2(659)吉津水道施設配水管布設第18次工事
- 発注機関
- 新潟県阿賀町
- 所在地
- 新潟県 阿賀町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026年2月23日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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2(659)吉津水道施設配水管布設第18次工事
公告別記第1号様式659,公告第6号の154,令和8年2月24日, 各 位,阿 賀 町 長,制限付一般競争入札の実施について, 下記の件について、制限付一般競争入札に付することとしたので、入札に参加を希望する者は、指定する提出期限までに本件に係る入札参加申請書類を提出してください。
,記,①事業概要,事業区分,工事,事 業 名,吉津水道施設整備事業,工事番号,R7吉津簡水 第3号,件 名,吉津水道施設配水管布設第18次工事,工事場所,阿賀町 吉津 地内,工事期間,令和8年3月30日まで,工事概要,配水管布設工 L=189.6m,機能補償工事 給水装置機能補償 1箇所,,②入札に付する事項,入札執行日時,令和8年3月6日(金) 10時25分,入札会場,阿賀町役場上川支所 2階 第2会議室,入札参加条件,事業者区分,単体,営業所区分,本社又は営業所,本・支,地域要件,入札に参加しようとする者の住所が阿賀町にあること。
,阿賀町,業種及び等級,業 種 :,水道施設,等 級 :, A・B・C,実績要件,なし,その他の要件,本件公告の日から入札日までの期間において、阿賀町から指名停止措置を受けていないこと。
,(留意事項),入札に参加しようとする者が従たる営業所の場合は、その営業所の所在市町村において3年以上の営業所登録及び営業実績がある者に限ります。,入札保証金,免除(ただし、落札者が契約を締結しない時は、落札金額の100分の5相当額の違約金を徴収します。),契約保証金,契約金額の100分の10に相当する金額以上の金額を納入してください。
,前金・中間払,前 金 払 :,あり,中間前払金 :,あり,部 分 払 :,あり,最低制限価格,設定します。
,積算内訳書,本入札に係る積算内訳書の提出を求めます。
積算内訳書は大項目までを記載してください。
,無効とする入札, 阿賀町財務規則第137条第1項及び第3項その他の阿賀町の入札関係例規並びに阿賀町建設工事等の入札者の心得で無効としている入札は、無効とします。
,落札の決定, 落札の決定にあっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税の課税事業者であるか非課税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。
,③入札参加申請書類,提出期限,令和8年3月2日(月) 12時まで,提出場所及び方法,阿賀町役場総務課管財係(阿賀町役場本庁2階)に本人又は代理人が持参してください。
,提出書類,入札参加申請書(別記様式第1号),1部,実績を証する書類(契約書の写し等),不要,施工実績調書(別記様式第3号),不要,配置技術者調書(別記第4号様式),不要,配置予定技術者在籍証明書, ④コリンズ・テクリス, 登録は不要とします。
, ⑤契約について, この入札の落札者が決定したときは、阿賀町と落札者は速やかに契約を締結するものとします。
, ⑥遵守すべき事項, 本件の入札及び契約は、阿賀町財務規則、阿賀町建設工事競争入札実施要綱及び阿賀町建設工事等制限付一般競争入札実施要綱その他の阿賀町の入札及び契約関係例規並びに入札会場に別に掲示する阿賀町建設工事等の入札者の心得に基づき行うので、入札参加者にあっては、これらを遵守してください。
, ⑦質疑等, この入札又は契約若しくは設計図書に関して質問等がある場合は、入札参加申請書類の提出期限までに持参又はファックスにより、阿賀町役場総務課管財係まで提出してください。
なお、提出様式は任意のものとします。
, ⑧連絡先,阿賀町役場総務課管財係新潟県東蒲原郡阿賀町津川580番地 電話 0254-92-3113 FAX 0254-92-5479,※右に記載するものついては、本公告の前日までに、阿賀町の各種入札参加資格者名簿に登載された者又はその者に委任され、阿賀町との契約締結権を有する者に係るものをいいます。
,※提出された申請書類は返還しません。
