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市道西条・高畑・笹口浜線消雪配管打替工事(PDF:349KB)

発注機関
新潟県胎内市
所在地
新潟県 胎内市
カテゴリー
工事
公告日
2026年2月25日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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市道西条・高畑・笹口浜線消雪配管打替工事(PDF:349KB) 一般工073 入札公告第 号地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、次のとおり一般競争入札を実施する。 胎内市長 井畑 明彦1 工事概要(1) 工事名 市道西条・高畑・笹口浜線消雪配管打替工事(2) 施工場所 胎内市 高畑 地内(3) 工種 土木一式工事(4) 工事内容(5) 工事期間 155日間2 予定価格 事後公表3 最低制限価格 設定する4 入札保証金5 契約条件契約保証金前払金 契約金額が500万円以上の場合はできる中間前払金 契約金額が500万円以上の場合はできる部分払 契約金額が500万円以上の場合はできる6 入札参加資格登録工種・格付地域要件実績要件等配置技術者の資格等配置技術者の実績要件施工延長 L=173.1m 消雪パイプ(プレキャスト)65A(散水) L=173.1m「週休2日適用工事(現場閉所)」令和4年4月1日以降の土木一式工事の履行実績土木工事業5,000万円(建築一式工事の場合は8,000万円)以上を下請契約して工事を施工する者は、特定建設業の許可が必要。 請負金額が4,500万円(建築一式工事の場合は9,000万円)以上のときは、専任で配置すること。 (7)要しない(6)(5)建設業法に基づく主任技術者又は監理技術者を配置すること。(下請契約金額が5,000万円(建築一式工事の場合は8,000万円)以上のときは、監理技術者を配置すること。)(4) 入札に参加する営業所において、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による下記の許可を受けている者であること。 125324胎内市建設工事制限付一般競争入札公告令和8年2月26日※最低制限価格が設定されている場合、最低制限価格未満の金額の入札については失格とする。 免除する。 (1) 契約金額の100分の10以上必要。ただし、胎内市財務規則(平成17年規則第48号)第114条各号のいずれかに該当する場合は、免除する。なお、契約金額が500万円以上の場合は上記によらず契約金額の100分の10以上必要。 (2)(3)(4)(1) 胎内市建設工事制限付一般競争入札に関する要綱(平成19年告示第61号)第4条の規定により、入札参加資格を有すると認められる者であること。 (2)公告日現在において、胎内市建設工事入札参加資格審査規程(平成17年告示第10号)第6条第1項の入札参加資格者名簿(令和7・8年度)に下記の工種(格付)で登録されているもの。 (3)公告日現在において、胎内市に主たる営業所を有する者であること。 土木一式工事:格付A125324_(市道西条・高畑・笹口浜線消雪配管打替工事).xlsx 1/3その他要件単体の業者であること。 この入札に参加しようとする他の者と資本又は人事面において関連がある者でないこと。 7 設計図書等の閲覧及び購入次のとおり設計書及び添付図面等の閲覧を行う。 閲覧期間 から 正午まで閲覧場所 胎内市役所3階 設計図書閲覧所 及び 胎内市ホームページ8 入札参加申請入札参加希望者は、入札参加資格書類を次のとおり提出すること。 提出期限提出書類 ・ 胎内市建設工事制限付一般競争入札参加申請書(様式第1号)提出部数 2部(1部は写しでも可)※1部に受付印を押印し返却するので、入札日に持参すること。 提出方法 胎内市財政課へ持参するものとする。 9 設計図書等に対する質問及び回答方法及びあて先 指定の様式(質問書)を使用しメールにて、財政課契約検査係あてに行うこと。 keiyaku@city.tainai.lg.jp受付期限回答日時 (予定)回答方法 設計図書閲覧所及びホームページにて公表する。 その他10 入札及び開札等入札日時入札場所 胎内市役所 5階501会議室※入札書類入札書以上の書類を封入して入札すること。 ※ 工事費の積算内訳書を入札に先立ち、別途提出すること。 令和2年4月から、上記内訳書について、法定福利費の明示を義務化しました。 入札書又は内訳書に不備がある場合は、入札が無効となりますのでご注意ください。 開札等落札者の決定(2)(4)(5)(1) 令和8年3月17日(火) 午前 9時35分(4)(1)(2) 令和8年3月5日(木) 午後 5時00分(3) 令和8年3月10日(火) 午前 9時00分メール送信後、到達の確認を電話にて行うこと。 質問回答書は、契約図書の一部であり重要なものなので、掲載の有無について必ず自ら確認すること。当市から個別に公表について連絡はしないものとする。 入札参加申請受付時に受付印を押印して返却した入札参加申請書を持参すること。当日確認を求めたときに提示できない場合、当該入札は無効とする。 (3)(ア)(4) 入札終了後直ちに開札した上で落札を保留し、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし入札及び開札を終了する。(事後審査型)(5) 上記(4)で落札候補者となった者は、入札日の翌日(その日が市の休日に当たるときはその翌日以後において、当該市の休日に最も近い市の休日でない日)の正午までに、次に掲げる書類を市長に提出すること。(提出先は、胎内市財政課)(ア)入札参加資格審査書類の提出について(様式第3号)(イ)実績調書(様式第5号)※ただし、(ウ)で本工事の対象工種について完成工事高を有する場合は、提出不要とする。 (ウ)経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し(入札公告日現在で有効な通知をうけ、かつ、入札日以降も有効であること)(エ)配置技術者調書(様式第6号)(オ)配置技術者の直接的な雇用関係を確認できる書類の写し(監理技術者資格者証、住民税特別徴収税額通知書又は健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書等) ※なお、専任の配置技術者を要する工事は、入札参加申請の日以前に3か月以上の雇用関係があることが必要。 (カ)営業所の専任技術者に関する書類(最新の建設業許可申請における「専任技術者一覧表(様式第1号別紙4)」の写し)※専任の配置技術者を要する工事のみ(キ)その他要件で指定したいずれかの地域貢献等を、満たしていることがわかる資料・書類(写し可)(ク)契約保証に関する届出書(様式第1号)(ケ)その他別に指定する書類(指示した場合のみ)(2)(3)(2)以下の地域貢献等を一つ以上満たすこと。 1)公告日の前日までに、胎内市と災害時の応援業務に関する協定を締結していること(協定を締結している団体に加盟している場合も含む。)。 2)前年度に胎内市内の国県市道の道路除雪作業委託を受託した実績を有すること。 3)公告日の前日までに、胎内市消防団協力事業所として認定を受けている事業者。 4)ハッピー・パートナー企業(新潟県男女共同参画推進企業)に登録している事業者。 (1) 令和8年3月12日(木) 午後 5時00分(9)(10)(1) 令和8年2月26日(木) 令和8年3月16日(月)(8)125324_(市道西条・高畑・笹口浜線消雪配管打替工事).xlsx 2/311 その他入札参加者は、入札心得書を遵守しなければならない。 入札に先立ち参加者の本人確認を行うので、入札事務担当職員の確認を受けること。 本人の場合:名刺など本人を確認できる書類を提出すること。 代理人の場合:委任状を提出すること。 入札参加資格を有しない場合、及び入札の条件に違反した場合は、当該入札は無効とする。 資料の作成等に要する費用は提出者の負担とし、提出された資料等については返却しない。 12 照会先一般的事項 (電話:0254-43-6111・ )設計に関する事項 (電話:0254-43-6111・ )(1)(1) 財政課 契約検査係 内線 1341(5) 入札は、10(3)に掲げる書類をすべて提出すること。いずれかひとつでも提出されない場合、又は提出された書類に不備がある場合(工事名の明らかな誤記載を含む。)は、当該入札は無効となる。 (6) 入札において、重大な瑕疵があった場合には、胎内市建設工事請負業者等指名停止措置要領(平成17年訓令第38号)に基づき、指名停止等の措置を講ずることがある。 (7)(8)(2)(ア)(イ)(3) 入札参加希望者は、8(2)に掲げる書類のほか、6の入札参加資格の確認のために市長が行う指示に従うこと。 (4) 入札参加資格がないと認められた者に対しては、胎内市制限付一般競争入札参加資格確認結果通知書(様式第7号)により通知する。当該通知を受けた落札候補者は、当該通知のあった日から起算して7日(市の休日を含む。)までの間、書面(様式任意)によりその理由の説明を求めることができる。 (2) 地域整備課 土木係 内線 1215(9) 対象案件の入札参加申請者数が少数で競争性が確保できないと判断される場合は、入札を中止することがある。 (10) 様式等は、胎内市ホームページ「入札契約情報」から入手すること。 http://www.city.tainai.niigata.jp/gyose/nyusatsu/index.html(11) 落札者には、地元建設産業支援のため、可能な限りにおいて、地元業者を下請に利用すること及び資材等の地元発注を希望する。 125324_(市道西条・高畑・笹口浜線消雪配管打替工事).xlsx 3/3 令 和 年 度設 計 書調 査設 計工 事 番 号 施 工 地実 施 ・ 元 変 更設 計 額 円 円契 約 額 円 円( 内消費税額 ) ( 円 ) ( 円 )工 事・履 行 日 数工事日数 日間 日間( 付与日数 日間 )又は 完成期限 年 月 日 完成期限 年 月 日実 施( 元 )設計概要変 更設計概要07155胎 内 市市道西条・高畑・笹口浜線消雪配管打替工事 実施土0792胎内市 高畑 地内施工延長 L=173.1m消雪パイプ(プレキャスト) 65A(散水) L=173.1m設計図書における利用コード一覧表設計図書における本工事費内訳表および施工内訳表などに記載のあるデータコードは下記のとおりとなっています 。 ※データコード中の" x"は任意の半角英数字( xの数も任意)、" n"は任意の半角数値です。 1 単価コード・単価コードにおいて新潟県土木工事等基礎(公表)単価表に掲載のある単価については、コードが対応していま す。(その他以外)労務単価資材単価機械・仮設材の賃料・損料市場単価その他東京単価Rxxxxxxxxxx RRxxxxxxxxx TRxxxxxxxxxTZxxxxxxxxx Txxxxxxxxxx TTxxxxxxxxx TVJxxxxxx xx TRxxxxxxxxx TMNxxxxxxxx TNxxxxxxxxx TZPx xxxxxxxTLxxxxxxxxx Kxxxxxxxxxx KExxxxxxxxx TMxxxxxxx xx TZUxxxxxxxx Mxxxxxxxxxx MMxxxxxxxxxTAxxxxxxxxx TBxxxxxxxxx TCxxxxxxxxx TDxxxxxxx xx TGxxxxxxxxx TQxxxxxxxxxT9999001~T9999099 Fxxxxxxxxxx Wxxxxxxxxx x TFJAxxxxxxx TYxxxxxxxxx※ ※ ※ ※RR9xxxxxxxx TZ09xxxxxxx TZP9xxxxxxx TLO9xxxxx xx MM09xxxxxxx TQ09xxxxxxxその他のものは単価等を個別に設定しており、新潟県土木工事等基礎(公表)単価表から単価を引用している場合 もあります。 ※は同一コードでも異なる単価が入力されている場合があります。詳細は入札資料を参照してください。 2 施工コード①下表のコードは各積算基準の施工コード一覧表と対応しています。 ※積算基準〔1 県版〕積算基準〔2 調査関係〕積算基準〔3 港湾〕積算基準〔4 下水道〕Sxxxxxxxxxx SCBSxxxxxxxSAxxxxxxxxx SBxxxxxxxxxSCxxxxxxxxx SDxxxxxxxxxSDHxxxxxxxx SExxxxxxxxxSSHxxxxxxxxSWGxxxxxxxx②下表のコードは積算基準での表記と異なります。 ※積算基準名積算基準〔1 一般土木〕全国版積算基準〔4 公園緑地〕積算基準〔6 機械・電気通信〕積算基準〔5 建設機械損料表〕設計図書コード 積算基準の表記SWBxxxxxxxx WBxxxxxxxxxSCBxxxxxxxx CBxxxxxxxxxSWCxxxxxxxx WCxxxxxxxxxSWExxxxxxxx WExxxxxxxxxMMJxxxxxxxx Kxxxxxxxxxx※①・②記載のパッケージコードについて修正している場合があります。詳細については、6 パッケージコード の修正についてを参照してください。 ③下表のコードは個別の案件で設定名称、単価、単位等を設定名称、労務数量等を設定全ての歩掛を独自設定※同一コードでも異なる歩掛を設定している場合もあります。 S0900 S0901 SE918※ ※ ※SA901 SA902 SA910 SC900※ ※ ※ ※Vxxxxxxxxxx3 機械運転単価コード各施工歩掛内で使用しています。内訳については 帳票 の量が 多 くなる ため出 力していま せん ので、積算基準を 確認 してください。 積算基準の機械運転単価表に記載のある 「 機 -○○」 は、積算基準〔1 一般土木〕県版に 適 用単価表が記載されています。 SWKxxxxxxxxSWMxxxxxxxxSKxxxxxxxxxSDHTxxxxxxx(SZxxxx)積算基準において運転労務数量、 燃 料消費量および機械損料数量が 指 定されています。 積算基準 〔4 下水道〕において運転労務数量、 燃 料消費量および機械損料数量が 指 定されています。 運転労務数量、 燃 料消費量を積算基準〔5 建設機械損料〕により 決 定します。た だし、 条 件を個別設定する場合もあります。 積算基準〔3 港湾〕において運転労務数量、 燃 料消費量および機械損料数量が 指 定されています。 4 その他コード# 0n# 7n# 80+ 00X n000YnxxxxxxxxxZxxxx所 定の 率 で 雑 材料の 経 費を計 上 しています。 単位数量 当 り単価の合計 金 額が 有効 数字4 桁 になるよ う に 所 定の 率 以内で 諸雑 費計 上 する 処理 を行っています。 単位数量 当 り単価の合計 金 額が 有効 数字4 桁 になるよ う に 端 数を計 上 する 処理 を行っています。 施工コードにおいて歩掛全 体 を 割増 す場合に用いるコードです。 