層用) (T3トラップ部分相当)品 名 備 考C T5AT5BT5CAT5CBJCW記号JIS記号 - - -給 水 栓 ・ 止 水 栓 ・ シ ャ ワ ー 類品 名 山口県標準品番 国土交通省標準記号給水栓類散水栓桝取付図(BCー3)A部詳細図1,6701,0702001,840×1,2401,400×800600 250 120 10035 32モルタル仕上 15tA 溶融亜鉛メッキ仕上C-100×50×5現地合わせGLタテ、ヨコ共D10 @200給水管芯φ13注)・蓋 縞鋼板4.5t 3枚割り ・盗難防止用鎖付き(3枚蓋共)Lー30×30×3tアンカーLー50×50×4tFBー32×4.5t固定金具量水器桝(13mm~20mm)100150100B 3注)・材料、施工共水道局の指定を優先するものとする。(25㎜以上も同様)1,0591,000 200 2005028 1.5 700 1.575928隠し蝶番2箇所1.6t換気孔φ7×p20Lー40×40×5本体補強骨651.6t 20 501.52815換気孔φ7×p201.6t 28 501.5151.6t200 200A部B部扉補強板ホース掛補強板(ホース掛使用の場合) 側面図A形 埋込形 B形 露出形 側面図本体補強B部詳細図 ・扉には「消火栓」の文字を表示する。 注)・A形は埋込形、B形は露出形とする。 A部詳細図同時押え MB100現地合わせGLレンガ配管芯ACー100×50×5t 取手 φ13縞鋼板 4.5tビニール板 10t塩ビアングルGLステンレスかごD13W.L注)・塩ビ板は容易に引き抜き可能なものとする。 ・蓋は溶融亜鉛メッキ仕上とする。 タテ、ヨコ共D10 @1501,5501,120750 150600600 300H1001,250×8201,720×1,290FBー32×4.5tLー50×50×4t Lー30×30×3t32 35アンカー防水モルタル 15t1A部詳細図1001001.5 28 1.5 28201120 100 120 100H+100100120 1201550120 10015120 10015350350グリーストラップ詳細図2 34 58T5AT5B6 屋内消火栓箱(HB-0A , HB-0B)量水器ボックス取付図(50mm以上) 7PC形金物 (T3ストレーナ部分相当)排 水 金 具 類 床排水金物P形トラップ床排水トラップ床排水トラップ洗濯機用床トラップC洋 風 便 器流しトラップ流しトラップ流しトラップ流しトラップ流し排水金具流し排水金具T14AAT14ABT14BAT14BBC-AAC-ABT14AAT14ABT14BAT14BB - -ステンレス流し用 (ストレーナ付き) ステンレス流し用 (共 栓 付 き) コンクリート流し用 (ストレーナ付き) コンクリート流し用 (共 栓 付 き)ステンレス流し用 (ストレーナ付き) - T15 SNA + 防水受つば + P形トラップ コンクリート浴槽トラップコンクリート浴槽トラップ T15ーR SNA+防水受つば+P形トラップ(ゴム製共栓付き) -プラスタートラップ床上掃除口床上掃除口床上掃除口床上掃除口床下掃除口立管掃除口通気金物防虫網量水器桝ふた鋳物製ビニール管用ビニール管用化粧形露出形ベンドキャップ PLTCVACVATCOATCOBTCEVCOVRIDNMBB3 - - - - - - - - - - -鋳鉄管用ガス管用化粧形(アスファルト防水層用)ガス管用化粧形(非防水用)固定金具付き 散水栓箱13mm ~ 20mm ステンレス浴槽排水金物 (ゴム製共栓付き) SNA-R SNA-R(内ねじ型、外ねじ型) 注)1 衛生器具類・表中記載以外の品番は、国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修公共建築設備工事標準図(機械・50A以下のワントラップについては、樹脂製のワンとする。 