,※概要の詳細は町ホームページに掲載する資料を参照してください。
,別記第1号様式,659,水道施 A・B・C,阿賀町,本・支_実:無、,一般競争入札参加申請書,令和 年 月 日,阿賀町長,神田 一秋,様,住所,商号又は名称,代表者氏名,印,電話番号,メールアドレス,担当者氏名, 令和8年2月24日に公告のあった下記の件の入札参加資格要件を満たしており、入札に参加したいので、阿賀町建設工事等制限付一般競争入札等実施要綱第4条第1項の規定により申請します。
,記,1.,公告年月日,令和8年2月24日,2.,入札執行日時,令和8年3月6日(金) 10時25分,3.,事業名,吉津水道施設整備事業,4.,件名,吉津水道施設配水管布設第18次工事,き り と り,一般競争入札参加申請書受付票,申請者,住所,商号又は名称,代表者氏名,1.,公告年月日,令和8年2月24日,2.,入札執行日時,令和8年3月6日(金) 10時25分,3.,事業名,吉津水道施設整備事業,4.,件名,吉津水道施設配水管布設第18次工事,受 付,阿賀町役場 総務課 管財係 ,
閲覧用設計図書本工事は「新潟県土木工事標準仕様書」及び添付の「特記仕様書等」により施工すること。
また、配水管等の施工については、日本水道協会が発行する「水道工事標準仕様書」によるものとする。
本工事に係る工事書類については、新潟県土木部の【工事書類作成マニュアル】に準じて作成すること。
下記項目、事項のうち○印欄は工事施工にあたって制約等を受けることになるので明示する。
なお、明示事項に変更が生じた場合、明示されていない制約等が発生した時は、発注者と協議し、適切な措置を講ずるものとする。
Ⅰ 工程関係 1.関連する別途工事あり2.施工時期、時間、方法の制限あり ・時 期: ・時 間: ・方 法:3.関係機関協議による工程条件あり ・協議内容: ・完了予定時期:4.その他 Ⅱ 用地関係 1.工事用地等の未処理部分あり ・処理見込時期: ・区 間:2.仮設ヤードの指定あり ・場 所: ・期 間:3.その他 Ⅲ 公害対策関係 1.公害防止の制限あり(騒音・振動、排出ガス、粉じん、水質等) ・施工方法: ・作業時間:2.家屋等の調査の必要性あり ・方 法: ・範 囲:3.その他・機械の仕様は排出ガス対策型とする。
Ⅳ 安全対策関係 1.交通安全施設等の指定あり ・交通誘導員:10人 ・その他施設:2.近接作業制限あり(鉄道、ガス、水道、電気、電話等) ・内 容: ・工法制限: ・作業時間制限:3.発破作業あり ・保安設備及び保安要員: ・防護工: ・作業時間制限:4.防護施設(落石、雪崩、土砂崩壊等) ・内 容:5.その他施工条件総括表明示項目工事仕様総括施工条件2人体制 (当初設計では38人を計上しています。)該当する事項無該当する事項無 Ⅴ 工事用道路関係 1.一般道路を搬入路としての制限あり ・搬入経路: ・期 間: ・使用後の措置:2.一般道路の占用 ・期 間: ・規制条件: ・時間制限:3.仮設道路設置 ・工法指定の有無: ・用地関係: ・安全施設: ・工事完了後の「存置」または「撤去」4.その他 Ⅵ 仮設備関係 1.仮設備の指定あり2.仮設備の条件指定あり3.仮設備の転用、兼用あり ・工 種: ・内 容:4.イメージアップあり ・内 容:5.その他 Ⅶ 残土・産業廃棄物関係別紙「建設副産物特記仕様書」のとおり Ⅷ 工事支障 1.占用支障物件あり(電気、電話、水道、ガス等) ・内 容: ・移設、撤去、防護方法等: ・時 期:2.占用物件重複施工あり ・内 容:3.その他 Ⅸ 排水工 1.濁水、湧水処理の特別な対策あり (濁水処理含む) ・内 容: Ⅹ 薬液注入関係 1.薬液注入工法あり ・別紙条件明示による ⅩⅠ その他 1.現場発生材あり ・品 名: ・納入場所:2.支給品及び貸与品あり ・品 名: ・納入場所:3.品質証明の対象工事4.その他・施工計画書を提出すること明示項目 施工条件該当する事項無該当する事項無該当する事項無1.本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指 定要領(平成3年10月8日付建設省経機発第249号)」に基づき指定された排出ガス対策 型建設機械を使用するものとする。