工事の場合は本工事、 附帯 工事、 補償 工事などの費 目 コード、 委託 の場合は 測 量、調査、設計などの 業 務コードです。nは1~4。 新土木工事積算 体系 における工事工 種 のコードです。nは1~4工 種レベル 、 z の場合は 共 通仮設工 種 。 共 通仮設費、 現 場 管理 費、一般 管理 費のコードです。 管理 費 区分 「 0 省略」 は設定 無 し、 「 1 桁 等 購 入費 」 、 「 5 鋼橋門扉 等工場 原 価 」 、 「 T 処分 費 」 等は積算基準〔1 一般土木〕県版を参照してください。「 N 直接人 件費 」 、 「 N1 直接人 件費(電 子 対 象 外) 」 については、 7 業 務 委託 の 管理 費 区分 を参照してください。 5 単価入力データ一覧表について 以下の①~ ⑤ 単価コードについては単価入力データ一覧表に関 連情報※が記載されています。 同一コードでも異なる単価が入力されている場合がありますので、詳細は入札資料を参照してください。 ①本表1 単価コードのその他に記載されている単価コード。 ②単価コードに単価値が設定されておら ず 、積算 者 が単価を 逐次 入力し た 単価コード。 ③ 代 表機労材 規格 および名称・ 規格 の記載内 容 を修正(変更、 追 記)し た 単価コード。 ④ パッケージコード※において積算地 区 の 代 表機労材 規格 を 減 額 処理 し た 単価コード。 ⑤ パッケージコード※において積算地 区 の 代 表機労材 規格 を 置換え し た 単価コード。 ※関 連情報 とは、対 象 となる単価コードとその名称と単位、および、対 象 コードを使用している本工事費内訳表に記載のコード、名称、 第 番号です。 ※パッケージコードとは施工コードのSCBxxxxxxxx , SCBSxxxxxxxx , SSHxxxxxxxxの こ とです。 6 パッケージコードの修正について 単価入力データ一覧表に記載されている単価コードを 含む パッケージコードは修正となります。 修正し た箇所 には、施工内訳表の積算地 区 の 代 表機労材 規格 の 項目 ( 例: Z1 t' )に 「 修正 」 と記載されます。 詳細については施工内訳表および単価入力データ一覧表を参照してください。 ※本表 5 の①~③に 該当 する単価コードであっても、施工 条 件の入力により単価値、名称、 規格 が変更され た代 表機労材 規格 は対 象 外です。 ※本表 5 の ④ の修正単価については、単価入力データ一覧表 金 額 欄 に 「*減 額 処理*」 と記載されます。 ※本表 5 の ⑤ の修正単価については、単価入力データ一覧表 金 額 欄 に 「* 単価 置換*」 と記載されます。 7 業 務 委託 の 管理 費 区分 「 N 直接人 件費 」 は 測 量 業 務 諸経 費 体系 および設計 業 務 諸経 費 体系 での 直接人 件費を 示 します。詳細は積算基準〔2 調査関係〕を参照してください。 「 N1 直接人 件費(電 子 対 象 外) 」 は、電 子 成 果品作 成費を 除 く、全ての 諸経 費を対 象 とする費用です。 8 業 務 委託 における電 子 成 果品作 成費の計 上 について 「総括情報 表 」 記載の 「 電 子 成 果品作 成費計 上」選択項目 による、 業 務 区分ご との電 子 成 果品作 成費の計 上方法 は以下のとおりとなります。 詳細は積算基準〔2 調査関係〕を参照してください。 ↓選択項目 \ 業 務 区分→00設計 業 務に 率 計 上 しない01詳細設計 業 務に 率 計 上02その他の設計 業 務に 率 計 上05 率 計 上 しない測 量 業 務 委託測 量 業 務積算基準測 量 業 務積算基準測 量 業 務積算基準-一般調査 業 務その他機械 ボ ー リング 関 連その他機械 ボ ー リング 関 連その他機械 ボ ー リング 関 連-設計 業 務 委託- 概 略 設計 ,予備 設計又は詳細設計その他の設計 業 務-9 パッケージコードにおける、 標 準単価 及 び東京単価 適 用日について パッケージコードにおける、 標 準単価 及 び東京単価 適 用日については、単価 適 用日の 「 新潟県土木工事等基礎(公表)単価表 」 に記載の、新潟県土木 工事等基礎(公表)単価表について、2 . 掲載内 容 を参照してください。 **本工事費** 工事数量総括表0 000607 - 実施 - 一般 - 0792 -当初頁 -仮設工における 規格 ・数量は、他の設計図書に 明示 されていない限り積算の ため の参 考 数量である。 費 目 ・工 種明 細など 規格 1・ 規格 2 単 位 数量( 前回 ) 数量( 今回 ) 数量 増減** 本工事費 **道 路維持式冬 期対 策 施設工式冬 期 安 全施設工式消雪パイプ一 式消雪パイプ(プ レキャスト )散水 部173.1 m継手部 等施工1 式構造物撤去 工式作業 土工式床掘 り一 式床掘 り20 m3埋戻 し一 式基礎 砕石78 m2モルタル練10 m3土 砂 等運 搬一 式土 砂 等運 搬20 m3整 地一 式整 地20 m3**本工事費** 工事数量総括表0 000707 - 実施 - 一般 - 0792 -当初頁 -仮設工における 規格 ・数量は、他の設計図書に 明示 されていない限り積算の ため の参 考 数量である。 費 目 ・工 種明 細など 規格 1・ 規格 2 単 位 数量( 前回 ) 数量( 今回 ) 数量 増減構造物取壊 し工式コンクリー ト 構造物取壊一 式構造物 とり こわ し16 m3舗装 版 破砕一 式舗装 版 破砕 積 込 ( 小規模 土工)130 m2舗装 版 切断一 式舗装 版 切断692 m運 搬処理 工式殻 運 搬一 式殻 運 搬16 m3殻 運 搬7 m3殻処分一 式処分 費( t )39 t処分 費( t )15 t仮設工式交 通 管理 工式交 通 誘導警備員一 式交 通 誘導警備員 B52.5 人 日**本工事費** 工事数量総括表0 000807 - 実施 - 一般 - 0792 -当初頁 -仮設工における 規格 ・数量は、他の設計図書に 明示 されていない限り積算の ため の参 考 数量である。 費 目 ・工 種明 細など 規格 1・ 規格 2 単 位 数量( 前回 ) 数量( 今回 ) 数量 増減舗装 工式ア スフ ァル ト 舗装 工式表 層 ( 車・路 )一 式表 層 ( 車 道 ・路肩部 )52 m2表 層 ( 車 道 ・路肩部 )104 m2直接 工事費共 通仮設費( 率分 )共 通仮設費計純 工事費現 場 管理 費( 率分 )現 場 管理 費計工事 原 価工事 原 価計一般 管理 費等契約 保証 費一般 管理 費等計工事価 格消費税 相当 額**本工事費** 工事数量総括表0 000907 - 実施 - 一般 - 0792 -当初頁 -仮設工における 規格 ・数量は、他の設計図書に 明示 されていない限り積算の ため の参 考 数量である。 