【公告 一般競争入札(施工能力審査型)】建設115 - 令和7年度道路メンテナンス事業富士の池1号橋補修工事
- 発注機関
- 徳島県美馬市
- 所在地
- 徳島県 美馬市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026年2月18日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
【公告 一般競争入札(施工能力審査型)】建設115 - 令和7年度道路メンテナンス事業富士の池1号橋補修工事
-1-美馬市公告第11号令和7年度道路メンテナンス事業富士の池1号橋補修工事に係る入札公告について令和7年度道路メンテナンス事業富士の池1号橋補修工事について入札後審査方式一般競争入札に付するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。
令和8年2月19日美馬市長 加 美 一 成1 入札に付する事項(電子入札対象案件)(1) 整 理 番 号 建設115(2) 工 事 名 令和7年度道路メンテナンス事業富士の池1号橋補修工事(3) 路 線 等 市道木屋平151号線(4) 工 事 箇 所 美馬市木屋平字川上(5) 工 事 概 要 施工延長 L=24.5m、幅員 W=4.0m断面修復工 1.0式、塗替塗装工 1.0式、高欄・防護柵取替工 1.0式(6) 施 工 期 間 契約締結日から令和8年3月31日まで(本契約に係る予算の繰越承認が得られた場合は、「契約締結日から270日間」に相当する期間とする。)(7) 設 計 金 額 48,325千円(税抜き)(8) 入札の失格及び無効 「入札後審査方式一般競争入札(施工能力審査型)の共通事項」(以下「共通事項」という。)の2及び3に示すとおりである。
(9) その他① この入札は、原則として、徳島県電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)で行う。
② この入札は、総合評価落札方式(施工能力審査型)により執行する。
総合評価に関する評価基準等は、「6 総合評価に関する事項」に示すとおりである。
③ この入札は、美馬市低入札価格調査制度を適用する。
低入札価格調査基準価格は落札決定後に公表する。
なお、低入札価格調査基準価格及び失格基準価格については、土木系工事の算式により算出するものとする。
④ 入札に参加しようとする者は、入札参加申請時に低入札調査辞退届を提出することで、開札の結果、自らの入札価格が低入札価格調査基準価格を下回っていた場合に低入札調査(美馬市低入札価格調査制度実施要領第6条の規定に基づく調査)を辞退することができる(この場合、失格として扱う。)。
なお、当該低入札調査辞退届の提出がない場合、低入札調査の対象となった落札候補者の辞退は、美馬市建設業者等入札参加資格停止措置要綱(平成17年美馬市告示第62号。以下「入札参加資格停止措置要綱」という。)に基づき入札参加資格停止になることがある。
⑤ 未公表の入札情報を入手しようとした場合には、入札参加資格停止措置要綱に基づき入札参加資格停止になることがある。
⑥ 入札参加者が1者となった場合においても入札を執行する。
⑦ 本契約に係る予算の繰越承認が得られなかった場合には、出来形部分に関して、当該年度内にしゅん工検査を完了(工事しゅん工承認書の交付終了も含む。)すること。
⑧ その他、入札に当たっての留意事項を共通事項に示す。
2 入札手続等に関する事項(1) 契約条項の閲覧等入札手続 期間 場所等契約条項の閲覧 令和8年2月19日(木)~ 美馬市ホームページ(入札・契約情報)令和8年3月18日(水)設計図書等の電子閲覧 令和8年2月19日(木)~ 美馬市ホームページ(入札・契約情報)令和8年3月18日(水)設計図書等に関する質問 1回目 美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地書の提出 令和8年2月19日(木)~ 美馬市役所北館3階企画総務部総務課-2-令和8年2月27日(金) E-mail:soumu@mima.i-tokushima.jp2回目令和8年3月2日(月)~令和8年3月4日(水)質問書に対する回答書の 1回目 美馬市ホームページ(入札・契約情報)電子閲覧 令和8年3月3日(火)~令和8年3月18日(水)2回目令和8年3月6日(金)~令和8年3月18日(水)※1:閲覧及び設計図書等に関する質問書の提出は、市の休日(美馬市の休日を定める条例(平成17年美馬市条例第2号)第1条第1項各号に掲げる日をいう。
以下同じ。
)を除く、午前10時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)とする。
※2:設計図書等に関する質問書(質問事項を記載した書面(任意様式も可))は、持参、郵送又は電子メール(郵送又は電子メールによる場合は、送付又は送信後に電話により着信を確認すること。)により提出するものとし、ファクシミリによるものは受け付けない。
提出先は、美馬市企画総務部総務課(電話:0883-52-1212、電子メールアドレス:soumu@mima.i-tokushima.jp)とする。
なお、質問書に対する回答は、回答書を美馬市ホームページ(入札・契約情報)に掲載する。
※3:2回目の質問書提出期間には、1回目の質問書に対する回答に対しても再質問することができる。
※4:入札公告、関係書類、図面等の全ての設計図書等の情報は、美馬市ホームページ(入札・契約情報)に掲載している。
※5:紙閲覧を希望する事業者は、8(2)の問い合わせ先まで連絡すること。
(2) 入札書の提出等入札手続 期 間 ・ 日 時 場 所 等入札参加資格審査申請書 令和8年2月20日(金) 電子入札システム等の提出 午前8時30分~令和8年3月13日(金)午後5時入札書及び工事費内訳書 令和8年3月16日(月) 電子入札システムの提出 午前8時30分~令和8年3月18日(水)午後2時開札執行 令和8年3月19日(木) 美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地午前9時30分 美馬市役所南館3階304会議室※1:電子入札に関する運用・基準については、「美馬市電子入札システム運用基準」によるものとする。
3 入札に参加する者に必要な資格この入札に参加する者に必要な資格(以下「参加資格」という。)は、共通事項の4に示す全ての事項及び次に掲げる全ての事項に該当する者であることとする。
(1) 令和7年度の美馬市建設工事入札参加有資格業者名簿(以下「参加資格業者名簿」という。)に建設工事の種類が「土木一式工事」で登載されている者であること。
(2) (1)の参加資格業者名簿の「土木一式工事」の格付けが特A級、A級又はB級であり、建設業法(昭和24年法律第100号)上の営業所が美馬市木屋平内(特A級は美馬市内)にあること。
(3) 国、地方公共団体又はこれらに準ずる機関の発注した「土木一式工事」の元請けとして、平成27年4月1日からこの入札の公告日までの間に完成し、引渡しが完了した工事における施工実績-3-を有する者であること。
ただし、特定建設工事共同企業体の構成員としての実績は、出資比率20パーセント以上の場合に限る。
(4) 次の①及び③の要件を全て満たす技術者をこの工事に専任で配置できること。
ただし、請負代金額(消費税込み)が4,500万円(建築一式工事については、9,000万円)未満の場合は、専任の必要はない。
