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小呂島漁港 岸壁強化工事に係る一般競争入札

発注機関
福岡県
所在地
福岡県
カテゴリー
工事
公告日
2026年3月8日
納入期限
入札開始日
開札日
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小呂島漁港 岸壁強化工事に係る一般競争入札 小呂島漁港 岸壁強化工事に係る一般競争入札 更新日:2026年3月9日更新 印刷 document.write(' '); document.write(' '); 公告 福岡県が発注する建設工事について、次のとおり一般競争入札を行いますので、公告します。 令和8年3月9日 福岡県知事 服部 誠太郎 1 工事名 小呂島漁港 岸壁強化工事 2 工事場所 福岡市西区大字小呂島 3 工事の発注方式 (1)本工事は、入札時に施工計画等に関する技術資料を受け付け、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式(簡易型)の対象工事である。 (2)本工事は、最低制限価格制度を適用せず、低入札価格調査制度を適用する。 (3)本工事は、低入札価格調査の対象となる調査基準価格(以下「調査基準価格」という。)及び失格基準価格(以下「失格基準価格」という。)を設けている。 なお、詳細は「福岡県建設工事低入札価格調査試行要領」(以下「低入札価格調査試行要領」という。)による。 (4)本工事は、入札手続(競争参加資格確認申請書の提出から落札者の決定まで)を電子入札システムで行う電子入札対象工事である。 (5)本工事において、建設業法第26条第3項第2号の規定の適用を受ける監理技術者(専任特例2号)の配置は認めない。 (6)本工事は、当該工事に係る県の予算事務手続きが整った場合についてのみ、開札以降の手続きを行う。 4 工事概要 土木一式工事 耐震・耐津波補強工事(岸壁(4)) 上部工(現場打ちコンクリート) L=113.0メートル 舗装工(コンクリート舗装) L=117.1メートル 5 工期 契約締結日から令和10年3月3日(金曜日)まで 6 契約に関する事務を担当する部局の名称及び所在地 (1)入札手続及び工事に関すること 〒812-8577 福岡県福岡市博多区東公園7番7号 福岡県農林水産部農山漁村振興課入札係(県庁行政棟5階) 電話番号 092-643-3527 ファクス番号 092-643-3507 (2)契約手続に関すること 〒812-8577 福岡県福岡市博多区東公園7番7号 福岡県農林水産部水産振興課施設管理係(県庁行政棟5階) 電話番号 092-643-3565 (3)設計図面等の閲覧に関すること 〒812-8577 福岡県福岡市博多区東公園7番7号 福岡県農林水産部水産振興課漁港整備係(県庁行政棟5階) 電話番号 092-643-3566 7 入札参加資格(地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の5第1項の規定に基づき定める入札参加資格をいう。以下同じ。) 土木一式工事について、「福岡県が施工する建設工事等の請負契約に係る競争入札に参加する者に必要な資格(令和5年12月福岡県告示第805号)」に定める資格を得ている者(令和7年度福岡県建設工事競争入札参加資格者名簿(以下「入札参加資格者名簿」という。)登載者)。 8 入札参加条件(地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の5の2の規定に基づき定める入札参加資格をいう。以下同じ。) この工事は、特定建設工事共同企業体(以下「JV」という。)による共同施工方式とし、各構成員が令和8年3月24日(火曜日)現在において、次の条件を満たすこと。 なお、落札決定時点においても同条件を満たすこと。 (1)JVのすべての構成員に対する条件 ア 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に該当する者でないこと。 イ 福岡県建設工事に係る建設業者の指名停止等措置要綱(昭和62年6月30日総務部長依命通達)に基づく指名停止(以下「指名停止」という。)期間中でないこと。 ウ 福岡県建設工事競争入札参加者の格付及び選定要綱(昭和54年9月22日総務部長依命通達)第7条第2項の規定に基づく措置期間中でないこと。 エ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立がなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立がなされている者でないこと(更生手続開始の決定後又は再生手続開始の決定後、手続開始決定日以降の日を審査基準日とする経営事項審査に基づく入札参加資格者名簿の登載者を除く。)。 オ 当該工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本・人事面において関連がある建設業者でないこと。 カ 土木工事業について、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による許可を有して営業年数が3年以上あること。 キ 土木一式工事について、入札参加資格者名簿の業者等級別格付がA等級であること。 ク 2者組合せによるJVで施工し、各構成員の出資割合が30%以上であること。 なお、各構成員は本工事の入札に係る他のJVの構成員となることができない。 ケ 施工環境監理者を配置できること(専任は求めない。)。ただし、所属する建設会社と引き続き3ヶ月以上の雇用関係にあること。 なお、施工環境監理者とは、周辺海域の自然環境や水生生物の生態環境に配慮した施工を管理できる者で、次の(ア)又は(イ)に該当する者でなければならない。 (ア)技術士法に基づく技術士若しくは技術士補のうち水産部門(水産土木)の資格を有する者。 (イ)一般社団法人大日本水産会が行う水産工学技士(水産土木部門)認定試験に合格し、水産工学技士として登録した者。 コ 福岡県農林水産部水産局水産振興課が発注した工事(請負額400万円以下の工事又は離島での土木一式工事は除く。)を施工中又は落札後契約手続き中(JVの構成員を含む。)でないこと(同日に落札者を決定する工事を含む。)。 なお、「施工中でないこと」とは、しゅん工検査が完了し、しゅん工が開札日前日までに承認されていることをいう。 サ 簡易な施工計画が適切であること。適切であるとは、必要事項の記載があること、かつ、発注者が示す課題を明らかに逸脱したものでないことをいう。 (2)JVの代表構成員に対する条件 ア 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項に規定する営業所を福岡県内に有し、当該営業所が土木一式工事について入札参加資格者名簿に登載されていること。 イ 平成22年度以降の公共工事の元請として、福岡県内において、1件当たりの契約額(JVによる施工の場合、代表構成員については当該契約額、その他の構成員については当該契約額に出資割合を乗じた額とする。)が1億円以上の海上工事の施工実績を有すること。 ウ 構成員中、最大の施工能力を有し、かつ、出資割合が50%を超えること。 エ 平成22年度以降の公共工事の元請の技術者として、土木一式工事に従事した経験があり、土木工事業に係る専任の監理技術者を本工事に配置可能であること。ただし、所属する建設会社と引き続き3ヶ月以上の雇用関係にあること。 また、専任の監理技術者は次の(ア)又は(イ)に掲げる者でなければならない。 (ア)建設業法第27条第1項の規定による技術検定のうち、検定種目を一級の建設機械施工又は、一級の土木施工管理とするものに合格した者。 (イ)技術士法(昭和58年法律第25号)第4条第1項の規定による第二次試験のうち、技術部門を建設部門、農業部門(選択科目を「農業農村工学」又は「農業土木(平成30年度以前に合格した者に限る。)」とするものに限る。)、森林部門(選択科目を「森林土木」とするものに限る。)、水産部門(選択科目を「水産土木」とするものに限る。)、又は総合技術監理部門(選択科目を建設部門に係るもの、「農業農村工学」、「森林土木」又は「水産土木」とするものに限る。)とするものに合格した者。 (3)JVの他の構成員に対する条件 ア 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項に規定する営業所を福岡、那珂、飯塚、直方又は北九州県土整備事務所管内(北九州市門司区及び小倉南区を除く)に有し、当該営業所が土木一式工事について入札参加資格者名簿に登載されていること。 イ 平成22年度以降の公共工事の元請として、福岡、那珂、飯塚、直方又は北九州県土整備事務所管内(北九州市門司区及び小倉南区を除く)において、土木一式工事の施工実績(ただし、JVとしての施工実績は、出資比率が20%以上の構成員としての施工実績に限る。)を有すること。 ウ 平成22年度以降の公共工事の元請の技術者として、土木一式工事に従事した経験があり、土木工事業に係る専任の監理技術者又は主任技術者を本工事に配置可能であること。ただし、所属する建設会社と引き続き3ヶ月以上の雇用関係にあること。 また、専任の技術者は次の(ア)又は(イ)に掲げる者でなければならない。 (ア)建設業法第27条第1項の規定による技術検定のうち、検定種目を一級の建設機械施工又は、一級の土木施工管理とするものに合格した者。 (イ)技術士法(昭和58年法律第25号)第4条第1項の規定による第二次試験のうち、技術部門を建設部門、農業部門(選択科目を「農業農村工学」又は「農業土木(平成30年度以前に合格した者に限る。)」とするものに限る。)、森林部門(選択科目を「森林土木」とするものに限る。)、水産部門(選択科目を「水産土木」とするものに限る。)、又は総合技術監理部門(選択科目を建設部門に係るもの、「農業農村工学」、「森林土木」又は「水産土木」とするものに限る。)とするものに合格した者。 9 総合評価に関する事項等 (1)評価項目と評価基準 別表1の各評価項目について、評価基準に基づき評価し加点する。 (2)総合評価の方法 「8 入札参加条件」を満たす入札参加者全てに標準点(100点)を与え、(1)について評価し、0~20点の範囲で加算点を加えたものを技術評価点とし、さらに、低入札価格調査基準比較価格以上で入札した者には施工体制評価点(1.1点)を与え、その合計点を入札価格で除して得られた評価値により行う。評価基準は別表1のとおり。 (算出式) 技術評価点=標準点(100点)+加算点(0~20点) 評価値=【技術評価点+施工体制評価点(0点又は1.1点)】/【入札価格】 (3)落札方式 ア 入札参加者は、価格及び技術資料をもって入札し、入札書(見積書)比較価格と失格基準比較価格の範囲内の価格をもって入札をした者のうち、(2)によって得られた数値(以下「評価値」という。)の最も高い者を落札候補者とし、低入札価格調査試行要領に基づき落札者を決定する。 イ 評価値の最も高い者が2者以上あるときは、くじにより落札候補者を決定する。 (4)技術資料の作成 技術資料は入札説明書に基づき作成するものとする。 (5)配置予定技術者のヒアリング 配置予定技術者に対するヒアリングを実施し、加算点に計上する。 10 入札説明書の交付 (1)期間 令和8年3月9日(月曜日)から令和8年4月21日(火曜日)までの毎日(ただし、福岡県の休日を定める条例(平成元年福岡県条例第23号)第1条第1項に規定する休日(以下「県の休日」という。)を除く。)、午前9時00分から午後5時00分まで。 (2)場所 6(1)及び(2)の部局とする。なお、福岡県のホームページからダウンロードして入手することも可能である。 11 契約条項等を示す場所 本件工事に係る工事請負契約書案の縦覧を6(2)、設計図面及び仕様書の縦覧を6(3)の部局で行う。 12 入札参加申込みの受付 令和8年3月10日(火曜日)午前8時30分から令和8年3月24日(火曜日)午後3時00分(県の休日を除く。)までに電子入札システムにより提出すること。 持参又は郵送する書類については、6(1)の場所に上記の期間(県の休日を除く。)毎日、午前9時00分から午後5時00分(ただし、受付最終日については午後3時00分)までに提出すること。 13 入札書の提出場所、受領期間及び提出方法 (1)提出場所 福岡県福岡市博多区東公園7番7号 福岡県農林水産部農山漁村振興課入札室(県庁行政棟5階) (2)受領期間 令和8年4月8日(水曜日)から令和8年4月23日(木曜日)午前9時28分までの電子入札システム稼働時間。 (3)提出方法 ア 電子入札システムにより提出すること。 イ 入札執行回数は、1回とする。 ウ その他、入札説明書、入札心得書及び福岡県電子入札運用基準の規定による。 14 工事費内訳書及び低入札価格調査票の提出 入札に際し、入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書を電子入札システムにより提出すること。 なお、入札に際し、工事費内訳書を提出しない者は入札を無効とする。 また、調査基準比較価格を下回る価格で入札を行う者(以下「低入札価格入札者」という。)は、低入札価格調査試行要領第8条第2項により低入札価格調査票を開札までに提出することとし、低入札価格調査票を提出しない者は入札を無効とする。 15 開札の日時及び場所 (1)日時 入札終了後、直ちに行う。 (2)場所 13(1)に同じ。 16 入札保証金及び契約保証金 (1)入札保証金 見積金額(税込み)の100分の5以上の入札保証金又はこれに代わる担保を納付又は提供すること。ただし、次の場合は入札保証金の納付が免除される。 ア 県を被保険者とする入札保証保険契約(見積金額(税込み)の100分の5以上)を締結し、その証券を提出する場合 イ 過去2年以内に、本県若しくは本県以外の地方公共団体又は国(独立行政法人等を含む。)との同種・同規模の契約を履行(2件)したことを証明する書面を提出する場合 (2)契約保証金 契約金額の100分の10以上(調査基準価格を下回った価格で契約を締結するときは、100分の30以上)の契約保証金又はこれに代わる担保を納付又は提供すること。ただし、次の場合は契約保証金の納付が免除される。 ア 保険会社との間に県を被保険者とする履行保証保険契約(契約金額の100分の10以上(調査基準価格を下回った価格で契約を締結するときは、100分の30以上))を締結し、その証券を提出する場合 イ 保険会社等と工事履行保証契約(契約金額の100分の10以上(調査基準価格を下回った価格で契約を締結するときは、100分の30以上))を締結し、当該保険会社等がその証券を提出する場合 17 入札の無効 入札が次に該当する場合は、その者の入札を無効とする。 (1)金額の記載がない入札 (2)法令又は入札説明書等において示した入札に関する条件に違反している入札 (3)同一入札者が二以上の入札をした場合、当該入札者のすべての入札 (4)電子入札の場合、入札者が有効な電子証明書を取得しておらず(紙入札方式による場合は、入札者又はその代理人の記名がなく)、入札者が判明しない入札 (5)金額の重複記載又は誤字若しくは脱字により、必要事項を確認できない入札 (6)入札保証金が16(1)に規定する金額に達しない入札 (7)入札参加資格のない者、入札参加条件に反する者(競争参加資格の確認を受けた者で、その後落札決定時点において指名停止期間中である者等入札参加条件に反した者を含む。)及び虚偽の申請を行った者がした入札 (8)くじ番号の記載がない入札(くじ番号の重複記載又は誤字若しくは脱字等により必要事項を確認できない入札を含む。) (9)低入札価格入札者であって、開札までに、低入札価格調査票の提出がない入札 なお、低入札価格調査票は、低入札価格調査試行要領及び低入札価格調査資料作成要領に基づき作成すること。 18 調査基準価格及び失格基準価格の有無 有 19 落札者の決定の方法 (1)開札後は、落札者の決定を保留し入札を終了する。 (2)入札書(見積書)比較価格と失格基準比較価格の範囲内の価格をもって入札をした者のうち、9(2)によって得られた評価値の最も高い者を落札候補者とする。 (3)評価値の最も高い者が2者以上あるときは、くじにより落札候補者を決定するものとする。 (4)落札候補者の入札価格が調査基準比較価格以上であれば、その者を落札者として決定する。 (5)落札候補者の入札価格が調査基準比較価格未満であれば、落札者の決定を保留し、低入札価格調査試行要領に基づく調査を実施する。 (6)低入札価格入札者は、低入札価格調査票を作成し、低入札価格調査試行要領第8条第2項により当該調査票を開札までに電子入札システムにより提出すること。 なお、当該調査票の作成に当たっては、低入札価格調査試行要領及び低入札価格調査資料作成要領(WTO案件以外の工事)に基づき作成すること。 (7)低入札価格調査の結果、契約内容に適合した履行がなされないおそれがないと認められる場合は、その者を落札者として決定する。 (8)低入札価格調査の結果、契約内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められる場合は、その者を失格とし、その者以外の者を対象として、順次(2)以降の方法により落札者を決定する。 (9)落札者の決定は、原則として開札日に行うものとする。 (10)(2)により落札者が決定した場合は、直ちに入札書の提出を行った者に対し通知するとともに、当該入札結果を6(1)の場所において閲覧に供するほか、福岡県のホームページに掲載する方法により公表する。 20 本工事について、調査基準価格を下回った価格で契約する場合の条件 (1)調査基準価格を下回った価格で契約する場合は、工事請負契約書第4条第3項及び第6項に規定する契約保証金の額を、請負代金額(税込み)の10分の3以上とすること。 (2)調査基準価格を下回った価格で契約する場合は、工事請負契約書第55条第2項に規定する違約金の額は、請負代金額(税込み)の10分の3とすること。 (3)調査基準価格を下回った価格で契約する場合は、予定価格が5億円を超える工事においては、契約書第10条第1項第二号に規定する主任技術者又は監理技術者とは別に、入札説明書等に明示した入札参加条件を満たす技術者1名を専任で配置すること。(調査基準価格を下回って落札した者が、特定建設工事共同企業体の場合は、代表構成員が増員配置技術者を配置するものとする。) また、予定価格が5億円を下回る工事においては、主任技術者又は監理技術者は専任で配置すること。(現場代理人との兼務は認めないものとする。) (4)現場代理人及び技術者は他工事との兼務を認めないものとする。 21 人権尊重の取組 入札参加者は、人権に関する法令を遵守するとともに、自社で人権侵害が発生しないよう予防措置を講じるなど、人権尊重に取り組むよう努めるものとする。 22 その他 (1)入札及び契約の手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。 (2)詳細は入札説明書による。 (3)契約書作成の要否 要 入札公告 [PDFファイル/257KB] 入札説明書 [PDFファイル/356KB] 別表1 [PDFファイル/370KB] 図面等 [その他のファイル/8.61MB] 様式等 [その他のファイル/628KB] その他注意事項等 [その他のファイル/3.49MB] 公告福岡県が発注する建設工事について、次のとおり一般競争入札を行いますので、公告します。 令和8年3月9日福岡県知事 服部 誠太郎1 工事名小呂島漁港 岸壁強化工事2 工事場所福岡市西区大字小呂島3 工事の発注方式(1)本工事は、入札時に施工計画等に関する技術資料を受け付け、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式(簡易型)の対象工事である。 (2)本工事は、最低制限価格制度を適用せず、低入札価格調査制度を適用する。 (3)本工事は、低入札価格調査の対象となる調査基準価格(以下「調査基準価格」という。)及び失格基準価格(以下「失格基準価格」という。)を設けている。 なお、詳細は「福岡県建設工事低入札価格調査試行要領」(以下「低入札価格調査試行要領」という。)による。 (4)本工事は、入札手続(競争参加資格確認申請書の提出から落札者の決定まで)を電子入札システムで行う電子入札対象工事である。 (5)本工事において、建設業法第26条第3項第2号の規定の適用を受ける監理技術者(専任特例2号)の配置は認めない。 (6)本工事は、当該工事に係る県の予算事務手続きが整った場合についてのみ、開札以降の手続きを行う。 4 工事概要土木一式工事耐震・耐津波補強工事(岸壁(4))上部工(現場打ちコンクリート) L=113.0メートル舗装工(コンクリート舗装) L=117.1メートル5 工期契約締結日から令和10年3月3日(金曜日)まで6 契約に関する事務を担当する部局の名称及び所在地(1)入札手続及び工事に関すること〒812-8577 福岡県福岡市博多区東公園7番7号福岡県農林水産部農山漁村振興課入札係(県庁行政棟5階)電話番号 092-643-3527ファクス番号 092-643-3507(2)契約手続に関すること〒812-8577 福岡県福岡市博多区東公園7番7号福岡県農林水産部水産振興課施設管理係(県庁行政棟5階)電話番号 092-643-3565(3)設計図面等の閲覧に関すること〒812-8577 福岡県福岡市博多区東公園7番7号福岡県農林水産部水産振興課漁港整備係(県庁行政棟5階)電話番号 092-643-35667 入札参加資格(地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の5第1項の規定に基づき定める入札参加資格をいう。 