2026年度課題別研修「英語圏アフリカ 市場志向型農業振興 —SHEPアプローチ—(行政官)」(A)及び(B)にかかる研修委託契約(120KB)
- 発注機関
- 独立行政法人国際協力機構JICA関西
- 所在地
- 兵庫県 神戸市
- 公告日
- 2026年3月8日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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2026年度課題別研修「英語圏アフリカ 市場志向型農業振興 —SHEPアプローチ—(行政官)」(A)及び(B)にかかる研修委託契約(120KB)
1入札公告当機構契約事務取扱細則(平成15年細則(調)第8号)第11条の規定に基づき、以下の一般競争入札を公告します。
2026年3月9日独立行政法人国際協力機構関西センター 所長1. 競争に付する事項(1)調達管理番号:26c00053(2)業務名称:2026年度課題別研修「英語圏アフリカ 市場志向型農業振興 ―SHEPアプローチ―(行政官)」(A)及び(B)にかかる研修委託契約(3)選定方式:一般競争入札(総合評価落札方式)(4)仕様・数量:入札説明書による。
2. 競争参加資格(1)当機構の契約事務取扱細則第4条に該当しないこと。
(2)令和07・08・09年度全省庁統一資格で「役務の提供等」の資格を有すること。
(等級は問わない)(3)日本国で施行されている法令に基づき登記されている法人であること。
(4)競争に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(資本関係又は人的関係がある者すべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く)。
(入札説明書参照)(5)先に行われた業務等との関連で利益相反が生じると判断されないこと。
3. 契約条項入札説明書 第5 契約書(案)のとおり。
4. 入札執行の日時及び場所(1)日時:2026年4月13日(月)午後2時00分(2)場所:兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1-5-2独立行政法人国際協力機構 関西センター内 会議室(3)入札会会場の開場時刻開場は、入札開始時刻の 5 分前となります。
ロビーにて待機いただき、同時刻 になりましたら入室してください。
※入札者はオンライン(Microsoft Teams)よりご参加いただきます。
25.その他入札説明書のとおり。
以 上
1入札説明書【総合評価落札方式】業務名称:2026年度課題別研修「英語圏アフリカ 市場志向型農業振興 ―SHEPアプローチ―(行政官)」(A)及び(B)にかかる研修委託契約(ランプサム契約)調達管理番号:26c00053第1 入札手続第2 業務実施要領(案)第3 技術提案書の作成要領第4 経費に係る留意点第5 契約書(案)別添 様式集2026年3月9日独立行政法人国際協力機構関西センター【入札説明書の改訂(2025年12月)】第1の5.(2)3)b)人的関係「iv.組合の理事」を「iv.一般財団法人、一般社団法人及び組合の理事」に変更しました。
第1の20.(7)参考見積取得等の調達手続きにかかる各種支援業務委託先を変更しました。
【入札説明書の改訂(2025年9月)第1の4.(2)「2)書類等への押印省略」について、押印省略できる書類の範囲と、押印省略の際の手続きを変更しました。
第1 入札手続1.公告公告日 2026年3月9日調達管理番号 26c000532.契約担当役独立行政法人国際協力機構 関西センター 所長3. 競争に付する事項(1)業務名称:2026年度課題別研修「英語圏アフリカ 市場志向型農業振興 ―SHEPアプローチ―(行政官)」(A)及び(B)にかかる研修委託契約(ランプサム契約)※以下、コース名は以下のとおりとする。
SHEP(A):「英語圏アフリカ 市場志向型農業振興 ―SHEPアフプローチ―(行政官)」(A)SHEP(B):「英語圏アフリカ 市場志向型農業振興 ―SHEPアフプローチ―(行政官)」(B)(2)選定方式:一般競争入札(総合評価落札方式)(3)業務仕様:「第2 業務実施要領(案)」のとおり(4)履行期間(予定):全体契約期間(予定):2026年4月下旬~2027年2月下旬(この期間には、事前準備・事後整理期間を含みます)4. 手続全般にかかる事項(1)書類等の提出先入札手続き窓口、各種照会等及び書類等の提出先は以下のとおりです。
なお、本項以降も必要な場合にはこちらが連絡先となります。
〒651‐0073兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通 1-5-2独立行政法人国際協力機構 関西センター 研修業務課【電話】078‐261‐0383上記電話番号でつながらない場合には078‐261‐0341へおかけください。【メールアドレス】ksictp1@jica.go.jp※当機構からのメールを受信できるよう、当機構のドメイン(jica.go.jp)またはメールアドレスを受信できるように設定してください。
メールを送付後、受信完了の連絡が無い場合は上記電話番号までお問合せください。
(2)書類等の提出方法1)入札手続きのスケジュール及び書類等の提出方法予め機構が設定した締切日時までに必要となる書類の提出、授受はメールで行います。
詳細は別紙4「手続・締切日時一覧」をご覧ください。
・メールによる提出の場合:上記(1)のメールアドレス宛なお、当機構のメールシステムのセキュリティ設定上、zip形式のファイルが添付されたメールは受信不可となりますので、他の形式でお送りください。
これにより難い場合は、上記(1)の連絡先までお問い合わせください。
2)書類等への押印省略様式または本説明書において押印を必要としている提出書類は、代表者印等の押印を原則とします。
ただし、機密保持誓約書、競争参加資格確認申請書及び技術提案書について押印が困難な場合は、「本件責任者及び担当者」の氏名、役職、所属先及び連絡先(電話番号及び電子メールアドレス)を必ず明記し、提出時の電子メールは責任者本人から(又は責任者にccを入れて)送付してください。
5.競争参加資格(1)消極的資格制限以下のいずれかに該当する者は、当機構の契約事務取扱細則(平成15年細則(調)第8号)第4条に基づき、競争参加資格を認めません。
また、共同企業体の構成員や入札の代理人となること、契約の再委託先または下請負人(業務従事者を提供することを含む。以下同じ。)となることも認めません。
1) 破産手続き開始の決定を受けて復権を得ない者具体的には、会社更生法(平成14年法律第154号)または民事再生法(平成11年法律第225号)の適用の申立てを行い、更生計画または再生計画が発効していない法人をいいます。
2) 独立行政法人国際協力機構反社会的勢力への対応に関する規程(平成24年規程(総)第25号)第2条第1項の各号に掲げる者具体的には、反社会的勢力、暴力団、暴力団員等、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロ、特殊知能暴力集団等を指します。
3) 独立行政法人国際協力機構が行う契約における不正行為等に対する措置規程(平成20年規(調)第42号)に基づく契約競争参加資格停止措置を受けている者。
具体的には、以下のとおり取扱います。
a )競争参加資格確認申請書の提出期限日において上記規程に基づく資格停止期間中の場合、本入札には参加できません。
b )資格停止期間前に本入札への競争参加資格確認審査に合格した場合でも、入札執行時点において資格停止期間となる場合は、本入札には参加できません。
c )資格停止期間前に落札している場合は、当該落札者との契約手続きを進めます。
(2)積極的資格制限当機構の契約事務取扱細則第5条に基づき、以下の資格要件を追加して定めます。
1)全省庁統一資格令和07・08・09年度全省庁統一資格で「役務の提供等」の資格を有すること。
(等級は問わない)もしくは当機構による確認を受け、本業務に係る履行能力等を有すると判断されること。
本確認を希望する者は(5)2)※に記載の書類を提出すること。
2)日本国登記法人日本国で施行されている法令に基づき登記されている法人であること。
a)財務状況の健全性法人としての財務状況に特に問題がないと判断されること。
3)資本関係又は人的関係競争に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと(基準に該当する者のすべてが、共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)。
a)資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。
① 子会社等(会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の2に規定する子会社をいう。
②において同じ。
)と親会社等(同条第4号の2に規定する親会社等をいう。②において同じ)の関係にある場合② 親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある場合b)人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし①については、会社等(会社法施行規則(平成18年法務省令第12号)第2条第3項第2号に規定する会社等をいう。
以下同じ。
)の一方が民事再生法(平成11年法律第225号)第2条第4号に規定する再生手続きが存続中の会社等又は更生会社(会社更生法(平成14年法律第154号)第2条第7項に規定する更生会社をいう。
)である場合を除く。
① 一方の会社等の役員(会社法施行規則第2条第3項第3号に規定する役員のうち、次に掲げる者をいう。以下同じ。)が、他方の会社等の役員を現に兼ねている場合i. 株式会社の取締役。
ただし、次に掲げる者を除く。
⚫ 会社法第2条第11号の2に規定する監査等委員会設置会社における監査等委員である取締役⚫ 会社法第2条第12号に規定する指名委員会等設置会社における取締役⚫ 会社法第2条第15号に規定する社外取締役⚫ 会社法第348条第1項に規定する定款に別段の定めがある場合により業務を遂行しないこととされている取締役ii. 会社法第402条に規定する指名委員会等設置会社の執行役iii. 会社法第575条第1項に規定する持分会社(合名会社、合資会社又は合同会社をいう。)の社員(同法第590条第1項に規定する定款に別段の定めがある場合により業務を遂行しないこととされている社員を除く。)iv. 一般財団法人、一般社団法人及び組合の理事ⅴ. その他業務を遂行する者であって、ⅰからⅳまでに掲げる者に準ずる者② 一方の会社等の役員が、他方の会社等の民事再生法第64条第2項又は会社更生法第67条第1項の規定により選任された管財人(以下単に「管財人」という。)を現に兼ねている場合③ 一方の会社等の管財人が、他方の会社等の管財人を現に兼ねている場合c) その他入札の適正さが阻害されると認められる場合組合(共同企業体を含む。)とその構成員が同一の入札に参加している場合その他上記a)又はb)と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。