また、この工事で、建設業法第26条第3項第2号の規定に基づき監理技術者を他工事と兼務させる場合は、次の②及び③の要件を全て満たす監理技術者補佐を当該工事現場ごとに専任で配置できること。
① この建設工事の種類に関し、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者② この建設工事の種類に関し、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者のうち、1級の技術検定の第一次検定に合格した者又は同法第15条第2号イ、ロ(指定建設業を除く。)又はハに該当する者③ 開札日時点で申請者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者(技術者を専任配置する場合は、開札日以前に申請者と3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係にある者)(5) この工事に係る設計業務等の受託者又はこの受託者と資本面若しくは人事面において密接な関連がある者でないこと。
なお、「この工事に係る設計業務等の受託者」とは、次の者である。
徳島県徳島市応神町応神産業団地3番地1四国建設コンサルタント株式会社4 入札参加資格審査申請書等入札に参加しようとする者は、電子入札システムによる一般競争入札参加資格審査申請書(様式第1号)の提出を行う際、(1)に規定する入札参加資格確認資料(以下「確認資料」という。)を同時に提出しなければならない。
なお、提出期間は、2の(2)の期間とする。
(1) 確認資料3の入札に参加する者に必要な資格及び総合評価落札方式(施工能力審査型)における加算点を算出する資料とするので、次に掲げる書類を提出すること。
作成方法等は、共通事項の5に記載してある。
① 入札参加資格確認票(様式第2号)② 総合評価加算点等算出資料申請書(様式第3号から様式第6号)・落札候補者を決定するまでは、原則として、提出された申請書により審査を行うので、様式等の取り違え、記述漏れ等がないよう注意すること。
なお、審査は申請書等を印刷して行うので、申請書の各ページには、必ず「商号又は名称」を記述すること。
記述漏れとなったページにより、参加資格が確認できない場合は無効、評価基準が確認できない場合は加算点の算出を行わないものとする。
・配置予定技術者は、最大3名まで申請できるが、複数申請した場合には、加算点の最も低い者の評価を採用するので注意すること。
・配置予定技術者は、開札日時点で雇用期間が1年未満の場合には、総合評価における配置予定技術者の評価対象としないので注意すること。
・地域防災力(機械保有状況)、市内下請及び市内調達資材の活用の割合については、誓約できるものをそれぞれ一つ選択すること。
施工後の実績において、入札時に選択した割合を下回る場合は、工事成績評定点からの減点及び契約金額の減額の対象となる。
・地域防災力(機械保有状況)については、バケット容量(山積m3)が、バックホウは「0.1m3」、トラクタショベルは「0.4m3」以上のものに限る。
また、バックホウ又はトラクタショベルは、入札公告日に自社保有、かつ、契約後に保有・稼働状況を確認できるものに限る。
ただし、入札公告日において長期リース(1年以上)の実績又は開札日から2年以上のリース期間があるものについては、自社保有とみなすものとする。
・市内企業活用(市内下請)については、一次下請契約額の総額のうち、市内に営業所がある者と締結する割合を1つ選択すること。
施工後の実績において、入札時に選択した割合を下回る場合は、工事成績評定点からの減点及び契約金額の減額の対象となる。
・地域精通度については、営業所の所在地について1つ選択すること。
(2) 落札候補者として決定された者は、共通事項の5に掲げる追加書類を提出すること。
5 その他(1) 特定建設業・一般建設業の許可区分、監理技術者や主任技術者の配置については、後述の<注意事項>を確認し、建設業法に基づき適正に取り扱うこと。
-4-6 総合評価に関する事項(1) 入札の評価に関する基準この工事の総合評価に関する評価項目、評価基準及び得点配分は、次のとおりとする。
① 企業の施工能力の評価評価項目 評価基準 配点 得点3(3)の要件に該当 1件の最終請負代金額が3,500万円以上の施工実績 3 /3する工事の施工実績 がある者1件の最終請負代金額が2,500万円以上の施工実績 2がある者1件の最終請負代金額が1,500万円以上の施工実績 1がある者上記以外 03(3)の要件に該当 2件以上の施工実績がある者 2 /2する工事のうち、1件の最終請負代金額 1件の施工実績がある者 1が1,000万円以上の「一般土木工事」上記以外 0に係る施工実績ISO等 ISO9001、ISO14001、エコアクション21のいずれか 1 /1を取得等上記以外 0平成27年度から入札 工事成績評価=Σ[(Yn-65)×βn]×5/67.5 0~5 /5公告日までに通知さ 評価は整数(小数第1位を四捨五入)れた工事成績評定点 <5点を上限とする>(3件以内) Yn:工事成績評定点(3件まで申告)βn:請負金額(竣工時)の補正係数・2,500万円以上の場合:β=1.5・1,000万円以上2,500万円未満の場合:β=1.2・1,000万円未満の場合:β=1.0② 配置予定技術者の施工能力の評価評価項目 評価基準 配点 得点3(3)の要件に該当 2件以上の施工実績がある者 3 /3する工事のうち、1件の最終請負代金額 1件の施工実績がある者 2が1,000万円以上の「一般土木工事」上記以外 0に係る施工実績配置予定技術者の保 技術士(技術部門が建設部門、農業部門「農業農 5 /5有する資格 村工学」、水産部門「水産土木」、森林部門「森林土木」又は総合技術監理部門(建設、農業「農業農村工学」、水産「水産土木」又は森林「森林土木」))又は1級土木施工管理技士の資格を有する者1級土木施工管理技士補の資格を有する者 41級建設機械施工(管理)技士又は2級土木施工 3管理技士(土木)の資格を有する者1級建設機械施工管理技士補の資格を有する者 22級建設機械施工(管理)技士の資格を有する者 1上記以外 0平成30年度から入札 有効取得単位数が50ユニット以上 2 /2公告日までの継続学習に係る取得単位数 有効取得単位数が30ユニット以上 1-5-(CPD)上記以外 0③ 地域貢献度の評価評価項目 評価基準 配点 得点地域防災力 バックホウとトラクタショベルをあわせて3台以 5 /5(建設機械の保有状 上保有況) バックホウとトラクタショベルをあわせて2台保 3有上記以外 0市内企業活用 市内に営業所がある者と締結する一次下請契約額 5 /5(市内下請) が一次下請契約額総額の75%以上である場合又は(除外する工種は別 全てを自社施工する場合表に記載) 市内に営業所がある者と締結する一次下請契約額 3が一次下請契約額総額の50%以上75%未満である場合上記以外 0「除外する工種」 除外する工種はなく、全ての工種を市内企業活用(市内下請)の評価の対象とする。
④ 地域精通度の評価評価項目 評価基準 配点 得点営業所の所在地 美馬市木屋平内に営業所がある者 3 /3上記以外の者 0※ 「③ 地域貢献度の評価」の表の「市内企業活用(市内下請)」の項目中及び「④地域精通度の評価」の表中にある「営業所」とは、建設業法上の「営業所」とする。
