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苫小牧市こども計画策定支援業務に係る公募型プロポーザルの実施について

19日前に公告
発注機関
北海道苫小牧市
所在地
北海道 苫小牧市
公告日
2026年3月3日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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苫小牧市こども計画策定支援業務に係る公募型プロポーザルの実施について 第1号様式(第6条関係) 苫小牧市告示第63号公募型プロポーザルの実施について次のとおり公募型プロポーザルを実施するので、公告します。 令和8年2月20日苫小牧市長 金 澤 俊1 業務名~本業務の仕様書のとおり円(税抜き)~ ~場所6 実施説明会7 実施要領の質疑等方法回答方法苫小牧市こども計画策定支援業務に関する公募型プロポーザル実施要領苫小牧市こども計画策定支援業務2 業務の目的 令和5年4月にこども基本法が施行され、同法第10条第2項において「市町村こども計画」の策定が努力義務化された。 また、同法第11条において、こども施策を策定・実施・評価するにあたっては、こども又はこどもを養育する者その他の関係者の意見を反映させるために必要な措置を講ずるものとされている。 これを受け、本業務ではこどもの意見聴取を行い、ニーズの把握・分析を行い、その結果及び国のこども大綱並びに北海道のこども計画を勘案した「苫小牧市こども計画」を策定するための支援を行うものである健康こども部こども育成課令 和 9 年 3 月 31 日業務の内容 3 業務の概要8,240,000 提案限度額業務場所 苫小牧市役所5 実施の公表公表方法 苫小牧市公式ホームページでの公告公表日 令 和 8 年 2 月 20 日4公募型プロポーザルの実施理由実施理由電子メール開催の有無 開催しない日時令 和 8 年 3 月 2 日令 和 8 月 3 月 9 日質問票(別紙1)を添付し、電子メールに送信すること。 (E-mail:kodomoikusei@city.tomakomai.hokkaido.jp)受付期間 令 和 8 年 2 月 20 日回答期間 受付日履行期間 令 和 8 年 4 月 23 日担当部署価格のみによる競争では、目的を達成できない業者が選定されることがあるため、高度な創造性や専門的な技術及び経験を有する業者を公平に評価し、受託業者を選定するため。 ① ② ③ ④ ⑤~ ~6 部① ②12 応募の辞退結果通知書の送付をもって通知する。 令 和 8 年 3 月 23 日参加意向書提出日から契約締結の時までのいずれの日においても、苫小牧市競争入札参加資格者指名停止等措置要領の規定により指名停止されていないこと。 辞退書提出期限審査内容実施日実施方法15地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。 本市の物品購入等競争入札参加資格登録業者名簿の「24.その他」に登録されていること。 令 和 8 年 4 月 3 日企画提案書、提案価格の内容を総合的に評価し、採点した合計点の一番高得点の者を特定する。 他の自治体等においてこども計画、こども・若者計画、こどもの貧困の解消に向けた対策についての計画の類似のアンケート調査や策定支援の業務実績を有していること。 苫小牧市健康こども部こども育成課提出された書類については、変更を認めない。 また、理由のいかんに関わらず返却はしない。 ただし、苫小牧市が必要と認める場合は、追加資料の提出を求めること、また、記載内容に関する聞き取り調査を行うことができる。 別紙「提案書作成要領」による。 提案者が1者又はいない場合プロポーザルを取り止めることができる。 提案者に書面にて通知し、苫小牧市公式ホームページにて掲載する。 評価項目 点数配分提出書類に記載された事項は、企画提案書とあわせて契約時の仕様書として取り扱う。 ただし、本業務の目的達成のために修正すべき事項があると苫小牧市が判断した場合は、苫小牧市と受託者との双方協議を行い解決する。 