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郵便期限:1月16日 門真市配水施設運転管理業務

発注機関
大阪府門真市
所在地
大阪府 門真市
公示種別
一般競争入札
公告日
2026年1月4日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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郵便期限:1月16日 門真市配水施設運転管理業務 1令和7年度郵便による一般競争入札実施要領下記のとおり郵便による一般競争入札を行いますので、参加を希望する方は、必要書類を本要領に従って提出して下さい。 令和8年1月5日門真市長 宮本 一孝記1 入札に付する事項⑴ 件名 門真市配水施設運転管理業務⑵ 履行場所 門真市泉町7番23号外⑶ 概要 浄配水場における運転管理業務及び保守点検業務⑷ 委託期間 令和8年4月1日から令和13年3月31日までただし、契約締結日から令和8年4月1日までの間は業務引継ぎ期間とし、現行受注者と協力し対象施設の運転管理に係る業務全般の引継ぎを円滑に行うこと。 なお、引継ぎに要する経費は現行受注者から業務を引き継ぐ事業者が負担する。 ⑸ その他 本業務委託の入札は、予定価格を公表して行います。 なお、最低制限価格は設定しません。 予定価格 481,200,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)2 入札に参加する者に必要な資格に関する事項本入札に参加できる者は、次に掲げる要件に全て該当し、その資格が確認された者とします。 ⑴ 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 ⑵ 民事再生法(平成11年法律第225号)第21条第1項又は第2項の規定による再生手続開始の申立てをしていない者又は申立てをなされていない者であること。 ただし、同法第33条第1項の再生手続開始の決定を受けた者については、その者に係る同法第174条第1項の再生計画認可の決定が確定した場合にあっては、再生手続開始の申立てをしなかった者又は申立てをなされなかった者とみなす。 ⑶ 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条第1項又は第2項の規定による更2生手続開始の申立て(同法附則第2条の規定によりなお従前の例によることとされる更生事件(以下「旧更生事件」という。)に係る同法による改正前の会社更生法(昭和27年法律第172号。以下「旧法」という。)第30条第1項又は第2項の規定による更生手続開始の申立てを含む。 以下「更生手続開始の申立て」という。 )をしていない者又は更生手続開始の申立てをなされていない者であること。 ただし、同法第41条第1項の更生手続開始の決定(旧更生事件に係る旧法に基づく更生手続開始の決定を含む。)を受けた者については、その者に係る同法第199条第1項の更生計画の認可の決定(旧更生事件に係る旧法に基づく更生計画認可の決定を含む。)があった場合にあっては、更生手続開始の申立てをしなかった者又は更生手続開始の申立てをなされなかった者とみなす。 ⑷ 門真市建設工事等入札参加停止に関する要綱(平成18年12月6日施行)に基づく入札参加停止措置を受けていない者又は本市の入札参加資格者名簿の登録の有無に関わらず同要綱別表に掲げる措置要件に該当しない者であること。 ⑸ 門真市公共工事等に関する暴力団排除措置要綱(平成25年4月1日施行)に基づき入札参加除外措置を受けていない者又は本市の入札参加資格者名簿の登録の有無に関わらず同要綱別表に掲げる措置要件に該当しない者であること。 ⑹ その他前各号に掲げる要件に類し、参加することが著しく不適当と認められる者でないこと。 ⑺ 令和7年度の本市の一般委託・物品等の入札参加資格者として、次のアからエまでの全ての業種を登録していること。 ア 2-aの電気設備保守点検イ 2-dの水処理設備保守点検ウ 2-eのポンプ設備保守点検エ 2-iの施設操作運転管理⑻ 平成22年4月1日から申請締切日までに国又は地方公共団体と、当該委託業務と同種の委託業務の契約を締結し、誠実に履行したこと。 ただし、受託上水道施設の実績は、水道事業または水道用水事業にかかる年間給水量が6,400,000㎥以上の浄・配水施設運転管理業務等(工業用水道、簡易水道、排水処理施設及び原水を井戸水等とするものを除く。)とする。 ⑼ 配置予定業務責任者として、次の直接的な雇用関係がある者を本業務に従事させることが可能であること。 3ア 業務総括責任者及び副総括責任者について、3年以上の浄水場の運転管理業務経験を有する者で、次の(ア)から(ウ)までのいずれかを満たす者。 (ア) 水道法施行令第7条に規定する水道技術管理者の資格を有する者(イ) 公益社団法人日本水道協会認定の水道浄水施設管理技士2級以上に登録されている者(ウ) 技術士法第4条第2項の規定による第二次試験のうち総合技術監理部門又は上下水道部門に合格した者(選択科目として上水道及び工業用水道を選択した者に限る。)3 入札参加申請及び入札手続本入札に参加を希望する者は、以下に指定する日時、場所及び方法で入札の参加に必要な書類を郵送することにより入札参加申請及び入札を行うものとします。 ⑴ 本入札の参加に係る書類の交付入札の参加関係書類は本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)の「入札・契約情報」からダウンロードで配布するほか次のとおり交付します。 ア 交付書類(ア) 一般競争入札参加申請書(様式A)(イ) 仕様書(ウ) 入札書(様式1)(エ) 配置予定業務責任者届(様式B)(オ) 質問回答書(様式C)(カ) 入札参加申請取下書(様式E)(キ) 郵便入札開札立会申込書(様式G)(ク) 立会人委任状(ケ) 契約保証金免除申請書(落札者のみ使用)(コ) 電子契約意向確認兼メールアドレス届出書(落札者のみ使用)イ 交付期間及び交付時間告示の日から令和8年1月16日(金)まで(日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日を除く。 )の午前9時から午後5時30分まで(正午から午後0時45分までを除く。)⑵ 仕様書に対する質問がある場合には、次のアに定める期間に次のイの問合せ先4へ質問・回答書(様式C)を使用して、FAX又は電子メールにて質問してください。 また、FAX又は電子メール送信後は確認のため、電話で送信した旨の連絡をしてください。 ア 期間告示の日から令和8年1月7日(水)まで送付後の電話連絡は日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律に規定する休日を除く午前9時から午後5時まで(正午から午後0時45分までを除く。)の間に行ってください。 イ 問合せ先門真市中町1番1号 門真市役所 本館2階門真市環境水道部経営総務課電話 直通 06(6902)5873FAX 06(4252)9750電子メールアドレス sui01@city.kadoma.osaka.jpウ 質問に対する回答質問に対する回答は本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)に令和8年1月13日(火)までに随時掲載します。 ただし、質問が無い場合は掲載しません。 ⑶ 提出方法等入札に参加しようとする者は、次のとおり、提出書類をアに定める方法により次のイに定める郵送期間内に次のウの郵送先へ郵送してください。 ア 郵送方法 一般書留又は簡易書留郵便のいずれかとします。 イ 郵送期間 告示の日から令和8年1月16日(金)(到達期限は同日必着とします。)までとします。 郵送期間以外に郵送された提出書類は、いかなる理由があっても受理しません。 ウ 郵送先〒571-8585門真市中町1番1号 門真市役所 本館2階門真市環境水道部経営総務課エ 提出書類(ア) 一般競争入札参加申請書(様式A)5(イ) 入札書(様式1)(ウ) 配置予定業務責任者届(様式B)(エ) 配置予定業務責任者の資格を証明する書面(登録証等)の写し(オ) 配置予定業務責任者との雇用関係を証明する書面(保険者番号及び被保険者等記号・番号を黒塗り(マスキング)した健康保険証等)の写し(カ) 2⑻の条件を満たす実績を確認することのできる書面(契約書等)の写しオ 提出方法及び入札方法提出書類を入れる封筒は原則、以下の規格のとおりとします。 入札書用封筒(以下、「内封筒」という。)の規格は、長形4号(90ミリメートル×205ミリメートル)とし、入札参加関係書類郵送用封筒(以下、「外封筒」という。)の規格は、長形3号(120ミリメートル×235ミリメートル)又は角形2号(240ミリメートル×332ミリメートル)とします。 (ア) 内封筒には、3⑶エの入札書(様式1)を入れ、糊のり付けし、当該封筒の表面には入札件名、入札参加者の商号又は名称、代表者職及び氏名を記載し、「開封厳禁」と注意書きし、「入札書在中」と朱書きしたうえで、代表者印により封緘かん・封印してください。 なお、入札書郵送用の内封筒記載の件名及び差出人名と同封された入札書の件名及び差出人名が相違する入札は無効となりますので注意してください。 (イ) 外封筒には、3⑶エの一般競争入札参加申請書(様式A)、3⑶エの(ウ)から(カ)までの提出書類及び内封筒を入れ、糊のり付けし、3⑶ウの郵送先を記載し、「入札関係書類在中」と朱書きし、表面に入札件名、開札日、入札参加者の住所、商号又は名称、代表者職及び氏名を記載し、封緘かんしてください。 ただし、必要な記載がなされていない場合や必要な書類が同封されていない場合は、参加申請を受理できない場合があります。 (ウ) 外封筒により郵送するものとし、3⑶アの郵送方法以外は受理しません。 (エ) 落札決定に当たっては、入札書(様式1)に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)をもって契約金額としますので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。 