⑤ 低入札による減点措置この入札は、低入札工事に対する減点措置の対象とする。
建設工事の種類が「土木一式工事」である美馬市発注工事(総合評価落札方式)において、低入札価格調査基準価格を下回った価格で落札した者で、開札日が減点措置の期間中にある者の行った入札の評価に当たっては、減点措置を実施するものとする。
なお、減点の結果、評価項目の得点合計が0点未満となった場合は、失格とする。
(2) 総合評価の方法予定価格の制限の範囲内で有効な入札を行った者(失格となった者を除く。)に対して、次の方法により算出される「評価値」をもって総合評価を行う。
評価値=(基礎点+加算点)÷入札価格(単位:億円)基礎点:入札に必要となる参加資格要件を満足する場合に100点とする。
加算点:「(1) 入札の評価に関する基準」に基づき、次の方法により算出する。
加算点=((1)①~④の得点の合計+⑤の減点(該当する場合))÷34点((1)①~④の配点の合計)×10点なお、評価値は、小数第3位(小数第4位四捨五入)止めとする。
加算点は、小数第1位(小数第2位四捨五入)止めとする。
入札価格は、億円単位とし、小数第5位(小数第6位切上げ)止めとする。
7 低入札工事に対する減点措置この入札で低入札価格調査基準価格を下回った額で落札した者は、「減点措置の期間」に記載-6-された期間、低入札工事に対する減点措置として総合評価落札方式において、2点減点される。
ただし、この工事において次の表に記載する期間内に工事しゅん工承認を通知した場合は、減点措置の期間を工事しゅん工承認の通知日までとする。
なお、減点措置の対象となる入札は、建設工事の種類がこの入札と同じものに限るものとし、減点は累積する。
減点措置の期間減点措置の期間 契約締結日から起算して270日間ただし、本契約に係る繰越承認が得られなかった場合は、減点措置の期間を令和8年3月31日までとする。
8 問い合わせ先(1) 入札に関する事項美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地美馬市役所 北館3階 企画総務部 総務課(電話 0883-52-1212)(2) 入札参加資格及び工事内容に関する事項美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地美馬市役所 北館4階 建設部 建設課(電話0883-52-5608)(3) 契約に関する事項美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地美馬市役所 北館4階 建設部 建設課(電話0883-52-5608)-7-<注意事項>建設業法上の許可区分及び監理技術者、主任技術者の配置要件について1 特定建設業・一般建設業の区分下請代金の総額(消費税込み)が5,000万円(建築一式工事については、8,000万円)<以下「下請基準額」という。
>以上となる場合は、「土木工事業」に係る建設業法第3条第1項第2号の規定による特定建設業の許可を受けている者であることが必要となります。
なお、特定建設業の許可を有しない者にあっては、いかなる場合でも、「下請基準額」以上の下請契約を締結することはできません。
2 監理技術者の配置「下請基準額」以上となる場合は、この建設工事の種類に関して、建設業法第15条第2号イ、ロ(指定建設業を除く。)又はハに該当する者で、同法第27条の18第1項に規定する監理技術者資格者証を有し、同法第26条第5項の規定による監理技術者講習を受講した者を専任の技術者として配置することが必要となります。
なお、特定建設業の許可を有する者であっても監理技術者資格を有しない技術者を配置した場合は、技術者の変更は原則として認めていないことから、「下請基準額」以上の下請契約を締結することはできません。
また、建設業法第26条第3項第2号の規定に基づき監理技術者を他工事と兼務させる場合には、監理技術者補佐(この建設工事の種類に関し、同法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者のうち、1級の技術検定の第一次検定に合格した者又は同法第15条第2号イ、ロ(指定建設業を除く。)又はハに該当する者を当該工事現場ごとに専任で配置する必要があります。
3 主任技術者の配置請負代金額(消費税込み)が4,500万円(建築一式工事については、9,000万円)未満の場合、配置する技術者は専任の必要はありませんが、技術者の変更は原則として認めていないことから、増工等により請負代金額が4,500万円(建築一式工事については、9,000万円)以上となる場合は、その時点で技術者の専任が必要となります。
4 技術者の兼務専任配置の技術者であったとしても、仕様書や現場説明書等に明示された兼務要件を満たす場合は、兼務が可能です。
罰則等・特定建設業の許可を受けないで、一定額以上の下請契約を締結した者は、建設業法第47条に基づき3年以下の懲役又は300◆建設業法における工事現場の技術者制度一般建設業 一般建設業5,000万円以上(建築一式8,000万円)5,000万円未満(建築一式8,000万円)5,000万円(建築一式8,000万円)以上は契約できない5,000万円以上 5,000万円未満5,000万円以上は契約できない工事現場に配置すべき技術者監理技術者 監理技術者技術者の資格要件①1級国家資格者②国土交通大臣 特別認定者①1級国家資格者②指導監督的 実務経験者技術者の現場専任義務監理技術者資格者証必要※ 必要※※監理技術者は、監理技術者資格者証の交付を受けている者であって、監理技術者講習を受講したもののうちからこれを選任しなければなりませ ん。
(法第26条第5項) なお、選任されている期間中のいずれの日においても、監理技術者講習を修了した日の属する年の翌年から起算して5年を経過することのない ように講習を受講していなければなりません。
また、選任された監理技術者は、発注者から請求があったときは監理技術者資格者証を提示しなければなりません。
(法第26条第6項)主任技術者 主任技術者①1級・2級国家資格者②指定学科卒業+実務経験者(3年又は5年)③実務経験者(10年)①1級・2級国家資格者②指定学科卒業+実務経験者(3年又は5年)③実務経験者(10年)公共性のある施設若しくは工作物又は多数の者が利用する施設若しくは工作物に関する重要な建設工事(工事1件の請負代金の額が4,500万円(建築一式工事の場合は9,000万円)以上の工事)に配置される場合不要 不要元請工事における下請契約の合計額工事現場の技術者制度特定建設業許可を受けている業種指定建設業(7業種)土木、建築、電気、管、鋼構造物、舗装、造園工事業その他の建設業(左記以外の22業種)大工、左官、とび・土工、石,屋根、タイル・れんが・ブロック、鉄筋、しゅんせつ、板金、ガラス、塗装、防水、内装仕上、機械器具設置、熱絶縁、電気通信、さく井、建具、水道施設、消防施設、清掃施設、解体工事業許可の区分 特定建設業-8-万円以下の罰金に処せられます。
・主任技術者及び監理技術者の配置義務に違反した者は、建設業法第52条に基づき100万円以下の罰金に処せられます。
・上記の事例を含めて建設業法その他関係法令及び契約約款の規定に違反した場合は、入札参加資格停止措置要綱に基づく入札参加資格停止等を行うことがあります。
