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喜屋武埼灯台改築改修工事

発注機関
海上保安庁第十一管区海上保安本部
所在地
沖縄県 那覇市
カテゴリー
工事
入札資格
A B C
公告日
2026年2月19日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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喜屋武埼灯台改築改修工事 第十一管区海上保安本部次長 林 一馬1 競争入札に付する事項(1) 契約件名 喜屋武埼灯台改築改修工事(2) 契約内容(3) 履行期限(4) 履行場所(5) 入札方法2 競争に参加する者に必要な資格 ⑴ ⑵予算決算及び会計令第71条に該当しない者に限る。 ⑶ ⑷3 証明書等の提出期限、提出方法 16時00分⑴確認書(電子入札)又は紙入札方式参加願(紙入札)、紙契約方式承諾願(電子入札の後、紙契約)⑵資格審査結果通知書4 5 入札説明書の交付期間、交付方法 か ら ま で6 入札書等の提出期限7 開札の日時場所 第十一管区海上保安本部 入札室8 入札保証金および契約保証金※ 低入札価格を受けた者との契約については、契約保証金を10分の3以上、前金払を10分の2以内9 入札の無効10 落札者の決定方法 ⑴⑵11 契約書作成の要否12 仕様に関する問い合わせ先 〒900-8547 沖縄県那覇市港町2-11-1入札保証金(無)、 契約保証金(有)請負金額の100分の10以上、 前金払(有) 請負金額の10分の4以内以上公告する。 第十一管区海上保安本部入札・見積者心得書による。 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額を入札書に記載すること。 要(ただし、契約金額が250万円を超えない場合は省略することがある)第十一管区海上保安本部 交通整備課課 電話:098-867-0118 内線:(2654)本公告に示した競争に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び第十一管区海上保安本部入札・見積者心得書その他に関する条件に違反した入札は無効とする。 (交付方法)入札説明書の交付は、当庁ホームページからダウンロードすること。 第十一管区海上保安本部ホームページ http://www.kaiho.mlit.go.jp/11kanku/nyusatu/nyus_top.htm令 和 8 年 3 月 16 日 16 時 00 分令 和 8 年 3 月 17 日 15 時 30 分なお、契約保証金を返還する場合は利息を付さない。 ただし、利付国債の提供又は金融機関の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。 また、公共工事履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。 令 和 8 年 2 月 19 日 令 和 8 年 3 月 6 日令和7・8年度国土交通省一般競争参加資格において、下記「契約の種類」に応じた何れかの等級に格付けされた競争参加資格を有する者。 また、当該部局において指名停止の措置を受け、指名停止中の期間でない者。 警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として国土交通省公共事業等からの排除要請があり当該状態が継続している者でないこと。 「建築工事業」の A、B又はC等級 第十一管区希望部局(証明書等提出期限) 令 和 8 年 3 月 6 日(提出方法)電子調達システム又は紙媒体にて提出。 紙媒体にて提出の場合は、下記4の窓口に直接提出又は郵送(配達証明が確認できるもの)すること。 証明書等は下記のとおり。 098-867-0118 (内線 2223、2224、2225 )令和8年10月30日(ただし、繰越承認がなされることを条件とする。)本業務は、契約手続きにかかる書類の授受を電子調達システムで行う対象業務である。 なお、電子調達システムによりがたい場合は、発注者の承諾を得て紙契約方式に代えるものとする。 予算決算及び会計令第70条に該当しない者に限る。 ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約に必要な同意を得ている者についてはこの限りではない。 公告下記のとおり一般競争入札に付します。 令和8年2月19日記仕様書のとおり仕様書のとおり本件は、電子調達対象案件である。 原則として、当該入札の執行において入札執行回数は2回を限度とする。 なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。 また、電子調達システムにより難い者は、紙入札参加願、紙契約方式承諾願の提出をもって紙入札方式、紙契約方式に代えるものとする。 その他詳細については、入札説明書による。 支出負担行為担当官代理契約条項等を示す場所、契約及び入札に関する問い合わせ先沖縄県那覇市港町2-11-1第十一管区海上保安本部経理補給部経理課入札審査係(入札説明書の交付期間)1 契約担当官等2 調達内容⑴ 契約件名⑵ 契約内容⑶ 履行期限⑷ 履行場所⑸ 仕様説明会の日時等仕様説明会は実施しない。 なお、仕様内容について質疑等がある場合は、下記へ連絡すること。 仕様書等に関する問い合わせ先〒900-8547 沖縄県那覇市港町2-11-1⑹ 入札方法①② ③⑺① 入札保証金 免除②3 競争参加資格⑴⑵ 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。 ⑶ ⑷ ⑸⑹⑺入 札 説 明 書仕様書のとおり 第十一管区海上保安本部の調達契約に係わる入札公告(令和8年2月19日)に基づく入札については、会計法(昭和22年法律第35号)、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)、契約事務取扱規則(昭和37年大蔵省令第52号)等に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 原則として、当該入札の執行において入札執行回数は2回を限度とする。 なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。 また、本件は電子調達システムにより入札及び契約を行う。 ただし、やむを得ない理由により、電子調達システムによりがたい場合には、発注者に紙入札方式参加願、紙契約方式承諾願を提出して紙入札方式、紙契約方式にかえるものとする。 落札者の決定は、最低価格落札方式をもって行う。 入札等業務に関し不正又は不誠実な行為をし、契約の相手方として不適当でない者 経営の状況や信用度が極度に悪化していると認めらない者 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として国土交通省公共事業等からの排除要請があり当該状態が継続している者でないこと。 仕様書のとおり喜屋武埼灯台改築改修工事支出負担行為担当官代理第十一管区海上保安本部次長 林 一馬令和8年10月30日(ただし、繰越承認がなされることを条件とする。) 入札者は、入札説明書、仕様書等を熟覧のうえ入札しなければならない。 この場合において入札説明書、仕様書等について疑義があるときは、入札書受領の締め切り前までに関係職員の説明を求めることができる。 契約保証金 有(契約金額の10分の1以上) ※低入札価格調査を受けた者との契約については、契約金額の10分の3以上)第十一管区海上保安本部 交通整備課課 電話:098-867-0118 内線:(2654) 入札者は、一切の経費を含め契約金額を見積もるものとする。 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある時は、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を記載した入札書を提出しなければらない。 以下に定める届け出の義務を履行していない建設業者(当該届け出の義務がないものを除く)でないこと。 ・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務 ・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務 ・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務 令和7・8年度国土交通省競争参加資格において、「建築工事業」のA、B又はC等級に格付けされ、第十一管区希望部局の競争参加資格を有する者であること。 (ただし指名停止期間中にあるものは除く。) なお、競争参加資格を有しない者で当該入札に参加を希望する者は速やかに資格審査申請を行う必要があるので下記5⑵へ問い合わせること。 4 入札参加申込手続き⑴ 申込方法年間委任状についてabcde⑵ 電子調達システムによる証明書等の送信方法番号123⑶ ファイル圧縮方法の指定⑷ ⑸※電子調達システム方式による入札書類データ(証明書等)・確認書・資格審査結果通知書(写)・紙契約方式承諾願(電子契約によらない場合)※紙入札方式による証明書等(下記5(2)に提出)・紙入札方式参加願・資格審査結果通知書(写)※5 入札書及び関係書類の提出場所等⑴ ⑵ 入札書等の提出場所及び契約条項を示す場所及び問い合わせ先4Microsoft Word Word2010形式以降のもの(拡張子が『.docx』のもの)Microsoft Excel Excel2010形式以降のもの(拡張子が『.xlsx』のもの) 電子調達システムによる入札参加の申込みを行う場合の使用アプリケーション及びバージョンの指定及び、保存するファイルの形式は次のいずれかとする。 (古い形式は閲覧できない可能使用アプリケーション 保存するファイル形式一太郎 Ver.5形式以降のもの電子調達システム又は紙入札方式参加願による入札参加申込手続きをとらなかった場合は、入札に参加できないので注意すること。 入札書は電子調達システムにより提出すること。 ただし、発注者に紙入札方式参加願を提出した場合は紙により提出すること。 電子調達システムのURL及び問い合わせ先 政府電子調達システム https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/電子調達システムヘルプデスク TEL 0570-000-683沖縄県那覇市港町2-11-1第十一管区海上保安本部経理補給部経理課入札審査係その他のアプリケーション入札参加希望者は、3⑶の資格を有することを証明する書類(資格審査結果通知書(写))及び、確認書(様式4)又は紙入札方式参加願(様式2)、紙契約方式承諾願(様式3)を下記5⑵の問い合わせ先に、持参又は郵送にて証明書等の提出期限までに提出する(郵送の場合は、配達証明が確認出来るもの)こと。 なお、代表者から委任を受けている者(以下「受任者」という)が入札を行う場合は、年間委任状(様式5)を入札参加手続きまでに提出する(当該委任に係る委任者及び受任者が同じであり、かつ委任事項に変更がない限り、あらかじめ入札等に関する委任状を提出することにより、当該年度に限り、委任状をその都度提出することを省略することができる。この場合において、特定の入札等に関してのみこれと異なる代理人を選任して委任することは認めない)。 入札、見積及び契約締結についての権限が委任されていなければならない。 令和8年3月6日 16時00分PDFファイル画像ファイル(JPEG形式及びGIF形式)上記に加え特別に認めたファイル形式 ファイルを圧縮して送信する場合は、LZH又はZIP形式とする。 (自己解凍方式は不可) 証明書等の提出期限098-867-0118 (内線 2223、2224、2225 ) 電子入札においては、復代理は認めない。 委任期間は当該年度内を限度とする。 代表者及び受任者の記名・押印された委任状(書面)の提出とする。 原則として個別案件による委任は認めない。 ファイル容量が大きく電子調達システムにより証明書等を送信できない場合証明書等のファイル容量が1MBを超える場合には、電子調達システムによる入札参加申し込みに必要な「確認書」及び「資格審査結果通知書(写)」のみを、1つのファイルとして(例えばPDF形式のファイル)まとめたものを、電子調達システムから送信し、それ以外の証明書等については、直接5⑵の入札審査係担当者に手渡すこと。 直接手渡すことができない場合は、郵送又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成14年法律第99号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者による同条第2項に規定する信書便(以下「郵送等」という。)による提出をすることが出来る。 この場合、事前に5⑵にその旨を連絡すること。 なお、参加資格確認後は、入札参加申込者に対して電子調達システムにより通知又は確認通知書を送付する。 ⑶ 入札説明書(仕様書等添付)の交付期間⑷ 入札書の提出期限令和8年3月16日 16時00分※上記期限までに、別紙に定めるとおり工事内訳書を提出すること。 ⑸ 入札書の提出方法① 電子調達システムによる場合ア 入札書の様式は、電子調達システムによるものとする。 イ 入札書等の記載事項 a 契約件名は、定められた件名を記載するものとする。 bcウ 入札書等の提出a b② 紙による入札の場合ア 入札書は、様式1-1又は様式1-2(単価契約の場合のみ)によるものとする。 イ 入札書等の記載事項 abcd e fウ 入札書等の提出a bc⑹ 入札の無効①ア 委任状が提出されていない代理人のした入札イウ エ 金額を訂正した入札オ 誤字、脱字などにより意志表示が不明瞭である入札カ キク ケ② 電子入札に利用することができるICカードは、資格審査結果通知書に記入されている者(以下「代表者」という。)又は代表者から入札・見積権限及び契約権限について年間委任状により委任をうけた者のICカードに限る。 契約件名は、定められた件名を但し書きのあとに記載するものとする。 入札者は、特に指示ある場合を除き、総価で入札しなければならない。 本入札説明書に示した競争参加資格のない者、入札条件に違反した者又は入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札及び次の各号の1に該当する入札は無効とする。 競争参加資格のあるものであっても、入札時点において、第十一管区海上保安本部長から指名停止措置を受け、指名停止期間中にある者のした入札 電子入札参加者は、ICカードを不正使用等してはならない。 不正使用等した場合には当該電子入札参加者の入札への参加を認めないことがある。 入札書の押印を省略する場合は、その旨を明示し、かつ、入札書の余白に「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先を記載することとする。 入札書は、別紙の様式にて作成し、封筒に入れ封印し、かつ、その封皮に「法人名等及び契約件名、開札年月日、「入札書在中」」を朱書するものとする。 公告の日から 令和8年3月6日 まで 入札書に記載する日付は、入札書を提出する日とする。 入札書には、入札者の住所及び氏名を記載し、押印(法人にあっては、所在地、法人名及び代表者の氏名を記載し、代表者印を押印)しなければならない。 受任者(以下「代理人」という)が入札を行う場合は、代理人の住所、氏名(法人にあっては、所在地、法人名及び代理人の役職、氏名)を記載し、代理人の印鑑を押印しなければならない。 以下、記載例による。 【記載例】 〇〇株式会社 代表取締役(社長) ○○ ○○ 代理 〇〇県〇〇市〇〇1-1-8 〇〇株式会社 〇〇支店(又は○○部) 支店長(又は○○部長)○○ ○○ 印 入札者は、特に指示ある場合を除き、総価で入札しなければならない。 入札書等は、電子調達システムの入力画面上において作成するものとする。 (電子認証書を取得している者であること。) 入札書等は、電子調達システムにより、当該入札公告した期限までに到達するように提出しなければならない。 電報、ファクシミリ、電話その他の方法による入札は認めない。 入札者は、提出した入札書の引換え、変更又は取り消しすることができない。 所定の入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付又は提供しない者のした入札 記名(押印を省略する場合、「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先の記載がない入札)を欠く入札 公正な競争の執行を妨げた者又は公正な価格を乱し、若しくは不正の利益を得るために連合した者の入札 同一事項の入札について他人の代理人を兼ね、又は2人以上の代理をした者の入札 競争参加資格の確認のための書類などを添付することとされた入札にあっては、提出された書類が審査の結果採用されなかった入札⑺ 入札の延期等⑻ 開札の日時及び場所第十一管区海上保安本部 入札室⑼ 開札① 電子調達システムによる場合② 紙による場合③ ④ ⑤⑥6 その他⑴ 契約手続に使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨⑵ ⑶ ⑷ 落札者の決定方法① ②ア イ ウ③ ④ 本入札説明書に従い書類・資料を添付して入札書を提出した入札者であって、本入札説明書3の競争参加資格及び仕様を満たすことの出来ることの要求要件をすべて満たし、当該入札者の入札価格が予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内であり、かつ、最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 入札書の提出後、入札金額の誤記入等の錯誤又は積算ミス等を理由として入札書の無効の訴えはできないものとする。 落札者となるべき同価格の入札をした者が2人以上あり、くじにより落札者の決定を行うこととなった場合には、以下のとおり行うものとする。 電子調達システムでは、入札参加者の利便性向上のため、電子くじ機能を実装している。 電子くじを行うには、入札者が任意で設定した000~999の数字が必要になるので、電子入札事業者は、入札書提出時に電子くじ番号を入力し、紙入札事業者は、紙入札参加願い(様式1)に記載するものとする。 入札者は、入札公告等で定められた要件を証明した書類を指定した期限までに提出しなければならない。 また、開札日の前日までの間において、契約担当官等から当該書類に関し説明を求められた場合には、それに応じなければならない。 契約担当官等は、落札者を決定したときは、その翌日から7日以内にその旨を落札者とされなかった入札者に電子調達システム又は書面により通知する。 ただし、開札に立ち会った参加者については、書面による通知を省略する。 入札者又はその代理人は、開札場に入場しようとするときは、入札関係職員の求めに応じ競争参加資格を証明する書類、身分証明書等を提示しなければならない。 入札者又はその代理人は、開札時刻後においては、開札場に入場することができない。 入札者又はその代理人は、開札時刻後においては、契約担当官等が特にやむを得ない事情があると認めた場合のほか、開札場を退場することができない。 予定価格が1千万円を超える工事又は製造その他の請負契約について、調査基準価格(当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められる場合の基準となる価格をいう。)を下回る価格の入札者については、調査を行ったうえで落札するか否かを決定する。 書面により入札箱に投函された入札書については、投函された入札書を有効な入札として取り扱うものとする。 従って入札金額の誤記入等の錯誤又は積算ミス等を理由として入札書の無効の訴えは提訴できないものとする。 なお、当該価格が調査基準額を下回った場合、低入札価格調査を実施し、その結果、当該入札金額にて落札する可能性がある。 また、落札決定後に当該契約を辞退する場合は、原則として指名停止措置を講じられるので注意すること。 同価格の入札をした者が電子入札事業者のみの場合 電子入札事業者が入力した電子くじ番号を元に電子くじを実施のうえ、落札者を決定するものとする。 同価格の入札をした者が電子入札事業者と紙入札事業者が混在する場合電子入札事業者が入力した電子くじ番号及び紙入札事業者が紙入札方式参加願に 記載した電子くじ番号を元に電子くじを実施のうえ落札者を決定するものとする。 同価格の入札をした者が紙入札事業者のみの場合 その場で紙くじ(又は電子くじ)を実施のうえ落札者を決定するものとする。 開札及び開披(以下「開札等」という。)は、入札等執行事務に関係のない職員を立ち会わせてこれを行う。 開札等は、原則として、入札者又はその代理人が出席して行うものとする。 この場合において、入札者等が立ち会わないときは、入札等執行事務に関係のない職員を立ち会わせてこれを行う。 開札等をした場合において、入札金額のうち予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、原則として引続き再度入札を行う。 ただし、契約担当官等がやむを得ないと認めた場合には、契約担当官等が別途指定する日時に再度入札を行う。 令和8年3月17日 15時30分 入札者が相連合し又は不穏の挙動をする等の場合であって、競争入札を公正に執行することができない状態にあると認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、若しくは入札の執行を延期し、又はこれを取り止めることがある。 日時:場所:⑸ 契約書の作成(ただし、契約金額が250万円を超えない場合は省略することがある)① ②⑹ ⑺ ⑻ 支払条件⑼ ⑽ ⑾ すぐに復旧できないと判断され、かつ下記の各号に該当する障害等により、原則として複数の電子入札参加者が参加できない場合には、入札書受付締切予定時間及び開札予定時間の変更(延長)を行うことができるものとする。 ①天災②広域・地域的停電③プロバイダ、通信事業者に起因する通信障害④その他、時間延長が妥当であると認められた場合(ただし、ICカードの紛失・破損、端末の不具合等、入札参加者の責による障害であると認められる場合を除く) 変更後の開札予定時間が直ちに決定できない場合においては、その旨をすべての電子入札参加者に電話等で連絡するものとし、開札日時が決定した場合には、その旨を全ての電子入札参加者に電話等で連絡するものとする。 「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めること。 電子入札参加者側の障害により電子入札ができない旨の申告があった場合は、障害の内容と復旧の可否について調査確認を行うものとする。 発注者側の障害により電子入札書受付締切時間又は開札時間を延長する場合の取扱い 発注者側の障害が発生した場合は、電子調達システム運用主管組織(総務省)と協議し、障害復旧の見込みがある場合には、電子入札書受付締切予定時間及び開札予定時間の変更(延長)を行い、障害復旧の見込みがない場合には、紙入札に変更するものとする。 障害復旧の見込みがあるが、変更後の開札予定時間が直ちに決定できない場合においては、その旨を全ての電子入札参加者に電話等で連絡するものとし、開札日時が決定した場合には、その旨を全ての電子入札参加者に電話等で連絡するものとする。 異議等の申立 入札者は、入札後、この入札説明書、仕様書等についての不明を理由として異議を申し立てることはできない。 競争入札を執行し、落札者を決定したときは、当該落札者とすみやかに、契約書を取り交わすものとする。 電子調達システムによる電子契約を行う場合、電子調達システムで定める手続きに従い、契約書を作成しなければならない。 