以下同じ。 )土木一式工事について、「福岡県が施工する建設工事等の請負契約に係る競争入札に参加する者に必要な資格(令和5年12月福岡県告示第805号)」に定める資格を得ている者(令和7年度福岡県建設工事競争入札参加資格者名簿(以下「入札参加資格者名簿」という。)登載者)。 8 入札参加条件(地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の5の2の規定に基づき定める入札参加資格をいう。 以下同じ。 )この工事は、特定建設工事共同企業体(以下「JV」という。)による共同施工方式とし、各構成員が令和8年3月24日(火曜日)現在において、次の条件を満たすこと。 なお、落札決定時点においても同条件を満たすこと。 (1)JVのすべての構成員に対する条件ア 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に該当する者でないこと。 イ 福岡県建設工事に係る建設業者の指名停止等措置要綱(昭和62年6月30日総務部長依命通達)に基づく指名停止(以下「指名停止」という。)期間中でないこと。 ウ 福岡県建設工事競争入札参加者の格付及び選定要綱(昭和54年9月22日総務部長依命通達)第7条第2項の規定に基づく措置期間中でないこと。 エ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立がなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立がなされている者でないこと(更生手続開始の決定後又は再生手続開始の決定後、手続開始決定日以降の日を審査基準日とする経営事項審査に基づく入札参加資格者名簿の登載者を除く。)。 オ 当該工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本・人事面において関連がある建設業者でないこと。 カ 土木工事業について、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による許可を有して営業年数が3年以上あること。 キ 土木一式工事について、入札参加資格者名簿の業者等級別格付がA等級であること。 ク 2者組合せによるJVで施工し、各構成員の出資割合が30%以上であること。 なお、各構成員は本工事の入札に係る他のJVの構成員となることができない。 ケ 施工環境監理者を配置できること(専任は求めない。)。 ただし、所属する建設会社と引き続き3ヶ月以上の雇用関係にあること。 なお、施工環境監理者とは、周辺海域の自然環境や水生生物の生態環境に配慮した施工を管理できる者で、次の(ア)又は(イ)に該当する者でなければならない。 (ア)技術士法に基づく技術士若しくは技術士補のうち水産部門(水産土木)の資格を有する者。 (イ)一般社団法人大日本水産会が行う水産工学技士(水産土木部門)認定試験に合格し、水産工学技士として登録した者。 コ 福岡県農林水産部水産局水産振興課が発注した工事(請負額400万円以下の工事又は離島での土木一式工事は除く。)を施工中又は落札後契約手続き中(JVの構成員を含む。)でないこと(同日に落札者を決定する工事を含む。)。 なお、「施工中でないこと」とは、しゅん工検査が完了し、しゅん工が開札日前日までに承認されていることをいう。 サ 簡易な施工計画が適切であること。 適切であるとは、必要事項の記載があること、かつ、発注者が示す課題を明らかに逸脱したものでないことをいう。 (2)JVの代表構成員に対する条件ア 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項に規定する営業所を福岡県内に有し、当該営業所が土木一式工事について入札参加資格者名簿に登載されていること。 イ 平成22年度以降の公共工事の元請として、福岡県内において、1件当たりの契約額(JVによる施工の場合、代表構成員については当該契約額、その他の構成員については当該契約額に出資割合を乗じた額とする。)が1億円以上の海上工事の施工実績を有すること。 ウ 構成員中、最大の施工能力を有し、かつ、出資割合が50%を超えること。 エ 平成22年度以降の公共工事の元請の技術者として、土木一式工事に従事した経験があり、土木工事業に係る専任の監理技術者を本工事に配置可能であること。 ただし、所属する建設会社と引き続き3ヶ月以上の雇用関係にあること。 また、専任の監理技術者は次の(ア)又は(イ)に掲げる者でなければならない。 (ア)建設業法第27条第1項の規定による技術検定のうち、検定種目を一級の建設機械施工又は、一級の土木施工管理とするものに合格した者。 (イ)技術士法(昭和58年法律第25号)第4条第1項の規定による第二次試験のうち、技術部門を建設部門、農業部門(選択科目を「農業農村工学」又は「農業土木(平成30年度以前に合格した者に限る。)」とするものに限る。 )、森林部門(選択科目を「森林土木」とするものに限る。)、水産部門(選択科目を「水産土木」とするものに限る。)、又は総合技術監理部門(選択科目を建設部門に係るもの、「農業農村工学」、「森林土木」又は「水産土木」とするものに限る。)とするものに合格した者。 (3)JVの他の構成員に対する条件ア 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項に規定する営業所を福岡、那珂、飯塚、直方又は北九州県土整備事務所管内(北九州市門司区及び小倉南区を除く)に有し、当該営業所が土木一式工事について入札参加資格者名簿に登載されていること。 イ 平成22年度以降の公共工事の元請として、福岡、那珂、飯塚、直方又は北九州県土整備事務所管内(北九州市門司区及び小倉南区を除く)において、土木一式工事の施工実績(ただし、JVとしての施工実績は、出資比率が20%以上の構成員としての施工実績に限る。)を有すること。 ウ 平成22年度以降の公共工事の元請の技術者として、土木一式工事に従事した経験があり、土木工事業に係る専任の監理技術者又は主任技術者を本工事に配置可能であること。 ただし、所属する建設会社と引き続き3ヶ月以上の雇用関係にあること。 また、専任の技術者は次の(ア)又は(イ)に掲げる者でなければならない。 (ア)建設業法第27条第1項の規定による技術検定のうち、検定種目を一級の建設機械施工又は、一級の土木施工管理とするものに合格した者。 (イ)技術士法(昭和58年法律第25号)第4条第1項の規定による第二次試験のうち、技術部門を建設部門、農業部門(選択科目を「農業農村工学」又は「農業土木(平成30年度以前に合格した者に限る。)」とするものに限る。 )、森林部門(選択科目を「森林土木」とするものに限る。)、水産部門(選択科目を「水産土木」とするものに限る。)、又は総合技術監理部門(選択科目を建設部門に係るもの、「農業農村工学」、「森林土木」又は「水産土木」とするものに限る。)とするものに合格した者。 9 総合評価に関する事項等(1)評価項目と評価基準別表1の各評価項目について、評価基準に基づき評価し加点する。 (2)総合評価の方法「8 入札参加条件」を満たす入札参加者全てに標準点(100点)を与え、(1)について評価し、0~20点の範囲で加算点を加えたものを技術評価点とし、さらに、低入札価格調査基準比較価格以上で入札した者には施工体制評価点(1.1点)を与え、その合計点を入札価格で除して得られた評価値により行う。 評価基準は別表1のとおり。 (算出式)技術評価点=標準点(100点)+加算点(0~20点)評価値=【技術評価点+施工体制評価点(0点又は1.1点)】/【入札価格】(3)落札方式ア 入札参加者は、価格及び技術資料をもって入札し、入札書(見積書)比較価格と失格基準比較価格の範囲内の価格をもって入札をした者のうち、(2)によって得られた数値(以下「評価値」という。)の最も高い者を落札候補者とし、低入札価格調査試行要領に基づき落札者を決定する。 イ 評価値の最も高い者が2者以上あるときは、くじにより落札候補者を決定する。 (4)技術資料の作成技術資料は入札説明書に基づき作成するものとする。 (5)配置予定技術者のヒアリング配置予定技術者に対するヒアリングを実施し、加算点に計上する。 10 入札説明書の交付(1)期間令和8年3月9日(月曜日)から令和8年4月21日(火曜日)までの毎日(ただし、福岡県の休日を定める条例(平成元年福岡県条例第23号)第1条第1項に規定する休日(以下「県の休日」という。)を除く。 )、午前9時00分から午後5時00分まで。 (2)場所6(1)及び(2)の部局とする。 なお、福岡県のホームページからダウンロードして入手することも可能である。 11 契約条項等を示す場所本件工事に係る工事請負契約書案の縦覧を6(2)、設計図面及び仕様書の縦覧を6(3)の部局で行う。 12 入札参加申込みの受付令和8年3月10日(火曜日)午前8時30分から令和8年3月24日(火曜日)午後3時00分(県の休日を除く。)までに電子入札システムにより提出すること。 持参又は郵送する書類については、6(1)の場所に上記の期間(県の休日を除く。)毎日、午前9時00分から午後5時00分(ただし、受付最終日については午後3時00分)までに提出すること。 13 入札書の提出場所、受領期間及び提出方法(1)提出場所福岡県福岡市博多区東公園7番7号福岡県農林水産部農山漁村振興課入札室(県庁行政棟5階)(2)受領期間令和8年4月8日(水曜日)から令和8年4月23日(木曜日)午前9時28分までの電子入札システム稼働時間。 (3)提出方法ア 電子入札システムにより提出すること。 イ 入札執行回数は、1回とする。 ウ その他、入札説明書、入札心得書及び福岡県電子入札運用基準の規定による。 14 工事費内訳書及び低入札価格調査票の提出入札に際し、入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書を電子入札システムにより提出すること。 なお、入札に際し、工事費内訳書を提出しない者は入札を無効とする。 また、調査基準比較価格を下回る価格で入札を行う者(以下「低入札価格入札者」という。)は、低入札価格調査試行要領第8条第2項により低入札価格調査票を開札までに提出することとし、低入札価格調査票を提出しない者は入札を無効とする。 15 開札の日時及び場所(1)日時入札終了後、直ちに行う。 (2)場所13(1)に同じ。 16 入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金見積金額(税込み)の100分の5以上の入札保証金又はこれに代わる担保を納付又は提供すること。 ただし、次の場合は入札保証金の納付が免除される。 ア 県を被保険者とする入札保証保険契約(見積金額(税込み)の100分の5以上)を締結し、その証券を提出する場合イ 過去2年以内に、本県若しくは本県以外の地方公共団体又は国(独立行政法人等を含む。)との同種・同規模の契約を履行(2件)したことを証明する書面を提出する場合(2)契約保証金契約金額の100分の10以上(調査基準価格を下回った価格で契約を締結するときは、100分の30以上)の契約保証金又はこれに代わる担保を納付又は提供すること。 ただし、次の場合は契約保証金の納付が免除される。 ア 保険会社との間に県を被保険者とする履行保証保険契約(契約金額の100分の10以上(調査基準価格を下回った価格で契約を締結するときは、100分の30以上))を締結し、その証券を提出する場合イ 保険会社等と工事履行保証契約(契約金額の100分の10以上(調査基準価格を下回った価格で契約を締結するときは、100分の30以上))を締結し、当該保険会社等がその証券を提出する場合17 入札の無効入札が次に該当する場合は、その者の入札を無効とする。 (1)金額の記載がない入札(2)法令又は入札説明書等において示した入札に関する条件に違反している入札(3)同一入札者が二以上の入札をした場合、当該入札者のすべての入札(4)電子入札の場合、入札者が有効な電子証明書を取得しておらず(紙入札方式による場合は、入札者又はその代理人の記名がなく)、入札者が判明しない入札(5)金額の重複記載又は誤字若しくは脱字により、必要事項を確認できない入札(6)入札保証金が16(1)に規定する金額に達しない入札(7)入札参加資格のない者、入札参加条件に反する者(競争参加資格の確認を受けた者で、その後落札決定時点において指名停止期間中である者等入札参加条件に反した者を含む。)及び虚偽の申請を行った者がした入札(8)くじ番号の記載がない入札(くじ番号の重複記載又は誤字若しくは脱字等により必要事項を確認できない入札を含む。)(9)低入札価格入札者であって、開札までに、低入札価格調査票の提出がない入札なお、低入札価格調査票は、低入札価格調査試行要領及び低入札価格調査資料作成要領に基づき作成すること。 18 調査基準価格及び失格基準価格の有無有19 落札者の決定の方法(1)開札後は、落札者の決定を保留し入札を終了する。 (2)入札書(見積書)比較価格と失格基準比較価格の範囲内の価格をもって入札をした者のうち、9(2)によって得られた評価値の最も高い者を落札候補者とする。 (3)評価値の最も高い者が2者以上あるときは、くじにより落札候補者を決定するものとする。 (4)落札候補者の入札価格が調査基準比較価格以上であれば、その者を落札者として決定する。 (5)落札候補者の入札価格が調査基準比較価格未満であれば、落札者の決定を保留し、低入札価格調査試行要領に基づく調査を実施する。 (6)低入札価格入札者は、低入札価格調査票を作成し、低入札価格調査試行要領第8条第2項により当該調査票を開札までに電子入札システムにより提出すること。 なお、当該調査票の作成に当たっては、低入札価格調査試行要領及び低入札価格調査資料作成要領(WTO案件以外の工事)に基づき作成すること。 (7)低入札価格調査の結果、契約内容に適合した履行がなされないおそれがないと認められる場合は、その者を落札者として決定する。 (8)低入札価格調査の結果、契約内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められる場合は、その者を失格とし、その者以外の者を対象として、順次(2)以降の方法により落札者を決定する。 (9)落札者の決定は、原則として開札日に行うものとする。 (10)(2)により落札者が決定した場合は、直ちに入札書の提出を行った者に対し通知するとともに、当該入札結果を6(1)の場所において閲覧に供するほか、福岡県のホームページに掲載する方法により公表する。 20 本工事について、調査基準価格を下回った価格で契約する場合の条件(1)調査基準価格を下回った価格で契約する場合は、工事請負契約書第4条第3項及び第6項に規定する契約保証金の額を、請負代金額(税込み)の10分の3以上とすること。 (2)調査基準価格を下回った価格で契約する場合は、工事請負契約書第55条第2項に規定する違約金の額は、請負代金額(税込み)の10分の3とすること。 (3)調査基準価格を下回った価格で契約する場合は、予定価格が5億円を超える工事においては、契約書第10条第1項第二号に規定する主任技術者又は監理技術者とは別に、入札説明書等に明示した入札参加条件を満たす技術者1名を専任で配置すること。 (調査基準価格を下回って落札した者が、特定建設工事共同企業体の場合は、代表構成員が増員配置技術者を配置するものとする。)また、予定価格が5億円を下回る工事においては、主任技術者又は監理技術者は専任で配置すること。 (現場代理人との兼務は認めないものとする。)(4)現場代理人及び技術者は他工事との兼務を認めないものとする。 21 人権尊重の取組入札参加者は、人権に関する法令を遵守するとともに、自社で人権侵害が発生しないよう予防措置を講じるなど、人権尊重に取り組むよう努めるものとする。 22 その他(1)入札及び契約の手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。 (2)詳細は入札説明書による。 (3)契約書作成の要否 要 入札説明書福岡県が発注する「小呂島漁港 岸壁強化工事」に係る入札公告に基づく一般競争入札(簡易型総合評価方式)については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 1 公告日令和8年3月9日2 工事名小呂島漁港 岸壁強化工事3 工事場所福岡市西区大字小呂島4 工事の発注方式(1)本工事は、入札時に施工計画等に関する技術資料を受け付け、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式(簡易型)の対象工事である。 (2)本工事は、最低制限価格制度を適用せず、低入札価格調査制度を適用する。 (3)本工事は、低入札価格調査の対象となる調査基準価格(以下「調査基準価格」という。)及び失格基準価格(以下「失格基準価格」という。)を設けている。 なお、詳細は「福岡県建設工事低入札価格調査試行要領」(以下「低入札価格調査試行要領」という。)による。 (4)本工事において、建設業法第26条第3項第2号の規定の適用を受ける監理技術者(専任特例2号)の配置は認めない。 (5)本工事は、入札手続(競争参加資格確認申請書の提出から落札者の決定まで)を電子入札システムで行う電子入札対象工事であり、電子入札によらない者の参加は認めない。 ただし、電子入札によりがたい場合は、紙での入札手続(以下「紙入札方式」という。)によることができる。 電子入札によりがたいとは、次の各号のいずれかに該当する場合をいうものである。 ア ICカードが失効、閉塞、破損等で使用できなくなりICカード再発行の申請中の場合イ 名簿登録事項に変更が生じたこと等により、ICカード再発行の申請中の場合ウ その他やむを得ない事由があると認められる場合上記のいずれかに該当する場合、紙入札方式参加承諾願を提出して入札担当者の承認を受けること。 (6)電子入札による手続開始後は、原則として、紙入札方式への途中変更を認めない。 ただし、障害等のやむを得ない事情がある場合は、紙入札方式移行申請書を提出して入札担当者の承認を受けること。 (7)紙入札方式による手続開始後は、電子入札への途中変更は認めない。 (8)その他電子入札に関する事項は、福岡県電子入札運用基準による。 (9)本工事は、当該工事に係る県の予算事務手続きが整った場合についてのみ、開札以降の手続きを行う。 5 工事概要土木一式工事耐震・耐津波補強工事(岸壁(4))上部工(現場打ちコンクリート) L=113.0メートル舗装工(コンクリート舗装) L=117.1メートル6 工期契約締結日から令和10年3月3日(金曜日)まで7 契約に関する事務を担当する部局の名称及び所在地(1)入札手続及び工事に関すること〒812-8577 福岡県福岡市博多区東公園7番7号福岡県農林水産部農山漁村振興課入札係(県庁行政棟5階)電話番号 092-643-3527ファクス番号 092-643-3507(2)契約手続に関すること〒812-8577 福岡県福岡市博多区東公園7番7号福岡県農林水産部水産振興課施設管理係(県庁行政棟5階)電話番号 092-643-3565(3)設計図面等の閲覧に関すること〒812-8577 福岡県福岡市博多区東公園7番7号福岡県農林水産部水産振興課漁港整備係(県庁行政棟5階)電話番号 092-643-35668 入札参加資格(地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の5第1項の規定に基づき定める入札参加資格をいう。 以下同じ。 )土木一式工事について、「福岡県が施工する建設工事等の請負契約に係る競争入札に参加する者に必要な資格(令和5年12月福岡県告示第805号)」に定める資格を得ている者(令和7年度福岡県建設工事競争入札参加資格者名簿(以下「入札参加資格者名簿」という。)登載者)。 9 入札参加条件(地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の5の2の規定に基づき定める入札参加資格をいう。 以下同じ。 )この工事は、特定建設工事共同企業体(以下「JV」という。)による共同施工方式とし、各構成員が令和8年3月24日(火曜日)現在において、次の条件を満たすこと。 なお、落札決定時点においても同条件を満たすこと。 (1)JVのすべての構成員に対する条件ア 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に該当する者でないこと。 イ 福岡県建設工事に係る建設業者の指名停止等措置要綱(昭和62年6月30日総務部長依命通達)に基づく指名停止(以下「指名停止」という。)期間中でないこと。 なお、指名停止期間中でないこととは、入札参加申込受付の期限日から落札決定の日までの期間についていうものであること。 ウ 福岡県建設工事競争入札参加者の格付及び選定要綱(昭和54年9月22日総務部長依命通達)第7条第2項の規定に基づく措置期間中でないこと。 エ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立がなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立がなされている者でないこと(更生手続開始の決定後又は再生手続開始の決定後、手続開始決定日以降の日を審査基準日とする経営事項審査に基づく入札参加資格者名簿の登載者を除く。)。 