通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林)
- 発注機関
- 林野庁近畿中国森林管理局広島北部森林管理署
- 所在地
- 広島県 三次市
- 公告日
- 2026年3月8日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林)
令和8年3月9日分任支出負担行為担当官広島北部森林管理署長 中塚 仁司 次のとおり一般競争入札(政府調達対象外)に付します。なお、本入札に係る落札決定及び契約締結については、令和8年度予算が成立し予算の事務手続きが整ったことを条件とします。また、状況に応じて本公告を取り下げる場合があります。本事業は令和8年3月から適用する労務単価の適用事業です。 1.入札公告 入札公告(PDF : 264KB) 2.添付資料 入札説明書(PDF : 1,135KB) 閲覧図書(PDF : 2,574KB) 総合評価落札方式の具体的な評価基準については、下記リンク先の「造林事業及び素材生産事業に係る総合評価落札方式の評価基準表」において公表しているので参考にしてください。 https://www.rinya.maff.go.jp/kinki/apply/publicsale/nyusatu/zourin_seisan.html 3.約款・標準仕様書 「造林事業請負標準仕様書(令和6年2月20日改正)」「造林事業請負契約約款(令和7年6月24日改正)」を以下のリンク先からダウンロードしてください。 https://www.rinya.maff.go.jp/kinki/apply/publicsale/nyusatu/provision.html 4.競争参加資格確認申請様式 「申請書様式及び記載例」、「競争参加資格確認申請書作成チェックリスト」、「競争参加資格申請書・技術提案書提出時のチェックリスト」については、以下のファイルをご使用ください。 造林・生産事業(一般競争・総合評価(簡易型))(WORD : 164KB) (申請書様式及び記載例) 競争参加資格申請書作成チェックシート(造林・生産用)(PDF : 104KB) 競争参加資格申請書・技術提案書提出時のチェックリスト(PDF : 219KB) なお、上記ファイルにつきましては、入札公告時点のものとなりますが、下記のリンク先に最新版が掲載されていますのでご留意ください。 https://www.rinya.maff.go.jp/kinki/apply/publicsale/nyusatu/yousiki/sinseisyo_seisanzourin26.html お知らせ 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、当ホームページの「発注者綱紀保持対策」をご覧ください。
次のとおり一般競争入札(政府調達対象外)に付します。 する。
また、状況に応じて本公告を取り下げる場合がある。
本事業は令和8年3月から適用する労務単価の適用事業である。
令和8年3月9日事業の概要(1) 通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林)(2) 広島県神石郡神石高原町 通ケ谷山国有林外(3) 地拵 ha植付(新植) ha植付(補植) ha防護柵設置 ㎞下刈 ha(4) 契約締結日の翌日から令和9年3月5日まで(5)落札者を決定する総合評価落札方式(簡易型)の事業である。
(6) 本事業は、造林・素材生産事業における技術提案資料等の簡素化対象事業である。
(7) 本事業は、賃上げを実施する企業等に対して総合評価における加点を行う事業である。
(8) 本入札は、電子調達システムにより参加することが可能である。
競争参加資格本事業の入札に参加できる者は、次のすべてに該当する者とする。
(1)の規定に該当しない者であること。
は、予決令第70条中、特別の理由がある場合に該当する。
事 業 名履行期間事業内容1.314.013.357.36事業場所22.72本事業は、入札説明書で示す技術提案書に基づき、価格以外の要素と価格を総合的に評価して予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号(以下「予決令」という。))第70条及び第71条なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者入札公告(造林事業)分任支出負担行為担当官 広島北部森林管理署長 中塚 仁司1 2なお、本入札に係る契約締結については、令和8年度予算が成立し予算の事務手続が整ったことを条件と(2)(3) 共同事業体を結成し入札に参加する場合は、次の全ての要件を満たす者であること。
ア明らかにした協定書を締結していること。
イ ウ 共同事業体の構成員が当該発注案件に対して単体企業として入札を行わないこと。
エ場合は、(2)なお書きで読み替え適用する等級であること)。
(4)る手続をした者を除く。)でないこと。
(5)(6)ること。
(7) 提出された技術提案書が適正であること。
(8) 次に示す現場代理人が常駐できること。
ア(入札公告日以前において3か月以上)であること。
イない。
ウ(9) 当該事業の実施において、次に示す資格等を有する技能者を配置できること。
する場合はチェーンソーによる伐木等の業務に関する特別教育の修了者を配置できること。
場合は、当該作業に必要な資格等を有している者を配置できること。
(10)(平成26年12月4日付け26林政政第338号林野庁長官通知)に基づく指名停止を受けていないこと。
有林野事業の素材生産及び造林に係る請負事業成績評定要領の制定について(平成20年3月31日付け19林国業第244号林野庁長官通知) 」 (以下、「事業成績評定要領」という。)刈払機を使用する場合は刈払機取扱作業者に対する安全教育の修了者、チェーンソーを使用事業を共同連携して請け負うことを目的に結成された共同事業体であり、目的等必要な事項を共同事業体の構成員の全てが(2)に定める有資格者であること。
共同事業体の等級は代表者の等級とし、(2)に定める等級であること(代表者が認定事業主であるなお、その他法令上定められた資格又は安全教育(以下、「資格等」という。)が必要な作業を行う全省庁統一資格のうち、別表1の1に示す有資格者であること。
会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(「競争参加者の資格に関する公示」(令和7年3月31日)9(2)に規定す事業実績として、別表1の2に示す同種事業の実績(「国有林野事業発注以外の事業を含み、下請に係る実績も含む。)を有すること。
国有林野事業が発注した別表1の2に示す同種事業について、別表1の3に示す期間に「国以上従事し、かつ、通算で3年以上従事していること。なお、従事期間は連続する3年である必要は現場代理人を複数配置する場合は、その全員がア及びイの条件を満たしていること。
当該事業に配置を予定する現場代理人にあっては、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係同種事業に3年以上従事しており、事業の適正な実施が見込める者であり、年間少なくとも1回なお、別表1の1に示す競争参加資格を有していない者であっても競争参加資格の確認申請を行うことができる。ただし、入札時点において、別表1の1に示す競争参加資格を有していない場合は競争参加資格がないものとする。
なお、共同事業体としての事業実績は、出資比率が20%以上の事業に限る。
による事業成績評定を受けた造林事業がある場合は、当該事業の評定点の平均が65点以上であ競争参加資格確認申請書及び技術提案書(以下「申請書等」という。)、競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、近畿中国森林管理局長から「工事請負契約指名停止等措置要領の制定について」(昭和59年6月11日付け59林野経第156号林野庁長官通知)又は「物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領について」(11) 以下に定める届出をしていない事業者(届出の義務がない者を除く。)でないこと。
ア 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出イ 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出ウ 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出(12) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(入札説明書の4(12)参照)。
(13)の規範(個別規範:林業)事業向け チェックシート」(別紙様式1-1)に記入し提出すること。
注 :林野庁ホームページに掲載。
URL https://www.rinya.maff.go.jp/j/mokusan/seisankakou/anzenkihan.html(14) 電子調達システムにより参加する場合は、電子認証(ICカード等)を取得していること。
3 競争参加資格の確認等(1) 担当部局 : 別表1の4のとおり。
(2)ついて確認を受けなければならない。
(3) 申請書等の提出期間、場所及び方法ア 電子調達システムにより参加する場合(ア) 提出方法入札説明書に示す様式により、電子調達システムで送信すること。
ファイル形式については以下のいずれかの形式にて作成すること。
・ Microsoft Word・ Microsoft Excel・ その他のアプリケーションPDFファイル・ 画像ファイルJPEG形式又はGIF形式・ 圧縮ファイルZIP形式付けるが、必ず3(1)の担当部局に連絡し、許可を受けてから提出すること。
(イ) 提出期間イ 紙入札方式により参加する場合(ア) :も可)。
における再提出は受け付ける。
(イ) :(ウ) : 3(1)に同じ。
提出期間「農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け」及び「農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け 解説資料」は入札説明書に示す様式により、原則として電子メールにより提出するものとし、なお、提出した申請書等の差替え及び追加がある場合は、(イ)の提出期間内「農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け」(令和3年2月26日付け2林政経第458号林野庁長官通知)に沿って、「農林水産業・食品産業の作業安全のため本競争の参加希望者は、上記2に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に掲げるところに従い、申請書等及び資料を提出し、分任支出負担行為担当官から競争参加資格の有無に別表1の4のとおり。(ただし、電子調達システムのメンテナンス期間を除く。)提出場所3(1)のメールアドレスに(イ)の提出期間内に必着とする(持参、郵送による提出別表1の4のとおり。
なお、送信した申請書等の差替え及び追加提出については、(イ)の提出期間内において受け提出方法(4) 申請書等は入札説明書により作成すること。
(5)に参加できない。
4 総合評価落札方式に関する事項(1) 総合評価落札方式の仕組み本事業の総合評価落札方式は以下の方法により落札者を決定する方式とする。
アする。
イ 技術提案書で示された実績等により最大74点の加算点を与える。
ウという。)を用いて落札者を決定する。
入札説明書において明記する。
(2) 評価項目以下に示す項目を評価項目とする。
ア 実施体制に関する事項(必須項目)イ 企業の事業実績に関する事項ウ 配置予定現場代理人の能力に関する事項エ 地域への貢献に関する事項オ 企業の信頼性に関する事項評価項目及び評価点については入札説明書において明記する。
(3)し共同事業体名で提出すること。
(4) 落札者の決定方法ア 入札参加者の「評価値」の最も高い者を落札者とする。
なお、落札の条件は、次のとおりとする。
(ア) 入札価格が予定価格(税抜き)の範囲内であること。
(イ) 評価値が標準点(100点)を予定価格で除した基準評価値を下回らないこと。
イにより落札者を決定する。
5 入札手続等(1) 担当部局3(1)に同じ。
その概要を以下に示すが、具体的な技術的要件及び入札の評価に関する基準等については、者を決定する。ただし、電子調達システムによる入札がある場合は、電子調達システムの「電子くじ」アにおいて、評価値の最も高い者が2者以上ある場合は、紙入札方式のみの場合は、「くじ」により共同事業体を結成し入札に参加する場合は、技術提案書は、共同事業体の技術提案書として作成落札者を決定する。この場合において、同評価値の入札をした者のうち、くじを引かない者、入札に立ち会わない者があるときは、これに代わって入札執行事務に関係のない職員にくじを引かせて落札(3)に規定する期限までに申請書等を提出しない者又は競争参加資格がないと認めた者は本競争入札説明書に示された必須項目(標準点)の基準を満たしている場合に標準点100点を付与得られた標準点と加算点の合計を当該入札者の入札価格で除して算出した値(以下「評価値」(2) 入札説明書等の閲覧・貸出期間、場所及び方法ア :イ : 3(1)に同じ。
ウ : 資料は無料である。
ダウンロードすること。
こと。
入札説明書及び閲覧図書の郵送での配布はしない。
(3) 入札及び開札の日時及び場所等ア 入札開始(ア) 電子調達システムにより参加する場合添付すること。
(イ) 紙入札方式により参加する場合ついては、入札書と別封により提出すること。
通知書の写し及び代理人が入札する場合は委任状を持参すること。
引き続き行うので、郵便入札の場合は再度の入札に参加できない。
(ウ)イ 入札締切日時 : 別表1の6のとおり。
ウ 開札日時及び場所 : 別表1の6のとおり。
エ 入札結果(ア) 電子調達システムにより参加する場合電子調達システムにより通知する。
(イ) 紙入札方式により参加する場合ウの開札会場において発表する。 なお、郵便による応札者については、執行後、落札結果を電話又は文書にて通知する。
6 現場説明会実施しない。
https://www.rinya.maff.go.jp/kinki/apply/publicsale/tender.html入札説明書及び閲覧図書は、インターネットの近畿中国森林管理局ホーム)から ページ(別表1の6に示す日時・場所の入札箱へ投函を行うことができる。その際、事業費内訳書に朱書し、郵送先の3(1)へ別表1の6の郵送期限までに必着すること。ただし、再度の入札は別表1の6に示す日時に入札金額の送信を行うことができる。その際、事業費内訳書をなお、入札会場には分任支出負担行為担当官により競争参加資格があることが確認された旨のなお、ダウンロードが不可能な場合は、電子データで交付するのでデータを記録することができる記録媒体(CD-R、CD-RWに限る。)を持参し窓口で申し出る場 所また、郵便(一般書留郵便又は簡易書留郵便に限る。)により提出する場合は二重封筒とし、入札書を中封筒に入れて密封の上、当該中封筒の封皮には氏名等を朱書し、外封筒には中封筒と事業費内訳書を入れて密封のうえ、その外封筒の封皮には「開札日、事業名の入札書在中」を(ア)及び(イ)以外の電子メール、FAX、その他の方法による入札は認めない。
別表1の5のとおり。貸出期間そ の 他7 その他(1) 手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨に限る。
(2) 入札保証金及び契約保証金ア 入札保証金:免除イ 契約保証金:免除(3) 事業費内訳書の提出ア(入札説明書別紙様式14)を提出すること。
イ 事業費内訳書が提出されない入札は無効とする。
(4) 入札の無効無効とする。
(5) 契約書作成の要否 : 要(6) 関連情報を入手するための照会窓口3(1)に同じ。
(7) 詳細は入札説明書による。
(8)ロードすること。
なお、上記のダウンロードをもって契約約款の交付に代え、契約約款の交付日は、本公告日とする。
お知らせ1しています。
詳しくは、近畿中国森林管理局のホームページ「 」をご覧下さい。
2決定)に基づき、書面・押印・対面の見直しの一環として、押印省略などに取り組んでいます。
本公告に示した競争参加資格のない者が行った入札、申請書等又は資料等に虚偽の記載をした者が行った入札並びに入札に関する条件に違反した入札及び不正な行為を行ったものによる入札は農林水産省は、経済財政運営と改革の基本方針2020について(令和2年7月17日閣議https://www.rinya.maff.go.jp/kinki/apply/publicsale/kouki_hoji/index.htmlhttps://www.rinya.maff.go.jp/kinki/apply/publicsale/nyusatu/provision.html農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施)からダウン ページ(造林事業請負標準仕様書、造林事業請負契約約款については、近畿中国森林管理局ホーム初回の入札に際し、初回の入札書とともに入札書に記載される入札金額に対応した事業費内訳書別表1業務名:通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林)競争参加資格○造林に係る「役務の提供等」の格付等級区分付与数値合計 75点以上 A等級付与数値合計 55点以上 75点未満 B等級付与数値合計 40点以上 55点未満 C等級付与数値合計 40点未満 D等級がA又はCに格付けされている者を含む。
同種事業(15年間) 完了期間 : 平成22年4月1日~令和7年3月31日同種事業 :事業」又は「危険木処理作業」成績評定の平均(2年間) 平均期間 : 令和5年4月1日~令和7年3月31日担当部局及び申請書等の 提出場所 : 〒728-0012 広島県三次市十日市中2丁目5-19提出期間、提出場所 広島北部森林管理署 総務グループ電話 : 050-3160-1000メールアドレス : nyusatsu_hokubu@maff.go.jp提出期間 : 令和8年3月10日9時~令和8年3月24日17時入札説明書等の閲覧・期間 貸出期間 : 令和8年3月9日9時~令和8年4月20日17時入札及び開札の日時・場所 【電子調達システムによる参加】入札開始日時 : 令和8年4月16日9時00分入札締切日時 : 令和8年4月21日13時30分【紙入札方式による参加】入札締切日時 : 令和8年4月21日13時30分入 札 場 所 : 開札場所に同じ。
郵便入札書の郵送期限 : 令和8年4月20日17時00分【開札の日時及び場所】開札日時 : 令和8年4月21日13時35分開札場所 : 広島北部森林管理署 会議室規定する行政機関の休日を除く9時00分から17時00分まで(12時から13時までを除く)。
※上記4、5については、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項に1 2 34 56資格有効年度 : 令和7・8・9年度の全省庁統一資格競争参加地域 : 「中国」を選択していること資格の種類 営業品目 : 「役務の提供等 その他」であること。
資格の等級 : 国有林野事業で行う素材生産及び造林における等級区分を定めた競争参加者の資格に関する公示(令和7年1月31日)に基づき、資格有効年度の資格審査結果通知書(全省庁統一資格)の資格の種類ごとの付与数値合計を次にあげる等級区分とする。
上記に基づく等級区分のどちらかがBであること。
なお、林業労働力の確保の促進に関する法律(平成8年5月24日法律第45号)第5条第1項の認定を受けている者については、上記に基づく等級区分造林(地拵、植付、下刈、つる切、除伐、除伐2類、枝打、保育間伐(本数調整伐を含む。)及び衛生伐)
とする。
また、状況に応じて本公告を取り下げる場合がある。
本事業は令和8年3月から適用する労務単価の適用事業である。
1 公告日 令和8年3月9日2 分任支出負担行為担当官 : 広島北部森林管理署長 中塚 仁司3 事業の概要(1) 通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林)(2) 広島県神石郡神石高原町 通ケ谷山国有林外(3) 地拵 ha植付(新植) ha植付(補植) ha防護柵設置 ㎞下刈 ha(4) 契約締結日の翌日から令和9年3月5日まで(5)者を決定する総合評価落札方式(簡易型)の事業である。
(6) 本事業は、造林・素材生産事業における技術提案資料等の簡素化対象事業である。
(7) 本事業は、賃上げを実施する企業等に対して総合評価における加点を行う事業である。
(8) 本入札は、電子調達システムにより参加することが可能である。
4 競争参加資格本事業の入札に参加できる者は、次のすべてに該当する者とする。
(1)該当しない者であること。
予決令第70条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2)請を行うことができる。ただし、入札時点において、別表1の1に示す競争参加資格を有していない場合は競争参加資格がないものとする。
なお、別表1の1に示す競争参加資格を有していない者であっても競争参加資格の確認申事 業 名事業場所事業内容なお、本入札に係る契約締結については、令和8年度予算が成立し予算の事務手続が整ったことを条件履行期間通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林)入札説明書広島北部森林管理署の通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林)に係る入札公告に基づく一般競争入札等については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。
22.721.314.013.357.36本事業は、入札説明書で示す技術提案に基づき、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号(以下「予決令」という。))第70条及び第71条の規定になお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、全省庁統一資格のうち、別表1の1に示す有資格者であること。
(3) 共同事業体を結成し入札に参加する場合は、次の全ての要件を満たす者であること。
ア明らかにした協定書を締結していること。
イ ウ 共同事業体の構成員が当該発注案件に対して単体企業として入札を行わないこと。
エ場合は、(2)なお書きで読み替え適用する等級であること)。
(4)る手続をした者を除く。)でないこと。
(5)(6)(7) 提出された技術提案書が適正であること。
(8) 次に示す現場代理人が常駐できること。
ア(入札公告日以前において3か月以上)であること。
イない。
ウ 現場代理人を複数配置する場合は、その全員がア及びイの条件を満たしていること。
(9) 当該事業の実施において、次に示す資格等を有する技能者を配置できること。
使用する場合はチェーンソーによる伐木等の業務に関する特別教育の修了者を配置できること。
場合は、当該作業に必要な資格等を有している者を配置できること。
(10)(平成26年12月4日付け26林政政第338号林野庁長官通知)に基づく指名停止を受けていないこと。
(11) 以下に定める届出をしていない事業者(届出の義務がない者を除く。)でないこと。
ア 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出イ 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出ウ 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出なお、共同事業体としての事業実績は、出資比率が20%以上の事業に限る。
当該事業に配置を予定する現場代理人にあっては、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係事業実績として、別表1の2に示す同種事業の実績(「国有林野事業発注以外の事業を含み、下請に係る実績も含む。)を有すること。
事業を共同連携して請け負うことを目的に結成された共同事業体であり、目的等必要な事項を共同事業体の構成員の全てが(2)に定める有資格者であること。
共同事業体の等級は代表者の等級とし、(2)に定める等級であること(代表者が認定事業主である会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(「競争参加者の資格に関する公示」(令和7年3月31日)9(2)に規定す国有林野事業が発注した別表1の2に示す同種事業について、別表1の3に示す期間に「国有林野事業の素材生産及び造林に係る請負事業成績評定要領の制定について(平成20年3月31日付け19林国業第244号林野庁長官通知) 」 (以下、「事業成績評定要領」という。)刈払機を使用する場合は刈払機取扱作業者に対する安全教育の修了者、チェーンソーをなお、その他法令上定められた資格又は安全教育(以下、「資格等」という。)が必要な作業を行う競争参加資格確認申請書及び技術提案書(以下「申請書等」という。)、競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、近畿中国森林管理局長から「工事請負契約指名停止等措置要領の制定について」(昭和59年6月11日付け59林野経第156号林野庁長官通知)又は「物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領について」以上従事し、かつ、通算で3年以上従事していること。なお、従事期間は連続する3年である必要は同種事業に3年以上従事しており、事業の適正な実施が見込める者であり、年間少なくとも1回による事業成績評定を受けた造林事業がある場合は、当該事業の評定点の平均が65点以上であること。
(12)者のすべてが共同事業体の代表者以外の構成員である場合を除く)。
ア 資本関係手続が存続中の会社である場合は除く。
(ア) 親会社と子会社の関係にある場合(イ) 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合イ 人的関係手続が存続中の会社である場合は除く。
(ア) 一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合(イ) 一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合ウ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合ア又はイと同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。
(13)規範(個別規範:林業)事業向け チェックシート」(別紙様式1-1)に記入し提出すること。
林野庁ホームページに掲載。
URL https://www.rinya.maff.go.jp/j/mokusan/seisankakou/anzenkihan.html (14) 電子調達システムにより参加する場合は、電子認証(ICカード等)を取得していること。
5 競争参加資格の確認等(1) 担当部局は、別表1の4のとおり。
(2)を受けなければならない。
た者が競争に参加するためには、入札の時において4(2)に掲げる事項を満たしていなければならない。
本競争に参加することができない。
申請書等の提出期間、場所及び方法は以下のとおり。
ア 電子調達システムにより参加する場合(ア) 提出期間(イ) 提出方法送信すること。
