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荒川東平地区農業用施設災害復旧工事

発注機関
鹿児島県いちき串木野市
所在地
鹿児島県 いちき串木野市
カテゴリー
工事
公示種別
条件付一般競争入札
公告日
2026年3月9日
納入期限
入札開始日
開札日
2026年3月22日
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添付ファイル

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荒川東平地区農業用施設災害復旧工事 いちき串木野市公告第 17号令和8年3月10日いちき串木野市長 中屋 謙治まで入札予定価格(税抜き価格)最低制限価格設定の有無工事費内訳書の提出の要・不要格付 B 級を有している者~ までまでまで耕地係 ℡ 0996-21-5123・Fax 0996-36-3092℡ 0996-33-5629・Fax 0996-32-3124まで~ までから 入(開)札日・時 令和8年3月23日(月) 午前9時25分入(開)札場所 いちき串木野市役所 串木野庁舎 2階 財政課質問回答場所 質問内容に応じ、いちき串木野市ホームページ入札書受付期間 令和8年3月18日(水) 午前8時30分 令和8年3月19日(木) 午後4時質問受付場所 農政課財政課 契約管財係 質問回答期限令和8年3月17日(火) 午後5時(※随時回答しますが、最終回答期限を示しています。)入札参加確認通知書送付期限 令和8年3月17日(火) 午後5時現場説明会開催日時 無質問受付期限 令和8年3月16日(月) 午後5時入札参加添付書類 配置予定技術者調書(工事) 1部(ホームページに様式掲載) 入札宛名(申込書、入札書、委任状、契約書) いちき串木野市長 中屋謙治入札参加申込期限 令和8年3月16日(月) 午後5時入札参加申込先 かごしま県市町村電子入札システム設計図書等の閲覧期間 令和8年3月10日 令和8年3月22日設計図書等の閲覧場所 いちき串木野市ホームページ入札保証 免除契約保証 契約金額が500万円を超える場合は契約金額の100分の10以上前金払いの有無 契約金額が100万円以上の場合は契約金額の4割以内有 要発注区分・条件以下の条件を満たしていること。 いちき串木野市入札参加資格の 土木一式工事工事概要219-1011 復旧延長L=13.0m ブロック積工 A=52.3m2 側溝布設替工L=8.0m 仮締切工N=22.0袋仮設道路工L=20.0m工期 契約日から 令和8年8月7日7,150,000円工事名 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事工事場所 いちき串木野市荒川地内入札方法 条件付一般競争入札(電子入札) 下記の建設工事について次のとおり一般競争入札を行うので、いちき串木野市契約規則(平成17年いちき串木野市規則第49号)第2条の規定に基づき公告する。 記工 事 発 注 表発注工事種別 土木一式工事工事番号 7災第12号①工事費内訳書が提出されていない場合②工事費内訳書が未提出であると認められる場合(ア)工事費内訳書の一部が提出されていない場合(白紙の場合も含む)(イ)工事費内訳書と無関係な書類である場合(ウ)他の工事の工事費内訳書である場合(エ)工事費内訳書に押印が欠けている場合(電子入札により提出する場合を除く) (オ)特記仕様書等に指示された事項を満たしていない場合(6)落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(その金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (7)その他、いちき串木野市電子入札運用規約による。 (3)電子入札をすることができない場合は、入札書提出締切日前日の午後5時までに紙入札参加申請書を提出し、承認を得ること。 (4)入札を紙入札にて提出する際は、入(開)札日時の30分前までに持参により財政課契約管財係へ提出すること。 (5)現場代理人、主任技術者、監理技術者は、入札参加申込日から3か月以内に雇用された者ではないこと。 入札の無効に関する事項(1)入札に参加する資格がない者が入札したもの(2)談合その他不正な行為があったと認められるもの(3)工事費内訳書の提出を求められた場合において、以下に該当するもの(4)その他市長があらかじめ指示した事項に違反したもの注意事項(※)(1)入札参加申込書及び入札書等を提出する際は、かごしま県市町村電子入札システムにより行うこと。 (2)工事費内訳書の提出を求められた場合において、工事費内訳書(入札書添付用)(ホームページに様式掲載)を添付すること。 (7)いちき串木野市に納税義務がある入札参加者の場合は、市税等の滞納がないこと。 (8)電子交換所による取引停止処分又は主要取引先からの取引停止等の事実がないこと。 (9)会社更生法に基づく更生手続の決定を受けている者若しくは更生手続開始の申立がなされている者又は民事再生法に基づく再生手続の決定を受けている者若しくは再生手続開始の申立がなされている者でないこと。 (10)その他建設業法等の法令及び規則等に違反していないこと。 (4)市が公告の際に提示した条件等に適合していること。 (5)対象工事に建設業法第19条の2の規定による現場代理人及び同法第26条の規定による主任技術者、監理技術者等を適正に配置することができること。 (6)公告から入札時までの期間において、いちき串木野市建設工事等有資格業者の指名停止に関する要綱(平成18年いちき串木野市告示第26号)の規定に基づく指名停止を受けていないこと。 参加資格に関する事項(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。 (2)建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項の規定による許可を有する者で、いちき串木野市建設工事等入札参加資格業者名簿に登録されていること。 (3)建設業法第28条第3項の規定による営業停止の期間中でないこと。 凡例 219-1011 荒川東平 水路 L=13m工事名:7災第12号 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事○ 水路災害 φ150φ150U180U180KW600縮 尺作成年月日図 面 名工 事 名会 社 名事業所名図面番号平面図・縦断図いちき串木野市農政課図示137 災 2 19-1011号 荒川東平地区 施設(水路)災害復旧工事7災219-1011号 荒川東平地区施設(水路)災害復旧工事平 面 図S=1:250T1T2T3BP+4.0 +13.0KBMH=10.000+9.0L=8.0mL=20.00仮設道路復旧延長 L=13.00ブロック積工 52.3m2水替工 1箇所すり付け工 9.8m2U型側溝布設替え工 8.0m仮締切工 22袋張りコンクリート工 3.8m2勝利山川仮設道路 20.0m裏込コンクリート 5.2m3縦 断 図H=1:100L=1:1001:1001:100DL=0.0010.00測 点単 距 離追 加 距 離地 盤 高計 画 高切 土盛 土勾 配BP+4.0+9.0+13.00.004.005.004.000.004.009.0013.0010.008.628.879.8810.00i=1.00%H=0.13L=13.0010.1310.0010.0410.0910.130.001.421.220.25復旧延長 L=13.00mブロック積工すり付け工(石積工)すり付け工(石積工)U型側溝布設替え工DL=10.00FH=10.00GH=10.00BPDL=10.00FH=10.04GH=8.62+4.0DL=10.00FH=10.09GH=8.87+9.0DL=10.00FH=10.13GH=9.88+13.0縮 尺作成年月日図 面 名工 事 名会 社 名事業所名図面番号横断図いちき串木野市農政課図示237 災 2 1 9 - 1 0 11号 荒川東平地区 施設(水路)災害復旧工事横断図S=1:1000.500.350.157災219-1011号 荒川東平地区施設(水路)災害復旧工事1:0.51:0.51:0.51:0.50.80 0.300.10 0.20掘 削床 掘埋 戻盛 土全 体 水中部1.3 0.32.6 2.60.9 0.90.0 0.0基面整正 0.6 0.6荒仕上 4.2 1.7+9.0掘 削床 掘埋 戻盛 土全 体 水中部0.5 0.32.6 2.60.9 0.90.3 0.0基面整正 0.6 0.6荒仕上 2.6 1.7+4.0掘 削床 掘埋 戻盛 土全 体 水中部0.1 0.12.6 2.60.9 0.91.7 0.0基面整正 0.6 0.6荒仕上 3.1 1.7BP掘 削床 掘埋 戻盛 土全 体 水中部2.7 0.52.6 2.60.9 0.90.0 0.0基面整正 0.6 0.6荒仕上 4.2 1.7+13.0境界境界境界境界1.803.101.302.604.021.003.604.021.003.604.021.003.604.021.003.601.704.201.701.701.704.20縮 尺作成年月日図 面 名工 事 名会 社 名事業所名図面番号構造図いちき串木野市農政課図示337 災 2 1 9 - 1 0 11号 荒川東平地区 施設(水路)災害復旧工事4.00 5.00 4.0013.00BP+4.0+9.0+13.01.70 1.700.50 13.00 0.50H=4.00H=3.60L=4.47L=4.02H=3.60L=4.024.02×13.00 = 52.26(1.70+0.50)/2×4.47×2 = 9.83展開図S=1:100標準断面図S=1:100U型側溝布設替え工床 堀S=1:104.00 5.00 4.0013.00BP+4.0+9.0+13.0L=0.80L=0.10L=0.30L=0.20(0.80+0.10)/2×4.00+(0.10+0.30)/2×5.00+(0.30+0.20)/2×4.00= 3.80 ≒ 3.8 m2張りコンクリート工L=1:100H=1:50t=5cm雑工(石積工) S=1:500.200.200.40σck=18N/mm2胴込コンクリートD1個当り占有面積 A = √3/2・D2σck=18N/mm2雑 石名 称 規 格(0.4×10.00-4/3×3.14×0.20 ×72)/2 =0.794 0.8 m310.00m2 / 0.139m2 =71.942 72 個Φ400計 算 式 数 量 単位雑工(石積工)数量表(1個当り占有面積 1/2×√3×0.40 = 0.139 m2)胴込コンクリート10m2当り2すり付け工3ブロック積工すり付け工ブロック積工すり付け工(石積工)すり付け工(石積工)1:0.31:0.3張りコンクリート50標準断面図S=1:10≒ 52.3 m2≒ 9.8 m252.26×0.10 = 5.23 裏込コンクリート ≒ 5.2 m3= 6.50 (0.40+0.25)×10.00型 枠= 1.86 (0.55×0.40-0.45×0.15/2)×10.00コンクリートm3m2H=4.00L=4.47L=1.76L=1.31L=1.76L=1.31(0.37+0.79)/2×3.70 = 2.146m2裏込砕石面積(0.61+0.79)/2×1.57 = 1.099m2(水中部)天端工S=1:20コンクリート0.79×0.38/2×10.00 = 1.50m3型 枠0.38×10.00 = 3.80m2(10m当り数量) (10m当り数量)基礎工S=1:20裏 込 砕 石 = 27.90 ≒ 27.9 m3 2.146×13.00= 13.0 m 天端工= 13.0 m 基礎工(水中部)1.31×13.00 = 17.03(0.97+0.50)/2×1.76×2 = 2.59ブロック積工すり付け工≒ 17.0 m2≒ 2.6 m217.03×0.10 = 1.70 裏込コンクリート ≒ 1.7 m3裏 込 砕 石 = 14.29 ≒ 14.3m3 1.099×13.00= 13.0 m 基礎工伸縮目地0.45×4.02 = 1.81 伸縮目地 ≒ 1.8 m20.45×1.31 = 0.59 伸縮目地 ≒ 0.6 m2仮締切工 = 22 袋(大型土のう)(L=8.0m)180220460180180布設替え工埋戻し100 1000.10×0.22×8.00×2 =0.352 ≒0.4m3U型側溝 =8.0m張りコンクリート張りコンクリートW=0.10~0.800.10×0.22×8.00×2 =0.352 ≒0.4m3+13.01:0.5BP仮締切工S=1:100盛土材敷砂利10cm(W=4.0m)仮設道路S=1:1001:1.01:1.0クラッシャーラン(4.00+4.60)/2×0.30×20.0 =25.80 ≒ 26m3 良質土(3.00+3.20)/2×0.10×20.0 =6.20 ≒6m37災219-1011号 荒川東平地区施設(水路)災害復旧工事1:0.51:0.51:0.5H=0.40H=0.40100 450550400250 1500.40 3.604.000.350.100.370.340.450.790.540.79H=1.17H=1.57H=1.17H=1.574.021.311.173.70 0.301.570.610.97 0.970.50 3.00 0.504.000.300.104.603.20350100340790380 NO. 1/5断面積 立 積 (m3) 断面積 立 積 (m3) 断面積 立 積 (m3) 断面積 立 積 (m3)13.70 33.80 11.70 4.753.90 33.80 11.70幅 面 積 (m2) 延 長 面 積 (m2)7.80 45.207.80 22.10残 土 13.7 + 33.8 - 11.7/0.9 - 4.75/0.9 = 29.22 29 m3掘削 + 床掘 - 埋戻 /0.9 - 盛土 / 0.9 = 残 土土 量 数 量 計 算 集 計 表工 区 等掘 削 床 掘 埋 戻 盛 土工 区 等基 面 整 正 荒 仕 上荒川東平地区全体水中部全体水中部荒川東平地区 (全体) NO. 2/5断面積 立 積 (m3) 断面積 立 積 (m3) 断面積 立 積 (m3) 断面積 立 積 (m3)BP 0.10 2.60 0.90 1.70+4.0 4.00 0.50 1.20 2.60 10.40 0.90 3.60 0.30 4.00+9.0 5.00 1.30 4.50 2.60 13.00 0.90 4.50 0.75+13.0 4.00 2.70 8.00 2.60 10.40 0.90 3.60合 計 13.00 13.70 33.80 11.70 4.75土 量 数 量 計 算 表測 点 測点距離掘 削 床 堀 埋 戻 盛 土荒川東平地区 (全体) NO. 3/5幅 面 積 (m2) 延 長 面 積 (m2)BP 0.60 3.10+4.0 4.00 0.60 2.40 2.60 11.40+9.0 5.00 0.60 3.00 4.20 17.00+13.0 4.00 0.60 2.40 4.20 16.80合 計 13.00 7.80 45.20土 量 数 量 計 算 表測 点 測点距離基 面 整 正 荒 仕 上荒川東平地区 (水中部) NO. 4/5断面積 立 積 (m3) 断面積 立 積 (m3) 断面積 立 積 (m3) 断面積 立 積 (m3)BP 0.10 2.60 0.90+4.0 4.00 0.30 0.80 2.60 10.40 0.90 3.60+9.0 5.00 0.30 1.50 2.60 13.00 0.90 4.50+13.0 4.00 0.50 1.60 2.60 10.40 0.90 3.60合 計 13.00 3.90 33.80 11.70土 量 数 量 計 算 表測 点 測点距離掘 削 床 堀 埋 戻 盛 土荒川東平地区 (水中部) NO. 5/5幅 面 積 (m2) 延 長 面 積 (m2)BP 0.60 1.70+4.0 4.00 0.60 2.40 1.70 6.80+9.0 5.00 0.60 3.00 1.70 8.50+13.0 4.00 0.60 2.40 1.70 6.80合 計 13.00 7.80 22.10土 量 数 量 計 算 表測 点 測点距離基 面 整 正 荒 仕 上 - 1 -工 事 特 別 仕 様 書1 工 事 名 7災第12号 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事2 工事場所 いちき串木野市 荒川 地内3 工 期 令和8年8月7日限り第1章 総 則本工事の施工に当たっては,鹿児島県農政部制定「農業土木工事等共通仕様書」(以下「共通仕様書」という),「農業土木施工管理基準」(以下「施工管理基準」という),「工事請負契約書」及び「設計図書」に基づいて実施する。共通仕様書に対する特記及び追加事項は,この特別仕様書によるものとする。第2章 工事内容1 目 的(1) この工事は,農業用施設災害として施工を行うものでる。(2) 田および、用水路の営農に影響のある災害箇所を早急、優先的に施工計画の上施工すること。(3) 土工において残土流用を予定しているため、施工計画に際して流用計画を立てること。(4) 仮設道路に使用したシラスは指定場所へ搬出すること。2 工事概要この工事の概要は,次のとおりである。主要工事内訳工 種 規 格 数 量 備 考別紙総括表参照3 工事数量工事数量は設計図面及び参考資料による。第3章 現場条件1 土 質この工事の施工場所の土質は砂質土と想定している。2 関連工事関連工事がある場合は十分打ち合わせ調整のうえ,お互い協力し,効率良い工事に努め,手戻りの生じることのないようにすること。関係機関と連絡を密にし,実施すること。3 営農との関連畑,水田等は立ち入る場合は土地所有者の承諾を事前に得てから立ち入り,工事施工することとし,施工方法について,地主と十分協議し,営農に支障のないよう施工すること。4 騒音・振動対策施工に当たっては,騒音・振動による被害を防止するため,充分な調査・計画をたてること。5 産業廃棄物(1)産業廃棄物税工事により発生する建設廃棄物のうち,焼却施設及び最終処分場に搬入する産業廃棄物には,産業廃棄物税が課税されるので適性に処理すること。(2)指定副産物の搬出建設工事の施工により発生する「指定副産物」(土砂・コンクリ-ト塊・アスファルトコンクリ-ト塊・建設発生木材)は指定の場所へ搬出すること。- 2 -(3)建設工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定によりがたい場合は、監督職員と協議の上、その指示によること。(4) 共通仕様書第1編共通編1-1-22建設副産物2について,「産業廃棄物管理票(マニフェスト)」は「産業廃棄物管理票(紙マニフェストまたは電子マニフェスト)」と読み替えるものとする。確認方法は次のとおりとする。1)マニフェスト情報を収録した磁気媒体(CSV形式)による確認2)受渡確認票による確認(5)再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成し、施工計画書に含めて提出すること。又、その実施状況の記録を完成書類に含めて提出すること。(6) 「建設副産物の適性処理及び利用促進」 別紙―1 を参照すること。6 既存の建造物工事の施工にあたり,他の建造物・立木等があるときは,監督員と立会いを行い,入念な注意と防護をし,万一これらに損傷を与えた場合は,請負人の責任をもって直ちに復旧または補償しなければならない。7 第三者の指導工事中,関係の地元住民や官公署より指導を受けた場合は,直ちに監督員に申し出て指示を受けなればならない。8 国土調査の基準点等の保全について(1)国土調査の基準点等測量標識等の保全施工区域内に国土調査の基準点等測量標識等がある場合は,その取り扱いについて監督職員に指示を仰ぐとともに,施工前に設置者と協議すること。第4章 仮設1 工事用道路(維持管理)近隣の市道・農道等を現場搬入道路として利用することとする。一般運行に支障をきたさないよう請負者の責任のおいて維持管理しなければならない。2 土取場,土捨場及び一時仮置場建設発生土は,監督員と協議の上,指定場所まで運搬し,整地するものとする。特に降雨等により,災害の発生がないように十分留意し,管理しなければならない。第5章 工事用地等1 発注者が確保している用地発注者が確保している工事用地及び工事施工上必要な用地(以下「工事用地等」という。)は平面図及び丈量図のとおりである。監督職員の指示に従うこと。2 工事用地等の使用及び返還発注者が確保している工事用地等については,工事施工に先立ち監督職員の立会いの上,用地境界,使用条件等の確認を行わなければならない。また,工事施工上必要な用地の返還にあたっては,使用条件に基づき必要な措置を講じた後,発注者に通知しなければならない。3 請負者の裁量による工事用地等発注者が確保している工事用地以外の用地を請負者の裁量で確保する場合は、請負者の責任において処理するものとする。また、工事完了後地権者等に土地を返還し,立会いをして苦情がないようにしなければならない。4 地下埋設物工事施工中において、埋蔵文化財,水道管,ケーブル等を発見した場合は、直ちに工事を中止し監督職員に報告し、指示を受けなければならない。- 3 -第6章 工事用電力1 この工事に使用する電力設備及び電力料金は受注者の負担とする。第7章 工事用材料1 規格及び品質各種材料の使用にあたっては,カタログ,各種試験成績書により,材料使用承認を受けるものとする。使用する材料は監督員の指示又は許可したものでなければならない。(1)路盤材1)道路の路盤材は再生クラッシャラン40mm以下を使用する。2)再生クラッシャランに用いるセメントコンクリート再生骨材は,すり減り量が50%以下とする。(2)砕石及び栗石1)基礎砕石基礎用砕石は再生切込砕石40㎜以下とする。再生砕石40㎜以下の粒度の範囲は下表のとおりである。種 類 フ ル イ 通 過 重 量 百 分 率 (%)粒径の範囲 フルイの種類 (㎜)60 50 40 30 25 20 10 5 2.5 0.4 0.074最大粒径40㎜(㎜)40~010010095~100――50~80~―15~405~25~(3)芝,植生工等1) 人工芝使用の場合は幅100㎝を標準とする。(4)伸縮目地材瀝青質又は,ゴム発泡体の材質で厚さ10㎜のものとする。(5)コンクリ-ト積ブロックコンクリ-ト積ブロックはJIS A5323の積ブロックA種控長35㎝のもので,1㎡当りの重量は350㎏以上でなければならない。(6)合成樹脂製品水抜管塩化ビニ-ル管 VPφ50とする。(7)コンクリ-トコンクリ-トは,原則として「JIS A5308-1993」による生コンクリ-トとし,使用区分は下記のとおりとする。 ① 生コンは原則として,JIS表示許可工事で,かつ,コンクリ-ト主任技師は,コンクリ-ト技士の資格をもつ技術者が在籍するとともにコンクリ-ト製造能力,製造設備,品質管理状態及び運搬時間等を考慮して選定しなければならない。種 類設計基準強度 粗骨材最大寸法 水セメン比 スランプ範囲 セメントの適用工種 (N/mm2) (mm) (%) (cm) 種類標準品30 25以下 55以下 8±2.5 普通セメント21 25以下 60以下 8±2.5 高炉セメント 三面張,橋台,橋脚等18 40以下 65以下 8±2.5 高炉セメント 重力式擁壁等18 25以下 65以下 8±2.5 高炉セメント 均コンクリート※ 設計(構造計算)において,水セメント比が表の上限値より小さく設計されている場合それと整合するようにする。