排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年度建設技術評価制度公募課題 「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」又はこれと同等の開発目標で実施された民間 開発建設技術の技術審査・証明事業、或いはこれと同等の開発目標で実施された建設 技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着(黒煙浄化装置付)する ことで、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。
ただし、これにより難い場合は、 監督職員と協議するものとする。
排出ガス対策型建設機械、或いは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場 合、現場代理人は施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、監督職員に 提出するものとする。
一般工事用建設機械 ディーゼルエンジン・バックホウ (エンジン出力7.5kw・トラクタショベル(車輪式) 以上260kw以下)を・ブルドーザ 搭載した建設機械に・発動発電機(可搬式) 限る。
・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット 以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に独 立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載してい るもの 油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、 油圧式杭圧入引抜機、アースオーガ、オールケーシング 掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリ ル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーン ・施工条件総括表、図面、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する質問解答書に特別 に定める場合を除き、仮設、施工方法、その他工事目的物を完成するために必要な手 段は、請負者の責任において定める。
(建設工事請負基準約款1条第3項による)備 考 機 種 ⅩⅢ 施工方法等明示項目 施工条件 ⅩⅡ 排出ガス対策型建設機械別紙2「週休2日適用工事(現場閉所)」(令和7年4月)特記仕様書本工事は、受注者が工事着手前に発注者に対して月単位の週休2日(現場閉所)に取り組む旨を協議した上で工事を実施する「週休2日適用工事(現場閉所)」受注者希望方式の対象案件である。
なお、通期の週休2日(現場閉所)について、受注者は協議にかかわらず取り組むものとする。
通期の4週8休以上(現場閉所率28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態)を前提に、補正対象経費に通期の週休2日補正係数を乗じて予定価格を作成している。
受注者は、「「週休2日適用工事(現場閉所)」(令和6年10 月)実施要領」に基づき、月単位の週休2日(現場閉所)の取組の希望の有無を工事着手前に、監督員と打合せ簿により協議するものとする。
現場閉所の達成状況より、月単位を希望して月単位の4週8休以上を達成した場合は、月単位の週休2日補正係数に設計変更する。
月単位を希望して月単位の4週8休に満たない場合、月単位を希望せずに月単位の4週8休以上を達成した場合は、通期の週休2日補正係数のままとする。
通期の4週8休に満たない場合は、補正分を減額変更するものとする。
(参考)県要領の電子データは、新潟県ホームページから入手できるので参考とすること。
(https://www.pref.niigata.lg.jp/gijutsu/1356857978573.html) 1.再生材の利用下記資材の使用に際し、再生資材を利用すること。
2.建設発生土の利用盛土等に使用する発生土は、下記の工事からの建設発生土を利用すること。
3.建設発生土の処理(再利用)工事の施工により発生する建設発生土は、下記の場所に搬出すること。
4.建設廃棄物の搬出工事の施工により発生する廃棄物は、下記の場所に搬出するものとし積算している。
上表は積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。
なお、請負者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、請負者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。
