令和8年度五所川原市定期接種用ワクチン供給業務(組換えRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン))
- 発注機関
- 青森県五所川原市
- 所在地
- 青森県 五所川原市
- 公告日
- 2026年3月3日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和8年度五所川原市定期接種用ワクチン供給業務(組換えRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン))
1/4 五健第2号の業務委託について 標記件名について、下記の条件付き一般競争入札により契約を締結するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
令和8年3月4日五所川原市長 佐々木 孝 昌記1 競争入札に付する業務2 入札参加資格 次に掲げる要件を全て満たし、あらかじめ市長の審査を受け入札参加資格を有すると認められた者であること。
(1) 地方自治法施行令第167条の4第1項に規定する者に該当しないこと。
(2) 五所川原市契約事務規則(平成17年規則第53号。以下「契約事務規則」という。)第2条に規定する一般競争入札に参加させない者でないこと。
(3) 五所川原市から指名停止の措置を受けた場合、その期間が本公告の日から入開札の日までにないこと。
(4) 会社更生法(平成14年法律第154号)又は民事再生法(平成11年法律第225号)の適用を申請した者にあっては、裁判所からの更正又は再生手続開始決定がなされ、決定後の建設業法(昭和24年法律第100号。以下「法」という。)の規定による経営事項審査を受けて(1) 業 務 番 号 五健第2号(2) 業 務 名 令和8年度五所川原市定期接種用ワクチン供給業務(組換えRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン))(3) 業 務 場 所 五所川原市定期接種実施医療機関(4) 業 務 期 限 令和8年4月1日から令和9年3月31日(5) 業 務 概 要 予防接種法第5条第1項の規定による定期の予防接種の適正かつ効率的な実施を図るため、定期接種に使用するワクチンを市が購入し、当該ワクチンを市定期接種実施医療機関(以下「実施医療機関」という。)が必要に応じて発注し、受注者が実施医療機関に納入したものについて市へ請求する。
ワクチンの安定供給の確保に向けた体制整備を図るものとし、調達内容は下記のとおりとする。
①組換えRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)品名:アブリスボ筋注用※その他詳細は仕様書を参照とする。
(6) 予 定 価 格 公表しない。
(7) 発 注 担 当 課 民生部 健康推進課(8) 入札書の提出方法 直接持参の方法による(入札書は所定の日時・場所へ参集の上、投函すること。)2/4いること。
(5) 青森県内に本店、支店または営業所を有し、五所川原市定期接種実施医療機関への当該ワクチンの供給が円滑に対応できること。
(6) 令和7年度五所川原市物品等競争入札参加資格者名簿(取扱種目:医薬品)に登載されていること。
(7) 医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(昭和35年法律第145号)において、医薬品の販売業の許可を受けていること。
3 資格審査等(1) 入札参加希望者は、次に掲げる書類を各1部提出し、入札参加資格を有することについて市長の審査を受けること。
ア 条件付き一般競争入札参加資格審査申請書 ※アの書類は、市のホームページから様式をダウンロードして作成すること。
(2) 提出方法 発注担当課へ持参すること。
(3) 受付期間 令和8年3月4日(水)から令和8年3月11日(水)までとする。
ただし、閉庁日を除く。
(4) 受付時間 午前9時から正午まで及び午後1時から午後4時までとする。
ただし、受付期間最終日の受付時間は午前9時から正午までとする。
(5) 審査結果等 ア 資格の審査結果については、申請者に対して令和8年3月11日(水)以降にFAXにより通知する。
イ 入札参加資格を有しないと認められた者は、その理由に異議があるときは異議を申し立てることができる。
(6) その他 ア 書類の作成及び提出に係る費用は提出者の負担とし、提出された書類は返却しない。
イ 提出された書類の差換え及び訂正は認められない。
また、提出された書類の内容を聴取し別途関係書類の提出を求めることがある。
ウ 入札参加資格を有すると認められた者が、入開札日までの間に次のいずれかに該当することとなったときは入札参加資格を喪失し、入札に参加することはできない。
この場合、該当する者にその旨を通知する。
① 入札参加資格の要件を欠いたとき。
② 提出した書類に虚偽の事項を記載していることが明らかになったとき。
③ 入札に参加させることが、著しく不適当と認められるとき。
