高田井線ほか交通安全施設整備工事
- 発注機関
- 兵庫県西脇市
- 所在地
- 兵庫県 西脇市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026年3月3日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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高田井線ほか交通安全施設整備工事
入 札 公 告 下記の工事について、一般競争入札に付すため公告する。
令和 8 年 3 月 4 日西脇市長記片 山 象 三土木 工種事業名及び工事名 高田井線ほか交通安全施設整備工事工 事 場 所 西脇市高田井町ほか工 事 番 号1 入札に付する事項工 事 概 要 道路反射鏡 N= 12基(16面)区画線工 L= 600m仮設工N= 1式20250082 第 号工期120日間制限付一般競争入札(事後審査方式) 入 札 方 式令和 8年 3月25日(水)入 札 期 間※入札結果が予算を超過した場合は、令和 8年 3月27日(金)午後に再入札を行う。
開 札 日 時免除 入 札 保 証 金必要(契約金額の100分の10以上) 契 約 保 証 金不要 契約不適合に係る担保保証金事後公表 予定価格の公表最 低 制 限 価 格 有低入札価格調査基準価格 無工事費内訳書の提出 (入札書提出時に工事費内訳書(様式②)を添付して送信すること。
)有(前金払は契約金額の100分の40以内とする。中間前金払は契約金額の100分の20以内とする。)前金払(中間前金払)無 部分払令和 8年 3月26日(木)※兵庫県電子入札共同運営システムにより提出のこと(同システムの稼働時間外は除く)。
令和 8年 3月27日(金)有午後 3時00分まで午前 9時00分から午前 9時40分令和7年度 0円 支 払 限 度 額西脇市競争入札参加資格者名簿において、令和7年4月1日現在登録されており、市内に本店を有する者であること。
入札参加資格要件地域要件建設業法(昭和24年法律第 100号。以下「業法」という。)に規定する経営規模等評価結果通知書が入札日現在で有効であり、土木一式工事の総合評点が 370点以上の者であること。
対象ランク等業法の規定に基づき、配置技術者に必要な資格を有する者を適正に配置できる者であること。
技術者施工実績の提出は求めないが本工事を適正に施工する能力があること。
施工実績⑴ 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第 167条の4第1項及び第2項各号に該当しないこと。
⑵ 会社更生法(平成14年法律第 154号)第17条の規定に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第 225号)第21条の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。
ただし、開始決定後、国の認定を受けた者は除く。
⑶ 入札参加申込の期限の日から開札の日までの間に、西脇市指名停止基準(平成17年西脇市告示第15号)の規定による指名停止を受けていないこと。
その他申込期間 令和 8年 3月 4日(水)から令和 8年 3月16日(月)午後 5時00分まで 入札参加申込申込方法制限付一般競争入札参加申込書(様式①)に申込者を入力し、送信すること。
※兵庫県電子入札共同運営システムにより提出のこと(同システムの稼働時間外は除く)。
※西脇市電子入札運用基準に基づき、紙入札による入札参加を希望する者は、申込期間内に「紙入札承認申請書」及び「制限付一般競争入札参加申込書(様式①)」を西脇市都市経営部まで持参により提出すること。
設計図書等に対する質問 令和 8年 3月19日(木)午後 3時00分までに、兵庫県電子入札共同運営システムにより回答する。
質疑書(様式③)を記入の上、契約課宛てに電子メールで送信すること。
令和 8年 3月 4日(水)から令和 8年 3月17日(火)午後 5時00分まで質問期間・方法質疑の回答※送信後、必ず送信したことを電話連絡すること。
事後審査に必要な書類落札候補者となった場合は、候補者となった日の翌日から2日以内(市役所閉庁日を除く)に以下の書類を契約課宛てに電子メールで送信すること。
※送信後、必ず送信したことを電話連絡すること。(1) 制限付一般競争入札参加資格確認申請書(様式④)(2) 建設業許可証の写し(3) 経営規模等評価結果通知書の写し(4) 配置予定技術者届(様式⑤)(5) 配置予定技術者の資格証等の写し・雇用関係を証明する書類(保険証等)の写し質疑書等送信先〔契約担当〕西脇市都市経営部TEL 0795-22-3111 メールアドレス kanzai2@city.nishiwaki.lg.jp2 入札に関する事項(1) この公告に定めのないことについては、西脇市契約規則、西脇市電子入札運用基準等の関係例規に 定めるところによる。
