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【入札公告】岩手県農業研究センター及び農業科学博物館空調設備等保守点検業務

発注機関
岩手県
所在地
岩手県
公告日
2026年3月4日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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【入札公告】岩手県農業研究センター及び農業科学博物館空調設備等保守点検業務 入 札 公 告一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。 仕様書のとおり令和8年3月5日岩手県農業研究センター所長 佐藤 実1 競争入札に付する事項(1) 業 務 名 岩手県農業研究センター及び農業科学博物館空調設備等保守点検業務(2) 履行場所 岩手県農業研究センター 岩手県北上市成田20-1岩手県農業科学博物館 岩手県北上市飯豊3-110(3) 履行期間 令和8年4月1日~令和9年3月31日(4) 業務概要 別紙「岩手県農業研究センター及び農業科学博物館空調設備等保守点検業務」仕様書のとおり(5) 入札方法 (1)の件名の総価で入札に付すること。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額。)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2 入札参加資格次に揚げる要件を全て満たす者であること。 (1) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当する者でないこと。 (2) 公告日現在で、「令和7・8・9年度庁舎等管理業務競争入札参加資格者名簿」(設備の保守管理〔冷暖房・空気調和設備〕)に登録されていること。 (3) 公告日現在で、盛岡広域振興局、県南広域振興局(本局、花巻地区、北上地区、一関地区)管内に本社、支店又は営業所を有していること。 (4) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立をしている者若しくは更生手続開始の申立がなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立をしている者若しくは再生手続開始の申立がなされている者でないこと。 (5) 入札書の提出の日から落札決定の日までの間に、岩手県から県営建設工事等に係る指名停止等措置基準(以下「措置基準」という。)に基づく指名停止及び庁舎等管理業務の委託契約に係る指名停止を受けていないこと。 (6) 岩手県から措置基準に基づく文書警告を受けている場合及び庁舎等管理業務の委託契約に係る文書警告を受けている場合、入札書提出日現在において措置を受けた日から1月を経過していること。 また、入札書提出日から落札決定の日までの間に措置基準に基づく文書警告及び庁舎等管理業務の委託契約に係る文書警告を受けていないこと。 (7) この公告の日から過去5年以内に、国又は地方公共団体の施設において、当該業務と同種同規模程度の契約実績を有し、且つそれらの業務をすべて誠実に履行した者であること。 (8) 事業者の代表者、役員(執行役員を含む)又は支店若しくは営業所を代表する者等、その営業に関与する者が、暴力団員による不当な行為の防止に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規定する暴力団員又は同条第2号に規定する暴力団若しくは同条第6号に規定する暴力団員と密接な関係を有している者でないこと。 3 入札説明書及び競争入札参加資格確認申請書等の申請受付本件の入札に参加しようとする者は、あらかじめ一般競争入札参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)に競争入札参加資格確認資料(以下「資料」という。)を添えて岩手県農業研究センター所長に提出し、競争入札参加資格があることの確認を受けなければならない。 申請書及び資料(以下「申請書等」という。)の提出は別に定める様式によるものとし、その関係書類及び入札説明書を次により受付する。 (1) 受付期間公告日~令和8年3月18日(水)までの土日を除く午前9時から午後4時まで(2) 受付場所岩手県農業研究センター企画管理部総務課 受付(3) 申請書等の提出部数は1部とする。 (4) 申請書等は持参のうえ提出すること。 郵送等での提出は不可とする。 (5) 提出された申請書等は返却しない。 4 競争入札参加資格の確認結果の通知競争入札参加資格の確認結果については、令和8年3月23日(月)までにファックスにより送信する。 5 契約条項を示す場所及び入札に関する問い合わせ先郵便番号 024-0003 岩手県北上市成田20-1岩手県農業研究センター企画管理部総務課 電話番号 0197-68-23316 入札及び開札の日時及び場所(1) 日 時令和8年3月24日(火) 午前10時30分(2) 場 所岩手県農業研究センター本館1階中会議室7 入札保証金免除8 その他必要な事項(1) 調達手続の停止令和8年度岩手県一般会計予算が議決されなかった場合等にあっては、本件業務の調達手続きについて停止の措置を行うことがある。 (2) 本公告に示した競争入札に参加する者に必要な資格のない者が行った入札、虚偽の申請を行った者の入札、入札者に求められる義務を履行しなかった者の行った入札及び入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。 (3) 予定価格の範囲内での最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 (4) 契約書の作成を要する。 (5) 入札行為を代理人に委任する場合には、必ず委任状を提出すること。 (6) 郵送、電送、電報その他の方法による入札は認めない。 (7) その他詳細は、入札説明書による。 入 札 説 明 書この入札説明書は、岩手県が発注する委託業務契約に関し、一般競争入札に参加しようとする者(以下、「入札参加者」という。)が熟知し、かつ遵守しなければならない一般的事項を明らかにするものである。 1 競争入札に付する事項(1) 業 務 名 岩手県農業研究センター及び農業科学博物館空調設備等保守点検業務(2) 履行場所 岩手県農業研究センター 岩手県北上市成田20-1岩手県農業科学博物館 岩手県北上市飯豊3-110(3) 履行期間 令和8年4月1日~令和9年3月31日(4) 業務概要 別紙「岩手県農業研究センター及び農業科学博物館空調設備等保守点検業務仕様書」のとおり2 入札参加資格次に揚げる要件を全て満たす者であること。 (1) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当する者でないこと。 (2) 公告日現在で、「令和7・8・9年度庁舎等管理業務競争入札参加資格者名簿」(設備の保守管理〔冷暖房・空気調和設備〕)に登録されていること。 (3) 公告日現在で、盛岡広域振興局、県南広域振興局(本局、花巻地区、北上地区、一関地区)管内に本社、支店又は営業所を有していること 。 (4) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立をしている者若しくは更生手続開始の申立がなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立をしている者若しくは再生手続開始の申立がなされている者でないこと。 (5) 入札書の提出の日から落札決定の日までの間に、岩手県から県営建設工事等に係る指名停止等措置基準(以下「措置基準」という。)に基づく指名停止及び庁舎等管理業務の委託契約に係る指名停止を受けていないこと。 (6) 岩手県から措置基準に基づく文書警告を受けている場合及び庁舎等管理業務の委託契約に係る文書警告を受けている場合、入札書提出日現在において措置を受けた日から1月を経過していること。 また、入札書提出日から落札決定の日までの間に措置基準に基づく文書警告及び庁舎等管理業務の委託契約に係る文書警告を受けていないこと。 (7) この公告の日から過去5年以内に、国又は地方公共団体の施設において、当該業務と同種同規模程度の契約実績を有し、且つそれらの業務をすべて誠実に履行した者であること。 (8) 事業者の代表者、役員(執行役員を含む)又は支店若しくは営業所を代表する者等、その営業に関与する者が、暴力団員による不当な行為の防止に関する法律(平成3年法律第 77 号)第2条第6号に規定する暴力団員又は同条第2号に規定する暴力団若しくは同条第6号に規定する暴力団員と密接な関係を有している者でないこと。 