特定医療費(指定難病)支給認定更新案内に関する封入物の作成、印字及び封入封緘等業務(単価契約)
- 発注機関
- 広島県広島市
- 所在地
- 広島県 広島市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年3月2日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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特定医療費(指定難病)支給認定更新案内に関する封入物の作成、印字及び封入封緘等業務(単価契約)
入 札 公 告令和8年3月3日次のとおり一般競争入札に付します。
広島市長 松 井 一 實1 一般競争入札に付する事項⑴ 業務名特定医療費(指定難病)支給認定更新案内に関する封入物の作成、印字及び封入封緘等業務(単価契約)⑵ 履行の内容等入札説明書及び仕様書による。
⑶ 履行期間契約締結の日から令和8年5月29日まで⑷ 予定価格2,006,400円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)⑸ 履行場所受注者の作業場所及び健康推進課が別途指定する場所⑹ 入札方式本件業務は、開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札で入札執行する。
⑺ 入札方法ア 入札金額は、単価及び予定総額(各単価にそれぞれの予定数量を乗じて得た額の合計)を記載すること。
イ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額(単価)に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(単価)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額(単価)の110分の100に相当する金額(単価)を入札書に記載すること。
ウ 入札参加者は、入札書に記載する金額の算定根拠となった入札金額内訳書を作成し、入札書と同時に提出すること。
入札金額内訳書の提出がない場合は、その者のした入札を無効とする。
⑻ 入札区分本件業務は、広島市電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札対象案件である。
本件業務の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。
電子入札システムに関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとし、これらに反する入札は無効とする。
2 入札参加資格次に掲げる入札参加資格を全て満たしていること。
⑴ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則(以下「規則」という。)第2条の規定に該当しない者であること。
⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和8・9・10年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の契約の種類「物品の売買、修繕及び製造請負」の登録種目「01-01 一般印刷」 に登録されている者かつ契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務を除く役務」の登録種目「30-15 その他」に登録されている者であること。
⑶ 広島市内に本店又は支店若しくは営業所を有する者であること。
⑷ 入札公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本市の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。
⑸ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了している者であること。
⑹ 本業務を円滑に履行することができる能力を有した印刷機、封入封緘機及びデータ印字用プリンタを有している者であること。
⑺ プライバシーマークの使用許諾事業者の認定を受けている者、又はISMSの認証取得をしている者であること。
⑻ 個人情報を印字しているため、守秘義務の観点から、施錠のできる作業室で業務を行うことが可能であること。
⑼ 国又は地方公共団体において、本業務と同様、同規模の業務履行実績があること。
⑽ その他は入札説明書による。
