行政イントラサーバ保守等業務委託
- 発注機関
- 新潟県魚沼市
- 所在地
- 新潟県 魚沼市
- カテゴリー
- 役務
- 公告日
- 2026年2月12日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
行政イントラサーバ保守等業務委託
下記のとおり一般競争入札を行いますので、魚沼市財務規則(平成16年魚沼市規則第49号。
以下「財務規則」という。
)第138条の規定に基づき公告します。
令和8年2月13日1 入札に付する事項等(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13)(14)番号件名履行場所履行期間概要入札日時入札場所予定価格制限価格入札保証金契約保証金代金の支払内訳書の提出令8長単電子委02号行政イントラサーバ保守等業務委託魚沼市 小出島ほか 地内行政イントラサーバ保守業務及び情報システムヘルプデスク業務魚沼市役所 本庁舎(303会議室)なし免除(魚沼市財務規則第129条)月払いとし、契約額を12月で除した額を1月分として、各月の業務終了報告及び検査合格後、適法な請求書を受理してから30日以内に支払う。
端数が生じた場合は最初の月に加算する。
不要魚沼市長 内 田 幹 夫一般競争入札の実施について(公告)免除(魚沼市財務規則第128条第2号)別添 仕様書のとおり令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(15) その他 本件は、地方自治法第234条の3の規定による長期継続契約であるため、契約締結日の属する年度の翌年度以降において当該契約に係る歳出予算の減額又は削減のあった場合、契約を変更又は解除することがあります。
仕 様 書令和8年2月26日(木) 午前 9 時 10 分事後公表202602121906152 入札参加資格要件(1)(2)(3)(4)業種営業拠点共通事項その他役務の提供等-情報処理注) 入札参加資格は、入札参加申込日から入札日までの間において、上記の要件をすべて満 たすものとします。
営業所の本店が魚沼市内に所在するものISO/IEC 27001(情報セキュリティマネージメントシステム)の認証を取得していること※認証書の写しを添付すること魚沼市物品製造・役務の提供等入札参加資格審査規程(令和6年魚沼市告示第294号)第2条第1項の規定に基づき競争入札等の参加資格が認められたもので、同条第2項各号に該当しないもの3 入札参加の手続(1) 入札参加申請 一般競争入札参加申請書を1部提出(持参)してください。
(2) 提出先(3) 入札参加申請期限(4) 受付時間(5) 入札参加資格の決定① 入札には、入札参加資格審査の結果、資格を有すると認められる場合に参加できます。
〒946-8601 魚沼市小出島910番地魚沼市役所 総務政策部財務課契約係 (本庁舎、TEL025-792-9205) 令和8年2月18日(水)入札公告の日から入札参加申請期限(土・日曜日、祝日を除く。)の午前8時30分から午後5時まで資格を有しない場合のみ 格を有する場合は、特に通知をしませんので申請どおり入札に参加してください。
)② 入札参加者は、入札終了後まで公表しませんので留意願います。
※添付書類令和8年2月24日(火) までに書面で通知します。
(資4 その他(1) 入札書記載金額あり(上記2(4)写しを1部)① 別添指定内訳書により算出した金額を入札書に記載してください。
② 契約決定に当たっては、見積書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、見積者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を見積書に記載してください。
20260212190615(2) 落札者の決定(3) 入札時の注意事項(4) 設計図書及び仕様書等に関する質問及びその回答① ② 照会先※質問書には必ずFAX番号等連絡先を記載してください。