費 目 ・工 種明 細など 規格 1・ 規格 2 単 位 数量( 前回 ) 数量( 今回 ) 数量 増減工事費総 括 情 報 表頁 -設計書名事 業 名適 用単価 区分適 用単価地 区単価 適 用日 /適 用基準日諸経 費 体系当 世 代 前 世 代0010 007 - 実施 - 一般 - 0792 -当初実施設計書01 実施単価11 新 発田 ①0 - 08.02.20(0)1 一般土木工 種区分施工地 域区分現 場 環境改善 費前払率契約 保証 に係る 保証消費税 率労務単価の 補 正 率週休 2日 補 正の 有無I CT3D 出来形・納品補 正小型車補 正02 河川 ・道 路構造物08 一般 交 通 影響有 (2) - 200 なし40 40%01 金銭的保証04 10 %21 0 %:補 正なし14 通期( 現 場 閉所 )R6.1000 なし(R02.10.20~)00 小型車補 正なしY3000001824式作業 土工Y2000000291式構造物撤去 工省略 0 施工 第 0 - 0001号内訳表V0001式 1継手部 等施工省略 0F0001m 173.1 物 価資料65A Ⅱ 昼 間(VP 管 )消雪パイプ(プ レキャスト )散水 部省略 0Y4161000002一 式消雪パイプY3000001819式冬 期 安 全施設工Y2000000289式冬 期対 策 施設工Y1000000031式道 路維持X 1000** 本工事費 **備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工 種 ・施工名称・ 管理 費 区分- 頁07 - 実施 - 一般 - 0792 -当初0011 0** 本工事費 ** 内訳表省略 0 施工 第 0 - 0008号内訳表SCB210610m3 20整 地Y4000023175一 式整 地省略 0 施工 第 0 - 0007号内訳表SCB210110m3 20土 砂 等運 搬Y4000023176一 式土 砂 等運 搬省略 0 施工 第 0 - 0006号内訳表SCB240060m3 10モルタル練省略 0 施工 第 0 - 0005号内訳表SCB221110m2 78基礎 砕石Y4000023167一 式埋戻 し省略 0 施工 第 0 - 0004号内訳表SCB210030m3 20床掘 りY4000023166一 式床掘 り備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工 種 ・施工名称・ 管理 費 区分- 頁07 - 実施 - 一般 - 0792 -当初0012 0** 本工事費 ** 内訳表Y4000023202一 式殻 運 搬Y3000001835式運 搬処理 工省略 0 施工 第 0 - 0011号内訳表SCB430510m 692舗装 版 切断Y4000023178一 式舗装 版 切断省略 0 施工 第 0 - 0010号内訳表SCB210720m2 130舗装 版 破砕 積 込 ( 小規模 土工)Y4000023179一 式舗装 版 破砕省略 0 施工 第 0 - 0009号内訳表SWB824010m3 16構造物 とり こわ しY4000007724一 式コンクリー ト 構造物取壊Y3000001825式構造物取壊 し工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工 種 ・施工名称・ 管理 費 区分- 頁07 - 実施 - 一般 - 0792 -当初0013 0** 本工事費 ** 内訳表省略 0 施工 第 0 - 0016号内訳表SWB010212人 日 52.5交 通 誘導警備員 BY4000026601一 式交 通 誘導警備員Y3000003675式交 通 管理 工Y2000000292式仮設工省略 0 施工 第 0 - 0015号内訳表SWB020052t 15アスファルト廃 材処分 費( t )省略 0 施工 第 0 - 0014号内訳表SWB020052t 39コ ンクリ ー ト廃 材( 有筋 )処分 費( t )Y4000023203一 式殻処分省略 0 施工 第 0 - 0013号内訳表SCB227010m3 7アスファルト廃 材殻 運 搬省略 0 施工 第 0 - 0012号内訳表SCB227010m3 16コ ンクリ ー ト廃 材( 有筋 )殻 運 搬備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工 種 ・施工名称・ 管理 費 区分- 頁07 - 実施 - 一般 - 0792 -当初0014 0** 本工事費 ** 内訳表純 工事費共 通仮設費計率分 )共 通仮設費(直接 工事費省略 0 施工 第 0 - 0018号内訳表SCB410260m2 104表 層 ( 車 道 ・路肩部 )省略 0 施工 第 0 - 0017号内訳表SCB410260m2 52表 層 ( 車 道 ・路肩部 )Y4000021072一 式表 層 ( 車・路 )Y3000001128式ア スフ ァル ト 舗装 工Y2000000175式舗装 工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工 種 ・施工名称・ 管理 費 区分- 頁07 - 実施 - 一般 - 0792 -当初0015 0** 本工事費 ** 内訳表消費税 相当 額工事価 格計一般 管理 費等契約 保証 費一般 管理 費等工事 原 価計工事 原 価現 場 管理 費計率分 )現 場 管理 費(備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工 種 ・施工名称・ 管理 費 区分- 頁07 - 実施 - 一般 - 0792 -当初0016 0** 本工事費 ** 内訳表工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工 種 ・施工名称・ 管理 費 区分- 頁07 - 実施 - 一般 - 0792 -当初0017 0** 本工事費 ** 内訳表施 工 内 訳 表頁 -当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備考 ・ 雑 材料 区分 ・ 管理 費 区分0 001807 - 実施 - 一般 - 0792 -当初継手部等施工V0001施工 第 0 - 0001号内訳表1 式08年02月20日 適 用型枠0.7 m2SCB240210 施工 第 0 - 0002号内訳表0 省略コンクリー ト0.12 m3SCB240010 施工 第 0 - 0003号内訳表0 省略スト ラ ブカッ プ リンググリッ プ タイ プ(G 型 )一般 配管 用( 標 準 品 )65A2 個T01120 省略 小 計 1 式施 工 内 訳 表単価 適 用日 /適 用基準日頁 -当 り機械 構 成 比: 労務 構 成 比: 材料 構 成 比: 市場単価 構 成 比: 標 準単価 :代 表 機 労 材 規 格 構 成 比 単価( ) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地 区 ) 単価(東京地 区 ) 備 考0 00199 , 147.6 0.00 % 100.00 % 0.00 % 0.00 %07 - 実施 - 一般 - 0792 -当初型枠SCB240210施工 第 0 - 0002号内訳表1 m208年02月20日 適 用型わ く工 型わ く工RR0133 t'RR9133円 /人R144.28 %普 通 作業員 普 通 作業員RR0102 t'RR9102円 /人R230.82 %土木一般 世話 役 土木一般 世話 役RR0125 t'RR9125円 /人R311.86 %積算単価 積算単価EP001型枠 の 種 類 =1 一般 型枠構造物 の 種 類 =2 小型構造物【 補 正 式 】P ' = P[ 労務 補 正 ] R1 r R1 t' R2 r R2 t' R3 r R3 t' R r×{[────×──────+────×──────+────×──────]×─────────── ─100 R1 t 100 R2 