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【企業局最上電気水道事務所】令和8年度大沢川発電所構築物整備業務委託(令和8年3月25日入札)

発注機関
山形県
所在地
山形県
カテゴリー
役務
公告日
2026年3月9日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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【企業局最上電気水道事務所】令和8年度大沢川発電所構築物整備業務委託(令和8年3月25日入札) 一般競争入札の公告地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、令和8年度大沢川発電所構築物整備業務委託の調達について、一般競争入札を次のとおり行う。令和8年3月10日山形県企業管理者 松 澤 勝 志1 入札の場所及び日時(1) 場所 山形県最上郡金山町大字上台字荒屋山1241-3(山形県企業局最上電気水道事務所)(2) 日時 令和8年3月25日(水) 午前10時30分2 入札に付する事項(1) 調達をする役務の名称及び予定数量令和8年度大沢川発電所構築物整備業務委託 予定数量:3,692.8時間(2) 調達をする役務の仕様等 別添仕様書のとおり(3) 契約期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(4) 入札方法 諸経費等を含む1時間当たりの単価により行う。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。なお、入札書に記載する見積金額は、円単位までとする。3 入札参加者の資格次に掲げる要件をすべて満たす者であること。(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号に規定する者に該当しないこと。(2) 山形県税(山形県税に附帯する税外収入を含む。)及び消費税を滞納していないこと。(3)雇用保険、健康保険、厚生年金保険等の社会保険に加入していること(加入義務のない者を除く。)。(4) 1年以上引き続き業として当該競争入札に付する契約に係る業務を営んでいること。(5) 山形県競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止措置を受けていないこと。(6) 山形県公営企業財務規程(昭和53年4月県企業管理規程第11号。以下「規程」という。)第135条5項又は山形県財務規則(昭和39年3月県規則第9号。)第125条第5項の競争入札参加資格者名簿に登載されていること。(7) 次のいずれにも該当しないこと(地方自治法施行令第 167条の4第1項第3号に規定する者に該当する者を除く。)。イ 役員等(入札参加者が個人である場合にはその者を、入札参加者が法人である場合にはその役員又はその支店若しくは契約を締結する事務所の代表者をいう。以下同じ。)が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第 77 号)第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)又は暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者(以下「暴力団員等」という。)であること。ロ 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)又は暴力団員等が経営に実質的に関与していること。ハ 役員等が自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員等を利用する等していること。ニ 役員等が、暴力団又は暴力団員等に対して資金等を供給し、又は便宜を供与する等直接的あるいは積極的に暴力団の維持及び運営に協力し、又は関与していること。ホ 役員等が暴力団又は暴力団員等と社会的に非難されるべき関係を有していること。(8) 最上郡真室川町内に本店を有すること。4 契約条項を示す場所、入札説明書及び仕様書の交付場所等並びに契約に関する事務を担当する部局等(1) 契約条項を示す場所及び契約に関する事務を担当する部局等山形県企業局 最上電気水道事務所(2) 入札説明書及び仕様書の交付場所等山形県企業局 最上電気水道事務所で交付するほか、山形県のホームページ(https://www.pref.yamagata.jp/)からもダウンロードできる。5 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金 免除する。(2) 契約保証金 契約金額に2の(1)の予定数量を乗じて得た金額の100分の10に相当する金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り上げた金額)以上の額。 ただし、規程第145条各号のいずれかに該当する場合は、契約保証金を免除する。6 入札の無効入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札、入札に関する条件に違反した入札その他規程第132条の規定に該当する入札は、無効とする。