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県営住宅神山団地(1号棟)・白浜団地エレベーター設備保守委託業務の入札案内

発注機関
愛媛県
所在地
愛媛県
カテゴリー
役務
公示種別
一般競争入札
公告日
2026年3月2日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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県営住宅神山団地(1号棟)・白浜団地エレベーター設備保守委託業務の入札案内 ○公 告次のとおり一般競争入札に付する。 令和8年3月3日南予地方局長 大﨑 陳洋1 入札に付する事項(1) 件名及び数量西建(委)第1号県営住宅神山団地(1号棟)・白浜団地エレベーター設備保守委託業務 一式(2) 業務内容入札説明書による。 (3) 履行期間令和8年4月1日から令和9年3月 31日まで(4) 業務実施場所県営住宅神山団地及び白浜団地(5) 入札方法落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 10 パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地 方 消 費 税 に 係 る 課 税 事 業 者 で あ る か 免 税 事 業 者 で あ る か を問わず、見積もった契約金額の 110 分の 100 に相当する金額を入札書に記載すること。 2 入札参加資格次の各号に掲げる全ての要件を満たす者を対象とする。 (1) 愛媛県知事の審査を受け、令和5・6・7年度の製造の請負等 に 係 る 一 般 競 争 入 札 に 参 加 す る 資 格 を 有 す る と 認 め ら れ た事業者であること。 (入札開始時刻において、資格審査終了済みであり、資格を有している者。)(2) 地方自治法施行令(昭和22 年政令第 16 号)第 167条の4の規定に該当しない者であること。 (3) 受託要件確認 書の提出期限の 日から入札の日 までの期間に、愛 媛 県 知 事 が 行 う 入 札 参 加 資 格 停 止 の 期 間 中 に な い 者 で あ ること。 (4) 愛媛県内に営業拠点を有していること。 (5) エレベーターの故障等緊急時に速やか(概ね 100分以内)に技術員を派遣可能であること。 (6) 遠隔監視診断装置を設置する能力を有していること。 (7) 過去5年の間に国または地方公共団体と、エレベーター保守点検を業務内容とする業務委託契約を締結し、かつ、誠実に履行し、受託要件確認書の提出により、適切かつ確実に委託業務を遂行できる体制を証明した者であること。 3 契約条項を示す場所、入札説明書等の配布等(1) 入札説明書等の配布場所及び問い合わせ先〒 796-0048 愛媛県八幡浜市北浜一丁目3 番 37 号愛媛県南予地方局八幡浜土木事務所管理課建築指導係(愛媛県南予地方局八幡浜庁舎3 階)TEL:0894-22-4111(内線425)FAX:0894-24-5305(2) 入札説明書等の配布期間令和8年3月3日(火)から令和8年3月 12 日(木)までの受付時間中(土・日曜日及び祝祭日を除く午前8 時 30 分から午後5 時 15 分まで)4 入札参加資格の確認の申請(1) 受託要件確認書の作成方法等「エレベーター保守点検を業務内容とする、業務委託契約の実績を有すること」が、前提となる。 過去5年の間に国又は地方公共団体と、当該業務と同程度の業務実績を有すること。 次の3点の書類を提出する。 ア 受託要件確認書別添「受託要件確認書」を記載する。 確約事項等が含まれているので、受託要件確認書の内容をよく吟味すること。 なお、虚偽の記載を行った場合や、落札後に確約事項を満たせない場合など、入札参加資格停止措置を行う場合があるので、注意すること。 イ 既成の契約書の写し 1通「エレベーター保守点検を業務内容とする、業務委託契約」の実績のうち、契約1例について、コピーを添付すること。 支障がある事項(契約金額等)については、伏せてもよい。 ウ 返信用封筒 1通必要な切手を貼付の上、宛先記載のこと。 封筒のサイズは問わない。 (2) 提出先及び提出期限令和8年3月12 日(木)午後5時15分までに、上記3の場所に持参又は郵送(期限必着)にて提出する。 (3) 入札参加の可否の通知提出された受託要件確認書の内容を確認し、入札参加の可否について、入札日までに提出者に書面で通知(郵送)する。 5 入札の日時及び場所等(1) 入札の日時及び場所日時:令和8年3月 23 日(月)午前 10 時 00 分場所:愛媛県八幡浜市北浜一丁目3 番 37 号愛媛県南予地方局八幡浜庁舎3 階入札室(2) 入札書の提出方法① 入札書を(1)の日時及び場所に持参すること。 ② 郵便 、加入電 話、電報 、ファ クシミリ 等の方 法による 入札は認めない。 (3) 開札入札終了後、直ちに (1)の場所で行い、原則として入札参加者が立ち会うものとする。 6 入札保証金ア 入札に際しては、入札者が見積もる契約金額の100分の5以上の入札保証金を納付しなければならない。 ただし、「入札(契約)保証金免除申請書」を提出し、免除の決定を 受けた 者は、こ れを免 除する。 (別添 「入札( 契約)保証金について」を参照)イ 入札保証金は、落札者が契約を締結しないときは、愛媛県に帰属する。 ウ 入札保証金に係る取扱いについては、会計規則の規定による。 7 入札の無効2に掲げる入札参加資格のない者又は入札の条件に違反した者のした入札は無効とし、これらの入札を行った者を落札者としていた場合には、落札決定を取り消す。 8 落札者の決定(1) 有効な入札書を提示した者であって、予定価格の制限の範囲内で最低の価格でもって申込をした者を契約の相手方とする。 (2) 落札となるべき同価格の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ落札者を決定するものとする。 この場合において、くじを引かない者があるときには、入札事務に関係のない職員を入場させ、これに代わり、くじを引かせるものとする。 (3) 入札価格に1円未満の端数があるときは、これを切り捨てるものとする。 また、入札価格は、消費税及び地方消費税相当額を含まないものとする。 (4) 開札の結果、次のいずれかに該当すると認められるときは、予定価格の範囲内で最低の価格で入札をした者を落札者としない場合がある。 また入札参加者及びその代理人は、入札執行者の行う調査に協力しなければならない。 ア 契約の相手方となるべき者の申込による価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされない恐れがあると認められるとき。 (例)最低賃金を下回った価格で入札額の積算を行っていると認められる場合 などイ その者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すおそれがあって著しく不適当と認められるとき。 なお、最低の価格で入札をした者を落札者としない場合は、予定価格の範囲内で申し込みをした他の者のうち、最低の価格で申し込みをした者を落札者とすることがある。 (5) 落札者を決定したときは、落札者を決定したこと、落札者の氏名並びに落札金額を、落札者とされなかった入札者に、入札会場にて告知するものとする。 (6) 入札参加者及びその代理人は、入札後、入札手続、会計規則、仕様書、契約条項等についての不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。 (7) 入札参加者及びその代理人は、入札執行の完了に至るまでは、いつでも入札を辞退できる。 入札を辞退するときは、その旨を入札辞退書又はその旨を明記した入札書を、入札執行者に直接提出することにより、申し出るものとする。 また、再度の入札において、当初辞退した入札参加者及びその代理人は、以降の入札には参加できない。 (8) 落札者は、指定の期日までに契約書を取り交わすものとする。 契約書の作成においては、まず、契約の相手方と決定した者が押印し、知事が、その送付を受けて、押印するものとする。 落札者が、指定の期日までに契約の取り交わしをしないときは、落札の決定を取り消すことがある。 (9) 契約書及び契約に係る文書に使用する言語並びに通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。 (10)契約者が契約の相手方と契約書に記名して押印しなければ、本契約は確定しないものとする。 9 契約保証金ア 契約保証金は契約金額の10分の1以上の額とする。 ただし、「入札(契約)保証金免除申請書」を提出し、免除の決定を 受けた 者は、こ れを免 除する。 (別添 「入札( 契約)保証金について」を参照)イ アに定めるもののほか、契約保証金に係る取扱いについては、会計規則の規定による。 10 契約書の作成落札者は、指定の期日までに契約書を取り交わすものとする。 11 その他の事項(1) 入札参加者若しくはその代理人が、本件調達に関して要した費用については、すべて当該者が、負担するものとする。 (2) 本件委託業務は、令和8年度予算を審議する愛媛県議会において、当該予算の成立を条件として実施するものである。 (3) その他、当該入札の詳細は「入札説明書」による。 