※ 無筋コンクリートの粗骨材寸法は、部材厚16cm未満の場合は25mm以下、部材厚16cm以上の場合は40mm以下とする。- 4 -② 品質検査(JIS A5308-9検査)は,乙が直接行うよう努めなければならない。止むを得ず生産者に検査のための試験を代行させる場合でも乙が立会いし確認しなければならない。③ 品質管理は,施工管理基準によるほか材合7日又は3日圧縮強度試験を行い,強度上疑義がある場合は,当該レディーミクストコンクリートの使用を中止することがある。ただし,重要構造物以外で少量の場合は当該試験を省略することができる。(8)材料保管各種材料は,使用前に破損,変質の有無を検査し,破損品,変質品は使用してはならない。又,材料は破損変質を来さないように所定の場所に保管しなければならない。第8章 施工1 一般事項(1) 工事着手地区内の耕作地内を使用する場合は地権者等に連絡をした後に行うこと。(2) 水準点この工事の水準点は,図面に示すKBMを使用することとする。(3) 検測又は確認この工事の不可視部分についての検測又は確認は段階で監督員の確認を受けなければならない。(4) 工事施工に先立ち、この工事の事業計画全体について、監督職員と打合せを行い、営農に支障のない施設用地整備に努めなければならない。(5) 施工に先立ち、地区界、基準杭、及び区画割の基礎杭を現地で監督職員の立会のもとに確認しなければならない。なお、これらの杭は工事施工中にあっても移動しないように留意しなければならない。 3)検査に必要な資料の提出及び測量器械並びにその他の機材の準備については検査員の指示に従わなければならない。4)検査ヶ所の修復は検査員の指示により請負者の負担で速やかにこれに応じなければならない。5)中間検査は,原則として,おおむね進捗50%時点または不可視部分の施工が終了した時点を目途に行うので,時期及び検査内容について監督職員と協議すること。2 提出書類1)工事工程管理に基づき、当月25日現在の工事進度を月末までに報告するものとする。2)共通仕様書に基づく施工計画書は、契約締結後速やかに提出しなければならない。3 工事カルテ作成・登録請負者は、受注時又は変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、実績情報システム(CORINS)に基づき、受注・変更・完成時に工事実績情報として通知書を作成し、監督職員の確認を受けたうえ、受注時及び変更契約時は,契約締結後土曜日,日曜日,祝日等を除く10日間以内に、工事完成検査時は工事完成後10日間以内に、(財)日本建設情報総合センターに登録しなければならない。また,登録完成後は(財)日本建設情報総合センター発行の「登録内容確認書」を直ちに監督職員に提出しなければならない。なお、変更時と完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の提出を省略できるものとする。4 下請け工事を下請けに出したときは、下請け契約を締結した日より5日以内に下請け通知書を発注者に提出すること。1) 下請工事における管内(県内)建設業者の優先活用について請負者は,工事の一部を下請に付する場合は,鹿児島地域振興局農林水産部日置支所管内に主たる営業所を有する者を使用するよう努めることとする。管内に対象業者がいない場合は,県内業者も可とする。5 配置技術者等の途中交代(1)配置技術者の途中交代が認められる場合としては,主任技術者又は監理技術者の死亡,傷病,または退職等,真にやむを得ない場合のほか,下記に該当する場合である。①受注者の責によらない理由により工事中止または工事内容の大幅な変更が発生し,工期が延長された場合。②橋梁,ポンプ,ゲート等の工場製作を含む工事であって,工場から現地へ工事の現場が移行する時点。③ダム,トンネル等の大規模な工事で一つの契約工期が多年に及ぶ場合。(2)上記1のいずれの場合であっても,請負者と発注者が協義し,工事の継続性,品質確保等に支障がないと認められる場合のみ途中交代が可能となる。6 ダンプトラック等による過積載の防止について(1)工事用資機材等の積載超過のないようにすること。(2)過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。(3)資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害す- 8 -ることがないようにすること。(4)さし枠装着又は物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが、工事現場に出入りすることがないようすること。(5)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別処置法」の目的に鑑み、同法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。(6)下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するに当たっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。(7)1から6のことにつき、下請契約における受注者を指導すること。7 県産資材等の優先活用について工事に使用する資材については,県内で産出,生産または,製造されたもの(以下「県産資材」という。)の優先使用に努めることとし,さらに,県産資材以外の資材等についても,県内に本店を置く資材業者等から調達するよう努めることとする。8 暴力団関係者による不当介入を受けた場合の措置いちき串木野市が発注する建設工事等(以下「市工事等」という。)において,暴力団関係者による不当要求又は工事妨害(以下「不当介入」という。)を受けた場合は,断固としてこれを拒否するとともに,その旨を遅滞なく市(発注者)及び警察に通報すること。市工事等において,暴力団関係者による不当介入を受けたことにより工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は市(発注者)と協議を行うこと。9 第3者に対する損害保険加入本工事において、第3者に対する損害保険に加入し、証書の写しを施工計画書に添付すること。10 「週休2日」試行工事について本工事は、週休2日の試行対象工事である。試行にあたっては、『「週休2日」試行工事要領』に基づき行うものとする。実施要領は、鹿児島県ホームページから取得できる。また、実施予定の現場は、工事着手前に監督員と協議し、実施手続をおこなうこと。第14章 現場代理人の兼任1 現場代理人の兼任を認める工事現場代理人は、請負契約の的確な履行を確保するため、工事現場の運営、取締りのほか、工事の施工及び契約関係事務に関する一切の事項(請負代金の変更、契約の解除等を除く。)を処理する受注者の代理人であるが、次の(1)から(6)のすべてを満たし、工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がないと発注者が認めた場合、工事現場の兼任を認めるものとする。(1)それぞれの工事の当初請負代金額が4,000万円未満であること(2)発注者又は監督員と常に携帯電話等で連絡をとれること(3)兼任できる工事は2件とする。ただし、全ての工事がいちき串木野市発注の工事であり、かつ、現場の運営、取締り及び権限の行使に支障がない場合、災害復旧工事に限り、3件以内であれば兼任可能とする。(4)兼任する工事は、工事現場の相互の間隔がおおむね10㎞以内の範囲(5)発注者又は監督員が求めた場合には、工事現場に速やかに向かう等の対応を行うこと(6)兼任する現場代理人は、必ず担当工事現場のいずれかに常駐するとともに、1日1回以上、担当工事現場を巡回し、現場管理等に当たること2 手続き現場代理人の兼任を行う場合には、「現場代理人の兼任(変更)申請書」を提出し、発注者の承認を得たのち、必要に応じ、現場代理人等選任(変更)通知書により、発注者に通知すること。なお、各々の工事において、発注者に現場代理人の兼任の承認を得ること。3 受注者に対する措置請求安全管理の不徹底や現場体制の不備に起因する事故等が発生した場合、建設工事請負契約書第12条に基づき、受注者に対して、必要な措置をとるべきことを請求するものとする。 - 9 -第15章 前払金・中間前払金1 請負金額が100万円以上の契約については、40%の範囲内で前払金を請求することが出来る。2 請負金額が100万円以上の契約工事で既に4割以内の前金払がなされている工事は、さらに2割を超えない範囲で中間前払をすることが出来る。第16章 「情報共有システム活用」試行工事について本工事は、情報共有システム活用の試行対象工事である。試行にあたっては、「情報共有システム活用工事試行要領」に基づき行うものとする。試行要領は、いちき串木野市ホームページから入手できる。また、活用の意向を施工計画書提出前に監督員と工事打合簿により協議し、実施の有無を決定するものとする。第17章 「電子納品」試行工事について本工事は、電子納品の試行対象工事である。試行にあたっては、「いちき串木野市電子納品の手引き(案)」に基づき行うものとする。手引き(案)は、いちき串木野市ホームページから取得できる。また、活用の意向を施工計画書提出前に監督員と工事打合簿により協議し、実施の有無を決定するものとする。第18章 工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知について落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあたっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、発注者に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。- 10 -(別紙-1) 建設副産物の適正処理及び利用促進第1条 総則「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」及び「再生資源の利用の促進に関する法律」並びに「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」等の施行を受け,公共工事再資源の活用が求められることから,「鹿児島県農業農村整備事業における再資源活用に関する実施要領」などに基づき、本工事のあたっては,以下の各号に示す事項を厳守すること。第2条 再生資材の利用請負者は下記の資材の使用に際し,再生資材を利用すること。資材名 規格 備考再生クラッシャーラン RC-40 使用箇所なお,使用に際し、「舗装再生便覧」等を遵守すること。第3条 建設発生土の利用埋戻しに使用する土は、掘削土を利用するものとする。第4条 建設発生土の搬出(指定処分Aの場合)1.建設工事や施工により発生する建設発生土は、下記の場所に搬出すること。(1) 受入れ場所: 南国殖産(2) 名称: 建設発生土(3) 仮置き等:必要な場合は、その場所を明示する。2.再生資源利用促進計画を作成し施工計画書に含めて提出すること。3.処分状況等の記録を完成書類に含めて提出すること4.建設工事発注後やむを得ない事情により上記の指定により難い場合は,監督職員と協議の上、その指示によること。第5条 指定副産物の搬出建設工事の施工より発生する建設廃材(コンクリー卜塊及びアスファルト・コンクリート塊)及び建設発生木材は最寄りの再資源化施設に搬出すること。なお,建設発生木材については、市町村の焼却施設、民間の焼却施設に搬出することとする。また、搬出後は、マニフェストのコピーを完成書類に含めて提出すること。なお、建設工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により上記の指定によりがたい場合は,監督職員と協議の上、その指示によること。