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令和8年度京都府農林水産技術センター生物資源研究センター及び京都府公立大学法人京都府立大学農学食科学部附属農場水質分析業務に係る一般競争入札の実施について

発注機関
京都府
所在地
京都府
公告日
2026年2月23日
納入期限
入札開始日
開札日
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令和8年度京都府農林水産技術センター生物資源研究センター及び京都府公立大学法人京都府立大学農学食科学部附属農場水質分析業務に係る一般競争入札の実施について 令和8年度京都府農林水産技術センター生物資源研究センター及び京都府公立大学法人京都府立大学農学食科学部附属農場水質分析業務に係る一般競争入札の実施について/京都府ホームページ var publish = true;var userAgent = window.navigator.userAgent.toLowerCase();var appVersion = window.navigator.appVersion.toLowerCase();if(userAgent.indexOf('msie') != -1){ if(appVersion.indexOf('msie 6.') != -1){ publish = false; }else if(appVersion.indexOf('msie 7.') != -1){ publish = false; }}if(publish){window.twttr = (function (d,s,id) { var t, js, fjs = d.getElementsByTagName(s)[0]; if (d.getElementById(id)) return; js=d.createElement(s); js.id=id; js.src='//platform.twitter.com/widgets.js'; fjs.parentNode.insertBefore(js, fjs); return window.twttr || (t = { _e: [], ready: function(f){ t._e.push(f) } });}(document, 'script', 'twitter-wjs'));// Wait for the asynchronous resources to loadtwttr.ready(function(twttr) { _ga.trackTwitter(); //Google Analytics tracking});} var publish = true;var userAgent = window.navigator.userAgent.toLowerCase();var appVersion = window.navigator.appVersion.toLowerCase();if(userAgent.indexOf('msie') != -1){ if(appVersion.indexOf('msie 6.') != -1){ publish = false; }else if(appVersion.indexOf('msie 7.') != -1){ publish = false; }}if(publish){window.fbAsyncInit = function() { _ga.trackFacebook(); //Google Analytics tracking};(function(d, s, id) { var js, fjs = d.getElementsByTagName(s)[0]; if (d.getElementById(id)) return; js = d.createElement(s); js.id = id; js.src = "//connect.facebook.net/ja_JP/sdk.js#xfbml=1&version=v2.0"; fjs.parentNode.insertBefore(js, fjs);}(document, 'script', 'facebook-jssdk'));} このサイトではJavaScriptを使用したコンテンツ・機能を提供しています。JavaScriptを有効にするとご利用いただけます。 本文へスキップします。 