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微生物高度安全実験室保守管理業務委託に係る入札案内

発注機関
愛媛県
所在地
愛媛県
カテゴリー
役務
公示種別
一般競争入札
公告日
2026年2月16日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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微生物高度安全実験室保守管理業務委託に係る入札案内 公 告次のとおり一般競争入札に付する。 なお、この入札は、令和8年度予算を審議する愛媛県議会における当初予算の成立を条件として実施する。 令和8年2月17日愛媛県立衛生環境研究所長 四宮 博人1 入札に付する事項(1)件名微生物高度安全実験室保守管理業務委託(2)対象機器及び数量、機器設置場所微生物高度安全実験室 一式愛媛県立衛生環境研究所3階及び屋上(3)業務の内容等入札説明書等による。 (4)委託期間令和8年4月1日(水)から令和9年3月31日(水)まで(5)入札方法落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2 入札に参加する者に必要な資格知事の審査を受け、令和5~7年度の製造の請負等に係る一般競争入札に参加する資格を有すると認められた者で、次の事項のいずれにも該当する者であること。 (1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者(2)入札参加資格確認申請書の提出期限の日から落札者の決定の日までの間に、知事が行う入札参加資格停止の期間中にない者(3)仕様書等に従い委託期間中に適正かつ確実に業務を遂行できる者(4)過去5年の間に、国及び地方公共団体等の公的機関と、種類と規模が同程度の契約を締結し履行した実績を有する者(5)愛媛県内に事業所を有していること。 (6)(公社)日本空気清浄協会によるバイオハザード対策クラスⅡキャビネット現場検査研修の修了者を主任技術者として作業に従事させることができる者3 入札関係書類の交付、提出場所等(1)契約条項及び入札説明書の掲載場所愛媛県入札情報公開システム上に掲載する。 https://www.pref.ehime.jp/site/nyusatsu/list92-339.html(2)入札参加資格の確認等入札の参加を希望する者は、入札参加に必要な資格(上記2)を有することの確認を受けるため、令和8年3月5日(木)午後5時15分までに、入札説明書で定める関係書類を提出すること。 (3)質問受付期間受付期間 令和8年3月2日(月)午後5時15分まで質問方法 電子メール、郵送、FAX又は持参(期限必着)(4)入札の日時及び場所等日時 令和8年3月12日(木)午前10時00分場所 愛媛県立衛生環境研究所1階 多目的会議室入札書の提出方法 入札場所で直接提出する。 開札 即時開札とする(5)問い合わせ先等愛媛県立衛生環境研究所 総務調整課 管理係〒791-0211 愛媛県東温市見奈良1545番地4E-mail eikanken@pref.ehime.lg.jpTEL 089-948-9678 FAX 089-948-96774 その他(1)入札及び契約手続きにおいて使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨(2)入札保証金愛媛県会計規則(昭和45年愛媛県規則第18号)第135条から137条までの規定による。 (3)入札の無効2に掲げる資格を有しない者の提出した入札書及び入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書は、無効とする。 (4)契約書作成の要否要(5)契約保証金愛媛県会計規則第152条から154条までの規定による。 (6)落札者の決定方法この公告に示した物品を納入できると知事が判断した入札者であって、愛媛県会計規則第133条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 (7)その他詳細は入札説明書による。 入 札 説 明 書この入札説明書は、愛媛県会計規則(昭和45年愛媛県規則第18号。以下「会計規則」という。)