愛媛県総合科学博物館公用車賃貸借契約の入札案内
- 発注機関
- 愛媛県
- 所在地
- 愛媛県
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年2月11日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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愛媛県総合科学博物館公用車賃貸借契約の入札案内
次のとおり一般競争入札に付する。
令和8年2月6日1 入札に付する事項(1) 件名愛媛県総合科学博物館公用車賃貸借契約(2) 賃貸借に係る物品及び数量普通貨物自動車1台のメンテナンスリース賃貸借期間:登録日から5年間(60ヶ月)(3) 賃貸借の内容等入札説明書及び仕様書による。
(4) 納車期日契約日以降、令和8年8月31日までの間で落札者と協議して定める日(5) 納車場所愛媛県総合科学博物館(6) 入札方法落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の 110 分の 100 に相当する金額を入札書に記載すること。
(詳細は入札説明書による)2 入札参加者に必要な資格(1) 知事の審査を受け、令和5年度から令和7年度までの製造の請負等に係る一般競争入札に参加する資格を有する又は開札日時までに有する予定と認められた者であること。
(2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第 167 条の4の規定に該当しない者であること。
(3) 愛媛県内に営業拠点を有していること。
(4) 車両のメンテナンスリースを実施できる者であること。
(5) 法令等の定めによる許認可等に基づいて営業を行う必要がある場合にあっては、その許認可等に基づく営業であることを証明した者であること。
(6) 開札をする日において、知事が行う入札参加資格停止の期間中でない者であること。
3 入札書の提出場所等(1) 入札書の提出先、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問い合わせ先愛媛県総合科学博物館学芸課庶務係〒 792-0060愛媛県新居浜市大生院2133 番地の2電話 ( 0897 ) 40-4100(2) 入札書の提出日時令和8年2月20日(金)16時00分(3) 入札説明書の交付方法(1) に掲げる場所で交付する。
(4) 開札の日時及び場所令和8年2月20日(金)16時00分愛媛県総合科学博物館 管理棟2階 第2研修室4 その他(1) 入札及び契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨(2) 入札保証金入札者が見積もる契約金額の 100 分の5以上の入札保証金を徴する。
ただし、入札( 契約) 保証金免除申請書の提出があり、免除の決定を受けた者については、免除する。
(3) 入札者に要求される事項ア この一般競争入札に参加を希望する者は、令和8年2月13日(金)14時00分までに入札説明書に定める書類を提出しなければならない。
なお、知事から当該書類の内容に関し説明を求められた場合は、これに応じなければならない。
イ 入札書は封入し、3 (2) の提出日時に提出しなければならない。
(4) 入札の無効2に掲げる資格を有しない者の提出した入札書及び入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書は、無効とする。
(5) 契約書作成の要否要(6) 契約保証金契約金額の10分の1の契約保証金を徴する。
ただし、入札(契約)保証金免除申請書の提出があり、免除の決定を受けた者については、免除する。
(7) 落札者の決定方法この公告に示した賃貸借契約を履行できると知事が判断した入札者であって、愛媛県会計規則第133条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行ったものを落札者とする。
(8) その他詳細は、入札説明書による。
1入 札 説 明 書この入札説明書は、愛媛県会計規則(昭和45年愛媛県規則第18号。以下「会計規則」という。)及び本件賃貸借契約に係る入札公告において定めるもののほか、競争入札に参加しようとする者(以下「入札参加者」という。)が熟知し、かつ、遵守しなければならない一般的事項を明らかにするものである。
1 競争入札に付する事項別記中1のとおり。
2 入札参加者に必要な資格(1) 知事の審査を受け、令和5年度から令和7年度までの製造の請負等に係る一般競争入札に参加する資格を有する又は開札日時までに有する予定と認められた者であること。
(2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。
(3) 愛媛県内に営業拠点を有していること。
(4) 車両のメンテナンスリースを実施できる者であること。
(5) 法令等の定めによる許認可等に基づいて営業を行う必要がある場合にあっては、その許認可等に基づく営業であることを証明した者であること。
(6) 開札をする日において、知事が行う入札参加資格停止の期間中でない者であること。
3 入札及び開札(1) 入札参加者又はその代理人は、仕様書、別添契約書(案)、会計規則及び契約に関して知事が別に定めるものを熟覧のうえ、入札しなければならない。
この場合において、当該仕様書等について疑義がある場合は、別記中4に掲げる者に説明を求めることができる。
ただし、入札後、仕様書等についての不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。
(2) 入札参加者又はその代理人は、別紙様式による入札書を直接に提出しなければならない。
郵便、加入電話、電報、ファクシミリ、その他の方法による入札は認めない。