3 一般競争入札参加資格確認申請書の交付方法広島市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「入札・契約情報」→「電子入札」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「入札・見積り情報」(詳細)からダウンロードできる。
4 契約条項を示す場所等⑴ 契約条項を示す場所本市のホームページ(前記3に記載のとおり。以下同じ。)からダウンロードできる。
⑵ 入札説明書、仕様書等の交付方法本市のホームページからダウンロードできる。
⑶ 契約担当課(契約条項、入札説明書、仕様書等に関する問合せ先)〒730-8586広島市中区国泰寺町一丁目6番34号広島市健康福祉局保健部健康推進課(市役所本庁舎 13階)電話 082-504-2718(直通)⑷ 入札書の提出方法電子入札システムを利用して、令和8年3月13日(金)の午前8時30分から午後5時まで及び同月16日(月)の午前8時30分から午後3時までに送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。
ただし、やむを得ない理由で、電子入札システムで送信できない場合は、所定の届出の後、入札書を添付書類とともに令和8年3月16日(月)の午後3時までに入札執行課に持参すること。
⑸ 入札執行課〒730―8586広島市中区国泰寺町一丁目6番34号広島市健康福祉局保健部医療政策課(市役所本庁舎 13階)電話082-504-2178(直通)⑹ 入札回数入札回数は、1回限りとする。
⑺ 開札の日時及び場所ア 日時 令和8年3月17日(火)午後4時30分イ 場所 広島市中区国泰寺町一丁目4番21号広島市中区役所3階 第6会議室⑻ 開札ア 入札参加者のうち開札の立会いを希望する者は、立ち会うことができる(立ち会うことができる者は、1者につき1名とする。)。
イ 開札の結果、予定総額(各単価にそれぞれの予定数量を乗じて得た額の合計)が予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札書を送信した者があるときは、落札者の決定を保留した上で、当該者を落札候補者とする。
ウ 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、開札日の「翌日(休日でない日)」にくじ引きにより落札候補者を決定する。
ただし、同価の入札をした者の全てが立ち会っている場合には、開札後直ちに、くじ引きにより落札候補者を決定する。
この場合において、くじを引かない者がある場合には、当該入札事務に関係のない職員がその者に代わってくじを引く。
5 一般競争入札参加資格確認申請書等の提出落札候補者となった者は、一般競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格の確認に必要な書類(以下「資格確認申請書等」という。)を持参により提出しなければならない。
⑴ 提出場所前記4⑶に同じ。
⑵ 提出部数提出部数は、1部とする。
なお、提出した資格確認申請書等は、返却しない。
⑶ 提出期限令和8年3月18日(水)の正午までただし、前記4⑻ウ本文によりくじ引きを行う場合などは、別途提出期限を指定する。
なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。
⑷ その他入札参加者は、資格確認申請書等を前記⑶の提出期限までに提出できるよう準備しておくこと。
6 一般競争入札参加資格の確認一般競争入札参加資格の有無については、特別の定めがある場合を除き、開札日時を基準として、前記5により提出された資格確認申請書等に基づき、確認する。
ただし、落札候補者が、開札日時以後、落札者の決定までの間に前記2⑵の広島市競争入札参加資格の取消し若しくは指名停止措置を受け、又はその他一般競争入札参加資格を満たさなくなったときは、その者のした入札を無効とする。
7 落札者の決定⑴ 前記6により一般競争入札参加資格を有すると確認された落札候補者を落札者として決定する。
⑵ 落札者を決定したときは、その結果を入札参加者全員に通知する。
8 その他⑴ 入札保証金免除⑵ 入札の無効次に掲げる入札は、無効とする。
ア 本件公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札イ 資格確認申請書等に虚偽の記載をした者がした入札ウ 前記1⑷の予定価格を上回る入札エ その他規則第8条各号のいずれかに該当する入札⑶ 契約保証金要。
ただし、規則第31条第1号又は第3号に該当する場合は、免除する。
詳細は、入札説明書による。
⑷ 契約書の作成の要否要⑸ 入札の中止等本件入札に関して、天災地変があった場合、電子入札システムの障害発生等により電子入札の執行が困難な場合、入札参加者の談合や不穏な行動の情報があった場合など、入札を公正に執行することができないと判断されるときは、入札の執行を延期又は中止することがある。
