愛媛県産業技術研究所紙産業技術センター研究交流棟受付業務に係る入札案内
- 発注機関
- 愛媛県
- 所在地
- 愛媛県
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年2月26日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
愛媛県産業技術研究所紙産業技術センター研究交流棟受付業務に係る入札案内
〇公 告次のとおり一般競争入札に付する。
令和8年2月27日愛媛県産業技術研究所長 菊地 敏夫1 入札に付する事項(1)件名愛媛県産業技術研究所紙産業技術センター研究交流棟受付等業務(2)業務の内容等令和8年度一年間の愛媛県産業技術研究所紙産業技術センター研究交流棟受付業務及び週休日・休日のセンター管理業務(詳細は、仕様書のとおり)(3)契約期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(4)業務の履行場所愛媛県産業技術研究所紙産業技術センター(愛媛県四国中央市妻鳥町乙127)(5)入札方法入札金額は、(2)についての総価で行う。
落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
この入札は、「愛媛県庁舎等維持管理等業務委託低入札価格調査制度及び最低制限価格制度実施要領」に基づく最低制限価格制度の対象である。
2 入札に参加する者に必要な資格次のいずれにも該当する者であること。
(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。
(2)愛媛県知事の審査を受け、令和 5 ・ 6 ・ 7 年度における製造の請負等に係る競争入札参加資格を有すると認められた者であること。
(3)開札をする日において、知事が行う入札参加資格停止の期間中でない者であること。
(4)愛媛県内に営業拠点を有していること。
(5)過去2年間において、国及び地方公共団体等と、受付業務等の契約を2回以上にわたって締結し、かつ、これらをすべて誠実に履行した者であること。
(6) 上記(1)から(5)の資格を有し、入札参加資格確認申請書の提出により、適切かつ確実に委託業務を遂行できる体制を証明した者であること。
3 入札日時及び場所等(1)入札日時及び場所日時 令和8年3月17日(火曜日) 午前10時00分場所 愛媛県産業技術研究所 紙産業技術センター 管理研究棟3階 ネットワーク室(2)入札書の提出方法入札場所で直接提出する。
(3)開札即時開札(4)問い合わせ先愛媛県産業技術研究所紙産業技術センター〒799-0113 愛媛県四国中央市妻鳥町乙127電話番号 0896-58-2144Fax番号 0896-58-2145E-mail kami-cnt@pref.ehime.lg.jp4 その他(1) 入札及び契約手続きにおいて使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨(2) 入札保証金及び契約保証金ア 入札に際しては、入札者が見積もる契約金額の100分の5以上の入札保証金を納付しなければならない。
ただし、指定金融機関、指定代理金融機関又は収納代理金融機関が振出し又は支払保証をした小切手をもって入札保証金の納付に代えることができる。
また、愛媛県会計規則(昭和45年愛媛県規則第18号)第137条の規定に該当する者については、入札保証金の納付を免除することがある。
イ 契約に際しては、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければならない。
ただし、愛媛県会計規則(昭和45年愛媛県規則第18号)第154条の規定に該当する者については、契約保証金の納付を免除することがある。
(3) 入札者に要求される事項ア 入札説明書等の配布公告の最後に添付してあるファイルからのダウンロードによるほか、上記3(4)の場所で手渡しにより配布する。
※配布時間:土曜日、日曜日及び祝祭日を除く日の午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までの間を除く)とする。
イ 必要書類の提出この一般競争入札に参加を希望する者は、入札説明書に記載の必要な書類を上記3(4)の場所に提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。
提出期限:令和8年3月12日(木)午後5時15分ウ その他愛媛県産業技術研究所長から当該書類の内容に関し、説明を求められた場合は、これに応じなければならない。
(4) 入札の無効2に掲げる資格を有しない者又は入札者に求められる義務を履行しなかった者が提出した入札書は、無効とする。
(5) 契約書作成の要否要(6) 落札者の決定方法この公告に示した業務に係る契約を適正かつ確実に履行できると愛媛県産業技術研究所長が判断した入札者であって、愛媛県会計規則第133条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
ただし、「愛媛県庁舎等維持管理等業務委託低入札価格調査制度及び最低制限価格制度実施要領」に基づき設定する最低制限価格を下回る入札を行った者は失格とし、入札が複数回実施される場合は、当該入札以降の入札に参加できない。
(7) その他本件入札は、令和8年度予算を審議する愛媛県議会において、当該予算が成立することを条件として実施するものである。
この入札の詳細は、入札説明書による。
1入 札 説 明 書この入札説明書は、愛媛県会計規則(昭和45年愛媛県規則第18号。以下「会計規則」という。)及び本件事業に係る入札公告において定めるもののほか、競争入札に参加しようとする者(以下「入札参加者」という。)が熟知し、かつ、遵守しなければならない一般的事項を明らかにするものである。
1 競争入札に付する事項別記の1のとおり。
2 入札参加者に必要な資格次のいずれにも該当する者であること。
(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。
(参考)地方自治法施行令第167条の4 普通地方公共団体は、特別の理由がある場合を除くほか、一般競争入札に次の各号のいずれかに該当する者を参加させることができない。
一 当該入札に係る契約を締結する能力を有しない者二 破産手続き開始の決定を受けて復権を得ない者三 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成三年法律第七十七号)第三十二条第一項各号に掲げる者2 普通地方公共団体は、一般競争入札に参加しようとする者が次の各号のいずれかに該当すると認められるときは、その者について三年以内の期間を定めて一般競争入札に参加させないことができる。