3 入札参加資格申請書等の提出(1) 入札参加者は、参加資格者の確認に必要な書類として、次の書類を令和8年3月18日(水)午後4時までに14(3)の場所に1部、提出しなければならない。 提出は持参に限ることとし、郵送又は電送によるものは認めない。 ア 一般競争入札参加資格確認申請書(様式第1)イ 事業所の所在地、電話、ファクス、設備・施設の概要(パンフレット類可)ウ 業務実施に当たり組織体制がわかる資料エ 業務実績調書(様式第2)及び関係書類オ 資本関係・人的関係に関する届出書(様式第3)カ 現に有効な本業務に関する「競争入札参加資格審査結果通知書」の写しキ 業務履行に係る誓約書(様式第4)(2) (1)により提出された書類の審査により仕様を満たすと認められた者に限り、入札に参加できるものとする。 なお、入札参加資格の確認は、申請書の提出期限をもって行うものとし、その結果は令和8年3月23日(月)までにファックスにより送信する。 4 資本関係等のある会社の参加制限次のいずれかに該当する関係がある複数の者は、入札に重複して入札参加資格申請書を提出することができない。 なお、これらの関係にある複数の者から申請があった場合は、その全ての者の入札を認めないものとする。 (1) 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、子会社(会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の規定による子会社をいう。 以下同じ。 )又は子会社の一方が、民事再生法第2条第4号に規定する再生手続き中の会社又は会社更生法第2条第7項に規定する更生会社(以下「再生会社等」という。)である場合を除く。 ア 親会社(会社法第2条第4号の規定による親会社をいう。以下同じ。)と子会社の関係にある場合イ 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合(2) 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、アについては、会社の一方が再生会社等である場合を除く。 ア 一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合イ 一方の会社の役員が、他方の会社の民事再生法第 64 条第2項又は会社更生法第 67 条第 1項の規定により選任された管財人を現に兼ねている場合(3) 中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号)第3条に規定する中小企業等協同組合とその組合員又はその会員の場合(4) その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他上記(1)から(3)と同視し得る関係があると認められる場合(5) 入札参加希望者が(1)から(4)の制限に対応することを目的に連絡を取ることは、公正な入札の確保に抵触するものではない。 5 入札の方法等(1) 落札決定に当たっては、入札書(様式第5)に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約金額の 110 分の 100 に相当する金額を入札書に記載するものとする。 (2) 代理人により入札に関する行為をさせようとする者は、入札書提出前に委任状(様式第6又は要件を満たす任意様式可)を提出しなければならない。 (3) 入札参加者は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分について押印をしておかなければならない。 ただし、金額の訂正はすることができない。 また、提出した入札書の引き換え、変更又は取消しをすることができない。 (4) 入札書は、直接6の日時・場所に持参すること。 郵便その他の方法による入札は認めない。 6 入札の日時及び場所令和8年3月24日(火) 午前10時30分 岩手県農業研究センター本館1階中会議室7 入札書に関する事項入札書は、次のことを表示し、押印すること。 (1) 入札年月日(2) 入札参加者の住所、氏名及び印(法人の場合は、所在地、商号又は名称、代表者の氏名及び印)(3) あて名は岩手県農業研究センター所長とすること。 (4) 入札金額(5) 件名8 入札保証金免除9 入札の無効次のいずれかに該当する入札は無効とする。 (1) 競争入札の参加資格のない者がした入札書(2) 入札参加者に求められる事項を履行しなかった者がした入札書(3) 指定の日時までに所定の場所に到達しなかった入札書(4) 記名押印のない入札書(5) 入札金額を訂正した入札書(6) 誤字脱字等により必要事項が確認できない入札書(7) 入札件名の表示に重大な誤りがある入札書(8) 同一入札参加者又は代理人が2つ以上提出した入札書(9) 委任状を提出しないで代理人が提出した入札書(10) その他入札に関する条件に違反して提出した入札書10 落札者の決定方法(1) 岩手県会計規則(平成4年岩手県規則第21号)第100条の規定により、作成された予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 (2) 落札となるべき同価の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。 (3) (2)の同価の入札をした者のうち、立ち会っていない者又はくじを引かない者があるときは、当該入札者に代って入札執行事務に関係のない職員がくじを引き、落札者を決定するものとする。 (4) 落札者が契約者の指定する期日までに契約を締結しない時は、落札を取消すことがある。 11 再度入札に関する事項最初の入札において落札者がいない場合は、その場で直ちに再度入札を行うものとする。 再度入札しても落札者がいない場合も同様にする。 再度入札の回数には制限を設けない。 12 契約成立要件落札の決定後、この入札に付する委託業務に係る契約書を作成し、契約が確定するまでの間において、当該落札者が次に掲げる要件を満たさなくなった場合又は満たさないことが判明した場合は、当該落札者と契約を締結しないこと。 (1) 会社更生法に基づき更生手続き開始の申立がなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立がなされている者(県が別に定める入札参加資格の再認定を受けた者を除く。)でないこと。 (2) 岩手県から措置基準に基づく指名停止又は文書警告を受けていないこと。 (3) 岩手県から庁舎等管理業務の委託契約に係る指名停止又は文書警告を受けていないこと。 (4) 事業者の代表者、役員(執行役員を含む)又は支店若しくは営業所を代表する者等、その営業に関与する者が、暴力団員による不当な行為の防止に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規定する暴力団員又は同条第2号に規定する暴力団若しくは同条第6号に規定する暴力団員と密接な関係を有している者でないこと。 13 契約に関する事項(1) 入札及び契約の手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。 (2) 落札者は、契約保証金として契約額の 100 分の5以上の額を契約締結前に納付しなければならない。 ただし、岩手県会計規則第 112 条に該当する場合は、契約保証金の全部又は一部の納付を免除する。 (3) 契約保証金は、契約の相手方が契約を履行しないときは岩手県に帰属する。 (4) 契約条項は別添契約書案のとおりとする。 14 その他(1) 提出された書類は返却しないこと。 (2) 入札参加者又は相手方が本件一般競争入札に関して要した費用については、入札参加者又は相手方が負担するものとする。 (3) 入札等に関する照会先岩手県農業研究センター企画管理部総務課〒024-0003 岩手県北上市成田20-1電話番号 0197-68-2331 別紙岩手県農業研究センター及び農業科学博物館空調設備等保守点検業務仕様書1 総則空調設備等保守点検業務委託契約に従って実施する業務は、契約書及びこの仕様書に定めるところにより実施する。 2 対象機器及び数量別表1及び別表2のとおり3 保守点検業務の内容及び計画等(1) 点検及び保守等に必要な関係法令及び規則等に基づき行うとともに、別記1「各機械類の点検、保守内容(本館)」及び別記2「各機械類の点検、保守内容(農業科学博物館)」に従い行うこと。 (2) 受注者は、年間の点検業務計画を4月10日までに提出し、承認を得ること。 なお、点検業務の時期の詳細は、別途協議のうえ行うこと。 (3) 冬期間における切り替えの際に、配管等の水抜きが必要な箇所の点検は特に留意すること。 4 作業時間等(1) 作業は、8時30分から17時までの間に行うこと。 (2) 緊急保守は、発注者からの要請に応じ適時に速やかに実施すること。 5 従事者(1) 従事者は、委託業務の作業内容を十分に行い得るもので、かつ十分な経験を有する者を充てること。 (2) 従事者は、全て身元確実な者とし、作業を行う場合は、機敏に活動すること。 (3) 従事者は、作業中一定の被服を着用し、上衣には会社名及び氏名を記載した名札をつけること。 6 部品及び材料委託業務の実施に必要とする部品及び材料については、受注者の負担とし、設備の材質に適合した品質のものを使用すること。 7 注意事項(1) 受注者は、作業の実施に当たって発注者の業務に支障のないよう注意すること。 (2) 作業にあたっては、建物、設備等に損傷を与えないようにすること。 (3) 作業上危険を伴う場所については、安全帽着用等の必要な措置をとること。 (4) 受注者は、作業の着手に当たり発注者と事前打ち合わせを行うほか、作業が終了したときは実施結果を口頭で報告するとともに、書面により(不具合があった場合等は写真を添付のうえ)速やかに報告するものとする。 8 その他(1) 受注者は、従事者に対し本書の内容を周知させるとともに必要な事項を教示し、及び訓練を行うこと。 (2) 受注者は、発注者からの要請に応じて随時対応すること。 別表1 本館 1 空調設備点検名称仕様 点検回数 数量 単位(1) 吸収式冷温水発生機 冷房・暖房切替点検 年2回 2 台 炉内洗浄整備 年1回 2 台 凝縮器ブラシ洗浄 年1回 2 台(2) 冷却塔 低騒音角型 200 RT 年2回 2 台(3) ポンプ類 冷却水ポンプ 26 KW 年2回 2 台 冷温水ポンプ 37 KW 年2回 2 台 冷温水ポンプ 11 KW 年2回 2 台 オイルポンプ 0.4KW 年2回 2 台(4) 空気熱源ヒートポンプ ア 天井カセット四方向吹出室内機 年2回 27 台 イ 天吊型 年2回 2 台 ウ 同上用屋外機・屋外機マルチ 年2回 13 台(5) 空気調和機 年2回 2 台(6) ファンコイルユニット※フィルター清掃を含む(年1回)年2回 123 台 2 衛生設備点検名称仕様 点検回数 数量 単位(1) 給湯用温水器 年2回 1 台(2) 外気調和機 ア 床置型タイプ 年4回 9 台 イ 天吊型タイプ 年4回 5 台(3) 熱交換型換気扇 天井埋込型ダクトタイプ 年2回 31 台(4) 送排風機 送風機 年1回 6 台 排風機 年1回 108 台 3 特殊空調設備名称仕様 点検回数 数量 単位(1) ユニットクーラー 年4回 10 台(2) 冷凍機ユニット 年4回 10 台 4 自動制御装置点検名称仕様 点検回数 数量 単位(1) 計装及びリモート制御盤 11面 年1回 1 式(2) 中央監視盤 1面 年1回 1 式機器の詳細は、別添「機器リスト(本館)」のとおり。 機器リスト(本館)機器名 機器番号 型式等 数量 単位 設置場所(1) 吸収式冷温水発生機三洋電機株式会社製RB-1BUW-240EK二重効用タイプ2 台 機械棟(2) 冷却塔株式会社荏原シンワ製 CT-1SDW-U200ASM低騒音タイプ角形 冷却能力 200 RT2 台 屋外(機械棟西側)(3) ポンプ類株式会社テラルキョクトウ製 冷却水循環ポンプWP-1SJ4-150×125J530床置渦巻ポンプ2 台 機械棟 冷温水循環ポンプWP-2SJ4-150×125H57.5床置渦巻ポンプ 1次側系統2 台 冷温水循環ポンプWP-3SJ4-150×125J530床置渦巻ポンプ2次側実験棟系統1 台WP-4SJ4-150×125J530床置渦巻ポンプ2次側管理棟系統1 台 オイルポンプ PO-1PO-2OKS-25(テラル)2 台OKS-255-M0.4(テラル)発電機用 1 台(4) 空気熱源ヒートポンプ ア 室内機花き実験室天井吊型AIC-RP1604H2 台 2階 花き実験室AHP3-1天井埋込カセット型四方向吹出タイプ(ツイン)1 台 1階 果樹実験室AHP4-1天井埋込カセット型四方向吹出タイプ(ツイン)1 台 1階 野菜畑作実験室AHP5-1 天井埋込カセット型四方向吹出タイプ 3 台 3階 病理実験室AHP6-1 天井埋込カセット型四方向吹出タイプ 4 台 3階 生物工学実験室生態系実験室・前室天井埋込カセット型四方向吹出タイプMMU-UP1121H4 台3階 生態系実験室 無菌室廊下AHP9-1 天井埋込カセット型四方向吹出タイプ 3 台 3階 残留農薬分析室AHP10-1 天井埋込カセット型四方向吹出タイプ 3 台 3階 残留農薬分析室AHP11-1天井埋込カセット型四方向吹出タイプ(ツイン)1 台 3階 害虫生態実験室ウイルス実験室天井吊型AIC-GP1121H2 台 3階 ウイルス実験室AHP13-1 天井埋込カセット型四方向吹出タイプ 2 台 3階 電顕室AHP13-2 天井埋込カセット型四方向吹出タイプ 1 台 3階 電顕室前室AHP15-1 天井埋込カセット型四方向吹出タイプ 2 台 2階 電算室 イ 屋外機AHP-1 室外機 1 台 研究棟屋上花き実験室室外機ROA-HRP1601HS1 台AHP-3室外機マルチタイプ1 台AHP-4室外機マルチタイプ1 台AHP-5 室外機 1 台AHP-6 室外機 1 台生態系実験室・前室室外機MMY-MUP4502R1 台機器名 機器番号 型式等 数量 単位 設置場所 イ 屋外機AHP-9 室外機 1 台 研究棟屋上AHP-10 室外機 1 台AHP-11室外機マルチタイプ1 台ウイルス実験室室外機ROA-RP2243HS1 台AHP-13 室外機 1 台AHP-15 室外機 1 台(5) 空気調和機AHU-2 天井吊り下げ型 2 台 空調機械室(6) ファンコイルユニット FCU-1 HDP-30MR 4 台 企画管理部FCU-2 DHP-30MR 1 台 所長室FCU-3 DHP-30MR 1 台 予備保管庫FCU-4 DHP-12MR 2 台 応接室、印刷室FCU-5 DCR-2PWF 2 台 ロッカー1,2FCU-6 DHP-30MR 1 台 図書室FCU-7 DHP-12MR 1 台 図書室受付FCU-8 DHP-12MR 1 台 パントリーFCU-9 DHP-30MR 1 台 食堂FCU-10 DHP-30MR 2 台 1階中会議室FCU-11 DHP-16MR 4 台 中部普及FCU-12 DHP-30MR 1 台 中部普及FCU-13 DHP-25CHB 2 台 男子・女子休養室FCU-14 DHP-12MR 2 台 清掃員室、旧売店FCU-15 DHP-30MR 1 台 放射性物質測定サンプル前室FCU-16 DHP-12MR 2 台 ゲルマニウム半導体測定室、資料3FCU-17 DHP-30MR 7 台 水田作実験室、食味検定実験室FCU-18 DHP-20MR 2 台 小会議室1FCU-19 DHP-30MR 1 台 資料室2FCU-20 DHP-20MR 5 台 園芸技術部FCU-21 DCR-2PWF 2 台 園芸技術部長室FCU-22 DHP-30MR 4 台 生産基盤研究部、革新支援担当FCU-23 DHP-12MR 2 台 生産環境研究部長室FCU-24 DCR-3PW-F 3 台 ロッカー5,6,7FCU-25 DHP-90MR 1 台 特別会議室FCU-26 DHP-30MR 5 台 2階中会議室FCU-27 DHP-20CHB 3 台 大会議室前廊下FCU-28 DHP-40CHB 9 台 2階エントランス、ロビーFCU-29 DCR-6PW-F 2 台 ロッカー3,4機器名 機器番号 型式等 数量 単位 設置場所FCU-30 DHP-20R 3 台 旧農業経営研究室FCU-31 DHP-12R 1 台 旧農業経営研究室FCU-32 DHP-25CHB 2 台 第2小会議室FCU-33 DHP-50MR 3 台 病害虫診断室FCU-34 DHP-90MR 2 台 穀類成分分析室FCU-35 DHP-30MR 7 台 病害虫防除部、部長室FCU-36 DHP-20MR 2 台 小会議室2FCU-37 DHP-20MR 6 台 生産環境研究部FCU-38 DCR-2PW-F 2 台 生産環境研究部長室FCU-39 DHP-20MR 1 台 資料室4FCU-40 DCR-4PW-F 1 台 2階ロッカー8FCU-41 DCR-2PW-F 1 台 2階ロッカー9FCU-42 DHP-25CHB 2 台 談話コーナーFCU-43 DHP-70MR 2 台 ガスクロマトグラフ室FCU-44 DHP-30MR 3 台 精密機器分析室FCU-45 DHP-90MR 2 台 土壌物理実験室FCU-46 DHP-30MR 2 台 天秤室FCU-47 DHP-20MR 1 台 薬品庫FCU-48 DHP-70MR 2 台 窒素分析室FCU-49 DHP-30MR 4 台 保鮮流通実験室(7) 給湯用温水器 定置型(真空式)RKV-160A-H5-N株式会社前田鉄工所製1 台 機械室(8) 