浄化センター清掃業務委託に係る一般競争入札公告(2件)
- 発注機関
- 沖縄県
- 所在地
- 沖縄県
- カテゴリー
- 役務
- 公告日
- 2026年2月12日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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浄化センター清掃業務委託に係る一般競争入札公告(2件)
宜野湾浄化センター清掃業務委託一般競争入札公告一般競争入札公告沖縄県下水道事務所が発注する宜野湾浄化センター清掃業務委託について、地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により一般競争入札に付するので、次のとおり公告する。
令和8年2月13日沖縄県下水道事務所長 宮里 政規1 入札に付する事項⑴ 件 名 宜野湾浄化センター清掃業務委託⑵ 業務内容 宜野湾浄化センター管理棟ほかの清掃業務⑶ 履行期間 令和8年4月1日から令和10年3月31日まで(24か月)⑷ 履行場所 宜野湾浄化センター管理棟及び見学者用トイレ2 入札に参加する者に必要な資格及び資格に関する文書を入手するための手段⑴ 入札に参加する者に必要な資格次に掲げる要件を全て満たす者であること。
ア 沖縄県庁舎清掃等委託契約に係る一般競争入札参加資格に関する規程(平成8年沖縄県告示第130号。以下「規程」という。)に基づく競争入札参加資格者名簿に登録された者イ 沖縄県流域下水道管内の市町村(※)に本社又は支店、営業所がある者ウ 公共施設又は商業施設等の清掃業務を受注し実績がある者エ 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する業者又はこれに準ずるものとして、沖縄県発注業務等から排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。
オ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立がなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立がなされている者については、手続開始の決定後、入札参加資格の再認定を受けていること。
※ 流域下水道管内の市町村那覇市、宜野湾市、浦添市、沖縄市、豊見城市、うるま市、南城市、読谷村、嘉手納町、北谷町、北中城村、中城村、西原町、与那原町、南風原町⑵ 入札に参加することができない者ア 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項に規定する者に該当する者イ 地方自治法施行令第167条の4第2項各号に該当する者で、知事が定める入札参加停止期間を経過していない者⑶ 資格に関する文書を入手するための手段沖縄県下水道事務所ホームページからダウンロードして入手すること。
3 入札に参加する者に必要な資格を有するかどうかの審査を申請する時期及び場所⑴ 申請時期宜野湾浄化センター清掃業務委託一般競争入札公告公告の日から令和8年2月27日(金曜日)まで(土曜日、日曜日及び休日を除く。)のそれぞれの日の午前9時から午後5時まで⑵ 申請場所沖縄県下水道事務所 〒901-2221沖縄県宜野湾市伊佐三丁目12番1号電話番号098-898-59884 契約条項を示す期間及び場所⑴ 期間公告の日から令和8年3月9日(月曜日)まで(土曜日、日曜日及び休日を除く。)のそれぞれの日の午前9時から午後5時まで⑵ 場所沖縄県下水道事務所のホームページに掲載する。
5 入札、開札日時及び場所⑴ 入札・開札日時令和8年3月10日(火曜日)午前10時30分⑵ 場所沖縄県下水道事務所2階会議室6 入札保証金見積もる契約金額を契約期間の月数で除して得た額に12を乗じて得た額の100分の5以上の金額を納付すること。
ただし、次の⑴又は⑵のいずれかに該当するときは、入札保証金の納付が免除される。
⑴ 保険会社との間に沖縄県を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、その証書を提出する場合⑵ 国(独立行政法人、公社及び公団を含む。以下同じ。)又は沖縄県若しくは沖縄県以外の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を締結した実績を有し、これらのうち過去2箇年の間に履行期限が到来した2以上の契約を全て誠実に履行したことを証する書類を提出する場合7 入札の無効次の入札は、無効とする。
⑴ 入札参加資格のない者のした入札⑵ 同一人が同一事項についてした2通以上の入札⑶ 2人以上の者から委任を受けた者が行った入札⑷ 入札書の表記金額を訂正した入札⑸ 入札書の表記金額、氏名、印影又は重要な文字が誤脱し、又は不明な入札⑹ 入札条件に違反した入札⑺ 連合その他不正の行為があった入札⑻ 入札保証金が所定の金額に達しない者が行った入札8 入札説明書及び仕様書の交付⑴ 入札説明書及び仕様書を交付する期間公告の日から令和8年2月26日(木曜日)まで(土曜日、日曜日及び休日を除く。)のそれぞれの日の午前9時から午後5時まで⑵ 入札説明書及び仕様書を交付する場所宜野湾浄化センター清掃業務委託一般競争入札公告沖縄県下水道事務所のホームページに掲載する。
9 落札者の決定の方法⑴ 有効な入札書を提出した者で、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって申し込みをした者を落札者とする。
⑵ 落札となるべき同価格の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。
この場合において、当該入札者のうち開札に立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、これに代えて当該入札事務に関係のない職員にくじを引かせるものとする。
10 契約事務を担当する部局等の名称及び所在地沖縄県下水道事務所 〒901-2221沖縄県宜野湾市伊佐三丁目12番1号11 契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨12 その他必要な事項⑴ 入札書は、5⑴の日時に5⑵の場所へ持参すること。
郵送、電報及び電送による入札は認めない。
⑵ この入札は、最低制限価格を設定する。
ア 最低制限価格の算出方法は、沖縄県財務規則第129条で定める範囲内の額で発注者が定めるものとする。
イ 最低制限価格を下回る入札を行った者は失格とする。
⑶ この入札に係る契約は、地方自治法第234条の3及び沖縄県長期継続契約を締結することができる契約を定める条例(平成18年沖縄県条例第56号)第2条第2号の規定に基づく長期継続契約であり、前記1⑶の履行期間に関わらず、本契約の締結日の属する年度の翌年度以降において本契約に係る県の歳入歳出予算に減額又は削除があった場合には本契約を解除する。
⑷ 詳細は、入札説明書による。
入 札 説 明 書沖縄県下水道事務所が発注する次の一般競争入札については、関係法令に定めることのほか、この入札説明書によるものとする。
入札件名那覇浄化センター清掃業務委託目次1 案件概要、入札日程、問い合わせ先 ---------- p12 入札参加資格確認申請方法 ---------- p13 入札公告等に関する質問及び回答 ---------- p34 入札保証金に関する事項 ---------- p35 入札方法 ---------- p46 契約保証金に関する事項及び契約方法 ---------- p57 配布資料 ---------- p68 その他留意事項 ---------- p6那覇浄化センター清掃業務委託入札説明書11 案件概要、入札日程、問い合わせ先1.1 公告日令和8年2月13日1.2 競争入札に付する事項⑴ 件 名 那覇浄化センター清掃業務委託⑵ 業務内容 那覇浄化センター管理棟ほかの清掃業務⑶ 履行期間 令和8年4月1日から令和10年3月31日まで(24か月)⑷ 履行場所 那覇浄化センター管理棟及び見学者用トイレ1.3 発注方式・入札方法単体・一般競争入札(事前審査)・紙入札1.4 入札日程事項 期日 担当班入札公告 令和8年2月13日入札参加資格確認申請 2月27日 17:00まで 管理班入札参加資格確認結果通知 3月3日 予定 管理班仕様書等に関する質問受付 2月27日 17:00まで 管理班仕様書等に関する質問回答 3月2日 予定 管理班入札保証金の確認 3月9日 17:00まで 庶務班入札・開札日時 3月10日 10:00 庶務班1.5 この入札公告に関する事務を担当する部局等の名称及び所在地この入札公告による入札参加資格、仕様書に関する事項、入札、契約等に関する事項は、以下に問い合わせ又は提出すること。
⑴入札及び契約に関すること沖縄県下水道事務所 庶務班〒901-2221 沖縄県宜野湾市伊佐三丁目12番1号電話番号 098-898-5988 FAX番号 098-870-2268⑵ 上記(1)以外に関すること沖縄県下水道事務所 管理班〒901-2221 沖縄県宜野湾市伊佐三丁目12番1号電話番号 098-898-5988 FAX番号 098-870-22682 入札参加資格確認申請方法2.1 入札に参加する者に必要な資格入札公告2⑴に記載のとおり。
2.2 入札に参加することができない者入札公告2⑵に記載のとおり。
那覇浄化センター清掃業務委託入札説明書22.3 入札参加資格確認の申請方法この入札に参加を希望する者は、次に掲げる書類(以下「申請書等」という。)を郵送又は持参により1.5に掲げる場所に提出すること。