国土交通省標準記号JIS(A5207)記号山口県標準品番分類 摘要 製造業者名 機材名一般社団法人 公共建築協会が行う建築材料・設備機材等品質性能評価事業の設備機材等評価名簿(電気設 鋼製小型ボイラー鋼製ボイラーボイラー鋼製簡易ボイラー鋳鉄製ボイラー温水 真空式温水発生機無圧式温水発生機鋼製・鋳鉄製発生機遠心冷凍機冷 凍 機チリングユニット(水冷式・空冷式・空気熱源ヒートポンプ)吸収冷温水機吸収冷温水機ユニットユニット形空気調和機ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機マルチパッケージ形空気調和機空気調和機自動巻取形エアフィルター全熱交換ユニット空気清浄 装 置全 熱 交換器全熱交換器(回転形、静止形)エアフィルター(パネル形、折込み形)遠心送風機(多翼形送風機)斜流送風機軸流送風機消音ボックス付送風機送風機類 ポンプ類水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用)吹出口・吸込口ダクト 風量ユニット(定風量、変風量)自動制御システム自動制御衛生器具ユニット衛生器具ユニットFRP製パネルタンク (溶接組立形、ボルト組立形) ステンレス鋼板製パネルタンクタンク密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用)スプリンクラー消火システム不活性ガス消火システム泡消火システムハロゲン化物消火システムジ ャ ニ ス 工 業 ㈱T O T O ㈱厨房システム水栓類衛生陶器厨房機器㈱ L I X I L消火装置排水金具福 西 鋳 物 ㈱㈱ 長 谷 川 鋳 工 所㈱中部コーポレーションダ イ ド レ ㈱㈱ 小 島 製 作 所カ ネ ソ ウ ㈱排 水 金 具伊 藤 鉄 工 ㈱㈱ ダ イ モ ンマンホールふた弁桝ふた鋳鉄製ふた一般社団法人 公共建築協会が行う建築材料・設備機材等品質性能評価㈱ 北 浦 製 作 所㈱ 立 売 堀 製 作 所 消火栓消 火 器 具㈱ 横 井 製 作 所㈱ 村 上 製 作 所圧力容器製品とする製 缶 類による。 るほか、下記による。 横形遠心ポンプ(空調用、ボイラー給水用、揚水用)立形遠心ポンプ(ボイラー給水用、揚水用)第1種圧力容器製造許可工場山 口 県 標 準 品 番洗浄弁式床置床排水Ⅱ形便器 C710SFV C710S注)C1111RFVS C1111RBT・フラッシュバルブをボックス形とする場合は末尾に明記する。 例)C1111RFVS(ボックス形) 注)山 口 県 標 準 品 番 品 名小 便 器U620RFVS U620JIS(A5207)記号国土交通省標準記号専用洗浄弁式壁掛小便器(低リップ)専用洗浄弁式床置小便器(大) U610RFVS U610 -山 口 県 標 準 品 番OSU 汚物処理ユニット(オストメイト用)品 名汚 物 流 しJIS(A5207)記号国土交通省標準記号掃 除 流 し品 名S210山 口 県 標 準 品 番S210JIS(A5207)記号国土交通省標準記号洗面器・手洗器・洗面化粧台L420L410品 名L511JIS(A5207)記号国土交通省標準記号山 口 県 標 準 品 番L410SL420SL511SL910 コンパクト手洗器(埋込タイプ)化粧キャビネット(600、750形) LM600 、 LM750 - - - -洗面器 一般(大)自動水栓AC100V洗面器 一般(小)自動水栓AC100V洗面器 身体障害者用 自動水栓AC100V洗面化粧台(600形)混合水栓洗面化粧台(750形)混合水栓LD600(シングルレバー)LD750(シングルレバー) 年版)に準ずる。 ・手洗器は、原則として立形自閉水栓+アングル形止水栓とする。 注)・耐食鏡を盗難防止形とする場合は末尾に明記する。 例)E65(盗難防止形)・擬音装置を露出形とする場合は末尾に明記する。 例)E71(露出形)・リモコン操作形とする場合は末尾に明記する。 例)E82(リモコン操作) 紙巻器 ダブル紙巻器 シングル(ワンタッチ)品 名小 物 類 他 山口県標準品番E20E21品 名 山口県標準品番立形水石けん入れ E50ベビーシートE65P型手すり E108小便器用手すり E107はね上げ手すり E106L型手すり E105背もたれ E104着替え台 E103ダブルフック(SUS製) E102汚物入れ(SUS製) E101E82 温水洗浄便座(本体操作タイプ、擬音装置付)E81 暖房便座擬音装置(AC100V) E71E67E66耐食鏡 5㎜ 450×600姿見鏡耐食鏡 5㎜ 600×900BSBC1BC2ベビーチェア(平面設置)ベビーチェア(コーナー設置)掃除流し・附属品等は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編・令和4・手洗いなしとする場合は末尾に明記する。 