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【企業局村山電気水道事務所】令和8~10年度 西川浄水場水道施設管理業務委託(令和8年3月24日入札)

発注機関
山形県
所在地
山形県
カテゴリー
役務
公告日
2026年3月2日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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【企業局村山電気水道事務所】令和8~10年度 西川浄水場水道施設管理業務委託(令和8年3月24日入札) 一般競争入札の公告地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、令和8~10年度 西川浄水場水道施設管理業務委託の調達について、一般競争入札を次のとおり行う。令和8年3月3日山形県企業管理者 松澤 勝志1 入札の場所及び日時(1) 場所 山形県西村山郡西川町大字吉川10-5山形県企業局村山電気水道事務所(2) 日時 令和8年3月24日(火) 午後1時30分2 入札に付する事項(1) 調達をする役務の名称及び数量令和8~10年度 西川浄水場水道施設管理業務委託 一式(2) 調達をする役務の仕様等令和8~10年度 西川浄水場水道施設管理業務委託仕様書による(3) 契約期間 令和8年4月1日から令和11年3月31日まで(4) 入札方法 契約期間の総額により行う。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約期間の総額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格次に掲げる要件を全て満たす者であること。(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号に規定する者に該当しないこと。(2) 山形県税(山形県税に附帯する税外収入を含む。)及び消費税を滞納していないこと。(3) 雇用保険、健康保険、厚生年金保険等の社会保険に加入していること(加入する義務のない者を除く。)。(4) 1年以上引き続き業として当該競争入札に付する契約に係る業務を営んでいること。(5) 山形県競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止措置を受けていないこと。(6) 山形県公営企業財務規程(昭和53年4月県企業管理規程第11号。以下「規程」という。)第135条第5項又は山形県財務規則(昭和39年3月県規則第9号。)第125条第5項の競争入札参加資格者名簿(様式第104号に限る。)に登載されていること。(7) 次のいずれにも該当しないこと(地方自治法施行令第 167条の4第1項第3号に規定する者に該当する者を除く。)。イ 役員等(入札参加者が個人である場合にはその者を、入札参加者が法人である場合にはその役員又はその支店若しくは契約を締結する事務所の代表者をいう。以下同じ。)が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第 77 号)第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)又は暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者(以下「暴力団員等」という。)であること。ロ 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)又は暴力団員等が経営に実質的に関与していること。ハ 役員等が自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員等を利用する等していること。ニ 役員等が、暴力団又は暴力団員等に対して資金等を供給し、又は便宜を供与する等直接的あるいは積極的に暴力団の維持及び運営に協力し、又は関与していること。ホ 役員等が暴力団又は暴力団員等と社会的に非難されるべき関係を有していること。(8) 山形県内に本店又は営業所等を有すること。(9)2の(1)の役務の履行に係る施設と同種の施設において、過去5年以内に当該役務と同種の役務を履行した実績があることを証明できること。この場合において、現に2の(1)の役務と同種の役務を履行している場合であって当該役務に係る契約期間が令和8年3月31日までに終了するときは、当該役務を履行した実績があるものとみなす。4 契約条項を示す場所、入札説明書及び仕様書の交付場所等並びに契約に関する事務を担当する部局等(1) 契約条項を示す場所及び契約に関する事務を担当する部局等山形県企業局村山電気水道事務所 総務課庶務係〒990-0711 山形県西村山郡西川町大字吉川10-5 電話番号 0237-74-3207(2) 入札説明書及び仕様書の交付場所等4の(1)で交付するほか、山形県のホームページ(https://www.pref.yamagata.jp/)からもダウンロードできる。5 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金 免除する。(2) 契約保証金 契約金額の100分の10に相当する金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り上げた金額)以上の額。ただし、規程第145条各号のいずれかに該当する場合は、契約保証金を免除する。6 入札の無効入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札、入札に関する条件に違反した入札その他規程第132条の2の規定に該当する入札は、無効とする。7 その他(1) この公告による入札に参加を希望する者は、一般競争入札参加資格確認申請書を令和8年3月12日(木)午後4時までに4の(1)に提出すること。(2) この入札は、山形県企業局低入札価格調査制度実施要綱の規定による低入札価格調査制度を適用する。(3) この契約においては、契約書の作成を必要とする。この場合において、当該契約書には、談合等に係る契約解除及び賠償に関する定め及び再委託の禁止に関する定め及び個人情報の保護に関する定め並びにこの契約に係る次年度以降の歳入歳出予算が成立しない場合の契約解除に関する定めを設けるものとする。(4) この入札及び契約は、山形県企業局の都合により調達手続の停止等があり得る。(5) 当該契約に係る予算が成立しない場合は、この公告は効力を有しない。(6) 詳細については入札説明書による。 入札説明書等配布一覧表調達する役務の名称[ 令和8~10年度 西川浄水場水道施設管理業務委託 ]No 名 称 部数等1入札説明書(添付様式)・一般競争入札参加資格確認申請書・質問書・入札書・委任状1部2令和8~10年度西川浄水場水道施設管理業務委託仕様書1部3令和8~10年度西川浄水場水道施設管理業務委託契約書(書式)1部(注)上記内容について、落丁等がないか確認してください。山形県企業局村山電気水道事務所入 札 説 明 書令和8~10年度 西川浄水場水道施設管理業務委託の調達に係る入札公告に基づく一般競争入札については、関係法令及び山形県公営企業財務規程(昭和53年4月県企業管理規程第11号。以下「規程」という。)