なお、電子調達システムによりがたい場合は、発注者の承諾を得て紙契約方式に代えるものとする。 電子入札参加者側の障害により入札書受付締切時間又は開札時間を延長する場合の基準及び その他詳細規程 上記によるもののほか、この一般競争入札に参加する場合において了知し、かつ、遵守すべき事項は「第十一管区海上保安本部入札・見積者心得書」、「電子調達運用基準」(建設工事及び建設コンサルタント業務等)によるものとする①前金払有(ただし請負金額が300万円以上の場合に限る。なお、請負金額の10分の4以内) ※低入札価格調査を受けた者は10分の2以内②完了後(検査合格した後)払い、その他支払方法等詳細は別途契約書に定める。 別紙別表 入札参加者は第1回の入札に際し、入札書に記載された金額に対応し、記名を行った工事費内訳書を提出しなければならない。 支出負担行為担当官等(補助者を含む)は本内訳書について説明を求めることがある。 また、本内訳書が別表各項に掲げる場合に該当するものについては、第十一管区海上保安本部入札・見積者心得第6(12)に該当する入札として、原則として当該内訳書提出の業者の入札を無効とする。 工事内訳書は入札書の提出期限までに、提出しなければならない。 提出方法については、電子調達システムによる場合は入札書送信時に添付。 紙入札による場合は入札説明書5⑵あてに入札書とは別封筒にて持参又は郵送(必着)すること。 工事内訳書は、返却しないものとする。 工事内訳書には、工事件名、会社の所在地、会社名、内訳書提出日の日付を必ず明記すること。 工事内訳書の提出について5⑴ 発注者名に誤りがある場合⑵ 発注案件名に誤りがある場合⑶ 提出業者名に誤りがある場合⑷ 内訳書の合計金額が入札金額と大幅に異なる場合⑵ 入札説明書又は指名通知書に支持された項目を満たしていない場合その他未提出又は不備がある場合記載すべき事項に誤りがある場合添付すべきではない書類が添付されていた場合未提出であると認められる場合(未提出であると同視できる場合を含む。)4 3 1記載すべき事項が欠けている場合2⑴ 内訳書の全部又は一部が提出されていない場合⑵ 内訳書とは無関係な書類である場合⑶ 他の工事の内訳書である場合⑷ 白紙である場合⑸ 内訳書に押印が欠けている場合(紙入札者に限る。)⑹ 内訳書が特定できない場合⑺ 他の入札参加者の様式を入手し、使用している場合⑴ 内訳書の記載が全くない場合⑴ 他の工事の内訳書が添付されていた場合 令和8年1月制定令和7年度喜屋武埼灯台改築改修工事仕 様 書第十一管区海上保安本部- 1 -第一章 工事概要1 工事名称 喜屋武埼灯台改築改修工事2 工事場所 喜屋武埼灯台沖縄県糸満市(喜屋武埼)北緯:26-04-45 東経:127-40-123 工事期間 契約の翌日から令和8年10月30日まで4 工事概要 別紙のとおり5 発注元 第十一管区海上保安本部 交通整備課所 在 地:沖縄県那覇市港町2-11-1那覇港湾合同庁舎電 話:098-867-0118(内線2654)6 管理事務所 那覇海上保安部 交通課所 在 地:沖縄県那覇市港町2-11-1電 話:098-951-3855(交通課直通)- 2 -第二章 一般共通事項本文に記載されていない事項や詳細については、公共建築改修工事標準仕様書による。 1 適用事項 工事に際しては、設計図書に従い、責任をもって施工する。 2 設計図書 設計図書とは、図面及び仕様書(現場説明書及び現場説明に対する質問回答書を含む)をいう。 3 監督職員及び検査職員監督職員及び検査職員とは、支出負担行為担当官(第十一管区海上保安本部長)が任命した職員をいう。 4 疑 義 設計図書の内容に疑義が生じた場合は、速やかに監督職員と協議する。 5 軽微な変更 部材の取り合せ及び現場の都合により必要が生じたときは、その工事に支障のない範囲内で、かつ他の工作物に支障を及ぼさない場合に限り、監督職員の承諾を得て、取り付け位置、取り付け工法等の変更をすることができる。 6 補 償 第三者に対して損害を与えた場合、請負者は適正な補償をしなければならない。 7 官公署その他届出手続等工事に必要な官公署その他への必要な届出手続等を遅滞なく行う。 なお、届出手続等に必要な経費は請負者の負担とする。 8 工程表及び施工計画書工事の着手に先立ち、工程表及び施工計画書(仮設計画を含む)を作成し、監督職員の承諾を得る。 9 材料の品質等 (1) 使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能を有するものとし、新品とする。 仮設資材等については、この限りではない。 (2) 使用する材料が、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料を、監督職員に提出する。 ただし、JIS又はJASのマーク表示のある材料を使用する場合又は監督職員の承諾を受けた場合は、資料の提出を省略できる。 (3) 設計図書に定める材料の見本を提示又は提出し、材質、仕上の程度、色合、柄等について、監督職員に提出して承諾を得る。 10 施工の検査及び試験(1) 一工程の施工を完了したとき又は工程の途中において監督職員の指示を受けた場合は、その施工が設計図書に適合することの検査を受け、承諾を得たのち次の工程に移る。 (2) 工事の進捗により、隠ぺい状態となるなど、目視による検査が不可能又は容易でない部分の施工を行う場合、検査が完了するまで、施工を行わない。 (3) 試験の実施に当たり、試験計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。 (4) 試験結果は、監督職員に報告する。 - 3 -11 関連工事等の調整契約書に基づく関連工事及び設計図書に明示された他の発注者の発注に係る工事について、監督職員の調整に協力し、当該工事関係者とともに、工事全体の円滑な施工に務める。 12 工事現場の管理 設計図書に適合する工事目的物を完成させるために、施工管理体制を確立し、品質、工程、安全等の施工管理を行う。 労働基準法、労働安全衛生法 (昭和47年法律第57号) その他関係法令等に基づくほか、常に工事の安全に留意し、施工に伴う災害及び事故の防止に努める。 工事期間中は、作業環境の改善、工事現場の美化等、作業者の健康、安全の確保及び環境保全に努める。 13 養生、保護設計図書に指定したもののほか、必要のある場合において、搬入等に使用する通路や工作物等に対し損傷を生じないよう養生並びに保護を行う。 14 災害時の安全確保災害及び事故が発生した場合は、人命の安全確保をすべてに優先させるとともに、二次災害が発生しないよう工事現場の安全確保に努め、直ちにその経緯を監督職員に報告する。 15 火気の取扱い 工事現場での施工に当たり、火気は使用しない。 ただし、やむを得ず、火気を使用する場合又は作業で火花等が発生する場合は、火気等の取扱いに十分注意する。 16 打合せ記録 監督職員が指示した事項及び監督職員と協議した結果について、記録を整備し、監督職員に提出する。 17 工事写真(1) 写真は、着手前、工事施工中、完成とし、工事施工中については、各工程毎に1枚以上撮影する。 写真はカラー、E版程度とし、撮影方法に当たっては小黒板の文字が判読できることとする。 (2) 工事完成後に視認できない箇所については,工事の進捗につれて写真撮影を行う。 (3) 上記写真撮影の際は必要に応じて所要寸法が判別できるようスタッフ、折尺などをあて、また、工種、設計寸法、実測寸法等を記載した小黒板などを置いて撮し込む。 (4) 完成写真は、構造物外形、仕上げ状態等を撮影する。 18 発生材 (1) 発生材の抑制、再利用及び再資源化並びに再生資源の積極的活用に努める。 なお、設計図書に定められた以外に、発生材の再利用及び再資源化並びに再生資源の活用を行う場合は、監督職員と協議する。 (2) 発生材の処理は次による。 (ア) 発生材のうち、発注者に引渡しを要するもの並びに特別管理産業廃棄物の有無及び処理方法は、特記による。 (イ) 発生材のうち、工事現場において再利用及び再生資源化を図るものは、特記による。 (ウ) (ア)の引渡しを要するものと指定されたものは、監督職員の指示を受けた場所に整理のうえ、調書(撤去品等発生通知書)を作成して監督職員に提出する。 - 4 -(エ) (イ)の再生資源化を図るものと指定されたものは、分別を行い、所定の再資源化施設等に搬入したのち、調書を作成して監督職員に提出する。 (オ) (ウ)及び(エ)以外のものは、全て工事現場外に搬出し、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律、再生資源の利用の促進に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、その他関係法令等に基づくほか、建設副産物適正処理推進要綱を踏まえ、適切に処理のうえ、監督職員に報告する。 19 完成図書 (1) 工事完成後、次のものをA4ファイルに整理し、完成図書を1部、監督職員に提出する。 なお、図面、写真等は電子データで、CD-R等の記録媒体に記録して提出する。 (ア) 工事概要(イ) 完成図面(竣工図は、JW-CADデータを含む)(ウ) 試験成績書(材料品質証明及び保証書を含む)(エ) 工事結果データ(オ) その他(届出書類、マニフェストなど)(2) 電子データ提出にあたっては、ウィルス対策を実施したうえで提出しなければならない。 又、ウィルスチェックソフトは、常に最新データに更新するものとする。 20 竣工検査 (1) 現場代理人は、竣工検査に立ち会う。 (2) 本契約は、検査職員の検査合格をもって履行完了とする。 21 その他 (1) 代金は、検査合格後に請負者からの請求に基づき支払う。 (2) 詳細については、第十一管区海上保安本部入札・見積者心得書による。 (3) 工事実績情報システム(CORINS)の登録基準を満たす工事についてはあらかじめ監督職員の確認を受けた後、登録機関へ登録申請を行う。 喜屋武埼灯台改築改修工事図 面 目 録S-01S-02S-03S-04S-05S-06S-07S-08S-09S-10表紙・図面目録特記仕様書改築改修前後:建築概要・案内図・配置図・面積求積図図面番号図面名称改築改修前後:平面図・断面図改築改修前後:立面図改築改修前後:仕上表改築改修前:展開図・天井伏図改築改修後:展開図・天井伏図改築改修前後:建具KEY PLAN・建具表改築改修後:雑詳細図改築改修前後:外構図改築改修前:断面詳細図改築改修後:断面詳細図改築改修前後:平面詳細図SCALENO、SCALE〃NO、SCALE1/100NO、SCALE1/501/501/50図面番号図面名称SCALE図面番号図面名称SCALEA-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-10A-11A-12A-13A-09A-00壁式構造 特記仕様書壁式構造 壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図(1)壁式構造 壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図(2)壁式構造 壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図(3)地質柱状図各階伏図・各部材リスト・基礎詳細図軸組図・架構詳細図構造改修 特記仕様書伏せ図・軸組図(補強前・補強後)基礎・増打ち壁補強詳細図A-14敷地面積求積図1/501/3・1/10他1/50・1/1001/150NO、SCALE1/200S-11〃〃〃1/1001/50・1/1001/50・1/1001/50・1/1001/50・1/1001/100NO、SCALE1/501/50E-01E-021/1001/100既存建物 構造配筋図(参考図)電気設備特記仕様書電灯設備平面図発電機・灯台設備平面図発電機・灯台設備系統図E-03E-04NO、SCALE1/50・1/100E-05仮設配置図・仮設プレハブ平面図1/50・1/200仮設 山留め計画図 A-15喜屋武埼灯台 改築改修工事設計図書Ⅰ工事概要1.工事名称 4 設計基準強度 ※ 24N/㎣ 〇 18N/㎣ 〇 30N/㎣2、工事場所 沖縄県糸満市字喜屋武1156-4 使用するコンクリートの調合管理強度(FC)は、設計基準強度に構造体強度補正値(S)を加え3,工事期間 令和 年 月から令和 年 月まで た強度とする。 6 スランプ ※ 18㎝ 〇 21㎝塔灯・管制器室 7 型枠 打放し仕上げの種別:A種形式 基数 構造 備考塔灯 1 鉄筋コンクリート造管制器室 1 鉄筋コンクリート造 6 防水工事 1 防水仕上げ ※ ウレタン系塗膜防水X-2(防滑仕上げ)〇FRP系防水〇防水モルタル〇その他() 2 シーリング 種別:建具、金物周囲 材質:変形シリコーン系 サイズ:10×10伸縮調整目地・タイルとモルタルの間 材質:ポリサルファイド系 サイズ:10×10仕上げ 塗膜防水X-2の場合、金物及び外周囲のシーリングは、ウレタンシールとして指定した場合、同箇部位 仕上げ名 備考 所における別途のシーリングは不要である。 内部 床 図示による 7 タイル工事 1 陶磁器質タイル 外装-モザイクタイル25mm角(施釉)壁・天井 図示による 2 色 〇 赤 マンセル値 7.5R4/14 〇 白 マンセル値 N9.5外部 基礎 図示による (見本品を監督職員に提出し、承諾を得ること)外壁 図示による 3 工法 ※ モザイクタイル張り 〇 改良圧着張り庇 図示による 4 役物 〇 コーナータイル 屋根 図示による 5 張り付け用材料 タイル色が赤色の場合踊場 図示による 材料:白セメント∔顔料(重量比5%)顔料の品名:マイン赤(バイエル)(ヤブ原)同等以上とする。 8 金属工事 1 金物種別 ※ 手すり ※ 梯子 ※ 手掛け金物 ※梯子掛け金物Ⅱ建築工事仕様 2 ステンレスの表面仕上げNo、2B仕上げ1,この共通仕様書は、防波堤灯台の新設工事に適用する。 3 ステンレスの材質 SUS-3042,図面、本特記仕様書及び現場説明書に記載してある事項以外は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(建築 9 左官工事 工事編、電気設備工事編、機械設備工事編)による。 施工箇所 各塗り層の塗り厚(塗り回数) 仕上げ厚3,全ての設計図書は、相互に補完するものとする。 ただし、設計図書間に相違がある場合の優先順位は、次の⑴から⑷の順番のとおり (下地) 下塗り むら直し 中塗り 上塗り (総塗り回数) とし、これにより難い場合は監督職員と協議する。 タイル下地モルタル 6㎜ 0~6㎜ 7㎜ - 19㎜ (1)現場説明書及び現場説明に対する質問回答書 (1回) (1回) (2回) (3~4回) (2)本特記仕様書 踊場・庇裏モルタル 4.5㎜ - 4.5㎜ 3㎜ 12㎜ (3)図面 (1回) (1回) (1回) (2~3回) (4)公共建築工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) 防水下地モルタル - - - 30~50㎜ 30~50㎜4,特記仕様 (1回) (1回) (1)項目は、番号に〇印のついたものを適用する。 (2)特記事項は、●印を適用する。 ●印のない場合は※印を適用し、〇印のみは適用しない。 (工事概要についても適用する) 10 建具工事 1 アルミ防水扉 アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理の種別:A-1種アルミニウム及びアルミニウム合金の材質:JIS H 4100 扉:A5083S枠:A6063S章 項目 特記事項 アルミ防水扉の形状:ボルトによる6点締め(アフリ止め金物含む)1 一般事項 1 建築材料等 建築材料の製造所及び製品は、特記されたもの又はこれと同等以上とする。 錠前:(鍵2個付)ただし、同等以上とする場合は、監督職員の承諾を受ける。 ヒンジ方向 ●図示による 2 発生材の処理 ※ 現場説明書による 〇 構外に搬出し、再生資源の促進に関する法律、廃棄物処理及び清掃 2 ステンレス扉 ステンレスの表面処理の種別:No.2B程度に関する法律、建築工事に係る資材の再資源化等に関する法律、その ステンレスの材質:SUS-304他関係法令等によるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い適切処 3 FRP採光窓 形状は円筒形であり、径は158㎜とし、長さは次のとおりとする。 理し、管時職員に報告する。 〇 壁厚200用(265㎜)〇 壁厚250用(315㎜)(個数: ) 3 工事写真 工事着手前から工事完成まで工事の施工順序に撮影し、L判に各1枚ずつ、アルバムに整理して書面と電子データを監督職員に1部を提出する。 11 雑工事 1 ノンスリップ 材 質:ステンレスのSUS-304 4 完成写真 ※ 監督職員の指示による 〇 L判(各方向1枚ずつとする) 形 状:アンカー2本付き2 基礎工事 1 既設基礎穴 ※ あり(寸法) 〇 なし 巾 :35mm 2 既設基礎穴蓋 ※ あり(種別 厚み ) 〇 なし 2 掛け梯子 材 質:アルミニウムA6063S 3 既設基礎穴中詰 ※ あり(種別) 〇 なし 種 別:A-1種 4 基礎穴整形 ※ あり(整形後寸法 ) 〇 なし 3 換気孔 材 質:ステンレスのSUS-304 5 基礎穴表面処理 ※ あり(適用 〇 側面 〇 底面) 〇 なし 10mm程度の粗面に目荒し清掃 仕上げ:No.2B程度 6 灯塔基礎側面処理 ※ 吊込み工法用:MCR工法 4 排気孔 材 質:ステンレスのSUS-3043 仮設工事 1 監督職員事務所 ※ 設ける 〇設けない 仕上げ:No.2B程度 2 作業ヤード ※ 〇 規模及び仕上げ等() 5 記念額 ●図示による● 設ける (特に指定する場合の場所:現場説明書による ※ 有償 ● 無償)※ 設けない4 鉄筋工事 1 鉄筋の種別 鉄筋:異形棒鋼種別:D16以下 SD295 :D19以上 SD345 12 避雷設備 1 避雷設備の有無 〇 有り 〇無し 2 鉄筋の継手 重ね接手・圧接継ぎ手 2 避雷突針の規格 3 鉄筋の最小かぶり厚さ令和4年度版建築工事標準仕様書・令和4年度版建築工事監理指針による 4 吊筋の種別 JIS G 3101 一般構造用丸鋼(SS400) 5 防食テープ種別 種別:ペトロラタム系(使用箇所:吊筋)5 コンクリート工事 1 コンクリートの類別 ※ Ⅰ類 〇Ⅱ類 2 セメントの種類 ※ 普通ポルトランドセメント 〇 混合セメントのA種(高炉、シリカ、フライアッシュ) なお、高炉セメントB種とする場合は、監督職員と協議する。 3 砕石及び砂利の種類 A種修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博喜屋武埼灯台改築改修工事S = 1/200S = 1/400配置図改築・改修前凡例解体撤去部分を示す土間舗装部分を含むA-02二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎喜屋武喜屋武埼荒埼糸満市★工事計画場所喜屋武埼灯台糸満漁港N支線敷地境界線支線支線基礎改築・改修前 配置図 S=1/200敷地境界線支線基礎【既存のまま】支線基礎【既存のまま】LCパンザマスト【既存のまま】灯塔芯LC【既存のまま】引込み電柱18,050 1,800囲い塀【新設】既設灯台最高の高さ:14.91m支線【既存のまま】最高の軒高さ:12.00m敷地境界線仮囲いL=30m案内図 S=NO SCALE17,56220,40324,481 15,70922,25638,683改築・改修後3,3506,780①Y2Y1X1 X2建築概要建築場所住居表示:-道路敷地面積用途地域主用途 航路標識工事種別 改築工事建築面積延べ床面積最高の高さ① ②3,350×6,7801,000×1,000×3.14=22.713㎡= 3.140㎡= 5.225㎡合計:延べ床面積計:2階床面積 = 5.225㎡① 3,350×6,780 =22.713㎡③計:1階床面積計:建築面積既存部分既存部分1,290×1,290×3.141階床面積:建築面積求積図建築基準法43条2項二号特例許可みなし道路市街化調整区域:沖縄戦跡国定公園内第一種特別地域 200%/60%階数構造 鉄筋コンクリート造〃改築部分:4.64m・最高の軒高さ:4,32m既存部分灯台:14.91m・最高の軒高さ:13.24m改築部分:地上1階・既存部分:地上2階地名地番:沖縄県糸満市字喜屋武1152-1・1154・1155・1156・1156-41,516.98㎡磁北MNMN~TN4°59′00″0°04′29″TN~N真北TN万能鋼板2,000▽GL▽GL5枚に1枚万能鋼板(枠網)仮囲い クロスゲート敷地境界線支線敷地境界線敷地境界線≒1,900支線支線基礎改築・改修前 配置図 S=1/200敷地境界線支線基礎既存犬走り発電機17,7009,350既存囲い塀9,500屋根ライン既存19,360【撤去】【既存のまま】【既存のまま】支線【既存のまま】【既存のまま】【既存のまま】支線基礎支線【既存のまま】門扉【撤去】LC灯塔芯【既存のまま】パンザマスト引込み電柱LCY1X1磁北MNMN~TN4°59′00″0°04′29″TN~N真北TN敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線道路境界線道路境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線道路境界線道路境界線3,6241,6114,320×2,346×2,675:CH=2,343WD H仮設プレハブ2,450 2,0002,00010,3504,32m最高の軒高さ4.64m最高の高さRC造1階申請建屋〃〃2,9002,90015,600 2,57011,600LCCL②LCCLφ=2,000r=1,000φ=2,580r=1,2902階③X3=25.853㎡③=31.078㎡1,290×1,290×3.14 = 5.225㎡ 既存部分=27.938㎡改築部分:申請部分改築部分:申請部分27.938㎡(改築部分:22.713㎡・既存部分:5.225㎡)1.84%31.078㎡(改築部分:22.713㎡・既存部分:8.365㎡)2.04%3,150Y1 Y2【新設】舗装範囲支線【既存のまま】SUS製鋼製建具:はつり工法ポリスチレンフォームt=50打込み修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博喜屋武埼灯台改築改修工事B:LU-M型灯器部硝子枠:既存塗装材、錆撤去の上(RA種)、防錆塗装下地、フッ素樹脂塗装【新設】【改築・改修概要】C:LU-M型灯器部FIX硝子:【既存のまま】部 位4等灯ろう屋根灯室、灯塔部外壁 モルタル下地、モザイクタイル貼り【改 築・改 修 前】踊場手摺り踊場床灯室、灯塔部外壁踊場建具SUS製手摺り【改 築・改 修 後】【撤去】A:4等灯ろう屋根:既存塗装材、錆撤去の上(RA種)、防錆塗装下地、フッ素樹脂塗装【新設】LU-M型灯器部LU-M型灯器部 FIX硝子:【既存のまま】150×150×100硝子ブロック防錆塗装下地、フッ素樹脂塗装【新設】コンクリート打放し下地調整の上EP【撤去】巾木【撤去】防水モルタル塗りt=30~50SUS製手摺り【新設】SUS製鋼製建具【新設】FIX硝子枠:【既存のまま】対候性塗料塗り【撤去】B:LU-M型灯器部硝子枠:既存塗装材、錆撤去の上(RA種)、防錆塗装下地、フッ素樹脂塗装【新設】【撤去】【撤去】【外部仕上表】【その他】【外部の改築・改修】 【内部の改築・改修】灯塔灯塔灯室灯室21FL±0FL±0FL±0- -発電機室 改築後改修前--FL±0FL±0改修前FL±0FL±0管制器室改修前管制器室--階--改修後改修前改修後床レベル仕上 下地区 分室 名幅 