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太田川幹線ゲート点検管理その他業務(単価契約)

発注機関
広島県広島市
所在地
広島県 広島市
公示種別
一般競争入札
公告日
2026年2月12日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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太田川幹線ゲート点検管理その他業務(単価契約) 設計 検算 検算 照合 係長 課長補佐 課長第 号令和 特別 款 項 目 設計 提出7 下水道事業会計 下水道事業費用 営業費用 管きょ費 R7・12・ R8・1・ 請負 一般競争入札年度委託金額 委託業務名 工期 日間金 円 安佐南区内一円施行理由本業務は、太田川幹線ゲート・排水樋門を緊急時に備えて点検し、機能確認及び調整を行うものである。 設計概要太田川幹線ゲート点検管理 1.00式電動式樋門点検管理 1.00式手動式樋門・吐口点検管理 1.00式樋門操作 1.00式太田川幹線ゲート点検管理その他業務(単価契約) 契約締結の日から令和 9年 3月31日まで委 託 設 計 書所属安佐南区役所地域整備課履行場所金 円 委託業務名(甲) 内訳工 種 ・ 名 称 種 別 形状・寸法 単位 摘 要(点検管理費)式 1 00 第1号内訳書式 1 00 第2号内訳書式 1 00 第3号内訳書樋門操作 式 1 00 第4号内訳書合計消費税相当額 式 1 00設計書用紙 広 島 市太田川幹線ゲート点検管理その他業務(単価契約)数 量 単 価 金 額太田川幹線ゲート点検管理電動式樋門点検管理手動式樋門・吐口点検管理業務価格工 種 ・ 名 称 種 別 形状・寸法 単位 摘 要月点検 6か所 回 第1号明細書 × 諸経費率年点検 6か所 回 第2号明細書 × 諸経費率計設計書用紙 広 島 市<第1号内訳書> (1式当り)数 量 単 価 金 額太田川幹線ゲート点検管理工 種 ・ 名 称 種 別 形状・寸法 単位 摘 要月点検 5か所 回 第3号明細書 × 諸経費率年点検 5か所 回 第4号明細書 × 諸経費率計設計書用紙 広 島 市<第2号内訳書> (1式当り)数 量 単 価 金 額電動式樋門点検管理工 種 ・ 名 称 種 別 形状・寸法 単位 摘 要樋門・吐口点検管理11か所 回 第5号明細書 × 諸経費率計設計書用紙 広 島 市<第3号内訳書> (1式当り) 数 量 単 価 金 額手動式樋門・吐口点検管理工 種 ・ 名 称 種 別 形状・寸法 単位 摘 要昼間 h 第6号明細書 × 諸経費率夜間 h 第7号明細書 × 諸経費率計設計書用紙 広 島 市<第4号内訳書> (1式当り) 数 量 単 価 金 額樋門操作委託業務名(甲) 内訳工 種 ・ 名 称 種 別 形状・寸法 単位 摘 要(点検管理費)式 1 00式 1 00式 1 00樋門操作 式 1 00小 計①交通管理工 式 1 00直接経費 式 1 00直接点検整備費共通仮設費 共通仮設費率 式 1 00安全費 酸欠防止費 式 1 00設計書用紙 広 島 市太田川幹線ゲート点検管理その他業務(単価契約)数 量 単 価 金 額太田川幹線ゲート点検管理 第1-1号内訳書電動式樋門点検管理 第2-1号内訳書手動式樋門・吐口点検管理 第3-1号内訳書第4-1号内訳書第5-1号内訳書小 計内訳工 種 ・ 名 称 種 別 形状・寸法 単位 摘 要共通仮設費計純点検整備費現場管理費 式 1 00点検整備間接費 式 1 00一般管理費 式 1 00業務価格計 式 1 00諸経費率 = ÷ 点検管理費小計①設計書用紙 広 島 市数 量 単 価 金 額点検整備原価業務価格計工 種 ・ 名 称 種 別 形状・寸法 単位 摘 要月点検 6か所 回年点検 6か所 回 第2号明細書計設計書用紙 広 島 市<第1-1号内訳書> (1式当り)数 量 単 価 金 額太田川幹線ゲート点検管理第1号明細書工 種 ・ 名 称 種 別 形状・寸法 単位 摘 要月点検 5か所 回 第3号明細書年点検 5か所 回 第4号明細書計設計書用紙 広 島 市<第2-1号内訳書> (1式当り)数 量 単 価 金 額電動式樋門点検管理工 種 ・ 名 称 種 別 形状・寸法 単位 摘 要樋門・吐口点検管理11か所 回 第5号明細書計設計書用紙 広 島 市<第3-1号内訳書> (1式当り) 数 量 単 価 金 額手動式樋門・吐口点検管理工 種 ・ 名 称 種 別 形状・寸法 単位 摘 要昼間 h夜間 h計設計書用紙 広 島 市<第4-1号内訳書> (1式当り) 数 量 単 価 金 額樋門操作第6号明細書第7号明細書工 種 ・ 名 称 種 別 形状・寸法 単位 摘 要交通管理工交通誘導警備員 B 式 1 00計設計書用紙 広 島 市(1式当り)数 量 単 価 金 額第8号明細書<第5-1号内訳書> 1 遵守事項2 提出物等(3)記載事項に変更が生じた場合は、速やかに変更実施計画書を本市監督員へ提出すること。 (5)検査の結果、手直しが必要となった場合は、直ちに修正し再検査を受けること。 3 その他(4)業務完了確認書及び点検表(本市監督員が指示する様式)、樋門操作を行った場合は操作記録簿を作成し、状況報告写真を添付の上、該当月末までに本市監督員へ提出し検査を受けること。 この仕様書に疑義のあるとき、または定めのない事項については、当事者協議のうえ定めるものとする。 (5)受注者は、業務従事者をマンホール内に立ち入らせる前には、必ず換気を実施し、ガス検知器により安全性を確認した上で作業を行うこと。 また、マンホール内での作業中は常時換気を行うこと。 (6)受注者は、業務従事者の転落・墜落防止の徹底を図り、それに必要な対策を行うこと。 また、マンホール下部通水断面には多大な汚水が流れており、転落すると致命的な事故となることから、業務従事者を決して通水断面に近づかせないこと。 (7)受注者は、業務の実施に必要な道路使用・交通の制限等の届出または許可申請を行い、それらの許可等を受けること。 (1)委託業務実施計画書(以下、実施計画書という。)を作成し、業務着手前に本市監督員へ提出すること。 (2)実施計画書には、業務に従事する従業員の氏名・住所、工程表、有資格者証(写し)、緊急時連絡先、安全管理の方法、主要機械、主要資材、具体的な点検の実施方法を記載すること。 仕様書(共通)(1)受注者は、「労働安全衛生法」及び「建設工事公衆災害防止対策要綱」等の関係法令を遵守し、事故防止に必要な措置を講じなければならない。 (2)受注者は、業務従事者に適切な服装、保安帽、安全帯等を着用させ、事故防止を十分に行うこと。 (3)受注者は、履行場所の整理整頓に努めるとともに、業務従事者に事故防止についての安全教育を行うこと。 (4)受注者は、マンホール蓋を開ける際には、周囲に転落防止柵等の安全対策を行うとともに、一連の作業において、常時安全監視員を配置すること。 1 業務目的・本業務は、太田川幹線ゲートを点検し、機能確認及び調整を行うものである。 2 業務内容(1)点検場所・西原(下)ゲート ・西原(上)ゲート ・東原ゲート・緑井ゲート ・川内(下)ゲート ・川内(上)ゲート(1回当たり6か所)(2)点検区分及び点検内容 ア 月点検・別に定める点検表を用い、月点検欄の〇印のある項目について点検する。 ・不具合のあった項目については、必ず状況写真を提出すること。 イ 年点検・別に定める点検表を用い、年点検欄の〇印のある項目について点検する。 ・点検した項目すべての状況写真を提出すること。 (3)実施時期・点検は本市監督員の指示により行うものとする。 (4)点検結果の報告 点検結果は、月毎にとりまとめて、本市監督員に報告するものとする。 (5)その他太田川幹線ゲート点検仕様書・施設全般、開閉装置、機側操作設備(屋外自立型のゲート操作盤をいう。)の外部からの目視及び分解を伴う内部の目視による点検の他、点検用器具を用いた計測、簡易な給油脂を行うこととする。 ・機側操作設備を目視により、外観の異常の有無や前回点検時以降の変化の有無について確認し、確認運転は行わないこととする。 業務履行中にゲート設備の異常を発見した場合は、直ちに本市監督員に報告するとともに、その指示により必要な緊急措置を行うこと。 1 業務目的・本業務は、樋門を点検し、機能確認及び調整を行うものである。 2 業務内容(1)点検場所・電動式樋門下大町樋門、中筋排水樋門、八木樋門(A・B/C・D)、緑井八丁目樋門(2)点検区分及び点検内容ア 月点検・別に定める点検表を用い、月点検欄の〇印のある項目について点検する。 ・不具合のあった項目については、必ず状況写真を提出すること。 イ 年点検・別に定める点検表を用い、年点検欄の〇印のある項目について点検する。 ・点検した項目すべての状況写真を提出すること。 (3)実施時期・点検は本市監督員の指示により行うものとする。 (4)点検結果の報告 点検結果は、月毎にとりまとめて、本市監督員に報告するものとする。 (5)その他樋門点検仕様書・施設全般、扉体、戸当り、開閉装置、機側操作設備を外部から目視及び分解を伴う内部の目視による点検の他、点検用器具を用いた計測、簡易な給油脂を行い確認運転を行うこととする。 ・施設全般、扉体、戸当り、開閉装置、機側操作設備を目視により、外観の異常の有無や前回点検時以降の変化の有無について確認することとする。 業務履行中に樋門設備の異常を発見した場合は、直ちに本市監督員に報告するとともに、その指示により必要な緊急措置を行うこと。 東山本川樋門、安東一丁目樋門、古川10号樋門 大町樋門、二階堂樋門、大師ヶ丘樋門、中須一丁目樋門・手動式樋門仮屋樋門、下相田樋門、毘沙門台樋門、第二古川樋門 (1回当たり5か所) (1回当たり11か所)1 業務目的 ・本業務は、緊急的に樋門等の操作又は点検が必要となった場合に行うものである。 2 業務内容 ・樋門等の操作及び緊急点検3 業務の実施(1)業務の実施に当たっては、発注者の指示によるものとする。 (2)指示を受けたときは、直ちに業務を実施するものとする。 (4)業務の実施においては、適切な人員を配置すること。 (5)水位測定が必要な場合は、常に内外水位を観測し、水の動きを把握すること。 4 遵守事項 業務を実施するに当たっては、業務の重要性をよく認識し、次の事項を遵守しなければならない。 樋門操作(緊急点検)仕様書(1)受注者は、樋門操作に従事させることが危険だと判断した場合は、直ちに業務従事者を安全な場所に避難させること。 又、避難した場合は、直ちに市に状況等を報告すること。 (3)操作記録簿に操作員名、操作開始・終了時刻を記入し、水位測定が必要な場合は、内外水位を記録するものとする。 (2)樋門等操作が想定される場所については、事前に内水側のマンホール等の位置・状態等を確認しておくこと。 設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分点 検 項 目 点検方法 月点検 年点検 点検結果目 視 〇目 視 〇ブレーキライニング 目 視 ― ― ―開度指示計 目 視 〇リミットスイッチ 目 視 〇トルクスイッチ 目 視 〇切換装置 目 視 ― ― ―取付ボルト スパナ・目視 〇目 視 〇指触・聴覚 ― ― ―始動状況 試運転 ― ― ―目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇作 動 ― ― ―作 動 ― ― ―目 視 ― ― ―目 視 ― ― ―目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目視・聴覚 ― ― ―目視・聴覚 ― ― ―目視・聴覚 ― ― ―測 定 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇測 定 ― ― ―水位検出器 全 般 目 視 〇西原(下)ゲート(月点検 月分・年点検)LEC-20SM点 検 内 容 摘 要開 閉 機全 般外観・清掃状態潤滑油又はグリス給油状態作動確認外観確認スライドゲート巻上機型式― ― ―盤面の状態盤面の開閉・施錠― ―操 作 盤蓄 電 池 全 般外観 損傷の有無電圧測定操作開閉器の動作電圧の指示外観・清掃状態切換開閉器の動作保護リレーの作動状況絶縁抵抗― ― ― ― ― ―電 動 機全 般外観・清掃状態振動・異常音作動確認外観 損傷の有無盤 内盤内に異物がないか配線端子の締付状態配線の状態電磁開閉器の作動状況補助リレーの作動状況盤 面電流の指示その他の機器―西原(下)ゲート点検表摩耗ゆるみ・脱落指示確認外観確認R-S V VS-T V VT-R V V入力電圧 ― V ― V直流電圧 ― V ― V動力側 MΩ MΩ制御側 MΩ MΩ電動機型式 EELU-50 安川電機巻 上 機機器型式 LEC-20SM 西部電機測 定 記 録摘 要 今 回 前 回受電電圧絶縁抵抗― ―※2. 動力側はモンピコンの入力側(R,S,T)-大地間を計測しています。 ※3. 制御側は制御用MCCBの負荷側-大地間を計測しています。 蓄電池※1. 絶縁抵抗は125Vで測定。 測定値20は20MΩ以上です。 (基準値は1MΩ以上)西原(下)ゲート2. 運転記録1. 巻上機仕様製造番号 E410220-1製造年月日 1986電動機容量 1.5KW設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分点 検 項 目 点検方法 月点検 年点検 点検結果目 視 〇目 視 〇ブレーキライニング 目 視 ― ― ―開度指示計 目 視 〇リミットスイッチ 目 視 〇トルクスイッチ 目 視 〇切換装置 目 視 ― ― ―取付ボルト スパナ・目視 〇目 視 〇指触・聴覚 ― ― ―始動状況 試運転 ― ― ―目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇作 動 ― ― ―作 動 ― ― ―目 視 ― ― ―目 視 ― ― ―目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目視・聴覚 ― ― ―目視・聴覚 ― ― ―目視・聴覚 ― ― ―測 定 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇測 定 ― ― ―水位検出器 全 般 目 視 〇西原(上)ゲート(月点検 月分・年点検)摘 要作動確認補助リレーの作動状況外観 損傷の有無絶縁抵抗その他の機器― ― ― ―スライドゲート巻上機型式開 閉 機全 般外観・清掃状態潤滑油又はグリス給油状態摩耗ゆるみ・脱落指示確認LEC-20SM点 検 内 容外観確認外観確認― ― ― ―盤内に異物がないか操作開閉器の動作― ―盤面の開閉・施錠切換開閉器の動作振動・異常音作動確認西原(上)ゲート点検表蓄 電 池 全 般外観 損傷の有無電圧測定操 作 盤盤 面盤 内保護リレーの作動状況電圧の指示電流の指示配線端子の締付状態配線の状態電磁開閉器の作動状況盤面の状態電 動 機全 般外観・清掃状態― ―外観・清掃状態R-S V VS-T V VT-R V V入力電圧 ― V ― V直流電圧 ― V ― V動力側 MΩ MΩ制御側 MΩ MΩ※1. 絶縁抵抗は125Vで測定。 測定値20は20MΩ以上です。 (基準値は1MΩ以上)1. 巻上機仕様2. 運転記録※3. 制御側は制御用MCCBの負荷側-大地間を計測しています。 巻 上 機機器型式 LEC-20SM 西部電機製造番号 E410129-1製造年月日 1986西原(上)ゲート電動機型式 EELU-50 安川電機電動機容量 1.5KW測 定 記 録※2. 動力側はモンピコンの入力側(R,S,T)-大地間を計測しています。 