以下のいずれかに該当する2者の場合。ただし、(イ)については、会社の一方が更生会社又は再生る事項を満たしていることを条件として競争参加資格があることを確認するものとする。当該確認を受けなお、4(2)の認定を受けていない者も次に従い申請書等及び資料を提出することができる。この場合において、4(1)及び(3)から(13)までに掲げる事項を満たしているときは、開札の時において4(2)に掲げ注: 「農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け」及び「農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け 解説資料」は本競争の参加希望者は、4に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に掲げるところに入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと(基準に該当する「農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け」(令和3年2月26日付け2林政経第458号林野庁長官通知)に沿って、「農林水産業・食品産業の作業安全のための以下のいずれかに該当する2者の場合。ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社又は再生個人事業主又は中小企業等協同組合法又は森林組合法等に基づき設立された法人等であって、従い、申請書等及び資料を提出し、分任支出負担行為担当官から競争参加資格の有無について確認ことから競争参加資格確認申請書と技術提案書のそれぞれのファイルにまとめて同時に1回で申請書等の送信は、電子調達システム上、2回目以降の送信は発注機関の許可が必要となる別表1の4のとおり。(ただし、電子調達システムのメンテナンス期間を除く。)なお、期限までに申請書等及び資料を提出しない者又は競争参加資格がないと認められた者は、分割提出は認めない。
付けるが、必ず5(1)の担当部局に連絡し、許可を受けてから提出すること。
a 電子メールで提出する旨の表示b 電子メールで提出する書類の目録c 電子メールで提出する書類のページ数d 発送年月日、会社名、担当者名及び電話番号e 提出場所 : 5(1)に同じ。
(ウ) ファイル形式については以下のいずれかの形式にて作成すること。
・ Microsoft Word・ Microsoft Excel・ その他のアプリケーションPDFファイル・ 画像ファイルJPEG形式又はGIF形式・ 圧縮ファイルZIP形式書類等を送信する場合に同じ。)イ 紙入札方式により参加する場合(持参、郵送による提出も可)。
け付ける。
(ア) :(イ) : 5(1)に同じ。
(ウ) : 不要(3) 申請書は、下記により作成すること。
表示(全頁が10頁の場合は、1/10から10/10と表示)して提出すること。
のため、提出書類(申請書)一覧(その1~3)を作成し、申請書とともに提出すること。
ない添付資料に限り、省略することができる。
(4)こと。
ア 同種事業の実績(別紙様式2)発出した下請承諾書等の写し。)等を添付すること。
した事業実績の中から代表的なもの1件とする。)を別紙様式2に記載し、それを確認できる資料と資料は、次に従い作成すること。ただし、アの同種事業の実績、イの配置予定現場代理人の同種事業の経験については、該当年度のものとし、事業が完成し、引渡しが完了したものに限り記載する4(5)に掲げる資格があることを判断できる同種事業の実績(元請、下請として完成、引渡しが完了なお、令和7年4月1日以降の公告日における広島北部森林管理署への入札参加が2回目以降となる場合は、令和7年4月1日以降の公告日で提出した上記添付資料のうち、初回以降の内容に異同がただし、申請書等の合計ファイル容量が10MBを超える場合は、下記a~dの内容を記載した書面(様式自由)を電子調達システムにより、申請書等として送信し、必要書類の一式は原則としなお、提出した申請書等の差替え及び追加がある場合は、(ア)の提出期間内における再提出は受別表1の4のとおり。
提 出 場 所提 出 期 間返信用封筒して契約書の写し(事業名、履行期限、発注機関、社印を有する部分及び設計図書等で事業内容が確認できる資料。下請を実績として記載した場合は、元請事業体と交わした契約書又は発注者がまた、提出書類の添付資料のうち別紙様式1、2、3、4、5に関する添付資料は、提出(省略)の確認申請書等は、原則として電子メールにより、5(1)のメールアドレスに(ア)の提出期間内に必着とする提出書類は別紙様式1(競争参加資格確認申請書)を1頁として通し番号を付するとともに、全頁をて電子メールにより、5(1)のメールアドレスへ提出する(締切日必着)こと。電子調達システムとのなお、送信した申請書等の差替え及び追加提出がある場合は、(ア)の提出期間内において受けを超える場合はファイルを7MB以下に分割して複数回に分けて提出すること。以下、電子メールで(電子メールで申請書等を提出する場合もファイル形式は同じであり、合計ファイル容量が7MB通知書は、当該事業の評定点が65点以上のものに限る。
おける標準単価、地元の森林組合等からの聞き取り数値などにより算定すること。
イ 配置予定現場代理人の資格・経験等(別紙様式3)現場に常駐して運営する場合を含む。)の会社名、同種事業の経験等を別紙様式3に記載すること。
また、配置予定の現場代理人として複数人の候補者を記載することもできる。
なお、作成に当たっては次の点に留意すること。
(ア)明記すること。
なお、従事期間は連続する3年である必要はない。
(イ)した場合の対応措置を明確に記載すること。
(ウ)業成績評定通知書は、当該事業の評定点が65点以上のものに限る。
ウ 配置予定現場代理人の条件配置予定現場代理人の選任条件は次のとおりとする。
(ア)掲げる期間の常駐は要しない。
a仮設工等が開始されるまでの期間)。
b 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、事業を全面的に一時中断している期間。
c 事業完成後、検査が終了し事務手続きのみが残っている期間。
(イ)辞退を行うこと。
制定について」に基づく指名停止措置を行うことがあるので留意すること。
(ウ)ことがある。
(エ) やむを得ず配置の現場代理人を変更する場合は、次に掲げる場合等とする。
aが延長された場合。
b 一つの契約期限が多年に及ぶ場合(大規模な事業の場合)。
c その他、分任支出負担行為担当官がやむを得ない事情と認めた場合。
ければならない。
いずれの場合であっても、発注者との協議により交代の時期は工程上一定の区切りと認めなお、森林管理署長等が発注し完成した事業で事業成績評定を受けた造林事業があるの事業を落札又は落札予定者となったことにより、記載した配置予定現場代理人を配置できなくなったときには、直ちに提出した競争参加資格確認申請の取り下げ(書面に限る。)又は入札のなお、森林管理署長等が発注し完成した事業で事業成績評定を受けた造林事業がある場合、事同一の者を重複して複数事業の配置予定現場代理人として選任することが出来る。ただし、他業成績評定通知書の写しを添付すれば、契約書の写しの添付は省略できる。ただし、事業成績評定契約締結後、配置の現場代理人の常駐違反の事実が確認された場合には、契約を解除する請負者の責によらない理由により事業中止又は事業内容の大幅な変更が発生し、履行期限られる時期とするほか、同種事業の経験が当初配置の現場代理人と同等以上の者を配置しなまた、自己山林に関する同種事業の実績についても実績として評価するので、その場合は事業名4(8)に掲げる資格があることを判断できる配置予定現場代理人(技術を有する請負契約者本人が同種事業に年間少なくとも1回以上従事し通算で3年以上従事していることが判断できるよう配置予定現場代理人が申請時に従事している全ての事業の従事状況を記載し、本事業を落札同種事業の経験等を確認できる資料として契約書の写しと履歴書又は経歴書を添付すること。
なお、これらの行為を行わずに入札した者については、「工事請負契約指名停止等措置要領の配置予定現場代理人は、契約締結の日から本事業に常駐できる者であること。ただし、次に及び発注機関名欄には「自己山林」と記載し、契約金額については、都道府県の造林補助事業に場合、事業成績評定通知書の写しを添付すれば、契約書の写しの添付は省略できる。ただし、事契約締結後、現場の事業に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又はエ 従事予定の技能者の資格等(別紙様式4)又は講習若しくは研修修了の写しを添付すること。
おいて必要な資格等が定められていない場合は、「該当無し」として提出すること。
オ 過去2年間の事業成績(別紙様式5)評定通知書の写しを添付すること(本店、支店、営業所の合計とする)。
カ 従業員名簿の加入状況について、種類等を別紙様式8-2に記載すること。
こと。
記号・番号が記されている場合は、当該記号・番号にマスキングを施したもの)を添付すること。
キ その他留意事項(ア)事業の経験が同じ事業であれば、必要書類の添付は1部でよい。
(イ)通知書は、当該事業の評定点が65点以上のものに限る。
(ウ)書等を作成のうえ、共同事業体名で提出すること。
ク全対策への取組状況のための規範(個別規範:林業)事業者向け チェックシート」(別紙様式1-1)に記入し提出すること。
(個別規範:林業)事業者向け 解説資料」を必要に応じて参照のこと。
これに代えることができる。
林野庁ホームページに掲載。
URL https://www.rinya.maff.go.jp/j/mokusan/seisankakou/anzenkihan.html (5) 申請書等の資料作成説明会は、実施しない。
(6)システムにより、紙入札方式で参加する場合は、書面により通知する。)アの同種事業の実績、イの配置予定現場代理人の同種事業の経験において、契約書等によりなお、過去1年間に他の事業においてチェックシートを提出している場合は、その提出をもって、注: 「農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け」及び「農林「農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け」に沿った作業安従事予定の技能者の資格等を別紙様式4に技能者別に記載し、それを確認できる資料として免許配置できる者のみ記載する。)するとともに、それを確認できる資料を添付すること。ただし、4(9)に技能者が配置可能であることを判断できるよう様式に明記(本事業の実施に必要な資格等を有し、評価点の合計(65点以下を含む)、その平均点を別紙様式5に記載すること。また、その事業成績過去2年間で同種事業での事業成績評定を受けた事業がある場合はその事業の件数、事業成績当該個別規範に沿った作業安全対策の取組状況について、「農林水産業・食品産業の作業安全また、個別規範の内容に係る詳細については、「農林水産業・食品産業の作業安全のための規範なお、保険加入状況を証明する資料(保険証、領収済み通知書等の写しにおいて被保険者等のまた、届出の義務がない事業主、若しくは未加入者がある場合は未加入の理由等を明記する同種事業であることが確認できない場合は、契約書の他に施工計画書等の当該事業の内容がなお、競争参加資格要件として資格等の取得者の配置が必要な場合は、資格等を取得している成績評定通知書の写しを添付すれば、契約書の写しの添付は省略できる。ただし、事業成績評定森林管理署長等が発注し完成した事業で事業成績評定を受けた造林事業がある場合、事業共同事業体を結成し入札に参加する場合は、共同事業体構成員の作業工程等を総括し、申請競争参加資格の確認は、申請書等及び資料の提出期限の日をもって行うものとし、参加資格の有無の通知期限については、別表2の1のとおり。(電子調達システムで参加する場合は、電子調達なお、参加資格が「無」とした者に対しては、その理由を付して通知する。
水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け 解説資料」は配置予定の従業員(現場代理人及び作業員)の社会保険等の(健康保険、年金保険、雇用保険)なお、必要書類の添付がないものについては、入札に参加できないので留意すること。
証明できる書類を添付すること。ただし、アの同種事業の実績、イの配置予定現場代理人の同種(7) 競争参加資格確認資料のヒアリングは、実施しない。
(8) その他ア 申請書等の作成及び提出に係る費用は提出者の負担とする。
イ 申請書等が提出されたことをもって、提出者に事業受注意欲があるものとみなす。
ウで使用しない。
エ 提出された申請書等は返却しない。
オ 本交付資料、申請書等及び資料は作成以外の目的で使用してはならない。
カてはこの限りでない。
キ 技術提案書及び資料作成のヒアリングは行わない。
6 技術提案書についてが20頁の場合は、1/20から20/20と表示)して提出すること。
ついての記載は必要ない。
の確認のため、提出書類(技術提案書)一覧(その1~3)を作成し、技術提案書とともに提出すること。
添付資料に限り、省略することができる。
(1) 事業実績 ① 同種事業の実績(記載は別紙様式2)アこと。
イ受注形態等、事業成績評定点のほか事業概要を記載すること。
ウが事業成績(別紙様式5)に添付してあれば、ここでの添付は省略してよい。
こと。
エ場合は省略できる。
オ図書等で設計条件が確認できる部分))を添付すること。
カ有林野事業の発注以外の事業を含み、下請に係る実績も含む。)の中には、事業成績評定通知書の写しを添付すること。ただし、②の事業成績(別紙様式5)に記載した事業を記載するときは、事業成績評定通知書の写し森林管理署及び森林管理事務所発注の同種事業を記載する場合は、契なお、作成する技術提案書の内容は、次表及び様式に基づき記載するものとし、該当しない事項になお、評定点が65点未満のものは、事業実績として認めないので留意の同種事業実績は、事業名、発注機関名、場所、契約金額、事業期間、なお、令和7年4月1日以降の公告日における広島北部森林管理署への入札参加が2回目以降となる場合は、令和7年4月1日以降の公告日で提出した上記添付資料のうち、初回以降の内容に異同がない技術提案書作成要領内容に関する留意事項 記載事項別表1の2に示す期間に完成、引渡しが完了した同種事業実績(国提出書類は別紙様式6(技術提案書)を1頁として通し番号を付するとともに、全頁数を表示(全頁数に関し、種々の状況からやむを得ないものとして分任支出負担行為担当官が承認した場合におい記載する場合は、契約書写し等事業内容が確認できるもの(事業名、履行期限、発注機関、社印を有する部分及び事業内容が確認できる資料(設計ただし、国有林での同種事業実績が有る場合は国有林の実績を記載する同種事業として記載した事業が事業成績評定を実施したものである場合約書の写しを添付すること。ただし、事業成績評定通知書の写しを添付した森林管理署及び森林管理事務所以外の発注機関における事業実績をから、代表的なものを1件記載する。
共同事業体構成員としての事業実績は、出資比率が20%以上の事業提出期限以降における申請書等の差替え及び再提出は認めない。ただし、配置予定現場代理人分任支出負担行為担当官は、提出された申請書等を競争参加資格の確認以外に提出者に無断また、提出書類の添付資料のうち別紙様式2、5、7、9-1、9-3、18に関する添付資料は、提出(省略)に限る。
② 事業成績(記載は別紙様式5)ア イ 記載した事業の事業成績評定通知書の写しを添付すること。
③ 低入札価格調査対象事業の有無(記載は別紙様式5)と記載すること。
④ 事業実行に関する表彰実績(記載は別紙様式9-2)表彰状の写しを添付すること。
⑤ 本店、支店又は営業所の所在の有無(記載は別紙様式9-2)住所を記載すること。
⑥ 一貫作業発注(生産・造林事業)の事業成績(記載は別紙様式9-3)知書の写しを添付すること。
(2) 配置予定現場代理 ①人等の資格・経験 作成)する。
(記載は別紙様式7)評価が最も低い者で評価する。
② ③証明する履歴証明書(任意様式)を添付すること。
④1) 現場代理人として経験した事業2) 1)以外で経験した事業書等の写し等を添付すること。)⑤ 共同事業体構成員としての実績は、出資比率20%以上の事業に限る。
⑥(CPD運営機関発行)の写しを添付すること(用紙の大きさはA4版)。
経験の概要は、配置予定現場代理人が、別表1の2に示す期間に元請として、完成・引渡しが完了した同種事業に従事した代表的なもの(事衛生法関係法令の免許・資格は除く。)を記載し、資格証の写しを添付すること。
に記載する該当事業について、「低入札価格調査の該当の有無」欄に「該当」業規模の大きなもの。)を次の優先順位に基づき、1件記載する。
なお、記載した同種事業の内容が確認できる当該発注者が作成した契約書等の写し及び、従事役職が確認(証明)できる資料を添付すること。(別紙様式7に記載した事業の事業成績評定通知書の写しで現場代理人としての経験が確認できる場合は契約書等の写しの添付は省略できる。事業成績平成27年4月1日から令和7年3月31日までの間の表彰の実績を記載し、当該事業実施府県内に所在する本店(本社)、支店(支社)又は営業所の別表1の3に示す期間に完成、引渡しが完了した国有林野事業における全ての同種事業について事業成績評定結果を記載する。
令和6年4月1日から令和7年3月31日までの間に近畿中国森林管理局所掌の造林・生産事業で、低入札価格調査対象の事業がある場合は、別紙様式5令和2年4月1日から令和7年3月31日までの間に完成、引渡しが完了した国有林野事業における一貫作業発注(生産・造林事業)の事業成績評定通保有資格欄には、林業技能士、技術士(補)(林業部門)、林業技士及び府県等が認定する作業士、森林整備士、森林作業士等(労働安全造林又は素材生産事業に関する実務経験年数欄は、造林又は素材生産事業の実務経験年数(10年以上の経験があれば10年以上の経験、なければ評定通知書で確認できない場合は発注者に提出している現場代理人の届出配置予定する現場代理人の氏名を記載(複数予定している場合は人数分なお、技術提案書提出時に現場代理人が特定できない場合は、資格等の要件を満たす複数の候補者(5(4)イで資格確認する配置予定現場代理人)を記入することができる。その場合、審査については、各候補者のうち資格等の令和6年度(4/1~3/31)の取得ポイントがある場合は、その実施記録証明書現場代理人として配置を予定している者の継続学習制度(CPD)について、現在までの経験、他社での経験も可。)を記載し、それを技術提案提出者が⑦養成研修」等の受講実績があれば必ず記載すること。
(3) 地域への貢献 ①の取組、(キ)作業員の地元雇用とする。
添付する。
た者を直接雇用者として取り扱うこと。
②する。
③ 記載様式は(ア)~(カ)は別紙様式9-2、(キ)は別紙様式8-1とする。
(4) 企業の信頼性 ①行動規範等の遵守の有無(別紙様式9-2)について記載する。
②導入の状況(臨時・下請け雇用者は除く。)等を記載する。
雇用者として取り扱うこと。
記載様式は、様式8-1とする。
③出来る部分)の写しを添付すること。
④ 働き方改革の取組ア 労働生産性の向上のための取り組みの有無について記載する。
イ資格取得への支援等の実施の有無について記載する。
ウの確保と休養、健康管理等の取り組みの有無について記載する。
エ 記載様式は別紙様式9-2とする。
⑤添付すること。
⑥る。
⑦ 林業経営体登録の有無(別紙様式9-2)について記載する。
⑧て記載する。
状、感謝状、認定書、契約書、活動証明、活動を報じる新聞記事等)の写しを管内、(カ)の民有林の実績は発注署等が所在する府県又は隣接府県のものとワーク・ライフ・バランス等推進の状況(別紙様式9-2)について、記載し、それを証明できる認定通知書及び行動計画策定届の写し等確認できる資料を全診断、リスクアセスメントの取組(別紙様式9-2)について記載す別表1の3に示す期間の労働災害(民有林含む)の有無、休業4日以上の労働災害の件数、直近年度までの労働安全コンサルタントによる安事業に従事するすべての作業員についての雇用形態の状況、月給制の事業協同組合については、当該事業協同組合が直接雇用した者を直接労働福祉の状況(別紙様式9-2)について記載し、それを証明できる配置予定作業員の内、直接雇用者全員分の退職金共済書(加入者氏名が確認現場従事者の向上に向け、技術指導、研修会・講習会の開催・参加、作業の平準化、天候に応じた就業調整等により、現場作業員の休暇日数(森林の造成、育成に関する活動(委託・請負事業は除く。))に関する取組、(エ)ボランティア活動(防災、災害及び森林に関するものに限る。)の実績の有無、(オ)有害鳥獣対策への協力活動の有無、(カ)地域の民有林管理への貢献なお、(ア)~(カ)については、いずれも実績が証明できる資料(協定書、表彰(キ)について、事業協同組合については、当該事業協同組合が直接雇用し(ア)(イ)(エ)は発注署等の所在する府県内、(ウ)(オ)は近畿中国森林管理局伐採・造林に関する行動規範の策定及び所属する業界団体等が作成した別表1の3に示す期間の不誠実な行為の有無(別紙様式9-2)についを証明する修了証書等の写しを添付すること。ただし「低コスト作業路企画者(ア)災害協定の有無、(イ)防災活動に関する表彰実績、(ウ)国土緑化活動配置予定の現場代理人又は技能者の研修等の受講状況について(別紙様式9-1)は「低コスト作業路企画者養成研修」等及び地方自治体、大学等による「低コスト作業システム研修会」等の受講者の有無について記載し、それ⑨提出をもって代えることができる。
税申告書別表1」を提出すること。
ある。
7 総合評価落札方式に関する事項(1) 評価の基準① 必須項目(標準点)の評価の内容② 加算項目(加算点)の評価の内容同種事業の実績(過去15年間)実績も含む。)の有無(別紙様式2)。
事業成績評定点(過去2年間の平均点) 事業成績評定の平均点(別紙様式5)。
低入札価格調査対象事業の有無(過去1年間)定点(別紙様式5)。
実績(過去10年間) 行に関する表彰実績の有無(別紙様式9-2)。
本店、支店又は営業所の所在の有無 様式9-2)。
一貫作業発注等の事業成績評定点(過去5年間) 林事業)の事業成績評定点(別紙様式9-3)。 配置予定現場代理人の事業経験(過去15年間) 実績の有無(別紙様式7)。
配置予定現場代理人等の保有資格 関し10年以上の実務経験を有する者の有無(別紙様式7)。
配置予定現場代理人等の保有資格 ( 林業技能士 ) (別添様式7)なお、共同事業体が加点を受けるには、各構成員による表明書が必要で別表1の2に示す期間の農林水産省、国(他機関)、都道現場2点当該事業実施府県内の本店、支店又は営業所の有無(別紙平成27年4月1日から令和7年3月31日までの間の農林水産省、国(他機関)、都道府県又は市町村の事業における事業実1点実施体制 100点 入札説明書に示された参加資格を満たしている。
2点の能 職業能力開発促進法に基づく技能検定「林業職種」の技能府県又は市町村等の同種事業における現場代理人としての2点力力令和2年4月1日から令和7年3月31日までの間に完成、引渡しが完了した国有林野事業における一貫作業発注(生産・造代理人等士のうち、1級又は2級林業技能士の資格を有する者の有無評価項目評価点企業配置予定別表1の2に示す期間に完成、引渡しが完了した同種事業実績(国有林野事業の発注以外の事業を含み、下請に係る2点別表1の3に示す期間の国有林野事業の造林事業における 3点令和6年4月1日から令和7年3月31日までの間における近畿中国森林管理局所掌事業(造林、生産)での低入札価格「賃上げの実施を表明した企業等」で加点を希望する入札参加者は、技術対象の事業の有無と、有の場合の当該事業の事業成績評3点評価の内容2点事業に関する表彰場合に限り、当該年度における初参加の入札へ提出した当該資料の写しのの事2点林業技士、作業士等又は、造林、素材生産の事業の実行に業実績評価の内容また、中小企業等については、表明書と併せて直近の事業年度の「法人提案書に別紙様式18の「従業員への賃金引上げ計画の表明書」(以下 「表明書」という。)を添付の上、提出すること。表明書については、内容に異同がない評価点評価項目配置予定の現場代理人及び技能者の研修等の受講状況 9-1)。
配置予定現場代理人等の継続教育(CPD) (CPD)の取得ポイントの有無(別紙様式7)。
の取り組み災害協定等の有無(現在の締結)(別紙様式9-2)。
防災活動に関する表彰の実績(過去10年間) 表彰実績の有無(別紙様式9-2)。
国土緑化活動等に関する取組(過去2年間)紙様式9-2)。
ボランティア活動の実績の有無(過去2年間)有害鳥獣対策への協力活動の有無(過去1年間) 国森林管理局管内の実績とする。) (別紙様式9-2)。
地域の民有林管理への貢献の取組適合する者として当該都道府県から公表されている者に限る)。
当該都道府県から公表の有無。
当該都道府県から育成を図る林業経営体に選定の有無。
隣接府県に限る)。
記載様式は、別紙様式9-2とする。
作業員の地元雇用(別紙様式8-1)。
した者を直接雇用者として取り扱うこと。
伐採・造林に関する行動規範の策定・遵守 等が作成した行動規範等の遵守の有無 (別紙様式9-2)。
作業員の雇用形態用・臨時別等の雇用形態の状況(別紙様式8-1)。
た者を直接雇用者として取り扱うこと。
月給制への対応の月給制の導入の状況(別紙様式8-1)。
た者を直接雇用者として取り扱うこと。
2点1点平成27年4月1日から令和7年3月31日までの間の農林水産別表1の3に示す期間の地域におけるボランティア活動(防 2点災、災害及び森林に関するものに限る。)の実績の有無(発注署等が所在する府県内の実績とする。(別紙様式9-2)。
過去1年間(令和6年度)に国、府県、市町村及び地元自治体頼性伐採・造林に関する行動規範の策定及び所属する業界団体 2点事業に従事する全ての作業員の直接雇用・下請け等別、常 3点事業協同組合については、当該事業協同組合が直接雇用し事業に従事する作業員全員(臨時・下請けの雇用者を除く。)農林水産省、国(他機関)、府県又は市町村との災害協定等の締結の有無(発注署等が所在する府県内の実績とする。)2点「低コスト作業路企画者養成研修」等及び地方自治体等の企業2点2点3点事業協同組合については、当該事業協同組合が直接雇用し1点2点地域への貢献の信事業協同組合については、当該事業協同組合が直接雇用過去1年間(令和6年度)に森林分野等に関する継続教育別表1の3に示す期間の国有林及び民有林における森林整森林経営管理法第36条第2項の要件に適合する者として省、国(他機関)、都道府県又は市町村の防災活動における「低コスト作業システム研修」等の受講者の有無(別紙様式績の有無(近畿中国森林管理局管内の実績とする。)(別森林経営管理法第37条第2項に基づき市町村から経営管理実施権の設定の有無(森林経営管理法第36条第2項の要件に6点事業に従事する全ての作業員の地域内での居住等の状況森林経営計画を自ら作成し、認定の有無。民有林における備活動、国又は地方公共団体との分収育林等の取り組み実等に対する有害鳥獣対策への協力活動の実績の有無(近畿中森林整備作業の実績の有無(発注署等が所在する府県又は労働福祉の状況締結の事実の有無(別紙様式9-2)。
働き方改革の取組確保等の取組の有無(別紙様式9-2)。
ワーク・ライフ・バランス等の推進 様式9-2)。
安全対策(過去2年間)紙様式9-2)。
林業経営体登録の有無の有無(別紙様式9-2)。
不誠実な行為(過去2年間)賃上げの実施を表明した企業等業員に表明していること。【大企業】【中小企業等】注1) 国(他機関)とは、農林水産省以外の国、独立行政法人をいう。
注2)所長とする。
(2) 標準点入札説明書に示された参加資格を満たしている場合に標準点を与える。
(3) 加算点技術提案書の提案内容、実績等により加算点を与える。
(4) 賃上げ実施の確認についてを求める。
等に提出すること。中小企業にあっては、上記の比較をすべき金額は、別紙1の「合計額」とする。
上記の比較をすべき金額は、(別紙2)の「支払金額」とする。