例)C1200S(手洗いなし) 設備工事編)(令和4年版・機材34)による。 ・特殊な附属品等を使用する場合は末尾にその仕様を明記する。 例)C1111RBT(ロータンク手洗無し)・参考:山口県標準色 2.5Y9/1・ロータンクは防露形とし、原則として手洗付きとする。身体障害者用は手洗無しとする。 ・低圧用フラッシュ弁使用の場合は末尾に(L)をつける。例)C1111RFVS(L)ファンコイルユニット附属品 及び附属品衛生陶器及び附属品キー式吐水口回転形横水栓 ※ F7K F7 - - -F12 - - - F18ASF18AMF14AF12KF11AF11F7S壁付ハンドシャワー式シャワーバス水栓(切替)サーモスタット式壁付ハンドシャワー式シャワーバス水栓(切替)シングルレバー式※ 横形グースネック水栓キー式カップリング付き横水栓 散水栓 (自動接手付)散水栓緊急止水弁付横水栓(逆止弁付)注)・表中記載以外の品番は、国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修公共建築設備工事標準図(機械・左ハンドル仕様及び泡沫形の場合は、末尾に明記する。 例)F9A(L)(泡まつ)・※をつけた水栓は、大きさ13に限り原則として節水こまとする。但し給湯用水栓は、普通こまとする。 設備工事編)(令和4年版・機材33)又は、JISB2061(給水栓)による。 備機材・機械設備機材)令和6年版機材・機械設備機材)令和6年版によ板金製品類熱調理機器類低温機器類食器洗浄機類パッケージ形空気調和機コンパクト形空気調和機電気集じん器(自動巻取形、パネル形)M-機械設備特記仕様書4H-64-03404一級建築士登録321729号小澤 透R07 9光市総合福祉センター執務室改修工事配置図 S=1/700「国土地理院発行の地形図を利用したものである」付 近 見 取 図N工事場所光 井 港国道188号周 防 灘スポーツ交流村ダイレックス光井店光井店クスリ岩崎チェーンアルク 光井店▼道路境界線▼敷地境界線▲道路境界線▲敷地境界線北 棟南 棟駐輪場身障者駐車場南棟(休日診療所)Nあいぱーく光【北棟】光市総合福祉センター工事対象室工事概要・事務室(1)(2)、相談室(1)、更衣室(1)、ミーティングルームを事務室に模様替え 換気扇、衛生器具、給排水設備を撤去する。 空調配管を一部撤去・新設する。 空調機リモコンを移設する。 ・相談室(2)及び介護保険調査室を相談室(1)、相談室(2)、更衣室に模様替え 空調・換気ダクトを一部撤去・新設する。 更衣室に空調機、換気扇を新設する。 ・授乳室の新設 換気扇を新設する。 H-65-010光 市 役 所11 年 月 日1/700R06M-A3版 71%縮小機縮尺号図図面番号設計番号図名工事名称工事概要・付近見取図・配置図一級建築士登録321729号小澤 透05光市総合福祉センター執務室改修工事換気機器表(改修前)記 号 機 器 名 称 機 器 仕 様 数量 設置場所(系統) 備 考HEU-3 全熱交換器ユニット 型 式:静止形天井埋込ダクトタイプ 1 相談室(2)風量:250m3/h 機外静圧:100Pa 介護保険調査員室電 源:1φ100V 送風機:0.14kWFV-1 換気扇 型 式:天井埋込形 1 更衣室(1)風量:100m3/h 機外静圧:50Pa電 源:1φ100V 送風機:0.02kWFV-9 換気扇 型 式:天井埋込形 1 湯沸室風量:150m3/h 機外静圧:50Pa電 源:1φ100V 送風機:0.10kW ※ 網掛けは撤去範囲を示す。 