また、開札後においても、発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれると認められたときは入札を中止することがある。
⑹ 予算の成立及び契約締結日本契約については、本件に係る予算の成立を条件にするとともに、契約締結日を令和8年4月1日とする。
⑺ その他詳細は、入札説明書による。
仕様書1 業務名特定医療費(指定難病)支給認定更新案内に関する封入物の作成、印字及び封入封緘等業務(単価契約)2 履行期間契約締結の日から令和8年5月29日まで。
処理及び納品期日は次のとおりとする。
この日程に変更が生じた場合は、別途指示する。
業務期日封入物の作成令和8年5月8日(金)印字プログラムの作成令和8年5月8日(金)印字用データの引渡し令和8年5月11日(月)封入物への印字令和8年5月15日(金)封入封緘作業令和8年5月22日(金)特定記録送付リスト及び引抜リストの提供令和8年5月25日(月)引抜分及び余剰封入物の納品令和8年5月27日(水)郵便局への搬入及び納品令和8年5月29日(金)3 委託業務内容受注者は、本仕様書及び広島市(以下「発注者」という。)が電子記録媒体等により提供するデータ(以下「電子データ」という。)に基づき、次に掲げる業務を行うものとする。
なお、印刷仕様書に示した数量は目安であり、500件程度増減の可能性がある。
⑴ 印字プログラムの作成⑵ 封入物の作成⑶ 封入物の印字ア 返信用封筒イ 特定医療費(指定難病)支給認定申請書⑷ 封入封緘⑸ 特定記録リスト作成及び引抜き⑹ 納品各業務の詳細については以下のとおり。
⑴ 印字プログラムの作成受注者は、下記(3)に掲げる業務を行うため、発注者の指示に従い、返信用封筒及び特 定医療費(指定難病)支給認定申請書に印字を行うプログラムを作成する。
印字プログラムの作成にあたっては、容易に修正可能な仕様とすること。
なお、印字プログラムの修正が必要となった場合は、受注者の負担においてこれを修正する。
⑵ 封入物の作成発注者が提供する電子データに基づき、次に掲げる帳票の印刷を行うこととする。
詳細については印刷仕様書を参照。
・特定医療費(指定難病)支給認定申請書 【印刷仕様書1 】・特定医療費(指定難病)支給認定申請書(記載例) 【印刷仕様書2 】・指定難病の医療費助成の申請における臨床調査個人票の研究等への利用についての同意書 【印刷仕様書3 】・特定医療費(指定難病)受給者証の更新のご案内 【印刷仕様書4 】・患者情報シート 【印刷仕様書5 】・提出物確認シート 【印刷仕様書6 】・災害への備えについて 【印刷仕様書7 】・難病相談窓口ピアサポート 【印刷仕様書8 】・返信用封筒【印刷仕様書9 】・発送用封筒【印刷仕様書10】(ア) 電子データの引き渡しa 引渡しの方法発注者は、電子記録媒体を作成し、広島市役所健康福祉局保健部健康推進課(市役所本庁舎13階)において、受注者へ引渡しを行う。
また、電子記録媒体はUSBメモリとする。
なお、電子データの引渡しにつき、この方法により実施し難い場合は、受注者の負担により別の方法で実施することができる。
ただし、広島市情報セキュリティポリシーに準拠していること及び十分なセキュリティが確保できることを明らかにし、あらかじめ発注者の承認を得るものとする。
b 引渡し時の交付書類及び提出書類電子データの引渡しに当たり、受注者は発注者に対して受領書を提出するものとする。
c 注意事項電子データの保管に当たっては、6の注意事項を順守すること。
(イ) 電子データの仕様a 申請書ほか、⑵で作成する帳票についてはPDF及びワードまたはエクセルで作 成し、発注者へ電子データを提供すること。
b 電子データで使用する文字コードは「UNICODE UTF8」とする。
なお、電子データの仕様については、暫定版であるため、受注者は契約締結後、発注者と協議・調整すること。
c 外字ファイルは、発注者から受注者へ別途貸与する。
受注者は、発注者から貸与された外字ファイルを、本業務の実施以外の目的に使用してはならない。
なお、外字ファイルは、業務終了後、直ちに発注者に返却すること。
d 暗号化等電子データは、暗号化して電子媒体に登録するとともに、パスワードを設定する。
使用する暗号化ソフト及びパスワードについては、別途提示する。
(ウ) 注意事項a 作成物の破損時の取扱い印字等に際し、申請書等の帳票を破損(ジャム分は全て破損分とする。)した場合は、破損した帳票と同一の帳票を再度作成する。
また、破損した帳票は、受注者が責任を持って適切に処分すること。
