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令和7年度 橋梁長寿命化事業 新館橋補修工事【とび・土工・コンクリート工事A・B級(市内本店)】

発注機関
長野県伊那市
所在地
長野県 伊那市
カテゴリー
工事
公告日
2026年2月23日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和7年度 橋梁長寿命化事業 新館橋補修工事【とび・土工・コンクリート工事A・B級(市内本店)】 令和8年伊那市公告第9-6号様式第1号(第3条関係)入 札 公 告下記のとおり一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び伊那市財務規則(平成28年伊那市規則第17号)第104条の規定により公告します。 なお、本案件の単価等適用日(設計年月)は、令和8年1月29日です。 入札回数は2回です。 令和8年2月24日伊那市長 白 鳥 孝記1 工事の概要(1) 工 事 名 令和7年度 橋梁長寿命化事業 新館橋補修工事(2) 工事場所 伊那市 高遠町 長藤(3) 工事概要 橋梁補修工事 塗装塗替(塗膜剥離剤塗布A=210㎡、塗装工A=100㎡)、遊間目地材修繕L=7.4m、排水施設修繕4基(4) 工 期 着手日から 約208日間(令和8年10月13日までを予定)(5) 支払条件ア 前 金 払 原則として、1件の契約金額が50万円以上の工事等について、伊那市公共工事前金払事務処理規程(平成20年伊那市訓令第3号)の規定により契約金額の10分の6の範囲内で中間前払金を含む前金払することができます。 イ 部 分 払 原則として、1件の契約金額が100万円以上の工事等について、伊那市財務規則の規定による範囲内で部分払することができます。 2 一般競争入札に参加する者に必要な資格に関する要件伊那市建設工事等入札参加資格を有する者のうち、次に掲げる要件を「入札公告日から落札者決定日まで」の間、全て満たしていることが必要です。 (1)入札参加資格(共通) ・地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 ・伊那市建設工事等入札参加者に係る入札参加停止措置要綱(平成27年伊那市告示第329号)に基づく入札参加停止の措置を受けていない者であること。 ・令和7・8・9年度の伊那市建設工事入札参加資格者名簿に登載された者であること。 ・所在する市区町村に税の未納額がない者(法人の場合は、その代表者を含む。)であること。 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務(2)入札参加資格業種及び区分 「とび・土工・コンクリート工事 A・B級」(3)施工実績に関する要件 不 要(4)配置予定技術者に関する要件主任技術者を配置できること。 ただし、下請金額の総額が5,000万円以上の場合は、監理技術者であること。 請負金額が4,500万円以上の場合は、専任で配置できること。 (5)建設業の許可に関する要件 「とび・土工工事業」を有していること。 ただし、下請金額の合計が5,000万円以上の場合は、特定建設業許可を有すること。 (6)経営事項審査 経営事項審査結果が、とび・土工・コンクリート工事で総合評価値を有していること。 ただし、審査基準日が開札日の1年7月以内で最新のものであること。 (7)営業所の所在地に関する要件伊那市内の本店であること。 ただし、公告日において、市内本店設置後3年を経過していること。 (8)その他の参加資格要件 不 要3 入札手続等注)1 閲覧時間は、伊那市の休日を定める条例(平成18年伊那市条例第3号)第1条第1項に規定する市の休日を除く午前8時30分から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)とします。 2 質問内容により回答の閲覧(伊那市公式ホームページへの掲載)に日数がかかる場合があります。 ただし、最終回答期限までには回答します。 3 質問回答におきまして、応札のための積算に関わる事項をお知らせすることがありますので、当該日までの質問回答をご承知の上、入札書等の提出を行ってください。 4 郵送、持参にかかわらず、「10 外封筒及び中封筒貼り付け用紙」を切り抜き、商号又は名称、担当者名及び担当者連絡先(電話番号及びFAX番号)を記載の上、外封筒及び中封筒の両方の表面に糊で貼り付けてください。 5 開札日当日の入札案件数又は入札者数により開札時間が遅れる場合があります。 6 落札者決定予定日は、入札参加資格要件審査の状況により変更する場合があります。 7 入札結果等は、伊那市公式ホームページに掲載するとともに、契約課での閲覧により公表します。 手 続 等 期間、期日及び期限 場 所設 計 図 書 の 閲 覧令和8年2月24日(火)から令和8年3月12日(木)まで注)1のとおり伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係設計図書等の入手方法設計書(金抜き)、位置図、条件明示書、図面、各種計算書等令和8年2月24日(火)から令和8年3月12日(木)まで伊那市公式ホームページアドレスhttp://www.inacity.jp/質 問 書 の 受 付(質問書は様式第2号を使用してください。)