空調機器表(改修前)記 号 機 器 名 称 機 器 仕 様 数量 設置場所 備 考AC-1 空気調和機 型式: 床置コンパクト形・外気冷房可能形 1 2階冷却能力:30.64kW 機械室(2)加熱能力:22.44kW送風量:12,000m3/h 機外静圧:800Pa電源:3φ200V 7.5kW冷温水量:88L/minFCU-2C ファンコイルユニット 型 式:天井埋込形 3 事務室(2)冷 房:1.52kW(TH) 1.21kW(SH) 相談室(1)暖 房:1.76kW風 量:310m3/h電 源:1φ100V 0.04kW冷温水量:4.0L/minFCU-3C ファンコイルユニット 型 式:天井埋込形 3 事務室(2)冷 房:2.26kW(TH) 1.78kW(SH) ミーティングルーム暖 房:2.54kW風 量:450m3/h電 源:1φ100V 0.06kW冷温水量:6.0L/minFCU-8C ファンコイルユニット 型 式:天井埋込形 2 事務室(1)冷 房:6.58kW(TH) 4.90kW(SH)暖 房:6.95kW風 量:1,120m3/h電 源:1φ100V 0.13kW冷温水量:16.0L/minACP-1 パッケージ形空気調和機 型 式:空気熱源ヒートポンプ式 1 相談室(2) 冷媒:R22 ツイン同時運転 天井ビルトイン形 介護保険調査員室冷 房:11.2kW 暖 房:12.5kW電 源:3φ200V 圧縮機 2.4kW送風機:0.06kW×2(室外) 0.04kW×2(室内)空調機器表(改修後)記 号 機 器 名 称 機 器 仕 様 数量 設置場所 備 考AC-1 空気調和機 型式: 床置コンパクト形・外気冷房可能形 1 2階(既設) 冷却能力:30.64kW 機械室(2)加熱能力:22.44kW送風量:12,000m3/h 機外静圧:800Pa電源:3φ200V 7.5kW冷温水量:88L/minFCU-2C ファンコイルユニット 型 式:天井埋込形 3 事務室(既設) 冷 房:1.52kW(TH) 1.21kW(SH)暖 房:1.76kW風 量:310m3/h電 源:1φ100V 0.04kW冷温水量:4.0L/minFCU-3C ファンコイルユニット 型 式:天井埋込形 3 事務室(既設) 冷 房:2.26kW(TH) 1.78kW(SH)暖 房:2.54kW風 量:450m3/h電 源:1φ100V 0.06kW冷温水量:6.0L/minFCU-8C ファンコイルユニット 型 式:天井埋込形 2 事務室(既設) 冷 房:6.58kW(TH) 4.90kW(SH)暖 房:6.95kW風 量:1,120m3/h電 源:1φ100V 0.13kW冷温水量:16.0L/minACP-1 パッケージ形空気調和機 型 式:空気熱源ヒートポンプ式 1 相談室(1)(既設) ツイン同時運転 天井ビルトイン形 相談室(2)冷 房:11.2kW 暖 房:12.5kW電 源:3φ200V 圧縮機 2.4kW送風機:0.06kW×2(室外) 0.04kW×2(室内)ACP-2 パッケージ形空気調和機 型 式:空気熱源ヒートポンプ式 室内機(CK-4) 1 更衣室 耐重塩害仕様(新設) 冷 房:5.0kW 暖 房:5.6kW電 源:1φ200V 圧縮機 1.21kW送風機:0.05kW(室外) 0.057kW(室内)付属品:リモコンスイッチ(ワイヤード)、防護ネット換気機器表(改修後)記 号 機 器 名 称 機 器 仕 様 数量 設置場所(系統) 備 考HEU-3 全熱交換器ユニット 型 式:静止形天井埋込ダクトタイプ 1 相談室(1)(既設) 風量:200m3/h 機外静圧:40Pa 相談室(2)電 源:1φ100V 送風機:0.14kWFV-9 換気扇 型 式:天井埋込形 1 湯沸室(既設) 風量:150m3/h 機外静圧:50Pa電 源:1φ100V 送風機:0.10kWFE-1 換気扇 型 式:天井埋込形 1 更衣室(新設) 風量:380m3/h 機外静圧:40Pa電 源:1φ100V 送風機:0.10kW付属品:強弱スイッチFE-2 換気扇 型 式:天井埋込形 1 授乳室(新設) 風量:40m3/h 機外静圧:20Pa(24H) 電 源:1φ100V 送風機:0.10kW付属品:24Hスイッチ ※1.天井埋込形換気扇には吊金物を付属すること。 