5.建設リサイクル法の対象工事において、特定建設資材廃棄物の再資源化が完了した時は、法第18条基づき再資源化等完了報告書を提出すること。
6.自ら産業廃棄物を運搬・処理する以外は、委託契約書の写しを提出すること。
7.協議について建設工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定によりがたい場合は、速やかに発注者に報告し、協議すること。
無し阿賀町新谷269番地0254-92-57652,000円/t本間道路㈱五泉舗材工場五泉市論瀬88200250-42-5438工事場所/施設所在地連絡先受入時間受入費用仮置場所の有無AS廃材受入費用建設副産物特記仕様書搬出する廃棄物名無し日中備考受入工事名/施設名称三川農業振興公社向備考処理施設名称施設所在地連絡先受入時間発注機関 工事名 発生場所 施工会社名・連絡先 備 考無し再生資材名 規 格 使用箇所 再資源化施設名・所在地 備 考無し この「参考資料」は、入札参加者の適性かつ迅速な見積に資するための資料であり、建設工事請負基準約款第1条にいう設計図書ではない。
従って「参考資料」は請負契約上の拘束力を生じるものではなく、受注者は施工条件、地質条件等を十分考慮して、仮設、施工方法、安全対策等工事目的物を完成するための一切の手段について受注者の責任において定めるものとする。
参 考 資 料吉津水道施設 配水管布設令和7年度数量計算書第18次工事A路線名 称 形状・寸法 単 位 数 量①②③受口付 0.81 1.74水道配水用ポリエチレン管 φ100×5.0m 本 38 186 1 37.42 本EFソケット φ100 個 ---両受EFチーズ φ100×φ100 個 --- ×0.14 =両受EFチーズ φ100×φ75 個 --- ×0.14 =両受 0.14EFチーズ φ100×φ50 個 1 1 ×0.14 = 0.140両受F付EFチーズ φ100×φ75 個 --- ×0.12 =両受 0.76EFベンド φ100×45° 個 2 2 ×0.38 = 0.760両受 0.28EFベンド φ100×22°1/2 個 1 1 ×0.28 = 0.280片受 0.98EFベンド φ100×45° 個 2 2 ×0.49 = 0.980片受 0.39EFベンド φ100×22°1/2 個 1 1 ×0.39 = 0.390プレーンエンドレデューサ φ100×φ75 個 --- ×0.4 =プレーンエンドレデューサ φ100×φ50 個 --- ×0.4 =受口付水道配水用ポリエチレン管 φ75×5.0m 本 本EFソケット φ75 個 ---両受EFチーズ φ75×φ50 個 --- ×0.1 =受口付水道配水用ポリエチレン管 φ50×5.0m 本 本EFソケット φ50 個 ---両受EFチーズ φ50×φ50 個 --- ×0.07 =両受EFベンド φ50×45° 個 --- ×0.22 =片受EFベンド φ50×45° 個 --- ×0.27 =片受EFベンド φ50×22°1/2 個 --- ×0.23 =PVジョイント φ100 個 1 1PE挿し口付仕切弁 φ100 基 --- ×0.86 =PE挿し口付仕切弁 φ75 基 --- ×0.78 =PE挿し口付仕切弁 φ50 基 --- ×0.653 =KLKH-53EK仕切弁筐 DP=1200、座台含む 組 ---コンクリート平板 300×300×60 枚 ---HPPE用管帽 φ100 個 1 1.0アルミダブル埋設標識シート 巾150mm 50m/本 本 3.79配水管HPPE資材 数量計算書摘 要A路線名 称 形状・寸法 単 位 数 量①②③融着接合ポリエチレン管据付工 φ100 m 189.60 186.9 2.7 189.6融着接合(2口継手)ポリエチレン管継手工 φ100 箇所 1.00 1融着接合(1口継手)ポリエチレン管継手工 φ100 箇所 41.00 36 5ポリエチレン管切断工 φ100 口 5.00 5PVメカニカル継手工(ポリ用) φ100 口 3.00 3 ジョイント・管帽融着接合ポリエチレン管据付工 φ75 m ---融着接合(2口継手)ポリエチレン管継手工 φ75 箇所 ---融着接合(1口継手)ポリエチレン管継手工 φ75 箇所 ---ポリエチレン管切断工 φ75 口 ---融着接合ポリエチレン管据付工 φ50 m ---融着接合(2口継手)ポリエチレン管継手工 