(2) 入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効と する。
(3) 入札執行時点において、前項に掲げる入札参加資格要件を失った場合は入札に参加できない。
(4) 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とする。
ただし、入札は2回ま でとする。
(5) 落札候補者となるべき同価格の入札をした者が2者以上ある場合は、電子くじにより落札候補者を 決定する。
なお、落札候補者となるべき同価格の入札をした者は、くじを辞退することはできない。
(6) 落札者の決定は落札候補者の入札参加資格を審査し、入札参加資格を有していると認めた場合、当 該者を落札者と決定する。
(7) 紙入札による入札参加者は、入札書及び工事費内訳書等は指定の用紙を使用することとし、入札書 の提出方法・期間等については、契約担当課が別途指定する内容に従うこと。
3 入札参加資格を得られなかった者からの理由説明の請求 入札参加資格の確認において、提出書類の審査の結果、資格を得られなかった場合の理由説明の請求は、次のとおりとする。
(1) 当該通知を受けた日から2日以内に、市に対してその理由について説明を求めることができる。
(2) 市は、(1)の説明を求められたときは、当該請求日から2日以内に書面により回答するものとする。
4 注意事項(1) 入札、契約及び工事の執行に当たっては、地方自治法、同施行令、公共工事の入札及び契約の適正 化の促進に関する法律、同施行令、建設業法、西脇市契約規則等を十分に承知し、遵守すること。
(2) 入札参加者は、法律に基づく公正な競争入札に協力すること。
なお、次の理由が認められるときは、入札の執行を取り消し、又は中止することができる。
ア 不正があると認められるとき、又はその他の理由により競争の実益がないと認めるとき。
イ 天災その他のやむを得ない事由が生じたとき。
(3) 次の場合の入札は無効とする。
ア 所定の日時・方法等によらない入札 イ 連合その他の不正行為によってされたと認められる入札 ウ 紙入札の場合において、入札書に入札金額、入札者の氏名及び押印のない入札又はこれらが鮮明 でない入札 エ アからウまでに掲げるもののほか、入札に関する条件に違反した入札(4) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した 金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた額)をもって落札価格と するので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか、免税事業者であるかを問わ ず、見積もった契約希望金額の 110分の 100に相当する金額で入札を行うこと。
(5) 地方自治法施行令第 167条の8第4項の規定により再度入札を行う場合は、前の入札に参加しなか った者、(4)に掲げる無効入札をした者及び最低制限価格を設けた場合においてその価格未満の入札を 行った者は参加することができない。
(6) 低入札価格調査基準価格を設けた場合で、調査基準価格を下回った入札が行われたときは、西脇市 低入札価格調査制度取扱規程(平成17年西脇市訓令第20号)第5条に規定する調査を実施の上、後日 落札者を決定する。
(7) 入札及び契約の過程並びに契約の内容を公表するので、あらかじめ了承のこと。
(8) 工事の施工に当たって、業法第24条の7第1項の規定により、施工体制台帳を作成しなければなら ないこととされているものについては、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成 12年法律第 127号)第13条第1項の規定により、施工体制台帳の写しを必ず提出すること。
また、工事現場において主任技術者又は監理技術者の専任が必要とされるものについては、業法で 定める資格を有する者を適正に配置すること。
(9) この契約については、建設業退職金共済組合掛金相当額が算定されているので、その未加入者も入 札に当たっては、これを含めて積算すること。
(10) 契約を締結した者が、この入札に関わる工事を施工しようとするときは、必要な建設業退職金共済 証紙を購入した発注者用掛金収納書を契約締結後1月以内に提出すること。
ただし、契約金額が 300 万円未満のときは、この収納書の提出を省略することができる。
また、契約を締結した者が建設業退 職金共済組合に未加入のときは、同組合に加入の上、上記の手続をすること。
(11) 工事費の積算は公共工事設計労務単価に基づく労務単価で積算しているので、建設労働者の適切な 賃金の支払について配慮すること。
(12) 談合等不正行為に対する措置として、事実があった場合は、契約代金額の10分の2に相当する額を 損害賠償金として支払う義務を契約約款に規定している。