6(オ) 本入札の入札回数は、1回とします。 なお、1回の同一案件の入札に複数の入札書を提出した入札は無効となります。 (カ) 「差出控え」は、開札が終わるまで大切に保管してください。 郵便物の配達状況は、郵便物の受領書に記載されている引受番号によって、郵便局への電話又は郵便局ホームページで確認することができます。 (キ) 郵送された内封筒は、受領後、開札日時まで開封せずに保管します。 (ク) 資料の作成に係る費用は、入札参加者の負担とします。 (ケ) 郵送された提出書類は返却しません。 ⑷ 入札参加資格確認結果について入札参加資格の確認は、提出された申請書類により審査します。 入札参加資格の確認結果については、入札参加資格を認めた者の数が13⑴イに 指 定 す る 数 に 達 し た か の み を 本 市 ホ ー ム ペ ー ジ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)に公表し、入札参加資格を認めなかった申請者には、理由を付してFAX又は電子メールにより、個別に別途通知するものとします。 なお、本公表及び通知を行うことで、入札参加資格を認めた者に対する資格確認結果通知に代えるものとし、入札参加資格を認めた者及び入札参加資格を認めなかった者の数並びに商号又は名称については、公表しません。 ア 公表日時 令和8年1月21日(水)イ 開札日までに入札に参加する資格を失ったときは、その入札参加者の入札は開札しません。 ウ 参加資格確認の結果、資格を認めた者が1者に満たない場合は入札参加資格確認結果は公表しません。 4 入札保証金門真市契約に関する規則(昭和39年規則第7号)第7条第3号の規定により免除します。 5 入札参加申請の取下げ入札書類を郵送後に入札参加申請を取り下げる場合は、開札日時までに入札参加申請取下書(様式E)を持参又は郵送により3⑶ウまで提出してください。 郵送が開札日時までに間に合わない場合は、開札日時までにFAX又は電子メールにて送信の上、後日原本を郵送して下さい。 7なお、入札参加申請を取り下げることなく、郵送した入札書及び積算内訳書のみを書換え、引換え又は撤回することはできません。 6 開札の執行⑴ 本入札の開札は、次に指定する日時、場所において、立会人又は当該入札事務に関係のない市の職員を1人以上立ち合わせたうえで執行します。 ア 日時令和8年1月23日(金)午前10時イ 場所門真市中町1番1号 門真市役所 本館2階 入札室⑵ 立会人の選任立会人の選任は、入札参加者で以下のアの期間内に、郵便入札開札立会申込書(様式G)を電子メール又はFAXにより送信した者の中から、受信順に2者まで選任します。 ア 立会人申込の期間3⑷アのときから令和8年1月22日(木)まで送付後の電話連絡は日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律に規定する休日を除く午前9時から午後5時30分まで(正午から午後0時45分までを除く。)の間に行ってください。 イ 立会人申込書の送付先15に同じウ 入札を行った本人以外の者が立ち会おうとするときは、開札会に立会人委任状(様式H)を持参して提出するものとします。 エ 選任された立会人に対しては、原則、電話により連絡するものとします。 ⑶ 落札者の決定ア 本入札においては、予定価格の制限の範囲内の価格で最低の価格をもって申込みをした者又は地方自治法施行令第167条の10第2項の規定により、あらかじめ最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって申込みをした者のうち最低の価格をもって申込みをしたものを落札者とします。 イ 最低額の同額入札が2者以上になった場合、くじにより落札者を決定するものとします。 87 入札結果等の公表⑴ 落札決定の結果通知は、落札者に対してのみ行うものとし、その他の入札参加者に対しては、次のとおり公表します。 ア 公表場所門真市中町1番1号 門真市役所 別館1階門真市情報コーナーイ その他本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)にも、速やかに掲載します。 8 無効の入札次の各号のいずれかに該当する入札は、無効となります。 ⑴ 参加する資格を有しない者がした入札⑵ 委任状を添付しない代理人がした入札⑶ 所定の入札保証金又は保証金に代わる担保を提出しない者(入札保証金の納付を免除された者を除く)のした入札⑷ 入札に際して談合等、不正行為を行ったと認められる入札⑸ 記名押印を欠く入札⑹ 金額を訂正した入札又は金額の記載の不明瞭な入札(¥マーク記載抜け含む)⑺ 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭な入札⑻ 内訳書の提出を求めた場合であって、提出された内訳書に記載された額と異なる価格でした入札又は内訳書の各項目に0円で記載した入札⑼ 内訳書等必要とする書類を添付しない入札⑽ 予定価格又は最低制限価格を設定した入札において、予定価格を上回る価格での入札又は最低制限価格を下回る価格での入札⑾ 同一入札に同一人が複数の入札書を提出した入札⑿ 入札書郵送用の内封筒に件名、商号もしくは名称及び差出人名が記載されていない又はそれらの記載が不明瞭で確認できない入札⒀ 入札書郵送用の内封筒記載の件名及び差出人名と同封された入札書の件名及び差出人名が相違する入札⒁ 再度入札において、指定の方法以外で提出された入札⒂ その他入札に関する条件に違反した入札99 契約の締結⑴ 契約書の作成を要します。 なお、契約の締結は、原則、情報通信の技術を利用する方法(電子契約)により行います。 落札者の意向確認を得た上で、電子契約を希望する場合は3⑴ア(ケ)電子契約意向確認兼メールアドレス届出書の提出を求めます。 ⑵ 落札者は、落札後速やかに本契約の締結の申出をしなければなりません。 10 契約保証金契約の締結に際しては、契約金額の100分の5に相当する額以上の契約保証金を納めなければなりません。 ただし、門真市契約に関する規則第21条各号に該当するときは、契約保証金の納付を免除します。 11 支払条件 毎月支払(60回払)12 契約規則の閲覧門 真 市 契 約 に 関 す る 規 則 に つ い て は 、 本 市 ホ ー ム ペ ー ジ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)で閲覧することができます。 13 入札の延期又は中止⑴ 次のアからウまでのいずれかに該当する場合は、本入札を中止します。 ア 入札参加申請者が1に満たない場合イ 入札の参加資格の事前審査の結果、入札の参加を認めた者の数が1に満たない場合ウ 市長が特に本入札について中止の必要があると認める場合、その他特別の事情がある場合⑵ 大規模災害の発生等による郵便事故等により入札書類が届かない場合、その他特別の事情がある場合は郵送期日又は開札日を延期することがあります。 14 その他⑴ 入札参加者は、本件入札の告示又は実施要領、「門真市郵便入札実施要領」及び「門真市郵便入札の手順」のほか関係する法令及び規則等を熟知し、かつ、遵守してください。 ⑵ 本入札に関し、添付様式がある場合は、添付様式又はそれに準ずる様式を使用してください。 ⑶ 元請負人、下請負人等は、暴力団員又は暴力団密接関係者でない旨の誓約書を提出すること。 ただし、契約金額5,000,000円未満のものについては、この限り10ではありません。 ⑷ 元請負人、下請負人等は、契約の履行に当たって暴力団員又は暴力団密接関係者による不当介入を受けた際には、市へ速やかに報告してください。 ⑸ 下請負人等との契約締結に当たり、当該契約書には暴力団又は暴力団密接関係者との関わりが判明すれば契約を解除すること等、暴力団の排除に関する条項を盛り込むようにしてください。 ⑹ 元請負人、下請負人等は、契約の履行を妨げる社会通念上不当な要求及び不当な介入を受けた際は、門真市公共工事等不当介入対応マニュアルの規定に従い、適切に対処してください。 ⑺ 入札行為及び契約締結行為の途中並びに契約の履行中に、門真市建設工事等入札参加停止に関する要綱の入札参加停止措置要件又は、門真市公共工事等に関する暴力団排除措置要綱の入札参加除外措置要件に該当した場合は、当該規定に基づき、必要な措置を講じるものとします。 15 問合せ先〒571-8585門真市中町1番1号 門真市役所 本館2階門真市環境水道部経営総務課電話 直通 06(6902)5873FAX 06(4252)9750電子メールアドレス sui01@city.kadoma.osaka.jp (様式B) 令和 年 月 日門真市長 様配置予定業務責任者届住所商号又は名称代表者㊞ このたび、門真市上下水道事業発注の下記の案件に係る配置予定の業務総括責任者及び副総括責任者を添付書類とともに届け出ます。 なお、提出した書類の内容には、相違ありません。 記1 件名及び配置予定業務責任者件名門真市配水施設運転管理業務業務総括責任者副総括責任者※1 配置予定の責任者は、申出者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者であることが必要です。 【本入札の申出日以前3ヶ月以上の雇用関係が必要です】※2 配置予定の責任者の資格を証明する書面の写し、責任者と申出者との雇用関係を証明する書面(保険者番号及び被保険者等記号・番号を黒塗り(マスキング)した健康保険証等)の写しを添付すること。 なお、雇用証明については、代表者が技術者となる場合は不要。 ※3 責任者の資格を証明する書面の写し及び経歴書を添付してください。 