外気調和機株式会社東洋製作所製OHU-1-1 TUC-41AV 1 台OHU-1-2 TUC-41AV 1 台OHU-2 TUC-63AV 1 台OHU-3-1 TUC-34AV 1 台OHU-3-2 TUC-34AV 1 台OHU-4 TUC-63AV 1 台OHU-5-1 TUC-102BV 1 台(8) 外気調和機OHU-5-2 TUC-102BV 1 台OHU-6 TUS-100-AFC-L 1 台AHU-3 TMS-H80-R 1 台AHU-4 TMS-H80-R 1 台AHU-4(2) TMS-H80-R 1 台AHU-5(1) TMS-H80-R 1 台 AHU-5(2) TMS-H80-R 1 台(9) 熱交換型換気扇三菱電機株式会社製 AEX-1 ES70C4S 1 台 1F小会議室1AEX-2 ESC15C3 1 台 基盤 部長室AEX-3 ESC15C3 1 台 園芸 部長室AEX-4 ES30C4 1 台 薬品庫AEX-5 ES30C4S 1 台 天秤室機器名 機器番号 型式等 数量 単位 設置場所(9) 熱交換型換気扇AEX-6 ES15C4S 1 台 電顕室AEX-7 ES15C4S 1 台 電顕室前室AEX-8 ES70C4 1 台 中部普及センターAEX-9 ES70C4S、ES180C4 2 台 図書室ロビーAEX-10 ES40C4S 1 台 暗室AEX-11 ES40C4S 1 台 中部普及センターAEX-12 ES55C4S 2 台企画管理部総務課企画管理部研究企画室AEX-13 ES15C4 1 台 所長室AEX-14 ES55C4 1 台 予備保管庫AEX-15 ES15C4 1 台 企画管理部長室AEX-16 ES30C4 1 台 女子休養室AEX-17 ES30C4S 1 台 男子休養室AEX-18 ES70C4S 2 台 電算室(南、北)AEX-19 ES70C4 1 台 特別会議室AEX-20 ES180C4 3 台 2F中会議室(南、中、 北)AEX-21 ES40C4S 2 台 旧農業経営研究室AEX-22 ESC15C3 1 台 環境 部長室AEX-23 ES70C4 1 台 調整室AEX-24 ES70C4S 1 台 小会議室2AEX-25 ES15C4S 1 台 旧企画管理部長室(10) 送排風機株式会社テラルキョクトウ製送風機 OF-1機械棟ボイラー系統CLFⅢ-U3 1/2 3451161 台 機械室 OF-2機械棟発電機室系統CLFⅢ-U3 1/2 3454811 台 発電機室OF-3機械棟直流電源室系統EF-5ASB 96041 台 直流電源室OF-4機械棟電気室系統CLFⅢ-U3 1/41 台 電気室OF-5害虫実験系統CLFⅢ-11 台 PH階ファンルームOF-6大会議室ALF-US-NO.4 509 T292971 台 大会議室FF-1機器分析室系統CLP-TV-R-OB D6F001260 台 PH階ファンルームFF-2ガスクロ室系統CLP-NO2 D6F00183、D6F001772 台 PH階ファンルームEF-1研究棟1階 資料室系統ALF-U2-NO.2 504S T2260581 台 1F資料室EF-2研究棟1階 野菜畑作実験室系統ALFⅡ-U-20M 551026、5510512 台 1階野菜畑作実験室EF-3研究棟1階 果樹実験室系統ALFⅡ-U-20M 551048、5530572 台 1階果樹実験室EF-4研究棟1階 弾性分析室系統ALFⅡ-U-20M 5510531 台 1階弾性分析室EF-5研究棟1階 水田作実験室系統ALF-U2-NO.2 504S T26049、T260592 台 1階水田作実験室EF-6研究棟1階 資料室系統ALF-U2-NO.2 504S T260521 台 1階資料室EF-7研究棟1階放射性物質測定サンプル前処理室系統ALF-U2-NO.2 504S T260511 台1階放射性物質測定サンプル前処理室EF-8研究棟1階 園芸技術研究部系統ALF-U2-NO.2 504S T26056、T260532 台 1階園芸技術研究部EF-9研究棟1階 生産基盤研究部系統ALF-U2-NO.2 504S T26055、T260542 台 1階生産基盤研究部EF-10研究棟1階 男子トイレ系統ALF-U2-NO.2 504S T279631 台 1階女子トイレEF-11研究棟1階 女子トイレ系統ALF-U2-NO.2 504S T279041 台 1階女子トイレ機器名 機器番号 型式等 数量 単位 設置場所排風機 EF-12研究棟1階 電気室系統HF-75-606 1168151 台 1階電気室EF-13研究棟1階 ポンプ室系統ALF-U-20M N5510551 台 1階空調機室EF-14研究棟2階 花き実験室系統ALFⅡ-U-20M R551028、R5510212 台 2階花き実験室EF-15研究棟2階 素材機能実験室系統ALFⅡ-U-20M R551052、R5510242 台 2階素材機能実験室EF-16研究棟2階 水稲育種実験室系統ALF-U2-NO.2 504S T280501 台 2階水稲育種実験室EF-17研究棟2階 穀類分析室系統ALFⅡ-U-20M R5554831 台 2階穀類成分分析室EF-18研究棟2階 生物工学実験室系統ALF-U2-NO.2 504S T279051 台 2階生物工学実験室EF-19研究棟2階 病害虫診断室ALF-U2-NO.2 504S E6G028141 台 2階病害虫診断室EF-20 研究棟2階 実験室 1 台 2階実験室(防除部隣)EF-21研究棟2階 防除部系統ALF-U2-NO.2 504S T260561 台 2階病害虫防除部EF-22研究棟2階 生産環境環境研究部ALFⅡ-U-20M R555482、R5554812 台 2階生産環境研究部EF-23研究棟2階 資料室系統ALF-U2-NO.2 504S T260611 台 2階資料室EF-24研究棟2階 男子トイレ系統ALF-U2-NO.2 504S T279001 台 2階女子トイレEF-25研究棟2階 女子トイレ系統ALF-U2-NO.2 504S T279071 台 2階女子トイレEF-26研究棟2階 物品庫系統ALF-U2-NO.2 504S T281451 台 2階物品庫EF-27研究棟2階 電気室系統ALF-U2-NO.3 T279091 台 2階電気室EF-28研究棟3階 土壌化学実験室系統ALF-U2-NO.2 504S T270541 台 3階土壌化学実験室EF-29研究棟3階 土壌物理実験室系統ALF-U2-NO.2 504S T2814451 台 3階土壌物理実験室EF-30研究棟3階 機器分析室系統ALFⅡ-U-20M R555486、R5554872 台 3階機器分析室EF-31研究棟3階 ガスクロ室系統ALF-U2NO3 509S T281351 台 3階ガスクロ室EF-32研究棟3階 残留農薬分析室系統CLP-NO1 D7N200872 台 3階残留農薬分析室EF-33研究棟3階 ウイルス実験室系統ALFⅡ-U-20M R5554851 台 3階ウイルス実験室EF-34研究棟3階 蒸留室系統ALF-U2-NO.2 504S T260561 台 3階蒸留室EF-35研究棟3階 作物栄養実験室系統ALF-U2-NO.2 504S T281511 台 3階作物栄養実験室EF-36研究棟3階 保鮮流通実験室系統ALFⅡ-U-20M R556447、 R5554882 台 3階保鮮流通実験室EF-37研究棟3階 病理実験室系統ALF-U2-NO.2 504S T281121 台 3階病理実験室EF-38研究棟3階 生態系実験室系統ALF-U2-NO.2 504S1 台 3階生態系実験室EF-39研究棟3階 害虫実験室A系統ALFⅡ-U-20M R5510221 台 3階害虫実験室EF-40研究棟3階 害虫実験室B系統ALFⅡ-U-2M1 台 3階害虫実験室EF-41研究棟3階 男子トイレ系統ALF-U2-NO.2 504S T281531 台 3階物品庫EF-42研究棟3階 女子トイレ系統ALF-U2-NO.2 504S T281461 台 3階物品庫EF-43研究棟3階 物品庫系統ALF-U2-NO.2 504S T281501 台 3階物品庫EF-44研究棟3階 電気室系統ALF-U2-NO.31 台 3階電気室EF-45管理棟1階 ロッカー室系統ALF-U-20N R5554901 台 1階ロッカー室機器名 機器番号 型式等 数量 単位 設置場所EF-46管理棟1階男子・女子・身障者トイレ系統ALF-U2-NO.3 509S T281541 台 1階トイレ排風機 EF-47管理棟1階 湯沸室系統ALF-U-20N R5554811 台 1階給湯室EF-48管理棟1階 物品庫系統ALF-U2-NO.2 504S T281481 台 1階物品庫EF-49管理棟1階 印刷室系統ALF-U2-NO.3 509S T281331 台 