φ50 箇所 ---融着接合(1口継手)ポリエチレン管継手工 φ50 箇所 ---ポリエチレン管切断工 φ50 口 ---仕切弁設置工 φ100 基 ---仕切弁設置工 φ75 基 ---仕切弁設置工 φ50 基 ---仕切弁筐設置工 箇所 ---不凍急速空気弁設置工 φ25 基 ---7.5k フランジ継手工 φ75 口 ---空気弁筐設置工 箇所 ---アルミダブル埋設標識シート工 巾150mm m 189.60通水試験工 既設管接続 m 189.60 ※積上げ技術管理費で計上配水管HPPE労務 数量計算書摘 要A路線名 称 形状・寸法 単 位 数 量①②③DP=8001.町道As道 φ100 m 186.90 184 2.7DP=12002.町道As道 φ100 m 2.70 2.7DP=8001.町道As道 φ75 m ---DP=8001.町道As道 φ50 m ---DP=12002.町道As道 φ50 m ---DP=12003.非舗装 φ100 m ---摘 要配水管HPPE土工延長A路線名 称 形状・寸法 単 位 数 量〔仮復旧〕As舗装版切断工 t=15cm以下 m 380As・Co 0.28BH舗装版直接掘削・積込 t=10cm以下 m2 1100.28BHバックホウ掘削積込 m3 1100.28BH機械埋戻工 川砂(洗い砂) m3 700.28BH機械埋戻工 発生土 m3C-40下層路盤工 t=20cm m2 114M-40上層路盤工 t=17cm m2 114②粗粒度As(20)仮表層工(人力・車道) t=3cm m2 1144tDT発生土処理 L=10.0km以下 m3 110残土受入地での処理整地 バックホウ0.80BH m3 1104tDTAs・Co塊運搬 L=3.0km以下 m3 6As・Co塊仮置き場での積み込み バックホウ0.80BH m3 6仮置き場→処分場 10tDTアスファルト塊運搬 L=39.0km以下 m3 6廃材処理費 As t 13配水管HPPE土工 数量計算書摘 要187.0 m 2.7 m m m m mL W H L W H L W H L W H L W H L W H187.00 × 2.00 2.70 × 2.00= 374.00 = 5.40 379.40 10m 380 m187.00 × 0.60 2.70 × 0.60= 112.20 = 1.62 113.82 10m2 110 m2187.00 × 0.60 × 0.98 2.70 × 0.60 × 1.38= 109.96 = 2.24 112.20 10m3 110 m3187.00 × (0.60× 0.63 2.70 × (0.60× 1.03- 0.012) = 68.44 - 0.012) = 1.64 70.08 10m3 70 m3187.00 × 0.60 2.70 × 0.60= 112.20 = 1.62 113.82 1m2 114 m2187.00 × 0.60 2.70 × 0.60= 112.20 = 1.62 113.82 1m2 114 m2187.00 × 0.60 2.70 × 0.60= 112.20 = 1.62 113.82 1m2 114 m2109.96 2.24 112.20 10m3 110 m3109.96 2.24 112.20 10m3 110 m3187.00 × 0.60 × 0.05 2.70 × 0.60 × 0.05= 5.61 = 0.08 5.69 1m3 6 m3仮置き場での積込み0.8BH As.Co殻 施工パッケージ 5.61 0.08 5.69 1m3 6 m3As塊運搬 施工パッケージ11tDT L=34.3km以下(仮置場~処分場) 5.61 0.08 5.69 1m3 6 m3廃材処理 5.61 × 2.35 0.08 × 2.35As = 13.18 = 0.19 13.37 1t 13 t仮表層工(人力・車道)②粗粒度As(20) t=3㎝ 土 工 集 計 表M-40 t=17cm機械埋戻工0.28BH 購入砂(Co骨材用洗い砂)0.28BH舗装版直接掘削・積込0.28BH As t=10cm以下バックホウ掘削積込L= L= L=上層路盤工下層路盤工CR-40 t=20cmAs・Co塊運搬4tDT L=3.0km以下(仮置き場まで)発生土運搬4t DT L=10.0km以下残土受入地での処理バックホウ0.80BH 施工パッケージ舗装版切断工As t=15㎝以下 施工パッケージL=単位1.町道As道 2.町道As道 3.