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令和7年度消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)

発注機関
石川県七尾市
所在地
石川県 七尾市
カテゴリー
工事
公告日
2026年2月17日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和7年度消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備) 事後審査型制限付き一般競争入札の公告 事後審査型制限付き一般競争入札を次のとおり行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び七尾市契約事務規則(平成16年七尾市規則第53号)第7条の規定により公告します。 令和8年2月18日七尾市長 茶 谷 義 隆1 入札に付する事項29令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)(1)入札番号(2)工事名(3)工事場所(4)履行期限(5)工事概要七尾市 つつじが浜 地内令和10年3月24日空調設備改修工事(機械設備)鉄筋コンクリート造 5階建て 延床面積3,377.82m2の空調設備改修に係る機械設備工事一式(6)工事担当 都市建築課 鈴木 輝(10)入札保証金要(契約金額の100分の10以上)免除(11)契約保証金(8)予定価格 145,750,000 円(税込)(9)最低制限価格 有 あり (12)前金払あり( 4回以内) (14)部分払建築物新築工事等要 (16)CORINS登録(17)契約書 七尾市建設工事標準請負契約約款(18)その他 -(13)中間前金払 あり(7)入札方法 電子入札※ やむを得ない事由で、電子入札システムにより参加できない場合は、紙入札方式承諾願を2部作成し、速やかに総務部監理課へ直接持参してください。 ※入札の結果、請負代金額が500万円未満となった場合は「免除」とする。 ※入札の結果、請負代金額が200万円未満となった場合は「なし」とする。 ※入札の結果、請負代金額が200万円未満となった場合は「なし」とする。 ※入札の結果、請負代金額が1億円未満となった場合は「2回以内」とする。 (15)建設リサイクル法 対象工事※契約後10日以内(土日祝日を除く)に登録すること。 ※ただし、中間前金払と部分払については、契約締結時にどちらかを選択すること。 ※入札の結果、請負代金額が500万円未満となった場合は「否」とする。 ※令和7年度中の支払いなし※令和7年度中の支払いなし※令和7年度中の支払いなし入札名:令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)(1)格付等級等2 入札参加資格要件次に掲げる事項全てに該当すること。 ② 審査基準日が令和6年10月1日直前の経営事項審査において、管工事の年間平均完成工事高が、6,000万円以上であること。 (2)登録(所在地) 区分 令和7年度七尾市競争入札参加資格における登録区分が、「市内Ⅰ」又は「市内Ⅱ」であること。 (3)実績要件 平成27年4月1日から公告日までに、建築機械設備工事(空調換気設備工事)を元請として竣工した実績を有すること。 (4)配置技術者 【現場代理人について】【主任技術者又は監理技術者について】 次に掲げる事項全てに該当する主任技術者又は監理技術者を、本工事に配置できること。 ※ ただし、本工事の請負代金額が4,500万円以上(建築一式工事の場合は、請負代金額が9,000万 円以上)となる場合は、3か月以上の雇用関係にある者を専任で配置。 (※本工事の現場代理人と兼務可)② 入札参加申請締切日現在において、管工事に係る主任技術者又は監理技術者の要件を満たしていること。 ③ この工事の配置予定技術者については、「主任(監理)技術者及び現場代理人の適正な配置について」に該当する場合、この工事を含む、他の工事の主任技術者として兼務することができるものとする。 次に掲げる事項全てに該当すること。 ① 入札参加申請締切日の翌日から入札日現在において、七尾市入札参加者の指名停止に関する 要綱に基づく指名停止期間中でない。 ② 公告の日から落札者決定日現在において、地方自治法施行令第167条の4の規定に該当し ない。 ③ この入札に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がない。 ④ 公告の日から落札者決定日現在において、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づ き更正手続開始の申立がなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基 づき再生手続開始の申立がなされている者でない。 ⑤ 入札参加申請締切日現在において、七尾市税の滞納がないこと。 ⑥ 役員(役員として登記又は届出されていないが、事実上経営に参加している者を含む)が暴 力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規 定する暴力団員又は暴力団関係者(暴力団の構成員及び暴力団に協力し、又は関与する等こ れと交わりを持つ者をいう。)と認められる者でないこと。 (5)共通事項① 入札参加申請日以前に、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。 ※共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限る。 次に掲げる事項に該当する現場代理人を、本工事に配置できること。 ① 入札参加申請日以前に、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。 ① 公告日現在の令和7年度七尾市競争入札参加資格における、管工事の「A」であること。 入札名:令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備) 設計図書は、七尾市ホームページからダウンロードしてください。 3 入札設計図書の閲覧及び入札参加手続等について(1)設計図書の 閲覧期間及び方法 設計図書に関して、質問がある場合は、次の期間中に書面(様式は任意)により提出(郵送又は持参)してください。 電子入札システムにより、次の書類を添付し提出してください。 ① 事後審査型制限付き一般競争入札参加申請書(2)設計図書の 質問及び回答(3)入札参加申請書の 提出期限及び方法 ※ なお、やむを得ない事由により電子入札システムで申請できない場合は、紙により上記 ①の書類及び紙入札方式承諾願を各2部ずつ作成し、上記提出期限まで(時間厳守)に 総務部監理課へ直接持参してください。 (4)入札書の受付期間① 電子入札システムにより提出してください。 ② 入札金額内訳書を提出しないときは、入札に参加できません。 ※入札に参加する場合は、必ず設計図書を閲覧してください。 令和8年 3月5日(木) 令和8年 2月18日(水) 閲覧期間: ~ 質問: 回答:令和8年 2月26日(木)令和8年 3月 3日(火)まで(郵送の場合は必着) までに、七尾市ホームページで公開 令和8年 3月2日(月) 提出期限: 午後5時まで ※ 電子入札システムにより添付する書類のファイル名は、「(会社名)○○工事(申請書)」 としてください。 ※ 資格審査前にあっても明らかに入札参加資格がないと認められる場合は、入札参加申請 書を受付しない場合があります。 入札書受付開始日時: 入札書受付締切日時:令和8年 3月4日(水)令和8年 3月5日(木) 午前9時から 午後3時まで(5)入札金額内訳書 の提出 ※ 電子入札システムにより添付する内訳書のファイル名は、「(会社名)○○工事(内訳書)」 としてください。 ※ 入札金額内訳書の様式は原則自由としますが、七尾市が交付する設計書の数量等に対応し たものとすること。 提出範囲については、七尾市ホームページでダウンロードした設計図 書中「積算内訳書提出用」ファイルで示す範囲まで作成すること。 詳細については、「入 札時における入札金額内訳書の取扱いについて」を参照すること。 (6)開札日時等令和8年 3月 9日(月) 10時15分七尾市役所本庁舎1階102会議室(7)留意事項等 ① 入札書には、消費税及び地方消費税相当額を除いた金額を記載してください。 ② 落札金額は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する 額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切 り捨てた金額)とします。 ③ 入札参加申請書の提出後、入札を辞退する場合は、電子入札システムにおいて 入札辞退届をご提出ください。 ④ 入札後において、入札公告及び設計図書等の内容についての不明を理由とした 異議申し立てはできません。 (1)入札参加資格審査 書類の作成4 入札参加資格審査① 開札時点では、落札を保留して、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって 申込みした者(最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の 価格で最低制限価格以上の価格をもって申込みした者のうち、最低の価格をもって 申込みした者)を落札候補者として入札参加資格の審査を行います。 ② 入札参加申請者は、以下の(2)提出書類について本工事の開札日時までに用意を してください。 ③ 落札候補者とする旨の宣言又は通知を受けた者は、令和8年 3月10日(火) 正午まで〔時間厳守〕に総務部監理課へ直接持参してください。 ④ 書類は、以下の(2)提出書類の順に並べ、袋とじ、封印してください。 入札名:令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)(2) 提出書類※ 工事実績調書と配置技術者届出書に記載した工事が重複する場合は、添付する契約書等の 書類は1部で可。 ① 落札候補者の入札参加資格を審査し、落札候補者が入札参加資格を有している と認めた場合には、落札者として決定し、その旨を通知します。 ② 落札者は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定 に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがある と認めるときは、落札決定から請負契約を締結するまでに、その旨を当該事象 の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 ③ 落札結果については、七尾市ホームページにおいて公表します。 (3)落札者の決定 入札参加資格確認書類の提出期限内に提出がない場合は、当該落札候補者が行った入札は無効となります。 詳細については、「七尾市事後審査型制限付き一般競争入札要綱」を熟読してください。 (4)留意事項以下の書類を提出してください。 ②に記載した工事の詳細な内容が分かる書面の写しについて (ア) CORINSの竣工登録のある工事を記載した場合は、CORINS竣工 登録工事カルテの写し。 (イ) CORINSの竣工登録のない工事を記載した場合は、次の書類をすべて 添付すること。 ・登録カルテ又は契約書・設計書・図面(変更含む) ・工事を竣工したことを証する書面((1)又は(2)のいずれか) (1) 検査結果通知等の写し (2) 竣工証明願 ・配置技術者等工事施工実績証明書(※配置技術者の工事実績を求めた場合 のみ)入札の無効となる事項5 入札の無効について 七尾市契約事務規則並びに七尾市競争入札等参加心得等に定めるもののほか、次のいずれかに該当する場合は、その者のした入札を無効とする。 ① 「入札時における入札金額内訳書の取扱いについて」中「5入札の無効につ いて」に該当する場合② 本公告の「2入札参加資格要件」中「(5)共通事項③」 (以下「基準」とい う。)に該当する者が入札した場合(ただし、入札前に該当する事実が判明 し、基準に該当する1者を除く全てが入札を辞退した場合には、残る1者の 入札は有効として取り扱う。)書類提出先及び問い合わせ先6 その他七尾市役所 総務部監理課 契約グループ〒926-8611 石川県七尾市袖ケ江町イ部25番地TEL 0767-53-1118 FAX 0767-52-0374① 事後審査型制限付き一般競争入札参加資格確認申請書② 工事実績調書 ※ 記載した工事の詳細な内容が分かる書面の写しを添付すること。 (下記参照)③ 配置技術者届出書③-1 配置技術者が有する資格等を証する書面の写し③-2 配置技術者の常用雇用を証する書類の写し ※ 公的機関が発行したもの(健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通 知書、監理技術者資格者証等) ※ 公的機関が発行するものがない場合は、雇用証明書又は配置技術者等経歴証明書(市様式)を添付すること。 ④ 自社施工誓約書⑤ 現場代理人又は技術者の兼務確認申請書 ※ 申請する場合のみ入札名:令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備) 株式会社 吉 田 典 生 1級建築士 第119816号 釣谷建築事務所設計番号 図面番号工事名称図面名称製作年月日 縮尺M-00図面リスト- 25-27- -縮尺 図面番号1/5001/300-縮尺 図面番号M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07M-08M-09M-10M-11M-12M-13M-14M-15M-16M-17M-18M-19M-20配置図・付近見取図図面名称 図面名称- - -1/150- -1/1501/1501/1501/1501/1501/1501/1501/1501/1501/150新設機器表撤去・既存機器表(1)【既存】空調系統図【改修後】空調系統図【既存】1階平面図(配管)【既存】2階平面図(配管)【既存】3階平面図(配管)【既存】4階平面図(配管)【既存】5階平面図(配管)【既存】1階平面図(ダクト)【既存】2階平面図(ダクト)【既存】3階平面図(ダクト)【既存】4階平面図(ダクト)【既存】5階平面図(ダクト)【既存】1階平面図(ピット・土間)(配管)既存機器表(2)工事エリア図 -【改修後】1階平面図(配管)【改修後】2階平面図(配管) 1/1501/150M-21M-22M-23【改修後】3階平面図(配管)【改修後】4階平面図(配管)【改修後】5階平面図(配管) 1/1501/1501/150 M-24M-25M-26【改修後】2階平面詳細図【改修後】1階平面詳細図【既存】2階平面詳細図【既存】3階平面詳細図【改修後】3階平面詳細図【既存】4階平面詳細図【改修後】4階平面詳細図【既存】1階平面詳細図【改修後】5階平面詳細図(2期:3階改修後)【改修後】5階平面詳細図(1期:4階改修後)・5階天井改修図1/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/100 M-27M-28M-29M-30M-31M-32M-33M-34M-35M-36M-37MA-01MA-02MA-031,2階天井改修図3階天井改修図4階天井改修図【参考図】矩計図1/1001/1001/1001/100MA-04MA-05MA-06MA-07MA-08建築改修工事仕様書 その1建築改修工事仕様書 その2建築改修工事仕様書 その3建築改修工事仕様書 その4- - - -【 建 築 工 事 】M-38M-39M-40M-41M-42【改修後】1階計装平面図 1/1501/1501/1501/1501/150【改修後】2階計装平面図【改修後】3階計装平面図【改修後】4階計装平面図【改修後】5階計装平面図【撤去図】空調機置場平面詳細図(既存・1期4階改修後)25.11令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)工事仕様書(機械設備)1工事仕様書(機械設備)2工事仕様書(機械設備)3Ⅰ.工 事 概 要 2.工 事 場 所●項 目 特記事項 章 工 事 仕 様 書 (機械設備)日 年 月6.工 事 内 容項 目 特記事項 章階建(地階 階.塔屋 階) 4.建 物 概 要5.別契約の関連工事消防令別表第一 構 造 階 数 備 考 延面積(㎡)下請負に付する場合は、施工体制台帳を作成し、現場に備え付ける。 また、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げる。 工事総合進捗表、工事日誌、工事出面報告書、打合せ記録、工事箇所図及び現況写真等を記載スリーブ、箱入れなど他工事との取り合いは、別表-1によるものとし、施工に支障をきたさない時期までに、必要な位置、大きさ等を明示し、監督員と打ち合せる。 項 目 特記事項 章●一 般事項項共 通 事8 事前調査9 養生 概成工期 ・ 無 ・ 有(令和 年 月 日) ・昇降機設備工事 ・自家発電設備工事 ・厨房機器設備工事 ・屋外付帯工事 ・植栽工事 ・・ ・ Ⅱ.工 事 仕 様1.一 般 仕 様1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準 3.完 成 期 日 指定部分 ・ 無 ・ 有(指定期日:令和 年 月 日) 対象部分( )(余裕期間制度試行工事適用の場合は、左記を完成日の期限とする。)・建築工事・電気設備工事 ・給排水衛生設備工事 ・空気調和設備工事 ・構内交換設備工事・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 章は●印の付いたものを、特記事項で選択する項目は・印に○印の付いたものを適用する。 2.特 記 仕 様2) 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの標準仕様書・改修標準仕様書を適用する。 請負金額5,000千円以上の工事は工事実績情報登録を行う。 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機 ・ 下塗用塗料(重防食) 2) 本工事の建物屋内で使用する揮発性有機化合物を放散する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次のとおりとする。 ② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品b. 接着剤等不使用a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用③ 下記表示のあるJAS規格品 定調達品「公共工事」等は下記による。 また、判断基準を満たすことを確認する。 ・ 大便器 ・ 自動洗浄装置及びその組込み小便器 ・ 自動水栓① JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用d. ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 ・ 吸収冷温水機・ 氷蓄熱式空調機器 ・ 送風機・ ポンプ1) 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に規定される特 11 環境への配慮資料②機器取扱説明書(主要機器一覧表とも)①建築物等の利用に関する説明書※④官公署届出書類③機器性能試験成績書(総合試運転調整報告書とも)※「建築物等の利用に関する説明書」作成の手引き手引きのダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/kijun_kentikubuturiyou_tebiki.htm内部及び外部足場の種別は、図示による。 防護シート等の養生は図示による。 設置箇所、種別及び塗装仕上げは、図示による。 ●共 通事項下記の項目の測定報告書(測定箇所は監督員の指示による)を提出する。 屋外露出部(給水管、消火管、膨張管、冷温水管、弁類を含む)は 防凍保温を行い、保温材の 3 防凍保温7) 地中埋設標の設置箇所は、図示による。 6) 溶接部の非破壊検査を ・ 行う・ 行わない5) ポリエチレン管の接合方法は、( ・ 電気融着 ・ メカニカル)とする。 2) 絶縁継手の取付け箇所は、図示による。 1) 仕切弁はJIS又はJV(・ 5K ・ 10K(水道直結等の図示部分))とする。 2 配管等8) 埋設表示用テープ(倍折)を土被り150mm程度の深さに埋設する。 2) 監督員事務所に設ける備品等6 監督員事務所等(快適トイレ実施要領に基づく)7 快適トイレ60cm工 期 自 年 月 日~至 年 月 日 工 事 名文字は青色下段の地色は青色文字は白色上段の地色は白色~75cm表示板建 築 (施工業者名を記入)電 気 (施工業者名を記入)機 械 (施工業者名を記入)施 工8 工事現場の90cm設計及び監理の欄は、実施設計及び工事監理が委託発注された場合。 この工事は、週休2日に取り組んでいます9 埋め戻し土 金物の防錆5 吊り及び支持 多湿トレンチ内等の吊り金物、支持金物類は溶融亜鉛めっき処理又はステンレス鋼製とする。 下記の亜鉛めっきを施した露出ダクト及び露出配管は、塗装を行わない。 厚さは配管の呼び径25mm以下のものは50mm以上、それ以外は40mm以上とする。 3) 建物導入部の変位吸収方法は次による。 ただし、排水及び通気配管を除く。 (2.2.1)(2.2.12)標準図(・ (a)フレキシブルジョイント ・ (b) ・ (c) )による。 4) 呼び径60Su以下のステンレス鋼管は、( ・ プレス ・ 拡管 ・ )接合とする。 4 塗装工事現場には、下記表示板を設置する。 (記入例)2) 配管貫通部の穴開けは、ダイヤモンドカッターとし、場所・口径は図示による。 アンカー1) 埋込み配管等の探査の範囲及び方法は、図示による。 11 はつり12 あと施工3) 既設基礎の解体、撤去後の床補修は、図示による。 請負契約約款第13条第2項に定める監督員の検査を受けて使用する工事材料は次のとおり。 ・ ・ 確認願いを提出する。 14 材料検査・ 熱源機器 ・ 空調機器 ・ ポンプ類 ・ ダクト及び付属品 ・ 衛生器具・ タンク類 ・ 消火機器 ・ 合併処理槽 ・ 厨房機器 ・1 総合試運転調整作成等取り合い事 項一 般●(1.1.5(3))(1.1.4)(1.1.7)(1.2.4)(1.2.1(6))(改1.5.2)(1.4.1(1))(1.4.1(2))(1.6.2)(1.7.3)(1.7.2)(改2.2.1)(改2.2.2)(改2.2.3)(1.3.3)(2.5.7(1))(2.4.1(3))(2.5.10(2))(2.5.15.12(ウ))(2.7.1(8))(2.7.1(9))(2.7.2)(3.2.1.1)(3.1.6)(4.1.1(イ))(3.2.2.1)(4.1.1(ウ))(4.2.1(オ))(4.2.1(カ))(改4.1.2)(改4.1.3)(改4.1.5)(改5.2.3)(改5.2.1)(改1.4.3)・ 引渡しを要するもの(・ )・・・ 現場で再利用を図るもの(・ )・ 特別管理産業廃棄物(・ 廃石綿(エルボ保温、パッキン) ・ )(1.3.9(2))・ 新築工事 ・ 改修工事(・ 執務並行改修 ・ 全館無人改修)・ 工事用車両の駐車場所等は図示による。 6 発生材の処理等7 再使用機材1 工事実績情報2 施工体制台帳の3 他工事との4 工事の記録等5 施工条件・ 再資源化を図るもの(・ コンクリート ・ アスファルト ・ 木材 ・ )(1.3.3)(改1.3.3)・ 取外し後再使用するものは図示による。 1) 既存部分の養生範囲は、図示による。 3) 機器の撤去跡の壁面等の補修は、図示による。 1) 回収を要する機器及び配管の内容物 ・ 冷媒 ・ 吸収液 ・ 廃油(改3.1.1)(改3.2.1)(改4.1.1(3))(改4.1.2(イ))(改4.2.4)2) 養生の方法及び固定された備品・ロッカー等の移動は、図示による。 2) 機器類の能力、容量等は図示された数値以上とする。 12 機材の品質等 1) 本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とする。 ただし、仮設に使用する機材は新品に限らない。 3) 電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として図示された数値以下とする。 4) 下表に示す機材等の製造者等は次の①から⑥までの事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する評価の書面を提出して、監督員の承諾を受ける。 ただし、 製造者等が「建築材料・設備機材等品質性能評価事業 設備機材等評価名簿(最新年版)」ることができる。 ((一社)公共建築協会)等に記載されているものは、証明となる資料等の提出を省略す機 材 名 称⑥販売、保守等の営業体制が整えられていること。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ③安定的な供給が可能であること。 ②生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 ①品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 ボイラー温水発生機冷凍機冷却塔自動制御衛生器具ユニット空気調和機空気清浄装置全熱交換器タンク消火装置厨房機器ダクト付属品鋳鉄製ふたポンプ類送風機類④法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること。 (1.4.2(1))(1.5.7)(1.5.2(1)) ・ 配管(建築配管) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付け)・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍機、パッケ-ジ形空気調和機据付け、整備及び冷媒配管)・ 熱絶縁施工(保温保冷工事) ・ 厨房設備施工(厨房機器据付け及び整備)14 工事のより提出することができる。 社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式に受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、又は地域濃度測定建築物の室内空気中の濃度測定を・ 行う ・ 行わない (1.5.8) 15 化学物質の16 中間検査18 保全に関する19 足場類20 工事用水等17 完成図21 仮設間仕切・扉・ 既存施設に量水器等を設けて使用できる(有償) ・ 水道局引込み等・ 風量調整・ 水量調整・ 室内外空気の温湿度の測定・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定・ 振動の測定・ 飲料水の水質測定(・ 11項目 箇所 ・ 16項目 箇所)・ 雑用水の水質測定(建築物環境衛生管理基準による。)9) 埋設深さは、図示が無い場合、車両道路(・ 60cm ・ )、その他(・ 30cm ・ )以上とする。 ・ 機械室(エレベーター機械室) ・ 電気室(自家発室) ・ 倉庫 ・ 1) 監督員事務所を ※ 設けない ・ 設ける[ ・ 1号(10㎡程度) ・ 2号(20㎡程度)]設 計 (建築・設備委託業者名を記入) 監 理 (建築・設備委託業者名を記入) 保全に関する資料は次のとおり、 2 部提出する。 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は図示による。 1) 放射線透過検査を ・ 行う ※ 行わない(但し、鉄筋探査は行う。)・ 快適トイレを設置する・ 快適トイレを設置しない(別途工事で設置等)※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる快適トイレを設置した場合は、設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。 工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は角ゴシック体とする。 ※ 根切り土の中の良質土(ただし、管の周囲は山砂) ・ 山砂 の処理 ・ 現場内で処理 ・ 場外搬出適正処理 (「再生資源利用促進計画書及び実施書」を監督員に提出のこと。)受入時間帯: 時 分~ 時 分仮置き等: ・ 構内指示の場所に堆積 ・ 構内指示の場所に敷き均し10 建設発生土 の記録15 工事写真等 ※ 指定(想定)搬出先受入場所:10 撤去等・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 1) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領(令和3年改定)」による。 2) 施工後確認試験(引張試験)を ・ 行う( 箇所) ・ 行わない2) 石綿の撤去は、図示による。 3) 設計図を工事監理用に製本(等倍 1 部、A3縮小 2 部)し、監督員事務所等に置く。 創意工夫等13 一級技能士の適用工事名図面名設 計番号縮尺機械1原図及び製本(等倍 1 部、A3縮小 2 部)提出する。 ・保護帽 ・墜落制止用器具・長靴 ・合羽 ・机・椅子 ・懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ ・ 七尾市建設部都市建築課した工事報告書を毎月末ごとに提出する。 発注者 七尾市長 茶 谷 義 隆七尾市建設工事標準請負契約約款(以下「請負契約約款」という。)第6条の2第7項により、調達する工事材料は七尾市産とするように努めることについて、工事着手前に使用材料13 市内産材料最終改訂 R7.11.1仕様書(機械設備工事編)令和7年版」(以下、「標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和7年版」(以下、「標準図」という。)及び「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版」(以下「改修標準仕様書」という。)による。 令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)M-01工事仕様書(機械設備)1 1.工 事 名 称 令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)七尾市 つつじが浜 地内建 物 名 称RC造 5 1 3,377.82㎡ 15項【機械設備工事】・空調機器工事:機器の新設(一部、既存機器の撤去)・空調配管工事:配管の新設(一部、既存配管の撤去・兵船・水抜き・既存竪ドレン管の洗浄)・空調ダクト工事:一部、既存チャンバーボックス・ダクトの撤去及び新設【建築工事】・空調機器更新に伴う天井下地・仕上の撤去及び新設・機器新設に伴う、一部点検口の新設石綿含有分析調査を ・ 行う(配管エルボ保温材、天井ケイカル板) ・ 行わない中間検査の実施 ・ 無 ・ 有(時期 ・ 各エリア改修完了時 ・ )消 防 庁 舎令和 10 3 24工事名 番号図面名 縮尺設 計章 項 目 特記事項 項 目 特記事項 項 目 項 目 章 特記事項 章給● 共通事項据付け又は取付けを行うものとするが、前記指針の方法によらなくてもよい。 7mm○○建設㈱社員証17mm(顔写真)氏名 △ △ 太 郎10mmカラー写真40mm55mm発行日10mm貼 付代表者 □□建一 代表印18mm8mm2mm 13mm 42mm 2mm 30mm 2mm91mm 電子納品仕様書1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品 に基づいて作成されたものを指す。 基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html名称 令和 年 月 日官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又は BD-Rで1部納品する。 3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。 工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。 次の各号に掲げる協力をしなければならない。 工期経過後においても同様とする。 ② 調査票等を提出した事業所が、事後に発注者が行う調査・指導の対象になった場合には、その実施に協力する。 ③ 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行う。 ④ 下請負に付する場合には、当該下請工事受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)が前各号と同様の義務を負う旨を定める。 受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任をもって適正な補償をしなければならない。 (法定外の労災保険を含む)26 事故の補償25 公共事業労務費請負契約約款第49条に定める火災保険等は次のとおり。 (加入期間は着工日より引渡日まで)・ 機器・ 器具・ 配管・ 請負契約約款第37条第1項に定める部分払の対象とする工事材料は次のとおり。 きる写真を撮影し、報告書に添付し提出する。 6) 中間検査又は監督員の指示により、手直しを命じられた工事は、手直し前、中、後が判断で5) 写真はA4用紙に順序よく貼付又は印刷し、説明事項を記入して提出する。 3) 区分による規格、枚数、部数は次による。 ・ 地中埋設配管部 ・ 機器の基礎及びアンカーボルト埋設部 ・ 塗装工程2) 請負契約約款第14条第3項に定める工事写真は次のとおり。 ※ 組立保険・ 建設工事保険・ 保温工程 ・ 天井、トレンチ内の隠ぺい箇所 ・ 躯体スリーブ次に示す事項を除き、すべて独立行政法人建築研究所監修の「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」による。 1)機器の設計用標準水平震度及び耐震クラスは図示による。 図示がなければ次による。 設置場所2.0 上層階、屋上及び塔屋1.5 中間階1.0 一階及び地下階 1.0 (1.5) 注1 設置場所の区分は、機器等を支持する床部分により適用し、天井面(上階床)より支持する機器等は直上階を適用する。 2)地域係数は1.0とする。 特定の施設 一般の施設・ 耐震クラスS ・ 耐震クラスA耐震安全性の分類(重要機器、一般機器共通)1.5 <2.0>1.0 <1.5>4)1kN以下の軽微な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し請負金額10,000千円以上の元請工事の現場代理人及び主任(監理)技術者は顔写真付き名札を常時着用する。 下記の寸法等は、参考であり、社員証等に替えることができる。 1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませない。 2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませない。 ないようにする。 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長し20 退職金共済制度7) 1)から6)につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導する。 等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進する。 8月2日法律第131号。 以下「法」という。 )の目的に鑑み、法第12条に規定する団体6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に22 景観への配慮内に監督員を通じて発注者に提出する。 また、現場事務所に適用標識(シール)を掲示する。 受注者は建設業退職金共済制度に加入し、本工事の掛金収納書を工事請負契約締結後1ヵ月以4)取引関係のあるダンプカー事業車が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等 害することのないようにする。 営繕工事電子納品要領(令和3年改定)【営繕工事編】(令和4年改定) ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマット するものである。 運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずる。 受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、① 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をする。 ばい煙濃度計取付座、ばいじん量測定口、伸縮継手及び掃除口は図示による。 1 煙道(RC造)口 部補強筋ボ ー ド 類 切 込 み下 地 補 強開外部取付ガラリ(ダクト、チャンバの接続用フランジを含む)下流し、足洗い場及び玄関の排水洗面所、手洗所等の大型鏡、はめ込型洗面器用カウンター及び身障者用手すり●●●● ●●●● ●●建築図面に図示S造は建築建築図面に図示建築図面に図示備 考 建築 電気 機械 工 事 内 容(別表-1)他工事との取り合い屋内外設備(受水槽、ポンプ等)の基礎 ● ●線 配気電 機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共)制御盤と動力盤間の電源供給及び操作回路の渡り配管配線機器と付属操作スイッチとの渡り配管配線 ●●●●一次側二次側実験台への配管及び配管接続実験台(陶器製流し、化学水栓、ガス栓及びコンセント共付属品を含む)ボイラーの煙突及びプロパンボンベ庫(既製のものは機械)油サービスタンクの防油堤● ●●●地下油タンク室等のコンクリート工事建築図面に図示建築図面に図示建築図面に図示 屋上設備の基礎1 配管材料等2) 管材や弁類は、図示による。 (2.1.27)工事引渡後6ヶ月間は受注者が維持管理を行い、7条検査を受検し、その報告を行う。 3 維持管理○ 浄化槽設備・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ )4 その他備 設生衛 水 排 ○・ 本工事(図示による) ・ 別途工事ガス遮断装置、漏洩検知装置、電気防食措置、ボンベの転倒防止措置は、図示による。 受水槽、高架水槽に設ける緊急遮断弁装置は、図示による。 備7 配管材料 (2-2.1.2.1)(2-2.1.2.2)防振基礎は、図示による。 (2.1.1(3))取り付け位置は、図示による。 5 風量測定口消音内貼りを施すチャンバーは、図示による。 3) 厨房用長方形排気ダクトの板厚は、標準仕様書の1ランク厚いものを使用する。 