1月5日公告(土木一式)災害復旧型一般競争入札の公告について 工事名:令和7年災33-102戸沢災害復旧工事
- 発注機関
- 山形県鶴岡市
- 所在地
- 山形県 鶴岡市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026年1月4日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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1月5日公告(土木一式)災害復旧型一般競争入札の公告について 工事名:令和7年災33-102戸沢災害復旧工事
鶴岡市公告第 1号災害復旧型一般競争入札の公告下記のとおり、災害復旧型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第16号)第167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第 54号。以下「規則」という。)第15条の規定に基づき、公告する。令和8年 1月 5日鶴岡市長 佐 藤 聡1 入札及び開札の場所及び日時(1)場 所 鶴岡市役所6階大会議室(2)日 時 令和8年 1月 22日(木)午前9時2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 令和7年災33‐102戸沢災害復旧工事(2)工事場所 鶴岡市戸沢字小早田地内(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。① 質問受付日 令和8年 1月 14日(水)午前10時まで② 回 答 令和8年 1月 16日(金)午後4時から(4)工 期 令和8年 1月 29日から令和 8年 3月 19日まで(5)予定価格 6,520,000円(消費税及び地方消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)規則第 26条第2項に規定する競争入札参加者名簿に登録されている者であること。(2)鶴岡市内に本店を有する者であること。(3)建設業法(昭和 24 年法律第 100 号)第 3 条第 1 項の規定により土木一式工事に係る建設業の許可を受けていること。(4) 契約締結予定日に有効な土木一式工事に係る建設業法第 27条の23第 1項の規定による経営事項審査を受けていること。(5)地方自治法施行令第 167条の4第1項及び第 2項の規定に該当しないこと。(6)鶴岡市競争入札参加資格者指名停止要綱(平成 17年鶴岡市訓令第35号)に基づく指名停止期間中でないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。(7)会社更生法(平成14年法律第 154号)の規定により更正手続開始の申立てがなされている者(更生手続開始の決定を受けている者を除く。)又は民事再生法(平成 11年法律第 225号)の規定により再生手続開始の申立てがなされている者(再生手続開始の決定を受けている者を除く。)でないこと。(8) 入札参加資格確認申請書の提出の日から当該工事の工期までの間に、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49条第1項第11号の規定に該当しない者であること。4 技術者等(1)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※ 「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/syakaihokenmikanyu.html)(2)現場代理人について、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。5 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市役所 3階契約管財課(2)閲覧期間 入札日の前日まで※ 図面等の貸し出しは事前に電話等でご連絡ください。なお、案件によっては電子データとして全てを鶴岡市ホームページに掲載している場合もございます。6 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の10分の1相当額7 入札参加者の申請及び確認(1)令和 8 年 1 月 20 日(火)までに災害復旧型一般競争入札参加資格確認申請書 2 部を、鶴岡市役所3階契約管財課又は地域庁舎総務企画課に持参してください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。8 災害復旧工事本工事は、鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付に関する規程別表(第 4条関係)内の地域社会貢献の災害復旧工事に該当する工事です。9 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市災害復旧工事入札等実施要綱」をご覧ください。(2)入札の際は第 1回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、最低制限価格制度の対象外となります。(4)請負代金額が 130万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1項及び第 3項)10 問い合わせ先 鶴岡市役所 総務部 契約管財課 電話(ダイヤルイン)35-1154
令和 7 年度令和7年災33-102戸沢災害復旧工事鶴岡市戸沢字小早田地内鶴岡市温海庁舎産業建設課工 事 番 号 33-102 施 工 年 度工 事 名 称 戸沢頭首工災害復旧工事工 事 場 所施 工 主設 計 区 分路 線 名工 事 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日工 事 日 数 日部 課 名積 算 担 当合 計 額工 事 価 格消費税相当額工事概要本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費 その他土木工事(1)場所区分:補正なし土工式 1 第 1号内訳書コンクリートブロック積工式 1 第 2号内訳書間詰コンクリート工 式 1 第 3号内訳書構造物取壊し工 式 1 第 4号内訳書仮設工式 1 第 5号内訳書直接工事費計共通仮設費計共通仮設費式 1純工事費現場管理費式 1工事原価一般管理費 (契約保証費含む)式 1発注者が金銭的保証を必要とする本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要工事価格消費税相当額合計額名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 内訳書土工1式当たり掘削工 21 第 1号明細書盛土工 7 第 2号明細書法面整形工 ㎡ 31 第 3号明細書残土処理工 13 第 4号明細書計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 内訳書コンクリートブロック積工1式当たりコンクリートブロック積 ㎡ 30 第 5号明細書現場打基礎コンクリート 1.7 第 6号明細書胴込・裏込コンクリート 大型ブロック 6.4 第 7号明細書間詰コンクリート 1.1 第 8号明細書胴込・裏込砕石 6 第 9号明細書現場打天端コンクリート 0.4 第 10号明細書現場打小口コンクリート 0.4 第 11号明細書計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 内訳書間詰コンクリート工1式当たり間詰コンクリート 18-8-40BB 0.8 第 12号明細書計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 内訳書構造物取壊し工1式当たり構造物取壊し・運搬・処理 5 第 13号明細書計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 内訳書仮設工1式当たり仮設道路設置・撤去 式 1 第 14号明細書水替工 式 1 第 15号明細書除雪工 式 1 第 17号明細書計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 明細書掘削工21 当たり掘削土砂、オープンカット、無し、無し、5,000m3未満 17土質:土砂施工方法:オープンカット押土の有無:無し障害の有無:無し施工数量:5,000m3未満掘削岩塊・玉石、オープンカット、無し、無し、5,000m3未満 1土質:岩塊・玉石施工方法:オープンカット押土の有無:無し障害の有無:無し施工数量:5,000m3未満床掘り 岩塊・玉石、標準、無し、無し 3土質:岩塊・玉石施工方法:標準土留方式の種類:無し障害の有無:無し計1 当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 明細書盛土工7 当たり路体(築堤)盛土 2.5m以上4.0m未満 7施工幅員:2.5m以上4.0m未満計1 