⑴ 申請書等ア 一般競争入札参加資格確認申請書【第1号様式】 1部イ 規程に基づく資格審査決定通知書の写し 1部ウ 沖縄県流域下水道管内の市町村に本社がない場合は、支店、営業所の所在地が記載された登記事項証明書 1部(写し1部)エ 契約実績表【第2号様式】 1部(写し1部)オ 郵便切手(110円+簡易書留350円)を貼付し、宛先に申請者の住所・商号等を記入した返信用封筒(長3) 1部※ 公的機関の証明書については、申請日から3か月以内に発行されたものに限る。
⑵ 申請書等の受付期間公告の日から令和8年2月27日(金曜日)まで(土曜日、日曜日及び休日を除く。)のそれぞれの日の午前9時から午後5時まで⑶ 申請書等が重複する入札公告への参加申し込み以下に掲げる入札に本件と併せて参加を希望する場合、返信用封筒については、1部のみの提出可とする。
ただし、返信用封筒に貼付する郵便切手は、申請する件数分のA4用紙を送付可能な金額とすること。
ア 令和8年2月13日付け公告 宜野湾浄化センター清掃業務委託2.4 入札参加資格確認結果の通知入札参加資格の確認結果は、令和8年3月3日(火曜日)までに郵便により通知する。
2.5 入札参加資格の有効期間入札参加資格を確認した日から令和8年3月31日(火曜日)までとする。
2.6 資格申請事項の変更入札参加資格を有する者は、当該入札参加資格の有効期間内に次に掲げる事項に変更があったときは、遅滞なく資格申請事項変更届出を提出しなければならない。
ア 商号又は名称イ 住所又は所在地、及び電話番号ウ 代表者の氏名エ 使用印鑑2.7 入札参加資格の取消し⑴ 入札参加資格を有する者が、入札公告2⑵に掲げる各号のいずれかの者に該当するに至った場合においては、当該入札参加資格を取り消し、又はその事実があった後、県が定める期間は競争入札に参加させない。
⑵ 入札参加資格を取り消したときは、当該取り消された入札参加資格を有していた者にその旨を通知する。
那覇浄化センター清掃業務委託入札説明書32.8 入札参加資格がない理由の説明入札参加資格がないと認められた者は、入札参加資格がないと認めた理由について、書面によって説明を求めることができる。
⑴ 提出期限入札参加資格の確認結果通知を行った日の翌日から起算して5日以内(土曜日及び日曜日を除く。)とする。
⑵ 提出方法書面(様式自由)を提出場所へ持参すること。
郵送又は電送(メールやファクシミリ)によるものは受け付けない。
2.9 入札辞退入札参加資格の確認後に都合により入札を辞退する場合は、入札日時までに入札辞退届を提出すること。
3 入札公告等に対する質問・回答3.1 入札説明会及び現場説明会入札説明会及び現場説明会は、実施しない。
3.2 仕様書等に対する質問及び回答仕様書等に対する質問及び回答は、以下により行う。
質問がない場合は、書面の提出は要しない。
⑴ 質問書の提出期限令和8年2月27日(金曜日)午後5時まで⑵ 質問書の提出方法FAXにより提出すること。
⑶ 質問に対する回答の閲覧期間令和8年2月27日(金曜日)から令和8年3月10日(火曜日)午後5時まで⑷ 回答の閲覧場所沖縄県下水道事務所ホームページに掲載する。
4 入札保証金に関する事項4.1 入札保証金の額入札に参加しようとする者は、沖縄県財務規則第 100 条第1項の規定により見積もる契約金額を契約期間の月数で除して得た額に 12 を乗じて得た額の 100 分の5以上の金額の入札保証金を納付しなければならない。
納める入札保証金額は、以下の例を参照すること。
入札保証保険契約における保険金額についても、同様とする。
【例】入札保証金額の算出方法(契約期間24か月)那覇浄化センター清掃業務委託入札説明書4入札金額を2,400,000円とする場合① 入札金額2,400,000円+消費税240,000円=見積る契約金額2,640,000円② 見積る契約金額2,640,000円÷契約期間24か月×12=1,320,000円③ ②で算出した金額1,320,000円×5%=入札保証金額66,000円 以上4.2 入札保証金が免除となる場合次のいずれかに該当する場合は、入札保証金が免除されるので、いずれかについて入札日の前日までに確認書類を提出すること。
⑴ 保険会社との間に沖縄県を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、その証書を提出する場合⑵ 国(独立行政法人、公社及び公団を含む。
以下同じ。
)又は沖縄県若しくは沖縄県以外の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を締結した実績を有し、これらのうち過去2箇年の間に履行期限が到来した2以上の契約を全て誠実に履行したことを証する書類を提出する場合4.3 入札保証金を現金で納付する場合入札保証金を現金で納付する場合は、令和8年3月3日(火曜日)までに以下の書類を提出し、納入通知書の交付を受けること。
また、金融機関での入札保証金の納付後は、領収済み通知書の写しを入札日前日までに1.5の場所に提示すること。
ア 納入通知書発行依頼書イ 債務者登録票4.4 落札者とならなかった場合の入札保証金の取扱い入札及び開札後は、落札者とならなかった者へ入札保証金を還付するので、還付請求書を提出すること。
4.5 落札者の入札保証金の取扱い落札者となった者の納付した入札保証金は、契約締結時に契約保証金に充当することがある。
4.6 落札者が契約を締結しない場合の入札保証金の取扱い落札者となった者が契約を結ばない場合は、当該入札保証金は沖縄県に帰属するものとする。
入札保証金を免除された者が落札者となり、契約を結ばない場合は、損害賠償金として、入札金額に消費税額及び地方消費税額を加えた額の 100 分の5(長期継続契約又は単価契約の場合は、入札保証金額の算出例による)を沖縄県に納付しなければならない。
5 入札方法5.1 入札、開札日時及び提出場所入札公告5に記載のとおり。
那覇浄化センター清掃業務委託入札説明書55.2 入札書の提出方法入札書は、提出場所に直接持参すること。
郵送、電報及び電送による入札は認めない。
5.3 入札の無効入札公告7に記載のとおり。
5.4 落札者の決定の方法入札公告9に記載のとおり。
5.5 再入札⑴ 開札した場合において、落札者となるべき入札者がいないときは、直ちに再入札を行う。
⑵ 無効入札を行った者は、再入札に参加することはできない(ただし、入札公告7⑷及び⑸に該当する場合を除く。)。
⑶ 最低制限価格を下回る入札を行った者は失格とし、再入札に参加することはできない。
⑷ 入札は、再入札を含めて3回までとする。
⑸ 再入札を行っても落札者がいない場合は、地方公営企業法施行令第21条の13第2項第8号の規定に基づき、随意契約ができるものとする。
5.6 入札書に記載する金額落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110 分の 100に相当する金額を入札書に記載すること。
5.7 入札及び開札の立会等入札及び開札は、入札者又はその代理人を立ち会わせて行う。
ただし、入札者又はその代理人が立ち会わない場合は、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。
6 契約保証金に関する事項及び契約方法6.1 契約保証金の納付落札者は、沖縄県財務規則第 101 条第1項の規定により、契約金額を契約期間の月数で除して得た額に12を乗じて得た金額の100分の10以上の契約保証金を納付しなければならない。
ただし、沖縄県財務規則第 101 条第2項の各号のいずれかに該当する場合は、契約保証金を免除する。
6.2 契約締結の時期那覇浄化センター清掃業務委託入札説明書6落札者は、落札の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
ただし、契約担当者が特に指示したときは、この限りでない。
7 配布資料⑴ 一般競争入札公告(令和8年2月13日付け)⑵ 入札説明書(本書)⑶ 仕様書及び図面⑷ 契約書案⑸ 【様式類】入札参加資格確認申請、入札関係様式8 その他留意事項その他この入札に参加しようとする者は、次の事項に留意すること。
⑴ 使用言語及び通貨入札公告11に記載のとおり。
⑵ 本入札に係る資料の取扱いア 申請書等の作成及び提出に要する費用は、申請者の負担とする。
イ 契約担当者は、入札参加資格の確認以外の目的で提出書類を使用しない。
ウ 提出された申請書類一式は返却しない。
⑶ 予算及び議決に係る条件入札公告12⑶に記載のとおり。
⑷ 入札参加者の遵守事項入札参加にあたっては本書、一般競争入札公告、配付資料及び沖縄県土木建築部入札心得を熟読した上で臨むこと。
一般競争入札公告及び入札説明書に記載した以下の要領等は、沖 縄 県 土 木 建 築 部 技 術 ・ 建 設 業 課 ホ ー ム ペ ー ジ(https://www.pref.okinawa.jp/kensei/kencho/1000011/1017742/1017744.html)に掲載済。
ア 沖縄県土木建築部入札心得
清 掃 業 務 仕 様 書(那覇浄化センター清掃業務委託)本仕様書は、沖縄県下水道事務所那覇浄化センター内の執務環境を衛生的に保持し、来庁者及び職員に清潔かつ爽快な環境を確保するための清掃業務(以下「業務」という。)の実施に必要な仕様を示すものである。
受注者(以下「乙」という。)は、履行場所の特殊性を十分認識し、業務を実施すること。
1 業務内容及び箇所乙の業務内容及び箇所は、別紙清掃箇所・頻度表のとおりとする。
2 業務実施日時乙の業務実施日時は、次のとおりとする。