に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 担当部局等(1) 契約に関する事務を担当する部局等(以下「契約担当部局」という。)〒990-0711 山形県西村山郡西川町大字吉川10-5山形県企業局村山電気水道事務所 総務課庶務係 電話番号0237-74-3207メールアドレス ykigyomurayama@pref.yamagata.jp(2) 仕様書に関する事務を担当する部局等〒990-0711 山形県西村山郡西川町大字吉川10-5山形県企業局村山電気水道事務所 施設管理課水道担当 電話番号0237-74-32072 入札参加者の資格(1) 「山形県競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止措置を受けていないこと」とは、入札参加資格審査日(一般競争入札参加資格確認申請書又は競争入札参加資格審査申請書(以下「申請書」という。)の提出期限の日)から開札日までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないことをいう。(2) 公告3の(9)による本件調達役務の対象施設と種類を同じくする施設については、浄水処理能力が一日あたり10,500立方メートル以上の重力式急速ろ過方式の上水道浄水場とする。(3)公告3の(9)による当該役務と同種の役務とは、本件調達役務の対象施設と種類を同じくする施設の運転管理及び施設管理・保守業務などとする。(4) 公告で指定された期限までに申請書を提出しない者及び入札参加資格が無いと認められた者は、本件入札に参加することができない。3 入札参加資格の審査等(1) 本件入札に参加を希望する者は、入札公告の「入札参加者の資格」を有することを証するため、申請書及び添付書類(以下「申請書等」という。)を、公告で指定された提出場所へ提出し、入札参加資格の有無について契約担当者の審査を受けなければならない。(2) 提出書類ア 入札参加者の資格に関する書類(ア) 一般競争入札参加資格確認申請書(別紙様式第1号)(イ) 過去5年以内に浄水処理能力が一日あたり10,500立方メートル以上の重力式急速ろ過方式の上水道浄水場において本件調達役務と同種の役務を履行した実績を有することを証する書類(写し可)(3) 上記(2)の書類を郵送で提出する場合は、書留郵便に限る。電子メールで提出する場合は、PDF形式で送付すること。(4) 申請書を提出した者は、入札日の前日までに添付書類に関し説明又は協議を求められた場合はこれに応じるものとし、必要な場合には添付書類の追加に応じるものとする。なお、その指示に応じないときは、入札参加資格がないものとみなす。(5) 申請書の作成及び提出に係る費用は、申請者の負担とする。4 入札参加資格審査結果の通知入札参加資格の審査は、その提出期限の日を基準日として行うものとし、その結果は令和8年3月19日(木)までに通知する。5 仕様書に関する質問等(1) 仕様書に関し質問がある場合は、令和8年3月 12 日(木)午後4時までに契約担当部局に別紙様式第7-1号により持参、郵送(書留郵便に限る。)又は電子メール(PDF形式)で提出すること。なお、郵送等による場合は、上記期限まで契約担当部局に到達しなければならない。(2) (1)の質問に対する回答は、質問者あて書面により行うとともに、その回答書は、当該回答を行った日の翌日から入札執行の日時までの期間、1の(1)において閲覧に供する。6 入札の辞退等(1) 入札参加者は、入札書を提出するまでの間は、いつでも入札を辞退することができる。入札を辞退する場合は、書面により行うものとする。この場合は、辞退する役務の名称、入札日、辞退する者の氏名又は名称、辞退する理由を記載した書面に代表者印を押印し、入札を執行する日時までに提出するものとする。(2) 入札参加者が入札執行時刻に遅れた場合は、本件入札を棄権したものとみなす。7 入札(1) 入札書の様式は、入札書(別紙様式第8号)による。(2) 入札書は入札公告の「入札の場所及び日時」に持参するものとするが、郵送による提出も認める。(書留郵便に限る。)(3) 入札書は封筒に入れて厳封し、表に「氏名又は名称」及び「役務等の名称」を記載すること。(4) 入札書を郵便により提出する場合は二重封筒とし、入札書を中封筒に厳封の上、上記(3)の内容を記載し、表封筒に「入札書在中」と朱書きすること。なお、令和8年3月23日(月)午後5時までに契約担当部局に必着とし、当該日時までに到達しなかった場合は棄権とみなす。(5) 入札者は名刺を提出し、代理人をして入札に関する行為をさせようとする者は、委任状(別紙様式第9号)を作成し提出させること。(6) 入札者又は入札者の代理人は、当該入札に関する他の入札者の代理をすることはできない。また、法人の代表者(支店長等の受任者を含む。)が自ら入札する場合は、当該入札に関して他の入札者となることはできない。(7) 入札価格には、役務の遂行に必要な打合せ等の付随業務に係る旅費、日当、使用料、その他一切の諸経費を含む総額とする。8 開札入札者又はその代理人は開札に立ち会うものとする。入札者又はその代理人が立ち会わない場合においては、入札事務に関係のない山形県企業局職員を立ち合わせて開札を行う。9 入札の無効次に掲げる入札は無効とする。(1) 入札公告に示した入札参加資格のない者(入札参加資格があることを確認された者で、開札時において入札公告に示した入札参加資格を満たさなくなった者を含む。 )のした入札(2) 申請書に虚偽の記載をした者のした入札(3) 委任状を持参しない代理人のした入札(4) 入札の公正な執行を妨げ、又は公正な価格の成立を害し、若しくは不正の利益を得るため連合したと認められる入札(5) 同一の事項につき2通以上の入札書を契約担当者に提出した入札(6) 金額、氏名等の入札要件が確認できない入札書、記名押印を欠く入札書又は入札金額を訂正した入札書を契約担当者に提出した入札(7) その他入札に関する条件に違反した入札10 再度入札予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う場合がある。再度の入札を辞退するときは、入札書に「辞退」と記載し、提出すること。入札を一度辞退した者は、当該入札案件の再度の入札に参加することはできない。11 落札者の決定方法(1) 規程第129条第1項の規定により作成された予定価格の範囲内で、かつ、全ての入札が公告7の(2)の山形県企業局低入札価格調査制度実施要綱(以下「低入札調査要綱」という。)第3条による調査基準価格(以下「基準価格」という。)以上である場合は、最低の価格をもって入札(有効な入札に限る。)を行った者を落札者とする。(2) 基準価格を下回る価格の入札(有効な入札に限る。)があった場合は、入札を終了し、最低価格の入札者について、低入札調査要綱第6条第2項による本件調達役務の内容に適合した履行がなされるか否かを調査(以下「履行適合調査」という。)したうえで落札を決定することとし、この場合、入札結果は、後日、書面で通知する。(3) 履行適合調査の結果、当該最低価格によっても契約の内容に適合した履行がなされると認められる場合は、その入札を行った者を落札者に決定する。また、当該最低価格によっては、契約の内容に適合する履行がなされない恐れがあると認められる場合は、当該最低価格の入札者を落札者とせず、予定価格の範囲内での価格をもって入札(有効な入札に限る。)