(RE-01095)令和8年度健康診断業務請負単価契約【掲載期間:2026-02-12~2026-03-04】
- 発注機関
- 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構核融合エネルギー研究開発部門那珂核融合研究所
- 所在地
- 茨城県 那珂市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年2月11日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
(RE-01095)令和8年度健康診断業務請負単価契約【掲載期間:2026-02-12~2026-03-04】
公告期間: ~()に付します。
1.競争入札に付する事項仕様書のとおり~ )2.入札書等の提出場所等入札説明書等の交付場所及び入札書等の提出場所並びに問い合わせ先(ダイヤルイン)入札説明書等の交付方法上記2.(1)に記載の交付場所または電子メールにより交付する。
ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。
電子メールでの交付希望の場合は、「 公告日,契約管理番号,入札件名,当機構担当者名,貴社名,住所,担当者所属,氏名,電話,FAX,E-Mail 」を記載し、上記2.(1)のアドレスに送信。
交付の受付期限は の17:00までとする。
入札説明会の日時及び場所参考見積書類及び技術審査資料 の提出期限入札及び開札の日時及び場所(3)(5)令和9年3月31日国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 那珂フュージョン科学技術研究所履行期限川上 優作那珂フュージョン科学技術研究所(1)(2)履行場所(4)FAX 050-3730-8549令和8年3月27日(金)管理研究棟1階 入札室(114号室) 那珂フュージョン科学技術研究所令和8年3月5日(木) 15時00分14時00分実施しない令和8年3月4日029-210-2406(水)RE-01095令和8年2月12日(3)(4)(5)(2)記茨城県那珂市向山801番地1nyuusatsu_naka@qst.go.jp契約管理番号令和9年3月31日茨城県那珂市向山801番地1(履行期間E-mail:TEL那珂フュージョン科学技術研究所管理部契約課件名内容令和8年4月1日〒311-0193管理部長 山農 宏之令和8年度健康診断業務請負単価契約(1)一般競争入札 下記のとおり国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構R8.2.12入 札 公 告 (郵便入札可)R8.3.4 請負3.競争に参加する者に必要な資格当機構から指名停止措置を受けている期間中の者でないこと。
全省庁統一競争入札参加資格を有する者であること。
当機構が別に指定する誓約書に暴力団等に該当しない旨の誓約をできること。
4.入札保証金及び契約保証金 免除5.入札の無効入札参加に必要な資格のない者のした入札入札の条件に違反した者の入札6.契約書等作成の要否7.落札者の決定方法8.その他その他、詳細については、入札説明書によるため、必ず上記2.(2)により、 入札説明書の交付を受けること。
本入札に関しての質問書は、 15:00までに上記問い合わせ先宛てに提出すること。なお、質問に対する回答は 中に当機構ホームページにおいて掲載する。
本件以外にも、当機構ホームページ(調達情報)において、今後の「調達予定情報」を掲載していますのでご確認ください。
(掲載箇所URL:https://www.qst.go.jp/site/procurement/)本件の契約年月日は令和8年4月1日を予定している。
以上 公告する。
(5)(6)(5) 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者についてはこの限りでない。