年度 設計書工事番号路線名等工事箇所工 種令和 7 高田井線ほか交通安全施設整備工事高田井線ほか西脇市 高田井町ほか道路維持工事西脇市 建設水道部 土木課(当初設計)工 事 費 概 要実 施 今 回 変 更 増 減 額(前回変更)設 計 額(内消費税額)請 負 額(内消費税額)円 円 円((( 円) 円) 円)円円円((( 円) 円) 円)執行方法施 工 日 数または施 工 期 限(起工理由)120日請負 道路反射鏡 N= 12基(16面) 区画線工 L= 600m 仮設工N= 1式08 完全週休2日(土日)01 計上する02 補正なし 1.0030 市街地(DID補正)(1)-111 道路維持週休2日補正契約保証費用前払区分施工地域区分 工種区分(公共)0-08.02.01(0)0 0020 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁 総 括 情 報 表溶融式区画線区画線工区画線工道路反射鏡設置代価 第0001号内訳表式 1道路反射鏡道路付属物工道路付属施設工道路維持本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0020 0002 0 工事費内訳書 純工事費計 式分 共通仮設費率共通仮設費計 直接工事費計 交通誘導警備員 B施工 第0-0012号内訳表人日 6交通誘導警備員交通管理工仮設工実線 15cm t=1.5mm区画線設置[溶融式]施工 第0-0009号内訳表m 600備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0020 0003 0 工事費内訳書 総 計式 消費税相当額工事価格計 式 一般管理費等工事原価計 式 現場管理費 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0020 0004 0 工事費内訳書 枚 9防錆処理鋼板600×180×1.0注意板施工 第0-0001号内訳表 個 2共架金具組 22面取付用(2本分1組)補助金具本 4φ89.1mm支柱曲げ加工費(反射鏡用)本 6φ800mm1面用,φ600mm2面用支柱(反射鏡用),静電粉体焼付,下メッキ本 2φ76.3mm支柱曲げ加工費(反射鏡用)本 3φ600mm1面用支柱(反射鏡用),静電粉体焼付,下メッキ面 3鏡面・裏面・リングフード・取付金具含む曇り防止機能付道路反射鏡 ステンレス丸φ800面 7鏡面・裏面・リングフード・取付金具含む曇り防止機能付道路反射鏡 ステンレス丸φ600式 1代価 第0001号内訳表 道路反射鏡設置 0 0020 0005備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁式 1単 位 当 り人週休2日対象普通作業員施工 第0-0008号内訳表 箇所 10.5*0.5*0.7道路反射鏡基礎施工 第0-0003号内訳表 箇所 10.5*0.5*0.5道路反射鏡基礎施工 第0-0002号内訳表 孔 7削孔深さ->200mm以上400mm以下削孔径->110mm以上128mm未満コンクリート削孔(コンクリート穿孔機)枚 9青文字印刷,クリアー仕上げ,200×60標識所属表示板 (文字:設置年月日)枚 9青文字印刷,クリアー仕上げ,200×60標識所属表示板 (文字:西脇市)式 1代価 第0001号内訳表 道路反射鏡設置 0 0020 0006備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁個 1 単 位 当 り組 0.52面取付用(2本分1組)補助金具個 1施工 第0-0001号内訳表共架金具0020 0007 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1φ128.5mm径128.5mm(スタンダード)ダイヤモンドビット ダイヤモンドビットRR3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象特殊作業員 特殊作業員KK2[ガソリンエンジン駆動]ガソリンエンジン駆動 3kVA発動発電機 3kVA 発動発電機K1[電動式コアボーリングマシン][簡易仕様型]φ25cm[電動式コアボーリングマシン]コンクリート穿孔機 φ25cm コンクリート穿孔機孔 1 削孔深さ->200mm以上400mm以下 削孔径->110mm以上128mm未満施工 第0-0002号内訳表 コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) 0020 0008 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表B 削孔深さ =3 200mm以上400mm以下A 削孔径 =6 110mm以上128mm未満孔 1 