広報誌「季刊森林総研」第74-77号の編集と印刷入稿データ制作業務1式
- 発注機関
- 国立研究開発法人森林研究・整備機構
- 所在地
- 茨城県 つくば市
- 公告日
- 2026年3月1日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- 2026年3月25日
- 開札日
- —
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広報誌「季刊森林総研」第74-77号の編集と印刷入稿データ制作業務1式
入 札 公 告次のとおり一般競争入札することを公告する。
令和8年3月2日国立研究開発法人森林研究・整備機構森林総合研究所 所 長 浅野 透1 調達内容(1)件名及び数量 広報誌「季刊森林総研」第74~77号の編集と印刷入稿データ制作業務1式(2)調達案件の特質等 入札説明書及び仕様書による。
(3)契約期間 令和8年4月1日から令和9年6月10日まで(4)業務場所 入札説明書による(5)入札方法 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格(1)国立研究開発法人森林研究・整備機構契約事務取扱規程第7条及び第8条の規定に該当しない者であること。
(2)令和7・8・9年度国立研究開発法人森林研究・整備機構競争参加資格又は全省庁統一資格における「役務の提供等」のA・B・C・Dに格付けされている者であること。
会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続き開始の申立てがなされている者については、手続き開始の決定後、農林水産省大臣官房参事官(経理)が別に定める手続きに基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること。
(3)会社更生法に基づき、更生手続き開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続き開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。
)でないこと。
(4)農林水産省及び国立研究開発法人森林研究・整備機構の指名停止を受けている期間中でないこと。
(5)自然や森林、環境分野などの広報誌の企画・構成・取材・写真撮影・執筆・編集デザインを行った実績を有すること。
(6)受注者は、企画、編集・構成の業務担当者において、森林・林業・木材・林木育種に関する研究に造詣が深く、個々の研究内容等をよく理解し、平易な表現で読者に伝達できるサイエンスライターとしての実績を有する者であって、自然科学に関する著作物を3編以上執筆した実績のある者を含むこと。
(7)受注者は、取材担当者において、森林・林業・木材・林木育種に関する研究に造詣が深く、研究所で取り組まれている個々の研究内容等をよく理解する者であって、研究者や著名人との対談・インタビューを行うために必要なコミュニケーション技術とインタビュアーとしての実績を有する者を含むこと。
3 入札書の提出場所等(1)入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書交付場所及び問い合わせ先〒305-8687 茨城県つくば市松の里1国立研究開発法人森林研究・整備機構森林総合研究所総務部調達課契約係電話029-829-8191(直通) Eメール(2)入札説明書の交付期間、場所及び方法公告の日から令和8年3月24日までの土曜日、日曜日及び休日を除く9時から17時まで上記3(1)の交付場所にて交付する。
Eメールでの配布を希望する場合は上記3(1)に記載のEメールアドレスに交付希望の連絡をすること。
(3)入札説明会の日時及び場所 入札説明書の交付をもって説明会に代える。
(4)提出書類(証明書類)の受領期限 令和8年3月24日 17時(5)郵送による場合の入札書の受領期限 令和8年3月25日 17時(6)入札、開札の日時及び場所 令和8年3月26日 11時00分 当所 2階輪講室4 その他(1)入札書及び契約手続に用いる言語及び通貨 日本語及び日本国通貨(2)入札保証金及び契約保証金 免除(3)入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、入札説明書に示した調達内容を完全に履行できることを証明する書類を作成し、受領期限までに提出しなければならない。
なお、入札者は開札日の前日までの間において、森林総合研究所長から当該書類に関し説明を求められた場合はそれに応じなければならない。
(4)入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札に関する条件に違反した者の提出した入札書は無効とする。