(1) 日常清掃日常清掃は、土曜日、日曜日、祝祭日、慰霊の日その他閉庁日を除く平日の原則7時00分から16時00分まで(休憩時間を含む)とし、公務の支障とならない範囲から作業を実施するものとする。
なお、作業順序については、甲の担当者と十分に打ち合わせを行うものとする。
(2) 定期清掃定期清掃は、原則として土曜日、日曜日、祝祭日その他閉庁日の原則8時 30 分から17時30分までの間(休憩時間を含む)に実施するものとし、実施日時について甲の担当者と予め協議すること。
3 日常清掃の実施体制日常清掃は、建築保全業務積算要領(国土交通大臣官房営繕部、令和5年版)を参考に、清掃面積に応じて適正な人員を配置し、実施するものとする。
作業員が担当する清掃箇所・時間等は清掃に必要な能力に応じて乙が配分すること。
なお、作業員にビルクリーニング技能士等の資格は不要である。
4 清掃の実施方法(1) 作業の実施にあたっては、常に火災、盗難、その他事故が発生することのないよう十分に注意すること。
(2) 作業員は清掃業務に専念し、必要以外の場所に立ち入らないこと。
(3) 作業は丁寧に行い、建物及び器物等の損傷防止に努めるとともに公務に支障を及ぼさないよう十分留意すること。
(4) 清掃業務に必要な機器、資材等は、以下の物品を除き乙の負担とする。
ア 洗顔石けんイ トイレットペーパーウ ゴミ袋5 報告事項乙は、契約の締結及び業務の実施に際して、以下に掲げる報告を行わなければならない。
(1) 作業員名簿(契約締結時、随時)乙は、本契約の締結後、履行期間開始前までに作業員の氏名・住所・経験年数等を明らかにした名簿を作成し、甲に報告するものとする。
履行期間中において、作業員の変更があった場合も同様とする。
(様式任意)(2) 作業報告書(日報)乙の作業員は、作業報告書(日報)に業務の実施状況を記録し、担当職員に報告するものとする。
(3) 業務完了報告書(月報)乙は、月末までの業務実施状況を記載した業務完了報告書を、翌月初めに甲に対して提出するものとする。
6 一括再委託の禁止等(1) 契約書第3条第2項で定める「契約の主たる部分」とは、次のとおりとする。
ア 契約金額の50%を超える業務イ 企画判断、管理運営、指導監督、確認検査などの統括的かつ根幹的な業務ウ 浄化センター管理棟内の清掃業務(2) 契約書第3条第4項で定める「簡易な業務」とは、次のとおりとする。
ア 資料の収集・整理イ 複写・印刷・製本ウ 原稿・データの入力及び集計
§1-4 那覇浄化センター平面図余剰ガス燃焼装置見学者用トイレ1系沈砂池棟1系ポンプ場生物脱臭設備脱硫装置№2ガスタンク放流管№1ガスタンク球型No.4ガスタンク球型No.3ガスタンク 5号汚泥消化タンク機械棟土壌脱臭床しさ脱水機棟汚泥消化タンク1号4号2号3号2系ポンプ棟生物脱臭設備2系最初沈殿池汚泥処理棟塩素混和池処理水再利用棟塩素混和池2系反応タンク2系最終沈殿池車 路球形No.1ガスタンク分配槽管理棟汚 泥 濃 縮 槽2系最終沈殿池球形No.2ガスタンク第2ガスコンプレッサー棟高度処理棟熱交換器棟ガスブロワ棟旧管理棟土壌脱臭床塩素混和池2系ブロワ棟生物脱臭設備第1消化ガス発電機棟(No.1~3)第2消化ガス発電機棟(No.4)旧センター棟2系最初沈殿池2系生物脱臭設備2系水処理電気棟(第1電気室) 2系水処理電気棟(第2電気室)第1ガスコンプレッサ|棟交 器棟 熱 換 第2凡例既設施設将来施設受電棟9号汚泥消化タンク8号汚泥消化タンク7号汚泥消化タンク6号汚泥消化タンク正門駐車場土壌脱臭床2系最終沈殿地2系反応タンク炭カル貯留槽余剰ガス燃焼装置汚 泥 濃 縮 棟加圧浮上補機棟1系最初沈殿池1系反応タンク地下貯油タンク初沈汚泥濃縮棟1系最終沈殿池植樹帯植樹帯植樹帯
清掃業務委託_清掃箇所・頻度表那覇浄化センター作業内容 頻度 作業内容 頻度管理棟1F1 水質検査室 262.8 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y研究室 ごみ収集 1D 窓ガラス拭き 2M細菌室 ブラインド拭き 1Y器具庫薬品庫天秤室2 休憩室 10.7 畳 除塵 1D 窓ガラス拭き 2Mごみ収集 1D ブラインド拭き 1Y3 庁務員室 9.4 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Yごみ収集 1D 窓ガラス拭き 2Mブラインド拭き 1Y4 風除室 7.5 硬質床 除塵及び部分水拭き 1D ガラス拭き 2Mエントランスホール等 155.6 扉ガラス部分拭き 1W 床洗浄 1Yガラス拭き 壁面洗浄 1Y5 トイレ(男) 28.4 硬質床 除塵、床部分水拭き 1D 薬品清掃 1Mトイレ(女) 洗面台・鏡部分拭き 1D多目的便所 陶器洗浄 1Dごみ収集 1D消耗品補充 1D6 シャワー室 5.1 硬質床 除塵及び洗浄 1Dごみ収集 1D7 階段室(1) 62.4 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y階段室(2) 手摺り拭き 1D8 廊下 6.9 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y管理棟2F9 事務室 175.0 繊維床 除塵 1D 窓ガラス拭き 2M(OAフロア) 除塵(掃除機) 1D ブラインド拭き 1Yごみ収集 1D 床スチーム洗浄 1Y10 宿直室 11.2 畳 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y湯沸室 弾性床 ごみ収集 1D 窓ガラス拭き 2Mブラインド拭き 1Y清掃箇所面積(㎡)材質日常清掃 定期清掃清掃業務委託_清掃箇所・頻度表那覇浄化センター作業内容 頻度 作業内容 頻度清掃箇所面積(㎡)材質日常清掃 定期清掃11 ロッカー室 13.6 弾性床 除塵 1Dシャワー室 硬質床 ごみ収集 1D硬質床洗浄 1D12 書庫 15.8 弾性床 除塵、ごみ収集 1W13 EVホール 61.9 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Yガラス拭き 2M14 トイレ(男) 28.4 硬質床 除塵、床部分水拭き 1D 薬品清掃 1Mトイレ(女) 洗面台・鏡部分拭き 1D多目的便所 陶器洗浄 1Dごみ収集 1D消耗品補充 1D15 階段室(1) 74.3 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y階段室(2) 手摺り拭き 1D16 廊下 45.3 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y管理棟3F17 EVホール 31.9 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y18 階段室(1) 61.6 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y階段室(2) 手摺り拭き 1D管理棟4F19 中央監視室 126.0 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y(事務室、通路、会議コーナー)20 仮眠室 13.2 畳 除塵及び部分水拭き 1Dごみ収集 1D21 トイレ 9.1 硬質床 除塵、床部分水拭き 1D 薬品清掃 1M洗面台・鏡部分拭き 1D陶器洗浄 1Dごみ収集 1D消耗品補充 1D22 湯沸室 6.7 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y24 EVホール 27.3 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y中央監視室の繊維床部分は、維持管理業者が清掃清掃業務委託_清掃箇所・頻度表那覇浄化センター作業内容 頻度 作業内容 頻度清掃箇所面積(㎡)材質日常清掃 定期清掃25 階段室(1) 61.6 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y階段室(2) 手摺り拭き 1D管理棟5F26 会議室 180.6 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Yごみ収集 1D 窓ガラス拭き 2Mブラインド拭き 1Y27 EVホール 33.3 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y28 トイレ(男) 28.4 硬質床 除塵、床部分水拭き 1D 薬品清掃 1Mトイレ(女) 洗面台・鏡部分拭き 1D多目的便所 陶器洗浄 1Dごみ収集 1D消耗品補充 1D29 階段室(1) 61.6 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y階段室(2) 手摺り拭き 1D30 廊下 72.5 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y管理棟6F31 EVホール 31.7 弾性床 除塵及び部分水拭き 1W ワックス塗布 2/Y32 階段室(1) 61.6 弾性床 除塵及び部分水拭き 1W ワックス塗布 2/Y階段室(2) 手摺り拭き 1W別棟33 見学者用トイレ 39.0 硬質床 除塵、床部分水拭き 1D 薬品清掃 1M洗面台・鏡部分拭き 1D陶器洗浄 1Dごみ収集 1D消耗品補充 1D清掃対象面積 計 1820.4
