令和8年度 真庭産業団地 環境管理業務に係る一般競争入札(条件付)の実施について
- 発注機関
- 岡山県
- 所在地
- 岡山県
- 公告日
- 2026年3月8日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和8年度 真庭産業団地 環境管理業務に係る一般競争入札(条件付)の実施について
1一般競争入札(条件付)の公告地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、次のとおり一般競争入札(条件付)を実施する。
令和8年3月9日岡山県知事 伊 原 木 隆 太1 入札に付する事項(1)委託番号 第3-1号(2)委 託 名 令和8年度 真庭産業団地 環境管理業務(3)委託内容 「令和8年度 真庭産業団地 環境管理業務 特記仕様書」のとおり(4)契約期間 令和8年4月1日から令和9年3月15日まで2 入札に参加する者に必要な資格入札の公告日から落札者が決定する日までの間、下記の要件を全て満たしていること。
(1)岡山県役務の提供の契約に係る入札参加資格者名簿(以下「入札参加資格者名簿」という。)に登載されている者であること。
(2)入札参加資格者名簿の業務種目の大分類が「4 調査・研究(情報・通信サービスを除く)」、小分類が「3 環境測定」であり、格付区分がAであること。
(3)入札参加資格者名簿に登載された所在地が岡山県内であること。
(4)地方自治法施行令(昭和 22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に該当する者でないこと。
(5)岡山県役務の提供の契約に係る入札参加資格審査要領(平成 19年岡山県告示第332号)に基づく入札参加停止の措置を受けている者でないこと。
(6)岡山県から役務の提供の契約に係る入札参加除外の措置を受けている者でないこと。
(7)岡山県建設工事等暴力団対策会議運営要領(昭和63年2月1日施行)に基づく指名除外を受けている者でないこと。
(8)会社更生法(平成 14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成 11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(更生手続開始の決定又は再生手続開始の決定を受けている者を除く。)でないこと。
3 契約条項を示す場所岡山県産業労働部企業誘致・投資促進課 開発推進班〒700-8570 岡山市北区内山下二丁目4番6号電話番号 086-226-7389ファクシミリ番号 086-226-7800電子メールアドレス kiyuu@pref.okayama.lg.jp24 入札手続等(1)入札参加資格確認申請書の配布及び設計図書等の閲覧1)期 間令和8年3月9日(月)午前9時から同年3月30日(月)午前12時まで2)配布方法下記の産業労働部企業誘致・投資促進課ホームページからダウンロードすること。
https://www.pref.okayama.jp/site/321/913263.html(2)設計図書等への質問1)受付期間令和8年3月9日(月)午前9時から同年3月13日(金)午後4時までただし、岡山県の休日を定める条例(平成元年岡山県条例第2号)第1条第1項に規定する県の休日を除く。
2)質問方法設計図書等に関する質問・回答書(様式第1号)により電子メールで質問することとし、その旨を電話にて連絡すること。
3)送付先「3 契約条項を示す場所」のとおり。
(3)設計図書等への質問に対する回答1)閲覧期間回答可能となった日から令和8年3月30日(月)午前12時まで2)閲覧方法下記の産業労働部企業誘致・投資促進課ホームページから閲覧すること。
https://www.pref.okayama.jp/site/321/913263.html(4)入札参加資格確認申請書の提出1)期 間令和8年3月9日(月)午前9時から同年3月19日(木)午後4時までただし、岡山県の休日を定める条例(平成元年岡山県条例第2号)第1条第1項に規定する県の休日を除く。
2)提出書類一般競争入札(条件付)参加資格確認申請書(様式第2号)3)提出部数1部4)提出方法持参又は郵便若しくは信書便による送付とする。
なお、郵便又は信書便による送付の場合は、書留郵便その他の送付物が相手方に到着したこと及びその時間が確認することができる方法に限る。
5)場 所「3 契約条項を示す場所」のとおり。
(5)入札参加資格要件の審査1)事前審査入札参加資格確認申請書を提出した者について、上記2(1)から(3)まで及び(6)から(8)までの事項について審査し、不適合と認められる者に対しては、入札期日の32日前までにその旨を通知する。
この通知を受けた者は、この入札に参加することができない。
2)事後審査上記1)の事前審査に規定する事項を除く入札参加資格要件の審査は、開札後に行う。
審査は、入札参加資格要件をすべて満たしている者1名を確認するまで、最低価格入札者(最低制限価格を設定している場合は、当該最低制限価格を上回る最低価格入札者)から入札価格の低い順に行い、入札条件に不適合と認められる者があった場合には、当該入札参加者にその旨を通知する。