当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 明細書法面整形工31㎡当たり法面整形切土部、無し、レキ質土、砂及び砂質土、粘性土 ㎡ 16整形箇所:切土部現場制約の有無:無し土質:レキ質土、砂及び砂質土、粘性土法面整形 盛土部、無し ㎡ 15整形箇所:盛土部法面締固めの有無:無し計1㎡当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 明細書残土処理工13 当たり土砂等運搬標準、バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3)、土砂(岩塊・玉 13土砂等発生現場:標準積込機種・規格:バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:無し運搬距離:2.0km以下積込(ルーズ) 土砂、土量50,000m3未満 13土質:土砂作業内容:土量50,000m3未満整地 残土受入れ地での処理 13作業区分:残土受入れ地での処理計1 当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 明細書コンクリートブロック積30㎡当たり間知ブロック積 不要 ㎡ 30鉄筋規格:不要コンクリート積みブロック(粗面) 高250㎜×幅400㎜×控350㎜ ㎡ 30計1㎡当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 明細書現場打基礎コンクリート1.7 当たり現場打基礎コンクリート18-8-40(高炉)、無し、一般養生・特殊養生(練炭) 1.7生コンクリート規格:18-8-25(高炉)基礎砕石の有無:無し養生工の種類:一般養生・特殊養生(練炭)計1 当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 明細書胴込・裏込コンクリート大型ブロック6.4 当たり胴込・裏込コンクリート大型ブロック、2,000kg/個以下、18-8-40(高炉) 6.4ブロックの種類:大型ブロックブロックの質量:2,000kg/個以下生コンクリート規格:18-8-25(高炉)計1 当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 8号 明細書間詰コンクリート1.1 当たりコンクリート無筋・鉄筋構造物、バックホウ(クレーン機能付)打設、18-8-40 1.1構造物種別:無筋・鉄筋構造物打設工法:バックホウ(クレーン機能付)打設コンクリート規格:24-12-25(20)(高炉)養生工の種類:特殊養生(練炭、ジェットヒータ)計1 当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 9号 明細書胴込・裏込砕石6 当たり胴込・裏込材(砕石)間知・平・連節・緑化ブロック、再生砕石RC-40 6ブロックの種類:間知・平・連節・緑化ブロック胴込・裏込材規格:再生砕石 RC-40計1 当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 10号 明細書現場打天端コンクリート0.4 当たり現場打天端コンクリート 18-8-25(高炉)、特殊養生(練炭) 0.4生コンクリート規格:18-8-25(高炉)養生工の種類:特殊養生(練炭)計1 当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 11号 明細書現場打小口コンクリート0.4 当たり現場打小口止コンクリート 18-8-25(高炉)、特殊養生(練炭) 0.4生コンクリート規格:18-8-25(高炉)養生工の種類:特殊養生(練炭)計1 当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 12号 明細書間詰コンクリート18-8-40BB0.8 当たりコンクリート無筋・鉄筋構造物、バックホウ(クレーン機能付)打設、18-8-40 0.8構造物種別:無筋・鉄筋構造物打設工法:バックホウ(クレーン機能付)打設コンクリート規格:24-12-25(20)(高炉)養生工の種類:特殊養生(練炭、ジェットヒータ)型枠 一般型枠、鉄筋・無筋構造物 ㎡ 3.9型枠の種類:一般型枠構造物の種類:鉄筋・無筋構造物計1 当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 13号 明細書構造物取壊し・運搬・処理5 当たり構造物とりこわし工(機械施工) 昼間無筋構造物 制約無,低騒音・低振動対策不要 5 第 1号単価表殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、無し、23.2km以下 5殻発生作業:コンクリート(無筋)構造物とりこわし積込工法区分:機械積込DID区間の有無:無し運搬距離:23.2km以下コンクリート塊処分費 無筋 50㎝以下 5計1 当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 14号 明細書仮設道路設置・撤去1式当たり路体(築堤)盛土・埋戻(土地改良) 4.0m以上、20,000m3未満、
無し 187施工幅員:4.0m以上施工数量:20,000m3未満障害の有無:無し土砂又はずり等 最大粒径300㎜ 249砂利舗装工(機械)(敷均し)敷均し幅2.5m以上、舗装面仕上げ無し、t=10㎝ ㎡ 135 第 2号単価表道路補修 ㎡ 93 第 3号単価表掘削(盛土撤去)土砂、オープンカット、無し、無し、5,000m3未満 201土質:土砂施工方法:オープンカット押土の有無:無し障害の有無:無し施工数量:5,000m3未満土砂等運搬標準、バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3)、
土砂(岩塊・玉 201土砂等発生現場:標準積込機種・規格:バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:無し運搬距離:2.0km以下整地 残土受入れ地での処理 201作業区分:残土受入れ地での処理名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 14号 明細書仮設道路設置・撤去1式当たり計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 15号 明細書水替工1式当たり硬質ポリ塩化ビニル管機械布設 管長=4m, m 30 第 4号単価表高密度ポリエチレン管(ダブル) 内面平滑管 呼び径300mm(有孔・無孔とも) m 30硬質ポリ塩化ビニル管機械布設(撤去) 管長=4m,
m 30 第 5号単価表土のう工 仕拵え~設置~撤去 0.7 第 7号単価表水替工 式 1 第 16号明細書計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 16号 明細書水替工1式当たりポンプ運転(常時排水) 発動発電機使用排水量0以上 6 /h未満,口径 50㎜ 日 第 8号単価表ポンプ設置・撤去 口径50mm 箇所 1 第 9号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 17号 明細書除雪工1式当たり工事用道路除雪 306 第 10号単価表土工部除雪 15 第 11号単価表計地区名 戸沢箇所番号 33-102数 量 計 算 書戸沢 地区 令和7年災 33-102工区土 工 式BH 0.45m3掘削(C1) 転石混じり土 m3 17 左岸:13.7 右岸:3.3床掘(C2) 岩 m3 3 左岸:2.2 右岸:1.2掘削(C3) 岩 m3 1 右岸:0.3盛土(B1) 流用土 m3 7 左岸:7.3切土法面整形(CL1) m2 16 左岸:13.3 右岸:2.2盛土法面整形(BL1) m2 15 左岸:15.4残土処理工 L=2.0km m3 13 左岸:8.6 右岸:4.8BH0.45m3バックホウ投入 転石混じり土 m3 13残土敷均し ブルドーザー15t m3 13項 目工 事 数 量 総 括 表 摘要 (施工条件・参照計算等) 数 量 単位コード 単 位 規 格 名 称戸沢 地区 令和7年災 33-102工区コ ン ク リ ー トブ ロ ッ ク 積 工 式練積 控35cm積ブロック 勾配1:0.5 裏Co無 m2 30 左岸:21.7 右岸:8.6基礎コンクリート 18N-8-40 m3 1.7 左岸:1.3 右岸:0.4胴込コンクリート 18N-8-40 m3 6.4 (左岸:21.7+右岸:8.6)×0.21間詰コンクリート 18N-8-40 m3 1.1 右岸:1.1裏込砕石 RC-40 m3 6 左岸:6.3小型構造物天端コンクリート 18N-8-40 m3 0.4 左岸:0.25 右岸:0.1小型構造物小口止コンクリート 18N-8-40 m3 0.4 右岸:0.4工 事 数 量 総 括 表項 目 名 称 規 格 単 位 単位コード 数 量 摘要 (施工条件・参照計算等)戸沢 地区 令和7年災 33-102工区間詰コンクリート工 式(頭首工)間詰コンクリート 