別紙1委託施設の概要別紙1-1 門真市管内図別紙1-2 泉町浄水場施設概要別紙1-3 泉町浄水場平面図別紙1-4 泉町浄水場フロー図別紙1-5 上馬伏配水場施設概要別紙1-6 上馬伏配水場平面図別紙1-7 上馬伏配水場フロー図別紙1-8 給水モニター及び北島大橋電動弁施設概要別紙1-1(凡例) ●:給水モニター ■:北島大橋電動弁7 三ツ島(旧門真市浄化センター)浜町 (門真みらい小学校)2門真市管内図4 北島町(五月田小学校)5 岸和田(東小学校)8 朝日町殿島町(門真市殿島町7番1号地先)図番3 6設置場所1御堂町(古川橋小学校)大橋町(大和田小学校)上馬伏配水場泉町浄水場門真市役所府道161号深野南寺方大阪線国道163号府道2号 大阪中央環状線1234567●●●●●●●● 8別紙1-2泉町浄水場施設概要所 在 地 門真市泉町7番23号敷地面積 12,762㎡施 設 内 容消毒施設 薬 品 注 入 設 備 : 次亜塩素酸ナトリウム生成装置生成能力 12.0kg/日(塩素換算値)配水施設 1 号 配 水 池 : 鉄筋コンクリ-ト造り有効容量 3,400㎥×1池2・3 号 配 水 池 : プレストレストコンクリ-ト造り有効容量 2,300㎥×2池※2号配水池については平成15年2月に鋼板壁による耐震補強工事施工済配 水 ポ ン プ 設 備 : 5.6㎥/分×52.5m× 75KW×2台(1・3号ポンプ)固定速8.0㎥/分×50.0m×120KW×1台(2号ポンプ) 可変速8.0㎥/分×50.0m×120KW×1台(4号ポンプ) 可変速14.0㎥/分×52.0m×160KW×1台(5号ポンプ) 可変速14.0㎥/分×52.0m×160KW×1台(7号ポンプ) 可変速送 水 ポ ン プ 設 備 : 11.0㎥/分×10.0m× 30KW×1台(6号ポンプ) 固定速電気設備 受 電 電 圧 : 6,600V(2回線受電)契 約 電 力 : 174KW(デマンド制=最大需要電力契約)変 圧 器 : 750KVA×1台(440V) 200KVA×1台(220V)100KVA×1台(110V) 50KVA×1台(220V)自 家 用 発 電 設 備 : 40KVA(非常用電源)凡 例当市配水系統企業団浄水受水系統場内配管系統変電所集中管理棟大阪中央環状線1号配水池3,400m32号配水池2,300m33号配水池2,300m3資 材 倉 庫市 道№12№13№147 5 6市内配管網へ市内配管網へ市内配管網へ1 2 3 4市内配管網へφ400受水2拡2拡流調弁 企業団流量計№9 №10φ500φ500φ300φ500φ500φ500φ300市内配管網(幹線)へA新ポンプ棟(現在築造中)φ400φ500 φ600直送弁PC取入弁φ400φ400受水1拡第1ポンプ室第2ポンプ室1拡流調弁企業団流量計泉町浄水場平面図大阪広域水道企業団管理別紙1-3φ400泉町浄水場フロー図ポ ン プ 仕 様 ポ ン プ 仕 様1号 75Kw 336m3/h×1台 5号 160Kw 840m3/h×1台2号 120Kw 480m3/h×1台 6号 30Kw 660m3/h×1台3号 75Kw 336m3/h×1台 7号 160Kw 840m3/h×1台4号 120Kw 480m3/h×1台P C2号配水池2.300m3R C1号配水池3,400m3F4F22拡流調弁V12P4P1 P2緊急遮断弁V141拡受水幹線配水2拡受水P C3号配水池2.300m3V9V10MP5MP7MP6緊急遮断弁市内配水市内配水MP4MP3MP2MP1市内配水P3F3V13PC取入弁XP1F11拡流調弁P2YF7F6F5別紙1-4別紙1-5上馬伏配水場施設概要所 在 地 門真市四宮2丁目2番43号敷地面積 7,791㎡施 設 内 容消毒施設 薬 品 注 入 設 備 : 次亜塩素酸ナトリウム生成装置生成能力 12.0kg/日(塩素換算値)配水施設 1 号 配 水 池 : 鉄筋コンクリ-ト造り有効容量 3,400㎥×1池2 ・ 3 号 配 水 池 : プレストレストコンクリ-ト造り有効容量 3,300㎥×2池4 号 配 水 池 : プレストレストコンクリ-ト造り有効容量 6,000㎥×1池※1号配水池については平成27年9月に廃止※2号配水池については平成14年2月に鋼板壁による耐震補強工事施工済配 水 ポ ン プ 設 備 : 5.6㎥/分×50.0m× 75KW×1台(1号ポンプ) 固定速7.0㎥/分×50.0m× 90KW×1台(2号ポンプ) 可変速17.5㎥/分×50.0m×220KW×1台(6号ポンプ) 固定速17.5㎥/分×50.0m×220KW×2台(5・7号ポンプ)可変速電気設備 受 電 電 圧 : 6,600V 契 約 電 力 : 118KW(デマンド制=最大需要電力契約)変 圧 器 : 750KVA×2台(440V) 75KVA×1台(220V) 50KVA×1台(110V)自 家 用 発 電 設 備 : 30KVA(非常用電源)凡 例当市配水系統府水浄水受水系統場内配管系統赤外線センサ監視カメラ国道163号線φ600ポンプ棟1号配水池3,400m3(廃止)2号配水池3,300m33号配水池3,300m3企計器室71256市内配管網へ№13№10№9φ600№4№5№6№7企業団流量計市内配管網へ受水 6拡貯水流量計直送弁緊急遮断弁№1№2№3緊急遮断弁4号配水池6,000m3№15上馬伏配水場平面図別紙1-6上馬伏配水場フロー図ポ ン プ 仕 様1号 75Kw 336m3/h×1台2号 90Kw 420m3/h×1台5号 220Kw 1,050m3/h×1台6号 220Kw 1,050m3/h×1台7号 220Kw 1,050m3/h×1台F0F1V15P2 P1上馬伏分岐市内西行配水市内東行配水MP1MP2MP5MP6P3V7V2P C3号配水池3,300m3P C4号配水池6,000m3R C1号配水池3,400m3廃止F3F4MP7V5V4V 1V13F2P4緊急遮断弁V9P C2号配水池3,300 m30m3V6V3V10別紙1-7別紙1-8令和7年度 給水モニター及び北島大橋電動弁施設概要給水モニター施設概要測定項目濁度・残留塩濃度濁度・色度・pH値・電気伝導率・残留塩素濃度残留塩素濃度測定項目濁度・残留塩濃度濁度・色度・pH値・電気伝導率・残留塩素濃度残留塩素濃度測定項目浜町 濁度・残留塩素濃度・水圧(門真みらい小学校)御堂町 濁度・色度・pH値・電気伝導率・残留塩素濃度・水圧(古川橋小学校)大橋町 濁度・残留塩素濃度・水圧(大和田小学校)北島町 濁度・残留塩素濃度・水圧(五月田小学校)岸和田 濁度・色度・pH値・電気伝導率・残留塩素濃度・水圧(東小学校)殿島町 濁度・色度・pH値・電気伝導率・残留塩素濃度・水圧(門真市殿島町7番1号地先)三ツ島 濁度・色度・pH値・電気伝導率・残留塩素濃度・水圧(旧門真市浄化センター)朝日町 濁度・色度・残留塩素濃度・水圧(21番地)北島大橋電動弁施設概要測定項目φ600電動仕切弁場所泉町浄水場場所① ②場所門真市北島町1番3号地先(受水:水質測定項目)(市配水:水質測定項目)(市配水池サンプリング:水質測定項目)場所上馬伏配水場(受水:水質測定項目)(市配水:水質測定項目)(市配水池サンプリング:水質測定項目)⑥ ⑦ ③ ④ ⑤ ⑧ 別紙2状態監視項目別紙2-1 24時現在の各指示数記録別紙2-2 浄・配水場施設運転管理記録票別紙2-3 給水モニター記録簿別紙2-1天候① 電力量 kwh② 1拡受水 ㎥③ 2拡受水 ㎥④ 幹線西行流量 ㎥⑤ 幹線東行流量 ㎥⑥ RC配水量 ㎥⑦ 総合配水量 ㎥⑧ PC補給流量 ㎥⑨ RC補給流量 ㎥⑩ 電解槽運転時間計 h⑪ 次亜塩 流量積算計 L東配水流量積算カウンタ ㎥西配水流量積算カウンタ ㎥① 直送流量 ㎥② 加圧配水流量 ㎥③ 運転時間 h④ 浄水流量(府側) ㎥⑤ 浄水流量(市側) ㎥⑥ 電力量 kwh1拡受水量 ㎥2拡受水量 ㎥上馬伏配水場受水量 ㎥直送配水量 ㎥消毒設備 注入量 L加圧配水量 ㎥消毒設備 注入量 L受水 総合流量 最大 ×10 ㎥受水 総合流量 平均 ×10 ㎥RC配水池流入量 合計 ×10 ㎥受水 流量 最大 ×10 ㎥受水 流量 平均 ×10 ㎥泉町浄水場 貯水量 24:00 ㎥上馬伏配水場 貯水量 24:00 ㎥気温 最高 ℃気温 最低 ℃気温 平均 ℃湿度 最高 %湿度 最低 %湿度 平均 %日報No.1 泉町浄水場 幹線流出流量 ×10 ㎥24時現在の各指示数記録日報No.3上馬伏配水場外気状態令和 年 月 日 曜日カウンタ値泉町浄水場上馬伏配水場アクアネット泉町浄水場日報表紙泉町浄水場上馬伏配水場日報No.1 泉町浄水場別紙 2-2令和 年 月 日( 曜日) 昼間天候 ( ) 夜間天候 ( ) ※本日の運転号機確認 泉町( 号) 上馬伏(号) 17:00 ( ) 6:00 ( )10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 1 2 3 4 5 6 7 8 91 次 圧 0.30~0.502 次 圧 0.30~0.50流 量 15~801 次 圧 0.30~0.502 次 圧 0.30~0.50流 量 15~80PC補給流量 0~90RC補給流量 0~100配 水 圧 0.26~0.34配 水 流 量 10~200直 送 流 量 0~120幹 線 圧 0.26~0.34幹 線 流 量 0~1001 号 配 水 池 1.2~4.02 号 配 水 池 1.6~6.73 号 配 水 池 1.6~6.7450~7801 次 圧 0.38~0.602 次 圧 0.31~0.501 次 流 量 0~200貯 水 流 量 0~150配 水 圧 0.26~0.34加圧配水流量 0~1500直 送 流 量 0~200総合配水流量 0~3501 号 配 水 池 1.5~3.62 号 配 水 池 2.0~7.53 号 配 水 池 2.0~7.54 号 配 水 池 2.0~7.5450~920入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切 入 ・ 切浄・配水場施設運転管理記録票泉 町 浄 水 場1 号受 水MPaMPa×10㎥/h2 号受 水MPaMPa×10㎥/h水運用×10㎥/h×10㎥/hMPa×10㎥/h×10㎥/h幹 線MPa×10㎥/h配水池水 位m m m受 水MPaMPa×10㎥/h水運用×10㎥/hMPa湿度㎥/h×10㎥/h×10㎥/hm m m m項目 単位貯水量 ×10㎥気温配水池水 位貯水量 ×10㎥上 馬 伏 配 水 場上馬伏 正門の状態トレンド確認上馬伏 赤外線センサー別紙2-3令和 年 月 日( 曜日)10 11 12 13 14 15 16 17 19 21 