7 その他(1) この公告による入札に参加を希望する者は、一般競争入札参加資格確認申請書を令和8年3月19日(木)午後4時までに山形県企業局 最上電気水道事務所に提出すること。(2) この契約においては、契約書の作成を必要とする。この場合において、当該契約書には、談合等に係る契約解除及び賠償に関する定め並びに再委託の禁止に関する定めを設けるものとする。(3) この入札及び契約は、山形県企業局の都合により調達手続の停止等があり得る。(4) 当該契約に係る予算が成立しない場合は、この公告は効力を有しない。(5) 詳細については入札説明書による。 入札説明書等配布一覧表調達する役務の名称[ 令和8年度 大沢川発電所構築物整備業務委託 ]No 名 称 部数等1入札説明書(添付様式)・一般競争入札参加資格確認申請書・一般競争入札仕様書等に関する質問書・入札書・委任状1部2令和8年度 大沢川発電所構築物整備業務委託特記仕様書1部3令和8年度 大沢川発電所構築物整備業務委託契約書(書式)1部(注)上記内容について、落丁等がないか確認してください。山形県企業局 最上電気水道事務所入 札 説 明 書令和8年度 大沢川発電所構築物整備業務委託の調達に係る入札公告に基づく一般競争入札については、関係法令及び山形県公営企業財務規程(昭和53年4月県企業管理規程第11号)に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 担当部局等(1) 契約に関する事務を担当する部局等(以下「契約担当部局」という。)〒999-5405 山形県最上郡金山町大字上台字荒屋山 1241-3山形県企業局 最上電気水道事務所 電話番号 0233-52-3809メールアドレス ykigyomogami@pref.yamagata.jp2 入札参加者の資格(1) 「山形県競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止措置を受けていないこと」とは、一般競争入札参加資格確認申請書又は競争入札参加資格審査申請書(以下「申請書」という。)の提出期限の日から落札決定までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないことをいう。(2) 公告で指定された期限までに申請書を提出しない者は、本件入札に参加することができない。3 入札参加資格の審査等(1) 入札参加資格の審査は、入札を終了した後に入札執行者が落札候補者と認めた者について行う。なお、審査の結果落札決定したときは、既に審査を受けた者を除き、他の入札参加者に係る審査は行わない。(2) 本件入札に参加を希望する者は、入札公告の「入札参加者の資格」を有することを証するため、申請書を、公告で指定された提出場所へ提出し、入札参加資格の有無について契約担当者の審査を受けなければならない。(3) 提出書類ア 入札参加者の資格に関する書類(ア) 競争入札参加資格者名簿に登載されている者a 一般競争入札参加資格確認申請書(別紙様式第1号)(4) 上記(3)の書類を郵送で提出する場合は、書留郵便に限る。電子メールで提出する場合は、PDF形式で送付すること。(5) 申請書の作成及び提出に係る費用は、申請者の負担とする。4 仕様書に関する質問等(1) 仕様書に関し質問がある場合は、令和8年3月19日(木)午後4時までに契約担当部局に別紙様式第7-1号により持参又は郵送(書留郵便に限る。)又は電子メール(PDF形式)で提出すること。なお、郵送による場合は、上記期限まで契約担当部局に到達しなければならない。(2) (1)の質問に対する回答は、質問者あて書面により行うとともに、その回答書は、当該回答を行った日の翌日から入札執行の日時までの期間、1(1)において閲覧に供する。5 入札の辞退等(1) 入札参加者は、入札書を提出するまでの間は、いつでも入札を辞退することができる。入札を辞退する場合は、書面により行うものとする。この場合は、辞退する役務の名称、入札日、辞退する者の氏名又は名称、辞退する理由を記載した書面に代表者印を押印し、入札を執行する日時までに提出するものとする。(2) 入札参加者が入札執行時刻に遅れた場合は、本件入札を棄権したものとみなす。6 入札(1) 入札書の様式は、入札書(別紙様式第8号)による。(2) 入札書は入札公告の「入札の場所及び日時」に持参するものとするが、郵送による提出も認める。(書留郵便に限る。)(3) 入札書は封筒に入れて厳封し、表に「氏名又は名称」及び「役務の名称」を記載すること。(4) 入札書を郵便により提出する場合は二重封筒とし、入札書を中封筒に厳封の上、上記(3)の内容を記載し、表封筒に「入札書在中」と朱書きすること。なお、令和8年3月24日(火)午後5時までに契約担当部局に必着とし、当該日時までに到達しなかった場合は棄権とみなす。(5) 入札者は名刺を提出し、代理人をして入札に関する行為をさせようとする者は、委任状(別紙様式第9号)を作成し提出させること。(6) 入札者又は入札者の代理人は、当該入札に関する他の入札者の代理をすることはできない。また、法人の代表者(支店長等の受任者を含む。)が自ら入札する場合は、当該入札に関して他の入札者となることはできない。(7) 入札価格には、役務の遂行に必要な打合せ等の付随業務に係る旅費、日当、使用料、その他一切の諸経費を含む1時間当たりの単価とする。