削孔深さ->200mm以上400mm以下 削孔径->110mm以上128mm未満施工 第0-0002号内訳表 コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) 0020 0009 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表箇所 1 単 位 当 り施工 第0-0007号内訳表m2 1.0小型構造物一般型枠型枠施工 第0-0006号内訳表m3 0.13 小型構造物コンクリート施工 第0-0005号内訳表m3 0.3上記以外(小規模) 土砂埋戻し施工 第0-0004号内訳表m3 0.4土砂 上記以外(小規模)床掘り箇所 1 0.5*0.5*0.5施工 第0-0003号内訳表道路反射鏡基礎0020 0010 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表B 施工方法 =5 上記以外(小規模)A 土質 =1 土砂積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]0.28/0.2m3[後方超小旋回型・排出ガス対策型(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 土砂 上記以外(小規模)施工 第0-0004号内訳表 床掘り 0020 0011 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1パトロール給油軽油 軽油RR3週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)R2週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R1週休2日対象普通作業員 普通作業員KK260~80kg[ランマ]タンパ及びランマ 質量60~80kg タンパ及びランマK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]0.28/0.2m3[後方超小旋回型・排出ガス対策型(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 上記以外(小規模) 土砂施工 第0-0005号内訳表 埋戻し 0020 0012 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表B 土質 =1 土砂A 施工方法 =5 上記以外(小規模)m3 1 上記以外(小規模) 土砂施工 第0-0005号内訳表 埋戻し 0020 0013 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =9 18-8-40BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =2 小型構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25
(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-8-40BB生コンクリート 生コンクリートRR3週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R2週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R1週休2日対象普通作業員 普通作業員Km3 1 小型構造物施工 第0-0006号内訳表 コンクリート 0020 0014 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表B 構造物の種類 =2 小型構造物A 型枠の種類 =1 一般型枠積算単価 =計ZRR3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象型わく工 型わく工Km2 1 小型構造物 一般型枠施工 第0-0007号内訳表 型枠 0020 0015 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表箇所 1 単 位 当 り施工 第0-0007号内訳表m2 1.4小型構造物一般型枠型枠施工 第0-0006号内訳表m3 0.18 小型構造物コンクリート施工 第0-0005号内訳表m3 0.4上記以外(小規模) 土砂埋戻し施工 第0-0004号内訳表m3 0.6土砂 上記以外(小規模)床掘り箇所 1 0.5*0.5*0.7施工 第0-0008号内訳表道路反射鏡基礎0020 0016 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表I 1日未満で完了する作業 =1 適用しないH プライマー規格 =1 