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。
本契約締結にあたっては、当機構の定める契約書(契約金額が500万円以上の場合)もしくは請書(契約金額が200万円以上500万円未満の場合)を作成するものとする。
技術審査に合格し、予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (最低価格落札方式)(2)(1)(2)(3)(4)(1)(1)(2) 落札決定に当っては、入札書に記載した金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(4) 令和8年2月19日 (木)(2)前項の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。
(3)(1)この入札に参加を希望する者は、参考見積書等の提出時に、当機構が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。
令和8年2月26日 (木)
令和8年度健康診断業務請負単価契約仕 様 書国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構那珂フュージョン科学技術研究所管理部 庶務課11.目的本仕様書は、量子科学技術研究開発機構(以下「QST」という。)那珂フュージョン科学技術研究所管理部庶務課が実施する労働安全衛生法等に基づく一般健康診断、特殊健康診断、行政通達健康診断及び生活習慣病検診について、受注者に請け負わせるための仕様について定めたものである。2.実施対象者及び予定人数(別紙参照)(1)那珂フュージョン科学技術研究所に勤務する職員等及び派遣職員 約 330名(2)六ヶ所フュージョンエネルギー研究所東海地区に勤務する職員等及び派遣職員約 3 名(3)量子生命科学研究所東海地区に勤務する職員等及び派遣職員 約 3名(4)東京都内に勤務する職員等 約 5名3.実施場所(1)茨城県那珂市向山801-1 QST 那珂フュージョン科学技術研究所内(2)東京都23区都内(都営三田線内幸町駅またはJR新橋駅から片道30分程度にある受注者が指定する施設内)(3)その他事前にQSTと協議した場所4.実施期間令和8年4月1日から令和9年3月31日までに実施すること。上期(5月下旬~6月中旬)及び下期(11月下旬~12月中旬)に実施する。上期及び下期の実施時期は目安とし、実施日時の詳細については、別途協議の上決定するものとする。5.業務実施内容(1)一般健康診断QST職員を対象とする。1)定期健康診断雇用時健康診断対象者がいる場合には、定期健康診断と併せて実施する。原子力健康保険組合(以下「原子力健保」という。)が実施する生活習慣病検診を受診した者については、その結果を代用する。なお、上期に受診できなかった者については、可能な限り下期に実施すること。①診察・調査(既往歴及び業務歴等)②身長・体重・BMI2③腹囲測定④視力測定(5m)⑤血圧測定⑥尿検査(蛋白・糖)⑦聴力検査(オージオメータ)雇用時健康診断対象者:1000Hz 30d/4000Hz 30d定期健康診断対象者 :1000Hz 30d/4000Hz 40d⑧心電図検査⑨胸部X線写真(直接撮影)⑩血液検査a. 血液一般(赤血球数、血色素量)b. 肝機能検査(AST、ALT、γ-GTP)c. 血中脂質検査(LDLコレステロール、HDLコレステロール、TG)d. 糖尿病検査(血糖、HbA1c)2)特定業務従事者健康診断(上期及び下期)定期健康診断の対象者はその結果を全て代用する。下期は①~⑦を必須で実施し、⑧及び⑨は、QSTからの名簿に基づき実施すること。①診察・調査(既往歴及び業務歴等)②聴力(診察時に会話法にて実施する)③身長・体重・BMI④腹囲測定⑤視力測定(5m)⑥血圧測定⑦尿検査(蛋白・糖)以下は、QSTが提出する名簿に基づき実施すること。⑧心電図検査⑨血液検査a. 血液一般(赤血球数、血色素量)b. 