号図M-小澤 透9H-65-010空調・換気機器表(改修前後)R071/10006光 市 役 所工事名称図面番号A3版 71%縮小図名一級建築士登録321729号設計番号機縮尺年 月 日光市総合福祉センター執務室改修工事SASAEASAEASASASAOARASAOASAEAEASASA SAEAEASA SAEAOAEAACP2制気口リスト(改修前)階 室 名 系 統 種別制気口 ボックス数量制気口風量 全風量備 考型式 寸法 型式 内貼 m3/h・個 m3/h1事務室(1)AC-1 SA EP #20 K型Box(IN200φ) GW25t 2 400 800FCU-8C SA EP #20 K型Box(IN175φ) GW25t 4 400 1600FCU-8C SA KLS 1500 LDチャンバー200φ GW25t 2 215 430FCU-8C SA KLS 1500 LDチャンバー175φ GW25t 1 215 215相談室(1)AC-1 SA VHS 150×150 350×350×275 GW25t 1 120 120FCU-2C SA EP #20 K型Box(IN175φ) GW25t 1 280 280更衣室(1) AC-1 SA VHS 150×150 350×350×275 GW25t 1 120 120ミーティングルームAC-1 SA EP #12.5 K型Box(IN125φ) GW25t 1 120 120FCU-3C SA KLS 2000 LDチャンバー200φ GW25t 1 420 420AC-1 RA GV 300×300 450×450×300 - 1 540 540事務室(2)AC-1 SA EP #20 K型Box(IN175φ) GW25t 1 400 400AC-1 SA EP #15 K型Box(IN150φ) GW25t 1 240 240FCU-2C SA EP #20 K型Box(IN200φ) GW25t 2 280 560FCU-3C SA KLS 2000 LDチャンバー200φ GW25t 2 510 1020AC-1 RA SL# 2000 - - 2 1100 2200相談室(2)ACP-1 SA EP #20 K型Box(IN200φ) GW25t 1 300 300 撤去ACP-1 RA HS 650×150 - 2 600 1200 1個のみ撤去HEU-3 EA HS 200×200 400×400×300 - 1 250 250 撤去介護保険調査員室ACP-1 SA EP #20 K型Box(IN200φ) GW25t 2 300 600 撤去ACP-1 SA KLS 1500L LDチャンバー225φ GW25t 1 300 300 撤去HEU-3 OA VHS 200×200 400×400×300 GW25t 1 250 250 撤去軒天HEU-3 EA GV 200×200 400×400×300 - 1 250 250HEU-3 OA GV 200×200 400×400×300 - 1 250 250FV-1 EA GV 200×200 400×400×300 - 1 100 100 撤去FV-9 EA GV 200×200 400×400×300 - 1 150 150EAFCU3Cダクト切断3FCUFCU FCU150φ450×200 300×200150φ3CHEU×2 8C150φ200φ125φ200φ125φ125φ150φ×2FCU×2ACP125φ250φFV150φ150φ150φ175φ175φ200φ 200φ200φ200φ250φ250φ200φ200φ300×200175φ125φ125φ125φ175φ125φ100φ150φ150φ150φ150φ150φ175φ200φ 300×200400×200150φ175φ250φ125φ150φ400×200175φ150φ175φ200φ175φ150φ225φ150φ150φ200φVD150φ250φ150φ250φ250φ250φVD150φ550×200150φ200φ175φFCU3C200φ300×200 450×200250φ200φ175φ150φ150φ200φ1200φ300×200FCU2C FCU2C150φ150φ150φ9150φFCU8C200φ2C300×200FCU2CFCU3C FCU3CACP2FCU8C FCU2C FCU8CFCU2C175φVD250φ175φ150φ100φACP22C100φ200φACP13CFCU2C150φ250φFCU3C200φ125φ150φFCU8Cボックス 750×300×300H550×200ACP13FCU8C ×2FCU3C ×2FCU3CACP1HEU1FV9FV2CFCU×2FCU2CFCU3CFCU550×200150φ550×200100φVD650×150250φ1FE ※1. 