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令和8年度定期健康診断に係る尿検査業務(Fブロック)(単価契約)

発注機関
広島県広島市
所在地
広島県 広島市
公示種別
一般競争入札
公告日
2026年2月12日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和8年度定期健康診断に係る尿検査業務(Fブロック)(単価契約) 入 札 公 告令和8年 2月13日次のとおり一般競争入札に付します。 広島市長 松 井 一 實1 一般競争入札に付する事項⑴ 業務名令和8年度定期健康診断に係る尿検査業務(Fブロック)(単価契約)⑵ 履行の内容等入札説明書及び仕様書による。 ⑶ 履行期間契約締結の日から令和9年2月28日まで⑷ 予定価格児童生徒等 324 円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)⑸ 履行場所広島市立大州中学校 ほか15校。 詳細は、入札説明書による。 ⑹ 入札方式本件業務は、開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札で入札執行する。 ⑺ 入札方法ア 入札金額は、検査対象者1人あたりの単価及び予定総額(単価に予定数量を乗じて得た額)を記載すること。 イ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額(単価)に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(単価)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額(単価)の110分の100に相当する金額(単価)を入札書に記載すること。 ウ 入札参加者は、入札書に記載する金額の算定根拠となった入札金額内訳書を作成し、入札書と同時に提出すること。 入札金額内訳書の提出がない場合は、その者のした入札を無効とする。 ⑻ 入札区分本件業務は、広島市電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札対象案件である。 なお、本件業務の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。 電子入札システムに関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとし、これらに反する入札は無効とする。 2 入札参加資格次に掲げる入札参加資格を全て満たしていること。 ⑴ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則(以下「規則」という。)第2条の規定に該当しない者であること。 ⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和8・9・10年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務を除く役務」の登録種目「30-01 検査・測定」又は「30-15 その他」に登録されている者であること。 ⑶ 広島市内に本店又は支店若しくは営業所を有する者であること。 ⑷ 入札公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本市の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。 ⑸ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了している者であること。 ⑹ 医療法第7条第1項の規定による病院又は診療所の開設許可を受けているか、臨床検査技師等に関する法律第20条の3に規定する衛生検査所の登録を受け、その許可若しくは登録の取消し又は業務停止命令を受けていないこと。 ⑺ 臨床検査技師等に関する法律に規定する臨床検査技師又は衛生検査技師の免許を受けた者(同免許の取消し又は名称の使用停止命令を受けていない者に限る。)を本件業務に従事させることができる者であること。 ⑻ 臨床検査に係る精度管理に関して、以下のいずれかの基準を満たしていること。 ア ㈳日本医師会、㈳広島県医師会及び㈳日本臨床衛生検査技師会が実施する精度管理調査のすべてに参加しており、各精度管理調査の成績報告書等の写しを提出できる者であること。 イ 過去5年間に広島市が発注した定期健康診断に係る尿検査業務を履行した実績が3年以上ある者で、かつアに掲げる精度管理調査のいずれかに参加しており、精度管理調査の成績報告書等の写しを提出できる者であること。 ⑼ その他は、入札説明書による。 3 一般競争入札参加資格確認申請書の交付方法広島市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「入札・契約情報」→「電子入札」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「入札・見積り情報」(詳細)からダウンロードできる。 