その者を代理人、支配人その他の使用人又は入札代理人として使用する者についても、また同様とする。
一 契約の履行に当たり、故意に工事若しくは製造を粗雑にし、又は物件の品質若しくは数量に関して不正の行為をしたとき。
二 競争入札又はせり売りにおいて、その公正な執行を妨げたとき又は公正な価格の成立を害し、若しくは不正の利益を得るために連合したとき。
三 落札者が契約を締結すること又は契約者が契約を履行することを妨げたとき。
四 地方自治法第二百三十四条の二第一項の規定による監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げたとき。
五 正当な理由がなくて契約を履行しなかつたとき。
六 契約により、契約の後に代価の額を確定する場合において、当該代価の請求を故意に虚偽の事実に基づき過大な額で行ったとき。
七 この項(この号を除く。)の規定により一般競争入札に参加できないこととされている者を契約の締結又は契約の履行に当たり代理人、支配人、その他の使用者として使用したとき。
(2)愛媛県知事の審査を受け、令和 5 ・ 6 ・7 年度における製造の請負等に係る競争入札参加資格を有すると認められた者であること。
(3)開札をする日において、知事が行う入札参加資格停止の期間中でない者であること。
(4) 愛媛県内に営業拠点を有していること。
(5)過去2年間において、国及び地方公共団体等と、受付業務等の契約を2回以上にわたって締結し、かつ、これらをすべて誠実に履行した者であること。
(6) 上記(1)から(5)の資格を有し、入札参加資格確認申請書の提出により、適切かつ確実に委託業務を遂行できる体制を証明した者であること。
3 入札参加資格の確認(1)この一般競争入札に参加を希望する者は、入札参加資格確認申請書を別記の3へ持参または郵送により令和8年3月12日(木)午後5時15分までに(期限必着)提出し、入札参加資格の確認を受けること。
(2)入札参加資格の確認の結果は、申請書を提出した者(以下「申請者」という。)に対して、令和8年3月16日(月)までにファクシミリにより通知する。
2(3)申請書の作成は、入札参加資格確認申請書により作成することとし、必要な資格を満たしていない場合及び内容が不明瞭で資格を確認できない場合には入札参加を認めない。
(4)申請書の作成にかかる費用は、申請者の負担とし、提出された申請書は返却しない。
また、申請書について説明を求められた場合は、これに応じなければならない。
応じない申請者の入札は、入札の対象としない。
4 入札及び開札(1)入札参加者又はその代理人は、仕様書、会計規則、及び契約に関して知事が別に定めるものを熟覧のうえ、入札しなければならない。
この場合において、当該仕様書等について疑義がある場合は、別記の4のとおり説明を求めることができる。
ただし、入札後、これらについての不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。
(2)入札参加者又はその代理人は、別紙様式による入札書を直接に提出しなければならない。
郵便、加入電話、電報、ファクシミリ、その他の方法による入札は認めない。
(3)入札書及び入札に係る文書に使用する言語は、日本語に限るものとし、また入札金額は、日本国通貨による表示に限るものとする。
(4)入札の日時及び場所は、別記の2のとおり。
(5)入札参加者又はその代理人は、次の各号に掲げる事項を記載した入札書を提出しなければならない。
この場合、愛媛県があらかじめ用意した入札書を使用することができる。
ア 事業名イ 入札金額ウ 入札参加者本人の住所、氏名(法人の場合は、名称又は商号及び代表者の職氏名。以下同じ。)及び押印(外国人の署名を含む。以下同じ。)エ 代理人が入札する場合は、入札参加者本人の住所、氏名、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名及び押印。
(6)入札参加者又はその代理人は、書類の文字及び印影を、明瞭で、かつ消滅しないもので記載し、入札金額は、アラビア数字を用いること。
(7)入札参加者の代理人は、委任状に、入札の際に代理人が使用する印鑑を押印すること。
(8)入札書は、封入のうえ提出すること。
(9)入札参加者又はその代理人は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分に押印をしておかなければならない。
ただし、金額部分の訂正は認めない。
(10)入札参加者又はその代理人は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすることはできない。
(11)入札参加者又はその代理人は、入札書を提出するときは、入札公告等において求められた義務を履行するために必要とする関係書類をあわせて提出しなければならない。
(12)入札参加者又はその代理人が相連合し、又は不穏の挙動をする等の場合で、競争入札を公正に執行することができない状態にあると認めたときは、当該入札を延期し、又はこれを中止することがある。
(13)入札金額は、当該受託業務に要する費用一切の諸経費を含めて入札金額を見積もるものとする。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(入札者が見積もる契約金額。
当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。
)をもって落札価格とするので、入札参加者又はその代理人は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の 110分の 100に相当する金額を入札書に記載すること。
(14)入札参加者又はその代理人は、部分払いの有無、支払回数等の契約条件を別添契約書(案)等に基づき十分考慮して入札金額を見積もるものとする。
(15)入札公告等により競争入札参加資格審査申請書(以下、「申請書」という。)を提出した者に係る資格審査が入札日までに終了しないときは、当該者は入札に参加することができない。
(16)開札は即時開札とする。
(17)入札及び開札は、入札参加者又はその代理人が出席して行うものとする。
この場合において入札参加者又はその代理人が立ち会わないときは、入札執行事務に関係のない職員を立ち会3わせてこれを行う。
(18)入札会場には、入札参加者又はその代理人並びに入札執行事務に関係のある職員(以下「入札関係職員」という。)及び(17)の立会職員以外の者は入室することができない。