蓄電池― ―絶縁抵抗受電電圧今 回 前 回 摘 要設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分点 検 項 目 点検方法 月点検 年点検 点検結果目 視 〇目 視 〇ブレーキライニング 目 視 ― ― ―開度指示計 目 視 〇リミットスイッチ 目 視 〇トルクスイッチ 目 視 〇切換装置 目 視 ― ― ―取付ボルト スパナ・目視 〇目 視 〇指触・聴覚 ― ― ―始動状況 試運転 ― ― ―目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇作 動 ― ― ―作 動 ― ― ―目 視 ― ― ―目 視 ― ― ―目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目視・聴覚 ― ― ―目視・聴覚 ― ― ―目視・聴覚 ― ― ―測 定 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇測 定 ― ― ―水位検出器 全 般 目 視 〇LEC-10SM点 検 内 容 摘 要外観・清掃状態外観 損傷の有無― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ―外観・清掃状態潤滑油又はグリス給油状態摩耗ゆるみ・脱落指示確認外観確認作動確認盤面の状態盤面の開閉・施錠切換開閉器の動作外観確認蓄 電 池 全 般外観 損傷の有無電圧測定操作開閉器の動作保護リレーの作動状況絶縁抵抗盤 内盤内に異物がないか配線端子の締付状態配線の状態電磁開閉器の作動状況補助リレーの作動状況電圧の指示盤 面電流の指示その他の機器操 作 盤東原ゲート点検表電 動 機全 般外観・清掃状態振動・異常音作動確認スライドゲート巻上機型式東原ゲート(月点検 月分・年点検)開 閉 機全 般R-S V VS-T V VT-R V V入力電圧 ― V ― V直流電圧 ― V ― V動力側 MΩ MΩ制御側 MΩ MΩ※1. 絶縁抵抗は125Vで測定。 測定値20は20MΩ以上です。 (基準値は1MΩ以上)巻 上 機機器型式 LEC-10SM 西部電機製造番号 E410128-1製造年月日 1986― ―今 回 前 回蓄電池電動機型式 EELU-50 安川電機電動機容量 0.75KW※2. 動力側はモンピコンの入力側(R,S,T)-大地間を計測しています。 ※3. 制御側は制御用MCCBの負荷側-大地間を計測しています。 絶縁抵抗東原ゲート1. 巻上機仕様2. 運転記録測 定 記 録摘 要受電電圧設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分点 検 項 目 点検方法 月点検 年点検 点検結果目 視 〇目 視 〇ブレーキライニング 目 視 ― ― ―開度指示計 目 視 〇リミットスイッチ 目 視 〇トルクスイッチ 目 視 〇切換装置 目 視 ― ― ―取付ボルト スパナ・目視 〇目 視 〇指触・聴覚 ― ― ―始動状況 試運転 ― ― ―目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇作 動 ― ― ―作 動 ― ― ―目 視 ― ― ―目 視 ― ― ―目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目視・聴覚 ― ― ―目視・聴覚 ― ― ―目視・聴覚 ― ― ―測 定 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇測 定 ― ― ―水位検出器 全 般 目 視 〇 外観 損傷の有無― ― ― ―盤面の状態盤面の開閉・施錠切換開閉器の動作電圧の指示外観・清掃状態― ― ―スライドゲート巻上機型式緑井ゲート(月点検 月分・年点検)開 閉 機全 般外観・清掃状態潤滑油又はグリス給油状態摩耗ゆるみ・脱落指示確認LEC-10SM点 検 内 容 摘 要外観確認外観確認― ― ―蓄 電 池 全 般外観 損傷の有無電圧測定操作開閉器の動作保護リレーの作動状況絶縁抵抗盤 内盤内に異物がないか配線端子の締付状態配線の状態電磁開閉器の作動状況補助リレーの作動状況―緑井ゲート点検表盤 面電流の指示その他の機器電 動 機全 般外観・清掃状態振動・異常音作動確認操 作 盤作動確認 ―R-S V VS-T V VT-R V V入力電圧 ― V ― V直流電圧 ― V ― V動力側 MΩ MΩ制御側 MΩ MΩ― ―受電電圧蓄電池巻 上 機機器型式 LEC-10SM 西部電機製造番号 H710851-1製造年月日 1989電動機型式 EELU-50 安川電機電動機容量 0.75KW※1. 絶縁抵抗は125Vで測定。 測定値20は20MΩ以上です。 (基準値は1MΩ以上)※2. 動力側はモンピコンの入力側(R,S,T)-大地間を計測しています。 ※3. 制御側は制御用MCCBの負荷側-大地間を計測しています。 今 回 前 回絶縁抵抗緑井ゲート1. 巻上機仕様2. 運転記録測 定 記 録摘 要設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者 名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分点 検 項 目 点検方法 月点検 年点検 点検結果目 視 〇目 視 〇ブレーキライニング 目 視 ― ― ―開度指示計 目 視 〇リミットスイッチ 目 視 〇トルクスイッチ 目 視 〇切換装置 目 視 ― ― ―取付ボルト スパナ・目視 〇目 視 〇指触・聴覚 ― ― ―始動状況 試運転 ― ― ―目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇作 動 ― ― ―作 動 ― ― ―目 視 ― ― ―目 視 ― ― ―目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目視・聴覚 ― ― ―目視・聴覚 ― ― ―目視・聴覚 ― ― ―測 定 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇測 定 ― ― ―水位検出器 全 般 目 視 〇― ― ― ― ― ― ― ― ― ―川内(下)ゲート(月点検 月分・年点検)開 閉 機全 般外観・清掃状態潤滑油又はグリス給油状態摩耗ゆるみ・脱落指示確認LEC-10SM点 検 内 容 摘 要―スライドゲート巻上機型式作動確認 ―盤面の状態盤面の開閉・施錠切換開閉器の動作外観確認外観確認外観 損傷の有無操 作 盤蓄 電 池 全 般外観 損傷の有無電圧測定操作開閉器の動作保護リレーの作動状況絶縁抵抗盤 内盤内に異物がないか配線端子の締付状態配線の状態電磁開閉器の作動状況電圧の指示外観・清掃状態補助リレーの作動状況盤 面電流の指示その他の機器川内(下)ゲート点検表電 動 機全 般外観・清掃状態振動・異常音作動確認R-S V VS-T V VT-R V V入力電圧 ― V ― V直流電圧 ― V ― V動力側 MΩ MΩ制御側 MΩ MΩ※1. 絶縁抵抗は125Vで測定。 測定値20は20MΩ以上です。 (基準値は1MΩ以上)巻 上 機機器型式 LEC-10SM 西部電機製造番号 E412011-1製造年月日 1987電動機型式 EELU-50 安川電機―電動機容量 0.75KW摘 要受電電圧※3. 制御側は制御用MCCBの負荷側-大地間を計測しています。 今 回 前 回絶縁抵抗川内(下)ゲート1. 巻上機仕様2. 運転記録測 定 記 録※2. 動力側はモンピコンの入力側(R,S,T)-大地間を計測しています。 