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伊敷中央公園照明器具LED化業務委託契約に係る制限付き一般競争入札(公告)

発注機関
鹿児島県鹿児島市
所在地
鹿児島県 鹿児島市
カテゴリー
役務
公示種別
制限付き一般競争入札
公告日
2026年3月8日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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伊敷中央公園照明器具LED化業務委託契約に係る制限付き一般競争入札(公告) 告 示 第308号令和8年3月9日鹿児島市長 下 鶴 隆 央伊敷中央公園照明器具LED化業務委託契約に係る制限付き一般競争入札について(公告)伊敷中央公園照明器具LED化業務委託契約に係る制限付き一般競争入札を下記のとおり行うことについて、本入札に参加する者に必要な資格を地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の5第1項及び第167条の5の2の規定に基づき次のとおり定めたので、同令第167条の5第2項及び第167条の6第1項並びに鹿児島市契約規則(昭和60年規則第25号)第3条の規定により公告します。なお、この契約に係る制限付き一般競争入札に参加する資格を得ようとする者は、下記の要領により制限付き一般競争入札参加資格審査申請書及び関係書類を提出してください。記1 入札に付する事項(1) 業務名伊敷中央公園照明器具LED化業務(2) 履行場所伊敷中央公園(鹿児島市西伊敷三丁目16番)(3) 契約期間契約締結の日から令和9年3月15日(月)まで2 入札に参加する者に必要な資格に関する事項本入札に参加することができる者は、次に掲げる要件の全てを満たす者とする。(1) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。(2) この公告の日(以下「公告日」という。)現在において、本市内に本店を有している者であること。(3) 鹿児島市建設工事等競争入札参加有資格業者名簿登載に係る令和7年7月1日付けの有資格決定通知書に記載された電気工事の等級が「A級」であること。(4) 建設業法(昭和24年法律第100号)の許可業種につき、電気工事業の許可を受けてからの営業年数が5年以上であること。(5) 納期の到来している市税を完納していること。(6) この入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。(7) 公告日から入札参加申込期限の日までの間において、鹿児島市建設工事等有資格業者の指名停止に関する要綱(平成8年5月28日制定)に基づく指名停止又は鹿児島市が行う契約からの暴力団排除対策要綱(平成26年3月27日制定)に基づく入札参加除外措置を受けていないこと。(8) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(これらの手続開始の決定後に建設業法に基づく経営事項審査を受け、かつ、更生計画又は再生計画が認可された者を除く。)でないこと。3 入札参加資格審査申請書等の交付、受付期間等(1) 交付及び受付期間公告日から令和8年3月17日(火)まで(土曜日及び日曜日を除く。)(2) 交付及び受付時間午前8時45分から午後4時30分まで(正午から午後1時までの時間を除く。)(3) 交付及び受付場所鹿児島市山下町11番1号鹿児島市建設局建設管理部公園緑化課(東別館6階)(4) 本入札の申請書等は、本市ホームページ(https://www.city.kagoshima.lg.jp/)において入手することができる。(5) 提出方法直接持参又は郵送(書留郵便に限る。)郵送の場合は、受付時間までに必着とし、送付した旨を電話で連絡すること。(6) 提出書類ア 入札参加資格審査申請書(様式あり)イ 入札参加資格審査申請書提出日前3か月以内に本市が発行した市税に滞納がないことの証明書(写しでも可)ウ 建設業許可(電気工事業)の通知書の写し又は許可証明書の写し(2(4)の要件を満たすことが分かるものを提出すること。)