対象業種請負対象金額 4,500万円以上9,000万円未満 9,000万円以上①土木施工管理技士 ①1級土木施工管理技士②建設機械施工(管理)技士 ②1級建設機械施工(管理)技士③技術士(建設部門等) ③技術士(建設部門等)④監理技術者証を有する者(土木一式工事は土木工事業、 舗装工事は舗装工事業に限る。)④監理技術者証を有する者(土木一式工事は土木工事業、 舗装工事は舗装工事業に限る。)技術者の資格要件土木一式工事又は舗装工事◆土木施工管理技術検定制度等の活用【徳島県土木工事共通仕様書第1編1-1-14】-9-『総合評価に関する事項』に係る留意事項等★ この入札は、入札後審査方式一般競争入札により行うため、落札候補者として決定された者を除き、原則として、提出された入札参加資格確認資料のみで入札参加資格の確認(審査)及び総合評価を行うので、指定された様式等への記述に際し、次の内容を十分確認した上で、記述漏れ、記述間違いのないよう注意すること。
なお、審査は申請書等を印刷して行うので、申請書の各ページには、必ず「商号又は名称」を記述すること。
記述漏れとなったページにより、参加資格が確認できない場合については無効、評価基準が確認できない場合については加算点の算出を行わないものとする。
■企業の施工能力の評価〇総合評価加算点等算出資料申請書により評価するので、この申請書に示した「注意事項」に十分注意して記述すること。
○評価項目(施工実績)・国、地方公共団体又はこれらに準ずる機関が発注した「土木一式工事」の元請けとして、平成27年度からこの入札の公告日までの間に完成し、引渡しが完了した施工実績をいう。
・施工実績は、2件まで申告することができる。
・最終請負代金額(消費税込み)が各金額以上の実績を評価する。
・特定建設工事共同企業体の構成員としての実績は出資比率の20%以上の場合に限る。
〇評価項目(工事成績)・工事成績の評価は、「企業の施工能力」に記述された次の方法により算出する。
工事成績評価=Σ〔(Yn-65)×βn〕×5/67.5Yn:工事成績評定点βn:請負代金額の補正係数 最終請負代金額が2,500万円以上の場合:β=1.51,000万円以上2,500万円未満の場合:β=1.21,000万円未満の場合:β=1.0・工事成績評定点は、3件まで申告することができる。
・工事成績評定点は、平成27年度からこの入札の公告日までの間に美馬市又は徳島県から工事成績評定要領等に基づき通知されたものに限る。
・工事成績評定点は、3件まで申告することができるが、そのうち1件以上は、美馬市から通知されたものであること。
ただし、美馬市から通知されていない場合は、徳島県から通知された工事成績評定点を2件まで申告することができるものとする。
徳島県から通知された工事成績評定点を3件申告した場合には、工事成績評価の計算式に当てはめ、高い方から2件を採用する。
・工事成績評定点は、建設工事の種類が「土木一式工事」の場合に限る。
・特定建設工事共同企業体の工事成績評定点は、その構成員として出資比率20パーセント以上の場合に限る。
ただし、経常JVでの実績については、経常JVとしての出資比率が20パーセント以上であれば評価する。
経常JVを構成する単体企業の出資比率まで算定するものではない。
○評価項目(ISO等)・入札公告日おける取得等の状況を評価する。
・入札公告日において、有効期限切れの場合は評価対象外とするが、入札公告日に更新手続き中(更新審査終了済)であり、かつ、落札候補者の段階で更新手続きが完了している場合には評価する。
■配置予定技術者の施工能力の評価〇総合評価加算点等算出資料申請書により評価するので、この申請書に示した「注意事項」に十分注意して記述すること。
・配置予定技術者は、開札日時点で雇用期間が1年未満の場合には、総合評価における配置予定技術者の評価対象としないので注意すること。
・配置予定技術者は、最大3名まで申請できるが、複数申請した場合は、加算点の最も低い者の評価を採用するので注意すること。
・配置予定技術者の評価は、工期の2分の1を超える期間において、現場代理人、監理技術者補佐、(特例)監理技術者又は主任技術者として従事した経験を対象とする。
・施工管理技士等保有資格の記載に当たっては、入札参加資格要件と評価基準に留意すること。
・低入札価格調査制度に基づき、増員して配置した技術者として従事した工事の経験等は評価の対象としない。
○評価項目(配置予定技術者の資格)-10-・1級施工管理技士補として評価するのは、この入札と同一の建設工事の種類において主任技術者の資格(2級施工管理技士や10年以上の実務経験等)を有する者に限るため、保有する主任技術者の資格を合わせて記載すること。
○評価項目(施工実績)・配置予定技術者に係る施工実績の評価に関する留意事項は、「企業の施工能力の評価」の「評価項目(施工実績)」に準ずるものとする。
・現場代理人、監理技術者補佐、(特例)監理技術者又は主任技術者としての施工実績を評価する。
〇評価項目(CPD)・CPDを実施している「建設系CPD協議会」の各団体における取得単位数の合計を記入すること。
・CPDは平成30年度からこの入札の公告日までに取得した単位数とし、各団体等による証明がないものは認めない。
・前年度(令和6年度)又は前々年度(令和5年度)に取得単位がないものは評価しない。
・社内研修は認めないので、注意すること。
■地域貢献度の評価〇総合評価加算点等算出資料申請書により評価するので、この申請書に示した「注意事項」に十分注意して記述すること。
〇評価項目(地域防災力:機械保有状況)・バケット容量(山積m3)が、バックホウは「0.1m3」、トラクタショベルは「0.4m3」以上のものに限る。
・バックホウ又はトラクタショベルは、入札公告日に自社保有、かつ、契約後に保有・稼働状況を確認できるものに限る。
ただし、入札公告日において長期リース(1年以上)の実績又は開札日から2年以上のリース期間があるものについては、自社保有とみなすものとする。
〇評価項目(市内企業活用(市内下請))・一次下請契約額の総額のうち、市内に営業所がある者と締結する割合を1つ選択すること。
・選択した割合の達成状況については、工期の終期に、本工事で発注した全ての一次下請契約に係る契約書等の写しを添付した報告書を監督員に提出し、確認を求めること。
・ 「営業所」とは、建設業法上の「営業所」とする。
■地域精通度の評価〇評価項目(営業所の所在地)・「営業所」とは、建設業法上の「営業所」とする。
事業区分工事区分 橋梁保全工事規 格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘 要橋梁保全工事式 1.000橋梁補修工式 1.000塗替塗装工式 1.000塗膜剥離剤塗布・塗膜除去m2 218.000廃材の回収・積込m2 218.000塗替塗装m2 218.000塗替塗装m2 218.000塗替塗装(1層)はけ ローラーⅠm2 218.000塗替塗装(2層)はけ・ローラーm2 218.000塗替塗装はけ・ローラー 淡彩m2 218.000塗替塗装はけ・ローラー 淡彩m2 218.0001中塗り 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗り 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料昼間施工 廃材の回収・積込清掃・水洗い素地調整 2種ケレン下塗り 有機ジンクリッチペイント下塗り 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料工事区分・工種・種別・細別昼間施工 