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広島市立学校給食残菜等収集運搬業務(安芸区)【単価契約】

発注機関
広島県広島市
所在地
広島県 広島市
公示種別
一般競争入札
公告日
2026年3月2日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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広島市立学校給食残菜等収集運搬業務(安芸区)【単価契約】 入 札 公 告令和8年3月3日次のとおり一般競争入札に付します。 広島市長 松 井 一 實1 一般競争入札に付する事項⑴ 業務名広島市立学校給食残菜等収集運搬業務(安芸区)【単価契約】⑵ 履行の内容等入札説明書及び仕様書による。 ⑶ 履行期間令和8年4月9日から令和9年3月26日まで⑷ 予定価格1校1回当たり1,690円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)⑸ 履行場所広島市立瀬野小学校(広島市安芸区瀬野一丁目35番32号)ほか9校詳細は、入札説明書による。 ⑹ 入札方式本件業務は、開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札で入札執行する。 ⑺ 入札方法ア 入札金額は、1校1回当たりの単価を記載すること。 イ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 ウ 入札参加者は、入札書に記載する金額の算定根拠となった入札金額内訳書を作成し、入札書と同時に提出すること。 入札金額内訳書の提出がない場合は、その者のした入札を無効とする。 ⑻ 入札区分本件業務は、広島市電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札対象案件である。 本件業務の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。 電子入札システムに関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとし、これらに反する入札は無効とする。 2 入札参加資格次に掲げる入札参加資格を全て満たしていること。 ⑴ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則(以下「規則」という。)第2条の規定に該当しない者であること。 ⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和8・9・10年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務を除く役務」の登録種目「30-12 廃棄物の収集・運搬・処理、浄化槽の清掃・保守点検」に登録されている者であること。 ⑶ 広島市内に本店又は支店若しくは営業所を有する者であること。 ⑷ 入札公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本市の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。 ⑸ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了している者であること。 ⑹ 広島市長から固形状一般廃棄物収集運搬業の許可を受けている者であること。 ⑺ その他は、入札説明書による。 3 一般競争入札参加資格確認申請書の交付方法広島市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「入札・契約情報」→「電子入札」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「入札・見積り情報」(詳細)からダウンロードできる。 4 契約条項を示す場所等⑴ 契約条項を示す場所本市のホームページ(前記3に記載のとおり。以下同じ。)からダウンロードできる。 ⑵ 入札説明書、仕様書等の交付方法本市のホームページからダウンロードできる。 ⑶ 契約担当課(契約条項、入札説明書、仕様書等に関する問合せ先)〒736-8501広島市安芸区船越南三丁目4番36号広島市教育委員会事務局東部地区学校事務センター(安芸区役所庁舎2階)電話 082-821-4945(直通)⑷ 入札書の提出方法電子入札システムを利用して、令和8年3月13日(金)の午前8時30分から午後5時まで及び3月16日(月)の午前8時30分から午後3時までに送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。 ただし、やむを得ない理由で、電子入札システムで送信できない場合は、所定の届出の後、入札書を添付書類とともに令和8年3月16日(月)の午後3時までに入札執行課に持参すること。 ⑸ 入札執行課前記⑶に同じ。 ⑹ 入札回数入札回数は、1回限りとする。 ⑺ 開札の日時及び場所ア 日時 令和8年3月17日(火)午前10時30分イ 場所 広島市安芸区船越南三丁目4番36号広島市安芸区役所庁舎3階 入札室⑻ 開札ア 入札参加者のうち開札の立会いを希望する者は、立ち会うことができる。 (立ち会うことができる者は、1者につき1名とする。)イ 開札の結果、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札書を送信した者があるときは、落札者の決定を保留した上で、当該者を落札候補者とする。 ウ 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、開札日の「翌日(休日でない日)」にくじ引きにより落札候補者を決定する。 ただし、同価の入札をした者の全てが立ち会っている場合には、開札後直ちに、くじ引きにより落札候補者を決定する。 