(7) 提出書類の作成に係る費用は、申請者の負担とする。(8) 提出書類は返却しない。4 仕様書等の閲覧等及び質疑応答(1) 本業務の仕様書等(以下「仕様書」という。)は、本市ホームページにおいて閲覧に供する。(2) 仕様書に関して質問がある場合には、質問書様式に質問事項を記載し、電子メールで送付して行わなければならない。ア 受付期間及び受付時間公告日から令和8年3月13日(金)午後4時30分までイ 受付電子メールアドレス14に掲げる電子メールアドレスに同じ。ウ その他仕様書に関する質問書様式は、別に指定する様式により提出すること。なお、様式は、本市ホームページにおいて入手することができる。(3) (2)に対する回答は、本市ホームページにおいて閲覧に供する。5 入札参加資格の審査及び通知入札参加資格は、提出された書類により審査し、その結果は令和8年3月19日(木)までに電子メールで通知する。6 入札説明会実施しない。7 現場確認会現場確認会は実施しないが、現場の視察を希望する場合は、事前に建設局建設管理部公園緑化課へ連絡すること。ただし、施設の利用状況により視察ができない場合がある。電話 099-216-13668 入札執行の日時及び場所(1) 日時令和8年3月24日(火)午後2時から(2) 場所鹿児島市山下町11番1号鹿児島市役所本館3階物品第1入札室9 入札方法(1) 郵送、電子メール及びファックスによる入札は、認めない。(2) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。(3) 入札執行回数は、3回までとする。10 最低制限価格設定する。11 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金は、鹿児島市契約規則第5条第3号の規定により免除とする。(2) 契約保証金は、鹿児島市契約規則第26条第9号の規定により免除とする。12 入札の無効に関する事項(1) 次のいずれかに該当する入札は、無効とする。ア 入札に参加する資格のない者及び入札参加資格審査申請書に虚偽の記載をした者の入札イ 記名のない入札書又は記載事項を判読しがたい入札書による入札ウ 入札金額を訂正した入札書による入札エ 委任状を持参しない代理人のした入札オ 複数の入札書(他の入札参加者の代理人として提出する入札書を含む。)による入札カ 記載した文字を容易に消字することのできる筆記用具を用いて記入した入札書による入札キ 明らかに連合によると認められる入札ク 再度入札における前回の入札の最低金額以上の金額による入札ケ その他入札に関する条件に違反した入札(2) 代理人による入札をしようとするときは、入札前に委任状(様式あり)を提出すること。(3) 初度又は再度の入札に参加しなかった者及び入札に関する無効事項に該当する入札をした者は、その後の再度の入札に参加することができないものとする。 (4) 同価入札をした者は、くじによる落札決定においてくじを辞退することはできない。(5) 提出した入札書は、書換え、取替え又は撤回をすることはできない。13 落札者の決定方法予定価格の範囲内でかつ最低制限価格以上の価格をもって入札した者のうち、最低の価格で入札した者を落札者とする。14 問い合わせ先〒892-8677鹿児島市山下町11番1号鹿児島市建設局建設管理部公園緑化課(東別館6階)電話 099-216-1366(直通)ファックス 099-216-1352電子メール kouen-kanri@city.kagoshima.lg.jp 1仕 様 書1 契約名伊敷中央公園照明器具LED化業務委託契約2 業務の目的本市は「ゼロカーボンシティかごしま推進計画」に基づき、事務・事業に関わるCO2排出量削減の取組を推進する必要がある。このため、HID照明器具等(以下「既設器具」という。)を使用している伊敷中央公園において、LED照明器具等(以下「照明器具」という。)を導入するものである。3 履行場所等(1) 伊敷中央公園(2) 業務は、令和8年10月から令和9年1月に行うこと。ただし、この月以外の業務は、市担当者と協議すること。4 対象機器別紙「LED照明器具等特記仕様書」を満足する製品5 設置場所及び数量別表「製品仕様書一覧表」のとおり設置する照明器具の形状等は、現地確認の上、既設器具と同等のものとすること。