沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等解体撤去工事
- 発注機関
- 沖縄県
- 所在地
- 沖縄県
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026年2月15日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
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沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等解体撤去工事
一般競争入札公告沖縄県財務規則第121条により、沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等解体撤去工事の一般競争入札を次のとおり公告する。
令和8年2月16日沖縄県知事 玉城 康裕1 一般競争入札に付する事項(1)工 事 名 沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等解体撤去工事(2)工事場所 沖縄県本部町字大浜853-1(3)工 種 解体工事業(4)工事内容 別紙仕様書及び図面のとおり(5)工 期 契約締結の翌日から令和8年3月27日(金)(6)発注形態 単体発注(7)資格審査方法 事前審査型(8)本入札は、最低制限価格制度が設定されているため、その申し込みに係る価格が最低制限価格に満たない者は落札者になることができない。
(9)本工事は、令和8年1月の沖縄県土木建築部建築工事積算基準及び令和7年3月の労務単価を適用する。
2 一般競争入札参加資格次に掲げる条件をすべて満たしている有資格業者であること。
(1)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者。
(2)建設業法に定める建設業の許可を受けている者であって、沖縄県の建設工事入札参加資格審査および業者選定等に関する規定第5条による令和7年・8年度入札参加資格者名簿に「解体工事業」として登録されている者(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、再生手続き開始の申立てがなされている者については、手続き開始の決定後、入札参加資格の再認定を受けていること)。
(3)会社更生法に基づき更正手続き開始の申し立てがなされている者または民事再生法に基づき再生手続き開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。
)でないこと。
(4)過去10ヶ年間に地方公共団体が発注する解体工事の契約を2回以上締結し、すべて誠実に履行した者。
(5)次に掲げる要件を満たし、かつ入札参加希望者と3ヶ月以上の直接的な雇用関係がある者を主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。
・1級土木施工管理技士、1級建築施工管理技士、技術士(建築部門又は総合技術管理部門(建築))又は実務経験(※1)を有する者・2級土木施工管理技士(土木)、2級建築施工管理技士(建築又は躯体)、とび技能士(1級)、建設リサイクル法の登録試験である解体工事施工技士又は実務経験(※2)のいずれかを有する者※1 主任技術者としての要件を満たす者のうち、元請けとして4,500万円以上の解体工事に関し2年以上の指導監督的な実務経験を有する者。
※2 解体工事に関し大卒(指定学科)3年以上、高卒(指定学科)5年以上、その他10年以上の実務経験を有する者。
とび技能士(2級)については、合格後、解体工事に関し3年以上の実務経験を有する者。
監理技術者にあっては、監理技術者資格証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。
なお、配置予定技術者が現在他の工事に従事している場合は、契約締結時点に当該工事に専任で配置できること。
また、主任(監理)技術者にあっては3ヶ月以上の雇用関係にある者。
(6)入札参加資格確認申請書提出期限日から当該工事の落札決定日までの間において、本県の指名停止措置を受けていないこと。
(7)入札に参加しようとする者の間に資本関係または人的関係がないこと。
なお、以下の関係がある場合に、辞退する者を決めることを目的に当事者間で連絡を取ることは、沖縄県農林水産部競争入札契約心得第3条第2項の規定に抵触するものではない。
ア 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、子会社又は子会社の一方が更正会社又は再生手続きが存続中の会社である場合は除く。
(ア) 親会社と子会社の関係にある場合(イ) 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合イ 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、(ア)については、会社の一方が更正会社又は再生手続きが存続中の会社である場合は除く。
(ア) 一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合(イ) 一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合ウ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他上記ア又はイと同視しうる資本関係又は人間関係があると認められる場合(8)警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、沖縄県発注工事等からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。
(9)沖縄県内に建設業法に基づく主たる営業所又は従たる営業所が存在すること。
3 申請書等の提出及び競争参加資格の確認この公告による入札参加を希望する者は、一般競争入札参加資格確認申請書及び資格確認資料等を提出し、契約担当者から入札参加資格の有無について確認を受けらければならない。
なお、期限までに申請書及び確認資料を提出しない者並び入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加することができない。
(1) 一般競争入札参加資格確認申請書等及び資格確認資料の提出期間等ア 提出期限:令和8年2月16日(月)から令和8年2月20日(金)までの土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前9時から午後5時までとする。
なお、申請書等の提出は郵送でも可とするが、令和8年2月20日(金)午後4時必着とし、書留等の配達されたことが証明できる方法を利用すること。
また、郵送した旨必ず連絡すること。
イ 提出先:〒905-0212 沖縄県本部町字大浜853-1沖縄県栽培漁業センター(担当:玉那覇、中村)電話番号 0980-47-5411ウ 提出書類➀ 一般競争入札参加資格確認申請書② 配置予定技術者の資格等(様式1)③ 同一工種の施工実績(様式2)④ 企業概要票(様式3)⑤ その他①~④を証明するために必要な書類(2) 競争参加資格の確認結果通知令和8年2月24日(火)(予定)までに書面にて通知する。
(3)入札参加資格がないと認められた者は、契約担当者に対して入札参加資格がないと認めた理由について、次により説明を求めることができる。
ア 提出期限:一般競争入札参加資格確認結果の通知を行った日の翌日から起算して1日以内(土日祝祭日を除く。)とする。
イ 提出場所:沖縄県栽培漁業センターウ 提出方法:書面(様式自由)を郵送又は持参により提出すること。
4 設計図書の交付期間、交付方法等(1)交付期間 令和8年2月16日(月)から令和8年2月27日(金)まで(2)交付方法 沖縄県ホームページに掲載する。
(3)問い合わせ先 「15 本件に関する質問・回答 (1)」のとおり5 入札場所および日時、落札者の決定方法(1)入札日時:令和8年2月27日(金)午後1時30分~(2)入札場所:沖縄県栽培漁業センター 管理棟2階会議室 ※即日開札(3)落札者の決定方法ア 有効な入札書を提出した者で、予定価格の範囲内で有効な最低の価格を入札した者を落札者とする。
なお、本入札案件には、最低制限価格を設定している。
イ 落札となるべき同価格の入札をした者が2人以上いるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。
ウ 開札をした場合において落札者がいない場合は、再度入札を行う。
この場合において、再度の入札は直ちにその場で行うものとする。
再度の入札は2回までとする。
エ 再度の入札を行っても落札者がいない場合は、地方自治法施行令第167条の2第1項第8号の規定に基づき、随意契約ができるものとする。
6 入札保証金免除(沖縄県財務規則第100条第2項第4号)※ただし、落札者が契約を結ばない場合は、損害賠償金として、入札金額に消費税及び地方消費税を加えた額の100分の5を県に納付しなければならない。
7 契約保証金免除(沖縄県財務規則第101条第2項第14号)8 入札書に記載する金額落札決定に当たっては、入札書に記載された当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
9 入札に関する注意事項(1) 入札者は、自己の印鑑を必ず持参すること。
(2) 入札書、委任状には、工事名及び工事を施工する場所をこの公告の記載に従い記入すること。
(3) 代理人が入札を行う場合で委任状の提出がない場合は、入札に参加することができない。
なお、委任状は、代理人の印では訂正できない。
10 工事費内訳書の提出本工事は、全ての入札参加者に対して第1回目の入札に際し、第1回の入札書に記載される入札金額に対応した工事内訳書の提出を求める。
ただし、以下の点に留意すること。
(1) 工事内訳書の様式は自由であるが、記載内容は最低限、作成年月日、工事名、工種、種別、細目に相当する項目に対応するものの単位、員数、1基あたりの単価及び金額を明らかにし、商号又は名称並びに住所を記載するとともに、代表者印を押印すること。
(2) 契約担当者(これらの補助者を含む)は、提出された工事内訳書について説明を求めることがある。
11 入札の無効本公告に示した一般競争入札参加資格のない者のした入札、資格確認申請書又は資格確認資料に虚偽の記載をした者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。
なお、入札参加資格を確認された者であっても、確認後、指名停止措置を受け入札時において指名停止期間中である者は、入札に参加できない。
12 支払条件前金払は、契約金額の40%以内とする。
中間前払金及び部分払は、無しとする。
13 契約締結時期落札者の決定後、特に問題なければ7日以内に契約する。
13 火災保険の要否要14 その他(1) 資格確認申請書および資格確認資料の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。
(2) 契約担当者は、提出された資格確認申請書および資格確認資料を、競争参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。
(3) 提出された資格確認申請書及び資格確認資料は返却しない。
(4) 提出期限以降における資格確認申請書又は資格確認資料の差し替えおよび再提出は、認めない。
(5) 資格確認申請書及び資格確認資料の受理後、書類内容を審査し、書類の記載漏れや添付漏れ等があった場合は、競争参加資格無しとなり、入札に参加することはできない。
(6) 入札参加者は、沖縄県農林水産部競争入札心得、建設工事請負契約約款及び仕様書を熟読し、これを遵守すること。
(7) 工期は、事情により変更することがある。
(8) 再度入札を行っても落札候補者がいない場合は、地方自治法施行令第167条の2第1項第8号の規定に基づき、随意契約の交渉を行うことがある。
15 本案件に関する質問・回答(1)質問方法下記担当職員あてに、FAX又はE-mailにより所定の質問書【様式4】を送付すること。
なお、書類送付後に必ず、担当職員に電話で質問書の受理について確認すること。
(2)問い合わせ先:〒905-0212 沖縄県本部町字大浜853-1沖縄県栽培漁業センター 担当者:玉那覇、中村mail : xx048445@pref.okinawa.lg.jp電話番号 0980-47-5411 FAX 番号 0980-47-5412(3)質問受付期限:令8年2月18日(水) 16時まで(4)回答方法:質問に対する回答書は、次のとおり閲覧に供する。
ア 掲載日 :令和8年2月19日(木)までに掲載する。
イ 閲覧場所:沖縄県栽培漁業センターホームページに掲載する。
沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号工事場所発注機関摘 要検 印設 計 製 図図面名称縮 尺図面番号名 称資格者氏名登録番号所 在 地 TEL 0980-52-2797管理建築士工事年度 工事名称有限会社ナカソネ設計管理建築士 仲宗根 徹 1級建築士登録(大臣)第266099号沖縄県本部町地内設 計 者図面目録NO SCALE沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等解体撤去工事令和 7 年度沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等解体撤去工事令和7年度K-00図面番号 目 録K-00K-01K-02K-03K-04K-05K-07K-06K-08K-09図面目録建築物解体工事特記仕様書(その1)建築物解体工事特記仕様書(その2)配置図案内図・敷地求積図・既設建物面積表構造図1階平面詳細図断面詳細図仮設計画図平面図・立面図・断面図・仕上表KE-01KE-02KM-01電気設備 撤去平面図 〃 撤去詳細図機械設備 撤去平面図沖縄県栽培漁業センター沖縄県栽培漁業センター(6) 不発弾等発見時の処理について 8 (1)1 適用基準等 (1)1 工事概要(1) (2)(2) 沖縄県本部町字大浜853-1 (地域地区等:未指定)(3) ㎡ (3) (2)(4) 解体撤去工事 (7) ダンプトラック等の過積載等の防止についてア 建築物 ア (4)(3)イ 過積載を行っている資材納入者から資材購入をしないこと。
(5)ウ(6)エイ 工作物及び立木 オ2(4)カ (1.1.4)2 本工事の設計時期3 工事の一時中止に係る計画の作成キ アからカの事につき、下請契約における受注者を指導すること。
(1)(8) 不正軽油の使用の禁止等について (5)3 建築工事仕様 ア(1) 標準仕様イ (6)(2) 特記仕様ア 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(9) ガイドライン等の遵守について (2) アイ 特記事項は、「・」に○印の付いたものを適用する。
「・」に○印がつかない場合は「※」のついたものを適用する。
「・」と「※」に○印がついた場合は共に適用する。
4 ・ウ (10) 本工事の予定価格に占める法定福利費概算額についてア(1)4 その他(1) 暴力団員等による不当介入の排除対策 (2)ア イ(3)イ 5イウ6 (1)(2) ウィークリースタンスの実施ウ(1.3.6)(1.3.9) (2)(11) 工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知(3) 工事監理業務への協力等ア イ ウ エ 7(4)(5) 下請業者の県内企業優先活用沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号名 称有限会社 ナカソネ設計所 在 地 本工事の工事監理業務(建築工事監理業務委託契約に基づき、建築士法第2条第8項並びに同法第18条第3項に掲げる工事監理を行う業務をいう。以下同じ。)は、別途委託契約を締結することとしており、本工事の現場代理人等は、当該工事監理業務の履行に協力すること。
検 印管理建築士 設 計 製 図設計者交通安全管理(1.3.7) 国道6路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一級又は二級検定合格警備員を配置すること。