※留意事項:競争に参加しようとする者の間で競争参加意思等の確認・相談を行うことは原則として認めていませんが、上記の資本関係又は人的関係に基づく競争参加制限を回避する目的で当事者間で連絡を取ることは、これに抵触するものではありません。
(3)共同企業体、再委託について1)共同企業体共同企業体の結成を認めます。
ただし、共同企業体の代表者及び構成員全員が、上記(1)及び(2)の競争参加資格要件を満たす必要があります。
共同企業体を結成する場合は、共同企業体結成届(様式集参照)を作成し、各社毎の競争参加資格確認申請書と共に提出してください。
結成届には、原則として、構成員の全ての社の代表者印または社印を押印してください。
2)再委託再委託は原則禁止となります。
ただし、業務実施要領に特別の定めがあるとき又は委託者の承諾を得たときは、本件業務全体に大きな影響を及ぼさない補助的な業務に限り再委託は可能です。
(4)利益相反の排除特定の排除者はありません。
(5)競争参加資格の確認競争参加資格を確認するため、以下の2)を提出してください。
入札に進んだ競争参加者に対し、競争参加資格確認申請書に記載の担当者連絡先へ入札会の参加方法をメールにて案内します。
なお、期限までに必要な書類を提出しない者及び競争参加資格がないと認められた者は、本競争に参加することができません。
1)提出期限・方法および確認結果通知日別紙4「手続・締切日時一覧」参照2)提出書類:a )競争参加資格確認申請書(様式集参照)b )全省庁統一資格審査結果通知書(写)c ) 下見積書(「7.下見積書」参照)d ) 資本関係又は人的関係に関する申告書(該当なしの場合も提出します)e ) 共同企業体を結成するときは、以上に加えて以下の提出が必要です。
・共同企業体結成届・共同企業体を構成する社(構成員)の資格確認書類(上記a )、b) 、d))※b)全省庁統一資格審査結果通知書(写)を有しない場合は代わりに以下を提出してください。
① 組織概要(組織体制図・役員及び構成員等名簿・事業実績等)、パンフレット等② 登記事項証明書(写)(法務局発行の「履行事項全部証明書」、発行日から3ヶ月以内のもの)③ 財務諸表(写)(申請日直前1年以内に確定した決算書類)④ 納税証明書(写)(その3の3、発行日から3ヶ月以内のもの)なお、法人格を有しない任意団体の場合は、上記の②③④に代えて、②’代表者資格証明書(代表者を定めたときの議事録の謄本又は抄本又はこれに代わる書類)及び直近の総会資料等、③’財務諸表に相当する書類、④’代表者個人に関する自治体発行の納税証明書(写)(代表個人及び任意団体の双方について未納の税額がないことを証明するもの、発行日から3ヶ月以内のもの)。
3)確認結果の通知競争参加資格の確認の結果はメールで通知します。
期日までに結果が通知されない場合は、上記「4.手続全般にかかる事項(1)書類等の提出先」にお問い合わせください。
6.その他関連情報該当なし。
7. 下見積書本競争への参加希望者は、競争参加資格の有無について確認を受ける手続きと共に(5.(5)参照)、以下の要領で、下見積書の提出をお願いします。
下見積書には、商号または名称及び代表者氏名を明記してください。
(1)様式は任意ですが、金額の内訳を可能な限り詳細に記載してください。
(2)消費税及び地方消費税の額(以下「消費税額等」)を含んでいるか、消費税額等を除いているかを明記してください。
(3) 下見積書提出後、その内容について当機構から説明を求める場合があります。
8. 入札説明書に対する質問(1)業務実施要領(案)の内容等、この入札説明書に対する質問がある場合は、別紙4「手続・締切日時一覧」に従い、質問書様式(別添様式集参照)に記載のうえご提出ください。
(2)公正性・公平性等確保の観点から、電話等口頭でのご質問は原則としてお断りしていますのでご了承ください。
(3)上記(1)の質問に対する回答書は、別紙4「手続・締切日時一覧」に従い、以下のサイト上に掲示します。
なお、質問がなかった場合には掲載を省略します。
https://www.jica.go.jp/about/announce/domestic/kenshu2025.html#kansai(4)回答書によって、仕様・数量等が変更されることがありますので、本件競争参加希望者は質問提出の有無にかかわらず回答を必ずご確認ください。
入札金額は回答による変更を反映したものとして取り扱います。
9.辞退届の提出(1)競争参加資格有の確定通知を受け取った後に、入札への参加を辞退する場合は、遅くとも入札会1営業日前の正午までに辞退する旨を下記メールアドレスまで送付願います。
宛先:ksictp1@jica.go.jp件名:【辞退】(26c00053)_(法人名)_ 2026年度課題別研修「英語圏アフリカ 市場志向型農業振興 ―SHEP アプローチ―(行政官)」(A)及び(B)にかかる研修委託契約(2)(1)の手続きにより競争参加を辞退した者は、これを理由として以降の入札において不利益な取扱いを受けるものではありません。
(3)一度提出された辞退届は、取り消しを認めません。
10.技術提案書・入札書の提出(1)提出方法提出方法及び締切日時は別紙4「手続・締切日時一覧」をご覧ください。
(2)提出書類1)技術提案書(押印付)(は、可能な限り 1 つの PDF ファイルにまとめて、別紙4「手続・締切日時一覧」の提出期限までに、「4. 手続全般にかかる事項(1)書類等の提出先」へ、メール添付にて提出ください。
2)入札書(押印付)は、入札書受付締切日時までにパスワードを付して、同提出先へメールで提出してください。
入札書のパスワードを同アドレス宛てに送付するタイミングは、 入札開始時間から 10 分以内となりますので、ご注意ください。
また、入札金額は円単位で記入し、消費税及び地方消費税を抜いた税抜き価格としてください。
(3)その他1)一旦提出(送付)された技術提案書及び入札書は、差し替え、変更または取り消しはできません。
2)開札日の前日までの間において、当機構から技術提案書に関し説明を求められた場合には、定められた期日までにそれに応じていただきます。
3)技術提案書等の作成、提出に係る費用については報酬を支払いません。
4)入札保証金は免除します。
(4)技術提案書の無効次の各号のいずれかに該当する技術提案書は無効とします。
1)提出期限後に提出されたとき。
2)提出された技術提案書に記名・押印がないとき。
ただし、押印が困難な場合は、4.(2)2)を参照の上ご提出ください。
3)同一提案者から内容が異なる提案が2通以上提出されたとき。
4)虚偽の内容が記載されているとき(虚偽の記載をした技術提案書の提出者に対して契約競争参加資格停止等の措置を行うことがあります)5)前号に掲げるほか、本入札説明書に違反しているとき。
11.技術提案書の評価結果の通知技術提案書は、当機構において技術評価し、技術提案書を提出した全者に対し、別紙 4「手続・締切日時一覧」に則し、評価結果の合否をメールで通知します。
研修実施段階では、GIGAPODや電子メール等による提出も可とする。
⑥ 講義等実施時の講師への対応講義場所へ講師を案内する等、研修監理員と協議しつつ、適宜対応する。
⑦ 講師謝金の支払い講師に対し、当機構の基準に基づく謝金を、源泉徴収の有無、所得税課税の有無等を確認したうえで支払う。
⑧ 講師への旅費及び交通費の支払い講師に対し、必要に応じ旅費又は交通費を支払う。
⑨ 講師(若しくは所属先)への礼状の作成・送付必要に応じ、講師やその所属先等に礼状を発出する。
(3)視察の実施に関する事項① 視察先の選定・確保と視察依頼文書又は同行依頼文書の作成・送付視察先に対するアポイントの確定、場所の連絡等を行う。
必要に応じ、視察先への依頼文書、同行者への依頼文書を発出する。
② 視察先への引率視察先に同行する。
(必要に応じ補足説明を行う。)③ 視察謝金等の支払い視察先に対し、必要に応じJICAの基準に基づく謝金等を支払う。
④ 視察先への礼状の作成と送付必要に応じ、礼状を作成・発出する。
(4)共創と環流にかかる研修協力先からのヒアリング事項のとりまとめと分析① 講師、視察先等の研修協力先が感じる研修に協力するメリットと負担、関西地域で共創・環流が考えられる内容を含む、共創と環流にかかる提案の確認:質問票を作成して研修協力先に聞き取りを行うと共に、ヒアリングを通じて得られた知見・教訓、共創と環流に係る提案内容をとりまとめること。
② 上記①にかかる分析③ 分析に基づく、本研修で導入可能性のある共創と環流に資する取り組みの提案④ 上記①~④について、簡単な報告書を作成する。
(様式自由だが、目安はWord:A4×4ページ程度)6.業務実施上の留意事項(1)研修プログラム作成上の留意点技術研修については、JICA経済開発部が指定するSHEPアプローチ規定プログラムがあるため、実施日程、講義・視察順序等、提案箇所を除くプログラムは指定どおりに実施すること。
また、講義・視察方法はJICA経済開発部およびコースリーダーの指定する方法で実施すること。
(ビデオ活用、講義時間・質疑応答時間の配分等の詳細)委託先提案部分は、5.業務の内容で言及された提案事項に加えて、別添日程案のうち以下の部分とする。
【SHEP(A)】5月22日(金)視察「農家訪問」5月25日(月)視察「女性農業グループ或いは農業直売所」【SHEP(B)】第9日(金)視察「農家訪問」第11日(月)視察「女性農業グループ或いは農業直売所」上記視察にかかる費用のうち、研修員数の増減によって変動する費用については、以下の定額計上の範囲内で見積書に記載すること。
SHEP(A)2000円×18人=36,000円SHEP(B)2000円×27人=54,000円※人数は、各コースの研修員数にCDN2名と委託先1名を加えた人数。
技術研修以外に当機構が実施する以下の内容も日程案に含める。
① ブリーフィング(滞在諸手続き):0.5日間(来日翌営業日の午前)受入時事務手続き、滞在諸手当の支給手続き等についての説明を、来日翌日にJICAが実施する。
受託者の同席は不要。
② コースオリエンテーション(研修概要説明):1時間(来日翌営業日の午後)当該研修の関係者紹介、全体日程や案件目標・単元目標を含むカリキュラム及び構成に係る説明、その他研修実施に必要な事項について研修員に説明する。
受託者は、機構が実施するプログラムオリエンテーションの後に、コースオリエンテーションを実施し、プログラム内容の詳細を説明する。
③ SHEP(A)及び(B)の来日研修については、評価会・閉講式を除いて12.5日間の実施を想定している。これには、来日前のオンラインでのコースオリエンテーションや研修員による事前課題及び来日研修中の成果物(インプリメンテーションプラン)の発表時間も含める。標準研修時間は原則午前9時から午後5時までの7時間(休憩1時間)とするが、視察やワークショップを実施する日程においてはこの限りではなく、また、講師の都合等により前後しても構わない。④ 評価会、閉講式:2時間(離日前日)(2)JICA国内機関の設備等の利用受託者は技術研修期間中、JICAの以下の施設や設備、機材を利用することができる。