清掃業務委託_清掃箇所・頻度表(定期清掃)那覇浄化センター面積(㎡) 回数/年 年間数量(㎡)ワックス塗布 1289.4 2578.8管理棟1F1 水質試験室 262.8 2回 525.63 庁務員室 9.4 2回 18.88 廊下 6.9 2回 13.8管理棟2F10 湯沸室 10.0 2回 20.013 EVホール 61.9 2回 123.816 廊下 45.3 2回 90.6管理棟3F17 EVホール 31.9 2回 63.8管理棟4F19 中央監視室(事務室、通路、会議コーナー) 126.0 2回 252.022 湯沸室 6.7 2回 13.424 EVホール 27.3 2回 54.6管理棟5F26 会議室 180.6 2回 361.227 EVホール 33.3 2回 66.630 廊下 72.5 2回 145.0管理棟6F31 EVホール 31.7 2回 63.4管理棟1-6F階段室(1)(2) 383.1 2回 766.2ガラス拭き 158.8 952.8管理棟1F1 水質試験室 20.6 6回 123.62 休憩室 10.7 6回 64.23 庁務員室 2.3 6回 13.84 エントランスホール 57.7 6回 346.2管理棟2F9 事務室 28.2 6回 169.210 宿直室 3.5 6回 21.013 EVホール 2.1 6回 12.6管理棟5F26 会議室 33.7 6回 202.2清掃種別・箇所清掃業務委託_清掃箇所・頻度表(定期清掃)那覇浄化センター面積(㎡) 回数/年 年間数量(㎡) 清掃種別・箇所ブラインド清掃 99.0 99.0管理棟1F1 水質試験室 20.6 1回 20.62 休憩室 10.7 1回 10.73 庁務員室 2.3 1回 2.3管理棟2F9 事務室 28.2 1回 28.210 宿直室 3.5 1回 3.5管理棟5F26 会議室 33.7 1回 33.7繊維床洗浄(スチーム仕上げ*バルチャー使用) 175.0 175.0管理棟2F9 事務室 175.0 1回 175.0トイレ薬品清掃 133.3 1599.6管理棟1F5 トイレ(男・女・多目的) 28.4 12回 340.8管理棟2F13 トイレ(男・女・多目的) 28.4 12回 340.8管理棟4F21 トイレ 9.1 12回 109.2管理棟5F28 トイレ(男・女・多目的) 28.4 12回 340.8別棟33 見学者用トイレ 39.0 12回 468.0壁面洗浄 112.0 112.0管理棟1F4 エントランスホール壁面 112.0 1回 112.0タイル床洗浄 163.1 163.1管理棟1F4 エントランスホール 163.1 1回 163.1
那覇浄化センター清掃業務委託一般競争入札公告一般競争入札公告沖縄県下水道事務所が発注する那覇浄化センター清掃業務委託について、地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により一般競争入札に付するので、次のとおり公告する。
令和8年2月13日沖縄県下水道事務所長 宮里 政規1 入札に付する事項⑴ 件 名 那覇浄化センター清掃業務委託⑵ 業務内容 那覇浄化センター管理棟ほかの清掃業務⑶ 履行期間 令和8年4月1日から令和10年3月31日まで(24か月)⑷ 履行場所 那覇浄化センター管理棟及び見学者用トイレ2 入札に参加する者に必要な資格及び資格に関する文書を入手するための手段⑴ 入札に参加する者に必要な資格次に掲げる要件を全て満たす者であること。
ア 沖縄県庁舎清掃等委託契約に係る一般競争入札参加資格に関する規程(平成8年沖縄県告示第130号。以下「規程」という。)に基づく競争入札参加資格者名簿に登録された者イ 沖縄県流域下水道管内の市町村(※)に本社又は支店、営業所がある者ウ 公共施設又は商業施設等の清掃業務を受注し実績がある者エ 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する業者又はこれに準ずるものとして、沖縄県発注業務等から排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。
オ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立がなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立がなされている者については、手続開始の決定後、入札参加資格の再認定を受けていること。
※ 沖縄県流域下水道管内の市町村那覇市、宜野湾市、浦添市、沖縄市、豊見城市、うるま市、南城市、読谷村、嘉手納町、北谷町、北中城村、中城村、西原町、与那原町、南風原町⑵ 入札に参加することができない者ア 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項に規定する者に該当する者イ 地方自治法施行令第167条の4第2項各号に該当する者で、知事が定める入札参加停止期間を経過していない者⑶ 資格に関する文書を入手するための手段沖縄県下水道事務所ホームページからダウンロードして入手すること。
3 入札に参加する者に必要な資格を有するかどうかの審査を申請する時期及び場所⑴ 申請時期那覇浄化センター清掃業務委託一般競争入札公告公告の日から令和8年2月27日(金曜日)まで(土曜日、日曜日及び休日を除く。)のそれぞれの日の午前9時から午後5時まで⑵ 申請場所沖縄県下水道事務所 〒901-2221沖縄県宜野湾市伊佐三丁目12番1号電話番号098-898-59884 契約条項を示す期間及び場所⑴ 期間公告の日から令和8年3月9日(月曜日)まで(土曜日、日曜日及び休日を除く。)のそれぞれの日の午前9時から午後5時まで⑵ 場所沖縄県下水道事務所のホームページに掲載する。
5 入札、開札日時及び場所⑴ 入札・開札日時令和8年3月10日(火曜日)午前10時⑵ 場所沖縄県下水道事務所2階会議室6 入札保証金見積もる契約金額を契約期間の月数で除して得た額に12を乗じて得た額の100分の5以上の金額を納付すること。
ただし、次の⑴又は⑵のいずれかに該当するときは、入札保証金の納付が免除される。
⑴ 保険会社との間に沖縄県を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、その証書を提出する場合⑵ 国(独立行政法人、公社及び公団を含む。以下同じ。)又は沖縄県若しくは沖縄県以外の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を締結した実績を有し、これらのうち過去2箇年の間に履行期限が到来した2以上の契約を全て誠実に履行したことを証する書類を提出する場合7 入札の無効次の入札は、無効とする。
⑴ 入札参加資格のない者のした入札⑵ 同一人が同一事項についてした2通以上の入札⑶ 2人以上の者から委任を受けた者が行った入札⑷ 入札書の表記金額を訂正した入札⑸ 入札書の表記金額、氏名、印影又は重要な文字が誤脱し、又は不明な入札⑹ 入札条件に違反した入札⑺ 連合その他不正の行為があった入札⑻ 入札保証金が所定の金額に達しない者が行った入札8 入札説明書及び仕様書の交付⑴ 入札説明書及び仕様書を交付する期間公告の日から令和8年2月26日(木曜日)まで(土曜日、日曜日及び休日を除く。)のそれぞれの日の午前9時から午後5時まで⑵ 入札説明書及び仕様書を交付する場所那覇浄化センター清掃業務委託一般競争入札公告沖縄県下水道事務所のホームページに掲載する。
9 落札者の決定の方法⑴ 有効な入札書を提出した者で、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって申し込みをした者を落札者とする。
⑵ 落札となるべき同価格の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。
この場合において、当該入札者のうち開札に立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、これに代えて当該入札事務に関係のない職員にくじを引かせるものとする。
10 契約事務を担当する部局等の名称及び所在地沖縄県下水道事務所 〒901-2221沖縄県宜野湾市伊佐三丁目12番1号11 契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨12 その他必要な事項⑴ 入札書は、5⑴の日時に5⑵の場所へ持参すること。
郵送、電報及び電送による入札は認めない。
⑵ この入札は、最低制限価格を設定する。
ア 最低制限価格の算出方法は、沖縄県財務規則第129条で定める範囲内の額で発注者が定めるものとする。
イ 最低制限価格を下回る入札を行った者は失格とする。
⑶ この入札に係る契約は、地方自治法第234条の3及び沖縄県長期継続契約を締結することができる契約を定める条例(平成18年沖縄県条例第56号)第2条第2号の規定に基づく長期継続契約であり、前記1⑶の履行期間に関わらず、本契約の締結日の属する年度の翌年度以降において本契約に係る県の歳入歳出予算に減額又は削除があった場合には本契約を解除する。
⑷ 詳細は、入札説明書による。
入 札 説 明 書沖縄県下水道事務所が発注する次の一般競争入札については、関係法令に定めることのほか、この入札説明書によるものとする。