京都府 緊急情報 閲覧支援 閲覧支援 音声読み上げ ふりがな ふりがなをはずす 文字サイズ・色合い変更 Foreign language English 中文 한국어 閉じる 情報を探す 情報を探す 閉じる サイト内検索 京都府の広報 防災・防犯・安心・安全 暮らし・環境・人権 子育て・健康・福祉 産業・雇用 インフラ 文化・スポーツ・教育 地域振興 京都の魅力・観光 府政情報 総合お問い合わせ窓口 075-411-5000 業務時間平日9時から17時まで 事業者向け 府外の人向け トップページ > 産業・雇用 > 農林水産業担い手育成・就業支援 > 京都府農林水産技術センター生物資源研究センター > 令和8年度京都府農林水産技術センター生物資源研究センター及び京都府公立大学法人京都府立大学農学食科学部附属農場水質分析業務に係る一般競争入札の実施について ツイート if(publish){!function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)?'http':'https';if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=p+'://platform.twitter.com/widgets.js';fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document, 'script', 'twitter-wjs');} 更新日:2026年2月24日 ここから本文です。 令和8年度京都府農林水産技術センター生物資源研究センター及び京都府公立大学法人京都府立大学農学食科学部附属農場水質分析業務に係る一般競争入札の実施について 令和8年度京都府農林水産技術センター生物資源研究センター及び京都府公立大学法人京都府立大学農学食科学部附属農場水質分析業務に係る一般競争入札を次のとおり実施します。 業務の名称 令和8年度京都府農林水産技術センター生物資源研究センター及び京都府公立大学法人京都府立大学農学食科学部附属農場水質分析業務 業務の仕様 仕様書のとおり 契約期間 契約締結日から令和9年3月31日まで 入札参加資格確認申請書の受付期間 令和8年2月24日(火曜日)から令和8年3月9日(月曜日)まで 入札及び開札の日時、場所 入札及び開札の日時 令和8年3月25日(水曜日)午前10時30分 場所 京都府相楽郡精華町大字北稲八間小字大路74番地 京都府農林水産技術センター生物資源研究センター本館1階講堂 入札公告・入札説明書・仕様書等 入札公告(PDF:194KB) 入札説明書(PDF:220KB) 仕様書(PDF:87KB) 委託契約書(案)(PDF:211KB) 契約書別表(PDF:91KB) 提出書類等 (別紙様式1)一般競争入札参加資格確認申請書(ワード:30KB) (別紙様式2)履行実績調書(ワード:29KB) (別紙様式3)誓約書(ワード:29KB) (別紙様式4)入札書(ワード:29KB) (別紙様式5-A)委任状(ワード:31KB) (別紙様式5-B)委任状(ワード:31KB) (別紙様式6)質疑書(ワード:33KB) 入札書(別紙様式4)記入例(PDF:70KB) 委任状(別紙様式5-A)記入例(PDF:91KB) 委任状(別紙様式5-B)記入例(PDF:81KB) 入札書封筒作成例(PDF:40KB) お問い合わせ 農林水産部生物資源研究センター 相楽郡精華町大字北稲八間小字大路74番地 電話番号:0774-93-3525 ファックス:0774-93-3528 ngc-seibutsushigen@pref.kyoto.lg.jp ページの先頭へ 個人情報の取扱い 著作権・リンク等 このサイトの考え方 ウェブアクセシビリティ方針 京都府 法人番号:2000020260002 〒602-8570 京都市上京区下立売通新町西入薮ノ内町 代表電話番号: 075-451-8111 組織・お問い合わせ先一覧 府庁へのアクセス サイトマップ Copyright © Kyoto Prefecture. All Rights Reserved. 地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条の規定により、次のとおり一般競争入札を実施する。 