「林業経営体に関する情報の登録・公表について」(平成24年2月28日付け23林政経第312号林野庁長官通知)に基づく認定1点別表1の3に示す期間での休業4日以上の労働災害の有無総額を1.5%以上増加させる旨、従業員に表明していること。
1点別表1の3に示す期間での指名停止の処分又は文書による指導・注意を受けたことの有無(別紙様式9-2)。
配置予定作業員の内、直接雇用者全員の退職金共済契約 1点労働生産性の向上、現場従事者の技術向上、休暇日数の 6点ワーク・ライフ・バランス等の推進の事実の有無(別紙事業年度又は暦年において、対前年度又は前年度比で給与金額」を「人員」で除した金額により比較することとする。暦年単位での賃上げを表明した契約の相手方は、上記の資料を翌年の3月末までに契約担当官等に提出すること。中小企業等にあっては、うため、別紙様式19又は別紙様式19の2の「従業員への賃金引上実績整理表」とその添付書類として前年度の「法人事業概況説明書」(別紙1)の「「10主要科目」のうち「労務費」、「役員報酬」及び「従業員給料」の合計額」(以下「合計額」という。)を「4期末従業員等の状況」のうち「計」で除した金額を比較することにより行うこととする。事業年度単位での賃上げを表明した契約の相手方は、上記の7点(民有林も含む。)、直近年度までの労働安全コンサルタントによる安全診断、リスクアセスメントの取組の有無(別等受給者一人当たりの平均受給額を3%以上増加させる旨、従また、暦年単位での賃上げを表明した場合は、「給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表」事業年度又は暦年において、対前年度又は前年度比で給与2点(別紙2)の「1給与所得の源泉徴収票合計表(375)」の「Ⓐ俸給、給与、賞与等の総額」の「支払本項目で加点を受けた契約相手方に対しては、契約の相手方が提出した表明書により表明した率の賃上げを実施したかどうか、契約の相手方の事業年度等が終了した後、契約担当官等が確認を行9点資料を決算月(別紙様式18に記載の事業年度の終了月)の末日から起算して3ヶ月以内に契約担当官農林水産省とは、農林水産大臣、林野庁長官、森林管理局長、森林管理署長及び森林管理事務「法人事業概況説明書」(別紙1)又は「給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表」(別紙2)の提出具体的には、事業年度単位での賃上げを表明した場合においては、賃上げを表明した年度とそのただし、上記書類の提出期限に係る例外として、次の取扱いも可能とする。
・ 法人事業概況説明書の提出期限が延長された場合は、その提出期限・事業年度終了後3ヶ月以内・ 事業年度等より後の賃上げについては、賃上げ評価期間終了月の末日から3ヶ月以内・ 契約担当官等がやむを得ない事由として認めた場合その期間な例は、別紙3のとおりである。
実施月から1年間の賃上げ実績を評価することができる。
① 契約締結日の属する国の会計年度内に賃上げが行われていること。
※こと。
②ないこと)。
※げ実績を確認することが出来る書類等とする。
方式による入札に参加する場合には、減点を行う。
共同事業体に対して行う。
この場合における減点の割合は、当該入札における加点に1点を加えた点を減点するものとする。
なお、その結果、加点項目に係る得点の合計がマイナスになった場合には、加算点を0点とみなす。
の対象としない。
ない期間とすること。
郵送による提出も可)。
〒530-0042 大阪市北区天満橋1-8-75近畿中国森林管理局 経理課: 06-6881-3543: nyusatsu_kc_keiri@maff.go.jp(5)し共同事業体名で提出すること。
は、原則として電子メールにより、それぞれの提出期限内に以下の送付先に提出すること(持参、ただし、天変地変等やむを得ない事情により賃上げを実行することができなかった場合は、減点措置本制度の趣旨を意図的に逸脱していると判断された場合又は上記の書類等が提出されない場合で共同事業体の実績確認において構成員の一部又は全部の者が未達成となった場合、その後の減点あって、契約担当官等が通知する減点措置の開始の日から1年間、当該相手方が別途総合評価落札場合には、当該書類をもって上記書類に代えることができる。この場合の提出方法、考え方及び具体的なお、上記の確認を行った結果、契約の相手方の賃上げが賃上げ基準に達していない場合若しくは措置は当該共同事業体、未達成となった構成員である企業及び未達成となった企業を構成員に含む経年的に本評価項目によって加点を受けようとする場合、事業年度単位か暦年単位かの選択を前年加点を受けるために表明した期間が重なり、賃上げ表明の期間と加点を受ける期間との間に不整合が生じることのないよう、賃上げ表明を行う期間は、前年度等に加点を受けるために表明した期間と重ならメールアドレス電 話暦年中の賃上げを表明している場合にあっては、当該暦年内に賃上げが行われているこの場合の賃上げ実績の確認時期は、事業年度終了後ではなく当該評価期間の終了時が企業の例年の賃上げ実施月に賃上げを実施していること(意図的に賃上げ実施月を遅らせてい基準となり、確認書類等は、税理士、公認会計士等の第三者により、上記基準と同等の賃上事業年度の開始時よりも前の賃上げを実施したときから1年間を賃上げ実施期間とする場合は、また、事業年度開始月より後の賃上げについては、次のいずれにも該当する場合にのみ、賃上げ共同事業体を結成し入札に参加する場合は、技術提案書は、共同事業体の技術提案書として作成従業員への賃金引き上げ実績整理表(別紙様式19又は別紙様式19の2)及び添付資料について送付先 :度又は前年から変えることによって、前年度等に加点を受けるために表明した期間と、当該年度等に上記書類により賃上げ実績が確認できない場合であっても、税理士、公認会計士等の第三者により、上記基準と同等の賃上げ実績を確認することができる書類であると認められる書類等が提出された(6) 総合評価の方法等ア 「標準点」を100点とし、「加算点」の最高点を74点とする。
イする。
ウ以下「評価値」という。)を用いて落札者を決定する。
(7) 技術提案書の審査技術提案書に対する審査及び評価は、近畿中国森林管理局の技術審査会で行う。
8 競争参加資格がないと認めた者等に対する理由の説明(1)と認めた理由について、次に従い、書面(様式は任意)により説明を求めることができる。
ア : 別表2の2のとおり。
イ : 5(1)に同じ。
ウ :提出も可)。
(2)めた者に対し、書面により回答する。
9 現場説明会現場説明会は、実施しない。
10 入札説明書及び閲覧図書等に対する質問(1)提出すること。
ア : 別表2の3のとおり。
イ : 5(1)に同じ。
ウ :よる提出も可)。
(2) (1)に対する回答は、書面により回答する。
随時公表する。
ア : 別表2の3のとおり。
イ : 5(1)に同じ。
ウ :11 入札及び開札の日時及び場所等(1) 入札開始ア 電子調達システムにより参加する場合添付すること。
原則として電子メールにより、アの提出期限内に必着とする(持参、郵送による原則として電子メールにより、アの提出期間内に必着とする(持参、郵送にホームページアドレス https://www.rinya.maff.go.jp/kinki/apply/publicsale/nyusatu/public-qa.html提 出 方 法閲 覧 場 所分任支出負担行為担当官は、説明を求められたときは、別表2の2に示す日時までに説明を求「加算点」の合計を入札参加者の入札価格で除して得た数値({標準点+加算点}÷入札価格、競争参加資格がないと認められた者は、分任支出負担行為担当官に対して競争参加資格がない提 出 場 所また、質問及び回答書の内容を次のとおり閲覧に供すると共に近畿中国森林管理局ホームページで提 出 場 所別表1の6に示す日時に入札金額の送信を行うことができる。その際、事業費内訳書を提 出 方 法この入札説明書及び閲覧図書等に対する質問がある場合は、次に従い書面(様式は任意)により等の能力、地域への貢献、企業の信頼性)について評価した結果、得られた「評価点」の合計値と「加算点」の算出方法は、7(1)②加点項目(事業計画、企業の事業実績、配置予定現場代理人価格と価格以外の要素を総合的に評価する総合評価落札方式は、入札参加者の「標準点」と閲 覧 期 間質問の提出期間提 出 期 限イ 紙入札方式により参加する場合ついては、入札書と別封により提出すること。
通知書の写し及び代理人が入札する場合は委任状を持参すること。
引き続き行うので、郵便入札の場合は再度の入札に参加できない。
ウ(2) 入札締切日時 別表1の6のとおり。
(3) 開札日時及び場所 : 別表1の6のとおり。
(4) 入札結果ア 電子調達システムにより参加する場合電子調達システムにより通知する。
イ 紙入札方式により参加する場合(3)イの開札会場において発表する。 なお、郵便による応札者については、執行後、落札結果を電話又は文書にて通知する。
12 入札方法等(1) 入札方法アし送信すること。
イ名称、氏名等を記載した上で、封緘すること。
(2)問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(3)場合でも3回を限度とする。
(4) 提出のあった入札書は返却しない。
(5)することが出来るものとする。
(6)ある。
電子調達システムに障害等のやむを得ない事情が生じた場合には、紙入札方式に変更する場合が:なお、入札会場には分任支出負担行為担当官により競争参加資格があることが確認された旨のまた、郵便(一般書留郵便又は簡易書留郵便に限る。)により提出する場合は二重封筒とし、入札書を中封筒に入れて密封の上、当該中封筒の封皮には氏名等を朱書し、外封筒には中封筒と事業費内訳書を入れて密封のうえ、その外封筒の封皮には「開札日、事業名の入札書在中」をるが、入札参加者側にやむを得ない事情が生じた場合には、発注者の承諾を得て紙入札方式に変更価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを紙入札方式により参加する場合は、入札書は、所定の様式(別紙様式15)とし、事業名、商号又は電子調達システムにより参加する場合は、「入札(見積)書提出」画面において、入札金額を入力電子調達システムによる手続き開始後の紙入札方式への途中変更は、原則として行わないものとす落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札入札執行回数は原則2回までとするが、分任支出負担行為担当官の判断により追加の入札を行う上記 ア 及び イ 以外の電子メール、FAX、その他の方法による入札は認めない。
別表1の6に示す日時・場所の入札箱へ投函を行うことができる。その際、事業費内訳書に朱書し、郵送先の5(1)へ別表1の6の郵送期限までに必着すること。ただし、再度の入札は13 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金:免除(2) 契約保証金:免除14 事業費内訳書の提出(1)場合は、別封により(郵送の場合は11(1)イの外封筒に入れて)提出すること。
(2) 提出された事業費内訳書は返却しない。
(3)ことがある。また、事業費内訳書の提出のない入札は無効とする。
15 入札の無効(1)入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。
おいて4に掲げる資格のないものは、競争参加資格のない者に該当する。
(2)無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。
アよう発注担当職員に対し要求する行為。
イ圧力をかけるような要求行為。
ウ価格及びこれらが類推できる因子等を教示するよう発注担当職員に対し要求する行為。
エし要求する行為。
オ 特定の事業者等が入札に参加しているか否かを教示するよう発注担当職員に対し要求する行為。
カ 入札参加者名を教示するよう発注担当職員に対し要求する行為。
キ要求する行為。
ク談合につながるおそれのある要求行為。
(3)第13号を適用し契約の全部又は一部を解除することができるものとする。
非公開又は公開前における設計金額、予定価格、見積金額又は予決令第85条に基づく調査基準入札に先立って提出される技術提案書等の資料に関し、その内容について助言や確認、修正を前各号に掲げるもののほか、自身又は他の事業者への便宜、利益若しくは不利益の誘導又はなお、分任支出負担行為担当官により競争参加資格のある旨確認された者であっても、開札の時に総価とする。)に対応した事業費内訳書(別紙様式14)を電子調達システムにより参加する場合は、入札非公開又は公開前における総合評価落札方式における技術点を教示するよう発注担当職員に対金額の送信時にファイル(ファイル形式は5(2)ア(ウ)に同じ)を添付、紙入札方式により参加する入札公告に示した競争参加資格のない者が行った入札、申請書等に虚偽の記載をした者が行った(1)から(2)に該当する事実が契約後に確認された場合は、発注者は請負契約約款第48条第1項自身又は特定の事業者が入札に参加可能となるよう、又は不可能となるよう入札参加資格審査に入札並びに別冊現場説明書及び別冊入札者注意書において示した入札に関する条件に違反した当該事業の入札において、次の各号のいずれかの不正な行為を行った者による入札は無効とし、初回の入札に際し、初回の入札書とともに入札書に記載される入札金額(単価契約の場合には予定分任支出負担行為担当官が必要と認めた場合、提出された事業費内訳書について説明を求める自身又は特定の事業者が入札に参加可能となるよう、又は不可能となるよう参加資格要件を変える16 落札者の決定方法(1)満たして入札した他の者のうち評価値が最も高い者を落札者とすることがある。
なお、落札の条件は、次のとおりとする。
ア 入札価格が予定価格(税抜き)の範囲内であること。
イ 評価値が標準点を予定価格で除した数値「基準評価値」を下回らないこと。
(2)する。
(3)基づく調査基準価格を下回る場合は17に示すとおり、予決令第86条の調査を行うものとする。
17 調査基準価格を下回った場合の措置行い、落札者を決定する。この調査期間に伴う当該事業の履行期間の延期は行わない。
(1) 提出を求める資料等ア 当該価格で入札した理由イ 積算内訳書ウ 手持ち事業の状況エ 手持ち資材の状況オ 労務者等の具体的供給見通しカ 過去に施工した同種事業名及び発注者キ 経営内容(2)入札に関する条件に違反した入札としてその入札を無効とする。
(3)措置要領の制定について」に基づく指名停止を行うことがある。
18 契約書作成の要否等除く。)に契約を締結するものとする。
評価値の最も高い入札者が2者以上あるときは、紙入札方式のみの場合は、「くじ」により落札者をただし、電子調達システムによる入札がある場合は、電子調達システムの「電子くじ」により落札者を決定予定価格が1千万円を超える事業について、落札者となるべき者の入札価格が予決令第85条に落札者の決定は、競争参加資格の確認がなされ、かつ次の条件を満たした者の中で、「評価値」の最も高いものを落札者とする。ただし、予定価格が1千万円を超える事業について、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の範囲内で発注者の求める最低限の要求要件を全て者があるときは、これに代わって入札執行事務に関係のない職員にくじを引かせて落札者を決定する。
決定する。この場合において、同評価値の入札をした者のうち、くじを引かない者、入札に立ち会わない調査基準価格を下回って入札が行われた場合は、入札を「保留」とし、契約の内容が履行されないおそれがあると認めるか否かについて、入札者から資料の提出、事情聴取、関係機関の意見照会等の調査を説明資料の提出期限は、調査を行う旨連絡を行った日の翌日から起算して7日以内とし、提出期限後の差し替え及び再提出は認めないものとする。また、提出期限までに記載要領に従った資料等の提出を行わない場合、事情聴取に応じない場合など調査に協力しない場合は、入札注意書に定める入札者が虚偽の資料提出若しくは説明を行ったことが明らかとなった場合又は監督の結果内容と入札時の調査の内容とが著しく乖離した場合は、当該事業の成績評定にて厳格に反映するとともに、過去に同様の措置を受けたことがあるなど悪質性が高い者に対しては、「工事請負契約指名停止等別冊契約書案により、契約書を作成するものとし、落札決定の日から10日以内(ただし、休日等は19 支払条件(1) : 無(2) : 無(3) : 有20 関連情報を入手するための照会窓口5(1)に同じ。
21 事業成績評定の実施基づき事業成績評定を実施するものとする。
22 その他(1) 契約の手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
(2)基づく書面若しくは口頭での警告若しくは注意の喚起を行うことがある。
(3) 落札者は、5(4)の資料に記載した配置予定現場代理人及び技能者を当該事業に配置すること。
(4)尊重に取り組むよう努めること。
前 金 払部 分 払中間前金払請負事業成績評定要領の制定について(平成20年3月31日付19林国業第244号林野庁長官通知)」に請負契約の金額が、500万円以上の事業については、「国有林野事業の素材生産及び造林に係る申請書等に虚偽の記載をした場合その他入札に関する条件に違反した場合においては、「工事請負契約指名停止等措置要領の制定について」第1第1項の規定に基づく指名停止又は第10の規定に入札者は、「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権別表1業務名:通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林)競争参加資格○造林に係る「役務の提供等」の格付等級区分付与数値合計 75点以上 A等級付与数値合計 55点以上 75点未満 B等級付与数値合計 40点以上 55点未満 C等級付与数値合計 40点未満 D等級がA又はCに格付けされている者を含む。
同種事業(15年間) 完了期間 : 平成22年4月1日~令和7年3月31日同種事業 :事業」又は「危険木処理作業」成績評定の平均(2年間) 平均期間 : 令和5年4月1日~令和7年3月31日担当部局及び申請書等の 提出場所 : 〒728-0012 広島県三次市十日市中2丁目5-19提出期間、提出場所 広島北部森林管理署 総務グループ電話 : 050-3160-1000メールアドレス : nyusatsu_hokubu@maff.go.jp提出期間 : 令和8年3月10日9時~令和8年3月24日17時入札説明書等の閲覧・期間 貸出期間 : 令和8年3月9日9時~令和8年4月20日17時入札及び開札の日時・場所 【電子調達システムによる参加】入札開始日時 : 令和8年4月16日9時00分入札締切日時 : 令和8年4月21日13時30分【紙入札方式による参加】入札締切日時 : 令和8年4月21日13時30分入 札 場 所 : 開札場所に同じ。
郵便入札書の郵送期限 : 令和8年4月20日17時00分【開札の日時及び場所】開札日時 : 令和8年4月21日13時35分開札場所 : 広島北部森林管理署 会議室規定する行政機関の休日を除く9時00分から17時00分まで(12時から13時までを除く)。
成8年5月24日法律第45号)第5条第1項の認定を受けている者については、上記に基づく等級区分1なお、林業労働力の確保の促進に関する法律(平審査結果通知書(全省庁統一資格)の資格の種類ごとの付与数値合計を次にあげる等級区分とする。
資格有効年度 : 令和7・8・9年度の全省庁統一資格競争参加地域 : 「中国」を選択していること資格の種類 営業品目 : 「役務の提供等 その他」であること。
資格の等級 : 国有林野事業で行う素材生産及び造林における等級区分を定めた競争参加者の資格に関する公示(令和7年1月31日)に基づき、資格有効年度の資格上記に基づく等級区分のどちらかがBであること。
※上記4、5については、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項に2造林(地拵、植付、下刈、つる切、除伐、除伐2類、枝打、保育間伐(本数調整伐を含む。)及び衛生伐)3 4 5 6別表2業務名:通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林)競争参加資格の有無の通知 通知期限 : 令和8年3月31日競争参加資格がないと認め 提出期限 : 令和8年4月9日た者等に対する理由の説明 説明回答 : 令和8年4月20日入札説明書及び閲覧図書等 提出期間 : 令和8年3月10日~令和8年4月11日に対する質問 閲覧期間 : 令和8年3月10日~令和8年4月20日規定する行政機関の休日を除く9時00分から17時00分まで(12時から13時までを除く)。
17時00分17時00分3 ※上記2、3については、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項に1 2等、当発注機関が提示した条件を熟知のうえ、入札して下さい。
1行為を行ってはならない。
2いていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければならない。
34. 入札書は所定の用紙を使用し、入札物件番号毎に別葉にすること。
ただし、電子調達システムによる入札参加者は、同システムにおいて入札書を作成すること。
5金額)とする。
6. 入札者は、入札書提出前に競争参加資格があることが確認された旨の通知書の写しを提出すること。
7こと。また、入札書には代理人の記名を必ず行うこと。
8. 入札・開札の時刻は、入札会場の時計に基づく。
9提出をもってこれに同意したものとする。
10. 次の各号の一に該当する入札書は、これを無効とする。
(1) 入札公告等に示した競争に参加する資格を有しない者のした入札書(2) 指名競争の場合において指名をしていない者の提出した入札書(3)(4)入札者及び代理人の記名を欠く入札書(5) 委任状を持参しない代理人のした入札書(6) 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭である入札書(7) 入札金額の記載を訂正した入札書(8)達しなかった入札書(9)提出された内訳書に不備があると認められる者のした入札書(10) 明らかに連合によると認められる入札書(11) 同一事項の入札について、入札者が2通以上なした入札書(12)が必要な場合において、同保証金の納付がないか、又はその納付金額が不足しているとき。
(13)入札保証保険証券の提出がないか、又はその保険金額が不足しているとき。
入札書には、入札者が消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか、免税業者であるかを問わず、入札者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札参加者と入札価格又は入札意思につした金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札金額(契約入札時刻に遅れてした入札、又は郵便入札の場合に、定められた日時までに指定された場所に到入札書に添付して内訳書を提出することが求められている場合にあっては、未提出である者又はただし、落札決定に当たっては入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算入札者は、暴力団排除に関する誓約事項(別紙)について入札前に確認しなければならず、入札書の入札者(代理人を含む。以下同じ。)は、入札公告、入札説明書、仕様書、契約書案及び本書記載事項入札者は、落札決定前に他の入札参加者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。
各入札者が見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を記載すること。入 札 者 注 意 書本人以外の代理人が入札するときは、入札前に予め委任状又は委任権限を証明した書類を提出する国を被保険者とする入札保証保険契約の締結により入札保証金が免除される場合において、当該入札者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する入札保証金(その納付に代え予決令第78条に基づき提供される担保を含む。以下同じ。)の納付入札金額、入札物件名、入札物件番号を付した場合にあっては入札物件番号の記載のない入札書入札者の記名を欠く入札書。または、委任状又は委任権限を証明した書類を提出している場合は、(14)とき。
(15) 暴力団排除に関する誓約事項(別紙)について、虚偽又はこれに反する行為が認められた入札(16) その他入札に関する条件に違反した入札11. 一旦提出した入札書は、引き換え、変更又は取り消しをすることができない。
1213立ち会わせて開札する。
14札をした者は参加することができない。
15調査制度があり、次による。
(1)場合がある。
(2)なければならない。
(3) (1)により、落札決定を保留している期間中、入札者は入札を撤回することができない。
(4) (1)の場合において、後日落札者を決定したときは、入札者に通知する。
16きは、「くじ」により落札者を決定する。
があるときは、これに代わって入札執行事務に関係のない職員にくじを引かせ落札者を決定する。
17. 契約の成立は、契約書に双方記名押印したときとする。
18に相当する金額を違約金として徴収する。
19. 入札者が入札場を離れる場合は、必ず入札執行者に連絡すること。
20認めたときは、入札の執行を中止する。
21. このほか不明の点は、入札前に問い合わせること。
納付されていない場合は落札金額(入札書に記載した金額の100分の110に相当する金額)の100分の5入札保証金又は入札保証保険証券は国庫に帰属するものとし、入札保証金又は入札保証保険証券が落札となるべき同価格(総合評価落札方式による場合は「同評価値」)の入札をした者が2人以上あると開札前に入札者から錯誤等を理由として、自らのした入札書を無効にしたい旨の申し出があっても受理入札保証金又は入札保証保険証券が定められた日時までに、指定された場所に到達しなかった予定価格が1千万円を超える工事又は製造その他の請負契約に係る入札については、低入札価格なお、この場合、同価格(同評価値)の入札をした者のうち、くじを引かない者、入札に立ち会わない者入札者が連合し、又は連合するおそれがあり、その他入札を公正に行うことができない事情があるとしない。また、落札宣言後は、錯誤等を理由に入札の無効の申し出があっても受理しない。
落札者が契約を結ばないときは、入札保証金又は入札保証保険証券が納付されている場合は当該開札の結果、予定価格に達するものがない場合は、再度の入札を行うことがある。その場合、無効の入開札は、入札者の面前で行う。ただし、入札者が立ち合わない時は、入札事務に関係のない職員を恐れがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなる恐れがあって、著しく不適当であると認められるときは、最低額の入札者であっても落札者とならない(1)の当該契約の内容に適合した履行がなされない恐れがある入札又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなる恐れがある入札を行った者は、当発注機関の調査に協力し予定価格が1千万円を超える製造その他の請負契約に係る入札において、落札となるべき者の入札価格によっては、落札の決定を保留し、調査の結果、当該契約の内容に適合した履行がなされない別紙将来においても該当しないことを誓約します。
申し立てません。