鈑桁構造・箱桁構造工事数量総括表工事名 令和7年度道路メンテナンス事業富士の池1号橋補修工事規 格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘 要塗膜処分・運搬費式 1.000ひび割れ補修工式 1.000ひび割れ補修工(低圧注入工法)注入器具 3個構造物 1.000ひび割れ補修工(充てん工法)構造物 1.000断面修復工式 1.000断面修復工(左官工法)構造物 1.000断面修復工(左官工法)構造物 1.000表面含浸工式 1.000下地処理m2 155.000含浸材塗布m2 155.000沓座モルタル打換工式 1.000極小規模チッピング工(ブラケット式 1.00020.13m2ケレン無し 0.1m3以上 1.72m3昼間施工 下地処理 高所作業車無し昼間施工 含浸材塗布 高所作業車無し25m未満 注入剤 0.010kg シール材0.060kg20m未満 充てん剤 1.0kgケレン有り 0.1m3以上 0.57m3工事数量総括表工事区分・工種・種別・細別規 格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘 要極小規模無収縮モルタル工式 1.000支承モルタル(無収縮)材料費袋 1.000水切り設置工式 1.000水切り設置m 49.000伸縮装置取替工式 1.000橋梁用伸縮継手装置設置工m 8.000SPジョイントm 8.000高欄・防護柵取替工式 1.000既設防護柵撤去工m 49.000現場発生品及び支給品積込・荷卸t 2.400現場発生品及び支給品運搬37.5km以下t 2.400極小規模無収縮モルタル工 0.08m3式 1.0003クレーン装置付 ベーストラック4~4.5t積、吊能力2.9tクレーン装置付 ベーストラック4~4.5t積、吊能力2.9t補修 普通型 1車線相当工事数量総括表工事区分・工種・種別・細別0.01m3規 格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘 要支承モルタル(無収縮)材料費袋 6.000極小規模チッピング工(ブラケットm2 1.000新設防護柵設置工m 49.000防護柵材料費m 49.000コンクリート削孔(さく岩機)孔 112.000アンカーボルト ケミカルアンカー本 112.000支柱割増し本 2.000仮設工 足場工 安全衛生保護具 環式 1.000床版補強足場 タイプ-A1m2 152.000床面シート張り防護工m2 152.000床版補強足場 タイプ-Bm2 152.000防護工(板張防護)m2 152.0004桁高1.5m未満 3.3月両側朝顔 シート張防護 3.3月両側朝顔200mm以上300mm未満工事数量総括表工事区分・工種・種別・細別規 格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘 要防護工(シート張防護)m2 152.000湿式塗膜剥離剤工用養生シート工m2 152.000昇降設備タイプ-Km 3.000環境対策資機材式 1.000構造物撤去工式 1.000コンクリート殻運搬m3 2.000殻処分m3 2.000直接工事費式 1.000共通仮設式 1.000(積)安全費式 1.000安全衛生保護具式 1.000電動ファン付呼吸用保護具個 3.0005工事区分・工種・種別・細別工事数量総括表規 格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘 要呼吸用保護具用フィルター個 228.000化学防護服(シューズカバー含)着 228.000防護手袋組 228.000(積)技術管理費式 1.000小規模鉄筋探査工式 1.000鉄筋探査工【小規模】R07年橋梁架設基準m2 1.800【参考】現場環境改善費(率計上)共通仮設費(率計上)式 1.000純工事費式 1.000現場管理費式 1.000工事原価式 1.000一般管理費等式 1.0006下向き測定 1.800m2工事数量総括表工事区分・工種・種別・細別規 格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘 要工事価格式 1.000消費税額及び地方消費税額式 1.000設計金額式 1.0007工事数量総括表工事区分・工種・種別・細別
S=1:100平面図側面図A1 A2計画高水位 ▽DL-4.393(確率1/50)支承防錆工【橋梁諸元】道路条件幾何条件橋 名橋 長桁 長支 間 長総 幅 員有効幅員斜 角平面線形富士の池1号橋L=24.50 m(実測値)L=24.40 m(実測値)4.80 m4.00 mθ= 90°00′00"R = ∞構造形式上 部 工舗 装下 部 工基 礎 工単純鋼溶接鈑桁コンクリート舗装重力式橋台(A1,A2橋台)不明路 線 市道 木屋平151号線交差物件 一級河川 吉野川水系 穴吹川-支承防錆工注記) 本図面は、橋梁台帳、現地実測結果を基に 作成したものである。
実工事にあたっては 現地計測の上、寸法等について確認を行う こと。
A1 A2穴吹川工事名図面名縮尺図面番号会社名事業者名/路線名等工事箇所市道木屋平151号線9美馬市 建設部 建設課令和7年度道路メンテナンス事業1 1:100補修一般図断面図S=1:30支承防錆工支承防錆工G1 G2補修一般図美馬市木屋平字川上部 材【補修工法一覧】表面含浸工数 量 工 法m3m22.27154.45断面修復工上部工ひびわれ注入工 m 0.55m3.67 ひびわれ充てん工塗替塗装工 m2 217.90沓座モルタル打換工 m3 0.01支承防錆工 m2 1.32水切り設置工 m 48.80伸縮装置取替工 m 8.00防護柵取替工 m 48.80富士の池1号橋補修工事50 桁長 24400 50橋長 2450050 桁長 24400 50橋長 24500400 4000 4004800伸縮装置取替工伸縮装置取替工沓座モルタル打換工支承防錆工ひびわれ注入工,ひびわれ充てん工,断面修復工,表面含浸工,塗装塗替工,水切り設置工,防護柵取替工ひびわれ注入工,ひびわれ充てん工,断面修復工,表面含浸工,塗装塗替工,水切り設置工,防護柵取替工伸縮装置取替工伸縮装置取替工支承防錆工 沓座モルタル打換工 300 3009001150 2500 1150400 4000 40048001320100400150150防護柵取替工防護柵取替工ひびわれ注入工,ひびわれ充てん工,断面修復工,表面含浸工,塗装塗替工,水切り設置工,伸縮装置取替工沓座モルタル打換工沓座モルタル打換工コンクリート舗装塗装塗替工詳細図平面図S=1:50側面図平面図横桁・対傾構配置図A-AB-BHTB M22x6HTB M22x62-PL 115x16x810HTB M22x242-PL 115x16x810HTB M22x241-PL 160x9x12801-PL 160x9x12801-PL 160x9x12801-PL 160x9x12801-PL 160x9x12801-PL 160x9x12802-PL 780x9x3102-PL 230x9x460HTB M22x622-PL 780x9x3102-PL 230x9x460HTB M22x62B BA A1-PL 110x9x12801-PL 110x9x12801-PL 110x9x12801-PL 110x9x12801-PL 110x9x12801-PL 110x9x12801-PL 110x9x12801-PL 