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苫小牧市多文化共生情報発信業務 公募型プロポーザルについて

19日前に公告
発注機関
北海道苫小牧市
所在地
北海道 苫小牧市
公告日
2026年3月3日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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苫小牧市多文化共生情報発信業務 公募型プロポーザルについて 第1号様式(第6条関係) 苫小牧市告示第32号公募型プロポーザルの実施について次のとおり公募型プロポーザルを実施するので、公告します。 令和8年2月3日苫小牧市長 金澤 俊1 業務名~本業務の仕様書のとおり円 (税込み)~ ~6 実施説明会7 実施要領の質疑等方法回答方法苫小牧市多文化共生情報発信業務に関する公募型プロポーザル実施要領苫小牧市多文化共生情報発信業務2 業務の目的本業務は、令和6年度末に策定された「苫小牧市多文化共生指針」に基づき、「苫小牧市多文化共生ポータルサイト(仮称)」を構築するとともに、外国人市民をはじめとする市民に対して多文化共生に関する情報を効果的に集約・発信することを目的とする。 また、これにより、市民が多文化共生に参画しやすくなる環境を整備し、持続可能な多文化共生社会の実現を目指す。 総合政策部未来創造戦略室令 和 9 年 3 月 31 日業務の内容 3 業務の概要6,500,000 提案限度額業務場所 苫小牧市の指定する場所5 実施の公表公表方法 苫小牧市ホームページでの公告公表日 令 和 8 年 2 月 3 日4公募型プロポーザルの実施理由実施理由苫小牧市ホームページで公表開催の有無 開催しない日時 -令 和 8 年 2 月 10 日令 和 8 年 2 月 12 日- 質問票(別紙)を添付し、電子メールにて送信すること。 ≪E-mail:mirai@city.tomakomai.hokkaido.jp≫※電話・口頭などでの個別の対応は行わない。 受付期間 令 和 8 年 2 月 3 日回答期間 受付日履行期間 令 和 8 年 4 月 1 日担当部署本業務では、外国人を含む誰もが利用しやすい、多文化共生の視点を踏まえたウェブサイトを構築する必要がある。 また、ウェブサイト構築に係る技術的要素に留まらず、ボランティア管理や効果的な情報発信など、幅広い業務に対応できることが求められる。 このため、価格のみならず、企画力、実施体制、専門性等を総合的に評価することを目的として、公募型プロポーザル方式により事業者を選定する。 場所① ② ③~ ~8 部① ②12 応募の辞退結果通知書の送付をもって通知する。 令 和 8 年 3 月 4 日辞退書提出期限審査内容実施日実施方法通知方法最低基準点の設定 総得点の6割を最低基準点とする。 受託候補者名、全提案事業者の名称(五十音順)、全提案事業者の評価点(得点順)、選定委員、その他必要な事項。 なお、応募が2者の場合は受託候補者以外の名称は匿名とする。 結果の通知 令 和 8 年 3 月 23 日公表内容公表方法 苫小牧市公式ホームページにて掲載する。 15地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。 令 和 8 年 3 月 10 日企画提案書、ヒアリングの内容を総合的に評価し、採点した合計点の最高得点の者を特定する。 苫小牧市役所7階 総合政策部未来創造戦略室提出された書類については、変更を認めない。 また、理由のいかんに関わらず返却はしない。 ただし、苫小牧市が必要と認める場合は、追加資料の提出を求めること、また、記載内容に関する聞き取り調査を行うことができる。 別紙「提案書作成要領」による。 提案者が1者又はいない場合プロポーザルを取り止めることができる。 提案者に書面にて通知し、苫小牧市公式ホームページにて掲載する。 評価項目点数配分提出書類に記載された事項は、企画提案書とあわせて契約時の仕様書として取り扱う。 ただし、本業務の目的達成のために修正すべき事項があると苫小牧市が判断した場合は、苫小牧市と受託者との双方協議を行い解決する。 苫小牧市旭町4丁目5番6号 苫小牧市役所内またはオンライン参加令 和 8 年 3 月 19 日令 和 8 年 3 月 10 日選定委員会の設置同点の場合の決定方法失格事由10 実施の取り止め取り止めの有無9 参加意向表明8 参加資格要件右の要件を全て満たしていること消費税及び地方消費税に滞納がないこと。 また、本市の市税に滞納がないこと。 作成方法・添付書類提出先令 和 8 年 2 月 13 日参加資格通知提出方法 持参もしくは郵送(必着)とする。 