(5)契約書作成の要否 要(6)落札者の決定方法 本公告に示した業務を履行できると森林総合研究所長が判断した資料及び入札書を提出した入札者であって、国立研究開発法人森林研究・整備機構契約事務取扱規程第28条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
(7)手続きにおける交渉の有無 無し(8)契約情報の公表 「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」(平成22年12月7日閣議決定)に基づき、国立研究開発法人森林研究・整備機構と一定の関係を有する法人等と契約をする場合には、国立研究開発法人森林研究・整備機構との関係に係る情報を国立研究開発法人森林研究・整備機構のホームページで公表する。
なお、本件への応札若しくは応募又は契約の締結をもって、所要の情報の当方への提供及び情報の公表に同意されたものとみなす。
(9)その他、詳細は入札説明書による。
仕様書1 件名及び数量広報誌『季刊森林総研』第74~77号の編集と印刷入稿データ制作業務1式2 契約期間令和8(2026)年4月1日(水)から令和9(2027)年6月10日(木)まで3 業務場所受注者の作業場所、森林総合研究所(以下「研究所」という)が指定する取材場所4 目的研究所は、研究内容や成果を分かりやすく広報・普及するため、広報誌『季刊森林総研』(以下「広報誌」という)を年4回発行し、その冊子体を一般国民はじめ森林・林業関連の機関や企業・団体、イベント来場者等に広く配布するとともに、PDF 版を研究所公式サイトで公開している。
本業務は広報誌第74~77号各号発行のための誌面づくりと印刷入稿用データ制作を目的とする。
5 業務・日程の概要第74~77号発行について、受注者が取り組む業務と日程の各概要は下記の通り。
第74号 第75号 第76号 第77号令和8年4月・業務計画書提出・企画・構成案提出・初打合せ参加・取材・原稿作成5月・取材・原稿作成・対談・割付・校正6月・取材・原稿作成・割付・校正・企画・構成案提出・初打合せ参加7月・初校ゲラ納入・編集委員会参加・取材・原稿作成8月・原稿修正・印刷データ納入・色校ゲラ点検・取材・原稿作成・対談・割付・校正・企画・構成案提出・初打合せ参加9月 (下旬発行予定)・取材・原稿作成・割付・校正・取材・原稿作成10月・初校ゲラ納入・編集委員会参加・取材・原稿作成・対談・割付・校正・企画・構成案提出・初打合せ参加11月・原稿修正・印刷データ納入・色校ゲラ点検・取材・原稿作成・割付・校正・取材・原稿作成・対談設定第74号 第75号 第76号 第77号12月 (下旬発行予定) ・割付・校正・取材・原稿作成・対談・割付・校正令和9年1月・初校ゲラ納入・編集委員会参加・取材・原稿作成・割付・校正2月・原稿修正・印刷データ納入・色校ゲラ点検・割付・校正・初校ゲラ3月 (中旬発行予定)・編集委員会参加・原稿修正・印刷データ納入4月5月 ・色校ゲラ点検6月 (下旬発行予定)日程は編集の都合上、変更される場合があることに留意すること。
6 業務の詳細(1) 工程管理ア 受注者は研究所担当者(以下「担当者」という)や各号の監修研究者(以下「監修者」という)等とメールで緊密に連絡を取り合い、業務工程を適切に管理すること。
イ 工程に遅れが見込まれる場合は速やかに担当者と協議し、担当者了解の上対応すること。
(2) 会合参加受注者は、年4回の広報誌編集委員会、各号で行う監修者・担当者との初打合せに参加すること。
オンライン参加も可とする。
(3) 業務計画書の提出受注者は契約締結後、業務体制と第 74~77 号それぞれの工程管理表を記載した業務計画書を提出し担当者の了解を得ること。
(4) 企画・構成案の提出受注者は、担当者と協議し、以下により各号の企画・構成案を作成・提出すること。
ア 企画・構成案の作成・提出受注者は、研究所が各種刊行物や公式サイトなどで公表している研究関連情報を元に、各号において、どのようなテーマを設定し、どのような研究を取り上げ、どのように取材・記事化すべきかを原則として本仕様書と別紙(構成と分量)に沿って発案し、これらをとりまとめた企画・構成案を誌面レイアウト付きで作成しオンライン提出すること。
※構成は編集の都合上、担当者が変更する場合がある。
なお、合計のページ数、図表写真最大点数、最大文字数については変更しないものとする。
各号の提出期限は下記の通り。
・第74号…4月15日(水)・第75号…6月17日(水)・第76号…8月12日(水)・第77号…10月7日(水)イ テーマ受注者は、各号ごとに意図や論点が明確なテーマを設定し、近刊号と重複を避けながら、研究所が取り組んでいる研究諸分野にバランスよく割り振られるよう配慮すること。
ウ 対談(ア) 受注者は、各号で研究所研究員(以下「研究員」)と対談(鼎談、座談を含む。以下同様)を行う所外著名人(以下「著名人」という)について、実現可能性のある候補を複数挙げること。