3)入札参加資格がないとされた理由の説明要求入札参加資格がない旨の通知を受け取った者は、当該通知を受け取った日の翌日から起算して2日以内に、上記3の宛先に電子メールにより入札参加資格がないとされた理由の説明を求める書面を提出することができる。
5 入札(1)日 時令和8年3月30日(月)午後1時20分(2)場 所岡山市北区内山下二丁目4番6号岡山県出納局用度課入札室(岡山県庁地下1階)(3)入札方法入札書(様式第3号)を持参(郵送又は電送による入札は認めない。)(4)入札書の記載方法1)入札書の住所(所在地)、商号又は名称、代表者職氏名には、入札参加資格審査申請の際に記載した契約を締結する権限を有している者について記入し、発注者との契約、入札等に使用する印鑑を押印すること。
2)落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110 分の 100に相当する金額を入札書に記載すること。
(5)代理人による入札1)入札に際し、代理人が入札を行う場合は、契約を締結する権限を有している者からの委任状を持参し、入札前に提出すること。
2)入札書の住所(所在地)、商号又は名称、代表者職氏名には、契約を締結する権限を有している者について記入し、当該代理人(受任者)の住所、氏名を記入し、受任者が入札する際に使用する印(受任印)を押印すること。
(6)その他1)入札者又はその代理人は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分を線で抹消し、入札者又はその代理人の印で訂正部分について押印をしなければならない。
なお、入札金額の訂正は認めない。
42)入札者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすることができない。
3)入札者が相連合し、又は不穏の挙動をする等の場合で競争入札を公正に執行することができない状態にあると契約担当者が認めたときは、入札を延期し、又はこれを廃止することがある。
4)入札をした場合において、落札候補者がないときは、直ちにその場において再度入札を行うものとする。
(7)入札保証金見積もった契約希望金額の 100分の5以上とする。
ただし、岡山県財務規則(昭和 61年岡山県規則第8号)第 133条各号のいずれかに該当する場合は、減免する。
(8)入札の無効下記のいずれかに該当する入札は無効とする。
1)この公告で規定する入札参加資格のない者のした入札2)申請書類等に虚偽の記載をした者のした入札3)上記4(5)2)で規定する事後審査において入札参加資格要件に不適合と認められた者のした入札4)岡山県財務規則第 140条各号に掲げる入札6 落札者の決定方法(1)岡山県財務規則第 137条の規定により決定された予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を第1順位落札候補者とする。
(2)落札候補となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに、当該入札者にくじを引かせ第1順位落札候補者を決定する。
この場合において、くじを引かない者があるときは、これに代えて、入札事務に関係のない職員にくじを引かせる。
(3)落札決定は、上記4(5)2)の事後審査が完了した後に行うものとする。
7 その他(1)入札後に設計図書等についての不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。
(2)提出された書類は、返却しない。
また、提出期間以降における書類の差し替え、再提出は認めない。
(3)申請に係る一切の費用は、応募者の負担とする。
(4)提出された書類の著作権は、応募者に帰属する。
ただし、発注者が公表等のために必要な場合は、提出された書類の全部又は一部を無償で使用できるものとする。
(5)提出された書類は、岡山県行政情報公開条例(平成8年岡山県条例第3号)及び個人情報の保護に関する法律(平成 15年法律第57号)の規定に基づき、非公開とすべき箇所を除き開示する場合がある。
(6)提出された書類に虚偽又は不正があった場合、その他申請者及びその関係者において不適法又は不正な行為があった場合は、申請を無効とする。
(7)契約保証金は、岡山県財務規則(昭和 61年3月20日規則第8号)第153条、第154条及び第155条の規定による。
(8)業務委託契約書の作成を要する。
5(9)契約締結予定者は、契約を締結しようとするときは、暴力団の排除に係る誓約書を提出しなければならない。
なお、この誓約書を提出しないときは、契約締結を拒んだものとみなすので留意すること。
(10)契約締結日は、令和8年4月1日とする。
(11)令和8年2月定例県議会において、当該事業の予算が議決されることを入札執行、契約締結等の条件とする。