(19)入札参加者又はその代理人は、入札開始時刻後においては入札会場に入場できない。
(20)入札参加者又はその代理人は、特にやむを得ない事情があると認められる場合のほか、入札会場を退場することはできない。
(21)入札会場において、次の各号の一に該当する者は、当該入札会場から退去させる。
ア 公正な競争の執行を妨げ、又は妨げようとした者イ 公正な価格を害し、又は、不正な利益を得るための連合をした者(22)入札参加者又はその代理人は、本件に係る入札について他の入札参加者の代理人となることはできない。
(23)予定価格の制限内の価格での入札がないときは、3回を限度として入札するものとする。
3回の入札をするもさらに落札者がないときは、2回を限度として見積に移行するものとする。
5 入札保証金会計規則第135条から第137条までの規定による。
(1) 入札に際しては、入札者が見積もる契約金額の100分の5以上の入札保証金を納付しなければならない。
ただし、「入札(契約)保証金免除申請書」を提出し、免除の決定を受けた者は、これを免除する。
(別添「入札(契約)保証金について」を参照)(2) 入札保証金は、落札者が契約を締結しないときは、愛媛県に帰属する。
(3) 入札保証金に係る取扱いについては、会計規則の規定による。
6 無効の入札書次の各号の一に該当する入札書は、無効とする。
(1)入札参加者又はその代理人の提出した2以上の入札書(2)公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者の提出した入札書(3)事業名及び入札金額のない入札書(4)入札参加者本人の氏名及び押印のない、又は判然としない入札書(5)代理人が入札する場合は、入札参加者本人の氏名、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名及び押印のない又は判然としない入札書(入札参加者本人の氏名又は代理人であることの表示のない又は判然としない場合には、正当な代理であることが委任状その他で確認されたものを除く)(6)事業等の名称に重大な誤りのある入札書(7)入札金額の記載が不明瞭又は訂正した入札書(8)「私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律」(昭和22年法律第54号)に違反し、価格又はその他の点に関し、明らかに公正な競争を不法に阻害したと認められる者の提出した入札書(9)数回にわたり反復して行う入札において、前回の最低入札金額以上の金額を記載した入札書(10)その他、入札に関する条件に違反した入札書7 落札者の決定(1)有効な入札書を提示した者であって、予定価格の制限の範囲内で、最低制限価格以上の価格をもって入札をした者のうちで最低価格をもって入札をした者を契約の相手方とする。
(2)落札となるべき同価格の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。
(3)(2)の同価格の入札をした者のうち、出席しない者又はくじを引かない者があるときは、入札執行事務に関係のない職員に、これに代わってくじを引かせ落札者を決定するものとする。
(4)落札者を決定したときは、速やかに、落札者を決定したこと、落札者の氏名並びに落札金額を発表するものとする。
(5)落札者が、指定の期日までに契約書の取りかわしをしないときは、落札の決定を取り消すも4のとする。
8 契約保証金会計規則第152条から第154条までの規定による。
(1) 契約保証金は、契約金額の10分の1以上の額とする。
ただし、「入札(契約)保証金免除申請書」を提出し、免除の決定を受けた者は、これを免除する。
(別添「入札(契約)保証金について」を参照)(2) (1)に定めるもののほか、契約保証金に係る取扱いについては、会計規則の規定による。
9 契約書の作成(1)契約書は書面によるほか、えひめ電子契約システムを活用した契約締結(以下「電子 契約」という。)が可能である。
(2)落札した場合に電子契約を希望する場合は、入札参加資格確認申請書提出期限までに電子メール (kami‐cnt@pref.ehime.lg.jp)にて「電子契約同意書兼メールアドレス確認書」を 提出すること。
(3) 競争入札を執行し契約の相手方が決定したときは、遅滞なく契約書を取りかわすものとする。
(4)契約書及び契約に係る文書に使用する言語並びに通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
(5) 契約者が契約の相手方と契約書に記名して押印(電子契約の場合は、電子署名)しなければ、本契約は確定しないものとする。
10 契約条項別添契約書(案)のとおり。
11 入札者に求められる義務(1)入札参加者又はその代理人は、入札公告等において求められた経済上及び技術上の要件について、愛媛県産業技術研究所長に説明を求められた場合は、指定する期日までに入札参加者の負担において完全な説明をしなければならない。
(2) 入札参加者又はその代理人は、入札公告等において求められた事業に係る技術仕様について、愛媛県産業技術研究所長に説明を求められた場合は、指定する期日までに入札参加者の負担において完全な説明をしなければならない。
12 資格審査に関する事項資格審査に関する事項の照会先並びに申請書の提出先愛媛県出納局会計課用品調達係〒790-8570愛媛県松山市一番町四丁目4番地2電話 089-912-215613 その他必要な事項(1)入札参加者若しくはその代理人又は契約の相手方が、本件事業に関して要した費用については、すべて当該入札参加者若しくはその代理人が負担するものとする。
(2)本件事業に関しての照会先は、別記の3のとおり。
※入札当日に必要なもの○入札参加資格決定通知書○入札書・見積書(当日配付するものを使用することも可)○委任状(代理人が入札に参加する場合)○代表者印(代理人が出席する場合は、委任状に押印している代理人の印鑑)5別記1 競争入札に付する事項(1)件名愛媛県産業技術研究所紙産業技術センター研究交流棟受付等業務(2)契約期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(3)業務の履行場所愛媛県産業技術研究所紙産業技術センター(愛媛県四国中央市妻鳥町乙127)(4)入札方法一般競争入札2 入札日時及び場所(1)日時 令和8年3月17日(火) 午前10時00分(2)場所 愛媛県四国中央市妻鳥町乙127愛媛県産業技術研究所 紙産業技術センター 管理研究棟3階 ネットワーク室3 入札等の照会先(1)部局の名称 愛媛県産業技術研究所紙産業技術センター(2)事務担当者 専門員 篠永(3)所在地 愛媛県四国中央市妻鳥町乙 127(4)電 話 0896-58-2144(5)FAX 0896-58-21454 質疑事項の取扱い(1)受付方法及び受付期限質疑事項がある場合は、令和8年3月5日(木)午後5時15分までに、電子メール、郵送、FAX又は持参の方法により質問書を提出すること。