非舗装計φ50 φ50 φ100計上単位計 DP=800 DP=1200 DP=1200A路線本管仮復旧 名 称1.町道As道 2.町道As道 1.町道As道φ100 φ100 φ75L= L=DP=800 DP=1200 DP=800A路線名 称 形状・寸法 単 位 数 量配水管HPPE資材 数量計算書摘 要【排泥管】 ①②③EFソケット φ50 個 1.00 1片受 1.22EFベンド φ50×90° 個 2.00 2 ×0.61 = 1.2200.86PE挿し口付仕切弁 φ50 基 1.00 1 ×0.86 = 0.860コンクリート平板 300×300×60 枚 1.00 1KLKH-53EK仕切弁筐 DP=1200、
座台含む 組 1.00 1同上再生プラスチック座台 φ540×φ320 枚 1.00 1アルミダブル埋設標識シート 巾150mm 50m/本 本 0.04A路線名 称 形状・寸法 単 位 数 量配水管HPPE労務 数量計算書摘 要【排泥管】 ①②③融着接合ポリエチレン管据付工 φ100 m ---融着接合(2口継手)ポリエチレン管継手工 φ50 箇所 1.00 1融着接合(1口継手)ポリエチレン管継手工 φ50 箇所 2.00 2ポリエチレン管切断工 φ50 口 ---メカニカル継手工(ポリ用) φ50 口 ---融着接合ポリエチレン管据付工 φ75 m ---融着接合(2口継手)ポリエチレン管継手工 φ75 箇所 ---融着接合(1口継手)ポリエチレン管継手工 φ75 箇所 ---ポリエチレン管切断工 φ75 口 ---融着接合ポリエチレン管据付工 φ50 m ---融着接合(2口継手)ポリエチレン管継手工 φ50 箇所 ---融着接合(1口継手)ポリエチレン管継手工 φ50 箇所 ---ポリエチレン管切断工 φ50 口 ---仕切弁設置工 φ100 基 ---仕切弁設置工 φ75 基 ---仕切弁設置工 φ50 基 1.00 1仕切弁筐設置工 箇所 1.00 1不凍急速空気弁設置工 φ25 基 ---7.5k フランジ継手工 φ75 口 ---空気弁筐設置工 箇所 ---アルミダブル埋設標識シート工 巾150mm m 2.08 2.08通水試験工 既設管接続 m 2.08 ※積上げ技術管理費で計上通水試験工 既設管接続 m 2.08 ※積上げ技術管理費で計上A路線名 称 形状・寸法 単 位 数 量 摘 要配水管HPPE土工延長【排泥管】 ①②③DP=8001.町道As道 φ100 m ---DP=12002.町道As道 φ100 m ---DP=8001.町道As道 φ75 m ---DP=8001.町道As道 φ50 m 1.40DP=12002.町道As道 φ50 m ---DP=12003.非舗装 φ100 m ---A路線名 称 形状・寸法 単 位 数 量配水管HPPE土工 数量計算書摘 要【排泥管】 (仮復旧)As舗装版切断工 t=15cm以下 m 3 1.4×2As・Co 0.10BH舗装版直接掘削・積込 t=10cm以下 m2 1 1.4×0.60.10BHバックホウ掘削積込 m3 1 1.4×0.6×0910.10BH機械埋戻工 川砂(洗い砂) m3 0.5 1.4×((0.6×0.56)-0.003)0.10BH機械埋戻工 発生土 m3C-40下層路盤工 t=20cm m2 1 1.4×0.6M-40上層路盤工 t=17cm m2 1 1.4×0.6②粗粒度As(20)仮表層工(人力・車道) t=3cm m2 1 1.4×0.62tDT発生土処理 L=9.0km以下 m3 1残土受入地での処理整地 バックホウ0.80BH m3 12tDTAs・Co塊運搬 L=3.5km以下 m3 0.04 1.4×0.6×0.05As・Co塊仮置き場での積み込み バックホウ0.80BH m3 0.04 1.4×0.6×0.05仮置き場→処分場 10tDTアスファルト塊運搬 L=39.0km以下 m3 0.04 1.4×0.6×0.05廃材処理費 As t 0.1 1.4×0.6×0.05×2.35A路線名 称 形状・寸法 単 位 数 量PP 二層管1種 φ50 m ---PP 二層管1種 φ25 m ---PP 二層管1種 φ20 m 14.80HIVP φ13 本 ---HPPEEFサドル付分水栓 φ100×φ50 個 ---HPPEEFサドル付分水栓 φ100×φ20 個 1.00HPPEEFサドル付分水栓 φ75×φ20 個 ---HPPEEFサドル付分水栓 φ50×φ25 個 ---HPPEEFサドル付分水栓 