(令和3年2月19日 沖縄県公安委員会告示第38号)縮 尺摘 要 図面番号資格者氏名管理建築士 仲宗根 徹登録番号工事場所 沖縄県本部町字大浜853-1 図面名称 建築解体工事特記仕様書(その1)発注機関 沖縄県栽培漁業センター1級建築士登録(大臣)第266099号K-01 発注者は、受注者から提出された請負代金内訳書に明示された法定福利費と予定価格に占める法定福利費概算額について確認を行い、「一定以上の乖離がある場合」は、受注者に対して説明を求め、場合によっては、建設業法第19条の3に違反するおそれがないか確認します。
【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(国土交通省HP)】 https://www.mlit.go.jp/common/001090440.pdf 【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(簡易版)(国土交通省HP)】 https://www.mlit.go.jp/common/001203247.pdf 【各団体が作成した標準見積書(国土交通省HP)】 ホーム>政策・仕事>土地・建設産業>建設産業・不動産業>各団体が作成した標準見積書 https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo_const_tk2_000082.html その他事項は、「余裕期間を設定する工事実施要領」による。
余裕期間制度のうち、任意着手方式、フレックス方式において、受注者は、余裕期間内の任意の日を工事の始期と定めることができる。
このため、受注者は、落札結果通知を受けた日の翌日までに「工期通知書(様式-1)」を作成し、発注者(契約担当者)に通知(提出)すること。
発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日付け土技第1257号)」に基づき、適正に処理すること。
舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する濁水及び粉体(以下、廃棄物という。)については、廃棄物吸引機能を有する切断機械等により回収するものとする。
回収された廃棄物については、関係機関等と協議の上、適正に処理するものとし、必要と認められる経費については変更契約できるものとする。
「適正に処理」するとは、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(請負業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、適正処理のために必要な廃棄物情報(成分性状等)を処理業者に提供することが必要である。
なお、工事に際して特別な混入物が無ければ、下記HPに掲載されている「濁水及び粉体の分析結果」を用いても差し支えない。
http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/kankyo/seibi/sangyo/asufaruto.html なお、受注者は、廃棄物の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督員から請求があった場合は提示しなければならない。
工事名称沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽工事年度 令和7年度 工事現場環境に関しては、ウィークリースタンス実施要領の3.取組内容について、業務着手時の打合せ時に確認、調整し、取組内容を設定すること。
なお、取組内容は打合せ記録簿へ記録し、受発注者で共有すること。
当該要領については、沖縄県技術・建設業課のホームページ(下記アドレス)を参照すること。
https://www.pref.okinawa.lg.jp/site/doboku/gijiken/kankeitosyo.html 登録する。
ただし、工事請負代金額が500万円未満の工事については、登録を要しない。
工事の一時中止に関する事項(1.1.9) 契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。
なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。
受注者は、契約締結後15日以内に、監督員を経由して請負代金内訳書を提出し、請負代金内訳書には、工事現場に従事する現場労働者に係る社会保険料(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険をいう。)の内の事業主が納付義務を負う保険料(以降「法定福利費」という。)を明示すること。
また、明示する法定福利費の算出に当たっては、各専門工事業団体が作成した標準見積書に沿って作成された法定福利費を内訳明示した下請企業の見積りの活用等の方法により適正に見積もることが必要であり、「法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順」に準拠する等により適切に算出すること。
電気保安技術者(1.3.3) 暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するとともに所轄の警察署等に被害の届出を行うこと。
暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速やかに監督員と工程に関する協議を行うこと。
受注者は、工事の施工に当たり、工事現場で使用し、若しくは使用させる車両(資機材等の搬出入車両を含む。)又は建設機械等の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32の規定に違反する燃料をいう。)を使用し、又は使用させてはならない。
図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体工事共通仕様書」[令和4年版](以下「共通仕様書」という。)による。
本工事の設計書は、令和 8 年 1 月時点の沖縄県土木建築部建築工事積算基準及び令和7 年 3 月時点での公共工事設計労務単価等に基づいて作成している。
余裕期間を設定する工事 【 方式】【以下から選択:発注者指定方式/任意着手方式/フレックス方式】 マニフェストシステムを採用し、適正な収集、運搬及び処分を行う。
発生材の種類発注者に引き渡すもの 無現場において再利用を図るもの 無特 記 事 項 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)」(昭和45年法律第137号) 「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)発生材の処理等(1.3.10)工作物等の名称建築物解体工事特記仕様書沖縄県土木建築部 章工事種別 解体撤去工事㎡ ㎡項 目㎡ ㎡工 事 名 :工事場所 :敷地面積 :沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等解体撤去工事21073.14稚魚生産池主要用途 養殖場構造及び階数 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。
数量 受注者は、県の税務当局が実施する使用燃料の抜取調査に協力しなければならない。
工事用資機材等の積載超過がないようにするとともに交通安全管理を十分に行うこと。
さし枠の装置または物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが工事現場に出入りすることがないようにすること。
資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害することのないようにすること。
「建築物の解体工事における外壁の崩落等による公衆災害防止対策に関するガイドライン」〔国土交通省〕[平成15年7月]工事種目 :152.44 ㎡「建設工事公衆災害防止対策要綱」(令和元年9月2日 国土交通省告示第496号)1一般共通事項 「沖縄県土木建築部における公共建設工事の分別解体・再資源化および再生資源活用に関する実施要領」〔沖縄県土木建築部〕[平成25年12月] 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前に掲げる施設のうち、受入条件の合う中から運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き、再資源化に要する費用の変更は行わない。
下請契約の相手方又は資材納入者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
建築物の名称建築面積 152.44 ㎡延べ面積工事実績情報の登録 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止に関する特別措置法(以下「法」という。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等の加入者の使用を促進すること。
受注者は、工事で発生した建設廃棄物について、ゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。
だたし、島内に当該施設がない場合はこの限りではない。
「建設副産物適正処理推進要綱」〔国土交通省〕[平成14年5月] 本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので、適正に処理すること。
受注者は、工事着手前に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督員に提出しなければならない。
また、受注者は、その計画書に従い建設廃棄物が適切に処理されたことを確認し、工事完成時に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再資源化報告書」、「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」を監督員に提出しなければならない。
令和8年1月改定版 建設業法第23条の2の規程に基づく工事監理に対する報告の書類は、監督員に提出すること。
本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合の取扱いについて 発生する粉体に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の取扱いについて(通知)(平成25年1月17日付け土技第942号)」に基づき、適正に処理すること。
10tの上部及び水槽等解体撤去工事 電気工作物の工事を行う場合、その工事期間において電気保安技術者を配置し、保安業務を行うこと。
施工中の安全確保及び環境保全等 「低騒音型、低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設省告示第1536号 最終改正平成13年4月9日 国土交通省告示第487号)による建設機械を使用する。
工事の余裕期間 項目及び特記事項に記載の( . . )内表示番号は、共通仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
本工事の請負代金額の変更協議をする場合又は本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合にあたって、変更協議または関連する工事の予定価格の算定は、本工事の請負比率(元契約額÷元設計額)を変更設計額または関連工事の設計額に乗じた額で行う。
請負業者は、下請契約の相手方を県内企業(主たる営業所を沖縄県内に有する者。)から選定するように努めなければならない。
工事監理業務の受注者が配置した管理技術者、主任担当技術者並びに担当技術者(以下「管理技術者等」という。)の氏名等は、発注者から通知する。
なお、管理技術者等は本工事に関する指示・承諾・協議の権限は有しない。
本工事は余裕期間として【 日間】を設定した工事である。
なお、余裕期間の設定にかかる積算上の割増は考慮しない。
本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号最終改正平成22年3月18日付け国総施設第291号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7.5~260kW) ア バックホウ イ 車輪式トラクタショベル ウ ブルドーザ エ 発動発電機 オ 空気圧縮機 カ 油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) キ ローラ類 ク ホイールクレーン 受注者は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の排除手続きに関する合意書(平成19年7月24日)に基づき、次に関する事項を遵守しなければならない。
なお、違反したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。
暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告するとともに、所轄の警察署等に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
設計図書において監督員に提出することとなっている書類は、原則として管理技術者等に提出すること。
落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24年法律第100 号)第20 条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、 発注者に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。
通知様式については、沖縄県技術・建設業課のホームページ(下記アドレス)を参照すること。
https://www.pref.okinawa.jp/machizukuri/kenchiku/1023167/1013333/1013334/1013335.htmlRC平屋建て 本工事において、不発弾等が発見された場合には、警察署(交番、駐在所)に報告すると共に、監督員を通して関連市町村(防災主管課)、沖縄県知事公室防災危機管理課及び沖縄県土木建築部技術・建設業課に報告すること。
また、発見された不発弾等については、警察署または自衛隊より指示等があるまでは、触れずにそのままの状態で保存すること。
なお、これについては、下請業者へも周知すること。
設計変更等については、契約書18条から26条に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きについては、「工事請負契約における設計変更ガイドライン(営繕工事編)」(沖縄県土木建築部)によるものとする。
アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準について12 (1) 1 工事用水 構内既存の施設:【 ・ 利用不可 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償)】 1 特別管理産業廃棄物9 (1) 2 工事用電力 構内既存の施設:【 ・ 利用不可 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償)】 (5.1.2) 【 ・ 行う ・ 行わない】(5.4.1) 【 ・ 行う ・ 行わない】3 (1) 【 ・ 行う ・ 行わない】【 ・ 行う ・ 行わない】ア 現場施工に着手するまでの期間【現場施工に着手する日が確定している場合】(2) ゆいくる材の品質質理ア (2)【現場施工に着手する日が確定していない場合】 イ 4 (1) 設ける。
(範囲、位置及び延長等は図示による。)(2) 防音パネル等を取付ける足場等の設置範囲及び高さ:ウ 5 ・ 1 石綿粉じん濃度の測定時期、測定場所及び測定点数1点イ 検査終了後の期間 エ (6.1.3)1点613 4方向各1点(2) 2点4方向各1点14 本工事は、沖縄県が指定する情報共有システムを使用する。