を行った次順位の者(以下「次順位者」という。)を落札者に決定する。この場合において、次順位者が基準価格を下回る入札者であった場合は、前項及び本項の規定を準用し落札者を決定するものとし、次順位者の変更は、予定価格の制限の範囲内で入札を行った者において落札者が決定するまで繰り返すものとする。(4) 前2項により履行適合調査の対象となった者が落札者になった場合は、低入札調査要綱第9条に基づき契約履行の状況等について報告を求める場合があり、落札者はこれに応じるものとする。(5) 落札となるべき同価の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札者を決定する。この場合において、当該入札者のうち立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、当該入札執行事務に関係のない山形県企業局職員にこれに代わってくじを引かせ落札者を決定する。(6) 落札者の決定の時までに入札参加資格を満たさなくなった者は落札者としない。12 その他(1) 申請書に虚偽の記載をした場合においては、山形県競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止措置を行うことがある。(2) 入札参加者の連合、その他の理由により入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取り止めることがある。(3) 入札をした者は、入札後、契約条項又は入札条件等の不明を理由として異議を申立てることができない。(4) 落札者は予約完結権を他に譲渡することができない。(5) 入札者又はその代理人は、即日口頭落札決定通知を受領するための印鑑(入札書に使用する印鑑に限る。ただし、代理人の場合は当該代理人の印鑑とする。)を持参すること。なお、当該印鑑を持参できない場合は、入札執行時の指示により落札決定を通知する。(6) 本件契約の条項は、別に示す契約書(書式)による。(7) この契約は、地方自治法第234条の3の規定による長期継続契約とする。(8) 落札者は、落札決定後、速やかに入札書に記載した入札金額及び契約期間における年度ごとに対応した積算内訳書を提出すること。なお、契約書に記載する契約金額及び毎月の支払金額については、落札した入札書に記載された金額及び積算内訳書に基づき、資産の譲渡の時期に適用される消費税及び地方消費税の額を加算した金額とする。(9) その他必要とする入札に関する条件については、入札執行時の指示による。様式第1号(一般競争入札参加資格確認申請書)年 月 日山形県企業管理者 松澤 勝志 殿住所又は所在地氏名又は名称代 表 者 氏 名一般競争入札参加資格確認申請書下記役務の調達に係る入札参加資格について確認されたく申請します。なお、公告された資格を有すること並びに添付書類の内容については事実と相違ないことを誓約します。記1 調達役務の入札公告日及び名称(1) 入札公告日 令和8年3月3日(2) 役務の名称 令和8~10年度 西川浄水場水道施設管理業務委託2 添付書類過去5年以内に本件調達役務の対象施設と同種の施設において同種の役務を履行した実績を有することを証する書類 (写し可)※登録番号 ※確認印※申請者は記入しないでください。様式第7-1号(一般競争入札仕様書等に関する質問書)年 月 日山形県企業管理者 松澤 勝志 殿住所又は所在地氏名又は名称代 表 者 氏 名競 争 入 札 に 関 す る 質 問 書下記役務の調達に係る仕様書等について、下記のとおり質問します。記1 調達役務の入札公告日及び名称(1) 入札公告日 令和8年3月3日(2) 役務の名称 令和8~10年度 西川浄水場水道施設管理業務委託2 質問事項等様式第8号(入札書)備考 「摘要」欄には物件売払契約に係る入札の場合にあっては代金納入期限等その他の場合にあっては必要事項を記入すること。※1 入札者の「住所又は所在地」並びに「氏名又は名称及び代表者名」は、必ず記載すること。(代理人が入札する場合であっても、記載すること。その場合、押印は不要。)※2 代理人が入札する場合は、※1の記載に加え、〔 〕欄に記名・押印のうえ入札すること。入 札 書年 月 日山形県企業管理者 松澤 勝志 殿入札者 住 所 又 は 所 在 地氏名又は名称及び代表者名㊞〔 代理人氏名 ㊞ 〕山形県公営企業財務規程及び本件契約の条項により入札条件を承認し、下記のとおり入札します。 記入 札 金 額 ¥入札保証金額 免除役 務 の 名 称及 び 規 格令和8~10年度西川浄水場水道施設管理業務委託(規格は仕様書のとおり)数 量 一式納 入 場 所又は引渡場所仕様書のとおり履 行 期 間又は履行期限令和8年4月1日から令和11年3月31日まで摘 要※1※2様式第9号(委任状)委 任 状年 月 日山形県企業管理者 松澤 勝志 殿住所又は所在地氏名又は名称代 表 者 氏 名 ㊞私は を代理人と定め、下記の権限を(使用印鑑 )委任します。記1 令和8~10年度 西川浄水場水道施設管理業務委託の入札並びに見積に関する一切の件2 委 任 期 間年 月 日 から年 月 日 まで 1令和8~10年度 西川浄水場水道施設管理業務委託仕様書(総則)第1条 この仕様書は、山形県企業局村山電気水道事務所西川浄水場における水道施設管理業務(以下「業務」という。)において必要な事項を定める。2 本業務の公共的使命が重大であることを念頭において業務を誠実に履行しなければならない。3 受注者は、本業務の履行に当たり、水道法、水質汚濁防止法、電気事業法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律等、関係法令等を順守しなければならない。(業務対象施設)第2条 業務対象施設は次に掲げるとおりとする。山形県企業局村山電気水道事務所 西川浄水場(西村山郡西川町大字吉川10-5)山形県企業局村山電気水道事務所 沼山取水場(西村山郡西川町大字沼山 地内)(委託期間)第3条 この業務委託は「山形県長期継続契約を締結することができる契約を定める条例第2号に基づく長期継続契約」とする。2 委託期間は、令和8年4月1日から令和11年3月31日とする。(受注者の責務)第4条 受注者は、各設備や機器の機能、特性を十分理解し、施設管理を適正に行わなければならない。2 受注者は、安全で安定した水道用水の供給を行うために、水処理や水質の特徴や状況を把握し、確実な運転監視に努めなければならない。3 受注者は、運転監視、施設管理を適正に行うために、常に業務従事者の技術レベルの向上や安全・衛生管理に努めなければならない。4 受注者は、前各項のための業務実施計画及び第11条の緊急時の支援体制と緊急連絡表を提出し、承認を受けなければならない。業務実施計画は、安全・衛生管理計画、各業務内容の実施要領、研修・指導計画(資格取得等の計画を含む)等とする。(業務概要)第5条 業務委託の項目は次の4項目とし、業務従事者は業務時間中に業務場所を離れてはならない。(1) 西川浄水場監視業務(業務場所:西川浄水場)区 分 業 務 時 間 業務従事者数平 日 16時30分~翌日9時00分 1名土曜日・日曜日・祝日・12月29日~1月3日 8時30分~翌日9時00分 1名業務時間内の作業詳細は、別紙1を参照のこと。