110x9x12801-PL 110x9x12801-PL 110x9x12801-PL 110x9x12801-PL 110x9x12801-PL 110x9x12801-PL 110x9x12801-PL 110x9x1280工事名図面名縮尺図面番号会社名事業者名/路線名等工事箇所市道木屋平151号線9美馬市 建設部 建設課2 1:50塗装塗替工詳細図断面図S=1:30CL1-L 90x90x10x13001-C 200x80x7.5x24502-C 200x80x7.5x24502-L 90x90x 10x1300HTB M20x16中間対傾構 No.1CL端部横桁1-C 250x90x9x24501-L 100x100x10x13001-C 200x80x7.5x24501-C 250x 90x 9x24501-C 200x 80x7.5x24502-L 100x100x 10x1300HTB M20x 20CL中間対傾構 No.21-L 90x90x10x22401-L 90x 90x 10x22402-PL 150x 9x260HTB M20x 41-C 200x80x7.5x2450排水管詳細図S=1:20有機ジンクリッチペイント弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料中塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗塗装工程素地調整下 塗下 塗下 塗中 塗上 塗使用量(g/m2)2種(600)200200140120塗料名※塗装仕様は「鋼道路橋塗装・防食便覧 H26.3(日本道路協会)」に準じること。
※()内の使用量について、塗膜剥離材を使用した場合には旧塗膜は全面除去される ものとし、有機ジンクリッジペイントの使用量を600g/m2としている。
Rc-II塗装系塗装仕様注記) 本図面は、設計図を基に復元したものである。
塗替工時にあたっては、現地寸法を確認の上、 実施すること。
上塗工(弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗)(0.12kg/m2/回)中塗工(弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗)(0.14kg/m2/回)(0.20kg/m2/回)下塗工(有機ジンクリッチペイント)(0.60kg/m2/回)素地調整工2種ケレン下塗工(弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 2回)塗装塗替要領美馬市木屋平字川上令和7年度道路メンテナンス事業富士の池1号橋補修工事25102510端部横桁200 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1200 20024400No.2 No.1 No.2 No.1 No.2 No.1 No.2 No.1 No.2端部横桁200200t=9mm1-PL 75x9x4601-PL 75x9x4602001-PL 300x16x8101-PL 300x16x810溶接部480200300LFLG PL 200x20x350LFLG PL 300x20x23700LFLG PL 200x20x350200 200244002-PL 170x9x460 2-PL 170x9x46020 1280 201320290 800 2301320溶接部UFLG PL 200x20x244002003004802001200x20=240001-Web PL 1280x10x24400350 350 22740483200 20030 130130 30240 200 550 200 9012802190251030 30160 2190 1602510230 200 570 250 30128070 90250 20090 7030 309095 15 2290 15 952510170901080 150 501280110 1109010026095 65 65 95313151200245180905165260140150φ1154-BOLT M104-BOLT M10146013605505060φ140 60247φ11550 506050鋼材表面工事名図面名縮尺図面番号会社名事業者名/路線名等工事箇所市道木屋平151号線9美馬市 建設部 建設課S=1:50コンクリート部材補修詳細図(その1)断面修復面積(左官工法)ア イ ウ エ オ剥離うき剥離鉄筋露出32003004001504001003910部材 番号 種別幅 W【mm】延長 L【mm】深さ t【mm】面積 A【m2】体積 V【m3】808080801.28000.03001.56400.10240.00240.12510.0144 カ地覆0101 うき 2000 100 80 0.2000 0.01601200 0.1800地覆0101 うき 8400 400 80 3.3600 0.2688地覆0101地覆0201ア地覆0201地覆0201断面修復面積(左官工法)ア イ ウ エ オうき鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出120036001005001050350600部材 番号 種別幅 W【mm】延長 L【mm】深さ t【mm】面積 A【m2】体積 V【m3】808080801.26001.26000.06000.10080.10080.00480.0160 カ地覆0101うき 2000 600 80 1.2000 0.0960400 0.2000床版0101うき 900 700 80 0.6300 0.0504地覆0101床版0101床版0101床版0101鉄筋露出 300 80 0.0096 キ 400 0.1200 床版0201鉄筋露出 150 80 0.0012 ク 100 0.0150 床版0201鉄筋露出 200 80 0.0064 ケ 400 0.0800 床版0202鉄筋露出 500 80 0.0120 コ 300 0.1500 床版0202鉄筋露出 300 80 0.0060 サ 250 0.0750 床版0202鉄筋露出 800 80 0.0576 シ 900 0.7200 床版0202鉄筋露出 500 80 0.0520 ス 1300 0.6500 床版02031ひびわれ注入工法番号幅 W【mm】延長 L【mm】545 0.2うき剥離鉄筋露出損傷の種類 表示橋面床版下面イウエオケウエオカヌキクケネノコサシスハフセソタチツテトナ二ヘホイア鉄筋露出 200 80 0.0024 セ 150 0.0300 床版0203鉄筋露出 300 80 0.0348 ソ 1450 0.4350 床版0203うき 600 80 0.0192 タ 400 0.2400 床版0203鉄筋露出 200 80 0.0024 チ 150 0.0300 床版0204うき 200 80 0.0024 ツ 150 0.0300 床版0204鉄筋露出 200 80 0.0024 テ 150 0.0300 床版0204鉄筋露出 150 80 0.0012 ト 100 0.0150 床版0204鉄筋露出 200 80 0.0024 ナ 150 0.0300 床版0204鉄筋露出 200 80 0.0024 二 150 0.0300 床版0204うき 300 80 0.0072 ヌ 300 0.0900 床版0201鉄筋露出 