φ50×φ20 個 ---PE分止水栓用ソケット φ25 個 ---PE分止水栓用ソケット φ20 個 1.00回転PE分止水栓用ソケット φ50 個 ---回転PE分止水栓用ソケット φ25 個 ---回転PE分止水栓用ソケット φ20 個 2.00PEメーター用ソケット φ25×φ20 個 ---PEメーター用ソケット φ20 個 ---PEチーズ φ25×φ25 個 ---PEエルボ φ50×90° 個 ---PEエルボ φ25×90° 個 ---伸縮可撓・離脱防止付ソケット Pφ50×Vφ50 個 ---伸縮可撓・離脱防止付ソケット Pφ20×Vφ20 個 ---キーハンドル甲止水栓 φ25 個 ---キーハンドル甲止水栓 φ20 個 1.00鋳鉄製止水栓筺 φ75×450H 個 1.00蝶ハンドル逆ボ止水栓 φ20×φ13 個 ---量水器 φ20用 再利用 個 ---蓋裏保温材付量水器筐 個 ---HI-GN付メーターユニオン φ13 個 ---HIソケット φ13 個 ---W=150埋設標識シート工 アルミシングル 本 0.30摘 要給水管資材 数量計算書A路線名 称 形状・寸法 単 位 数 量ポリエチレン管布設工 φ50 m ---ポリエチレン管布設工 φ25 m ---ポリエチレン管布設工 φ20 m 14.80塩化ビニール管据付工 φ13 m ---HPPE用分水栓建込み工 φ100×φ50 箇所 ---HPPE用分水栓建込み工 φ100×φ20 箇所 1.00HPPE用分水栓建込み工 φ75×φ20 箇所 ---HPPE用分水栓建込み工 φ50×φ25 箇所 ---HPPE用分水栓建込み工 φ50×φ20 箇所 ---ポリエチレン管継手工 φ50 口 ---ポリエチレン管継手工 φ25 口 ---ポリエチレン管継手工 φ20 口 3.00ポリエチレン管切断工 φ50 口 ---ポリエチレン管切断工 φ25 口 ---ポリエチレン管切断工 φ20 口 1.00TS継手工 φ13 2口 ---塩化ビニール管切断工 φ13 口 ---止水栓筐含む止水栓取付工 φ25 箇所 ---止水栓筐含む止水栓取付工 φ20 箇所 1.00止水栓のみ止水栓取付工 φ20 箇所 ---量水器のみ量水器取付工 φ13 箇所 ---量水器筐取付工 φ20用 箇所 ---W=150埋設標識シート工 アルミシングル m 14.80通水試験工 既設管接続 m 14.80 ※積上げ技術管理費で計上摘 要給水管労務 数量計算書A路線名 称 形状・寸法 単 位 数 量DP=8001.町道As道 給水管 m 14.00DP=12002.町道As道 給水管 m ---DP=400宅地As 給水管 m ---DP=400宅地Co 給水管 m ---DP=400宅地砂利 給水管 m ---DP=400宅地土砂 給水管 m ---摘 要給水管土工延長A路線名 称 形状・寸法 単 位 数 量〔仮復旧〕As舗装版切断工 t=15cm以下 m 28As・Co 0.28BH舗装版直接掘削・積込 t=10cm以下 m2 80.28BHバックホウ掘削積込 m3 70.28BH機械埋戻工 川砂(洗い砂) m3 4C-40下層路盤工 t=20cm m2 8M-40上層路盤工 t=17cm m2 8②粗粒度As(20)仮表層工(人力・車道) t=3cm m2 82tDT発生土処理 L=9.0km以下 m3 7残土受入地での処理整地 バックホウ0.80BH m3 72tDTAs・Co塊運搬 L=3.5km以下 m3 0.4As・Co塊仮置き場での積み込み バックホウ0.80BH m3 0.4仮置き場→処分場 10tDTアスファルト塊運搬 L=39.0km以下 m3 0.4廃材処理費 As t 1給水管土工 数量計算書摘 要給水管布設替 A路線甲止水栓 甲止水栓 甲止水栓 仕切 逆ボ メーター メーター メーターユニオン HI 埋設 メーター器1234宅地宅地宅地宅地チーズ エルボ エルボ ソケット ソケット ソケット 止水栓 止水栓 止水栓 弁筐 止水栓 器 BOX HI-GN付 ソケット シート ・BOX撤去町道As 町道As 非舗装 Co舗装 As Co 砂利 土砂φ50 φ25 φ20 φ13 φ100×φ50 φ100×φ25 φ100×φ20 φ75×φ20 φ50×φ25 φ50×φ20 φ50 φ25 φ20 φ50 φ25 φ20 φ25×φ20 φ20 φ25 φ50 φ25 φ50×Vφ50 φ25×Vφ25 φ20×Vφ20 50 φ25 φ20 φ20×13 