令和8年2月24日京都府農林水産技術センターセンター長 松本 静治1 入札に付する事項(1) 業務の名称令和8年度京都府農林水産技術センター生物資源研究センター及び京都府公立大学法人京都府立大学農学食科学部附属農場水質分析業務(2) 業務の仕様仕様書のとおり(3) 契約期間契約締結日から令和9年3月31日まで(4) 業務を行う場所京都府相楽郡精華町大字北稲八間小字大路74番地京都府農林水産技術センター生物資源研究センター及び京都府公立大学法人京都府立大学農学食科学部附属農場2 契約条項を示す場所等(1) 契約条項を示す場所及び契約に関する事務を担当する組織の名称、所在地等〒619-0244京都府相楽郡精華町大字北稲八間小字大路74番地京都府農林水産技術センター生物資源研究センター総務担当電話番号 (0774)93-3525ファクシミリ (0774)93-3528(2) 入札説明会実施しない。 入札に関する質問については、令和8年3月9日正午までに(1)に示す場所へ質疑書(別紙様式6)をファクシミリにより提出すること。 入札、契約手続き等の事務的な事項に関する質問については、口頭で答える。 3 入札説明書及び仕様書の入手方法(1)原則として、5の(1)の期間に、ホームページからダウンロードすること。 (2)やむを得ず窓口配布を希望する場合は、5の(1)の期間に、2の(1)の場所へ問い合わせの上、入手すること。 4 入札に参加する者の資格に関する事項入札に参加を希望する者は、次に掲げる条件を全て満たさなければならない。 (1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。 (2)令和7・8・9年度「物品又は役務の調達に係る競争入札参加資格者名簿」の次のいずれかの業務種目に登録され、競争入札参加者の資格を得ている者であること。 ア 大分類「調査・分析」-小分類「環境関係調査」イ 大分類「調査・分析」-小分類「その他」(3)5で定める一般競争入札参加資格確認申請書(以下「確認申請書」という。)の提出期間の最終日から開札日までの期間において、京都府の指名停止がなされていない者であること。 (4)国、地方公共団体、特殊法人、認可法人、独立行政法人、国立大学法人、地方公社、地方独立行政法人又は公立大学法人と直接締結した契約において、令和3年度以降に水質分析業務を履行した実績を有する者であること。 (5)京都府内に本店又は取引を希望する営業所等が所在する者であること。 5 入札参加資格の確認手続入札に参加を希望する者は、確認申請書及び一般競争入札参加資格確認資料(以下「申請書等」という。)を次のとおり提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。 なお、提出した書類に関し、契約担当者から説明を求められた場合は、これに応じなければならない。 (1) 提出期間入札公告日から令和8年3月9日(月)まで(日曜日、土曜日及び祝日を除く。時間は正午から午後1時までの間を除く午前8時30分から午後5時15分まで)(2) 提出書類入札説明書7(3)に記載のとおり(3) 提出方法持参又は郵送によること。 郵送により提出する場合は、書留郵便又はこれに準ずる方法で提出期間内に必着のこと。 (4) 提出場所2の(1)に同じ(5) 入札参加資格の確認通知入札参加資格を確認した後、一般競争入札参加資格確認結果通知書により通知する。 (6) その他ア 申請書等の作成に要する費用は提出者の負担とし、提出された書類は返却しない。 イ 提出書類はA4判で作成し、1部提出すること。 ウ 提出された書類は、この入札以外の目的に使用することはない。 エ 虚偽の記載をした者は、この入札への参加を認めないとともに、府の指名停止措置を行うことがある。 6 入札手続等(1) 入札及び開札の日時及び場所ア 日時令和8年3月25日(水)午前10時30分イ 場所京都府相楽郡精華町大字北稲八間小字大路74番地京都府農林水産技術センター生物資源研究センター 本館1階講堂(2) 入札方法持参によることとし、郵送及び電送による入札は認めない。 (3)入札書に記載する金額落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (4)入札者は、いったん入札書を提出した後は、開札の前後を問わず、書換え、引換え、変更、取消し又は撤回をすることができない。 (5)入札者は、仕様書等を熟知の上、入札しなければならない。 なお、入札後、仕様書等についての不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。 (6)入札の辞退入札に参加することができない事情がある場合には、入札書を提出するまでは入札を辞退することができる。 (7)入札の無効次のいずれかに該当する場合は、入札を無効とする。 なお、無効な入札をした者は、再度の入札に加わることはできない。 ア 4に掲げる競争入札に参加する者に必要な資格のない者の行った入札イ 申請書等を提出しなかった者の行った入札ウ 申請書等に虚偽の記載をした者の行った入札エ 委任状のない代理人による入札オ 同じ入札に2以上の入札(他人の代理人としての入札を含む。)をした者の行った入札カ 入札に関し、不正の利益を得るための連合その他の不正行為を行った者又はその疑いのある者の行った入札キ 入札参加資格確認後、指名停止措置を受けて開札時点において指名停止期間中である者等、開札時点において入札に参加する資格のない者の行った入札ク 金額を訂正した入札書又は金額を特定することができない入札書で入札を行った者の行った入札ケ 氏名、印鑑又は重要な文字が誤脱又は不明瞭のため、入札参加者又は対象案件を特定することができない入札書(封筒を含む。)で入札を行った者の行った入札コ 入札関係職員の指示に従わない等入札会場の秩序を乱した者の行った入札(8)落札者の決定方法ア 令和8年度開始前に開札を行うため、開札時には落札予定者を決定するに留め、令和8年4月1日に落札決定及び落札決定通知を行うこととする。 イ 京都府会計規則(昭和52年京都府規則第6号。以下「規則」という。)第145条の規定により作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った入札者を落札予定者とする。 ウ 落札予定者が落札決定までに指名停止措置に該当する行為を行わず、令和8年度予算が成立した場合は、落札予定者を落札者とする。 エ 落札者が落札決定後、契約を締結するまでに指名停止措置に該当する行為を行ったときは、当該落札決定を取り消すことがある。 オ 落札者が決定通知のあった日から7日以内に契約を締結しないときは、落札者は当該契約の相手方となる資格を失うものとする。 (9)再度入札ア 開札の結果、予定価格の制限の範囲内の入札がなく、落札予定者がない場合は、直ちに再度の入札を行うものとする。 イ 当初入札において、辞退又は無効となった者は、再度入札に参加することができない。 ウ 再度入札参加者は(2)から(7)までの方法により再度入札を行うものとする。 エ 再度入札において、当初入札時の最低の入札価格を超える価格で入札した者は、失格とする。 7 契約の手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨8 入札保証金免除する。 9 違約金落札者が契約を締結しないときは、落札金額の100分の5相当額の違約金を徴収する。 10 契約保証金落札者は、契約金額の100分の10以上の額の契約保証金を、契約締結と同時に納入しなければならない。 ただし、銀行その他契約担当者が確実と認める金融機関(以下「銀行等」という。)が振り出し、若しくは支払保証をした小切手又は銀行等の保証をもって契約保証金の納付に代えることができ、規則第159条第2項第3号に該当する場合は、免除する。 11 契約書の作成の要否要する。 12 契約の解除予約及び損害賠償請求京都府は、談合等不正行為が行われた場合、契約者に対し契約解除及び損害賠償の請求をすることができる。 13 支払条件契約の履行の完了を確認した後、契約代金を支払うものとする。 14 その他(1)令和8年度京都府当初予算案が京都府議会において議決されない場合は、委託契約を締結しない場合がある。 (2)前各項に定めるもののほか、規則の定めるところによる。 (3)詳細は、入札説明書による。 入 札 説 明 書令和8年度京都府農林水産技術センター生物資源研究センター及び京都府公立大学法人京都府立大学農学食科学部附属農場水質分析業務(令和8年2月24日付け公告分)京都府農林水産技術センター生物資源研究センター1一般競争入札の実施に係る入札公告(以下「入札公告」という。)