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令和7年度氷都とまこまい体感プログラム企画等業務公募型プロポーザル

19日前に公告
発注機関
北海道苫小牧市
所在地
北海道 苫小牧市
公告日
2026年3月3日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和7年度氷都とまこまい体感プログラム企画等業務公募型プロポーザル 第1号様式(第6条関係) 苫小牧市告示第283号公募型プロポーザルの実施について次のとおり公募型プロポーザルを実施するので、公告します。 令和7年6月23日苫小牧市長 金 澤 俊1 業務名~本業務の仕様書のとおり円 (税込み)6 実施説明会~ ~業務場所 市の指定する場所履行期間 契 約 締 結 日担当部署本事業は、宿泊施設や交通手段の手配等、旅行を企画する必要があることから当該業務を委託するが、さらなる移住の促進及び事業内容の刷新に向け、価格のみによる競争ではなく、企画力や発想力等を総合的に判断し受託候補者を選定する必要があるため。 5 実施の公表公表方法 苫小牧市ホームページ及び市役所だよりでの公告公表日 令 和 7 年 6 月 23 日4公募型プロポーザルの実施理由令和7年度氷都とまこまい体感プログラム企画等業務に関する公募型プロポーザル実施要領令和7年度氷都とまこまい体感プログラム企画等業務2 業務の目的国内有数のアイスホッケータウンという特徴をいかし、氷都とまこまいの文化でもあるアイスホッケーにターゲットを絞った移住プログラムを実施し、移住後の具体的な生活イメージを感じられるプログラムや本市との関係を強化する事業を展開することで将来的な移住につなげることを目的とする。 総合政策部 政策推進室 政策推進課令 和 8 年 3 月 31 日業務の内容 3 業務の概要2,535,100 提案限度額実施理由苫小牧市ホームページにて公表開催の有無 開催しない令 和 7 年 7 月 1 日令 和 7 年 7 月 3 日質問表(別紙)を添付し、電子メールにて下記まで送信すること。 (送信先アドレス seisaku@city.tomakomai.hokkaido.jp)※電話、対面などによる個別の対応はいたしません。 受付期間 令 和 7 年 6 月 24 日回答期間 受付日7 実施要領の質疑等方法回答方法① ② ③ ④~ ~① ②12 応募の辞退結果通知書の送付をもって通知する。 結果の通知・公表14 受託候補者の特定別紙「選定基準及び評価方法」のとおり提案書の取扱い令和7年度氷都とまこまい体感プログラム企画等業務委託業者選定委員会が受託候補者を特定する。 苫小牧市業務委託プロポーザル実施要領第15条に規定する提案資格をみたさないこととなったとき別紙「選定基準及び評価方法」による最低基準点の設定 総得点の6割を最低基準点とする。 受託候補者名、全提案事業者の評価点(得点順)、選定委員、その他必要な事項。 結果の通知 令 和 7 年 8 月 19 日公表内容公表方法 苫小牧市公式ホームページにて掲載する。 ヒアリング 13 実施場所別紙「選定基準及び評価方法」のとおり作成方法・添付書類提出先消費税及び地方消費税に滞納がないこと。 また、本市の市税に滞納がないこと。 11 提案書作成要領持参または郵送(必着)9 参加意向表明令 和 7 年 7 月 4 日参加資格通知提出方法 参加意向書(第6様式)に関係書類を添えて持参または郵送(必着)提出場所 苫小牧市役所7階 政策推進課令 和 7 年 7 月 11 日令 和 7 年 7 月 18 日参加意向書提出期間参加意向書を提出した全事業者に通知参加意向書提出日から契約締結の時までのいずれの日においても、苫小牧市競争入札参加資格者指名停止等措置要領の規定により指名停止されていないこと。 右の要件を全て満たしていること参加資格要件 8本業務の実施に必要な旅行業法上の旅行業者登録を受けていること。 なお、本業務のうち旅行企画に関する部分を他の旅行業者へ再委託する場合はその限りではない。 15地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。 令 和 7 年 8 月 1 日提案書、提案価格、ヒアリング内容を総合的に評価し、採点した合計点が最も高い者を受託候補者として特定する。 苫小牧市役所7階 政策推進課提出された書類については、変更を認めない。 また、理由のいかんに関わらず返却はしない。 ただし、苫小牧市が必要と認める場合は、追加資料の提出を求めること、また、記載内容に関する聞き取り調査を行うことができる。 別紙「提案書作成要領」による。 提案者が1者又はいない場合プロポーザルを取り止めることができる。 提案者に書面にて通知し、苫小牧市公式ホームページにて掲載する。 評価項目点数配分提出書類に記載された事項は、企画提案書とあわせて契約時の仕様書として取り扱う。 ただし、本業務の目的達成のために修正すべき事項があると苫小牧市が判断した場合は、苫小牧市と受託者との双方協議を行い解決する。 