令和8年2月24日(火)から令和8年3月 3日(火)午後5時まで6日間伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係メールまたは持参メールアドレス kei@inacity.jp回 答 の 閲 覧 期 間令和8年2月25日(水)から注)2のとおり最終回答期限 令和8年3月5日(木)伊那市公式ホームページアドレスhttp://www.inacity.jp/入札書等提出開始日及び入札書等提出期限① 入札書等提出開始日令和8年3月6日(金)注)3のとおり② 入札書等提出期限令和8年3月10日(火)午後5時15分まで注)4のとおり※郵送による場合一般書留又は簡易書留に限る(提出先)〒396-8617伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係開 札 日 時令和8年3月12日(木)午前 9時 00分から注)5のとおり伊那市下新田3050番地伊那市役所101会議室(1階)公表用積算内訳書の閲覧令和8年3月13日(金)午前9時~午後5時令和8年3月16日(月)午前9時~午後3時伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係積 算 疑 義 申 立 て 令和8年3月16日(月)午後3時まで伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係落 札 者 決 定 予 定 日 令和8年3月18日(水) 注)6のとおり入 札 結 果 の 公 表 落札者決定の日の翌日 注)7のとおり4 地方自治法施行令第167条の10第2項(最低制限価格)の適用の有無この入札は、伊那市低入札価格調査制度及び最低制限価格制度要綱(平成21年伊那市告示第43号)に基づき最低制限価格を設けます。 5 落札者の決定方法等(1) 入札参加資格要件審査及び落札者の決定は、開札後に行います。 (2) 入札参加資格要件審査は、予定価格及び最低制限価格の制限の範囲内の金額で入札した者(適合した履行がされないおそれがあると認められた者を除く。)のうち最低の価格をもって入札をした者から入札価格の低い順に実施し、入札参加資格要件を満たしている者1人が確認できるまで行いますので、契約課から指示のあった者は、指示があった日の翌日から起算して2日(休日を除く。)以内に「7 入札参加資格要件審査書類」に掲げる書類を持参し、提出してください。 (3) 落札者の決定は、審査資料提出期限の翌日から起算して原則として3日(休日を除く。) 以内に、FAX又は電話で連絡します。 (4) 入札参加資格要件を満たしていないことを確認された者へは、入札参加資格要件不適格通知書(以下「不適格通知書」という。)により通知します。 不適格通知書を受理した者は、その通知の発送日の翌日から起算して5日(休日を除く。)以内に、書面により、入札参加資格要件を満たしていないことの理由について説明を求めることができます。 説明を求めた者へは、書面を受理した日の翌日から起算して10日(休日を除く。)以内に、書面により回答します。 6 再度入札について封書郵送による初度の入札(開札)において、落札候補者がいない場合は、直ちに開札場所において、次のとおり再度入札を行うこととします。 (1) 回数は、1回とします。 (2) 初度の入札の開札時から立ち会わない入札者(又は代理人)は辞退したものとみなします。 (3) 入札書は、封筒に入れずに提出することができます。 (4) 工事費内訳書の提出は不要ですが、入札終了後、速やかに提出してください。 (5) 参加者が代表者の場合は名刺を、代理人をして入札させるときは委任状を入札前に必ず提出してください。 7 入札参加資格要件審査書類(1) 「入札参加資格要件審査書類の提出について」(伊那市公式ホームページに掲載してありますので、今回提出の内容に修正して使用してください。)(2) 「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」の写し(審査基準日が開札日の1年7月以内で最新のもの)(3) 本社若しくは支店・営業所の法人に係る市区町村税の納税証明書の写し(3か月以内のもの)(伊那市内に住所がない場合のみ必要)(4) 本社若しくは支店・営業所の代表者に係る市区町村税の納税証明書の写し(3か月以内のもの)(伊那市内に住所がない場合のみ必要)(5) 配置技術者の資格を証明する書類の写し(6) 配置技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し(監理技術者資格者証、市区町村が作成する住民税特別徴収税額通知書、所属会社の雇用証明書等)(7) 配置技術者の「監理技術者資格者証」及び「監理技術者講習終了証」の写し(下請金額が5,000万円以上の場合)(8) 「建設業許可通知書」の写し (ただし、下請金額の合計が5,000万円以上の場合、特定建設業許可通知書)8 その他(1) 工事費内訳書については、「工事(業務)費内訳書の提出について」をご覧ください。 提出範囲は、金抜設計書の本工事費(頁0-0009)までです。 (2) 「伊那市建設工事に係る一般競争入札(事後審査方式)入札心得」をご覧ください。 9 入札担当(問い合わせ先) 伊那市下新田3050番地 伊那市役所契約課契約係℡0265-78-4111(内線2171,2172) 担当 松田・片桐10 外封筒及び中封筒貼り付け用紙(キリトリ線に沿って切り取り、外封筒と中封筒の両方の表面に糊で貼り付けてください。)