に基づく入札等については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 1 公 告 日 令和8年2月24日2 契約担当者 京都府農林水産技術センター長 松本 静治3 担当部局 〒 619-0244 京都府相楽郡精華町大字北稲八間小字大路74番地京都府農林水産技術センター生物資源研究センター総務担当電話番号 (0774)93-3525ファクシミリ (0774) 93-35284 入札に付する事項、契約条項を示す場所等入札公告1及び2のとおり5 仕様書等の入手方法入札公告3のとおり6 入札に参加する者に必要な資格入札公告4のとおり7 入札参加資格の確認手続入札に参加を希望する者は、一般競争入札参加資格確認申請書(以下「確認申請書」という。)及び一般競争入札参加資格確認資料(以下「確認資料」という。)を次のとおり提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。 なお、提出した書類に関し、契約担当者から説明を求められた場合は、それに応じなければならない。 (1) 提出期間入札公告日から令和8年3月9日(月)まで(日曜日、土曜日及び祝日を除く。時間は正午から午後1時までの間を除く午前8時30分から午後5時15分まで)(2) 提出場所 3に同じ(3) 提出書類ア 確認申請書(別紙様式1)イ 京都府競争入札参加資格審査結果通知書(写)ウ 履行実績調書(別紙様式2)入札公告4の(4)に掲げる資格があることが判断できる同種業務の実績を、少なくとも1件記載すること。 なお、契約保証金の免除を希望する場合は、過去2年間の国、地方公共団体(独立行政法人等は除く。)に対する業務実績を複数件記載すること。 エ ウに記載した同種業務の実績に係る契約書の写し及び同種業務の内容が判明できる仕様書等の写し。 2オ 誓約書(別紙様式3)カ 返信用封筒(封筒に申請者の所在地、名称を記入の上、460円分の切手を貼付すること)キ 支店等に契約の締結等を委任する場合は、委任状(別紙様式5-A)(4) 提出方法持参又は郵送によること。 郵送により提出する場合は、書留郵便又はこれに準ずる方法で提出期間内に必着のこと。 (5) 入札参加資格の確認通知提出期間内に受付けた申請書については、令和8年3月16日(月)までに一般競争入札参加資格確認結果通知書(以下「確認結果通知書」という。)を郵便により発送する。 (6) その他ア 申請書等の作成に要する費用は提出者の負担とし、提出された書類は返却しない。 イ 提出書類はA4判で作成し、1部提出すること。 ウ 提出された書類は、この入札以外の目的に使用することはない。 エ 虚偽の記載をした者は、この入札への参加を認めないとともに、府の指名停止措置を行うことがある。 8 質問の受付・回答(1) 質問については、質疑書(別紙様式6)に記入し、令和8年3月9日(月)正午までに、3に示す場所へファクシミリにより提出すること。 (ファクシミリ以外での提出は受け付けない。)期限を超えて提出された質疑書は一切受け付けない。 なお、ファクシミリ送信後、電話での受信確認を必須とする。 (ファクシミリ番号:0774-93-3528 電話番号:0774-93-3525 )(2) 質疑書には質問者の会社名、担当者氏名、電話番号、ファクシミリ番号を記載すること。 (3) 連絡先が記入されていない又は匿名でなされた質問については、回答しない。 (4) 令和8年3月16日(月)までにファクシミリ等により、7(5)により確認結果通知書を送付した全者に対して回答書を交付する。 入札参加資格のない者には回答しない。 (5) 質疑及び回答書は、仕様書の一部として入札条件となる。 (6) 質疑及び回答書の交付に応じない者でも、その内容についてすべて承知したものとして入札を行う(7) 入札、契約手続き等の事務的な事項に関する質問については、口頭で答える。 9 入札手続等(1) 入札及び開札の日時及び場所ア 日時令和8年3月25日(水)午前10時30分イ 場所京都府相楽郡精華町大字北稲八間小字大路74番地京都府農林水産技術センター生物資源研究センター 本館1階講堂(2) 入札方法ア 入札書(別紙様式4)は持参によることとし、郵送及び電送による入札は認めない。 イ 代理人が入札する場合は、委任状(別紙様式5-B)を提出することとし、入札書に入札者の氏名又は商号若しくは名称、代理人であることの表示及び当該代理人の氏名を記載して押印(外国人又は外国法人にあっては、署名をもって代えることができる。以下同じ。)をしておかなければならない。 3ウ 入札書は、封筒に入れて密封し、かつ、封筒の表に氏名(法人の場合はその商号又は名称)及び「3月25日開札 水質分析業務 入札書在中」と朱書きし、封筒の開口部を封印すること。 