23 1 3 5 7 9色 度 0.00~1.00企 濁 度 0.00~0.10市 濁 度 0.00~0.10pH 値 6.50~8.00電気伝導率 50~300企 残 塩 0.30~1.00市 残 塩 0.30~1.00サンプル残塩 0.30~1.00色 度 0.00~1.00企 濁 度 0.00~0.10市 濁 度 0.00~0.10pH 値 6.50~8.00電気伝導率 50~300企 残 塩 0.30~1.00市 残 塩 0.30~1.00サンプル残塩 0.30~1.00濁 度 0.00~0.10残 塩 0.30~1.00色 度 0.00~1.00濁 度 0.00~0.10pH 値 6.50~8.00電気伝導率 50~300残 塩 0.30~1.00色 度 0.00~1.00濁 度 0.00~0.10pH 値 6.50~8.00電気伝導率 50~300残 塩 0.30~1.00濁 度 0.00~0.10残 塩 0.30~1.00濁 度 0.00~0.10残 塩 0.30~1.00色 度 0.00~1.00濁 度 0.00~0.10pH 値 6.50~8.00電気伝導率 50~300残 塩 0.30~1.00色 度 0.00~1.00濁 度 0.00~0.10pH 値 6.50~8.00電気伝導率 50~300残 塩 0.30~1.00色 度 0.00~1.00濁 度 0.00~0.10残 塩 0.30~1.00単位点 検 時 刻泉 町度 度 度μS/cm度 度μS/cmmg/l給 水 モ ニ タ ー 記 録 簿mg/lmg/l浜 町度mg/lmg/lmg/lmg/l上 馬 伏度殿 島 町度 度μS/cmmg/l御 堂 町度 度μS/cmmg/l北 島 町度mg/l大 橋 町度mg/l岸 和 田度 度μS/cmmg/l三ツ島度 度μS/cmmg/lト レ ン ド グ ラ フ 確 認朝 日 町度 度mg/l 別紙3保守点検項目別紙3-1 [泉町浄水場] 巡視点検表別紙3-2 [上馬伏配水場] 巡視点検表別紙3-3 浄・配水場施設点検票兼業務引継書別紙3-4 水質計器(浄・配水場)点検簿別紙3-5 水質計器(給水モニター局)点検簿別紙3-6 北島大橋巡視点検簿別紙3-7 緊急遮断弁開閉点検記録別紙3-8 [泉町浄水場] 配水ポンプ点検表別紙3-9 [上馬伏配水場] 配水ポンプ点検表別紙3-10 ピット点検簿別紙3-11 ハ ン ド ホ ― ル点検簿別紙3-12 泉町浄水場 配水池点検簿別紙3-13 上馬伏配水場 配水池点検簿別紙3-14 色・濁り・臭気確認票別紙3-1外周(フェンス・有刺鉄線の状態、清掃、その他異常)PCサンプリングポンプ吐出圧 (0.26~0.29MPa) Mpa 施 錠 確 認旧 処 理 池 溜 水 ・ そ の 他 備 考 ※隔週木曜日午後4時ごろ運転緊急遮断弁2号配水池開 閉 状 態 等 吐出圧(0.15MPa) MPa分銅設定位置 (待機)ポンプ 号建屋・構造物 外 観 の 状 態吐 出 弁 全 般 室 内 照 明RCサンプリング ポンプ室RCサンプリングポンプ吐出圧(0.11~0.13MPa) MPa補 水 槽 室補 水 槽 状 態3号配水池開 閉 状 態 等 室 内 照 明分銅設定位置 (待機)U P S 関 係塩 槽塩 貯 留 量 /10室 内 照 明吸 込 圧 力 MPa電 率 計モニター値 (50~300) μs/cm吐 出 圧 力 MPa 異音・汚れ・漏れ等の有無電流値(2.6~2.9A) A異音・汚れ・漏れ等の有無軸受部温度(80℃以下) ℃受水濁度計モニター値 (0.00~1.00) 度プーリー側温度(80℃以下) ℃ 異音・汚れ・漏れ等の有無モニター値 (0.00~1.00) 度回 転 数 rpm 異音・汚れ・漏れ等の有無室温 ℃ 室 内 照 明 異音・汚れ・漏れ等の有無 号配水ポンプ電 動 機電 流 値 A市水色度計異 音 ・ 異 臭市水残留塩素計モニター値 (0.30~1.00) ppmポ ン プ駆動部 異音 ・ 振動第 二 ポ ン プ 室真 空 ポ ン プ 号P H 計モニター値 (6.50~8.00)RCサンプリングポンプ電流値(2.9~3.1A) A 異音・汚れ・漏れ等の有無漏 電 警 報 5 ヶ 所市水濁度計モニター値 (0.00~1.00) 度異音・汚れ・漏れ等の有無エ ア コ ン 西 ・ 東受水残留塩素計モニター値 (0.30~1.00) ppm室温 ℃ 室 内 照 明 異音・汚れ・漏れ等の有無オ イ ル(直流電源) 整流器 (130~132V) 電圧値 V バ ッ テ リ ー 液そ の 他室温 ℃エ ア コ ン 西 ・ 東 冷 却 水室 内 照 明 ・ 異 音 ・ 異 臭 運転中の異音・異常(※)構内弁コントロール盤水 質 計 器サンプル水残留塩素計モニター値 (0.30~1.00) ppm第 一 ポ ン プ 室真 空 ポ ン プ 号電 気 室操 作 卓 盤 ラ ン プ テ ス ト 希 釈 水 流 量 計(45ℓ/h) ℓ/h配水ポンプCP盤 漏 電 警 報 次 亜 注 入 ポ ン プ 号 排水ポンプ盤漏 電 警 報 PCサンプリングポンプ電流値 (1.5~1.7A) Aラ ン プ テ ス ト自 家 発 設 備燃 料 /10蓄電池設備 液 面高圧フィーダ(配水動力電流値) (15A以下) A 塩 水 濃 度 値(3%) %常 用 受 電 盤 6.6 kV 電圧値(6.3kV~6.5kV) kV 給 水 圧 力 (0.11~0.19) MPa 次亜生成装置直 流 電 圧 値(25~30V) V200V ( 50kVA) 動力盤 温度 (30℃~60℃) ℃ 直 流 電 流 値 (75~85A) A高圧フィーダ(一般動力電灯電流値) (15A以下) A異 音 ・ 異 臭 (温度 ℃) 希 釈 水 圧 力 (0.15~0.19) MPaラ ン プ テ ス ト 次 亜 タ ン ク貯 留 量 ℓ100V (100kVA) 電灯盤 温度 (30℃~60℃) ℃ 貯 留 槽 防 壁 内[泉町浄水場] 巡視点検表令和 年 月 日 ( )受変電所200V (200kVA) 動力盤 温度 (30℃~60℃) ℃次 亜 生 成 装 置 室400V (750kVA) 動力盤 温度 (30℃~60℃) ℃予 備 受 電 盤 6.6 kV 電圧値(6.2kV~6.5kV) kV 塩 水 ポ ン プ 号漏 電 警 報 7 ヶ 所 塩 水 検 流 計(5~9ℓ/h) ℓ/h別紙3-2異 音 ・ 異 臭 (室温 ℃)外周(フェンス及び、有刺鉄線状態,清掃)備考建 屋 ・ 構 造 物 外 観 の 状 態赤外線警備用センサ部付近4号配水池内換気(送風機使用)サンプリングポンプ 号緊急遮断弁2、3号配水池用錆・水漏れなどの有無床 排 水ポ ン プ1号電流値 (8.9~9.0A) A 分銅設定位置 (待機)2号電流値 (8.9~9.0A) A4号配水池用錆・水漏れなどの有無室 内 照 明 分銅設定位置 (待機)バ ッ テ リ ー 液 会 議 室 室 内 照 明自家発設備燃 料 /10 玄関 ・ ロビー 室 内 照 明オ イ ル 階段 ・ 2階 室 内 照 明冷 却 水換気ファン室電気室エアコン電流値(24A以下) A次亜注入口漏液等 室 内 照 明MPa 異音・汚れ・漏れ等の有無吐 出 弁 全 般 室 内 照 明プーリー側温度(80℃以下) ℃ 異音・汚れ・漏れ等の有無吸 込 圧 力 MPa受水濁度計モニター値(0.00~1.00度) 度吐 出 圧 力ポ ン プ駆動部 異音 ・ 振動 異音・汚れ・漏れ等の有無軸受部温度(80℃以下) モニター値(50~300μS/cm) μs/cm度回 転 数 rpm 異音・汚れ・漏れ等の有無異 音 ・ 異 臭P H 計モニター値(6.50~8.00)ppm場内水銀灯点灯状態確認(毎週月曜日) 異音・汚れ・漏れ等の有無U P S 関 係 ・ 室 内 照 明市水色度計モニター値(0.00~1.00度) 度構内弁コントロールセンター 異音・汚れ・漏れ等の有無整流器電圧値(120V~122V) V市水残留塩素計モニター値(0.30~1.00ppm) ppmラ ン プ テ ス ト水 質 計 器受水残留塩素計モニター値(0.30~1.00ppm) ppm蓄電池装置(直流電源)液面 異音・汚れ・漏れ等の有無排水ポンプ盤漏 電 警 報 異音・汚れ・漏れ等の有無ランプテストサンプル水残留塩素計引 込 受 電 盤 電 圧 (6.3kV~6.6kV) kV 次 亜 注 入 ポ ン プ 注 入 量(2~10ℓ/h) ℓ/h200V変圧器盤温度 (60℃以下) ℃ ラ ン プ テ ス ト№1変圧器盤400V温度 (55℃以下) ℃ 漏 電 警 報貯 留 槽 防 壁 内電 気 室異 音 ・ 異 臭 給 水 1 次 圧 力 (0.33~0.35MPa) MPaエアコン ・ 換気ファン (室温 ℃)交流電圧計切替スイッチ (4箇所) 塩 水 検 流 計 (8~9ℓ/h) ℓ/h照明変圧器盤温度 (45℃以下) ℃ 希 釈 水 流 量 計 (44~45ℓ/h) ℓ/h塩 槽 /10受配電盤漏電警報 (6箇所) 塩 溶 解 水 検 流 計 値 (6~8ℓ/h) ℓ/h№2変圧器盤400V温度 (55℃以下)塩 水 濃 度 値 (3.5~4.5%) %室 内 照 明 塩 水 ポ ン プ 号直 流 電 圧 値 (35~38V) V操 作 卓 盤 ラ ン プ テ ス ト 直 流 電 流 値 (40~42A) A[上馬伏配水場] 巡視点検表令和 年 月 日 ( )操 作 室デ マ ン ド kWh次 亜 生 成 装 置 室次 亜 生 成 装 置エ ア コ ン異 音 ・ 異 臭℃ 次 亜 注 入 ポ ン プ 号 モニター値(0.30~1.00ppm)ポ ン プ 室 号配水ポンプ電 動 機電 流 値 A市水濁度計モニター値(0.00~1.00度)℃電 率 計別紙3-31回目 2回目受水量・受水圧力 有 ・ 無 有 ・ 無各配水池補給流量・水位 有 ・ 無 有 ・ 無配水量・配水圧力 有 ・ 無 有 ・ 無監視制御装置の運転状況 有 ・ 無 有 ・ 無テレメータ設備の稼働状況 有 ・ 無 有 ・ 無ポンプ設備の運転状況 有 ・ 無 有 ・ 無次亜塩素酸ナトリウム生成装置及び注入設備の運転状況有 ・ 無 有 ・ 無構内弁の稼働状況 有 ・ 無 有 ・ 