木発電機室【内部仕上表】EP:合成樹脂エマルションペイント塗りDP:耐候性塗料塗り(フッ素系)NAD:アクリル樹脂系非水分散形塗料塗りSOP:合成樹脂調合ペイント塗りSUS金属板貼り【既存のまま】、対候性塗料塗り(RA種)【撤去】防錆塗装下地、フッ素樹脂塗装【新設】改築後コンクリートコンクリートコンクリート【既存のまま】コンクリートコンクリート【解体・撤去】コンクリートコンクリート下地-下地壁コンクリートコンクリート【既存のまま】コンクリート仕上床仕上【解体・撤去】【既存のまま】エポキシ樹脂塗床コンクリートコンクリートコンクリートモルタル塗り【解体撤去】【解体・撤去】コンクリート----コンクリート【解体撤去】コンクリート天 井廻縁天井高ー ー1,7251,7259,4009,400ーー ー- - -ー ーEP2,900仕上【解体撤去】LU-M型灯機、梯子共清掃備 考【新設】コンクリート【新設】ポリスチレンフォームt=50打込み踊場スラブ側面・底庇底管制器室屋根管制器室外壁巾木建具防水モルタル塗りt=30~50【解体撤去】モルタル下地、モザイクタイル貼り【解体撤去】コンクリート打放し下地調整(C-1)【新設】SUS製鋼製建具【新設】 SUS製鋼製建具【解体撤去】設備フード廻り・打継ぎ目地・縦目地:20×20【撤去】建具廻り:10×7【撤去】 シーリングコンクリート打放し下地調整(C-1)【解体撤去】コンクリート打放し下地調整(C-1)EP【解体撤去】設備フード廻り・打継ぎ目地・縦目地:20×20【新設】建具廻り:10×7【新設】犬走り コンクリート木こて押え コンクリート金こて押え【新設】金こて押え金こて押え金こて押え【新設】【新設】EP発電機基礎:H=300コンクリート金こて押え ・配線ピット蓋:t=2.0縞鋼板・底:モルタル金こて押え・壁:コンクリート打放し下地調整(C-2)【凡例】A:踊場:SUS製鋼製建具撤去(はつり工法)SUS製鋼製建具【新設】【既存のまま】NO,SCALENO,SCALEG:管制器室:躯体、基礎、犬走り含む【解体撤去】F:踊場床:既存防水モルタル撤去の上、防水モルタル塗り、ウレタン塗膜防水防滑仕様X-2工法【新設】D:灯室、 灯塔部外壁:下地モルタル、モザイクタイル撤去の上、t=20モルタル塗り防水形複層塗材Eトップコート(フッソ樹脂)吹付【新設】F:管制器室:床、壁、天井【新設】【撤去】モルタル下地、モザイクタイル貼りE:灯塔部外壁硝子ブロック:撤去の上、SUS製鋼製建具【新設】SUS製鋼製建具【新設】【既存のまま】コンクリート打放し下地調整(C-1)防水形複層塗材Eトップコート(フッソ樹脂)吹付【新設】【既存のまま】【新設】【新設】【新設】エポキシ系樹脂塗床(防滑)t=2.0金こて押え【新設】【新設】t=20モルタル金こて仕上げ【新設】コンクリート断熱材表し【新設】断熱材表し【新設】仕上げ表:改築、改修前後コンクリート【既存のまま】SUS板コンクリートSUS板【既存のまま】J:管制器室(非常用発動発電装置含む)【新設】H:非常用発動発電装置架台(防油提含む)【解体撤去】I:非常用発動発電装置他、既存管制器室内各機器【再使用】仮設プレハブへ工事期間中移設運用【撤去】【撤去】鉄骨ラセン階段:支柱、踏板【既存のまま】【既存のまま】モルタル塗りEPモルタル塗りEPEPSOP【既存のまま】【既存のまま】EPSOP【既存のまま】モルタル塗りEPモルタル塗りEP金こて押え金こて押えEP【既存のまま】EP≒2,960~≒3,850-コンクリート≒2,880~≒3,730記念額 【新設】 【解体撤去】t=20モルタル金こて【新設】コンクリート打放し下地調整(C-1)防水形複層塗材Eトップコート(フッソ樹脂)吹付【新設】C:灯室、灯塔:床:コンクリート金こて押え【既存のまま】エポキシ系樹脂塗床(防滑)t=2.0t=20モルタル金こて仕上げD:ラセン階段:支柱、踏板:SOP塗装撤去の上(RB種)SOP塗装【新設】A:灯室、灯塔:壁、天井:EP塗装撤去の上(サンダー工法)、NAD塗装【新設】t=20モルタル金こて防水形複層塗材Eトップコート(フッソ樹脂)吹付【新設】A-03二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎内部仕上げ材はすべて、F☆☆☆☆建材使用とする。 防油提:底:モルタル金こて押えt=20(水勾配1/200)・壁:コンクリート打放し下地調整(C-1)B:外部取付け記念額【新設】コンクリート打放し下地調整の上(C-1)防水形複層塗材Eトップコート吹付【新設】防水モルタル塗りt=30~50、ウレタン塗膜防水防滑仕様X-2工法【新設】コンクリート木こて押え、沖縄県産在来瓦葺き・陸屋根部:コンクリート金こて押え防水形複層塗材Eトップコート吹付【新設】修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博改築、改修前・改築、改修後S = 1/100S = 1/2002,5802,000 200≒1,110 ≒2,9405,350 改築・改修後CL灯塔芯▽管制器室1FL +400▽管制器室RSL1 +3,340▽管制器室RSL2 +4,450▽踊場FL +10,000▽踊場SL +12,000▽最高の高さ +14,91012,0001,725▽灯火中心145130灯室灯塔400既存基礎4,000×4,0001,800打増し基礎9,400隣接、パンザマスト4,000耐震補強壁断面詳細図 S=1/1003 36,7802,900 3,8801,0001,000X1 X2 X3管制器室≒2,830≒3,8502,300≒2,880発電機室≒3,730400≒1,110≒2,9402,5001010断面詳細図 S=1/100改築・改修後改築・改修後CL灯塔芯▽G.L ±02,1462,9107642,580 灯室灯塔1,9001,8004,0003,100500管制器室2,000断面詳細図 S=1/100凡例解体撤去部分を示す4,000×4,000▽管制器室1FL +400▽管制器室RSL1 +3,600▽踊場FL +10,000▽最高の高さ +14,910▽G.L ±01,7252,0006,2006,40012,000120 3,0803,200400 2,000200145130▽踊場SL +12,000▽灯火中心Y2 Y12,9102,146764CL灯塔芯改築・改修前改築・改修前改築・改修前LC灯塔芯改築・改修前 屋根伏図 S=1/100凡例灯塔芯CL1,800灯塔DN⑤UPX1 X24,000Y2Y1灯塔管制器室1,5004401,2501,5004,0001,800CLNCL改築・改修前 1階平面図 S=1/100改築・改修前 1階屋根伏図 S=1/100450X1 X24,000上部踊場ライン4,000CLY2Y1灯室LC改築・改修前 踊場平面図 S=1/100踊場径φ4,500建築面積CL2,580CL灯塔芯灯塔芯改築・改修後屋根伏図 S=1/100改築・改修後LC灯塔芯灯塔芯CL灯室2,580CL灯塔芯LC踊場径φ4,500灯塔芯踊場平面図 S=1/100改築・改修後2,6503,3501,0001階屋根伏図 S=1/100改築・改修後9001,000 6,780 1,0003,880 2,900X1 X2 X3Y1Y2喜屋武埼灯台改築改修工事平面図・断面図A-04二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎解体撤去部分を示すコンクリート壁を示す1,000 1,000550100150150≒1,110190≒2,9404004,640≒3,850≒2,9602,3002,000管制器室3,3501,000700Y1Y2▽棟瓦天端 +4,6402,250N1階平面図 S=1/100改築・改修後3,000発電機上部屋根ライン1,200300DN3,350 500 500Y1Y2上部庇ライン管制器室発電機室3,880 2,9006,780X1 X2 X3500 5001,900DN1,000300上部庇ライン2,250土留め壁UPLC灯塔芯LCLC灯塔芯上部踊場ライン3,1505006006007007001,4001,0004905002次製品側溝配線ピット150150150水勾配1/100t=50ポリスチレンフォーム打込み3,150電気φ450ハンドホール蓋凡 例改築・改修前改築・改修後改築・改修前改築・改修後①4等灯ろう②外壁防錆塗装下地、フッ素樹脂塗装【新設】改築・改修前改築・改修後改築・改修前改築・改修前改築・改修後③外壁硝子ブロックH=400④外巾木改築・改修後改築・改修後改築・改修前⑤踊り場⑥LU-M型灯器部改築・改修前改築・改修後【撤去】/FIX硝子:【既存のまま】⑦シーリング設備フード廻り・建具廻り:10×7【撤去】打継ぎ目地・縦目地:20×20【撤去】設備フード廻り・建具廻り:10×10【新設】打継ぎ目地・縦目地:20×20【新設】FIX硝子枠:防錆塗装下地、フッ素樹脂塗装【新設】SUS金属板貼り【既存のまま】、対候性塗料塗り(RA種)【撤去】FIX硝子枠:【既存のまま】対候性塗料塗り正面・側面:コンクリート打放し下地調整EP【撤去】正面・側面:コンクリート打放し下地調整の上(C-1)防水形複層塗材Eトップコート吹付【新設】150×150×100硝子ブロック【撤去】モルタル下地モザイクタイル貼り【撤去】SUS製鋼製建具【新設】モルタル下地モザイクタイル貼り【撤去】t=20モルタル金こて【新設】t=20モルタル金こて防水形複層塗材Eトップコート吹付【新設】改築・改修前 西立面図 S=1/100改築・改修前改築・改修後解⑧修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博立面図改築、改修前・改築、改修後S = 1/100S = 1/200改築・改修後改築・改修前改築・改修後改築・改修前⑧建具SUS製鋼製建具:はつり工法【撤去】⑨手摺りSUS製手すり【撤去】SUS製手すり【新設】SUS製鋼製建具【新設】改築・改修前 南立面図 S=1/100改築・改修前 東立面図 S=1/100発電機改築・改修前 北立面図 S=1/100▽最高の高さ GL+14,910▽灯火中心 GL+12,764▽踊場SL GL+10,000▽管制器室RSL GL+3,600▽管制器室1FL GL+400発電機▽G.L①⑥⑥②②改築・改修前改築・改修後⑩吸気・換気口カバー100φ用SUS製防風板付きガラリ+150φ用豪雨対策型アルミ製ウェザーカバー【新設】SUS製特注品【撤去】⑨⑤②③③発電機①⑥⑥②②⑨⑤②②④①⑥⑥②②⑨⑤②③③⑧④②⑦⑩⑦⑩⑦⑩①⑥⑥②②⑨⑤②解⑦解⑦解③解⑦解①②④解②⑩⑩⑩⑩⑩⑩⑩⑩⑩発電機:再使用」解体撤去部分を示す▽灯火中心 GL+12,764▽踊場SL GL+10,000①⑥⑥⑨⑤②③解①解④解⑧解⑦解⑧解②解③解⑧解⑧解⑧解⑧解②解④解①解③解⑧解⑧解⑧解⑧解④解③解③改築・改修前改築・改修後改築・改修前改築・改修後改築・改修前改築・改修後 正面・側面:コンクリート打放し下地調整の上(C-1)防水形複層塗材Eトップコート吹付【新設】改築・改修後改築・改修前設備フード廻り・建具廻り:10×10【新設】打継ぎ目地・縦目地:20×20【新設】モルタル下地モザイクタイル貼り【解体撤去】設備フード廻り・建具廻り:10×7【撤去】打継ぎ目地・縦目地:20×20【解体撤去】改築・改修前改築・改修後改築・改修前改築・改修後正面・側面:コンクリート打放し下地調整EP【解体撤去】改築・改修前改築・改修後 100φ用SUS製防風板付きガラリ+150φ用豪雨対策型アルミ製ウェザーカバー【新設】SUS製特注品【撤去】改築・改修前改築・改修後H=400スリーブ100φ・換気口カバー解①屋根解②外壁解③外巾木解④庇・小庇解⑤シーリング解⑥空調機用解⑦記念額解⑧吸気改築・改修前改築・改修後コンクリート打放し【解体撤去】解⑨防油提H200立上りー解⑨ 解⑨ 解⑨X3 X1 X2コンクリート木こて押え、 沖縄県産在来瓦葺き【新設】防水モルタル塗りt=30~50【解体撤去】解③解①解②解⑤②②⑦⑩⑦⑩⑦⑩310 103▽棟瓦天端 +4,640▽管制器室RSL2 +4,450▽管制器室1FL + 400≒1,110 ≒2,940400改築・改修後 西立面図 S=1/100▽管制器室RSL1 +3,340コンクリート打放し下地調整の上(C-1)防水形複層塗材Eトップコート吹付【新設】コンクリート打放し下地調整の上(C-1)【新設】コンクリート打放し【解体撤去】【解体撤去】【撤去】クーラー用スリーブ100φ【新設】【新設】解⑦解④解④在来役物瓦 ヒジ在来役物瓦 雄瓦③在来雄瓦喜屋武埼灯台改築改修工事▽最高の高さ GL+14,910▽最高の軒高さ GL+13.240▽最高の軒高さ GL+13.240二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎①⑥⑥⑨⑤②②補強壁解③②②⑦⑩⑦⑩⑦⑩改築・改修後 北立面図 S=1/100解③Y2 Y1解②解①解①解④在来役物瓦 雄瓦在来役物瓦 雄瓦①⑥⑥②②⑨⑤②③③⑧②解②解③改築・改修後 東立面図 S=1/100X3 X1 X2⑦⑩⑦⑩⑦⑩解① 解①解⑥解④解④補強壁排気ダクト孔排気フードは設備工事530×380①⑥⑥②⑨⑤②②改築・改修後 南立面図 S=1/100補強壁②⑦⑩⑦⑩⑦⑩解③Y2 Y1解①解④解①解②吸気ガラリ解④解④解②A-05修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称S = 1/100第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度S = 1/50通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博喜屋武埼灯台改築改修工事断面詳細図:改築、改修前A-06改築・改修前凡例解体撤去部分を示す2,1462,910灯火中心764改築・改修前立面図 S=1/50CL灯塔芯踊場径φ4,500手摺径φ4,300870 2,760 870CL2,580灯塔芯100 350 1,700 350 100180180LU-M型灯器130145灯室2,0001,72520 20 20 20200灯塔6,4006,20012,0004,0003,10012012012020 20 20 202020管制器室3,2003,0803,0803,6001,9002004002001,8002,000▽最高の高さ +14,910▽踊場SL +12,000▽踊場FL +10,000▽管制器室RSL1 +3,600▽管制器室1FL +400▽G.L ±0SUS金属板貼り【既存のまま】【撤去】、対候性塗料塗り(RA種)FIX硝子枠:【既存のまま】対候性塗料塗り(RA種)【撤去】FIX硝子:【既存のまま】【撤去】ステンレス換気孔φ25ステンレス手摺床:コンクリート金こて押え【撤去】踊場床防水モルタル塗りt=30~50スラブ底:コンクリート打放し下地調整【既存のまま】【撤去】EP【撤去】モルタル下地、モザイクタイル貼り床:コンlクリート金こて押え【既存のまま】防水モルタル塗りt=30~50【解体・撤去】記念額【撤去、復旧】フード付ガラリ【解体・撤去】モルタル下地、モザイクタイル貼り【解体撤去】SUS扉【解体・撤去】天井:コンクリート打放し下地調整EP【解体・撤去】壁:モルタル塗り【解体・撤去】EP床:コンクリート金こて押えエポキシ樹脂塗床【解体・撤去】改築・改修前断面詳細図 S=1/50X1 X2600 600 600600 600500Y1 Y22,000 15515510 【既存のまま】【撤去】天井:コンクリート打放し下地調整EP【既存のまま】壁:モルタル塗りEP【既存のまま】 天井:コンクリート打放し下地調整EP【既存のまま】壁:モルタル塗りEP【既存のまま】150×150×100硝子ブロック【撤去】150×150×100硝子ブロック【撤去】二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎1501504,000×4,000200修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称S = 1/100第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度S = 1/50通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博喜屋武埼灯台改築改修工事断面詳細図:改築、改修後改築・改修後1,725 145 2,146 764870 2,760 870100 350 1,700 350 100180180踊場径φ4,500手摺径φ4,3002,5801,800LU-M型灯器灯塔灯室25020200既存基礎4,000CL灯塔芯耐震補強壁ウレタン塗膜防水防滑仕様X-2工法【新設】防水モルタル塗りt=30~50踊場床コンクリート打放し下地調整の上(C-1)2,000 2,91012,000200▽灯火中心隣接、パンザマスト改築・改修後断面詳細図 S=1/50▽管制器室1FL +400▽G.L ±0▽踊場FL +10,000▽踊場SL +12,000▽最高の高さ +14,910改築・改修後断面詳細図 S=1/50CL灯塔芯【新設】75752020757520201,0101,010⑤発電機非常用発動X1 X2 X33,8806,7802,900t=20モルタル塗り防水形複層塗材Eトップコート吹付【新設】ステンレスFIX窓壁:t=20モルタル金こて仕上げ【新設】床:コンクリート金こて押え【新設】【新設】ステンレスFIX窓2,300防錆塗装下地、フッ素樹脂塗装【新設】φ25ステンレス手摺▽管制器室1FL + 400▽G.L ±0天井:t=50ポリスチレンフォーム表し【新設】エポキシ系樹脂塗床(防滑)t=2.0100φ用SUS製防風板付きガラリ+150φ用豪雨対策型アルミ製ウェザーカバー【新設】屋根+屋根1,000 1,000400≒1,110≒2,940▽管制器室RSL1 +3,340▽管制器室RSL2 +4,450≒3,8502,500103 310≒2,8301202020▽管制器室RSL1 +3,340▽管制器室RSL2 +4,450≒1,110400≒2,9405,350コンクリート木こて押え、沖縄県産在来瓦葺きt=50ポリスチレンフォーム打込み【新設】≒2,880管制器室3002009,40050≒3,730床:コンクリート金こて押え EP壁:モルタル塗りEP防水形複層塗材Eトップコート吹付【新設】【新設】天井:コンクリート打放し下地調整床:コンクリート金こて押えEP壁:モルタル塗りEP天井:コンクリート打放し下地調整t=20モルタル金こて防水形複層塗材Eトップコート(フッソ樹脂)吹付【新設】コンクリート打放し下地調整(C-1)防水形複層塗材Eトップコート(フッソ樹脂)吹付【新設】FIX硝子枠:防錆塗装下地、フッ素樹脂塗装【新設】FIX硝子【新設】1304,000A-07配線ピット2,000CL二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎5015050150CLφ13 SUS吊り金物1,000 1,0004,0006,0001,00020010020010090050100 150Y2 Y12,3003,350300 1,600コンクリート木こて押え、 沖縄県産在来瓦葺き【新設】1,000550≒2,9602,500400≒2,940850≒3,850管制器室15020 207575190≒1,110150150502075752015020150353,1507002,2502025020エポキシ系樹脂塗床(防滑)t=2.0床:コンクリート金こて押え壁:t=20モルタル金こて仕上げ天井:t=50ポリスチレンフォーム表しt=0.15ポリエチレンシート1,000 50t=50ポリスチレンフォーム打込み打増し基礎打増し基礎150【新設】【新設】【新設】耐震補強壁6005050100▽管制器室RSL1 +3,340▽管制器室1FL + 400▽G.L ±0▽管制器室RSL2 +4,450▽棟瓦天端 +4,6404,6402,000t=50ポリスチレンフォーム打込みt=0.15ポリエチレンシート t=0.15ポリエチレンシート650500ハンドホール蓋電気φ450φ150硬質塩ビ管2,00050350150150① ② ③ ⑤ ④無停電電源装置凡例解体撤去部分を示すW220×D450×H500内W285×D770×H233/外27kg内8kg1 11/外W550×D284×H675空調機無停電式灯台自動制御装置W630×D630×H1,500AIS陸上局装置W570×D450×H2,060149kg231kg53kg770kgW1,300×D670×H2,2001再使用再使用内1/外1再使用再使用再使用非常用発動発電機名 称・記 号寸 法 重 量数 量 備 考改築・改修前 屋根伏図 S=1/50LC灯塔芯灯塔芯CL500N改築・改修前 1階平面図 S=1/50上部踊場ライン4,5104,900踊場径φ4,500180 2,400 180手摺径φ4,300LU-M型灯器改築・改修前 踊場平面図 S=1/50620DN灯室LC灯塔芯改築・改修前 1階屋根伏図 S=1/50灯塔1,600200200440120 940 200 1,600 200 940 1204404,1201,600 1,7005,000440 120 3,880 120 440 700 3004,1208801,200①②③④④⑤1,700配線ピットUP管制器室灯塔X1 X2配線ピット既設基礎ライン20202020202020 20 20 20202020202020440 1,500200 1,000 2501001,250 1,500200 1,000 2001001004,0004,000CLY2Y1LCY2Y14,000202020201,800灯室径φ2,760CL2,580OPEN展開方向DBCAX3 X2 X11,000 1,000 6,7802,900 3,880修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称S = 1/100第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度S = 1/50通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博喜屋武埼灯台改築改修工事平面詳細図:改築、改修前後A-08二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎50600DNFL-80FL-100排気ダクト排気フード530450DN1,200③①1,000発電機室④管制器室②202012060602020配線ピット450850 1,20050FL±0FL-5050350 650 350 350 3503001,2006501,000 300上部庇ラインH=100上部庇ラインFL-50FL-80240175500500X1 X2 X3改築・改修後 1階平面図 S=1/50LC灯塔芯3,880 2,9006,7803,000200 1,0001502075 7520200850配線ピットH=100④100200 50010020020207575150650800900590吸気ガラリ750排気口7001,0101,010発電機非常用発動⑤3,350Y2Y1上部屋根ライン3,350Y2Y11,0002,650LC在来役物瓦 雄瓦在来役物瓦 ヒジ在来雄瓦在来雄瓦改築・改修後改築・改修後 1階屋根伏図 S=1/50LC200 1,600 2001,0002502020250灯塔芯耐震補強壁打増後基礎ライン6,000角500800灯塔UP650FL±025020N3,150既設基礎ライン4,000角1201,2002001,5001,000200 1,600 2001,000UP270 270LC灯塔芯灯塔耐震補強壁電気φ450ハンドホール蓋5010エラスタイトエラスタイトt=25700900 1,400600150 