1 契約の相手方として不適当な者(1)同じ。)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)であるとき(2)をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき(3)いは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき(4) 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしているとき(5) 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき2 契約の相手方として不適当な行為をする者(1) 暴力的な要求行為を行う者(2) 法的な責任を超えた不当な要求行為を行う者(3) 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為を行う者(4) 偽計又は威力を用いて契約担当官等の業務を妨害する行為を行う者(5) その他前各号に準ずる行為を行う者上記事項について、入札書の提出をもって誓約します。
当社(個人である場合は私、団体である場合は当団体)は、下記1及び2のいずれにも該当せず、また、暴力団排除に関する誓約事項又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。)の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。以下同じ。)が、暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的、又は第三者に損害を加える目的作成していない場合は、役職名、氏名及び生年月日の一覧表)を警察に提供することについて同意します。
記この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるまた、貴省の求めに応じ、当方の役員名簿(有価証券報告書に記載のもの。ただし、有価証券報告書を法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員別紙様式15(用紙A4版)通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林)その他関係事項一切を承知のうえ、入札します。
令和 年 月 日入 札 者住 所商号又は名称代表者氏名代理人氏名入 札 書入札金額事 業 名万 円 百万分任支出負担行為担当官 広島北部森林管理署長 殿十 百 十万 千万 億 千ただし、上記金額は、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額であるので、契約金額は上記金額に上記金額の10%を加算した金額となること及び入札者注意書、契約条項、仕様書、別紙様式14(用紙A4版)提出します。
注1: 作業種等には、地拵、植付、下刈、、つる切、除伐、伐倒、集造材、運材、森林作業道作設、トラック運搬、材料費等を記載する。
2: 数量は、事業内訳書等の事業量を記載する。
3: 合計金額は、入札書に記載される入札金額に対応したものとする。
合計数量 単位小計諸経費等分任支出負担行為担当官 広島北部森林管理署長 殿事 業 費 内 訳 書工程・作業種等商号又は名称代 表 者 氏 名令和8年4月21日入札の通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林)の事業費内訳書を単価(円) 金額(円) 備考(別紙様式15関係 参考様式)令和 年 月 日委任者住所商号又は名称代表者氏名私は、都合により を代理人と定め、下記の入札に関する一切の権限を委任します。
事業名 通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林)記1分任支出負担行為担当官 広島北部森林管理署長 殿委 任 状別紙様式1(用紙A4)令和 年 月 日参加する資格について、確認されたく下記の書類を添えて申請します。
添付書類の内容については事実と相違ないことを誓約します。
1 入札公告の記の2(2)に定める全省庁統一資格の資格確認通知書の写し2※府県知事の認定を受けている場合は認定書の写し3 4 入札公告の記の2(6)に定める同種事業の実績を記載した書面(別紙様式2)5 6 入札公告の記の2(10)に定める従事予定の技能者の資格等を記載した書面(別紙様式4)7 過去2年間の事業成績の評価点を記載した書面(別紙様式5)8様式8-2)9 上記4~8の内容を証明するための書面注1: 2:通知も原則として電子メールで行うことから返信用封筒は必要ありません。
入札公告の記の2(9)に定める配置予定の現場代理人の資格等を記載した書面(別紙様式3)入札公告の2(11)に定める配置予定の従業員の社会保険等加入状況を記載した書面(別紙メールアドレス競 争 参 加 資 格 確 認 申 請 書用紙の大きさは日本産業規格A列4番とする。
なお、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)第70条の規定に該当する者でないこと及び分任支出負担行為担当官 広島北部森林管理署長 中塚 仁司 殿住 所事業者向けチェックシートを記載した書面(別紙様式1-1)令和8年3月9日付けで入札公告のありました通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林)に係る競争に代 表 者 氏 名商号又は名称(注1 2※は、認定を受けている場合のみ)記1/○入札公告の記の2(13)に定める農林水産業・食品産業の安全作業のための規範(個別規範:林業)入札公告の記の2(2)に定める林業労働力の確保の促進に関する法律第5条第1項に基づく都道紙入札方式により参加する場合、申請書等は原則として電子メールで提出することとし、競争参加資格の有無の別紙様式1-1農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け チェックシート広島北部森林管理署現在の取組状況をご記入下さい。
: 実施:: 今後、実施予定: 該当しない1 1-(1)1-(1)-①1-(1)-②1-(1)-③1-(1)-④1-(1)-⑤1-(1)-⑥1-(2)1-(2)-①通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林)雇用労働者の有無作業安全確保のために必要な対策を講じる安全対策の推進に向け、従事者の提案を促す。
○×業種(○をつける。複数選択可)事業者名記入者 役職・氏名関係法令等を遵守する。
△:事 業 名 :作業安全のためのルールや手順の順守職場での朝礼や定期的な集会等により、作業の計画や安全意識を周知・徹底する。
素材生産 / 造林・保育 / その他( )具体的な事項令和 年 月 日有 / 無実施していない適切な技能や免許等が必要な業務には、有資格者を就かせる。
○/○人的対応力の向上作業事故防止に向けた方針を表明し、具体的な目標を設定する。
知識、経験等を踏まえて、安全対策の責任者や担当者を選任する。
作業安全に関する研修・教育等を受ける。また、作業安全に関する最新の知見や情報の幅広い収集に努める。
-発注官署記入日: 実施:: 今後、実施予定: 該当しない1-(2)-②1-(2)-③1-(2)-④1-(2)-⑤1-(2)-⑥1-(3)1-(3)-①1-(3)-②1-(3)-③1-(4)1-(4)-①1-(4)-②1-(4)-③1-(4)-④1-(4)-⑤1-(5)作業中に必要な休憩をとる。また、暑熱環境下では水分や塩分を摂取する。
×○/○燃料や薬剤など危険性・有害性のある資材は、適切に保管し、安全に取り扱う。
資機材、設備等の安全性の確保作業安全対策に知見のある第三者等によるチェック及び指導を受ける。
安全な作業手順、作業動作、機械・器具の使用方法等を明文化又は可視化し、全ての従事者が見ることができるようにする。
高齢者を雇用する場合は、高齢者に配慮した作業環境の整備、作業管理を行う。
資機材、設備等を導入・更新する際には、可能な限り安全に配慮したものを選択する。
実施していない△具体的な事項○ -4S(整理・整頓・清潔・清掃)活動を行う。
現場の危険箇所を予め特定し、改善・整備や注意喚起を行う。
事故事例やヒヤリ・ハット事例などの情報の分析と活用職場や個人の状況に応じ、適切な作業分担を行う。また、日々の健康状態に応じて適切に分担を変更する。
作業環境の改善高性能林業機械やチェーンソー等、資機材等の使用に当たっては、取扱説明書の確認等を通じて適切な使用方法を理解する。
機械や刃物等の日常点検・整備・保管を適切に行う。
日常的な確認や健康診断、ストレスチェック等により、健康状態の管理を行う。
作業に応じ、安全に配慮した服装や保護具等を着用する。
: 実施:: 今後、実施予定: 該当しない1-(5)-①1-(5)-②2 2-(1)2-(1)-①2-(2)2-(2)-①2-(3)2-(3)-①経営者や家族従事者を含めて、労災保険やその他の補償措置を講じる。
× 実施していない△労災保険への加入等、補償措置の確保事故発生時に備える実施した作業安全対策の内容を記録する。
○/○○具体的な事項事故時の事業継続のための備え-事故により従事者が作業に従事ができなくなった場合等に事業が継続できるよう、あらかじめ方策を検討する。
事故が発生した場合の対応(救護・搬送、連絡、その後の調査、労基署への届出、再発防止策の策定等)の手順を明文化する。
行政等への報告義務のない軽微な負傷を含む事故事例やヒヤリ・ハット事例を積極的に収集・分析・共有し、再発防止策を講じるとともに危険予知能力を高める。
事故後の速やかな対応策、再発防止策の検討と実施 別紙様式1、2、3、4、5の添付資料について、内容に異同がない場合に限り、当年度において初参加の入札へ提出した当該資料をもって、提出を省略することができる。この場合は、「省略」と記入の上、当該資料を提出した事業の情報を記載すること。
なお、本年度初回の入札参加の場合は、「提出」と記入の上、添付資料を提出すること。
別紙様式1の添付資料については、申請中の場合は、「申請中」と記載すること。
別紙様式1-1の添付資料はない。
別紙様式2の「その他」は、下請を実績とした場合の添付資料「元請事業体と交わした契約書、発注者が発出した下請承認書等の写し、又は事業証明書」のことである。
別紙様式3の「その他」は、共同事業体構成員としての事業を実績とした場合の添付資料「当該共同事業体の出資比率が確認できる書面(写)」のことである。
別紙様式8-2の添付資料は省略出来ない。
注1:2:3:別紙様式1-14:添付資料全省庁統一資格確認通知書(写)様式名称事業成績評定通知書(写)・契約書(写)・事業成績評定通知書(写)・履歴書又は経歴書・その他(必要に応じて)別紙様式1別紙様式3別紙様式2別紙様式8-2保険料の領収済み通知書等関係資料別紙様式5契約書(写)(省略不可)5:6:資料の提出(省略)の確認事業成績評定通知書(写)資料を省略する場合の提出した対象事業○/○受講修了証等(写) 別紙様式4 提出書類一覧(その3)のとおり。
提出書類(申請書)一覧(その1)資料の提出の有無その他(必要に応じて)(なし)都道府県知事からの認定証明書類(写)提出書類一覧(その2)のとおり。
別紙様式3(氏名)別別紙様式3(氏名)別別紙様式3(氏名)別別紙様式3(氏名)る書面(写)」のことである。
注:様式名称(氏名)提出書類(申請書)一覧(その2)資料の提出の有無資料を省略する場合の提出した対象事業契約書(写)履歴書又は経歴書事業成績評定通知書(写)○/○履歴書又は経歴書 別紙様式3の「その他」は、共同事業体構成員としての事業を実績とした場合の「当該共同事業体の出資比率が確認でき履歴書又は経歴書契約書(写)履歴書又は経歴書契約書(写)事業成績評定通知書(写)資料の提出(省略)の確認添付資料契約書(写)その他(必要に応じて)その他(必要に応じて)事業成績評定通知書(写)事業成績評定通知書(写)その他(必要に応じて)その他(必要に応じて)様式名称(添付資料名)資料の提出確認資料を省略する場合の提出した対象事業別紙様式4(添付資料名を記載)○/○該当者氏名提出書類(申請書)一覧(その3)別紙様式2(用紙A4版)会社名: 統一資格番号項目 事業の実績は、過去15年間(平成22年4月1日~令和7年3月31日)に完成、引き渡しが完了した同種事業実績(国有林野事業の発注以外の事業を含み、下請に係る実績も含む。)の中から、代表的なものを1件記載する。(国有林での同種事業の実績があれば国有林での実績を記入すること。)2: 公告において明示した参加資格が的確に判断できる具体的な項目を記載すること。
3: 統一資格番号欄は、全省庁統一資格の業者コードを記入すること。
4: 事業名称等、事業の概要の各項目は、国有林野事業における実績の有無にかかわらず必ず記入すること。
5: 事業実績が複数以上を必要とする場合は、頁を追加して記載すること。
6: 同種事業の実績として記載した事項が確認できる資料として、契約書の写し(事業名、履行期限、発注機関を有する部分及び事業内容が確認できる資料(設計図書等で設計条件が確認できる部分)。下請を実績として記載した場合は、元請事業体とかわした契約書又は発注者が発出した下請承認書等の写し。)又は事業証明書(別紙様式2参考様式)を添付すること。
7: 記載する事業が「国有林野事業の素材生産及び造林に係る請負事業成績評定要領の制定について(平成20年3月31日付け19林国業第244号林野庁長官通知)」による事業成績評定を受けた事業である場合は、事業成績評定通知書の写しを添付すれば、契約書の写しの添付は省略できる。なお、評定点が65点未満のものは、事業実績として認めないので留意すること。
8: 同種事業の実績(別紙様式2)、配置予定現場代理人の資格・経験等(別紙様式3)及び過去2年間の事業成績(別紙様式5)が同じ事業であれば、その事業に係る資料の添付は1部でよい。
9: 本様式は競争参加資格の確認に使用する。用紙の大きさは、日本産業規格A列4番とする。
○/○同 種 事 業 の 実 績事業名受注形態等(JVの場合の構成業者名及び出資比率)平成(令和) 年 月 日~平成(令和) 年 月 日履行期限事業内容(具体的な作業種等)事業名称等事業成績評定点(該当の場合)契約金額履行場所(都道府県名・市町村名)発注機関名事業の履行条件その他事業概要注1:(別紙様式2関係 参考様式)令和 年 月 日殿発注者下記事業を実施し、完成したことを証明します。
1 2 3 4 自 平成(令和) 年 月 日5 6 現場代理人氏名注: 本様式は、競争参加資格確認申請書添付資料において、事業実績を証明する資料がない場合に、発注者による証明が必要となった場合の様式とする。
① 競争参加資格確認申請書添付の「同種事業の実績」(別紙様式2)② 技術提案書添付の「配置予定現場代理人の資格・経験」(別紙様式7)○/○事業の内容事 業 名場 所請負代金額履 行 期 限至 平成(令和) 年 月 日(完了)事 業 証 明 書別紙様式3(用紙A4版横)会社名: 用紙の大きさは、日本産業規格A列4番とすること。
2: 公告において明示した参加資格が判断できる必要最小限の具体的項目(当該事業に則した項目)を記載すること。
3: 同種業務の経験等が確認できる資料として、契約書の写し(事業成績評定通知書の写しを添付すれば、契約書の写しの添付は省略できる。なお、評定点が65点未満のものは、事業実績として認めないので留意のこと。)及び、履歴書又は経歴書(任意様式、技術提案提出者の証明書、他社での経験の場合はその会社の証明書。)を添付すること。
なお、複数の現場代理人を予定する場合に、確認できる資料が同じとなるときは1部の添付(人数分の添付は不要)でよい。また、同種事業の実績(別紙様式2)、配置予定現場代理人の資格・経験等(別紙様式3)及び過去2年間の事業成績(別紙様式5)が同じ事業であれば、その事業に係る資料の添付は1部でよい。
4: 配置予定現場代理人一人につき1枚とし、同種事業3ヶ年分を記載すること。(年間少なくとも1回以上従事し、かつ、通算で3年以上従事していることが判断できるように明記すること。なお、従事期間は連続する3年である必要はない。)5: 共同事業体構成員としての事業実績を記載する場合は、当該共同事業体の出資比率が確認できる書面の写しを添付すること。
6: 配置予定現場代理人が申請時に従事している全ての事業の従事状況を記載し、本事業を落札した場合の対応措置を明確に記載すること。
発 注 機 関 名従 事 期 間配置予定現場代理人の資格・経験等会 社 名事 業 名配置予定の作業を○印で囲むこと。・搬出を伴う作業 ・搬出を伴わない作業事 業 内 容平成(令和) 年 月 日~ 年 月 日 平成(令和) 年 月 日~ 年 月 日 平成(令和) 年 月 日~ 年 月 日事 業の経 験の概 要従事した職種・役職等申請事業における配置予定の作業(生産事業に限る) 氏名 項目従事役職名本事業を落札した場合の対応措置注1:○/○申請時における当該配置予定の現場代理人の他事業の従事状況事業名称発注機関名履行期限 自 令和 年 月 日 ~ 至 令和 年 月 日事 業 場 所(都道府県・市町村名)(別紙様式3関係 参考様式)令和 年 月 日上記のとおり相違ありません。
令和 年 月 日上記 の当社・当組合等における職歴に相違ないことを証明します。
(会社名・代表者氏名を記載)履 歴 証 明 書現 住 所○/○ 年 月 年 月 年 月氏名 年 月 年 月 年 月 年 月氏 名 年齢職 歴 年 月歳別紙様式 4(用紙A4版横)会社名: 作業内容に応じて法令上必要とされている資格等について記載すること。
2: 「資格・受講の有無」欄には、従事予定技能者が取得している資格・受講の有無について、該当欄に○印を記載すること。また、事業の実施に際して必要な資格を持っている場合は、空欄にその資格を記載し、○印を記載すること。
3: 備考欄にはそれぞれの専門的技術についての取得年月日又は、受講年月日を記載すること。
4: 入札説明書の4(9)において必要とされる資格等がない場合は、「該当無し」と記入して提出すること。
5: 林業機械の運転に従事する場合は、必要な特別教育の受講修了証を証明書類として添付すること。
6: 架線集材装置とは、集材機集材、タワーヤーダー等とする。簡易架線集材装置とは、スイングヤーダ等とする。
注1: ○/○氏 名資格・受講の有無備考チェンソーによる伐木等の業務に関する特別教育安衛則36条8号刈払機安全教育安衛法59条3項車両系建設機械(整地・運搬・積込み用及び掘削用)運転技能講習林業架線作業主任者はい作業主任者技能講習特別教育(簡易)架線集材装置の運転業務特別教育走行集材機械の運転業務特別教育伐木等機械の運転業務従事予定の技能者の資格等(当該事業の実施に必要な資格等の保有者)別紙様式5(用紙A4)会社名: 国有林野事業における同種事業で、過去2年間(令和5年4月1日から令和7年3月31日)に完成・引き渡し、事業成績評定を受けた全ての事業成績評定結果を記載すること。(本店、支店、営業所の合計とする。該当の無い場合は「該当なし」と記入。) 過去1年間(令和6年4月1日から令和7年3月31日)において調査基準価格を下回る価格で入札を行い、低入札価格調査を受けて落札した事業に該当する場合は「低入札価格調査の該当の有無」欄に「該当」と記載すること。
記載した事業の事業成績評定通知書の写しを添付すること。 同種事業の実績(別紙様式2)、配置予定現場代理人の資格・経験等(別紙様式3)及び過去2年間の事業成績(別紙様式5)が同じ事業であれば、その事業に係る資料の添付は1部でよい。
○/○成 績評定点過去2年間(令和5年度、令和6年度)の事業成績平均4:注1:2:3:2 3 4 5 6№ 事業名( 事業名 : 通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林) )9発注森林管理署等名完了年度101 7 8低入札価格調査の該当の有無別紙様式8-2会社名: 配置予定の従業員(現場代理人及び作業員)について記載する。
加入する社会保険の名称を記載する。
・ 健康保険については、名称として、健康保険、国民健康保険、適用除外(後期高齢者等の場合)等と記載。
・ 年金保険については、名称として、厚生年金、国民年金、受給者(受給者の場合)等と記載。
・ 雇用保険については、名称として、雇用保険、日雇(日雇者の場合)、適用除外(事業主の場合)等と記載。
備考欄には、年齢等を記載する。
保険料の領収済み通知書等関係資料のコピーを添付する。
なお、関係書類において被保険者等の記号・番号が記載されている場合は、当該記号・番号にマスキングを施したものを添付すること。
1 名称社 会 保 険 等(1) 従業員の社会保険等への加入状況備考名称雇用保険従 業 員 名 簿3 2注1:(2) 保険加入状況を証明する資料 別添のとおり。
○/○4名称名称氏 名2:3:注 :...5ふ り が な健康保険 年金保険名称別紙様式6(用紙A4版)令和 年 月 日住 所代表者望したいので、下記の技術提案書を提出いたします。
技術提案書の内容については、事実と相違ないことを誓約します。
1 同種事業の実績 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ (別紙様式2)2 事業の成績及び低入札価格調査対象事業の有無 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ (別紙様式5)3 配置予定現場代理人の資格・経験 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ (別紙様式7)4 配置予定作業員の雇用形態・地元雇用・月給制 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ (別紙様式8-1)5 配置予定の現場代理人又は技能者の路網整備に係る研修の受講状況 ・ (別紙様式9-1)6 企業の実績・地域貢献・安全管理等の状況 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ (別紙様式9-2)7 一貫作業発注における事業の事業実績 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ (別紙様式9-3)8 従業員への賃金引上げ計画表明書 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ (別紙様式18)※ 1に係る契約書等の写し※ 3、5、6、7に係る資格者証の写し、経験を証明する資料及びその外の証明資料※ 8に係る直近の事業年度の法人税申告書別表1: : :なお、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)第70条の規定に該当する者でないこと及び記担 当 者 名分任支出負担行為担当官 広島北部森林管理署長 中塚 仁司 殿技術提案書の提出について連絡先[1/○]令和8年3月9日付けで入札公告のありました通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林)の受注を希電 話 番 号部 署 別紙様式2、5、7、9-1、9-3、18の添付資料について、内容に異同がない場合に限り、当年度において初参加の入札へ提出した当該資料をもって、提出を省略することができる。この場合は、「省略」と記入の上、当該資料を提出した事業の情報を記載すること。
なお、本年度初回の入札参加の場合は、「提出」と記入の上、添付資料を提出すること。
別紙様式2の「その他」は、下請を実績とした場合の添付資料「元請事業体と交わした契約書、発注者が発出した下請承認書等の写し、又は事業証明書」のことである。
別紙様式8-1の添付資料はない。
別紙様式9-2の添付資料は省略出来ない。
提出書類(技術提案書)一覧(その2)のとおり。
[○/○]別紙様式9-2別紙様式2 契約書(写)別紙様式5事業成績評定通知書(写)提出書類(技術提案書)一覧(その1)様式名称 添付資料資料の提出の有無資料の提出(省略)の確認資料を省略する場合の提出した対象事業別紙様式8-1事業成績評定通知書(写)別紙様式9-1様式に記載されている添付資料別紙様式9-3 事業成績評定通知書(写)注1:その他(必要に応じて)(なし)別紙様式7 ・資格者証(写)・履歴証明書・事業成績評定通知書(写) 又は現場代理人の届出 書(写)・継続教育の取組の確認で きる資料(実施記録証明)受講修了証等(写)別紙様式18 法人税申告書別表1(写)3:提出書類(技術提案書)一覧(その3)のとおり。
(省略不可)4:2:別紙様式7(氏名)別紙様式7(氏名)別紙様式7(氏名)別紙様式7(氏名)継続教育の取組の確認できる資料(実施記録証明)[○/○]事業成績評定通知書(写)又は現場代理人の届出書(写)継続教育の取組の確認できる資料(実施記録証明)履歴証明書継続教育の取組の確認できる資料(実施記録証明)資格者証(写)履歴証明書事業成績評定通知書(写)又は現場代理人の届出書(写)事業成績評定通知書(写)又は現場代理人の届出書(写)継続教育の取組の確認できる資料(実施記録証明)資格者証(写)履歴証明書資格者証(写)資料の提出(省略)の確認提出書類(技術提案書)一覧(その2)様式名称(氏名)添付資料資料等の有無履歴証明書事業成績評定通知書(写)又は現場代理人の届出書(写)資料を省略する場合の提出した対象事業資格者証(写)[○/○]提出書類(技術提案書)一覧(その3)様式名称(添付資料名)資料の提出確認別紙様式9-1(添付資料名を記載)資料を省略する場合の提出した対象事業 該当者氏名別紙様式2(用紙A4版)会社名:統一資格番号項目 事業の実績は、過去15年間(平成22年4月1日~令和7年3月31日)に完成、引き渡しが完了した同種事業実績(国有林野事業の発注以外の事業を含み、下請に係る実績も含む。)の中から、代表的なものを1件記載する。(国有林での同種事業の実績があれば国有林での実績を記入すること。)2: 公告において明示した参加資格が的確に判断できる具体的な項目を記載すること。
3: 統一資格番号欄は、全省庁統一資格の業者コードを記入すること。
4: 事業名称等、事業の概要の各項目は、国有林野事業における実績の有無にかかわらず必ず記入すること。
5: 事業実績が複数以上を必要とする場合は、頁を追加して記載すること。
6: 同種事業の実績として記載した事項が確認できる資料として、事業証明書、契約書の写し(事業名、履行期限、発注機関を有する部分及び事業内容が確認できる資料(設計図書等で設計条件が確認できる部分)。下請を実績として記載した場合は、元請事業体とかわした契約書又は発注者が発出した下請承認書等の写し。)を添付すること。
7: 記載する事業が「国有林野事業の素材生産及び造林に係る請負事業成績評定要領の制定について(平成20年3月31日付け19林国業第244号林野庁長官通知)」による事業成績評定を受けた事業である場合は、事業成績評定通知書の写しを添付すれば、契約書の写しの添付は省略できる。なお、評定点が65点未満のものは、事業実績として認めないので留意すること。
8: 同種事業の実績(別紙様式2)、配置予定現場代理人の資格・経験(別紙様式3)及び過去2年間の事業成績(別紙様式5)が同じ事業であれば、その事業に係る資料の添付は1部でよい。
9: 本様式は競争参加資格の確認に使用する。用紙の大きさは、日本産業規格A列4番とする。
[○/○]契約金額履行期限平成(令和) 年 月 日~平成(令和) 年 月 日事業成績評定点(該当の場合)受注形態等(JVの場合の構成業者名及び出資比率)事業概要事業内容(具体的な作業種等)事業の履行条件その他同 種 事 業 の 実 績事業名称等事業名発注機関名履行場所(都道府県名・市町村名)注1:別紙様式5(用紙A4版)会社名: 国有林野事業における同種事業で、過去2年間(令和5年4月1日から令和7年3月31日)に完成・引き渡し、事業成績評定を受けた全ての事業成績評定結果を記載すること。(本店、支店、営業所の合計とする。該当の無い場合は「該当なし」と記入。) 過去1年間(令和6年4月1日から令和7年3月31日)において調査基準価格を下回る価格で入札を行い、低入札価格調査を受けて落札した事業に該当する場合は「低入札価格調査の該当の有無」欄に「該当」と記載すること。