肝機能検査(AST、ALT、γ-GTP)c. 血中脂質検査(LDLコレステロール、HDLコレステロール、TG)d. 糖尿病検査(血糖、HbA1c)(2)特殊健康診断QST職員及び派遣職員を対象(ただし、下記5)情報機器取扱作業健康診断はQST職員のみ対象)とし、QSTからの名簿に基づき実施する。3なお、同時期に実施する一般健康診断と重複する項目がある場合は、それらの結果を代用する。1)電離放射線健康診断(上期及び下期)以下の項目を実施する。ただし、下記②については、QSTが指定する者及び被ばく歴から医師が必要と判断する者に対し実施すること。①診察・問診(被ばく歴調査等、自他覚症状の有無、白内障に関する目の検査、皮膚の検査)②血液検査(白血球数・白血球百分率、赤血球数、血色素量、ヘマトクリット値)2)有機溶剤健康診断(上期及び下期)①診察・問診(業務歴調査、既往歴、取扱物質に応じた調査及び診察)②作業条件の簡易な調査※以下③~⑥の検査項目は、取扱物質により異なる。③尿中の有機溶剤の代謝物④肝機能検査(AST、ALT、γ-GTP)⑤貧血検査(赤血球・血色素量)⑥眼底検査(両眼)3)特定化学物質健康診断(上期・下期)①診察・問診(業務歴、既往歴、取扱物質に応じた調査及び診察)②作業条件の簡易な調査※以下③~⑯の検査項目は、取扱物質により異なる③尿蛋白、尿糖、尿潜血④尿中代謝物検査⑤肺活量⑥胸部レントゲン⑦白血球⑧赤血球、血色素量⑨肝機能検査1(AST 、ALT、γ-GTP)⑩肝機能検査2(ALP、血清ビリルビン)⑪握力検査⑫血液中のカドミウム量⑬尿中のβ2-ミクログロブリン量⑭血圧⑮血清インジウム4⑯血清KL-64)レーザー健康診断(上期)※下期は必要に応じて実施①診察・問診(業務歴、既往歴、自他覚症状の調査、前眼部検査)②視力測定(5m)③眼底検査(無散瞳カメラ撮影、両眼)5)情報機器取扱作業健康診断(上期) ※下期は必要に応じて実施QST職員を対象とする。①問診(業務歴、既往歴、自覚症状の有無等の検査)②視力測定(5m、50㎝)、両眼視力(5m、50㎝)(3) 生活習慣病検診(上期) ※下期は必要に応じて実施QSTが提出した名簿に基づき実施する(38歳以上)。なお、定期健康診断と重複する項目については、定期健康診断と同日に実施すること。①身長・体重・BMI②腹囲測定③血圧測定④尿検査(蛋白・糖・潜血)⑤血液検査a.血液一般検査(赤血球数、血色素量、ヘマトクリット値、白血球数、血小板)b.肝機能検査(AST、ALT、γ-GTP)c.血中脂質検査(LDLコレステロール、HDLコレステロール、TG)d.腎機能検査(尿素窒素、尿酸、推算糸球体濾過量、クレアチニン)e.糖尿病検査(血糖、HbA1c)⑥腹部超音波検査⑦眼底検査(無散瞳カメラ撮影・両眼)(4) 定期健康診断再検査(下期)QSTが提出した名簿に基づき、下記の検査を実施すること。なお、同時期に実施した健康診断と重複した以下の項目については、その結果を代用する。身長・体重、腹囲、血圧、血液検査(肝機能、血中脂質、血糖、HbA1c)56.診断技術胸部レントゲン検査の読影については、複数の専門医によりダブルチェックを実施すること。7.実施要領(1)健康診断は、受注者の責任の下に行うものとする。(2)QSTが作成した名簿を基に受診票を作成し、健康診断実施日の2週間前までにはQSTが指定した研究所等に提出すること。(3)健康診断終了後、4週間以内に以下の書類等を遅滞なくQSTが指定した研究所等に提出すること。なお、書類等は、2.の(1)~(4)ごとに作成すること。1)健康診断結果(データ媒体 CD-R)① CSV形式QSTと事前に協議した形式で作成すること。形式については受注者に別途通知する。② EXCEL形式属性、検査結果(判定含む)、問診結果(全項目及びメタボリックシンドロームの判定結果等)を含めること。項目及び記載方法については健診開始前までにQST担当者の確認を受けること。③ XML形式定期健康診断結果については、指定した保険者ごとに作成すること。対象者については受注者に別途通知する。2)報告書記載項目及び形式等は、別途協議するものとする。①健診結果報告書(健診結果は経年表記にすること。
