契医高第50号 明日香苑排煙窓・オペレーター修繕工事 (圧縮ファイル: 3.3MB)
- 発注機関
- 岐阜県恵那市
- 所在地
- 岐阜県 恵那市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026年2月9日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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契医高第50号 明日香苑排煙窓・オペレーター修繕工事 (圧縮ファイル: 3.3MB)
現 場 説 明 事 項事業番号 契医高 第50号事業名 明日香苑排煙窓・オペレーター修繕工事事業場所 恵那市三郷町 地内工事範囲 設計図書、現場説明事項、質疑回答書工 期 着 工 本契約締結の日完 成 令和8年6月5日工事内容 居室等の排煙窓・オペレーターの修繕配布図書 図面 1式(5枚)内訳書 1式その他1. 本現場説明事項及び質疑回答書は、設計図書に含むものとする。
2. 本工事において当然必要となる事項は、請負業者にて責任を持って施工すること。
3. 下請業者の選定については、市内業者への発注に努めること。
4. 請負者は、受注時又は変更時において工事請負金額 500 万円以上の工事について、工事実績サービス(CORINS)入力システム((財)日本建設情報総合センター)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として「工事カルテ」を作成し監督員の確認を受けた後に、受注時は契約後10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から10日以内に、完成時は工事完成後10日以内に訂正時は適宜、登録機関に登録申請すること。
5. 工事施工中は、請負業者賠償責任保険に加入し契約を締結して証券の写しを監督員に提出すること。
なお、期間は着工時から完成予定日より14日間とする。
6. 内訳書の数量は参考数量とし、型番は同等以上のものとする。
7. 本工事は週休2日制工事の対象工事とする。
8. 産廃等については、法律等に基づき適正な処分を行うこと。
9. 施設を利用しながらの工事になるので、搬入時の安全確保や工事車両の駐車場所等について、事故のないように監督員及び施設側と十分に協議し仮設計画書を作成すること。
表紙諸経費中項目契医高 第50号,令和,7,年度,工 事 名:,明日香苑排煙窓・オペレーター修繕工事,場所,恵那市三郷町地内,設計年月日,令和,年,月,日,期間,日間,着手年月日,令和,年,月,日,完成年月日,令和,年,月,日,&R&10恵那市&14 ,名称,仕様,数量,単位,単価,金額,備考,明日香苑排煙窓・オペレーター修繕工事,Ⅰ,直接工事費,1.0,式,Ⅱ,共通仮設費,共通仮設費率,1.0,式,純工事費計,直接工事費+共通仮設費,Ⅲ,現場管理費,1.0,式,工事原価 計,純工事費+現場管理費,Ⅳ,一般管理費,1.0,式,工事価格 計,工事原価+一般管理費,消費税等相当額,1.0,式,合 計,明日香苑排煙窓・オペレーター修繕工事,直接工事費,Ⅰ,居室排煙装置,1.0,式,Ⅱ,玄関ホール排煙装置,1.0,式,Ⅲ,特殊浴室開閉装置,1.0,式,合 計,"&C&"MS ゴシック,標準"&11&P&R&"MS ゴシック,標準"&12恵那市",名称,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,明日香苑排煙窓・オペレーター修繕工事,Ⅰ,居室排煙装置,ハンドルボックス,67.0,台,NN23R,ワイヤー交換,1か所10m ステンレス製,67.0,巻,取替工事費,調整費含む,67.0,ヶ所,既設品撤去処分費,67.0,台,計,Ⅱ,玄関ホール排煙装置,三連排煙窓, ,ハンドルボックス,1.0,台,NN23R,ワイヤー交換,ステンレス製 10m巻,1.0,巻,取替工事費,1.0,ヶ所,既設品撤去処分費,1.0,台,計,Ⅲ,特殊浴室開閉装置,4連排煙窓, ,ハンドルボックス,防錆仕様,1.0,台,ZC-16,ワイヤー交換,ステンレス製 10m巻,1.0,巻,コネクター,防錆仕様 窓面金物,4.0,組,ベベルボックス,防錆仕様,1.0,台,ユニバーサルジョイント,10.0,個,六角シャフト,2m,2.0,本,取替工事費,1.0,ヶ所,既設品撤去処分費,1.0,台,計,"&C&"MS ゴシック,標準"&12&P&R&"MS ゴシック,標準"&12恵那市",
玄関ホール排煙装置位置居室(1階西側12台)居室(1階西側吹抜け5台)居室(1階南側10台)居室(1階東側吹抜け6台)居室(1階東側12台)特殊浴室位置居室(2階西側3台)居室(2階南側14台)居室(2階東側3台)居室排煙窓(2階西側廊下1台)居室排煙窓(2階東側廊下1台)玄関排煙窓特殊浴室排煙窓居室排煙窓
特記仕様書週休2日制工事の実施 本工事は、完全週休2日を原則とした週休2日制工事(現場閉所)です。
詳細は「恵那市発注の週休2日制工事実施要領」を参照してください。
特 記 仕 様 書第1条 受注者は、特に定めのない事項については、岐阜県建設工事共通仕様書に基づき施工するものとする。
第2条 工事実績情報の登録岐阜県建設工事共通仕様書 第1編 共通編 1-1-6コリンズへの登録により、工事請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報を登録するものとする。
手続きの流れは別紙1のとおり。
第3条 公共事業労務費調査に対する協力1 本工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合、受注者は調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する等、必要な協力を行わなければならない。
また、本工事の工期経過後においても、同様とする。