入札件名宜野湾浄化センター清掃業務委託目次1 案件概要、入札日程、問い合わせ先 ---------- p12 入札参加資格確認申請方法 ---------- p13 入札公告等に関する質問及び回答 ---------- p34 入札保証金に関する事項 ---------- p35 入札方法 ---------- p46 契約保証金に関する事項及び契約方法 ---------- p57 配布資料 ---------- p68 その他留意事項 ---------- p6宜野湾浄化センター清掃業務委託入札説明書11 案件概要、入札日程、問い合わせ先1.1 公告日令和8年2月13日1.2 競争入札に付する事項⑴ 件 名 宜野湾浄化センター清掃業務委託⑵ 業務内容 宜野湾浄化センター管理棟ほかの清掃業務⑶ 履行期間 令和8年4月1日から令和10年3月31日まで(24か月)⑷ 履行場所 宜野湾浄化センター管理棟及び見学者用トイレ1.3 発注方式・入札方法単体・一般競争入札(事前審査)・紙入札1.4 入札日程事項 期日 担当班入札公告 令和8年2月13日入札参加資格確認申請 2月27日 17:00まで 管理班入札参加資格確認結果通知 3月3日 予定 管理班仕様書等に関する質問受付 2月27日 17:00まで 管理班仕様書等に関する質問回答 3月2日 予定 管理班入札保証金の確認 3月9日 17:00まで 庶務班入札・開札日時 3月10日 10:30 庶務班1.5 この入札公告に関する事務を担当する部局等の名称及び所在地この入札公告による入札参加資格、仕様書に関する事項、入札、契約等に関する事項は、以下に問い合わせ又は提出すること。
⑴入札及び契約に関すること沖縄県下水道事務所 庶務班〒901-2221 沖縄県宜野湾市伊佐三丁目12番1号電話番号 098-898-5988 FAX番号 098-870-2268⑵ 上記(1)以外に関すること沖縄県下水道事務所 管理班〒901-2221 沖縄県宜野湾市伊佐三丁目12番1号電話番号 098-898-5988 FAX番号 098-870-22682 入札参加資格確認申請方法2.1 入札に参加する者に必要な資格入札公告2⑴に記載のとおり。
2.2 入札に参加することができない者入札公告2⑵に記載のとおり。
宜野湾浄化センター清掃業務委託入札説明書22.3 入札参加資格確認の申請方法この入札に参加を希望する者は、次に掲げる書類(以下「申請書等」という。)を郵送又は持参により1.5に掲げる場所に提出すること。
⑴ 申請書等ア 一般競争入札参加資格確認申請書【第1号様式】 1部イ 規程に基づく資格審査決定通知書の写し 1部ウ 沖縄県流域下水道管内の市町村に本社がない場合は、支店、営業所の所在地が記載された登記事項証明書 1部(写し1部)エ 契約実績表【第2号様式】 1部(写し1部)オ 郵便切手(110円+簡易書留350円)を貼付し、宛先に申請者の住所・商号等を記入した返信用封筒(長3) 1部※ 公的機関の証明書については、申請日から3か月以内に発行されたものに限る。
⑵ 申請書等の受付期間公告の日から令和8年2月27日(金曜日)まで(土曜日、日曜日及び休日を除く。)のそれぞれの日の午前9時から午後5時まで⑶ 申請書等が重複する入札公告への参加申し込み以下に掲げる入札に本件と併せて参加を希望する場合、返信用封筒については、1部のみの提出可とする。
ただし、返信用封筒に貼付する郵便切手は、申請する件数分のA4用紙を送付可能な金額とすること。
ア 令和8年2月13日付け公告 那覇浄化センター清掃業務委託2.4 入札参加資格確認結果の通知入札参加資格の確認結果は、令和8年3月3日(火曜日)までに郵便により通知する。
2.5 入札参加資格の有効期間入札参加資格を確認した日から令和8年3月31日(火曜日)までとする。
2.6 資格申請事項の変更入札参加資格を有する者は、当該入札参加資格の有効期間内に次に掲げる事項に変更があったときは、遅滞なく資格申請事項変更届出を提出しなければならない。
ア 商号又は名称イ 住所又は所在地、及び電話番号ウ 代表者の氏名エ 使用印鑑2.7 入札参加資格の取消し⑴ 入札参加資格を有する者が、入札公告2⑵に掲げる各号のいずれかの者に該当するに至った場合においては、当該入札参加資格を取り消し、又はその事実があった後、県が定める期間は競争入札に参加させない。
⑵ 入札参加資格を取り消したときは、当該取り消された入札参加資格を有していた者にその旨を通知する。
宜野湾浄化センター清掃業務委託入札説明書32.8 入札参加資格がない理由の説明入札参加資格がないと認められた者は、入札参加資格がないと認めた理由について、書面によって説明を求めることができる。
⑴ 提出期限入札参加資格の確認結果通知を行った日の翌日から起算して5日以内(土曜日及び日曜日を除く。)とする。
⑵ 提出方法書面(様式自由)を提出場所へ持参すること。
郵送又は電送(メールやファクシミリ)によるものは受け付けない。
2.9 入札辞退入札参加資格の確認後に都合により入札を辞退する場合は、入札日時までに入札辞退届を提出すること。
3 入札公告等に対する質問・回答3.1 入札説明会及び現場説明会入札説明会及び現場説明会は、実施しない。
3.2 仕様書等に対する質問及び回答仕様書等に対する質問及び回答は、以下により行う。
質問がない場合は、書面の提出は要しない。
⑴ 質問書の提出期限令和8年2月27日(金曜日)午後5時まで⑵ 質問書の提出方法FAXにより提出すること。
⑶ 質問に対する回答の閲覧期間令和8年2月27日(金曜日)から令和8年3月10日(火曜日)午後5時まで⑷ 回答の閲覧場所沖縄県下水道事務所ホームページに掲載する。
4 入札保証金に関する事項4.1 入札保証金の額入札に参加しようとする者は、沖縄県財務規則第 100 条第1項の規定により見積もる契約金額を契約期間の月数で除して得た額に 12 を乗じて得た額の 100 分の5以上の金額の入札保証金を納付しなければならない。
納める入札保証金額は、以下の例を参照すること。
入札保証保険契約における保険金額についても、同様とする。
【例】入札保証金額の算出方法(契約期間24か月)宜野湾浄化センター清掃業務委託入札説明書4入札金額を2,400,000円とする場合① 入札金額2,400,000円+消費税240,000円=見積る契約金額2,640,000円② 見積る契約金額2,640,000円÷契約期間24か月×12=1,320,000円③ ②で算出した金額1,320,000円×5%=入札保証金額66,000円 以上4.2 入札保証金が免除となる場合次のいずれかに該当する場合は、入札保証金が免除されるので、いずれかについて入札日の前日までに確認書類を提出すること。
⑴ 保険会社との間に沖縄県を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、その証書を提出する場合⑵ 国(独立行政法人、公社及び公団を含む。
以下同じ。
)又は沖縄県若しくは沖縄県以外の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を締結した実績を有し、これらのうち過去2箇年の間に履行期限が到来した2以上の契約を全て誠実に履行したことを証する書類を提出する場合4.3 入札保証金を現金で納付する場合入札保証金を現金で納付する場合は、令和8年3月3日(火曜日)までに以下の書類を提出し、納入通知書の交付を受けること。
また、金融機関での入札保証金の納付後は、領収済み通知書の写しを入札日前日までに1.5の場所に提示すること。
ア 納入通知書発行依頼書イ 債務者登録票4.4 落札者とならなかった場合の入札保証金の取扱い入札及び開札後は、落札者とならなかった者へ入札保証金を還付するので、還付請求書を提出すること。
4.5 落札者の入札保証金の取扱い落札者となった者の納付した入札保証金は、契約締結時に契約保証金に充当することがある。
4.6 落札者が契約を締結しない場合の入札保証金の取扱い落札者となった者が契約を結ばない場合は、当該入札保証金は沖縄県に帰属するものとする。
入札保証金を免除された者が落札者となり、契約を結ばない場合は、損害賠償金として、入札金額に消費税額及び地方消費税額を加えた額の 100 分の5(長期継続契約又は単価契約の場合は、入札保証金額の算出例による)を沖縄県に納付しなければならない。
5 入札方法5.1 入札、開札日時及び提出場所入札公告5に記載のとおり。
宜野湾浄化センター清掃業務委託入札説明書55.2 入札書の提出方法入札書は、提出場所に直接持参すること。
郵送、電報及び電送による入札は認めない。
5.3 入札の無効入札公告7に記載のとおり。
5.4 落札者の決定の方法入札公告9に記載のとおり。
5.5 再入札⑴ 開札した場合において、落札者となるべき入札者がいないときは、直ちに再入札を行う。
⑵ 無効入札を行った者は、再入札に参加することはできない(ただし、入札公告7⑷及び⑸に該当する場合を除く。)。
⑶ 最低制限価格を下回る入札を行った者は失格とし、再入札に参加することはできない。
⑷ 入札は、再入札を含めて3回までとする。
⑸ 再入札を行っても落札者がいない場合は、地方公営企業法施行令第21条の13第2項第8号の規定に基づき、随意契約ができるものとする。
5.6 入札書に記載する金額落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110 分の 100に相当する金額を入札書に記載すること。
5.7 入札及び開札の立会等入札及び開札は、入札者又はその代理人を立ち会わせて行う。
ただし、入札者又はその代理人が立ち会わない場合は、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。
6 契約保証金に関する事項及び契約方法6.1 契約保証金の納付落札者は、沖縄県財務規則第 101 条第1項の規定により、契約金額を契約期間の月数で除して得た額に12を乗じて得た金額の100分の10以上の契約保証金を納付しなければならない。
ただし、沖縄県財務規則第 101 条第2項の各号のいずれかに該当する場合は、契約保証金を免除する。
6.2 契約締結の時期宜野湾浄化センター清掃業務委託入札説明書6落札者は、落札の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