無構内照明灯の状態受変電設備、自家発電設備の状況 有 ・ 無 有 ・ 無建築物付帯設備の稼働状況 有 ・ 無 有 ・ 無場内巡視の状況 有 ・ 無 有 ・ 無その他設備の異常の有無 有 ・ 無 有 ・ 無受水量・受水圧力 有 ・ 無 有 ・ 無各配水池補給流量・水位 有 ・ 無 有 ・ 無配水量・配水圧力 有 ・ 無 有 ・ 無監視制御装置の運転状況 有 ・ 無 有 ・ 無ポンプ設備の運転状況 有 ・ 無 有 ・ 無次亜塩素酸ナトリウム生成装置及び注入設備の運転状況有 ・ 無 有 ・ 無構内弁の稼働状況 有 ・ 無 有 ・ 無受変電設備、自家発電設備の状況 有 ・ 無 有 ・ 無場内水質モニターの状況 有 ・ 無 有 ・ 無市内給水モニターの状況 有 ・ 無 有 ・ 無配水場警備に関する通報等門真市防災無線からの通報等アクアネット大阪からの通報等大阪広域水道企業団、他市町村、一般市民からの通報又は連絡等水質 上馬伏配水場本日の予定及び引継ぎ事項局への連絡事項・備考点検結果(異常の有無)通報等有 ・ 無有 ・ 無泉町浄水場浄・配水場施設点検票兼業務引継書勤務時間( 時 分~ 時 分)点検時刻点検項目令和 年 月 日 曜日 処 置有 ・ 無有 ・ 無別紙3-4年 月 日 ( )□ 手分析(mg/ℓ) □ スパン校正( → mg/ℓ)□ ゼロ校正(→) □ ビーズ( 交換 ・ 補充 ) □ 電極( 交換 ・ 清掃 )□ ゼロ水フィルター交換 □ 測定槽清掃 □ 流量調整(→ℓ/min)□ 故障表示( 有 [ ] ・ 無 )□ 異音( 有 [] ・ 無 ) □ 漏水( 有 [ ] ・ 無 )□ その他()□ 手分析(mg/ℓ) □ スパン校正( → mg/ℓ)□ ゼロ校正(→) □ ビーズ( 交換 ・ 補充 ) □ 電極( 交換 ・ 清掃 )□ ゼロ水フィルター交換 □ 測定槽清掃 □ 流量調整(→ℓ/min)□ 故障表示( 有 [ ] ・ 無 )□ 異音( 有 [] ・ 無 ) □ 漏水( 有 [ ] ・ 無 )□ その他()□ 手分析(mg/ℓ) □ スパン校正( → mg/ℓ)□ ゼロ校正(→) □ ビーズ( 交換 ・ 補充 ) □ 電極( 交換 ・ 清掃 )□ ゼロ水フィルター交換 □ 測定槽清掃 □ 流量調整(→ℓ/min)□ 故障表示( 有 [ ] ・ 無 )□ 異音( 有 [] ・ 無 ) □ 漏水( 有 [ ] ・ 無 )□ その他()□ 故障表示( 有 [ ] ・ 無 )□ 異音( 有 [] ・ 無 ) □ 漏水( 有 [ ] ・ 無 )□ シリカゲル交換 □ ゼロ水フィルター交換 □ 光学部シリカゲル交換 □ 測定槽清掃□ ゼロ校正 □ 流量調整(→ℓ/min)□ 濁度手分析( 度) □ スパン校正( → )□ 色度手分析( 度) □ スパン校正( → )□ 手分析() □ 二点校正(PH4 → 、PH7 → )□ PH電極交換 □ 内部液補充 □ 測定槽清掃 □ 流量調整(→ℓ/min)□ 故障表示( 有 [ ] ・ 無 )□ 異音( 有 [] ・ 無 ) □ 漏水( 有 [ ] ・ 無 )□ その他()□ 手分析( 度) □ スパン校正( → ) □ 測定槽清掃□ 故障表示( 有 [ ] ・ 無 )□ 異音( 有 [] ・ 無 ) □ 流量調整(→ℓ/min)□ その他()□ 手分析( μS/cm) □ スパン校正( → μS/cm)□ 流量調整(→ℓ/min) □ 測定槽清掃 □ 異音( 有 [] ・ 無 )□ 故障表示( 有 [ ] ・ 無 )□ その他()□ 水質計器清掃 □ 排水 ,漏水の状態 □ 水質計器の測定モード最終確認備考水質計器(浄・配水場)点検簿令和場 所受水残塩(mg/ℓ)市水残塩(mg/ℓ)サンプル水残塩(mg/ℓ)受水濁度(度)市水濁度(度)色度(度)PH 電導率(μS/cm) 指示値現場時刻中央濁色度計 □ PH計その他□ 受水残 塩 計□ 市水 □ サンプル水□ 濁度計 □ 電率計水 質 計 器施錠時刻( : )泉町 ・ 上馬伏 実施項目 ( 残塩 ・ 濁度 ・ 色度 ・ PH ・ 電導率 ・ その他)時 分 時 分 時 分 時 分 時 分 時 分 時 分 時 分別紙3-5年 月 日 ( )□ 機器名( ) 計測項目( 濁度 ・ 色度 ・ 残塩 ・ PH ・ 電率 ・ 水圧 ) □ 故障表示( 有 [ ] ・ 無 )□ 異音( 有 [] ・ 無 ) □ 漏水( 有 [ ] ・ 無 )□ シリカゲル交換 □ ゼロ水フィルター交換 □ メッシュフィルター交換(TW-100のみ)□ 共通ゼロ校正 □ 流量調整(→ℓ/min)□ 手分析(mg/ℓ) □ スパン校正( → mg/ℓ)□ ビーズ( 交換 ・ 補充 ) □ 電極( 交換 ・ 清掃 ) □ 測定槽清掃□ 手分析() □ スパン校正( → ) □ PH電極交換□ 濁度手分析( 度) □ スパン校正( → )□ 色度手分析( 度) □ スパン校正( → )□ 測定槽清掃 □ 光学部シリカゲル交換□ 手分析( μS/cm) □ スパン校正( →μS/cm)□ 測定槽清掃□ 手分析(mg/ℓ) □ スパン校正( → mg/ℓ)□ ゼロ校正(→) □ ビーズ( 交換 ・ 補充 ) □ 電極( 交換 ・ 清掃 )□ ゼロ水フィルター交換 □ 測定槽清掃□ 故障表示( 有 [ ] ・ 無 )□ 異音( 有 [] ・ 無 ) □ 漏水( 有 [ ] ・ 無 )□ 流量調整(→ℓ/min)□ その他()□ 手分析() □ 二点校正(PH4 → 、 PH7 → )□ PH電極交換 □ 内部液補充 □ 測定槽清掃 □ 流量調整(→ℓ/min)□ 故障表示( 有 [ ] ・ 無 )□ 異音( 有 [] ・ 無 ) □ 漏水( 有 [ ] ・ 無 )□ その他()□ 手分析( 度) □ スパン校正( → )□ 光学部シリカゲル交換 □ 測定槽清掃□ 故障表示( 有 [ ] ・ 無 )□ 異音( 有 [] ・ 無 ) □ 流量調整(→ℓ/min)□ その他()□ 手分析( μS/cm) □ スパン校正( → μS/cm)□ 流量調整(→ℓ/min) □ 測定槽清掃□ 故障表示( 有 [ ] ・ 無 )□ 異音( 有 [] ・ 無 )□ その他()□ 敷地内清掃 □ 1分当たりの使用水量( ℓ) □ 水質計器の測定モード最終確認□ フェンスの状態(腐食等)□ 排水 ,漏水の状態 □ 点検入口門付近草剪定備考水質計器(給水モニター局)点検簿令和モニター局 入校 ・入場 記入伺 記 録 し た ・ 許 可 を 得 た点検種別 巡視 ・ 保守 ( 残塩 ・ 濁度 ・ 色度 ・ PH ・ 電導率 ・ その他)指示値 残塩(mg/l) 濁度(度) 色度(度) PH 電導率(μS/cm) 圧力(MPa)時 分現場時刻 時 分 時 分 時 分 時 分 時 分施錠時刻( : )水 質 計 器中央共通ユニットその他一 体 型 個 別 型□ PH計□ 濁度計□ 電率計残塩PH濁色度電率□ 残塩計別紙3-6施錠時刻 :フェンス・敷地の状態敷地内の雑草の状態敷地内の清掃・草刈の有無 無 ・ 有 ()排 水 ポ ン プ の 状 態点 検 箇 所 処置北島大橋巡視点検簿場 所 北島大橋バルブコントロール設備 令和 年 月 日時分別紙3-7緊急遮断弁開閉点検記録 待機位置設定した後にレ(チェック)月日 泉町 ・ 上馬伏 作業者特記事項月日 泉町 ・ 上馬伏 作業者特記事項月日 泉町 ・ 上馬伏 作業者特記事項月日 泉町 ・ 上馬伏 作業者特記事項月日 泉町 ・ 上馬伏 作業者特記事項月日 泉町 ・ 上馬伏 作業者特記事項月日 泉町 ・ 上馬伏 作業者特記事項月日 泉町 ・ 上馬伏 作業者特記事項開閉時異常待機位置設定 あり ・ なし 開閉時異常 可 ・ 不可 中央での動作確認 施錠時間中央での動作確認 施錠時間可 ・ 不可可 ・ 不可 待機位置設定 中央での動作確認 施錠時間あり ・ なし中央での動作確認 施錠時間可 ・ 不可 待機位置設定 施錠時間開閉時異常 あり ・ なし中央での動作確認あり ・ なし中央での動作確認 施錠時間開閉時異常 あり ・ なし可 ・ 不可 待機位置設定 開閉時異常可 ・ 不可 待機位置設定 施錠時間開閉時異常 あり ・ なし中央での動作確認可 ・ 不可 待機位置設定 開閉時異常 あり ・ なし待機位置設定 施錠時間開閉時異常 あり ・ なし中央での動作確認 可 ・ 不可 待機位置設定別紙3-8異 音 ・ 異 臭吐 出 弁開度確認(0~100%)グランド部の状態逆止弁の動作状態全 般℃プーリー側温度(80℃以下) ℃グ ラ ン ド 部室温 ℃ 吸 込 圧 力(0.04MPa) MPa吐 出 圧 力(0.45MPa) MPa2号配水ポンプ( / )電 動 機電 流 値(105~210A) A回転数値(1400~1800rpm) rpmポ ン プ駆動部異音・振動軸 受 部 温 度(80℃以下)電 動 機ポ ン プポ ン プ駆動部異音・振動[泉町浄水場] 配水ポンプ点検表令和 年 月 日 ~月 日1号配水ポンプ( / )電 動 機 電 流 値(114A) A5号配水ポンプ( / )℃プーリー側温度(80℃以下) ℃軸 受 部 温 度(80℃以下)グ ラ ン ド 部吐 出 弁開度確認(0~90%)吐 出 圧 力(0.33MPa) MPa 室温 ℃室温 ℃ 吸 込 圧 力(±0.05MPa) MPa全 般グランド部の状態吐 出 弁逆止弁の動作状態異 音 ・ 異 臭吐 出 弁開度確認(0~100%)電 流 値(44A)室温 ℃ 吸 込 圧 力(±0.05MPa)全 般グランド部の状態℃ グ ラ ン ド 部軸 受 部 温 度(80℃以下) ℃プーリー側温度(80℃以下) ℃ポ ン プ吸 込 圧 力(±0.03MPa) MPaMPa駆動部異音・振動3号配水ポンプ( / )4号配水ポンプ( / )電 動 機吐 出 弁ポ ン プ吐 出 圧 力(0.35MPa)電 流 値(105~210A)回転数値(1400~1800rpm)グランド部の状態逆止弁の動作状態開度確認(0~95%)全 般異 音 ・ 異 臭MPaMPa駆動部異音・振動グ ラ ン ド 部吸 込 圧 力(0.04MPa)吐 出 圧 力(0.45MPa)軸 受 部 温 度(80℃以下)プーリー側温度(80℃以下)電 動 機 電 流 値(115A) Aポ ン プ室温 ℃吐 出 弁開度確認(0~100%)室温 ℃グランド部の状態逆止弁の動作状態全 般異 音 ・ 異 臭Arpm℃ ℃6号送水ポンプ( / )30分以上運転した後の値をとること。 