15050水勾配1/1004903,150700灯塔芯CL灯塔芯CL踊場径φ4,500手摺径φ4,300LU-M型灯器CL620OPEN180 2,400 180灯室径φ2,760灯塔芯LC灯塔芯改築・改修後 踊場平面図 S=1/5020202020灯室FL±0灯塔芯CL改築・改修後 屋根伏図 S=1/50LC灯塔芯展開方向DBCA・排気フード・ダクト:設備工事① ② ③ ⑤ ④無停電電源装置凡例W220×D450×H500内W285×D770×H233/外27kg内8kg1 11/外W550×D284×H675空調機無停電式灯台自動制御装置W630×D630×H1,500AIS陸上局装置W570×D450×H2,060149kg231kg53kg770kgW1,300×D670×H2,2001再使用再使用内1/外1再使用再使用再使用非常用発動発電機名 称・記 号寸 法重 量数 量 備 考H=430改築・改修前床:コンクリート金こて押え【既存のまま】床:コンクリート金こて、押えエポキシ樹脂塗床【解体・撤去】開口部:FIXガラス【清掃】壁:モルタル塗り【解体・撤去】EP【解体・撤去】天井:コンクリート【解体撤去】EP【解体撤去】壁:モルタル塗りEP【既存のまま】天井、梁型:コンクリート打放し下地調整EP【既存のまま】天井:SUS金属板SOP【既存のまま】鉄骨ラセン階段:支柱、踏板SOP【既存のまま】3,0804,0004,0002,0004,0003,1001,90015515510200100503,0804,0002001004,0002001004,0003,1001,0201,7002,000 1,3008803,3009,400管制器室5,1008,170管制器室AC②⑥⑥⑥⑥③③⑥⑪⑪⑥②① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩開口部:FIX硝子枠:【既存のまま】対候性塗料塗り【撤去】床:配線ピット:【解体・撤去】床:上り框【解体・撤去】開口部:150×150×100硝子ブロック【撤去】⑪ ⑫ ⑬凡 例解体撤去部分を示す①⑤⑩①⑤⑨⑨⑨⑨⑧⑦⑩⑫⑭⑩⑫⑬⑩⑬⑪⑭庇::コンクリート打放し下地調整EP【撤去】▽1FLBB▽1FLDDA B C D▽踊場FL▽1FL灯塔 灯室▽灯室FLA B C DX1 X2 Y1 Y2 Y1 Y2X1 X2 Y1 Y2 Y1 Y24,0001,800灯塔Y1X1 X2Y24,000灯室1,8004,500OPENOPEN450 45045080改築・改修前 灯室天井伏図 S=1/100改築・改修前 灯塔天井伏図 S=1/100改築・改修前 1階天井伏図 S=1/1002,5801,700LCCLCLCL灯塔芯LC灯塔芯CL修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎一級建築士 登録番号 第361977号 中辻慎人喜屋武埼灯台改築改修工事展開図・天井伏図:改築、改修前S = 1/100S = 1/100S = 1/50S = 1/200A-09修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博喜屋武埼灯台改築改修工事X2A B C D1,7002,000 1,3008803,3009,400▽踊場FL▽1FL灯塔 灯室▽灯室FL5,100①A B C D8,170A▽1FL≒2,830≒3,850≒3,7302,300200100EXP,J50B490200100EXP,J2,300CY2管制器室X1 X23,880Y13,350X1 X2240 3,8804,120Y2 Y13,350D200 200100発電機室▽1FLA50≒2,880≒3,720X3Y2 Y13,350B490 7002,90050X2 X32,900CY2 Y13,350700DLC灯室CL2,5801,700灯塔芯OPEN改築・改修前 灯室天井伏図 S=1/100改築・改修前 1階天井伏図 S=1/1002,0001002,960CL1,8004,500LC灯塔芯OPEN改築・改修前 灯塔天井伏図 S=1/1003,880 2,900X1 X2 X36,780 1,000 1,0002,650Y1Y21,000 3,350展開図・天井伏図:改築、改修後S = 1/100S = 1/100S = 1/50S = 1/200改築・改修後⑨⑧ ⑧⑧ ⑧④⑪⑥⑦④⑨①③⑤⑤②③②⑩⑤⑤⑤②防油堤⑤⑩⑤⑤⑪⑨⑨⑩⑩ ⑩⑩⑩⑩⑬⑬⑬⑫⑫⑫⑫⑫① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫ ⑬凡 例解体撤去部分を示す⑭床:コンクリート金こて押え床:コンクリート金こて、押えエポキシ樹脂塗床【新設】床:配線ピット【新設】壁:モルタル塗りEP開口部:FIXガラス【清掃】開口部:FIX硝子枠:対候性塗料塗り【新設】開口部:SUS製鋼製建具【新設】天井、 梁型:コンクリート打放し下地調整EP天井:SUS金属板SOP【既存のまま】【既存のまま】【既存のまま】【既存のまま】⑮壁、梁型:モルタル金こて仕上げ【新設】天井:ポリスチレンフォームt=50打込み表し【新設】鉄骨ラセン階段:支柱、踏板SOP【既存のまま】天井、梁型:コンクリート打放し下地調整(C-1)庇:コンクリート打放し下地調整の上(C-1)防水形複層塗材Eトップコート吹付【新設】A-10⑩⑮発電機メンテナンス用吊り金物:φ13 SUS二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎530×380排気ダクト孔1,955 380⑤吊り金物φ13 SUS1,800②⑤750 1,200⑤⑪⑤⑩⑤⑤⑩1,800灯塔CL⑭CL⑬⑬天井伏図は水切り目地を示す。 ※記念額の「月日」については、完了検査年月と青銅鋳物:W300mm×H150mm×D25mm▽管制器室RSL2Y11,0002020 20150琉球在来瓦葺き鼻先瓦SUSビスコン止めY210015020750~950コンクリート金こて押え15×10:水切り目地改築・改修後改築・改修後:雑詳細図凡例は、10×10(MS-2)シーリングを示す記念額詳細図 S=1/3凡例は、10×10(MS-2)シーリングを示す②は、20×10(MS-2)シーリングを示す鋼製建具 詳細図 S=1/10開口W開口H②50ステンレス下枠t=1.5 SUS304②平面断面S=1/3・S=1/10S=1/30S=1/6・S=1/20S=1/60A-12二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎50100150150FG1SUSノンスリップ25×25埋込工法1,600300250150コンクリート舗装400FG1コンクリート舗装▽GL▽1FL250150400X1X35005025350100RB115015050増打ち新設基礎増打ち新設基礎吊りフックφ13 SUS発電機芯15050発電機200450300360躯体埋込庇・階段・犬走り 詳細図 S=1/30L2端部補強筋:1-D13D10@200シングルタテヨコ共D10@150シングルタテヨコ共端部補強筋:1-D13端部補強筋:1-D13L2L2コンクリート金こて押えL21-D10端部補強筋:1-D13D10@200シングルタテヨコ共端部補強筋:1-D13D10@300L2コンクリート金こて押え端部補強筋:1-D13D10@200シングル20020033t=3.2 ST亜鉛亜鉛めき縞鋼板蓋L20×20 ST亜鉛メッキアングルコンクリート金こて押えコンクリート打放し下地調整(C-2)100モルタル仕上げφD10@4500 溶接止め配線ピットA S=1/10発電機メンテナンス吊り金物 詳細図 S=1/30200200900100200200300100モルタル金こて押えt=20コンクリート金こて押え(水勾配1/200)コンクリート打放し下地調整(C-1)▽1FL50水下 FL-23発電機50外壁目地 詳細図 S=1/5目地@500911陸屋根部防水廻り 詳細図 S=1/30?:防水押え:アルミアングル20×18凡例は、10×10(MS-2)シーリングを示す15035RG1RB11502020??5010050水切りアゴY2690▽管制器室RSL2▽管制器室RSL1ウレタン塗膜防水X-2工法≒1,110発電機室 防油堤詳細図 S=1/30RG1電気配線管廻り 詳細図 S=1/30350150150306070取付け調整モルタル下地調整(C-1)コンクリート打放しハンドホール蓋電気φ450φ150硬質塩ビ管下地調整モルタルコンクリート金こて押えt=25エラスタイト▽1FL▽GL400出隅D10@300コンクリート金こて押えエラスタイトH=430330 5020150150 150101,000CLD10@200シングルタテヨコ共φ150硬質塩ビ管85灯塔出入口官制器室廻りY1灯塔芯500修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博喜屋武埼灯台改築改修工事凡例改築・改修後引込み電柱パンザマスト【既存のまま】支線支線基礎【既存のまま】CL灯塔芯LC【撤去】9,5003,0003,5003,000支線基礎【既存のまま】建屋【撤去】犬走り既存【撤去】200×400中間柱:6ヶ所門柱:2ヶ所300角200角発電機【移動、再使用】9,350コーナー柱:4ヶ所囲い塀詳細図 S=1/50既存囲い塀【撤去】15015050▽舗装天端200400600D10@300D13D10@2001,400 200D10@200D13@800200塀芯D13砕石15015050200400600D10@300D13D10@200D10@200D10@400塀芯D13砕石200一般部15015050D10@250D13:4隅D13D10@200D13D10@300砕石80060040015015050砕石中間柱門柱D10@200D13D10@300500300700300D13塀芯330塀芯400100300D13:4隅1,680コーナー柱門塀【撤去】【撤去】改築・改修前3,650 2,050 3,6502,850 3,6502,8504,700 6,3002,5801,2205902,8009601,1502,92016,850支線【既存のまま】11,5504,800支線【既存のまま】5,1506,100既存門塀【撤去】門扉【撤去】舗装範囲既存【撤去】コンクリート舗装詳細図 S=1/20改築・改修前 外構平面図 S=1/100敷地境界線支線基礎【既存のまま】パンザマスト【既存のまま】引込み電柱敷地境界線CLCL灯塔芯支線基礎【既存のまま】支線【既存のまま】【既存のまま】支線防油堤【撤去】3,450 3,450〃1,100 11,702.3 1,149 1,301.21,050600囲い塀【新設】16,8508,10010,600囲い塀詳細図 S=1/50D13@800砕石コンクリート舗装詳細図 S=1/20凡例解体撤去部分を示す撤去土間舗装部分を含むD10@250NADコンクリー打放し下地調整(C-1)改築、改修前・改築、改修後外構図t=150CB 化粧積み2501,200D13D10@200▽設計GLD10@2001502005050500400200150塀芯小口用150CB 化粧積み小口用150CB 化粧積み※控え壁基礎も一般部に同じ溶接金網(100*100-6)150100150100路盤工(砕石)路盤工(砕石)【新設】溶接金網(100*100-6)【新設】【新設】一般部囲い塀【新設】1502005050D10@250D13砕石5003006001,500塀芯300NADコンクリート打放し下地調整の上(C-1)防水形複層塗材Eトップコート吹付【新設】t=150CB 化粧積み防水形複層塗材Eトップコート吹付【新設】D10@200D10新設土間舗装部分を含む門柱部平面???改築・改修後 外構平面図 S=1/100既存囲い塀±0-153±0-830-490-480-160-100-110-80-120-100-150-100-50-100-400-140±0±0-70±0+310-153-490-480-160-100-110-120-530±0±0-150-400-150-50-140-100は、設計GL+90を示す-530既存門塀【撤去】-100-80磁北MNMN~TN4°59′00″0°04′29″TN~N真北TN磁北MNMN~TN4°59′00″0°04′29″TN~N真北TNA-13S = 1/50S = 1/100S = 1/100S = 1/200二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎控え壁:10ヶ所舗装範囲【新設】2502502502,900 2,900〃 〃2,0002,4502,00010,3501,975 1,9756003,150±0は、 設計GL+90を示す?:t=10@3,000 伸縮目地を示す?:200角水抜き孔を示す? ? ? ?支線【既存のまま】2,900 2,900〃〃11,600 1,050?建屋【新設】+310塔灯【既設】4,400-830±025,700:2ヶ所門柱-70t=10伸縮目地:エラスタイト7.006352修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博喜屋武埼灯台改築改修工事敷地面積求積図S = 1/150S = 1/300A-14二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎敷地面積求積図 S=1/150符 号高 さ倍 面 積910111213141516171819合 計1 / 2地 籍⑨⑭⑩⑬⑮⑪7,0527,0213,2303,2302,1823,1998,7752,642⑫7,6913,1998,3283,20018,151⑯2,9031,826⑱底辺3,479・高さ767⑰⑲底辺3,634・高さ1,928底辺2,005・高さ1,108底 辺3,230 7,0527,0213,2302,1823,1998,7753,1997,6912,6428,3283,20018,1511,82618,1512,9037673,4792,0051,1083,6341,92822.7779606.98021820.31962226.64960033.14372652.6923532.6683932.22154022.67783028.071225225.208819112.604409112.60㎡敷地面積符 号1~45~89~19合 計面積112.60㎡336.46㎡1,067.92㎡1,516.98㎡修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博S = 1/100S = 1/200喜屋武埼灯台改築改修工事二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎≒1,9002,000 2,000既設灯台パンザマスト親杭(H型鋼)山留め板(木板)t=301,600 1,600 1,600 1,6006,4001,500X3X1X2申請建屋Y1 Y23,150490※土工事(山留め)計画図 概要事項▽基礎(F1)ライン▽基礎(F1)ライン▽基礎(F1)ライン(既存のまま)H-300×300×10×15H=6000 @1600改築・改修後S=1/100基礎(F1)ライン山留め板(木板) t=30親杭(H型鋼) H-300×300×10×15 H=6,000 @1,600(最小厚3cm 以上の所用の強度を有する木材)改築、改修後 仮設山留め計画図6,7803,8802,9003,350仮設 山留め計画図 A-15修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博喜屋武埼灯台改築改修工事-S - 01[壁式構造]構造特記仕様書直接基礎構造特記仕様書(施工方法等計画書、使用材料一覧表を兼ねる)・ 杭の形状1ターンバックル 6(B)コンクリートの部 位・ ○ 先端形状 開放型 閉塞型圧縮強度○ 胴の種類 割枠式 パイプ式 ] ○ ・ [コンクリートの種類、強度及びスランプ 1. ・ 図面及び本仕様書に記載されていない事項は、2・ 継手5(N/mm )○ ボルトの種類 羽子板ボルトアイボルト ○ 両ねじボルト ] ○ ・ [○ 軽量コンクリート型 枠「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修、最新版) 普通コンクリート ●・ ○ 杭頭部の処理 ダイヤモンドカッターにより所定の高さに切り揃える。 杭頭部の空洞に底板を敷き、基礎コンクリートの流入を避ける。 溶接部の検査 715(cm)支保工項目番号に ○ 印を付した項目を適用範囲とし、さらに、その項目内で ○ 印の付いているものは ・218(N/mm )○ 18(cm)● 印を適用とする。 4. 場所打ちコンクリート杭○ 超音波探傷試験の規準は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査規準」による。 15(cm)・ 支保工の盛りかえは下記に従う。 ・ 設計図書の優先順位は次の通りとする。 2○ ずれ、食い違い、アンダーカットの外観検査規準は、平成12年建設省告示第1464号による。 24(N/mm )・ ○ 杭の種類18(cm)● 大梁の支保工の盛りかえは行わない。 1. 質疑回答書、現場指示書完全溶込み溶接部(工場溶接) ○・ 特殊工法の場合は監理者の承諾を得ること。 ○ 15(cm)●直上階に著しく大きい積載荷重が存在する場合は、支保工の盛りかえは行わない。 2. 設計図及び本特記仕様書2工場溶接の場合の検査方法、抜取り率は下表による。 一試験ロットは一節又は 300 溶接線程度 ・30(N/mm )・ ― ○18(cm)●支保工の盛りかえは、養生中のコンクリートに有害な影響をもたらす可能性のある振動や衝撃を3. 「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」とする。 ロットからの抜取りは均等となるように無作為に行う。 ○ オールケーシング工法与えないようにする。 各工事前に施工要領書、計画書を提出し、不明事項に関しては監理者と十分に打合せを行うこと。 ・・○ リバースサーキュレーション工法検査者及び検査率● 支保工の盛りかえは逐次行い、同時に多数の支保工について行なわない。 種 類○ BH工法コンクリートの品質 2大スパン(10m超)、片持ち部材の型枠及び支保工の存置期間は28日とする。 ・○ ― 拡底杭工法30(%) 外観検査コンクリート部材の位置及び断面寸法の許容差並びにその測定方法を施工計画書の品質計画に ・○ 深礎工法超音波探傷試験 100(%)7. 特殊コンクリートおいて定め、監理者の承諾を得る。 1. 根切り及び埋戻し・ ○ 特殊工法 拡頭杭工法コンクリート表面の仕上り状態 ・○ 寒中コンクリート 適用期間 :○ 鋼管コンクリート杭工法○ 完全溶込み溶接部(工事現場溶接)・ 埋戻し及び盛土 ○ A種(山砂の類)○ マスコンクリート 適用箇所 :・ 全ての完全溶込み溶接部を対象とする。 AOQL 2.5 (%) とする。 ● B種(根切り土の中の良質土)●○ コンクリートの仕上り平坦さを施工計画書の品質計画において定め、監理者の承諾を得る。 ○ プレストレストコンクリート5. 砂利、捨てコンクリート地業○ その他の溶接部は外観検査とする。 ○ C種(他現場の建設発生土の中の良質土)○ マクロ試験○ D種(再生コンクリート砂)・ 砂利の種類 再生クラッシャラン(RC-40)材料 38. 確認・検査項目○浸透探傷試験(JIS Z2343)・ 建設発生土の処理 構内処理○ 切込み砂利○ 第三者検査機関は CIW 認定を取得した機関とする。 セメント ・● 書類確認 生コン調合表及び材料試験結果 ・構外搬出 搬出場所 :○ 切込み砕石● 圧縮強度試験結果・ 砂利及び捨てコンクリート地業の厚さは以下の通りとする。 ● 躯体全般8. 錆止め塗装○ 立会い検査 試験練り ・2. 山留め○ JIS R5211 ─● 型枠撤去後の躯体検査○ 錆止め塗装を行わない範囲・ 山留めの設置 親杭横矢板壁50(mm) 60(mm)JIS R5212 ─打込み不足、じゃんか、目違い等の有害な不良部分が認められた場合、 ・現場溶接を行う箇所に隣接する両側それぞれ 100(mm)以内、かつ、超音波探傷試験に支障を ・○ 鋼矢板壁(シートパイル)、鋼管矢板壁基礎スラブ下 50(mm) 60(mm)○ JIS R5213 フライアッシュセメント ─監理者の確認・指示の後、施工者の責任で補修を行う。 きたす範囲○ 柱列山留め壁土間スラブ下 60(mm) ─混和材料 ・高力ボルト摩擦接合部の摩擦面 ・○ 連続地中壁規 格 名 称 適用範囲コンクリートに埋め込まれる部分及び接触する部分 ・○ その他 ( )─ ○ AE剤 ─密閉となる内面 ・・1. 鉄骨製作減水剤 ─外周部の柱・梁を除いた耐火被覆材を接着する部分 ・存置しないJIS A6204─ ○ AE減水剤1. 鉄筋の種類、継手工法及び定着○ 素地ごしらえ・ 確認・検査項目山留め工事施工計画書(計算書を含む)○ 鉄骨製作工場は使用数量に応じて定める。 いずれの場合においても、監理者の承諾を得ること。 混和剤躯体全般 高性能AE減水剤見え掛り ・使用量が 30(t)を超える場合は国土交通大臣認定((株)日本鉄骨評価センター又は(社)全国鉄 ・鉄筋は JIS G3112(鉄筋コンクリート用棒鋼)による規格品とする。 ・○ ─○ 塗料種別構工業協会の認定)の工場とし、グレードは下記とする。 溶接金網は JIS G3551(溶接金網及び鉄筋格子)による規格品とする。 ・─ ○ ─寸法、形状及び鉄線の径は図面による。 規 格 名 称 種 類 適用範囲1・練混ぜ水練混ぜ水は JISA5308(レディーミクストコンクリート)附属書3(規定)による。 ・ ・鉄筋の種類と適用範囲及び継手工法は下表による。 ・─ 鉛丹さび止めペイント IIS K5622記載した資料を提出の上、承諾を受けること。 ○ ○ ・ ○骨材砂利、砂は JISA5308(レディーミクストコンクリート)による。 ・ ・─ ○ 亜酸化鉛さび止めペイント JIS K5623呼び径 継手工法 適用範囲 種 類○ 監理者が承諾した工場とする。 ・ 支持層及び長期許容支持力度・ アルカリシリカ反応性による区分塩基性クロム酸○ ─ JIS K5624 A 種鉛さび止めペイント○ 全ての部材について 1/20 程度の詳細図を作成する。 詳細図には仕上げ材取付け金物、仮設用金物・ 地盤改良工事・ JIS A 1129 による試験で求められる骨材の乾燥収縮率は、700μ以下とする。 D10~D16 重ね継手 躯体全般─ ○ ○ シナアミド鉛さび止めペイント JIS K5625 2種 1種などを含めて表現すること。 ○ ・ ○ ○ 工 法 浅層混合工法 ラップル・コンクリート 深層混合工法鉛・クロムフリーさび止めペイント ○ ○ ─ ○ JIS K5674 1種 2種○ 鉄骨の製作精度は JASS6 鉄骨工事付則 6.「鉄骨精度検査基準」による。 ─ 改良深さ ・4. 調合及び試験D19~D29 ガス圧接継手 躯体全般 SD345○ ○ ○ ─ 一般用さび止めペイント B 種 JIS K5621 1種 2種─ (kN/㎡) ・・ 調合管理強度ガス圧接継手2. 鋼材種別・D32~D38 SD390又は機械式継手● 設計基準強度に構造体強度補正値を加えた値以上とする。 ○ 塗装回数○ 調査名 地盤調査種 別試験箇所数○ 特殊継手 ― 機械式継手(機械式定着金物) ・・ 調合条件○ ― JIS G3101○ 塗膜厚○ 試験箇所数 - (箇所) 平板載荷試験○ 溶接継手○ JIS G3106 ―適用箇所 単位水量最大荷重 - (kN/㎡)継手位置及び定着長さは鉄筋コンクリート標準図によることとし、監理者に事前に確認をとること。 ・3 3○ ―躯体全般 185(kg/m )以下 270(kg/m )以上9. 溶融亜鉛めっき工法○ JIS G3136 ―2 2. 