(3) 入札書及び入札に係る文書に使用する言語は、日本語に限るものとし、また入札金額は、日本国通貨による表示に限るものとする。
(4) 入札書の提出場所は、別記中2の(1)のとおり。
(5) 入札書の提出日時は、別記中2の(2)のとおり。
(6) 入札参加者又はその代理人は、別添入札書様式により、次の各号に掲げる事項を記載した入札書を提出しなければならない。
ア 賃貸借契約名イ 入札金額ウ 入札参加者本人の住所、氏名(法人の場合は、名称又は商号及び代表者の職氏名。以下同じ。)及び押印(外国人の署名を含む。以下同じ。)エ 代理人が入札する場合は、入札参加者本人の住所、氏名、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名及び押印。
(7) 入札参加者又はその代理人は、書類の文字及び印影を、明瞭で、かつ消滅しないもので記載し、入札金額は、アラビア数字を用いること。
2(8) 入札参加者の代理人は、委任状に、入札の際に代理人が使用する印鑑を押印すること。
(9) 入札書は、封入のうえ提出すること。
(10) 入札参加者又はその代理人は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分に押印をしておかなければならない。
ただし、金額部分の訂正は認めない。
(11) 入札参加者又はその代理人は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすることはできない。
(12) 入札参加者又はその代理人は、入札書を提出するときは、入札公告等において求められた義務を履行するために必要とする関係書類をあわせて提出しなければならない。
(13) 入札参加者又はその代理人が相連合し、又は不穏の挙動をする等の場合で、競争入札を公正に執行することができない状態にあると認めたときは、当該入札を延期し、又はこれを中止することがある。
(14) 入札金額は、当該契約履行に要する費用一切の諸経費を含めた一ヶ月当たりの金額を記載することとする。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(入札者が見積もる契約金額。当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札参加者又はその代理人は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の 110 分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(15) 入札公告等により競争入札参加資格審査申請書(以下「申請書」という。)を提出した者が、開札時に競争に参加する者に必要な資格を有すると認められることを条件に、あらかじめ入札書を提出した場合において、当該者に係る資格審査が開札日時までに終了しないとき、又は資格を有すると認められなかったときは、当該入札書は落札決定の対象としない。
(16) 開札の日時及び開札の場所は別記中2の(3)のとおり。
(17) 開札は、入札参加者又はその代理人が出席して行うものとする。
この場合において、入札参加者又はその代理人が立ち会わないときは、入札執行事務に関係のない職員(以下、「立会職員」という。)を立ち会わせてこれを行う。
(18) 入札会場には、入札参加者又はその代理人並びに入札執行事務に関係のある職員(以下「入札関係職員」という。)及び(17)の立会職員以外の者は入室することができない。
(19) 入札参加者又はその代理人は、開札時刻後においては入札会場に入場できない。
(20) 入札参加者又はその代理人は、特にやむを得ない事情があると認められる場合のほか、入札会場を退場することはできない。
(21) 入札会場において、次の各号の一に該当する者は、当該入札会場から退去させる。
ア 公正な競争の執行を妨げ、又は妨げようとした者イ 公正な価格を害し、又は、不正な利益を得るための連合をした者(22) 入札参加者又はその代理人は、本件賃貸借契約に係る入札について他の入札参加者の代理人となることはできない。
(23) 予定価格の制限内の価格での入札がないときは、3回を限度として入札をするものとする。
3回の入札をするもさらに落札者がないときは、2回を限度として見積に移行するものとする。
34 入札保証金入札に際しては、入札者が見積もる契約金額の 100 分の5以上の入札保証金を納付しなければならない。
ただし、指定金融機関、指定代理金融機関又は収納代理金融機関が振出し又は支払保証をした小切手をもって入札保証金の納付に代えることができる。
また、別記中5の(1)に掲げる書類の提出があり、免除の決定を受けた者については、入札保証金の納付を免除する。
5 無効の入札書次の各号の一に該当する入札書は、無効とする。
(1) 公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者の提出した入札書(2) 賃貸借契約名及び入札金額のない入札書(3) 入札参加者本人の氏名及び押印のない、又は判然としない入札書(4) 代理人が入札する場合は、入札参加者本人の氏名、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名及び押印のない又は判然としない入札書(入札参加者本人の氏名又は代理人であることの表示のない又は判然としない場合には、正当な代理であることが委任状その他で確認されたものを除く)(5) 賃貸借契約等の名称に重大な誤りのある入札書(6) 入札金額の記載が不明瞭な入札書(7) 入札金額を訂正した入札書(8) 「私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律」(昭和22年法律第54号)に違反し、価格又はその他の点に関し、明らかに公正な競争を不法に阻害したと認められる者の提出した入札書(9) 数回にわたり反復して行う入札において、前回の最低入札金額以上の金額を記載した入札書(10) その他、入札に関する条件に違反した入札書6 落札者の決定(1) 有効な入札書を提示した者であって、予定価格の制限の範囲内で最低の価格でもって申込みをした者を契約の相手方とする。