記載した事業の事業成績評定通知書の写しを添付すること。 同種事業の実績(別紙様式2)、配置予定現場代理人の資格・経験等(別紙様式3)及び過去2年間の事業成績(別紙様式5)が同じ事業であれば、その事業に係る資料の添付は1部でよい。
注1:過去2年間(令和5年度、令和6年度)の事業成績 4:[○/○]910平均6 8 2: 3:5 7 2 3 4( 事業名 : 通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林) )№ 事業名発注森林管理署等名完了年度成 績評定点低入札価格調査の該当の有無1別紙様式7(用紙A4版)会社名: 年 月 日1級又は2級林業技能士の資格の有無 ※どちらかを○で囲む・有している ・有していない・取得ポイントがある。・取得ポイントがない※上記のどちらかを○で囲む自 平成(令和) 年 月 日 ~ 至 平成(令和) 年 月 日配置予定の作業を○印で囲むこと。
・搬出を伴う作業 ・搬出を伴なわない作業①い。)②履歴証明書(任意様式、技術提案提出者の証明書、他社での経験の場合はその会社の証明書。)を添付すること。
③ なお、複数の現場代理人を予定する場合に、確認できる資料が同じとなるときは1部の添付(人数分の添付は不要)でよい。
④等を添付すること。
⑤ 本様式は配置予定現場代理人毎に別様で作成すること。
⑥ 継続教育(CPD)への取り組みについて、確認出来る資料(実施記録証明(CPD運営機関発行))の写しを添付すること。
⑦紙様式5)が同じ事業であれば、その事業に係る資料の添付は1部でよい。
配置予定現場代理人の資格・経験し10年以上の経験があれば10年以上の経験、なければ現在までの経験、他社での経験も可。)を記載し、それを証明できるな同種事業(優先順位:1、現場代理人として経験した事業、2、1以外で経験した事業)を記載し、事業内容を証明できる当該事業発注者が作成した契約書の写し等、事業内容が確認できる資料を添付すること。(事業成績評定通知書の写しを添付すれば、契約書の写し等の添付は省略できる。評定点が65点未満のものは、事業実績として認めないので留意のこと。)別紙様式5に記載した事業で添付された事業成績評定通知書の写しで現場代理人としての経験が確認できる場合は資料の添付は不要。事業成績評定通知書で確認できない場合は発注者に提出している現場代理人の届出書の写し同種事業の実績(別紙様式2)、配置予定現場代理人の同種事業の経験(別紙様式7)及び過去2年間の事業成績(別[○/○]継続教育(CPD)への取り組み経験の概要従事役員受注形態等履行期限契約金額事業場所発注機関名事業名称JVの場合構成者名等申請事業における配置予定の作業(生産事業に限る)本様式は配置予定現場代理人の技術者としての保有資格、経験等を確認することから、保有する資格欄には、当該配置予定現場代理人が保有する資格(林業技能士、技術士(補)、林業技士、及び府県等が認定する作業士等)を記載し、資格証の写しを添付すること。(注:労働安全衛生法による免許・講習修了資格は該当しな造林又は生産事業に関する実務経験年数欄は、造林・生産事業の実務経験年数(造林又は素材生産の事業の実行に関注:( 事業名 : 通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林) )造林又は生産事業に関する実務経験年数保有する資格最終学歴生年月日氏名経験の概要欄には、過去15年間(平成22年4月1日から令和7年3月31日)に当該配置予定現場代理人が従事した代表的保有する資格(林業技能士)作業種(規模等)事業内容別紙様式8-1(用紙A4版)会社名: 事業対象個所に配置される全ての作業員の雇用状況等を記載する。
直雇・下請別には、直接雇用者の又は下請企業等の雇用者の別を記載し、常用・臨時雇用者別欄には、直接雇用者に限り常用又は臨時の別を記載する。なお、事業協同組合については、当該事業協同組合が直接雇用した者を直接雇用者とし、組合員が直接雇用した者については、下請企業の雇用者として取り扱うこと。
現場従事者(作業員)のうち、直接雇用で、かつ常用雇用者には、適否欄に「適」と記入する。
備考欄には、当該作業員について特に記述すべきことがあれば記載する。また、備考欄の合計には「適とする作業員数」を「合計作業員数」で除した割合(%)を記載する。
居住地欄には、市町村名を記載する。
現場従事者(作業員)のうち、発注森林管理署管内に居住している者には、適否欄に「適」を記入する。
賃金制度欄には、直接雇用で、常用雇用者について、賃金の支払方法(日給、日給月給、月給別)を記載する。なお、記載する対象者は常用雇用者のみとし、臨時・下請けの雇用者は除く。適否欄には、月給制の場合のみ「適」を記入する。
備考欄の「合計」には、「適とする作業員数」を「直接雇用(臨時雇用者は除く)の作業員数」で除した割合(%)を記載する。
記入欄は作業員数に応じて適宜行を追加すること。
備考6:注3月給制度[○/○]注8 注711注4雇用形態配置予定作業員の雇用形態・地元雇用・月給制 ÷ = ÷ = ÷ =%作業員氏名地元雇用注1:2:3:合計%205:%7:8:9:4:注7 注4 注6 注52 3 4 6 7 8 9101213141516171819( 事業名 : 通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林) )1№5賃金制度適否 備考 備考 適否 居住地 適否常用 ・臨時別直雇 ・下請別注2 注2別紙様式9-1(用紙A4版)会社名: 配置予定の現場代理人又は配置予定技能者の研修の受講状況を記載する。
研修受講者ごとに、受講した研修欄に研修修了年月日を記載すること。
修了証書の写しを添付すること。修了証書がない場合は研修の受講状況を確認できる研修資料(名称、主催者、カリキュラム等研修内容がわかるもの)を添付すること。
「低コスト作業路企画者養成研修」及び「低コスト作業路技術者養成研修」とは、林業機械化センターが実施する都道府県及び関係団体向け研修である。
「路網作設オペレーター研修」とは、林野庁の助成を受け、(社)フォレスト・サーベイが実施する林業事業体向け研修であり、指導者研修上級、指導者研修中級、初級研修からなる。
地方自治体又は大学等による「低コスト作業システム研修」等とは、府県、市町村又は大学等が実施した「低コスト作業システム研修」等である。国又は地方自治体又は大学等による「低コスト造林」等とは、国、府県、市町村又は大学等が実施した検討会等で、参加した者全員を記入する。
路網作設オペレーター初級研修等には、高度架線技能者育成のうちタワーヤーダ技能者育成研修を含む。
森林作業システム高度技能者育成研修及び高度架線技能者育成研修7:4:6:( 事業名 : 通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林) )低コスト作業路技術者養成研修低コスト作業路企画者養成研修5:路網作設オペレーター初級研修等2:路網作設オペレーター研修(指導者研修上級又は中級)配置予定の現場代理人又は技能者の路網整備に係る研修の受講状況研修の名称[○/○]注1:3:その他地方自治体又は大学等による「低コスト作業システム研修」等国、地方自治体又は大学等による「低コスト造林」等の検討会等受講者氏名(注4) (注4) (注5) (注7) (注6)別紙様式9-2①会社名:1 企業の事業実績事業に関する表彰実績 ① ・(過去10年間) 実行に関する表彰実績(表彰状の写しを添付する。)②(過去5年間) 業発注(伐採・造林)における過去5年間の事業成績評定点 (の平均点(事業成績評定通知書の写しを添付)本店、支店又は営業所 ③ ・所在の有無有の場合、本店の住所:支店・営業所の住所:低入札の有無 ④ ・(過去1年間) 調査の対象の有無有の場合、次のいずれかをチェック・ 調査対象となった事業の事業成績評定点が全て85点以上である・ 調査対象となり、かつ、いずれかの事業成績表定点が85点未満である2 地域への貢献災害協定の有無 (注1) ① 発注署が所在する府県内の締結中の協定の有無 ・防災活動に関する表彰 ② 平成27年4月1日から令和7年3月31日までの間の防災 ・の実績(過去10年間) (注1) 活動に関する表彰実績(表彰状の写しを添付する)国土緑化活動等に関する ③ 令和5年4月1日から令和7年3月31日までの間の取組の ・取組(過去2年間) (注1) 有無(近畿中国森林管理局管内の実績とする)森林、林業等に関する ④ 令和5年4月1日から令和7年3月31日までの間の取組の ・ボランティア活動の実績 有無(発注署が所在する府県内の実績とする)の有無(過去2年間) (注1)有害鳥獣獣害対策へ ⑤ 令和6年4月1日から令和7年3月31日までの間の取組の ・の協力(過去1年間) (注1) 有無(近畿中国森林管理局管内の実績とする)地域の民有林管理の 1) ・貢献への取組 (注1)る者に限る)2) ・して当該都道府県から公表の有無3) ・4) 森林経営計画を自ら作成し、認定を受けている5) 令和6年4月1日から令和7年3月31日までの間に、民有林における森林整備事業を請け負った実績がある。
3 企業の信頼性伐採・造林に関する行動 ・規範の策定・遵守 (注2) 体等が作成した行動規範等の遵守の有無 「2 地域への貢献」の①~⑥の実績が有の場合は、証明できる写し(契約書、協定書、表彰状、感謝状、認定書、活動証明、新聞記事等)を添付すること。
( 事業名 : 通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林) )企業の実績・地域貢献・安全管理等の状況(2-1)(用紙A4版)⑥(該当がある場合は、その内容を証明できる資料を添付すること。)② 一貫作業等の事業成績点項 目該当項目に○等)点平成27年4月1日から令和7年3月31日までの間の事業有 無令和2年4月1日から令和7年3月31日までの間で一貫作□□有 無 令和6年4月1日から令和7年3月31日までの間で低入札の要件に適合する者として当該都道府県から公表されてい管理実施権の設定の有無(森林経営管理法第36条第2項③ ④具 体 的 な 項 目無④ ⑤ ①② ③当該都道府県から育成を図る林業経営体に選定の有無 有無 有 ①当事業実施広島県内での本店、支店又は営業所の有 無有 無有 無有 無有 無有 無森林経営管理法第37条第2項に基づき市町村から経営 有 無□ □有 無注1:森林経営管理法第36条第2項の要件に適合する者と[○/○]① 伐採・造林に関する行動規範の策定及び所属する業界団別紙様式9-2②会社名:労働福祉の状況 ・(注2) 金共済事業団との退職金共済契約締結の有無働き方改革の取組 1) ・(注3)るか。
2) ・支援等に取り組んでいるか。
3) ・現場作業員の休暇日数の確保に組織的に取り組んでいるか。
ワーク・ライフ・バラ 1) ・ンス等の推進 (注3)その実績を厚生労働省のウェブサイトに毎年公表しているか。
有の場合、次の4項目のいずれに該当するか。
・ プラチナえるぼし認定。(女性活躍推進法第12条に基づく認定)・ えるぼし3段階目認定。(女性活躍推進法第9条に基づく認定)・ えるぼし2段階目認定。(女性活躍推進法第9条に基づく認定)・ えるぼし1段階目認定。(女性活躍推進法第9条に基づく認定)・ ・主が行動計画を策定している。(女性活躍推進法第8条に基づく計画)2) ・該当するか。
・ 「プラチナくるみん認定企業」である。
・ 「くるみん認定企業」である。
・ 「トライくるみん認定企業」である。
・ 「くるみん認定」の認定基準7~9の全てを満たしている。
3) ・れに該当するか。
・ 「ユースエール認定企業」である。
・継続している。
・支援等若手の技術の確保・育成に取り組んでいる。
⑤ 安全対策 (注3) 1) ・死亡事故の有無2) 同期間の休業4日以上の負傷者の有無 ・3) 労働安全コンサルタントによる安全診断の有無 ・4) リスクアセスメントに取組の有無 ・⑥ 林業経営体登録の ・有無 (注3) 通知)に基づく認定の有無⑦ 不誠実な行為 ・指名停止の処分又は文書による指導・注意を受けたことの有無⑧ 賃上げの実施を表明 ・した企業等 (注4)明している。【大企業】 を1.5%以上増加させる旨、従業員に表明している。【中小企業等】 「3 企業の信頼性」の②については、配置予定作業員の内、直接雇用者全員分の退職金共済書の写し(加入者名が確認出来る部分)を添付すること。
「3 企業の信頼性」の①、③、④、⑤の3)・4)、⑥については、行動規範、認定通知書、行動計画策定届、登録通知書、労働安全診断の写し、リスクアセスメントの取り組みが分かる資料など確認できる資料を添付すること。
「3 企業の信頼性」の⑧について、中小企業等は法人税申告書別表1(写)を添付すること。
( 事業名 : 通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林) )企業の実績・地域貢献・安全管理等の状況(2-2)(用紙A4)「ユースエール認定企業」の認定の有無等について、次のいず過去2年間(令和5年4月1日から令和7年3月31日までの間)の有の場合、その件数を記入: 件配置、技術指導、研修会・講習会の開催・参加、資格取得への一般事業主行動計画の策定義務がない常時雇用者が300人以下の事業過去3年間に若手(35歳未満)の新規雇用があり、公告の日まで雇用が□有 無退職金共済機構、建設業退職金共済組合又は中小企業退職項 目 具 体 的 な 項 目事業体として、作業の平準化、天候に応じた就業調整等により、事業体として、現場従業者の技術向上に向け、林業技能士の労働生産性の向上のため、効率的な作業システム、工程管理の工夫等を行うとともに、生産性向上の目標をもって取り組んでい女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(平成27年法律第64号。以下「女性活躍推進法」という。)に基づく認定を受け、□有② ③有 無有 無□有 無有 無有 無無 「くるみん認定企業」の認定の有無等について、次のいずれに□インターンシップの受け入れや合同説明会への出席、各種の資格取得有 無□□□□有 無該当項目に○等④「林業経営体に関する情報の登録・公表について」(H24.2.28長官□□ □有 無有 無有 無有 無有 無有 無過去2年間(令和5年4月1日から令和7年3月31日までの間)に事業年度又は暦年において、対前年度又は前年度比で給与等受給者一人当たりの平均受給額を3%以上増加させる旨、従業員に表事業年度又は暦年において、対前年度又は前年度比で給与総額[○/○]注2: 3: 4:別紙様式9-3(用紙A4版)会社名: 国有林野事業における一貫作業発注における過去5年間(令和2年4月1日から令和7年3月31日)に完成・引き渡し、事業成績評定を受けた全ての事業成績評定結果を記載すること。(本店、支店、営業所の合計とする。該当の無い場合は「該当なし」と記入。) 記載した事業の事業成績評定通知書の写しを添付すること。 同種事業の実績(別紙様式2)、配置予定現場代理人の資格・経験等(別紙様式3)及び過去2年間の事業成績(別紙様式5)が同じ事業であれば、その事業に係る資料の添付は 1部でよい。
注1: 2: 3:( 事業名 : 通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林) )№ 事業名発注森林管理署等名完了年度成 績評定点備考一貫作業発注における事業の事業成績1 2 310平均9 4 5 6 8 7[○/○]別紙様式18【大企業用】前年)増加率3%以上とすることをしている場合は下段を選択してください。
【中小企業等用】することを 本表明書をもって初めて従業員に賃上げを表明する場合は上段を、本表明書以外のところで従業員に賃上げを表明している場合は下段を選択してください。
【以下は、大企業、中小企業等共通】令和 年 月 日株式会社○○○○(住所を記載)代表者氏名 ○○ ○○表明を受けました。
令和 年 月 日株式会社○○○○従業員代表 氏名 ○○ ○○ 印給与又は経理担当者 氏名 ○○ ○○ 印 従業員代表及び給与又は経理担当者の記名、押印がないものは、無効になりますので必ず記名、押印して下さい。
従業員への賃金引上げ計画の表明書従業員と合意したことを表明いたします。
本表明書をもって初めて従業員に賃上げを表明する場合は上段を、本表明書以外のところで従業員に賃上げを表明従業員と合意したことを表明いたします。
表明いたします。
表明いたします。
※状況に応じ何れかを選択上記の内容について、我々従業員は、令和○年○月○日に、○○○という方法によって、代表者より[○/○]1月1日から令和○年 12 月 31 日))において、給与等受給者一人あたりの平均受給額を対前年度(又は対状況に応じ何れかを選択(※)当社は、○年度(令和○年○月○日から令和○年○月○日までの当社事業年度)(又は○年(令和○年当社は、○年度(令和○年○月○日から令和○年○月○日までの当社事業年度)(又は○年(令和○年1月1日から令和○年 12 月 31 日))において、給与総額を対前年度(又は対前年)増加率1.5%以上と※ ※※別紙様式18(裏面)(留意事項)この「従業員への賃金引上げ計画の表明書」は大企業と中小企業等で記載内容が異なります。
貴社がどちらに該当するかは、以下により判断いただき、いずれかの記載をしてください。
大企業 : 中小企業等以外の者をいう。
中小企業等 :する者は除く。
明書に記載の事業年度の終了月)の末日から起算して3ヶ月以内に契約担当官等に提出してください。
合計表」を翌年の3月末までに契約担当官等に提出してください。
ただし、上記書類の提出期限に係る例外として、次の取扱いも可能です。
・ 法人事業概況説明書の提出期限が延長された場合は、その提出期限・業年度終了後3ヶ月以内・ 事業年度等より後の賃上げについては、賃上げ評価期間終了月の末日から3ヶ月以内・ 契約担当官等がやむを得ない事由として認めた場合はその期間場合には、当該書類をもって上記書類に代えることができます。
1年間の賃上げ実績を評価することができます。
① 契約締結日の属する国の会計年度内に賃上げが行われていること※ 暦年中の賃上げを表明している場合にあっては、当該暦年内に賃上げが行われていること。
②こと。)。
※確認することができる書類等となります。又は技術点を減点するものとします。
対象としないものとします。
場合に行われることとなります。
確認した契約担当官等から適宜の方法で通知します。
上記4による減点措置については、減点措置開始日から1年間に入札公告が行われる調達に参加する法人税法第 66 条第2項又は第3項に該当する者をいう。ただし、同条第6項に該当企業の例年の賃上げ実施月に賃上げを実施していること(意図的に賃上げ実施月を遅らせていない5 1 2 事業年度により賃上げを表明した場合には、当該事業年度の「法人事業概況説明書」を決算月(本表3 事業年度開始月より後の賃上げについては、次のいずれにも該当する場合にのみ、賃上げ実施月から4 上記2若しくは3の提出書類を確認し、表明書に記載した賃上げを実行していない場合、本制度の趣旨を意図的に逸脱していると判断された場合又は上記2若しくは3の確認書類を期限までに提出しない場合においては、当該事実が判明した以降の総合評価落札方式による入札に参加する場合、加算点ただし、減点事由の判明の時期により減点措置開始時期が異なるため、減点措置開始時に当該事由をただし、天災地変等やむを得ない事情により賃上げを実行することができなかった場合は、減点措置のこの場合の賃上げ実績の確認時期は、事業年度終了後ではなく当該評価期間の終了時が基準となり、確認書類等は、税理士、公認会計士等の第三者により、上記基準と同等の賃上げ実績をなお、上記書類により賃上げ実績が確認できない場合であっても、税理士、公認会計士等の第三者により、上記基準と同等の賃上げ実績を確認することができる書類であると認められる書類等が提出された事業年度の開始時よりも前の賃上げを実施したときから1年間を賃上げ実施期間とする場合は、事また、暦年により賃上げを表明した場合においては、当該年の「給与所得の源泉徴収票等の法定調書別紙様式19【大企業用】賃上げ実績% %使用した書類【算出方法】「「10主要科目」の(労務費+役員報酬+従業員給料)」÷「「4期末従業員等の状況」の計欄」で算出した金額を前年度と比較する【算出方法】「「1給与所得の源泉徴収票合計表」の「支払金額」」÷ 「人員」で算出した金額を前年と比較する注: 使用した書類の左欄の□に「✓」を付してください。令和 年 月 日(会社名を記載)(住所を記載)(代表者氏名を記載)(留意事項)の写しを添付してください。従業員への賃金引上げ実績整理表□ 法人事業概況説明書□ 給与所得の源泉徴収票等の法定調書の合計表前年(度)分と当年(度)分の「法人事業概況説明書」又は「給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表」1前年(度)の給与2(②/①-1)×100 等平均受給額 ② 等平均受給額 ①達成/未達成当年(度)の給与 賃上げ率賃 上 げ 基 準 達 成 状 況別紙様式19の2【中小企業等用】賃上げ実績% %使用した書類【算出方法】「「10主要科目」の(労務費+役員報酬+従業員給料)」で算出した給与総額を前年度と比較する【算出方法】「「1給与所得の源泉徴収票合計表」の「支払金額」」で算出した給与総額を前年と比較する注: 使用した書類の左欄の□に「✓」を付してください。令和 年 月 日(会社名を記載)(住所を記載)(代表者氏名を記載)(留意事項)の写しを添付してください。従業員への賃金引上げ実績整理表1前 年 ( 度 ) の 当 年 ( 度 ) の 賃 上 げ 率賃 上 げ 基 準 達 成 状 況給 与 総 額 ① 給 与 総 額 ②□ 法人事業概況説明書□ 給与所得の源泉徴収票等の法定調書の合計表前年(度)分と当年(度)分の「法人事業概況説明書」又は「給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表」達成/未達成(②/①-1)×1002(添付資料)別紙1(添付資料)別紙2別紙3確認書類の提出方法○げを行ったことを示す書類と共に提出。
※ 内容について、必要に応じて受注者側に確認を行う場合がある。
※措置を行う。
※することも可能である。
「同等の賃上げ実績」と認めることができる場合の考え方○ることも可能。
○ことも可能。
○控除や補完を行って評価することも可能。
※記名・捺印を求めており、企業の真摯な対応を期待するものである。
※等は、本制度の趣旨を意図的に逸脱している行為と見なされる。
※する。
【具体的な場合の例】○ 各企業の実情を踏まえ、継続雇用している従業員のみの基本給や所定内賃金などにより評価する。
・継続雇用している給与等受給者への支給額で給与総額等を評価する。
・ 定年退職者の再雇用などで給与水準が変わる者を除いて給与総額等を評価する。
・変わる従業員等を除いて給与総額等を評価する。
・超過勤務を減らしている場合については、超過勤務手当等を除いて給与総額等を評価する。
・このような場合、超過勤務や一時雇用を除いて給与総額等を評価する。
・ 業績に応じて支給する一時金や賞与等を除いて給与総額等を評価する。
○控除や補完が行われたもので評価する。
・て評価する。
・れてしまう場合、これを除いて評価する。
・た給与でないものが含まれてしまう場合は、これを除いて評価する。
・評価する。
・その賃上げを実施したときから1年間の賃上げ実績を評価する。
※ なお、上記は例示であり、ここに記載されている例に限定されるものではない。
の一定期間において賃金を意図的に下げる等により賃上げ表明期間の賃上げ率の嵩上げを図ること等らず、実績確認を満足するために恣意的に評価方法を採用することや賃上げを表明した期間の開始前入札説明書等に示した賃上げ実績の確認方法で従業員の給与を適切に考慮できない場合、適切になお、本制度において、企業の賃上げ表明を行う様式には従業員代表及び給与又は経理担当者の例えば、役員報酬を上げるのみとなっている等、実態として従業員の賃上げが伴っていないにも関わ各企業の実情を踏まえ、継続雇用している従業員のみの基本給や所定内賃金などにより評価する仮に本制度の主旨を意図的に逸脱していることが判明した場合には、事後であってもその後に減点なお、賃上げ促進税制の優遇措置を受けるために必要な税務申告書類をもって賃上げ実績を証明2実績確認に用いるとされた主要科目に退職給付引当金繰入額といった実際に従業員に支払われ役員報酬が含まれること等により従業員の賃金実態を適切に反映できない場合は、これを除いて令和4年4月以降の最初の事業年度開始時よりも前の令和4年度中に賃上げを実施した場合は、実績確認に用いるとされた主要科目に外注や派遣社員の一時的な雇い入れによる労務費が含ま中小企業等においては、実情に応じて「給与総額」又は「一人当たりの平均受給額」いずれを採用す1賃上げ実績の確認時、税理士又は公認会計士等の第三者により、「入札説明書に示されている基準と同等の賃上げ実績を確認できる書類であると認められる」ことが明記された書面(別紙様式)を、賃上ボーナス等の賞与及び諸手当を含めて判断するかは、企業の実情を踏まえて判断することも可能とベテラン従業員等が退職し、新卒採用等で雇用を確保することで給与総額が減少する場合等は、ワーク・ライフバランス改善の取組を考慮するため、育児休暇や介護休暇の取得者等、給与水準が働き方改革を進める中で、時間外労働規制の令和6年4月からの適用に対応するため、計画的に災害時には昼夜を問わず、一時的に人員も増強してその対応に従事することが求められ、その対価として超過勤務手当等が従業員等に支給される。災害対応は、自ら制御できない年変動があり、入札説明書等に示した賃上げ実績の確認方法で従業員の給与を適切に考慮できない場合、適切に実績確認に用いるとされた主要科目に一部の従業員の給与が含まれない場合、別途これを考慮し(別紙様式)賃上げを実施したことを別添書類によって確認いたしました。
(同等の賃上げ実績と認めた評価の内容)(記載例1)していたため、表明書と同等の賃上げを実行したものと認めました。
(記載例2)〇%増加していたため、表明書と同等の賃上げを実行したものと認めました。
令和 年 月 日(住所を記載)(税理士又は公認会計士等の氏名を記載)(添付書類) ・ 〇〇〇・ 〇〇〇賃金引上げ計画の達成について私は、〇〇株式会社が、令和○年度(令和○年○月○日から令和○年○月○日までの〇〇株式会社の事業年度)(又は○年)において、令和〇年〇月〇日付け「従業員への賃金引上げ計画の表明書」と同等の評価対象事業年度においては、〇人の従業員が退職する一方、〇人の新卒採用者を雇用することになり、給与支給総額が〇%増加にとどまったものの、継続雇用している〇人の給与支給総額は〇%増加評価対象の前事業年度は災害時の応急対策に従事すること等による超過勤務手当が多く発生した(対前年度〇%増加)が、評価対象年度においてはその対応がなかったため、超過勤務手当は〇%減と大きく減少した。これらの要因により、給与支給総額は○%の増加にとどまったものの、基本給総額は
令和8年3月9日 入札公告令和8年4月21日 入札及び開札通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林)広島県神石郡神石高原町 通ケ谷山国有林外地拵 ha植付(新植) ha植付(補植) ha防護柵設置 ㎞下刈 ha1.森林整備事業請負契約書(案)2.可分事業内訳書3.作業仕様書4.事業位置図5.契約情報の公表閲 覧 図 書:事 業 名 : :7.363.351.3122.72事業場所事 業 量4.01広島北部森林管理署1 通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林)2 広島県神石郡神石高原町 通ケ谷山国有林外3 別紙「可分事業内訳書」のとおり4 契約締結日の翌日から令和9年3月5日までとおり5 金円也(うち取引に係る消費税及び地方消費税(以下「消費税」という。)額金円也)( )の部分は、請負者が課税業者である場合に使用する。
6 別冊約款中選択される条項は次のとおりである。