11 入札用封筒受付票(入札書等を持参し、提出する場合で、提出したことを証する書類が必要な場合は、必要事項を記入し、切り取って持参してください。)キリトリ入 札 用 封 筒 受 付 票開 札 日 令和8年3月12日(木)工 事 名 令和7年度 橋梁長寿命化事業 新館橋補修工事工事場所 伊那市 高遠町 長藤商号又は名称伊那市役所 契約課 受付印〒396-8617 1伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係 行開 札 日 令和8年3月12日(木)工 事 名 令和7年度 橋梁長寿命化事業 新館橋補修工事工事場所 伊那市 高遠町 長藤商号又は名称担 当 者 名担当者連絡先(電話番号)担当者連絡先(FAX番号)入札書締切日 令和8年3月10日(火)キリトリキリトリキリトリキリトリ 明示項目 明示内容及び制約条件等○ (特記仕様書・現場説明書・その他) 耕作時期に重なる時は地元と工程調整すること。 住民(学童の通学)の安全及び要望を第一とし、迂回路等配慮した工程とすること。 付近の住宅等へ粉塵等が舞わないように配慮すること。 ○ (特記仕様書・現場説明書・その他) 着手前に地元役員等への挨拶を行い、関係者へ施工方法等の説明を行うこと。 起工測量時に用地図(公図)にもとづき確認のこと。 × (設計書・特記仕様書・図面・その他)Ⅰ 用水・電力等の供給設備、仮囲い、仮歩道マット、模様フェンス。 (濁水処理を含む) Ⅱ 完成予想図、工法説明図、工事工程表、フラワーポット、見学路、 椅子設備、ライトアップ、緑化実施、デザイン工事看板、パンフレット作成○ (特記仕様書・現場説明書・その他)*工事期間中月1回(半日)以上、全作業員を対象に安全教育・研修訓練を実施のこと。 Ⅰ バリケード、転落防止柵、工事標識、照明等のイメージアップ、電光式標識○ 5.営繕関係 (設計書・特記仕様書・図面・その他)Ⅰ 現場事務所(休憩所を含む)、 労務者宿舎、材料保管場所、 水洗トイレⅡ シャワー設備、現場休憩所、ウォータークーラー、意見箱設置、見学室設置、 観葉植物、健康関連施設備品等。 ○ (設計書・特記仕様書・その他)1.土砂及び、コンクリート・アスファルト廃材を現場から搬出する場合は「再生資源利用 促進(計画・実施)書」を作成し提出すること。 対象は、量の多少にかかわらず発生 する工事の全てとする。 2.建設副産物実態調査を実施し、竣工時にデータで提出すること。 (最終契約額が100万円以上の全ての工事)3.事前の塗膜調査で低濃度PCBと鉛が検出されている。 適正に処分すること。 4.建設リサイクル法、11条・12条‐1項・2項・13条・18条により適正な処置をし、報告 しなければならない。 (説明書・告知書の写・廃棄物処理計画書・マニフェストの写・再資源 等報告書)○ 7.工期関係 本工事は週休2日工事の対象工事である。 「伊那市週休2日工事実施要領」に従い取り組むものとする。 ○ 1.本工事が発注者の実施する公共事業労務費調査(6月・10月)の対象工事となった場合、 請負者は調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する等必要な協力を行わなけ ればならない。 また、本工事の工期経過後においても同様とする。 2.調査票等を提出した事業所を発注者が事後に訪問して行う調査・指導の対象に請負が が無かった場合、請負者は、その実施に協力しなければならない。 また本工事の工期 経過後においても、同様とする。 3.公共工事労務費調査の対象工事となった場合、正確な調査票等の提出が行えるよう、 請負者は、労働基準法に従って就業規則を作成すると共に賃金台帳を調整・保存する等、 日頃より使用している現場労務者の賃金時間管理を適切に行っておかなければならない。 4.請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合、請負者は、当該下請工事の 発注者(当該下請工事の一部に係わる二次以降の下請人を含む)が前3項と同様の 業務を負う旨を定めなければならない。 ○ 請負者は、完成時において工事請負代金額500万円以上の工事については、 発注時は契約後10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から10日以内に、 完成時は完成後10日以内に、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、 「工事カルテ」を作成し、監督員の確認を受けた後に、(財)日本建設情報総合 センター発行の「工事カルテ受領書」の写しを監督員に提出しなければならない。 なお請負者が公益法人の場合はこの限りではない。 監督員への提出期限は 以下のとおりとする。 ① 受注時登録データの提出期限は、契約締結後7日以内とする。 ② 完了時登録データの提出期限は、工事完了後7日以内とする。 ③ なお、施工中に、受注時登録データの内容に変更があった場合は、変更があった日 から7日以内に登録データを提出しなければならない。 4.安全(管理)対策関係6.残土・産業廃棄物関係8.公共工事労務費調査に対する協力9.工事カルテ作成、登録施工条件・特記仕様書一覧表 *本工事費に関する施工条件は、以下の項目について明示した。 *明示した場合には□内に○、しない場合は□内に× また明示した場合は( )の該当する図書に○を記入する。 1.工程・公害対策関係2.用地・工事支障物件等3.仮設・工事用道路関係明示項目 明示内容及び制約条件等施工条件・特記仕様書一覧表 *本工事費に関する施工条件は、以下の項目について明示した。 *明示した場合には□内に○、しない場合は□内に× また明示した場合は( )の該当する図書に○を記入する。 ○ 10.その他 1.「施工体制台帳」の写しの提出時に「下請人等一覧表」を添付すること。 2.「建設材料の品質記録保存実施要領」に基づき資料作成のこと。 3.橋梁・砂防事業完成年度にはマイクロフィルム等の資料作成のこと。 4.国土交通省「土木構造物設計ガイドライン」に準拠して設計してあるため施工に当たり 十分留意すること。 5.その他工事の全般にわたり、長野県建設部の編集による「長野県土木事業設計基準」 「長野県土木工事共通仕様書」「長野県土木工事施工管理基準」「土木工事現場必携」 ほか日本道路協会発行の仕様書によって施工しなければならない。 6.下請契約を締結する際は、市内業者とするよう努めること。 7.工事用資材の調達に当たっては、市内の取り扱い業者から購入するよう努めること。 また、グリーン購入推進に努めること。 なお、「溶解スラグの利用基準(長野県(平成31年4月1日適用))」に基づく溶解スラグ(上伊那 クリーンセンター製造)を利用した再生建設資材(再生アスファルト混合物等)について優先的に使用すること。 8.埋蔵文化財の試掘立会等が必要となった場合は、発注者の指示に従うこと。 9.本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 受注者は、保険契約の証券又はこれに代わるものを監督員に提示することとする。 10.吊足場については、図面記載のH.W.Lを超えないように設置すること。 11.河川占用許可後の現場着手とすること。 12.PCB廃棄物については、特別管理産業廃棄物に該当するため、運搬・処分については別途発注とする。 そのため、PCB廃棄物については、別途処理業者と工程等について協議すること。 13.任意仮設として、交通誘導警備員を16人計上しているが、交通管理者や地元区及び周辺住民等との協議 により、配置人数等に変更が生じる場合は変更協議の対象とする。 ただし、最終出来形による人数の変更は行わないため、事前に施工計画書等により配置人数及び施工日数 を決定し、監督員の承認を得ること。 author: P ctime: 2025/09/12 11:07:31 mtime: 2025/09/12 11:14:12 soft_label: Microsoft: Print To PDF title: document 設計項目 部材 工 種 詳細鋼部材補修工上部工 主桁、横桁水性塗膜剥離剤+2種ケレン塗装工 錆転換型塗装支承 支承本体 上部工と共通伸縮装置補修工 遊間部A1 遊間部補修工 止水目地材設置工A2 〃 〃排水管17排水管4箇所水性塗膜剥離剤+2種ケレン塗膜剥離・素地調整工塗膜剥離・素地調整工排水施設修繕工既設排水桝撤去、新規排水桝設置排水管補修工伸縮装置補修工 伸縮装置補修工主桁・横桁・支承補修工伸縮装置補修工(桁端部)排水管補修工支承補修工 支承補修工主桁補修工伸縮装置補修工 伸縮装置補修工排水管補修工 排水管補修工主桁補修工横桁補修工横桁補修工 横桁補修工支承補修工横桁補修工主桁補修工支承補修工伸縮装置補修工伸縮装置補修工排水管補修工排水管補修工排水管補修工排水管補修工橋 長 17440桁 長 17400200 200支間長 170003700350300035020 2040上部工・土留Con離隔20上部工・土留Con離隔パラペット幅300パラペット幅3003700350 3000 350900 290 6921800 950 95037001001005050900 290 692橋 長 17440桁 長 17400200 200支間長 170001040 356020 206923535河床幅 134402320 1880河床幅 984036001880橋 長 17440桁 長 17400200 200支間長 170003700950 1800 95020 203700350 3000 350橋 長 17440桁 長 17400200 200支間長 1700020 20排水施設修繕工排水施設修繕工 排水施設修繕工排水施設修繕工藤沢川至 高遠町下山田 至 高遠町長藤A1 A2平面図S=1/60土留コンクリート(150A2)[350x400x300mm]土留コンクリート(150A2)[350x400x300mm]土留コンクリート(150A2)[350x400x300mm]土留コンクリート(150A2)[350x400x300mm]CLF MG2 G1藤沢川排水管 排水管CLコンクリート舗装 t=50mmコンクリート床版 t=190mm断面図S=1/203.0%3.0%支点部支間部注記) 1.本図面は既往資料及び現地計測結果を元に作成しているが、 一部推定の箇所もあることから、使用の際は注意すること。 