2(2) 沼山取水場点検業務(業務場所:沼山取水場)区 分 業 務 時 間 業務従事者数土曜日・日曜日・祝日・12月29日~1月3日 9時15分~10時15分 2名(3) 沼山取水場ゲート緊急操作業務(業務場所:沼山取水場)区 分 業 務 時 間 業務従事者数平 日(夜間)職員よりゲートの緊急操作の連絡があったとき≪連絡時間帯≫17時15分~翌日8時30分≪ゲート操作時間≫1時間程度2名土曜日・日曜日・祝日・12月29日~1月3日(終日)職員よりゲートの緊急操作の連絡があったとき≪連絡時間帯≫8時30分~翌日8時30分≪ゲート操作時間≫1時間程度2名(4) 沼山取水場緊急点検業務(業務場所:沼山取水場)区 分 業 務 時 間 業務従事者数平 日(夜間)職員より緊急点検の連絡があったとき≪連絡時間帯≫17時15分~翌日8時30分≪点検時間≫職員より解散の連絡があるまで2名土曜日・日曜日・祝日・12月29日~1月3日(終日)職員より緊急点検の連絡があったとき≪連絡時間帯≫8時30分~翌日8時30分≪点検時間≫職員より解散の連絡があるまで2名3(業務の範囲)第6条 委託する業務の範囲は、次の各号によるものとする。(1) 西川浄水場監視業務(業務場所:西川浄水場)① 就業時の業務引き継ぎ業務従事者は、当該業務就業時に職員から当日の業務について引き継ぎを受けるものとする。② 監視操作室において、操作卓、計装盤及びモニターテレビ等により施設の運転状況等を監視すると共に、操作室にて待機するものとする。適宜、施設の運転状況等を確認し、異常を早期発見できるよう努めること。監視及び待機中に警報が鳴動した場合は、⑥により操作するものとし、その他の異常を発見した場合や異常が予想される場合は、職員に報告し対応する。③ 巡視等イ 浄水場施設外回り巡視浄水場敷地内の建物及び土木工作物等の施設を巡回し、部外者の立ち入り及び構造物に異常がないか確認し、業務管理日誌(別記様式 第4-1号~第4-6号)に記入すること。ロ 浄水施設及び管理本館内巡視火気及び設備の状態を確認し、業務管理日誌(別記様式 第4-1号~第4-6号)に記入すること。ハ 沈殿池、ろ過池巡視フロックの状態、フロック形成池の水位及び配管の漏水等、異常の有無を確認し、業務管理日誌(別記様式 第4-1号~第4-6号)に記入すること。ニ 巡視中に機器等の異常を発見した場合の対応軽微なものは臨機の措置を行い、正常に復帰したものについては事後に職員に報告すること。処置が困難なもの並びに処置にもかかわらず正常に復帰ならないものについては、支障のない範囲で可能な応急措置を行うと共に、速やかにその内容を職員に報告し対応すること。④ 水質確認原水監視装置の魚類活動状況、原水の臭気・色や濁り等の外観、浄水の臭気・味・色や濁り等の外観を確認し、毎日検査結果表(別記様式 第5号)に記入すること。水質確認時に異常と判断された場合には、速やかに職員に報告し対応すること。⑤ 運転記録操作室において、別紙1に定める時間に水位、水量及び水質等のデータを運転日誌(別記様式 第3号)に記録すること。⑥ 操作操作室において、監視及び待機中に警報が嗚動した場合は、直ちに警報を停止し、その内容・箇所を確認し、運転状態や水質状況など関係する諸状況から的確に判断し、別紙2に定める業務従事者操作手順に基づき、適切な操作及び対応を行うこと。警報の内容や原因が分かる又は一過性である場合で緊急性を要せず、単独で容易に復旧が可能なもの等については、臨機の措置・対応を行い、事後に職員に報告すること。緊急性を要せず、軽微な故障で単独で容易に復旧が可能な場合であっても必要に応じて、操4作前に職員に連絡・確認をとること。ただし、緊急性を要する場合や単独での復旧が不可能な場合、判断が困難な場合、重故障や操作により復旧できなかった場合は、直ちに職員に内容を報告し、協議のうえ復旧操作やその補助業務、監視・点検・情報収集等の業務に当たること。⑦ 緊急時の対応受注者は、次に揚げる緊急事態が発生した場合又は発生することが予想される場合は、状況を確認し、直ちに職員に連絡し、協議のうえ対応すること。併せて、状況により可能な範囲で応急措置を行うこと。イ 停電、地震、気象災害(大雨など)による急激な水質変動、施設の破損、漏水、設備の重大な故障、火災等により安定供給に支障を来す場合。ロ 異物混入等により(魚類監視装置の動作等)水質の安全性を脅かされる場合⑧ 外部との連絡外部との電話等による連絡や対応は、原則として職員が対応する。 ただし、職員の指示による場合又は職員が対応できないと判断された場合は、受注者が行うものとする。⑨ 待機場所巡視時以外の待機場所は操作室とする。⑩ 正門等の施錠及び開錠浄水場の正門の施錠並びに開錠は確実に実施すること。⑪ 業務引き継ぎ業務従事者は、職員などに対し、従事した業務内容、施設及び水質の状況について詳細に引き継ぎを行うこと。⑫ 業務体制イ 業務時間中の配置人数は1人とし、原則として常時3名以上の人員で交替従事を行うこと。ロ 受注者は、来月分の西川浄水場監視業務の実施予定について業務委託実施予定表(別記様式 第1号)を前月26日まで提出すること。ハ 受注者は、前月分の西川浄水場監視業務の実施結果について、月初めに速やかに業務委託実績報告書(別記様式 第2号)を提出すること。⑬ その他操作室を離れるときは、必要に応じて職員に伝えるとともに、警報装置を宿直室に切り替えること。(2) 沼山取水場点検業務(業務場所:沼山取水場)① 点検内容イ 取水口点検用紙(別記様式 第8号)の項目について点検すること。なお、「臭気」の項目については40℃~50℃に加温して点検、その他の項目については目視にて点検すること。ロ 作業者は異常の有無にかかわらず点検後、速やかに職員(給水担当者)に点検用紙(別記様式 第8号)を提出し、報告すること。② 業務体制作業者の安全確保のため、点検業務は必ず2人で行うこと。(3) 沼山取水場ゲート緊急操作業務(業務場所:沼山取水場)5適正な取水量を確保するため、河川水位の上昇・下降に応じて沼山取水場洪水吐ゲートの開閉操作を行う。① ゲート設備の概要名称:沼山取水場洪水吐ゲート構造:鋼製フラップ付きローラーゲート 電動式数量:2門② ゲート操作の連絡ゲート操作の連絡は、職員が西川浄水場監視業務の従事者に対して行う。③ 業務体制イ 作業者の安全確保のため、ゲート操作は必ず2人で行うこと。ロ 受注者は、沼山取水場ゲート操作体制表(別記様式 第6号)を提出すること。また、体制表に変更が生じた場合は直ちに変更後の体制表を提出すること。ハ 受注者は、職員よりゲート操作の連絡があってから30分以内に沼山取水場に到着すること。④ ゲート操作に関する費用ゲート操作に関する費用は本契約に含まない。当該費用については、ゲートの開又は閉操作1回あたりの単価について別途契約し、ゲートの操作回数に応じて支払いを行う。(4) 沼山取水場緊急点検業務(業務場所:沼山取水場)緊急点検は、油流入事故対応など取水場の緊急点検が必要な場合に実施するものとし、内容は職員の連絡による。① 取水場緊急点検の連絡緊急点検の連絡は、職員が西川浄水場監視業務の従事者に対して行う。② 業務体制イ 作業者の安全確保のため、緊急点検は必ず2人で行うこと。ロ 緊急点検作業は、沼山取水場ゲート操作体制表(別記様式 第6号)の従事者が行う。ハ 受注者は、職員より緊急点検の連絡があってから30分以内に沼山取水場に到着すること。③ 取水場緊急点検に関する費用緊急点検に関する費用は本契約に含まない。当該費用については、緊急点検1時間あたりの単価について別途契約し、緊急点検の拘束時間に応じて支払いを行う。