(1)7 2 (1) 除去工法:・ (2) 飛散防止措置: ・ 湿潤化 ・ 固形化【インターネット環境】 :ブロードバンド回線 (6.3.2)(6.3.3) (3) 処分方法:【パソコンOS】 :Microsoft Windows 11・ 【推奨ブラウザ】 :Microsoft Edge 8 3 (1) 除去工法:(2) 飛散防止措置: ・ 湿潤化 ・ 固形化 項(3) 処分方法:(6.4.1)-(6.4.3)(2) 1 事前措置 事前措置の内容 4 (1) 処分方法:(3.2.1) ・ 解体工事で発生する粉塵等が他養殖池への飛散しないように対策を施す事。
(3) (6.5.3)5 (1) 除去工法:※ 2 杭の解体 (1) 杭の解体: 【 ・ 行う ・ 行わない】 (2) 処分方法:(3) 主任技術者及び監理技術者の雇用関係について 15 建設発生土の処分は次による。
(3.9.2) (2) 杭の解体工法: (6.6.1)ア ※構外搬出適切処理 (3) 杭の処理方法:搬出先名称( ) (4) 杭を残置する場合は、転落防止等の処置を行うこと。
搬出先所在地( ) 1イ 運搬距離( km ) 3 構内舗装等 樹木等の伐採及び移植の数量及び範囲等は、図示による。
搬出先基準(条件)() (3.11.1) (7.1.3) (7.3.1) 【 ・ 行う ・ 行わない】・ 構内堆積 ・ 構内敷きならし 【 ・ 行う ・ 行わない】4 (1) 地下埋設物の解体: 【 ・ 行う ・ 行わない】 【 ・ 行う ・ 行わない】16 (2) 埋設配管の解体: 【 ・ 行う ・ 行わない】 【 ・ 行う ・ 行わない】調査の範囲【 ・施工範囲と同一 ・ 】 (3.12.1)(4)5 (1) 埋戻し及び盛土: 【 ・ 行う ・ 行わない】(2)分析調査 (2) 埋戻し及び盛土を行う場合の土の種別:(5) ・ (3.13.1) 【 ・ A種 適用場所()・ B種 適用場所()・ C種 適用場所()10 ※ 土質( ) 受渡場所( )17 施工数量調査 施工に先立ち実施する施工数量調査の範囲及び調査方法 】(1.5.2) 調査の範囲【 ・施工範囲と同一 ・ 】 (3) 整地の高さ: 【 ・ 現況GL ・ 図示による】・ 調査の方法【 】 (4)18 ・11 工事の保険等 (1) 次の工事関係保険に加入すること。
なお、保険の加入期間は、1 再資源化等 (1) 建設廃棄物及び建設資材廃棄物の再資源化【 ・ 火災保険 ・ 建設工事保険 ・ 組立保険 ・ 請負業者賠償責任保険】 (4.4.1) 建設廃棄物の種類 施設までの距離(Km)備考(2) コンクリート19 ・(2) 指定建設資材廃棄物としての木材の縮減等: 【 ・ 行う ・ 行わない】(3) 建設業退職金共済制度に加入し、次の項目を遵守すること。
(3) 再資源化された建設廃棄物の現場での使用: 【 ・ 行う ・ 行わない】ア 2 最終処分 建設廃棄物の種類 施設までの距離(Km)備考(4.4.3)イ 20 ・ウ 未加入下請事業者に対する加入を指導する。
3 建設廃棄物種類 処理の方法等エ4 石膏ボードの種類:石膏ボードの処理方法:(4.5.1)2仮設工事原則として工事着工日から工事完成期日後14日以上とする。
建設発生土の処理(1.3.10) 処理に注意を要する建設廃棄物(4.5.1) 4 建設廃棄物の処理「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事 本工事は、「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事の対象工事である。
実施については、「沖縄県「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事試行要領」及び「「労務費見積り尊重宣言」実施要領」(2018.12.21 日本建設業連合会)等を参照し実施するものとする。
工事完成後、速やかに掛金充当実績総括表を作成し、検査職員に提示しなければならない。
当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。
本工事は、建設キャリアアップシステム(以下「CCUS」という。)活用工事の試行対象であり、実施については、受注者における希望型とする。
受注者は、工事着手前までにCCUS活用について、実施の有無を工事打合簿にて発注者へ報告するものとする。
実施については、「沖縄県 建設キャリアアップシステム(CCUS)活用工事試行要領」及び「建設キャリアアップシステム現場運用マニュアル」(一般財団法人建設業振興基金)等を参照し実施するものとする。
石膏ボードの処理方法 受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用関係を証明する書類(監理技術者資格者証、市区町村が作成する住民税特別徴収税額通知書、健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書、所属会社の雇用証明書又はこれらに準ずる資料等の写し)を提出しなければならない。
建設労災補償共済又はこれに準ずる共済、保険に加入し、契約後1月以内に加入を証明する書類を発注者に提出する。
5 特別管理産業廃棄物の処理 赤土等流出防止対策を行う場合、その対策範囲は図示による。
種類 分析調査 保管・処分処理作業後測定点数沖縄県栽培漁業センター 受注者は、本工事の施工にあたり、「沖縄県赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」及びその他環境保全に関する法令等を遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査、検討を十分に行い、監督員の確認を得た上で施工すること。
本部産業廃棄物処理場 2.9km10.7km分析調査石綿含有仕上塗材の除去石綿含有成形板の除去7 特殊な建設副産物の処理種類主任技術者又は監理技術者の兼務 本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を認める。
この場合の要件は、現場説明書による。
主任技術者及び監理技術者の資格については、入札公告、現場説明資料等による。
なお、入札公告、現場説明資料等で示されていない場合、主任技術者等の資格は、以下による。
主任技術者等の資格解体する建築物に関わる電力、防災及び弱電設備の引き込み等は、事前に十分調査を行い、切り廻し等の措置を施した上で建築物の解体を行うこと。
解体する建築物に関わる給水及び排水の配管や汚水枡等については、事前に十分調査を行い、切り廻し等の措置を施した上で建築物の解体を行うこと。
「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者は、受注者と入札執行日以前に3ヵ月以上の雇用関係が成立していなければならない。
工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
既存の設計図書の貸与【 ・有り ・無し ・ 】石綿含有建材の調査報告書【 ・有り ・無し 】「建材中の石綿含有率の分析方法について」(平成18 年8月21 日 基発第0821002 号、最終改正 令和3年12月22日基発1222 第17号) 3 解体施工備品の種類及び数量電気設備の調査等 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、工事施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督員との打合せにおいて定める。
掛金収納書を契約後原則一ヶ月以内(電子申請方式による場合にあっては契約後原則40日以内)に発注者に提出する。
設計図CADデータの貸与 本工事では発注者から受注者に対し設計図CADデータを貸与する。
なお、貸与されたCADデータを本工事における施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。
本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を認めない。
仕上げ床内壁・天井屋根監督員事務所(2.3.1)規模(㎡)機械設備の調査等アスファルト 沖縄道路(株) 6.8km廃プラスチック 琉栄開発株式会社建設キャリアアップシステム(CCUS)活用について ゆいくる材の品質管理にあたっては、「標準仕様書」等のほかに「ゆいくる材品質管理要領」に基づいて行うこと。
墜落制止用器具墜落制止用器具は、フルハーネス型とする。
ただし、墜落時に着用者が地面に到達するおそれのある場合は、胴ベルト型の使用を認めるものとする。
また、墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン(平成30年6月22日付け基発0622第2号)を遵守すること。
受注者は、工事請負代金額が 500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手後に公益財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を行い、必要書類の交付を受けなければならない。
沖縄県CALSシステムの使用許諾料を支払ったときは、速やかに監督員に支払いの事実を報告し、確認を受けること。
(支払いの事実を証明する書類(銀行振り込みの写し等)を提出)地下埋設物及び埋設配管等埋戻し、盛土及び整地・ D種 適用場所() 受注者は、沖縄県CALSシステムの利用にあっては、沖縄県とCALS運営会社で定めた使用承諾料を沖縄県CALSシステムを運営している者に支払うこと。
解体後の敷地境界には、木杭及びビニールロープ等により囲障を設置すること。
情報共有システムとは、工事期間中において受発注者間でインターネットを介して協議簿、図面等の各種データのやり取りを行い、情報共有サーバーを用いてそれらのデータを共有・交換するものである。
情報共有システム章 項 目 特 記 事 項仮囲い足場 コンクリート造の工作物(その高さが5メートル以上であるものに限る。)の解体作業時は、コンクリート造の工作物の解体等作業主任者を現場に常駐させること。
解体工事を適切に施工するため、解体作業時は解体工事施工技士を現場に配置することが望ましい。
2級土木施工管理技士(土木)、2級建築施工管理技士(建築又は躯体)、どび技能士(1級)、建設リサイクル法の登録試験である解体工事施工技士又は実務経験(※2)のいずれかを有する者 発注者へ資格を証明する資料を提出すること。
1級土木施工管理技士、1級建築施工管理技士、技術士(建築部門又は総合技術管理部門(建築))又は実務経験(※1)を有する者※1 主任技術者としての要件を満たす者のうち、元請けとして4,500万円以上の解体工事に関し2年以上の指導監督的な実務経験を有する者。
※2 解体工事に関し大卒(指定学科)3年以上、高卒(指定学科)5年以上、その他10年以上の実務経験を有する者。
とび技能士(2級)については、合格後、解体工事に関し3年以上の実務経験を有する者。
受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した場合、速やかに監督員に試験結果を報告しなければならない。
受注者は、路盤材のサンプル送付試験のサンプル採取及び現場への資材初回搬入時と敷き均し転圧完了後の現場簡易試験を監督員の立会の下、実施しなければならない。
ゆいくる材について 本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆいくる材に限り、原則「ゆいくる材」とする。
それ以外を原材料とするゆいくる材は率先して使用することとする。
ただし、ゆいくる材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用できる。
なお、ゆいくる材以外の再生資材を使用する場合も「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品質管理を実施すること。
また、ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない場合は、新材を使用すること。
現場事務所等に、情報共有システムが使用可能な以下に示す程度のインターネット環境を整えること。
なお、現場条件等により当該整備が不可能な場合は、監督員と協議すること。
1一般共通事項石綿含有建材の事前調査(1.5.1)(1)石綿含有建材の事前調査 請負契約の締結の日の翌日から令和 年 月 日までの期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任は要しない。
環境対策について主任技術者・監理技術者 工事請負代金額が4,500万円以上(建築一式工事の場合9,000万円)の工事については、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。
なお、専任を要しない期間は、次のとおりとする。
6 石綿含有建材の除去及び処理石綿粉じん濃度測定石綿含有吹付け材の除去石綿含有保温材等の除去(隔離シート除去前)測定場所 測定時期処理作業中設計者名 称発注機関 縮 尺 -摘 要 図面番号 K-02工事場所 図面名称 建築解体工事特記仕様書(その2)有限会社 ナカソネ設計検 印管理建築士 設 計 製 図セキュリティーゾーン入口負圧・除じん装置の排出口施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界備 考施設までの距離(Km)【 ・ 保管 ・ 処分】【 ・ 保管 ・ 処分】空気の流れを確認【 ・ 保管 ・ 処分】除じん装置の性能確認【 ・ 保管 ・ 処分】沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号 特殊な建設副産物【 ・ 回収 ・ 処分】工事名称 工事年度 令和7年度沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等解体撤去工事沖縄県本部町字大浜853-1回収・処分施設までの距離(Km)【 ・ 回収 ・ 処分】【 ・ 回収 ・ 処分】【 ・ 回収 ・ 処分】資格者氏名管理建築士 仲宗根 徹登録番号 1級建築士登録(大臣)第266099号所 在 地沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号工事場所発注機関摘 要検 印設 計 製 図図面名称縮 尺図面番号名 称資格者氏名登録番号所 在 地 TEL 0980-52-2797管理建築士工事年度 工事名称有限会社ナカソネ設計管理建築士 仲宗根 徹 1級建築士登録(大臣)第266099号沖縄県本部町地内設 計 者A1版 S=1:500 A3版 S=1:1000令和 7 年度沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上屋及び水槽等解体撤去工事K-03●名護市●那覇市本部大橋瀬底大橋至浜元至崎本部国道449号瀬底島本部町大浜渡久地港ザ・ビックエクスプレスもとぶ店本部浄化センター沖縄県本部警察署案内図NO SCALENO SCALE付近見取り図申請場所(沖縄県栽培漁業センター)本部町字大浜853-1・862-1・870-7番地申請場所(沖縄県栽培漁業センター)本部町字大浜853-1・862-1・870-7番地道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線853-2862-2沖縄県提供:地積測量図より沖縄県提供:地積測量図より沖縄県提供:地積測量図より853-3862-58853-1870-7862-1853-1番:10,268.05㎡870-7番:639.94㎡862-1番:10,165.15㎡敷地求積図A1版 S=1/500A3版 S=1/1000853-1870-7862-110,268.05㎡639.94㎡10,165.15㎡合 計 21,073.14㎡沖縄県提供:地積測量図参照敷地面積総括表No. 1既設建物面積表建 物 名 番 号 既設床面積 既設建築面積介類種苗生産棟(2) No. 2 1,764.11 1,764.11魚類・甲殻類棟 No. 3 2,016.00 2,016.00親 魚 棟 No. 4 679.00 592.20餌料培養棟 No. 5 513.10 526.89機械設備棟 No. 6 264.00 265.10車 庫 棟 No. 7管 理 棟 No. 8 396.00 216.66採 苗 棟 No.
