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加茂谷配水池改修工事

発注機関
徳島県阿南市
所在地
徳島県 阿南市
カテゴリー
工事
公告日
2026年2月12日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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加茂谷配水池改修工事 問 い 合 わ せ 先(発注案件について)阿南市富岡町トノ町12-3(入札執行について)阿南市富岡町トノ町12-3阿南市 電話番号 0884-22-3295 水道部水道課・この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。 令和 8年 3月 4日 (水) 9時00分 を提出してください。 ・現場説明会を受けていない者は入札に参加できません。ただし、現 場説明会を実施しない場合はこの限りではありません。 ・本指名通知は場合により取り消しをすることがあります。 議 会 の 議 決 不要契 約 の 保 証 金銭的保証内 訳 書 提 出 必要設 計 金 額 ( 税 抜 ) 36,630,000円入 札 書 提 出 予 定 期 間令和 8年 2月20日令和 8年 3月 3日設計書・図面等の閲覧場所 阿南市ホームページ令和 8年 3月 3日令和 8年 2月13日設計書・図面等の閲覧期間指 名 選 定 業 者現 場 説 明 会 の 日 時(火) -15時00分からまで地区 令和 8年 9月28日 水道部水道課契約締結の翌日県内・県外所 管 課工 事 名工 事 箇 所工 期 -加茂谷配水池改修工事阿南市加茂町野上開 札 場 所水道施設(金)8時30分阿南市役所3階 307会議室(金) からまで入 札 保 証 金適用 最 低 制 限 価 格 制 度入 札 情 報(火)から現 場 説 明 会 の 場 所開 札 日 時まで であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札金額としてください。 免除備 考・本入札は、徳島県電子入札システムを利用した電子入札案件です。 ・本入札は、入札参加者注意事項、阿南市契約規則、阿南市公共工事 標準請負契約約款及び阿南市電子入札システム運用基準等に基づき 執行し、契約の締結を行うものです。 入札がないときは、入札を終了します。 に 相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合 は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので 入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者・落札の決定にあたっては、入札金額に当該金額の100分の100884-22-3804 総務部総務課・本入札については、他の建設関連業者に代理入札を委任することは 認めません。 阿南市 電話番号・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。 ・指名通知に記載されている設計書等を閲覧の上、入札書及び内訳書 - 1 -水道工事特記仕様書阿 南 市- 2 -1.一般事項1.1 適用範囲本工事は、本特記仕様書及び「徳島県土木工事共通仕様書 令和6年7月」「徳島県土木工事施工管理基準」「徳島県工事検査基準」を準用する。内容が重複する場合には、本特記仕様書を優先するものとする。また、土木工事主要提出書類チェックリスト(時系列)【受注者用】及び様式について、徳島県版を使用するものとする。ただし、共通仕様書の各章における「適用すべき諸基準」で示された示方書、指針、便覧等は改定された最新のものとする。なお、工事途中で改定された場合はこの限りでない。1.2 土木工事主要提出書類チェックリスト(時系列)【受注者用】に対する変更事項土木工事主要提出書類チェックリスト(時系列)【受注者用】に対する変更事項は次のとおりとする。(チェックリストの読み替え)提出書類87の「工事成績評定に関する意向確認書」は使用しないものとする。1.3 法令等の遵守工事の施行にあたり、受注者は建設業法、道路交通法、騒音規制法、労働基準法、職業安定法、労働者災害補償保険法、緊急失業対策法、その他関係法規および発注者の条例・規程等工事の施行に関する諸法令規則を遵守しなければならない。1.4 疑義の解釈(1)仕様書(特記仕様書を含む)および設計図書(設計図および工事費内訳明細書を含む)に疑義を生じた場合は、発注者の解釈による。(2)仕様書、設計図書に明示されていない事項があるとき、または内容に相互符号しない事項があるときは、発注者と受注者とが協議して定めるものとする。ただし、技術上当然必要と認められる軽微なものについては、発注者の指示に従わなければならない。