)a.個人結果通知票(個人通知用、事業所控え用)事業所控えは、一般健康診断及び生活習慣病検診の結果をPDFで作成すること。b.健診別健診結果個人票(事業所用)②健診別有所見者一覧表③健診結果報告書一覧④労働基準監督署提出用結果報告書有所見人数及び医師の指示人数に該当する名簿を添付すること。⑤労災2次健康診断対象者リスト(4)東海地区の書類等については、以下の通り対応すること。・7.(2)の受診票は機構が指定した研究所に提出すること。・7.(3)の書類等は、六ヶ所フュージョンエネルギー研究所及び量子生命科学研究所に提出すること。ただし、2)報告書類のうち、①a.個人結果通知票(個人通知用)については、六ヶ所フュージョンエネルギー研究所東海地区及び量子生命科学研究6所東海地区に提出する。8.支給品・貸与品健康診断に必要な施設及び電力については、無償で支給又は貸与する。9.検査条件7項.実施要領に示す提出書類の完納及び本仕様書に定める業務が実施されたとQSTが認めたときをもって検査合格とする。10.個人情報の取扱い(1) 受注者は、人事名簿及び健康診断データ等個人情報の取扱いについて、個人情報保護法を遵守すること。(2) QSTが提供した対象者名簿等の個人情報については、業務終了後、速やかに処分すること。(3) 受注者が作成した健康診断データについては、法令で定められた保管期間満了後、適切に処分すること。(4)個人情報の取扱いに当たって疑義が生じた場合等に行うQSTの確認または調査について、誠実に対応すること。11.特記事項(1)健康診断を実施する際には、(公社)全国労働衛生団体連合会等による「健康診断実施時における新型コロナウイルス感染症対策について」を遵守した感染症対策を講じること。また、業務実施詳細については、双方協議の上決定する。さらに、QSTの都合により日程等の調整及び健診項目の変更等が必要になった場合には、迅速に対応すること。(2)各健康診断は、原子力健保が実施するがん検診及び生活習慣病検診の実施日程と合わせて実施すること。(3)別紙に示す数量は予定数であり、発注数量に増減が生じた場合でも異議を申し立てないこと。(4)請求書については、那珂フュージョン科学技術研究所(東京事務所含む)、六ヶ所フュージョンエネルギー研究所東海地区、量子生命科学研究所東海地区の内訳が分かるように作成すること。(5)本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が生じた場合は、QSTと協議の上、その決定に従うものとする。以上健康診断項目一般健康診断 東京定期健康診断 (雇用時健康診断及び特定業務健康診断を兼ねる)/再検査上期 下期上期上期下期上期下期医師の診察・既往歴調査等 267 0 6 3 0 3 3 282医師の診察・既往歴調査等(聴力会話法含む。) 0 110 6 3 2 3 3 127身長・体重・BMI 212 110 6 3 2 3 3 339腹囲測定 212 110 6 3 2 3 3 339視力測定(5m) 267 110 6 3 2 3 3 394血圧測定 212 110 6 3 2 3 3 339尿検査(蛋白・糖) 212 110 6 3 2 3 3 339聴力検査(オージオメータ) 267 0 6 3 0 3 0 279胸部X線写真(直接撮影) 267 0 6 3 0 3 0 279心電図検査 267 0 6 3 0 3 0 279血液一般検査(赤血球数、血色素量) 212 0 6 3 0 3 3 227肝機能検査(AST、ALT、γ-GTP) 212 10 6 3 0 3 3 237血中脂質検査(LDLコレステロール、HDLコレステロール、TG) 212 10 6 3 0 3 3 237糖尿病検査(血糖・HbA1c) 212 10 6 3 0 3 3 237電離放射線健康診断 上期 下期 上期 上期 下期 上期 下期 