(12)その他必要な事項は、岡山県産業労働部企業誘致・投資促進課長が定める。
令和 年 度 起 工 設 計 図 書岡山県産業労働部令和 年 月 日企業誘致・投資促進課%3 - 1 回納期:令和9年3月15日令和8年度 真庭産業団地 環境管理業務真庭産業団地真庭市中原、目木及び上河内 地内委託施行 一般競争入札水質・流量調査動植物調査生態系調査岡 山 県8担 当 課 所 名 施行年月日入 札 条 件前 払委 託 番 号 部 分 払委 託 名団 地 名位 置施 行 方 法委 託 概 要1令和8年度 真庭産業団地 環境管理業務 特記仕様書1 適用本特記仕様書は、「令和8年度 真庭産業団地 環境管理業務」に適用する。
なお、本特記仕様書に定めがない事項は、岡山県土木部制定の「調査、設計、測量業務等共通仕様書」によるものとする。
2 業務場所真庭産業団地(真庭市中原、目木及び上河内 地内)3 業務期間令和8年4月1日から令和9年3月15日まで4 業務目的本業務は、真庭産業団地事業計画変更(誘致企業規模等の変更)に伴う環境影響評価の環境管理計画に基づく環境管理業務であり、企業誘致の進捗に伴う周辺地域の生活環境や自然環境等を的確に把握し、これを地域の環境保全に資することを目的とする。
5 業務内容(1)水質・流量調査工場・事業場からの排水による河川への影響を把握するため、現地調査を行う。
1)調査項目a.一般項目(水温)b.生活環境項目(水素イオン濃度、生物化学的酸素要求量、化学的酸素要求量、浮遊物質量、全窒素、全リン、亜鉛、ノニルフェノール、直鎖アルキルベンゼンスルホン酸及びその塩)c.水象(流量)2)調査地点1 調査項目a及びbは、下記の8地点とする。
・宿川上流・宿川下流・目木川・旭川・西谷川合流点下流・岩井谷調整池(北区域)・2号調整池(南区域)・西谷調整池(北区域)2 調査項目cは、下記の2地点とする。
・宿川上流・宿川下流3)調査方法1 調査項目a及びbは、水質等を測定し、測定結果の整理を行う。
測定方法は、「日本工業規格」及び「水質汚濁に係る環境基準について」に定める測定方法による。
2 調査項目cは、水深・流速を測定し、測定結果の整理を行う。
流速の測定は流速計を用いる。
4)調査期間等調査は、夏季(豊水期)と冬季(渇水期)の2回とする。
2(2)動物及び植物調査事業所からの排水による重要な種等への影響及び環境保全のための措置の実施状況、並びに措置後の経過を把握するため定期的に現地調査を行う。
1)調査項目1 重要な種の生息状況a.両生類(イモリ、ニホンヒキガエル、タゴガエル、トノサマガエル、シュレーゲルアオガエル、カジカガエル)b.陸上昆虫(ハグロトンボ、ニシカワトンボ)c.水生動物【魚類】(スナヤツメ、オヤニラミ)d.水生動物【底生動物】(オビカゲロウ、フタスジモンカゲロウ、ウエノヒラタカゲロウ、ミヤマカワトンボ、ニシカワトンボ、ハグロトンボ、クロサナエ、ムカシトンボ、モンキマメゲンゴロウ、ムラサキトビゲラ、マルバネトビゲラ、ニンギョウトビゲラ、コバントビゲラ、ホタルトビゲラ)2 保全措置後の経過e.保全措置後の経過【動物】(カワセミ、カスミサンショウウオ、ニホンヒキガエル、トノサマガエル)f.保全措置後の経過【植物】(カミガモシダ、キヨスミヒメワラビ、アラカシ林、シラカシ林、ケヤキ林)2)調査地点a.両生類は、事業所地内(調整池等の湿地環境における両生類の生息、繁殖状況を確認する)、周辺の水田(排水の流入する岩井谷調整池から取水している水田及び南区域2号調整池から取水している水田)、下流河川(宿川、目木川)の4地点とする。
b.陸上昆虫は、下流河川(宿川、目木川)の2地点とする。
c.水生動物【魚類】は、下流河川(宿川、目木川)の2地点とする。
d.水生動物【底生動物】は、下流河川(宿川、目木川)の2地点とする。
e.保全措置後の経過【動物】は、追加保全措置の実施箇所(北区域西谷調整池、岩井谷調整池、北3号地背後、南 8号地背後)の4地点とする。
f.保全措置後の経過【植物】は、移植箇所、アラカシ林保全ゾーン、郷土林創生ゾーン、ケヤキ林創生ゾーンとする。
3)調査方法a.両生類は、現地を踏査し、捕獲、目撃、鳴き声等により生息種を把握する。
b.陸上昆虫は、見つけ生けどりにより採集を行う。
c.水生動物【魚類】は、タモ網、セルびんによる捕獲d.水生動物【底生動物】は、任意採取とする。
e.保全措置後の経過【動物】は、現地踏査による確認とする。
f.保全措置後の経過【植物】は、現地踏査による確認とする。
4)調査期間等a.両生類は、春(4月)と初夏(5月下旬~6月上旬)の2回とする。
b.陸上昆虫は、5月と7月の2回とする。
c.水生動物【魚類】は、9月に1回とする。
d.水生動物【底生動物】は、初夏と冬の 2回とする。
e.保全措置後の経過【動物】は、春と初夏の 2回とする。
f.保全措置後の経過【植物】は、春に 1回とする。
3(3)生態系調査事業所からの排水による河川生態系への影響を把握するため、生態系の注目種について定期的に現地調査を行う。
1)調査項目生態系の注目種の生息状況2)調査地点下流河川(宿川、目木川)の2地点。