1.5 諸手続き受注者は、工事の施行に必要な関係諸官公署および他企業への諸手続きは、迅速、確実に行いその経過については、すみやかに監督員に報告しなければならない。1.6 費用の負担材料および工事の検査ならびに工事施行を伴う測量、調査、試験、試掘、諸手続等に必要な費用は、受注者の負担とする。- 3 -2.現場における注意事項2.1 交通および保安上の措置受注者は、工事施行中、公衆に迷惑を及ぼす行為のないよう次の事項を守り、交通および保安上十分な措置をしなければならない。(1) 受注者は、工事の施工に当たり、道路管理者、所轄警察署の交通規制に係る許可を得るとともに、許可証の写しを監督員に提出しなければならない。(2) 工事施工時には、関係官公署の指示事項を遵守するとともに、沿道住民の意向を配慮し、必要な箇所に指定の表示をするとともに防止柵、注意灯等を設置し万全を期さなければならない。(3) 工事区域内に車両または歩行者の通行があるときは、これらの交通に必要な設備を施し通行者の安全に務めなければならない。(4) 工事区域内は常に整理整頓をしておくとともに、当該部分の工事の進捗に合わせ、直ちに仮復旧を行い、遅延なく一般交通に開放しなければならない。2.2 公害防止騒音、振動、悪臭等の公害の発生を防止するとともに現場付近居住者との間に紛争を起さないよう、その施行方法、時期、場所等について、常に注意しなければならない。2.3 現場の整理、整頓(1) 受注者は、工事施工中、交通および保安上の障害とならないよう機械器具、不用土砂等を使用のつど整理、整頓し、現場内およびその付近は常に清潔に保たなければならない。(2) 受注者は、工事完成までに、不用材料、機械類を整理するとともに仮設物を撤去して、跡地を清掃しなければならない。2.4 工事現場標識等(1) 工事現場には、見えやすい場所に工事件名、工事箇所、期間、事業所名、受注者の住所、氏名等を記載した工事標示板その他所定の標識を設置しなければならない。(2) 受注者は、工事内容を地元住民や通行者に周知させ、協力を求めるため、発注者の指定する広報板を設置しなければならない。(3) 耐震管を布設する工事においては、「耐震管布設工事中」と記載した工事標示板を設置しなければならない。2.5 工事用電力および工事用水工事用電力および工事用水の設備は、受注者の負担で関係法規にもとづき施行- 4 -しなければならない。2.6 工事に必要な土地、水面等工事に必要な土地、水面等は、受注者の責任において使用権を取得し、受注者の費用負担で使用するものとする.2.7 交通誘導員等(1) 交通誘導員とは警備業者の警備員(警備業法第4条による認定を受けた警備会社の警備員をいう)で、交通誘導業務に従事する者のことであり、本工事においては交通誘導警備員を計上していないが、施工前に安全対策の協議を監督員と行い、必要に応じて変更するものとする。3.工事施行3.1 一般事項受注者は、常に工事の進捗状況について注意し、予定の工事日程と実績を比較検討して、工事の円滑な進行をはからなければならない。特に施行の時限を定められた箇所については、監督員と十分協議し、工程の進行をはからなければならない。3.2 地上、地下施設物(1) 受注者は、工事施工箇所の地下埋設物の位置、深さ等を調査し、その調査結果について、支障物件の有無に関わらず、工事着手前に監督員へ報告しなければならない。また、地下埋設物への影響が予想される場所では、施工に先立ち、地下埋設物の管理者等が保管する台帳等に基づいて、原則として試掘を行い、当該埋設物の種類、位置(平面・深さ)、規格、構造等を確認しなければならない。(2) 工事施行中、損傷を与えるおそれのある施設物に対しては、受注者の負担で仮防護その他適当な措置をし、工事完了後は原形に復旧しなければならない。(3) 地下埋設物または地上施設物の管理者から指示があった場合は、その指示に従わなければならない。3.3 現場付近居住者への説明受注者は、工事着手に先立ち、現場付近居住者に対し、監督員と協議のうえ、工事施行について説明を行い、十分な協力を得られるよう努めなければならない。3.4 就業時間工事施行の就業時間については、あらかじめ監督員と協議しなければならない。3.5 工事施行についての折衝報告- 5 -工事施行に関して、関係官公署、付近住民と交渉を要するときまたは交渉を受けたときは適切な措置を講ずるとともに、すみやかにその旨を監督員に報告しなければならない。3.6 他工事との協調工事現場付近で他工事が施行されているときは、互いに協調して円滑な施行をはからなければならない。 3.7 工事記録写真(1) 受注者は、工事全般にわたって、監督員の指示により、工事過程を段階的に撮影、編集して工事検査の際写真帳として提出しなければならない。(2) 既存の構造物その他で撤去、取り壊し等をするもののうち、監督員が指示した場合は、現況を撮影しなければならない。(3) 工事施行後、外部から検査できない箇所は、原則として撮影しておかなければならない。