なお、電子メールの場合は、件名を必ず「紙産業技術センター研究交流棟受付等業務の質問」とし、愛媛県産業技術研究所紙産業技術センターのメールアドレス(kami-cnt@pref.ehime.lg.jp)に送信すること。
(2)回答方法数日中に、質問書に記載されたメールアドレスに回答を返信する。
(質問書提出後、3日間を経過しても回答がない場合は、上記3の場所まで連絡すること。)さらに、すべての質問を取りまとめ、メールにより質問書の提出があった全者に、入札日までに電子メールで回答を送信する。
(別添)愛媛県産業技術研究所紙産業技術センター研究交流棟受付等業務仕様書この仕様書は、愛媛県産業技術研究所紙産業技術センター(以下「紙産業技術センター」という。)の受付・管理業務の大要を示すものであり、本書に定めのない事項であっても、軽易な業務で甲が紙産業技術センターの運営上必要と認めた事項については、契約金額の範囲内でこれを実施するものとする。
1 委託業務日① 研究交流棟の展示コーナー及び交流サロンの休館日を除く開館日をいう。
上記の休館日とは月曜日(月曜日が休日に当たるときは直後の平日)、休日の翌日(この日が土曜日・日曜日・休日に当たるときは直後の平日)、年末年始(12月27日~1月5日)及びセンター点検業務・気象状況等による臨時休館日をいう。
② ①に関わらず管理業務日は土曜日・日曜日及び休日(12月27日~1月5日を除く)にのみ行うものとする。
2 委託業務時間委託業務の時間は次のとおりとするが、甲乙協議のうえこれを変更することができる。
特に、週休日及び休日に貸館等がある場合の対応については、必要が生じた場合、業務担当者を貸館の時間に併せて勤務時間をスライドするものとする。
(この場合には、入口門扉の開閉及び研究交流棟の警備システムの操作を受付担当者が行うことがある。)(1)1日の業務時間は8時40分から17時10分までの7時間30分とする。
(昼休み1時間を除く。)(2)昼休みの取扱いは次のとおりとする。
① 受付担当者2名以上勤務の場合は、交替で取得すること。
② 受付担当者1名勤務の場合は、来館者の状況を勘案して適宜取得することとし、必要に応じて甲に連絡すること。
(3)受付業務臨時増員分を配置するときは、半日単位(3時間45分)で業務に従事するものとする。
3 委託業務の内容委託業務の内容は次のとおりとする。
(詳細は「受付等業務実施要領」のとおり)(1)受付業務①研究交流棟1階受付における来館者への総合案内業務(貸館対応を含む)②研究交流棟来館者への展示物等の案内・説明業務③研究交流棟設備の操作及び施設の施錠・解錠等管理業務④研究交流棟消防設備の点検業務⑤研究交流棟来館者からの質問・苦情等の総合応対業務⑥研究交流棟に関するアンケート等集計・分析業務⑦体験教室における事業実施業務及び開催準備業務の補助⑧来館者に対する水引細工の実技指導⑨一般向け書籍の貸出業務⑩案内・掲示板等作成業務⑪研究交流棟の運営に関する資料の作成補助業務⑫研究交流棟清掃業務⑬見学・体験等の申込受付業務(2)管理業務① 入口門扉及び研究交流棟の開閉(警備システムの操作含む)業務② 防犯業務③ 空調設備操作業務④ 施設周囲巡回業務⑤ 清掃業務⑥ 電話対応業務⑦ 新聞・郵便物の収受業務⑧ 来館者応対業務(3)その他①その他、甲が必要と認める業務4 業務担当者の配置日及び配置数業務担当者の配置日及び配置数は次のとおりとする。
(1) 配置について① 受付業務、管理業務を各1名ずつ配置する。
② 1の委託業務日に関わらず、管理業務については甲の業務のため職員が出勤する日(別途事前に通知する)は配置しない。
③ 受付業務臨時増員分については必要に応じて乙が配置する。
④ 甲の業務で必要とする時は受付業務臨時増員分を配置する。
(別途事前に通知する)(2)業務ごとの配置人数について(別添「勤務シフト試算基準」による。)受付業務分 (年間延人数 292人役)管理業務分 (年間延人数 112人役)受付業務臨時増員分 (年間延人数 15人役)5 来館者への応対要領(1)来館者への応対は、親切・丁寧かつ明瞭な応対を行うこと。
(2)来館者からの苦情に対しては速やかに対応するとともに、記録を残しておくこと。
また、重要と思われる案件や対処方法が不明の場合は、早急に甲に取り次ぐこと。
(3)報道関係者からの取材については、甲が対応するので速やかに取り次ぐこと。
なお、週休日及び休日に職員がいない場合は、取材に応じられない旨伝えること。
(4)展示コーナーでの展示物等の案内・説明にあたっては、甲から提供する資料をあらかじめ熟読して円滑な説明が行えるようにすることとし、質問に関し不明の点がある場合は、必要に応じて甲に取り次ぐこと。
なお、円滑な説明が行えなかった質問については、甲より資料提供を受けて習熟を行うこと。
(5)水引実技を習熟し、体験を希望する来館者に対して適切な指導を行うこと。
6 業務実施に当たっての服装(1)受付担当者については特に指定は設けないが、スーツ、制服等来場者に対して不快感を与えない服装とし、Gパン、Tシャツ、トレーナー等ラフな印象を与える服装は不可とする。
(2)管理担当者については、清掃作業のできる服装とする。
(3)業務担当者に対し名札を着用させること。
7 業務担当者の監督(1)乙は、業務担当者に対し応接マナー等の研修を行い、研修内容等を甲に報告すること。
(2)乙は、業務担当者に対し研修の一環として、甲が行う消防訓練に参加させること。
(3)乙は、乙の正社員の中から本契約の業務実施に係る総括責任者を選任すること。
(4)総括責任者は請負業務の遂行状況を常に把握し、業務担当者を総合指揮・監督すること。
また、月に1回以上は、現地にて業務状況を確認し、業務担当者に必要な指示を行うこと。
8 業務報告等(1)乙は契約締結後、速やかに、担当者名簿(様式1)を甲に提出すること。
また、変更があった場合も同様とする。
(2)乙は、毎月の業務計画(様式2)を前月中に甲に提出すること。
(3)乙は、毎月の業務実績(様式3)を翌月10日までに甲に提出すること。
(4)乙は、毎日の業務実施状況を業務日誌(様式4)に記録し、甲に提出すること。
(5)乙は、乙の受付業務担当から連絡を受けた時は臨時増員分の配置を行うこと。
(6)乙は、臨時増員分が紙産業技術センターの見込んだ人数以上に必要としても乙の負担とする。