7 開札入札者又はその代理人は開札に立ち会うものとする。入札者又はその代理人が立ち会わない場合においては、入札事務に関係のない山形県企業局職員を立ち合わせて開札を行う。8 入札の無効次に掲げる入札は無効とする。(1) 入札公告に示した入札参加資格のない者のした入札(2) 申請書に虚偽の記載をした者のした入札(3) 委任状を持参しない代理人のした入札(4) 入札の公正な執行を妨げ、又は公正な価格の成立を害し、若しくは不正の利益を得るため連合したと認められる入札(5) 同一の事項につき2通以上の入札書を契約担当者に提出した入札(6) 金額、氏名等の入札要件が確認できない入札書、記名押印を欠く入札書又は入札金額を訂正した入札書を契約担当者に提出した入札(7) その他入札に関する条件に違反した入札9 再度入札予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う場合がある。再度の入札を辞退するときは、入札書に「辞退」と記載し、提出すること。入札を一度辞退した者は、当該入札案件の再度の入札に参加することはできない。10 落札者の決定方法(1) 山形県公営企業財務規程第 129 条第1項の規定により作成された予定価格の範囲内で最低の価格をもって入札(有効な入札に限る。)を行った者を落札候補者とし、当該候補者に係る資格審査の結果、資格を有すると認められた場合に落札者として決定する。(2) 落札候補者の資格審査の結果、資格がないと認められた場合は、予定価格の範囲内での価格をもって入札(有効な入札に限る。)を行った次順位の者を落札候補者とし、前項及び本項の規定を準用し落札者を決定する。なお、落札候補者の変更は、予定価格の制限の範囲内で入札を行った者において、落札者が決定するまで繰り返すものとする。(3) 落札となるべき同価の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札候補者を決定する。 この場合において、当該入札者のうち立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、当該入札執行事務に関係のない山形県企業局職員にこれに代わってくじを引かせ落札候補者を決定する。11 その他(1) 申請書に虚偽の記載をした場合においては、山形県競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止措置を行うことがある。(2) 入札参加者の連合、その他の理由により入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取り止めることがある。(3) 入札をした者は、入札後、契約条項又は入札条件等の不明を理由として異議を申立てることができない。(4) 落札者は予約完結権を他に譲渡することができない。(5) 入札者又はその代理人は、即日口頭落札決定通知を受領するための印鑑(入札書に使用する印鑑に限る。ただし、代理人の場合は当該代理人の印鑑とする。)を持参すること。なお、当該印鑑を持参できない場合は、入札執行時の指示により落札決定を通知する。(6) 本件契約の条項は、別に示す契約書(書式)による。(7)契約締結のときまでに、契約担当部局等の組織が改編等された場合は、新たな組織において契約を締結するとともに、仕様書などに記載された組織の名称についても、新たな組織の名称に読み替えるものとする。(8) その他必要とする入札に関する条件については、入札執行時の指示による。(9)本件に関する設計書、図面は、令和8年3月10日(火)午前9時より、令和8年3月24日(火)午後5時まで、上記1の(1)において閲覧に供する。様式第1号(一般競争入札参加資格確認申請書)令和 年 月 日山形県企業管理者 殿住所又は所在地氏名又は名称代表者氏名一般競争入札参加資格確認申請書下記役務の調達に係る入札参加資格について確認されたく申請します。なお、公告された資格を有することについては事実と相違ないことを誓約します。記1 調達役務の入札公告日及び名称(1) 入札公告日 令和8年3月10日(2) 役務の名称 令和8年度 大沢川発電所構築物整備業務委託※登録番号 ※確認印※申請者は記入しないでください。様式第7-1号(一般競争入札仕様書等に関する質問書)令和 年 月 日山形県企業管理者 殿住所又は所在地氏名又は名称代表者氏名競 争 入 札 に 関 す る 質 問 書下記役務の調達に係る仕様書等について、下記のとおり質問します。記1 調達役務の入札公告日及び名称(1) 入札公告日 令和8年3月10日(2) 役務の名称 令和8年度 大沢川発電所構築物整備業務委託2 質問事項等様式第8号(入札書)備考 「摘要」欄には物件売払契約に係る入札の場合にあっては代金納入期限等その他の場合にあっては必要事項を記入すること。※1 入札者の「住所又は所在地」並びに「氏名又は名称及び代表者名」は、必ず記載すること。(代理人が入札する場合であっても、記載すること。その場合、押印は不要。)※2 代理人が入札する場合は、※1の記載に加え、〔 〕欄に記名・押印のうえ入札すること。入 札 書令和 8年 月 日山形県企業管理者 殿入札者 住所又は所在地氏名又は名称及び代表者名㊞〔 代理人氏名 ㊞ 〕山形県公営企業財務規程及び山形県企業局契約約款により入札条件を承認し、下記のとおり入札します。