網掛けは撤去範囲を示す550×200 350×300 350×300 550×200150φAC-1から送風1ACから送風 空調・換気ダクト平面図(改修後) 1/100 空調・換気ダクト平面図(改修前) 1/100 650×150100φ100φHEU3HEU3250φ※ 既設梁スリーブを示す。 100φ4,905鉄骨柱Φ3507,500 3,000 9,00024,4054,905鉄骨柱Φ35024,40519,50010,1055,800 4,3052,095 10,105 2,0953,000 9,000(埋込型消火器BOX)NN7,5002,300 3,0004,805 5,300事務室ふれあいロビー相談室(2)相談室(1)更衣室ミーティングルーム介護保険調査員室相談室(1)ふれあいロビー授乳室RARA通路通路A階段倉庫湯沸室更衣室(1)事務室(2)相談室(2)A階段湯沸室倉庫事務室(1)225φ225φダクト接続200φ2FE225φ100φ穴を塞ぐ 隔て板20mm穴あけ隔て板20mm穴あけ隔て板20mm制気口リスト(改修後)階 室 名 系 統 種別制気口 ボックス数量制気口風量 全風量備 考型式 寸法 型式 内貼 m3/h・個 m3/h1事務室AC-1 SA EP #12.5 K型Box(IN125φ) GW25t 1 120 120 既設AC-1 SA EP #15 K型Box(IN150φ) GW25t 1 240 240 既設AC-1 SA EP #20 K型Box(IN200φ) GW25t 2 400 800 既設AC-1 SA EP #20 K型Box(IN175φ) GW25t 1 400 400 既設AC-1 SA VHS 150×150 350×350×275 GW25t 1 120 120 既設AC-1 SA VHS 150×150 350×350×275 GW25t 1 120 120 既設AC-1 RA GV 300×300 450×450×300 - 1 540 540 既設AC-1 RA SL# 2000 - - 2 1100 2200 既設FCU-2C SA EP #20 K型Box(IN175φ) GW25t 1 280 280 既設FCU-2C SA EP #20 K型Box(IN200φ) GW25t 2 280 280 既設FCU-3C SA KLS 2000 LDチャンバー200φ GW25t 1 420 420 既設FCU-3C SA KLS 2000 LDチャンバー200φ GW25t 2 510 1020 既設FCU-8C SA EP #20 K型Box(IN175φ) GW25t 4 400 1600 既設FCU-8C SA KLS 1500 LDチャンバー200φ GW25t 2 215 430 既設FCU-8C SA KLS 1500 LDチャンバー175φ GW25t 1 215 215 既設相談室(1)ACP-1 SA VH 700×200 800×300×250 GW25t 1 600 600 新規ACP-1 RA HS 650×150 - 1 600 600 既設HEU-3 OA VHS 100×200 200×300×250 GW25t 1 80 80 新規HEU-3 EA GVS 150×150 250×250×200 - 1 80 80 新規相談室(2)ACP-1 SA VH 400×300 500×400×400 GW25t 1 600 600 新規ACP-1 RA GV 350×350 450×450×400 - 1 600 600 新規HEU-3 OA VHS 100×200 200×300×250 GW25t 1 120 120 新規HEU-3 EA GVS 150×150 250×250×200 - 1 120 120 新規軒天HEU-3 EA GV 200×200 400×400×300 - 1 200 200 既設HEU-3 OA GV 200×200 400×400×300 - 1 200 200 