9 関係法令の遵守等乙は、業務担当者の配置にあたり、1ヶ月を平均して1週の所定労働時間が40時間を超えないようにするほか、労働基準法等の関係法令を遵守すること。
10 その他乙は、受付担当者の配置にあたり次の事項を考慮すること。
(1)甲の施設の付属機器(放送設備等)や展示設備機器(パソコン・ビデオ等)の各種操作を短期間で習熟できるよう基礎的知識をもった者を配置すること。
(2)展示コーナーの説明にあたっては、紙に関する科学・産業・文化等に関する基礎的知識を有し、かつ、学習意欲のある者を配置すること。
(3)配置する受付担当者は、習熟度向上のため、極力、固定化すること。
受付等業務実施要領仕様書に定める委託業務の具体的内容は次のとおりとする。
(1)受付業務① 研究交流棟1階受付における来館者への総合案内業務紙産業技術センター来館者(一般県民、紙関係業者、貸館来館者等)に対し、催し物の案内、部屋の案内、紙産業技術センター職員(以下「センター職員」という。)への取り次ぎ等。
なお、1Fファミリートイレを利用する身体障害者等がいる場合、緊急事態が発生していないか十分注意すること。
② 研究交流棟来館者への展示物等の案内・説明業務一 紙産業技術センター来館者に対する展示物等の案内・説明二 甲の要請により、団体来館者等に対する施設全体の案内・説明③ 研究交流棟設備の操作及び施設の施錠・開錠等管理業務一 研究交流棟設備(窓・ドア・排煙口・照明・音響・ビデオ等)の操作及び展示物の管理。
二 研修室・会議室・控室・OAルーム・給湯室(1F、2F)等各部屋及び研究交流棟の施錠・解錠三 研修室・会議室・控室等の貸館における設備(机・椅子・音響設備等)の貸出及び返却管理に関する補助業務四 研究交流棟施設・設備の故障・不具合等の確認及び甲への報告。
ただし、軽易な電球交換は実施する。
④ 研究交流棟消防設備の点検業務研究交流棟の消防設備を点検し、その結果を甲が定める「火気関係自主検査チェック表」及び「閉鎖障害等自主検査チェック表」に記載し、月初めに甲に提出。
⑤ 研究交流棟来館者からの質問・苦情等の総合応対業務来館者からの質問・苦情等の受付・記録及び適切な対応並びに甲への伝達⑥ 研究交流棟に関するアンケート等の集計・分析業務一 研究交流棟1階受付に設置しているアンケート回収箱からのアンケートの回収二 アンケートに記載された質問・提案等の取りまとめ三 研究交流棟の来館者数及び水引体験者数の集計⑦ 体験教室における事業実施業務及び開催準備業務の補助一 紙産業技術センターが主催する「体験教室」当日における受付及び実技指導の補助二「体験教室」開催準備作業(資料作成、資材加工、会場設営、リハーサル等)の補助⑧ 来館者に対する水引細工の実技指導来館者の水引体験に関し、関連機器の操作及び実技に関する指導・助言⑨ 一般向け書籍の貸出業務⑩ 案内・掲示板等作成業務⑪ 研究交流棟の運営に関する資料の作成補助業務⑫ 研究交流棟清掃業務1日1時間程度(概ね午前に30分、午後に30分)、次の項目から選択し、清掃業務を行い、実施内容を業務日誌に記載しておくこと。
ただし、来館者が多く、実施できない場合には免除するので、業務日誌にその旨を記載しておくこと。
なお、以下の二、三については、清掃業者の作業を阻害しないように、清掃業者が作業していない時間帯に実施する等調整を図りながら実施すること。
一 研究交流棟玄関外側の渡り廊下(総合案内板から実験棟の境界まで)の床清掃、研究交流棟玄関の風除室・ホールのタイル貼り部分・階段下のフローリング部分の床や机・椅子等の清掃二 展示品の埃取り及び乾拭き三 研修室・控室・会議室の机・椅子等の清掃(床は除く)⑬ 見学、体験等の申込受付業務一 団体の見学、体験等の申込があった場合は予約を受ける。
別添様式6の団体用申込書に必要事項を記入のうえ人員配置計画をたてる。
同様式中欄の人員配置計画に記入後、甲に提出する。
二 受付業務担当者は見学・体験等の予約人数により乙の配置計画で対応できない時は、乙に受付業務臨時増員分を配置する旨連絡すること。
ただし、施設使用と併せた予約についてはセンター職員と協議すること。
⑭ 休日等において貸館の予約があった時は後日職員へ連絡するよう指導すること。
⑮ その他上記①~⑭について、業務日誌に記載のこと。
(2)管理業務① 入口門扉及び研究交流棟の開閉業務来庁時に入口門扉のダイヤルキー(番号は甲が別途通知する)を外し、門扉を開けた後、管理研究棟へ警備システムを解除、解錠のうえ入室し、研究交流棟の警備システムを解除する。
なお、管理研究棟から退室する際、職員不在の場合は、管理研究棟の警備システムをセットのうえ施錠しておくこと。
(以下、管理研究棟へ入室する業務を実施した場合に同様とする。)退庁時は来庁時と逆の操作を行う。
② 防犯業務一 来庁時に管理研究棟へ入室した際、防犯ビデオの撮影を開始する。
退庁時は防犯ビデオの撮影を終了する。
二 不審者の建物内への侵入や火災等の非常事態を発見した場合には、機械警備受託業者と連携のうえ対処し、関係機関へ連絡を行うこと。
なお、重大な事態が生じている場合には、センター職員に連絡すること。
③ 空調設備操作業務必要に応じて管理研究棟へ入室し、研究交流棟の冷暖房操作を行うこと。
なお、節約に努め不必要な冷暖房は行わないこと。
④ 施設周囲巡回業務1日に午前・午後1回以上施設周囲を巡回し異常がないか確認すること。
⑤ 清掃業務1日2時間程度(概ね午前に60分、午後に60分)、次の項目から選択し、清掃業務を行い、実施内容を業務日誌に記載しておくこと。
ただし、来館者が多く、実施できない場合には免除するので、業務日誌にその旨を記載しておくこと。
なお、業務内容については、甲と協議しながら行うこと。
一 草引き、低木の剪定二 窓ふき三 敷地内のゴミ・埃・枯葉等の清掃四 散水業務(降雨状況、降雨予想を考慮すること)五 薬剤(スプレーによる)散布六 巡回により、ハチの巣の初期を発見した時は除去大きくなって危険と判断した時は日誌に記載七 その他建物内外を問わず必要な清掃⑥ 電話対応業務電話に対応するため、常に1名は受付に待機すること。
やむを得ず全員席を離れる場合には、PHS電話への転送機能を利用し、電話対応を行うこと。
⑦ 新聞・郵便物の収受業務郵便受けに配達される新聞・郵便物を管理研究棟事務室の受付の前に移動しておくこと。
なお、現金書留や受取印が必要なものが配達された場合には、職員が出勤する日に再配達してもらうこと。
⑧ 来館者応対業務来館者が多く、受付業務担当者が応対困難な場合には、玄関付近で簡単な応対を行うこと。
⑨ その他上記①~⑧については業務日誌に記載すること。
(3)その他① 職員への緊急連絡業務管理業務日にセンター職員へ連絡協議事項がある場合には、別途紙産業技術センターから交付される職員緊急連絡先名簿(様式5)により職員へ連絡すること。
