広島市立白木中学校生徒の輸送業務
- 発注機関
- 広島県広島市
- 所在地
- 広島県 広島市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年3月2日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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広島市立白木中学校生徒の輸送業務
入 札 公 告令和8年3月3日次のとおり一般競争入札に付します。
広島市長 松 井 一 實1 一般競争入札に付する事項⑴ 業務名広島市立白木中学校生徒の輸送業務⑵ 履行の内容等入札説明書及び仕様書による。
⑶ 履行期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで⑷ 予定価格落札決定後に公表⑸ 調査基準価格落札決定後に公表⑹ 履行場所広島市立白木中学校(広島市安佐北区白木町大字市川1428番地)への通学区域内。
詳細は、仕様書による。
⑺ 入札方式本件業務は、開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札で入札執行する。
⑻ 入札方法ア 入札金額は、総価を記載すること。
イ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を四捨五入するものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
なお、入札書に記載する金額は、「一般貸切旅客自動車運送事業の運賃・料金の変更命令について」(平成12年1月5日中国運輸局公示第3号、令和7年9月26日中国運輸局公示第48号(改正))による道路運送法(昭和26年法律第183号)第9条の2第2項に該当するか否かの調査の結果、運賃・料金を変更すべきことを命じられるおそれがあってはならないこと。
ウ 入札参加者は、「一般貸切旅客自動車運送事業の運賃・料金の変更命令について」(平成12年1月5日中国運輸局公示第3号、令和7年9月26日中国運輸局公示第48号(改正))、「一般貸切旅客自動車運送事業者と旅行業者等との間で締結する年間契約等に対する取り扱いについて」(平成26年3月31日国自旅第628号、平成28年7月1日国自旅第80号(一部改正))等により見積もること。
詳細は、入札説明書による。
⑼ 入札区分本件業務は、広島市電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札対象案件である。
なお、本件業務の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。
電子入札システムに関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとし、これらに反する入札は無効とする。
2 入札参加資格次に掲げる入札参加資格を全て満たしていること。
⑴ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則(以下「規則」という。)第2条の規定に該当しない者であること。
⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和8・9・10年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務を除く役務」の登録種目「30-11 運送・保管」に登録されている者であること。
⑶ 広島市税並びに消費税及び地方消費税を滞納していない者であること。
⑷ 入札公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本市の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。
⑸ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了していること。
⑹ 一般貸切旅客自動車運送事業の許可(事業区域に広島市域を含むものに限る。)を受けている者であること。
⑺ その他は、入札説明書による。
3 一般競争入札参加資格確認申請書の交付方法広島市のホームページ(http://www.city.hiroshima.lg.jp)のトップページの「事業者向け情報」→「入札・契約情報」→「電子入札」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「入札・見積り情報」(詳細)からダウンロードできる。
4 契約条項を示す場所等⑴ 契約条項を示す場所広島市のホームページ(前記3に記載のとおり。以下同じ。)からダウンロードできる。