第6条 再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成し、施工計画書に含めて提出すること。また、その実施状況の記録を完成書類に含めて提出すること。第7条 特定建設資材の分別解体等再資源化等(建設リサイクル法対象工事の場合)500以上万円の建設工事については,建設リサイクル法に基づき特定建設資材の分別解体等及び再資源化等について適正な措置を講ずること。なお、本工事における特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の積算条件を設定しているが、工事請負契約書「6解体工事に要する費用等」に定める事項は契約締結時に発注者と請負者の間で確認されるものであるため、発注者が積算上条件明示した以下の事項と別の方法であった場合でも変更の対象としない。ただし、工事発注後に明らかになった事情により、予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するものとする。- 11 -①分別解体等の方法工 程 毎 の 作 業 内 容 ・ 解 体 法工程 作業内容 分別解体等の方法①仮設 仮設工事□有■無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工 土工事■有□無□手作業□手作業・機械作業の併用③基礎 基礎工事□有■無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造 本体構造の工事■有□無□手作業□手作業・機械作業の併用⑤本体付属品 本体付属品の工事□有■無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他( )その他の工事□有■無□手作業□手作業・機械作業の併用※分別解体等の方法の欄については,該当がない場合は記載の必要はない。②再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類 施設の名称 所在地※上記②については積算上の条件明示であり,処理施設を指定するものではない。なお、請負者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。ただし、現場条件や数量の変更等、請負者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。③その他仮置き等必要条件施工計画書において監督職員との協議のうえ,承認を得るものとする。 - 12 -(別紙―2) 安 全 管 理第1条 工事施工のための安全対策(1)安全標識イ)立入り禁止の標識ロ)制限速度及び注意の標識ハ)工事予告の標識(2)安全施設イ)工事現場の囲い,手すり,地すり,(幅木)A)工事現場周辺の囲い,有刺鉄線,ロ-プ等B)墜落の危険のある作業場所での手すり,地すり,安全ロ-プ等C)落下物に対する簡単な金網,板等の防護施設ロ)高圧機器の感電防止柵等A)地上に設置する変圧及び,高圧負荷の機器の防護策等B)簡易クレ-ン等が道路又は,道路上を横断する場合,落下物に対する簡単な防護施設ハ)警報装置等A)交通頻繁な出入口等に設置する警報装置(信号機,カ-ブミラ-等)B)危険区域からの退避等を知らせる警報装置(鐘,サイレン等)C)その他(トランシ-バ-,保安燈の電池,赤旗等)ニ)交通安全施設等バリケ-ド,セ-フティコ-ン,進入防止柵,歩道柵,放送施設,その他警報施設,遮断機等(3)安全管理イ)監視員A)線路に接近して行う作業で列車及び作業員の安全確保の必要な場合の監視B)コンクリ-ト橋梁仮設作業等の支保工の変形圧縮沈下等の監視C)土石の崩壊又は落下の危険のある作業場所での監視D)道路及び通路等に接近して作業をする場合の道路監視ロ)誘導員A)土砂場,崖縁,見通し困難な場所,工事用道路と一般道路との交差する箇所,土石等の崩壊,落下の恐れのある箇所,又は他の作業箇所と接近する箇所等で安全上必要な箇所での誘導B)一般公道上で作業する場合の誘導C)その他上記に準ずるものハ)見張員A)倒壊及びコンクリ-ト塊,鉄片等の飛散,落下に対する災害防止に必要な場合の見張りB)見通しの悪いところの見張りC)その他上記に準ずるものニ)信号手A)トラック等の出入頻繁な箇所の信号手B)点火(発破作業)の合図,退避の合図(旗振り)のためC)危険作業及び交通頻繁な箇所の信号手D)その他上記に準ずるものホ)安全用品保安帽,命綱,防じんマスク,防毒マスク,耳栓,信号燈,発煙筒等第2条 安全・訓練等に関する施工計画の作成施工に先立ち作成する施工計画書に,本工事の内容に応じた安全・訓練等の具体的な計画を作成し,監督職員に提出するものとする。 担当者 中村工事番号工事名工事箇所 地内工 期着手の日より 日間入札執行契約担当者注 意 事 項 指 示 事 項落 札 者(令和 8年 8月 7日まで)いちき串木野市長 中屋 謙治令和 年 月 日荒川東平地区農業用施設災害復旧工事令 和 7 年 度 閲 覧 設 計 書いちき串木野市 荒川7災第12号金抜き設計書(当初)令和7年度農地・農業用施設災害復旧事業荒川東平地区農業用施設災害復旧工事7災第12号1/30積算書鏡事業名工事名内 容農地・農業用施設災害復旧事業荒川東平地区農業用施設災害復旧工事いちき串木野市 荒川 地内7災第12号当初積算鹿児島③【串木野】鹿児島③【串木野】令和8年2月令和8年2月―A令和7年03号―A九州電力事業主体名農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事項 目 名事業名地区名工事名施工場所歩掛期適用年番号工事番号工事区分積算区分地域区分地区区分工期積算体系年月単価期適用年月電力会社名2/30積算書鏡番号 規 格 数 量 単位 金 額 備 考請負工事費・工事価格・消費税相当額(10%)工事内容項 目 名事業名 農地・農業用施設災害復旧事業 工事名 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事3/30工事別鏡事業名工事名内 容当初積算一般土木工事河川工事河川工事令和7年1号[1号]計上する35%を超え40%以下低圧・業者持・1年未満なしなしなし4週8休以上(月単位)0.00%中山間地域しない補正なし補正なし工事名農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事項 目 名工事区分積算区分積算体系区分工種区分工種体系区分工事工種体系年番号契約保証費前払金支出割合電力区分冬期補正週休2日補正熱中症対策補正(現場管理費)施工地域区分3次元出来形管理補正(現場管理費)豪雪補正亜熱帯補正現場環境改善費の計上3次元出来形管理補正(共通仮設費)4/30工事別鏡事業名工事名数 量 単位 金 額 備 考1.000 式1.000 式10 ・・・現場管理費11 ・・・・現場管理費(率計上)12 ・一般管理費等13 処分費等(直接工事費の内数)14 処分費等(率対象外)15 法定福利費概算額(工事価格の内数)農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事項 目 名1 工事価格2 ・工事原価3 純工事費8 ・・・共通仮設費9 ・・・・運搬費~営繕費等7 ・・間接工事費4 ・・直接工事費5 ・・・直接工事費(仮設工を除く)6 ・・・直接工事費(仮設工)5/30直接工事費(仮設工を除く)内訳表事業名工事名数 量 単位 金 額 備 考1.000 式1.000 式1.000 式農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事工 種 名 称直接工事費(仮設工を除く)内訳直接工事費(仮設工を除く)・令和7年度 農地・農業用施設災害復旧事業・・219-1011荒川東平(用水路)6/30直接工事費(仮設工)内訳表事業名工事名数 量 単位 金 額 備 考1.000 式1.000 式1.000 式農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事工 種 名 称直接工事費(仮設工)内訳直接工事費(仮設工)・仮設工・・仮設工7/30工事費明細書事業名工事名数 量 単位 単 価 金 額 備 考1.000 式1.000 式歩A・単A1.000 式 B単 1号歩A・単A1.000 式 B単 2号歩A・単A1.000 式 B単 3号歩A・単A1.000 式 B単 4号歩A・単A1.000 式 B単 5号名 称(規 格)直接工事費(仮設工を除く)農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事合 計・令和7年度 農地・農業用施設災害復旧事業・・219-1011荒川東平(用水路)000001 土工000002 ブロック積工000003 すり付け工000004 張コンクリート工000005 水路工8/30工事費明細書事業名工事名数 量 単位 単 価 金 額 備 考1.000 式1.000 式歩A・単A1.000 式 B単 6号歩A・単A1.000 式 B単 7号歩A・単A1.000 式 B単 8号名 称(規 格)直接工事費(仮設工)農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事合 計・仮設工・・仮設工000006 仮設道路工000007 仮締切工000008 水替工9/30単価型明細ブロック表 単価期A事業名工事名コード 名 称(規 格) 数 量 単位 単 価 金 額 備 考 *** B単- 1号 ***000001 土工 歩A式 1.000 式 当たり算出SA0101 SP 掘削土砂,上記以外(小規模),-,-,標準,-,-,- 14.000 m3 S単 15号SA0103 SP 床掘り土砂,上記以外(小規模),-,- 34.000 m3 S単 17号T00001 埋戻工12.000 m3 T単 1号T00002 機械盛土5.000 m3 T単 2号S01072 整形工(人力荒仕上げ)土砂 45.000 ㎡ S単 3号SA0121 SP 土砂等運搬小規模,バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3),土砂(岩塊・玉石混り土含む),無し,6.0k 29.000 m3 S単 18号m以下S02123 土砂処分費29.000 m3 S単 9号合 計単 価 *** B単- 2号 ***000002 ブロック積工 歩A式 1.000 式 当たり算出SQ2711 【コンクリートブロック積工】【独】練積,無し,昼間施工,10,18-8-40(高炉B),なし,計上する 52.000 ㎡ S単 25号SA0266 SP 胴込・裏込材(砕石)間知・平・連節ブロック,再生砕石 RC-40,あり,有り 28.000 m3 S単 20号T00003 天端工13.000 m T単 3号T00006 基礎工13.000 m T単 4号SA0331 SP 目地板30m2未満,計上する,目地板(瀝青質板) t=10mm 2.000 ㎡ S単 24号合 計単 価 *** B単- 3号 ***000003 すり付け工 歩A式 1.000 式 当たり算出T00007 雑石積(購入材)雑割石材料を購入(発生材:購入材=8:2) 10.000 ㎡ T単 5号合 計単 価 *** B単- 4号 ***000004 張コンクリート工 歩A式 1.000 式 当たり算出T00008 張コンクリート工4.000 ㎡ T単 6号合 計単 価 *** B単- 5号 ***000005 水路工 歩A式 1.000 式 当たり算出T00009 U型水路布設替工8.000 m T単 7号合 計単 価 *** B単- 6号 ***000006 仮設道路工 歩A式 1.000 式 当たり算出T00013 仮設道路設置20.000 m T単 