② 火災、地震等の発生時の初期消火放送、消防等への通報、避難誘導を行うこと。
③ その他、受付等に関して甲が必要と認める業務。
(特記事項)1 随時来館者に対する水引細工の実技指導を円滑に行うため、紙産業技術センター体験コーナー用ビデオ等を利用して、業務開始日までに次の事項を習熟しておくこと。
(1)水引細工の作り方:基本編(あわじ結び、玉結び、四つ編み)2 愛媛大学大学院農学研究科(修士課程)バイオマス資源学コース及び同大学紙産業イノベーションセンターについて、愛媛大学占有エリアは愛媛大学が施錠・解錠及び警備システムのセット・解除をするため警備システム等の操作に留意すること。
(1) 研究交流棟への入退出時については、愛媛大学の使用の有無に関わらず警備システムのセット・解除をすること。
(2) 愛媛大学が既に退出している時は通用口、通用門の施錠をすること。
愛媛県紙産業技術センター研究交流棟受付等業務委託の令和8年度分勤務シフト試算基準1 委託業務日とは、研究交流棟の展示コーナー及び交流サロンの開館日のことをいう。
2 展示コーナー及び交流サロンの休館日○ 月曜日(月曜日が休日に当たるときは直後の平日)、休日の翌日(この日が土・日・休日に当たるときは直後の平日)及び年末年始(12月27日~12月31日、1月1日~1月5日)○ 空調設備点検・冷暖房切替作業のため、5月と11月に各4日間(月曜日を含む5日間)を臨時休館日とする。
3 受付業務職員配置基準○ 委託業務日に1名配置する。
○ 臨時増員分は、1年間で15人役程度とする。
○ 紙産業技術センターが主催する体験教室の準備、運営補助等の用務のため、必要な人役を配置する。
4 管理業務職員配置基準○ 委託業務日の土日祝日に1名配置する。
○ ただし、土日祝日であっても、紙産業技術センター職員がセンター行事等のため出勤する日(紙産業中核人材育成講座の開講日、体験学習実施日 等)は配置しない。
4月 5月 6月年月日 曜 受付管理 業務臨時分 備考 年月日 曜 受付管理 業務臨時分 備考 年月日 曜 受付管理 業務臨時分 備考R8.4.1 水 1.0 R8.5.1 金 1.0 R8.6.1 月R8.4.2 木 1.0 R8.5.2 土 1.0 1.0 1.0 R8.6.2 火 1.0R8.4.3 金 1.0 R8.5.3 日 1.0 1.0 R8.6.3 水 1.0R8.4.4 土 1.0 1.0 R8.5.4 月 1.0 1.0 R8.6.4 木 1.0R8.4.5 日 1.0 1.0 R8.5.5 火 1.0 1.0 R8.6.5 金 1.0R8.4.6 月 R8.5.6 水 1.0 1.0 R8.6.6 土 1.0 1.0R8.4.7 火 1.0 R8.5.7 木 R8.6.7 日 1.0 1.0R8.4.8 水 1.0 R8.5.8 金 1.0 R8.6.8 月R8.4.9 木 1.0 R8.5.9 土 1.0 1.0 R8.6.9 火 1.0R8.4.10 金 1.0 R8.5.10 日 1.0 1.0 R8.6.10 水 1.0R8.4.11 土 1.0 1.0 R8.5.11 月 R8.6.11 木 1.0R8.4.12 日 1.0 1.0 R8.5.12 火 R8.6.12 金 1.0 人材R8.4.13 月 R8.5.13 水 R8.6.13 土 1.0 1.0 人材R8.4.14 火 1.0 R8.5.14 木 R8.6.14 日 1.0 1.0R8.4.15 水 1.0 R8.5.15 金 R8.6.15 月R8.4.16 木 1.0 R8.5.16 土 1.0 1.0 R8.6.16 火 1.0R8.4.17 金 1.0 R8.5.17 日 1.0 1.0 R8.6.17 水 1.0R8.4.18 土 1.0 1.0 R8.5.18 月 R8.6.18 木 1.0R8.4.19 日 1.0 1.0 R8.5.19 火 1.0 R8.6.19 金 1.0R8.4.20 月 R8.5.20 水 1.0 R8.6.20 土 1.0 1.0R8.4.21 火 1.0 R8.5.21 木 1.0 R8.6.21 日 1.0 1.0R8.4.22 水 1.0 R8.5.22 金 1.0 R8.6.22 月R8.4.23 木 1.0 R8.5.23 土 1.0 1.0 R8.6.23 火 1.0R8.4.24 金 1.0 R8.5.24 日 1.0 1.0 R8.6.24 水 1.0R8.4.25 土 1.0 1.0 1.0 R8.5.25 月 R8.6.25 木 1.0R8.4.26 日 1.0 1.0 R8.5.26 火 1.0 R8.6.26 金 1.0 人材R8.4.27 月 R8.5.27 水 1.0 R8.6.27 土 1.0 1.0 人材R8.4.28 火 1.0 R8.5.28 木 1.0 R8.6.28 日 1.0 1.0R8.4.29 水 1.0 1.0 R8.5.29 金 1.0 R8.6.29 月R8.4.30 木 R8.5.30 土 1.0 1.0 R8.6.30 火 1.0R8.5.31 日 1.0 1.0計 30 25.0 9.0 1.0 計 31 23.0 13.0 1.0 計 30 25.0 8.0 0.025.0 9.0 1.0 48.0 22.0 2.0 73.0 30.0 2.04月 計 35.0 人役 5月 計 37.0 人役 6月 計 33.0 人役35.0 人役 累計 72.0 人役 105.0 人役休館日休館日休館日休館日休館日休館日臨時休館休館日累計 累計休館日累計 累計 累計休館日休館日休館日休館日休館日空調切替・保守点検休館日7月 8月 9月年月日 曜 受付管理 業務臨時分 備考 年月日 曜 受付管理 業務臨時分 備考 年月日 曜 受付管理 業務臨時分 備考R8.7.1 水 1.0 R8.8.1 土 1.0 1.0 R8.9.1 火 1.0R8.7.2 木 1.0 R8.8.2 日 1.0 1.0 R8.9.2 水 1.0R8.7.3 金 1.0 R8.8.3 月 R8.9.3 木 1.0R8.7.4 土 1.0 1.0 R8.8.4 火 1.0 R8.9.4 金 1.0 人材R8.7.5 日 1.0 1.0 R8.8.5 水 1.0 R8.9.5 土 1.0 1.0 人材R8.7.6 月 R8.8.6 木 1.0 R8.9.6 日 1.0 1.0R8.7.7 火 1.0 R8.8.7 金 1.0 人材 R8.9.7 月R8.7.8 水 1.0 R8.8.8 土 1.0 1.0 R8.9.8 火 1.0R8.7.9 木 1.0 R8.8.9 日 1.0 1.0 1.0 R8.9.9 水 1.0R8.7.10 金 1.0 R8.8.10 月 R8.9.10 木 1.0R8.7.11 土 1.0 1.0 R8.8.11 