18N-8-40 m3 0.8 右岸:0.8小型構造物型枠 (間詰コンクリート) m2 3.9 右岸:3.9構造物取壊工 式構造物取壊し 無筋コンクリート m3 5.0 ブロック:2.7 小口止:2.3L=44.5kmCo殻運搬処分 無筋コンクリート m3 5.0工 事 数 量 総 括 表項 目 名 称 規 格 単 位 単位コード 数 量 摘要 (施工条件・参照計算等)戸沢 地区 令和7年災 33-102工区仮設工 式路体盛土 砂礫土 m3 187 坂路+河川内:187.0仮設道路購入土 土砂又はズリ m3 249 坂路+河川内:249.3RC-40敷砂利工 t=10cm m2 135 坂路+河川内:135RC-40補修砂利 t=5cm m3 93 堤防:92.8掘削工(盛土撤去) m3 201 坂路+河川内:200.5DT 4t残土運搬 L=2.0km m3 201 坂路+河川内:200.5残土敷均し ブルドーザー15t m3 201工 事 数 量 総 括 表項 目 名 称 規 格 単 位 単位コード 数 量 摘要 (施工条件・参照計算等)戸沢 地区 令和7年災 33-102工区高密度 布設・撤去ポリエチレン管 Φ300 m 30 29.5流用土土のう 仕拵え~設置~撤去 m3 0.7 0.7排水ポンプ水替え工 水替え日数 日 27 26.7排水ポンプ据付・撤去 箇所 1除雪費 式 1WH除雪対象量 m3 203 203BH除雪対象量 m3 118 118工 事 数 量 総 括 表項 目 名 称 規 格 単 位 単位コード 数 量 摘要 (施工条件・参照計算等)土 工 根 拠 図 (1)L=8.20m L=3.40m L=2.60mL=4.90mL=8.20m2003L=6.20mA2左岸NO.0-8.20(0.5逃げ)左岸NO.0-6.50(1.0逃げ)左岸NO.0-4.00(2.0逃げ)左岸NO.0-2.50(2.4逃げ)左岸NO.0-0.9094.897民地官地民地官地ブロック積工左岸復旧延長左岸NO.0左岸NO.0-8.20ブロック積工 根継工右岸復旧延長間詰コンクリート工頭首工復旧延長 L=4.90m右岸NO.0-7.10右岸NO.0-3.70右岸NO.0-1.10小口止工右岸NO.0-7.30右岸NO.0-7.40右岸NO.0-7.10右岸NO.0-5.70右岸NO.0-3.70右岸NO.0-1.10右岸NO.0左岸センター右岸センター左岸NO.0L=8.20m L=3.40m L=2.60mL=4.90mL=8.20m2003L=6.20mA2左岸NO.0-8.20(0.5逃げ)左岸NO.0-6.50(1.0逃げ)左岸NO.0-4.00(2.0逃げ)左岸NO.0-2.50(2.4逃げ)左岸NO.0-0.9094.897民地官地民地官地ブロック積工左岸復旧延長左岸NO.0左岸NO.0-8.20ブロック積工 根継工右岸復旧延長間詰コンクリート工頭首工復旧延長 L=4.90m右岸NO.0-7.10右岸NO.0-3.70右岸NO.0-1.10小口止工右岸NO.0-7.30右岸NO.0-7.40右岸NO.0-7.10右岸NO.0-5.70右岸NO.0-3.70右岸NO.0-1.10右岸NO.0左岸センター右岸センター左岸NO.0土 工 根 拠 図 (2)FH=GH=93.22左岸NO.0-2.50FH=GH=94.97左岸NO.0D.H.W.LD.H.W.L官民境界官民境界FH=GH=93.22右岸NO.0-1.10FH=GH=94.97右岸NO.0FH=GH=93.57右岸NO.0-3.70FH=GH=94.18左岸NO.0-6.50FH=GH=94.30左岸NO.0-8.20D.H.W.LD.H.W.LD.H.W.L官民境界官民境界FH=GH=93.57左岸NO.0-4.00FH=GH=94.18右岸NO.0-5.70FH=GH=94.30右岸NO.0-7.30法 面 工 m土 工 m21.6 構造物取壊し3.5 BL1 盛 土 法 面0.0 CL1 切 土 法 面0.1 R1 埋 戻 し1.7 B1 盛 土0.2 C2 床 掘0.0 C1 掘 削左岸NO.0法 面 工 m土 工 m22.0 構造物取壊し3.7 BL1 盛 土 法 面0.0 CL1 切 土 法 面0.1 R1 埋 戻 し2.1 B1 盛 土0.2 C2 床 掘1.2 C1 掘 削左岸NO.0-2.50法 面 工 m土 工 m20.0 構造物取壊し0.0 BL1 盛 土 法 面0.0 CL1 切 土 法 面0.1 R1 埋 戻 し0.0 B1 盛 土0.2 C2 床 掘0.0 C1 掘 削右岸NO.0-1.10法 面 工 m土 工 m22.1 構造物取壊し1.4 BL1 盛 土 法 面2.0 CL1 切 土 法 面0.2 R1 埋 戻 し0.3 B1 盛 土0.3 C2 床 掘2.0 C1 掘 削左岸NO.0-4.00法 面 工 m土 工 m20.0 構造物取壊し0.3 BL1 盛 土 法 面3.2 CL1 切 土 法 面0.2 R1 埋 戻 し0.1 B1 盛 土0.3 C2 床 掘2.5 C1 掘 削左岸NO.0-6.50法 面 工 m土 工 m20.0 構造物取壊し0.3 BL1 盛 土 法 面3.0 CL1 切 土 法 面0.2 R1 埋 戻 し0.1 B1 盛 土0.3 C2 床 掘2.4 C1 掘 削左岸NO.0-8.20法 面 工 m土 工 m20.0 構造物取壊し0.0 BL1 盛 土 法 面0.0 CL1 切 土 法 面0.1 R1 埋 戻 し0.0 B1 盛 土0.2 C2 床 掘0.1 C1 掘 削右岸NO.0-3.70(上流)法 面 工 m土 工 m20.0 構造物取壊し0.0 BL1 盛 土 法 面1.2 CL1 切 土 法 面0.1 R1 埋 戻 し0.2 B1 盛 土0.2 C2 床 掘0.6 C1 掘 削右岸NO.0-5.70法 面 工 m土 工 m20.0 構造物取壊し0.0 BL1 盛 土 法 面0.0 CL1 切 土 法 面0.1 R1 埋 戻 し0.5 B1 盛 土0.2 C2 床 掘0.9 C1 掘 削右岸NO.0-7.40法 面 工 m土 工 m20.0 構造物取壊し0.0 BL1 盛 土 法 面0.0 CL1 切 土 法 面0.1 R1 埋 戻 し0.3 B1 盛 土0.2 C2 床 掘1.3 C1 掘 削右岸NO.0-3.70(下流)0.4 C3 掘 削
( 岩 )FH=GH=93.22左岸NO.0-2.50FH=GH=94.97左岸NO.0D.H.W.LD.H.W.L官民境界官民境界FH=GH=93.22右岸NO.0-1.10FH=GH=94.97右岸NO.0FH=GH=93.57右岸NO.0-3.70FH=GH=94.18左岸NO.0-6.50FH=GH=94.30左岸NO.0-8.20D.H.W.LD.H.W.LD.H.W.L官民境界官民境界FH=GH=93.57左岸NO.0-4.00FH=GH=94.18右岸NO.0-5.70FH=GH=94.30右岸NO.0-7.30法 面 工 m土 工 m21.6 構造物取壊し3.5 BL1 盛 土 法 面0.0 CL1 切 土 法 面0.1 R1 埋 戻 し1.7 B1 盛 土0.2 C2 床 掘0.0 C1 掘 削左岸NO.0法 面 工 m土 工 m22.0 構造物取壊し3.7 BL1 盛 土 法 面0.0 CL1 切 土 法 面0.1 R1 埋 戻 し2.1 B1 盛 土0.2 C2 床 掘1.2 C1 掘 削左岸NO.0-2.50法 面 工 m土 工 m20.0 構造物取壊し0.0 BL1 盛 土 法 面0.0 CL1 切 土 法 面0.1 R1 埋 戻 し0.0 B1 盛 土0.2 C2 床 掘0.0 C1 掘 削右岸NO.0-1.10法 面 工 m土 工 m22.1 構造物取壊し1.4 BL1 盛 土 法 面2.0 CL1 切 土 法 面0.2 R1 埋 戻 し0.3 B1 盛 土0.3 C2 床 掘2.0 C1 掘 削左岸NO.0-4.00法 面 工 m土 工 m20.0 構造物取壊し0.3 BL1 盛 土 法 面3.2 CL1 切 土 法 面0.2 R1 埋 戻 し0.1 B1 盛 土0.3 C2 床 掘2.5 C1 掘 削左岸NO.0-6.50法 面 工 m土 工 m20.0 構造物取壊し0.3 BL1 盛 土 法 面3.0 CL1 切 土 法 面0.2 R1 埋 戻 し0.1 B1 盛 土0.3 C2 床 掘2.4 C1 掘 削左岸NO.0-8.20法 面 工 m土 工 m20.0 構造物取壊し0.0 BL1 盛 土 法 面0.0 CL1 切 土 法 面0.1 R1 埋 戻 し0.0 B1 盛 土0.2 C2 床 掘0.1 C1 掘 削右岸NO.0-3.70(上流)法 面 工 m土 工 m20.0 構造物取壊し0.0 BL1 盛 土 法 面1.2 CL1 切 土 法 面0.1 R1 埋 戻 し0.2 B1 盛 土0.2 C2 床 掘0.6 C1 掘 削右岸NO.0-5.70法 面 工 m土 工 m20.0 構造物取壊し0.0 BL1 盛 土 法 面0.0 CL1 切 土 法 面0.1 R1 埋 戻 し0.5 B1 盛 土0.2 C2 床 掘0.9 C1 掘 削右岸NO.0-7.40法 面 工 m土 工 m20.0 構造物取壊し0.0 BL1 盛 土 法 面0.0 CL1 切 土 法 面0.1 R1 埋 戻 し0.3 