3 ダクト2) 高圧ダクトの適用範囲は図示による。 1) 低圧ダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ コーナーボルト工法( ・ 共板フランジ ・ スライドオンフランジ )2 冷媒 パッケージ形空気調和機等の冷媒の種類は、図示による。 5 緊急遮断弁装置6 配管材料地中引込管(直結部分)は水道事業者指定のものとし、図示による。 加入負担金は別途2) 給湯管(膨張管及び補給水タンクよりボイラーなどへの補給水管を含む。)1) 給水管3) 消火管一般一般地中4) 排水管 屋内屋外圧送5) 通気管8 満水試験継手7 洗面器等の 洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。 1 配管材料・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・ ステンレス鋼鋼管・ 厨房、浴室等のシンダ-内配管はポリ粉体ライニング鋼管(PD)・ ポリ粉体ライニング鋼管(PD) ・ ステンレス鋼鋼管・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) ・ 水道用ポリエチレン管・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP)取付け位置は、図示による。 1) 屋内2) 地中3) 屋外露出、暗渠○ ガ ス 設 備・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV) ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)2 山留め 山留め壁 ・ 要(図示による。) ・ 不要1) マンホールふた ・ ボルトロック式 ・ メーカー標準ロック式機器付属の制御盤への電源供給の配管配線建築図面に図示 床、天井、壁の点検口及び床下水槽のマンホール蓋レンジフードファン、フード(取付枠共)及び流し台(排水トラップ共)天井、壁の切り込みはり、床、壁の貫通部 スリーブ、仮枠、穴埋共注2 上層階は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 3)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし水平地震力と同時に働くものとする。 (1.14.3.1~2)項事通 共 ●排水管調査の協力16 部分払いの対象工事材料17 火災保険等21 過積載等の防止4 チャンバー6 基礎水中ポンプ3 汚水用4 タンクの保温(3-2.1.1(5))(1.1.2)(1.7.5.15)(2.2.5.5)(1.14.3.5)(1.14.6.(1))(2-2.1.2.4)(2-2.1.2.6)(1.4.2.4)(1.4.2.5)(1.2.7)(2-2.1.2.5)(2-2.2.22)(2-2.1.2.6)(2-2.4.8)(2-2.9.4)(2.1.1)(3.1.1)(2.1.7)(3.1.3.4)(2.1.3)(3.1.3.6)(2.2.1(ウ))(2.1.30)(2.2.2)19 名札の義務18 耐震施工監督員の指示による工事中着工前区 分完成時撮 影 枚 数A4用紙に整理したもの1部部数工事完成時に提出する。 工事期間中は現場事務所に整理保管し、備考1部監督員の指示による監督員の指示による1部4) 完成写真の撮影は、次による。 ・ 建築写真撮影業者 ※ 建築写真撮影業者以外の値は防振支持の機器(防振材・防振装置を介して設置される機器)に適用する。 衛 ○ 給排水 設生水抜栓を使用する系統の水栓は、固定こま式とする。 台所流し用水栓は泡沫式とする。 (2-2.2.16) 1) ・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ )2) 量水器桝 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 標準図 MC形1 水栓2 量水器(1.1.6)(1.8.4)図示による。 1 システム構成2 電源装置3 電気計装用配線無停電電源装置は、図示による。 設備 御制動自原則、配線はEMケーブル等とし、天井隠ぺい部は、図示がなければケーブル配線とする。 (1.4.2.9)(1.1.1(2))(1.5.1)(2.3.1)2) 家庭用のエアコン等で「家電リサイクル法」の対象となっている機器1) 業務用冷凍空調機器等(エアコンディショナー、冷蔵機器、冷凍機器等)で「フロン排出抑制法」の対象となっている機器 ・ 「第一種フロン類充填回収業者登録通知書」の写しを提出する。 ・ ステンレス鋼板 ・ 保温化粧ケ-ス 屋外露出屋内露出 ・ 合成樹脂製カバー ・ 保温化粧ケ-ス1) 還りダクト(RAダクト)の保温範囲は図示による。 2) 外気取入れダクト(OAダクト)の保温範囲は図示による。 3) 外壁1m以内のダクト及び多湿箇所(図示の範囲)のダクトは保温(25mm厚)を行う。 4) 膨張タンクよりボイラ-への補給水管の保温は、温水管の項による。 5) 建物内の空気抜き管の保温は、温水管の項による。 6) 冷媒管の保温外装は次表による。 10 保温 ・ 「特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサクル券)」の写しを提出する。 ・ 着脱形 ・ 固定形 を設ける。 9 瞬間流量計鋼管用伸縮管継手の種類は図示による。 7) 膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラ-への給水管は配管用炭素鋼鋼管(白)とする。 8 伸縮管継手 ・ 「フロン類引取証明書」を提出する。 (2-2.2.7.1)(2-2.3.8)(2-3.1.4)(改2.4.3)ステンレス鋼板製タンクの保温を ・ 行う ・ 行わない水中ケーブルの長さは、図示による。 注3 ( )内の値は水槽類(受水槽、高置水槽、消火関係水槽、オイルタンク等)、< >内2) 冷却水管 ・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・1) 冷温水管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・3) 蒸気管 給気管 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒)還管 ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ・4) 油管 屋内 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒) 地中 ・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H))5) 冷媒配管 ※ 断熱材被覆銅管 ・ 銅管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(屋内露出を除く) 屋外露出、暗渠 ・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV)・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(VS)・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H)) ・ ガス用ポリエチレン管6) 空調用ドレン管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)機械211 冷媒(フロン類) の回収3 ガス漏れ2 メ-タ-警報器・ 銅管(壁又は床埋設は、被覆銅管又は保温付被覆銅管としてもよい。)100×148程度大きさ(mm)100×148程度85×115程度・ ステンレス鋼鋼管 ・ 耐熱性塩化ビニルライニング鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 水配管用亜鉛めっき鋼管七尾市景観形成ガイドラインに基づき、景観に配慮した施工に努める。 24 電子納品本工事において確実に履行し、「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出の上、履行状況の確認を受ける。 履行にあたり疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議する。 23 総合評価方式に おける技術提案「七尾市建設工事総合評価方式試行要領」に基づく、「技術提案」がある場合は、提案内容を・ 行う(「電子納品仕様書」による。) ・ 行わない ※選択可能なお、情報共有システムを利用する場合の、登録料及び利用料については受注者負担とする。 七尾市建設部都市建築課令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)M-02工事仕様書(機械設備)2●空気調和設備 ●特記事項 項 目 章 特記事項 項 目 章2日工事 いう。 )の適用については、次のとおりとする。 (2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。 (5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提出・共有すること。 (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。 行わない。 なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を休日取得[計画]表を作成し、監督員に提出・共有すること。 工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」と なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事 実施 要領」を参照すること。 1 七尾市週休 (1)当初設計において、週単位の週休2日にかかる補正係数を乗じている。 (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、週単位の週休2日に満たない場合は、月単位の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、月単位の週休2日(4週8休)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。 令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)M-03● そ の 他七尾市建設部都市建築課工事名 番号図面名 縮尺設 計機械3工事仕様書(機械設備)3N七尾湾受水槽オイルタンク(地中埋設)工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27N小丸山小学校小丸山公園市立図書館七尾湾至 和倉工事場所:七尾市つつじが浜3-83至 金沢御祓川御祓川放水路七尾高等学校フィッシャーマンズワーフ能登食祭市場JR七尾駅七尾市役所4,600道路幅員道路境界線 28.8612,400道路幅員2,550護岸3.125,450 37,500C A1 61,30015,000道路幅員6,000 21,500 6,295道路境界線 32.02隣地境界線 47.50道路境界線 44.256.65配置図 S=1/300配置図・付近見取図M-04七尾消防署合同庁舎25.11付近見取図1/300令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27SK階段室印刷室・物品庫GWCFWC本部事務室物品庫3通路PSDN通信機械室作戦室PS電気室 発電機室物品庫1消防団役員室小会議室EPSLWCEV EVPS書庫更衣室L更衣室 倉庫(L対応室)食堂・休憩室消防長室(吹抜)物品庫2PSPS EPS物品庫PSGWCLWCSKシャワー・仮眠室3(吹抜)統制指令室仮眠室2食堂・休憩室仮眠室1EPSPS見学者スペースロビーロビー4階 5階-PSEPS消防車輌車庫上部仮眠室リフレッシュコーナーB階段A階段PS倉庫FWC消防署事務室B階段洗面・洗濯室LPG庫風除室エントランス圧縮機室消防車輌車庫ロビー油脂庫B階段C階段出動準備室資機材庫2ポンプ室救急消毒室 乾燥室地震体験室資機材庫1充填室ゴミ庫A階段PS・EPS洗濯EPSWCPSL仮眠室(天井裏)資機材庫1 上部A階段ロビー上部(吹抜)PSEPS(展示コーナー)更衣室食堂・休憩室(災害時厨房)畳コーナー署長室水屋AC室LWCSKGWC通路EPSロビー(吹抜)研修・救急指導室物品庫PSEV EV EV1階 2階 3階5 6 7 8 9 10 11 12 R9/1 2 3 R8/4 4 5 6 7 8 9 10 11 12 R9/1 2 3中間期 暖房時期 暖房時期 中間期 中間期 冷房時期 冷房時期機器発注・電気既存改造等1,2階:ビルマル系統2階:L仮眠室(ルームエアコン)・天井裏1階:地震体験室4階:消防団役員室小会議室本部事務室、ロビー4階:本部事務室消防長室4階:その他室(書庫,更衣室,L更衣室,食堂兼休憩室, 物品庫1,物品庫2)3階:消防署事務室(署長室,展示コーナー,更衣室,食堂兼休憩室)3階:その他室3階:研修・救急指導室工事内容備考空調時期年月年度 R8年度 R9年度PS空調機スペース・部分停電(1階:動力系統,2,4階電灯系統)・新規電気盤(3,4階系統)設置25.11工事エリア図M-05・吸収式冷温水発生機室外機撤去中間期1 期 (4階改修) 2 期 (3階改修)令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)※ 赤文字は撤去する機器を示す ※ は既存のままの機器を示す2令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)■ 冷凍能力加熱能力冷水温度℃ ℃ kw kw ℃ ℃温水温度冷温水lit/min水量℃冷却水水量lit/min KPa KPa損失水頭入口温度冷却水記号 系統・用途型式 出口 入口 出口 入口 冷温水 冷却水v電源系統・用途型式 数馬力相当HP 記号室 外 ユ ニ ッ トkw kw冷房能力暖房能力冷房 暖房室外吸込空気温度℃DB ℃DB ℃WB ℃WB電源v消費電力kw kw冷房 暖房馬力相当HP数 系統・用途室 内 ユ ニ ッ ト送風機w圧縮機kw室内吸込空気温度冷房 暖房kw kw冷房能力暖房能力℃DB ℃DB ℃WB電源vガス側 液側・mm ・mm冷媒管サイズ 送風機容 量 風 量消費電力冷房 暖房起動方式-冷温水発生機ビル用マルチエアコン■kw燃料消費量冷凍 加熱 燃料kw/h kw/h起動方式- kw kw送風機電動機容量建築基礎工事mm燃料時重量kg燃焼制御方式加熱- -冷凍 冷凍 加熱消費電力kw数w w w m3/mkw kw冷温水P(揚程) 冷却水P(揚程) 溶液P空調機器表(1)冷媒管サイズ・mm液側・mmガス側mm建築基礎工事 備 考備 考備 考1 6.0 16.0 18.0 120 15.9 9.5 1 200 27 19 20 1階 出動準備室2 1.6 4.5 5.0 75 75 11 25 12.7 6.4 FXYLMP45M 27 19 20 1 200 2階 仮眠室前室 床置埋込形2方向・天井カセット形 280 247 36 FXYCP160M品番(矢崎総業)品番(ダイキン工業)品 番 記 号 型 式1 2.0 5.6 6.3 50 38 16 30 12.7 6.4 FXYFP56M 27 19 20 1 200 1階 救急消毒室2階 洗面、洗濯室 等3 1.0 2.8 3.2 12.7 6.4 27 19 20 1 200 2階 L対応仮眠室2階 洗面、洗濯室 等2方向・天井カセット形 11 ↑1方向・天井カセット形200 1 20 19 27 4.0 11.2 12.5 26 15.9 9.50.8 2.2 2.5 12.7 6.4 27 19 20 1 200 FXYCP22MFXYCP112MFXYEP28M4方向・天井カセット形2階 仮眠室1階 出動準備室他 1 3 200 直入 35 19 7 6 標準形 28.6 15.9 500スカイエネカットON/OFFコントローラー付重耐塩仕様防雪フード・防振架台付(屋外ユニット噴霧水冷却ユニット)20 56.0 63.0 14.7 16.0(1.6+4.5)x20.75×2194 161 5078 45 7 1095 95 9 35■記号数 型式系統・用途品番()馬力相当 冷房能力暖房能力電源消費電力冷房 暖房 風量(急) 容 量HP kw kw v w w m3/m備 考Φ2 2 4 1 1 1 3 1 1 12002002002002002002002002002008.08.05.02.51.51.56.03.01.51.520.020.012.05.63.63.614.07.1PAC-1PAC-2PAC-3PAC-4PAC-5PAC-6PAC-7PAC-8PAC-9PAC-105階 作戦室,見学室5階 通信指令室5階 通信機械室5階 仮眠室15階 休憩室5階 仮眠室25階 廊下5階 ロビー5階 仮眠室35階 物品庫天井埋込ダクト形2方向・天井カセット形1方向・天井カセット形↑ ↑22.422.414.06.34.04.016.08.04.04.03.63.64方向・天井カセット形ダブルトリプル2方向・天井カセット形2方向・天井カセット形3 3 3 3 3 3 3 3 3 3空冷パッケージ形エアコンAC-1 4階 電気室 冷房専用・天吊形天吊形(露出)1 7.1 200 3 2.41kw17 62冷媒管サイズガス側 液側Φ・mm Φ・mm9.5 15.99.5 15.99.5 15.99.5 15.912.7 6.46.4 12.712.712.76.46.412.712.76.46.4容 量w62送風機室内機 室外機15.9 9.52 防振架台付・室外機重耐塩仕様・スカイエネカット(屋外ユニット噴霧水冷却ユニット)空気調和機kw還気量 送風量m3/h m3/h能力 能力冷房 暖房kw数記号■系統・用途型式℃DB ℃WB入口空気温度-方式起動Pa機外静圧 容量kw v電源送風機 冷却コイル℃DB ℃WB入口空気温度加熱コイルkg/h噴霧量 入口 出口 入口 出口温水温度℃ ℃ ℃ ℃冷水温度 加湿器フィルター型式型式- lit/min循環水量(冷/温)備 考品番(木村工機)AHU-1 天吊コンパクト形 1階 エントランスホール 1 1800 1300 300 1.5 200 3 INV 9.5 10.5 28.2 21.2 15.8 10.0 50 7 気化式 P+中性能 18/20 14.5 42.5 2.64 CAH-30EZ■記号(木村工機)備 考電力消費電源 風量W v m3/h kPa lit/m ℃ ℃ ℃ ℃ ℃WB ℃DB ℃DB kw kw kw出口 出口温水温度 冷水温度全熱 入口 入口 圧損 水量コイル暖房 冷房入口空気温度 暖房能力全熱 顕熱冷房能力数 型式系統・用途ファンコイルユニット 品番FCU-82CK - 26 18.7 22 7.0 12.0 100 1 50 ↑ ・ ↑ ・ ↑ ・ ↑ 2方向・天井カセット形 5.10 6.63 8.23 13.5 6.5 1320 1093階 事務室 -インテリアゾーン(3台)、ロビー(1台)3階 食堂(2台)、更衣室(1台)、展示室(1台)4階 事務室 -インテリアゾーン(3台)、ロビー(1台)、食堂(2台)14FCU-32CKFCU-42CK- 26 18.7 22 7.0 100 1 14.0 50- 26 18.7 22 7.0 100 1 2.66 3.50 4.31 14.0 50 7.2↑ 2.02 2.63 3.58 26 18.7 22 7.0 14.0 50 - 5.4 510 1 1002方向・天井カセット形天井埋込形3階 研修室(5台)1階 地震体験室(2台)FCU-8CIS 5.10 6.47 10.00 16.0 8.7 1320 1293.7 720 695.9 44↑ ・ ↑ ・ ↑ ・ ↑ ↑ ・ ↑ ・ ↑ ・ ↑ ↑ ・ ↑ ・ ↑ ・ ↑ KCS3-800GKKSR3-800GKKCS3-400GKKCS3-300GK静圧(Pa)送風 排気 kg/h噴霧量加湿器型式-容量w ℃WB ℃WB ℃DB ℃DB室外吸込空気温度暖房 冷房 熱回収外調機空冷エアコン加熱kw kw冷却能力系統・用途■型式記号呼称能力HP数送排風機制御% m3/h風量暖房 冷房COP圧縮機容量kw消費電力kw kw電源v加熱 冷却(木村工機)備 考ACP-1 天井埋込形 0.7 2.66 2.84 35 19 7 6 1 200 0.69 0.47 0.5 3.86 6.04 0-50-100 350 120 120 1.5 気化式 AH-3502階 仮眠室3.2 ↑ 6 7 19 35 5.84 5.71 1.5 ↑ 750 0-50-100 5.39 3.68 1.1 1.08 1.57 3 200 AH-750 ACP-3 150 150 430↑ 4.6 6 7 19 35 8.45 7.9 2.0 ↑ 1000 0-50-100 5.45 3.74 1.5 1.55 2.11 3 200 AH-1000 ACP-4 150 150 570250 250 ↑ 22.5 2.2 6 7 19 35 41.4 41.1 7.5 床置埋込形 5000 INV 4.88 3.84 5.5 8.49 10.7 3 200 ARV-5000 ACP-5 1120 2.0 6 7 19 35 3.69 3.57 1.0 500 0-50-100 4.89 3.57 0.75 0.76 1.0 1 200 AH-500 ACP-2 120 ↑ ↑4階 事務室、便所3階 事務室、便所3階 研修、救急指導室4階 小会議室、書庫 24階 消防団役員室5階 食堂5階 統制指令、便所3階 展示室、食堂4階 食堂5階 作戦室5 2 6250250品番200 3型式 数■系統・用途 記号排気ガス処理装置Pa m3/h v風量 静圧 電源 容量kw -排風機起動 備 考(ヤマダコ-ポレ-ション)AFU-1 3 200 直入 2 車庫-排気ガス処理 4200 2300 防音ボックス付シロッコファン NBS-5500排気ガス浄化装置仕様:DPF(ディ-ゼル・パティキュレ-ト・フィルタ-)4ユニットタイプ・セラミック製内部フィルタ-・排気システム制御盤電動式排気ホ-スリ-ル(4”x7.5m 1φ200V0.24kw)NFC-3+ラバ-ノズル(O型4”)~4台電動式排気ホ-スリ-ル(5”x7.5m 1φ200V0.24kw)NFC-3+ラバ-ノズル(O型5”)~2台x2セットラバ-カバ-+ホ-スバンド+ホ-スソケット~18個、 梯子車用ノズル~4個7.5DPF DPFユニット 2 9.2無線コントロ-ラ-~6台、レジュ-サ-(φ160xφ150)~6台、アッセンブリ-キットダンパ-用~6個、品番冷却塔一体型2重効用吸収式RH-1 12.5 55 32 7 2、3階空気調和機ファンコイルユニット2 141 169 48.4 366.5 609.4 63.7 68.9 CH-KGX40PS 直入 灯油 11.9 18.5 5.5 2.2 0.5 0.9 500 燃焼段階制御燃焼段階制御及び3 200 重耐塩仕様・32%省エネルギー・シスターン内蔵タイプ・感震器・凍結防止スイッチ・強制ブロー装置・遠隔操作盤(DCP-Ⅱ)付4.71 18.51階 乾燥室1 100 49 7.0 8.6 - - - - 60 - 510 - - 1 流量調整弁(20A)・切替弁(20A)・電源表示ランプ付コントロールスイッチ共 KCS3-300GK FCV-42CK ↑BMA-0BMA0-160天2BMA0-56天4BMA0-112天2BMA0-22天2BMA0-45床BMA0-28天1RSXYP560M天井インペイ形 2 2階 仮眠室 2.0 5.6 6.3 14 12.7 6.4 27 19 20 1 200 FXYMP56M 216 216 100 BMA0-56インFCU-6FIH 床置埋込形 - 7.0 18.7 26 100 1 22 14.0 503階 事務室(4台)、署長室(2台)、研修室(5台)4階 事務室(4台)、消防長室(2台) 194階 消防団役員室 -ペリメーターゾーン(2台)3.36 4.36 6.55 12.0 9.2 840 88 流量調整弁(20A)・切替弁(20A)・小型電動3方弁(20A)・自動室温制御付コントロールスイッチ共 FSR3-600K4階 消防団役員室(2台)54階 小会議室(1台) 14階 更衣室(1台) 1FCU-22CK ↑ 1.45 1.92 2.37 26 18.7 22 7.0 14.0 50 - 3.9 360 1 100 3 3.6 42 ↑ ・ ↑ ・ ↑ ・ ↑ KCS3-200GK4階 廊下2(1台)、L更衣室(1台)3階 廊下2(1台)3階 廊下2(1台)4階 廊下2(1台)2112方向・天井カセット形冷媒比例制御6.8 3750 10.3工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 - 25-27撤去・既存機器表(1)25.11 M-06※ 赤文字は撤去する機器を示す ※ は既存のままの機器を示す令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)ポンプ類型式P kW KPa V φ l/min φmm口 径 吐出量 揚 程数記号■系統・用途送油ポンプ PO-1灯油用歯車(電動機直結形)300 3 200 4 0.4備 考25 11電 源 極数 容量 基礎mm200(川本製作所)OC-256-M0.4- - 遠隔油量指示計・SUS製消火器ボックス併設型給油口ユニット・外郭工事1式共-仕上-基礎mmによる標準図架台-外面 内面エポキシ樹脂Hmm mmD外寸mmW容量litSS400材質系統・用途数TO-1 貯油槽記号■型式12000 1800φ×4800LTOS-2 ↑ ↑ピット型 1 1 ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ 1000 1000 1110備 考製 缶 類mm(ピーエス工業)DH-11A備 考湿度調節付 床置直吹形 484 430 621W D H外径寸法mm mm mm750 20W W W860 6.0 60温湿度条件27 32型式系統・用途 記号JP-1lit/日能力除湿100 1m3/m ℃DB容量 風量送風機圧縮機電力消費v電源%数■ 除 湿 器乾燥室、書庫 2燃料消費 起動 暖房電源 ■ 出力 電力 方式数 型式 消費量種類- kw kw/h w v 記号 系統・用途直入 1階 ホース乾燥室-暖房 屋外壁掛形 1 100 1 100 BHG-1備 考ガス温水暖房機LPG参考品番(ノーリツ)9554品番品番品番7.15 8.55 リモコン、リモコンコード GH-712Wオ-ルステンレス高耐食タイプ低騒音形有圧扇■記号型式系統・用途数風量 電源機外P極数給排区分v ・mm静圧ダクト接続径(羽根径)m3/h Pa w消費電力FS-101 給気 360 180 100 1 1 100消音形ストレートシロッコファン送風機備 考FS-102 ↑ 130 180 100 1 70.5 1 ↑↑ FS-103 150 250 180 100 1 70.5 1 ↑↑ 18.2 30 75 100 FS-104 1 1 100 ↑200 400 250 122 1 1001階 出動準備室1階 救急消毒室1階 乾燥室1階 FWC1階 資機材庫1 FS-105■記号型式系統・用途数風量 電源機外P極数給排区分v ・mm静圧ダクト接続径(羽根径)m3/h Pa w消費電力FE-101FE-102排気↑500600 200100122801201 100100 11 1消音形ストレートシロッコファン↑排風機備 考1階 資機材庫(1)1階 資機材庫(2)コントロールスイッチP-100SL 50 100 100 1 100 100パネルPX-235ACP、コントロールスイッチPX-01KSU■記号型式系統・用途数風量 電源機外P極数給排区分v ・mm静圧ダクト接続径(羽根径)m3/h Pa w消費電力↑ ↑200 5002001 100100 1 1 1001 1 1 ↑ ↑備 考ロスナイ地震体験室 天吊埋込形 60 212 スタンダードタイプ、コントロールスイッチPZ-05SLB3 FL-101FL-301 3階更衣室 全カセット形 150 250 ― 93 パネルPX-235ACP、コントロールスイッチPX-01KSUFL-401 4階更衣室 350FL-40232.5↑ 100 100 1 1 ↑ 4階倉庫(L対応室) 100 100 50 コントロールスイッチP-100SL FL-4034階L更衣室 ↑ 1―4 4階物品庫1、物品庫2、印刷室、電気室 ↑ FSE-401 消音形 84 150 150 150 100 1消音形 84 150 150 150 給排気シロッコファン消音形ストレート3階物品庫 FSE-301同時給排気ファン備 考1 100 1消費電力w Pa m3/h(羽根径)ダクト接続径静圧・mm v区分給排極数P機外電源 風量数系統・用途型式記号■↑ 消音形 84 150 150 150 100 1 FSE-501 5階通信機械室 1■記号型式系統・用途数風量 電源機外給排区分v ・mm静圧ダクト接続径(羽根径)m3/h Pa w消費電力低騒音形天井扇 100φ100φ50100 17.01 1001 100排気↑ 3,4階 倉庫FV-1FV-2100φ 150 70 24 1 100 ↑1階 救急消毒室FV-3150φ 250 70 36 1 100 ↑ ↑ FV-41階 乾燥室↑ ↑30508.8備 考1 12階 ユニットバス、 Lトイレ 42150φ 1 100 ↑ ↑ FV-64 150φ 120 100 ↑ 深形レンジフードファン FV-71階 出勤準備室FV-8FV-9 1階 資機材庫21 3 1↑給気360500100 62/441001001 1 11階 ゴミ庫、充填室、圧縮機室(FE-101と連動運転)強制同時給排気形 500 175/36 3~5階 食堂、休憩室パイプ用ファン 200φ 200 10 1350 32その他BFS-15SUABFS-30SUABFS-15SUABFS-40SUABFS-50SUABFS-50SUABFS-50SUALGH-50RS4SKU-25ACSKU-35ACVL-250ZSDVL-130ZSBFS-30WSUBFS-30WSUBFS-30WSUVD-10ZC5-CVD-15ZC5VD-15ZC5VD-18ZXP6-CVD-23ZXP6-CV-604KCQ4V-20PXS3EF-30BSXB-F延長センサー FS-6TS 1個温度スイッチ FS-6TE 3個温度スイッチ P-03CT 3個タイマースイッチ P-05TS 1個SUS製防虫網付深形フード 300φ 2個SUS製防虫網付深形フード 250φ 3個SUS製防虫網付深形フード 200φ 11個SUS製防虫網付深形フード 150φ 3個SUS製防虫網付深形フード 100φ 1個8.2 30 75 100 1 1 100 ↑ 1階 FWC FE-103 BFS-15SUA8.2 30 75 100 1 1 100 ↑ BFS-15SUA FE-104↑ ↑ 1階 救急消毒室給排気↑ ↑(300φ)品番(三菱電機)品番(三菱電機)品番(三菱電機)品番(三菱電機)品番(三菱電機)SUS製バックガードG-30XA↑ 1 通信機械室 1200 ↑ 250 240 385 1 100 FE-504 BFS-120SUAFE-201 ↑ 500 200 100 80 100 1 1↑ 150 70.5 150 100 1 ↑ 水屋 1水屋 ↑ 150 200 70.5 150 100 1 1 ↑↑ 900 200 210 1 ↑ 1 100 4階 発電機室 200FE-301FE-401FE-402吹抜 250 ↑ 150 100 1 1 70.5 ↑ FE-501BFS-50SUABFS-15SUABFS-15SUABFS-90SUABFS-15SUA2階 洗面・洗濯 排気FS-401 4階 発電機室 ↑ ↑ 200 900 200 210 1 1 100 BFS-90SUA↑ 200 500 100 FS-201 ↑ 150 100 1 1 2階 洗面・洗濯 BFS-50SUA360 180 100 1 1 100 BFS-40SUA FS-106 免震階↑ ↑ ↑ ↑150150100150100100↑換気扇類既存空調機器表(2)タラップ・液面指示計・側圧式油面計 200 500 SS400 TOS-1 角型・開放式 油小出槽 500 650 1 1500 錆止め 錆止め 155工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 - 25-27既存機器表(2)25.11 M-07228.0KW2台連結ドレン勾配フリー用接続キット空気清浄除菌ユニット,リモコンスイッチ,ドレンアップメカ新設空調機器表系統・用途型式 数馬力相当HP 記号室 外 ユ ニ ッ トkw kw冷房能力暖房能力冷房 暖房室外吸込空気温度℃DB ℃DB ℃WB ℃WB電源v消費電力kw冷房 暖房馬力相当数 系統・用途室 内 ユ ニ ッ ト送風機w圧縮機kw冷房能力暖房能力起動方式-ビル用マルチエアコン■ 冷媒管サイズ・mm液側・mmガス側mm建築基礎工事 備 考1階 出動準備室1 5.6 6.3 1階 救急消毒室2階 洗面、洗濯室 等 1 4.0 11.2 12.5品 番 記 号 型 式BMA1-80CR 2電源冷媒管サイズ 送風機 消費電力冷房 暖房9.5 1 20038 12.7 6.4 1 200200 1 15.9 9.52.8 8.0 9.0 113 128 91 20風量(急) 容 量 ガス側 液側HP kw kw v w w w m3/m Φ・mm Φ・mm Φ15.92.0 52 53 15.5 BMA1-56CK4BMA1-112CK4 187 174 31.5 1062 2階 仮眠室 2.0 5.6 6.3 12.7 6.4 1 200 BMA1-56CID 148 136 16 140品番スカイエネカット防雪フード・防振架台付(屋外ユニット噴霧水冷却ユニット)BMA-12階 仮眠室1階 出動準備室他 1 3 200 直入 35 19 7 6 標準形ON/OFFコントローラー付重耐塩仕様20 56.0 63.0 14.7 16.0(1.6+4.5)x20.75×228.6 15.9 500ダクト接続式空気清浄除菌ユニット,リモコンスイッチ,ドレンアップメカドレン勾配フリー用接続キット↑ ↑ ↑4方向・天井カセット形↑天井埋込埋込ダクト形品番天吊形(露出)kw■記号数 型式系統・用途馬力相当 冷房能力暖房能力電源消費電力冷房 暖房HP kw kw v Φ200 3空冷パッケージ形エアコン4階 小会議室1階 地震体験室13階 展示コーナー,更衣室,ロビー4階 ロビーツイン4方向・天井カセット形4方向・天井カセット形24.0 4.5風量(急) 容 量w m3/m冷媒管サイズガス側 液側Φ・mm Φ・mm容 量w送風機室内機 室外機圧縮機w容量0.885 0.770kw kw12.7 6.4 0.71 53 50 16200 3200 3200 3 0.717.1 8.0 1.59 1.58 1.29 30 106 8410.0 11.2 1.79 2.20 2.20 34 1069.59.515.915.99.5 15.9 14.0 16.0 3.50 3.80 30×2 106×2110+110110+110↑ 3.01.84.06.0↑備 考(リモコン配線工事は、本工事とする)備 考(リモコン配線工事は、本工事とする)室外機重耐塩仕様,防振架台,空気清浄除菌ユニット,ドレンアップメカ,ドレン勾配フリー用配管接続キット,リモコン,3階 消防署事務室,食堂・休憩室12.7 6.4 1 200 ↑ ↑ BMA1-56CK4 2.0 5.6 6.3 52 38 15.5 53 23階 署長室4階 消防長室ACP-6ACP-7ACP-8ACP-9室外機重耐塩仕様,(防振架台:3F展示コーナー・更衣室・ロビー),(壁面置台:1F地震体験室,4Fロビー),空気清浄除菌ユニット,ドレンアップメカ,ドレン勾配フリー用配管接続キット,リモコン,室外機重耐塩仕様,(防振架台:3F署長室),(壁面置台:4F消防長),空気清浄除菌ユニット,ドレンアップメカ,ドレン勾配フリー用配管接続キット,リモコン,室外機重耐塩仕様,(防振架台:3F食堂・休憩室),(壁面置台:3F消防署事務室,4F本部事務室・消防団役員室・食堂・休憩室),空気清浄除菌ユニット,ドレンアップメカ,ドレン勾配フリー用配管接続キット,リモコン,4階 本部事務室,消防団役員室,食堂・休憩室天井埋込ダクト形↑1 2階 ロビー上部 200 3 10.0 11.2 32 9.5 15.9 4.03階 研修・救急指導室 200 3 14.0 16.0 6.0 52.70 2.70 1.79 350 110+1109.5 15.9 110+110 4.43 4.42 2.83 39 350 室外機重耐塩仕様,防振架台,ダクト接続式空気清浄除菌ユニット,ドレンアップメカ,ドレン勾配フリー用配管接続キット,リモコン,室外機重耐塩仕様,壁面置台,ダクト接続式空気清浄除菌ユニット,ドレンアップメカ,ドレン勾配フリー用配管接続キット,リモコン, ACP-10ACP-115 9品番 ■記号数 型式系統・用途馬力相当 冷房能力暖房能力電源消費電力冷房 暖房HP kw kw v w Φルームエアコン4階 物品庫24階 物品庫14階 書庫,更衣室,L更衣室2階 L仮眠室ACR-3ACR-2ACR-1 2.8 2.5w635 720冷媒管サイズガス側 液側Φ・mm Φ・mm架台壁掛ブラケット↑ ↑圧縮機w容量750 9.5 6.49.5 6.4200 9.5 6.42.8 3.61 11001001室外機重耐塩仕様,ドレンアップキット室外機重耐塩仕様,ドレンアップキット- - -780 890 7504.0 5.0 1,370 1,410 室外機重耐塩仕様,電源室外機直結,ドレンアップキット 1,100備 考(リモコン配線工事は、 本工事とする)ルームエアコン↑ ↑4 1 3IMRC 集中リモコン 1100240×2,3階系統,4階系統 ~ 0.023 インテリジェントタッチコントローラー(10.4インチカラー液晶画面)工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 - 25-27新設機器表25.11 M-08令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)+21,335RFL4,495+16,8405FL4,510+12,3304FL4,510+7,8203FL3,760+4,0602FL3,760+3001FL ±0GL300 4,650-4,650PFL発電機室消防車輌車庫PAC-9ロビーA A8080防食サイレンサ-100CHCH80 20 20100 100CH CH100 100CHR CHRCHR CHR CHR CHR CHR CHR CHRCH CH CH CH CH CH