(適用されるものは○印、削除されるもの×印。)契約保証金の納付 第4条第1項第1号契約保証金の納付に変わる担保となる有価 第4条第1項第2号証券等の提供銀行、甲が確実と認める金融機関等の保証 第4条第1項第3号公共工事履行保証証券による保証 第4条第1項第4号履行保証保険契約の締結 第4条第1項第5号支給材料及び貸与品 第15条前金払 第35条第1項中間前金払 第35条第4項部分払 第38条国庫債務負担行為に係る契約の特則 第40条(注)国庫債務負担行為に係る契約にあっては、別紙を添付する。
7 支給材料及び貸与物件植栽器具 4本 広島北部森林管理署 契約締結の日以内× ○ 回以内×品名 品質規格 数量 引渡予定場所 引渡予定月日○ × 分のただし、作業種別又は箇所別の作業期間は別紙「可分事業内訳書」の× × ×森林整備事業請負契約書( 案 )事 業 名事業場所事 業 量収入印紙×事業期間選択条項適用削除の区分請負金額〔注〕選択条項 選択事項×8 特約事項(1) 請負代金は近畿中国森林管理局において支払うものとする。
(2) 約款第38条第1項は別紙「可分事業内訳書」の可分作業毎に適用するものとする。
(3) 下刈切損の損害賠償については、別紙2のとおりとする。
(4) 使用材料は書面により報告し、承認を受けた後に材料購入を行うこと。
(5) 暴力団排除に関する特約条項は別紙1のとおり。
(6) その他特記仕様書は別紙3のとおり。
によって公正な請負契約を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。
協定書により契約書記載の事業を共同連帯して請け負う。
本契約の証として本書2通を作成し、当事者記名押印の上、各自1通を保有する。
令和 年 月 日発注者 住 所 広島県三次市十日市中2丁目5-19氏 名請負者 住 所氏 名代表者及びその他の構成員の住所及び氏名を記入する。
住所及び氏名の欄には、共同事業体の名称並びに共同事業体の印〔注〕 請負者が共同事業体を結成している場合においては、請負者のまた、請負者が共同事業体を結成している場合には、請負者は、別紙共同事業体分任支出負担行為担当官広島北部森林管理署長 印上記の事業について、発注者と請負者は、各々の対等な立場における合意に基づいて、本契約書及び令和8年3月9日に交付した国有林野事業造林事業請負契約約款別紙1(属性要件に基づく契約解除)第1条約を解除することができる。(1)う。以下同じ。)であるとき(2)とき(3)しているとき(4)るなどしているとき(5)とき(行為要件に基づく契約解除)第2条た場合は、何らの催告を要せず、本契約を解除することができる。(1) 暴力的な要求行為(2) 法的な責任を超えた不当な要求行為(3) 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為(4) 偽計又は威力を用いて契約担当官等の業務を妨害する行為(5) その他前各号に準ずる行為(表明確約)第3条かつ、将来にわたっても該当しないことを確約する。
(損害賠償)第4条に生じた損害について、何ら賠償ないし補償することは要しない。
2甲に損害が生じたときは、その損害を賠償するものとする。
(不当介入に関する通報・報告)第5条通報及び捜査上必要な協力を行うものとする。
に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしている暴力団排除に関する特約条項甲(発注者をいう。以下同じ。)は、乙(契約の相手方をいう。以下同じ。)がいう。以下同じ。)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をい役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的、又は第三者役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用す役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有している次の各号のいずれかに該当すると認められるときは、何らの催告を要せず、本契法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。)の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。以下同じ。)が、暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をという。)を受けた場合は、これを拒否し、又は再請負人等をして、これを拒否させるとともに、速やかに不当介入の事実を甲に報告するとともに、警察への甲は、乙が自ら又は第三者を利用して次の各号のいずれかに該当する行為をし乙は、第1条各号及び第2条各号のいずれにも該当しないことを表明し、甲は、第1条及び第2条の規定により本契約を解除した場合は、これにより乙乙は、甲が第1条及び第2条の規定により本契約を解除した場合において、乙は、自ら又は再請負人等が、暴力団、暴力団員、社会運動・政治運動標ぼうゴロ等の反社会的勢力から不当要求又は業務妨害等の不当介入(以下「不当介入」別紙21超える場合は、発注者は折損賠償の請求をすることができる。
2 賠償額は発注者の定める賠償基準により計算した額とする。
3 苗木の許容折損率は次のとおりとする。
4に林齢を見る。
5のをいう。
下刈の折損賠償下刈作業において請負者が負担した苗木の折損率が次の3に定める許容折損率を林 齢許容折損率林齢1年とは、前年度の秋から当年度の春までに植栽したもの、以下これを基準折損とは、樹冠を完全に切断したもの又は切断により生育が著しく阻害されるも3%1年 2年 3年 4年以上3% 2% 1%別紙3(国土強靭化関連事業における工事看板の取扱いについて) て発信することとする。
工事看板の記載内容 工事看板に事業内容及び国土強靭化対策事業であることを簡潔に記載する。
留意事項 することは不要。これまで設置していた看板等に、文章を追加することとする。
(アフリカ豚熱(ASF)対策)(1)(2)1 次のとおり工事看板に国土強靭化対策事業であることを記載し、地域住民等に対し標準仕様書により設置を義務付けしている看板等とは別に、新規で看板を制作記載文書例国土強靭化対策事業2 山林での作業用の靴の履き分けや下山時や帰宅時の靴及びタイヤの土落とし等、平時における感染防止対策に協力するとともに、野生いのししの死体発見時には管轄 の自治体に速やかに通報すること。
3 アフリカ豚熱(ASF)対策として、野生いのししの感染が確認された場合の都道府県が実施する防疫措置に基づき、消毒ポイントにおける消毒の実施や帰宅後の靴底の洗浄消毒等を行うこと。また、府県の行う立入制限等の防疫措置等を踏まえ、 契約約款第20条に基づき事業を一時中止または解除する可能性がある。
健全な森林づくりのため植付を行っています特記仕様書自契約日の翌日から至令和 9 年 2 月 26 日自契約日の翌日から至令和 9 年 2 月 26 日自契約日の翌日から至令和 9 年 2 月 26 日自契約日の翌日から至令和 9 年 2 月 26 日可 分 事 業 内 訳 書作業種森林事務所作業期間 国有林 林小班 記番林齢 数量 摘要地拵 三和通ケ谷山 807ぬ 1 3.35ha 全刈筋置北榧山800よ 2 1.60ha全刈存置 800れ 3 0.54ha800そ3.35haコンテナ苗ヒノキ6,700本4 1.87ha地 拵 合 計 7.36ha植付(新植)三和 通ケ谷山 807ぬ 1植 付 ( 新 植 ) 合 計 3.35ha植付(補植)三和 北榧山800よ 1 1.60haコンテナ苗ス ギ 690本ヒノキ2,480本800れ 2 0.54ha800そ 3 1.87ha植 付 ( 補 植 ) 合 計 4.01ha防護柵設置三和 通ケ谷山 807ぬ 1 1.31km防 護 柵 設 置 合 計 1.31km可 分 事 業 内 訳 書作業種森林事務所作業期間 国有林 林小班 記番林齢 数量 摘要自令 和 8 年 6 月 1 日至令和 8 年 9 月 30 日3.45ha北榧山 799ろ 2 2 4.39ha下刈 三和大日南山 814い 1 2通ケ谷山806は 3 3 0.96ha806ち1 4 3 全刈 1.34ha806ち2 5 3 3.86ha下 刈 合 計 22.72ha星居山804い2 6 4 0.82ha804そ 7 4 7.90ha図面(以下、「設計図書」という。)に基づき実施するものとする。
現場は、周囲を測量杭(又はテープ)等によって標示している。
努めること。
撮影するものとする。
労働災害、第三者に及ぼした事故及び第3者から受けた事故とする。
とする。
おいて実施し、その費用は請負者の負担とする。
6 本事業の実施に必要な諸作業で、設計図書に明記していないものは、請負者に監督職員が指示する様式(事故報告書)は、別に定める「請負事業事故報告書」2 3 設計図書に基づき調達した材料(苗木・薬剤・シカ防護柵・肥料)の使用にあたっては、その使用方法、使用上の注意事項等を遵守し安全かつ適正な使用に4 実行記録写真は、造林事業請負実行管理基準に定める実行記録写真の撮影要領に基づき撮影することとするが、一連の記録写真は契約の記番毎に1箇所以上に5 造林事業請負標準仕様書第21条における事故とは、4日以上の休業を要する作 業 仕 様 書 総 則1 近畿中国森林管理局管内の造林関係請負事業の実施にあたっては、この作業仕様書、特記仕様書、造林事業請負標準仕様書、造林事業請負実行管理基準及び令和 年 月 日(監督職員)(官職氏名) 殿請負者①どのような場所で ②どのような作業をしているときに ③どのような物又は環境に ④どのような不安全な又は有害な状態であって ⑤どのようにして災害が発生したかを詳細に記載する。
また、略図を添付する。
人的被害・物的被害を記載所見・状況連絡先経験年数傷病名傷病部位休業見込期間・死亡日時被災場所災害発生状況・原因 被害状況 被災者氏名今後の対策男・女 職種月日生年 年 月 日( 歳)性別令和 年 月 日( 曜日) 時 分 天候現場代理人会 社 名 等住 所発生日時請 負 事 業 事 故 報 告 書事 業 名 事業場所(地床植生の刈払及び末木枝条の処理)1図(側面図)2 地拵は等高線に沿って行う。
(立木の保残)3もの)は、監督職員が伐倒又は巻枯らしを指示したものを除き保残する。
(巻枯らしの要領)4以上はぎ取る。
(その他)5最低限の範囲で刈払を指示することがある。
6 その他必要事項については、監督職員の指示に従うこと。
地拵実施後、植付までに期間が空いたことにより再度下草が繁茂し、植付に支障を来すと判断される場合は、監督職員と現地立会のうえ、植付に支障がない木質部に1㎝以上達するまで入れ、次にナタ等によりこの間の木質部を厚さ1㎝地拵(全刈筋置)仕様書刈払物、末木枝条が多量にあって、植付に支障となる箇所は、原則として下図の要領により筋置きとする。
伐採時から保残している高木性広葉樹(胸高直径おおむね10㎝程度以上の巻枯らしは、地上おおむね1mの箇所に、幅約20㎝の上端及び下端に鋸目を1.2m筋置区3.2m地拵区1.2m筋置区3.2m地拵区1.2m筋置区(地床植生の刈払及び末木枝条の処理)1 (立木の保残)2もの)は、監督職員が伐倒又は巻枯らしを指示したものを除き保残する。
(巻枯らしの要領)3以上はぎ取る。
(その他)4最低限の範囲で刈払を指示することがある。
5 その他必要事項については、監督職員の指示に従うこと。
支障を来すと判断される場合は、監督職員と現地立会のうえ、植付に支障がない地拵(全刈存置)仕様書地床植生の刈払い等により発生した刈払物については、その場に存置する。
伐採時から保残している高木性広葉樹(胸高直径おおむね10㎝程度以上の巻枯らしは、地上おおむね1mの箇所に、幅約20㎝の上端及び下端に鋸目を木質部に1㎝以上達するまで入れ、次にナタ等によりこの間の木質部を厚さ1㎝地拵実施後、植付までに期間が空いたことにより再度下草が繁茂し、植付に(地拵の確認)1 (苗木の管理)2すること。
(植付樹種、植付本数並びに列間、苗間距離)3 4 52.20mを原則とし下図の要領により植付ける。
図(平面図)図(側面図)(植付要領)6を付したもの)を用いて植付地点を決定する。
植栽本数及び列間、苗間距離の基準に基づき、適宜の物差し(列間、苗間の印植付は等高線方向に地拵筋に沿って行う。
全刈筋置地拵箇所の植付は、植付筋2列植、列間距離・苗間距離ともに、ヒノキ(マルチキャビティーコンテナ苗)2,000本/ha 通ケ谷山国有林苗木は植付場所に近い日陰で、水害等の被害のおそれのない所に保管し、必要に応じてシート等で直射日光を遮断し潅水を行うなど、苗木の乾燥防止に注意植付樹種、植付本数は次のとおりとする。
植付樹種 1ha当たりの植付本数 備考植付(新植)仕様書(マルチキャビティ―コンテナ苗)地拵と植付を一括契約した場合、地拵終了後直ちに監督職員の確認又は部分検査を受け、必要があるときは手直しを行った後、植付に着手する。
2.20m筋置区苗間2.20m 列間2.20m(尾根筋)(谷筋)0.5m 0.5m筋置区 筋置区 植付筋7 8をつくる。
9 101112(苗木の管理・取扱)1314(その他)15根鉢の上端より2cm程度の高さが植付後の地表面とする。
植付苗木の根元に落葉その他の地覆物を寄せかけ、十分被覆すること。
苗木の取扱は丁寧にし、根鉢の損傷等がないよう注意する。
苗木の運搬及び植付の際は、苗木袋等を使用し苗木が乾燥しないよう注意する。
その他技術的事項に関しては監督職員の指示に従うこと。
し、列間方向では調整しないこと。
植栽器具を植付地点に挿し込み、直径5~6cm、深さ15~16cmの植穴植穴に苗木を挿し込み、垂直になるよう据えつける。(根鉢と植穴との間に空隙がある場合は土を入れる。) 踏付けは、体重を少しかける程度で押さえる。(根鉢を潰さないように留意すること。)植付地点に伐根、石礫等があって植付困難な場合は、苗間方向に移動して調整地表植穴深さ:約15~16cm約2cmコンテナ根鉢部植穴直径:約5~6cm(地拵の確認)1 (苗木の管理)2すること。
(植付樹種、植付本数並びに列間、苗間距離)3 4 52.10mを原則とし下図の要領により植付ける。
図(平面図)図(側面図)(植付要領)6を付したもの)を用いて植付地点を決定する。
植栽本数及び列間、苗間距離の基準に基づき、適宜の物差し(列間、苗間の印植付(補植)仕様書(マルチキャビティ―コンテナ苗)全刈筋置地拵箇所の植付は、植付筋2列植、列間距離・苗間距離ともに、地拵と植付を一括契約した場合、地拵終了後直ちに監督職員の確認又は部分検査を受け、必要があるときは手直しを行った後、植付に着手する。
苗木は植付場所に近い日陰で、水害等の被害のおそれのない所に保管し、必要に応じてシート等で直射日光を遮断し潅水を行うなど、苗木の乾燥防止に注意植付樹種、植付本数は次のとおりとする。
植付樹種 1ha当たりの植付本数 備考スギ・ヒノキ(マルチキャビティーコンテナ苗)2,100本/ha 北榧山国有林植付は等高線方向に地拵筋に沿って行う。
2.10m筋置区苗間2.10m 列間2.10m(尾根筋)(谷筋)0.5m 0.5m筋置区 筋置区 植付筋7 8をつくる。
9 101112(苗木の管理・取扱)1314(その他)15すること。)根鉢の上端より2cm程度の高さが植付後の地表面とする。
植付苗木の根元に落葉その他の地覆物を寄せかけ、十分被覆すること。
植付地点に伐根、石礫等があって植付困難な場合は、苗間方向に移動して調整し、列間方向では調整しないこと。
植栽器具を植付地点に挿し込み、直径5~6cm、深さ15~16cmの植穴植穴に苗木を挿し込み、垂直になるよう据えつける。(根鉢と植穴との間に苗木の運搬及び植付の際は、苗木袋等を使用し苗木が乾燥しないよう注意する。
その他技術的事項に関しては監督職員の指示に従うこと。
苗木の取扱は丁寧にし、根鉢の損傷等がないよう注意する。
空隙がある場合は土を入れる。) 踏付けは、体重を少しかける程度で押さえる。(根鉢を潰さないように留意地表植穴深さ:約15~16cm約2cmコンテナ根鉢部植穴直径:約5~6cm1 苗木の品質規格、数量は、次に示すとおりとする。
※ とする。
2 苗木は次の条件を具えた産地系統の明確な規格苗を厳選する。
苗が通直で堅く徒長分岐していないもの。
頂芽が完全なもの。
コンテナ苗の根鉢部は全体に根が回っており、固く締まっていること。
コンテナ苗の根鉢は湿潤であること。
がなく、移植後の発根能力が強いもの。
掘取後の取扱不良による乾燥衰弱等の認められないもの。
蒸れの原因となる葉面の湿っている苗木が梱包されていないもの。
3事業者等により優良苗木を購入すること。
4年月日等必要事項を登録生産事業者等発行の荷札等で明示すること。
5いないこと。
は根鉢が崩れないよう10本単位程度に結束すること。
段ボール箱等に入れ、苗木の根鉢に崩れが生じないようにすること。
最大限苗木の乾燥防止に努めること。
その他上記により難い場合は、事前に監督職員と協議すること。
6こと。
なお、荷札等は監督職員に必ず提出すること。
7 その他必要事項については、監督職員の指示に従うこと。
樹種 苗齢 苗長 根元径 数量 備考 根鉢部苗木購入仕様書(マルチキャビティーコンテナ苗)(1)計 9,870本花粉の少ない苗木 ※ヒノキ 2年生以上 35cm上 3.5mm上 9,180本スギ 2年生以上 35cm上 3.5mm上 690本苗木は指示した規格及び品質のとおり納入されたか監督職員の確認を受ける150cc150cc花粉の少ない苗木は、無花粉苗木、少花粉苗木、低花粉苗木又は特定苗木(4) 苗木の運搬方法及び保管方法、保管期間を監督職員と事前に協議のうえ、(5)(2) 乾燥を防止するため湿らした新聞紙等で根を包み結束する。特にコンテナ苗(3)各梱包には、生産者氏名、樹種、品種、苗齢、規格、数量、掘取年月日、梱包苗木の梱包は、苗木各部の損傷と乾燥防止に留意し、次の要領で行う。
(1) 梱包作業は、直射日光をさけて行うこと。また苗木は、雨や露で濡れて(6)(7)苗木購入にあたっては、上記1、2の条件及び林業種苗法に基づく登録生産(4)(5) 樹勢が旺盛で、組織が充実し樹苗固有の色沢をもち、病害やその他の欠点(2) 枝葉が下方から適当に繁茂し「ガッチリ」と生育しており、徒長がなく、(3)(作業順序)1 (支柱の固定)2 3 4 5 6 (ネット下部の固定)7 8 9 (ネットの張り具合)10(出入口)11(資材の調整)12(その他)13地形等によりネットが歪み生じる垂れ下がりは、鉄筋上部に寄せ集め、まとめて結束バンドで固定し、垂れ下がりが生じないよう固定することとする。
監督職員と協議のうえ、開閉できる出入口を適宜設置すること。
防護柵資材について、計画的に設置し資材の過不足が生じないようにすること。
その他必要事項については監督職員の指示によること。
アンカーを設置する場所は、人力によって抜ける場所は設置しないこと。
力がかかる支柱や土質が不安定な場所では、必要に応じて控えロープにより鉄筋の安定を図る。
また、柵の安定を図るため必要に応じ控えをとること。(別図2)できるだけ生立木を利用するものとし、胸高直径14cm以上で傾きのない根張りの良い木を利用するものとする。
ネットと地面とに隙間をつくらないよう、根株等に針金や釘でネットの下部を固定する。
なお、固定する根株等は生立木あるいは長期間耐久性が見込まれるものとする。
根株等が少ない場合は、丸太でネットの下部を針金や釘で固定する。この際、丸太も動かないよう固定すること。
垂直に固定する。(別図1)防護柵設置仕様書(野兎対策)地拵、植付、防護柵設置を一括契約した場合は、植付に着手する前に必ず防護柵を設置し監督職員の確認を受けなければならない。
支柱となる鉄筋について、風及び積雪等により傾斜しないようしっかり固定すること。
鉄筋の設置個所は、凹凸がある場合、ネットの高さを確保するため、凸部分に設置すること。(別図1)また、植栽区域より斜面の上部にネットを設置する場合は、傾斜変換し緩やかになった箇所に設置する。
鉄筋は作業を進める方向に若干傾けて打ち込み、ネットを固定する際、上部補強ロープを進行方向の逆方向へ力をかけて引っ張り、ロープの張力で鉄筋を(別図1)〇(支柱の間隔は4~5mで)←起点(垂直)作業進行方向 →地 山作業進行方向 →地 山上部補強ロープ作業進行方向 →支柱の設置箇所×支柱の固定方法支柱となる鉄筋の打込箇所は地山の凹凸がある場合、ネットの高さを確保するため、できる限り凸部分に打ち込む方が良い。
ネットの設置は斜面上方から下方へ進める方が作業は容易である。
鉄筋は作業進行(斜面下方)方向へ傾けて打ち込む。
ロープの張力により鉄筋を引き起こし垂直(最もネットが高く)に仕上げる。
(別図2)控えロープの設置方法控えコーナー(角)控えの取り方控え支柱切株 控え切株支柱控え 立木控えネットの張力ネットの張力1 (野兎対策)に定める事項の他、下記を基本として設置すること。
2 3 4 5 6 7 8 9 歩道等と接続する箇所は、開閉できる出入口を設置すること。
10【標準図】生じないよう、地中部については0.5m程度打ち込むこと。
ネットの固定については、上下2箇所を鉄筋(又は立木括り付けロープ)へ結束ネットの下部は、固定アンカーを使用して確実に地面へ固定することとし、その間隔は支柱・立木の有無にかかわらず約0.50mとする。
その他作業の実施に当たって疑問等のある場合は、監督職員と協議の上実施すること。
バンドで固定すること。
支柱の高さが1m以上確保されるように鉄筋を打ち込むこととするが、ぐらつきが防護柵設置特記仕様書及び標準図(野兎対策、支柱・立木利用)防護柵(野兎対策、支柱・立木利用)の設置については、防護柵設置仕様書防護柵を設置するために利用する立木は、胸高直径が14㎝以上の生立木とする。
立木の間隔は5m以内とし、上部ネットが垂れ下がらないよう措置を講じること。
支柱となる鉄筋の設置は、立木の間隔が5m以上になる場合に設置することとし、地形に応じて鉄筋本数を増減すること。
ネット下部を地面に固定する際は、枝条及び下草を取り除く地表整理を行い、ネットが破損しないように注意すること。
鉄筋プラアンカー支柱控えアンカー支柱控えロープ(4mm)地上部:1.0m以上地中部:0.5m程度結束バンド(鉄筋:上・下2箇所)結束バンド(立木利用:上・下2箇所)立木括り付けロープ(4mm)(上・下2箇所)1 防護柵物品の品質及び規格、数量は、次に示すとおりとする。
物品 品質及び規格 備考ポリエチレン網目 16mm目合以下高さ 1.5m以上 同等かそれ以上支柱 鉄筋、径13mm、長さ1,500mm以上 309 本プラスチックアンカー 長さ 400mm以上(劣化しにくいもの) 2,626 本支柱用控えアンカーL型鉄製径10mm以上、長さ600mm以上同等かそれ以上62 本支柱用控えロープポリエチレン径 4mm以上 同等かそれ以上330 m結束バンド 長さ 200mm以上 700 本括りつけロープポリエチレン径 4mm以上 同等かそれ以上55 m5 獣害防止ネット等は、指示した規格及び品質のとおり納入されたか監督職員の確認を 受けること。
なお、納品書等は監督職員に必ず提出すること。
6 その他必要事項については監督職員の指示によること。
2 獣害防止ネット及びロープ等は野生動物に噛み切られる恐れのないものを購入する こと。
3 支柱は、積雪及び強風等により折損等を生じにくいものを購入すること。また、上記 購入分以外に現地の隣接する生立木を利用する。
4 防護柵物品購入にあたっては、上記1、2、3の条件及びこれと同等の規格及び品質を有する物品を購入すること。
防 護 柵 ( 野 兎 柵 ) 購 入 仕 様 書数量獣害防止ネット 1,350 m(刈払上の注意等)1 2 3 4 5下刈(全刈)仕様書その他必要事項については監督職員の指示によること。
なるものは適宜刈払うこと。
天然更新木を保残すること。ただし、周囲に伸長し、造林木の生長に支障と造林木がないか造林木があっても健全な生長が見込めない箇所は、そのままについては、造林木の位置を確認した後、刈払を行うこと。
ササ、雑草木、つる類の繁茂により造林木に損傷を与えるおそれのある箇所を損傷しないよう特に注意すること。
刈払に際しては、造林木を中心として外側方向に刈払うものとし、造林木下刈作業については、契約書別紙2「下刈の折損賠償」が特約事項として定められていることから、造林木の折損には十分留意すること。
印 刷 領 域№1事 業 箇 所(星居山国有林)凡例事業箇所事 業 箇 所(大日南山国有林)森林整備事業位置図1/200,000事 業 箇 所(通ケ谷山国有林)事 業 箇 所(北榧山国有林)印 刷 領 域№2森林整備事業位置図通ケ谷山国有林807ぬ林小班外1/20,000【作業種:地拵(全刈筋置)·植付(新植)·防護柵設置·下刈】凡例植付(新植)ヒノキ下刈(全刈)防護柵設置印 刷 領 域№3森林整備事業位置図通ケ谷山国有林807ぬ林小班外1/5,000【作業種:地拵(全刈筋置)·植付(新植)·防護柵設置】凡例植付(新植)ヒノキ植付除外地防護柵設置※防護柵は、道の両側に設置印 刷 領 域№4凡例下刈(全刈)森林整備事業位置図通ケ谷山国有林806は林小班1/5,000【作業種:下刈(全刈)】印 刷 領 域№5凡例下刈(全刈)森林整備事業位置図通ケ谷山国有林806ち1·ち2林小班1/5,000【作業種:下刈(全刈)】印 刷 領 域№6凡例下刈(全刈)森林整備事業位置図星居山国有林804い2·そ林小班1/20,000【作業種:下刈(全刈)】印 刷 領 域№7凡例下刈(全刈)森林整備事業位置図星居山国有林804い2·そ林小班1/5,000【作業種:下刈(全刈)】印 刷 領 域№8森林整備事業位置図北榧山国有林800よ·れ·そ・799ろ林小班1/20,000【作業種:地拵(全刈存置)·植付(補植)·下刈(全刈)】凡例植付(補植)スギ下刈(全刈)植付(補植)ヒノキ印 刷 領 域№9森林整備事業位置図北榧山国有林800よ·れ·そ林小班1/5,000【作業種:地拵(全刈存置)·植付(補植)】凡例植付(補植)スギ植付(補植)ヒノキ印 刷 領 域№10凡例下刈(全刈)【作業種:下刈(全刈)】1/5,000森林整備事業位置図北榧山国有林799ろ林小班印 刷 領 域№10凡例下刈(全刈)【作業種:下刈(全刈)】1/20,000森林整備事業位置図大日南山国有林814い林小班印 刷 領 域№10凡例下刈(全刈)【作業種:下刈(全刈)】1/5,000森林整備事業位置図大日南山国有林814い林小班(別紙) 契約情報の公表様式請負事業の契約情報事業名 :通ケ谷山国有林外森林整備事業(造林) 広島北部森林管理署傾斜・植生等 間伐量 作業手段 作業方法人員輸送距離(往復・km)通勤時間(往復・分)通勤地点通ケ谷山 807 ぬ 3.35ha 中100% - 全刈筋置 19.8 52 神石高原町役場800 よ 1.60ha 中100% - 12.4 35神石高原町役場油木支所800 れ 0.54ha 難100% - 11.6 27800 そ 1.87ha 難15%、易85% - 11.6 357.36ha植付(新植)三和 通ケ谷山 807 ぬ 3.35ha契約締結日の翌日から令和9年2月26日まで中85%、易15% - 人力 ― 19.8 50 神石高原町役場3.35ha800 よ 1.60ha 中100% - 12.4 32800 れ 0.54ha 難100% - 11.6 27800 そ 1.87ha 中100% - 11.6 314.01ha防護柵設置三和 通ケ谷山 807 ぬ 1.31km契約締結日の翌日から令和9年2月26日まで中56%、易44% - 人力 ― 19.8 52 神石高原町役場1.31km大日南山 814 い 3.45ha 難100% - 13.0 34 神石高原町役場神石支所北榧山 799 ろ 4.39ha 難92%、易8% - 18.4 57 神石高原町役場油木支所806 は 0.96ha 中100% - 24.4 55806 ち1 1.34ha 中100% - 24.8 49806 ち2 3.86ha 中100% - 25.8 65804 い2 0.82ha 難100% - 25.0 537.90ha(2.39ha)難100% - 25.6 51(5.51ha) 難100% - 19.6 69 神石高原町役場22.72ha下刈 三和地拵 三和新植(補植)そ 804計 計星居山作業種森林事務所林分条件 作業条件契約締結日の翌日から令和9年2月26日まで契約締結日の翌日から令和9年2月26日まで― 人力 三和令和8年6月1日から令和8年9月30日まで国有林 林小班実行数量作業期間計北榧山北榧山通ケ谷山計人力(機械併用)全刈神石高原町役場神石高原町役場油木支所神石高原町役場計神石高原町役場油木支所機械(人力併用)全刈存置