3)調査方法a.鳥類は、川沿いのルートセンサス及び定点観察によりアオサギ、カワセミの利用状況を把握する。
b.カワトンボ類は、川沿いを踏査し、目撃により成体の個体数を計数する。
c.ゲンジボタルは、夜間に川沿いを踏査し、発光を頼りに個体数を計数する。
d.カワムツ等魚類は、投網、タモ網による漁獲努力当り捕獲尾数を調査する。
e.底生動物は、任意採集を行い、試料から生物による水質階級判定を行う。
f.ツルヨシ、ミゾソバ群落は、群落の状況を踏査により確認する。
4)調査期間等a.鳥類は、春と秋の 2回とする。
b.カワトンボ類は、5月と7月の2回とする。
c.ゲンジボタルは、6月上旬に1回とする。
d.カワムツ等魚類は、9月に1回とする。
e.底生動物は、初夏と冬の 2回とする。
f.ツルヨシ、ミゾソバ群落は、夏に 1回とする。
6 打合せ協議業務初回時、中間時(2回)、納品時の計4回とし、監督員と十分な協議を行うこととする。
7 計画・準備業務目的・内容を把握した上で、業務スケジュール等を整理する。
8 報告書取りまとめ環境管理の項目ごとに調査結果を整理すること。
本業務の報告書部数は1部とし、併せて成果品を格納した「電子媒体」を1部納品すること。
(電子納品対象外)9 その他本特記仕様書に定めがない事項は、監督員と協議を行い決定すること。
4●水質・流量調査 位置図(真庭産業団地 環境管理業務調査報告書より)5●動物及び植物調査 位置図(真庭産業団地 環境管理業務調査報告書より)測量業務打合せ等打合せ協議 式 1計画・準備 式 1水質・流量調査水質・流量調査 回 2 水質分析費用(諸経費等対象外) 水温 検体 16 8地点×2回 水素イオン濃度(pH) 検体 16 8地点×2回 生物化学的酸素要求量(BOD) 検体 16 8地点×2回 化学的酸素要求量(COD) 検体 16 8地点×2回 浮遊物質量(SS) 検体 16 8地点×2回 全窒素 加圧分解法 検体 16 8地点×2回 全リン 検体 16 8地点×2回 亜鉛 検体 16 8地点×2回 ノニルフェノール 検体 16 8地点×2回 直鎖アルキルベンゼンスルホン酸及びその塩 検体 16 8地点×2回動植物調査 両生類 回 2 陸上昆虫 回 2 水生動物(魚類) 回 1 水生動物(底生動物) 回 2 保全措置後の経過(動物) 回 2 保全措置後の経過(植物) 回 1生態系調査 鳥類 回 2 カワトンボ類 回 2 ゲンジボタル 回 1 カワムツ等魚類 回 1 底生動物 回 2 ツルヨシ、ミゾソバ群落 回 1報告書作成報告書取りまとめ 式 1旅費交通費旅費交通費(水質調査) 日 2旅費交通費(動植物調査、生態系調査) 日 19着手時1回,中間2回,納品時1回水質:8地点/回流量:2地点/回行き:岡山IC→久世IC帰り:落合IC→岡山IC行き:岡山IC→久世IC帰り:久世IC→岡山IC真庭産業団地 環境管理業務 数量総括表工種 種別 細別 規 格 単位 数量 摘 要見 積 参 考 資 料 岡山県産業労働部3 - 1企業誘致・投資促進課 令和8年度 真庭産業団地 環境管理業務 真庭産業団地 令和 8 年 3 月 1 日令和7年度積算基準「 見 積 参 考 資 料 」 は 入 札 参 加 業 者 の 迅 速 、 適 正 か つ 的 確な 工 事 費 の 見 積 と 積 算 の 技 術 力 向 上 の た め の 一 資 料 で あり 、 請 負 契 約 上 の 拘 束 力 を 生 じ る も の で は な い 。
単価適用年月日適 用 積 算 基 準岡 山 県担 当 課 所 名 委 託 番 号委 託 名団 地 名位 置 真庭市中原、目木及び上河内 地内 水質分析施工 第0 -0006号表 回 2 水質・流量調査 現地調査 水質・流量調査施工 第0 -0005号表 式 1 計画・準備施工 第0 -0001号表 式 1 業務着手時1回、中間時2回、納品時1回打合せ協議 打合せ等 環境管理業務測量業務備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・施工名称など- 頁 0001 0 委 託 内 訳 表 施工 第0 -0013号表 回 1 保全措置後の経過調査(植物)施工 第0 -0012号表 回 2 保全措置後の経過調査(動物)施工 第0 -0011号表 回 2 水生動物調査(底生動物)施工 第0 -0010号表 回 1 水生動物調査(魚類)施工 第0 -0009号表 回 2 陸上昆虫調査施工 第0 -0008号表 回 2 両生類調査 動植物調査施工 第0 -0007号表 回 2 水質分析 諸経費・その他原価・一般管理費等対象外 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・施工名称など- 頁 0002 0 委 託 内 訳 表 施工 第0 -0020号表 式 1 報告書とりまとめ 報告書作成施工 第0 -0019号表 回 1 ツルヨシ、ミゾソバ群落調査施工 第0 -0018号表 回 2 底生動物調査施工 第0 -0017号表 回 1 カワムツ等魚類調査施工 第0 -0016号表 回 1 