記入 札 金 額 ¥ 円/時間入札保証金額 免 除役務の名称及 び 規 格令和8年度 大沢川発電所構築物整備業務委託(規格は入札説明書及び特記仕様書のとおり)数量 3,692.8 時間業務委託の履行場所最上郡真室川町差首鍋 地内履行期間又は履行期限令和8年4月1日 から令和9年3月31日 まで摘要※1※2様式第9号(委任状)委 任 状令和 年 月 日山形県企業管理者 殿住所又は所在地氏名又は名称代表者氏名 ㊞私は を代理人と定め、下記の権限を(使用印鑑 )委任します。記1 令和8年度 大沢川発電所構築物整備業務委託の入札並びに見積に関する一切の件2 委 任 期 間令和 年 月 日 から令和 年 月 日 まで 閲覧用令和8年度大沢川発電所構築物整備業務委託特記仕様書令和 8年 3月山形県企業局最上電気水道事務所1第1章 総括事項第1節 一般事項1 仕様書の適用この仕様書は、大沢川発電所構築物整備業務委託に適用する。2 業務委託名令和8年度 大沢川発電所構築物整備業務委託3 業務委託概要本業務委託は、山形県企業局大沢川発電所において、発電機能及び衛生的環境の保持のため、以下の作業を行うものである。(1) 取水口管理(2) 発電所管理(3) 専用道路管理(4) 放水路管理(5) 車庫管理(6) 通信線路管理(7) その他管理(8) 緊急施設点検(9) その他、発注者で指示する事項4 履行場所山形県最上郡真室川町大字差首鍋地内5 履行期間自 令和8年 4月 1日から至 令和9年 3月31日まで6 業務委託範囲本仕様書は、業務委託の大要を記載するものであり、記載のない事項であっても委託業務完了のため当然行うべき事項は行わなければならない。7 法令等の遵守(1) 業務委託を行うにあたり、受注者は、労働安全衛生法等関係法令を遵守しなければならない。(2) 受注者は、業務の責任者(管理者、主任者)については、正規職員や社会保険被保険者を配置すること。8 諸手続き及び費用の負担(1) 受注者は、業務委託に必要な関係官公署等への諸手続きを行うとともに、その結果等を発注者に報告しなければならない。2(2) 上記に伴う費用は、受注者の負担とする。9 疑義の解釈(1) この仕様書及び設計図書に疑義が生じた場合は、発注者の解釈による。(2) 仕様書、設計図書に明示されていない事項があるとき、又は内容に相互符号しない事項があるときは、双方協議して決定するものとする。第2節 業務委託1 業務委託用資材業務委託上必要な資材、工具、消耗品等は、発注者にて無償支給する。ただし、現場間の移動や資材運搬に必要な車輌及びその燃料については、受注者側で用意するものとする。なお、業務に必要な資材は車庫(発電所から約2.6km)に保管されている。2 業務用電源仕様書上特に記載のない場合は、発注者において次の電源を無償支給する。単相交流100V 及び 三相交流200V 各50Hz3 仮設備(1) 発注者の施設を現場事務所として貸出さないものとする。(2) 作業員の休憩場所として発注者の施設を無償で貸し出すが、使用に際しては、発注者の指示に従うこと。4 業務管理受注者は、作業員名簿、作業日報等と写真(作業前、作業後、作業中)を添付し、発注者に提出しなければならない。5 業務完了承認業務委託に関し、仕様書、又はあらかじめ発注者が指示した業務委託完了段階毎に発注者の承認を受けなければならない。6 通常作業時間作業時間は、午前8時から午後5時まで(以下「通常作業時間」という。)とする。 災害発生時、または、発注者の指示により、通常作業時間以外で作業を実施した場合は、業務委託契約書に基づき作業料金の割り増しを行うものとする。7 クレーンの使用(1) 受注者が県所有のクレーンを使用する場合は、発注者の許可を得ること。また、運転、玉掛け有資格者を個々に選任し、資格を証明する書類の写しを発注者に提出すること。(2) クレーン使用に際し、必ず作業前点検を行うこと。3(3) クレーン種別取水口ジブクレーン 定格荷重 2.93tクレーン運転の業務に係る特別教育修了、技能講習修了、または免許が必要である。※ なお、玉掛け作業には、玉掛け技能講習修了が必要となる。8 他工事との協調同一場所において工事が施工されている場合は、互いに協調して円滑に図らなければならない。第3節 作業管理1 事故防止(1) 受注者は、常に作業の安全を留意して管理を行い、事故防止に努めなければならない。(2) 受注者は、作業中、流水及び交通の妨害となる行為その他公衆に迷惑を及ぼす行為のないよう十分な措置をしなければならない。(3) 履行場所及びその周辺にある地上、地下の施設構造物に対しては、作業に伴い支障を及ぼさないよう関係者と協議のうえ、必要な処置をしなければならない。(4) 火薬、ガソリン、電気等の危険物を使用する場合は、関係法令の定めるところに従い、その保管及び取扱いについて、万全の方策を講じなければならない。(5) 電気火傷等、電気事故特有の危険性を認識し、事故が発生した場合の救護と連絡系統について周知しなければならない。(6) 履行場所が危険なため、一般の立入りを禁止する必要がある場合は、その区域に適当な柵を設けるとともに、立入禁止の標示をし、夜間は適当な照明を施さなければならない。(7) 豪雨、出水その他天災に対しては、平素から天気予報等について十分な注意を払い、常にこれに対処できる準備をしておかなければならない。