3.8 工事関係書類の整備受注者は、随時監督員の点検を受けられるよう、工事に関する書類を整備しておかなければならない。4.材料一般4.1 材料の規格使用材料はすべて日本産業規格(以下JISという)、日本水道協会規約(以下JWWAという)等に適合しなければならない。ただし規格にないものについては市場品中等以上のもので、監督員の承認を得たものでなければならない。納入資材は、原則として製造後1年以内とするが、これ以外であっても協議により決定することができる。4.2 材料の搬入工事用材料は、工事工程表にもとづき、工事の施行に支障を生じないよう現場に搬入しなければならない。4.3 材料の返納設計仕様書により材料を購入し材料検査に合格したものであっても、工事内容の変更等により未使用となる材料は、受注者の責により処理しなければならない。(特殊材料については発注者と受注者とが協議して定めるものとする。)5.交付材料および貸与品- 6 -5.1 交付および貸与交付材料および貸与品は、発注者と受注者の立会いのもとに確認した後受領書または借用書と引き替えに交付あるいは貸与する。受注者は、その形状、寸法が使用に適当でないと認めたときは、その旨を監督員に申し出なければならない。5.2 運搬・保管交付材料および貸与品の運搬および保管は、受注者が行うものとし、その取り扱いは慎重に行わなければならない。5.3 保管、使用状況の把握交付材料および貸与品は、整理簿により、その保管および使用の状況を常に明らかにしておかなければならない。5.4 損傷時の処置交付材料および貸与品を滅失または損傷したときは、賠償または原形に復さなければならない。5.5 返納工事完了後、交付材料の残材および貸与品については、監督員の検査を受けたのち、すみやかに指定の場所に返納しなければならない。6.工事施行一般6.1 発生材の処理等本工事の施工により発生する次の各号の発生材については、次に掲げる場所へ搬出を予定している。搬出に際しては、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」及びその他関係法令等に従い処理を行うこと。なお、下記以外の許可業者の処分場で処理しても差し支えないが、増額変更の対象とはしない。(1)アスファルト及びコンクリート類処分場:阿南市宝田町井関302番地1(株)大一建設 井関工場6.2 給水開始前試験受注者は、施工完了後に給水開始前試験として、水張試験及び水質試験を実施すること。水張試験は、配水池内を充水し、漏水等の異常が無いことを確認すること。水質試験は、水張試験時に採水を行い、公的試験機関にて分析を行うこと。なお、試験項目は水道法浄水水全項目(51項目)とする。特 記 仕 様 書「池内表面被覆撤去工事」及び「モルタル被覆工事」1. コンクリート修繕工事施工者は施工前に既設コンクリートの腐食状況を部位別に調査し、補修の設計・施工に必要な基礎データを把握し、本設計内容と異なる場合、事前に監督員に報告し協議するものとする。1-1 【露出鉄筋がある場合】 鉄筋処理工 (鉄筋ケレン工・鉄筋防錆処理工)鉄筋処理工は、腐食進行の抑制処理による耐久性の回復、または欠陥部の補強・補充処理による構造耐力の回復を目的として、一般的な一液型の防食型特殊防錆剤を塗布する。(1) 鉄筋処理範囲 :鉄筋に浮き錆・赤錆等がある場合、ケレン除去処理をすること。(2) 処 理 方 法 :JS防食技術マニュアル5.5.4に準拠し処理すること。(3) 施工品質の指標 :防錆剤を塗り残し、塗り斑のないよう均一に塗付すること。1-2 【露出鉄筋がある場合】 鉄筋埋戻し工ハツリ取った躯体の修復には下表の要求性能の仕様に合致する材料にて修復を行うこと。表-1:断面修復材の要求性能要 求 項 目 品 質 性 能 基 準 試 験 基 準(1)曲げ強度(N/mm2)材齢 7日: 3.0以上材齢 28日: 5.0以上JIS R 5201:セメントの物理試験方法(2)圧縮強度(N/mm2)材齢 7日: 21.0以上材齢 28日: 25.0以上(3)接着性 (N/mm2) 材齢 28日: 1.5以上 建研式引張試験機(4×4cm)(4)水質保護 適 合厚生省令第15号「水道施設の技術的基準を定める省令」に掲げる基準※ 上記表の(1)~(4)の品質は、公的試験機関による試験結果報告書により証明すること。1-3 劣化部及び既存塗膜除去工劣化部及び既存塗膜除去は、水圧150Mpa以上の超高圧水による除去を標準とし、施工範囲は設計図書に示す範囲とする。表-2:劣化部除去に関する管理項目管 理 項 目 管 理 内 容 管 理 方 法コンクリートの健全度 骨材の緩み・浮きが無いこと 目視・打検除去厚さ フェノールフタレインで赤色呈色すること フェノールフタレイン法コンクリートの表面強度 平均値1.2N/mm2以上建研式引張試験機(1箇所/500㎡)2.