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次世代シーケンス解析業務 一式

発注機関
国立大学法人大阪大学
所在地
大阪府 吹田市
公告日
2026年2月26日
納入期限
入札開始日
開札日
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次世代シーケンス解析業務 一式 請負についての入札公告国立大学法人大阪大学微生物病研究所において、次のとおり一般競争入札に付します。1.調達内容(1) 請負件名 次世代シーケンス解析業務 一式① 全ゲノムシーケンス解析 予定件数 80検体② 全エクソームシーケンス解析(Agilent) 予定件数 40検体③ 全エクソームシーケンス解析(Twist) 予定件数 160検体④ カスタムパネルシーケンス解析 予定件数 480検体⑤ RNA シーケンス解析 予定件数 100検体⑥ 空間トランスクリプトーム(Visium v2)ライブラリ調製 予定件数 10枚⑦ 空間トランスクリプトーム(Visium HD)ライブラリ調製 予定件数 20枚⑧ 空間トランスクリプトーム解析(Xenium 5K) 予定件数 10枚⑨ MiSeqシーケンス(v2 500c) 予定件数 10検体⑩ NovaSeq X Plus 10xライブラリシーケンス(50M reads) 予定件数 200検体⑪ NovaSeq X Plus 相乗りシーケンス(30M reads) 予定件数 50検体⑫ NovaSeq X Plusレーンシーケンス 予定件数 20検体⑬ Novaseq X Plus フローセルシーケンス(10B 300c) 予定件数 2検体⑭ Novaseq X Plus フローセルシーケンス(10B 200c) 予定件数 2検体⑮ Novaseq X Plus フローセルシーケンス(10B 100c) 予定件数 2検体⑯ Novaseq X Plus フローセルシーケンス(1.5B 300c) 予定件数 2検体⑰ Novaseq X Plus フローセルシーケンス(1.5B 200c) 予定件数 2検体⑱ Novaseq X Plus フローセルシーケンス(1.5B 100c) 予定件数 2検体⑲ Novaseq X Plus フローセルシーケンス(25B 300c) 予定件数 1検体⑳ Novaseq X Plus フローセルシーケンス(25B 100c) 予定件数 1検体(2) 契約期間 令和8年4月1日~令和9年3月31日(3) 請負場所 国立大学法人大阪大学微生物病研究所(4) 入札方法上記1(1)の①から⑳について入札に付する。入札金額は、請負件名の内訳毎につき1検体もしくは 1 枚当たりの単価に予定数量をかけた合計を記入すること。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。2.競争参加資格(1)国立大学法人大阪大学契約規則第7条及び第8条の規定に該当しない者であること。(2)国の競争参加資格(全省庁統一資格)又は、国立大学法人大阪大学の競争参加資格のいずれかにおいて、令和8年度に近畿地域の「役務の提供等」のA、B、C又はDの等級に格付けされている者であること。3.競争執行の場所等(1)契約条項を示す場所、国立大学法人大阪大学競争入札加入者心得及び仕様書の交付場所並びに問合せ先〒565-0871 吹田市山田丘3-1国立大学法人大阪大学微生物病研究所会計係電話 06-6879-8271(2)国立大学法人大阪大学競争入札加入者心得及び仕様書の交付方法本公告の日から上記3(1)の交付場所にて交付する。(3)競争参加資格を証明する書類(上記2)及び入札書の受領期限並びに提出場所令和8年3月10日 17時15分(郵便により提出する場合には受領期限までに必着のこと。)国立大学法人大阪大学微生物病研究所会計係(4)開札の日時及び場所令和8年3月11日 10時00分国立大学法人大阪大学微生物病研究所本館 2階 第2会議室4.その他(1)入札保証金及び契約保証金 免除ただし、落札者が契約の締結をしないときは、違約金として予定件数に落札単価を乗じた総額の100分の5に相当する金額を大阪大学に支払わなければならない。(2)入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書、その他国立大学法人大阪大学契約規則第22条第1項各号に掲げる入札書は無効とする。(3)契約書作成の要否 要(4)落札者の決定方法本公告に示した請負を履行できると契約権限者が判断した入札者であって、国立大学法人大阪大学契約規則第14条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とする。(5) 入札書を直接提出する場合は封筒に入れ封印し、かつ、その封皮には氏名(法人の場合はその名称又は商号)及び「3月11日開札[次世代シーケンス解析業務 一式]の入札書在中」と朱書きしなければならない。また、郵便(配達の記録が残るものに限る。)により提出する場合は、二重封書とし、表封書に「3月11日開札[次世代シーケンス解析業務 一式]の入札書在中」と朱書きし、中封書の封皮には直接提出する場合と同様に氏名等を記載し、入札書の受領期限までに送付しなければならない。(6) 上記3(4)の開札に立ち会わない競争加入者等については、再度入札を辞退したものとみなす。(7)その他詳細は、「国立大学法人大阪大学競争入札加入者心得」による。令和8年2月27日国立大学法人大阪大学 総長 熊ノ郷 淳 (公印省略)
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