入 札 説 明 書この入札説明書は、愛媛県会計規則(昭和45年愛媛県規則第18号。以下、「会計規則」という。)及び本件委託業務に係る入札公告において定めるもののほか、競争入札に参加しようとする者(以下「入札参加者」という。)が熟知し、かつ、遵守しなければならない一般的事項を明らかにするものである。 1 入札に付する事項別記の1のとおり。 2 入札に参加する者に必要な資格次の各号に掲げる全ての要件を満たす者を対象とする。 (1)愛媛県知事の審査を受け、令和5・6・7年度の製造の請負等に係る一般競争入札に参加する資格を有すると認められた事業者であること。 (入札開始時刻において、資格審査終了済みであり、資格を有している者。)(2)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。 (参考)地方自治法施行令第百六十七条の四 普通地方公共団体は、特別の理由がある場合を除くほか、一般競争入札に当該入札に係る契約を締結する能力を有しない者及び破産者で復権を得ない者を参加させることができない。 2 普通地方公共団体は、一般競争入札に参加しようとする者が次の各号のいずれかに該当すると認められるときは、その者について三年以内の期間を定めて一般競争入札に参加させないことができる。 その者を代理人、支配人その他の使用人又は入札代理人として使用する者についても、また同様とする。 一 契約の履行に当たり、故意に工事若しくは製造を粗雑にし、又は物件の品質若しくは数量に関して不正の行為をしたとき。 二 競争入札又はせり売りにおいて、その公正な執行を妨げたとき又は公正な価格の成立を害し、若しくは不正の利益を得るために連合したとき。 三 落札者が契約を締結すること又は契約者が契約を履行することを妨げたとき。 四 地方自治法第二百三十四条の二第一項の規定による監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げたとき。 五 正当な理由がなくて契約を履行しなかつたとき。 六 この項(この号を除く。)の規定により一般競争入札に参加できないこととされている者を契約の締結又は契約の履行に当たり代理人、支配人その他の使用人として使用したとき。 (3)受託要件確認書の提出期限の日から入札の日までの期間に、愛媛県知事が行う入札参加資格停止の期間中にない者であること。 (4)愛媛県内に営業拠点を有していること。 (5)エレベーターの故障等緊急時に速やかに(概ね100分以内)に技術員を派遣可能であること。 (6)遠隔監視診断装置を設置する能力を有していること。 (7)過去5年の間に国または地方公共団体と、エレベーター保守点検を業務内容とする業務委託契約を締結し、かつ、誠実に履行し、受託要件確認書の提出により、適切かつ確実に委託業務を遂行できる体制を証明した者であること。 (受託要件確認書の作成方法、提出先、提出期限等は、別記の6のとおり)3 入札の日時及び場所等別記の2のとおり。 開札は、即時開札とする。 4 入札手続に関する注意事項(1)入札参加者又はその代理人は、次の各号に掲げる事項を記載した入札書を提出しなければならない。 この場合、愛媛県があらかじめ用意した入札書を使用することができる。 (入札参加者又はその代理人は、必要な印鑑を持参のこと。)ア 委託業務名イ 入札金額ウ 入札参加者本人の住所、氏名(法人の場合は、名称又は商号及び代表者の職氏名。以下同じ。)及び押印(外国人の署名を含む。以下同じ。)エ 代理人が入札する場合は、入札参加者本人の住所、氏名、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名及び押印。 (2)入札参加者又はその代理人は、会計規則、入札説明書、契約書(案)、仕様書等を熟覧のうえ、入札しなければならない。 この場合において、質疑事項がある場合は、別記の5のとおり、説明を求めることができる。 但し、入札後、これらについての不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。 (3)入札書及び入札に係る文書に使用する言語は、日本語に限るものとし、また入札金額は、日本国通貨による表示に限るものとする。 (4)入札書に記載する金額は、アラビア数字を用いなければならない。 (5)入札参加者又はその代理人は、書類の文字及び印影を、明瞭で、かつ消滅しない物で記載又は押印しなければならない。 (鉛筆書きによる記載は不可)(6)書類への押印に際しては、シャチハタ印やスタンプ印等、材質に耐久性がない印鑑の使用や保存性のないインク等の使用は認めない。 但し、押印に代わるものとして、外国人による署名は認める。 (7)入札参加者の代理人は、委任状に、入札の際に代理人が使用する印鑑を押印しなければならない。 (8)入札参加者又はその代理人は、入札書の入札金額を訂正することはできない。 (入札金額を訂正する場合は、入札書を提出し直すこと。)また、入札書の入札金額以外の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分に押印をしておかなければならない。 (9)提出した入札書及び委任状の返還、引換え、変更又は取消しをすることはできない。 (10)入札執行者は、必要と認めるときは、当該入札の執行を中止し、若しくは取消し、又は入札日時を延期することができる。 この場合において入札執行者は入札者の損害に対する責を負わないものとする。 (11)入札参加者又はその代理人の入札金額は、受託業務に係る一切の諸経費を含めて入札金額を見積もるものとする。 なお、消費税及び地方消費税相当額については、契約の際に別途加算するので、消費税及び地方消費税相当額を除いた金額を入札書に記載すること。 5 入札会場における注意事項(1)入札及び開札は、入札参加者又はその代理人が出席して行うものとする。 なお、原則的に、入札会場には、入札執行事務に関係のある職員を除き、他の者は入室できない。 (2)入札参加者又はその代理人は、入札開始時刻後は入札会場に入場できない。 また、特にやむを得ない事情があると認められる場合のほか、開札が終了するまで、退場することができない。 (3)代理人による入札を行う場合には、代理人は、入札会場において、入札開始前に、入札権限に関する別添「委任状」を提出し、入札執行者の確認を受けなければならない。 別添代理入札を行う場合の「入札書、委任状」記入の注意事項を参考のこと。 (4)入札会場において、次の各号の一に該当する者は、当該会場から退去させる。 ア 公正な競争の執行を妨げ、又は妨げようとした者。 イ 公正な価格を害し、又は、不正な利益を得るための連合をした者。 (5)入札参加者又はその代理人は、本件調達に係る入札について2人以上の者の代理人となることはできない。 また、他の入札参加者の代理人となることはできない。 (6)予定価格の制限範囲内の価格での入札がないときは、3回を限度として入札をするものとする。 3回の入札をするもさらに落札者がないときは、2回を限度として見積に移行するものとする。 6 無効の入札書次の各号の一に該当する入札書は、無効とするおそれがある。 この認定は、入札執行者が行い、入札参加者及びその代理人は、異議の申し立てができないものとする。 (1)入札に参加する資格のない者又は代理権限がない者が入札したとき。 (2)入札参加者又はその代理人が2以上の入札をしたとき。 (関与した全ての入札が無効)(3)入札参加者又はその代理人が、他の入札参加者の代理をして入札したとき。 (関与した全ての入札が無効)(4)入札書の入札金額を訂正して入札したとき。 (5)「入札金額以外を訂正した入札書」又は「訂正した委任状」において、適正な訂正印のないとき。 (6)入札書及び委任状の金額、記名、押印その他必要な記載事項を確認できないとき。 (7)本人が入札する場合は、入札書に入札参加者本人の氏名及び押印のない又は判然としないとき。 代理人が入札する場合は、入札書に入札参加者本人の氏名、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名及び押印のない又は判然としないとき。 (8)入札書及び委任状において、委託業務等の名称に重大な誤りのあるとき。 (9)代理入札において、必要な手続要件を備えていないとき。 代理入札における注意事項を、別添代理入札を行う場合の「入札書、委任状」記入の注意事項に取りまとめたので、熟覧しておくこと。 (参考)代理入札において、見られる無効の例ア 代理入札であるにもかかわらず、代表者本人による入札書を提出したときイ 入札書に代理人氏名の記載がないときウ 代理人の印影が、入札書と委任状で異なっているときエ 委任状に代表者印がないとき(社印は意思表示にならない)オ 委任状に代理人の印がないときカ 入札書に代理人の印がないときキ 入札書に代理人の印と代表者印の両方が押印されているとき(意思表示者が不明)ク 代理人の印がシャチハタ印であるとき など(10)入札者が連合して入札をしたと明らかに認められたとき。 (11)入札者が入札に際して不正の行為をしたと明らかに認められたとき。 (12)再度の入札において、当初の最低入札金額を上回る額の入札をしたとき。 (13)入札者が入札に関し県の担当者の指示に従わなかったとき。 (14)その他会計規則又は入札に関する条件に違反したとき。 7 落札者の決定(1)有効な入札書を提示した者であって、予定価格の制限の範囲内で最低の価格でもって申込をした者を契約の相手方とする。 (2)落札となるべき同価格の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ落札者を決定するものとする。 この場合において、くじを引かない者があるときには、入札事務に関係のない職員を入場させ、これに代わり、くじを引かせるものとする。 (3)入札価格に1円未満の端数があるときは、これを切り捨てるものとする。 また、入札価格は、消費税及び地方消費税相当額を含まないものとする。 (4)開札の結果、次のいずれかに該当すると認められるときは、予定価格の範囲内で最低の価格で入札をした者を落札者としない場合がある。 また入札参加者及びその代理人は、入札執行者の行う調査に協力しなければならない。 ア 契約の相手方となるべき者の申込による価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされない恐れがあると認められるとき。 (例)最低賃金を下回った価格で入札額の積算を行っていると認められる場合 などイ その者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すおそれがあって著しく不適当と認められるとき。 なお、最低の価格で入札をした者を落札者としない場合は、予定価格の範囲内で申し込みをした他の者のうち、最低の価格で申し込みをした者を落札者とすることがある。 (5)落札者を決定したときは、落札者を決定したこと、落札者の氏名並びに落札金額を、落札者とされなかった入札者に、入札会場にて告知するものとする。 (6)入札参加者及びその代理人は、入札後、入札手続、会計規則、仕様書、契約条項等についての不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。 (7)入札参加者及びその代理人は、入札執行の完了に至るまでは、いつでも入札を辞退できる。 落札者が、指定の期日までに契約の取り交わしをしないときは、落札の決定を取り消すことがある。 (9)契約書及び契約に係る文書に使用する言語並びに通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。 (10)契約者が契約の相手方と契約書に記名して押印しなければ、本契約は確定しないものとする。 8 契約条項契約書(案)及び添付書類のとおり。 9 入札保証金ア 入札に際しては、入札者が見積もる契約金額の100分の5以上の入札保証金を納付しなければならない。 ただし、「入札(契約)保証金免除申請書」を提出し、免除の決定を受けた者は、これを免除する。 (別添「入札(契約)保証金について」を参照)イ 入札保証金は、落札者が契約を締結しないときは、愛媛県に帰属する。 ウ 入札保証金に係る取扱いについては、会計規則の規定による。 10 契約保証金ア 契約保証金は契約金額の10分の1以上の額とする。 ただし、「入札(契約)保証金免除申請書」を提出し、免除の決定を受けた者は、これを免除する。 (別添「入札(契約)保証金について」を参照)イ アに定めるもののほか、契約保証金に係る取扱いについては、会計規則の規定による。 11 契約書の作成(1) 契約書は書面によるほか、えひめ電子契約システムを活用した契約締結(以下「電子契約」という。)が可能である。 (2)落札した場合に電子契約を希望する場合は、入札要求事項提出期限までに電子メール(yaw-doboku@pref.ehime.lg.jp)にて「電子契約同意書兼メールアドレス確認書」を提出すること。 (3) 契約書及び契約に係る文書に使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。 (4) 契約者が契約の相手方と契約書に記名して押印(電子契約の場合は、電子署名)しなければ、本契約は確定しないものとする。 12 資格審査に関する事項2(1)の資格審査に関する事項の照会先並びに申請書の提出先(1)部局名 愛媛県 出納局 会計課 用品調達係(2)住 所 〒790-8570 愛媛県松山市一番町四丁目4番地2(3)電話番号 089-912-215613 その他の事項(1)入札参加者若しくはその代理人が、本件調達に関して要した費用については、すべて当該者が、負担するものとする。 (2)事務を担当する部局は、別記の3のとおりとする。 (3)入札関係書類の交付は、別記の4のとおりとする。 (4)本件委託業務は、令和7年度予算を審議する愛媛県議会において、当該予算の成立を条件として実施するものである。 別 記1 入札に付する事項(1)件名県営住宅神山団地(1号棟)・白浜団地エレベーター設備保守委託業務(2)委託業務名及び数量県営住宅神山団地1号棟及び白浜団地に設置されているエレベーター設備保守点検等一式(3)委託業務の内容等契約書(案)及び仕様書による。 (4)委託期間令和8年4月1日 ~ 令和9年3月31日(5)業務実施場所神山団地及び白浜団地(6)入札方法(2)についての総価で行う。 また、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100 に相当する金額を入札書に記載すること。 2 入札の日時及び場所(1)入札日時 令和8年3月23日(月)10時00分(2)入札場所 愛媛県八幡浜庁舎 3階入札室3 事務を担当する部局(1)部局名 愛媛県南予地方局八幡浜土木事務所管理課建築指導係(2)住 所 〒796-0048 愛媛県八幡浜市北浜一丁目3番37号(3)電話番号 0894-22-4111 (内線425)(4)FAX 0894-24-53054 入札関係書類の交付令和8年3月12日(木)午後5時15分まで、愛媛県ホームページ(https://www.pref.ehime.jp/)でのダウンロード又は上記3の場所での手渡しにより交付する。 手渡しでの交付の場合は、上記期限までの土曜日、日曜日及び祝祭日を除く日の、午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までの間を除く)とする。 5 質疑事項の取扱い(1)受付方法及び受付期限質疑事項がある場合は、令和8年3月12日(木)午後5時15分までに、別添「質問書」を、郵送、FAX又は持参の方法により提出すること。 (2)回答方法数日中に、質問書に記載されたメールアドレスに回答を返信する。 (「質問書」提出後、2日間を経過しても回答がない場合は、上記3の場所まで連絡すること。)さらに、すべての質問を取りまとめ、入札参加者(受託要件確認書の提出を受け、入札参加可能となった者)全者に、入札日までに電子メールで回答を送信する。 6 受託要件確認書の取扱い(1)受託要件確認書の作成方法等「エレベーター保守点検を業務内容とする、業務委託契約の実績を有すること」が、前提となる。 過去5年の間に国又は地方公共団体と、当該業務と同程度の業務実績を有すること。 次の3点の書類を提出する。 ア 受託要件確認書別添「受託要件確認書」を記載する。 確約事項等が含まれているので、受託要件確認書の内容をよく吟味すること。 なお、虚偽の記載を行った場合や、落札後に確約事項を満たせない場合など、入札参加資格停止措置を行う場合があるので、注意すること。 イ 既成の契約書の写し 1通「エレベーター保守点検を業務内容とする、業務委託契約」の実績のうち、契約1例について、コピーを添付すること。 支障がある事項(契約金額等)については、伏せてもよい。 ウ 返信用封筒 1通必要な切手を貼付の上、宛先記載のこと。 封筒のサイズは問わない。 (2)提出先及び提出期限令和8年3月12日(木)午後5時15分までに、上記3の場所に持参又は郵送(期限必着)にて提出する。 (3)入札参加の可否の通知提出された受託要件確認書の内容を確認し、入札参加の可否について、入札日までに提出者に書面で通知(郵送)する。 概要スケジュール3/3(火)3/12(木)関係書類交付 質疑事項(FAX等) 受託要件確認書の提出(県ホームページでの (持参又は郵送)ダウンロード又は 質問者に随時回答手渡し) (電子メール)受付期限3/12(木)終了 取りまとめた質問を 提出期限質問者に回答(電子メール)入札参加可否の通知(郵送)3/23(月)入札契約準備契約入札(契約)保証金について1 入札保証金(1) 入札保証金の納付入札説明書に記載しているとおり、入札に先立ち、入札保証金の納付が必要です。 必要な金額を、次のいずれかで納付してください。 ただし、(4)に該当する場合は免除されます。 ・現金・小切手(入札日の 10 日前から入札日までの間に振り出されたもの。指定金融機関、指定代理金融機関又は収納代理金融機関が振出し又は支払保証をしたものに限る。振出人が入札参加者の小切手は取扱不可)※指定金融機関等は別紙のとおり(2) 入札保証金の額入札者が見積もる入札金額×110/100の金額の100分の5以上が必要です。 (例)入札書に1,000,000円と記入する場合1,000,000円×110/100=1,100,000円…入札者が見積もる契約金額1,100,000円×5/100=55,000円…入札保証金額(3) 納付期限及び方法①入札前までに入札保証金納付書により納付してください。 入札保証金納付書には、次のとおり押印が必要です。 ・「代表者本人」が入札参加→代表者印・「代理人」が入札参加→委任状に押している印(代表者印は不要)②金額等を確認したうえで、入札保証金保管書を交付します。 ③入札終了後、不落札の方には入札保証金を還付します。 その際、保管金受領書に 200円の収入印紙を貼付してください。 ④落札された方には、契約保証金納付の際(契約保証金を免除するときは契約締結後)に還付します。 (4) 免除①保険会社との間に県を被保険者とする入札保証保険契約を締結した場合は、当該保険契約の証書を提出することにより、入札保証金が免除されます。 ②過去2年間において、国及び地方公共団体等と種類及び規模を同じくする契約を数回以上にわたって締結し、かつ、これらをすべて誠実に履行している実績がある場合は、「入札(契約)保証金免除申請書」を提出することにより、入札(契約)保証金が免除される場合があります。 ・免除申請書提出期限令和8年3月12日(木)午後5時15分・申請書の審査結果は、入札日の前日までに通知する予定2 契約保証金について落札者は、契約金額の 10 分の1以上の契約保証金が必要です。 契約保証金の納付方法については、別途通知します。 ただし、1(4)等に該当する場合は免除されます。 別紙指定金融機関等一覧区分区分 金融機関名指定金融機関 株式会社伊予銀行指定代理金融機関株式会社愛媛銀行愛媛県信用農業協同組合連合会収納代理金融機関愛媛信用金庫宇和島信用金庫東予信用金庫川之江信用金庫四国労働金庫愛媛県信用漁業協同組合連合会株式会社みずほ銀行株式会社三井住友銀行株式会社中国銀行株式会社広島銀行株式会社山口銀行株式会社阿波銀行株式会社百十四銀行株式会社四国銀行株式会社徳島大正銀行株式会社香川銀行株式会社高知銀行観音寺信用金庫(注)みずほ銀行及び三井住友銀行以外の収納代理金融機関については、県内に所在する本支店に限る。 令和8年度西建(委)第1号エレベーター設備保守委託業務 県営住宅神山団地(1号棟)・白浜団地愛 媛 県 西建(委)第1号 2.委託期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで設 計 書 八幡浜市国木160番地1外保険日数 日- )1.委託業務概要 県営住宅神山団地1号棟及び白浜団地に設置されているエレベーター設備を下記別添仕様書等により、保守点検を行う。 (1)エレベーター設備点検委託業務仕様書(2)別表-Ⅰエレベーター点検内容(神山・白浜別)(3)付加装置・付加仕様点検内容(神山・白浜別)(4)別表-Ⅱエレベーター遠隔監視・点検項目(共通)(5)別表-Ⅲエレベーターメンテナンス主要工事工事範囲(共通) 内 訳県営住宅神山団地(1号棟)・白浜団地エレベーター設備保守委託業務 設計金額 ¥ (うち消費税及び地方消費税相当額業務日数 令和9年3月31日限り(業務委託費総括表) (愛 媛 県)区 分 摘 要 数 量 金 額 ( 円 ) 備 考A 一式 業 務 価 格 計 (NO.1)設計内容消費税及び地方消費税相 当 額県営住宅神山団地1号棟及び白浜団地のエレベーター設備の保守点検を行う。 設 計 金 額エレベーター設備保守点検費(業務委託費内訳表) (愛媛県)区 分 名 称 摘 要 単位 単 価(円) 金 額 (円)備 考A エレベーター設備保守点検費(機械室なし)日本オーチス製乗用エレベーター(DC 600kg 45m/min 5stops)1台遠隔監視システム設置。 付加装置(地震時管制運転装置・停電時自動着床装置・オートアナウンスシステム)車椅子兼用点検・諸経費共 1 式(機械室有り)日本オーチス製乗用エレベーター(AC 600kg 60m/min 5stops)1台遠隔監視システム設置。 付加装置(地震時管制運転装置・停電時自動着床装置・オートアナウンスシステム)車椅子兼用点検・諸経費共 1 式合計1 神山団地保守点検2 白浜団地保守点検数 量(No. 2)エレベーター設備点検委託業務仕様書エレベーター設備の正常かつ良好な運転状態を保つため、計画的に建築基準法第12条の規定に基づく国土交通大臣の定める資格を有する者(以下「昇降機等検査員」という。)を派遣し、次の事項を行う。 記1 定期保守点検(1) 定期(1回/1カ月)に昇降機等検査員を派遣し、機器及び装置の定期点検を行い、必要に応じて給油、調整及び清掃を行うこと。 ただし、遠隔点検・監視のための装置を設置し、遠隔監視・点検を行う場合、技術者派遣の定期保守点検は1回/3ヵ月とすることができる。 (2) 点検の対象箇所、機器及び内容については、<別表-Ⅰ エレベーター点検内容>のとおりとする。 (3) 点検実施の都度「作業報告書」を提出し、検査確認を受けること。 2 遠隔点検・監視(1) 対象設備の運行状態を常時記録し、その記録を収集して、定期(1回/月)に対象設備を構成する機器及び運転機能を点検する。 点検する項目・内容は、<別表-Ⅱ エレベーター遠隔監視・点検項目>のとおりとする。 (2) (1)の点検対象の項目・内容について変調状態が生じたときは、状態を確認し、必要に応じて現場で作業を行う。 (3) 対象設備の運行状態のデータに基づく点検結果及び変調状態に対する処置の結果については、毎月「遠隔監視メンテナンス報告書」にて報告する。 また、変調発生後の処置のために現場で作業を行ったときは、その作業に応じて、「エレベーター作業報告書」を提出する。 (4) 対象設備の運行状況を、「遠隔監視メンテナンス報告書」にて定期的に報告する。 3 異常監視・直接通話(1) 対象設備について次の異常が発生したときは、昇降機等検査員の派遣による調査又は遠隔監視点検装置からの異常通報に基づき、適切な処置をとる。 (ア)閉じ込め故障(イ)起動不能(ウ)電源異常(エ)エレベーター制御装置異常(オ)制御装置異常監視(カ)遠隔監視装置異常(2) 対象設備に次の故障が発生したときは、対象設備かご内のインターホンにより、同かご内の乗客と遠隔監視室の受信担当者が直接通話し、必要な指示・連絡等にあたる。 (ア)閉じ込め故障(イ)起動不能(3) 異常通報に基づく処置の結果については、「遠隔監視メンテナンス報告書」にて報告する。 また、昇降機等検査員派遣による調査、異常通報若しくは直接通話に基づく処置のために現場で作業を行ったときは、その作業に応じて「エレベーター作業報告書」又は「故障修理作業報告書」を提出する。 4 消耗部品消耗部品(通常の使用による摩耗・劣化により、補完・交換を頻繁に行う小部品・油脂類等)の取り替えを行う。 5 機器の状況報告(1) 機能維持を図るため、必要に応じ、機器の摩耗、劣化及び損傷状況報告書を提出すること。 (2) 報告する項目は、<別表-Ⅲ エレベーターメンテナンス主要工事 工事範囲>のとおりとする。 6 定期検査定期的(1回/1年)に建築基準法第12条に規定する検査と同等の検査を行い結果報告書を提出する。 7 故障等対応故障等の緊急事態発生時には、直ちに昇降機等検査員を派遣し、適切な処置を行うこと。 8 作業中の運転休止点検作業中は、エレベーターの運転を休止して差し支えないこと。 9 その他当仕様書に特段の定めがない場合は、国土交通省住宅策定の「昇降機の適切な維持管理に関する指針」、及び「エレベーター保守・点検業務標準仕様書」を準拠すること。 別表-Ⅰ エレベーター点検内容部 位・装 置 点 検 内 容機 種 分 類DCGL ACGL H D D M AC1.2 MRレスDCGD ACVV運転状態戸開閉状態□ドア開閉時の振動、異音、開閉動作の円滑さ□ドア開閉時の減速状態、開閉時間、戸開時間□ 戸閉め安全装置の反転動作、反転時スリップ、シューの状態○ ○ ○ ○ ○ ○か走ご行状態□スタートショック□振動、騒音(摺動音、衝突音、かご室共振音)□減速ショック、減速中の振動□ストップショック、着床誤差○ ○ ○ ○ ○ ○オシペョレン|□かご呼び・ホール呼び応答□各階停止運転機能○ ○ ○ ○ ○ ○機械室環境□整理、清掃、漏水の有無、不要材の有無□出入り口・窓の施錠、照明の点灯状態□換気装置、サーモスタット、室温□ハンガーボードの備品、補修部品、保守消耗材○ ○ ○ ○ ○制御盤□ 電源回路、電動機主回路、制御回路、ドア回路、信号回路、照明回路の絶縁抵抗□エラー表示、ファン異音□電源、操作、パターン、フィードバック、AVRの電圧□リニアホーマ荷重電圧□ リレー・コンタクター動作状態、接点荒れ、摩耗、シャントリード線変色・素線断線□階床データのデータセット□ヒューズ取り付け状態、劣化□ 抵抗・コンデンサー・ダイオードの変色、劣化、ハンダ付け部化□ 配線被覆の損傷、固定状態、コネクタ装着状態、端子の緩みと抜け、端子台の汚れと劣化□基板・ユニットの取り付け、装着状態○ ○ ○ ○ ○巻モ上|機タ・|□無負荷上昇・無負荷下降かご速度 ○ ○ ○ ○ ○□異常音、清掃□ギヤーオイルの量、油漏れ□シーブ溝の摩耗、ヒビ割れ、欠損(巻上ロープ破断)□モーター・PGの異常音、スリット板・基板汚れ□モーターブロアー羽根の欠損・亀裂、清掃□配線被覆、端子被覆、テーピング処理□軸受けグリスアップ○ ○ ○ ○ ○発電機□ベアリングの異常音、発熱□コンミュテーターの摩耗、荒れ、清掃□ブラシの異常音、発熱、摩耗、荒れ、清掃□配線被覆、端子被覆、テーピング処理□軸受けグリスアップ○階床選択機□ブラシセグメントの摩耗、押し代、清掃□チェーンのテンション□アドバンサーモーターのブラシ、コンミュテーター清掃、異常音、取り付け状態□アドバンサークラッチの清掃、摩耗□キャッチマグネットの清掃、ドック掛り代、接点荒れ、摩耗、キャッチMGピン摩耗、止め輪□ 強制引き外し装置の動作□ カムSWの接点荒れ、清掃□ 前進移動台の動き□ 逆転検知・摩擦板の清掃、USD・DSD接点、板バネ□ 