2 調査票等を提出した事業所を発注者が事後に訪問して行う調査・指導の対象に受注者がなった場合、受注者は、その実施に協力しなければならない。
また、本工事の工期経過後においても、同様とする。
3 公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう、受注者は、労働基準法等に従って就業規則を作成するとともに賃金台帳を調製・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行っておかなければならない。
4 受注者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には、受注者は当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請人を含む。)が、前3項と同様の義務を負う旨を定めなければならない。
第4条 産業廃棄物の適正処理について受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い、産業廃棄物関連書類の提出及び確認並びに処理施設の現地確認並びに建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物が最終処分に至るまで適正に処理されていることを確認しなければならない。
第5条 実施状況の提出について受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。
第6条 工事着手前協議について1 本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と工事着手前協議を行うこと。
2 受注者は、「施工打ち合わせ記録簿」に打ち合わせ事項を記入し、協議に持参すること。
なお、協議日については、受注者側が事前に監督員と連絡をとり設定すること。
3 協議には、発注者からは監督員及び係長又は課長、受注者からは現場代理人及び主任技術者が出席するものとする。
4 協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、係長又は課長の確認押印後、写しを現場代理人(主任技術者)に提出するものとする。
第7条 電子納品の実施1 工事写真および工事関係書類は、「岐阜県電子納品要領」及び「岐阜県電子納品運用ガイドライン」に従い納品すること。
(施設台帳情報の登録は漏れのないように格納すること)2 発注図としてCAD製図基準に基づいたCADデータの貸与を受けた場合は、完成図をCADデータで納品すること。
なお、完成図として提出する図面については、監督員の指示によるものとする。
3 電子納品の提出について、データを格納したCD-Rを2部、データの印刷出力(工事写真を除く)を簡易製本したものを1部提出すること。
4 契約金額が1,000万円未満の場合は、本条を適用しない。
第8条 ディーゼルエンジン車両の適正燃料の使用について1 ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。
2 ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。
第9条 妨害又は不当要求に対する通報義務1 受注者は、契約の履行に当たり、暴力団関係者等から事実関係及び社会通念等に照らして合理的な理由が認められない不当若しくは違法な要求又は契約の適正な履行を妨害された場合は、警察に通報しなければならない。
なお、これらの不当介入を受けたにも関わらず通報しない場合は、入札参加資格の停止措置を講ずることがある。
2 受注者は、暴力団等による不当介入を受けたことに起因して、履行期間内に契約内容を完了することができないときには、発注者に対して履行期間の延長を請求することができる。
恵 那 市別紙1恵 那 市
様式第1号(第4条関係)制限付一般競争入札を次のとおり行う。
恵那市長 小 坂 喬 峰記施行番号事 業 名事業場所工期または履行期間事業概要予定価格入札参加資格本工事は予定価格事前公表の対象であり、その額は次のとおりとする。
円 (消費税及び地方消費税を含む。)制限付一般競争入札に参加する者は、次に掲げる条件をすべて満たしている者とする。
(1) 令和7年度の恵那市競争入札参加資格者名簿に登録されている者で、この公告の日(以下「公告日」という。)から入札(開札)日までのいずれの日においても、恵那市入札参加資格停止要網に基づく指名停止期間及び入札参加資格停止期間ではないこと。
また、岐阜県及び岐阜県内各自治体においても同様の指名停止期間及び入札参加資格停止期間でないこと。
(2) 恵那市内に本社を有しており、本社にて入札参加資格の登録をしていること。
※ 上記の条件が「恵那市内に本社を有しており、本社にて入札参加資格の登録をしていること」である場合、入札に参加できる者は、公告日から起算して過去2年以上、恵那市の入札参加資格を有している者とする。
(3) 建設業法(昭和24年法律第100号)別表に規定する同法許可業種のうち建築工事業において、当該会社として許可を受けていること。
(4) この工事に対応する技術者を主任技術者(監理技術者)として施工現場に配置できること。
(5) 経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の総合評定値が281点以上であること。
(6) 経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の平均完成工事高が14,124,000円以上であること。
(7) 過去10年間、1件が単体(元請・下請を問わず)で、3,531,000円以上(税込み)の同種工事での実績(官民を問わず)があること。
※ 社会保険(雇用保険、健康保険、厚生年金保険)に加入していること。
但し、法令により適用除外とされる事業者は除く。