候補対象は、既刊号の出演者を参考にしながら、優れた業績により公的な機関・団体の表彰歴やマスメディア報道歴があり、広く一般への発信力が期待でき、研究所の研究分野に関係や関心を持つ者であること。
(イ) 受注者は、対談する研究員について号の設定テーマに即して選考し、候補を挙げること。
エ 「研究の森から」※受注者は、各号で2編の執筆を依頼する研究員を号のテーマに即して選考し、候補を挙げること。
※各号テーマに即した個別研究の紹介と担当研究員の「横顔」コーナーで構成するオ 「森林講座瓦版」※受注者は、「森林講座」で過去 3 年間に行われた講演の講師から担当研究員を選考し、候補を挙げること。
※多摩森林科学園でほぼ毎月開催している「森林講座」の概要を誌面で再録(5) 初打合せ初打合せへの説明と修正(ア) 受注者は、各号の企画・構成案提出後に開く初打合せに参加し、企画・構成案の趣旨を説明すること。
(イ) 見直しを要請された場合は 1 週間以内に修正案を作成し、担当者の了解を得ること。
(6) 取材・原稿作成受注者は企画・構成案に基づき、下記の要領に沿って取材し原稿(見出し・本文・注釈・図表写真等)を作成すること。
ア 原稿作成の原則(ア) 中卒以上で理解できる平易な表現とし、専門的な用語や概念には解説や注釈、図解を付けること。
(イ) 用字は内閣告示の「常用漢字表」「送り仮名の付け方」等に従い、常用漢字表にない漢字や読みを使う場合はルビを振ること。
(ウ) 文体、語句、各種表記法は揺れを避け、統一すること。
イ 対談(ア) 受注者は、対談する著名人の選定に向けて、初打合せで確認された候補に打診し、出演の内諾を得ること。
(イ) 受注者は、対談日時・場所について、対談予定者・担当者との間で調整すること。
(ウ) 研究所関連施設以外で対談を行う場合は、受注者が対談場所を手配すること。
(エ) 受注者は、対談の円滑な進行のため、論点や流れを対談する著名人・研究員、監修者、担当者と事前に共有すること。
(オ) 受注者は対談当日、対談の準備・進行、原稿作成のための録音・写真撮影を行うこと。
ウ 特集ページ受注者は、監修者の指示、研究所が提供する文書や図表写真など各種素材を元に原稿を作成すること。
エ 表紙受注者は、該当号のテーマに合った表紙デザイン案を作成し、監修者と担当者の了解を得ること。
オ 目次ページ(ア) 受注者は、目次のほか、編集発行者名や発行日等の書誌情報、表紙画像のサムネイルと同説明文、掲載写真の撮影・提供者リスト、監修者リスト、編集委員会リストを作成すること。
(イ) 受注者は、担当者から提供される読者アンケート呼びかけの記事・図表写真等(以下「素材」という)を適宜調整して原稿を作成すること。
カ 「研究の森から」受注者は、担当者の依頼により担当研究員から提供される素材を適宜調整して原稿を作成すること。
キ 「森林講座瓦版」「森林講座のお知らせ」(ア) 受注者は、担当者の依頼により担当研究員から提供される素材を適宜調整して「瓦版」の原稿を作成すること。
(イ) 受注者は、担当者から提供される素材を適宜調整して「お知らせ」の原稿を作成すること。
ク 「自然探訪」※受注者は、担当者からURLで指示される研究所サイト記事と、担当研究員から担当者を通じて提供される図表写真等を適宜調整して原稿を作成すること。
※公式サイトに掲載している研究員随筆「自然探訪」を編集再録ケ 「INFORMATION」(ア) 受注者は、担当者から提供される研究成果プレスリリースやイベント案内等の素材を適宜調整して原稿を作成すること。
(イ) 受注者は、担当者が記事ごとに指定する SDGs(持続可能な開発目標)のマーク画像を用意すること。
(7) 割付作成・校正受注者は、下記の要領に基づいて誌面各ページに原稿を割り付けデザインしたゲラを作成し、そのPDF版を監修者、各担当研究員、担当者に案内し校正すること。
ア 対談・特集・「研究の森から」・「森林講座瓦版」・「自然探訪」の各ページの本文はUDフォントを用い、15Q(または10.5pt)とすることイ 「INFORMATION」の本文、上記アの注釈・キャプションはUDフォントを用い、13Q(または9pt)とすることウ そのほか、色使いを含めてユニバーサルデザインに十分配慮すること(8) 初校ゲラ・原稿修正ア 受注者は、上記校正を終えたページを結合したPDFを「初校ゲラ」として作成し担当者にオンライン提出すること。
各号の提出期限は下記の通り。
・第74号…7月22日(水)・第75号…10月21日(水)・第76号…1月13日(水)・第77号…2月24日(水)イ 受注者は、広報誌編集委員会によるゲラ確認で改善要望等が出された場合、監修者・執筆者の了解を得て原稿、割付を修正すること。
ウ 受注者は、研究所役員や担当者によるゲラ確認で改善要望等が出された場合、原稿・割付を修正すること。