令和8年2月19日(木)午後5時までに全入札参加申請者へFAX等で送付いたします。
受け付けた質問と回答については、令和8年2月24日(火)午後5時まで総務政策部 企画政策課 情報管理係電話:025-792-1425 FAX:025-792-9500予定価格の範囲内の価格で最低の価格をもって申込みをした者を落札者とします。
ただし、落札となるべき同価格の入札をした者が二者以上あるときは、くじ引きにより落札者を決定します。
① 入札書は、入札場所において直接提出(郵送不可)してください。
② 入札参加申請後であっても入札を辞退できます。
この場合は書面で届け出てください。
③ 代表者は名刺を提出してください。
④ 代理人出席の場合は、委任状を提出してください。
⑤ 本公告に示した入札参加資格の無い者がした入札等、財務規則第148条に規定する入札は無効とし、当該入札をした者は、再入札に加わることはできません。
⑥ 入札に当たっては、関係法令及び魚沼市財務規則を遵守してください。
⑦ 入札で落札者がない場合、1回に限り再入札を行います。
再入札においても落札者がない場合、予定価格と最低入札者の価格の差が僅少のときは、最低入札者と協議のうえ随意契約を締結する場合があります。
⑧ 入札書用封筒は省略していただいて結構です。
設計図書及び仕様書等について質問がある場合は、市のホームページから質問書をダウンロードしていただき、照会先へ照会期限までにFAX等で提出してください。
照会期限③ 回 答 ④20260212190615
令8長単電子委02号 行政イントラサーバ保守等業務委託 仕様書本業務委託は、魚沼市委託契約条項(令和4年魚沼市告示第159号)及び本仕様書に従い実施するものとし、魚沼市財務規則(平成16年魚沼市規則第49号)等の関係規定を遵守すること。
なお、実施にあたっては、魚沼市情報セキュリティポリシーの本旨に従い、情報資産を適正に取り扱うこととし、情報セキュリティ特記事項を遵守すること。
1 業務概要本業務については、行政事務を円滑に進めるため、発注者が所有する行政イントラサーバ等に関して、専門的知見による保守や操作支援等の業務を委託するものとする。
2 業務名称等番 号:令8長単電子委02号業 務 名:行政イントラサーバ保守等業務委託履行期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで履行地点:魚沼市 小出島ほか 地内3 業務項目3.1 行政イントラサーバ保守業務3.1.1 保守対象本業務の保守対象となるハードウェア機器(以下「本装置」という。)は以下のとおり。
保守分類 名称 機種型番等 備考仮想サーバ3 仮想サーバ本体 Express5800/R120h-2Mファイルサーバ(仮想マシン)ファイルサーババックアップサーバ(北部庁舎機器を含む)仮想サーバVMバックアップサーバ(北部庁舎機器を含む)独立サーバNIASサーバ HPE DL20 Gen11 4SFF モデル 統合ファイル管理サーババックアップサーバHPE DL380 Gen11 12LFF モデル P525330-ABPDNutanixシステムのバックアップ仮想基盤 物理サーバNutanix物理サーバHPE DX380 Gen11 12LFF CTOSvr3台仮想基盤内 仮想サーバSKYSEA Client Viewサーバ仮想サーバ 資産管理、仮想ブラウザICカード認証サーバ 仮想サーバ 多要素認証ADサーバ 仮想サーバ 2台WSUSサーバ 仮想サーバWindowsの更新プログラムを管理・配布ESETサーバ 仮想サーバ ウイルス対策グループウェア匠サーバ仮想サーバ5台(匠サーバ)(メールサーバ)(外部接続サーバ)(グループウェア匠複製サーバ)i-Filterサーバ 仮想サーバ2台(行政イントラ用プロキシ)(仮想ブラウザ用プロキシ)m-Filterサーバ 仮想サーバ3台(メールセキュリティ)SPSE印刷システム 仮想サーバ1台(認証印刷)3.1.2 保守内容(1) サーバ機器① 障害受付時間は、開庁日の午前9時から午後4時までとし、発注者の障害申告により受注者は1時間以内に現地に赴き故障系統及び故障装置の特定、故障部位の推定を行うこと。