アスファルト舗装用G 塗料区分 =1 白F 塗布厚 =1 t=1.5mmE 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =1 実線 15cmA 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 り施工 第0-0011号内訳表m区画線設置[溶融式] 材料施工 第0-0010号内訳表m区画線設置[溶融式] 機械・労務m 1 実線 15cm t=1.5mm施工 第0-0009号内訳表区画線設置[溶融式]0020 0017 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表E 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =1 実線 15cmA 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 りm週休2日対象 供用区間実線15cm 豪雪無 制約無区画線設置工 溶融式(手動) [昼間]m 1施工 第0-0010号内訳表区画線設置[溶融式] 機械・労務0020 0018 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表F プライマー規格 =1 アスファルト舗装用E 塗料区分 =1 白D 塗布厚 =1 t=1.5mmC 未供用区間の補正 =1 供用区間B 排水性舗装の補正 =1 一般舗装A 規格・仕様区分 =1 実線15cmm 1 単 位 当 りm 合 計#01%諸雑費1L軽油1kg区画線用 比重0.9接着用プライマー1kg1号(0.106~0.850mm)ガラスビーズ1kgガラスビーズ含有量15~18% 比重2.0路面標示用塗料 3種1号 溶融 白m 1000施工 第0-0011号内訳表区画線設置[溶融式] 材料0020 0019 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員 B人日 1 単 位 当 り人週休2日対象交通誘導警備員B人日 1施工 第0-0012号内訳表交通誘導警備員 B0020 0020 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表様式1積算参考資料本工事の積算で設定した見積単価等を以下に示す。
注)本積算参考資料は、あくまで発注者が予定価格を算出する際の積算条件を参考までに示した資料であり、何ら契約上の拘束力を生じるものではない。
名称 規格等 単位 採用単価(円) 備考道路反射鏡ステンレス丸径600曇り防止機能付きアルプスミラー面 Web建設物価道路反射鏡ステンレス丸径800曇り防止機能付きアルプスミラー面 Web建設物価
1特記仕様書工事名高田井線ほか交通安全施設整備工事工事場所 西脇市高田井町ほか工 期 120日1 特記仕様書の適用本特記仕様書は、上記記載の工事に適用する。
2 適用する図書本工事の施工に当たっては設計図書によるほか、以下の図書及び本特記仕様書によらなければならない。
土木工事共通仕様書 〔平成29年12月〕(兵庫県土木部)土木工事施工管理基準〔平成29年12月〕(兵庫県土木部)土木工事請負工事必携〔平成29年12月〕(兵庫県土木部)小型構造物標準図集 〔平成25年12月〕(兵庫県県土整備部)3 特記事項⑴ 設計図書の照査等ア 本特記仕様書に記載する事項のうち、共通仕様書に記載される事項と重複するものについては、本特記仕様書が優先するものとする。
イ 本工事の施工に当たっては、事前測量等により設計図書の照査を行うものとし、設計図書と差異があった場合には監督員に確認できる資料を書面により提出するものとする。
⑵ 関係機関との調整ア 地元区長及び代表者・隣接土地所有者、学校、警察、その他公共機関(消防事務組合、清掃事務組合、路線バス等)においては、必要に応じて工事着手前に施工計画・施工方法等について十分な説明を行い、理解を求め着手すること。
また、トラブルのないよう十分に配慮及び調整を行うこと。
イ 本工事に支障となる物件については、着手前に関係各機関と十分な協議を行い、指示があるときはその指示に従うこと。
支障となる物件とは、上下水道管、ガス管、電柱(関西電力、NTT等)その他地下埋設物を指す。
ウ 近接工事がある場合については、調整協議を遺漏なく行い、相互に協力して実施すること。
⑶ 建設副産物等の処理について2ア 本工事から発生する産業廃棄物は、産業廃棄物処理法の許可を得た産業廃棄物処理場(以下「処分地」という。)に運搬するものとする。
イ 運搬処理において、運搬及び処理を委託する場合は、収集運搬業者・処分地の許可条件等を確認し、収集運搬業者・処分業者との契約書の写しを提出すること。
ウ 処分完了後は、速やかに産業廃棄物業者が発行する受入証明書、受入伝票及び領収書を提出すること。
また、建設廃棄物マニフェストD票とE票を提示すること。