CHCHR CHR CHRCH CH CHCHR CHR CHR CHRCH CH CH40CHR CHRCH CHCHR CHR CHR CHRCH CH CH CHCHRCHCHCHRCHCHR★★50,6550,65-グラスウール/アルミガラスクロス内部:配管用炭素鋼鋼管(黒)外部:塩化ビニル被覆鋼管ー★出動準備室 救急消毒室 乾燥室 資機材庫地震体験コーナーGWCリフレッシュコ-ナ-LWCGWCFWC 物品庫リフレッシュコ-ナ-LWCGWCFWC物品庫印刷室物品庫書庫 廊下 更衣室 L更衣室 食堂・休憩室 廊下消防長室 本部事務室統制指令室作戦室仮眠室2 廊下 食堂・休憩室 仮眠室物品庫見学者スペースPAC-1 PAC-2 x2 PAC-6 PAC-7 PAC-4 PAC-3ACP-4 ACP-2通信機械室ACP-4PAC-4ACP-4FCU-82CK FCU-82CKACP-4ACP-2ACP-2FCU-22CK FCU-42CK電気室消防団役員室会議室ACP-3 FCU-8CIS小会議室ACP-1ACP-4ロビ-FCU-82CK FCU-82CK FCU-82CK FCU-82CKACP-5FCU-8CISFCU-82CKACP-4ACP-2 ACP-2ACP-4FCU-32CKACP-2ACP-2OOV3225OVO4040OO20OR2525OROROO2525OR40OOOO2525OV502525OO65油用縦型免震継手50A.32A2525252550OVO OO O O O65 OR32O50OR OR32TO-MPO-1 ×4O4020外部:ポリスチレン/ステンレス鋼板切断切断FCU-32CKFCU-6FIHTOS-2FCU-42CK FCU-82CKFWCLWCリフレッシュコ-ナ- ロビ-L仮眠室仮眠室消防署事務室 食堂・休憩室署長室更衣室 展示コーナー 廊下FCU-32CK FCU-22CK廊下研修・救急指導室x3 BMA0-28CK1 BMA0-112CK2BMA0-22CK2洗面・洗濯室BMA-0-56CID x2x2BMA0-56CK4FCV-42CKBMA0-45FRHBMA0-160天2FCU-6FIH FCU-6FIH20AW-12020 2020CHRH-1 RH-1TOS-1AHU-1BMA-0R2R RRR2R2 R2R RRRR R RD D D D DDDD D D D D D D D D D504040D D DD D D DD D D D D D D D50DDDD D D D D DDDDDD DD D D DD DDD40D40DRAC-1FCU-6FIH x4 x2 x2x3 x2FCU-6FIHFCU-22CK AC-1x2x3 x2FCU-6FIH x5x5x2BGH-1×4 ×2工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)- 25-27【既存】配管系統図※ 赤色線は撤去する機器・配管を示すCHCHRR DFAP T一般配管用ステンレス鋼管冷媒用保温付被覆銅管配管用炭素鋼鋼管(白)給水管冷媒管埋設-硬質塩化ビニール管(VP)ドレン管免震継手空調機ドレントラップ電動2方弁防蝕サイレンサー瞬間流量計 冷温水管名 称 記 号 材 料 備 考自動エアー抜弁装置圧力計温度計フレキシブル継手防振継手逆止弁仕切弁備 考 名 称 記 号 名 称 記 号JIS10K(SUS)JIS5K・JIS10K(SUS)32A指示部固定型バイパス共JIS5K(バイメタル式)0~100℃SUS製合成ゴム製縦型(油) 凡例冷媒用保温付被覆銅管保 温外部:グラスウール/ステンレス鋼板O 油管配管用炭素鋼鋼管(白)内部:グラスウール/アルミガラスクロス内部:ポリスチレン/アルミガラスクロス25.11 M-09+21,335RFL4,495+16,8405FL4,510+12,3304FL4,510+7,8203FL3,760+4,0602FL3,760+3001FL ±0GL300 4,650-4,650PFLCHR CHR CHR CHR CHR CHR CHRCH CH CH CH CH CH CHCHR CHR CHRCH CH CHCHR CHR CHR CHRCH CH CH40CHR CHRCH CHCHR CHR CHR CHRCH CH CH CHCHRCHACP-7 ACP-6ACP-9ACR-3ACR-3 ACR-3 ACP-9ACP-8ACP-9 ×3ACP-9 ×3 ACP-8 ACP-9 ACP-7 ACP-7 ACP-7ACP-11×5ACP-7OOV3225OVO4040OO20OR2525OROROO2525OR40OOOO2525OV502525OO65油用縦型免震継手50A.32A2525252550OVO OO O O O65 OR32O50OR OR32TO-MPO-1 ×420AW-12020 2020CHx2R6R6 R6 R4R RBMA-1R RRRR R RD D D D DDDD D D D D D D D D504040D D DD D D DD D D D D50DDDD D D D DDDDD DD D D DD DDD40D40D D D DD DDDDDDD D DDRRRR RR R R RRRRRRR RR R RRD DR仮眠室2R R RRRまたは、 ACドレン発電機室PAC-9ロビー リフレッシュコ-ナ-LWCGWCFWC統制指令室作戦室廊下 食堂・休憩室 仮眠室物品庫見学者スペースPAC-1 PAC-2 x2 PAC-6 PAC-7 PAC-4 PAC-3ACP-4 ACP-2通信機械室ACP-4PAC-4ACP-4リフレッシュコ-ナ-LWCGWCFWCACP-2ACP-2 ACP-3 ACP-1ACP-4物品庫小会議室物品庫印刷室物品庫電気室 廊下 更衣室 L更衣室 食堂・休憩室 廊下本部事務室ACP-4消防長室FCU-22CK FCU-42CK 書庫GWCACP-5ACP-2 ACP-2ACP-4ACP-4救急消毒室 乾燥室 資機材庫地震体験コーナーACP-2×3ACP-2FCU-32CKFCU-6FIHTOS-2FWCLWCリフレッシュコ-ナ- ロビ- 消防署事務室 食堂・休憩室署長室更衣室 展示コーナー 廊下FCU-32CK FCU-22CK廊下研修・救急指導室FCU-6FIH FCU-6FIHL仮眠室仮眠室洗面・洗濯室x2FCV-42CKBMA0-45FRHBMA0-160天2BMA1-56CK4BMA1-112CK4BMA1-56CIDBMA1-80CRBMA1-56CK4BMA-1ACR-1ACP-10Dx2 FCU-6FIHAC-1FCU-6FIH x4 x2FCU-22CK AC-1消防団役員室会議室FCU-6FIH x5BGH-1×4 ×2※ 配管洗浄範囲を示す工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称・令和7年度 消防本部七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)内部:配管用炭素鋼鋼管(黒)外部:塩化ビニル被覆鋼管- 25-27【改修後】配管系統図※ 青色線は新設する機器・配管を示すCHCHRFAP T一般配管用ステンレス鋼管冷媒用保温付被覆銅管配管用炭素鋼鋼管(白)給水管冷媒管ドレン管免震継手空調機ドレントラップ電動2方弁防蝕サイレンサー瞬間流量計 冷温水管名 称 記 号 材 料 備 考自動エアー抜弁装置圧力計温度計フレキシブル継手防振継手逆止弁仕切弁備 考 名 称 記 号 名 称 記 号JIS10K(SUS)JIS5K・JIS10K(SUS)32A指示部固定型バイパス共JIS5K(バイメタル式)0~100℃SUS製合成ゴム製縦型(油) 凡例D R硬質塩化ビニール管(VP)材 料O 油管25.11 M-10ポリスチレン/アルミガラスクロスUPN救助工作車器材搬送車連絡車化学車水槽車 七尾101矢田新201照明車指揮広報車救急予備車防災広報車ポンプ車調査車七尾指揮車第1救急車屈折はしご車ポンプ車防災広報車PSEPSPS・EPSLPG庫UP受付風除室乾燥室(免震層)ゴミ庫エントランスA階段救急消毒室C階段圧縮機室出動準備室消防車輌車庫ロビーEV油脂庫充填室B階段オイルタンク(地中埋設)DNUP資機材庫1資機材庫2ポンプ室6 5 4 3 2 17,500 7,500 7,50037,5007,500 7,50010,500 11,00021,500A B C地震体験室OVピット内放流ピット内放流ピット内放流ピット内放流TO-M32654032PO-1 ×44050油用縦型免震継手MB-MK 50A併設給油口ユニット消火器ボックス油用縦型免震継手MB-MK 32AOOOOOOV50OR50OR25255025505050503250D25,50OD25D40D40D50OR25,50D50OR6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.728.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/150【既存】1階平面図(ピット・土間)(配管)25.11 M-11令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)地震体験室UPTO-MN救助工作車器材搬送車連絡車化学車水槽車 七尾101矢田新201照明車指揮広報車救急予備車防災広報車ポンプ車調査車七尾指揮車第1救急車屈折はしご車ポンプ車防災広報車オイルタンク(地中埋設)PSEPSLPG庫UP受付風除室(免震層)ゴミ庫A階段C階段圧縮機室資機材庫1消防車輌車庫EV油脂庫充填室B階段DNUPポンプ室PS・EPS出動準備室 救急消毒室乾燥室資機材庫2エントランスロビー6 5 4 3 2 17,500 7,500 7,50037,5007,500 7,50010,500 11,00021,500A B C13A(架橋ポリ)BHG-1JP-1R-1R-1R-2R-1R-2R-4R-2PO-1 ×4322525R-4DD505040-160天2-56天4FCV-42CKBMA0BMA0CHSCHR2020FCU-32CKFCU-32CK20,4020,50252525A25DDDD25254050DDDDD50DDOSOR25,50,5025,50,50OSORD50DCHRDCHSDDRR25,R1 25,R1D40D25,50DD25 25D50DR50,R4ODO25,50RSRSRS(FC)M-27参照R6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.728.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0RS【凡例】※ は、撤去するリモコンを表す※ 1,2階BMA-1系統の制御線は、既存利用する工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27【既存】1階平面図(配管)1/150 25.11 M-12令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)NDNEPSPSPS・EPS資機材庫1 上部(天井裏)DNUP洗濯UBUBWC(吹抜)B階段UB脱衣脱衣脱衣EV消防車輌車庫上部A階段ロビー上部DN洗面・洗濯室仮眠室L仮眠室10,500 11,00021,500A B C6 5 4 3 2 17,500 7,500 7,50037,5007,500 7,50020,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,20AHU-1配管固定端 配管固定端配管固定端 配管固定端×3 ×2ACP-2-112天2-22天2-45床 -28天1-56イン -56インDD25 25BMA0 BMA0BMA0BMA0BMA0 BMA0252020304020,25,2025,50 25,50,50 20,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,2020,25,20 20,25,20 20,25,20CHSCHS5040 32 2525A 25ACHSCHRCHSCHR CHSCHRCHRCHSCHSCHR20,20CHR20,20CHSCHRCHRCHR20CHS25 32CHSCHR40 32CHS32CHR25CHR20CHSCHRCHSCHRCHSCHR20 32 202532CHRCHS25ACHR254040EXP.J(W)32EXP.J(W)25EXP.J(W)32A EXP.J(W)32A40404050 50252540R-1R-2RR R-4R-4R-1505032D D D DDDDDDDD40 25DDD3225D25 DD25 32D25 DD32,4025205020DCHRCHSD50OSD50OSORDDCHRDCHRDCHRDCHRDCHRCHR25,50,50OSORDD50DCHRDCHRDCHRDR-250,R-2CHSCHSCHSCHSCHSCHSCHSCHSCHSR25,R6,20OSD25,50RS RSRSRSM-29参照R6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.728.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0RS【凡例】※ は、撤去するリモコンを表す※ 1,2階BMA-1系統の制御線は、 既存利用する工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/150【既存】2階平面図(配管)25.11 M-13令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)NPSPSPSEPSEPSDNUP畳コーナーLWCGWCSK通路リフレッシュコーナーB階段A階段DNUP水屋(吹抜)EV署長室倉庫FWC研修・救急指導室AC室消防署事務室物品庫(展示コーナー)更衣室食堂・休憩室(災害時厨房)ロビー10,5006 5 4 3 2 17,500 7,500 7,50037,5007,500 7,50010,500 11,00021,500A B C×5FCU-8CIS FCU-8CIS FCU-8CISFCU-8CIS FCU-8CISFCU-6FIHFCU-82CKFCU-82CKFCU-82CKFCU-82CKFCU-32CKFCU-22CKFCU-82CKFCU-82CKFCU-82CKFCU-82CKFCU-6FIH ×2 FCU-6FIH20,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,2020,25,20 20,25,2020,25,2050,R6,20,50CHSCHRCHSAACHRCHS4020,4025,40CHSCHR40,2520CHSCHR32,3225,25CHSCHR20,20CHSCHR20,2025,2520,2020,20202025,25CHSCHR CHR50CHRCHS20,20CHSCHR20,20CHSCHR20,50,2020,50,2550,3232,50,32 40,40,32CHRCHS40,40,40 40,32,50CHRCHS32,50CHRCHS50,3250,2550,2025,50,50CHSCHSCHSCHS50505040,40 40,32CHS CHSEXP:J(W)40ACHRCHS4020CHSCHR20,20CHSCHR50CHR20CHS2050656532,25 25,3232,40,25,203220,2020205020DDD2525D D2540DD2525 32DD50D252525D25 25 25D D2525D25D D25DDD254032DDDD3225OROR20 2020202020ACP-5ACP-2ACP-2ACP-4ACP-4OROSD25,50DCHRDCHR50D50DCHRDCHRDCHRDCHR×4D50CHRCHSCHSD50,50,65,65,50CHSCHSCHSCHSCHSDCHRCHSDCHRCHSOS50,25D50DDCHRCHSDCHRD50OROS50,25OR40RR6,20,50R50OSD25,50CHSRS(FC)×4RS×2(FC)RS (FC)RS (FC) RS(FC)×2RS(FC)×2RS(FC)×2RS (FC)M-31参照R6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.728.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0RS【凡例】※ は、撤去するリモコンを表す工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/150【既存】3階平面図(配管)25.11 M-14令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)NSKEPSDNUPDNUPPS階段室発電機室(L対応室)倉庫ロビー印刷室・物品庫 物品庫1EV(吹抜)PSGWC LWCPS書庫PSFWC電気室物品庫2L更衣室更衣室食堂・休憩室消防長室本部事務室小会議室物品庫3消防団役員室10,500 11,00021,500A B C6 5 4 3 2 17,500 7,500 7,50037,5007,500 7,500JP-1×2FCU-32CKFCU-22CKFCU-42CKFCU-22CKFCU-82CK FCU-82CKFCU-82CKFCU-82CK FCU-82CKFCU-82CKFCU-42CKFCU-6FIHFCU-8CISFCU-8CISACP-2ACP-1ACP-4ACP-4ACP-1AC-1× FCU-6FIH 2 × FCU-6FIH 450,25,50 20,25,20 20,25,2020,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,2050,25,5020,25,2020,20,R2,R6CHRCHSCHR20A40ACHSCHR5065,65CHS20,50322032,40,50,20CHRCHSCHR40 32CHS3232,40,50,20CHSCHRCHRCHSCHRCHR3225 202532,202525,20,20202032 40202032,325020202020,20202020,2025,20,2025,25,2020OSOS32,25OSOV25252525 252530DD32A32A2525322525ADDDDD252525D323225DD252525D25252525R-4R-2R-2R-2R-420ACP-32525OR20AOSDAADCHRCHSDCHRCHSCHRCHRCHSCHS50,50,65,65,50OVD32,50DCHRCHSDCHRCHSDCHRCHSDCHRCHSDCHRCHSOROSDDCHRCHSCHRCHRCHSCHS50,50,65,65,50D50D25RRDOS25,50RS(FC)×4RS(FC)×2RS (FC)RS (FC)RS (FC)RS×2(FC)RS (FC)M-33参照R6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.728.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0RS【凡例】※ は、撤去するリモコンを表す工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/150【既存】4階平面図(配管)25.11 M-15令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)SKNEPSPSDNUPDN(吹抜)ロビーEVGWCLWCPSPS通信機械室EPS統制指令室作戦室見学者スペース物品庫空調機スペース仮眠室1仮眠室2食堂・休憩室通路シャワー・仮眠室3PS6 5 4 3 2 17,500 7,500 7,50037,5007,500 7,50010,500 11,00021,500A B C上水より分岐CHRCHRCHSCHS50,50,65,65,5065651001006565506565505020,25,20,7525,32,2520,20,25,20,75RH-1AC-1R2,R625,25,25AAD50RH-1BMA-020,20,R2,R6RRVD VD VDVDVD300φ150φ150φ150φ150φ150φ25DD25D25DD25D25D25D25D25DD25D DDD25D D DD25D25D DD25DD25D25D25D25D25D25D50 50 504032 3232 32252540 403232R2R2R2R2R2R2R2R2R2R2R2R1R1R1R1R1R1R1R2R5R5R5R5R5R2R2R5R2R1,R1R1,R2R1,R2202020 20202020 202020202020202520下段上段PAC-9PAC-8PAC-7PAC-2PAC-1PAC-7ACP-2ACP-4PAC-8ACP-3ACP-4PAC-10PAC-10PAC-4PAC-3PAC-3PAC-6PAC-5PAC-2PAC-3PAC-3PAC-4PAC-5PAC-6R1R1R1R1R1D D40 40PAC-9PAC-1PAC-2 油 PLV 25A 1階外部給油口に接続屋上油タンクへ油 PLV 25油 PLV 25油 PLV 25AM-35参照R6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.728.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0※ 屋上油タンクへの油管は撤去しない工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/150【既存】5階平面図(配管)25.11 M-16令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)6 5 4 3 2 17,500 7,500 7,50037,5007,500 7,500救助工作車器材搬送車連絡車化学車水槽車 七尾101矢田新201照明車指揮広報車UP救急予備車防災広報車ポンプ車調査車七尾指揮車第1救急車屈折はしご車ポンプ車防災広報車オイルタンク(地中埋設)PSEPSLPG庫UP受付風除室(免震層)ゴミ庫エントランスA階段C階段資機材庫1消防車輌車庫ロビーEV油脂庫充填室B階段DNUP10,500 11,00021,500A B C地震体験室出動準備室N救急消毒室乾燥室資機材庫2圧縮機室ポンプ室ポンプ室PS・EPSEA OA EA EA300φ250φAF-1-2 EA200φ100φFV-8 150φFE-102200φ150φFV-9200φ200φ250φAF-1-1200φFV-6 100φSARAFS-103150φOA200φ150φEA 100φ200φ0A 100φ FS-102 RA300x300150φFE-104地震体験室 150φFS-101100φFV-8 200φ B1EA VDOA150φFV-3B2150φVD300x300100φFS-106EA 100φ FV-4150φ150φFV-8150φ150φ150φ0A 150φ取外シ再取付地震体験室地震体験室1 要 350 400 400 300×300 VHS 500 EA1 要 350 400 400 300×300 VHS 500 OA2 250 - 300 350 350 200×200 HS EA 資機材庫(2)1 ↑ 300 350 350 200×200 ↑ 250 ↑ 乾燥室300 300 300 150×150 ↑ 130 ↑ 救急消毒室350 350 350 360 OA 出動準備室FWC 75 EA 300 300 300 150×150 VHS75 ↑ 300 300 300 150×150 VHS OA90 1 345 500 650 345 500 650 345 340 650 305 150 610 90 45 500 AF-1-21 ↑ 450 650 650 500×500 GH-FR-F 1800 RA ↑1 345 500 1263 345 500 1263 345 340 1263 305 150 1220 90 70 35 740 AF-1-11 要 350 300 2200 2000L SL-7 1600 SA エントランスロビーmm mm mm mm mm mm mm mm mm mm mm mm % % Pa Pa m3/hm3/h・個 H D W備考 数 比色法 JIS B 9908 最終 初期 記号 H D W H D W H D W H D W 内貼風量 数 寸法 形状 区分 室 名GW25t チャンバー 風量 処理吐出側チャンバー寸法 吸込側チャンバー寸法 ケーシング寸法 フィルター寸法 粒子補修率 圧力損失ソルトフィルターリスト 制気口リスト 名 称風量調節ダンパー VD防火ダンパー FDベンドキャップ SUS製防虫網付薄型フラットフ-ド矩形ダクト 亜鉛鉄板丸ダクト スパイラルダクト天井埋込換気扇 低騒音形吹出口・吸込口 VHS・HS(シャッタ-付)空調換気扇材料・規格- -指定色焼付塗装グラスウ-ル 40Kグラスウ-ル 40K- - -保温・塗装OAダクト、 ボックスの全て及びEAダクトの外壁より1mまではGW25tによる防露施工を行う事記 号250×250 VHS1 ↑ 要1 - ↑ 11工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/150 25.11【既存】1階平面図(ダクト)M-17令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)6 5 4 3 2 17,500 7,500 7,50037,5007,500 7,500DNUPUBUBWC(吹抜)B階段EV消防車輌車庫上部A階段DNDNEPSPSPS・EPS資機材庫1 上部N10,500 11,00021,500A B C洗濯 脱衣脱衣脱衣UB仮眠室L仮眠室洗面・洗濯室(天井裏)ロビー上部150φFS-201AF-2-1A1A2A3A4A5A6AF-2-2FE-101FS-105 FE-103AF-2-3FL-101B3B5B6RASAφ200RAEAOA300x300 φ100,φ100FDFDFDFDFDCDCDCDCDMDMDOA EA OA EA EAEAFE-201B4FD200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ100φ100φ100φ200φ100φBMA1 BMA1150φ250φ150φ150φ250φ250φ150φ200φ 150φ150φ250φ150φ150φ150φ200φ150φ150φ150φAHU-1FV-1200φ200φACP-2200φ125φ125φ200φ250φ200φ200φ150φ 150φ100φ100φ100φ100φ100φ100φ150φ 150φ125φ100φ100φ100φ100φEA300x100200φ200φ200φ200φ150φ 150φ150φ 150φ250φ125φ250φ300x150CD300x150200φ200φ100φ200φ300x300300x250300φEAEAOA250φFV-1FV-1FV-1100φ100φ100φ100φ100φ100φ100φ100φAFU-1AFU-1DPFDPF250φFS-104-56イン -56イン取外シ再取付M-29参照 M-29参照風量数D H m3/h・個寸法W形状 室 名 区分制気口リストチャンバー GW25t内貼OAEASAHS3503003001 1要 ↑ ↑洗面・洗濯室WC ↑L仮眠室RAEAOA500100VHSVHS1350 -300 300 要21150 300 350300ソルトフィルターリストフィルター寸法 ケーシング寸法 吐出側チャンバー寸法 吸込側チャンバー寸法mm mm mm mm mm mmW H D W H D 記号mm mm mm mm mm mmW H D W H D粒子補修率処理風量圧力損失初期 最終 比色法 JIS B 9908m3/h Pa Pa % %備考 数AF-2-1 90350 350 300 EA 300 HS 200×200 - 2 資機材庫(1)上部EA HS 1 ↑ ↑ 9030 300 3150×150 300 300 300↑ ↑350×350 450 450500 350×350 450 450仮眠室840417 HS 600x15015150×150AF-2-2AF-2-3650 18 36 150 610 650 340 650 650 650 650 650 1500 90 18 36 150 610 650 340 650 650 650 650 650 190 150 610 650 340 650 650 650 650 650 1 46 92 1175610610610500500500500500500名 称風量調節ダンパー VD防火ダンパー FDベンドキャップ SUS製防虫網付薄型フラットフ-ド矩形ダクト 亜鉛鉄板丸ダクト スパイラルダクト天井埋込換気扇 低騒音形吹出口・吸込口 VHS・HS(シャッタ-付)空調換気扇材料・規格- -指定色焼付塗装グラスウ-ル 40Kグラスウ-ル 40K- - -保温・塗装OAダクト、ボックスの全て及びEAダクトの外壁より1mまではGW25tによる防露施工を行う事記 号名 称風量調節ダンパー VD防火ダンパー FDベンドキャップ SUS製防虫網付薄型フラットフ-ド矩形ダクト 亜鉛鉄板丸ダクト スパイラルダクト天井埋込換気扇 低騒音形吹出口・吸込口 VHS・HS(シャッタ-付)空調換気扇材料・規格- -指定色焼付塗装グラスウ-ル 40Kグラスウ-ル 40K- - -保温・塗装 記 号OAダクト、ボックスの全て及びEAダクトの外壁より1mまではGW25tによる防露施工を行う事VHS 150×150400 450 GH-FR-F 800×200 900工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/150 25.11【既存】2階平面図(ダクト)M-18令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)6 5 4 3 2 17,500 7,500 7,50037,5007,500 7,500DNUP畳コーナーGWCSKリフレッシュコーナーB階段A階段DNUP(吹抜)EVPSPSPSEPSN10,500 11,00021,500A B C食堂・休憩室(災害時厨房)更衣室(展示コーナー)研修・救急指導室水屋物品庫署長室消防署事務室ロビーFWCLWCAC室倉庫通路EPSVD500m3VD200φ100φ250x200400x250150φVDVDAF-3-2FL-301FV-7FV-7FSE-301CAV500m3CAV200φ 500m3CAV200φ 500m3CAV200φ 500m3CAV200φ320m3200φCAV200φCAV320m3200φCAV320m3200φCAV320m3200φ200φ820m3CAV200φ820m3CAV 200φ 200φ820m3CAVOA550x500CDCDCDCDCDCDCD150φ150φCD CD CD CDCDVDVDVDVDACP-2200φACP-4150φ150φ250x250250x250400x250400x250250x250400x250200φ200φ400x250400x250400x250150φ250φ250φ200φ200φ200φ200φ150φ150φ150φ150φ200φ250x250ACP-4ACP-2AF-3-1CAV820m3CAV820m3CAV320m3500x400150φ250φ200φ200φ200φ200φ200φ250φEAEAEAEA OA OA EAOAEA150φ150φ150φ150φVD VD200φ200φ 200φ 200φ250φVDFV-2200φ200φ200φ VD VD250φ200φ200φ250φ250φ150φ250φ150φ250φ200φ100φ150φ200φ200φ200φ150φ150φ150φ150φ250φOA250φ250φ500x400500x400400x350400x350250x250250x250200φ200φ250x250200φ250x200250φ150φ200φ200φ250φ500x400250φ250φ取外シ再取付M-31参照350 350 300風量数D H m3/h・個寸法W形状 室 名 区分制気口リスト風量数D H m3/h・個寸法W形状 室 名 区分チャンバー GW25t内貼チャンバー内貼GW25t ↑EA3001 消防署事務室署長室 ↑食堂・休憩室 ↑ ↑OAEAOA200300 350200300 350 500250 HS要OAEA 250 350 350 HS物品庫 300 150 300 300ソルトフィルターリストフィルター寸法 ケーシング寸法 吐出側チャンバー寸法 吸込側チャンバー寸法mm mm mm mm mm mmW H D W H D 記号mm mm mm mm mm mmW H D W H D粒子補修率処理風量圧力損失初期 最終 比色法 JIS B 9908m3/h Pa Pa % %備考 数610 610AF-3-1AF-3-21500 1 19090266 SL-1 1500L 1800 3300 350 266 SL-1 1500L 1800 3 -OAEA350 350 300 要200×200 350 350 300 HS -SL-4 1500L 1650 要250×250 -展示室 250 VHS 350 350 300 250×250 要250×250300 300研修・救急指導室 ↑ ↑SA・OAOA 500 1500L 1650RA・EA1620SL-421401 物品庫 EA - HS 300 150 300 300OA VHS 200×200 要200×2001OA 300 350↑ 300 350 ↑ロビー↑800 SL-4 2000L 2150 1 要200 DNL-A-D 1500L 1650150200350300HS 150×150250×250250×250200×200 350 350 300 1 ↑300400400300400400300350350↑ ↑1 1 1↑ ↑ ↑↑ ↑ ↑FWCGWCLWCEA リフレッシュコーナー -43 86 915 610 150 958 340 650 958 650 958 650 500 500500 9 18 150 650 340 650 650 500 650 650 500 650名 称風量調節ダンパー VD防火ダンパー FDベンドキャップ SUS製防虫網付薄型フラットフ-ド矩形ダクト 亜鉛鉄板丸ダクト スパイラルダクト天井埋込換気扇 低騒音形吹出口・吸込口 VHS・HS(シャッタ-付)空調換気扇材料・規格- -指定色焼付塗装グラスウ-ル 40Kグラスウ-ル 40K- - -保温・塗装 記 号OAダクト、 ボックスの全て及びEAダクトの外壁より1mまではGW25tによる防露施工を行う事VHS 200×200300 1650 3001650 400 400SL-10 1500LGH-FR-F 1500×2501 2 2 1 2- ↑ 55 5 ↑ 要1工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/150 25.11【既存】3階平面図(ダクト)M-19令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)6 5 4 3 2 17,500 7,500 7,50037,5007,500 7,500SKEPSDNUPDNUPPS階段室発電機室電気室EV(吹抜)PSPSPSN10,500 11,00021,500A B C物品庫1書庫更衣室L更衣室倉庫(L対応室)食堂・休憩室消防長室物品庫2印刷室・物品庫本部事務室ロビー小会議室FWCGWC 物品庫3LWC消防団役員室VDVDCDVD VD100φ100φFL-401FL-403FL-402FV-7FSE-401FSE-401AF-4-5CDCDCDCDCDCD100φ CD AF-4-2CDCD CDCD CDAF-4-3CDCDCD CD CD CDCD CDCD CDCD150φ200φ200φ CD150φ150φ150φ150φ150φ150φ200φ150φ200φVD200φ150φCDCD200φ200φ250x250250x250150φ200φ150φCD200φ250x250250φEA100φ200φACP-2EA300φ OAOA EA EA OA OA EA EAEAOA200φ150φAF-4-1ACP-1FSE-401FE-402FSE-401200φFCU-8CISFCU-8CISACP-1FV-2200φ250φ250φACP-4250φ250φ250x250250φ250φAF-4-4ACP-4FS-401EA200φ200φCD100φ150φ250φ250φ250φ250φ200φ200φACP-3150φ150φ150φ150φ150φ150φ150φ250φ250φ250φ250φ200φ200φ200φ200φ 200φ200φ200φ200φVDVD VD200φ200φ250φ、250x250、250φ250φ250φ200φ200φ200φ200φ1270x150 1270x1501270x150 1270x150250φ250φ250φ250φ250φ200φ250φ250φ250φVDVDVD VDVD VDVDVD200φ150φVDVDVDVDVD100φ150φ200φ200φ250φOAFD550×500150φ150φ取外シ再取付取外シ再取付ソルトフィルターリスト 制気口リスト圧力損失 粒子補修率 フィルター寸法 ケーシング寸法 吸込側チャンバー寸法 吐出側チャンバー寸法処理 風量 チャンバー 風量 チャンバー GW25t GW25t室 名 区分 形状 寸法 数 室 名 区分 形状 寸法 数 風量内貼 内貼 数 備考 W D H W D H W D H W D H 記号 初期 最終 JIS B 9908 比色法W D H W D H m3/h・個 m3/h・個m3/h Pa Pa % % mm mm mm mm mm mm mm mm mm mm mm mm食堂・休憩室 OA 500 1000L 1150 300 350 要 190 AF-4-1 610 1 ↑ EA 500 1150 300 350 11 90 AF-4-2 610本部事務室 300 35090 AF-4-3 45 90 ↑1 90 AF-4-4 610消防長室 OA 200 300 300 1AF-4-5 ↑ EA 200 1消防団役員室 会議室 2000L 2150 300 300 SA・OARA・EA ↑↑ 1 小会議室 OA 350 300 350EA 350 1 ↑ 300 350OA 電気室1SL-41000L SL-4 -OA 333 SL-5 