受託者は利用を希望する施設等について、事前準備期間の早い段階で空き状況等を委託者に確認し、必要な利用申請等手続きを行うこと。
利用に当たっては委託者の定めるルールに従うこと。
① JICA関西のセミナールーム② ワークショップ用資材(模造紙、付箋等)7.業務完了報告書・業務提出物等本業務の報告書として、受託者は以下の業務完了報告書及び業務提出物を提出する。
(1)業務完了報告書提出期限 備考業務完了報告書 契約期間終了日の前日から起算して10営業日前まで記載項目は以下(3)のとおり(2)業務提出物 ※業務提出物一覧を添付すること① 研修日程表(和文・英文)② 著作物の利用条件一覧③ 研修教材一式(②著作物の利用条件一覧に記載の動画等を含む教材(完成品)全て)④ 情報廃棄報告書提出時期:技術研修期間終了後速やかに((1)業務完了報告書の提出期限まで)(3)(1)業務完了報告書の記載項目は以下のとおりとするが、受託者がその一部を補足又は改善することを妨げるものではない。
【記載事項】1)案件の概要① 案件名(和文/英文)② 研修期間③ 研修員人数、国名2)研修内容① 研修全体概念図② 単元目標ごとのカリキュラム構成3)案件目標(アウトカム)と単元目標(アウトプット)の達成度① 案件目標・指標・達成度・貢献要因/阻害要因② 単元目標・指標・達成度・貢献要因/阻害要因③ 達成度測定結果(上記達成度の判断根拠及びデータ)4)研修案件に対する所見(研修の運営や質の向上の観点から振り返りについて記述。特に工夫した内容や注力した取り組み及びそれらの結果、(継続契約の場合は)過年度からの変更点や新規導入した講義・視察等)① 研修デザイン(研修期間・プログラム構成等)② 研修内容(コンテンツ)(研修プログラム内容・研修教材)③ 研修効果を高める工夫④ 研修対象の選定(割当国、対象機関、研修員)⑤ 研修運営体制⑥ 事前活動・事後活動(ある案件のみ)⑦ その他特記事項5)次年度へ向けた改善点及び提案① 評価会における指摘事項② 次年度以降の改善計画(案)③ 次年度GIに反映させるべき点【業務完了報告書添付資料】① 添付資料一覧② 質問票のまとめ(案件目標(アウトカム)と単元目標(アウトプット)の達成度として、質問票による回答結果を活用している場合のみ)③ 研修員アンケート結果(JICAによる質問票以外で、受託者にて独自に実施したものがあれば)、研修員個々の評価、研修員レポート等8.打合簿の作成研修委託契約約款(以下「約款」という。
)第 5 条に定義する監督職員の指示、承諾、協議又は確認は、その内容を打合簿(委託者指定様式)に記録し、業務責任者と監督職員がそれぞれ一部ずつ保管するものとする。
9.保有個人情報の取扱い本契約履行期間終了後、研修員からの質問・相談に対応するために必要な保有個人情報については、約款第 27 条第 1 項第 7 号の適用を除外する。
なお、保有個人情報を保持し続ける限り、約款第 27 条は契約終了後も引き続き適用される。
10.著作権の取扱いに関する例外(1) 約款第 23 条第 3 項の規定にかかわらず、受託者が提出した業務提出物 のうち、受託者又は第三者が本件研修のために新たに作成した著作物(教材及び動画)で、受託者又は第三者が原著作者となる著作物であって、本件研修の実施のために当該著作物に基づく二次的著作物が創作されていない場合、受託者が委託者に包括的な利用許諾を与えることを条件として、著作権譲渡の対象外とすることができる。
(2) 約款第 23 条第 3 項に基づき、約款第 8 条第 3 項に定める検査合格通知をもって、委託者に著作権が譲渡されることを予定する業務提出物のうち、研修教材、補助資料等及び研修動画については、監督職員が当該内容を確認したうえで、本件研修の実施に必要な範囲において、委託者を著作権者として表示するものとする。
11.参考研修事業における著作権ガイドラインhttps://www.jica.go.jp/announce/manual/guideline/consultant/copyright.html別紙 業務責任者届出書第3 技術提案書の作成要領技術提案書の作成にあたっては、「第2 業務実施要領(案)」に明記されている内容等を技術提案書に十分に反映させることが必要となりますので、内容をよくご確認ください。
1.技術提案書の構成と様式技術提案書の構成は以下のとおりです。
技術提案書に係る様式のうち、参考様式については機構ウェブサイトからダウンロードできます。
ただし、あくまで参考様式としますので、応札者独自の様式を用いて頂いても結構です。
技術提案書のページ数については、評価表「技術提案書作成にあたっての留意事項」のとおりです。
(https://www.jica.go.jp/announce/manual/form/domestic/op_tend_evaluation.html)(1)社としての経験・能力等1) 類似業務の経験a )類似業務の経験(一覧リスト)・・・・・・・・・(参考:様式1(その1))b )類似業務の経験(個別)・・・・・・・・・・・(参考:様式1(その2))2)資格・認証等・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(任意様式)(2)業務の実施方針等・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(任意様式)1)業務実施の基本方針(留意点)・方法2)業務実施体制(要員計画・バックアップ体制等)3)業務実施スケジュール(3)業務従事者の経験・能力等1)業務従事者の推薦理由・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(任意様式)2)業務従事者の経験・能力等・・・・・・・・・(参考:様式2(その1、2))3)特記すべき類似業務の経験・・・・・・・・・・・(参考:様式2(その3))2.技術提案書作成にあたっての留意事項(1)技術提案書は別紙2の「評価表」を参照し、評価項目、評価基準に対応する形で作成いただきますようお願いします。
(評価項目、評価基準に対応する記述がない場合は、評価不可として該当項目の評価点は0点となりますのでご留意ください。)(2)WLB等推進企業(女性活躍推進法、次世代育成支援対策推進法、青少年の雇用の促進等に関する法律に基づく認定企業や、一般事業主行動計画策定企業)への評価については、別紙2「評価表」のとおり、評価項目の内、「1.社としての経験・能力等 (2)資格・認証等」で評価しますが、評価表の「評価基準(視点)」及び「技術提案書作成にあたっての留意事項」に記載の条件を1つでも満たしている場合には、技術評価点満点100点の場合は一律1点、満点200点の場合は一律2点を配点します。
(3)要員計画(各業務従事者の人日)は「研修委託契約における見積書作成マニュアル」に記載の積算目安と異なる提案も可能です。
(2)2)業務実施体制に想定する各業務従事者の人日を含めて記載してください。
3.その他技術提案書は 可能な限り1 つの PDF ファイルにまとめて、提出ください。
別紙2:評価表(評価項目一覧表)第4 経費に係る留意点1.経費の積算に係る留意点経費の積算に当たっては、業務実施要領(案)に規定されている業務の内容を十分理解したうえで、必要な経費を積算してください。
積算を行う上での留意点は以下のとおりです。
なお、本契約の対象となる費用項目やその考え方については「研修委託契約における見積書作成マニュアル」を参照してください。
ただし同マニュアルはあくまで考え方を示すための資料であり、本件入札にあたり、同マニュアルに定める単価の使用及び業務人日の積算方法の適用を求めるものではありません。
また、ランプサム契約のため経費の精算に際して「研修委託契約における経費精算報告書作成マニュアル」は適用されません。
ただし、一部実費精算とする経費については定額計上の範囲内で同マニュアルに沿って精算する必要があります。
https://www.jica.go.jp/activities/schemes/tr_japan/guideline.html(1)経費の費目構成当該業務の実施における経費の費目構成は以下のとおりです。
費用項目 内訳 内容直接経費 (1)一般謝金 講師謝金、検討会等参加謝金、原稿謝金、見学謝金、講習料(法人等技術研修対策費)(2)研修旅費 研修員、研修監理員及び受託者からの同行者(業務従事者)及び外部講師の往復100km以上の国内移動における①研修員・研修監理員の交通費、②受託者・外部講師の交通費・日当・宿泊料(3)国外講師招聘費 航空賃、本邦滞在費、内国旅費、謝金(4)研修諸経費 資材費、教材費、施設機材借料損料、損害保険料、施設入場料、通訳傭上費、会議室、遠隔研修費業務人件費 本件業務に直接的に従事する業務従事者に係る人件費業務管理費 「間接経費」及び「積上計上するものを除く直接経費」として、業務人件費に一定の率を乗じて計算され、業務人件費に連動して支払われるもの。
「間接経費」とは、受託者の管理・監督に基づき業務に従事する者のうち事務職員や間接的に業務支援を行う受託者内部人材の人件費、福利厚生費、光熱水料等の経費の財源とすることを想定したもの。
「積上計上するものを除く直接経費」とは、本表に掲げるもの以外の直接経費を指し、業務の実施に際し、一般的に発生する経費の財源とすることを想定したもので、受託者内部人材が日常業務等で一般的に必要な文房具等消耗品、銀行手数料、業務従事者の交通費(往復100㎞未満の移動)、通信運搬費等含む。
(2)消費税課税課税事業者、免税事業者を問わず、入札書には契約希望金額の110分の100に相当する金額を記載願います。
価格の競争は、この消費税を除いた金額で行います。
なお、入札金額の全体に100分の10に相当する額を加算した額が最終的な契約金額となります。
2.請求金額の確定方法支払いについては、検査合格後の一括確定払を想定しています。
経費の精算は行いませんので、受託者は検査の合格をもって契約書に記載の金額を請求することができます。
検査の合格は書面で受託者に通知します。
通知受領後、受託者は速やかに請求書を発行してください。
3.その他留意事項(1)本業務においては、「第2 業務実施要領」で指示したすべての業務を対象としてランプサム(一括確定請負)型の対象業務とします。
経費の精算を行わないため、「経費精算報告書」「証拠書類」の提出は不要です。
但し証拠書類については、税法上求められる期間保管し、機構から提示を求められれば可能な限り応じてください。
詳細は国税庁ウェブサイト等でご確認ください。
(2)研修日程変更に伴う履行期間の変更等、受託者の責によらない止むを得ない理由での変更、及び業務量を増加する場合には、機構と協議の上、両者が妥当と判断する場合に、契約変更を行うことができます。
受託者は、このような事態が起きた時点で速やかに委託者と相談して下さい。
(3)謝金の支払いを実施していただく際、支払相手方が個人の場合には、原則として源泉徴収の手続きを実施していただく必要があります。
業務内容によっては、旅費・交通費についても源泉徴収の対象となります。