別途、提案者へ通知する令 和 8 年 4 月 13 日令 和 8 年 4 月 3 日選定委員会の設置同点の場合の決定方法失格事由10 実施の取り止め取り止めの有無通知方法右の要件を全て満たしていること9 参加意向表明8 参加資格要件消費税及び地方消費税に滞納がないこと。 また、本市の市税に滞納がないこと。 作成方法・添付書類提出先令 和 8 年 3 月 10 日参加資格通知提出方法参加意向書(第6号様式)に、添付書類を添えて持参又は郵送(参加意向書提出期間必着)すること。 提出場所 苫小牧市健康こども部こども育成課令 和 8 月 3 月 16 日令 和 8 年 3 月 18 日参加意向書提出期間参加意向書を提出した全事業者に通知11 提案書作成要領結果の通知・公表14 受託候補者の特定提案者より見積書を徴し、提案限度額の範囲内で価格の低い方を受託候補者とする。 提案書の取扱い苫小牧市こども計画策定支援業務選定委員会が受託候補者を特定する。 苫小牧市業務委託プロポーザル実施要領第15条に規定する提案資格をみたさないこととなったとき別紙「ヒアリング実施要領」による持参又は郵送とする(※郵送の場合は令和8年4月3日必着) 提出方法提出部数提出期間ヒアリング 13 実施場所別紙「評価基準」のとおり最低基準点の設定 総得点の6割を最低基準点とする。 受託候補者名、全提案事業者の名称(五十音順)、全提案事業者の評価点(得点順)、選定委員、その他必要な事項。 なお、応募が2者の場合は受託候補者以外の名称は匿名とする。 結果の通知 令 和 8 年 4 月 15 日公表内容公表方法 苫小牧市公式ホームページにて掲載する。 ~17 契約保証金① ② ③ ~④ ~⑤ ~⑥ ⑦ ~⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫ ⑬ ~⑭① ② ③ ④ ⑤20 担当部署苫小牧市健康こども部こども育成課(南庁舎1階18番窓口)〒053-8722苫小牧市旭町4丁目5番6号 担当 若生(わこう)TEL:0144-32-6224 (直通)FAX:0144-32-5578E-mail:kodomoikusei@city.tomakomai.hokkaido.jp提案資格確認の通知非特定者説明要求 令 和 8 年 4 月 16 日 令 和 8 年 4 月 23 日令 和 8 年 4 月 13 日令 和 8 年 4 月 8 日ヒアリング選定委員会(3回目)実施の公表辞退届提出期限 令 和 8 年 4 月 3 日19 その他本プロポーザルに関し、提案者側に生ずる費用については、全て提案者の負担とする。 16 非特定理由の説明要求要求方法要求期間質問に対する回答事業スケジュール令 和 8 年 2 月 20 日令 和 8 年 3 月 18 日選定委員会(2回目)令 和 8 年 4 月 16 日契約金額の100分の10。 但し免除規定あり。 採用した提案書等の著作権は苫小牧市に帰属する。 受託候補者特定後、受託候補者と協議のうえ、業務委託契約の仕様書の確定を行う。 なお、当該協議の結果、必要があれば仕様書の訂正、追加、削除等を行うことができる。 結果の通知・公表 令 和 8 年 4 月 15 日本プロポーザルに関し、提案者は、この実施要領に定めるもののほか、「苫小牧市業務委託プロポーザル実施要領」その他法令等に定める規定を遵守しなければならない。 本プロポーザルは、令和8年度当初予算の成立を前提に行う準備行為であり、本業務委託における予算が成立しなかった場合には契約は行わないことがある。 予算の減額があった場合には、仕様等を変更することがある。 令 和 8 年 4 月 13 日契約の締結 令 和 8 年 4 月 23 日18令 和 8 年 2 月 20 日令 和 8 年 4 月 23 日書面にて理由を求めることができる(様式任意)令 和 8 月 3 月 16 日令 和 8 年 3 月 2 日令 和 8 月 3 月 9 日 受付日令 和 8 年 4 月 3 日 提案書提出期間質問の受付期間取扱い令 和 8 年 3 月 23 日説明会開催参加意向書提出期間 令 和 8 年 3 月 10 日 1苫小牧市こども計画策定支援業務 仕様書1 業務名苫小牧市こども計画策定支援業務2 目的令和5年4月にこども基本法が施行され、同法第10条第2項において「市町村こども計画」の策定が努力義務化された。 