1500L 1650 要 3EA 333 300 350 SL-5 1500L 1650 3 -VHS 200x200 300300 300 200x200 300 HS1695 SL-10要 - 要↑ 2000L 2150 300 300 1695 GH-FR-F2 216501650 -250 - -1OA 1 900 VHS 発電機室 450 400 -電気室 250 SG150F 150φ EA450×250 3501 900 VHS 発電機室 450 400 - 450×250 350 EAロビー OA 800 300 350 要↑ ↑ 300 350 ↑ 1SL-4 2000L 2150 1200 DNL-A-D 1500L 1650リフレッシュコーナー EA 150 HS 150×150 300 300 300 1 -FWC ↑ 200 ↑ 200×200 350 350 300 ↑ 1↑ 350 ↑ 250×250 400 400 350 ↑ 1 GWCLWC ↑ 300 ↑ 250×250 400 400 350 ↑ 1物品庫.1 350 350 300物品庫.1 200 200×200 350 350 300 1100 2 EAOA↑ 要350 350 300200×200 350 350 300 1EAOA 要物品庫.2物品庫.2150150200×200 1印刷室・物品庫 150×150 300 300 300 - 2印刷室・物品庫 125 300 300 300EAOA63VHSHSVHSHSVHS 200×200 1 要 -500 43 86 150 305 650 340 345 650 500 340 650 500 340500 18 36 610 150 650 340 650 650 500 650 650 500 6501150 1 610 610 150 650 340 650 650 500 650 650 500 6502225 45 90 1220 150 1263 340 650 1263 500 650 1263 500 6501100 90 45 90 1 610 610 150 650 340 650 650 500 650 650 500 650名 称風量調節ダンパー VD防火ダンパー FDベンドキャップ SUS製防虫網付薄型フラットフ-ド矩形ダクト 亜鉛鉄板丸ダクト スパイラルダクト天井埋込換気扇 低騒音形吹出口・吸込口 VHS・HS(シャッタ-付)空調換気扇材料・規格- -指定色焼付塗装グラスウ-ル 40Kグラスウ-ル 40K- - -保温・塗装 記 号OAダクト、 ボックスの全て及びEAダクトの外壁より1mまではGW25tによる防露施工を行う事150×150 HSSL-5 1500LSG150F 150φSL-5 1500L工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/150 25.11【既存】4階平面図(ダクト)M-20令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)6 5 4 3 2 17,500 7,500 7,50037,5007,500 7,500SK通路EPSPSDNUPDN(吹抜)EVLWCEPS仮眠室統制指令室N10,500 11,00021,500A B C食堂・休憩室仮眠室通信機械室作戦室見学者スペースロビーGWC物品庫PSPSPS空調機スペースシャワー・仮眠室ACP-2ACP-4ACP-3VDVDVDVDFL+3,100250φ150φFSE-501FE-501AF-5-2VD VD VDVDVDCDCDCDCDCDCDCDCDCDCDCDVDVDVDBMA2-56インEAEAOACDOA EA250φ300φ150φ150φ150φ150φ150φ250φ150φ200φ250φ200φ250φ200φ200φ150φ150φ250φ250φ250φAF-5-1200φ400x400550x300250φ250φPDPDCDCDPD150φ100φ200φ250φ150φ200φ200φ150φ天井より床下まで立下り150φ150φEA避圧ダクトEA EAEA400x400250φ400x400150φ150φ150φVD200φ200φVD250φ250φ150φEAOAAF-5-3VD VDVD150φ200φ200φVD100φ250φ250φ550x500OA550×500FDACP-4VD150φFE-502150φ150φ250φ250φ不活性ガス排気ダクトフリ-アクセス部分排気口150φSUS金網150φ200φ250φ200φ150φ200φ150φ 150φ150φ250φ250φ150φ200φ250φ取外シ再取付4500 HS 300×300制気口リスト風量 チャンバー 風量 チャンバー GW25t GW25t室 名 区分 形状 寸法 数 室 名 区分 形状 寸法 数内貼 内貼W D H W D H m3/h・個 m3/h・個統制指令室 OA 250 1000L 1150 300 300 食堂・休憩室 OA 1150 300 350 要 2 ↑ EA 2 ↑ EA 200 HS 200×200 350 350 300 1 350 350 350仮眠室 SA 270 VHS 450 300 2 ↑ ↑ 100 150×150 300 300 300 ↑ 3 ↑650 450 450 ↑ RA 840 550×300 ↑ 1375250×250 450GH-FR-F200×200 350 350 300 更衣室 200 1 EA HS要 -WC ↑ 50 ↑ 1 ↑ 150×150 300 300 300VHS 1 通信機械室 OA 200 200×200 350 350 300通信機械室 EA 200 HS 1 200×200 350 350 300通信機械室SUS金網 - 1 EA 400×400 550 550 500(不活性ガス避圧用)通信機械室EA 600 HS 2 250×250 400 400 350(不活性ガス排気用)見学者スペース、作戦室 OA 500 要 1 1000L 1150 300 350要 - - -SL-4EA 500 1000L 1150 300 350 1 ↑ SL-4 -SL-3 要 -ロビー OA 800 300 350↑ 300 350 ↑ 1SL-4 2000L 2150 1200 DNL-A-D 1500L 1650リフレッシュコーナー EA HS 150×150 300 300 300 1 150要 -FWC ↑ 200 ↑ 200×200 350 350 300 ↑ 1GWC ↑ 350 ↑ 250×250 400 400 350 ↑ 1250×250 400 400 350 ↑ LWC ↑ 300 ↑ 1吹抜け ↑ ↑ 200×200 350 350 300 - 1 150ソルトフィルターリスト圧力損失 粒子補修率 フィルター寸法 ケーシング寸法 吸込側チャンバー寸法 吐出側チャンバー寸法処理風量W D H W D H W D H W D H 記号 初期 最終 JIS B 9908 比色法 数 備考m3/h Pa Pa % % mm mm mm mm mm mm mm mm mm mm mm mm90 AF-5-1 2000 11500 90 AF-5-2 190 AF-5-3 1830 915 143 86 1220 150 610 1263 340 650 1263 500 650 1263 500 65043 86 915 150 610 958 340 650 958 500 650 958 500 6505100 45 90 150 1876 340 995 1876 1000 995 1876 1000 995名 称風量調節ダンパー VD防火ダンパー FDベンドキャップ SUS製防虫網付薄型フラットフ-ド矩形ダクト 亜鉛鉄板丸ダクト スパイラルダクト天井埋込換気扇 低騒音形吹出口・吸込口 VHS・HS(シャッタ-付)空調換気扇材料・規格- -指定色焼付塗装グラスウ-ル 40Kグラスウ-ル 40K- - -保温・塗装 記 号OAダクト、 ボックスの全て及びEAダクトの外壁より1mまではGW25tによる防露施工を行う事1000L SL-4工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/150 25.11【既存】5階平面図(ダクト)M-21令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)TO-MCHSCHR2020地震体験室UPN救助工作車器材搬送車連絡車化学車水槽車 七尾101矢田新201照明車指揮広報車救急予備車防災広報車ポンプ車調査車七尾指揮車第1救急車屈折はしご車ポンプ車防災広報車オイルタンク(地中埋設)PSEPSLPG庫UP受付風除室(免震層)ゴミ庫A階段C階段圧縮機室資機材庫1消防車輌車庫EV油脂庫充填室B階段DNUPポンプ室PS・EPS出動準備室 乾燥室資機材庫2救急消毒室エントランスロビー6 5 4 3 2 17,500 7,500 7,50037,5007,500 7,50010,500 11,00021,500A B CR1R4 R2R2R2R1R1R2R2R2252525 40325025252540DDD DDDDDDD252525D40D2525252525,R1DR12F:ロビー上部BMA-156CK4BMA-180CRBMA-180CRBHG-1BMA-0PO-1 ×4ACP-725JP-140 50,40DR4D25 25,R1DDR125DD40 50DOD25,50DCHSD50DO25,50DDOSOR25,50,5025,50,50OSORDCHR20,40JP-1FCV-42CK20,50ACP-10160天2下段ACR-1 ACR-1 ACR-1 上段1F:地震体験室2F:L仮眠室×3ACP-7M-28参照R8R7R6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.715.9 28.619.1 31.828.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/150【改修後】1階平面図(配管)25.11 M-22令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)32,402520505032D D D DDCHSCHS5040 32 2525A 25ACHSCHRCHSCHR CHSCHRCHRCHSCHSCHSCHRCHRCHR20CHS25 32CHSCHR40 32CHS32CHR25CHR2025 32CHSCHRCHSCHRCHSCHR20 32 202532CHRDCHS25ACHR2540404050 50254040EXP.J(W)32EXP.J(W)2540CHR CHREXP.J(W)32A EXP.J(W)32A20,25,2020,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,20配管固定端 配管固定端20,25,20 20,25,20 20,25,20配管固定端 配管固定端DCHRD50DCHRDCHRDCHRCHSCHSCHSCHSNDNEPSPSPS・EPS資機材庫1 上部(天井裏)DNUP洗濯UBUBWC(吹抜)B階段UB脱衣脱衣脱衣EV消防車輌車庫上部A階段ロビー上部DN仮眠室L仮眠室洗面・洗濯室10,500 11,00021,500A B C6 5 4 3 2 17,500 7,500 7,50037,5007,500 7,500R2R2R2R1R1R1R1R0 R0×2 R0×3R0×320ACP-2DDDDDDDDDDD2525D25502525402525252525403225R1 R1R1ACR-1 ACR-1 ACR-1D25R1R4BMA-1BMA-156CIDBMA-156CID112CK456CK4 56CK4BMA-1 BMA-1D25D40R6R4D2525 R1R1R1DR225,R2R1AHU-125202025,50 20,25,20 20,25,20 20,25,20×2-45床BMA02020 20,25,20,R1 20,25,20,R1D25D2525,50,50R-2CHSOSD50DCHRDCHRDCHRDCHRCHRD50D50,R-2CHSCHSCHSCHSR25,R6,20DCHRCHSOSORD25,50,50,R0×3OSORDOSD25,50ACP-10M-30参照R8R7R6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.715.9 28.619.1 31.828.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/150【改修後】2階平面図(配管)25.11 M-23令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)2020CHSORORCHRCHSAACHRCHS4020,4025,40CHSCHR40,2520CHSCHR32,3225,25CHSCHR20,20CHSCHR20,2025,2520,2020,20202025,25CHSCHR CHR50CHRCHS20,20CHSCHR20,20CHSCHR20,50,2020,50,2550,3232,50,32 40,40,32CHRCHS40,40,40D2525D D40,32,5025CHRCHS40D32,5050,3250,2550,2025,50,50D25 32DCHSCHSDCHSCHS505020 2050D25502525D40,4025 25 2540,32DCHSDCHSEXP:J(W)40A25CHRCHS402025D25DCHSCHRD25DD20D20,20CHSCHR2050CHR2025CHS2050406565ACP-53220D32,25 25,3232,40,25,2032DDD2032ACP-2ACP-2ACP-4ACP-4502020,20×42525CHSCHRDDORDCHRCHSDCHRCHSOS50,25OROS50,25DCHRDCHRDCHRDCHRDCHRCHSCHSCHSCHSCHSDCHRCHSOR4050CHS×5 FCU-6FIHFCU-32CKFCU-22CKFCU-6FIH ×2 FCU-6FIH20,25,20 20,25,2020,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,20NPSPSPSEPSEPSDNUP畳コーナーLWCGWCSK通路リフレッシュコーナーB階段A階段DNUP水屋(吹抜)EV署長室倉庫FWCAC室物品庫更衣室食堂・休憩室(災害時厨房)ロビー消防署事務室研修・救急指導室(展示コーナー)6 5 4 3 2 17,500 7,500 7,50037,5007,500 7,50010,500 11,00021,500A B C2525252525254040ACP-7ACP-9ACP-9 ACP-9ACP-7ACP-7D40D40D40D40D40D40D25D25DD404025D25D25D25D40D40D40R1 R1R2R1 R1R2R1 R1R2R2R2R2R1 R1D4040DACP-9D40R2×5D4025ACP-11R2R2R2R2R2ACP-11 ACP-11 ACP-11 ACP-11D40D40D40D40D D D252525D40D25R2R2R240D40DR2R2R2R2R250DR2R2×550DR2R2×4DCHRROSD25,50CHRD50CHRCHSCHSD50,50,65,65,50DRR6,20,50D50D50OSD25,5050,R6,20,50ACP-8M-32参照R8R7R6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.715.9 28.619.1 31.828.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/150【改修後】3階平面図(配管)25.11 M-24令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)DOSOSDCHRCHSCHR20A40A32A32AACP-3CHSCHR5065,65CHS20,5032252032,40,50,20CHRCHSCHR40 32CHS3232,40,50,2025CHSCHRCHRCHSCHRCHR323225 20252532,202525ADDDD25D32322532,25OSOV25D252020322540D202032,325020202020,2020252520202520,2025,20,2025,25,2025R-4R-2R-2R-2R-420A25252520252530OROSDD25×2FCU-32CKFCU-22CKFCU-42CKFCU-22CKFCU-6FIHFCU-8CISFCU-8CISJP-1ACP-2ACP-1ACP-4ACP-4ACP-1AC-1× FCU-6FIH 2 × FCU-6FIH 450,25,50252520,20OROSCHRCHSCHRCHSCHRCHRCHSCHS50,50,65,65,50OV32,50 50,25,50 20,25,20 20,25,20 20,20,R2,R6CHRCHSCHRCHSCHRCHSCHRCHSCHRCHSCHRCHSCHRCHRCHSCHS50,50,65,65,50 20,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,20OS25,50DDDDDDDDDDAARRDNSKEPSDNUPDNUPPS階段室発電機室(L対応室)倉庫ロビー印刷室・物品庫 物品庫1EV(吹抜)PSGWC LWCPSPSFWC電気室L更衣室更衣室食堂・休憩室物品庫3消防団役員室書庫物品庫2消防長室本部事務室小会議室10,500 11,00021,500A B C6 5 4 3 2 17,500 7,500 7,50037,5007,500 7,500DR2R2R1R2×5 R0×4,R2×2,R2×4(3F)AC-1R4 R2R4R2R2R2×5R2R0R2R2 R2×3,R125R1ACP-9R225R125R140D40R2×4DACR-3R0ACR-240 40D DACR-3 R0R2 R2 R2R2R2DR22540D25DD DACR-3254040ACR-1R2R040R2R2DR225 25DACP-7 R025R140DR2R1R125D DDD404040ACP-9 ACP-9 ACP-9R1R1 R125 40D D25R1R125 25 ACP-9D40ACP-825D25D32D32R6,50DR650,R2×4R2D50,R2×4R2DR0R250,R0,R2×4ACP-6D50DM-34参照R8R7R6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.715.9 28.619.1 31.828.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/150【改修後】4階平面図(配管)25.11 M-25令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)×2SKNPSEPSPSDNUPDN (吹抜)ロビーEVGWCLWCPSPS通信機械室EPS統制指令室作戦室見学者スペース物品庫空調機スペース仮眠室1シャワー・仮眠室3通路仮眠室2食堂・休憩室6 5 4 3 2 17,500 7,500 7,50037,5007,500 7,50010,500 11,00021,500A B CVD VD VDVDVD300φ150φ150φ150φ150φ150φ25DD25D25DD25D25D25D25D25DD25D DDD25D D DD25D25D DD25DD25D25D25D25D25D25D50 50 504032 3232 32252540 403232R2R2R2R2R2R2R2R2R2R2R2R1R1R1R1R1R1R1R2R5R5R5R5R5R2R2R5R2R1,R1R1,R2R1,R2202020 20202020 202020202020202520下段上段PAC-9PAC-8PAC-7PAC-2PAC-1PAC-7ACP-2ACP-4PAC-8ACP-3ACP-4PAC-10PAC-10PAC-4PAC-3PAC-3PAC-6PAC-5PAC-2上水より分岐PAC-3PAC-3PAC-4PAC-5PAC-6R1R1R1R1R1D D40 40PAC-9PAC-1PAC-2AC-1R0,R0,R0,R2×4R2×5DAARRRR1R2R0R2R2R0 R0×4,R2×6 20,20,R1,R2×4,R6 50 R0,R2×6 R1,R2,R6R2×5 ACP-9 ACP-9 ACP-9 ACP-9 ×3ACP-9 ×2ACP-8 ACP-9ACP-7 ×5ACP-7ACP-7ACP-8ACR-1ACR-2ACR-3ACR-3ACR-3ACP-6BMA-1ACP-11M-36,37参照R8R7R6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.715.9 28.619.1 31.828.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/150【改修後】5階平面図(配管)25.11 M-26令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)N照明車連絡車矢田新201指揮広報車救急予備車防災広報車ポンプ車調査車防災広報車10,500C B7,500 7,500 7,500 7,5005 4 3 2 5 17,500JP-1FCV-42CK 13(架橋ポリ)JP-1既存のまま★ ★★★★既存のまま既存のまま既存のままR1252525 40325025402525BHG-1CHSCHR2020DDD DDBMA-0R4 R2R2R2R1R1PO-1 ×4DDDDDD25DD25 40D25,R1R1D25,R1R1D50,40R4O25D50OSORD25,50,50DCHS40,20D50 40,20DCHRFUC-3CK2FUC-3CK2BMA-025OSORD25,50,50D50160天256天4★★ ※ ※ 赤色の配管・機器は撤去を示す 切断した配管の端部は、プラグ止めまたはキャップ止めとする:配管切断箇所を示す(既設ドレン管は、配管用炭素鋼鋼管(白))【凡例】R6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.728.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27【既存】1階平面詳細図1/100 25.11 M-27令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)ポンプ室 される4面にそれぞれ2本の斜材でX形として固定し、固定金具は ボルト固定式タイプクロス型の振れ止め金具を使用し防振措置を行うこと (建築設備耐震設計施工指針2014年版の施工方法により行うこと)※ 吊ボルトが1m以上となる室内機は、自重支持用吊ボルト4本で構成・3,4階は、全ての室内機が防振処置対象・1,2階は、機器記号が黄色着色された室内機が 防振処置対象地震体験室UPN連絡車矢田新201照明車指揮広報車救急予備車防災広報車ポンプ車調査車防災広報車PSEPSPS・EPSLPG庫UPゴミ庫C階段圧縮機室資機材庫1EV油脂庫充填室B階段出動準備室資機材庫2救急消毒室乾燥室ポンプ室10,500C B7,500 7,500 7,500 7,5005 4 3 2 5 17,500既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま架台:壁面架台 架台:壁掛ブラッケト形機械はつり3ケ所100φ(250mm厚)150φ(250mm厚)1ケ所JP-1FCV-42CKR1R2R1R4 R2R2R1252525 40325025252540DDD DDDDDDD25PO-1 ×425 25 4050D25,R1 25,R1 50,40DR4DDR1DDR1DD40DR0DR0×3,40,50DR2R2,25 BMA-050DD40160天2BHG-125OD50 50DD25 2525D25BMA-156CK4BMA-180CRBMA-180CRACP-7R2R2R2254025R2下段ACR-1 ACR-1 ACR-1 上段1F:地震体験室2F:L仮眠室×3ACP-72F:ロビー上部ACP-10BMA-1****緑色線の冷媒管は、既存冷媒管を再利用※:冷媒管閉栓★★★※★※:冷媒管閉栓※屋上自家発電機送油口ボックスDR6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.728.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0立面図 S=1/200※ :配管接続箇所を示す※ ★:機械はつり箇所を示す。 開口径、コンクリート厚は図示による【凡例】※ 黒色実線は、既存配管を示す※ の機器は、新設機器を示す※ は、新設配管・ダクト・チャンバーを示す絶対に避けること(スラブの薄肉部にスリーブを施工のこと)※ プレストレストコンクリート床にスリーブを開ける際は、鉄筋探査等を行いPC鋼線の切断は※ 既存冷温水管・ドレン管の水抜きを行うこと (洗浄箇所は系統図参照)※ 新設ドレン管が接続される既設竪ドレン管は洗浄し、末端にて通水確認を行うこと【特記事項】工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27【改修後】1階平面詳細図1/100 25.11 M-28令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)NDNPS・EPS(天井裏)資機材庫1 上部DNUPB階段DN脱衣脱衣脱衣 UBUBUBPSEPS洗濯WC洗面・洗濯室仮眠室L仮眠室C B10,5005 4 3 27,500 7,500 7,50057,500★★★★★★★★★★★既存のまま既存のままM-30参照制気口・ボックス共に取外シ再取付M-30参照制気口・ボックス共に取外シ再取付2025,50,50 20,25,20 20,25,20 20,25,2025 25DDDDDOSORDCHSCHRCHSCHRCHSCHRCHSCHRCHSCHRCHSDOROSDD50BMA-0ACP-2CHSCHS404050R1R225R1R120,25,20,R1 20,25,20,R1DDD DDDDDDDDDD20202525252025252025R12525×25032,403025,50,50252525404025252525254032R4R1 R1R1CHSCHSCHR CHSCHRCHRCHSCHSCHR CHRCHSCHRCHRCHRCHSCHR2520,20 20,20CHRDCHRCHS20,25,20BMA-0BMA-0BMA-0BMA-0 BMA-0×3R1R1R1D25D25AHU-125CHRCHSD20,25,20R2D50,R-22545床 22天2112天256イン56イン28天1b c a★ ※ ※ 赤色の配管・機器は撤去を示す 切断した配管の端部は、プラグ止めまたはキャップ止めとする:配管切断箇所を示す(既設ドレン管は、配管用炭素鋼鋼管(白))【凡例】a a cbR6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.728.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0GW25t数内貼W D H400 2400400400チャンバー700 有 無 700400 400 無1 1 850撤去チャンバーリスト工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/100【既存】2階平面詳細図25.11 M-29令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)NDNEPSPSPS・EPS資機材庫1 上部(天井裏)DNUPB階段DN脱衣脱衣脱衣 UBUBUBPSEPSWC洗面・洗濯室L仮眠室仮眠室洗濯C B10,5005 4 3 27,500 7,500 7,50057,500既存のまま機械はつり2ケ所32100φ(250mm厚) BMA-0×245床2025 25DDDDDDDDDDDD2525D255025402525252525403225CHRD25D25D40D25 25,R1DR125,R1DR1D25D25D25D50ACP-2☆☆☆☆☆☆R2R2R2R1R1R1R1R0 R0×2 R0×3R0×3R1R4R4R6R1 R1R1R1☆☆2525252525D402525D40DA B C DACR-1 ACR-1 ACR-1BMA-1112CK4BCDACP-10B25☆ A A25DDD25D40D25,R2R6R650,R4R4DR0×3,40,50R0DDR2BMA-156CID56CK4 56CK4BMA-1 BMA-1BMA-156CID空気清浄除菌ユニット725×435×H320725×435×H320空気清浄除菌ユニット200φ200φ250φ250φ制気口・ボックス制気口・ボックス取外シ再取付取外シ再取付緑色線の冷媒管は、既存冷媒管を再利用DR6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.728.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0GW25t数内貼W D H400 2 2 2 2要400400400400 750400 8505005001,4001,550チャンバー新設チャンバーリスト要 要 要BOX仮眠室RA=960m3/hGH-FR-F 800×200900×400×450H2取外シ再取付チャンバー※ :配管接続箇所を示す※ ★:機械はつり箇所を示す。 開口径、コンクリート厚は図示による【凡例】※ 黒色実線は、既存配管を示す※ の機器は、新設機器を示す※ は、新設配管・ダクト・チャンバーを示す工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/100【改修後】2階平面詳細図25.11 M-30令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)畳コーナーLWC水屋(吹抜) 署長室倉庫7,500C B A1 5 4 3 27,500 7,500 7,500 7,50010,500 11,000(展示コーナー)(災害時厨房)食堂・休憩室更衣室物品庫研修・救急指導室消防署事務室ロビー通路AC室UPNB階段★★★★★★★★★★★★★★ ★ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★D D50DD200Φ×5 FCU-6FIHFCU-32CKFCU-22CKFCU-6FIH ×2 FCU-6FIH×4CHR50 50,2532CHS50CHS50CHS5025 20325050 50 20,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,20CHRCHRCHRCHRCHRCHSCHSCHSCHSCHSCHRCHSOR40DDDDDDDD20203232252520,2025,2520,204025254020,4050 25,50CHS20,25,20 20,25,20CHRCHSCHRCHS50,25 50CHR50CHRCHSCHS50,50,65,65,50CHSORORCHRCHSAACHRCHSCHSCHR20CHSCHRCHSCHRCHSCHR20,2025,25CHSCHR CHRCHRCHS20,20CHSCHR20,20CHSCHR20,50,2020,50,2550,32CHRCHSCHRCHSCHSCHSCHSCHSCHS CHSEXP:J(W)40ACHRCHS20CHSCHR20,20CHSCHRCHRCHSACP-525,32ACP-2ACP-2ACP-4ACP-425,50,505020CHR20,20CHR CHR403220205050506565504040 32 32CHRCHS322520CHSCHR20,2032,40,25,2050 50404040,40 32,502525DDD2525D32D25D2525D25D25D D D DD25D2540 40 32 32DD25D25DDD25D40D40D D40DDDDD2532D25324025253240202020202020202020DDDDOROSDDDOSOROSDDR450,R4,20,50FCU-82CKFCU-82CKFCU-82CKFCU-82CKFCU-82CKFCU-82CKFCU-82CKFCU-82CKR6R6,20,50 FCU-8CIS FCU-8CIS FCU-8CISFCU-8CIS FCU-8CIS25,50DOS20,20既存のままEA【凡例】※ 赤色の配管・機器は撤去を示す※ ★:配管切断箇所を示す(既設ドレン管は、配管用炭素鋼鋼管(白)) 切断した配管の端部は、プラグ止めまたはキャップ止めとするR6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.728.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0BOX仮眠室撤去制気口・チャンバー5SA/OA=1,620m3/hBOX仮眠室5 SL-10 1500L1,650×300×300HRA・EA=2,140m3/hGH-FR-F 1,500×2501,650×400×400HGW t25内貼 GW t25内貼工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/100【既存】3階平面図(配管)M-31 25.11令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)DN畳コーナーLWCB階段水屋(吹抜) 署長室倉庫7,500C B A1 5 4 3 27,500 7,500 7,500 7,50010,500 11,000(災害時厨房)食堂・休憩室更衣室物品庫消防署事務室通路AC室UP(展示コーナー)ロビーN研修・救急指導室50D50D50DD5050DR6DR6,50R6DR6,50D50R2R2×5DR2現場打スラブ床現場打スラブ床PC床DR2R2×3,50 R2×5,50R1 R1R2R1 R1R2R1 R1R2R2R2R2R1 R1R2R2R2R2R2R2R2R2R2R2R2R2R2×5☆☆2525252525254040D40D40D40D40D40D40D25D25DD404025D25D25D25D40D40D40D4040DD40D4025D40D40 40 40D D D252525D40D2540D40DD DACP-7ACP-9ACP-9 ACP-9ACP-7ACP-7ACP-9ACP-11ACP-11 ACP-11 ACP-11 ACP-11ACP-8機械はつり4ケ所機械はつり機械はつり3ケ所5ケ所100φ(150mm厚)100φ(150mm厚)100φ(150mm厚)ダクト接続式除菌ユニット点線のダクトは、既存ダクトを表す☆☆☆☆BOX 制気口リスト研修・救急指導室400×1,850×400H5 SL-16 250×1,700BOX 400×1,850×400H5 GH-FR-F 250×1,700R6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.728.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0※ :配管接続箇所を示す※ ★:機械はつり箇所を示す。 開口径、コンクリート厚は図示による【凡例】※ 黒色実線は、既存配管を示す※ の機器は、新設機器を示す※ は、新設配管・ダクト・チャンバーを示す D SA=2,240m3/h RA・OA=2,740m3/h工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27【改修後】3階平面図(配管)1/100 25.11 M-32令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)消防長室PSPSLWCPS(吹抜)物品庫1 印刷室・物品庫電気室ロビー倉庫(L対応室)発電機室階段室PSUPDNEPS1 5 4 3 27,500 7,500 7,500C B A10,500 11,0007,500書庫更衣室L更衣室食堂・休憩室物品庫2本部事務室小会議室消防団役員室物品庫3NACP-330★★★★★★★ ★★★★★★★★★★★★ ★25OVOS32,25OSOS25252550,25,50AC-1ACP-1ACP-4ACP-4ACP-1ACP-2FCU-8CISFCU-8CISFCU-22CKFCU-42CKFCU-22CKFCU-32CKJP-1DOSOR20AFCU-6FIH 2 ×20,25,20 20,25,20 50,25,50 32,50 50,50,65,65,50CHSCHSCHRCHRCHSCHRCHSCHRDOVDDDOSOR25,50OSD254 FCU-6FIH × 2 FCU-6FIH ×DCHRCHSDCHRCHSDCHRCHSDCHRCHSDCHRCHSDCHRCHSCHRCHRCHSCHS50,50,65,65,50D50 20,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,20 20,25,20AAR22525DD25D25D25D25DD25D25D25D25D25D D25D25DD25DD25D25D252532D253232D253225 32D2525322020,2020,20202050402532,202520 2532CHRCHRCHSCHRCHRCHS32CHS40CHRCHSCHR203220,50CHS65,6550CHRCHSCHRCHSCHRR4R4 R2R2R232,40,50202020202020202020D25,2520,2032,322020 20323220 2020,2032,40,5040FCU-42CKFCU-82CKFCU-82CK FCU-82CKFCU-82CKFCU-82CK FCU-82CK25DDDD25D25D25R620,20,R2,R6DR6DR6,50★★ ★【凡例】※ 赤色の配管・機器は撤去を示す※ ★:配管切断箇所を示す(既設ドレン管は、配管用炭素鋼鋼管(白)) 切断した配管の端部は、プラグ止めまたはキャップ止めとするR6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.728.