詳細は国税庁ウェブサイト等でご確認ください。
積算様式※「積算様式.xlsx」を使用してください第5 契約書(案)本契約の証として、本書2通を作成し、委託者、受託者記名押印のうえ、各自1通を保持する。
研修委託契約書1 契約件名 2026年度課題別研修「英語圏アフリカ 市場志向型農業振興 ―SHEPアプローチ―(行政官)」(A)及び(B)にかかる研修委託契約(ランプサム契約)2 契約金額 金 ○,○○○,○○○円(内消費税及び地方消費税の合計額 ○○○,○○○円)3 履行期間 2026年4月下旬~2027年2月下旬までただし、技術研修期間は以下のとおり。
SHEP (A):2026年5月13日(水)~2026年5月29日(金)SHEP(B):2026年11月4日(水)~2026年11月20日(金)※契約時に確定3.履行期間2026年4月下旬~2027年2月下旬まで(この期間には、事前準備・事後整理期間を含む)頭書契約の実施について、独立行政法人国際協力機構 関西センター 契約担当役所長 広沢 正行(以下「委託者」という。)と(法人格)団体名 代表者役職名氏名(以下「受託者」という。)とは、おのおの対等な立場における合意に基づいて、次の条項によって契約(以下「本契約」という。)を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。
(契約書の構成)第1条 本契約は、本契約書本体のほか、本契約の一部としての効力を持つ次に掲げる各文書により構成される。
(1) 研修委託契約約款(ただし、本契約書本体により変更される部分を除く。)(2) 附属書Ⅰ「業務実施要領」(3) 附属書Ⅱ「経費内訳書」(監督職員)第2条 研修委託契約約款第5条に定める監督職員は、関西センター研修業務課長の職位にある者とする。
(研修委託契約約款の変更)第3条 本契約において、研修委託契約約款のうち、次に掲げる条項については、同約款の規定によらず、次の各号のとおり変更するものとする。
(1) 第1条(総則)第1項において、「委託者は、契約書本体頭書の契約金額(以下「契約金額」という。
)を上限として、附属書Ⅱ「経費内訳書」(以下「経費内訳書」という。)に定められた対価を受託者に支払うものとする。
」を「委託者は、契約書本体頭書の契約金額(以下「契約金額」という。
)を受託者に支払うものとする。
」に変更する。
(2) 第5条(監督職員)第2項第6号において、「経費内訳書」を「附属書Ⅱ「経費内訳書」」に変更する。
(3) 第7条(概算払)本条を削除する。
(4) 第9条(請求金額の確定及び精算)本条を以下のとおり修正する。
第9条(請求金額の確定及び精算)受託者は、前条第3項に定める検査の結果について合格通知を受けたときは、委託者に契約金額の支払を請求することができる。
2 委託者は、前項による請求を受けたときは、請求書を受領した日から起算して30日以内に支払を行うものとする。
3 前項の規定にかかわらず、委託者は、受託者の支払請求を受けた後、その内容の全部又は一部に誤りがあると認めたときは、その理由を明示して当該請求書を受託者に返付することができる。
この場合における当該請求書を返付した日から是正された支払請求書を委託者が受領した日までの期間の日数は、前項に定める期間の日数に算入しないものとする。
(5) 第10条(履行遅滞の場合における損害の賠償)第4項を削除する。
(6) 第11条(帳簿等の整備)本条を削除する。
(7) 第17条(天災その他の不可抗力の扱い)第7項において、「、第3項(利息に関する部分を除く。)」を削除する。
(8) 第18条(委託者の解除権)第3項を削除する。
(9) 第19条(委託者のその他の解除権)第2項において、「及び第3項」及び「ただし、前条第3項の規定のうち、利息に関する部分については、これを準用しない。」を削除する。
(10) 第20条(受託者の解除権)第2項において、「、第3項」及び「ただし、第18条第3項の規定のうち、利息に関する部分については、これを準用しない。」を削除する。
(研修委託契約約款の変更)第3条 本契約において、研修委託契約約款のうち、次に掲げる条項については、同約款の規定によらず、次の各号のとおり変更するものとする。
(1) 第1条(総則)第1項において、「委託者は、契約書本体頭書の契約金額(以下「契約金額」という。
)を上限として、附属書Ⅱ「経費内訳書」(以下「経費内訳書」という。)に定められた対価を受託者に支払うものとする。
」を「委託者は、契約書本体頭書の契約金額(以下「契約金額」という。
)を受託者に支払うものとする。
」に変更する。
(2) 第5条(監督職員)第2項第6号において、「経費内訳書」を「附属書Ⅱ「経費内訳書」」に変更する。
(3) 第7条(概算払)本条を削除する。
(4) 第9条(請求金額の確定及び精算)本条を以下のとおり修正する。
第9条(請求金額の確定及び精算)受託者は、前条第3項に定める検査の結果について合格通知を受けたときは、委託者に契約金額の支払を請求することができる。
2 委託者は、前項による請求を受けたときは、請求書を受領した日から起算して30日以内に支払を行うものとする。
3 前項の規定にかかわらず、委託者は、受託者の支払請求を受けた後、その内容の全部又は一部に誤りがあると認めたときは、その理由を明示して当該請求書を受託者に返付することができる。
この場合における当該請求書を返付した日から是正された支払請求書を委託者が受領した日までの期間の日数は、前項に定める期間の日数に算入しないものとする。
(5) 第10条(履行遅滞の場合における損害の賠償)第4項を削除する。
(6) 第11条(帳簿等の整備)本条を削除する。
(7) 第17条(天災その他の不可抗力の扱い)第7項において、「、第3項(利息に関する部分を除く。)」を削除する。
(8) 第18条(委託者の解除権)第3項を削除する。
(9) 第19条(委託者のその他の解除権)第2項において、「及び第3項」及び「ただし、前条第3項の規定のうち、利息に関する部分については、これを準用しない。」を削除する。
(10) 第20条(受託者の解除権)第2項において、「、第3項」及び「ただし、第18条第3項の規定のうち、利息に関する部分については、これを準用しない。」を削除する。
本契約の証として、本書2通を作成し、委託者、受託者記名押印の上、各自1通を保持する。
20○○年○○月○○日委託者兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通 1-5-2独立行政法人国際協力機構関西センター契約担当役所 長 広沢 正行受託者(団体住所)(団体名)(代表者役職名) ○○ ○○附属書I業務実施要領本入札説明書にある「第 2 業務実施要領(案)」が、契約に当たり契約書附属書Ⅰとして添付される。
附属書Ⅱ経費内訳書別紙3_積算様式(案)(研修委託)で内訳を示すこと。
様式集<参考様式>以下の様式を当機構ウェブサイト(URLは下記参照)よりダウンロード可能です。
(1) 入札手続に関する様式① 競争参加資格確認申請書② 委任状(特定案件委任状)③ 委任状(入札会に関する一切の権限)④ 入札書⑤ 共同企業体結成届(共同企業体の結成を希望する場合に使用)⑥ 質問書⑦ 機密保持誓約書⑧ 資本関係又は人的関係に関する申告書(2) 技術提案書作成に関する様式① 技術提案書表紙② 技術提案書参考様式(別の様式でも提出可)URL:https://www.jica.go.jp/announce/manual/form/domestic/op_tend_evaluation.html
別紙評価項目 評価基準(視点) 配点技術提案書作成にあたっての留意事項30業務を受注した際に適切かつ円滑な業務が実施できることを証明するために参考となる、応札者の社としての類似業務の経験、所有している資格等について、記載願います。
45業務の実施方針等に関する記述は6ページ以内としてください。
(3)提案事項 ・具体的かつ現実的な視察先や調査事項案が提示されているか。
5業務実施にあたっての作業工程をフローチャート・作業工程計画書等で作成願います。
25業務総括者の経験・能力等(類似業務の経験、実務経験及び学位、資格等)について記述願います。
(2)業務総括者としての経験 ・最近10年の総括経験にプライオリティをおき評価する。
5合計 100・提示された業務の基本方針及び方法に見合った実施(管理)体制や要員計画が具体的かつ現実的に提案されているか、業務実施上重要な専門性が確保されているか。
具体性のないあいまいな提案となっていないか。
・要員計画が適切か(外部の人材に過度に依存していないか。主要な業務の外注が想定されていないか)。
(2)資格・認証等②・女性活躍推進法に基づく「えるぼし認定、プラチナえるぼし認定」のいずれかの認証、もしくは「※行動計画策定・周知」・次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん認定、トライくるみん、プラチナくるみん認定」のいずれかの認証、もしくは「※行動計画策定・周知」・若者雇用促進法に基づく「ユースエール認定」1評 価 表(評価項目一覧表)当該業務に最も類似すると思われる実績(5件以内)を選び、その業務内容(事業内容、サービスの種類、業務規模等)や類似点を記載ください。
特に、何が当該業務の実施に有用なのか簡潔に記述してください。
業務仕様書案に対する、本業務実施における基本方針及び業務実施方法を記述してください。
1.社としての経験・能力等(1) 類似業務の経験 25・類似業務については実施件数のみならず、業務の分野(内容)と形態、発注業務との関連性に鑑み総合的に評価する。
特に評価する類似案件としては、市場志向型農業振興(SHEP)アプローチに関する業務とする。
・過去10年までの類似案件を対象とし、より最近のものに対し高い評価を与える。
(2)資格・認証等①【以下の資格・認証を有している場合評価する。
】・マネジメントに関する資格(ISO9001 等)・情報セキュリティに関する資格・認証(ISO27001/ISMS、プライバシーマーク等)・その他、本業務に関すると思われる資格・認証4資格・認証を有する場合はその証明書の写しを提出願います。
「※行動計画策定・周知」・従業員が101人以上の企業には、行動計画の策定・届出、公表・周知が義務付けられている一方で、従業員が100人以下の企業には努力義務とされています。
・行動計画策定後は、都道府県労働局に届け出る必要があります。
・行動計画策定企業については、行動計画を公表および従業員へ周知した日付をもって行動計画の策定とみなすため、以下に類する書類をご提出ください。
(計画期間が満了していない行動計画を策定している場合のみに限ります。)-厚生労働省のウェブサイトや自社ホームページで公表した日付が分かる画面を印刷した書類-社内イントラネット等で従業員へ周知した日が分かる画面を印刷した書類30業務仕様書案に記載の業務全体を、どのような実施(管理)体制(直接業務に携わる業務従事者のみならず、組織として若しくは組織の外部のバックアップ体制を含む)、要員計画(業務に必要な業務従事者数、その構成、資格要件等)等で実施するか記述してください。