9 252.00 252.00網 倉 庫 No.10 77.76 78.15機 械 室 棟 No.11 6.72 20.71調餌工作棟 No.12 174.81 156.15機 械 棟 No.13 84.00 84.00貝類海側温室棟 No.14 232.37 232.37飼 育 棟 No.15 767.17 767.17ポンプ室棟 No.1636.00 36.00第2貝類採苗施設 No.17 231.60 231.6050t水槽(ワムシ水槽) No.18 549.00 549.00ナンノクロロプシス水槽 No.19 528.72 528.7210t水槽(稚魚飼育水槽) No.20親魚飼育棟 No.21 375.00 390.70陸上養殖実験棟 No.2282.50 82.50合計面積介類種苗生産棟(1)65.00 65.00案内図・敷地求積図・既設建物面積表1,770.72 1,770.72解体 解体10,865.58 10,625.75沖縄県栽培漁業センター№18車庫シャッター沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号工事場所発注機関摘 要検 印設 計 製 図図面名称縮 尺図面番号名 称資格者氏名登録番号所 在 地 TEL 0980-52-2797管理建築士工事年度 工事名称有限会社ナカソネ設計管理建築士 仲宗根 徹 1級建築士登録(大臣)第266099号沖縄県本部町地内851-7№10機械室機械棟テトラポットテトラポット海N採苗棟ポンプ棟魚類・甲殻類種苗生産棟(稚魚飼育水槽)50トン水槽(ワムシ槽)調餌工作棟(事務所)管理棟沈殿池№25洗網場汚貝類海側温室862-29862-30862-28862-27862-26餌料培養棟A1版 S=1:300 A3版 S=1:600シャッターシャッター大 浜 8 号 線 幅 員 6.0 m道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線実験棟平成11年2月23日第H10済建沖北000019号確認済証番号平成10年9月11日第H10適建沖北000018号確認済証番号平成24年12月21日第H24計済建築沖縄県000021号確認済証番号平成24年9月3日第H24計認建築沖縄県000023号確認済証番号護岸設 計 者TBM.1EL=3.385※ 地盤面の算定無いので平均地盤面は0である建築物が周囲の地盤と接する位置の高低差が【道路と敷地の関係】敷地と接している部分の長さ敷地と敷地の接する道の境界部分との高低差20mm205.964m幅員 26.0mシャッターシャッターシャッター道路境界線確認済証番号第H11適建沖北000019号平成11年11月4日親魚棟配置図第 2 貝 類採 苗 施 設ナンノクロロプシス水槽10トン水槽№3№4№6№5№17№19№16No.14№15飼育棟№13№12№11№9№8親魚飼育棟№22陸上養殖道路中心線を示す道路境界線道路中心線国道449号線(42条1項1号道路)機 械 設 備 棟網 倉 庫確認済証番号確認済証番号道路境界線確認済証番号第S55適建沖北000035号昭和55年11月13日確認済証番号第S56適建沖北000018号昭和56年08月04日確認済証番号確認済証番号第S57適建沖北000025号昭和57年10月26日第S58済建沖北000002号昭和58年04月12日消 防 署 通 り幅 員 1 3.0 m道路境界線確認済証番号昭和59年07月24日第S59適建沖北000010号851-8確認済証番号確認済証番号大浜海岸線幅員11.50m第S61適建沖北000011号昭和61年09月18日第S62済建沖北000006号昭和62年04月23日第S59適建沖北000014号昭和59年08月24日第S60済建沖北000023号昭和60年02月13日平成10年3月25日第H9済建沖北000022号確認済証番号平成9年10月27日第H9適建沖北000011号確認済証番号№21№20確認済証番号第S56適建沖北000018号昭和56年08月04日NO.22NO.9NO.18.20.21NO.8.13NO.8.13NO.12.16 NO.15NO.5.6NO.17NO.3.4NO.2令和 7 年度確認済証番号第H30計認建築沖縄県00030号平成30年12月26日沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽介類種苗生産棟(1)介類種苗生産棟(2)10tの上屋及び水槽等解体撤去工事№2№1NO.1.7№7申請建物設計GL = EL+2,850※仮囲い内 鉄板敷(1,524×6,096×3枚)K-04沖縄県栽培漁業センター沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号工事場所発注機関摘 要検 印設 計 製 図図面名称縮 尺図面番号名 称資格者氏名登録番号所 在 地 TEL 0980-52-2797管理建築士工事年度 工事名称有限会社ナカソネ設計管理建築士 仲宗根 徹 1級建築士登録(大臣)第266099号沖縄県本部町地内設 計 者令和7年度仮設計画図A1版 S=1:50 A3版 S=1:100800既設既設共同溝UPハンドホール4,400Y1Y22,000 2,0006,600X1 X23,000 3,000既設共同溝既設50t水槽(ワムシ槽)稚魚生産池X23,0005004,0004,500▽GL工事範囲1,7501,0007501,600 150 2,750ライトゲートクロス L=6.0m既設親魚飼育槽作業通路仮設フェンス H=2.0m4,500既設共同溝防音シート張り単管足場の上GLGLGL鉄板敷鉄板敷鉄板敷既設アスファルト既設アスファルト既設アスファルト仮設フェンスト張り(H=2.0m)H形鋼2列据置建地単管(¢48.6):@2,000水平つなぎ単管(¢48.6):3段控え単管(¢48.6):@4,000根がらみ単管(¢48.6):@4,000支柱単管(¢48.6):@4,0001,9002,000巾木板 ア)30100仮設外柵万能鋼板張り仮設ゲートライトゲートクロス(LGPM-63SD)仮設外柵万能鋼板張り1,800150 1,6506006,0006004,0002,000 2,000支柱単管(¢48.6):@4,000300100 1,9002,000万能鋼板張り t=0.35H形鋼2列据置作業通路下部a a作 業 通 路枠組本足場の上防音シート張り枠組本足場の上防音シート張り仮設計画図A1版 S=1/50A3版 S=1/100A1版 S=1/50A3版 S=1/100ライトゲートクロス正面図A1版 S=1/50A3版 S=1/100仮設フェンス 姿図A1版 S=1/50A3版 S=1/100仮設フェンス 断面図A1版 S=1/50A3版 S=1/100断面図 a~a枠組本足場の上防音シート張り枠組本足場の上防音シート張り枠組本足場の上 防音シート張り950 6,000 14,0002,400 11,100 1,950既設親魚飼育槽20,95015,450既設アスファルト13,40013,400K-05沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上屋及び水槽等解体撤去工事1524×6096×22mm ×全3枚沖縄県栽培漁業センターA1版 S=1/100A3版 S=1/200屋根伏図A1版 S=1/100A3版 S=1/200立面図DA1版 S=1/100A3版 S=1/200立面図CA1版 S=1/100A3版 S=1/200立面図BA1版 S=1/100A3版 S=1/200立面図AA1版 S=1/100A3版 S=1/200a~a断面図A1版 S=1/100A3版 S=1/200断面図b~b沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号工事場所発注機関摘 要検 印設 計 製 図図面名称縮 尺図面番号名 称資格者氏名登録番号所 在 地 TEL 0980-52-2797管理建築士工事年度 工事名称有限会社ナカソネ設計管理建築士 仲宗根 徹 1級建築士登録
(大臣)第266099号沖縄県本部町地内設 計 者A1版 S=1:100 A3版 S=1:200令和7年度4,5004,000 500OPEN工事範囲工事範囲工事範囲工事範囲4,5004,000500OPEN4,5004,000500工事範囲工事範囲4,5004,000500OPEN4,5004,000500稚魚生産池 稚魚生産池 稚魚生産池 稚魚生産池1,5007507507507501,500X2 X16,600 3,000 3,000Y1Y22,000 4,400 2,000▽GL▽GL ▽GL▽GL▽GL▽GL7501,0001,750Y14,400Y2 X2 X16,600 3,000 3,000X2 X16,600 3,000 3,000Y1 Y24,4003,800 3,800800 800200 2,000 100 2,100 200 2,000 200 2,000 200 2,000 200250600コンクリートカット コンクリートカット既設親魚池既設親魚池既設親魚池OPEN OPEN排水溜枡池作業通路作業通路作業通路作業通路OPENOPENOPENX1 X26,600 3,000 3,000Y1Y24,400 2,000 2,000270100270100コンクリート金ゴテ押えa ab bK-06沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上屋及び水槽等解体撤去工事場所棟10t水槽(稚魚飼育水槽)コンクリート金ゴテ仕上 屋根腰壁軒裏コンクリート打放し補修 柱・梁コンクリート打放し補修稚魚生産池 コンクリート打放し補修の上 床面:厚30mm防水モルタル仕上 立上:厚20mmモルタル仕上コンクリート打放し補修作業通路 コンクリート金ゴテ仕上排水溜枡池 コンクリート金ゴテ仕上外 部 仕 上 表稚魚飼育水槽A1版 S=1/100A3版 S=1/2001階平面図工事範囲工事範囲2,300 6,600 2,300X1 X22,2001002,200 2,200 2,200 2,2001003,000Y1Y22,200 4,4002002,0002004,0002002,000UP1,500DOWN DOWN DOWN DOWN DOWNA CA立面方向D Ca aUPUPb b稚魚生産池排水溜枡池作業通路作業通路既設親魚池平面図・立面図・断面図・仕上表沖縄県栽培漁業センター沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号工事場所発注機関摘 要検 印設 計 製 図図面名称縮 尺図面番号名 称資格者氏名登録番号所 在 地 TEL 0980-52-2797管理建築士工事年度 工事名称有限会社ナカソネ設計管理建築士 仲宗根 徹 1級建築士登録(大臣)第266099号沖縄県本部町地内設 計 者令和7年度4,400 2,000 2,200 800 900 1,300工事範囲 工事範囲▽庇ライン▽庇ライン▽庇ライン750UPDOWN DOWN DOWN DOWN250200▽庇ラインUP1,5008001,000 600X1 X26,6002,200 2,200 2,2002,3002,200 100 2,200 1002,3003,0001,500DOWN600 1,000250 250 250 2501,600UP稚魚生産池稚魚生産池300 1,600 300 300 1,600 300 300 1,600 300 300 1,600 300 300 1,600 300200 1,0003,000200 2,000 2002,000 200 2,000 200 2,000 200 2,000 200 2,000 200 200100 100 100 100 100 100 100 100100 100 100 100コンクリートカット300800150 500 1501,400 800 1,400 800 1,400 800 1,400 800 700150 500 150 150 500 150 150 500 150 150 500 150アスファルト撤去アスファルト撤去アスファルト撤去 