4 契約条項を示す場所等⑴ 契約条項を示す場所本市のホームページ(前記3に記載のとおり。以下同じ。)からダウンロードできる。 ⑵ 入札説明書、仕様書等の交付方法本市のホームページからダウンロードできる。 ⑶ 契約担当課(契約条項、入札説明書、仕様書等に関する問合せ先)〒730-8586広島市中区国泰寺町一丁目4番21号広島市教育委員会事務局健康教育課電話 082-504-2491(直通)⑷ 入札書の提出方法電子入札システムを利用して、令和8年2月20日(金)の午前8時30分から午後5時まで及び2月24日(火)の午前8時30分から午後3時までに送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。 ただし、やむを得ない理由で、電子入札システムで送信できない場合は、所定の届出の後、入札書を添付書類とともに令和8年2月24日(火)の午後3時までに入札執行課に持参すること。 ⑸ 入札執行課前記⑶に同じ。 ⑹ 入札回数入札回数は、1回限りとする。 ⑺ 開札の日時及び場所ア 日時 令和8年2月25日(水)午前10時15分イ 場所 広島市中区国泰寺町一丁目4番21号市役所北庁舎6階 健康教育課執務室⑻ 開札ア 入札参加者のうち開札の立会いを希望する者は、立ち会うことができる。 (立ち会うことができる者は、1者につき1名とする。)イ 開札の結果、入札金額の単価が予定価格の制限の範囲内で、かつ、予定総額(単価に予定数量を乗じて得た額)が最低価格である有効な入札書を送信した者があるときは、落札者の決定を保留した上で、当該者を落札候補者とする。 ウ 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、開札日の「翌日(休日でない日)」にくじ引きにより落札候補者を決定する。 ただし、同価の入札をした者の全てが立ち会っている場合には、開札後直ちに、くじ引きにより落札候補者を決定する。 この場合において、くじを引かない者がある場合には、当該入札事務に関係のない職員がその者に代わってくじを引く。 5 一般競争入札参加資格確認申請書等の提出落札候補者となった者は、一般競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格の確認に必要な書類(以下「資格確認申請書等」という。)を持参等により提出しなければならない。 ⑴ 提出場所前記4⑶に同じ。 ⑵ 提出部数提出部数は、1部とする。 なお、提出した資格確認申請書等は、返却しない。 ⑶ 提出期限令和8年2月25日(水)の午後5時まで。 ただし、前記4⑻ウ本文によりくじ引きを行う場合などは、別途提出期限を指定する。 なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。 ⑷ その他入札参加者は、資格確認申請書等を前記⑶の提出期限までに提出できるよう準備しておくこと。 6 一般競争入札参加資格の確認一般競争入札参加資格の有無については、特別の定めがある場合を除き、開札日時を基準として、前記5により提出された資格確認申請書等に基づき、確認する。 ただし、落札候補者が、開札日時以後、落札者の決定までの間に前記2⑵の広島市競争入札参加資格の取消し若しくは指名停止措置を受け、又はその他一般競争入札参加資格を満たさなくなったときは、その者のした入札を無効とする。 7 落札者の決定⑴ 前記6により一般競争入札参加資格を有すると確認された落札候補者を落札者として決定する。 ⑵ 落札者を決定したときは、その結果を入札参加者全員に通知する。 8 その他⑴ 入札保証金免除⑵ 入札の無効次に掲げる入札は、無効とする。 ア 本件公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札イ 資格確認申請書等に虚偽の記載をした者がした入札ウ 前記1⑷の予定価格を上回る入札エ その他規則第8条各号のいずれかに該当する入札⑶ 契約保証金要。 ただし、規則第31条第1号又は第3号に該当する場合は、免除する。 詳細は、入札説明書による。 ⑷ 契約書の作成の要否要⑸ 入札の中止等本件入札に関して、天災地変があった場合、電子入札システムの障害発生等により電子入札の執行が困難な場合、入札参加者の談合や不穏な行動の情報があった場合など、入札を公正に執行することができないと判断されるときは、入札の執行を延期又は中止することがある。 また、開札後においても、発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれると認められたときは入札を中止することがある。 ⑹ 予算の成立及び契約締結日本契約については、本件に係る予算の成立を条件にするとともに、契約締結日を令和8年4月1日とする。 ⑺ その他詳細は、入札説明書による。 仕様書(定期健康診断 尿検査)1 業務内容学校保健安全法(昭和33年法律第56号)に基づく、広島市立学校及び幼稚園において行う定期健康診断に係る尿検査業務2 検査対象者広島市立学校及び幼稚園に在籍する幼児児童生徒3 実施予定者数別紙「検査対象区域別実施予定者数表(尿検査)」のとおり。 