H.W.L至 高遠町下山田 至 高遠町長藤A1A2排水管 排水管側面図S=1/601:0.3天端高 ▽732.98沓座高 ▽732.04▽河床高 727.4431:0.3▽根入高 727.440▽根入高 726.043FM至 高遠町下山田 至 高遠町長藤G1G2A1 A2藤沢川(桁下)土留コンクリート(150A2)[350x400x300mm]土留コンクリート(150A2)[350x400x300mm]土留コンクリート(150A2)[350x400x300mm]土留コンクリート(150A2)[350x400x300mm]CLF M藤沢川地形図S=1/150至 高遠町下山田至 高遠町長藤A1 A2F M※図中 は河川保全区域を示す。 ※図中 は官民境界を示す。 2.支承の固定・可動については写真判別のうえで設定している。 現地で確認すること。 補修項目一覧表新館橋 補修一般図番新館橋 補修一般図縮図示新館線設計会社測量会社調査会社伊那市 建設部 建設課株式会社 日本インシーク号尺令和7年度 橋梁長寿命化事業 新館橋補修工事伊那市 高遠町 長藤/道8-12086-22086-52086-32086-18-4道37-137-257-357-15657-238-338-438-138-2道名 称塗装面積品名又は仕様m2単位 数量 備 考錆転換型特殊エポキシ樹脂系塗料塗膜剥離剤塗布工塗膜剥離剤m22種ケレン m2素地調整塗膜剥離剤m227105.73105.73105.73104.38・水性塗膜剥離剤を用いて浮き錆・層状錆・浮き旧塗膜等を剥離する (500g/m2 x 2回) 2種ケレンで素地調整を行いつつ、サビ・残存塗膜などを撤去する。 塗装工程素地調整脱脂・洗浄錆転換型特殊エポキシ樹脂系下塗り使 用 量(g/m )2塗 料 名501502種ケレン下塗り-1404時間以内塗装間隔1日~10日-500 塗膜剥離 水性塗膜剥離剤 (2回)弱溶剤形ふっ素樹脂塗料中塗用120中塗り弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗用 上塗り1日~10日1日~10日膜 厚(μm)- - -70- -サビバリヤー脱脂洗浄剤(CB-170003-A)同等品以上(サビバリヤー下塗り剤(CB-170003-A)同等品以上)橋 長 17440桁 長 17400200 200支間長 1700020 20692河床幅 134403700950 1800 950橋 長 17440桁 長 17400200 200支間長 1700020 203700350 3000 350900 290900 290 6926921800 950 95037001001005050950主桁・横桁・排水管主桁・横桁・排水管主桁・横桁・排水管主桁・横桁注記) 1.本図面は既往資料及び現地計測結果を元に作成しているが、 一部推定の箇所もあることから、使用の際は注意すること。 至 高遠町下山田 至 高遠町長藤A1A2側面図S=1/50塗装塗替工(主桁,横桁)湿式塗膜剥離工法錆転換型防食塗装F M塗膜剥離工(排水管)湿式塗膜剥離工法塗膜剥離工(排水管)湿式塗膜剥離工法G1G2藤沢川(桁下)CL塗装塗替工(主桁)湿式塗膜剥離工法錆転換型防食塗装至 高遠町下山田 至 高遠町長藤塗装塗替工(横桁)湿式塗膜剥離工法錆転換型防食塗装A1 A2FM塗膜剥離工(排水管)塗膜剥離工(排水管)湿式塗膜剥離工法湿式塗膜剥離工法 2.補修工事に先立って必ず現地計測を行い、現地状況を確認すること。 3.必ず現地にて補修箇所及び数量を確認の上で、施工を行うこと。 また、必要に応じて変更等の見直しを行うこと。 3.本図面で使用の製品と同等品以上のものを使用すること。 G2 G1藤沢川塗装塗替工(横桁) 塗装塗替工(主桁)CLアスファルト舗装 t=50mmコンクリート床版 t=190mm断面図S=1/203.0%3.0%支点部支間部湿式塗膜剥離工法錆転換型防食塗装湿式塗膜剥離工法錆転換型防食塗装塗膜剥離工(排水管)湿式塗膜剥離工法塗膜剥離工(排水管)湿式塗膜剥離工法鋼材2種ケレン 素地調整錆転換型特殊エポキシ樹脂系下塗り(使用量=150g/㎡) 下塗り弱溶剤形ふっ素樹脂塗料中塗用(使用量=140g/㎡) 中塗り塗膜剥離 水性塗膜剥離剤(使用量=0.5kg/㎡)(2回)脱脂・洗浄弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗用(使用量=120g/㎡) 上塗り・養生シート等を利用して、粉じん飛散防止の養生を行う。 ・錆転換型特殊エポキシ樹脂を、刷毛・ローラーを用いて塗布する。 (150g/m2)・弱溶剤形ふっ素樹脂塗料中塗を、刷毛・ローラーを用いて塗布する。 (140g/m2)養生撤去終了開始周辺養生素地調整下 塗中 塗上 塗・弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗を、刷毛・ローラーを用いて塗布する。 (120g/m2)・脱脂洗浄(50g/m2)を、はけ・ローラーを用いて塗布する。 脱脂洗浄塗膜剥離剤塗布塗膜除去塗膜剥離剤塗布塗膜除去※図中の は塗装塗替及び既存塗膜除去範囲を示す。 ※図中の は塗装塗替及び既存塗膜除去範囲を示す。 サビバリヤー脱脂洗浄剤同等品以上(使用量=50g/㎡)新館橋 上部構造補修工図(その1)番新館橋 上部工補修工図(その1)縮図示新館線伊那市 高遠町 長藤設計会社測量会社調査会社伊那市 建設部 建設課株式会社 日本インシーク号尺(塗装塗替工)錆転換型特殊塗装系(刷毛・ローラー )塗替え塗装(錆転換型特殊塗装系)塗装塗替工作業フロー数量表令和7年度 橋梁長寿命化事業 新館橋補修工事/37・水性塗膜剥離剤を用いて浮き錆・層状錆・浮き旧塗膜等を剥離する (500g/m2 x 2回) 2種ケレンで素地調整を行いつつ、サビ・残存塗膜などを撤去する。 