4 仕様書等(仕様書、契約書案等)(1)縦覧期間 公告の日から令和8年3月16日(月)まで (2)縦覧方法 五所川原市ホームページ https://www.city.goshogawara.lg.jp/jouhou/nyusatsu/koukoku.html(3) 設計図書等への質問回答ア 質問がある場合は、質問回答書に質問を記載し、あらかじめ発注担当課に電話連絡のうえ、令和8年3月12日(木)までにFAXにより提出すること。
イ 質問者に対しては、速やかにFAXにより回答する。
3/45 入札の辞退(1) 入札参加資格を有すると認められた者が入札を辞退する場合は、入開札前日までに入札辞退届を提出すること。
(2) 入札辞退届は市のホームページから様式をダウンロードして作成し、発注担当課に持参すること。
6 入札方法等(1) 入札保証金は免除する。
(2) 入札書は、市のホームページから様式をダウンロードして作成すること。
(3) 入札書は封筒に入れ、入札執行者の指示にしたがい提出すること。
(4) 入開札執行時刻に遅れた者は、入札に参加することができないので注意すること。
(5) 代理人に入札させるときは、入札前に委任状(入札者及び代理人の使用印鑑が押印されたもの)を提出するとともに、入札書は代理人名義で作成し、代理人の使用印鑑を押印すること。
(6) 落札にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(7) 契約事務規則第5条に規定する入札者心得書を遵守すること。
(8) 入札執行回数は、予定価格を事前公表する場合は1回を限度とし、その他の場合は2回を限度とする。
(9) 予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないとき(地方自治法施行令第百六十七条の十第二項の規程により最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格の入札がないとき)は直ちに、再度の入札をすることができる。
7 入開札の執行(1) 日時 令和8年3月16日(月) 14時(2) 場所 五所川原市字布屋町41 番地1 市庁舎2 階会議室2A(3) 同日に複数の入開札を行う場合、入札執行者が入開札順を定める。
8 無効の入札 次のいずれかに該当する入札は無効とする。
(1) 入札参加資格のない者のした入札(2) 予定価格を事前公表する場合において、予定価格を超える金額の入札(3) 入札者心得書及び本公告に示した条件等入札に関する条件に違反した入札9 落札者の決定方法(1) 最低制限価格を設定する場合においては、予定価格の制限の範囲内で最低制限価格以上の価格で入札した者のうち、最低の価格で入札した者を落札者とする。
(2) 落札となるべき同価の入札をした者が2名以上あるときは、直ちに、くじで落札者を決定する。
この場合において、くじを引かない者があるときはその者に代えて当該入札事務に関係のない市職員がくじを引く。
4/410 契約の締結(1) 落札者は、速やかに発注担当課に赴き契約締結の手続きをとること。
(2) 落札者は、契約締結に際し、契約金額の100分の5以上の契約保証金の納付、又は契約保証金に代わる担保の提供をしなければならない。
ただし、次のいずれかに該当するときは契約保証金の納付を免除する。
ア 保険会社との間に市を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。
イ 過去2年の間に国又は地方公共団体とその種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上にわたって締結し、かつ、これらをすべて誠実に履行したとき。
(3) 契約は、落札者が決定した日から7日以内に締結しなければならない。
ただし、落札者から書面による契約締結延期の申出があり、市長がそれを承認したときはこの限りでない。
(4) 落札者が正当な理由がなく契約を締結しない場合には、指名停止の措置をとることがある。
(5) 契約締結前に、落札者が市の指名停止措置を受けた場合若しくは指名停止措置要件に該当する事実があったと認められる場合又は本公告の要件を満たさなくなった場合は、当該契約を締結しないことがある。
11 その他(1) 本公告に関する問合せは、発注担当課まで電話により行うこと。
電話番号:0173-35-2111 内線2371(2) 入札参加資格審査申請書(添付書類を含む。
)及び質問回答書等については、本公告に定められた方法以外の方法で提出されたものは受付しないので注意すること。
令和8年度五所川原市定期接種用ワクチン供給業務契約書(案)(組換えRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン))1 契約供給ワクチン品 名規 格単 位契約単価うち取引に係る消費税及び地方消費税の額アブリスボ筋注用仕様書のとおり12 契約保証金 3 納入場所 五所川原市RSウイルス感染症定期接種実施医療機関 発注者 五所川原市と、受注者 とは、ワクチン供給業務契約の締結に関し必要な事項を次のとおり定めるものとする。