1階応接室EF-50管理棟1階 自販機系統ALF-U2-NO.2 504S T281521 台 1階図書室EF-52管理棟2階 準備室系統ALF-U-15M R5554011 台 2階準備室EF-53管理棟2階 資料室系統ALF-U2-NO.2 504S T285561 台 2階資料室EF-54管理棟2階 男子トイレ系統ALF-U2-NO.2 504S T281571 台 2階男子トイレEF-55管理棟2階 女子トイレ系統ALF-U2-NO.2 504S T281581 台 2階女子トイレEF-56管理棟2階 倉庫系統ALF-U2-NO.2 504S T281591 台 2階倉庫EF-57研究棟1階 ロッカー室A系統VD-15ZC21 台 1階ロッカー室EF-58研究棟1階 ロッカー室B系統VD-15ZPC21 台 1階ロッカー室EF-59研究棟1階 給湯室系統VD-20ZC21 台 1階給湯室2EF-60研究棟1階 ロッカー室C系統VD-20ZC1 台 1階ロッカー室EF-62研究棟2階 給湯室系統VD-15ZPC21 台 1階給湯室3EF-64研究棟2階 ロッカー室A系統VD-15ZPC21 台 2階ロッカー室EF-65研究棟2階 ロッカー室B系統VD-15ZC21 台 2階ロッカー室EF-66研究棟2階 給湯室系統1 台 2階湯沸室EF-67研究棟2階 第2小会議室系統V-23ZM41 台 2階第2小会議室EF-68研究棟3階 分解室系統VD-15ZPC21 台 3階分解室EF-69研究棟3階 前室系統VD-20ZC21 台 3階前室EF-70研究棟2階 談話コーナー系統V-23ZM41 台 3階談話コーナーEF-71管理棟1階 給湯室A系統V202M41 台 1階給湯室EF-72管理棟1階 シャワー室A系統VD-15ZC21 台 1階シャワー室EF-73管理棟1階 給湯室B系統V-202M41 台 1階給湯室EF-74管理棟1階 シャワー室B系統VD-15ZC21 台 1階シャワー室EF-75管理棟2階 ロッカー室A系統VD-15ZC21 台 2階ロッカー室3EF-76管理棟2階 ロッカー室B系統VD-10ZC21 台 2階ロッカー室4EF-77研究棟3階 給湯室系統VD-15ZC21 台 3階給湯室4EF-78管理棟2階倉庫 大会議室排気系統ALF-U2-NO.3 528 T281601 台 2階準備室EF-79機械棟1階 ボイラー室系統CLFⅢ-U3 3451181 台 1階機械室EF-80機械棟1階 発電機室系統ALF-U2-NO.4 525 T281551 台 1階発電機室EF-81機械棟1階 直流電源室系統EF-5ASB1 台 1階直流電源室EF-82機械棟1階 電気室系統CLFⅢ-U3 1/2 3451171 台 1階電気室機器名 機器番号 型式等 数量 単位 設置場所EF-83研究棟PH階 エレベーター機械室系統ALF-U2-NO.3 528S T260601 台 PH階エレベータ機械室排風機 EF-84研究棟2階 病害虫診断室系統ALF-U2-NO.2 504S T279061 台 2階病害虫診断室DF-1研究棟1階 果樹実験室系統CLP-NO1 D6F006771 台 PH階ファンルームDF-2研究棟1階 水田作実験室系統CLP-NO.1 1/2-TV-L-OB D6F006781 台 PH階ファンルームDF-3研究棟2階 花き実験室系統CLP-TV-R-OB D6F000331 台 PH階ファンルームDF-4研究棟2階 病害虫診断室系統CLP-TV-L-OB D6F000321 台 PH階ファンルームDF-5研究棟3階 土壌化学実験室系統CLP-TV-R-OB D6F00124、D6F000342 台 PH階ファンルームDF-6研究棟3階 分解室系統CES151V-RH-B 10A0150219、10A01502182 台 PH階ファンルームDF-7研究棟3階 分解室系統NSF102RH 98A01016351 台 PH階ファンルームDF-8研究棟3階 作物栄養実験室系統CLP-TV-R-OB D6F00122、D6F001232 台 PH階ファンルームDF-9研究棟3階 保鮮流通実験室系統CLP-TV-R-OB D6F001241 台 PH階ファンルームDF-10研究棟3階 害虫実験1系統CLP-TV-R-OB D6F001251 台 PH階ファンルーム(11) ユニットクーラーAC-1 HUC-41N-A0Z 1 台 弾性分析室AC-2 HUC-41N-A0Z 1 台 試料保存庫AC-3 HUC-21N-A0Z 1 台 生物工学実験室AC-4 HUC-21S 1 台 クリーンルームAC-5 16列×10段×800EL 1 台 陽光補光恒温室AAC-7 HA-26S 1 台 無菌室AC-8 HA-21S 1 台 恒温室AAC-9 HA-27S 1 台 恒温室BAC-10 HA-27S 1 台 菌株保存庫AC-11 HUC-51N-A0Z 1 台 低温実験室(12) 冷凍機ユニットRD-1 KX-3A2 1 台 弾性分析室 日立製作所製RD-2 KX-2A2 1 台 試料保存庫RD-3 KX-2A2 1 台 生物工学実験室RD-4 KX-3A2 1 台 クリーンルームRD-5 KX-5A2 1 台 陽光補光恒温室ARD-7 KX-4A2 1 台 無菌室RD-8 KX-2A2 1 台 恒温室ARD-9 KX-4A2 1 台 恒温室BRD-10 KX-4A2 1 台 菌株保存庫RD-11 KX-3A2 1 台 低温実験室(13) 計装及びリモート制御盤 1 式(14) 中央監視盤 1面 savic-net10山武ハネウエル株式会社製1 台 企画管理部内 別表2 農業科学博物館 1 空調設備点検名称仕様 点検回数 数 量 単位(1) 吸収式冷温水発生機 (40 RT) (内訳) 暖房切替点検 年1回 2 台冷房切替点検 年1回 2 台炉内洗浄整備 年1回 2 台(2) 冷却塔 低騒音型 (60 RT) 年2回 2 台(3) 空気調和機 AHU-1 年1回 2 台 AHU-2 年1回 1 台 AHU-3 年1回 1 台(4) ファンコイルユニット FCU-1 年1回 3 台 FCU-2 年1回 1 台※フィルター清掃を含む(5) 空調換気扇 LGH-1 年1回 1 台 LGH-2 年1回 1 台(6) 排風機 キャビネット形 (EF-1、EF-2、EF-3) 年1回 3 台(7) ポンプ類 冷却水ポンプ (吸込渦巻) 2.2 KW 年2回 2 台 冷温水ポンプ (吸込渦巻) 1.5 KW 年2回 2 台 冷温水ポンプ (ライン型) 0.75KW 年2回 4 台 オイルポンプ (吸込渦巻) 0.2 KW 年2回 2 台(8) 自動制御装置 中央監視盤及びリモート制御盤 年1回 1 式 自動制御機器 年1回 1 式機器の詳細は、別添「機器リスト(農業科学博物館)」のとおり。 機器リスト(農業科学博物館)機器名 機器番号 型式等 仕様 数量 単位 設置場所(1)吸収式冷温水発生機81351781 SUW-GX40K 三洋 2 台 機械室(2)冷却塔B031202030 CTA-60NE・特 日本スピンドル株式会社 1 台 屋外B031202029 CTA-60NE・特 日本スピンドル株式会社 1 台 屋外(3)ポンプ類 冷却水ポンプ(吹込渦巻)70220021 GEK-80×655M-4N2.2 川本ポンプ 1 台 機械室70220020 GEK-80×655M-4N2.2 川本ポンプ 1 台 機械室 冷温水ポンプ(吸込渦巻)1次ポンプ 1.5KW 川本ポンプ 2 台 機械室 冷温水ポンプ(ライン型)73188006 P-505-0.75 川本ポンプ 1 台 機械室75188019 P-505-0.75 川本ポンプ 1 台 機械室75188020 P-505-0.75 川本ポンプ 1 台 機械室70073006 P4-255-0.15 川本ポンプ 1 台 機械室 オイルポンプ(吹込渦巻)703400022 OC-205-MO.2 川本ポンプ 1 台 機械室703400021 OC-205-MO.2 川本ポンプ 1 台 機械室 別記1 各機器類の点検、保守内容(本館)点 検 項 目点 検 及 び 保 守 内 容1-(1) 吸収式冷温水発生機ア 外観状況・腐食、変形、損傷等の有無を点検する。 イ 電気系統・操作回路、密閉ポンプ、抽気ポンプ等の絶縁抵抗値をメガテスタ-を用いて測定し、その値が1MΩ以上であることを確認する。 ・端子の緩み、変色及び漏れの有無を点検する。 緩みがある場合は増締めする。 ・冷水及び冷却水ポンプその他のインタ-ロックの作動の良否を点検する。 作動不良の場合は調節する。 ・起動制限、遅延、その他のタイマ-が設定値で作動することを確認する。 作動不良の場合は調節する。 ・密閉ポンプ及び抽気ポンプ用サ-マルリレ-が設定値で作動することを確認する。 作動不良の場合は調整する。 ウ 保護装置・冷水過冷却及び断水、液面リレ-、高温再生圧力及び吸収液ポンプ冷却水温度その他のスイッチの作動の良否を点検する。 