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【入札公告】令和8年度要望会等記録テープ反訳業務

発注機関
岩手県
所在地
岩手県
公告日
2026年3月3日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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【入札公告】令和8年度要望会等記録テープ反訳業務 入札公告次のとおり一般競争入札に付する。 令和8年3月4日岩手県知事 達 増 拓 也1 入札に付する事項(1) 業務名 令和8年度要望会等記録テープ反訳業務(2) 仕様等 業務仕様書による(3) 契約期間 契約締結の日から令和9年3月31日まで(4) 納入場所 岩手県県土整備部県土整備企画室2 入札及び開札の日時及び場所等(1) 日時 令和8年3月26日(木) 午後1時30分(2) 場所 岩手県庁舎8階 建築住宅課入札室(3) 入札場には入札参加者又はその代理人並びに入札執行職員及び立会い職員以外の者は入場することができない。 (4) 入札参加者又はその代理人は、入札時刻後においては、入札場に入場することができない。 (5) 入札参加者又はその代理人が連合し、又は不穏の行動をなす等の場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者又はその代理人を入札場から退去させ、又は入札を延期し、若しくは取りやめることがある。 3 入札参加資格(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項及び第2項のいずれかの規定に該当しない者であること(被補助人、被保佐人又は未成年者であって、契約締結のために必要な同意を得ているものを除く。)。 (2) 岩手県県税条例(令和3年岩手県条例第58号)第4条に掲げる税目及び消費税法(昭和63年法律第108号)に定める消費税(課税対象業者に限る。)に滞納がないこと。 (3) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者(同法第41条第1項に規定する更生手続開始の決定を受けた者を除く。)又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(同法第33条第1項に規定する再生手続開始の決定を受けた者を除く。)でないこと。 (4) 4に定める入札参加申請書の提出の日から落札決定の日までの期間に、岩手県から一般委託契約に係る入札参加制限等措置基準(平成23年10月5日付け出第116号)に基づく入札参加制限又は文書警告に伴う入札に参加できない措置を受けていない者であること。 (5) (4)の期間に、岩手県から県営建設工事に係る指名停止等措置基準(平成7年2月9日付け建振第281号)、建設関連業務に係る指名停止等措置基準(平成18年6月6日付け建技第141号)、物品購入等に係る指名停止等措置基準(平成12年3月30日付け出総第24号)などに基づく指名停止又は文書警告に伴う非指名を受けていない者であること。 (6) 代表者、役員(執行役員を含む。)又は支店若しくは営業所を代表する者等、その経営に関与する者等が、暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団、暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)又は暴力団若しくは暴力団員と密接な関係を有している者でないこと。 (7) 過去2年の間(入札日から起算した過去2年の間。以下同じ。)において、国又は地方公共団体の発注した本業務と同種の業務を数回以上にわたって履行した実績を有する者であること。 (8) 岩手県内に本店、支店又は営業所等を有する者であること。 (9) 4に定める調書を提出し、入札参加資格を認められた者であること。 4 入札参加申請に関する事項(1) この入札への参加を希望する者は、次の書類を令和8年3月12日(木)午後5時までに岩手県県土整備部県土整備企画室あてに各1部提出することとし、提出方法については、持参又は郵送によるものとする。 ただし、郵送等による場合は上記期限までに必着することとする。 ア 入札参加申請書(様式第1号)イ 業務履行実績調書(様式第2号)過去2年の間において、国又は地方公共団体の発注した本業務と同種の業務を数回以上にわたって履行した実績を記載するとともに、契約書の写しを添付すること。 (2) (1)により提出された書類を確認した結果は、令和8年3月16日(月)までにファクシミリで通知する。 5 入札説明書等の配付(1) 配付場所及び問い合わせ先郵便番号 020-8570 岩手県盛岡市内丸10番1号岩手県県土整備部県土整備企画室企画担当電話番号 019-629-5846(2) 配付期間公告日から令和8年3月11日(水)までの午前9時から午後5時までの間、随時配付する。 ただし、土曜日、日曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する祝日は除く。 なお、入札説明書等は、岩手県ホームページからダウンロードすることが可能であること。 6 入札に対する質疑(1) この入札に関して質疑がある場合は、令和8年3月17日(火)午後5時までに質問書(様式第8号)により岩手県県土整備部県土整備企画室まで申し出ることができる。 (2) この疑義に対する回答は、令和8年3月19日(木)までにファクシミリにより行う。 7 入札保証金(1) 入札に参加しようとする者(以下「入札参加者」という。)は、入札書記載の予定概算回数に、入札金額(単価)を乗じた額の100分の110に相当する金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)の100分の3以上の金額を、令和8年3月26日(木)正午までに岩手県出納局に納付しなければならない。 