蓄電池―設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者 名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分点 検 項 目 点検方法 月点検 年点検 点検結果目 視 〇目 視 〇ブレーキライニング 目 視 ― ― ―開度指示計 目 視 〇リミットスイッチ 目 視 〇トルクスイッチ 目 視 〇切換装置 目 視 ― ― ―取付ボルト スパナ・目視 〇目 視 〇指触・聴覚 ― ― ―始動状況 試運転 ― ― ―目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇作 動 ― ― ―作 動 ― ― ―目 視 ― ― ―目 視 ― ― ―目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目視・聴覚 ― ― ―目視・聴覚 ― ― ―目視・聴覚 ― ― ―測 定 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇測 定 ― ― ―水位検出器 全 般 目 視 〇― ― ― ― ― ― ― ― ― ―川内(下)ゲート(月点検 月分・年点検)開 閉 機全 般外観・清掃状態潤滑油又はグリス給油状態摩耗ゆるみ・脱落指示確認LEC-10SM点 検 内 容 摘 要―スライドゲート巻上機型式作動確認 ―盤面の状態盤面の開閉・施錠切換開閉器の動作外観確認外観確認外観 損傷の有無操 作 盤蓄 電 池 全 般外観 損傷の有無電圧測定操作開閉器の動作保護リレーの作動状況絶縁抵抗盤 内盤内に異物がないか配線端子の締付状態配線の状態電磁開閉器の作動状況電圧の指示外観・清掃状態補助リレーの作動状況盤 面電流の指示その他の機器川内(下)ゲート点検表電 動 機全 般外観・清掃状態振動・異常音作動確認R-S V VS-T V VT-R V V入力電圧 ― V ― V直流電圧 ― V ― V動力側 MΩ MΩ制御側 MΩ MΩ※1. 絶縁抵抗は125Vで測定。 測定値20は20MΩ以上です。 (基準値は1MΩ以上)巻 上 機機器型式 LEC-10SM 西部電機製造番号 E412011-1製造年月日 1987電動機型式 EELU-50 安川電機―電動機容量 0.75KW摘 要受電電圧※3. 制御側は制御用MCCBの負荷側-大地間を計測しています。 今 回 前 回絶縁抵抗川内(下)ゲート1. 巻上機仕様2. 運転記録測 定 記 録※2. 動力側はモンピコンの入力側(R,S,T)-大地間を計測しています。 蓄電池―設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点検 者名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分点 検 項 目 点検方法 月点検 年点検 点検結果目 視 〇目 視 〇ブレーキライニング 目 視 ― ― ―開度指示計 目 視 〇リミットスイッチ 目 視 〇トルクスイッチ 目 視 〇切換装置 目 視 ― ― ―取付ボルト スパナ・目視 〇目 視 〇指触・聴覚 ― ― ―始動状況 試運転 ― ― ―目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇作 動 ― ― ―作 動 ― ― ―目 視 ― ― ―目 視 ― ― ―目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目視・聴覚 ― ― ―目視・聴覚 ― ― ―目視・聴覚 ― ― ―測 定 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇測 定 ― ― ―水位検出器 全 般 目 視 〇 外観 損傷の有無― ― ― ― ―外観 損傷の有無盤 内盤内に異物がないかその他の機器― ―蓄 電 池 全 般― ― ― ―潤滑油又はグリス給油状態電圧測定 ―電 動 機全 般開 閉 機全 般外観・清掃状態配線の状態電磁開閉器の作動状況保護リレーの作動状況スライドゲート巻上機型式LEC-10SM点 検 内 容 摘 要川内(上)ゲート(月点検 月分・年点検)指示確認配線端子の締付状態作動確認外観確認作動確認ゆるみ・脱落外観・清掃状態振動・異常音外観確認摩耗川内(上)ゲート点検表操 作 盤盤 面外観・清掃状態盤面の状態盤面の開閉・施錠絶縁抵抗切換開閉器の動作操作開閉器の動作電圧の指示電流の指示補助リレーの作動状況摘 要西部電機安川電機R-S V VS-T V VT-R V V入力電圧 ― V ― V直流電圧 ― V ― V制御側 MΩ MΩ№1 ゲート側 MΩ MΩ№2 ゲート側 MΩ MΩ※1. 絶縁抵抗は125Vで測定。 測定値20は20MΩ以上です。 (基準値は1MΩ以上)※2. №1ゲート動力側は端子番号10,11,12、№2ゲート動力側は端子番号7,8,9を計測測 定 記 録摘 要―巻 上 機1号機 2号機機器型式 LTKD-1 LTKD-1製造番号 G713309-1絶縁抵抗※3. 制御側は制御用MCCBの負荷側-大地間を計測しています。 G713309-2製造年月日 1988 1988電動機型式 EELBU-M20 EELBU-M20電動機容量 2.2KW 2.2KW1. 巻上機仕様川内(上)ゲート2. 測定記録今 回 前 回受電電圧蓄電池―設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者 名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分点 検 項 目 点検方法 月点検 年点検 点検結果目 視 〇 〇目 視 〇 〇ブレーキライニング 目 視 〇開度指示計 目 視 〇 〇リミットスイッチ 目 視 〇トルクスイッチ 目 視 〇切換装置 目 視 〇 〇取付ボルト スパナ・目視 〇 〇目 視 〇 〇指触・聴覚 〇 〇始動状況 試運転 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇作 動 〇 〇作 動 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇ランプテスト 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目視・聴覚 〇 〇目視・聴覚 〇 〇目視・聴覚 〇 〇測 定 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇戸 当 り 全 般 目 視 〇 〇水 密 ゴ ム 全 般 目 視 〇 〇ラ ッ ク 棒 全 般 目 視 〇 〇操作架台 目 視 〇 〇防護柵 目 視 〇 〇引込計器盤 目 視 〇 〇コンクリート構造物 目 視 〇 〇下大町樋門点検表開 閉 機全 般外観・清掃状態作動確認LTKD-05ローラゲート巻上機型式下大町樋門(月点検 月分・年点検)点 検 内 容 摘 要指示確認作動確認作動確認ゆるみ・脱落潤滑油又はグリス給油状態摩耗電 動 機全 般外観・清掃状態振動・異常音作動確認盤 内盤内に異物がないか配線端子の締付状態配線の状態電磁開閉器の作動状況補助リレーの作動状況盤 面切換開閉器の動作操作開閉器の動作電圧の指示保護リレーの作動状況絶縁抵抗その他の機器外観・清掃状態盤面の状態盤面の開閉・施錠扉 体 全 般外観 損傷の有無塗装 劣化の有無操 作 盤そ の 他外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無電流の指示 別紙記録表参照ランプ表示別紙記録表参照別紙記録表参照摘 要- 秒 - 秒 年点検時実施- 秒 - 秒 年点検時実施電 圧 値 V V電 流 値 A A 定格 7.3A電 圧 値 V V電 流 値 A A 定格 7.3A開 閉 機 MΩ MΩ制御電源 MΩ MΩ項 目開 操 作閉 操 作全 閉 時 間絶縁抵抗運転記録下大町樋門全 開 時 間今 回 前 回※1. 絶縁抵抗は125Vで測定。 測定値20は20MΩ以上です。 (基準値は1MΩ以上)※2 制御電源の絶縁抵抗値は制御用MCCBの負荷側-大地間を計測しています。 