作動不良の場合は調整する。 エ 燃焼装置①バ-ナ-・炎口部に付着した媒、カ-ボン、未燃分等の汚れを清掃する。 ・点火及び消化の良否を点検する。 点火及び消化不良の場合は調節する。 ・炎の色及び形状及びに燃焼音等の燃焼状態の良否を点検する燃焼不良の場合は調整する。 ・ノズルチップ、デフェ-ザ-、バ-ナ-タイル等の焼損、変形、割れ等の劣化の有無を点検する。 ②電極棒・電極棒の異物の付着及び腐食の有無を点検する。 ③ストレ-ナ④電磁弁及び・汚れの有無を点検する。 ・作動の良否を点検する。 作動不良の場合は清掃又は調整する。 油圧計⑤火炎検出器・媒及び油滴の付着、焼損並びに保護ガラスの亀裂の有無を点検する。 付着がる場合は清掃する。 オ 抽気装置①抽気ポンプ②抽気系統③リ-ク試験・起動時に固着及び異音がなく、抽気能力に異常のないことを確認する。 ・抽気用弁を手動で全開にしたとき、真空計の変化から確実に開通していることを確認する。 ・抽気ポンプで機内に不純ガスのないことを確認する。 カ 本体・保温及び保冷材の損傷及び脱落の有無を点検する。 ・計装部品の損傷及び脱落の有無を点検する。 ・冷水及び冷却水系水カバ-を開放し、水室及び電熱管のスケ-ル付着及び腐食の有無を点検する。 又、チュ-ブ内のスケ-ル及び腐食の清掃をする・冷媒液はすべて溶液に混入させて希釈されていることを確認する。 ・溶液サンプリング分析をする。 ・冷水及び冷却水のPH測定をする。 キ 運転調整・音及び振動に異常がないことを確認する。 ・主電源電圧の変動が運転時に定格電圧の10%以内にあることを確認する。 ・冷媒量の確認をする。 ・運転状況の記録を採取する。 ・バ-ナ-の燃焼状況を確認する。 点 検 項 目点 検 及 び 保 守 内 容1-(2) 冷却塔ア 基礎・亀裂、沈下等の異常の有無を点検する。 ・防振装置の損傷等の有無を点検する。 イ 塔本体①ケ-シング②散水装置③エリミネ-タ-④ル-バ-⑤充填材・損傷、変形及び汚れの有無を点検する。 汚れが著しい場合は清掃する。 ・損傷、変形及び汚れの有無を点検する。 汚れが著しい場合は清掃する。 ・散水穴の目詰まりの有無を点検する。 汚れが著しい場合は清掃する。 ・散水管の回転が円滑であることを確認する。 ・損傷及び変形の有無を点検する。 ・損傷、変形及び目詰まりの有無を点検する。 損傷又は目詰まりが軽微な場合は補修又は洗浄する。 ・スケ-ル等の異物の付着状況を点検する。 ・目詰まりの有無を点検する。 ・座屈、変形等の劣化の有無を点検する。 ⑥骨組み及び脚・損傷、変形等の劣化の有無を点検する。 ウ 水槽①本体②給水装置③ストレ-ナ-・内外面の損傷、変形及び汚れの有無を点検する。 汚れがある場合は清掃する。 ・水漏れがないことを確認する。 ・水位が規定の位置にあることを確認する。 規定の位置にない場合は調節する。 ・ボ-ルタップ等が確実に作動することを確認する。 作動不良の場合は調整する。 ・目詰まり及び損傷等の劣化の有無を点検する。 目詰まりがある場合は清掃する。 エ 送風機①羽根車②ファンケ-シング③軸受④電動機⑤ベルト⑥プ-リ-オ 凍結防止装置カ 運転調整・損傷、腐食等の劣化及び汚れの有無を点検する。 汚れが著しい場合は清掃する。 ・回転に支障のないことを確認する。 損傷、腐食等の劣化の有無を点検する。 ・軸が円滑に回転することを確認する。 ・油量の適否を点検する。 ・損傷、腐食等の劣化の有無を点検する。 ・円滑に回転することを確認する。 ・絶縁抵抗値を測定し、その値が1MΩ以上あることを確認する。 ・音及び振動に異常のないことを確認する。 ・張り具合の適否を点検する。 ・損傷及び摩耗の有無を点検する。 ・損傷、摩耗等の劣化の有無を点検する。 ・サ-モスタットが設定値で確実に作動することを確認する。 ・ヒ-タ-の作動電流が定格電流以下にあることを確認する。 ・ヒ-タ-の絶縁抵抗値を測定し、その値が一MΩ以上あることを確認する・電動機の回転方向が正回転であることを確認する。 ・音及び振動に異常のないことを確認する。 点 検 項 目点 検 及 び 保 守 内 容1-(3) ポンプ類ア 本体イ 電動機ウ フ-ド弁及び逆止弁エ 圧力計、連成計・損傷、腐食及び漏洩の有無を点検する。 ・軸継手ゴムの損傷等の劣化の有無を点検する。 ・軸継手の芯狂いが許容範囲内にあることを確認する。 ・主電源電圧の変動が運転時に定格電圧の10%以内にあることを確認する。 ・ポンプの吸込圧力及び吐出圧力が許容範囲内にあることを確認する。 ・腐食及び損傷の有無を点検する。 ・円滑に回転することを確認する。 ・絶縁抵抗値を測定し、その値が1MΩ以上であることを確認する。 ・開閉の良否を点検する。 ・腐食及び損傷の有無を点検する。 ・指示値に狂いがないことを確認する。 1-(4) 空冷熱源ヒ-トポンプア 外観状況・腐食、変形、破損等の劣化の有無を点検する。 劣化が軽微の場合は補修する。 イ 電気系統①操作及び・絶縁抵抗値を測定し、その値が1MΩ以上あることを確認する。 動力回路②端子③盤④サ-モスタット⑤クランクケ-スヒ-タ-⑥スイッチ・緩み、変色及び漏れの有無を点検する。 緩みある場合は増締めする。 ・汚れ及び異物の付着並びに緩み及び変形の有無を点検する。 ・作動値の確認をする。 ・温度の異常の有無を点検する。 ・冷房及び暖房切り替えが誤っていないことを確認する。 ウ 冷媒系統・ガス漏れの有無を点検する。 ・配管の損傷等の劣化の有無を点検する。 エ 送風機①軸受②ファンロ-タ-・音、振動等の異常の有無を点検する。 ・汚れ及び損傷等の劣化の有無を点検する。 オ 熱交換器・フィンコイル及び補助ヒ-タ-の汚れ及び損傷等の劣化の有無を点検する。 カ エア-フィルタ-①ろ材②枠・詰まり及び損傷等の劣化の有無を点検する。 ・汚れ及び損傷等の劣化の有無を点検する。 キ 排水系統①ドレンパン・汚れ及び発錆、腐食等の劣化の有無を点検する。 汚れがある場合又は劣化が軽微の場合は清掃又は補修する。 点 検 項 目点 検 及 び 保 守 内 容1-(5) 空気調和機ア 本体①音及び振動②ケ-シング③保温材・異常の有無を点検する。 ・腐食等の劣化の有無を点検する。 ・破損の有無を点検する。 破損が軽微の場合は補修する。 イ 送風機①羽根車②シャフト③軸受④電動機⑤ベルト・汚れ及び発錆、磨耗等の劣化の有無を点検する。 ・振れ及び発錆、磨耗等の劣化の有無を点検する。 ・音及び振動の有無を点検する。 ・円滑に回転することを確認する。 ・絶縁抵抗値を測定し、その値が1MΩ以上あることを確認する。 ・発熱の異常の有無を点検する。 ・プ-リ-の磨耗の有無を点検する。 ・弛み及び磨耗、損傷等の劣化の有無を点検する。 ウ コイル・汚れ及び腐食等の劣化の有無を点検する。 エ 加湿器・詰まり及び腐食等の劣化の有無を点検する。 オ エリミネーター・目詰まり及び腐食の有無を点検する。 カ ドレンパン・発錆、腐食等の劣化の有無を点検する。 ・排水口の詰まりの有無を点検する。 詰まりがある場合は清掃する。 キ エア-フィルタ-①ろ材・目詰まりの有無を点検する。 目詰まりの著しい場合は洗浄する。 ②枠・変形、腐食等の有無を点検する。 1-(6) ファンコイルユニットア 外観状況イ 送風機①電動機②羽根車③ケ-シングウ 熱交換器エ エア-フィルタ-①ろ材②枠オ ドレンパンカ 電装部品①電気配線・腐食、変形、破損等の劣化の有無を点検する。 ・緩み等の劣化の有無を点検する。 ・損傷、腐食等の劣化の有無を点検する。 ・円滑に回転することを確認する。 ・絶縁抵抗値を測定し、その値が1MΩ以上あることを確認する。 ・汚れの有無を点検する。 ・腐食、変形、損傷等の劣化の有無を点検する。 ・損傷、腐食等の劣化の有無を点検する。 ・損傷、腐食等の劣化の有無を点検する。 ・フィンの汚れ及び目詰まりの有無を点検する。 ・目詰まりの有無を点検する。 目詰まりの著しい場合は洗浄する。 ・変形、腐食等の劣化の有無を点検する。 ・損傷、腐食等の劣化の有無を点検する。 ・汚れ及び水漏れの有無を点検する。 汚れがある場合は清掃する。 ・ドレン排水口の破損及び水漏れの有無を点検する。 ・損傷、腐食等の劣化の有無を点検する。 ・緩みの有無を点検する。 緩みがある場合は増締めする。 点 検 項 目点 検 及 び 保 守 内 容②セレクタ-スイッチキ ケ-シング①保温材②吹出グリルク 弁・損傷、破損等の劣化の有無を点検する。 ・発停、風量切替等の作動の良否を点検する。 ・損傷、剥離、変形等の劣化の有無を点検する。 ・汚れ及びゴミ付着の有無を点検する。 汚れ又はゴミ付着がある場合は清掃する。 ・損傷、腐食等の劣化の有無を点検する。 ・損傷、腐食、変形等の劣化の有無を点検する。 ・水漏れの有無を点検する。 ・空気抜きの良否を点検する。 2-(1) 給湯用温水器ア 基礎・亀裂、沈下等の有無を点検する。 ・ボルトの緩みの有無を点検する。 緩みがある場合は増締めする。 