オ 当該工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本・人事面において関連がある建設業者でないこと。 (1)設計業務等の受託者とは次に掲げる者である。 業者名 (株)五省コンサルタント(2)当該受託者と資本・人事面において関連がある建設業者とは、次のいずれかに該当するものである。 (ア)当該受託者又は建設業者が法人税法上の同族会社であって、一方が他の一方の同族会社の判定基準となる場合における当該建設業者。 (イ)当該受託者及び建設業者がいずれも法人税法上の同族会社であって、両者の同族会社の判定基準となる者が重複する場合における当該建設業者。 (ウ)建設業者の代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている場合における当該建設業者。 カ 土木工事業について、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による許可を有して営業年数が3年以上あること。 キ 土木一式工事について、入札参加資格者名簿の業者等級別格付がA等級であること。 ク 2者組合せによるJVで施工し、各構成員の出資割合が30%以上であること。 なお、各構成員は本工事の入札に係る他のJVの構成員となることができない。 ケ 施工環境監理者を配置できること(専任は求めない。)。 ただし、所属する建設会社と引き続き3ヶ月以上の雇用関係にあること。 なお、施工環境監理者とは、周辺海域の自然環境や水生生物の生態環境に配慮した施工を管理できる者で、次の(ア)又は(イ)に該当する者でなければならない。 (ア)技術士法に基づく技術士若しくは技術士補のうち水産部門(水産土木)の資格を有する者。 (イ)一般社団法人大日本水産会が行う水産工学技士(水産土木部門)認定試験に合格し、水産工学技士として登録した者。 コ 福岡県農林水産部水産局水産振興課が発注した工事(請負額400万円以下の工事又は離島での土木一式工事は除く。)を施工中又は落札後契約手続き中(JVの構成員を含む。)でないこと(同日に落札者を決定する工事を含む。)。 なお、「施工中でないこと」とは、しゅん工検査が完了し、しゅん工が開札日前日までに承認されていることをいう。 サ 簡易な施工計画が適切であること。 適切であるとは、必要事項の記載があること、かつ、発注者が示す課題を明らかに逸脱したものでないことをいう。 (2)JVの代表構成員に対する条件ア 建設業法第3条第1項に規定する営業所を福岡県内に有し、当該営業所が土木一式工事について入札参加資格者名簿に登載されていること。 イ 平成22年度以降の公共工事の元請として、福岡県内において、1件当たりの契約額(JVによる施工の場合、代表構成員については当該契約額、その他の構成員については当該契約額に出資割合を乗じた額とする。)が1億円以上の海上工事の施工実績を有すること。 ウ 構成員中、最大の施工能力を有し、かつ、出資割合が50%を超えること。 エ 平成22年度以降の公共工事の元請の技術者として、土木一式工事に従事した経験があり、土木工事業に係る専任の監理技術者を本工事に配置可能であること。 ただし、所属する建設会社と引き続き3ヶ月以上の雇用関係にあること。 「公共工事」とは、国、地方公共団体又は特殊法人等が発注する建設工事をいう。 「特殊法人等」とは、次の(ア)~(ク)に掲げる要件のいずれかに該当する法人をいう。 (ア)地方道路公社法(昭和45年法律第82号)の規定に基づく法人であること。 (イ)公有地の拡大の推進に関する法律(昭和47年法律第66号)第10条の規定に基づいて設立された法人であること。 (ウ)地方住宅供給公社法(昭和40年法律第124号)の規定に基づく法人であること。 (エ)高速道路株式会社法(平成16年法律第99号)の規定に基づく法人であること。 (オ)独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構法(平成14年法律第180号)の規定に基づく法人であること。 (カ)独立行政法人都市再生機構法(平成15年法律第100号)の規定に基づく法人であること。 (キ)独立行政法人水資源機構法(平成14年法律第182号)の規定に基づく法人であること。 (ク)日本下水道事業団法(昭和47年法律第41号)の規定に基づく法人であること。 また、専任の監理技術者は、次のa又はbに掲げる者でなければならない。 a 建設業法第27条第1項の規定による技術検定のうち、検定種目を一級の建設機械施工又は、一級の土木施工管理とするものに合格した者。 b 技術士法(昭和58年法律第25号)第4条第1項の規定による第二次試験のうち、技術部門を建設部門、農業部門(選択科目を「農業農村工学」又は「農業土木(平成30年度以前に合格した者に限る。)」とするものに限る。 )、森林部門(選択科目を「森林土木」とするものに限る。)、水産部門(選択科目を「水産土木」とするものに限る。)、又は総合技術監理部門(選択科目を建設部門に係るもの、「農業農村工学」、「森林土木」又は「水産土木」とするものに限る。)とするものに合格した者。 (注意)「専任の技術者」とは、所属建設業者と入札申込日以前に3ヶ月以上直接的かつ恒常的な雇用関係にある者で、当該工事現場に常駐できる者であり、かつ、建設業法第7条第1号の規定による経営業務の管理責任者でない者及び同法第7条第2号又は第15条第2号の規定による営業所における専任の技術者でない者のことである。 (3)JVの他の構成員に対する条件ア 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項に規定する営業所を福岡、那珂、飯塚、直方又は北九州県土整備事務所管内(北九州市門司区及び小倉南区を除く)に有し、当該営業所が土木一式工事について入札参加資格者名簿に登載されていること。 イ 平成22年度以降の公共工事の元請として、福岡、那珂、飯塚、直方又は北九州県土整備事務所管内(北九州市門司区及び小倉南区を除く)において、土木一式工事の施工実績(ただし、JVとしての施工実績は、出資比率が20%以上の構成員としての施工実績に限る。)を有すること。 ウ 平成22年度以降の公共工事の元請の技術者として、土木一式工事に従事した経験があり、土木工事業に係る専任の監理技術者又は主任技術者を本工事に配置可能であること。 ただし、所属する建設会社と引き続き3ヶ月以上の雇用関係にあること。 また、専任の技術者は、次の(ア)又は(イ)に掲げる者でなければならない。 (ア)建設業法第27条第1項の規定による技術検定のうち、検定種目を一級の建設機械施工又は、一級の土木施工管理とするものに合格した者。 (イ)技術士法(昭和58年法律第25号)第4条第1項の規定による第二次試験のうち、技術部門を建設部門、農業部門(選択科目を「農業農村工学」又は「農業土木(平成30年度以前に合格した者に限る。)」とするものに限る。 )、森林部門(選択科目を「森林土木」とするものに限る。)、水産部門(選択科目を「水産土木」とするものに限る。)、又は総合技術監理部門(選択科目を建設部門に係るもの、「農業農村工学」、「森林土木」又は「水産土木」とするものに限る。)とするものに合格した者。 (注意)「専任の技術者」とは、所属建設業者と入札申込日以前に3ヶ月以上直接的かつ恒常的な雇用関係にある者で、当該工事現場に常駐できる者であり、かつ、建設業法第7条第1号の規定による経営業務の管理責任者でない者及び同法第7条第2号又は第15条第2号の規定による営業所における専任の技術者でない者のことである。 10 総合評価に関する事項等(1)評価項目と評価基準別表1の各評価項目について、評価基準に基づき評価し加算する。 (2)総合評価の方法「9 入札参加条件」を満たす入札参加者全てに標準点(100点)を与え、(1)について評価し、0~20点の範囲で加算点を加えたものを技術評価点とし、さらに、低入札価格調査基準比較価格以上で入札した者には施工体制評価点(1.1点)を与え、その合計点を入札価格で除して得られた評価値により行う。 評価基準は別表1のとおり。 技術評価点=標準点+加算点=100点+(0~20点)評価値=【技術評価点+施工体制評価点(0点又は1.1点)】/【入札価格】(3)落札方式ア 入札参加者は、価格及び技術資料をもって入札し、入札書(見積書)比較価格と失格基準比較価格の範囲内の価格をもって入札をした者のうち、(2)によって得られた数値(以下「評価値」という。)の最も高い者を落札候補者とし、低入札価格調査試行要領に基づき落札者を決定する。 イ 評価値の最も高い者が2者以上あるときは、くじにより落札候補者を決定する。 (4)評価内容の担保当該工事の受注者となった者は、下記(6)の簡易な施工計画に記載した内容を全て履行すること。 ただし、請負契約後に簡易な施工計画不履行協議書により不履行協議が整ったものはこの限りでない。 また、工事完了においては履行状況の検査を行う。 なお、簡易な施工計画に記載した内容の一部又は全部を受注者の責により履行していない場合、工事成績評定点の減点や、特にその状況が悪質と認められる場合は、指名停止を行うことがある。 (5)配置予定技術者の評価についてア 配置予定技術者を複数登録した場合は、評価の最も低い者を加算点の対象とする。 イ 工場製作を含む場合、工場製作時と据付時で配置予定者技術者が異なる場合は、据付時の配置予定技術者を評価の対象とする。 (6)技術資料の作成方法及び記載事項内容に関する留意事項簡易な施工計画発注者が指定した次に掲げる当該工事に係る課題について、施工上の課題に対する技術的所見及び施工上配慮すべき事項を記載する。 ただし、課題ごとにA3サイズ1枚に収めること。 なお、簡易な施工計画の記載に当たっては、別紙「「簡易な施工計画」を記載するに当たっての注意事項」を参照すること。 課題① :工事施工中における環境対策について既設構造物の撤去時や岸壁上部工等の施工時における環境対策(騒音、振動、粉じん、水質等)の工夫について述べること。 (家屋等の建物調査を除く)② :工事施工中における安全対策について現場やその周辺における漁業者や釣り人等、第三者に対する安全対策の工夫について述べること。 (現場監視員等の人員配置は除く)(7)配置予定技術者のヒアリングア ヒアリング対象者は9(2)の配置予定技術者とし、必ず本人が対応するものとする。 工場製作を含む場合、工場製作時と据付時で配置予定者技術者が異なる場合は、据付時の配置予定技術者を対象とする。 イ 上記アのヒアリングについては、次のとおり予定している。 (ア)方法:電話により行う。 内容は録音する。 (イ)日時:別紙1「ヒアリングの連絡先と希望日時について」より希望を確認し、決定後、連絡する。 (ウ)その他:複数の配置予定技術者を申請した場合は、最も評価の低い者を対象とする。 11 契約条項等を示す場所本件工事に係る工事請負契約書案の縦覧を7(2)、設計図面及び仕様書の縦覧を7(3)で行う。 12 設計図書等の配布・閲覧設計図書等の配布は福岡県のホームページからのダウンロードにより実施する。 (1)閲覧場所7(3)に同じ。 (2)期間令和8年3月9日(月曜日)から令和8年4月21日(火曜日)までの毎日(ただし、福岡県の休日を定める条例(平成元年福岡県条例第23号)第1条第1項に規定する休日(以下「県の休日」という。)を除く。 )、午前9時00分から午後5時00分まで。 13 仕様書等に関する質問及び回答(1)質問書の受付提出資料作成に当たり質問がある場合には、次のとおり別紙「質問書」により提出すること。 なお、質問書は受付場所への持参又は郵送により提出することとし、電送によるものは受け付けない。 ア 場所7(1)に同じ。 イ 期間令和8年3月10日(火曜日)から令和8年4月14日(火曜日)までの毎日(ただし、県の休日を除く。)、午前9時00分から午後5時00分まで。 (2)質問書に対する回答質問書に対する回答は、令和8年3月16日(月曜日)から令和8年4月23日(木曜日)まで福岡県ホームページに掲載する。 「トップページ」>「目的から探す」>「入札・公募案件」>「入札・公募一覧」※当該公告のホームページ下段に掲載14 入札参加申込みの受付入札参加申込みを希望する者のうち、電子入札システムにより入札手続を行う者(以下「電子入札業者」という。)は(3)に掲げる書類を電子入札システムにより提出し、また、紙入札方式により入札手続を行う者(以下「紙入札業者」という。)は(3)に掲げる書類を(2)の期間に持参又は郵送により提出すること。 (1)申込受付場所7(1)に同じ。 (2)申込受付期間令和8年3月10日(火曜日)午前8時30分から令和8年3月24日(火曜日)午後3時00分(県の休日を除く。)までに電子入札システムにより提出すること。 持参又は郵送する書類については、上記の期間(県の休日を除く。)の毎日、午前9時00分から午後5時00分(ただし、受付最終日については午後3時00分)までに提出すること。 (3)提出書類別紙「提出書類および提出方法一覧表」参照(4)提出方法ア 電子入札システムによる場合電子入札システムにより(3)の書類を提出する場合においては、様式集(Excelファイル)のみを電子入札システムに添付ファイルとして添付して申請の上、(3)の書類(その他の添付書類を含む全て。)をA4サイズの紙(ただし、簡易な施工計画のみA3サイズの紙とする。)に印刷し、7(1)の場所に持参又は郵送すること。 (PDFファイル等により電子入札システムに添付しないこと。)郵送の場合はウの手続による。 なお、技術評価点の通知を請求する場合は、返信用封筒を(3)の書類と併せて持参又は郵送すること。 イ 紙入札方式による場合紙入札方式により(3)の書類を提出する場合においては、「提出書類および提出方法一覧表」ア~テの書類(添付書類を含む。)を7(1)の部局へ持参又は郵送すること。 郵送の場合はウの手続による。 ウ 郵送手続(ア)郵送する書類の名称、枚数を記載した目録を作成すること。 (イ)7(1)の部局の名称及び所在地をあて名とする書留とすること。 (ウ)封書表面に「小呂島漁港 岸壁強化工事」と明記の上、「入札参加申請書類在中」と朱書きすること。 (エ)書類の分割郵送は認めない。 (オ)郵送する場合の期限は、令和8年3月24日(火曜日)午後3時00分までに7(1)の部局に必着とする。 (5)その他ア 提出書類の作成に係る費用は、提出者の負担とする。 イ 提出書類は、本県において無断で他の目的に使用しないものとする。 ウ 提出書類は、返却しない。 エ 受付期限以降における書類の差し替え及び再提出は認めない。 オ 提出書類に不備がある場合は、入札に参加できないことがあるので注意すること。 15 競争参加資格確認通知競争参加資格の有無は令和8年4月7日(火曜日)に競争参加資格確認通知書により通知する。 16 競争参加資格がないと決定した者に対する理由の説明(1)競争参加資格がないと決定された者は、福岡県建設工事における入札・契約の過程に係る苦情処理手続要領(平成14年12月24日総務部長依命通達)(以下「苦情処理手続要領」という。)の規定に基づき、競争参加資格がないと決定された理由について説明を求めることができる。 (2)(1)の説明を求める場合には、令和8年4月14日(火曜日)までに書面(苦情処理手続要領様式第1号)を提出して行わなければならない。 (3)書面は持参するものとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。 (4)説明を求められたときは、令和8年4月21日(火曜日)までに説明を求めた者に対し書面(苦情処理手続要領様式第2号)により回答する。 (5)(2)の書面の提出先は次のとおりとする。 7(1)に同じ。 17 入札書の提出場所、受領期間及び提出方法(1)場所福岡県福岡市博多区東公園7番7号福岡県農林水産部農山漁村振興課入札室(県庁行政棟5階)(2)受領期間電子入札システムによる入札は、令和8年4月8日(水曜日)から令和8年4月23日(木曜日)午前9時28分までの電子入札システム稼働時間。 紙入札方式による入札は、令和8年4月23日(木曜日)午前9時30分。 (3)提出方法ア 電子入札業者は電子入札システムにより提出し、紙入札業者は入札書を直接持参すること。 イ 入札執行回数は、1回とする。 ウ その他、入札説明書、入札心得書及び福岡県電子入札運用基準の規定による。 エ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額(入札書に記載される金額を記録した電磁的記録を含む。)に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載又は電子入札システムに登録すること。 オ 開札の結果、落札となるべき評価値の最も高い者が2者以上あるときは、その者が入札書に記載又は電子入札システムに登録したくじ番号に基づく、電子くじにより契約の相手方を決定する。 そのため、書面により入札書を提出する場合においても必ずくじ番号を記載すること。 18 工事費内訳書及び低入札価格調査票の提出入札に際し、入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書を電子入札システムにより提出すること。 紙入札業者は入札時に工事費内訳書を提出すること。 郵送又は電送による提出は認めない。 なお、入札に際し、工事費内訳書を提出しない者は入札を無効とする。 また、調査基準比較価格を下回る価格で入札を行う者(以下「低入札価格入札者」という。)は、低入札価格調査試行要領第8条第2項により低入札価格調査票を開札までに電子入札システムにより提出することとし、低入札価格調査票を提出しない者は入札を無効とする。 紙入札業者は低入札価格調査票を開札までに提出すること。 郵送又は電送による提出は認めない。 19 開札の日時及び場所(1)日時入札終了後、直ちに行う。 (2)場所17(1)に同じ。 20 入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金見積金額(税込み)の100分の5以上の入札保証金又はこれに代わる担保を納付又は提供すること。 ただし、次の場合は入札保証金の納付が免除される。 ア 県を被保険者とする入札保証保険契約(見積金額(税込み)の100分の5以上)を締結し、その証券を提出する場合なお、保険期間は、開札の日から14日間とする。 イ 過去2年以内に、本県若しくは本県以外の地方公共団体又は国(独立行政法人等を含む。)との同種・同規模の契約を履行(2件)したことを証明する書面を提出する場合。 なお、同規模とは最終契約金額が2千万円以上である契約をいう。 (2)契約保証金契約金額の100分の10以上(調査基準価格を下回った価格で契約を締結するときは、100分の30以上)の契約保証金又はこれに代わる担保を納付又は提供すること。 ただし、次の場合は契約保証金の納付が免除される。 ア 保険会社との間に県を被保険者とする履行保証保険契約(契約金額の100分の10以上(調査基準価格を下回った価格で契約を締結するときは、100分の30以上))を締結し、その証券を提出する場合イ 保険会社等と工事履行保証契約(契約金額の100分の10以上(調査基準価格を下回った価格で契約を締結するときは、100分の30以上))を締結し、当該保険会社等がその証券を提出する場合21 入札の無効入札が次に該当する場合は、その者の入札を無効とする。 (1)金額の記載がない入札(2)法令又は入札説明書等において示した入札に関する条件に違反している入札(3)同一入札者が二以上の入札をした場合、当該入札者のすべての入札(4)電子入札の場合、入札者が有効な電子証明書を取得しておらず(紙入札方式による場合は、入札者又はその代理人の記名がなく)、入札者が判明しない入札(5)金額の重複記載又は誤字若しくは脱字により、必要事項を確認できない入札(6)入札保証金が20(1)に規定する金額に達しない入札(7)入札参加資格のない者、入札参加条件に反する者(競争参加資格の確認を受けた者で、その後落札決定時点において指名停止期間中である者等入札参加条件に反した者を含む。)及び虚偽の申請を行った者がした入札(8)くじ番号の記載がない入札(くじ番号の重複記載又は誤字若しくは脱字等により必要事項を確認できない入札を含む。)(9)低入札価格入札者であって、開札までに、低入札価格調査票の提出がない入札なお、低入札価格調査票は、低入札価格調査試行要領及び低入札価格調査資料作成要領に基づき作成すること。 22 調査基準価格及び失格基準価格の有無有23 落札者の決定の方法(1)開札後は、落札者の決定を保留し入札を終了する。 (2)入札書(見積書)比較価格と失格基準比較価格の範囲内の価格をもって入札をした者のうち、10(2)によって得られた評価値の最も高い者を落札候補者とする。 (3)評価値の最も高い者が2者以上あるときは、くじにより落札候補者を決定するものとする。 (4)落札候補者の入札価格が調査基準比較価格以上であれば、その者を落札者として決定する。 (5)落札候補者の入札価格が調査基準比較価格未満であれば、落札者の決定を保留し、低入札価格調査試行要領に基づく調査を実施する。 (6)低入札価格入札者は、低入札価格調査票を作成し、低入札価格調査試行要領第8条第2項により当該調査票を開札までに電子入札システムにより提出すること。 なお、当該調査票の作成に当たっては、低入札価格調査試行要領及び低入札価格調査資料作成要領(WTO案件以外の工事)に基づき作成すること。 (7)低入札価格調査の結果、契約内容に適合した履行がなされないおそれがないと認められる場合は、その者を落札者として決定する。 (8)低入札価格調査の結果、契約内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められる場合は、その者を失格とし、その者以外の者を対象として、順次(2)以降の方法により落札者を決定する。 (9)落札者の決定は、原則として開札日に行うものとする。 (10)(2)により落札者が決定した場合は、直ちに入札書の提出を行った者に対し通知するとともに、当該入札結果を落札者決定日の翌日から7(1)の場所において閲覧に供するほか、福岡県のホームページに掲載する方法により公表する。 なお、入札参加者の自者の加算点内訳については、自者からの書面(技術評価点の通知について(様式第7号))による申し出により入札結果公表の日から起算して5日以内(県の休日を除く。)に行う。 申し出は、入札参加申込時に、電子システムによる場合は添付ファイルにより、紙入札方式による場合は郵送または持参によることとし、いずれの場合においても技術評価点の通知を請求する場合には、返信用封筒(切手貼付、送付先、工事名を記入したもの)を郵送または持参により提出するものとする。 ただし、入札の無効、辞退の場合は、回答しない。 なお、評価点の根拠となる審査内容及び他者の技術評価点に関することは、非開示とする。 24 予定価格及び調査基準価格の事前公表の有無有25 失格基準(1)低入札価格調査試行要領第7条に基づき、失格基準比較価格を下回った価格で入札を行った者は、低入札価格調査を行わずに失格とする。 (2)算定方法失格基準比較価格=調査基準比較価格×0.99(千円未満切り上げ)調査基準比較価格:P1調査基準価格 =P1×1.10失格基準比較価格:P2=P1×0.99失格基準価格 =P2×1.10ア 計算例①調査基準比較価格 :P1=50,000,000円の場合失格基準比較価格 =P1×0.99=49,500,000円イ 計算例②調査基準比較価格 :P1=50,050,000円の場合失格基準比較価格 =P1×0.99=49,550,000円(500円切り上げ)26 予定価格及び調査基準価格の事前公表の場所、方法、期間及び注意事項(1)場所及び方法7(1)に掲示。 (2)期間令和8年4月7日(火曜日)午前9時00分から令和8年4月23日(木曜日)午後5時00分(県の休日を除く。)まで。 (3)注意事項ア 失格基準比較価格を下回る金額での入札は失格となる。 イ 入札書(見積書)比較価格以下の価格で入札できない者は、入札前に辞退してください(辞退届を提出のこと。)。 27 支払条件(1)前払金有(2)部分払又は中間前金払(併用)有28 本工事について、調査基準価格を下回った価格で契約する場合の条件(1)調査基準価格を下回った価格で契約する場合は、工事請負契約書第4条第3項及び第6項に規定する契約保証金の額を、請負代金額(税込み)の10分の3以上とすること。 (2)調査基準価格を下回った価格で契約する場合は、工事請負契約書第55条第2項に規定する違約金の額は、請負代金額(税込み)の10分の3とすること。 (3)調査基準価格を下回った価格で契約する場合は、予定価格が5億円を超える工事においては、契約書第10条第1項第二号に規定する主任技術者又は監理技術者とは別に、入札説明書等に明示した入札参加条件を満たす技術者1名を専任で配置すること。 (調査基準価格を下回って落札した者が、特定建設工事共同企業体の場合は、代表構成員が増員配置技術者を配置するものとする。)また、予定価格が5億円を下回る工事においては、主任技術者又は監理技術者は専任で配置すること。 (現場代理人との兼務は認めないものとする。)(4)現場代理人及び技術者は他工事との兼務を認めないものとする。 29 人権尊重の取組入札参加者は、人権に関する法令を遵守するとともに、自社で人権侵害が発生しないよう予防措置を講じるなど、人権尊重に取り組むよう努めるものとする。 30 その他(1)入札及び契約の手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。 (2)入札に参加する者は、参加に当たって知り得た個人情報、事業者の情報及びその他県の情報(公知の事実を除く。)を漏らしてはならない。 (3)契約書作成の要否要(4)入札参加者は地方自治法(昭和22年法律第67号)、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)、福岡県財務規則(昭和39年福岡県規則第23号)、その他入札契約に関する法令を遵守すること。 (5)落札者は14(3)の資料に記載した配置予定技術者をこの工事の現場に配置すること。 (6)発注者が、競争性が確保されないと判断した場合又はその他やむを得ない事情により、入札を取り止める場合がある。 (7)申請書又は技術資料等に虚偽の記載をした場合、指名停止を行うことがある。 また前段に該当する者のした入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合は落札決定を取り消す。 別表1:評価項目及び評価基準工事名:小呂島漁港 岸壁強化工事1.簡易な施工計画( 点)2.企業の技術力 82点以上( 点) 79点以上82点未満76点以上79点未満73点以上76点未満73点未満(工事実績なし)認証を未取得82点以上79点以上82点未満76点以上79点未満73点以上76点未満73点未満(工事実績なし)3.配置予定技術者の技術力 82点以上( 点) 79点以上82点未満76点以上79点未満73点以上76点未満73点未満(工事実績なし)10年以上3年以上10年未満3年未満各団体推奨単位以上各団体推奨単位の2分の1以上上記以外4.施工体制の評価 (1)施工体制評価点(注9) 低入札価格調査基準比較価格以上で応札( 点) 低入札価格調査基準比較価格未満で応札注1注2注3注4注5注6注7注8※ JV各構成員毎に算出した加算点の合計点を平均した値をJVの加算点とする。 注9 入札時に、入札者が低入札価格調査基準比較価格以上で応札した場合に加点を行う。 入札者が低入札価格調査基準比較価格未満で応札した場合は加点しない。 代表構成員他の構成員 評価の対象とする工事は、工事種別が土木一式工事で令和4年2月1日から令和7年1月31日の間に完成し、工事成績評定を受けた福岡県発注工事(業者の等級別格付を行う際の主観的事項の評定に用いた全ての工事を対象とする。)とし、成績評定点と最終契約金額の積の合計を最終契約金額の合計で除した値(加重平均値、小数点以下切り捨て)により評価する。 特定建設工事共同企業体の工事成績評定は各構成員が同じ成績評定を受けたものとし、最終契約金額は各構成員毎の出資比率を掛けた金額とする。 ただし、前記県発注工事において対象工事がない場合は、令和4年4月1日から令和7年3月31日の間に完成した農林水産省九州農政局及び林野庁九州森林管理局発注の工事(全工事種別)を対象とする。 分 類 評価項目配点評価基準配点代表構成員他の構成員実績なし -1.0-ISO9001又は14001の認証のいずれかを取得済み(1.6点)10年以上継続雇用する「技術士、1級土木施工管理技士又は同等の資格(1級建設機械施工技士)」を有する技術者の人数(資格の保有年数は問わない) 令和2年度以降に竣工した同種工事の実績の有無により評価する。 評価の対象とする工事は、令和2年度以降に竣工した公共工事の同種工事(請負額1億円以上の海上施工による工事)とする。 (6)同種工事の施工実績(注4) 4千万円以上の海上工事の実績(0.4点)実績あり 受注工事量比率=過去1年間の受注実績÷過去3年間の年度平均受注実績 過去1年間の受注実績とは、過去1年間に落札した福岡県農林水産部(水産局水産振興課、農林事務所、筑後川水系農地開発事務所。以下同じ。)発注工事の落札額(随意契約を含む。以下同じ。)の合計とする。 過去1年間とは、令和7年4月17日から令和8年4月16日とする。 過去3年間の年度平均受注実績とは、令和5年4月1日から令和8年3月31日の間に落札した福岡県農林水産部発注工事の落札額の合計を3で除した金額(小数点以下は四捨五入)とする。 ただし、特定建設工事共同企業体の構成員としての実績は、当該落札額に出資比率を乗じた額とする。 有0.42~4名-ISO9001と14001の認証を両方取得済み無1.5別に指定する労働災害防止に関する講習の受講の有無0.42.00.6-主たる営業所を福岡県内に有している。 1.60.50.5無-有無無-現場やその周辺における漁業者や釣り人等、第三者に対する安全対策の工夫について述べること。 (現場監視員等の人員配置は除く)-0.5-2.0≦受注工事量比率 -1.0≦受注工事量比率<1.5 1.00.52.0(4.0点)4.0~-2.01.51.02.41.21.8(2.0点)0.6 技術士の資格は配置予定技術者の入札参加条件を満たす技術士の資格と同じであり、同等の資格とは1級建設機械施工技士のことである。 (2.4点)-合 計2.0(7)安全管理の状況(注5)8.0(1)工事成績評定 (注1) 令和2年度(令和2年4月1日)以降に従事した工事の工事成績評定点により評価する(現場代理人、主任技術者又は監理技術者(専任特例2号を含む。以下同じ。)、監理技術者補佐として従事した工事に限る。 かつ、現場代理人、主任技術者又は監理技術者、監理技術者補佐として従事した期間が、工期の50%を超える工事に限る。 ) 評価の対象とする工事は、令和2年度以降に竣工した福岡県、農林水産省九州農政局、林野庁九州森林管理局又は国土交通省九州地方整備局発注の同種工事(請負額4千万円以上の海上施工による工事)とする。 (2)施工体制確保の確実性(注2)(3)工事の確実かつ円滑な実施体制としての拠点(0.8点)(4)継続的な技術者保有に基づく信頼度(0.4点)(5)品質管理・環境マネジメントシステムの取組み状況(0.8点)(1.2点)(2.0点)0.40.8有実績あり実績なし建設業労働災害防止協会に入会の有無4.0(1)同種工事の工事成績(注7)(2.0点)受注工事量比率<0.55名以上0.4(2.0点)0.81.51.5≦受注工事量比率<2.01.5 0.5≦受注工事量比率<1.02名未満上記以外-1.00.51.2-0.4-0.8 0.8-(1.1点)施工環境監理者資格の保有(21.1点)(2.0点)2.0~-資格(技術士、1級土木施工管理技士又は同等の資格)の保有・技術者の専門技術力・当該工事の理解度、取り組み姿勢・技術者のコミュニケーション力(21.1点)(4)継続教育(CPD)の取組み状況(2)配置予定技術者の資格(注8)-(2)施工上配慮すべき事項工事施工中における安全対策について-0.4- 令和2年度(令和2年4月1日)以降に従事した工事の工事成績評定点により評価する(現場代理人、主任技術者又は監理技術者(専任特例2号を含む。以下同じ。)、監理技術者補佐として従事した工事に限る。 かつ、現場代理人、主任技術者又は監理技術者、監理技術者補佐として従事した期間が、工期の50%を超える工事に限る。 ) 評価の対象とする工事は、令和2年度以降に竣工した福岡県、農林水産省九州農政局、林野庁九州森林管理局又は国土交通省九州地方整備局発注の同種工事(請負額1億円以上の海上施工による工事)とする。 別に指定する労働災害防止に関する講習の受講とは、建設業労働災害防止協会実施の「総合工事業者のためのリスクアセスメント研修」を受講した者が、福岡県内に有する営業所にいる場合評価する。 ただし、当該受講者が申込み期限日において県内に有する営業所に3か月以上勤務しかつ継続的に雇用されていること。 0.2-1.1- 令和2年度以降に竣工した同種工事の実績の有無により評価する。 評価の対象とする工事は、令和2年度以降に竣工した公共工事の同種工事(請負額4千万円以上の海上施工による工事)とする。 (5)配置予定技術者のヒアリング合 計 (20.0点) (20.0点)1.10.5(0.5点) (1.0点)0.5 1.08.0(1)同種工事の工事成績(注6)(1.0点)1.00.80.5工事施工中における環境対策について4.0~-(1)施工上の課題に対する技術的所見(4.0点)既設構造物の撤去時や岸壁上部工等の施工時における環境対策(騒音、振動、粉じん、水質等)の工夫について述べること。 (家屋等の建物調査を除く)0.3- -(6)同種工事の施工実績(注3) 1億円以上の海上工事の実績0.3-0.50.30.2-(0.5点)有(0.3点)(3)技術士、1級土木施工管理技士又は同等の資格の保有年数(0.8点)(0.4点)(0.8点)(0.4点)(0.2点)(0.5点) 本工事費内訳書(金抜)本工事費内訳書,業者名:,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,構造物工事02, , ,1 ,式, 岸壁強化工事, , ,1 ,式, (1)撤去工, ,1 ,式, (a)コンクリート舗装(舗装材撤去), ,1 ,式, 舗装版破砕 , コンクリート舗装版 厚15cmを超え35cm以下 , ,596 ,m2, 舗装版切断 , コンクリート舗装版 15cmを超え30cm以下 , ,15 ,m, (b)コンクリート舗装(路盤材撤去), ,1 ,式, 床掘り , 土砂 平均施工幅1m以上2m未満 , ,179 ,m3, (c)掘削(裏込栗石撤去), ,1 ,式, 床掘り , 土砂 平均施工幅1m以上2m未満 , ,247 ,m3, (e)上部コンクリート撤去, ,1 ,式, 構造物取壊し, 無筋構造物 機械施工, ,174 ,m3, (f)防舷材撤去, ,1 ,式, 防舷材撤去, H=250mm未満, ,42 ,基, 係船柱撤去, ,1 ,式, 係船柱撤去, けん引力100kN未満 , ,11 ,基, (2)上部工, ,1 ,式, (a)型枠工, ,1 ,式, 支保工, (重力式)海上施工, ,110 ,m, 型枠, (重力式)海上施工, ,450 ,m2, 妻型枠, (重力式)海上施工, ,38 ,m2, (b)上部工コンクリート, ,1 ,式, コンクリートミキサー船拘束, 鋼1.00m3 338kW(60日拘束), ,60 ,日, コンクリート混合, 21-10-20, ,326 ,m3, 材料接岸積込, 鋼DE1.00m3、338kW, ,326 ,m3, コンクリート圧送打設, , ,1 ,式, 伸縮目地, 瀝青質系 , ,35 ,m2, (c)箱抜部, ,1 ,式, 箱抜型枠, , ,57 ,箇所, 暗渠排水管 据付 , 直管 50~150mm , ,17 ,m, (d)裏込工(栗石), ,1 ,式, 基礎栗石投入, , ,187 ,m3, 裏込均し(Ⅱ)(陸上), 陸上施工 バックホウ(クローラ型) , ,148 ,m2, (e)アンカー工, ,1 ,式, カバープレート, 790×790×75 , ,57 ,枚, 蓋版据付け , , ,57 ,枚, (f)排水工, ,1 ,式, 暗渠排水管 据付 , 直管 50~150mm , ,12 ,m, (3)舗装工, ,1 ,式, (a)コンクリート舗装版製作, ,1 ,式, コンクリート舗装版製作, 標準部, ,90 ,個, コンクリート舗装版製作, 取付部①, ,3 ,個, コンクリート舗装版製作, 取付部②, ,3 ,個, コンクリート舗装版製作, 取付部③, ,2 ,個, コンクリート舗装版製作, 取付部④, ,2 ,個, (b)舗装版設置, ,1 ,式, 路盤材敷均し転圧(人力), 再生クラッシャラン RC40 , ,528 ,m2, モルタル練 , 高炉 , ,31 ,m3, コンクリート舗装版据付, , ,100 ,個, 伸縮目地, 発泡体系 , ,159 ,m2, (4)付属工, ,1 ,式, 防舷材取付, 海上クレーン H=250mm未満 , ,44 ,基, 係船環, , ,44 ,基, 係船柱取付, 海上クレーン 直柱 , ,12 ,基, (5)建設発生物処理工, ,1 ,式, (a)コンクリート, 撤去工(a)、(e), ,1 ,式, 積込(ルーズ) , 土砂 小規模(標準) , ,298 ,m3, 殻運搬 舗装版破砕 , 機械積込(小規模土工) , ,298 ,m3, 大型土のう製作 , , ,350 ,袋, 殻運搬 舗装版破砕 , 機械 騒対不要、厚15cm超又は必要, ,298 ,m3, 産業廃棄物中間処理料コンクリート(無筋), (積算単価)福岡県土管内(旧前原土木), ,298 ,m3, (b)建設発生土, 撤去工(b)、(c)、(d), ,1 ,式, 積込(ルーズ) , 土砂 小規模(標準) , ,60 ,m3, 土砂等運搬 , 小規模 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂 , ,60 ,m3, 大型土のう製作 , , ,54 ,袋, 土砂等運搬 , 標準 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 土砂 , ,60 ,m3, 残土等処分, , ,60 ,m3, (c)廃プラ, 撤去工(f)、(g)、土のう袋, ,1 ,式, 土砂等運搬 , 標準 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 土砂 , ,6 ,m3, 残土等処分, , ,6 ,m3, (d)汚泥, 撤去工(a), ,1 ,式, 汚泥処分費, , ,1 ,m3, 汚泥運搬, , ,1 ,m3,直接工事費計, , ,共通仮設費計, ,1 ,式, 共通仮設費(積上げ), ,1 ,式, 回航・えい航費, , ,1 ,式, コンクリートミキサー船, ,1 ,式, 回航費:コンクリートミキサー船(バッチ式) , 鋼DE1.00m3 338kW, ,2 ,回, えい航費:コンクリートミキサー船(バッチ式) , 鋼DE1.00m3 338kW, ,2 ,回, , , 運搬費, , ,1 ,式, 起重機船(資材等運搬), ,1 ,式, 起重機船(非航旋回)運転, 旋回 鋼D70t吊 235kW , ,28 ,日, 引船運転, 鋼D1000PS型 736kW , ,28 ,日, 共通仮設費(率化), ,1 ,式, 共通仮設費率分, ,1 ,式,純工事費, ,1 ,式, 現場管理費, ,1 ,式,工事原価, ,1 ,式, 一般管理費等, ,1 ,式,工事価格, ,1 ,式, 消費税等相当額, ,1 ,式,合計, , 工 事 名 令和7年度 起工第1号 小呂島漁港岸壁強化工事工事場所 福岡市西区大字小呂島工 期 契約締結日から令和10年3月3日迄令和 年 月 日¥ (うち取引に係る消費税及び地方消費税¥ )工 事 仕 様 書契約年月日契 約 額受 注 者監 督 員 積算情報工事名 小呂島漁港岸壁強化工事執行年度 諸経費区分 令和 7 年度 漁港 令和07年10月工種区分 変更回数 構造物工事単価適用年月日 単価地区 令和08年02月01日 公共 福岡2:糸島市、福岡市の一部(旧周船寺・元岡・北崎村)機損適用年月日 歩掛適用年月日 令和06年度(令和07年度対応) 漁港 令和07年10月 漁港補正情報施工地域及び 共通仮設費 ・・・・・・・・・・・ 山間地域及び離島に係る漁港漁場工事場所による補正率 現場管理費 ・・・・・・・・・・・ 山間地域及び離島に係る漁港漁場イメージアップ経費 計上しない冬期補正 冬期補正無 (0.00%)緊急工事補正 緊急工事補正無前払支出割合区分 35%を超える場合契約保証に係る補正 発注者が金銭的保証を必要とする場合小呂島漁港岸壁強化工事総 括 表費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準工事費1 式本工事費1 式構造物工事021 式合計福岡県1小呂島漁港岸壁強化工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準構造物工事021 式岸壁強化工事1 式(1)撤去工1 式(a)コンクリート舗装(舗装材撤去)1 式舗装版破砕コンクリート舗装版 厚15cmを超え35cm以下596 m2 P 1 号舗装版切断コンクリート舗装版 15cmを超え30cm以下15 m P 2 号(b)コンクリート舗装(路盤材撤去)1 式床掘り土砂 平均施工幅1m以上2m未満179 m3 P 3 号(c)掘削(裏込栗石撤去)1 式床掘り土砂 平均施工幅1m以上2m未満247 m3 P 3 号(e)上部コンクリート撤去1 式構造物取壊し無筋構造物 機械施工174 m3 単 1 号福岡県2小呂島漁港岸壁強化工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準(f)防舷材撤去1 式防舷材撤去H=250mm未満42 基 単 2 号係船柱撤去1 式係船柱撤去けん引力100kN未満11 基 施 1 号(2)上部工1 式(a)型枠工1 式支保工(重力式)海上施工110 m 単 3 号型枠(重力式)海上施工450 m2 単 4 号妻型枠(重力式)海上施工38 m2 単 5 号(b)上部工コンクリート1 式コンクリートミキサー船拘束鋼1.00m3 338kW(60日拘束)60 日 単 6 号コンクリート混合21-10-20326 m3 単 7 号福岡県3小呂島漁港岸壁強化工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準材料接岸積込鋼DE1.00m3、338kW326 m3 単 8 号コンクリート圧送打設1 式 単 9 号伸縮目地瀝青質系35 m2 施 2 号(c)箱抜部1 式箱抜型枠57 箇所 単 10 号暗渠排水管 据付直管 50~150mm17 m P 4 号(d)裏込工(栗石)1 式基礎栗石投入187 m3 施 3 号裏込均し(Ⅱ)(陸上)陸上施工 バックホウ(クローラ型)148 m2 施 4 号(e)アンカー工1 式カバープレート790×790×75 