抵抗・コンデンサー・ダイオードの変色、劣化、ハンダ付け部劣化□テープ車回転時の異音、清掃□ シンクロ装置取付状態、歯車のあそび□ 強制減速リミットSW取り付け状態□ 配線被覆の損傷、固定状態、コネクタ装着状態、端子の緩みと抜け、端子台の汚れと劣化□セレクターケーブルの損傷、捻れ、走行軌跡□ ガイドシャフト・スリーブ軸受け・テープフェルト・チェーン注油□ 軸受け、振動ギヤーグリスアップ○ ○※該当機種は神山団地1 MRレス部 位・装 置 点 検 内 容機 種 分 類DCGL ACGL H D D M AC1.2 MRレスDCGD ACVV機械室調速機□無負荷上昇・無負荷下降かご速度□リミットSW・ロープつかみ動作速度□ リミットSW機能、ロープつかみ動作、各部清掃、回転時異音□各部の発錆状態、ピン、リンク摺動部に給油□シーブ溝の摩耗、ヒビ割れ、欠損、シーブ回転時のぶれ□軸受けグリスアップ□ 配線被覆、端子廻りの汚れ、コネクタ状態○ ○ ○ ○ブレ|キ□動作状態、異常音、ドラム汚れ、セリ、コアストローク、ボルトナットの緩み□リンク支点ピンに給油□スプリング長□ライニングの隙間□スリップ距離、ロープスリップ□ 吸引・保持電圧□ リミットSWの動作、接点荒れ○ ○ ○ ○ポモン|プタ・|□ 運転状態□ ポンプの異常音、油漏れ□ 軸受けの異常音、発熱、グリスアップ□ Vベルト・プーリーのテンション、摩耗、油付着、亀裂、プーリー・キー確認、清掃□ 継ぎ手の緩み、油漏れ□ 配線被覆、端子被覆、テーピング処理○コバンルトブロ|ル□ 常用圧力、リリーフ圧力□ コントロールユニットの油漏れ□ スライディングバルブリミットSWの動作、Iマーク、油漏れ、ピンのガタ□ 非常用機能確認○油タンク□ 油漏れ、結露、発錆の有無□ 作動油の汚れ、異臭、油量□ 油面計の動作、汚れ□ 油温計の動作、設定値□ 配線被覆、端子緩み、コネクタ装着状態○圧力配管□ ストップバルブ機能確認□ 高圧ゴムホースの変形、劣化、油漏れ□ 継ぎ手の緩み、油漏れ□ ブラケットの緩み○オクイ|ルラ|□ 起動盤のリレー・コンタクター動作状況、各接点の荒れ、転移□ ファンの傷、破損、清掃□ ファン・ポンプ・モーターの動作、異常音□ 配線被覆、端子緩み、コネクタ装着状態○かごかご上□無負荷上昇・無負荷下降かご速度 ○□非常止め装着状態□整頓、清掃□各SW機能□着床SWの通り芯、動作位置、清掃、コネクタ装着状態□ガイドシューギブの摩耗、動き、押し圧、グリスアップ、取り付けボルト緩み□ 摩擦ダンパーの摩耗要すれば清掃、スプリング寸法、ボルトナットの緩み□セフティー取り付け状態、要すれば清掃□ 巻上ロープヒッチ部のダブルナット、割ピン、スプリング(変形、折損、寸法の不揃い) ソケット錆、制振装置取り付け□ 調速機ロープヒッチ部のヒンジピン、割りピン、ソケット錆□ ロードセル・リニアホーマー・ウェイト・操作子の取り付け状態、スプリング寸法□ファンの保護網清掃、防振ゴム□ 配線被覆の損傷・劣化、コネクタ装着状態、端子台の汚れと劣化□ 照明グローブ内清掃□発錆の恐れのある箇所に給油□メインレールオイル給油機の油量確認○ ○ ○ ○ ○ ○部 位・装 置 点 検 内 容機 種 分 類DCGL ACGL H D D M AC1.2 MRレスDCGD ACVVかごかご戸□ ドアロープ・チェーン・ベルトの摩耗、破断、通り芯、ベルト捻れ、テンション、錆□ ハンガーローラーの摩耗、エキセンローラーの隙間、各ローラーの損傷□レールの清掃、偏摩耗、腐食□ドアSW動作位置寸法、押し代、接点汚れ、荒れ、摩耗□ カミソリの取り付け状態、変形、摩耗、カミソリとシルの隙間、 作動・固定カム□カムSWの接点荒れ、ビス緩み、動作位置寸法□ ドアモーターのブラシ、コンミュテーター気吹き清掃、荒れ、摩耗□ドアリンクの各部支点、ベアリング、ボルトナット緩み□近接SWの汚れ、破損□ ドア位置検出板のガタ、取り付け状態、近接SWとのクリアランス、 近接SWとの隙間□かごシル溝の変形、シルスポンジ取り付け状態□ ドアセフティーシューの取り付け状態、配線保護スプリング、SW取り付け、動作位置寸法、下端ゴム取り付け状態□減速機のバックラッシュ、ギヤー摩耗□ドアシューの摩耗、変形、ビス緩み□ドアコントロールユニットのエラー確認□配線被覆の損傷・劣化、コネクタ装着状態□ 減速機ギヤーにグリス塗布○ ○ ○ ○ ○ ○かご下□ 清掃、発錆状況(適時錆止め処置)□荷重検知SW取り付け、SW機能□テールコード、コンペンチェーンのヒッチ部□ ガイドシューギブの摩耗、動き、押し圧(スプリング寸法)、グリスアップ、取り付けボルト緩み□セフティーリンクのボルトナット緩み、要すれば支点部給油□セフティー各部状態、要すれば清掃□ ロードセル・リニアホーマー・ウェイト・操作子の取り付け状態□ 配線被覆の損傷・劣化、コネクタ装着状態○ ○ ○ ○ ○ ○□ 巻上ロープヒッチのダブルナット、割りピン、スプリング(変形、折損、寸法の不揃い)、ソケット錆□ スラックケーブルの取り付け状態、もどり、スイッチ設定、リミットSW□ プランジャー連結部取り付け状態○昇降路巻上機□異常音、清掃□シーブ溝の摩耗、ヒビ割れ、欠損□配線被覆、端子被覆、端子の緩み□ 軸受けのグリスアップ○調速機□リミットSW・ロープつかみ動作速度□リミットSW機能、各部清掃、回転時異音□各部の発錆状態、ピン、リンク摺動部に給油□シーブ溝の摩耗、ヒビ割れ、欠損□軸受けグリスアップ□ 配線被覆、端子廻りの汚れ、コネクタ装着状態○ ○ブレ|キ□動作状態、異常音□ライニングの隙間□吸引・保持電圧□スリップ距離、ロープスリップ□ スプリング長○昇降路用品□各SW機能□上部・下部リミットSW内部点検(接点荒れ、ヘタリ)、コネクタ装着状態□レールの取り付け状態(クリップ緩み)、傷、汚れ、錆□テールコードの損傷、捻れ、走行軌跡、養生品□巻上ロープの錆、テンション(スプリングばらつき)□取り付け状態、直径、摩耗、発錆、キンク□ 調速機ロープの直径、摩耗、キンク、グリップ緩み、ガイドの取り付け状態□ セレクターテープの亀裂、ガイドの取り付け状態、錆、爪の欠損、給油状態□ コンペンチェーンの捻れ、発錆、芯ロープ破断、ネットの状態、油の塗布状態□ 配線固定状態、配線被覆の損傷・劣化、コネクタ装着状態・汚れ□ 周壁の状態、粗ゴミ清掃○ ○ ○ ○ ○ ○部 位・装 置 点 検 内 容機 種 分 類DCGL ACGL H D D M AC1.2 MRレスDCGD ACVV昇降路つり合いおもり□ガイドシューギブの摩耗、変形、取り付けボルトナット緩み□ ロープヒッチのダブルナット、割りピン、スプリング(変形、折損、寸法の不揃い)ソケット錆、制振装置取り付け□ コンペンヒッチのチェーンフック取り付け状態□ テープヒッチのボルトナット緩み、テンション□ウェイト押さえの状態、ウェイト積載状態□カウンターレールオイル給油器の油量確認○ ○ ○ ○ピット□巻上ロープのピットクリアランス□オイル緩衝機器作動状態、油量□ピット清掃、レールオイルの廃油、レール終端部清掃□調速器テンショナーの取り付け状態、異常音、摩耗○ ○ ○ ○ ○ ○□ 圧力配管の取り付け状態、油漏れ□ 5℃検知SW取り付け状態、動作□ 連絡装置○ジャッキ□ シリンダー取り付け状態、傷、錆、振動、エアー抜き□ プランジャーの傷、錆□ ダストシール・パッキンの異常音、油漏れ□ シーブ取り付け状態、溝摩耗、ヒビ割れ、欠損□ ロープヒッチのダブルナット、割りピン、スプリング(変形、折損、寸法の不揃い)、ソケット錆□ リークオイル装置取り付け状態、動作□ プランジャー行過ぎ防止SWのストローク、リミットSW機能□ 軸受けグリスアップ□ スラックロープSWの設定、機能□ プランジャーレールオイル給油器の油量確認(要すれば補給)、乾式はワセリン塗布状態○出入口制御盤□ 電源回路、電動機主回路、制御回路、ドア回路、信号回路、照明回路の絶縁抵抗□ブレーキ開放レバーの機能□エラー表示、ファン異音□ 制御盤扉の施錠、SW機能、制御盤・昇降路最上部照明の点灯状態□ 電源、操作、AVR、荷重電圧□リレー・コンタクター動作状態、接点荒れ、摩耗□階床データのデータセット□ヒューズ取り付け状態、劣化□ 抵抗・コンデンサー・ダイオードの変色、劣化、ハンダ付け部劣化□ 配線被覆の損傷、固定状態、コネクタ装着状態、端子の緩みと抜け、端子台の汚れと劣化□基板・ユニットの取り付け、装着状態○乗り場戸□ドアパネルのチリ、重なり代、吊り状態□ドアロープの摩耗、破断、錆、ヒッチ部増し締め□ ハンガーローラーの摩耗、エキセンローラーの隙間、各ローラーの損傷□レールの清掃□ クローザーロープの摩耗、破断、リンクの状態、スプリングフック部の給油 、ロープ・ウェイト連結部の締め付け□インターロック機能□ロック装置のロック状態、関係寸法□ドアSW接点の摩耗、汚れ、荒れ、ワイプ量□係合ローラーの摩耗、損傷、回転、寸法□ドアシューの摩耗、変形、ビス締め付け□ 配線固定状態、配線被覆の損傷・劣化、コネクタ装着状態・汚れ□ 各連結部、発錆の恐れのある箇所給油○ ○ ○ ○ ○ ○乗り場□ かご位置表示灯・押しボタンの点灯、破損、変形、汚れ、セリ、押し代□パーキングSWの接点状態□配線端子の状態、コネクタ装着状態□基板・ユニットの外観汚れ、装着状態○ ○ ○ ○ ○ ○かご室かご室□無負荷上昇・無負荷下降かご速度 ○□ 操作盤の取り付け、破損、変形、各SW機能、SWボックス施錠□非常SW機能□ かご位置表示灯・押しボタンの点灯、破損、変形、汚れ、セリ、押し代□停電灯の点灯□連絡装置の外部との通話テスト(警報ベル含む)□照明点灯状態、グローブ内清掃□基板・ユニットの外観汚れ、装着状態□ 配線被覆の損傷・劣化、コネクタ装着状態□ かごパネル汚れ、破損、変形、表示物汚れ・紛失○ ○ ○ ○ ○ ○注)かご内、乗り場戸及び三方枠等の意匠関係の清掃は、本契約には含まれません。 