既設FV-9 EA GV 200×200 400×400×300 - 1 150 150 既設FE-1 EA VH 250×250 350×350×300 - 1 380 380 新規FE-2 EA VH 100×200 200×300×250 - 1 40 40 新規年 月 日光 市 役 所設計番号図名 図面番号A3版 71%縮小縮尺071/100R07空調・換気ダクト平面図(改修前後)H-65-010M-9小澤 透号図工事名称機一級建築士登録321729号光市総合福祉センター執務室改修工事※1 特記なき室内外の渡り配線は、冷媒管と共巻きとし配線サイズは以下のとおりとする。 ・パッケージ形空調機:EM-EEF2.0mm×3C,EM-IE1.6mm※2 配線経路、配線サイズは参考とする。(採用機器メーカーに確認し施工すること。)CHRCHCHDCH CHCHCHRR・RRCHRCHDCHRCHRDCHR CHRCH CHCHDCHRCHRCHDCHRCHR・RRCHRCHRCHRDCHDR・RR 凡例(改修前) 撤去(太実線) 既設再利用(細実線) 既設配管切断か所ACP2DDDDDDD 凡例(改修後) 新設(太実線) 既設(細実線) 既設-新設配管接続か所 床はつり補修696FCU3CFCUFCU FCU3C×2 8C30VP×2FCU×2ACP40VP50VP25VP40VP20A19.1φ×9.5φ65A20AFCU3C130VP25VPFCU2C FCU2C40VPFCU8C2CFCU2CFCU3C FCU3CACP2FCU8C FCU2C FCU8CFCU2C30VP65A25VP25VP20AACP240VP2CACP13CFCU2C40VPFCU3CFCU8CACP13FCU8C ×2FCU3C ×2FCU3CACP1HEU2CFCU×2FCU2CFCU3C20A65A30VP20AFCU30VP25A65A50VP カーペット・OAフロア穴開け補修(建築工事)20VP19.1φ×9.5φ配管接続20A30VP20A20A50VP32A40VP20A20VP20VP30VP40VP20A30VP20A20A20A20A40VP30VP20VP20VP30VP25VP25VP40VP30VP20A20A20A20A65A20A20A65A 65A20A65A20A20Aピット内50VP 20A32A20A20A20A20A25A40VP40VP床下点検口配管切断(ピット内)50VP配管切断40VP床下点検口 空調配管平面図(改修後) 1/100 空調配管平面図(改修前) 1/100 スラブ穴開け補修(機械設備工事)40VP20VP30VP30VP配管切断配管接続40VP30VP12.7φ×6.4φ25VP配管接続(ピット内)15.9φ×6.4φ15.9φ×6.4φ40VP4,905鉄骨柱Φ3507,500 3,000 9,00024,4054,905鉄骨柱Φ35024,40519,50010,1055,800 4,3052,095 10,105 2,0953,000 9,000(埋込型消火器BOX)NN7,5002,300 3,0004,805 5,300事務室(1)倉庫湯沸室A階段相談室(2)事務室(2)更衣室(1)湯沸室倉庫A階段通路通路RARA授乳室ふれあいロビー相談室(1)介護保険調査員室ミーティングルーム更衣室相談室(1)相談室(2)ふれあいロビー事務室ピット25VP30VP配管接続20VP配管切断600×120×120H×2コンクリート基礎 ※網掛けは撤去範囲を示す穴開け隔て板20mm年 月 日光 市 役 所設計番号図名 図面番号A3版 71%縮小縮尺081/100R07空調配管平面図(改修前後)H-65-010M-9小澤 透号図工事名称機一級建築士登録321729号光市総合福祉センター執務室改修工事 凡例(改修後) 新設(太線) 既設(細線) 空調機リモコンスイッチ ファンコイルリモコンスイッチ 再取付 保護管内配線 金属線ぴ(電気工事)凡 例(改修前)記 号 名 称 配 線 備 考VV2 二方弁制御 CVV1.25sq-2C VV2-----FCU 二方弁渡り線 VV2-----VV2RYBOX RYBOX渡り線 CVV2sq-4C RYBOX---FCUFCU ファンコイルユニット渡り線 