57 枚蓋版据付け57 枚 施 5 号福岡県4小呂島漁港岸壁強化工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準(f)排水工1 式暗渠排水管 据付直管 50~150mm12 m P 4 号(3)舗装工1 式(a)コンクリート舗装版製作1 式コンクリート舗装版製作標準部90 個 単 11 号コンクリート舗装版製作取付部①3 個 単 12 号コンクリート舗装版製作取付部②3 個 単 13 号コンクリート舗装版製作取付部③2 個 単 14 号コンクリート舗装版製作取付部④2 個 単 15 号(b)舗装版設置1 式路盤材敷均し転圧(人力)再生クラッシャラン RC40528 m2 施 6 号モルタル練高炉31 m3 P 5 号福岡県5小呂島漁港岸壁強化工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準コンクリート舗装版据付100 個 単 16 号伸縮目地発泡体系159 m2 施 7 号(4)付属工1 式防舷材取付海上クレーン H=250mm未満44 基 施 8 号係船環44 基係船柱取付海上クレーン 直柱12 基 施 9 号(5)建設発生物処理工1 式(a)コンクリート撤去工(a)、(e)1 式積込(ルーズ)土砂 小規模(標準)298 m3 P 6 号殻運搬 舗装版破砕機械積込(小規模土工)298 m3 P 7 号大型土のう製作350 袋 施 10 号殻運搬 舗装版破砕機械 騒対不要、厚15cm超又は必要298 m3 P 8 号福岡県6小呂島漁港岸壁強化工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準産業廃棄物中間処理料コンクリート(無筋)(積算単価)福岡県土管内(旧前原土木)298 m3(b)建設発生土撤去工(b)、(c)、(d)1 式積込(ルーズ)土砂 小規模(標準)60 m3 P 6 号土砂等運搬小規模 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂60 m3 P 9 号大型土のう製作54 袋 施 11 号土砂等運搬標準 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 土砂60 m3 P 10 号残土等処分60 m3 施 12 号(c)廃プラ撤去工(f)、(g)、 土のう袋1 式土砂等運搬標準 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 土砂6 m3 P 11 号残土等処分6 m3 施 13 号(d)汚泥撤去工(a)1 式汚泥処分費1 m3福岡県7小呂島漁港岸壁強化工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準汚泥運搬1 m3直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(積上げ)1 式回航・えい航費1 式コンクリートミキサー船1 式回航費:コンクリートミキサー船(バッチ式)鋼DE1.00m3 338kW2 回 施 33 号えい航費:コンクリートミキサー船(バッチ式)鋼DE1.00m3 338kW2 回 施 34 号運搬費1 式起重機船(資材等運搬)1 式起重機船(非航旋回)運転旋回 鋼D70t吊 235kW28 日福岡県8小呂島漁港岸壁強化工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準引船運転鋼D1000PS型 736kW28 日共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式現場管理費1 式工事原価1 式一般管理費等1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式合計福岡県9小呂島漁港岸壁強化工事【 第 1 号 単価表 】構造物取壊し 無筋構造物 機械施工 14.6 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準構造物とりこわし工無筋構造物 機械施工14.6 m3 施 14 号潜水士船運転D270PS型 3~5t吊1 日計単位当たり福岡県10小呂島漁港岸壁強化工事【 第 2 号 単価表 】防舷材撤去 H=250mm未満 8 基 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準防舷材撤去【港湾用】H250mm未満クレーン抜き8 基引船運転鋼D550PS型 405kW1 日起重機船(非航旋回)運転旋回 鋼D70t吊 235kW1 日計単位当たり福岡県11小呂島漁港岸壁強化工事【 第 3 号 単価表 】支保工 (重力式)海上施工 100 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準支保工(市場単価)上部工(重力式)100 m 施 16 号引船運転鋼D550PS型 405kW3.28 日起重機船(非航旋回)運転旋回 鋼D70t吊 235kW3.28 日潜水士船運転D270PS型 3~5t吊3.28 日計単位当たり福岡県12小呂島漁港岸壁強化工事【 第 4 号 単価表 】型枠 (重力式)海上施工 100 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準型枠工(市場単価)上部工(重力式鋼製型枠)100 m2 施 17 号引船運転鋼D550PS型 405kW3.57 日起重機船(非航旋回)運転旋回 鋼D70t吊 235kW3.57 日計単位当たり福岡県13小呂島漁港岸壁強化工事【 第 5 号 単価表 】妻型枠 (重力式)海上施工 100 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準型枠工(市場単価)上部工(重力式木製型枠)100 m2 施 18 号引船運転鋼D550PS型 405kW2.14 日起重機船(非航旋回)運転旋回 鋼D70t吊 235kW2.14 日計単位当たり福岡県14小呂島漁港岸壁強化工事【 第 6 号 単価表 】コンクリートミキサー船拘束 鋼1.00m3 338kW(60日拘束) 30 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準コンクリートミキサー船(バッチ式)供用鋼DE1.00m3 338kW30 日引船供用鋼D700PS型 515kW30 日揚錨船供用鋼D5t吊 202kW30 日計単位当たり福岡県15小呂島漁港岸壁強化工事【 第 7 号 単価表 】コンクリート混合 21-10-20 1,000 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準セメント(袋)高炉B25kg袋入267.322 kgコンクリート用砂376.5 m3コンクリート用洗砂利又は砕石25mm以下420.3 m3水 水道水164.3 m3混和剤1,830 kgコンクリートミキサー船(バッチ式)運転鋼DE1.00m3 338kW69.33 日引船運転鋼D700PS型 515kW69.33 日揚錨船運転鋼D5t吊 202kW69.33 日雑材料全体のうち0.5 %計単位当たり福岡県16小呂島漁港岸壁強化工事【 第 8 号 単価表 】材料接岸積込 鋼DE1.00m3、338kW 1,000 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準クラムシェル運転(油圧ロープ式)油圧ロープ式・クローラ型 1.0m35 日ホイールローダ運転3.1~3.3m3 排対型:1次基準5 日普通作業員5 人コンクリートミキサー船(バッチ式)供用鋼DE1.00m3 338kW5 日雑材料全体の0.5 %計単位当たり福岡県17小呂島漁港岸壁強化工事【 第 9 号 単価表 】コンクリート圧送打設 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準コンクリート圧送車損料4 台コンクリート圧送費326 m3コンクリート圧送車拘束費4 台配管敷設費300 m配管撤去費300 m配管(シャッタバルブ含む)リース1年分1 式配管(チェーン、レバーブロック等)2 回特殊作業員6 人資材車費(2tダンプ、 唐泊港着)8 日法定福利費32 人特殊作業員8 人出張日当32 人福岡県18小呂島漁港岸壁強化工事【 第 9 号 単価表 】 (続 き)コンクリート圧送打設 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準計単位当たり福岡県19小呂島漁港岸壁強化工事【 第 10 号 単価表 】箱抜型枠 5 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準引船運転鋼D550PS型 405kW1 日起重機船(非航旋回)運転旋回 鋼D70t吊 235kW1 日溶接工1 人型わく工2 人普通作業員2 人雑材料労務費のうち20 %計単位当たり福岡県20小呂島漁港岸壁強化工事【 第 11 号 単価表 】コンクリート舗装版製作 標準部 1 個 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ルーフィング敷設下地材料有り5.3 m2 施 20 号型枠一般型枠 小型構造物1.71 m2 P 12 号鉄筋加工組立海上打継方式 陸上クレーン68.02 kg 施 21 号コンクリート打設21-8-20(25)(高炉)W/C55%以下1 m3 施 22 号吊筋インサートNV20×704 個雑材料全体のうち15 %計単位当たり福岡県21小呂島漁港岸壁強化工事【 第 12 号 単価表 】コンクリート舗装版製作 取付部① 1 個 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ルーフィング敷設下地材料有り2.9 m2 施 20 号型枠一般型枠 小型構造物1.28 m2 P 12 号鉄筋加工組立海上打継方式 陸上クレーン44.93 kg 施 21 号コンクリート打設21-8-20(25)(高炉)W/C55%以下0.54 m3 施 22 号吊筋インサートNV20×704 個雑材料全体のうち15 %計単位当たり福岡県22小呂島漁港岸壁強化工事【 第 13 号 単価表 】コンクリート舗装版製作 取付部② 1 個 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ルーフィング敷設下地材料有り2.56 m2 施 20 号型枠一般型枠 小型構造物1.2 m2 P 12 号鉄筋加工組立海上打継方式 陸上クレーン39.31 kg 施 21 号コンクリート打設21-8-20(25)(高炉)W/C55%以下0.47 m3 施 22 号吊筋インサートNV20×704 個雑材料全体のうち15 %計単位当たり福岡県23小呂島漁港岸壁強化工事【 第 14 号 単価表 】コンクリート舗装版製作 取付部③ 1 個 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ルーフィング敷設下地材料有り3.26 m2 施 20 号型枠一般型枠 小型構造物1.34 m2 P 12 号鉄筋加工組立海上打継方式 陸上クレーン36.82 kg 施 21 号コンクリート打設21-8-20(25)(高炉)W/C55%以下0.6 m3 施 22 号吊筋インサートNV20×704 個雑材料15 %計単位当たり福岡県24小呂島漁港岸壁強化工事【 第 15 号 単価表 】コンクリート舗装版製作 取付部④ 1 個 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ルーフィング敷設下地材料有り3.56 m2 施 20 号型枠一般型枠 小型構造物1.4 m2 P 12 号鉄筋加工組立海上打継方式 陸上クレーン44.15 kg 施 21 号コンクリート打設21-8-20(25)(高炉)W/C55%以下0.66 m3 施 22 号吊筋インサートNV20×704 個雑材料全体のうち15 %計単位当たり福岡県25小呂島漁港岸壁強化工事【 第 16 号 単価表 】コンクリート舗装版据付 35 個 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ブロック横持ち本体方塊・直立消波・蓋ブロック35 個 施 23 号えい航費:起重機船(旋回式)旋回 鋼D70t吊 235kW1 回 施 24 号ブロック運搬据付海上一連方式35 個 単 17 号計単位当たり福岡県26小呂島漁港岸壁強化工事【 第 17 号 単価表 】ブロック運搬据付 海上一連方式 35 個 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準起重機船(非航旋回)運転旋回 鋼D70t吊 235kW2.5 日引船運転鋼D550PS型 405kW2.5 日とび工2 人普通作業員4 人雑材料機械経費0.5 %計単位当たり福岡県27小呂島漁港岸壁強化工事【 第 1 号 施工単価表 】係船柱撤去 けん引力100kN未満 5 基 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準係船柱撤去(市場単価)けん引力100kN未満5 基 施 15 号計単位当たり福岡県28小呂島漁港岸壁強化工事【 第 2 号 施工単価表 】伸縮目地 瀝青質系 100 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準伸縮目地工(市場単価)瀝青系100 m2 施 19 号計単位当たり福岡県29小呂島漁港岸壁強化工事【 第 3 号 施工単価表 】基礎栗石投入 100 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準割ぐり石50~150mm114 m3バックホウ運転クローラ型 山積0.8m3 排対型:2次基準2.4 日雑材料0.5 %計単位当たり福岡県30小呂島漁港岸壁強化工事【 第 4 号 施工単価表 】裏込均し(Ⅱ)(陸上) 陸上施工 バックホウ(クローラ型) 100 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準バックホウ運転クローラ型 山積0.8m3 排対型:2次基準1.1 日普通作業員14 人雑材料0.5 %計単位当たり福岡県31小呂島漁港岸壁強化工事【 第 5 号 施工単価表 】蓋版据付け 1 枚 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準排水構造物工 蓋版 制約無コンクリート製・鋼製 40を超え170kg/枚昼間1 枚諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり福岡県32小呂島漁港岸壁強化工事【 第 6 号 施工単価表 】路盤材敷均し転圧(人力) 再生クラッシャラン RC40 757 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準再生クラッシャランRC40178 m3振動ローラ運転搭乗式・コンバインド型 3~4t 排対型:3次基準3 日普通作業員71.2 人雑材料0.5 %計単位当たり福岡県33小呂島漁港岸壁強化工事【 第 7 号 施工単価表 】伸縮目地 発泡体系 100 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準伸縮目地工(市場単価)発泡樹脂体系100 m2 施 25 号計単位当たり福岡県34小呂島漁港岸壁強化工事【 第 8 号 施工単価表 】防舷材取付 海上クレーン H=250mm未満 11 基 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準防舷材漁港型 H=200㎜ L=2,000mm11 基防舷材取付(市場単価)H=250mm未満 (手間のみ)11 基 施 26 号クレーン付台船運転35~40t吊 94kW1 日引船運転鋼D300PS型 221kW1 日計単位当たり福岡県35小呂島漁港岸壁強化工事【 第 9 号 施工単価表 】係船柱取付 海上クレーン 直柱 2 基 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準係船柱30kN2.5 基係船柱取付工(市場単価)100kN(10t)未満2.5 基 施 27 号クレーン付台船運転45~50t吊 102kW1 日引船運転鋼D450PS型 331kW1 日計単位当たり福岡県36小呂島漁港岸壁強化工事【 第 10 号 施工単価表 】大型土のう製作 10 袋 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役0.145 人特殊作業員0.145 人普通作業員0.145 人耐候性大型土のう(短期仮設用)2.0t用10 袋バックホウ運転(クレーン機能付)(賃料)クローラ型・後方超小旋回型 山0.45m30.145 日諸 雑 費 (率+丸め)2 %計単位当たり福岡県37小呂島漁港岸壁強化工事【 第 11 号 施工単価表 】大型土のう製作 10 袋 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役0.145 人特殊作業員0.145 人普通作業員0.145 人耐候性大型土のう(短期仮設用)2.0t用10 袋バックホウ運転(クレーン機能付)(賃料)クローラ型・後方超小旋回型 山0.45m30.145 日諸 雑 費 (率+丸め)2 %計単位当たり福岡県38小呂島漁港岸壁強化工事【 第 12 号 施工単価表 】残土等処分 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準残土等処分第2種建設発生土、 10tDT1 m3計単位当たり福岡県39小呂島漁港岸壁強化工事【 第 13 号 施工単価表 】残土等処分 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準プラスチック処分1 m3計単位当たり福岡県40小呂島漁港岸壁強化工事【 第 14 号 施工単価表 】構造物とりこわし工 無筋構造物 機械施工 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準無筋構造物制約無 機械機労昼間1 m3諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり福岡県41小呂島漁港岸壁強化工事【 第 15 号 施工単価表 】係船柱撤去(市場単価) けん引力100kN未満 1 基 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準係船柱撤去【港湾用】100kN未満1 基諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり福岡県42小呂島漁港岸壁強化工事【 第 16 号 施工単価表 】支保工(市場単価) 上部工(重力式) 1 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準支保工【港湾用】上部工、重力式クレーン抜き1 m諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり福岡県43小呂島漁港岸壁強化工事【 第 17 号 施工単価表 】型枠工(市場単価) 上部工(重力式鋼製型枠) 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準型枠工【港湾用】上部工、重力式クレーン抜き鋼製型枠1 m2諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり福岡県44小呂島漁港岸壁強化工事【 第 18 号 施工単価表 】型枠工(市場単価) 上部工(重力式木製型枠) 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準型枠工【港湾用】上部工、重力式クレーン抜き木製型枠1 m2諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり福岡県45小呂島漁港岸壁強化工事【 第 19 号 施工単価表 】伸縮目地工(市場単価) 瀝青系 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準伸縮目地工【港湾用】瀝青系1 m2諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり福岡県46小呂島漁港岸壁強化工事【 第 20 号 施工単価表 】ルーフィング敷設 下地材料有り 100 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準底面工(市場単価)100 m2 施 28 号路盤紙クラフト系120 m2計単位当たり福岡県47小呂島漁港岸壁強化工事【 第 21 号 施工単価表 】鉄筋加工組立 海上打継方式 陸上クレーン 1,000 kg 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準異形棒鋼SD295 D16 (市中)1.03 t鉄筋工(市場単価)ケーソン製作 (手間のみ)クレーン抜き1 t 施 29 号ラフテレーンクレーン運転(賃料)油圧伸縮ジブ型16t吊 