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/100【既存】4階平面詳細図25.11 M-33令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)消防長室PSPSLWC(吹抜)印刷室・物品庫電気室ロビー倉庫(L対応室)発電機室階段室PSUPDNEPS1 5 4 3 27,500 7,500 7,500C B A10,500 11,0007,500書庫物品庫3小会議室消防団役員室本部事務室食堂・休憩室物品庫2PS更衣室物品庫1NNL更衣室R2R2R2AC-1R1 R1R2R0R0R2R0R0R2R2R2R2R1 R1R1 R1R2R2R2R1 R1R2R2R2R1 R1R1R2×4R6R625D40DD40252525D25D4040D402525D25D40D4025D40D402525D40D40D40D40D40D40D25D40D40D4025D25DACP-7ACP-9 ACP-9ACP-9ACP-9ACR-3ACP-8☆☆☆ACR-3ACR-3ACR-1ACR-2ACP-9ACP-6PC床現場打スラブ床PC床機械はつり4ケ所機械はつり7ケ所100φ(150mm厚)100φ(150mm厚)現場打スラブ床機械はつり5ケ所100φ(150mm厚)機械はつり11ケ所100φ(150mm厚)DD50D50D32,R2,R0,R2×5(3F) R250DR0R2R2R2R2R0R2R6DR6,50D R0×5,R2×2,R2×3(3F)50,R2×5 50,R2×3R2×5R2R2 R2×5R2×3,R1,R6,R2R2R1R2R6DD25D253232 ☆R6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.728.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0※ :配管接続箇所を示す※ ★:機械はつり箇所を示す。 開口径、コンクリート厚は図示による【凡例】※ 黒色実線は、既存配管を示す※ の機器は、新設機器を示す※ は、新設配管・ダクト・チャンバーを示す D工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/100【改修後】4階平面図(配管)25.11 M-34令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)EPSDNPSPSPSEPSEPSDNPSPSPSEPS仮眠室空調機スペースLWC通信指令室通信指令室 通信機械室廊下通路LWC物品庫物品庫通路通信機械室空調機スペース廊下10,500C B10,500C B5 4 3 27,500 7,500 7,5005 4 3 27,500 7,500 7,500鋼板製配管化粧カバー撤去W450(取付架台は撤去しない)DDD2020 20502525252525R1,R2R1,R2322525R2R2DR1R1R1DDR1D5065655065651001006565上水より分岐25,32,252020 20502525252525R1,R2R1,R220,25,20,7532255065655065651001006565R2,R620,20,25,20,7525,32,2525上水より分岐上段上段下段25,25,25R2R2DR1R1R1DDR1D 20,25,20,75 20,25,25,7525,20,20 25,25,20R1R140R1R140R2DDDD32PAC-456CIDDPAC-1036CK1PAC-7140CK1R2 R1R1R1R5R5R2R1,R1R5R550★DDD50下段PAC-4PAC-3 PAC-5PAC-3 PAC-6PAC-9 PAC-10PAC-8PAC-1PAC-7PAC-2 PAC-2PAC-1036CK1PAC-7140CK1PAC-456CIDRH-1AC-1RH-1TOS-1R2 R1R1R1R2R5R5R1,R1R5★RH-120TOS-1RH-1AARRCHRCHRCHSCHS50,50,65,65 20,20,R2,R6R1R1R1R1BMA-0R2CHRCHRCHSCHS50,50,65,65R1R6R0,R0,R0,R2×4 R1,R2,R6N【凡例】:配管切断箇所を示す(既設ドレン管は、配管用炭素鋼鋼管(白)) 切断した配管の端部は、プラグ止めまたはキャップ止めとする※ 赤色の配管・機器は撤去を示す※ ★R6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.728.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称2期撤去1期撤去25-27 1/100 4階改修前25.11 M-35 4階改修後【撤去図】空調機置場平面詳細図(既存・1期4階改修後)令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)空調機スペース物品庫LWC通路通信指令室通信機械室EPSDNPSPSPSEPS仮眠室廊下10,500C B5 4 3 27,500 7,500 7,500A11,0001,8009001,8009001,730900CC CBEPSPS・EPSWC PS天井改修図範囲食堂・休憩室22020 20502525252525R1,R2R1,R2R2R2DR1R1R1DDR120,25,20,753225506565506565100100656520,20,25,20,7525,32,2525 D上水より分岐25,25,25DDDR2 R1R1R1R2R5R5R2R1,R150R5R5PAC-456CIDDPAC-1036CK1PAC-7140CK1AC-1D25D 40R1R1仮眠室2見学者スペース作戦室ロビー通信機械室食堂・休憩室PS(吹抜)×3ACR-1ACR-2ACR-34F:物品庫2ACR-3ACR-34F:更衣室4F:L更衣室4F:物品庫14F:書庫 4F:小会議室BMA-1ACP-6配管化粧カバー新設取付架台は既存利用(高耐食鋼板W450)4F:食堂・休憩室 4F:消防長室ACP-8 ×2R1,R2,R6 R1,R2,R64F:ロビーACP-975φ(200mm厚)機械はつり3ケ所機械はつりACP-9 ACP-9 ACP-93F:消防署事務室ACP-94F:本部事務室 4F:消防団役員室4F:消防団役員室ACP-9R6R2R1DR2R2R032,R2,R0,R2×5(3F)R0R2R2R0×5,R2×2,R2×3(3F)R2R1 R2×3,R1,R6,R2R2R6100φ(200mm厚)12ケ所2020202020 2025 2525202032252020253232252532403225402540502050252525×2NDD DDDDDD DDDD DDDD DDDDDR2R2R2R2R2R2R2R2R5R5R2R220PAC-1ACP-2ACP-4PAC-8ACP-3ACP-4PAC-3PAC-2R1R15階天井改修図※ :配管接続箇所を示す※ ★:機械はつり箇所を示す。 開口径、コンクリート厚は図示による【凡例】※ 黒色実線は、既存配管を示す※ の機器は、新設機器を示す※ は、新設配管・ダクト・チャンバーを示す DR6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.728.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0新設点検口(450角)既存点検口(450角)【凡例】CLGS下地+t9.5GB-R捨貼+t9.0岩綿吸音板撤去・新設 にて示す範囲は、天井下地・仕上(廻縁)ともに 撤去新設工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/100【改修後】5階平面詳細図(1期:4階改修後)・5階天井改修図25.11 M-36令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)物品庫LWC通路通信指令室通信機械室仮眠室EPSDNPSPSPSEPS廊下空調機スペース10,500C B5 4 3 27,500 7,500 7,500A11,0009 871D2020 2032502525252525R1,R2R1,R2R2R2DR1R1R1DDR1322525上水より分岐R0,R0,R0,R2×4DDDDDR2 R1R1R1R2R5R5R2R1,R1R5R532PAC-1036CK1PAC-7140CK1PAC-456CIDAC-1R2R1D25D 40R1R1 R1,R2,R6R2 R2×5R2R2仮眠室2見学者スペース作戦室ロビー通信機械室食堂・休憩室PS(吹抜)3F:食堂・休憩室3F:研修・救急指導室×5ACP-93F:更衣室3F:署長室ACP-7ACP-8ACP-73F:展示コーナーACP-73F:ロビー機械はつり5ケ所ACP-11R2×5R2×5 R2×2 R2×3機械はつり5ケ所100φ(200mm厚)100φ(200mm厚)機械架台: -150×75×6.5×10溶融亜鉛メッキ L=5,000 2本機械架台: -150×75×6.5×10溶融亜鉛メッキ L=5,000 2本配管化粧カバー新設(高耐食鋼板W450)取付架台共配管化粧カバー新設(高耐食鋼板W450)取付架台共2020202020 2025 2525202032252020253232252532403225402540502050252525×2NDD DDDDDD DDDD DDDD DDDDDR2R2R2R2R2R2R2R2R5R5R2R220PAC-1ACP-2ACP-4PAC-8ACP-3ACP-4PAC-3PAC-2DR1R1※ :配管接続箇所を示す※ ★:機械はつり箇所を示す。 開口径、コンクリート厚は図示による【凡例】※ 黒色実線は、既存配管を示す※ の機器は、新設機器を示す※ は、新設配管・ダクト・チャンバーを示す DR6R5R4R3R2 9.59.59.56.415.922.219.112.728.6 12.712.7 25.4R1冷媒配管リスト記号冷媒管口径(φ)ガス側 液側6.4 9.5 R0工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/100【改修後】5階平面詳細図(2期:3階改修後)25.11 M-37令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)救助工作車器材搬送車連絡車化学車水槽車 七尾101矢田新201照明車指揮広報車UP救急予備車防災広報車ポンプ車調査車七尾指揮車第1救急車屈折はしご車ポンプ車防災広報車オイルタンク(地中埋設)PSEPSLPG庫UP受付風除室(免震層)ゴミ庫A階段C階段圧縮機室資機材庫1消防車輌車庫EV油脂庫充填室B階段DNUP6 5 4 3 2 17,500 7,500 7,50037,5007,500 7,50010,500 11,00021,500A B CN地震体験室ポンプ室PS・EPS出動準備室 乾燥室資機材庫2エントランスロビー救急消毒室RSRSRSRSACP-7下段ACR-1 ACR-1 ACR-1 上段1F:地震体験室2F:L仮眠室×3ACP-72F:ロビー上部ACP-10BMA-180CRBMA-180CRBMA-156CK4IMRCRS :エアコン運転リモコン:液晶タッチパネル式集中リモコン(インテリジェントタッチコントローラー) (外部露出:G16,内部露出:E19)【リモコン⇔室内機】制御線・・・無極性2線式(EM-CEES 1.25mm2-2C)【室外機⇔室内機】連絡・電源線・・・(EM-EEF 2.0mm-3C)-冷媒管共巻※ 外部露出配線は電線管にて保護すること※ 天井からの立下り配線は、1種金属線ぴにて保護し露出配管とすること※ 運転リモコン取付には合成樹脂製スイッチボックス2個用を使用すること工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/150 25.11 M-38【改修後】1階計装平面図令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)DN10,500 11,00021,500A B CNUPUBUBWC(吹抜)B階段UB脱衣脱衣脱衣EV消防車輌車庫上部A階段6 5 4 3 2 17,500 7,500 7,50037,5007,500 7,500ロビー上部DNDNEPSPSPS・EPS資機材庫1 上部洗濯洗面・洗濯室仮眠室L仮眠室(天井裏)RS RSRSRSRSACR-1 ACR-1 ACR-1BMA-1112CK4BMA-156CIDBMA-156CIDACP-1056CK4 56CK4BMA-1 BMA-1IMRCRS :エアコン運転リモコン:液晶タッチパネル式集中リモコン(インテリジェントタッチコントローラー) (外部露出:G16,内部露出:E19)【リモコン⇔室内機】制御線・・・無極性2線式(EM-CEES 1.25mm2-2C)【室外機⇔室内機】連絡・電源線・・・(EM-EEF 2.0mm-3C)-冷媒管共巻※ 外部露出配線は電線管にて保護すること※ 天井からの立下り配線は、1種金属線ぴにて保護し露出配管とすること※ 運転リモコン取付には合成樹脂製スイッチボックス2個用を使用すること工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/150 25.11【改修後】2階計装平面図M-39令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)DNUP畳コーナーGWCSK通路リフレッシュコーナーB階段A階段DNUP6 5 4 3 2 17,500 7,500 7,50037,5007,500 7,50010,500 11,00021,500A B CN水屋(吹抜)EVPSEPSEPS署長室倉庫FWCPS更衣室食堂・休憩室(災害時厨房)物品庫PS消防署事務室ロビーAC室LWC研修・救急指導室(展示コーナー)RSRSRSRSRSRSRSRSRS RS RS RSRSIMRCACP-11ACP-7ACP-7ACP-7ACP-8ACP-9ACP-9 ACP-9 ACP-9ACP-11 ACP-11 ACP-11 ACP-11IMRCRS :エアコン運転リモコン:液晶タッチパネル式集中リモコン(インテリジェントタッチコントローラー) (外部露出:G16,内部露出:E19)【リモコン⇔室内機】制御線・・・無極性2線式(EM-CEES 1.25mm2-2C)【室外機⇔室内機】連絡・電源線・・・(EM-EEF 2.0mm-3C)-冷媒管共巻※ 外部露出配線は電線管にて保護すること※ 天井からの立下り配線は、1種金属線ぴにて保護し露出配管とすること※ 運転リモコン取付には合成樹脂製スイッチボックス2個用を使用すること工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/150 25.11【改修後】3階計装平面図M-40令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)10,500 11,00021,500A B CNSKEPSDNUPDNUPPS階段室発電機室(L対応室)倉庫ロビー印刷室・物品庫 物品庫1EV(吹抜)PSGWC LWC6 5 4 3 2 17,500 7,500 7,50037,5007,500 7,500PSPSFWC電気室物品庫3本部事務室書庫更衣室L更衣室食堂・休憩室消防長室物品庫2消防団役員室小会議室RSRSRSRSRSRSRSRSIMRCACP-9ACP-7ACP-9 ACP-9ACP-8ACR-2ACR-3ACR-3ACR-3ACR-1AC-1ACP-9ACP-9ACP-6IMRCRS :エアコン運転リモコン:液晶タッチパネル式集中リモコン(インテリジェントタッチコントローラー) (外部露出:G16,内部露出:E19)【リモコン⇔室内機】制御線・・・無極性2線式(EM-CEES 1.25mm2-2C)【室外機⇔室内機】連絡・電源線・・・(EM-EEF 2.0mm-3C)-冷媒管共巻※ 外部露出配線は電線管にて保護すること※ 天井からの立下り配線は、1種金属線ぴにて保護し露出配管とすること※ 運転リモコン取付には合成樹脂製スイッチボックス2個用を使用すること工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/150 25.11【改修後】4階計装平面図M-41令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)PSSKEPSPSDNUPDN(吹抜)ロビーEVLWC通信機械室EPS6 5 4 3 2 17,500 7,500 7,50037,5007,500 7,50010,500 11,00021,500A B CN統制指令室作戦室見学者スペース仮眠室1シャワー・仮眠室3通路空調機スペース仮眠室2食堂・休憩室物品庫GWCPSPS×3 ×23F:食堂・休憩室ACP-9ACP-9 ACP-9 ACP-9 ACP-9 ACP-9 ACP-9 ACP-83F:更衣室3F:署長室ACP-7ACP-8ACP-73F:展示コーナーACP-73F:ロビーAC-1BMA-1ACP-64F:本部事務室3F:消防署事務室4F:消防団役員室4F:消防団役員室4F:ロビー4F:消防長室4F:食堂・休憩室ACR-34F:書庫ACR-24F:物品庫1ACR-34F:L更衣室ACR-1 ACR-34F:更衣室 4F:物品庫2×5 ACP-113F:研修・救急指導室IMRCRS :エアコン運転リモコン:液晶タッチパネル式集中リモコン(インテリジェントタッチコントローラー) (外部露出:G16,内部露出:E19)【リモコン⇔室内機】制御線・・・無極性2線式(EM-CEES 1.25mm2-2C)【室外機⇔室内機】連絡・電源線・・・(EM-EEF 2.0mm-3C)-冷媒管共巻※ 外部露出配線は電線管にて保護すること※ 天井からの立下り配線は、 1種金属線ぴにて保護し露出配管とすること※ 運転リモコン取付には合成樹脂製スイッチボックス2個用を使用すること工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/150 25.11【改修後】5階計装平面図M-42令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)○[1.3.12]Ⅰ 工 事 概 要別途工事(余裕期間制度試行工事適用の場合は、上記を完成日の期限とする。) ・ 屋外付帯工事 ・ 植栽工事 ・ 電気設備工事 ・ 給排水衛生設備工事 ・ 暖房設備工事 ・ 冷房設備工事 ・ 換気設備工事 ・ 空調設備工事 ・ 昇降機設備工事・ 電話設備工事 ・ 浄化槽設備工事・ Ⅱ 建築工事仕様2 工事場所3 工事種目4 完成期日5 別契約 関連工事1 共 通 仕 様1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事仕様 書を適用する。 なお、電気設備工事の工事仕様書は( / )図、機械設備工事の工事仕様書は( / )図 による。 2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、「標仕」の該当項目、当該図又は当該表を示す。 4)(別図- . . )は、「標仕」の別図「各部配筋」の当該番号を示す。 特記事項 項目適用基準等 1 設計図書の他に、下記の図書の該当事項を適用する。 ・建築構造設計基準の資料(国土交通省大臣官房営繕部 令和3年通知)のうち第3章・営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)・営繕工事電子納品要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部令和3年度版)・鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修)・壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修)・鉄骨構造標準図(石川県土木部営繕課監修)・石川県バリアフリー社会の推進に関する条例(施設整備の手引き)工事実績情報の登録発生材の処理2 3 1)産業廃棄物は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づく許可業者により運搬し、同法 に基づく許可を得た処分場で処分する。 また、処分に際しては産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されていること を確認するとともに、マニフェスト一覧表を監督員に提出し、確認を受けなければならない。 設備工事との取合い1)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承認を受ける。 2)設備工事の貫通孔、開口部の型枠、スリーブ等の補強筋は本工事に含むものとする。 なお箇所 等は、下記による。 位置/大きさ 100mm 125mm 150mm 175mm 200mm補強筋箇所数梁壁床鉄骨部のスリーブ及び補強は本工事に含むものとする。 軽鉄下地で天井、壁等の補強は本工事に含むものとする。 なお箇所数は、下記による。 イ)天井部分箇所 ロ)壁部分箇所梁、床、壁貫通部の補強梁、床、壁貫通部のスリーブ、型枠外気取付ガラリー、床下水槽マンホール蓋ステンレス流し台等換気フード、レンジフードファン取付枠(鋼製)とも備 考 機械工事 電気工事 建築工事 他 工 事 と の 取 合 い天井、壁、床、点検口、プロパンボンベ庫下流し、足洗場の給水、排水、玄関の排水小便器仕切板(陶器製)、タオル掛(下地共)ボイラーの煙突洗面所、手洗所等の鏡実験台に付属する設備機器実験台の配管等の接続埋込み分電盤、端子盤等の壁補強埋込み分電盤、端子盤等の型枠天井、壁ボード類の下地補強簡易間仕切り(内装パネル)内の位置ボッガラリーは、立面図に図示排水トラップ共建築図に図示ダクト接続は設備工事特殊なものは、建築工事鋼板製は、機械設備工事墨出し、ボード類切り込みは、設備工事○○○ ○○○○ ○○○○○○○ ○○○○クス及び配管の取付屋内・屋外に設置する発電機、配電盤、屋上に設置するテレビアンテナ・避雷針等の設備基礎配線ピット及び蓋照明器具幹線等の吊りボルト用インサート身体障害者用の手すり洗濯機用防水パン及びトラップFF暖房機・クーラー等の配管用スリーブ電話・テレビ等の配線用スリーブクーラー取付ボルト用インサートユニットバス本体・付属品(シャワー金具・手すり・鏡・照明)ユニットバス用換気扇消火器自動扉、電動S、電動ルーバー、防火設備の閉鎖制御機器、感知器地下タンク室2次側配線1次側配線屋根伏図に図示建築図に図示配管接続以降は設備工事公共住宅に適用機器は建築工事○ ○ ○ ○○○○○○○○○○○○○1516設計GL建築基準法に基づき指定する条件※図示 ・設計GL=現状GL・地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ14工事現場には、下記掲示板を設置する。 (記入例) 17 2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合 には、その実施に協力しなければならない。 策室内空気汚染対板工事現場の掲示1)測定の有無等室内空気の汚染対策の実施 ※実施する ・実施しない 測定する場合は、下記の通り揮発性有機化合物について室内濃度を測定し、厚生労働省の定め める指針値以下であることを確認し、報告すること。 イ)測定の有無 ※有・無 ロ)測定対象室 測定は原則として、内装仕上げ材料の仕様が大きく異なる居室毎に行う。 ただし、居室の規 模が著しく異なる場合は、それぞれ実施する。 内装改修等を行った居室について測定を行う。 ハ)1室当たりの測定箇所数室の床面積 A(㎡) A≦50 50<A≦200 200<A≦500 500<A1 2 3 4 測定個所数 全ての測定個所において、ニ)の測定対象化学物質全ての濃度を同時に測定する。 ニ)測定対象化学物質及び測定方法 測定対象化学物質は、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン及びスチレ ンとし、同時に測定する。 測定方法は、パッシブ型採取機器を用い、国土交通省大臣官房官 ホ)測定時期 測定は下記の時期に行うものとする。 ①測定対象化学物質が、関連工事による測定対象室への流入や急激な拡散がほぼなくなり、引き渡し後の室内空気環境と同程度になった時期。 ②別途工事又は家具の設置等が行われる前。 ③内装又は塗装等の施工が終了し、その後十分な換気が行われていること。 ④中央式空気調和設備のように換気を行いながら空気調和を行う設備がある場合は、設備の試運転が終了していること。 ヘ)測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合の措置 測定結果が厚労省の指針値を超えていた場合は、発散源を特定し、換気等の措置を講じた後、 再度測定を行う。 ト)その他、採取、測定及び分析の方法は、上記二)の国土交通省通知によるほか、監督員の 指示による。 23 建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」(以下「解体共仕」という。)及び国土交通省大臣官房官庁営繕1章 一 般 共 通 事 項・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版)※登録する(但し工事請負代金額500万円以上の工事。) [1.1.4] イ)引渡しを要するもの及び引渡し場所 ・引渡を要するもの ・引渡し場所 ロ)特別管理産業廃棄物の有無 ・有 ・無 ハ)特別管理産業廃棄物の処理方法 ※図面 番 図参照2)発生材のうち引渡しを要するものは、指示された場所に整理のうえ調書を添えて監督員に引 き渡す。 3)発生材のうち、現場で再利用を図るもの及び再資源化を図るものは下記による。 ・現場で再利用を図るもの・ ・再資源化を図るもの ・ 4)せっこうボードの処理(有害物質非含有のものに限る) ・最終処分 ・再資源化[1.3.12]5)PCB含有シーリング材 分析調査 ・する ※しない[1.3.12] 調査方法 ・ 調査範囲 ・ 6)建設リサイクル法第11条に基づく「通知書」及び同法18条に基づく「再資源化等報告書」の提 ・有 ・無 出の有無※ 適用する 電気保安技術者施工条件施工調査 施工数量調査調査破壊部分の補修方法 ・ 6 4 5[1.3.3][1.3.5][1.6.2]1)本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するもの、又は これらと同等のものとする。 ①「評価名簿による」と特記されたものについては、国土交通大臣官房官庁営繕部監修「建築 材料等品質性能評価事業建築材料評価名簿(最新年版)」((社)公共建築協会)によるほ か、これらと同等のものとする。 ただし、同等のものとする場合は、次の②に準じ監督員の 承諾を受ける。 また、同上評価事業の評価を受けたものを使用する場合は、評価書の写しを 監督員に提出し、その確認をもって、品質・性能の確認があったものとみなす。 イ)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 ロ)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 ハ)安定的な供給が可能であること。 ニ)法令等で定める許可、認定、又は免許等を取得していること。 ホ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ヘ)販売保守等の営業体制が整えられていること。 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明 となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出し承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 建築材料等 7 [1.4.2][1.4.4] ②JIS又はJASマーク表示のない材料及びその製造所等は、次のイ)からヘ)の事項を満たすも のとする。 また、製造所名、製品名等が記載された材料は、当該製品又は同等以上を使用す る場合は、監督員の承諾を受ける者とする。 確認願」により監督員の確認を受け、工事完了後は地元産品について「使用材料報告書」を提 出すること。 ※杭 ・型枠類 ・防水材料 ・石材 ・木材 但し、杭以外のJIS規格品は除く。 3)請負契約約款第13条第2項に定める監督員の検査を受けて使用すべき工事材料は次のものとす る。 4)請負契約約款第14条第1項に定める監督員等の立会いのうえ調合等をし使用すべき工事材料は 次のものとする。 ※高強度コンクリート試し練り ・金属製品 ・合成樹脂製品 ・木製建具 ・塗装 ・家具及び家具の金物 ・畳 ・内外装材料 ・屋根材料 なお、監督員が承諾した材料は、証明となる資料と使用箇所を付し、工事完成まで現場事務所 に掲示する。 ただし、掲示が困難な材料等はカタログ、その他に代えることができる。 5)請負契約約款第14条第3項に定める見本は次のものとする。 特別な材料の工法6)本工事に使用する建築材料等は、アスベスト含有建材を使用しないこと。 (「労働安全衛生法 施行令の一部を改正する政令及び石綿障害予防規則等の一部を改正する省令の施行等について」技能士等 ※ 技能士仮設工事鉄筋工事コンクリート工事鉄骨工事ブロック・ALCパネル工事防水工事石工事タイル工事木工事屋根及びとい工事金属工事左官工事建具工事カーテンウォール工事塗装工事・とび作業・鉄筋組立て作業・型枠作業 ・コンクリート圧送工事作業・構造物鉄工作業 ・とび作業・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業・アスファルト防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業・セメント系防水工事作業 ・FRP防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業 ・ウレタンゴム塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材加工作業 ・石張り作業 ・石積み作業・タイル張り作業技能検定作業 適用工事種別・大工工事作業・内外装板金作業 ・かわらぶき作業・鋼製下地工事作業 ・内外装板金作業・左官作業・ビル用サッシ施工作業 ・自動ドア施工作業 ・ガラス工事作業・金属製カーテンウォール工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業・建築塗装作業内装工事 ・プラスチック系床仕上げ工事作業・カーペット系床仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・壁装作業・建築配管作業 排水工事植栽工事 ・造園工事作業完成図等 ※作成する (厚生労働省労働基準局長通達平成18年8月)参照)。 安全データシート(SDS)等により確認 を行った場合は、その写しを監督員に提出すること。 9810[1.7.2][1.9.1~3][表1.9.1]○・地区の区分に応じた風速(V(m/sec)) 30(県内全域)工 事 名工 期 自 年 月 日~至 年 月 日(監 修) 設 計 監 理 施 工 建 築 (業者名を記入する) 電 気 (業者名を記入する) 給排水 (業者名を記入する) 暖 房 (業者名を記入する) この工事は、週休2日に取り組んでいます60cm(75cm)90cm上段の地色は、白色 文字は、青色下段の地色は、青色 文字は、白色(注意事項) ①(監 修)内は、監修を委託した場合。 ②業者名が多くなった場合でも、縦75cm以内とする。 ③工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は、角ゴシック体とする。 施工の検査等 監督員等の検査を受ける工種は次のものとする。 ※根切り掘削完了時 ※主要構造部の配筋 ・型枠の組立て その他監督員が指示するもの施工の立会い等 その他監督員等の指示するもの中間検査 中間検査の実施 ※有・無 実施時期 ※躯体工事完了時 ・ 181920 ※杭打ち ・コンクリートスランプ確認及び打込み ・屋外タイル圧着試験21 公共事業労務調査等に対する協力・受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、次の 各号に掲げる協力をしなければならない。 また、工期経過後においても同様とする。 1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。 3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い、就業規則を作成すると共に賃金 台帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わな ければならない。 ・本工事が「建設副産物実態調査」の対象である場合、工事完了後速やかに調査票を作成し、監督 4)対象工事の一部について下請け契約を締結する場合には、当該下請け工事の受注者(当該下 請け工事の一部に係る二次以降の下請け人を含む。)が前号と同様の義務を負う旨を定めな ければならない。 員に提出しなければならない。 保険 工事目的物、工事材料等に生ずる損害を填補する保険は、下記による。 ※建設工事保険又は組立保険(工事対象物を全て解体する工事を除く)加入期間 引渡しまで(引き渡しを要しない工事の場合は、工事完了まで)22[1.7.5][1.7.7][1.8.2]請負契約約款第14条第2項に定める監督員等の立会いのうえ施工するものは次のものとする。 [1.7.9] 庁営繕部整備課長通知(平成24年4月5日国営整第4号)「官庁営繕部におけるホルムアル デヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置について」により行う。 2)施工中・施工後の通風、換気 接着剤、塗料等の塗布に当たっては、使用方法や塗布量を十分管理し、適切な乾燥時間をとる ようにする。 また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に放散した溶剤成分等の 希釈を図るものとする。 室内空気中に化学物質を発散するおそれのある建築材料等の使用状況の一覧表を提出する。 3)引き渡し時4)揮発性有機化合物を放散させる建築材料等本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に 規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次のイ)からホ)の事項を満たすものとする。 イ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板及び仕上げ塗り材は、ホルムアルデヒドを放散させ ないか、放散が極めて少ないものとする。 ロ)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて 少ないものとする。 ハ)接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシンを含有しない難揮 発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチ ルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 ニ)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が 極めて少ないものとする。 ホ)上記のイ)、ハ)、ニ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホ ルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。 ※「規制対象外」のものア)非ホルムアルデヒド系接着剤使用ウ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料を使用 イ)接着剤等不使用エ)ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用オ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用カ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 ・「第三種」のもの名札の着帯 24 現場代理人及び主任(監理)技術者は、工事期間中は次に定める様式例等による顔写真入り名札を氏 名発行日○○建設(株)社員証代表者 □ □ 建 一 代表印△ △ 太 郎令和〇年〇月〇日(顔写真)カラー写真貼 付(注意事項) ①名札として使用する用紙(台紙)は白色、寸法は上図(名刺サイズ、縦5.5cm×横9.1cm)の とおりとする。 ②顔写真(カラー写真)の寸法は縦4.0cm×横3.0cmとし、撮影する部分は胸から上の上半身 とする。 ③ケースの寸法は上記①の用紙(台紙)が入る大きさとする。 施工体制台帳の作成等55mm17mm 10mm 10mm 18mm8mm 40mm 7mm13mm 2mm 42mm 2mm 30mm 2mm91mm25 ①JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 ①JIS又はJASのF☆☆☆規格品 ③旧JISのE0規格品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品着帯すること。 (但し、請負額1,000万円以上の工事)「標仕」に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。 機器の基礎、換気扇取付用枠制御盤、受水槽、ポンプ等の基礎、防油堤8)斜線で消去した章は適用しない。 当する項目については、環境負荷を低減できる材料を選定するように努める。 7)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また、( )内は製品名を示す。 6)G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。 該5)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は「改修標仕」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 屋外付帯工事実測図※提出しない ・提出する(1部)保全に関する資料 ※提出しない ・提出する(1部) 保全に関する資料のうち「建物等の利用に関する説明書」は、「管理者のための建築物保全の手 引き(改訂版)」((一財)建築保全センター)に建物の構造、機器、保安業務等の説明及び清掃の 要点、使用材料の製造品名、連絡先等を記載したものに代えることができる。 