ただし、緊急を要する場合は、対象外となる日及び時間帯においても対応するものとする。
② メーカへの修理手配メーカの保守規定により以下の手配を行うこと。
(ア) ハードウェアオンサイト保守(出張訪問対応)翌日対応(イ) メーカオンサイト保守は、開庁日の午前9時から午後4時までに受け付けたものに限り、24時間以内での作業完了を目標とすること。
(日曜祭日、年末年始は除く)(2) パソコン① 受注者は、故障したパソコンの復旧作業を随時行うこと。
ハードウェアの修理が必要な場合は代替機を用意すること。
②メーカへの修理手配ハードウェアの障害については、受注者がメーカへの修理依頼を行うこと。
(3) 無停電電源装置① 保守対象に付随する無停電電源装置については、発注者の障害申告により受注者は1時間以内に現地に赴き故障系統及び故障装置の特定、故障部位の推定を行うこと。
② メーカへの修理手配メーカの保守規定により以下の手配を行うこと。
(ア) 製品保証サービス(翌営業日に先出し出荷)(イ) メーカ製品保証サービスは、開庁日の午前9時から午後4時までに受け付けたものに限る。
(日曜祭日、年末年始は除く)3.1.3 定期点検(1) 受注者は、定期点検に係る定期保守項目及び周期は、別紙1のとおりとすること。
本装置の動作及び設置環境等について定期的に点検整備し、本装置の安定的な稼働の維持を図るものとすること。
(2) 年12回、本装置の定期点検を実施すること。
(3) 受注者は本装置の定期点検の結果、不具合が発見された場合は、その解消を行うとともに部品の劣化状況を確認し、その後の処置を協議して定めること。
(4) 定期点検の実施日は、発注者及び受注者間で事前に調整を行うものとすること。
(5) 定期点検に併せて打合せ協議を行い、発注者及び受注者間で運用上の問題点等の課題について調整を図ること。
(6) 定期点検もしくは障害復旧の作業終了後、受注者は作業報告書を作成し、発注者の承諾をセキュリティプラットフォーム管理サーバ仮想サーバ 情報漏洩対策行政用Zabbixサーバ 仮想サーバ 統合監視外部DNSサーバ 仮想サーバ Domain Name Systemファイルサーバ 仮想サーバ 新ファイルサーバ簡易アプリサーバ 仮想サーバ OracleAPEX第4次LGWANLGWANメールサーバ Fujitsu PRIMERGY RX1330 M4 サーバ定期点検及び緊急対応LGWANファイアウォール FortiGate-100Eファイアウォール定期点検及びネットワーク機器緊急対応行政用パソコン 行政用ノートパソコン 東芝PB6DNYJ1327FD1等 1,000台受け、後日その作業報告書を発注者へ提出すること。
(電子メール含む)3.1.4 運用サポート(1) 受注者は、開庁日の午前9時から午後5時まで(ただし、休憩時間1時間を含む)の間、発注者が指定する場所に業務従事者を1人以上駐在させ、運用に関する各種問い合わせ受付対応を行うこと。
(2) 受注者が業務に従事するために必要な電話(内線電話)、パソコン、机、椅子等は、発注者が用意する。
(3) 上記(1)に記載する時間を超えて業務を行う必要がある場合は、業務終了時間の30分前までに事前報告をすること。
ただし、緊急対応などの場合については、この限りでない。
(4) 上記(1)に記載する時間を超えて業務に従事した場合は、時間単位で他の業務日で振替を行うこととし、委託料の増額は行わない。
ただし、発注者が依頼した場合、受注者はこれに応じることとし、その作業ごとに発注者へ請求すること。
(5) 発注者が指定する場所以外での作業が必要になった場合は、発注者及び受注者協議の上対応すること。
なお、移動に係る手段等は受注者が用意することとし、費用等は本業務に含めること。