ただし、入札参加者が、保険会社との間に岩手県を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、当該保険証券を提出するときは、入札保証金の全部又は一部の納付を免除する。 (2) 入札保証金は、開札(再度入札の開札を含む。)終了後、請求書の提出を受け、当該入札参加者又はその代理人に還付する。 ただし、落札者に対しては、契約締結後に還付する。 (3) 入札保証金は、落札者が契約を締結しないときは岩手県に帰属する。 8 その他(1) 契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨(2) 入札の無効この公告に示した入札参加資格のない者のした入札、入札参加者に求められる義務を履行しなかった者のした入札その他入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。 (3) 契約書作成の要否要(4) その他① 提出書類に虚偽の記載をした者に対しては、一般委託契約に係る入札参加制限等措置基準に基づき、入札参加制限等の措置を行うことがある。 ② 入札参加資格を満たしている者であっても、不正又は不誠実な行為があった場合又は経営状況が著しく不健全であると認められる場合等にあっては、参加資格を認めないことがある。 ③ 入札参加に要する費用は、入札参加希望者の負担とし、本業務の入札が中止された場合であってもその補償を請求することができないものとする。 ④ 令和8年度岩手県一般会計予算が議決されなかった場合にあっては、本件業務の入札手続きについて停止の措置を行うことがある。 ⑤ その他入札の詳細については、入札説明書に示すとおりとする。 9 照会先岩手県県土整備部県土整備企画室企画担当郵便番号 020-8570 盛岡市内丸10番1号電話 019-629-5846FAX O19-629-9130 入札説明書この入札説明書は、当該契約に関し、入札に参加しようとする者(以下「入札参加者」という。)が熟知し、かつ、遵守しなければならない一般的事項を明らかにするものである。 1 入札に付する事項(1) 業務名 令和8年度要望会等記録テープ反訳業務(2) 仕様等 業務仕様書のとおり(3) 契約期間 契約締結の日から令和9年3月31日まで(4) 納入場所 岩手県県土整備部県土整備企画室2 入札、開札の日時及び場所入札公告に示すとおり。 3 入札参加資格入札公告に示すとおり。 なお、入札公告3(6)に示す入札参加資格については、岩手県警察本部(警察署)に照会する場合がある。 4 入札参加申請に関する事項入札公告に示すとおり。 5 入札(1) 入札は、入札書を指定の日時及び場所に提出させることによって行うものとする。 (2) 入札代理人から入札書が提出された場合は、当該代理人から提出される委任状によって、委任関係を確認するものとする。 6 入札の辞退入札書が指定の日時及び場所に提出されなかった場合は、当該入札参加者は辞退したものとして取扱うものとする。 7 入札の方法等(1) 入札書には、入札書(様式第4号)に、次に掲げる事項を記載の上、押印するものとする。 ア 入札年月日イ 入札参加者の住所、氏名及び印(法人の場合は、所在地、商号又は名称、代表者の氏名及び印。代理人が入札を行う場合は、委任者の住所、氏名、代理人の氏名、印)ウ あて名は、岩手県知事 達増 拓也とする。 エ 入札金額次の区分ごとの単価とし、消費税及び地方消費税は含まないものとする。 (ア)基本料金要望会等の1回当たりの時間が30分以内の場合の単価(イ)超過料金要望会等の1回当たりの時間が30分を超えた場合、基本料金に加算する10分単位の単価オ 業務名(2) 代理人により入札に関する行為をさせようとする者は、入札書を提出する前に委任状(様式第5号)を提出しなければならない。 (3) 落札決定は、入札書記載の予定概算回数に、入札金額(単価)を乗じた額の総額をもって行う。 なお、入札金額(単価)に当該金額の 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の 110分の 100に相当する金額を入札書に記載すること。 (4) 入札参加者は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分を線で抹消し入札参加者又はその代理人の印で押印をしておかなければならない。 ただし、入札金額を訂正することはできない。 (5) 入札書は、提出後においては、如何なる理由があっても、書換え、引換え又は撤回をすることができない。 (6) 入札手続きに使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。 (7) 郵送やファクシミリによる入札書の提出は認めない。 8 委任状代理人が入札に参加する場合、入札執行前に委任状(様式第5号)を提出しなければならない。 9 入札保証金入札公告に示すとおり。 10 入札の無効次の各号の一に該当する入札は、無効とする。 (1) 入札に参加する資格のない者のした入札(2) 委任状の提出がなされていない代理人のした入札(3) 同一入札参加者又は代理人からの2つ以上の入札(4) 入札参加者又はその代理人が同時に他の入札参加者の代理をした入札(5) 誤字、脱字等により必要事項が確認できない入札(6) 金額を訂正した入札(7) 入札保証金を納めず、又は不足した場合(8) 記名押印のない入札(9) 明らかに連合その他不正な行為によると認められる入札(10) 他の入札参加者の入札参加資格を妨害する行為又は入札事務担当職員の職務執行を妨害する行為を行った者の入札11 開札及び落札者の決定(1) 開札は、入札終了後直ちに、入札を行った場所で行うものとする。 (2) 本件調達に係る入札公告に示した競争参加資格を証明した書類及び入札書を提出期限までに提出した入札参加者であって、会計規則(平成4年岩手県規則第 21 号)第 100 条の規定により作成された予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 (3) 落札者となるべき同額の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札参加者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。 (4) (3)の同価格の入札をした者のうち、出席しない者又はくじを引かない者があるときは、当該者に代わって入札執行事務に関係のない職員がくじを引き、落札者を決定するものとする。 (5) 開札して落札者が決定しない場合は、当該入札に係る最低入札額を発表するものとする。 (6) 落札者が契約者の指定する期日に契約を締結しないときは、落札を取消すことがある。 12 再度入札(1) 初度の入札において落札者がいない場合は、直ちに再度入札に付する。 なお、再度入札しても落札者がいない場合も同様にする。 (2) 開札に立ち会わない競争参加者又はその代理人は、再度入札に加わることができない。 また、入札公告2(5)により、入札場から退去させられた者も同様とする。 13 契約締結の留意事項(1) 落札者の決定後、契約書を作成し契約が確定するまでの間において、当該落札者が入札公告又は入札説明書に掲げるいずれかの要件を満たさなくなった場合又は満たさないことが判明した場合は、当該落札者と契約を締結しないこと。 (2) 入札公告3(4)及び(5)の資格については、当該規定で示す期間を(1)の期間に読み替えて、(1)の規定を適用するものとする。 (3) 落札者は、契約保証金として、契約単価により算出した年間予定契約額の 100 分の5以上の額を、契約締結前に納付しなければならない。 ただし、岩手県会計規則(平成4年3月31日規則第21号)第112条に該当する場合は、契約保証金の全部又は一部の納付を免除する。 (4) 契約保証金は、契約の相手方が契約を履行しないときは岩手県に帰属する。 (5) 落札者の入札保証金については、契約保証金の一部に充当することができる。 この場合、入札保証金充当申出書(様式第6号)を提出すること。 なお、落札者の入札保証金を契約保証金に充当しない場合は、契約保証金の納付後において、入札保証金還付請求書(様式第7号)を提出し、入札保証金の還付を請求するものとすること。 (6) 契約の条項は別添「契約書(案)」のとおりとする。 (7) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。 14 その他(1) 入札参加者又は契約の相手方が本件調達に関して要した費用については、全て当該入札参加者又は当該契約の相手方が負担するものとする。 (2) 令和8年度岩手県一般会計予算が議決されなかった場合にあっては、本件業務の入札手続きについて停止の措置を行うことがある。 (3) 入札及び契約に関する事務を担当する部局の名称及び所在地岩手県県土整備部県土整備企画室郵便番号 020-8570 岩手県盛岡市内丸10番1号電話番号 019-629-5846FAX O19-629-9130 業務仕様書1 業務名令和8年度要望会等記録テープ反訳業務2 契約期間契約日から令和9年3月31日まで3 業務内容(1) 要望会等の録音テープ(含む録音データ。以下同じ。)について、発注者の指示に従い、来室して回収する、又は大容量ファイル転送サービス等により受領すること。 (2) 受注者は、発注者の指示に従い、録音テープの内容をワード形式等により反訳(文書作成)すること。 なお、発注者は、反訳に使用する様式を指示する場合があること。 (3) 受注者は、作成した反訳文書を1部印刷した上、当該データを保存した媒体等とともに納品すること。 4 反訳回数等本業務に係る予定概算回数は、次のとおり。 ただし、年間の見込回数であり、増加又は減少する場合があること。 区分 予定概算回数 契約単価ア 要望会等の回数 55回 基本料金イ 要望会等の1回当たりの時間が30分を超えた場合、アに加算する10分単位の回数135回 超過料金注 単価契約とし、次の単価を設定すること。 ① 基本料金:要望会等の1回当たりの時間が30分以内の場合の単価② 超過料金:要望会等の1回当たりの時間が30分を超えた場合、基本料金に加算する10分単位の単価5 業務に係る費用の算定(1) 業務に係る費用は、発注者が受注者に対して依頼する案件1件ごとに算定すること。 ただし、要望会等の時間に10分未満の端数が生じた場合、その端数分を切り上げ、10分として計算すること。 (2) 支払額は、4の回数によらず、反訳回数(実績)に契約単価を乗じた金額とすること。 6 その他業務内容に疑義がある場合、発注者と協議の上、実施すること。 入札保証金についての留意事項入札保証金を納付する場合及び還付を受ける場合の留意事項は、下記のとおりです。 記1 入札保証金の納付(1) 現金の場合ア 納付日時について原則として、入札日当日の午前9時から入札実施までの間に余裕をもって納付してください。 なお、入札日より前に納付したい場合は、事前にご連絡願います。 イ 納付場所出納局出納担当(県庁1階 出納局の資金前渡窓口)(2) 有価証券の場合納付日時、納付場所は現金の場合に同じ。 納付時に「有価証券納付書(出納局で準備)」に現品を添えて提出して下さい。 必要なもの:印鑑(代理の場合は委任状に使用している印鑑)取扱可能な有価証券の種類は岩手県議会事務局総務課へお問い合わせください。 2 入札保証金の還付(1) 現金の場合ア 還付日時について入札終了後、納人(不落札者等)は速やかに納付場所で還付を受けて下さい。 落札者については、契約締結後、還付請求書の提出を受け、口座振込により還付いたします。 イ 還付に必要なもの領収証(出納局で準備します。)印鑑(代理の場合は委任状に使用している印鑑)収入印紙(200円)(2) 有価証券の場合現金の場合に同じ
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