の規定に基づき作成したものであり、本件に係る入札案内において定めるもののほか、競争入札に参加しようとする者(以下「入札参加者」という。)が熟知し、かつ、遵守しなければならない一般的事項を明らかにするものである。 1 入札に付する事項(1)件名微生物高度安全実験室保守管理業務委託(2)対象機器及び数量、機器設置場所微生物高度安全実験室 一式愛媛県立衛生環境研究所3階及び屋上(3)業務の内容等入札説明書等による。 (4)委託期間令和8年4月1日(水)から令和9年3月31日(水)まで(5)入札方法落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2 入札に参加する者に必要な資格知事の審査を受け、令和5~7年度の製造の請負等に係る一般競争入札に参加する資格を有すると認められた者で、次の事項のいずれにも該当する者であること。 (1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者(2)入札参加資格確認申請書の提出期限の日から落札者の決定の日までの間に、知事が行う入札参加資格停止の期間中にない者(3)仕様書等に従い委託期間中に適正かつ確実に業務を遂行できる者(4)過去5年の間に、国及び地方公共団体等の公的機関と、種類と規模が同程度の契約を締結し履行した実績を有する者(5)愛媛県内に事業所を有していること。 (6)(公社)日本空気清浄協会によるバイオハザード対策クラスⅡキャビネット現場検査研修の修了者を主任技術者として作業に従事させることができる者3 入札関係書類の交付、提出場所等(1)入札参加資格の確認等入札の参加を希望する者は、入札参加に必要な資格(上記2)を有することの確認を受けるため、次のとおり必要な書類を提出すること。 ①必要書類ア 誓約書(様式1)イ 入札参加資格確認申請書(様式2)及び添付書類②提出先及び提出期限等ア 提出先 愛媛県立衛生環境研究所 総務調整課 管理係イ 提出期限 令和8年3月5日(木)午後5時15分まで(土曜日、日曜日及び祝祭日を除く日の執務時間中)ウ 提出方法 持参又は郵送(期限必着)(2)質問受付期間①受付先 愛媛県立衛生環境研究所 総務調整課 管理係②受付期間 令和8年3月2日(月)午後5時15分まで(土曜日、日曜日及び祝祭日を除く日の執務時間中)③質問方法 電子メール、郵送、FAX又は持参(期限必着)なお、電子メールの場合は、件名を「微生物高度安全実験室保守管理業務委託入札の質問」とし、「eikanken@pref.ehime.lg.jp」(愛媛県立衛生環境研究所メールアドレス)に送信すること。 (3)入札参加の可否の通知提出された入札参加資格確認書類の内容を確認し、入札参加の可否について令和8年3月10日(火)までに、「競争入札参加資格決定通知書」により当該決定結果を通知するものとし、通知未達の可能性がある場合は併せて電話にて連絡する。 4 入札及び開札の日時、場所等(1)日時 令和8年3月12日(木)午前10時00分(2)場所 愛媛県立衛生環境研究所1階 多目的会議室(3)開札 即時開札とする(4)入札参加者は、入札当日、次のものを持参すること○入札書○代理人が入札に参加する場合は、委任状(様式4)が必要○代表者印(代理人が出席する場合は、委任状に押印している代理人の印鑑)5 入札保証金(1)入札参加者又はその代理人は、公告等において、入札保証金を納付すべきこととされた場合にあっては、入札書の提出期限までに、入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しなければならない。 ただし、「入札(契約)保証金免除申請書」(様式3)に、過去2年間に、国及び地方公共団体等の公的機関と、種類と規模が同程度の契約を締結し履行したことを証明する書面の写し(2件以上)を添付して、令和8年3月5日(木)午後5時15分までに衛生環境研究所総務調整課管理係へ提出し、「入札(契約)保証金免除決定通知書」により免除の決定を受けた者は、これを免除する。 (2)上記(1)に定めるもののほか、入札保証金に係る取扱いについては、会計規則の規定による。 6 契約保証金(1)契約の相手方は、契約保証金を納付すべきこととされた場合にあっては、指定の期日までに契約保証金又は契約保証金に代わる担保を所定の手続に従い納付しなければならない。 