φ13 φ13 φ13 φ13① 11.0 3.0 14.8 1 1 2 1 1② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫ ⑬ ⑭ ⑮ ⑯ ⑰ ⑱ ⑲ ⑳ ㉑ ㉒ ㉓ ㉔ ㉕ ㉖ ㉗ ㉘ ㉙ ㉚ ㉛ ㉜ ㉝11.0 3.0 14.8 1 1 2 1 1宅地名合 計メーター用ソケット伸縮可撓・離脱防止付継手 EFサドル付分水栓資材名 土工区分PP HI-VPPE回転継手分止水栓用 回転 分止水栓用14.0 m m m m m mL W H L W H L W H L W H L W H L W H14.00 ×2.00= 28.00 28.00 28.00 28 m m14.00 ×0.60= 8.40 8.40 8.40 8 m2m2m214.00 ×0.60 ×0.80= 6.72 6.72 6.72 7 m3m314.00 ×
(0.60×0.53= 4.45 4.45 4.45 4 m3m3m3m3m2m2m2m214.00 ×0.60= 8.40 8.40 8.40 8 m2m2m214.00 ×0.60= 8.40 8.40 8.40 8 m2m2m2m2m2m214.00 ×0.60= 8.40 8.40 8.40 8 m2m2m2m2m2m2m2m2m2m3m2= 6.72 6.72 6.72 7 m3m3= 6.72 6.72 6.72 7 m314.00 ×0.60 ×0.05= 0.42 0.42 0.42 0.4 m314.00 ×0.60 ×0.05= 0.42 0.42 0.42 0.40 m314.00 ×0.60 ×0.05= 0.42 0.42 0.42 0.40 m3m30.42 ×2.35= 0.99 0.99 0.99 1 t t t m m m mアスファルト塊処理10t DT L=39.0km以下実線 30cm発生土処理2t DT L=11.5km以下区画線設置実線 45cm区画線設置0.08BH 転用土下層路盤工C-40 t=12cmアスファルト塊処理バックホウ0.80BH積込みコンクリート塊(無筋)処理バックホウ0.80BHアスファルト塊処理2t DT L=3.5km以下0.08BH 砕砂機械埋戻工0.08BH As・Co t=10cm以下バックホウ掘削積込0.08BH機械埋戻工0.28BH 転用土区画線設置矢印・記号・文字 15cm換算舗装版直接掘削・積込Co(有筋)区画線設置実線 15cm廃材処理Co(無筋)廃材処理2t DT L=16.5km以下廃材処理As発生土処理2t DT L=9.0km以下残土受入地での処理18-8-40 t=10cm目地板(瀝青質目地板)t=10mm切削オーバーレイ工⑤密粒度As(新20FH)t=5,PK-4㎝コンクリート工(無筋構造物)⑨密粒度As(13F)t=5㎝,PK-3表層工(機械・歩道)⑨密粒度As(13F)t=4㎝,PK-3表層工(人力・車道)⑤密粒度As(新20FH)t=5㎝,PK-4表層工(人力・車道)⑨密粒度As(13F)t=3㎝表層工(人力・車道)⑤密粒度As(新20FH)t=5㎝,PK-3仮表層工(人力・車道)⑨密粒度As(13F)t=3㎝仮表層工(人力・歩道)②粗粒度As(20)t=3㎝仮表層工(人力・車道)②粗粒度As(20)t=5㎝,PK-4基層工(人力・車道)②粗粒度As(20)t=5㎝,PK-3仮表層工(人力・車道)補充材無し不陸整正工(W=1.8m以上)補充材無し摩耗層工CR-25 t=8cm不陸整正工(W=1.8m未満)M-40 t=17cm上層路盤工M-40 t=20cm上層路盤工M-40 t=12cm上層路盤工C-40 t=20cm下層路盤工C-40 t=22cm下層路盤工C-40 t=17cm下層路盤工RC-40 t=10cm下層路盤工C-40 t=15cm0.1BH As・Co t=10cm以下舗装版切断工As t=15㎝以下舗装版切断工下層路盤工0.1BH機械埋戻工0.1BH 砕砂舗装版直接掘削・積込0.28BH As・Co t=10~15cm以下バックホウ掘削積込機械埋戻工L= L= L= L= L=Co t=15㎝以下舗装版直接掘削・積込給水管 給水管小計1小計2計単位A路線給水管 土 工 集 計 表仮復旧名 称1.町道As道 2.町道As道DP=800 DP=1200L=A路線名 称 形状・寸法 単 位 数 量交通誘導員工 数量計算書摘 要 近接工事の日進量を参考に算定 N=380m(施工延長) ÷ 20m(近接工事の日進量)×2人編成 =38人