エ その他の産業廃棄物が現場で生じた場合は、保健所、兵庫県産業廃棄物協会と協議し、監督員に文書で報告すること。
オ 詳細については、「兵庫県土木工事請負必携」を参照のこと。
⑷ 再生資源利用計画受注者は、土砂、砕石又は加熱アスファルト混合物を工事現場に搬入する場合には、コブリス・プラスにより、再生資源利用計画を所定の様式に基づき作成し、施工計画書に含め監督員に提出しなければならない。
⑸ 再生資源利用促進計画受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、コブリス・プラスにより、再生資源利用促進計画を所定の様式に基づき作成し、施工計画書に含め監督員に提出しなければならない。
⑹ 実施書の提出受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、コブリス・プラスにより、工事完了後速やかに実績状況を記録した「再生資源利用計画書(実施書)」及び「再生資源利用促進計画書(実施書)」を監督員に提出しなければならない。
⑺ 交通誘導員の配置については、「別紙―1」によるものとする。
⑻ 安全・訓練等の実施について「土木工事共通仕様書」に示すとおりとする。
⑼ 週休2日制度ア 本工事は、原則週休2日(土曜・日曜)を確実に取得できるよう工事を実施する「週休2日制度」の対象工事であり、その旨を工事看板に明記すること。
(受注者は契約後、施工計画書を提出する。)建設業へ入職しやすい環境整備のため、週休2日が確実に確保できるよう受発注者間で工程を調整し、施工計3画を作成するなどの取組を行う。
イ 悪天候や作業工程等の理由により、平日が現場閉所となり、土曜や日曜に作業を行った場合は、1ヶ月あたり2日を上限として土曜・日曜の現場閉所日を平日に振り替えることを可能とする。
なお、完全週休2日(同一週内での週休2日)または月単位の週休2日が認められる状態になるよう振り替えること。
ウ 現場稼働中の工期〔工事着手(現場測量等)前、年末年始休暇6日間、夏季休暇3日間、一時中止期間、工場製作期間、工事完了後等の期間を除く〕において現場閉所の週休2日(完全週休2日(土日)または月単位の週休2日)を達成した場合に工事成績の評価を行う。
明らかに受注者側に週休2日に取り組む姿勢が見られなかった場合は、「法令遵守等」で減点措置を行う。
エ 現場閉所の確認のため、受注者は工事履行報告書を提出すること。
オ 労務費等の補正については、当初予定価格に完全週休2日(土日)を達成した場合の補正係数を各経費に乗じている。
なお、現場閉所の達成状況が完全週休2日(土日)に満たないものは月単位の週休2日の補正係数に変更し、請負代金額を減額変更する。
月単位の週休2日に満たないものは、完全週休2日(土日)の補正係数を除し、請負代金額を減額変更する。
カ 土曜・日曜の休日に受注者の作業員や下請け企業が他の現場で作業に従事することを制限しない。
同様に現場代理人等(監理技術者、主任技術者、管理技術者補佐)が休日に書類作成等の内業や他の現場に従事することを制限しない。
ただし、専任の者である場合、他の現場に従事しないこと。
キ 受注者は、週休2日制度から週休2日制度(交代制)へ変更する場合、工事着手までに発注者と協議の上、変更することができる。
ただし、工事着手後の変更は認めない。
<労務費、共通仮設費率、現場管理費率の補正>補正係数土日現場閉所完全週休2日 月単位労務費 1.02 1.02共通仮設費率 1.02 1.01現場管理費率 1.03 1.024事務取扱要領等を下記のアドレスで確認し、本要領に準じて休日の確保に努めること。
https://web.pref.hyogo.lg.jp/ks04/documents/syuukyuufuktsuka202510.pdf⑽ その他本特記仕様書及び土木請負工事必携・土木工事共通仕様書・土木工事施工管理基準に記載のない事項及び疑義が生じた場合は、監督員と協議の上その指示に従うものとする。
5別紙―1 交通誘導員の検定合格者の義務付けに関する特記仕様書(交通誘導員の資格等)交通誘導員については、下表のとおり計上しているが、道路管理者及び所管警察署の打合せの結果又は、条件変更等に伴い員数に増減が生じた場合は、設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
なお、交通誘導員A、Bの定義は次のとおり交通誘導員A:警備業者の警備員(警備業法第2条第4項に規定する警備員をいう。)で、交通誘導警備業務(警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務をいう。)に従事する交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員交通誘導員B:警備業者の警備員で、交通誘導員A以外の交通の誘導に従事するもの受注者は、交通誘導員として交通誘導警備検定合格者を配置した場合、交通誘導警備検定合格証(写し)を監督員に提出するものとする。