防食防水モルタル塗装工2-1 適用規格等コンクリートの防食防水モルタル塗装工は、当水道部仕様書及び本特記仕様に定める事項に従い施工し、その他特記仕様書に定めない物性試験事項に付いては、日本水道協会規格 JWWAK143:2017「水道用コンクリート水槽内面エポキシ樹脂塗料塗装方法」(以下K143という。)に準拠するものとする。2-2 使用材料仕様劣化部除去工に於けるコンクリート表面に生じた巣穴や小さな凸凹を平滑に仕上げることと水質保護を併せ持つ目的で「NETIS登録CfFAを特殊配合した繊維混入ポリマーセメントモルタル」を吹付及び金ゴテにて施工を行う。(モルタル修復厚 t=10mm以上)表-3:防食モルタル塗装材(繊維混入)の要求性能要 求 項 目 品 質 性 能 基 準 試 験 基 準(1)曲げ強度(N/mm2)材齢 7日: 3.0以上材齢 28日: 5.0以上JIS R 5201:セメントの物理試験方法(2)圧縮強度(N/mm2)材齢 7日: 21.0以上材齢 28日: 25.0以上(3)接着性 (N/mm2) 材齢 28日: 1.5以上 建研式引張試験機(4×4cm)(4)耐摩耗試験 材齢 28日: 3.00以下 JIS K7204 H-22.1kg1000回転(5)透水試験 3.00以下 JIS A1404 0.3MPa 1時間(6)水質保護 適 合1)厚生省令第15号第1条17項2)JWWA Z108:2012試験方法※上記表の(1)~(6)の品質は、公的試験機関による試験結果報告書により証明すること。※施工条件:気温:5℃以上・湿度:65%以上とする。湿度が不足する場合水養生を行う。 2-3 施工方法吸水防止剤を噴霧器等で均一に塗布後(4H~7 日以内)、吸水防止剤の乾燥を確認し問題がなければ、繊維強化型モルタルを吹付及び金ゴテにて規定量(17.25kg/10 ㎜)均一に塗布する。2-4 硬化養生塗装終了後、20℃×7日間に相当する期間塗膜の硬化養生を行うこと。3.施工管理3-1 施工管理技術者コンクリート防食防水工の施工者は、コンクリート防食防水工と樹脂塗装に関する専門技術知識と、施工管理経験を有する技術者を選任し、施工管理を実施すること。また、施工管理技術者は、施工管理の結果を K143 付属書(参考)「施工管理記録書の様式例」に基づいて記録を整備しなければならない。(必要に応じて監督員に提出報告する)なお、施工管理技術者は、次の有資格者の中から選任するものとする。コンクリート防食技士(一般社団法人日本コンクリート防食協会)の資格を有する者3-2 施工環境管理コンクリート表面処理工程以降の塗装作業は、施工環境を気温 5℃以上・湿度 65%以上に保持できるよう必要に応じて加温・除湿等の処置を取ると共に、被塗装面に結露が生じないよう換気・送風等の処置を講じること。施工者は、所要の施工環境が保持できない場合は、作業を中止し施工環境が回復するまで作業を再開してはならない。3-3 施工品質管理施工管理技術者は、仕様に規定された施工品質が得られるよう各工程の施工品質管理を適切に行わなければならない。各工程で所要の施工品質に支障を及ぼす事態が生じた場合は、直ちに監督員に申し出て処置対策を協議し、その承諾を得て適切な処置を講ずるものとする。4.検査4-1 工事中の検査コンクリート躯体表面検査は、コンクリート表面が防食防水モルタル塗装の下地として健全なものかを確認することを目的とし、劣化部除去工が完了したコンクリート表面で行う。検査項目と検査基準を以下に示す。(1) 外観目視① 劣化部:フェノールフタレイン法で赤色呈色し、劣化部が残存しないこと。② 損 傷:コンクリートの浮・割れ及び粗骨材の緩みが認められないこと。③ 欠 陥:ひび割れ、漏水その他改修工事に支障を及ぼす欠陥がないこと。(2) 引張強さ試験① 試験頻度:1/500m2程度② 試験方法:引張試験機③ 基 準 値:平均値が1.5N/mm2以上で、最小値が1.2N/mm2以上であること。④ 再 試 験:引張試験の結果が基準値に達しない場合は再試験を行う。4-2 完了検査完了検査は、コンクリートの防食防水モルタル塗装工が設計仕様に基づいて所定の管理状態の下に施工され、所用の施工品質が確保されているかを確認することを目的とし、以下により実施する。① 検査時期:作業用足場等仮設解体の前に行う。② 外観目視:平坦、緻密に仕上がっており、塗膜にひび割れ等の欠陥部が無いこと。③ 接着力試験:接着強さ・施工厚=1回/500m2程度 1回の試験個数=3個接着強さの検査は、破壊検査のため、施工した躯体で検査を実施することが望ましいが、検査部を補修するものの一般部に比べ弱点となってしまうことから、接着強さ検査はテスト板により実施するものとする。テスト板を当該施設において所要期間(材齢28日以内)養生した後、検査を実施するものとする。特 記 仕 様 書「紫外線硬化型FRP シート設置工事」1. 紫外線硬化型FRP シート設置工事施工者は、施工前に既設管材の腐食状況を部位別に調査し、補修の設計・施工に必要な基礎データを把握し、本設計内容と異なる場合、事前に監督員に報告し協議するものとする。1-1 施工条件施工条件は下記の通りとする。