ただし、契約担当者が特に指示したときは、この限りでない。
7 配布資料⑴ 一般競争入札公告(令和8年2月13日付け)⑵ 入札説明書(本書)⑶ 仕様書及び図面⑷ 契約書案⑸ 【様式類】入札参加資格確認申請、入札関係様式8 その他留意事項その他この入札に参加しようとする者は、次の事項に留意すること。
⑴ 使用言語及び通貨入札公告11に記載のとおり。
⑵ 本入札に係る資料の取扱いア 申請書等の作成及び提出に要する費用は、申請者の負担とする。
イ 契約担当者は、入札参加資格の確認以外の目的で提出書類を使用しない。
ウ 提出された申請書類一式は返却しない。
⑶ 予算及び議決に係る条件入札公告12⑶に記載のとおり。
⑷ 入札参加者の遵守事項入札参加にあたっては本書、一般競争入札公告、配付資料及び沖縄県土木建築部入札心得を熟読した上で臨むこと。
一般競争入札公告及び入札説明書に記載した以下の要領等は、沖 縄 県 土 木 建 築 部 技 術 ・ 建 設 業 課 ホ ー ム ペ ー ジ(https://www.pref.okinawa.jp/kensei/kencho/1000011/1017742/1017744.html)に掲載済。
ア 沖縄県土木建築部入札心得
清 掃 業 務 仕 様 書(宜野湾浄化センター清掃業務委託)本仕様書は、沖縄県下水道事務所宜野湾浄化センター内の執務環境を衛生的に保持し、来庁者及び職員に清潔かつ爽快な環境を確保するための清掃業務(以下「業務」という。)の実施に必要な仕様を示すものである。
受注者(以下「乙」という。)は、履行場所の特殊性を十分認識し、業務を実施すること。
1 業務内容及び箇所乙の業務内容及び箇所は、別紙清掃箇所・頻度表のとおりとする。
2 業務実施日時乙の業務実施日時は、次のとおりとする。
(1) 日常清掃日常清掃は、土曜日、日曜日、祝祭日、慰霊の日その他閉庁日を除く平日の原則7時00分から16時00分まで(休憩時間を含む)とし、公務の支障とならない範囲から作業を実施するものとする。
なお、作業順序については、甲の担当者と十分に打ち合わせを行うものとする。
(2) 定期清掃定期清掃は、原則として土曜日、日曜日、祝祭日その他閉庁日の原則8時 30 分から17時30分までの間(休憩時間を含む)に実施するものとし、実施日時について甲の担当者と予め協議すること。
3 日常清掃の実施体制日常清掃は、建築保全業務積算要領(国土交通大臣官房営繕部、令和5年版)を参考に、清掃面積に応じて適正な人員を配置し、実施するものとする。
作業員が担当する清掃箇所・時間等は清掃に必要な能力に応じて乙が配分すること。
なお、作業員にビルクリーニング技能士等の資格は不要である。
4 清掃の実施方法(1) 作業の実施にあたっては、常に火災、盗難、その他事故が発生することのないよう十分に注意すること。
(2) 作業員は清掃業務に専念し、必要以外の場所に立ち入らないこと。
(3) 作業は丁寧に行い、建物及び器物等の損傷防止に努めるとともに公務に支障を及ぼさないよう十分留意すること。
(4) 清掃業務に必要な機器、資材等は、以下の物品を除き乙の負担とする。
ア 洗顔石けんイ トイレットペーパーウ ゴミ袋5 報告事項乙は、契約の締結及び業務の実施に際して、以下に掲げる報告を行わなければならない。
(1) 作業員名簿(契約締結時、随時)乙は、本契約の締結後、履行期間開始前までに作業員の氏名・住所・経験年数等を明らかにした名簿を作成し、甲に報告するものとする。
履行期間中において、作業員の変更があった場合も同様とする。
(様式任意)(2) 作業報告書(日報)乙の作業員は、作業報告書(日報)に業務の実施状況を記録し、担当職員に報告するものとする。
(3) 業務完了報告書(月報)乙は、月末までの業務実施状況を記載した業務完了報告書を、翌月初めに甲に対して提出するものとする。
6 一括再委託の禁止等(1) 契約書第3条第2項で定める「契約の主たる部分」とは、次のとおりとする。
ア 契約金額の50%を超える業務イ 企画判断、管理運営、指導監督、確認検査などの統括的かつ根幹的な業務ウ 浄化センター管理棟内の清掃業務(2) 契約書第3条第4項で定める「簡易な業務」とは、次のとおりとする。
ア 資料の収集・整理イ 複写・印刷・製本ウ 原稿・データの入力及び集計
消化タンク3系1号消化タンク3系4号3系3号消化タンク消化タンク3系2号余剰ガス燃焼装置3系3系3系1号3系2号3系Cバス送風機棟ガスクッションタンクガスクッションタンク脱硫装置3系計量器室3系沈砂池棟3系汚泥処理棟3系ポンプ棟燃焼脱臭棟1系エアレーションタンク受電室2系エアレーションタンク2系最初沈殿池2系最終沈殿池2系塩素混和池2系-2生物脱臭装置管理棟消化ガス有効利用施設(FIT事業)1系塩素混和池加圧設備棟5号3号 2号4号 1号汚泥消化タンク汚泥消化タンク汚泥消化タンク汚泥消化タンク汚泥消化タンクガスブロワ棟分水桝最初沈殿池1系1号 1系2号最初沈殿池脱臭装置ポンプ棟初沈汚泥1系生物脱硫塔ガスクッションタンク 土壌脱臭床汚泥脱水棟マイクロストレ|ナ棟池排水槽上水受水槽電気棟燃焼装置余剰ガス2系生物1系最終沈殿池ブロワ棟スクリ|ン設備棟汚泥濃縮棟脱臭装置塩素滅菌棟流入 流入放流放流特高受電棟遠心濃縮棟3系塩素混和池凡 例既設施設将来施設開 口最初沈殿池最終沈殿池反応タンクN最終沈殿池反応タンク 反応タンク最初沈殿池 最初沈殿池最終沈殿池§2-4 宜野湾浄化センター平面図初沈電気室終沈電気室開 口最初沈殿池反応タンク最終沈殿池処理水再利用棟75205DS2205202,1505,4103,800 3,500 7,000 3,500 3,8006,000 7,000 7,000 7,000 7,000 7,000 7,000 7,00055,0006,00027,6006,740 26021,600700 6,000 7,3002202,0002602601,000 3,0502,000150 1,850 150260 7,2607,000 7,300 2,2007,520 2202607,000220 3,400 3,6006,180 4104106,180 4102,0002206,4801,780410アルミ製ルーバー アルミ製ルーバースチール手摺C(亜鉛メッキ)スチール手摺C(亜鉛メッキ)縦樋Ф100Ф100縦樋縦樋Ф100樋受け石Ф100横引きルーフドレンФ100縦樋Ф100Ф100中継ドレンФ100中継ドレンФ100横引きルーフドレンФ100縦樋塗膜防水(歩行用)Ф100鋼管縦樋屋根:絶縁シートt=25断熱材伸縮目地 塩ビ製 W=25 @3,000押えコンクリート(厚80)コンクリート直均し(溶接金網φ6×150×150)アスファルト防水(AI-1工法)下地:コンクリート直均し(水勾配 1/100)5002,600 1,800 2,6002,600 1,800 2,600750 900280 1,8001,80018090 9018090 9018018090 90751502,34018090 9018090 909060900500 5,000 62015051090 90900250260 2607575 751501,980 1,3302,600 2,290 2,150 260250 1,300250 1,30018090 9018090 9018090 903003003003003003003003003003001501506,180 41090090 9090 903,30012012090 9018018090 9075300 30026026090 9018012012075 45120120180152.53,690220550 2,5002602602202602,0003001,800 1,300300150150スチール手摺C(亜鉛メッキ)ステンレス手摺(A)ステンレス手摺(A)スチール手摺D(亜鉛メッキ)スチール手摺D(亜鉛メッキ)DNUP別紙詳細図参照別紙詳細図参照スチール手摺C(亜鉛メッキ)階段室階段室EVホール資料室(1)ベランダ渡廊下資料室(2)CB150化粧積みコンクリート直均し仕上げコンクリート直均し仕上げコンクリート直均し仕上げの上VP壁開口E-14 400×200 H=3,000壁開口E-4 500×200 H=3,000軽鉄壁分電盤開口 700×1,800軽鉄壁分電盤開口 600×700食 堂 倉庫(1)床:フローリング張り消火栓ボックスEVPSベランダ女子便所 男子便所多目的便所コンクリート直均し仕上げの上VPコンクリート直均し仕上げの上VP壁床下開口E-18 300×100A B C D E F1 2 3 4 5 6 7 8 9G2,0002,0003,000 4,000水勾配1/100水勾配1/100 水勾配1/100アルミ製ルーバーアルミ製ルーバー3Fスラブライン可動式棚(別途工事)吹抜OAフロア H=100消化栓UP10畳OAフロア H=100410410410 6,180 6,180410600600 5,180150 6,425600ミニキッチン400 900PS75 75ミニキッチン1,200 90075 75湯沸室75465電盤開口 1,700×5002,565 1,995 2,440Ф100中継ドレン縦樋1,750280改修場所改修場所事務室サーバー室大会議室倉庫廊下1アルミ製建具新設アルミ製建具新設スチールパーティション(3)新設アコーディオンカーテン新設スチールパーティション(1)新設1,050 4,940 1,050シーリング新設部を示す。
凡例コンクリート新設部を示す。
アルミ製ルーバー新設W=6,400アルミ製ルーバー新設W=4,200スチールパーティション新設部を示す。
アコーディオンカーテン新設部を示す。