杭基礎550(g/m ) めっき付着量 ・○ ―2. 鉄筋のかぶり厚さ及び間隔全般 適用箇所 ・○ ―杭の寸法、継手箇所、支持層及び許容支持力は図面による。 ・塩化物量試験 ・素地ごしらえ ・3 かぶり厚さ及び間隔は鉄筋コンクリート標準図による。 ・○ ―杭の支持力算定は、平成13年7月2日国土交通省告示第1113号による。 ・試験回数は製造工場及びコンクリートの種類が異なるごとに、一日一回以上かつ、150(m )ごと ・JIS G3444HOOP、STP の加工に用いるかぶり厚さは、5(mm)を加えた数値を標準とする。 ・○ 杭の施工後の処理 ・及びその端数につき一回以上とする。 最初の測定は打込み当初とする。 10.確認・検査項目スペーサーは見本を提出して監理者の承諾を得ること。 ・○ ─JIS G3466スラブ筋に対しては鋼製バースペーサーを用いる。 ・圧縮強度試験 ・○ ─書類確認 ・○ その他(法37条に基づく認定品)確認・検査項目 ・・試験種目 試験の目的 養生方法 材齢 試験回数3. ガス圧接○JIS A 1132による調合管理強度の● 調合管理強度の管理管理試験標準養生● ガス圧接工は、JIS Z3881 による 2 種有資格者以上によること。 (※1)3. ボルト28日による○ 圧接技量資格者の技量確認試験を行う。 構造体コンクリートの●工事現場における○ ○ 高力ボルト S10T(トルシア形ボルト : JIS B1186 の 2 種相当) 認定品 MBLT-9010材齢28日圧縮強度の推定7 その他● ガス圧接完了後の試験水中養生構造体コンクリート○ F10T(JIS形ボルト : JIS B1186 の 2 種)● 型枠取り外し時期の決定必要に応じて定める。 ● 外観検査 100(%)令第129条の2の3に関する事項 強度の推定試験○ F8T(溶融亜鉛めっき高力ボルト : JIS B1186 の 1 種 A) 認定品 MBTL-90263. 既製コンクリート杭構造体コンクリートの● 抜取り検査 一試験ロットは一組の作業班が一日に行った圧接箇所28日を超え (※1)工事現場における建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による○ 材齢28日を超え91日○ 普通ボルト ボルトは JIS B1180、ナットは JIS B1181 認定品とする。 封かん養生91日以内 による以内の圧縮強度の推定○ 引張試験 3 本 / 一試験ロット杭の種類 PHC杭 ・建築設備(昇降機を除く.)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽のおそれがない・ 摩擦面の処理の方法は標準仕様書による。 ● 超音波探傷試験 30 箇所 / 一試験ロット○ ○ PRC杭 [ Ⅰ種ものとすること。 ・ 溶融亜鉛めっき高力ボルトで、ボルトの長さが呼び径の 5 倍を超える場合のナット回転量は、実験に試験回数は製造工場及びコンクリートの種類が異なるごとに一日一回以上かつ、150(m )ごと ・超音波探傷試験は JIS Z3062 により、専用の探傷機器を使用する。 ・○ ST杭屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔、その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物より決定する。 及びその端数につき一回以上とする。 (※1)試験従業者はガス圧接工事に従事しない者とし、鉄筋ガス圧接部超音波探傷・の構造耐力上主要な部分に、支持構造部は建築物の構造耐力上主要な部分に緊結すること。 鋼材種別 : SKK490 SC杭強度試験は原則として、公的試験機関で行う。 ただし、型枠脱型用試験は生コン会社でもよい。 ・煙突の屋上突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート造の場合検査技術者技量資格を有する者とする。 ○ 鋼材種別 : STK400 鋼管杭4. アンカーボルトは鉄製の支枠を設けたものを除き、90cm以下とすること。 供試体の個数は、適切に間隔をあけた運搬車から 3度に分けて、試験目的ごとに3個採取する。 ・超音波探傷試験を行う場合も最初の1ロットについては引張試験も併用すること。 ・○ 節杭煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造ただし、調合管理強度の管理試験用は一台の運搬車から3個採取する。 1回の試験は3本以上とする。 構造用 ○ ・ JIS G3138 による認定品の SNR400B とする。 又は厚さが25cm以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造若しくはコンクリートブロック造とすること。 杭の施工方法 ・[ ○ ○ ○・ 保持及び埋込み工法 A 種B 種C 種 ]建築物に設ける給水、排水その他の配管設備は、・4. 設備配管との取合い、梁貫通孔の補強風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 ○ 建方用 ・ JIS G3101 による認定品の SS400 とする。 養生(建築基準法施行令第75条による) 5○ 打撃工法建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当骸貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な[ ○・ 保持及び埋込み工法 図面による ]○ ○・打込み後5日間以上は、コンクリート温度を2℃以上に保つ。 ・● 設備配管と鉄筋の取り合いについては、設備施工者と十分に協議すること。 管の損傷防止のための措置を講ずること。 ○ [ ○ ・ 柱底均しモルタルの工法 A 種 B 種 ]オーガー径 杭径 - 50(mm)程度 ・打込み後のコンクリートは、普通ポルトランドセメント又は混合セメントA種の場合は5日以上、 ・管の伸縮その他の変形により当該菅に損傷が生ずるおそれがある場合において、伸縮継手又は可床スラブの電気配管については鉄筋コンクリート標準図を参考にして施工図書を作成し、提出のこと。 撓継手を設ける等有効な損傷防止のための措置を講ずること。 プレボーリング長 本杭長 - 2.0(m) ・高炉セメントB種の場合は7日間以上、散水その他の方法で湿潤状態を保つ。 ● 梁貫通孔の補強筋に、建築技術評価規定に基づく評価又は日本建築センター評定を受けたものを5. 頭付きスタッド及びデッキプレート管を支持L、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他のベントナイト安定液 ・硬化初期のコンクリートが、有害な振動や外力による悪影響を受けないようにする。 ・用いる場合、監理者の承諾を必要とする。 震動及び衝撃の緩和のための措置を講ずること。 ○○ 頭付きスタッド JIS B1198 認定品とする。 ・法第20条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上から突出する水槽、煙突その他これらに類する型枠及び支保工(建築基準法施行令第76条による) 6○ 中掘り工法ものにあっては、建設省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して構造耐○ ○ デッキプレート 構造床JIS G3352 による SDP1T とする。 5. 確認・検査項目力上安全なものとすること。 ○ 回転埋設工法合成スラブ JIS G3352 による SDP1T とする。 ○・ せき板の材料は複合合板とし、「コンクリート型枠用合板の日本農林規格」によるB-C 又は所要の給湯設備は風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造と● ○ 鉄筋加工図 ガス圧接抜取り試験結果 ・― 特定埋込み杭工法○ 型枠用 JIS G3352 による SDP1T 同等品とする。 品質を確保できるものとする。 すること。 満水時の質量が16kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない構造と・※根固め部の強度確認を実施することスタッド溶接部分には塗装を行わないこと。 ・・ せき板及び支保工の存置期間は、部位及びセメントの種類、気温に応じて、次表(A)の存置日数して、平12建告第1388号第5に規定する構造方法によること。 監理者による配筋検査前に施工者による自主検査を実施し、報告する。 ・ (未固結又は固結試料のいずれの強度試験でも可)合成スラブ用デッキプレートの溶接は焼抜き栓溶接とする。 ただし、スタッドをデッキ上から溶接する ・ 以上が経過するか、(B)の圧縮強度以上となるまでとする。 配筋検査による是正事項は施工者の責任で是正し、写真記録を取ること。 場合は兼用してよい。 (B)の圧縮強度による場合、監理者に圧縮強度試験結果を提出の上、承諾を得ること。 2土工事3地業工事基礎の形式独立基礎布基礎べた基礎設計基準強度確認・検査項目○ 床つけ検査±100(mm) 杭芯ずれの許容値±30(mm)杭芯ずれ報告書施工結果報告書○ 試験杭○杭頭補強杭頭補強の施工要領は図面による。 ◯杭芯、杭頭レベルずれは実測値に応じた補強を監理者の指示により行う。 杭頭レベルずれの許容値 ◯ ◯ ◯ ◯ ◯ [◯◯最初の1本図面に指示 ]深さG.L.-(m) 試験掘り 本数(本)◯ ◯[ ◯A 種 ◯B 種 ◯C 種 ]○Ⅱ種 Ⅲ種 ]○打込み工法○ プレボーリング併用打撃工法ハンマー種別ディーゼルハンマー油圧式ハンマー[ ◯使用する ◯しない ]・埋込み工法セメントミルク工法◯基礎梁下捨てコンクリート地業適用範囲砂利地業4なし[ ○ その他 ] あり アーク溶接◯ ○ ○ ○◯○ A 種(無水掘り) B 種(無水掘り以外) 杭の施工方法掘削工法 アースドリル工法鉄筋工事5コンクリート工事○ ● ◯捨てコン、勾配コン、躯体全般、設備基礎など◯レディーミクストコンクリートの種別 [◯Ⅰ類 ◯Ⅱ類 ]●JIS R5210規 格名 称種 別 適用範囲シリカセメント高炉セメントポルトランドセメント普通◯A種 ◯B種◯A種 ◯B種◯A種 ◯B種○種 類種 別◯標準形◯遅延形◯促進形◯標準形◯遅延形◯促進形●標準形◯遅延形◯標準形◯遅延形○ ●JASS 5T-402JIS A6205流動化剤防錆剤[●A ◯B ]単位セメント量水セメント比 所要空気量4.5(%)65(%)以下33 5 85~15(℃)5~15(℃)以上5(℃)未満基礎、梁側面、柱、壁スラブ下 Fc の 100(%)梁 下スラブ下、梁下61016Fc の 50(%)17252828Fc の 100(%)(A)平均気温に応じた存置日数6鉄骨工事[○S グレード ◯Hグレード ○M グレード ◯R グレード ]規 格適用範囲規 格適用範囲― ―SS400SM490ASN400ASN400BSN490BSN490CSTKR400STKR490STK400STK490BCR295社 内第三者100(%)監理者適宜適宜AOQL2.5% 第4水準[◯A 種 ◯B 種 ◯C 種 ] ・見え隠れ[○A 種 ○B 種 ○C 種 ]種 別○○○ 2種 1種○○2種 1種○○2種 1種○―使用量が 30(t)未満の場合は、選定した鉄骨製作工場の施工実績、作業管理組織、工作設備等を・工場 2回 ・現場 0回[ ○A種 ○B種 ○C種]立会い検査 ○ 原付検査 ○ 仮付け検査仮組み検査○ 製品検査○ 建方検査 ○ 本締め検査○製品自主検査記録○鋼材規格証明- -● ○ ○ ○● ●SD295●二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎山留めの撤去存置する● ○●○●300(kN/㎡)書類確認材料証明立会い検査配筋検査合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げの種別 [ ◯ A種 ◯ B種 ◯ C種] ●― ―修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博喜屋武埼灯台改築改修工事[壁式構造]壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図(1)-- -S - 02壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図(1)・鉄筋の種類・コンクリート設計基準強度2(1)使用材料SD345D19 , D22 , D25表 示 記 号最 外 径・鉄筋の断面表示は下記の記号による。 (2)鉄筋の表示記号かぶり厚さ 構 造 部 位床スラブ・屋根スラブ-非耐震壁柱・梁・耐震壁基礎・基礎梁・耐圧板地下外壁・擁壁煙突土(常時水)に接する部分 一 般① 一般の場合(注)1.打放し仕上げ部分で寸法の特記がない場合は、構造断面を(3)鉄筋の最小かぶり厚さか ぶ り 厚 さ(mm)6060 20mm打ち増す。 ・柱および梁の重ね継手(基① 端部(フック形状)・煙突の主筋 礎梁を除く出隅部分 *2)D16以下3d以上SD295ASD345D19~D384d以上・フープ・スターラップ・壁筋端部等に使用の D10 , D13D16以下3d以上6d以上D19~D384d以上*14d以上・U字形スターラップの キャップタイ・スラブ筋・壁筋の末端部・幅止筋135゜SD295ASD345D16以下3d以上8d以上SD295ASD34590゜D19~D384d以上*14d以上印は出隅部鉄筋を示す。 *1 片持スラブの上端筋の先端、壁の自由端に用いる鉄筋の数値。 d:呼び名に用いた数置*2 柱・梁の出隅部分とは、下記の場合をいう。 鉄筋の種類 使用箇所フープスターラップスパイラル筋SD295ASD345スラブ筋壁筋SD295ASD345D16以下D19~D25D29~D384d以上6d以上8d以上① 布基礎およびべた基礎の場合(1)配筋要領4.基礎梁 p:STPの設計間隔① 布基礎およびべた基礎の場合 :主筋の継手可能位置を示す。 (注)基礎梁上端主筋の端部は、梁下端までのばすこと。 (①,②とも)② 杭基礎の場合 p:STPの設計間隔(2)主筋の継手位置(3)STP形状・原則として、(A)のフック先曲げとする。 ・片側スラブ付(L型)梁で(B)、両側スラブ付(T型)梁で(C)とすることができる。 ・フックの位置は、(A)にあっては交互、(B)にあってはスラブ側とする。 :打ち増し部分を示す。 3.基礎(1)基礎スラブ筋の納まり ※a≧3の場合下図でも可*の鉄筋はスラブ主筋の径以上とする。 ③ 杭基礎 c.偏心する場合(2)基礎と地中梁の納まり① 1,000≧h>500a-a断面② 500≧h>0a-a断面 アーク溶接にて接合する。 ・特記無き限り、下記に準ずる。 2.杭(1)場所打ちコンクリート杭 1)スペーサー FB - 6x50 (平面上に4箇所以上)@3,000 2)補強リング FB - 9x65 (@3,000以下かつ1節につき3箇所以上) 3)かぶり厚さ 100 4)主筋の重ね継手およびフーチングへの定着長さは45d以上とする。 5)フープは正しく円形に加工し、片面10d以上のフレアグループ補 強 筋杭 径杭伏図中「杭工事仕様」による(溶接サイズ)② 鋼管杭補 強 筋杭 径(2)既製杭① PHC杭またはPRC杭300φ以下350φ~400φ450φ~600φ(注)1.帯筋はD10 @100とする。 2.中詰めコンクリート補強筋はフックをつけない。 dS196228259・鉄筋相互のあきは下記のうち最大のものとする。 (5)鉄筋の最小間隔とあき 1) a = 25mm 2) a = 1.25 ×粗骨材最大寸法 3) a = 1.5 d (d:鉄筋の呼び名の数値) 鉄筋の間隔 P = a + D1 (D1:最外径)・あきの最小値 骨材最大寸法25の場合を示し( )内は20の場合を示す。 呼 び 名あきの最小値D1031(25)31(25)31(25) (29)(注)フックなしの場合も同様とする。 径の異なる鉄筋の場合には細い方の径による。 (6)鉄筋の継手基準① 重ね継手(D10~D16)② あき重ね継手(スラブ筋・壁筋のみ)③ ガス圧接継手(D19~D32)(7)鉄筋の定着および重ね継手長さ(注)圧接後の曲げ加工は行なわない。 基礎梁主筋基礎梁主筋第1STP腹筋基礎梁主筋基礎梁主筋腹筋第1STPはかま筋*1aはかま筋 はかま筋はかま筋213-D13D10 @250縦筋・横筋D10 @2503-D13*2補強リング*1スペーサーHOOP*5▼支持層柱主筋*1スペーサーFB - 6x50@3,000コンクリート止め板基礎下端コンクリート止め板基礎下端補強筋基礎下端補強鋼板補強筋HOOP D10 @150種 別Fc(N/mm )スラブL3小 梁 スラブL3小 梁フック有り フック無しSD295A -10dかつ-10dかつ150mm以上SD3452124,2730~3640d 50d-10dかつ150mm以上SD3902※1※1※1※1L2 : 割裂破壊のおそれのない箇所への定着長さ。 柱に取付ける梁の引張鉄筋の定着長さは、40dと表の値のうち大きい方とする。 L3 : 小梁及びスラブ下端筋の定着長さ。 ただし、耐圧スラブ及びこれを受ける 小梁は除く。 末端部のフック長さ( )は、上表の長さに含まない。 また、中間部での折り曲げは行わない。 軽量コンクリートの場合、上表の値に 5d を加える。 L1 : L2、L3以外の定着長さ、継手長さ。 棟1を除き梁主筋の定着長さは 40d とする。 40d40dかぶり厚さかぶり厚さDdIdDIdDIdDdDL2pL2p06d8d8dL26d6d6d15d20dL1以上150L2以上15dL2以上L2150L2以上15d15dL1 L2以上15d20d20d20dL1以上梁幅L2L2h≧L2150梁幅L2h≧L2150へりあき200mm以上はつり800mm以上*445d2d 2d10d*445d φ/2 かつ 1,000以上d100*3100d505050 503,0003,000杭下部杭上部φφ φ300200150(溶接長)SφL11001.5φL1dPL1 L1L10.2L1かつ150mm以下400mm以上・ ・ ・ ・ ・ ・ ※1Fc=24(N/mm )呼 び 名D13D16D19D22D25D29D32D1011 14 18 21 25 26 32 3530404050406060図曲げ角度180°(4)鉄筋の折り曲げ基準鉄筋の種類 内径(D)余長(I)備考4d以上② 中間部(ベンド形状)90゜以下曲げ角度図鉄筋径内径(D)4d以上D16以下 3d以上D19以下D13D16 D19D22D25D29D323133384448L10.5L1以上 0.5L1鉄 筋L1 L2 L1 L21840d30d45d40d150mm35d35d25d2135d 30d以上30d25d20d10d24~36211850d40d20d30d10d24,2745d40d35d30~3635d30d45d40d35d20d20d35d30d25d35d30d25d20d30d25d10dD1 D1a杭伏図中「杭工事仕様」による300φ・350φ400φ450φ500φ600φ① 直接基礎a.一般の場合b.偏心する場合② べた基礎a.ベンチなしの場合b.連続端 c.ハンチ付きの場合a.一般の場合b.杭が2本となる場合L2aaaap p p p pp p p p p0000/4/2 /4000 /2/4/4② 杭基礎の場合(A)(B) (C)(D)1.一般共通事項SD295D10 , D13 , D16(A形) (B形)二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博喜屋武埼灯台改築改修工事ppp縦補強筋縦筋縦補強筋ppp p p p p pp p p p p pL2L2p p ppp pp(イ)(ロ)(ハ)ppp/2p/2pp/2 pppL1L1pppp pp耐力壁横筋耐力壁横筋耐力壁横筋(A) (B) (C) (D) (E)L2aBBL2L2(A) (B) (D) (E)(C)/415d以上/432d以上30以上100以下15d2/3L2-- -[壁式構造]壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図(2)S - 03・壁長1,500以下の横筋は、(イ)の方式でHOOP状に加工すること。 p/25.耐力壁(1)配筋要領7.小梁・片持梁(1)小梁の配筋要領(2)STP形状・原則として、(A)のフック先曲げとする。 ・片側スラブ付(L型)梁で(B)、両側スラブ付(T型)梁で(C)とすることができる。 ・逆梁は(D)、梁の途中にスラブが取り付く梁は(E)とする。 ・フックの位置は、(A)・(D)・(E)にあっては交互、(B)にあってはスラブ側とする。 (3)耐力壁への定着a-a断面(4)壁梁への定着a-a断面(5)片持梁① シングル配筋の場合(3)STP形状・片側スラブの場合、フックの位置はスラブ側とする。 ・原則として、(A)のフック先曲げとする。 ・片側スラブ付(L型)梁で(B)、両側スラブ付(T型)梁で(C)とすることができる。 ・逆梁は(D)、梁の途中にスラブが取り付く梁は(E)とする。 ・フックの位置は、(A)・(D)・(E)にあっては交互、(B)にあってはスラブ側とする。 ① 下部打ち増し :打ち増し部分を示す。 (4)打ち増し部補強筋・70mm≦a≦200mm (200mmを超える場合は特記による)※ B≦350mmの場合 2-D16 B>350mmの場合 3-D16※ B≦350mmの場合 2-D16 B>350mmの場合 3-D16※ B≦350mmの場合 2-D16 B>350mmの場合 3-D166.壁梁① 耐力壁の厚さと壁梁の幅が同じ場合(1)配筋要領スラブが壁梁の途中に取り付く場合*1 スラブ位置の壁梁主筋は、壁の端部までのばす。 *2 STPの割付は、壁面の第1STPを基準に行う。 ② 耐力壁の厚さより壁梁の幅が大きい場合*1 壁梁主筋、STP共に耐力壁の端部まで配置する。 (イ)① 耐力壁の厚さと壁梁の幅が同じ場合(ハ) (ロ)(2)耐力壁と壁梁② 耐力壁の厚さより壁梁の幅が大きい場合 a.外梁の場合 b.内梁の場合① L形交差部の場合(2)耐力壁交差部および端部の配筋 a.シングル配筋の場合 b.ダブル配筋の場合② T形交差部の場合 a.シングル配筋の場合③ 十字形交差部の場合④ 単体の壁の端部 a.シングル配筋の場合・L , T型も壁長1,500以下の横筋はHOOP状とする。 ただし、重ね継手部がなく一体の鉄筋でもよい。 で割付ける。 で割付ける。 ・縦補強筋が2段の場合は、内側の縦補強筋を基準にp(設計間隔) ・縦補強筋が1段の場合は、壁面からp/2の位置に第1縦筋を設け、第1縦筋を基準にpで割付ける。 *1 鉄筋の割付方法*2 上階の縦筋のために必要な部分は、立ち上がりの差し筋を施す。 *3 頂部は、180°フック付または取り付くスラブ内にL2定着を取る。 *4 横筋の割付方法 ・打継ぎ面からp/2の位置に第1横筋をおき、第1横筋を基準にp ・各階最終横筋は、上階の打継ぎ面からp/2下に割付ける。 壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図(2)壁梁主筋または屋根スラブ交差部補強筋縦筋横筋縦補強筋縦補強筋あき重ね継手縦補強筋打ち継ぎ面→立ち上がり筋立ち上がり筋縦補強筋↓*3←*1*2→↓*3←*4小梁壁梁斜めに定着する捨て筋を流して結束主筋受け材壁梁主筋受け筋(D13以上)斜めまたは水平に定着する耐力壁捨て筋を流して結束耐力壁斜めに定着する小梁主筋受け材第1STPa a主筋受け筋(D13以上)a a第1STP※※STPとSTPと同径・同ピッチ腹筋※腹筋D16D16D16STPと同径・同ピッチスラブ交差部補強筋壁梁主筋耐力壁端部縦補強筋壁梁第1STP *2壁梁主筋(通し筋) *1耐力壁端部縦補強筋壁梁第1STP壁梁主筋(通し筋)壁梁腹筋壁梁腹筋スラブ交差部補強筋縦補強筋構造図による縦補強筋構造図による縦補強筋構造図による縦補強筋構造図による縦補強筋構造図によるp/2縦補強筋構造図による縦補強筋構造図による縦補強筋構造図による縦補強筋構造図によるpL10.5L1ずらすL1L1L1L10.2L1かつ150mm以下L2L1p p p p p/2p/2p以下(横筋調整区間)L1L1L2L200006d6d6d8d8dL2L3 L2L3L34d6d6d6d6d8d8daL2aaaBBL1L1L2L1L1pp ppp pp/2p/2L2L1p壁長 1,500以下p p pp pp pppL2L2L2p/2p以下(調整区間)p p pL1L2ppL2p p p p p pL1pppp p pppppp/2p p p*1→打ち継ぎ面→p/2p p p p p p b.ダブル配筋の場合 a.シングル配筋の場合 b.ダブル配筋の場合p p b.ダブル配筋の場合L2壁梁主筋(通し筋) *1*1壁梁腹筋② ダブル配筋の場合L2同径・同ピッチ同径・同ピッチSTPと6d15d以上 /415d以上0 /40上端筋は折り曲げる③ 側部打ち増し ④ 2方向打ち増し二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号喜屋武埼灯台改築改修工事耐力壁耐力壁耐力壁耐力壁耐力壁片持スラブ片持スラブ耐力壁耐力壁200D DD耐力壁耐力壁ddd200D’200120212 00000021 1横筋あばら筋種 別縦 筋横 筋上下縦筋H8Lx/4Ly-Lx/2Lx/4Lx/8Lx/8Lx/8Lx/4Lx/2Lx/8Lx/8S - 04-- -[壁式構造]壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図(3)8.スラブ(1)耐力壁とスラブ② 耐力壁がシングル配筋の場合(2)耐力壁と片持スラブ(3)壁梁とスラブ④ 壁梁下端に接合する場合 ③ 壁梁がシングル配筋の場合 (スラブと梁の取り合い)(4)スラブ段差部の納まり③ 70<H≦150の場合 :打ち増し部分を示す。 (6)片持スラブの出隅部補強(各階共通)2 1出隅部分補強配筋(注) ≧ とする。 10.躯体打込み配管要領(1)壁梁・やむを得ず打込む場合は、事前に監理者の了解を得ること。 ・基本的に設備配管の打込みは不可とする。 ・上下スラブ筋の間に通す。 (2)スラブ・スラブ筋に沿わせない。 (3)壁・耐力壁内を水平に横断する設備配管の打ち込みは不可とする。 ・壁筋の内側に通す。 ・壁の中央に通す。 a.ダブル配筋の場合b.シングル配筋の場合① 貫通孔範囲および貫通孔径9.開口部の補強等(1)開口位置及び大きさの制限 1)開口を設けることができる範囲は下図(イ)による。 2)耐力壁に設ける開口の位置及び大きさの制限は、下図(ロ)による。 3)壁梁に設ける開口の大きさ及び開口の縁間距離は、下図(ハ)による。 4)孔径が梁せいの1/10以下かつ150mm未満のものは補強を省略することができる。 (イ)・D<500の場合 d≧150・500≦D<700の場合 d≧175・700≦D<900の場合 d≧200・900≦Dの場合 d≧250:開口不可範囲(ロ)(ハ)① 開口範囲 ものとする。 (3)スラブ開口 1)スラブに開口を設ける場合の開口可能範囲は、原則として下図による 2)開口位置に問題が生じた場合は、監理者と協議すること。 :開口不可範囲② 開口補強 り、開口部を避けて配筋できる場合は、補強を省略することができる。 て切られる鉄筋と同量の鉄筋で周囲を補強し、隅角部に斜め方向に 1)開口部の最大径が200mm以下で、鉄筋を緩やかに曲げることによ 2)床版開口の最大径が600mm以下の場合は、上図により開口によっ 2-D10 (L=800) シングルを上下筋の内側に配筋する。 出隅受け部配筋(注) ≧ とする。 22・補強筋を上端筋の下側に配置する。 (7)屋根床版の出隅および入隅部の補強 1)補強筋の径、本数は特記による。 2)箇所により斜め補強筋の配置が困難な場合は、斜め補強筋の断面積の0.8倍 3)横補強筋の定着長さを確保できない場合は、末端を135°に折り曲げ、耐力壁 以上の数値を加算した断面積以上の縦補強筋及び横補強筋を配筋する。 端部の曲げ補強筋に定着する。 ④ その他の貫通孔補強⑤ 補強箇所数 ・既製品による補強を行う場合は、設計者の承諾を得ること。 ・箇所及び径は意匠図,設備図を参照とする。 ③ 壁梁及び耐力壁の開口補強② 梁貫通孔補強H2H3H4H5H6H12-2-D13 2-2-D13--2-2-D13 4-2-D164-2-D252-2-D164-2-D224-2-D192-4-D162-4-D192-4-D222-4-D252-4-D133-2-D13補強種別 貫通孔径 梁符号壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図(3)補強筋D13以上補強筋D13以上補強筋D13以上補強筋D13以上補強筋D13以上補強筋D13以上壁縦筋補強筋D13以上補強筋D13以上補強筋D13以上補強筋D13以上補強筋D13以上D13D13D13D13D16 D16梁STPと同径・同ピッチD13 D13スラブと同径・同ピッチ出隅部分の補強筋一般床版配力筋出隅部分の補強筋出隅部分の補強筋・斜線部内に打ち込む。 ・主筋との結束は避ける。 3cm以上あける3cm以上あける基礎梁n2本n1本n12n22 本 本出隅部出隅受け部梁にL1定着する出隅受け部5-D10 (L=1,500)5-D10 (L=1,500)斜め筋縦筋下縦筋L2 L2L2L3L2L2L3L2 L2L2L2L3L3L3L2L2L2L2L35HtHbta≦300L2L2tH350L2aL2L2aL2L1a補強筋の定着211 /2L3L1L1 /2L311001003cm以上あける3cm以上あけるD'D' 200200 200D' 200R01L ≧200mmL ≧200mm2 0R ≦450mmR ≦L ,LL0 L0H1L ≧200mmL ≧200mm2L +H ≦800mmR LDD/3以下Lx/8LxL2L2L2L2600以内211 /2 /21L1DφL1L1L2L2① 耐力壁がダブル配筋の場合耐力壁(壁縦筋とは別に配筋する)補強筋D13以上(5)置スラブのシアコネクター(a≦300)200壁梁Dd2001L L L1L ≦L ,L0.5≦H /L ≦2.0φφ2(φ +φ )以上上縦筋斜め筋H74-2-D25L2L2LyLx/8Lx/4Lx/8① 他端にスラブがある場合② 他端にスラブがない場合① スラブが連続する場合② 壁梁がダブル配筋の場合① H≦70の場合② b≧180 かつ b≧t(a) 円形開口の場合 (b) 長方形開口の場合二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎敷地境界線修 正 履 歴設 計製 図検 図A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称S = 1/100第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博喜屋武埼灯台改築改修工事地質柱状図S - 05敷地境界線敷地境界線敷地境界線18,050 1,800既設灯台最高の高さ:14.91m最高の軒高さ:12.00m4,32m最高の軒高さ4.64m最高の高さRC造1階申請建屋磁北MNMN~TN4°59′00″0°04′29″TN~N真北TNKB-1△基礎下端(設計GL-2.0m) (標高32.05m)直接基礎F1二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎2,450 2,0002,00010,350〃〃2,9002,90015,600 2,57011,6003,150X1Y1RS2350 梁リスト S=1/50縦筋横筋巾止筋補強筋開口縦 横斜め150上端筋下端筋150上端筋RS1RS2D10@150 D10@150D10@200D10@200 D10@200D10@200下端筋 D10@150 D10@150150上端筋D10@150下端筋 D10@150 D10@150CS1D10@150符 号 厚さ 位置 短辺方向 長辺方向コンクリート強度 Fc24 スラブリスト S=1/50上端筋下端筋土間 150D13@300(チドリ)D13@300(チドリ) D13@300(チドリ)D13@300(チドリ)D10@150(S)D10@150(S)1-D13(S)1-D13(S)1-D13(S)D10@1,000D10@200(S)D10@200(S)1-D13(S)1-D13(S)1-D13(S)D10@1,000104 520104 520(40d)(8d)(8d)(40d)断 面既存基礎既存基礎脚部範囲 脚部範囲150 120D13@150アンカー接着系D13@150アンカー接着系符 号 W15 W12 壁リスト S=1/50 コンクリート強度 Fc24 位 置断 面腹 筋STP下端筋上端筋全断面D10@2003007002-D10全断面D10@2003007002-D10※特記無きものは、巾止め筋D10@1000とする。 250500200全断面 全断面D10@200-D10@200-1-D161-D162-D222-D222-D192-D192-D222-D22符号FG1 FB1RG1 RB1コンクリート強度 Fc24 修 正 履 歴設 計製 図検 図A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博喜屋武埼灯台改築改修工事各階伏図、各種部材リスト、基礎詳細図S - 06S = 1/ 50,1/100S = 1/ 25,1/ 50 A1縮尺二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎符号F1地中梁芯▼設計GL形 状 基礎リスト S=1/50FG11-D16450 250 50 50D13@200縦横共1,000RS1梁伏図 S=1/100X3 X2 X1RG1(下層)RG1(下層)RB1 RB13,8806,7802,900700Y2″RB1RG1(下層)RG1(下層)RS1RB1 RB1CS1 CS1CS1 CS1RG1(下層)YY2Y1X1 X2 X3基礎伏図 S=1/100FG1W153,3503,8806,7802,900X土間FL±0土間FL±0W12FB1W15W15FG1FG1W15Y2Y13,350F1F1F1 F1F1RSL1±0X2″NFG1 FG1700 100FG1X1 X2 X33,880 2,9006,7801,000 1,000▽基礎梁下端RG1FG1RB1修 正 履 歴設 計製 図検 図A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称S = 1/100第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博喜屋武埼灯台改築改修工事S - 07軸組図、架構詳細図▽G.L ±04,450400 1,110 2,940▽管制器室1FL(GL+4,450)▽管制器室RSL2(GL+3,340)▽管制器室RSL1W15▽G.L ±04,450400 1,110 2,940▽管制器室1FL(GL+4,450)▽管制器室RSL2(GL+3,340)▽管制器室RSL11,000FB11,000 1,000RG1 RG1RB1FG1W15RB1 RB1RG1W15▽管制器室RSL2(GL+4,450)▽管制器室RSL1(GL+3,340)▽管制器室1FL▽G.L ±0400 1,110 2,9404,450架構詳細図 S=1/502,4001,300W15 RB1 RB1RG1W151,900700W15150150150150RB1CS1CS1150150150150150W15 W15 W151-D16 1-D161-D16 1-D161-D134-D22 2-D102-D22D10@150(タテ、ヨコ)W15RG1STP:D10@200STP:D10@200D10@150(タテ、ヨコ)STP:D10@200二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎700▽基礎梁下端700200200900100200200300100▽1FL50発電機室 防油堤配筋詳細図 S=1/508001,350W15650480D13-@200D10-@2001-D13FG1 FG1F1 F1 F1 F1 F1 F1X1 X2 X36,7803,880 2,900Y1通り軸組図 S=1/100X1 X2 X36,7803,880 2,900Y2″通り軸組図 S=1/1006,780X1 X2 X33,880 2,900Y2通り軸組図 S=1/1001,000 1,000 1,000 1,000F1 F1F1FG1F1 F1FG13,350Y2 Y1X3通り軸組図 S=1/1003,350Y2 Y1X1通り軸組図 S=1/1003,350Y2 Y1X2″通り軸組図 S=1/100F1 F1 F1修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博喜屋武埼灯台改築改修工事-- -[補強改修]構造特記仕様書・JIS R 5210 普通ポルトランドセメント3工 事 別 仕 様本特記仕様書は- -18新設躯体20mm20mmD10~D16--20mm20mm土間コンクリート- -- -SD345 D19以上- -18 N/mm218 捨てコンクリート6φ--本特記仕様書はSR295SD345SR235 カプセル型接着系アンカーは、(社)日本建築あと施工アンカー協会(以下「JCAA」という。)運用範囲 1-11総 則構造特記仕様書2-2 使用材料 1 コンクリートa)コンクリートの設計基準強度(Fc)は、次による。 設計基準強度(Fc) スランプ(cm) 適用範囲c)コンクリートの品質管理・検査および措置d)セメントの種類は、次による。 ・AE剤砂利 砕石、高炉スラグ骨材粗骨材の最大寸法使用箇所・AE減水剤・高性能AE減水剤2 高強度コンクリートa)高強度コンクリートの品質は下記による。 品質項目(N/mm2)粗骨材の最大寸法(mm)スランプフロー(cm)使用箇所JASS5(2009)の17節による。 e)粗骨材の最大寸法は、次による。 f)混和材の種類は、次による。 4 鉄筋a)鉄筋の種類は次による。 規格 種別 呼び径 適用JIS G3112鉄筋コンクリート用棒鋼b)溶接金網の形状、寸法及び鉄線の径は、次による。 規格 網目形状寸法 鉄線の径JIS G35515 あと施工アンカー b) 接着系アンカー アンカー筋の定着に用いるアンカーは、エポキシ系、エポキシアクリレート系または、ポリエステル系 のカプセル型接着系アンカーとする。 C) 試験 打設された接着系アンカーはその全数に対してテストハンマーにより打音試験を行う。 また実際に打設 引張荷重は設計引張強度の2/3を限度として行う。 引張試験の結果、1本でも不合格と判定された場 合は、全数の20%を試験し、さらに、その中で不合格のものがあれば監督員と協議すること。 における試験回数を3回とする。 強度管理のための供試体の養生b)高強度コンクリートの製造c)高強度コンクリートの試験・打込み日、打込み工区ごとに検査ロットを構成し、1検査には、標準養生または構造体温度養生による。 3 無収縮モルタル早強形特殊セメント系無収縮モルタルとし、表2に示す品質を有する既存コンクリート躯体と増設部分との間にグラウトするモルタルは、ものとする。 なお調合は、プレミックスとする。 表2 無収縮モルタルのメーカー仕様項目品質コンシステンシーの範囲 圧縮強度(N/mm2)膨張収縮メーカー仕様による 30以上a)無収縮モルタルの試験圧縮強度試験のための供試体は、JⅠS A 1132(コンクリートの強度試験用供試体の作り方)に準じ、直径50mm、高さ100mmの円柱形とする。 圧縮試験はJIS A 1108(圧縮試験の試験方法)により行う。 供試体の材齢は3日、7日、28日とし、養生は封かん養生とする。 試験体の採取は、午前、午後の打設前、及び最終打設時の3回を標準とする。 数量は材齢に応じそれぞれ1体とする。 ただし、1日の打設量が3m3を超える場合には、増加量2m3以内毎に1回を追加する。 ※上記あと施工アンカー以外については監督員の指示による。 1-2 設計図書の適用 設計図書の優先順位は、次の通りとする。 1)質疑回答書、設計説明書及び追加説明書2)本特記仕様書指針・同解説」:財団法人 日本建築防災協会5)公共建築改修工事標準仕様書:財団法人 建築保全センター ※接着系アンカーの試験本数は、各棟共1日で全て打設されると仮定し、総ロット数を1ロット として算出している。 a)一般事項 が認証した品質性能が確保されたものとし、評価認証の種類がタイプB以上とする。 呼び強度 (1ロットとは、1組の作業班が1日に施工した数量)接着系アンカーの引張試験アンカー径 種別階数姿勢横向き総本数 試験本数下向き総本数 試験本数上向き総本数 試験本数部位 有効埋込み長さ引張試験(確認強度)・JIS A 5308の高強度コンクリートまたは、大臣認定の コンクリートとする。 された接着系アンカーの1ロットあたり各径ごとに、5本の引張試験を行う。 収縮しない(材齢:7日)6 鋼材鋼材の材質は以下による。 JIS G3101:SS400JIS G3444:STK400 :SN400B3136JIS G:SN490B3136JIS G3136JIS G:SN490C7 高力ボルト8 アンカーボルト9 連続繊維補強工法a)材料・炭素繊維・アラミド繊維・ポリエステル繊維(SRF)b)連続繊維の材質・規格引張強度・規格ヤング係数・目付け量・シートの厚さ・シートの幅b)仕様・メーカー仕様による。 ( )N/mm2( )N/mm2( )( )mm( )mmd)試験・引張試験引張箇所引張数量・引張強度試験引張箇所引張数量( )( )( )( )・SS400 ・SNR400B ・SNR490B2 工事管理施工図等事前に既存部分の躯体寸法(階高及びスパン寸法等)の測定を行い、実測に基づき作成する。 設計寸法との差が、軽微なものについては、設計変更しない。 2-1 工事内容2耐 震 改 修 工 事1 工事内容鉄板巻きによる柱補強炭素繊維巻きによる柱補強新設壁による補強耐震スリット設置工事鉄骨ブレース架構増設による補強枠付鉄骨ブレース直付による補強開口閉塞による補強SRCフレーム架構増設による補強RCフレーム架構増設による補強PCフレーム架構増設による補強b)コンクリートの調合J14ロート(秒)そで壁増設による補強・トルシア型高力ボルトとする。 S10T(以下、「建築工事標準仕様書」という)(以下、「標準仕様書」という)4)東京都建築工事標準仕様書 第28章耐震改修工事に限る・JASS5 5節による・JASS5 11節によるExp.J拡幅※ ※- - -111 ※※※※ ※※1 ※ - -― ―・高強度コンクリートの取扱いa)適用するコンクリートの使用材料、施工条件等は、次による。 1 一般事項 コンクリート工事 3-4監督員に提出すること。 であり、設計の主旨が十分に実現される様な工法を選び、施工計画を立て、ア 既存躯体とスラブ下に打設する高強度コンクリートとの一体化が極めて重要2 高強度コンクリートa)一般事項に留意すること。 を受けやすいため、粗骨材の粒度管理、細骨材の表面水及び微粒分量の管理ウ 高強度コンクリートの品質は、一般のコンクリートに比べて使用材料の変動こと。 コンクリートと同様に1バッチの練混ぜ量を低減し、練混ぜ時間を延長するイ 高強度コンクリートは、一般のコンクリートに比べ粘性が高いため、高流動1 一般事項b)外部に面するコンクリート打放し仕上の増打厚さは、次による。 ・20mmc)せき板の種類、厚さは、次による。 ・合板(JAS規格による) 12mm2 打放し仕上の種類a)合板せき板を用いる打放し仕上の種別は、次による。 3-3 型枠工事規格 適用箇所・A種・B種・C種2.5da以上4da以上2.5da以上2.5da以上5.5da以上2.5da以上P P5da以上P5da以上PP P5da以上P Pg)あと施工アンカーの配置は下記に示すものとする。 *Pは、あと施工アンカーのピッチで特記による。 *あと施工アンカーのピッチPは、7.5da以上、300mm以下とする。 *daは、アンカー筋径。 13mm≦da≦22mmとする。 ダブルの場合チドリの場合 シングルの場合dalel1 l2le = l1le :有効埋込み長さ(計算上での埋込み深さ)l1 :埋込み長さ(孔深さ)da :アンカー筋の外径l2 :アンカー筋の定着長さ有効埋込み長さ(le)と埋込み長さ(l1)の関係は下式となる。 なお、接着系の場合は、金属系アンカーと異なり、埋込み長さと孔深さは同じである。 ア 穿孔、孔内清掃はカプセル型接着系アンカーと同じ。 確実な樹脂注入量の充填管理を行う。 イ アンカー筋の径、施工向きに合わせた適切な施工冶具を使用し、エ ゲル状時間内にアンカー筋を挿入する。 オ ゲル状時間経過後の養生は、カプセル型接着系あと施工アンカーと同じ。 カ 施工での埋込み長さ、設計での有効埋込み長さは同値である。 i)樹脂注入型(カートリッジ式)接着系アンカーの施工は以下による。 ウ 樹脂の注入は、必要な樹脂量を必ず孔底から注入する。 b)型枠ア 無収縮モルタル圧入用型枠は、型枠と既存コンクリートと打設コンクリート 及び鉄骨枠との隙間が生じないようにパッキンの設置やシールを行いグラウト材の漏れを防止する。 なお、シール材は発砲ウレタン等の型枠材に適 合する材料を選定する。 ( 無収縮モルタルはシール材として使用しない。)d)圧入ア 施工時に水温の管理を十分に行い、水温・練り上がり時の温度等がメーカーの仕様書の規定値内か管理する。 なお、攪拌には、アルミ羽の攪拌機は用いないようにする。 また、圧入による圧力は5~10N/c㎡程度になるので、無収縮モルタル圧入用型枠はこの圧力に耐える構造とする。 イ 圧入は、適切な圧力で中断しないように行う。 また、下部から圧入し一度に上部まで行う事を原則とするウ 空気抜きを設置し、無収縮モルタルが空気抜きに出てくることを確認する。 e)養生ア モルタル圧入後はモルタル中の水分が発散しないように、型枠面に必要に応じ散水したり、覆いをかけるなどの措置を講じる。 イ 型枠の内面、打設コンクリート及び既存コンクリート表面に適度の散水を行い、圧入される無収縮モルタルの水分が吸収されないようにする。 なお、水湿しが十分にできないところは、型枠等組立前に、プライマーを塗布す る。 なお、プライマーを塗布の詳細は製造所の仕様による。 イ 型枠の取外し時期は、無収縮モルタルの硬化の確認後に行う。 硬化の確認議して決定する。 方法については、製造メーカーの施工技術資料等に基づき、監督員と協a)圧入前の準備2 無収縮モルタル注入b)事前に、詳細な施工計画書を監督員に提出する。 圧入工事無収縮モルタル 3-5場合に適用する。 a)既存コンクリート部材と補強部材との接合部に、無収縮モルタルを圧入する1 一般事項ア 無収縮モルタル圧入に先立ち、打設コンクリートの打継面は、レイタンス等を除去し、特記により目荒らしを行う。 また、既存コンクリート部材面 は、目荒らし及び清掃を行う。 なお、目荒らし面にひび割れや欠損等の不 良部分がある場合は、処理について監督員と協議すること。 「喜屋武崎灯台改築改修工事」に適用する。 6)2015年改訂版「既存コンクリート造建築物の耐震改修設計4-1 共通事項4-2 耐震壁等による補強工事(新設壁、袖壁、増打ち壁、開口閉塞)4 耐 震 補 強 工 事1 一般事項a)既存躯体面には清掃及び水湿しを行い、増設部分との一体化を図る。 なお、 水湿しが十分にできないところには、型枠等組立前に、プライマー(平均粒子径 100マイクロ以下の合成樹脂エマルジョン)を塗布する。 