イ 本体①外観状況a)ケ-シングb)保温材②燃焼室及び伝熱面・汚れ及び燃焼ガス漏れ並びに焚口及び掃除口付近の焼損の有無を点検する・汚れがある場合又は軽微の場合は清掃又は補修する。 ・脱落、損傷等の劣化が軽微の場合は補修する。 ・清掃の上過熱及び腐食等の劣化並びに水漏れの有無を点検する。 ・真空度が規定の許容範囲にあることを確認する。 ・燃焼ガス漏れの有無を点検する。 漏れ軽微の場合は補修する。 ・運転時にボイラ-水位が規定の許容範囲にあることを確認する。 ③熱交換器④煙導及び煙突・接続部の水漏れの有無を点検する。 ・汚れ及び詰まりの有無並びに流量の適否を点検する。 汚れ及び詰まりのある場合は清掃する。 ・逃し弁の腐食、損傷等の劣化の有無を点検する。 ・割れ、腐食等の劣化並びに雨水の侵入の有無を点検する。 劣化が軽微の場合は補修する。 ・排ガスの漏れの有無を点検する。 漏れが軽微の場合は補修する。 ・耐火レンガ及びキャスタブルの脱落及び媒の推積の有無を点検する。 推積がある場合は除去する。 ウ 抽気装置①抽気ポンプ②抽気系統③リ-ク試験・起動時に固着及び異音がなく、抽気能力に異常のないことを確認する。 ・抽気用弁を手動で全開にしたとき、真空計の変化がら確実に開通していることを確認する。 ・抽気ポンプで機内に不純ガスのないことを確認する。 エ 燃焼装置①バ-ナ-②電極棒③ストレ-ナ-④電磁弁及び・炎口部に付着した媒、カ-ボン、未燃分等の汚れを清掃する。 ・点火及び消化の良否を点検する。 点火及び消化不良の場合は調整する。 ・炎の色及び形状並びに燃焼音等の燃焼状態の良否を点検する燃焼不良の場合は調整する。 ・ノズルチップ、デフェ-ザ-、バ-ナ-タイル等の焼損、変形、割れ等を点検する。 ・電極棒の異物の付着及び腐食の有無を点検する。 ・汚れの有無を点検する。 ・作動の良否を点検する。 作動不良の場合は清掃又は調整する。 油圧計点 検 項 目点 検 及 び 保 守 内 容⑤火炎検出器オ 操作盤・媒及び油滴の付着、焼損並びに保護ガラスの亀裂の有無を点検する。 付着がある場合は清掃する。 ・端子の緩み、変色及び漏れの有無を点検する。 緩みが有る場合は増締めする。 ・操作回路等の絶縁抵抗値をメガスタ-を用いて測定し、その値が1MΩ以上であることを確認する。 ・表示灯の点灯及び警報器の発鳴の良否を点検する。 点灯不良の場合は球を交換する。 2-(2) 外気調和機ア 本体①音及び振動②ケ-シング③保温材・異常の有無を点検する。 ・腐食等の劣化の有無を点検する。 ・破損の有無を点検する。 破損が軽微の場合は補修する。 イ 送風機①羽根車②シャフト③軸受④電動機⑤ベルト・汚れ及び発錆、磨耗等の劣化の有無を点検する。 ・振れ及び発錆、磨耗等の劣化の有無を点検する。 ・音及び振動の有無を点検する。 ・円滑に回転することを確認する。 ・絶縁抵抗値を測定し、その値が1MΩ以上あることを確認する。 ・発熱の異常の有無を点検する。 ・プ-リ-の磨耗の有無を点検する。 ・弛み及び磨耗、損傷等の有無を点検する。 ウ コイル・汚れ及び腐食等の劣化の有無を点検する。 エ 加湿器・詰まり及び腐食等の劣化の有無を点検する。 オ エリミネーター・目詰まり及び腐食の有無を点検する。 カ ドレンパン・発錆、腐食等の有無を点検する。 ・排水口の詰まりの有無を点検する。 詰まりがある場合は清掃する。 キ エア-フィルタ-①ろ材・目詰まりの有無を点検する。 目詰まりの著しい場合は洗浄する。 ②枠・変形、腐食等の劣化の有無を点検する。 2-(3) 熱交換型換気扇ア 本体①ケ-シング②フィルタ-③保温材イ 熱交換エレメント①エレメント②ケ-シングウ 送風機①電動機・発錆、腐食の劣化及び振動等の異常の有無を点検する。 ・目詰まり及び破損の有無を点検する。 ・破損の有無を点検する。 ・目詰まり及び破損の有無を点検する。 ・腐食等の劣化の有無を点検する。 ・主電源電圧の変動が運転時に定格の10%以内にあることを確認する。 ・主電流が定格の 115%以下にあることを確認する。 ・絶縁抵抗値を測定し、その値が1MΩ以上あることを確認する。 点 検 項 目点 検 及 び 保 守 内 容②軸受け③羽根車及びシャフト・音、振動等の異常の有無を点検する。 ・腐食、変形等の劣化の有無を点検する。 2-(4) 送排風機ア 外観状況イ 電動機ウ 軸受エ Vベルトオ Vプ-リカ 羽根車・腐食、変形、破損等の劣化の有無を点検する。 ・緩み等の劣化の有無を点検する。 ・防振材の破損等の劣化の有無を点検する。 ・発熱の異常の有無を点検する。 ・絶縁抵抗値を測定し、その値が1MΩ以上あることを確認する。 ・電流値を計器盤で測定し、規定値以下にあたることを確認する。 ・発熱、音及び振動の異常の有無を点検する。 ・油不足の場合は補充する。 ・弛み及び損傷等の劣化の有無を点検する。 弛みがある場合は調整する。 ・芯出しの良否を点検する。 芯出し不良の場合は調整する。 ・磨耗、損傷等の劣化の有無を点検する。 ・汚れ及び変形、発錆等の劣化の有無を点検する。 ・ボルトの緩み及び腐食等の劣化の有無を点検する。 緩み又は劣化がある場合は増締めする。 3-(1) ユニットクーラーア ユニットファン①電動機②軸受③熱交換器・発熱の異常の有無を点検する。 ・絶縁抵抗値を測定し、その値が1MΩ以上あることを確認する。 ・電流値を測定し、規定値以下であることを確認する。 ・発熱、音及び振動の異常の有無を点検する。 ・コイルの汚れ及び損傷等の有無を点検する。 イ 運転調整・音及び振動に異常がないことを確認する。 ・電圧の変動が運転時に定格の10%以下にあることを確認する。 ・電流値が定格以下にあることを確認する。 ・高圧側及び低圧側の圧力、温度等冷媒ガスの状況を把握するのに必要な計測を行い、その値が許容範囲にあることを確認する。 ・冷媒ガス漏れの有無を点検する。 3-(2) 冷凍機ユニットア 外観状況イ 電気系統①操作及び動力回路②端子③盤④自動制御装置⑤クランクケ-スヒタ-・腐食、変形、破損等の有無を点検する。 ・絶縁抵抗値を測定し、その値が1MΩ以上であることを確認する。 ・緩み、変色及び漏れの有無を点検する。 緩みがある場合は増締めする。 ・汚れ及び異物の付着及び変形の有無を点検する。 汚れ及び異物の付着がある場合は清掃する。 ・温度調節器及びセンサ-の作動良否の確認をする。 ・自動弁の作動及び良否の確認をする。 ・保安装置等の作動及び良否の確認をする。 ・温度の異常の有無を点検する。 点 検 項 目点 検 及 び 保 守 内 容⑥圧力計及び安全弁ウ 冷媒系統エ 保安装置①圧力開閉器②インタ-ロックオ 運転調整①音及び振動②主電源電圧及び電流③冷媒ガス④熱交換器の状況・圧力計の指示の狂い及び破損の損傷の有無を点検する。 ・ガス漏れの有無を点検する。 ・配管の損傷等の劣化の有無を点検する。 ・漏れの有無を点検する。 ・弁の開閉の良否を点検する。 ・作動の良否を点検する。 作動不良の場合は調整する。 ・異常のないことを確認する。 ・主電源電圧の変動が運転時に定格電圧の10%以内にあることを確認する。 ・高圧側及び低圧側の圧力、温度等冷媒ガスの状況を把握するのに必要な計測を行い、その値が許容範囲内にあることを確認する。 ・冷媒の液温、冷却水及び冷水等を点検し、熱交換状況が常であることを確認する。 4 自動制御装置ア 中央監視盤及びリモート制御盤・盤内機器の取付けの良否並びに過熱及び異臭の有無を点検する。 取付け不良の場合は調整する。 ・端子の変色、発錆及び汚れの有無を点検する。 汚れがある場合は、清掃する。 ・機器運転時の盤内部の温度及び結露水の有無を点検する。 ・表示灯の点灯及び警報器の発鳴の良否を点検する。 点灯不良の場合は球を交換する。 イ 自動制御弁・焼損、変形等の劣化及び汚れの有無を点検する。 汚れのある場合は清掃する。 ・作動の良否を点検する。 作動不良の場合は調整する。 ・配線の良否及び接続部の緩みの有無を点検する。 緩みの有る場合は増締めする。 別記2 各機器類の点検、保守内容(農業科学博物館)点 検 項 目点 検 及 び 保 守 内 容(1) 吸収式冷温水発生機ア 外観状況・腐食、変形、損傷等の有無を点検する。 イ 電気系統・操作回路、密閉ポンプ等の絶縁抵抗値をメガテスタ-を用いて測定し、適正値であることを確認する。 ・端子の緩み、変色及び漏れの有無を点検する。 緩みがある場合は増締めする。 ・冷水及び冷却水ポンプその他のインタ-ロックの作動の良否を点検する。 ・起動制限、遅延、その他のタイマ-が設定値で作動することを確認する。 作動不良の場合は調節する。 ・密閉ポンプ及び抽気ポンプ用サ-マルリレ-が設定値で作動することを確認する。 作動不良の場合は調整する。 ウ 保護装置・冷水過冷却及び断水、液面リレ-、高温再生圧力及び吸収液ポンプ冷却水温度その他のスイッチの作動の良否を点検する。 作動不良の場合は調整する。 エ 燃焼装置①バ-ナ-②ストレ-ナ③電磁弁及び・炎口部に付着した媒、カ-ボン、未燃分等の汚れを清掃する。 ・点火及び消化の良否を点検する。 点火及び消化不良の場合は調節する。 ・炎の色及び形状及びに燃焼音等の燃焼状態の良否を点検する燃焼不良の場合は調整する。 ・ノズルチップ等の劣化の有無を点検する。 ・汚れの有無を点検する。 ・作動の良否を点検する。 作動不良の場合は清掃又は調整する。 油圧計④火炎検出器・媒及び油滴の付着、焼損並びに保護ガラスの亀裂の有無を点検する。 付着がある場合は清掃する。 オ 機内真空度・抽気ポンプで機内に不純ガスのないことを確認する。 カ 本体・保温及び保冷材の損傷及び脱落の有無を点検する。 ・計装部品の損傷及び脱落の有無を点検する。 ・溶液サンプリング分析をする。 キ 運転調整・音及び振動に異常がないことを確認する。 ・主電源電圧の変動が運転時に定格電圧の10%以内にあること確認する。 ・運転状況の記録を採取する。 ・バ-ナ-の燃焼状況を確認する。 (2) 冷却塔ア 基礎イ 塔本体①ケ-シング②散水装置・亀裂、沈下等の異常の有無を点検する。 ・防振装置の損傷等の有無を点検する。 ・損傷、変形及び汚れの有無を点検する。 汚れが著しい場合は清掃する。 ・損傷、変形及び汚れの有無を点検する。 汚れが著しい場合は清掃する。 ・散水穴の目詰まりの有無を点検する。 汚れが著しい場合は清掃する。 点 検 項 目点 検 及 び 保 守 内 容③エリミネ-タ-④ル-バ-⑤充填材⑥骨組み及び脚ウ 水槽①本体②給水装置③ストレ-ナ-エ 送風機①羽根車②ファンケ-シング③軸受④電動機・散水管の回転が円滑であることを確認する。 ・損傷及び変形の有無を点検する。 ・損傷、変形及び目詰まりの有無を点検する。 損傷又は目詰まりが軽微な場合は補修又は洗浄する。 ・スケ-ル等の異物の付着状況を点検する。 ・目詰まりの有無を点検する。 ・座屈、変形等の劣化の有無を点検する。 ・損傷、変形等の劣化の有無を点検する。 ・内外面の損傷、変形及び汚れの有無を点検する。 汚れがある場合は清掃する。 ・水漏れがないことを確認する。 ・水位が規定の位置にあることを確認する。 規定の位置にない場合は調節する。 ・ボ-ルタップ等が確実に作動することを確認する。 作動不良の場合は調整する。 ・目詰まり及び損傷等の劣化の有無を点検する。 目詰まりがある場合は清掃する。 ・損傷、腐食等の劣化及び汚れの有無を点検する。 汚れが著しい場合は清掃する。 ・回転に支障のないことを確認する。 損傷、腐食等の劣化の有無を点検する。 ・軸が円滑に回転することを確認する。 ・油量の適否を点検する。 ・損傷、腐食等の劣化の有無を点検する。 ⑤ベルト⑥プ-リ-オ 凍結防止装置カ 運転調整・円滑に回転することを確認する。 ・絶縁抵抗値を測定し、適正値であることを確認する。 ・音及び振動に異常のないことを確認する。 ・張り具合の適否を点検する。 ・損傷及び摩耗の有無を点検する。 ・損傷、摩耗等の劣化の有無を点検する。 ・サ-モスタットが設定値で確実に作動することを確認する。 ・ヒ-タ-の作動電流が定格電流以下にあることを確認する。 ・ヒ-タ-の絶縁抵抗値を測定し、適正値であることを確認する。 ・電動機の回転方向が正回転であることを確認する。 ・音及び振動に異常のないことを確認する。 (3) 空気調和機ア 本体①音及び振動②ケ-シング③保温材イ 送風機①羽根車②シャフト③軸受④電動機・異常の有無を点検する。 ・腐食等の劣化の有無を点検する。 ・破損の有無を点検する。 破損が軽微の場合は補修する。 ・汚れ及び発錆、磨耗等の劣化の有無を点検する。 ・振れ及び発錆、磨耗等の劣化の有無を点検する。 ・音及び振動の有無を点検する。 ・円滑に回転することを確認する。 点 検 項 目点 検 及 び 保 守 内 容⑤ベルトウ コイルエ 加湿器オ エリミネーターカ ドレンパンキ エア-フィルタ-①ろ材②枠・絶縁抵抗値を測定し、適正値であることを確認する。 ・発熱の異常の有無を点検する。 ・プ-リ-の磨耗の有無を点検する。 ・弛み及び磨耗、損傷等の劣化の有無を点検する。 ・汚れ及び腐食等の劣化の有無を点検する。 ・詰まり及び腐食等の劣化の有無を点検する。 ・目詰まり及び腐食の有無を点検する。 ・発錆、腐食等の劣化の有無を点検する。 ・排水口の詰まりの有無を点検する。 詰まりがある場合は清掃する。 ・目詰まりの有無を点検する。 目詰まりの著しい場合は洗浄する。 ・変形、腐食等の有無を点検する。 (4) ファンコイルユニットア 外観状況・腐食、変形、破損等の劣化の有無を点検する。 ・緩み等の劣化の有無を点検する。 イ 送風機①電動機・損傷、腐食等の劣化の有無を点検する。 ・円滑に回転することを確認する。 ②羽根車③ケ-シング・絶縁抵抗値を測定し、適正値であることを確認する。 ・汚れの有無を点検する。 ・腐食、変形、損傷等の劣化の有無を点検する。 ・損傷、腐食等の劣化の有無を点検する。 ウ 熱交換器・損傷、腐食等の劣化の有無を点検する。 ・フィンの汚れ及び目詰まりの有無を点検する。 エ エア-フィルタ-①ろ材②枠・目詰まりの有無を点検する。 目詰まりの著しい場合は洗浄又は交換する。 ・変形、腐食等の劣化の有無を点検する。 オ ドレンパン・損傷、腐食等の劣化の有無を点検する。 ・汚れ及び水漏れの有無を点検する。 汚れがある場合は清掃する。 ・ドレン排水口の破損及び水漏れの有無を点検する。 カ 電装部品①電気配線②セレクタ-スイッチ・損傷、腐食等の劣化の有無を点検する。 ・緩みの有無を点検する。 緩みがある場合は増締めする。 ・損傷、破損等の劣化の有無を点検する。 ・発停、風量切替等の作動の良否を点検する。 キ ケ-シング①保温材②吹出グリル・損傷、剥離、変形等の劣化の有無を点検する。 ・汚れ及びゴミ付着の有無を点検する。 汚れ又はゴミ付着がある場合は清掃する。 ・損傷、腐食等の劣化の有無を点検する。 ク 弁・損傷、腐食、変形等の劣化の有無を点検する。 点 検 項 目点 検 及 び 保 守 内 容・水漏れの有無を点検する。 ・空気抜きの良否を点検する。 (5) 空調換気扇ア 外観状況イ 送風機①羽根車②シャフト③軸受④電動機⑤ベルト・腐食、変形、破損等の劣化の有無を点検する。 ・汚れ及び発錆、磨耗等の劣化の有無を点検する。 ・振れ及び発錆、磨耗等の劣化の有無を点検する。 ・音及び振動の有無を点検する。 ・円滑に回転することを確認する。 ・絶縁抵抗値を測定し、適正値であることを確認する。 ・発熱の異常の有無を点検する。 ・プ-リ-の磨耗の有無を点検する。 ・弛み及び磨耗、損傷等の劣化の有無を点検する。 (6) 排風機ア 外観状況・腐食、変形、破損等の劣化の有無を点検する。 ・緩み等の劣化の有無を点検する。 ・防振材の破損等の劣化の有無を点検する。 イ 電動機・発熱の異常の有無を点検する。 ・絶縁抵抗値を測定し、適正値であることを確認する。 ・電流値を計器盤で測定し、規定値以下にあたることを確認する。 ウ 軸受・発熱、音及び振動の異常の有無を点検する。 ・油不足の場合は補充する。 エ Vベルト・弛み及び損傷等の劣化の有無を点検する。 弛みがある場合は調整する。 ・芯出しの良否を点検する。 芯出し不良の場合は調整する。 オ Vプ-リ・磨耗、損傷等の劣化の有無を点検する。 カ 羽根車・汚れ及び変形、発錆等の劣化の有無を点検する。 ・ボルトの緩み及び腐食等の劣化の有無を点検する。 緩み又は劣化がある場合は増締めする。 (7) ポンプ類ア 本体イ 電動機・損傷、腐食及び漏洩の有無を点検する。 ・軸継手ゴムの損傷等の劣化の有無を点検する。 ・軸継手の芯狂いが許容範囲内にあることを確認する。 ・主電源電圧の変動が運転時に定格電圧の10%以内にあることを確認する。 ・ポンプの吸込圧力及び吐出圧力が許容範囲内にあることを確認する。 ・腐食及び損傷の有無を点検する。 ・円滑に回転することを確認する。 ・絶縁抵抗値を測定し、適正値であることを確認する。 点 検 項 目点 検 及 び 保 守 内 容ウ フ-ド弁及び逆止弁エ 圧力計、連成計・開閉の良否を点検する。 ・腐食及び損傷の有無を点検する。 ・指示値に狂いがないことを確認する。 (8) 自動制御装置ア 中央監視盤及びリモート制御盤・盤内機器の取付けの良否並びに過熱及び異臭の有無を点検する。 取付け不良の場合は調整する。 ・端子の変色、発錆及び汚れの有無を点検する。 汚れがある場合は、清掃する。 ・機器運転時の盤内部の温度及び結露水の有無を点検する。 ・表示灯の点灯及び警報器の発鳴の良否を点検する。 点灯不良の場合は球を交換する。 イ 自動制御機器・焼損、変形等の劣化及び汚れの有無を点検する。 汚れのある場合は清掃する。 ・作動の良否を点検する。 作動不良の場合は調整する。 ・配線の良否及び接続部の緩みの有無を点検する。 緩みの有る場合は増締めする。 ・ループ動作の確認をする。
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