別表-Ⅰ エレベーター点検内容部 位・装 置 点 検 内 容機 種 分 類DCGL ACGL H D D M AC1.2 MRレスDCGD ACVV運転状態戸開閉状態□ドア開閉時の振動、異音、開閉動作の円滑さ□ドア開閉時の減速状態、開閉時間、戸開時間□ 戸閉め安全装置の反転動作、反転時スリップ、シューの状態○ ○ ○ ○ ○ ○か走ご行状態□スタートショック□振動、騒音(摺動音、衝突音、かご室共振音)□減速ショック、減速中の振動□ストップショック、着床誤差○ ○ ○ ○ ○ ○オシペョレン|□かご呼び・ホール呼び応答□各階停止運転機能○ ○ ○ ○ ○ ○機械室環境□整理、清掃、漏水の有無、不要材の有無□出入り口・窓の施錠、照明の点灯状態□換気装置、サーモスタット、室温□ハンガーボードの備品、補修部品、保守消耗材○ ○ ○ ○ ○制御盤□ 電源回路、電動機主回路、制御回路、ドア回路、信号回路、照明回路の絶縁抵抗□エラー表示、ファン異音□電源、操作、パターン、フィードバック、AVRの電圧□リニアホーマ荷重電圧□ リレー・コンタクター動作状態、接点荒れ、摩耗、シャントリード線変色・素線断線□階床データのデータセット□ヒューズ取り付け状態、劣化□ 抵抗・コンデンサー・ダイオードの変色、劣化、ハンダ付け部化□ 配線被覆の損傷、固定状態、コネクタ装着状態、端子の緩みと抜け、端子台の汚れと劣化□基板・ユニットの取り付け、装着状態○ ○ ○ ○ ○巻モ上|機タ・|□無負荷上昇・無負荷下降かご速度 ○ ○ ○ ○ ○□異常音、清掃□ギヤーオイルの量、油漏れ□シーブ溝の摩耗、ヒビ割れ、欠損(巻上ロープ破断)□モーター・PGの異常音、スリット板・基板汚れ□モーターブロアー羽根の欠損・亀裂、清掃□配線被覆、端子被覆、テーピング処理□軸受けグリスアップ○ ○ ○ ○ ○発電機□ベアリングの異常音、発熱□コンミュテーターの摩耗、荒れ、清掃□ブラシの異常音、発熱、摩耗、荒れ、清掃□配線被覆、端子被覆、テーピング処理□軸受けグリスアップ○階床選択機□ブラシセグメントの摩耗、押し代、清掃□チェーンのテンション□アドバンサーモーターのブラシ、コンミュテーター清掃、異常音、取り付け状態□アドバンサークラッチの清掃、摩耗□キャッチマグネットの清掃、ドック掛り代、接点荒れ、摩耗、キャッチMGピン摩耗、止め輪□ 強制引き外し装置の動作□ カムSWの接点荒れ、清掃□ 前進移動台の動き□ 逆転検知・摩擦板の清掃、USD・DSD接点、板バネ□ 抵抗・コンデンサー・ダイオードの変色、劣化、ハンダ付け部劣化□テープ車回転時の異音、清掃□ シンクロ装置取付状態、歯車のあそび□ 強制減速リミットSW取り付け状態□ 配線被覆の損傷、固定状態、コネクタ装着状態、端子の緩みと抜け、端子台の汚れと劣化□セレクターケーブルの損傷、捻れ、走行軌跡□ ガイドシャフト・スリーブ軸受け・テープフェルト・チェーン注油□ 軸受け、振動ギヤーグリスアップ○ ○※該当機種は白浜団地 ACGL部 位・装 置 点 検 内 容機 種 分 類DCGL ACGL H D D M AC1.2 MRレスDCGD ACVV機械室調速機□無負荷上昇・無負荷下降かご速度□リミットSW・ロープつかみ動作速度□ リミットSW機能、ロープつかみ動作、各部清掃、回転時異音□各部の発錆状態、ピン、リンク摺動部に給油□シーブ溝の摩耗、ヒビ割れ、欠損、シーブ回転時のぶれ□軸受けグリスアップ□ 配線被覆、端子廻りの汚れ、コネクタ状態○ ○ ○ ○ブレ|キ□動作状態、異常音、ドラム汚れ、セリ、コアストローク、ボルトナットの緩み□リンク支点ピンに給油□スプリング長□ライニングの隙間□スリップ距離、ロープスリップ□ 吸引・保持電圧□ リミットSWの動作、接点荒れ○ ○ ○ ○ポモン|プタ・|□ 運転状態□ ポンプの異常音、油漏れ□ 軸受けの異常音、発熱、グリスアップ□ Vベルト・プーリーのテンション、摩耗、油付着、亀裂、プーリー・キー確認、清掃□ 継ぎ手の緩み、油漏れ□ 配線被覆、端子被覆、テーピング処理○コバンルトブロ|ル□ 常用圧力、リリーフ圧力□ コントロールユニットの油漏れ□ スライディングバルブリミットSWの動作、Iマーク、油漏れ、ピンのガタ□ 非常用機能確認○油タンク□ 油漏れ、結露、発錆の有無□ 作動油の汚れ、異臭、油量□ 油面計の動作、汚れ□ 油温計の動作、設定値□ 配線被覆、端子緩み、コネクタ装着状態○圧力配管□ ストップバルブ機能確認□ 高圧ゴムホースの変形、劣化、油漏れ□ 継ぎ手の緩み、油漏れ□ ブラケットの緩み○オクイ|ルラ|□ 起動盤のリレー・コンタクター動作状況、各接点の荒れ、転移□ ファンの傷、破損、清掃□ ファン・ポンプ・モーターの動作、異常音□ 配線被覆、端子緩み、コネクタ装着状態○かごかご上□無負荷上昇・無負荷下降かご速度 ○□非常止め装着状態□整頓、清掃□各SW機能□着床SWの通り芯、動作位置、清掃、コネクタ装着状態□ガイドシューギブの摩耗、動き、押し圧、グリスアップ、取り付けボルト緩み□ 摩擦ダンパーの摩耗要すれば清掃、スプリング寸法、ボルトナットの緩み□セフティー取り付け状態、要すれば清掃□ 巻上ロープヒッチ部のダブルナット、割ピン、スプリング(変形、折損、寸法の不揃い) ソケット錆、制振装置取り付け□ 調速機ロープヒッチ部のヒンジピン、割りピン、ソケット錆□ ロードセル・リニアホーマー・ウェイト・操作子の取り付け状態、スプリング寸法□ファンの保護網清掃、防振ゴム□ 配線被覆の損傷・劣化、コネクタ装着状態、端子台の汚れと劣化□ 照明グローブ内清掃□発錆の恐れのある箇所に給油□メインレールオイル給油機の油量確認○ ○ ○ ○ ○ ○部 位・装 置 点 検 内 容機 種 分 類DCGL ACGL H D D M AC1.2 MRレスDCGD ACVVかごかご戸□ ドアロープ・チェーン・ベルトの摩耗、破断、通り芯、ベルト捻れ、テンション、錆□ ハンガーローラーの摩耗、エキセンローラーの隙間、各ローラーの損傷□レールの清掃、偏摩耗、腐食□ドアSW動作位置寸法、押し代、接点汚れ、荒れ、摩耗□ カミソリの取り付け状態、変形、摩耗、カミソリとシルの隙間、 作動・固定カム□カムSWの接点荒れ、ビス緩み、動作位置寸法□ ドアモーターのブラシ、コンミュテーター気吹き清掃、荒れ、摩耗□ドアリンクの各部支点、ベアリング、ボルトナット緩み□近接SWの汚れ、破損□ ドア位置検出板のガタ、取り付け状態、近接SWとのクリアランス、近接SWとの隙間□かごシル溝の変形、 シルスポンジ取り付け状態□ ドアセフティーシューの取り付け状態、配線保護スプリング、SW取り付け、動作位置寸法、下端ゴム取り付け状態□減速機のバックラッシュ、ギヤー摩耗□ドアシューの摩耗、変形、ビス緩み□ドアコントロールユニットのエラー確認□配線被覆の損傷・劣化、コネクタ装着状態□ 減速機ギヤーにグリス塗布○ ○ ○ ○ ○ ○かご下□ 清掃、発錆状況(適時錆止め処置)□荷重検知SW取り付け、SW機能□テールコード、コンペンチェーンのヒッチ部□ ガイドシューギブの摩耗、動き、押し圧(スプリング寸法)、グリスアップ、取り付けボルト緩み□セフティーリンクのボルトナット緩み、要すれば支点部給油□セフティー各部状態、要すれば清掃□ ロードセル・リニアホーマー・ウェイト・操作子の取り付け状態□ 配線被覆の損傷・劣化、コネクタ装着状態○ ○ ○ ○ ○ ○□ 巻上ロープヒッチのダブルナット、割りピン、スプリング(変形、折損、寸法の不揃い)、ソケット錆□ スラックケーブルの取り付け状態、もどり、スイッチ設定、リミットSW□ プランジャー連結部取り付け状態○昇降路巻上機□異常音、清掃□シーブ溝の摩耗、ヒビ割れ、欠損□配線被覆、端子被覆、端子の緩み□ 軸受けのグリスアップ○調速機□リミットSW・ロープつかみ動作速度□リミットSW機能、各部清掃、回転時異音□各部の発錆状態、ピン、リンク摺動部に給油□シーブ溝の摩耗、ヒビ割れ、欠損□軸受けグリスアップ□ 配線被覆、端子廻りの汚れ、コネクタ装着状態○ ○ブレ|キ□動作状態、異常音□ライニングの隙間□吸引・保持電圧□スリップ距離、ロープスリップ□ スプリング長○昇降路用品□各SW機能□上部・下部リミットSW内部点検(接点荒れ、ヘタリ)、コネクタ装着状態□レールの取り付け状態(クリップ緩み)、傷、汚れ、錆□テールコードの損傷、捻れ、走行軌跡、養生品□巻上ロープの錆、テンション(スプリングばらつき)□取り付け状態、直径、摩耗、発錆、キンク□ 調速機ロープの直径、摩耗、キンク、グリップ緩み、ガイドの取り付け状態□ セレクターテープの亀裂、ガイドの取り付け状態、錆、爪の欠損、給油状態□ コンペンチェーンの捻れ、発錆、芯ロープ破断、ネットの状態、油の塗布状態□ 配線固定状態、配線被覆の損傷・劣化、コネクタ装着状態・汚れ□ 周壁の状態、粗ゴミ清掃○ ○ ○ ○ ○ ○部 位・装 置 点 検 内 容機 種 分 類DCGL ACGL H D D M AC1.2 MRレスDCGD ACVV昇降路つり合いおもり□ガイドシューギブの摩耗、変形、取り付けボルトナット緩み□ ロープヒッチのダブルナット、割りピン、スプリング(変形、折損、寸法の不揃い)ソケット錆、制振装置取り付け□ コンペンヒッチのチェーンフック取り付け状態□ テープヒッチのボルトナット緩み、テンション□ウェイト押さえの状態、ウェイト積載状態□カウンターレールオイル給油器の油量確認○ ○ ○ ○ピット□巻上ロープのピットクリアランス□オイル緩衝機器作動状態、油量□ピット清掃、レールオイルの廃油、レール終端部清掃□調速器テンショナーの取り付け状態、異常音、摩耗○ ○ ○ ○ ○ ○□ 圧力配管の取り付け状態、油漏れ□ 5℃検知SW取り付け状態、動作□ 連絡装置○ジャッキ□ シリンダー取り付け状態、傷、錆、振動、エアー抜き□ プランジャーの傷、錆□ ダストシール・パッキンの異常音、油漏れ□ シーブ取り付け状態、溝摩耗、ヒビ割れ、欠損□ ロープヒッチのダブルナット、割りピン、スプリング(変形、折損、寸法の不揃い)、ソケット錆□ リークオイル装置取り付け状態、動作□ プランジャー行過ぎ防止SWのストローク、リミットSW機能□ 軸受けグリスアップ□ スラックロープSWの設定、機能□ プランジャーレールオイル給油器の油量確認(要すれば補給)、乾式はワセリン塗布状態○出入口制御盤□ 電源回路、電動機主回路、制御回路、ドア回路、信号回路、照明回路の絶縁抵抗□ブレーキ開放レバーの機能□エラー表示、ファン異音□ 制御盤扉の施錠、SW機能、制御盤・昇降路最上部照明の点灯状態□ 電源、操作、AVR、荷重電圧□リレー・コンタクター動作状態、接点荒れ、摩耗□階床データのデータセット□ヒューズ取り付け状態、劣化□ 抵抗・コンデンサー・ダイオードの変色、劣化、ハンダ付け部劣化□ 配線被覆の損傷、固定状態、コネクタ装着状態、端子の緩みと抜け、端子台の汚れと劣化□基板・ユニットの取り付け、装着状態○乗り場戸□ドアパネルのチリ、重なり代、吊り状態□ドアロープの摩耗、破断、錆、ヒッチ部増し締め□ ハンガーローラーの摩耗、エキセンローラーの隙間、各ローラーの損傷□レールの清掃□ クローザーロープの摩耗、破断、リンクの状態、スプリングフック部の給油 、ロープ・ウェイト連結部の締め付け□インターロック機能□ロック装置のロック状態、関係寸法□ドアSW接点の摩耗、汚れ、荒れ、ワイプ量□係合ローラーの摩耗、損傷、回転、寸法□ドアシューの摩耗、変形、ビス締め付け□ 配線固定状態、配線被覆の損傷・劣化、コネクタ装着状態・汚れ□ 各連結部、発錆の恐れのある箇所給油○ ○ ○ ○ ○ ○乗り場□ かご位置表示灯・押しボタンの点灯、破損、変形、汚れ、セリ、押し代□パーキングSWの接点状態□配線端子の状態、コネクタ装着状態□基板・ユニットの外観汚れ、装着状態○ ○ ○ ○ ○ ○かご室かご室□無負荷上昇・無負荷下降かご速度 ○□ 操作盤の取り付け、破損、変形、各SW機能、SWボックス施錠□非常SW機能□ かご位置表示灯・押しボタンの点灯、破損、変形、汚れ、セリ、押し代□停電灯の点灯□連絡装置の外部との通話テスト(警報ベル含む)□照明点灯状態、グローブ内清掃□基板・ユニットの外観汚れ、装着状態□ 配線被覆の損傷・劣化、コネクタ装着状態□ かごパネル汚れ、破損、変形、表示物汚れ・紛失○ ○ ○ ○ ○ ○注)かご内、乗り場戸及び三方枠等の意匠関係の清掃は、本契約には含まれません。 付加装置・付加仕様点検内容 神山団地1装 置・機 能 点 検 内 容 該当内容オートアナウンス 動作確認 ○防犯カメラシステム(ニュートスミール)モニターによる録画画像の確認、テープの交換ITVシステム 監視室、エレベーターホールのモニター画像確認地震時管制 ビル管理者と打ち合わせのうえ、仕様フローに従って機能確認 ○火災時管制 ビル管理者と打ち合わせのうえ、仕様フローに従って機能確認自家発管制 ビル管理者と打ち合わせのうえ、仕様フローに従って機能確認停電時自動着床装置 バッテリーの補水・電圧・外観、充電器、機械室換気等確認、NLによる運転確認 ○クーラー・エアコン 熱交換器、エアーフィルター清掃、排水装置・機能、動作機能確認クリーンルーム対応 差圧計指示値を記録する(その他別途お打ち合わせ)トスコール 通話テスト、発報テスト ○パーキング機能 機能確認戸開放時間自動設定機能 機能確認イタズラ呼びキャンセル機能 機能確認 ○反転時呼びキャンセル機能 機能確認 ○照明自動消灯機能 機能確認 ○換気扇自動休止機能 機能確認 ○行き先階取消し機能 機能確認 ○サービス階切放し運転 機能確認気配りアナウンス機能 機能確認 ○機械室温度異常時管制 ビル管理者と打ち合わせのうえ、仕様フローに従って機能確認ピット浸水管制 ビル管理者と打ち合わせのうえ、仕様フローに従って機能確認 ○自動救出装置 仕様フローに従って機能確認かご外部照明 ランプ切れ確認光電式運転装置 呼登録確認無人搬送車対応 運転フローチャートに従って機能確認誘導式運転装置 呼登録確認インフォメーションシステム ディスプレイ画像確認監視盤 各管制運転SWの動作機能確認、バッテリー電圧、ランプ確認装 置・機 能 点 検 内 容 該当内容警報盤 動作機能確認 ○群管理盤 制御盤に準じた点検光電管式ドアセフティー 動作確認、投受光器清掃 ○超音波式ドアセフティー センサーネット清掃、動作範囲確認多光軸式ドアセフティー センサーの清掃、動作確認タッチレス式ドアセフティー バランス電圧確認塩害環境 制御盤・リレー接点部・各機器端子部の変色・塩の付着・発錆確認ガス害環境 加圧状況の確認、絶縁抵抗測定、発錆の確認、各機器のカバー・パッキン確認多湿環境発錆・変色・機器内部の水滴確認、絶縁抵抗測定、ヒーター、空調装置動作確認、ホームランディング確認、 ピットの排水確認多塵環境 加圧ファンの運転状況確認、防塵フィルター清掃、シル溝・かご上・ピット・ローラーガイドシュー清掃防滴型発錆・変色・機器内部の水滴確認、絶縁抵抗測定、ヒーター、空調装置動作確認、ホームランディング確認、 ピットの排水確認防湿型発錆・変色・機器内部の水滴確認、絶縁抵抗測定、ヒーター、空調装置動作確認、ホームランディング確認、 ピットの排水確認防塵型 加圧ファンの運転状況確認、防塵フィルター清掃、防塵用ゴムパッキン確認、シル溝清掃防爆型 加圧状況の確認、各機器のカバー・パッキン確認、ランプ類カバーの確認非常用 防水防滴処理の状態確認、表示銘板確認、呼戻し・一次消防・二次消防の機能確認車椅子用 身障者用押釦、ドア開時間、鏡 ○展望用 かご外装板・かご室ガラスパネルの取り付け状態確認、調速機シーブの付着物清掃巻上機横引(ベースメントタイプ) ロープ、シーブ、防振ゴム(ストッパー含)かご出入口2方向 呼び応答確認、両側のドアが同時に開かないことを確認上開きドア(アップスライディングドア)かご・ホールドアの同期確認、各駆動チェーン・ドアガイドローラー・ドア吊り合い重りガイドシュー・ドアセフティーシュー精密着床装置 動作確認インチング装置 動作機能確認通報用フィルター回路 通報回路確認C/W用セフティー 各部取り付け状態、ジョーの動き、寸法確認斜行エレベーターローラーガイドシュー・テールコードヒッチ部・レールブラケットの歪み確認、ガバナーテンショナーの余裕ストローク・キャッチ部寸法その他装置 点 検 内 容 該当内容遮煙のりばドア外観確認、気密材性能確認神山団地注意:設置機種により該当しない場合があります。 付加装置・付加仕様点検内容 白浜団地装 置・機 能 点 検 内 容 該当内容オートアナウンス 動作確認 ○防犯カメラシステム(ニュートスミール)モニターによる録画画像の確認、テープの交換ITVシステム 監視室、エレベーターホールのモニター画像確認地震時管制 ビル管理者と打ち合わせのうえ、仕様フローに従って機能確認 ○火災時管制 ビル管理者と打ち合わせのうえ、仕様フローに従って機能確認自家発管制 ビル管理者と打ち合わせのうえ、仕様フローに従って機能確認停電時自動着床装置 バッテリーの補水・電圧・外観、充電器、機械室換気等確認、NLによる運転確認 ○クーラー・エアコン 熱交換器、エアーフィルター清掃、排水装置・機能、動作機能確認クリーンルーム対応 差圧計指示値を記録する(その他別途お打ち合わせ)トスコール 通話テスト、発報テスト ○パーキング機能 機能確認戸開放時間自動設定機能 機能確認イタズラ呼びキャンセル機能 機能確認 ○反転時呼びキャンセル機能 機能確認 ○照明自動消灯機能 機能確認 ○換気扇自動休止機能 機能確認 ○行き先階取消し機能 機能確認 ○サービス階切放し運転 機能確認気配りアナウンス機能 機能確認 ○機械室温度異常時管制 ビル管理者と打ち合わせのうえ、仕様フローに従って機能確認ピット浸水管制 ビル管理者と打ち合わせのうえ、仕様フローに従って機能確認自動救出装置 仕様フローに従って機能確認かご外部照明 ランプ切れ確認光電式運転装置 呼登録確認無人搬送車対応 運転フローチャートに従って機能確認誘導式運転装置 呼登録確認インフォメーションシステム ディスプレイ画像確認監視盤 各管制運転SWの動作機能確認、バッテリー電圧、ランプ確認装 置・機 能 点 検 内 容 該当内容警報盤 動作機能確認 ○群管理盤 制御盤に準じた点検光電管式ドアセフティー 動作確認、投受光器清掃 ○超音波式ドアセフティー センサーネット清掃、動作範囲確認多光軸式ドアセフティー センサーの清掃、動作確認タッチレス式ドアセフティー バランス電圧確認塩害環境 制御盤・リレー接点部・各機器端子部の変色・塩の付着・発錆確認ガス害環境 加圧状況の確認、絶縁抵抗測定、発錆の確認、各機器のカバー・パッキン確認多湿環境発錆・変色・機器内部の水滴確認、絶縁抵抗測定、ヒーター、空調装置動作確認、ホームランディング確認、 ピットの排水確認多塵環境 