また、同法第11条において、こども施策を策定・実施・評価するにあたっては、こども又はこどもを養育する者その他の関係者の意見を反映させるために必要な措置を講ずるものとされている。 これを受け、本業務ではこどもの意見聴取を行い、国のこども大綱及び北海道のこども計画を勘案した「苫小牧市こども計画」の策定を支援することを目的とする。 3 業務期間契約締結日から令和9年3月31日まで(契約締結日は苫小牧市こども計画策定支援業務に関する公募型プロポーザル実施要領のとおり)4 一体的に策定する計画(事項)策定済みの第3期苫小牧市子ども・子育て支援事業計画(令和7年度から令和11年度まで)と、以下の計画及び事項について一体的に策定し、苫小牧市こども計画とする・子ども・若者計画(子ども・若者育成支援推進法第9条に基づく計画)・こどもの貧困の解消に向けた対策についての計画(こどもの貧困の解消に向けた対策の推進に関する法律第10条第2項に基づく計画)・少子化社会対策基本法第4条に基づく少子化に対処するための施策5 業務内容(1)こどもの意見聴取の実施こども施策の検討及びこども計画策定のための基礎資料とするため、こどもの意見聴取の手法としてアンケート調査を実施し、結果を報告書及び庁内会議の資料として使用できるよう取りまとめる。 調査票の発送に係る経費は、市の負担とする。 【アンケート調査の実施概要】調査対象・配布数①小学生 本人 1,000票(回収率60~70%見込み)②小学生 保護者 1,000票(回収率60~70%見込み)③中学生 本人 1,000票(回収率60~70%見込み)④中学生 保護者 1,000票(回収率60~70%見込み)⑤苫小牧市内に居住する高校生 1,500票(回収率40~50%見込み)※いずれも1色刷り、20頁程度の調査票を想定調査手法①~④は学校を通して配布する。 ⑤は郵送法で実施する。 ※回収方法は、いずれも郵送法及びインターネットを経由した回答を可とする。 2設問設計受託者は、国の基本指針やこども大綱を基に、現在の苫小牧市の課題や社会的動向などを踏まえて、調査票案設計に係る助言・アドバイス・情報提供・設計案の提案を行う。 ①~④は、主としてこどもの貧困の解消に向けた対策についての計画の策定に関する内容とし、本人票と保護者票の結果を紐づけ可能な形式で実施する。 ⑤については、主として子ども・若者計画及び少子化に対処するための施策の設定に関する内容とする。 【業務分担】市 受託者①調査実施方針の確定②調査票の内容検討と確定③配布・回収用封筒準備印刷④調査票送付先のサンプリング実施⑤調査票送付封筒宛名ラベル作成・貼付け⑥調査票封入・封緘作業⑦調査票配布・回収⑧調査票配布・回収の手続(料金後納申請)⑨回収した調査票の管理⑩調査結果報告書原案の検討⑪調査結果報告書の確定①調査実施方針の協議・確認②調査票の原案の作成と補修正③調査票印刷(ID・パス付与すること)紙、印刷代は受託者負担④回収した調査票の入力⑤調査票の自由記述回答部分の整理⑥調査内容分析・グラフ化⑦調査結果報告作成と補修正⑧調査報告書(確定版)の提出・結果報告(2)現状の分析と課題の整理アンケート調査結果などを整理し、苫小牧市の子ども・子育て支援やこども施策に関わる課題を抽出する。 (3)報告書の作成(1)・(2)を反映し、アンケート調査の報告書を作成する。 (4)計画骨子案・素案の作成計画の構成、施策体系等の検討を行い、こどもの意見等を反映した計画案を作成する。 (5)こどもの意見調書結果のフィードバック資料作成アンケート調査により聴取したこどもの意見をどのように計画に反映させることになったのか、住民にフィードバックするための概要資料及びこどもにフィードバックするための概要資料を作成する。 (6)会議の運営・支援ア 苫小牧市子ども・子育て審議会(4回程度)において、市で主催する会議資料の作成とともにWebにより会議に出席し、協議事項に関するアドバイスを行う。 また、審議結果を3その後の作業に反映させるとともに、計画に盛り込むべき具体的な施策提案を行うこと。 具体的な施策提案は庁内検討会議において、活用する。 なお、開催時期と審議内容の予定は以下のとおりだが、変更となる場合がある。 ・第1回:5月下旬(アンケート調査項目の審議)・第2回:9月中旬(アンケート調査結果の報告)・第3回:11月下旬(アンケート調査やこどもの意見討論会等から検討した施策及び計画素案の審議)・第4回:2月中旬(計画最終案の審議)イ こどもの意見討論会【仮称】(4回程度)の企画運営について、こども家庭庁が令和6年3月に作成した「こども・若者の意見の政策反映に向けたガイドライン~こども・若者の声を聴く取組のはじめ方~」を参考とするとともに、本市の「未来創造こども会議」など※のこどもに関するリーダー養成事業等を活用することも視野に入れて、効果的な実施手法を検討し、全て受託者主催で開催すること。 具体的な事項は以下のとおりとする。 ※【参考】「未来創造こども会議」などのこどもに関するリーダー養成事業等事業名 実施日(令和7年度) 参加者未来創造こども会議【リーダー養成事業】事前研修第1回 10月4日(土)第2回 10月25日(土)第3回 11月8日(土)第4回 11月29日(土)本会議 12月13日(土)児童・生徒12名小 学 5 年 生 1名中学1~3年生 8名高校生スタッフ 3名サマーキャンプ【リーダー養成事業】事前研修 8月30日(土)本研修9月13日(土)~15日(月)児童・生徒28名小学5~6年生 13名中学1~3年生 12名高 校 1 年 生 3名ウインターキャンプ【リーダー養成事業】事前研修 1月11日(日)本研修1月24日(土)~25日(日)児童・生徒30名小学5~6年生 15名中学1~2年生 11名高 校 1 年 生 4名こども研修事業※本研修と事後研修第1回は東京都及び水戸市で開催事前研修【苫小牧市実施分】第1回 6月28日(土)第2回 7月5日(土)第3回 7月19日(土)事後研修【苫小牧市実施分】第2回 8月5日(火)第3回 8月9日(土)児童・生徒42名小 学 6 年 生 6名中学1~3年生 30名高校生スタッフ 6名(ア)会議全般の企画国のガイドラインや先進自治体の事例等を参考に、参加者の募集方法、会議内容(進行・議題・スケジュール等)等の会議全般の企画を行う。 なお、市は決定した参加者の募集方法に合わせて募集手続きや会議場所の提供を行う。 4(イ)会議の運営企画内容に基づき、会議を運営すること。 なお、会議の運営にあたっては、参加者が意見を出しやすいよう工夫を凝らした運営とする。 なお、受託者で作成した配布資料やその他必要な用品は市で用意するが、市で所有していない物品が必要な場合は、受託者で用意すること。 (ウ)こどもの意見の取りまとめ・分析会議で出された意見について、項目ごとに分類する等、取りまとめを行う。 (エ)こどもの意見のフィードバック会議で出された意見について、こども計画への反映状況や、反映できなかった意見と理由をまとめ、参加者へフィードバックすること。 また、その内容については、市のホームページなどを活用し、広く発信するため、わかりやすく簡潔にまとめること。 ウ 庁内検討会議(4回程度)の運営について、市で主催する会議資料を作成し、協議事項に関するアドバイスや計画への反映を行う。 なお、開催結果は受託者に共有するため、出席を求めないが、妨げるものではない。 (7)こども施策に関する各種情報提供支援こども施策に関する動向は、日々目まぐるしく変化しており、本計画は国の方針を鑑みながら策定することが必要である。 厚生労働省や内閣府(こども家庭庁)等から指針の公表や会議が開催された際は、公表内容の要約版を作成して提供するとともに、調査手法や分析方法を検討する。 