⑵ 入札説明書、仕様書等の交付方法広島市のホームページからダウンロードできる。
⑶ 契約担当課(契約条項、入札説明書、仕様書等に関する問合せ先)〒730-8586広島市中区国泰寺町一丁目4番21号広島市教育委員会総務部学事課電話 082-504-2469(直通)⑷ 入札書の提出方法電子入札システムを利用して、次により送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。
ただし、やむを得ない理由で、電子入札システムで送信できない場合は、所定の届出の後、入札書を添付書類とともに前記⑶に持参すること。
ア 入札書の提出期間等(ア) 電子入札システムによる場合の提出期間a 初度入札令和8年3月12日(木)午前8時30分から午後5時まで及び同月13日(金)の午前8時30分から午後3時までb 再度入札を実施する場合初度入札に係る開札の終了時から令和8年3月17日(火)の正午まで(イ) 持参による場合の提出期間a 提出期間 前記(ア)に同じ。
b 提出場所 前記4⑶に同じ。
⑸ 入札金額内訳書の提出方法入札参加者は、入札書に記載する金額の算定根拠となった入札金額内訳書を作成し、初度入札にあっては電子入札システムの添付機能を利用し、入札書に添付して送付すること。
再度入札にあっては落札候補者のみ、再度入札の開札後、後記5⑶に掲げる一般競争入札参加資格確認申請書等の提出期限までに持参により提出しなければならない。
なお、入札金額内訳書の提出がない場合は、落札者となることができない。
⑹ 入札執行課前記4⑶に同じ。
⑺ 入札回数入札回数は、2回限りとする。
⑻ 開札の日時及び場所ア 日時 令和8年3月16日(月)午後4時(再度入札を実施する場合は、電子入札システムによる再入札通知書により、再度入札に係る開札の日時を通知する。)イ 場所 広島市中区国泰寺町一丁目4番21号北庁舎5階 第一会議室⑼ 開札ア 入札参加者のうち開札の立会いを希望する者は、立ち会うことができる。
(立ち会うことができる者は、1者につき1名とする。)イ 開札の結果、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札書を送信した者があるときは、落札者の決定を保留した上で、当該者を落札候補者とする。
ウ 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、開札日の「翌日(休日でない日)」にくじ引きにより落札候補者を決定する。
ただし、同価の入札をした者の全てが立ち会っている場合には、開札後直ちに、くじ引きにより落札候補者を決定する。
この場合において、くじを引かない者がある場合には、当該入札事務に関係のない職員がその者に代わってくじを引く。
5 一般競争入札参加資格確認申請書等の提出落札候補者となった者は、一般競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格の確認に必要な書類(以下「資格確認申請書等」という。)を持参により提出しなければならない。
⑴ 提出場所前記4⑶に同じ。
⑵ 提出部数提出部数は、1部とする。
なお、提出した資格確認申請書等は、返却しない。
⑶ 提出期限令和8年3月17日(火)の正午まで(再度入札を実施する場合は、令和8年3月18日(水)の正午まで)ただし、前記4⑼ウ本文によりくじ引きを行う場合などは、別途提出期限を指定する。
なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。
⑷ その他入札参加者は、資格確認申請書等を前記⑶の提出期限までに提出できるよう準備しておくこと。
6 一般競争入札参加資格の確認一般競争入札参加資格の有無については、特別の定めがある場合を除き、開札日時を基準として、前記5により提出された資格確認申請書等により確認する。
ただし、落札候補者が、開札日時以後、落札者の決定までの間に前記2⑵の広島市競争入札参加資格の取消し若しくは指名停止措置を受け、又はその他一般競争入札参加資格を満たさなくなったときは、その者のした入札を無効とする。
7 落札者の決定⑴ 落札者の決定方法前記6により落札候補者が一般競争入札参加資格を有すると確認された場合は、当該落札候補者を落札者として決定する。
ただし、本件は、低入札価格調査の対象であるため、当該落札者となるべきものの入札価格によっては、その者により本件契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、その者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札を行った他の者のうち、最低の価格をもって申込みをした者で一般競争入札参加資格を有すると確認された者を落札者とする。