加圧ファンの運転状況確認、防塵フィルター清掃、シル溝・かご上・ピット・ローラーガイドシュー清掃防滴型発錆・変色・機器内部の水滴確認、絶縁抵抗測定、ヒーター、空調装置動作確認、ホームランディング確認、 ピットの排水確認防湿型発錆・変色・機器内部の水滴確認、絶縁抵抗測定、ヒーター、空調装置動作確認、ホームランディング確認、 ピットの排水確認防塵型 加圧ファンの運転状況確認、防塵フィルター清掃、防塵用ゴムパッキン確認、シル溝清掃防爆型 加圧状況の確認、各機器のカバー・パッキン確認、ランプ類カバーの確認非常用 防水防滴処理の状態確認、表示銘板確認、呼戻し・一次消防・二次消防の機能確認車椅子用 身障者用押釦、ドア開時間、鏡 ○展望用 かご外装板・かご室ガラスパネルの取り付け状態確認、調速機シーブの付着物清掃巻上機横引(ベースメントタイプ) ロープ、シーブ、防振ゴム(ストッパー含)かご出入口2方向 呼び応答確認、両側のドアが同時に開かないことを確認上開きドア(アップスライディングドア)かご・ホールドアの同期確認、各駆動チェーン・ドアガイドローラー・ドア吊り合い重りガイドシュー・ドアセフティーシュー精密着床装置 動作確認インチング装置 動作機能確認通報用フィルター回路 通報回路確認C/W用セフティー 各部取り付け状態、ジョーの動き、寸法確認斜行エレベーターローラーガイドシュー・テールコードヒッチ部・レールブラケットの歪み確認、ガバナーテンショナーの余裕ストローク・キャッチ部寸法その他装置 点 検 内 容 該当内容遮煙のりばドア外観確認、気密材性能確認白浜団地注意:設置機種により該当しない場合があります。 別表-Ⅱ エレベーター遠隔監視・点検項目1.遠隔点検項目① 機械室温度 ⑪ かご戸スイッチ動作状態② 電動機動作状態 ⑫ のりば戸スイッチ動作状態③ ブレーキ動作状態 ⑬ インターホン動作状態④ 制御機動作状態 ⑭ かご内照明点灯状態⑤ かご走行状態 ⑮ かご内停電灯の動作状態⑥ 着床状態 ⑯ 荷重検出装置動作状態⑦ 呼びボタン動作状態 ⑰ 昇降路リミットスイッチ動作状態⑧ 戸開閉状態 ⑱ 安全スイッチ動作状態⑨ 戸開閉速度状態 ⑲ ピット環境⑩ 戸閉め安全装置動作状態2.遠隔監視項目異常監視① 閉じ込め ④ エレベーター制御装置異常② 起動不能 ⑤ 制御装置異常監視③ 電源異常 ⑥ 遠隔監視装置異常管制運転監視① 地震時管制運転 ② 停電時自動着床運転別表-Ⅲ エレベーターメンテナンス主要工事 工事範囲工 事 項 目機 種 分 類DCGL ACGL HD DM DCGD AC1・2 ACVV MR レス◆エレベーター本体オーバーホール ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○乗心地調整 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○◆モーター軸受取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○冷却ブロワー取替 ○ ○ ○ ○◆巻上機軸受取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ギヤオイル取替 ○ ○ ○ ○ ○メインシーブ取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○防振ゴム ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○◆ブレーキシューライニング取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ブレーキスプリング取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○オーバーホール ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○◆油圧パワーユニットポンプメカニカルシール取替 ○ポンプ軸受取替 ○ポンプOリング取替 ○ベルト取替 ○バルブ取替 ○高圧ゴムホース ○ビクトリック継手ゴムリング取替 ○サイレンサーゴムパッキン取替 ○ラインフィルターエレメント取替 ○◆調速機シーブ取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○軸受取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○◆階床選択器可動接触子取替 ○ ○ ○ ○アドバンサーモーター取替 ○ ○ ○電磁クラッチ取替 ○ ○ ○キャッチマグネット取替 ○ ○ ○カムスイッチ取替 ○ ○ ○逆転検知スイッチ取替 ○移動ケーブル取替 ○ ○ ○ ○セレクターテープ取替 ○ ○ ○ ○◆制御盤リレー本体取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○コンタクター本体取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○半導体プリント基板取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○コンデンサー取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○◆かご関係着床スイッチ取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ガイドシュー(ローラー)取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○セフティー用スラックケーブル取替 ○非常用バッテリー取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○◆昇降路C/Wガイドシュー(ローラー)取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○メインロープ取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ガバナーロープ取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○テールコード取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○スローダウンカムスイッチ取替 ○ ○ ○※該当機種は神山団地 MRレス白浜団地 ACGL工 事 項 目機 種 分 類DCGL ACGL HD DM DCGD AC1・2 ACVV MR レス◆油圧ジャッキ関係Uパッキン取替 ○ステップシール取替 ○Oリング取替 ○◆ドア関係ドアシュー取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ハンガーローラー取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○エキセンローラー取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○連動ロープ取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○インターロックスイッチ取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ドアカムスイッチ取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ドア駆動ベルト取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ドアセフティーシューコード取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ドア係合ローラー取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○◆その他設備遮煙のりばドア、気密材取替 ○ ○ ○ ○ ○ ○除外項目(1) 機械室内建物付属設備(2) 昇降路周壁(3) 下記に対する塗装、メッキ直し、修理、取替イ.昇降かご(ゴムタイル含む)ロ.各階乗場戸ハ.三方枠ニ.敷居ホ.押釦フェースプレートヘ.インジケーターフェースプレートト.操作盤フェースプレート団 地 名 建設年度 管理戸数 管理棟数神山 S58~59 50 2松柏 S63 30 2白浜 H11~12 30 1大洲東 H6 30 2計 140 7県営住宅位置図(八幡浜土木事務所管内)第1種住居地域所 在 地八幡浜市大字国木160-1八幡浜市大字松柏丙312八幡浜市大字向灘229-30大洲市東大洲313用 途 地 域無指定無指定第1種住居地域大洲東団地白浜団地神山団地松柏団地「この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図200000(地図画像)を使用した。(承認番号 平29情使、第689号)」「この地図は、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図50000(地図画像)を複製したものである。(承認番号 平29情複、第805号)」
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