1000 80 0.0320 ネ 400 0.4000 床版0201鉄筋露出 200 80 0.0024 ノ 150 0.0300 床版0201うき 1100 80 0.3080 ハ 3500 3.8500 床版0203フ 床版0301 うき 600 80 0.0480へ1000 0.6000床版0205 うき 300 80 0.0072 300 0.0900あひびわれ充填工法番号幅 W【mm】延長 L【mm】い250う250 ー ー ーあいうえおか1え400ーお200ーか400ー2165カキク剥離 キ 地覆0201剥離 ク 地覆0201うき ケ 地覆0201250 80 0.0240 1200 0.3000400 80 0.0093 290 0.1160400 80 0.2240 7000 2.8000うき遊離石灰ひびわれ鉄筋露出損傷の種類 表示下 上地覆外側下 上地覆外側断面修復工,ひびわれ注入工,ひびわれ充てん工ヒホ 地覆0201 うき 400 80 0.3040 9500 3.8000鉄筋露出 900 80 0.2016 ヒ 2800 2.5200 床版0203部材床版0201部材床版0203床版0203床版0204床版0204床版0204床版02033 1:50コンクリート部材補修詳細図(その1)美馬市木屋平字川上断面修復工詳細図+10mm程度(10mm程度)(ポリマーセメントモルタル)ケレン処理が可能な深さまではつり取る。
うき・剥離面のコンクリートのはつり・鉄筋の露出鉄筋のさび落とし・清掃コンクリート面にプライマー塗布開 始必要に応じて添え筋等を設置し、コンクリートの欠損部に充填材を充填打音調査ひび割れ調査〔断面修復工法の施工要領〕養 生終 了鉄筋表面に防錆材塗布養生(指触硬化の確認)(鉄筋露出がある場合)(10mm程度)注) 施工時に現地実測の上、数量を確定すること。
注) 使用する材料の仕様に基づいて施工すること。
注) 補修部縁端は、フェザーエッジが生じないようにカッターで切れ込みを入れること。
注) はつり深さは適宜調整するものとし、脆弱部は完全に除去して充填を行うこと。
注) 鉄筋がある場合は、既設鉄筋の背面、既設部材の粗骨材寸法程度まで除去する。
(10~20mm程度)注) はつりを行い、鉄筋が確認された場合は錆を除去した後、鉄筋防錆材を塗布すること。
注) コテ等で下地に3~5mm厚みでしごき塗りを行い、1回の塗厚20mm程度で塗り重ねていくこと。
ひびわれ注入工詳細図 ひびわれ充填工法詳細図開 始ひび割れ部の清掃ひび割れ調査Uカットコンクリート片除去・清掃プライマー塗布充填材充填・養生表面仕上げ終 了〔Uカット工法の施工要領〕材料選定注) 施工時に現地実測の上、数量を確定すること。
注) 基本的にひび割れ幅0.2~1.0mm以下を対象にひびわれ注入 による補修とする。
注) 遊離石灰部は研掃して状態を見極めて、補修すること。
注) 損傷状況により補修工法に変更が生じる場合は、監督員と 協議の上、最終決定すること。
開 始ひび割れ部の清掃ひび割れ調査注入用パイプセットひび割れ面シール注 入パイプ撤去シール材撤去終 了パイプ間隔確認シール材の養生注入量の確認-養生〔ひび割れ注入工法の施工要領〕注) 施工時に現地実測の上、数量を確定すること。
注) 充填材は、ポリマーセメントモルタルとする。
注) 基本的にひび割れ幅1.0mm以上及び遊離石灰等で注入が困難な 箇所を対象とする。
注) 遊離石灰部は研掃して状態を見極めて、補修の必要性を判断 すること。
注) 損傷状況により補修工法に変更が生じる場合は、監督員と協 議の上、最終決定すること。
(Uカット工法)令和7年度道路メンテナンス事業富士の池1号橋補修工事かぶり厚+鉄筋径カッター入れ断面修復材プライマー塗布鉄筋防錆材塗布(既設鉄筋ケレン後)サビが鉄筋の裏面まで達する場合はカッター入れプライマー塗布10mm程度15mm程度ひび割れポリマーセメントモルタル充填注入座金ひび割れ注入用インジェクターエポキシ樹脂にて接着樹脂注入口エポキシ樹脂注入材を充填断面図S=1:30工事名図面名縮尺図面番号会社名事業者名/路線名等工事箇所市道木屋平151号線9美馬市 建設部 建設課美馬市木屋平字川上S=1:100コンクリート部材補修詳細図(その2)表面含浸工,水切り設置工4 1:100コンクリート部材補修詳細図(その2)平面図橋梁桁端部水切り材名 称 寸 法 材 質ウォーターカッター同等品材料表W25xH20xL1000重 量80g/m EPDMゴムスポンジ(ライトグレー)注) 施工手順について、接着性の観点から水切り設置を行った後に表面保護工の施工をすること。
〔水切り設置 → 表面保護工〕注) 地覆側面からの漏水対策として、下面側へ水が流入しないように水切りを設置する。
注) 本計画では水切り製品の「ウォーターカッター」を参考に示す。
水切り設置詳細図注) 「ウォーターカッター」同等品以上の水切りを設置すること。
RC床版躯体コンクリート【対象:桁下面及び地覆部】<標準使用量>0.22kg/m2※下地処理は基本的に散水や高圧洗浄処理で洗い流す程度であり、 著しい凹凸や付着物等の含浸性を阻害する要因となるものについては 高圧洗浄やディスクサンダーケレンによって除去-清掃すること。
※含浸工は、「ペネトラントシラン」を参考に示すが、 別途製品を使用する場合は同等の機能効果を有する製品を使用し、その仕様に従順すること。
※ペネトラントシランはm2当たり0.22kgの1回散布とする。
表面含浸工詳細図(シラン系表面含浸材)令和7年度道路メンテナンス事業富士の池1号橋補修工事400 4000 4004800400105515820001581055400150150表面含浸工水切り設置工100 桁長 24400 100橋長 24500800 8000 8009600水切り設置工 48800水切り設置工 48800表面含浸工エポボンド1CHウォーターカッター同等品取付け台エポボンド1CHエポボンド1CHウォーターカッター同等品接着剤下地処理(洗浄-清掃)ペネトラントシラン同等品(1回散布)10支承部補修工詳細図S=1:10工事名図面名縮尺図面番号会社名事業者名/路線名等工事箇所市道木屋平151号線9美馬市 建設部 建設課5 1:10支承部補修工詳細図沓座モルタル打換工平面図沓座モルタル打換工,支承防錆工支承断面図A1 A2支承防錆工配置図S=1:100▽ 橋座面▽ 橋座面支承防錆工平面図美馬市木屋平字川上令和7年度道路メンテナンス事業富士の池1号橋補修工事40030080185 100 100100 100 40030080185 100 100100 100300100 10050100 185 10038550A=0.13m2チッピング,モルタル注入チッピング,モルタル注入無収縮モルタルチッピング,モルタル注入無収縮モルタル支承防錆工支承防錆工外側周長L=1.640m50 桁長 24400 50橋長 24500400 4000 4004800支承防錆工 沓座モルタル打換工 4006001.現地調査を行い、図面寸法と照合を行うこと。
2.上記調査結果より、必要な場合は設計変更すること。