(6) 受注者は、事前に発注者と協議を行うことにより業務に支障のない範囲で、指定休業日を3日まで取得することができる。
(7) 毎月の業務完了後、以下に示す報告書を発注者に提出すること。
①運用サポート業務実施報告書3.1.5 データバックアップデータバックアップは、週次のフルバックアップと日次の差分バックアップを行う環境を提供すること。
3.1.6 部品交換部品の耐用年数により、交換を必要とする部品を有償交換部品とする。
受注者は、保守対象装置における有償交換部品(別紙2に記載のとおり)の交換スケジュールを立案する。
立案した交換スケジュールに基づいて有償交換部品を交換する場合は、発注者の承諾後に交換を行うものとする。
3.1.7 除外作業次の各号の作業は、保守業務に含まないものとする。
ただし、発注者が必要と認めた場合は、協議のうえ実施時期及び費用等を決定し、受注者はこれらの作業を行うこと。
(1) 発注者の要請による本システムの仕様変更に基づく本装置の改造及び変更。
(2) 天災、地変等で受注者の責に帰することのできない原因による本装置の修理。
(3) 発注者の不適当な使用又は取扱いによる本装置の損傷の修理。
(4) 本システムの移設及び撤去に関する作業並びに技術員の立会い。
(5) 本システムに接続される他社製品の移設、増設のための立会い。
(6) 定期点検以外の本装置の日常の清掃、点検及び運転。
(7) 消耗品の供給及び修理。
(8) 機器装置環境条件に反したことにより対象機器に生じた故障の修理。
(9) 保守対象装置に含まれない機器の保守及び修理若しくは、故障修理のための技術員の立会い。
(10) 停電時の停止及び復電時の再起動作業。
(11) 本システムの日常の運用業務。
3.2 情報システムヘルプデスク業務3.2.1 業務の対象及び内容本業務の対象は、発注者の職員とし、以下の業務を行うこと。
(1) 問い合わせ受付及び操作支援業務職員からの問い合わせ受付を行い、操作支援が可能な場合は、操作支援を行うこと。
(2) 不具合等の対処業務職員から不具合の連絡を受けた際、障害原因の特定を行うこと。
発注者が用意するマニュアル等により必要な設定等を行うこと。
パソコン、プリンタ等に不具合が発生した際は、サーバ保守担当と連携し、迅速に対応を行うこと。
(3) 情報システムの管理業務発注者が導入している情報システムに係る機器等の貸し出し管理、設定支援等を行うこと。
情報システムの操作手順を把握し、職員の要望に応じて操作支援を行うこと。
(4) オフィスソフト等の指導業務職員のオフィスソフト等の操作に関する問合せに対応すること。
職員が自己研修できるようマニュアル等を作成すること。
3.2.2 業務管理(1) 業務記録と進捗管理受注者は、その日遂行した業務の内容を記録し、発注者の情報システム担当職員と情報を共有すること。
また、継続する支援等については進捗管理するとともに、毎月報告書として発注者へ報告すること。
(2) 業務に関する協議等発注者及び受注者は、月1回定例会議を開催することとし、受注者は本業務に係る各種作業の進捗状況、課題・懸案事項等を報告し、発注者の指示を受けること。
(3) 業務報告受注者は、毎月の業務完了後、以下に示す報告書を発注者に提出すること。
①ヘルプデスク業務日報兼実施報告書 ②課題管理表(お問い合わせ管理記録)3.2.3 その他(1) 受注者は、開庁日の午前9時から午後5時まで(ただし、休憩時間1時間を含む)の間、発注者が指定する場所に業務従事者を1人以上駐在させ、業務を実施すること。
ただし、業務従事者は、同一人ではなくても差し支えない。
(2) 受注者が業務に従事するために必要な電話(内線電話)、パソコン、机、椅子等は、発注者が用意する。
(3) 上記(1)に記載する時間を超えて業務を行う必要がある場合は、業務終了時間の30分前までに事前報告をすること。
ただし、緊急対応などの場合については、この限りでない。