⑵ 調査基準価格の有無有⑶ 委託業務低入札価格報告書等の提出落札候補者となった者で、調査基準価格を下回る価格で入札したものは、委託業務低入札価格報告書、従事者支払賃金計画書及び従事者配置計画(以下「報告書等」という。)を作成し、入札説明書に定める提出期間、場所及び方法により、報告書等を提出しなければならない。
報告書等の全部又は一部の提出がない場合は、その者のした入札を無効とする。
なお、落札候補者となった者の入札が、調査基準価格を下回る価格の入札であるかどうかについては、原則として電子入札システムの保留通知書により通知する。
⑷ 決定結果の通知落札者を決定したときは、その結果を入札参加者全員に通知する。
8 その他⑴ 入札保証金免除。
⑵ 入札の無効次に掲げる入札は、無効とする。
ア 本件公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札イ 開札日時から落札者の決定までの間に競争入札参加資格の取消し若しくは指名停止措置を受け、又はその他入札参加資格を満たさなくなった者のした入札ウ 資格確認申請書等に虚偽の記載をした者がした入札エ 入札金額を訂正したものオ 再度入札を実施する場合において、初度入札(無効となった入札を除く。)の最低金額以上の入札カ 「一般貸切旅客自動車運送事業の運賃・料金の変更命令について」(平成12年1月5日中国運輸局公示第3号、令和7年9月26日中国運輸局公示第48号(改正))及び「一般貸切旅客自動車運送事業によりスクールバス運送を行う場合における運賃及び料金について」(令和5年8月25日事務連絡、国土交通省自動車局旅客課長)によらず積算した金額の入札キ 「一般貸切旅客自動車運送事業者と旅行業者等との間で締結する年間契約等に対する取り扱いについて」(平成26年3月31日国自旅第628号、平成28年7月1日国自旅第80号(一部改正))による場合、当該通知によらず積算した金額の入札ク その他規則第8条各号のいずれかに該当する入札⑶ 契約保証金要。
ただし、規則第31条第1号又は第3号に該当する場合は、免除する。
詳細は、入札説明書による。
⑷ 契約書の作成の要否要⑸ 入札の中止等本件入札に関して、天災地変があった場合、電子入札システムの障害発生等により電子入札の執行が困難な場合、入札参加者の談合や不穏な行動の情報があった場合など、入札を公正に執行することができないと判断されるときは、入札の執行を延期又は中止することがある。
また、開札後においても、発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれると認められたときは入札を中止することがある。
⑹ 予算の成立及び契約締結日本契約については、本件に係る予算の成立を条件にするとともに、契約締結日を令和8年4月1日とする。
⑺ その他詳細は、入札説明書による。
このシートは、バス運行事業者が準備し、バス運行事業者で保管します。
登下校時の降車確認シート(車庫到着後提出用)月 日( ): 登校 / 下校(一斉/その1/その2)上記報告を受けた: 運転手は、バスを離れる前に、車内の先頭から最後尾まで歩き、車内に生徒が残っていないこと、忘れ物がないことを、椅子の下まで見落としがないか見て、確認した。
生徒が残っていた場合、忘れ物があった場合には、速やかに広島市立白木中学校(082-828-0525)に連絡した。
運 転 手:
仕様書1 業務内容本業務は、広島市立白木中学校(以下「白木中学校」という。)へ通学する広島市安佐北区白木町大字志路地区及び広島市安佐北区白木町大字古屋地区の生徒(以下「生徒」という。)を安全確実に輸送するものであり、その内容は次のとおりとする。
⑴ 履行期間令和8年4月1日から令和9年3月31日までとする。
⑵ 運行区分ごとの年間運行予定日数校長は受注者に対し、前月20日まで(4月を除く。)に運行日及び発車時刻等を示した運行予定表を提出するものとする。
なお、部活動等のため、下校便の発車時刻を変更することがある。
この場合、校長は受注者に対し、運行予定表提出前は運行予定表に記載することとし、運行予定表提出後は速やかに連絡することとする。
ア 登校便運行予定日数は232日。
原則、月曜日から金曜日の登校便で、8:10までに学校着とする。
イ 下校便下記(ア)~(オ)の区分で運行し、運行予定日数の合計は232日。
(ア) 一斉下校便運行予定日数は74日。
部活動がない日で3校時後下校の場合は12:25、5校時後下校の場合は14:40、6校時後下校の場合は16:00に学校発とする。
(イ) 夏期下校便(その1)運行予定日数は96日。
原則、4月から10月及び3月の月曜日から金曜日の下校便で、17:00に学校発とする。
(ウ) 夏期下校便(その2)運行予定日数は96日。
原則、4月から10月及び3月の月曜日から金曜日の下校便で、17:50に学校発とする。
なお、受注者は上記(イ)の運行完了後、運行開始まで別途校長が指定する白木中学校内の所定の場所にて待機すること。