設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者 名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分 点 検 項 目 点検方法 月点検 年点検 点検結果目 視 〇 〇目 視 〇 〇ブレーキライニング 目 視 〇開度指示計 目 視 〇 〇リミットスイッチ 目 視 〇トルクスイッチ 目 視 〇切換装置 目 視 〇 〇取付ボルト スパナ・目視 〇 〇目 視 〇 〇指触・聴覚 〇 〇始動状況 試運転 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇作 動 〇 〇作 動 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇ランプテスト 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目視・聴覚 〇 〇目視・聴覚 〇 〇目視・聴覚 〇 〇測 定 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇戸 当 り 全 般 目 視 〇 〇水 密 ゴ ム 全 般 目 視 〇 〇ラ ッ ク 棒 全 般 目 視 〇 〇操作架台 目 視 〇 〇防護柵 目 視 〇 〇引込計器盤 目 視 〇 〇コンクリート構造物 目 視 〇 〇中筋排水樋門点検表ローラゲート 中筋排水樋門(月点検 月分・年点検)点 検 内 容 摘 要外観・清掃状態潤滑油又はグリス給油状態ゆるみ・脱落電 動 機全 般外観・清掃状態振動・異常音作動確認開 閉 機全 般作動確認作動確認摩耗指示確認作動確認電圧の指示電流の指示 別紙記録表参照操作開閉器の動作盤 内盤内に異物がないか配線端子の締付状態配線の状態電磁開閉器の作動状況補助リレーの作動状況保護リレーの作動状況絶縁抵抗盤 面外観・清掃状態盤面の状態盤面の開閉・施錠そ の 他別紙記録表参照その他の機器扉 体 全 般外観 損傷の有無塗装 劣化の有無操 作 盤切換開閉器の動作ランプ表示別紙記録表参照外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無摘 要- 秒 - 秒 年点検時実施- 秒 - 秒 年点検時実施電 圧 値 V V電 流 値 A A 定格 1.9A電 圧 値 V V電 流 値 A A 定格 1.9A開 閉 機 MΩ MΩ制御電源 MΩ MΩ中筋排水樋門項 目運転記録今 回 前 回全 閉 時 間全 開 時 間閉 操 作絶縁抵抗開 操 作※1. 絶縁抵抗は125Vで測定。 測定値20は20MΩ以上です。 (基準値は1MΩ以上)※2 制御電源の絶縁抵抗値は制御用MCCBの負荷側-大地間を計測しています。 設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点検 者名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分 点 検 項 目 点検方法 月点検 年点検 点検結果目 視 〇 〇目 視 〇 〇ブレーキライニング 目 視 〇開度指示計 目 視 〇 〇リミットスイッチ 目 視 〇トルクスイッチ 目 視 〇切換装置 目 視 〇 〇取付ボルト スパナ・目視 〇 〇目 視 〇 〇指触・聴覚 〇 〇始動状況 試運転 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇作 動 〇 〇作 動 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇ランプテスト 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目視・聴覚 〇 〇目視・聴覚 〇 〇目視・聴覚 〇 〇測 定 〇 〇目 視 〇 〇水位検出器 全 般 目 視 ○目 視 〇 〇目 視 〇 〇戸 当 り 全 般 目 視 ○ ○水 密 ゴ ム 全 般 目 視 ○ ○ラ ッ ク 棒 全 般 目 視 ○ ○操作架台 目 視 ○ ○防護柵 目 視 ○ ○引込計器盤 目 視 ○ ○コンクリート構造物 目 視 ○ ○全 般外観・清掃状態振動・異常音ローラゲート 八木樋門(A)(月点検 月分・年点検)点 検 内 容 摘 要作動確認全 般作動確認作動確認摩耗ゆるみ・脱落外観・清掃状態潤滑油又はグリス給油状態指示確認作動確認外観・清掃状態盤面の状態盤面の開閉・施錠切換開閉器の動作電流の指示 別紙記録表参照操作開閉器の動作電圧の指示 別紙記録表参照その他の機器盤内に異物がないか配線端子の締付状態配線の状態電磁開閉器の作動状況補助リレーの作動状況保護リレーの作動状況絶縁抵抗 別紙記録表参照ランプ表示八木樋門(A)点検表そ の 他外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無扉 体開 閉 機電 動 機操 作 盤外観 損傷の有無全 般外観 損傷の有無塗装 劣化の有無盤 内盤 面摘 要- 秒 - 秒 年点検時実施- 秒 - 秒 年点検時実施電 圧 値 V V電 流 値 A A 定格 1.12A電 圧 値 V V電 流 値 A A 定格 1.12A開 閉 機 MΩ MΩ制御電源 MΩ MΩ 1号2号共通摘 要- 秒 - 秒 年点検時実施- 秒 - 秒 年点検時実施電 圧 値 V V電 流 値 A A 定格 1.12A電 圧 値 V V電 流 値 A A 定格 1.12A開 閉 機 MΩ MΩ制御電源 MΩ MΩ 1号2号共通絶縁抵抗八木樋門(A)1号運転記録項 目 今 回 前 回開 操 作2号運転記録全 閉 時 間全 開 時 間閉 操 作項 目 今 回 前 回開 操 作閉 操 作全 閉 時 間全 開 時 間絶縁抵抗※1. 絶縁抵抗は125Vで測定。 測定値20は20MΩ以上です。 (基準値は1MΩ以上)※2 制御電源の絶縁抵抗値は操作電源MCCBの負荷側-大地間を計測しています。 設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者 名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分 点 検 項 目 点検方法 月点検 年点検 点検結果目 視 〇 〇目 視 〇 〇ブレーキライニング 目 視 〇開度指示計 目 視 〇 〇リミットスイッチ 目 視 〇トルクスイッチ 目 視 〇切換装置 目 視 〇 〇取付ボルト スパナ・目視 〇 〇目 視 〇 〇指触・聴覚 〇 〇始動状況 試運転 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇作 動 〇 〇作 動 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇ランプテスト 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目視・聴覚 〇 〇目視・聴覚 〇 〇目視・聴覚 〇 〇測 定 〇 〇目 視 〇 〇水位検出器 全 般 目 視 ○目 視 〇 〇目 視 〇 〇戸 当 り 全 般 目 視 ○ ○水 密 ゴ ム 全 般 目 視 ○ ○ラ ッ ク 棒 全 般 目 視 ○ ○操作架台 目 視 ○ ○防護柵 目 視 ○ ○引込計器盤 目 視 ○ ○コンクリート構造物 目 視 ○ ○ローラゲート八木樋門(B)点検表摩耗点 検 内 容 摘 要外観・清掃状態潤滑油又はグリス給油状態電 動 機全 般外観・清掃状態振動・異常音作動確認開 閉 機全 般作動確認作動確認作動確認指示確認ゆるみ・脱落別紙記録表参照電流の指示 別紙記録表参照操作開閉器の動作別紙記録表参照その他の機器外観 損傷の有無操 作 盤切換開閉器の動作ランプ表示盤 内盤内に異物がないか配線端子の締付状態配線の状態電磁開閉器の作動状況補助リレーの作動状況保護リレーの作動状況絶縁抵抗盤 面外観・清掃状態盤面の状態盤面の開閉・施錠電圧の指示外観 損傷の有無そ の 他外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無扉 体 全 般外観 損傷の有無塗装 劣化の有無八木樋門(B)(月点検 月分・年点検)外観 損傷の有無外観 損傷の有無摘 要- 秒 - 秒 年点検時実施- 秒 - 秒 年点検時実施電 圧 値 V V電 流 値 A A 定格 1.64A電 圧 値 V V電 流 値 A A 定格 1.64A開 閉 機 MΩ MΩ制御電源 MΩ MΩ項 目 今 回八木樋門(B)運転記録前 回絶縁抵抗開 操 作全 開 時 間※1. 