(2) 落札となるべき同価格の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。
(3) (2)の同価格の入札をした者のうち、出席しない者又はくじを引かない者があるときは、立会職員に、これに代わってくじを引かせ落札者を決定するものとする。
(4) 落札者を決定したときは、速やかに、落札者を決定したこと、落札者の氏名並びに落札金額を、落札者とされなかった入札者に通知するものとする。
(5) 落札者が、指定の期日までに契約書の取りかわしをしないときは、落札の決定を取り消すものとする。
7 契約保証金(1) 契約の相手方は、契約の際に契約金額の10分の1(円未満切上)の契約保証金(現金)を所定の手続きに従い納付しなければならない。
(2) 落札者が入札保証金の還付を求めない場合、入札保証金を契約保証金の一部に充当することができる。
(3) 別記中5の(1)に掲げる書類の提出があり、免除の決定を受けた者については、契約保証金の納付を免除する。
48 契約書の作成(1) 落札者は、指定の期日までに契約書を取り交わすものとする。
(2) 契約書及び契約に係る文書に使用する言語並びに通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
(3) 契約者が契約の相手方と契約書に記名して押印しなければ、本契約は確定しないものとする。
9 契約条項別添契約書(案)及び添付書類のとおり。
10 入札者に求められる義務(1) 入札参加者又はその代理人は、入札公告等において求められた経済上及び技術上の要件について、指定する期日までに入札参加者の負担において完全な説明をしなければならない。
(2) 入札参加者又はその代理人は、入札公告等において求められた賃貸借契約に係る仕様について、指定する期日までに入札参加者の負担において完全な説明をしなければならない。
11 資格審査に関する事項資格審査に関する事項の照会先並びに申請書の提出先愛媛県出納局会計課用品調達係〒790-8570愛媛県松山市一番町四丁目4番地2電話 089-912-215612 その他必要な事項(1) 契約担当者の氏名並びにその所属する部局の名称及び所在地は、別記中3のとおり。
(2) 入札参加者若しくはその代理人又は契約の相手方が、本件賃貸借契約に関して要した費用については、すべて当該入札参加者若しくはその代理人が負担するものとする。
(3) 本件賃貸借契約に関しての照会先は、別記中3のとおり。
5別記1 競争入札に付する事項(1) 入札物品及び予定数量愛媛県総合科学博物館公用車賃貸借契約(2) 賃貸借の内容等別添仕様書のとおり。
(3) 賃貸借期間別添仕様書のとおり。
(4) 納入場所愛媛県総合科学博物館(所在地:愛媛県新居浜市大生院2133番地の2)(5) 入札方法(2)についての総価(月額料金)で行う。
2 入札書の提出先等(1) 入札書の提出先愛媛県総合科学博物館学芸課(愛媛県総合科学博物館管理棟2階 第2研修室)(2) 入札書の提出日時令和8年2月20日(金)16時00分(3) 開札の日時及び場所日時 令和8年2月20日(金)16時00分場所 愛媛県総合科学博物館管理棟2階 第2研修室3 契約担当者等(1) 契約担当者 井下 悠(2) 部局の名称 愛媛県総合科学博物館学芸課(3) 所在地 愛媛県新居浜市大生院2133番地の2(4) 電話 0897-41-41054 仕様書等に係る照会先(1) 契約担当者 井下 悠(2) 部局の名称 愛媛県総合科学博物館学芸課(3) 所在地 愛媛県新居浜市大生院2133番地の2(4) 電話 0897-40-41055 事前に提出する書類等(1) 提出書類・誓約書・入札参加者の事業概要、営業拠点等が確認できる資料(会社のパンフレット等)・入札保証金の免除を申請する場合、入札保証金免除申請書及び過去2年間に、国、地方公共団体等と同種類の契約を締結したことの確認ができる書類(2件以上)(2) 提出先 愛媛県総合科学博物館学芸課(3) 提出期限 令和8年2月13日(金)14時00分
愛媛県総合科学博物館公用車賃貸借契約仕様書標記リースに伴う仕様は、下記のとおりとする。
車 種 トヨタ ハイエースDX台 数 1台賃貸借期間 登録日から5年間(60カ月)規格及び附属品等別記のとおり納車日 契約日以降令和8年8月31日までの間で落札者と協議して定める日納車場所 愛媛県総合科学博物館メンテナンスサービス内容継続車検・法定点検・6ヶ月安全点検(すべての点検において、引取納車及び洗車、室内清掃を行うこと)・一般消耗品交換・故障修理・代車(事故時を除く)・油脂類交換補充・バッテリー交換(不良時)・タイヤ交換(車検時)・タイヤ季節履替・エンジンオイル交換(5,000km走行もしくは6ヶ月経過の何れか早く到来した時点)・事故処理協力諸費用 登録諸費用・自動車税(環境性能割)・自動車税(種別割)・自動車重量税・自賠責保険・自動車リサイクル法にかかる費用、図柄入りナンバー取得諸費用、ETCセットアップ費用月間走行予定距離 1,000km残価精算 しない【別記】1 車 種 トヨタ ハイエースDX車両型式 3DF-GDH201K-FRTDY2 規 格(1) 形 状 5ドア(2) 排 気 量 2,754cc(直列4気筒)(3) 駆動方式 2駆(後輪駆動式)(4) 燃 料 軽油(5) ミッション 6速オートマチック(6) ボディー色 ホワイト(7) 乗車定員 3/6名3 付属品等・デジタルルームミラー・ホイールハウスカバー・スタッドレスタイヤ1式(ホイール付)・ETC2.0車載器・ドライブレコーダー(前方後方録画機能)・色付き図柄入りナンバー(みきゃんナンバー)4 その他・メンテナンス実施場所は発注者と受託者の協議の上決定する。