恵那市公示第 15 号令和 8年 2月10日契医高 第 50 号明日香苑排煙窓・オペレーター修繕工事三郷町令和 8年 3月 6日 ~ 令和 8年 6月 5日居室排煙装置 67台、玄関ホール排煙装置 1台、特殊浴室開閉装置 1台等 7,062,000※ 落札候補者に対する入札参加資格の審査により、不適格とされた場合、恵那市入札参加資格停止要綱により3ヶ月間の入札参加資格の停止とする。
※ 恵那市が発注した工事について、恵那市より恵那市入札参加資格停止要綱(平成16年告示第9号)第5条に規定する不適格事項通知書を受け取った者は、不適格事項通知書が発行された日から起算して3ヶ月間入札参加資格を有しないものとする。
入札参加申請書の提出 入札に参加しようとする者は制限付一般競争入札参加申請書(様式第2号)を次により提出しなければならない。
(1) 参加申請書受付期間 令和 8年 2月10日 13時00分 ~ 令和 8年 2月17日 15時00分 (2) 提出方法及び提出先 電子入札システム(押印不要)により提出申請書、設計書及び図面 申請書、設計書及び図面等は次のとおり配布する。
(2) 配布場所 恵那市役所ホームページ (3) 配布方法 恵那市役所ホームページ設計図書等に関する質疑 事業内容について質疑がある場合は、参加申請書受付終了日翌日正午までに文書にて所管する部署へ提出すること。
※ 翌日が休日の場合は参加締切日を質疑期限とする。
入札方法電子入札による入札書受付期間入札日時及び場所開札落札候補者の決定 (1) 予定価格の制限の範囲内で最低(最低制限価格を設けた場合にあっては、最低制限価格以上で最低)の者を落札候補者としますが、落札価格は入札書記載金額に該当金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てます。)とする。
(2) 落札候補者となるべき同価の入札者が2人以上ある場合、くじによって落札者を決定する。
この場合、くじを引くことを辞退することはできない。
(3) 制限付一般競争入札参加資格確認申請書(様式第3号)と次に揚げる書類を入札日の翌日(翌日が休日の場合は直後の平日)までに総務部財務課へ持参すること。
① 直近の経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書(写し) ② 実績を証明する契約書(写し) ※1 ③ 配置予定技術者の資格及び工事経歴 ※2 ④ 積算内訳書 ※3※1 契約の相手方が恵那市以外の場合は、契約書の鏡に加えて契約書に添付され た仕様書(主要部分)を添付すること。
※2 技術検定合格証明書、監理技術者資格者証、監理技術者講習修了証等の資格 を確認できる資料の写し、及び工事経験を確認できる資料(経歴書又は竣工 CORINS等)を添付すること。
※3 積算内訳書の合計金額は、入札金額と同一であること。
また、表紙には施行 番号、事業名称、法人名及び代表者名を記載のうえ、押印すること。
※ 上記以外の書類を要求することがある。
(1) 配布期間 公告日 ~ 令和 8年 2月25日 電子入札 令和 8年 2月24日 09時01分 ~ 令和 8年 2月25日 15時00分 開札は、電子入札システムにより行う。
(2) 入札場所 恵那市役所総務部財務課 (1) 入札日時 令和 8年 2月26日 09時20分~入札保証金前金払契約書作成最低制限価格契約保証金部分払議会の議決建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律入札の無効入札等の中止談合情報及び談合行為に対する措置落札の無効その他 次の各号の1つに該当する場合は、その入札は無効とする。
(1) 入札者の資格を有しない者が入札をしたとき。
(2) 入札書に記名・押印がないとき。
(電子入札による場合は押印は不要) (3) 紙による入札の場合、入札事項を表示せず、又は一定の金額をもって価格を表示しないとき。
(4) 紙による入札の場合、入札者が同一事項に対し、2以上の入札をしたとき。
(5) 紙による入札の場合、入札者が他人の代理をし、又は代理人が他人の代理を兼ねたとき。
(6) 入札に関し談合等の不正行為があったとき。
(7) その他あらかじめ指定された事項に違反したとき。
天災その他やむを得ない理由により、入札又は開札を中止するときがある。
この場合における損害は各入札者の負担とする。
入札執行前に談合に関する情報があった場合は、当該入札を中止又は延期した上で、入札に参加できる者の削減、入札方法の変更等の措置を講ずることがある。
また、落札者が私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)第3条若しくは第8条第1項第1号又は刑法(明治40年法律第45号)第96条の3に違反した場合は、当該契約した契約金額の10分の1に相当する額を支払わなければならない。
落札者は、落札の告知を受けた日から原則として指定した着手日までに契約を締結しなければ、その落札は無効とする。
(1) 入札に参加しようとする者は、入札期日までにおいて、次の場合に該当することとなったときは入札参加の資格を失うものとする。
① 破産、和議開始、会社整理又は会社更生手続開始の申立がなされたとき。
② 手形交換所による取引停止処分、主要取引先からの取引停止の事実があり、 事業執行が困難となると見込まれるとき。
③ その他、事業着手又は遂行することが困難と見られる理由が発生したとき。
(2) 落札決定に当たっては、入札書に記載する金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときには、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか、免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(3) 紙による入札の場合、一度提出した入札書は、書換え、引換え、又は撤回することはできない。
(4) 建設業退職者共済制度への加入を努力義務とする。
無 有 有 有有 無 無該当しない