4 実施期間検査は、契約締結の日から原則同年6月末までの間に実施すること。 ただし、この期間内に検査を受けることができなかった者等がいる場合には、7月1日以降においても検査を依頼することがある。 5 実施日程の決定⑴ 各学校・園の検査の実施日程は、発注者が別途交付する「尿検査 希望日一覧表」に基づき、受注者が各学校・園と調整のうえ、決定すること。 なお、検査日に検体を提出できなかった者がいる場合には、一次検査・二次検査のそれぞれについて、当初決定した実施日程以外の予備日1日ずつを各学校・園と調整のうえ決定し、検体の回収・分析を行うこと。 ただし、広島みらい創生高等学校(通信制)については、一次検査の予備日を1日、二次検査の予備日を2日とすること。 ⑵ 実施日程の決定にあたっては、なるべく各学校・園の希望を踏まえること。 ⑶ 各学校・園の実施日程が決定したときは、速やかに発注者に実施日程の一覧表を提出すること。 6 実施方法等(別紙「尿検査の実施フロー」参照)⑴ 実施にあたってア 業務の実施にあたっては、定期健康診断が学校教育活動の一環であり、本件業務が幼児児童生徒の健康に資する業務であることを十分認識し、適正に履行すること。 また、各検査の判定に当たっては、全例、自動尿分析装置により行うこと。 イ 業務の実施にあたり、尿検査を行う臨床検査技師又は衛生検査技師の氏名及び経験年数等並びに使用する自動尿分析装置の仕様について、発注者の定める報告書により報告すること。 ⑵ 尿検査の実施方法○ 一次検査及び二次検査を行うこと。 ○ 一次検査・二次検査で蛋白・糖いずれかが「3+」以上の幼児児童生徒がいた場合は、学校長・園長に対し、該当者への緊急受診の連絡を速やかに(土日祝日を除いて概ね2日以内)行うこと。 ※ 一次検査で緊急受診の該当者がいた場合、まず、緊急受診をすすめる。 緊急受診をしていない者は、従来通りの二次検査を受ける。 ア 一次検査(ア) 検査項目a 幼児…蛋白・潜血b 小学校・中学校・高等学校の児童生徒…蛋白・糖・潜血(特別支援学校の小学部・中学部・高等部及び中等教育学校の前期課程・後期課程を含む。)(イ) 検査方法 早朝尿を試験紙法で行うこと。 (ウ) 採取量 5ml~10ml(エ) 判断基準 蛋白・糖・潜血のいずれかが「±」以上の者を陽性とする。 ※蛋白・糖のいずれかが「3+」以上の場合は、緊急受診の該当者とし、受診者全員の結果通知作成を待たず、学校長・園長に緊急受診の連絡及び結果を送付する。 イ 二次検査(ア) 対象者 一次検査で陽性と判定された者(ただし、一次検査で緊急受診の該当者となり、医療機関で精密検査を受診した者は除く。)(イ) 検査項目 一次検査と同様とする。 ただし、一次検査・二次検査のいずれかで尿蛋白が陽性(「±」以上)の者は、尿蛋白/クレアチニン比についても検査を行うこと。 (ウ) 検査方法a 蛋白・糖・潜血早朝尿を試験紙法で行うこと。 ただし、予備日等を利用しても早朝尿が採取できなかった場合は新鮮尿を採取し、学校において検体にその旨を記載するので、受注者は、該当の検体が新鮮尿であった旨を報告書に記載し、他の早朝尿の検体と区別できるようにすること。 b 尿蛋白/クレアチニン比定量法(※半定量ではない)尿蛋白定量の測定法はピロガロールレッド法、クレアチニンの測定法は酵素法とし、尿蛋白・クレアチニンの比を小数点以下2桁まで明記すること。 c 沈渣鏡検二次検査の結果、蛋白・糖・潜血のいずれかが「±」以上の者は、沈渣を行う。 毎分1,500回転で5分間遠心沈殿し、その沈殿物を顕微鏡拡大(100倍)で全視野での鏡検後、400倍で最低10視野を鏡検する。 (エ) 採取量 5ml~10ml(オ) 判断基準a 糖…「1+」以上を尿糖陽性とする。 b 潜血…「1+」以上又は沈渣により赤血球数が400倍にて各視野で5個以上あった場合は潜血陽性とする。 c 尿蛋白/クレアチニン比…「0.20g/gCr」以上を蛋白陽性とする。 d 沈渣結果…赤血球数は、400倍にて各視野で5個以上を異常(潜血陽性)とする。 白血球数は、400倍にて各視野で5個以上を異常とする。 円柱はいずれの種類(硝子円柱は除く)にせよ、全視野で発見された場合、すべてを異常とする。 ※蛋白・糖のいずれかが「3+」以上の場合は、緊急受診の該当者とし、受検者全員の結果通知作成を待たずに学校長・園長に緊急受診の連絡と結果を送付する。 ウ 検体の回収等各学校・園が幼児児童生徒から集めた検体について、以下の時間帯を目安として回収すること。 なお変質を防止するため、検体回収後は冷蔵保存し、回収から4時間以内に分析すること。 (ア) 一次検査…9:00~10:30(イ) 二次検査…9:00~10:30ただし、二葉中学校(夜間学級)、観音中学校(夜間学級)、広島みらい創生高等学校(定時制・通信制)については、午後に登校し検体を提出する生徒がいることから、学校が希望する時間帯に回収すること。 エ 容器等の配布(ア) 検査の実施にあたっては、検査に必要な以下の容器等を準備し、検査人数に予備分を含めた数の容器等を検査日の10日前までに各学校・園に配布すること。 