注 記SPジョイント同等品品 名 仕 様、規 格 単位 A1m備 考4.000材料表補強鉄筋 4-D16x3950 kg 25 1地覆部シール工シール材ウレタンフォームL m1.21.1t=20mm50x60SP30N(重量 59.4kg/1.8m) 本体、アンカープレート、シール材一式含む後打ちコンクリート 超速硬コンクリートm30.3差筋アンカー 本 D16 52伸縮装置設置部A2A1 A2(SP30N)桁 側 橋台側D16D16桁 側 橋台側4.000251.21.10.352a-aaaS=1:20断面図伸縮装置平面割付図差筋アンカー平面配置図配置図連結部詳細図(参考図)"a"部 "a"部工事名図面名縮尺図面番号会社名事業者名/路線名等工事箇所市道木屋平151号線9美馬市 建設部 建設課6 1:20伸縮装置取替工詳細図 D16x3950 1t=20mmt=20mm地覆部止水工詳細図S=1:10補強鉄筋加工図S=1:10"a"部D161D16D16※設置時は、2mm圧縮してセットすること。
断面図S=1:6床版箱抜及び差筋アンカー設置図S=1:6伸縮装置取替工詳細図美馬市木屋平字川上令和7年度道路メンテナンス事業富士の池1号橋補修工事2000 2000400 4000 4004800SPジョイント(SP30N)同等品150150800 1200 1200 8004000SPジョイント止水工3105031090°0′0″90°0′0″止水工200 12x300=3600 200200 12x300=3600 200差筋アンカー差筋アンカー3105031090°0′0″90°0′0″M16ナット止め395090 15024040020 50シール材ウレタンフォーム90 15024040050 20ウレタンフォームシール材250 36.5 62 18 17弾性シール材670286.5 286.5 9712090舗装180 63.5 1805063.5 66.5 66.5310 31012090舗装180 63.5 1805063.5 66.5 66.5310 310100120舗装120舗装後打ちコンクリート100差筋アンカー差筋アンカーSP30N工事名図面名縮尺図面番号会社名事業者名/路線名等工事箇所市道木屋平151号線9美馬市 建設部 建設課防護柵取替工詳細図(その1)S=1:40注記) 防護柵支柱は現地状況に合わせ、 設置計画を確認のうえ施工すること。
7 1:40防護柵取替工詳細図(その1)美馬市木屋平字川上N=26箇所(地覆幅)φ114.3x4.52.3x350x50[-150x50x3.2平面図正面図M20x145(4.6)M16x35(6.8)[-150x50x3.2M16x35(6.8)取付詳細図S=1:10道 路 側R-22SN(穿孔径φ26)断面図S=1:20 既設防護柵撤去詳細図S=1:5平面図 断面図φ120(地覆幅)(想定)φ120←内側 外側→ ←内側 外側→令和7年度道路メンテナンス事業富士の池1号橋補修工事φ120400カッター工(t=20mm)5x4000=20000500支柱ビーム150笠木笠木間隔支柱間隔ビーム間隔巻袖ビーム500150防護柵長 2440011x2000=22000500 500桁 長 24400橋 長 2450050 50支柱間隔11x2000=22000500 500400200 20040020040004800200700700 700700 7002000 700ブラケット取付用ボルトブラケット笠木取付用ボルト笠木PL120x3.2x250ビーム取付用ボルト8350045095016400200 2001506001100350ブラケットケミカルアンカー 4-M22x230180チッピング(t=20mm)チッピング(t=20mm)支柱切断支柱内部無収縮モルタル充填支柱内部無収縮モルタル充填既設防護柵支柱(埋殺し)400φ120250 20カッター工(t=20mm)既設防護柵支柱(埋殺し)200200200工事名図面名縮尺図面番号会社名事業者名/路線名等工事箇所市道木屋平151号線9美馬市 建設部 建設課美馬市木屋平字川上ブラケットS=1:5ブラケット取付用ボルトS=1:5笠木・ビーム取付用ボルトS=1:5t2.3B BA Aビーム笠木 端部笠木支柱巻袖ビームA-A 断面図B-B 断面図防護柵取替工詳細図(その2)S=1:10注記) 防護柵設置は現地寸法計測のうえ 取替工事を行うこと。
8 1:10防護柵取替工詳細図(その2)令和7年度道路メンテナンス事業富士の池1号橋補修工事300314.57020010022x50長孔2-22x28長孔35 3.216φ40145M20(4.6)133.2φ403.235M16(6.8)660356160 5002002004-18x24長孔2000(700)160170 2000 2000 16043306-22x40長孔 2-18x24長孔 6-18x24長孔200 200 200350502.31702330(1030)6-22x40長孔 6-18x24長孔350502.3200 200503.2150100 1800 200 1800 10040004-18x24長孔5015010018x24長孔503.2150100 1002-18x24長孔503.21501800(500)2000(700)946.8496.8 4503.2950(笠木含む)250170 40φ22(貫通孔)4-φ3010 6162002502-18x24長孔30水抜き φ23402501704040120φ114.3x4.5側面図計画高水位+余裕高 ▽DL-3.593計画高水位 ▽DL-4.393S=1:100平面図施工要領※吊足場はH.W.L+余裕高以上に設置すること。
※足場の設置・撤去時や資材搬入時は通行止とする。
※補修方法については、各補修詳細図を参照のこと。
※施工は通年施工とする。
A1 A2A1 A2穴吹川注記) ・塗膜調査結果より鉛が確認されているため、適切な足場(密閉空間)として施工すること。
・計画高水位+余裕高より上に足場を設置する計画としており、通年施工可能としている。
A=2.97m2 W1500xL4500xH2000 W680xL1352xL872A=2.0m2工事名図面名縮尺図面番号会社名事業者名/路線名等工事箇所市道木屋平151号線9美馬市 建設部 建設課9 1:100施工要領図断面図足場最下端 ▽DL-2.353S=1:50計画高水位 ▽DL-4.393計画高水位+余裕高 ▽DL-3.593施工要領図美馬市木屋平字川上令和7年度道路メンテナンス事業富士の池1号橋補修工事50 桁長 24400 50橋長 2450050 桁長 24400 50橋長 24500400 4000 4004800 800 800950 950吊足場600昇降階段 クリーンルーム 負圧集塵装置 30m3吊足場2700昇降階段400 4000 40048001100 80067001500600124048008002420昇降階段
現 況 写 真位 置 図 1.整理番号 建設115 2.工 事 名 令和7年度道路メンテナンス事業富士の池1号橋補修工事 3.工事箇所 美馬市木屋平字川上施工延長 L=24.5m
特記仕様書(美⾺市週休2⽇⼯事)(週休2⽇⼯事【発注者指定型】)第1条 本⼯事は、建設⼯事の中⻑期的な担い⼿の確保等を⽬的とした「現場閉所による週休2⽇の確保に取り組む⼯事(発注者指定型)」であり、別に定める「美⾺市週休2⽇⼯事試⾏要領(以下「試⾏要領」という。
)」を適⽤する。
2 本⼯事の経費の負担は、試⾏要領第8条(1)による。
3 施⼯に先⽴ち⼯事現場⼜はその周辺の⼀般通⾏⼈等が⾒やすい場所に設置する標⽰板に、週休2⽇⼯事であることを記載するものとする。
美⾺市週休2⽇⼯事試⾏要領美⾺市HP https://www.city.mima.lg.jp/gyosei/docs/4524.html