2 安全管理受注者は作業の安全確保に努め、次の事項に留意しなければならない。(1) 作業者には作業に適した被服、保護具を着用させ、危険の防止を図ること。(2) 履行場所において設置されているバリケード内には立ち入らないこと。(3) 作業は複数人で実施すること。(4) 作業前に危険予知活動を励行し、作業員全員の安全意識を高めること。(5) 点検作業中において異常を見つけた場合には、作業者のみで対応せず、速やかに発注者に報告するとともに、その指示により行動すること。(6) 受託者は作業員に対して、具体的な電気事故事例を示しながら安全教育を行うこと。3 整理・整頓受注者は、作業中、交通及び保安上の支障とならないよう機械器具等を使用のつど整理・整頓しておかなければならない。44 既設備損傷時の修復作業中、誤って他の既設工作物を損傷させた場合は、発注者に速やかに報告するとともに、その指示により早急に修復しなければならない。5 緊急時の対応(地震や災害時)業務委託上、発注者より作業の指示があった場合には、1時間以内に発電所へ到着できるような体制を確保しなければならない。また、真室川町管内において震度4以上の地震については、連絡がなくとも自主的に出動し、点検を実施した結果を報告すること。第4節 提出書類1 一般事項(1) 受注者は、次項の書類等を発注者に提出すること。(2) 様式、提出先、提出期限及び部数は次項及び発注者の指示によること。(3) これに伴う費用は、受注者の負担とする。2 品目、様式、提出期限及び部数No. 品 目 様 式 提出期限 部数1 作業責任者届 様式1 契約後速やかに 22 緊急時体制表 A4版 契約後速やかに 23 作業員名簿 A4版 契約後速やかに 24 月間作業予定表 様式2 前月25日まで 25 作業日報 A4版 作業の翌月速やかに 16 作業写真 A4版 作業の翌月速やかに 17 災害時緊急点検報告書 様式3 点検後速やかに 18 その他必要な書類 任意 11. 作業内容作業内容は下記によるが、気象条件などにより、実施回数を変更する場合があるものとする。年間の作業月一覧は、別表1のとおりである。1 取水口管理(1) 取水口巡視 【4~11月:週2回、12月~3月:週1回】以下の項目の確認を行う。・取水口スクリーンの状態(外観、除塵の必要性、流木の詰り、ゲートフックの状態)・取水口の除塵塵芥がある場合には、発注者に連絡すること。発注者から指示がある場合、塵芥を収集し、指定の場所(取水口ジブクレーン周辺)に保管すること。5・ダム水位の状況(水位変動によりポンツーンの上下位置に異常がないか、水面の状況)・ジブクレーンの状態(外観、停止位置、油圧ホースからの漏れがないか)・ゲート室の状態(外観、入り口周りの除雪、雪下ろしの必要性、施錠の状態、揚程指示計の指示)・船舶の状態(外観、転覆の有無、ロープの長さに余裕があるか)・その他、指示された内容について(2) ゲート室清掃 【4月、11月】清掃は、掃き清掃、床の乾拭き、整理整頓、必要に応じて蜘蛛の巣取り及び指示した事項を行う。(3) 船舶設置撤去 【設置:4月 撤去:11月】①雪解けの4月頃に車庫から取水口に設置する。②11月頃に取水口から車庫に運搬し保管する。(4) ポンツーン設置撤去 【設置:4月 撤去:11月】①設置については、4月に発電所の搬入床盤から運搬し、取水口に荷を下ろし設置すること。②撤去については、11月に取り外し、洗ってから発電所の搬入床盤及び車庫に保管すること。※ ポンツーン設置、撤去の際は取水口のジブクレーンを使用することができる。(5) 取水口ポンツーン整備 【調整は必要に応じて実施する。年1回程度】①調整・ダム水位が低下しEL.181.000に到達する可能性がある場合は、補助用ポンツーンを吊り揚げ、ポンツーンをクレーンワイヤーで固定する。・ダム水位が上昇しポンツーンの固定を解除する必要がある場合は、ワイヤーを取り外し、ポンツーンを設置する。②点検・取水口ゲート全閉またはダム水面に塵芥が少ない時期にポンツーンを吊り揚げ、外観の確認を行う。(6) 制水ゲート整備 【年1回】取水口の制水ゲート巻上機について外観点検及びグリスアップを行う。(7) ゲート室雪下ろし 【必要に応じて実施する。12~3月で8回程度】雪下ろしは、垂直積雪量が1mを越えた場合に行うものとする。ただし、積雪した雪がしまり構築物等を破損させる恐れがある場合も行うものとする。(8) 取水口クレーン雪囲い設置撤去 【撤去:4月 設置:11月】①雪解けの4月頃に雪囲いを撤去し、車庫に資材を運搬し保管する。 ②11月頃に車庫から資材を運搬し取水口クレーンに雪囲いを施す。62 発電所管理(1) 所内点検清掃 【定期 毎月2回】以下の項目などを目視にて確認する。・燃料タンク及びドラム缶の状態(潤滑油、灯油、ガソリンなどの漏れの有無)・施錠の状態・電話通信の状態・水回りの状態(冷却水、蛇口、便所の状態、凍結していないか、水量の確認)・漏水の有無・照明の状態(照明の消し忘れがないか)・整理整頓の状態・その他、指示された内容について清掃については、発電所内、変電所内、封水用上水槽及び保安トンネルの掃き掃除、床の乾拭き、便所清掃、備品等の整理整頓、必要に応じて水まき清掃、蜘蛛の巣取り及び指示した事項を行う。