絶縁抵抗は125Vで測定。 測定値20は20MΩ以上です。 (基準値は1MΩ以上)※2 制御電源の絶縁抵抗値は制御用MCCBの負荷側-大地間を計測しています。 全 閉 時 間閉 操 作設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者 名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分 点 検 項 目 点検方法 月点検 年点検 点検結果目 視 〇 〇目 視 〇 〇ブレーキライニング 目 視 〇開度指示計 目 視 〇 〇リミットスイッチ 目 視 〇トルクスイッチ 目 視 〇切換装置 目 視 〇 〇取付ボルト スパナ・目視 〇 〇目 視 〇 〇指触・聴覚 〇 〇始動状況 試運転 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇作 動 〇 〇作 動 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇ランプテスト 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目視・聴覚 〇 〇目視・聴覚 〇 〇目視・聴覚 〇 〇測 定 〇 〇目 視 〇 〇水位検出器 全 般 目 視 ○目 視 〇 〇目 視 〇 〇戸 当 り 全 般 目 視 ○ ○水 密 ゴ ム 全 般 目 視 ○ ○ラ ッ ク 棒 全 般 目 視 ○ ○操作架台 目 視 ○ ○防護柵 目 視 ○ ○引込計器盤 目 視 ○ ○コンクリート構造物 目 視 ○ ○ローラゲート摩耗外観・清掃状態潤滑油又はグリス給油状態電 動 機全 般外観・清掃状態振動・異常音作動確認開 閉 機全 般作動確認作動確認作動確認操 作 盤切換開閉器の動作ランプ表示盤 内盤内に異物がないか配線端子の締付状態配線の状態電磁開閉器の作動状況補助リレーの作動状況保護リレーの作動状況絶縁抵抗盤 面外観・清掃状態盤面の状態盤面の開閉・施錠電圧の指示 別紙記録表参照電流の指示 別紙記録表参照操作開閉器の動作そ の 他外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無扉 体 全 般外観 損傷の有無塗装 劣化の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無別紙記録表参照その他の機器外観 損傷の有無ゆるみ・脱落指示確認点 検 内 容 摘 要八木樋門(C)点検表八木樋門(C)(月点検 月分・年点検)摘 要- 秒 - 秒 年点検時実施- 秒 - 秒 年点検時実施電 圧 値 V V電 流 値 A A 定格 1.6A電 圧 値 V V電 流 値 A A 定格 1.6A開 閉 機 MΩ MΩ制御電源 MΩ MΩ CD共通項 目 今 回 前 回八木樋門(C)運転記録絶縁抵抗開 操 作全 開 時 間※1. 絶縁抵抗は125Vで測定。 測定値20は20MΩ以上です。 (基準値は1MΩ以上)※2 制御電源の絶縁抵抗値は制御用MCCBの負荷側-大地間を計測しています。 全 閉 時 間閉 操 作設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者 名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分 点 検 項 目 点検方法 月点検 年点検 点検結果目 視 〇 〇目 視 〇 〇ブレーキライニング 目 視 〇開度指示計 目 視 〇 〇リミットスイッチ 目 視 〇トルクスイッチ 目 視 〇切換装置 目 視 〇 〇取付ボルト スパナ・目視 〇 〇目 視 〇 〇指触・聴覚 〇 〇始動状況 試運転 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇作 動 〇 〇作 動 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇ランプテスト 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目視・聴覚 〇 〇目視・聴覚 〇 〇目視・聴覚 〇 〇測 定 〇 〇目 視 〇 〇水位検出器 全 般 目 視 ○目 視 〇 〇目 視 〇 〇戸 当 り 全 般 目 視 ○ ○水 密 ゴ ム 全 般 目 視 ○ ○ラ ッ ク 棒 全 般 目 視 ○ ○操作架台 目 視 ○ ○防護柵 目 視 ○ ○引込計器盤 目 視 ○ ○コンクリート構造物 目 視 ○ ○ローラゲート 八木樋門(D)(月点検 月分・年点検)摩耗点 検 内 容 摘 要外観・清掃状態潤滑油又はグリス給油状態電 動 機全 般外観・清掃状態振動・異常音作動確認開 閉 機全 般作動確認作動確認作動確認指示確認ゆるみ・脱落別紙記録表参照電流の指示 別紙記録表参照操作開閉器の動作別紙記録表参照その他の機器外観 損傷の有無操 作 盤切換開閉器の動作ランプ表示盤 内盤内に異物がないか配線端子の締付状態配線の状態電磁開閉器の作動状況補助リレーの作動状況保護リレーの作動状況絶縁抵抗盤 面外観・清掃状態盤面の状態盤面の開閉・施錠電圧の指示外観 損傷の有無そ の 他外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無扉 体 全 般外観 損傷の有無塗装 劣化の有無八木樋門(D)点検表外観 損傷の有無外観 損傷の有無摘 要- 秒 - 秒 年点検時実施- 秒 - 秒 年点検時実施電 圧 値 V V電 流 値 A A 定格 1.12A電 圧 値 V V電 流 値 A A 定格 1.12A開 閉 機 MΩ MΩ制御電源 MΩ MΩ CD共通項 目 今 回八木樋門(D)運転記録前 回絶縁抵抗開 操 作全 開 時 間※1. 絶縁抵抗は125Vで測定。 測定値20は20MΩ以上です。 (基準値は1MΩ以上)※2 制御電源の絶縁抵抗値は制御用MCCBの負荷側-大地間を計測しています。 全 閉 時 間閉 操 作設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者 名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分 点 検 項 目 点検方法 月点検 年点検 点検結果目 視 〇 〇目 視 〇 〇ブレーキライニング 目 視 〇開度指示計 目 視 〇 〇リミットスイッチ 目 視 〇トルクスイッチ 目 視 〇切換装置 目 視 〇 〇取付ボルト スパナ・目視 〇 〇目 視 〇 〇指触・聴覚 〇 〇始動状況 試運転 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇作 動 〇 〇作 動 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇ランプテスト 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目 視 〇 〇目視・聴覚 〇 〇目視・聴覚 〇 〇目視・聴覚 〇 〇測 定 〇 〇目 視 〇 〇水位検出器 全 般 目 視 ○目 視 〇 〇目 視 〇 〇戸 当 り 全 般 目 視 ○ ○水 密 ゴ ム 全 般 目 視 ○ ○ラ ッ ク 棒 全 般 