t 100 R3 t R1 r + R2 r + R3 r[ 全 体 調 整 ] 100 - R r+ ───────}100新 発田 ①施 工 内 訳 表単価 適 用日 /適 用基準日頁 -当 り機械 構 成 比: 労務 構 成 比: 材料 構 成 比: 市場単価 構 成 比: 標 準単価 :代 表 機 労 材 規 格 構 成 比 単価( ) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地 区 ) 単価(東京地 区 ) 備 考0 002036 , 756 0.00 % 41.15 % 58.85 % 0.00 %07 - 実施 - 一般 - 0792 -当初コンクリートSCB240010施工 第 0 - 0003号内訳表1 m308年02月20日 適 用普 通 作業員 普 通 作業員RR0102 t'RR9102円 /人R122.25 %土木一般 世話 役 土木一般 世話 役RR0125 t'RR9125円 /人R29.19 %特殊 作業員 特殊 作業員RR0101 t'RR9101円 /人R37.69 %生 コンクリー ト 18 - 8 - 40 普 通 W / C ≦ 60 % 生 コ ンクリ ー ト2 4- 12 - 2 5 (2 0 ) 高 炉TZJ2010036 t'TZ092012005円 / m3Z158.85 %積算単価 積算単価EP001構造物種 別 =2 小型構造物打 設工 法 =4 人 力 打 設コンクリー ト 規格 =11 18 - 8 - 40( 普 通) W / C ≦ 60 %養生 工の 種 類 =2 一般 養生現 場内 小 運 搬 の 有無 =2 無 し費用の内訳 =1 全ての費 用【 補 正 式 】P ' = P[ 労務 補 正 ] R1 r R1 t' R2 r R2 t' R3 r R3 t' R r×{[────×──────+────×──────+────×──────]×─────────── ─100 R1 t 100 R2 t 100 R3 t R1 r + R2 r + R3 r[ 材料 補 正 ] Z1 r Z1 t' Z r+[────×──────]×─────100 Z1 t Z1 r[ 全 体 調 整 ] 100 - R r - Z r+ ──────────}100新 発田 ①施 工 内 訳 表単価 適 用日 /適 用基準日頁 -当 り機械 構 成 比: 労務 構 成 比: 材料 構 成 比: 市場単価 構 成 比: 標 準単価 :代 表 機 労 材 規 格 構 成 比 単価( ) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地 区 ) 単価(東京地 区 ) 備 考0 00212 , 247.4 18.73 % 74.16 % 7.11 % 0.00 %07 - 実施 - 一般 - 0792 -当初床掘りSCB210030施工 第 0 - 0004号内訳表1 m308年02月20日 適 用バック ホウ ( ク ロ ーラ ) [後 方 超 小 旋 回型 ] バック ホウ ( ク ロ ーラ ) [後 方 超 小 旋 回型 ]排 ガ ス 型 ( 第 2 次 ) 山 積0.28m3排 ガ ス 型 ( 第 2 次 ) 山 積0.28m3MMJ0202096 t'MM090202096円 / 供 用日K118.73 %運転 手 ( 特殊 ) 運転 手 ( 特殊 )RR0114 t'RR9114円 /人R140.26 %普 通 作業員 普 通 作業員RR0102 t'RR9102円 /人R233.90 %軽油 軽油TZJ6702002 t'TZ096702002円 / LZ17.11 %積算単価 積算単価EP001土 質 =1 土 砂施工 方法 =5 上 記以外( 小規模 )費用の内訳 =1 全ての費 用【 補 正 式 】P ' = P[ 機械 補 正 ] K1 r K1 t' K r×{[────×──────]×─────100 K1 t K1 r[ 労務 補 正 ] R1 r R1 t' R2 r R2 t' R r+[────×──────+────×──────]×─────────100 R1 t 100 R2 t R1 r + R2 r[ 材料 補 正 ] Z1 r Z1 t' Z r+[────×──────]×─────100 Z1 t Z1 r[ 全 体 調 整 ] 100 - K r - R r - Z r+ ──────────────}100新 発田 ①施 工 内 訳 表単価 適 用日 /適 用基準日頁 -当 り機械 構 成 比: 労務 構 成 比: 材料 構 成 比: 市場単価 構 成 比: 標 準単価 :代 表 機 労 材 規 格 構 成 比 単価( ) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地 区 ) 単価(東京地 区 ) 備 考0 00221 , 263.6 5.33 % 78.32 % 16.35 % 0.00 %07 - 実施 - 一般 - 0792 -当初基礎砕石SCB221110施工 第 0 - 0005号内訳表1 m208年02月20日 適 用バック ホウ ( ク ロ ーラ ) [ 標 準 ] バ ッ ク ホウ ( ク ロ ー ラ ) [ 標 準 ]山 積0.8m3( 平 積0.6m3)山 積 0.8 m 3( 平 積 0. 6 m 3)TLC1010007 t'TL091010007円 / 日K15.30 %普 通 作業員 普 通 作業員RR0102 t'RR9102円 /人R137.64 %特殊 作業員 特殊 作業員RR0101 t'RR9101円 /人R215.90 %運転 手 ( 特殊 ) 運転 手 ( 特殊 )RR0114 t'RR9114円 /人R314.75 %土木一般 世話 役 土木一般 世話 役RR0125 t'RR9125円 /人R49.49 %再生 クラッ シ ャ ーラン RC - 40 再生 ク ラ ッ シ ャ ー ラ ンRC -40TZJ2122003 t'TZ092122003円 / m3Z111.39 %軽油 軽油TZJ6702002 t'TZ096702002円 / LZ24.93 %積算単価 積算単価EP001砕石 の 厚 さ =2 7.5 c mを 超 え 12.5 c m以下砕石 の 種 類 =8 再生 クラッ シ ャ ーラン RC - 40費用の内訳 =1 全ての費 用【 補 正 式 】P ' = P[ 機械 補 正 ] K1 r K1 t' K r×{[────×──────]×─────100 K1 t K1 r[ 労務 補 正 ] R1 r R1 t' R2 r R2 t' R3 r R3 t' R4 r R4 t' R r+[────×──────+────×──────+────×──────+────×──────]× ────────────────100 R1 t 100 R2 t 100 R3 t 100 R4 t R1 r + R2 r + R3 r + R4 r新 発田 ①施 工 内 訳 表単価 適 用日 /適 用基準日頁 -当 り機械 構 成 比: 労務 構 成 比: 材料 構 成 比: 市場単価 構 成 比: 標 準単価 :代 表 機 労 材 規 格 構 成 比 単価( ) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地 区 ) 単価(東京地 区 ) 備 考0 00231 , 263.6 5.33 % 78.32 % 16.35 % 0.00 %07 - 実施 - 一般 - 0792 -当初基礎砕石SCB221110施工 第 0 - 0005号内訳表1 m208年02月20日 適 用[ 材料 補 正 ] Z1 r Z1 t' Z2 r Z2 t' Z r+[────×──────+────×──────]×─────────100 Z1 t 100 Z2 t Z1 r + Z2 r[ 全 体 調 整 ] 100 - K r - R r - Z r+ ──────────────}100新 発田 ①施 工 内 訳 表単価 適 用日 /適 用基準日頁 -当 り機械 構 成 比: 労務 構 成 比: 材料 構 成 比: 市場単価 構 成 比: 標 準単価 :代 表 機 労 材 規 格 構 成 比 単価( ) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地 区 ) 単価(東京地 区 ) 備 考0 0024102 , 720 0.00 % 82.04 % 17.96 % 0.00 %07 - 実施 - 一般 - 0792 -当初モルタル練SCB240060施工 第 0 - 0006号内訳表1 m308年02月20日 適 用普 通 作業員 普 通 作業員RR0102 t'RR9102円 /人R154.42 %土木一般 世話 役 土木一般 世話 役RR0125 t'RR9125円 /人R227.46 %セメ ン ト(高 炉 B) セメ ント (高 炉B )25 kg袋 入2 5 kg袋 入TZJ2002008 t'TZ092002008円 /tZ112.48 %コンクリー ト用 骨 材 砂 ( 洗 い) 細 目修正コ ンクリ ー ト 用 骨 材 砂新潟洗 い 細 目TZJ2104002 t'TZ092104002円 / m3Z25.48 %積算単価 積算単価EP001セメ ン ト 種 類 =2 高 炉費用の内訳 =1 全ての費 用【 補 正 式 】P ' = P[ 労務 補 正 ] R1 r R1 t' R2 r R2 t' R r×{[────×──────+────×──────]×─────────100 R1 t 100 R2 t R1 r + R2 r[ 材料 補 正 ] Z1 r Z1 t' Z2 r Z2 t' Z r+[────×──────+────×──────]×─────────100 Z1 t 100 Z2 t Z1 r + Z2 r[ 全 体 調 整 ] 100 - R r - Z r+ ──────────}100新 発田 ①施 工 内 訳 表単価 適 用日 /適 用基準日頁 -当 り機械 構 成 比: 労務 構 成 比: 材料 構 成 比: 市場単価 構 成 比: 標 準単価 :代 表 機 労 材 規 格 構 成 比 単価( ) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地 区 ) 単価(東京地 区 ) 備 考0 00252 , 287.8 26.52 % 61.90 % 11.58 % 0.00 %07 - 実施 - 一般 - 0792 -当初土砂等運搬SCB210110施工 第 0 - 0007号内訳表1 m308年02月20日 適 用ダン プト ラック [オ ン ロ ー ド・ デ ィ ー ゼル ] ダン プト ラック [オ ン ロ ー ド・ デ ィ ー ゼル ]4 t 積 級 ( タイ ヤ 損 耗 費 及 び 補 修費( 良好 ) 含む )4 t 積 級 ( タイ ヤ 損 耗 費 及 び 補 修費( 良好 ) 含む )MPM03010020 t'MPM93010020円 / 供 用日K126.52 %運転 手 (一般) 運転 手 (一般)RR0115 t'RR9115円 /人R161.90 %軽油 軽油TZJ6702002 t'TZ096702002円 / LZ111.58 %積算単価 積算単価EP001土 砂 等 発 生 現 場 =2 小規模積 込 機 種・規格 =5 バック ホウ山 積0.28m3( 平 積0.2m3)土 質 =1 土 砂 ( 岩塊 ・ 玉 石 混 り土 含む )D I D 区 間の 有無 =1 無 し運 搬 距離 ( k m)(D I D 区 間 無 ) =9 7.5 k m以下【 補 正 式 】P ' = P[ 機械 補 正 ] K1 r K1 t' K r×{[────×──────]×─────100 K1 t K1 r[ 労務 補 正 ] R1 r R1 t' R r+[────×──────]×─────100 R1 t R1 r[ 材料 補 正 ] Z1 r Z1 t' Z r+[────×──────]×─────100 Z1 t Z1 r[ 全 体 調 整 ] 100 - K r - R r - Z r+ ──────────────}100新 発田 ①施 工 内 訳 表単価 適 用日 /適 用基準日頁 -当 り機械 構 成 比: 労務 構 成 比: 材料 構 成 比: 市場単価 構 成 比: 標 準単価 :代 表 機 労 材 規 格 構 成 比 単価( ) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地 区 ) 単価(東京地 区 ) 備 考0 0026127.07 22.45 % 52.33 % 25.22 % 0.00 %07 - 実施 - 一般 - 0792 -当初整地SCB210610施工 第 0 - 0008号内訳表1 m308年02月20日 適 用バック ホウ ( ク ロ ーラ ) [ 標 準 ] バ ッ ク ホウ ( ク ロ ー ラ ) [ 標 準 ]山 積0.8m3( 平 積0.6m3)山 積 0.8 m 3( 平 積 0. 6 m 3)TLC1010007 t'TL091010007円 / 日K122.45 %運転 手 ( 特殊 ) 運転 手 ( 特殊 )RR0114 t'RR9114円 /人R152.33 %軽油 軽油TZJ6702002 t'TZ096702002円 / LZ125.22 %積算単価 積算単価EP001作業区分 =1 残 土 受 入れ地での 処理【 補 正 式 】P ' = P[ 機械 補 正 ] K1 r K1 t' K r×{[────×──────]×─────100 K1 t K1 r[ 労務 補 正 ] R1 r R1 t' R r+[────×──────]×─────100 R1 t R1 r[ 材料 補 正 ] Z1 r Z1 t' Z r+[────×──────]×─────100 Z1 t Z1 r[ 全 体 調 整 ] 100 - K r - R r - Z r+ ──────────────}100新 発田 ①施 工 内 訳 表頁 -当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備考 ・ 雑 材料 区分 ・ 管理 費 区分0 002707 - 実施 - 一般 - 0792 -当初構造物とりこわしSWB824010施工 第 0 - 0009号内訳表1 m308年02月20日 適 用鉄 筋構造物昼 間機械施工 制 約 無1.000 m3TQJ161100710 省略諸雑 費(まる め )1.00 式# 800 省略 小 計 1 m3構造物区分 =2 鉄 筋構造物工 法区分 =1 機械施工時 間 的 制 約の 有無 =1 無 し夜 間 作業 の 有無 =1 無 し低騒音 ・ 低振動 対 策 =2 不 要施 工 内 訳 表単価 適 用日 /適 用基準日頁 -当 り機械 構 成 比: 労務 構 成 比: 材料 構 成 比: 市場単価 構 成 比: 