合計診察・問診(被ばく歴、既往歴、自他覚症状の調査、白内障に関する眼の検査、皮膚の検査)185 185 0 4 4 3 3 384血液検査(赤血球数、血色素量、ヘマトクリット値、白血球数) 75 5 0 4 0 3 3 90血液検査(白血球百分率) 185 5 0 4 0 3 3 200有機溶剤健康診断 上期 下期 上期 上期 下期 上期 下期 合計診察(取扱物質に応じた診察)・問診(業務歴、既往歴、自他覚症状の調査、簡易な作業条件) 37 37 0 0 0 0 0 74尿中代謝物 0 0 0 0 0 0 0 0貧血検査(赤血球・血色素量) 0 0 0 0 0 0 0 0肝機能検査(AST、ALT、γ-GTP) 0 0 0 0 0 0 0 0眼底検査(両眼) 0 0 0 0 0 0 0 0特定化学物質健康診断 上期 下期 上期 上期 下期 上期 下期 合計診察(取扱物質に応じた診察)・問診(業務歴、既往歴、自他覚症状の調査、簡易な作業条件) 0 0 0 0 0 1 1 2尿蛋白、尿糖、尿潜血 0 0 0 0 0 0 0 0尿中代謝物検査 0 0 0 0 0 0 0 0肺活量 0 0 0 0 0 0 0 0胸部レントゲン 0 0 0 0 0 0 0 0白血球 0 0 0 0 0 0 0 0赤血球、血色素量 0 0 0 0 0 0 0 0肝機能検査1(AST、ALT、γ-GTP) 0 0 0 0 0 0 0 0肝機能検査2(ALP、血清ビリルビン) 0 0 0 0 0 0 0 0握力検査 0 0 0 0 0 1 1 2血中のカドミウム量 0 0 0 0 0 0 0 0尿中のβ-ミクロブロブリン量 0 0 0 0 0 0 0 0血圧 0 0 0 0 0 0 0 0血清インジウム 0 0 0 0 0 0 0 0血清KLー6 0 0 0 0 0 0 0 0情報機器取扱作業健康診断 ※下期は必要に応じて実施 上期 下期 上期 上期 下期 上期 下期 合計問診(業務歴、既往歴、自覚症状の有無等の検査) 40 0 0 3 0 0 0 43視力測定(5m) 0 0 0 3 0 0 0 3視力測定(50cm)、両眼視力(5m、50㎝) 40 0 0 3 0 0 0 43レーザー健康診断 ※下期は必要に応じて実施 上期 下期 上期 上期 下期 上期 下期 合計診察・問診(業務歴、既往歴、自他覚症状の調査、前眼部検査) 5 0 0 0 0 0 0 5視力測定(5m) 5 0 0 0 0 0 0 5眼底検査(無散瞳カメラ撮影、両眼) 5 0 0 0 0 0 0 5特殊健康診断 (定期健康診断等と重複する検査項目はその結果を代用する)予定数(単位:人)那珂研 六ヶ所(東海) 量子生命(東海)合計健康診断項目 予定数(単位:人)生活習慣病検診 ※下期は必要に応じて実施 上期 下期 上期 上期 下期 上期 下期 合計身長・体重・BMI (55) 0 0 0 0 0 0 (55)腹囲測定 (55) 0 0 0 0 0 0 (55)尿検査(蛋白・糖) (55) 0 0 0 0 0 0 (55)血圧測定 (55) 0 0 0 0 0 0 (55)血中脂質検査(LDLコレステロール、HDLコレステロール、TG) (55) 0 0 0 0 0 0 (55)肝機能検査(AST、ALT、γ-GTP) (55) 0 0 0 0 0 0 (55)血液一般検査(赤血球数、血色素量、ヘマトクリット値、白血球数、血小板) 208(55) 0 6 3 0 3 0 220(55)糖尿病検査(血糖、HbA1c) (55) 0 0 0 0 0 0 (55)尿潜血 208 (55) 0 6 3 0 3 0 220(55)腎機能・尿酸検査(尿素窒素、推算糸球体濾過量、クレアチニン、尿酸) 208 (55) 0 6 3 0 3 0 220(55)眼底検査(無散瞳カメラ撮影・両眼) 208 (55) 0 6 3 0 3 0 220(55)腹部超音波検査 208 (55) 0 6 3 0 3 0 220(55)※( )内は37歳以下の原子力健保被保険者の予定人数で、検診費用は原子力健保に別途請求するものとし、契約金額には含まない。