受注者は、交通誘導員として交通誘導に関し専門的な知識及び技能を有する警備員を配置した場合、交通誘導に関し専門的な知識及び技能を有すると確認できる次の資料のいずれかを監督員に提出するものとする。
・警備員指導教育責任者資格者証(写し)・指定講習修了証明書(写し)・警備業法施行規則第26条第2項に定める基本教育、及び同条第2項、第3項に定める業務別教育(警備業法第2条第1項第2号の警備業務)を受講したことを証明する警備員名簿及び教育実施状況等の写し、
及び交通誘導に関する警備業務に従事した期間(実務経験)が1年以上であることを証明する書類配置場所 交通誘導員編 成昼夜別交換要因の有無 種別 人数高田井線ほか 1名/日 交通誘導員B 延6人 昼間 無数 量 総 括 表高田井線ほか交通安全施設整備工事名 称 規格(レベル5) 単位本工事費道路維持道路付属施設工 道路付属物工道路反射鏡道路反射鏡設置 1.0 = 1.0 1 式区画線工 区画線工溶融式区画線区画線設置 実線 白 W=15cm 600.0 = 600.0 600 m仮設工 交通管理工交通誘導警備員交通誘導警備員B 6 = 6 6 人工 事 名適 用算 式 数 量当初変更1 西 脇 市番号 町名 要望路線 工種 種類・形態 新設 改良 修繕 撤去 備 考1 高田井町 高田井線 カーブミラー φ800 1面設置・共架〇2 高田井町 高田井野村線 カーブミラー φ600 1面設置・単独〇削孔 3 上野 上野4号線 カーブミラー φ800 1面設置・単独〇削孔 4 上野 東本町上野線 カーブミラー φ600 1面設置・単独〇削孔 5 野村町 野村43号線 カーブミラー φ600 2面設置・単独〇削孔 6 大野 大垣内西林寺線 カーブミラー φ800 1面設置・単独〇削孔 7 大野 上野蒲江線 カーブミラー φ800 1面設置・単独〇削孔 8 鹿野町 鹿野3号線 カーブミラー φ600 2面設置・単独〇基礎9 鹿野町 鹿野2号線 カーブミラー φ600 1面設置・単独〇基礎10 鹿野町 西脇東中学校線 カーブミラー φ800 1面設置・共架〇11 大木町 西田野中線① カーブミラー φ600 2面撤去・共架 〇12 大木町 西田野中線② カーブミラー φ600 2面設置・単独〇削孔13 前島町 前島1号線 カーブミラー φ600 2面撤去・単独 〇 基礎撤去含む14 前島町 前島富吉上町線 カーブミラーφ800 1面撤去・単独φ600 2面設置・単独〇既設柱 φ800 1面→φ600 2面15 前島町 日野東安田線 カーブミラー φ800 1面撤去・単独 〇 ミラーのみ撤去16 西脇 西脇駅前大橋線 区画線 L=380m 〇17 野村町 野村28号線 区画線 L=220m 〇交通安全施設設置箇所調書直曲直曲直曲単位種別面 面 本本本本本本組 個 個枚枚枚孔箇所箇所箇所箇所面面人Φ800 1面 共架 実施 1.0 1.0変更Φ600 1面 曲支柱 削孔 実施 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0変更Φ800 1面 曲支柱 削孔 実施 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0変更Φ600 1面 曲支柱 削孔 実施 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0変更Φ600 2面 曲支柱 削孔 実施 2.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0変更Φ800 1面 曲支柱 削孔 実施 (1.0) 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 発生品流用変更Φ800 1面 曲支柱 削孔 実施 (1.0) 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 発生品流用変更Φ600 2面 直支柱 Co基礎 実施 2.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0変更Φ600 1面 直支柱 Co基礎 実施 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0変更Φ800 1面 共架 実施 1.0 1.0変更Φ600 2面 撤去 実施 2.0変更Φ600 2面 曲支柱 削孔 実施 (2.0) 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 発生品流用変更Φ600 2面 撤去 実施 2.0 Co基礎撤去含む変更Φ600 2面 既設支柱 実施 (2.0) 1.0 発生品流用変更Φ800 1面 撤去 実施 1.0変更実施変更実施変更7.0 3.0 1.0 2.0 2.0 