(エ) 冬期下校便(その1)運行予定日数は62日。
原則、11月から2月の月曜日から金曜日の下校便で、16:00に学校発とする。
(オ) 冬期下校便(その2)運行予定日数は62日。
原則、11月から2月の月曜日から金曜日の下校便で、17:00に学校発とする。
なお、受注者は上記(エ)の運行完了後、運行開始まで別途校長が指定する白木中学校内の所定の場所にて待機すること。
⑶ 運行経路等についてア 運行経路等は、別添「運行経路図」のとおりとし、通学バスの運行については、1日に行われる当該運行を1つの運行とする。
イ 生徒の乗降場所については、学校と協議の上、運行経路上において交通の支障のない場所とすること。
なお、停留所等については「別表」のとおりとする。
ウ 運行時間について、出庫前及び帰庫後の点呼・点検時間として1時間ずつ(合計2時間)、登校時及び下校時の運行の出庫から帰庫までの時間とし、回送時間を含むものとする。
エ 運行距離について、登校時及び下校時の運行の出庫から帰庫までの距離とし、回送距離を含むものとする。
オ 気象状況、道路事情等に応じて、運行時間及び運行経路を変更、または運休することがある。
この場合、校長は受注者に対し、事前に連絡するものとする。
⑷ 車種区分及び車両の整備等についてア 車種区分については、「一般貸切旅客自動車運送事業の運賃・料金の変更命令について(平成12年1月5日付け中国運輸局公示第3号、令和7年9月26日中国運輸局公示第48号(改正))」の別紙2に定めるコミューター車とすること。
イ スクールバスの表示を行うこと。
ウ 座席は、汚れが拭き取りやすく、滑らないシート生地を使用すること(ビニール製カバーを使用することでも可)。
エ 全席に固定ベルトを設置し、生徒の安全を確保すること。
オ 自動車電話を設置すること(携帯電話でも可)。
カ 冷暖房を完備すること。
キ 車体の年式については、新車登録後15年以内の車両とすること。
2 業務実施上の留意事項⑴ 運転手の留意事項ア 道路交通法等の関係諸法規の定めに従って運行し、生徒の安全確保に努めること。
イ 生徒の登下校に支障のないように運行時間を順守すること。
ウ 乗降場所において、生徒の乗車又は降車漏れがないように十分配慮すること。
エ 学校の周辺道路において、駐車及び不要な停車を行わないようにすること。
オ 車庫到着後バスを離れる前に、生徒の置き去りが発生することがないよう、車内の先頭から最後尾まで歩き、座席下や物陰なども含め一列ずつ車内全体を見回り確認すること。
カ 上記オの確認後には、所定の降車確認シートはチェックを行うこと(降車確認シートは受注者が保管)。
⑵ 緊急時等の対応ア 受注者は、交通事故その他の緊急事態が発生したときは、直ちに適切な措置を講じるとともに、校長へ連絡し、その指示を受けること。
イ 受注者は、積雪、交通渋滞等により規定どおりの運行が困難となった場合は、速やかに校長へ連絡し、その指示を受けること。
ウ 受注者は、風水害等による緊急下校の場合は、校長の指示に従い、速やかに配車すること。
エ 受注者は、車両が事故・故障等により運行できない時には、速やかに代替車両を手配し、生徒の通常の登下校に支障のないようにすること。
⑶ 車両の整備等受注者は、常に車両の整備・点検に努めること。
3 書類の提出等⑴ 受注者は、契約後速やかに、運転手名、資格者証(運転免許証の写し)、当該業務に使用する車両の車検証の写し、座席表を発注者に提出すること。
運転手名又は使用する車両等に変更があった場合も同様とすること。
⑵ 受注者は、1か月ごとに業務完了後、発注者の定める様式により「業務実施報告書」及び「通学バス運行時間実績明細書」を作成し、翌月の10日までに学校へ提出すること。
⑶ 発注者は、上記⑵の書類を確認の上、請求から30日以内に委託契約約款別紙支払内訳書記載の区分に応じ、委託契約金額を受注者に支払うものとする。
4 費用の負担等受注者は、業務の実施に必要な経費として次のものを負担する。
⑴ バスの車体及び内装の購入、整備等に係る経費(前記1⑷の内装等変更に要する経費を含む。)⑵ 燃料費、任意保険料、車両保険料及び車検費等の車両の運行に付随する経費⑶ 人件費及びその業務経費(連絡用携帯電話等を含む。)⑷ 車両の故障等による運行不能時の代替車両その他受注者の責めに帰すべき事態に伴う経費5 労働法規上の責任受注者は、運転手に対する雇用者及び使用者として、労働基準法、労働安全衛生法等労働関係諸法及び社会保険諸法令上の責任をすべて負い、また、業務実施に当たってはアルコール検知の実施のほか、責任をもって労務管理を行うこと。
6 その他⑴ 本業務を通じて得た生徒のプライバシーに関する情報は、これを第三者に漏らしてはならない。
また、個人情報については、「個人情報取扱特記事項」の規定により適正に取り扱わなければならない。