塗装工程素地調整脱脂・洗浄錆転換型特殊エポキシ樹脂系下塗り使 用 量(g/m )2塗 料 名501502種ケレン下塗り-1404時間以内塗装間隔1日~10日-500 塗膜剥離 水性塗膜剥離剤 (2回)弱溶剤形ふっ素樹脂塗料中塗用120中塗り弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗用 上塗り1日~10日1日~10日膜 厚(μm)- - -70- -サビバリヤー脱脂洗浄剤(CB-170003-A)同等品以上(サビバリヤー下塗り剤(CB-170003-A))同等品以上240 500 15920 500 24023030017400200 17000 200692240 500 15920 500 24023030017400200 17000 200692300692100 100 1220 20 652橋 長 17440桁 長 17400200 200支間長 170003700950 1800 9502017603005050176017603005050176017609 8117601760300 29036050501760300 29036050509 819 819 819030013 1395°0′0″主桁詳細図S=1/30上フランジ下フランジウェブ(外側)ウェブ(内側)A1 A2A1 A2A1 A2A1 A2S=1/10主桁断面図至 高遠町下山田 至 高遠町長藤G1G2A1 A2藤沢川配置図塗装塗替工(主桁)湿式塗膜剥離工法塗装塗替工(横桁)湿式塗膜剥離工法錆転換型防食塗装錆転換型防食塗装S=1/20横桁詳細図上フランジ上フランジ支点部支間部ウェブ(正面)ウェブ(背面)下フランジウェブ(正面)ウェブ(背面)下フランジ横桁断面図S=1/5注記) 1.本図面は既往資料及び現地計測結果を元に作成しているが、 一部推定の箇所もあることから、使用の際は注意すること。 2.補修工事に先立って必ず現地計測を行い、現地状況を確認すること。 3.必ず現地にて補修箇所及び数量を確認の上で、施工を行うこと。 また、必要に応じて変更等の見直しを行うこと。 3.本図面で使用の製品と同等品以上のものを使用すること。 鋼材2種ケレン 素地調整錆転換型特殊エポキシ樹脂系下塗り(使用量=150g/㎡) 下塗り弱溶剤形ふっ素樹脂塗料中塗用(使用量=140g/㎡) 中塗り塗膜剥離 水性塗膜剥離剤(使用量=0.5kg/㎡)(2回)脱脂・洗浄弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗用(使用量=120g/㎡) 上塗り・養生シート等を利用して、粉じん飛散防止の養生を行う。 ・錆転換型特殊エポキシ樹脂を、刷毛・ローラーを用いて塗布する。 (150g/m2)・弱溶剤形ふっ素樹脂塗料中塗を、刷毛・ローラーを用いて塗布する。 (140g/m2)養生撤去終了開始周辺養生素地調整下 塗中 塗上 塗・弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗を、刷毛・ローラーを用いて塗布する。 (120g/m2)・脱脂洗浄(50g/m2)を、はけ・ローラーを用いて塗布する。 脱脂洗浄塗膜剥離剤塗布塗膜除去塗膜剥離剤塗布塗膜除去サビバリヤー脱脂洗浄剤同等品以上(使用量=50g/㎡)新館橋 上部構造補修工図(その2)番新館橋 上部工補修工図(その2)縮図示伊那市 高遠町 長藤設計会社測量会社調査会社伊那市 建設部 建設課株式会社 日本インシーク号尺(塗装塗替工)錆転換型特殊塗装系(刷毛・ローラー )塗替え塗装(錆転換型特殊塗装系)塗装塗替工作業フロー令和7年度 橋梁長寿命化事業 新館橋補修工事新館線/S=1/1名 称塗装面積品名又は仕様m2単位 数量 備 考錆転換型特殊エポキシ樹脂系塗料塗膜剥離剤塗布工塗膜剥離剤m22種ケレン m2素地調整塗膜剥離剤m247・水性塗膜剥離剤を用いて浮き錆・層状錆・浮き旧塗膜等を剥離する (500g/m2 x 2回) 2種ケレンで素地調整を行いつつ、サビ・残存塗膜などを撤去する。 塗装工程素地調整脱脂・洗浄錆転換型特殊エポキシ樹脂系下塗り使 用 量(g/m )2塗 料 名501502種ケレン下塗り-1404時間以内塗装間隔1日~10日-500 塗膜剥離 水性塗膜剥離剤 (2回)弱溶剤形ふっ素樹脂塗料中塗用120中塗り弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗用 上塗り1日~10日1日~10日膜 厚(μm)- - -70- -サビバリヤー脱脂洗浄剤(CB-170003-A)同等品以上(サビバリヤー下塗り剤(CB-170003-A))同等品以上橋 長 17440桁 長 17400200 200支間長 1700020 208018 12 8 478550 5018018 12 8 256380 50 5018018 12 8 478541080 10 35 55 2306318080 50 504105757230塗装塗替工 (支承,アンカーボルト)錆転換型防食塗膜湿式塗膜剥離工法塗装塗替工 (支承,アンカーボルト)錆転換型防食塗膜湿式塗膜剥離工法支承詳細図S=1/3正面図側面図側面図平面図1.091.091.091.09至 高遠町下山田 至 高遠町長藤G1G2A1 A2藤沢川配置図F Mアンカーボルト既設主桁既設主桁 支承本体アンカーボルトφ36mmアンカーボルトφ36mm支承本体支承本体φ36mm支承本体注記) 1.