(9) 印刷入稿データ納入ア 受注者は、上記各確認による修正完了後、下記形式の完成版データをオンライン提出すること。
(ア) Adobe InDesign最新版で編集可能なドキュメントファイルと写真図表データ(イ) 本文と写真図表キャプションのテキスト(ウ) 印刷向け仕様のPDFデータイ 各号の提出期限は下記の通り。
・第74号…8月26日(水)・第75号…11月25日(水)・第76号…2月17日(水)・第77号…3月24日(水)(10) 色校正ゲラ点検受注者は、印刷業者から研究所に提出された色校正(初校と再校)ゲラを担当者から受け取り次第点検し、改善すべき点などを担当者に速やかに連絡すること。
第 77 号については令和9年6月10日(木)までに連絡すること。
7 受注者・業務担当者の配置と要件(1) 受注者は、自然や森林、環境分野などの広報誌の企画、構成、取材、写真撮影、執筆、編集デザインの実績を有していること。
(2) 受注者は、本業務の遂行にあたり、各号の企画、編集・構成、取材、写真撮影、デザイン、DTP作業の各業務担当者を配置すること。
(3) 受注者は、企画、編集・構成の業務担当者において、森林・林業・木材・林木育種に関する研究に造詣が深く、個々の研究内容等をよく理解し、平易な表現で読者に伝達できるサイエンスライターとしての実績を有する者であって、自然科学に関する著作物を3編以上執筆した実績のある者を含むこと。
(4) 受注者は、取材担当者において、森林・林業・木材・林木育種に関する研究に造詣が深く、研究所で取り組まれている個々の研究内容等をよく理解する者であって、研究者や著名人との対談・インタビューを行うために必要なコミュニケーション技術とインタビュアーとしての実績を有する者を含むこと。
8 費用負担企画・構成案作成、会合参加、取材・原稿作成、割付作成、印刷入稿データ作成にかかる諸費用、研究所との通信・交通費、著名人への交通費・謝金支払の各種負担は本契約に含まれることに留意すること。
9 著作権の扱い(1) 受注者は、本業務の目的として作成される成果物について、著作権法第27条、同第28条を含む著作権の全てを研究所に無償で譲渡するものとする。
(2) 受注者は、本業務の目的として作成される成果物について、著作権法に定める著作者人格権を行使しないものとする。
ただし、研究所が承認した場合は、この限りでない。
(3) 前記にかかわらず、受注者が既に著作権を保有しているもの(以下「既存著作物」)が成果物に組み込まれている場合は、当該既存著作物の著作権についてのみ、受注者に帰属するものとする。
(4) 受注者は、第三者が権利を有する著作物を成果物で使用する場合、その許諾申請や費用負担など一切の手続を行うものとする。
10 秘密の保持(1) 受注者は、本業務に通じて知り得た情報を業務期間にかかわらず第三者に漏らしてはならない。
(2) 受注者は、本業務を通じて取得した文書等を転写したり、第三者に閲覧、転写、貸出したりしてはならない。
(3) 受注者と業務従事者は、本業務を通じて知り得た「個人情報」(個人情報保護法第2条第1項による)を本業務の遂行以外に使用したり、提供したりしてはならない。
(4) 受注者と業務従事者は、保有した個人情報の内容をみだりに他人に知らせたり、不当な目的に利用したりしてはならない。
(5) 受注者は、本業務を行うために保有した個人情報について、き損等に備え重複して保存する場合又は個人情報を送信先と共有しなければ本業務の目的を達成することができない場合以外には、複製、送信、送付又は持ち出してはならない。
(6) 受注者は、保有した個人情報について、漏えい等安全確保の上で問題となる事案を把握した場合には、直ちに被害の拡大防止等のため必要な措置を講ずるとともに、担当者に事案が発生した旨、被害状況、復旧等の措置及び本人への対応等について直ちに報告しなければならない。
(7) 受注者は本業務終了後直ちに、本業務で取得し電子媒体に保存している個人情報を復元したり判読したりできないよう消去するとともに、個人情報を含む紙媒体は研究所に返却しなければならない。
11 その他本業務の遂行に当たって問題等が生じた場合や、本仕様書に定めのない事項については速やかに担当者と協議し、その指示に従うものとする。
以上別紙(誌面構成と分量)掲載項目 ページ番号 ページ数図表写真最大点数最大文字数表紙 1 1 1 200目次 2 1 1 700著名人との対談 3~7 5 15 6,500テーマ特集 8~13 6 20 6,500「研究の森から」2編 14~17 4 20 3,400森林講座瓦版(上部)森林講座のお知らせ(下部)18 1 4 1,200INFORMATION 19 1 5 1,200自然探訪 20 1 5 600合計20 71 20,300※構成は編集の都合上、担当者が変更する場合がある。
なお、合計のページ数、図表写真最大点数、最大文字数については変更しないものとする。