⑵ 受注者は、発注者の過失に起因する場合を除き、車内における生徒の事故による賠償の責を負うものとする。
⑶ 本業務の遂行中に生徒又は第三者に及ぼした損害で、受注者の責めに帰すべき事由により生じたものについては、受注者が負担する。
⑷ 生徒が乗車中に車両及び内装その他の整備等を破損した場合の損害における費用負担等については、発注者と受注者が協議して定めるものとする。
⑸ 本業務の履行期間中に、営業所又は車庫等の所在地に変更があった場合には、受注者は発注者に速やかに報告しなければならない。
これにより、契約時の回送距離が大幅に変更となる場合は、発注者と受注者が協議の上、契約金額の変更を行うことができる。
⑹ この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者が協議してこれを定めるものとする。
【バス乗車人数等】 別表車種区分コミューター1 株式会社中矢建設付近 広島市安佐北区白木町志路2663-2 7:40 02 志屋小学校西 広島市安佐北区白木町志路3820-2 7:45 1.53 中ノ村橋付近 広島市安佐北区白木町志路4116 7:48 0.84 白木中学校 広島市安佐北区白木町市川1428 8:10 10.60:30 12.9備考※1 生徒の乗降場所については、学校と協議の上、運行経路上において交通に支障のない場所とすること。
※2 回送距離は含まれていない。
学校到着時刻(月〜金)8:10「実乗車時間(分)」及び「行程距離※2(km)」の合計発時刻(時:分)行程距離(km)登校便停留所※1 コース名 住所(番地・大字まで)登校便乗車人数(運転士を除く)6【バス乗車人数等】 別表車種区分コミューター1 白木中学校 広島市安佐北区白木町市川1428 0:00 02 中ノ村橋付近 広島市安佐北区白木町志路4116 0:22 10.63 志屋小学校西 広島市安佐北区白木町志路3820-2 0:25 0.84 株式会社中矢建設 広島市安佐北区白木町志路2663-2 0:30 1.50:30 12.9備考※1 生徒の乗降場所については、学校と協議の上、運行経路上において交通に支障のない場所とすること。
※2 回送距離は含まれていない。
住所(番地・大字まで)実乗車時間(時:分)行程距離(km)一斉下校便 6「実乗車時間(分)」及び「行程距離※2(km)」の合計下校便学校発車時刻(月〜金)12:25、14:40、16:00コース名乗車人数(運転士を除く)停留所※1【バス乗車人数等】 別表車種区分コミューター1 白木中学校 広島市安佐北区白木町市川1428 17:00 02 中ノ村橋付近 広島市安佐北区白木町志路4116 17:22 10.63 志屋小学校西 広島市安佐北区白木町志路3820-2 17:25 0.84 白木中学校 広島市安佐北区白木町市川1428 (※3)17:50 11.45 中ノ村橋付近 広島市安佐北区白木町志路4116 18:12 10.66 志屋小学校西 広島市安佐北区白木町志路3820-2 18:15 0.87 株式会社中矢建設 広島市安佐北区白木町志路2663-2 18:20 1.51:20 35.7備考※1 生徒の乗降場所については、学校と協議の上、運行経路上において交通に支障のない場所とすること。
※2 回送距離は含まれていない。
※3 志屋小学校西を出発後、白木中学校へ到着したら発時刻の17:50まで待機すること。
住所(番地・大字まで)発時刻(時:分)行程距離(km)3 3「実乗車時間(分)」及び「行程距離※2(km)」の合計夏期下校便(その1)夏期下校便(その2)下校便学校発車時刻(月〜金)17:00及び17:50コース名乗車人数(運転士を除く)停留所※1【バス乗車人数等】 別表車種区分コミューター1 白木中学校 広島市安佐北区白木町市川1428 16:00 02 中ノ村橋付近 広島市安佐北区白木町志路4116 16:22 10.63 志屋小学校西 広島市安佐北区白木町志路3820-2 16:25 0.84 白木中学校 広島市安佐北区白木町市川1428 (※3)17:00 11.45 中ノ村橋付近 広島市安佐北区白木町志路4116 17:22 10.66 志屋小学校西 広島市安佐北区白木町志路3820-2 17:25 0.87 株式会社中矢建設 広島市安佐北区白木町志路2663-2 17:30 1.51:30 35.7備考※1 生徒の乗降場所については、学校と協議の上、運行経路上において交通に支障のない場所とすること。
※2 回送距離は含まれていない。
※3 志屋小学校西を出発後、白木中学校へ到着したら発時刻の17:00まで待機すること。
冬期下校便(その2)3「実乗車時間(分)」及び「行程距離※2(km)」の合計住所(番地・大字まで)発時刻(時:分)行程距離(km)冬期下校便(その1)3下校便学校発車時刻(月〜金)16:00及び17:00コース名乗車人数(運転士を除く)停留所※1