B1 盛 土0.2 C2 床 掘1.3 C1 掘 削右岸NO.0-3.70(下流)0.4 C3 掘 削 ( 岩 )名 称 区 分 数 量 略 図C1:掘削 13.7m3C2:床掘 2.2m3別紙計算書よりB1:盛土 流用土 7.3m3CL1:切土法面 13.3m3BL1:盛土法面 15.4m3残土処理 L=2.0km 8.6m3 数 量 計 算 書 算 式別紙計算書より13.70-7.30+2.20別紙計算書より別紙計算書より別紙計算書より土工計算書(1)左岸名 称 区 分 数 量 略 図C1:掘削 3.3m3C2:床掘 1.2m3C3:掘削(岩) 0.3m3CL1:切土法面 2.2m3残土処理 L=2.0km 4.8m3土工計算書(2)右岸 数 量 計 算 書 算 式別紙計算書より別紙計算書より別紙計算書より3.30+1.20+0.30別紙計算書より土砂:掘削(C1)V=13.7+3.3=17.0m3岩:掘削(C3)V=0.3m3岩:床掘(C2)V=2.2+1.2=3.4m3m3土砂:盛土(B1)V=7.3m3- 残土処理V=13.4m3土工計画模式図名 称 区 分 数 量 略 図コンクリートブロック積 1:0.5型 21.7m2埋戻しコンクリート 1.3m3裏込砕石 6.3m3天端コンクリート 8.20m伸縮目地 1.8m2別紙計算書よりコンクリートブロック積工(1)左岸 数 量 計 算 書 算 式(0.890+0.771)/2*1.739+0.964*0.215/2+(2.703+3.246)/2*6.114+3.246*1.196/28.200別紙計算書より1.739*0.350+3.459*0.3503502703~3351直高 2418~29972503001:0.5無筋コンクリート天端コンクリート裏込砕石1:0.4V=0.7m3/m3502703~3351直高 2418~29972503001:0.5無筋コンクリート天端コンクリート裏込砕石1:0.4V=0.7m3/m名 称 区 分 数 量 略 図コンクリートブロック積 1:0.5型 8.6m2埋戻しコンクリート 0.4m3間詰コンクリート 1.1m3天端コンクリート 3.40m小口止工 1箇所伸縮目地 1.8m2コンクリートブロック積工(2)右岸 数 量 計 算 書 算 式(2.438+2.623)/2*3.400別紙計算書より別紙計算書より1 2.438*0.350+2.623*0.3503.4002438~2623直高 2181~2346250300D.H.W.L無筋コンクリート間詰コンクリート天端コンクリート1:0.52438~2623直高 2181~2346250300D.H.W.L無筋コンクリート間詰コンクリート天端コンクリート1:0.5名 称 区 分 数 量 略 図型枠 1.8m2コンクリート 0.3m3コンクリート養生 0.3m30.175*0.350/2*10.0天端コンクリート工 数 量 計 算 書 10.0m当たり算 式0.175*10.00.175*0.350/2*10.0391175350天端コンクリート工構造図天端コンクリート裏込め砕石391175350天端コンクリート工構造図天端コンクリート裏込め砕石名 称 区 分 数 量 略 図型枠 4.2m2コンクリート 0.4m3コンクリート養生 0.4m3小口止工(右岸) 数 量 計 算 書 算 式((2.456+2.162)/2*0.700+(0.454+0.610)/2*0.350)*2+2.910*0.200((2.456+2.162)/2*0.700+(0.454+0.610)/2*0.350)*0.200((2.456+2.162)/2*0.700+(0.454+0.610)/2*0.350)*0.2007832603291070035024566012162200岩盤線小口止工(右岸)構造図7832603291070035024566012162200岩盤線小口止工(右岸)構造図名 称 区 分 数 量 略 図型枠 3.8m2コンクリート 1.3m3埋戻しコンクリート 0.3m3コンクリート養生 1.3m3((0.100+0.300)/2*0.400+0.400*1.058)*2.600根継工 数 量 計 算 書 算 式((0.100+0.300)/2*0.400+0.400*1.058)*2+1.058*2.600((0.100+0.300)/2*0.400+0.400*1.058)*2.600別紙計算書より700100 2004001058100400根継工構造図1:0.5推定岩盤線無筋コンクリート700100 2004001058100400根継工構造図1:0.5推定岩盤線無筋コンクリート名 称 区 分 数 量 略 図型枠 3.9m2コンクリート 0.8m3コンクリート養生 0.8m3間詰コンクリート工(頭首工) 数 量 計 算 書 算 式(0.300+0.150+(0.330+0.450)/2)*(4.874+4.424)/21.300*(0.330+0.450)/2+0.450*0.500+(0.190+0.100)/2*0.3001.300*(0.330+0.450)/2+0.450*0.500+(0.190+0.100)/2*0.30015030033045044244874右岸 左岸間詰コンクリート正面図15030033045044244874右岸 左岸間詰コンクリート正面図500 8001300100190330~450 150 300間詰コンクリート断面図A=0.78m2V=3.63m3500 8001300100190330~450 150 300間詰コンクリート断面図A=0.78m2V=3.63m3仮 設 図 堤防工事用道路 坂路+河川内工事用道路1200040001600032000266009400 17200 20000仮排水路工 L=32600大型土のうA1A2NO.0-8.20(0.5逃げ)NO.0-6.50(1.0逃げ)NO.0-4.00(2.0逃げ)NO.0-2.50(2.4逃げ)NO.094.35294.89793.993工事用道路(坂路) W=3.0(4.0)m 盛土+敷砂利12%工事用道路 W=3.0(4.0)m 盛土+敷砂利A-A断面B-B断面C-C断面D-D断面E-E断面A-A断面B-B断面C-C断面D-D断面高密度ポリエチレン管 φ300L=5.5m1200040001600032000266009400 17200 20000仮排水路工 L=32600大型土のうA1A2NO.0-8.20(0.5逃げ)NO.0-6.50(1.0逃げ)NO.0-4.00(2.0逃げ)NO.0-2.50(2.4逃げ)NO.094.35294.89793.993工事用道路(坂路) W=3.0(4.0)m 盛土+敷砂利12%工事用道路 W=3.0(4.0)m 盛土+敷砂利A-A断面B-B断面C-C断面D-D断面E-E断面A-A断面B-B断面C-C断面D-D断面高密度ポリエチレン管 φ300L=5.5mL=92.8mT286.86793.99391.18588.21786.49386.72486.46389.940工事用道路(敷砂利) W=3.0mE-E断面L=92.8mT286.86793.99391.18588.21786.49386.72486.46389.940工事用道路(敷砂利) W=3.0mE-E断面名 称 区 分 数 量 略 図RC-40補修敷砂利 t=5cm 92.8m2仮設工(堤防工事用道路) 数 量 計 算 書 算 式0.50*2*92.8500 5003000 2500堤防上道路で計上 河川内道路で計上E-E断面敷砂利RC-40 t=5cm500 5003000 2500堤防上道路で計上 河川内道路で計上E-E断面敷砂利RC-40 t=5cm名 称 区 分 数 量 略 図RC-40敷砂利 W=3.0m,t=10cm 13.5m3別紙計算書より 187.0盛土 購入土 249.3m3敷砂利撤去 13.5m3盛土撤去 187.0m3運搬処理 L=2.0km 200.5m3仮設工(坂路+河川内工事用道路) 数 量 計 算 書 算 式3.00*12.0/2*0.10+2.5*46.6*0.10187.0*1.2/0.913.50+187.00A-A断面DL=90.00盛土 A=6.7m2(購入土)敷砂利RC-40 t=10cmA-A断面DL=90.00盛土 A=6.7m2(購入土)敷砂利RC-40 t=10cmB-B断面DL=90.00盛土 A=5.1m2