b 作成物の数量の確認受注者は、成果品の件数が、発注者が受注者に引き渡したデータの数量と一致し ていることを確認すること。c 作成に関する注意事項(a) 受注者は、印字作業を行うに当たっては、印字テストを行い、破損及び汚損がないことを確認すること。
(b) 受注者は、作成物を丁寧に取り扱い、破損又は汚損のないようにすること。
(c) 受注者は、印字作業が終了した作成物の保管に当たっては、6の注意事項を順守すること。
⑶ 封入物の印字ア 返信用封筒の印字電子データの情報に基づき、⑵で作成した封筒に印字を行う。
印字内容及び印字位置については、発注者の指示に従うこと(別紙1参照)。
イ 特定医療費(指定難病)支給認定申請書の印字受注者は、発注者が提供する「受給者電子データ(別紙2)」等に基づき、本仕様書にそって⑵で作成した帳票「特定医療費(指定難病)支給認定申請書」に受給者情報及び特定記録バーコードの印刷を行う。
受給者電子データは、区内特別郵便用と区内特別郵便以外用の2通りを発注者より提供することとし、受注者は、各電子データ内で特定記録バーコードナンバーが連番となるようにすること。
また、印刷にあたり、両面の印刷内容が双方の読み取りに支障がないよう、印字の濃淡に注意すること。
印字項目、印字位置等については、発注者の指示に従うこと(別紙2、3参照)。
(ア) 電子データ等の引き渡しa 引渡しの方法(a) 発注者は、電子記録媒体を作成し、広島市役所健康福祉局保健部健康推進課(市役所本庁舎13階)において、受注者へ引渡しを行う。
また、電子記録媒体はUSBメモリとする。
なお、電子データの引渡しにつき、この方法により実施し難い場合は、受注者の負担により別の方法で実施することができる。
ただし、広島市情報セキュリティポリシーに準拠していること及び十分なセキュリティが確保できることを明らかにし、あらかじめ発注者の承認を得るものとする。
(b) 特定記録バーコードについては、発注者が提供したバーコードシールをもとに、受注者が印字に適したデータを作成すること。
b 引渡し時の交付書類及び提出書類電子データの引渡しに当たり、受注者は発注者に対して受領書を提出するものとする。
c 注意事項電子データの保管に当たっては、6の注意事項を順守すること。
(イ) 電子データの仕様a 電子データは、エクセル形式で作成する。
b 電子データで使用する文字コードは「UNICODE UTF8」とする。
なお、電子データの仕様については、暫定版であるため、受注者は契約締結後、発注者と協議・調整すること。
c 外字ファイルは、発注者から受注者へ別途貸与する。
受注者は、発注者から貸与された外字ファイルを、本業務の実施以外の目的 に使用してはならない。
なお、外字ファイルは、業務終了後、直ちに発注者に返却すること。
d 暗号化等電子データは、暗号化して電子媒体に登録するとともに、パスワードを設定する。
使用する暗号化ソフト及びパスワードについては、別途提示する。
(ウ) 注意事項a 作成物の破損時の取扱い印字等に際し、申請書等の帳票を破損(ジャム分は全て破損分とする。)した場合は、破損した帳票と同一の帳票を再度作成する。
また、破損した帳票は、受注者が責任を持って適切に処分すること。
b 作成物の数量の確認受注者は、成果品の件数が、発注者が受注者に引き渡したデータの数量と一致していることを確認すること。c 作成に関する注意事項(a) 受注者は、印字作業を行うに当たっては、印字テストを行い、破損及び汚損がないことを確認すること。
(b) 受注者は、作成物を丁寧に取り扱い、破損又は汚損のないようにすること。
(c) 受注者は、印字作業が終了した作成物の保管に当たっては、6の注意事項を順守すること。
⑷ 封入封緘作業⑵で作成した発送用封筒に帳票等の封入封緘を行う。
ア 封入物のセット№帳票名称備考1特定医療費(指定難病)支給認定申請書⑶で受給者情報印刷済2特定医療費(指定難病)支給認定申請書(記載例)3指定難病の医療費助成の申請における臨床調査個人票の研究等への利用についての同意書4特定医療費(指定難病)受給者証の更新のご案内5患者情報シート6提出物確認シート7災害への備えについて8難病相談窓口ピアサポート9返信用封筒受給者情報に基づき、⑶で印字したものから該当する区の宛名のものを封入。
受注者は、申請書への印字終了後、各帳票を、電子データに基づき、受給者毎に上記表の№順にセットする。
封入物の重複、不足の無いよう確認の上、確実にセットすること。
受注者は、セットした件数が、発注者が受注者に引き渡したデータの数量と一致していることを確認すること。イ 窓付き封筒への封入・封緘上記でセットした封入物を⑵で作成した発送用封筒へ入れ、封筒の窓から送付先及び特定記録バーコードが読み取れること並びにこれら以外の印字が読み取れないことを確認して封緘する。