排対型:1次基準0.2 日計単位当たり福岡県48小呂島漁港岸壁強化工事【 第 22 号 施工単価表 】コンクリート打設 21-8-20(25)(高炉)W/C55%以下 10 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準生コンクリート21-8-20又は25(高炉)W/C55%以下10.1 m3コンクリート打設工(市場単価)ケーソン製作 (手間のみ)10 m3 施 30 号計単位当たり福岡県49小呂島漁港岸壁強化工事【 第 23 号 施工単価表 】ブロック横持ち 本体方塊・直立消波・蓋ブロック 69 個 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ラフテレーンクレーン運転(賃料)油圧伸縮ジブ型25t吊 排対型:1次基準1 日とび工1 人普通作業員3 人雑材料0.5 %計単位当たり福岡県50小呂島漁港岸壁強化工事【 第 24 号 施工単価表 】えい航費:起重機船(旋回式) 旋回 鋼D70t吊 235kW 1 回 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準被えい航費:起重機船(旋回式)旋回 鋼D70t吊 235kW1 式 施 31 号えい航用引船引船 鋼D1000PS型1 式 施 32 号計単位当たり福岡県51小呂島漁港岸壁強化工事【 第 25 号 施工単価表 】伸縮目地工(市場単価) 発泡樹脂体系 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準伸縮目地工【港湾用】発泡樹脂体系1 m2諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり福岡県52小呂島漁港岸壁強化工事【 第 26 号 施工単価表 】防舷材取付(市場単価) H=250mm未満 (手間のみ) 1 基 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準防舷材取付【港湾用】H250mm未満海上施工1 基諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり福岡県53小呂島漁港岸壁強化工事【 第 27 号 施工単価表 】係船柱取付工(市場単価) 100kN(10t)未満 1 基 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準係船柱取付【港湾用】牽引力100kN未満海上1 基諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり福岡県54小呂島漁港岸壁強化工事【 第 28 号 施工単価表 】底面工(市場単価) 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準底面工【港湾用】1 m2諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり福岡県55小呂島漁港岸壁強化工事【 第 29 号 施工単価表 】鉄筋工(市場単価) ケーソン製作 (手間のみ)クレーン抜き 1 t 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準鉄筋工【港湾用】ケーソン製作、クレーン抜き1 t諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり福岡県56小呂島漁港岸壁強化工事【 第 30 号 施工単価表 】コンクリート打設工(市場単価) ケーソン製作 (手間のみ) 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準コンクリート打設工【港湾用】ケーソン製作、(コンンクリート運搬含)ポンプ車1 m3諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり福岡県57小呂島漁港岸壁強化工事【 第 31 号 施工単価表 】被えい航費:起重機船(旋回式) 旋回 鋼D70t吊 235kW 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準船団長1 人高級船員1 人普通船員4 人起重機船旋回・ディーゼル式 70t吊 D1 日往復計単位当たり福岡県58小呂島漁港岸壁強化工事【 第 32 号 施工単価表 】えい航用引船 引船 鋼D1000PS型 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準重油A重油(バージ)685 l高級船員2 人普通船員1 人引船鋼製 90GT 736kW(D1000PS)6 時間引船鋼製 90GT 736kW(D1000PS)1 日往復計単位当たり福岡県59小呂島漁港岸壁強化工事【 第 33 号 施工単価表 】回航費:コンクリートミキサー船(バッチ式) 鋼DE1.00m3 338kW 1 回 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準被回航費:コンクリートミキサー船(バッチ式)鋼DE1.00m3 338kW1 式 施 35 号回航用引船引船 鋼D1500PS型1 式 施 36 号計単位当たり福岡県60小呂島漁港岸壁強化工事【 第 34 号 施工単価表 】えい航費:コンクリートミキサー船(バッチ式) 鋼DE1.00m3 338kW 1 回 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準被えい航費:コンクリートミキサー船(バッチ式)鋼DE1.00m3 338kW1 式 施 37 号えい航用引船引船 鋼D1000PS型1 式 施 32 号計単位当たり福岡県61小呂島漁港岸壁強化工事【 第 35 号 施工単価表 】被回航費:コンクリートミキサー船 (バッチ式) 鋼DE1.00m3 338kW 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準艤装費1 式船団長就業11時間1.5 人普通船員就業11時間3 人コンクリートミキサー船バッチ式 1.0m3 DE 338kW3.5 日往復計単位当たり福岡県62小呂島漁港岸壁強化工事【 第 36 号 施工単価表 】回航用引船 引船 鋼D1500PS型 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準重油A重油(バージ)2,394 l高級船員就業11時間4.5 人普通船員就業11時間1.5 人引船鋼製 130GT 1103kW(D1500PS)14 時間引船鋼製 130GT 1103kW(D1500PS)1.5 日補正計単位当たり福岡県63小呂島漁港岸壁強化工事【 第 37 号 施工単価表 】被えい航費:コンクリートミキサー船(バッチ式) 鋼DE1.00m3 338kW 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準船団長1 人高級船員1 人普通船員7 人コンクリートミキサー船バッチ式 1.0m3 DE 338kW1 日往復計単位当たり福岡県64小呂島漁港岸壁強化工事【 第 1 号 施工パッケージ 】舗装版破砕 コンクリート舗装版 厚15cmを超え35cm以下 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】バックホウ用アタッチメント[コンクリート圧砕装置(大割機)]開口幅 735~850mm 破砕力 550~980kN後方超小旋回バックホウ賃料(クローラ型)山0.45m3[積0.35m3] 排ガス 2011年規制 超低【労務】運転手(特殊)普通作業員土木一般世話役【材料】軽油(パトロール給油)1.2号【端数調整】[条件][J1] = 2 舗装版種別 コンクリート舗装版 [J2] = 1 障害等の有無 無し[J3] = 2 騒音振動対策 必要 [J4] = 7 舗装版厚 15cmを超え35cm以下[J6] = 1 積込作業の有無 有り [J7] = 1 費用の内訳 全ての費用福岡県65小呂島漁港岸壁強化工事【 第 2 号 施工パッケージ 】舗装版切断 コンクリート舗装版 15cmを超え30cm以下 1 m 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】コンクリートカッタ[バキューム式(超低騒音型)・湿式]切削深30cm級 ブレード径φ75cmその他(機械)【労務】特殊作業員土木一般世話役普通作業員その他(労務)【材料】コンクリートカッタブレード径75cmコンクリートカッタブレード径56cmコンクリートカッタブレード径35cm福岡県66小呂島漁港岸壁強化工事【 第 2 号 施工パッケージ 】 (続 き)舗装版切断 コンクリート舗装版 15cmを超え30cm以下 1 m 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準ガソリンレギュラーその他(材料)【端数調整】[条件][J1] = 2 舗装版種別 コンクリート舗装版 [J3] = 2 コンクリート舗装版厚 15cmを超え30cm以下[J5] = 1 費用の内訳 全ての費用福岡県67小呂島漁港岸壁強化工事【 第 3 号 施工パッケージ 】床掘り 土砂 平均施工幅1m以上2m未満 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】後方超小旋回バックホウ賃料(クローラ型)山積0.45m3平積0.35m3 排ガス(第3基準)超低【労務】運転手(特殊)【材料】軽油(パトロール給油)1.2号【端数調整】[条件][J1] = 1 土質 土砂 [J2] = 2 施工方法 平均施工幅1m以上2m未満[J3] = 1 土留方式の種類 無し [J4] = 1 障害の有無 障害無し[J5] = 1 費用の内訳 全ての費用福岡県68小呂島漁港岸壁強化工事【 第 4 号 施工パッケージ 】暗渠排水管 据付 直管 50~150mm 1 m 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【労務】普通作業員土木一般世話役【材料】硬質塩化ビニル管VU-50【端数調整】[条件][J1] = 1 作業区分 据付 [J2] = 1 管種別 直管[J3] = 1 呼び径 50~150mm [J5] = 1 費用の内訳 全ての費用福岡県69小呂島漁港岸壁強化工事【 第 5 号 施工パッケージ 】モルタル練 高炉 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【労務】普通作業員土木一般世話役その他(労務)【材料】セメント(袋)高炉B25kg袋入コンクリート用砂細目(洗い)【端数調整】[条件][J1] = 2 セメント種類 高炉 [J3] = 1 費用の内訳 全ての費用[y1] = 1 砂規格 コンクリート用砂 細目(洗い)福岡県70小呂島漁港岸壁強化工事【 第 6 号 施工パッケージ 】積込(ルーズ) 土砂 小規模(標準) 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】バックホウ(クローラ型)[標準型・排対型:2次基準]標準バケット 山積0.28m3[平積0.2m3]【労務】運転手(特殊)【材料】軽油(パトロール給油)1.2号【端数調整】[条件][J1] = 1 土質 土砂 [J2] = 4 作業内容 小規模(標準)福岡県71小呂島漁港岸壁強化工事【 第 7 号 施工パッケージ 】殻運搬 舗装版破砕 機械積込(小規模土工) 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油(パトロール給油)1.2号【端数調整】[条件][J1] = 3 殻発生作業 舗装版破砕 [J2] = 4 積込工法区分 機械積込(小規模土工)[J3] = 1 DID区間の有無 DID区間無 [JC] = 2 運搬距離 1.0km以下[JI] = 1 費用の内訳 全ての費用福岡県72小呂島漁港岸壁強化工事【 第 8 号 施工パッケージ 】殻運搬 舗装版破砕 機械 騒対不要、厚15cm超又は必要 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油(パトロール給油)1.2号【端数調整】[条件][J1] = 3 殻発生作業 舗装版破砕 [J2] = 2 積込工法区分 機械 騒対不要、厚15cm超又は必要[J3] = 1 DID区間の有無 DID区間無 [J8] = 8 運搬距離 7.5km以下[JI] = 1 費用の内訳 全ての費用福岡県73小呂島漁港岸壁強化工事【 第 9 号 施工パッケージ 】土砂等運搬 小規模 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油(パトロール給油)1.2号【端数調整】[条件][J1] = 2 土砂等発生現場 小規模 [J2] = 5 積込機種・規格 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)[J3] = 1 土質 土砂(岩塊・玉石混り土含む) [J4] = 1 DID区間の有無 DID区間無[JD] = 2 運搬距離 1.0km以下福岡県74小呂島漁港岸壁強化工事【 第 10 号 施工パッケージ 】土砂等運搬 標準 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 土砂 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比 (%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油(パトロール給油)1.2号【端数調整】[条件][J1] = 1 土砂等発生現場 標準 [J2] = 1 積込機種・規格 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)[J3] = 1 土質 土砂(岩塊・玉石混り土含む) [J4] = 1 DID区間の有無 DID区間無[J5] = 11 運搬距離 9.5km以下福岡県75小呂島漁港岸壁強化工事【 第 11 号 施工パッケージ 】土砂等運搬 標準 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 土砂 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油(パトロール給油)1.2号【端数調整】[条件][J1] = 1 土砂等発生現場 標準 [J2] = 1 積込機種・規格 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)[J3] = 1 土質 土砂(岩塊・玉石混り土含む) [J4] = 2 DID区間の有無 DID区間有[J6] = 15 運搬距離 31.5km以下福岡県76小呂島漁港岸壁強化工事【 第 12 号 施工パッケージ 】型枠 一般型枠 小型構造物 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【労務】型わく工普通作業員土木一般世話役その他(労務)【端数調整】[条件][J1] = 1 型枠の種類 一般型枠 [J2] = 2 構造物の種類 小型構造物福岡県77小呂島漁港岸壁強化工事工 事 一 括 調 書名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準直接工事費L水 水道水53.562 m3混和剤596.58 kg耐候性大型土のう(短期仮設用)2.0t用404 袋吊筋インサートNV20×70400 個路盤紙クラフト系608.424 m2防舷材漁港型 H=200㎜ L=2,000mm44 基係船柱30kN15 基硬質塩化ビニル管VU-5029.29 mプラスチック処分6 m3カバープレート790×790×75 57 枚福岡県78小呂島漁港岸壁強化工事工 事 一 括 調 書名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準汚泥処分費1 m3コンクリート圧送車損料4 台コンクリート圧送費326 m3コンクリート圧送車拘束費4 台配管敷設費300 m配管撤去費300 m配管(シャッタバルブ含む)リース1年分1 式配管(チェーン、レバーブロック等)2 回汚泥運搬1 m3資材車費(2tダンプ、唐泊港着)8 日法定福利費32 人出張日当32 人福岡県79小呂島漁港岸壁強化工事工 事 一 括 調 書名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準残土等処分第2種建設発生土、 10tDT60 m3係船環44 基小 計TL後方超小旋回バックホウ賃料(クローラ型クレーン付)2014山積0.45平積0.35 2.9t吊排ガス 超低騒7.967 供用日後方超小旋回バックホウ賃料(クローラ型)山積0.45m3平積0.35m3 排ガス(第3基準)超低3.834 日後方超小旋回バックホウ賃料(クローラ型)山0.45m3[積0.35m3] 排ガス 2011年規制 超低9.536 日ラフテレーンクレーン賃料油圧伸縮ジブ型 16t吊 排ガス対策 第1次基準1.307 日ラフテレーンクレーン賃料油圧伸縮ジブ型 25t吊 排ガス対策 第1次基準1.449 日小 計TMダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級22.946 供用日福岡県80小呂島漁港岸壁強化工事工 事 一 括 調 書名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級1.74 供用日ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級15.626 供用日バックホウ用アタッチメント[コンクリート圧砕装置(大割機)]開口幅 735~850mm 破砕力 550~980kN7.748 供用日コンクリートカッタ[バキューム式(超低騒音型)・湿式]切削深30cm級 ブレード径φ75cm0.24 供用日バックホウ(クローラ型)[標準型・排対型:2次基準]標準バケット 山積0.28m3[平積0.2m3]13.604 供用日起重機船旋回・ディーゼル式 70t吊 D244.674 時間起重機船旋回・ディーゼル式 70t吊 D73.06 日クレーン付台船35~40t吊クローラクレーン 94kW4 日クレーン付台船35~40t吊クローラクレーン 94kW6.6 日クレーン付台船300t積 台船6.6 日クレーン付台船45~50t吊クローラクレーン 102kW6 日クレーン付台船45~50t吊クローラクレーン 102kW9.9 日福岡県81小呂島漁港岸壁強化工事工 事 一 括 調 書名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準クレーン付台船500t積 台船9.9 日コンクリートミキサー船バッチ式 1.0m3 DE 338kW45.203 時間コンクリートミキサー船バッチ式 1.0m3 DE 338kW98.923 日揚錨船5t吊 D 202kW22.602 日揚錨船5t吊 D 202kW97.293 日引船鋼製 25GT 221kW(D300PS)8 時間引船鋼製 25GT 221kW(D300PS)6.6 日引船鋼製 35GT 331kW(D450PS)12 時間引船鋼製 35GT 331kW(D450PS)9.9 日引船鋼製 45GT 405kW(D550PS)88.558 時間引船鋼製 45GT 405kW(D550PS)73.06 日引船鋼製 60GT 515kW(D700PS)45.203 時間福岡県82小呂島漁港岸壁強化工事工 事 一 括 調 書名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準引船鋼製 60GT 515kW(D700PS)97.293 日潜水士船7.3GT 3~5t吊(D270PS)15.526 日潜水士船7.3GT 3~5t吊(D270PS)25.618 日ホイールローダ[排対型:1次基準]普通型3.1~3.3m38.15 時間ホイールローダ[排対型:1次基準]普通型3.1~3.3m32.445 日ドラグライン及びクラムシェル油圧ロープ式クローラ型 1.0m310.269 時間ドラグライン及びクラムシェル油圧ロープ式クローラ型 1.0m32.445 日バックホウ [排対型:2次基準]クローラ型 山積0.8m3(平積0.6m3)35.473 時間バックホウ [排対型:2次基準]クローラ型 山積0.8m3(平積0.6m3)9.174 日振動ローラ(舗装用) [排対型:3次基準]搭乗・コンバインド式 3~4t8.37 時間振動ローラ(舗装用) [排対型:3次基準]搭乗・コンバインド式 3~4t2.929 日小 計福岡県83小呂島漁港岸壁強化工事工 事 一 括 調 書名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準TQ排水構造物工 蓋版 制約無コンクリート製・鋼製 40を超え170kg/枚昼間57 枚無筋構造物制約無 機械機労昼間174 m3底面工【港湾用】507.02 m2支保工【港湾用】上部工、重力式クレーン抜き110 m鉄筋工【港湾用】ケーソン製作、クレーン抜き6.536 t型枠工【港湾用】上部工、重力式クレーン抜き鋼製型枠450 m2型枠工【港湾用】上部工、重力式クレーン抜き木製型枠38 