(購入土)敷砂利RC-40 t=10cmB-B断面DL=90.00盛土 A=5.1m2(購入土)敷砂利RC-40 t=10cmC-C断面DL=90.00 盛土 A=1.5m2(購入土)敷砂利RC-40 t=10cmC-C断面DL=90.00 盛土 A=1.5m2(購入土)敷砂利RC-40 t=10cmD-D断面DL=90.00盛土 A=1.1m2(購入土)敷砂利RC-40 t=10cmD-D断面DL=90.00盛土 A=1.1m2(購入土)敷砂利RC-40 t=10cm名 称 区 分 数 量 略 図高密度ポリエチレン管 D300 29.5m流用土土のう 製作・据付 35袋撤去 35袋0.02m3/袋残土運搬 0.7m3排水ポンプ水替え日数 27日排水ポンプ据付・撤去 1.0箇所WH除雪対象量 203m3BH除雪対象量 118m3 数 量 計 算 書 0.02*35算 式29.505.5*0.37*17仮設工203103+15工事日数/3 80/3703005500D.H.W.L土のう名 称 区 分 数 量 略 図コンクリート構造物取壊し左岸本設部無筋構造物 ブロック護岸控0.35 2.7m3左岸本設部既設小口止 2.3m3無筋構造物運搬処理 L=2.0km 5.0m3 数 量 計 算 書 算 式別紙計算書より7.60*0.3502.340*1.000付帯工2.66+2.34111823401000左岸本設部小口止400 350250250間知ブロック工事用道路 (除雪対象幅 3.0m 除雪対象延長 92.8m)対象面積 3.0×92.8 = 278.4m2除雪係数 1.0除雪深 0.73m除雪量 278.4×1.0×0.73=203m3坂路+工事用道路 (除雪対象幅 4.0m 除雪対象延長 58.6m)対象面積 4.0×58.6 = 234.4m2除雪係数 0.6除雪深 0.73m除雪量 234.4×0.6×0.73=103m3現場内対象面積 9.3×7.5 = 69.75m2(除雪幅根拠図より)除雪係数 0.3除雪深 0.73m除雪量 69.75×0.3×0.73=15m32021年 73cm2022年 73cm2023年 73cm2024年 73cm2025年 73cm除雪量根拠図(現場内)93007500A2AABB断面積(m2) 平均断面積(m2) 立積(m3) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 立積(m3) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 立積(m3) 摘要0.0 0.0 0.2 1.72.5 1.2 0.60 1.5 0.2 0.20 0.5 2.1 1.90 4.81.5 2.0 1.60 2.4 0.3 0.25 0.4 0.3 1.20 1.82.5 2.5 2.25 5.6 0.3 0.30 0.8 0.1 0.20 0.51.7 2.4 2.45 4.2 0.3 0.30 0.5 0.1 0.10 0.213.7 2.2 7.3戸沢 左 岸 土 量 計 算 書 ( 平断土積 )測点 距離(m)掘削 床掘 盛土(W<2.5m)NO.0合計NO.0-8.200NO.0-6.500NO.0-4.000NO.0-2.500延長(m) 平均延長(m) 平積(m2) 延長(m) 平均延長(m) 平積(m2) 摘要0.0 0.0 3.52.5 0.0 0.00 0.0 3.7 3.60 9.01.5 2.0 1.00 1.5 1.4 2.55 3.82.5 3.2 2.60 6.5 0.3 0.85 2.11.7 3.0 3.10 5.3 0.3 0.30 0.513.3 15.4戸沢 左 岸 土 量 計 算 書 ( 平断土積 )測点 距離(m)切土法面 盛土法面合計NO.0NO.0-2.500NO.0-4.000NO.0-6.500NO.0-8.200断面積(m2) 平均断面積(m2) 立積(m3) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 立積(m3) 摘要0.0 0.7 0.12.5 0.7 0.70 1.8 0.1 0.10 0.31.5 0.8 0.75 1.1 0.2 0.15 0.22.5 0.8 0.80 2.0 0.2 0.20 0.51.7 0.9 0.85 1.4 0.2 0.20 0.36.3 1.3戸沢 左 岸 土 量 計 算 書 ( 平断土積 )測点 距離(m)裏込砕石 埋戻(無筋コンクリート)合計NO.0NO.0-2.500NO.0-4.000NO.0-6.500NO.0-8.200断面積(m2) 平均断面積(m2) 立積(m3) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 立積(m3) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 立積(m3) 摘要0.0 0.0 0.0 0.22.6 0.1 0.05 0.1 0.0 0.00 0.0 0.2 0.20 0.52.6 0.1 0.0 0.50.0 1.3 0.0 0.22.0 0.6 0.95 1.9 0.0 0.00 0.0 0.2 0.20 0.41.7 0.9 0.75 1.3 0.4 0.20 0.3 0.2 0.20 0.33.7 3.2 0.3 0.76.3 3.3 0.3 1.2戸沢 右 岸 土 量 計 算 書 ( 平断土積 )測点 距離(m)掘削 掘削(岩) 床掘NO.0-5.700NO.0-7.400小計合計NO.0-1.100NO.0-3.700小計NO.0-3.700延長(m) 平均延長(m) 平積(m2) 摘要0.0 0.02.6 0.0 0.00 0.02.6 0.00.0 0.02.0 1.2 0.60 1.21.7 0.0 0.60 1.03.7 2.26.3 2.2戸沢 右 岸 土 量 計 算 書 ( 平断土積 )測点 距離(m)切土法面NO.0-5.700NO.0-7.400小計合計NO.0-1.100NO.0-3.700小計NO.0-3.700断面積(m2) 平均断面積(m2) 立積(m3) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 立積(m3) 摘要0.0 0.1 0.32.0 0.1 0.10 0.2 0.2 0.25 0.51.7 0.1 0.10 0.2 0.5 0.35 0.63.7 0.4 1.1戸沢 右 岸 土 量 計 算 書 ( 平断土積 )測点 距離(m)埋戻(無筋コンクリート) 間詰コンクリート合計NO.0-3.700NO.0-5.700NO.0-7.400戸沢 右 岸 土 量 計 算 書 ( 平断土積 )断面積(m2) 平均断面積(m2) 立積(m3) 摘要0.0 0.12.6 0.1 0.10 0.32.6 0.3測点 距離(m)埋戻(無筋コンクリート)合計NO.0-1.100NO.0-3.700延長(m) 平均延長(m) 平積(m2) 摘要0.0 1.62.5 2.0 1.80 4.51.5 2.1 2.05 3.12.51.78.2 7.6戸沢 左 岸 土 量 計 算 書 ( 平断土積 )測点 距離(m)構造物取壊し(間知ブロック)t=0.35m合計NO.0NO.0-2.500NO.0-4.00NO.0-6.500NO.0-8.200戸沢 工 事 用 道 路 土 量 計 算 書 ( 平断土積 )断面積(m2) 平均断面積(m2) 立積(m3) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 立積(m3) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 立積(m3) 摘要0.0 6.720.0 5.1 5.90 118.017.2 1.5 3.30 56.89.4 1.1 1.30 12.246.6 187.0測点 距離(m)盛土合計A-A断面B-B断面C-C断面D-D断面位置図施工位置戸沢集落図番 葉路線名又は河川名工事名位置 縮 尺鶴岡市第号 令和 7 年災令和 7 年災大雨災害復旧工事1/5001葉1 平面図鶴岡市戸沢字小早田 地内T2T1A1A2点 名 X座標 Y座標T1 -150413.398 -100845.508T2 -150403.216 -100837.570A1 -150494.338 -100847.482A2 -150517.736 -100838.462※横断方向・センター逃杭は河川流心に対して垂直とする左岸NO.0-8.20(0.5逃げ)左岸NO.0-6.50(1.0逃げ)左岸NO.0-4.00(2.0逃げ)左岸NO.0-2.50(2.4逃げ)左岸NO.0-0.9086.86791.06292.72792.94193.01094.21794.35294.89793.99391.18588.21786.49386.72486.46386.12493.020道6-17-170-470-170-271-571-270-368-168-2水水4-9道1110-18-1水676661水水小早田川小早田橋主要地方道 菅野代堅苔沢線農道民地官地民地官地L=8.20m ブロック積工左岸復旧延長左岸NO.0左岸NO.0-8.20ブロック積工(不可視) 根継工(不可視)右岸復旧延長間詰コンクリート工頭首工復旧延長 L=4.90m右岸NO.0-7.10右岸NO.0-3.70右岸NO.0-1.10L=3.40m小口止工L=2.60m右岸NO.0-7.30L=4.90m右岸NO.0-7.30右岸NO.0-7.10右岸NO.0-5.70右岸NO.0-3.70右岸NO.0-1.10右岸NO.0左岸センター右岸センター左岸NO.0-8.20(0.5逃げ)左岸NO.0-6.50(1.0逃げ)左岸NO.0-4.00(2.0逃げ)左岸NO.0-2.50(2.4逃げ)左岸NO.0右岸NO.0-7.30右岸NO.0-7.10右岸NO.0-5.70右岸NO.0-3.70右岸NO.0-1.10右岸NO.0拡大図1/50右岸センター左岸センター左岸NO.0左岸NO.0-0.9033-102L=8.20mL=0.20mL=6.20m官地民地官地民地L=8.20mL=2.60m