封入物の重複、不足の無いよう確認の上、確実に封入すること。
受注者は、封緘した件数が、発注者が受注者に引き渡したデータの数量と一致していることを確認すること。ウ 封入したものは区内特別郵便用と区内特別郵便以外用に分け、それぞれ特定記録番号順に50通ごとに仕切りをつけ、500通で1箱となるように保管すること。
エ 箱の外側に特定記録番号順に箱番号、特定記録番号の最初と最後の番号、(5)で行う引き抜き後の内容数を表示すること。
(別紙4)⑸ 特定記録リストの作成及び引き抜き作業ア 封入封緘後の窓付封筒の窓部分から、印字した特定記録バーコードが読み取れることを確認する。
イ 宛名及び特定記録番号、重量、料金を入力した「特定記録用送付リスト」(別紙5)を区内特別郵便用と区内特別郵便以外用の2通り作成し、作成した送付リストの件数と特定医療費支給認定の更新通知に係る申請書等を封入封緘した封筒の件数に相違がないことを確認する。
リストは50名ごとに記載ページを区切ること。
なお、「特定記録用送付リスト」(別紙5)の整理番号は「受給者電子データ(別紙2)」と一致させること。
これによりがたい場合は、「受給者電子データ(別紙2)」に受注者が特定記録番号を付したデータを作成し、発注者に提供すること。
ウ 受注者は、発注者が別途提供する「引き抜きリスト」(別紙6)に基づき、該当する封書の引き抜きを行う。
引き抜いたものについては破棄せず、別途まとめ、期日までに発注者に納品すること。
なお、この際(4)ウで作成した仕切りは崩さないようにすること。
(令和7年度引き抜き実績332件)エ ウで引き抜きを行ったものはイで作成したリストに黒塗りして抹消すること。
また、引き抜いたものの宛名及び特定記録番号を入力した「特定記録引き抜きリスト」(別紙7)を区内特別郵便用と区内特別郵便以外用の2通り作成すること。
オ 上記ア~エの作業を終えたら、⑷エで貼り付けた箱表示に1箱当たりの通数を表示すること。
カ 上記ア~オの作業を終えたリストの電子データを、ウで引き抜いたものと合わせて健康推進課に提出すること。
⑹ 納品ア 受注者は、封入封緘した申請書等について、発注者の指示による引き抜き作業を完了後、指定の郵便局に発注者立会いのもと、指定日に搬入する。
時間については発注者と協議の上、決定すること。
イ 封入封緘を行わなかった封入物及び余剰が生じた作成物については、広島市健康福祉局健康推進課(市役所本庁舎13階)に納品すること。
ウ 注意事項(ア) 納期を厳守すること。
(イ) 保管及び輸送については以下6の注意事項を遵守すること。
(ウ) 納品の際の更新申請書等が次の状態であった場合には、正常な状態のものと直ちに交換すること。
a 印刷内容が校正後の内容と異なる場合b 印刷ミスやインク等による汚れがある場合c 折れやしわがある場合5 個人情報の保護に係る義務別記「個人情報取扱特記事項」のとおり。
6 成果品等の保管、輸送⑴ 成果品、電子データ等の保管に当たっては、必ず施錠できる場所に保管し、紛失・盗難・毀損等の防止、火気の点検等、その管理には十分に注意すること。
⑵ 成果品等の輸送に当たっては、必ず施錠できるアルミ有蓋トラックに積載することとし、紛失・盗難等の事故のないよう十分に注意すること。
ただし、受注者においてこの方法により実施し難い場合は、受注者の負担で別の方法により実施することができる。
この場合において、受注者は、十分なセキュリティが確保できることを明らかにし、あらかじめ発注者の承認を得るものとする。
⑶ 受注者は従業員に対して、本市情報セキュリティポリシー及び情報セキュリティ実施手順書に定める事項を遵守させること。
⑷ 業務の一部を第三者に請け負わせ、又は委任する(以下「再委託」という。)ことの本市承認を得た場合は、再委託先に対しても、同等のセキュリティ対策を実施させること。
⑸ 個人情報が含まれたデータを本市が承認した作業場所以外に持ち出さないこと。
⑹ 業務上、同データの持ち出しが必要な場合は、あらかじめ本市の承認を書面で得るとともに、持出台帳に記載した上で、暗号化を行い複数人で配送するなどのセキュリティ対策を実施すること。
⑺ あらかじめ指定した可搬記憶媒体を使用すること。
⑻ 可搬記憶媒体を作業室に持ち込み及び持ち出す場合は、持込・持出台帳に記載すること。
⑼ 前記のことを委託事業者のすべての従業員(再委託先を含む。)に対して周知徹底すること。
7 委託業務実施報告書広島市委託契約約款第12条に定める委託業務実施報告書は別添のとおりとし、受注者は業務完了後10日以内に提出し、発注者の承認を受けるものとする。
8 業務担当責任者⑴ 発注者及び受注者は業務担当責任者を相互に通知する。
なお、業務担当責任者が変更した時も同様とする。
⑵ 業務処理内容に係る連絡については、業務担当責任者を通じて行う。