アスファルト撤去アスファルト撤去Y2Y1アスファルト撤去900 1,700800200 400 200既存共同溝1002,100 1,200アスファルトカットアスファルト撤去 アスファルト撤去 アスファルト撤去 アスファルト撤去1,400通路下部砂利敷通路下部砂利敷通路下部砂利敷800 1,400 800 1,400 800 1,400 800コンクリート金ゴテ押エ200 400 200 200 400 200 200 400 200 200 400 200撤去750250 250 250通路下部砂利敷既存共同溝蓋有 撤去共同溝撤去共同溝撤去共同溝撤去共同溝撤去共同溝撤去既設アスファルト既設ハンドホール工事範囲 工事範囲アスファルト撤去900 900 8,90010,700250 250 250既設親魚池既設共同溝既設共同溝1,60014,400床:厚30mm防水モルタル仕上壁立上り:厚20mm防水モルタル仕上コンクリート金ゴテ押エ既設共同溝A1版 S=1:30 A3版 S=1:60作業通路作業通路A1版 S=1/30A3版 S=1/601階平面詳細図1階平面詳細図K-07沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上屋及び水槽等解体撤去工事沖縄県栽培漁業センター断面詳細図A1版 S=1/30A3版 S=1/60A1版 S=1/30A3版 S=1/60a部分断面A1版 S=1/30A3版 S=1/60断面詳細図A1版 S=1/30A3版 S=1/60b部分断面工事範囲750 100250 250 250X1 X26,6002,200 2,200 2,2002,3002,200 100650 100 100850325 325650 100 100850325 325650 100 100850325 325650 100 100850325 325250 100 100450650 100 100850325 3252,2003,8001,6001,0002002002002002001,000250 250 250 250350 250750550 200200 600200 400 150 50700 800 700200 400 200撤去コンクリートカット750 400 20015050188188188188沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号工事場所発注機関摘 要検 印設 計 製 図図面名称縮 尺図面番号名 称資格者氏名登録番号所 在 地 TEL 0980-52-2797管理建築士工事年度 工事名称有限会社ナカソネ設計管理建築士 仲宗根 徹 1級建築士登録(大臣)第266099号沖縄県本部町地内設 計 者800200 400 200令和7年度A1版 S=1:30 A3版 S=1:60工事範囲 工事範囲100100OPEN4,400 2,000Y1Y2500270 100 130500270 100 1302,0001,500 1,500 2,200 2,200150 600750600 200150 502,000 1,300500 4,0004,5001,600既設共同溝100 830 200150 50200670 2008701,0003,300 2,2001,960 240800 9001,300 1,000撤去750100 450 200800150 500 150蓋有 撤去800蓋有 撤去800150 500 150100 600 100200 400 200800a断面蓋撤去650 200850b断面100 200 550850既設共同溝既設共同溝既設共同溝既設共同溝 既設共同溝既設共同溝既設親魚池作業通路作業通路30500600コンクリート金ゴテ仕上スラブ底:コンクリート打ち放し補修梁:コンクリート打ち放し補修柱:コンクリート打ち放し補修厚20mm防水モルタル仕上稚魚生産池厚30mm防水モルタル仕上コンクリート金ゴテ仕上7501,500コンクリート金ゴテ押エコンクリート金ゴテ仕上2ヵ所既設共同溝撤去ルーフドレン100φ2ヵ所K-08沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上屋及び水槽等解体撤去工事断面詳細図沖縄県栽培漁業センターA1版 S=1/100A3版 S=1/200Y1通り軸組図A1版 S=1/100A3版 S=1/200基礎伏図A1版 S=1/100A3版 S=1/200R階梁伏図A1版 S=1/100A3版 S=1/200Y2通り軸組図A1版 S=1/100A3版 S=1/200X1・2通り軸組図A1版 S=1/50A3版 S=1/100梁断面リストスラブリスト壁リストA1版 S=1/50A3版 S=1/100基礎リストA1版 S=1/50A3版 S=1/100外階段 断面図A1版 S=1/100A3版 S=1/200通路断面図100 300400沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号工事場所発注機関摘 要検 印設 計 製 図図面名称縮 尺図面番号名 称資格者氏名登録番号所 在 地 TEL 0980-52-2797管理建築士工事年度 工事名称有限会社ナカソネ設計管理建築士 仲宗根 徹 1級建築士登録(大臣)第266099号沖縄県本部町地内設 計 者令和7年度6,600X1 X2Y1Y22,200 4,400 2,0003,000 3,000 6,600X1 X2Y1Y22,200 4,400 2,0003,000 3,0003,300 3,300B1S4 S4S4S4B1 B1S2 S2S2 S2S1 S1 S2 S2RG2RG2RCG2RCG2RCG2RCG2RG1RG1RCG1RCG1 RCG1RCG1DS1 DS1 DS1 DS1 DS1DS1 DS1 DS1S1S1S1S1K1K1K1250700450Y1 Y24,400 2,000 2,0004,0004,5005001,000500 5004,5004,000500750X2 X16,600 3,000 3,0004502507001502,000OPEN2,2001,000500 5002,200 2,200 2,200 2,200 2,2001,5006004,5004,000500750X2 X16,600 3,000 3,0002,200 2,200 2,200 2,200 2,2006001,500450250700RCG1 RCG1 RG11C1 1C1RG2RCG2RCG21C11C1RCG1 RCG1 RG11C1 1C18006004501,0501,050600450▽GL ▽GL▽GLW1 W1 W1 W1 W1 W1W1W1W1W1W1W1X2 X12,200 6,600 2,2002,200 2,200 2,200150400200600650250200200650250200200650250200200650250200200650250200200階段1,0005005001,0005005008006001,050C1C1C1C1F1(GL-700) (GL-700)F1DS1F1(GL-1,050)DS1F1
(GL-1,050)F1 F1F1F1F1 F1S1S1S1S1 S1S1S1断面B × D符号 RG1350×600RG2350×600RCG1350×600RCG2350×550~600RB1300×6001C1400×400符 号 厚さ130 S1~S4備考 位置R階DS1250土間150 S1 廊下符 号 厚さ 備考位置地上 W1 200150外階段▽GLF11,0501,0001,00060045020015050壁リスト構造図A1版 S=1:100 A3版 S=1:200A1版 S=1:50 A3版 S=1:100K-09沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上屋及び水槽等解体撤去工事沖縄県栽培漁業センターシャッターシャッターシャッターシャッター飼育棟飼育棟機械室機械室機械棟機械棟採苗棟採苗棟ナンノクロロプシス水槽ナンノクロロプシス水槽親魚飼育棟親魚飼育棟ポンプ棟ポンプ棟50トン水槽50トン水槽(ワムシ槽)(ワムシ槽)調餌工作棟調餌工作棟洗網場洗網場汚貝類海側温室貝類海側温室シャコ貝槽シャコ貝槽№22№22道路境界線道路境界線実験棟実験棟陸上養殖陸上養殖道路境界線道路境界線(事務所)(事務所)管理棟管理棟餌料培養棟餌料培養棟沈殿池沈殿池機 械 設 備 棟機 械 設 備 棟11223311223344556677889910101111445566121211223344551122334455道路境界線道路境界線設計GL = EL+2,850設計GL = EL+2,850網 倉 庫網 倉 庫貝 類 飼 育 水 槽貝 類 飼 育 水 槽第 2 貝 類 採 苗 施 設第 2 貝 類 採 苗 施 設車庫車庫道路境界線道路境界線魚類・甲殻類種苗生産棟魚類・甲殻類種苗生産棟介類種苗生産棟(2)介類種苗生産棟(2)介類種苗生産棟(1)介類種苗生産棟(1)(稚魚飼育水槽)(稚魚飼育水槽)10トン水槽10トン水槽PASPAS電気設備 配置図HH-1HH-2HH-3HH-4HH-5HH-6HH-7HH-8HH-9HH-10HH-11HH-12HH-14HH-15HH-16HH-13HH-17HH-18CV14゚-2C E14゚(管内)撤去CV14゚-2C E14゚(管内)撤去CV14゚-2C E14゚(管内)撤去CV14゚-2C E14゚(管内)撤去CV14゚-2C E14゚(管内)撤去CV14゚-2C E14゚(管内)撤去VVR14゚-2C(管内)撤去VVR14゚-2C(管内)撤去既設ハンドホール内で既設ハンドホール内で接続余長を取り切離し接続余長を取り切離し低圧電灯盤内 屋外コンセント回路低圧電灯盤内 屋外コンセント回路拾 出 図 面0.0mは、平面距離を示す。
(0.0)は、立上立下り距離を示す。
(0.0)は、立上立下り距離を示す。
SCALE A3:1/400SCALE A3:1/40026.9m20.7m(2.4)(2.4)沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号工事場所工事場所発注機関発注機関摘 要摘 要検 印検 印設 計設 計製 図製 図図面名称図面名称縮 尺縮 尺図面番号図面番号名 称名 称資格者氏名資格者氏名登録番号登録番号所 在 地所 在 地 TEL 0980-52-2797 TEL 0980-52-2797管理建築士管理建築士工事年度工事年度工事名称工事名称有限会社ナカソネ設計有限会社ナカソネ設計管理建築士 仲宗根 徹 管理建築士 仲宗根 徹 設 計 者設 計 者1級建築士登録(大臣)第266099号沖縄県本部町地内沖縄県本部町地内沖縄県土木建築部施設建築課沖縄県土木建築部施設建築課令 和 7 年 度令 和 7 年 度KE-01KE-01電気設備 撤去平面図電気設備 撤去平面図A1版 S=1:200 A3版 S=1:400A1版 S=1:200 A3版 S=1:400沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上屋及び水槽等解体撤去工事10tの上屋及び水槽等解体撤去工事既設親魚飼育槽既設親魚飼育槽4,4004,400Y1Y1Y2Y22,0002,0002,0002,0006,6006,600X1X1X2X23,0003,0003,0003,000既設50t水槽既設50t水槽(ワムシ槽)(ワムシ槽)UPUP▽GL▽GLOPENOPEN3,8003,800X2X2X1X16,6006,6003,0003,0003,0003,000800800OPENOPEN▽GL▽GL作業通路作業通路OPENOPENY1Y1Y2Y24,4004,4004,5004,5004,0004,0005005007507507507501,0001,0001,7501,750既設共同溝既設共同溝既設共同溝既設共同溝既設共同溝既設共同溝平 面 図立 面 図 立 面 図140W×250H×120D防雨型コンセント140W×250H×120D防雨型コンセントコンセントボックス(樹脂製)撤去コンセントボックス(樹脂製)撤去140W×250H×120D防雨型コンセント140W×250H×120D防雨型コンセントP.Box 250×250×200 撤去P.Box 250×250×200 撤去以降配管配線撤去以降配管配線撤去以降配管配線撤去以降配管配線撤去VVF2.0-3C(管内)撤去VVF2.0-3C(管内)撤去VVF2.0-3C(管内)撤去VVF2.0-3C(管内)撤去VVF2.0-3C(VE28)撤去VVF2.0-3C(VE28)撤去VVF2.0-3C(VE28)撤去VVF2.0-3C(VE28)撤去VVF2.0-3C(VE28)撤去VVF2.0-3C(VE28)撤去VVF2.0-3C(VE28)撤去VVF2.0-3C(VE28)撤去VVF2.0-3C(VE28)撤去VVF2.0-3C(VE28)撤去VVF2.0-3C(VE28)撤去VVF2.0-3C(VE28)撤去メッセンジャーワイヤー撤去メッセンジャーワイヤー撤去既設ハンドホール内で接続余長を取り切離し既設ハンドホール内で接続余長を取り切離しCV14゚-2C E14゚(管内)撤去CV14゚-2C E14゚(管内)撤去CV14゚-2C E14゚(管内)撤去CV14゚-2C E14゚(管内)撤去コンセントボックス(樹脂製)撤去コンセントボックス(樹脂製)撤去コンセントボックス(樹脂製)撤去コンセントボックス(樹脂製)撤去コンセントボックス(樹脂製)撤去コンセントボックス(樹脂製)撤去コンセントボックス(樹脂製)撤去コンセントボックス(樹脂製)撤去露出ボックス(樹脂製)撤去露出ボックス(樹脂製)撤去VVF2.0-3C(VE28)撤去VVF2.0-3C(VE28)撤去CV14゚-2C(管内)撤去CV14゚-2C(管内)撤去拾 出 図 面0.0mは、平面距離を示す。