目 視 ○ ○操作架台 目 視 ○ ○防護柵 目 視 ○ ○引込計器盤 目 視 ○ ○コンクリート構造物 目 視 ○ ○点 検 内 容 摘 要潤滑油又はグリス給油状態摩耗緑井八丁目樋門点検表ローラゲート 緑井八丁目樋門(月点検 月分・年点検)開 閉 機全 般外観・清掃状態振動・異常音作動確認全 般外観・清掃状態作動確認作動確認指示確認作動確認盤内に異物がないか配線端子の締付状態配線の状態電磁開閉器の作動状況補助リレーの作動状況ゆるみ・脱落盤面の開閉・施錠切換開閉器の動作別紙記録表参照電流の指示 別紙記録表参照ランプ表示電 動 機操 作 盤外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無全 般外観 損傷の有無塗装 劣化の有無扉 体そ の 他保護リレーの作動状況絶縁抵抗その他の機器外観 損傷の有無盤 面外観・清掃状態操作開閉器の動作電圧の指示盤面の状態盤 内別紙記録表参照運転記録摘 要R-S V VS-T V VT-R V V単 相 V VA A 定格 3.7AA AA A 定格 1.1AA AMΩ MΩ動 力 用水ゲート MΩ MΩ電源側 放流ゲート MΩ MΩ受電電圧三 相緑井八丁目樋門閉 操 作放流ゲート操作電流開 操 作用水ゲート操作電流開 操 作閉 操 作※2 制御電源の絶縁抵抗値は制御用MCCBの負荷側-大地間を計測しています。 ※1. 絶縁抵抗は125Vで測定。 測定値20は20MΩ以上です。 (基準値は1MΩ以上)項 目 今 回 前 回絶縁抵抗制御電源側設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者 名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分 点 検 項 目 点検方法 月点検 点検結果目 視 〇目 視 〇取付ボルト スパナ・目視 〇作動状況 指 触 〇扉 体 全 般 目 視 〇戸 当 り 全 般 目 視 〇水 密 ゴ ム 全 般 目 視 〇スクリーン 全 般 目 視 〇大町樋門点検表大町樋門点 検 内 容 摘 要開 閉 機全 般外観・清掃状態潤滑油又はグリス給油状態ゆるみ・脱落作動確認外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者 名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分 点 検 項 目 点検方法 月点検 点検結果扉 体 全 般 目 視 〇戸 当 り 全 般 目 視 〇水 密 ゴ ム 全 般 目 視 〇そ の 他 コンクリート構造物 目 視 〇大師ヶ丘樋門大師ヶ丘樋門点検表点 検 内 容 摘 要外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者 名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分 点 検 項 目 点検方法 月点検 点検結果扉 体 全 般 目 視 〇戸 当 り 全 般 目 視 〇水 密 ゴ ム 全 般 目 視 〇そ の 他 コンクリート構造物 目 視 〇下相田樋門下相田樋門点検表点 検 内 容 摘 要外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者 名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分 点 検 項 目 点検方法 月点検 点検結果目 視 〇目 視 〇取付ボルト スパナ・目視 〇作動状況 指 触 〇扉 体 全 般 目 視 〇戸 当 り 全 般 目 視 〇水 密 ゴ ム 全 般 目 視 〇スピンドル棒 全 般 目 視 〇操作架台 目 視 〇防護柵 目 視 〇コンクリート構造物 目 視 〇中須一丁目樋門開 閉 機全 般外観・清掃状態潤滑油又はグリス給油状態ゆるみ・脱落作動確認外観 損傷の有無外観 損傷の有無そ の 他中須一丁目樋門点検表外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無点 検 内 容 摘 要設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者 名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分 点 検 項 目 点検方法 月点検 点検結果目 視 〇目 視 〇取付ボルト スパナ・目視 〇作動状況 指 触 〇扉 体 全 般 目 視 〇戸 当 り 全 般 目 視 〇水 密 ゴ ム 全 般 目 視 〇スピンドル棒 全 般 目 視 〇操作架台 目 視 〇防護柵 目 視 〇コンクリート構造物 目 視 〇二階堂樋門点検表二階堂樋門点 検 内 容 摘 要開 閉 機全 般外観・清掃状態潤滑油又はグリス給油状態ゆるみ・脱落作動確認外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無そ の 他外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者 名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分 点 検 項 目 点検方法 月点検 点検結果目 視 〇目 視 〇取付ボルト スパナ・目視 〇作動状況 指 触 〇扉 体 全 般 目 視 〇戸 当 り 全 般 目 視 〇水 密 ゴ ム 全 般 目 視 〇ラ ッ ク 棒 全 般 目 視 〇操作架台 目 視 〇防護柵 目 視 〇コンクリート構造物 目 視 〇毘沙門台樋門点検表毘沙門台樋門点 検 内 容 摘 要開 閉 機全 般外観・清掃状態潤滑油又はグリス給油状態ゆるみ・脱落作動確認外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無そ の 他外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者 名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分 点 検 項 目 点検方法 月点検 点検結果目 視 〇目 視 〇取付ボルト スパナ・目視 〇作動状況 指 触 〇扉 体 全 般 目 視 〇戸 当 り 全 般 目 視 〇スピンドル棒 全 般 目 視 〇操作架台 目 視 〇防護柵 目 視 〇コンクリート構造物 目 視 〇仮屋樋門開 閉 機全 般外観・清掃状態潤滑油又はグリス給油状態ゆるみ・脱落作動確認仮屋樋門点検表そ の 他外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無外観 損傷の有無点 検 内 容 摘 要設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者 名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分 点 検 項 目 点検方法 月点検 点検結果目 視 〇目 視 〇取付ボルト スパナ・目視 〇作動状況 指 触 〇目視・清掃 〇目 視 〇ボルトナット 目 視 〇目視・清掃 〇目 視 〇全 般 目 視 〇下部戸当り 目 視 〇上部戸当り 目 視 〇側部戸当り 目 視 〇ヒンジ金物 目 視 〇ヒンジ軸 目 視 〇取付ボルト 目 視 〇管理橋又は階段 目 視 〇防護柵 目 視 〇構造物本体 目 視 〇付近上下流のゴミ等 目視・清掃 〇クラック・傾斜・破損扉 体水密ゴムヒ ン ジ戸 当 り損傷・変形全 般各部の損傷そ の 他ゆるみ・脱落損傷・変形損傷・変形ゆるみ・脱落漏水変形・破損ゴミ等の堆積点 検 内 容 摘 要外観・清掃状況変形・破損損傷・変形損傷・変形老朽化・損傷外観・清掃状態開 閉 機全 