(2) 発電所及び変電所の屋根、発電所裏の清掃 【年2回】掃き清掃を行い塵埃(土砂、落ち葉、枝など)の除去をする。(3) 水道タンク清掃 【年2回】雑用水として使用している沢水をためるタンクの点検清掃を実施する。(4) 機械設備整備①冷却水ストレーナ動作試験【4~11月:週2回、12月~3月:週1回】冷却水ストレーナの動作に問題がないか動作試験を実施する。また、発注者の指示があれば動作タイマーの変更を実施する。②油回収装置点検 【4~3月:月1回】排水ピットに油が浮遊していないか確認し、必要に応じて回収槽の油を廃油缶に移しかえる。③水車点検 【4~11月:週2回、12月~3月:週1回】水車周辺の状況を目視点検し、発注者に報告すること。原則として、水車周辺には近付かないこと。ただし、緊急に対応する必要がある場合のみ、発注者の指示により給油を実施するものとする。④冷却水量点検 【4~11月:週2回、12月~3月:週1回】冷却水量を確認し、規定より少ない場合は発注者に報告すること。早急に調整を実施しないと、発電機が停止に至ると予想される場合のみ、発注者の指示のもと調整を実施するものとする。(5) 構内除雪 【必要に応じて実施する。12~3月 月2回】構内除雪は、人力による除雪とする。3 専用道路管理(1) 路面人力清掃 【年5回】路面清掃は、掃き清掃等を行い塵埃(土砂、落ち葉、枝など)の除去をする。(2) 側溝及び集水桝人力清掃 【年4回】清掃は、側溝及び集水桝で流れを妨げる土砂などを除去する。7(3) ガードロープ調整 【張り:5月 緩ませ:11月】転落防止用ガードロープの調整については、雪崩による支柱の曲がり防止のため冬期間前後に調整する。支柱に破損などがあれば、発注者に報告すること。また、ガードロープのポストなどに目印になるような色のテープ又は塗装を施すこと。(4) 除草 【年3回】専用道路は、境界内を除草する。(5) 入口門設置撤去 【設置:4月 撤去:11月】①設置については、4月に車庫から資材を運搬し、専用道路の入口に取付ける。②撤去については、11月に取り外し車庫に保管する。(6) 転落防止柵設置撤去 【設置:4月 撤去:11月】①設置については、4月に車庫から資材を運搬し、明神橋に取付ける。②撤去については、11月に取り外し車庫に保管する。(7) 保安トンネル清掃 【年3回】清掃は、掃き清掃等を行い塵埃(土砂、落ち葉、枝など)の除去をする。(8) 保安トンネル入口除雪 【必要に応じて実施する。12~3月 月4回程度】山より雪崩が発生しトンネル入口前が封鎖されるため、それを除去すること。(9) 明神橋欄干設置撤去 【設置:4月 撤去:11月】保安トンネル入口除雪、明神橋除雪及び雪崩からの破損防止のため、橋欄干の一部の取外しを行う。(10) 明神橋除雪 【必要に応じて実施する。12~3月 月1回程度】除雪は、垂直積雪量が0.5mを越えた場合に行うものとする。(11) スノーモービル走行用道付け【必要に応じて実施する。12~3月 月4回程度 臨時2回】国道から保安トンネルまで林道及び専用道路にスノーモービルが走行できるように道付けをする。(12) スノーモービル点検 【12~3月 運行前毎】型式 ヤマハ発動機製 スノーモービル Venture Multi Purpose 2011年モデル運行前に以下の点検を行うこと。・レバー類の状態(スロットル及びブレーキレバーを操作しスプリング力で戻るか、ブレーキの効きと遊びがあるか)・トラックやサスペンションの状態(トラック及びサスペンション内に雪が詰って凍結してないか)・ガソリン、オイル量の点検補充・灯火類の確認・Vベルトとプラグ予備の有無(13) スノーポール設置撤去 【撤去:4月 設置:11月】国道から保安トンネルまでの林道及び専用道路が積雪により道幅がわからなくなるので、目印としてスノーポールや竹を設置する。84 放水路管理(1) 転落防止柵設置撤去 【設置:4月 撤去:11月】①設置については、4月に車庫から資材を運搬し取付ける。②撤去については、11月に取り外し車庫に保管する。(2) 除草 【年2回】除草については、境界内を除草する。(3) 除雪 【必要に応じて実施する。年2回程度】放水路及び放水路ゲート付近を除雪する。5 車庫管理(1) 清掃 【月1回】清掃については、掃き掃除、備品等の整理整頓、必要に応じて蜘蛛の巣取り及び指示した事項について行う。(2) 除草 【年3回】除草については、車庫の廻りを除草する。(3) 除雪 【必要に応じて実施する。12月~3月 週2回程度】除雪については、ダム管理事務所敷地から車庫入口までを除雪機及び人力により除雪し、スノーモービル運搬ができるようにする。また、車庫廻りについても構築物等を破損させる恐れがある場合には行うものとする。(4) 雪下ろし 【必要に応じて実施する。年8回程度】雪下ろしについては、垂直積雪量が1mを越えた場合に行うものとする。ただし、積雪した雪がしまり構築物等を破損させる恐れがある場合も行うものとする。6 通信線管理(1) 通信線点検路除草 【年3回】鉄塔までの通信線点検路を除草する。(2) 通信線鉄塔除草 【年3回】鉄塔1号から7号までの通信線下の境界内を除草する。※ 鉄塔は県所有であるが、通信線は NTT、線路下の土地は山形森林管理署からの借受地である。周辺も国有林であるため、作業の際は他者の資産に損害を与えることのないよう十分注意すること。(3) 支障木伐採 【必要に応じて実施する。】