異 音 ・ 異 臭などポ ン プ室温 ℃吐 出 弁7号配水ポンプ( / )電 動 機 備 考吐 出 弁開度確認(0~100%)グランド部の状態逆止弁の動作状態全 般℃プーリー側温度(80℃以下) ℃グ ラ ン ド 部室温 ℃吸 込 圧 力(0.07MPa) MPa吐 出 圧 力(0.40MPa) MPa5号配水ポンプ( / )電 動 機電 流 値(150~340A) A回転数値(900~1100rpm) rpmポ ン プ駆動部異音・振動軸 受 部 温 度(80℃以下)異 音 ・ 異 臭など 異 音 ・ 異 臭など全 般 全 般グランド部の状態 グランド部の状態吐 出 弁開度確認(0~100%)吐 出 弁開度確認(0~100%)逆止弁の動作状態 逆止弁の動作状態MPa吐 出 圧 力(0.60MPa) MPa 吐 出 圧 力(0.40MPa) MPaグ ラ ン ド 部 グ ラ ン ド 部室温 ℃吸 込 圧 力(0.09MPa) MPa室温 ℃吸 込 圧 力(0.07MPa)プーリー側温度(80℃以下) ℃ プーリー側温度(80℃以下) ℃ポ ン プ駆動部異音・振動ポ ン プ駆動部異音・振動軸 受 部 温 度(80℃以下) ℃ 軸 受 部 温 度(80℃以下) ℃回転数値(900~1150rpm) rpm 回転数値(900~1150rpm) rpm2号配水ポンプ( / )電 動 機電 流 値(65~150A) A 電 流 値(160~340A) A全 般異 音 ・ 異 臭など 異 音 ・ 異 臭など逆止弁の動作状態 逆止弁の動作状態全 般開度確認(0~100%)グランド部の状態ポ ン プ軸 受 部 温 度(80℃以下) ℃グランド部の状態吐 出 圧 力(0.35MPa) MPa 吐 出 圧 力 ― MPa開度確認(0~100%)駆動部異音・振動 ―グ ラ ン ド 部 ―室温 ℃吸 込 圧 力(0.08MPa) MPa 吸 込 圧 力 ― MPa[上馬伏配水場] 配水ポンプ点検表令和年月日~月日1号配水ポンプ( / )電 動 機 電 流 値(108A) Aプーリー側温度(80℃以下) ℃6号配水ポンプ( / )駆動部異音・振動グ ラ ン ド 部吐 出 弁電 流 値 ― A軸 受 部 温 度 ― ℃プーリー側温度 ― ℃電 動 機別紙3-10年 月 日・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・年 月 日・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・年 月 日・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・マンホール蓋の状態 (破損・変形等) 良 ・ 否点 検 者点 検 項 目 状 態 備 考排水ポンプの状態 良 ・ 否構内弁の状態 良 ・ 否配水配管の状態 良 ・ 否配水配管の状態点 検 日 令和 ( )排水配管の状態排水確認内壁の状態 (亀裂・脱落等)機 場 名ピット内清掃構内弁の状態ピ ッ ト 点 検 簿点 検 日 令和 ( ) 点 検 者機 場 名 点 検 場 所点 検 項 目マンホール蓋の状態 (破損・変形等)排水ポンプの状態状 態良 ・ 否有 ・ 無良 ・ 否良 ・ 否備 考排水配管の状態 良 ・ 否良 ・ 否良 ・ 否良 ・ 否良 ・ 否点 検 場 所排水確認 良 ・ 否内壁の状態 (亀裂・脱落等) 良 ・ 否ピット内清掃 有 ・ 無機 場 名 点 検 場 所点 検 項 目 状 態 備 考点 検 日 令和 ( ) 点 検 者マンホール蓋の状態 (破損・変形等) 良 ・ 否構内弁の状態 良 ・ 否配水配管の状態 良 ・ 否排水ポンプの状態 良 ・ 否排水配管の状態 良 ・ 否排水確認 良 ・ 否内壁の状態 (亀裂・脱落等) 良 ・ 否ピット内清掃 有 ・ 無別紙3-11前日 当日 蓋 内部E-1 令和 年 月 日( )良・否良・否 無・有 令和 年 月 日( )E-2 令和 年 月 日( )良・否良・否 無・有 令和 年 月 日( )E-3 令和 年 月 日( )良・否良・否 無・有 令和 年 月 日( )E-4 令和 年 月 日( )良・否良・否 無・有 令和 年 月 日( )E-5 令和 年 月 日( )良・否良・否 無・有 令和 年 月 日( )E-6 令和 年 月 日( )良・否良・否 無・有 令和 年 月 日( )E-7 令和 年 月 日( )良・否良・否 無・有 令和 年 月 日( )E-8 令和 年 月 日( )良・否良・否 無・有 令和 年 月 日( )E-9 令和 年 月 日( )良・否良・否 無・有 令和 年 月 日( )E-10 令和 年 月 日( )良・否良・否 無・有 令和 年 月 日( )E-11 令和 年 月 日( )良・否良・否 無・有 令和 年 月 日( )E-12 令和 年 月 日( )良・否良・否 無・有 令和 年 月 日( )E-13 令和 年 月 日( )良・否良・否 無・有 令和 年 月 日( )E-14 令和 年 月 日( )良・否良・否 無・有 令和 年 月 日( )E-15 令和 年 月 日( )良・否良・否 無・有 令和 年 月 日( )E-16 令和 年 月 日( )良・否良・否 無・有 令和 年 月 日( )E-17 令和 年 月 日( )良・否良・否 無・有 令和 年 月 日( )E-18 令和 年 月 日( )良・否良・否 無・有 令和 年 月 日( )E-19 令和 年 月 日( )良・否良・否 無・有 令和 年 月 日( )E-20 令和 年 月 日( )良・否良・否 無・有 令和 年 月 日( )点検者ハ ン ド ホ ー ル 点 検 簿点検場所 ( )点検箇所天候点 検 日状態排水の必要水位(cm)排水実施日 備 考別紙3-12泉町浄水場 配水池点検簿令和年月日 作業者備考備考緊急遮断弁入口施錠状態外観異常の有無 有 ・ 無1号配水池点検口状態有 ・ 無備考異常の有無 外観RCサンプリングポンプ室施錠状態※1 点検口は施錠されているかを確認する(配水池内部は確認しない)※2 3号配水池屋上は、2号配水池屋上より目視確認だけとする屋上(※2)屋上外観異常の有無 清掃有 ・ 無 実施 ・ 必要なし3号配水池点検口施錠状態(※1)緊急遮断弁入口施錠状態点検口施錠状態(※2)2号配水池別紙3-13上馬伏配水場 PC配水池点検簿令和年月日 作業者※1 点検口は施錠されているかを確認する(配水池内部は確認しない)※2 3号配水池屋上は、2号配水池屋上より目視確認だけとする屋上外観異常の有無 清掃有 ・ 無 実施 ・ 必要なし 4号配水池備考点検口施錠状態(※1)螺旋階段施錠状態2号配水池備考3号配水池点検口施錠状態(※1)屋上(※2)外観点検口施錠状態(※2)異常の有無屋上外観異常の有無 清掃有 ・ 無 実施 ・ 必要なし有 ・ 無備考別紙3-14色・濁り・臭気確認票 令和 年 月 日 ( 曜日) 天候℃ ℃ 度 度μS/cmmg/Lmg/L場 所 泉町浄水場検 体 名 企業団浄水 供給水時 刻 時 分 時 分気 温 ℃水 温 ℃濁 度 度mg/L色 度 度臭 気異常なし:あり( )異常なし:あり( )味 異常なし:あり( )異常なし:あり( )外 観異常なし:あり( )異常なし:あり( )備 考P H電 率 μS/cm遊離残塩 mg/L残留塩素 門真市配水施設運転管理業務仕様書令和7年門真市環境水道部1第1章 総則(目的)第1条 本仕様書は、門真市環境水道部(以下「発注者」という。)が発注する門真市配水施設運転管理業務(以下「業務」という。)に適用するものであり、業務を適正かつ円滑に実施するため、業務内容について、統一的な解釈及び運用を図るとともに、その他必要な事項を定め、契約の適正な履行を図るために定めるものである。 (委託期間)第2条 業務の委託期間は、令和8年4月1日から令和 13年3月31日までとする。 (業務の履行)第3条 受注者は、業務の履行に当たって関係法令を遵守し、業務の円滑な進捗を図るとともに、常に安全を心がけ事故防止に努めなければならない。 2 受注者は、発注者が管理する配水施設(以下「委託施設」という。)の機能を十分に把握し、令和7年度に開始した更新事業に合わせて、発注者と積極的に協力し、柔軟な対応に努めなれればならない。 3 受注者は、業務に関する技術的事項を研究し、施設管理の技術向上に努めなれればならない。 (業務範囲)第4条 業務の委託範囲は、委託施設の運転、操作、保守点検、施設管理等を範囲とする。 (委託施設)第5条 委託施設は、次のとおりとする。 ⑴ 泉町浄水場⑵ 上馬伏配水場⑶ 給水モニター⑷ 北島大橋電動弁なお、泉町浄水場新ポンプ棟築造工事に伴い、委託期間中に中央監視室が新ポンプ棟内に移ることから一時的に平日の昼間、新旧の中央監視室で運転操作を行うことがある。 2 委託施設の概要は、別紙1のとおりとする。 2(業務内容)第6条 本業務は、水道水質基準に適合した水道水を市内へ安定給水することを目的としており、業務内容は契約書及び設計図書のとおりとするが、定めのない事項であっても業務の目的を達成するために必要なものについては、本業務において実施するものとする。 2 業務の主な内容は、次のとおりとする。 ⑴ 泉町浄水場内の中央管理室において、次のとおり委託施設の運転操作を行う。 ア 受水量及び受水圧力の変動に伴う構内弁開度の調整イ 水需要変動に伴う浄・配水場の総合配水量、配水圧力の調整ウ 構内弁操作による直送配水・加圧配水の切替エ 構内弁操作による配水池の流入水量、貯水量及び水位調整オ 各設備機器の号機切替カ 上馬伏配水場内監視カメラからの映像及び動作確認キ 泉町浄水場、上馬伏配水場の防犯管理⑵ 別紙2に基づき、委託施設の状態監視を行う。 ⑶ 別紙3に基づき、委託施設の保守点検を行う。 ⑷ 給水モニター測定値の確認及び校正を目的とした水質検査を行う。 ⑸ 委託施設の異常事態における応急対応及び復旧操作を行う。 ⑹ 委託施設の軽微な故障修理を行う。 ⑺ 業務の記録及び帳簿等、文書の作成を行う。 ⑻ 発注者が発注した点検、修理及び工事に伴う作業及び立会を行う。 ⑼ 委託施設の点検、修理及び工事に伴う設備機器台帳の更新を行う。 ⑽ 既存の作業要領及び操作マニュアル等の見直し及び作成を行う。 ⑾ 上馬伏配水場の機械警備について、警報発報時の対応を行う。 ⑿ アクアネット大阪等、関係機関からの通知に対する対応を行う。 ⒀ 委託施設の清掃を行う。 ⒁ 委託施設の点検業務に支障となる草を伐採作業。 (給水モニタ-入口付近、上馬伏配水場赤外線センサ通過部等)⒂ 次亜注入設備の薬品補充作業。 ⒃ 側溝の詰まり防止清掃。 3⒄ 給水モニタ-の周辺外観の点検。 (施設の運転時間及び運転日)第7条 委託施設の運転時間及び運転日は 24時間365日連続とする。 ただし、テロ及び天災地変等による事故及び重故障等、予測し得ない事象が発生する等、緊急回避として設備停止に至った場合については、別途協議とする。 (総括責任者の選任)第8条 受注者は、業務を総括する者(以下「総括責任者」という。)を定め、氏名その他の必要事項を書面にて発注者に届出することとし、総括責任者を変更したときも同様とする。 2 受注者は、3年以上の浄水場の運転管理業務経験を有する者で次の各号のいずれかを満たす自社と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者を泉町浄水場に専任で配置しなければならない。 ⑴ 水道法施行令第7条に規定する水道技術管理者の資格を有する者⑵ 公益社団法人日本水道協会認定の水道浄水施設管理技士2級以上に登録されている者⑶ 技術士法第4条第1項の規定による第二次試験のうち総合技術監理部門又は上下水道部門に合格した者(選択科目として上水道及び工業用水道を選択した者に限る。)(総括責任者の職務)第9条 総括責任者は、業務を管理及び総括する現場責任者として次の職務を行わなければならない。 ⑴ 現場の最高責任者として、業務従事者の指揮、監督を行うとともに、技術の向上及び事故の防止に努めること。 ⑵ 契約書、仕様書及びその他関係書類の内容を十分理解し、施設の機能を把握し、業務の適正かつ円滑な遂行を図ること。 ⑶ 委託施設の管理状況を的確に把握し、いかなる場合においても対処できる体制の確保に努めること。 ⑷ 総括責任者は、他業務の総括責任者を兼ねることはできない。 (副総括責任者の選任)第 10条 受注者は、総括責任者を補佐又は代行する者(以下「副総括責任者」という。)として、3年以上の浄水場の運転管理業務経験を有する者で第8条4第2項各号のいずれかを満たす自社と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者を泉町浄水場に専任で配置しなければならない。 副総括責任者は、総括責任者が不在時、総括責任者と同等の意識を持って業務を履行すること。 (業務従事者)第 11条 受注者は、1年以上の浄水場の運転管理業務経験を有する者で自社と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者を泉町浄水場に専任で配置しなければならない。 その他に本業務で必要な資格がある場合、その資格を保有する業務従事者を配置し、業務に支障が生じないようにしなければならない。 ⑴ 昇降設備等がない場所での業務になるため、心身ともに健康で、日常生活に支障のない聴力、視力運動機能を有するものとする。 ⑵ 水処理、電気計装、機器制御等の基礎知識を有すること。 ⑶ 業務従事者について業務の履行上著しく不適格と認められる場合は、発注者及び受注者が協議のうえ、当該業務従事者を変更することができる。 ⑷ 停電を伴う自家用電気工作物の点検時に、電気工事士又は第三種電気主任技術者のどちらかの資格を持つ業務従事者を 1 名以上配置すること。 (電線の接続と取り外し等の作業が出来ること。)⑸ 緊急を要する事故が他事業体であり、その応援を行う場合は協議による。 (業務の実施体制)第 12条 受注者は、業務の履行に際し、次の業務体制を確保しなければならない。 ⑴ 運転監視業務については、1勤務2名で実施すること。 ⑵ 保守点検業務については、1勤務2名で実施すること。 なお、発注者が認める場合は、この限りではない。 ⑶ 平日の日中については、総括責任者あるいは副総括責任者のいずれかを配置すること。 (安全の確保)第 13条 受注者は、労働安全衛生法及びその他関係法令の定めるところにより、業務上守らなければならない安全に関する事項を定めるとともに、安全管理に必要な措置を講じ、定期的な安全教育を行い、労働災害の発生防止に努めなければならない。 2 受注者は、業務の履行に当たり、リスクアセスメントを行い、発注者に報5告の上、必要な安全対策を講じるとともに、適切な作業方法の選択及び適切な従業員の配置を行い、危険防止に努めなければならない。 3 受注者は、業務の履行場所及びその付近で行われる他の委託、修繕又は工事がある場合は、常に協力して安全管理に支障が無いように措置を講じなければならない。 4 受注者は、業務の履行に当たり、安全上の障害が生じた場合には、直ちに必要な措置を講じるとともに、発注者に文書により報告を行い、追加措置について協議しなければならない。 5 受注者は、水道法第 21条の規定により、発注者が実施する健康診断を受診するものとし、業務従事者に係る費用は受注者が負担しなければならない。 6 受注者は、健康診断の結果、業務従事者に感染症等の疑いがあると認められるときは、発注者に報告するとともに、その業務従事者の水道施設への立入禁止などの措置を講じなければならない。 7 受注者は、業務従事者に対して、健康管理に関する啓発行動に努めなければならない。 また、業務従事者に感染法上の疾患が発生したときは、本業務の履行に支障が生じないよう必要人員の確保に努めなければならない。 (教育及び訓練)第 14条 受注者は、業務従事者の教育及び訓練を行い、業務に関する技術上の知識及び技能を習得させ、技術レベルの向上に努めなければならない。 2 受注者は、既存のマニュアル等について変更が必要となった場合には、発注者に報告し、承認を得た上で変更するとともに、業務従事者に対して当該変更に関する教育及び訓練を行わなければならない。 3 受注者は、発注者が実施する事故等対応訓練に協力しなければならない。 (緊急時の体制)第 15 条 受注者は、大雨、台風、地震、その他重大事故(給水の停止につながる施設設備故障、水質の悪化)等の緊急事態に備え、速やかに業務従事者を非常招集できる体制を確保しなければならない。 なお、非常招集等の詳細は業務計画書に記載するものとする。 2 工事等において、夜間は通常の監視操作場所での監視できるような工程を基本とする。 しかし、通常の監視操作場所での監視が難しい場合、受注者は臨時作業として対応にあてるための要員確保を行い、その都度協議によるものとす6る。 (緊急時の措置)第 16条 受注者は、大雨、台風、地震、火災、侵入者、その他重大事故等の緊急事態が発生した場合には、その状況を発注者に報告するとともに、対応を協議しなければならない。 なお、緊急時の運転等について発注者が指示した場合は、発注者の指示に従い、運転方法の変更やその他の対応措置を行うものとする。 (事故の報告)第 17条 受注者は、業務の履行中に事故が発生した場合は、直ちに、必要な措置を講じるとともに、事故の発生原因、被害状況、経過及び講じた措置等について、発注者に文書等により速やかに報告しなければならない。 (施設の保全)第 18条 受注者は、業務の実施に当たり、既存の構造物等に損傷を与えないようにしなければならない。 2 受注者は、万一、損傷等を与えた場合は、発注者に報告し、受注者の責任において復旧しなければならない。 (施設の管理)第 19条 受注者は、委託施設及びその周辺は常に清掃を心がけ、不要な物品等を整理整頓しなければならない。 また、業務従事者の安全衛生を確保するため、必要に応じて施設に安全衛生対策を施さなければならない。 (事務室等の自主管理)第 20条 受注者は、委託施設内の一部を事務室等として使用する場合には、発注者の許可を受けるとともに受注者の責任において維持管理を行わなければならない。 2 事務室等の使用期間中、受注者の原因により汚損等があった場合は、受注者の負担により原状回復しなければならない。 3 電気、ガス、水道等の使用に当たっては節約に努めなければならない。 (火災の防止)第 21条 受注者は、委託施設の火災の発生を未然に防止するため、火気の正確な取扱及び後始末を徹底させ、火災防止に努めなければならない。 (侵入者の防止等)7第 22条 受注者は、設備機器、備品工具等の盗難及び委託施設への不法侵入防止に努めなければならない。 2 受注者は、施錠、解錠の管理を確実に行わなければならない。 3 受注者は、委託施設の鍵類を複製してはならない。 (業務従事者の服装等)第 23条 受注者は、業務従事者に安全かつ清潔で統一した服装をさせ、胸には名札を着用させるとともに、第三者から指摘を受けないようにしなければならない。 (業務の引継ぎ)第 24条 業務従事者間の引継ぎは、運転日誌等により行うものとし、必要がある場合は、現場において補足説明を行う等、引継ぎに万全を期さなければならない。 引継ぎに当たっては、以下の項目について引継がなければならない。 ⑴ 運転管理業務計画⑵ 各種設備機器の運転状態⑶ 運転上の制約並びに第三者による工事等の内容⑷ その他運転管理業務に必要な事項(業務引継の義務)第 25条 受注者は、業務開始日までに、現在、履行中の業務を受注している業者から引継ぎを受け、業務の遂行に支障をきたさないようにしなければならない。 2 受注者は、業務が終了した時、又は契約が解除された時は、発注者が指定する者に委託施設の運転管理及び保守点検に係る業務引継を確実に行わなければならない。 3 受注者は、引継ぎのために必要となる業務に関する留意事項、マニュアル、その他必要な資料を含む引継文書を作成し、提出しなければならない。 なお受注者が作成した業務に関する書類についても引継文書とみなし、発注者が指示したものについては、引継文書として提出しなければならない。 4 受注者が作成した引継文書に不備がある場合、発注者の指示に従い、引継文書の訂正あるいは追加作成をしなければならない。 