2.業務の実施方針等(1)業務実施の基本方針(留意点)・方法当該業務に類似すると考えられる業務経験の中から(現職含む)、業務総括者の業務内容として最も適切と考えられるものを5件まで選択し、類似する内容が具体的に分かるよう最近のものから時系列順に記述してください。
当該業務に関連する資格や英語の資格等を有する場合はその写しを提出してください。
3.業務総括者の経験・能力(1)類似業務の経験 15(3)その他学位、資格等 5・類似業務については実施件数のみならず、業務の分野(内容)と形態、発注業務との関連性に鑑み総合的に評価する。
特に評価する類似案件としては、市場志向型農業振興(SHEP)アプローチに関する業務とする。
・概ね過去10年までの類似案件を対象とし、より最近のものに対し高い評価を与える。
・発注業務と関連性の強い学歴(専門性)、資格、業務経験などがあるか。
・その他、業務に関連する項目があれば評価する。
(2)業務実施体制(要員計画・バックアップ体制)10・業務の目的及び内容等に基づき業務実施のクリティカルポイントを押さえ、これに対応する業務方針が示されているか。
・提案されている業務の方法については、具体的かつ現実的なものか。
・その他本業務の実施に関連して評価すべき提案事項があるか。
別紙公告日 2026/03/09メール送付先 ksictp1@jica.go.jpNo. 入札説明書該当箇所 授受方法 提出期限、該当期間 メール件名 備 考1 入札説明書に対する質問の提出 メール 公告日から2026年3月16日(月)正午まで 【質問】26c00053_(法人名)_入札説明書 -2 質問に対する機構からの回答掲載 - 2026年3月19日(木)14時以降 -機構がHPに掲載。
但し、質問がない場合は、掲載はありません。
3 競争参加資格申請書・下見積書の提出 メール 2026年3月23日(月)正午まで【提出】26c00053_(法人名)_競争参加申請書・下見積書入札会への参加方法を競争参加資格確認申請書に記載いただく担当者連絡先へ電子メールにて案内します。
4 競争参加資格確認結果の通知 メール 2026年3月27日(金)まで - 機構から通知します。
5 技術提案書の提出 メール 2026年4月1日(水)正午まで 【提出】26c00053_(法人名)_技術提案書技術提案書は、可能な限り1つの PDFファイルにまとめて、メール添付にて提出ください。
6 入札書の提出 メール 同上 -入札書はPDFファイルにPWを付してメールにて送付ください。
この時点ではPWは送付しないでください。
7 技術提案書の評価結果の通知 メール 2026年4月7日(火)まで - -8 入札執行(入札会)のTeamsリンクの通知 メール 入札執行(入札会)の1営業日前16時まで -競争参加資格確認申請書に記載の担当者連絡先へ入札会の参加方法を案内します。
9 入札執行(入札会)の日時MicrosoftTeams2026年4月13日(月)午後2時00分 -入札開始時間の5分前からMicrosoft Teamsに接続可能です。
入札開始時間になっても接続できない場合には機構に連絡ください。
10 入札書のパスワードの提出 メール 2026年4月13日(月)午後2時00分~午後2時10分 【PW】26c00053_(法人名)_入札書入札会開始時間~10分間(時間厳守)となります。
入札書のPWは、入札会まで送付厳禁です。
手続・締切日時一覧(26c00053)
研修コース名 研修コース番号 受入形態受入期間 研修員数日程は変更の可能性があります。
黄色セルは提案箇所16:00 ~ 17:00 講義 プログラムオリエンテーション コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)JICA関西研修業務課英語 オンライン~ 【事前課題取組み期間】 動画教材視聴~ 【事前課題取組み期間】 動画教材視聴~ 【事前課題取組み期間】 動画教材視聴4/8(水) ~ 事前調査レポートの提出5/13(水) ~ 来日 関西センター09:30 ~ 10:00 関係者の直前打合せ コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)JICA関西研修業務課JICA研修監理員JICA関西10:00 ~ 11:45 講義 JICAブリーフィング(他コースと合同の場合有) JICA関西 研修業務課 JICA関西 研修業務課日本語 JICA関西11:45 ~ 14:15 昼食 JICA関西14:15 ~ 15:15 講義 オンラインストレージの利用方法説明 委託先 英語 JICA関西15:15 ~ 15:45 講義 デイリーレポートの書き方と提出方法(MSForms)コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西15:45 ~ 16:45 討議 参加者交流会/懇親会 研修員コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)JICA研修監理員英語 JICA関西09:30 ~ 10:15 講義 コースオリエンテーション コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西10:15 ~ 11:22 講義 SHEPアプローチの概要:SHEPプログラム紹介 コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西11:22 ~ 11:37 休憩11:45 ~ 12:00 講義 SHEPゲーム紹介「Fun Fun Farming」(4'58") コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西12:30 ~ 13:30 昼食13:30 ~ 14:30 講義 ナレッジ・マネジメント(オンライン) 帰国研修員 英語14:30 ~ 14:45 講義 日本の農産物流通とそれに関わる関係者: 動画教材#7:神戸市中央卸売市場 (19'12")コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西14:45 ~ 15:00 実習 デイリーレポート作成/提出5/16(土) ~ 休日 兵庫県 関西センター5/17(日) ~ 休日 関西センター09:30 ~ 9:45 講義 金曜日・土曜日セッション振り返り コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西09:45 ~ 10:10 講義 日本の農業普及システムの背景(14'37") コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須10:10 ~ 10:30 講義 日本における農業開発の変遷 -農業普及と支援-(7'51")コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須10:30 ~ 11:40 実習 自国の農業改良普及システムの構造についての資料作成コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西11:40 ~ 11:50 休憩 JICA関西11:50 ~ 13:15 発表 自国の農業改良普及システムの構造について発表 コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西13:15 ~ 14:15 昼食 英語 JICA関西14:15 ~ 14:20 講義 動画教材#1:消費者動向から見たスーパーマーケット (2’50”)コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須14:20 ~ 14:30 講義 スーパーマーケット視察の説明 コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西14:30 ~ 15:30 視察 【14:30】ロビー集合 スーパーマーケット視察(ライフ春日野道店) ※視察時は小グループに分かれるコースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)JICA研修監理員委託先英語 ライフ春日野道店15:40 ~ 15:50 発表 スーパーマーケット視察に関するプレゼン/質疑応答コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西15:50 ~ 16:30 実習 デイリーレポート作成/提出 JICA関西2026/05/14~2026/05/30参考日程案202515046J001 課題別研修15人英語圏アフリカ 市場志向型農業振興 ―SHEPアプローチ―(行政官)(A)備考 日付 時刻形態研修内容講師又は見学先担当者等講師使用言語4/17(金)所属先及び職位都道府県 研修場所 宿泊先兵庫県兵庫県5/15(金) 兵庫県 関西センター5/14(木) 関西センター5/18(月) 兵庫県 関西センター備考 日付 時刻形態研修内容講師又は見学先担当者等講師使用言語 所属先及び職位都道府県 研修場所 宿泊先09:30 ~ 9:58 講義 前日セッション振り返り コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西09:58 ~ 10:12 講義 農業改良普及システムの概要: 動画教材#2:農業改良普及センター/概要(5'32")コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用10:13 ~ 10:26 講義 動画教材#3:神戸市役所1/ 概要(6'52") コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用10:27 ~ 10:56 講義 動画教材#4:JA兵庫六甲 (農業協同組合) 1/概要(8'21")コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用10:57 ~ 11:10 講義 動画教材#5:エクステンション・サービスの利点(9'10")コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用11:10 ~ 11:16 講義 動画教材#6:新規就農者への支援(4'42") コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用11:17 ~ 11:32 休憩 JICA関西11:40 ~ 12:30 講義 SHEPアプローチによる情報の非対称性の緩和(44'48")IMGコンサルティング㈱ 英語 JICA関西 指定Youtube動画利用12:35 ~ 13:50 昼食13:55 ~ 14:40 実習 自国の農産物流通図作成 コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 ※大判用紙、マーカーペンはJICA関西が事前に準備する14:45 ~ 16:20 