8号農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事10/30単価型明細ブロック表 単価期A事業名工事名コード 名 称(規 格) 数 量 単位 単 価 金 額 備 考農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事T00014 仮設道路撤去20.000 m T単 9号合 計単 価 *** B単- 7号 ***000007 仮締切工 歩A式 1.000 式 当たり算出T00015 仮締切工22.000 m T単 10号合 計単 価 *** B単- 8号 ***000008 水替工 歩A式 1.000 式 当たり算出S18003 排水ポンプ運転4,作業時排水,0以上~120未満,10m,発動発電機,あり 1.000 箇所 S単 13号S18004 排水ポンプ設置撤去1~5台,あり 1.000 箇所 S単 14号合 計単 価11/30施工単価表 単価期A事業名工事名コード 名 称 数 量 単位 単 価 金 額 備 考 *** S単- 1号 ***歩AS01041 人力土工(盛土・埋戻) m3 10.000 m3 当たり算出人力土工(盛土・埋戻) 冬期補正:なし 豪雪補正:なし砂・砂質土,埋戻,まき出し,振動コンパクタ (Ⅰ) 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.01)土質区分 砂・砂質土 超勤時間:0.0 深夜時間:0.02)作業区分 埋戻 週休:月単位 時間的制約:なし3)施工区分 まき出し 制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.04)締固め区分 振動コンパクタ(Ⅰ)R01002 特殊作業員0.200 人R01003 普通作業員0.680 人Y00004 諸雑費10% 0.100算出数量合 計10.000 m3単 価m3 *** S単- 2号 ***歩AS01041 人力土工(盛土・埋戻) m3 10.000 m3 当たり算出人力土工(盛土・埋戻) 冬期補正:なし 豪雪補正:なし砂・砂質土,埋戻,まき出し,人力タコ 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.01)土質区分 砂・砂質土 超勤時間:0.0 深夜時間:0.02)作業区分 埋戻 週休:月単位 時間的制約:なし3)施工区分 まき出し 制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.04)締固め区分 人力タコR01003 普通作業員1.380 人算出数量合 計10.000 m3単 価m3 *** S単- 3号 ***歩AS01072 整形工(人力荒仕上げ) ㎡ 10.000 ㎡ 当たり算出整形工(人力荒仕上げ) 冬期補正:なし 豪雪補正:なし土砂 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.01)土質区分 土砂 超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.0R01003 普通作業員0.120 人算出数量合 計10.000 ㎡単 価㎡ *** S単- 4号 ***歩AS01082 締固工(振動ローラ締固め2.5m未満) m3 1.000 日 当たり算出締固工(振動ローラ締固め2.5m未満) 冬期補正:なし 豪雪補正:なし築堤・埋戻,0.8~1.1ton,あり 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.01)工種区分 築堤・埋戻 超勤時間:0.0 深夜時間:0.02)規格区分(ton) 0.8~1.1ton 週休:月単位 時間的制約:なし3)長期割引単価区分 あり 制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.0F04081 振動ロ-ラ[ハンドガイド式]質量0.8~1.1t 1.440 日P34004 軽油パトロール給油又はドラム渡し 5.700 LR01002 特殊作業員1.000 人算出数量合 計50.000 m3単 価m3 *** S単- 5号 ***歩AS02115 特殊作業員 人 1.000 人 当たり算出特殊作業員 冬期補正:なし 豪雪補正:なし亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.01)労務コード R01002 超勤時間:0.0 深夜時間:0.0農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事12/30施工単価表 単価期A事業名工事名コード 名 称 数 量 単位 単 価 金 額 備 考農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事2)労務単価算定区分 週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.0R01002 特殊作業員1.000 人算出数量合 計1.000 人単 価 *** S単- 6号 ***歩AS02115 普通作業員 人 1.000 人 当たり算出普通作業員 冬期補正:なし 豪雪補正:なし亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.01)労務コード R01003 超勤時間:0.0 深夜時間:0.02)労務単価算定区分 週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.0R01003 普通作業員1.000 人算出数量合 計1.000 人単 価 *** S単- 7号 ***歩AS02115 土木一般世話役 人 1.000 人 当たり算出土木一般世話役 冬期補正:なし 豪雪補正:なし亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.01)労務コード R01001 超勤時間:0.0 深夜時間:0.02)労務単価算定区分 週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.0R01001 土木一般世話役1.000 人算出数量合 計1.000 人単 価 *** S単- 8号 ***歩AS02115 石工 人 1.000 人 当たり算出石工 冬期補正:なし 豪雪補正:なし亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.01)労務コード R01006 超勤時間:0.0 深夜時間:0.02)労務単価算定区分 週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.0R01006 石工1.000 人算出数量合 計1.000 人単 価 *** S単- 9号 ***歩AS02123 土砂処分費 m3 1.000 各単位 当たり算出土砂処分費 冬期補正:なし 豪雪補正:なし亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.01)地域資材単価コード 超勤時間:0.0 深夜時間:0.02)資材規格 週休:月単位 時間的制約:なし3)単価の入力 制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.0P96001 土砂処分費1.000 m3算出数量合 計1.000 各単位単 価 *** S単- 10号 ***歩AS08042 砂利舗装工(機械) ㎡ 100.000 ㎡ 当たり算出13/30施工単価表 単価期A事業名工事名コード 名 称 数 量 単位 単 価 金 額 備 考農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事砂利舗装工(機械) 冬期補正:なし 豪雪補正:なし再生クラッシャラン,RC-40,10cm,2.5m以上,敷均し,不要,あり,なし 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.01)舗設材の種別 再生クラッシャラン 超勤時間:0.0 深夜時間:0.02)規格 RC-40 週休:月単位 時間的制約:なし3)仕上がり厚さ 10cm 制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.04)敷均し幅 2.5m以上5)施工区分 敷均し6)舗装面仕上げ作業の必要性 不要7)長期割引単価区分(賃料機械)の選択 あり8)単価0円区分(舗設材) なしJ03118 再生クラッシャランRC-40 40~0mm 11.600 m3R01001 土木一般世話役0.200 人R01003 普通作業員0.620 人M02041 バックホウ[クローラ型・排対型(2次)]標準バケット容量 山積0.28m3(平積0.2m3) 2.500 時間P34004 軽油パトロール給油又はドラム渡し 15.000 LR01021 運転手(特殊)0.430 人算出数量合 計100.000 ㎡単 価㎡ *** S単- 11号 ***歩AS18002 大型土のう工 袋 1.000 日 当たり算出大型土のう工 冬期補正:なし 豪雪補正:なし製作・設置,バックホウ,購入土,1.2m3,大型土のう袋(1.0t用),なし, 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.0あり 超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし1)施工区分 製作・設置 制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.02)施工機械区分 バックホウ3)採取土区分 購入土4)購入土材単価(m3当たり)5)購入土材数量(m3/袋) 1.200m36)大型土のう袋区分 大型土のう袋(1.0t用)7)単価0円区分(大型土のう袋) なし8)長期割引単価区分(賃料機械) ありR01001 土木一般世話役1.000 人R01002 特殊作業員1.000 人R01003 普通作業員1.000 人Y00004 諸雑費0.010P37003 大型土のう袋大型土のう袋(1.0t用) 34.000 枚J03208 購入土40.800 m3F08064 バックホウ[クローラ型・後方超小旋回・クレーン・~超低・排(~2014)]標準バケット容量 山積0.45m3(平積0.35m3)吊能力2.9t 1.280 日P34004 軽油パトロール給油又はドラム渡し 63.000 LR01021 運転手(特殊)1.000 人算出数量合 計34.000 袋単 価袋 *** S単- 12号 ***歩AS18002 大型土のう工 袋 1.000 日 当たり算出大型土のう工 冬期補正:なし 豪雪補正:なし撤去,バックホウ,0m3,あり 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.01)施工区分 撤去 超勤時間:0.0 深夜時間:0.02)施工機械区分 バックホウ 週休:月単位 時間的制約:なし4)購入土材単価(m3当たり) 制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.05)購入土材数量(m3/袋) 0.000m38)長期割引単価区分(賃料機械) ありR01001 土木一般世話役1.000 人R01002 特殊作業員1.000 人Y00004 諸雑費0.004F08063 バックホウ[クローラ型・クレーン・~超低・排対型(~2014)]14/30施工単価表 単価期A事業名工事名コード 名 称 数 量 単位 単 価 金 額 備 