【一般競争(総合評価:簡易型)用】本様式ご使用に当たっての留意点1 本様式ファイルには申請に必要な全ての様式を次項より掲載していますので、不要な様式は削除してお使い下さい。
なお、様式の一部に記載例(赤字)が含まれていますので、記載例についても削除してお使い下さい。
2 申請書類について、本様式で定められていない図書等の様式は任意様式といたします。
3 申請書類に必要な様式は、様式1~9-3となっています。
なお、様式14~15は入札の際にお使い下さい。
4 申請書類を提出される前には必ず「競争参加資格確認申請書作成チェックシート」「競争参加資格確認申請書、技術提案書提出時のチェックリスト(造林・生産用)」にて、作成書類を確認のうえ提出頂きますようお願いいたします。
チェックリスト公開先(近畿中国森林管理局HP内)↓http://www.rinya.maff.go.jp/kinki/apply/publicsale/nyusatu/yousiki/sinseisyo_seisanzourin26.html近畿中国森林管理局 別紙様式 1(用紙A4版)競争参加資格確認申請書 令和○年○○月○○日 分任支出負担行為担当官 ○○森林管理署長(事務所長)◯◯ ◯◯ 殿 住所 〒◯◯◯―○○○○○○県○○市○○○町○○番 商号又は名称 ○○○株式会社代表者 氏名 代表取締役社長 ○○ ○○ メールアドレス 令和○年○○月○○日付けで入札公告のありました ○○○○事業に係る競争に参加する資格について、確認されたく下記の書類を添えて申請します。
なお、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)第70条の規定に該当する者でないこと及び添付書類の内容については事実と相違ないことを誓約します。
記1 入札公告の記の2(2)に定める全省庁統一資格の資格確認通知書の写し 2※入札公告の記の2(2)に定める林業労働力の確保の促進に関する法律第5条第1項 に基づく都道府県知事の認定を受けている場合は認定書の写し 3 入札公告の記の2(13)に定める農林水産業・食品産業の安全作業のための規範(個別規範:林業)事業者向けチェックシートを記載した書面(別紙様式1-1) 4 入札公告の記の2(6)に定める同種事業の実績を記載した書面(別紙様式2) 5 入札公告の記の2(9)に定める配置予定の現場代理人の資格等を記載した書面(別紙様 式3) 6 入札公告の記の2(10)に定める従事予定の技能者の資格等を記載した書面(別紙様式4) 7 過去2年間の事業成績の評価点を記載した書面(別紙様式5)8 入札公告の記の2(11)に定める配置予定の従業員の社会保険等加入状況を記載した書面(別紙様式8-2)9 上記4~8の内容を証明するための書面 (注1 2※は、認定を受けている場合のみ)注1: 用紙の大きさは日本産業規格A列4番とする。
2: 紙入札方式により参加する場合、申請書等は原則として電子メールで提出することとし、競争参加資格の有無の通知も原則として電子メールで行うことから返信用封筒は必要ありません。
1/○様式1-1農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業) 事業者向け チェックシート事業名: 発注官署: 事業者名記入者 役職・氏名業種(○を付ける。複数選択可)素材生産/造林・保育/その他( )雇用労働者の有無有 / 無記入日令和年月日現在の取組状況をご記入下さい。
具体的な事項○:実施×:実施していない△:今後、実施予定-:該当しない 1作業安全確保のために必要な対策を講じる1-(1)人的対応力の向上1-(1)-①作業事故防止に向けた方針を表明し、具体的な目標を設定する。
1-(1)-②知識、経験等を踏まえて、安全対策の責任者や担当者を選任する。
1-(1)-③作業安全に関する研修・教育等を受ける。また、作業安全に関する最新の知見や情報の幅広い収集に努める。
1-(1)-④適切な技能や免許等が必要な業務には、有資格者を就かせる。
1-(1)-⑤職場での朝礼や定期的な集会等により、作業の計画や安全意識を周知・徹底する。
1-(1)-⑥安全対策の推進に向け、従事者の提案を促す。
1-(2)作業安全のためのルールや手順の順守1-(2)-①関係法令等を遵守する。
具体的な事項○:実施×:実施していない△:今後、実施予定-:該当しない 1-(2)-②高性能林業機械やチェーンソー等、資機材等の使用に当たっては、取扱説明書の確認等を通じて適切な使用方法を理解する。
1-(2)-③作業に応じ、安全に配慮した服装や保護具等を着用する。
1-(2)-④日常的な確認や健康診断、ストレスチェック等により、健康状態の管理を行う。
1-(2)-⑤作業中に必要な休憩をとる。また、暑熱環境下では水分や塩分を摂取する。
1-(2)-⑥作業安全対策に知見のある第三者等によるチェック及び指導を受ける。
1-(3)資機材、設備等の安全性の確保1-(3)-①燃料や薬剤など危険性・有害性のある資材は、適切に保管し、安全に取り扱う。
1-(3)-②機械や刃物等の日常点検・整備・保管を適切に行う。
1-(3)-③資機材、設備等を導入・更新する際には、可能な限り安全に配慮したものを選択する。
1-(4)作業環境の改善1-(4)-①職場や個人の状況に応じ、適切な作業分担を行う。また、日々の健康状態に応じて適切に分担を変更する。
1-(4)-②高齢者を雇用する場合は、高齢者に配慮した作業環境の整備、作業管理を行う。
1-(4)-③安全な作業手順、作業動作、機械・器具の使用方法等を明文化又は可視化し、全ての従事者が見ることができるようにする。
1-(4)-④現場の危険箇所を予め特定し、改善・整備や注意喚起を行う。
1-(4)-⑤4S(整理・整頓・清潔・清掃)活動を行う。
1-(5)事故事例やヒヤリ・ハット事例などの情報の分析と活用具体的な事項○:実施×:実施していない△:今後、実施予定-:該当しない 1-(5)-①行政等への報告義務のない軽微な負傷を含む事故事例やヒヤリ・ハット事例を積極的に収集・分析・共有し、再発防止策を講じるとともに危険予知能力を高める。
1-(5)-②実施した作業安全対策の内容を記録する。
2事故発生時に備える2-(1)労災保険への加入等、補償措置の確保2-(1)-①経営者や家族従事者を含めて、労災保険やその他の補償措置を講じる。
2-(2)事故後の速やかな対応策、再発防止策の検討と実施2-(2)-①事故が発生した場合の対応(救護・搬送、連絡、その後の調査、労基署への届出、再発防止策の策定等)の手順を明文化する。
2-(3)事故時の事業継続のための備え2-(3)-①事故により従事者が作業に従事ができなくなった場合等に事業が継続できるよう、あらかじめ方策を検討する。
提出書類(申請書)一覧(その1)様式名称添付資料資料の提出の有無資料の提出(省略)の確認資料を省略する場合の提出した対象事業別紙様式1全省庁統一資格確認通知書(写)有省略【記載例】○○年度○○国有林森林整備事業(○月○日公告)都道府県知事からの認定証明書類(写)無 申請中別紙様式1-1(なし)別紙様式2契約書(写)無事業成績評定通知書(写)有省略○○年度○○国有林森林整備事業(○月○日公告)その他(必要に応じて)無別紙様式3・契約書(写)・事業成績評定通知書(写)・履歴書又は経歴書・その他(必要に応じて)提出書類一覧(その2)のとおり。
別紙様式4受講修了証等(写)提出書類一覧(その3)のとおり。
別紙様式5事業成績評定通知書(写)有省略○○年度○○国有林森林整備事業(○月○日公告)別紙様式8-2保険料の領収済み通知書等関係資料(省略不可)注1: 別紙様式1、2、3、4、5の添付資料について、内容に異同がない場合に限り、当年度において初参加の入札へ提出した当該資料をもって、提出を省略することができる。この場合は、「省略」と記入の上、当該資料を提出した事業の情報を記載すること。
なお、本年度初回の入札参加の場合は、「提出」と記入の上、添付資料を提出すること。
2: 別紙様式1の添付資料については、申請中の場合は、「申請中」と記載すること。
3: 別紙様式1-1の添付資料はない。
4: 別紙様式2の「その他」は、下請を実績とした場合の添付資料「元請事業体と交わした契約書、発注者が発出した下請承認書等の写し、又は事業証明書」のことである。
5: 別紙様式3の「その他」は、共同事業体構成員としての事業を実績とした場合の添付資料「当該共同事業体の出資比率が確認できる書面(写)」のことである。
6: 別紙様式8-2の添付資料は省略出来ない。
○/○提出書類(申請書)一覧(その2)様式名称(氏名)添付資料資料の提出の有無資料の提出(省略)の確認資料を省略する場合の提出した対象事業別紙様式3(氏名)○○ ○○契約書(写)無事業成績評定通知書(写)有省略【記載例】○○年度○○国有林森林整備事業(○月○日公告)履歴書又は経歴書有省略○○年度○○国有林森林整備事業(○月○日公告)その他(必要に応じて)無別紙様式3(氏名)○○ ○○契約書(写)無事業成績評定通知書(写)有省略○○年度○○国有林森林整備事業(○月○日公告)履歴書又は経歴書有省略○○年度○○国有林森林整備事業(○月○日公告)その他(必要に応じて)無別紙様式3(氏名)○○ ○○契約書(写)無事業成績評定通知書(写)有提出履歴書又は経歴書有提出その他(必要に応じて)無別紙様式3(氏名)契約書(写)事業成績評定通知書(写)履歴書又は経歴書その他(必要に応じて)注: 別紙様式3の「その他」は、共同事業体構成員としての事業を実施した場合の「当該共同事業体の出資比率が確認できる書面(写)」のことである。
○/○提出書類(申請書)一覧(その3)様式名称(添付資料)資料の提出確認資料を省略する場合の提出した対象事業該当者氏名別紙様式4(○○受講修了証(写))省略【記載例】○年度○○国有林森林整備事業(○月○日公告)○○ ○○○○ ○○○○ ○○省略○年度○○国有林森林整備事業(○月○日公告)○○ ○○○○ ○○○○ ○○提出○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○/○別紙様式 2(用紙A4版)同 種 事 業 の 実 績 会社名:○○○株式会社統一資格番号 項 目事 業 名 称 等事業名発注機関名履行場所(都道府県名・市町村名)契約金額履行期限平成(令和)○○年○月○日~平成(令和)○○年○月○日事業成績評定点(該当の場合)受注形態等(JVの場合の構成業者名及び出資比率)事業概要事業内容(具体的な作業種等)事業の履行条件その他注1: 事業の実績は、過去15年間(平成22年4月1日~令和7年3月31日)に完成、引き渡しが完了した同種事業実績(国有林野事業の発注以外の事業を含み、下請に係る実績も含む。)の中から、代表的なものを1件記載する。(国有林での同種事業の実績があれば国有林での実績を記入すること。)2: 公告において明示した参加資格が的確に判断できる具体的な項目を記載すること。
3: 統一資格番号欄は、全省庁統一資格の業者コードを記入すること。
4: 事業名称等、事業概要の各項目は、国有林野事業における実績の有無にかかわらず必ず記入すること。
5: 事業実績が複数以上を必要とする場合は、頁を追加して記載すること。
6: 同種事業の実績として記載した事項が確認できる資料として、契約書の写し(事業名、履行期限、発注機関を有する部分及び事業内容が確認できる資料(設計図書等で設計条件が確認できる部分)。下請を 実績として記載した場合は、元請事業体とかわした契約書又は発注者が発出した下請承認書等の写し。)又は事業証明書(別紙様式 2 参考様式)を添付すること。
7: 記載する事業が「国有林野事業の素材生産及び造林に係る請負事業成績評定要領の制定について(平成20年3月31日付け19林国業第244号林野庁長官通知)」による事業成績評定を受けた事業である場合は、事業成績評定通知書の写しを添付すれば、契約書の写しの添付は省略できる。なお、評定点が65点未満のものは、事業実績として認めないので留意すること。
8: 同種事業の実績(別紙様式2)、配置予定現場代理人の同種事業の経験(別紙様式3)及び過去2年間の事業成績(別紙様式5)が同じ事業であれば、その事業に係る資料の添付は1部でよい。
9: 本様式は競争参加資格の確認に使用する。用紙の大きさは、日本産業規格A列4番とする。
○/○(別紙様式 2関係 参考様式)事 業 証 明 書令和○○年○○月○○日 ○○○株式会社代表取締役社長 ○○ ○○ 殿発注者 ○○○○○○○長 ○ ○ ○ ○ 下記事業を実施し、完成したことを証明します。
1 事 業 名○○○○事業2 場 所○○県○○市○○町 地内3 請負代金額¥○○○,○○○,○○○-4 履行期限 自 平成(令和)○○年○○月○○日至 平成(令和)○○年○○月○○日(完了)5 事業の内容保育間伐(面積:○○ha)6 現場代理人氏名 ○○ ○○ 平成(令和)○年○月○日~平成(令和)○年○月○日注:本様式は、競争参加資格確認申請書添付書類において、事業実績を証明する資料がない場合に、発注者による証明が必要となった場合の様式とする。
① 競争参加資格確認申請書添付の「同種事業の実績」(別紙様式2)② 技術提案書添付の「配置予定現場代理人の資格・経験」(別紙様式7)○/○別紙様式 3(用紙A4版横)配置予定現場代理人の資格・経験等 会社名:○○○株式会社 氏 名 項目会 社 名事業の経験の概要事 業 名発 注 機 関 名事業場所(都道府県・市町村名)事 業 内 容従 事 期 間平成(令和) 年 月 日~ 年 月 日平成(令和) 年 月 日~ 年 月 日平成(令和) 年 月 日~ 年 月 日従事した職種・役職等作業班員、班長、職長、現場代理人等申請事業における配置予定の作業(生産事業に限る)配置予定の作業を○印で囲むこと。 ・搬出を伴う作業 ・搬出を伴わない作業申請時における当該配置予定の現場代理人の他事業の従事状況事業名称○○○○○事業発注機関名○○県林業公社○○事務所履行期限 平成(令和)○年○月○日 ~ 令和○年○月○日従事役職名現場代理人、班長、機械運転手等具体的に記載する本事業を落札した場合の対応措置○○県林業公社の事業は○月○日が履行期限であり、別添の公社事業の事業計画書のとおり本事業着手前に完了することから、本事業に現場代理人として従事することは可能である。等具体的に記載する。
注1: 用紙の大きさは、日本産業規格A列4番とすること。
2: 公告において明示した参加資格が判断できる必要最小限の具体的項目(当該事業に則した項目)を記載すること。
3: 同種業務の経験等が確認できる資料として、契約書の写し(事業成績評定通知書の写しを添付すれば、契約書の写しの添付は省略できる。なお、評定点が65点未満のものは、事業実績として認めないので留意のこと。)及び、履歴書又は経歴書(任意様式、技術提案提出者の証明書、他社での経験の場合はその会社の証明書。)を添付すること。
なお、複数の現場代理人を予定する場合に、確認できる資料が同じとなるときは1部の添付(人数分の添付は不要)でよい。また、同種事業の実績(別紙様式2)、配置予定現場代理人の資格・経験(別紙様式3)及び過去2年間の事業成績(別紙様式5)が同じ事業であれば、その事業に係る資料の添付は1部でよい。
4: 配置予定現場代理人一人につき1枚とし、同種事業3ヶ年分を記載すること。(年間少なくとも1回以上従事し、かつ、通算で3年以上従事していることが判断できるように明記すること。なお、従事期間は連続する3年である必要はない。)5: 共同事業体構成員としての事業実績を記載する場合は、当該共同事業体の出資比率が確認できる書面の写しを添付すること。
6: 配置予定現場代理人が申請時に従事している全ての事業の従事状況を記載し、本事業を落札した場合の対応措置を明確に記載すること。
○/○(別紙様式 3関係 参考様式)履 歴 証 明 書氏 名○ ○ ○ ○年齢 歳現 住 所職 歴○年○月当社○○事業所に採用 主に造林事業に従事○○年○○月生産事業に伐木造材、集材(林業架線作業主任者)として従事○△年○月○○森林管理署の造林請負事業に班長として従事○△年○○月○○県有林の立木販売の伐出(素材生産)に班長として従事令和○年○○月○○日上記のとおり相違ありません。
氏名 ○○ ○○ 令和○年○○月○○日上記 ○○○○の当社・当組合等における職歴に相違ないことを証明します。
○○○○組合 ○○長 ○○ ○○ ○/○別紙様式 4(用紙A4版横)従事予定の技能者の資格等(当該事業の実施に必要な資格等の保有者)会社名:○○○株式会社氏 名資格・受講の有無備 考チェンソーによる伐木等の業務に関する特別教育安衛則 36条8号刈払機安全教育安衛法59条3項車両系建設機械(整地・運搬・積込み用及び掘削用)運転技能講習林業架線作業主任者はい作業主任者技能講習特別教育(簡易)架線集材装置の運転業務特別教育走行集材機械の運転業務特別教育伐木等機械の運転業務注1: 作業内容に応じて法令上必要とされている資格等について記載すること。
2: 「資格・受講の有無」欄には、従事予定技能者が取得している資格・受講の有無について、該当欄に○印を記載すること。また、事業の実施に際して必要な資格を持っている場合は、空欄にその資格を記載し、○印を記載すること。
3: 備考欄にはそれぞれの専門的技術についての取得年月日又は、受講年月日を記載すること。
4: 入札説明書の4(9)において必要とされる資格等がない場合は、「該当無し」と記入して提出すること。
5: 林業機械の運転に従事する場合は、必要な特別教育の受講修了証を証明書類として添付すること。
6: 架線集材装置とは、集材機集材、タワーヤーダー等とする。簡易架線集材装置とは、スイングヤーダー等とする。
○/○別紙様式 5(用紙A4)過去2年間(令和5、6年度)の事業成績( 事業名:○○○○事業 ) 会社名:○○○株式会社№事 業 名発注森林管理署等名完了年度成 績評定点低入札価格調査の該当の有無12345678910平均注1: 国有林野事業における同種事業で、過去2年間(令和5年4月1日から令和7年3月31日)に完成・引き渡し、事業成績評定を受けた全ての事業成績評定結果を記載すること。(本店、支店、営業所の合計とする。該当の無い場合は「該当なし」と記入。)2: また、過去1年間(令和6年4月1日から令和7年3月31日)において調査基準価格を下回る価格で入札を行い、低入札価格調査を受けて落札した事業に該当する場合は「低入札価格調査の該当の有無」欄に「該当」と記載すること。
3: 記載した事業の事業成績評定通知書の写しを添付すること。
4: 同種事業の実績(別紙様式2)、配置予定現場代理人の資格・経験(別紙様式3)及び過去2年間の事業成績(別紙様式5)が同じ事業であれば、その事業に係る資料の添付は1部でよい。
○/○別紙様式8-2従 業 員 名 簿 会社名:○○株式会社(1) 従業員の社会保険等への加入状況ふ り が な社 会 保 険 等備 考氏 名健康保険年金保険雇用保険1名 称2名 称3名 称4名 称5名 称・・・注) ① 配置予定の従業員(現場代理人及び作業員)について記載する。
② 加入する社会保険の名称を記載する。
・健康保険については、名称として、健康保険、国民健康保険、適用除外(後期高齢者等の場合)等と記載。
・年金保険については、名称として、厚生年金、国民年金、受給者(受給者の場合)等と記載・雇用保険については、名称として、雇用保険、日雇(日雇者の場合)、適用除外(事業主の場合)等と記載。
③ 備考欄には、年齢等を記載する。
(2) 保険加入状況を証明する資料 別添のとおり。
注) 保険料の領収済み通知書等関係資料のコピーを添付する。なお、関係書類において被保険者等の記号・番号が記載されている場合は、当該記号・番号にマスキングを施したものを添付すること。
○/○別紙様式 6(用紙A4版)令和◯年○◯月◯◯日分任支出負担行為担当官○○森林管理署長(事務所長) ◯◯ ◯◯ 殿住所 〒◯◯◯―○○○○○○県○○市○○○町○○番 ○○○株式会社代表者 代表取締役社長 ○○ ○○ 技術提案書の提出について 令和○年○○月○○日付けで入札公告のありました○○○○事業の受注を希望したいので、下記の技術提案書を提出いたします。
なお、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)第70条の規定に該当する者でないこと及び技術提案書の内容については、事実と相違ないことを誓約します。
記1同種事業の実績 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(別紙様式2)2事業の成績及び低入札価格調査対象事業の有無 ・・・・・・・(別紙様式5)3配置予定現場代理人の資格・経験 ・・・・・・・・・・・・・(別紙様式7)4配置予定作業員の雇用形態・地元雇用・月給制 ・・・・・・・・(別紙様式8-1)5配置予定の現場代理人又は技能者の路網整備に係る研修の受講状況・・・(別紙様式9-1)6企業の実績・地域貢献・安全管理等の状況 ・・・・・・・・・(別紙様式9-2)7一貫作業発注における事業の事業実績 ・・・・・・・・・・・・(別紙様式9-3)8従業員への賃金引上げ計画表明書(別紙様式18) * 1に係る契約書等の写し * 3、5、6、7に係る資格者証の写し、経験を証明する資料及びその外の証明資料* 8に係る直近の事業年度の法人税申告書別表1 連絡先 担当者名 : ○○ ○○ 部 署 : ○○○(株) ○○部○○課 電話番号 : (代)○○-○○○-○○○○[(内)○○○○][1/○]提出書類(技術提案書)一覧(その1)様式名称添付資料資料の提出の有無資料の提出(省略)の確認資料を省略する場合の提出した対象事業別紙様式2契約書(写)無事業成績評定通知書(写)有省略【記載例】○○年度○○国有林森林整備事業(○月○日公告)その他(必要に応じて)無別紙様式5事業成績評定通知書(写)有省略○○年度○○国有林森林整備事業(○月○日公告)別紙様式7・資格者証(写)・履歴証明書・事業成績評定通知書(写)又は現場代理人の届出書(写)・継続教育の取組の確認できる資料(実施記録証明)提出書類(技術提案書)一覧(その2)のとおり。
別紙様式8-1(なし)別紙様式9-1受講修了証等(写)提出書類(技術提案書)一覧(その3)のとおり。
別紙様式9-2様式に記載されている添付資料(省略不可)別紙様式9-3事業成績評定通知書(写)有省略○○年度○○国有林森林整備事業(○月○日公告)別紙様式18法人税申告書別表1(写)有省略○○年度○○国有林森林整備事業(○月○日公告)1: 別紙様式2、5、7、9-1、9-3、18の添付資料について、内容に異同がない場合に限り、当年度において初参加の入札へ提出した当該資料をもって、提出を省略することができる。この場合は、「省略」と記入の上、当該資料を提出した事業の情報を記載すること。
なお、本年度初回の入札参加の場合は、「提出」と記入の上、添付資料を提出すること。
2: 別紙様式2の「その他」は、下請を実績とした場合の添付資料「元請事業体と交わした契約書、発注者発出した下請承認書等の写し、又は事業証明書」のことである。
3: 別紙様式8-1の添付資料はない。
4: 別紙様式9-2の添付資料は省略出来ない。
2/○提出書類(技術提案書)一覧(その2)様式名称(氏名)添付資料資料等の有無資料の提出(省略)の確認資料を省略する場合の提出した対象事業別紙様式7(氏名)○○ ○○資格者証(写)無履歴証明書有省略【記載例】○○年度○○国有林森林整備事業(○月○日公告)事業成績評定通知書(写)又は現場代理人の届出書(写)有省略○○年度○○国有林森林整備事業(○月○日公告)継続教育の取組の確認できる資料(実施記録証明)無別紙様式7(氏名)○○ ○○資格者証(写)無履歴証明書有省略○○年度○○国有林森林整備事業(○月○日公告)事業成績評定通知書(写)又は現場代理人の届出書(写)有省略○○年度○○国有林森林整備事業(○月○日公告)継続教育の取組の確認できる資料(実施記録証明)無別紙様式7(氏名)○○ ○○資格者証(写)無履歴証明書有提出事業成績評定通知書(写)又は現場代理人の届出書(写)有提出継続教育の取組の確認できる資料(実施記録証明)無別紙様式7(氏名)資格者証(写)履歴証明書事業成績評定通知書(写)又は現場代理人の届出書(写)継続教育の取組の確認できる資料(実施記録証明)○/○提出書類(技術提案書)一覧(その3)様式(添付資料)資料の提出確認資料を省略する場合の提出した対象事業該当者氏名別紙様式9-1(○○受講修了証(写))省略【記載例】○年度○○国有林森林整備事業(○月○日公告)○○ ○○○○ ○○○○ ○○省略○年度○○国有林森林整備事業(○月○日公告)○○ ○○○○ ○○○○ ○○提出○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○/○別紙様式2(用紙A4版)同 種 事 業 の 実 績会社名:○○○株式会社統一資格番号 項 目事 業 名 称 等事業名発注機関名履行場所(都道府県名・市町村名)契約金額履行期限平成(令和)○○年○月○日~平成(令和)○○年○月○日事業成績評定点(該当の場合)受注形態等(JVの場合の構成業者名及び出資比率)事業概要事業内容(具体的な作業種等)事業の履行条件その他注1: 事業の実績は、過去15年間(平成22年4月1日~令和7年3月31日)に完成、引き渡しが完了した同種事業実績(国有林野事業の発注以外の事業を含み、下請に係る実績も含む。)の中から、代表的なものを1件記載する。(国有林での同種事業の実績があれば国有林での実績を記入すること。)2: 公告において明示した参加資格が的確に判断できる具体的な項目を記載すること。
3: 統一資格番号欄は、全省庁統一資格の業者コードを記入すること。
4: 事業名称等、事業概要の各項目は、国有林野事業における実績の有無にかかわらず必ず記入すること。
5: 事業実績が複数以上を必要とする場合は、頁を追加して記載すること。
6: 同種事業の実績として記載した事項が確認できる資料として、事業証明書、契約書の写し(事業名、履行期限、発注機関を有する部分及び事業内容が確認できる資料(設計図書等で設計条件が確認できる部分)。下請実績として記載した場合は、元請事業体とかわした契約書又は発注者が発出した下請承認書等の写し。)を添付すること。
7: 記載する事業が「国有林野事業の素材生産及び造林に係る請負事業成績評定要領の制定について(平成20年3月31日付け19林国業第244号林野庁長官通知)」による事業成績評定を受けた事業である場合は、事業成績評定通知書の写しを添付すれば、契約書の写しの添付は省略できる。なお、評定点が65点未満のものは、事業実績として認めないので留意すること。
8: 同種事業の実績(別紙様式2)、配置予定現場代理人の同種事業の経験(別紙様式3)及び過去2年間の事業成績(別紙様式5)が同じ事業であれば、その事業に係る資料の添付は1部でよい。
9: 本様式は競争参加資格の確認に使用する。用紙の大きさは、日本産業規格A列4番とする。
[○/○]別紙様式 5(用紙A4)過去2年間(令和5、6年度)の事業成績( 事業名:○○○○事業 ) 会社名:○○○株式会社№事 業 名発注森林管理署等名完了年度成 績評定点低入札価格調査の該当の有無12345678910平均注1: 国有林野事業における同種事業で、過去2年間(令和5年4月1日から令和7年3月31日)に完成・引き渡し、事業成績評定を受けた全ての事業成績評定結果を記載すること。(本店、支店、営業所の合計とする。該当の無い場合は「該当なし」と記入。)2: 過去1年間(令和6年4月1日から令和7年3月31日)において調査基準価格を下回る価格で入札を行い、低入札価格調査を受けて落札した事業に該当する場合は「低入札価格調査の該当の有無」欄に「該当」と記載すること。
3: 記載した事業の事業成績評定通知書の写しを添付すること。