ただし、「入札(契約)保証金免除申請書」(様式3)に、過去2年間に、国及び地方公共団体等の公的機関と、種類と規模が同程度の契約を締結し履行したことを証明する書面の写し(2件以上)を添付して、令和8年3月5日(木)午後5時15分までに衛生環境研究所総務調整課管理係へ提出し、「入札(契約)保証金免除決定通知書」により免除の決定を受けた者は、これを免除する。 (2)上記(1)に定めるもののほか、契約保証金に係る取扱いについては、会計規則の規定による。 7 契約書の作成(1)契約書は書面によるほか、えひめ電子契約システムを活用した契約締結(以下「電子契約」という。)が可能である。 (2)落札した場合に電子契約を希望する場合は、令和8年3月5日(木)午後5時15分までに電子メール(eikanken@pref.ehime.lg.jp)にて「電子契約同意書兼メールアドレス確認書」を提出すること。 (3)競争入札を執行し契約の相手方が決定したときは、決定した日から5日以内(土日、祝日は含まない。)に契約書を取り交わすものとする。 (4)契約書及び契約に係る文書に使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。 (5)契約者が契約の相手方と契約書に記名して押印(電子契約の場合は、電子署名)しなければ、本契約は確定しないものとする。 8 その他の事項入札参加者若しくはその代理人が、本件に関して要した費用については、すべて当該者が負担するものとする。 9 問い合わせ先(1)愛媛県立衛生環境研究所資格審査等に関する照会先 総務調整課 管理係仕様書等に関する照会先 衛生研究課 細菌科(2)所在地 〒791-0211 愛媛県東温市見奈良1545番地4(3)E-mail eikanken@pref.ehime.lg.jp(4)TEL 089-948-9678 FAX 089-948-9677入札上の注意事項1 入札会場における注意事項(1)入札は入札参加者又はその代理人が出席して行い、郵送、電報、電送その他の方法による入札は認めないものとする。 なお、原則として、入札会場には入札執行事務に関係のある職員を除き、他の者は入室できない。 (2)入札参加者又はその代理人は、入札開始時刻後は入札会場に入場できない。 また、特にやむを得ない事情があると認められる場合のほか、開札が終了するまで、退場することができない。 (3)代理人による入札を行う場合には、代理人は、入札開始前に、入札会場において、入札権限に関する別添「委任状」を提出し、入札執行者の確認を受けなければならない。 (4)入札会場において、次の各号の一に該当する者は、当該会場から退去させる。 ア 公正な競争の執行を妨げ、又は妨げようとした者イ 公正な価格を害し、又は、不正な利益を得るための連合をした者(5)入札参加者又はその代理人は、本件に係る入札について2人以上の者の代理人となることはできない。 また、他の入札参加者の代理人となることはできない。 2 入札の方法等(1)入札参加者又はその代理人は、愛媛県会計規則、入札説明書、契約書(案)、仕様書等を熟覧のうえ、入札しなければならない。 この場合において、当該仕様書等について疑義がある場合は、入札執行者に説明を求めることができる。 ただし、入札後、仕様書等についての不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。 (2)入札書及び入札に係る文書に使用する言語は、日本語に限るものとし、また入札金額は、日本国通貨による表示に限るものとする。 (3)入札書に記載する金額は、アラビア数字を用いなければならない。 (4)入札参加者又はその代理人は、書類の文字及び印影を、明瞭で、かつ、消滅しない物で記載又は押印しなければならない。 (5)入札参加者又はその代理人は、次の各号に掲げる事項を記載した入札書を提出しなければならない。 この場合、愛媛県があらかじめ用意した入札書を使用することが出来る。 ア 件名イ 入札金額ウ 入札参加者本人の住所、氏名(法人の場合は、名称又は商号及び代表者の職氏名。以下同じ。)及び押印(外国人の署名を含む。以下同じ。)エ 代理人が入札する場合は、入札参加者本人の住所、氏名、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名及び押印。 (6)入札参加者の代理人は、委任状に、入札の際に代理人が使用する印鑑を押印すること。 (7)入札書は、封入のうえ提出すること。 (8)入札参加者又はその代理人は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分に押印をしておかなければならない。 ただし、金額部分の訂正は認めない。 (9)提出した入札書及び委任状の返還、引換え、変更又は取消しをすることはできない。 (10)入札執行者は、必要と認められるときは、当該入札の執行を中止し、若しくは取消し、又は入札日時を延期することができる。 (11)入札金額は、当該業務に要する費用一切の諸経費を含めて見積もるものとする。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(入札者が見積もる契約金額)をもって落札価格とするので、入札参加者又はその代理人は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者か免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (12)入札回数は3回を限度とする。 3回で落札しない場合において、予定価格と入札額の差が僅少のときは、2回を限度として見積に移行するものとする。 3 無効の入札書次の各号の一に該当する入札書は、無効とする。 この認定は、入札執行者が行い、入札参加者及びその代理人は、異議の申し立てができないものとする。 (1)入札に参加する資格のない者又は代理権限がない者が入札したとき。 (2)入札参加者又はその代理人が2以上の入札をしたとき。 (関与した全ての入札が無効)(3)件名又は入札金額のないとき。 (4)入札金額を訂正して入札したとき又は入札金額の記載が不明瞭なとき。 (5)金額、記名、押印その他必要な記載事項を確認できないとき。 (6)本人が入札する場合は、入札書に入札参加者本人の氏名及び押印のない又は判然としないとき。 代理人が入札する場合は、入札書に入札参加者本人の住所、氏名、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名及び押印のない又は判然としないとき。 (7)物品の名称等に重大な誤りのあるとき。 (8)入札者が連合して入札をしたと明らかに認められたとき。 (9)入札者が入札に際して不正の行為をしたと明らかに認められたとき。 (10)入札保証金を必要とする者で、その額が所定の額に達しないとき。 (11)数回にわたり反復して行う入札において、前回の最低入札金額を上回る額の入札をしたとき。 (12)その他愛媛県会計規則又は入札に関する条件に違反したとき。 4 落札者の決定(1)有効な入札書を提示した者であって、予定価格の制限の範囲内で最低の価格でもって申込みをした者を契約の相手方とする。 (2)落札となるべき同価格の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。 この場合において、くじを引かない者があるときは、入札執行事務に関係のない職員を入場させ、これに代わり、くじを引かせるものとする。 (3)落札者を決定したときは、速やかに、落札者を決定したこと、落札者の氏名並びに落札金額を、落札者とされなかった入札者に、入札会場にて告知するものとする。 (4)入札参加者及びその代理人は、入札後、入札手続、愛媛県会計規則、仕様書、契約条項等についての不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。 (5)入札参加者及びその代理人は、入札執行の完了に至るまでは、いつでも入札を辞退できる。 入札を辞退するときは、その旨を明記した入札書又は入札辞退書を、入札執行者に直接提出することにより、申し出るものとする。 また、数回にわたり反復して行う入札において、前回辞退した入札参加者及びその代理人は、以降の入札には参加できない。 (6)落札者が、指定の期日までに契約書の取り交しをしないときは、落札の決定を取り消すものとする。 