9 その他この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者とが協議して定めるものとする。
令和 年 月 日あて先広島市長所在地名称印代表者委託業務実施報告書下記のとおり、完了しましたので報告します。
記1 業務名 特定医療費(指定難病)支給認定の更新通知に関する封入物の作成、印字及び封入封緘等業 務2 委託期間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日3 納入日 令和 年 月 日4 実績数量(1) 印刷区分印刷数量特定医療費(指定難病)支給認定申請書 枚特定医療費(指定難病)支給認定申請書(記載例)枚指定難病の医療費助成の申請における臨床調査個人票の研究等への利用についての同意書枚特定医療費(指定難病)受給者証の更新のご案内部患者情報シート 枚提出物確認シート枚災害への備えについて枚難病相談窓口ピアサポート枚返信用封筒枚発送用封筒枚(2) 印字及び封入封緘実施数 件(3) 引き抜き実施数 件別記個人情報取扱特記事項(基本的事項)第1 乙は、個人情報保護の重要性を認識し、この契約による業務(以下「業務」という。)を行うに当たっては、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)その他関係する法令等を遵守し、個人の権利利益を侵害することのないよう個人情報を適正に取り扱わなければならない。
(秘密の保持)第2 乙は、業務に関して知り得た個人情報をみだりに他人に知らせ、又は不当な目的に使用してはならない。
この契約が終了し、又は解除された後においても同様とする。
(従事者の監督)第3 乙は、業務に従事している者に対し、業務に関して知り得た個人情報をみだりに他人に知らせ、又は不当な目的に使用しないよう必要かつ適切な監督を行わなければならない。
この契約が終了し、又は解除された後においても同様とする。
(取得の制限)第4 乙は、業務を行うために個人情報を取得するときは、業務の目的の範囲内で、適法かつ公正な手段により取得しなければならない。
(目的外の利用及び提供の制限)第5 乙は、甲の指示又は承諾があるときを除き、業務に関して知り得た個人情報を業務の目的以外の目的のために利用し、又は第三者に提供してはならない。
(再委託の禁止)第6 乙は、業務を行うための個人情報を自ら取り扱うものとし、甲の承諾があるときを除き、第三者に取り扱わせてはならない。
(再委託等に当たっての留意事項)第7 乙は、甲の承諾を得て業務の全部又は一部を第三者に委託(二以上の段階にわたる委託をする場合及び乙の子会社(会社法(平成17年法律第86号)第2条第1項第3号に規定する子会社をいう。
)に委託をする場合を含む。
以下「再委託等」という。
)する場合には、再委託等の相手方に対し、甲及び乙と同様の安全管理措置を講じなければならないことを周知するとともに、この契約に基づく個人情報の取扱いに関する一切の義務を遵守させるものとする。
(再委託等に係る連帯責任)第8 乙は、再委託等の相手方の行為について、再委託等の相手方と連帯してその責任を負うものとする。
(再委託等の相手方に対する管理及び監督)第9 乙は、再委託等をする場合には、再委託等をする業務における個人情報の適正な取扱いを確保するため、再委託等の相手方に対し適切な管理及び監督をするとともに、甲から求められたときは、その管理及び監督の状況を報告しなければならない。
(安全管理措置)第10 乙は、業務に関して知り得た個人情報の漏えい、滅失又は毀損の防止その他の個人情報の安全管理のために必要かつ適切な措置を講じなければならない。
(作業場所以外での業務の禁止等)第11 乙は、業務の作業場所を甲に報告するものとし、当該作業場所以外で業務を行ってはならない。
また、甲が指定する場所又は当該作業場所以外に個人情報が記録された資料等を持ち出してはならない。
(複写及び複製の禁止)第12 乙は、甲の指示又は承諾があるときを除き、業務を行うために甲から提供を受け、又は自ら取得した個人情報が記録された資料等を複写し、又は複製してはならない。
(資料等の返還等)第13 乙は、業務を行うために甲から提供を受け、又は自ら取得した個人情報が記録された資料等をこの契約の終了後又は解除後、直ちに甲に返還し、又は引き渡すものとする。
ただし、甲が別に指示したときは、この限りでない。
(取扱状況の報告及び調査)第14 甲は、必要があると認めるときは、乙又は再委託等の相手方に対して、業務を処理するために取り扱う個人情報の取扱状況を報告させ、又は調査を行うことができる。