(業務従事者の資格)第7条 受注者は、各業務について次の要件を満たす者を業務従事者として配置しなければならない。(1) 西川浄水場監視業務イ 電気科、電子科、機械科若しくは化学科等本業務に関連する学科を卒業した者又はそれと同程度の技術知識を有する者であること。ロ 受注者と直接かつ恒常的な雇用関係があること。(2) 沼山取水場点検業務イ 受注者と直接かつ恒常的な雇用関係があること。(3) 沼山取水場ゲート緊急操作業務イ 職員よりゲートの緊急操作の連絡があってから30分以内に沼山取水場に到着できる位置に居6住していること。ロ 受注者と直接かつ恒常的な雇用関係があること。(4) 沼山取水場緊急点検業務イ 職員より沼山取水場の緊急点検の連絡があってから30分以内に沼山取水場に到着できる位置に居住していること。ロ 受注者と直接かつ恒常的な雇用関係があること。2 受注者は、業務従事者が直接かつ恒常的な雇用関係があることの証明書(保険証の写し)を提出しなければならない。3 受注者は、業務に支障のない適格な業務従事者を配置しなければならない。4 受注者は、業務従事者の配置替えを行うときは、確実に業務引き継ぎを行い、業務処理能力の低下、その他業務に支障が生じることのないよう配慮しなければならない。5 受注者は、村山電気水道事務所長(以下、所長)より業務従事者の勤務状況について改善を命じられたときは、速やかに対応しなければならない。(業務責任者の選任)第8条 受注者は、西川浄水場監視業務の従事者の中から「水道技術管理者若しくは水道施設管理技士(3級以上)の資格を有する者」又は「同規模の浄水場の管理業務について2年以上の実務経験を有する者」を業務責任者として1名を選任し、承認を得なければならない。2 業務責任者は、業務従事者の指揮・監督及び委託者との連絡等を総括しなければならない。(業務内容の研修)第9条 受注者は、業務従事者に対する技能の向上及び事故防止等の研修を四半期毎に行わなければならない。2 受注者は、研修を行うにあたって、職員に対し講師を依頼することができる。3 受注者は、研修を行う前に研修実施予定表(別記様式 第9号)を提出すること。4 受注者は、研修を行った後速やかに研修実績報告書(別記様式 第10号)を提出すること。(安全及び法令等に対する措置)第10条 受注者は、委託業務の遂行にあたっては労働基準法その他関係法令を遵守し、労務管理の一切の責任を負う。2 受注者は、法令上の手続きについて、発注者に関係のあるものについては速やかに文書をもって報告すること。3 受注者は、業務従事者に対し常に労働安全の指導を図り、安全管理に特に留意すること。4 受注者は、業務従事者について概ね6箇月毎に水道法第21条に基づく健康診断を行い、その結果を速やかに報告すること。業務従事者の配置換えを行った場合も同様とする。(緊急事態発生時の支援について)第 11 条 受注者は、業務時間に係わらず、大規模災害や重大事故等の緊急事態が発生した場合に、所長からの応援要請に対して、緊急時の支援体制を編成し、可能な限り対応しなければならない。7なお、支援にかかる費用については、別途協議を行う。 (機器の不具合等発見時の対処)第12条 受注者は、業務遂行中に不具合箇所を発見し、応急処置が必要と認められる場合には、職員に対し速やかに報告し協議のうえ対処しなければならない。(経費の負担)第13条 委託業務実施上直接的又は間接的に必要な次の項目については、業務委託料に含む。イ 受注者が専ら使用する機械器具類及び消耗品類の費用ロ 安全管理に要する費用ハ 水道法第21条に基づく健康診断や予防注射等の衛生管理に要する費用ニ 旅費交通費及び諸手当ホ その他業務に必要な費用(業務委託の引き継ぎ)第14条 受注者は、業務の連続的な遂行に支障を来さないよう、前年度の受注者より十分に引き継ぎを受けること。引き継ぎは、受注者が責任をもって前年度の受注者と行うこと。2 同様に受注者は、次回の受注者に対し業務に支障を来さないよう誠意をもって委託業務の引き継ぎを行うこと。(その他)第15条 本業務委託の直接業務費以外の積算基準については、「水道施設維持管理等業務委託積算要領案―浄水場等運転管理業務編―(社団法人日本水道協会)」に準ずる。8(参考)西川浄水場水道施設管理業務委託の契約範囲業務内容本委託の費用の範囲備 考西川浄水場監視業務(監視・巡視・記録・操作等)含む沼山取水場点検業務(土・日・祝日等の沼山取水場点検)含む沼山取水場ゲート緊急操作業務(河川水位の上昇・下降に応じて直ちにゲート操作を行う。)含まない(別途単価契約)河川水位の状況によって、毎年操作回数が変動するため、操作回数に応じて別途支払いを行う。沼山取水場緊急点検業務(油流入など取水口事故の緊急対応を行う。)含まない(別途単価契約)事故の有無で、毎年出動実績が変動するため、緊急対応の時間に応じて別途支払いを行う。緊急事態発生時の支援(大規模災害や重大事故発生時に緊急支援を行う。)含まない(別途協議)緊急事態発生時の対応のため、本契約に含めない。9別紙1≪西川浄水場監視業務の作業詳細≫区分巡回等業務内容平 日(16:30 ~ 翌日 9:00)土・日・祝・12/29~1/3(8:30 ~ 翌日 9:00)就業時の業務引き継ぎ 16:30 ~ 17:00 8:30 ~ 9:00浄水場内構造物外回り巡視及び管理棟内巡視① - 10:30 ~ 11:30② 17:00 ~ 18:00 17:00 ~ 18:00③ 7:00 ~ 8:00 7:00 ~ 8:00④ 異常発生時 異常発生時沈殿池、ろ過池巡回① - 11:30 ~ 12:00② - 15:00 ~ 15:30③ 18:00 ~ 18:30 18:00 ~ 18:30④ 8:00 ~ 8:30 8:00 ~ 8:30⑤ 異常発生時 異常発生時警報停止及び軽微な操作 随 時 随 時水 質 確 認4回(21:00,0:00,3:00,6:00)4回(21:00,0:00,3:00,6:00)運 転 記 録3回(18:30,21:00,6:00)6回(9:00,12:00,15:30,18:30,21:00,6:00)正 門 施 錠 18:00 18:00正 門 開 錠 7:00 7:00業 務 引き継ぎ 8:30 ~ 9:00 8:30 ~ 9:00注 「異常発生時」とは、不審者の侵入、設備の異常又は職員から連絡があったときに臨時で対応を行う。10別紙2※1:「緊急を要する」とは、重故障、水処理や給水、水質に大きく影響し、安全や安定供給に支障を来す場合を言う。また、警報内容が不明、人的な被害を伴うおそれがある場合も含む。※2:「一人で容易に復旧が可能か」とは、復旧方法を理解しており、一人で対応することが可能なことを言う。YESNONO NOYESNOYESNOYES◆ 具体的な操作基準や操作方法等は、村山電気水道事務所の操作マニュアルに基づき実施すること。警報嗚動、異常発生ブザー停止警報内容、警報箇所の確認プラント運転状態、水質状況の確認と判断(状況により現場確認)緊急を要するか?※1 職員に連絡一人で容易に復旧が可能か?※2対応・操作による水質、水処理、給水に影響はないか?職員に連絡・確認操作職員との協議により対応状況監視・確認及び記録復旧したか?異常はないか?事後に職員に報告別記様式第1号山形県企業管理者 殿住 所受託者名称及び代表者氏名このことについて、下記のとおり提出します。 