(1) 施工対象 :鋳鉄管φ100及びφ200(2) 水 圧 :配水池のH.W.L.に相当する水圧以下(3) 流 体 :上水(4) 流体の温度:常温1-2 下地調整紫外線硬化型FRP シートの貼付範囲は2種ケレンを行うこと。腐食が激しい等、2種ケレンが困難な場合は、事前に監督員との協議の上で、3種ケレンを行うこと。その他、疑義が生じた場合も事前に監督員と協議すること。1-3 紫外線硬化型FRP シートの端部処理管材が躯体コンクリートを貫通する箇所に貼付する紫外線硬化型FRP シートの端部は、超高圧洗浄後の上塗り前のモルタル面に突合せ貼付をし、その後モルタル被覆を施すこと。1-4 材料仕様表-1:紫外線硬化型FRP シートの材料仕様項 目 仕 様(1)材質 不飽和ポリエステル樹脂(2)引張強度 JIS K 7161-1994 45.3(MPa)(3)曲げ強度 JIS K 7171-2008 124(MPa)(4)曲げ弾性率 JIS K 7171-2008 11500(MPa)(5)シャルピー衝撃値 JIS K 7111-2006 52(kJ/m2)(6)引張せん断接着強さ JIS K 6850-1999 1630(N)(7)燃焼性試験 JIS A 1332-1996 防炎1級、UL94規格V=0に適合(8)水道用資機材 JWWA Z108-2004に適合(9)その他 水道技術研究センター(Aqua-LIST)管理番号21-006同等品1-5 硬化養生紫外線硬化型FRP シート貼付後は紫外線を照射し、シート内面まで確実に硬化させること。2. 表面保護工2-1 適用規格等紫外線硬化型FRP シートは、下記仕様のトップコートにより表面保護を行うこと。2-2 使用材料仕様JWWA K149:2004 浸出試験適合品(トップコート)3.施工管理3-1 施工管理技術者紫外線硬化型FRP シート設置工事の施工者は、紫外線硬化型FRP シートを使用した配管漏水補修実績を有する者を作業員に含めること。3-2 施工環境管理・紫外線硬化型FRP シート設置工事以降の作業は、池内、配管内の排水を確実に行い施工すること。・紫外線硬化型FRP シート設置工事は粉塵、騒音、臭気を伴うため、十分に換気を行うこと。施工者は、所要の施工環境が保持できない場合は、作業を中止し施工環境が回復するまで作業を再開してはならない。3-3 施工品質管理施工管理技術者は、仕様に規定された施工品質が得られるよう各工程の施工品質管理を適切に行わなければならない。各工程で所要の施工品質に支障を及ぼす事態が生じた場合は、直ちに監督員に申し出て処置対策を協議し、その承諾を得て適切な処置を講ずるものとする。4.検査4-1 工事中の検査なお、工事中の検査方法は監督員とケレン仕上がり状況の確認、および紫外線硬化型 FRP シートの貼付範囲の確認を行う。4-2 完了検査完了時の検査方法は監督員と紫外線硬化型FRP シートの硬化状況の確認(打診にて確認など)及びトップコートに塗り残しがないことの確認を行う。 市 長起案 決裁 工事番号副市長部 長課 長主 幹設計者設 計 書令和 年 月 日 令 和 年 月 日 第 40 号 下記工事設 計の内容についてご承認ください。 設計変更工事名 加茂谷配水池改修工事 設計金額工事箇所阿南市加茂町野上 上記の内訳工 事 価 格消費税等相当額事業名 阿南市上水道建設改良事業 変更設計金額工事日数 日間工事施行方 法請 負 上記の内訳工 事 価 格消費税等相当額工事概要支出科目款モルタル防水工 A=463m2項紫外線硬化型FRPシート設置工 A=6m2目 課長補佐節決裁条件主査・係長回 議起業理由 区分認可決定額 当初実施額第1回設計変更額 第2回設計変更額 第3回設計変更額費目 実 施 額 実 施 額 実 施 額加茂谷配水池改修工事本工事費内訳書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準構造物工事(浄水場等)011 式仮設工事 明 1 号1 式池内表面被覆劣化部撤去工事 明 2 号1 式躯体補修工事 明 3 号1 式管材補修工事 明 4 号1 式直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(積上げ)1 式技術管理費1 式水質試験水道法浄水全項目(51項目)2 回共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式現場管理費1 式工事原価1 式一般管理費等1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式合計阿南市1加茂谷配水池改修工事第 1 号 明細書 仮設工事1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準単管足場 施 1 号217 掛m2棚足場55 伏m2計阿南市2加茂谷配水池改修工事第 2 号 明細書 