(事故発生時における報告等)第15 乙は、業務に関し個人情報の漏えい、滅失、毀損その他の個人情報の安全の確保に係る事態及びこの契約に違反する事態が生じ、又は生ずるおそれがある場合(再委託等の相手方により発生し、又は発生したおそれがある場合を含む。)は、直ちに甲に報告し、甲の指示に従うものとする。
この契約が終了し、又は解除された後においても同様とする。
これらの場合において、乙は、甲から立入検査の実施を求められたときは、これに応ずるものとする。
(契約解除)第16 甲は、乙が本特記事項に定める義務を履行しない場合又は法令に違反した場合には、この契約を解除することができる。
(損害賠償)第17 業務の処理に関し、個人情報の取扱いにより発生した損害(第三者に及ぼした損害を含む。)のために生じた経費は、乙が負担するものとする。
印 刷 仕 様 書仕 様 1品 名特定医療費(指定難病)支給認定申請書規 格A4紙 質色上質紙 薄口紙 色ラベンダー1色印刷方法両面印刷加 工なし印刷種別オフセット数 量11,000枚(予定)校 正健康福祉局保健部健康推進課にて最低3回行う。
校正段階での修正あり。
その他注意事項①印刷内容については別途指示する。
②校正完了後、テスト品を作成すること。
③テスト印字終了後、発注者の了解を得たうえで本印刷を行うこと。
※広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
また、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、その理由を発注者に報告すること。
仕 様 2品 名特定医療費(指定難病)支給認定申請書(記載例)規 格A4紙 質上質紙(四六判)55kg紙 色白色1色印刷方法両面印刷加 工なし印刷種別オフセット数 量11,000枚(予定)校 正健康福祉局保健部健康推進課にて最低3回行う。
校正段階での修正あり。
その他注意事項①印刷内容については別途指示する。
②校正完了後、テスト品を作成すること。
③テスト印字終了後、発注者の了解を得たうえで本印刷を行うこと。
※広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
また、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、その理由を発注者に報告すること。
仕 様 3品 名指定難病の医療費助成の申請における臨床調査個人票の研究等への利用についての同意書規 格A4紙 質上質紙(四六判)55kg紙 色白色1色印刷方法片面印刷加 工なし印刷種別オフセット数 量11,000枚(予定)校 正健康福祉局保健部健康推進課にて最低3回行う。
校正段階での修正あり。
その他注意事項①印刷内容については別途指示する。
②校正完了後、テスト品を作成すること。
③テスト印字終了後、発注者の了解を得たうえで本印刷を行うこと。
※広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
また、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、その理由を発注者に報告すること。
仕 様 4品 名特定医療費(指定難病)受給者証の更新のご案内規 格A4紙 質上質紙(四六判)55kg紙 色白色4色印刷方法両面印刷(4色刷り)加 工中綴じ 12ページ(予定)印刷種別オフセット数 量11,000部(予定)校 正健康福祉局保健部健康推進課にて最低3回行う。
校正段階での修正あり。
その他注意事項①デザイン・文字内容については、別途指示する(デザイン作業も含む。)。
8~12ページの範囲でページ数変動の可能性あり。
②校正完了後、テスト品を作成すること。
③テスト印刷終了後、発注者の了解を得たうえで本印刷を行うこと。
④データを本市ホームページへ掲載できるものにし、別途電子データで提供すること。
なお、版権は本市に帰属するものとする。
※広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
また、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、その理由を発注者に報告すること。
仕 様 5品 名患者情報シート規 格A4紙 質上質紙(四六判)55kg紙 色白色1色(黒色)印刷方法両面印刷加 工なし印刷種別オフセット数 量11,000枚(予定)校 正健康福祉局保健部健康推進課にて最低3回行う。
校正段階での修正あり。
その他注意事項①印刷内容については別途指示する。
②校正完了後、テスト品を作成すること。
③テスト印字終了後、発注者の了解を得たうえで本印刷を行うこと。
※広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