5 受注者は、業務が円滑に引継がれるよう、発注者に最大限協力しなければならない。 86 業務引継に係る費用は、受注者の負担とする。 (守秘義務)第 26条 受注者は、本業務に関して業務上知り得た秘密を第三者に漏らしてはならない。 このことは、契約の解除後及び契約の終了後においても同様とする。 (疑義等)第 27条 本仕様書に定めのない事項又は疑義が生じたときは、発注者、受注者双方協議の上、定めるものとする。 第2章 運転監視・保守点検業務(業務計画)第 28条 受注者は、年度ごとの業務計画について発注者と協議し、業務計画書を作成しなければならない。 業務計画書には、次の事項について記載しなければならない。 ⑴ 業務概要に関することア 業務方針イ 業務の概要⑵ 現場組織に関することア 現場組織表イ 業務分担表ウ 緊急時の体制エ 連絡体制⑶ 業務工程に関すること⑷ 業務方法に関することア 業務要領イ 運転指標ウ 設備点検基準(周期、項目等)⑸ 安全衛生管理に関することア 安全衛生管理対策イ 安全衛生管理計画表ウ 研修計画表9エ 安全衛生管理組織表⑹ 教育訓練に関すること⑺ 各種報告書様式⑻ その他必要事項2 業務計画書については、毎年、3月 15日まで発注者の承認を得なければならない。 3 業務初年度の業務計画書については、業務開始までに承認を得なければならない。 4 業務計画書に変更が生じた場合、速やかに変更内容について発注者と協議し、承認を得なければならない。 (運転監視業務)第 29条 受注者は、水需要変動及び水質変動等に留意し、設備の構造、動作特性及び性能並びに設備機器の重要性を熟知し、設備機器等の機能を十分に発揮するよう、これらの性能に適した運転を効率的に行い、適切な水運用を行わなければならない。 2 受注者は、業務に必要な情報について、業務範囲によらず発注者に提供を求めることができる。 3 受注者は、常に安全な水道水を安定して供給できるよう努めなければならない。 4 受注者は、業務上必要な措置を講じるため、機器の運転を停止又は再開する時は、発注者の指示に従いこれを実施するものとする。 5 受注者は、運転監視業務中に警報が発報したときは、発注者と連絡を取り合い、初期対応を行うものとする。 6 受注者は、業務の履行に当たり、常に創意工夫を心がけ、電力・薬品等の経費削減及びエネルギー消費量削減の観点から運転の効率化に努めなければならない。 (各種機器の運転)第 30条 各種機器において、設定器による自動制御運転が可能であるが、機器故障発生時においても対応が必要となることから、日常運転において自動及び手動運転操作を行う等操作技術の向上に努めなければならない。 (保守点検業務)10第 31条 受注者は、委託施設の機能が正常かつ円滑に稼働するよう、適切な点検を行わなければならない。 2 日常点検の頻度は、次のとおりとする。 ア 泉町浄水場においては、1日1回以上とする。 イ 上馬伏配水場においては、1週間に3回以上とする。 3 定期点検の頻度は、次のとおりとする。 ア 給水モニター及び北島大橋電動弁については、1ヵ月に1回以上とする。 イ 泉町1拡流量調整弁、緊急遮断弁、ポンプ設備点検、弁室点検、ハンドホール点検及び配水池点検については、3ヵ月に1回以上とする。 ウ 配水ポンプのグリス交換については、1年に1回以上とする。 エ 委託施設内の目視可能な配管漏液確認については、1ヵ月に 2 回以上とする。 (水質監視業務)第 32条 受注者は、給水モニターにより水質異常が確認されたときは、直ちにその旨を発注者へ報告し、現地確認を行わなければならない。 2 現地確認作業は、本仕様書第6条による作業のほか、水質測定機器類の校正、電極接点の清掃、消耗部品取替等、軽微な修理作業の範囲内で対応しなければならない。 (軽微な修理作業)第 33条 軽微な修理作業については、点検等により発見した異常や不良個所のうち、汎用工具類、汎用の補修材料及び支給材料等を用いて現場対応が可能なものを作業対象とする。 作業対象の判断が難しい場合は、協議により決定する。 2 受注者は、委託施設の軽微な修理作業を実施するときは、発注者の承諾を得て行うものとする。 3 修理作業が完了したときは、その結果について写真等を添えて速やかに発注者へ報告しなければならない。 (設備変更に伴う業務変更)第 34条 委託施設において、施設の全面更新を予定しており、業務の履行期間中に設備機器に大きな変更があったときは、業務内容及び費用について、発注者と協議の上、決定するものとする。 112 設備機器の変更に伴い運用方法の変更が生じた場合、発注者と協議の上、最適な運用方法を検討しなければならない。 (業務に係る提案)第 35条 受注者は、業務において、技術的又は経済的に優れた代替方法や改善事項等がある場合、発注者に提案することができる。 2 発注者は、前項の提案について妥当性を認めるときは、運転操作等の変更を決定し、受注者へ通知するものとする。 (打合せ記録)第 36条 業務における協議、指示事項、連絡事項等について記録し、発注者の確認を得なければならない。 なお、緊急時においてはこの限りではない。 (業務の報告)第 37条 受注者は、業務実績を明らかにするため。 業務日報、業務月報及び業務年報を作成し、発注者へ提出しなければならない。 2 臨時に実施する点検、整備、軽微な修理作業等を行ったときは、速やかに発注者へ報告しなければならない。 3 受配水量、受電設備、設備機器及び給水モニターの指示数については、中間及び月末に報告しなければならない。 4 報告書類の様式については、別紙2及び別紙3を参考に発注者と協議の上、決定し、様式の変更及び新規作成については、受注者で作業を行うものとする。 (業務の完了検査)第 38条 発注者は、受注者が提出する業務月報により検査を行う。 なお、必要に応じて現場確認を行う。 2 受注者は、業務内容に不備がある場合は、速やかに対応し、改善しなければならない。 第3章 提出書類(提出書類)第 39条 受注者は、業務の履行に当たり、次の書類を定められた期間内に提出しなければならない。 ⑴ 契約締結後、業務開始前までに速やかに提出する書類12ア 業務着手届イ 業務計画書ウ 総括責任者選任届(経歴書、資格証明書を含む。)エ 副総括責任者選任届(経歴書、資格証明書を含む。)オ 業務従事者選任届(予備登録者及び経歴書含む。 )カ 資格保有者一覧表キ 事務室等使用願ク 健康診断結果報告書コ その他 発注者が指示する書類⑵ 契約期間中に提出する書類ア 業務報告書(日報、月報、年報)イ 保守点検実績表ウ 業務引継書エ その他 発注者が指示する書類⑶ 契約完了後速やかに提出する書類ア 業務完了届イ 業務報告書ウ その他 発注者が指示する書類⑷ 随時提出する書類ア 健康診断記録(「水道法第 21 条及び水道法施行規則第 16 条」による。)イ 打合せ議事録ウ 設定値変更報告書エ 事故、故障報告書オ 修繕報告書カ その他 発注者が指示する書類第4章 費用負担(事務室等の使用)第 40条 業務の履行に必要な事務室、休憩室等の施設及び備品等については、次の表に掲げる条件で、業務期間中、発注者から有償で借り入れることができる。 なお、使用料については、年度により変動が生じるため、参考金額で13ある。 ※使用料の総合計金額 10円未満の端数があるときは、10円に切り上げる。 2 受注者は、行政財産の使用に伴う光熱費等の経費を負担しなければならない。 なお、光熱費については、年度により変動が生じるため参考金額である。 ※業務に直接係る電気、水道等の光熱費及び追加消毒設備に使用する薬品費については、発注者の負担とする。 3 業務の履行場所等が変更になる場合は、使用料を変更する。 (既存図書及び工具類の使用)第 41 条 業務を履行する上で必要とする既存図書及び発注者が所有する工具等については、発注者の承諾を得て、受注者は無償で使用することができる。 2 受注者は貸与された既存図書及び工具等について台帳を作成し、常に保管状況を把握しなければならない。 3 受注者の故意又は過失により貸与品に毀損、盗難、紛失等があった場合は、受注者が弁償しなければならない。 物件名 使用面積(㎡) 使用料(円・税込/年)3階中央監視室、休憩室及び水質試験室157.80 752,082駐車場 8.00 22,890備品名最大貸与数量(台・脚)使用料(円・税込/年)(1台・脚あたり)片袖机 2 1,375電算用机(大) 1 890電算用机(小) 1 777事務用椅子 2 595電算用椅子 2 530デスクトップ型パソコン 5 20,800普通内線電話機 1 500項目 数量 金額(円・税込/年)光熱費 - 364,536144 業務従事者の安全衛生対策用器具については、受注者が備えるものとする。 (通信機器等)第 42条 受注者は、自らの負担において事務室等にインタ-ネット回線等の通信回線と通信機器を設置し、使用することができる。 2 受注者は、保守点検時等においても警報等の緊急連絡が受けられるよう、必要な通信手段を自らの負担において確保しなければならない。 3 受注者は、上馬伏配水場等の委託場所での作業時に泉町浄水場中央監視室と連絡を行う通信手段を自らの負担において確保しなければならない。 (消耗品等)第 43条 維持管理に必要とする消耗品は、次のとおりであり、受注者の負担とする。 なお、例示にない消耗品の負担については、発注者と協議の上、決定する。 項目 例示一般汎用什器・備品連絡用自動車、自転車、事務机、書類棚、各種収納庫、電話機、携帯電話、複写機、パソコン(事務用ソフトウェア含む)プリンタ、テレビ、洗濯機、冷蔵庫、掃除機、被服、履物類、茶器、寝具類、点検、伐採等に使用する汎用工具類消耗品整備用品(掃除用具、洗浄剤、ウエス、ビニール袋)、汎用の補修材料(配管材料、ボルト、ナット、パッキン類、ヒューズ、ランプ等)、衛生用品(石鹸、アルコール消毒液、マスク、救急用品)、事務用品、用紙潤滑油類 補修用のグリス・オイル等燃料 作業用、車両用等塗料 軽微な部分補修塗料給水モニター 軽微な修理で対応可能な汎用補修部品及び材料薬品 受注者で実施する水質測定に必要な薬品

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