b)型枠は、一般の型枠とは異なり周辺既存部材との接続となることに十分注意を 払い、「3-3型枠工事」に従って、確実に既存コンクリートに定着させる。 c)コンクリートは「3-4コンクリート工事」に従って打設及び養生を行う。 a)本工事は既存鉄筋コンクリート壁に新たに鉄筋コンクリート等を 増打ちする工事に適用する。 1 適用の範囲2 一般事項a)既存構造体との取り合いは「建築工事標準仕様書」28.4.8による。 b)鉄筋の種類、継手、定着は「3-1鉄筋工事」に準ずる。 c)型枠の仕様、厚さは「3-3型枠工事」に準ずる。 d)既存部分と増設部材の隙間には、「3-5無収縮モルタル圧入工事」に従って 無収縮モルタルを圧入する。 e)打ち込み工法は特記なき限り「3-4コンクリート工事」に準ずる。 ・適用するものに○印適用 種類流し込み工法圧入工法「建築工事標準仕様書」28.4.7(2)による。 「建築工事標準仕様書」28.4.7(3)による。 工法S - 08・本特記仕様に無き項目は、「標準仕様書」第6章による。 増打ち壁・ 0mm(内装仕上げあり)アンカー筋:SD295 D16以下増打ち壁、基礎増打ち壁SD295-- -- --増打ち壁基礎コンクリート 1524 N/mm224 N/mm2増打ち壁による補強1箇所-二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎アンカー筋の寸法と形状特記・モルタル撤去後、躯体寸法を実測し、監督員へ報告すること。 ・躯体寸法が図面と異なる場合でも、アンカー構造規定内のピッチ を保持し、図面に記載の本数以上とすること。 アンカー構造規定エア抜き打継ぎ面目荒しモルタル圧入孔無収縮モルタル200200型 枠型 枠新設RC壁打設後打ちRC壁打設図50以下接着系アンカー無収縮モルタル圧入梁下より200mmアンカー筋壁配筋普通コンクリート既存梁面目荒し有効埋め込み長さ埋め込み長さlel ln定着長さ(ナット首下まで)標準詳細図3)公共工事標準仕様書 建築工事編, 電気設備工事編, 機械設備工事編D19~D25 基礎梁等W250図示 - -72 kNシアコネクタ5da- - 図示不要12da12da - - 図示 72 kN 地中梁、基礎管制器室 W12、W15D13D22D22D13 8da 図示 ※※- 不要製 図修 正 履 歴設 計 検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博喜屋武埼灯台改築改修工事(補強工事)-伏図、軸組図(補強前・補強後)S - 09S = 1/200S = 1/100Y1Y2LCX2 X1LC900 9004,0004,000900 9002,000 2,000LCY1Y2LC900 9004,000Y1Y2LC4,000Y1Y2LC4,0001,290 1,290 1,290 1,2901,290 1,290XY基礎伏図 S=1/100改築・改修前 改築・改修前 踊り場伏図 S=1/100屋根伏図 S=1/100RSL屋根伏図 S=1/100改築・改修前 LC900LCY1Y2LC4,000Y1Y2LC4,0001,290 1,290 1,290 1,2901,290 1,290踊り場伏図 S=1/100屋根伏図 S=1/100改築・改修後改築・改修後補強なし補強なしNN凡例既存管制器室:解体撤去部分を示す既存躯体解体及び基礎撤去既存管制器室既存躯体解体及び基礎撤去灯塔灯塔灯塔カッター入れを示す(灯塔外周)躯体一部解体撤去灯塔壁面:目荒し範囲を示す(外周側面)(設計GL±0~+4,000の範囲)(設計GL±0~+4,000の範囲)灯塔基礎既存まま▽(管制器室布基礎まで解体撤去)設計GL+12,000設計GL+10,000基礎伏図 S=1/100設計GL±0~+400改築・改修後XY900RSL屋根伏図 S=1/100設計GL+3,600=RSL改築・改修後Y2Y1管制器室(改築)別図参照灯塔基礎既存まま▽基礎F1増設▽増打ち壁による補強(W250)灯塔設計GL+12,000設計GL+3,600=RSL改築・改修前 設計GL±0~+400設計GL+10,0004,000900 9002,000 2,0001,290 1,290LC2,000 6,400 3,200 400 2,00012,000灯塔基礎既存まま設計GL+3,600=RSL▽設計GL+400=FL▽設計GL±0△設計GL+10,000▽設計GL+12,000▽LC4,000900 9002,000 2,0001,290 1,290LCY24,000900 9002,000 2,0001,290 1,290LC2,000 6,400 3,200 400 2,00012,000灯塔基礎既存まま設計GL+3,600=RSL▽設計GL+400=FL▽設計GL±0△設計GL+10,000▽設計GL+12,000▽LC4,000900 9002,000 2,0001,290 1,290LC壁面:目荒し範囲を示す(外周側面)(底面)カッター入れを示す(躯体)(基礎外周)(底面)4,000 4,0004,000 4,000改築・改修前 断面軸組図 S=1/100改築・改修前 X方向代表 軸組図Y方向代表 軸組図軸組図 S=1/100LC断面軸組図 S=1/100X方向代表 軸組図Y方向代表 軸組図軸組図 S=1/100カッター入れを示す(躯体)(基礎外周)(底面)壁面:目荒し範囲を示す(外周側面)(底面)(設計GL±0~+4,000の範囲)壁面:目荒し範囲を示す(外周側面)(底面)(設計GL±0~+4,000の範囲)凡例:解体撤去部分を示す(管制器室布基礎まで解体撤去)凡例:解体撤去部分を示す(管制器室布基礎まで解体撤去)既存管制器室既存躯体解体及び基礎撤去増打ち壁による補強(W250)増打ち壁による補強(W250)基礎F1増設▽(W250)増打ち壁による補強改築・改修後 改築・改修後 二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎▽基礎F1増設Y2管制器室(改築)別図参照基礎F1増設▽ ▽基礎F1増設Y2Y1管制器室(改築)別図参照3,350 3,150LC900X2 X3 X12,9006,7803,880410490LC900 900灯塔増打ち壁による補強(W250)(設計GL±0~+4,000の範囲)3,350 3,150修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博喜屋武埼灯台改築改修工事(補強工事)-S - 10▽G.L ±0接着系アンカー(頭ナット付き)D22@200以内シングルL=25d+12d=814d全37本4004,000▽管制器室1FL200 20250 30200250 30120二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎1,800 225 225増打ち壁補強詳細図 S=1/50▽centerline ▽centerline▽centerlineスパイラル筋6φ150@50既存灯塔既存灯塔目荒しW250タテ筋ヨコ筋共W250D16@200ダブル200 20250 30D22@200以内シングル接着系アンカー(頭ナット付き)全40本幅止め筋:D10@1000以内シアコネクタD13@500以内タテヨコ共埋込み長さ5d=65L=定着25d+埋込み12d=814mm2,100既存基礎タテ筋ヨコ筋共D16@200ダブル幅止め筋:D10@1000以内埋込み長さ5d=65D13@500以内タテヨコ共シアコネクタタテ筋ヨコ筋共D10@200シングル端部補強筋:1-D13タテ、ヨコ共端部・開口補強筋:4-D16タテ、ヨコ共端部・開口補強筋:4-D16タテ、 ヨコ共S = 1/50,100S = 1/25,502,000 2,000 1,000 1,000X2″2,000 2,000 1,000既存基礎目荒らし目荒らし接着系アンカーD22@500以内(4段) タテヨコ共D22@500以内(4段) タテヨコ共接着系アンカー264 880264 880(12d)(12d)(40d)(40d)Y13,150ベース筋:D13@200タテヨコ共F1X2X2″6,0003,0001,000 100880 264割裂防止筋D10@300以内タテヨコ共目荒らし既存基礎接着系アンカータテヨコ共2,0002,000(12d) (40d)D22@500以内(4段)捨てコンクリート砕石捨てコンクリート砕石260(20d)ベース筋D13@200 タテヨコ共割裂防止筋D10@300以内 タテヨコ共▽GL(F1)基礎詳細図 S=1/501,000管制器室(改築)管制器室(改築)フカシ壁t120L2端部補強筋:1-D13D10@200シングルタテヨコ共庇増打ち壁補強詳細図基礎詳細図修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称S = 1/100第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度S = 1/50通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博喜屋武埼灯台改築改修工事踊場径φ4,500870 2,760 8703,080 120 6,200 1,725 145130200▽G.L ±0200 3,080 1203,600200灯塔D13@1502,000 6,400 3,200 2,000 400灯塔断面配筋図 S=1/504,0004,000灯塔基礎配筋図 S=1/50D10@200D10@250D13@200灯室D19D19D10@250D13@150D10@250D13@150D13@150AD13@200D10@200D13@200D13@200D13@150:上端筋D13@150:下端筋CL2,000200200BCCLCLD13@150D13@150踊り場スラブ配筋図 S=1/504,5004,500CL踊り場180 180D10@250D13@2002,5802,600CLCL180 180180 180C部配筋図 S=1/50CLCLD13@200D10@2001,8001,800200 1,600 200200 200A部配筋図 S=1/50CLCLD13@2001,8001,800200 1,600 200200 200B部配筋図 S=1/50D13@2001,550 450OPEN4,9004,5104,0004,000CL1004,0004,000500D13@150D13@150D13@200D13@3003,100 900950 1,650 3401D10@2002管制器室スラブ配筋図 S=1/50950 1,980 9504,0001部配筋図 S=1/504,0002部配筋図 S=1/50D10@400D10@200D10@200D10@250D10@200 D10@250 D10@250D10@4003 44,9004,9004,000D10@2503部配筋図 S=1/50D10@200D10@500D10@250D10@500D10@4004,4504部配筋図 S=1/50950D10@2503,4401,650 330D10@250D10@500D10@250D10@250D10@500D10@200溶接金網φ8-150□D10@250D10@250D10@250D10@500▽踊場FL +10,000▽管制器室RSL +3,600▽管制器室FL +400120S-11既存建物_構造_配筋図(参考図)二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎一級建築士 登録番号 第361977号 中辻慎人喜屋武埼灯台改築改修工事E-01電気設備特記仕様書S = 1/NONS = 1/NONⅠ.工事概要1.工事場所2.建物概要提出部数 ・ 事前 3部 ・ 中間 部 ・ 事後 3部 中継局: 波: 地点 中継局: 波: 地点・ 事前 ・ 中間 ・ 事後査を受けること。 アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は、アスファルト舗装用とする。 建物引込み部の地盤変位等への対応(設置場所は図示による。)蓋の記号表示 鋳型流込み( ・ 電力 ・ 電気 ・ )ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。 アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は、アスファルト舗装用とコンクリート製埋設標は彫込み表示のものを用いる。 する。 建物引込み部の地盤変位等への対応(設置場所は図示による。)品 目機 材 名建物名称1 .施工方法地中箱2 .3 .1 .施工方法地中箱2 .調査仕様1 .2 .テレビ電波受信障害調査時期受信する受信波及び地点数報告書 4 .3 .1 . 機器取付高別表-1一 般 共 通 事一 般 共 通 事 項 構 内 配 電 線 路構 内 通 信 線 テレビ電波受信障害調査 そ の名 称 測 点 取付高(mm) 名 称 測 点 取付高(mm)電 力 共 通テレビ共同受信拡 声ガ ス 検 知構 内 交 換 電 気 時 計火 災 報 知動 力 電 灯導 支 援 誘 表 示取引用計器引込開閉器スイッチ 〃 (多機能トイレ)コンセント(一般) 〃 (和室) 〃 (台上) 〃 (土間) 〃(車椅子用)コンセント(電気室・発電機室)壁付発信器ベル,ブザー,チャイム受付押ボタン(一般)電源箱壁付インターホン(上記以外)壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付押ボタン(多機能トイレ)床転倒時用地上~窓中心地上~中心床上~中心〃 〃 〃 〃台上~中心床上~中心〃800~1,3001,1001,300(上端1,900以下)1,5001,800~2,2001,800~2,000床上~中心〃 〃 〃床上~下端床上~中心〃 〃1,3001,3002,3001,300ブラケット(一般) 〃 (踊場) 〃 (鏡上)壁掛形制御盤手元開閉器操作スイッチ端子盤保安器箱床上~中心〃 〃鏡上端~中心床上~中心〃 〃床上~下端天井下~上端2,100~2,3002,000~2,5001,500(上端1,900以下)1,5001,300機器収容箱 〃 (和室)受信機・副受信機発信機天井下~上端床上~中心〃床上~操作部〃床上~中心800~1,500800~1,500800~1,500 〃 (和室)壁付アウトレット壁付電話機壁掛形親時計子時計壁掛形スピーカ壁付アッテネータ床上~中心〃 〃床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心1,500(上端1,900以下)1,300ベル表示灯ガス漏れ中継器〃 〃天井下~中心床上~上端2,3002,100300150150900 8001503002003001501,300天井高×0.9天井高×0.9天井高×0.9300900400200300150300300分電盤、OA盤、実験盤情報・出退表示盤外部受付用インターホン(子機)標準図による標準図による身障者用インターホン(子機)300(壁付の場合) 天井下~中心・ 一般形 ・ 耐塩形屋外端末処理検知器(都市ガス) 〃 (LPガス)太陽光発電装置交流無停電電源装置可変速運転用インバータ装置照明制御装置LED照明器具(一般屋内用に限る)分電盤制御盤キュービクル式配電盤高圧交流遮断器高圧変圧器(特定機器)高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ高圧負荷開閉器監視カメラ装置中央監視制御盤類高圧機器パワーコンディショナ及び系統連系保護装置監視制御装置端末部4 .5 .機器収容箱テレビ端子・ 避雷器内蔵 ・ 地絡継電器付(※方向性 ・ 無方向性)高圧スイッチギヤ(CW)高圧スイッチギヤ(PW)機器取付高は次の数値を標準とする。 ただし,天井高3,000mm以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と協議する。 一 般 共 通 事項階数建築基準法による延べ面積(㎡)別表第一の区分消防法施行令15項構造 施設の分類 備考3.工事種目( 印の付いたものが対象工事種目)工 事 種 別 建物別及び屋外工事種目 屋外改設一式機械設備工事の部による建築工事の部による建築工事機械設備工事テレビ電波障害防除設備構内通信線路構内配電線路医療関係設備中央監視制御設備火災報知設備防犯・入退室管理設備駐車場管制設備監視カメラ設備テレビ共同受信設備誘導支援設備拡声設備映像・音響設備情報表示設備構内交換設備構内情報通信網設備発電設備電灯設備環境への配慮① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、 散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料 を使用する。 ③ 接着剤は可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル 等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されてない材料を使用する。 すると共に、次の①から④を満たすものとする。 1)本工事において、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)」に基づく「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有す 断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムア ルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない 材料を使用したものとする。 ① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③ 安定的な供給が可能であること。 ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。 機材の品質等1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有するものとする。 2)別表-1に示す機材等を使用する場合は、次の①から⑥すべての事項を満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。 ただし、次の①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督員の承諾を受路納入数 ※1個 ・ 個動 力 設 備他1 .三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。 インバータ装置の規約効率規約効率(%)電動機出力(kW)86.00.40.7588.51.52.2 3.75.57.51192.0 93.094.0 94.094.594.5規約効率(%)電動機出力(kW)15 18.5 2230 37 45557595.095.595.595.595.595.5 95.5 95.5備考(3)0.75kW以上の効率はJIS C 4213「低圧三相かご形誘導電動機トップランきの値とする。 圧200V、IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 ナーモーター」の定格電圧200V、IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したと電 灯 設 備※本工事 ・ 別途工事※ボタン電話装置 ・交換装置1 .2 .型 式保安器用接地構 内 交 換 設 備 想定沈下量( ・ 200㎜以下 ・ 600㎜以下 ・ 1,000㎜以下) 想定沈下量( ・ 200㎜以下 ・ 600㎜以下 ・ 1,000㎜以下)提出する。 なお、測定箇所は監督職員の指示による。 明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は照度測定を行い測定表を監督職員に照明制御の照度測定1 .納入数 ※1個 ・ 個2 .3 .4 .埋設深さ 特記なき場合は地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300㎜以上とする。 埋設深さ 特記なき場合は地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300㎜以上とする。 納入数 ※1個 ・ 個・ 閉鎖形(重耐塩形) ・ 閉鎖形けた場合は証明となる資料の提出を省略することができる。 設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定 ・タイムスケジュール設定 ・ 別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。 調達する場合は、判断の基準を満たすものとする。 区分に応じた材料を使用する。 電力貯蔵設備受変電設備雷保護設備電熱設備動力設備1.共通仕様2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。 2.特記仕様 用する。 2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの特記仕様書を適1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様等のうち、Ⅱ.工事仕様1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。 ・ 印の付いたものによる。 4.指 定 部 分 対象部分:※無し ・ 有り (指定部分工期:令和 年 月 日)区分 項 目 特 記 事 項保安規程1 .施工図等施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 2 .7 .8 .完成時の提出図書9 .1)風圧力2)積雪荷重建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ適 用 区 分 基準風速 Vo= ・30 ・32 ・34 m/s 平成12年建設省告示第1455号における区域 別表( )分電盤,制御盤,端子盤などの2次側以降の配線経路,電線太さ,電線本数,管径などは監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。 電線本数・管路等露出配管の塗装(付属品を含む)塗装する部分 ・ 屋上 ・ 屋側 ・ 屋外 ・ 廊下 ・ 機械室 ・ 居室( ) ・ 屋外露出配管の仕上げ及びΩ以下10Ω以下BA 種B 種100Ω以下10Ω以下 C 種D 種接地の種類 記 号 接地抵抗値 接 地 極接地極の材料は次による。 10Ω以下共 同 接 地10Ω以下共 同 接 地100Ω以下10Ω以下交 換 機 用100Ω以下10Ω以下10Ω以下測 定 用通 信 用通 信 用高 圧 避 雷 器A・DEEA・C・DEAE ECELHEtEAt(連結の場合、EBはD=14 L=1500 又は W=40 L=1200とする)(単独の場合、EBはD=14 L=1500 又は W=40 L=1200とする)EB(D=10又はW=30)×1EDEDtELtDDtEB(D=10又はW=30)×1EB(D=10又はW=30)×1EB(D=10又はW=30)×1電話引込口の保安器用EDaE0E、E、E 、E0、E( の場合、EBはD=10 L=1000 又は W=30 L=900とする)ステンレス製プルボックスの塗装ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。 プルボックスの塗装屋上・屋側の支持金物等接地極※ 有(指定色仕上) ・ 無(素地仕上) ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。 