通信線に近い樹木について枝払いを実施する。7 その他管理(1) 境界杭点検 【年1回】図面等を元に境界杭を点検し報告すること。8 災害時における緊急施設点検(1) 現場踏査 【年1回】地震、台風、その他自然災害、火災等が発生した場合に、発注者の指示により施設の点検を行い、最上電気水道事務所に報告する。 なお、真室川町管内で震度4以9上の地震が発生した場合は、連絡がなくとも自主的に出動し、点検を実施した結果を報告すること。ただし、冬期間については、車で容易に行ける施設の点検のみとし、その他の施設については、発注者の指示を仰ぐこと。(2) 訓練 【年1回】実施日時、内容等の詳細は発注者と協議するものとする。(3) 報告書作成点検結果、現場状況写真をまとめ点検後、速やかに報告する。(4) 点検体制緊急体制の標準体制は、作業責任者と作業員 1 名の計2名を原則とし、必ず複数人で点検を実施すること。緊急点検は休日、夜間を問わず実施するものとする。(5) 点検内容別添の様式3を使用し点検を実施するものとする。9 その他、発注者で指示する作業 【年20回】必要に応じ、打合せにより決定する。第3章 業務委託上の注意事項1 業務委託上必要な資材は、原則として車庫で引渡すものとし、業務終了後は車庫に返却すること。2 『第2章 作業内容』に記載されている全ての作業は、毎月初めに渡す作業指示書及び発注者の指示に基づいて行うものとする。3 発電所の変電所には、特別高圧(電圧33,000V)の機器があるため、労働安全衛生規則で定められた離隔距離(80cm以上)を保ち、電気用ヘルメットなどの保護具を着用するなど十分に安全に留意すること。また、作業以外で立ち入らないこと。配電盤内は、充電部分があるため、清掃は不要である。盤扉を開けないように徹底すること。4 発電所には、高速、高圧、高温になる機器があるため、本仕様書や別途打合せで指示のあったもの以外には触れないこと。5 水際、高所、斜面での作業は必ず安全帯を使用し、転落や滑落事故に備えること。 また、十分に足場を確保したうえで作業を行うこと。6 作業前後に、最上電気水道事務所並びに鶴岡電気水道事務所に対して連絡を行うこと。連絡事項は、作業内容、作業時間、作業場所、作業人数等とし、事務所側と十分に意思疎通を図ること。107 作業前に危険予知活動を実施し、作業範囲、充電部等の危険箇所の周知徹底を図ること。また危険予知活動を行った際は、実施状況を作業日報に記載すること。8 天候の急変や自然災害など、作業を行う場合に危険と判断される事態が生じた場合は作業を中止し、直ちに発注者と協議すること。9 冬期間の大沢川林道は除雪されないため、国道から発電所までは、車での移動ができない。県の所有するスノーモービルを貸出すことができるが、速度の出しすぎなど危険な運転は行わないこと。また、大沢川林道には雪崩危険箇所が存在するため、作業員に周知徹底を図るとともに、安全には万全を期すこと。10 発電所内の水道は殺菌処理などを行っていないため飲用できない。また、発電所は山間部にあり、熊などの猛獣が生息しているため、作業の際は注意すること。11 報告及び記録受注者は、本仕様書に定める業務を行った場合は、完了後速やかに次の事項について発注者に報告するものとし、作業日報に記録するものとする。(1) 施設全般の異常の有無(2) 実施した作業の内容(3) 作業開始及び終了時刻(4) 作業者名(5) その他必要と認められる事項12 各作業にかかる安全管理上の注意点は、別表2のとおりである。 大沢川発電所 構築物整備業務委託添付図面一覧全20葉第 1 号 大沢川発電所 位置図第 2 号 業務委託場所 配置図第 3 号 ダム発電所附近平面図第 4 号 大沢川発電所断面図第5-1号 大沢川発電所平面図(1階、2階)第5-2号 大沢川発電所平面図(1階受変電室)第5-3号 大沢川発電所平面図(屋外変電設備)第 6 号 大沢川発電所平面図(地下1階、地下2階)第 7 号 大沢川発電所平面図(地下3階、地下4階)第 8 号 放水口門扉、放水路断面図第 9 号 取水口ゲート構造図第10号 取水口ゲート巻上機室構造図第11号 取水口ゲート巻上機室詳細図第12号 車庫(資材置場)図第13号 取水口設計図第14号 取水口浮き桟橋一般図第15号 管理用道路境界杭位置図(1/2)第16号 管理用道路境界杭位置図(2/2)第17号 通信線経路図第18号 雪崩危険箇所図業務委託箇所業務委託箇所車庫(資材置場)大沢川発電所・高坂ダム取水口図 面 名 称業務委託名大 沢 川 発 電 所 位 置 図大 沢 川 発 電 所 構 築 物 整 備 業 務 委 託図 面 番 号全 20 葉 第 1 号年 月 日縮 尺審 査 設 計 製 図山 形 県 企 業 局 最 上 電 気 水 道 事 務 所山 形 県 企 業 局 最 上 電 気 水 道 事 務 所図 面 名 称 業 務 委 託 場 所 配 置 図業務委託名大 沢 川 発 電 所 構 築 物 整 備 業 務 委 託年 月 日 審 査 設 計 製 図図 面 番 号 縮 尺全 20 葉 第 2 号山 形 県 企 業 局 最 上 電 気 水 道 事 務 所業務委託名大 沢 川 発 電 所 構 築 物 整 備 業 務 委 託年 月 日 審 査 設 計 製 図図 面 番 号 縮 尺全 20 葉 第 3 号図 面 名 称 ダ ム 発 電 所 附 近 