なお、開札後予定価格の制限の範囲内の入札がないときで直ちに再度の入札を行う場合にあっては、この限りではない。 エ 資格審査の結果、資格を有すると認められた者が1名であっても、原則として入札を執行する。 オ 入札回数は2回までとする。 カ 入札に参加する者は7(5)の確認結果通知書又はその写しを入札時に提示すること。 キ 入札を希望しない場合には、入札に参加しないことができるので、入札辞退届を郵送により事前に提出すること。 郵便の種類は、書留郵便とする。 (3) 入札書の訂正入札者又はその代理人は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分について押印しなければならない。 なお、入札書の入札金額については訂正できない。 (4) 入札書の引換え等入札書は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすることができない。 (5) 入札者の責めによる入札の延期等入札者が連合又は不穏な行動をする等の場合において、入札を公正に執行できないと認められるときは、この入札の執行を延期し、又はこれを取りやめることがある。 (6) 入札者の責務等入札者は、入札説明書並びに仕様書、契約書案及びその他の添付書類(以下「仕様書等」という。)を熟知の上、入札しなければならない。 この場合において当該仕様書等に疑義がある場合は、入札執行事務に関係ある職員(以下「入札関係職員」という。)に対して質疑書(別紙様式6)により説明を求めることができる。 ただし、入札後、仕様書等についての不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。 質問の受付及び回答については、8に記載のとおり。 (7) 入札書に記載する金額落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (8) 開札ア 開札は、(1)に掲げる日時及び場所において、入札者又はその代理人を立ち会わせて行う。 ただし、入札者又はその代理人が立ち会わない場合は、入札執行事務に関係のない職員(以下「立会職員」という。)を立ち会わせて行う。 イ 開札場所には、入札者又はその代理人並びに入札関係職員及び立会職員以外の者は入場することはできない。 (9) 再度入札開札をした場合において、各人の入札のうち予定価格の範囲内の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う。 なお、開札の際、入札者又はその代理人が立ち会わなかった場合は、再度入札を辞退したものとみなす。 ただし、入札参加者が2者未満となったときは、再度入札を行わず、その他の方法によることとする。 4(10) 入札の無効次のいずれかに該当する場合は、入札を無効とする。 なお、無効な入札をした者は、再度の入札に加わることはできない。 ア 入札公告4に掲げる競争入札に参加する者に必要な資格のない者の行った入札イ 申請書等を提出しなかった者の行った入札ウ 申請書等に虚偽の記載をした者の行った入札エ 委任状のない代理人による入札オ 同じ入札に2以上の入札(他人の代理人としての入札を含む。)をした者の行った入札カ 入札に関し、不正の利益を得るための連合その他の不正行為を行った者又はその疑いのある者の行った入札キ 入札参加資格確認後、指名停止措置を受けて開札時点において指名停止期間中である者等、開札時点において入札に参加する資格のない者の行った入札ク 金額を訂正した入札書又は金額を特定することができない入札書で入札を行った者の行った入札ケ 氏名、印鑑又は重要な文字が誤脱又は不明瞭のため、入札参加者又は対象案件を特定することができない入札書(封筒を含む。)で入札を行った者の行った入札コ 入札関係職員の指示に従わない等入札会場の秩序を乱した者の行った入札(11) 落札者の決定方法ア 令和8年度開始前に開札を行うため、開札時には落札予定者を決定するに留め、令和8年4月1日に落札決定及び落札決定通知を行うこととする。 イ 京都府会計規則(昭和52年京都府規則第6号。以下「規則」という。)第145条の規定により作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札予定者とする。 なお、落札予定者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、直ちに当該入札をしたものにくじを引かせ、落札予定者を決定するものとする。 