日、曜日 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 備 考従事者氏名従事時間表示例 ● 〇 土、日曜日、 祝日及び12月29日~1月3日の8時30分~翌日9時00分まで研 研修取水場対応表示例 〇 対応実施(複数回実施の場合は回数を記入) 年 月 日 平日の16時30分~翌日9時00分まで西川浄水場 年度 月分 水道施設管理業務委託実績報告書取水場緊急点検ゲート緊急操作取水場点検別記様式第3号年 月 日 ( ) 勤務者名(水道技術管理者): : : : : :取水口上水位 m 2系前苛性注入機制御 水 ・ 率量水 ・ 率量水 ・ 率量水ヶ瀞ダム放流量 ㎥/s 2系混和池目標pH導水路流量№1 ㎥/h 2系前苛性注入率 ppm導水路流量№2 ㎥/h 2系前苛性注入機-注入量 l/h原水流量№1 ㎥/h 後苛性注入機運転号機 №1 ・ №2 №1 ・ №2 №1 ・ №2原水流量№2 ㎥/h 後苛性注入機制御 水 ・ 率量水 ・ 率量水 ・ 率量総ろ過流量 ㎥/h 浄水入口目標pH浄水池水位 m 後苛性注入率 ppm送水流量 ㎥/h 後苛性注入機-注入量 l/h取水口濁度 度 次亜貯槽液位№1 m原水濁度 度 次亜貯槽液位№2 m沈澱水濁度 度 前次亜注入機運転号機 №1 ・ №2 №1 ・ №2 №1 ・ №2ろ過水濁度 度 前次亜注入制御 水 ・ 率量水 ・ 率量水 ・ 率量浄水濁度 度 混和池水残塩目標 mg/l1系混和池水残塩(有・無) mg/l 前次亜注入率 ppm2系混和池水残塩(有・無) mg/l 前次亜注入機-注入量 l/h沈澱水残塩 mg/l 中次亜注入機運転号機 №1 ・ №2予№1 ・ №2予№1 ・ №2予ろ過水残塩 mg/l 中次亜残塩制御 FF ・ FB FF ・ FB FF ・ FB浄水入口残塩 mg/l 沈澱池残塩目標 mg/l浄水出口残塩 mg/l 1系中次注入制御 水 ・ 率量水 ・ 率量水 ・ 率量原水pH 1系中次亜注入率 ppm1系混和池水pH 1系中次亜注入機注入量 l/h2系混和池水pH 2系中次注入制御 水 ・ 率量水 ・ 率量水 ・ 率量浄水出口pH 2系中次亜注入率 ppm油分濃度変化率 mg/l分 2系中次亜注入機注入量 l/h宮宿残塩 mg/l 後次亜注入機運転号機 №1 ・ №2 №1 ・ №2 №1 ・ №2上山残塩 mg/l 後次亜残塩制御 FF ・ FBFF+FBFF ・ FBFF+FBFF ・ FBFF+FB村山残塩 mg/l 後次亜注入制御 水 ・ 率量水 ・ 率量水 ・ 率量PAC貯槽液位№1 m ろ過流出渠残塩目標 mg/lPAC貯槽液位№2 m 後次亜注入率 ppmPAC貯槽液位№3 m 後次亜注入機-注入量 l/hPAC曲線 1・2・3・4・5 1・2・3・4・5 1・2・3・4・5 沈澱池インターバル minPAC注入率 ppm 沈澱池排泥弁合計 s1系PAC注入機運転号機 №1 ・ №2 №1 ・ №2 №1 ・ №2 濃縮槽上澄№1 m1系PAC注入制御 水 ・ 率量水 ・ 率量水 ・ 率量 濃縮槽上澄№2 m1系PAC注入機-注入量 l/h №1濃縮槽天日排出量 m31系PAC注入点-注入量 l/h №2濃縮槽天日排出量 m32系PAC注入機運転号機 №1 ・ №2 №1 ・ №2 №1 ・ №2 天日【№ 】排出量合計 m32系PAC注入制御 水 ・ 率量水 ・ 率量水 ・ 率量 ろ過池洗浄周期 h2系PAC注入機-注入量 l/h ろ過池表洗時間 min2系PAC注入点-注入量 l/h 沈澱池排泥周期 h苛性貯槽液位№1 m 沈澱池排泥時間苛性貯槽液位№2 m前苛性注入機運転号機 №1 ・ №2予№1 ・ №2予№1 ・ №2予 排泥池排泥周期 h1系前苛性注入機制御 水 ・ 率量水 ・ 率量水 ・ 率量 排泥池排泥時間1系混和池目標pH1系前苛性注入率 ppm1系前苛性注入機-注入量 l/h単位計 測 時 間運 転 日 誌項 目 単位計 測 時 間項 目宿直者 所 長 副所長 副所長 専門員 冠 主 査 係1-1 1-2 2-1 2-2: : : : : :西川給水量 ㎥/h 西川給水弁開度 %河北給水量 ㎥/h 河北給水弁開度 %大江給水量 ㎥/h 大江給水弁開度 %朝日大谷給水量 ㎥/h 朝日大谷給水弁開度 %朝日宮宿給水量 ㎥/h 朝日宮宿給水弁開度 %寒河江給水量 ㎥/h中山給水量 ㎥/h 中山給水弁開度 %山辺給水量 ㎥/h 山辺給水弁開度 %山形松原給水量 ㎥/h 山形松原給水弁開度 %上山給水量 ㎥/h 上山給水弁開度 %村山給水量 ㎥/h 村山給水弁開度 %東根給水量 ㎥/h 東根給水弁開度 %天童給水量(合計) ㎥/h天童給水量(バイパス) ㎥/h 天童バイパス弁開度 %天童給水量(発電機) ㎥/h 天童ガイドベーン開度 %谷沢P送水量 ㎥/h 富山調整池WL(投込・圧力) m平野山P送水量 ㎥/h松原P送水量 ㎥/h引継事項:※提出書類チェック項目 □各日報類 □毎日検査結果表 □業務管理日誌 □運転日誌 □取水口点検日誌(土日祝のみ)記 事 欄項 目 単位計 測 時 間項 目 単位計 測 時 間別記様式4-1(水道技術管理者)№1(管理本館)日付天候勤務者: : : : : :( V )( H z )( V )( ℃ ) ( H z )( ℃ ) ( A )( A )( V )( V )( A )( V )( A )( V )( A )( ℃ )( % )低 濁 度 計 ( 度 )p H 計導 電 率 計 (μS / ㎝)ア ル カ リ 度 計 (mg/l)濁 度 計 ( 度 ) ( K V )p H 計 ( A )ア ル カ リ 度 計 (mg/l) ( KW)残 塩 計 (ppm) (cosФ)濁 度 計 ( 度 ) ( A )残 塩 計 (ppm) ( A )( V )( A )濁 度 計 ( 度 ) ( ℃ )p H 計 ( V )残 塩 計 (ppm) ( A )( ℃ )浄水水質温 度照明変圧器二次電圧照明変圧器二次電流温 度ろ過水水質動力変圧器一次電流照明変圧器一次電流動力変圧器二次電圧動力変圧器二次電流計 器 指 示 の 状 態保 護 継電 器 の 状態沈殿水水質受 電 電 圧受 電 電 流受 電 電 力受 電 力 率アルカ リ度計の状態 吸排気ファン運転の有無アルカリ度計試薬量 湿 度排 水 の 状 態1階高圧受変電室各計装盤異常振動音有無原水水質表 示 灯 の 状 態切替スイ ッチの状態導 電 率 の 状 態 蓄 電 池 電 圧残 塩 計 の 状 態 蓄 電 池 電 流残 塩 計 の 試 薬 量 電 気 室 温 度直 流 電 圧水質発信機室脱 泡 槽水 量 の 状態 整 流 器 出 力 電 圧濁 度 計 の 状 態 整 流 器 出 力 電 流p H 計 の 状 態 直流補償出力電圧p H 計 の 試 薬 量 直 流 出 力 電 流操 作 机 の 状 態 バ イ パ ス 電 圧操 作 室 の 温 度 バ イ パ ス 周 波 数電算室電 算 室 の 温 度 出 力 電 流 実 効 値機 器 の 状 態 出 力 電 流 ピ ー ク 値異常音振動音の有無操作室巡視前の危険予知実施3階電気室各計装盤異常振動音有無魚類監視装置の状態 表 示 灯 の 状 態時 計 遅 進 の 状 態 イ ン バ ー タ ー 電 圧火 災 報知 機 の 状態 インバーター周波数点 検 項 目結 果点 検 項 目結 果業務管理日誌所長 副所長 宿直者 冠 主 査施設管理専門員 係 副所長別記様式4-2№2(管理本館): : : : : :( m )( m )( ℃ )(kg/c㎡)(kg/c㎡)( V )( A )( % )( % )( V )( A )( l / h )(MPa)(㎥/h)( l / h ) ( % )(MPa)(㎥/h)( l / h )(MPa)(㎥/h)( l / h )(MPa)(㎥/h)( l / h )(MPa)(㎥/h)( l / h )(MPa)(㎥/h)( l / h )(MPa) (㎥/h)連成計給水量共通予備中次亜流量計連成計給水量連成計給水量1 系 中 次 亜 流 量 計連成計給水量2 系 中 次 亜 流 量 計連成計給水量№ 1 後 次 亜 流 量 計連 成計給水量№ 2 後 次 亜 流 量 計連成計 各注入制御盤の状態給水量 切替SW・表示灯の状態№ 2 前 次 亜 流 量 計 湿 度表 示 灯 の 断 芯 受 電 電 圧注 入 機 の 状 態 電 流№ 1 前 次 亜 流 量 計 薬 注 計器 盤 の 状態各 非 常口 灯 の 状態 燃 料 装 置 の 状 態防火シャッターの状態 地 下 タ ン ク 油 面次亜塩注入設備操 作 盤 の 状 態 送 排 風設 備 の 状態切替SWの選択位置薬品注入設備コントロールセンターの状態スプリンクラーポンプの状態自家発設備コントロールセンターの状態各 水 槽 の 状 態 切替SW・表示灯の状態防火設備各 消 火 栓 の 状 態 計 器 指 示 の 状 態各 消 火 器 の 状 態 自家発キュービクルの状態1Fボ イ ラ ー 室 の 状 態 電 流動力盤・表示灯の状態 塩 注 計器 盤 の 状態水槽室各 制 御 盤 の 状 態 各 制 御 盤 の 状 態消火栓ポンプの状態 湿 度2F空 調 室 の 状 態 給 水 圧 力ファンルームの状態 減 圧 弁 2 次 側 圧 力フ ァ ン の 状 態 塩素注入用電気室コントロールセンターの状態動力盤・表示灯の状態 受 電 電 圧貯 蔵 槽 の 状 態室 外 機 の 状 態 小 出 槽 の 状 態高 架 水 槽 の 状 態 配 管 の 状 態3F空 調 室 の 状 態 弁の開閉表示板の状態動力盤・表示灯の状態 室 温結 果Rファンルーム各制御盤・表示灯の状態次亜塩注入設備自動気泡抜装置の状態異常音振動音の有無 No. 1 貯 槽 液 位配 管 の 状 態 No. 2 貯 槽 液 位フ ァ ン の 状 態業務管理日誌点 検 項 目結 果点 検 項 目別記様式4-3№3(管理本館): : : : : :( c m ) ( c m )( m ) ( m )( c m ) ( c m )( m ) ( m )( c m ) ( l / h )( m ) ( l / h )( l / h ) ( min-1 )( l / h ) (MPa)(min-1) ( l / h )(MPa) ( l / h )( l / h ) (min-1)( l / h ) (MPa)(min-1) ( l / h )(MPa) ( l / h )( l / h ) (min-1)( l / h ) (MPa)(min-1) ( l / h )(MPa) ( l / h )( l / h ) (min-1)( l / h ) (MPa)(min-1) ( l / h )(MPa) ( l / h )(min-1)(MPa)回 転 速 度 M V吐 出 圧 力2系PAC注入機-2注入量SV 吐 出 圧 力回 転 速 度 M V 後苛性注入機-2注入量PV吐 出 圧 力 後苛性注入機-2注入量SV回 転 速 度 M V 後苛性注入機-1注入量PV吐 出 圧 力 後苛性注入機-1注入量SV2系PAC注入機-2注入量PV 回 転 速 度 M V吐 出 圧 力 2系前苛性注入機注入量SV2系PAC注入機-1注入量PV 回 転 速 度 M V2系PAC注入機-1注入量SV 吐 出 圧 力1系PAC注入機-2注入量PV 回 転 速 度 M V1系PAC注入機-2注入量SV 吐 出 圧 力回 転 速 度 M V 2系前苛性注入機注入量PV1系PAC注入機-1注入量SV 吐 出 圧 力回 転 速 度 M V 共通予備苛性注入機注入量PV吐 出 圧 力 共通予備苛性注入機注入量SVNo. 3 ゲ ー ジ 液 位 1系前苛性注入機注入量PV圧 力 計 1系前苛性注入機注入量SV1系PAC注入機-1注入量PV 回 転 速 度 M V圧 力 計 圧 力 計No. 2 ゲ ー ジ 液 位 No. 2 ゲ ー ジ 液 位圧 力 計 圧 力 計各電動ボール弁の状態 各電動ボール弁の状態配 管 ピ ッ ト の 状 態 配 管 ピ ッ ト の 状 態No. 1 ゲ ー ジ 液 位 No. 1 ゲ ー ジ 液 位各注入ポンプの状態配管からの漏洩の有無 配管からの漏洩の有無各バルブの開閉表示状態 各バルブの開閉表示状態Y形ストレーナの状態 Y形ストレーナの状態結 果薬品貯蔵室 P A C受入れパイプラインの状態薬品貯蔵室 苛 性受入れパイプラインの状態各 バ ル ブ の 状 態 各 バ ル ブ の 状 態各 貯 蔵 槽 の 状 態 各 貯 蔵 槽 の 状 態各注入ポンプの状態業務管理日誌点 検 項 目結 果点 検 項 目別記様式4-4№4(管理本館・排水排泥池): : : : : :電 気 室 の 状 態表 示 灯 の 状 態受 電 電 圧 ( V )( % ) 電 流 ( A )計 装 盤 の 状 態No. 1排水池水位 ( m )No. 2排水池水位 ( m )排 泥 池 水 位 ( m )No. 1濃縮槽水位 ( m )No. 2濃縮槽水位 ( m )室 温 (℃)湿 度 (%)(MPa) ( A )(MPa) (MPa)( A )(MPa) (MPa)(MPa) ( A )(MPa) (MPa)(MPa)( l / h )( l / h )( c m ) (MPa)(ppm) (MPa)(ppm)( p H )( p H )(ppm)( ℃ ) ( p H )( % )浮 遊 物 の 状 態う流池各 操 作 盤 の 状 態 湿 度各 ゲ ー ト の 状 態薬 注 配 管 の 状 態その他の機器の状態原水流入弁室の状態P A C 注 入 の 状 態急 速 攪拌 機 の 状態各 操 作 盤 の 状 態2系混和池pH計の指示 各 水 質試 薬 の 状態pH試薬・kcl圧力0.10MPa補充 浄水池入口残塩計室 温 p H 計 の 指 示有試薬残塩計の指示 №2サンプリングポンプ吐出圧力無試薬残塩計の指示 脱 泡 槽 の 状 態1系混和池pH計の指示 各 水 質計 器 の 状態脱 泡 槽 の 状 態 換 気 フ ァ ン の 状 態各 水 質計 器 の 状態 サンプリングポンプの状態残 塩 計試 薬 の 残量 №1サンプリングポンプ吐出圧力2 系混和池検水 ポ ン プ -2 各電動弁操作盤の状態1系PAC注入点実注入量 各 電 動 弁 の 状 態2系PAC注入点実注入量 配 管 の 状 態圧 力混和池サンプリングポンプの状態№1排泥池排泥ポンプ電流1 系混和池検水 ポ ン プ -1 圧 力1 系混和池検水 ポ ン プ -2 №2排泥池排泥ポンプ電流2 系混和池検水 ポ ン プ -1 圧 力排泥池攪拌機の状態着 水 井 の 状 態 攪拌機操作盤の状態スクリーンの目詰の状態 各 ポ ン プ 盤 の 状 態1号原水サンプリング圧力 排水池排泥ポンプ電流場 内 全 体 の 状 態着水井各 弁 の 状 態水 位 検出 器 の 状態排 水 ピ ッ ト の 状 態各ポンプ配管の状態送 水 管 の 状 態水 