平 面 図山 形 県 企 業 局 最 上 電 気 水 道 事 務 所年 月 日 審 査 設 計 製 図図 面 番 号 縮 尺全 20 葉 第 4 号図 面 名 称 大 沢 川 発 電 所 断 面 図業務委託名大 沢 川 発 電 所 構 築 物 整 備 業 務 委 託図 面 番 号 縮 尺全 20 葉 第 5-1 号図 面 名 称 大沢川発電所平面図 ( 1 階 、 2 階 )業務委託名大 沢 川 発 電 所 構 築 物 整 備 業 務 委 託山 形 県 企 業 局 最 上 電 気 水 道 事 務 所年 月 日 審 査 設 計 製 図充電箇所・危険箇所山 形 県 企 業 局 最 上 電 気 水 道 事 務 所全 20 葉 第 5-2 号年 月 日 審 査 設 計 製 図図 面 名 称 大沢川発電所平面図( 1階 受変電室)業務委託名大 沢 川 発 電 所 構 築 物 整 備 業 務 委 託図 面 番 号 縮 尺充電箇所・危険箇所山 形 県 企 業 局 最 上 電 気 水 道 事 務 所全 20 葉 第 5-3 号年 月 日 審 査 設 計 製 図図 面 名 称 大沢川発電所平面図(屋外変電設備)業務委託名大 沢 川 発 電 所 構 築 物 整 備 業 務 委 託図 面 番 号 縮 尺充電箇所・危険箇所図 面 名 称 大沢川発電所平面図(地下1階、地下2階)業務委託名大 沢 川 発 電 所 構 築 物 整 備 業 務 委 託図 面 番 号 縮 尺全 20 葉 第 6 号山 形 県 企 業 局 最 上 電 気 水 道 事 務 所年 月 日 審 査 設 計 製 図充電箇所・危険箇所山 形 県 企 業 局 最 上 電 気 水 道 事 務 所年 月 日 審 査 設 計 製 図図 面 番 号 縮 尺全 20 葉 第 7 号図 面 名 称 大沢川発電所平面図(地下3階、地下4階)業務委託名大 沢 川 発 電 所 構 築 物 整 備 業 務 委 託図 面 名 称 放 水 口 門 扉 、 放 水 路 断 面 図業務委託名大 沢 川 発 電 所 構 築 物 整 備 業 務 委 託図 面 番 号 縮 尺全 20 葉 第 8 号年 月 日 審 査 設 計 製 図山 形 県 企 業 局 最 上 電 気 水 道 事 務 所図 面 名 称 取 水 口 ゲ ー ト 構 造 図業務委託名大 沢 川 発 電 所 構 築 物 整 備 業 務 委 託図 面 番 号 縮 尺全 20 葉 第 9 号年 月 日 審 査 設 計 製 図山 形 県 企 業 局 最 上 電 気 水 道 事 務 所図 面 名 称 取 水 口 ゲ ー ト 巻 上 機 室 構 造 図業務委託名大 沢 川 発 電 所 構 築 物 整 備 業 務 委 託図 面 番 号 縮 尺全 20 葉 第 10 号年 月 日 審 査 設 計 製 図山 形 県 企 業 局 最 上 電 気 水 道 事 務 所図 面 名 称 取 水 口 ゲ ー ト 巻 上 機 室 詳 細 図業務委託名大 沢 川 発 電 所 構 築 物 整 備 業 務 委 託図 面 番 号 縮 尺全 20 葉 第 11 号年 月 日 審 査 設 計 製 図山 形 県 企 業 局 最 上 電 気 水 道 事 務 所図 面 名 称 車 庫 ( 資 材 置 場 ) 図業務委託名大 沢 川 発 電 所 構 築 物 整 備 業 務 委 託図 面 番 号 縮 尺全 20 葉 第 12 号年 月 日 審 査 設 計 製 図山 形 県 企 業 局 最 上 電 気 水 道 事 務 所図 面 名 称 取 水 口 設 計 図業務委託名大 沢 川 発 電 所 構 築 物 整 備 業 務 委 託図 面 番 号 縮 尺全 20 葉 第 13 号年 月 日 審 査 設 計 製 図山 形 県 企 業 局 最 上 電 気 水 道 事 務 所図 面 名 称 取 水 口 浮 き 桟 橋 一 般 図業務委託名大 沢 川 発 電 所 構 築 物 整 備 業 務 委 託図 面 番 号山 形 県 企 業 局 最 上 電 気 水 道 事 務 所縮 尺全 20 葉 第 14 号年 月 日 審 査 設 計 製 図図 面 名 称 管理用道路境界杭位置図 ( 1/ 2 )業務委託名大 沢 川 発 電 所 構 築 物 整 備 業 務 委 託図 面 番 号 縮 尺全 20 葉 第 15 号年 月 日 審 査 設 計 製 図山 形 県 企 業 局 最 上 電 気 水 道 事 務 所図 面 名 称 管理用道路境界杭位置図 ( 2/ 2 )業務委託名大 沢 川 発 電 所 構 築 物 整 備 業 務 委 託図 面 番 号 縮 尺全 20 葉 第 16 号年 月 日 審 査 設 計 製 図山 形 県 企 業 局 最 上 電 気 水 道 事 務 所図 面 名 称 通 信 線 経 路 図業務委託名大 沢 川 発 電 所 構 築 物 整 備 業 務 委 託図 面 番 号 縮 尺全 20 葉 第 17 号山 形 県 企 業 局 最 上 電 気 水 道 事 務 所年 月 日 審 査 設 計 製 図山 形 県 企 業 局 最 上 電 気 水 道 事 務 所年 月 日 審 査 設 計 製 図図 面 番 号 縮 尺全 20 葉 第 18 号図 面 名 称 雪 崩 危 険 箇 所 図業務委託名 大 沢 川 発 電 所 構 築 物 整 備 業 務 委 託
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