4: 同種事業の実績(別紙様式2)、配置予定現場代理人の資格・経験(別紙様式3)及び過去2年間の事業成績(別紙様式5)が同じ事業であれば、その事業に係る資料の添付は1部でよい。
[○/○]別紙様式 7(用紙A4版)配置予定現場代理人の資格・経験( 事業名:○○○○事業 ) 会社名:○○○株式会社氏 名 ○○ ○○生 年 月 日 昭和○○年○○月○○日最 終 学 歴○○大(高・中)学 ○○科 ○○年卒業保有する資格林業技士、技術士(補)、作業士等(修得年月日、部門及び選択科目)保有する資格(林業技能士)1級又は2級林業技能士の資格の有無 ※どちらかを○で囲む・有している ・有していない造林又は生産事業に関する実務経験年数(平・昭)○○年から○○事業に○○年間添付の履歴証明のとおり従事継続教育(CPD)への取り組み・取得ポイントがある ・取得ポイントがない※上記のどちらかを○で囲む経験の概要事業名称○○○○○○事業 ・ 無発注機関名事業場所○○県○○市○○町○○国有林契約金額○○○,○○○,○○○円 履行期限自 平成(令和)○年○月○日 ~ 至 平成(令和)○年○月○日 受注形態等単体 / ○○・○○JV(自社出資比率○○%)JVの場合構成者名等○○林業(株)、△△林業(株)従事役職現場代理人 ・ 作業班長 ・ ○○○事業内容作業種(規模等)例 ・素材生産(○ha)、(○○m3)内容(規模等)申請事業における配置予定の作業(生産事業に限る)配置予定の作業を○印で囲むこと。
・搬出を伴う作業・搬出を伴わない作業注本様式は配置予定現場代理人の技術者としての保有資格、経験等を確認することから、保有する資格欄には、当該配置予定現場代理人が保有する資格(林業技能士、技術士(補)、林業技士、及び府県等が認定する作業士等)を記載し、資格証の写しを添付すること。(注:労働安全衛生法による免許・講習修了資格は該当しない。)造林又は生産事業に関する実務経験年数欄は、造林・生産事業の実務経験年数(造林又は素材生産の事業の実行に関し10年以上の経験があれば10年以上の経験、なければ現在までの経験、他社での経験も可。)を記載し、それを証明できる履歴証明書(任意様式、技術提案提出者の証明書,他社での経験の場合はその会社の証明書。)を添付すること。
経験の概要欄には、過去15年間(平成22年4月1日から令和7年3月31日)に当該配置予定現場代理人が従事した代表的な同種事業(優先順位:1、現場代理人として経験した事業、2、1以外で経験した事業)を記載し、事業内容を証明できる当該事業発注者が作成した契約書の写し等、事業内容が確認できる資料を添付すること。(事業成績評定通知書の写しを添付すれば、契約書の写し等の添付は省略できる。評定点が65点未満のものは、事業実績として認めないので留意のこと。)なお、複数の現場代理人を予定する場合に、確認できる資料が同じとなるときは1部の添付(人数分の添付は不要)でよい。
別紙様式5に記載した事業で添付された事業成績評定通知書の写しで現場代理人としての経験が確認できる場合は資料の添付は不要。事業評定通知書で確認できない場合は発注者に提出している現場代理人の届出書の写し等添付すること。
本様式は配置予定現場代理人毎に別様で作成すること。
継続教育(CPD)への取り組みについて、確認出来る資料(実施記録証明(CPD運営機関発行))の写しを添付すること同種事業の実績(別紙様式2)、配置予定現場代理人の同種事業の経験(別紙様式7)及び過去2年間の事業成績(別紙様式5)が同じ事業であれば、その事業に係る資料の添付は1部でよい。
[○/○]別紙様式 8-1(用紙A4版)配置予定作業員の雇用形態・地元雇用・月給制( 事業名:○○○○事業 )会社名:○○○株式会社No作業員氏名雇用形態地元雇用月給制直雇・下請別常用・臨時別適否備考居住地適否備考賃金制度適否備考注2注2注3注4注5注6注4注7注7注81○○ ○○直請常用適○○市月給適2○○ ○○直請臨時○○町適-3○○ ○○下請○○町適-4○○ ○○直請常用適○○市適月給適5○○ ○○直請常用適○○町適月給適67891011121314151617181920合計533÷5=60%44÷5=80%33÷3=100%注1: 事業対象個所に配置される全ての作業員の雇用状況を記載する。
2: 直雇・下請別には、直接雇用者の又は下請企業等の雇用者の別を記載し、常用・臨時雇用者別欄には直接雇用者に限り常用又は臨時の別を記載する。なお、事業協同組合については、当該事業協同組合が直接雇用した者を直接雇用者とし、組合員が直接雇用した者については、下請企業の雇用者として取り扱うこと。
3: 現場従事者(作業員)のうち、直接雇用で、かつ常用雇用者には、適否欄に「適」と記入する。
4: 備考欄には、当該作業員について特に記述すべきことがあれば記載する。また、備考欄の合計には「適とする作業員数」を「合計作業員数」で除した割合(%)を記載する。
5: 居住地欄には、市町村名を記載する。
6: 現場従事者(作業員)のうち、発注森林管理署管内に居住している者には、適否欄に「適」を記入する。
7: 賃金制度欄には、直接雇用で、常用雇用者について、賃金の支払方法(日給、日給月給、月給別)を記載する。なお、記載する対象者は常用雇用者のみとし、臨時・下請けの雇用者は除く。適否欄には、月給制の場合のみ「適」を記入する。
8: 備考欄の「合計」には、「適とする作業員数」を「直接雇用(臨時雇用者は除く)の作業員数」で除した割合(%)を記載する。
9: 記入欄は作業員数に応じて適宜行を追加すること。
[○/○]別紙様式9-1(用紙A4版)配置予定の現場代理人又は技能者の路網整備に係る研修の受講状況( 事業名:○○○○事業 )会社名:○○○株式会社受講者氏名研修の名称低コスト作業路企画者養成研修 (注4)低コスト作業路技術者養成研修(注4)路網作設オペレーター研修(指導者研修上級又は中級)(注5)森林作業システム高度技能者育成研修及び高度架線技能者育成研修路網作設オペレーター初級研修等(注7)その他地方自治体又は大学等による「低コスト作業システム研修」等国、地方自治体又は大学等による「低コスト造林」等の検討会等(注6)○○ ○○H20.6.5H22.6.4×× ××H22.9.3注1: 配置予定の現場代理人又は配置予定技能者の研修の受講状況を記載する。
2: 研修受講者ごとに、受講した研修欄に研修修了年月日を記載すること。
3: 修了証書の写しを添付すること。修了証書がない場合は研修の受講状況を確認できる研修資料(名称、主催者、カリキュラム等研修内容がわかるもの)を添付すること。
4: 「低コスト作業路企画者養成研修」及び「低コスト作業路技術者養成研修」とは、林業機械化センターが実施する都道府県及び関係団体向け研修である。
5: 「路網作設オペレーター研修」とは、林野庁の助成を受け、(社)フォレスト・サーベイが実施する林業事業体向け研修であり、指導者研修上級、指導者研修中級、初級研修からなる。
6: 地方自治体又は大学等による「低コスト作業システム研修」等とは、府県、市町村又は大学等が実施した「低コスト作業システム研修」等である。国又は地方自治体又は大学等による「低コスト造林」等とは、国、府県、市町村又は大学等が実施した検討会等で、参加した者全員を記入。
7: 路網作設オペレーター初級研修等には、高度架線技能者育成のうちタワーヤーダ技能者育成研修を含む。
[○/○]別紙様式 9-2①(用紙A4版)企業の実績・地域貢献・安全管理等の状況(2-1)( 事業名:○○○○事業 )会社名:○○○株式会社項 目具 体 的 な 項 目該当項目に○等1 企業の事業実績① 事業実行に関する表彰実績(過去10年間) 平成27年4月1日から令和7年3月31日までの間の事業実行に関する表彰実績(表彰状の写しを添付する。)有・無② 一貫作業等の事業成績点(過去5年間) 令和2年4月1日から令和7年3月31日までの間で一貫作業発注(伐採・造林)における過去5年間の事業成績評定点の平均点(事業成績評定通知書の写しを添付)( )点③ 本店、支店又は営業所③ 当事業実施○○(府)県内での本店、支店又は営業所所在の有無有の場合、本店の住所: 支店・営業所の住所: 有・無④ 低入札の有無(過去1年間) 令和6年4月1日から令和7年3月31日までの間で低入札調査の対象の有無有の場合、次のいずれかをチェック・調査対象となった事業の事業成績評定点が全て85点以上である・調査対象となり、かつ、いずれかの事業成績評定点が85点未満である有・無□□2 地域への貢献① 災害協定の有無(注1)(該当がある場合は、その内容を証明できる資料を添付すること。) 発注署が所在する府県内の締結中の協定の有無有・無② 防災活動に関する表彰の実績(過去10年間)(注1) 平成27年4月1日から令和7年3月31日までの間の防災活動に関する表彰実績(表彰状の写しを添付する。)有・無③ 国土緑化活動等に関する取組(過去2年間)(注1) 令和5年4月1日から令和7年3月31日までの間の取組の有無(近畿中国森林管理局管内の実績とする)有・無④ 森林、林業に関するボランティア活動の実績の有 無(過去2年間)(注1)令和5年4月1日から令和7年3月31日までの間の取組の有無(発注署が所在する府県内の実績とする)有・無⑤ 有害鳥獣対策への協力 (過去1年間)(注1) 令和6年4月1日から令和7年3月31日までの間の取組の有無(近畿中国森林管理局管内の実績とする)有・無⑥ 地域の民有林管理の貢献への取組 (注1)1) 森林経営管理法第37条第2項に基づき市町村から経営管理実施権の設定の有無(森林経営管理法第36条第2項の要件に適合する者として当該都道府県から公表されている者に限る)2) 森林経営管理法第36条第2項の要件に適合する者として当該都道府県から公表の有無3) 当該都道府県から育成を図る林業経営体に選定の有無4) 森林経営計画を自ら作成し、認定を受けている5) 令和6年4月1日から令和7年3月31日までの間に、民有林における森林整備事業を請け負った実績がある。
有・無有・無有・無□□3 企業の信頼性 伐採・造林に関する行動規範の策定・遵守(注3)伐採・造林に関する行動規範の策定及び所属する業界団体等が作成した行動規範等の遵守の有無有・無注1:「2 地域への貢献」の①~⑥の実績が有の場合は、証明できる写し(契約書、協定書、表彰状、感謝状、認定書、活動証明、新聞記事等)を添付すること。
[○/○]別紙様式 9-2②(用紙A4版)企業の実績・地域貢献・安全管理等の状況(2-2)( 事業名:○○○○事業 )会社名:○○○株式会社項 目具 体 的 な 項 目該当項目に○等② 労働福祉の状況(注2) 退職金共済機構、建設業退職金共済組合又は中小企業退職金共済事業団との退職金共済契約締結の有無有・無③ 働き方改革の取組(注3)1)労働生産性の向上のため、効率的な作業システム、工程管理の工夫等を行うとともに、生産性向上の目標をもって取り組んでいるか。
2)事業体として、現場従業者の技術向上に向け、林業技能士の配置、技術指導、研修会・講習会の開催・参加、資格取得への支援等に取り組んでいるか。
3)事業体として、作業の平準化、天候に応じた就業調整等により、現場作業員の休暇日数の確保に組織的に取り組んでいるか。
有・無有・無有・無④ ワーク・ライフ・バランス等の推進 (注3)1)女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(平成27年法律第64号。以下「女性活躍推進法」という。)に基づく認定を受け、その実績を厚生労働省のウェブサイトに毎年公表しているか。
有の場合、次の4項目のいずれに該当するか。
・プラチナえるぼし認定。(女性活躍推進法第12条に基づく認定)・えるぼし3段階目認定。(女性活躍推進法第9条に基づく認定)・えるぼし2段階目認定。(女性活躍推進法第9条に基づく認定)・えるぼし1段階目認定。(女性活躍推進法第9条に基づく認定)・一般事業主行動計画の策定義務がない常時雇用者が300人以下の事業主が行動計画を策定している。(女性活躍推進法第8条に基づく計画)2)「くるみん認定企業」の認定の有無等について次のいずれに該当するか。
・「プラチナくるみん認定企業」である。
・「くるみん認定企業」である。
・「トライくるみん認定企業」である。
・「くるみん認定」の認定基準7~9の全てを満たしている。
3)「ユースエール認定企業」の認定の有無等について次のいずれに該当するか。
・「ユースエール認定企業」である。
・過去3年間に若手(35歳未満)の新規雇用があり、公告の日まで雇用が継続している。
・インターンシップの受け入れや合同説明会への出席、各種の資格取得支援等若手の技術の確保・育成に取り組んでいる。
有・無□□□□有・無有・無□□□□有・無□□□⑤ 安全対策 (注3)1)過去2年間(令和5年4月1日から令和7年3月31日)の死亡事故の有無2)同期間の休業4日以上の負傷者の有無有の場合、その件数を記入: 件3)労働安全コンサルタントによる安全診断の有無4)リスクアセスメントの取組の有無有・無有・無有・無有・無⑥ 林業経営体登録の有無(注3)「林業経営体に関する情報の登録・公表について」(H24.2.28長官通知)に基づく認定の有無有・無⑦ 不誠実な行為過去2年間(令和5年4月1日から令和7年3月31日までの間)に指名停止の処分又は文書による指導・注意を受けたことの有無有・無⑧ 賃上げの実施を表明した企業等 (注4)事業年度又は暦年において、対前年度又は前年度比で給与等受給者一人当たりの平均受給額を3%以上増加させる旨、従業員に表明している。【大企業】事業年度又は暦年において、対前年度又は前年度比で給与総額を1.5%以上増加させる旨、従業員に表明している。【中小企業等】有・無注2:「3 企業の信頼性」の➁については、配置予定作業員の内、直接雇用者全員分の退職金共済書の写し(加入者名が確認出来る部分)を添付すること。
3:「3 企業の信頼性」の①、③、④、⑤の3)・4)、⑥については、行動規範、認定通知書、行動計画策定届、登録通知書、労働安全診断の写し、リスクアセスメントの取り組みが分かる資料など確認できる資料を添付すること。
4:「3 企業の信頼性」の⑧について、中小企業等は法人税申告書別表1(写)を添付すること。
[○/○]別紙様式9-3(用紙A4)一貫作業発注における事業の事業成績( 事業名:○○○○事業 ) 会社名:○○○株式会社№事 業 名発注森林管理署等名完了年度成 績評定点備考12345678910平均注1: 国有林野事業における一貫作業発注における過去5年間(令和2年4月1日から令和7年3月31日)に完成・引き渡し、事業成績評定を受けた全ての事業成績評定結果を記載すること。(本店、支店、営業所の合計とする。該当の無い場合は「該当なし」と記入。)2: 記載した事業の事業成績評定通知書の写しを添付すること。
3: 同種事業の実績(別紙様式2)、配置予定現場代理人の資格・経験(別紙様式3)及び過去2年間の事業成績(別紙様式5)が同じ事業であれば、その事業に係る資料の添付は1部でよい。
[○/○]別紙様式14(用紙A4版)事 業 費 内 訳 書分任支出負担行為担当官○○森林管理署長(事務所長) ◯◯ ◯◯ 殿商号又は名称 ○○○株式会社 代表者氏名 代表取締役社長 ○○ ○○ 令和○年○○月○○日入札の○○○○事業の事業費内訳書を提出します。
工程・作業種等数量単位単 価(円)金 額(円)備考小計諸経費等合計注1: 作業種等には、地拵、植付、下刈、つる切、除伐、伐倒、集造材、運材、森林作業道作設、トラック運搬、材料費等を記載する。
2: 数量は、事業内訳書等の事業量を記載する。
3: 合計金額は、入札書に記載される入札金額に対応したものとする。
別紙様式15(用紙A4版)入 札 書事 業 名 ○○○○事業億千万百万十万万千百十円入札金額ただし、上記金額は、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額であるので、契約金額は上記金額に上記金額の10%を加算した金額となること及び入札者注意書、契約条項、仕様書、その他関係事項一切を承知のうえ入札します。 令和○年○○月○○日分任支出負担行為担当官 ○○森林管理署長(事務所長) ○○ ○○ 殿 入 札 者 住 所 〒○○○―○○○○ ○○県○○市○○○町○○番 商号又は名称 ○○○株式会社 代表者氏名 代表取締役社長 ○○ ○○ 代理人氏名 ○○ ○○ (別紙様式15関係 参考様式)委 任 状令和 年 月 日 分任支出負担行為担当官○○森林管理署長(事務所長) ◯◯ ◯◯ 殿 委任者住所 〒◯◯◯―○○○○○○県○○市○○○町○○番 商号又は名称 ○○○株式会社 代表者氏名 代表取締役社長 ○○ ○○ 私は、都合により○○ ○○を代理人と定め、下記の入札に関する一切の権限を委任します。
記 1 事業名 ○○○○事業別紙様式18従業員への賃金引上げ計画の表明書【大企業用】当社は、○年度(令和○年○月○日から令和○年○月○日までの当社事業年度)(又は○年(令和○年1月1日から令和○年12月31日))において、給与等受給者一人あたりの平均受給額を対前年度(又は対前年)増加率3%以上とすることを表明いたします。
従業員と合意したことを表明いたします。状況に応じ何れかを選択(※)※本表明書をもって初めて従業員に賃上げを表明する場合は上段を、本表明書以外のところで従業員に賃上げを表明している場合は下段を選択してください。
【中小企業等用】当社は、○年度(令和○年○月○日から令和○年○月○日までの当社事業年度)(又は○年(令和○年1月1日から令和○年12月31日))において、給与総額を対前年度(又は対前年)増加率1.5%以上とすることを表明いたします。
従業員と合意したことを表明します。 状況に応じ何れかを選択(※)※本表明書をもって初めて従業員に賃上げを表明する場合は上段を、本表明書以外のところで従業員に賃上げを表明している場合は下段を選択してください。
【以下は、大企業、中小企業等共通】令和 年 月 日 株式会社○○○○ (住所を記載) 代表者氏名 ○○ ○○ 上記の内容について、我々従業員は、令和○年○月○日に、○○○という方法によって、代表者より表明を受けました。
令和 年 月 日 株式会社○○○○ 従業員代表 氏名 ○○ ○○ 印 給与又は経理担当者 氏名 ○○ ○○ 印 従業員代表及び給与又は経理担当者の記名、押印がないものは、無効になりますので必ず記名、押印して下さい。
別紙様式18(裏)(留意事項)1 この「従業員への賃金引上げ計画の表明書」は大企業と中小企業等で記載内容が異なります。
貴社がどちらに該当するかは、以下により判断いただき、いずれかの記載をしてください。
大企業:中小企業等以外の者をいう。
中小企業等:法人税法第66条第2項又は第3項に該当する者をいう。
ただし、同条第6項に該当する者は除く。
2 事業年度により賃上げを表明した場合には、当該事業年度の「法人事業概況説明書」を決算月(本表明書に記載の事業年度の終了月)の末日から起算して3ヶ月以内に契約担当官等に提出してください。
また、暦年により賃上げを表明した場合においては、当該年の「給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表」を翌年の3月末までに契約担当官等に提出してください。
ただし、上記書類の提出期限に係る例外として、次の取扱いも可能です。
・法人事業概況説明書の提出期限が延長された場合は、その提出期限 ・事業年度の開始時よりも前の賃上げを実施したときから1年間を賃上げ実施期間とする場合は、事業年度終了後3ヶ月以内 ・事業年度等より後の賃上げについては、賃上げ評価期間終了月の末日から3ヶ月以内 ・契約担当官等がやむを得ない事由として認めた場合はその期間 なお、上記書類により賃上げ実績が確認できない場合であっても、税理士、公認会計士等の第三者により、上記基準と同等の賃上げ実績を確認することができる書類であると認められる書類等が提出された場合には、当該書類をもって上記書類に代えることができます。
3 事業年度開始月より後の賃上げについては、次のいずれにも該当する場合にのみ、賃上げ実施月から1年間の賃上げ実績を評価することができます。
① 契約締結日の属する国の会計年度内に賃上げが行われていること※ 暦年中の賃上げを表明している場合にあっては、当該暦年内に賃上げが行われていること。
② 企業の例年の賃上げ実施月に賃上げを実施していること(意図的に賃上げ実施月を遅らせていないこと)※ この場合の賃上げ実績の確認時期は、事業年度終了後ではなく当該評価期間の終了時が基準となり、確認書類等は、税理士、公認会計士等の第三者により、上記基準と同等の賃上げ実績を確認することができる書類等となります。
4 上記2若しくは3の提出書類を確認し、表明書に記載した賃上げを実行していない場合、本制度の趣旨を意図的に逸脱していると判断された場合又は上記2若しくは3の確認書類を期限までに提出しない場合においては、当該事実が判明した以降の総合評価落札方式による入札に参加する場合、加算点又は技術点を減点するものとします。
ただし、天災地変等やむを得ない事情により賃上げを実行することができなかった場合は、減点措置の対象としないものとします。
5 上記4による減点措置については、減点措置開始日から1年間に入札公告が行われる調達に参加する場合に行われることとなります。
ただし、減点事由の判明の時期により減点措置開始時期が異なるため、減点措置開始時に当該事由を確認した契約担当官等から適宜の方法で通知します。
【大企業用】 別紙様式19従業員への賃金引上げ実績整理表1 賃上げ実績前年(度)の給与等平均受給額 ①当年(度)の給与等平均受給額 ②賃上げ率(②/①-1)×100賃上げ基準達成状況%%達成/未達成2 使用した書類□法人事業概況説明書【算出方法】「「10主要科目」の(労務費+役員報酬+従業員給料)」÷「「4期末従業員等の状況」の計欄」で算出した金額を前年度と比較する□給与所得の源泉徴収票等の法定調書の合計表【算出方法】「「1給与所得の源泉徴収票合計表」の「支払金額」」÷「人員」で算出した金額を前年と比較する(注)使用した書類の左欄の□に「✓」を付してください。
年 月 日 株式会社〇〇〇〇 (住所を記載) 代表者氏名 〇〇 〇〇(留意事項)・ 前年(度)分と当年(度)分の「法人事業概況説明書」又は「給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表」の写しを添付してください。
【中小企業等用】 別紙様式19の2従業員への賃金引上げ実績整理表1 賃上げ実績前年(度)の給与総額 ①当年(度)の給与総額 ②賃上げ率(②/①-1)×100賃上げ基準達成状況%%達成/未達成2 使用した書類□法人事業概況説明書【算出方法】「「10主要科目」の(労務費+役員報酬+従業員給料)」で算出した給与総額を前年度と比較する□給与所得の源泉徴収票等の法定調書の合計表【算出方法】「「1給与所得の源泉徴収票合計表」の「支払金額」」で算出した給与総額を前年と比較する(注)使用した書類の左欄の□に「✓」を付してください。
年 月 日 株式会社〇〇〇〇 (住所を記載) 代表者氏名 〇〇 〇〇(留意事項)・ 前年(度)分と当年(度)分の「法人事業概況説明書」又は「給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表」の写しを添付してください。
別紙31 確認書類の提出方法○ 賃上げ実績の確認時、税理士又は公認会計士等の第三者により、「入札説明書に示されている基準と同等の賃上げ実績を確認できる書類であると認められる」ことが明記された書面(別紙様式)を、賃上げを行ったことを示す書類と共に提出。
※ 内容について、必要に応じて受注者側に確認を行う場合がある。
※ 仮に本制度の主旨を意図的に逸脱していることが判明した場合には、事後であってもその後に減点措置を行う。
※ なお、賃上げ促進税制の優遇措置を受けるために必要な税務申告書類をもって賃上げ実績を証明することも可能である。
2 「同等の賃上げ実績」と認めることができる場合の考え方○ 中小企業等においては、実情に応じて「給与総額」又は「一人当たりの平均受給額」いずれを採用することも可能。
○ 各企業の実情を踏まえ、継続雇用している従業員のみの基本給や所定内賃金などにより評価することも可能。
○ 入札説明書等に示した賃上げ実績の確認方法で従業員の給与を適切に考慮できない場合、適切に控除や補完を行って評価することも可能。
※ なお、本制度において、企業の賃上げ表明を行う様式には従業員代表及び給与又は経理担当者の記名・捺印を求めており、企業の真摯な対応を期待するものである。
※ 例えば、役員報酬を上げるのみとなっている等、実態として従業員の賃上げが伴っていないにも関わらず、実績確認を満足するために恣意的に評価方法を採用することや賃上げを表明した期間の開始前の一定期間において賃金を意図的に下げる等により賃上げ表明期間の賃上げ率の嵩上げを図ること等は、本制度の趣旨を意図的に逸脱している行為と見なされる。
※ ボーナス等の賞与及び諸手当を含めて判断するかは、企業の実情を踏まえて判断することも可能とする。
【具体的な場合の例】○ 各企業の実情を踏まえ、継続雇用している従業員のみの基本給や所定内賃金などにより評価する・ ベテラン従業員等が退職し、新卒採用等で雇用を確保することで給与総額が減少する場合等は、継続雇用している給与等受給者への支給額で給与総額等を評価する。
・ 定年退職者の再雇用などで給与水準が変わる者を除いて給与総額等を評価する。
・ ワーク・ライフバランス改善の取組を考慮するため、育児休暇や介護休暇の取得者等、給与水準が変わる従業員等を除いて給与総額等を評価する。
・ 働き方改革を進める中で、時間外労働規制の令和6年4月からの適用に対応するため、計画的に超過勤務を減らしている場合については、超過勤務手当等を除いて給与総額等を評価する。
・ 災害時には昼夜を問わず、一時的に人員も増強してその対応に従事することが求められ、その対価として超過勤務手当等が従業員等に支給される。災害対応は、自ら制御できない年変動があり、このような場合、超過勤務や一時雇用を除いて給与総額等を評価する。
・ 業績に応じて支給する一時金や賞与等を除いて給与総額等を評価する。
○ 入札説明書等に示した賃上げ実績の確認方法で従業員の給与を適切に考慮できない場合、適切に控除や補完が行われたもので評価する・ 実績確認に用いるとされた主要科目に一部の従業員の給与が含まれない場合、別途これを考慮して評価する。
・ 実績確認に用いるとされた主要科目に外注や派遣社員の一時的な雇い入れによる労務費が含まれてしまう場合、これを除いて評価する。
・ 実績確認に用いるとされた主要科目に退職給付引当金繰入額といった実際に従業員に支払われた給与でないものが含まれてしまう場合は、これを除いて評価する。
・ 役員報酬が含まれること等により従業員の賃金実態を適切に反映できない場合は、これを除いて評価する。
・ 令和4年4月以降の最初の事業年度開始時よりも前の令和4年度中に賃上げを実施した場 合は、その賃上げを実施したときから1年間の賃上げ実績を評価する。
※ なお、上記は例示であり、ここに記載されている例に限定されるものではない。
(別紙様式)賃金引上げ計画の達成について私は、〇〇株式会社が、令和○年度(令和○年○月○日から令和○ 年○月○日までの〇〇株式会社の事業年度)(又は○年)において、令和〇年〇月〇日付け「従業員への賃金引上げ計画の表明書」と同等の賃上げを実施したことを別添書類によって確認いたしました。
(同等の賃上げ実績と認めた評価の内容)(記載例1)評価対象事業年度においては、〇人の従業員が退職する一方、〇人の新卒採用者を雇用することになり、給与支給総額が〇%増加にとどまったものの、継続雇用している〇人の給与支給総額は〇%増加していたため、表明書と同等の賃上げを実行したものと認めました。
(記載例2)評価対象の前事業年度は災害時の応急対策に従事すること等による超過勤務手当が多く発生した(対前年度〇%増加)が、評価対象年度においてはその対応がなかったため、超過勤務手当は〇%減と大きく減少した。これらの要因により、給与支給総額は○%の増加にとどまったものの、基本給総額は〇%増加していたため、表明書と同等の賃上げを実行したものと認めました。
令和年月日(住所を記載)(税理士又は公認会計士等を記載)氏名○○○○(添付書類) ・〇〇〇 ・〇〇〇