般外観・清掃状態潤滑油又はグリス給油状態ゆるみ・脱落作動確認第二古川樋門点検表第二古川樋門設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者 名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分 点 検 項 目 点検方法 月点検 点検結果清掃状態 清 掃 〇塗装 目 視 〇構造全体 指触・聴覚 〇スキンプレート 目 視 〇主桁・補助桁 目 視 〇ボルト・ナット 目 視 〇位置調整 〇目 視 〇水 密 部 水密ゴム 目 視 〇そ の 他 コンクリート構造物 目 視 〇ヒンジ部扉 体外観 損傷の有無全 般損傷・劣化変形・損傷・板厚の現象・腐食(孔食)変形・損傷・劣化・漏水汚れ・ごみ・流木・土砂等変形・損傷・板厚の現象・腐食(孔食)ゆるみ・脱落・損傷・腐食(孔食)作動状態変形・損傷・歪み古川10号樋門点検表古川10号樋門点 検 内 容 摘 要振動・異常音設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者 名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分 点 検 項 目 点検方法 月点検 点検結果清掃状態 清 掃 〇塗装 目 視 〇構造全体 指触・聴覚 〇スキンプレート 目 視 〇主桁・補助桁 目 視 〇ボルト・ナット 目 視 〇位置調整 〇目 視 〇水 密 部 水密ゴム 目 視 〇そ の 他 コンクリート構造物 目 視 〇 外観 損傷の有無作動状態変形・損傷・歪み変形・損傷・劣化・漏水扉 体振動・異常音変形・損傷・板厚の現象・腐食(孔食)ゆるみ・脱落・損傷・腐食(孔食)ヒンジ部変形・損傷・板厚の現象・腐食 (孔食)点 検 内 容 摘 要全 般汚れ・ごみ・流木・土砂等損傷・劣化安東一丁目樋門点検表安東一丁目樋門設 備 名 型 式 備考点検年月日 G:良好 N:不良 R:手直し T:締付点 検 者 名 ㊞ A:調整 C:交換 L:漏油 K:給油区 分 点 検 項 目 点検方法 月点検 点検結果清掃状態 清 掃 〇塗装 目 視 〇構造全体 指触・聴覚 〇スキンプレート 目 視 〇主桁・補助桁 目 視 〇ボルト・ナット 目 視 〇位置調整 〇目 視 〇水 密 部 水密ゴム 目 視 〇そ の 他 コンクリート構造物 目 視 〇 外観 損傷の有無作動状態変形・損傷・歪み変形・損傷・劣化・漏水扉 体振動・異常音変形・損傷・板厚の現象・腐食(孔食)ゆるみ・脱落・損傷・腐食(孔食)ヒンジ部変形・損傷・板厚の現象・腐食(孔食)点 検 内 容 摘 要全 般汚れ・ごみ・流木・土砂等損傷・劣化東山本川樋門点検表東山本川樋門局地的な大雨に対する下水道管渠内工事等における安全管理特記仕様書1 適 用(1) 本特記仕様書は、局地的な大雨に対して作業環境の安全性を確保するため、雨水が流入する下水道管渠及びマンホール内に作業員が入坑する工事等に適用するものである。 (2) 本仕様書に定めのない詳細な事項については、『局地的な大雨に対する下水道管渠内工事等安全対策の手引き(案)』【平成20年10月】 (以下「安全対策の手引き」という。)によるものとする。 2 作業の対象(1) 作業の対象は、管更生や管内補修などの工事及び工事以外の点検や調査、清掃を含め、雨水が流入する下水道管渠及びマンホール内における作業全般(以下「工事等」という。)とする。 (2) 開削、推進及びシールドなどの新設工事については、既設管渠と接続する場合等、急激に雨水が流入する恐れがある場合は対象工事とする。 3 安全管理計画の作成受注者は、作業着手前に以下(4~8)の各項目を明記した施工計画書又は作業計画書を作成して本市監督員に提出するとともに、作業員へ周知徹底を図ること。 4 現場特性の事前把握(1) 受注者は、工事等を行う地域及び上流域を対象とする大雨に関する気象予測及び気象情報(安全対策の手引き第3章(P7)参照)を作業前に把握すること。 (2) 受注者は、工事等着手前には本市監督員から下水道管渠施設情報等の貸与を受けるなどして、現場特性に関する資料や情報(安全対策の手引き第4章4-2(P15)参照)を収集・分析し、急激な増水による危険性等を十分に把握すること。 5 工事等の中止基準の設定受注者は、次の標準的な工事等の中止基準を踏まえ、施工箇所毎に、現場特性に応じた中止基準(安全対策の手引き第4章4-3-2(P20)参照)を設定すること。 中止基準の設定にあたっては、退避時間の長さ、退避条件の厳しさ、現場の増水特性等を十分考慮すること。 <標準的な工事等の中止基準>以下のいずれかの場合は、工事等を中止する。 (1) 当該作業管きょの集水区域に洪水または大雨注意報・警報が発表された場合(2) 当該作業管きょの集水区域に降雨または雷が発生している場合6 工事等の再開基準工事等の再開基準の設定にあたっては、下水道管渠内水位が通常時と変わらないことや当該作業現場の安全が十分確保されていること(安全対策の手引き第4章4-3-4(P25)参照)を確認すること。 <標準的な再開基準の例>以下の全てが満足された時点で、工事等を再開する。 (1) 当該作業箇所または上流部に雨が降っていないこと、また、当該作業箇所または上流部に係わる気象区域に、注意報または警報が発表されていないこと。 (2) 下水道管渠内の水位を計測し、事前の調査に基づく通常水位と変わらないことが確認されること。 (3) 施工計画書又は作業計画書に定めた安全管理計画の全ての事項について、安全確認を完了すること。 7 迅速に退避するための対応受注者は、工事等の開始後に中止基準に至った場合や急激な増水による危険性が察知された場合等に、下水道管渠内の作業員が安全かつ迅速に退避できるように下記の具体的な対策方法を定めること。 (1) 退避手順の設定ア 下水道管渠内作業員の退避ルート、退避時の情報伝達方法等の退避手順を設定すること。 イ 実際の現場において、退避訓練を実施し、退避時の対応手順や情報伝達の確実性、退避時間等を実地検証すること。 (2) 安全器具等の設置ア 現場特性に応じて、最適と考えられる増水緩和や流出防止に関わる安全器具等の設置を行うこと。 イ 安全器具の使用方法について、事前に全ての作業員が使用できるよう訓練すること。 (3) 情報収集と伝達方法ア 下水道管渠内での作業中は、地上監視員を配置して、気象等の情報収集を行い、その情報を確実に下水道管渠内作業員全員に伝達して、危険性の早期発見や危機回避に努めること。 なお、地上監視員は、現場全体を把握できる者(原則、現場代理人)を選任すること。 (4) 資機材の取り扱いア 下水道管渠内の資機材については、流出防止対策を講じておくとともに、下水道管渠内作業員が退避する場合には、退避に支障がある資機材は残置して、作業員の退避を最優先させること。 8 日々の安全管理の徹底受注者は、作業開始前に作業関係者全員に対し、使用する安全器具の設置状況、使用方法、当日の天気情報及び退避時の対応策等についてミーティング(安全対策の手引き第4章4-5(P33)参照)を通じて周知徹底すること。 これらの内容は、安全管理点検表等(安全対策の手引き第4章、図4-9(P34)参照)により確認させること。 受注者は、平素より講習・訓練等によって安全管理に係わる知識や技術を習得するとともに、継続的な取組みにより、危機管理意識の向上に努めること。 ※ 『局地的な大雨に対する下水道管渠内工事等安全対策の手引き(案)』【平成20年10月】については、国土交通省のホームページを参照すること。 アドレス(http://www.mlit.go.jp/report/press/city13_hh_000036.html)明示事項本業務の積算では、令和7年度土木工事標準積算基準書、令和7年12月単価を適用している。 太田川幹線ゲートの年点検時における交通誘導員の配置は、1日当り3人を見込んでいる。 内容

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