本図面は既往資料及び現地計測結果を元に作成しているが、 一部推定の箇所もあることから、使用の際は注意すること。 2.補修工事に先立って必ず現地計測を行い、現地状況を確認すること。 3.必ず現地にて補修箇所及び数量を確認の上で、施工を行うこと。 また、必要に応じて変更等の見直しを行うこと。 3.本図面で使用の製品と同等品以上のものを使用すること。 鋼材2種ケレン 素地調整錆転換型特殊エポキシ樹脂系下塗り(使用量=150g/㎡) 下塗り弱溶剤形ふっ素樹脂塗料中塗用(使用量=140g/㎡) 中塗り塗膜剥離 水性塗膜剥離剤(使用量=0.5kg/㎡)(2回)脱脂・洗浄弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗用(使用量=120g/㎡) 上塗り・養生シート等を利用して、粉じん飛散防止の養生を行う。 ・錆転換型特殊エポキシ樹脂を、刷毛・ローラーを用いて塗布する。 (150g/m2)・弱溶剤形ふっ素樹脂塗料中塗を、刷毛・ローラーを用いて塗布する。 (140g/m2)養生撤去終了開始周辺養生素地調整下 塗中 塗上 塗・弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗を、刷毛・ローラーを用いて塗布する。 (120g/m2)・脱脂洗浄(50g/m2)を、はけ・ローラーを用いて塗布する。 脱脂洗浄塗膜剥離剤塗布塗膜除去塗膜剥離剤塗布塗膜除去サビバリヤー脱脂洗浄剤同等品以上(使用量=50g/㎡)※図中の は塗装塗替範囲を示す。 新館橋 支承補修工図(塗装塗替工)番新館橋 支承補修工図縮図示新館線伊那市 高遠町 長藤設計会社測量会社調査会社伊那市 建設部 建設課株式会社 日本インシーク号尺錆転換型特殊塗装系(刷毛・ローラー )塗替え塗装(錆転換型特殊塗装系)塗装塗替工作業フロー数量表令和7年度 橋梁長寿命化事業 新館橋補修工事/※図中の は塗装塗替え及び既存塗膜除去箇所を示す。 S=1/1工種 種別 規格 単位 数量遊間部補修工撤去・設置工既設撤去工 遊間部既設エラスタイト撤去工m7.4設置工設置工m7.4缶2缶 1舗装撤去工舗装版切断工 アスファルト舗装 t=60mm m 6.00舗装版破砕工 アスファルト舗装 t=60mm m2 6.00殻運搬処理アスファルト殻運搬 m3アスファルト殻処分 t舗装工遊間目地材数量表:遊間部補修工遊間目地材㎡再生密粒度20Fアスファルト舗装t=60mm 6.0057SMシール材同等品以上必要量SMプライマー同等品以上必要量0 0 48橋 長 17440桁 長 17400200 200支間長 170003700350 3000 35020(橋梁部 遊間)2040地覆・土留Con離隔20地覆・土留Con離隔パラペット幅300パラペット幅30040地覆・土留Con離隔500 5001000500 50010003700350 3000 350900 290900 290 6926921800 950 950370010010035358535 35352020パラペット幅300床版側Co舗装50橋台側舗装擦り付け幅200橋梁側舗装擦り付け幅500100035(推定)橋梁用目地補修工既設エラスタイト 撤去特殊弾性樹脂材 設置床版橋台350橋台部40地覆・土留Con離隔橋梁 遊間20350橋台部20地覆・土留Con離隔橋梁 遊間20舗装擦付け厚既設舗装撤去,舗装擦付け幅藤沢川排水ます排水ます 排水ます排水ます至 高遠町下山田至 高遠町長藤A1 A2平面図S=1/60土留コンクリート(150A2)[350x400x300mm]土留コンクリート(150A2)[350x400x300mm]土留コンクリート(150A2)[350x400x300mm]土留コンクリート(150A2)[350x400x300mm]CLF M″a″部 ″b″部G2 G1藤沢川CL目地材設置工 t=35mm断面図S=1/203.0%3.0%注記) 1.本図面は既往資料及び現地計測結果を元に作成しているが、 一部推定の箇所もあることから、使用の際は注意すること。 2.支承の固定・可動については写真判別のうえで設定している。 現地で確認すること。 土留コンクリート(150A2)[350x400x300mm]″a″部 詳細図地覆Co舗装,床版S=1/20:目地材設置工(t=35mm)土留コンクリート(150A2)[350x400x300mm]″b″部 詳細図地覆Co舗装,床版S=1/20:目地材設置工(t=35mm)舗装擦付け工(再生密粒度20F) 舗装擦付け工(再生密粒度20F)再生密粒度20F 擦付け工 t=35~85mm新館橋 遊間部補修工図番新館橋 遊間部補修工図縮図示新館線伊那市 高遠町 長藤設計会社測量会社調査会社伊那市 建設部 建設課株式会社 日本インシーク号尺橋梁用目地補修工補修工要領 側面図令和7年度 橋梁長寿命化事業 新館橋補修工事/S=1/1プライマー塗布1液ウレタン系プライマー プライマーバックアップ材 バックアップ材数 量名 称品 名S=1/210 mバックアップ材使用材料数量表(施工幅20㎜ 施工厚35㎜ 10m当たり参考値)11.0 L150 mLS=1/20SMジョイントⅠ型同等品以上 SMシール材(特殊弾性樹脂材)同等品以上SMジョイント同等品以上5工種 種別 規格 単位 数量補修工 (ステンレス製)既設撤去工切断工 ガス切断 m撤去鋼材新設設置工TSステンレス排水装置 床版貫通型 目皿付 基 4設置延長 m舗装撤去工舗装版切断工 コンクリート舗装 m舗装版破砕工 コンクリート舗装 m2殻運搬処理コンクリート殻運搬 m3 0.04無筋コンクリート殻処分 t舗装復旧工 ポリマーセメントモルタル m3 0.05排水装置排水装置交換工76数量表:排水施設修繕工t0.051.470.80.1※ 既設の排水管 鋼材塗膜は切断前に、塗膜剥離剤(2回塗り)により撤去を行う。 ※ 図中の は既設撤去範囲を示す。 300500300500150 150 200100 2003700350 3000 35095030050切断位置ガス切断Co舗装 切断・撤去既設排水管撤去950290 692950250以上外形φ114.3内径φ105.3新設排水管1220290 692350既設排水装置 部分切断300 350舗装:ポリマーセメントモルタル復旧新設排水装置既設排水管に差し込み設置5050φ903761214φ90122045°808080注記) 1.特記なき材質はすべてSUS304とする。 2.排水装置はTSステンレス排水装置に準ずる。 3.t=2.0未満のステンレス鋼材溶接部内外面に対し 耐食性向上の措置を講じる。 4.現地調査にて寸法確定後製作する。 補修箇所補修箇所補修箇所補修箇所TSステンレス排水桝詳細図床版貫通型(全ねじタイプ)製作数=4パイプ部t=1.0mm密着防錆剤(NETIS No.CB-200005-Aに準ずる)塗布※埋設(打設)範囲内TSDR-MH同等品以上既設 排水ます地覆Co舗装Co舗装切断工、はつり(50mm)切断・撤去施工時平面図新設排水管地覆Co舗装ポリマーセメントモルタル復旧工(t=50mm)設置舗装藤沢川地形図至 高遠町下山田A1F至 高遠町長藤3.0%3.0%コンクリート舗装 t=50mmコンクリート床版 t=190mmコンクリート舗装 t=50mmコンクリート床版 t=190mm1-SGP 100A x 950撤去排水装置数量(N=4)S=1/300S=1/20撤去 設置番/縮図示新館線伊那市 高遠町 長藤設計会社測量会社調査会社伊那市 建設部 建設課号尺撤去 設置排水装置設置断面図令和7年度 橋梁長寿命化事業 新館橋補修工事株式会社 日本インシークS=1/20S=1/20新館橋 排水施設修繕工図新館橋 排水施設修繕工図77 4.足場工は、吊足場を基本とする。 5.施工時の塗装飛散防止、微細物落下防止等として注記) 1.本図は参考図である。 2.足場設置においては、現地状況及び作業性を考慮し 6.施工前に現地状況を確認し、足場方法については 3.本図に示す単管間隔及び高さ等は参考である。 配置すること。 適宜変更すること。 板張、シート防護を全面にわたって行うこと。 7.クリーンルーム設置箇所については A1側(左岸)上流側に設置を計画しているが、 8.クリーンルームは強風等の影響を受けないよう、 ロープ等を用いて固定すること。 9.橋梁塗膜を外側に出さないよう、仮設足場内は密閉すること。 施工時に設置困難と判断される場合は朝顔足場(TYPE-B) A=67.53m2吊り足場(TYPE-A1) A=67.53m2 位置を再度設定すること。 湿式塗膜剥離剤工養生設備工 A=135.06m2(2回分)3700350 3000 350橋 長 17440桁 長 17400200 200支間長 1700020 20橋 長 17440桁 長 17400200 200支間長 170001040 356020 20692353529015002320 188013440河床幅 984036001880900290692982 6001800950370095037003503000350158230005004500370010002000 1232足場工370010001500600 982440 1582440おやごころばし@900シート防護吊チェーン@1800建地@1800やらず@1800巾木 B=150シート防護藤沢川※図中 は河川保全区域を示す。 ※図中 は官民境界を示す。 至 高遠町長藤A1A2FM至 高遠町下山田至 高遠町長藤A1A2排水管排水管1:0.3天端高 ▽732.98沓座高 ▽732.04▽河床高 727.4431:0.3▽根入高 727.440▽根入高 726.043FMG1 G2藤沢川CLG2G1支間部正面図藤沢川CL桁端部(A1橋台)平面図側面図断面図35037003503000足場設置範囲 1744015002000足場 桁下高600足場高 1582吊り足場(TYPE-A1、TYPE-B),湿式塗膜剥離剤工養生設備工 17440吊り足場(TYPE-A1、TYPE-B),湿式塗膜剥離剤工養生設備工吊り足場(TYPE-A1、TYPE-B),湿式塗膜剥離剤工養生設備工新館橋 仮設計画図(参考図)番新館橋 仮設計画図(参考図)縮図示新館線伊那市 高遠町 長藤設計会社測量会社調査会社伊那市 建設部 建設課株式会社 日本インシーク号尺S=1:50令和7年度 橋梁長寿命化事業 新館橋補修工事/S=1/1H.W.LH.W.L道37-257-3GECP発電機 10KVA空気圧縮機 35PH単管足場H.W.Lエアシャワーセキュリティルーム(3部屋)セキュリティルーム(3部屋)真空掃除機スパイラルダクトφ300負圧集塵機
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