ゲンジボタル調査施工 第0 -0015号表 回 2 カワトンボ類調査施工 第0 -0014号表 回 2 鳥類調査 生態系調査備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・施工名称など- 頁 0003 0 委 託 内 訳 表 諸経費直接測量費直接経費 (供用日) 2 演算時間1,5,10,20,40,60秒測定範囲0~2m/s電磁流速系一式(検定料含む) その他施工 第0 -0023号表 (日) 19 旅費・交通費(動植物調査、生態系調査)施工 第0 -0021号表 (日) 2 旅費・交通費(水質・流量調査) 率を用いない又は測量なし旅費交通費直接作業費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・施工名称など- 頁 0004 0 委 託 内 訳 表 委託業務金額計 10% 額計消費税等相当委託業務価格計備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・施工名称など- 頁 0005 0 委 託 内 訳 表 式 1 **単位当り** 施工 第0-0004号表 回 1 打合せ協議(納品時)施工 第0-0003号表 回 2 打合せ協議(中間時)施工 第0-0002号表 回 1 打合せ協議(業務着手時) 式 1 業務着手時1回、中間時2回、
納品時1回施工 第0 -0001号表 打合せ協議0006 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 回 1 **単位当り** (人) 0.500 (内 業)測量技師 (人) 0.500 (内 業)測量主任技師 回 1 施工 第0 -0002号表 打合せ協議(業務着手時)0007 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 回 1 **単位当り** (人) 0.500 (内 業)測量技師 回 1 施工 第0 -0003号表 打合せ協議(中間時)0008 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 回 1 **単位当り** (人) 0.500 (内 業)測量技師 (人) 0.500 (内 業)測量主任技師 回 1 施工 第0 -0004号表 打合せ協議(納品時)0009 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 式 1 **単位当り** (人) 1.000 (内 業)測量助手 (人) 1.500 (内 業)測量技師補 (人) 1.000 (内 業)測量技師 (人) 0.500 (内 業)測量主任技師 式 1 施工 第0 -0005号表 計画・準備0010 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 回 1 **単位当り** (人) 1.000 (外 業)測量助手 (人) 1.000 (外 業)測量技師 回 1 施工 第0 -0006号表 水質・流量調査0011 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 回 1 **単位当り** 検体 8 直鎖アルキルベンゼンスルホン酸及びその塩 検体 8 ノニルフェノール 検体 8 亜鉛 検体 8 全リン 検体 8 全窒素(加圧分解法) 検体 8 浮遊物質量(SS) 検体 8 化学的酸素要求量(COD) 検体 8 生物化学的酸素要求量(BOD) 検体 8 水素イオン濃度(pH) 検体 8 水温 回 1 施工 第0 -0007号表 水質分析0012 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 回 1 **単位当り** (人) 3.000 (外 業)測量技師補 (人) 2.000 (外 業)測量技師 回 1 施工 第0 -0008号表 両生類調査0013 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 回 1 **単位当り** (人) 2.000 (外 業)測量技師補 (人) 1.500 (外 業)測量技師 回 1 施工 第0 -0009号表 陸上昆虫調査0014 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 回 1 **単位当り** (人) 2.000 (外 業)測量技師補 (人) 1.500 (外 業)測量技師 回 1 施工 第0 -0010号表 水生動物調査