苫小牧市役所9階 第1委員会室令 和 7 年 8 月 18 日令 和 7 年 8 月 1 日選定委員会の設置同点の場合の決定方法失格事由10 実施の取り止め取り止めの有無通知方法提出方法提出部数提出期間代表者押印のあるもの(正)1部、複写(副)8部、電子媒体(CD-R等)1部令 和 7 年 7 月 22 日辞退書提出期限審査内容実施日実施方法~17 契約保証金① ② ③ ~④ ~⑤ ~⑥ ⑦ ~⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫ ⑬ ~⑭① ② ③ ④20 担当部署令 和 7 年 7 月 11 日令 和 7 年 7 月 1 日令 和 7 年 7 月 3 日 受付日質問の受付期間取扱い18令 和 7 年 6 月 23 日令 和 7 年 8 月 27 日書面にて理由を求めることができる(様式任意)令 和 7 年 8 月 26 日19 その他本プロポーザルに関し、提案者側に生ずる費用については、全て提案者の負担とする。 16 非特定理由の説明要求要求方法要求期間質問に対する回答事業スケジュール令 和 7 年 6 月 24 日令 和 7 年 7 月 18 日選定委員会(2回目)令 和 7 年 8 月 20 日契約金額の100分の10。 但し免除規定あり。 採用した提案書等の著作権は苫小牧市に帰属する。 受託候補者特定後、受託候補者と協議のうえ、業務委託契約の仕様書の確定を行う。 なお、当該協議の結果、必要があれば仕様書の訂正、追加、削除等を行うことができる。 結果の通知・公表 令 和 7 年 8 月 19 日契約の締結本プロポーザルに関し、提案者は、この実施要領に定めるもののほか、「苫小牧市業務委託プロポーザル実施要領」その他法令等に定める規定を遵守しなければならない。 令 和 7 年 8 月 18 日令 和 7 年 8 月 1 日(予定)提案書提出期間開 催 し な い令 和 7 年 7 月 22 日説明会開催参加意向書提出期間 令 和 7 年 7 月 4 日苫小牧市総合政策部政策推進室政策推進課(本庁舎7階)〒053-8722苫小牧市旭町4丁目5番6号 担当 三木TEL:0144-32-6039E-mail:seisaku@city.tomakomai.hokkaido.jp提案資格確認の通知非特定者説明要求 令 和 7 年 8 月 20 日 令 和 7 年 8 月 27 日令 和 7 年 8 月 18 日令 和 7 年 8 月 8 日ヒアリング選定委員会(3回目)実施の公表辞退届提出期限 令 和 7 年 8 月 1 日 令和7年度氷都とまこまい体感プログラム企画等業務 仕様書1 業務名令和7年度氷都とまこまい体感プログラム企画等業務2 目的国内有数のアイスホッケータウンという特徴をいかし、氷都とまこまいの文化でもあるアイスホッケーにターゲットを絞った移住プログラムを実施し、移住後の具体的な生活イメージを感じられるプログラムや本市との関係を強化する事業を展開することで将来的な移住につなげることを目的とする。 3 履行期間契約締結日から令和8年3月31日まで4 事業日程・契約締結日から令和8年3月31日までの期間で、1泊2日以上の日程とすること。 ・詳細な日程は契約締結後、市や関係者との協議により決定すること。 5 業務内容本業務を受託した者(以下「受託者」という。)は、本事業の目的を踏まえた上で、参加者(移住検討者)に本市を移住先として選んでもらえるような効果的なプログラムを企画し実施すること。 なお、企画・実施にあたっては旅行業法を遵守すること。 (1)参加者の募集・管理・参加申込用Webページを作成し、募集及び管理を行うこと。 ・参加対象は以下のとおりとする。 ただし募集人数(世帯数)については、本件の目的を踏まえた上で提案すること。  競技年数が1年以上の小学3年生~小学6年生の子がおり、親子2名以上(1世帯最大3名)での参加 子がアイスホッケーのチーム・部活動に所属 道外に居住している・募集人数を超える応募があった際は、市と協議の上、厳正な抽選(非公開)のもと参加者の決定をすること。 ・参加者決定後から事業終了(契約終了)までの期間において、移住・定住等に係る事前相談や事業終了後のフォローアップが可能となるようなサポート体制の整備を行うこと。 (2)プログラムの企画・実施・以下を踏まえた行程を企画し、実施すること。 ①地元プロチームや本市ゆかりの選手とのアイスホッケー体験②苫小牧市の気候や特性を体感してもらえるようなアイスホッケープログラム③地元のアイスホッケー関係者や移住者等との交流④移住後の具体的な生活イメージを感じられる市内巡覧⑤その他(本事業の趣旨に沿った上で、必要と思われるプログラム等)(3)宿泊場所・移動手段の手配・プログラム中の移動については貸切バス等を手配し、運賃は委託料内で負担すること。 なお、初日は新千歳空港から市内への移動を、最終日は市内から新千歳空港への移動を含めること。 ・プログラム中の宿泊については全参加者同一の市内宿泊場所を手配し、宿泊費は委託料内で負担すること。 (4)食事の手配・プログラム中の参加者の食事を手配し、食事代は委託料内で負担すること。 ・食事は原則1日3食とするが、初日及び最終日においては、プログラムの開始・終了時刻によって、昼食または夕食からの手配とすることや昼食または夕食を取らずに解散することはあり得る。 (5)広報・プロモーションの実施・本事業の実施、参加者の募集に必要な広報・プロモーションを行うこと。 (6)アンケートの実施・集約・参加者にアンケートを実施し、集約を行うこと。 (7)納品物・本プログラム終了後に業務実績報告書を提出すること。 (8)その他・消費税及び地方消費税は10%を見込むこと。 ・プログラム参加中の各種保険に加入すること。 ・プログラムの実施にかかる費用(関係者への謝礼、施設利用料、参加者記念品代等)は委託料に含めること。 ・行程の一部入れ替えや、感染症のまん延等により事業が中止となる場合については、協議に応じること。 6 プログラム実施に係る委託者・受託者・参加者の費用負担委託者 受託者 参加者・本件業務委託料 ・プログラム中の参加者の宿泊料、交通費(新千歳空港⇔市内含む)、食事代・プログラムの実施にかかる費用(関係者への謝礼、施設使用料、参加者記念品代等)・自宅⇔新千歳空港間の交通費・左記以外の個人に係る費用(お土産、食事中以外の飲料等) 令和7年度氷都とまこまい体感プログラム企画等業務委託業者選定基準及び評価方法1 選定基準本プロポーザルにおける提案に係る採点は、以下の項目について行う。 ⑴ 業務工程及び実施体制に関すること・仕様書に定める内容について、実施可能なものである。 ⑵ プログラム日数及び募集人数に関すること・移住促進を目的とした体験プログラムとして、合理的な日数及び募集人数である。 ⑶ 宿泊施設・移動手段・食事に関すること・プログラム内容や日程、参加人数等を総合的に勘案した上で、一定以上の品質が確保されている。 ⑷ 広報・プロモーションに関すること・アイスホッケーの上達意欲が高く、真剣に移住を検討している世帯へアプローチできる手法である。 ・募集人数を十分に満たす応募人数が見込める手法である。 ⑸ 地元プロチームや本市とゆかりのある選手とのアイスホッケー体験に関すること・参加者本人のアイスホッケー技術の向上意欲を刺激し、本市でのアイスホッケー体験が高い水準にあることを示す内容である。 ⑹ 苫小牧市の気候や特性を体験してもらえるようなアイスホッケープログラムに関すること・本市ならではのアイスホッケー環境を体感できる内容である。 ⑺ 地元のアイスホッケー関係者や移住者との交流に関すること・本市に根付くアイスホッケー文化への理解促進や、移住意欲の向上が図られる内容である。 ⑻ 移住後の具体的な生活イメージを感じられる市内巡覧に関すること・移住後の生活がイメージでき、移住に向けての不安な点や気になる点が解消できる内容である。 ⑼ その他・独自性のある創意工夫された提案となっていれば評価をする。 ⑽ 費用に関すること2 評価方法一次評価及び二次評価を実施する。 なお、提案者が3者以下の場合は二次評価のみ実施する。 ⑴ 一次評価(書類審査)の実施提出された企画提案書等の内容により、選定委員会において一次評価(書類審査)を実施する。 一次評価(書類審査)は、本書「1選定基準」の各項目に基づき採点するものとし、二次評価(プレゼンテーション及びヒアリング)に当該評価結果を引き継がないものとする。 なお、提案者が4者以上あった場合には、一次評価の結果に基づき、二次評価(プレゼンテーション及びヒアリング)を実施する3者を選定することができるものとする。 この場合、一次評価(書類審査)の実施後、速やかに全ての提案者に対し、評価結果を通知する。 ⑵ 二次評価(プレゼンテーション及びヒアリング)の実施ア 実施日時 令和7年8月18日(月) 開始時間は提案者に別途通知するイ 実施場所 苫小牧市旭町4丁目5番6号 苫小牧市役所ウ 実施方法 原則対面による。 なお、詳細な設定については、提案書提出後に事務局と十分な協議を行うこと。 エ 時 間 参加者は、プレゼンテーション開始5分前までに準備を完了すること。 プレゼンテーションの制限時間は、20分以内とし、終了5分前及び1分前に事務局がベルで合図する。 説明終了後、選定委員から提案内容に関する質疑応答を20分程度行う。 オ 機 材 ヒアリング会場における設備は、パソコン、プロジェクター、スクリーン、マイクスピーカーを事務局で準備する。 その他に必要な設備は参加者により準備すること。 オンラインによる場合の提案者側の通信方法については、提案者の責任の範囲とする。 カ そ の 他 説明資料は申請書の提案内容に沿ったものに限り認める。 また、参加者から選定委員に対する質問は認めない。 3 評価基準(1) 判定各評価項目の評価点数は、「優れている内容から順に10点、8点、5点、3点、1点」の5段階で判定とする。 (2) 優先交渉権者の選定各評価項目の合計点数が6割を超えた事業者の中から最高得点者を優先交渉権者とする。 (提案に対する結果は後日通知)なお、選定委員会で選定した事業者が、採用の辞退その他の理由で契約できない場合は、次点者を交渉権者とする。 同点の場合は、くじ引きで優先交渉権者を決定する。

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