品 名 型 名 メーカー名 数量 場 所 機器番号バイオハザード対策用安全キャビネットSCV-1308ECⅡB2 ㈱日立産機システム 2 3階 BSL3実験室 SCV-1無停電電源装置 HIVERTER-UP101es ㈱日立産機システム 1 3階 機械室 UPS-1空冷式スクロールチラーユニットRCNP500AVP日立ジョンソンコントロールズ空調㈱1 R階 屋上 RCU-1電熱式ユニット型蒸気加湿器DX-1800E エアマテイック㈱ 2 R階、屋上 SU-1ヒシタンク GSJ三菱ケミカルインフラテック㈱1 R階、屋上 WT-1エアハンドリングユニットDHU-80FMZ-K 暖冷工業㈱ 1 R階、屋上 AHU-1排気ファン CES151-S セイコー化工機㈱ 3 R階、屋上EF-1A/B、EF-2A/B、EF-3A/B定風量ユニット KCA5100-KL クリフ㈱ 1 3階→R階、天井裏 CAV-1定風量ユニット KCA5000-KL クリフ㈱ 1 3階→R階、天井裏 CAV-2定風量ユニット KCA5000-KL クリフ㈱ 1 3階→R階、天井裏 CAV-3定風量ユニット KCA5000-KL クリフ㈱ 1 3階→R階、天井裏 CAV-11定風量ユニット KCA5000-KL クリフ㈱ 2 3階→R階、天井裏 CAV-21、22熱風量ユニット KVA5000-KL クリフ㈱ 4 3階→R階、天井裏 VAV-1熱風量ユニット KVA5000-KL クリフ㈱ 4 3階→R階、天井裏 VAV-2熱風量ユニット KVA5000-KL クリフ㈱ 4 3階→R階、天井裏 VAV-3特高気密型モータダンパーHG-MD 450W×450H空調技研工業㈱ 1 3階→R階、天井裏 MD-1特高気密型モーターダンパーHG-MD Φ350 空調技研工業㈱ 2 R階、屋上 MD-1A,1B特高気密型モーターダンパーHG-MD Φ350 空調技研工業㈱ 1 3階→R階、天井裏 MD-2特高気密型モーターダンパーHG-MD Φ300 空調技研工業㈱ 2 R階、屋上 MD-2A,2B特高気密型モーターダンパーHG-MD Φ300 空調技研工業㈱ 2 3階→R階、天井裏 MD-3,4特高気密型モーターダンパーHG-MD Φ300 空調技研工業㈱ 2 R階、屋上 MD-3A,3B特高気密型ダンパー HG-S Φ350 空調技研工業㈱ 2特高気密型ダンパー HG-S Φ300 空調技研工業㈱ 4HEPA吹出口ユニット 進和テック㈱ 1 3階 前室、給気 SFU-2HEPA吸込口ユニット 進和テック㈱ 1 3階 前室、排気 EFU-2衛生環境研究所 微生物高度安全実験室主要機器表衛生環境研究所 微生物高度安全実験室主要機器表HEPA吹出口ユニット 進和テック㈱ 1 3階 エアロック室、給気 SFU-3HEPA吸込口ユニット 進和テック㈱ 1 3階 エアロック室、排気 EFU-3HEPA吹出口ユニット 進和テック㈱ 2 3階 BSL3、給気 SFU-1HEPA吸込口ユニット 処理風量900CMH 進和テック㈱ 1 3階 BSL3、排気 EFU-1HEPA吸込口ユニット 処理風量1560CMH 進和テック㈱ 1 3階 BSL3、排気 EFU-1HEPAフィルター LCC-W-331A/C 日本エアフィルター㈱ 4SFU-2/3,EFU-2/3用HEPAフィルター LCS-W-661A/C 日本エアフィルター㈱ 2 EFU-1用HEPAフィルター LCS-W-761A/C 日本エアフィルター㈱ 2 SFU-1用HEPAフィルターユニット 日本エアフィルター㈱ 2 R階、屋上、排気 EFU-5HEPAフィルターユニット 日本エアフィルター㈱ 1 R階、屋上、排気 EFU-4HEPAフィルター LCS-W-661A/C 日本エアフィルター㈱ 2 R階、屋上 EFU-5系統HEPAフィルター LCS-W-662A/C 日本エアフィルター㈱ 1 R階、屋上 EFU-4系統高度安全実験室(BSL3施設)平面図 愛媛県立衛生環境研究所3階5,7094,887確認窓パスボックス排気ファン、エアーハンドリングユニットは屋上設置2,924非常ランプ1,515 2,398無停電装置トランスHEPA排気ユニットHEPA排気ユニット吸気口 排気口HEPA排気ユニットHEPA給気ユニットHEPA給気ユニットHEPA給気ユニット安全キャビネットHEPA給気ユニット安全キャビネット動力・電灯分電盤空調換気制HEPA排気ユニット通信情報非常スイッチ異常表示排気口HEPAHEPA高度安全実験室(BSL3施設)屋上平面図 