この場合において、くじを引かない者がある場合には、当該入札事務に関係のない職員がその者に代わってくじを引く。 5 一般競争入札参加資格確認申請書等の提出落札候補者となった者は、一般競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格の確認に必要な書類(以下「資格確認申請書等」という。)を持参により提出しなければならない。 ⑴ 提出場所前記4⑶に同じ。 ⑵ 提出部数提出部数は、1部とする。 なお、提出した資格確認申請書等は、返却しない。 ⑶ 提出期限令和8年3月17日(火)の午後5時まで。 ただし、前記4⑻ウ本文によりくじ引きを行う場合などは、別途提出期限を指定する。 なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。 ⑷ その他入札参加者は、資格確認申請書等を前記⑶の提出期限までに提出できるよう準備しておくこと。 6 一般競争入札参加資格の確認一般競争入札参加資格の有無については、特別の定めがある場合を除き、開札日時を基準として、前記5により提出された資格確認申請書等に基づき、確認する。 ただし、落札候補者が、開札日時以後、落札者の決定までの間に前記2⑵の広島市競争入札参加資格の取消し若しくは指名停止措置を受け、又はその他一般競争入札参加資格を満たさなくなったときは、その者のした入札を無効とする。 7 落札者の決定⑴ 前記6により一般競争入札参加資格を有すると確認された落札候補者を落札者として決定する。 ⑵ 落札者を決定したときは、その結果を入札参加者全員に通知する。 8 その他⑴ 入札保証金免除⑵ 入札の無効次に掲げる入札は、無効とする。 ア 本件公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札イ 資格確認申請書等に虚偽の記載をした者がした入札ウ 前記1⑷の予定価格を上回る入札エ その他規則第8条各号のいずれかに該当する入札⑶ 契約保証金要。 ただし、規則第31条第1号又は第3号に該当する場合は、免除する。 詳細は、入札説明書による。 ⑷ 契約書の作成の要否要⑸ 入札の中止等本件入札に関して、天災地変があった場合、電子入札システムの障害発生等により電子入札の執行が困難な場合、入札参加者の談合や不穏な行動の情報があった場合など、入札を公正に執行することができないと判断されるときは、入札の執行を延期又は中止することがある。 また、開札後においても、発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれると認められたときは入札を中止することがある。 ⑹ 予算の成立及び契約締結日本契約については、本件に係る予算の成立を条件にするとともに、契約締結日を令和8年4月1日とする。 ⑺ その他詳細は、入札説明書による。 仕 様 書1 業務内容本業務は、別表記載の広島市立学校(以下「施設」という。)の所定場所に置いてある給食残菜及びその他の生ごみを収集し、施設の正常な運営を確保するものであり、その内容は次のとおりとする。 ⑴ 作業内容ア 各施設の所定場所に置いてある給食残菜及びその他の生ごみ等を取り残しのないように収集する。 イ 収集したごみは、広島市の処理施設へ搬入すること。 ⑵ 収集回数及び収集日等ア 給食実施期間中、毎日収集する。 年間の限度回数及び月別給食実施予定日数は別紙のとおり。 イ その他、あらかじめ指示したときは、施設又は発注者の指示により収集を実施又は、中止する。 ウ 収集は、平日の午前8時30分から午後4時45分までの間に行うこと(ただし、施設が前記以外での収集を認めた場合を除く。)。 エ 業務の実施に当たっては、収集日・収集時間を各施設と協議・調整すること。 2 業務実施上の留意事項⑴ 当該業務が教育施設の維持管理業務であることを認識し、業務の履行に当たっては施設管理者(学校長)及び発注者の指示を遵守する。 ⑵ ごみ等の収集・運搬に当たっては、施設関係者及び通行人等に危険を及ぼさないように注意する。 ⑶ 収集物が飛散したり、汚水が流出したりしないよう迅速丁寧に行うこと。 ⑷ 業務の実施に当たっては、広島市の承認した車両を使用すること。 3 報告⑴ 受注者は、あらかじめ発注者に対し、現場責任者及び従事者の氏名等及び使用車両について報告するとともに、その承諾を得なければならない。 報告内容に変更があった時も、同様とする。 ⑵ 受注者は、各学校長(学校長が不在の場合は教頭)の確認印を受けた完了届を添付したうえで、委託業務実施報告書を月(収集日の属する月)ごとに翌月の10日(3月分については、3月26日)までに提出し、発注者の確認を受けるものとする。 ⑶ 受注者は、委託業務実施報告書の記載内容(収集数量等)を漏れなく記入すること。 4 その他収集に必要な有料指定袋は、全て施設が負担する。 別 表学 校 名 所 在 地小 学 校安芸区広島市立瀬野小学校 広島市安芸区瀬野一丁目35番32号広島市立中野東小学校 広島市安芸区中野五丁目11番1号広島市立中野小学校 広島市安芸区中野四丁目21番1号広島市立畑賀小学校 広島市安芸区畑賀三丁目28番16号広島市立船越小学校 広島市安芸区船越五丁目22番11号広島市立矢野西小学校 広島市安芸区矢野西四丁目5番1号広島市立矢野小学校 広島市安芸区矢野西六丁目11番1号広島市立矢野南小学校 広島市安芸区矢野南四丁目17番1号広島市立みどり坂小学校 広島市安芸区瀬野西一丁目38番1号9校中 学 校安芸区 広島市立瀬野川中学校 広島市安芸区中野四丁目24番1号1校別 紙【給食残菜収集実施限度回数】小学校 1,791回中学校 199回計 1,990回【月別給食実施予定日数】区分 給食実施予定日数4月 155月 186月 227月 138月 49月 1910月 2111月 1912月 171月 162月 183月 17合計 199
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