管 橋 の 状 態2号原水サンプリング圧力結 果その他各 I T V の 状 態排水排泥池排水排泥池電気室屋 外 照明 灯 の 状態地下タンク廻りの状態タ ン ク 油 量 計 指 示給 油 管 の 状 態排 液 槽 の 状 態業務管理日誌点 検 項 目結 果点 検 項 目別記様式4-5№5(排水処理施設・浄水施設): : : : : :( m )( mm )( A )( V )( A )( m )( mm ) ( m )( A ) ( m )(㎥/h)(kg/c㎡) ( A )(kg/c㎡) (MPa)(kg/c㎡) ( A )(MPa)( A )(MPa)( A )(kg/c㎡) (MPa)(kg/c㎡) ( A )(MPa)( ℃ ) ( A )(MPa)( A )(MPa)( 度 ) ( A )(㎥/h) (MPa)( A )(MPa)( A )(MPa)( A )(MPa)サンプリングポンプの状態サンプリングポンプ電流サンプリングポンプ吐出圧力№ 2 表洗ポンプ圧力№1西川送水ポンプ電流№1西川送水ポンプ圧力№2西川送水ポンプ電流№2西川送水ポンプ圧力床 排 水 ポ ン プ 電 流天日乾燥床各天日乾燥床の状態 № 2 封水ポンプ圧力貯 留 池 の 状 態 № 1 表洗ポンプ電流排水ます計器盤の状態 № 1 表洗ポンプ圧力排 水 S S 計 № 2 表洗ポンプ電流流 量№2床排ポンプ吐出圧力 № 1 封水ポンプ電流排 水 ピ ッ ト の 状 態 № 1 封水ポンプ圧力室 温 № 2 封水ポンプ電流床排水ポンプの状態 №1本館給水ポンプ圧力床排水ポンプ盤の状態 №2本館給水ポンプ電流№1床排ポンプ吐出圧力 №2本館給水ポンプ圧力№1塩素給水ポンプ圧力№3排泥ポンプ吐出圧力 №2塩素給水ポンプ電流電 動 弁 の 状 態 №2塩素給水ポンプ圧力配 管 の 状 態 №1本館給水ポンプ電流超音波水位計の状態 電動弁・操作盤の状態排泥ポンプ室排 泥 ポ ン プ の 状 態 各ポンプ操作盤の状態排泥ポンプ盤の状態 各 ポ ン プ の 状 態№1排泥ポンプ吐出圧力 №1塩素給水ポンプ電流№2排泥ポンプ吐出圧力汚 泥 掻 寄 機 電 流 No. 2 浄 水 池 水 位汚 泥 掻寄 機 の 状態 送 水 流 量 (×1000㎥/ h)電動機減速機の状態 送 水 流 量 計 指 示No. 2 濃縮槽の状態 電 流汚泥界面の上澄水位 計 装 盤 の 状 態汚 泥 界 面 計 値 No. 1 浄 水 池 水 位換 気 フ ァ ン の 状 態汚 泥 掻寄 機 の 状態 コントロールセンターの状態電動機減速機の状態 各 表 示 灯 の 状 態超音波水位計の状態 受 電 電 圧結 果濃縮槽No. 1 濃縮槽の状態浄水池 入口・出口№1 ・ 2流入弁の状態汚泥界面の上澄水位 流入弁操作盤の状態汚 泥 界 面 計 値 入口排水弁盤の状態汚 泥 掻 寄 機 電 流業務管理日誌点 検 項 目結 果点 検 項 目別記様式4-6№6(沈澱池施設・ろ過池施設): : : : : : : :(MPa)(MPa)(MPa)( k g / c㎡) (MPa)(MPa)(MPa) (MPa)(MPa) (MPa)(MPa)(MPa)(L/h)(L/h)(L/h)(L/h) (MPa)電 気 室 の 状 態 電 気 室 の 状 態各 表 示 灯 の 状 態 各表示灯の状態受 電 電 圧 ( V ) 受 電 電 圧 (V)電 流 ( A ) 電 流 (A)沈澱池操作盤の状態 No.1真空ポンプ電流 (A)計 器 盤 の 状 態 No.2真空ポンプ電流 (A)クラリファイヤー速度指示状態 ろ過池操作盤の状態着 水 井 水 位 ( m ) 計 装 盤 の 状 態弁開度 ( % ) 総ろ過流量計指示 (㎥/h)室 温 (℃)弁開度 ( % ) 湿 度 (%)中間取出動力盤の状態室 温 (℃)湿 度 (%)2-1 中 次 亜 注 入 量 サンプリングポンプの状態2-2 中 次 亜 注 入 量 サンプリングポンプ吐出圧力沈殿池電気室ろ過池電気室No.1原水流入量 (×1000㎥/h) 総 ろ 過 流 量 (×1000㎥/h) No.2原水流入量 (×1000㎥/h) サンプリングポンプ吐出圧力 I T V の 状 態1-1 中 次 亜 注 入 量 各サイ フ ォ ンの状態1-2 中 次 亜 注 入 量 側壁等からの漏水の有無排水 ( P ・ 盤 ) の状態 表先弁 ・ 配管の状態側壁等の漏水の有無 各 薬 品 配 管 の 状 態サンプリングポンプの状態 排 水 渠 の 状 態排 泥 弁 の 状 態 真 空 圧濃 度 計 盤 の 状 態 電 磁 弁 の 状 態排 水 ピ ッ ト の 状 態 沈 澱 水 渠 部 の 状 態No. 2 蒸 発 圧 力 No. 2 蒸 発 圧 力電 磁 弁 の 状 態 真 空 ポ ン プ の 状 態排 泥 弁 室 の 状 態 真 空 タ ン ク の 状 態No. 1 C P 圧 力 低 圧 圧 力No. 2 C P 圧 力 除 湿 機 の 状 態No. 1 冷 媒 温 度 No. 1 蒸 発 圧 力キャリーオーバーの状態 No. 1 C P 圧 力の ぞ き 窓 の 状 態 No. 2 C P 圧 力コンプレッサーの状態 二 次 圧 力沈澱池クラリファイヤーの状態ろ過池ろ 過 池 水 位 の 状 態クラリファイヤー操作盤の状態 浮 遊 物 の 状 態フ ロ ッ ク の 状 態 側 壁 等 汚 れ の 状 態浮 遊 物 の 状 態 コンプレッサーの状態点 検 項 目結 果点 検 項 目結 果業務管理日誌記事予備槽別記様式第5号9:00 6:00 12:00月日 ( )受託者 受託者 職員 職員項目月日3:00 24:00 21:00③ 残塩(mg/l)17:00 15:00受託者 職員天候実施者(計測値)原水① 色(目視)③ 臭気(加温)魚類監視装置本装置① 魚の異常行動(呼吸・泳ぎ)③ 原水が流入しているか ④ 網に異物が付着していないか⑤ 警報ブザーの確認⑥ 溶存酸素(DO)予備水槽(水質試験室)の状態(計測値) (計測値)回覧計器手分析⑧ 20リットル採取計器手分析② pH⑦ 臭気(加温)毎 日 検 査 結 果 表 ( 年度)実時刻浄水① 水温④ 味⑤ 色(目視)(計器)② 濁り(目視)、 濁度(計測)(水道技術管理者)所長 副所長② 原水の外観上の変化や異常の有無係 冠 主 査 副所長⑥ 濁り(目視)、濁度(計測)専門員 給水担当職員 受託者山形県企業管理者 殿住 所受託者名称及び代表者氏名このことについて、下記のとおり提出します。 取 水 口 点 検 記 録 表備 考点 検 内 容 (取水口及び周辺) 結 果所 長副 所 長 給水担当 冠 主 査 施設管理専門員 係水道施設管理者副 所 長山形県企業管理者 殿住所受託者名称及び代表者氏名研修日時年 月 日 時~ 時研修場所研修内容研修参加者別記様式第9号 年 月 日 西川浄水場水道施設管理業務委託研修実施予定表(第 回)西川浄水場施設管理業務委託仕様書の第9条第3項に基づき、提出します。 山形県企業管理者 殿住所受託者名称及び代表者氏名研修日時年 月 日 時~ 時研修場所※研修状況については、添付写真のとおりです。 研修内容別記様式第10号 年 月 日 西川浄水場水道施設管理業務委託研修実績報告書(第 回)西川浄水場施設管理業務委託仕様書の第9条第4項に基づき、提出します。 研修参加者
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