0.0mは、平面距離を示す。
(0.0)は、立上立下り距離を示す。
(0.0)は、立上立下り距離を示す。
SCALE A3:1/100SCALE A3:1/1003.3m3.4m4.5m4.9m4.1m0.6m8.9m11.8m8.6m4.9m(2.4)(1.2)(2.8)(1.4)(1.4)(1.2)(1.4)(1.4)沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号工事場所工事場所発注機関発注機関摘 要摘 要検 印検 印設 計設 計製 図製 図図面名称図面名称縮 尺縮 尺図面番号図面番号名 称名 称資格者氏名資格者氏名登録番号登録番号所 在 地所 在 地 TEL 0980-52-2797 TEL 0980-52-2797管理建築士管理建築士工事年度工事年度工事名称工事名称有限会社ナカソネ設計有限会社ナカソネ設計管理建築士 仲宗根 徹 管理建築士 仲宗根 徹 設 計 者設 計 者1級建築士登録(大臣)第266099号沖縄県本部町地内沖縄県本部町地内沖縄県土木建築部施設建築課沖縄県土木建築部施設建築課令 和 7 年 度令 和 7 年 度A1版 S=1:50 A3版 S=1:100A1版 S=1:50 A3版 S=1:100KE-02KE-02沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上屋及び水槽等解体撤去工事10tの上屋及び水槽等解体撤去工事電気設備 撤去詳細図電気設備 撤去詳細図工事場所発注機関摘 要検 印工事名称設 計 製 図管理建築士沖縄県本部町地内稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等改修工事工事年度図面名称縮 尺図面番号設 計 者名 称資格者氏名登録番号所 在 地沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号 TEL 0980-52-2797有限会社ナカソネ設計管理建築士 仲宗根 徹 1級建築士登録(大臣)第266099号令 和 7 年 度機械設備工事撤去平面図A1版 S=1:50 A3版 S=1:100沖縄県栽培漁業センター沖縄県栽培漁業センターMK-010.50.5 0.5 0.5 0.50.50.82.30.80.50.80.50.80.50.80.55.7 2.94.61.51.0 1.0 1.0 1.01.04.12.1 2.14.1 4.12.1 2.14.1 4.12.12.14.1 4.12.1 2.14.1 4.12.14.12.12.14.12.14.12.14.1 4.12.1 2.14.175RD75RD3.43.40.5 0.5GV-80A(PVC)×5(撤去ろ過海水)GV-80A(PVC)×5BV-50A(PVC)×5GV-80A(PVC)×5(新設海水)(新設ろ過海水)(新設低圧空気)BV-50A(PVC)×5BV-50A(PVC)×5(撤去低圧空気)(撤去)5050GV-80A(PVC)×5(撤去海水)GV-150A(PVC)×5(撤去排水)100A(共通)75 75 50 75 75 50 75 75 50 75 75 50 75 75 50
工 事 費 仕 訳 書工 事 名 称 沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等解体撤去工事構 造 RC造平屋建て 一部鉄骨面 積 152.44㎡工 事 費工 事 別 内 訳 書NO 工 事 別 金 額 % 備 考1 直工2 共通仮設費3 現場管理費4 一般管理費5 6 7 8 91011121314151617181920合 計沖縄県工 事 費 仕 訳 書工 事 名 称 沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等解体撤去工事構 造 RC造平屋建て 一部鉄骨面 積 152.44㎡工 事 費工 事 別 内 訳 書NO 工 事 別 金 額 % 備 考1 直接仮設工事2 建築 解体撤去工事3 電気設備 解体撤去工事4 機械設備 解体撤去工事5 6 7 8 91011121314151617181920合 計沖縄県内 訳 書NO 細 目 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額1 直接仮設工事枠組本足場(手すり先行方式) 建枠 600×1700 151 ㎡ 代価表 1-1号安全手すり(手すり先行方式) 枠組本足場 37.9 m 代価表 1-2号防音シート張り 151 ㎡ 代価表 1-3号仮設材運搬(枠組本足場) 建枠幅600 151 ㎡ 複合単価 P-55仮設材運搬 枠組本足場用(安全てすり) (手すり先行方式) 37.9 ㎡ 複合単価 P-55仮設材運搬(シート・ネット類) 151 ㎡ 複合単価 P-57合計沖縄県備 考0内 訳 書NO 細 目 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額2 建築 解体撤去工事コンクリートとりこわし RC造 基礎部 圧砕機 14.1 m3 代価表 第2-1号RC造 基礎部 圧砕機・コンクリートとりこわし ブレーカー併用 14.1 m3 代価表 第2-2号RC造 地上部 圧砕機コンクリートとりこわし 標準 55.0 m3 代価表 第2-3号鉄筋切断 集積共 78.5 m3 代価表 第2-4号アスファルトカッター入れ 厚さ20~30㎜ 9.8 m 複合単価 P-122アスファルト撤去 1.9 m3 代価表 第2-5号排出ガス対策型 油圧式 クローラ型とりこわし機械運搬 バックホウ 0.8m3 一式 代価表 第2-7号コンクリート類 集積積込み 機械 83.1 m3 代価表 第2-6号コンクリ-ト類 代用アスファルト収集積込み 機械 1.9 m3 代価表 第2-6号ダンプトラック 10t積 バックホウ0.8m3 No3:本部産業廃棄物とりこわし材運搬 コンクリート類 3.0㎞以下 83.1 m3 複合単価 P-137ダンプトラック 10t積 バックホウ0.8m3 No4:沖縄道路(株)〃 アスファルト類 7.0㎞以下 1.9 m3 複合単価 P-138ダンプトラック 2t積 バックホウ0.13m3 琉栄開発株式会社〃 廃プラスチック類 12.0㎞以下 1.3 m3 複合単価 P-128廃棄処分費 No3:本部産業廃棄物発生材処分 コンクリート類 191 t 廃棄物報告書 P-9No4:沖縄道路(株)〃 アスファルト類 4.6 t 廃棄物報告書 P-10琉栄開発株式会社〃 廃プラチック 445.0 kg再資源化費発生材(スクラップ控除) 鉄屑 H2 7.5 t 物価資料単価 P-1〃 鉄屑 H3 0.1 kg 物価資料単価 P-1〃 ステンレス 4.0 kg 物価資料単価 P-1〃 2号銅線 33.0 kg 物価資料単価 P-1被覆処理 破砕(ナゲット)処理 55.0 kg 物価資料単価 P-16-1 小計沖縄県備 考0代 価 表NO 名 称 規 格 数 量 単位 単 価 金 額1.0 ㎡ 複合単価 P-101.0 ㎡ 複合単価 P-1045日 = 0.00 円1.0 ㎡ 複合単価 P-101㎡当たり→NO 名 称 規 格 数 量 単位 単 価 金 額1.0 ㎡ 複合単価 P-151.0 ㎡ 複合単価 P-1545日 = 0.00 円1.0 ㎡ 複合単価 P-151m当たり→12.0m未満枠組本足場 供用1日賃料修理費含む第 1-1 号表 枠組本足場 (手すり先行方式)1㎡当たり備 考枠組本足場 建枠 600×1700(手すり先行方式) 掛払い手間 12m未満1m当たり第 1-2 号表 安全手すり (手すり先行方式)(手すり先行方式) 12m未満枠組本足場 基本料 修理費含む(手すり先行方式) 12m未満備 考安全手すり 枠組本足場(手すり先行方式) 掛払い手間計12.0m未満計(手すり先行方式) 12m未満安全手すり 供用1日賃料修理費含む(手すり先行方式) 12m未満安全手すり 基本料 修理費含む代 価 表NO 名 称 規 格 数 量 単位 単 価 金 額1.0 ㎡ 複合単価 P-531.0 ㎡ 複合単価 P-5345日 = 0.00 円1.0 ㎡ 複合単価 P-531㎡当たり→NO 名 称 規 格 数 量 単位 単 価 金 額1㎡当たり→計備 考計第号表1㎡当たり防音シート張り 基本料 修理費含む防音シート張り 供用1日賃料修理費含む第 1-3 号表 防音シート張り1㎡当たり備 考防音シート張り掛払い手間代 価 表P-1,222NO 名 称 規 格 数 量 単位 単 価 金 額0.081 日 代価表 第 A 号破壊力 令和7年度版0.081 日 機械損料単価 02-32普通作業員数量(0.081) 実施単価 P-2労 亜熱帯割り増し(×1.10) 0.0891 人 × 1.10(労) × (労) 中間値+1%20% ~ 30% 一式 × 26.00%1m3当たり→P-1,222NO 名 称 規 格 数 量 単位 単 価 金 額0.088 日 代価表 第 A 号破壊力 令和7年度版0.053 日 機械損料単価 02-32油圧式 令和7年度版0.035 日 機械損料単価 06-6普通作業員数量(0.088) 実施単価 P-2労 亜熱帯割り増し(×1.10) 0.0968 人 × 1.10(労) × (労) 中間値+1%20% ~ 30% 一式 × 26.00%1m3当たり→普通作業員その他計コンクリート圧砕機 549~981KN大型ブレーカ 600kg~800kg備 考とりこわし機械運転 排出ガス対策型 油圧式 クローラ型(ベースマシン) バックホウ 0.8m3計第 2-2 号表 コンクリートとりこわし1m3当たりRC造 基礎部 圧砕機・ブレーカ併用 建設工事標準歩掛 ( 改訂55版 )コンクリート圧砕機 549~981KN普通作業員その他第 2-1 号表 コンクリートとりこわし1m3当たりRC造 基礎部 圧砕機 建設工事標準歩掛 ( 改訂55版 )備 考とりこわし機械運転 排出ガス対策型 油圧式 クローラ型(ベースマシン) バックホウ 0.8m3代 価 表P-1,222NO 名 称 規 格 数 量 単位 単 価 金 額0.054 日 代価表 第 A 号破壊力 令和7年度版0.054 日 機械損料単価 02-32普通作業員数量(0.054) 実施単価 P-2労 亜熱帯割り増し(×1.10) 0.0594 人 × 1.10(労) × (労) 