OAフロア(H=200)新設範囲スチールパーティション(2)新設1,160 4,940 9001,9859002,500コンクリート基礎新設W1,300×D700×H150ウレタン系塗膜防水(X-2)新設範囲(既存防水層の上、新設防水)3,6001,8001,000廊下2ベランダベランダベランダ改修場所工事範囲外を示す。
改修場所改修後2階平面詳細図 S=1/ 100工事名称工事場所発注機関摘 要検 印名 称資格者氏名登録番号所在地設 計 者那覇市久茂地1丁目2番20号一級建築士 (大臣)登録第114948号一級建築士事務所(知事)登録第194-71号図面名称工事年度縮 尺図面番号株式会社 国 建管理建築士 製 図 設 計管理建築士 松山 喜治平成29年度※本図に示す縮尺はA1出力の場合を示し、A3出力の場合は1/2を乗じた縮尺とする。
2階平面詳細図(A’)1 / 1 0 0 ・ 1 / 5 0A-16宜野湾浄化センター管理棟増築工事宜野湾市沖縄県土木建築部下水道事務所1,985150150ウレタン系塗膜防水(X-2)の工事手順1.既存防水層を目荒し後、高圧水洗いを行う。
2.層間プライマーを施し、X-2工法の工程とする。
▼2FL▼3FL▼2SL600A4,300520A断面図 S=1/502003,720アルミ製ブラインドボックスアルミ製建具150縦型ブラインドコンクリート立上り1,0001,66040岩綿吸音板張り 厚9石膏ボード張り 厚12.5 下地床:OAフロア H=100カーペット敷き 厚 6.0コンクリート新設アルミ製ルーバー既存塗膜防水層の上ウレタン塗膜防水新設A事務室310コンクリート打放し(B種)EP磁器質(小口)タイル張りCH=2,700男子便所(別途工事)(別途工事)EVDS汚垂石 厚30600DNUP別紙詳細図参照別紙詳細図参照(別途工事)スチール手摺C(亜鉛メッキ)ベランダミニキッチンL=1,200SKPS冷ミニキッチン:L=1,200ベランダ床:フリーアクセスフロア H=300(PE工事)6060取外し式手摺 B-1搬入バルコニー15030060510倉庫(1)PSDN2,1002,020 2,4909060900 500 5,000 620消火栓階段室階段室ベランダ機械室中央監視室仮眠室湯沸室台帳倉庫会議室1EVホール事務室湯沸室多目的便所女子便所EPSPS湿式排ガス処理装置基礎 H=150空調基礎 H=150空調基礎 H=150壁開口E-4 900×200 H=3,000床下開口E-17 300×200 4ヶ所壁開口E-13 400×200 H=3,000スチール手摺E(亜鉛メッキ)スチール手摺E(亜鉛メッキ)石膏ボード厚12.5 EP石膏ボード厚12.5 EP通路倉庫(2)床別途工事消火栓壁開口E-16 500×200 H=3,000壁開口E-6 400×200 H=3,000ベランダ塗膜防水の上床用150角タ イル張り11,300絶縁シートt=25断熱材伸縮目地 塩ビ製 W=25 @3,000押えコンクリート(厚80)コンクリート直均し(溶接金網φ6×150×150)アスファルト防水(AI-1工法)下地:コンクリート直均し(水勾配 1/100)Ф100鋼管縦樋Ф100鋼管縦樋Ф100横引きドレンФ100横引きドレンФ100縦樋縦樋Ф100縦樋Ф100Ф100中継ドレンФ100中継ドレン縦樋Ф100Ф100縦樋2,630187.87602,480樋受け石A B C D E F1 2 3 4 5 6 7 8 9G6,000 7,000 7,000 7,000 7,000 7,000 7,00055,0006,00027,6002,0003,800 3,500 7,000 3,500 3,8006,740 260 1,900 5,100520 650 6,390 2607,300 7,000 7,3003,500 3,500 410 6,180 4105207,00026030014518090 90 18090 901,8009009002504102,800300700 7003002,80090 90180909018090 9090 9018090 9075 751507575150700 5,480 5201804,900 2,400 260 3,440 1,320 260520520300 900180 3018090 902,165 2601,14012060 6090512018090 9090012060 6012060 609003,500 3,500 260260 2,340 1,450 2,690 2604106,180 410410300300300300300 30030030030030041041030030030030030030030030030030015018090 9018090 9018090 906012060 60120900 120105 75180260 6,740520 1,48018090 9018090 9018018090 90900 27515075 7518018090 90150430 900 2053003003001502,580 1,800 2,5801502603,3002,740 2,7252509002609001,9807155205203001,6001,9001803,5003,76090 3,9601,9203501202,4402,500 4,500520 2,0004,400 20,7402,5003003002,410160 260 2,4402,6601501501,4201501,4201501,4201501,4201506006,180 410150 6,03015,4003,670410 2,955 135 135 2,955 4102,6502,000 2,510 260350700 1,4802,000湿式排ガス処理装置基礎 H=1502,500 3,7503,4002,0003,400 960改修場所235 6,000 505260 3,0304203,0307804,560 3,000150 20260 6,825 7,435OAフロア(H=200)新設範囲1,800 625852,1502,1002601,925鋼製軽量建具新設アルミ製目隠しパネル新設1,5001,300150 20石膏ボード EP打放し EPコンクリートコンクリート打放し EPEPシーリング新設部を示す。
コンクリート新設部を示す。
石膏ボード更衣室工事範囲外を示す。
改修後3階平面詳細図 S=1/100工事名称工事場所発注機関摘 要検 印名 称資格者氏名登録番号所在地設 計 者那覇市久茂地1丁目2番20号一級建築士 (大臣)登録第114948号一級建築士事務所(知事)登録第194-71号図面名称工事年度縮 尺図面番号株式会社 国 建管理建築士 製 図 設 計管理建築士 松山 喜治平成29年度※本図に示す縮尺はA1出力の場合を示し、A3出力の場合は1/2を乗じた縮尺とする。
3階平面詳細図(A’)1 / 1 0 0 , 1 / 5 0A-18宜野湾浄化センター管理棟増築工事宜野湾市沖縄県土木建築部下水道事務所スチール製手摺E(亜鉛メッキ)取外し、復旧(手摺天端 H=1,100)L=6,400AB C凡例取外し式手摺A-1t=25断熱材 絶縁シート伸縮目地 塩ビ製 W=25 @3,000押えコンクリート(厚80)コンクリート直均し(溶接金網φ6×150×150)アスファルト防水(AI-1工法)下地:コンクリート直均し(水勾配 1/100)▼3FL▼RSL1▼3SL▼3FL▼RSL1▼3SL▼3FL▼RSL1▼3SL60 12.59 83,900520 7,000押えコンクリート新設の上ウレタン塗膜防水新設樋受け桝新設A断面図 S=1/50200F D3,900520 7,300OAフロア新設(H=200)ビニル床タイル 厚4.5B断面図 S=1/502001,785 900 200260180 30鋼製軽量建具新設2,1502,1002,150F3,900520C断面図 S=1/502001,850スチール製手摺E 復旧(手摺天端 H=1,100)L=6,400取外し、復旧(手摺天端 H=1,100)スチール製手摺W=420 H=700スチール製手摺 取外し、復旧(手摺天端 H=1,100) W=420 H=7001,0507,435 8520 150260 160320排水管(機械工事)ルーフドレインφ75ナイロンコーティングAPFIX FIXAPFIX FIXAP APFIX FIXAPFIX FIXAP樋受け桝新設120800ベランダ 廊下160更衣室 更衣室 更衣室CH=2,500CH=2,500コンクリート打放し(B種)EPOAフロア新設(H=200)ビニル床タイル 厚4.5化粧石膏ボード厚9.5コンクリート新設範囲200CH=2,500化粧石膏ボード 厚9.5石膏ボード 厚12.5 EP押えコンクリート新設の上ウレタン塗膜防水新設72.53,000縦型ブラインドアルミ製ブラインドボックスアルミ製建具新設コンクリート立上り2,480ベランダ72.5 OAフロア新設(H=200)ビニル床タイル厚4.5CH=2,500コンクリート打放し(B種)複層塗装E200 1,7001004601001,145150150150縦型ブラインド化粧石膏ボード 厚9.5押えコンクリートの上ウレタン系塗膜防水(X-1)新設範囲150