L=3.40m L=0.20mL=6.20mL=8.20m小口止工 ブロック積工 根継工(不可視)右岸復旧延長左岸復旧延長ブロック積工左岸NO.0-8.20左岸NO.0右岸NO.0-1.10右岸NO.0-3.70右岸NO.0-7.30右岸NO.0-7.10L=4.90m間詰コンクリート工頭首工復旧延長1:5001:100DL=80.00085.00090.00095.000100.000測点単距離追加距離現況河床高左岸護岸天端高平均河床高左岸計画護岸高平均河床勾配左岸計画護岸勾配NO.0-40.00NO.0-20.00NO.0-15.00NO.0-8.20NO.0-6.50NO.0-4.00NO.0-2.50NO.0NO.0+10.00NO.0+20.00NO.0+40.00-14.500-3.900-1.600-2.000-3.000-6.800-1.700-2.500-1.500-1.800-0.7000.00010.00010.00020.000-40.000-25.500-21.600-20.000-18.000-15.000-8.200-6.500-4.000-2.500-0.7000.00010.00020.00040.00089.5090.5091.1091.5991.7191.8191.8291.8694.2094.4995.0195.4094.1994.38D.H.W.L左岸既設護岸高L.W.L平均河床高現況河床高頭首工89.50 89.50091.860 91.8694.38094.34394.28894.25594.20094.38094.200L=8.20m H=0.18mL=40.00m H=2.36m114617図番 葉路線名又は河川名工事名位置 縮 尺鶴岡市第号 令和 7 年災令和 7 年災大雨災害復旧工事図示1葉1縦断図鶴岡市戸沢字小早田 地内縦断図(左岸)H=94.840A2
(KBM)NO.0-8.20間詰コンクリート左岸復旧延長 L=8.20mNO.0ブロック積工1:5001:100DL=80.00085.00090.00095.000100.000測点単距離追加距離現況河床高右岸護岸天端高平均河床高右岸計画護岸高平均河床勾配右岸計画護岸勾配NO.0-40.00NO.0-20.00NO.0-15.00NO.0-8.20NO.0-6.50NO.0-4.00NO.0-2.50NO.0NO.0+10.00NO.0+20.00NO.0+40.00-14.500-3.900-1.600-2.000-3.000-6.800-1.700-2.500-1.500-1.800-0.7000.00010.00010.00020.000-40.000-25.500-21.600-20.000-18.000-15.000-8.200-6.500-4.000-2.500-0.7000.00010.00020.00040.00089.5090.5091.1091.5991.7191.8191.8291.8694.2094.4995.0195.40D.H.W.L右岸既設護岸高L.W.L平均河床高現況河床高頭首工89.50 89.50091.860 91.8693.96793.950L=3.40mH=0.017mL=40.00m H=2.36m1120017縦断図(右岸)H=94.840A2(KBM)間詰コンクリートNO.0-7.10NO.0-3.70NO.0-1.10ブロック積工根継工(不可視)93.96393.95093.9393.95間詰コンクリートL=2600 L=3400小口止工NO.0-7.30無筋コンクリート無筋コンクリート無筋コンクリート33-102実施L=8.20mL=200右岸復旧延長 L=6.20mD.H.W.L3501:0.5無筋コンクリート天端コンクリート裏込砕石DL=93.0002703~3351直高 2418~29972503001:0.4標準断面図図番 葉路線名又は河川名工事名位置 縮 尺鶴岡市第号 令和 7 年災令和 7 年災大雨災害復旧工事図示1葉1標準断面図・構造図鶴岡市戸沢字小早田 地内S=1:50根継工構造図(不可視)S=1:20D.H.W.L推定岩盤線DL=94.000無筋コンクリート間詰コンクリート天端コンクリート1:0.52438~2623直高 2181~23462503001:0.5推定岩盤線無筋コンクリート700100 2004001058100400V=0.7m3/m被災前現況線岩盤線7832603291070035024566012162200小口止工(右岸)構造図S=1:2033-102天端コンクリート裏込め砕石391175350天端コンクリート工構造図S=1:20実施300300300DL=95.000FH=GH=95.48NO.0+10.00図番 葉路線名又は河川名工事名位置 縮 尺鶴岡市第号 令和 7 年災令和 7 年災大雨災害復旧工事1/503葉1 横断図鶴岡市戸沢字小早田 地内DL=95.000FH=GH=94.97左岸NO.0D.H.W.L官民境界 官民境界2703直高 2418FH=GH=94.97右岸NO.0法 面 工 m土 工 m21.6 構造物取壊し3.5 BL1 盛土法面0.0 CL1 切土法面0.1 R1 埋戻し1.7 B1 盛土0.2 C2 床掘0.0 C1 掘削左岸NO.033-102裏込砕石V=0.7m3/m実施3001:0.5350DL=93.000FH=GH=93.22左岸NO.0-2.50DL=94.000FH=GH=93.57右岸NO.0-3.70図番 葉路線名又は河川名工事名位置 縮 尺鶴岡市第号 令和 7 年災令和 7 年災大雨災害復旧工事1/503葉2 横断図鶴岡市戸沢字小早田 地内D.H.W.LD.H.W.L官民境界官民境界官民境界官民境界FH=GH=93.22右岸NO.0-1.10FH=GH=93.57左岸NO.0-4.0028272965直高 2529直高 26522438直高 2181間詰コンクリート法 面 工 m土 工 m22.0 構造物取壊し3.7 BL1 盛土法面0.0 CL1 切土法面0.1 R1 埋戻し2.1 B1 盛土0.2 C2 床掘1.2 C1 掘削左岸NO.0-2.50法 面 工 m土 工 m20.0 構造物取壊し0.0 BL1 盛土法面0.0 CL1 切土法面0.1 R1 埋戻し0.0 B1 盛土0.2 C2 床掘0.0 C1 掘削右岸NO.0-1.10法 面 工 m土 工 m22.1 構造物取壊し1.4 BL1 盛土法面2.0 CL1 切土法面0.2 R1 埋戻し0.3 B1 盛土0.3 C2 床掘2.0 C1 掘削左岸NO.0-4.00法 面 工 m土 工 m20.0 構造物取壊し0.0 BL1 盛土法面0.0 CL1 切土法面0.1 R1 埋戻し0.0 B1 盛土0.2 C2 床掘0.1 C1 掘削右岸NO.0-3.70(上流)法 面 工 m土 工 m20.0 構造物取壊し0.0 BL1 盛土法面0.0 CL1 切土法面0.1 R1 埋戻し0.3 間詰コンクリート0.2 C2 床掘1.3 C1 掘削右岸NO.0-3.70(下流)33-102裏込砕石裏込砕石V=0.7m3/mV=0.8m3/m実施3003001:0.51:0.51:0.5400400350350350V=0.3m3/m0.00.00.00.00.0DL=94.000FH=GH=94.18左岸NO.0-6.50DL=94.000FH=GH=94.30左岸NO.0-8.20図番 葉路線名又は河川名工事名位置 縮 尺鶴岡市第号 令和 7 年災令和 7 年災大雨災害復旧工事1/503葉3 横断図鶴岡市戸沢字小早田 地内D.H.W.LD.H.W.L推定岩盤線推定岩盤線官民境界官民境界官民境界官民境界FH=GH=94.18右岸NO.0-5.70FH=GH=94.30右岸NO.0-7.3031943351直高 2857直高 29972547直高 22782910直高 2603間詰コンクリート間詰コンクリート法 面 工 m土 工 m20.0 構造物取壊し0.3 BL1 盛土法面3.2 CL1 切土法面0.2 R1 埋戻し0.1 B1 盛土0.3 C2 床掘2.5 C1 掘削左岸NO.0-6.50法 面 工 m土 工 m20.0 構造物取壊し0.0 BL1 盛土法面1.2 CL1 切土法面0.1 R1 埋戻し0.2 間詰コンクリート0.2 C2 床掘0.6 C1 掘削右岸NO.0-5.70法 面 工 m土 工 m20.0 構造物取壊し0.3 BL1 盛土法面3.0 CL1 切土法面0.2 R1 埋戻し0.1 B1 盛土0.3 C2 床掘2.4 C1 掘削左岸NO.0-8.20法 面 工 m土 工 m20.0 構造物取壊し0.0 BL1 盛土法面0.0 CL1 切土法面0.1 R1 埋戻し0.5 間詰コンクリート0.2 C2 床掘0.9 C1 掘削右岸NO.0-7.400.4 C3 掘削(岩)33-102裏込砕石裏込砕石V=0.8m3/mV=0.9m3/m実施3003001:0.51:0.51:0.51:0.5350350350350700V=0.2m3/mV=0.5m3/m図番 葉路線名又は河川名工事名位置 縮 尺鶴岡市第号 令和 7 年災令和 7 年災大雨災害復旧工事図示1葉1 仮設計画図鶴岡市戸沢字小早田 地内T2T1A1A2点 名 X座標 Y座標T1 -150413.398 -100845.508T2 -150403.216 -100837.570A1 -150494.338 -100847.482A2 -150517.736 -100838.462※横断方向・センター逃杭は河川流心に対して垂直とするNO.0-8.20(0.5逃げ)NO.0-6.50(1.0逃げ)NO.0-4.00(2.0逃げ)NO.0-2.50(2.4逃げ)NO.086.86791.06292.72792.94193.01094.21794.35294.89793.99391.18588.21786.49386.72486.46386.12493.02089.940120004000工事用道路(坂路) W=2.5(3.0)m 盛土+敷砂利L=92.8m12%1600032000工事用道路 W=2.5(3.0)m 盛土+敷砂利2660033-102A-A断面DL=90.00B-B断面DL=90.00C-C断面DL=90.00D-D断面DL=90.00A-A断面B-B断面C-C断面D-D断面盛土 A=6.7m2盛土 A=5.1m2盛土 A=1.5m2盛土 A=1.1m2堤防上道路で計上河川内道路で計上E-E断面E-E断面(購入土)(購入土)(購入土)(購入土)9400 17200 20000A-A断面B-B断面C-C断面D-D断面敷砂利敷砂利敷砂利敷砂利敷砂利RC-40 t=10cmRC-40 t=10cmRC-40 t=10cmRC-40 t=10cmRC-40 t=5cm高密度ポリエチレン管 φ300土のう工L=5.5m補修砂利 W=0.5m×2 t=5cm査定500 5007%3000 2500仮排水路工 L=295001:1.01:1.01:1.01:1.01:1.0250 2500 2503000250 2500 2503000250 2500 2503000250 2500 2503000仮設計画平面図 断面図S=1:500 S=1:100図番 葉路線名又は河川名工事名位置 縮 尺鶴岡市第号 令和 7 年災令和 7 年災大雨災害復旧工事図示1葉1間詰コンクリート工計画図鶴岡市戸沢字小早田 地内平面図S=1:100右岸 左岸間詰コンクリート間詰コンクリート500 8001300断面図正面図A2150A=0.78m2V=3.63m3AABB展開図S=1:50(左岸 ブロック積工展開図) (右岸 ブロック積工展開図)ブロック積工展開図・間詰コンクリート工詳細図S=1:50NO.0NO.0-8.202500150025001700NO.0-2.50NO.0-4.00NO.0-6.50NO.0-3.70NO.0-7.10ブロック積工ブロック積工100190300330~450 150 300330450442448742000 1400NO.0-3.70NO.0-5.70NO.0-7.10NO.0-7.30小口止工L=3400ブロック積工243826232910岩既設小口止岩盤線伸縮目地伸縮目地点 名 X座標 Y座標NO.0-3.70(右岸) -150525.998 -100843.023NO.0-5.70(右岸) -150523.998 -100843.053NO.0-7.10(右岸) -150522.598 -100843.074NO.0-7.40(右岸) -150522.298 -100843.078左岸復旧工事 L=8.20m2500 1500 2500 1700NO.0NO.0-2.50NO.0-4.00NO.0-6.50NO.0-8.20ブロック積工伸縮目地伸縮目地964 1739270334591196岩盤線3246頭首工既設小口止NO.0-0.907716114点 名 X座標 Y座標NO.0(左岸) -150529.875 -100847.496NO.0-0.90(左岸) -150529.102 -100847.936NO.0-2.50(左岸) -150527.702 -100848.731NO.0-4.00(左岸) -150526.398 -100849.472NO.0-6.50(左岸) -150524.224 -100850.707NO.0-8.20
(左岸) -150522.746 -100851.54733-102215L=8200890査定3400NO.0-7.308200小口止工200L=200右岸復旧延長 L=3.60mL=4.90m間詰コンクリート工- 1 -特記仕様書令和7年災33-102戸沢災害復旧工事1.共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、山形県農林水産部制定「土木工事等共通仕様書(最新版)」(以下「共通仕様書」という。)、施工管理基準(最新版)及びこの特記仕様書に基づいて実施するものとする。なお、令和7年10月以降に改定された内容は以下のホームページに掲載されているので、最新版を適用するものとする。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→産業・しごと→農林水産業→農業農村整備→設計・積算システム管理→農業農村整備事業技術管理 設計・工事に関すること2.共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記使用事項は次のとおりとする。第1編 共通編第1章 総 則1-1. 工事区分工種区分は土木工事(その他土木工事(1))とする。1-2. 工事の下請け受注者は、下請け契約の請負金額によらず工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書、下請け業者一覧表及び当該工事に係る下請け契約書の写しを提出しなければならない。また施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-3. 技術者の専任期間1. 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、落札決定後、監督職員との打ち合わせにおいて定める。- 2 -2. 工事完成後、検査が終了し、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、請負者に通知した日とする。1-4. 設計変更の手続き設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集(令和 2 年 12 月改定)山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第 1 章「設計変更ガイドライン」及び第 3 章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものする。1-5. 沿線住民への周知工事着工前に施工個所を示した住宅地図を添付した工事のお知らせを作成し、監督職員の承諾後に地元の自治会長と沿線住民に配布すること。また、農用地、農業用施設への侵入通路を止める際には、前もって予告看板等を設置し利用者への周知を図ること。1-6. 工事現場発生品従来施設の撤去により発生した二次製品等については、監督職員と処理方法及び数量確認について協議を行うこと。協議内容について工事打合簿により記録し提出すること。1-7. 建設副産物関係1. 本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件も満たすものとする。【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーラン(RC-40)として再資源化している再資源化施設【アスファルト塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2. 建設リサイクル法第 6 条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。なお、搬出完了後、マニュフェスト(E票)の写しを提出すること。【コンクリート塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間○ 鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市斎藤川原字石川端77-1 田川砂利工業㈱ 8:00~17:00鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00鶴岡市柳久瀬字武良免17-7 ㈱青木建材 8:00~17:00- 3 -鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡會電気土木田代工場 8:00~17:00【アスファルト塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00【建設発生木材】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡會電気土木田代工場 8:00~17:00鶴岡市西目字水上沢129-5 ウィズ環境㈱(シンテック) 8:00~17:003. 受注者は、自らの都合により、前項の条件明示事項と別の方法等による場合においては、土木工事共通特記仕様書第 1 編共通編 1-1-12 建設副産物第 2 項に規定する契約前の説明において説明を行うものとする。