この場合において、当該入札をしたもののうち開札に立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、これに代わって立会職員にくじを引かせるものとする。 ウ 落札予定者が落札決定までに指名停止措置に該当する行為を行わず、令和8年度予算が成立した場合は、落札予定者を落札者とする。 エ 落札者が落札決定通知のあった日から7日以内に契約を締結しないときは、落札者は当該契約の相手方となる資格を失うものとする。 10 入札保証金免除する。 ただし、契約を締結しない場合は落札金額の100分の5相当額の違約金を落札者から徴収する。 11 契約保証金落札者は、契約金額の100分の10以上の額の契約保証金を契約締結と同時に納入しなければならない。 ただし、銀行その他契約担当者が確実と認める金融機関(以下「銀行等」という。)が振り出し、若しくは支払保証をした小切手又は銀行等の保証をもって契約保証金の納付に代えることができ、規則第159条第2項第3号に該当する場合は、免除する。 512 契約書の作成要する。 (別添契約書案により作成する。)13 その他(1) 1から12までに定めるもののほか、規則の定めるところによる。 (2) 入札書提出後に辞退を申し出たときは、指名停止措置を行うことがある。 (3) 無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。 (4) 落札者が落札決定後、契約を締結するまでにこの入札に関して連合その他の事由により正当な入札でないことが判明したときは、落札決定を取り消すことがある。 (5) 入札者は、入札金額の積算根拠を示す資料を持参し、入札関係職員から請求があった場合はこれを提示すること。 令和8年度京都府農林水産技術センター生物資源研究センター及び京都府公立大学法人京都府立大学農学食科学部附属農場水質分析業務仕様書1 分析項目(1) 水質検査項目測 定 項 目 測 定 回 数 測 定 地 点シアン 49回 概ね週1回 1箇所(調整池の出口)鉛 〃 〃 〃六価クロム 〃 〃 〃ヒ素 〃 〃 〃ジクロロメタン 〃 〃 〃四塩化炭素 〃 〃 〃チウラム 〃 〃 〃ベンゼン 〃 〃 〃総水銀 〃 〃 〃ホウ素及びその化合物 〃 〃 〃フッ素及びその化合物 〃 〃 〃フェノール類 4回 6、9、12、3月 〃銅 〃 〃 〃亜鉛 〃 〃 〃鉄 〃 〃 〃マンガン 〃 〃 〃油分(鉱油類) 〃 〃 〃油分(動植物油脂類) 〃 〃 〃SS 〃 〃 〃BOD 〃 〃 〃COD 〃 〃 〃T-N 〃 〃 〃T-P 〃 〃 〃大腸菌数 〃 〃 〃総クロム 〃 〃 〃ニッケル 〃 〃 〃アンモニア性窒素 9回4、5、6、7、8、9、10、11、3月〃硝酸性窒素 〃 〃 〃亜硝酸性窒素 〃 〃 〃イソキサチオン 1回 9 月 〃ダイアジノン 〃 〃 〃トリクロルホン 〃 〃 〃フェニトロチオン 〃 〃 〃イソプロチオラン 〃 〃 〃イプロジオン 〃 〃 〃オキシン銅 〃 〃 〃キャプタン 〃 〃 〃クロロタロニル 〃 〃 〃フルトラニル 〃 〃 〃(2) 実験排水設備処理水の水質検査項目測 定 項 目 測 定 回 数 測 定 地 点鉛 4回 6、9、12、3月 1箇所(実験排水処理設備処理水)六価クロム 〃 〃 〃ヒ素 〃 〃 〃ジクロロメタン 〃 〃 〃四塩化炭素 〃 〃 〃1,1,2-トリクロロエタン 〃 〃 〃1,3-ジクロロプロペン 〃 〃 〃ベンゼン 〃 〃 〃フェノール類 〃 〃 〃銅 〃 〃 〃亜鉛 〃 〃 〃溶解性鉄 〃 〃 〃溶解性マンガン 〃 〃 〃クロム 〃 〃 〃総水銀 〃 〃 〃ニッケル 〃 〃 〃フッ素 〃 〃 〃ホウ素 〃 〃 〃SS 〃 〃 〃n-Hex(鉱油類) 〃 〃 〃n-Hex(動植物油脂類) 〃 〃 〃BOD 〃 〃 〃pH 〃 〃 〃COD 〃 〃 〃シアン 〃 〃 〃大腸菌数 〃 〃 〃全窒素 〃 〃 〃全リン 〃 〃 〃2 業務内容乙は、各分析月に甲が指定する測定地点の試料を採取し、上記測定項目の分析を行い、分析結果報告書を甲に対して提出するものとする。 3 委託料に含まれている経費上記項目の分析費、試料採取のための交通費、技術料、消耗品費等上記分析業務に必要な経費が含まれているものとする。
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