FCU-----FCUNP ファンコイルリモコンスイッチ CVV2sq-5C NP------FCU NP------IFCRS 空調機リモコンスイッチ MVVS0.75sq-3C RS------EHPEHP パッケージエアコン渡り線 MVVS0.75sq-2C EHP-----EHPHS 全熱交換器リモコンスイッチ CVV2sq-6C HS------HEU 保護管内配線CHRCH CHCHRCHRCHCHRCHACP2FCU3CHS3RSFCUNPVV2FCU FCUNPNP3CHEU×2VV2VV28CRYBOXNPVV2VV2NP×2FCU×2ACPFCU3C1FCU2C FCU2CFCU8C2CFCU2CFCU3C FCU3CACP2FCU8C FCU2C FCU8CFCU2CACP22CACP13CFCU2CFCU3CVV2FCU8CACP13FCU8C ×2FCU3C ×2FCU3CACP1HEU2CFCU×2FCU2CFCU3CFCUNPRSVV2IFCVV2VV2VV2 VV2EM-CEES 1.25mm2-2CNPNPNPVV2NPVV2VV2 空調制御平面図(改修後)1/100 空調・換気制御平面図(改修前)1/100 ※1. 網掛けは撤去範囲を示す※RYBOX:リレー・トランスを組込み、接点容量の増幅を行う。 HCCRYBOXCHCFANVV2 VV2FANNP電源AC100VFAN FANファンコイルRYBOX無の場合NPVV2 VV2HCCHC電源AC100V CファンコイルRYBOX付の場合HEU3HEU34,905鉄骨柱Φ350EM-CEE2mm2-5C7,500 3,000 9,00024,4054,905鉄骨柱Φ35024,40519,50010,1055,800 4,3052,095 10,105 2,0953,000 9,000(埋込型消火器BOX)NN7,5002,300 3,0004,805 5,300事務室(1)倉庫湯沸室A階段相談室(2)事務室(2)更衣室(1) 湯沸室倉庫A階段通路通路RARA授乳室ふれあいロビー相談室(1)介護保険調査員室ミーティングルーム更衣室相談室(3)相談室(4)ふれあいロビー事務室RSHS ※2.ファンコイルリモコンスイッチは取外し後に移設して再接続することSCへ SCへ RSNP年 月 日光 市 役 所設計番号図名 図面番号A3版 71%縮小縮尺091/100R07空調・換気制御平面図(改修前後)H-65-010M-9小澤 透号図工事名称機一級建築士登録321729号光市総合福祉センター執務室改修工事器具名 型 番 仕 様 数 量洗面器 L221D 単水栓 1化粧鏡 400×600 1 凡例(改修後) キャップ・プラグ止め 既設(細実線) 凡例(改修前) 撤去(太実線) 既設再利用(細実線) 既設配管切断か所50VP150VPCOA50COA50M20A 20A20Aキャップ止め50VPCOA5020A20HIVP 20HIVPプラグ止め25HIVPCOA50150VP 100VP20A50VP50VP150VP25HIVP50VP20HIVP150VPCOA50100VP20HIVPM20A 衛生設備平面図(改修前)1/100 50VP床下点検口床下点検口20VD50VP配管切断(ピット内)配管切断(ピット内) 衛生設備平面図(改修後)1/100 ピット鉄骨柱Φ350鉄骨柱Φ35020VD50VP40VP10,1055,800 4,3052,095 10,105 2,095(埋込型消火器BOX)NN2,300 3,0004,805 5,300事務室(1)倉庫湯沸室A階段相談室(2)事務室(2)更衣室(1)湯沸室倉庫A階段通路通路RARA授乳室ふれあいロビー相談室(1)介護保険調査員室ミーティングルーム更衣室相談室(3)相談室(4)ふれあいロビー事務室 ※網掛けは撤去範囲を示す20VBスラブ穴埋めスラブ穴埋め一級建築士登録321729号機工事名称号図小澤 透9M-H-65-010衛生設備平面図(改修前後)R071/10010縮尺A3版 71%縮小図面番号 図名設計番号光 市 役 所年 月 日光市総合福祉センター執務室改修工事
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