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。4. 受注者は、建設リサイクル法第 18 条第 1 項の規定により、特定建設資材(コンクリート、アスファルト、木材)廃棄物の再資源化等が完了した場合、共通仕様書で定める建設廃棄物処理結果報告書に特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用を追記し、監督職員に提出しなければならない。5. 受注者は、工事完了時に「建設リサイクル報告様式(計画書・実施書)」の内容について入力し、データを提出するものとする。(なお、上記様式は国土交通省のリサイクルホームページhttp://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htmより入手可能。)6. 受注者は、再生資源利用計画書及び、再生資源利用促進計画書の内容について、『建設副産物情報交換システム-COBRIS-』((財)日本建設情報総合センターWeb 版入力システム)に登録してはならない。7. 建設資材廃棄物の搬出時には、過積載を防止し、運搬車輌に「産業廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令」により、産業廃棄物運搬の表示及び書面を備え付けること。
1-8. 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)により監督職員に提出しなければならない。1-9. 中間前金払契約約款第36条第3項に基づき中間前金払の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間- 4 -前金払認定請求書(鶴岡市,様式第 10 号の 2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)の写しを添えて提出するものとする。1-10. 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。工事の種類 (例)災害復旧工事中工事内容の説明 (例)被災した頭首工を復旧しています1-11. 交通安全に関する事項1.交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。なお、交通管理者との協議により配置計画について条件が付された場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。本工事では、工事期間中の交通整理として、交通整理員 名を計上している。1-12. 事業損失に関する事項(環境対策関係)1. 施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。2. 工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、監督職員と協議しなければならない。1-13. 他工事との関連事項について(工程関係)1. 別途発注の他工事について、本工事の施工に際して支障が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。1-14. 災害時の協力体制1. 緊急巡回Ⅰ 緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。Ⅱ 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を講ずるとともにその状況について、監督職員に報告するものとする。Ⅲ 緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。Ⅳ 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2. 災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立するとともに、指示があった場合は、被害を最小限に抑えるため、緊急時における諸作業を実施する。- 5 -3. 緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1-15. 事故報告1. 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第 1 報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(山形県、参考様式5)を FAX、又はE-Mail により提出しなければならない。2. 報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。3. 工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→県政情報→山形県の紹介→組織案内→県土整備部→建設企画課→共通仕様書(土木工事)1-16. その他1. 工事費の増減を伴う変更が生じた場合、すみやかに監督職員に連絡し、指示をあおぐこと。
例えば二次製品、路盤材料などの入替え)- 7 -第2章 土木工事材料2-1.再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。材料名 規格 使用箇所 摘要再生砕石 RC-40 胴込・裏込 -1. 再生クラッシャーランは、廃棄物であるコンクリート塊、アスファルトコンクリート塊を破砕、選別、混合物除去、粒土調整等を行うことにより再資源化された資材をいい、これら以外の材料(新材の砕石又はズリ等)が混合されていない状態のものをいう。2-2. 購入土購入土は、CBR12%以上とし監督職員の承諾を得なければならない。2-3. 生コンクリート工事に使用する生コンクリートは、高炉セメント(B種)を標準とする。2-4. セメントコンクリート製品等本工事で使用する材料については、監督職員の承諾を得なければならない。2-5. 納入時の材料確認使用材料は、納入された時点で必ずその品質や形状について適当なものか審査し、不良品は、返却等の処置を施すこと。検査時に不良品を発見した場合、撤去再設置等の手直しを指示する場合がある(例えば二次製品、路盤材料など)。2-6. 建設資材調達次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。資材名 規格 調達地域等砕石 RC-40 庄内地区- 8 -第3編 土木工事共通編第1章 総則1-1. 起工測量施工に当り、起工測量を行い縦断計画及び幅員測量の結果について監督職員へ報告するものとする。1-2. 段階確認共通仕様書 第3編 共通編1-1-2監督職員による確認・立会等により指定された工種に、次の工種を追加するものとする。種別 細別 確認時期準備工 丁張確認 丁張完了時1-3. 工事中の安全確保土木工事にあっては、共通仕様書 第 1 編 1-1-30 施工管理の規定に加え、以下の規定によらなければならない。請負者は、建設工事公衆災害防止対策要綱(国土交通省告示第496号、令和元年9月2日)を遵守して災害の防止を図らなければならない。なお、詳細については監督職員と協議を行うこと。また、受注者は鶴岡警察署に申請する道路使用許可申請書の道路使用許可条件に従い、施工すること。- 9 -明 示 事 項1-1.本工事は冬季歩掛補正を適用するものとする。但し、運転手(特殊・一般)、助手は補正対象外とする。なお、4 月以降の工事については冬季歩掛補正を適用しないため 3 月末時点での出来形を報告するものとする。1-2.降雪時期の施工が見込まれるため、施工上必要最低限の除雪を行うものとし、除雪を行った日については降雪量をデータ・写真で管理するものとする。1-3.提出書類受注者は、建設工事請負契約約款第3条に規定する工程表を所定の様式に基づき作成し、監督職員を経由して発注者に提出しなければならない。また、工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書を提出し、監督職員の承諾を得なければならない。承諾後は、施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-4.施工計画書受注者は、工事着手前に本工事の施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、維持工事や小規模工事(請負金額130万円以下)においては監督職員の承諾を得て記載内容の一部を省略することができる。また、施工計画書の内容に変更が生じた場合には、その都度変更施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、変更内容が数量のわずかな増減等の場合は、後日の提出で良いものとする。1-5.環境対策当該工事を施工するにあたり、排出ガス対策型の建設機械を使用するものとする。なお、排出ガス対策型建設機械の使用ができない場合は、その理由を書面により監督職員に提出し承諾を得ること。なお、対策型を使用しない場合は、変更の対象とする。また、工事写真により使用機械を判定するため、現場との整合が図れるように記録すること。