清掃業務委託_清掃箇所・頻度表宜野湾浄化センター作業内容 頻度 作業内容 頻度管理棟1F1 理化学試験室(1) 433.0 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y準備室 ごみ収集 1D 窓ガラス拭き 2M細菌試験室 ブラインド拭き 1Y蒸留室機器分析室天秤室薬品庫器具庫(水質)理化学試験室(2)研究室2 湯沸室 4.3 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Yごみ収集 1D3 風除室 135.3 硬質床 除塵及び部分水拭き 1D ガラス拭き 2Mエントランスホール 扉ガラス部分拭き 1W 床洗浄 1Y壁面洗浄 1Y4 EVホール 33.8 硬質床 除塵及び部分水拭き 1D 床洗浄 1Y5 トイレ(男) 32.6 硬質床 除塵、床部分水拭き 1D 薬品清掃 1Mトイレ(女) 洗面台・鏡部分拭き 1D多目的便所 陶器洗浄 1Dごみ収集 1D消耗品補充 1D6 宿直室 11.7 畳 除塵及び水拭き 1D ブラインド拭き 1Y(女子休憩室) 窓ガラス拭き 1Wごみ収集 1D7 庁務員室 9.3 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D(ロッカー室)8 シャワー室 24.9 硬質床 除塵及び洗浄 1D洗濯室 ごみ収集 1D9 更衣室 35.5 弾性床 除塵、床部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y窓ガラス拭き 2Mブラインド拭き 1Y10 作業員控室 32.6 弾性床 窓ガラス拭き 2M(書類倉庫) ブラインド拭き 1Y11 階段室(1) 53.2 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y階段室(2) 手摺り拭き 1D12 廊下 81.0 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y清掃箇所面積(㎡)材質日常清掃 定期清掃清掃業務委託_清掃箇所・頻度表宜野湾浄化センター作業内容 頻度 作業内容 頻度清掃箇所面積(㎡)材質日常清掃 定期清掃管理棟2F13 事務室 296.7 繊維床 除塵 1D 窓ガラス拭き 2M(OAフロア) 除塵(掃除機) 1D ブラインド拭き 1Yごみ収集 1D 床スチーム洗浄 1Y14 サーバー室 9.0 弾性床 除塵及び部分水拭き 1W ワックス塗布 2/Y15 食堂 21.6 畳 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y34.7 弾性床 ごみ収集 1D 窓ガラス拭き 2Mブラインド拭き 1Y16 倉庫(1) 17.4 弾性床 除塵及び部分水拭き 1W ワックス塗布 2/Yブラインド拭き 1Y17 渡り廊下 13.9 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y18 大会議室 100.4 繊維床 除塵(掃除機) 1W 窓ガラス拭き 2M(OAフロア) ごみ収集 1W ブラインド拭き 1Y床スチーム洗浄 1Y19 湯沸室 4.3 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Yごみ収集 1D20 EVホール 33.8 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y21 トイレ(男) 32.6 硬質床 除塵、床部分水拭き 1D 薬品清掃 1Mトイレ(女) 洗面台・鏡部分拭き 1D多目的便所 陶器洗浄 1Dごみ収集 1D消耗品補充 1D22 資料室(1) 108.9 弾性床 除塵及び部分水拭き 1W ワックス塗布 2/Y23 資料室(2) 36.3 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Yごみ収集 1D24 資料室(3) 24.3 弾性床 除塵及び部分水拭き 1W ワックス塗布 2/Y窓ガラス拭き 2M清掃業務委託_清掃箇所・頻度表宜野湾浄化センター作業内容 頻度 作業内容 頻度清掃箇所面積(㎡)材質日常清掃 定期清掃25 階段室(1) 53.2 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y階段室(2)26 廊下(1) 101.7 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y廊下(2) 窓ガラス拭き 2M管理棟3F27 湯沸室(1) 5.7 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Yごみ収集 1D28 仮眠室 13.2 畳 窓ガラス拭き 2Mブラインド拭き 1Y29 台帳倉庫 38.6 弾性床 除塵及び部分水拭き 1W ワックス塗布 2/Y窓ガラス拭き 2Mブラインド拭き 1Y30 トイレ(男) 34.8 硬質床 除塵、床部分水拭き 1D 薬品清掃 1Mトイレ(女) 洗面台・鏡部分拭き 1D多目的便所 陶器洗浄 1Dごみ収集 1D消耗品補充 1D31 EVホール 134.9 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y学習ホール 窓ガラス拭き 2M32 事務室 111.3 繊維床 除塵 1D 窓ガラス拭き 2M会議室 (OAフロア) 除塵(掃除機) 1D ブラインド拭き 1Yごみ収集 1D 床スチーム洗浄 1Y33 倉庫(2) 22.9 弾性床 除塵 1W ブラインド拭き 1Yごみ収集 1D34 階段室(1) 26.6 弾性床 除塵及び部分水拭き 1D ワックス塗布 2/Y手摺り拭き 1D管理棟RF35 廊下 58.8 弾性床 除塵及び部分水拭き 1W ワックス塗布 2/Y別棟36 見学者用トイレ 4.8 硬質床 除塵、床部分水拭き 1D 薬品清掃 1M※ブロワ棟多目的トイレ 洗面台・鏡部分拭き 1D陶器洗浄 1Dごみ収集 1D消耗品補充 1D清掃対象面積 計 2227.6 2181.8
清掃業務委託_清掃箇所・頻度表(定期清掃)宜野湾浄化センター面積(㎡) 回数/年 年間数量(㎡)ワックス塗布 1309.1 2618.2管理棟1F1 理化学試験室(1) ほか 433.0 2回 866.02 湯沸室 4.3 2回 8.69 更衣室 35.5 2回 71.012 廊下 81.0 2回 162.0管理棟2F14 サーバー室 9.0 2回 18.015 食堂 34.7 2回 69.416 倉庫(1) 17.4 2回 34.817 渡り廊下 13.9 2回 27.819 湯沸室 4.3 2回 8.620 EVホール 33.8 2回 67.622 資料室(1) 108.9 2回 217.823 資料室(2) 36.3 2回 72.624 資料室(3) 24.3 2回 48.626 廊下 101.7 2回 203.4管理棟3F27 湯沸室(1) 5.7 2回 11.429 台帳倉庫 38.6 2回 77.231 EVホール ほか 134.9 2回 269.8管理棟RF35 廊下 58.8 2回 117.6管理棟1-3F階段室(1)(2) 133.0 2回 266.0ガラス拭き 225.2 1351.2管理棟1F1 理化学試験室(1) ほか 39.4 6回 236.43 エントランスホール 33.6 6回 201.69 更衣室 3.3 6回 19.810 作業員控室 5.2 6回 31.2管理棟2F13 事務室 35.7 6回 214.215 食堂 13.3 6回 79.8清掃種別・箇所清掃業務委託_清掃箇所・頻度表(定期清掃)宜野湾浄化センター面積(㎡) 回数/年 年間数量(㎡) 清掃種別・箇所18 大会議室 22.4 6回 134.424 資料室(3) 2.5 6回 15.026 廊下 8.8 6回 52.8管理棟3F28 仮眠室 4.8 6回 28.829 台帳倉庫 4.8 6回 28.831 学習ホール 9.6 6回 57.632 事務室・会議室 19.8 6回 118.8管理棟1-RF小窓 22.0 6回 132.0ブラインド拭き 154.4 154.4管理棟1F1 理化学試験室(1) ほか 39.4 1回 39.46 宿直室 1.6 1回 1.69 更衣室 3.3 1回 3.310 作業員控室 5.2 1回 5.2管理棟2F13 事務室 35.7 1回 35.715 食堂(畳間含む) 14.7 1回 14.716 倉庫(1) 1.5 1回 1.518 大会議室 22.4 1回 22.4管理棟3F28 仮眠室 4.7 1回 4.729 台帳倉庫 4.7 1回 4.732 事務室・会議室 19.7 1回 19.733 倉庫(2) 1.5 1回 1.5繊維床洗浄(スチーム仕上げ*バルチャー使用) 508.4 508.4管理棟2F13 事務室 296.7 1回 296.718 大会議室 100.4 1回 100.4管理棟3F32 事務室・会議室 111.3 1回 111.3清掃業務委託_清掃箇所・頻度表(定期清掃)宜野湾浄化センター面積(㎡) 回数/年 年間数量(㎡) 清掃種別・箇所トイレ薬品清掃 104.8 1257.6管理棟1F5 トイレ(男・女・多目的) 32.6 12回 391.2管理棟2F21 トイレ(男・女・多目的) 32.6 12回 391.2管理棟3F30 トイレ(男・女・多目的) 34.8 12回 417.6別棟36 見学者用トイレ 4.8 12回 57.6壁面洗浄 186.0 186.0管理棟1F3 エントランスホール壁面 186.0 1回 186.0タイル床洗浄 169.1 169.1管理棟1F34エントランスホールEVホール169.1 1回 169.1アルミ枠清掃 121.4 242.8管理棟2F13 事務室 35.7 2回 71.415 食堂 13.3 2回 26.618 大会議室 22.4 2回 44.823 廊下(資料室(3)含む) 11.3 2回 22.6管理棟3F28 仮眠室 4.7 2回 9.429 台帳倉庫 4.7 2回 9.431 学習ホール 9.6 2回 19.232 事務室・会議室 19.7 2回 39.4