考農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事標準バケット容量 山積0.8m3(平積0.6m3)吊能力2.9t 1.210 日P34004 軽油パトロール給油又はドラム渡し 101.000 LR01021 運転手(特殊)1.000 人算出数量合 計115.000 袋単 価袋 *** S単- 13号 ***歩AS18003 排水ポンプ運転 箇所 1.000 箇所 当たり算出排水ポンプ運転 冬期補正:なし 豪雪補正:なし4,作業時排水,0以上~120未満,10m,発動発電機,あり 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.01)運転日数 4 超勤時間:0.0 深夜時間:0.02)排水方法 作業時排水 週休:月単位 時間的制約:なし3)排水量(m3/h) 0以上~120未満 制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.04)全揚程 10m5)動力区分 発動発電機6)長期割引単価区分(賃料機械) ありF05051 工事用水中ポンプ (潜水ポンプ)口径200mm 4.800 日F02057 発動発電機[D駆動・~超低・排対型(~3次)]45kVA 4.800 日P34004 軽油パトロール給油又はドラム渡し 184.000 LR01002 特殊作業員0.560 人Y00004 諸雑費0.050算出数量合 計1.000 箇所単 価箇所 *** S単- 14号 ***歩AS18004 排水ポンプ設置撤去 箇所 1.000 箇所 当たり算出排水ポンプ設置撤去 冬期補正:なし 豪雪補正:なし1~5台,あり 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.01)ポンプ台数区分 1~5台 超勤時間:0.0 深夜時間:0.02)長期割引単価区分(賃料機械) あり 週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.0F08063 バックホウ[クローラ型・クレーン・~超低・排対型(~2014)]標準バケット容量 山積0.8m3(平積0.6m3)吊能力2.9t 0.740 日R01001 土木一般世話役0.500 人R01002 特殊作業員0.100 人R01003 普通作業員2.000 人P34004 軽油パトロール給油又はドラム渡し 23.000 LR01021 運転手(特殊)0.500 人算出数量合 計1.000 箇所単 価箇所 *** S単- 15号 ***歩ASA0101 SP 掘削 m3 1.000 m3 当たり算出SP 掘削 冬期補正:なし 豪雪補正:なし土砂,上記以外(小規模),-,-,標準,-,-,- 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.0超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.01)土質 土砂2)施工方法 上記以外(小規模)3)押土の有無 -4)障害の有無 -5)施工数量 標準6)火薬使用 -7)破砕片除去の有無 -8)集積押土の有無 -単 価m315/30施工単価表 単価期A事業名工事名コード 名 称 数 量 単位 単 価 金 額 備 考農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事 *** S単- 16号 ***歩ASA0102 SP 積込(ルーズ) m3 1.000 m3 当たり算出SP 積込(ルーズ) 冬期補正:なし 豪雪補正:なし土砂,小規模(標準) 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.0超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.01)土質 土砂2)作業内容 小規模(標準)単 価m3 *** S単- 17号 ***歩ASA0103 SP 床掘り m3 1.000 m3 当たり算出SP 床掘り 冬期補正:なし 豪雪補正:なし土砂,上記以外(小規模),-,- 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.0超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.01)土質 土砂2)施工方法 上記以外(小規模)3)土留方式の種類 -4)障害の有無 -単 価m3 *** S単- 18号 ***歩ASA0121 SP 土砂等運搬 m3 1.000 m3 当たり算出SP 土砂等運搬 冬期補正:なし 豪雪補正:なし小規模,バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3),土砂(岩塊・玉石混り土含む) 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.0,無し,6.0km以下 超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.01)土砂等発生現場 小規模2)積込機種・規格 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)3)土質 土砂(岩塊・玉石混り土含む)4)DID区間の有無 無し5)運搬距離 6.0km以下単 価m3 *** S単- 19号 ***歩ASA0141 SP 路体(築堤)盛土・埋戻 m3 1.000 m3 当たり算出SP 路体(築堤)盛土・埋戻 冬期補正:なし 豪雪補正:なし4.0m以上,20,000m3未満,無し,あり 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.0超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.01)施工幅員 4.0m以上2)施工数量 20,000m3未満3)障害の有無 無し4)長期割引単価区分 あり単 価m3 *** S単- 20号 ***歩ASA0266 SP 胴込・裏込材(砕石) m3 1.000 m3 当たり算出SP 胴込・裏込材(砕石) 冬期補正:なし 豪雪補正:なし間知・平・連節ブロック,再生砕石 RC-40,あり,有り 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.0超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.01)ブロックの種類 間知・平・連節ブロック2)胴込・裏込材の有無 有り3)長期割引単価区分 あり16/30施工単価表 単価期A事業名工事名コード 名 称 数 量 単位 単 価 金 額 備 考農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事4)胴込・裏込材の規格 再生砕石 RC-40単 価m3 *** S単- 21号 ***歩ASA0311 SP コンクリート m3 1.000 m3 当たり算出SP コンクリート 冬期補正:なし 豪雪補正:なし小型構造物,人力打設,計上する,-,一般養生,-,無し,-,18-8-40 (高 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.0炉B) W/C65% 超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.01)構造物種別 小型構造物2)打設工法 人力打設3)コンクリートの計上 計上する4)設計日打設量 -5)養生工の種類 一般養生6)圧送管延長距離区分 -7)現場内小運搬の有無 無し8)打設高さ、水平打設距離 -10)規格区分 18-8-40(高炉B) W/C65%単 価m3 *** S単- 22号 ***歩ASA0311 SP コンクリート m3 1.000 m3 当たり算出SP コンクリート 冬期補正:なし 豪雪補正:なし無筋・鉄筋構造物,人力打設,計上する,-,一般養生,-,無し,-,18-8-4 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.00(高炉B) W/C65% 超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.01)構造物種別 無筋・鉄筋構造物2)打設工法 人力打設3)コンクリートの計上 計上する4)設計日打設量 -5)養生工の種類 一般養生6)圧送管延長距離区分 -7)現場内小運搬の有無 無し8)打設高さ、水平打設距離 -10)規格区分 18-8-40(高炉B) W/C65%単 価m3 *** S単- 23号 ***歩ASA0312 SP 型枠 ㎡ 1.000 ㎡ 当たり算出SP 型枠 冬期補正:なし 豪雪補正:なし一般型枠,小型構造物 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.0超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.01)型枠の種類 一般型枠2)構造物の種類 小型構造物単 価㎡ *** S単- 24号 ***歩ASA0331 SP 目地板 ㎡ 1.000 ㎡ 当たり算出SP 目地板 冬期補正:なし 豪雪補正:なし30m2未満,計上する,目地板(瀝青質板) t=10mm 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.0超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.01)1工事当り使用量 30m2未満2)目地板の計上 計上する3)規格区分 目地板(瀝青質板) t=10mm単 価㎡17/30施工単価表 単価期A事業名工事名コード 名 称 数 量 単位 単 価 金 額 備 考農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事 *** S単- 25号 ***歩ASQ2711 【コンクリートブロック積工】【独】 ㎡ 1.000 ㎡ 当たり算出【コンクリートブロック積工】【独】 冬期補正:なし 豪雪補正:なし練積,無し,昼間施工,10,18-8-40(高炉B),なし,計上する 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.01)施工区分 練積 超勤時間:0.0 深夜時間:0.02)時間的制約 無し 週休:月単位 時間的制約:なし3)昼夜施工区分 昼間施工 制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.05)裏込コンクリート厚 106)生コンクリート規格 18-8-40(高炉B)7)単価0円区分(胴込材)空積の時入力 なし8)ブロック材料計上区分 計上するA72501 コンクリートブロック積工制約無 機労 昼間 1.000 ㎡J02060 生コンクリート(高炉B)18-8-40(高炉B) 0.320 m3P15320 間知ブロック控350 滑面 1.000 ㎡算出数量合 計1.000 ㎡単 価㎡ *** S単- 26号 ***歩ASQ5803 【排水構造物工】【独】 m 1.000 [各単位] 当たり算出【排水構造物工】【独】 冬期補正:なし 豪雪補正:なしU型側溝,昼間施工,L=2000,なし,水路用トラフ,240,1000kg/個以下, 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.0-,-,再利用撤去を行なう 超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし1)施工区分Ⅰ U型側溝 