火 1.0 1.0 R8.9.11 金 1.0R8.7.12 日 1.0 1.0 R8.8.12 水 R8.9.12 土 1.0 1.0R8.7.13 月 R8.8.13 木 1.0 R8.9.13 日 1.0 1.0 1.0R8.7.14 火 1.0 R8.8.14 金 1.0 R8.9.14 月R8.7.15 水 1.0 R8.8.15 土 1.0 1.0 R8.9.15 火 1.0R8.7.16 木 1.0 R8.8.16 日 1.0 1.0 R8.9.16 水 1.0R8.7.17 金 1.0 人材 R8.8.17 月 R8.9.17 木 1.0R8.7.18 土 1.0 1.0 R8.8.18 火 1.0 R8.9.18 金 1.0R8.7.19 日 1.0 1.0 1.0 R8.8.19 水 1.0 R8.9.19 土 1.0 1.0R8.7.20 月 1.0 1.0 R8.8.20 木 1.0 R8.9.20 日 1.0 1.0 1.0R8.7.21 火 R8.8.21 金 1.0 R8.9.21 月 1.0 1.0R8.7.22 水 1.0 R8.8.22 土 1.0 1.0 R8.9.22 火 1.0 1.0R8.7.23 木 1.0 R8.8.23 日 1.0 1.0 R8.9.23 水 1.0 1.0R8.7.24 金 1.0 R8.8.24 月 R8.9.24 木R8.7.25 土 1.0 1.0 R8.8.25 火 1.0 R8.9.25 金 1.0R8.7.26 日 1.0 1.0 R8.8.26 水 1.0 R8.9.26 土 1.0 1.0R8.7.27 月 R8.8.27 木 1.0 R8.9.27 日 1.0 1.0R8.7.28 火 1.0 R8.8.28 金 1.0 R8.9.28 月R8.7.29 水 1.0 R8.8.29 土 1.0 1.0 R8.9.29 火 1.0R8.7.30 木 1.0 R8.8.30 日 1.0 1.0 R8.9.30 水 1.0R8.7.31 金 1.0 R8.8.31 月計 31 27.0 9.0 1.0 計 31 25.0 11.0 1.0 計 30 26.0 11.0 2.0100.0 39.0 3.0 125.0 50.0 4.0 151.0 61.0 6.07月 計 37.0 人役 8月 計 37.0 人役 9月 計 39.0 人役142.0 人役 累計 179.0 人役 218.0 人役休館日休館日休館日休館日休館日休館日累計 累計休館日累計 累計 累計休館日休館日休館日休館日休館日休館日休館日10月 11月 12月年月日 曜 受付管理 業務臨時分 備考 年月日 曜 受付管理 業務臨時分 備考 年月日 曜 受付管理 業務臨時分 備考R8.10.1 木 1.0 R8.11.1 日 1.0 1.0 R8.12.1 火 1.0R8.10.2 金 1.0 R8.11.2 月 R8.12.2 水 1.0R8.10.3 土 1.0 1.0 R8.11.3 火 1.0 1.0 R8.12.3 木 1.0R8.10.4 日 1.0 1.0 R8.11.4 水 R8.12.4 金 1.0 人材R8.10.5 月 R8.11.5 木 1.0 R8.12.5 土 1.0 人材R8.10.6 火 1.0 R8.11.6 金 1.0 人材 R8.12.6 日 1.0 1.0R8.10.7 水 1.0 R8.11.7 土 1.0 人材 R8.12.7 月R8.10.8 木 1.0 R8.11.8 日 1.0 1.0 R8.12.8 火 1.0R8.10.9 金 1.0 R8.11.9 月 R8.12.9 水 1.0R8.10.10 土 1.0 1.0 R8.11.10 火 R8.12.10 木 1.0R8.10.11 日 1.0 1.0 1.0 R8.11.11 水 R8.12.11 金 1.0R8.10.12 月 1.0 1.0 R8.11.12 木 R8.12.12 土 1.0 3.0 体験R8.10.13 火 R8.11.13 金 R8.12.13 日 1.0 1.0R8.10.14 水 1.0 R8.11.14 土 1.0 1.0 R8.12.14 月R8.10.15 木 1.0 R8.11.15 日 1.0 1.0 R8.12.15 火 1.0R8.10.16 金 1.0 R8.11.16 月 R8.12.16 水 1.0R8.10.17 土 1.0 1.0 R8.11.17 火 1.0 R8.12.17 木 1.0 人材R8.10.18 日 1.0 1.0 R8.11.18 水 1.0 R8.12.18 金 1.0 人材R8.10.19 月 R8.11.19 木 1.0 R8.12.19 土 1.0 人材R8.10.20 火 1.0 R8.11.20 金 1.0 R8.12.20 日 1.0 1.0R8.10.21 水 1.0 R8.11.21 土 1.0 1.0 R8.12.21 月R8.10.22 木 1.0 R8.11.22 日 1.0 1.0 1.0 R8.12.22 火 1.0R8.10.23 金 1.0 R8.11.23 月 1.0 1.0 R8.12.23 水 1.0R8.10.24 土 1.0 1.0 R8.11.24 火 R8.12.24 木 1.0R8.10.25 日 1.0 1.0 R8.11.25 水 1.0 R8.12.25 金 1.0R8.10.26 月 R8.11.26 木 1.0 R8.12.26 土 1.0 1.0R8.10.27 火 1.0 R8.11.27 金 1.0 R8.12.27 日R8.10.28 水 1.0 R8.11.28 土 1.0 1.0 R8.12.28 月R8.10.29 木 1.0 R8.11.29 日 1.0 1.0 R8.12.29 火R8.10.30 金 1.0 人材 R8.11.30 月 R8.12.30 水R8.10.31 土 1.0 人材 R8.12.31 木計 31 27.0 9.0 1.0 計 30 20.0 10.0 1.0 計 31 23.0 4.0 3.0178.0 70.0 7.0 198.0 80.0 8.0 221.0 84.0 11.010月 計 37.0 人役 11月 計 31.0 人役 12月 計 30.0 人役255.0 人役 累計 286.0 人役 316.0 人役休館日休館日休館日臨時休館休館日休館日休館日休館日休館日休館日休館日休館日年末休館累計 累計累計 累計 累計休館日休館日空調切替・保守点検1月 2月 3月年月日 曜 受付管理 業務臨時分 備考 年月日 曜 受付管理 業務臨時分 備考 年月日 曜 受付管理 業務臨時分 備考R9.1.1 金 R9.2.1 月 R9.3.1 月R9.1.2 土 R9.2.2 火 1.0 R9.3.2 火 1.0R9.1.3 