他工事との取合いフラッシュプレートの材質カバープレートの表示EB(D=14又はW=40)×3連- 組EB(D=14又はW=40)×3連- 組EB(D=14又はW=40)×2連- 組EB(D=14又はW=40)×3連- 組EB(D=14又はW=40)×3連- 組EB(D=14又はW=40)×3連- 組EB(D=14又はW=40)×3連- 組EB(D=14又はW=40)×3連- 組DaLtシール等を貼付し、用途を表示する。 天井仕上げ区分配線図記号その他図面に特記なき場合は、別紙「工事区分表」による。 屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は、溶融亜鉛めっき仕上げ[めっき付着量300g/㎡以上]とする。 20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.項 ・ 印と ※ 印が付いている場合は共に適用する。 ただし、 ・ 印がなく、※印が付いているものは、※印を適用する。 現場説明書の施工条件明示による。 非破壊検査はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。 放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。 放射線透過検査の検査費は別途とする。 確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上 試験方法 引張試験機による引張試験 試験箇所数 1施工単位に対し1本以上 施工後確認試験 対象機器 ・ 配電盤 ・ 非常用発電機 ・ 直流電源装置あと施工アンカー最大電力500kW以上の場合においても、第一種電気工事士により施工を行う。 耐震施工15.16.18.電気工事士 17.設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。 1) 機器の据付け及び取付け・ 構内指定場所に堆積※ 構内指示の場所に敷きならし建設発生土の処理14.原則として探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法又は電磁レーダ法)とする。 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガる2の(2)手すり据え置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 イドラインの別紙 1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」におけ ・ 外部足場( ※D,E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種) ・ 内部足場( ※A,B,C,D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種)足場10 .本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は、すべて受注者の負担と 11.監督職員事務所本工事で設置する。 (規模及び仕上げの程度、備品等の種類は現場説明書による。)12.※構内につくることができる。 ただし、受注者負担とする。 ・構内につくることができない。 13.工事用仮設物・ 現場説明書の施工条件明示による盤内配線 19.図面に特記なき場合は、盤内配線にEM電線類を使用する。 工事用電力,水,その他兼務することができる。 及び処理発生材の分析現場説明書による。 施工条件 前に監督職員に調査計画書を提出する。 ある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。 施工調査を調査し、監督職員に報告する。 工事安全計画書の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事現場・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。 調査を行う 既存設備システム( ) ・微量PCB含有機器(・変圧器 ・ ) ・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器 ・ )・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なうおそれの2)特別管理産業廃棄物 ①PCB使用機器 ※ 無 ・ 有 ・未調査 PCB使用機器は関係法令等に従い適切に処理する。 ( ・ 金属類 ・ 盤類 ・ 電線、ケーブル ・ ) 撤去するPCB使用機器の分析を行う。 分析費 ( ※ 別途 ・ 本工事) PCB使用機器収納容器 ( ※ 別途 ・ 本工事(用途 )) 製造業者又は販売業者に回収を委託する。 3)放射性物質を含むイオン化式感知器 ※ 無 ・ 有6 ガス絶縁開閉器、ガス絶縁変圧器等受変電機器に含まれるSF6ガスは、製造者4)六フッ化硫黄(SF )ガス ※ 無 ・ 有 又はガス回収業者に抜き取り及び処理を委託する。 ②アスベスト含有設備資機材 ※無 ・有 ・未調査 分析費 ( ※ 別途 ・ 本工事) 撤去するアスベスト含有設備資機材の分析を行う。 アスベスト含有設備資機材は関係法令に従い適切に処理する。 とする。 6)発生材の搬出・処分費は、現場説明書に示すものを本工事に含めるものとし、その他は別途1)引渡しを要するもの ※ 有 ・ 無 ・ 撤去する機器類等について、製造年、品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無5)再資源化を図るもの ※ 無 ・ 有(・蛍光管 ・HIDランプ ・小形二次電池)3 .4 .5 .6 .(素通しヒューズ)を内蔵する。 ただし、ガーデンライトは除く。 照明用ポール6 .照明用ポールには配線用遮断器(引外し装置なし)又はカットアウトスイッチ上記の保安規程に定める電気保安技術者は、標準仕様書に定める電気保安技術者と設計用標準水平震度12階建 の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~ 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 水槽類には燃料小出し槽を含む。 重要機器は次のものを示す。 ・ 配電盤 ・ 非常用発電機 ・ 直流電源装置 ・ 交流無停電電源装置・ 交換装置 ・ 火災報知受信機 ・ 中央監視制御装置 ・ 通信総合盤 設置場所 機器種別重要機器 一般機器 重要機器 一般機器2.0 1.5 1.5 1.02.0 2.0 2.0 1.52.01.51.51.51.01.01.51.01.51.00.61.01.01.51.01.51.00.61.01.01.00.61.00.60.40.60.6 1.5機器防振支持の機器水槽類機器防振支持の機器水槽類機器水槽類地下及び1階上層階屋上及び塔屋中間階特定の施設 一般の施設 ものとする。 2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く防振支持の機器3)横引き配管等の耐震支持は、施設の分類に応じたものとする。 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設計用水平地震力は、機器重量[kN]に、地域係数(※1.0 ・0.9 ・0.8 )とただし、重量1kN以下の一般機器について、製造者の指定する固定方法を採用する場合は、この限りではない。 照度センサー設定器令和4年2月25日閣議決定)」に定める特定調達品目「公共工事」の品目を中国地方整備局制定の営繕工事事業用電気工作物保安規程を(・適用 ※準用)する。 図面に特記なき場合は、金属製(ステンレス,新金属を含む)とする。 アドレス設定器(多重伝送式)点検用リモコン(非常用照明・誘導灯用)高圧負荷開閉器・ 公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)(以下、「標準仕様書」という。)・ 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)(以下、「改修標準仕様書」という。)・ 公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)(以下「標準図」という。) EM電線類の表記は「EM-」を省略する。 ただし、警報用及び同軸ケーブルは除く。 (1)規約効率はJEMーTR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。 (2)0.4kWの効率はJIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電 調光制御点灯時(※ 夜間 ・ 昼間) 照度測定時期 100%点灯時(※ 夜間 ・ ) コンクリート造高圧電力ケーブルの高圧電力ケーブルの止め対策等)を行う。 高圧電力ケーブルの端末部両端にシースの収縮対策(熱収縮テープによるシースずれする。 機械設備工事、建築工事等の合併工事の場合は、工種区分とする。 喜屋武埼灯台改築改修工事 特記仕様書灯台改設一式沖縄県糸満市字喜屋武1156-4地上1階灯台設備 改設一式灯台31.078鉄筋改築・改修前 1階平面図 S=1/50上部踊場ライン4,5104,900踊場径φ4,500180 2,400 180手摺径φ4,300LU-M型灯器改築・改修前 踊場平面図 S=1/50620DN灯室LC灯塔芯改築・改修前 1階屋根伏図 S=1/50灯塔1,600200200改築・改修後440120 940 200 1,600 200 940 1204404,1201,600 1,7005,0003,8804,1201,700UP管制器室灯塔X1 X2既設基礎ライン20 20 20 2020202020踊場径φ4,500手摺径φ4,300LU-M型灯器CL620OPEN180 2,400 180灯室径φ2,760灯塔芯LC灯塔芯改築・改修後 踊場平面図 S=1/5020202020① ② ③ ⑤ ④無停電電源装置凡例解体撤去部分を示すW220×D450×H500内W285×D770×H233/外27kg内8kg1 11/外W550×D284×H675空調機無停電式灯台自動制御装置W630×D630×H1,500AIS陸上局装置W570×D450×H2,060149kg231kg53kg770kgW1,300×D670×H2,2001再使用再使用内1/外1再使用再使用再使用非常用発動発電機4,0004,000CLY2Y1LCY2Y14,000202020201,800灯室径φ2,760CL2,580OPEN灯室FL±0名 称・記 号寸 法 重 量数 量 備 考改築・改修後 1階平面図 S=1/50N① ② ③ ⑤ ④無停電電源装置凡例W220×D450×H500内W285×D770×H233/外27kg内8kg1 11/外W550×D284×H675空調機無停電式灯台自動制御装置W630×D630×H1,500AIS陸上局装置W570×D450×H2,060149kg231kg53kg770kgW1,300×D670×H2,2001再使用再使用内1/外1再使用再使用再使用非常用発動発電機名 称・記 号寸 法重 量数 量 備 考DNFL-80FL-100排気ダクト排気フード③①発電機室④管制器室②FL±0FL-50FL-50FL-80④吸気ガラリ排気口発電機非常用発動⑤3,350Y2Y1LC200 1,600 2001,0002502020250灯塔芯耐震補強壁灯塔UPFL±03,150電気φ450ハンドホール蓋灯塔芯CLX1 X2 X3灯塔芯3,880 2,9006,780DN3,000CL200 1,600 2001,000UPLC灯塔芯灯塔LC灯塔芯N改築・改修後 灯塔平面図 FL+5,000 S=1/50天井埋込配管配線修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称S = 1/100第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度S = 1/50通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎一級建築士 登録番号 第361977号 中辻慎人喜屋武埼灯台改築改修工事⑤④④②①①③④③⑤②④222ET3233333232 ET名 称 ・ 規 格電灯分電盤記 号LED直付照明器具LED直付照明器具LED直付照明器具埋込スイッチ 3路埋込コンセント 2個口備 考埋込コンセント 1個口接地端子付レースウエイ40×30ジョイントボックス レースウエイ用床埋込配管配線既設配管配線既設立上り、引下げ公共型番:LSS1-4-48公共型番:LSS1-2-15コーナーライト 4000lmタイプ凡 例(注記)特記なき配管配線は下記とする。 EM-IE 1.6×3 (PF16)EM-IE 2.0×3 (PF22)2.02.02.02.02.0EM-IE 1.6×3 (レースウエイ)EM-IE 1.6×4 (レースウエイ)EM-IE 1.6×5 (レースウエイ)電灯設備平面図L-1123123E-022.0 2.0④改築・改修後踊場径φ4,500手摺径φ4,300CL620OPEN180 2,400 180灯室径φ2,760灯塔芯LC灯塔芯改築・改修後 踊場平面図 S=1/5020202020① ② ③ ⑤ ④無停電電源装置凡例W220×D450×H500内W285×D770×H233/外27kg内8kg1 11/外W550×D284×H675空調機無停電式灯台自動制御装置W630×D630×H1,500AIS陸上局装置W570×D450×H2,060149kg231kg53kg770kgW1,300×D670×H2,2001再使用再使用内1/外1再使用再使用再使用非常用発動発電機灯室FL±0名 称・記 号寸 法 重 量数 量 備 考改築・改修後 1階平面図 S=1/50NN上部踊場ライン4,5104,900DN改築・改修前 1階屋根伏図 S=1/50灯塔1,600200200LCY2Y14,000202020201,800踊場径φ4,500180 2,400 180手摺径φ4,300LU-M型灯器改築・改修前 踊場平面図 S=1/50620灯室LC灯塔芯20202020灯室径φ2,760CL2,580OPEN改築・改修前 1階平面図 S=1/50440120 940 200 1,600 200 940 1204404,1201,600 1,7005,0003,8804,1201,700UP管制器室灯塔X1 X2既設基礎ライン20 20 20 204,0004,000CLY2Y11再使用1再使用⑥ ⑦10KVA 耐雷トランス避雷ユニットAPS-2 耐雷トランス解体撤去部分を示すDNFL-80FL-100排気ダクト排気フード③発電機室④管制器室FL±0FL-50FL-50FL-80吸気ガラリ排気口発電機非常用発動⑤3,350Y2Y1LC200 1,600 2001,0002502020250灯塔芯耐震補強壁灯塔UPFL±03,150電気φ450ハンドホール蓋灯塔芯CLX1 X2 X3灯塔芯3,880 2,9006,780① ② ③ ⑤ ④無停電電源装置凡例W220×D450×H500内W285×D770×H233/外27kg内8kg1 11/外W550×D284×H675空調機無停電式灯台自動制御装置W630×D630×H1,500AIS陸上局装置W570×D450×H2,060149kg231kg53kg770kgW1,300×D670×H2,2001再使用再使用内1/外1再使用再使用再使用非常用発動発電機名 称・記 号寸 法重 量数 量 備 考再使用1再使用1⑥ ⑦10KVA 耐雷トランスAPS-2 耐雷トランス3,000CLDN200 1,600 2001,000UPLC灯塔芯灯塔LC灯塔芯改築・改修後 灯塔平面図 FL+5,000 S=1/50修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称S = 1/100第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度S = 1/50通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎一級建築士 登録番号 第361977号 中辻慎人喜屋武埼灯台改築改修工事LU-M型灯器E-03③④WH⑥保安器NTT1φ2W 100V⑤④④WH③⑥1φ2W 100V保安器NTT②①L-1L-2L-2L-1①②⑦⑦消火器発電機・灯台設備平面図キャンバスダクト排気管(32A)ステンフレキ排風フードVHF空中線×2LU-M型灯器、GPS空中線×2VHF空中線×2LU-M型灯器、GPS空中線×210D-FB ×2(FEP30)MCCB 2P50A負荷容量計 4,450VA回路番号6 4 2コンセント無停電電源装置予備開閉器MCCB 2P30A負荷名称負荷容量(VA)750MCCB 2P20A2,000負荷名称回路番号1 3 5開閉器ELCB 2P20A空調機照明MCCB 2P20AMCCB 2P20A予備負荷容量(VA)1,5002001φ2W 100VL-1回路番号4 2開閉器MCCB 2P20A負荷名称負荷容量(VA)負荷名称回路番号1 3開閉器負荷容量(VA)AIS陸上局装置MCCB 2P20A無停電式灯台自動制御装置予備MCCB 2P20A MCCB 2P20A予備MCCB 2P30A1,000負荷容量計 2,000VA1,0001φ2W 100VL-2EM-CE 14□-2C,E8□(PF28)EM-CEE 1.25□-2CEM-CEE 1.25□-10CLM-U型灯器GPS空中線10D-FB ×2(PF28)塩ビ管150φ(別途建築工事)EDE(ELB)ELCB 2P20AEM-CE 8□-2C,E5.5□WH~⑥EM-CE 14□-2C,E8□PF28⑥~⑤EM-CE 14□-2C,E8□ピット、PF28⑤~L-1EM-CE 14□-2C,E8□ピット、PF28L-1~③EM-CE 8□-2C,E5.5□EM-CE 8□-2C,E5.5□③~L-2L-2~⑦EM-CE 2□-3Cピット、PF28ピット、PF28ピット、PF22EM-CE 2□-3C ピット、PF22⑦~①EM-CE 2□-3C ピット、PF22L-2~②経路 配線 配管①~②ピット EM-CEE 2□-2C①~⑤EM-CEE 2□-6C ピット、PF22①~LM-U型灯器EM-CEE 1.25□-10C①~GPS空中線10D-FB ×210D-FB ×2①~VHF空中線ピットピットピットEM-CEE 1.25□-2CEM-CE 8□-2C,E5.5□②~LM-U型灯器ピット配線表WH~⑥⑥~⑤⑤~L-1L-1~③③~L-2L-2~⑦⑦~①L-2~②経路 配線 配管①~②ピット EM-CEE 2□-2C①~⑤EM-CEE 2□-6C①~LM-U型灯器EM-CEE 1.25□-10C①~GPS空中線10D-FB ×210D-FB ×2①~VHF空中線ピットピットEM-CEE 1.25□-2C②~LM-U型灯器ピット配線表G54ピット、G54ピット、G54CV 38□-2CCV 38□-2CCV 14□-2CCV 8□-2C,E8□CV 8□-2C,E8□ピットピットEM-CE 2□-2CEM-CE 2□-2CピットピットEM-CE 2□-2C ピットピットVVR 8□-2C,E8□ピットPB150□×150(VE)PB150□×150(VE)PB150□×150(VE)PB150□×150(VE)10D-FB ×2(PFD30)10D-FB ×2(FEP30)GPS空中線GPS空中線GPS空中線GPS空中線WH修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎一級建築士 登録番号 第361977号 中辻慎人喜屋武埼灯台改築改修工事E-04S = 1/NONS = 1/NON保安器1φ2W 100VNTTAIS陸上局装置無停電式灯台自動制御装置非常用発動発電機耐震トランス耐震トランス高速回線避雷ユニットL-2L-1電力量計箱VHHF空中線GPS空中線LM-U型灯器無停電電源装置EM-CEE 2□-2CEM-CEE 2□-6CEM-CEE1.25□-10CEM-CEE1.25□-2C発電機・灯台設備系統図10D-FB ×210D-FB ×2EDE(ELB)EM-CE 14□-2C,E8□EM-CE 14□-2C,E8□EM-CE 14□-2C、 E8□EM-CE 8□-2C,E5.5□EM-CE 8□-2C,E5.5□EM-CE 2□-3CEM-CE 2□-3CEM-CE 2□-3CEM-CE 8□-2C,E5.5□修 正 履 歴設 計製 図検 図A1縮尺A3縮尺年 月 日図面番号-工事名称図面名称第十一管区海上保安本部 交通整備課令和7年度通し番号一級建築士事務所 福井県知事登録 第い-590号一級建築士 登録番号 第356633号 森下篤博喜屋武埼灯台改築改修工事二級建築士 沖縄県知事 登録番号 第5316号 喜屋武悟一級建築士 登録番号 第259611号 桃原喜一郎支線敷地境界線支線支線基礎改築・改修前 配置図 S=1/200敷地境界線支線基礎【既存のまま】支線基礎【既存のまま】LCパンザマスト【既存のまま】灯塔芯LC【既存のまま】引込み電柱18,050 1,800囲い塀【新設】既設灯台最高の高さ:14.91m支線【既存のまま】最高の軒高さ:12.00m敷地境界線仮囲いL=30m17,56220,40324,481 15,70922,25638,683磁北MNMN~TN4°59′00″0°04′29″TN~N真北TN万能鋼板2,000▽GL▽GL5枚に1枚万能鋼板(枠網)仮囲い クロスゲート敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線道路境界線道路境界線3,6241,6114,320×2,346×2,675:CH=2,343WD H2,450 2,0002,00010,3504,32m最高の軒高さ4.64m最高の高さRC造1階申請建屋〃〃2,9002,90015,600 2,57011,600X33,150Y1 Y2【新設】舗装範囲支線【既存のまま】仮設プレハブ平面図 S=1/50⑤仮設プレハブ耐雷トランス APS-2耐雷トランス 10KVA⑦ ⑥再使用1再使用1備 考 数 量重 量 寸 法名 称・記 号非常用発動発電機再使用再使用再使用内1/外1再使用再使用1W1,300×D670×H2,200770kg53kg231kg149kgW570×D450×H2,060AIS陸上局装置W630×D630×H1,500無停電式灯台自動制御装置空調機/外W550×D284×H67511 1内8kg/外27kg内W285×D770×H233W220×D450×H500凡例無停電電源装置④ ⑤ ③ ② ①④④①③⑥⑦L-2L-1WH1φ2W 100V保安器NTTCP7m2E2プレハブ内配管配線は、全て既設再使用とする。 仮設配置図・仮設プレハブ平面図S = 1/200S = 1/400S = 1/50S = 1/100E-05EM-CEE 1.25□-2CEM-CEE 1.25□-10CLM-U型灯器VHF空中線メッセンジャーワイヤーGPS空中線10D-FB ×210D-FB ×2灯台照明メッセンジャーワイヤー②EM-CEE 1.25□-2CEM-CEE 1.25□-10CLM-U型灯器VHF空中線メッセンジャーワイヤーGPS空中線10D-FB ×210D-FB ×2灯台照明メッセンジャーワイヤーEM-CE 8□-2C,E5.5□EM-CE 2□-2CEM-CE 8□-2C,E5.5□EM-CE 2□-2C
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