中間値+1%20% ~ 30% 一式 × 26.00%1m3当たり→P-1,222NO 名 称 規 格 数 量 単位 単 価 金 額普通作業員数量(0.030) 実施単価 P-2労 亜熱帯割り増し(×1.10) 0.033 人 × 1.10(労) × (労) 中間値+1%20% ~ 30% 一式 × 26.00%1m3当たり→その他普通作業員計1m3当たり建設工事標準歩掛 ( 改訂55版 )備 考計第 2-4 号表 鉄筋切断第 2-3 号表 コンクリートとりこわしその他とりこわし機械運転 排出ガス対策型 油圧式 クローラ型(ベースマシン) バックホウ 0.8m3コンクリート圧砕機 549~981KN普通作業員1m3当たりRC造 地上部 圧砕機 建設工事標準歩掛 ( 改訂55版 )備 考代 価 表P-1,227NO 名 称 規 格 数 量 単位 単 価 金 額0.05 日 代価表 第 A 号普通作業員数量(0.08) 実施単価 P-2労 亜熱帯割り増し(×1.10) 0.088 人 × 1.10特殊作業員数量(0.025) 実施単価 P-2労 亜熱帯割り増し(×1.10) 0.0275 人 × 1.10(労) × (労) 中間値+1%20% ~ 30% 一式 × 26.00%1m3当たり→P-1,222NO 名 称 規 格 数 量 単位 単 価 金 額0.028 日 代価表 第 A 号1m3当たり→計(バックホウ) バックホウ 0.8m31m3当たり建設工事標準歩掛 ( 改訂55版 )備 考とりこわし機械運転 排出ガス対策型 油圧式 クローラ型計第 2-6 号表 コンクリート類 集積積込み備 考バックホウ運転普通作業員特殊作業員その他排出ガス対策型 油圧式 クローラ型バックホウ 0.8m3第 2-5 号表 アスファルト舗装とりこわし1m3当たり(厚さ5cm以下) 建設工事標準歩掛
( 改訂55版 )代 価 表P-1,223NO 名 称 規 格 数 量 単位 単 価 金 額2.0 日 代価表 第 B 号一式→NO 名 称 規 格 数 量 単位 単 価 金 額1m3当たり→計備 考計第 号表1m3当たり第 2-7 号表 とりこわし機械運搬一式建設工事標準歩掛 ( 改訂55版 )備 考トラック運転 11t積代 価 表P-1,222NO 名 称 規 格 数 量 単位 単 価 金 額労 1.00 人 実施単価 P-2雑 燃料 100.0 L 物価資料単価 P-1令和7年度版機械損料 1.64 供用日 機械損料単価 02-10(労+雑) × (労+雑) 中間値+1%20% ~ 30% 一式 × 26.00%1日当たり→P-1,223NO 名 称 規 格 数 量 単位 単 価 金 額労 1.00 人 実施単価 P-2雑 燃料 52.0 L 物価資料単価 P-1令和7年度版機械損料 1.13 供用日 機械損料単価 03-4(労+雑) × (労+雑) 中間値+1%20% ~ 30% 一式 × 26.00%1日当たり→軽油その他計第 B 号表 トラック運転 (11t積)1日当たり建設工事標準歩掛 ( 改訂55版 )備 考運転手(一般)計備 考運転手(特殊)軽油その他第 A 号表 とりこわし機械運転 (ベースマシン)1日当たり排出ガス対策型 油圧式 クローラ型 バックホウ 0.8m3 建設工事標準歩掛 ( 改訂55版 )1 沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等解体撤去工事P1 内 訳 書NO 規 格 数 量 単位 単 価 金 額3 電気設備撤去工事イ)機器撤去 再使用しないコンセントボックス撤去 樹脂製 2 台 複単 E1アウトレットボックス撤去 中形四角 樹脂製 4 個 営繕(電気) P-288プルボックス撤去 250×250×200 SUS製 1 個イ)の計ロ)配管配線撤去 再使用しないケーブル撤去 CV14゚-2C (管内) 77 m 複単 E2ケーブル撤去 VVF2.0-3C (管内) 44 m 営繕(電気) P-292電線撤去 IV14゚ (管内) 77 m 営繕(電気) P-288ビニル電線管撤去 VE28 (露出) 36 m 営繕(電気) P-283メッセンジャーワイヤー撤去 14゚ 1 径間ロ)の計3 の 計No, 1名 称 備 考 沖縄県栽培漁業センター 1 機 器 拾 出 表 種 目電気設備撤去工事 階別 階イ)機器撤去 再使用しないコンセントボックス撤去 樹脂製 台 2 2 2アウトレットボックス撤去 中形四角 樹脂製 個 4 4 4プルボックス撤去 250×250×200 SUS製 個 1 1 1工事名称: 沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等解体撤去工事 No, 1名 称 規 格 単位 合計 小計数 量2 配 線 集 計 表 種 目電気設備撤去工事 階別 階拾ロ)配管配線撤去 再使用しないケーブル撤去 CV14゚-2C (管内) m 77 76.7 76.7ケーブル撤去 VVF2.0-3C (管内) m 44 43.9 43.9電線撤去 IV14゚ (管内) m 77 76.7 76.7ビニル電線管撤去 VE28 (露出) m 36 35.8 35.8メッセンジャーワイヤー撤去 14゚ 径間 1 1 1m 4 4.1 4.1工事名称: 沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等解体撤去工事 No, 2名 称 規 格 単位 合計 小計数 量3 配 線 拾 出 表 種 目電気設備撤去工事 階別 階平面 詳細平面 68.3 26.9 20.7 8.9 11.8立面 8.4 2.4 2.4 1.2 2.4平面 34.3 4.9 4.9 8.6 3.3 3.4 4.5 4.1 0.6立面 9.6 1.2 2.8 1.4 1.4 1.4 1.4平面 68.3 26.9 20.7 8.9 11.8立面 8.4 2.4 2.4 1.2 2.4平面 28.8 4.9 8.6 3.3 3.4 4.5 4.1立面 7 2.8 1.4 1.4 1.4平面 4.1 4.1立面平面立面平面立面平面立面平面立面平面立面平面立面平面立面平面立面平面立面平面立面平面立面平面立面ケーブル撤去 VVF2.0-3C (管内) m 43.9ビニル電線管撤去 VE28 (露出) m 35.8メッセンジャーワイヤー撤去 14゚ m 4.1ケーブル撤去 CV14゚-2C (管内) m 76.7電線撤去 IV14゚ (管内) m 76.7工事名称: 沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等解体撤去工事 No, 3名 称 規 格 単位 合計 小 計数 量4 発 生 材 集 計 表 種 目発生材処理 階別 階拾いハ)発生材処理鉄スクラップ ヘビー H3 Kg 0.1 0.11 0.11鉄スクラップ ステンレス Kg 4 3.87 3.87非鉄スクラップ 2号銅線 Kg 33 32.96 32.96被覆処理 破砕(ナゲット)処理 Kg 55 55.34 55.34混合廃棄物 廃プラ Kg 17 17.228 17.228Kg t 換算係数廃棄物運搬 DT2t 人力積込 ㎥ 0.05 0.05 17.228 ÷ 1000 ÷ 0.35 = 0.05沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等解体撤去工事 No, 4名 称 規 格 単位 合計 小計工事名称:数 量5 発 生 材 拾 出 種 目発生材処理鉄類 ステン アルミ 銅線 被覆 ランプ 金属 廃プラ(0.14x0.25x2)+(0.14x0.12x2)+(0.25x0.12x2)コンセントボックス撤去 樹脂製 台 2 0.69 Kg/個 1.38 = 0.16 x 4.2 Kg/㎡= 0.69(0.114x0.114x2)+(0.114x0.05x4)アウトレットボックス撤去 中形四角 樹脂製 個 4 0.2 Kg/個 0.8 = 0.05 x 4.2 Kg/㎡= 0.2(0.25x0.25x2)+(0.25x0.2x4)プルボックス撤去 250×250×200 SUS製 個 1 3.87 Kg/個 3.87 = 0.33 x 11.895 Kg/㎡= 3.87ケーブル撤去 CV14゚-2C (管内) m 77 0.435 Kg/m 19.48 33.5 銅質量 76Kg÷300m 0.25ケーブル撤去 VVF2.0-3C (管内) m 44 0.19 Kg/m 3.7 8.36 銅質量 8.4Kg÷100m 0.08電線撤去 IV14゚ (管内) m 77 0.175 Kg/m 9.78 13.48 銅質量 38Kg÷300m 0.13ビニル電線管撤去 VE28 (露出) m 36 0.418 Kg/m 15.048 1.67 Kg ÷ 4 m = 0.42メッセンジャーワイヤー撤去 14゚ 径間 1 0.111 Kg/m 0.110.11 3.87 32.96 55.34 17.228 小 計 :工事名称: 沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等解体撤去工事 No,
5名 称 規 格 単位 数量 単位重量数 量備 考 内 訳 書NO 規 格 数 量 単位 単 価 金 額4 機械設備撤去工事イ) 配管撤去1.122kg/mポリ塩化ビニール管 50A 55.0 m 複合 M12.202kg/m〃 75A 70.0 〃 〃 M23.409kg/m〃 100A 5.0 〃 〃 M36.701kg/m〃 150A 3.0 〃 〃 M4ボールバルブ BV-50A (PVC) 10.0 個 〃 M5ゲートバルブ GV-80A (PVC) 10.0 〃 〃 M6バタフライバルブ BV-150A (PVC) 5.0 〃 〃 M7塩ビ管配管切断 50A 15.0 ヵ所 〃 M8塩ビ管配管切断 80A 30.0 ヵ所 〃 M9イ) の 計ハ)配管工事ボールバルブ BV-50A (PVC-TS) 5.0 個 複合 M10ゲートバルブ GV-80A (PVC-F) 10.0 〃 〃 M11フランジ 80A 20.0 〃 〃 M13ロ) の 計4 の 計備 考 沖縄県栽培漁業センター 1工 事 名 称 : 項 目1.機械設備撤去工事イ) 配管撤去1.122kg/m 低圧空気 不明ポリ塩化ビニール管 50A m 2.1 4.1 2.1 4.1 2.1 4.1 2.1 4.1 2.1 4.1 1.5 4.6 0.8 0.5 2.9 41.3不明 m〃 〃 〃 0.8 0.5 0.8 0.5 5.7 0.8 0.5 2.3 0.8 0.5 13.2m〃 〃 〃 集計 54.5 55.02.202kg/m 生海水 ろ過海水 m m〃 75A 〃 4.1 2.1 4.1 2.1 4.1 2.1 4.1 2.1 4.1 2.1 2.1 4.1 2.1 4.1 2.1 4.1 49.6ろ過海水 雨水 m〃 〃 〃 2.1 4.1 2.1 4.1 3.4 3.4 0.5 0.5 20.2m〃 〃 〃 集計 69.8 70.0m m3.409kg/m OF〃 100A 〃 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 5.0 5.06.701kg/m m m〃 150A 〃 0.5 0.5 0.5 0.5 0.5 2.5 3.0m m低圧空気ボールバルブ BV-50A (PVC) 個 5.0 5.0 10.0 10.0個 個ろ過海水 生海水ゲートバルブ GV-80A (PVC) 〃 5.0 5.0 10.0 10.0個 個排水バタフライバルブ BV-150A (PVC) 〃 5.0 5.0 5.0個 個塩ビ管配管切断 50A ヵ所 3.0 3.0 3.0 3.0 3.0 15.0 15.0塩ビ管 ヵ所 ヵ所配管切断 80A ヵ所 3.0 3.0 3.0 3.0 3.0 3.0 3.0 3.0 3.0 3.0 30.0 30.0 沖縄県栽培漁業センター No. 1数量拾い計算書材 料 名 規 格 単位摘要数 量小 計 計沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等解体撤去工事2工 事 名 