なお別契約の設備工事等がある場合は、連携の上作成する。 工事名図面番号 図面名設 計建 築 改 修 工 事 仕 様 書 工事完成図は、A3版製本(※1部 ・2部 ・ 部)を提出する。 工事写真等の記録1)工事記録写真等は、営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)に各区分の写真は、A4版スクラップブックに順序よく説明事項を記入の上、所定の部数を提出する。 着 工 前工 事 中完 成 時※カラー・※カラー・ ・※カラー・ ・※ 景以上「営繕工事写真撮影要領」による※ 景以上※ 1部※ 1部※ 1部・撮 影 枚 数 区 分 分 類 部 数 より整備し、下記により提出する。 また、本仕様書の「第1章29電子納品」を行う場合は、更 に当該特記事項に基づいて作成し提出する。 112)完成写真の撮影・専門業者の撮影(撮影者を明記)・専門業者以外の撮影 移譲を受けた者は、写真を撮影者の了解なしに撮影者名を表示しないで自由に使用できる。 3)原版の使用権を次の者に移譲すること。 ※発注者 ・設計者 撮影者が写真を使用する場合は、発注者・設計者の承諾を必要とする。 4)中間検査または、監督員の指示により手直しを命ぜられた工事は、手直し前、中、後が判断で きる写真を撮影し、報告書に添え提出する。 責任施工工事報告書特記事項中、責任施工の指示のあるものは、受注者及び下請負人の連帯責任とし、保証書を提出する。 1312大 き さ※100×148程度※85×115程度※100×148程度・ ・多雪地域の指定 垂直積雪量・七尾市景観形成ガイドライン工事の進捗度表、作業員の出面報告、工事箇所図及び工事現況写真等を記載した工事報告書を毎月末毎に提出する。 2)請負契約約款第6条の2第7項に基づき調達する七尾市産の工事材料については、「使用材料七尾市建設部都市建築課発注者 七尾市長 茶 谷 義 隆最終改訂 令和7年11月1日 標準仕様書(建築工事編)令和7年版」(以下「改修標仕」という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版」(以下「標仕」という。)による。 ・公共建築木造工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和7年版)・屋根瓦工事共通仕様書(石川県土木部営繕課監修 令和5年版)当該台帳を現場に備え付け、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げること。 令和7年度消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)建築改修工事仕様書 その1 MA-011 工 事 名 令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)七尾市 つつじが浜 地内内装工事:空調設備改修に伴う天井(仕上・下地共)の撤去・新設・執務並行改修工事・各工事エリア、工事期間、工事内容、仮設計画等を入念に協議すること。 令和10年 3月 24日 (概成工期 令和 年 月 日)0.05~排出ガス対策型建設機械 G26 次に掲げる指定建設機械は、排気ガス対策型とする。 2)トラクターショベル3)発動発電機4)空気圧縮機5)ローラ類6)ホイールクレーン創意工夫等保険の付与及び事故の補償工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 1)受注者は、雇用保険法、労働者災害補償保険法、健康保険法及び中小企業退職金共済法の規定 により、雇用者等の雇用形態に応じ、雇用者等を被保険者とするこれらの保険に加入しなけれ ばならない。 2728工事名図面番号 図面名設 計建築改修工事仕様書 その2 ウレタン系塗膜防水1)防水改修工法の種類施 工 箇 所 新規防水層の種別 仕上げ塗料塗り 防水改修工法の種類・POX・L4X※X-1 ・X-2・X-1 ※X-2・シルバー・カラー2)二重ドレン(・P0X工法の場合)・設ける3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(L4X工法の場合) ・行うシーリング 1)改修方法の種類改修方法の種類 施 工 箇 所・シーリング充填工法・シーリング再充填工法・拡幅シーリング再充填工法・ブリッジ工法2)ボンドブレーカー張り及びエッジング材張り(ブリッジ工法の場合)3)シーリング材の種類及び施工箇所施 工 箇 所 シーリング材の種類(記号)5)撤去既存シーリングの処理 事前調査等 現場においてサンプルを採取し、専門分析機関で分析を行う。 採取箇所 ※外壁目地 ・建具周囲目地 ・図示 採取箇所数 ・部位が異なる毎に1箇所 ・図示 分析によりPCBの含有が確認された場合は施工調査等を行い、適切に処理を行う。 施工調査等4)接着性試験※簡易接着性試験(対象部位 ) 調査範囲 ※今回改修工事範囲全て ・図示 調査内容 シーリング使用部位及び長さの確認 施工範囲と工事管理区分の確認 仮設計画 廃棄物等の搬出方法7 防水工事の保証 防水工事は責任施工とし、下記による保証書を提出する。 施工箇所 種 別 年 限 施工箇所 種 別 年 限洗面、浴室、便所屋 根 10年 5年8 とい 3)防露材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 ・次の箇所は行わない( )9 アルミニウム製笠木1)オープン形式アルミニウム製笠木の種類種 類 板厚(mm) 表面処理及び色合い 下地補修・100型・250型・300型・350型・1.5以上・1.6以上・1.8以上・2.0以上※A-1又はB-1種(無着色) B-2種固定間隔建築基準法に基づき指定する条件により施工計画書に定める※行う(図示)・行わない・ブラウン系・ブラック・ステンカラー2)既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・ )3)板材折曲げ形アルミニウム製笠木の取付方法1)材種 下表以外は、改修標仕表3.7.1を標準とする2)鋼管製といの防露巻き1 調査 調査範囲 ※外壁全面 ・図示の範囲 ・既存外壁仕上げ材等撤去後の躯体面(仕上げ材等撤去範囲)調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。 コンクリート、モルタル及びタイル等のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 また、欠損部の寸法形状等を調査する。 モルタル及びタイルの浮き部分を壁面に表示する。 仕上げ塗材等の劣化部分、はく落部分等を壁面に表示する。 また、既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。 調査報告書の部数 ※2部 可とう性エポキシ樹脂 改修使用材料 2破断時の伸び(%)常温特性低温性加熱変化比 重押出し性スランプ加熱減重その他項目 伸び(%)引張り強さ(N/mm )1.0以上1.0以上1.0以上最大引張り応力(N/mm ) 2引張り接着性表示値:±0.103.0mm 以下60秒 以下30.0以上30.0以上30.0以上1.0以上 10.0以上5.0% 以下1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は 製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。 ポリマーセメントモルタル項 目 曲げ強さ(N/mm ) 圧縮強さ(N/mm )接着強さ(N/mm )標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 20.0以上 6.0以上 性 能表面状態透水性その他だれの下がり量は5mm以内かつ、ひび割れの発生がないこと。 裏面の濡れ、水滴の付着がないこと。 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存しても変質しないこと。 22 22パテ状エポキシ樹脂初期硬化性 接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率(%) (N/mm ) 2 (N/mm ) 2 (N/mm ) 2 (N/mm ) 2標準:2.0以上 品 質 標準:6.0以上 50.0以上 30.0以上 3.0以下その他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 2)対象とする被着体を浸さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 3)常温常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は 製造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。 4) 試験方法はJIS A6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。 5 6項 目エポキシ樹脂モルタル項 目品 質その他接着強さ(N/mm ) 2 圧縮強さ(N/mm ) 曲げ強さ(N/mm )10.0以上 20.0以上 1.0以上1)こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。 2)形状に異常がなく、だれが生じない。 3)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 5)常温常湿(温度20±1.5℃、湿度65±20℃)において製造所の指定する期間又は製 造後6か月間保存した後にあっても、品質・性能の各項目に適合していること。 4)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機 溶剤を使用しないこと。 ポリマーセメントスラリー2 2項目 保水性(保水係数)長 さ変化率(収縮)(%)引張り接着性(28日材齢)(N/mm )曲げ性能(28日材齢)吸水性(72時間)耐久性(劣化曲げ強さ)(N/mm ) (%) (N/mm ) 2 2 2注入性広がり速度(cm/s)粘調整(粘調係数)品質 0.35~以上 1.00 0.55 以下 以上 以上 以下 以上3 3 0.5 5.0 15 5.0吸水調整材項 目品質・性能吸水量(g) 全固形分(%) 接着強度(N/mm ) 界面破断率(%)表示値±1%以内 30分間で1g以下 0.98以上 50以下2既製調合モルタル項 目品質・性能単位容積質量 接着強さ(N/mm ) 長さ変化率 曲げ強さ(kg/l)保水率(%) (%) (N/mm ) 温冷繰返し後 標準時70.0以上 1.8以上 0.6以上 0.4以上 0.2以下 4.0以上22 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 項目 特記事項項目 特記事項ひび割れ部改修工法1 ※樹脂注入工法 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない ・行う 抜取り部の補修方法 ※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)・Uカットシール材充填工法充填材料 種 別 備 考・シーリング材・可とう性エポキシ樹脂※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う・シール工法 シール材料欠損部改修工法 2 ※充填工法 充填材料項目 特記事項既存モルタル塗りの撤去ひび割れ部改修工法・行う(※全面 ・図示の範囲)・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による)※樹脂注入工法注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0以下 ※200~300 ※・ ・0.2以上~0.3以下0.3超え~0.5以下0.5超え~1.0以下※50~100※100~200※150~250・※40※70※130・ 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない ・行う 抜取り部の補修方法 ※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)・Uカットシール材充填工法 充填材料 種 別 備 考・シーリング材・可とう性エポキシ樹脂※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う・シール工法 シール材料1 2 3 欠損部改修工法 ・充填工法・モルタル塗替え工法 仕上げ厚又は全塗厚が25㎜を超える場合の処置※適用する(範囲は図示) ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等 を張る。 ・図示 既製目地材 ・適用する (形状 ※図示 ・)注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0以下 ※200~300 ※・ ・0.2以上~0.3以下0.3超え~0.5以下0.5超え~1.0以下※50~100※100~200※150~250・※40※70※130・2)受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任を もって適正な補償をしなければならない。 (法定外の労災保険を含む)3)受注者は、建設業退職金共済制度の対象労働者数及び就労予定日数を的確に把握し、その掛金 収納書の写しを工事請負契約締結1ヶ月以内及び工事完成時に、監督員を通じて発注者に提出 しなければならない。 項目 特記事項工事用水 構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない工事用電力 構内既存の施設・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない1 2工事用道路 工事用道路(敷地内外)は良好なる維持管理を行い、使用後は請負者において速やかに原形に復旧すること。 指定仮設3 42章 仮 設 工 事[3.1.4][表3.1.1][3.6.3][表3.6.1][3.2.5][3.2.6][3.1.4][表3.1.2][3.7.4~7][3.7.7][3.7.2][表3.7.1][3.7.8][3.8.2][表3.8.1][3.8.3][表3.8.3~4][3.8.3][3.9.2~3][表3.9.1] ※「改修標仕」表3.8.4による 固定金具は「改修標仕」3.9.3(2)(ア)とし、それ以外の取付方法は図示による。 ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管(・VP ・RF-VP ) G4章-1 外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項[1.6.2][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.2.4][4.3.5][4.4.5][4.1.4][4.2.5][4.2.4][4.2.5][4.2.8][4.1.4][4.2.4][4.2.6][4.1.4][4.2.4][4.2.7] ・パテ状エポキシ樹脂 (4.2.4による) ・可とう性エポキシ樹脂(4.2.4による) ・エポキシ樹脂モルタル (4.2.4による)4.2.4による ・ポリマーセメントモルタル(4.2.4による)[4.1.4][4.2.4][4.2.8]4章-2 コ ン ク リ ー ト 打 放 し 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事4章-3 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事[4.1.4][4.3.2][4.3.6][4.3.5][4.2.5][4.2.8][4.1.4][4.2.6][4.3.5][4.3.7]4.3.5項改修使用材料による。 [4.1.4][4.2.7][4.3.5][4.3.8][4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.9][4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.10][4.3.5] 塗替え材料 ※ 「改修標仕」4.3.5(5)による 充填材料 ※ ポリマーセメントモルタル(4.3.5による) ・パテ状エポキシ樹脂 (4.3.5による) ・可とう性エポキシ樹脂(4.3.5による)仮囲いは、下記により強風に対して倒壊、飛散等しない堅固な構造とし、事前に施工図を提出して 足場その他 1)外部足場 足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年 (1)足場の種類 ※枠組本足場(手すり先行足場) ・くさび緊結式足場(手すり先行足場) 4月)の「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機 能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は「手すり先行工法による足場の組 立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 (2) 建枠・布枠建 枠布 枠・1,200枠・500布枠×2枚・900枠※500+240布枠・500布枠×1枚・600枠・500布枠×1枚 (3) 防護シート等による養生 ※設置する※ネット状養生シート又は養生シート・防音パネル なお、出入口等の上部は必要に応じて防護柵を設ける。 ・設置しない5 種別 ・ ・ ※きゃたつ、足場板等2)内部足場3)材料、撤去材の運搬方法 ・A種※B種・C種・D種・E種[2.2.1][2.2.1][2.2.1][表2.2.1]指定仮設の適用 ・仮囲い ・敷鉄板(※図示)監督員の承諾を受けること。 イ)材料 ・鋼板 ・亜鉛波形鉄板 ・単管バリケード ハ)塗装 ・する ・しない ・塗装品 その他の指定仮設 ・ (種別、規格、仕様) ロ)高さ ・1.8m ・2.0m ・3.0m ニ)延長 ・ m既存部分の養生 既存部分の養生方法 ・ ※ビニールシート等既存家具等の養生 ・ ※ビニールシート等既存ブラインド・カーテン等の養生方法、保管場所 ・図示固定された備品、机、ロッカー等の移動・行う(図示)6 [2.3.1]快適トイレ ・ 快適トイレを設置すること(快適トイレ実施危険物貯蔵所仮設物撤去他公衆災害防止等シンナー等有機溶剤を使用する場合は、特に火災及び盗難について管理を徹底する。 原形復旧の方法・内容 ・ 建設工事公衆災害防止対策要網(建築工事編)及び建設副産物適正処理推進要網等関係規定を順守して災害の防止に努めることとする。 要領に基づく)※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる快適トイレを設置した場合は設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。 9 1011123章 防 水 改 修 工 事項目 特記事項一般事項アスファルト防水 1)防水改修工法の種類・P1B・P1BI ・T1BI・P2AI・P2A・AI-1 ※AI-2 ・AI-3・A-1 ※A-2 ・A-3防水改修工法の種類 施 工 箇 所保護防水・M4C・P0D・P0DI ・M4DI ・DI-1 ※DI-2・C-1 ※C-2 ・C-3 ・C-41 2[2.4.2][2.5.1][3.1.3][表3.1.1][3.3.3]新規防水工法の種別・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・D-1 ※D-2仮設間仕切 7 1) 仮設間仕切り種別種 別・A種・B種※C種仮設扉※軽量鉄骨・木造単管・ ※木製扉 仕上げ材(厚さmm)防炎シート合板張り程度下 地※せっこうボード(※9.5 ・)・合板(※9 ・ )充填材(mm)・行う※無し※無し塗 装厚さ()厚さ()監督員事務所 ※設ける・既存建物の一部を使用 ・設けない 監督員事務所の規模(m2)種 別面 積・1号10程度・2号20程度・3号 ・4号 ・5号35程度 65程度 100程度 監督職員事務所に設ける備品等8・有り・有り[2.3.2][表2.3.1][2.4.1] ※保護帽 ※墜落防止用器具 ※長靴 ※合羽 ※原図大及びA3縮小の設計図面製本各2部 ※机 ※椅子 ※懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ 露出防水屋内防水・P1E ・P2E ・E-1 ※E-22)アスファルトの種類 ※3種 ・4種3)二重ドレン ・設ける(・P0D工法 ・P0DI工法) 断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること ・乾式保護材8)屋上排水溝 ・図示(水勾配は1/200以上とする) ・市販品のれんが、又はれんが形コンクリートブロック(見え隠れ部分)6)立上り部防水層保護5)断熱工法の断熱材の厚さ(mm) ※25 ・ 4)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4C工法、M4DI工法)・行う[3.2.2][3.3.2][3.2.5][3.2.6][3.3.2][3.3.2] ※有り(・シルバー ・カラー ) 使用量は製造所標準仕様7)仕上げ塗料塗り(C-1、C-3、D-1、D-3、DI-1、DI-2)防水改修工法の種類 施 工 箇 所 新規防水工法の種別・M3AS・P0AS・AS-T1・AS-T2・AS-J2・AS-T3・AS-T4・AS-J1密着工法シート防水改質アスファルト 3 1)防水改修工法の種類 [3.4.3][表3.4.1~3]・M4AS絶縁工法降雨等に対する養生 ・ 改修工法の種類・ 4)たてとい受け金物の取付け ※図示 ・「標仕」13.5.2(2)及び13.5.3(4)(イ)による1)バックホウ・ASI-J1・M3ASI・M4ASI・P0ASI断熱工法新規防水工法の種別 施 工 箇 所 防水改修工法の種類1)防水改修工法の種類 4ルーフィングシート防水 ・設ける(・P0AS工法 ・P0ASI工法)2)二重ドレン3)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4AS工法、M4ASI工法) ・行う4)断熱工法の断熱材の厚さ(mm) ※25 ・ 5)下地に部分的に密着又は接着を行う工法 ※製造所の標準仕様合成高分子系接着工法機械的固定方法断熱工法・P0S・S4S・S3S・M4S・P1S・P0S・S4S・S3S・M4S・POSI・S4SI・S3SI・M4SI・S-F1・S-F2・S-C1・S-M1・S-M2・S-M3・SI-F1・SI-F2・SI-M1・SI-M2 目地処理(接着工法) ※図示6)二重ドレイン(P0S、P0SI) ※設ける3)新規防水層の仕様分類 ・非歩行 ・軽歩行4)断熱材はグリーン購入法における特定調達品目を使用すること。 G5)PCコンクリート部材下地2)仕上げ塗料塗り(S-F1、SI-F1、S-M1、SI-M1の場合) ・シルバー ・カラー[3.4.2][3.4.4][3.5.3][3.5.2][3.5.4] 入隅部の増張り(種別S-F1の場合) ・行う(幅 mm程度) ・架橋形発泡ポリエチレンフォーム 厚さ( )mm ・押出法ポリエチレンフォーム3種B 厚さ( )mm[3.2.5][3.2.6]・AS-J3・ASI-T1騒音振動の防止敷地の状況確認低騒音( G )、低振動型建設機械を使用する。 ※行う・行わない着工に先立ち地下に埋設されたガス管、電話ケーブル、給排水管及び架設物がないか関係機関の協力を得て確認し、報告するとともに事故を未然に防ぐよう留意する。 総合評価時における技術提案隣接建物又は工作物の調査において確実に履行し、受注者は「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出のうえ、履行状況の確認を受ける。 なお、受注者の責任以外の理由等により、変更等の必要が生じた場合は、事前に監督員に協議する。 ダンプトラック等による過積載等の防止1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 30313233342)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受けること等、過積載を助長 することのないようにすること。 4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運 搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害 することのないようにすること。 6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年8月 2日法律第131号。)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体 への加入者の使用を促進すること。 7)1から6につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。 景観への配慮 35「七尾市建設工事総合評価方式試行要領」に基づく「技術提案」がある場合は、提案内容を本工事当該工事は、七尾市景観形成ガイドラインに基づき、景観に配慮した工事施工に努めること。 電子納品 29 ・行う(「電子納品仕様書」による。) ・行わない ※選択可能 電子納品仕様書名称営繕工事電子納品要領(令和3年版)官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン【営繕工事編】(令和3年版 1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品するものである。 ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマットに基づいて作成されたものを指す。 基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。 工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。 2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又はBR-Dで1部 納品する。 4 発注者が行うCALS/EC電子納品に関する調査について協力を行うものとする。 七尾市建設部都市建築課なお、情報共有システムを利用する場合の、登録料及び利用料については受注者負担とする。 令和7年度消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)MA-02図面番号 図面名工事名 設 計浮き部改修工法 4 モルタルを撤去しない場合建築改修工事仕様書 その3[4.1.4][4.3.5][4.3.11~16][表4.3.5~6]・行う(抜取り部の補修方法: ) 検査(コア抜取り) ※行わない・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法改修工法の種類アンカーピンの本数 注入口の箇所数又は注入量充填量 (ml/箇所)(本/m ) (箇所/m ) 2 2一般部 指定部 一般部 指定部※16・※13・※13・※9・※9・※9・・アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分・注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※25・※20・※20・※16・※16・※16・※12・※20・※12 ※20・ ・ ※9・※9・※16・※16・※25・※25・※50・※25・※25・※50・ アンカーピン 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 注入口付アンカーピン 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜項目 特記事項既存タイル張りの撤去ひび割れ部改修工法1 2・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0以下 ※200~300 ※・ ・0.2以上~0.3以下0.3超え~0.5以下0.5超え~1.0以下※50~100※100~200※150~250・※40※70※130・ 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) 充填材料 種 別 備 考・シーリング材・可とう性エポキシ樹脂※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う[4.3.5][4.3.5]4章-4 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事[4.1.4][4.2.5][4.4.5~6][4.4.5][4.2.5][4.1.4][4.2.4][4.2.6]4.2.4による3 欠損部改修工法4 浮き部改修工法・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法改修工法の種類アンカーピンの本数 注入口の箇所数又は注入量充填量 (ml/箇所)(本/m ) (箇所/m ) 2 2一般部 指定部 一般部 指定部※16・※13・※13・※9・※9・※9・・アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分・注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※25・※20・※20・※16・※16・※16・※12・※20・※12 ※20・ ・ ※9・※9・※16・※16・※25・※25・※50・※25・※25・※50・[表4.3.5~6]タイルを撤去しない場合 [4.1.4][4.4.5][4.4.9~15] アンカーピン 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 注入口付アンカーピン 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜[4.3.5][4.3.5] エポキシ樹脂注入タイル固定工法・注入口付アンカーピンニング ・ ・ ・ ・ ・項目 特記事項1 既存塗膜等の除去及び下地処理既存塗膜の劣化部の除去及び下地処理の工法ひび割れ部等の補修 処 理 範 囲 工 法・ひび割れ部改修工法・浮き部改修工法・欠損部改修工法※既存仕上げ面全体 ・ ※既存仕上げ面全体 ・ ※既存仕上げ面全体 ・ ※上記処理範囲以外の既存仕上げ面全体・※サンダー工法・高圧水洗工法・塗膜はく離剤工法・水洗い工法下地調整材 24章-5 仕 上 塗 材 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事[4.5.4][4.5.4~7][4.5.4]・タイル部分張替え工法・タイル張替え工法 ※ポリマーセメントモルタル 張付け材料 張付け材料 ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系) ・張付けモルタル(・現場調合 ・既調合) ・接着剤(JIS A 5557に基づく一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系)※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタルマスチック塗材塗り 種別及び凸面処理仕上げ仕 上 げ 仕 上 材 塗 り 種別・A種 ・凸面処理仕上げ・・アクリル樹脂エナメル・つや有合成樹脂エマルションペイント3 [4.6.2][表4.6.1]・B種項目一般事項 1 ①改修工法 ・かぶせ工法・撤去工法 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・ ②防犯建物部品 ※建具表による③防火戸 防火性能 ・防火設備 (建具番号 ) ・特定防火設備 (建具番号 )特記事項[5.1.3][5.1.7][5.1.4]5章 建 具 改 修 工 事 ・ヒューズ装置と連動 (建具番号 ) ・熱感知器と連動 (建具番号 ) ・煙感知器と連動 (建具番号 ) 防火戸の閉鎖機構 ・自動閉鎖機構(建具番号 )ポリスチレンフォーム床下地「改修標仕」表6.5.8による床組・ビニル床タイル張り 材料 ビニル床タイル種 類 厚さ・高さ(mm)※コンポジションビニル床タイル(半硬質)・複層ビニル床タイル・ビニル幅木※2 ・ ・ ※60 ・ KTFTJISの記号 G5ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種下張り用床板及び畳下床板の材料床板張り用合板等 G使用区分 材 料 厚さ(mm)下張り用床板の材料畳下床板 ・・※合板 G・パーティクルボード G・繊維板(MDF) G※12合成樹脂塗り床フローリング張り G・フローリングボード材料、工法・フローリングブロック・複合フローリング・なら・ひのき・ぶな・能登ひば・釘留め工法(根太張)・釘留め工法(直張り)・接着工法 緩衝材裏打・15・12以上・8以上・・A種 ・B種 ・C種・・巾75 長さ400以上品 名 樹 種 工 法 厚さ(mm) 種 別・畳敷き 材料下地の種類 畳の種別・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床・)※C種 ・D種(畳床・)カーペット敷き 材料 G 防炎性能は、消防法で定める防炎性能を有し、登録されたものとする。 ・織じゅうたん・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット・A種・B種・C種・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用※単一色(無地)・柄物(標準色)・ 人体帯電圧・※3kV以下織り方 種別 パイル形状 色 柄 帯電圧大きさ寸法(mm)3)集成材造作用集成材品 名 見付け材面の品質 樹 種 名※1等 ・2等 ※たも ・なら ・しおじ ・ 厚膜型 薄膜型・弾性ウレタン樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材種 別 仕上げの種類※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ※薄膜流し展べ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流し展べ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)※平滑仕上げ・7 8 9 1011[6.8.2][6.5.2][6.5.2][表6.5.8][6.10.3][表6.10.4~8][6.11.2~6][表6.11.1~6][6.12.2][表6.5.8][表6.12.1][6.9.2~3][6.9.3][表6.9.1][6.5.2][表6.5.1] 視覚障がい者用床タイル ※塩化ビニル系 ※300×300 ブロックパターンは ・磁器又はせっ器タイル ・ JIS T 9251による 帯電防止床タイル種 類 厚 さ 性 能・コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル・※2.0※4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×109Ω以下、または、漏えい抵抗値(JIS A 1454による)1.0×1010Ω未満接着剤木工事に使用する接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性とする。 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種6 [6.5.3~4][6.8.2][6.9.3][6.11.4~5][6.13.2][6.14.2][6.16.4]木下地等 G1)県産材の使用 能登ヒバ、杉は、県産材とし、代用樹種は認めない12 [6.5.2]・タフテッドカーペット・カットパイル・ループパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ・人体帯電圧・※3kV以下帯電圧※全面接着工法・グリッパー工法パイル形状 パイル長(mm) 工 法[6.9.3][表6.9.2]・タイルカーペット人体帯電圧・※3kV以下帯電圧※第一種・第二種※ループパイル・カットパイル・カット/ループパイル・ ・種別 パイル形状 寸法(mm) 総厚さ(mm)[6.9.3][表6.9.2]※500×500 ※6.5化粧ばり造作用集成材品 名 見付け材面の品質 化粧薄板樹種名 化粧薄板の厚さ(mm)※1等 ・2等造作用単板積層材品 名 表面の品質 防虫処理・天然化木化粧・塗装加工あり ・化粧加工なし( 等)・する・しない樹種下地材造作材板 材・檜・能登ヒバ・草槇・檜・能登ヒバ・草槇・ ・松 ・檜 ・杉・松 ・檜 ・杉・能登ヒバ ・ラワン無節・松 ・杉・ ・ ・ラワン材 防虫処理土台、水掛り枠類 見え掛り部分 見え隠れ部分 備 考(柱等を含む)[6.5.2][表6.5.2]2)木材の品質 ※「改修標仕」6.5.2による ・市販品 保存処理木材の適用箇所は「改修標仕」6.5.6(1)(イ)によるビニル床シート張り G材料※発泡層のないもの・発泡層のあるもの・・・ビニル幅木※FS ・ ・HS・・※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地※2.0 ・2.5 ・・・※60 ・ 種 類 JISの記号 色 柄 厚さ・高さ(mm)工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )4 [6.8.2][6.8.3]ガラスガラスの厚さ・構成等については建具表により、その他ガラス性能等は下記による。 ・合わせガラス特性による種類 ※Ⅱ-1類 ・ (JIS R 3205)16 [5.13.2]・強化ガラス材料板ガラスによる種類 衝撃特性による種類(JIS R 3206)※フロート強化ガラス・型板強化ガラスⅢ類 (曲面はⅠ類)・熱線吸収板ガラス板ガラスによる種類 日射熱取得率 色 調※熱線吸収フロート板ガラス 2種 ・ブルー ・グレー ・ブロンズ・グリーン・複層ガラス種 類 断熱性、日射遮へい性による区分・断熱複層ガラス・日射熱遮へい複層ガラス※U3-1 ・U3-2 ・U1 ・U2・E4 ・E5・熱線反射板ガラス品 種 反射皮膜面 材料板ガラスの種類 色 調 映像調整※熱線反射ガラス・高性能熱線反射 ガラス※内面 ・外面 内面・フロート板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス・強化ガラス・倍強度ガラス・ブルー・グレー・ブロンズ・シルバー※行わない・行う・倍強度ガラス材料板ガラスによる種類の名称 色 調※ フロート倍強度ガラス・熱線吸収倍強度ガラス ・グレー ・ブルー ・ブロンズ ガラス留め材建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び軽量鋼製ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材※シーリング材ガラス溝 板ガラスをはめ込む溝の大きさ が確認できる資料を監督職員に提出し、承諾を受ける。 ガラスブロック積みガラスブロック寸法(mm) 表面形状 性能等呼び寸法 厚さ パターン 防火性能 耐火性能 色 調※クリア ・ ※無し・※無し・171819[5.13.2][表3.7.1][5.14.3][5.14.5]※「改修標仕」図5.14.1による。 ただし、強化ガラス及び倍強度ガラスを使用する場合は性能値等壁用金属枠及び補強材壁用金属枠の種類 規格及び補強材等※アルミニウム製・※ 改修共仕5.2.3のアルミニウム製建具の材料による・[5.14.5]化粧目地モルタルの色 ※モルタル色 [5.14.5]シーリング材料被着体の組合せ シーリング材の種別記号 主成分による区分 耐久性による区分 ただし、防火区画等に用いる場合は建築基準法に基づく規定に定められたもの、または認定を受 けた条件による。 [5.14.5][3.7.2][表3.7.1] 下表以外は改修標仕表3.7.1による20 ガラス用フィルム 名 称 記 号 張り面・衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム ・層間変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム・GIGD ※内張り ・外張り品質 JIS A 5759による 項目 特記事項床改修一般事項 1)工法 (1)ビニル床シート等の除去16章 内 装 改 修 工 事[6.2.2] ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) (2)改修後の床清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ 壁改修一般事項 1)工法 (1)既存壁撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁、床の改修範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示の範囲 (2)天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ・図示の範囲 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う (3)間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 ※図示 ・モルタル塗り 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ・適用する(範囲は図示) ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレス等を張る ・図示2)新設壁下地 ・木製壁下地 ・軽量鉄骨壁下地天井改修一般事項 1)工法2 3[6.1.3][6.3.2][6.1.3][6.4.2] (1)天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示の範囲2)新設天井下地 ・木製天井下地 ・軽量鉄骨天井下地 ・機械的除去工法 ・目荒工法 合成樹脂塗り床材の除去工法軽量シャッター 開閉形式※手動式 ・上部電動式(手動併用)外部に面するシャッターの耐風圧強度 耐風圧性能()N/m2スラット 厚さ(mm) ※0.5 ・0.8 材質 ※ JISG3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板又は鋼帯) ・ JISG3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) 形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm)オーバーヘッドドア 形式及び機構セクション材料 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材料※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形・溶融亜鉛めっき鋼板※ステンレス鋼板 (SUS304)2 耐風圧性能()N/m1415[5.12.2][表5.12.1][5.12.2][5.12.3][表5.12.2][5.12.4][表5.12.2][5.13.2~3][表5.13.1]自動ドア開閉装置 自動ドアの開閉機構開閉方法 検出装置の種類※スライデイングドア・スイングドア※光線(反射)センサー ・電波センサー ・タッチスイッチ・熱線センサー ・音波センサー ・押しボタンスイッチ・多機能トイレスイッチ ・光電センサー凍結防止措置 ・行う() ・行わない重量シャッター 1)形式及び機構種 類 開閉機構 危害防止機構・管理用シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・防煙シャッター※上部電動式(手動併用)・上部手動式※障害物感知装置(自動閉鎖型)・ ※設ける・設けない 外部に面するシャッターの耐風圧強度 ・耐風圧性能 N/m21213シャッターケース[5.9.2][表5.9.4][5.9.2][5.11.2][表5.11.1] 形式※外部可動式 ・固定式樹脂製建具 1)外部に面する建具の性能値等種 別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※W-4A-4 W-52)表面色 ※白色 ・( )3)ガラス ※複層ガラス ・単層ガラス ・三重ガラス鋼製建具 1)簡易気密扉の簡易気密型ドアセット性能値 ※適用する(適用箇所は建具表による)4 52)外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4 ・S-5 ・S-63)材料 ※JIS G3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ 4)鋼板類の厚さ(1枚の戸の有効開口幅 950mm、又は有効高さ 2,400mmを越える場合) ※下表以外は表5.4.2による区 分 使 用 箇 所 厚さ(mm)外部の下枠、水切り板外部に面するスイングドアの建具中骨・ 図示窓出入口枠類枠類戸2.32.32.3標準型鋼製建具 簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による ・適用する(適用箇所は建具表による)外部に面する建具の耐風圧性耐風圧性 施 工 箇 所・S-4・S-5・S-6鋼製軽量建具標準型鋼製軽量建具ステンレス製建具簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による外部に面する建具の耐風圧性耐風圧性 施 工 箇 所・S-4・S-5・S-6木製建具 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種フラッシュ戸の表面材の種類 ※天然木化粧合板 ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度 ・ 鳥の子枠及び靴ずりの材料 枠 ※ 木製枠 ・ 鋼製枠 靴ずり ・ 木製 ・ ステンレス製かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板() 建具金物 1)材質、形状及び寸法 シリンダーサイド 外側・ ※シリンダー6 7 8 9 1011[5.3.2][5.3.4][表5.3.1][5.3.4][5.3.3][5.4.2][表5.4.1][5.4.2][表5.2.1][5.4.4][表5.4.2][5.4.2][5.4.6][表5.4.1][5.4.2][5.4.6][表5.2.1][5.5.2][5.5.2][5.5.6][5.4.2][5.6.2][表5.4.1][表5.2.1][5.7.2][16.7.2][表5.7.3][5.7.2][5.8.2][表5.8.1]・60 ・80・100・125 ドアクローザーのディレードアクション ・適用する ・適用しない内側・ ※サムターン 軸吊りヒンジの自閉装置機能 ・適用する ・適用しない2)鍵 [5.8.4] マスターキー ・製作する ※製作しない(但し既設マスターキーに合わせる) レバーハンドルのバックセット ・ ※64mm 戸当りのあおり止め付き ・適用する ・適用しない3)鍵箱 ・適用する網戸 防虫網 3 [5.2.3~4] 網の種別 ・合成樹脂製 ※ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316)④見本の製作等 ・建具見本の製作 (建具番号 ) ・特殊な建具の仮組 (建具番号 )⑤建具回り等の充填モルタル 防水剤(モルタルに混入する防水剤の品質)項 目 混合割合 凝結及び安定性(JIS R 5201) 曲げ及び圧 吸水比(%) (%)品 質 セメント質量の5%以下始発1時間以上終結10時間以内そりがないこと収縮性、 膨張性のひび割れ凝結時間 安定性⑤取付け調整等 ・ブラインド: ・カーテンボックス :アルミニウム製建具外部に面する建具の性能等級種 別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4・ W-5防音ドアセット ※適用は建具表による断熱ドアセット ※適用は建具表による耐震ドアセット ※適用は建具表による表面処理2施工箇所 種 別 色合い等外部建具内部建具※BB-1種・BB-2種・ ※AC-1種又はBB-1種・AC-2種又はBB-2種無着色※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)・ 無着色※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)透水比[5.1.5][6.15.3][5.1.6][5.2.2][5.2.4][表5.2.1][5.2.4][表5.2.2]縮強度比(%)70以上 95以下 80以下※70((注)共)・ 100七尾市建設部都市建築課令和7年度消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)MA-032 石綿含有吹付け材の除去除去工法3 石綿含有保温材4 石綿含有成形板等の除去等の除去※手ばらし・切断又は破砕・※改修標仕9.1.3(2)(ア)による工法除去工法[9.1.3][9.1.4][9.1.5]図面番号 図面名工事名 設 計建築改修工事仕様書 その45 石綿含有仕上塗材の除去除去工法・高圧水洗工法( )・剥離剤を用いる工法( )・電気グラインダー等を用いる工法( )・その他( )6 石綿含有建材の処分[9.1.6][9.1.3~6]合成樹脂調合(SOP)ペイント塗り亜鉛めっき面下地の種類鉄鋼面木部鋼製建具等その他・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種※A種 ・B種・A種 ※B種※A種 ・B種下地調整は各表の注意書きによる・A種 ※B種 ・C種※A種 ・B種 ・C種塗替えの種別 新規塗りの種別[7.5.3~5][表7.5.1~3] 5クリヤラッカー塗り(CL)塗替えの種別 ・A種 ※B種新規塗りの種別 ・A種 ※B種6 [7.6.2][表7.6.1]下地の種類下地の種類5)防虫処理 ラワン材を使用する場合は、「製材の日本農林規格」による保存処理の性能区分K1の防虫処 理を行う。 また、設計図書において、県産材の使用が明記されている場合は、工事受注者(資材の発注者) は、合法木材供給事業者の認定を受けた納品者が発行する「県産材産地及び合法木材証明書」 及び「納品書」(合法木材団体認定番号及び産地名が(石川県産)と明記されたもの)を監督 員に提出するものとする。 1)形式及び寸法 ダブル野縁 ・ mm 軽量鉄骨天井下地2)工法 引抜き試験 ・適用する ・適用しない 屋外の場合の試験 荷重 ・400N 箇所数 ・当該階において3箇所程度 ・図示 天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・行う 補強箇所 ※ 図示 ・ 補強方法 ※ 図示 ・ 軽量鉄骨壁下地 1)形式及び寸法 スタッド、ランナーの種類 ・50形 ・65形 ・90形 ・100形※スタッドの高さによる区分に応じた種類せっこうボード、その他ボード及び合板張り・ミディアムデンシティファイバーボード G・硬質木毛セメント板 G・普通木毛セメント板 G・パーティクルボード G・15 ・20 ・25 再生の木質材又は植物繊維の質量比割合が50%以上であること。 但し体積比20%以下の接着剤、混和剤の質量は除くことができる。 種 類 JISの記号 厚さ(mm)、規格等HWNWMDF0.8FKDR・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板 (軒天井用)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・15 ・20 ・25・・タイプ2(無石綿)※フラットタイプ(※9 ・12 ・ )・凹凸タイプ(※12 ・15 ・19 ・ )※フラットタイプ 9((個)不燃)(テーパーエッジボード施工箇所は図示)GB-RGB-NC 化粧無(下地張り用) 9.5(不燃)・シージングせっこうボード GB-S 12.5((個)不燃)・強化せっこうボード GB-F ※12.5(不燃)・15.0(不燃)・せっこうラスボード GB-L 9.5・化粧せっこうボード(木目) GB-D 12.5(不燃)幅440mm程度模様(※柾目 ・板目) 専用下地材付き・メラミン樹脂化粧板 JIS K6903による 厚さ1.2軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 ※適用する ・適用しない壁紙張り 施 工下地の種類モルタル及びプラスター面せっこうボード面モルタル塗り 既製目地材 ※適用しない ・適用する項目 特記事項1716151413材料 屋内の壁・天井仕上げ材は、防火材料とする。 下地調整下地調整木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル及びプラスター面コンクリート面等せっこうボード及びその他のボード面・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種・RA種 ※RB種 ・RC種下 地 の 種 類 種 別 施工箇所既存モルタル下地等のひび割れ部の補修 ・行う(補修範囲及び補修方法は図示) ※行わない1 2[6.5.5][6.5.2][6.6.3] ただし、建築基準法に基づき指定する条件により、定まる風圧力に対応した工法を1.2.2[施工 計画書]による品質計画で定める。 [6.6.4][6.6.4][6.6.4][6.7.3][表6.7.1][6.13.2][表6.13.1][6.13.2][表3.7.1][6.14.3][表7.3.4][表7.3.7][6.15.3] 素地ごしらえ・A種 ※B種・A種 ※B種素地ごしらえの種別[7.2.1][表7.2.1~7]既存塗膜の除去範囲(塗替えで「改修標仕」表7.2.1~表7.2.7のRB種の場合) ・ ※劣化部分3 素地ごしらえ木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル及びプラスター面コンクリート面等せっこうボード及びその他のボード面下 地 の 種 類 種 別 施工箇所素地ごしらえ [表7.3.1~7]・A種 ・B種・A種 ・B種 ※C種・A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ・B種錆止め塗料塗り鉄鋼面亜鉛めっき面・A種 ・B種 ※C種・A種 ・B種 ※C種※A種 ・B種・A種 ※B種※A種 ・B種・A種 ※B種見え掛り見え隠れ鋼製建具等その他塗替えの種別 新規塗りの種別4 [7.4.3][表7.4.3][表7.4.5][7.4.3][表7.4.4][表7.4.6]鉄鋼面亜鉛めっき面 ・A種 ・B種 ※C種・A種 ・B種 ・C種 ※A種 ・B種 ・C種新規塗りの種別 塗替えの種別7章 塗 装 改 修 工 事4)防腐・防蟻処理 防腐・防蟻剤は、クロルピリホス等含まない非有機リン系の表面処理用木材保存剤とし、種類 及び品質等が確認できる資料を監督職員に提出し承諾を受ける。 防腐処理 ・薬剤加圧注入 ・薬剤塗布(適用範囲 ) 防蟻処理 ・薬剤加圧注入 ・薬剤塗布(適用範囲 ) 防腐・防蟻処理の方法 現場における加工が生じた場合には、加工した箇所に対し、現場にて表面処理用木材保存剤を 塗布することとする。 [6.5.5]DPの場合SOPまたはEP-Gの場合表7.4.6による8・鉄鋼面アクリル樹脂系非水分散形塗料(NAD) コンクリート、 モルタル面等下地調整塗り種別・RA種 ※RB種 ・RC種・A種 ※B種 「塗料その他」の欄による・A種 ※B種下地の種類 工程等 塗替えの種別 新規塗りの場合[7.7.2][表7.7.1] 7(DP)耐候性塗料塗り [表7.8.1~3]下地の種類 塗替えの種別 新規塗りの場合・亜鉛めっき鋼面・コンクリート面押出成形セメント板面上塗り塗料 ・1級 ・2級 ・3級・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種・A-1種 ・B-1種 ・C-1種つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)・木部・鉄鋼面・亜鉛めっき鋼面塗替えの種別 新規塗りの場合合成樹脂エマルション(EP)ペイント塗り塗替えの種別 ・A種 ※B種 ・C種新規塗りの種別 ・A種 ※B種9 1011 オイルステイン塗り(OS)[7.12.2][7.10.2][表7.10.1]・コンクリート面、モルタル面等 ・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種※A種 ・B種※A種※A種 ※A種 ・B種下地の種類[7.9.2~5][表7.9.1~4]ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)塗替えの種別 ・A種 ※B種新規塗りの種別 ・A種 ※B種[7.11.2][表7.11.1] 12適 用 箇 所 塗 料・ ・ ・油性 ・水性・油性 ・水性12 木材保護塗料塗り(WP)種別 ・A種※B種 [7.13.2][表7.13.1]項目1 石綿含有建材の処理1)事前調査 [1.5.1]8章 環 境 配 慮 改 修 工 事特記事項 測定方法 ・自動測定機による測定・測定4・測定5 ・JIS K 3850-1に基づいた測定測定名称 測 定 方 法測定名称・測定4・測定545451010・測定・・測定・・測定・ ・・30・120・120・2405 25粉じん相対湿度計(デジタル粉じん計)、バーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定メンブレンフィルタ直径(mm) 試料の吸引流量(L/min) 試料の吸引時間(min)表7.8.2による表7.8.1による 目視及び貸与する設計図書等により石綿含有建材の有無について調査する。 貸与資料 ・ 2)分析による石綿含有建材の調査 ・行う ・行わない 分析方法材 料 名定性分析方法 定量分析方法・JIS A 1481-1・JIS A 1481-2・JIS A 1481-3・JIS A 1481-4・箇所・箇所 ・箇所・箇所・箇所測定5 ・行う(下表による) ・行わない 測定室( )適用・・・※※測定1測定2測定3測定4・各2点 ・各3点 (注1)・各2点(大気)・各2点・各1点出口吹出し風速1m/sec測定名称 測定点(各施工箇所ごと)3)石綿粉じん濃度測定 [9.1.1]処理作業前 処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内セキュリティーゾーン入口負圧・除じん装置の排出口(処理作業室外の場合)測定時期 測定場所処理作業中以下の位置 ・各1点・4方向各1点 測定6測定7測定8・各2点・4方向各1点(大気) ・※ ・ (注1)各施工箇所ごとの室面積が50㎡以下までは2点、300㎡以下までは3点とする。 300㎡を超えるものは、監督職員と協議する。 施工区画周辺又は敷地境界処理作業後(隔離シート撤去前)処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界 あらかじめ関係法令等に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 ・安定型種 類 受入施設の名称等 所在地・管理型 [9.1.3~6]受入施設の名称等 所在地(注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。 (注)施設の名称については、受注者が別に選定することを妨げるものではない。 ・石綿含有成形板等種 類・石綿含有吹付け材等10章 そ の 他項目 特記事項12日工事 う。 )の適用については、次のとおりとする。 七尾市週休 工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」とい なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事 実施 要領」を参照すること。 七尾市建設部都市建築課令和5年4月1日令和4年4月1日令和3年5月1日令和3年4月1日令和2年4月1日平成30年4月1日平成29年7月1日平成29年4月1日平成28年4月1日平成27年4月1日平成26年4月1日平成25年4月1日平成24年4月1日平成22年4月6日平成23年4月1日平成21年8月1日平成21年4月1日平成19年10月1日平成20年4月1日平成18年4月12日平成18年7月3日平成17年6月1日平成17年4月1日平成16年4月1日平成15年10月1日平成15年7月1日平成14年4月1日 改訂履歴令和6年7月1日令和7年4月1日令和7年11月1日令和6年11月1日 (2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提出・共有すること。 (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。 なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は行わない。 (5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。 (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を休日取得[計画]表を作成し、監督員に提出・共有すること。 (1)当初設計において、週単位の週休2日にかかる補正係数を乗じている。 (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、週単位の週休2日に満たない場合は、月単位の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、月単位の週休2日(4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。 令和7年度消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)MA-04 化粧有(トラバーチン模様)・凹凸タイプ (※12 ・15)((個)不燃)・ 12.5(不燃)・ 9.5(準不燃)・難燃合板 G・化粧せっこうボード GB-D 9.5(不燃) 調査範囲 ・ 改修範囲 ・図示ケイ酸カルシウム板 ・ 1 箇所養生 ・不要 ・要1,2001,2001,2003,6009009009001,2002,5501,6001,2001,8001,6001,8001,6001,6001,8001,2001,1001,0001,6001,5003,7001,4004,1009009004,250ACB出動準備室資機材庫2救急消毒室 乾燥室消防車輌車庫資機材庫1地震体験室FWCPSC階段PS2,5702,7003,0003,2502,600 2,6002,565バスリブ貼2,5002FL+(天井裏)洗面・洗濯室WCC階段仮眠室L仮眠室脱衣脱衣脱衣2,5002,5003,2502FL+資機材庫上部ホイストクレーン用受け梁t9.5GB-D貼(900×900)コンクリート打放シPSC CCCCC CCCPSC7,500 7,500 7,5005 4 3 2 57,5007,500 7,500 7,500 7,5005 4 3 5C B10,500C B10,500N1階天井改修図2階天井改修図天井高開口補強(900角) 既存点検口(450角) (天井改修範囲内の既存点検口は撤去し新設)【凡例】 ※ 特記なき限り撤去・新設LGS下地+t9.5GB-R捨貼 t12.0立体成形岩綿吸音板貼(スクエア)LGS下地 t9.5GB-D貼(900×450)LGS下地+t9.5GB-R捨貼 t15.0立体成型岩綿吸音板貼(ライン)下地・仕上 記号LGS下地+t9.5GB-R捨貼+t9.0岩綿吸音板LGS下地+t9.5GB-D貼(900×900)LGS下地+t8.0FK目透シ貼+防臭塗料塗E F D C B A新設点検口(450角)にて示す範囲は、天井下地・仕上(廻縁)ともに撤去新設特記なき限り工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/1001,2階天井改修図25.11 MA-05令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)R=200004,0854,085420~ 2,720 3,1402,720 2,7202,7202,7202,7202,7302,7202,7202,6002,6002,7202,720N2,720ハッチ部分は曲面天井部分を示すD D DCC CD D D DCCCDE CCF1,0002,0001,2001,2002,0001,2002,0001,2002,3001,2009009009001,8002,9001,8002,9001,8002,900900250900470900900900900900 9009009009009009009009009009002,1001,5004,6001,4001,4002,0002,000C C900900 9009002,000900C1,2002,0001,5001,2001,4001,5001,2001,5001,2002,1001,500EC CFC C CC C CDD1,8002,900D1,8002,9004701,3002,720▲▲CH+3,140CH+2,720PSピクチャーレール ピクチャーレールピクチャーレール署長室研修・救急指導室LWCAC室倉庫通路消防署事務室食堂・休憩室(災害時厨房)更衣室廊下2SWアルミレール SWアルミレールスクリーンボックスEPSPS水屋EPS(吹抜)物品庫廊下1展示室撤去のみB階段ロビーC B A10,500 11,0001 5 4 3 27,500 7,500 7,500 7,500開口補強(900角) 既存点検口(450角) (天井改修範囲内の既存点検口は撤去し新設)【凡例】 ※ 特記なき限り撤去・新設LGS下地+t9.5GB-R捨貼 t12.0立体成形岩綿吸音板貼(スクエア)LGS下地 t9.5GB-D貼(900×450)LGS下地+t9.5GB-R捨貼 t15.0立体成型岩綿吸音板貼(ライン)下地・仕上 記号LGS下地+t9.5GB-R捨貼+t9.0岩綿吸音板LGS下地+t9.5GB-D貼(900×900)LGS下地+t8.0FK目透シ貼+防臭塗料塗E F D C B A新設点検口(450角)天井高にて示す範囲は、天井下地・仕上(廻縁)ともに撤去新設特記なき限り工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/1003階天井改修平面図25.11 MA-06令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)(吹抜)PSN2,7202,600 2,7202,7202,7202,7202,600 2,6002,7202,7302,7202,6002,6002,6002,7302,6003,000CCCCBEF CC DDCFFt9.5GB-D貼(900×900)t9.5GB-D貼(900×450)t9.5GB-D貼(900×900)2,0001,5002,0001,5009009009006002,0009009001,800900900900900 9009002,000 2,000 2,0001,5001,5001,5001,5001,2001,5001,2001,5001,2001,2002,6009009009001,5001,2001,5009009009009009009009001,780900900C1,2002,7001,8001,200D9001,2001,200C9001,2001,2001,2001,5002,4002,100CFFDCCCC CC3,900F C CCEPS電気室発電機室LWC書庫更衣室倉庫 L更衣室(L対応室)食堂・休憩室消防長室本部事務室物品庫1物品庫3ロビー水屋廊下2 廊下1前室小会議室通路PSEPSEPSピクチャーレールピクチャーレール ピクチャーレールスクリーンボックス印刷室・物品庫物品庫2消防団役員室C B A10,500 11,0001 5 4 3 27,500 7,500 7,500 7,500新設点検口(450角)A B C D F ELGS下地+t8.0FK目透シ貼+防臭塗料塗LGS下地+t9.5GB-D貼(900×900)LGS下地+t9.5GB-R捨貼+t9.0岩綿吸音板記号 下地・仕上LGS下地+t9.5GB-R捨貼 t15.0立体成型岩綿吸音板貼(ライン)LGS下地 t9.5GB-D貼(900×450)LGS下地+t9.5GB-R捨貼 t12.0立体成形岩綿吸音板貼(スクエア)既存点検口(450角) (天井改修範囲内の既存点検口は撤去し新設)開口補強(900角) 天井高にて示す範囲は、天井下地・仕上(廻縁)ともに撤去新設特記なき限り工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/1004階天井改修平面図25.11 MA-07令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備)天端;コンクリート直均しt5.0ウレタン塗布防水印刷室・物品庫OS床見切;ステンレスアングル(L-3×15×100)外壁;コンクリート打放補修 弾性系複層仕上塗材E吹付エッジング材;W50アルミ押出成型既製品PS廊 下500×75012.5,9022,90B500×750廊 下天井;LGS下地、バスパネル(アルミ)水平レール吊りアングル断熱材;t20現場発泡ウレタン吹付周囲部;コンクリート増打(H=85)ピット床;コンクリート直均し免震層床;コンクリート直均し雨水貯留槽 雨水貯留槽天井裏界壁;t12.5GB-R貼天井裏界壁;t12.5GB-R貼天井裏界壁;t12.5GB-R貼アスファルト断熱露出防水コンクリート直均し庇天端;防水モルタル塗AE庇下端;コンクリート打放補修 50三丁掛磁器質タイル張り外壁;タイル下地モルタル塗水下CON天端85,15 85,15床;セルフレベリング材塗 t2.0ビニール床シート貼 100角陶器質タイル接着貼壁;モルタル塗統制 指令室断熱材;t20現場発泡ウレタン吹付500×900t9.0岩綿吸音板張り天井;LGS下地、t9.5GB-R捨張天井;ステンレスLGS下地、t9.5GB-R捨張天井コーナー見切:ビニール 50三丁掛磁器質タイル張り外壁;タイル下地モルタル塗壁;t25GW吸音板(ガラスクロス包み)貼コンクリート直均し、アスファルト断熱露出防水(断熱材~t30耐熱型硬質ポリウレタンフォーム、防湿層付き、彩色砂付ルーフィング仕上)笠木;W300アルミ押出成型既製品 外部側デザイン笠木笠木;W250アルミ押出成型既製品 外部側デザイン笠木笠木;W275アルミ押出成型既製品C B A(断熱材~t30耐熱型硬質ポリウレタンフォーム、防湿層付き) 弾性系複層仕上塗材E吹付外壁;コンクリート打放補修床;コンクリート直均し、OAフロアカーペットタイル貼鉄骨下地、 A種溶融亜鉛めっき目隠しルーバー;70角テラコッタルーバー500×900400×750500×750500×750500×750500×800500×900500×900500×900 500×900500×900500×750 500×750断熱材;t20現場発泡ウレタン吹付天井;LGS下地、t9.5GB-D張 EP塗壁;コンクリート打放補修 (散布工法)床;コンクリート直均し t15.0無機質系塗床、目地切 t25GW吸音板(ガラスクロス包み)貼天井;LGS下地、t9.5GB-D張 25角磁器質モザイクタイル貼床;タイル下モルタル塗 複層仕上塗材E吹付 (コンクリート同時塗付工法) t15.0無機質系塗床、目地切床;t100嵩上げコンクリート直均し断熱材;t20現場発泡ウレタン吹付t12.0岩綿吸音板張り(耐湿型)t15.0立体成形岩綿吸音板張り天井;LGS下地、t9.5GB-R捨張 カーペットタイル貼床;セルフレベリング材塗天井;LGS下地、t9.5GB-D張t9.0岩綿吸音板張り天井;LGS下地、t9.5GB-R捨張 エポキシ樹脂系塗床t9.0岩綿吸音板張り天井;LGS下地、t9.5GB-R捨張床;コンクリート直均し、OAフロアカーペットタイル貼カーペットタイル貼床;コンクリート直均し、OAフロアコンクリート直均し、アスファルト断熱露出防水仮 眠 室廊 下 1廊 下 1 発 電 機 室研修・救急指導室本部 事務室消防署事務室消防車輌車庫 救 急消毒室 資機 材庫22FLRFL水下CON天端水上CON天端水上CON天端5FL4FL3FL1FLRFL5FL4FL3FL1FL床;t200嵩上げコンクリート直均し作戦室・見学者スペース壁;コンクリート打放補修22,904,4704,335 3007512.5,65 12.51,500 2,90033 571,000 1,9501,30025 180620 2,1002,72075012.522750303033 577,800 2,7001,95040 1,77025025 1809102,7207502,600500910 1,19015012.5 12.5,651,0951501152,600200200100750252,000 9,0002,400 1,10012.5105 7520 180351,7003006,500 4,0002530,10050 503,14010,500 11,0002,5653,8002525420 2,72022,9012.5,9022,9012.5,9022,9012.5,90351,620 91075 75150,25 3060゚905900223512.5 180420500 2,1002212.512.5,65 12.55,5352,100 620 2,10012.5227 8312.5300 2753004,900 5,600151,9902,0051,390 91040 1,770 910 40 9102,72021,6507,520 4,510 4,510 4,495 615150 46521,6504,495 4,510 4,510 3,760 3,760 6155,000 300 7852,7201,770 40 9102,7201,770 40 910 320 1,770 9103,0005,900 4,500 600100 100 20075 10512.5 251802001252,6007 832,4752,5001,5505,1505,3903,690押出し成形板ア50mmドラムコンセント用H鋼150*100*6*9540工事名称縮尺 設計番号 図面番号 製作年月日1級建築士 第119816号 吉 田 典 生 株式会社 釣谷建築事務所図面名称 25-27 1/100【参考図】矩計図25.11 MA-08令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備) (電子入札)入札金額内訳書(表紙)縦二号工事内訳種目科目(縦)別記内訳書入 札 金 額 内 訳 書,開札日,年 月 日,入札番号,工事(業務)名,工事(業務)場所,入札額(税込),¥,入札額(税抜),¥, 入札書に記載した金額の内訳については、本内訳書のとおりです。 ,年 月 日,七尾市長,入札者,所在地,商号又は名称,代表者職氏名,積算担当者名,工 事 費 計 算 書, 工事費一金, 円也,但し、,令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備),入力データ, ※入力してください ↓↓↓,出 来 高,設計者,七尾市建設部都市建築課,名 称,概 要,数 量,金 額,%,金 額,備 考,工 事 名,令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備),設 計 日,2026/01/20,A.直 接 工 事 費,工 事 場 所,七尾市 つつじが浜 地内,完 成 期 日,2028/03/24,機械設備工事,改修,一式,工 期(ヶ月),24,ヶ月,設ける,設けない,小 計,B.共 通 仮 設 費,安全管理費含む,機械設備工事,改修,一式,共通仮設費積上分,一式,小 計,純 工 事 費 計,C.諸 経 費, (1)現 場 管 理 費,機械設備工事,改修,一式,産業廃棄物処分費,一式,小 計,工 事 原 価 計, (2)一 般 管 理 費,機械設備工事,改修,一式,契約保証費,一式,小 計,D.工 事 価 格 計,E.