発表 自国の農産物流通図の発表 コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西16:25 ~ 16:55 実習 デイリーレポート作成/提出 英語 JICA関西09:00 ~ 9:15 講義 前日セッション振り返り コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西09:30 ~ 10:30 講義 質疑応答(60分・通訳付き) 神戸市 経済観光局 農政企画課 農政企画課長日本語 JICA関西10:30 ~ 10:40 講義 動画教材#8:神戸市役所 2/ プロモーション(4'11")コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須10:40 ~ 10:50 講義 動画教材#9:JA兵庫六甲 2 / 販売方法(5’19) コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須10:50 ~ 11:05 講義 動画教材#10:農家によるマーケティング (9’55”)コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須11:05 ~ 11:15 講義 動画教材#11:直接取引 (5'43") コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須11:15 ~ 11:30 休憩 JICA関西11:30 ~ 12:00 講義 動画教材#12:イオンリテール/ メガスーパーの努力(6'30")コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須12:00 ~ 13:15 昼食 英語13:15 ~ 14:30 実習 参加者の国の農民における技術、技能、
マーケティング、ジェンダーに関する取組み状況についてコースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西14:30 ~ 16:40 発表 参加者の国の農民における技術、技能、マーケティング、ジェンダーに関する取組み状況についてのプレゼンテーションコースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西16:40 ~ 17:10 実習 デイリーレポート作成/提出 英語 JICA関西09:30 ~ 9:45 講義 前日セッション振り返り コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西09:45 ~ 10:00 講義 動画教材#13: ピカリショップ/農業におけるジェンダー(3'42")コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須10:00 ~ 11:05 講義 (講義ビデオ)農業とジェンダー インテムコンサルティング㈱コンサルタント英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須11:05 ~ 11:20 休憩 JICA関西11:25 ~ 12:00 講義 第一フェーズ(第一週目)振り返りセッション コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 SHEP アプローチとジェンダー問題に関する理論のどちらかひとつ12:00 ~ 12:10 講義 SHEPナリッジテストについて コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西12:10 ~ 13:30 昼食13:30 ~ 15:00 発表 事前調査レポート発表:農家および市場関係者へのインタビュー調査について(1)コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西15:00 ~ 15:15 休憩 JICA関西15:15 ~ 16:30 発表 事前調査レポート発表:農家および市場関係者へのインタビュー調査について(2)コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西16:30 ~ 16:45 講義 実習に関するガイダンス:モチベーションに関するレポート作成コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西16:45 ~ 17:15 実習 デイリーレポート作成/提出 モチベーションに関するレポート作成/提出英語 JICA関西5/19(火) 兵庫県 関西センター5/21(木) 兵庫県 関西センター5/20(水) 兵庫県 関西センター備考 日付 時刻形態研修内容講師又は見学先担当者等講師使用言語 所属先及び職位都道府県 研修場所 宿泊先09:00 ~ 9:15 講義 前日セッション振り返り JICA経済開発部アソシエイト専門員英語 JICA関西09:15 ~ 9:30 講義 動画教材 #14: 農家のモチベーションについて コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西09:30 ~ 11:00 講義 プログラム参加における内発的・自律的動機づけの促進: SHEPの心理学的アプローチの理論的基礎と実践的応用山梨英和大学 人間文化学部 人間文化学科 教授英語 JICA関西 指定する大学教授による講義11:00 ~ 11:15 休憩 JICA関西11:15 ~ 12:00 討議 質疑応答 山梨英和大学 人間文化学部 人間文化学科 教授英語 JICA関西 指定する大学教授による12:00 ~ 12:45 昼食12:45 ~ 14:00 【12:45】ロビー集合・バス乗車(JICA関西→神戸農業改良普及センター)<60分> 14:00 ~ 15:30 講義 兵庫県神戸農業改良普及センター職員によるショートプレゼンテーション、ディスカッション、
質疑応答神戸農業改良普及センター日本語 神戸農業改良普及センター15:30 ~ 16:00 バス移動(神戸農業改良普及センター→楠本農園)<30分>16:00 ~ 17:00 視察討議農家訪問・意見交換 日本語17:00 ~ 17:45 バス移動(農家→JICA関西)<45分>17:45 ~ 18:00 実習 デイリーレポート作成/提出 5/23(土) ~ 休日 兵庫県 関西センター~ 休日 兵庫県8:30 8:50 【8:30】ロビー集合・バス移動(JICA関西→神戸市中央卸売市場)<20分>08:50 ~ 9:45 神戸市中央卸売市場の施設とせりの見学 神戸中央卸売市場 運営本部本場日本語 神戸市中央卸売市場10:00 ~ 11:00 討議 質疑応答 神果神戸青果株式会社嘱託参事 中央卸売市場 運営本部本場 業務係 係長日本語 神戸市中央卸売市場11:00 ~ 12:30 移動(神戸市中央卸売市場→昼食場所(イオンモールを想定)・昼食12:45 ~ 13:15 移動 (イオンモールから女性農業グループ) 13:15 ~ 14:30 視察討議女性農業グループ/農業直売所概要説明討議および質疑応答女性農業グループ神戸農業改良普及センター日本語14:30 ~ 14:45 バス移動(女性農業グループ→JA六甲)<15分>15:00 ~ 16:00 JA兵庫六甲 神戸西営農総合センター 施設見学JA兵庫六甲 神戸西営農総合センター マネージャー日本語 JA兵庫六甲神戸西営農総合センター16:10 ~ 17:00 討議 グループ討議および質疑応答 JA兵庫六甲 神戸西営農総合センター マネージャー日本語 JA兵庫六甲神戸西営農総合センター※研修員は3つのグループに分かれて質疑応答17:10 ~ 18:20 バス移動(JA六甲→JA関西)<60分>18:20 ~ 実習 デイリーレポート作成/提出09:00 ~ 9:30 講義 前日セッションの振り返り JA兵庫六甲での各グループ討議の内容共有コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西09:30 ~ 10:40 講義 SHEP演習(DAY1) IMGコンサルティング㈱ 英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須10:55 ~ 12:15 講義 SHEP演習(DAY1) IMGコンサルティング㈱ 英語 JICA関西12:15 ~ 13:30 昼食 英語13:30 ~ 16:30 講義 SHEP演習(DAY1) IMGコンサルティング㈱ 英語 JICA関西15:05 ~ 15:20 休憩 英語 JICA関西16:30 ~ 16:45 講義 アクションプラン作成のガイダンス コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西16:45 ~ 17:15 実習 デイリーレポート作成/提出 英語 JICA関西09:15 ~ 9:30 講義 前日セッションの振り返り コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西09:30 ~ 12:30 講義 SHEP演習(DAY2) IMGコンサルティング㈱ 英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須12:30 ~ 13:45 昼食 英語13:50 ~ 15:45 講義 SHEP演習(DAY2) IMGコンサルティング㈱ 英語 JICA関西15:00 ~ 15:15 休憩15:45 ~ 16:00 休憩 JICA関西16:00 ~ 16:50 講義 ケーススタディ・マラウイにおけるSHEPアプローチ(MA-SHEP)マラウイ農業省農業普及サービス シニアアグリビジネスオフィサー英語 JICA関西 帰国研修員によるオンライン講義16:50 ~ 17:20 実習 デイリーレポート作成/提出 アクションプラン案の作成(1)コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西09:15 ~ 9:30 講義 前日セッションの振り返り コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西09:30 ~ 9:40 動画教材#15:農家による記録管理(営農記帳)(5'12")コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須09:40 ~ 12:15 講義 SHEP演習(DAY3) IMGコンサルティング㈱ 英語 JICA関西12:15 ~ 13:30 昼食 英語13:30 ~ 14:00 講義 アクションプラン発表についてのガイダンス SHEP理解度テストの共有コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西14:00 ~ 17:00 実習 アクションプラン案の作成(2) コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西17:00 ~ 17:30 実習 デイリーレポート作成/提出 アクションプラン案の作成(3) アクションプラン案(ドラフト)提出コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 * 本日20時までにアンケートへの記入を完了してください5/24(日) 関西センター5/22(金) 兵庫県 関西センター5/28(木) 兵庫県 関西センター5/25(月) 兵庫県 関西センター5/27(水) 兵庫県 関西センター5/26(火) 兵庫県 関西センター備考 日付 時刻形態研修内容講師又は見学先担当者等講師使用言語 所属先及び職位都道府県 研修場所 宿泊先09:15 ~ 9:30 講義 前日セッションの振り返り コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西09:30 ~ 13:30 発表 アクションプラン案の発表 コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)JICA研修監理員JICA関西研修業務課委託先英語 JICA関西13:30 ~ 14:45 昼食 英語14:45 ~ 15:15 講義 各国におけるアクションプラン実施と進捗報告、フォローアップについてコースリーダー(JICA国際協力専門員)英語 JICA関西15:15 ~ 15:50 討議 評価会 委託先コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)JICA関西研修業務課JICA研修監理員英語 JICA関西16:30 ~ 17:00 発表 閉講式 委託先コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)JICA関西研修業務課JICA研修監理員英語 JICA関西5/29(金) 兵庫県 関西センター研修コース名 研修コース番号 受入形態受入期間 研修員数日程は変更の可能性があります。
黄色セルは提案箇所16:00 ~ 17:00 講義 プログラムオリエンテーション コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)JICA関西研修業務課英語 オンライン~ 【事前課題取組み期間】~ 【事前課題取組み期間】 動画教材視聴~ 【事前課題取組み期間】 動画教材視聴~ 事前調査レポートの提出~ 来日 関西センター09:30 ~ 10:00 関係者の直前打合せ コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)JICA関西研修業務課JICA研修監理員JICA関西10:00 ~ 11:45 講義 JICAブリーフィング(他コースと合同の場合有) JICA関西 研修業務課 JICA関西 研修業務課日本語 JICA関西11:45 ~ 14:15 昼食 JICA関西14:15 ~ 15:15 講義 オンラインストレージの利用方法説明 委託先 英語 JICA関西15:15 ~ 15:45 講義 デイリーレポートの書き方と提出方法(MSForms)コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西15:45 ~ 16:45 討議 参加者交流会/懇親会 研修員コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)JICA研修監理員英語 JICA関西09:30 ~ 10:15 講義 コースオリエンテーション コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西10:15 ~ 11:22 講義 SHEPアプローチの概要:SHEPプログラム紹介 コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西11:22 ~ 11:37 休憩11:45 ~ 12:00 講義 SHEPゲーム紹介「Fun Fun Farming」(4'58") コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西12:30 ~ 13:30 昼食13:30 ~ 14:30 講義 ナレッジ・マネジメント(オンライン) 帰国研修員 英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須14:30 ~ 14:45 講義 日本の農産物流通とそれに関わる関係者: 動画教材#7:神戸市中央卸売市場 (19'12")コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西14:45 ~ 15:00 実習 デイリーレポート作成/提出第3日(土) ~ 休日 兵庫県 関西センター第4日(日) ~ 休日 関西センター09:30 ~ 9:45 講義 金曜日・土曜日セッション振り返り コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西09:45 ~ 10:10 講義 日本の農業普及システムの背景(14'37") コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須10:10 ~ 10:30 講義 日本における農業開発の変遷 -農業普及と支援-(7'51")コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須10:30 ~ 11:40 実習 自国の農業改良普及システムの構造についての資料作成コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西11:40 ~ 11:50 休憩 JICA関西11:50 ~ 13:15 発表 自国の農業改良普及システムの構造について発表 コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西13:15 ~ 14:15 昼食 英語 JICA関西14:15 ~ 14:20 講義 動画教材#1:消費者動向から見たスーパーマーケット (2’50”)コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須14:20 ~ 14:30 講義 スーパーマーケット視察の説明 コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西15:40 ~ 15:50 発表 スーパーマーケット視察に関するプレゼン/質疑応答コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西15:50 ~ 16:30 実習 デイリーレポート作成/提出 JICA関西09:30 ~ 9:58 講義 前日セッション振り返り コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西09:58 ~ 10:12 講義 農業改良普及システムの概要: 動画教材#2:農業改良普及センター/概要(5'32")コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用10:13 ~ 10:26 講義 動画教材#3:神戸市役所1/ 概要(6'52") コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用10:27 ~ 10:56 講義 動画教材#4:JA兵庫六甲 (農業協同組合) 1/概要(8'21")コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用10:57 ~ 11:10 講義 動画教材#5:エクステンション・サービスの利点(9'10")コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用11:10 ~ 11:16 講義 動画教材#6:新規就農者への支援(4'42") コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用11:17 ~ 11:32 休憩 JICA関西11:40 ~ 12:30 講義 SHEPアプローチによる情報の非対称性の緩和(44'48")IMGコンサルティング㈱ 英語 JICA関西 指定Youtube動画利用12:35 ~ 13:50 昼食13:55 ~ 14:40 実習 自国の農産物流通図作成 コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 ※大判用紙、マーカーペンはJICA関西保管分を利用14:45 ~ 16:20 発表 自国の農産物流通図の発表 コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西16:25 ~ 16:55 実習 デイリーレポート作成/提出 英語 JICA関西参考日程案202517156J001:2026年10月中旬~2026年11月上旬都道府県 研修場所 宿泊先 備考所属先及び職位日付 時刻形態研修内容講師又は見学先担当者等講師使用言語課題別研修24人英語圏アフリカ 市場志向型農業振興 ―SHEPアプローチ―(行政官)(B)第5日(月) 兵庫県 関西センター遠隔第1日(木) 関西センター兵庫県第2日(金) 兵庫県 関西センター兵庫県第6日(火) 兵庫県 関西センター都道府県 研修場所 宿泊先 備考所属先及び職位日付 時刻形態研修内容講師又は見学先担当者等講師使用言語09:00 ~ 9:15 講義 前日セッション振り返り コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西09:30 ~ 10:30 講義 質疑応答(60分・通訳付き) 神戸市 経済観光局 農政企画課 農政企画課長日本語 JICA関西10:30 ~ 10:40 講義 動画教材#8:神戸市役所 2/ プロモーション(4'11")コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須10:40 ~ 10:50 講義 動画教材#9:JA兵庫六甲 2 / 販売方法(5’19) コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須10:50 ~ 11:05 講義 動画教材#10:農家によるマーケティング (9’55”)コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須11:05 ~ 11:15 講義 動画教材#11:直接取引 (5'43") コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須11:15 ~ 11:30 休憩 JICA関西11:30 ~ 12:00 講義 動画教材#12:イオンリテール/ メガスーパーの努力(6'30")コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須12:00 ~ 13:15 昼食 英語13:15 ~ 14:30 実習 参加者の国の農民における技術、技能、マーケティング、ジェンダーに関する取組み状況についてコースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西14:30 ~ 16:40 発表 参加者の国の農民における技術、