池内表面被覆劣化部撤去工事1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準劣化部撤去工1 式超高圧洗浄 池内頂板吐出圧150MPa以上117 m2超高圧洗浄 池内側壁吐出圧150MPa以上227 m2超高圧洗浄 池内床板吐出圧150MPa以上119 m2汚水処理1 式排水PH・沈降処理池内頂板117 m2排水PH・沈降処理池内側壁227 m2排水PH・沈降処理池内床板119 m2ハツリガラ処理1 式水槽より場内運搬迄産廃費含まず462.48 m2アスファルト塊・コンクリート塊(無筋)運搬費 施 2 号ダンプトラック4t積級 運搬距離12km7 m3コンクリート塊(無筋) 30cm角以下7 m3計阿南市3加茂谷配水池改修工事第 3 号 明細書 躯体補修工事1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準断面修復・内面表面被覆工1 式モルタルライニング t=15mm 池内頂板CfFA配合繊維強化早強モルタル117 m2モルタルライニング t=15mm 池内側壁CfFA配合繊維強化早強モルタル227 m2モルタルライニング t=15mm 池内床板CfFA配合繊維強化早強モルタル119 m2漏水処理1 式Vカット+急結モルタル充填VハツリW50mm×t30mm 隔壁(北面)4 m外面表面被覆工1 式既設モルタル撤去+修復 t=10mm池外 ひび割れ補修箇所7 m2ひび割れ補修工1 式Uカット+セメント系充填剤10mm×10mm15 m殻処分1 式アスファルト塊・コンクリート塊(無筋)運搬費 施 2 号ダンプトラック4t積級 運搬距離12km0.1 m3コンクリート塊(無筋) 30cm角以下0.1 m3計阿南市4加茂谷配水池改修工事第 4 号 明細書 管材補修工事1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準材料費1 式紫外線硬化型FRPシート450mm×450mm8 枚紫外線硬化型FRPシート440mm×550mm22 枚紫外線硬化型FRPシート440mm×150mm4 枚紫外線硬化型FRPシート620mm×250mm2 枚紫外線硬化型FRPシート440mm×450mm2 枚紫外線硬化型FRPシート810mm×40mm24 枚紫外線硬化型FRPシート300mm×300mm48 枚紫外線硬化型FRPシート100mm×100mm192 枚紫外線硬化型FRPシート750mm×550mm2 枚紫外線硬化型FRPシート1200mm×50mm2 枚紫外線硬化型FRPシート400mm×400mm4 枚紫外線硬化型FRPシート150mm×150mm32 枚紫外線硬化型FRPシート440mm×250mm2 枚紫外線硬化型FRPシート440mm×260mm2 枚孔食部用パテ56g28 本シート貼付用シール材5㎏セット(A液2.5㎏/B液2.5㎏ )4 セット水道用コンクリート水槽内面FRPライニング塗料JWWA K149適合品2 式雑材費2 式阿南市5加茂谷配水池改修工事第 4 号 明細書 管材補修工事(続 き)1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準労務費1 式紫外線硬化型FRPシート設置工2 池計阿南市6加茂谷配水池改修工事第 1 号 施工単価表 単管足場100 掛m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準土木一般世話役人とび工人普通作業員人ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ型] 25t吊日諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり阿南市7加茂谷配水池改修工事第 2 号 施工単価表 アスファルト塊・コンクリート塊(無筋)運搬費 ダンプトラック4t積級 運搬距離12km10 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準ダンプトラック運転オンロード・ディーゼル 4t積級日計単位当たり阿南市8諸経費情報加茂谷配水池改修工事 工 事 名諸 経 費 区 分 上水道 令和07年度工 種 区 分 構造物工事(浄水場等)単 価 適 用 年 月 日 令和08年01月01日公共単 価 地 区 阿南1機 損 適 用 年 月 日 令和07年 公共機械損料歩 掛 適 用 年 月 日 令和07年07月 上 水 道週 休 2 日 補 正 補正無し施工地域・施工場所 補正無し前払金支出割合区分 35%を超え40%以下契約保証に係る補正 発注者が金銭的保証を必要とする場合現 場 環 境 改 善 費 計上しないそ の 他 事 項 author: user01ctime: 2024/05/24 15:56:03mtime: 2025/10/15 12:32:52soft_label: JUST PDF 4title: 地形10000(北西) 加茂谷配水池改修工事阿南市水道部水道課展開図側 壁西 面側 壁北 面頂 版側 壁東 面改修工詳細図(1) S=1:50改修工詳細図(1)佐員1:50係 部設 計長設計年月日 令和7年度長工事名図 名課課長補図 番事業名長係阿南市上水道建設改良事業縮 尺北側池内面底 版 側 壁南 面充填工詳細図 S=1:2Vカット部Uカット部ひび割れがモルタル被覆剥ぎ取り範囲外に及ぶ場合、モルタル被覆を追加で剥ぎ取り、充填工※ひび割れ幅0.2mm以上のひび割れと連続するのひび割れは充填工法によるひび割れ補修を実施すること。 ※モルタル被覆剥ぎ取り後、ひび割れ幅0.2mm以上法によるひび割れ補修を実施すること。 (※想定であり既設モルタル除去により 充填が必要な場合は対応すること)(※想定であり既設モルタル除去により 充填が必要な場合は対応すること)箇所頂版側壁底版数量46.62+11.62+0.36-(0.28+0.02+0.03)113.38(m2)59.59(m2)3.93(m)工法モルタル被覆工充填工 Vカット充填工 Uカット 5.61(m)計算式58.27(m2)隔壁(北側)46.62+11.62+0.36+1.12-(0.03+0.10)3.38+2.23側壁(東西)24.57+28.86+3.31+3.31+28.86+24.57-0.10A=0.35^2×π÷4=0.10m2充填工 VカットL=3.93mA=0.35^2×π÷4=0.10m2A=6.30m×3.90m=24.57m2A=0.30m×√2×3.90m×2=3.31m2A=7.40m×3.90m=28.86m2A=(0.30m×√2)^2÷2×4箇所=0.36m2A=0.30m×√2×(7.40m+6.30m)×2=11.62m2A=7.40m×6.30m=46.62m2A=0.30m×√2×3.90m×2=3.31m2A=7.40m×3.90m=28.86m2A=6.30m×3.90m=24.57m2A=(0.30m×√2)^2÷2×4箇所=0.36m2A=0.30m×√2×(7.40m+6.30m)×2=11.62m2A=7.40m×6.30m=46.62m2A=0.60^2×π÷4=0.28m2A=0.15^2×π÷4=0.02m2A=0.18^2×π÷4=0.03m2A=0.18^2×π÷4=0.03m2Vカット急結モルタルUカットL=3.38m(想定)L=2.23m(想定)A=0.35m×(1.10m+0.50m)×2=1.12m2モルタル被覆モルタル被覆モルタル被覆 面積控除モルタル被覆 面積控除モルタル被覆 面積控除 モルタル被覆モルタル被覆モルタル被覆モルタル被覆 面積控除充填工 Uカットモルタル被覆モルタル被覆モルタル被覆モルタル被覆(ピット部)モルタル被覆 面積控除モルタル被覆充填工 Uカットモルタル被覆モルタル被覆 面積控除モルタル被覆モルタル被覆300 6300 30069003004500300 3900300 39004500300300800030074003004500300 3900300 6300 3006900300 390045003001100500 350 1 5展開図側 壁西 面側 壁南 面頂 版側 壁東 面南側池内面底 版 側 壁北 面充填工詳細図 S=1:2Uカット部箇所頂版側壁底版数量3.93(m)工法モルタル被覆工充填工 Uカット計算式隔壁(北側)46.62+11.62+0.36-(0.28+0.02+0.03)113.38(m2)59.59(m2)58.27(m2)46.62+11.62+0.36+1.12-(0.03+0.10)24.57+28.86+3.31+3.31+28.86+24.57-0.10改修工詳細図(2)佐員1:50係 部設 計長設計年月日 令和7年度長工事名図 名課課長補図 番事業名長係阿南市上水道建設改良事業縮 尺ひび割れがモルタル被覆剥ぎ取り範囲外に及ぶ場合、モルタル被覆を追加で剥ぎ取り、充填工※ひび割れ幅0.2mm以上のひび割れと連続するのひび割れは充填工法によるひび割れ補修を実施すること。 ※モルタル被覆剥ぎ取り後、ひび割れ幅0.2mm以上法によるひび割れ補修を実施すること。 改修工詳細図(2) S=1:50加茂谷配水池改修工事阿南市水道部水道課A=0.35^2×π÷4=0.10m2L=3.93mA=0.35^2×π÷4=0.10m2A=6.30m×3.90m=24.57m2A=0.30m×√2×3.90m×2=3.31m2A=7.40m×3.90m=28.86m2A=(0.30m×√2)^2÷2×4箇所=0.36m2A=0.30m×√2×(7.40m+6.30m)×2=11.62m2A=7.40m×6.30m=46.62m2A=0.30m×√2×3.90m×2=3.31m2A=7.40m×3.90m=28.86m2A=6.30m×3.90m=24.57m2A=(0.30m×√2)^2÷2×4箇所=0.36m2A=0.30m×√2×(7.40m+6.30m)×2=11.62m2A=7.40m×6.30m=46.62m2A=0.60^2×π÷4=0.28m2A=0.15^2×π÷4=0.02m2A=0.18^2×π÷4=0.03m2A=0.18^2×π÷4=0.03m2A=0.35m×(1.10m+0.50m)×2=1.12m2Uカット