標 準単価 :代 表 機 労 材 規 格 構 成 比 単価( ) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地 区 ) 単価(東京地 区 ) 備 考0 00281 , 747 20.13 % 71.97 % 7.90 % 0.00 %07 - 実施 - 一般 - 0792 -当初舗装版破砕積込(小規模土工)SCB210720施工 第 0 - 0010号内訳表1 m208年02月20日 適 用小型 バック ホウ ( ク ロ ーラ ) [ 標 準 ] 小型 バック ホウ ( ク ロ ーラ ) [ 標 準 ]排 出ガ ス対 策型 ( 第 2 次 基準) 山 積0.13m3排 出ガ ス対 策型 ( 第 2 次 基準) 山 積0.13m3MMJ0201034 t'MM090201034円 / 供 用日K120.13 %運転 手 ( 特殊 ) 運転 手 ( 特殊 )RR0114 t'RR9114円 /人R171.97 %軽油 軽油TZJ6702002 t'TZ096702002円 / LZ17.90 %積算単価 積算単価EP001費用の内訳 =1 全ての費 用【 補 正 式 】P ' = P[ 機械 補 正 ] K1 r K1 t' K r×{[────×──────]×─────100 K1 t K1 r[ 労務 補 正 ] R1 r R1 t' R r+[────×──────]×─────100 R1 t R1 r[ 材料 補 正 ] Z1 r Z1 t' Z r+[────×──────]×─────100 Z1 t Z1 r[ 全 体 調 整 ] 100 - K r - R r - Z r+ ──────────────}100新 発田 ①施 工 内 訳 表単価 適 用日 /適 用基準日頁 -当 り機械 構 成 比: 労務 構 成 比: 材料 構 成 比: 市場単価 構 成 比: 標 準単価 :代 表 機 労 材 規 格 構 成 比 単価( ) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地 区 ) 単価(東京地 区 ) 備 考0 0029700.44 15.05 % 58.43 % 26.52 % 0.00 %07 - 実施 - 一般 - 0792 -当初舗装版切断SCB430510施工 第 0 - 0011号内訳表1 m08年02月20日 適 用コンクリー ト カッタ [バ キ ュ ー ム 式 ( 超低騒音 型 ) ] コンクリー ト カッタ [バ キ ュ ー ム 式 ( 超低騒音 型 ) ]湿 式 切 削深 20 c m 級 ブ レ ー ド 径φ 56 c m湿 式 切 削深 20 c m 級 ブ レ ー ド 径φ 56 c mMMJ1161013 t'MM091161013円 / 供 用日K110.24 %特殊 作業員 特殊 作業員RR0101 t'RR9101円 /人R119.96 %土木一般 世話 役 土木一般 世話 役RR0125 t'RR9125円 /人R210.88 %普 通 作業員 普 通 作業員RR0102 t'RR9102円 /人R38.92 %コンクリー ト カッタ (ブ レ ー ド ) コ ンクリ ー ト カ ッタ ( ブ レ ード)径 18 イン チ XⅢ施工方法等・施工条件総括表、図面、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する質問回答書に特別に定める場合を除き、仮設、施工方法その他工事目的物を完成するために必要な手段は、受注者の責任において定める。(建設工事請負基準約款1 条第3項による)建設副産物に関する特記仕様書1. 再生資材の利用下記資材の使用に際し、再生資材を利用すること。再 生 資 材 名 規 格 使 用 箇 所 備 考再生クラッシャーラン RC-40 基礎材2. 建設発生土の利用盛土等に使用する発生土は、下記の工事からの建設発生土を利用すること。発 注 機 関 工 事 名 発 生 場 所 施工会社名・連絡先 備 考3. 建設発生土の搬出工事の施工により発生する建設発生土処理は、下記により積算している。搬出先 未定搬出先地名連絡先設計運搬距離 7.5km以下受入時間設計受入費用仮置場所の有無備考 要協議とする建設発生土改良土プラントへ土砂を運搬処理する場合、上表は積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。なお、発注者が想定している施設と受注者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものではない事項についてはこの限りではない。注)受入先が建設発生土改良プラントの場合、搬出先欄には「プラント」と記載し、搬出先地名、連絡先の欄は記入しない。4. 建設廃棄物の搬出工事の施工により発生する廃棄物は、下記により積算している。搬出する廃棄物名 コンクリート廃材(有筋) アスファルト廃材設計運搬距離 5.7Km以下 5.5km以下受入時間設計受入費用 2,000円/t 1,500円/t備考 円/t 円/t上表は積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。なお、発注者が想定している施設と受注者の提示する施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。5. 建設リサイクル法の対象工事において、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、法第18条に基づき再資源化等完了報告書を提出すること。6. 自ら産業廃棄物を運搬搬出する以外は委託契約書の写しを提出すること。7. 協議について建設工事発注後に明らかになったやむを得ない事業により、上記の指定や条件によりがたい場合は、速やかに発注者に報告し、協議すること。再生クラッシャーラン・アスファルト再生クラッシャーラン特記仕様書建設工事に伴い発生する建設廃材を破砕または混合して、製造する再生クラッシャーラン・アスファルト再生クラッシャーラン(以下「再生クラッシャーラン等」という。)の性状についてについて、次のとおり規定する。なお、再生クラッシャーランを構造物の基礎材等として使用する場合についてもこの定めとする。1. 材料1-1①再生クラッシャーラン(RC-40)セメントコンクリート廃材から製造した再生骨材および路盤再生骨材(路盤発生材を必要に応じて破砕、分級して製造した骨材)を単独または相互に組み合わせ、必要に応じてこれらに補足材を加えて、所要の品質が得られるように調整した材料をいう。②アスファルト再生クラッシャーラン(ARC-40)再生クラッシャーラン(RC-40)もしくはクラッシャーラン(C-40)を母材とし、グリズリアンダー材を混合したものをいう。アスファルト再生クラッシャーランには、再生クラッシャーラン(RC-40)を母材とする「RC混合」とクラッシャーラン(C-40)を母材とする「C混合」がある。1-2再生クラッシャーラン等は、ゴミ、泥、有機物、プラスチック、金属、ガラス、陶磁器、レンガ、瓦等を有害量含んではならない。1-3再生クラッシャーラン等の最大粒径については、最大40㎜と定める。2.品質再生クラッシャーラン等の品質規格ならびに品質管理については、新材のクラッシャーランに準じるものとする。2-1(品質)路盤材に使用する再生クラッシャーラン等の修正CBR、塑性指数、グリズリアンダー材の混入率は次表を標準とし、舗装の構造設計に用いる等値換算係数(下層路盤)は0.25 とする。