6 成果品①アンケート調査報告書(Microsoft Word・Excel)②計画書:A4判縦150頁程度(Microsoft Word)③計画書概要版:A4判横8頁程度(Microsoft Word又はPowerPoint)④情報提供資料一式(紙媒体、Microsoft Office、Adobe Acroba文書(pdf)のいずれか)7 その他(1)本業務を進めるにあたって、個人情報及びプライバシーの保護が必要であることから、受託者は、個人情報の保護の重要性を認識し、個人情報の取扱いに当たっては、個人の権利利益を侵害することのないよう、個人情報を適正に取り扱わなければならない。 (2)仕様書に記載されていない業務が発生した場合は、双方で協議し、対応の可否を含めて別途決定する。 (3)この仕様書に定めるもののほか必要な事項が生じた場合は、その都度協議する。 1苫小牧市こども計画策定支援業務ヒアリング実施要領及び評価基準1 審査、評価及び選定企画提案書の審査、評価及び業者の選定は、苫小牧市こども計画策定支援業務委託業者選定委員会(以下「選定委員会」という。)を設置して行う。 2 ヒアリングの実施(1)ヒアリングは、令和8年4月13日(月)に、苫小牧市役所で行うものとし、開始時間及び実施場所は別途通知する(2)応募者は、ヒアリング開始10分前までに受付を行うこと(3)ヒアリングは、1者ずつの呼び込み方式とし、1者の持ち時間は30分以内とする(提案書説明20分、質疑応答10分を予定)(4)ヒアリングは、非公開とする(5)ヒアリングの内容は、提出のあった提案内容に基づくものとし、資料の追加提出は認めない(6)ヒアリングは、企画提案書のアピールしたい点等について行うものとし、説明に必要な機材については提案者が用意する。 ただし、大型モニターは市所有の機材を使用することができる(事前連絡必要)(7)ヒアリングの説明者は、ファシリテーターを実施するものが行い、補助者を含めて3名までとする(8)ヒアリングを欠席した場合は、企画提案書の審査、評価及び選定から除外する(9)選定委員会の委員が、評価採点を行う3 評価基準企画提案書及びプレゼンテーション等により、次に掲げることについて、審査及び評価を行う。 (1)現状把握【配点10点】本市の現状と課題の把握や、国及び先進自治体の動向をどのように把握しているか評価する(2)実施体制【配点15点】業務を適切に遂行できる体制となっているか総合的に評価する(3)提案内容【配点70点】アンケート調査票の設計・集計分析、こどもの意見討論会【仮称】の企画提案、市民にとってわかりやすい計画の策定の工夫等が有用な提案となっているか総合的に評価する(4)費用【配点5点】見積積算根拠の妥当性について総合的に判断する4 結果通知苫小牧市こども計画策定支援業務に関する公募型プロポーザル実施要領「15 結果の通知・公表」のとおり2現状把握【配点10点】①本市の現状と課題 本市の現状と課題を的確に捉えているか評価する②国・先進自治体の動向国の動向や先進自治体の策定例などの情報収集力及び分析力を評価する実施体制【配点15点】③担当者の業務実績 主任研究員の同種業務の実績を評価する④業務の実施体制 従事する担当者・補助者及び管理者の数を評価する⑤策定支援の内容 計画策定に向けた市との業務分担を評価する提案内容【配点70点】⑥本業務の基本的方針本業務に関する基本的な方針(独自性・着眼点)を評価する⑦アンケート調査票の設計アンケート調査票設計(調査項目、回答率を上げる工夫など)に関する提案を評価する⑧アンケート調査結果の集計・分析 アンケート調査結果の集計・分析に関する提案を評価する⑨審議会及び庁内検討会議への支援 審議会や庁内検討会議への支援体制を評価する⑩こども意見討論会【仮称】の企画運営こどもの意見討論会【仮称】の企画提案を評価する⑪こども計画の見せ方の工夫こども計画が市民にとってわかりやすいものとなるよう工夫する点を評価する⑫業務スケジュール スケジュールの妥当性を評価する⑬独自の取り組み 独自の取り組み、工夫の追加を評価する費用【配点5点】⑭見積金額 見積金額は妥当であるか評価する評価項目苫小牧市こども計画策定支援業務 公募型プロポーザル参加業者評価基準(案)

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