モルタル被覆モルタル被覆モルタル被覆 面積控除モルタル被覆モルタル被覆モルタル被覆 面積控除モルタル被覆(ピット部)モルタル被覆モルタル被覆モルタル被覆モルタル被覆 面積控除モルタル被覆モルタル被覆モルタル被覆モルタル被覆 面積控除モルタル被覆 面積控除モルタル被覆 面積控除モルタル被覆モルタル被覆充填工 Vカット300 6300 300690030045003003900300 390045003003008000300740030045003003900300 6300 3006900300 390045003001100500 350 2 53300540010003300540054003300330054008800150001000展開図側 壁東 面側 壁北 面側 壁南 面側 壁西 面頂 版外 面改修工詳細図(3) S=1:50改修工詳細図(3)佐員1:50係 部設 計長設計年月日 令和7年度長工事名図 名課課長補図 番事業名長係阿南市上水道建設改良事業縮 尺充填工詳細図 S=1:2Uカット部ひび割れがモルタル被覆剥ぎ取り範囲外に及ぶ場合、モルタル被覆を追加で剥ぎ取り、充填工※ひび割れ幅0.2mm以上のひび割れと連続するのひび割れは充填工法によるひび割れ補修を実施すること。 ※モルタル被覆剥ぎ取り後、ひび割れ幅0.2mm以上法によるひび割れ補修を実施すること。 箇所 数量 工法モルタル被覆はつり 6.60(m2)計算式3.30+3.303.38+2.23 充填工 Uカット 5.61(m) 外面外面加茂谷配水池改修工事阿南市水道部水道課L=3.38mL=2.23mA=3.30m×1.00m=3.30m2A=3.30m×1.00m=3.30m2Uカット充填工 Uカットモルタル被覆はつりモルタル被覆はつり充填工 Uカット 3 5改修工詳細図(4)佐員NONE係 部設 計長設計年月日 令和7年度長工事名図 名課課長補図 番事業名長係阿南市上水道建設改良事業縮 尺改修工詳細図(4) S=1:NONE加茂谷配水池改修工事阿南市水道部水道課 送水管 L=0.4+0.3+0.5+0.5+0.09=1.79m 管体部 A=0.118×π×1.79=0.66m2 フランジ部 A=(0.238-0.118)^2×π/4×2面×4箇所=0.09m2 配水管 L=0.5m 管体部 A=0.220×π×0.5=0.35m2 フランジ部 A=(0.342-0.220)^2×π/4×2面×1箇所=0.02m2 越流・泥吐管 L=0.09+0.5+0.16+3.0+0.5+0.5+0.2+0.09=5.04m 管体部 A=0.118×π×5.04=1.87m2 フランジ部 A=(0.238-0.118)^2×π/4×2面×8箇所=0.18m2 ※仕切弁は除く 紫外線硬化型FRPシートの端部は超高圧洗浄後の 既設防水モルタル面に貼り代を貼付し、その後、※管材が躯体コンクリートを貫通する箇所に貼付する 表面被覆を施工すること。 ①紫外線硬化型FRP製パッチ+防水塗料(JWWA K149適合品)②紫外線硬化型FRP製パッチ+防水塗料(JWWA K149適合品)③紫外線硬化型FRP製パッチ+防水塗料(JWWA K149適合品) 4 559007400400 6000 10006005005006007500400 6100 1000400500600500600 400500600500600 580059006005005800600500500 500500 500600 600 600 6004700 4700600 600 600 600 4700 4700500 500 500 50033006900 690080004500450027002700平面図仮設計画図 S=1:50仮設計画図佐員1:50係 部設 計長設計年月日 令和7年度長工事名図 名課課長補図 番事業名長係阿南市上水道建設改良事業縮 尺東 面北 面 南 面西 面断面図AA'B B'A-A'断面B-B'断面箇所 数量(5.80+0.60+4.70+0.60)×2×4.50工法単管足場計算式105.30(掛m2)1.00×3.30×2北側池内南側池内池外面 6.60(掛m2)箇所 数量5.80×4.70工法棚足場計算式27.26(伏m2)北側池内南側池内5.80×4.70 27.26(伏m2) (5.80+0.60+4.70+0.60)×2×4.50 105.30(掛m2)H=2.7m加茂谷配水池改修工事阿南市水道部水道課 5 5単管足場単管足場単管足場棚足場棚足場棚足場単管足場単管足場単管足場単管足場単管足場
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