消 費 税 相 当 額,10%,総 計,"&L&"MS 明朝,標準"&14(二号様式)&R&"MS 明朝,標準"&18 1",工事種別内訳,1,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,空調設備改修工事,1 ,式,産業廃棄物処分費,1 ,式,計,空調設備改修工事 種目別内訳,2,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,機械設備工事 ,1 ,式,建築工事 ,1 ,式,計,産業廃棄物処分費 種目別内訳,3,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,産業廃棄物処分費,1 ,式,計,空調設備改修工事 科目別内訳,4,機械設備工事,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,空気調和設備 ,1 ,式,撤去工事 ,1 ,式,発生材処理 ,1 ,式,計,空調設備改修工事 科目別内訳,5,建築工事,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,直接仮設 ,1 ,式,金属 ,1 ,式,内装改修 ,1 ,式,発生材処理 ,1 ,式,計,産業廃棄物処分費 科目別内訳,6,産業廃棄物処分費,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,機械設備工事 ,1 ,式,建築工事 ,1 ,式,計,別記内訳書,【建築】,名称,数 量,単 位,金 額,備考,直接工事費のうち労務費,1 ,式,直接工事費のうち材料費,1 ,式,現場管理費のうち建退共掛金,1 ,式,工事原価のうち現場労働者の法定福利費の事業主負担額,1 ,式,工事原価のうち安全衛生経費,1 ,式, 現場説明書A工事概要書一号(鑑)二号工事内訳種目科目中科目1細目別内訳細目別内訳 (2)現 場 説 明 書,七尾市建設部都市建築課,1.,工事名,令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備),2.,完成期日,2028/03/24,3.,請負代金の支払い条件,前払い金,有,無,中間前払い金,有,無,部分払い,有,無,残金,完成払い,4.,担当,建設部都市建築課 建築住宅グループ,5.,質疑応答,質疑書による。 ,6.,その他,①., この入札に(又は見積書の提出)に当たっては、私的独,占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年,法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。 ,②., 工事中は、付近住民の交通の妨げ、道路・側溝の汚泥,及び騒音等環境を害することのないよう留意する事。 ,③., 施設管理者と充分打合せの上、工事を行う事。 ,④., 産業廃棄物(建設廃材)処理法及びリサイクル法に適し,た処理を行う事。 ,⑤., 質疑事項がない場合、質疑書は提出しない事。 ,契約時に選択,令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備),工事概要書,1.,工事場所,七尾市 つつじが浜 地内,2.,施設名称,消防本部・七尾消防署合同庁舎,3.,完成期日,2028/03/24,4.,工事概要,空調設備改修工事(機械設備)," 鉄筋コンクリート造 5階建て 延床面積3,377.82㎡", の空調設備改修に係る機械設備工事一式,設 計 内 訳 書,工事名称,令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備),工事場所,七尾市 つつじが浜 地内,工事仕様,詳細は別紙設計書内訳書図面のとおり,1.本工事仕様に明記あるものを除く他一般仕様に関しては市より指示する, 建築・設備・石川県土木工事共通仕様書により施工しなければならない。 ,2.歩掛単価適用日,「,2026/01/01,」,3.週休2日工事,発注者指定型,工 事 費 計 算 書, 工事費一金, 円也,但し、 ,令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備),入力データ, ※入力してください ↓↓↓,出 来 高,設計者,七尾市建設部都市建築課,名 称,概 要,数 量,金 額,%,金 額,備 考,工 事 名,令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備),設 計 日,2026/01/20,A.直 接 工 事 費,工 事 場 所,七尾市 つつじが浜 地内,完 成 期 日,2028/03/24,機械設備工事,改修,一式,工 期(ヶ月),24,ヶ月,設ける,設けない,小 計,B.共 通 仮 設 費,安全管理費含む,機械設備工事,改修,一式,共通仮設費積上分,一式,小 計,純 工 事 費 計,C.諸 経 費, (1)現 場 管 理 費,機械設備工事,改修,一式,産業廃棄物処分費,一式,小 計,工 事 原 価 計, (2)一 般 管 理 費,機械設備工事,改修,一式,契約保証費,一式,小 計,D.工 事 価 格 計,E.消 費 税 相 当 額,10%,総 計,"&L&"MS 明朝,標準"&14(二号様式)&R&"MS 明朝,標準"&18 1",工事種別内訳,1,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,空調設備改修工事,1 ,式,産業廃棄物処分費,1 ,式,計,空調設備改修工事 種目別内訳,2,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,機械設備工事 ,1 ,式,建築工事 ,1 ,式,計,産業廃棄物処分費 種目別内訳,3,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,産業廃棄物処分費,1 ,式,計,空調設備改修工事 科目別内訳,4,機械設備工事,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,空気調和設備 ,1 ,式,撤去工事 ,1 ,式,発生材処理 ,1 ,式,計,空調設備改修工事 科目別内訳,5,建築工事,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,直接仮設 ,1 ,式,金属 ,1 ,式,内装改修 ,1 ,式,発生材処理 ,1 ,式,計,産業廃棄物処分費 科目別内訳,6,産業廃棄物処分費,名 称,数 量,単位,金 額,備 考,機械設備工事 ,1 ,式,建築工事 ,1 ,式,計,空調設備改修工事 中科目別内訳,7,機械設備工事,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金額,備 考,空気調和設備 ,機器設備 ,1 ,式,空気調和設備 ,ダクト設備 ,1 ,式,空気調和設備 ,配管設備 ,1 ,式,計,撤去工事 ,1 ,式,計,発生材処理 ,1 ,式,計,空調設備改修工事 中科目別内訳,8,建築工事,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金額,備 考,直接仮設 ,1 ,式,計,金属 ,内部 ,1 ,式,計,内装改修 ,撤去 ,1 ,式,内装改修 ,改修 ,1 ,式,計,発生材処理 ,運搬 ,1 ,式,計,産業廃棄物処分費 中科目別内訳,9,産業廃棄物処分費,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金額,備 考,機械設備工事 ,1 ,式,計,建築工事 ,1 ,式,計,空調設備改修工事 細目別内訳,10,機械設備工事,空気調和設備,機器設備,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,【直接仮設】 ,内部仕上足場 ,階高4.0m以下 ,脚立足場 一般 ,15 ,- ,㎡,養生 ,45 ,㎡,整理清掃後片付け,45 ,㎡,高所作業車 ,3 ,日,【機器類】 ,BMA-1 ,耐重塩害仕様 ,ビル用マルチエアコン ,冷房能力:28.0kW ,2 ,室外機 ,暖房能力:31.5KW ,組,防振架台 ,ビルマル室外機用 ,2 ,組,防雪フード ,吹出口用 ,2 ,組,集中コントローラー ,設定費含む ,2 ,組,BMA-1-80CR ,冷房能力:8.0kW ,ビル用マルチエアコン ,暖房能力:9.0KW ,室内機 ,"空気清浄除菌ユニット,リモコン,ドレンアップメカ",",ドレン勾配フリー用接続キット ",2 ,台,BMA-1-56CK4 ,冷房能力:5.6kW ,ビル用マルチエアコン ,暖房能力:6.3KW ,室内機 ,"空気清浄除菌ユニット,リモコン,ドレンアップメカ",",ドレン勾配フリー用接続キット ",1 ,台,BMA-1-112CK4 ,冷房能力:11.2kW ,ビル用マルチエアコン ,暖房能力:12.5KW ,室内機 ,"空気清浄除菌ユニット,リモコン,ドレンアップメカ",",ドレン勾配フリー用接続キット ",1 ,台,BMA-1-56CK4 ,冷房能力:5.6kW ,ビル用マルチエアコン ,暖房能力:6.3KW ,室内機 ,"空気清浄除菌ユニット,リモコン,ドレンアップメカ",",ドレン勾配フリー用接続キット ",2 ,台,BMA-1-56CID ,冷房能力:5.6kW ,ビル用マルチエアコン ,暖房能力:6.3KW ,室内機 ,"空気清浄除菌ユニット,リモコン,ドレンアップメカ",",ドレン勾配フリー用接続キット,フィルターチャンバ","ー,ロングライフフィルター ",2 ,台,空調設備改修工事 細目別内訳,11,機械設備工事,空気調和設備,機器設備,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,ACP-6 ,4方向天カセ形 ,パッケージエアコン ,冷房能力:4.0kW ,暖房能力:4.5kW(耐重塩害仕様) ,"空気清浄除菌ユニット,リモコン,ドレンアップメカ",",ドレン勾配フリー用接続キッド, ",1 ,組,防振架台 ,パッケージエアコン室外機用 ,1 ,組,ACP-7 ,4方向天カセ形 ,パッケージエアコン ,冷房能力:7.1kW ,暖房能力:8.0kW(耐重塩害仕様) ,"空気清浄除菌ユニット,リモコン,ドレンアップメカ",",ドレン勾配フリー用接続キッド, ",5 ,組,防振架台 ,パッケージエアコン室外機用 ,3 ,組,壁面架台 ,パッケージエアコン室外機用(大) ,2 ,台,ACP-8 ,4方向天カセ形 ,パッケージエアコン ,冷房能力:10.0kW ,暖房能力:11.2kW(耐重塩害仕様) ,"空気清浄除菌ユニット,リモコン,ドレンアップメカ",",ドレン勾配フリー用接続キッド, ",2 ,組,防振架台 ,パッケージエアコン室外機用 ,1 ,組,壁面架台 ,パッケージエアコン室外機用(小) ,1 ,台,ACP-9 ,4方向天カセ形(ツイン) ,パッケージエアコン ,冷房能力:14.0kW ,暖房能力:16.0kW(耐重塩害仕様) ,"空気清浄除菌ユニット,リモコン,ドレンアップメカ",",ドレン勾配フリー用接続キッド, ",9 ,組,防振架台 ,パッケージエアコン室外機用 ,1 ,組,壁面架台 ,パッケージエアコン室外機用(小) ,8 ,台,ACP-10 ,天井埋込ダクト形セ形 ,パッケージエアコン ,冷房能力:10.0kW ,暖房能力:11.2kW(耐重塩害仕様) ,"空気清浄除菌ユニット,リモコン,ドレンアップメカ",",ドレン勾配フリー用接続キッド, ",1 ,組,壁面架台 ,パッケージエアコン室外機用(小) ,1 ,台,ACP-11 ,天井埋込ダクト形形 ,パッケージエアコン ,冷房能力:14.0kW ,暖房能力:16.0kW(耐重塩害仕様) ,"空気清浄除菌ユニット,リモコン,ドレンアップメカ",",ドレン勾配フリー用接続キッド, ",5 ,組,空調設備改修工事 細目別内訳,12,機械設備工事,空気調和設備,機器設備,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,防振架台 ,パッケージエアコン室外機用 ,5 ,組,ACR-1 ,壁掛形 ,ルームエアコン ,冷房能力:2.5kW ,暖房能力:2.8kW ,"リモコン,ドレンアップキット ",4 ,組,壁面架台 ,ルームエアコン室外機用 ,4 ,台,ACR-2 ,壁掛形 ,ルームエアコン ,冷房能力:2.8kW ,暖房能力:3.6kW ,"リモコン,ドレンアップキット ",1 ,組,壁面架台 ,ルームエアコン室外機用 ,1 ,台,ACR-3 ,壁掛形 ,ルームエアコン ,冷房能力:4.0kW ,暖房能力:5.0kW ,"リモコン,ドレンアップキット ",3 ,組,壁面架台 ,ルームエアコン室外機用 ,3 ,台,消耗品・雑材 ,1 ,式,搬入据付費 ,1 ,式,楊重用レッカー ,80t ,1 ,式,試運転調整費 ,1 ,式,現場雑費 ,1 ,式,運搬費 ,1 ,式,【電気配管・配線,】 ,EM-CEE-Sケーブル ,1.25mm2- 2C ,ピット・天井 ,217 ,m,EM-CEE-Sケーブル ,1.25mm2- 2C ,管内 ,42 ,m,1種金属線ぴ(MM1),A型(25.4㎜) ,42 ,m,空調設備改修工事 細目別内訳,13,機械設備工事,空気調和設備,機器設備,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,1種金属線ぴ(MM1),A型(25.4㎜) 2個用スイッチボックス ,附属品 ,30 ,個,1種金属線ぴ(MM1),A型(25.4㎜) コーナーボックス ,附属品 ,30 ,個,1種金属線ぴ(MM1),A型(25.4㎜) ブッシング ,附属品(材料費) ,60 ,個,EM-CEE-Sケーブル ,1.25mm2- 2C ,ピット・天井(集中リモコン用) ,53 ,m,EM-CEE-Sケーブル ,1.25mm2- 2C ,管内 ,119 ,(集中リモコン用) ,m,1種金属線ぴ(MM1),A型(25.4㎜) (集中リモコン) ,6 ,m,1種金属線ぴ(MM1),A型(25.4㎜) 2個用スイッチボックス ,附属品 ,2 ,個,1種金属線ぴ(MM1),A型(25.4㎜) コーナーボックス ,附属品 ,2 ,個,1種金属線ぴ(MM1),A型(25.4㎜) ブッシング ,附属品(材料費) ,4 ,個,厚鋼電線管 ,露出配管 16㎜ ,(G) ,(集中リモコン用) ,33 ,m,ねじなし電線管 ,露出配管 19㎜ ,(E) ,(集中リモコン用) ,80 ,m,600Vポリエチレン絶縁 ,2.0㎜- 3C ピット・天井 ,耐燃性ポリエチレンシース,"1,039 ",ケーブル平形 EM-EEF,m,プレートカバー ,33 ,か所,【架台類】 ,機械架台 ,溝形鋼-150×75×6.5×10 ,"L=5,000 ",4 ,本,溶融亜鉛メッキ加,18.6kg/m×5m×4本=0.372t ,工 ,0.4 ,t,あと施工アンカー,接着系アンカー M16 ,標準A 下向打 ,12 ,本,耐震振れ止め ,クロスロックボルト固定式キット ,31 ,組,あと施工アンカー,接着系アンカー M10 ,標準B 上向打 ,124 ,本,計,空調設備改修工事 細目別内訳,14,機械設備工事,空気調和設備,ダクト設備,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,【たわみ継手】 ,ダクト用たわみ継手,5 ,m,フレキシブルダクト ,保温 有 200㎜ ,2 ,本,フレキシブルダクト ,保温 有 250㎜ ,4 ,本,【チャンバー類】,A: ,インサート無 0.6mm(451~750mm) ,チャンバー ,3 ,(低圧用、シール有) ,㎡,B: ,インサート無 0.8mm(751~1500mm) ,チャンバー ,3 ,(低圧用、シール有) ,㎡,C: ,インサート無 0.8mm(751~1500mm) ,チャンバー ,3 ,(低圧用、シール有) ,㎡,D: ,インサート無 1.0mm(1501~2200mm) ,チャンバー ,3 ,(低圧用、シール有) ,㎡,研修室(SA): ,インサート無 1.0mm(1501~2200mm) ,チャンバー ,16 ,(低圧用、シール有) ,㎡,研修室(RA): ,インサート無 1.0mm(1501~2200mm) ,チャンバー ,16 ,(低圧用、シール有) ,㎡,消音内貼り ,グラスウール 消音チャンバー ,ガラスクロス 保温厚25 ,13 ,㎡,【制気口ボックス,類】 ,仮眠室吸込口: ,900×400×450 ,ボックス取外シ再,4 ,取付 ,㎡,消音内貼り ,グラスウール 消音チャンバー ,ガラスクロス 保温厚25 ,16 ,㎡,消音内貼り ,ロックウール サプライチャンバー ,銅きっ甲金網 保温厚50 ,16 ,㎡,吹出口取外シ再取,VHS 250×250 ,付 ,0.1m2以下 ,1 ,個,吹出口取外シ再取,VHS 150×150 ,付 ,0.04m2以下 ,3 ,個,吹出口取外シ再取,SL-5 ,付 ,0.2m2以下 ,1 ,個,吹出口取外シ再取,SL-5 ,付 ,0.3m2以下 ,1 ,個,空調設備改修工事 細目別内訳,15,機械設備工事,空気調和設備,ダクト設備,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,吸出口取外シ再取,HS ,付 ,0.5m2以下 ,1 ,か所,吸出口取外シ再取,GH-FR-F ,付 ,0.5m2以下 ,2 ,か所,吹出口 ,SL-16 ,L=1700 ,5 ,個,ユニバーサル形吹出口 ,~0.40 ,取付費 ,5 ,個,吸込口 ,GH-FR-F ,250×1700 ,5 ,個,スリット形吸込口 ,~0.5 ,取付費 ,5 ,個,計,空調設備改修工事 細目別内訳,16,機械設備工事,空気調和設備,配管設備,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,【冷媒管】 ,R0: ,9.5Φ-6.4Φ ,114 ,m,R1: ,12.7Φ-6.4Φ ,96 ,m,R2: ,15.9Φ-9.5Φ ,829 ,m,排水・硬質ポリ ,屋内一般 25A ,塩化ビニル管 ,131 ,(VP)改修 ,m,排水・硬質ポリ ,屋外架空・暗渠 25A ,塩化ビニル管 ,21 ,(VP)改修 ,m,排水・硬質ポリ ,屋内一般 40A ,塩化ビニル管 ,182 ,(VP)改修 ,m,排水・硬質ポリ ,屋外架空・暗渠 40A ,塩化ビニル管 ,35 ,(VP)改修 ,m,【合成樹脂製支持,受】 ,A: ,高耐食鋼板 450×150 ,配管化粧カバー ,架台なし ,1 ,式,B: ,高耐食鋼板 450×150 ,配管化粧カバー ,架台あり ,1 ,式,C: ,高耐食鋼板 450×150 ,配管化粧カバー ,架台あり ,1 ,式,配管化粧カバー取,高耐食鋼板製 450×150 ,付費 ,14 ,m,配管化粧カバー取,高耐食鋼板製 450×150 ,付費 ,24 ,m,冷媒用 ,6.35~38.10mm程度 ,断熱材被覆銅管用,R0 ,14 ,保温外装 ,m,冷媒用 ,6.35~38.10mm程度 ,断熱材被覆銅管用,R1 ,25 ,保温外装 ,m,冷媒用 ,6.35~38.10mm程度 ,断熱材被覆銅管用,R2 ,105 ,保温外装 ,m,【保温】 ,排水管 保温 ,グラスウール ,"天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス ",131 ,25A ,m,排水管 保温 ,グラスウール ,"天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス ",182 ,40A ,m,空調設備改修工事 細目別内訳,17,機械設備工事,空気調和設備,配管設備,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,【配管分岐・閉塞,】 ,配管分岐 ,配管分岐 15A 保温有 ,(鋼管類) ,14 ,・手間のみ ,か所,配管分岐 ,配管分岐 25A 保温有 ,(鋼管類) ,3 ,・手間のみ ,か所,配管分岐 ,配管分岐 40A 保温有 ,(鋼管類) ,9 ,・手間のみ ,か所,冷媒管閉栓 ,15.9φ-9.5φ ,1 ,か所,【はつり補修】 ,機械はつり(ダイヤモ,250㎜程度 100㎜ ,ンドカッターによる ,4 ,配管用貫通口) ,か所,機械はつり(ダイヤモ,100~150㎜ 100㎜ ,ンドカッターによる ,39 ,配管用貫通口) ,か所,機械はつり(ダイヤモ,200㎜程度 100㎜ ,ンドカッターによる ,26 ,配管用貫通口) ,か所,機械はつり(ダイヤモ,250㎜程度 150㎜ ,ンドカッターによる ,1 ,配管用貫通口) ,か所,【清掃・洗浄等】,ドレン管洗浄 ,1 ,式,計,空調設備改修工事 細目別内訳,18,機械設備工事,撤去工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,【機器類撤去】 ,RH-1 ,冷凍能力:141kW ,吸収式冷温水機撤,加熱能力:169kW ,2 ,去 ,2重効用吸収式冷却塔一体型 ,組,BMA-0 ,56.0kW 床置 ,パッケージ型空気,調和機(室外機),撤去 ,2 ,組,BMA-0 56天4 ,5.6kW 天吊り形 ,パッケージ型空気,調和機 (室内機),撤去 ,1 ,組,BMA-0 112天2 ,11.2kW 天吊り形 ,パッケージ型空気,調和機(室内機),撤去 ,1 ,組,BMA-0 22天2 ,2.2kW 天吊り形 ,パッケージ型空気,調和機(室内機),撤去 ,1 ,組,BMA-0 28天1 ,2.8kW 天吊り形 ,パッケージ型空気,調和機(室内機),撤去 ,3 ,組,BMA-0 56イン ,5.6kW 天吊り形 ,パッケージ型空気,調和機(室内機),撤去 ,2 ,組,AHU-1 ,9.5kW 天吊り形 ,空気調和機撤去 ,1 ,組,FUC-8CK2 ,"1,320m3/h カセット形 ",ファンコイルユニ,14 ,ット撤去 ,組,FUC-8CIS ,"1,320m3/h 天吊り形 ",ファンコイルユニ,5 ,ット撤去 ,組,FUC-4CK2 ,720m3/h カセット形 ,ファンコイルユニ,1 ,ット撤去 ,組,FUC-3CK2 ,510m3/h カセット形 ,ファンコイルユニ,2 ,ット撤去 ,組,消耗品・雑費 ,1 ,式,空調設備改修工事 細目別内訳,19,機械設備工事,撤去工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,冷媒ガス回収・ ,破壊処理費 ,1 ,式,楊重用レッカー ,80t ,1 ,式,広域認定廃棄処分,(冷温水発生機2台分) ,費 ,1 ,式,現場雑費 ,1 ,式,運搬費 ,1 ,式,リモコン撤去 ,33 ,か所,TOS-1 ,155L 架台共 ,オイルサービスタ,1 ,ンク撤去 ,式,【ダクト類撤去】,長方形ダクト撤去 ,亜鉛鉄板 0.6㎜ 再使用しない ,3 ,㎡,長方形ダクト撤去 ,亜鉛鉄板 0.6㎜ 再使用しない ,2 ,㎡,長方形ダクト撤去 ,亜鉛鉄板 0.8㎜ 再使用しない ,2 ,㎡,長方形ダクト撤去 ,亜鉛鉄板 0.8㎜ 再使用しない ,6 ,㎡,長方形ダクト撤去 ,亜鉛鉄板 0.8㎜ 再使用しない ,5 ,㎡,長方形ダクト撤去 ,亜鉛鉄板 1.0㎜ 再使用しない ,11 ,㎡,長方形ダクト撤去 ,亜鉛鉄板 1.0㎜ 再使用しない ,15 ,㎡,消音内貼り撤去 ,ロックウール・グラスウール サプライチャンバー ,保温厚25 再使用しない ,3 ,㎡,消音内貼り撤去 ,ロックウール・グラスウール サプライチャンバー ,保温厚25 再使用しない ,11 ,㎡,消音内貼り撤去 ,ロックウール・グラスウール 消音チャンバー ,保温厚25 再使用しない ,15 ,㎡,フレキシブルダクト撤去 ,200φ ,21 ,m,フレキシブルダクト撤去 ,250φ ,9 ,m,空調設備改修工事 細目別内訳,20,機械設備工事,撤去工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,たわみ継手撤去 ,2 ,m,吸込口撤去 ,(GV、GVS) 0.5㎡以下 再使用しない ,5 ,個,ユニバーサル形吹出口 ,(VHS、VS、VH、V) 0.4㎡以下 ,撤去 ,再使用しない ,5 ,個,【配管類撤去】 ,冷温水管撤去 ,SGP(白)20A ,屋内一般 ,27 ,m,冷温水管撤去 ,SGP(白)50A ,屋内一般 ,20 ,m,冷温水管撤去 ,SGP(白)65A ,屋内一般 ,20 ,m,冷温水管撤去 ,SGP(白)50A ,屋外配管 ,3 ,m,冷温水管撤去 ,SGP(白)65A ,屋外配管 ,12 ,m,冷温水管撤去 ,SGP(白)100A ,屋外配管 ,21 ,m,冷温水管 保温 ,グラスウール ,撤去 ,"天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス ",27 ,20A 再使用しない ,m,冷温水管 保温 ,グラスウール ,撤去 ,"天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス ",20 ,50A 再使用しない ,m,冷温水管 保温 ,グラスウール ,撤去 ,"天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス ",3 ,65A 再使用しない ,m,冷温水管 保温 ,グラスウール ,撤去 ,"屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 ",3 ,50A 再使用しない ,m,冷温水管 保温 ,グラスウール ,撤去 ,"屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 ",12 ,65A 再使用しない ,m,冷温水管 保温 ,グラスウール ,撤去 ,"屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 ",21 ,100A 再使用しない ,m,ドレン管撤去 ,SGP(白) 25A ,屋内一般 ,33 ,m,ドレン管撤去 ,SGP(白) 75A ,屋外配管 ,16 ,m,排水管 保温撤去 ,グラスウール ,(ドレン管) ,"天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス ",33 ,25A 再使用しない ,m,給水管撤去 ,SUS-TPD 20A(圧縮・プレス接合) ,屋内一般 ,1 ,m,空調設備改修工事 細目別内訳,21,機械設備工事,撤去工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,給水管撤去 ,SUS-TPD 20A(圧縮・プレス接合) ,機械室 ,1 ,m,給水管撤去 ,SUS-TPD 20A(圧縮・プレス接合) ,屋外配管 ,42 ,m,給水管撤去 ,SUS-TPD 25A(圧縮・プレス接合) ,屋外配管 ,3 ,m,給水管撤去 ,SUS-TPD 32A(圧縮・プレス接合) ,屋内一般 ,1 ,m,給水管撤去 ,SUS-TPD 32A(圧縮・プレス接合) ,屋外配管 ,11 ,m,給水管 保温撤去 ,グラスウール ,"天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス ",1 ,20A 再使用しない ,m,給水管 保温撤去 ,グラスウール ,"機械室,書庫,倉庫 アルミガラスクロス ",1 ,20A 再使用しない ,m,給水管 保温撤去 ,グラスウール ,"屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 ",42 ,20A 再使用しない ,m,給水管 保温撤去 ,グラスウール ,"屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 ",3 ,25A 再使用しない ,m,給水管 保温撤去 ,グラスウール ,"屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 ",10 ,32A 再使用しない ,m,給水管 保温撤去 ,グラスウール ,"天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス ",1 ,32A 再使用しない ,m,冷媒管撤去 ,冷媒用断熱材被覆鋼管 ,12.7φ-6.4φ ,15 ,m,配管化粧カバー撤,ステンレス製 450×150 ,去 ,14 ,m,冷媒用断熱材被覆,ステンレス鋼板 ,銅管用保温外装 ,4 ,m,油管撤去 ,ビニル被覆鋼管 20A ,屋外配管 ,17 ,m,油管撤去 ,ビニル被覆鋼管 25A ,屋外配管 ,36 ,m,油管撤去 ,SGP(黒) 20A ,屋内一般 ,3 ,m,油管撤去 ,SGP(黒) 25A ,屋内一般 ,9 ,m,油管撤去 ,SGP(黒) 40A ,屋内一般 ,2 ,m,弁類撤去 ,65A ,6 ,個,空調設備改修工事 細目別内訳,22,機械設備工事,撤去工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,弁類撤去 ,100A ,4 ,個,伸縮継手撤去 ,65A ,5 ,個,電動2方弁撤去 ,65A-100A ,2 ,個,瞬間流量計撤去 ,1 ,個,温度計撤去 ,1 ,個,圧力計撤去 ,1 ,個,配管切断 ,配管切断 20A 保温有 ,(鋼管類) ,冷温水管 ,44 ,・手間のみ ,か所,配管切断 ,配管切断 50A 保温有 ,(鋼管類) ,冷温水管 ,2 ,・手間のみ ,か所,配管切断 ,配管切断 65A 保温有 ,(鋼管類) ,冷温温水管 ,2 ,・手間のみ ,か所,配管切断 ,配管切断 25A 保温有 ,(鋼管類) ,ドレン管 ,30 ,・手間のみ ,か所,配管切断 ,配管切断 20A 保温有 ,(鋼管類) ,給水管 ,1 ,・手間のみ ,か所,配管切断 ,配管切断 40A 保温無 , (鋼管類) ,油管 ,1 ,・手間のみ ,か所,配管キャップ止め ,給水管 20A ,44 ,か所,配管キャップ止め ,冷温水管 50A ,2 ,か所,配管キャップ止め ,冷温水管 65A ,2 ,か所,配管キャップ止め ,ドレン管 25A ,30 ,か所,配管キャップ止め ,給水管 20A ,1 ,か所,配管キャップ止め ,油管 40A ,1 ,か所,計,空調設備改修工事 細目別内訳,23,機械設備工事,発生材処理,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,発生材積込み ,17 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 ,2 ,DID区間無し 60.0㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 4t積級 ,バックホウ0.28m3 ,15 ,DID区間無し 60.0㎞以下 ,m3,計,空調設備改修工事 細目別内訳,24,建築工事,直接仮設,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,墨出し ,494 ,㎡,養生 ,494 ,㎡,整理清掃後片付け,494 ,㎡,内部仕上足場 ,階高4.0m以下 ,脚立足場 一般 ,494 ,- ,㎡,計,空調設備改修工事 細目別内訳,25,建築工事,金属,内部,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,軽量鉄骨天井下地,19形(屋内) ふところ1.5m未満 ,下地張りなし @300 インサート含む ,4.6 ,㎡,軽量鉄骨天井下地,19形(屋内) 1.5m以上3.0m未満 ,下地張りなし @300 インサート含む ,4 ,㎡,軽量鉄骨天井下地,19形(屋内) ふところ1.5m未満 ,下地張りあり @360 インサート含む ,33.4 ,㎡,軽量鉄骨天井下地,19形(屋内) 1.5m以上3.0m未満 ,下地張りあり @360 インサート含む ,135 ,㎡,天井点検口 ,一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁 ,450角 ,21 ,か所,軽量鉄骨天井 ,19形(屋内) 450× 450㎜程度 ,開口部補強 ,ボード等切込み共 ,21 ,か所,軽量鉄骨天井 ,19形(屋内) 900× 900㎜程度 ,開口部補強 ,ボード等切込み共 ,28 ,か所,計,空調設備改修工事 細目別内訳,26,建築工事,内装改修,撤去,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,天井合板・ボード ,一重張り 一般 ,撤去 ,集積共 ,8.7 ,㎡,天井合板・ボード ,二重張り 一般 ,撤去 ,集積共 ,169 ,㎡,天井下地撤去 ,集積共 ,177 ,㎡,計,空調設備改修工事 細目別内訳,27,建築工事,内装改修,改修,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,A: ,タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 8 ,天井 けい酸 ,目透かし ,3.8 ,カルシウム板張り ,㎡,B: ,厚 9.5 準不燃 トラバーチン ,天井 化粧 ,突付け ,せっこうボード ,張り(GB-D) ,0.8 ,㎡,C: ,9.5GB-R捨貼 ,天井 t9.0岩綿吸,115 ,音板貼 ,㎡,D: ,9.5GB-R捨貼 ,天井 t15立体成 ,形岩綿 ,吸音板貼(ライン) ,13.3 ,㎡,D: ,9.5GB-R捨貼 ,天井 t15立体成 ,曲面天井 ,形岩綿 ,吸音板貼(ライン) ,26 ,㎡,E: ,厚 9.5 準不燃 トラバーチン ,天井 化粧 ,突付け ,せっこうボード ,張り(GB-D) ,4 ,㎡,F: ,9.5GB-R捨貼 ,天井 t12立体成 ,形岩綿 ,吸音板貼(スクエア) ,14.5 ,㎡,天井廻縁 ,塩化ビニル製 ,82 ,m,計,空調設備改修工事 細目別内訳,28,建築工事,発生材処理,運搬,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,発生材積込み ,4 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 石こうボード類 ,3.5 ,DID区間無し 60.0㎞以下 ,m3,撤去材運搬 ,ダンプトラック 2t積級 ,人力積込 金属類類 ,0.5 ,DID区間無し 60.0㎞以下 ,m3,計,産業廃棄物処分費 細目別内訳,29,産業廃棄物処分費,機械設備工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,発生材処分 ,樹脂類 ,1 ,t,発生材処分 ,金属類 ,3.1 ,t,計,産業廃棄物処分費 細目別内訳,30,産業廃棄物処分費,建築工事,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,発生材処分 ,ボード類 ,2 ,t,発生材処分 ,金属類 ,1.2 ,t,計,共通仮設費(積上) 明細,31,名 称,摘要,数 量,単位,単 価,金額,備 考,石綿調査費 ,調査・採集・分析・報告書作成 ,(ケイカル天井1ヶ所・配管エルボ1ヶ所) ,1 ,式,計, 特 約 条 項(債務負担行為に係る請負代金額の支払い)第1条 各会計年度における請負代金の支払いの限度額(以下「支払限度額」という。)は、次のとおりとする。 令和7年度 支払いなし令和8年度 金(請負代金額×0.5)円以内令和9年度 金(請負代金額-令和8年度支払い済額)円2 受注者は、七尾市建設工事標準請負契約約款第38条の「部分引渡し」を以って、前項の支払い限度額を発注者に請求することができる。 ただし、既に前払金の支払いを受けた場合は、前項の支払限度額から前払金額を差し引いた額を請求することができるものとする。 3 発注者は、予算上その他の事情により必要があるときは、同条第1項の支払限度額を変更することができる。 Sheet1質 疑 書,七尾市建設部都市建築課, ,工 事 名,令和7年度 消防本部・七尾消防署合同庁舎空調設備改修工事(機械設備),提出先:七尾市建設部都市建築課(鈴木) h-suzuki@city.nanao.lg.jp まで,締 切,2,月,26,日,15:00:00,(メールにて提出),質疑者名,回 答,3,月,3,日,(七尾市HPに掲示),会社名,質 疑, 図 面,質 疑 事 項,回 答,N0.,NO.,※質疑のない場合は提出不要です。 ,※公告上には、書面(様式は任意)・提出(郵送又は持参)とありますが、質疑がある場合は、この質疑書を上記の宛先及び締切日時までにメールにて提出してください。 , 1/1入札書に添付する積算内訳書について令和7年12月12日七尾市総務部監理課「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」により、全ての公共工事入札において、内訳書の提出が義務となっています。 令和6年6月14 日に公布された建設業法の一部を改正する法律により、公共工事の入札及び契約適正化の促進に関する法律が改正され、入札金額の内訳として、材料費、労務費及び当該公共工事に従事する労働者による適正な施工のために必要な経費の内訳を記載しなければならないこととされました(令和7年12月12日施行)。 1 対象工事について令和7年12月12日以降に入札を行う全ての建設工事2 内訳書に記載すべき内容について・材料費・労務費・法定福利費(建設工事に従事する者の健康保険料等の事業主負担額をいう。)・安全衛生経費(建設工事従事者の安全及び健康の確保の推進に関する法律(平成二十八年法律第百十一号)第十条に規定する建設工事従事者の安全及び健康の確保に関する経費をいう。 )・建設業退職金共済契約(中小企業退職金共済法(昭和三十四年法律第百六十号)第二条第五項に規定する特定業種退職金共済契約のうち、建設業に係るものをいう。 )に係る掛金・その他当該公共工事の施工のために必要な経費3 入札書に添付する積算内訳書について入札に際しては、別添「別記内訳書」に金額を記載したものを積算内訳書に添付するなど、内訳書に記載すべき内容を記載した積算内訳書を受領します。 なお、内訳書に記載すべき内容を含むものであれば、任意の様式でも可とします。 建築用別記内訳書直接工事費のうち労務費1式直接工事費のうち材料費1式現場管理費のうち建退共掛金1式工事原価のうち現場労働者の法定福利費の事業主負担額1式工事原価のうち安全衛生経費1式名称 数 量 単 位 金 額 備考土木用別記内訳書直接工事費のうち労務費1式直接工事費のうち材料費1式現場管理費のうち法定福利費の事業主負担額1式現場管理費のうち建退共掛金1式工事原価のうち安全衛生経費1式名称 数 量 金 額 備考 単 位【別記内訳書の記載における留意事項】内訳書を作成するための負担を軽減する必要があることから、算出可能な範囲内で、積算された金額を記載してください。 ○直接工事費における労務費や材料費「主要な材料」や「積上げ積算方式の工種」等について、材料費や労務費を積み上げ、金額を記載してください。 なお、労務費や材料費のうち・市場単価や標準単価などの労務費だけの分割算出が困難なもの・雑材料や燃料費など、全体の材料費に対して費用割合が小さいものなどについては、算出可能な範囲内で、積算に反映してください。 ○法定福利費の事業主負担額現場労働者に関する労災保険料、雇用保険料、健康保険料(介護保険料含む)及び厚生年金保険料(子ども・子育て拠出金含む)の法定の事業主負担額を記載してください。 ○安全衛生経費労働安全衛生法令等に基づく労働災害防止対策に必要な経費を記載してください。
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