(供給ワクチンの単価等)第1条 供給するワクチンの品名、規格及び単価等は上記契約物品のとおりとし、令和8年4月1日から令和9年3月31日までに供給するワクチンに適用する。
2 請求代金は、契約単価に数量を乗じた額とする。
(1円未満の端数があるときは端数金額を切り捨てるものとする。) (供給ワクチンの納入)第2条 受注者は、発注者の指示により契約対象品を発注者が指定する場所に納入するものとする。
この場合、受注者は納品書により発注者へ報告するものとする。
2 前項の納入は「組換え沈降9価ヒトパピローマウイルス様粒子ワクチン(酵母由来)購入仕様書」のとおりとし、本業務の実施に適用される法令及び通知を遵守すること。
(検査)第3条 定期接種実施医療機関に納品されたワクチンに、検査の結果不良品があるときは、受注者は当該不良品を直ちに引き取り、発注者または定期接種実施医療機関の指定する日までに良品を納入するものとする。
この場合においては、前条の規定を準用する。
(契約代金の支払)第4条 受注者は、前月中に納入した分を取りまとめ、納入内訳が分かる資料を添付のうえ、その支払いを毎月10日までに発注者に請求するものとし、発注者は、請求内容を確認のうえ、受注者からの適法な支払請求書を受理した日から30日以内に代金を支払うものとする。
(単価の変更)第5条 受注者又は発注者は、この契約締結後に予想することのできない経済情勢その他の情勢の変化又は物価水準の変動により単価が著しく不適当となったと認めるときは、相手方に対して単価の変更を請求することができる。
(契約の解除)第6条 発注者は、受注者がこの契約の規定に違反したときは、この契約を解除することができる。
2 前項の規定によりこの契約を解除したことにより受注者に損害が生じても、発注者は、その損害を賠償する責めを負わないものとする。
3 次に掲げる者がこの契約を解除した場合は、第1項の規定に基づき発注者が解除したものとみなす。
(1)受注者について破産法(平成16年法律第75号)の規定により破産手続き開始の決定があった場合における同法の破産管財人(2)受注者について会社更生法(平成14年法律第154号)の規定により更生手続開始の決定があった場合における同法の管財人(3)受注者について民事再生法(平成11年法律第225号)の規定により再生手続開始の決定があった場合における同法の再生債務者等 (違約金)第7条 受注者は、前条の規定によりこの契約を解除されたときは、契約金額の100分の5に相当する契約違約金(その額に100円未満の端数があるときは、端数を切り捨てた額)を、発注者に納付するものとする。
ただし、次の各号のいずれかに掲げる措置を講じているときは、この限りでない。
(1) 契約保証金を納付しているとき。
(2) 契約保証金の納付に代わる担保を提供しているとき。
(3) 市を被保険者とする履行保証保険契約を締結しているとき。
2 前条の規定によるこの契約の解除のため、発注者の受けた損害が前項の違約金又は契約保証金(契約保証金の納付に代えて提供された担保については、当該担保の価値)若しくは履行保証保険の保険金の額を超えるときは、その超えた額を損害賠償として、受注者から徴収するものとする。
(費用負担)第8条 ワクチン供給業務契約の締結に要する費用及び契約対象品納入に至るまでに必要なすべての費用は、受注者の負担とする。
(疑義等の決定)第9条 この契約に定めのない事項及びこの契約に関し疑義が生じたときは、発注者及び受注者が協議してこれを定めるものとする。
この契約の締結を証するため、本契約書2通を作成し、発注者及び受注者が記名押印のうえ、各自その1通を保有するものとする。
令和8年 月 日 発注者 五所川原市字布屋町41番地1五所川原市長 佐々木 孝昌 印 受注者 印
組換えRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)供給業務仕様書(案)1 組換えRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)の包装形態、予定本数及び販売元について品名包装形態販売元予定本数アブリスボ筋注用シリンジ0.5ml/本ファイザー株式会社180本2 ワクチン納入場所 五所川原市内のRSウイルス感染症定期接種実施医療機関 4医療機関3 納入期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで4 ワクチン運搬、納入及び保管方法(1)上記2の医療機関への納入は直送すること。
(2)「予防接種ワクチンの取扱いについて」(昭和41年6月11日衛発第409号 各都道府県知事あて公衆衛生局長通知)を厳守し、保管及び運搬中の温度管理等は適正にすること。
(3)上記1で指定されているワクチンで国家検定に合格したことを示す検定証紙が貼られた認定品(未開封)を納入すること。
(4)上記2の医療機関からの注文に対しては、注文日の概ね翌日など、ワクチン使用日以前に配達が完了すること。
(5)有効期限が1か月未満等で未開封のワクチンについては、必要に応じて交換及び返品に対応すること。