6 業務の範囲(1) 設置場所及び設置照明器具等の現地調査(2) 照明器具の調達及び設置(既設器具の撤去及び処分含む)(3) 照明用コンクリート柱の撤去、処分及び設置に関する全般(4) 照明電源用埋設配管路及びケーブルの敷設7 設置場所及び設置照明器具等の現地調査契約締結後、速やかに本仕様書及び別表に基づき、既設器具の設置状況や電源状況等について事前現地調査(調査には既設器具が点灯している状態で行う照度測定を含む)を行い、調査結果を市へ報告すること。現場に相違がある場合は、市の施設担当者に速やかに報告し、その対応について協議を行うこと。8 LED照明器具の仕様等(1) 規格・構造等① 照明器具及び付属部品等は新品であること。また、均斉度を鑑みて、1対1以上で交換すること。2② 取替手法については、特記されているものを除き器具毎の交換を基本とする。ただし、特注器具や特殊デザイン器具など、標準品のLED照明器具の採用が困難な箇所については、本市と協議すること。③ 照明器具は原則既設器具と同形状、同構造のものとすること。④ 照明器具はJIL5004「公共施設用照明器具」に登録対応器種を持つメーカーの製品とすること。⑤ 電気用品安全法(PSE)に適合していること。⑥ 日本国内メーカーの製品であって、ISO9001 及びISO14001の認証を取得した工場等で製造した製品であること。⑦ 本業務に関連するJIS(日本産業規格)、JIL・JEL・JLMA(日本照明工業会)、各種ガイドライン等に適合した製品又は同等以上と認められる製品であること。⑧ 照明器具の設置にあたり、必要に応じて接地をとること。⑨ 照明器具の形状は投光器形とする。⑩ 架台交換を指定している公園は、架台本体及び付属部品等は新品であること。⑪ 既設器具に安定器がある場合は撤去、処分すること。⑫ 投光器の照明器具は既設柱への負荷を軽減するため、既設器具と同等程度の受圧面積の照明器具を選定すること。⑬ 既設照明用コンクリート柱6本を撤去し、同本数の照明用コンクリート柱(新品のフランジ継手式2分割ポール)へ交換すること(新設支柱位置は、既設位置を予定)。製品は、16m-22cm-15kNとし、コンクリート柱の基礎については、倒壊の恐れがないように安全に十分配慮し、適切に施工すること。⑭ 設置場所までの進入経路の確保(防球ネット及びフェンス取り外し等)の費用も見込むこと。なお、復旧費用(フェンス再設置及び広場の整地等)も見込むこと。⑮ 操作盤及び各照明柱までの埋設配管、コンクリート柱立上げ配管、既設ケーブル撤去(新設入線の際に可能な限り)及びケーブル新設入線を行うこと。その際、各支柱下部に中継用プルボックスの設置を行うこと。⑯ 詳細は、別紙を参照すること(参考図)。(2) 性能① 事前に行う既設照明の照度測定結果を踏まえたうえで、JIS照明基準が定める照明要件を満たす明るさの製品を使用すること。② 光源(LED)寿命は40,000時間以上(光束維持率80%以上)の製品とすること。③ 防塵耐水がIP性能66以上及び耐重塩仕様を満たす製品であり、照明器具の更新後の照度は、更新前の照度と同等以上とすること。④ 相関色温度は5,000K程度を確保できる製品であり、平均演色評価数(Ra):70以上の製品であること。⑤ 屋外施設のナイター照明については、光害対策が考慮されている製品を設置すること。⑥ 調光はパソコン又はタブレットとスイッチの双方を利用し、事務所から制御が可能な3こと。なお、通信障害を来すことがないよう使用する周波数帯に配慮すること。9 LED照明器具の調達及び設置(1) 事前協議等① 市の施設担当者とスケジュール等について協議を行ったうえで、書面で工程表及び体制表等を提出し、市の承諾を得ること。また、照明器具設置の進捗等により工程の変更が必要となった場合や体制表等の変更があった場合は協議を行い、市の承諾を得たうえで変更すること。② 現地調査等の結果を踏まえ、別紙に適合しているメーカー標準仕様の照明器具を選定すること。選定後、資料を提出し、市の承諾を得たうえで発注及び調達を行うこと。なお、提出した資料に関して、市から追加の資料提出の指示があった場合は、速やかに提出するものとする。