制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.02)施工区分Ⅱ 昼間施工3)規格・仕様(規格Ⅰ) L=20004)時間的制約 なし5)使用区分 水路用トラフ6)呼称 2407)質量(規格Ⅱ) 1000kg/個以下8)製品コード(質量別の場合)9)L=1000を使用 L=1000を使用しない10)L=4000を使用 L=4000を使用しない11)法面小断面 -12)法面縦排水 -13)再利用撤去の有無 再利用撤去を行なう14)材料単価0円区分(二次製品水路) あり15)基礎砕石の施工有無 -A71103 排水構造物工 U型側溝 時間的制約無L=2000mm 1000kg/個以下 機・労 昼間単価 1.000 mPRB047 鉄筋コンクリートU形 計上無し240×240×2000 0.500 本算出数量合 計1.000 [各単位]単 価[各単位] *** S単- 27号 ***歩ASQ5803 【排水構造物工】【独】 m 1.000 [各単位] 当たり算出【排水構造物工】【独】 冬期補正:なし 豪雪補正:なしU型側溝,昼間施工,L=2000,なし,水路用トラフ,240,1000kg/個以下, 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.0-,-,再利用撤去を行なわない 超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし1)施工区分Ⅰ U型側溝 制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.02)施工区分Ⅱ 昼間施工3)規格・仕様(規格Ⅰ) L=20004)時間的制約 なし5)使用区分 水路用トラフ6)呼称 2407)質量(規格Ⅱ) 1000kg/個以下8)製品コード(質量別の場合)9)L=1000を使用 L=1000を使用しない10)L=4000を使用 L=4000を使用しない11)法面小断面 -12)法面縦排水 -13)再利用撤去の有無 再利用撤去を行なわない14)材料単価0円区分(二次製品水路) あり15)基礎砕石の施工有無 基礎砕石の施工無し16)基礎砕石の種別 -17)基礎砕石の規格 -19)材料単価0円区分(基礎砕石) -A71103 排水構造物工 U型側溝 時間的制約無18/30施工単価表 単価期A事業名工事名コード 名 称 数 量 単位 単 価 金 額 備 考農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事L=2000mm 1000kg/個以下 機・労 昼間単価 1.000 mPRB047 鉄筋コンクリートU形 計上無し240×240×2000 0.500 本算出数量合 計1.000 [各単位]単 価[各単位]19/30特別単価表 単価期A事業名工事名コード 名 称(規 格) 数 量 単位 単 価 金 額 備 考 *** T単- 1号 ***歩AT00001 埋戻工 m3 10.000 m3 当たり算出SA0102 SP 積込(ルーズ)土砂,小規模(標準) 11.000 m3 S単 16号S01041 人力土工(盛土・埋戻)砂・砂質土,埋戻,まき出し,振動コンパクタ(Ⅰ) 10.000 m3 S単 1号算出数量合 計10.000 m3単 価m3 *** T単- 2号 ***歩AT00002 機械盛土 m3 10.000 m3 当たり算出SA0102 SP 積込(ルーズ)土砂,小規模(標準) 11.000 m3 S単 16号S01082 締固工(振動ローラ締固め2.5m未満)築堤・埋戻,0.8~1.1ton,あり 10.000 m3 S単 4号算出数量合 計10.000 m3単 価m3 *** T単- 3号 ***歩AT00003 天端工 m 10.000 m 当たり算出SA0311 SP コンクリート小型構造物,人力打設,計上する,-,一般養生,-,無し,-,18-8-40(高炉B) W/C65% 1.500 m3 S単 21号SA0312 SP 型枠一般型枠,小型構造物 3.800 ㎡ S単 23号算出数量合 計10.000 m単 価m *** T単- 4号 ***歩AT00006 基礎工 m 10.000 m 当たり算出SA0311 SP コンクリート小型構造物,人力打設,計上する,-,一般養生,-,無し,-,18-8-40(高炉B) W/C65% 1.860 m3 S単 21号SA0312 SP 型枠一般型枠,小型構造物 6.500 ㎡ S単 23号算出数量合 計10.000 m単 価m *** T単- 5号 ***歩AT00007 雑石積(購入材)雑割石 ㎡ 20.000 ㎡ 当たり算出材料を購入(発生材:購入材=8:2)C00001 石積工(現場発生材)雑割石16.000 ㎡ C単 1号C00002 石積工(購入材)練積(雑割石:35㎝) 4.000 ㎡ C単 2号算出数量合 計20.000 ㎡単 価㎡ *** T単- 6号 ***歩AT00008 張コンクリート工 ㎡ 10.000 ㎡ 当たり算出SA0311 SP コンクリート無筋・鉄筋構造物,人力打設,計上する,-,一般養生,-,無し,-,18-8-40(高炉B) W 0.500 m3 S単 22号農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事20/30特別単価表 単価期A事業名工事名コード 名 称(規 格) 数 量 単位 単 価 金 額 備 考農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事/C65%算出数量合 計10.000 ㎡単 価㎡ *** T単- 7号 ***歩AT00009 U型水路布設替工 m 10.000 m 当たり算出SA0103 SP 床掘り土砂,上記以外(小規模),-,- 0.440 m3 S単 17号S01041 人力土工(盛土・埋戻)砂・砂質土,埋戻,まき出し,人力タコ 0.440 m3 S単 2号SQ5803 【排水構造物工】【独】U型側溝,昼間施工,L=2000,なし,水路用トラフ,240,1000kg/個以下,-,-,再利用 10.000 m S単 26号撤去を行なうSQ5803 【排水構造物工】【独】U型側溝,昼間施工,L=2000,なし,水路用トラフ,240,1000kg/個以下,-,-,再利用 10.000 m S単 27号撤去を行なわない算出数量合 計10.000 m単 価m *** T単- 8号 ***歩AT00013 仮設道路設置 m 10.000 m 当たり算出SA0141 SP 路体(築堤)盛土・埋戻4.0m以上,20,000m3未満,無し,あり 12.900 m3 S単 19号P96005 購入土(現場渡し)12.900 m3S08042 砂利舗装工(機械)再生クラッシャラン,RC-40,10cm,2.5m以上,敷均し,不要,あり,なし 30.000 ㎡ S単 10号算出数量合 計10.000 m単 価m *** T単- 9号 ***歩AT00014 仮設道路撤去 m 10.000 m 当たり算出SA0101 SP 掘削土砂,上記以外(小規模),-,-,標準,-,-,- 16.000 m3 S単 15号SA0121 SP 土砂等運搬小規模,バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3),土砂(岩塊・玉石混り土含む),無し,6.0k 16.000 m3 S単 18号m以下S02123 土砂処分費16.000 m3 S単 9号算出数量合 計10.000 m単 価m *** T単- 10号 ***歩AT00015 仮締切工 m 10.000 m 当たり算出S18002 大型土のう工製作・設置,バックホウ,購入土,1.2m3,大型土のう袋(1.0t用),なし,あり 10.000 袋 S単 11号S18002 大型土のう工撤去,バックホウ,0m3,あり 10.000 袋 S単 12号SA0121 SP 土砂等運搬小規模,バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3),土砂(岩塊・玉石混り土含む),無し,6.0k 12.000 m3 S単 18号m以下S02123 土砂処分費12.000 m3 S単 9号算出数量合 計10.000 m21/30特別単価表 単価期A事業名工事名コード 名 称(規 格) 数 量 単位 単 価 金 額 備 考農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事単 価m22/30特別単価表 単価期A事業名工事名コード 名 称(規 格) 数 量 単位 単 価 金 額 備 考 *** C単- 1号 ***歩AC00001 石積工(現場発生材)雑割石 ㎡ 10.000 ㎡ 当たり算出S02115 特殊作業員0.320 人 S単 5号S02115 普通作業員0.630 人 S単 6号Y00004 雑品0.200S02115 土木一般世話役0.200 人 S単 7号S02115 石工1.320 人 S単 8号S02115 普通作業員2.190 人 S単 6号J02060 生コンクリート(高炉B)18N/mm2 8cm 40mm (W/C=65%以下) 2.080 m3算出数量合 計10.000 ㎡単 価㎡ *** C単- 2号 ***歩AC00002 石積工(購入材) ㎡ 10.000 ㎡ 当たり算出練積(雑割石:35㎝)S02115 特殊作業員0.320 人 S単 5号S02115 普通作業員0.630 人 S単 6号Y00004 雑品0.200J03515 捨石1,000kg以下 3.500 m3J02060 生コンクリート(高炉B)18N/mm2 8cm 40mm (W/C=65%以下) 2.080 m3S02115 土木一般世話役0.200 人 S単 7号S02115 石工1.320 人 S単 8号S02115 普通作業員2.190 人 S単 6号算出数量合 計10.000 ㎡単 価㎡農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事23/30施工パッケージ単価構成表 単価期A事業名工事名コード 名 称 数 量 単位 単 価 金 額 備 考 *** S単- 15号 ***歩ASA0101 SP 掘削 m3 1.000 m3 当たり算出SP 掘削 冬期補正:なし 豪雪補正:なし土砂,上記以外(小規模),-,-,標準,-,-,- 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.0超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.01)土質 土砂2)施工方法 上記以外(小規模)3)押土の有無 -4)障害の有無 -5)施工数量 標準6)火薬使用 -7)破砕片除去の有無 -8)集積押土の有無 -M02041 バックホウ[クローラ型・排対型(2次)]標準バケット容量 山積0.28m3(平積0.2m3) 供用日R01021 運転手 (特殊)人P34004 軽油パトロール給油又はドラム渡し L単 価m3 *** S単- 16号 ***歩ASA0102 SP 積込(ルーズ) m3 1.000 m3 当たり算出SP 積込(ルーズ) 冬期補正:なし 豪雪補正:なし土砂,小規模(標準) 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.0超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.01)土質 土砂2)作業内容 小規模(標準)M02041 バックホウ[クローラ型・排対型(2次)]標準バケット容量 山積0.28m3(平積0.2m3) 供用日R01021 運転手(特殊)人P34004 軽油パトロール給油又はドラム渡し L単 価m3 *** S単- 17号 ***歩ASA0103 SP 床掘り m3 1.000 m3 当たり算出SP 床掘り 冬期補正:なし 豪雪補正:なし土砂,上記以外(小規模),-,- 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.0超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.01)土質 土砂2)施工方法 上記以外(小規模)3)土留方式の種類 -4)障害の有無 -M02065 バックホウ[クローラ型・後方超小旋回型・排対型(2次)]標準バケット容量 山積0.28m3(平積0.2m3) 供用日R01021 運転手(特殊)人R01003 普通作業員人P34004 軽油パトロール給油又はドラム渡し L単 価m3 *** S単- 18号 ***歩ASA0121 SP 土砂等運搬 m3 1.000 m3 当たり算出SP 土砂等運搬 冬期補正:なし 豪雪補正:なし小規模,バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3),土砂(岩塊・玉石混り土含む) 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.0,無し,6.0km以下 超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.01)土砂等発生現場 小規模農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事24/30施工パッケージ単価構成表 単価期A事業名工事名コード 名 称 数 量 単位 単 価 金 額 備 考農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事2)積込機種・規格 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)3)土質 土砂(岩塊・玉石混り土含む)4)DID区間の有無 無し5)運搬距離 6.0km以下M03002 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級 供用日R01022 運転手(一般)人P34004 軽油パトロール給油又はドラム渡し L単 価m3 *** S単- 19号 ***歩ASA0141 SP 路体(築堤)盛土・埋戻 m3 1.000 m3 当たり算出SP 路体(築堤)盛土・埋戻 冬期補正:なし 豪雪補正:なし4.0m以上,20,000m3未満,無し,あり 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.0超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.01)施工幅員 4.0m以上2)施工数量 20,000m3未満3)障害の有無 無し4)長期割引単価区分 ありF09012 ブルドーザ[湿地・~低騒音型・排対型(~2014)]7t級 7~9t 日F04091 振動ローラ(土工用)[フラット・シングルドラム・~低騒・排(~2014)]質量11~12t 日R01021 運転手(特殊)人R01003 普通作業員人P34004 軽油パトロール給油又はドラム渡し L単 価m3 *** S単- 20号 ***歩ASA0266 SP 胴込・裏込材(砕石) m3 1.000 m3 当たり算出SP 胴込・裏込材(砕石) 冬期補正:なし 豪雪補正:なし間知・平・連節ブロック,再生砕石 RC-40,あり,有り 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.0超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.01)ブロックの種類 間知・平・連節ブロック2)胴込・裏込材の有無 有り3)長期割引単価区分 あり4)胴込・裏込材の規格 再生砕石 RC-40F08063 バックホウ[クローラ型・クレーン・~超低・排対型(~2014)]標準バケット容量 山積0.8m3(平積0.6m3)吊能力2.9t 日R01003 普通作業員人R01002 特殊作業員人R01021 運転手(特殊)人J03118 再生クラッシャランRC-40 40~0mm m3P34004 軽油パトロール給油又はドラム渡し L単 価m3 *** S単- 21号 ***歩ASA0311 SP コンクリート m3 1.000 m3 当たり算出SP コンクリート 冬期補正:なし 豪雪補正:なし小型構造物,人力打設,計上する,-,一般養生,-,無し,-,18-8-40(高 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.0炉B) W/C65% 超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.01)構造物種別 小型構造物2)打設工法 人力打設3)コンクリートの計上 計上する4)設計日打設量 -25/30施工パッケージ単価構成表 単価期A事業名工事名コード 名 称 数 量 単位 単 価 金 額 備 考農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事5)養生工の種類 一般養生6)圧送管延長距離区分 -7)現場内小運搬の有無 無し8)打設高さ、水平打設距離 -10)規格区分 18-8-40(高炉B) W/C65%R01003 普通作業員人R01001 土木一般世話役人R01002 特殊作業員人J02060 生コンクリート(高炉B)18N/mm2 8cm 40mm (W/C=65%以下) m3単 価m3 *** S単- 22号 ***歩ASA0311 SP コンクリート m3 1.000 m3 当たり算出SP コンクリート 冬期補正:なし 豪雪補正:なし無筋・鉄筋構造物,人力打設,計上する,-,一般養生,-,無し,-,18-8-4 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.00(高炉B) W/C65% 超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.01)構造物種別 無筋・鉄筋構造物2)打設工法 人力打設3)コンクリートの計上 計上する4)設計日打設量 -5)養生工の種類 一般養生6)圧送管延長距離区分 -7)現場内小運搬の有無 無し8)打設高さ、水平打設距離 -10)規格区分 18-8-40(高炉B) W/C65%R01003 普通作業員人R01002 特殊作業員人R01001 土木一般世話役人J02060 生コンクリート(高炉B)18N/mm2 8cm 40mm (W/C=65%以下) m3単 価m3 *** S単- 23号 ***歩ASA0312 SP 型枠 ㎡ 1.000 ㎡ 当たり算出SP 型枠 冬期補正:なし 豪雪補正:なし一般型枠,小型構造物 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.0超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.01)型枠の種類 一般型枠2)構造物の種類 小型構造物R01009 型わく工人R01003 普通作業員人R01001 土木一般世話役人単 価㎡ *** S単- 24号 ***歩ASA0331 SP 目地板 ㎡ 1.000 ㎡ 当たり算出SP 目地板 冬期補正:なし 豪雪補正:なし30m2未満,計上する,目地板(瀝青質板) t=10mm 亜熱帯補正:なし 基本給時間:8.0超勤時間:0.0 深夜時間:0.0週休:月単位 時間的制約:なし制約作業時間:0.0 夜間制約作業時間:0.01)1工事当り使用量 30m2未満2)目地板の計上 計上する3)規格区分 目地板(瀝青質板) t=10mmR01003 普通作業員26/30施工パッケージ単価構成表 単価期A事業名工事名コード 名 称 数 量 単位 単 価 金 額 備 考農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事人R01001 土木一般世話役人P25001 目地板(瀝青質板)10㎜ ㎡単 価㎡27/30資材集計一覧表事業名工事名コード 名 称(規 格) 数 量 単位 単 価 金 額 備 考購入土(現場渡し)P96005 25.800 m3 単Aコンクリートブロック間知ブロックP15320 控350 滑面 52.000 ㎡ 単A目地材類【SP】 目地板 (瀝青質板)P25001 10㎜ 2.440 ㎡ 単A燃料類軽油P34004 パトロール給油又はドラム渡し 276.656 L 単A【SP】 軽油P34004 パトロール給油又はドラム渡し 322.873 L 単A小 計土のう 化学繊維使用大型土のう袋P37003 大型土のう袋(1.0t用) 22.000 枚 単A建設廃材土砂処分費P96001 87.400 m3 単A合 計一般用生コンクリート生コンクリート(高炉B)J02060 18N/mm2 8cm 40mm (W/C=65%以下) 18.720 m3 単A【SP】 生コンクリート(高炉B)J02060 18N/mm2 8cm 40mm (W/C=65%以下) 4.846 m3 単A小 計道路用砕石再生クラッシャランJ03118 RC-40 40~0mm 6.960 m3 単A【SP】 再生クラッシャランJ03118 RC-40 40~0mm 31.629 m3 単A小 計山砂,山土砂,山土購入土J03208 26.400 m3 単A割栗石,栗石,玉石,雑割石捨石J03515 1,000kg以下 0.700 m3 単A合 計農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事28/30市場単価集計一覧表事業名工事名コード 名 称(規 格) 数 量 単位 単 価 金 額 備 考U型側溝排水構造物工 U型側溝 時間的制約無A71103 L=2000mm 1000kg/個以下 機・労 昼間単価 8.000 m 単A排水構造物工 U型側溝 時間的制約無A71103 L=2000mm 1000kg/個以下 機・労 昼間単価 8.000 m 単A小 計コンクリートブロック積工コンクリートブロック積工A72501 制約無 機労 昼間 52.000 ㎡ 単A合 計農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事29/30見積単価等一覧表 単価期A事業名工事名コード 名 称(規 格) 数 量 単位 単 価 金 額 備 考捨石J03515 1,000kg以下 m3 6,500 C単 2号土砂処分費P96001 m3 1,700 S単 9号購入土(現場渡し)P96005 公共単価 m3 T単 8号農地・農業用施設災害復旧事業 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事30/30 (別紙1)いちき串木野市長 中屋 謙治 殿工 事 名工事場所割合(%)うち建退共制度の掛金一般管理費計工事価格※1 建築用の場合、「工事原価のうち法定福利費の事業主負担額」※2 建築用の場合、「工事原価のうち安全衛生経費」うち安全衛生経費(※2)うち労務費共通仮設費計現場管理費うち法定福利費の事業主負担額(※1)直接工事費うち材料費 219-1011 荒川東平農業用施設災害復旧工事工 事 費 内 訳 書 7災第12号 荒川東平地区農業用施設災害復旧工事 いちき串木野市 荒川 地内工 種 等 業 者 見 積 金 額 (円)令和 年 月 日所 在 地商号又は名称代 表 者 名
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