材 料 修正CBR PI(塑性指数) グリズリアンダー材の混入率再生クラッシャーラン 30%以上 6以下 -アスファルト再生クラッシャーラン 40%以上 6以下 質量配合40%以下[注](1)再生クラッシャーラン等に用いるセメントコンクリート再生骨材は、すりへり減量が50%以下でなければならない。試験方法はロサンゼルスすりへり減量試験{粒度は道路用砕石S-13(13~5㎜)のもの}とする。(2)再生クラッシャーラン等の材料として路盤再生骨材もしくは路盤発生材を用いる場合のみPIの規定を適用する。2-2(粒度範囲)再生クラッシャーラン等の粒度は[JIS A 5001]道路用砕石の規定に準じ、粒度範囲は次表による。粒度の範囲(㎜)/ふるい目(㎜) RC-4(40~0) ARC-4(40~0)通過質量百分率(%)53.00 100 10037.50 95~100 95~10031.50 - -26.50 - -19.00 50~80 50~8013.20 - -4.75 15~40 15~402.36 5~25 5~25[注]粒度は、モルタル粒などを含んだ解砕されたままのみかけの骨材粒度を使用する。工事実績情報システムに関する特記仕様書請負者は、工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(コリンズ)に基づき、工事実績情報を作成し監督員の確認を受けたうえ、登録機関に登録申請をしなければならない。工事実績情報登録の期限および内容は、新潟県土木工事標準仕様書に基づき以下のとおりとする。① 登録対象は、工事請負代金額500万円以上の全ての工事とし、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。② 受注・変更・完成・訂正時に「登録のための確認のお願い」を作成し監督員の確認を受けたうえ、登録申請をしなければならない。③ 受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に登録申請をしなければならない。④ 変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に登録申請をしなければならない。⑤ 完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に登録申請をしなければならない。⑥ 訂正時は適宜、登録申請をしなければならない。⑦ 変更登録時は、工期、技術者に変更が生じた場合に行うものとし、工事請負代金のみ変更の場合は、原則として登録を必要としない。なお、変更時と工事完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の提示を省略できる。現場代理人の常駐義務緩和に関する特記仕様書建設工事(建設業法(昭和24年法律第100号)第2条第1項に定める建設工事をいう。 )の施工において適用する胎内市財務規則(平成17年規則第48号)別記1建設工事請負基準約款第10条第3項に基づく「現場代理人の常任義務」の緩和に関する取扱いについて、必要な事項を定めるものとする。1. 常駐を要しない期間実質的に現場が稼働していない以下に掲げる期間においては、現場代理人は、現場への常駐を要しないものとする。なお、常駐を要しない具体的な期間については、監督員と現場代理人が協議の上、工事打合簿において定めるものとする。(1) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(2) 工事の全部の施工を一時中止している期間(3) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(4) 現場が完了し竣工検査までの間など、工事現場において作業が行われていない期間2. 兼務を認める対象工事以下に掲げる要件をすべて満たす工事を合計で5件まで兼務することができる。(1) 本市が発注した工事であること(2) 主任技術者を兼務しない場合及び当初請負金額が一件3500万円未満であること(3) 兼務しようとする工事の当初請負金額の合計が7000万円未満であること(4) 常に工事現場間の連絡が取れる体制にあること3. 兼務の承認現場代理人兼務の承認にあたっては、工事現場内の管理等の現場代理人として職務の遂行に支障がないと判断されたときに承認するものであり、以下の(1)から(3)により承認までの事務を行う。(1) 現場代理人の兼務を希望する事業者は「現場代理人兼務承認申請書」(様式第1号)を新たに現場代理人の配置(兼務)をさせようとする工事の契約書提出時に財政課に提出する。(2) 市は、現場代理人兼務承認申請書に基づき、上記「3 兼務を認める対象工事」の要件をすべて満たしていることを確認する。なお、発注者が安全管理上等の理由により、兼務を認めることが適当でないと判断した場合は、兼務を認めないものとする。(3) 市は、兼務の可否を「現場代理人兼務承認(不承認)通知書」(様式第2号)により事業者に通知する。この通知は、申請書を受理した日の翌日から起算して7日以内に行うものとする。4. 常駐義務緩和中の注意事項以下に掲げる事項を遵守すること。なお、不備が認められたときは、現場代理人兼務の承認を取り消す場合がある。(1) 発注者との連絡体制が確保されていること(2) 兼務期間中は、兼務を承認したいずれかの工事現場に常駐していること(3) 現場代理人が他の工事現場にて職務に従事している間、不在となる工事現場においては、連絡体制の整備を確実に行うとともに、各現場の施工管理・安全管理等について、万全を期すこと(4) 本要領を適用する工事においても、約款第10条第5項の規定により、現場代理人と主任技術者等を兼ねることは可能である。ただし、主任技術者等は建設業法の規定により「専任義務」が課せられる場合があるので、現場代理人が管理技術者等を兼ねる場合は、建設業法違反とならないよう注意すること。5. その他(1) 増額の変更契約に伴う取扱い増額の変更契約により請負金額の合計が3500万円以上になった場合、または兼務している工事の合計が7000万円以上となった場合でも、そのことを理由とした兼務の取消しは行わない。「週休2日適用工事(現場閉所)」(令和7年4月)特記仕様書本工事は、受注者が工事着手前に発注者に対して月単位の週休2日(現場閉所)に取り組む旨を協議した上で工事を実施する「週休2日適用工事(現場閉所)」受注者希望方式の対象案件である。なお、通期の週休2日(現場閉所)について、受注者は協議にかかわらず取り組むものとする。通期の4週8休以上(現場閉所率28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態)を前提に、補正対象経費に通期の週休2日補正係数を乗じて予定価格を作成している。受注者は、「「週休2日適用工事(現場閉所)」(令和7年4月)実施要領」に基づき、月単位の週休2日(現場閉所)の取組の希望の有無を工事着手前に、監督員と打合せ簿により協議するものとする。現場閉所の達成状況より、月単位を希望して月単位の4週8休以上を達成した場合は、月単位の週休2日補正係数に設計変更する。月単位を希望して月単位の4週8休に満たない場合、月単位を希望せずに月単位の4週8休以上を達成した場合は、通期の週休2日補正係数のままとする。通期の4週8休に満たない場合は、補正分を減額変更するものとする。実施要領等のデータは、胎内市ホームページから入手できる。
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