称 : 項 目ロ)機械設備廃棄処分廃プラ処分 ㎏ 427.5 427.5 427.51.122kg/m kg/m kg kgポリ塩化ビニール管 50A m 55.0 55.0 × 1.122 = 61.72.202kg/m kg/m〃 75A 〃 70.0 70.0 × 2.202 = 154.143.409kg/m kg/m〃 100A 〃 5.0 5.0 × 3.409 = 17.0456.701kg/m kg/m〃 150A 〃 3.0 3.0 × 6.701 = 20.1033.0kg/個 kg/個ボールバルブ BV-50A (PVC) 個 10.0 10.0 × 3.0 = 3011.2kg/個 kg/個ゲートバルブ GV-80A (PVC) 〃 10.0 10.0 × 11.2 = 1126.5kg/個 kg/個バタフライバルブ GV-150A (PVC) 〃 5.0 5.0 × 6.5 = 32.5≒ 427.5kg運搬費kg t廃プラッスチック類 t 427.5 ÷ 1000 = 0.427ダンプトラック10t積級DID区間無し19m以下 t 換算係数廃プラッスチック類 ㎥ 0.427 ÷ 0.35 = 1.221 1.22 1.22㎥ ㎥ハ)配管工事ボールバルブ BV-50A (PVC-TS) 個 5.0 5.0 5.0個 個ゲートバルブ GV-80A (PVC-F) 〃 5.0 5.0 10.0 10.0個 個フランジ 80A 〃 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 20.0 20.0個 個 沖縄県栽培漁業センター No. 2数量拾い計算書 沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等解体撤去工事材 料 名 計 規 格 単位摘要数 量小 計
特記仕様書1 工事名称沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部および水槽等解体撤去工事2 場所沖縄県国頭郡本部町字大浜853-13 工事期間契約締結日の翌日から 令和8年3月27日4 工事概要本事業は、本部町大浜に所在する沖縄県栽培漁業センターの稚魚飼育水槽 10tの上部及び水槽等を解体撤去するものである。
同水槽は、昭和55年に整備され、主に養殖・放流用種苗の生産に用いられてきたが、整備後46年が経過し、施設の老朽化が著しく、安定的な種苗生産に支障をきたしている。
また、コンクリートの崩落や鉄筋の爆裂も確認され、職員の安全性の観点からも危険な状態にある。
それら課題を解決するため、解体撤去を実施する。
5 仕様別添「建築物解体工事特記仕様書」、「設計図書」参照6 工事数量別添「工事仕訳書・数量書」参照7 提出書類別添「建築物解体工事特記仕様書」、本件一般競争入札公告参照8 設計図書の配布沖縄県ホームページ内の本県公告情報にて配布する【沖縄県ホームページ・「ホーム」―「公募・入札発注情報」―「工事(電子入札ポータル以外)・修繕・製造・設計」―「令和7年度実施業務(工事(電子入札ポータル以外)・修繕・製造・設計)」】https://www.pref.okinawa.lg.jp/shigoto/nyusatsukeiyaku/1015342/1025081/1032420/index.html9 暴力団員等による不当介入を受けた場合の措置(1)受注者は、暴力団員等による不当介入を受けた場合は、断固としてこれを拒否すること。
また、不当介入を受けた時点で速やかに警察に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行うこと。
下請負人等が不当介入を受けたことを認知した場合も同様とする。
(2)(1)により警察に通報又は操作上必要な極力を行った場合には、速やかにその内容を記載した書面により発注者に報告しなければならない。
(3)(1)及び(2)の行為を怠ったことが確認された場合は、指名停止等の措置を講じることがある。
(4)暴力団員等による不当介入を受けたことにより工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議しなければならない。
10 その他(1)作業の際、施設を損傷させないよう、必要な措置を講じること。
(2)所内周辺施設では魚介類種苗を飼育しているため、飼育に大きな支障を来さないよう発注者と連絡を取り、必要な措置を講じること。
(3)工事による資材保管場所は、栽培漁業センターの敷地を使用可能である。
ただし、使用に当たっては発注者と事前調整を十分行うこと。
(4)業務で生じた廃材については、適切に処分すること。
(5)本仕様書および別添「建築物解体工事特記仕様書」、「設計図書」、本件一般競争入札公告等に明記されていない事項、又は疑義が生じた場合は、発注者と協議のうえ、決定すること。
一般競争入札参加資格確認申請書令和 年 月 日沖縄県知事 殿住所商号又は名称氏名 印一般競争入札参加資格確認申請書の提出について 一般競争入札に参加を希望しますので、下記のとおり関係書類を提出します。
資格確認資料の内容については事実と相違ないことを誓約します。
記 1 公告年月日 令和8年 月 日2 工事名 沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等解体撤去工事3 工事場所 沖縄県本部町大浜853-1 4 資格確認資料記載責任者氏名電話番号5 資格確認項目(1) 建設業法に基づく許可を受けている者であって、沖縄県の「令和7・8年度入札参加資格者名簿(建設工事)」に解体工事業として登録されている者であること。
【記入例:別添、建設業の許可について(通知)の写し及び入札参加適格合格通知書の写しのとおり該当する。
】 ※①建設業の許可について(通知)の写しを添付すること。
②入札参加適格合格通知書の写しを添付すること。
(2) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
【記入例:該当しない。
】(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(再認定を受けた者を除く。)でないこと。
【記入例:該当しない。
】 (4) (同一工種)の施工実績を有すること。
【記入例:様式2のとおり施工実績を有する。
】 ※記載する業務をCORINSに登録している場合は、竣工時工事カルテ受領書及び工事カルテ(一般データ、技術データ)の写しを添付すること。
記載する工事がCORINSに登録されていない場合は、契約書の写し等、業務内容(実績)が証明できる資料等の写しを添付すること。
(5) 沖縄県内に建設業法に基づく主たる営業所又は従たる営業所が存在すること。
【記入例:別添、建設業許可申請書(様式第1号)及び別表の写しのとおり該当する。
】※①建設業許可申請書(様式第1号)の写しを添付すること。
②建設業許可申請書別表(営業所の所在地が記載されているもの)の写し(営業所の変更等がある場合は変更届け出書の写し)を添付すること。
(6) 本申請書等の提出期限日から落札決定日までの期間に、本県の指名停止措置を受けていないこと。
【記入例:本申請書等の提出日現在において、指名停止措置を受けていない。
】(7) 要件を満たす技術者を配置できること。
【記入例:様式1のとおり配置できる。
】技術者の資格要件及び直接的な雇用関係を確認するため必要な以下の書類を提出すること。
また、個人情報保護のため確認に不要な部分をマスキング(黒塗り等)すること。
監理技術者資格者証の写し(裏表)、監理技術者講習修了証の写し、主任技術者の場合はその資格が確認できる書類市区町村が作成する住民税特別徴収税額通知書の写し健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書の写し所属会社の雇用証明書(様式任意)の写し(8) 入札に参加しようとする者は、他の参加者と資本関係又は人的関係がないこと。
【記入例:関係はない。
】(9) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、沖縄県発注工事等からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。
【記入例:該当しない。
】6 留意事項 入札者は、通知書封筒として、表に申請者の住所・氏名を記載し、特定記録郵便分の切手を貼った長3号封筒を申請書と併せて提出すること。
様式1配置予定技術者の資格等(○○技術者(○○))ふりがな氏名生年月日所属・役職保有資格等 ・○○○(□□□□)(登録番号:○○) (取得年月日 昭和○○年○○月○○日) ・( ) (登録番号:○○) (取得年月日 昭和○○年○○月○○日)資格取得後の工事実績工事名発注者(事業主)受注形態工事概要工事期間○○○○○ ○○・単独 ・共同体・協力事務所()○○○○○ ○○・単独 ・共同体・協力事務所()○○○○○ ○○・単独 ・共同体・協力事務所()○○○○○ ○○・単独 ・共同体・協力事務所()○○○○○ ○○・単独 ・共同体・協力事務所()実務経験の経歴 :○○年 備考 1 当該技術者の資格要件が確認できる書類を添付すること。
2 直接的な雇用関係を証する書類(雇用証明書等)を添付すること。
※様式が足りない場合は適宜追加すること。
様式2同一工種の施工実績会社名(代表)工事名称等工 事 名発注機関名工 事 場 所契約金額(円)工 事 期 間工事概要工 事 内 容会社名(代表)工事名称等工 事 名発注機関名工 事 場 所契約金額(円)工 事 期 間工事概要工 事 内 容会社名(代表)工事名称等工 事 名発注機関名工 事 場 所契約金額(円)工 事 期 間工事概要工 事 内 容備考 1 記載する業務をCORINSに登録している場合は、その写しを添付する こと。
登録されていない場合は、契約書の写し等、業務内容(実績)が証明 できる資料等の写しを添付すること。
2 工事概要は、公告において明示した資格があると判断できる必要最小限の 項目を記入すること。
様式3企業概要票令和 年 月 日本社に関する事項商号又は名称所在地代表者職・氏名最寄りの支店、営業所等に関する事項商号又は名称所在地代表者職・氏名
第4号様式 入 札 書(工事)入 札 金 額 億 千 百 拾 万 千 百 拾 円工事の目的沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等解体撤去工事工事の場所沖縄県本部町字大浜853-1工 期 契約締結の翌日 から 令和8年3月27日入札保証金額免除 上記金額にその100分の10に相当する金額を加算した金額(当該額に1円未満の端 数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって請負したいので、ご呈示 の設計書、仕様書、財務規則(昭和47年沖縄県規則第12号)及び工事請負契約約款並 びにご指示の事項を承認して入札いたします。
令和8年 月 日くじ番号 住 所入札人氏 名 印沖縄県知事 玉城 康裕 殿
委 任 状私は、 を代理人と定め、下記工事の入札に関する一切の権限を委任致します。
記1 工事名沖縄県栽培漁業センター稚魚飼育水槽10tの上部及び水槽等解体撤去工事2 工 事 場 所 沖縄県本部町字大浜853-1 3 代理人使用印鑑令和8年 月 日住 所委任者 商 号氏 名 印沖縄県知事 玉城 康裕 殿
質疑応答書gagghhii共通a共通b共通仮設費現場a現場b現場管理費工種番号純工事費直工様式4,質疑応答書,宛先:,沖縄県栽培漁業センター,質問日:,令和 年 月 日,(受付印),担当:玉那覇・中村,FAX:0980-47-5412Eメール:xx048445@pref.okinawa.lg.jp,枚数:,枚(本表含む),◆,工事名,:,◆,入札日,:,令和 年 月 日,《質問》,会社及び代表者名,担当者名,(連絡先),TEL:,FAX:,《回答》,所長,副所長,担 当,※質疑がない場合は、提出する必要はありません。
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