日 R9.2.3 水 1.0 R9.3.3 水 1.0R9.1.4 月 R9.2.4 木 1.0 R9.3.4 木 1.0R9.1.5 火 R9.2.5 金 1.0 R9.3.5 金 1.0R9.1.6 水 1.0 R9.2.6 土 1.0 1.0 R9.3.6 土 1.0 1.0 1.0R9.1.7 木 1.0 R9.2.7 日 1.0 1.0 R9.3.7 日 1.0 1.0R9.1.8 金 1.0 R9.2.8 月 R9.3.8 月R9.1.9 土 1.0 1.0 1.0 R9.2.9 火 1.0 R9.3.9 火 1.0R9.1.10 日 1.0 1.0 R9.2.10 水 1.0 R9.3.10 水 1.0R9.1.11 月 1.0 1.0 R9.2.11 木 1.0 1.0 R9.3.11 木 1.0R9.1.12 火 R9.2.12 金 R9.3.12 金 1.0R9.1.13 水 1.0 R9.2.13 土 1.0 1.0 1.0 R9.3.13 土 1.0 1.0R9.1.14 木 1.0 R9.2.14 日 1.0 1.0 R9.3.14 日 1.0 1.0R9.1.15 金 1.0 人材 R9.2.15 月 R9.3.15 月R9.1.16 土 1.0 1.0 人材 R9.2.16 火 1.0 R9.3.16 火 1.0R9.1.17 日 1.0 1.0 R9.2.17 水 1.0 R9.3.17 水 1.0R9.1.18 月 R9.2.18 木 1.0 R9.3.18 木 1.0R9.1.19 火 1.0 R9.2.19 金 1.0 人材 R9.3.19 金 1.0R9.1.20 水 1.0 R9.2.20 土 1.0 1.0 1.0 R9.3.20 土 1.0 1.0R9.1.21 木 1.0 R9.2.21 日 1.0 1.0 R9.3.21 日 1.0 1.0R9.1.22 金 1.0 R9.2.22 月 R9.3.22 月 1.0 1.0R9.1.23 土 1.0 1.0 R9.2.23 火 1.0 1.0 R9.3.23 火R9.1.24 日 1.0 1.0 R9.2.24 水 R9.3.24 水 1.0R9.1.25 月 R9.2.25 木 1.0 R9.3.25 木 1.0R9.1.26 火 1.0 R9.2.26 金 1.0 R9.3.26 金 1.0R9.1.27 水 1.0 R9.2.27 土 1.0 1.0 R9.3.27 土 1.0 1.0R9.1.28 木 1.0 R9.2.28 日 1.0 1.0 R9.3.28 日 1.0 1.0R9.1.29 金 1.0 R9.3.29 月R9.1.30 土 1.0 1.0 R9.3.30 火 1.0R9.1.31 日 1.0 1.0 R9.3.31 水 1.0計 31 23.0 9.0 1.0 計 28 22.0 10.0 2.0 計
31 26.0 9.0 1.0244.0 93.0 12.0 266.0 103.0 14.0 292.0 112.0 15.01月 計 33.0 人役 2月 計 34.0 人役 3月 計 36.0 人役349.0 人役 累計 383.0 人役 419.0 人役人役人役人役人役休館日総計 419.0受付業務分 292.0管理業務分 112.0受付業務臨時増員(見学・体験等) 15.0休館日累計 累計累計 累計休館日休館日休館日休館日休館日年始休館休館日休館日休館日休館日休館日休館日休館日
▽△管理研究棟 計 ㎡管理研究棟 1F ㎡風除室ホール・ロビーEV階段・エレベーター ▽ 電気室△▽△応援室化粧室LPG▽△管理研究棟 2F ㎡ロビー 機械室図書室・閲覧コーナーDS前室EV EVホール階段・エレベーター ▽△化粧室管理研究棟 3F ㎡ロビーDSEV EVホール階段・エレベーター ▽△化粧室屋上 保守点検スペース ㎡2,463.50PS EPS給湯加工材料試験室815.67109.72 廊下、共用、その他耐候性試験室① ②27.30更衣室保守要員控室811.67廊下、共用、その他EPS148.86更衣室PS20.30給湯49.9230.80搬 入デッキ倉庫原材料保管室共同研究室②49.92EPS24.96 49.92共同研究室①24.96PSPS49.92 49.9260.87EPSPS 60.87搬 入デッキ紙製品分析試験室廊下、共用、その他 109.29化学分析室49.92EPS PSEPS情報機器管理室12.48紙物性試験室② 127.50液体窒素製造装置物入43.5960.6243.59機器分析室② X線分析室▽△物入 109.98▽△客員研究員室消火ポンプ室技 術相談室27.30 25.74屋外機械置場休憩室物入製紙原料試験室 熱源ポンプ室PS49.92 39.58機器分析室①給湯PS 倉庫ネットワーク準備室紙物性試験室①149.76PS薬品室・天秤室PSバイオ環境試験室49.92 49.92原材料保管室815.67印刷試験室 デザイン室技術支援室121.2662.40 49.92ネットワーク室PS20.49PS49.9249.92 40.32PSPS49.9262.4049.9249.92 24.96 24.96 49.92塗工ラミネート試験室不織布評価試験室49.92研究交流棟 計 ㎡研究交流棟 1F ㎡廊下階段▽渡△△ △廊下給湯受付階段ホール物 自入 販機研究交流棟 2F ㎡控室2 小会議室 ACR(機械室)DS廊下研修室 展示コーナー渡廊下化粧室交流サロン控室2調整室279.504.50179.1020.00風除室12.00▽化粧室3.00倉庫ACR1,764.1029.40EV9.00PSDS60.8439.649.37766.78愛媛大学紙産業イノベーションセンター愛媛大学大学院バイオマス資源学コースACR(空調機械室)90.00173.53ACR 吹き抜け46.85115.93EV9.00 58.34DS給湯270.00△997.32130.2035.00テラス28.00ACR製紙技術試験室 105.60ACR 休憩スペース 40.00愛媛大学大学院バイオマス資源学コース15.30シンボル1F 実験棟 オイル中水処理施設 ギアポンプDP電気室 ボイラー室塗工試験室ポンプ室自動紙料供給装置 部品保管室 粉砕試験室安全柵仕上加工室ビット ビットモニター室多目的テスト抄紙機大型機器制御室階段便所多目的不織布製造装置増設予定部分2F 実験棟DP DP 加工原料保管室抄紙原料保管室 熱加工試験室不織布原料試験パルパー 保管室その他2階通路等スペース便所見学スペース階段22.507.68353.61クレーン50.407.40135.00 22.5018.008.10135.0028.8023.8522.50 22.5036.0013.505.2822.5022.50969.01