(魚類)0015 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 回 1 **単位当り** (人) 2.000 (外 業)測量技師補 (人) 1.500 (外 業)測量技師 回 1 施工 第0 -0011号表 水生動物調査(底生動物)0016 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 回 1 **単位当り** (人) 2.000 (外 業)測量技師補 (人) 1.500 (外 業)測量技師 回 1 施工 第0 -0012号表 保全措置後の経過調査(動物)0017 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 回 1 **単位当り** (人) 2.000 (外 業)測量技師補 (人) 1.500 (外 業)測量技師 回 1 施工 第0 -0013号表 保全措置後の経過調査(植物)0018 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 回 1 **単位当り** (人) 4.000 (外 業)測量技師補 (人) 2.000 (外 業)測量技師 回 1 施工 第0 -0014号表 鳥類調査0019 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 回 1 **単位当り** (人) 2.000 (外 業)測量技師補 (人) 1.500 (外 業)測量技師 回 1 施工 第0 -0015号表 カワトンボ類調査0020 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 回 1 **単位当り** (人) 2.000 (外 業)測量技師補 (人) 1.500 (外 業)測量技師 回 1 施工 第0 -0016号表 ゲンジボタル調査0021 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 回 1 **単位当り** (人) 2.000 (外 業)測量技師補 (人) 1.500 (外 業)測量技師 回 1 施工 第0 -0017号表 カワムツ等魚類調査0022 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 回 1 **単位当り** (人) 2.000 (外 業)測量技師補 (人) 1.500 (外 業)測量技師 回 1 施工 第0 -0018号表 底生動物調査0023 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 回 1 **単位当り** (人) 2.000 (外 業)測量技師補 (人) 1.500 (外 業)測量技師 回 1 施工 第0 -0019号表 ツルヨシ、
ミゾソバ群落調査0024 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 式 1 **単位当り** (人) 2.500 (内 業)測量技師補 (人) 2.000 (内 業)測量技師 (人) 1.000 (内 業)測量主任技師 式 1 施工 第0 -0020号表 報告書とりまとめ0025 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 (日) 1 **単位当り** 回 1 高速料金(普通車)岡山IC~落合IC 回 1 高速料金(普通車)岡山IC~久世IC施工 第0-0022号表 (日) 1 連絡車(ライトバン)運転 (日) 1 施工 第0 -0021号表 旅費・交通費(水質・流量調査)0026 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 A=3 日当たり運転時間(h/日) (日) 1 **単位当り** 供用日 1500cc5人乗りライトバン 時間 1500㏄5人乗りライトバン L レギュラー80オクタン価以上スタンドガソリン (日) 1 施工 第0 -0022号表 連絡車(ライトバン)運転0027 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 (日) 1 **単位当り** 回 2 高速料金(普通車)岡山IC~久世IC施工 第0-0022号表 (日) 1 連絡車(ライトバン)運転 (日) 1 施工 第0 -0023号表 旅費・交通費(動植物調査、生態系調査)0028 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 代 価 表 決定単価一覧表検体 物価資料物価資料電磁流速計一式(検定料含む)測定範囲0~2m/s演算時間1,5,10,20,40,60秒供用日 2,320 損料名 称 規 格 単位 決定単価(円) 備 考岡山IC→久世IC 回 1,872水素イオン濃度(pH) 検体 物価資料生物化学的酸素要求量(BOD) 検体 物価資料検体検体 38,600 諸経費等含む水温検体 物価資料浮遊物質量(SS)高速料金(普通車)高速料金(普通車) 落合IC→岡山IC 回 1,627直鎖アルキルベンゼンスルホン酸及びその塩(LAS)全リン 検体 物価資料高速料金(普通車) 久世IC→岡山IC 回 1,872化学的酸素要求量(COD) 検体 物価資料ノニルフェノール 検体 36,100 諸経費等含む亜鉛 検体 物価資料全窒素(加圧分解法)