(6)上記3の納入期間において、年度開始日(4月1日)以降の各医療機関における診療開始時から応じることが出来るようワクチンを配達しなければならない。
(7)販売元側の都合により各ワクチンの納入が困難となった場合は、五所川原市民生部健康推進課と協議すること。
5 報告及び請求方法は下記のとおりである。
(1)毎月10日までに、医療機関及び納品日毎のワクチン集計表と、納品伝票及び返品(交換)伝票を医療機関ごとに並び替え、請求書と一緒に五所川原市民生部健康推進課へ提出すること。
(2)市との契約により納品したワクチンで、市民以外または定期接種対象年齢以外などの対象外を理由とした接種誤りがあった場合は、間違い接種扱いとなるため、市へ当該ワクチン分の請求を差し引いた請求を行い、間違い接種分のワクチン代は使用した医療機関へ請求すること。
入 札 書令和 年 月 日五所川原市長住所又は所在氏名又は名称印代 理 人印¥ (単価・税抜き)業務番号 五健第 2号入札件名 令和8年度五所川原市定期接種用ワクチン供給業務(組換えRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン))入札年月日 令和8年3月16日
委 任 状令和 年 月 日 五所川原市長住所又は所在商号又は名称代表者氏名 印 都合により、下記の入札に関する一切の権限を代理人 へ委任します。
代 理 人使用印鑑記業務番号 五健第 2号入札件名 令和8年度五所川原市定期接種用ワクチン供給業務 (組換えRSウイルスワクチン(母子免疫))入札年月日 令和8年3月16日
入 札 辞 退 届令和 年 月 日 五所川原市長 住所又は所在商号又は名称代表者氏名 印 下記について入札参加資格審査を受けましたが、都合により入札を辞退します。
記業務番号 五健第 2号入札件名 令和8年度五所川原市定期接種用ワクチン供給業務 (組換えRSウイルスワクチン(母子免疫))入札年月日 令和8年3月16日 辞退理由
契約保証金免除申請書 年 月 日 五所川原市長 (申請者) 住 所 氏 名 (業務名) に係る契約保証金を次の理由により免除してくださるよう申請します。
理由 □1 保険会社との間に市を被保険者とする履行保証保険を締結している。
□2 保険会社との間に履行保証委託契約を締結している。
□3 過去2年の間に国(公団を含む。)又は地方公共団体とその種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上にわたって締結し、かつ、これらをすべて誠実に履行した。
契約件名契約金額契約締結年月日履行年月日備考 年 月 日台帳確認印 年 月 日台帳確認印 年 月 日台帳確認印注1 保険会社との間に履行保証保険契約を締結している場合は、当該履行保証保険契約 に係る保険証券を添付すること。
2 保険会社との間に履行保証委託契約を締結している場合は、当該履行保証委託契約に基づく保険会社の公共工事履行保証証券を添付すること。
3 国(公団を含む。)又は他の地方公共団体との契約に係る実積については、その実積に係る証明書を添付すること。
令和 年 月 日質 問 回 答 書 (FAXにより提出)五所川原市長(民生部健康推進課)商号又は名称電話番号FAX番号番号五健 第 2号件名 令和8年度五所川原市定期接種用ワクチン供給業務(組換えRSウイルスワクチン)(回答日:)質問番号質 問 内 容回 答 内 容質問にあたっての注意事項1 質問がある場合は、本書に質問内容等を記載し提出すること。
(質問がない場合は提出しないこと。)2 提出は、発注課へあらかじめ電話連絡をしたうえFAXで行うこと。
電話番号:0173-35-2111(内線2371)FAX番号:0173-35-2130
様式第8号(第6条関係)条件付き一般競争入札参加資格審査申請書(その他)年 月 日五所川原市長住所又は所在商号又は名称代表者氏名 ※委任されている場合は委任先(支店)を記入すること 年 月 日付けで公告のあった条件付き一般競争入札に参加したいので、その資格の確認について下記のとおり申請します。
なお、この申請書及び添付した書類の内容については、事実と相違ないことを誓約します。
記1 業務名 2 取扱種目(分類)名 ※条件で指定されている名称を記載3 誓約事項 次の各号について、誓約します。
(1)地方自治法施行令第167条の4第1項に規定する者に該当しないこと。
(2)五所川原市契約事務規則第2条に規定する一般競争入札に参加させない者でないこと。
(3)申請時において五所川原市から指名停止措置を受けていない者であること。
(4)会社更生法又は民事再生法の適用を申請した者にあっては、裁判所からの更正又は再生手続開始決定がなされている者であること。
4 連 絡 先担当者氏名電話番号FAX番号 入札参加資格審査結果等通知(下の枠内には記載しないでください。)審査の結果、入札参加資格を 有する ・ 有しない と認める。
年 月 日五所川原市長※ 参加資格を有しないと認められた場合、その理由書を添付しています。
その内容に異議があるときは、年 月 日までに 課へ異議申立書を提出してください。