(2) LED照明器具の設置① 既設器具を撤去し、調達した照明器具を設置すること。また、配線を変更する場合は、その配線に表示(豆札)を行い、配線の行先、用途等を明記すること。② 施工にあたっては、安全管理及び現場管理には細心の注意を払い、事故等が発生しないように行うこと。万一、事故等が発生した場合には、消防機関等への連絡とともに市の担当者にも速やかに報告すること。特に、既存建物、物品等に損傷を与えた場合においては、報告後速やかに復旧すること。③ 撤去した既設器具については、関係法令を遵守し適正に処理すること。ただし、良品の既設器具については、市の担当者に報告し、市が求めた場合は引き渡すこと。また、PCBの含まれることが懸念される安定器は確認を行い、PCBの含まれていることが確認された場合は、その旨が分かる資料を添付したうえで、市に引き渡すこと。④ 照明器具の設置に関しては、本仕様書等に基づき行うものとし、本仕様書等に記載がない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」最新版に準拠すること。(3) LED照明器具の設置の記録① 写真撮影工程に沿って、以下の内容について写真撮影を行うこと。 ア 既設器具の設置状況イ 作業状況(使用材料及び撤去品を含む)ウ 照明器具の設置状況(消灯時及び点灯時)エ 産業廃棄物処分状況(運搬車両含む)オ 照度測定結果② 図面等の修正契約締結後に市の担当者より提供する図面等に、設置完了後の内容を追加・反映すること。なお、この図面等の修正は設置した照明器具の情報を追加することとし、CAD等を用いて新たに図面を作成する必要はない。(4) 実施報告書の提出等4① 自主検査の実施設置完了後に自主検査を行い、仕様書等に定める必要な性能を全て満たしていることを確認すること。なお、設置後速やかに校正証の有る照度計によって照度測定を行い、照度分布図と対比することで性能を確認すること。② 実施報告書の提出自主検査の実施後、市に以下の内容を記した実施報告書を提出し、合わせて自主検査の結果を報告すること。なお、実施報告書の電子データを収納した電磁的記録媒体(DVD-R等)一式を併せて提出すること。市の検査完了後、市が受領書を交付することにより業務が完了したものとする。ア 作業状況写真イ LED照明等機器一覧ウ LED照明器具等取扱説明書エ LED照明器具等保証書(写し)オ グラウンドの照度測定状況カ その他関係機関への届出10 その他(1) 産業廃棄物管理票は、E票を入手後、写しを市へ提出すること。なお、提出は契約期間後でも構わない。(2) 本業務の実施にあたっては、電気事業法等の関係法令を遵守し行うこと。(3) 本業務の実施にあたっては、地域経済活性化の観点から、可能な限り市内の専門業者や労働者の活用を図ること。また、資材などの調達も同様に市内業者からの購入に努めること。(4) その他本仕様書等に定めのない事項については、必要に応じて協議して定める。(5) 市と協議を行った場合は、協議録を作成し、市へ提出すること。(6) 本業務後、照明器具に起因する不具合が生じた際は、保証期間内であれば交換に応じること。(7) 本業務後、市からの照明調整等の依頼があった際は、速やかに応じること。既設ハンドホール~管理人室操作盤ケーブル入替①既設AS切断・復旧(10m、幅:800)②掘削・配管・埋戻(W:800,H:750)③既設HHコア抜き(6ヵ所)④舗装復旧ABCDEFC電柱:FEP30(EM-CE14-2C)E電柱:FEP40 (EM-CE22-2C)電柱A~電柱C:40mF電柱:FEP40 (EM-CE22-2C)電柱D~電柱F:50mB電柱:FEP30(EM-CE 8-2C)D電柱:FEP30(EM-CE14-2C)F電柱:FEP40 (EM-CE22-2C)①既設コンクリート柱(16-19-700)を撤去し、新設コンクリート柱(16-22-1.5KN)を設置 (フランジ継手式2分割ポール)へ交換すること。 A電柱:FEP30(EM-CE 8-2C)C電柱:FEP30(EM-CE14-2C)E電柱:FEP40 (EM-CE22-2C)①既設コンクリート柱(16-19-700)を撤去し、新設コンクリート柱(16-22-1.5KN)を設置 (フランジ継手式2分割ポール)へ交換すること。 ②掘削・配管・埋戻・ケーブル入替を行う③各コンクリート柱下部へ中継P-BOX(SUS400x400x200)を設置④電柱既設配管支持材・ケーブル撤去 新設配管・ケーブル入線・配管支持材取付(照明器具取付架台は既設流用)⑤D種接地工事⑥既設埋設配管及びケーブルは撤去。撤去不可部分は残置とする。 伊敷中央公園ナイター照明器具LED化業務のコンクリート柱更新に伴う施工内容と作業条件等条件・コンクリート柱 16-19-700を6本更新する為、住宅地であることと、搬入ルートは極めて狭所であることを考慮し、搬入計画を作成し、作業前に、公園緑化課の承諾を得る事・土木工事関しても、作業実施前に作業計画書を作成し、承諾を得る事・既設位置での、電柱更新とするが、施工上困難な場合、事前に承諾を得、位置の変更を行うこと。 ・業務に関して進入経路の費用(防球ネット及びフェンス取り外し等)及び 復旧費用(防球ネット再設置、フェンス再設置及び広場の整地等)も見込むこと。 ・作業実施期間:令和8年10月~令和9年1月末とする。 A・C・E系統B・D・F系統HH操作盤D電柱:FEP30 (EM-CE14-2C)F電柱:FEP40 (EM-CE22-2C)電柱B~電柱D:40mHHB電柱:FEP30 (EM-CE 8-2C)D電柱:FEP30 (EM-CE14-2C)F電柱:FEP40 (EM-CE22-2C)管理人室~電柱B:25mA電柱:(EM-CE 8-2C)C電柱:(EM-CE14-2C)E電柱: (EM-CE22-2C)B電柱:(EM-CE 8-2C)D電柱:(EM-CE14-2C)F電柱: (EM-CE22-2C)E電柱:FEP40 (EM-CE22-2C)電柱C~電柱E:50mA電柱:FEP30(EM-CE 8-2C)C電柱:FEP30(EM-CE14-2C)E電柱:FEP40 (EM-CE22-2C)管理人室~電柱A:20m 摘要 器具形状 明るさタイプ 灯式 数量A LED投光器 MF1000W 1 24B LED部分調光器親機 1C LED部分調光器子機 6D LED部分調光器接点入力機 1E LED部分調光器接点出力機 1F LED部分調光器 1G LED部分調光器(タブレット) 1H LED部分調光器(リモコン) 237製 品 仕 様 書 一 覧 表伊敷中央公園(ナイター照明)合計伊敷中央公園(ナイター照明)製品仕様書一覧表(内訳)フロア 室名 明るさタイプ 灯式 器具形状 記号 台数消費電力(W)光束値(lm)光源色(相関色温度)(K)平均演色評価(Ra)定格入力電圧(V)備考MF1000W 1 LED投光器 A 24 429.0以下 78600以上 5000 70以上 AC200-254 広角 調光LED部分調光器子機 C 6 AC100-240 調光LED部分調光器親機 B 1 AC100 調光LED部分調光器接点入力機 D 1 AC100-240 調光LED部分調光器接点出力機 E 1 AC100-242 調光LED部分調光器 F 1 AC100-242 調光LED部分調光器(タブレット) G 1 調光LED部分調光器(リモコン) H 2 調光37※1 消費電力は200V時とします。 ※2 非常用照明器具に節電モードがある場合、記載は定格モード時の数値を記載。 ※3 器具取付時に天井板の補修が必要な場合は補修する事とする。 ※4 器具取付時に埋込穴寸法を合わせるためにリニューアルプレート又は取付枠金具が必要な場合は使用する事とする。 ※5 備考欄に「調光」記載のある灯具は、無線調光対応機種とし、タブレットにて調光出来ること。 ※6 既存明るさセンサーに置き換える調光器具を使用すること。 ※7 LEDモジュールの寿命は40,000時間以上のものとする。 屋外屋内ナイター照明管理事務所内 author: ctime: 2026/02/06 19:19:49mtime: 2026/02/06 19:19:49soft_label: Microsoft: Print To PDFtitle: 縲蝉シ頑聞荳ュ螟ョ縲鯛蔵驟咲キ壼峙螟
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