提出場所 苫小牧市役所7階 総合政策部未来創造戦略室令 和 8 年 2 月 19 日令 和 8 年 2 月 24 日参加意向書提出期間参加意向書を提出した全事業者に通知参加意向書提出日から契約締結の時までのいずれの日においても、苫小牧市競争入札参加資格者指名停止等措置要領の規定により指名停止されていないこと。 11 提案書作成要領結果の通知・公表14 受託候補者の特定選定委員の合議により、決定する。 提案書の取扱い多文化共生情報発信業務選定委員会が受託候補者を特定する。 苫小牧市業務委託プロポーザル実施要領第15条に規定する提案資格をみたさないこととなったとき別紙「審査要領」による持参もしくは郵送(必着)とする。 PDFはメールで提出する。 提出方法提出部数提出期間ヒアリング 13 実施場所別紙「審査要領」による~17 契約保証金① ② ③ ~④ ~⑤ ~⑥ ⑦ ~⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫ ⑬ ~⑭① ② ③ ④ ⑤20 担当部署苫小牧市総合政策部未来創造戦略室(南庁舎7階)〒053-8722苫小牧市旭町4丁目5番6号 担当 桝田・白崎・上田TEL:0144-32-6157 内線2732FAX:0144-32-7110E-mail:mirai@city.tomakomai.hokkaido.jp提案資格確認の通知非特定者説明要求 令 和 8 年 3 月 23 日 令 和 8 年 3 月 27 日令 和 8 年 3 月 19 日令 和 8 年 3 月 17 日ヒアリング選定委員会(3回目)開 催 し な い令 和 8 年 3 月 4 日説明会開催参加意向書提出期間 令 和 8 年 2 月 13 日実施の公表辞退届提出期限 令 和 8 年 3 月 10 日令 和 8 年 3 月 10 日 提案書提出期間質問の受付期間取扱い19 その他本プロポーザルに関し、提案者側に生ずる費用については、全て提案者の負担とする。 16 非特定理由の説明要求要求方法要求期間質問に対する回答事業スケジュール令 和 8 年 2 月 3 日令 和 8 年 2 月 24 日選定委員会(2回目)令 和 8 年 3 月 23 日契約金額の100分の10。 但し免除規定あり。 採用した提案書等の著作権は苫小牧市に帰属する。 受託候補者特定後、受託候補者と協議のうえ、業務委託契約の仕様書の確定を行う。 なお、当該協議の結果、必要があれば仕様書の訂正、追加、削除等を行うことができる。 結果の通知・公表 令 和 8 年 3 月 23 日本プロポーザルに関し、提案者は、この実施要領に定めるもののほか、「苫小牧市業務委託プロポーザル実施要領」その他法令等に定める規定を遵守しなければならない。 本プロポーザルは、令和8年度予算の成立を前提に行う準備行為であり、本業務委託における予算が成立しなかった場合には契約は行わないことがある。 予算の減額があった場合には、仕様等を変更することがある。 令 和 8 年 3 月 19 日契約の締結 令 和 8 年 4 月 1 日18令 和 8 年 2 月 3 日令 和 8 年 3 月 27 日書面にて理由を求めることができる(様式任意)令 和 8 年 2 月 19 日令 和 8 年 2 月 10 日令 和 8 年 2 月 12 日 受付日 1苫小牧市多文化共生情報発信業務 提案仕様書1 業務名苫小牧市多文化共生情報発信業務2 目的本業務は、令和6年度末に策定された「苫小牧市多文化共生指針」に基づき、「苫小牧市多文化共生ポータルサイト(仮称)」を構築し、外国人市民をはじめとする市民に対して多文化共生に関する情報を効果的に集約・発信することを目的とする。 また、これにより、市民が多文化共生に参画しやすくなる環境を整備し、持続可能な多文化共生社会の実現を目指す。 3 履行期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで4 提案上限額6,500,000円(消費税10%相当額を含む税込金額)5 業務概要本業務の主な内容は以下のとおりとする。 (1) 「苫小牧市多文化共生ポータルサイト(仮称)」構築及び運用管理① 統一的なページデザイン及びロゴデザイン等の制作② ポータルサイトの開設③ 初期掲載情報の作成及びセットアップ④ 操作マニュアルの作成及び運用支援⑤ サーバー管理及びアクセス管理⑥ 保守・運用支援(2) LINE公式アカウント(苫小牧市国際交流サロンぐる~りワールド)の運用及び管理① LINE公式アカウント「スタンダードプラン」(月額15,000円)の運用管理② リッチメニュー等の作成を含む、効果的な運用支援(3) 国際交流ボランティアの管理・連携業務① LINE公式アカウントと連携した国際交流ボランティアの登録フォーム作成② LINE公式アカウントと連携した国際交流ボランティア名簿の管理26 業務内容詳細各業務の内容は、以下のとおりとする。 (1) 「苫小牧市多文化共生ポータルサイト(仮称)」構築及び運用管理以下の要件に基づき、ポータルサイトを構築し、運用支援及び管理を行うこと。 なお、掲載内容及び機能に関しては、令和 7 年度実施の基礎調査結果に基づき、本市と協議のうえで決定する。 ① サイトの基本コンセプト(ア) 想定利用者外国人市民及びその支援者を中心とした全市民(イ) 役割・機能‧ 外国人市民及びその支援者が、やさしい日本語または多言語で情報を迅速かつ簡便に取得できること。 市ホームページやその他関連サイト、SNS 等にアクセスするための情報の入り口機能を持ち、生活・防災情報、イベント情報、市役所の手続き情報、就労・雇用に関する情報等を提供すること。 ‧ 本サイトは、既存の「苫小牧市外国人相談窓口ホームページ」に代わるサイトとして構築することを理解の上、内容の充実・発展を図ること。 ② サーバー環境(ア) 外部からの不正アクセス等のサイバー攻撃に対して十分な耐性を有する環境とすること。 (イ) サーバーは国内データセンターに設置されたクラウド型サービスを利用するものとし、AWS、GCP 等の大手クラウドサービスまたは国内大手レンタルサーバーの法人向けプランと同等以上の性能及びセキュリティ水準を有すること。 (ウ) ドメイン取得・更新費用及びサーバー利用料は、履行期間中(令和 9 年 3 月 31 日まで)の分を受託料に含めるものとする。 (エ) 24時間の運用を可能とすること。 ③ 構築要件(ア) 別紙「多文化共生ポータルサイト設計案」の内容を参考として、初期掲載情報をセットアップすること。 ※現時点で目安として示すものであり、令和 7 年度実施の基礎調査結果に基づき最終化する。 (イ) 初期掲載情報は、市及び有識者と協議のうえ作成する。 (ウ) CMS(コンテンツ管理システム)を導入し、市職員による情報の追加・変更・削除が可能であること。 (エ) PC及びスマートフォン等、多様な端末に対応すること。 (オ) ふりがなのON/OFF 機能及び「やさしい日本語」への切り替え機能を実装すること。 (カ) 市が指定する5言語程度への自動翻訳切り替え機能を実装すること。 Google翻訳等のサービスの利用を基本とするが、固有名詞(施設名・地名等)の誤訳を修正するための辞書登録機能を有することが望ましい。 3(キ) サイト内検索を可能とすること。 ④ 運用(ア) 管理者用のログインID及びパスワードを複数付与し、市職員によるサイト管理ができること。 (イ) OSやブラウザ等のバージョンアップ及びポータルサイトの機能追加・改修等に、保守契約の範囲内で対応すること。 (ウ) アクセスログの管理を行うこと。 (エ) ポータルサイトの更新や管理・運用に関する「操作マニュアル」を作成すること。 (オ) 定期的なデータバックアップを実施し、障害発生時の迅速な復旧体制を確保すること。 (2) LINE公式アカウント(苫小牧市国際交流サロンぐる~りワールド)等コミュニケーションツールの運用及び管理以下の業務については、原則、市未来創造戦略室の既存の「LINE公式アカウント「苫小牧市国際交流サロンぐる~りワールド」を使用するものとする。 上記LINE公式アカウントを使用せずその他のサービスを提案する場合は、既存の LINE 公式アカウントが保有するデータの移行を含めた提案を必須とする。 ① 運用内容(ア) LINE公式アカウント「スタンダードプラン」(月額15,000円)の運用管理を行い、市職員による情報発信を支援すること。 (イ) ボランティア登録フォームとの連携による運用支援を行うこと。 ② 効果的な運用支援(ア) リッチメニュー等の作成や更新(イ) ステップ配信設計の更新(ウ) 対応時間外の自動応答設計の更新(3) 国際交流ボランティアの管理及び連携業務名簿管理にかかる連携サービス等を利用し、以下の業務を行うこと。 現行の連携サービス(Liny)に限らず、受託者からの提案を踏まえ、市と協議のうえ決定する。 なお、システム利用料も本委託費に含む。 ① 登録フォームの作成及び更新(ア) (連携サービスを変更する場合)登録フォームの作成(イ) 登録フォームの更新② 名簿管理及び運用(ア) (連携サービスを変更する場合)名簿の移行作業(※前年度事業者と協力し実施)(イ) 以下のボランティア種別毎に名簿管理を行う。 ‧ 通訳・翻訳‧ 日本語指導‧ ホームステイ‧ 交流・文化・観光・スポーツ(ウ) 市が名簿の提供を求めた際は、Excel形式で提供すること。 4(エ) 市の依頼に基づき、ボランティア種別毎の登録者に対し配信を行う。 (4) その他その他、多文化共生や外国人向けの情報発信7 実施体制(1) 受託者は、本業務の実施に際し、業務実施責任者を配置し、円滑な実施体制を整えること。 (2) 本業務に関して、多文化共生や外国人支援などに関する知見を有する市内の事業者または個人へ助言及び伴走を求めること。 尚、助言に係る謝金や再委託契約金等の経費は本委託費に含める。 (3) 受託者が業務を第三者へ委託する必要がある場合は、市へ事前に報告し、「再委託承諾申請書」を委託者に提出し承諾を得ること。 8 情報セキュリティ及び個人情報保護(1) 受託者は、本業務で知り得た情報を第三者に漏らしてはならない。 契約期間の終了または解除後も同様とする。 (2) 受託者は、本業務の成果品(業務の過程で得られた記録等を含む)を本市の許可なく第三者に閲覧、複写、貸与または譲渡してはならない。 (3) 受託者は、市から提供された資料やデータを本業務以外の目的で使用・口外してはならない。 (4) 受託者は、LINE公式アカウントにおける市民とのメッセージ内容等を業務以外の目的で閲覧・使用・口外してはならない。 市民からのメッセージを本市より先に閲覧する必要がある場合、あるいはやむを得ず閲覧した場合は、本市への連絡・報告を必須とする。 (5) 受託者は、個人情報等の取扱いについて、個人情報等の保護の重要性を十分に認識し、業務に関わらず個人の権利利益を侵害することのないよう必要な措置を講じること。 (6) 個人情報管理体制やトラブル発生時の対応方法等を提案内容に含めること。 9 成果品及び納品時期(1) 「苫小牧市多文化共生ポータルサイト(仮称)」(令和8年10月目安)(2) 「苫小牧市多文化共生ポータルサイト(仮称)」管理者用操作マニュアル(令和8年10月目安)(3) 「苫小牧市多文化共生ポータルサイト(仮称)」設計書(令和8年10月目安)(4) 国際交流ボランティア名簿(随時)10支払条件契約代金の支払い方法については、協議により決定する。 11その他(1) 次年度以降の保守管理体制及びそれらにかかる単年度の費用についても提案内容に含めること。 (2) 本仕様書に定めのない事項については、本市と受託者が協議の上、決定する。 512問い合わせ先苫小牧市総合政策部未来創造戦略室〒053-8722 北海道苫小牧市旭町4丁目5番6号TEL:0144-32-6157 苫小牧市多文化共生ポータルサイト設計案(概要)PF案 名称 (仮称)苫小牧市多文化共生ポータルサイト言語 5言語で表示可能(日本語、英語、中国語、ベトナム語、インドネシア語を想定)やさしい日本語 ありターゲット 外国人市民、日本人市民、企業トップページ ※メインメニューマップ参照メインメニュー ※メインメニューマップ参照コンテンツ ※メインメニューマップ参照サブコンテンツ ※メインメニューマップ参照想定ページ数 45 ※変動あり特記事項 ■交流機能(プラットフォーム機能)を後付けする可能性ありコンテンツ仕様苫小牧市多文化共生ポータルサイト設計案(メインメニューマップ)トップページ タイトルコンテンツ 詳細コンテンツ 参照 想定ページ数新着情報 ー おしらせ|イベント 本ページに関するものはリンクよく見られるトピック ー メインメニューコンテンツの中からポピュラーなもの 本ページへリンクAbout ー わたしたちについて(概略のみ) 本ページへリンクメインメニュー タイトルコンテンツ 詳細コンテンツ 参照 想定ページ数1まちの紹介 気候|人口|市の方針・ビジョンとまこまい暮らしのガイド(https://ebooks.scinex.co.jp/contents/10370/html/index.php)みんなの生活ガイドブック(https://my.ebook5.net/otis-3500/SL6jJ7/)1色々な手続き 転入・転出|国民健康保険・国民年金|税金|在留カード・在留資格|運転免許証|結婚・離婚・出産とまこまい暮らしのガイド(https://ebooks.scinex.co.jp/contents/10370/html/index.php)みんなの生活ガイドブック(https://my.ebook5.net/otis-3500/SL6jJ7/)6日常の生活家を借りる・買う|電気・水道・ガス|ごみの出し方|資産管理・銀行|買い物|交通|防犯|ケガや病気・病院|子育て・保育・福祉・介護|日本の生活文化・マナーとまこまい暮らしのガイド(https://ebooks.scinex.co.jp/contents/10370/html/index.php)みんなの生活ガイドブック(https://my.ebook5.net/otis-3500/SL6jJ7/)10緊急のとき 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