また、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、その理由を発注者に報告すること。
仕 様 6品 名提出物確認シート規 格A4紙 質上質紙(四六判)55kg紙 色白色4色印刷方法両面印刷(4色刷り)加 工なし印刷種別オフセット数 量11,000枚(予定)校 正健康福祉局保健部健康推進課にて最低3回行う。
校正段階での修正あり。
その他注意事項①デザイン・文字内容については、別途指示する(デザイン作業も含む。)。
②校正完了後、テスト品を作成すること。
③テスト印刷終了後、発注者の了解を得たうえで本印刷を行うこと。
※広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
また、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、その理由を発注者に報告すること。
仕 様 7品 名災害への備えについて規 格A4紙 質上質紙(四六判)55kg紙 色白色4色印刷方法両面印刷(4色刷り)加 工なし印刷種別オフセット数 量11,000枚(予定)校 正健康福祉局保健部健康推進課にて最低3回行う。
校正段階での修正あり。
その他注意事項①デザイン・文字内容については、別途指示する(デザイン作業も含む。)。
②校正完了後、テスト品を作成すること。
③テスト印刷終了後、発注者の了解を得たうえで本印刷を行うこと。
※広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
また、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、その理由を発注者に報告すること。
仕 様 8品 名難病相談窓口ピアサポート規 格A4紙 質上質紙(四六判)55kg刷 り 色4色印刷方法片面印刷加工なし印刷種別オフセット数 量11,000枚(予定)校 正健康福祉局保健部健康推進課にて最低3回行う。
校正段階での修正あり。
その他注意事項①デザイン・文字内容については、別途指示する(デザイン作業も含む。)。
②校正完了後、テスト品を作成すること。
③テスト印刷終了後、発注者の了解を得たうえで本印刷を行うこと。
※広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
また、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、その理由を発注者に報告すること。
仕 様 9品 名返信用封筒規 格封筒の大きさ:長3紙 質白封筒 80g/㎡刷 り 色2色印刷方法両面印刷(表[外面]:1色(黒)・裏[内面]:1色(濃青))加工裏面地紋入り印刷種別オフセット数 量12,500枚(予定)校 正健康福祉局保健部健康推進課にて最低2回行う。
校正段階での修正あり。
その他注意事項①デザインについては別途指示する。
②封筒フラップの糊は、アドヘア糊とする。
③事前に見本を作成し、発注者の了解を得たうえで作成すること。
※広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
また、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、その理由を発注者に報告すること。
仕 様 10品 名発送用封筒規 格封筒の大きさ:縦310mm×横220mm紙 質クラフト封筒 85g/㎡2色印刷方法両面印刷(表[外面]:2色(濃青・赤)・裏[内面]:1色(濃青))加 工窓付 窓:縦40mm×横100mm(位置は別途指示)裏面地紋入り印刷種別オフセット数 量11,500枚(予定)校 正健康福祉局保健部健康推進課にて最低2回行う。
校正段階での修正あり。
その他注意事項①デザインについては別途指示する。
②封筒フラップの糊は、アラビア糊とする。
③事前に見本を作成し、発注者の了解を得たうえで作成すること。
④別紙8も参照のこと。
※広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用すること。
ただし、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、この基準を満たさない印刷用紙を使用することができるものとする。
その場合であっても、できる限り環境に配慮した印刷用紙を使用するよう努めること。
また、広島市役所グリーン購入ガイドラインの「判断基準」を満たす印刷用紙を使用できない場合は、その理由を発注者に報告すること。
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別紙4特定医療費(指定難病)更新案内箱番号 特定記録番号 ~ 通/500通(引き抜き 通)