4.0 2.0 9.0 9.0 9.0 7.0 1.0 1.0 4.0 2.0( )発生品流用数量道路反射鏡数量計算書カーブミラー 支柱 共架金具 基礎 撤去φ600(1面用)φ600(2面用)φ800(1面用)φ800(2面用)2.0番号 路線名 町名工種 工種補助金具2面取付用注意板所属板日付板設置撤去手間備考φ600 φ800 電柱 既設柱 削孔□0.5×0.5□0.5×0.7□0.5×0.9□0.5×1.1φ600 φ8001 高田井線 高田井町2 高田井野村線 高田井町3 上野4号線 上野4 東本町上野線 上野5 野村43号線 野村町6 大垣内西林寺線 大野7 上野蒲江線 大野8 鹿野3号線 鹿野町9 鹿野2号線 鹿野町10 西脇東中学校線 鹿野町11 西田野中線① 大木町12 西田野中線② 大木町13 前島1号線 前島町14 前島富吉上町線 前島町15 日野東安田線 前島町合計積算書記載数量積算書記載数量ゼブラ 破線小計 外側線 中央線 小計 外側線 中央線 実線 T字 十字 外側線w=15cm w=15cm w=15cm w=15cm w=15cm w=15cm w=45cm w=15cm換算 w=15cm換算 w=30cm w=15cm換算 As Co単位種別mmmmmmmmmmmm㎡㎡実施380.0 380.0変更実施 220.0 220.0変更実施変更実施変更実施変更実施変更実施変更実施変更実施変更実施変更実施変更実施変更実施変更実施変更実施変更実施 600.0変更区画線等数量集計表区 画 線実線 破線 交差点記号番号 路線名 町名工種薄層カラー舗装備考 文字・記号 消去16 西脇駅前大橋線 西脇17 野村28号線 野村町合計道路反射鏡 標準図40m/s 舗装有り 設計風速 40m/s 舗装有り 1基当り鏡面数 D d 基礎 W(m) H(m) Co(m3) Fo(m2) E(m3) R(m3) 残土(m3)600 76.3 0.5*0.5*0.5 0.5 0.50 0.13 1.0 0.4 0.3 0.0800 76.3 0.5*0.5*0.7 0.5 0.70 0.18 1.4 0.6 0.4 0.01000 89.1 0.5*0.5*0.9 0.5 0.90 0.23 1.8 0.7 0.5 0.0600 76.3 0.5*0.5*0.7 0.5 0.70 0.18 1.4 0.6 0.4 0.0800 89.1 0.5*0.5*0.9 0.5 0.90 0.23 1.8 0.7 0.5 0.01000 101.6 0.5*0.5*1.1 0.5 1.10 0.28 2.2 0.9 0.6 0.0土工計算書 1基当り基礎寸法 掘削幅 掘削幅 掘削高 床堀 埋戻WE1 WE2 H E*10 R*100.5*0.5*0.5 0.9 0.9 0.50 0.41 0.280.5*0.5*0.7 0.9 0.9 0.70 0.57 0.390.5*0.5*0.9 0.9 0.9 0.90 0.73 0.500.5*0.5*0.7 0.9 0.9 0.70 0.57 0.390.5*0.5*0.9 0.9 0.9 0.90 0.73 0.500.5*0.5*1.1 0.9 0.9 1.10 0.89 0.61西 脇 市設計風速1面2面曇り防止機能付WE1*WE22【高田井野村線】 カーブミラー 1基4【東本町上野線】 カーブミラー 1基1【高田井線】 カーブミラー 1基3【上野4号線】 カーブミラー 1基【西脇駅前大橋線】溶融式区画線(実線 白 W=15cm) L=380.0m16 葉全令和7年度 高田井線ほか交通安全施設整備工事路線名 高田井線ほか工事場所 西脇市高田井町ほか位置図 1縮尺 - 5西脇市 建設水道部 土木課5【野村43号線】 カーブミラー 1基【野村28号線】溶融式区画線(実線 白 W=15cm) L=220.0m17 葉全令和7年度 高田井線ほか交通安全施設整備工事路線名 高田井線ほか工事場所 西脇市高田井町ほか位置図 2縮尺 - 5西脇市 建設水道部 土木課6【大垣内西林寺線】 カーブミラー 1基7【上野蒲江線】 カーブミラー 1基 葉全令和7年度 高田井線ほか交通安全施設整備工事路線名 高田井線ほか工事場所 西脇市高田井町ほか位置図 3縮尺 - 5西脇市 建設水道部 土木課8【鹿野3号線】 カーブミラー 1基9【鹿野2号線】 カーブミラー 1基10【西脇東中学校線】 カーブミラー 1基 葉全令和7年度 高田井線ほか交通安全施設整備工事路線名 高田井線ほか工事場所 西脇市高田井町ほか位置図 4縮尺 - 5西脇市 建設水道部 土木課15【日野東安田線】 カーブミラー撤去 1基13【前島1号線】 カーブミラー撤去 1基12【西田野中線②】 カーブミラー 1基14【前島富吉上町線】 カーブミラー 1基11【西田野中線①】 カーブミラー撤去 1基 葉全令和7年度 高田井線ほか交通安全施設整備工事路線名 高田井線ほか工事場所 西脇市高田井町ほか位置図 5縮尺 - 5西脇市 建設水道部 土木課