技能、マーケティング、ジェンダーに関する取組み状況についてのプレゼンテーションコースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西16:40 ~ 17:10 実習 デイリーレポート作成/提出 英語 JICA関西09:30 ~ 9:45 講義 前日セッション振り返り コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西09:45 ~ 10:00 講義 動画教材#13: ピカリショップ/農業におけるジェンダー(3'42")コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須10:00 ~ 11:05 講義 (講義ビデオ)農業とジェンダー インテムコンサルティング㈱コンサルタント英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須11:05 ~ 11:20 休憩 JICA関西11:25 ~ 12:00 講義 第一フェーズ(第一週目)振り返りセッション コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 SHEP アプローチとジェンダー問題に関する理論のどちらかひとつ12:00 ~ 12:10 講義 SHEPナリッジテストについて コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西12:10 ~ 13:30 昼食13:30 ~ 15:00 発表 事前調査レポート発表:農家および市場関係者へのインタビュー調査について(1)コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西15:00 ~ 15:15 休憩 JICA関西15:15 ~ 16:30 発表 事前調査レポート発表:農家および市場関係者へのインタビュー調査について(2)コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西16:30 ~ 16:45 講義 実習に関するガイダンス:モチベーションに関するレポート作成コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西16:45 ~ 17:15 実習 デイリーレポート作成/提出 モチベーションに関するレポート作成/提出英語 JICA関西09:00 ~ 9:15 講義 前日セッション振り返り JICA経済開発部アソシエイト専門員英語 JICA関西09:15 ~ 9:30 講義 動画教材 #14: 農家のモチベーションについて コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西09:30 ~ 11:00 講義 プログラム参加における内発的・自律的動機づけの促進: SHEPの心理学的アプローチの理論的基礎と実践的応用山梨英和大学 人間文化学部人間文化学科 教授英語 JICA関西 指定する大学教授による講義11:00 ~ 11:15 休憩 JICA関西11:15 ~ 12:00 討議 質疑応答 山梨英和大学 人間文化学部人間文化学科 教授英語 JICA関西 指定する大学教授による12:00 ~ 12:45 昼食12:45 ~ 14:00 【12:45】ロビー集合・バス乗車(JICA関西→神戸農業改良普及センター)<60分> 14:00 ~ 15:30 講義 兵庫県神戸農業改良普及センター職員によるショートプレゼンテーション、ディスカッション、
質疑応答神戸農業改良普及センター 日本語 神戸農業改良普及センター15:30 ~ 16:00 バス移動(神戸農業改良普及センター→楠本農園)<30分>16:00 ~ 17:00 視察討議農家訪問・意見交換 日本語17:00 ~ 17:45 バス移動(農家→JICA関西)<45分>17:45 ~ 18:00 実習 デイリーレポート作成/提出 第10日(土) ~ 休日 兵庫県 関西センター~ 休日 兵庫県第9日(金) 兵庫県 関西センター第7日(水) 兵庫県 関西センター第11日(日)第8日(木) 兵庫県 関西センター都道府県 研修場所 宿泊先 備考所属先及び職位日付 時刻形態研修内容講師又は見学先担当者等講師使用言語8:30 8:50 【8:30】ロビー集合・バス移動(JICA関西→神戸市中央卸売市場)<20分>08:50 ~ 9:45 神戸市中央卸売市場の施設とせりの見学 神戸中央卸売市場 運営本部本場日本語 神戸市中央卸売市場10:00 ~ 11:00 討議 質疑応答 神果神戸青果株式会社 嘱託参事中央卸売市場 運営本部本場 業務係 係長日本語 神戸市中央卸売市場11:00 ~ 12:30 移動(神戸市中央卸売市場→昼食場所(イオンモールを想定)・昼食12:45 ~ 13:15 移動 (イオンモールから女性農業グループ) 13:15 ~ 14:30 視察討議女性農業グループ/農業直売所概要説明討議および質疑応答女性農業グループ神戸農業改良普及センター日本語14:30 ~ 14:45 バス移動(女性農業グループ→JA六甲)<15分>15:00 ~ 16:00 視察 JA兵庫六甲 神戸西営農総合センター 施設見学JA兵庫六甲 神戸西営農総合センター マネージャー日本語 JA兵庫六甲神戸西営農総合センター16:10 ~ 17:00 討議 グループ討議および質疑応答 JA兵庫六甲 神戸西営農総合センター マネージャー日本語 JA兵庫六甲神戸西営農総合センター※研修員は3つのグループに分かれて質疑応答17:10 ~ 18:20 バス移動(JA六甲→JA関西)<60分>18:20 ~ 実習 デイリーレポート作成/提出09:00 ~ 9:30 講義 前日セッションの振り返り JA兵庫六甲での各グループ討議の内容共有コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西09:30 ~ 10:40 講義 SHEP演習(DAY1) IMGコンサルティング㈱ 英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須10:55 ~ 12:15 講義 SHEP演習(DAY1) IMGコンサルティング㈱ 英語 JICA関西 指定コンサルタントによる講義12:15 ~ 13:30 昼食 英語13:30 ~ 16:30 講義 SHEP演習(DAY1) IMGコンサルティング㈱ 英語 JICA関西 指定コンサルタントによる講義15:05 ~ 15:20 休憩 英語 JICA関西16:30 ~ 16:45 講義 アクションプラン作成のガイダンス コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西16:45 ~ 17:15 実習 デイリーレポート作成/提出 英語 JICA関西09:15 ~ 9:30 講義 前日セッションの振り返り コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西09:30 ~ 12:30 講義 SHEP演習(DAY2) IMGコンサルティング㈱ 英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須12:30 ~ 13:45 昼食 英語13:50 ~ 15:45 講義 SHEP演習(DAY2) IMGコンサルティング㈱ 英語 JICA関西15:00 ~ 15:15 休憩15:45 ~ 16:00 休憩 JICA関西16:00 ~ 16:50 講義 ケーススタディ・マラウイにおけるSHEPアプローチ(MA-SHEP)マラウイ農業省農業普及サービス シニアアグリビジネスオフィサー英語 JICA関西 帰国研修員によるオンライン講義16:50 ~ 17:20 実習 デイリーレポート作成/提出 アクションプラン案の作成(1)コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西09:15 ~ 9:30 講義 前日セッションの振り返り コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西09:30 ~ 9:40 動画教材#15:農家による記録管理(営農記帳)(5'12")コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 指定Youtube動画利用必須09:40 ~ 12:15 講義 SHEP演習(DAY3) IMGコンサルティング㈱ 英語 JICA関西12:15 ~ 13:30 昼食 英語13:30 ~ 14:00 講義 アクションプラン発表についてのガイダンス SHEP理解度テストの共有コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西14:00 ~ 17:00 実習 アクションプラン案の作成(2) コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西17:00 ~ 17:30 実習 デイリーレポート作成/提出 アクションプラン案の作成(3) アクションプラン案(ドラフト)提出コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西 * 本日20時までにアンケートへの記入を完了してください09:15 ~ 9:30 講義 前日セッションの振り返り コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)英語 JICA関西09:30 ~ 13:30 発表 アクションプラン案の発表 コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)JICA研修監理員JICA関西研修業務課委託先英語 JICA関西13:30 ~ 14:45 昼食 英語14:45 ~ 15:15 講義 各国におけるアクションプラン実施と進捗報告、フォローアップについてコースリーダー(JICA国際協力専門員)英語 JICA関西15:15 ~ 15:50 討議 評価会 委託先コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)JICA関西研修業務課JICA研修監理員英語 JICA関西16:30 ~ 17:00 発表 閉講式 委託先コースリーダー(JICA経済開発部アソシエイト専門員)JICA関西研修業務課JICA研修監理員英語 JICA関西第12日(月)第16日(金) 兵庫県 関西センター第14日(水) 兵庫県 関西センター第15日(木) 兵庫県 関西センター第13日(火) 兵庫県 関西センター