愛媛県立衛生環境研究所RCU-1チラーユニットTW-1冷水タンク動力分電盤プレフィルター 中性能フィルター安全キャビネット用HEPAフィルタユニットBSL3、エアロック室、前室用HEPAフィルタユニットファンファンファンBSL3、エアロック室、前室排気ダクト安全キャビネット排気ダクトBSL3、エアロック室、前吸気ダクトEFU-4 EFU-5-1 EFU-5-2※ファンについて:実際は上下2段で設置 項 目 判 定 基 準 チェック頻度 結果1 安全キャビネット(1) 絶縁性能試験ア 絶縁抵抗測定 5MΩ以上 年1回(2) 運転試験ア 異常音、異常振動の有無 異常がないこと 年1回イ 保護回路の確認保護装置を動作時に、ファンモーターが停止すること年1回ウ 諸スイッチの動作確認 異常がないこと 年1回エ 電流、電圧等測定(参考) 年1回(3) 塵埃リーク試験0.3µm以下の粒子にて、99.99%以上の捕集効率を有し、ピンホール等がないこと年1回(4) 清浄度測定 クラス100(0.5µm以上100個以下) 年1回(5) 風速試験 平均0.60~0.65(m/sec)の範囲 年1回(6) 密閉度試験 圧力低下が-10%以内であること 年1回(7) 滅菌作業 ホルマリン燻蒸、アンモニア中和 年1回(8) HEPAフィルター交換 4年毎(推奨)(9) コンストンバネ交換作業 5年毎(推奨)2 無停電電源装置(1) 外観点検及び清掃ア 変色部品の有無 目視にて確認 年1回イ 変形及び破損部品の有無 目視にて確認 年1回ウ 放電痕跡の有無 目視にて確認 年1回エ 異物混入の有無 目視にて確認 年1回オ コネクタの挿入状態確認 触手にて確認 年1回(2) UPS点検ア 無負荷運転試験(ア) 起動・停止操作 正常に動作すること 年1回(イ) インバータ給電出力電圧を測定 210V±1%以内であること 年1回(ウ) UPS運転中、交流入力「52M」を遮断・投入し停電後、運転継続確認正常に運転継続すること 年1回(エ) UPS給電とバイパス給電の切換動作 正常に動作すること 年1回(オ) 模擬重故障発生時UPS給電からバイパス給電に正常に切り替わること年1回イ 保護回路動作試験(ア) 無負荷運転中、模擬重故障設定 LCD画面動作及び表示が正常であること 年1回ウ 運転状態の確認(ア) 停電及び故障履歴を確認 年1回(3) UPS運転確認ア 運転状態、使用状態の確認(ア) 室温、空調状態確認 年1回(イ) 表示灯 正常に点灯していること 年1回(ウ) 異音、異臭 異音、異臭がないこと 年1回(エ) 盤面表示器により、運転状態を確認 定格範囲内であること 年1回(オ) 停電、出力過電流等の検出回数を確認 年1回イ 蓄電池診断(参考データ) 年1回微生物高度安全実験室点検結果表項 目 判 定 基 準 チェック頻度 結果微生物高度安全実験室点検結果表ウ 履歴リセット 年1回(4) バッテリー交換 5年毎(推奨)(5) 冷却ファン交換 10年毎(推奨)3 加湿ユニット(1) 加湿シリンダー分解洗浄 年1回(2) 給水フィルターエレメント交換 年1回(3) ヒューズ交換 年1回(4) 排水ポンプ交換 3年毎(推奨)(5) フロート部交換 5年毎(推奨)(6) 等圧管ホース交換作業 5年毎(推奨)(7) 排水ホース交換作業 5年毎(推奨)(8) 蒸気ホース交換作業 5年毎(推奨)4 BSL3実験室、エアーロック室、前室等(1) ファンベルト確認 緩み、摩耗等がないこと 年2回(2) フィルター類差圧系統状態確認 年2回(3) 空調熱源状態確認 年2回(4) 各機器絶縁測定 100MΩ以上の抵抗値を示すこと 年1回(5) チラー冷媒漏れ点検 冷媒漏れがないこと 年1回(6) 送風機Vベルト交換 年1回(7) 機器運転データ採取 年1回(8) 室圧確認BSL3実験室:-50Pa程度、エアロック室:-20Pa程度、前室:0~微陽圧年1回(9) 風量測定 年1回(10) 塵埃測定 BSL3実験室、エアロック室:クラス10,000 年1回前室:クラス100,000(11) 温湿度測定 室温:夏季25±2℃、冬季22±2℃ 年1回BSL3実験室:30~60%RH(12) 警報動作確認 年1回(13) 給排気HEPA交換(11か所) 4年毎(推奨)保守点検業務実施者氏名
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