m2コンクリート打設工【港湾用】ケーソン製作、(コンンクリート運搬含)ポンプ車95.55 m3伸縮目地工【港湾用】瀝青系35 m2伸縮目地工【港湾用】発泡樹脂体系159 m2係船柱取付【港湾用】牽引力100kN未満海上15 基福岡県84小呂島漁港岸壁強化工事工 事 一 括 調 書名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準防舷材取付【港湾用】H250mm未満海上施工44 基防舷材撤去【港湾用】H250mm未満クレーン抜き42 基係船柱撤去【港湾用】100kN未満11 基小 計TR特殊作業員20.083 人普通作業員210.203 人とび工7.164 人溶接工11.4 人運転手(特殊)35.456 人運転手(一般)33.298 人土木一般世話役42.512 人福岡県85小呂島漁港岸壁強化工事工 事 一 括 調 書名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準高級船員528.722 人普通船員1,220.303 人潜水士18.631 人潜水連絡員18.631 人潜水送気員18.631 人型わく工45.321 人潜水世話役3.726 人船団長153.887 人小 計TZ異形棒鋼SD295 D16 (市中)6.733 tセメント(袋)高炉B25kg袋入87.147 kg福岡県86小呂島漁港岸壁強化工事工 事 一 括 調 書名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準セメント(袋)高炉B25kg袋入16.43 t生コンクリート21-8-20又は25(高炉)W/C55%以下96.506 m3コンクリート用洗砂利又は砕石25mm以下137.018 m3コンクリート用砂細目(洗い)32.488 m3コンクリート用砂122.739 m3割ぐり石50~150mm213.18 m3再生クラッシャランRC40124.153 m3コンクリートカッタブレード径35cm0.09 枚コンクリートカッタブレード径56cm0.09 枚コンクリートカッタブレード径75cm0.09 枚ガソリンレギュラー5.565 l軽油(パトロール給油)1.2号3,294.565 l福岡県87小呂島漁港岸壁強化工事工 事 一 括 調 書名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準軽油引取税控除済み 作業船用2,330.829 l重油A重油(バージ)27,524.782 l産業廃棄物中間処理料コンクリート(無筋)(積算単価)福岡県土管内(旧前原土木)298 m3小 計合 計諸経費TM起重機船旋回・ディーゼル式 70t吊 D112 時間起重機船旋回・ディーゼル式 70t吊 D46.2 日引船鋼製 90GT 736kW(D1000PS)112 時間引船鋼製 90GT 736kW(D1000PS)46.2 日引船鋼製 130GT 1103kW(D1500PS)56 時間福岡県88小呂島漁港岸壁強化工事工 事 一 括 調 書名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準引船鋼製 130GT 1103kW(D1500PS)6 日小 計TR高級船員100.8 人高級船員就業11時間18 人普通船員168 人普通船員就業11時間6 人船団長33.6 人小 計TZ重油A重油(バージ)27,384 l小 計福岡県89小呂島漁港岸壁強化工事工 事 一 括 調 書名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準合 計総 合 計福岡県90 漁港修築事業費(漁港施設機能強化事業(離島))小呂島漁港令和7年度起工第1号 小呂島漁港岸壁強化工事 位置図図示図 面 名会 社 名事業所名縮 尺工 事 名年 月 日図面番号福岡県農林水産部水産局小呂島漁港岸壁強化工事全体平面図GG.1G.2H.178.85No.5No.6No.7No.8No.9No.10No.11No.12雨照明М照明漁協製氷施設LPガス供給設備加工場照明恵比寿様漁具看板照明小屋U 0.6コンテナコンテナ分流汚倉庫民家クレーン漁具(生簀)雨砂利冷凍施設通路砂利砂利電柱(傾)GT.1No.13No.14No.15No.16No.17No.18No.19No.20No.21照明空地漁具他倉庫倉庫ガレキ等全体平面図 S=1:300No.7+8.85No.19+0.41No.21+4.44No.7+6.85No.7+8.85No.11No.12No.13No.14No.0No.1No.2No.3No.4No.4+6.5No.3+0.35+4.44No.6+2.75凡例施工箇所断面図 S=1:100+1.00-3.00-4.10-5.40+0.55-0.40-1.80-3.50アンカー体長5.00mL.W.L ±0.00H.W.L +2.00(bor.H12-1)上部コンクリート玄武岩,軟岩被覆石(200kg)裏込栗石Ag(砂礫) 平均N値 = 48φ = 40°γ′ = 10.0 kN/m2係船柱30kNコンクリート舗装版VUφ50 L=1.05m+2.45防舷材200H×2000L係船環φ25-11.751:0.3+2.90+2.55+2.83+2.531アンカー工(F170TA相当) L=111.56m~蓋設置のみ~裏込工 L=111.56m上部工 L=113.02m撤去工 L=111.56m岸壁(4) L=111.56m舗装工 L=117.1m0.504.402.301.601.001.601.101.100.801.8380.00 +0.94 No.8100.00 +0.90 No.10120.00 +0.95 No.12130.00 +0.96 No.13110.00 +0.93 No.11+0.93 No.9 90.001.1510.0010.0010.0010.0010.00140.00 +0.96 No.14 10.00150.00 +0.98 No.15 10.0078.85 +0.94 2.00R 90°測 点区間距離追加距離本体工高計画高DL=-10.0-5.0±0.05.010.076.85 2.245+8.85+6.85No.7+2.90+2.90+2.90+2.90+2.90+2.90+2.90+2.90計画水深 -3.0m縦 断 図(1) S=1:100岸壁(4)(5)1:100図 面 名会 社 名事業所名縮 尺工 事 名年 月 日図面番号 2福岡県農林水産部水産局小呂島漁港岸壁強化工事縦 断 図(1)係船直柱30kN型係船環φ25防舷材200H*2000L+2.90+2.55+2.90-0.40-1.80基礎捨石被覆石(200kg) -3.5m-4.1m凡例施工箇所5.312.007.84 9.74 10.02 9.99 9.99 10.00 10.06岸壁(3) L=20m 岸壁(4) L=111.56m3.313.107.31 8.01 10.00@5=50.00 5.632.50@27=67.50 0.351.85 2.50@27=67.50 1.60150.00 +0.98 No.15 10.00160.00 +0.96 No.16 10.00170.00 +0.95 No.17 10.00180.00 +0.95 No.18 10.00190.00 +0.95 No.19 10.00200.00 +1.82 No.20 9.59210.00 +1.84 No.21 10.00214.44 +1.85 No.21 4.44+4.44190.41 +0.95 +0.41 0.41+1.82測 点区間距離追加距離本体工高計画高DL=-10.0-5.0±0.05.010.0+2.90+2.90+2.90+2.90+2.90+2.90+2.90+2.90+2.901:100図 面 名会 社 名事業所名縮 尺工 事 名年 月 日図面番号 3福岡県農林水産部水産局小呂島漁港岸壁強化工事縦 断 図(2)係船直柱30kN型係船環φ25防舷材200H*2000L縦 断 図(2) S=1:100岸壁(4)(5)-0.40-1.80計画水深 -3.0m+0.45-0.95-2.35基礎捨石被覆石(200kg)基礎捨石被覆石(200kg) -3.5m-4.1m-3.5m-4.5m凡例施工箇所岸壁(4) L=111.56m10.62 9.75 10.54 9.704.37 10.00@3=30.00 6.242.15 2.50@15=37.50 0.960.90 2.50@15=37.50 2.211:50図 面 名会 社 名事業所名縮 尺工 事 名年 月 日図面番号 4福岡県農林水産部水産局小呂島漁港岸壁強化工事標準断面図標準断面図(1) S=1:50岸壁(4)+1.00-3.00-4.10-5.40+0.55-0.40-1.80-3.50アンカー体長5.00mL.W.L ±0.00H.W.L +2.00(bor.H12-1)上部コンクリート玄武岩,軟岩被覆石(200kg)裏込栗石Ag(砂礫) 平均N値 = 48φ = 40°γ′ = 10.0 kN/m2F1(埋土) 平均N値 = 13φ = 37°γ′ = 10.0 kN/m2岸壁法線係船柱30kNコンクリート舗装版VUφ50 L=1.05m+2.45防舷材200H×2000L係船環φ25凡例施工箇所-11.751:0.3+2.90+2.55漁具上屋法線+2.83+2.530.504.402.301.601.001.601.101.100.801.8370°図示図 面 名会 社 名事業所名縮 尺工 事 名年 月 日図面番号 5福岡県農林水産部水産局小呂島漁港岸壁強化工事撤去工施工図GG.1G.2H.1H.3No.11No.12No.13No.14No.0No.1No.2No.3No.4No.4+6.5No.6+2.75No.7+8.85No.5No.6No.7雨照明М照明漁協製氷施設LPガス供給設備加工場照明恵比寿様漁具看板照明小屋U 0.6コンテナコンテナ分流汚漁具U 0.6倉庫民家クレーン漁具(生簀)雨漁具砂利冷凍施設通路砂利砂利電柱(傾)GT.1G.1照明空地漁具他U 0.6倉庫倉庫ガレキ等撤去工平面図No.3+0.35No.5+9.25No.6+4.75No.7+6.85No.5+3.55No.8No.9No.10No.11No.12No.13No.14No.15No.16No.17No.18No.19No.20No.21GH=2.26FH=No.14+0.41+4.44No.7+8.85スロープ撤去(H=0.7m)V=3.8m3係船柱基礎撤去V=0.5m3/基防舷材撤去4.52(重心長)2.67(重心長)裏埋撤去(重心長)裏込撤去(重心長)S=1:300 平面図凡例施工箇所断面図 S=1:100L.W.L ±0.00H.W.L +2.00CoCo側溝建物裏込栗石(5~15cm)裏埋土計画水深 -3.0m岸壁法線コンクリート舗装撤去(t=0.20)路盤材撤去(t=0.30)裏込栗石撤去上部工撤去+2.26+0.96-0.441:0.3上部工撤去防舷材撤去係船柱撤去係船環撤去200H*1500L舗装版切断L=5.0m舗装版切断L=4.9m舗装版切断L=4.6m上部工撤去 L=111.56m裏込栗石撤去 L=111.56m裏埋工撤去(埋土) L=111.56m岸壁(4) L=111.56m舗装工撤去(コンクリート舗装,路盤材) L=596.3m2付属工撤去 係船柱N=11個,係船環N=36個,防舷材N=42個2.063.344.752.595.00図示図 面 名会 社 名事業所名縮 尺工 事 名年 月 日図面番号 6福岡県農林水産部水産局小呂島漁港岸壁強化工事上部工施工図GG.1G.2H.178.85No.5No.6No.7No.8No.9No.10No.11No.12雨照明М照明漁協製氷施設LPガス供給設備加工場照明恵比寿様漁具看板照明小屋U 0.6コンテナコンテナ分流汚倉庫民家クレーン漁具(生簀)雨砂利冷凍施設通路砂利砂利電柱(傾)GT.1No.13No.14No.15No.16No.17No.18No.19No.20No.21空地漁具他倉庫倉庫ガレキ等上部工平面図 S=1:300No.7+8.85No.19+0.41No.21+4.44No.7+6.85No.7+8.85No.11No.12No.13No.14No.0No.1No.2No.3No.4No.4+6.5No.3+0.35+4.44No.6+2.75凡例施工箇所上部工1 上部工2 上部工3 上部工4 上部工5 上部工6 上部工7 上部工8 上部工9 上部工10 上部工11 上部工12No.18+0.71No.17+0.17No.16+0.42No.14+9.80No.13+9.74No.12+9.74No.11+9.75No.10+9.76No.9+9.74No.9VUφ50 L=6.0m VUφ50 L=6.0m岸壁(4) L=111.56m7.84 9.74 10.02 9.99 9.99 10.00 10.06 10.63 9.75 10.54 9.700.024.931:100図 面 名会 社 名事業所名縮 尺工 事 名年 月 日図面番号 7福岡県農林水産部水産局小呂島漁港岸壁強化工事上部工形状図(1)+2.90+0.94+2.90+2.55+0.93No,9 No,8+2.16コンクリート単位 数量m2 コンクリート単位 数量m2 2.98 2.97係船柱+2.90+2.55+0.93No,9コンクリート単位 数量m2 2.98No.9+9.74No.9+2.90+2.55+0.90No,9+9.74コンクリート単位 数量m2 3.02No.9+9.74No.10+9.76+2.90+2.55+0.93No,10+9.76コンクリート単位 数量m2 2.98+2.90+2.55+0.90No,9+9.74コンクリート単位 数量m2 3.02No.10+9.76No.11+9.75係船柱 係船柱+2.90+2.55+0.93No,10+9.76コンクリート単位 数量m2 2.98+2.90+2.55+0.95No,11+9.75コンクリート単位 数量m2 2.94No.11+9.75No.12+9.74係船柱+2.90+2.55+0.95No,11+9.75コンクリート単位 数量m2 2.94+2.90+2.55+0.96No,12+9.74コンクリート単位 数量m2 2.93上部工2 上部工3上部工4 上部工5 上部工6上部工形状図(1)岸壁 (4)係船柱上部工1No.7+6.85No.9係船柱No.8+2.16No.8+2.16+2.90+0.94No,7+6.85コンクリート単位 数量m2 2.96+2.90+0.94No,8+2.16コンクリート単位 数量m2 2.96重心延長L=7.99mS=1:100VUφ50mm VUφ50mm VUφ50mmVUφ50mmVUφ50mm VUφ50mm9.749.741.17 0.571.961.601.10 0.500.35 1.621.971.600.10 0.601.961.601.101.600.501.404.171.10 0.500.35 1.621.971.600.10 0.361.10 0.500.35 1.652.001.600.10 0.6010.0110.021.43 0.581.404.431.10 0.500.35 1.621.971.600.10 0.601.10 0.500.35 1.652.001.600.10 0.609.999.990.501.42 0.574.421.10 0.500.35 1.621.971.600.10 0.601.10 0.500.35 1.601.951.600.10 0.6010.009.991.434.431.404@2.00=8.004@2.00=8.004@2.00=8.00 4@2.00=8.00 0.570.501.10 0.500.35 1.601.951.600.10 0.601.10 0.500.35 1.591.941.600.10 0.601.61 0.350.800.700.800.700.800.700.800.700.800.700.800.700.800.701.101.603.601.401.600.50 3.314.972.002.001.751.001.001.101.607.830.83 5@2.00=6.003.840.501.607.841.001.961.601.961.61 0.351.961.601.961.61 0.351.101.601.101.601.101.601.601.601.600.501.400.800.700.61No.12+9.74No.13+9.74係船柱+2.90+2.55+0.96No,12+9.74コンクリート単位 数量m2 2.93+2.90+2.55+0.96No,13+9.74コンクリート単位 数量m2 2.93No.13+9.74No.14+9.80係船柱+2.90+2.55+0.96No,13+9.74コンクリート単位 数量m2 2.93+2.90+2.55+0.98No,14+9.80コンクリート単位 数量m2 2.90No.16+0.42No.14+9.80係船柱+2.90+2.55+0.98No,14+9.80コンクリート単位 数量m2 2.90+2.90+2.55+0.96No,16+0.42コンクリート単位 数量m2 2.93No.17+0.17No.16+0.42+2.90+2.55+0.96No,16+0.42コンクリート単位 数量m2 2.93+2.90+2.55+0.95No,17+0.17コンクリート単位 数量m2 2.95係船柱No.18+0.71No.17+0.17係船柱+2.90+2.55+0.95No,17+0.17コンクリート単位 数量m2 2.95+2.90+2.55+0.95No,18+0.71コンクリート単位 数量m2 2.95No.19+0.41No.18+0.71+2.90+2.55+0.95No,18+0.71コンクリート単位 数量m2 2.95+2.90+2.55+0.95No,19+0.41コンクリート単位 数量m2 2.951:100図 面 名会 社 名事業所名縮 尺工 事 名年 月 日図面番号 8福岡県農林水産部水産局小呂島漁港岸壁強化工事上部工形状図(2)上部工7 上部工8 上部工9上部工10 上部工11 上部工12上部工形状図(2)岸壁(4)S=1:100VUφ50mm VUφ50mm VUφ50mmVUφ50mm VUφ50mm VUφ50mm10.0010.001.601.601.101.434.431.404@2.00=8.00 0.570.501.10 0.500.351.591.941.600.10 0.600.500.351.591.941.600.10 0.6010.0610.061.601.101.601.434.444@2.00=8.00 0.631.400.501.10 0.500.351.591.941.600.10 0.601.10 0.500.351.571.921.600.10 0.6010.6310.621.601.101.751.374.374@2.00=8.00 1.251.400.501.10 0.500.351.571.921.600.10 0.601.10 0.500.351.591.941.600.10 0.609.759.751601.601.100.753.754@2.00=8.00 1.001.10 0.500.351.591.941.600.10 0.601.10 0.500.351.601.951.600.10 0.601.400.5010.5410.541.601.601.101.004.004@2.00=8.00 1.541.400.501.10 0.500.351.601.951.600.10 0.601.10 0.500.351.601.951.600.10 0.609.709.701.601.601.100.46 4@2.00=8.00 1.240.501.10 0.500.351.601.951.600.10 0.601.10 0.500.351.601.951.600.10 0.600.800.700.800.700.800.700.800.700.800.700.800.700.800.700.800.700.800.700.800.700.800.700.800.70図示図 面 名会 社 名事業所名縮 尺工 事 名年 月 日図面番号 9福岡県農林水産部水産局小呂島漁港岸壁強化工事アンカー工施工図GG.1G.2H.178.85No.5No.6No.7No.8No.9No.10No.11No.12雨照明М照明漁協製氷施設LPガス供給設備加工場照明恵比寿様漁具看板照明小屋U 0.6コンテナコンテナ分流汚倉庫民家クレーン漁具(生簀)雨砂利冷凍施設通路砂利砂利電柱(傾)GT.1No.13No.14No.15No.16No.17No.18No.19No.20No.21空地漁具他倉庫倉庫ガレキ等アンカー工施工図 S=1:300No.7+8.85No.19+0.41No.21+4.44No.7+6.85No.7+8.85No.11No.12No.13No.14No.0No.1No.2No.3No.4No.4+6.5No.3+0.35+4.44No.6+2.75凡例施工箇所平面図インサート(SUS)(M10、 L=30)吊上げ用インサート部 S=1:2カバープレート(管理用蓋)詳細図 S=1:10(参考図)材 料 表単位 数量 摘 要 規格 名 称F′ck=150N/mm2以上,ESCON製(超高強度合成繊維補強コンクリート) 790x790x75,117kg 1 ESCONカバープレート 枚岸壁(4) L=111.56m55@2.00=110.00アンカー工(F170TA相当)700800220 350 220220 