(4) 上記(1)に記載する時間を超えて業務に従事した場合は、時間単位で他の業務日で振替を行うこととし、委託料の増額は行わない。
ただし、発注者が依頼した場合、受注者はこれに応じることとし、その作業ごとに発注者へ請求すること。
(5) 発注者が指定する場所以外での作業が必要になった場合は、発注者及び受注者協議の上対応すること。
なお、移動に係る手段等は受注者が用意することとし、費用等は本業務に含めること。
(6) 受注者は、事前に発注者と協議を行うことにより業務に支障のない範囲で、指定休業日を3日まで取得することができる。
(7) オフィスソフト等の指導業務においては、計算式や関数のアドバイスに留め、指導のために計算式や関数を作成した場合には、必ず職員へ解説を行った上で動作確認を実施し、職員が管理できるように指導すること。
4 業務にあたっての留意事項受注者は、業務の高度化に対応できるよう自己研鑽に努めることとし、その結果は業務報告書へ記載すること。
5 資格要件受注者は、ISO/IEC 27001(情報セキュリティマネージメントシステム)の認証を取得していること。
6 打合せ等業務等を適正かつ円滑に実施するため、受注者は現場代理人を配置し、発注者が指定する監督員と常に密接な連絡をとり、業務の方針及び条件等の疑義を正すものとし、その内容についてはその都度受注者が書面(打合せ記録簿)に記録し、相互に確認しなければならない。
なお、連絡は積極的に電子メール等を活用し、電子メールで確認した内容については、必要に応じて書面(打合せ記録簿)を作成するものとする。
現場代理人は、仕様書に定めのない事項について疑義が生じた場合は速やかに監督員と協議するものとする。
7 提出書類受注者は、契約締結後7日(休日等を含む)以内に業務着手届を発注者に提出するとともに、契約締結後14日(休日等を含む)以内に業務計画書を作成し、発注者に提出しなければならない。
業務計画書には、契約図書に基づき下記事項を記載するものとする。
(1)業務工程 (2)業務組織計画 (3)連絡体制(緊急時含む)8 成果物の提出受注者は、業務等が完了したときは、仕様書に示す成果物を業務報告書とともに提出し、検査を受けるものとする。
成果品の納品は、業務報告書 1部(A4版)とする。
9 成果物の使用等成果物はすべて発注者の所有とし、受注者は発注者の承諾を受けないで他に公表貸与、使用してはならない。
特許権その他第三者の権利の対象となっている方法等を使用した場合は、成果物にそのことを明示するものとする。
10 行政情報流出防止対策の強化受注者は、本業務の履行に関する全ての行政情報について適切な流出防止対策をとり、業務計画書に流出防止策を記載するものとする。
別紙1定期保守項目及び周期※上記の他必要であれば、甲乙協議のうえ点検項目を追加できるものとする。
別紙2有償交換部品※「交換周期」はおおよその目安である。
No 点検項目 作業概要 周期 備考1ファン動作確認異常音確認消耗品のファンに異常音が無いか確認する。
1回/月ファン周り清掃 外装部・ファンの吸い込み部を清掃する。
1回/月2 外観目視点検ランプ表示 異常時におけるランプ点灯を確認する。
1回/月ケーブル接続部接続部コネクタの取付け緩み等を確認する。
1回/月3 無停電電源装置 バッテリ及びイベントログを確認する。
1回/月4 メモリ使用量確認 物理メモリ使用率等を確認する。
1回/月5 HDD使用量確認 使用率や空き状況を確認する。
1回/月6 RAID状態確認 RAID状態を確認する。
1回/月7 イベントログ確認 イベントログの退避や削除を行う。
1回/月8 アンチウイルスソフト動作確認定義ファイル更新有無、検出された脅威等を確認する。
1回/月9 時刻確認 日本標準時と誤差がないか確認する。
1回/月10 仮想ファイルのバックアップバックアップが正常に行えているか確認する。
1回/月11 OSのイベントログ 問題がないか確認する。
1回/月対象機器 有償交換部品 交換周期サーバ機器 FAN 約5年