a ポリエチレン製の採尿容器b 採尿コップ(尿検査専用の容器とし、衛生資材として取扱いに注意し、ナイロン袋等で包装すること。)c 尿提出用袋(学校名、学年・組、氏名等の記入欄を設け、一次検査用と二次検査用で、区別し易くすること。)d 保護者あて説明文(尿検査の目的、採尿方法等を記載すること。)※ 上記以外の物を配布する場合は、受注者は、あらかじめ発注者と協議すること。 (イ) 一次検査用の容器等を配布する場合は、小学校にあっては35個ごと、中学校・高等学校・中等教育学校・特別支援学校・幼稚園にあっては40個ごとに小分けしたものを配布すること。 (検査人数が35人又は40人未満の場合は、検査人数分をまとめて配布すること。)(ウ) 二次検査用の尿提出用袋には、あらかじめ氏名等を記載するか、氏名等を記載したシールを貼り付けておくこと。 ⑶ 各学校・園との連携等ア 検査の実施にあたっては、検査日時・検査対象人数・検査の準備事項等について各学校・園と十分連携を図り、円滑な尿検査の実施に努めるとともに、検査及び結果に関する問い合わせ等については、受注者が責任を持って対応すること。 イ 障害を持つ検査対象者がいる場合は、円滑な検査が実施できるよう、特に配慮すること。 7 緊急受診の連絡と結果通知一次または二次検査結果について、蛋白・糖のいずれかが「3+」以上の異常所見が認められ緊急受診の該当者がいた場合、学校長・園長に速やかに(土日祝日を除いて概ね2日以内)、該当者への緊急受診の連絡と結果を送付すること。 なお結果通知は保護者宛とする。 8 結果通知等以下の結果通知を一次検査及び二次検査のそれぞれについて、検体回収後10日以内に各学校・園に発送すること。 ⑴ 一次検査結果について異常所見が認められ、二次検査が必要と判定した者(陽性者)の結果通知⑵ 二次検査結果について、発注者の定める基準に基づいた結果通知(二次検査を受けた者すべてに通知すること。)※上記⑴⑵ともに、保護者宛とする。 ⑶ 検査を実施した者全員の結果を記載した一覧9 精度管理⑴ 受注者は、正確な検査を行うため、検査施設及び検査機器の点検整備を定期的に行うこと。 また、外部精度管理調査への参加等の実施により、検査技術の向上に努めること。 ⑵ 発注者が求めた場合は、精度管理の実施状況について報告すること。 ⑶ 発注者が精度管理を行う場合があり、その結果によっては契約解除等の措置を取る場合がある。 10 実施報告書等⑴ 実施報告書ア 受注者は、二次検査終了後速やかに、発注者の定める実施報告書を2部作成し、各学校長・園長に送付すること。 イ 実施報告書は、実施報告書を各学校長・園長へ送付した日を検査終了年月日とすること。 ⑵ 実施人数一覧表受注者は、各学校・園ごとの実施人数及び実施日を記載した実施人数一覧表を、令和8年4月から8月までの実施分を9月に、9月から11月までの実施分を12月に、12月から令和9年2月までの実施分を同年3月に発注者に提出すること。 ⑶ 各種集計表受注者は、令和8年6月末までに終了した検査に係る以下の項目について、発注者の定める様式(エクセルファイル)により集計表を作成し、電子媒体にて、同年8月末までに発注者に提出すること。 ア 一次検査受検率イ 一次検査陽性率・有所見内訳ウ 一次検査結果集計エ 二次検査受検率オ 二次検査陽性率・有所見内訳カ 二次検査結果集計キ 二次検査受診者の総合判定ク 個人別総合結果集計11 その他上記に記載のない事項については、発注者・受注者の協議により決定する。 各学校・園10日以内に結果通知実施報告書(2部)の送付実施人数一覧表の提出各種集計表の提出実施日程一覧表の提出10日以内に結果通知を行う二次検査用容器等の配布各学校・園◎緊急受診の該当者がいた場合は、受検者全員の結果通知作成を待たずに、土日祝日を除いて概ね2日以内に、学校・園長に緊急受診の連絡と結果を送付する。 ◎一次検査で緊急受診の該当者がいた場合、まず緊急受診をすすめる。 緊急受診をしていない者は、従来通りの二次検査を受ける。 ◎緊急受診の該当者がいた場合は、受検者全員の結果通知作成を待たずに、土日祝日を除いて概ね2日以内に、学校・園長に緊急受診の連絡と結果を送付する。 次ページに続く尿検査の実施フロー検査の実施日程の調整等一次検査用容器等の配布容器等を幼児児童生徒に配布 検体を回収一次検査 検体を回収し、分析する。 ※予備日を1日設けること容器等を二次検査対象者に配布 検体を回収二次検査 検体を回収し、分析する。 ※予備日を1日設けること検査業者検査業者検査業者健康教育課各学校・園保護者かかりつけ医・専門医保護者各学校・園結果通知学校生活管理指導表による指導・管理学校生活管理指導表の提出実施報告書(1部)の送付委託料の支払い実施状況の把握結果のとりまとめ学校医各学校・園学校検尿検討会検査結果の確認・事後指導 尿検査の結果に基づく腎臓疾患に対する対策及び事後措置のあり方の検討尿検査結果の集約及び総合分析精密検査学校生活管理指導表の作成学校医と連携し、学校生活管理指導表に基づく身体活動指導を中心とした指導・管理健康教育課

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