350 22079079080070075530図示図 面 名会 社 名事業所名縮 尺工 事 名年 月 日図面番号 10福岡県農林水産部水産局小呂島漁港岸壁強化工事舗装工平面図GG.1G.2H.178.85No.5No.6No.7No.8No.9No.10No.11No.12雨照明М照明漁協製氷施設LPガス供給設備加工場照明恵比寿様漁具看板照明小屋コンテナコンテナ分流汚倉庫民家クレーン漁具(生簀)雨砂利冷凍施設通路砂利砂利電柱(傾)GT.1No.13No.14No.15No.16No.17No.18No.19No.20No.21照明空地漁具他倉庫倉庫ガレキ等舗装工平面図 S=1:300No.7+8.85No.19+0.41No.7+6.85No.11No.12No.13No.14No.0No.1No.2No.3No.4No.4+6.5No.3+0.35+4.44No.6+2.75凡例No.8No.9No.10No.11No.12No.13No.14No.16No.17No.18No.19No.7+6.85No.7+8.85No.7+8.85'※斜線は調整ブロック標準部 90枚906743No.8No.9No.10No.11No.12No.13No.14No.7+6.85取付部 10枚岸壁(4) L=111.56m舗装工(コンクリート舗装,路盤材) L=117.1m,A=527.6m22500 10 25002120 10 21201,830101,830②③④①図示図 面 名会 社 名事業所名縮 尺工 事 名年 月 日図面番号 11福岡県農林水産部水産局小呂島漁港岸壁強化工事コンクリート舗装形状図(1)路盤材(t=30cm)RC-40異形棒鋼舗装断面図ゴム発泡体敷モルタル(t=5cm)標準部コンクリート舗装形状図(1)①②1 25 6D16-2200×10D16-1800×12D16-1600×9D16-1200×9配筋表径(mm)長さ(mm)本数(本)単位重量(kg/m)質量(kg)形状 備考① D16 2200 10 1.56 34.32② D16 1800 12 1.56 33.70 鉄筋質量 68.016 kg配筋表径(mm)長さ(mm)本数(本)単位重量(kg/m)質量(kg)形状 備考⑤ D16 1600 9 1.56 22.464⑥ D16 1200 9 1.56 16.848 鉄筋質量 39.312 kg取付部③鉄筋加工図平面図取付部②7 8D16-1600×7D16-1500×9配筋表径(mm)長さ(mm)本数(本)単位重量(kg/m)質量(kg)形状 備考⑦ D16 1700 7 1.56 18.564⑧ D16 1300 9 1.56 18.252 鉄筋質量 36.816 kg⑤⑥⑦⑧S=1:40S=1:40S=1:203 4D16-1600×9D16-1200×9配筋表径(mm)長さ(mm)本数(本)単位重量(kg/m)質量(kg)形状 備考③ D16 1800 10 1.56 28.08④ D16 1200 9 1.56 16.848 鉄筋質量 44.928 kg取付部①④③185 0.302,1202,500150160200@11=2,200 150200@9=1,800 1602,120500 1,120 500500 1,500 5002,50083100200@6=1,2001001,400115 200@8=1,600 115400 600 4001,400400 1,030 4001,8301,780140 1,500 140115 200@8=1,600 1151,830400 980 4001,780400 1,030 4001,8301,6001,6001,2001,5002,2001,8001,83010吊筋インサート NV20×704個吊筋インサート NV20×704個吊筋インサート NV20×704個100200@6=1,2001001,400400 600 4001,4002,0701,8001,2002,070吊筋インサート NV20×704個400 1,270 400135 200@9=1,800 135図示図 面 名会 社 名事業所名縮 尺工 事 名年 月 日図面番号 12福岡県農林水産部水産局小呂島漁港岸壁強化工事コンクリート舗装形状図(2)路盤材(t=30cm)RC-40異形棒鋼舗装断面図ゴム発泡体敷モルタル(t=5cm)コンクリート舗装形状図(2)鉄筋加工図平面図取付部④910D16-1800×9D16-1500×10配筋表径(mm)長さ(mm)本数(本)単位重量(kg/m)質量(kg)形状 備考⑨ D16 1700 9 1.56 23.868⑩ D16 1300 10 1.56 20.28 鉄筋質量 44.148 kg⑨⑩S=1:40S=1:40S=1:20185 0.3083100 200@9=1,800 1002,000140 1,500 1401,780400 980 400400 1,200 4002,0001,7801,8001,50010吊筋インサート NV20×704個図示図 面 名会 社 名事業所名縮 尺工 事 名年 月 日図面番号 13福岡県農林水産部水産局小呂島漁港岸壁強化工事付属工施工図GG.1G.2H.178.85No.5No.6No.7No.8No.9No.10No.11No.12雨照明М照明漁協製氷施設LPガス供給設備加工場照明恵比寿様漁具看板照明小屋U 0.6コンテナコンテナ分流汚倉庫民家クレーン漁具(生簀)雨砂利冷凍施設通路砂利砂利電柱(傾)GT.1No.13No.14No.15No.16No.17No.18No.19No.20No.21照明空地漁具他倉庫倉庫ガレキ等付属工平面図 S=1:300No.7+8.85No.19+0.41No.21+4.44No.7+6.85No.7+8.85No.11No.12No.13No.14No.0No.1No.2No.3No.4No.4+6.5No.3+0.35+4.44No.6+2.75凡例施工箇所係船環 44基防舷材 200H*2000L 44基SUS304 φ25アンカーボルト詳細図φ29アンカーボルトコンクリート打上げ面30kN型側 面 図ナット ワッシャーSUS304M24 M24SUS304平 面 図SUS304M24側 面 図 断 面 図防舷材アンカーボルト詳細図係船環参考図 S=1:10 係船直柱参考図 S=1:10 防舷材参考図 S=1:102.50@43=107.50係船直柱 12基岸壁(4) L=111.56m2.50@43=107.5040030535096(300)3013020801945032φ22018012517022555φ3041.6200020230519φ26φ26φ44180 600 600 6003231019170 5530600φ200(220)96209058200460756180 6007560200021603803655600 180GH=2.24FH=No.8CoCo漁具(生簀)砂利Co撤去横断図(1) S=1:1001:100図 面 名会 社 名事業所名縮 尺工 事 名年 月 日図面番号 14福岡県農林水産部水産局小呂島漁港岸壁強化工事撤去横断図(1)L.W.L ±0.00H.W.L +2.00L.W.L ±0.00H.W.L +2.00L.W.L ±0.00H.W.L +2.00L.W.L ±0.00H.W.L +2.00GH=2.24FH=No.7+8.85′CoCo漁具(生簀)砂利Co裏込栗石(5~15cm)裏埋土裏込栗石(5~15cm)裏埋土側溝側溝計画水深 -3.0m計画水深 -3.0m岸壁法線数量 単位 項目m2数量表m2 裏込栗石撤去上部工撤去数量 単位 項目m2数量表m2 裏込栗石撤去上部工撤去数量 単位 項目m2 1.51数量表1.93 m2 裏込栗石撤去上部工撤去数量 単位 項目m2 1.51数量表1.93 m2 裏込栗石撤去上部工撤去コンクリート舗装撤去(t=0.20)路盤材撤去(t=0.30)コンクリート舗装撤去(t=0.20)路盤材撤去(t=0.30)裏込栗石撤去上部工撤去裏込栗石撤去上部工撤去+2.24+0.94-0.46岸壁法線L.W.L ±0.00H.W.L +2.00GH=2.26FH=No.7+6.85′CoCo Co恵比寿様フェンスGH=2.26FH=No.7+8.85CoCo Coフェンス裏込栗石(5~15cm)裏埋土裏込栗石(5~15cm)裏埋土計画水深 -3.0m計画水深 -3.0m岸壁法線岸壁法線裏込栗石撤去上部工撤去裏込栗石撤去上部工撤去コンクリート舗装撤去(t=0.20)路盤材撤去(t=0.30)コンクリート舗装撤去(t=0.20)路盤材撤去(t=0.30)1.501.931.501.93岸壁(4)1:0.31:0.31:0.31:0.34.804.80 1.771.771.772.771:100図 面 名会 社 名事業所名縮 尺工 事 名年 月 日図面番号 15福岡県農林水産部水産局小呂島漁港岸壁強化工事撤去横断図(2)L.W.L ±0.00H.W.L +2.00L.W.L ±0.00H.W.L +2.00数量 単位 項目m2 1.52数量表1.98 m2L.W.L ±0.00H.W.L +2.00L.W.L ±0.00H.W.L +2.00GH=2.23FH=No.9CoCo漁具(生簀)植生CoGH=2.22FH=No.10CoCo側溝GH=2.23FH=No.11Co漁具CoCo側溝GH=2.25FH=No.12建物Co側溝Co裏込栗石(5~15cm)裏埋土裏込栗石(5~15cm)裏埋土裏込栗石(5~15cm)裏埋土裏込栗石(5~15cm)裏埋土側溝計画水深 -3.0m計画水深 -3.0m 計画水深 -3.0m計画水深 -3.0m岸壁法線岸壁法線岸壁法線岸壁法線裏込栗石撤去上部工撤去数量 単位 項目m2 1.54数量表1.92 m2 裏込栗石撤去上部工撤去数量 単位 項目m2 1.53数量表1.88 m2 裏込栗石撤去上部工撤去数量 単位 項目m2 1.51数量表1.83 m2 裏込栗石撤去上部工撤去コンクリート舗装撤去(t=0.20)路盤材撤去(t=0.30)コンクリート舗装撤去(t=0.20)路盤材撤去(t=0.30)コンクリート舗装撤去(t=0.20)路盤材撤去(t=0.30)コンクリート舗装撤去(t=0.20)路盤材撤去(t=0.30)裏込栗石撤去上部工撤去裏込栗石撤去上部工撤去裏込栗石撤去上部工撤去裏込栗石撤去上部工撤去+2.23+0.93-0.47+2.20+0.90-0.47+2.23+0.93-0.47+2.25+0.95-0.45撤去横断図(2) S=1:100岸壁 (4)1:0.31:0.31:0.31:0.35.055.10 5.105.051:100図 面 名会 社 名事業所名縮 尺工 事 名年 月 日図面番号 16福岡県農林水産部水産局小呂島漁港岸壁強化工事撤去横断図(3)L.W.L ±0.00H.W.L +2.00L.W.L ±0.00H.W.L +2.00L.W.L ±0.00H.W.L +2.00L.W.L ±0.00H.W.L +2.00GH=2.26FH=No.13側溝 漁具-ゴミCoCoGH=2.26FH=No.14CoCo側溝建物GH=2.25FH=No.15CoCo側溝建物GH=2.27FH=No.16Co側溝建物Co裏込栗石(5~15cm)裏埋土裏込栗石(5~15cm)裏埋土裏込栗石(5~15cm)裏埋土裏込栗石(5~15cm)裏埋土計画水深 -3.0m計画水深 -3.0m 計画水深 -3.0m計画水深 -3.0m岸壁法線岸壁法線岸壁法線岸壁法線数量 単位 項目m2 1.51数量表1.81 m2 裏込栗石撤去上部工撤去数量 単位 項目m2 1.51数量表1.80 m2 裏込栗石撤去上部工撤去数量 単位 項目m2 1.48数量表1.81 m2 裏込栗石撤去上部工撤去数量 単位 項目m2 1.51数量表1.81 m2 裏込栗石撤去上部工撤去コンクリート舗装撤去(t=0.20)路盤材撤去(t=0.30)コンクリート舗装撤去(t=0.20)路盤材撤去(t=0.30)コンクリート舗装撤去(t=0.20)路盤材撤去(t=0.30)コンクリート舗装撤去(t=0.20)路盤材撤去(t=0.30)裏込栗石撤去上部工撤去裏込栗石撤去上部工撤去裏込栗石撤去上部工撤去裏込栗石撤去上部工撤去+2.26+0.96-0.44+2.26+0.96-0.44+2.26+0.96-0.44+2.25+0.98-0.44撤去横断図(3) S=1:100岸壁(4)1:0.31:0.31:0.31:0.35.005.005.005.001:100図 面 名会 社 名事業所名縮 尺工 事 名年 月 日図面番号 17福岡県農林水産部水産局小呂島漁港岸壁強化工事撤去横断図(4)L.W.L ±0.00H.W.L +2.00L.W.L ±0.00H.W.L +2.00L.W.L ±0.00H.W.L +2.00GH=2.25FH=No.17Co側溝Co建物GH=2.25FH=No.18Co側溝Co建物GH=2.22FH=No.19Co側溝CoCo裏込栗石(5~15cm)裏埋土裏込栗石(5~15cm)裏埋土裏込栗石(5~15cm)裏埋土計画水深 -3.0m計画水深 -3.0m計画水深 -3.0m+2.72岸壁法線岸壁法線岸壁法線数量 単位 項目m2 1.51数量表1.86 m2 裏込栗石撤去上部工撤去数量 単位 項目m2 1.52数量表1.86 m2 裏込栗石撤去上部工撤去数量 単位 項目m2 1.51数量表1.92 m2 裏込栗石撤去上部工撤去コンクリート舗装撤去(t=0.20)路盤材撤去(t=0.30)コンクリート舗装撤去(t=0.20)路盤材撤去(t=0.30)コンクリート舗装撤去(t=0.20)路盤材撤去(t=0.30)裏込栗石撤去上部工撤去裏込栗石撤去上部工撤去裏込栗石撤去上部工撤去+2.25+0.95-0.45+2.25+0.95-0.45+2.25+0.95-0.45No.19+0.41撤去横断図(4) S=1:100岸壁(4)(5)1:0.31:0.31:0.35.10 5.075.05GH=2.24FH=No.8砂利Co1:100図 面 名会 社 名事業所名縮 尺工 事 名年 月 日図面番号 18福岡県農林水産部水産局小呂島漁港岸壁強化工事横断図(1)L.W.L ±0.00H.W.L +2.00L.W.L ±0.00H.W.L +2.00L.W.L ±0.00H.W.L +2.00L.W.L ±0.00H.W.L +2.00GH=2.24FH=No.7+8.85′砂利Co側溝側溝計画水深 -3.0m計画水深 -3.0m 計画水深 -3.0m計画水深 -3.0m岸壁法線数量 単位 項目数量表裏込栗石m 1.22m2 1.41裏込均し(陸上)数量 単位 項目数量表裏込栗石m 1.22m2 1.41裏込均し(陸上)岸壁法線+0.94+2.55+2.90+2.20上部コンクリート+0.94+2.55+2.90+2.20上部コンクリートGH=2.26FH=No.7+6.85′恵比寿様フェンス岸壁法線GH=2.26FH=No.7+8.85フェンス岸壁法線m2 - 間詰モルタルm2 - 間詰モルタル+0.96+2.55+2.90+2.20上部コンクリート数量 単位 項目数量表裏込栗石m 1.24m2 1.43裏込均し(陸上)数量 単位 項目数量表裏込栗石m 1.24m2 1.48裏込均し(陸上)m2 0.03 間詰モルタルm2 0.08 間詰モルタルアンカーF170TA相当+0.96+2.55+2.90上部コンクリート横断図(1) S=1:100岸壁(4)裏込栗石裏込栗石 裏込栗石裏込栗石プレキャスト舗装版(t=0.185)路盤材(t=0.30)敷モルタル(t=0.05)プレキャスト舗装版(t=0.185)路盤材(t=0.30)敷モルタル(t=0.05)プレキャスト舗装版(t=0.185)路盤材(t=0.30)敷モルタル(t=0.05)プレキャスト舗装版(t=0.185)路盤材(t=0.30)敷モルタル(t=0.05)4.20 1.605.804.20 1.605.804.00 1.605.604.13 1.605.731.241.241.221.221:100図 面 名会 社 名事業所名縮 尺工 事 名年 月 日図面番号 19福岡県農林水産部水産局小呂島漁港岸壁強化工事横断図(2)L.W.L ±0.00H.W.L +2.00L.W.L ±0.00H.W.L +2.00数量 単位 項目数量表L.W.L ±0.00H.W.L +2.00L.W.L ±0.00H.W.L +2.00GH=2.23FH=No.9植生CoGH=2.22FH=No.10側溝GH=2.23FH=No.11Co側溝GH=2.25FH=No.12建物側溝側溝計画水深 -3.0m計画水深 -3.0m 計画水深 -3.0m計画水深 -3.0m岸壁法線岸壁法線岸壁法線岸壁法線数量 単位 項目数量表数量 単位 項目数量表数量 単位 項目数量表+0.94+2.55+2.90+2.20上部コンクリート+0.94+2.55+2.90+2.20上部コンクリート+0.94+2.55+2.90+2.20上部コンクリートプレキャスト舗装版(t=0.185)路盤材(t=0.30)+0.94+2.55+2.90+2.20上部コンクリート裏込栗石m 1.23m2 1.47裏込均し(陸上)裏込栗石m 1.22m2 1.46裏込均し(陸上)裏込栗石m 1.21m2 1.41裏込均し(陸上)裏込栗石m 1.21m2 1.41裏込均し(陸上)m2 0.05 間詰モルタルm2 0.04 間詰モルタルm2 0.05 間詰モルタルm2 0.04 間詰モルタル横断図(2) S=1:100岸壁(4)裏込栗石裏込栗石 裏込栗石裏込栗石敷モルタル(t=0.05)プレキャスト舗装版(t=0.185)路盤材(t=0.30)敷モルタル(t=0.05)プレキャスト舗装版(t=0.185)路盤材(t=0.30)敷モルタル(t=0.05)プレキャスト舗装版(t=0.185)路盤材(t=0.30)敷モルタル(t=0.05)4.50 1.606.104.45 1.606.054.50 1.606.104.45 1.606.051.221.231.211.211:100図 面 名会 社 名事業所名縮 尺工 事 名年 月 日図面番号 20福岡県農林水産部水産局小呂島漁港岸壁強化工事横断図(3)L.W.L ±0.00H.W.L +2.00L.W.L ±0.00H.W.L +2.00L.W.L ±0.00H.W.L +2.00L.W.L ±0.00H.W.L +2.00GH=2.26FH=No.13側溝 漁具-ゴミGH=2.26FH=No.14側溝建物GH=2.25FH=No.15側溝建物GH=2.27FH=No.16側溝建物計画水深 -3.0m計画水深 -3.0m 計画水深 -3.0m計画水深 -3.0m岸壁法線岸壁法線岸壁法線岸壁法線数量 単位 項目数量表数量 単位 項目数量表数量 単位 項目数量表数量 単位 項目数量表+0.94+2.55+2.90+2.20上部コンクリート+0.94+2.55+2.90+2.20上部コンクリート+0.94+2.55+2.90+2.20上部コンクリート+0.94+2.55+2.90+2.20上部コンクリート裏込栗石m 1.20m2 1.38裏込均し(陸上)裏込栗石m 1.20m2 1.35裏込均し(陸上)裏込栗石m 1.19m2 1.33裏込均し(陸上)裏込栗石m 1.20m2 1.35裏込均し(陸上)m2 0.03 間詰モルタルm2 0.03 間詰モルタル m2 0.03 間詰モルタルm2 0.03 間詰モルタル-14.30横断図(3) S=1:100岸壁(4)裏込栗石裏込栗石 裏込栗石裏込栗石プレキャスト舗装版(t=0.185)路盤材(t=0.30)敷モルタル(t=0.05)プレキャスト舗装版(t=0.185)路盤材(t=0.30)敷モルタル(t=0.05)プレキャスト舗装版(t=0.185)路盤材(t=0.30)敷モルタル(t=0.05)プレキャスト舗装版(t=0.185)路盤材(t=0.30)敷モルタル(t=0.05)4.40 1.606.004.40 1.606.004.40 1.606.004.40 1.606.001.201.201.191.201:100図 面 名会 社 名事業所名縮 尺工 事 名年 月 日図面番号 21福岡県農林水産部水産局小呂島漁港岸壁強化工事横断図(4)L.W.L ±0.00H.W.L +2.00L.W.L ±0.00H.W.L +2.00L.W.L ±0.00H.W.L +2.00GH=2.25FH=No.17側溝建物GH=2.25FH=No.18側溝建物GH=2.22FH=No.19側溝Co計画水深 -3.0m計画水深 -3.0m計画水深 -3.0m+2.72岸壁法線岸壁法線岸壁法線数量 単位 項目数量表数量 単位 項目数量表数量 単位 項目数量表+0.94+2.55+2.90+2.20上部コンクリート+0.94+2.55+2.90+2.20裏込栗石上部コンクリート+0.94+2.55+2.90+2.20上部コンクリート裏込栗石m 1.20m2 1.41裏込均し(陸上)裏込栗石m 1.21m2 1.38裏込均し(陸上)裏込栗石m 1.23m2 1.42裏込均し (陸上)No.19+0.41m2 0.05 間詰モルタルm2 0.04 間詰モルタルm2 0.04 間詰モルタル横断図(4) S=1:100岸壁(4)裏込栗石 裏込栗石プレキャスト舗装版(t=0.185)路盤材(t=0.30)敷モルタル(t=0.05)プレキャスト舗装版(t=0.185)路盤材(t=0.30)敷モルタル(t=0.05)プレキャスト舗装版(t=0.185)路盤材(t=0.30)敷モルタル(t=0.05)4.500 1.6006.104.45 1.6006.054.47 1.606.071.211.20 1.23
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